織田哲郎作曲の歌詞一覧リスト 484曲中 201-400曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ETERNAL LANDSCAPESkoop On Somebody+織田哲郎 | Skoop On Somebody+織田哲郎 | S.O.S | 織田哲郎 | S.O.S.・織田哲郎 | キミに見せたい 景色が いくつもあるから いつまでもじっとしちゃいられない あと何万マイル走っても ときめきは止まらない 愛があれば どこまででも行けるさ とまどうほどに強く 立ち昇る蜃気楼 眠らせた 鼓動を呼び覚ませ 持て余す日常が ココロ曇らせないように スウィッチを 切り替えていこう 週末は思い切り笑顔で 忘れられない 季節が そこまで来てるから 一瞬もじっとしちゃいられない あと何万回出逢っても ときめきは終わらない キミがいれば どこまででも行けるさ 気怠るい街の午後は 夕映えを背にして うつむいた 影を照らすけど 描き出したストーリー 夢で終わらせないように 何度でも 書き直せるさ 人生のプロットは 無限さ キミに見せたい 景色が いくつもあるから いつまでもじっとしちゃいられない あと何万マイル走っても ときめきは止まらない 愛があれば どこまででも行けるさ キミに見せたい 景色が いくつもあるから いつまでもじっとしちゃいられない 忘れられない 季節が そこまで来てるから 一瞬もじっとしちゃいられない あと何万マイル走っても ときめきは止まらない 愛があれば どこまででも行けるさ |
| おどるポンポコリン杉山優奈 | 杉山優奈 | さくらももこ | 織田哲郎 | youwhich | なんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ おなべの中から ボワっと インチキおじさん 登場 いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ あの子も この子もみんな いそいで 歩いているよ でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場 いつだって 迷わない キヨスクは 駅の中 そんなの 有名 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ ニンジンいらない タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ ブタのプータロー いつだって わすれない エジソンは えらいひと そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ |
| 君が欲しくてたまらないZYYG | ZYYG | 上杉昇 | 織田哲郎 | 栗林誠一郎 | 君が欲しくてたまらない 無限の時に響きそうな Dynamic Mind あつく張りつめた ぼくを包んで そして かわいた 心を そっと みたして 眠れぬ夜は 一人きりで 何をしよう 見あきたアルバム 抱き寄せた 夜明け前に 汗にまみれて 二人きり 愛を さがしてたあの日 何もかもが 輝いてた 君が欲しくてたまらない 無限の時に響きそうな Dynamic Mind あつく張りつめた ぼくを包んで そして かわいた 心を そっと みたして 星を数えて ため息を一つこぼして それじゃ まぎれない さみしさが 溢れそうさ 入り込みたい もう一度 君の 鼓動感じて 強くやさしく甘い夜へ 君が欲しくてたまらない 無限の時に響きそうな Dynamic Mind あつく張りつめた ぼくを包んで そして かわいた 心を そっと みたして |
| ぜったいに誰も | ZYYG | 高山征輝 | 織田哲郎 | ZYYG | 持て余す鼓動に 突き抜けてくBAD NEWS 乱れない街の風景(こきゅう) 胸の中の好奇心だけが騒ぎだす ぜったいに 誰もあやつれない 夢を抱いて 明日を叩く 時の流れ はみ出して 自由(かぜ)を感じ生きていたい 満ちたりていく世界 調和のとれないMORAL シグナルにつまずくたび 悲しく笑う君への愛情 確かめる Set Me Free 永遠の眠りへと たどり着くには まだ早過ぎて 灼熱色の眼差しで BORO BOROになるまで駆け抜けてやる ぜったいに 誰もあやつれない 夢を抱いて 明日を叩く 時の流れ はみ出して 自由(かぜ)を感じ生きていたい Set Me Free 永遠の眠りへと たどり着くには まだ早過ぎて 灼熱色の眼差しで BORO BOROになるまで駆け抜けてやる |
| Bye Bye BoyJennifer Ellison | Jennifer Ellison | Bill Padley・Jem Godfrey | 織田哲郎 | (Bye bye boy...) Never give up Never give up Never give up That's what my mama told me Take another chance Take another chance Take another chance Would be right the thing for me now I... I get the feeling that maybe my mama could have been wrong Everyday Everyday Everyday I'm learning things about you Everynight Everynight Everynight I've learned to be without you now I... I get the feeling that maybe it's time for me to move on I wasn't lonely before I met you Now you make me feel like I don't know what to do Things are gonna change And there's something that I've got to say to you Bye bye baby You've got to understand You're acting like a boy but I'm looking for a man Bye bye honey You've got to make me see You say you're gonna try but it's not enough for me I hope you get the message I'm gonna tell you bye bye boy Everytime Everytime Everytime You say you're gonna try You do it again do it again do it again Can't tell the truth from lies now I... I get the feeling that you're playing the game and just leading me on Maybe I'm wrong Maybe I'm wrong Maybe I'm wrong Could be mistaken but I've Gotta move on Gotta move on Gotta move on Cause I know my heart is breaking now I... I get the feeling that time has come to make me number one I wasn't lonely before I met you Now you make me feel like I don't know what to do Things are gonna change And there's something that I've got to say to you Bye bye baby You've got to understand You're acting like a boy but I'm looking for a man Bye bye honey You've got to make me see You say you're gonna try but it's not enough for me I hope you get the message I'm gonna tell you bye bye boy (Bye bye....) (Bye bye boy) I wasn't lonely before I met you Now you make me feel like I don't know what to do Things are gonna change And there's something that I've got to say to you Bye bye baby You've got to understand You're acting like a boy but I'm looking for a man Bye bye honey You've got to make me see You say you're gonna try but it's not enough for me I hope you get the message I'm gonna tell you bye bye boy | |
| 明日が聴こえる | J-FRIENDS | 松井五郎 | 織田哲郎 | 是永巧一 | 涙なんかかなわない もっと強くなれる 嘘じゃない 夢じゃない ずっと信じてる そうさ新しい明日の 熱い風が いま聴こえる Don't give up 冷たい夜のなかで 終わりが見えない孤独 なにをはじめればいいか なんにもわからなかった WOW 誰もが夢しか持たず ひとりで 生まれてきた WOW たしかな自分を探して 目の前の扉を叩いてみたい 涙なんかかなわない きっと越えてゆける くじけない 止まらない ずっと駈けてゆこう そうさ胸に手をあてれば 熱い風が いま聴こえる Don't give up 傷つくことに負けて 言い訳に嘘もついた できることから逃げた 心を殴りたかった WOW 激しい雨が降るときも この空 見上げたいよ WOW 迷いも許していいから 何度でも扉を叩いてみたい 涙なんかかなわない もっと強くなれる 嘘じゃない 夢じゃない ずっと信じてる そうさ新しい明日の 熱い風が いま聴こえる Don't give up 涙なんかかなわない きっと越えてゆける くじけない 止まらない ずっと駈けてゆこう そうさ胸に手をあてれば 熱い風が いま聴こえる Don't give up |
| ドレミファだいじょーぶ神聖かまってちゃん | 神聖かまってちゃん | 長戸大幸 | 織田哲郎 | 誰にも内緒で お出かけなのよ 何処に行こうかな (ok! you got it!) 誰にも見られず お買物なの どれにしようかな (baby! take it easy!) たまにゃ一人で 大人の真似を 心おきなく ドレミファソラシ (you know your life must be in your hand) ドレミファソラシド ドシラソファミレド レミファソラシド (baby! go ahead) 誰もいなくても 淋しくはない 好きにできるから (ok! you got it!) 何を作ろうか あてはないけど どうにかなるでしょう (baby! take it easy!) 今がチャンスだ ジャマはいないぞ 何をしようか ドレミファソラシ (you know your life must be in your hand) ドレミファソラシド ドシラソファミレド レミファソラシド (baby! go ahead) こんなにしちゃって 大丈夫かな? まあ しょうがない ドレミファソラシド (baby! don't worry) ドレミファソラシド ドシラソファミレド レミファソラシド (one more time) ドレミファソラシド ドシラソファミレド レミファソラシド (singin' out) ドレミファソラシド ドシラソファミレド レミファソラシド (one more one more) ドレミファソラシド ドシラソファミレド レミファソラシド (ahhh happy!) | |
| なにがなんでも(エビ中ver.)私立恵比寿中学 | 私立恵比寿中学 | 川島だりあ | 織田哲郎 | なにがなんでも 今度の週末までに メチャメチャ スリムになって 愛しアイツと ハッピー ラブ 鏡の中にKISS なにがなんでも 食事はミネラル一気 “クッキリ鎖骨”になって 残り5日で女を上げなくちゃ 雑誌の占いページ 必死でさがすの 5冊目のファッション雑誌で やっと見つけた☆3つ 3度目のデートで手をつないで 照れ笑い そこがまたいい感じ なにがなんでも 今度の週末までに メチャメチャ スリムになって 愛しアイツと ハッピー ラブ 鏡の中にKISS なにがなんでも うるおわなくちゃダメだし ニキビつくっちゃダメだし 自慢のホッペに涙がドカドカ 学校帰りのカフェで 偶然みちゃったの そうあの人スカシタ女と 腕くんで 歩いてたよ 洗濯機も終わったら ピピっていうワ 恋もそうよ 終わりなら 教えてよ 冗談じゃない 慌てて入ったカラオケボックス 携帯握り歌うけど アドレス消せない とりあえず つなぎとめなくちゃ 大胆不敵 ちょっぴり 胸が痛むけど 心に嘘はつけない ジタバタしたって 夜道に 日は暮れない なにがなんでも 今度の週末までに メチャメチャ スリムになって 愛しアイツと ハッピー ラブ 鏡の中にKISS なにがなんでも 魔法のクリームぬって 睡眠不足 ダメダメ 天真爛漫 乙女に Have a good night! | |
| MADOSHOW-YA | SHOW-YA | 寺田恵子 | 織田哲郎 | 片隅でうつむいたまま落とした涙指に冷たい とぎれとぎれに声をふるわし「もうこれ以上は…」と、あなたつぶやく 抱きよせる手をぬけて離れないで Baby 昨日までは忘れて 細い背中をむけて泣かないで Baby すぐに笑ってくれよ don't cry oh no cry くずれた夢に一人残されせつない息だけ夜さまよう ほんの少し開いた窓からあなたが見えるあなたが匂う つまらない夢だけど わかって Baby すべて忘れると言って この部屋から 行かないで Baby 一人きりにしないで no go oh come back つまらない夢だけど わかって Baby すべて忘れると言って この部屋から 行かないで Baby 一人きりにしないで no go oh come back | |
| Sunset Beach清水宏次朗 | 清水宏次朗 | 秋谷銀四郎 | 織田哲郎 | Sunset Beach On My Sweet Melody おまえは少女のままで 海に出て行ったけど Sunset Beach On My Lonely Rain 俺はひとりで アスファルトに うずくまってる 土曜の夕方 兄貴の古いフォードで おまえといっしょに でかけた ビーチ・パーク 岬の丘に 波に消えた サーファーの 小さな十字架 夕陽に染まっていた 砂浜に止めた 車のダッシュボードから 聴こえてたオーティス いつまでも見てたShore 流れついた木を 燃やしてすごした夜 何度も何度も くちづけ交わしながら もう喧嘩はしないでと 涙ぐんだおまえが 俺のすべてだったよ あの頃 Sunset Beach Oh My Sweet Memory おまえは コーラのびんを 俺に差し出したけど Sunset Beach Oh My Lonely Pain 今はひとりで ウイスキーを 飲み干している 毛布にくるまり 眠ってDaybreak 待った 無邪気な寝顔が とてもいとおしかったよ いつかあの丘の ビーチ・ハウスで 暮らそうと 何度も何度も あこがれ話しながら もう どこにも行かないでと 手をつないだ おまえが 俺の弱さだったよ あの頃 Sunset Beach On My Sweet Melody おまえは少女のままで 海に出て行ったけど Sunset Beach On My Lonely Rain 俺はひとりで アスファルトに うずくまってる Sunset Beach On My Sweet Melody おまえは少女のままで 海に出て行ったけど Sunset Beach On My Lonely Rain 俺はひとりで アスファルトに うずくまってる | |
| Down Town Alley清水宏次朗 | 清水宏次朗 | 松本隆 | 織田哲郎 | 16(シックスティーン)ビートの エンジンノイズ 長い旅おえたバイク 黒光りするタンクに映る 摩天楼の影 結婚したと風の噂を 南の方で聞いた 苦い想いポケットの 拳に握りしめて Back to The Down Town Alley 舞い戻って来たよ 懐かしい俺の街へ Back to The Down Town Alley 哀しくはないさ ただ君を一目 遠くから見たいだけ それが最後の願い 週末には車集めて 街中わがもの顔で 君のベッドをそっと抜け出し ケンカにでかけた みんな夢さ若さが描く ひとときの幻さ 忘れてくれ この街を追われてた 野良犬など Back to The Down Town Alley ガソリンのにおい 崩れたビルと暗い Subway Back to The Down Town Alley あの頃の Barで コーヒーを飲み干して 想い出と握手する 君の幸福祈って Back to The Down Town Alley 舞い戻って来たよ 懐かしい俺の街へ Back to The Down Town Alley 哀しくはないさ ただ君を一目 遠くから見たいだけ それが最後の願い | |
| PARADISE IN SUMMER清水宏次朗 | 清水宏次朗 | 秋谷銀四郎 | 織田哲郎 | Non Stopで 飛ばしてきた カブリオレで 渚の十字路 このカーブ 突きぬければ 今年もまた出会える Blue Pacific 灼けつく 日ざし 待ち切れなくてもう おまえはオイルの キャップ ひねった Paradise In Summer 夏はいつも まなざしひとつで 誰もがSexy Girl Paradise In Summer ふたりいつも 輝くハートだけを 抱きしめて Stay In My Heart Beat ストライプのシャツの衿に 南風がサンバ踊るよ 光る波にシャドウ照らせば 今年もまたはじまる Hot Body Days ビーチハウスから 飛び出してきて Jump! 水着のおまえ やっぱりNo.1 Paradise In Summer 夏はいつもまぶしい Story LiveにOn Air Paradise In Summer ふたりいつも 裸の気持ちだけで くちづける Stay In Your Tenderness 灼けつく日ざし 抱きしめたくてもう お前はオイルの キャップ ひねった Paradise In Summer 夏はいつも まなざしひとつで 誰もがSexy Girl Paradise In Summer ふたりいつも 輝くハートだけを 抱きしめて Stay In My Heart Beat | |
| Love Balladeは歌えない清水宏次朗 | 清水宏次朗 | 松本隆 | 織田哲郎 | トランペット吹く俺を港で見かけても あの娘の行方たずねないでくれ ひざの破れたブルー・ジーンのままで風に消えたよ わりといい女だったけどね 俺と生き方が違う Love Ballade は歌えない あの娘が口ずさんでた もう Ballade は似合わない スローなリズムが痛いよ ほろ苦いぜ 俺の革のブルゾンもぐりこんで歩く 肩の細さを指が憶えてる 優しくされりゃ誰にも甘える猫のようだよ 今頃何処かの長距離バスで 窓にもたれ眠り顔 Love Ballade は歌えない あの娘がピアノを弾くと もう Ballade じゃ踊れない 音符が涙に変わる ほろ苦いぜ 港の BAR のビリヤード台に 不幸並べて狙うあの娘 壁にもたれてバーボンのビン 逆さに酔いつぶれてた幻 Love Ballade は歌えない あの娘が口ずさんでた もう Ballade は似合わない スローなリズムが痛いよ ほろ苦いぜ | |
| 解放区島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 織田哲郎 | 明石昌夫 | なにもほかに欲しくない どんな未来が来ても あなたを思う輝き 心に咲いていれば 自由に咲いていれば 渇いた花が 散るように 街がたそがれてゆく 自分のことを 知ってくれてる あなたが近くなる きりがない このさみしさ 許さない ときめきから はじめて なにもほかに欲しくない もっと信じたいから 世界でひとりしかいない わたしにきっとなれる あなたのためになれる 携帯だけで 結ばれる せつない人の群れ 愛なんて 言い方より 熱くなる くちびるから はじめて なにもほかに欲しくない どんな未来が来ても あなたを思う輝き 心に咲いていれば 自由に咲いていれば つよく思う気持ちから なにか変わりはじめる 世界でひとりしかいない わたしにきっとなれる あなたのためになれる |
| このまま君だけを奪い去りたい島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 上杉昇 | 織田哲郎 | 静かに 佇(たたず)む 街並み はしゃぎ疲れ ただ優しく 忘れたはずの このさみしさ ムネの扉 たたいた 君の瞳には ボクが にじんで 消えゆく 愛を しった このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛しいから 懐かしいブルーの雨傘 ざわめく街で 君に会った うつむき 歩く そのくせは 今も あの日のままだね ふいに呼び止めて 笑いあえたら 言葉さえもいらない このまま君だけを 奪い去りたい 胸の奥でそう 叫んでいるようだ 誰一人 わからない 遠い世界で君を守ろう 心燃やして いつまでも抱きしめ合いたい 永遠(とわ)に戻ることのない 時の中で このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛しいから | |
| 世界中の誰よりきっと島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 上杉昇・中山美穂 | 織田哲郎 | 中野雄太 | まぶしい季節が 黄金色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに Oh 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに Oh 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に Oh 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも |
| cryingシシド・カフカ | シシド・カフカ | 織田哲郎、シシド・カフカ | 織田哲郎 | 織田哲郎 | そんなの別に欲しくはないと 先回りしてあきらめる癖 いつのまにかすっかり身に付けた 無邪気なまま愛される人を 真似る私の笑顔はきっと 隠せないくらいに軋んでた あふれる街の雑音 私の声はどこにも 届かずに消えてゆくだけ 眠れない夜にこぼれ落ちた 手に負えない痛みの記憶 I was crying in the dark いつかきっと 許しあえる 信じあえる そんな日が来るのかな I'm still crying in the dark 分かって欲しい言葉はいつも 全部引出しにしまいこんで どうでもいい話なら得意だよ 光はいつも影を作って かき集めたプライドはいつか 自分を縛る鎖に変わってく ビルの風に吹かれ 歩き続けてたら どこへ辿りつけるのだろう 眠れない夜にこぼれ落ちた 誰にも言えずにいた言葉 I was crying in the dark いつかきっと 笑いあえる 信じあえる そんな日が来るのかな I'm still crying in the dark I was crying in the dark いつだって 自分を一番許せなくて 眠れない夜にこぼれ落ちた 手に負えない痛みの記憶 I was crying in the dark いつかきっと 許しあえる 信じあえる そんな日が来るのかな I'm still crying in the dark I'm still crying in the dark |
| 翼を広げて (ZARD“What a beautiful memory ~軌跡~”ver.)ZARD feat.池森秀一(DEEN) | ZARD feat.池森秀一(DEEN) | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 大賀好修 | 夏の落とし物 君と過ごした日々 洗いたてのシャツのような笑顔 今も 忘れられない 真夜中 声が聴きたくなって 無意識に ダイヤル回す だけど… 話す勇気がなくて 切なさ 抱きしめた 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ 渚で 二人 sun goes down 飲みかけの 缶ジュース 肩を寄せて 夢 語り合った あの日を見つめてた Friday night 君の部屋へと急ぐ いつもの僕は もういない 騒ぐ人影 窮屈な道 街はブルースさ 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ |
| 瞳そらさないで (ZARD“What a beautiful memory ~軌跡~”ver.)ZARD feat.池森秀一(DEEN) | ZARD feat.池森秀一(DEEN) | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 大賀好修 | いつも この時間は家(うち)に居たのに… 最近君は 留守がちだね やっと出た電話の声も 以前(いま)までと違う 感じが変わったよ まだ 君の中に 僕がどれくらい居るのか 確かめてみたいんだ look in your eyes 瞳そらさないで 青い夏のトキメキの中で summer breeze 心くすぐるよ ひとり占めしたくて 抱き寄せた あつい午後 「今のままでは視野が狭くなるし… 何かが終わってしまいそう」と彼女が云った その方が君にとって夢があるのなら 僕はそうしよう “約束だから海に来た”って感じが 一緒に居るのに淋しいよ 話そらさないで 青い夏のトキメキの中で summer days 想い出にしないで あの頃の 君が今も 胸の中で微笑ってる あの頃の 君が今も 胸の中で微笑ってる |
| I'm in loveZARD | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 池田大介 | (We got love) (We got power) 今日も心震わすニュースのパレード Oh! I feel so blue (feel so blue) 偽りを知らない瞳がブラウン管からこっちを見つめる なんて無力なの 彼らを救えない 私の失望は小さすぎるわ I'm in love 時代は いつも 変わってゆくけど ヒーローがいるわ I'm in love 信じる者は救われるのよ 辛くても いつか We got power of love (Love! We got power of love) お隣りの顔も知らない 冷凍食品にも飽き飽きしてる 常識は打ちのめされた シングルライフを楽しむ彼女 (No No!) 何か忘れてる 人間を愛するってこと 環境破壊よ あなた自身の I'm in love 時代は いつも 変わってゆくけど ヒーローが欲しい I'm in love 闘うことに疲れても そんな時こそ淑女よ We got power of love I'm in love 時代は いつも 変わってゆくけど ヒーローはいるわ I'm in love 夜明けは いつか やってくるのよ 諦めないで We got power of love (Love! We got power of love) (We got power of love) |
| あなたと共に生きてゆくZARD | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | Satoru Kobayashi | 陽だまりの中で 手をつないで歩いた いつもと同じ街並 今日は輝いて見える 最近 涙もろい母には これから 心配かけたくないわ 見守って 優しく あなたと共に生きていく 小さな幸せ 抱きしめ 切ない 痛みさえも 分かち合えるから あなたと共に生きていく 今は誰よりも 心強い 愛して 傷つくこと おびえてた日はもう遠い 静かに時は流れ 孤独に泣いてた日々 あなたと出会った 女としての幸せ 初めて知ったの私 不安に揺れることも 眠れぬ夜もある 最高のステージにして 人生の記念日 あなたと共に生きていく 小さな夢を抱きしめて 確かな愛 信じて 綺麗になりたい あなたと共に生きていく 今は何も迷わないわ 旅立つ遥かな道 二人なら 乗り越えられる 季節が過ぎ去っても… 二人なら 乗り越えられる 季節が過ぎ去っても… |
| あなたを感じていたい | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | ねぇ そんなにしゃべらなくても 私笑っていられるから もう逢えない気がして… 誰もいない 駅のホーム それぞれの冬選び 想い出に手を振った あなたを感じていたい たとえ遠く 離れていても ときめく心 止めないで みんな見えない明日を探している 約束なんて何もないけど 変わらない二人でいようね ふるえる口唇 ふさいで 別れ際 言いかけた言葉に もう逢えない気がした… 独り歩く街中が にじんだキャンドルでいっぱい 切なくて あなたを感じていたい 白い吐息の 季節の中で 今すぐ飛んでゆきたいけど すべてを捨てて行けない私がいる 口に出さないやさしさが痛い 窓の外も雪に変わった あなたを感じていたい 銀色の季節の中で 輝き続けて欲しい だけど都会のスピードに流されないで 「待ってるから」と どうしてあの時 素直に言えなかったのだろう… |
| 息もできない | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 葉山たけし | 息もできないくらい ねえ 君に夢中だよ 離れてても 腕の中にいる気がするのは何故 耳をすませば 聞こえる君の鼓動 世界中で私だけが聴いている音 一人でいる時間(とき)も 友達や家族とたわいなく話す話題も 大切な時間だけど 息もできないくらい ねえ 君が好きだよ ときどき過去の失恋(きおく)に臆病になるけど 夕陽に横顔のシルエット ずっとそばにいたい 限界なんてまだ遠い この恋を叶えてください 恋の相談をしているうちに あの時 笑顔がすべてを 受け入れてくれた 疑う心 迷う気持ち 口に出せない 君から見た私は どんな風にみえるの どうでもいいこと気にするところ 二人よく似てるね 理解されなくても 絶対 妥協しないでね 想像力の中で世界は ぐんぐん ふくらんで行く 誰よりも 今近くに 君を感じているから 息もできないくらい ねえ 君に夢中だよ 月の照らす ジェットコースターが 闇をつき抜けていく 明日の予定なんて 全部キャンセルしてもいい 今度こそは本物だって 神様 信じていいですか コートを脱ぐと新しい季節が動きだす… |
| Oh my love | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 明石昌夫 | ゆるい坂道 自転車押しながら 家まで送ってくれた あなたは 私の名前呼び捨てにして 夕暮れに 微笑んでいたけど ほら 加速度つけて あなたを好きになる Oh my love もう友達のエリアはみ出した 一緒にいる時の 自分が一番好き 週末まで待ち切れない そんな胸さわぎ 揺れる午後 うつ向く横顔 何か悩んでるの? その理由(わけ)を教えて 初めてのキスの日 街は スローモーションに 交差するクラクションで夢が覚めた ほら 走り出したわ あなたへのプロローグ Oh my love 無意識に髪をのばし始めたの あなたといる時の 素直な自分が好き 私の存在どれくらい? 広い背中に問いかける夏 ほら 加速度つけて あなたを好きになる Oh my love もう友達のエリアはみ出した 一緒にいる時の 自分が一番好き 週末まで待ち切れない そんな胸さわぎ 揺れる午後 あなたといる時の 素直な自分が好き 私の存在どれくらい? 広い背中に問いかける夏 |
| 風が通り抜ける街へ | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 徳永暁人 | 思いっきり 抱きしめてね 風が通り抜ける街へ 休んでなんかいられない もう乗りかかった恋だわ あなたの手の中に すごい引力で落ちた 好きでいると 嫌われちゃうなら このままの関係を壊したくない でも あなたのとなりで平気な顔をしているのは もう限界 焼けた肌 抱きしめてね 風が通り抜ける街へ 休んでなんかいられない この夏まで待てない このごろ深刻そうな顔ばかり… 話して 苦しい時 孤独な時も 見渡してみたら 味方がいるもの 思ったことを すぐ口に出してしまう 悪いくせを許して 思いっきり 抱きしめてね 風が通り抜ける街へ 移り気な季節に もう乗りかかった恋だわ あなたに逢えるから 風が通り抜ける街へ 休んでなんかいられない もう乗りかかった恋だわ この夏まで待てない Just one look and I knew. Only one. もう乗りかかった恋だわ |
| きっと忘れない | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 明石昌夫 | きっと忘れない 眩しいまなざしを 信じたい 信じてる あなたが変わらぬように every day every night 泣いたりしたけど 誰にも話せなくて 不器用だけど せいいっぱいあなたを 愛した あの季節 暮れゆく都会(まち) あふれる人波 今にも笑顔であなたが現れそうで きっと忘れない また冬が来ても 想い出 抱きしめていたいから 空の彼方へと 悲しみ吹き飛ばせ 信じたい 信じてる あなたが変わらぬように 別れは粉雪 淋しさが胸に 積もる「また会いたい」 どうして あの時 傷つけあったのだろう 強がるしかなくて 星くずの中 間に合うように 渋滞抜けて 送ってくれたね いつも きっと忘れない 眩しいまなざしを せつない約束が痛いけど 遠く離れても 心は止まらない あきらめたい あきらめない 孤独がドアを叩く きっと忘れない また冬が来ても 想い出 抱きしめていたいから 空の彼方へと 悲しみ吹き飛ばせ 信じたい 信じてる あなたが変わらぬように |
| 君がいたから | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 葉山たけし | 抑えきれない想いや 人が泣いたり 悩んだりする事は 生きてる証拠だね 笑いたい奴らには 笑わせておけばいいさ 僕らは風に吹かれよう 感じ合えば すべてがわかる 言葉はなくても 何度もくじけそうになって ここまで来たんだ oh 今 僕らの心はひとつになる 振り向けば いつも 君がいたから ドアを開けて中に入ろうとしても 入口が見つからなくて 誰かを傷つけた… そんな時 友達(ひと)が自分より偉く見えたよ 僕はちっぽけな存在(やつ)だった まるで鳥になったみたいに 自由にはばたくよ 何が正しい…何が間違っているのかなんて… oh 大勢(なかま)の中に居ても 孤独を感じていた…(でも) 目を閉じると そこに 君がいたから 輝く季節(とき)の中で 夢は 藍く染まるだろう 失うものは何ひとつない 愛さえあれば oh この世界に 踊り続けるしかないのか…(でも) 心の中に 君がいたから |
| 君に逢いたくなったら… | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 葉山たけし | 君に逢いたくなったら… その日までガンバル自分でいたい 青く暮れかけた街並み また思いきり騒ごうね ふと鏡を見れば なんて疲れた顔 他人(ひと)の目には自分はどう映っているのかな? たまには少し距離をおいて みたかったの しばらくは 恋愛じゃない 恋人じゃない関係でいて 君に逢いたくなったら… いつだってすぐに飛んで行ける 壊れやすいものだからこそ 大切にしたいと思う それでもあんな出逢いは二度とないよね 悪ぶったって人の良さそうな瞳はかくせない 遠い将来がこんなに 早く来るとは 思わなかった 本当に私でいいのかゆっくり考えて… 君に逢いたくなったら… いたずらな笑顔を想い出す 「大丈夫だよ」という君の言葉が 一番大丈夫じゃない きっと運命が二人の 味方をしてくれるでしょう 我ままじゃない きらいだからじゃないわかって 君に逢いたくなったら… その日までガンバル自分でいたい これが最初で最後の恋に なればいいなと思う 青く暮れかけた街並み また思いきり騒ごうね |
| 今日もZARD | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 葉山たけし | こんな風にしかられたの はじめて つい「別れたい」と云った 「何故もっと素直に話を聞こうとしないんだ」と言い残して 冷めてる感じって 相手にも伝わるの 偶然の電話から 聴こえてしまった声 彼が帰ったあとの 冷たく響いたドア うしろ姿は 今日もとても疲れていた 今頃 見知らぬあの彼女(ひと)と 背中を向けて眠っているの? それとも二人 別々の寝室(へや)で ひとり目を覚ますの? もうそんな事考えるのはよそう あなたの気持が そう痛い程わかるから 今が楽しければ楽しい程 いつか来る わかれの時が つらくなるけれど あなたとの事は 友達に話せない 話したら嫌われそうで うまく弁解(いいわけ)もできそうにない 明日になったら 嫌いになれるのかな でも本当に叱ってくれるのは あなただけだから 今日も あなたのことが いちばん好きでした |
| Good-bye My Loneliness | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 心の奥を あなたに のぞかれそう 瞳をそらしても 気づかれそうで 煙る都会の Rain drops 揺らいでいたの また独りに なるのが怖くて Good-bye my loneliness あなたの胸に そっと Tenderness 飛び込みたいの だから今は そばにいて欲しいの 抱きしめて 夢が消える前に つれない恋の 行方は 季節まかせ いつも未来が 雨でみえない 霞む都会の Tear drops 臆病になるの さめた思い あたためて欲しい Good-bye my loneliness 信じていても ふたり Faraway 思い出になる だから今は そばにいて欲しいの 抱きしめて すべて 忘れさせて Good-bye my loneliness 信じていても きっと Faraway 思い出になる だから今は 行かないで欲しいの 抱きしめて 夢が消える前に |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 心を開いて | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 池田大介 | 私はあなたが想ってる様な人では ないかもしれない でも不思議なんだけど あなたの声を聞いてると とても 優しい気持ちになるのよ このままずっと 忘れたくない 現実(いま)が想い出に変わっても 言葉はないけど きっとあなたも 同じ気持ちでいるよね 人と深くつきあうこと 私もそんなに得意じゃなかった でも あなたを見ていると 私と似ていて もどかしい そういう所が たまらなく好きなの ビルの隙間に二人座って 道行く人を ただ眺めていた 時間が過ぎるのが 悲しくて あなたの肩に寄りそった My dream Your smile 忘れようとすればする程 好きになる それが誤解や錯覚でも… 心を開いて どんなときも あなたの胸に 迷わず飛び込んでゆくわ Your dream I believe ときめいてる 心を開いて |
| この愛に泳ぎ疲れても | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 明石昌夫 | この愛に泳ぎ疲れても もうひき返さない たどりつく日まで すれ違う恋人達 バスケット一杯の夢を 抱えながら歩く まるであの頃のあなたと私 懐かしさに 振り向いた この愛に泳ぎ疲れても 流されぬ様に 勇気を与えて 出会ってしまった 週末の雨に あなたとの運命 感じた 傷ついてもいい… 愛したい いくつ恋を重ねても いつも心震えるの 無口なあなただから 不安な時もある だけど少女のように泣けない このまま この愛に泳ぎ疲れても もうひき返せない ふたつの足跡 失くすものなんて 思う程ないから そう 裸の自分になって 愛を計るより… 愛したい この愛に泳ぎ疲れても 流されぬ様に 勇気を与えて 出会ってしまった 週末の雨に あなたとの運命 感じた 傷ついてもいい… 愛したい |
| 眠れない夜を抱いて | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | ざわめく都市(まち)の景色が止まる あの日見たデ・ジャ・ヴと重なる影 もしもあの時 出逢わなければ 傷つけ合うことを 知らなかった いじわるに言葉はすれ違うけど 愛を求めてる 眠れない夜を抱いて 不思議な世界へと行く まだ少女の頃の あどけない笑顔に戻って in my dream mystery こぼれた夢のカケラをすくって 慣れてゆく毎日を確かめてゆく もしもあの時 少し大人になってたら サヨナラ言えなかった 解けてゆく孤独な心はいつも 愛を求めてる 眠れない夜を抱いて 駆け抜けた時間(とき)を想うの まだ少女の頃の あどけない笑顔に戻って in my dream mystery 眠れない夜を抱いて 不思議な世界へと行く まだ少女の頃の あどけない笑顔に戻って in my dream mystery 眠れない夜を抱いて 駆け抜けた時間(とき)を想うの まだ少女の頃の あどけない笑顔に戻って in my dream mystery | |
| 瞳そらさないでZARD | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 明石昌夫 | いつも この時間は家に居たのに… 最近君は 留守がちだね やっと出た電話の声も 以前までと違う 感じが変わったよ まだ 君の中に 僕がどれくらい居るのか 確かめてみたいんだ looking in your eyes 瞳そらさないで 青い夏のトキメキの中で summer breeze 心くすぐるよ ひとり占めしたくて 抱き寄せた あつい午後 「今のままでは視野が狭くなるし…」 「何かが終わってしまいそう」と彼女が云った その方が君にとって夢があるのなら 僕はそうしよう “約束だから海に来た”って感じが 一緒に居るのに淋しいよ もう一度… 話そらさないで 青い夏のトキメキの中で summer days 想い出にしないで あの頃の 君が今も 胸の中で微笑ってる あの頃の 君が今も 胸の中で微笑ってる |
| Forever you | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 明石昌夫 | 若い頃は人一倍好奇心が強くて いろんな周囲(まわり)の人や家族に迷惑ばかりかけてた 手さぐりで夢を探していた あの日 自分が将来(あした)どんな風になるのかわからなくて ただ 前に進むことばかり考えていた Dear old days もう泣かないで やっと 夢が叶った ずっと…forever you そう あせらずに そう 急がずに 大人になりたい たくさん失敗もしたけど いつもそんな時 優しく親切だった人達の笑顔が浮かんだ 涙も忘れた 自分で選んだ道だから もう迷わない 今が幸せだから ずっと…forever you そう あせらずに そう 急がずに 愛したいの それは暖かいあなたに出逢うまでの試練 過去(むかし)に後悔なんてしてない またとない 二度と来ない 私の青春だから So stay with me my love forever |
| 不思議ね… | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 夏の風が素肌にキスしてる 流れてゆく街並 すれ違う景色が知らず知らずのうちに 崩れてゆくサヨナラが聴こえた ああ 季節はすべてを変えてしまう 少年の瞳を ずっと忘れないでね 不思議ね…記憶は空っぽにして 壊れたハートをそっと眠らせて in your dream 南風がやさしく囁やいてる 輝いてた あの頃 さり気ない仕草をいつも横で見ていた これからは遠くで気にしてる ああ 季節はすべてを変えてしまう 言えなかった悲しみは過ぎた日の幻 不思議ね…記憶は空っぽにして 壊れたハートをそっと眠らせて in my dream ああ 季節はすべてを変えてしまう せつない想い出に縛られたくないの 不思議ね…記憶は空っぽにして 壊れたハートをそっと眠らせて in my dream | |
| マイ フレンド | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 葉山たけし | あなたを想うだけで 心は強くなれる ずっと見つめてるから 走り続けて ひたむきだった遠い日の夢は 今でも眩しい どんなに不安がいっぱいでも 真っすぐ自分の道を信じて 飾らない素顔のあなたが好き… 変わってしまうことが哀しい いつも輝いていたね 少年のまま 瞳はMy Friend あなたがそばにいると 何故か素直になれた この距離通り抜ける 風になりたい 真実(ほんとう)の愛なら きっと色んな事乗り越えられたのに 星のパレード 涙がこぼれない様に 大きく息を吸った ひとりでいる時の淋しさより 二人でいる時の孤独の方が哀しい いつも笑っていたね あの頃二人 せつないMy Friend あなたを想うだけで心は強くなれる ずっと見つめてるから 走り続けて いつも輝いていたね 少年のまま 瞳はMy Friend あなたを想うだけで 心は強くなれた ずっと見つめてるから 走り続けて 走り続けて… |
| My Baby Grand ~ぬくもりが欲しくて~ | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 恋をしていても ときどき すごく不安になる どんなに忙しい時も ひとりになると寂しい 記憶喪失に いっそなればいいと 立ち直るまで ずい分 長い時間がかかった ぬくもりが欲しくて 人混み歩いた ブルーなときは そばにいて 今ならもっと素直になれる 街中がやさしい 常に前向きなんて… みんな弱い部分持ってる 心許した ごく少数(わずか)な友人(ひと)には おしゃべりになれるのに ぬくもりが欲しくて 胸の奥に 深く秘めた想い 誰にでも いい顔する人はキライだよ BABY GRAND ぬくもりが欲しくて そっと手を伸ばす 雪の夜は そばにいて 遠い街の灯 夢を見るひと あなたへと届け 声が聴きたくても 笑っていても 逢えないもどかしさ 宇宙の底に 二人生きてる Just leave a tender moment alone | |
| 負けないで | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 葉山たけし | ふとした瞬間に 視線がぶつかる 幸福(しあわせ)のときめき 覚えているでしょ パステルカラーの季節に恋した あの日のように 輝いてる あなたでいてね 負けないで もう少し 最後まで 走り抜けて どんなに 離れてても 心は そばにいるわ 追いかけて 遥かな夢を 何が起きたって ヘッチャラな顔して どうにかなるサと おどけてみせるの “今宵は私(わたくし)と一緒に踊りましょ” 今も そんなあなたが好きよ 忘れないで 負けないで ほらそこに ゴールは近づいてる どんなに 離れてても 心は そばにいるわ 感じてね 見つめる瞳 負けないで もう少し 最後まで 走り抜けて どんなに 離れてても 心は そばにいるわ 追いかけて 遥かな夢を 負けないで ほらそこに ゴールは近づいてる どんなに 離れてても 心は そばにいるわ 感じてね 見つめる瞳 |
| もう探さない | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 灰色の都会を見おろすこの部屋に 無口なノイズ残して 誰もいない… 電話も鳴ることさえ 忘れてる 自由になれた痛みね あの夏の日… 子供のようにはしゃぐあなたが眩しかった 遠い記憶 肩をよせて歩く二人のコントラスト 溶け合うように 続いてたーもう探さないー 熱く生きることも ああ少し臆病になる 裸のままで 今は 愛せないから 時が過てばいつも切りかえは得意なのに 笑っていても苦しい… 年上の女と 暮らしていると聞いた もう二度と電話できない 少し遠く見つめる瞳 きっとあの人を映していた 悲しいけど 誰のせいでもない 運命の悪戯だから 取り戻せない微笑みーもう探さないー 熱く生きることも ああ 少し臆病になる あの頃のように 今は帰れないから 肩をよせて歩く二人のコントラスト 溶け合うように 続いてたーもう探さないー 熱く生きることも ああ少し臆病になる 裸のままで 今は 愛せないから | |
| 揺れる想い | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 明石昌夫 | 揺れる想い体じゅう感じて 君と歩き続けたい in your dream 夏が忍び足で 近づくよ きらめく波が 砂浜潤して こだわってた周囲(まわり)を すべて捨てて 今 あなたに決めたの こんな自分に合う人はもう いないと半分あきらめてた 揺れる想い体じゅう感じて このままずっとそばにいたい 青く澄んだあの空のような 君と歩き続けたい in your dream 好きと合図送る 瞳の奥 覗いてみる振りして キスをした すべてを見せるのが 怖いから やさしさから逃げてたの 運命の出逢い 確かね こんなに 自分が 変わってくなんて 揺れる想い体じゅう感じて このままずっとそばにいたい いくつ淋しい季節が来ても ときめき 抱きしめていたい in my dream 揺れる想い体じゅう感じて このままずっとそばにいたい 青く澄んだあの空のような 君と歩き続けたい in our dream |
| You and me (and…)ZARD | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | “街路樹の下で約束した”と 彼女のはずむ声に私、戸惑いを隠せなかった イヴの夜はたぶん彼女と過ごすのね もう出来ないわ 演じられない 届かない想いはただ粉雪が舞う街に消えてゆく 崩れ始めたハーモニー You and me “今だけ考えて”そう言って抱いた 感じてるのに胸が痛い 許されぬ夢を見たの 彼女と友達でいたいの これからも もう泣かないで 愛は残酷ね あたためた時間(とき)は遠い 出逢った頃にもう戻れないの 風に途切れたハーモニー You and me もう出来ないわ 演じられない 届かない想いはただ粉雪が舞う街に消えてゆく 崩れ始めたハーモニー You and me もう泣かないで 愛は残酷ね あたためた時間(とき)は遠い 出逢った頃にもう戻れないの 風に途切れたハーモニー You and me | |
| I'm in loveSARD UNDERGROUND | SARD UNDERGROUND | 坂井泉水 | 織田哲郎 | Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagato | 今日も心震わすニュースのパレード Oh! I feel so blue 偽りを知らない瞳(め)がブラウン管からこっちを見つめる なんて無力なの 彼らを救えない 私の失望(なやみ)は小さすぎるわ I'm in love 時代はいつも 変わってゆくけど ヒーローがいるわ I'm in love 信じる者は救われるのよ 辛くても いつか We got power of love お隣りの顔も知らない 冷凍食品(レトルト)にも飽き飽きしてる 常識は打ちのめされた シングルライフを楽しむ彼女 (No No!) 何か忘れてる 人間(ひと)を愛するってこと 環境破壊よ あなた自身の I'm in love 時代はいつも 変わってゆくけど ヒーローが欲しい I'm in love 闘うことに疲れても そんな時こそ淑女よ We got power of love I'm in love 時代はいつも 変わってゆくけど ヒーローはいるわ I'm in love 夜明けはいつかやって来るのよ 諦めないで We got power of love |
| あなたを感じていたいSARD UNDERGROUND | SARD UNDERGROUND | 坂井泉水 | 織田哲郎 | Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagato | ねぇ そんなにしゃべらなくても 私笑っていられるから もう逢えない気がして… 誰もいない 駅のホーム それぞれの冬選び 想い出に手を振った あなたを感じていたい たとえ遠く 離れていても ときめく心 止めないで みんな見えない明日を探している 約束なんて何もないけど 変わらない二人でいようね ふるえる口唇 ふさいで 別れ際 言いかけた言葉に もう逢えない気がした… 独り歩く街中が にじんだキャンドルでいっぱい 切なくて あなたを感じていたい 白い吐息の 季節の中で 今すぐ飛んでゆきたいけど すべてを捨てて行けない私がいる 口に出さないやさしさが痛い 窓の外も雪に変わった あなたを感じていたい 銀色の季節の中で 輝き続けて欲しい だけど都会のスピードに流されないで 「待ってるから」と どうしてあの時 素直に言えなかったのだろう… |
| 息もできないSARD UNDERGROUND | SARD UNDERGROUND | 坂井泉水 | 織田哲郎 | Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagato | 息もできないくらい ねえ 君に夢中だよ 離れてても 腕の中にいる気がするのは何故 耳をすませば 聞こえる君の鼓動 世界中で私だけが聴いている音 一人でいる時間(とき)も 友達や家族とたわいなく話す話題も 大切な時間だけど 息もできないくらい ねえ 君が好きだよ ときどき過去の失恋(きおく)に臆病になるけど 夕陽に横顔のシルエット ずっとそばにいたい 限界なんてまだ遠い この恋を叶えてください 恋の相談をしているうちに あの時 笑顔がすべてを 受け入れてくれた 疑う心 迷う気持ち 口に出せない 君から見た私は どんな風にみえるの どうでもいいこと気にするところ 二人よく似てるね 理解されなくても 絶対 妥協しないでね 想像力の中で世界は ぐんぐん ふくらんで行く 誰よりも 今近くに 君を感じているから 息もできないくらい ねえ 君に夢中だよ 月の照らす ジェットコースターが 闇をつき抜けていく 明日の予定なんて 全部キャンセルしてもいい 今度こそは本物だって 神様 信じていいですか コートを脱ぐと新しい季節が動きだす… |
| Oh my loveSARD UNDERGROUND | SARD UNDERGROUND | 坂井泉水 | 織田哲郎 | Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagato | ゆるい坂道 自転車押しながら 家まで送ってくれた あなたは 私の名前呼び捨てにして 夕暮れに 微笑んでいたけど ほら 加速度つけて あなたを好きになる Oh my love もう友達のエリアはみ出した 一緒にいる時の 自分が一番好き 週末まで待ち切れない そんな胸さわぎ 揺れる午後 うつ向く横顔 何か悩んでるの? その理由(わけ)を教えて 初めてのキスの日 街は スローモーションに 交差するクラクションで夢が覚めた ほら 走り出したわ あなたへのプロローグ Oh my love 無意識に髪をのばし始めたの あなたといる時の 素直な自分が好き 私の存在どれくらい? 広い背中に問いかける夏 ほら 加速度つけて あなたを好きになる Oh my love もう友達のエリアはみ出した 一緒にいる時の 自分が一番好き 週末まで待ち切れない そんな胸さわぎ 揺れる午後 あなたといる時の 素直な自分が好き 私の存在どれくらい? 広い背中に問いかける夏 |
| 君に逢いたくなったら…SARD UNDERGROUND | SARD UNDERGROUND | 坂井泉水 | 織田哲郎 | Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagato | 君に逢いたくなったら… その日までガンバル自分でいたい 青く暮れかけた街並み また思いきり騒ごうね ふと鏡を見れば なんて疲れた顔 他人(ひと)の目には自分はどう映っているのかな? たまには少し距離をおいて みたかったの しばらくは 恋愛じゃない 恋人じゃない関係でいて 君に逢いたくなったら… いつだってすぐに飛んで行ける 壊れやすいものだからこそ 大切にしたいと思う それでもあんな出逢いは二度とないよね 悪ぶったって人の良さそうな瞳はかくせない 遠い将来がこんなに 早く来るとは 思わなかった 本当に私でいいのかゆっくり考えて… 君に逢いたくなったら… いたずらな笑顔を想い出す 「大丈夫だよ」という君の言葉が 一番大丈夫じゃない▽ きっと運命が二人の 味方をしてくれるでしょう 我ままじゃない きらいだからじゃないわかって 君に逢いたくなったら… その日までガンバル自分でいたい これが最初で最後の恋に なればいいなと思う 青く暮れかけた街並み また思いきり騒ごうね |
| Good-bye My LonelinessSARD UNDERGROUND | SARD UNDERGROUND | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 鶴澤夢人・長戸大幸 | 心の奥を あなたに のぞかれそう 瞳をそらしても 気づかれそうで 煙る都会の Rain drops 揺らいでいたの また独りに なるのが怖くて Good-bye my loneliness あなたの胸に そっと Tenderness 飛び込みたいの だから今は そばにいて欲しいの 抱きしめて 夢が消える前に つれない恋の 行方は 季節まかせ いつも未来が 雨でみえない 霞む都会の Tear drops 臆病になるの さめた想い あたためて欲しい Good-bye my loneliness 信じていても ふたりFaraway 思い出になる だから今は そばにいて欲しいの 抱きしめて すべて 忘れさせて Good-bye my loneliness 信じていても きっと Faraway 思い出になる だから今は 行かないで欲しいの 抱きしめて 夢が消える前に |
| この愛に泳ぎ疲れてもSARD UNDERGROUND | SARD UNDERGROUND | 坂井泉水 | 織田哲郎 | Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagato | この愛に泳ぎ疲れても もうひき返さない たどりつく日まで すれ違う恋人達 バスケット一杯の夢を 抱えながら歩く まるであの頃のあなたと私 懐かしさに 振り向いた この愛に泳ぎ疲れても 流されぬ様に 勇気を与えて 出会ってしまった 週末の雨に あなたとの運命 感じた 傷ついてもいい… 愛したい いくつ恋を重ねても いつも心震えるの 無口なあなただから 不安な時もある だけど少女のように泣けない このまま この愛に泳ぎ疲れても もうひき返せない ふたつの足跡 失くすものなんて 思う程ないから そう 裸の自分になって 愛を計るより… 愛したい この愛に泳ぎ疲れても 流されぬ様に 勇気を与えて 出会ってしまった 週末の雨に あなたとの運命 感じた 傷ついてもいい… 愛したい |
| 翼を広げてSARD UNDERGROUND | SARD UNDERGROUND | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 麻井寛史 | 夏の落し物 君と過ごした日々 洗いたてのシャツのような笑顔 今も 忘れられない 真夜中 声が聴きたくなって 無意識に ダイヤル回す だけど… 話す勇気がなくて 切なさ 抱きしめた 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ 渚で 二人 sun goes down 飲みかけの 缶ジュース 肩を寄せて 夢 語り合った あの日を見つめてた Friday night 君の部屋へと急ぐ いつもの僕は もういない 騒ぐ人影 窮屈な道 街はブルースさ 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ |
| Today is another daySARD UNDERGROUND | SARD UNDERGROUND | 坂井泉水 | 織田哲郎 | Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagato | かわいくなれない 本当の理由(わけ)は あなたが私を選ばないって 知っているから きき覚えのある 足音がして “あっ”と振り返ったら 人違いだった きっと心が淋しいんだ 他人(ひと)に期待したい あてにしたい 信じていたい もしあなたを忘れられたら それでも私 生きていけるのかな 明日がある 口がうまい人だと 誰かにきいた 目の前のとっても弱い人は うそなの? 疑いだしたら きりがないのにね バカみたい それでもあなたの夢を見る きっと心が淋しいんだ 他人(ひと)に期待しない あてにしない 信じたくない 悲しい現実をなげくより 今 何ができるかを考えよう 今日が変わる きっと心が淋しいんだ 他人(ひと)に期待しない あてにしない 信じたくない 悲しい現実をなげくより 今 何ができるかを考えよう 今日が変わる Today is another day |
| 眠れない夜を抱いてSARD UNDERGROUND | SARD UNDERGROUND | 坂井泉水 | 織田哲郎 | Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagato | ざわめく都市(まち)の景色が止まる あの日見たデ・ジャ・ヴと重なる影 もしもあの時 出逢わなければ 傷つけ合うことを 知らなかった いじわるに言葉はすれ違うけど 愛を求めてる 眠れない夜を抱いて 不思議な世界へと行く まだ少女の頃の あどけない笑顔に戻って in my dream mystery こぼれた夢のカケラをすくって 慣れてゆく毎日を確かめてゆく もしもあの時 少し大人になってたら サヨナラ言えなかった 解けてゆく孤独な心はいつも 愛を求めてる 眠れない夜を抱いて 駆け抜けた時間(とき)を想うの まだ少女の頃の あどけない笑顔に戻って in my dream mystery 眠れない夜を抱いて 不思議な世界へと行く まだ少女の頃の あどけない笑顔に戻って in my dream mystery 眠れない夜を抱いて 駆け抜けた時間(とき)を想うの まだ少女の頃の あどけない笑顔に戻って in my dream mystery |
| 瞳そらさないでSARD UNDERGROUND | SARD UNDERGROUND | 坂井泉水 | 織田哲郎 | Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagato | いつも この時間は家(うち)に居たのに… 最近君は 留守がちだね やっと出た電話の声も 以前(いま)までと違う 感じが変わったよ まだ 君の中に 僕がどれくらい居るのか 確かめてみたいんだ looking in your eyes 瞳そらさないで 青い夏のトキメキの中で summer breeze 心くすぐるよ ひとり占めしたくて 抱き寄せた あつい午後 「今のままでは視野が狭くなるし…」 「何かが終わってしまいそう」と彼女が云った その方が君にとって夢があるのなら 僕はそうしよう “約束だから海に来た”って感じが 一緒に居るのに淋しいよ look in my eyes 話そらさないで 青い夏のトキメキの中で summer days 想い出にしないで あの頃の 君が今も 胸の中で微笑ってる もう一度… 瞳そらさないで 青い夏のトキメキの中で summer breeze 心を伝えて いつまでも 君がそばに居てくれると 信じてる いつまでも 君がそばに居てくれると 信じてる |
| My Baby Grand ~ぬくもりが欲しくて~SARD UNDERGROUND | SARD UNDERGROUND | 坂井泉水 | 織田哲郎 | Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagato | 恋をしていても ときどき すごく不安になる どんなに忙しい時も ひとりになると寂しい 記憶喪失に いっそなればいいと 立ち直るまで ずい分 長い時間がかかった ぬくもりが欲しくて 人混み歩いた ブルーなときは そばにいて 今ならもっと素直になれる 街中がやさしい 常に前向きなんて… みんな弱い部分持ってる 心許した ごく少数(わずか)な友人(ひと)には おしゃべりになれるのに ぬくもりが欲しくて 胸の奥に 深く秘めた想い 誰にでも いい顔する人はキライだよ BABY GRAND ぬくもりが欲しくて そっと手を伸ばす 雪の夜は そばにいて 遠い街の灯 夢を見るひと あなたへと届け 声が聴きたくても 笑っていても 逢えないもどかしさ 宇宙の底に 二人生きてる Just leave a tender moment alone |
| You and me (and...)SARD UNDERGROUND | SARD UNDERGROUND | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 麻井寛史 | “街路樹の下で約束した”と 彼女のはずむ声に私、戸惑いを隠せなかった イヴの夜はたぶん彼女と過ごすのね もう出来ないわ 演じられない 届かない想いはただ粉雪が舞う街に消えてゆく 崩れ始めたハーモニー You and me “今だけ考えて”そう言って抱いた 感じてるのに胸が痛い 許されぬ夢を見たの 彼女と友達でいたいの これからも もう泣かないで 愛は残酷ね あたためた時間(とき)は遠い 出逢った頃にもう戻れないの 風に途切れたハーモニー You and me もう出来ないわ 演じられない 届かない想いはただ粉雪が舞う街に消えてゆく 崩れ始めたハーモニー You and me もう泣かないで 愛は残酷ね あたためた時間(とき)は遠い 出逢った頃にもう戻れないの 風に途切れたハーモニー You and me |
| なにがなんでも桜っ子クラブさくら組 | 桜っ子クラブさくら組 | 川島だりあ | 織田哲郎 | なにがなんでも 今度の週末までに メチャメチャ スリムになって 愛しアイツと メイキン ラヴ 鏡の中にKISS なにがなんでも 食事はミネラル一気 “クッキリ鎖骨”になって 残り5日で女を上げなくちゃ 昔の彼と別れたワ さっき留守番電話で 1ダースもの2枚目志願 今はアイツに夢中よ 3度目のデートを部屋でなんて いきなりでしょう そこがまたいい感じ なにがなんでも 今度の週末までに メチャメチャ スリムになって 愛しアイツと メイキン ラヴ 鏡の中にKISS なにがなんでも うるおわなくちゃダメだし ニキビつくっちゃダメだし 自慢のホッペに涙がドカドカ “学校帰りのカフェで 偶然にみちゃったの そうあの人スカシタ女と 腕くんで 歩いてたよ” 洗濯機も終わったら ピピっていうワ 恋もそうよ 終わりなら 教えてよ 冗談じゃない 慌てて入ったテレフォンボックス 暗証番号押して メッセージ消すのとりあえず つなぎとめなくちゃ 大胆不敵 ちょっぴり 胸が痛むけど 心に嘘はつけない ジタバタしたって 夜道に 日は暮れない なにがなんでも 今度の週末までに メチャメチャ スリムになって 愛しアイツと メイキン ラヴ 鏡の中にKISS なにがなんでも 魔法のクリームぬって 睡眠不足 ダメダメ 天真爛漫 乙女に Have a good night! | |
| 碧いうさぎ | 酒井法子 | 牧穂エミ | 織田哲郎 | 新川博 | あとどれくらい 切なくなれば あなたの声が聴こえるかしら なにげない言葉を瞳合わせて ただ静かに 交わせるだけでいい 他にはなんにもいらない 碧いうさぎ ずっと待ってる 独りきりで震えながら 淋しすぎて 死んでしまうわ 早く暖めて欲しい あとどれくらい 傷ついたなら あなたに辿りつけるのかしら 洗いたてのシャツの匂いに抱きすくめられたら 痛みも悲しみも すべてが流れて消えるわ 碧いうさぎ 鳴いているのよ そう あなたに聴こえるように たとえ ずっと届かなくても 永遠に愛しているわ 碧いうさぎ 宇宙(そら)を翔けてく 心照らす光放ち 愛の花に夢をふりまき 明日へと Ah… 碧いうさぎ 祈り続ける どこかに居るあなたのため 今の二人 救えるものは きっと真実だけだから |
| 世界中の誰よりきっと酒井法子 | 酒井法子 | 上杉昇・中山美穂 | 織田哲郎 | 上杉洋史 | まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも |
| 夢見る少女じゃいられないSILENT SIREN | SILENT SIREN | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 午前0時の交差点 微熱まじりの憂欝 なんだかすれ違う恋心 夜の扉すり抜けて 明日にたどりつきたい 約束なんか欲しい訳じゃない 車走らせるあなたの横顔 嫌いじゃない 少しだまってよ ハートがどこか灼けるように痛いよ ウィンドウあけて 街中に Bang! Bang! Bang! Bang! もっと激しい夜に抱かれたい No No それじゃ届かない 素敵な嘘に溺れたい No No それじゃものたりない 鏡の中 今も ふるえてる あの日の私がいる 夢見る少女じゃいられない 中途半端な距離ね 一番解って欲しい 言葉だけが絶対言えなくて 噂話や流行りのギャグなんてもういいよ 赤い月が心照らしてる きっと誰かが いつかこの世界を変えてくれる そんな気でいたの もう自分の涙になんか酔わない ウィンドウあけて 街中に Bang! Bang! Bang! Bang! もっと心まで抱きしめて No No 愛が届かない 本気な嘘に溺れたい No No それじゃ踊れない 鏡の中 今も 見つめてる 解ってる いつまでも 夢見る少女じゃいられない もっと激しい夜に抱かれたい No No それじゃ届かない 素敵な嘘に溺れたい No No それじゃものたりない もっと心まで抱きしめて No No 愛が届かない 本気な嘘に溺れたい No No それじゃ踊れない 鏡の中 今も ふるえてる あの日の私がいる 夢見る少女じゃいられない | |
| 走れ正直者 | 西城秀樹 | さくらももこ | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 交差点で100円拾ったよ 今すぐコレ 交番届けよう いつだって オレは正直さ 近所でも 評判さ リンリン ランラン ソーセージ ハーイハイ ハムじゃない なんてことは ぜーんぜん 彼女も言ってない ヘーイヘイ 日本中 知っているのさ 朝早くに マラソンしていたら 自転車乗ってる あの娘に抜かれたよ いつだって オレは全力さ 速さでは 負けないよ ツイン ツイン カムカム ターボだぜ ラッキー カムカムさ 足がじまんさ ゴーゴー 明日をつかまえろ オーケー 今日もまた 汗が光るよー マイマイ でんでん かたつむり スロースロー あわてずに それでいいのさ ダッシュ ダッシュ 正直まっしぐら イェイ イェイ この胸は ダイナマイトさ リンリン ランラン ソーセージ ハーイハイ ハムじゃない なんてことは ぜーんぜん 彼女も言ってない ヘーイヘイ 日本中 知っているのさ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| リーチ・アウト/Reach Out(英語ヴァージョン)彩恵津子 | 彩恵津子 | ちあき哲也・英語詞:MONA FUKUDA | 織田哲郎 | Please don't hang up, darling Reach out As twilight falls... I am afraid. I said I'd end our romance, goodbye And to this island... I came alone Now I miss conversations, even though your words were harsh to me Please forgive my pride, and come back to my side I was a fool, Now you're faraway For attention... this game I played The time we spent, running wind, whirl wind My selfish thoughts, wasted time Terrace hot on my steps, soft wind blowing mixed with sand Our love burned hot like this island's summer sun Baby, hung on in, please blame it all on me I would be so satisfied if you'd walk again by my side Let my hang on to you, If had only known, I'd be feeling this alone, I would never have been untrue Missing you so - Please - Reach out for me Though I thought you were cold And would never ever share your heart Separetion is tearing me apart Baby hung on in - so sorry am I What a fool to say, good bye Please believe me when I say Let me hang on to you Yachts are resting in the sea Won't you bring your arms to me? Hold me gently... endlessly Make it again, Oh please Baby hang on in, never ever leave me alone, Who can live without love? Such emptiness I've never know. Ler me hang on to you, never ever say it's too late, I can't live without you. Come to me, I can not wait Baby hang on in, never ever leave me alone, Who can live without love? La la la... | |
| リーチ・アウト/Reach Out(日本語ヴァージョン)彩恵津子 | 彩恵津子 | ちあき哲也 | 織田哲郎 | 切らないで Darlin', Reach Out たそがれが 怖いの… すれ違う 日々に Good - Bye この島へきたけど… とぎれがちな よそよそしい声も いたいほど 懐しいひと ばかげてる そうね Far Away 気をひいて みたくて… 目の前の愛は Far Away 自分しか見えない… 灼けたテラス 砂まじりの風に そういえば 燃えすぎた夏 Baby Hang On In いいえ いいのよ もっとなじれば いとしい罰だわ Let Me Hang On You 知っていたなら こんなまねまで あなたの思いを Missin' You So... Please... Reach Out For Me 口にしない あの何かの影も 冷たさと 決めつけていた Baby Hang On In ごめんなさいね 恋に恋した 女の身勝手 Let Me Hang On In 今はヨットが まねく海より あなたに 抱かれて Make It Again... Oh, Please Baby Hang On In... Never, Ever Leave Me Alone Who Can Live Without Love? 帰るわ 明日こそ Let Me Hang On You... Never Ever Say It's Too Late! I Can't Live La Without You あの日のつづきを Baby Hang On In... Never, Ever Leave Me Alone Who Can Live Without Love? La La La...... Let Me Hang On You... Never Ever Say It's Too Late! I Can't Live Without Love | |
| おどるポンポコリンゴールデンボンバー | ゴールデンボンバー | さくらももこ | 織田哲郎 | 鬼龍院翔・tatsuo | なんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ おなべの中から ボワっと インチキおじさん 登場 いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ あの子も この子も みんな いそいで 歩いているよ でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場 いつだって 迷わない キヨスクは 駅の中 そんなの 有名 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ ニンジンいらない タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ ブタのプータロー いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ |
| ゆめいっぱいゴールデンボンバー | ゴールデンボンバー | 亜蘭知子 | 織田哲郎 | ats- | 楽しいことなら いっぱい 夢見ることなら めいっぱい 今すぐ おしゃれに 着替えて 友達 探しに 行こうよ 青空に 続く 坂道 息せき かけてく あの娘は だあれ? 忘れてた 宝物 見つけたよ 切り取った 時間の 片隅 夕焼け 草原 風の匂い 笑顔の 魔法を 教えて 元気になろうよ いっぱい キラキラしようよ めいっぱい ハリキリ 翼をひろげて ペチャクチャ おしゃべりしようよ 麦わら帽子の 夏休み 赤い自転車で どこへ行くの 日だまりの 草笛が 聞こえたよ 思い出の あの橋 渡ろう 陽炎 ひまわり マシュマロの雲 心の 絵の具が あふれ出す 楽しいことなら いっぱい 夢見ることなら めいっぱい 今すぐ おしゃれに 着替えて 友達 探しに 行こうよ 元気になろうよ いっぱい キラキラしようよ めいっぱい ハリキリ 翼をひろげて ペチャクチャ おしゃべりしようよ |
| Only for you~この永遠がある限り~郷ひろみ | 郷ひろみ | 松井五郎 | 織田哲郎 | 本間昭光 | 月の光浴びて 眠る君の胸の音 それは僕の たったひとつの答えTonight もしもこの世界で 君のすべてを 傷つけるものがあれば 決して僕は許さないかならず 僕は君を守るために生きているから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you 時はどこへ急ぐ その唇やすらぎを 残したまま なにを問いかけてくるTonight 涙があふれだし 海になる日は 君が乗る舟になろう どんな未来も怖れない永遠に 僕は君を守るために生きているから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you 僕は君を守るために生きてゆくから たとえ嵐訪れても この命は君だけのためにある My love Only for you |
| シーズン・イン・ザ・サン今陽子 | 今陽子 | 亜蘭知子 | 織田哲郎 | Naoki Itai | Stop the season in the sun 心潤してくれ いつまでも このままで いたいのさ Stop the season,You're my dream 過ぎないで南風 やるせない想い feel so blue 陽射しのシャワー グラス片手に デッキチェアー まどろむ afternoon 瞳閉じれば so lonely 夢が醒めそうで プールサイド 光る君に くぎづけなのさ Stop the season in the sun 夏よ逃げないでくれ もう少し このままで いたいのさ Stop the season ,You're my dream 時計など気にせずに 抱きしめあえたら feel so nice 寄せては返す 波の border line 椰子の木越しに青い海が見える 行っちまいそうな瞳 俺に投げかけて 時が来れば また君は ざわめく街さ…… Stop the season in the sun 夏よ逃げないでくれ もう少し このままで いたいのさ Stop the season, You're my dream 時計など気にせずに 抱きしめあえたら feel so nice Stop the season in the sun 心潤してくれ いつまでも このままで いたいのさ Stop the season, You're my dream 過ぎないで南風 やるせない想い feel so blue |
| SUMMER IN TEARS近藤真彦 | 近藤真彦 | 売野雅勇 | 織田哲郎 | 大谷和夫 | 霧雨が引き潮の渚(うみ)で いそしぎの羽根を濡らすよ 想い出は煙る波打際さ 通り過ぎた優しい女たち グラスの波 浮ぶボートから そっと手を振るよ去り行く青春(なつ)の日 淋しいと言うなよ 俺も泣きたくなるよ みんな孤独(ひとり)さ woo さよならサマー・イン・ティアーズ 人の夢 青い貝殻さ 過去(とき)という砂に埋もれて 触れた指先に傷をつけるよ 一瞬(ひととき)の夏の煌(きら)めきさ 眼を細め振り返るたびに 頬にささやく西風甘いね 強がり似合わない もう男になったよ 誰か抱いてよ woo さよならサマー・イン・ティアーズ 強がり似合わない もう男になったよ 誰か抱いてよ woo さよならサマー・イン・ティアーズ |
| Baby Rose近藤真彦 | 近藤真彦 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | どうしてそんなに 冷たくできるの Baby Rose 突然のさよなら 足早に去って 行こうとしたお前を Baby Rose 車に押し込めて 何も言わないで 走り続けたHigh way Baby Rose あてもないままで 覚えているだろう 初めてお前が Baby Rose この腕の中で 通り過ぎてきた 二人の場面が 頭かけめぐる あの頃の笑顔 取り戻そうぜ Everything is gonna be allright Yes we can make it right 大丈夫さ うまくやれるさ Everything is gonna be allright Yes we can make it right Give me one more chance こちらを向いて I don't wanna say goodbye My Baby Rose 今夜 もう一度 二人の愛を Baby Rose 探しに行こうよ あきらめてたのさ お前に出会うまで こんな風に誰かを 愛する事なんて 二度とないはずさ Everything is gonna be allright Yes we can make it right 大丈夫さ うまくやれるさ Everything is gonna be allright Yes we can make it right Give me one more chance こちらを向いて I don't wanna say goodbye My Baby Rose 今夜 もう一度 二人の愛を Baby Rose 探しに行こうよ 今夜 もう一度 二人の愛を Baby Rose 探しに行こうよ |
| BOMBER GIRL | 近藤房之助&織田哲郎 | 康珍化 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 吹き飛ばして bomber girl my eyes 砕けて粉々 何度でも火をつけて あんな感じで fool for your lovin' in a little heaven 手に負えないジャジャ馬 情熱の腰つきに gimme gimme kiss to me bomber girl! 粉々にしてくれ 昨日までの 退屈な俺の tiny love affair 生まれかわりたい男の 魂に火花ちらして oh in my heart burnin' love, I'm just crazy for you can't stop 手荒な稲妻 何度でも火をつけて あんな感じで fool for your lovin' in a little heaven 胸さわぎに溺れて 呼吸まで止まりそう gimme gimme kiss to me bomber girl! 触れ合った場所から見も知らぬ せつなさがあふれ出してくる こんな気持ちにはもう二度と なれないとたまらず感じた oh in my heart 生まれかわりたい男の 魂に火花ちらして oh in my heart 吹き飛ばして bomber girl can't stop 不埒な稲妻 何度でも裏返す 急な角度で fool for your lovin' in a little heaven 手に負えないジャジャ馬 情熱に腰くだけ gimmie gimmie kiss to me bomber girl! 吹き飛ばして bomber girl my eyes 砕けて粉々 何度でも火をつけて あんな感じで fool for your lovin' in a little heaven 手に負えないジャジャ馬 情熱の腰つきに baby baby kiss to me bomber girl! |
| 夢を継ぐ人近藤房之介&Quncho | 近藤房之介&Quncho | 売野雅勇 | 織田哲郎 | 葉山たけし | 愚(おろ)かしい夢と笑え ひとひらの命賭けた想いを 流れる日々の泡沫(うたかた)たちが 生きた証を探す旅さ 熱き魂が息を止めるまでの 見果てぬ夢のまぶしさは あふれて尽きない涙にも似て 愛(いと)しき人に捧げよう この身が消えても 消えぬ 夢を継ぐ人よ 流れ星の姿をした 亡(ほろ)びる運命(さだめ)の人生ならば 信じるままに燃え尽きよう 胸の炎の導くまま 永遠(とわ)の彼方へと虹の轍(わだち)を曳(ひ)き 名も無き草に咲く花の つましい輝きだけを誇りに 涙の河を越えてゆけ 命の限りを尽くし 夢を追いながら 見果てぬ夢のまぶしさは あふれて尽きない涙にも似て 愛(いと)しき人に捧げよう この身が消えても 消えぬ 夢を継ぐ人よ |
| いつまでも変わらぬ愛を | コブクロ | 織田哲郎 | 織田哲郎 | コブクロ | 小さな週末の冒険 朝焼けが君を照らしてた はだしの2人の足跡 白い波がすぐ消し去っても ふれた指先に感じてた 永遠に続く 青い夏のイノセンス いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream ふるえるようなあこがれを いつか誰も忘れ去ってゆく なつかしいなんて言葉で いつかすべて語りはじめても 陽ざしの中のその笑顔だけは 変わらないで欲しい 心からそう思う いつまでも忘れはしないよ 君に会えた夏の日を きらめく風の魔法の様に この胸の Day dream いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに遠くはなれても 守りたい Your dream いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream 終わらない Day dream |
| It's too late倖田來未 | 倖田來未 | 倖田來未 | 織田哲郎 | h-wonder | あれからどれ程の時間が 経ったのでしょうか? きっと 二人の想い出たちは 消えないままでしょう… 信じたくはないの 今もずっと 近すぎたのかな? あなたが居ないと こんな切ないって事を… 離れてから わかるって事 指の先まで 淋しさで冷たくなった もう一度 あの日に戻して 私の中あなただけって 身体でわかったの だけどもう遅すぎたね 何度も言えばよかった… 「愛してる…」 全てがなぜ灰に なってしまうのでしょうか? でも 二人の想い出たちは残ったままでしょう 癒せない 気持ち溢れ出す 抱えきれぬ程 あなたが残したカケラは 心に突き刺さる… 震えながら 手を伸ばしたの 閉じた瞳に 繰り返し名前を呼んだ もう一度私を見つめて 胸の中で叫び続ける 「独りにしないで!」と だけどもう遅すぎたね 永遠に誓えばよかった… 「愛してる…」 わがままだと 叱ってくれた こんな私を 優しさで包んでくれた もう一度甘いキスをして 帰ることのない旅に出た 「さよなら…」も言わずに だけどもう遅すぎたね 何度も言えばよかった… 「愛してる…」 「愛してる…」 「愛してる…」 |
| スリルGood Tears | Good Tears | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 口笛を吹いてみた 夕暮れの歩道橋 記憶はいつもうっすら あきらめ混じりで 理想? 現実? いつも BIG CHANCE? SAFETY? ハザマで 夢見てたことさえ 忘れる前に 明日の扉 knock! knock! knock! ひりつくようなスリル 今僕は生きてる 心からそう言える 瞬間求めて 泣き出しそうなスリル 何度つまづいたって また歩き出せばいいよ いつだって 未来は こっから始まるんだ バグだらけの感情 街のノイズに埋もれて 「僕はここにいるんだよ」 声は届かない きっと ホントは 誰も WINNER? LOSER? 分からない あこがれた日々さえ 色あせる前に 明日の扉 knock! knock! knock! 焼けつくようなスリル ギリギリすり抜けて たどり着くんだ 虹の向こうまで 加速してゆくスリル したたかなステップで 描いてゆこう そうさ 僕らの ストーリー こっから始まるんだ ひりつくようなスリル 今僕は生きてる 心からそう言える 瞬間求めて 楽しんじゃおうスリル となりに君がいる それだけできっと大丈夫だから 泣き出しそうなスリル 何度つまづいたって また歩き出せばいいよ いつだって 未来は こっから始まるんだ |
| Anniversary | KinKi Kids | Satomi | 織田哲郎 | 家原正樹 | 星の数ほどいる 人のなかでボクは 偶然、あの日出逢い 恋に落ちたよ 愛が苦しみだと もし教えられても ボクは迷わずに キミを選んだだろう この空で 数え切れない星が 生まれては 人知れず消えてゆくよ 「キミヲアイシテル」そんなひとことが 飾らずに言えたなら どんなに楽なんだろう もう二度とキミを 泣かせたくないから 何気ない今日と云う日が ボクらの記念日 なんか不思議なんだ キミがボクを好きな 理由がわからないよ…そんなもんかな? 趣味や仕草だって 違っているけれど 最近、似てきた…と 友達に言われる 嘘吐いて キミを泣かせたあの日 ただボクは黙ったまま 何も出来ず キミがいるだけで ありふれた日々が 鮮やかに彩られ 愛が満ちてゆくよ この気持ちだけは 忘れたくないから 何気ない今日と云う日が ボクらの記念日 「キミヲアイシテル」そんなひとことが 飾らずに言えたなら どんなに楽なんだろう もう二度とキミを 泣かせたくないから 何気ない今日と云う日が ボクらの記念日 |
| 99%LIBERTY | KinKi Kids | 前田たかひろ | 織田哲郎 | 家原正樹 | 愛を信じないで今日までは生きて来た 裏切られても傷つかなくていいように 欲しいモンは言葉じゃなくて ココロかい? ドアを蹴破る時は冷静な顔で 後ろ髪引く声に譲歩しないで エゴイズムってアジトに潜んでいたのに サイアクだ あなたは 僕のセキュリティーをかいくぐって 100分の1の 不自由に純愛と言う罠をそっと仕掛けた 愛を喰らった99%LIBERTY せつないマシンガンでもうズタズタ 甘い毒を飲み干したように 不自由な自由で どうしようもなくなっている 好キダ好キダ好キダなんて言い倒して 手も足も出なくなった自分を笑った 気がついたんだ足りなかったのはコレだって サイコーだ あなたは 沈黙したその目に ヤラれそう もう見つめないで 縛られたみたいな僕に OH キスをして あなたのせいだ99%LIBERTY 胸の傷に永遠も誓う こんな愛を知らずにいたら 僕はクールにキメた道化者 サイアクだ あなたは 僕のセキュリティーをかいくぐって 100分の1の 不自由を今シアワセと言う 痛みに変える… トドメを刺して 一途な瞳で もう何処にも逃げないように 純愛と言う運命の闇に ユメもアシタも捨てたっていい 愛を喰らった99%LIBERTY 楽園に堕ちたような衝撃 あなただけに抱かれた僕は 100%自由の愛と言う籠の中 |
| ココロがあったんだKinKi Kids | KinKi Kids | 松井五郎 | 織田哲郎 | CHOKKAKU | ぼんやりと空を 見上げる眼差し 10年前のあの日と 同じ僕がいる 想像してたのと 未来は違うのに 止まりたくても止まれない 靴を履いていた 坂の途中で あきらめた 夢は それでいいか? つらくないか? わかってるのに いつかはいまじゃない どこかはここじゃない 明日の自分を 決めるなら なんにもダメじゃない ここからできるんだって ボクには信じられる ココロがあったんだ ずっと嫌いだった 言い訳のループ ただ頑張ってるその先に なにか 探してる 傷つくことを 怖れてた 愛は 嘘じゃないか? 逃げてないか? わかってるのに 泣くのはいまじゃない 終わりはここじゃない 昨日の自分が 見えるなら 守れるものがある 大事なものなんだって ほんとは抱きしめてる ココロがあったんだ いつかはいまじゃない どこかはここじゃない 明日の自分を 決めるなら なんにもダメじゃない ここからできるんだって ボクには信じられる ココロがあったんだ ほんとは抱きしめてる ココロがあったんだ |
| snapshotKinKi Kids | KinKi Kids | Satomi | 織田哲郎 | 家原正樹 | さよならを 知った時から なにも変わっていないこの部屋 そう簡単に 整理出来るような 愛じゃない ひとりきりに 慣れた矢先に ベッドの下から 出てきてしまうなんて ピンボケのスナップショット 肩を寄せあっていた あの日の二人はいない 心のフォーカス キミにあわせていたら ブレることなく愛はいまも 続いていたかな? いまやっと 気がついたよ なんとなくだけど“愛の意味” 噛みしめたら 少し苦い味が 広がった 情けないよ…キミがボクへと 合図(サイン)出したのに 見落としていたなんて ピンボケのスナップショット 何故、キミは笑顔を 無理に作ったりしたの? 瞳のファインダー 濡らしていたコトにも ボクは気づかずいたなんて…ね ホントにバカだね ピンボケのスナップショット たった一枚だけ 残る 二人の証拠 記憶のフィルム 整理してないのに 気づけばキミの哀しそうな 顔しか見つからない さよならを したときから なにも変わっていないけれども きっといまなら ピンボケじゃない 写真撮れるよ…。 |
| つばさ -little wing-KinKi Kids | KinKi Kids | Satomi | 織田哲郎 | 家原正樹 | 単調な生活 繰り返される日々 甘えや嫉妬で誰もがもがいている 過去のツライ恋とか 消せない想い出 人は弱さを知りながら 強くなってゆくもの 地平の先に 広がる世界 明日(あす)に怯えて 立ち止まる そんなときがきたって 止まることない時間 見えないものを 信じることが ときおり怖く 感じるけど いまならあの夢へと もういちど いける気がしたんだ 誰かを愛して 手にしてきたものは 脆く崩れやすく痛みだけ残した 呼吸も出来ないほど 裏切られる度 夢さえも信じられずに 膝を抱えていた 地平の先に 広がる世界 僕が僕らしく あるために 青く澄み渡った 空に描く未来図 翼のように 両手を広げ 舞い上がる風、感じたなら 光射す場所まで 羽ばたいて いける気がしたんだ 地平の先に 広がる世界 変わることのない愛を信じ 僕は歩いてゆこう 夢に続くこの路 見えないものを 信じることが ときおり怖く 感じるけど いまならあの夢へと 踏みだせる そんな気がしているよ |
| ナミダ 空に輝くKinKi Kids | KinKi Kids | Shusui | 織田哲郎 | 家原正樹 | つらいとき いつも 逃げ出さないでいて 愛しい君に励まされて 隣でいつでも 眩しい笑顔で 笑い飛ばせばいい そうつぶやいてた 愛の記憶 また 呼び起こす いま 世界の果てまで君を 永久(とわ)に愛し続けること 神に誓うよ 空を見上げて 星屑が煌めく瞳に 僕は必ず辿り着く 泣いて 泣いて 泣いて ナミダ 空に輝く 君だけを ずっと 愛してる まようとき いつも 諦めないでいて 優しい君に支えられて 探し求めてた 夢への地図には 一筋の光 暗闇の中に 明日の自分 ほら 照らし出す いま 世界の果てまで君を 永久(とわ)に愛し続けること 神に誓うよ 空を見上げて 星屑が煌めく瞳に 僕は必ず辿り着く 泣いて 泣いて 泣いて ナミダ 空に輝く 君だけを ずっと 愛してる いま 世界の果てまで君と 永久(とわ)に愛し合えるように 掛け替えの無い瞬間(とき) 忘れたくない 星空にときめく心に いつか必ず辿り着く 泣いて 泣いて 泣いて ナミダ 空に輝く 君となら 歩いて行けるよ |
| ヒマラヤ・ブルーKinKi Kids | KinKi Kids | 松本隆 | 織田哲郎 | 吉田建 | つづれ折りの谷 バスの土埃 異邦人さ ぼくたち ミネラル・ウォーター手に 鏡の湖 微風も息止めて 君とこんな地の果てを 旅する奇跡 雲の壁が割れて 蒼い山が透ける あいつがヒマラヤだよね 神が住む山さ 君に見せたかった 無理にさらうように 綺麗な星の上で生きてると 教えてあげたい 綺麗な真水と空気さえあれば 電気なんかなくても ぼくら生きられる 生命(いのち)はアナログ ぼくらの身体には コンセントもスイッチもついてないはず 雲の壁が割れて 蒼い山が透ける 数分たったら雲の カーテンが閉まる 蝶は蜜を吸って 鳥は樹々を舞うよ 自然のぬり絵に今ぼくたちを 描き加えてみる 雲の壁が割れて 蒼い山が透ける あいつがヒマラヤだよね 神が住む山さ 君に見せたかった 無理にさらうように 綺麗な星の上で生きてると 教えてあげたい |
| 100年後の空にはなにが見えるんだろうKinKi Kids | KinKi Kids | 松井五郎 | 織田哲郎 | 咲いたばかりなのに 木枯らしは花を攫(さら)ってく 時が何処にあるか 誰にもわからない 1秒後の世界に なにが起こるんだろう 突然 君が いなくなったら 壊れてしまいそうだ 君といれば どんなにさみしくたって こんなに抱きしめあって ほんとに幸せだって 心が伝う あんなに乾かなかった涙 いつのまにか忘れているんだよ ほかになにがいる あたりまえのことが 愛おしくなるよ そうなんだね 握りしめた 手には 君がいる奇跡 100年後の空には なにが見えるんだろう 一度しかない 輝きにいま 僕らはなれるんだ 君がいれば どんなにせつなくたって こんなに確かめあって ほんとに大丈夫って 心が熱い あんなに逃げたくなった現実 いつのまにか向き合っているんだよ 思うより強く 君といれば どんなにさみしくたって こんなに抱きしめあって ほんとに幸せだって 心が伝う あんなに乾かなかった涙 いつのまにか忘れているんだよ ほかになにがいる すべてここにあるよ | |
| ボクの背中には羽根がある | KinKi Kids | 松本隆 | 織田哲郎 | 家原正樹 | 照れてるとき髪かきあげる ボクの癖をからかうんだね 寂しい午後 まばたきをして ほらこんなに近くにいるよ 何かを言いかけて 海がおしゃべりをやめる 悩んで沈んだ日々も そばにいればホッとした ずっと君と生きてくんだね ボクの背中には羽根がある どんな夢もかなう気がする 君を抱いて空も飛べる 嘘じゃないよ 今、「幸福」に触ったみたい 好きだなんて声に出したら この空気がひび割れるかも 草の匂い 背伸びして嗅ぐ そんなとこもうりふたつだね 明るい笑い声 みんな振り向いて見てる ふと瞳があった瞬間 何もかもが自由だね ずっと君と生きてくんだね 胸に頬寄せて確かめる どんな辛い未来が来ても 二人だったら乗り切れるさ 嘘じゃないよ 今、「優しさ」に触ったみたい きっと君と生きてくんだね 胸に頬寄せて確かめる どんな辛い未来が来ても 二人だったら乗り切れるさ ずっと君と生きてくんだね ボクの背中には羽根がある どんな夢もかなう気がする 君を抱いて空も飛べる 嘘じゃないよ 今、「幸福」に触ったみたい |
| まだ涙にならない悲しみが | KinKi Kids | 松井五郎 | 織田哲郎 | 亀田誠治 | 合鍵を外すKeyholder 君の手が泣いた 唇は誰かの名前を 隠したまま風に震えて 優しさでは 埋められない さみしさの距離が 未来まで変えた まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある ほんとの愛だけは 決して消えないから 指輪さえ 買ってあげてない 曖昧な答え 行く先もうまく選べずに 僕はなにをしてきたんだろう 幸せはね 脆いものさ 守ろうとして そのせいで壊す まだ涙にならない悲しみが 心のなにもかも奪ってしまう もう何処にも行けない道もある 戻れる場所だって 決して見えないのに まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある すべてを抱きしめて 許すしかないよ そう ほんとうの 愛は消えないから |
| 邪魔しないでQ'ulle | Q'ulle | まなこ・RAP詞:やっこ | 織田哲郎 | Naoki Itai | 永遠歩いて 辿り着いたの 成れの果て 状況 目眩 散々って 笑い話だわ Ah go ahead 間違いだらけでいいんじゃない? 段々 揺らいでく 甘いささやき 止めさせて 心傷 不安 敗北ね それがどうしたの? I go my way! 後悔たまにはいいんじゃない? 運命通りのシナリオじゃ アタシは満足いかないわ Get out of my face “でも”以外言ってみせてよ お遊びじゃない 他愛もない この心地 やめられない 邪魔しないで 先制決め手で 思うがままのフィールドで 断然 期待 上昇中 覚悟しててよね Ah go ahead 調子に乗らせりゃいいんじゃない? 愛する全て抱え込んで アタシを会心させてみて Get out of my face 逆上する リミテーション 救いようない 出来損ない このビジョン 裏切らない 邪魔しないで 邪魔しないで Get out of my face “でも”以外言ってみせてよ お遊びじゃない 他愛もない この心地 やめられない 邪魔しないで Get out of my face Right now 時が近づく さあ 今すぐ決めてよ じゃなきゃ置いてくわ We are running out of time アタシたち 負け知らず リズム刻むように未来すらも切り開く 気づくなら今 立ち向かう時だ 共に行こう 超えろ昨日 至上最強 相性も最高 but I know 勝ちにこだわる get out of my face 邪魔しないで |
| おどるポンポコリン木村カエラ | 木村カエラ | さくらももこ | 織田哲郎 | 石野卓球 | なんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ おなべの中から ボワっと インチキおじさん 登場 いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ あの子も この子も みんな いそいで 歩いているよ でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場 いつだって 迷わない キヨスクは 駅の中 そんなの 有名 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ ニンジンいらない タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ ブタのプータロー いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ |
| 走れ正直者帰宅部 sleepiece(さくら学院) | 帰宅部 sleepiece(さくら学院) | さくらももこ | 織田哲郎 | 交差点で100円拾ったよ 今すぐコレ 交番届けよう いつだって オレは正直さ 近所でも 評判さ リンリン ランラン ソーセージ ハーイハイ ハムじゃない なんてことは ぜーんぜん 彼女も言ってない ヘーイヘイ 日本中 知っているさ 朝早くに マラソンしていたら 自転車乗ってる あの娘に抜かれたよ いつだって オレは全力さ 速さでは 負けないよ ツィン ツィン カムカム ターボだぜ ラッキー カムカムさ 足がじまんさ ゴーゴー 明日をつかまえろ オーケー 今日もまた 汗が光るよー マイマイ でんでん かたつむり スロースロー あわてずに それでいいのさ ダッシュ ダッシュ 正直まっしぐら イェイ イェイ この胸は ダイナマイトさ リンリン ランラン ソーセージ ハーイハイ ハムじゃない なんてことは ぜーんぜん 彼女も言ってない ヘーイヘイ 日本中 知っているさ | |
| BREAK OUT!GARNiDELiA | GARNiDELiA | 織田哲郎 | 織田哲郎 | GARNiDELiA | このままずっと走り続けて夢の中 何もいらないきっと二人でいられれば たまには奇跡みたいな情熱も素敵だね Don't look back 迷わずに WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW BREAK OUT! BREAK OUT! きっと街中 悪い噂 あふれても 胸の鼓動 二度とない今を感じてる 近頃 化石みたいな 感動の Story マジでさがそうよ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW BREAK OUT! どこかたどりつけるよ それが世界の果てでも いつかたどりつけるよ 夢見た場所と違っても 後悔なんてしたくない なんだか 喉が渇いてる 人生とか 語りだすなんて BREAK OUT! 5億年先でいい バックミラー モノクロの昨日が遠ざかる 何にも 誰かの せいになんてしないから はみださないで 待ってたら かなう夢があるの そんな訳ないよ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW BREAK OUT! もっと信じあえるよ もっといたわりあえるよ もっと傷つけあっても もっと裸になれるよ もっと本気出せるよ もっと許しあえるよ あぶない 夏の匂いに この際 賭けてみようよ どこかたどりつけるよ それが世界の果てでも いつかたどりつけるよ 夢見た場所と違っても スリルな夜いつまでも 輝きずっと消えないで けっこう居心地よくても 波風たてようよ 後悔なんてしたくない キリキリ頭痛いけど 退屈にケリ入れて 今夜 BREAK OUT! 手に入れようよ BREAK OUT! もっとトキメキを BREAK OUT! 思いつきでも BREAK OUT! 全部捨てて行こうよ BREAK OUT! BREAK OUT! |
| いつまでも変わらぬ愛を河村隆一 | 河村隆一 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 小さな週末の冒険 朝焼けが君を照らした はだしの2人の足跡 白い波がすぐ 消し去っても ふれた指先に感じてた 永遠に続く 青い夏の イノセンス いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream ふるえるようなあこがれを いつか誰も忘れ去ってゆく なつかしいなんて言葉で いつかすべて語りはじめても 陽ざしの中のその笑顔だけは 変わらないで欲しい 心からそう思う いつまでも忘れはしないよ 君に会えた夏の日を きらめく風の魔法の様に この胸の Day dream いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに遠くはなれても 守りたい Your dream いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream 終わらない Day dream | |
| 誰もかれも騎士河村隆一 | 河村隆一 | 河村隆一 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 退屈な日々さえ 懐かしい限りだね 悪いジョーダンならやめてよ スリルなんて 命かけて 楽しむもんじゃな~い 何処でどんな事が 起るか分からない bad news ばっかりのeveryday どうしても気づかない 鎧を脱ぎ捨て 戦いの意味も知らない 孤独すぎる騎士(ナイト) 子供の頃は 全部僕らのテリトリーで 危険地帯などなくて 遊べた~ 突破してゆく 想像を 歯止めの利かない時代 何処でどんな扉 開くか分からない 巻き込まれてゆく世界が 玉子にニワトリを 産ませちゃう時代さ 君は一人きりじゃない 誰もかれも騎士(ナイト) 何処でどんな事が 起るか分からない bad news ばっかりのeveryday 何処でどんな扉 開くか分からない 巻き込まれてゆく世界が どうしても気づかない 鎧を脱ぎ捨て 戦いの意味も知らない 誰もかれも騎士(ナイト) |
| ヒロイン河村隆一 | 河村隆一 | 河村隆一 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 口づけは 切なく幕を開く 僕はコートの中 君を隠した あの頃は 別々の場所で生きてた 映画なら二時間でハッピーエンド 抱きしめさせて欲しいんだ今 昨日までの君を もう一人じゃない 騒めいた街路樹 飛び立つ鳥達 知っていたよ 闇の終わり きっと 雨上がりの道 まばらな車のライト 二人を照らしては 儚く消えたね 今はない角の店 一番奥の席 言葉にはしちゃいけない 恋で 映画の様に さまにならない 不器用な僕だけど 君を守りたい 二時間だけじゃ語れない 二人のストーリー やっと逢えた 君は僕のヒロイン 抱きしめさせて欲しいんだ今 明日からの君を もう一人じゃない 何気ない言葉でも暖め合えるよ かけがえのない 君は僕のヒロイン |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 愛は時を越えて川神あい | 川神あい | 芹沢類 | 織田哲郎 | あなたの鼓動が優しく私を包む 言葉はもう何もいらない 微笑み見つめ合うの 星のまたたきほどはかない 命をもっと燃やしたいの 生まれてよかったと 今初めていえるから あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく 彷徨った日々も 未来に流す涙も 肩を並べ見上げる空に あなたは消してくれる 背中をそっと押されながら 光りのなかへ歩き出すわ 私の行く道が遠くまで続いている あなたと会えなくなる日が来ても 私は忘れないわ 眩しすぎるこの瞬間を あなたと見つけたこと ああ誰かを愛した輝きが 明日を変えてゆくの 逃げださない何があっても 一人きりじゃないから あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく | |
| 世界中の誰よりきっと上白石萌音 | 上白石萌音 | 上杉昇・中山美穂 | 織田哲郎 | 内澤崇仁 | まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも |
| このまま君だけを奪い去りたい笠間淳 | 笠間淳 | 上杉昇 | 織田哲郎 | 静かに 佇(たたず)む 街並み はしゃぎ疲れ ただ優しく 忘れたはずの このさみしさ ムネの扉 たたいた 君の瞳には ボクが にじんで 消えゆく 愛を しった このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから 懐かしいブルーの雨傘 ざわめく街で 君に会った うつむき 歩く そのくせは 今も あの日のままだね ふいに呼び止めて 笑いあえたら 言葉さえもいらない このまま君だけを 奪い去りたい 胸の奥でそう 叫んでいるようだ 誰一人 わからない 遠い世界で君を守ろう 心燃やして いつまでも抱きしめあいたい 永遠(とわ)に戻ることのない 時の中で このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから | |
| 憂鬱は眠らない織田哲郎&大黒摩季 | 織田哲郎&大黒摩季 | 大黒摩季 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | CAN’T STOP 憂鬱は眠らない ほどほどに傷だらけ 愛に懲りても恋するふたり もっと HARDに抱き合おう LADY BLUES 狂おしいKISSに塗れて この世の憂いを笑い 新しい夢に火を点けようぜ 迫る VIBRATION 溜め息が乗り込む SUBWAY 俺の影なんて 踏まれもせずに消えてく 冷めきった愛は損得だけじゃ割り切れない 握り締めていた未来も捨てきれない 正直に生きる悪者に なれずにいた小心者 DON’T STOP 憂鬱は眠らない 全てをチェラにして START AGAIN ギリギリでも輝いていたいね もっとルーズに踊ろうよSHININ’ GIRL 真赤な唇で歌って まいあがって駆け出そう 新しい夢が焦げ付くまで ”WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS” 君の笑顔が泣いてる ジョークの中で 誰か責めてる気がする やりたいことの現実に叩きのめされて 安らぎ選んだ過去と戦ってる 幸せだった思い出まで 悔やみたくないから…SHE GOT A SOUL どんな夜にも朝はやって来るものさ やり直せない人生なんてどこにもない ケジメはいつもドロドロだけど 目を反らすな YOUR DREAM CAN’T STOP 憂鬱は CAN’T STOP 憂鬱は眠らない ほどほどに傷だらけ愛に懲りても恋するふたり もっと HARDに抱き合おう LADY BLUES 狂おしいKISSに塗れて この世の憂いを笑い 新しい夢に火を点けようぜ |
| とりあえずDrive My Car織田哲郎&大黒摩季 | 織田哲郎&大黒摩季 | 大黒摩季 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 渋滞だらけの After5 進路変更ぐらいで怒鳴るクラクション 毎度のイライラだけど こうでもしないと独りになれない n~言いたい事だけ言えずに また誤解されてる うまくいかないね とりあえず Drive My Car 悲しい男は Big Money 夢見る男はいつもいつも Cheep 困難なテーマだから 王子様以外妥協しないと Lonely Night そんな皆で急かさないで 淋しくなんてないわ 安らぎが欲しい とりあえず Drive My Car Na Na Na Na~ Na Na Na Na~ Na Na Na Na~ Na Na Na Na~ 考えすぎの虫に殺られるその前に 都会を飛び出そう とりあえず Drive My Car 昔おやじに殴られた 嘘つきは地獄に落ちるなんて だけど本当を叫ぶと 世間ではナゼか煙たがられる 俺はそんなおかしな奴なのか 教えておくれよ 聞かせてよ Father とりあえず Drive My Car どこまでも Drive My Car とりあえず Drive My Car どこまでも Drive My Car |
| CANDLE LIGHT織田哲郎・ANRI | 織田哲郎・ANRI | ANRI | 織田哲郎 | 織田哲郎 | X'mas ずっと待ち焦がれ Holy Night そっと寄り添えば 遠く響くよ 懐かしいJingle Bell So it's X'mas 少しだけ 不安な心のままで みんなが集う 街へと繰り出すよ はしゃぎすぎる仲間達と裏腹に 切ない気持ちが募るよ I wish you a Merry X'mas 降りつもる想い 瞳に揺れる Candle light 胸の奥そっと仕舞い込んだままの I love you 今夜天使たちに預けて 突然ハラッと舞い降りた Snow Flake をかざせば 偶然あなたの手に触れていた 気が付けば二人きり 街を歩いていたね 携帯には二次会のメール ステキな仲間のジョークに 本当の優しさに 胸が熱くなる I wish you a Merry X'mas 降りそそぐTenderness グラスに揺れる Candle Light 優しく肩を抱きしめてくれた ずっとあなただけ見つめてる I wish you Merry X'mas 降りつもる想い 瞳に揺れる Candle light 今夜ならどんな奇蹟だって信じられるよ 銀色の聖なる夜に 銀色の聖なる夜に |
| 愛が届くまで織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎・デニス・マトコスキー | 君の足首まで 僕のときめきがそっとたどりつく 闇にまぎれて 君の吐息は今 世界中の夜を彩(いろど)る程に 甘く切なく サテンの夜にすべり落ちてゆく 生まれたままの愛をかわそう 愛が届くまで きつく抱きしめて やさしく激しくなぞりたい 君の夢の形を 愛が届くまで 登りつめてゆく まだ伝えきれないいとしさが もどかしく誘うよ 愛が届くまで 冷えた月明かりが 君の瞳の奥 火傷しそうな 想い照らしてる ふれた指先今 はじけそうな期待焦らしあいながら 波が包みこむよ 言葉だけじゃどこへも行けない 君の口唇 時が溶けてゆく 愛が届くまで きつく抱きしめて やさしく激しくたどりたい 君の無意識の彼方 夢がさめるまで 刻みこんでゆく まだ伝えきれないいとしさを 果てない瞬間に 愛が届くまで 愛が届くまで きつく抱きしめて やさしく激しくなぞりたい 君の夢の形を 愛が届くまで 登りつめてゆく まだ伝えきれないいとしさが もどかしく誘うよ Woo babe 今この愛が届くまで |
| 愛のために。織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 愛のために もう一度 今 枯れそうな夢 水をあげよう 信じられるもの一つだけ あればそれだけで大丈夫 流した涙 あきらめた事 全部右ポケットに入れて 隠してたのに 君はいつでも 気付いていたんだね 瞳閉じれば あの夕焼け空 温もりは 消えないよ どんな時だって君の笑顔 この心ずっと照らしてくれるから 愛のために 歩いてゆこう 心に咲いた 花を守ろう 大切なもの たったひとつだけ あればそれだけで生きてゆけるから ただ愛のために 笑いあったこと 解りあえたこと 思い出は左ポケットに こんなに君を愛したことを いつか誇れるように 時が止まればいいと思った あの夜を 忘れない どんな時だって君の言葉 この心ずっとささえていてくれるから 愛のために 歩いてゆこう 心に咲いた 花を守ろう あの日二人 夢見た場所へ いつかきっとたどりつけると信じて ただ愛のために |
| 愛を語るより口づけをかわそう織田哲郎 | 織田哲郎 | 上杉昇 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 遠い日のフォトグラフ 何故いつも見つめるの 同じはずさ 季節なら変わるけど ずっと僕らは ぎこちない笑顔で二人 光受けた 思い出 消えぬように 愛を語るより口づけをかわそう 永遠(とわ)に戻らない この時間(とき)の中 愛を語るより君を感じたい とめどなく高なる胸がはりさけそう 静かな夜に 何故さよならが響く 言葉さえもないままに ただひとり途方に暮れてた 夢からさめて 寝ぼけたふりで 君をきつく 腕に抱きしめてた 愛を語るより口づけをかわそう 互いの心に 炎ともすように 愛を語るより笑顔を見せあおう 何もかもいらない 君がいるだけで 愛を語るより口づけをかわそう 永遠(とわ)に戻らない この時間(とき)の中 愛を語るより君を感じたい とめどなく高なる胸がはりさけそう |
| 碧いうさぎ織田哲郎 | 織田哲郎 | 牧穂エミ | 織田哲郎 | 長田直也 | あとどれくらい 切なくなれば あなたの声が聴こえるかしら なにげない言葉を瞳合わせて ただ静かに 交わせるだけでいい 他にはなんにもいらない 碧いうさぎ ずっと待ってる 独りきりで震えながら 淋しすぎて 死んでしまうわ 早く暖めて欲しい あとどれくらい 傷ついたなら あなたに辿りつけるのかしら 洗いたてのシャツの匂いに抱きすくめられたら 痛みも悲しみも すべてが流れて消えるわ 碧いうさぎ 鳴いているのよ そう あなたに聴こえるように たとえ ずっと届かなくても 永遠に愛しているわ 碧いうさぎ 宇宙(そら)を翔けてく 心照らす光放ち 愛の花に夢をふりまき 明日へと Ah... 碧いうさぎ 祈り続ける どこかに居るあなたのため 今の二人 救えるものは きっと真実だけだから |
| 青空織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | Hey hey hey 夢なんてまだ形にならない だからって何もあせる事はないだろう 昨日寝る前に読んだ雑誌の見出しを思い出す センチメンタルはまるでウイルスのよう 言葉じゃうまく伝えられなくて 色んな他の方法トライしてみる きっと勘違いだったって 別にそれで良いんだろう ずっとそのまま信じていられれば 愛してると 本気で初めて思ってる 奇跡なんてそう起こらないけど 君がいればきっとそれで O.K. 割と全部うまくゆくさ そんな気がするのは この青空のせいかい Hey hey hey Hey hey hey そつなく日々をこなしてゆけるかい 情けなさに涙が出たりしないかい なぜか思い出はどんどん楽しげに輝いて センチメンタルはまるで甘い罠 愛してると 本気で初めて思ってる 孤独なんて人の基本さ 君がいればきっとそれも O.K. たぶんそんなに悪くないさ 二人歩いてゆこう青空の下で 愛してると 本気で初めて思ってる 心の電池切れそうな時も 君がいればなんとかそれも O.K. 割と全部うまくゆくさ そんな気がするのは この青空のせいかい 君がいればきっとそれで O.K. たぶんそんなに悪くないさ 二人歩いてゆこう青空の下で Hey hey hey Hey hey hey |
| 朝がくるまで織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎・デニス・マトコスキー | 理想 現実 その間(はざま)で 誰もが何かをすりへらしてる 言葉の向こうの憂鬱に どうしても届かない Woo 君の笑顔が 好きだから いつも会うたびJokeばかりだけれど 今夜二人で 退屈な日常をけとばしたいね 朝がくるまで その心ずっと抱きしめて もう一度 ときめく気持ちに会いたい 朝がくるまで その身体ずっと抱きしめて 君のすべてが 溶けて星になるまで We're gonna find it. We gotta feel it together till the morning comes. We're gonna make it. We gotta feel it tonight. どうせ たいして変わりばえしない明日なんて 決めつけたまま 優柔不断な瞬間を 積み重ねて来たね Woo もっと素敵に 笑っておくれ あの夏 初めて 愛しあった日の様に 今夜二人で 不細工な常識を脱ぎ捨てたいね 朝がくるまで その心ずっと抱きしめて 世界中の愛を 感じあいたい 朝がくるまで その身体ずっと抱きしめて 明日の事なんて 誰も分からない We're gonna find it. We gotta feel it together till the morning comes. We're gonna make it. We gotta feel it tonight. 朝がくるまで その心ずっと抱きしめて もう一度 輝く気持ちに会いたい 朝がくるまで その身体ずっと抱きしめて 二人しばるすべてが はじけ飛ぶまで |
| 明日へ織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 真っ暗な夜に届いた それは小さなやさしさで 結局誰も 一人きりじゃ 生きてゆけない 茜色した思い出 深い藍色した哀しみが 過ぎ去りし夏を切り取って 夜空に消えた もっと遠くへ もっと遠くへと 遥かな昔から人は夢見る 1ミリずつだって そんな思いが 明日を変えてゆくんだろう そろそろ宇宙旅行くらい 出来てるはずだったのに 案外たいした未来でもない 思っていたほど 何に憧れていたっけ 何を置き去りにしてきたっけ ここだけの話 意味なんて誰も知らない きっといつかは きっといつかはって まだ見ぬどこかへ辿り着くまで 1ミリずつだって そんな思いが 扉を開けてゆくんだろう 泡沫(うたかた)の日々を笑え 夜空に瞬くカシオペア 名もなき足跡はいつか 道になるだろう もっと遠くへ もっと遠くへと 遥かな昔から人は夢見る 1ミリずつだって そんな思いが 明日を変えてゆくんだろう 扉を開けてゆくんだろう |
| あなたのうた (W Face Ver.)織田哲郎 | 織田哲郎 | Sonar Pocket・一倉宏 | 織田哲郎 | 会うたび あなたに魅かれていきます 明日も ますます会いたくなります あなたに会うたびそのたびに 会うたびふたたびそのたびに 月火水木金土日 止まることない時間足早に 過ぎていく中で疲れて負けそうになって でもいつも心にあなた居て 「今日もまた頑張ろう」って思えて 本当いつも支えてくれて感謝してるよ あなたと出会い強くなれた あなたと出会い 毎日を生きる意味 見つけたよ 大切な人 会うたび あなたに魅かれていきます 明日も ますます会いたくなります あなたに会うたびそのたびに 会うたびふたたびそのたびに 疲れたら僕の肩貸すから 迷ったら立ち止まればいいから 無理はしないで 強がらないで 僕は知ってるよ 頑張り屋で負けず嫌いだし 自分捨てても誰にでも優しい だから涙隠したまま いつもの笑顔 そんないくつものエピソードが 僕の胸を焦がすから いつも僕は歌うから あなたのうたを 会うたび あなたに魅かれていきます 明日も ますます会いたくなります あなたに会うたびそのたびに 会うたびふたたびそのたびに あなたの昨日が僕になって 僕の未来があなたになって どんな時でも(そうずっと) 泣き笑い繰り返しながら 繋いだ手は離さないまま 幸せを探そう あなたと出会えて ほんとに良かった いつでも思うよ ほんとにアリガトウ 会うたび あなたに魅かれていきます 明日も ますます会いたくなります あなたに会うたびそのたびに 会うたびふたたびそのたびに | |
| Anniversary織田哲郎 | 織田哲郎 | Satomi | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 星の数ほどいる 人のなかでボクは 偶然、あの日出逢い 恋に落ちたよ 愛が苦しみだと もし教えられても ボクは迷わずに キミを選んだだろう この空で 数え切れない星が 生まれては 人知れず消えてゆくよ 『キミヲアイシテル』そんなひとことが 飾らずに言えたなら どんなに楽なんだろう もう二度とキミを 泣かせたくないから 何気ない今日と云う日が ボクらの記念日 なんか不思議なんだ キミがボクを好きな 理由がわからないよ… そんなもんかな? 趣味や仕草だって 違っているけれど 最近、似てきた…と 友達(まわり)に言われる 嘘吐(つ)いて キミを泣かせたあの日 ただボクは黙ったまま 何も出来ず キミがいるだけで ありふれた日々が 鮮やかに彩られ 愛が満ちてゆくよ この気持ちだけは 忘れたくないから 何気ない今日と云う日が ボクらの記念日 『キミヲアイシテル』そんなひとことが 飾らずに言えたなら どんなに楽なんだろう もう二度とキミを 泣かせたくないから 何気ない今日と云う日が ボクらの記念日 |
| ある夏の一日織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | もうすぐ夏の終わりねと君は 独り言みたいに 小さくつぶやいた 遠くで子供達の 笑い声が聞こえる 僕はよじれた煙草 ポケットから出して 火をつけた そっと目を閉じれば 今もあの日と同じ 潮風が2人の 季節を思い出に変える どこまでも青い空に溶けてゆく 波の音に時が まどろんでゆく なんだか久しぶりに 2人で海を見たね あんなに激しい日々が 今は嘘のよう きっといつまでも 君を愛してゆける もしもこの恋が 終わったとしてもきっとずっと 君に出会えてよかったと思う 何一つ言葉にできないままだけれど そっと目を閉じれば 今もあの日と同じ 潮風にはしゃいで 手をふる無邪気な君がいる |
| いかした奴-Satisfied?-織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 誰もが何かのドラッグを手に入れたがってる 少しでも多くの瞬間をHighでいるそのために Cheapなスリルじゃすぐに もっといかした奴に焦がれてる I just want satisfaction いつだって I just need satisfaction 心まで 出来る事なら永遠に君に溺れていたい 昼も夜も溶けあって愛に埋もれていたい いつしか君の笑顔さえ こんなに俺を縛りつけてゆく I just want satisfaction いつだって I just need satisfaction 心まで システム組みこまれた欲望の罠に落ちて woo...ガソリン切れの車じゃどこへも行けないまま 馬鹿げたGameのあとで残されたチップを 守りながら生きてゆくなんて淋しすぎるだろう 目ざめてから眠りにつくそれまでのひまつぶし そんな人生なら今すぐにゴミ箱に捨ててしまおう 胸の奥の暗闇は 今も俺をひんやり見つめたまま I just want satisfaction いつだって I just need satisfaction 心まで Please give me satisfaction お願いさ I just need satisfaction 心まで |
| いつの日か、きっと織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 涙が枯れてしまうまで泣けばいいさ 夜はいつか明けてゆくから 遠い日の記憶をたどれば いつも君を見つめてた 誰かがいたはず おしつぶされそうでも 解り合えなくても ずっと悪いことばかり じゃないはずさ いつの日かきっと 愛のその意味を 抱きしめて心から許しあえる Wow wow Someday いまはただそっと想い胸に沈めて もう一度 もう一度 信じてごらん いつの日か、きっと 街の灯がにじんでゆく夜 帰る場所も見つけられずさまよっていた夜 言い訳ばかりでも 逃げだしたとしても 今はそのままの君を許してあげて いつの日かきっと 君のその夢が なにもかも輝きに変えるまで Wow wow Someday いまはただそっと答えを眠らせて もう一度 もう一度 信じてごらん いつの日か、きっと いつの日かきっと 愛のその意味を 抱きしめて心から許しあえる Wow wow Someday いまはただそっと想い胸に沈めて もう一度 もう一度 信じてごらん いつの日か、きっと |
| いつまでも変わらぬ愛を | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 小さな週末の冒険 朝焼けが君を照らしてた はだしの2人の足跡 白い波がすぐ消し去っても ふれた指先に感じてた 永遠に続く 青い夏のイノセンス いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream ふるえるようなあこがれを いつか誰も忘れ去ってゆく なつかしいなんて言葉で いつかすべて語りはじめても 陽ざしの中のその笑顔だけは 変わらないで欲しい 心からそう思う いつまでも忘れはしないよ 君に会えた夏の日を きらめく風の魔法の様に この胸の Day dream いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに遠くはなれても 守りたい Your dream いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream 終わらない Day dream |
| 祈り織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 風の行方は誰も知らない 群青に染まる 哀しみの果てに 折れた翼で 君は羽ばたく 遠い空 どこまでも夢見て 祈りはいつの日か きっと届くだろう 涙の河を越え 激しい雨はいつか 虹を描くだろう 大空鮮やかに -it's gonna be alright. 楽園なんてどこにもないと 誰もがいつか気付いてしまうけど 擦り切れそうな 夢を紡いで それぞれの明日をまた探してる 願いはいつの日か きっとかなうだろう 涙が渇く頃 漆黒の夜はいつか 明けてゆくだろう いまはただ信じて -it's gonna be alright. 河の流れはいつか海へと辿り着く すべての想い 飲み込んだままで 枯れ果てた大地にだってまた花は咲く 遠くで小さな産声が聞こえたよ 祈りはいつの日か きっと届くだろう 涙の河を越え 激しい雨はいつか 虹を描くだろう 大空鮮やかに -it's gonna be alright. |
| インソムニア織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | かいつまんで言えば それはどういう事? 途方にくれてる inner child こんなにも 不甲斐ない僕はただ 今日の恥 闇に数えだす ほらまた今夜も眠れない …インソムニア 無限にエロサイト めぐり続けたり 昨日の言い訳並べたり いつだって なんだかずれたまま ナナメに時が過ぎてゆく やっぱり今夜も眠れない …インソムニア いつか深い海の底へ 二人 もつれあって沈んでゆこう ああ その時初めて僕は安らぎ知るだろう 後頭部でずっと 虫が鳴いてる なんとなくただ笑ってみる どこまでも なんだかずれたまま ナナメに時が過ぎてゆく 結局今夜も眠れない …インソムニア もっと深く海の底へ 月の光も届かない場所へ ああ その時初めて僕は愛に眠るだろう |
| Winter Song織田哲郎 | 織田哲郎 | 中島みゆき | 織田哲郎 | 一生分の悲しみを使い果たしたあの日 別人になってしまった己れを抱えて 他人の悲しみを聞かない その代り自分でも泣かない カラカラに乾いた笑いだけが 残されていた あぁ すれ違う電車の窓を見たかい あぁ 笑い顔で泣いてる自分が乗っていた Winter Song 冬は総てを暴く 見抜かずにはおかない こんなヤワな奴だったと暴く Winter Song 冬は総てを暴く 後悔も願いごとも無縁と あれ以来決めて来たのに まいるぜ やけっぱちだった夏と 諦めて堕ちて行った秋と 憧れ過ぎて舞い上がった春との間で 冬は冬だ何もない 飾る嘘も守る嘘もない あまりに何もなさ過ぎて 油断をさせられる あぁ ここでなら涙も凍って消える あぁ ここでなら寂しさ叫んでもきえるだろう Winter Song 冬は何か始まる 底の底まで冷えた心 はずみのように熱をもつ Winter Song 冬は何か始まる 失うものなどない それゆえ愛でも始めたくなる まいるぜ Winter Song 冬は何か始まる 底の底まで冷えた心 はずみのように熱をもつ Winter Song 冬は何か始まる 失うものなどない それゆえ愛でも始めたくなる まいるぜ | |
| Welcome-内的体験に見る集合的影に対する考察、イシスは死んだか?-織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 踊り続ける D・N・A 解かりかけてる What they say 歪みながらの予定調和 パレード追いかけたまま すべての思想にレクイエム 今祈りはまるでアルミニウム 遠くで軋むサイレンだけが Show time 終わりを告げる Synchronicityの海で 誰のせいじゃなく 誰のためじゃなく Another day another night セオリーどおりに Another dream another scheme 結末は閉ざして もう良いさ No future マゾヒストのパラダイス 全部Gameさ 悪魔の脳波の上で あらゆる壁がぼやけてゆく 目にうつるすべては象徴 聞こえたのはただの余韻 扉開くまでの夢 正義という狂気のHarricane 自由という欲望のTrain 光の中へ闇の中へ 時を駆け抜けてゆく ひからびたReality すべてはParadox 眠らないサーカス Another day another night デジャブに埋もれて モラトリアム 普遍的無意識によるパラダイム もう良いさ No shelter エゴイストの波形に ただの儀式さ 聖なるバイオリズムのDancing Another day another night すべてのバビロンへと It's alright It's alright 一時のGameさ | |
| end of innocence織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 意味なんて別に何もなかった 夕焼けがやけにきれいだった 確かにあの時僕らは同じ 永遠の隙間見つめてた it's the end of innocence 天使達はもういない だけど世界は終らない it's the end of innocence 虹はもう消えたけど 雨はあがったみたいだ 夜にきらめいた光りにあこがれ バイオレットブルーの夢を見た ある日朝焼けの中でカラス達は 頭の中までつついてた it's the end of innocence パレードはやがて終わる そして日々は続く it's the end of innocence 虹はもう消えたけど 雨はあがったみたいだ どこまでも遠くへ行ける気がした 見えない景色が眩しかった 確かにあの時僕らは同じ 永遠のカケラ抱きしめた it's the end of innocence 天使達はもういない だけど世界は終らない it's the end of innocence 虹はもう消えたけど 雨はあがったみたいだ |
| OH SHINY DAYS織田哲郎 | 織田哲郎 | 小田佳奈子 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 遠い街で かわした約束 並んで たどった 流れる雲 ふざけあってた 季節に 俺達は 互いに 夢見て 強がっていた OH SHINY DAYS 旅立つ おまえに 云えずにいたのさ lovin'you 信じた明日 つかめるように ここから そっと見守るよ くちずさんだ あの日のメロディー どこかで 聴こえる 坂の途中 気付かずにいた 涙の理由 今 陽だまりみたいに 抱きしめている OH SHINY DAYS 忘れない 夏の日 手を振る 無邪気な笑顔 どんなに時間(とき)が まわり道でも あせない思い この胸に OH SHINY DAYS かえらぬ 夏の日 まぶしい笑顔の memories 想いで そっと かみしめながら 心で ずっと見守るよ OH SHINY DAYS 旅立つ おまえに 云えずにいたのさ lovin'you 信じた明日 つかめるように ここから そっと見守るよ |
| 隠された道標織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 見知らぬ命の遠い痛み シナリオの向こうで 大地がきしむ 自由の意味 捜すための渇きの中で 祈りは今 叫びに変わる 国をこえて 世代をこえて つむぎ継がれた 夢の数々 あまりにも多くのゲームに隠されたまま 予感だけが確かに包む 生まれくる子供達に 何を伝えるのだろう 錆びついた幻想の中 目の前のパズルに惑わされないように 永遠を見つめて いつかすべての閉ざされた扉が開く日を信じて どこまでも広がる大空の果てまで 仕組まれた壁をこえ 翼をひろげて もう一度翔びたつ 勇気を与えて欲しい いつかすべての閉ざされた扉が開く日を信じて 生まれくる子供達に 何を伝えるのだろう 崩れゆく幻想の中 目の前のパズルに惑わされないように 永遠を見つめて いつかすべての閉ざされた扉が開く日を信じて 長い夜のあとに 無限の輝きへと 歩みを止める事なく 未来へと続く 絶え間ない鼓動が ふりそそぐ愛へ 連なる いつかすべての閉ざされた扉が開く日を信じて | |
| 悲しみの向こう側織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | いつまでもその笑顔 変わらないでいておくれ 君がどこにいても 昨日のきらめきが 訳もなくまぶしくて 胸の奥刺さっても 心ちぎれそうな夜さえ 涙枯れて眠りにつく いつか たどりつける 悲しみの向こう側に いくつかの出会いに 心躍らせて いくつかの別れ 知るのだろう どれだけ信じて どれだけ裏切って 夜は明けてゆくのだろう 誰かの愛が君の孤独まで 届くならそれだけでいい いつか めぐり会える 悲しみの向こう側で 凍った涙 海に沈めて いつかそっと 溶けだすまで 君の命の輝き いつも 忘れないで 悲しみの向こう側まで | |
| CAFE BROKEN HEART織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 店のピアノは三ヶ所くらい ちゃんと鳴らない鍵盤がある 適当に彼女は歌い始めた 懐かしいメロディ 確かめるように 心を焦がした日々がある 泣き通した夜がある いつしか季節は変わってゆく 心の欠片 おきざりのまま あの日僕らが描いた夢は 今も輝いてるのかい? 誰もがうまくやれるわけじゃない 眠れぬ夜はここで会おう CAFE BROKEN HEART 夜空に星が一つ流れた 夏草の匂いがした 君はおんなじ歌口ずさんで そしてまた店の扉を開けた あの日僕らが信じたものは 今も色褪せていないかい? 世界じゅうのささくれた記憶 消えるまで騒ぎ明かそう CAFE BROKEN HEART あの日僕らが描いた夢は 今も輝いてるのかい? 誰もがうまくやれるわけじゃない それでも信じてみるんだろう 精いっぱい 精いっぱい 生きてきたんだろう 今夜は笑い飛ばしてしまおう あの日僕らが信じたことは 間違いなんかじゃないだろう CAFE BROKEN HEART |
| キズナ織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 青い季節もう通り過ぎたあと いきがっていた夢も 不器用な涙も 風に流れて 遠い夏の日の僕らはいつも 見知らぬ空へと 虹を渡る時を夢見ていた 絶え間なく流れる時よ すべて幻だよと囁くけど もう一度信じてみたいんだ 色褪せないものだってあると 確かなキズナひとつあれば それだけで僕は生きてゆける もっと違う何か 手にした時には 安らぎ見つかると すりかえながら ただこぼれてゆく あこがれは深い群青に 哀しみはいつしか琥珀色に いつの日か誇りにしたいんだ バカみたいな足跡もみんな 確かなキズナひとつあれば 間違いじゃないってやっと歩き出せる もう一度信じてみたいんだ 色褪せないものだってあると 確かなキズナひとつあれば それだけで僕は生きてゆける いつの日か誇りにしたいんだ バカみたいな足跡もみんな 確かなキズナひとつあれば 間違いじゃないってやっと歩き出せる 歩き出せる |
| 君に会うために織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 何も言わずに 見つめてるだけで 感じあえるから ポケットの中つめこんだ ためいきも嘘もみんな 思い出に変わってゆく 雨があがるように 君に会うためにきっと 僕は生きてきたんだね 生まれる前からずっと 君をさがしていたね 君の笑顔 伝った涙が 僕に流れこむ どんなに はしゃいでいても いつも一人だったんだね 今日までの君のすべて 抱きしめてあげたい 君に会うためにきっと 僕は生きてきたんだね もう二度と淋しい思い 君にさせたりしない 君に会うためにきっと 僕は生きてきたんだね 生まれる前からずっと 君をさがしていたね 夢見るような恋が いつか 色あせたあとも きっと君だけは 一番 大切に思ってる |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 君の笑顔を守りたい織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎・萩原夕希 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 懐かしい記憶を辿(たど)れば あの頃の二人鮮やかなままで にじんだ想い出に 涙も優しいね ときめきも切なさもすべて 心のページにきざみこんでゆく こぼれる輝きを 愛し続けながら よりそう心さえ 見つけられたならもう 気にする事なんて何もないさ It's alright 君の笑顔をずっと守りたい 夢のような時が過ぎても 君の笑顔をずっと守りたい どんな風が吹きあれていても 不思議だね ざらついた景色さえ いつしかこんなにも いとおしくおもう 何もかもがきっと 君のマジックだね 巡りくる季節を 永遠の約束にして かけがえのない今を 照らしてくれ In ypur eyes 君の笑顔をずっと守りたい たとえ遠く離れていも 君の笑顔をずっと守りたい どんな闇に包まれた時も この世界どこにも意味なんて見つからない そう感じていた夜 君の言葉そしてその笑顔が 何もかも変えてくれたから 君の笑顔をずっと守りたい 夢のような時が過ぎても 君の笑顔をずっと守りたい どんな風が吹きあれていても |
| 君の瞳にRainbow織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 夢の中でなら うまく言えたのに こんなにも君だけが 大切だって事 はしゃぎ過ぎた夏に 心ゆれても 移りゆく景色に 今はもう泣かないで 君の瞳にRainbow 昨日の涙さえも いつかいとしさに変えて そっと眠らせて 君の瞳にRainbow 雨あがりの夕暮れに 思い出輝いたなら 本当の笑顔 見せておくれ 心ふりそそぐ 雨にせつなくて 色のない街をたださまよった日々よ 時間(とき)に負けない位 信じられる事 今はまだ強がりでも きっと見つけられるさ 君の瞳にRainbow あの日夢見てた空に 手をのばせば届きそう 青い風の中 君の瞳にRainbow 雨あがりの夕暮れに 明日が輝いたなら 本当の笑顔 見せておくれ 君の瞳にRainbow やさしいKiss もう一度 何も変らないままで 生きてゆけないけど 君の瞳にRainbow 雨あがりの夕暮れに 思い出輝いたなら 本当の笑顔 見せておくれ 本当の笑顔 見せておくれ |
| 君のもとへ帰るよ織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | はてしない憧れは まるで蜃気楼のよう 渇ききった心抱いて 歩き続けてきたのさ 大事にかかえた荷物はすべて 捨ててしまえばいいんだ 長い旅を今終えよう 君のもとへ帰るよ 今 君のもとへ帰るよ 心を縛る鎖は ゆがんだ自分の影さ 華やかな宴はいつも 淋しさだけを残して ポケットの中に 失くした昨日を ずっと握りしめていたんだ 長い旅を今終えよう 君のもとへ帰るよ 今 君のもとへ帰るよ いつも何かを追いかけていた まるで何かから逃げるように 愛の言葉口にしていた その意味忘れるために 空の青さ今気づいた やっと僕は自由さ 長い旅を今終えよう 君のもとへ帰るよ 今 君のもとへ帰るよ | |
| Christmas Song織田哲郎 | 織田哲郎 | 鈴里風太 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 銀色の風の中 溢れるメロディー 足早に行き交う 恋人たちも輝かせて 星空が描きだす 天使のほほえみ 全ての悲しみを洗い流す そんな夜さ Merry Christmas 今夜は君のそばにいて Merry Christmas 変わらぬ愛をつたえよう しあわせ降りそそぐように 祈りをこめて 思い出は鮮やかに まだ幼い日々 瞳を閉じて待てば どんな奇跡もかなったね Merry Christmas 今夜は君のそばにいて Merry Christmas 変わらぬ愛をつたえよう しあわせ降りそそぐように 祈りをこめて Merry Christmas 今夜は君のそばにいて Merry Christmas 変わらぬ愛をつたえよう しあわせ降りそそぐように 祈りをこめて しあわせ降りそそぐように 祈りをこめて |
| 恋心織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎・タブラトゥーラ | ねえ 教えて欲しい もう 戻れないの? 遠く波の音 聞こえた気がした よりそう二人の隙間に こぼれ落ちる思い出のかけら達は 言葉にならない切ない予感 恋心 あてもなく今 夜におびえているわ ガラス越しの闇にそっと 涙隠してる ねえ あの日の二人 Dream 嘘じゃないね 月が照らし出す 行き場のないSilence 青い影が重なるよ どんな時も笑いあえたあの頃を こんなにも遠く感じながら 恋心 ひそやかに今 夜にはぐれたままで 時の迷路まよいこんだ 愛を探してる 恋心 あてもなく今 夜におびえているわ ガラス越しの闇にそっと 涙隠してる 恋心 ひそやかに今 夜にはぐれたままで 時の迷路まよいこんだ 愛を探してる |
| この愛に泳ぎ疲れても織田哲郎 | 織田哲郎 | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 小松亮太 | この愛に泳ぎ疲れても もうひき返さない たどりつく日まで 出合ってしまった 週末の雨に あなたとの運命 感じた すれ違う恋人達 バスケット一杯の夢を 抱えながら歩く まるであの頃のあなたと私 懐かしさに 振り向いた この愛に泳ぎ疲れても もうひき返せない ふたつの足跡 失くすものなんて 思う程ないから そう 裸の自分になって 愛を計るより… 愛したい この愛に泳ぎ疲れても 流されぬ様に 勇気を与えて 出合ってしまった 週末の雨に あなたとの運命 感じた 傷ついてもいい… 愛したい |
| このまま君だけを奪い去りたい織田哲郎 | 織田哲郎 | 上杉昇 | 織田哲郎 | ジミー・ハスケル | 静かに 佇(たたず)む 街並み はしゃぎ疲れ ただ優しく 忘れたはずの このさみしさ ムネの扉 たたいた 君の瞳には ボクが にじんで 消えゆく 愛を しった このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから 懐かしいブルーの雨傘 ざわめく街で 君に会った うつむき 歩く そのくせは 今も あの日のままだね ふいに呼び止めて 笑いあえたら 言葉さえもいらない このまま君だけを 奪い去りたい 胸の奥でそう 叫んでいるようだ 誰一人 わからない 遠い世界で君を守ろう 心燃やして いつまでも抱きしめあいたい 永遠(とわ)に戻ることのない 時の中で このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから |
| 最後の恋織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | たいした事じゃない ちょっとした勘違いだって まるでB級映画のコメディアンみたいな役どころ 初めて会ったのは 初夏の陽射し眩しい午後 大げさじゃなく天使が舞い降りた そんな気がしたんだよ 君が笑うだけで世界は魔法のように いきなり鮮やかに色付いていったのさ 悲しいわけじゃない これで元通り それだけの事 だけど解ってる あれが僕の 最後の恋だった なんてことない会話とか いつもの店のランチとか 通い慣れた坂道とか そんなありふれたものすべてが キラキラと時を輝かせてくれたものさ たぶん世界で五本の指に入るくらい 幸せな男だった 浮かれ過ぎた日々は かなり間抜けなもので それでも何一つ 悔やんでなんかいないよ いつの日か今年を 君がいた夏を 思い出したなら やっぱり言うんだろう あれが僕の 最後の恋だった 悲しいわけじゃない 全部元通り それだけの事 だけど解ってる あれが僕の 最後の恋だった |
| 咲き誇れ愛しさよ織田哲郎 | 織田哲郎 | 大黒摩季 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 彼女いるの? なんてわざと聞かなかったのも 留守がちな夜を問い詰めたりしないのも 誰よりあなたを 信じただけ 物分かりのいい女 悲しい勘違い 咲き誇れ愛しさよ 新鮮な笑顔で泣こう 私には永遠(とわ)の月 あなたには時の砂 遊んでるフリは追いかけて欲しかっただけ 未来をせがまないのは言わせたかったそれだけ 完璧な駆引き 演じた全て 我ままな男には嬉しい 誤解だったのね 咲き誇れ愛しさよ 新鮮な笑顔で飾ろう 輝いて抱き締めて 濡れて光る 時の砂 咲き跨れ愛しさよ 艶やかな強がりを笑おう 心まで演じきれない 蒼い瞳 汚れる前に 咲き誇れ愛しさよ 艶やかな強がりを笑おう たかが恋 浅い夢なら 暁に目覚めるでしょう |
| SUMMER DREAM織田哲郎 | 織田哲郎 | 亜蘭知子 | 織田哲郎 | 池田大輔・鈴木康志 | 渚のカセット 好きな歌だけ詰めこんで 夏にアクセルハンドルをきれば 海風がはしゃいで 乱反射している 日差しよりもまぶしい君 同じ景色に心動かして 寄りそっていたいね Summer Dream 光る波をバックに 君とSummer Days 焼きつけたいよ スリルと孤独を 分かちあえたら 愛だけを抱きしめたい Summer Dream |
| サヨナラから始めよう織田哲郎 | 織田哲郎 | 森友嵐士 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | サヨナラから始めよう もう一度 やり直すために 輝きが錆びつくような 恋なんて 欲しくないから 頼りない 恋心 怯えるだけじゃ虚しいよ 甘い時間(とき)が砕けても 本気の愛撫が欲しい 胸の思い吐き出せば 痛みさえも そう いつしかやすらぎに変わるよ サヨナラから始めよう もう一度 やり直すために 輝きが錆びつくような 恋なんて 欲しくないから ハンパなやさしさが 怒りをいつも飲み込んでく 涙はそう女の武器 もう負けない これからずっと 傷ついても ゆるがない 愛情ならば この胸の中にいつもあるから 胸の思い吐き出せば 痛みさえも そう いつしかやすらぎに変わるよ サヨナラから始めよう もう一度 やり直すために 輝きが錆びつくような 恋なんて 欲しくないから |
| Sunrise Sunset織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | Sunrise Sunset 咲き誇る花達よ この時を 今はただ慈しむがいい Sunrise Sunset ツグミの歌を聞いた 風に舞う旋律(メロディ)は 夢の残り香 幼い瞳 明日だけ見つめ そしていつか それぞれの季節刻んでゆく Sunrise Sunset 枯れ果てた花達よ いつの日か 春風に命輝け |
| SHELTER OF SOUL織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | カーラジオが叫ぶ 平和の中の核 君は MUSIC TAPEにかけ変えた 聞き慣れた SWEET POPS 俺の知りたいのは今夜の恋の行方だけ シュミレイションの中で造り上げられたパブロフの犬達さ Hey 逃げ場のない迷宮 カーニバルは止まらない Hey めまいの中叫ぶ かくまってくれ SHELTER OF SOUL ディスプレイの中夢は閉じ込められ傷つけあう事もなく マニュアル通りすべては allright 何も疑っちゃいけない きらびやかに光るショウウインドウの影に 錆びた鉄の壁が Hey 逃げ場のない迷宮 カーニバルは止まらない Hey めまいの中叫ぶ かくまってくれ SHELTER OF SOUL 黒い女神のウインク一つで 世界中のバベルの塔が崩れ落ちてゆく Yes I need(Yes I need) Shelter of soul(Shelter of soul) Yes We need(Yes We need) Shelter of soul(Shelter of soul) Oh Oh Oh(Oh Oh Oh) Oh Oh Oh(Oh Oh Oh) Oh Oh Oh… Oh Oh Oh(Oh Oh Oh) Oh Oh Oh(Oh Oh Oh) Oh Oh Oh… Hey 逃げ場のない迷宮 カーニバルは止まらない Hey めまいの中叫ぶ かくまってくれ SHELTER OF SOUL Oh Oh Oh(Oh Oh Oh) Oh Oh Oh Oh(Oh Oh) Oh Oh Oh… Oh Oh Oh(Oh Oh Oh) Oh Oh Oh Oh(Oh Oh) Oh Oh Oh… | |
| SEASON織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | Season 青い傷跡残し Oh… Season 過ぎる季節 風に舞うよ Uh… 素足でどこまでも歩いてゆければいいね 二人同じ夢に心踊らせて 白くきらめいた波ならあの日のままさ この時のすべてをピンナップできたなら 君は最後にとっておきの笑顔くれた 心に深く沈めたなら Goodbye Goodbye… Season 青い傷跡隠し Oh… Season それぞれの季節が変わる Uh… あのカーブ曲がれば別々の明日が見える 夏の後姿 バックミラーに残し 時がいつかは残酷な程 想い出達 輝かせてもふりむかないさ Goodbye Goodbye… Season 青い傷跡隠し Oh… Season それぞれの季節が変わる Uh… Season 青い傷跡残し Oh… Season 過ぎる季節 風に舞うよ Season Season Wow… Wow… Wow Wow… | |
| シーズン・イン・ザ・サン織田哲郎 | 織田哲郎 | 亜蘭知子 | 織田哲郎 | Saigenji | Stop the season in the sun 心潤してくれ いつまでも このままで いたいのさ Stop the season you're my dream 過ぎないで南風 やるせない想い feel so blue 陽射しのシャワー グラス片手に デッキチェアー まどろむ afternoon 瞳閉じれば so lonel 夢が醒めそうで プールサイド 光る君に くぎづけなのさ Stop the season in the sun 夏よ逃げないでくれ もう少し このままで いたいのさ Stop the season you're my dream 時計など気にせずに 抱きしめあえたら feel so nice 寄せては返す 波の border line 椰子の木越しに青い海が見える 行っちまいそうな瞳 俺に投げかけて 時が来れば また君は ざわめく街さ…… Stop the season in the sun 夏よ逃げないでくれ もう少し このままで いたいのさ Stop the season you're my dream 時計など気にせずに 抱きしめあえたら feel so nice Stop the season in the sun Stop the season you're my dream |
| Just Another Day織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 何にもなくて からっぽなもんだから あれやこれやで かりそめの情熱 脳内に負荷かけて 歪ませて問題無視 Well, let's talk about dream あるいはこの先どんな楽しい夢を見れるの? 意味なんてそこに あるやらないやら It's just another day 探してたんだろ 解き放つ夜を ひたすら注いで 生きてるって総てを ささやかな電気信号 いま交換しよう Well, let's talk about love あるいはこの先びっくりなclimax sceneが見れるの? 錯乱の果ての安寧が 待つやらどうやら It's just another day 上出来じゃないの スキル磨きつつ 華やかな刹那 一層積み上げても 気が付けば足元 余計にグラグラしてる Well, let's talk about reality あるいはこの先どんな高みに登ってゆけるの? 満足はそこに あるやらないやら It's just another day なおかつこの先もっと楽しい夢を見れるの? 安らぎはいつか あるやらないやら It's just another day It's just another day Well, I don't care no matter what they say Let's talk about love | |
| (JOURNEY TO THE) ENDRESS DREAM織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 現実という名の幻想の誘惑 断ち切れば新しい扉が見つかるさ 過去と未来 ミクロとマクロ そして時と空間 何もかも 溶けだしてゆく 無限の彼方へ すべてがこのままで 続くなんて信じているのかい しばりつけている 記憶をほどいて It's a journy to the endless dream 銀河の果てまで ひとっとび どんな願いも かなえられるさ 不思議な魔法を教えよう 本当は君も知っているのさ 頭の固いScientist信じちゃいけない じっと見つめてごらんよすべてがゆらぐまで 道ばたの石ころの 悲しみが君に届いているかい しばりつけている 形をほどいて It's a journy to the endless dream Big ban 心に感じて 100万光年のかなたへ 不思議な魔法を教えよう 何もかも君の中にあるのさ しばりつけている 時間をほどいて It's a journy to the endless dream 銀河の果てまで ひとっとび どんな願いも かなえられるさ 不思議な魔法を教えよう 本当は君も知っているのさ Big ban 心に感じて 100万光年のかなたへ 不思議な魔法を教えよう 何もかも君の中にあるのさ | |
| 過ぎゆくすべてに織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 過ぎゆくすべてを 愛しながら 刻みこんでゆけるならば 生きていたという 記憶はいつも 輝き続けるだろう 安らぐその日まで どこに行き着くのか わからぬままで Time after time 幻を追いかけて 去っていった人を憎みながら 涙 流した夜さえ 笑って話せる思い出に変わる そんな日がくるのだろう 手にした愛さえ 気がつけば すぐ色あせてしまうとしても Time after time また愛を求め続けて どんなに深い哀しみもいつかは この時を生きていた証(あか)しならば すべてを許せる時に言えるだろう どんな昨日さえいとおしい日々と 破れた夢に心痛めて 眠れない夜もあった もうこれ以上歩けやしないと しゃがみこむ時もあるさ かなえた夢はこの手の中 すぐ色あせてしまうとしても Time after time また夢を追い続けて |
| 砂の城織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | いつかは波が すべてさらってゆく 知りながら人は 今日も城を作る 砂を固めて 波がまた来るまで 時よ止まれと 本気で祈った そんな瞬間が 永遠を切り取って 積み上げられた城は 静かに崩れた 嗚呼 それは夏の日の眩い陽射しが描く幻 もう少しこのままで 夕日はすぐに沈む 流れる雲に 想いをゆだねて 遥か遠い空を 憧れながら人は やがて海へと 静かに辿り着く 嗚呼 それはひと時の鮮やかな夢 胸を焦がして もう少しこのままで 夕日はすぐに沈む | |
| 世界が終るまでは…織田哲郎 | 織田哲郎 | 上杉昇 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 大都会に 僕はもう一人で 投げ捨てられた 空きカンのようだ 互いのすべてを 知りつくすまでが 愛ならば いっそ 永久(とわ)に眠ろうか… 世界が終わるまでは 離れる事もない そう願ってた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… このTragedy Night そして人は 形(こたえ)を求めて かけがえのない 何かを失う 欲望だらけの 街じゃ 夜空の 星屑も 僕らを 灯せない 世界が終わる前に 聞かせておくれよ 満開の花が 似合いのCatastrophe 誰もが望みながら 永遠を信じない …なのに きっと 明日を夢見てる はかなき日々と このTragedy Night 世界が終わるまでは 離れる事もない そう願ってた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… このTragedy Night |
| 世界中の誰よりきっと織田哲郎 | 織田哲郎 | 上杉昇・中山美穂 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも |
| 背中には今もブルースが張りついたまま織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 夢見てたんだ どこか遠く 何もかも捨てて 新しい生活を 君と二人で 夢は夢のままで ながめていようか 背中には今も ブルースが張りついたまま 垢ぬけたんだ イタリアもんのスーツ 見ておくれ この靴だって ほらどうだい 突っ込まれないように 流行だってちゃんとチェックなんかしてるのさ 背中には今も ブルースが張りついたまま 手に入れたんだ いろんなもの 欲しがってたはずの あれこれ それなりに きしんだりしながら 欲しがってたものは それだったはずだろう 背中には今も ブルースが張りついたまま yeah,yeah,yeah,yeah yeah,yeah,yeah,yeah こんな事だって 笑って済ませちゃうさ ちゃんと大人の 分別を持ってください ほらもう大丈夫 結局ここが一番 居心地いい場所なんだろう 背中には今も ブルースが張りついたまま 夢見てたんだ どこか遠く 何もかも捨てて 新しい生活を 君と二人で 夢は夢のままで ながめていようか 背中には今も ブルースが張りついたまま 背中には今も ブルースが張りついたまま 背中には今も ブルースが張りついたまま | |
| そのままの君が素敵さ織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | ごらん 星が やさしくふりそそぐよ 遠く電車の音が聞こえているね 昨日までの涙 流してしまえよ 俺の腕の中で 眠るまでこうしているから きっと俺達うまくやれるさ 今夜は楽しい夢が見れるといいね ろくでもなかった 俺の昨日までも 今なら愛せそうさ 君がここに いてくれるから 幾千もの街の灯りが どんな宝石より輝いているよ 一つ一つを誰かの暮らしが ともしているんだね 笑ったり 泣いたりしながら きっとありふれた どこにでもある恋だけど 世界中で 君だけが 俺のやすらぎだから たいした約束 できやしないけど どんな君も ずっと愛してゆける 涙枯れたら 心の化粧まで 流してしまえばいい そのままの君が素敵さ そのままの君が素敵さ そのままの君が素敵さ |
| TIME II織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 聞きなれた メロディー 今 よみがえる 場面 ほこりかぶった アルバムを 開く 様に 君の涙も 二人で 描いた夢も 何もかも 消えうせて The Time The Time ふり返れば 時がすべてを Oh… 変えてゆく まわり続ける Circle Game まるで昨日の 様に 思い出せるのは ほんの小さな 子供の 日々 ばかり 不思議だね そんなに 遠い 昔じゃないのに 愛の日々は セピア色 The Time The Time ふり返れば 時がすべてを Oh… 変えてゆく まわり続ける Circle Game The Time… The Time The Time 絶える事なく 流れゆく 時よ Oh… いつまでも まわり続ける Circle Game The Time… | |
| チャイナタウン・ララバイ織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 本牧あたりは久しぶりだね 次はどこの店に行こう とりあえず出ようか 確かここら辺だろう あの日窓を開けてお前が ベイブリッジ眺め きれいだねって 嬉しそうに言った 今も こんなにお前が好きでしょうがなくて ずっとそばにいてくれなんて言えるわけもないね 真夜中のチャイナタウン そこの角曲がれば あの日朝まで飲んだ店がまだ開いてるはずさ 例のマスターはもういなくなって 少しにやけたバーテンダーが引き継いだのさ 時は流れ 街も人も変わってゆくんだね 今も こんなにお前が好きでしょうがなくて 分かってるさ もうおまえは決めてしまったんだね それ以上もう何も言わなくていいよ 今夜くらい俺もちゃんとかっこつけてやるからさ 大丈夫だよまだ もう一杯ズブロッカ ロックで なじみ過ぎた声 しぐさ こんなに愛しくて 古ぼけたJUKEBOX 古ぼけたLOVE SONG まだ壊れず歌ってる 「あの日あの時…そうさあの時…」 ああもうやめなきゃね 今も やっぱりお前が好きでしょうがなくて 分かってるさ 本当にこれが最後の夜だって 笑ってるお前がこんなに好きなのに どうしていつも悲しい思いばかりさせたんだろう ごめんマスター いつの間にか眠っちまったんだね俺 窓の外はいつの間にか すっかり朝なんだね あいつはもう帰ったんだね 最後まで情けない男だけど 本当にずっと 今日までずっと ありがとう | |
| チョット織田哲郎 | 織田哲郎 | 大黒摩季 | 織田哲郎 | 織田哲郎・デニス・マトコスキー | チョット待ってよ Good-Bye 優しい声で卑怯な逃げ方 傷付けて欲しかった もぅ 二度と愛せないように ワインGlass 握り締めて 赤い涙飲み干した 記憶全部流して 心乾くまで あなただらけの日常をゼロに 忘れ方ぐらい覚えてる チョット待ってよ Good-Bye 映画のように綺麗な余韻で あの娘守り通した あぁ 自分が見えなくなる 弱さ殴る 激しい Rhythm 鏡の中 泳ぐ幻 優しい男(ひと)の背中は 氷のように冷たい そばにいれば嫌いになれたかもしれない 叶わない程 捕われる チョット待ってよ Good-Bye 過去を責めても あなたは帰らない 過ぎ行く季節のままに きっと 未来(あした)を探し出すの チョット待ってよ Good-Bye 優しい声で卑怯な逃げ方 傷付けて欲しかった もぅ 二度と愛せないように |
| 月ノ涙織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎・坪口昌恭 | やさしい嘘なら 気づかぬふりで ずっとこのぬくもり 感じていたい 夜の底まで 愛を沈めて Tears of the moon 今夜だけはこの腕の中 Tears of the moon 永遠の夢を抱いて眠れ 月が静かに泣いてた 冷たい唇 言葉を塞いで 碧い闇に二人 幻を見ていた ガラス細工の 夜を泳ごう Tears of the moon 今夜だけはその愛しい瞳 Tears of the moon 僕だけ映して愛に踊れ 夜の底まで 愛を沈めて Tears of the moon 今夜だけはこの腕の中 Tears of the moon 永遠の夢を抱いて眠れ Tears of the moon 月が静かに泣いてた |
| 翼を広げて織田哲郎 | 織田哲郎 | 坂井泉水 | 織田哲郎 | ジミー・ハスケル | 夏の落とし物 君と過ごした日々 洗いたてのシャツのような笑顔 今も 忘れられない 真夜中 声が聴きたくなって 無意識に ダイヤル回す だけど…話す勇気がなくて 切なさ 抱きしめた 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ 渚で二人sun goes down 飲みかけの 缶ジュース 肩を寄せて 夢 語り合った あの日を見つめていた Friday night 君の部屋へと急ぐ いつもの僕は もういない 騒ぐ人影 窮屈な道 街はブルースさ 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ |
| 天啓 ver.3織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | もうダメかなって思ったんだ すっかり心折れそうになって いろんなサイトで探したんだ 楽な生き方とか死に方 画面にたぶん神とおぼしき姿 おごそかな声でこう言った “あのね ちょっとくらいじゃ変わらない だからもっとしつこく続けなさい 本当はやっと兆しが見えてんの だからもっとしぶとく続けなさい” oh yeah 愚痴ばっかこぼして飲み過ぎて つまづいて道に寝転がって 見上げた星が滲んでたんだ これってもう俺詰んでんじゃないの 頑張ったのにって一人呟いてたら シリウス辺りから誰かの声 “あのね ちょっとくらいじゃうまくいかない だからもっとしつこく続けなさい 別にみっともなくてかまわない だからもっとしぶとく続けなさい” oh yeah “逃げ出しても余計しんどくなると 本当は気づいているんでしょう?” “あのね ちょっとくらいじゃ変わらない だからもっとしつこく続けなさい 本当はやっと兆しが見えてんの だからもっとしぶとく続けなさい” oh yeah | |
| 伝言織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | So long my friend どこにも 答えなんてないさ 風の中歩いてゆけ やがて季節は 変わる 夢を見たんだ 握りしめた色とりどりの風船はいつか一つずつ 青空に消えていった いつかはその願いかなう日が きっと Tomorrow may be the day |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| TONIGHT織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 二人分の哀しみが宵闇に溶け合って いとしさは波のようにゆっくりと満ちてゆく もうこれ以上 何もいらない 今このまま 時よ止まれ Tonight Tonight 今日までのすべては君に会うために Tonight Tonight 君に触れた時初めて知ったよ Tonight 別々の時間が今 一つに重なって 下弦の月ひそやかに 碧く輝き出す もう言葉なんて 何もいらない このぬくもりだけを感じて Tonight Tonight 今日までのすべては君に会うために Tonight Tonight 辿りついたのは水晶のような夜 Tonight もうこれ以上 何もいらない 今このまま 時よ止まれ Tonight Tonight 今日までのすべては君に会うために Tonight Tonight 君に触れた時初めて知ったよ Tonight Tonight Tonight Tonight 辿りついたのは水晶のような夜 Tonight |
| 時の流れに織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 君と会ったこの街 川べり歩けば 今でも聞こえるあの夜に 流れてたバラードが 線路越えて倉庫の裏 今もやっぱりここで 煙草吸う制服姿 あの頃とまるで同じだね 時の流れにいつかすれ違ってゆく それぞれの夢 それぞれの明日 2人いつしか こんなに遠く離れても 今は君とこのまま歩いていたい 君がこの街で過ごした すべての瞬間(とき)を 抱きしめながら そっと心がよりそうように クラブ帰りにいつも 寄ったあの店ももう つぶれたらしいね あのばあさん死んでしまった この街出ていった奴 この街で生きる奴も それぞれの季節 静かに 今変わってゆくだけ 時は止まる事なく 流れ続ける 思い出だけを ちりばめながら 過ぎるすべてを いつか幻に変えて もしもなんて言葉はもう言いはしない 今日の事さえいつの日か なつかしいねと笑いあえる そんな思い出に変わるなら 夢見てた事 愛した事 輝きは永遠に 綴(つづ)られてゆく 誰もがいつか そのページを閉じても 時の流れにいつか 積み重ねてゆく それぞれの夢 それぞれの昨日 2人いつしか こんなに遠く感じても 今は君とこのまま 歩いていたい 君が今日まで生きてきた すべての瞬間(とき)を抱きしめたいよ 今もずっと君を愛してる |
| 突然織田哲郎 | 織田哲郎 | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 突然君からの手紙 あの日から途切れた君の声 今すぐ逢いに行くよ 夏が遠回りしても カセットのボリューム上げた 日曜の車は混んでいる バックミラーの自分を見て“今度こそは意地を張らない…” 海岸通り過ぎると 君の家が見える 過去も未来も忘れて 現在(いま)は君のことだけ 突然の風に吹かれて 夢中で何かを探したね 倒れそうになったら 僕を近くに感じて またあの日のように 君を抱きしめたい 何かを求めれば何かが 音をたてて崩れてく たとえ今日が終わっても 明日を信じて行こうよ 僕は君の大事な存在(ひと)になれるのだろうか この仕事(ゆめ)はどんな状況(とき)も笑っているよ 突然の熱い夕立ちに 夢中で車に走ったね 埃まみれになって 時間(とき)の経つのも忘れた 恋人よ 君を心から大切にしたい 突然の風に吹かれて 旅人は行く先を知らない でも僕らの愛は 二度とはぐれたりはしない あの青い空のように いつまでもそばにいる |
| DON'T YOU WANNA TOUCH ME?織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | そうさ憂鬱まで届かないその瞳 ひそやかに視線は からまったまま いつも胸の奥 飼いならせない闇から 目をそむけてばかりで 縛られたまま 熱にうかされた様な秘密 2人でのぞいてみたい夜さ Yes, I'm talkin' to you 乾いた喉にカクテル流しこむ ほてった心は 軋みだしている もうこれ以上 やさしい微笑みは いりはしないさ 過激なKiss それだけでいい 満たされないままの 誠実よりも きらめく一瞬の誤解を探ろう I'm talkin' to you だから Shalalala-la-la-la Don't you wanna touch me? そうさ Shalalala-la-la-la Yes I wanna touch you だから Shalalala-la-la-la Don't you wanna touch me? そうさ Shalalala-la-la-la I'm talkin' to you Yeah I'm talkin' to you シルクの夜をまとった君の香り どんな退屈も今夜は目をふせるさ 肩に白く残る水着の跡がまぶしい 今すぐに君の夏を確かめたい 貧弱なReality なぞるよりも 夢まじりの嘘を 許しあいたい I'm talkin' to you だから Shalalala-la-la-la Don't you wanna touch me? そうさ Shalalala-la-la-la Yes I wanna touch you だから Shalalala-la-la-la Don't you wanna touch me? そうさ Shalalala-la-la-la I'm talkin' to you Yeah Yeah Yeah だから Shalalala-la-la-la Don't you wanna touch me? そうさ Shalalala-la-la-la Yes I wanna touch you だから Shalalala-la-la-la Don't you wanna touch me? そうさ Shalalala-la-la-la I'm talkin' to you Yeah I'm talkin' to you |
| 夏のかけらーAlways on my mindー織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | Woo… ブルーグレイの空は朝を待って これ以上言葉さがせない もう一度だけ抱きしめさせてくれ 昨日までの二人の日々を 新しい恋がもしも涙に変わる夜があれば 俺のJokeで乾かせよ Oh You are Always on my mind その瞳くもらせないで Always in my heart いつまでも You are Always on my mind あの夏のかけら達が アスファルトに砕け散った Woo… 君はふり返り小さく手を振った 俺だけの明日を残し ガードレール こしかけたままで心見える前に 最後に目をそらした Oh You are Always on my mind この痛みいつかきっと Always in my heart 色あせる You are Always on my mind あの夏のかけら達は この胸にささったまま Always on my mind その瞳くもらせないで Always in my heart いつまでも You are Always on my mind あの夏の輝きさえも 嘘に変わるから Always on my mind Fu Fu Fu… | |
| 八月の蒼い影織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 灼けた心 うらはらに 裸の夏は切なく 暮れ急ぐ情熱の中 グラスに氷はじけた たまらなく今 君がほしいよ どんな思い出よりも 八月の蒼い影に 瞳ゆれながら 酔いしれて踊る夢は 行方知らぬまま 潮風に髪をからめて 夕暮れそっとしのびよる 背中まで君をたどれば かすかに愛がきらめく うつろう退屈に 色をつけるのさ 夜が明けるまで 八月の蒼い影に 鼓動あてもなく 解き放つ夜の匂い 行方知らぬまま 八月の蒼い影に 瞳ゆれながら 酔いしれて踊る夢は 行方知らぬまま 八月の蒼い影に 鼓動あてもなく 解き放つ夜の匂い 行方知らぬまま | |
| 馬鹿なんです織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 陳腐な言葉自慢げに並べてそんなに楽しい? 真っ赤な花が咲き狂う夢の中 橋の上からdive もう一回 始めからやり直し だから第三惑星あたりで聞いてきた秘密を教えて そうねとっくに若気の至りじゃ済まない秘密を教えて Hi Hi Hi 綱渡りの日常 もしかして馬鹿? ただの馬鹿なの? …そうなんです 前頭葉が泡立つくらいにスキーム練り上げていこう そうね246から高速に乗ってアラスカまで行こう もうね ここらで命のローソクを消して新しいのにしよう Hi Hi Hi お金が好きなのね もしかして馬鹿? 本当に馬鹿なの? …びっくりです まじで?まじで言ってんの? I was dancin' in my room with a girl from 2nd dimension out of the tomb 大脳辺縁系はもうどうやら旗色悪くて Hi Hi Hi 廃棄物どうするの? もしかして馬鹿? ただの馬鹿なの? …そうなんです 馬鹿なんです | |
| BACK TO THE NIGHT織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | むせかえるNoise 過ぎゆく季節にうもれた 2人の心もう一度 重ねたい 初めてこの店で 予感にときめいた夏の夜 お願いさ ちゃんとこちらを向いておくれ 何を言ったって言い訳なのは解っちゃいるけど 君の笑顔は俺の宝物なのさ Back to the night もう一度あの夜からはじめよう So com'on dance with me Back to the night もう一度 Same old song 夢の続きを見せておくれ ワイングラスの 向こうに君の横顔 こぼれ落ちてゆく 言葉ひろい集めて 時のたつのも 忘れてよりそった心 今夜 君と朝が来るまで さがしたい 夏の夜には 眩暈(めまい)の様なざわめき渦巻いて 今はまだ この想い 幻と呼べない Back to the night 思い出にしないでくれ こんなに今すぐ 君が欲しい Back to the night もう一度 Same old dance 夢の続きを見せておくれ ふざけてばかりの夜も涙でにじんだ夜も 切ない程愛しさ溢れてくるから Back to the night 古ぼけた Jukebox 今でも同じMelody I'm still in love with you Back to the night もう一度あの夜からはじめよう So com'on dance with me Back to the night もう一度 Same old dance 夢の続きを見せておくれ |
| 光と影の中で織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 幼い夏の日 夢見た 永遠の輝き 時間(とき)はいつしか 目をふせ 足早に過ぎゆく 恋した瞳 君の言葉 すべてきらめきにふるえてた 今は夜の深いブルーに 沈黙だけが流れてる 何かを手に入れた時 何かをなくしてゆくけど 遠いあの日の夢は 胸にそっと抱いたままで はるかな港にいつか たどりつくその日まで 朝日が昇るたびに 帆を上げて 船を出すのさ 緑のときめき ささやく風の声を聞いた 見上げればいつか グレイに切りとられた空 夢を語り合った友達 いつのまにか作り笑い 覚えながら少しずつ 遠ざかっていったよ 手に入れたもの 失くしたもの どちらも数えきれない 今はまだ答えなんて 何も見つからないけれど はるかな港にいつか たどりつくその日まで 朝陽が昇るたびに 帆を上げて 船を出すのさ 朝陽が昇るたびに いかりを上げ 旅立つよ はるかな港にいつか たどりつくその日まで | |
| 瞳閉じれば~Let's dance~織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 夕闇に遠く浮かぶ観覧車 引き潮の浜辺静かに去りゆく夏の日を 風が教えている 振り返ればもうこんな遠くまで 二人の足跡砂の上残してきたんだね 今 陽が沈んでゆく 瞳閉じれば今もほら あの日と同じ君がいる 夏の陽射しに照らされて 笑ってる君がいる 瞳閉じれば今もほら あの日の君が笑ってる 夏の記憶はいつまでも いとしさだけを残して 覚えているだろう このメロディ あの夜流れてた 今夜くらい ワインにまかせて 照れないで let's dance babe let's dance babe let's dance babe let's dance babe ソファにもたれてまどろむ横顔 かすかに聞こえる潮騒 心から思うよ 君に会えてよかった |
| Be My Venus織田哲郎 | 織田哲郎 | 亜蘭知子 | 織田哲郎 | ジミー・ハスケル | 灼けた砂 冷たいlemonade 南風の楽園(パラダイス) ブロンズ色の君 サングラスも 眩(くら)みそうさ 天国に届きそうな空と海 Burnin' Blue 無駄なことは みんな 忘れちまう 名前さえも…… Be My Love, Be My Venus 胸をたたく 熱いSQUALLは とても 止みそうにない Be My Love, Be My Venus 細いうなじ 絡みつくように 抱きしめて Fall In Love 愛なんて言葉にまだ 酔える自分がうれしい すべて 夏の幻でも かまわないさ Lovin' You…… 遠い都会(まち)のためいきも 噂も聞こえない 行く先を決めずに旅をしたい そんな午後さ Be My Love, Be My Venus 夢のような 燃えるKissを 痛みに 変えたくない Be My Love, Be My Venus メランコリー 消しておくれよ 微笑みで Hold Me Tight 季節を止めて 永遠に 君を抱いていたい たとえ夏の幻でも かまわないさ Lovin' You すべて夏の幻でも かまわないさ Lovin' You…… |
| FIRE OF LIFE織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | そこにまだ燃えかすがあるのなら もう一度 命の火を燃やせ その先へ まだ止まる時じゃない 痛む足 引きずったままで行け あの日から何を信じて 何を夢見ていたんだろう 破れかけのポスターはもう 答えてくれはしない あの歌はもう聞こえない 吹きすさぶ風の中 凍えた言葉は どこへも届かぬ言い訳ばかり そこにまだ想いがあるのなら もう一度 命の火を燃やせ 帰らない時間(とき)を嘆くより もう一度かすかな光を探せ 未来と呼んでた日々に 裏切られたって言うのかい それとも裏切ったのは 自分の方だったり 古くなってた地図だったり 吹きすさぶ風の中 それでも枯れずに 咲いている花がまだそこにあるなら そこにまだ燃えかすがあるのなら もう一度命の火を燃やせ いつの日か嵐が去ったあと 青空の下できっと笑おう もう一度 命の火を燃やせ もう一度 命の火を燃やせ | |
| 風紋織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | はるかな海を渡る 鳥の呼ぶ声に夢を見た 大空どこまでも はばたく記憶懐かしく 悲しみの連鎖を 断ち切るすべもなく 闇へ帰るまでの たわむれの日々よ もう一度 もう一度 光を求めて どこまで夢は続く さめるその日まで知る事はない 流れる川を泳ぐ 魚の群れに夢を見た 無邪気な時の中で 水はいつかただ懐かしく 綾なす生命(いのち)は 道しるべも無く 抱きしめた想い 深く沈めたまま 継がれゆく祈り いつか光を夢見て どこまで旅は続く 会えるその日まで知る事はない |
| HOT NIGHT!織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 背中から抱きしめてそっとささやく 街じゃきっと言えない言葉 Mm 焼けた肌に風が少し痛いね 缶ビールを頬にあてた Oh It's so hot くるおしく 俺の Heart beat 真夏の夜の幻ならば Hot Hot Night on the beach まじめに愛を語るのもいいものさ Won't you love me love me 今夜だけは Hot Hot Night on the beach 交す視線も汗にまみれてるよ Won't you kiss me kiss me 灼きつけたい 砂だらけの Cheek time 酔ったふりして シルク仕立ての Moon light まとう Mm はしゃぎすぎた夏を洗い落とした後で今夜の夢が約束に変わる Oh It's so hot くるおしく 君の Heart beat 真夏の夜の幻ならば Hot Hot Night on the beach かたくなな夜は急ぎすぎないように Won't you love me love me 揺れながら Hot Hot Night on the beach そらす視線も崩れそうな Silence Won't you kiss me kiss me まぶしい夜 Wow It's so hot くるおしく 二人の Heart beat 真夏の夜の幻ならば Hot Hot Night on the beach まじめに愛を語るのもいいものさ Won't you love me love me 今夜だけは Hot Hot Night on the beach 交す視線も汗にまみれてるよ Won't you kiss me kiss me 灼きつけたい | |
| Why Did You Go Away織田哲郎 | 織田哲郎 | 亜蘭知子 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | Time passed me by 虚ろに 流れる時の中 苦い黄昏 肩を押され さまよえば Lonely heart すれ違う 同じ香りに振り向いてしまう いるはずのない 面影を探して I'm still waitin' I'm still dreamin' この胸に やさしい微笑み 置きざりにしたまま Why did you go away…… So many nights 暗闇で あがいていた俺を いつもおまえは 何も言わず包んでくれたよ Hey, My love 幸せに 暮らしているのか 新しい誰かの 眼差しに 抱かれて I'm still lovin' I'm still needin' 想い出が 渦巻くこの部屋 今もあの頃のまま Why did you go away…… 失って はじめて 愛だと 知ったよ 行き過ぎる 風に呼びかけても 空しいこだまが 返るだけ I'm still lovin' I'm still needin' 想い出が 渦巻くこの部屋 今も あの頃のまま I'm still waitin' I'm still dreamin' この胸に やさしい微笑み 置きざりにしたまま Why did you go away…… Why did you go away…… |
| ボクの背中には羽根がある織田哲郎 | 織田哲郎 | 松本隆 | 織田哲郎 | TOYO草薙 | 照れてるとき髪かきあげる ボクの癖をからかうんだね 寂しい午後 まばたきをして ほらこんなに近くにいるよ 何かを言いかけて 海がおしゃべりをやめる 悩んで沈んだ日々も そばにいればホッとした ずっと君と生きてくんだね ボクの背中には羽根がある どんな夢もかなう気がする 君を抱いて空も飛べる 嘘じゃないよ 今、「幸福」に触ったみたい 好きだなんて声に出したら この空気がひび割れるかも 草の匂い 背伸びして嗅ぐ そんなとこもうりふたつだね 明るい笑い声 みんな振り向いて見てる ふと瞳があった瞬間 何もかもが自由だね ずっと君と生きてくんだね 胸に頬寄せて確かめる どんな辛い未来が来ても 二人だったら乗り切れるさ 嘘じゃないよ 今、「優しさ」に触ったみたい きっと君と生きてくんだね 胸に頬寄せて確かめる どんな辛い未来が来ても 二人だったら乗り切れるさ ずっと君と生きてくんだね ボクの背中には羽根がある どんな夢もかなう気がする 君を抱いて空も飛べる 嘘じゃないよ 今、「幸福」に触ったみたい |
| 負けないで織田哲郎 | 織田哲郎 | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | ふとした瞬間に 視線がぶつかる 幸福(しあわせ)のときめき 覚えているでしょ パステルカラーの季節に恋した あの日のように 輝いてる あなたでいてね 負けないで もう少し 最後まで 走り抜けて どんなに 離れてても 心は そばにいるわ 追いかけて 遥かな夢を 何が起きたって ヘッチャラな顔して どうにかなるサと おどけてみせるの “今宵は私(わたくし)と一緒に踊りましょ” 今も そんなあなたが好きよ 忘れないで 負けないで ほらそこに ゴールは近づいてる どんなに 離れてても 心は そばにいるわ 感じてね 見つめる瞳 負けないで もう少し 最後まで 走り抜けて どんなに 離れてても 心は そばにいるわ 追いかけて 遥かな夢を 負けないで ほらそこに ゴールは近づいてる どんなに 離れてても 心は そばにいるわ 感じてね 見つめる瞳 |
| 真夏の夜の甘い夢織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | ピニャコラーダ飲み干して 君は笑うブーゲンビリア それはもうあでやかに なおかつあどけなく まるで少年の初恋 されどひと夏の憩い ちょっと何処行くの? 収拾つかないヘタレな男だけど sentimental dream of summer night よこしまな純情に乾杯 sentimental dream of summer night 灼けた素肌にそっと 南風は踊る 忘れじの lovers rock 情熱は今でも 真夏のメロディ テキーラで景気づく 前傾姿勢の恋心 切なさもほどほどに 夜はまだこれから 街に帰ったならすぐさま それは結局同じまま もっとひたすらに ただ抱き合って 夏の夜の夢泳ごう sentimental dream of summer night 華やかな残像に乾杯 sentimental dream of summer night 刻み込む瞬間(とき)もっと 真っ赤な hot chili pepper 月夜にふりかけ 情熱は今でも 真夏のメロディ sentimental dream of summer night よこしまな純情に乾杯 sentimental dream of summer night 灼けた素肌にそっと 南風は踊る 忘れじの lovers rock 情熱は今でも 真夏のメロディ sentimental dream of summer night 華やかな残像に乾杯 sentimental dream of summer night 刻み込む瞬間(とき)もっと 真っ赤な hot chili pepper 月夜にふりかけ 情熱は今でも 真夏のメロディ |
| 真夜中の虹織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 真夜中に虹を見ていた 星がまたたくその間に 宝石のような 季節が夜に キラキラとこぼれ落ちた 青い風の中の二人で 夢のカタチ重ねあった 永遠のような 一瞬のような 夏が過ぎていった 遠い日のメロディ ずっと心に聞こえてる 君がいない風景はただ モノクロームのまま 時を刻んでゆく 輝きはあせる事なく 今もこの胸照らしてる あの日の海と あの日の空と そして君の笑顔 大切なものはいつでも なぜか壊してばかりだね プラムのような 月がにじんだ眠れないままで もう二度とあんな風に 誰かを愛せない 君がいない風景の中 昨日のカケラ 灰皿にあふれた 輝きはあせる事なく 今もこの胸照らしてる あの日の海と あの日の空と 君の笑顔にGood bye あの日の海と あの日の空と 君の笑顔にGood bye |
| MESSAGE IN THE AIR織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 夏にとどきそうな風が心揺らす頃に 見上げた空の果て 遠い緑が 何かを思い出させている 車のクラクション叫び声 立ちつくす街のNOISEが 輝きの中消えて行く 今 扉を開けば 光の中にちりばめられた Message of love for me Message of love for everyone 一枚の写真が風にさらわれて行くように モノクロームの心あふれ出す色が すべての謎を溶かして行く もどかしい不思議いつでも 未来からのMESSAGEと 幻のサーカス抜け出して 今 扉を開けば 光の中にちりばめられた Message of love for me Message of love for everyone 幼い日の夢をいつも忘れないで 光の中にちりばめられた Message of love for me Message of love for everyone Message of love for me Message of love for everyone | |
| もう少しがんばってみよう。織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 悲しみの果てに へこたれただけじゃ 一体何のために あんなしんどい思い したんだか ほんの少しだけ がんばってみよう もう一度 あの日の僕らに がっかりされたくないからね 桜が舞い散るあの坂道で 誰かに呼ばれた そんな気がしたんだ 風の中 ほんの少しだけ がんばってみよう もう一度 今はもういない 君にゲンメツされないように ほんの少しだけ がんばってみよう もう一度 あの日の僕らに がっかりされたくないからね |
| 夜想織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 蒼く月の光が沈む 窓辺にやさしく風が寄り添う 遠い愛の記憶の中で 今も君がほほえみかける いつか君の夢がかなえばいいね そっと一人 かすかな祈りだけ届けて 絹の闇が静寂におりて 淡く翳る心が溶ける 胸の奥のはるかな潮騒 ふとなつかしい夜へ誘う きっと君の想いかなえばいいね そっと一人 かすかな祈りだけ届けて いつも君が愛の中にあるように そっと一人 ひそやかに祈るよ | |
| 揺れる想い織田哲郎 | 織田哲郎 | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 夏が忍び足で 近づくよ きらめく波が 砂浜潤して こだわってた周囲(まわり)を すべて捨てて 今 君だけに決めたよ こんな自分に合う人はもう いないと半分あきらめてた 揺れる想い 体じゅう感じて このままずっとそばにいたい 青く澄んだ あの空のような 君と歩き続けたい in your dream 好きと合図送る 瞳の奥 覗いてみたい気がして 抱きしめた すべてを見せるのが 怖いから やさしさから逃げてたね 運命の出逢い 確かさ こんなに 自分が 変わってくなんて 揺れる想い 体じゅう感じて このままずっとそばにいたい いくつ淋しい季節が来ても ときめき 抱きしめていたい in my dream 揺れる想い 体じゅう感じて このままずっとそばにいたい 青く澄んだ あの空のような 君と歩き続けたい in our dream |
| YOU ARE NOT ALONE織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | かなわぬ想い抱きしめて眠る夜も 明日が見えなくて闇の中でふるえる夜も 君をみつめてる人がいる事を忘れないで You are not alone You are not alone 思い出して Oh You are not alone You are not alone 一人じゃない どんな言葉も 心まで届かぬ夜も 演じる笑顔が悲しすぎる そんな夜も そのままの君を愛する人がいると忘れないで You are not alone You are not alone 思い出して Oh You are not alone You are not alone 一人じゃない Oh You are not alone You are not alone 思い出して Oh You are not alone You are not alone 一人じゃない | |
| LITTLE BIT OF LOVE織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | どしゃぶりの雨が心まで降りそそぐ ワイパーの向うに街がにじむ ゲームのような恋なんて スリルだけの Weekend なんて この心ときめかす事出来やしない I want a little, just a little I want a little bit of your love I want a little, just a little I want a little bit of your love tonight 飾り立てた嘘が雨に流されてゆく ポケットの中はちっぽけな強がり 今夜君の腕の中以外 どこへ逃げたって Stranger さ ほんの少し君の言葉がほしいだけ I want a little, just a little I want a little bit of your love I want a little, just a little I want a little bit of your love tonight I want a little, just a little I want a little bit of your love I want a little, just a little I want a little bit of your love I want a little, just a little I want a little bit of your love I want a little, just a little I want a little bit of your love tonight Oh Oh Oh… I want a little, just a little (I want a little bit of your love) Little bit of love… (I want a little, just a little) | |
| R&R is my friend (W Face Ver.)織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 真っ赤なcorvette とっくにスピードオーバー 勘違いだって ずっと続けてりゃ真実 いまさら車線変更 出来やしないだろう? 華々しい散り方 それもひとつの人生 はた迷惑もまた彩り 甚だしくしぶとく それもまた人生 とりあえず叫んどけ R&R is my friend 真っ赤な嘘で 背景を塗りつぶして シラ切り通して 屋上からsuper diving どっちに転ぶのかなんて 誰にも判らない その河を渡れ そそのかす声が またどこかから聞こえてる その山を越えろ 調子に乗ったままで アクセルは戻さずに R&R is my friend 言えなかった言葉とか 飲み込んだ想いだとか ごまかした夢だとか とりあえず叫んどけ | |
| WONDERFUL NIGHT織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 夜の背中 そっと抱いて 昨日を許して 吐息さえも 色づきながら 明日を眠らせる so sweet Hoo… (What a wonderful night) 君の鼓動 僕の時間を 刻みこんでゆく 指先まで 甘い夢を かすかになぞるよ 愛だけを 見つめて 2つの心 夜に遊ぶ Hoo… What a wonderful night Hoo… (Such a wonderful night) 無邪気すぎる 子供の様に 残酷なメロディ 奏でながら 遠い闇に 孤独を横たえ おぼろげに白く 緩やかにミステリー 今 深く沈めて 愛だけを 見つめて 2つの身体 夜に踊る Hoo… What a wonderful night Hoo… It's a wonderful night (Such a wonderful night) 唇に ゆれる刹那 しじまをほどいて もどかしげに 眩暈はうつろい 足から足へと fly on Hoo… (What a wonderful night) 解き放てよ今 すべての輝き はじけて届くまで 愛さえも 忘れて 2つの波が夜に溶ける Hoo… What a wonderful night Hoo… What a wonderful night Hoo… (Such a wonderful night…It's a wonderful night) コウシテズット キミヲ ダキシメテイタイ コノママズット キミヲ ダキシメテイタイ コウシテズット キミヲ ダキシメテイタイ モウニドト アサナンテ コナケレバイイ コウシテズット キミヲ ダキシメテイタイ… |
| 明日は晴れる!荻野目洋子 | 荻野目洋子 | 渡辺なつみ | 織田哲郎 | 夕映えの空は 恋に似てる 好きになるたび 胸がときめくね 本気の数だけ こみあげる涙 増えるけど HEY! LET'S SAY!”I LOVE U ”WOW 恋をしようよ OH-EV'RYBODY 明日は晴れる! 青空が 勇気をくれる 世界でひとつの恋を 信じて 歩いて行こう 愛する気持は ステキになれるの 素直になれずに すれ違う想い つらくても UM YES,SAY! ”I LOVE U ”WOW 愛し合おうよ! OH-EV'RYBODY 明日は晴れる! 悲しみも 笑顔に変わる 世界で一番熱い 眩しさ 迷わず 抱きしめよう HEY! LET'S SAY!”I LOVE U ”WOW 恋をしようよ OH-EV'RYBODY 明日は晴れる! 青空が 勇気をくれる 世界でひとつの恋を 信じて 歩いて行こう OH-EV'RYBODY 明日は晴れる! 悲しみも 笑顔に変わる 世界で一番熱い 眩しさ 迷わず 抱きしめよう | |
| シーズン・イン・ザ・サン岡部ともみ | 岡部ともみ | 亜蘭知子 | 織田哲郎 | Stop the season in the sun 心潤してくれ いつまでも このままで いたいのさ Stop the season. You're my dream 過ぎないで南風 やるせない想い feel so blue 陽射しのシャワー グラス片手に デッキチェアー まどろむ afternoon 瞳閉じれば so lonely 夢が醒めそうで プールサイド 光る君に くぎづけなのさ Stop the season in the sun 夏よ逃げないでくれ もう少し このままで いたいのさ Stop the season. You're my dream 時計など気にせずに 抱きしめあえたら feel so nice! 寄せては返す 波の border line 椰子の木越しに青い海が見える 行っちまいそうな瞳 俺に投げかけて 時が来れば また君は ざわめく街さ…… Stop the season in the sun 夏よ逃げないでくれ もう少し このままで いたいのさ Stop the season. You're my dream 時計など気にせずに 抱きしめあえたら feel so nice! Stop the season in the sun 心潤してくれ いつまでも このままで いたいのさ Stop the season. You're my dream 過ぎないで南風 やるせない想い feel so blue | |
| おどるポンポコリン大原櫻子 | 大原櫻子 | さくらももこ | 織田哲郎 | 亀田誠治 | なんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ おなべの中から ボワっと インチキおじさん 登場 いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ あの子も この子も みんな いそいで 歩いているよ でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場 いつだって 迷わない キヨスクは 駅の中 そんなの 有名 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ ニンジンいらない タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ ブタのプータロー いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ |
| 愛は時を越えて | 大橋純子 | 芹沢類 | 織田哲郎 | 重実徹 | あなたの鼓動が 優しく私を包む 言葉はもう何もいらない 微笑み見つめ合うの 星のまたたきほどはかない 命をもっと燃やしたいの 生まれてよかったと 今初めていえるから あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく 彷徨(さまよ)った日々も 未来に流す涙も 肩を並べ見上げる空に あなたは消してくれる 背中をそっと押されながら 光りのなかへ歩き出すわ 私の行く道が 遠くまで続いている あなたと会えなくなる日が来ても 私は忘れないわ 眩しすぎるこの瞬間を あなたと見つけたこと ああ誰かを愛した輝きが 明日を変えてゆくの 逃げださない何があっても 一人きりじゃないから あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく |
| 囁いてジュテーム-Je t'aime-太田貴子 | 太田貴子 | 亜蘭知子 | 織田哲郎 | 窓の外は落葉のメロディ 木立つを駆けてく風が見える ラタンの椅子揺らして一人 あなたの幻追いかけるの フランス映画のひとコマみたいに Tell me … Je t'aime 恋に陥ちたとたんに 誰もがヒロイン 夢の綴れ織りダイアリー あなたの愛だけが 欲しいの今は お願いよ… Look at me ため息だけカップに浮かべ あなたの名前を呼んでみるの 愛してると云ってくれない クールな横顔… いじわるなの 淋しさ知るのが恋なら哀しい Tell me … Je t'aime 恋に陥ちたとたんに 誰もがヒロイン 涙の走り書き Love Letter 言葉に出来ないの いとしい気持ちは お願いよ… 恋に陥ちたとたんに 誰もがヒロイン 夢の綴れ織りダイアリー あなたの愛だけが 欲しいの今は お願いよ… Look at me | |
| 天使のミラクル太田貴子 | 太田貴子 | 友井久美子 | 織田哲郎 | 魔法の杖 一振り 赤いバラも 咲いたわ でもあなたに 恋して もう 魔法が効かない あぁ ガラスの靴さえ あぁ もうはけないの 恋に落ちた ミラクル天使 まるで迷い子 ミラクル天使 あなた I Love You 時計の森を走る 12時 かぼちゃの馬車 だけどもう 乗れないの お休みの KISSしたのに あぁ 青い鳥が飛ぶ あぁ あなたが居るわ 恋に落ちた ミラクル天使 まるで迷い子 ミラクル天使 あなた I Love You あぁ 眠りから覚めた あぁ 森の妖精 恋に落ちた ミラクル天使 まるで迷い子 ミラクル天使 あなた I Love You あなた あなた I Love You | |
| 美衝撃太田貴子 | 太田貴子 | 安蘭知子 | 織田哲郎 | 心のシナリオ 気まぐれに 書き変える 悪戯天使(エンジェル) パズルのように 言葉のビーズ 投げて 惑わせて あ・げ・る あなたのHeart 盗んで離さない 光る風に なりたい Wow…Beautiful Shock! 恋は 理屈じゃないのよ Wow…Beautiful Shock! 熱く 感じあえたなら Fall In Love… 微笑みながら 心で舌を出すの 悪戯天使(エンジェル) 皮肉なジョーク 瞳の謎を 解けば 答えは I・Love・You 一秒毎に 愛は移ろうから あなた 離さないでね Wow…Beautiful Shock! 恋は 虹のきらめきよ Wow…Beautiful Shock! 瞬間(いま)を 感じあえたなら Only You… Wow…Beautiful Shock! 恋は 理屈じゃないのよ Wow…Beautiful Shock! 熱く 感じあえたなら Fall In Love… Wow…Beautiful Shock! 恋は 虹のきらめきよ Wow…Beautiful Shock! 瞬間(いま)を 感じあえたなら Only You… | |
| チョット | 大黒摩季 | 大黒摩季 | 織田哲郎 | 葉山たけし | チョット待ってよ Good-Bye 優しい声で卑怯な逃げ方 傷付けて欲しかった もぅ 二度と愛せないように ワインGlass 握り締めて 赤い涙飲み干した 記憶全部流して 心乾くまで あなただらけの日常をゼロに 忘れ方ぐらい覚えている チョット待ってよ Good-Bye 映画のように奇麗な余韻で あの娘守り通した あぁ 自分が見えなくなる 弱さ殴る 激しい Rhythm 鏡の中 泳ぐ幻 優しい男(ひと)の背中は 氷のように冷たい そばにいれば嫌いになれたかもしれない 叶わない程 捕らわれる チョット待ってよ Good-Bye 過去を責めても あなたは帰らない 過ぎ行く季節のままに きっと 未来(あした)を探し出すの チョット待ってよ Good-Bye 途方に暮れる真夏を見つめて 恋に灼けた躰を 今 抱き寄せるしか出来ない チョット待ってよ Good-Bye 優しい声で卑怯な逃げ方 傷付けて欲しかった もぅ 二度と愛せないように |
| 鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの | AKB48 | 秋元康 | 織田哲郎 | 野中“まさ”雄一 | 君の微笑みを (微笑みを) 夢に見る (夢に見る) いつも同じシチュエーション 木漏れ日が揺れる 鈴懸(すずかけ)の道で 名前 呼ばれるんだ (何度も) 君の微笑みを (微笑みを) 夢に見る (夢に見る) 僕は理由を知りたい 目が覚めた時に胸のどこかが 切ないのはなぜだ? ある日 角にあった コンビニがなくなって 曲がらないまま 過ぎてしまった 僕の無意識地図 小さい頃から知ってる 妹みたいな君が いつのまにか 大人になってて はっとした (大事なものを見逃すな) 僕はこの想い (この想い) 語らない (語らない) 今の距離がちょうどいい あの頃のように 大声で笑う 君を見守りたい (forever) 僕はこの想い (この想い) 語らない (語らない) 自分のルールを作る そう君のために冷静になって このままでいよう 落ち葉 踏みしめると 君が恋しくなる 風に吹かれ どこか飛んでく 自由 奪ったのか 青空 瞬(まばた)きもせず ゆっくり時間(とき)は流れて 僕は思う 運命の糸は長いんだ (永遠の中でまた逢おう) 好きと叫ぶには (叫ぶには) まだ早い (まだ早い) 自分に言い聞かせたよ 僕たちの恋は 慌てなくていい 未来はまだまだある (ロマンス) 好きと叫ぶには (叫ぶには) まだ早い (まだ早い) 友達でも構わない いつの日か君が僕に気づくまで このままでいよう 君の微笑みを (微笑みを) 夢に見る (夢に見る) いつも同じシチュエーション 木漏れ日が揺れる 鈴懸(すずかけ)の道で 名前 呼ばれるんだ (何度も) 君の微笑みを (微笑みを) 夢に見る (夢に見る) 僕は理由を知りたい 目が覚めた時に胸のどこかが 切ないのはなぜだ? |
| 走れ!ペンギンAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 織田哲郎 | 野中“まさ”雄一 | あなたのことを 一番先に 好きになったのは 私よ だけど何人も ライバルと知って 言い出せなくなってしまった 仲のいい友達と 競い合うなんて苦手 告白しない 気まずくなるなら 群れの中から 見ていたい 走れ!ペンギン そこにいても だめじゃないか! 好きなんだろ? 走れ!ペンギン 動かなくちゃ 始まらない 前に出ろよ 走れ!ペンギン そこにいたって 恋を手にするのは 一等賞だけ センターを目指すんだ 誰かのことを 押しのけてまで あなたのところへ 行けない みんなと同じ スタートラインで ドキドキできたら それでいい 地上では 夢を見て ずっと立っているなんて 泳ぎもするし 歩きもするけど 走り出すことは やめてる 飛べよ!ペンギン 可能性を 思い出せよ あきらめるな 飛べよ!ペンギン 自分のこと 信じなくちゃ もったいない 飛べよ!ペンギン 忘れたのか? 遠い昔の君は 走ってたんだ 空だって飛べただろう 走れ!ペンギン そこにいても だめじゃないか! 好きなんだろ? 走れ!ペンギン 動かなくちゃ 始まらない 前に出ろよ 走れ!ペンギン そこにいたって 恋を手にするのは 一等賞だけ センターを目指すんだ |
| とりあえずDriveMyCarエヴァンジェリン・A・K・マクダウェル(松岡由貴) | エヴァンジェリン・A・K・マクダウェル(松岡由貴) | 大黒摩季 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 渋滞だらけの After5 進路変更ぐらいで怒鳴るクラクション 毎度のイライラだけど こうでもしないと独りになれない n~言いたい事だけ言えずに また誤解されてる うまくいかないね とりあえず Drive My Car 悲しい男は Big Money 夢見る男はいつもいつも Cheep 困難なテーマだから 王子様以外妥協しないと Lonely Night そんな皆で急かさないで 淋しくなんてないわ 安らぎが欲しい とりあえず Drive My Car Na Na Na Na~ Na Na Na Na~ Na Na Na Na~ Na Na Na Na~ 考えすぎの虫に殺られるその前に 都会を飛び出そう とりあえず Drive My Car 昔おやじに殴られた 嘘つきは地獄に落ちる なんて だけど本当を叫ぶと 世間ではナゼか煙たがられる 俺はそんなおかしな奴なのか 教えておくれよ 聞かせてよ Father とりあえず Drive My Car どこまでも Drive My Car とりあえず Drive My Car どこまでも Drive My Car |
| 君のことが好きやけんHKT48 | HKT48 | 秋元康 | 織田哲郎 | 野中“まさ”雄一 | 君がしあわせやったら この時間が続くように ずっと ずっと ずっと ずっと 祈っとるばい 風に吹かれても 僕がその花を 守るけん 愛とは返事を求めない声ったい 一方的に贈るもん 太陽の下笑って 歌え!踊れ!自由に! 君のことが好きやけん 僕はいつもここにおると 人ごみに紛れて気づかんくてもよか 君のことが好きやけん 君と会えたそのことだけで 暖かい気持ちでいっぱいになるっちゃん 君が悩んどー時は ただ黙って聞きながら 雨を避(よ)ける傘を 傾けるばい 落ちるその涙 見えない指で拭うけん 恋とは静かに 広がってく波紋 その中心は君やけん 悲しみなんて負けずに 夢の空を見上げて! 君のことを思う度 巡り会えたその偶然 人生で一回の 奇跡を信じとる 君のことを思う度 僕は神に感謝しとるばい 振り向いてくれるんは 永遠の先 君のことが好きやけん 僕はいつもここにおると 人混みに紛れて 気づかんくてもよか 君のことが好きやけん 君と会えたそのことだけで 暖かい気持ちで いっぱいになるっちゃん 永遠の先 |
| あなたの夢の中 そっと忍び込みたい宇徳敬子 | 宇徳敬子 | 宇徳敬子 | 織田哲郎 | 葉山たけし | あなたと一つの時間 分け合って 優しさの中 過ごした 「そんなに急いで走らないで」 あなたの寝顔 見ている 初めて抱き締められたはずなのに 懐かしくて 素直になれたわ あなたの夢の中 そっと忍び込みたい 寂しい気持ちは 言葉に出来ない 二人の愛の形がいつか同じになるまで 泣きたくなる強がりは もう言わないと決めたわ 夜空に輝く星 いつまでも変わらないわ その距離 砕け散った想い出さえ わたしのせいに思う もっと上手く言えたらいいけど そばにいること 感じて あなたのすべてを そっと包み込みたい 悲しい訳じゃない でも涙があふれる ゆっくり二人で ずっと歩いてゆきたいけど ただ軽い約束だから 気にしないでいいから あなたの夢の中 そっと忍び込みたい せつない気持ちは 言葉に出来ない 二人の愛の形が いつか同じになるまで 泣きたくなる強がりは もう言わないと決めたわ |
| おどるポンポコリン打首獄門同好会 | 打首獄門同好会 | さくらももこ | 織田哲郎 | なんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ おなべの中から ボワッと インチキおじさん 登場 いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ あの子も この子も みんな いそいで 歩いているよ でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場 いつだって 迷わない キヨスクは 駅の中 そんなの 有名 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ ニンジンいらない タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ ブタのプータロー いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ | |
| 好きになってもいいですか?上野優華 | 上野優華 | 尾崎雪絵 | 織田哲郎 | 葉山たけし | 誰にでもいつだって優しいね 君は 期待しちゃダメだって 言い聞かせてたのに… どうして特別な気持ち覚えたの いつの間にか 好きになってもいいですか? 君のこと ほんの少し あともう少し 近づきたいけど うまく言えない言葉 もどかしくて 笑い合える距離で君を 今は見てるだけでいいの 誰もが好きになってしまうような 君に やきもちを焼いたって 仕方ないんだけど… 近いようでいて遠い 「友達」の境界線は 好きでいるほど 苦しくなるのはなぜ? ほんの少し あともう少し 勇気がほしいよ フェアなバランスを 壊すのが怖くて ふざけながら君の視線 わざと気にしないふりした つかず離れずな君は 「友達」の延長線ね 好きなままでもいいですか? 君のこと ほんの少し あともう少し 一歩踏み出して ずっと言えない言葉 無器用でも いつか君に届けたいよ 君はどんな顔するだろう 笑いながら同じ気持ち 君もくれたらいいのにな |
| 愛のために。 | 上戸彩 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 愛のために もう一度 今 枯れそうな夢 水をあげよう 信じられるもの一つだけ あればそれだけで大丈夫 流した涙 あきらめた事 全部右ポケットに入れて 隠してたのに 君はいつでも 気付いていたんだね 瞳閉じれば あの夕焼け空 温もりは 消えないよ どんな時だって君の笑顔 この心ずっと照らしてくれるから 愛のために 歩いてゆこう 心に咲いた 花を守ろう 大切なもの たったひとつだけ あればそれだけで生きてゆけるから ただ愛のために 笑いあったこと 解りあえたこと 思い出は左ポケットに こんなに君を愛したことを いつか誇れるように 時が止まればいいと思った あの夜を 忘れない どんな時だって君の言葉 この心ずっとささえていてくれるから 愛のために 歩いてゆこう 心に咲いた 花を守ろう あの日二人 夢見た場所へ いつかきっとたどりつけると信じて ただ愛のために 愛のために もう一度 今 枯れそうな夢 水をあげよう 信じられるもの一つだけ あればそれだけで大丈夫 愛のために 歩いてゆこう 心に咲いた 花を守ろう 大切なもの たったひとつだけ あればそれだけで生きてゆけるから ただ愛のために |
| あふれそうな愛、抱いて上戸彩 | 上戸彩 | 三浦徳子 | 織田哲郎 | 清水信之 | あふれそうな愛、抱いて 青いカゲを見つめてた 少し切なくて 触れると弱くて 真夏の日差しに ゆらゆら揺れた…記憶 太陽が くちびる 撫でて 君の名前 ささやかす まるで魔法かけるように 波がさらってゆくよ 去年とは少しだけ違う 君がいない夏 あふれそうな愛、抱いて 青いカゲを見つめてた 透き通る風が 海を渡ってゆく 今 体中 感じるよ 誰も知らない私に 今日は ここで会えるでしょ 水平線から陽が昇るように 青いヴェールで包んでくれる…きっと “ありがと”って いつか言えるよ 後悔はしたくないから まっすぐに見つめていよう 君をそばに感じて 潮風に ただ包まれて 涙がこぼれる あふれそうな愛、抱いて 青いカゲを見つめてた 過ぎた日の歌は なつかしい香り 薄いBlueが はじけとぶ 風に揺れてる想いを 今君に伝えたいよ どんなに小さな 願いでも すべて そっと優しく 包んでくれる 季節 |
| ウソツキ上戸彩 | 上戸彩 | 織田哲郎・NORI | 織田哲郎 | Naoya Osada・Tetsuro Oda | 白い風の中を 言葉探し歩く 醒めた月はずっと 二人のあとついてくる ゴメンなんてもう言わないで 別によくある事だよね 人は変わるものでしょう ずっと君を待ってるなんて そんな風に思わないで すぐに誰か見付けると 笑ってる私は ウソツキだね 自動販売機で 買ってくれた缶コーヒー 両手で包みこんだら ふいに涙あふれた こごえそうな流れ星に 願い事は一つだけ だけど もうかなわない 「淋しい夜は電話して」 そんな言葉ずる過ぎる これからも友達なんて 笑ってる私は ウソツキだね ずっと君を待ってるなんて そんな風に思わないで すぐに誰か見付けると 笑ってる私は ウソツキだね いつかきっと思い出に 変わる時に言えるでしょう ずっとずっと好きだった だけどココロはもう届かない |
| 風上戸彩 | 上戸彩 | 三浦徳子 | 織田哲郎 | 清水信之 | 自転車で走った 制服ひるがえし それぞれの 夢を抱いて 未来は無限と 走ったあと 振り返る時 それは もっと ずっと先だね 思いきり 風を吸いこんだ 永遠だと感じるもの 何かひとつ 出会いたい なんのために 誰のために 生きているの? 知りたい 困難な道をね 選ぶ癖がある そこが いいところだって 君は言ってくれた 何か我慢している私 それは きっと ずるい考え 欲しいもの 手に入れたくて 幸福だと 感じる瞬間 ほんの少しあればいい ここは何処で どこへ行くの? 生きる意味 知りたい 永遠だと感じるもの 何かひとつ 出会いたい なんのために 誰のために 生きているの? 知りたい 桜、咲けば 分かるでしょう 永遠がね 少しだけ ここは何処で どこへ行くの? 生きる意味 知りたい |
| 咲き誇れ愛しさよ | Wink | 大黒摩季 | 織田哲郎 | 葉山たけし | 彼女いるの? なんてわざと聞かなかったのも 留守がちな夜を問い詰めたりしないのも 誰よりあなたを 信じただけ 物分かりのいい女 悲しい勘違い 咲き誇れ愛しさよ 新鮮な笑顔で泣こう 私には永遠(とわ)の月 あなたには時の砂 遊んでるフリは追いかけて欲しかっただけ 未来をせがまないのは言わせたかったそれだけ 完璧な駆引き 演じた全て 我ままな男には嬉しい 誤解だったのね 咲き誇れ愛しさよ 新鮮な笑顔で飾ろう 輝いて抱き締めて 濡れて光る 時の砂 咲き誇れ愛しさよ 艶やかな強がりを笑おう 心まで演じきれない 蒼い瞳 汚(けが)れる前に 咲き誇れ愛しさよ 艶やかな強がりを笑おう たかが恋 浅い夢なら 暁に目覚めるでしょう |
| おどるポンポコリン | E-girls | さくらももこ | 織田哲郎 | ArmySlick | なんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ おなべの中から ボワッと インチキおじさん 登場 いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ あの子も この子も みんな いそいで 歩いているよ でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場 いつだって 迷わない キヨスクは 駅の中 そんなの 有名 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ ニンジンいらない タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ ブタのプータロー いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ |
| Beautiful ENERGY伊禮麻乃 | 伊禮麻乃 | 伊禮麻乃 | 織田哲郎 | 根上誠二 | さざめく日々の中で こんなにも青い空 靴ひも結び直し もう一度踏み出す 支えきれずに こぼれた思い 今は隣りに君が居て 彼方見つめてる ビューティフル エナジー 明日を信じて 心のスクリーンに未来を描く ビューティフル エナジー 夢の花びらが 見つめるその先へ 今飛び出そう 高鳴る胸の鼓動 よみがえる記憶よ いつしか空は赤く この胸を染めてる 押さえきれずに 溢れた想い 今は笑顔に出会うため 夢の途中だから ビューティフル エナジー 一人じゃないから 瞳の奥にほら 微笑む君が ビューティフル エナジー 私を導いて 輝くその先へ 今飛び出そう |
| 世界中の誰よりきっと稲垣潤一 Duet with 寺田恵子 | 稲垣潤一 Duet with 寺田恵子 | 上杉昇・中山美穂 | 織田哲郎 | 佐藤準 | まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも |









