鈴木雅之の歌詞一覧リスト  294曲中 201-294曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛苦信号の赤 止まるたびに むさぼるような 激しいキス 「夢見たんだ 追われてたよ 君と」  逢える以外 自分じゃない 枕濡らし 日々が過ぎる 薬のない 病いだから こわい  愛のわがままに苦しんで 愛のぬくもりを引き連れて 逃げて… 逃げて… 逃げて…  唇が肌を引き裂いて ため息の声が聞こえてる 抱いて… 抱いて… 抱いて…  ある日 電車見過ごすほど 僕のことを 考えてたと 「もういいんだよ 行くとこまで ふたり」  愛の責任に苦しんで 愛の贅沢を楽しんで 泣いて… 泣いて… 泣いて…  汚れても僕はかまわない 情熱と君を信じてる 抱いて… 抱いて… 抱いて…  現実の雨に叩かれて 欲望の海に流されて 君と 僕は 何処へ…  嘘と真実に苦しんで 微笑みと月に癒される 濡れて… 濡れて… 濡れて…  愛の苛立ちに苦しんで 愛の自堕落に燃え上がる 抱いて… 抱いて… 抱いて…  君と離れるなんてできない この命落とすことだから 生きて… 生きて… 生きて…鈴木雅之朝水彼方有賀啓雄有賀啓雄信号の赤 止まるたびに むさぼるような 激しいキス 「夢見たんだ 追われてたよ 君と」  逢える以外 自分じゃない 枕濡らし 日々が過ぎる 薬のない 病いだから こわい  愛のわがままに苦しんで 愛のぬくもりを引き連れて 逃げて… 逃げて… 逃げて…  唇が肌を引き裂いて ため息の声が聞こえてる 抱いて… 抱いて… 抱いて…  ある日 電車見過ごすほど 僕のことを 考えてたと 「もういいんだよ 行くとこまで ふたり」  愛の責任に苦しんで 愛の贅沢を楽しんで 泣いて… 泣いて… 泣いて…  汚れても僕はかまわない 情熱と君を信じてる 抱いて… 抱いて… 抱いて…  現実の雨に叩かれて 欲望の海に流されて 君と 僕は 何処へ…  嘘と真実に苦しんで 微笑みと月に癒される 濡れて… 濡れて… 濡れて…  愛の苛立ちに苦しんで 愛の自堕落に燃え上がる 抱いて… 抱いて… 抱いて…  君と離れるなんてできない この命落とすことだから 生きて… 生きて… 生きて…
それでもふたり君の瞳が 言い訳をしている 深く深く お互い抱き合っても  知れば知るほど せつなさつのる 堕ちてゆく気持ちは うそじゃない  これから僕は どうすればいいのか… 消えそうな夢 映し合ってる 時々二人 憎しみ合って それでも二人 離れられない いつも…  君の背中が 小さくふるえてる 深い深い 悲しみの底へ  聞けば聞くほど リアルになって ボロボロの気持ちは うそじゃない  これから僕は どうすればいいのか… ゆるされぬ罪 背負い合ってる 時々二人 なぐさめ合って そこから二人 離れられない 今は…  涙より 笑顔が さよならを決める  これから君に どうすればいいのか 僕は 僕をイヤになってる 時々 愛に 迷いこんでも それでも二人 離れられない  これから僕は どうすればいいのか… 消えそうな夢 映し合ってる 時々二人 憎しみ合って それでも二人 離れられない 今夜…鈴木雅之大下きつま安倍恭弘君の瞳が 言い訳をしている 深く深く お互い抱き合っても  知れば知るほど せつなさつのる 堕ちてゆく気持ちは うそじゃない  これから僕は どうすればいいのか… 消えそうな夢 映し合ってる 時々二人 憎しみ合って それでも二人 離れられない いつも…  君の背中が 小さくふるえてる 深い深い 悲しみの底へ  聞けば聞くほど リアルになって ボロボロの気持ちは うそじゃない  これから僕は どうすればいいのか… ゆるされぬ罪 背負い合ってる 時々二人 なぐさめ合って そこから二人 離れられない 今は…  涙より 笑顔が さよならを決める  これから君に どうすればいいのか 僕は 僕をイヤになってる 時々 愛に 迷いこんでも それでも二人 離れられない  これから僕は どうすればいいのか… 消えそうな夢 映し合ってる 時々二人 憎しみ合って それでも二人 離れられない 今夜…
嘆きのマリアAi ai ai 恋は君にどんなひどいことをしたの? 過去に怯え 眠れぬ嘆きのマリア  テーブルの上 真珠のピアス 君は静かにはずす 悲しすぎてる瞳 綺麗で 僕さえも追いつめる  ただ目を閉じて 体投げ出して 自分をいじめてまで 何から逃げたいの  I Say Ai ai ai 誰が君にそんなひどいことをしたの? 夜に怯え 眠れぬ嘆きのマリア  耳にかけてた髪の毛が落ち 表情を隠しても 愛のすべてを知ってる声に たまらなく 嫉妬する  悲鳴を挙げては しがみつく爪が ナイフの様に 僕の心えぐるよ  You Say Ai ai ai 恋は君にどんなひどいことをしたの? 影に怯え 眠れぬ嘆きのマリア  月だけが見てるこの夜 少女の君を取り戻す もう一度 僕がほほ笑みをあげたい  I Say Ai ai ai 恋は君にどんなひどいことをしたの? 過去に怯え 眠れぬ嘆きのマリア  Ai ai ai 誰が君にそんなひどいことをしたの? 夜に怯え 眠れぬ嘆きのマリア  愛に怯え 眠れぬ嘆きのマリア鈴木雅之西尾佐栄子中崎英也中崎英也Ai ai ai 恋は君にどんなひどいことをしたの? 過去に怯え 眠れぬ嘆きのマリア  テーブルの上 真珠のピアス 君は静かにはずす 悲しすぎてる瞳 綺麗で 僕さえも追いつめる  ただ目を閉じて 体投げ出して 自分をいじめてまで 何から逃げたいの  I Say Ai ai ai 誰が君にそんなひどいことをしたの? 夜に怯え 眠れぬ嘆きのマリア  耳にかけてた髪の毛が落ち 表情を隠しても 愛のすべてを知ってる声に たまらなく 嫉妬する  悲鳴を挙げては しがみつく爪が ナイフの様に 僕の心えぐるよ  You Say Ai ai ai 恋は君にどんなひどいことをしたの? 影に怯え 眠れぬ嘆きのマリア  月だけが見てるこの夜 少女の君を取り戻す もう一度 僕がほほ笑みをあげたい  I Say Ai ai ai 恋は君にどんなひどいことをしたの? 過去に怯え 眠れぬ嘆きのマリア  Ai ai ai 誰が君にそんなひどいことをしたの? 夜に怯え 眠れぬ嘆きのマリア  愛に怯え 眠れぬ嘆きのマリア
タイムトラベル街の外れの 古い館が 君の家 日の暮れる頃 呼び鈴 押した 暗い廊下で 君は無言の手招きさ 蕃紅花色のドアを開けたよ  スフィンクスが眠る 砂漠に 君は立ち 下弦の月に 照らされてたよ 北極星の真下に 尖がるピラミッド 光の船を君はさす  時間旅行のツアーはいかが いかがなもの? クレオパトラの衣裳の君が 時間旅行のツアーはいかが いかがなもの? そうささやいた ああ夢の中 ああ夢の中  黒い自動車 すれ違いざま マシンガン ニューヨークでは お祭りさわぎ 古いラジオが奏でだすのは チャールストン FBIもタップダンス  時間旅行のツアーはいかが いかがなもの? ハリウッドクイーンまがいの君が 時間旅行のツアーはいかが いかがなもの? 甘い吐息さ ああ夢の中 ああ夢の中  最後の部屋は 星降りそそぐ 時の果て 幾千万の船が旅立つ 住めなくなった 青い地球は 窓の外 やがて小さな点に消えたよ  時間旅行のツアーはいかが いかがなもの? 突然 夢がそこで途切れた 時間旅行のツアーはいかが いかがなもの? ここは東京 君の手の中 君の手の中  時間旅行のツアーはいかが?鈴木雅之松本隆原田真二服部隆之街の外れの 古い館が 君の家 日の暮れる頃 呼び鈴 押した 暗い廊下で 君は無言の手招きさ 蕃紅花色のドアを開けたよ  スフィンクスが眠る 砂漠に 君は立ち 下弦の月に 照らされてたよ 北極星の真下に 尖がるピラミッド 光の船を君はさす  時間旅行のツアーはいかが いかがなもの? クレオパトラの衣裳の君が 時間旅行のツアーはいかが いかがなもの? そうささやいた ああ夢の中 ああ夢の中  黒い自動車 すれ違いざま マシンガン ニューヨークでは お祭りさわぎ 古いラジオが奏でだすのは チャールストン FBIもタップダンス  時間旅行のツアーはいかが いかがなもの? ハリウッドクイーンまがいの君が 時間旅行のツアーはいかが いかがなもの? 甘い吐息さ ああ夢の中 ああ夢の中  最後の部屋は 星降りそそぐ 時の果て 幾千万の船が旅立つ 住めなくなった 青い地球は 窓の外 やがて小さな点に消えたよ  時間旅行のツアーはいかが いかがなもの? 突然 夢がそこで途切れた 時間旅行のツアーはいかが いかがなもの? ここは東京 君の手の中 君の手の中  時間旅行のツアーはいかが?
ENDLESS STORYIf you haven't changed your mind そばにいてほしいよTonight 強がることに疲れたの 幼すぎたのEvery time I think about you baby 今なら言える I miss you It's so hard to say I'm sorry  たとえば誰かのためじゃなくあなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory続くこの輝きに Always 伝えたい ずっと永遠に  Memories of our time together 消さないでこのままdon't go away あたたかく溶けだして確かめるの 優しさのしずくこの胸にひろがってく 切ないほどに I'm missin'you 重ねた手 離さないで  たとえば叶うなら もう一度あなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory絶え間ない愛しさで tell me why教えてよ ずっと永遠に  たとえば誰かのためじゃなくあなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory続くこの輝きに Always 伝えたい ずっと永遠に鈴木雅之Thomas Dawn Ann・日本語詞:ats-Thomas Dawn Ann服部隆之If you haven't changed your mind そばにいてほしいよTonight 強がることに疲れたの 幼すぎたのEvery time I think about you baby 今なら言える I miss you It's so hard to say I'm sorry  たとえば誰かのためじゃなくあなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory続くこの輝きに Always 伝えたい ずっと永遠に  Memories of our time together 消さないでこのままdon't go away あたたかく溶けだして確かめるの 優しさのしずくこの胸にひろがってく 切ないほどに I'm missin'you 重ねた手 離さないで  たとえば叶うなら もう一度あなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory絶え間ない愛しさで tell me why教えてよ ずっと永遠に  たとえば誰かのためじゃなくあなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory続くこの輝きに Always 伝えたい ずっと永遠に
熱き心に北国の旅の空 流れる雲 はるか 時に人恋しく  くちびるに ふれもせず 別れた女いずこ 胸は 焦がれるまま  熱き心に 時よもどれ なつかしい想い つれてもどれよ  ああ 春には 花咲く日が ああ 夏には 星降る日が 夢を誘う 愛を語る  熱き心に きみを重ね 夜の更けるままに 想いつのらせ  ああ 秋には 色ずく日が ああ 冬には 真白な日が 胸を叩く 歌を歌う 歌を  オーロラの空の下 夢追い人 ひとり 風の姿に似て  熱き心 きみに鈴木雅之阿久悠大瀧詠一服部隆之北国の旅の空 流れる雲 はるか 時に人恋しく  くちびるに ふれもせず 別れた女いずこ 胸は 焦がれるまま  熱き心に 時よもどれ なつかしい想い つれてもどれよ  ああ 春には 花咲く日が ああ 夏には 星降る日が 夢を誘う 愛を語る  熱き心に きみを重ね 夜の更けるままに 想いつのらせ  ああ 秋には 色ずく日が ああ 冬には 真白な日が 胸を叩く 歌を歌う 歌を  オーロラの空の下 夢追い人 ひとり 風の姿に似て  熱き心 きみに
さよならの向う側何億光年 輝く星にも 寿命があると 教えてくれたのは あなたでした 季節ごとに咲く 一輪の花に 無限の命 知らせてくれたのも あなたでした Last song for you, last song for you 約束なしの お別れです Last song for you, last song for you 今度はいつと言えません  あなたの燃える手 あなたの口づけ あなたのぬくもり あなたのすべてを きっと 私 忘れません 後姿 みないで下さい  Thank you for your kindness Thank you for your tenderness Thank you for your smile Thank you for your love Thank you for your everything さよならのかわりに  眠れないほどに 思い惑う日々 熱い言葉で 支えてくれたのは あなたでした 時として一人 くじけそうになる 心に夢を 与えてくれたのも あなたでした Last song for you, last song for you 涙をかくし お別れです Last song for you, last song for you いつものようにさり気なく  あなたの呼びかけ あなたの喝采 あなたのやさしさ あなたのすべてを きっと 私 忘れません 後姿 みないでゆきます  Thank you for your kindness Thank you for your tenderness Thank you for your smile Thank you for your love Thank you for your everything さよならのかわりに さよならのかわりに さよならのかわりに鈴木雅之阿木燿子宇崎竜童河野伸何億光年 輝く星にも 寿命があると 教えてくれたのは あなたでした 季節ごとに咲く 一輪の花に 無限の命 知らせてくれたのも あなたでした Last song for you, last song for you 約束なしの お別れです Last song for you, last song for you 今度はいつと言えません  あなたの燃える手 あなたの口づけ あなたのぬくもり あなたのすべてを きっと 私 忘れません 後姿 みないで下さい  Thank you for your kindness Thank you for your tenderness Thank you for your smile Thank you for your love Thank you for your everything さよならのかわりに  眠れないほどに 思い惑う日々 熱い言葉で 支えてくれたのは あなたでした 時として一人 くじけそうになる 心に夢を 与えてくれたのも あなたでした Last song for you, last song for you 涙をかくし お別れです Last song for you, last song for you いつものようにさり気なく  あなたの呼びかけ あなたの喝采 あなたのやさしさ あなたのすべてを きっと 私 忘れません 後姿 みないでゆきます  Thank you for your kindness Thank you for your tenderness Thank you for your smile Thank you for your love Thank you for your everything さよならのかわりに さよならのかわりに さよならのかわりに
小さな恋のうた広い宇宙の数あるひとつ 青い地球の広い世界で 小さな恋の思いは届く 小さな島のあなたのもとへ  あなたと出会い時は流れる 思いを込めた手紙もふえる いつしか二人 互いに響く 時に激しく 時に切なく 響くは遠く遥かかなたへ やさしい歌は世界を変える  ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌 ほら ほら ほら 響け恋の歌  あなたは気付く 二人は歩く暗い道でも日々照らす月 握りしめた手 離すことなく 思いは強く 永遠誓う 永遠の淵 きっと僕は言う 思い変わらず同じ言葉を それでも足りず 涙に変わり 喜びになり 言葉にできず ただ抱きしめる ただ抱きしめる  ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌 ほら ほら ほら 響け恋の歌  夢ならば覚めないで 夢ならば覚めないで あなたと過ごした時 永遠の星となる ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌  ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌  ほら ほら ほら 響け恋の歌鈴木雅之上江洌清作MONGOL800佐橋佳幸広い宇宙の数あるひとつ 青い地球の広い世界で 小さな恋の思いは届く 小さな島のあなたのもとへ  あなたと出会い時は流れる 思いを込めた手紙もふえる いつしか二人 互いに響く 時に激しく 時に切なく 響くは遠く遥かかなたへ やさしい歌は世界を変える  ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌 ほら ほら ほら 響け恋の歌  あなたは気付く 二人は歩く暗い道でも日々照らす月 握りしめた手 離すことなく 思いは強く 永遠誓う 永遠の淵 きっと僕は言う 思い変わらず同じ言葉を それでも足りず 涙に変わり 喜びになり 言葉にできず ただ抱きしめる ただ抱きしめる  ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌 ほら ほら ほら 響け恋の歌  夢ならば覚めないで 夢ならば覚めないで あなたと過ごした時 永遠の星となる ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌  ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌  ほら ほら ほら 響け恋の歌
22時までのシンデレラ22時までのシンデレラ 愛のkissをかわさないかい? 今夜はちょっとクールにいさせてよ  話しかけてよいつもの様に 飾らない愛を僕にください 夜風が優しいこんな夜に スマートに君を抱きよせる 月明かりが照らすシルエットは ロマンスのジュータンに絵を描いた 今夜だけはちょっとだけクールな僕を見て 最終電車のアナウンスが僕らに別れの時間を告げた kissだけで終われない今日だけは 帰さないと君の髪をなでた なかば強引 自己マンだけのkiss それでも優しく目をつぶる君 合わせた呼吸 震えたその手が 君をさらに輝かす 僕だけの  22時までのシンデレラ 愛のkissをかわさないかい? 今夜はちょっとクールな彼でいてもいいかな? 離したくないって言ったら... 君を困らせたくないから 君を連れてくこの電車を 彼はただただ見送るよ  さっき買ったばかりのタバコにうまく火が点かない ライターのガスが切れたみたいだ 一人の夜を長く感じてる しょうがないから今日だけは禁煙をするとしよう 今君は誰と何をしてるの?余計なやきもちが爆発する 止めといたらいいのに何度も君の電話にかけちゃう 本当小さい男だね...こうしてまた君を困らせる 男だったらドンと構えてろ そんな風に月に笑われた わかってる、わかってんだけど、このバカな頭が 禁煙は3分でおしまいさ キッチンのコンロで火を点けた たまらない 止まらない寂しさが またむなしく締めつける 僕だけの  22時までのシンデレラ 愛のkissかわさないかい? 今夜はちょっとワガママな弱気な彼でもいいかな? 初めてこんなに誰かを...愛して好きになったんだよ たとえ君が彼のものじゃなく あいつのものだとしても...  ちゃんと愛してるとあの時に言えてたら... こんな夜だってこなかったのかな?  彼が愛したお相手は 22時までのシンデレラ イケナイとわかっているけど わかってるけど抜け出せない 初めてこんなに誰かを...愛して好きになったんだよ もう手遅れみたいなんです こんなに好きになってからじゃ  22時までのシンデレラ 愛のkissをかわさないかい? 今夜はちょっとクールな彼でいてもいいかな? 初めてこんなに誰かを...愛して好きになったんだよ たとえ君が彼のものじゃなく あいつのものだとしても...鈴木雅之LGMonkeesLGMonkees下野ヒトシ22時までのシンデレラ 愛のkissをかわさないかい? 今夜はちょっとクールにいさせてよ  話しかけてよいつもの様に 飾らない愛を僕にください 夜風が優しいこんな夜に スマートに君を抱きよせる 月明かりが照らすシルエットは ロマンスのジュータンに絵を描いた 今夜だけはちょっとだけクールな僕を見て 最終電車のアナウンスが僕らに別れの時間を告げた kissだけで終われない今日だけは 帰さないと君の髪をなでた なかば強引 自己マンだけのkiss それでも優しく目をつぶる君 合わせた呼吸 震えたその手が 君をさらに輝かす 僕だけの  22時までのシンデレラ 愛のkissをかわさないかい? 今夜はちょっとクールな彼でいてもいいかな? 離したくないって言ったら... 君を困らせたくないから 君を連れてくこの電車を 彼はただただ見送るよ  さっき買ったばかりのタバコにうまく火が点かない ライターのガスが切れたみたいだ 一人の夜を長く感じてる しょうがないから今日だけは禁煙をするとしよう 今君は誰と何をしてるの?余計なやきもちが爆発する 止めといたらいいのに何度も君の電話にかけちゃう 本当小さい男だね...こうしてまた君を困らせる 男だったらドンと構えてろ そんな風に月に笑われた わかってる、わかってんだけど、このバカな頭が 禁煙は3分でおしまいさ キッチンのコンロで火を点けた たまらない 止まらない寂しさが またむなしく締めつける 僕だけの  22時までのシンデレラ 愛のkissかわさないかい? 今夜はちょっとワガママな弱気な彼でもいいかな? 初めてこんなに誰かを...愛して好きになったんだよ たとえ君が彼のものじゃなく あいつのものだとしても...  ちゃんと愛してるとあの時に言えてたら... こんな夜だってこなかったのかな?  彼が愛したお相手は 22時までのシンデレラ イケナイとわかっているけど わかってるけど抜け出せない 初めてこんなに誰かを...愛して好きになったんだよ もう手遅れみたいなんです こんなに好きになってからじゃ  22時までのシンデレラ 愛のkissをかわさないかい? 今夜はちょっとクールな彼でいてもいいかな? 初めてこんなに誰かを...愛して好きになったんだよ たとえ君が彼のものじゃなく あいつのものだとしても...
月のあかり灯りをつけるな 月の光が やさしく お前をてらしているから ふり向くな この俺を 涙ぐんでいるから 長い旅になりそうだし さよならとは違うし この街から 出てゆくだけだよ  お前のしぐさの ひとつひとつが どれだけこの俺 救ってくれたか うまくは言えないよ 胸がつまっているから わがままは 生まれつきさ お前も 気づいてたよ 愛しているのさ はじめて言うけれど  ふり向くな この俺を 涙ぐんでいるから 長い旅になりそうだし さよならとは違うし この街から 出てゆくだけだよ  この街出てゆくだけだよ この街出てゆくだけだよ鈴木雅之下田逸郎桑名正博服部隆之灯りをつけるな 月の光が やさしく お前をてらしているから ふり向くな この俺を 涙ぐんでいるから 長い旅になりそうだし さよならとは違うし この街から 出てゆくだけだよ  お前のしぐさの ひとつひとつが どれだけこの俺 救ってくれたか うまくは言えないよ 胸がつまっているから わがままは 生まれつきさ お前も 気づいてたよ 愛しているのさ はじめて言うけれど  ふり向くな この俺を 涙ぐんでいるから 長い旅になりそうだし さよならとは違うし この街から 出てゆくだけだよ  この街出てゆくだけだよ この街出てゆくだけだよ
さよなら波風のメロディーと君の声 リフレインする 「生まれ変わっても また 私の事を探してね」  着慣れないシャツの袖 つかんで君は呟いた 胸がちぎれそうだよ 言葉は宙を舞う  「さよなら」誰よりも 君を知ってたのに 何一つ 気付けないままで… まだ忘れられない 愛という奇跡 もう一度抱きしめたい  雨は嫌いじゃないよ 傘の中 寄り添えたから 同じポケットの中 ぬくもりを確かめながら…  聴き慣れた口癖も 僕には二度と届かない 夢が凍えそうだよ 季節がよみがえる  「さよなら」君よりも 君を愛してたよ ほんの一瞬でもいいさ 汗でつなぐ夜も くちづけの朝も この僕を支えていた  もう戻れないなら 記憶ごと奪って… 苦しくて眠れないから… まぼろしだとしても 出会った日の僕で もう一度抱きしめたい  「さよなら」誰よりも 君を知ってたのに 何一つ 気付けないままで… まだ忘れられない 愛という奇跡 もう一度抱きしめたい もう一度抱きしめたい鈴木雅之近藤薫安原兵衛大野宏明波風のメロディーと君の声 リフレインする 「生まれ変わっても また 私の事を探してね」  着慣れないシャツの袖 つかんで君は呟いた 胸がちぎれそうだよ 言葉は宙を舞う  「さよなら」誰よりも 君を知ってたのに 何一つ 気付けないままで… まだ忘れられない 愛という奇跡 もう一度抱きしめたい  雨は嫌いじゃないよ 傘の中 寄り添えたから 同じポケットの中 ぬくもりを確かめながら…  聴き慣れた口癖も 僕には二度と届かない 夢が凍えそうだよ 季節がよみがえる  「さよなら」君よりも 君を愛してたよ ほんの一瞬でもいいさ 汗でつなぐ夜も くちづけの朝も この僕を支えていた  もう戻れないなら 記憶ごと奪って… 苦しくて眠れないから… まぼろしだとしても 出会った日の僕で もう一度抱きしめたい  「さよなら」誰よりも 君を知ってたのに 何一つ 気付けないままで… まだ忘れられない 愛という奇跡 もう一度抱きしめたい もう一度抱きしめたい
53Fここからはオモチャのように見える 東京が少しだけ好きになれる 暮れかけた街は影絵みたいね 時間が二人をまた近づけてく  はしゃいでるフリ続けながら せつなさを隠して祈った これがきっと最後の恋  髪も指も頬も その手の中で あなたからの言葉 必死に聞こうとしてる どんな記憶さえも 今は無力で 怖くなるよ 私の好きな人  優しさに慣れなくてくすぶっては あるく歩幅緩めて見た横顔 嘘をつく天気予報みたいね それでもまた明日は知りたくなる  幸せに触れた瞬間は きっともう通り過ぎたはず 温かくて消えそうなもの  髪に指に頬に この体中で あなたへのメロディ 必死に歌ってみるわ どんな痛みさえも 今は忘れて 聴かせたいよ 私の好きな人  どれくらいの速さで歩けばいい 戸惑う想いに ふと「ひとり」を感じて  髪も指も頬も その手の中で あなたからの言葉 必死に聞こうとしてる どんなヒカリさえも 今は弱くて 怖くなるよ 私の好きな人鈴木雅之葛谷葉子・松尾潔葛谷葉子安部潤ここからはオモチャのように見える 東京が少しだけ好きになれる 暮れかけた街は影絵みたいね 時間が二人をまた近づけてく  はしゃいでるフリ続けながら せつなさを隠して祈った これがきっと最後の恋  髪も指も頬も その手の中で あなたからの言葉 必死に聞こうとしてる どんな記憶さえも 今は無力で 怖くなるよ 私の好きな人  優しさに慣れなくてくすぶっては あるく歩幅緩めて見た横顔 嘘をつく天気予報みたいね それでもまた明日は知りたくなる  幸せに触れた瞬間は きっともう通り過ぎたはず 温かくて消えそうなもの  髪に指に頬に この体中で あなたへのメロディ 必死に歌ってみるわ どんな痛みさえも 今は忘れて 聴かせたいよ 私の好きな人  どれくらいの速さで歩けばいい 戸惑う想いに ふと「ひとり」を感じて  髪も指も頬も その手の中で あなたからの言葉 必死に聞こうとしてる どんなヒカリさえも 今は弱くて 怖くなるよ 私の好きな人
Still Gold道はまだ続いてる 僕は 歩いてく 色あせない夢と 君を 抱きしめて  叶わなかった 思いの果てで 何も言わず 笑っててくれたね  捨てられなかった あの日の地図 君が もう一度 つなげてくれたんだ  宇宙のかたすみで 僕ら 愛し合う 生まれた理由など 解けないとしても 色あせない夢を 君と 続けよう 星の瞬きより 儚い 未来でも  不意に睫毛 濡らした涙は こぼれ落ちた 君の寂しさ  守ってるつもりで 守られてた 気ままな日々を どうか許して  折れそうな夜には 君を思ってた 二度と見失わない 大事な人を 君が微笑むなら 決して なくならない 星の瞬きより 儚い 光でも  この目が いつか 閉じられても 時間(とき)を飛び越え 君のもとに行くよ  道はまだ続いてる 僕は 歩いてく 色あせない夢と 君を 抱きしめて 宇宙のかたすみで 僕ら 愛し合う 星の瞬きより 儚い 奇跡さ鈴木雅之川村結花川村結花道はまだ続いてる 僕は 歩いてく 色あせない夢と 君を 抱きしめて  叶わなかった 思いの果てで 何も言わず 笑っててくれたね  捨てられなかった あの日の地図 君が もう一度 つなげてくれたんだ  宇宙のかたすみで 僕ら 愛し合う 生まれた理由など 解けないとしても 色あせない夢を 君と 続けよう 星の瞬きより 儚い 未来でも  不意に睫毛 濡らした涙は こぼれ落ちた 君の寂しさ  守ってるつもりで 守られてた 気ままな日々を どうか許して  折れそうな夜には 君を思ってた 二度と見失わない 大事な人を 君が微笑むなら 決して なくならない 星の瞬きより 儚い 光でも  この目が いつか 閉じられても 時間(とき)を飛び越え 君のもとに行くよ  道はまだ続いてる 僕は 歩いてく 色あせない夢と 君を 抱きしめて 宇宙のかたすみで 僕ら 愛し合う 星の瞬きより 儚い 奇跡さ
いつか街で会ったなら何気ない毎日が 風のように過ぎてゆく この街で君と出会い この街で君と過ごす  この街で君と別れたことも 僕はきっと忘れるだろう  それでもいつか どこかの街で 会ったなら 肩を叩いて 微笑んでおくれ  さりげないやさしさが 僕の胸をしめつけた この街で僕を愛し この街で僕を憎み  この街で夢を壊したことも 君はきっと忘れるだろう  それでもいつか どこかの街で 会ったなら 肩を叩いて 微笑みあおう  それでもいつか どこかの街で 会ったなら 肩を叩いて 微笑みあおう  それでもいつか どこかの街で 会ったなら 肩を叩いて 微笑みあおう鈴木雅之喜多条忠吉田拓郎服部隆之何気ない毎日が 風のように過ぎてゆく この街で君と出会い この街で君と過ごす  この街で君と別れたことも 僕はきっと忘れるだろう  それでもいつか どこかの街で 会ったなら 肩を叩いて 微笑んでおくれ  さりげないやさしさが 僕の胸をしめつけた この街で僕を愛し この街で僕を憎み  この街で夢を壊したことも 君はきっと忘れるだろう  それでもいつか どこかの街で 会ったなら 肩を叩いて 微笑みあおう  それでもいつか どこかの街で 会ったなら 肩を叩いて 微笑みあおう  それでもいつか どこかの街で 会ったなら 肩を叩いて 微笑みあおう
明日をください見上げた空に浮いた雲は あなたによく似てる 届きそうなのに いつの間にか流れてゆく 遠くへとAh  りんごの花のように淡く色づいた唇 初めて触れた日の温もり 記憶の海渡れば 憶えている  今更もう 止まった汽車に 飛び乗っても 動かないから 言い訳は泡のように 弾けて消え 思い出までも 薄れていくよ 願いがひとつ叶うならば 時間を戻して また私たちの 出会いをください  月日の流れにさらされて 柔らかくなったね 穏やかな瞳に映った 自分が微笑んでいる 何故だろう  今更もう やり直せない約束など 聞きたくない 人は変われるのか 変わらないのか 時間をください  今更でも やり直せると信じたくて あなたの手を握りしめた時に 気づいたんだ 人は変われる 取り返せない昨日よりも 大事なのは 二人で刻んでゆく 「今」と言う日々 あなたと私の 明日をください鈴木雅之アンジェラ・アキアンジェラ・アキ鳥山雄司見上げた空に浮いた雲は あなたによく似てる 届きそうなのに いつの間にか流れてゆく 遠くへとAh  りんごの花のように淡く色づいた唇 初めて触れた日の温もり 記憶の海渡れば 憶えている  今更もう 止まった汽車に 飛び乗っても 動かないから 言い訳は泡のように 弾けて消え 思い出までも 薄れていくよ 願いがひとつ叶うならば 時間を戻して また私たちの 出会いをください  月日の流れにさらされて 柔らかくなったね 穏やかな瞳に映った 自分が微笑んでいる 何故だろう  今更もう やり直せない約束など 聞きたくない 人は変われるのか 変わらないのか 時間をください  今更でも やり直せると信じたくて あなたの手を握りしめた時に 気づいたんだ 人は変われる 取り返せない昨日よりも 大事なのは 二人で刻んでゆく 「今」と言う日々 あなたと私の 明日をください
愛燦燦雨 清々と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして 人は哀しい 哀しいものですね  それでも過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  風 散々と この身に荒れて 思いどおりにならない夢を 失くしたりして 人はかよわい かよわいものですね  それでも未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね  愛 燦々と この身に降って 心秘そかな嬉し涙を 流したりして 人はかわいい かわいいものですね  ああ 過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  ああ 未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね鈴木雅之小椋佳小椋佳服部隆之雨 清々と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして 人は哀しい 哀しいものですね  それでも過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  風 散々と この身に荒れて 思いどおりにならない夢を 失くしたりして 人はかよわい かよわいものですね  それでも未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね  愛 燦々と この身に降って 心秘そかな嬉し涙を 流したりして 人はかわいい かわいいものですね  ああ 過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね  ああ 未来達は 人待ち顔して微笑む 人生って 嬉しいものですね
DUNKOH DUNK ゴールに揺れる 機械仕掛けの不細工な街並み OH わずかな秒よ わずかな夢よ わずかなるぬくもりよ  Mu それは突然すぎて胸が追いつけない ただ底知れぬ不確かな 真実が目覚めたんだね パラダイスはパラノイアのパーフェクトな 住み場所 生き場所 死に場所 叩いたドアは開かれる  OH DUNK ゴールに揺れる 機械仕掛けの不細工な街並み OH わずかな秒よ わずかな夢よ わずかなるぬくもりよ  Mu それから君と僕は離れられなくなった 今 星づくあの空から 悲しみが舞い落ちてきた  振り返れば 振り出しまで 降り続ける 雨音 足音 あの音 秘密のドアは閉ざされる  パラダイスはパラノイアのパーフェクトな 住み場所 生き場所 死に場所 叩いたドアは開かれる  OH DUNK DEEPに刻む 偶然仕立てのモザイクな足並み OH うつろな君よ うつろな愛よ うつろなる眼差しよ  OH DUNK ゴールに揺れる 機械仕掛けの不細工な街並み OH わずかな秒よ わずかな夢よ わずかなるぬくもりよ鈴木雅之石井妥師石井妥師石井妥師OH DUNK ゴールに揺れる 機械仕掛けの不細工な街並み OH わずかな秒よ わずかな夢よ わずかなるぬくもりよ  Mu それは突然すぎて胸が追いつけない ただ底知れぬ不確かな 真実が目覚めたんだね パラダイスはパラノイアのパーフェクトな 住み場所 生き場所 死に場所 叩いたドアは開かれる  OH DUNK ゴールに揺れる 機械仕掛けの不細工な街並み OH わずかな秒よ わずかな夢よ わずかなるぬくもりよ  Mu それから君と僕は離れられなくなった 今 星づくあの空から 悲しみが舞い落ちてきた  振り返れば 振り出しまで 降り続ける 雨音 足音 あの音 秘密のドアは閉ざされる  パラダイスはパラノイアのパーフェクトな 住み場所 生き場所 死に場所 叩いたドアは開かれる  OH DUNK DEEPに刻む 偶然仕立てのモザイクな足並み OH うつろな君よ うつろな愛よ うつろなる眼差しよ  OH DUNK ゴールに揺れる 機械仕掛けの不細工な街並み OH わずかな秒よ わずかな夢よ わずかなるぬくもりよ
君は薔薇より美しい息をきらし胸をおさえて 久しぶりねと君が笑う ばかだね そんなに急ぐなんて うっすら汗までかいて  なぜか今日は君が欲しいよ 違う女と逢ったみたいだ 体にまとったかげりを脱ぎすて かすかに色づく口唇  目にみえない翼ひろげて 確かに君は変った 歩くほどに踊るほどに ふざけながら じらしながら 薔薇より美しい ああ 君は変った  愛の日々と呼べるほどには 心は何も知っていない いつでも抱きしめ急ぐばかり 見つめることさえ忘れ  笑いながら風を追いかけ 君に誘われ行ってみよう だました男がだまされる時 はじめて女を知るのか  目に見えない翼ひろげて 静かに君は変った 走るほどに笑うほどに 夢みながら 愛しながら 薔薇より美しい ああ 君は変った  歩くほどに踊るほどに ふざけながら じらしながら 薔薇より美しい ああ 君は変った鈴木雅之門谷憲二ミッキー吉野服部隆之息をきらし胸をおさえて 久しぶりねと君が笑う ばかだね そんなに急ぐなんて うっすら汗までかいて  なぜか今日は君が欲しいよ 違う女と逢ったみたいだ 体にまとったかげりを脱ぎすて かすかに色づく口唇  目にみえない翼ひろげて 確かに君は変った 歩くほどに踊るほどに ふざけながら じらしながら 薔薇より美しい ああ 君は変った  愛の日々と呼べるほどには 心は何も知っていない いつでも抱きしめ急ぐばかり 見つめることさえ忘れ  笑いながら風を追いかけ 君に誘われ行ってみよう だました男がだまされる時 はじめて女を知るのか  目に見えない翼ひろげて 静かに君は変った 走るほどに笑うほどに 夢みながら 愛しながら 薔薇より美しい ああ 君は変った  歩くほどに踊るほどに ふざけながら じらしながら 薔薇より美しい ああ 君は変った
これからこのままじゃいられない 今すぐに抱き寄せて この想い伝えたい 君と二人 これから  また明日と背を向けても もう一度だけと振り返る 「うちに帰ろう」その場所が 一つになればなんて願う いつからか会えるのが当たり前だね 長いキス長い夜 だけど足りなくて  止まらない止まらない 頭から君のこと 離れない離せない 心全て これから  大人の恋 装うけど 花束越しに見抜かれてる 寂しくて電話した 言える訳ない その声を聞かなくちゃ眠れないのに  会いたくて会いたくて 息がもう出来ぬほど 君こそがこの世界 望む全て このままじゃいられない 今すぐに抱き寄せて わかるだろう そう君に愛を誓う  これからも続く長い道を 誰よりも近くで歩いてゆきたい ずっと  いつまでもいつまでも 君だけを守るから ねぇいつもそばにいて 僕のそばに 止まらない止まらない 頭から君のこと 離れない離せない 心全て このままじゃいられない 今すぐに抱き寄せて この想い伝えたい 君と二人 これから鈴木雅之安岡優・黒沢薫黒沢薫このままじゃいられない 今すぐに抱き寄せて この想い伝えたい 君と二人 これから  また明日と背を向けても もう一度だけと振り返る 「うちに帰ろう」その場所が 一つになればなんて願う いつからか会えるのが当たり前だね 長いキス長い夜 だけど足りなくて  止まらない止まらない 頭から君のこと 離れない離せない 心全て これから  大人の恋 装うけど 花束越しに見抜かれてる 寂しくて電話した 言える訳ない その声を聞かなくちゃ眠れないのに  会いたくて会いたくて 息がもう出来ぬほど 君こそがこの世界 望む全て このままじゃいられない 今すぐに抱き寄せて わかるだろう そう君に愛を誓う  これからも続く長い道を 誰よりも近くで歩いてゆきたい ずっと  いつまでもいつまでも 君だけを守るから ねぇいつもそばにいて 僕のそばに 止まらない止まらない 頭から君のこと 離れない離せない 心全て このままじゃいられない 今すぐに抱き寄せて この想い伝えたい 君と二人 これから
ここに地終わり 海始まるやわらかな乳房に 少し触れてみた いたずらな僕の瞳に 君は少し微笑んだ  十六夜の月光り 背中を照らした 海猫の鳴き声が 夜の終わり告げている  なぜ君は許してくれるの なぜ君は僕と生きてゆくの  ここで地が終わって 海始まる 君は海 二人の愛は ここに流れる  静かに瞼閉じて つげを濡らした 「幸せになろうね」君は少し頷いた  いま君と出会った気がする いま君と僕は一つになる  あぁ朝焼けがただまぶしい 幾つもの悲しみ背負い歩いてゆこう  ここで地が終わって 海始まる 君は海 二人の愛は ここに流れる  やわらかな乳房に 少し触れてみた いたずらな僕の瞳に 君は少し微笑んだ  君は少し微笑んだ…鈴木雅之大下きつま鈴木雅之有賀啓雄やわらかな乳房に 少し触れてみた いたずらな僕の瞳に 君は少し微笑んだ  十六夜の月光り 背中を照らした 海猫の鳴き声が 夜の終わり告げている  なぜ君は許してくれるの なぜ君は僕と生きてゆくの  ここで地が終わって 海始まる 君は海 二人の愛は ここに流れる  静かに瞼閉じて つげを濡らした 「幸せになろうね」君は少し頷いた  いま君と出会った気がする いま君と僕は一つになる  あぁ朝焼けがただまぶしい 幾つもの悲しみ背負い歩いてゆこう  ここで地が終わって 海始まる 君は海 二人の愛は ここに流れる  やわらかな乳房に 少し触れてみた いたずらな僕の瞳に 君は少し微笑んだ  君は少し微笑んだ…
グッドナイトベイビーきっといつかは 君のパパも わかってくれる(二人の愛を) 後を向いた ふるえる肩を 抱いてあげよう だから  グッドナイト グッドナイト ベイビー 涙こらえて 今夜は このまま おやすみ グッドナイト グッドナイト グッドナイト ベイビー 涙こらえて 楽しい 明日を 夢みて グッドナイト  やっとみつけた この幸せは 誰にもあげない(二人のものさ) 涙にぬれた 冷たいほほを ふいてあげよう だから  グッドナイト グッドナイト ベイビー 涙こらえて 今夜は このまま おやすみ グッドナイト グッドナイト グッドナイト ベイビー 涙こらえて 楽しい 明日を 夢みて グッドナイト グッドナイト グッドナイト鈴木雅之むつひろし井上大輔きっといつかは 君のパパも わかってくれる(二人の愛を) 後を向いた ふるえる肩を 抱いてあげよう だから  グッドナイト グッドナイト ベイビー 涙こらえて 今夜は このまま おやすみ グッドナイト グッドナイト グッドナイト ベイビー 涙こらえて 楽しい 明日を 夢みて グッドナイト  やっとみつけた この幸せは 誰にもあげない(二人のものさ) 涙にぬれた 冷たいほほを ふいてあげよう だから  グッドナイト グッドナイト ベイビー 涙こらえて 今夜は このまま おやすみ グッドナイト グッドナイト グッドナイト ベイビー 涙こらえて 楽しい 明日を 夢みて グッドナイト グッドナイト グッドナイト
そばにいてofficeのガラス窓に立ち ぼんやり灯眺めてる 耳に光ったearring 横顔が泣いて見える  僕に気付いて 瞳だけそっと 今 静かに笑う きれいだねって 呟くその声も 甘い香りも たよりなくこの腕に  そばにいて 愛して kissして 夢見ることも忘れるほど 壊したい 昨日も 明日も 君がそう 望むなら  その時瞼閉じたまま その時唇閉じたまま 君の鼓動がきこえるよ この肩を咬んだため息  小雨降る道 僕を見送れば 今 美しく笑う 目線逸らして “今度いつ会えるの” そう聞く夜は 裏切りさえ香り立つ  囁いた 言葉 交じり合い 命ふたつ溶け合って 覚えてる 君と見た月も 星空も 夜明けも  そばにいて 愛して kissして 夢見ることも忘れるほど 壊したい 昨日も 明日も 君がそう 望むなら  囁いた 言葉 交じり合い 命ふたつ溶け合って 覚えてる 君と見た月も 星空も 夜明けも鈴木雅之安藤秀樹中崎英也松本晃彦officeのガラス窓に立ち ぼんやり灯眺めてる 耳に光ったearring 横顔が泣いて見える  僕に気付いて 瞳だけそっと 今 静かに笑う きれいだねって 呟くその声も 甘い香りも たよりなくこの腕に  そばにいて 愛して kissして 夢見ることも忘れるほど 壊したい 昨日も 明日も 君がそう 望むなら  その時瞼閉じたまま その時唇閉じたまま 君の鼓動がきこえるよ この肩を咬んだため息  小雨降る道 僕を見送れば 今 美しく笑う 目線逸らして “今度いつ会えるの” そう聞く夜は 裏切りさえ香り立つ  囁いた 言葉 交じり合い 命ふたつ溶け合って 覚えてる 君と見た月も 星空も 夜明けも  そばにいて 愛して kissして 夢見ることも忘れるほど 壊したい 昨日も 明日も 君がそう 望むなら  囁いた 言葉 交じり合い 命ふたつ溶け合って 覚えてる 君と見た月も 星空も 夜明けも
くちづけくちびるを重ねたら もうなにも言わないで 強く強く ただ君抱きしめて  小さなスタンド消さないままだって 君が「お願い」と伸ばした掌を押さえて 始まるこの夜 引き返せない  くちびるを重ねたら もうなにも言わないで 強く強く ただ君抱きしめて 指先を絡ませて もう瞼とじていい 深く深く ただ祈るみたいに  「私の知らない私がいたの」って 君は困って恥じらった複雑な笑顔で もう一度甘えた 落ちて行く恋  くちびるを重ねたら もうなにも言わないで 強く強く ただ君抱きしめて もう少しこのままでいたいけど せつなくて 熱く熱く ただ君抱きしめて  このドアを開ければふたりは何処へいく 心はいつでも此処にあるのに  せつなさを積み重ね そしていま逢えたなら 傷痕にさえくちづけをして くちびるを重ねたら もうなにも言わないで 強く強く ただ君抱きしめて もう少しこのままでいたいけど せつなくて 熱く熱く ただ君抱きしめて鈴木雅之西尾佐栄子・鈴木雅之・大下きつま・草間和夫川村結花松本晃彦くちびるを重ねたら もうなにも言わないで 強く強く ただ君抱きしめて  小さなスタンド消さないままだって 君が「お願い」と伸ばした掌を押さえて 始まるこの夜 引き返せない  くちびるを重ねたら もうなにも言わないで 強く強く ただ君抱きしめて 指先を絡ませて もう瞼とじていい 深く深く ただ祈るみたいに  「私の知らない私がいたの」って 君は困って恥じらった複雑な笑顔で もう一度甘えた 落ちて行く恋  くちびるを重ねたら もうなにも言わないで 強く強く ただ君抱きしめて もう少しこのままでいたいけど せつなくて 熱く熱く ただ君抱きしめて  このドアを開ければふたりは何処へいく 心はいつでも此処にあるのに  せつなさを積み重ね そしていま逢えたなら 傷痕にさえくちづけをして くちびるを重ねたら もうなにも言わないで 強く強く ただ君抱きしめて もう少しこのままでいたいけど せつなくて 熱く熱く ただ君抱きしめて
帰りたくなったよ心の穴を埋めたいから 優しいフリして笑った 出会いと別れがせわしく 僕の肩を駆けていくよ  ダメな自分が悔しいほど わかってしまうから損だ 強くはなりきれないから ただ目をつぶって耐えてた  ほら 見えてくるよ  帰りたくなったよ 君が待つ街へ 大きく手を振ってくれたら 何度でも振り返すから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな  たいせつなことは数えるほど あるわけじゃないんだ きっと くじけてしまう日もあるけど 泣き出すことなんて もうない  ほら 見えてくるよ  伝えたくなったよ 僕が見る明日を 大丈夫だよってそう言うから 何度でも繰り返すから 伝えたくなったよ 変わらない夢を 聞いて欲しい話があるよ うなずいてくれたら嬉しいな  帰りたくなったよ 君が待つ街へ かけがえのないその手に今 もう一度伝えたいから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな鈴木雅之水野良樹水野良樹本間昭光心の穴を埋めたいから 優しいフリして笑った 出会いと別れがせわしく 僕の肩を駆けていくよ  ダメな自分が悔しいほど わかってしまうから損だ 強くはなりきれないから ただ目をつぶって耐えてた  ほら 見えてくるよ  帰りたくなったよ 君が待つ街へ 大きく手を振ってくれたら 何度でも振り返すから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな  たいせつなことは数えるほど あるわけじゃないんだ きっと くじけてしまう日もあるけど 泣き出すことなんて もうない  ほら 見えてくるよ  伝えたくなったよ 僕が見る明日を 大丈夫だよってそう言うから 何度でも繰り返すから 伝えたくなったよ 変わらない夢を 聞いて欲しい話があるよ うなずいてくれたら嬉しいな  帰りたくなったよ 君が待つ街へ かけがえのないその手に今 もう一度伝えたいから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな
君部屋に置いたままの僕のシャツが椅子の背中に 君は一人きりの時もここにきっと座っている  沸いたコーヒーの湯気 水槽のコバルト なんにも言えないけれど 君がこのまま僕の為に罪を重ねるなら 罰はどうか僕だけに  僕は花の薫り試すように顔を埋めて 君は苦い果実かじるようにそっと眉を寄せた  波にさらわれたなら電話のベルさえも風の音に変わるから いまは何もかも忘れて君の柔らかさに こうして甘えていたい  ビルの谷間 浮かんでる 二人だけのこの場所  君を連れてこのまま不確かなあしたに 絡んだ指ほどかずに ハダシのまま砂の熱さにせかされるみたいにどこまでも走れたなら  君がこのまま僕の為に罪を重ねるなら 罰はどうか僕だけに鈴木雅之西尾佐栄子安部恭弘大村雅朗部屋に置いたままの僕のシャツが椅子の背中に 君は一人きりの時もここにきっと座っている  沸いたコーヒーの湯気 水槽のコバルト なんにも言えないけれど 君がこのまま僕の為に罪を重ねるなら 罰はどうか僕だけに  僕は花の薫り試すように顔を埋めて 君は苦い果実かじるようにそっと眉を寄せた  波にさらわれたなら電話のベルさえも風の音に変わるから いまは何もかも忘れて君の柔らかさに こうして甘えていたい  ビルの谷間 浮かんでる 二人だけのこの場所  君を連れてこのまま不確かなあしたに 絡んだ指ほどかずに ハダシのまま砂の熱さにせかされるみたいにどこまでも走れたなら  君がこのまま僕の為に罪を重ねるなら 罰はどうか僕だけに
ラヴ・イズ・オーヴァーLove is over 悲しいけれど 終りにしよう きりがないから Love is over ワケなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は 早く忘れて  わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over あたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃいけないよ  お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over Uh… 元気でいてね Love is over…鈴木雅之伊藤薫伊藤薫服部隆之Love is over 悲しいけれど 終りにしよう きりがないから Love is over ワケなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は 早く忘れて  わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over あたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃいけないよ  お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over Uh… 元気でいてね Love is over…
青春の影君の心へ続く 長い一本道は いつも僕を勇気づけた とてもとてもけわしく 細い道だったけど 今 君を迎えにゆこう 自分の大きな夢を追うことが 今までの僕の仕事だったけど 君を幸せにするそれこそが これからの僕の生きるしるし  愛を知ったために 涙がはこばれて 君のひとみをこぼれたとき 恋のよろこびは 愛のきびしさへの かけはしにすぎないと ただ風の中にたたずんで 君はやがてみつけていった ただ風に涙をあずけて 君は女になっていった  君の家へ続くあの道を 今 足もとにたしかめて 今日から君は ただの女 今日から僕は ただの男鈴木雅之財津和夫財津和夫服部隆之君の心へ続く 長い一本道は いつも僕を勇気づけた とてもとてもけわしく 細い道だったけど 今 君を迎えにゆこう 自分の大きな夢を追うことが 今までの僕の仕事だったけど 君を幸せにするそれこそが これからの僕の生きるしるし  愛を知ったために 涙がはこばれて 君のひとみをこぼれたとき 恋のよろこびは 愛のきびしさへの かけはしにすぎないと ただ風の中にたたずんで 君はやがてみつけていった ただ風に涙をあずけて 君は女になっていった  君の家へ続くあの道を 今 足もとにたしかめて 今日から君は ただの女 今日から僕は ただの男
もう一度生まれ来るならば神様もう一度 生まれ来るなら 君を愛して 暮らしてゆけたら… 神様もう一度 生まれ来るなら 自由とこの愛 与え給え  幼い頃 母に 背負われながら 背中に響く声 いつも聞いてた  父の背中は いつも大きくて 今でも聞こえる 僕を呼ぶ声  神様もう一度 生まれ来るなら あなたとやっぱり 出会いたいよ  いくつものさよなら いくつもの出会い 悲しみ 喜びを いつも抱いて  一人でいるより どんなにつらくても 君といっしょに 生きてゆきたい  神様もう一度 生まれ来るなら 今度は 今より 早く出会えて  神様もう一度 生まれ来るなら 自由と この愛 終わらぬように 守り給え 君を愛して鈴木雅之鈴木雅之鈴木雅之有賀啓雄神様もう一度 生まれ来るなら 君を愛して 暮らしてゆけたら… 神様もう一度 生まれ来るなら 自由とこの愛 与え給え  幼い頃 母に 背負われながら 背中に響く声 いつも聞いてた  父の背中は いつも大きくて 今でも聞こえる 僕を呼ぶ声  神様もう一度 生まれ来るなら あなたとやっぱり 出会いたいよ  いくつものさよなら いくつもの出会い 悲しみ 喜びを いつも抱いて  一人でいるより どんなにつらくても 君といっしょに 生きてゆきたい  神様もう一度 生まれ来るなら 今度は 今より 早く出会えて  神様もう一度 生まれ来るなら 自由と この愛 終わらぬように 守り給え 君を愛して
抱きしめたい人の波に消えそうなきみの背中を 切ないほど優しい雨濡らしている  この胸の奥にあるもどかしさ ぼくたちは気がついているはずさ  You're a special woman ぼくの腕で抱きしめたい苦しいほどに  過去のすべて 今捨て去る勇気があれば この出会いも そう小さな夢の出来事  駆け出せばこの愛は続くけど 微笑をうけとめてくれるかい  You're a special woman ぼくの中で眠ればいい傷だらけなら You're a special woman ぼくの腕で抱きしめたい苦しいほどに  流れゆく雲のように夜を追い越せるなら ぼくを信じてほしい  A special woman 抱きしめたいのさ  あふれだした苦い涙 素直に見て 胸に響く ふたつの愛たしかめあえば  You're a special woman ぼくの腕で抱きしめたい苦しいほどに You're a special woman ぼくの中で眠ればいい傷だらけなら You're a special woman ぼくの腕で抱きしめたい苦しいほどに You're a special woman ぼくの中で眠ればいい傷だらけなら鈴木雅之直枝政広松尾清憲岡本洋人の波に消えそうなきみの背中を 切ないほど優しい雨濡らしている  この胸の奥にあるもどかしさ ぼくたちは気がついているはずさ  You're a special woman ぼくの腕で抱きしめたい苦しいほどに  過去のすべて 今捨て去る勇気があれば この出会いも そう小さな夢の出来事  駆け出せばこの愛は続くけど 微笑をうけとめてくれるかい  You're a special woman ぼくの中で眠ればいい傷だらけなら You're a special woman ぼくの腕で抱きしめたい苦しいほどに  流れゆく雲のように夜を追い越せるなら ぼくを信じてほしい  A special woman 抱きしめたいのさ  あふれだした苦い涙 素直に見て 胸に響く ふたつの愛たしかめあえば  You're a special woman ぼくの腕で抱きしめたい苦しいほどに You're a special woman ぼくの中で眠ればいい傷だらけなら You're a special woman ぼくの腕で抱きしめたい苦しいほどに You're a special woman ぼくの中で眠ればいい傷だらけなら
憧れのスレンダー・ガールゆれる 心 見透し ホホエム、プリティ・デビルさ(my slender) 夕陽に スリムな シルエット とろける 蜜の香り…  スレンダー・ガール 渚の風に You're my slender girl さらわれそうで 抱きしめれば スルリと逃げる  お前が 脱いだヒール かかえて また ため息  答え、はぐらかすよに 悩ましい ウインクひとつ(my slender) 甘い 囁き honey voice あこがれの You're my slender  スレンダー・ガール 他の誰かに You're my slender girl さらわれそうで 抱き寄せれば スルリと逃げる  お前の 白いドレス 夢見て また ため息  心 奪ったままで それっきり プリティ・デビルさ(my slender) 甘い 蜜の口づけ あこがれの You're my slender あこがれの Slender girl鈴木雅之田代マサシ鈴木雅之ゆれる 心 見透し ホホエム、プリティ・デビルさ(my slender) 夕陽に スリムな シルエット とろける 蜜の香り…  スレンダー・ガール 渚の風に You're my slender girl さらわれそうで 抱きしめれば スルリと逃げる  お前が 脱いだヒール かかえて また ため息  答え、はぐらかすよに 悩ましい ウインクひとつ(my slender) 甘い 囁き honey voice あこがれの You're my slender  スレンダー・ガール 他の誰かに You're my slender girl さらわれそうで 抱き寄せれば スルリと逃げる  お前の 白いドレス 夢見て また ため息  心 奪ったままで それっきり プリティ・デビルさ(my slender) 甘い 蜜の口づけ あこがれの You're my slender あこがれの Slender girl
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
キミの街にゆくよ「ずっと、そばにいる」と見つめながら つないだ手が ほら 昨日よりも もっと近づいた二人の街を結ぶ  冷えこみだした夜に思い出す 安らぎをさがすキミの仕草を 愛するほどに怖さ 育てていた どうしようもない矛盾と知っても  少しずつ時間が微笑み始めた 会いにゆくよ  「ずっと、そばにいる」と呟いた キミの街にゆくよ ナミダ雲が そっと遠のいて風景が変わった 驚いているキミの顔に触れている手が ほら 昨日よりも ずっとふえてゆく二人の刻を結ぶ  似ている靴音から思い出す 凛々しさを胸に歩く姿を 明かりがおちたビルの隙間から キミに負けぬように空を見上げた  きっと目を背けていた擦れ違いも 夜明け前と知るよ  「ずっと、そばにいる」と呟いた キミの街にゆくよ 重なり続けた出来事の理由に気づいたんだ 移り変わる季節にでも静かな愛は ほら 揺れながらも 絶える事のない永遠の刻を結ぶ  キミだけが持つ澄んだ眼差しが さがしている未来 聞かせて 運命を超えて咲いてゆこう  「ずっと、そばにいる」と もう一度 キミの街で言うよ 青く輝いて包みこむ あの森も訪ねよう 驚いているキミの顔に触れている手が ほら 昨日よりも ずっとふえてゆく二人の刻を結ぶ  揺れながらも 絶える事のない永遠の刻を結ぶ鈴木雅之佐藤竹善佐藤竹善下野ヒトシ「ずっと、そばにいる」と見つめながら つないだ手が ほら 昨日よりも もっと近づいた二人の街を結ぶ  冷えこみだした夜に思い出す 安らぎをさがすキミの仕草を 愛するほどに怖さ 育てていた どうしようもない矛盾と知っても  少しずつ時間が微笑み始めた 会いにゆくよ  「ずっと、そばにいる」と呟いた キミの街にゆくよ ナミダ雲が そっと遠のいて風景が変わった 驚いているキミの顔に触れている手が ほら 昨日よりも ずっとふえてゆく二人の刻を結ぶ  似ている靴音から思い出す 凛々しさを胸に歩く姿を 明かりがおちたビルの隙間から キミに負けぬように空を見上げた  きっと目を背けていた擦れ違いも 夜明け前と知るよ  「ずっと、そばにいる」と呟いた キミの街にゆくよ 重なり続けた出来事の理由に気づいたんだ 移り変わる季節にでも静かな愛は ほら 揺れながらも 絶える事のない永遠の刻を結ぶ  キミだけが持つ澄んだ眼差しが さがしている未来 聞かせて 運命を超えて咲いてゆこう  「ずっと、そばにいる」と もう一度 キミの街で言うよ 青く輝いて包みこむ あの森も訪ねよう 驚いているキミの顔に触れている手が ほら 昨日よりも ずっとふえてゆく二人の刻を結ぶ  揺れながらも 絶える事のない永遠の刻を結ぶ
道化師のソネット笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために  僕達は小さな舟に 哀しみという荷物を積んで 時の流れを下ってゆく 舟人たちのようだね 君のその小さな手には 持ちきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師(ピエロ)になれるよ  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために きっと誰もが同じ河の ほとりを歩いている  僕等は別々の山を それぞれの高さ目指して 息も吐がずに登ってゆく 山びと達のようだね 君のその小さな腕に 支えきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になろう  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために いつか真実(ほんとう)に笑いながら 話せる日がくるから  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために 笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために鈴木雅之さだまさしさだまさし武部聡志笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために  僕達は小さな舟に 哀しみという荷物を積んで 時の流れを下ってゆく 舟人たちのようだね 君のその小さな手には 持ちきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師(ピエロ)になれるよ  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために きっと誰もが同じ河の ほとりを歩いている  僕等は別々の山を それぞれの高さ目指して 息も吐がずに登ってゆく 山びと達のようだね 君のその小さな腕に 支えきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になろう  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために いつか真実(ほんとう)に笑いながら 話せる日がくるから  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために 笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために
ママがサンタにキッスしたそれはきのうの夜 サンタのおじさんが 重い袋 肩にかついで そっとお部屋に入ってきたら ママは寄り添いながら やさしくキッスして とてもうれしそうに お話ししてる I SAW MOMMY KISSING SANTA CLAUS  ママは寄り添いながら やさしくキッスして とてもうれしそうに お話ししてる I SAW MOMMY KISSING SANTA CLAUS鈴木雅之Tommie Connor・訳詞:漣健児Tommie Connor服部隆之それはきのうの夜 サンタのおじさんが 重い袋 肩にかついで そっとお部屋に入ってきたら ママは寄り添いながら やさしくキッスして とてもうれしそうに お話ししてる I SAW MOMMY KISSING SANTA CLAUS  ママは寄り添いながら やさしくキッスして とてもうれしそうに お話ししてる I SAW MOMMY KISSING SANTA CLAUS
トゥナイト土曜の夜は お前を抱いて 渚で眠りたい  Tonight, tonight, tonight, tonight Tonight, tonight, tonight, tonight  いま 街をのがれて ハダシの お前を 青い 月の浜辺で 抱きしめて いられたら  Tonight濡れた身体(からだ) 俺の胸で そっとふるわせ  Tonight, tonight, tonight, tonight 抱きしめて Tonight, tonight, tonight, tonight 夜明けまで Make it through the night  Tonight甘い涙 俺の胸で 流しておくれ  Tonight, tonight, tonight, tonight 頬寄せて Tonight, tonight, tonight, tonight 抱きしめて Tonight, tonight, tonight, tonight 夜明けまで Make it through the night鈴木雅之湯川れい子井上忠夫土曜の夜は お前を抱いて 渚で眠りたい  Tonight, tonight, tonight, tonight Tonight, tonight, tonight, tonight  いま 街をのがれて ハダシの お前を 青い 月の浜辺で 抱きしめて いられたら  Tonight濡れた身体(からだ) 俺の胸で そっとふるわせ  Tonight, tonight, tonight, tonight 抱きしめて Tonight, tonight, tonight, tonight 夜明けまで Make it through the night  Tonight甘い涙 俺の胸で 流しておくれ  Tonight, tonight, tonight, tonight 頬寄せて Tonight, tonight, tonight, tonight 抱きしめて Tonight, tonight, tonight, tonight 夜明けまで Make it through the night
別れの街(a cappella version)君のことしか 考えられない 流れる街の灯 心はちぎれて  変る心なんて 思いもしないで その言葉のままを いつも信じてた  君は黙って 時計を見てる それでも僕は 平気なふりをして  この道寄りそって いつも二人 君と出会って 別れてゆく街 きっと会わないね もう会えないね  君のことしか 考えられない 君のことしか…鈴木雅之小田和正小田和正君のことしか 考えられない 流れる街の灯 心はちぎれて  変る心なんて 思いもしないで その言葉のままを いつも信じてた  君は黙って 時計を見てる それでも僕は 平気なふりをして  この道寄りそって いつも二人 君と出会って 別れてゆく街 きっと会わないね もう会えないね  君のことしか 考えられない 君のことしか…
楽しき街角Let's dancin' people 星くず流れてFeel so good Everybody hero 素敵なパーティの始まり  缶ビールで今すぐ翔べるさ 仕事帰りのブルーな奴らも いっちょうらで しゃちころばって 集まってくるのさ I say“What wanna do?” Down townへ  Let's dancin' people やな事忘れてLittle tonight Everybody hero 素敵なパーティの始まり  バーガーショップの陰から見ている 犬や猫も今夜は仲間さ ヒゲの手入れ忘れちまったジョニー おまえの粋なサックス Come on you, you you you Down townへ  Let's dancin' people それぞれ楽しきゃIt's alright Everybody hero ワンパのおしゃれもきまるぜ  だけど靴はおNewでピカピカ それだけで気分は二枚目 誰でもいっこ 誰かにそっと 見せたいものがあるのさ We gonna honey パラダイス ハメルンhurry up!  Let's dancin' people 星くず流れてFeel so good Everybody hero 素敵なパーティの始まり  Let's dancin' people やな事忘れてLittle tonight Everybody hero 素敵なパーティの始まり  Let's dancin' people 星くず流れてFeel so good Everybody hero 素敵なパーティの始まり鈴木雅之田代マサシ鈴木雅之Let's dancin' people 星くず流れてFeel so good Everybody hero 素敵なパーティの始まり  缶ビールで今すぐ翔べるさ 仕事帰りのブルーな奴らも いっちょうらで しゃちころばって 集まってくるのさ I say“What wanna do?” Down townへ  Let's dancin' people やな事忘れてLittle tonight Everybody hero 素敵なパーティの始まり  バーガーショップの陰から見ている 犬や猫も今夜は仲間さ ヒゲの手入れ忘れちまったジョニー おまえの粋なサックス Come on you, you you you Down townへ  Let's dancin' people それぞれ楽しきゃIt's alright Everybody hero ワンパのおしゃれもきまるぜ  だけど靴はおNewでピカピカ それだけで気分は二枚目 誰でもいっこ 誰かにそっと 見せたいものがあるのさ We gonna honey パラダイス ハメルンhurry up!  Let's dancin' people 星くず流れてFeel so good Everybody hero 素敵なパーティの始まり  Let's dancin' people やな事忘れてLittle tonight Everybody hero 素敵なパーティの始まり  Let's dancin' people 星くず流れてFeel so good Everybody hero 素敵なパーティの始まり
ベイサイド・セレナーデつかのまふたりがあの頃に 戻れるそんな気がした 車のライトが沈む 遠い波間を見てたら  あなたは弱気な人だから ひとりになれば泣くだろう 忘れていいから おれを おれが忘れるより先  oh 埠頭の湿った潮風が 雨へと変わるよ  Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain ただ迷わず奪う方が Rain Rain Rain Rain Rain Rain しあわせだと思うかい?  軽めの言葉もこころから あなたを大事にしてた 16みたいにおれを 泣かせ続けたこの恋  oh 遊びの恋さと笑う奴 言わせておけばいい  Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain ただあなたが濡れないよう Oh Rain Rain Rain Rain Rain 腕に胸に 抱き寄せる  ふたりで見つけて ふたりで壊した愛を 残して車に帰ろう  Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain 教えてくれ おれが次に Rain Rain Rain Rain Rain Rain 何をしたらいいのかを  Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain ただあなたが濡れないよう Oh Rain Rain Rain Rain Rain 腕に胸に 抱きしめる鈴木雅之康珍化羽田一郎つかのまふたりがあの頃に 戻れるそんな気がした 車のライトが沈む 遠い波間を見てたら  あなたは弱気な人だから ひとりになれば泣くだろう 忘れていいから おれを おれが忘れるより先  oh 埠頭の湿った潮風が 雨へと変わるよ  Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain ただ迷わず奪う方が Rain Rain Rain Rain Rain Rain しあわせだと思うかい?  軽めの言葉もこころから あなたを大事にしてた 16みたいにおれを 泣かせ続けたこの恋  oh 遊びの恋さと笑う奴 言わせておけばいい  Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain ただあなたが濡れないよう Oh Rain Rain Rain Rain Rain 腕に胸に 抱き寄せる  ふたりで見つけて ふたりで壊した愛を 残して車に帰ろう  Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain 教えてくれ おれが次に Rain Rain Rain Rain Rain Rain 何をしたらいいのかを  Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain Rain ただあなたが濡れないよう Oh Rain Rain Rain Rain Rain 腕に胸に 抱きしめる
涙くんさよなら涙くんさよなら さよなら涙くん また逢う日まで  君は僕の友達だ この世は悲しいことだらけ 君なしではとても 生きて行けそうもない だけど僕は恋をした すばらしい恋なんだ だからしばらくは君と 逢わずに暮らせるだろう  涙くんさよなら さよなら涙くん また逢う日まで  涙くんさよなら さよなら涙くん また逢う日まで  君は僕の友達だ この世は悲しいことだらけ 君なしではとても 生きて行けそうもない だけど僕のあの娘はね とってもやさしい人なんだ だからしばらくは君と 逢わずに暮らせるだろう  涙くんさよなら さよなら涙くん また逢う日まで鈴木雅之浜口庫之助浜口庫之助涙くんさよなら さよなら涙くん また逢う日まで  君は僕の友達だ この世は悲しいことだらけ 君なしではとても 生きて行けそうもない だけど僕は恋をした すばらしい恋なんだ だからしばらくは君と 逢わずに暮らせるだろう  涙くんさよなら さよなら涙くん また逢う日まで  涙くんさよなら さよなら涙くん また逢う日まで  君は僕の友達だ この世は悲しいことだらけ 君なしではとても 生きて行けそうもない だけど僕のあの娘はね とってもやさしい人なんだ だからしばらくは君と 逢わずに暮らせるだろう  涙くんさよなら さよなら涙くん また逢う日まで
TAXI(mediumslow version)TAXIに手を上げて Georgeの店までと 土曜の夜だから あなたがいそうで  サヨナラした人に 逢いたくなるなんて 雨にぬれたせいかしら 弱いね私も  I love you tonight 抱き合って 眠れなくても 側にいたい Lonely tonight 想い出を 燃やし尽くしたら 男と女には 友情が残るはず  I love you tonight 元気かと やさしい声で 聞かれたいの Lonely tonight あの日から 遠ざかるほどに あなたが大切な 人に思えてきて  Lonely tonight 想い出を 燃やし尽くしたら 男と女には 友情が残るはず鈴木雅之岡田ふみ子井上大輔TAXIに手を上げて Georgeの店までと 土曜の夜だから あなたがいそうで  サヨナラした人に 逢いたくなるなんて 雨にぬれたせいかしら 弱いね私も  I love you tonight 抱き合って 眠れなくても 側にいたい Lonely tonight 想い出を 燃やし尽くしたら 男と女には 友情が残るはず  I love you tonight 元気かと やさしい声で 聞かれたいの Lonely tonight あの日から 遠ざかるほどに あなたが大切な 人に思えてきて  Lonely tonight 想い出を 燃やし尽くしたら 男と女には 友情が残るはず
愛の掟今青いインクが水に滲むように 雲行きが悪いから すばやく決断を二人しなければ 世間という雨に打たれる  常識も見栄もないのさ 「やっちゃいけないことなど何もない」  おいで さあこっちへおいで裸のまま 僕の勇気君にあげよう だから いまこっちへおいで蘇(よみがえ)るよ 君と僕の愛の掟さ  退屈なためいき不幸せな笑顔 この街におきざりに 悲しみの数だけ街灯り点るよ その数だけ君を抱くのさ  もし僕がいなくなっても ぜったいに君はここで待つんだよ  おいで さあこっちへおいで泣くんじゃない 僕の勇気君に分けよう だから いまこっちへおいで涙いらない 君と僕の愛の掟さ  「最後の一枚も ほら脱いで 恥じらわずに 君のすべて 僕にあずけて…」  おいで さあこっちへおいで離さぬように 地の果てまで連れてゆくから Lovin' You 悲しまないで 後向かない 君と僕の愛の掟さ  おいで いまこっちへおいで裸のまま 君と僕の愛の掟さ鈴木雅之大下きつま安雲公亮松本晃彦今青いインクが水に滲むように 雲行きが悪いから すばやく決断を二人しなければ 世間という雨に打たれる  常識も見栄もないのさ 「やっちゃいけないことなど何もない」  おいで さあこっちへおいで裸のまま 僕の勇気君にあげよう だから いまこっちへおいで蘇(よみがえ)るよ 君と僕の愛の掟さ  退屈なためいき不幸せな笑顔 この街におきざりに 悲しみの数だけ街灯り点るよ その数だけ君を抱くのさ  もし僕がいなくなっても ぜったいに君はここで待つんだよ  おいで さあこっちへおいで泣くんじゃない 僕の勇気君に分けよう だから いまこっちへおいで涙いらない 君と僕の愛の掟さ  「最後の一枚も ほら脱いで 恥じらわずに 君のすべて 僕にあずけて…」  おいで さあこっちへおいで離さぬように 地の果てまで連れてゆくから Lovin' You 悲しまないで 後向かない 君と僕の愛の掟さ  おいで いまこっちへおいで裸のまま 君と僕の愛の掟さ
エイリアンズ遥か空に旅客機 音もなく 公団の屋根の上 どこへ行く  誰かの不機嫌も 寝静まる夜さ バイパスの澄んだ空気と 僕の町  泣かないでくれ ダーリン ほら 月明かりが 長い夜に寝つけない二人の額を撫でて  まるで僕らはエイリアンズ 禁断の実 ほおばっては 月の裏を夢みて キミが好きだよ エイリアン この星のこの僻地で 魔法をかけてみせるさ いいかい  どこかで不揃いな 遠吠え 仮面のようなスポーツカーが 火を吐いた  笑っておくれ ダーリン ほら 素晴らしい夜に 僕の短所をジョークにしても眉をひそめないで  そうさ僕らはエイリアンズ 街灯に沿って歩けば ごらん 新世界のようさ キミが好きだよ エイリアン 無いものねだりもキスで 魔法のように解けるさ いつか  踊ろうよ さぁ ダーリン ラストダンスを 暗いニュースが日の出とともに町に降る前に  まるで僕らはエイリアンズ 禁断の実 ほおばっては 月の裏を夢みて キミを愛してる エイリアン この星の僻地の僕らに 魔法をかけてみせるさ 大好さエイリアン わかるかい鈴木雅之堀込泰行堀込泰行服部隆之遥か空に旅客機 音もなく 公団の屋根の上 どこへ行く  誰かの不機嫌も 寝静まる夜さ バイパスの澄んだ空気と 僕の町  泣かないでくれ ダーリン ほら 月明かりが 長い夜に寝つけない二人の額を撫でて  まるで僕らはエイリアンズ 禁断の実 ほおばっては 月の裏を夢みて キミが好きだよ エイリアン この星のこの僻地で 魔法をかけてみせるさ いいかい  どこかで不揃いな 遠吠え 仮面のようなスポーツカーが 火を吐いた  笑っておくれ ダーリン ほら 素晴らしい夜に 僕の短所をジョークにしても眉をひそめないで  そうさ僕らはエイリアンズ 街灯に沿って歩けば ごらん 新世界のようさ キミが好きだよ エイリアン 無いものねだりもキスで 魔法のように解けるさ いつか  踊ろうよ さぁ ダーリン ラストダンスを 暗いニュースが日の出とともに町に降る前に  まるで僕らはエイリアンズ 禁断の実 ほおばっては 月の裏を夢みて キミを愛してる エイリアン この星の僻地の僕らに 魔法をかけてみせるさ 大好さエイリアン わかるかい
ためいき強く 強く 君に咬まれた 右の胸が痛くて 弱い 弱い 僕のためいき 君を想いせつない  耳たぶの裏 小さなほくろ 知らなかったよ こんな所に ささやきすぎた 僕の心が 黒い点になった  こんな真昼深く抱き合えば 世間なんて どうでもよくなるね  強く 強く 君が抱きつき 僕の背中引き裂く 弱い 弱い 僕の言葉が 君の気持ち曇らす  余韻残して 消えてしまった それぞれの午後 欲望の街 もう会わないと 何度も思った これで最後だね  愛情の階段 登りつめると 憎しみの屋上が見えるよ  強く 強く 君に咬まれた 右の胸が痛くて 弱い 弱い 僕のためいき 君を想い苦しい  強く 強く 君が手をふる 胸の中の幻 弱い 弱い 僕のためいき 君を想い……  強く 強く 君に咬まれた 右の胸が痛くて ah~ ah~ 僕のためいき 君を想いせつない鈴木雅之大下きつま松尾清憲有賀啓雄強く 強く 君に咬まれた 右の胸が痛くて 弱い 弱い 僕のためいき 君を想いせつない  耳たぶの裏 小さなほくろ 知らなかったよ こんな所に ささやきすぎた 僕の心が 黒い点になった  こんな真昼深く抱き合えば 世間なんて どうでもよくなるね  強く 強く 君が抱きつき 僕の背中引き裂く 弱い 弱い 僕の言葉が 君の気持ち曇らす  余韻残して 消えてしまった それぞれの午後 欲望の街 もう会わないと 何度も思った これで最後だね  愛情の階段 登りつめると 憎しみの屋上が見えるよ  強く 強く 君に咬まれた 右の胸が痛くて 弱い 弱い 僕のためいき 君を想い苦しい  強く 強く 君が手をふる 胸の中の幻 弱い 弱い 僕のためいき 君を想い……  強く 強く 君に咬まれた 右の胸が痛くて ah~ ah~ 僕のためいき 君を想いせつない
君を抱いて眠りたいぬぐえない涙 さよならの代わりに 一度だけ 囁いた名前  あのとき決めた気持ちは まちがいじゃない  どれだけの道も 選べるのはひとつ 戻れない日々を閉ざして  ふたりが置き去りにした 夢の重さをもう 許してあげようか このまま  君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから  さみしい夜には やわらかい笑顔に この胸は救われてきたよ  どれほど離れていても 瞳を閉じればそばに 君を感じられる いつでも  忘れないで 時がどこへ流れても 君のために僕はいる 心だけは 変わらないから  君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから  忘れないで ふたりが見つけたものに ふたりはむすばれている どんなときも 変わらないから  君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから どんなときも僕が守るから鈴木雅之松井五郎UZA大野宏明ぬぐえない涙 さよならの代わりに 一度だけ 囁いた名前  あのとき決めた気持ちは まちがいじゃない  どれだけの道も 選べるのはひとつ 戻れない日々を閉ざして  ふたりが置き去りにした 夢の重さをもう 許してあげようか このまま  君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから  さみしい夜には やわらかい笑顔に この胸は救われてきたよ  どれほど離れていても 瞳を閉じればそばに 君を感じられる いつでも  忘れないで 時がどこへ流れても 君のために僕はいる 心だけは 変わらないから  君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから  忘れないで ふたりが見つけたものに ふたりはむすばれている どんなときも 変わらないから  君を抱いて つよく抱いて 眠りたい この命がかれるまで 報われるまで なにを 失おうと 君を守るから どんなときも僕が守るから
愛し君へいっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま 傍にいて欲しい 何も問わずに  いっそ 最後まで 最後まで 信じられる力を 僕にください 例えばそれが 偽りでも  朝の光に 君が消えてしまいそうで 僕はまた眠った振りをした 眩し過ぎる思い出たち こっちを向いて 笑っているよ あの日溜りの中で  愛し君よ 愛し君よ 何処にいるの 今すぐ逢いに来て欲しい 例えばそれが幻でも いいから鈴木雅之森山直太朗・御徒町凧森山直太朗服部隆之いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま 傍にいて欲しい 何も問わずに  いっそ 最後まで 最後まで 信じられる力を 僕にください 例えばそれが 偽りでも  朝の光に 君が消えてしまいそうで 僕はまた眠った振りをした 眩し過ぎる思い出たち こっちを向いて 笑っているよ あの日溜りの中で  愛し君よ 愛し君よ 何処にいるの 今すぐ逢いに来て欲しい 例えばそれが幻でも いいから
街角トワイライトHold me tight, Hold me tight, My little girl  琥珀色をした 首筋に 俺のイニシャルの ペンダント 愛してる 愛してる ささやいたlovely girl  夕闇迫る 街角で お前に良く似た プロフィール 追いかけて 追いかけて 今でもSearchin' only you  南風 受けながら 生まれたままの姿で 愛し合い 夜明けまで Night on the beach Hold me tight, Hold me tight My little girl  迫りくる愛の 激しさを ふたりの体で 受け止めて 夏が過ぎ 木枯しに 暮しは冷え始め And she had gone  南風 受けながら 生まれたままの姿で 愛し合い 夜明けまで Night on the beach Hold me tight, Hold me tight My little girl  夕闇迫る 街角で お前に良く似た プロフィール 追いかけて 追いかけて 今でもSearchin' only you But she had gone鈴木雅之湯川れい子井上忠夫Hold me tight, Hold me tight, My little girl  琥珀色をした 首筋に 俺のイニシャルの ペンダント 愛してる 愛してる ささやいたlovely girl  夕闇迫る 街角で お前に良く似た プロフィール 追いかけて 追いかけて 今でもSearchin' only you  南風 受けながら 生まれたままの姿で 愛し合い 夜明けまで Night on the beach Hold me tight, Hold me tight My little girl  迫りくる愛の 激しさを ふたりの体で 受け止めて 夏が過ぎ 木枯しに 暮しは冷え始め And she had gone  南風 受けながら 生まれたままの姿で 愛し合い 夜明けまで Night on the beach Hold me tight, Hold me tight My little girl  夕闇迫る 街角で お前に良く似た プロフィール 追いかけて 追いかけて 今でもSearchin' only you But she had gone
きらいだよ夜の終わりは 哀しくて パープル色した 君の横顔 きれいにのびた 君の爪が せつなく背中を 引き裂いて眠る  手をつなぎ 街を歩くたびに 安らぎに包まれる二人を感じて  ずっと離れない 想いが瞳に映る 愛してる 唇 そっとささやく きらいだよ 涙ためたまま振る手に これでもう ほんとうのさよならの気がして  ワイングラスをかさねた夜 愛情 憎しみ 背中合わせに 窓に散らばる この都会(まち)で 誰より見つめて くちづけかわす  走りだす 君を乗せたTaxiが 消えて行く闇のなか ただ立ちつくす  ずっと離れない 気持ちが心めぐるよ 今夜なら どこかへ消えてもいいと… きらいだよ 涙ためたまま振る手に これでもう ほんとうのさよならの気がして  ずっと離れない 想いが瞳に映る 愛してる 唇 そっとささやく きらいだよ 涙ためたまま振る手に これでもう ほんとうのさよならの気がして  離れない 気持ちが心めぐるよ 今夜なら どこかへ消えてもいいと… きらいだよ 涙ためたまま振る手に これでもう ほんとうのさよならの気がして鈴木雅之安藤秀樹中崎英也中崎英也夜の終わりは 哀しくて パープル色した 君の横顔 きれいにのびた 君の爪が せつなく背中を 引き裂いて眠る  手をつなぎ 街を歩くたびに 安らぎに包まれる二人を感じて  ずっと離れない 想いが瞳に映る 愛してる 唇 そっとささやく きらいだよ 涙ためたまま振る手に これでもう ほんとうのさよならの気がして  ワイングラスをかさねた夜 愛情 憎しみ 背中合わせに 窓に散らばる この都会(まち)で 誰より見つめて くちづけかわす  走りだす 君を乗せたTaxiが 消えて行く闇のなか ただ立ちつくす  ずっと離れない 気持ちが心めぐるよ 今夜なら どこかへ消えてもいいと… きらいだよ 涙ためたまま振る手に これでもう ほんとうのさよならの気がして  ずっと離れない 想いが瞳に映る 愛してる 唇 そっとささやく きらいだよ 涙ためたまま振る手に これでもう ほんとうのさよならの気がして  離れない 気持ちが心めぐるよ 今夜なら どこかへ消えてもいいと… きらいだよ 涙ためたまま振る手に これでもう ほんとうのさよならの気がして
もう涙はいらない(mediumslow version)もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに愛しているよ それですべてをなくすとしても 構わないよ 君を守りたい  助手席のシート外を見つめて いつからか僕を遠ざける 何がホントの幸せなのか もうふたりで決めよう 迷わないで  雨が降っても 嵐が来ても この腕だけ きっとほどかない  もう涙はいらない 僕が側にいるから 必ず まためぐりあう 顔の見えない この街の中 このぬくもりだけは信じたい  もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに… もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに愛しているよ鈴木雅之西尾佐栄子中崎英也もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに愛しているよ それですべてをなくすとしても 構わないよ 君を守りたい  助手席のシート外を見つめて いつからか僕を遠ざける 何がホントの幸せなのか もうふたりで決めよう 迷わないで  雨が降っても 嵐が来ても この腕だけ きっとほどかない  もう涙はいらない 僕が側にいるから 必ず まためぐりあう 顔の見えない この街の中 このぬくもりだけは信じたい  もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに… もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに愛しているよ
ハリケーンあの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン  追いかけて 夜汽車の窓 運んでよ バカな俺を 辛いのと メモを残し 消えたのさ サヨナラも言わないで まるで 胸に 穴が開いたように 止まらない 止まらない 孤独の嵐だよ ハリケーン ハリケーン ハリケーン Everyday is ザ どしゃ降り  離さない 今度こそは 移り気な 罪の痛さに泣いた 俺の胸は ハリケーン  頼りない 記憶あてに 海沿いの 町をたずね歩く まるで 胸に 穴が開いたように 止まらない 止まらない 孤独の嵐だよ ハリケーン ハリケーン ハリケーン Let me show you ザ まごころ  ごめんねと 長い髪を 抱き寄せて くちづけ交わすまでは 俺の胸は ハリケーン  あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン鈴木雅之湯川れい子井上大輔井上大輔あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン  追いかけて 夜汽車の窓 運んでよ バカな俺を 辛いのと メモを残し 消えたのさ サヨナラも言わないで まるで 胸に 穴が開いたように 止まらない 止まらない 孤独の嵐だよ ハリケーン ハリケーン ハリケーン Everyday is ザ どしゃ降り  離さない 今度こそは 移り気な 罪の痛さに泣いた 俺の胸は ハリケーン  頼りない 記憶あてに 海沿いの 町をたずね歩く まるで 胸に 穴が開いたように 止まらない 止まらない 孤独の嵐だよ ハリケーン ハリケーン ハリケーン Let me show you ザ まごころ  ごめんねと 長い髪を 抱き寄せて くちづけ交わすまでは 俺の胸は ハリケーン  あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン あの娘探すのさ Midnight チュー・チュー・トレイン
Melancholiaゆかないで 愛だけ残して 物語りを最初に戻して  目を刺すような朝焼けのスリットで ドアが閉まるのに気づかないふりした ふりかえらず出ていったシルエットで 泣いていたのかも 微笑んでたのかも  ゆかないで 愛だけ残して 物語りを最初に戻して  何も想わず 少しだけ眠らせて きみの形にくぼんでいる世界で 幻の蝶々を追いかけるように 見えない網に捉われているように  メランコリア 消えることのない 面影を胸に燻らせて  Stay with me いつでも平気な顔で Don't leave me それでも人生は続く  メランコリア 瞳にかくした 水溜りを暗く煌かせ  ゆかないで 愛だけ残して 物語りを最初に戻して  メランコリア 消えることのない 面影を胸に燻らせて鈴木雅之松任谷由実松任谷由実Thom Hawkeゆかないで 愛だけ残して 物語りを最初に戻して  目を刺すような朝焼けのスリットで ドアが閉まるのに気づかないふりした ふりかえらず出ていったシルエットで 泣いていたのかも 微笑んでたのかも  ゆかないで 愛だけ残して 物語りを最初に戻して  何も想わず 少しだけ眠らせて きみの形にくぼんでいる世界で 幻の蝶々を追いかけるように 見えない網に捉われているように  メランコリア 消えることのない 面影を胸に燻らせて  Stay with me いつでも平気な顔で Don't leave me それでも人生は続く  メランコリア 瞳にかくした 水溜りを暗く煌かせ  ゆかないで 愛だけ残して 物語りを最初に戻して  メランコリア 消えることのない 面影を胸に燻らせて
純愛「今夜二人で逢いましょ」なんて 罪なそのくちびる Secret Love tonight 誰にも言えない Secret Love tonight この恋  いつもは君の左手にダイアモンドリング 外してる薬指 Secret Love tonight こころが震える Secret Love tonight  過去も未来も投げ出して 抱きしめ合いたい 常識も理性も蹴飛ばして 抱きしめ合いたい 強いオトコのフリで 慣れたオンナのフリで 今は踊ろう 踊ろう  言葉にしなけりゃ届かないことくらい わかってるつもり でも Secret Love tonight 壊しちゃいけない Secret Love tonight この恋  軽いオンナを演じる君の 頬には涙痕 Secret Love tonight ごまかしきれない Secret Love tonight  過去も未来も投げ出して 抱きしめ合いたい 天国も地獄も蹴飛ばして 抱きしめ合いたい 瞳潤ませながら 心潤ませながら 今は踊ろう 踊ろう  Secret Love tonight 出口の見えない Secret Love tonight この恋 遅すぎたこの出会い  好きだよなんて言えなくて 黙ったまんま すべてをなくしてしまいそうで 黙ったまんま この夜の先は何処? この夢の先は何処? 今は踊ろう 踊ろう 強いオトコのフリで 慣れたオンナのフリで 今は踊ろう 踊ろう鈴木雅之斉藤和義斉藤和義斉藤和義「今夜二人で逢いましょ」なんて 罪なそのくちびる Secret Love tonight 誰にも言えない Secret Love tonight この恋  いつもは君の左手にダイアモンドリング 外してる薬指 Secret Love tonight こころが震える Secret Love tonight  過去も未来も投げ出して 抱きしめ合いたい 常識も理性も蹴飛ばして 抱きしめ合いたい 強いオトコのフリで 慣れたオンナのフリで 今は踊ろう 踊ろう  言葉にしなけりゃ届かないことくらい わかってるつもり でも Secret Love tonight 壊しちゃいけない Secret Love tonight この恋  軽いオンナを演じる君の 頬には涙痕 Secret Love tonight ごまかしきれない Secret Love tonight  過去も未来も投げ出して 抱きしめ合いたい 天国も地獄も蹴飛ばして 抱きしめ合いたい 瞳潤ませながら 心潤ませながら 今は踊ろう 踊ろう  Secret Love tonight 出口の見えない Secret Love tonight この恋 遅すぎたこの出会い  好きだよなんて言えなくて 黙ったまんま すべてをなくしてしまいそうで 黙ったまんま この夜の先は何処? この夢の先は何処? 今は踊ろう 踊ろう 強いオトコのフリで 慣れたオンナのフリで 今は踊ろう 踊ろう
Misty Mauve声を落としたテレヴィジョンの青い光 無口な君が塗るペディキュア Misty Mauve 気ままを装う振りして 幾つのさよならを 心の中でつぶやいてるの  Baby, what can I do. こんな真夜中に 君を誘い出した someone new Gettin'out of my mind ドライに許して 追い続けた車のあと woo…  縛り合わない自由だけが ルールだった だけど相手が悪すぎるよ He's my friend 半分読みかけのままで 君が置いて行った ベッドの上の小さな paper back  Baby, what can I do. 残される僕は ここでひとり どうすればいい? Gettin'out of my mind ほんとは無理して 生きてるのさ みんな同じ woo…  大人気ないねと言われて あきらめきれるほど 君への愛はちっぽけじゃない  Baby, what can I do. こんな真夜中に 君を誘い出した someone new Gettin'out of my mind ドライに許して 追い続けた車のあと  Baby, what can I do. 残される僕は ここでひとり どうすればいい? Gettin'out of my mind ほんとは無理して 生きてるのさ みんな同じ  Baby, what can I do. 重ねた時間を とり戻せる 方法(すべ)が欲しい Gettin'out of my mind すわり込む部屋に ちがう朝が近づいてる woo…鈴木雅之竹内まりや山下達郎声を落としたテレヴィジョンの青い光 無口な君が塗るペディキュア Misty Mauve 気ままを装う振りして 幾つのさよならを 心の中でつぶやいてるの  Baby, what can I do. こんな真夜中に 君を誘い出した someone new Gettin'out of my mind ドライに許して 追い続けた車のあと woo…  縛り合わない自由だけが ルールだった だけど相手が悪すぎるよ He's my friend 半分読みかけのままで 君が置いて行った ベッドの上の小さな paper back  Baby, what can I do. 残される僕は ここでひとり どうすればいい? Gettin'out of my mind ほんとは無理して 生きてるのさ みんな同じ woo…  大人気ないねと言われて あきらめきれるほど 君への愛はちっぽけじゃない  Baby, what can I do. こんな真夜中に 君を誘い出した someone new Gettin'out of my mind ドライに許して 追い続けた車のあと  Baby, what can I do. 残される僕は ここでひとり どうすればいい? Gettin'out of my mind ほんとは無理して 生きてるのさ みんな同じ  Baby, what can I do. 重ねた時間を とり戻せる 方法(すべ)が欲しい Gettin'out of my mind すわり込む部屋に ちがう朝が近づいてる woo…
私の願い会うたび 君は すてきになって そのたび 僕は 取り残されて  君のために今 何ができるだろう 大切な あなたのために  翼を風に まかせるように 灯りを船が たどりゆくように  せめてひととき すべてをゆだねて やわらかな きみのすべてを  君が笑うと ただわけもなく 僕はうれしくて 言葉せつなく 途切れて消える Ah  君が好きだから いつもそばにいて ささやかな 私の願い鈴木雅之小田和正小田和正会うたび 君は すてきになって そのたび 僕は 取り残されて  君のために今 何ができるだろう 大切な あなたのために  翼を風に まかせるように 灯りを船が たどりゆくように  せめてひととき すべてをゆだねて やわらかな きみのすべてを  君が笑うと ただわけもなく 僕はうれしくて 言葉せつなく 途切れて消える Ah  君が好きだから いつもそばにいて ささやかな 私の願い
接吻長く甘い口づけを交わす 深く果てしなくあなたを知りたい fall in love 熱く口づけるたびに やけに色の無い夢を見る  ああ どこか物足りない今日は あなたの 濡れた眼差しが嬉しい  何時の間にか 枯れ葉色のtwilight 子供のように無邪気に欲しくなる  長く甘い口づけを交わす 深く果てしなくあなたを知りたい fall in love 熱く口づけるたびに 痩せた色の無い夢を見る  night flight 瞳 移ろうように甘く あなたの素肌 冷たすぎて苛立つ  焼けるような戯れの後に 永遠に独りでいることを知る  長く甘い口づけを交わそう 夜がすべて忘れさせる前に fall in love きつく抱きしめるたびに 痩せた色の無い夢を見てた  甘い口づけを交わそう 夜がすべて忘れさせる前に fall in love きつく抱きしめるたびに やけに色の無い夢が続く…鈴木雅之田島貴男田島貴男服部隆之長く甘い口づけを交わす 深く果てしなくあなたを知りたい fall in love 熱く口づけるたびに やけに色の無い夢を見る  ああ どこか物足りない今日は あなたの 濡れた眼差しが嬉しい  何時の間にか 枯れ葉色のtwilight 子供のように無邪気に欲しくなる  長く甘い口づけを交わす 深く果てしなくあなたを知りたい fall in love 熱く口づけるたびに 痩せた色の無い夢を見る  night flight 瞳 移ろうように甘く あなたの素肌 冷たすぎて苛立つ  焼けるような戯れの後に 永遠に独りでいることを知る  長く甘い口づけを交わそう 夜がすべて忘れさせる前に fall in love きつく抱きしめるたびに 痩せた色の無い夢を見てた  甘い口づけを交わそう 夜がすべて忘れさせる前に fall in love きつく抱きしめるたびに やけに色の無い夢が続く…
好きで好きでたまらないもう 迷わない この気持ちは本物 だいじな君 誰にも渡さない  性懲りもないが 気まぐれじゃないさ ときめきは 不似合いな 純情に揺れて  さらって逃げたい その手つかんで 世界の果てまでも 昨日はいらない 明日など知らない 好きで好きで好きで たまらないよ君が  ああ 焦れったい メイルや電話じゃなく だいじなこと 瞳を見て伝えたい  惑わせる仕草 駆け引きの言葉 そんなもの いらないよ 単純なまでに  愛してみせたい この手に抱いて 世界が終わっても どうにもならない 理屈はいらない 好きで好きで好きで たまらないよ君が  性懲りもないが 気まぐれじゃないさ ためいきは 不似合いな 純情に満ちて  さらって逃げたい その手つかんで 世界の果てまでも 昨日はいらない 明日など知らない 好きで好きで好きで たまらないよ君が  止められない ただ抱きしめたい 世界が終わっても どうにもならない 理屈はいらない 好きで好きで好きで たまらないよ二人鈴木雅之神沢礼江羽田一郎羽田一郎もう 迷わない この気持ちは本物 だいじな君 誰にも渡さない  性懲りもないが 気まぐれじゃないさ ときめきは 不似合いな 純情に揺れて  さらって逃げたい その手つかんで 世界の果てまでも 昨日はいらない 明日など知らない 好きで好きで好きで たまらないよ君が  ああ 焦れったい メイルや電話じゃなく だいじなこと 瞳を見て伝えたい  惑わせる仕草 駆け引きの言葉 そんなもの いらないよ 単純なまでに  愛してみせたい この手に抱いて 世界が終わっても どうにもならない 理屈はいらない 好きで好きで好きで たまらないよ君が  性懲りもないが 気まぐれじゃないさ ためいきは 不似合いな 純情に満ちて  さらって逃げたい その手つかんで 世界の果てまでも 昨日はいらない 明日など知らない 好きで好きで好きで たまらないよ君が  止められない ただ抱きしめたい 世界が終わっても どうにもならない 理屈はいらない 好きで好きで好きで たまらないよ二人
ラブ・ミー・ドゥ誰かに 恋してないと この星 寂しくて LOVE ME DO 青く 光るお前の 焼けた 素肌が恋しい 月の明かりでさます Moonlight 身体のほてりを 抱き寄せてもう一度 LOVE ME DO  お前を 愛してないと この街 悲しくて LOVE ME DO 甘く 切ないお前の ささやき Do you love me do, yes I do 街の明かり遠く Chi-light 身体のほてりを 抱き寄せてもう一度 LOVE ME DO  ふたり 夜が明けるまで 息も つかずに LOVE ME DO Kissの 嵐お前に 吹き荒れ くり返す LOVE ME DO 月の明かりでさます Moonlight 身体のほてりを 抱き寄せてもう一度 LOVE ME DO鈴木雅之田代マサシ鈴木雅之シャネルズ・村松邦男誰かに 恋してないと この星 寂しくて LOVE ME DO 青く 光るお前の 焼けた 素肌が恋しい 月の明かりでさます Moonlight 身体のほてりを 抱き寄せてもう一度 LOVE ME DO  お前を 愛してないと この街 悲しくて LOVE ME DO 甘く 切ないお前の ささやき Do you love me do, yes I do 街の明かり遠く Chi-light 身体のほてりを 抱き寄せてもう一度 LOVE ME DO  ふたり 夜が明けるまで 息も つかずに LOVE ME DO Kissの 嵐お前に 吹き荒れ くり返す LOVE ME DO 月の明かりでさます Moonlight 身体のほてりを 抱き寄せてもう一度 LOVE ME DO
歌うたいのバラッド嗚呼 唄うことは難しいことじゃない ただ声に身をまかせ 頭の中をからっぽにするだけ 嗚呼 目を閉じれば 胸の中に映る 懐かしい思い出や あなたとの毎日  本当のことは歌の中にある いつもなら照れくさくて言えないことも  今日だってあなたを思いながら 歌うたいは唄うよ ずっと言えなかった言葉がある 短いから聞いておくれ 「愛してる」  嗚呼 唄うことは難しいことじゃない その胸の目隠しを そっと外せばいい  空に浮かんでる言葉をつかんで メロディを乗せた雲で旅に出かける  情熱の彼方に何がある? 気になるから行こうよ 窓の外には北風が 腕組みするビルの影に吹くけれど  ぼくらを乗せて メロディは続く…  今日だってあなたを思いながら 歌うたいは唄うよ どうやってあなたに伝えよう 雨の夜も 冬の朝も そばにいて ハッピーエンドの映画を今 イメージして唄うよ こんなに素敵な言葉がある 短いけど聞いておくれよ 「愛してる」鈴木雅之斉藤和義斉藤和義服部隆之嗚呼 唄うことは難しいことじゃない ただ声に身をまかせ 頭の中をからっぽにするだけ 嗚呼 目を閉じれば 胸の中に映る 懐かしい思い出や あなたとの毎日  本当のことは歌の中にある いつもなら照れくさくて言えないことも  今日だってあなたを思いながら 歌うたいは唄うよ ずっと言えなかった言葉がある 短いから聞いておくれ 「愛してる」  嗚呼 唄うことは難しいことじゃない その胸の目隠しを そっと外せばいい  空に浮かんでる言葉をつかんで メロディを乗せた雲で旅に出かける  情熱の彼方に何がある? 気になるから行こうよ 窓の外には北風が 腕組みするビルの影に吹くけれど  ぼくらを乗せて メロディは続く…  今日だってあなたを思いながら 歌うたいは唄うよ どうやってあなたに伝えよう 雨の夜も 冬の朝も そばにいて ハッピーエンドの映画を今 イメージして唄うよ こんなに素敵な言葉がある 短いけど聞いておくれよ 「愛してる」
愛しているのになぜ 抱きしめるほど さみしさは あふれてくる 逢いたい時に逢えない気持ち 唇 伝えてる  まだ ふたりのために できること あるはずとね 涙をためた まなざしの奥 誰を映しだしてる  求めるだけ幸せが 遠くなってしまうなら 時間を繋ぐ 扉の鍵を 失くさないで  愛しているのに 愛してると言えなくて 心が壊れそうさ 君がそばにいるだけで なにもいらない ずっと  そう....思いがすべて 報われる ことなどない 時に無力な 愛だってあると いつも言い聞かせてる  でも変わることを責めて 真実を失うより 苦しみさえも 受け止めながら 強くいたい  愛しているのに 愛してると言えなくて 心が震えてる ただ名前を呼びながら 君を守るよ きっと  どれだけ心が 傷を負うのだとしても この腕 ほどかない 君がそばにいるだけで なにもいらない ずっと鈴木雅之松井五郎田村信二・小林忠晃なぜ 抱きしめるほど さみしさは あふれてくる 逢いたい時に逢えない気持ち 唇 伝えてる  まだ ふたりのために できること あるはずとね 涙をためた まなざしの奥 誰を映しだしてる  求めるだけ幸せが 遠くなってしまうなら 時間を繋ぐ 扉の鍵を 失くさないで  愛しているのに 愛してると言えなくて 心が壊れそうさ 君がそばにいるだけで なにもいらない ずっと  そう....思いがすべて 報われる ことなどない 時に無力な 愛だってあると いつも言い聞かせてる  でも変わることを責めて 真実を失うより 苦しみさえも 受け止めながら 強くいたい  愛しているのに 愛してると言えなくて 心が震えてる ただ名前を呼びながら 君を守るよ きっと  どれだけ心が 傷を負うのだとしても この腕 ほどかない 君がそばにいるだけで なにもいらない ずっと
夢のまた夢今思えば どうにでもできたはず くやんでみても どこへも戻れない 誰に 何を 言われても いっそ奪ってしまえば  こんなふうに いつもただそれだけを 考えてる わけじゃなくて いや多分 君の ことばかり 考えてるかも知れない  せめて あの夏だけを やり直せたら すべてを 失くしても それで構わない せめて今は この想いを 伝えられたら でも もう遅すぎる 夢のまた夢  生きてゆけば やりきれないこともある そんなふうに 思ってみても 二人 離れた その日から この過ちに気づいて  今さら何を 願うわけもない 間違いなく 戻らない恋を こうして ここで ひとつ ひとつ 思いかえしてみてるだけ  ただそれでも できるなら もういちど どこかで いつの日か やがて二人 自由になって まるで二人 はじめての あの時のように 出会えればいいね 夢のまた夢  名前も呼べないで 向い合ってた あの日 会うたび切なくて それでも 会わずにいられなくて  せめて あの夏だけを やり直せたら すべてを 失くしても それで構わない せめて今は この想いを 伝えられたら でも もう遅すぎる 夢のまた夢  ただそれでも できるなら もういちど どこかで いつの日か やがて二人 自由になって まるで二人 はじめての あの時のように 出会えればいいね 夢のまた夢鈴木雅之小田和正小田和正小田和正今思えば どうにでもできたはず くやんでみても どこへも戻れない 誰に 何を 言われても いっそ奪ってしまえば  こんなふうに いつもただそれだけを 考えてる わけじゃなくて いや多分 君の ことばかり 考えてるかも知れない  せめて あの夏だけを やり直せたら すべてを 失くしても それで構わない せめて今は この想いを 伝えられたら でも もう遅すぎる 夢のまた夢  生きてゆけば やりきれないこともある そんなふうに 思ってみても 二人 離れた その日から この過ちに気づいて  今さら何を 願うわけもない 間違いなく 戻らない恋を こうして ここで ひとつ ひとつ 思いかえしてみてるだけ  ただそれでも できるなら もういちど どこかで いつの日か やがて二人 自由になって まるで二人 はじめての あの時のように 出会えればいいね 夢のまた夢  名前も呼べないで 向い合ってた あの日 会うたび切なくて それでも 会わずにいられなくて  せめて あの夏だけを やり直せたら すべてを 失くしても それで構わない せめて今は この想いを 伝えられたら でも もう遅すぎる 夢のまた夢  ただそれでも できるなら もういちど どこかで いつの日か やがて二人 自由になって まるで二人 はじめての あの時のように 出会えればいいね 夢のまた夢
ガラス越しに消えた夏(mediumslow version)やがて夜が明ける 今は冷めた色 次のカーブ切れば あの日 消えた夏  君は先を急ぎ 僕は ふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸にしのばせて  君は先を急ぎ 僕は ふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸に  サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて鈴木雅之松本一起大沢誉志幸やがて夜が明ける 今は冷めた色 次のカーブ切れば あの日 消えた夏  君は先を急ぎ 僕は ふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸にしのばせて  君は先を急ぎ 僕は ふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸に  サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて
紅い花昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分が なつかしくなり 酒をあおる 騒いで飲んで いるうちに こんなにはやく 時は過ぎるのか 琥珀のグラスに 浮かんで消える 虹色の夢  紅い花 想いをこめて ささげた恋唄 あの日あの頃は 今どこに いつか消えた 夢ひとつ  悩んだあとの 苦笑い くやんでみても 時は戻らない 疲れた自分が 愛しくなって 酒にうたう いつしか外は 雨の音 乾いた胸が 思い出に濡れて 灯りがチラチラ 歪んでうつる あの日のように  紅い花 踏みにじられて 流れた恋唄 あの日あの頃は 今どこに いつか消えた 影ひとつ  紅い花 暗闇の中 むなしい恋唄 あの日あの頃は 今どこに 今日も消える 夢ひとつ 今日も消える 夢ひとつ鈴木雅之松原史明杉本真人服部隆之昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分が なつかしくなり 酒をあおる 騒いで飲んで いるうちに こんなにはやく 時は過ぎるのか 琥珀のグラスに 浮かんで消える 虹色の夢  紅い花 想いをこめて ささげた恋唄 あの日あの頃は 今どこに いつか消えた 夢ひとつ  悩んだあとの 苦笑い くやんでみても 時は戻らない 疲れた自分が 愛しくなって 酒にうたう いつしか外は 雨の音 乾いた胸が 思い出に濡れて 灯りがチラチラ 歪んでうつる あの日のように  紅い花 踏みにじられて 流れた恋唄 あの日あの頃は 今どこに いつか消えた 影ひとつ  紅い花 暗闇の中 むなしい恋唄 あの日あの頃は 今どこに 今日も消える 夢ひとつ 今日も消える 夢ひとつ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
白夜 ~離したくない~抱きしめてよ ぎゅっと 会えないから もっと そんなこと くり返すのか?  眠れないよ ずっと 考えてる じっと せつなくて 気持ち廻ってる  背中にKissして 言葉なぞろうか? つらい つらい 夜だから  離したくない 離れられない 離れてわかる 君のことが きっと 今夜このまま さよならするのか 冗談じゃない 離したくない  愛してるよ ずっと 憎んでるよ きっと こんなにも くり返してる  まぶた閉じて そっと 動かないで じっと 白い夜 2人を包んで  耳たぶ熱くて 夢にさまよい 白い 白い 夜だから  離したくない 離れられない 輝いてるよ 瞳の奥が きっと 悲しさだね なぐさめてるのか 冗談じゃない 離したくない  不幸という闇が そっとひそんでるよ 白い 白い 夜だから  離したくない 離れられない 輝いてるよ 瞳の奥が きっと 悲しさだね なぐさめてるのか 冗談じゃない  離したくない 離れられない 離れてわかる 君のことが きっと 今夜このまま さよならするのか 冗談じゃない 離したくない鈴木雅之大下きつま松尾清憲有賀啓雄抱きしめてよ ぎゅっと 会えないから もっと そんなこと くり返すのか?  眠れないよ ずっと 考えてる じっと せつなくて 気持ち廻ってる  背中にKissして 言葉なぞろうか? つらい つらい 夜だから  離したくない 離れられない 離れてわかる 君のことが きっと 今夜このまま さよならするのか 冗談じゃない 離したくない  愛してるよ ずっと 憎んでるよ きっと こんなにも くり返してる  まぶた閉じて そっと 動かないで じっと 白い夜 2人を包んで  耳たぶ熱くて 夢にさまよい 白い 白い 夜だから  離したくない 離れられない 輝いてるよ 瞳の奥が きっと 悲しさだね なぐさめてるのか 冗談じゃない 離したくない  不幸という闇が そっとひそんでるよ 白い 白い 夜だから  離したくない 離れられない 輝いてるよ 瞳の奥が きっと 悲しさだね なぐさめてるのか 冗談じゃない  離したくない 離れられない 離れてわかる 君のことが きっと 今夜このまま さよならするのか 冗談じゃない 離したくない
十三夜十三夜の月が 東の空に昇る 黄昏ゆく海が見える 南の空へ向かう 流れ星がひとつ 少し風が吹いていた  幸せですか、元気でいるねきっと どこかでこの月をみてる 温もりを決して忘れない君の 面影色褪せない  一つだけ残った耳飾りは 今はなき君のもの 十三夜  十三夜の月が 照らす海の道を 船の影が横切ってく 君の愛していた 鉢植えの花は 今年も綺麗に咲いたよ  別れも言わず去りゆく君の胸の 苦しみに気づかずに 自分を悲しむだけの僕の 幼さが切なくて  一つだけ誓った僕の愛は 今はなき君のもの 十三夜  幸せですか、元気でいるねきっと 僕が愛した人だから 温もりを決して忘れない君の 面影色褪せない  一つだけ残った心の愛は 今はなき君のもの 十三夜鈴木雅之さだまさし・補作詞:鈴木雅之さだまさし武部聡志十三夜の月が 東の空に昇る 黄昏ゆく海が見える 南の空へ向かう 流れ星がひとつ 少し風が吹いていた  幸せですか、元気でいるねきっと どこかでこの月をみてる 温もりを決して忘れない君の 面影色褪せない  一つだけ残った耳飾りは 今はなき君のもの 十三夜  十三夜の月が 照らす海の道を 船の影が横切ってく 君の愛していた 鉢植えの花は 今年も綺麗に咲いたよ  別れも言わず去りゆく君の胸の 苦しみに気づかずに 自分を悲しむだけの僕の 幼さが切なくて  一つだけ誓った僕の愛は 今はなき君のもの 十三夜  幸せですか、元気でいるねきっと 僕が愛した人だから 温もりを決して忘れない君の 面影色褪せない  一つだけ残った心の愛は 今はなき君のもの 十三夜
運命の人 ~ Anytime You Need MeAnytime you need me Baby I'll be right there Don't you worry girl I'll never walk away Forever, I'm your man I hope you understand There's nothing that I wouldn't do for you You know it's true  それぞれの春があり それぞれの夏を見た 深まる秋 出会えた不思議に この胸は ふるえてる  悩み疲れ眠る君 くちびるに触れた時 天使のような ほほえみ浮かべた どんな夢を見てるの?  君の長い髪が 小雨降るみたいに ぼくのこころ 満たしてゆくよ せつない やすらぎで  Anytime you need me 知らず 知らず この背中 羽根が生えてく Forever, I'm your man 飛んでゆくさ 運命の人だよ You know it's true  君のためなら いつも 君のためなら どこへも 覚悟なんて いらないくらいに 火の海も 飛び込める  過ぎた日々のために 明日をあきらめるの? そんな嘘は kissで溶かそう ここからが 始まり  Anytime you need me Baby I'll be right there Don't you worry girl I'll never walk away Forever, I'm your man I hope you understand There's nothing that I wouldn't do for you  Anytime you need me 離れないさ いつだって そばにいるから Forever, I'm your man たったひとりの 運命の人だよ You know it's true鈴木雅之三浦徳子・Cameron三井誠柿崎洋一郎・三井誠Anytime you need me Baby I'll be right there Don't you worry girl I'll never walk away Forever, I'm your man I hope you understand There's nothing that I wouldn't do for you You know it's true  それぞれの春があり それぞれの夏を見た 深まる秋 出会えた不思議に この胸は ふるえてる  悩み疲れ眠る君 くちびるに触れた時 天使のような ほほえみ浮かべた どんな夢を見てるの?  君の長い髪が 小雨降るみたいに ぼくのこころ 満たしてゆくよ せつない やすらぎで  Anytime you need me 知らず 知らず この背中 羽根が生えてく Forever, I'm your man 飛んでゆくさ 運命の人だよ You know it's true  君のためなら いつも 君のためなら どこへも 覚悟なんて いらないくらいに 火の海も 飛び込める  過ぎた日々のために 明日をあきらめるの? そんな嘘は kissで溶かそう ここからが 始まり  Anytime you need me Baby I'll be right there Don't you worry girl I'll never walk away Forever, I'm your man I hope you understand There's nothing that I wouldn't do for you  Anytime you need me 離れないさ いつだって そばにいるから Forever, I'm your man たったひとりの 運命の人だよ You know it's true
泣きたいよ天と地が 入れ変わって 地上が地の果てに なってしまったとしても この男の 何が変わるというのか  ただ愛して 愛してくれた おまえの愛は闇の中で この男の中に光りとして届くのか  いつもの通りは なんだか冷たい風が 吹きすさむけど… オレは平然と この男をまた演じきってる  泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい…  生と死が 入れ代わって あの世がこの世に なってしまったとしても この男は 何をすると言うのか  ただ愛して 愛してくれた おまえの事を闇の中で この男は救い出せると言うのか  いつもの通りは なんとか暖かい風が 吹いているみたいだけど オレはひょうひょうと この男をまだ演じきっている  笑ってくれよ 笑ってくれよ バカみたいな大声をあげて どれくらいダメな 男だったか わからないくらいに  泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい…鈴木雅之玉置浩二玉置浩二島田昌典天と地が 入れ変わって 地上が地の果てに なってしまったとしても この男の 何が変わるというのか  ただ愛して 愛してくれた おまえの愛は闇の中で この男の中に光りとして届くのか  いつもの通りは なんだか冷たい風が 吹きすさむけど… オレは平然と この男をまた演じきってる  泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい…  生と死が 入れ代わって あの世がこの世に なってしまったとしても この男は 何をすると言うのか  ただ愛して 愛してくれた おまえの事を闇の中で この男は救い出せると言うのか  いつもの通りは なんとか暖かい風が 吹いているみたいだけど オレはひょうひょうと この男をまだ演じきっている  笑ってくれよ 笑ってくれよ バカみたいな大声をあげて どれくらいダメな 男だったか わからないくらいに  泣きたいよ 泣きたいよ バカみたいな大声をあげて 泣きたいよ 泣きたいよ どれくらい おまえが好きだったか わからないくらい…
メロディーあんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ鈴木雅之玉置浩二玉置浩二島田昌典あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
Dry・DryDry dry 理屈じゃない Star light ポーズで She's so dry dry 冷たいまま見つめてる 見つめてる  星明かり手繰るこのオアシスで見えない心を映して 理由(わけ)もなく満ちる月は青く 急いだ足取り照らして  約束の場所は二番目のカウチ つらい沈黙も楽しんでる face to face  偽りの愛に傷付いている 今夜は君だけ探して  割りきった言葉 哀しげに響く プラスにならない男ならば no no thanks  Dry dry 理屈じゃない Star light ポーズで She's so dry dry 冷たいまま 見つめてる 見つめてる  問いただしたいよ不可解な君を わがままな態度楽しんでる back to back  Dry dry 退屈じゃない Star light ポーズで She's so dry dry 冷たいまま 招いてる  Dry dry 理屈じゃない Star light ポーズで She's so dry dry 冷たいまま 見つめてる 見つめてる鈴木雅之西尾佐栄子鈴木雅之Dry dry 理屈じゃない Star light ポーズで She's so dry dry 冷たいまま見つめてる 見つめてる  星明かり手繰るこのオアシスで見えない心を映して 理由(わけ)もなく満ちる月は青く 急いだ足取り照らして  約束の場所は二番目のカウチ つらい沈黙も楽しんでる face to face  偽りの愛に傷付いている 今夜は君だけ探して  割りきった言葉 哀しげに響く プラスにならない男ならば no no thanks  Dry dry 理屈じゃない Star light ポーズで She's so dry dry 冷たいまま 見つめてる 見つめてる  問いただしたいよ不可解な君を わがままな態度楽しんでる back to back  Dry dry 退屈じゃない Star light ポーズで She's so dry dry 冷たいまま 招いてる  Dry dry 理屈じゃない Star light ポーズで She's so dry dry 冷たいまま 見つめてる 見つめてる
ランナウェイランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの 遠い世界へ お前を抱いて ランナウェイ  ひとりさまよい 傷ついた 魂のぬけがらに 愛をともした おまえもロンリー・ガール ふたり激しく 燃える  ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの 遠い世界へ お前を抱いて ランナウェイ  かわいた街は 爪をとぎ 作り笑い浮べ きづいた愛も 奪うロンリー・タウン だけど放しは しない  ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの 遠い世界へ お前を抱いて ランナウェイ鈴木雅之湯川れい子井上忠夫ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの 遠い世界へ お前を抱いて ランナウェイ  ひとりさまよい 傷ついた 魂のぬけがらに 愛をともした おまえもロンリー・ガール ふたり激しく 燃える  ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの 遠い世界へ お前を抱いて ランナウェイ  かわいた街は 爪をとぎ 作り笑い浮べ きづいた愛も 奪うロンリー・タウン だけど放しは しない  ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの 遠い世界へ お前を抱いて ランナウェイ
プライベート ホテル港 見下ろす この部屋も…… 二つのスーツケース ドアの外に イヤリングに手をやる しぐさ 微笑みながら 涙うかべ  わずかな日々を 二人過ごした夢 罪を重ねる心 もうこれ以上  このまま 君と 旅に出よう このまま 二人で 消えてしまおう 今 プライベート ホテル  凪ぎる海に 足音だけ 前髪戻し 僕の腕に 言葉少なげな 瞳が 欠けた月を 眠らせてる  現実の街に 戻ってゆくけど 帰りたくない 帰したくない  このまま 君と 旅に出よう このまま 二人で 消えてしまおう 今 プライベート ホテル  現実の街に 明日戻るけど 帰りたくない 帰したくない  このまま 君と 旅に出よう このまま 二人で 消えてしまおう 今 プライベート ホテル  このまま 君と 旅に出よう このまま 二人で 消えてしまおう 今 プライベート ホテル鈴木雅之安藤秀樹大沢誉志幸港 見下ろす この部屋も…… 二つのスーツケース ドアの外に イヤリングに手をやる しぐさ 微笑みながら 涙うかべ  わずかな日々を 二人過ごした夢 罪を重ねる心 もうこれ以上  このまま 君と 旅に出よう このまま 二人で 消えてしまおう 今 プライベート ホテル  凪ぎる海に 足音だけ 前髪戻し 僕の腕に 言葉少なげな 瞳が 欠けた月を 眠らせてる  現実の街に 戻ってゆくけど 帰りたくない 帰したくない  このまま 君と 旅に出よう このまま 二人で 消えてしまおう 今 プライベート ホテル  現実の街に 明日戻るけど 帰りたくない 帰したくない  このまま 君と 旅に出よう このまま 二人で 消えてしまおう 今 プライベート ホテル  このまま 君と 旅に出よう このまま 二人で 消えてしまおう 今 プライベート ホテル
恋人(mediumslow version)想いをいま届けたい この先ずっと あなただけを いまでも ここでみている  近づいた肩 寄り添うふたり 星空にためされてる 時々なぜか 触れる指先をつかまえてしまいそう  いまはただ 何も気づかなくていい 僕の気持ち 何ひとつ  あなたが いま望むなら いますぐ強く 抱きしめたい 奪ってしまいたい どうして 困らせるほど つのる想いは ただ僕には 泣きたいくらい恋人  あなたが いま望むなら いますぐ強く 抱きしめたい 奪ってしまいたい どうして 困らせるほど つのる想いは ただ僕には 泣きたいくらい恋人  想いをいま届けたい この先ずっと 抱きしめたい かわらない強さで あなたを いまみつめてる いつでも側で ただ誰より 瞳 きれいな恋人鈴木雅之西尾佐栄子松尾清憲想いをいま届けたい この先ずっと あなただけを いまでも ここでみている  近づいた肩 寄り添うふたり 星空にためされてる 時々なぜか 触れる指先をつかまえてしまいそう  いまはただ 何も気づかなくていい 僕の気持ち 何ひとつ  あなたが いま望むなら いますぐ強く 抱きしめたい 奪ってしまいたい どうして 困らせるほど つのる想いは ただ僕には 泣きたいくらい恋人  あなたが いま望むなら いますぐ強く 抱きしめたい 奪ってしまいたい どうして 困らせるほど つのる想いは ただ僕には 泣きたいくらい恋人  想いをいま届けたい この先ずっと 抱きしめたい かわらない強さで あなたを いまみつめてる いつでも側で ただ誰より 瞳 きれいな恋人
Motivation何かを隠して 微笑んだ横顔 心の中 見つめたい ほんとの君を知りたい  夕日が沈んで 月さえ消えても 静かな瞳は まだ強く光っている  Motivation あげて 次の愛に飛び込む Destination 冷たくするほど 熱くなる恋なら let go もう一度聞くよ Don't you love love love me do?  ためらうふりして 引かれ合うくちびる Step by step 近づけば 心も踊る踊る 始める  ささやく風の音 前髪が揺れる slow motion 問いかける hate or love 君の頬に重ねたい  Motivation あげて 二人夢を見ようよ Destination 追いかけるほど 飛んでいく蝶なら let go もう一度聞くよ Don't you dance dance dance me do?  言葉はいらない 君にあげたい 答えはいつも Love love What you want?  Motivation あげて 次の愛に飛び込む Destination 冷たくするほど 熱くなる恋なら let go もう一度聞くよ Don't you love love?  Motivation あげて 二人夢を見ようよ Destination 追いかけるほど 飛んでいく蝶なら let go 最後に聞くよ Don't you love love love love love love love me do?鈴木雅之John Acosta・Vincent Degiorgio・ManamiJohn Acosta・Vincent Degiorgio・ManamiMaestro-T何かを隠して 微笑んだ横顔 心の中 見つめたい ほんとの君を知りたい  夕日が沈んで 月さえ消えても 静かな瞳は まだ強く光っている  Motivation あげて 次の愛に飛び込む Destination 冷たくするほど 熱くなる恋なら let go もう一度聞くよ Don't you love love love me do?  ためらうふりして 引かれ合うくちびる Step by step 近づけば 心も踊る踊る 始める  ささやく風の音 前髪が揺れる slow motion 問いかける hate or love 君の頬に重ねたい  Motivation あげて 二人夢を見ようよ Destination 追いかけるほど 飛んでいく蝶なら let go もう一度聞くよ Don't you dance dance dance me do?  言葉はいらない 君にあげたい 答えはいつも Love love What you want?  Motivation あげて 次の愛に飛び込む Destination 冷たくするほど 熱くなる恋なら let go もう一度聞くよ Don't you love love?  Motivation あげて 二人夢を見ようよ Destination 追いかけるほど 飛んでいく蝶なら let go 最後に聞くよ Don't you love love love love love love love me do?
MIDNIGHT TRAVELER流星の様な 街灯 瞳に写して 流れてる  哀愁列車 二人乗せて 夜をかける  左の頬に 泣きぼくろ めまいのしそうな KISSをする  二人現実 残したまま 旅に出るね  このまま二人どこへ行くの ぎゅっと手をにぎった この想いをかばんにつめ 二人 MIDNIGHT TRAVELER  背中にもたれて 夢をみた 寝汗が首すじ 光ってる  堕ちるとこまで 堕ちてみようか もう戻れない  このまま二人どこへ行くの そっと肩寄せ合う この想いをかばんにつめ 二人 MIDNIGHT TRAVELER  ねぇ見てごらん 海が見えてきた 微笑む君の横顔が いつもよりせつなくて  もうすぐ朝がやってくる そっと肩引き寄せ この想いを乗せて走る 君の髪なびかせ  このまま二人どこへ行くの ぎゅっと手をにぎった この想いをかばんにつめ 二人 MIDNIGHT TRAVELER鈴木雅之大下きつま大沢誉志幸有賀啓雄流星の様な 街灯 瞳に写して 流れてる  哀愁列車 二人乗せて 夜をかける  左の頬に 泣きぼくろ めまいのしそうな KISSをする  二人現実 残したまま 旅に出るね  このまま二人どこへ行くの ぎゅっと手をにぎった この想いをかばんにつめ 二人 MIDNIGHT TRAVELER  背中にもたれて 夢をみた 寝汗が首すじ 光ってる  堕ちるとこまで 堕ちてみようか もう戻れない  このまま二人どこへ行くの そっと肩寄せ合う この想いをかばんにつめ 二人 MIDNIGHT TRAVELER  ねぇ見てごらん 海が見えてきた 微笑む君の横顔が いつもよりせつなくて  もうすぐ朝がやってくる そっと肩引き寄せ この想いを乗せて走る 君の髪なびかせ  このまま二人どこへ行くの ぎゅっと手をにぎった この想いをかばんにつめ 二人 MIDNIGHT TRAVELER
Tシャツに口紅夜明けだね 青から赤へ 色うつろう空 お前を抱きしめて  別れるの?って 真剣に聞くなよ でも波の音が やけに静かすぎるね  色褪せたTシャツに口紅 泣かない君が 泣けない俺を 見つめる 鴎が驚いたように 埠頭から翔び立つ  朝陽が星を塗りつぶす 俺たちを残して  これ以上君を不幸に 俺 出来ないよと ボツリと呟けば  不幸の意味を 知っているの?なんて ふと顔をあげて なじるように言ったね  色褪せたTシャツに口紅 泣かない君が 泣けない俺を 見つめる 鴎が空へ 翔び立つ 動かない俺たちを 俺たちを 残して鈴木雅之松本隆大瀧詠一山弦夜明けだね 青から赤へ 色うつろう空 お前を抱きしめて  別れるの?って 真剣に聞くなよ でも波の音が やけに静かすぎるね  色褪せたTシャツに口紅 泣かない君が 泣けない俺を 見つめる 鴎が驚いたように 埠頭から翔び立つ  朝陽が星を塗りつぶす 俺たちを残して  これ以上君を不幸に 俺 出来ないよと ボツリと呟けば  不幸の意味を 知っているの?なんて ふと顔をあげて なじるように言ったね  色褪せたTシャツに口紅 泣かない君が 泣けない俺を 見つめる 鴎が空へ 翔び立つ 動かない俺たちを 俺たちを 残して
たとえきみがどこにいこうと交差点の人の波 抜け殻の様に肩をぶつけあう 話し声やクラクション 大きくなってゆく 耳を覆うほど  だけどすぐ側に 君の声が いま聞こえる 僕はせつなくて  たとえ 君が どこにいようとも忘れたくない これ以上 君にどう言えばいい? いまも 僕はときめき この胸しめつけている 心は君のもとへ  数えきれないビルの群れ どんな悲しみを窓に映してる  瞳 揺れている 見つめあえば まだあの日の涙が見える  たとえ 君が どこに行こうとも追い駆けていく これ以上 君にどう言えばいい? たとえふたり遠く離れても愛していると 心は君のもとへ  Waiting you 街のざわめきを 駆け抜けていく どんな夜でも越えていく Hurting you くるおしい迷路 迷い込んでる 心は君を呼んで  たとえ 君が どこにいようとも忘れたくない これ以上 君にどう言えばいい? いまも 僕はときめき この胸しめつけている 心は君のもとへ鈴木雅之西尾佐栄子中崎英也交差点の人の波 抜け殻の様に肩をぶつけあう 話し声やクラクション 大きくなってゆく 耳を覆うほど  だけどすぐ側に 君の声が いま聞こえる 僕はせつなくて  たとえ 君が どこにいようとも忘れたくない これ以上 君にどう言えばいい? いまも 僕はときめき この胸しめつけている 心は君のもとへ  数えきれないビルの群れ どんな悲しみを窓に映してる  瞳 揺れている 見つめあえば まだあの日の涙が見える  たとえ 君が どこに行こうとも追い駆けていく これ以上 君にどう言えばいい? たとえふたり遠く離れても愛していると 心は君のもとへ  Waiting you 街のざわめきを 駆け抜けていく どんな夜でも越えていく Hurting you くるおしい迷路 迷い込んでる 心は君を呼んで  たとえ 君が どこにいようとも忘れたくない これ以上 君にどう言えばいい? いまも 僕はときめき この胸しめつけている 心は君のもとへ
FIRST LOVEあての無いデンワを 待ち続けてる 夜は流れて 君の声と あの夏を 確かめたくて  夏に抱かれた君が たゞそこにいるだけで 心奪われて そのまゝ すべてが あの日から 止まったまゝ  いったい 何が どうしたんだろう こんな 風に 胸が 痛いなんて ためらう心 今は もどかしくて  夏も終わりの海は 思い出残すだけ 君を愛してる それが まるで はじめての 恋みたいに  分ってることは この気持がたゞの 気粉れではなく このまゝ 時が 過ぎてゆけば 辛くなるだけ  絶対 これじゃ らしくないから いっそ もっと 熱くなって 君を 想う心に 早く 身を任せて  ためらいも ときめきも ため息に消されてゆく なにげなく 心の中 君の名を呼べば  戻れない だませない もうどこへも行けはしない 今は君を このうでに 抱きしめるほかはない  いったい 何が どうしたんだろう こんな 風に 胸が 痛いなんて ためらう心 今は もどかしくて  絶対 これじゃ らしくないから いっそ もっと 熱くなって 君を 想う心に 早く 身を任せて鈴木雅之小田和正小田和正あての無いデンワを 待ち続けてる 夜は流れて 君の声と あの夏を 確かめたくて  夏に抱かれた君が たゞそこにいるだけで 心奪われて そのまゝ すべてが あの日から 止まったまゝ  いったい 何が どうしたんだろう こんな 風に 胸が 痛いなんて ためらう心 今は もどかしくて  夏も終わりの海は 思い出残すだけ 君を愛してる それが まるで はじめての 恋みたいに  分ってることは この気持がたゞの 気粉れではなく このまゝ 時が 過ぎてゆけば 辛くなるだけ  絶対 これじゃ らしくないから いっそ もっと 熱くなって 君を 想う心に 早く 身を任せて  ためらいも ときめきも ため息に消されてゆく なにげなく 心の中 君の名を呼べば  戻れない だませない もうどこへも行けはしない 今は君を このうでに 抱きしめるほかはない  いったい 何が どうしたんだろう こんな 風に 胸が 痛いなんて ためらう心 今は もどかしくて  絶対 これじゃ らしくないから いっそ もっと 熱くなって 君を 想う心に 早く 身を任せて
出会えてよかったうす目を開けながら 眠たふりをしてる 君は静かに髪をとく 母の様なまなざしで  背中をみていると 急に悲しくて そっと寝返りうつ僕を 君は知っているのだろう  かなわないよ 君がすきさ 今夜は何故か 甘えたい はなさないよ 幸せかい 言葉じゃいえないけれど  流れ星 見た夜 妖精が降ると…… お伽話を してくれたことを思い出す  かなわないよ 君がすきさ 今夜は何故か 甘えたい はなさないよ 幸せかい 言葉じゃいえないけれど  この国で生まれて この街で育ち 君と出会って 愛を知り 二人は暮らしはじめた  うす目を開けながら 眠たふりをしてる 君の吐息が声になる 「出会えてよかった」と鈴木雅之鈴木雅之鈴木雅之大村雅朗うす目を開けながら 眠たふりをしてる 君は静かに髪をとく 母の様なまなざしで  背中をみていると 急に悲しくて そっと寝返りうつ僕を 君は知っているのだろう  かなわないよ 君がすきさ 今夜は何故か 甘えたい はなさないよ 幸せかい 言葉じゃいえないけれど  流れ星 見た夜 妖精が降ると…… お伽話を してくれたことを思い出す  かなわないよ 君がすきさ 今夜は何故か 甘えたい はなさないよ 幸せかい 言葉じゃいえないけれど  この国で生まれて この街で育ち 君と出会って 愛を知り 二人は暮らしはじめた  うす目を開けながら 眠たふりをしてる 君の吐息が声になる 「出会えてよかった」と
10年ほら 寒そうに肩寄せて 今 ボート達が ゆれている この公園のベンチで君と僕は はじまったね  ねぇ 同じ場所に座ろうか 君 スローモーション 目を閉じた その瞬間にギュと眉よせ 僕にしがみついた  嵐の中 炎のような 10年だった 少しヤセた 肩を抱いた もうダメだよ 歩けないよ 何度思った こんな二人 10年  ねぇ 現実から逃げようか そう それが二人の現実さ 「皮肉だね」と声をつまらせて 瞳 遠く光る  嵐の中 炎のような 10年だった 少しヤセた 肩を抱いた 何が正しい 何が間違い わからないまま こんな二人 10年  海の見える 教会で 指輪かわそう またたく星だけ よんで 見つめる様に ほほえむ君 今も変わらない そんな君と 10年  ダメになったら 背負ってでも 歩いてゆくさ そして二人 10年…鈴木雅之大下きつま安雲公亮松本晃彦ほら 寒そうに肩寄せて 今 ボート達が ゆれている この公園のベンチで君と僕は はじまったね  ねぇ 同じ場所に座ろうか 君 スローモーション 目を閉じた その瞬間にギュと眉よせ 僕にしがみついた  嵐の中 炎のような 10年だった 少しヤセた 肩を抱いた もうダメだよ 歩けないよ 何度思った こんな二人 10年  ねぇ 現実から逃げようか そう それが二人の現実さ 「皮肉だね」と声をつまらせて 瞳 遠く光る  嵐の中 炎のような 10年だった 少しヤセた 肩を抱いた 何が正しい 何が間違い わからないまま こんな二人 10年  海の見える 教会で 指輪かわそう またたく星だけ よんで 見つめる様に ほほえむ君 今も変わらない そんな君と 10年  ダメになったら 背負ってでも 歩いてゆくさ そして二人 10年…
NOTHING'S GONNA CHANGE MY LOVE FOR YOUIf I had to live my life without you near me The days would all be empty The nights would seem so long With you I see forever oh so clearly I might have been in love before But it never felt this strong  Our dreams are young and we both know They'll take us where we want to go Hold me now Touch me now I don't want to live without you  Nothing's gonna change my love for you You ought to know by now how much I love you One thing you can be sure of I'll never ask for more than your love Nothing's gonna change my love for you You ought to know by now how much I love you The world may change my whole life through But nothing's gonna change my love for you  If the road ahead is not so easy Our love will lead the way for us Like a guiding star I'll be there for you if you should need me You don't have to change a thing I love you just the way you are  So come with me and share the view I'll help you see forever too Hold me now Touch me now I don't want to live without you  Nothing's gonna change my love for you You ought to know by now how much I love you One thing you can be sure of I'll never ask for more than your love Nothing's gonna change my love for you You ought to know by now how much I love you The world may change my whole life through But nothing's gonna change my love for you  Nothing's gonna change my love for you You ought to know by now how much I love you One thing you can be sure of I'll never ask for more than your love  Nothing's gonna change my love for you You ought to know by now how much I love you One thing you can be sure of I'll never ask for more than your love Nothing's gonna change my love for you You ought to know by now how much I love you The world may change my whole life through But nothing's gonna change my love for you鈴木雅之Michael Masser・Gerald GoffinMichael Masser・Gerald Goffin大森俊之If I had to live my life without you near me The days would all be empty The nights would seem so long With you I see forever oh so clearly I might have been in love before But it never felt this strong  Our dreams are young and we both know They'll take us where we want to go Hold me now Touch me now I don't want to live without you  Nothing's gonna change my love for you You ought to know by now how much I love you One thing you can be sure of I'll never ask for more than your love Nothing's gonna change my love for you You ought to know by now how much I love you The world may change my whole life through But nothing's gonna change my love for you  If the road ahead is not so easy Our love will lead the way for us Like a guiding star I'll be there for you if you should need me You don't have to change a thing I love you just the way you are  So come with me and share the view I'll help you see forever too Hold me now Touch me now I don't want to live without you  Nothing's gonna change my love for you You ought to know by now how much I love you One thing you can be sure of I'll never ask for more than your love Nothing's gonna change my love for you You ought to know by now how much I love you The world may change my whole life through But nothing's gonna change my love for you  Nothing's gonna change my love for you You ought to know by now how much I love you One thing you can be sure of I'll never ask for more than your love  Nothing's gonna change my love for you You ought to know by now how much I love you One thing you can be sure of I'll never ask for more than your love Nothing's gonna change my love for you You ought to know by now how much I love you The world may change my whole life through But nothing's gonna change my love for you
アダムな夜右腕に触れる 風に目覚めれば ベッドを抜け出し あなたは窓辺  硝子の向こうは 不眠症の街 あなたの瞳に 幻が映る  愛してる それだけが現実 生きている 多分 同じ意味なのさ  昔ほど もてないと言う 科白の裏を返せば  優しさを演じても虚しいだけ あなた一人居れば 幸福に満たされる 信じてほしい  左胸走る 稲妻の痛み あなたと初めて 逢った時からさ  何故か抱くたびに 幼気になって あなたはすっぽり 掌に入る  夢をみる それこそが真実 憧れを きっと人は生きるのさ  くるおしく過ぎてゆく時間もまた 人生のうち  ときめきは永遠を知る手懸り あなたというイヴが一緒なら この世さえ楽園になる  愛してる それだけが現実 生きている 多分 同じ意味なのさ  くるおしく過ぎてゆく時間もまた 人生のうち  ときめきは永遠を知る手懸り あなたというイヴが一緒なら この世さえ楽園になる 鈴木雅之阿木燿子宇崎竜童松本晃彦右腕に触れる 風に目覚めれば ベッドを抜け出し あなたは窓辺  硝子の向こうは 不眠症の街 あなたの瞳に 幻が映る  愛してる それだけが現実 生きている 多分 同じ意味なのさ  昔ほど もてないと言う 科白の裏を返せば  優しさを演じても虚しいだけ あなた一人居れば 幸福に満たされる 信じてほしい  左胸走る 稲妻の痛み あなたと初めて 逢った時からさ  何故か抱くたびに 幼気になって あなたはすっぽり 掌に入る  夢をみる それこそが真実 憧れを きっと人は生きるのさ  くるおしく過ぎてゆく時間もまた 人生のうち  ときめきは永遠を知る手懸り あなたというイヴが一緒なら この世さえ楽園になる  愛してる それだけが現実 生きている 多分 同じ意味なのさ  くるおしく過ぎてゆく時間もまた 人生のうち  ときめきは永遠を知る手懸り あなたというイヴが一緒なら この世さえ楽園になる 
LibertyCan you hear the voice of life Ev'ry moment on your side Do you hear the voice of life Listen to the sound of liberty  Someday you'll see in your life The pain inside true love It's like the rain on the day You were waiting to see your best friend But don't lose your heart Keep the love, just the way it is Don't be afraid someday you can free Your heart and love  Can you hear the voice of life Ev'ry moment on your side Do you hear the voice of life Listen to the sound of liberty  Someday you'll feel in your hands The power of liberty It's like a stream at your feet You never see Till you're feeling down So, don't lose your faith Take the love, just the way you like it And, don't hesitate Someday we'll free our soul with love  Can you hear the voice of life Ev'ry moment on your side Do you hear the voice of life Listen to the sound of liberty  Can you hear the voice of life Ev'ry moment on your side Do you hear the voice of life Listen to the sound of liberty鈴木雅之MINNIE SHADY・AKI吉田美奈子吉田美奈子Can you hear the voice of life Ev'ry moment on your side Do you hear the voice of life Listen to the sound of liberty  Someday you'll see in your life The pain inside true love It's like the rain on the day You were waiting to see your best friend But don't lose your heart Keep the love, just the way it is Don't be afraid someday you can free Your heart and love  Can you hear the voice of life Ev'ry moment on your side Do you hear the voice of life Listen to the sound of liberty  Someday you'll feel in your hands The power of liberty It's like a stream at your feet You never see Till you're feeling down So, don't lose your faith Take the love, just the way you like it And, don't hesitate Someday we'll free our soul with love  Can you hear the voice of life Ev'ry moment on your side Do you hear the voice of life Listen to the sound of liberty  Can you hear the voice of life Ev'ry moment on your side Do you hear the voice of life Listen to the sound of liberty
Guilty暮れ始める 都会の色はいつも 孤独すぎて 君のぬくもりへと急がせる はやる心を抑えて 回転ドアを くぐり抜ければ ほら 密かに待ってる 吐息が聞こえて来そうさ  LADY, 叶わぬ恋と知ってて GUILTY, 逢わずにはいられない 狂おしく 抱いておくれ  言葉もなく 見つめる眼差しに 永くはない この愛の行方を探り合う 朝を待たずに出て行く 君をほんとは 少し恨んでるよ 急いでお帰り 誰にも知られないうちに  LADY, 小さな約束だけが GUILTY, 二人危うくつなぐ このままじゃ やりきれない  闇に響く靴音が 哀しいほどの 静けさ打ち破る いつまで続くの 虚ろな夜の繰り返し  LADY, 鳴るはずのない電話に GUILTY, 何故僕は怯えるの?  LADY, ほのかに残る香りに GUILTY, 今日もまた眠れない どこまでも 果てしなく 君は遠い……  LADY, 叶わぬ恋と知ってて GUILTY, 逢わずにはいられない  LADY, 小さな約束だけが GUILTY, 二人危うくつなぐ鈴木雅之竹内まりや山下達郎暮れ始める 都会の色はいつも 孤独すぎて 君のぬくもりへと急がせる はやる心を抑えて 回転ドアを くぐり抜ければ ほら 密かに待ってる 吐息が聞こえて来そうさ  LADY, 叶わぬ恋と知ってて GUILTY, 逢わずにはいられない 狂おしく 抱いておくれ  言葉もなく 見つめる眼差しに 永くはない この愛の行方を探り合う 朝を待たずに出て行く 君をほんとは 少し恨んでるよ 急いでお帰り 誰にも知られないうちに  LADY, 小さな約束だけが GUILTY, 二人危うくつなぐ このままじゃ やりきれない  闇に響く靴音が 哀しいほどの 静けさ打ち破る いつまで続くの 虚ろな夜の繰り返し  LADY, 鳴るはずのない電話に GUILTY, 何故僕は怯えるの?  LADY, ほのかに残る香りに GUILTY, 今日もまた眠れない どこまでも 果てしなく 君は遠い……  LADY, 叶わぬ恋と知ってて GUILTY, 逢わずにはいられない  LADY, 小さな約束だけが GUILTY, 二人危うくつなぐ
たとえ世界がそっぽ向いても懐かしくなってもう一度 解(ほど)けた日々を なぞり返した夜の淵 最後に交わした優しい二人の嘘は 罪と呼ぶべきでしょうか  さよなら また会う日まで 手を振るこの場所を頼りに必ず巡り会おう  人は誰もがきっと旅人 長い道の途中で 出会ったり別れたり繰り返しながら だけど街は君を待ってる 君の帰りを待ってる たとえ世界がそっぽ向いても  もう二度と会えないような顔した君を 両手で抱き寄せたあの日 何も言わずに黙って見送ったそれを 「愛」と言えば楽になるでしょうか  さよなら 涙の跡も この街で過ごした幸せの証だと笑おう  人の心は夢追い人 今は道の途中で 過ちや躓(つまず)きを時に知るけれど いつも僕はここで待ってる どんな君でも待ってる たとえ世界に何が起きても  人は誰もがきっと旅人 長い道の途中で 出会ったり別れたり繰り返しながら だけど街は君を待ってる 君の帰りを待ってる たとえ世界がそっぽ向いても  たとえ世界がそっぽ向いても鈴木雅之大石昌良大石昌良懐かしくなってもう一度 解(ほど)けた日々を なぞり返した夜の淵 最後に交わした優しい二人の嘘は 罪と呼ぶべきでしょうか  さよなら また会う日まで 手を振るこの場所を頼りに必ず巡り会おう  人は誰もがきっと旅人 長い道の途中で 出会ったり別れたり繰り返しながら だけど街は君を待ってる 君の帰りを待ってる たとえ世界がそっぽ向いても  もう二度と会えないような顔した君を 両手で抱き寄せたあの日 何も言わずに黙って見送ったそれを 「愛」と言えば楽になるでしょうか  さよなら 涙の跡も この街で過ごした幸せの証だと笑おう  人の心は夢追い人 今は道の途中で 過ちや躓(つまず)きを時に知るけれど いつも僕はここで待ってる どんな君でも待ってる たとえ世界に何が起きても  人は誰もがきっと旅人 長い道の途中で 出会ったり別れたり繰り返しながら だけど街は君を待ってる 君の帰りを待ってる たとえ世界がそっぽ向いても  たとえ世界がそっぽ向いても
幸せな結末 with 松たか子髪をほどいた 君の仕草が 泣いているようで 胸が騒ぐよ 振り返るのは 終わりにしよう 他の誰でもなく 今夜君は僕のもの  さみしい気持ち 隠して微笑う 強がる君から 目が離せない 昨日じゃなくて 明日じゃなくて 帰したくないから 今夜君は僕のもの  踊り出す街に 二人の今を 探し続けて はしゃいだあの日  さよなら言うよ 虚ろな恋に いつまでも離さない 今夜君は僕のもの  走り出す街で 二人の明日 夢に描いて 見つけた夜明け  あふれる思い 押さえきれない 幸せな結末 きっと見つける 今なら言える 素直になれる いつまでも 愛してる 今夜君は僕のもの 今夜君は僕のもの 今夜君は僕のもの  Baby you're mine Baby you're mine Baby you're mine Baby you're mine鈴木雅之多幸福大瀧詠一髪をほどいた 君の仕草が 泣いているようで 胸が騒ぐよ 振り返るのは 終わりにしよう 他の誰でもなく 今夜君は僕のもの  さみしい気持ち 隠して微笑う 強がる君から 目が離せない 昨日じゃなくて 明日じゃなくて 帰したくないから 今夜君は僕のもの  踊り出す街に 二人の今を 探し続けて はしゃいだあの日  さよなら言うよ 虚ろな恋に いつまでも離さない 今夜君は僕のもの  走り出す街で 二人の明日 夢に描いて 見つけた夜明け  あふれる思い 押さえきれない 幸せな結末 きっと見つける 今なら言える 素直になれる いつまでも 愛してる 今夜君は僕のもの 今夜君は僕のもの 今夜君は僕のもの  Baby you're mine Baby you're mine Baby you're mine Baby you're mine
さよならいとしのBaby Blues水たまりけって走り出した君の背中が 遠ざかる思い出が凍る 見慣れたネオンライト ぼやけてこの眼の片隅 人込みにこの身をまかせて  後悔するよ きっとこんなさよならは 今日までの二人 どこへ消えてしまうのか  追うことさえ出来なかったのは 俺の方で 泣くことしか出来なかったのは 君の方で 春も夏も秋も冬も君はそばにいたのに さよなら いとしのBaby Blues  橋を渡る時決まって君が囁いた きれいな高速の灯 心はたたずみこのあらゆる東京の風が 片隅で憂いでいる  後悔するよ きっとこんなさよならは くちづけのたび 自惚れるほど信じた  追うことさえ出来なかったのは 俺の方で 泣くことしか出来なかったのは 君の方で 雨も雪も砂も風も 同じ道を歩いたのに さよなら いとしのBaby Blues  後悔するよ きっとこんなさよならは 今日までの二人 どこへ消えてしまうのか  追うことさえ出来なかったのは 俺の方で 泣くことしか出来なかったのは 君の方で 春も夏も秋も冬も君はそばにいたのに さよなら いとしのBaby Blues  追うことさえ出来なかったのは 俺の方で 泣くことしか出来なかったのは 君の方で 雨も雪も砂も風も 同じ道を歩いたのに さよなら いとしのBaby Blues鈴木雅之安藤秀樹安藤秀樹有賀啓雄水たまりけって走り出した君の背中が 遠ざかる思い出が凍る 見慣れたネオンライト ぼやけてこの眼の片隅 人込みにこの身をまかせて  後悔するよ きっとこんなさよならは 今日までの二人 どこへ消えてしまうのか  追うことさえ出来なかったのは 俺の方で 泣くことしか出来なかったのは 君の方で 春も夏も秋も冬も君はそばにいたのに さよなら いとしのBaby Blues  橋を渡る時決まって君が囁いた きれいな高速の灯 心はたたずみこのあらゆる東京の風が 片隅で憂いでいる  後悔するよ きっとこんなさよならは くちづけのたび 自惚れるほど信じた  追うことさえ出来なかったのは 俺の方で 泣くことしか出来なかったのは 君の方で 雨も雪も砂も風も 同じ道を歩いたのに さよなら いとしのBaby Blues  後悔するよ きっとこんなさよならは 今日までの二人 どこへ消えてしまうのか  追うことさえ出来なかったのは 俺の方で 泣くことしか出来なかったのは 君の方で 春も夏も秋も冬も君はそばにいたのに さよなら いとしのBaby Blues  追うことさえ出来なかったのは 俺の方で 泣くことしか出来なかったのは 君の方で 雨も雪も砂も風も 同じ道を歩いたのに さよなら いとしのBaby Blues
路 ~交差点~GOLD LYLIC細い背中に もたれていると 君の声 響いてる 僕の耳もと  このまま二人 消えてしまおう そう言って 微笑んだ 君がせつない  ゆっくりと長い坂道 二人歩く あと10歩 街あかり これで最後  君は右の路から 僕は左の路 この交差点で さよならするのさ  誰の為に生きるか… 何の為に生きる… 出会った頃から わかっていた 君の為だと  細いためいき 風が運んだ ふと君がいる様で 心の幻   ゆっくりと下り道を 一人歩く まだ10歩 もどろうか 君に会いたい  君は右の路から 僕は左の路 この交差点で さよならしたのか…  離れられない君と 離したくない愛 ずっと前からわかっていたね この苦しみを…  がんばって生きていると 幸せになれる そう言ったそのそばから 涙声になる  君は右の路から 僕は左の路 この交差点で きっと会えるから  誰の為に生きるか…何の為に生きる… 出会った頃からわかっていた 君の為だとGOLD LYLIC鈴木雅之大下きつま安雲公亮細い背中に もたれていると 君の声 響いてる 僕の耳もと  このまま二人 消えてしまおう そう言って 微笑んだ 君がせつない  ゆっくりと長い坂道 二人歩く あと10歩 街あかり これで最後  君は右の路から 僕は左の路 この交差点で さよならするのさ  誰の為に生きるか… 何の為に生きる… 出会った頃から わかっていた 君の為だと  細いためいき 風が運んだ ふと君がいる様で 心の幻   ゆっくりと下り道を 一人歩く まだ10歩 もどろうか 君に会いたい  君は右の路から 僕は左の路 この交差点で さよならしたのか…  離れられない君と 離したくない愛 ずっと前からわかっていたね この苦しみを…  がんばって生きていると 幸せになれる そう言ったそのそばから 涙声になる  君は右の路から 僕は左の路 この交差点で きっと会えるから  誰の為に生きるか…何の為に生きる… 出会った頃からわかっていた 君の為だと
きみがきみであるためにGOLD LYLIC言葉途切れて… 意味もなくマッチに火をつけ きみの両手 その火つつみこんだ 二人旅した時に蛍の光(ひ)をかこんだ あの時ときみ 同じ微笑み  もう会わないと… 半年が過ぎた夜更けに また二人こうして会っているの? きみを愛さなくなって 少しらくになったと 嘘をついて きみをためした  きみがきみであるために ぼくはきみといるから お互い無理してる 迷いこんでいるね ぼくがぼくであるために ぼくはきみが必要 この胸に委ねてくれないか  雨が降りだし… 前髪に小さな雫 禁じられた果実 触れるように ぼくの人指し指に そっとのせてみせよう この哀しみ 真珠にかえて  きみがきみであるために ぼくはきみといるから 泣いてなんかいない 笑ってくれたよね ぼくがぼくであるために ぼくはきみが必要 この胸に委ねてくれないか  今 奇蹟おこせるなら これから きみとぼくに 偶然の出会いと永遠をください  きみがきみであるために ぼくはきみといるから 泣いてなんかいない 笑ってくれたよね ぼくがぼくであるために ぼくはきみが必要 この胸に委ねてくれないか きみであるために…GOLD LYLIC鈴木雅之大下きつまジョー・リノイエジョー・リノイエ・鈴川真樹言葉途切れて… 意味もなくマッチに火をつけ きみの両手 その火つつみこんだ 二人旅した時に蛍の光(ひ)をかこんだ あの時ときみ 同じ微笑み  もう会わないと… 半年が過ぎた夜更けに また二人こうして会っているの? きみを愛さなくなって 少しらくになったと 嘘をついて きみをためした  きみがきみであるために ぼくはきみといるから お互い無理してる 迷いこんでいるね ぼくがぼくであるために ぼくはきみが必要 この胸に委ねてくれないか  雨が降りだし… 前髪に小さな雫 禁じられた果実 触れるように ぼくの人指し指に そっとのせてみせよう この哀しみ 真珠にかえて  きみがきみであるために ぼくはきみといるから 泣いてなんかいない 笑ってくれたよね ぼくがぼくであるために ぼくはきみが必要 この胸に委ねてくれないか  今 奇蹟おこせるなら これから きみとぼくに 偶然の出会いと永遠をください  きみがきみであるために ぼくはきみといるから 泣いてなんかいない 笑ってくれたよね ぼくがぼくであるために ぼくはきみが必要 この胸に委ねてくれないか きみであるために…
夢で逢えたら(solo version)GOLD LYLIC夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あなたは わたしから遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み わたしは 駆け出して あなたを探してる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ 右のほほをなで あなたは私の もとへかけてくる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あの時にそう… 君に逢えたから今まで思っていた事が現実になった 今だから言える きっと言える もう一度 君をそっと抱きしめて そして…  Repeat & RefrainGOLD LYLIC鈴木雅之大瀧詠一大瀧詠一夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あなたは わたしから遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み わたしは 駆け出して あなたを探してる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ 右のほほをなで あなたは私の もとへかけてくる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あの時にそう… 君に逢えたから今まで思っていた事が現実になった 今だから言える きっと言える もう一度 君をそっと抱きしめて そして…  Repeat & Refrain
別れの街GOLD LYLIC変る心なんて 思いもしないで その言葉のままを いつも信じてた  君は黙って 時計を見てる それでも 僕は 平気なふりをして  この道 寄りそって いつも二人 君と出会って 別れてゆく街 きっと会わないね もう会えないね  帰る車はひとり 街は夕ぐれ 君を失くしたくない 君を追いかけたい  今から戻って もういちど会えたら たとえ これ以上 切なくなるとしても  君のことしか 考えられない 流れる街の灯 心はちぎれて きっと会わないね もう会えないね  すべて遅すぎる 分かっているけど 見えない誰かから 取り戻せるなら  君のことしか 考えられない 流れる街の灯 心はちぎれて  この道 寄りそって いつも二人 君と出会って 別れてゆく街  君のことしか 考えられない 君のことしかGOLD LYLIC鈴木雅之小田和正小田和正変る心なんて 思いもしないで その言葉のままを いつも信じてた  君は黙って 時計を見てる それでも 僕は 平気なふりをして  この道 寄りそって いつも二人 君と出会って 別れてゆく街 きっと会わないね もう会えないね  帰る車はひとり 街は夕ぐれ 君を失くしたくない 君を追いかけたい  今から戻って もういちど会えたら たとえ これ以上 切なくなるとしても  君のことしか 考えられない 流れる街の灯 心はちぎれて きっと会わないね もう会えないね  すべて遅すぎる 分かっているけど 見えない誰かから 取り戻せるなら  君のことしか 考えられない 流れる街の灯 心はちぎれて  この道 寄りそって いつも二人 君と出会って 別れてゆく街  君のことしか 考えられない 君のことしか
もう涙はいらないGOLD LYLICもう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに愛しているよ それですべてをなくすとしても 構わないよ 君を守りたい  助手席のシート外を見つめて いつからか僕を遠ざける 何がホントの幸せなのか もうふたりで決めよう 迷わないで  知らず知らず誰かをいつも傷つけてると そんなに俯かないで それですべてをなくすとしても この腕だけ きっとほどかない  ここでいいからと小さな背中 真昼の雑踏溶けてゆく 生きてゆくこと平凡じゃない 力強く静かに歩く君は…  雨が降っても嵐が来ても この腕だけきっとほどかない  もう涙はいらない 僕が側にいるから 必ずまためぐりあう 顔の見えないこの街の中 このぬくもりだけは信じたい  もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに… もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに愛しているよGOLD LYLIC鈴木雅之西尾佐栄子中崎英也中崎英也もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに愛しているよ それですべてをなくすとしても 構わないよ 君を守りたい  助手席のシート外を見つめて いつからか僕を遠ざける 何がホントの幸せなのか もうふたりで決めよう 迷わないで  知らず知らず誰かをいつも傷つけてると そんなに俯かないで それですべてをなくすとしても この腕だけ きっとほどかない  ここでいいからと小さな背中 真昼の雑踏溶けてゆく 生きてゆくこと平凡じゃない 力強く静かに歩く君は…  雨が降っても嵐が来ても この腕だけきっとほどかない  もう涙はいらない 僕が側にいるから 必ずまためぐりあう 顔の見えないこの街の中 このぬくもりだけは信じたい  もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに… もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに愛しているよ
め組のひとGOLD LYLICいなせだね 夏を連れて来た女(ひと) 渚まで 噂走るよ めッ!  涼し気な 目もと 流し目eye eye eye 粋な事件(こと) 起こりそうだぜ めッ!  妖しいSweet Baby め組のひとだね お前のニュースで ビーチは突然 パニック  Baby, baby, be my girl 夢中なのさ be my girl 浮気な微笑みに 俺たち気もそぞろ  男たちの心 奪うたびにお前 綺麗になってくね…… 夏の罪は素敵すぎる  いなせだね 夏を連れて来た女(ひと) 渚まで 噂走るよ めッ!  涼し気な 目もと 流し目eye eye eye 粋な事件(こと) 起こりそうだぜ めッ!  小粋だね 髪に飾った花も 細い腰 あわせ揺れるのよ めッ!  ひと夏の 恋を引き込むeye eye eye 気まぐれに 片目閉じるよ めッ!  夏に繰り出した め組のひとだね 今年はお前が 渚きってのアイドル  Baby, baby, be my girl 抱きしめたい be my girl お前が微笑めば すべてが上の空  男たちの心 奪うたびにお前 綺麗になってくね…… 夏の罪は素敵すぎる  いなせだね 夏を連れて来た女(ひと) 渚まで 噂走るよ めッ!  涼し気な 目もと 流し目eye eye eye 粋な事件(こと) 起こりそうだぜ めッ!GOLD LYLIC鈴木雅之麻生麗二井上大輔井上大輔・ラッツ&スターいなせだね 夏を連れて来た女(ひと) 渚まで 噂走るよ めッ!  涼し気な 目もと 流し目eye eye eye 粋な事件(こと) 起こりそうだぜ めッ!  妖しいSweet Baby め組のひとだね お前のニュースで ビーチは突然 パニック  Baby, baby, be my girl 夢中なのさ be my girl 浮気な微笑みに 俺たち気もそぞろ  男たちの心 奪うたびにお前 綺麗になってくね…… 夏の罪は素敵すぎる  いなせだね 夏を連れて来た女(ひと) 渚まで 噂走るよ めッ!  涼し気な 目もと 流し目eye eye eye 粋な事件(こと) 起こりそうだぜ めッ!  小粋だね 髪に飾った花も 細い腰 あわせ揺れるのよ めッ!  ひと夏の 恋を引き込むeye eye eye 気まぐれに 片目閉じるよ めッ!  夏に繰り出した め組のひとだね 今年はお前が 渚きってのアイドル  Baby, baby, be my girl 抱きしめたい be my girl お前が微笑めば すべてが上の空  男たちの心 奪うたびにお前 綺麗になってくね…… 夏の罪は素敵すぎる  いなせだね 夏を連れて来た女(ひと) 渚まで 噂走るよ めッ!  涼し気な 目もと 流し目eye eye eye 粋な事件(こと) 起こりそうだぜ めッ!
ガラス越しに消えた夏GOLD LYLICやがて夜が明ける 今は冷めた色 次のカーブ切れば あの日 消えた夏  君は先を急ぎ 僕は ふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸にしのばせて  ツライ夜を数え 瞳くもらせた ガラス越しの波も 今はあたたかい  君がいないだけ 今は苦しくはない 二度とは帰れない あの日が呼びもどすけれど  サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて  君は先を急ぎ 僕は ふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸に  サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせてGOLD LYLIC鈴木雅之松本一起大沢誉志幸ホッピー神山やがて夜が明ける 今は冷めた色 次のカーブ切れば あの日 消えた夏  君は先を急ぎ 僕は ふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸にしのばせて  ツライ夜を数え 瞳くもらせた ガラス越しの波も 今はあたたかい  君がいないだけ 今は苦しくはない 二度とは帰れない あの日が呼びもどすけれど  サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて  君は先を急ぎ 僕は ふり向き過ぎていた 知らずに別の道 いつからか離れていった  サヨナラを繰り返し 君は大人になる ときめきと とまどいを その胸に  サヨナラを言えただけ 君は大人だったね ときめきと とまどいを その胸にしのばせて
DADDY! DADDY! DO! feat. 鈴木愛理PLATINA LYLICDADDY! DADDY! DO! 欲しいのさ あなたのすべてが 愛に抱かれ ギラギラ燃えてしまいたい  可愛げなKISSで1・2・3 目線そらしてズルイよね 火照り出すボクの気持ち もてあそぶみたいで  追いかけちゃ ダメなのは わかってる でも無理さ 一度踏み出せば 戻れなくて 仮面は脱ぎ捨てて いけない言葉で 遊びが本気(マジ)になる  DADDY! DADDY! DO! 欲しいのさ あなたのすべてが 騙されたら それでもいい もっと震わせて 魅せてくれ 僕だけに 笑顔の裏まで 愛に抱かれ ギラギラ燃えてしまいたい  躊躇などしないNO NO NO 二度と逢えないひとだから 後悔に暮れるのなら 恋の火に焼かれたい  わざとでしょう 流し目が 愛しさを 刺激する そっと振り返る 美しさに 心はつかまれて 呼吸が止まって 遊びが本気(マジ)になる  DADDY! DADDY! DO! ぶつけたい 想いのすべてを 綺麗なものだけじゃなくて 危険な願いも 止めないで その声が 僕を連れていく 愛に抱かれ ギラギラ燃えてしまいたい  「あなただけ」と言うくちびるが 優しく微笑むたび 飲み込まれて いざなわれて 未知の世界 触れて  DADDY! DADDY! DO! 最後まで あなたにゆだねて 壊れるなら それでもいい もっと狂わせて 魅せてくれ 僕だけに こころの奥まで 愛に抱かれ ギラギラ燃えたい いのち果てる夜明けまでPLATINA LYLIC鈴木雅之水野良樹水野良樹本間昭光DADDY! DADDY! DO! 欲しいのさ あなたのすべてが 愛に抱かれ ギラギラ燃えてしまいたい  可愛げなKISSで1・2・3 目線そらしてズルイよね 火照り出すボクの気持ち もてあそぶみたいで  追いかけちゃ ダメなのは わかってる でも無理さ 一度踏み出せば 戻れなくて 仮面は脱ぎ捨てて いけない言葉で 遊びが本気(マジ)になる  DADDY! DADDY! DO! 欲しいのさ あなたのすべてが 騙されたら それでもいい もっと震わせて 魅せてくれ 僕だけに 笑顔の裏まで 愛に抱かれ ギラギラ燃えてしまいたい  躊躇などしないNO NO NO 二度と逢えないひとだから 後悔に暮れるのなら 恋の火に焼かれたい  わざとでしょう 流し目が 愛しさを 刺激する そっと振り返る 美しさに 心はつかまれて 呼吸が止まって 遊びが本気(マジ)になる  DADDY! DADDY! DO! ぶつけたい 想いのすべてを 綺麗なものだけじゃなくて 危険な願いも 止めないで その声が 僕を連れていく 愛に抱かれ ギラギラ燃えてしまいたい  「あなただけ」と言うくちびるが 優しく微笑むたび 飲み込まれて いざなわれて 未知の世界 触れて  DADDY! DADDY! DO! 最後まで あなたにゆだねて 壊れるなら それでもいい もっと狂わせて 魅せてくれ 僕だけに こころの奥まで 愛に抱かれ ギラギラ燃えたい いのち果てる夜明けまで
恋人PLATINA LYLIC想いをいま届けたい この先ずっと あなただけを いまでも ここでみている  近づいた肩 寄り添うふたり 星空にためされてる 時々なぜか 触れる指先をつかまえてしまいそう  いまはただ 何も気づかなくていい 僕の気持ち 何ひとつ  あなたが いま望むなら いますぐ強く 抱きしめたい 奪ってしまいたい どうして 困らせるほど つのる想いは ただ僕には 泣きたいくらい恋人  泣いているのに微笑まないで 唇が震えている ちがう愛ほど 余計つらいこと 誰よりもわかるから  強がってみせる 友達のままで みつめている 僕にまで  想いをいま届けたい この街角で 抱きしめたい かわらない強さで あなたを いまみつめてる この先ずっと ただ誰より 瞳 きれいな恋人  あなたがいま望むなら いますぐ強く 抱きしめたい 奪ってしまいたい どうして困らせるほど つのる想いは ただ僕には 泣きたいくらい恋人  想いをいま届けたい この先ずっと 抱きしめたい かわらない強さで あなたを いまみつめてる いつでも側で ただ誰より 瞳 きれいな恋人PLATINA LYLIC鈴木雅之西尾佐栄子松尾清憲想いをいま届けたい この先ずっと あなただけを いまでも ここでみている  近づいた肩 寄り添うふたり 星空にためされてる 時々なぜか 触れる指先をつかまえてしまいそう  いまはただ 何も気づかなくていい 僕の気持ち 何ひとつ  あなたが いま望むなら いますぐ強く 抱きしめたい 奪ってしまいたい どうして 困らせるほど つのる想いは ただ僕には 泣きたいくらい恋人  泣いているのに微笑まないで 唇が震えている ちがう愛ほど 余計つらいこと 誰よりもわかるから  強がってみせる 友達のままで みつめている 僕にまで  想いをいま届けたい この街角で 抱きしめたい かわらない強さで あなたを いまみつめてる この先ずっと ただ誰より 瞳 きれいな恋人  あなたがいま望むなら いますぐ強く 抱きしめたい 奪ってしまいたい どうして困らせるほど つのる想いは ただ僕には 泣きたいくらい恋人  想いをいま届けたい この先ずっと 抱きしめたい かわらない強さで あなたを いまみつめてる いつでも側で ただ誰より 瞳 きれいな恋人
ラブ・ドラマティック feat. 伊原六花PLATINA LYLICOH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もうMISTER 焦らされるほど切ない  想いだけが暴れだす その視線に負けそうになる ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  踊らせて ドラマティックはこれから いじわるな恋の予感 しびれる  触れた指の先が運命を待ちわびている あなたに言わせたい 心の壁を やぶる愛の告白  OH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もう MISTER 焦らされるほど切ない  想いだけが暴れだす その視線に負けそうになる ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  惑わせて その気が無いそぶりで お互いに駆け引きを演じてる  古い映画のような 優しい結末はいらない 嘘さえ拒まない 愛に抱かれて もっと壊れてみたい  OH LOVE ME MISTER OH MISTER きれいな横顔 魅せて ねえ MISTER もう MISTER くちづけまでが遠くて  美しさに隠された ピュアなだけじゃない瞳に 飲み込まれる 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  あなたはいつまで こたえ言わないの 愛の秘密いますぐ明かして  OH LOVE ME OH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もう MISTER あなたの愛しい声で  想いはもう止まらない いっそすべて奪い去って ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  Love is War Love is War Love is War  Love is War Love is War Love is WarPLATINA LYLIC鈴木雅之水野良樹水野良樹本間昭光OH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もうMISTER 焦らされるほど切ない  想いだけが暴れだす その視線に負けそうになる ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  踊らせて ドラマティックはこれから いじわるな恋の予感 しびれる  触れた指の先が運命を待ちわびている あなたに言わせたい 心の壁を やぶる愛の告白  OH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もう MISTER 焦らされるほど切ない  想いだけが暴れだす その視線に負けそうになる ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  惑わせて その気が無いそぶりで お互いに駆け引きを演じてる  古い映画のような 優しい結末はいらない 嘘さえ拒まない 愛に抱かれて もっと壊れてみたい  OH LOVE ME MISTER OH MISTER きれいな横顔 魅せて ねえ MISTER もう MISTER くちづけまでが遠くて  美しさに隠された ピュアなだけじゃない瞳に 飲み込まれる 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  あなたはいつまで こたえ言わないの 愛の秘密いますぐ明かして  OH LOVE ME OH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もう MISTER あなたの愛しい声で  想いはもう止まらない いっそすべて奪い去って ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  Love is War Love is War Love is War  Love is War Love is War Love is War
違う、そうじゃないPLATINA LYLIC違う 違う そうじゃ そうじゃない 君を逃がせない 愛は渡せない  溜息が首筋に しびれた夜の街角 疑って決めつけて 君は唇噛んでる  振り向いて今信じて 走り出した君の跡 追いかけて すぐその腕 掴んでも 振りはらわれても  違う 違う そうじゃ そうじゃない 君を逃がせない 違う 違う そうじゃない このままじゃ辛い 跪(ひざまづ)きそうさ  程々に愛し合い 派手に着飾る現実 脱ぎ捨てて生きている 君だけは眩し過ぎて  追いついた その背中に 流れて降りる星屑(ほし)たち 「まっすぐに さあ 見つめて」 君だけが欲しいと 思った  違う 違う 嘘じゃ 嘘じゃない 誰も愛さない 違う 違う 嘘じゃない 唇ふさいで 何も言わせない  手の平返しなんて 君が思ってる程 器用な僕じゃないさ 君を一人愛して…  違う 違う 違う 違う そうじゃない 君を渡せない 違う 違う そうじゃない 抱きしめていたい 跪きそうさ  違う 違う 嘘じゃ 嘘じゃない 誰も愛さない 違う 違う 嘘じゃない 唇ふさいで 何も言わせないPLATINA LYLIC鈴木雅之朝水彼方中崎英也中崎英也違う 違う そうじゃ そうじゃない 君を逃がせない 愛は渡せない  溜息が首筋に しびれた夜の街角 疑って決めつけて 君は唇噛んでる  振り向いて今信じて 走り出した君の跡 追いかけて すぐその腕 掴んでも 振りはらわれても  違う 違う そうじゃ そうじゃない 君を逃がせない 違う 違う そうじゃない このままじゃ辛い 跪(ひざまづ)きそうさ  程々に愛し合い 派手に着飾る現実 脱ぎ捨てて生きている 君だけは眩し過ぎて  追いついた その背中に 流れて降りる星屑(ほし)たち 「まっすぐに さあ 見つめて」 君だけが欲しいと 思った  違う 違う 嘘じゃ 嘘じゃない 誰も愛さない 違う 違う 嘘じゃない 唇ふさいで 何も言わせない  手の平返しなんて 君が思ってる程 器用な僕じゃないさ 君を一人愛して…  違う 違う 違う 違う そうじゃない 君を渡せない 違う 違う そうじゃない 抱きしめていたい 跪きそうさ  違う 違う 嘘じゃ 嘘じゃない 誰も愛さない 違う 違う 嘘じゃない 唇ふさいで 何も言わせない
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