竹内弘一編曲の歌詞一覧リスト  244曲中 201-244曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
笑顔の向こうに水森かおり水森かおり麻こよみ弦哲也竹内弘一夕焼け雲の 優しさに なぜだか涙が こぼれて落ちる くよくよ悩んで いることなんて 小さな事に 思えるわ くじけそうな時… 心が折れた時… 支えてくれた 人がいるから 笑顔の向こうに 希望の道がある 笑顔の向こうに 幸せがある  夜空の星に 祈ります 明日が良い日に なりますように ひとりじゃ 何(なんに)も 出来ないけれど あなたとならば 頑張れる 愚痴を言った時… 弱音をはいた時… 叱ってくれた 人がいるから 笑顔の向こうに 希望の道がある 笑顔の向こうに 幸せがある  ため息つく時… あきらめかけた時… 元気をくれた 人がいるから 笑顔の向こうに 希望の道がある 笑顔の向こうに 幸せがある  笑顔の向こうに 希望の道がある 笑顔の向こうに 幸せがある
笑顔で遠まわり水森かおり&萬みきお(サンドウィッチマン・伊達みきお) with 富澤たけし(サンドウィッチマン)水森かおり&萬みきお(サンドウィッチマン・伊達みきお) with 富澤たけし(サンドウィッチマン)かず翼桧原さとし竹内弘一笑顔で 笑顔で 笑顔で 遠まわり  いろいろあるよね 生きてる限り ルルルー ほんとはいつでも 笑っていたいルルルー 涙をもしも 流すなら ルルルー うれしい涙 流したい でこぼこ でこぼこ 道でも 道でも 歩いて行きましょう 心で 心で 夢を 夢を 暖めながら 幸せ少し まわり道 ゆっくりもいいもんだ 笑顔で遠まわり  笑顔で 笑顔で 笑顔で 遠まわり  あれこれ思って 心配するけど ルルルー 忘れちゃダメだよ 大事なことを ルルルー みんなをいつも 思いやる ルルルー やさしい心 あればいい 時には 時には 迷って 迷って 疲れてしまっても あなたの あなたの 夢を 夢を あきらめないで 幸せひとつ ささやかな 毎日があればいい 明日があればいい  小鳥も 小鳥も 歌うよ 歌うよ 青空見上げれば そこには そこには 夢が 夢が 輝いている 幸せ少し まわり道 ゆっくりもいいもんだ 笑顔で遠まわり 笑顔で遠まわり
運試し原田悠里原田悠里鮫島琉星水森英夫竹内弘一どうせ一度は あの世とやらへ 落ちて流れる このからだ 泣いて笑って 笑って泣いて 丸くなったら おしまいなのさ 行け行け それ行け どんと行け! 伸るか 伸るか反るかの 運試し  時計回りは ガラにもなくて 逆に回って 生きてきた 時代遅れも 承知のうえさ 化けて出るくらい 勇気はあるさ 行け行け それ行け どんと行け! 伸るか 伸るか反るかの 運試し  度胸千両が 男気ならば 女 愛嬌で 花咲かす 過去に悔いなど 何んにも無いが 勝った負けたは 二の次なのさ 行け行け それ行け どんと行け! 伸るか 伸るか反るかの 運試し
噂ばなし田中あいみ田中あいみかず翼西つよし竹内弘一寝返りうっても あんたはいない 片手で捜して 夢から覚める 戻って来るのか 来ないのか 最後のけんかの 理由(わけ)も忘れたよ 馴染みの店では 別れたなんて 言ってるそうね それならそれで いいからさ あんた… あんた… 荷物のひとつも 取りに来い  おまえが最後の 女だなんて 男の言葉(せりふ)は 羽根より軽い 戻って来るのか 来ないのか 鍵さえ替えずに 待っているのにさ いいヤツだったと しみじみひとり 飲んでるそうね それならそれで いいからさ あんた… あんた… 別れ話(はなし)をきっちり つけに来い  ちかごろ噂じゃ きれいな彼女 連れてるそうね それならそれで いいからさ あんた… あんた… さよならぐらいは 言いに来い
裏町蛍こおり健太こおり健太高橋直人桧原さとし竹内弘一寂しくて 寂しくて ひとりが 寂しくて 鳴けない蛍も なみだを流します この世で添えない 仲でもいいの いのち火 なさけ火 恋火(こいび)を灯す わたしは蛍 裏町蛍  逢いたくて 逢いたくて 今すぐ 逢いたくて 紅筆(べにふで)持つ手が 愛しい名をつづる 水さえ甘いと おしえた人に こがれ火 なさけ火 恋火を灯す 飛べない蛍 裏町蛍  恋しくて 恋しくて あなたが 恋しくて こころの真ん中 想いはまたつのる 近づく足音 今夜も待って おんな火 なさけ火 恋火を灯す 夢見る蛍 裏町蛍
奪うつもりで愛します瀬口侑希瀬口侑希米塚ひろし水森英夫竹内弘一私ひとりの 男(ひと)じゃない 知っていながら 惚れました 酔ったふりして あなたの背中(せな)で 見てはいけない 夢を見る 奪うつもりで 愛します  指環はずした その指が 拒み切れない 帯を解く 遊びで恋など できない女 離れられない 人になり 罪を重ねて 燃え上がる  けっして重荷に なりません 誰にも迷惑 かけないわ できるはずなど ないならいっそ 悪い女に なりきって 奪うつもりで 愛します
歌語り 壇ノ浦恋歌津吹みゆ津吹みゆたきのえいじ四方章人竹内弘一祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり…  恋をすれば、心の中で魔物が騒ぐとか… なぜ逢いに来ないのですか。 必ず迎えに来るからと、わたしの体を抱いてそう言ったわね。 知りません、あんたがどんな暮らしをしてたかなんて… でも、嘘いつわりを言える人じゃない、 ねえ…そうでしょう。  潮の流れが ぶつかり合って 岩を削って 渦を巻く 生きるか死ぬかの 恋をして 面影浮かべて 夜が更ける 女の命 まるごとあげる 心が燃える 壇ノ浦 本気で惚れて いるのなら 海峡渡って 抱きに来い  あれは五月の海峡まつりの夜… 八丁浜がにぎわう中、あんたは突然わたしの働いている酒場にきて お仲間とお酒を飲んでた。 障子越しにもれ聞こえるお話では、 なにやらお国のお仕事で下関に来られたとの事。 それから続けて三日お見えになり、 その時わたしにそっと手紙を渡してくれました。 封を開けるのがこわくて、その夜こっそり読んでみた。 “次に来る時には、ふたりだけで逢いたい”って。 わたし、嬉しかった!  あゝ 早いものね… あれからもう一年よ。 あんたは秋も冬も逢いに来てくれた。 夢じゃない、夢じゃないよね? わたしはずっとあんたの女。 ねえ…そうでしょう。  逢えぬ月日の 長さの分が 痩せていくのね 胸までも あきらめきれない 忘れない 重ねた逢瀬の 倖せを 叶わぬ叶う 願ってみても 運命が憎い 壇ノ浦 愛することで 知りました 愛する辛さと 苦しさを  わたし、貧しかったの。 母の手ひとつで育って、早くから酒場で働いていろんな人を見てきた。 幸せなんかひとつもなかった。 でも、あんたに逢って気がついたの。 わたしも、幸せになっていいんだって。  出逢って二度目の海峡まつりの夜、 だぁれもいなくなった八丁浜で… 満月の夜だったわ。 あんた、生まれたまんまの姿で、骨が軋(きし)むくらい わたしを抱きしめてくれた…  月の明かりが 火の粉になって 闇を切り裂き 舞い落ちる ひとりの寝床は 寒すぎて 枕を抱えて いるばかり あんたの他に なんにもいらん 焦がれて燃える 壇ノ浦 浜辺で切った 足の指 ひと月過ぎても うずき出す  女の命 まるごとあげる 心が燃える 壇ノ浦 眠れぬ夜は なおさらに この手がその胸 恋しがる
浮世がらす蒼彦太蒼彦太久仁京介水森英夫竹内弘一あまい嘘には 人が寄る 苦い真実(まこと)にゃ そっぽ向く これが世間と 嘆くじゃないよ 俺はやりたい ことをやる 夢を抱えて 三度笠 浮世がらすの 意地っ張り  ~長い坂道 荷物を背負(しょ)って 登っていくのが 人生だとよ ゆっくり行こうさ これから峠だ  二足草鞋(にそくわらじ)は はやりでも 苦手なんだよ 不器用(ぶきよ)もの 人にゃ云わない 本音も嘘も 俺は行きたい 道をゆく ごめんなすって おくんなせぇ 空に陽気な 揚げひばり  向かい風吹きゃ それも良し 決めた道なら それで良し 歩くしかない 能なし野郎 俺はやりたい ことをやる 夢とあの娘(こ)と 三度笠 浮世がらすの 意地っ張り
いのちの愛レイジュレイジュ羽場仁志羽場仁志竹内弘一あなたしか愛せない この心 この身体 二度はない人生を あなたにすべてあげましょう いくつかの恋をして いくつかのお別れも あなたに逢うための まわり道だった この愛は いのちの愛は ときめくための ものじゃなくて この愛は 最後の愛は 死ぬまで 女に生まれた喜び…  あなたしか見えないの 今日の日も あすの日も 恋をした若き日は 想い出ならばいいでしょう そばにいて暮らすより そばにいて生きること あなたを痛いほど いつも感じてる この愛は いのちの愛は 抱き合うための ものじゃなくて この愛は 最後の愛は 死ぬまで 女に生まれた喜び…  この愛は いのちの愛は ときめくための ものじゃなくて この愛は 最後の愛は 死ぬまで 女に生まれた喜び…
紫レイ紫レイ中島みゆき中島みゆき竹内弘一なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ めぐり逢うのかを 私たちは いつも知らない どこにいたの 生きてきたの 遠い空の下 ふたつの物語 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かを 暖めうるかもしれない  なぜ 生きてゆくのかを 迷った日の跡の ささくれ 夢追いかけ走って ころんだ日の跡の ささくれ こんな糸が なんになるの 心許なくて ふるえてた風の中 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かの 傷をかばうかもしれない  縦の糸はあなた 横の糸は私 逢うべき糸に 出逢えることを 人は 仕合わせと呼びます
いつか夜汽車で…すずき円香すずき円香荒木とよひさ井上現竹内弘一北へ逃げてく夜汽車で それがわたしの答えと 部屋に残した写真に 折れた口紅投げつけ 男を愛した激しさを 若さだけだと言うなら  あなた あなた… 死んでもいい 胸を切り裂き 見せても 何故に 何故に…生まれたの 悲しいだけの この世に  何処か見知らぬ岬で それが過去の捨て場所 手紙ひとつも残さず そんな別れが出来たら 男に抱かれた温もりを それを未練と言うなら  あなた あなた… 次ぎの世まで 恋し続ける 命が 何故に 何故に…契ったの 悲しみだけを 宿して  あなた あなた… 死んでもいい 胸を切り裂き 見せても 何故に 何故に…生まれたの 悲しいだけの この世に
いっそベッサメ・ムーチョニーウンニーウンジョン・イン・ソン、日本語詞:リー・ケイ、前田たかひろジョン・イン・ソン竹内弘一ベッサメ、ベッサメ・ムーチョ 言葉にしてごらん 聞いててあげる 素直におなり 愛してあげるよ ベッサメ、ベッサメ・ムーチョ 愛を隠した 熱いキミよ さぁそばにおいで 愛が燃える 罪の香り もう狂っていいよ キミのすべてに キスしてあげるから ベッサメ、ベッサメ・ムーチョ ベッサメ、ベッサメ・ムーチョ 今夜私に 熱い心で 愛を教えてよ ベッサメ、ベッサメ・ムーチョ  ベッサメ、ベッサメ・ムーチョ さらけ出してごらん 見ないふりして 見ていてあげる 愛してあげるよ ベッサメ、ベッサメ・ムーチョ 愛が溢れ 熱いキミは もうもどれないよ 燃える肌は バラの香り 私にキスよ 真っ赤な愛で 生きたいキミだもの ベッサメ、ベッサメ・ムーチョ ベッサメ、ベッサメ・ムーチョ 今夜はキミの 心壊して 愛を伝えなよ ベッサメ、ベッサメ・ムーチョ  今夜私に 心激しく 愛を伝えてよ ベッサメ、ベッサメ・ムーチョ ベッサメ、ベッサメ・ムーチョ
一里塚二見颯一二見颯一かず翼水森英夫竹内弘一天に届けと この手をのばし 夢のしっぽを 掴むのさ 故郷(ふるさと)出てから はや幾年(いくとせ)か 旅はまだまだ 一里塚… おっと弱音は やめときな わき目ふらずに 明日へ進め  すがるあの娘に 背中を向けた 胸のつらさを 誰が知ろ 面影こころに 宿したままで 旅はまだまだ 一里塚… おっと未練は やめときな 俺を忘れて 幸せ探せ  空を染めてる 真っ赤な夕日 俺の闘志が また燃える おふくろすまない 待ってておくれ 旅はまだまだ 一里塚… おっと涙は やめときな めざせてっぺん いつかは昇る
居酒屋 夢あかり松前ひろ子松前ひろ子かず翼弦哲也竹内弘一暖簾を出すたび 空へと祈る あなた今夜も 見ていてくださいね 苦労を重ね あなたとふたり やっと開いた お店です 私ひとりで これからは 笑顔でともす 恋あかり夢あかり  色気も愛想(あいそ)も ない店だけど あなた残した この味守ってる 細腕だけど まごころ込めて 作る手料理 並べます どうぞ皆さま ご贔屓(ひいき)に 笑顔でともす 恋あかり夢あかり  暖簾をしまって ひと息つけば 湯気の向こうに 面影浮かびます 一日今日も 頑張りました 明日(あす)もいい日が きっと来る ほろり涙が にじんでも 笑顔でともす 恋あかり夢あかり
居酒屋「昭和」GOLD LYLIC八代亜紀GOLD LYLIC八代亜紀中山正好・補作詞:八代亜紀八代亜紀・大谷明裕竹内弘一ひと筋入った 横丁で 昭和を覗いて みませんか 男の背中にゃ 色気(いろ)があり 女の背中にゃ 艶がある そんな時代が ここにある 居酒屋「昭和」の 居酒屋「昭和」の 出会い酒  お洒落な肴は ないけれど 昭和の味なら 揃います 幸い今夜は 雨模様 飲んで行ってよ もう少し しぶい演歌(うた)など 唄いましょう 居酒屋「昭和」の 居酒屋「昭和」の ほろり酒  令和にはぐれた 路地裏に 昭和の心が 灯ります 涙も嘆きも ため息も 恋の痛手も 捨てに来て 情けみつけに 来ませんか 居酒屋「昭和」の 居酒屋「昭和」の 癒やし酒
漁り火情歌松前ひろ子松前ひろ子さくらちさと弦哲也竹内弘一沖を彩(いろど)る 漁り火が 函館山から 揺れる夜 俺と一緒じゃ 不幸になると なんで哀しい ことを云う 北の女は 情けが深いから ついてゆきます どこまでも  つらい浮き世を さまよえば 男も女も 傷だらけ 何も聞かない 昔のことは 今のあなたに 惚れただけ 北の女は 心が熱いから 寒い男に させません  立待岬(みさき)遥かな 漁り火が 故郷(こきょう)と同じと ふと微笑(わら)う いつかおまえと 帰るかなんて ほろり泣かせる ことを云う 北の女は 情けが深いから 命かさねて どこまでも
いいじゃないか三門忠司三門忠司麻こよみ宮下健治竹内弘一捨てた夢なら もう一度 拾い集める 裏通り たまにゃ寄り道 エエ… いいじゃないか 苦さ飲み干す 苦さ飲み干す エエ… 酒ひとり  恋の運命(さだめ)の すれ違い なまじかけるな 薄情け 未練涙も エエ… いいじゃないか 消した面影 消した面影 エエ… また浮かぶ  浮かぶあの山 あの川よ 故郷(くに)を離れて 幾月日(いくつきひ) たまにゃしんみり エエ… いいじゃないか 夢で帰ろか 夢で帰ろか エエ… 酒ひとり
あんたの大漁船中村悦子中村悦子あかぎはるなあかぎはるな竹内弘一沖を目ざして 船を出す ついてゆきたい 私だけれど 足手まといの 身がつらい 無事を祈って 港に立てば 波の 波の飛沫が 涙に変わる  船は波間に 見えかくれ 遠くなるほど 思いはつのり 幼な子しっかり 抱きしめる 声のかぎりに 叫んでみても 風に 風に消されて 散ってゆく  今度いつまた 帰るのか 早く逢いたい 戻ってくれと 言わず心で 願う日々 祝い御膳の 支度をしてさ 待ってる 待ってるあんたの 大漁船
あんたのことが…山川豊山川豊かず翼やまかわ豊竹内弘一あんたのことが 好きで好きで そばに寄り添い いたいだけで いつか一緒に 暮らせるときを 夢見て 夢見て 生きてきた 愛し疲れて いたけれど やっぱりあんたを 待つわ どこでどうして いようとも あんたを信じて 待つわ  あんたのために 尽くすことが 愛の証拠(あかし)と 信じながら 私ひとりを 見つめてくれる 幸せ 幸せ 欲しかった 愛し疲れて 傷ついて それでもあんたが 好きで たとえ何して いようとも この世で一番 好きで  愛し疲れて いたけれど やっぱりあんたを 待つわ どこでどうして いようとも あんたの心を 待つわ
あんたが命やった竹村こずえ竹村こずえ紙中礼子西つよし竹内弘一真っ赤な月が 泣いている 星も見えない この町やけど ときめく涙 くれたよね 憎んで愛したひと あんたが命やった オンボロの人生も あんたに抱かれて いい女に 少しは なれたやろうか お金で 買えんものがある それを愛と 言うのならば やっとわかった気がする…  何度も地獄 見たくせに ダメな男に やっぱり惚れた 幼いころの 胸の傷 おんなじ匂いのひと あんたが命やった 希望とか夢やとか あんたがいたから 描(えが)けたのに 涙で 消したくないよ 初めて うちを抱きしめた あんなぬくい 居場所なんか きっとどこにも ないはず…  あんたが命やった ポンコツの純情が あんたを失くして 叫んでいる しあわせ なりたかったよ 心が ずっと立ち止まる 何を見ても 何を聴いても ひとめ逢いたいもう一度…
雨の宿新田晃也新田晃也新田晃也新田晃也竹内弘一ひと夜(よ)限りの いで湯の恋は 咲いて儚(はかな)い 一夜花(いちやばな) つぎの逢瀬(おうせ)を 交(か)わせぬままに すがる背中が 愛(いと)おしい おんな心に 降り注(そそ)ぐ むせび泣くよな ア~雨の宿  枕せせらぎ ほのかに灯(とも)る 影に解(ほど)ける 名古屋帯 隠す恥(はじ)らい 流れにまかせ 揺れて静かに 笹の舟 おんな心に 降りしきる すすり泣くよな ア~雨の宿  後髪(うしろがみ)ひく 別れの夜明け みれん残り香(が) やるせない 思い切れない さだめの川に 浮かぶ面影 夢のあと おんな心に 降り止(や)まぬ しのび泣くよな ア~雨の宿
雨の桟橋永井みゆき永井みゆきのどかけん佐々木立竹内弘一雲をちりばめ 打つ波の しぐれる海峡 寒い冬 雨の桟橋 呼ぶのです 愛しているのよ 戻ってよ 湧いて渦巻く 潮の音  うねる紫 果てしなく はぐれてカモメよ どこへ行く 雨の桟橋 泣きながら 恨んでいないわ 帰ってよ 雨は涙と 降りしきる  風に押されて 振り返る 霧笛の遠吠え 夜明け前 雨の桟橋 呼ぶのです 傍にいてよね 戻ってよ 夢かうつつか 銀の雨
あなたにメリークリスマス水森かおり水森かおりかず翼大谷明裕竹内弘一街に少しだけ 雪が降りだせば いつもより早く 灯りが点り出す 通り過ぎて行く 季節引き止めて あなたとの時間(とき)を まだ過去にしないで 胸がときめく夜 夢があふれる夜 出逢ったことさえも 奇跡に思えるの 素敵な恋になる そんな予感がするのよ 愛をあなたに贈る メリー メリークリスマス  街で一番の ツリー見上げたら 教会の鐘と キャロルが聞こえるの そっと祈ったわ だってロマンスは 始まったばかり 守って天使たち 胸がときめく夜 夢があふれる夜 寄り添い歩く道 このままどこまでも 素敵なプレゼント それは二人でいること だからあなたに贈る メリー メリークリスマス  胸がときめく夜 夢があふれる夜 今夜は世界中 幸せ届けたい 素敵な恋になる そんな予感がするのよ 愛をあなたに贈る メリー メリークリスマス
あなた探して港町青山新青山新麻こよみ水森英夫竹内弘一忘れて欲しいと あなたの電話 船の汽笛が 聞こえてた 嫌よ 嫌よ このまま これきりなんて たずねる函館 港町  あなたにいつでも 甘えてばかり どうぞ許して わがままを せめて せめて ひと言 謝りたくて たたずむ今治(いまばり) 港町  あきらめちゃいなと カモメが騒ぐ 潮風(かぜ)が噂を 消してゆく 他の 他の 誰かと 幸せですか 日暮れの長崎 港町
あなたがいなければ山内惠介山内惠介いしわたり淳治水森英夫竹内弘一もしもあなたが いなければ 愛の意味さえ 知らないで 咲かずに枯れた ゆりの花 生まれるよりも 前からきっと 待ち合わせして いたのでしょうね 出会うべくして 出会うべくして 出会ったあなた  もしもあなたが いなければ はすに世間を 睨んでは 愛も逆さに 叫んでた あふれる想いを 素直になって 伝えることは 出来るでしょうか 出会うべくして 出会うべくして 出会ったあなた  もしもあなたが いなければ 色の掠れた 人生は 今日を昨日に 変えるだけ 涙を隠して あなたもずっと 探し続けて いたのでしょうか 出会うべくして 出会うべくして 出会ったあなた
熱海で逢えたら三ツ屋亜美三ツ屋亜美円香乃大谷明裕竹内弘一きっとあなたは来ないのでしょう 二人くらした 熱海の海に 「五時にも一度 長浜で…」 あの日誓った 約束を 波が 波が 消してゆく 人の心は儚くて もろく壊れて しまうけど それでも熱海で逢えたなら  季節はずれの 海岸線に 訪ね来るのは 海鳥だけね 今日も変わらず 長浜の 海は優しく 穏やかで 時を 時を 止めたよう 募る思いと 同じだけ 砂に伸びてく 影法師 も一度熱海で 逢えたなら  「いつも待たせて ごめんね」と 今にあなたが 来るようで バカね バカね 動けない 強く私を 抱きしめた 忘れられない あの人と 夢でも熱海で 逢えたなら
明日への扉水森かおり水森かおり麻こよみ大谷明裕竹内弘一いつの日か また逢うために しばしの別れが あるのでしょう 元気でいましょう 瞳とじれば いつでもあなたに 逢えるから… 泣かないで 泣かないで あなたは誰より 笑顔が似合う ありがとう ありがとう 今日の出会いを 忘れない  さよならの 扉が開(あ)けば 明日(あした)の出会いが 待っている 季節が巡って 花は散っても ふたたび芽を吹く 春が来る… 離れても 離れても ひとつに結んだ 心と心 元気でね 元気でね 今日の優しさ 忘れない  泣かないわ 泣かないわ 涙であなたが 見えなくなるわ ありがとう ありがとう 今日の幸せ 忘れない  ありがとう ありがとう 今日の幸せ 忘れない
明日咲く松村和子松村和子かず翼岡千秋竹内弘一つらい時には 泣いたらいいさ 涙は笑顔を 連れて来る こころ正しく 生きてるならば 天は自分を 見捨てはしない 今日はまだまだ 蕾(つぼみ)でも 明日咲く きっと咲く 花は咲く  雨も降るだろ 嵐も吠える いいことばかりじゃ ないけれど 弱音吐いても 弱気になるな 落ちて沈むな 浮かんで上がれ 今日は二分(にぶ)でも 三分(さんぷ)でも 明日咲く きっと咲く 花は咲く  そうさ人生 坂道だらけ 登って下(くだ)って また登る 親にもらった 命の限り 悔いは残すな 前へと進め 夢はまだまだ 遠くても 明日咲く きっと咲く 花は咲く
あした絆坂美山京子美山京子峰崎林二郎水森英夫竹内弘一春は小さな つぼみに隠れ 冬がひっそり 連れてくる あなた来ますよ ふたりの春も 桜咲く日を 指折り数え これからも よろしくね お願いします 並んで見上げる 絆坂  永い人生 雨 風 あらし 辛い苦労は 分け合って たまのけんかも 一本付けて 向かい酒です 注がれて注いで これからも よろしくね お願いします 並んで見上げる 絆坂  雪の重さに 折れそな枝も 耐えて桜は 春を待つ 支えられたり 支えてあげて どこか似ている あなたとわたし これからも よろしくね お願いします 並んで見上げる 絆坂
青空みたいな男です二見颯一二見颯一保岡直樹水森英夫竹内弘一つらい涙も 笑顔にかえて いつも心は 日本晴れ 声もしぐさも くちびるも みんな好きだよ 可愛いよ きみにぞっこん 惚れました 青空みたいな 男です  時の流れは 雲より疾(はや)い 今日を大事に 生きたいね カッコつけずに 俺らしく 燃える想いは いつまでも きみにぞっこん 惚れました 青空みたいな 男です  愛のことばを 弾ませながら 歌で春風 とどけるよ きみが小鳥(とり)なら 俺は空 夢よ羽ばたけ この胸で きみにぞっこん 惚れました 青空みたいな 男です
蒼き星に生まれて紫レイ紫レイ荒木とよひさ濱田金吾竹内弘一花は悩まずに 花は迷わずに 季節の移ろい感じ 咲くけれど 人間は傷つけて 人間は傷ついて 悲しみを抱いて みんな生きている 誰かを愛して 誰かに愛されても…きっと 答えのない しあわせ捜す 欲ばりな生き物 花にはなれなくて  海は広すぎて 海は深すぎて すべての生命を そこに生んだけど 人間は裏切って 人間は裏切られ いつの日か罪の 重さ気付くはず 誰かを許して 誰かに許されても…きっと 夢を食べて 永遠捜す ちっぽけな生き物 海にはなれなくて  誰かを愛して 誰かに愛されても…きっと 答えのない しあわせ捜す 欲ばりな生き物 花にはなれなくて
愛をこめてありがとう大江裕大江裕円香乃大谷明裕竹内弘一今日の日は あなたに伝えたい 愛をこめて ありがとう  ライトに照らされて 今日も僕がいる 優しい笑顔が 僕を包む 雨や風の 冷たさに 泣きたい時も あるけれど ここにいれば 歌があれば ひとりじゃ ないから ありがとう… ありがとう… 今日まで育てて くれたあなたに 愛をこめて 思いをこめて ありがとう  拍手のその中に 今日も僕はいる あの頃夢見た 舞台の上 みんな胸に 淋しさを 抱えて生きて いるけれど ここにいれば 歌があれば 元気に なるから ありがとう… ありがとう… いつも支えて くれるあなたに 愛をこめて 思いをこめて ありがとう  ありがとう… ありがとう… いつもどこでも ずっとあなたに 愛をこめて 思いをこめて ありがとう  今日の日は あなたに伝えたい 愛をこめて ありがとう
愛の岸辺山口かおる山口かおる荒木とよひさ羽場仁志竹内弘一生まれてこなければ あなたを 知ることもなく たとえば花に たとえば鳥に 身を変えて いたでしょう あゝ抱かれたら その度に 愛が愛が降りてくる 乳房(むね)の奥に 深く深く この世の果てまで あなたの他に もう愛せない ふたつの生命(いのち) 重ねてしまえば  逢えなくなったなら わたしは 死んだと同じ たとえば過去も たとえば未来(あす)も ぬけ殻に なるでしょう あゝ求め合う 激しさに 愛が愛が突き刺さる 指の先が 熱く熱く 時間を殺して あなたの他に もう愛せない 心ひとつに 解かしてしまえば  あゝ抱かれたら その度に 愛が愛が降りてくる 乳房の奥に 深く深く この世の果てまで あなたの他に もう愛せない ふたつの生命 重ねてしまえば
愛のさざなみ羽山みずき羽山みずきなかにし礼浜口庫之助竹内弘一この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に 小舟がただひとつ やさしくゝ くちづけしてね くり返すゝ さざ波のように  あなたが私を きらいになったら 静かにゝ いなくなってほしい ああ湖に 小舟がただひとつ 別れを思うと 涙があふれる くり返すゝ さざ波のように  どんなに遠くに 離れていたって あなたのふるさとは 私ひとりなの ああ湖に 小舟がただひとつ いつでもゝ 思い出してね くり返すゝ さざ波のように さざ波のように
愛に罪はない加納ひろし加納ひろし荒木とよひさ羽場仁志竹内弘一こんな歳してさ 君が離れない 出逢ったあの日の 雨の晩(よる)から 忍び逢う恋じゃなく 心の奥に 忘れてた何かが 生れかけている 雨よ雨よ 降れ降れ 最後の人生に 黄昏が切なさで 濡れていいから 雨よ雨よ 降れ降れ 愛に罪はない 傷つけた倖せを 想い出にしても  どんな星空も いつも涙空 寄り添う窓辺の 雨が恋しく 逢う度に深くなる 慕(おも)いのすべて 打ち開けてしまえば 辛さふえるけど 雨よ雨よ 降れ降れ ふたつの人生に あしたがどこかに 逃げていいから 雨よ雨よ 降れ降れ 過去に罪はない 生きてきた今日までを 想い出にしても  雨よ雨よ 降れ降れ 最後の人生に 黄昏が切なさで 濡れていいから 雨よ雨よ 降れ降れ 愛に罪はない 傷つけた倖せを 想い出に
愛にそむかれて大木あつし大木あつしかず翼田尾将実竹内弘一女は少し わがままくらいが 可愛いなんて… あなたうそぶいた 溺れ過ぎたら 許し過ぎたら 男は自由に どこかへ逃げてゆく 愛にそむかれて この世で一番 孤独な女よ 哀しい女 夢はもう二度と 見ないと決めたのに あなた あなた あなたしか欲しくない  死ぬまで君を 離しはしないと 誓ってくれた… あなた忘れたの 誰の香水(かおり)と 聞きもしないで 知らない振りした あの日を悔やんでる 愛にそむかれて 心は涸(か)れ果て 涙の雫も 残っていない いっそ憎めたら どんなに楽でしょう あなた あなた あなたしか欲しくない  愛にそむかれて ふたりで重ねた 思い出すべてが 色褪せたから 生きる意味さえも 失くしてしまったの あなた あなた あなたしか欲しくない
会津なみだ橋津吹みゆ津吹みゆかず翼四方章人竹内弘一会津なみだ橋… あの日の別れ橋 待っててほしいと 言いながら 遠い目をした 旅の人 せめてもう一度 逢いに来て 岸の柳も 切なくぐずり泣く  夢は笹の舟… 流れてどこへ行く 知りたくなかった ぬくもりが 胸を哀しく うずかせる せめてもう一度 逢いに来て 越後街道 消えゆく後ろ影  会津なみだ橋… 渡れぬさだめ橋 女の幸せ 不幸せ みんな教えた 恋ひとつ せめてもう一度 逢いに来て 湯川(ゆがわ)水面(みなも)に 面影また揺れる
愛染橋水森かおり水森かおり松本隆堀内孝雄竹内弘一春一番が吹き荒れた後 花を敷いた路地へ 今日こそ返事聞かせてくれと 問いつめられそうで あなた以上にやさしい人は いそうにもないけど 結婚なんて旧(ふる)い言葉に 縛られたくなくて 橋の名は愛染橋 ほほえんで渡れば恋がかなう うつむけばそれきりとまどい橋 うちは淋しい女やからね 愛なんてよう知らん 時の流れも春のうららに 渡りたい 渡れない  髪の芯まで飽きられる日が 来ないとも限らず そしたらすぐに別れる勇気 ありそうでなさそで 橋の名は愛染橋 ただ一度渡ればもう戻れぬ 振り向けばそこから想い出橋 うちは愚かな女やからね 人生もよう知らん けれどあなたに手招きされて 渡りたい 渡れない
愛人紫レイ紫レイ荒木とよひさ三木たかし竹内弘一あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に 街を 歩けなくても この部屋にいつも 帰ってくれたら わたしは待つ身の 女でいいの  尽くして 泣きぬれて そして愛されて 時がふたりを 離さぬように 見つめて 寄りそって そして抱きしめて このまま あなたの胸で暮らしたい  めぐり逢い少しだけ 遅いだけなの 何も言わずいてね わかっているわ 心だけせめて 残してくれたら わたしは見送る 女でいいの  尽くして 泣きぬれて そして愛されて 明日がふたりを こわさぬように 離れて 恋しくて そして会いたくて このまま あなたの胸で眠りたい  尽くして 泣きぬれて そして愛されて 明日がふたりを こわさぬように 離れて 恋しくて そして会いたくて このまま あなたの胸で暮らしたい
哀傷歌鳥羽一郎鳥羽一郎久仁京介水森英夫竹内弘一ひとつどうぞと そそぐ手に 過ぎた昔の 影がある 傷を隠さぬ 薄化粧 わかっているさ 俺しかいない 優しい夜を やれるのは  昼と夜とが あるように 恋に表と 裏がある 未練なみだは 今日かぎり わかっているさ 俺しかいない 孤独のつらさ 分けるのは  追えば逃げてく ものばかり 夢の名残(なご)りが やるせない 逃げちゃいけない つらくても わかっているさ 俺しかいない 明日(あした)をともに 歩くのは
哀愁埠頭野村美菜野村美菜さくらちさと水森英夫竹内弘一埠頭の風に あおられて 涙なんかは 飛んで行け あんたの背中 見送る場所は ここしかないと 決めてたの 男はどうして 夢を追う 女は恋に 死ねるのに ごめんよ、なんて かっこつけないで あんたなんか あんたなんか… あぁ 忘れるわ  夜通しふたり ブリッジの にじむ灯りを 見つめてた あんたが話す 明日(あした)の夢を 一緒に私 見ていたの かすかに聞こえる 波の音 泣いてるみたい さよならと いつものように 海を見ていてよ あんたなんか あんたなんか… あぁ 消えちまえ  男はどうして 夢を追う 女は恋に 死ねるのに ごめんよ、なんて かっこつけないで あんたなんか あんたなんか… あぁ 愛してる
愛があれば年の差なんて光岡亮光岡亮光岡亮新沼謙治竹内弘一あなたの色気に眩しさを 感じてしまう 男と女の 出逢いはInspiration(インスピレーション) あなたの素敵な笑顔と やさしさを 肌で感じてしまう 星の煌めきが祝うかのように 二人は限りない 喜びを一途に 愛があれば 愛があれば 年の差なんて 愛があれば  愛の喜びに幸せを 感じてしまう あなたと私の 絆は忍冬(すいかずら) 年の差なんてナンセンス 二人の愛は とても美しすぎる 星の煌めきが祝うかのように 人生はバラ色 悔いのない人生 愛があれば 愛があれば 年の差なんて 愛があれば  二人は限りない 喜びを一途に 愛があれば 愛があれば 年の差なんて 愛があれば
愛があればこそ安代雪絵安代雪絵四方章人四方章人竹内弘一夜明けの都会(まち)はいつも 夢と希望にあふれ 人間(ひと)を癒してくれる 不思議な力があるの  恋する気持ちは とても大切よ 自分に正直に 生きることでしょう 人は誰もが 寂しがりやで 愛があればこそ 生きて行けるわ  つらいことや涙の 人生ばかりじゃない 心優しい風が あなたに語りかけるわ  ご覧なさいな 夜空の星に 願いをかけましょ 永遠(とわ)のしあわせ 祈ればきっと バラ色の日々 愛があればこそ 生きて行けるわ  恋する気持ちは とても大切よ 自分に正直に 生きることでしょう 人は誰もが 寂しがりやで 愛があればこそ 生きて行けるわ
愛々傘椋忠治郎椋忠治郎木下龍太郎水森英夫竹内弘一良いことだけの 一生ならば この世に苦労の 二字はない 片袖濡れても 肩寄せ合えば 凌げる冷たい 冬時雨 愛々傘は 愛々傘は 貴方と私の こころ傘  見た目は野暮な 番傘だけど 畳めば明日の 杖になる 一人じゃ気付かず つまずく溝(どぶ)も 二人で避けてく 水たまり 愛々傘は 愛々傘は 貴方と私の きずな傘  信じて待てば いつかは晴れる 二人の人生 空模様 この世の長雨 上った後も 日傘の代りに 差して行く 愛々傘は 愛々傘は 貴方と私の いのち傘
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