上杉昇作詞の歌詞一覧リスト  66曲中 1-66曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
世界が終るまでは…ニコラス・エドワーズニコラス・エドワーズ上杉昇織田哲郎大都会に 僕はもう一人で 投げ捨てられた 空カンのようだ 互いのすべてを 知りつくすまでが 愛ならば いっそ永久(とわ)に眠ろうか...  世界が終るまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも壊す... はかなき想い... このTragedy Night  そして人は 形(こたえ)を求めて かけがえのない 何かを失う 欲望だらけの 街じゃ夜空の 星屑も 僕らを灯せない  世界が終る前に 聞かせておくれよ 満開の花が 似合いのCatastrophe 誰もが望みながら 永遠を信じない ...なのに きっと 明日を夢見てる はかなき日々と このTragedy Night  世界が終るまでは離れる事もない そう願ってた幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す... はかなき想い...このTragedy Night  このTragedy Night
君が欲しくてたまらないDAIGODAIGO上杉昇織田哲郎君が欲しくてたまらない 無限の時に響きそうな Dynamic Mind あつく張りつめた ぼくを包んで そして かわいた 心を そっと 満たして  眠れぬ夜は 一人きりで 何をしよう 見あきたアルバム 抱き寄せた 夜明け前に  汗にまみれて 二人きり 愛を さがしてたあの日 何もかもが 輝いてた  君が欲しくてたまらない 無限の時に響きそうな Dynamic Mind あつく張りつめた ぼくを包んで そして かわいた 心を そっと 満たして  星を数えて ため息を一つこぼして それじゃ まぎれない さみしさが 溢れそうさ  入り込みたい もう一度 君の 鼓動感じて 強くやさしく甘い夜へ  君が欲しくてたまらない 無限の時に響きそうな Dynamic Mind あつく張りつめた ぼくを包んで そして かわいた 心を そっと 満たして
このまま君だけを奪い去りたい Guest Vocal 池森秀一(DEEN)DAIGODAIGO上杉昇織田哲郎静かに 佇(たたず)む 街並み はしゃぎ疲れ ただ優しく 忘れたはずの このさみしさ ムネの扉 たたいた  君の瞳には ボクが にじんで 消えゆく 愛を しった  このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから  懐かしいブルーの雨傘 ざわめく街で 君に会った うつむき 歩く そのくせは 今も あの日のままだね  ふいに呼び止めて 笑いあえたら 言葉さえもいらない  このまま君だけを 奪い去りたい 胸の奥でそう 叫んでるようだ 誰一人 わからない 遠い世界で君を守ろう 心燃やして  いつまでも抱きしめあいたい 永遠(とわ)に戻ることのない 時の中で  このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから
世界が終るまでは…naNaminaNami上杉昇織田哲郎大都会に 僕はもう一人で 投げ捨てられた 空きカンのようだ 互いのすべてを 知りつくすまでが 愛ならば いっそ 永久(とわ)に眠ろうか...  世界が終るまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す... はかなき想い... このTragedy Night  そして人は 形(こたえ)を求めて かけがえのない 何かを失う 欲望だらけの 街じゃ 夜空の 星屑も 僕らを 灯せない  世界が終る前に 聞かせておくれよ 満開の花が 似合いの Catastrophe 誰もが望みながら 永遠を信じない …なのに きっと 明日を夢見てる はかなき日々と このTragedy Night  世界が終るまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す... はかなき想い... このTragedy Night  このTragedy Night
世界が終るまでは…相川七瀬相川七瀬上杉昇織田哲郎大都会に 僕はもう一人で 投げ捨てられた 空きカンのようだ 互いのすべてを 知りつくすまでが 愛ならば いっそ 永久に眠ろうか…  世界が終るまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… この Tragedy Night  そして人は 形を求めて かけがえのない 何かを失う 欲望だらけの 街じゃ 夜空の 星屑も 僕らを 灯せない  世界が終る前に 聞かせておくれよ 満開の花が 似合いの Catastrophe 誰もが望みながら 永遠を信じない …なのに きっと 明日を夢見てる はかなき日々と この Tragedy Night  世界が終るまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… この Tragedy Night
世界が終るまでは…NoaNoa上杉昇織田哲郎大都会に 僕はもう一人で 投げ捨てられた 空きカンのようだ 互いのすべてを 知りつくすまでが  愛ならば いっそ 永久(とわ)に眠ろうか…  世界が終わるまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… このTragedy Night  そして人は 形(こたえ)を求めて かけがえのない 何かを失う 欲望だらけの 街じゃ 夜空の 星屑も 僕らを 灯せない  世界が終わる前に 聞かせておくれよ 満開の花が 似合いの Catastrophe 誰もが望みながら 永遠を信じない なのに きっと 明日を夢見てる はかなき日々と この Tragedy Night  世界が終わるまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… この Tragedy Night この Tragedy Night
世界が終るまでは...FaylanFaylan上杉昇織田哲郎大都会に 僕はもう一人で 投げ捨てられた 空カンのようだ 互いのすべてを 知りつくすまでが 愛ならば いっそ 永久(とわ)に眠ろうか...  世界が終るまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す... はかなき想い... このTragedy Night  そして人は 形(こたえ)を求めて かけがえのない 何かを失う 欲望だらけの 街じゃ 夜空の 星屑も 僕らを 灯せない  世界が終る前に 聞かせておくれよ 満開の花が 似合いのCatastrophe 誰もが望みながら 永遠を信じない …なのに きっと 明日を夢見てる はかなき日々と このTragedy Night  世界が終るまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す... はかなき想い... このTragedy Night  このTragedy Night
このまま君だけを奪い去りたいMs.OOJAMs.OOJA上杉昇織田哲郎静かに 佇(たたず)む 街並み はしゃぎ疲れ ただ優しく 忘れたはずの このさみしさ ムネの扉 たたいた  君の瞳には ボクが にじんで 消えゆく 愛を しった  このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛しいから  懐かしいブルーの雨傘 ざわめく街で 君に会った うつむき 歩く そのくせは 今も あの日のままだね  ふいに呼び止めて 笑いあえたら 言葉さえもいらない  このまま君だけを 奪い去りたい 胸の奥でそう 叫んでいるようだ 誰一人 わからない 遠い世界で君を守ろう 心燃やして  いつまでも抱きしめあいたい 永遠(とわ)に戻ることのない 時の中で  このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛しいから
愛を語るより口づけをかわそうAcid Black CherryAcid Black Cherry上杉昇織田哲郎遠い日のフォトグラフ 何故いつも見つめるの 同じはずさ 季節なら変わるけど ずっと僕らは  ぎこちない笑顔で二人 光受けた 思い出 消えぬように  愛を語るより口づけをかわそう 永遠(とわ)に戻らない この時間(とき)の中 愛を語るより君を感じたい とめどなく高なる胸がはりさけそう  静かな夜に 何故さよならが響く 言葉さえもないままに ただひとり途方に暮れてた  夢からさめて 寝ぼけたふりで 君をきつく 腕に抱きしめてた  愛を語るより口づけをかわそう 互いの心に 炎ともすように 愛を語るより笑顔を見せあおう 何もかもいらない 君がいるだけで  愛を語るより口づけをかわそう 永遠(とわ)に戻らない この時間(とき)の中 愛を語るより君を感じたい とめどなく高なる胸がはりさけそう
このまま君だけを奪い去りたい島谷ひとみ島谷ひとみ上杉昇織田哲郎静かに 佇(たたず)む 街並み はしゃぎ疲れ ただ優しく 忘れたはずの このさみしさ ムネの扉 たたいた  君の瞳には ボクが にじんで 消えゆく 愛を しった  このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛しいから  懐かしいブルーの雨傘 ざわめく街で 君に会った うつむき 歩く そのくせは 今も あの日のままだね  ふいに呼び止めて 笑いあえたら 言葉さえもいらない  このまま君だけを 奪い去りたい 胸の奥でそう 叫んでいるようだ 誰一人 わからない 遠い世界で君を守ろう 心燃やして  いつまでも抱きしめ合いたい 永遠(とわ)に戻ることのない 時の中で  このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛しいから
Please Please Me,LOVEMi-KeMi-Ke上杉昇栗林誠一郎Please Please Me, LOVE ゆっくりと 夜明けが近づく その前にここからさらってほしい あの日の二人 歩いていた 人影のない この渚に うちよせてく 白い波の中 声をあげて 抱きしめあった いつもそこには あなたがいたから 笑顔の記憶だけが残るよ  Please Please Me, LOVE だから今 夜明けが近づく その前にここからさらって 終わりのない 夢に今 弱気なあなたを いっそ私が奪い去りたいくらい…  ただ自然に いつものように 少しぎこちない 笑顔をみた どうかしてる 胸がきしむ 何故かあなたが 遠く感じて 太陽よりも アツイこの心は 星の数より あなたをおもうわ  Please Please Me, LOVE だから今 夜明けが近づく その前にここからさらって 終わりのない 夢に今 弱気なあなたを いっそ私が奪い去りたいくらい…  Please Please Me, Love だから今 輝く明日に 心ごとここからさらって こわれそうな この想い そっと抱いてほしい あの日のように ずっとやさしい愛で 「Please Me…」
世界が終るまでは…織田哲郎織田哲郎上杉昇織田哲郎大都会に 僕はもう一人で 投げ捨てられた 空きカンのようだ 互いのすべてを 知りつくすまでが 愛ならば いっそ 永久(とわ)に眠ろうか…  世界が終わるまでは 離れる事もない そう願ってた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… このTragedy Night  そして人は 形(こたえ)を求めて かけがえのない 何かを失う 欲望だらけの 街じゃ 夜空の 星屑も 僕らを 灯せない  世界が終わる前に 聞かせておくれよ 満開の花が 似合いのCatastrophe 誰もが望みながら 永遠を信じない …なのに きっと 明日を夢見てる はかなき日々と このTragedy Night  世界が終わるまでは 離れる事もない そう願ってた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… このTragedy Night
太陽のため息WANDSWANDS上杉昇柴崎浩なんでいつもこうなるの?哀れな己よ わかりきったトリックに ポッカリハマってる  一人じゃ生きては行けない そんな事 わかってるけど ペットショップの 子犬じゃあるまいし 飼いならされたくはない  風のように 自由になりたいんだ すべて投げ捨てて それはきっと さみしさを抱く事 …だけど 光り輝く 太陽も孤独さ  目眩を感じさせるくらい魅力的だし 殺されてもいいかもなんて思えるほど愛しい  …だから、 だけど、不自由になり 何も手につかなくなり 気付けば もはや手遅れで僕は プロデュースされているよ‥  風の中で 自由になれた時 聞こえてくるのか? 窮屈だったはずが 輝いてる 僕と君と 大きな太陽のため息が…  風のように 自由になりたいんだ すべて投げ捨てて それはきっと さみしさを抱く事 …だから 光り輝く  風の中で 自由になれた時 聞こえてくるのか? 窮屈だったはずが 輝いてる 僕と君と 大きな太陽のため息が…
Tough Luckal.ni.coal.ni.co上杉昇上杉昇kiss-ass, me and mine you can't make me your convenience-man kiss-ass, well, not I you can't break me as convenient, man  all I say, it's All right, that's o.k. this bitch is full of fleas say, you're right,left in short apologies are you forgiving me  kiss-ass, me and mine you can't make me your convenience-man kiss-ass, well, not I you can't break me as convenient, man  all I say, it's All right, that's o.k. this bitch is full of fleas say, you're right, left in short apologies are you forgiving me  都合のいい人間にはなれない 都合のいい人間にはなれない  ごめんね 悪かったね 哀れなお前
Suicide Solutional.ni.coal.ni.co上杉昇上杉昇どんな色が見える? どんな風が吹く? どんな夢を見る? どんな街に住む?  一人きりになどはなれやしない 例えどれ程に望んでも…  I don't know why,you've gone away. I don't know why,you've gone away.  どんな悲しみも どんな憎しみも どんな喜びも どんな楽しみも  一人きりでは背負えやしない 誰にも寄り添う事なくても  I don't know why,you've gone away. I don't know why,you've gone away. 「あとは殺ればいいだけ…自らを殺ればいいだけ」?  I don't know why,you've gone away. I don't know why,you've gone away. 「あとは殺ればいいだけ…自らを殺ればいいだけ」?
不変のうたal.ni.coal.ni.co上杉昇上杉昇街のメッキは矧がれ落ちて 色褪せる また色褪せる 人々は足を揃えて 安息を求めさまよう 変わらないのは僕だけ? …だけどそれを望んじゃいない  …「Rust never sleeps」?
Providence of natureal.ni.coal.ni.co上杉昇上杉昇I got a stomach ache My body smarted again But I am just myself You pose as a heretic man  Out you go,I feel all right Out you go,I feel all right Out you go,I feel all right...  You put up the flag of freedom And told me I'm free.An old man At last got back his life  To be a butterfly in flowers  Out you go,I feel all right Out you go,I feel all right Out you go,I feel all right...  You know providence of nature What is the providence of nature? Love in the name of slaughter And slaughter in the name of love  Out you go,I feel all right Out you go,I feel all right...  Maybe we should not stay here I must not stay here any more Can I make it? Is it too late? Can I make it? Is it too late?  Out you go,I feel all right Out you go,I feel all right Out you go,I feel all right...
無意味な黄色~Meaningless Yellow~al.ni.coal.ni.co上杉昇上杉昇Then sun do shine too bright, in the light I'm laughing All the while,where do you hide Do you hide?  Then sun do shine too bright, in the light I'm laughing All the while,with who you lie? Do you lie?  Jesus can you hear me? If nothing ever changes Can you not get me the hell out of the hole~ Jesus can you hear me? Are you deaf to prayers I'm sick and tired of you fucking with my mind~  This yellow in the sky, drifting through the night meaningless as you or I you or I   This yellow in the sky,drifting through the night much confused as you or I  All of this just for me,all of this for you what good will all this ever come to anyway~  Jesus can you tell me? won't you tell the reason why the meaningless yellow is drifting in the sky~ Jesus can you hear me? Are you deaf to prayers I'm sick and tired of you fucking with my mind~  Breaking down in the lonely night  Jesus can you hear me? If nothing ever changes Can you not get me the hell out of the hole~ Jesus can you hear me? Are you deaf to prayers I'm sick and tired of you fucking with my mind~  Jesus can you tell me? won't you tell the reason why the meaningless yellow is drifting in the sky~ Jesus can you hear me? Are you deaf to prayers I'm sick and tired of you fucking with my mind~  This yellow as we flow,breaks down as we brow and why we blow,nobody knows nobody knows…
WORST CRIME ~About a rock star who was a swindler~WANDSWANDS上杉昇柴崎浩孤独を抱えて みるのはきっとただの夢で 二人でみたなら それは現実だなんて  I Don't Know わからない  輝けるものだけ追い求めて ここまで来たのに So Crying 夢ならさめてくれ 夢か嘘かも 曖昧なんて Worst Crime Worst Crime Worst Crime  小さな心を踏みつけてしまうほどに ナリフリ構わぬあいつよりも 優しさを装ってる奴等はこわいね  汚れなきものだけ 探しながら 汚れてしまうこの Mind 清らかな嘘なら 許されるの? すでに僕には Worst Crime Worst Crime Worst Crime  笑って生涯暮らせたなら 僕らはもう 最高に 不幸だ 現実を知らなければ せっかくの Life Time  だけど両手のばして闇のなかを 彷徨うだけじゃ So Bad どうかもうこれ以上 このこめかみを 撃ち抜かないで Worst Crime Worst Crime Worst Crime Worst Crime 
Same SideWANDSWANDS上杉昇上杉昇・柴崎浩太陽は今街中を 血の色に染めて この心とともに焦がす ありふれた午後  スクリーンでは 競うように人は罪を犯して 僕はまるで予定通りに 悲しいフリしてる  太陽の裏の流星 まるで今の僕はもう 痛みをかばうように 曖昧を装うだけ  だけど夜が近づくたび 上手くいかない 偽りという名のコート 役にたたない  傷つく事に 疲れて 傷つけるのは怖くて 気付けばまた 一人きり 物思い夜は更ける  限りある人生のレース そこに勝敗などない その胸をもやすものよ 己のためになかれ  Same Side Same Side You'll make me so happy  Same Side Same Side Same Side   大空と同じような 目には映らない国境が 僕らの心の中 いつの日かなくなるまで  Same Side Same Side Same Side Same Side Same Side Same Side 変わらない時間は流れる
白く染まれWANDSWANDS上杉昇川島だりあ鳴り止まないサイレンとクラクション 不眠の街とかわいてる心 事なかれ主義のあわれなやつらも 「負け犬だ」と僕をまたあざ笑ってる  白く染まれ 犯した罪よ かかえきれない こんな夜には No More Days 生きゆく事で言いわけがまた 一つふえてく…雨にうたれてドラマ演じる気力もない  顔も忘れた前の父親に似て 自業自得 その 果てには一人 形なき物にひきずりまわされ 気付けば 模型のような都会にうもれてる  白く染まれ ばれないように ムネにきざんだ 夢への地図よ No More Face 鏡のように君はけがれた 僕をうつすよ 限られた時間にどこにも逃げる場所はない  白く染まれ 犯した罪よ かかえきれない こんな夜には No More Days 生きゆく事で言いわけがまた 一つふえてく…  白く染まればれないように ムネにきざんだ夢への地図よ No More Face 鏡のように君はけがれた 僕をうつすよ 限られた時間にどこにも逃げる場所はない 
Just a Lonely BoyWANDSWANDS上杉昇柴崎浩週末にぎわう 街角で あの娘とあいつが また痴話げんか ふたまた 三またどうしよう? べつに良いんじゃない?これ以上僕にはわからない 自分に 問いましょう  愛じゃない 愛想ない 相変わらずのFriends  Just a Lonely Boy かなわない イヤな奴と ウワサされてもイイから So CRAZY? 二人を 引き裂きたい  やっぱりニブイのね あきれるくらい 言葉にしなくちゃ さっぱりわからない 横目で チラリチラリとチャンスをうかがい 熱い想い ぶつける その時を 待ちわびてたのに  忘れない 忘れたい 忘れられない MY LOVE  Yes I Can't Wait あたりまえ ちょっと あぶないねとささやかれてもイイ Crush On You その身に入り込みたい  愛じゃない 愛想ない 相変わらずのFriends  Just a Lonely Boyかなわない イヤな奴と ウワサされてもイイから So CRAZY? 二人を 引き裂きたい  忘れない 忘れたい 忘れられない MY LOVE[MY LOVE] Yes I Can't Wait[For You]あたりまえ ちょっと あぶないねとささやかれてもイイ Crush On You その身に入り込みたい  (Woo…Just a Lonely Boy) (Woo…Just a Lonely Boy,) (Just a Lonely Boy,Lonely Boy…) 
Sleeping FishWANDSWANDS上杉昇柴崎浩古い写真 僕を今見つめて笑う子供 目をそらさず 応えれば 記憶をしばる時間が 壊れる ひかりと影が とても 綺麗に 分かれた そんな遠い日 抱いた夢はもう  Floating in the air 浮かんだままで もう動かない 魚と同じように 流されてく 時代の川 輝きを少しずつ なくして どうせこのまま すべて沈むのなら せめてもう少し 空を仰ぎ Singing my song  ひかりと影は とても 交われなかった 何故か眩しい 追憶の夜 Floating in the air
PIECE OF MY SOULWANDSWANDS上杉昇柴崎浩足を止めて 見上げれば 空に吸い込まれてく 幾億もの一秒に ちりばめた記憶のかけら 偽りの 黒い世界で 目覚めれば一人きり  PIECE OF MY SOUL 向かい風の中で また少しうばわれる 残酷な道徳に 心の感覚はうすれてく 燃えるきるまで  生きるためにもがく事 終りを恐れない事 どちらを示すだろうか 強い人の抱く信条 少しずつ 消えるくらいなら ひと思いに散ればいい?  PIECE OF MYSELF すべては自分次第 幸せはどこにでもある 誰かまた 僕をそう だましてよ やすらかな夢が見たい 刹那の夢を  少しずつ 消えるくらいなら ひと思いに散ればいい?  PIECE OF MY SOUL 向かい風の中で また少しうばわれる 残酷な道徳に 心の感覚はうすれてく 燃えるきるまで  PIECE OF MYSELF すべては自分次第 幸せはどこにでもある 誰かまた 僕をそう だましてよ やすらかな夢が見たい 刹那の夢を
Crazy CatWANDSWANDS上杉昇柴崎浩Every Night I Love You 何も 怖い物はない I Can't Wait? ずっと二人抱き合えたら Kiss Me Once そっと禁断のその部分に Kiss Me Twice 優しく口づけてく  ジョークにも なりゃあしない 言の葉に おかされ ふと気付きゃ 手遅れ 背中まで ヘソが曲がってる  まるで 醜い アヒルの子 生まれ落ちた時から だけど 良いんだ 今日は So Happy! 同じような女と巡り合ったから  Crazy Cat I Love You 何も 怖い物はない I Can't Wait? ずっと二人抱き合えたら Kiss Me Once そっと禁断のその部分に Kiss Me Twice 優しく口づけてく  ことごとく ついてない アイツにもダマされ ふと気付きゃ 眠れない 夜に心まで 病んでゆく  そう いつも いつまでも アヒルは 醜かった だけど うれしい 今日は So Happy! 似たような仲間を見つけ出したから  Crazy Dog I Need You 何も 恐れやしない Carry On Singing 君のために歌おう I Smile On You そっとキズをかばい合うように Everyday くさい映画みたいに もし 太陽が燃え尽きても 僕らはきっと動じないだろう  Crazy Cat I Love You 何も 怖い物はない I Can't Wait? ずっと二人抱き合えたら Kiss Me Once そっと禁断のその部分に Kiss Me Twice 優しく口づけてく  Crazy Dog I Need You 何も 恐れやしない Carry On Singing 君のために歌おう I Smile On You そっとキズをかばい合うように Everyday くさい映画みたいに たとえ 地球が大空へと流れても かまわない  Everyday Carry On I Can't Wait? Crazy Cat
DON'T TRY SO HARDWANDSWANDS上杉昇柴崎浩不条理なこの街を 白いカーテンで隠して 疲れ果てた体を ベットに 横たえて  DON'T TRY SO HARD そっと 優しく 幼き頃の ように やわらかな ぬくもりの中 僕の“今日”は目を閉じる 君の中で  この心に生きてる 矛盾は消せやしないけど 君は 微笑みながら きっと 許してくれる  DON'T TRY SO HARD そっとささやく その瞳の 中には どれだけの 時を 越えても 僕の出会うことのない 僕がいる  太陽の中 がむしゃらに 走ってた少年が 夢の中 また遊びに来るよ なくした 宝を抱えて  だから もう少し眠ろう 幼き頃の ように やわらかな ぬくもりの中 僕の“今日”は目を閉じる 君の中で  
FLOWERWANDSWANDS上杉昇柴崎浩PUNK ROCKを聞いてはMilkを飲む老婆 もう その瞳には 未来しか 写らない ベビーベッドの中で 生まれたての彼は 殺人のNEWSに ほら 無邪気な笑みをうかべてる  テーブルの足に しがみついて泣いてた その理由が 今になって わかった  I HATE MY SOUL & MY HEART どこかに 消えたいくらい I LIKE YOUR SMILE & SWEET VOICE 僕を見つめて 最後まで 笑いとばして  “ねえ 悲しませて ねえ キズつけてよ ほんの少しでも 生きてる事 感じたい” そんな たわ言に 耳をかせるくらいに コバルトの空を見て この心 ぬり変えたい  “咲くこともなく 散る花が 泣いてる” 当たり前な ヤツには かるいジョーク  I HATE MY SOUL & MY HEART ないしょ話は 好きかい? I LIKE YOUR SMILE & SWEET VOICE 僕をごらん そして いくらでも 笑いとばして  “咲くこともなく 散る花が 泣いてる” 当たり前な ヤツには かるいジョーク  I HATE MY SOUL & MY HEART I LIKE YOUR SMILE & SWEET VOICE  I HATE MY SOUL & MY HEART ないしょ話は 好きかい? I LIKE YOUR SMILE & SWEET VOICE 僕をごらん そして いくらでも 笑いとばして
MILLION MILES AWAYWANDSWANDS上杉昇木村真也夢追い人には 怖いものがない 彼らに踏まれた枯れ葉の悲鳴が また僕に唐突に問いかける 「君は今何を歌うつもり?…」  粉々に砕けたガラスのようだ この心は だからまた誰かをキズつけてゆく Don't Touch My Heart Right Now  雲行きが変わり せき込んだ空を 麻痺した神経で 仰ぎ見る僕は まるで 病む事が運命の ドクターの不養生(ふようじょう)と同じようだ  だけどまだ白い旗は上げない (…まだ終われない…) 果てしないしがらみを一人行こう Some Million Miles Away  粉々に砕けたガラスのようだ 粉々に砕けたガラスのようだ 粉々に砕けたガラスのようだ (…この心は…) ねえ 僕は 輝いて見えるのかい? (…宝石のよう…) だけどまた 誰かをキズつけてく (…でも終われない…) だからもう僕は一人きり行こう Some Million Miles Away 
Foolish OKWANDSWANDS上杉昇柴崎浩例えば 僕が消えても いつも通りに 時代は移りゆくのだろう 巡るだろう  Oh 同情され続けて 慰められて 哀れまれて それでも泣きわめいて あげく一人だった 遠い記憶  ジャングルジムの中も この街も似てるけど  最上階の柵を越えて 自由を探すには まだ君は早い 逃げちまえばいい ぶち壊しゃあいい ちっぽけな奴はここにもいる Foolish OK Foolish  清きものは 汚れたものがあるから 美しいし トランプもジョーカーがなくちゃ なんだか 物足りない  だからそう簡単には 偉そうに言えないけど  この世にある 気持ち良い事 むさぼる術もない 子供たち うまい物は 食いつくして それからどこへでも行けばいい Loser OK Loser Woo… Woo… Yeah!  ジャングルジムの中も この街も似てるけど  最上階の柵を越えて 自由を探すには まだ君は早い 逃げちまえばいい ぶち壊しゃあいい ちっぽけな奴はここにもいる Foolish OK Foolish  この世にある 気持ち良い事 むさぼる術もない 子供たち うまい物は 食いつくして それからどこへでも行けばいい Loser OK Loser  例えば 僕が消えても いつも通りに 時代は移りゆくのだろう 巡るだろう 
Love & HateWANDSWANDS上杉昇柴崎浩(Love & Hate) Yeah!  ダイヤもルビーもポルシェもベンツも ブランドの服も どうでもいい 目を疑うほど 晴れたこの天気でさえ この胸の傷を 照らされるようで嫌い  履き慣れた靴も この見慣れた街並みも あげくその笑顔も大嫌い  鏡を覗き込んで そこにあるすべてが 好きになれなきゃ きっと愛は遠のく  誰も永遠に 自分自身に 出会えないから 当たり前なんだけど もしすべてが刹那から 始まるのならば もう一度孤独を 抱きしめて  鏡を覗き込んで 見えないものとただ 一人きり向き合って もがき苦しむ そして時が過ぎて また君と出会えたら きっとそこに本当の 僕の姿が映るだろう  鏡を覗き込んで 見えないものとただ 一人きり向き合って もがき苦しむ そして時が過ぎて また君と出会えたら きっとそこに本当の 僕の姿が映るだろう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Secret Night ~It's My Treat~WANDSWANDS上杉昇栗林誠一郎もう誰もいない 部屋に残された 青いヒヤシンスが その芽を伸ばすように 冷えきった心に 育んだ罪は 自らをとらえて 蝕んでくDay&Days  Ah…後ろ指なら“指す”より“指される”がいい しかもプラトニックにだ 今は恥じることない  Secret Night 服を脱ぎ捨て 癒えるはずない 傷をさらして Secret Love そこに触れたら 止めどなく 滴が落ちた  未来を覗くなら 覗くだけボヤけて 二人の行方は 風に吹かれるまま ありふれた小説を 終りから読むように 確信は幻覚に 象徴は抽象に  Ah…神はそれでも 意地悪に僕らの 魂をいつかは 取り上げるのだろう?  Secret Night だけど今だけは 仮初めの夢を見ようよ 「96」背中あわせじゃ これ以上 明日を待てない  大空に 浮かぶ月が 赤い太陽に 変わる頃… むなしいね それぞれの行く 道にUターンはない  Secret Night 服を脱ぎ捨て 癒えるはずない 傷をさらして Secret Love そこに触れたら 止めどなく 滴が落ちた It's My Treat 肌を重ねて 仮初めの夢を見ようよ 「96」背中あわせじゃ これ以上 明日を待てない
世界が終るまでは…PLATINA LYLICWANDSPLATINA LYLICWANDS上杉昇織田哲郎大都会に 僕はもう一人で 投げ捨てられた 空きカンのようだ 互いのすべてを 知りつくすまでが 愛ならば いっそ 永久(とわ)に眠ろうか…  世界が終わるまでは 離れる事もない そう願ってた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… このTragedy Night  そして人は 形(こたえ)を求めて かけがえのない 何かを失う 欲望だらけの 街じゃ 夜空の 星屑も 僕らを 灯せない  世界が終わる前に 聞かせておくれよ 満開の花が 似合いのCatastrophe 誰もが望みながら 永遠を信じない なのに きっと 明日を夢見てる はかなき日々と このTragedy Night  世界が終わるまでは 離れる事もない そう願ってた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… このTragedy Night  このTragedy Night
Little Bit…WANDSWANDS上杉昇柴崎浩降りだす雨を 凌ぐように 星屑たちは その姿 隠す 僕は 孤独を 打ち消すように 君の肩を 抱き寄せる …もう いいさ…少し 眠ろう ベッドの波に 身を沈めて…  遠い遠い夏に 二人の 影が 漂流者のように 今も揺れる あの日の 決別は もう 消せやしない それでも 今は 心を 溶かして…Little Bit  僕と君との 夢の行方…聞きたくもない その答えは もう ガラスの窓を叩く雨は 二人の記憶を語るようだ いつからか 忘れかけてた ぬくもりに 今 身を委ねて…  そっとそっと寂しい ため息がほら こぼれそうだから キスをしよう せめて今夜だけは 過去も 未来も 忘れて… 一つになろう やさしく…Little Bit  遠い遠い夏に 二人の 影が 漂流者のように 今も揺れる あの日の 決別は もう 消せやしない それでも 今は 心を 溶かして…Little Bit
DON'T CRYWANDSWANDS上杉昇川島だりあゆっくりと 眠ればいい すり切れた 心いやして いつか…ありのままの 笑顔さえ 忘れたアイツは がむしゃらに走って 風に変わった  夜明けはくる 夜明けはくる そのキズを偽りを 抱くように 月日(とき)はめぐる 月日(とき)はめぐる すべての痛み ぬぐうように だから 笑って… DON'T WORRY &“DON'T YOU CRY”  寂しげな 瞳(め)を してたね 孤独から のがれたかった いつも不器用すぎた アイツは自分を見失い そしてナイフ一つで すべて 失った  どうしてだろう どうしてだろう 悲しみの意味だけを探して 輝けるさ 輝けるさ 何かを愛せるのならば …だから いつでも DON'T WORRY &“DON'T YOU CRY”  夜明けはくる 夜明けはくる そのキズを偽りを 抱くように 月日はめぐる 月日はめぐる すべての痛み ぬぐうように  夜明けはくる 夜明けはくる そのキズを偽りを 抱くように 月日(とき)はめぐる 月日(とき)はめぐる すべての痛み ぬぐうように だから 笑って… DON'T WORRY &“DON'T YOU CRY”
天使になんてなれなかったWANDSWANDS上杉昇柴崎浩バックに めいいっぱいの 夢を 詰め込んだ ちっぽけな イザコザで 熱くなって 家を飛び出した 遠い夏のMEMORY あの日の 僕は 怖いものしらずだった  勇気さえあれば すべてを 変える事も たやすいと信じてた  「天使にだってなれる」って ホコリまみれの街に 抱かれ 天使のような けがれない 微笑みさえも 忘れていた めぐる 時代のなかで  いつしか 生きるために その心削って 育んだ 夢さえも 窮屈になる ヘタクソなギター かきならすそのたび 胸のたかなり 押えきれないけれど  メッキだらけの街だから 失望にこのすべてをそめられそう  天使になんてなれなかった ボクの中の歪んだ心 天使のように はばたいて はるか 遠くきえてなくなれ 未来(あす)をうつした 空へ…  「天使にだってなれる」って ホコリまみれの街に抱かれ 天使のような けがれない 微笑みさえも 忘れていた  天使になんてなれなかった ボクの中の歪んだ心 天使のように はばたいて はるか 遠くきえてなくなれ 未来(あす)をうつした 空へ…
君にもどれないWANDSWANDS上杉昇柴崎浩人影のない 海岸沿いの道 君は 動かない車に 目を潤ませた ボンネットに腰掛けて 二人の夢を 朝を待ちながら 語り合った  いつも走り続けてた この夢に 手をのばして そして見失っていた 安らぎという名の愛 もう…君にもどれない  どうにもならない 心まぎらわして アクセルふかし 夜の闇をライトで裂く 何気なく流すBGM 聞こえてるのは 君が好きだった “I Remember You”  いつか輝きなくした 僕達の それぞれの夢 だから気づき始めてた 悲しみに 変わる 愛を… もう…君にもどれない  もう少しだけ器用に 愛し合えたら こんな痛みさえ 知らなかった  いつも走り続けてた この夢に 手をのばして そして見失っていた 安らぎという名の愛 もう…君にもどれない
声にならないほどに愛しいWANDSWANDS上杉昇織田哲郎Rainy Drive 震える胸 最後の言葉に 行くあても ないまま ひとり走るよ 傷ついてた 傷つけあった それでも愛した 戻らない時間を 追いかけて このまま Fly Away  声にならない ほどに 愛しい もう一度 届けたい 高鳴る 想いを 声にならない 胸の痛みを どうか 気付いて All Your Love  あの時に もう少し 大人だったら 出会いさえ 悔やまずに 笑いあえただろう car radio 流れてる sweet memories 今では 悲しみの 鼓動に 変わるだけ そして Cry Again  声にならない ほどに 愛しい もう二度と 欲しくない 蒼ざめた Lonely Days 声にならない 素直な心に どうか 気付いて All Your Love  声にならない ほどに 愛しい もう一度 届けたい 高鳴る 想いを 声にならない 胸の痛みを どうか 気付いて All Your Love
愛を語るより口づけをかわそうGOLD LYLICWANDSGOLD LYLICWANDS上杉昇織田哲郎遠い日のフォトグラフ 何故いつも見つめるの 同じはずさ 季節なら変わるけど ずっと僕らは  ぎこちない笑顔で二人 光受けた 思い出 消えぬように  愛を語るより口づけをかわそう 永遠(とわ)に戻らない この時間(とき)の中 愛を語るより君を感じたい とめどなく高なる胸がはりさけそう  静かな夜に 何故さよならが響く 言葉さえもないままに ただひとり途方に暮れてた  夢からさめて 寝ぼけたふりで 君をきつく 腕に抱きしめてた  愛を語るより口づけをかわそう 互いの心に 炎ともすように 愛を語るより笑顔を見せあおう 何もかもいらない 君がいるだけで  愛を語るより口づけをかわそう 永遠(とわ)に戻らない この時間(とき)の中 愛を語るより君を感じたい とめどなく高なる胸がはりさけそう
このまま君だけを奪い去りたいGOLD LYLICWANDSGOLD LYLICWANDS上杉昇織田哲郎静かに佇む街並み はしゃぎ疲れ ただ優しく 忘れたはずのこのさみしさ ムネの扉たたいた  君の瞳にはボクがにじんで きえゆく愛を知った  このまま君だけを奪い去りたい やがて朝の光り訪れる前に そしてまた あの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほどに愛しいから  懐かしいブルーの雨傘 ざわめく街で 君に会った うつむき歩くその癖は 今もあの日のままだね  ふいに呼び止めて 笑いあえたら 言葉さえもいらない  このまま君だけを奪い去りたい 胸の奥でそう叫んでいるようだ 誰一人 わからない 遠い世界で 君を守ろう 心燃やして  いつまでも抱きしめ合いたい 永遠(とわ)に戻ることのない時の中で  このまま君だけを奪い去りたい やがて朝の光り訪れる前に そしてまた あの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほどに 愛しいから
STRAY CATWANDSWANDS上杉昇小澤正澄まるで星屑のように 浮かぶ街の灯の中 夢を捜してたあの頃 哀しみも よろこびも 人目気にするだけの 時代に埋もれていくのか 見せかけのimitation 飾り澄ます世間を 酔いどれの女神だけが 笑いとばす I'm a stray cat in the night  ただ満たされぬまま 抑えつけられてたら 夢も見れない Got a music on my mind 止めないで このまま 自暴自棄でも 今 歌い続けたい Sing my song  さびついたギターで 静けさを引き裂けば あの夏の日 よみがえる かけがえのないものが 見え始めたアイツは オレと違う道を歩いた 怯えても はしゃいでも 気づけば一人きり シリアスなセリフに ふるえるだけ 落ちてゆくのか ただ満たされぬまま 抑えつけられてたら 夢も見れない Got a music on my mind  止めないで このまま 自暴自棄でも 今 歌い続けるよ I'm a stray cat in the night ただ満たされぬまま 抑えつけられてたら 夢も見れない Got a music on my mind 止めないで このまま 自暴自棄でも 今 歌い続けたい Sing my song  落ちてゆくのか ただ満たされぬまま 抑えつけられてたら 夢も見れない Got a music on my mind 止めないで このまま 自暴自棄でも 今 歌い続けるよ I'm a stray cat in the night  ただ満たされぬまま 抑えつけられてたら 夢も見れない Got a music on my mind 止めないで このまま 自暴自棄でも 今 歌い続けたい Sing my song
Baby Baby BabyWANDSWANDS上杉昇大島康祐Baby Baby Baby Don't you cry Baby Baby Baby Don't you cry  言い出せない言葉と やりきれぬ想いかかえて 眠れない 夜に おぼれてる 変わりなく 微笑む カベの写真には今でも 平凡な 二人の やすらぎ写ってる Baby Baby Baby そんな シケた顔しても 何もはじまらない Baby Baby Baby きっと 世間の理屈さえ  驟ALWAYS DON'T WORRY” Baby! がむしゃらに走った 二人だからこそ 悲しく “若すぎる”昨日を 悔やみたくなかった Baby Baby Baby そんな シケた顔しても 何もはじまらない Baby Baby Baby きっと 世間の理屈さえ 驟ALWAYS DON'T WORRY” Baby!  今頃 あの人は どこで ダレの 腕に 眠る Baby Baby Baby そんな シケた顔しても 何もはじまらない Baby Baby Baby きっと 世間の理屈さえ  驟ALWAYS  DON'T WORRY” Baby! Baby Baby Baby そんな シケた顔しても 何もはじまらない Baby Baby Baby きっと 世間の理屈さえ 驟ALWAYS  DON'T WORRY” Baby!  Baby Baby Baby Don't you cry Baby Baby Baby Keep your smile
Listen to the HeartbeatWANDSWANDS上杉昇大島康祐ざわめく アナログシティー 息がつまりそうな Rush Time つまらない ノルマに追われ おびえて さえない Every Day 一人よがり I don't know why? ほしくないだけ………  時代遅れの just a Rock'n Roller 煮えきらない Lonely Boy Listen to the Heartbeat いつか伝えたいよ 酔いしれる程にいかした Sweet Emotion Listen to the Heartbeat  最後のシーンまで 意味もなく白い時の中 Just go way 目まいを感じる程 あふれだすCrazy Sound 暗闇 引きさいては 胸をさしてく Spot Light 誰の為の I don't know why? つきとばせ Lost Heart ホコリまみれの ギターを抱けば また聴こえる Big Story  Listen to the Heartbeat キミに届けたいよ 胸の鼓動と今 いかした Gypsy Emotion Listen to the Heartbeat こみあげる 思いを 叫び続けたいよ このまま Just go way  Listen to the Heartbeat いつか伝えたいよ 酔いしれる程にいかした Sweet Emotion Listen to the Heartbeat 最後のシーンまで 意味もなく白い時の中 Just go way  Listen to the Heartbeat キミに届けたいよ 胸の鼓動と今 いかした Gypsy Emotion Listen to the Heartbeat こみあげる 思いを 叫び続けたいよ このまま Just go way
この夢だけを…WANDSWANDS上杉昇大島康祐眠れずに 一人きり 体 横たえては ひとときの 安らぎに 遠い あの日 思い出す  たどりつく あてもなく 歩き疲れ いつも 信じてた 信じてた 飾らない この夢だけを…  Startin' Again Dream (戻らぬ日々よ) Startin' Again Dream (もう迷わない) Startin' Again Dream (変わらぬ夢を) Startin' Again Dream (追い求めて)  色あせた ジーンズは 時の早さに疲れ すり切れた 胸の中 まるで そんな風に見えた  失う物さえ 怖れずに 降りしきる雨の中 探し続けてた 光だけをずっと やがて 気づかずに 朝は来る もう一度 そのままの 心だけをそっと 抱いて  Startin' Again Dream Startin' Again Dream (もう迷わない) Startin' Again Dream (戻らぬ日々よ) Startin' Again Dream  Lalala Lalalalala Lalala Lalalalala Lalala Lalalalala Lalalalala Lalalala Lalala Lalalalala Lalala Lalalalala Lalala Lalalalala Lalalalala Lalalala Lalala Lalalalala Lalala Lalalalala Lalala Lalalalala Lalalalala Lalalala…  
もう 自分しか愛せないWANDSWANDS上杉昇大島康祐もう 自分しか愛せない もう 自分しか愛せない 冷たい風 やるせない Weekend Midnight 一足先にキミは Dance Floor Step & Step 「あの娘を落としたいなんて お幸せな話じゃない」 やけに強気な言葉にも あいつへの隠せない Love Minds  もう 自分しか愛せない 強がりだけでから回りのChance もう 自分しか愛せない 誰よりもただ痛みをおそれたなら…  窓の外 降りだす雨 Rainy Night 「今すぐ来てね」とあの娘から Sexy Call つまらない プライド捨てて 手に入れたスウィートローズグラマラス 一夜の夢に酔いしれて 気がつけば 傷だらけのHeart  もう 自分しか愛せない 強がりだけでから回りのChance もう 自分しか愛せない 誰よりもただ痛みをおそれたなら…  All Night Long 耐えきれない 一人きりに 怯えて 夜明けまで ずっと 光をともして  もう 自分しか愛せない 強がりだけでから回りのChance もう 自分しか愛せない 誰よりもただ痛みをおそれたなら…  もう 自分しか愛せない 強がりだけでから回りのChance もう 自分しか愛せない 夢見る事も 涙も忘れたから  もう 自分しか愛せない 強がりだけでから回りのChance もう 自分しか愛せない 誰よりもただ痛みをおそれたなら…  
ありふれた言葉でWANDSWANDS上杉昇柴崎浩夜明けが近い 街の灯は寂しく 白くにじむよ まるでこの愛のように  君と出会って 費やした 日々のすべてが 語りつくせぬ ほどに眩しくこの胸の中に 揺れている  ありふれた言葉で 僕らは終わり告げて ありふれた言葉じゃ 飾れない思い出を知ったよ 二度ともどれない Days Gone By  朝の光に 背中おされて歩けば 人込みの中 街中がほら 僕を「一人だ」と 告げている  ありふれた笑顔も 今では まぶしすぎて ありふれた二人の 夜はもう かけがえのないメモリー 永遠に帰れない Days Gone By  彷徨うだけの 心は今でも その 面影 探して  君は無邪気に 子供のように 微笑み浮かべ 誰の胸で そっと自由な 夢描きながら 眠るのか  ありふれた言葉で 僕らは終わり告げて ありふれた言葉じゃ 飾れない思い出を知ったよ 二度ともどれない Days Gone By
星のない空の下でWANDSWANDS上杉昇柴崎浩眠らない街と 星のない空の下で 変わらない自由(ゆめ)を探してる  瞳の中 映るすべてを わざとうたぐった遠い思い出 ガードレールにもたれた二人 とめどなく夜明けまで語り合った  見知らぬ未来(あした)におびえてる 強くない心を隠して  眠らない街と 星のない空の下で 変わらない自由(ゆめ)を探してる  同じ時代(とき)を あの日のまま いつまでも記憶の中 刻みたかった  キズつき急ぎすぎたアイツに 『さよなら』の言葉も届かない  雨に打たれてた 星のない空の下で 二人永遠(とわ)の自由探して あの日見た夢は 少しでもつかめたの? どうか教えてよ Dear My Friends  眠らない街と 星のない空の下で 変わらない自由(ゆめ)を探してる 風のない街で ずっと一人きりでも 終わらない夢に抱かれたい  眠らない街と 星のない空の下で 変わらない自由(ゆめ)を探してる 風のない街で…… 終わらない夢に……
Good SensationWANDSWANDS上杉昇大島康祐・柴崎浩Hey! Girl さあ始めよう Sweet Night 朝が来る前に I Can't Wait 二人きりなら Black Out 押さえきれない  指先を 滑らせ 汗ばむ 体 ぶつけ合い 焦らずに ゆっくり最後の瞬間まで…  Good Sensation 時もとろけそうな 天国へ心 Jumping 熱くほてるキミを抱いて Good Sensation 狂おしい快楽へ そう まだ始まったばかり!君をもう離さない  Hey! Girl! まだ早すぎる Just Fly たどりつくなんて Shake Hip 甘い腰つき… All Night Long 続けようぜ 泣くじゃくるような声 この胸のアクセル踏んで 乾いてる 夜さえ 少しずつ 濡れだした  Good Sensation 時もとろけそうな 天国へ心 Jumping 熱くほてるキミを抱いて Good Sensation 狂おしい快楽へ そう まだ始まったばかり!君をもう離さない  指先を 滑らせ 汗ばむ 体 ぶつけ合い 焦らずに ゆっくり最後の瞬間まで…  Good Sensation 時もとろけそうな 天国へ心 Jumping 熱くほてるキミを抱いて Good Sensation 狂おしい快楽へ そう まだ始まったばかり!君をもう離さない  Good Sensation 時もとろけそうな 天国へ心 Jumping 熱くほてるキミを抱いて Good Sensation 狂おしい快楽へ そう まだ始まったばかり!君をもう離さない
Cloudy SkyWANDSWANDS上杉昇大島康祐変わらない 悩みを 抱えこんで 輝き 追う事にさえ 疲れ ため息 こぼすだけの時間は 意味のない 退屈な Broken Time  誰も 知らない 遠い場所へ すべて忘れ行きたいと願っていた 昨日なんて もういらない… だけど  Just Cry この胸の中は Zen Zen かわく事がない Don't Cry 光探しても 見あたらない Cloudy Sky  このまま 何処にたどりつくのか? 聞かせて どうか Blues Singer“Janis” 自分だけが 孤独なんて 少しも思わないけど 真夜中の長距離電話 競いたいほど… だから  Just Cry こんな心さえ Dan Dan 崩れてゆくなら Don't Cry 風に身をまかせ忘れよう Cloudy Heart  Just Cry この胸の中は Zen Zen かわく事がない Don't Cry 光探しても 見あたらない Cloudy Sky 誰も 知らない 遠い場所へ すべて忘れ行きたいと願っていた 昨日なんて もういらない… だけど  Just Cry この胸の中は Zen Zen かわく事がない  Don't Cry 光探しても 見あたらない Cloudy Sky  Just Cry こんな心さえ Dan Dan 崩れてゆくなら Don't Cry 風に身をまかせ忘れよう Cloudy Heart Just Cry この胸の中は Zen Zen かわく事がない Don't Cry 光探しても 見あたらない Cloudy Sky
Keep My Rock'n RoadWANDSWANDS上杉昇上杉昇沈みゆく夕日が 窓から差し込んで 失望に抱かれる アイツを包む サビついたハーモニカ 握りしめ一人 長い髪 震わせて泣きじゃくった  信じられる 約束できる 未来(あした)さえなくしたままで 意味もなく 消えてゆく夢を 大切な夢を失った  Keep My Rock'n Road そして 涙 渇けば またそこから始まる 咲きほこる花と 瓦礫(がれき)の中をずっと歩き続けよう  LA・LA・LA LA・LA……
そのままの君へと…WANDSWANDS上杉昇大島康祐少し疲れた 身体横たえ 音のない夜 部屋の片隅で 次の季節も変わらずにいたいと 言う君の瞳は 何かを求めてる  何故 静かに時は流れて 痛みさえ忘れさせてく  戻らぬ人よ  一つだけの大切なものを なくした時から わかり始めてた 風に乱れ 震える気持ちは 君だけを求めた  今 思い出の中でやさしく 変わらないまま そのままの君へと……  もう戻らぬ時を憎んで 君だけを求めつづける  愛しき人よ  何を求め君は走ったの 孤独という名の風をうけながら そしていつか やさしい目差しの中へ 一人旅立った  今 思い出の中で輝く 君を見つめよう そのままの君を……
Mr.JAILWANDSWANDS上杉昇柴崎浩そして 時は行き 街は輝きをまして 退屈だらけの 人ゴミの中でとまどう 1秒きざみの日々 ちょっと憂愁な歯車 気づけば 愛しき教えさえ 忘れてゆく  たしかに僕は そうSINGIN' DOLL でも恋におちたり ありえないウワサ話も リアルそのまま聞こえる  Hey! Mr.JAIL シャレにならないぜ! あきれた It's Crazy Man You're Mr.FAKIN'IT インチキだらけの Don't Damn Me OH! Mr.JAIL  眠気をかみ殺して 汗を流し やっと手にして 聞いている君には 真実だけを告げよう  根も葉もない 何故か僕のLove Story作られ 有害だらけの 誰かの匂う愛だけ咲き誇る  Hey! Mr.JAIL もうやめてくれ 迷惑なその LOVE GAME I'm Just Sorry For You 人はみなIQなくしてる OH! Mr.JAIL  Hey! Mr.JAIL シャレにならないぜ! あきれた It's Crazy Man You're Mr.FAKIN'IT インチキだらけの Don't Damn Me OH! Mr.JAIL  Hey! Mr.JAIL もうやめてくれ 迷惑なその LOVE GAME I'm Just Sorry For You 人はみなIQなくしてる OH! Mr.JAIL
ガラスの心でWANDSWANDS上杉昇柴崎浩太陽が僕をのぞき込む 窓の外ゆっくり 時間(とき)がすぎてく こんな日は君と二人きりで はじめてキスをした 遠い海岸へくりだそう  なつかしい防波堤 うつむき歩けば 気が狂いそうで 窮屈に生きている自分を感じた そして込み上げる Tragedy  どれだけ時がゆけば 笑い合えるのだろう Oh No まぶしい遠い日の海のようなガラスの心で  『孤独』という自由の中で 何が僕に出来る? 誰か教えてよ 手を取り 涙 見せ合えるほど そんな仲間さえ もう取るに足りない思い出  明日はいつでも わかりきっているのに スマ一トに生きる誰かの 瞳の奥は見えない そして一人にふるえる  どれだけ時がゆけば 笑い合えるのだろう Oh No まぶしい遠い日の海のようなガラスの心で  どれだけ歌ったなら 君に届くのだろう 0h No はてしなしい遠い日の空のようなガラスの心で  どれだけ時がゆけば 笑い合えるのだろう Oh No まぶしい遠い日の海のようなガラスの心で
孤独へのTARGETWANDSWANDS上杉昇川島だりあ愛しさがすべてを もしも変えたとしたら いつまでも 抱きしめ合えたと ため息こぼしても 傷ついても悔やめない そして打ち抜く 孤独へのTARGET  ワルぶっては煙草ふかし 笑い合ったあいつも おどけながら僕の胸で 眠ったあのヒトも  二度とない かけがえのない 同じ時を刻んでいたのに どこかへ旅立った  愛しさがすべてを もしも変えたとしたら いつまでも 抱きしめ合えたと ため息こぼしても 傷ついても悔やめない そして打ち抜く 孤独へのTARGET  まるで広い砂漠にポツリ とり残されている 空しいだけのサボテンの花 ひっそりと散るのか?  やるせないこんな夜に 星屑たちは 瞬くけど 遠すぎて見えない  愛しさがすべてを 希望(ひかり)に変えたとしたら 輝きも 失せることはない 思い出を知る度 また一人ねらわれる 危険すぎる 孤独へのTARGET  愛しさがすべてを もしも変えたとしたら いつまでも 抱きしめ合えたと ため息こぼしても 傷ついても悔やめない そして打ち抜く 孤独へのTARGET
ふりむいて抱きしめてWANDSWANDS上杉昇大島康祐「ふりむいて 抱きしめて」「二度と 離さないで」 「キスをして すぐにして」今も また どこかで… 「あなただけ見つめてる?」次はどこのダレに 汚れないようなウソをなげるのだろう  熱い視線 すりぬけてゆく いつでも あの娘は 気ままな Sweet Girl 風が髪を乱してくように 期待ハズレの焼け付く仕草 「…だから一人にはしないで…」 少し 有名なそのセリフが もうさっきから頭の中で グルグル回りつづけるのさ…  「ふりむいて 抱きしめて」「二度と離さないで」 「キスをして すぐにして」今も またどこかで… 「あなただけ見つめてる?」次はどこのダレに 夢を見させているのだろう  強いアルコール 無理に飲みほして 違う自分と勘違いしても ウソはつけない 心のおくで 気づきたくない事 気づいてる 「私だけを見つめていて」 今は空しいね そのセリフが もうさっきから ムネにひびく 後悔なんてしたくないけど  「二人きり歩いてた日々を忘れないで」 「あなたには似合いじゃない いまの二人なんて」 「笑えない ひどいじゃない?」その言葉 あじけない ほしくなんかない最後のやさしさは…  夢を見ていたような顔をしてあなたは笑うけど…  「ふりむいて 抱きしめて」「二度と 離さないで」 「キスをして すぐにして」今も また どこかで… 「あなただけ見つめてる?」次はどこのダレに 汚れないようなウソをなげるのだろう 「二人きり歩いてた日々を忘れないで」 「あなたには似合いじゃない いまの二人なんて」 「笑えない ひどいじゃない?」その言葉 あじけない ほしくなんかない最後のやさしさは… 「ふりむいて 抱きしめて」「二度と 離さないで」 「キスをして すぐにして」今も また どこかで… 「あなただけ見つめてる?」次はどこのダレに 汚れないようなウソをなげるのだろう
寂しさは秋の色WANDSWANDS上杉昇栗林誠一郎変わりゆく 心のような 空は今 この街 濡らして 失くした ぬくもりと 君の記憶 たぐり寄せて  寂しさは 秋の色 胸が きしむよ 傷つけあって 生きるなら 愛じゃないから  移りゆく 季節のような 君だけが その胸焦がして こわれた 雨傘じゃ 雨をしのぐ ことも出来ない  寂しさは 秋の色 時に 溺れて 演じきれない ふたりなら もどれないだろう  君の言葉 街のざわめき あどけない その笑顔も 季節終わりの 雨の中 色あせていく  寂しさは 秋の色 胸が きしむよ 傷つけあって 生きるなら 愛じゃないから  寂しさは 秋の色 時に 溺れて 演じきれない ふたりなら もどれないだろう
時の扉GOLD LYLICWANDSGOLD LYLICWANDS上杉昇大島康祐時の扉 たたいて ここから 今 飛び出そう 風に吹かれ 気ままに 見知らぬ自由を 抱きしめよう  夜明け前 眠れずに 壁の写真 見つめてる ねえ もう一度 やるせない 今夜君に ハマリそう  少しだけ テレながら 君がくれた この腕時計 今も胸の中 悲しみだけ 刻むけれど……  時の扉 たたいて ここから 今 飛び出そう 風に吹かれ 気ままに 見知らぬ自由を 抱きしめよう  まるで強い アルコール 飲み干した その後に もう フワフワと酔いしれて 目覚めて知る 現実  散らかった テーブルも この心を まぎらわすから そのままにしよう 胸の傷が 癒える日まで  時の扉 たたいて 明日を 一人歩こう 失うこと 恐れず 忘れえぬ痛み 笑いとばそう  時の扉 たたいて ここから 今 飛び出そう 風に吹かれ 気ままに 見知らぬ自由を 抱きしめよう  時の扉 たたいて 明日を 一人歩こう 失うこと 恐れず 忘れえぬ痛み 笑いとばそう
…でも君をはなさないWANDSWANDS上杉昇柴崎浩「顔も見たくない」と 人の視線(め)も気にせずに 二人ムキになって ささいな事で口ゲンカ  髪を切れなんて よけいなお世話 言うヒマがあったら 凍りそうな心を 君のそのすべてで あたためてよ  …でも 君をはなさない だって好きだから 太陽よりも熱い心 二人で燃やそう 一度しかありえない この愛にすべてを…  息がつまるほどに あつい あつい 夏の日 無気力なEVERYDAY 人ゴミの中ならDOWN!  キミを抱きしめたい 摂氏40度 こえそうな日でも 汗にまみれながら 心 凍えたくない いつでも  もう 君をはなさない ずっと好きだから 星が瞬く限り 僕は君を見つめよう 永遠(とわ)に戻らない この瞬間(とき)にすべてを…  …でも 君をはなさない だって好きだから 太陽よりも熱い心 二人で燃やそう 一度しかありえない この愛にすべてを…  もう 君をはなさない ずっと好きだから 星が瞬く限り 僕は君を見つめよう 永遠(とわ)に戻らない この瞬間(とき)にすべてを…
恋せよ乙女WANDSWANDS上杉昇大島泰祐恋せよ乙女 いつかは 散る Mind その心 愛にあずけて むじゃきなままで 時のシグナル 赤く染まる前に はしれ Don't Stop The Run  地下鉄の中 ばったり君に会った あいつにふられヨレヨレの Your Heart 分かった  思い出だけを見つめる Eyes 僕も景色も 映らないまま それじゃ悲しみ止まるハズない 微笑んで もう一度  恋せよ乙女 いつかは 散る Mind その心 愛にあずけて むじゃきなままで 時のシグナル 赤く染まる前に はしれ Don't Stop The Run  人ごみの中 流されるように歩く 1秒刻み ノルマに追われ Crying  太陽さえも狂う Big City 人の視界も さえぎってゆく だけど 瞳を閉じて今 二人の夢を信じて  恋せよ乙女 一度きりの Life 最高の笑顔 守って チョット やるせない 未来(あす)を生きよう 輝きだけ 追い求めて Just Speed Away  恋せよ乙女 いつかは 散る Mind その心 愛にあずけて むじゃきなままで 時のシグナル 赤く染まる前に はしれ Don't Stop The Run
このまま君だけを奪い去りたい織田哲郎織田哲郎上杉昇織田哲郎静かに 佇(たたず)む 街並み はしゃぎ疲れ ただ優しく 忘れたはずの このさみしさ ムネの扉 たたいた  君の瞳には ボクが にじんで 消えゆく 愛を しった  このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから  懐かしいブルーの雨傘 ざわめく街で 君に会った うつむき 歩く そのくせは 今も あの日のままだね  ふいに呼び止めて 笑いあえたら 言葉さえもいらない  このまま君だけを 奪い去りたい 胸の奥でそう 叫んでいるようだ 誰一人 わからない 遠い世界で君を守ろう 心燃やして  いつまでも抱きしめあいたい 永遠(とわ)に戻ることのない 時の中で  このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから
愛を語るより口づけをかわそう織田哲郎織田哲郎上杉昇織田哲郎遠い日のフォトグラフ 何故いつも見つめるの 同じはずさ 季節なら変わるけど ずっと僕らは  ぎこちない笑顔で二人 光受けた 思い出 消えぬように  愛を語るより口づけをかわそう 永遠(とわ)に戻らない この時間(とき)の中 愛を語るより君を感じたい とめどなく高なる胸がはりさけそう  静かな夜に 何故さよならが響く 言葉さえもないままに ただひとり途方に暮れてた  夢からさめて 寝ぼけたふりで 君をきつく 腕に抱きしめてた  愛を語るより口づけをかわそう 互いの心に 炎ともすように 愛を語るより笑顔を見せあおう 何もかもいらない 君がいるだけで  愛を語るより口づけをかわそう 永遠(とわ)に戻らない この時間(とき)の中 愛を語るより君を感じたい とめどなく高なる胸がはりさけそう
White MemoriesWANDSWANDS上杉昇大島康祐誰にも時代(とき)の中で 心安らいでゆくような ぬくもり感じられる 例えばそんな恋人(ひと)いるよね 何故か 心まで 凍いてしまいそうな こんな寒い日は 忘れてた君の事 思い出して  手のひらで 消えてゆく 雪のように いなくなった時 さみしさと 切なさが この胸に 降り積もってた 真っ白な思い出…  答えのないこの夢… がむしゃらに追い求めて 人影のない世界へ 走って君を見失った 「どうか…幸せに…」なんてよくあるセリフ 誰かに寄りそう 君に言おう 大人なら大人らしく  笑えない 結末は 青ざめた冬と ともに去り さみしさも 切なさも この胸で 溶けて消えてた 色あせた White Memories  手のひらで 消えてゆく 雪のように いなくなった時 さみしさと 切なさが この胸に 降り積もってた 真っ白な思い出…  笑えない 結末は 青ざめた冬と ともに去り さみしさも 切なさも この胸で 溶けて消えてた 色あせた White Memories
Jumpin' Jack BoyWANDSWANDS上杉昇栗林誠一郎真夜中 サビた 香り 感じて 見下ろした街は まるで宝石のように  君への ただやるせない 想いを 照らしては 揺れる この心 壊しそうなくらい  どうかしてるね その笑顔だけが また ため息に 変わる  I'm Just a Jumpin' Jack Boy? ねぇ そのまま イかせて 身も心も キミだけを求め いつも Crying Crying もう 胸がはちきれそう そのすべてに 触れてみたい…  勝手にこの恋を 夢見て うわついてたけれど その言葉で目が覚めた  「そうね 嫌いじゃないけれど」なんて ちょっと 笑えない 答えだ  I'm Just a Jumpin' Jack Boy? あぁ 誰も 止められない グラついてる 君への思いは まるで Crazy Crazy もう とても 耐え切れない そのすべてを 重ねてたい  I'm Just a Jumpin' Jack Boy? ねぇ そのまま イかせて 身も心も キミだけを求め いつも Crying Crying もう 胸がはちきれそう そのすべてに 触れてみたい…  そのすべてに 触れてみたい…
君が欲しくてたまらないZYYGZYYG上杉昇織田哲郎君が欲しくてたまらない 無限の時に響きそうな Dynamic Mind あつく張りつめた ぼくを包んで そして かわいた 心を そっと みたして  眠れぬ夜は 一人きりで 何をしよう 見あきたアルバム 抱き寄せた 夜明け前に  汗にまみれて 二人きり 愛を さがしてたあの日 何もかもが 輝いてた  君が欲しくてたまらない 無限の時に響きそうな Dynamic Mind あつく張りつめた ぼくを包んで そして かわいた 心を そっと みたして  星を数えて ため息を一つこぼして それじゃ まぎれない さみしさが 溢れそうさ  入り込みたい もう一度 君の 鼓動感じて 強くやさしく甘い夜へ  君が欲しくてたまらない 無限の時に響きそうな Dynamic Mind あつく張りつめた ぼくを包んで そして かわいた 心を そっと みたして
声にならないほどに愛しいMANISHMANISH上杉昇織田哲郎Rainy Drive 震える胸 最後の言葉に 行くあても ないまま ひとり走るよ 傷ついてた 傷つけあった それでも愛した 戻らない時間を 追いかけて このまま Fly Away  声にならないほどに愛しい もう一度 届けたい 高鳴る 想いを 声にならない 涙のわけを どうか 気付いて All Your Love  あの時に 少しだけ 大人になれたら 出会いさえ 悔やまずに 笑いあえたのに Car Radio 流れてる Sweet Memories 今では 悲しみの 鼓動に 変わるだけ そして Cry Again  声にならないほどに愛しい もう二度と 欲しくない 蒼ざめた Lonely Days 声にならない 素直な心に どうか 気付いて All Your Love  声にならないほどに愛しい もう一度 届けたい 高鳴る 想いを 声にならない 涙のわけを どうか 気付いて All Your Love
寂しさは秋の色栗林誠一郎栗林誠一郎上杉昇栗林誠一郎変わりゆく 心のような 空は今 この街濡らして 失くした ぬくもりと 君の記憶 たぐり寄せて  寂しさは 秋の色 胸がきしむよ 傷つけあって 生きるなら 愛じゃないから  移りゆく 季節のような 君だけが その胸 焦がして こわれた雨傘じゃ 雨をしのぐことも出来ない  寂しさは 秋の色 時に溺れて 演じきれない ふたりなら もどれないだろう  寂しさは 秋の色 胸がきしむよ 傷つけあって 生きるなら 愛じゃないから  君の言葉 街のざわめき あどけない その笑顔も 季節終わりの 雨の中 色あせていく
このまま君だけを奪い去りたいPLATINA LYLICDEENPLATINA LYLICDEEN上杉昇織田哲郎静かに 佇(たたず)む 街並み はしゃぎ疲れ ただ優しく 忘れたはずの このさみしさ ムネの扉 たたいた  君の瞳には ボクが にじんで 消えゆく 愛を しった  このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから  懐かしいブルーの雨傘 ざわめく街で 君に会った うつむき 歩く そのくせは 今も あの日のままだね  ふいに呼び止めて 笑いあえたら 言葉さえもいらない  このまま君だけを 奪い去りたい 胸の奥でそう 叫んでいるようだ 誰一人 わからない 遠い世界で君を守ろう 心燃やして  いつまでも抱きしめあいたい 永遠(とわ)に戻ることのない 時の中で  このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから
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