| 碧いうさぎ相川七瀬 | 相川七瀬 | 牧穂エミ | 織田哲郎 | 鈴木Daichi秀行 | あとどれくらい 切なくなれば あなたの声が聴こえるかしら なにげない言葉を瞳合わせて ただ静かに 交わせるだけでいい 他にはなんにもいらない 碧いうさぎ ずっと待ってる 独りきりで震えながら 淋しすぎて 死んでしまうわ 早く暖めて欲しい あとどれくらい 傷ついたなら あなたに辿りつけるのかしら 洗いたてのシャツの匂いに抱きすくめられたら 痛みも悲しみも すべてが流れて消えるわ 碧いうさぎ 鳴いているのよ そう あなたに聴こえるように たとえ ずっと届かなくても 永遠に愛しているわ 碧いうさぎ 宇宙(そら)を翔けてく 心照らす光放ち 愛の花に夢をふりまき 明日へと Ah… 碧いうさぎ 祈り続ける どこかに居るあなたのため 今の二人 救えるものは きっと真実だけだから |
| 明日へ相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬・織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 本当のことなんて誰も知らない どこかで聞いたんだ ただそれだけ 鍵は錆びついて開くことはない そんな風に思い込んでた ノートの余白に書き込んだ落書き それは無意識に ずっと探してた 明日へのパスポート いつか僕らの見た夢は 鮮やかな虹を空に描くだろう 見たことのない景色の中 駆け抜けてゆけ 明日へ 誰のモノサシで測ってるんだろう 無責任なノイズにかき消されそう いつかどこかへ たどり着けると それでも信じてみたくて きっと誰もが戸惑いながら それぞれのやり方で それぞれのスピードで 正解を探してる いつか僕らの足跡は 誰かの為の道になるんだろう 憧れていた風景の先 駆け抜けてゆけ 明日へ いつか僕らの見た夢は 鮮やかな虹を空に描くだろう 見たことのない景色の中 駆け抜けてゆけ 明日へ |
| Adieu相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 澄み渡る 空を飛んでゆく 翼が眩しく光った 乾いた風に消えてゆく 無邪気な昨日のカケラ達 あなたは優しい人 傷つく事も傷つける事もきっと 選べない さよなら ひとひらずつ舞い踊る 花びらは思い出と 美しく散ってゆく さよなら 幾千もの口づけを 交わしても あなたには 帰る場所があるから はずした指輪の跡に あの夏の日 思い出した いつから あなた待つ夜が こんなに苦しくなったんだろう 抱きしめられるたび すべて許せる そう感じてた 朝の光の中 さよなら やって来ては去ってゆく 鳥の群れに想いを 今そっとあずけて さよなら 最後の嘘をあげるわ 私はもう あなたを愛してはいないから さよなら ひとひらずつ舞い踊る 花びらは思い出と 美しく散ってゆく さよなら 最後の嘘をあげるわ 私はもう あなたを愛してはいないから |
| いつまでも変わらぬ愛を相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 鈴木Daichi秀行 | 小さな週末の冒険 朝焼けが君を照らしてた はだしの2人の足跡 白い波がすぐ消し去っても ふれた指先に感じてた 永遠に続く 青い夏のイノセンス いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream ふるえるようなあこがれを いつか誰も忘れ去ってゆく なつかしいなんて言葉で いつかすべて語りはじめても 陽ざしの中のその笑顔だけは 変わらないで欲しい 心からそう思う いつまでも忘れはしないよ 君に会えた夏の日を きらめく風の魔法の様に この胸の Day dream いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに遠くはなれても 守りたい Your dream いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream 終わらない Day dream |
| 今でも…。相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 足早に近づいてる 夏の匂いと耳鳴り ラジコンを飛ばす少年 あなたのいない毎日 無理に忙しく生きてる やきつく あの日のさよなら 青空のフレームに あの笑顔思い出せば 胸が痛くて 切ないね 今でも… 覚えてるよ あのぬくもりを 夏に響いた Say-good bye 変らないでね そのままで 大好きだった 笑顔だけは もう新しい毎日を 不自由もなく 暮らしてると 風が運ぶ 辛い噂 笑い合った 遠い日 嘘になった 約束 あの日の二人 忘れない 今でも… 愛してるよ この場所から 夏に預けた イノセンス いつか 思い出になるでしょう? すべてを胸に抱きしめて 今でも… 覚えてるよ あのぬくもりを 夏に響いた Say-good bye 変らないでね そのままで 大好きだった 笑顔だけは |
| 美しい日々相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 「いつ終えてもいい」 冬の鳥のように寄り添って 静かに暖かなこころ あなたを想う時 私は私でいられる この恋だけは叶えたい…そう願った 遠い日は今も心に飾ったままで あなたを見守る 静かにそうありたい いつしか情熱も歴史に置きかえられる 切なさと恋しさの美しい日々 何も悔やんではいない あなたを愛した事 満ち足りたこころの吐息 花冷えの春 運命の恋人と あなたが幸せであるように祈ってる 自然と口からこぼれた最後の告白 いつしか情熱も真実の形になる 哀しみをはらんでる美しい日々 何も悔やんではいない あなたを見送る事 ただもう少しここにいさせて いつしか情熱も歴史に置きかえられる 切なさと恋しさの美しい日々 何も悔やんではいない あなたを愛した事 満ち足りた時間を抱いて |
| 彼女と私の事情相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬・織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | ほらほら そんな暗いサエナイ顔してないで けっこう気が強いわりに 男に振りまわされて なんだか 納得いかないね 星降る夜を2人きりで 貸し切りにして たまったストレスは 今夜全部はき出そう 心が枯れちゃう前に こんなにカワイイ女2人 ほっといたままで 世界はそんな事かまわず 饒舌に廻る 未来は いつもサバイバル 彼女と私の事情 切ない想いは慕情 そうそう待つ身でばかりじゃいられない 彼女と私の事情 楽しい事全部 二乗 相当壊れた夜を駆け抜けろ がんばってる自分も まんざらじゃないけれど 少しは誰かにほめてもらいたくもなる 最近 いつも肩こり 大人になる程 誰にも涙は許せない カケヒキばかりで アイツも本当を知らない とりあえず 明日考えよう 彼女と私の事情 ゴキゲンナナメの愛情 そうそうイイコでいるとは限らない 彼女と私の理由 いつでもなんか 一喜一憂 どうどうめぐりの人生もよう YA YA YA YA YA 期待されれば ついついいつでも盛り上げて 自分のロマンス 最後まで後まわし まあいいか 明日考えよう 彼女と私の事情 切ない想いは慕情 そろそろ半分切れてるみたい 彼女と私の事情 楽しい事全部 二乗 相当壊れた夜を駆け抜けろ 相当壊れた夜を舞い上がれ 相当壊れた夜を駆け抜けろ |
| 君がいたから相川七瀬 | 相川七瀬 | 坂井泉水 | 織田哲郎 | THE WASTED・鈴木Daichi秀行 | 抑えきれない想いや 人が泣いたり 悩んだりする事は 生きてる証拠だね 笑いたい奴らには 笑わせておけばいいさ 僕らは風に吹かれよう 感じ合えば すべてがわかる 言葉はなくても 何度もくじけそうになって ここまで来たんだ oh 今 僕らの心はひとつになる 振り向けば いつも 君がいたから ドアを開けて中に入ろうとしても 入口が見つからなくて 誰かを傷つけた… そんな時 友達(ひと)が自分より偉く見えたよ 僕はちっぽけな存在(やつ)だった まるで鳥になったみたいに 自由にはばたくよ 何が正しい…何が間違っているのかなんて… oh 大勢(なかま)の中に居ても 孤独を感じていた… 目を閉じると そこに 君がいたから 輝く季節(とき)の中で 夢は 藍く染まるだろう 失うものは何ひとつない 愛さえあれば oh この世界に 踊り続けるしかないのか… 心の中に 君がいたから |
| CAT on the Street相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬・織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 灰色の街を飛び越えて 強(したた)かに瞳光らせよう 失くすもの ないならもう誰にも 媚びる事はないのにね 艶(あで)やかにプライドかかげて 臆病な気持ち見つかる前に 変わり身の素早さと 自慢のラバーソールで屋根を渡り夜に舞う I'm cat in the city 月を横切り I'm cat on the street 駆け抜けてゆくよ I'm cat in the city 音もたてず I'm cat on the street 身軽な本気で すり抜けてゆこう 夢見てたロマンスもいつか 飼い慣らされてしまうものね サイレンが遠くで聞こえる 落書きだらけの街はパレード あこがれはかき消されないように しなやかに今 加速度つけ夜に舞う I'm cat in the city 人が言う程 I'm cat on the street 楽じゃないけれど I'm cat in the city 甘い罠を I'm cat on the street スリルの狭間で すり抜けてゆこう I'm cat in the city 月に照らされ I'm cat on the street 駆け抜けてゆくよ I'm cat in the city ちょっとすかして I'm cat on the street 身軽な本気で 不器用な夜を すり抜けてゆこう |
| 銀色の舟相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 細く揺れる月光 初めて見せた素肌 毛布の中 抱き合って 心をつないで 一緒に眠ろう コレガホントウノアイトユウナラ ヤクソクハキットモウナニモイラナイ 銀色の舟に揺られて 永遠を二人探そう 心の海に はぐれてしまわないように ずっと抱いていて 一つずつ一つずつ 思い出ふえてゆくのに 二人の時間 重ねても 心はもどかしく ただ彷徨う カタチジャナイオモイサエアレバ キットシズカニアタタメテユケル 銀色の夜に閉ざした夢の中 二人漂う 心の森に はぐれてしまわないように この手を離さないで 銀色の舟に揺られて 永遠を二人探そう 心の海に はぐれてしまわないように ずっと抱いていて |
| GLORY DAYS相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬・井手功二 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | (G・L・O・R・Y days ずっと転がり続けるRolling days) みどりの Hi cut 鳴らして歩く coke 片手に進む 駅までの道 甘酸っぱい オレンジ色の空 見上げ 白い煙 ふかして 笑ってた あの頃 Glory days (G・L・O・R・Y days ずっと転がり続けるRolling days) きわどく スカート風に乗って ブラウスも 少し 涼し気ね たまにゃ 学校サボって 遊びに行こう カラオケも ゲーセンも 飽きたけど まあいいか (I got a MIC, Check 1 Run 土壇場でダウン) (泣いてからSmile Try イケナイコトおぼえて) (未来 将来 今 考えたくNight) (バイク ドライヴ 飛ばせGo away Glory days) 社会に出たって 変わらないでね 笑いあった事 けんかした事 みんな宝物だよ Glory days (G・L・O・R・Y days ずっと転がり続けるRolling days) (ヘッドフォンからベース つぶしたシューズで) (ステップアップするのさ 素敵な人生) X2乗じゃ 答えが出ない 大人になるのも大変さ 初めて真面目に 討論会議した 山あり谷ありの 人生のたび Can you do it? (ブ ブ ブ ブルージーンズ ポッケに ギターピック) (Rock ミラー Kick チャックなりきり ジャンプして) (Wake up, Wake up でかけようぜ Take up) (スカスカのサイフはあてにはしてねえ) (青空 glow 向けてツバはき blow ハメはずし ヘマし) (クサリ なんだかんだ) (文句つけ 何かイイコト 探してる 求めてる 揺れるGlory days) いくつになっても 忘れないでね 笑いあった事 けんかした事 みんな宝物だよ Glory days (G・L・O・R・Y days ずっと転がり続けるRolling days) (ヘッドフォンからベース つぶしたシューズで) (ステップアップするのさ 素敵な人生) Glory days (G・L・O・R・Y days ずっと転がり続けるRolling days) (G・L・O・R・Y days) (G・L・O・R・Y days) (G・L・O・R・Y days) (G・L・O・R・Y days) |
恋心 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | ねえ 教えて欲しい もう 戻れないの? 遠く波の音 聞こえた気がした よりそう二人の隙間に こぼれ落ちる思い出のかけら達は 言葉にならない切ない予感 恋心 あてもなく今 夜におびえているわ ガラス越しの闇にそっと 涙隠してる ねえ あの日の二人 Dream 嘘じゃないね 月が照らし出す 行き場のないSilence 青い影が重なるよ どんな時も笑いあえたあの頃を こんなにも遠く感じながら 恋心 ひそやかに今 夜にはぐれたままで 時の迷路まよいこんだ 愛を探してる 恋心 あてもなく今 夜におびえているわ ガラス越しの闇にそっと 涙隠してる 恋心 ひそやかに今 夜にはぐれたままで 時の迷路まよいこんだ 愛を探してる |
| COSMIC LOVE相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬・織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | あいまいなゼリーみたいに輝く素肌 今そっと天使が横切る 明かりつけたまま 初めてを試そうよ ロマンス飲み干したいなら 恥じらいさえもダイヤモンド プライドは溺愛のリズムの中 心のパズルこわして遊ぼう 君の瞳映る 淋しささえキレイだね 僕らは宇宙の奇跡 あたしは今夜 君の奇跡 誰も知らない声を聴かせて 確かめあえば COSMIC LOVE どこまでもはじけ飛んで もっと 永遠の瞬間に Let's try COSMIC LOVE 百億の銀河を越えて 2人の宇宙船 fly high tonight 共犯のほほえみは快楽のウイルス 本能のカタチを指でなぞろう 嘘も本当も 別にたいした事じゃない 僕らは宇宙の秘密 今夜 何もかも解き明かそう TVの満月 ゆううつなハチミツ 背中じゅうかけて COSMIC LOVE どこまでも流星になって2人 ループしてる毎日に good bye COSMIC LOVE こわれるまで愛しあって もっと ワープしてこの地球 get away tonight (COSMIC LOVE) COSMIC LOVE どこまでも流星になって2人 ループしてる毎日に goodbye COSMIC LOVE どこまでもはじけ飛んで もっと 永遠の瞬間に let's try COSMIC LOVE 百億の銀河を越えて 2人の宇宙船 fly high tonight |
| こんなに愛しても相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 静けさに怯える 子猫のように 細く鳴くの ベッドの海へと 深く沈む 私を呼んで 声を聴かせて 風になびく髪 揺れるその瞳 このまま時が 止まればいいのに こんなに愛しても 今を重ねるほど こわくなるの いつか醒めてゆく 贅沢なセリフじゃなく 心をつなぐ 永遠が欲しい 疲れて眠った 子供のような 寝顔抱いて どんな夢 今 見ているの? 抱きしめるだけ すりぬけてゆく そんな気がして 涙があふれた このまま時が 止まればいいのに こんなに愛したら 優しさ以上に奪ってしまう いつか嘘になる 約束は口にしないで 二人をつなぐ 永遠が欲しい こんなに愛しても 今を重ねるほど こわくなるの いつか醒めてゆく 贅沢なセリフじゃなく 心をつなぐ 永遠が欲しい こんなに愛したら 優しさ以上に奪ってしまう いつか嘘になる 約束は口にしないで 二人をつなぐ 永遠が欲しい 二人をつなぐ 永遠が欲しい |
| 最後の夜相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 紫色の空 時が二人に告げる 濡れた身体 抱く その腕 揺りかごのようね 優しさが痛いよ 行かないで ねぇ 行かないで 思い届かず 言葉にしたら あなたは 本当に迷って 最後の夜に 出来ないね 高速 眺めてた 独り 置き去りの部屋 明日を探して 答えを求めた私 戻れないね あの日に 逢いたくて もう 逢いたくて 恋しさが降る 今すぐにでも 追いかけて キスをせがめば 最後の夜に ならないね 行かないで ねぇ 行かないで 思い届かず 今すぐにでも 追いかけて キスをせがめば 最後の夜に ならないね |
| 咲き誇れ愛しさよ相川七瀬 | 相川七瀬 | 大黒摩季 | 織田哲郎 | 酒井ミキオ・鈴木Daichi秀行 | 彼女いるの? なんてわざと聞かなかったのも 留守がちな夜を問い詰めたりしないのも 誰よりあなたを 信じただけ 物分かりのいい女 悲しい勘違い 咲き誇れ愛しさよ 新鮮な笑顔で泣こう 私には永遠(とわ)の月 あなたには時の砂 遊んでるフリは追いかけて欲しかっただけ 未来をせがまないのは言わせたかったそれだけ 完璧な駆引き 演じた全て 我ままな男には嬉しい 誤解だったのね 咲き誇れ愛しさよ 新鮮な笑顔で飾ろう 輝いて抱き締めて 濡れて光る 時の砂 咲き誇れ愛しさよ 艶やかな強がりを笑おう 心まで演じきれない 蒼い瞳 汚れる前に 咲き誇れ愛しさよ 艶やかな強がりを笑おう たかが恋 浅い夢なら 暁に目覚めるでしょう |
| Sayonara相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 窓をつたう 雨を眺めてた 映る私 泣いてるみたい… ねえ 愛がないなら 引き止めないわ 気付かぬフリも もう限界が近づいていると 心の悲鳴 Sayonaraもう逢わない Sayonara決めた事 そんなに都合のいい女になんてなれない Set me free 受話器から伝わる声 やけに気を使ってるね それは優しさじゃない 今を繋ぐ 嘘つかないで まだ そんなあなた愛しく思う 自分が憎らしい Sayonaraもう逢わない Sayonara言い聞かせ 好きだった二人の写真 今は伏せたまま Set me free Sayonaraもう逢わない Sayonara決めた事 そんなに都合のいい女になんてなれない Sayonaraもう逢わない Sayonara言い聞かせ 私を縛りつけてる思い出 今はそっと 眠らせて Set me free Set me free |
| THANK U相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 小鳥が鳴く頃 かわいいつぼみが 白い花びら ひろげる頃 君に届けばいいな 思わず寝ころんで 青空眺めた 溜息は離れて解るね 本当の大切さ 遠く離れた場所から 君に伝えたい 心を飛ばして そっと窓に 舞い降りるように たくさんのありがとう ここから君に伝えたい 雲の切れ間から 天使達の梯子 眩しい位 続いてる 君に見せてあげたい 大事なもの程 近くて見えない 確かめ合おうよ時々はね 出会いのときめき 遠く離れた場所から 君に届けたい あふれる気持ちを そっと風にまかせて今 たくさんのあいしてる ここから君に届けよう |
| Shock of Love相川七瀬 | 相川七瀬 | 大黒摩季 | 織田哲郎 | INA・織田哲郎 | ねーもういいじゃない 細かいことは気にせずに LOGICALな愛より PHYSICALな恋をしようよ プロセスはもういらない HARD LUCKなBEATに つき合いよくのらなくたっていい 情熱ってクサイけど 無口な汗はSEXYだわ ただのFAKEじゃもの足りない ひとりにしないで… デリケートなふりしても 本当は… SHOW ME YOUR LOVE むき出しのPRIDEを見せて あなたにしか出来ないKISSを シュールなDRAMAをもう一度 GIVE ME THE NEW WORLD LOWなハートにもっと火をつけて 私が今 欲しいものは夢じゃない 震えるような Shock of Love あなたは信じてる 裏切るような器量はないと STYLINGやPERFUMEを 変えたぐらいじゃビビらない POSITIVEなようでCONSERVATIVE 何も知らなかったあの日のように 追いかけて欲しいから SHOW YOU MY LOVE 寂しさと自由をあげる 私に似たシルエットを 時の忘れ物を探して GIVE YOU THE NEW WORLD EGOISTICなジェラシー燃やして 二人が今求めているのは理由じゃない 目覚めるような Shock of Love Shock of Love SHOW ME YOUR LOVE むき出しのPRIDEを見せて あなたにしか出来ないKISSを シュールなDRAMAをもう一度 Shock of Love |
| Jealousy相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 霧の中揺れるフォグライト 居心地の悪いサイドシート ペディキュアの爪に落ちた 夜だけが知ってる涙 二人の影にひそんだ 誰かの香り感じながら 私は気付かないフリで 窓に広がる闇眺めてた 心はいつも色を変えてく 同じ輝き二度と見せる事なく 出口の見えない恋は ほんの少しずつ この胸の奥深く赤く焦がしてゆく 冷たいシャワーを浴びても 心はずっと かすかな眩暈のようにくすぶり続ける Jealousy 腹立たしい Jealousy 消せなくて キッスの仕方一つでも 本音が見え隠れするね 果てしない沈黙の向こう あなたの弱さを知ったの もっと理不尽な言い訳で 最後までだましてよ 愛してるなんて言わないで それはやさしさじゃないから 黒い予感が胸にひろがる この手を離して涙あふれる前に 思いで今も甘く心縛りつける 抜けないトゲのようにただ痛み続ける 抱きあえば昨日も明日もとけてしまう 光も射さない海の底沈んでゆく Jealousy 淋しさを Jealousy 消せなくて 出口の見えない恋は ほんの少しずつ この胸の奥深く赤く焦がしてゆく 冷たいシャワーを浴びても 心はずっと かすかな眩暈のようにくすぶり続ける 思いで今も甘く心縛りつける 抜けないトゲのようにただ痛み続ける 抱きあえば昨日も明日もとけてしまう 光も射さない海の底に沈んでゆく Jealousy 淋しさをJealousy 消せなくて Jealousy もう二度と Jealousy 追いかけない |
| 15パーセントの嘘相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | AKi・Takayuki“TAPPA”Kato | 無駄に煌めく都会の夜に 僕はまた不機嫌に八つ当たりする とっくにいらなくなったはずの愛 真実を見つめて傷ついてる 孤独のレプリカ 鏡に映る 弱者 15パーセントの嘘 君がついた嘘 気づかないフリをしてあげるよ 今夜 15パーセントの嘘 突き通して欲しいよ 赤いうねり抱き合う二人を呑み込んで 壊せばいい 支配されていく心 全部 闘える鎧はこれ以上ないよ 強い人だと君は買い被ってた? それでも繋ぎ留めたいんだね 孤独のレプリカ 溜息 夜に重なる 15パーセントの嘘 僕がついた嘘 愛してもないと突き放せば 今夜 15パーセントの嘘 僕の存在のワケ 赤いうねり濡れた瞳 今夜僕を映して 壊したい 無限の暗闇 君の手をたぐり寄せる 残像は眩しく笑うあの笑顔のまま でも君は正直にまた…嘘をつく 15パーセントの嘘 君がついた嘘 気づかないフリをしてあげるよ 今夜 15パーセントの嘘 突き通して欲しいよ 赤いうねり抱き合う二人を 15パーセントの嘘 僕がついた嘘 愛してもないと突き放せば 今夜 15パーセントの嘘 僕の存在のワケ 赤いうねり濡れた瞳 今夜僕を映して 壊したい |
Sweet Emotion 相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬・織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 素足で踊ろう Volume上げて ポップコーンほうばり 朝まで戯れるの 眠らない都会(まち)は まばゆいダイヤモンド あくびなんかする 生意気な君だけど その仕種 今にも hoo-hoo-hoo 試してる? Hey Hey Hey Sweet Emotion 灼熱の恋にグラス合わせ 今宵2人何処までも達(い)こう 情熱のままに口づけを 朝が来るまで求めてる 灼熱の恋に素肌合わせ フラチな心 重ねてみよう 無邪気なやさしさで 傷つけて 甘く切なく Sweet Emotion ソファーに揺れてる きわどいtenderness 交わす視線は ほんの少しノイズ混じり 出遅れないでね けっこう微妙よ フライングすれすれ そこら辺がいいみたい その指輪 はずして hoo-hoo-hoo もう何も Hey Hey Hey Sweet Emotion 灼熱の夜を抱きしめて 赤裸々な心で交われば 奇跡も起こせる君のため 醒めない夢を今夜あげる 灼熱の夜を抱きしめて よこしまなストーリー重ねてみよう お望みのまま今この身体(こころ) 甘く危険な Sweet Emotion Sweet Emotion Sweet Emotion 灼熱の恋にグラス合わせ 今宵2人何処までも達(い)こう 情熱のままに口づけを 朝が来るまで求めてる 灼熱の恋にtuner合わせ フシダラなビートに溺れてみよう 限界ギリギリで漂えば 目も眩むほどに Sweet Emotion |
| 世界が終るまでは…相川七瀬 | 相川七瀬 | 上杉昇 | 織田哲郎 | NIKKA | 大都会に 僕はもう一人で 投げ捨てられた 空きカンのようだ 互いのすべてを 知りつくすまでが 愛ならば いっそ 永久に眠ろうか… 世界が終るまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… この Tragedy Night そして人は 形を求めて かけがえのない 何かを失う 欲望だらけの 街じゃ 夜空の 星屑も 僕らを 灯せない 世界が終る前に 聞かせておくれよ 満開の花が 似合いの Catastrophe 誰もが望みながら 永遠を信じない …なのに きっと 明日を夢見てる はかなき日々と この Tragedy Night 世界が終るまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… この Tragedy Night |
| 世界中の誰よりきっと相川七瀬 | 相川七瀬 | 上杉昇・中山美穂 | 織田哲郎 | NIKKA | まぶしい季節が 黄金色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも |
| 世界はこの手の中に相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬・織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎・DJ TAKE | 天井のポスターからはみ出た 期待過剰な夢に恋してる 胸騒ぎのベクトル 身を任せて かなり気が多い心に 流行りもちょっといけてる彼も 噛めば消えてゆく 錯覚のキャンディー 今日と違う明日探して びびってる私脱ぎ捨てて 夢見る気持ちもっと トキメキながらもっと 誰かが決めた明日なんていらない 世界はこの手の中に とりあえず笑いとばして 壊れたままでいこうよ いかれたままでいこうよ 逃げてるより追いかけてどこまでも 世界はこの手の中に ひらき直ればなんとかなるでしょ 輝きを探し続けて World in my hand 淋しがり屋の彼女はまた 今夜も誰かと長電話 小さなため息 星空が知ってる 独りの夜に負けない 勇気を瞳に写して ずれてゆく風景 さからいながら 幻想と現実で組み立てた それぞれの世界にみんな生きてる 夢見る気持ちもっと トキメキながらもっと 人の目ばっかずっと気にしてないで 世界はその手の中に とりあえず笑いとばして 欲しいものは欲しいって 大きな声で叫んで うつむきながら地味につぶやいてないで 世界はその手の中に ひらき直ればこわいもんなしでしょ 輝きを探し続けて World in your hand 夢見る気持ちもっと トキメキながらもっと 誰かが決めた明日なんていらない 世界はこの手の中に とりあえず笑いとばして 壊れたままでいこうよ いかれたままでいこうよ 逃げてるより追いかけてどこまでも 世界はこの手の中に ひらき直ればなんとかなるでしょ 輝きを探し続けて World in my hand |
| tAttoo相川七瀬 | 相川七瀬 | あさのますみ・織田哲郎 | 織田哲郎 | | ねえ 見せてあげるよ ざらつく胸の奥を ひとつ刺さるそのたびに 棘は色を残していく 白い肌の ずっと深く いびつに育つ 記憶の華 キレイゴトで隠しきれない もっと咲き誇れよ花びら 舞い散る空なら紅色 壊して 傷ついて 刻んできたtAttoo もっと咲き乱れて花びら あなたの熱い指先で リアルな私を 抱いてよ …tAttoo ねえ さわってみたいよ あなたの内側も うずき続ける微熱は きっと一緒に感じてる 冷たい肌の もっと奥で 抜けないままの 棘は今も 笑顔の裏で 血を流してる もっと咲き誇れよ花びら 重ねた痛みは紅色 叫んで あらがって 印してきたtAttoo もっと咲き乱れて花びら あなたの濡れた唇で 永遠の証を 刻んでよ …tAttoo つながって 確かめて 傷なめ合って あきらめて もっと強く抱いて花びら こらえた涙は瑠璃色 消えない 傷みが 私だけのtAttoo もっと咲き誇れよ花びら 舞い散る空なら紅色 壊して 傷ついて 刻んできたtAttoo もっと咲き乱れて花びら あなたの熱い指先で リアルな私を 抱いてよ …tAttoo |
| たまんない瞬間相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬・織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎・ホリエアキラ | 下心まるだしで気取ってる 不自然なナチュラルさで ロープレのつもりじゃ恋にならない また偏頭痛歪んでる 切れかけてる 疲れ果ててる 次の画面に変えてよ かわいく泣いて頼るふりして どうにもそんな風なキャラじゃない わかってる ショーウィンドウに石でもぶつけて あのイタリアもんのドレス奪って Oh Yeah あそこの銀行 爆弾しかけて 万札屋上からバラまいて 自分も飛びおりてみたら 地面に着くまで頭痛もすっかり直りそう Oh yeah 語りだすなよ オヤジなモードで ワインに興味なんてないよ やさしさで着飾ったいやらしさ ほら目が笑ってないよ 情報収集 イケてない事 それがそんなに恐いんだね 嘘で全部 ぬり固めたら もっと楽にやってゆけそうなものね ブラウン管に頭つっこんで 今日のニュースごと吹き飛ばされよう Oh yeah あそこの降り口から高速に 上がって湾岸 逆送しよう ヘリコプター追いかけられながら そのまま車 海にDiveしよう Oh yeah |
| ~dandelion~相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | たんぽぽの羽が 風に舞う どこまでも想い乗せ 飛んでゆく ずっと言えないままだった「さよなら」 今ここから 空へ 還(かえ)そう 時間(とき)は軌跡を彩ってゆくね 青い風の中で 愛しさに変えて いつか笑顔でまた逢えたらいいよね 生まれたての季節 感じながら ほら 未来(あした)へ チョークで少年が描いてた 夢は空高く 続いてく 本当に大切だった 心からの「ありがとう」 どうか届けて 時間は優しく 背中押してくれる どんなことも越えてゆく 勇気をくれる もうあの場所には 誰も戻れないから 生まれたての風に吹かれて それぞれの未来へ Fly on dandelions Flying in the brand new wind… 時間は軌跡を彩ってゆくね 青い傷跡さえ 愛しさに変えて ほんの少しだけ昨日と違う風景 生まれたての風に吹かれて それぞれの未来へ |
| China Rose相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬・織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 心のほとりに咲いている 紅いひとひらが揺れている 嵐のあとに 甘い余韻残して漂っている 愛しあった日々をもう何も責めないでね 今にもこぼれてしまいそうな言葉 あなたは知らないままでいい その腕の中で 永遠の瞬間 私に刻み込んだまま China Rose… 手折られる事を知っている 慟哭に華は光ってる 時の狭間に 凍りついた涙は 痛みさえ忘れ 思い出をただ輝かせてゆくものね ほんの少しだけ強く抱いていて もうすぐ上手く笑えそうよ 何千年たって生まれ変わっても あなたを愛してしまうでしょう China Rose ×4 今にもこぼれてしまいそうな言葉 あなたは知らないままでいい その腕の中で 永遠の瞬間 私に刻み込んだまま ほんの少しだけ強く抱いていて もうすぐ上手く笑えそうよ 何千年たって生まれ変わっても あなたを愛してしまうでしょう China Rose… |
| チョット相川七瀬 | 相川七瀬 | 大黒摩季 | 織田哲郎 | 宅見将典 | チョット待ってよGood-Bye 優しい声で卑怯な逃げ方 傷付けて欲しかった もう 二度と愛せないように ワインGlass 握り締めて 赤い涙飲み干した 記憶全部流して 心乾くまで あなただらけの日常をゼロに 忘れ方ぐらい覚えている チョット待ってよGood-Bye 映画のように奇麗な余韻で あの娘守り通した あぁ 自分が見えなくなる 弱さ殴る 激しいRhythm 鏡の中 泳ぐ幻 優しい男の背中は 氷のように冷たい そばにいれば嫌いになれたかもしれない 叶わない程 捕らわれる チョット待ってよGood-Bye 過去を責めても あなたは帰らない 過ぎ行く季節のままに きっと 未来を探し出すの チョット待ってよGood-Bye 途方に暮れる真夏を見つめて 恋に灼けた躰を 今 抱き寄せるしか出来ない チョット待ってよGood-Bye 優しい声で卑怯な逃げ方 傷付けて欲しかった もう 二度と愛せないように |
| 翼を広げて相川七瀬 | 相川七瀬 | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 鈴木Daichi秀行・関口Q太 | 夏の落とし物 君と過ごした日々 洗いたてのシャツのような笑顔 今も 忘れられない 真夜中 声が聴きたくなって 無意識に ダイヤル回す だけど… 話す勇気がなくて 切なさ 抱きしめた 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ 渚で 二人 sun goes down 飲みかけの 缶ジュース 肩を寄せて 夢 語り合った あの日を見つめてた Friday night 君の部屋へと急ぐ いつもの僕は もういない 騒ぐ人影 窮屈な道 街はブルースさ 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ |
| 天使のように踊らせて相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | さよならはナチュラルに 身は軽く パープルの口紅をめかしこむ 小細工まみれ 夜の中沈めば 溜め息も ああ ざわめきに消えてく ……今夜 天使のように踊らせて トキメキにマメなのは 初めだけ 手に余る女でしょう? 聞き飽きた ちりばめられたセリフ どかしてよ カケヒキを今 楽しめばいいじゃない ……今夜 天使のように踊らせて ……何かが ……足りないよ ……何かを ……探してる 輝ける 瞬間(とき)を求めて この夜に酔いたいの 独りきり ご機嫌を取るのなら 帰ってよ 激しく響く音が 身体走る hightなこの時 思いきり感じたい ……今夜 天使のように踊らせて ……何かを ……手探りで ……何かを ……探してる 狂おしく 自由を求めて 眩しさに 身を委ねて この夜に酔いたいの 独りきり ご機嫌を取るのなら 帰ってよ 空に舞う 天使のように 踊りたい |
| Two of us相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | シャツの袖をくぐる 緑の夏の風が 肩まで切ったこの髪を 少し掻き乱す 今年も空に咲いた 大きな花火見上げ となりで笑う あなたと二人見届けた 幾つも季節は過ぎ 時には傷つけ合い 遠い涙 今はもう 胸のアルバムに 小さなあの部屋で いつも遥かな空に 無限の夢を二人 描いていたね 出会いと別れの中 つないだこの手に今 感じているぬくもりは ずっと信じられる 夏の記憶 その笑顔 胸のアルバムに... We'll be together forever Just the two of us... |
トラブルメイカー 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | | ほんの少しの嘘くらい 笑ってすませばいいじゃない なぜだか今夜はこんなに 言葉のナイフ止められない 車のクラクション 足早にすりぬけて まるで時限爆弾かかえてるみたいだよ はしゃいでる心の奥に ひとりじゃいられない 誰ともいたくない troublemaker ずっと描いてた夢 すっかり忘れたふりしてる あんな事言ってたね なんて笑う私が見える こわれそうだよ ごまかしきれないよ いつも時限爆弾かかえてるみたいだよ 言い訳に自分で気付いてる もっとうまくやれよ またそう言われてる troublemaker Bad news バカリノ television ウワッツラバカリノ humanist ナレアイバカリノ smilin'face 正義ノ言葉デ violence 叫びたい 口先バカリノ Love & peace 声が枯れるまで ナリユキマカセノ common sence 目いっぱい 損得バカリノ kindness 今を感じたい 押シツケガマシク tenderness いつも GET DOWN! ルールだとかモラルだとか一体誰のためのもの 顔色ばかりうかがって 何を守り続けているんだろう 今日と同じなら 明日なんていらない 見えないレールから飛び降りてしまおう あふれだす想い信じて 飾りたてた愛も 駆け引きもいらない 今はまだ思い出なんかに生きられない 何かを探してる 誰かを求めてる troublemaker troublemaker |
| 鳥になれたら相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 名も知らぬ鳥が唄う 4月の終り 何処から飛んで来たの?と 小さくつぶやいた あの日から誰のものにも なれないままで あなたのぬくもり 探してる私 切ない思いは つのるだけ 翼をかりて鳥になれたら あなたの元へ飛んでゆきたい 一瞬だけ 私見つけて 揺らめいて 陽炎のように 消えるから 遠い日に 海で拾った 貝殻ひとつ 私呼ぶ声 寄せてかえす波 聴こえてる 浅い夢 あの日と同じ あなたの笑顔 流れゆく季節 はぐれたままの愛はどこへも帰れない 姿をかりて 鳥になれたら そのてのひらに乗せて見つめて 幸せだよと 笑って欲しい 哀し気に 陽炎のように 消えるから 翼をかりて鳥になれたら あなたの元へ飛んでゆきたい 一瞬だけ 私見つけて 揺らめいて 陽炎のように 消えるから 哀し気に 陽炎のように 消えるから |
| NOW OR NEVER相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬・藤林聖子 | 織田哲郎 | nikka | 私のことを知りもしないあいつが笑った 「そんなハードルあげちゃったりして大丈夫なの?」 立ち位置不明のコメント どこから目線? とやかく言う前になんか ほら、やってみせてよ 踏み外した途端 あざ笑うように世界が終わる NOW OR NEVER クールなままで 心に芽生える棘を磨いて NOW OR NEVER 尖ったままで 二度とない瞬間を踊ろう 社交辞令だらけの愛にクラクラしちゃったり テーブルにやらない理由を散らかしちゃったり この世はいつだって本当と嘘の綯い交ぜ模様 NOW OR NEVER 誰かじゃなくて 自分を軸に世界を回して NOW OR NEVER マグマのように 終わらない情熱を踊ろう 何も問題じゃない 周りも関係ない 自分次第でAlright 本気で生きてOwn way NOW OR NEVER 闇を隠して 心のナイフ 磨いてるような NOW OR NEVER マグマのように 終わらない情熱を踊ろう NOW OR NEVER クールなままで 心に芽生える棘を磨いて NOW OR NEVER 尖ったままで 二度とない瞬間を踊ろう 何も正解じゃない 誰も正義でもない 指図しないでGet out 本気で生きてOwn way |
| 眠れない夜相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 秋の風が静かにこの部屋 染めてゆく はしゃぎすぎた あの日の2人はもういない 1人すごす 夜 少し慣れたけど 広すぎるベッドは冷たくて 眠れない夜 幾つ 越えたなら この胸の愛しさは 思い出になるの? 眠れない夜 幾つ 数えたら もう夢も見ない程 あなたを忘れられるの? 教えて…。 深く深く愛した傷跡 抱きしめて あなたよりも 優しい人もいるのにね 今もあの海を1人見つめてる 夏の夢きらめいて 波に消えた 眠れない夜 幾つ 越えたなら どこかで待つ 誰かのためにほほえむの? 眠れない夜 幾つ 数えても 月明かり 面影を描いて追いかけて あの日を…。 眠れない夜 幾つ 数えたら もう夢も見ない程 あなたを忘れられるの? 教えて…。 |
Nostalgia 相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬・織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 思い出の中で lonely 失くした時間の破片 まだ抱きしめて 目を閉じれば今でも 眩しい君の笑顔 ただ切なくて 遠い日の約束ずっと 翼をしばりつけてる 友達の前じゃ いつでも笑ってる 人の悩みなら 一緒に泣けるのに 灼けつく想いは 今もこの胸焦がしているよ 記憶の海へと 愛を探して 一人彷徨う あの夏の輝きは もう届かない幻 Get out from my heart 夕立そっと空に虹をかければ 季節もう変わってる 行き交う人の波に 君に似てる背中をまた探してる 何処へも帰れないよ 心がきしんでるよ 強がりばかりで 素直になれなくて こんなに一人じゃ 心細いくせに あふれる想いは 今も答えを見つけられずに はぐれた心は ただあてもなく 時を彷徨う その声もその指も もう届かない幻 Get out from my heart あふれる想いは 今も答えを見つけられずに はぐれた心は ただあてもなく 時を彷徨う 灼けつく想いは 今もこの胸焦がしているよ 記憶の海へと 愛を探して 一人彷徨う あの夏の輝きは もう届かない幻 Get out from my heart |
| 花火が終わる頃相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 夜空いっぱいの流星群 季節はずれの二人の約束 飛び散る光 あなたの横顔照らしてる 無口なまま 微笑む瞳は もう逢えないこと 気づいてる 誰よりも大切だった… 切ない想いあふれ 花火が終わる頃 きっと言える あなただけ愛してた… 言葉はどうしてすれちがうの 想いの半分も伝えられずに 二人の未来 ゆっくり閉じてく 音もなく 立ち上がったスカートから今 思い出がキラキラ 落ちてゆく ひきとめてしまう前に 早く去(い)ってお願い 花火が終わる頃 声にならない あながだけ愛してた… ひきとめてしまう前に 早く去(い)ってお願い 花火が終わる頃 声にならない あなただけ愛してた… |
| バイバイ。相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | なぜなんて言わないで言わないで それ以上もう何も聞かないで聞かないで お願いだからもう何も言わないで欲しいよ そのままドアを開けて出ていって きっとまたいつものただのケンカなんて 思ってる思ってるはずね こんなにもこんなにもなぜだか冷静ね私いま 悪い夢突然さめたみたい フラッシュバック ずっと信じてた あの日の私帰らない あなたの優しさ ただの優柔不断 ByeBye ママの代わりなら他の誰かあたってよ ByeBye あなた思うほど 私強い訳じゃない もう会わないよ これきり ByeByeBoy そうやって抱き寄せてキスをして この Bed もぐり込むもぐり込むつもりなの また同じ事だって解ってるはずなのに ほんの少し揺れる私いやになる 淋しくない淋しくない 一人でもあなたに会うそれまでは いつだっていつだって 一人の夜なんて平気だったはずだから たぶんすぐにいい事あるんじゃない フラッシュバック なにげない顔で かくした涙気がつかない 男らしさは子供のわがままね ByeBye きっと忘れない だけど思い出さないよ ByeBye あなた思うほど 私弱い訳じゃない もう会わないよ これきり ByeByeBoy Stop もういいよ これ以上ゲンメツなんてしたくないよ あの日のときめき 嘘に変えないで ByeBye ママの代わりなら他の誰かあたってよ ByeBye あなた思うほど 私強い訳じゃない もう会わないよ これきり ByeByeBoy もう会わないよ これきり ByeByeBoy ByeBye きっと忘れない だけど思い出さないよ ByeBye あなた思うほど 私弱い訳じゃない もう会わないよ これきり ByeByeBoy |
| Bad Girls相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬・織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 壊れかけの週末 あいつら もうとっくにまともじゃない じゃれながら醒めてゆく あたしらだけでもう何処かへ行こうよ 軽くキスを交わした アイツは恋人な訳じゃない スリル好きは生まれつき ふと逆なでする孤独の中 別に考えたってしょうがない 心配したらきりがない あてもない だけどかまわない 誰かの物語に合わせて 生きてゆけるほど大人なんて そんな なれる訳じゃない カマワナイデ。 Bad Girls どうにかなるんじゃない Bad Girls 冗談言いながら Bad Girls 胸の奥のナイフ 研ぎすませよう in this crazy night 点滅するシグナル ネオンの中光るピアス 真夜中の天使達 羽根を失くした背中丸めて 強がり演じきれてないままで だからって泣いてしまえる事なんて それも出来なくて もっと今は楽に笑っていたいよ 義理とか人情だとか 愛だとか 横に置いといて イインジャナイ? Bad Girls 嘘でも本当でも Bad Girls ややこしい素直さで Bad Girls 胸の奥の純情 見つからないように in this crazy world Bad Girls クールな情熱で Bad Girls 笑いとばしてゆこう Bad Girls どうにかなるんじゃない Bad Girls 冗談言いながら Bad Girls 胸の奥のナイフ 研ぎすませよう in this crazy world |
| 光と影の迷宮相川七瀬 | 相川七瀬 | SAKUYA・織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 昨晩見た夢がなぜか頭から離れないよ 崩れ落ちる塔の中 いくら助け求めても 叫びうつろに響くだけ ダレカ ココカラ ツレダシテ 光と影の迷宮 出口見つからないまま いつか輝くその瞬間を夢見てた 大丈夫だよきっと 自分に言い聞かせて 明日に向かってゆっくりと 歩き出してみるよ もう一度 手にしたものはいつだって すぐに指の隙間から こぼれ落ちてゆくけれど この胸の奥に今も 赤く小さな炎は 消える事なく揺れている 光と影の迷宮 かき消されそうな想い 抱きしめながら生きてたよ いつだって 大丈夫だよきっと 一人つぶやいてみる ずっと描いてた未来を 信じてみたい もう一度 光と影の迷宮 出口見つからないまま いつか輝くその瞬間を夢見てた 大丈夫だよきっと 自分に言い聞かせて 明日に向かってゆっくりと 歩き出してみるよ もう一度 光と影の迷宮 大丈夫だよきっと もう一度明日へと 歩き出してみようよ |
| Bitch相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | なんだか最近 みんなの見る目が違う やっとあの子が私に忠告してくれた 信じられないね ある事ない事 言いふらしてる こんな男だったなんて 思いたくもなかったよ 楽しかった事ばっかりを 覚えていたかったのに 男らしさが売りじゃなかったの? 今や女々しさ全開! なんとなくそのままにしてた 二人笑顔のPhoto stand ゴミ箱に投げ捨てれば あんまり情けなすぎて こんなもんなの? 精一杯かっこつけて 二人握手なんかして 結構素敵な別れ方だった筈でしょ? ものすごい事に なってるみたいね 私のウワサ こんな男だったなんて 見る目がなさすぎね 今さらそんなせこいプライドで 思い出汚さないで いつもあなただけ見つめてた それも知ってるくせに まだ持ってた二人で買った安物のリング 思いっきり窓から投げ捨てたよ お願いだから 早く忘れて 信じられないね ある事ない事 もう勘弁して こんな男だったなんて 思いたくもなかったよ 楽しかった事ばっかりを 覚えていたかったのに 男らしさが売りじゃなかったの? 今や女々しさ全開! なんとなくそのままにしてた 二人笑顔のPhoto stand ゴミ箱に投げ捨てれば あんまり情けなすぎて こんなもんなの? Don't call me a bitch! |
| fragile相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 窓辺においてた青い砂時計 時を止めたまま 輝いて 嘘でも別によかったよ ずっとだましてくれたら 渇いた心は どこへも行けないまま 束の間のぬくもりに 今はただ 明日を忘れて 銀色の月に抱かれ 一人 永遠の夢を見る 子供のようにじゃれあいながら 戻らない季節 目をそらす 傷つけあって愛しあう 夜を堕ちてゆく やさしさ一つ それだけを信じながら 束の間のぬくもりに 今はただ 昨日を忘れて 銀色の月に抱かれ 一人 永遠の夢を見る やさしさ一つ それだけを信じながら 一時の幻に 今はただ すべてを忘れて 銀色の月に抱かれ あてもなく愛を漂って 永遠の夢を見る |
BREAK OUT! 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | このままずっと走り続けて夢の中 何もいらないきっと二人でいられれば たまには 奇跡みたいな 情熱も素敵だね Don't look back 迷わずに WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW ------BREAK OUT! BREAK OUT! きっと街中 悪い噂 あふれても 胸の鼓動 二度とない今を感じてる 近頃 化石みたいな 感動の Story マジでさがそうよ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW ------BREAK OUT! どこかたどりつけるよ それが世界の果てでも いつかたどりつけるよ 夢見た場所と違っても 後悔なんてしたくない なんだか 喉が渇いてる 人生とか 語りだすなんて BREAK OUT! 5億年先でいい バックミラー モノクロの昨日が遠ざかる 何にも 誰かの せいになんてしないから はみださないで 待ってたら かなう夢があるの そんな訳ないよ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW ------BREAK OUT! もっと信じあえるよ もっといたわりあえるよ もっと傷つけあっても もっと裸になれるよ もっと本気出せるよ もっと許しあえるよ あぶない 夏の匂いに この際 賭けてみようよ どこかたどりつけるよ それが世界の果てでも いつかたどりつけるよ 夢見た場所と違っても スリルな夜いつまでも 輝きずっと消えないで けっこう居心地よくても 波風たてようよ 後悔なんてしたくない キリキリ頭痛いけど 退屈にケリ入れて 今夜 BREAK OUT! 手に入れようよ BREAK OUT! もっとトキメキを BREAK OUT! 思いつきでも BREAK OUT! 全部捨てて行こうよ BREAK OUT! BREAK OUT! |
| Precious Summer相川七瀬 | 相川七瀬 | 浜田麻里 | 織田哲郎 | 宅見将典 | つかまえても つかまえても つかみきれない 愛しい夏 夢と勇気の追いかけっこなら 誰のものでもない時間 胸の中のポケットにいつまでも残ってく 決して消えない大切な日々 いつか心 優しくする Precious Summer Endless Summer 君だけの季節 見つめて Precious Summer New Age Summer 君だけの笑顔 輝いて 瞳にすむ無防備と 透きとおるその横顔 理由もないままに たどり着いた場所でも 自分だけの真実がある Precious Summer Endless Summer 君だけの涙 見つめて Precious Summer New Age Summer 君だけの炎 知っている Precious Summer Endless Summer 君だけの季節 見つめて Precious Summer New Age Summer 君だけの笑顔 Here you go, right now |
| BOMBER GIRL相川七瀬 | 相川七瀬 | 康珍化 | 織田哲郎 | 山崎淳 | 吹き飛ばして bomber girl my eyes 砕けて粉々 何度でも火をつけて あんな感じで fool for your lovin' in a little heaven 手に負えないジャジャ馬 情熱の腰つきに gimme gimme kiss to me bomber girl! 粉々にしてくれ 昨日までの 退屈な俺の tiny love affair 生まれかわりたい男の 魂に火花ちらして in my heart burnin' love I'm just crazy for you can't stop 手荒な稲妻 何度でも火をつけて あんな感じで fool for your lovin' in a little heaven 胸さわぎに溺れて 呼吸まで止まりそう gimme gimme kiss to me bomber girl! 触れ合った場所から見も知らぬ せつなさがあふれ出してくる こんな気持ちにはもう二度と なれないとたまらず感じた in my heart 生まれかわりたい男の 魂に火花ちらして in my heart 吹き飛ばして bomber girl can't stop 不埒な稲妻 何度でも裏返す 急な角度で fool for your lovin' in a little heaven 手に負えないジャジャ馬 情熱に腰くだけ gimmie gimmie kiss to me bomber girl! 吹き飛ばして bomber girl my eyes 砕けて粉々 何度でも火をつけて あんな感じで fool for your lovin' in a little heaven 手に負えないジャジャ馬 情熱の腰つきに baby baby kiss to me bomber girl! |
| また明日。相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | ドキドキするような事も 最近ないよね全然 微妙にどこかずれたままな気がしてる ほらまた遠く眺めて ため息ついてるしヤダヤダ 昔がどうとかそんなのもういいんじゃない? 愛だとか 夢だとか そろそろ楽じゃないよね hey hey hey もっと大きな声で 全部吐き出しちゃって もっと叫び倒して そしたら寝ちゃえばいいよ 明日 笑えるように あんなに憧れたコト あんなに嫌っていたコト だんだんあやふやな日々に溶けてゆく たまには大音量で あの頃好きだった歌を ガンガン流せば何か変わるかな 問題ない 大丈夫 ちょっと疲れてるだけ hey hey hey ずっと我慢してたら どっかゆがんでくるよ ちゃんといっぱい泣いて そしたら寝ちゃえばいいよ 明日笑えるように 友情も 通帳も 色々楽じゃないよね hey hey hey 案外生きてゆくって 結構しんどいもんね ちゃんといっぱい泣いて そしたら寝ちゃえばいいよ yeah yeah yeah yeah yeah yeah もっと大きな声で 全部吐き出しちゃって もっと叫び倒して そしたら寝ちゃえばいいよ 明日 笑えるように |
| 満月にSHOUT!相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | | また赤い月が見つめてる 折り合いつけているその最中(さなか) めんどくさいのは自分でも 本当の気持ち よくわからないって事 一体何と 戦っているんだろうね いつも笑顔で なんていられるわけがないでしょ キライなヤツと 楽しくやれるわけがないでしょ こんな夜には 変身するの 思い切り 満月にSHOUT! みんな自信なんてないからね 自信満々なことばかり 言ってんのはインチキなヤツだけさ やさしい気持ち 真っ黒い気持ち いつも狭間で ずっとうろうろしてんだろうね いつも前向き なんていられるわけがないでしょ 全部壊して しまいたくなる時もあるでしょ こんな夜には 変身するの 思い切り 満月にSHOUT! どんな時でも 正解見つかるわけがないでしょ なんとかみんな ギリギリでやってくだけなんでしょ いつも笑顔で なんていられるわけがないでしょ キライなヤツと 楽しくやれるわけがないでしょ こんな夜には 変身するの ダークサイドに 落ちきる前に 思い切り 満月にSHOUT! |
| 優しいうた相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎・武内基朗 | もっと君に逢えればいいのに もっと二人でいられればいいのに きっと誰もが時間に追われて 変わらない景色の明日を見上げて 夢を閉ざしてる 優しいうたを唄ってあげる 優しい言葉でいやしてあげる 眠るまで抱いていてあげる 傷つけず傷つく事もなく 大切な人を守りたいのに きっと誰もが自分を愛せる きっかけを探して 温かい毛布で 眠りたがってる 優しいうたを唄ってあげる 優しい言葉で包んであげる 眠るまで抱いていてあげる 眠るまで抱いていてあげる… |
夢見る少女じゃいられない 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 午前0時の交差点 微熱まじりの憂欝 なんだかすれ違う恋心 夜の扉すり抜けて 明日にたどりつきたい 約束なんか欲しい訳じゃない 車走らせるあなたの横顔 嫌いじゃない 少しだまってよ ハートがどこか灼けるように痛いよ ウィンドウあけて 街中に Bang! Bang! Bang! Bang! もっと激しい夜に抱かれたい No No それじゃ届かない 素敵な嘘に溺れたい No No それじゃものたりない 鏡の中 今も ふるえてる あの日の私がいる 夢見る少女じゃいられない 中途半端な距離ね 一番解って欲しい 言葉だけが絶対言えなくて 噂話や流行りのギャグなんてもういいよ 赤い月が心照らしてる きっと誰かが いつかこの世界を変えてくれる そんな気でいたの もう自分の涙になんか酔わない ウィンドウあけて 街中に Bang! Bang! Bang! Bang! もっと心まで抱きしめて No No 愛が届かない 本気な嘘に溺れたい No No それじゃ踊れない 鏡の中 今も 見つめてる 解ってる いつまでも 夢見る少女じゃいられない もっと激しい夜に抱かれたい No No それじゃ届かない 素敵な嘘に溺れたい No No それじゃものたりない もっと心まで抱きしめて No No 愛が届かない 本気な嘘に溺れたい No No それじゃ踊れない 鏡の中 今も ふるえてる あの日の私がいる 夢見る少女じゃいられない |
| LIKE A HARD RAIN相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬・織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | あなたの昨晩の居場所 聞きたくないわ言い訳 身勝手だね 街を彷徨う Crazy Dude 憂鬱と孤独に侵され 眠れない夜が続いた もう潮時 マンネリの関係は いつから 出会いを懐かしむの? 過去より 未来が欲しいから AH LIKE A HARD RAIN 激しさで すべて奪って欲しいのに 強く抱いて 涙なんて見せないでよ お願い LIKE A HARD RAIN 優しさじゃ 胸の痛みいやせないよ 言葉じゃなく 男らしさを見せて 笑っちゃうくらい どうにもならない二人を 懲りずに占うジレンマ 臆病だね 夜に揺れる心は Joke でさぐりを入れてる 花束みたいな口先 見えすいたら 恋も色褪せるから たとえば 息つく間もない程 本気を ふりかざして欲しい AH LIKE A HARD RAIN もう一度 タイトな愛を感じたい なれあう指 疲れた夢 そんなの誰も欲しくない LIKE A HARD RAIN いつだって 言葉と本音うらはらね 強がりまだ 解らないくらいなら ちょっとうんざりね LIKE A HARD RAIN 激しさで すべて奪って欲しいのに 強く抱いて 涙なんて見せないでよ お願い LIKE A HARD RAIN 優しさじゃ 胸の痛みいやせないよ 言葉じゃなく 男らしさを見せて 笑っちゃうくらい |
| Lovin' you相川七瀬 | 相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | この部屋に響いてた 雨音はゆっくりと 雪に変わって 重ね合った唇 こんなに感じてるのに もどかしくて 子供の頃に夢見たぬくもり 人はいつでも愛を探すね Lovin' you あなたのゆりかごに抱かれ眠りたい 孤独さえも夜の闇にそっと溶けてゆく Lovin' you どんなに愛しても伝えきれなくて 届かないいとしさこの胸にふりつもるよ Lovin' you… いつも人の想いは 大事なもの追いつめて 傷つけてくね 通り過ぎた季節に こぼれ落ちた涙は かくしたまま 時のない世界へ二人で行きたい 愛だけをただずっと見つめて Lovin' you 別れ際のキスは胸が切なくて ドアをあけた後ろ姿 そっと問いかけた Lovin' you 人の心いつか色あせてゆくの? 愛はいつか粉雪のように消えてゆくの? Lovin' you… Lovin you どんなに愛しても伝えきれなくて 届かないいとしさ この胸にふりつもるよ Lovin' you 別れ際のキスは胸が切なくて ドアをあけた後ろ姿 そっと問いかけた Lovin' you 人の心いつか色あせてゆくの? 愛はいつか粉雪のように消えてゆくの? Lovin' you… |
| ○○○○?相川七瀬 | 相川七瀬 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 見飽きた街で何かが落ちてる訳じゃない あなたの kiss で明日が見つかる訳じゃない 色んなものが欲しいのに何が欲しいのか解らない もうすぐ夜が明けるのに頭のシンまで冷えたまま もっと Ah Ah 言葉じゃなくて体にこたえる愛がいい だから Ah Ah 優しさなんて気合いもないのに意味がない 何となく今日をこうしてまたぬりつぶす そんな事ばっか繰り返して年とっていくの? それ悲しすぎない? 私の Bed 2人じゃちょっと窮屈ね 欲望の weekend 最近少し退屈ね たまには輝く瞳で夢でも語って欲しいのに 昨日の私の詮索ほらどんどん気持ち醒めてゆく もっと Ah Ah 体じゃなくて心をゆさぶる愛がいい もっと Ah Ah 赤より深く燃え上がる恋 身を焦がしたい 脱ぎっぱなしのシャツは心模様だね もう寝息たててるあなたのその横顔 それないんじゃない? もっと Ah Ah 言葉じゃなくて体にこたえる愛がいい だから Ah Ah 優しさなんて気合いもないのに意味がない もっと Ah Ah 体じゃなくて心をゆさぶる愛がいい もっと Ah Ah 赤より深く燃え上がる恋 身を焦がしたい 何となく今日をこうしてまたぬりつぶす そんな事ばっか繰り返して年とっていくの? それ悲しすぎない? |