亀田誠治編曲の歌詞一覧リスト 445曲中 201-400曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 陸の魚山本彩 | 山本彩 | 山本彩・いしわたり淳治 | 山本彩 | 亀田誠治 | どこかひとつの場所でしか 呼吸(いき)ができないなんて事に気付くと 自分が死んでしまう理由(わけ)も 分かるみたいで無性に怖くなった ここから出てしまったら 自分じゃなくなるの? どこでだって生きて行きたい 誰に無茶だと笑われても この世界を飛び出さなくちゃ ずっとただの魚 覗くように顔を出しては すぐにまた引っ込んでを繰り返して 何となくでもわかったのは 怖いだけの世界ではないということ いつまで泳いでいれば 歩けるようになる? すぐそこに見えているのに 今はまだ踏み出せないまま いたずらに時が過ぎては胸に募る想い どうして水の中でも こんなに苦しいの? すぐそこに見えているのに 今はまだ踏み出せないまま いたずらに時が過ぎては胸に募る想い どこでだって生きて行きたい 誰に無茶だと笑われても 諦めて死ぬくらいなら この海飛び出して力尽きて死のう でなきゃただの魚 |
| STEP by STEPアイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | ステップバイステップ 意気込んで 朝焼け蹴飛ばす 報酬全部注ぎ込んで 週末夢を見よう しょっぱい味飲み込んで 今日置き去りにすれば 寂しくてたまらない 楽しくてたまらない おなかが空いている 電車が滑り込み 人を食い逃げて 走りゆく様見る 早朝タイムカード切って コーヒー駆け巡らせてる 瞳孔開き切ったままで キョロキョロしてます じゃれあう猫ちゃん 楽しげでいいな ねえちょっと聞いてよ そんな暇ないか 行かなくちゃ! ステップバイステップ 意気込んで 青空蹴飛ばす 報酬全部注ぎ込んで 週末夢を見よう かったるい過去背負って 今日置き去りにすれば あざとく抜け駆けよ あざとく抜け駆けよ その日も当てもなく 歩いた月明かり 無色な言葉を放っては 反省です 朽ち切った花びらにさえも 嘲笑われる夜で 眼孔乾き切ったままで ウロウロしてます 雨宿りすれば カエルに変身 目を閉じればすぐ どこにも行けるよ やらなくちゃ! ステップバイステップ 意気込んで 朝焼け蹴飛ばす 報酬全部注ぎ込んで 週末夢を見よう しょっぱい味飲み込んで 今日置き去りにすれば 寂しくてたまらない 楽しくてたまらない 楽しくてたまらない 楽しくてたまらない |
| 雨上がり光る花のように今井美樹 | 今井美樹 | 川江美奈子 | 川江美奈子 | 亀田誠治 | なぜ傷ついているの どこで羽根をなくしたの そんな美しい目で 悲しみを負っちゃいけないわ おいで ここへ 心をやすめて 愛しい誰か 思い浮かべたら… 雨上がり光る花のように 涙さえも抱きしめて踊りましょう 幸せはいつも泣き笑いね 知らぬ間に手を繋いでくるりとまわる なぜたたかっているの その道はどこへ向かうの どうか忘れないで 愛し愛されてきたことを やがて ここにある気持ちすべて 高い空に呑まれてしまうなら… 雨上がり光る花のように ありったけの優しさで包みたい 幸せはいつも照れ隠しね 気がつけばすぐ隣りで私を見てる Let me dance... Let me dance... ひとりぼっち寂しい夜は そっとlalala 歌をくちびるに 雨上がり光る花のように 涙さえも抱きしめて踊りましょう 幸せはいつも泣き笑いね 知らぬ間に手を繋いでくるりとまわる 見たこともない笑顔で素敵にまわる |
| 世界一幸せなひとりぼっちmajiko | majiko | majiko | majiko | 亀田誠治 | 今、君はもういない 僕は、世界一愛を知ったひとりぼっちさ 僕はよくこう考えるよ 君だったらどうするかなってさ 君は少しだけ人と違った 雨の日でさえ はしゃいでさ 笑ってた 君が僕を変えたの この手を握ってくれた もう怖くない、と ただ、そばにいたくて 僕ら、世界一孤独なふたりぼっちだったね 今、君はもういない 僕は、世界一愛を知ったひとりぼっちさ どこにも行けない僕らはいつも 明日が来ないように ドアを閉め 願ってた 誰にも言えなかったこと 辛く消えたい日々のことも 嫌いになるわけない、と君は ただ、わかってくれた こんな僕と出会えて良かったなんて言うから もう、嬉しくってさ 頷くことだけしか出来なかったなぁ 君が愛してくれた僕だから 僕は僕のこと 許せたんだよ 愛せたんだよ 泣いたりもするけど 寂しくはないんだよ ここにいる ここにいる ただ、そばにいたくて 僕ら、世界一孤独なふたりぼっちだったね 今、君に歌いたい 僕は、世界一愛を知ったひとりぼっちさ 僕は、世界一幸せなひとりぼっちさ |
| Every Day and Night露崎春女 | 露崎春女 | AIKO | Harumi Tsuyuzaki | 亀田誠治 | 最上階の レストラン 窓ごしに Ah 見下ろした 街は 星の海 恋人たち だれも 小宇宙(スターダスト)抱きしめてる 黙っていても おしゃべりな瞳(め)が笑う ねえ 私たち きっと大丈夫 心ひらく鍵ならはじめからあるの そんな気がした Every Day and Night 悲しみも分けあえる二人になりたい Every Day and Night 飾らないそのままの あなたでいてほしい 高層ビルの 谷間から見える空 Ah 流れてく 雲が泣きそうね 手をつないで 走れば あたたかい 何かが 満ちてゆくから Every Day and Night 晴れの日も雨の日も味方になりたい Every Day and Night 少しずつでいいから あなたと重ねたい 愛されること 望んでばかり あなたを知る 前までは 今やっと 愛が何かって わかりかけてる 気がするの |
| ブルー広沢タダシ | 広沢タダシ | 広沢タダシ | 広沢タダシ | 亀田誠治 | そろそろ涙の海を渡ろうと思っているのさ 行きたい場所なんてない ここにいる理由もない 悲しいことばかりが 僕を凍らせる 愛してる すぐに届けて 愛してる その温もり 愛してる でも届かない どこかで笑うは君 周りを囲むのはブルー 誰か顔を覗かせて 自由の空は高く 僕には耳を貸さない 正しい君のことを 僕は認めない 愛してる 僕が望むは 太陽と愛のしるし 愛してる でもかなわない 今夜も笑うは君 足のつかないこの街で 僕は今でも迷ってばかり 広い瞬間の真ん中で 振り返ったことは一度もない 愛してる 辿った道は 愛すべき普通の日々 愛してる 波の向こうに 何度も声をあげて 愛してる すぐに届けて 愛してる その温もり 愛してる 涙の向こうに 最後に浮かぶは虹 |
| 最後のGAMEDo As Infinity | Do As Infinity | Kano Inoue | Masato Kitano | 亀田誠治 | ツキをこの手に握り締めて 今の俺等怖いものは無い 二人越えてきた修羅の夜 お前だけがここまでの頼り Play The Game 始まる 最後の勝負 俺とお前とどちらが勝つか Play The Game 仕方がない 友よ 全ては神が導く答えだ 月はこの世に一人でいい 星を従え闇に輝く Play The Game どちらが 敗れ去っても 屍越えて前へと進め Play The Game 同じ夢を見てた 奴等を俺は忘れはしないさ Play The Game 始まる 最後の勝負 力は唯一力に負ける Play The Game 仕方がない 友よ 全ては神が導く答えだ Play The Game |
| いちばんきれいな星島倉千代子 | 島倉千代子 | 森浩美 | 大泉邦男 | 亀田誠治 | 心つらいときは 見上げてごらんよ 木枯らしの街だって 星は照らしてる いちばんきれいな星「元気をだしなさい」と 胸の奥で歌いだす いつか愛にかわるよ きっと夢に会える くじけそうなときも 見上げてごらんよ 優しくなれるから さぁ涙ふいて いちばんきれいな星 しあわせ 願ってる ひとりひとり守ってる みんな愛に戻るよ そして夢になるよ いちばんきれいな星… |
| 君に会いに行こう猿岩石 | 猿岩石 | 高井良斉 | 兼元一也 | 亀田誠治 | 季節が風に運ばれて 街はいつしか 空を着替えてる 駅へと続く人混みに 僕は流され 気づかなかった 好きだった花の香りも 君のことも忘れている 今すぐに会いに行こう なつかしいあの街 大切なそのすべてを 思い出せる 今すぐに会いに行こう 変わらない自分に もし君が 故郷なら 僕を待っていて 高層ビルに囲まれて 青い空まで 小さくなった 出してない僕の手紙を 鳥の群れよ 運んでくれ あの頃に帰りたいよ 輝いた時代に 青春の1ページに 君がいるよ あの頃に帰りたいよ 時は過ぎ去っても この胸の 故郷には 君が待っている 今すぐに会いに行こう なつかしいあの街 大切なそのすべてを 思い出せる 今すぐに会いに行こう 変わらない自分に もし君が 故郷なら 僕を待っていて |
| ハルカゼメロディD-LITE(from BIGBANG) | D-LITE(from BIGBANG) | D-LITE・亀田誠治・KOTA76 | D-LITE・結城麗花 | 亀田誠治 | 息もつけないほど 走り続けてきたんだ 立ち止まったら 日常に 追い越されそうで あの頃はまだわかってなかった 何も言わずそばにいてくれる 君の温もりを 春風が奏でるメロディ ふたり重ねてきた日々が 今を輝かせ もし離れても 泣かないで ずっとあたたかな太陽が 僕らつないでいるから 鏡に映った僕は 生きているのかな 時々自分を 見失いそうになるんだ 少しの間 目を閉じて 立ち尽くし 胸の中映る 君を思い起こす 春風が奏でるメロディ ふたりの描いた軌跡は 明日へとつながって もし離れても 泣かないで こんなやわらかい音色で 君をつつみこむから 君の笑顔に その優しさに いつも守られているよ ありがとう 春風が奏でるメロディ ふたり重ねてきた日々が 今を輝かせ もし離れても 泣かないで ずっとあたたかな太陽が 僕らつないでいるから 君のために歌い続ける |
| Again山口由子 | 山口由子 | 山口由子 | 山口由子 | 亀田誠治 | 笑ったふりして 忘れたふりして ごまかし続ける 終わったはずの恋 胸の奥で痛い 無邪気にはしゃいだ あの頃の声が 響いているから もう一度名前を呼んで もう一度抱いて…… いつも二人橋を渡って 夢をのぞいていた 言葉がなくなるから ah~せつなさ 涙になる それでも怖くて 素直になれない 振り向く事さえ 出来ない夜明け いつでも その手探す…… 愛の場所を探しながら (Looking for a place to bide) 答え探しながら (Where can I find your love again) あなたを探している ah~涙で何も見えない 慣れた振りをして 背を向く振りして 強がり続ける こんなこんな気持ちは 嘘と知って…… いつも二人時計はずして (Never knowing love can end) 夢をのぞいていた (How can we chare that dream again) 哀しい哀しい唄が ah~耳もと流れていた 愛の場所を探しながら (Looking for a place to bide) 答え探しながら (Where can I and your love again) あなたを探している ah~もう一度 あの日のように |
| 愛は花、君はその種子由紀さおり | 由紀さおり | Amanda McBroom・訳詞:高畑勲 | Amanda McBroom | 亀田誠治 | やさしさを 押し流す 愛 それは川 魂を 切り裂く 愛 それはナイフ とめどない 渇きが 愛だと いうけれど 愛は花 生命の花 きみは その種子 挫けるのを 恐れて 躍らない きみのこころ 醒めるのを 恐れて チャンス逃す きみの夢 奪われるのが 嫌さに 与えない こころ 死ぬのを 恐れて 生きることが 出来ない 長い夜 ただひとり 遠い道 ただひとり 愛なんて 来やしない そう おもうときには 思いだしてごらん 冬 雪に 埋もれていても 種子は春 おひさまの 愛で 花ひらく |
| 蛍山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 時が止まれば良いのに… 君と過ごした夏がもうすぐ終わる 揺れる水面に 素顔隠して 気づかれてないと思ってたの? 簡単なこと 君の視線は 僕の方に向いてない 真っ暗闇 見えないならば 僕が光照らすよ たとえ違う人と結ばれたとしても wow wow 強く光って 消えていく 恋に落ちた 僕は蛍 僕が存在する意味 くれたのはたった1人君だったの 夏の終わりを知らせるように 灯火も薄くなってしまう それでも 君の笑顔見たくて 何度でも会いにゆく せっかく築いたもの やっぱり僕には壊せない たとえそれで心に傷跡がついても wow wow 宙(そら)に浮かんで 消えていく 愛を知った 僕は蛍 ずっとそばにいられるなら 怖くなんかないんだ 星になっても 強く光って 消えていく 恋に落ちた 僕は蛍 来世生まれ変わっても また君を照らすための運命(さだめ)選ぼう 忘れない ありがとう |
| 未完成タワー藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 増本直樹 | 亀田誠治 | 壊れそう 挫けそうな時が 生きてれば起きることもあるよ 溢れてく 悔しさを睨みつけ また最初から また積み上げる 落ち込む時間長いほど 明日が無駄になる 今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから駆け上がろう 屋上まで続く階段 360度の空に 両手を広げるために ひとつずつ重ねた努力さえ 一瞬で消えることもあるよ 自分だけで築ける夢じゃない いつも誰かの声に励まされ 孤独に生きてゆけるほど 心は強くない 今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから追いかけるよ 走り出したあの日の自分を 360度の笑顔に 両手を広げたいから 今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから駆け上がろう 屋上まで続く階段 360度の空に 両手を広げるために |
| 君の中で 僕の中でナスカ | ナスカ | daishi sato・mariko yamauchi | daishi sato・mariko yamauchi | 亀田誠治 | 都会に舞う雪のように 僕たちは健気に生きているかな 薄っぺらな毎日が 行き交う人の足音に消されていくよ 目の前の孤独を恐がって 僕等は繋がったんだ 灰色(グレー)の未来から 目をそらして 君の中で僕の中で ねえ 変わってしまったのはどっちだ 同じ空を見ているのに 切なくて 切なくて 心に光を探すよ 悲しい嘘 見抜いた時 微笑んで頷ける人になりたい 強がりの向こうには 本当の感情がくすぶっているんだ 積み上げてきた思い出だとか 僕等が出会った意味とか 失った時に 初めて知るんだ 君の中で僕の中で ねえ 変わってしまったのはどっちだ 胸に空いた 無数の傷が 苦しくて 苦しくて 心に闇を落とすよ 君の中で僕の中で ねえ 変わってしまったとしても ずっと 君の事を忘れないよ 今年3度目の東京の雪に 僕等の明日を祈るよ |
| サライの風MAY | MAY | 持田香織 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 憂うころ 花にもなる 抱かれよう 浚いの風 あなたを 想うよ もうすぐ あなたの恋も実るでしょう もうすぐ あなたの夢も晴れるでしょう そうして ぼくらは 今日も一頻りを 大切に 生きています 抱きしめた 小さな 傷みも いつの日か そっと 輝けるように たたえよう また ひとつ力にする さらわれて あらわれて つぼみは 堪える 憂うころ 花にもなる 抱かれよう 浚いの風 今はまだ それでいい あなたを 今日も 想うよ 笑顔のあなたは人を救うでしょう 優しいあなたが人を変えるでしょう そうして ぼくらは 同じようで 違う 毎日を 生きています まるで 空 駆け巡るように あなたへと 今日も 心は果てる 祈りよ 遥か長い海を越えて ながされて たよられて ここまで きたよ 手を振り 送られた日の 美しい眩しい 朝の陽の光り 明日もまた 見られるように 眠ろう ずっと 輝けるように たたえよう また ひとつ力にする さらわれて あらわれて つぼみは 堪える 憂うころ 花にもなる 抱かれよう 浚いの風 今はまだ それでいい あなたを 今日も 想うよ |
| Let's go crazy山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 当たり前のように 今日もまた朝がやってきた 空は晴れ 履き潰したスニーカー くたびれてまるで自分を見てるみたい 誰もが居場所を求めてここに 辿り着く オーライ 扉開けたら 皆 crazy so crazy 誰も邪魔させない この時間 最高のパーティータイム オーケイ 面倒な事 何もかも忘れて ここでハメ外し 踊り明かし 今を生きろ 気が済むまで 聴こえてくるものは 心臓突き破りそうな音と声 目も眩むシチュエーション 今ならどこまでもいける気がするね とりあえずなんでもいいからさ バカになれ オーライ 1人悩んでないで easy do easy ここに境界線なんてない 思うままにロックンロール オーケイ 押しくらまんじゅう なんて通常運転 でもそれくらいが丁度良い 今を刻め この瞬間に どこかに眠ってた感情が 目を覚ます オーライ 扉開けたら 皆 crazy so crazy 誰も邪魔させない この時間 最高のパーティータイム オーケイ 面倒な事 何もかも忘れて ここでハメ外し 踊り明かし 今を生きろ 気が済むまで Let's go crazy Let's go cra-crazy |
| go ahead and trySOPHIA | SOPHIA | 松岡充 | 松岡充 | 亀田誠治 | 僕らは 僕らで がむしゃらに生きてんだ 荒れ狂う時代を 駆け抜けろ 本当の痛みが分かりづらい毎日 TVも ネットも どれも本当で全部嘘さ 暗い夜なら 泣けるけど 何処へ行っても 逃げられやしない 眠らない 止めどないこの街を 強く ただ強く 僕は見つめてる 見えるまで 弱いヤツ見つけて 弱味を踏み付けて 誇れるモノなど 何もないから 夢を語れば 笑う声 言い訳ばかり上手くなっていくね 夜が明けて 暗くなった街で 僕は 僕を見つけられるだろうか ここから 見えるようで 見えない未来に 泣き崩れても 誰も教えちゃくれないよ 見ないフリで急ぐ 暗い夜なら 泣けるけど 何処へ行っても 逃げられやしない 眠らない 止めどないこの街を 強く ただ強く 君は見つめてる 明日まで 未来まで |
| 夢を誓った木の下でハラフウミ(原由子×風味堂) | ハラフウミ(原由子×風味堂) | 渡和久・原由子 | 渡和久・原由子 | 亀田誠治 | 慌ただしい人ごみが 季節をさらってゆく 大切なひとつひとつを 忘れて過ぎ去ってゆく それでも変わらずに 駅前広場の大きな木 数えきれないほど詰まった思い出が 僕らの帰りを待ってる ああ みんなでいつかのあの時みたいに 素敵な笑顔で約束しようよ ああ どんなに遠く離れてしまっても また会おう 夢を誓った木の下で 灰色のビル達が ネオンをまとってゆく 今年のひとつひとつを 歌にして賑わってゆく 僕らが集まるのは 駅前広場の大きな木 伝えきれないほど色々あったけど ここから全てが始まったんだね ああ みんなでいつかのあの時みたいに 素直な言葉で確かめ合おうよ ああ どんなにオトナになってしまっても また会おう 夢を誓った木の下で 雨の日も風の日も 時にはあるけど 明日の空は輝いているから ああ みんなで歌ったあの時の歌は 今でも心に流れているよね ああ どんなに泣きたい夜を迎えても 歩きだそう 夢を語った日のままで また会おう 夢を誓った木の下で ああ みんなで… また会おう 夢を誓った木の下で ああ みんなで… また会おう 夢を誓った木の下で |
| オーバーライドall at once | all at once | Ra-U | Ra-U | 亀田誠治 | 今日が終われば サヨナラをすれば いつも通りの他人で 君が望めば 僕を選べば 明日も会える もう一回、肌と肌を触れ合わせられれば いますぐ君を奪い去れる 君のことを傷つけるどっかの誰かは 忘れていいんだよ 逃げたっていいんだよ 終わりじゃない 終着点をすぎる Let's just override タブー脱ぎ捨てる Hey it's alright カーテンコールなんてブッチして Okey 二人きりこの一瞬をぶっ飛ばせば It's so perfect 完璧な show goes on 君の背中に 指を添わせば 身体を弾く余韻で 花の香りに 誘われるように 囚われている もう一回、唇を重ね合わせられれば 今すぐ君に伝えられる 去り際の君の強張る笑顔が 理由でいいんだよ 理屈なんていいんだよ 終わりじゃない 終着点をすぎる Let's just override タブー脱ぎ捨てる 後悔はしない 戯曲的な日々を Let's just override タブー塗り替える Hey it's alright カーテンコールなんてブッチして Okey 二人きりこの一瞬をぶっ飛ばせば It's so perfect 完璧な show goes on |
| Woman“Wの悲劇”より池田エライザ | 池田エライザ | 松本隆 | 呉田軽穂 | 亀田誠治 | もう行かないで そばにいて 窓のそばで腕を組んで 雪のような星が降るわ 素敵ね もう愛せないと言うのなら 友だちでもかまわないわ 強がってもふるえるのよ 声が…… ああ時の河を渡る船に オールはない 流されてく 横たわった髪に胸に 降りつもるわ星の破片(かけら) もう一瞬で燃えつきて あとは灰になってもいい わがままだと叱らないで 今は…… ああ時の河を渡る船に オールはない 流されてく やさしい眼で見つめ返す 二人きりの星降る町 行かないで そばにいて おとなしくしてるから せめて朝の陽が射すまで ここにいて 眠り顔を 見ていたいの |
| シャンプーともさかりえ | ともさかりえ | シーナ・リンゴ | シーナ・リンゴ | 亀田誠治 | バスルームのシャンプーは 珍しい香りがする 手にとって彼の事を思い出す ぼんやりと霞んでいる 映像を映し出して 人の気の変わり易さ怖れている 切なくて寂しくて逢いたくて逢いたくて どうしようもなく不安になっている 駄目ね信じてあげなきゃ 彼はあんな人だから あたしに嘘なんてつけない筈 好きと言ってくれている 彼を大事にしなくちゃ またあの日のシャンプーを買ってこよう バスルームのシャンプーは 珍しい香りがする 手にとって彼の事を好きになる 切なくて寂しくて逢いたくて逢いたくて どうしようもなく不安になっている 駄目ね信じてあげなきゃ 彼はあんな人だから 忘れる事なんて出来ないはず 好きと言ってくれている 彼を大事にしなくちゃ またあの日のシャンプーを買ってこよう |
| 日々アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 大きく息を吸ってさ 茶色い毎日に住もう 長い二人の日々は 尊い日々でしたけど いつもそう 爪キラキラして 僕は少しも ピンとこないけど 「可愛いね」なんて言って 残る散らかった部屋で 言葉のない眠りに 昇る太陽の日差し 起きる真昼間の日 なぞるのは一人きりで 君の色のない 取り留めのない話も 今は懐かしい あぁ思い出すよ あぁ眠ろう 芽が生えたような寝癖 君は笑うだろうな 気の利く会話なんてさ 底をついてたのかな いつもそう 目をキラキラして 僕の哲学 うなずいてくれたり 「素敵だね」なんて言って ありふれた唄でもそう 君との魔法で 特別な唄に変わる なんか良かったなぁ あぁ会えないよな あぁ眠ろう なぞるのは一人きりで 君の色のない 取り留めのない話も 今は懐かしい あぁ思い出すよ あぁ眠ろう 残る散らかった部屋で 言葉のない眠りに 昇る太陽の日差し 起きる真昼間の日 |
| 名もなき革命Do As Infinity | Do As Infinity | Kano Inoue | Kazuto Ikeda | 亀田誠治 | 右手を上げ そして拳を握り この革命を叫んでみろ 名もなき血が流れ 名もなき涙がこぼれ 夜明けは近づく 私は何も惜しくない 命さえ このまま生きてゆくのなら もういらない 立ち上がる 右手を上げ 固く拳を握り 力の限り叫んでみろ 名もなき者達が 積み重ねてきた自由 守り抜くために 私は全て捧げよう この時に やつらに奪われることは もう終わりだ 傷ついて やがて始めて分かる 昨日までの自分の意味 歴史にも残らず 明日には消えてしまう 革命の夜に 誰かがまた 今日も 両手広げたまま 立ちはだかる 戦車の前に 世界中が忘れない あなたの勇気と 後姿 右手を上げ そして拳を握り この革命を叫んでみろ 私は見届ける この国の行方 そして この国の未来 やがてくる夜明け |
| Dear my friendflumpool | flumpool | 山村隆太 | 阪井一生 | 亀田誠治 | 会えなくなってから どれくらい経ったのだろう? 僕の知らない世界で今 頑張っているの? 叱ってくれたこと 一緒に泣いてくれたこと 漁る思い出の端々に 際立つ笑顔 夢は違えど 認めてくれた 人だったんだ 悔しいけど oh 憧れてたのさ いつも 泣きたい夜には 絶対 隣にいてくれた my friend 強くなれるかな 揺るがない その背中 追いかけた夕日 もう 一人じゃない 会えなくなってから 泣けてくるよ 流れ星のような 雨に打たれながら 笑い合えてた あの日々が 虹を架けるよ 自分のことだけ考えて 歩いてなきゃ 肩がぶつかって oh 嫌になっちゃうけど そんな時 立ち止まる勇気くれた 忘れられない人 my friend 願いよ叶えて 不安を抱えるほどに 頑張れるのも案外 もう 間違いじゃない 流れ星のような雨 晴れてゆく 時が流れ いつか会えたなら 同じ瞳で僕を見つめておくれ 僕が悲しい夜には 僕より悲しい顔してた my friend 強くなりたいよ 会えなくなって Ah 泣けてくるよ Ah |
| 君と月の光SOPHIA | SOPHIA | 松岡充 | 松岡充 | 亀田誠治 | 僕の胸の中のグラスは満ちて 幸せ願うけどいつの間に ひびから滲んでる この街じゃ何も見えないと 見ないフリで痛い 信じる事 傷つく事 選ぶ事もせずに 振り向けば 何処までも追いかけて来る 大きくて白い月が 僕は逃げてばかり 背を向けて闇に手を延ばすふりした 回り道が続く日々で ただひとつ咲いた花は 月の満ち欠ける夜 独りじゃ何も 何処へも行けないと どんな時も傍で君が笑顔をくれた ぬくもり二度と放さぬよう 何を手にして何を失うだろう 夢はいつの日にも見えるようで 遥か霞んでる 人は何故壊してしまう 大切なものと 求めあって 傷つけて 独りを認めずに 何処へ 夏が終わり秋が過ぎて また長い冬がそこに 時は無情な程に待つ事を知らず 心は置いたまま もし僕らが迷う日々で 別れる道に立つ時は 君は信じた道を 月灯り辿り 影を踏まないよう グラスに溢れる涙 水面に揺れる 光を消してしまわぬように 冷たい君の指を僕が暖める 何処までも追いかけて来る 大きくて白い月から 僕は逃げてばかり 背を向けていたよ 君と出逢うまでは 回り道が続く日々で ただひとつ咲いた花は 月の満ち欠ける夜 独りじゃ何も 何処へも行けないと どんな時も傍で君が笑顔をくれた ぬくもり二度と放さぬよう 光を消してしまわぬように |
| 声いきものがかり | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | かがやくきみよ 聴こえているか この声はいま きみの味方だ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ 振り向かないで 大丈夫 きみのちからを信じてる 手を伸ばすから ともに叩こう きみと 嬉しさ わかちあいたい ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ よろこぶ顔をみせてくれ そのまま超えてくれ 全力でいま 言わせておくれ きみは独りだ だけれど この声もそばにいる いちばんになれ きみにとっての すばらしさは何なのか こたえをだそう 願いに甘えず がんばってきた これまでの日々は ただしい 信じろ きみは強いよ かがやくきみよ ふるえるのなら この声を聴け きみと一緒だ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ よろこぶ顔をみせてくれ そのまま超えてくれ この一瞬は 二度とはこない 悔しささえも 胸を張れ 勝ちとった 勲章(あかし)だ 笑わなくていい 偽らないでいい 前を向いたその背中 かっこいいから いつかこの日も最高だったと 思えるようにぶつけろ すべてを そうだろ きみが主役だ さけんでおくれ 声を合わすよ なみだひとつも 無駄じゃないから フレ フレ フレ フレ フレ フレ 頬をつたう その汗にも 誇りをもってくれ きみはきみの手で つかむことができる 負けそうになるのなら なんどだって 声に想い たくすよ かがやくきみよ あきらめないで ずっと夢見た日が今日なんだ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ 振り向きなんてしなくていい きみはいま すばらしい かがやくきみよ 聴こえているか この声はいま きみの味方だ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ よろこぶ顔をみせてくれ そのまま超えてくれ 超えてゆけ |
| My Favorite Songs植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | 嫌な事があるといつも 口ずさんでた 大好きなMy Favorite Songs 声が嗄れるまで何度も 練習してた ジュリー・アンドリュースが歌う その歌は とても前向きで素敵な世界 どんな時も笑顔でいる 勇気をくれた 子供の頃からいつだって 私のそばには歌があった そして今日も私は こうして歌をうたってる 1月の寒い夜に 地元の駅で 一人で始めたストリートライブ 誰も止まらなかったけど 楽しかった 冷たい風に吹かれたって 心の中には歌があった だから凍えそうでも ここまでやってこれたよ 今度は私の歌が 誰かのMy Favorite Songsになったらいいな 昔 私がジュリーに救われたように みんなの笑顔が見たいんだ これから何十年先も 死ぬまでずっと歌ってたいんだ 簡単な事じゃないけど 大丈夫 きっとやれるよ 子供の頃からいつだって 私のそばには歌があった そして今日も私は こうして歌をうたってる |
| 水色と空色藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 岸田勇気 | 亀田誠治 | 水色 一粒だけ 空 揺れてる 水色 指の先で 君が笑う 水色 息吹きかけ 光散って 思い出さない 今日はもう 晴れ時々雨 使い道のない天気と溜息 半透明に濡れた街 ビニール傘をひとつ開いた 半分 寄り添い 半分ずつ 幸せ抱き寄せ 半透明な僕たちが ガラスの向こうで微笑んでる 振り返ること ためらって また降りそうな空 見上げた 空色 アスファルトに 雲 流れる 空色 踏んだ靴が 輪を広げる 空色 いつか乾き どこにもない 寂しがらない 今日もまた 行こうか戻ろうか 立ち止まれない毎日の繰り返し 半透明な影法師 待ち合わせに遅れる気がして 胸のボタン掛け違えたまま 気づかず走ってる 半透明な僕たちが この街はすぐに見つかるから 彷徨う心 無視して もう晴れそうな空 見上げた |
| また明日も歌いましょう和田アキ子 | 和田アキ子 | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | わたしは ひとりで 生きてきたんじゃない あなたが そばにいてくれた 一緒に泣いてくれた まぶたを閉じれば 浮かぶいくつもの笑顔 もう会えないひともいるけれど 心はともにある 悲しみをいつも 笑い声にかえて わたしは夢をみてきた 愛しつづけて 想いつづけて このいのちが 歌みたいね すべては思い出に変わっていくけど ぬくもりだけが この手に残るの 誰かをゆるして 誰かにゆるされて きっとひとはつながって 時代はつづいてく あなたがわたしにくれた言葉たちも やがて優しい風になる 希望と呼ばれる なんどもあなたは 立ち上がってきたね また夜が明けていくわ 時はながれて 変わりつづけて 終わりのない 歌みたいね 気づけば 遠くまで 歩いてきたけど 信じた日々を 悔いてはいない その日が来るまで この声尽きるまで わたしは あなたへ とどける 愛を 歌いつづけて 伝えつづけて このいのちを 燃やしてきた 出会いも さよならも すべてが今では まぶしい 星のように 輝いているわ ありがとう こころから また明日も 笑いましょう すべては思い出に変わっていくけど ぬくもりだけが この手に残るの しあわせだけが この手に残るの |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 大切な人植村花菜 | 植村花菜 | 渡辺なつみ | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 緩い丘の斜面 染めて咲く菜の花 揺れるたびに眩しい光 目に飛び込む 何度同じ道を君と 歩いただろう 空を 風を 夢を 胸に抱きながら 10年後 僕たちはまだ 彷徨う場所にいるの? そばにいるそれとも 違う場所で 季節をめくるの? 会いたいよ いつまでも 大切な人 共に泣き 笑い合う 大切な人 いつもちゃんと心伝えようとすると いつの間にか言葉だけが空回りする そんな僕に 半分呆れながら君は 世界中で一番僕を 理解してた 湧き上がる願いや不安 簡単には消えない だけど君のためなら迷わずに 歩いてゆけるよ ずっとずっと忘れない 大切な人 来年も 永遠に 大切な人 会いたいよ いつまでも 大切な人 共に泣き 笑い合う 大切な人 ずっとずっと忘れない 大切な人 来年も 永遠に 大切な人 |
| ゆびきり山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 日常どこにでもきっかけはあって ふと頭の中 君の顔がよぎる 会えない時間にまるで逆らうように どんどん僕の中で膨らんでいく 君の事だから 今だって 誰かを笑顔にしてるかな 「いつかまた会えるよね いつもみたいにここで」 分かってながらこぼれた 弱かった僕 少しずつ変わってく 日々にもしも慣れても サヨナラにはしないから ゆびきりげんまん いくつか分かれた道 別々の方へ 進んだけれど そっちはどんなんかな きっと最後には1本の 太い道に繋がっているはずさ いつかまた会えるよね 根拠は無いんだけど 願望混じりの期待 おまじないみたい 挫けそうになったら いつでも思い出して 一人でも口ずさむよ ゆびきりげんまん いつかまた会えた時 初めて分かるんだ 僕らの選んだ道が 正しかったと その日まで胸張って なんとかやるからさ また並んで歩いてよ あの日のように 僕と一緒に ゆびきりげんまん |
| 水の祈り -JOY-MAO/d | MAO/d | 渡辺なつみ | 羽場仁志 | 亀田誠治 | この胸の 渇き潤す あなたこそ 愛しき人 JOY TO THE SUNRISE 目覚めるたびに その優しさ 抱きしめたい ちゃんと 向き合えるものなんて何も 見つけられずに 生きてた モウナニモイラナイ オクリモノモ アイヲツタエルコトバモ ゼンブイラナイ ソノヒトミニウツル ワタシハ 今 コンナニモミチルノ 長い夜 会えない時間 数えるたび 好きと思う JOY PLEASE FOREVER 声を聴かせて その夢を もっと聴かせて ずっとそばにいて この胸切なく 流れ続けてる―祈り― きっとめぐり逢えた かけがえのない たったひとつの笑顔に あなただった たどり着きたかった温もりは 私包む光 どんな淋しさも 愛に変えてゆく こんな奇跡を 待ってた モウナニモイラナイ オクリモノモ アイヲツタエルコトバモ ゼンブイラナイ ソノヒトミニウツル ワタシハ 今 コンナニモミチルノ |
| VENUSD-LITE(from BIGBANG) | D-LITE(from BIGBANG) | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | 1... 2... 3... 4... 1… 2… Yeah Yurete Yurete Yure Yurete Yurete Yure Yurete Yurete You! 1 2 3 Go!!! Venus ほら Venus 愛を求めるほどにクラクラしちゃうんだ 踊るんだ キミの心ともっと Groove Groove Don't stop 奇跡がはじまる 誰にももう止められない 今こそ 手をのばすよ I love you, only you You're my Venus! So wonderful! 愛のスピードをゆるめないでよ ボクはもうその手を離さないから 「どんな強さでキスすればいい?」 くちびる焦らしてキミが言うんだ I don't know I don't know まだ知らない世界へ 足を踏み入れてしまいそうさ ボクを試しているの? You know? 最高の瞬間を待ち焦がれているんだ ねぇ ふたりの胸が重なりあって 運命が動きだす 1... 2... 3... 4... Yurete Yurete Yure Yurete Yurete Yure Yurete Yurete You! 1 2 3 Go!!! Venus ほら Venus 愛を求めるほどにクラクラしちゃうんだ 踊るんだ キミの心ともっと Groove Groove Don't stop 奇跡がはじまる 誰にももう止められない 今こそ 手をのばすよ I love you, only you You're my Venus! So wonderful! You're my Venus! So wonderful! You're my Venus! You don't know You don't know これっきりじゃないでしょう 「正しい」だけの恋じゃ物足りない はみだしたってヨクナイ? Ride on? 純真なフリしてキミだって気づいているんでしょう ねぇ ふたりの手が触れるたびに 本能があばれだす 1... 2... 3... 4... Venus ねぇ Venus だってキミの声でもうフラフラしちゃうんだ 嬉しいんだ ボクの心にもっと Groove Groove Don't stop 視線がからまる ふたりがまた見つめあう 今こそ 手をのばしてよ I need you, only you カンジョウガ シンクロシテユレル キミガマタ ボクノテヲニギル 1... 2... 3... 4... Yurete Yurete Yure Yurete Yurete Yure Yurete Yurete You! 1 2 3 Go!!! Venus ほら Venus ぜんぶ つながりたいんだ ぜんぶ 抱きしめたいんだ 愛しいんだ キミの心ともっと Groove Groove Don't stop 奇跡を続けよう 誰にももう止められない 今こそ 手をのばすよ I love you, only you… |
| 誰かが言ってた赤い公園 | 赤い公園 | 津野米咲 | 津野米咲 | 亀田誠治 | 大好きと言えなくても 伝わるような気がしていた 励ます言葉に付け足す 「誰かが言ってた」と 君がまた泣いている あべこべの僕には何ができるかな 誰より近くに居る 君の事ならわりと知ってる 饒舌な男どもに告ぐ 勝負はこれからだ 君がどうも恋してる うらはらな僕には何ができるかな そんな顔見た事ない おめかししてはどこに行くの それよりまたあそこの 濃いラーメン食べようよ 大好きと言えなくても 伝わるような気がしていた 励ます言葉に付け足す 「誰かが言ってた」と 「素直になりなよ」と 誰かが言ってたなあ |
| 同じ空今井美樹 | 今井美樹 | いしわたり淳治 | 蔦谷好位置 | 亀田誠治 | 同じ空を見上げるだけで ふたり同じ気持ちになれる しあわせは手に入れるものではなく しあわせに気づける心のこと 何にも言わない青いこの空が教えてくれたの 見えない何か掴んでないと 立っていられなかった日々が 懐かしい思い出と笑えるくらい 手放しでも今は生きていける 信じた愛だけこの胸にあれば何も怖くないの 果てしなく真っ直ぐな飛行機雲を あなたへの想いと重ねながら 名前もないようなささやかな日々をしあわせだと言った 同じ空の下 |
| 風といっしょに小林幸子&中川翔子 | 小林幸子&中川翔子 | 戸田昭吾 | たなかひろかず | 亀田誠治 | 歩きつづけて どこまで ゆくの? 風に たずねられて たちどまる ひとつめの たいこ トクンとなって たったひとつの いのち はじまった やがて なにかを もとめて 小さな 手のひらを ひろげ きみは すぐに みつけたね きみじゃない だれかを 誕生日祝う ローソクふえたけど たったひとつの ふるさと 旅立った いまも なにかを もとめて 大きな ひとみ かがやいて きみの ポケットの なかには きみじゃない だれかとの‥‥ いくつもの であい いくつもの わかれ まぼろしのような 思い出も すこし 歩きつづけて どこまで ゆくの? 風に たずねられて 空を見る 歩きつづけて どこまで ゆこうか 風と いっしょに また歩き出そう 大地ふみしめ どこまでも ゆこう めざした あの夢を つかむまで 大地ふみしめ どこまでも ゆこう めざした あの夢を つかむまで ララララ‥‥ |
| キズナキズflumpool | flumpool | 山村隆太 | 阪井一生 | 亀田誠治 | サヨナラは悲しいけど その痛みを 喜びと同じように分け合おうよ どんな傷跡だって 二人で持ち寄れば きっとそれが僕らの絆 出会えた日の ドキドキとか いつか忘れてしまうのかな? 一人ぼっちの寂しさでも いつかは 慣れてしまうのかな? ただ笑い合えてた日々が 知らぬ間に遠くなっていても 伝えたくて この胸の願いを サヨナラは悲しいけど その痛みを 喜びと同じように分け合おうよ どんな傷跡だって 二人で持ち寄れば きっとそれが僕らの絆 喧嘩した日はズキズキした 何故か心は身体よりも 帰り道があんなにもさ 広かったんだね 泣いた夕暮れ ただ笑い合えただけじゃない 昨日がそっと胸をよぎるよ 伝えなくちゃあの日言えなかった 誰よりも君をそばで見ていたのさ 誰より優しい瞳の奥の寂しさも 時間(とき)が過ぎるたびに たくさん傷ついてきたけど 全て僕らの絆 「転んでも転んでもゼロから歩こうよ 僕も一緒に歩くよ」 いつだってさ 辛いとき 思い出すのさ 君がくれたあの言葉を 僕も届けたい サヨナラは悲しいけど その痛みを 喜びと同じように分け合おうよ どんな傷跡だって 二人で持ち寄れば きっとそれが僕らの絆 倒れても駄目元でも頑張ってみよう ガムシャラに夢へと転がってゆくんだ どんな傷跡だって 恐れず向き合って進もう 全て僕らの絆 |
| AnymoreD-LITE(from BIGBANG) | D-LITE(from BIGBANG) | SUNG HWAK CHO・YEON JAE MIN・藤林聖子 | SUNG HWAK CHO・COKEJAZZ | 亀田誠治 | 願ったのは愛じゃない? 離れてくなよ それなら ゴメン わかって欲しい? それも 嘘だろう 嘘だろう 影だけが泣くのも 俺の見間違いかな 何故いつもの風さえも 青い煙の幻想 I don't cry I don't cry anymore 笑顔も もう見たくない I don't say I don't say anymore 愛なんか 要らないから Anymore 抗えぬ記憶に 君が深く残り まだ振り向く心に 君は美しいまま I don't cry I don't cry anymore 笑顔も もう見たくない I don't say I don't say anymore 愛なんか 要らないから Anymore 願ったのは愛じゃない? 離れてくなよ それなら ゴメン わかって欲しい? それも 嘘だろう 嘘だろう |
| Mysterious MagicDo As Infinity | Do As Infinity | 森月キャス | Peter Mansson・Jonas Hermansson・Melisa Bester | 亀田誠治 | 夢は相当 Danger! Crazy Game! 叶えるまで Endless! Forever! 焦らせる Voiceless Whispers 傷ついても諦めきれない Nobody can stop you 思うままに駆け回れ Wow Wow Mysterious Magic Wow Wow 絆だけ信じて イバラ道を突き進め 我がまま気ままな Dreamer Mysterious Magic 道は当然 Long and Winding Road 近づく度 Darkness! Evermore! 惑わせる Heartless Angel 一人きりじゃ太刀打ちできない Nobody knows the truth 一か八か賭けてみろ Wow Wow Mysterious Magic Wow Wow 常識や限界は 御伽話の子守唄 眠らぬ夢見る Dreamer Mysterious Magic 胸の奥の 熱い炎が 導いてくよ Nobody can stop you 思うままに駆け回れ Wow Wow Mysterious Magic Wow Wow 絆だけ信じて イバラ道を突き進め 我がまま気ままな Dreamer 眠らぬ夢見る Dreamer Mysterious Magic |
| 夢の声山本彩 | 山本彩 | ヒロイズム・Seiji Kameda | ヒロイズム・Seiji Kameda | 亀田誠治 | 空、高く舞った あの日の残像 いつ忘れてしまったの? ほら子供みたいに信じてた ふと 日々のタスクに追われ 心にしまっていた想いに気づく どこへいても 七色のフレーズが そっと背中押す 覚えてるか? 君の声は 夢、歌うためにあるんだ 願いの空を いつも 見上げて進もう 君のまま 憧れだって 奇跡じゃなくて いつか…が、今日になる日まで 想いの限り ずっと 手を伸ばしてみよう 明日に届け 夢の声 どこまでも遠く 照らしていた あの虹の光 まだ見えるだろう 同じ空 なんて事ないリスクを恐れ 誰かの言葉に怯えてる そんな時も 七色のフレーズは ずっと鳴ってる 聞こえてるか? 君の声は 夢、守るためにあるんだ 想いの丈を きっと カタチにするんだ ありのまま 困難だって 無駄ではなくて 心から笑顔になるため 叶う日まで ずっと あきらめないでいよう 君の届け 夢の声 覚えてるか? 君の声は 夢、歌うためにあるんだ 願いの空を いつも 見上げて進もう 君のまま 憧れだって 奇跡じゃなくて いつか…が、今日になる日まで 想いの限り ずっと 手を伸ばしてみよう 明日に届け 夢の声 君にしか聞こえない 夢の声 |
| 大きな翼矢野まき | 矢野まき | 矢野真紀 | 矢野真紀 | 亀田誠治 | その広さに服従する様に私といえば微笑むだけ “ずっと苦しかった、ちぎれそうになった” 見えない鎖が解けてゆく その碧さに 鈍る爪先踏み出したら傷も癒えていく 温もりになって 強さになって小さな私を征服する 宇宙を切る いたずらな風 宇宙は泣き 雨が降る おどり出しそうな若い瞳からは 飛び立つ術が映っている“私を見て”と 大きな翼はうずいている 果てしない未来に私はうたう 雲を破り 涙途絶えおおらかな虹と交わる時 七色の塵は 源動力になって君を凛とさせ輝かせる 夢を見る 真っ直ぐな君 “為せば成る” 廻り道せずとも 宇宙を切る いたずらな風 宇宙はうたう 光は導く 猜疑しすぎた痛い瞳からは 眩しい陽光が映っている“自分を愛せ”と 大きな翼はうずいている 無限大の君は今羽ばたく おどり出しそうな若い瞳からは 飛び立つ術が映っている“私を見て”と 大きな翼はうずいている 加速してゆく鼓動… 猜疑しすぎた痛い瞳からは 眩しい陽光が映っている“自分を愛せ”と 大きな翼はうずいている 記念すべき今日が今はじまる |
| 疑問符山本彩 | 山本彩 | 秋元康 | 山本彩 | 亀田誠治 | 渡れない 踏切の渋滞で 点滅する 苛立ちを 考えてた しっくり来ないのは 別れ方じゃなく 最後に何も言わなかった 君の眼差し あの夜に飲み込んだ疑問符が 壊れた愛の破片(かけら)の一つなら 柔らかな胸の奥 傷つけて 真っ赤な血さえ滲んでいただろう 瞳(め)にいっぱい溜めていた涙を 瞬(まばた)きせず我慢してた 愛しすぎる強がり カンカンと 鳴り響く警報機 通過する 空っぽの 回送電車 今更 責めるのは 気づかなかったこと どちらが悪いわけでもなく プライドのせい 心から吐き出した疑問符が 二人の愛に向けられてたなら 冷静な表情に隠した 悲しみよりも深く刺さってるよ カッコ悪い修羅場を避けながら ジタバタせず去ったんだね 君のいないリグレット 今でも... あの夜に飲み込んだ疑問符が 壊れた愛の破片(かけら)の一つなら 柔らかな胸の奥 傷つけて 真っ赤な血さえ滲んでいただろう 心から吐き出した疑問符が 二人の愛に向けられてたなら 冷静な表情に隠した 悲しみよりも深く刺さってるよ 瞳(め)にいっぱい溜めていた涙を 瞬(まばた)きせず我慢してた 君と僕の踏切 |
| ナイターDo As Infinity | Do As Infinity | Kano Inoue | Yu | 亀田誠治 | あれから一年が過ぎて 今夜は一人 ナイタ―に来ています 長くはないと告げられて それでも二人 何度か来られたね 昔みたい 大声でメガホン叩いて 自慢げにウンチク繰り返し 今日だけとビールを半分だけ 飲み干した 夏の夜風は 大事な人を 遠く 運んで行きます 酔えばいつもの 野球の話題 もっともっと 話したかった どうですか この私 いい娘でしたか? いつしか次のチケットが 私と父の心を支えてた 携帯フォルダーの中に 今でも残る ベッドのサンタクロース 覚悟のピース どんなに急げどダメでした 二回目の電話は午前五時 戸田橋の路肩にハザードつけ 叫んでた 真面目だけが取り柄でしたね みんな あなたが好きです 勤め上げたら 終わりだなんて もっともっと 笑いたかった 空の上 ビールを手に 盛り上がっていますか 暫くは 右隣 空席にしてます |
| Foolish Loveアンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | 亀田誠治 | レシピをいくつも試してから作った料理がテーブルに並ぶ あなたが一口食べた時の顔を想像しながら待ってる 一時間 また一時間が過ぎ あなたは来ない… あたしバカみたい 今度は幸せ手に入れるはずだった あなたは特別なんだと思ってた 違った顔した同じ恋人と 繰り返し恋に落ちる Foolish Love やる事増やして忙しくしてればあなたを思わなくていい 気持ちがまぎれた頃になぜかいつも「会いたい」と連絡が来る 許した訳じゃないのに心が舞い上がって… あたしバカみたい 今度は幸せ手に入れるはずだった あなたの言いなり そんなの愛じゃないよ 心の窓辺にとまった青い鳥 運んでくるのはいつも Foolish Love 電話越しに胸が踊り「いいよ」と言う あたしバカみたい いつかは幸せ手に入れられるはず どこかに特別な人が待ってるはず あなたに期待をしても無駄なだけだ 育たない関係に水を与えているだけ 違った顔した同じ恋人と 繰り返し恋に落ちる それでも料理を並べて 今夜もあなたを待つよ Foolish Love |
| ここでキスして。木村カエラ | 木村カエラ | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | あたしは絶対あなたの前じゃさめざめ泣いたりしないでしょ これはつまりつねに自分がアナーキーなあなたに似合うため 現代のシド・ヴィシャスに手錠かけられるのは只あたしだけ 行かないでね何処にだってあたしと一緒じゃなきゃ厭よ あなたしか見ていないのよ いますぐに此処でキスして 違う制服の女子高生を眼で追っているの、知ってるのよ 斜め後ろ頭ら辺に痛いほど視線感じないかしら?そりゃあ あたしは綺麗とか美人なタイプではないけれど此方向いて 行かないでねどんなときもあたしの思想を見抜いてよ あなたの長いまつ毛もそのきゃしゃで大きな手も全部 大好きなの何処にだってあなた程のひとなんて居ないよ あなたしか見ていないのよ いますぐに此処でキスして 行かないでね何処にだってあたしと一緒じゃなきゃ厭よ あなたしか見て無いのよ今すぐに此処でキスして ねえ I feel so nice 'cause you are with me now It is certain I love you so much baby I'll never be able to give up on you So never say good bye and kiss me once again |
| メッセージ植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | たくさんの出会いや 何気ない出来事が 大切なメッセージ 届けてくれる みんなで笑い合う たわいない毎日も 膝を抱えて泣いた ひとりの夜も そうやってぼくらは知らない間に 少しずつ大人になっていく キラキラ光る夢はいつでも 自分を超える力をくれる いらないものは何ひとつない だから信じて どこまでもいけるはずさ 時には迷ったり 挫けそうになったり うまくいかないことも よくあるけれど 間違った道を進みそうな時は いつもきみが気付かせてくれた キラキラ光る夢がぼくらに 助け合うこと教えてくれる 一人じゃ出来ないことがあっても 心配ないよ 二人なら大丈夫さ キラキラ光る夢はいつでも 自分を超える力をくれる いらないものは何ひとつない だから信じて どこまでもいこう キラキラ光る夢がぼくらに 助け合うこと教えてくれる 一人じゃ出来ないことがあっても 心配ないよ 二人なら大丈夫さ ぼくらが出会うものすべて 明日へと続くメッセージ |
| September宮本浩次 | 宮本浩次 | 松本隆 | 林哲司 | 亀田誠治 | 辛子色のシャツ追いながら 飛び乗った電車のドア いけないと知りながら 振り向けば隠れた 街は色づいたクレヨン画 涙まで染めて走る 年上の人に会う 約束と知ってて September そしてあなたは September 秋に変わった 夏の陽射しが弱まるように心に翳(かげ)がさした September そして九月は September さよならの国 解(ほど)きかけてる愛の結び目 涙が木の葉になる 会ってその人に頼みたい 彼のこと返してねと でもだめね気の弱さ くちびるも凍える September そしてあなたは September 秋に変わった 話す事さえなくなるなんて私に飽きた証拠 September そして九月は September さよならの国 めぐる季節の彩りの中一番淋しい月 借りていた Dictionary 明日返すわ “LOVE” という言葉だけ切り抜いた後 それが good-bye, good-bye September そしてあなたは September 秋に変わった 私ひとりが傷つくことが残されたやさしさね September そして九月は September さよならの国 トリコロールの海辺の服も二度と着る事はない |
| 月影山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 人は何故この地球(ほし)に生まれたのだろう なんて考える夜は やり場のない孤独に駆られながら 静寂を彷徨うよ 月も満ちては欠けゆく 心を写した鏡 こんな暗い夜は 何も見えない空 心が真似しては闇も深くなる 瞬く間に僕の一部になり染み込む 抜け出せなくて 次に差し込んでくる光を 待つの 太陽もいつしか燃え尽きるものと 誰かが言い出したけど 燃え尽きない未来に希望持てば 呼吸など容易くて ゆらり消えゆく泡沫 儚さいのちが如く こんな暗い夜は 何も見えない空 心が真似しては闇も深くなる 瞬く間に僕の一部になり染み込む 抜け出したくて まだ見えない光に この手を伸ばす どれ程に暗い夜も宇宙(そら)に浮かんだ月が 踏み出す足元をかすかに照らし 孤独が縛る心も彼方解き放つ 同じ月夜の光頼りに呼吸(いき)をしている 誰も |
| さよならさよならさようなら森山直太朗 | 森山直太朗 | 森山直太朗・御徒町凧 | 森山直太朗・御徒町凧 | 亀田誠治 | 何度も歩いた道なのに 景色がいつもと違って見える デニムの裾を引きずるたびに 地上の星がヘソを曲げてる 見上げる空はいつだって まぐれみたいに輝いてるし 惨めな気持ちは嫌だから 大きく息を吸い込んだんだ さよなら さよなら さようなら 遠くで泣いてる 汽笛が聞こえたら さよなら さよなら さようなら なんにも言わずに今日の日は暮れてゆくよ さよなら さよなら なら 巡る季節を追いかけて 僕らの声は小さくなった 肩まで髪が伸びるその頃 ロックンロールに躓いちゃった 青春なんてどこにもないよ あるのは無限の哀しみばかり 自由は誰かの不自由だから ないものねだりは止めにしようか さよなら さよなら さようなら いじけた自分に 背中を向けたなら さよなら さよなら さようなら 夜空に瞬く星たちが 呼んでいるよ さよなら さよなら なら 言葉にならない想いだなんて それでも僕らは人間なのか もう少しだけ時間がほしい 届く言葉を考えるから さよなら さよなら さようなら 大きな声で さよなら言えたなら さよなら さよなら さようなら なんにも言わずに今日の日は暮れてゆくよ さよなら さよなら なら さよなら さよなら さようなら |
| On & Onアンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | 亀田誠治 | 信じていた人に裏切られた事 あなたはありますか? 全てを奪われてから 一人で眠る部屋には 希望の欠片さえ残らない どんな会話でも疑わしく思う自分が時々耐えられない そんな時 心で感じ、心で聞いて、夢の言葉を 胸の中で生きているよ Dreams lives On&On&On 愛している人に抱きしめられた事 あなたはありますか? 温もりの伝わらない冷たい腕の中では 二人の未来など育たない カーテンを引いて灯りも存在も消して一日が終わるよ そんな夜 心で感じ、心で聞いて、愛の言葉を 胸の中で生きているよ Love lives On&On&On 問いかけて答えが出てこないときも 目の前が行き止まりでも 過去をみて未来が見つからなくても Yeah Yeah そんな時 心で感じ、心で聞いて、夢の言葉を 君の中で生きているよ Dreams live On&On&On 君の中で生きているよ Love lives On&On&On |
| 愛のバトン山本彩 | 山本彩 | いしわたり淳治 | 蔦谷好位置 | 亀田誠治 | 静かな湖の上 一人漕ぎ出したボートの 小さな波が広い水面を 遠く走っていくように 世界を変えられるほどの 力は僕にはないけど 愛という名の小さな波は いつか景色を変える 形のある物は 分け合えばなくなってしまうけれど 目に見えない胸の愛は 分けるほど増えて行くよ 失うこと 怖がらないで 君に渡すよ 愛のバトン どうして悪い噂なら すぐに広まっていくのに 心で笑顔 つなぐリレーは 上手く出来ないんだろう みんな欲しい物は 良く出来た偽物が溢れるけど 飾りのない僕の愛は 本物とすぐ分かるよ だから何も疑わないで 受け取って欲しい 愛のバトン 一人で漕ぐオールは まだ頼りないけど 前に進んでる きっと 愛がもしも奪い合って 手に入れるものだったら この世界は壊れてしまう 受け取って欲しい 愛のバトン 目に見えない胸の愛は 分けるほど増えて行くよ 失うこと 怖がらないで 君に渡すよ 愛のバトン その手伸ばして 受け取ってほしい 愛のバトン |
| I miss youChara | Chara | Chara | Chara | 亀田誠治 | みえない だけど消えない言葉残って 約束は忘れた 心の力小さくなった話よ 信じてる かぞえた 私を頼りにしてほしいけど ありがとう ごめんね 繰り返して 会いたい ただ一言だけでいい この一瞬だって思いたいの みえない力 追いかけてた ひこうき雲 拾えない 失くしたいなら‥いらない靴 大きくて歩けない 会いにいけない ねぇ、ママに拗ねている子供の話よ 抱きしめて教えたい 馬鹿なふりしているだけよ‥ いけない? かわいくないから おやすみ 会いたい ただ一言だけでいい この一瞬だって思いたいの みえない力 それが欲しくて 欲張りではないと思うんだ そばにいて そのままでいいから 大好きなあなたのことを想って歌う私を 許して欲しいの もう忘れた どう愛す? どう愛す? 愛する? こんな私を 愛する? 反対でも ここにいる ここにいる |
| LIGHTS~You Light Up My Life~杏 | 杏 | Joe Brooks・日本語訳詞:杏 | Joe Brooks | 亀田誠治 | 思いだす 歩みに疲れ 求めず 失いもせず 繰り返し 過ぎていく夜を 一人で 見つめていた日々 ねぇ 触れてもいい? 認めて 受け止めて 見つめて 抱きしめて 私を あなたが 与えてくれた あたたかい光が射し 私は 包まれていく すべてを そのままを ねぇ 歌っていい? 伝えて 確かめて 渡して 残したい あなたに Cause you, you light up my life You give me hope to carry on You light up my days And fill my nights with song 「愛している」 そう言えるのは Cause you, you light up my life |
| Forever In Your Heart~あなたがいたから~露崎春女 | 露崎春女 | Goro Matsui | Harumi Tsuyuzaki | 亀田誠治 | Somewhere 遠い場所で眠る 逢いたいひと 思う夜 どんなに 冷たい風 吹きぬけるときも 消えずにいた そう あのとき二人 選んだ道は 未来のために まちがいじゃなかった あなたがいたから 心にいたから 泣かずにいられた 忘れないで いつも それは優しい それはあたたかい 愛にできるから 信じてる Forever In Your Heart Sometimes 膝を強く抱いて ひとりきりを 耐えてみた どうしても 逃げられない さみしさもあると 気づいていた でも 傷つきながら 覚えたことは 明日かならず うまく話せるよ あなたがいるから 心にいるから 歩いていられる ただまっすぐいつも 悲しみ全て つよく抱きしめて 愛にできるから 見つめてる Forever In Your Heart あのとき二人 あふれた涙 いまはすべてを 許しあう All my love for you…you We'll share our lives あなたが 心にいたから 泣かずにいられた 忘れない いつも Believing eyes 優しい それはあたたかい 愛にできるから 信じてる 見つめてる Forever In Your Heart |
| SWEET MEMORIES幾田りら | 幾田りら | 松本隆 | 大村雅朗 | 亀田誠治 | なつかしい痛みだわ ずっと前に忘れていた でもあなたを見たとき 時間だけ後戻りしたの 「幸福?」と聞かないで 嘘つくのは上手じゃない 友だちならいるけど あんなには燃えあがれなくて 失った夢だけが 美しく見えるのは何故かしら 過ぎ去った優しさも今は 甘い記憶 Sweet memories Don't kiss me baby we can never be So don't add more pain Please don't hurt me again I have spent so many nights Thinking of you longing for your touch I have once loved you so much あの頃は若過ぎて 悪戯に傷つけあった二人 色褪せた哀しみも今は 遠い記憶 Sweet memories 失った夢だけが 美しく見えるのは何故かしら 過ぎ去った優しさも今は 甘い記憶 Sweet memories |
| 産声flumpool | flumpool | 尼川元気 | 尼川元気 | 亀田誠治 | 唐突に舞い降りてきた光 いつかの誓い 胸を熱くする 想像する未来は色も音も無い ああ そうだ これは君が描くストーリー 僕が上げた その第一声は 歓喜の声か それとも嘆きか なんだっていい 垂れた雲押しのけ 響け高く 届け 未だ見ぬ君に トントンと刻み始めた鼓動 モノクロの世界 また少し色づいていく 時代は歪み 気がかりはある それでも どうか僕らの元へ 短いまつげ 濡らし まどろむ視界 包む体温 信じ 眠ればいい 用意した名前は君に似合ってるかな? どんな顔して笑うのかな? 君が上げる その第一声は 歓喜の声か それとも嘆きか なんだっていい ただそこに居れば つまり 君が彩る世界 僕と 君を愛する総てが 雲空晴らす 大風起こすから さあ 声上げ 力の限り 生命の歌 響け何より高く |
| どうしてどうして山本彩 | 山本彩 | 山本彩・いしわたり淳治 | 山本彩 | 亀田誠治 | どうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 身のほど知らず どうして? どうして? 傷ついてないのに 謝るの? 調子乗って いい人ぶらないで 近寄りがたい人って言われて ずっと恋もして来なくて 何もかもが超普通なあなたに ちょっと魔が差して恋した 付き合ってあげたのにさ 三ヶ月だけで… どうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 何が分かるの? どうして? どうして? 涙が出るの? あなたより いい人は いくらでもいるのに… クールぶってドライぶっているのは 感情 顔に出せないだけ 素直じゃないところもあなたは 全部許してくれたのに 冴えないあの子と昨日 歩いてたでしょ… どうして? どうして? 心の中で 叫ぶけど どうしても 声に出せない どうして? どうして? あの子がいいの? 私より いい人は どこにもいないのに… 高嶺の花は 遥かな崖で ひとり寂しく 咲く 見下ろす街を 見上げる空を 羨みながら 泣く 思ってたのと違った? そんなの勝手でしょ… どうして? どうして? 出会わなければ そんなこと 今もずっと 考えちゃうよ どうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 身のほど知らず どうして? どうして? 傷ついてないのに 謝るの? 調子乗って いい人ぶらないで |
| 河原町駅ドラマチックアラスカ | ドラマチックアラスカ | ヒジカタナオト | ヒジカタナオト | 亀田誠治 | 気付けば1人 人混みに揺られ 僕は流れる 夕の寺町 見慣れたアーケードを2つ目の角に 後ろ姿を見たような気がした 僕は1人じゃ迷っちゃうのに 手を引く君が居ない さよなら まだ響いてる 君の最後の声が いつか教えてくれた 9番出口で待つよ いつかの2人 四条大橋 右手ははぐれた 川を隔てて 弱かった君を強がらせてた 僕は気付けず あの日泣かせた 「嫌いになったわけじゃないの」 続きは言わないで さよなら 優しい嘘が ずっと続くはずだった キミをいつも待たせた 9番出口に立つよ 離れたくない 言えないけど さよなら 思い出揺らして 遠く終点の先 僕は君が好きでした 1番近く居たかった さよなら 気付けば1人 君からの出口 涙流れる 雨の河原町 |
| ひとつしかない地球宮沢和史 | 宮沢和史 | 宮沢和史 | 宮沢和史 | 亀田誠治 | 広げた地図の この世界のどこか いつか知り合う友だちがいる 顔も言葉も 食べるものも違う 見知らぬ君を探しにいこう 一人のちから小さいけれど 君と一緒なら出来るはず ひとつしかない地球の上で 僕らの笑顔が花になる 一人にひとつずつの命 地球と同じ重さの命 どこまで続くこの海の向こうで 涙を流す人たちがいる 声も背丈も髪の色も違う 君も今日から僕らの仲間 一人じゃとても叶わぬ夢も 力合わせれば届くだろう ひとつしかない地球の上で 僕らの笑顔が花になる 一人にひとつずつの命 地球と同じ重さの命 ひとつしかない地球の上で 僕らの笑顔が花になる 一人にひとつずつの命 地球と同じ重さの命 ひとつしかない地球の上で 僕らの笑顔が花になる 一人にひとつずつの命 地球と同じ重さの命 地球と同じ重さの命 |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| BAD GIRL片平里菜 | 片平里菜 | 片平里菜 | 片平里菜 | 亀田誠治 | 使い捨てじゃないわ わたしは一生もんよ そもそもものじゃない 二本足で立って 一本筋でつらぬく そんなにやわじゃない だからいい子ぶってないで 認めなBAD GIRL そんな軽くないわ 天秤で比べっこ そもそもものじゃない 二本足で立って 一本筋でつらぬく 仕事に決めたのよ だから優しくしないで 泣かせてStupid boy みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな踊ってる でも私は眺めて嬉しいだけ みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな驚いてる だって化けの皮を剥がせばBAD GIRL 物足りないわ わたしは一生もんよ そんなに安くない 二本目で酔っても 一本筋はつらぬく そんなに野暮じゃない だからいい子ぶってないで 認めなBAD GIRL だから優しくしないで 泣かせてStupid boy だからいい気になってないで 認めなStupid boy みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな踊ってる でも私は眺めて嬉しいだけ みんな酔ってる でも私は眺めて笑うだけ みんな驚いてる だって化けの皮を剥がせばBAD GIRL |
| 季節いきものがかり | いきものがかり | 山下穂尊 | 山下穂尊 | 亀田誠治 | 巡る季節が咲かせた花は何度目だろう ひたすらに駆け抜けた時代が瞼にある 言葉にすれば壊れそうな夢だけ抱えて 始まりの言葉たち 大切に集めていた 不器用とわかっていて もう一度を繰り返す 悲しいこともまだ知らないでいたんだよ それでも続いてく物語 桜舞う街の中 見上げたその景色は どんなときもいつの日にも眩しすぎて 瞳を細めました 気づいたら何故か伝う涙は 喜びにも悲しみにも優しさにも 似てるような気がしたんだ そうやって春は満ちる 一つの 小さな 奇跡のように 諦めないと大人にはなれないと気づいて 消えていく未来もさ あったことわかっていた 届かないような窓に 手を伸ばして気がついた つまづいたあの日も 傷ついた夢さえも 降り注ぐ太陽があったんだ 光差す道の上 かけがえない出会いが 僕らを変え世界を変え今確かに 僕らに届きました 巡りゆく季節に咲く命が また今年も 空に舞って 僕らをつなぐ 景色になりますように 桜舞う街の中 見上げたその景色は どんなときもいつの日にも眩しすぎて 瞳を細めました 気づいたら何故か伝う涙は 喜びにも悲しみにも優しさにも 似てるような気がしたんだ そうやって春は満ちる 一つの 小さな 奇跡のように |
| 粧し込んだ日にかぎってアイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 粧し込んだ日にかぎって 君には会えなかった 思い通りの人生は 至ってまともじゃないんだ 最後のタバコに 赤が滲んでた 映画みたいだね 笑って吸ってみたよ 昨夜背中越し 心臓の音色 やけに覚えてる あのまま眠れば あぁ。 この世で一番残酷な 看取られを始めないで どんな言葉も飲み込まず 空に飛び込んでいった 煩わしいなら 言葉捨てよう 苦しいならば 秤捨てよう 生きたまま家に 旅にきてよ 全てが他愛もない 邪魔だ 愛してるよ 言葉の温度こびりついて 脳裏に穴が空くんだ 気持ち悪くていいのに 空に飛び込んでいった 汚らわしいなら 夜に逃げよう 寂しいならば ここを出よう 見なくていいよ 見たくないもの 全てが他愛もない 邪魔だ 愛してるよ |
| 虹アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 貴方が悪いから 貴方が透明だから 見えなくなっちゃうから 私が悪いから 私が虹だから 綺麗に仰反るから 貴方は大抵幽霊で 私は到底人間で 二度とは会えないから トカトントン聞こえてる 耳鳴り響いてる 貴方の夢見せて ドアノブこじれてる 永遠に天と抱擁 まみれた犬の糞 トカトントン聞こえてる 姿形匂い内臓 貴方に全部あげる トカトントン聞こえない 貴方が目を覚ます 私にキスをする 貴方が悪いから 貴方が透明だから 見えなくなっちゃうから 私が悪いから 私が虹だから そちらに行けないから |
| スマイル山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | My friend さあ涙ふいて 歩き出そうよ 君だけのスマイル見せて My friend ねえ忘れないで 大切はことは 「イマココ」を感じること ほら光が 闇を照らす 困難な時こそ 自分が好きになる 魔法があるよ Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go まっすぐな やり方しか知らないけれど Let's go Let's go 自分らしく Keep on Keep on スマイルで 叶えていくそんな夢ならいいね 明日の君はきっと今日より 百倍輝いている My friend アスファルトの上 寝転がってさ なんてことない夢語ろう My friend 空はこんなに 近くて大きい かざした両手が届きそう 今目の前で 前髪が揺れた いいことはきっと まだまだおこるよ これからだよ Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go 不器用で 躓いたり擦りむいたりしても Let's go Let's go 胸をはって Keep on Keep on スマイルで 支えあえるそんな生き方がいいね 明日の僕はきっと今日より 百倍輝いている キライな自分だって 好きになれる Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go まっすぐな やり方しか知らないけれど Let's go Let's go 自分らしく Keep on Keep on スマイルで 叶えていくそんな夢ならいいね 明日の君はきっと今日より 百倍輝いている 笑顔の君はきっと誰より 一番輝いてる |
| いちご赤い公園 | 赤い公園 | 津野米咲 | 津野米咲 | 亀田誠治 | 優しくされたら 泣いちゃいそうだけど 上手いことごまかして 巧いことごまかされてる きっとこれくらいがいい 味をしめたら 旬はすぎるの 大切にとっといてくれてるのかも でも食べてもらえないようで 慌ててる 最後のいちご 色んなつまづきも 考えようだけど 今んとこ落ち込んで ここんとこ壊れかけてる 全部甘くなくていい 味を占めたら 楽しくないの 大好きな君がうつむいてたら すぐ分けてあげたいな とっておきの 最後のいちご 大切にとっといてくれてるのかも でも?食べてもらえないようで 怯えてる 最後のいちご 少し渇いてる 最後のいちご |
| 200倍の夢Letit go | Letit go | Letitgo・佐藤あつし | 佐藤あつし | 亀田誠治 | あんなに側にいて 笑っていた あの頃には 戻れないね 海へ行く約束も 果たせないまま カレンダーには 派手につけたマーク 心の片隅で描いてた未来を 出せない手紙に添えた 200倍の夢を今抱きしめて 裸足の夏を探しに行こう 精一杯太陽に深呼吸して 始めようそこから眩しい季節を 2人の描く夢は 行く先の違う 地図のように 遠くなるけど たくさん伝えたかった あなたへの想いは もう少しで 想い出に変わる 見えない明日が近づいて来る様に 切なく夜が明けてく 身体中にときめきを抱きしめて 滲んだ淋しさ溶かしてほしい まだ知らないあの日に戻れるなら 始めよう そこから I'm falling love with you 甘い記憶さえ 消えてしまうのなら 涙かわくまで ずっと…ずっと…見つめていたいよ 200倍の夢を今抱きしめて 裸足の夏を探しに行こう 2度と来ない季節の風感じて 始めようそこから輝く場所まで たどり着きたい |
| 心の盾山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | いつの間にこんな窮屈で息苦しい朝になった? そんな僕が触れた空気は灰色に濁っているだろう 僕は誰を生きる為に生まれた? それがいつかわかる時が来ると信じて All I need is Yes oh Yes 真実とは何なのか Yes oh Yes 思い描くユートピア 作り上げてはまた崩される 砂のように 逆らうことに怯えている人々は声殺し 自分を守る予防線を張るだけの理不尽な世界 剣を振りかざすだけの者に 現在(いま)も未来(さき)も変えることは出来ないだろう All you need is Yes oh Yes 答えは一つじゃない Yes oh Yes 縛りつけるディストピア 心までも支配はさせない 盾を持て 僕は僕を生きる為に生まれた それがいつか何か意味を持つと信じて All we need is Yes oh Yes 真実とは何なのか Yes oh Yes 思い描くユートピア 作り上げてはまた崩される 砂のように Yes oh Yes 答えは一つじゃない Yes oh Yes 縛りつけるディストピア 心までも支配はさせない 盾を持て |
| 布石半崎美子 | 半崎美子 | 半崎美子 | 半崎美子 | 亀田誠治 | 無名の青空を見上げて 途方に暮れた日も からかうような風にあおられ 居場所をなくしても たやさず守り続けた 灯火はやがて光になった あきらめて 手放して その中で唯一つ 続けてきたものがある それがあなたを強くした 不確かな月に重ねて 大見得切った日も しがない雨に笑われて 帰れなくなった日も 崩れてもまた積み上げた その日々はいつかの布石になった 迷ったり 背負ったり そのたびに唯一つ 離さなかったものがある それがあなたを支えている 救われた 報われた たった一つの言葉で その出会いに導かれ あなたはここにいる あきらめて 手放して その中で唯一つ 続けてきたものがある それがあなたを強くした 夜につまづいても 朝に見放されても 描いて もがいて なお追いかけた 一途に立ち向かい 辿り着いた今日は ずっとここであなたを待っていた はじめからあなたを待っていた |
| 輪廻flumpool | flumpool | 山村隆太 | 阪井一生 | 亀田誠治 | 例えば 今ここで僕が 声を挙げても 世界の 歯車は 何も変わらないのさ 例えば 今ここで僕の 息が絶えても 世界の 秒針(はり)はみんな同じリズムさ 意味ねぇな 必死に生きてんのに… 人の役に立ちたいのに… 褒めて欲しいのに… こんな僕を諭すような 友達いないかなって あぁ ねぇ 聞こえてるかい いつかは 君でさえ理解る 真相ってやつを 世界は そう複雑な 有機結合体さ 余計な 情けや優しさは 誤解されるから 出過ぎた 正義など必要はないから いつだって 真っ直ぐ生きてんのに… そっと光浴びたいのに… 愛されたいのに… こんな僕を溶かすような 恋人いないかなって ああ、ねぇ 聞こえてくるよ 何度も打ちのめされても もう 身体一つ 向き合うだけ 意味ねぇな 必死に生きてんのに… 人の役に立ちたいのに… 褒めて欲しいのに… こんな僕を燃やすような 明日は来ないかなって あぁ ねぇ 聞こえてるかい まだ見ぬ 愛すべき人よ 素晴らしき友よ 世界の 歯車は 何も変わらないけど 野に咲く 名もなき花の様に 星の様に 世界の 秒針(はり)はみんな同じ リズムなんだよ |
| スイカアイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | あの子の言うこと あいつの怖い目 気にすることはない そう思っていた 午後5時感じる 暮れゆく風には 当たり前の季節 思い出す日常 感性の死は私の死 ならとっくには 死んでいる うるさい街並み 染まってく 震える舌で歌った歌を ひたすら超えることばかり 居場所がないと泣いてる君と きっと同じ夜過ごしてる 色付かない日々 色をつけてみる 夜の肌色を 探った日もあった 感性の死は私の死 じゃ無いからきっと 生きている うるさい街並み 蹴飛ばした スポットライト眩しい時は 震える脚が竦んでる 君一人ただ聞いてくれたら それだけでいい それがいい スイカの種を外に吐き出す 種の気持ちは分かるかな 居場所がないと泣いてる君と きっと同じ夜過ごしてる きっと同じ夜過ごしてる |
| 口笛にかわるまでいきものがかり | いきものがかり | 吉岡聖恵 | 吉岡聖恵 | 亀田誠治 | 水面に散る花びら あなたと見た淡い色を覚えている ひやかす仲間たちに隠れた時 ふいに触れたあなたの手よ 溢れるこの涙のわけなど 今さら言えないけれど ずっとそばにいたくて 追いかけても 消えていった あなたの足音 その背中 優しさを忘れない 夢にだけ見た景色に 辿り着けはしないけど その瞳 ずっときらめいていて いつか この恋 口笛にかわるまで 2人で歩いた道 無邪気なまま肩寄せてはふざけ合った いたずらに吹いた風 いつのまにかあなたのこと連れていった 悩めるこの心のかけらを 今そっと拾い集めて ぎゅっと抱きしめたくて 言えなかった あの想いを 胸に閉じ込める その言葉 ほほえみを忘れない 夢にだけ見た景色は 儚く愛しいまま この涙 枯れるまで泣いたなら いつか この恋 口笛にかえたくて その背中 優しさを忘れない 夢にだけ見た景色が 色褪せてなくなっても この涙 枯れるまで泣きたいの いつか この恋 口笛にかわるまで 今は この恋 口笛にできなくて この恋 口笛にかえるから |
| Blue Rain今井美樹 | 今井美樹 | micca | Yoshinori Ohashi | 亀田誠治 | 薄紅色の光纏い 涙色の空 駆けて行く私 思い出とまだ言えない 心紡いだ大好きだった日々 街の街路樹が目覚め始めたら 冷たいこの指も溶けてゆくわ 偽りない風 問いかけてみては 切なさの代わりに今歌うの 黄昏色に染まった木々 あれからどれぐらい経ったのでしょうね 突然の雨の匂い 懐かしさ急に込み上げる坂道 Blue rain 木漏れ日に描く明日の私は どんな色を放って輝くかな 愛されたよりも愛してきた事 それが私の中の宝物 どんなに小さな幸せでも良い 心に飾って生きて行くの 夜空に輝くあの星みたいに 私らしく生きて行くわ |
| おどるポンポコリン大原櫻子 | 大原櫻子 | さくらももこ | 織田哲郎 | 亀田誠治 | なんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ おなべの中から ボワっと インチキおじさん 登場 いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ あの子も この子も みんな いそいで 歩いているよ でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場 いつだって 迷わない キヨスクは 駅の中 そんなの 有名 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ ニンジンいらない タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ ブタのプータロー いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ |
| 君は天然色川崎鷹也 | 川崎鷹也 | 松本隆 | 大瀧詠一 | 亀田誠治 | くちびるつんと尖らせて 何かたくらむ表情は 別れの気配をポケットに匿していたから 机の端のポラロイド 写真に話しかけてたら 過ぎ去った過去(とき)しゃくだけど今より眩しい 想い出はモノクローム 色を点(つ)けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美(うるわ)しの Color Girl 夜明けまで長電話して 受話器持つ手がしびれたね 耳もとに触れたささやきは 今も忘れない 想い出はモノクローム 色を点けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美しの Color Girl 開いた雑誌(ほん)を顔に乗せ 一人うとうと眠るのさ 今夢まくらに 君と会うトキメキを願う 渚を滑るディンギーで 手を振る君の小指から 流れ出す虹の幻で 空を染めてくれ 想い出はモノクローム 色を点けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美しの Color Girl |
| なんかいいこと藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 亀田誠治 | なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね 世の中は何次第 信じる気持ち次第 夜空の星も 君の心も買えないんだよ 天国へ持ってゆける 物なんて何もないよ この世は全部 心の中の夢の物語 さあ 両手広げて 受け止めてみて ほら 世界はすべて 君のものだよ 生まれた時に 神様が全部 君にくれたんだ なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね 幸せは何次第 愛する気持ち次第 大好きな人 想うだけで 嬉しくなる 涙だって不思議だよ 勝手に溢れてくる 悲しい時も おかしい時も 嬉しすぎる時も ほら 君が笑えば 誰かも笑う きっと みんな持ってる 魔法なんだよ 生まれた時に 誰もが貰った 不思議な力 なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね 今日は君にいいことが 起きるからね |
| VERY LOVE -0.5℃MAO/d | MAO/d | 渡辺なつみ | 亀田誠治 | 亀田誠治 | さよならをキスで塞いでよ… VERY LOVE どうか 信じて… 磁石みたいだった 心がくっついた 何回会っても 会いたくなった 持ち寄る優しさも おそろいのブレスも たった二人なら 嘘はないのに 出逢うのが遅すぎたなんて 言葉すぐに取り消してよ その唇は 好きって想い つなぐためのもの さよならをキスで塞いでよ 誰よりもそばにいたいの 今の私…誰といたって ひとり VERY LOVE どうか 信じて 結ばれてみせる SO VERY LOVE YEAH 言いたい気持ちの 半分も言えなくて 何にもなかったみたいに笑った 友達の近況 クリスマスのプラン 話した気がする けど憶えてない あなたと出逢ってしまったこと 一度だって悔やんでないよ 誰も傷つかない恋なんてない 明日を変えるの さよならをキスでつなげてよ あなたから挫けないでよ 離れられないのが答え VERY LOVE だから VERY LOVE このまま もう帰らない 出逢うのが遅すぎたなんて 言葉すぐ取り消してよ その唇は 好きって想い つなぐためのもの さよならをキスで塞いでよ 誰よりもそばにいたいの 今の私…誰といたって ひとり VERY LOVE どうか さよならをキスでつなげてよ あなたから挫けないでよ だって全部あなたが欲しい VERY LOVE だから VERY LOVE このまま もう帰らない |
| Grandfather's clock平井堅 | 平井堅 | Henry Clay Work | Henry Clay Work | 亀田誠治 | My grandfather's clock Was too large for the shelf So it stood ninety years on the floor It was taller by half Than the old man himself Though it weighed not a pennyweight more It was bought on the morn Of the day that he was born And was always his treasure and pride But it stopped short Never to go again When the old man died Ninety years without slumbering Tick, tock, tick, tock His life seconds numbering Tick, tock, tick, tock It stopped short Never to go again When the old man died It watching its pendulum Swing to and fro Many hours had he spent while a boy And in childhood and manhood The clock seemed to know And to share both his grief and his joy For it struck twenty-four When he entered at the door With a blooming and beautiful bride But it stopped short Never to go again When the old man died For it struck twenty-four When he entered at the door With a blooming and beautiful bride But it stopped short Never to go again When the old man died It rang an alarm In the dead of the night An alarm that for years had been dumb And we knew that his spirit Was pluming for flight That his hour of departure had come Still the clock kept the time With a soft and muffled chime As we silently stood by his side But it stopped short Never to go again When the old man died Ninety years without slumbering Tick, tock, tick, tock His life seconds numbering Tick, tock, tick, tock It stopped short Never to go again When the old man died It stopped short Never to go again When the old man died |
| 煌めきの瞬間深田恭子 | 深田恭子 | 黒須チヒロ | ハルユキ | 亀田誠治 | ちょっと前に知ってたけど あなたの気持ち なんてことない そんなふうにメールを交わす だって特に何か意識する きっかけとか理由なんて いったいどこ探したらいいの 全然恋に落ちるような 期待なんてしていないよ 延々朝まで一緒に 二人きりで話し込んだ ただの友達 急になぜか冷たいよね あなたの態度 いつの間に 傾いてた わたしの想い 待ってたのに そうよちゃんと全部言葉にして包んだら リボンかけて ハイどうぞって 段々距離が詰まるようで つまらなくて じれったいよ 惨々あとで沈んだって おもいきって告白しよう 今は友達 全然恋に落ちるような 期待なんてしていないよ 延々朝まで一緒に 二人きりで… 段々距離が詰まるようで つまらなくて じれったいよ 惨々あとで沈んだって おもいきって告白しよう 今は友達 |
| 修羅の巷神はサイコロを振らない | 神はサイコロを振らない | 柳田周作 | 柳田周作 | 亀田誠治 | 生まれながらにしてずっと 比べられてきた半生記を 喉の奥掻き毟って なかったことにしてくれ 枷のないアウトサイダー ギリギリでも生きていたいな 一か八か丁か半か 神のみぞ知る運命 栄光なんてくだらない理想に 縋ってたい 無様にいこうぜ 愚か者と嘲笑われたって 堕落のlonely knight Falling down 背負う罰とpast 華やかなレッドカーペット 地に足つけ掴んだ栄光 夜桜掘り起こす過去 埋まったままの諸行無常 ブラックアウト暗い視界に フラッシュバックする後遺症に グラグラグラ目眩を邁進 風見鶏は南に Why me? 痛むたびhighになってdive 気分はどう? 無機質な抱擁で マニュアル通りの手つき手順でいい 満たしてくれbaby Falling love 残るkissの味 自由も正解も 安らぎもない修羅の巷で 無様にいこうぜ 愚か者と嘲笑われたって 堕落のlonely knight Falling down 背負う罰とpast 狂ったように咲く火花 |
| 白睡蓮氷川きよし | 氷川きよし | 松本隆 | TAKURO | 亀田誠治 | 痛いよね 生きているって 痛いから生きてるんだね 早送りボタンのような 交差点 バッタリ会った 元気なの?君はこくりと 目を伏せて頷いたけど 目の涙 指で飛ばして じゃあねって片手振ったね 睡蓮の池のほとりに 行きたいと遠い空見た 睡蓮の池に行けずに ぼくたちは日々に追われた 来世で会おうね 来世ははぐれないでね モネの絵のビルの看 板 ジャケットの青が溶けてく 日常の針に突かれ 反対の歩道を渡る 元気そう 安心したよ つまらない返事したっけ 暮らしてた古いアパート 街並みも再開発さ 睡蓮の池のほとりに ぼくは立ち君を夢見る 睡蓮の儚げな花 汚れなく白かった日々 来世で会おうね 来世ははぐれないでね |
| サボテンガールアイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 電車なんてさ 乗らないでよ 今日は二人歩いて帰ろう ねえ 特別に意味もないけどね 明るい道探してみて いつの日かお互いに 噛み付きあった日 閉じかけたシャッター 今夜こそぶちあけて行こう 明日世界終わっちゃっても それもいいかって思っちゃうね Forever, we are best friend baby baby 残酷な程綺麗だった あの景色だって超えたんだ 生きてよ My girl friend 煙たいね 君の姿 女の子だしもうやめたらどう? なんて うるさい教師みたいに私 勘違いしてたみたい 君の淀みも全部 飲み込めないまま 空に投げ飛ばしてた 今は解るはずよ 明日世界終わっちゃっても また導かれる気がする Forever, we are best friend baby baby 星屑もほら味方だって 泣き叫んだって大丈夫さ 生きてよ My girl friend 君がもし後を追い 居なくなったら もうどうしたらいいか わからないどうしよう 一緒なら居てくれる? 明日世界終わっちゃっても それもいいかって思っちゃうね Forever, we are best friend baby baby 残酷な程綺麗だった あの景色だって超えたんだ 生きてよ My girl friend Forever, we are best friend baby |
| スイミング深田恭子 | 深田恭子 | こなかりゆ | ハルユキ | 亀田誠治 | 水泳キャップ被って、競い合っていたよね 一番早いのは誰だろう?って 小さな膝が並ぶ、夕暮れのプールサイド ビリにだけはなりたくなかったの ホイッスルが鳴ったら、世田谷の空に歓声がのぼった 女の子は比べられるのが大キライなの たとえ、どんな友だちとでも ホメられてると、誰だってみんなきれいに笑うのよ 国境線の上を飛行機は越えてゆく 大人は現実で競い合ってる キリストの言うことは、全部あたってるけど 実行するのは、むずかしいよね 人にされたくないことは人にもしてはいけないから 女の子は比べられるのが一番キライ たとえ、マリリン・モンローとでも ホメてあげるとサボテンも、きっとスクスク育つのよ 歓声がのぼった ビリになって泳いでくる子供はテレながら おなかが痛いフリしてた 空とわたしと友だちと風がプールに映ってた |
| NaNaアイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 眠れば得意気に 鼾掻き毟るやつです 食卓に並ぶは 焦茶色飯ばかりです そんな私にさえ 吸い込んでくれる眼で 生活には稀の革命と 甘い恋が必要 必要 舞い降りるの天使天使 ららららんららラブリー 猫になって駆け寄りたい 妄想のミサイル 上昇ない天井 表情張り付けてみます 目が合いおはようと おやすみ呼応しています 感傷的浸るのは絶好の タイミングで仕事 仕事 膨らむのは瞑想瞑想 ららららんららラブリー 独り占めは禁物 妄想のミサイル 必要 必要 潤うんです日々日々 ららららんららラブリー 二人でお風呂に入ろう 妄想のミサイル 耐え難きを絶え耐え 眼に触れなくていい どうか長生きなさって 妄想のミサイル 妄想のミサイル 妄想のみ冴える |
| 花が咲いている石川さゆり | 石川さゆり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | 花が咲いている 風にゆれながら ほほえみをあなたへとつなぐために いつまで 歩くの どこまで 歩くの さよなら さよなら 明日へ ぬぐった涙があたたかくて また春が来たねと 嬉しくなる 愛して 愛されて かわりばんこね もう誰も責めないで やさしくなりたい 悔やんだこともある それも人生ね せつなく可笑しいことばかり 悩みつづけてまたひとすじの望み たいせつに歩いていく 花が咲いている みんな生きていく ほんの少しのさびしさ 胸にひめて それでも 歩くの それでも 歩くの さよなら さよなら 明日へ いつもと変わらぬ朝陽が昇り いつもと変わらぬ夕陽が沈む だけれど だけれど 今日はひとつね なにげない毎日を 愛していきたい なんども別れ道 越えてきたけれど 出逢いのすべてが恋しい 時の流れのなか ひとりで見上げる この空をあなたもみてるの きっとだいじょうぶ きっとだいじょうぶ くちずさんで唇 また噛みしめ こころに 決めたの こころで 決めたの さよなら さよなら 明日へ 花が咲いている 悲しみをこえて しあわせを誰かへとつなぐために いつまで 歩くの どこまで 歩くの さよなら さよなら 明日へ さよなら さよなら 明日へ |
| ヒトコト山本彩 | 山本彩 | いしわたり淳治 | 百田留衣 | 亀田誠治 | ほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ たったひと言で 本当の気持ちを 伝えられそうな気がするの 今夜は 「もう寝た?」のメールに「うん」の2文字 いつからこんなに すれ違った? 出会った頃なら 眠っていても 「寝てない」って返してたのに 真夜中に帰った散らかった部屋は 片付けられない 私の心みたい ほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ ずっと探してた 本当の気持ちを いま見つけられた気がするの 「さよなら…」 朝まで話せば 眠るよりも 疲れが消えてく 魔法は解けた 鏡に映ってる あなたは誰? 私が 私じゃないみたい 遠い空 見上げても 君の街と 繋がってるとは 今夜は思えないよ ほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ ずっと探してた 本当の気持ちを いま見つけられた気がするの だから少しだけ 目を覚ましてよ このままじゃ夢の 続きは見れない たったひと言で 本当の気持ちを 伝えられるから 私の散らかった心 片付けられたから 「さよなら…」 |
| HEROES西川貴教 | 西川貴教 | 西川貴教 | 沖聡次郎(Novelbright) | 亀田誠治 | どんな遠い道のりでも 踏み出す1歩目の勇気があったんだ 何度もぶつかって 何度躓いても きっと辿り着けるから ずっとあの日見た景色を 追いかけてるだけじゃ追い付けなくて 何千回挑んでも 何万回も挫けて 全部投げ出しそうだけど 聞き分けない心臓が 「まだ頑張れる」って叫ぶから また強く 願い込めた それでも戦って 何かを失って 全て間違いだとしても 今を変えれるのは 自分自身だけなんだ 越えてゆけ 憧れたヒーロー 報われないことの方が 多過ぎるって嘆いてばっかりじゃなくて 擦り剥いたっていいから はみ出したっていいから No need to be afraid. Try it again. 刻むことを諦めた時計でも 毎日2回正しい時を指す様に 積み重ねてきた ひとつひとつが 答えになる どれほど削れたって どれだけ迷ったって 明日を握り締めるために 覚悟決めたのなら 遅過ぎることはない 立ち上がれるから それでも戦って 何かを失って 全て間違いだとしても 今を変えれるのは 自分自身だけなんだ 乗り越えてく 想いの果てへ そこに居てくれたのは 憧れたヒーロー 僕のヒーロー |
| メロディ山本彩 | 山本彩 | スガシカオ | スガシカオ | 亀田誠治 | イチカバチカのパラシュートじゃ 飛ぶ勇気もないし つくり笑顔で乗り切れるほど ハングリーでもないよ すごい速さで毎日は過ぎます 喜怒哀楽もあって だけどユメを入れたBoxは どこしまったっけ? 少女にも女にもなれない 宙ぶらりんな心 鏡の中の自分 一体どうすればいい? もう会えないあなたへ まだ会えてない君へ 私にできること 何かあるはず いまここにいる君へ 大好きなあの人へ 私のメロディを もっと届けたい 自分らしさなんていう言葉なんか大嫌いで そんなことわかる訳ないじゃない? ため息またひとつ いつも無理やり前を向きすぎて 逆に何も見えず そんな夜は鏡に向かって 自分に問うの 心の中いつも 何かザワザワ騒ぐ気持ちを 私 そうだ 歌にしたかったんだ 今日この夜の下で 星を見上げる君へ 私にできること きっとあるはず 走り続ける人へ 涙にぬれた夜へ 私のこの声を いつか届けたい 一体どうすればいい? もう会えないあなたへ まだ会えてない君へ 私にできること 何かあるはず いまここにいる君へ 大好きなあの人へ 私のメロディを もっと届けたい |
| Pain平井堅 | 平井堅 | Ken Hirai | Ken Hirai・Masaru Suzuki | 亀田誠治 | Pain 窓の外で遊ぶ子供に 笑いかけることもないね 今日の君は違う人みたい ねぇ 君の心に 僕の他に大切なもの生まれたこと 責めてるなら もう顔をあげていいよ あぁ こんな時にも笑って本当の気持ち言えない この唇をいっそ噛みちぎれば楽になれる Rain 窓の外は降り出した雨 逃げるように走りだす人 僕はどこへ逃げればいい? Pain もう一人の僕が「耐えられない」と叫んでいる 君の腕を折れるくらい握り締めてた せめて 君の中に僕の痛みを少しでも残して この席を立ちたいんだ 我が儘はわかっている 引き離そうとする君の手を どうしても離せない こんな風にしか 君を愛せないなんて… どんなことも乗り越えていけると信じてきた僕が 今 君を剥き出しの言葉で縛り付けて 君の心を気遣う余裕も 音を立てて崩れていくよ もう自分さえも見えない 君が 君が 遠くなっていく どんなことも乗り越えていけると信じてきた僕らさ I can never escape from this pain. |
| ON AIR平井堅 | 平井堅 | 平井堅 | 平井堅 | 亀田誠治 | ラジオからのfavorite songs かき集め作ったselection 渡せなかったカセット どこかにしまって眠ったまんま すれ違う度ドキドキして 46分テープカタカタ鳴って 僕の見てる景色が 世界の全てだと思っていた レコードからCD 時代は配信 僕のお腹には貫禄がついた 指1つでつながる世界 でも変わらないものもあるさ あのメロディで歌った日も あのフレーズで泣いちゃった日も 胸の奥の宝物を 引っ張り出す魔法のjuke box あのメロディで笑って あのフレーズではしゃぎ合って 僕らは大人になって 僕らは子供に戻るんだ ラジオからのlove ballad 突然黙り込んだ君 寂しげな横顔の 理由は聞けないままだった 時は流れ 街は変わり あいつとあのコは指輪を外した ぶつかっても 立ち止まってみて耳を澄ませば聞こえるはずさ あのメロディで歌った日も あのフレーズで泣いちゃった日も 壊れそうな青春を 蘇らす魔法さswitch on あのメロディで笑って あのフレーズではしゃぎ合って 夢と思い出を 吸い込んで 輝きを増すんだmusic あのメロディで歌った日も あのフレーズで泣いちゃった日も 胸の奥の宝物を 引っ張り出す魔法のjuke box あのメロディで笑って あのフレーズではしゃぎ合って 探し物は見つからない 僕らはまだ旅の途中 ラジオは壊れないさ 唇に歌がある限り |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| こころ大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | いつも心配かけてごめんね なんだかてれるけど ありがとう あなたの声が その優しい目が ちょっと冷たい手が 大好き いつの日にか 私が私の道を 歩きはじめても 見守っていてね いつかあなたが 空になったとしても 私はここに かえってくる はなれていても いつも一緒だね だってずっとここに 胸のおくのほうに あなたが あなたがいるから |
| 翼をください平原綾香 | 平原綾香 | 山上路夫 | 村井邦彦 | 亀田誠治 | 今、私の願いごとが叶うならば 翼がほしい この背中に 鳥のように 白い翼 つけて下さい この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい 子供の時 夢見たこと 今も同じ 夢に見ている この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい |
| one summer daySOPHIA | SOPHIA | 松岡充 | 松岡充 | 亀田誠治 | 雨上がりの夏は 街の鏡のようなアスファルト 儚く 輝く あの夏風に吹かれながら 坂道を下るあなたを 私は見送った 抱えきれない笑顔の 約束も 数え切れない涙の 想い出も 変わってく 街にのまれ 霞んで行くね あなたの事も 夏の色も 忘れるの? おそれるモノなど 何もないよと 握りしめた あなたの手は とても大きくて 何処までも続く 波の向こう側 見つめる 優しいあなたの 瞳の中には もう今は 私が いないね 変わりゆく時の分かれ道 夕陽に消えるシルエット 笑う声 夏の中 抱えきれない夢に 笑いあって 何も見えない未来を 見ないふりして いくつも夜を越えて 分かっていたね 終わる夏を 告げる雨が 降り出した あなたが時折 見せる弱さに 私の意味を 見つけてた 一人じゃないんだと それでも あなたが いつか行くのなら 迷わず ここから歩いてと 本気で思えたよ 遠くなる あの夏が おそれるモノなど 何もないよと 握りしめた あなたの手は とても大きくて 何処まで行っても 孤独はあるよと 歩き出したひとりの道で 振り返った夏を 少しだけ 追いかけて 立ち止まる 奇麗で 優しくて 悲しいね |
| 幸せの欠片山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 今にも消えそうな花火が 季節の終わりを告げるよ 綺麗だねって君は 寂しそうに少し笑う 時は惜しむ程すぐ 過ぎていくから 置いていかれないよう 手を繋ぎ歩く 幸せの欠片 君との日々に 散りばめられて光る ひとつずつ手繰り寄せて 抱きしめていよう 突然降り出した夕立が 一瞬一秒急かすよ 「まだ帰りたくない」の言葉もかき消した 波を理由に 君の肩を抱き寄せ そっとキスした海 二人だけの世界 幸せの欠片 数えることは 出来ない程の数 君がくれたその全て 僕の宝物 永遠という星が あるのなら 君を連れ 探しに行こう 幸せの欠片 君との日々に 散りばめられて光る ひとつずつ手繰り寄せて それを愛と呼ぼう 君を愛している |
| TSUZUKUいきものがかり | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | さよなら さよなら ぜんぶ忘れない 想いをつれていく 一緒に生きていく うれしい 涙が こぼれおちるまで 歩いてみるから どこかで 笑っていて 君がいなくても春は来て 朝のバスにせわしく乗り込むよ 窓越しに見えたさくらは あっけないほどきれいだった さびしさなんて 気づかないまま 消えてくれたらいいのにな 強がりもうまくこなせない 僕はそれでも 生きたい さよなら さよなら 思い出はいつも となりにあるから 優しくて つらいな うれしい 涙で 空がにじむまで ちゃんと進むから どこかで 笑っていて かっこわるいことばかりさ 君に伝えた夢も かなえてない 笑顔になるのはまだだな 道を小さく蹴り上げた 時は流れて 街も変わって 僕なりに今日を暮らして やかましい 君の笑い声 聴こえないけれど 生きたい 泣いても 泣いても せつなさのなかに さがしてしまうよ ちっぽけな 望みを だからね この手は 弱いままだけど くじけたりもしない あきらめは 悪くていい きっとすべてが戻らない 悲しみは消えないよ だからこそ 笑いたい さよなら さよなら 春がきれいだね 泣かずにいれないよ それでも 生きなくちゃ さよなら さよなら 僕は先に行くよ 一緒にいた日々の つづきを これからを さよなら さよなら ぜんぶ忘れない 想いをつれていく 一緒に生きていく うれしい 涙が こぼれおちるまで 歩いてみるから どこかで 笑っていて |
| 眼差しゆず | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 亀田誠治 | すれ違う人達の目に 憂鬱な空が映る 君は今どこで何を想う? やリ切れない悲しみを 消えはしない痛みを 抱きしめながら僕らは歩く うるせえー!! がんじがらめの若年寄りになる前に 叫べー!! 君の元へこの声が届くように 誰もが目を伏せて君を知らないふりしても 僕は知っているよ 君は間違ってなんかない 恥じる事なんかない 溢れる交差点の中 立ち止まり見上げる空 急ぎ足の足音が響く 枯れはしない泪が 君の頬を伝う時 乾いた風が僕らを包む うるせえー!! くじけそうな心を蹴飛ばして 叫べー!! ざわめく街にかき消されてしまわぬように 誰かが後ろ指さして君を笑いものにしても 僕は見ているよ 胸を張って生きてゆく 君の眼差しを I always care for you You are never wrong 震える心臓の音が体中を駆けめぐり 見えない何か 君は不安に押し潰されそうでも 君の眼差しを その眼差しを 輝きは消せない 誰もが目を伏せて君を知らないふりしても 僕は知っているよ 君は間違ってなんかない 誰かが後ろ指さして君を笑いものにしても 僕は見ているよ 胸を張って生きてゆく 君の眼差しを 恥じる事なんかない |
| Cherry CherryChara | Chara | CHARA | CHARA | 亀田誠治 | 時々は ダメな私を叱って 泣き虫でゴメンネ...悲しみとまらない 私を 心で呼んで 偽らない... 心にいて はじまるわ チェリー チェリー こぼれた その太陽 もう泣きたい ほどけない その愛と そばにおいで 追いかけて 恋の足音みだせ! (走ってく恋の) 誠実さについて とまどい かくさない (嘘について) 私を心で呼んで 偽らない... 心にいて はじまるわ チェリー チェリー こぼれた その太陽 もう泣きたい ほどけない その愛と そばにおいで 「いえない... 偽る そう... せつないから」 偽らない... 心にいて はじまりは ため息から 偽らない... 心にいて はじまるわ チェリー チェリー チェリー チェリー こぼれた その太陽 もう泣きたい ほどけない その愛と そばにおいで こぼれた その太陽 もう泣きたい ほどけない その愛と そばにおいで お願い... そばにおいで... お願い... そばにおいで... この胸に チェリー... ため息の チェリー... |
| 愛せよ山本彩 | 山本彩 | 阿久悠 | 水野良樹 | 亀田誠治 | どこから来たのか どこへ行くのか ぼくは一体誰か 何が望みで 何が夢か どうすることがいいのか ある日ある時 若者たちは そうしたことに気づいて おさない胸に やきつく景色 求めて ひとりで さすらう 時代は常に姿を変えて 若い心を試す 何が恵みで 何が罪か このままいてもいいのか ある日ある時 若者たちは 答を探しあぐねて 心に汗をかくことだけが 青春なんだと信じる すべてを愛せよ 生きて行くなら 胸の扉を開き からだ傷つけ 心傷め それでも誰か愛せよ ある日ある時 若者たちは ただそれだけを知らされて 心のうちの迷いを捨てて 忘れた言葉をつぶやく 愛せよ 愛せよ すべて愛せよ 人を 自然を 時代(とき)を きみよ 愛せよ きみよ 愛せよ 愛せよ 愛せ 愛せよ 愛せよ 愛せよ すべて愛せよ 人を 自然を 時代(とき)を きみよ 愛せよ きみよ 愛せよ 愛せよ 愛せ 愛せよ 愛せよ 愛せ 愛せよ |
| 軌跡清木場俊介 | 清木場俊介 | 清木場俊介 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 数えきれない思い出 いくつもの出会いと別れがあったね 涙の理由は悲しむ為だけのモノじゃ ないって知った。 明日から別々の 道を歩んで行くね 逢えなくても 過ごした時間 忘れない 悲しみ乗り越えて 僕は大人に変わってく 大切な夢をだいて 大海原へと! 諦めて打ちのめされて うまく行かない日々もある そんな日は 君と歩いた軌跡を辿ってみる。 そっと… 何かに躓いた時に 人は孤独の闇の中に彷徨う 未来さえ見えなくて 優しさに強がって しまうけれど 君はそんな 弱くない。 雨の日も肩を抱いて 笑い合った日々の事を 心の隅に置いて 未来へつないでく! 人は誰も強くないから 誰かに寄り添い生きればいい! 擦りむいた心の傷に 今両手をあてて 癒すから… 悲しみ乗り越えて 僕は大人に変わってく 大切な夢をだいて 大海原へと! 諦めて打ちのめされて うまく行かない日々もある そんな日は 君と歩いた軌跡を辿ってみる! そっと… |
| 春はもうすぐ山本彩 | 山本彩 | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | どうして 泣いてたんだろう 笑ってたんだろう ともに歩いた まぶしい日々 いま写真をながめ 忘れないように胸に刻むのさ たたかう 僕らの背中「がんばれよ」にくじけそうで でも誰より そばで支えてくれた 君はそう 仲間だったね 春はもうすぐ 春はもうすぐ はじまりをつげるよ 悲しいほどに美しい空 さよならを言わなくちゃ そして駅のホームに立って 僕はひとり故郷(まち)を出ていく 「行ってくるね」と君に電話をかけた 「なんで泣いてるんだよ」 背中を押す声に くちびるをかんだ いつか夢をかなえたあとに また笑って会おうだなんて 強がりになってしまうから言わないよ これでいいんだ 僕はもう 弱虫のまま 明日に旅立つよ さがして 追い求めて 勝ちとるような ことばかりさ でもほんとうは そう ぜんぶを笑って しあわせがつながればいい 冬を越えてく 冬を越えてく くやしさの向こうに きっといいことが きっといいことが あるんだよと信じたい 忘れられない涙がある ずっと胸に抱きしめていく それでも僕は未来が欲しいと笑うよ かっこ悪くてもいい がんばる君に 胸を張れるように 春はまたくる 春はまたくる だれもがくちずさむ なんども生まれる 希望なんていう 不器用なプライドを 僕は僕の夢を追いかけて 君は君の夢を追いかけて それはけして寂しいことじゃないんだ それぞれの道へと 歩む孤独が 僕らのきずなさ ずっと伝えきれずにいたよ 君のしあわせを願っている その輝きがだれかに届くことを 僕も負けないから 僕らの春は これから そう これから |
| 喝采山本彩 | 山本彩 | 阿部真央 | 阿部真央 | 亀田誠治 | 上手に出来る子がきっと 最後には笑うのでしょう それでも正しく居たいの バカをみても清くありたいの 問われるこの人生は 決まってんでしょストレート一本勝負よ 人は言う 口々に 真しやかに嘲笑う 群がるな 目障りだ その手を離せ そう 大概飲み込んだもの 吐き出したいのさ はいはい、持ち上げろや よいやよいやと今 大体はなから君に従う気なんてない はい、喝采。 お決まりの茶番 見事見事でしょう これで満足か? 右向け右の次は 事なかれの一辺倒ですか やいのやいのうるさいのよ 予定調和に飼われた屍どもがよ 君は言う 高らかに 恥ずかしげもなく息巻いて 図に乗るな 不用意な その口塞げ そう 大概飲み込んだもの 曖昧に隠して バイバイ。 押し込むのさ もう嫌、もう嫌だとも 大体そもそも君は 従い続けるの? 一切合切 見え透いた芝居 君の思いのまま 誰かへの愛を あなたへの愛を 示す為に選んだはずのステージで 声も出せないよ 息もできないよ せめて今だけは 大概飲み込んだもの 吐き出したいのさ はいはい、持ち上げろや よいやよいやと今 大体はなから君に従う気なんてない はい、喝采。 お決まりの茶番 見事見事でしょう これで満足か? |
| 彼女になりたい山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | またあなたに言えなかった おはようのたった4文字も 今日こそ言うと決めてたのに 今朝は何時に起きたの? ちょこんと寝癖が目立ってる そんな所だって可愛い いつだってあなたのこと 考えて左胸がキュンとなるの こっちを向いてよ ずっと前からあなただけを見てるのよ 胸のドキドキは どんどん大きくなって 誰にも止められないわ どこからだろうあなたの 声がして振り返ってみたの 隣にいるその子は誰? くしゃくしゃに笑う顔も 真っ直ぐ真剣な横顔も 全部独り占めしたいよ 目に映る世界全て いつでもキラキラしてる 恋の魔法 早く気づいてよ 誰よりあなたのことが好きだよ 絶対 目が合うだけでも もしかして私の事が、、 なんて期待しちゃうよ キラリ夜空に 流れ星が見えた 今 「あの人の彼女になりたい」呟く こっちを向いてよ ずっと前からあなただけを見てるのよ ハッピーエンドかな? 答えは自分で決めてみせるの 大丈夫 早く気づいてよ 誰よりあなたのことが好きだよ 絶対 目が合うだけでも もしかして私の事が、、 なんて期待しちゃうよ こっちを向いてよ ずっと前からあなただけを見てるのよ 胸のドキドキは どんどん大きくなって 誰にも止められないわ |
| サードマン山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 本当の自分ではないことが 上手く行くこともある 生きてると それでもこころに言い聞かせて ばかりじゃ苦しくなるね ずっと そうずっと 君は君でいて 変わらなくていいから 君が君の嫌いなとこは 僕が君の好きなとこ あれもこれも合わせて君は出来てる 天使と悪魔の声両方聞こえたら 僕の出番 今いくよ 君が一人流す涙も僕は見ているよ だから もっと そうもっと 自分に素直にアクセル踏み続けて もしも転んでしまいそうな時は ブレーキ踏んであげる 止まらなくていいんだ 君はそのまま きっと そうきっと 変わりたい時に変われる時がくるよ 君が君である ということを何よりも守りたい ずっと そうずっと 君は君でいて 変わらなくていいから 君が君の嫌いなとこは 僕が君の好きなとこ あれもこれも合わせて君は出来てる 僕がいるよ 大丈夫 さあ歩き出そう |
| 勇気と微笑み大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | Say Hello To Me!!! 昨日のことなんて タメイキついていたって 巻き戻せはしない 手放そうよ 誰かの一言に モヤモヤしていたって 正解は一つじゃなさそうだ そんなことより 次へいこうよ リアルとリアリティーは違うよ この目でこの手で確かめてみたい 可能性とか夢とか信じたい 勇気と微笑み 抱きしめて歩いていこう 怖いものなんて何一つないから 僕らの時代は すぐそこまできている だから今 風を感じて 明日の自分に Say Hello 忘れたい記憶なんて あちこちで絡まって カバンの中のイヤフォンと同じだね 運命の出会いを 不安で書き換えて フリーズさせるなんて 可笑しいよ そんなことより 次へいこうよ 明日は明日で新しい 恋したり学んだりときめいていたい 自分だけのメロディー歌いたい 勇気と微笑み 抱きしめて歩いていこう 大切な人の笑顔が待っているから 新しい時代は いつだってそこにある だから今 風を感じて 昨日の自分に Say Good-bye 想像を超えて 限界を超えて 本当の私はもっと強いんだ この目でこの手で確かめてみたい 可能性とか夢とか信じたい 勇気と微笑み 抱きしめて歩いていこう 怖いものなんて何一つないから 僕らの時代は すぐそこまできている だから今 風を感じて 明日の自分に Say Hello |
| くるくる堂本剛 | 堂本剛 | 堂本剛 | 堂本剛 | 亀田誠治 | どうみたって こんな日は 嫌いで 嫌いで 文句ばっか云ってた 雨模様(Rainy Day) 雨日和(Rainy Day) 好きな人が出来た 僕ときたら 言葉尻上げる癖が 胸をキュンとさせる くるくると舞う恋心の キラキラに見とれて 夢の中まで おいで おいで 強く願わせるは 君の魔法 好きな人が泣いた 時ときたら しゃくりあげる現象が 胸をキュンとさせる くるくると舞う恋心の キラキラにやられて 言葉尻あげる癖が 胸をキュンとさせる くるくると舞う恋心の キラキラに見とれて しゃくりあげる現象が 胸をキュンとさせる くるくると舞う恋心の キラキラにやられて |
| Scope大原櫻子 | 大原櫻子 | leonn | 小名川高弘 | 亀田誠治 | 笑い方を知って 溜め息を覚えた 温かさに触れて 冷たさに気づいた 普通を受け入れて 自分に嘘ついて いつの間にかそれも当たり前になった きっと平気だよと 見上げた曇り空 そっと手をかざせば 君が隣で笑った 輝け 涙も勇気なんだ 弱さも強さも自分なんだ 本当は迷ってばかりなんだ それでも明日(あした)へ踏み出すんだ 雲を裂く一筋の光へ もっと自分のこと大切にできたら もっと素直になることは簡単なのかな 輝け 夢さえ勇気なんだ こんなに こんなに儚いんだ 本当は諦めたくないんだ そこから何かが始まるんだ 雲を裂く一筋の光へ 今 明日へ |
| ソーラン節石川さゆり | 石川さゆり | 北海道民謡 | 北海道民謡 | 亀田誠治 | ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 鰊来たかと 鴎に問えば わたしゃ立つ鳥 エー波に聞け チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 漁場の姉コは お白粉いらぬ 銀のうろこで エー肌ひかる チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ ハー ドッコイショ ドッコイショ ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 男度胸なら 五尺の身体 どんと乗り出せ エー波の上 チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン 千両出しても 乗せない船だ 俺が北海道の にしん船 チョイ ヤサエー エンヤサノ ドッコイショ ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ハー ドッコイショ ドッコイショ ソーラン ソーラン ハー ドッコイショ ドッコイショ |
| LOVER SOULJUJU | JUJU | YUKI | TAKUYA | 亀田誠治 | だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ だんだん不思議な夜が来て あなたと夢の中へ 堕ちてく天使は 炎を見出してく だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ だんだん不思議な夜が来て あなたと夢の中へ 歌声は響く 凍える冬の空に あなたと2人で このまま消えてしまおう 今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう ただあなたの 温もりを 肌で感じてる 夜明け 今日 汚れなき羊達は 命の水を注いで 雪の中を彷徨ってる だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ あなたと2人で このまま消えてしまおう 今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう あなたと2人で このまま消えてしまおう 今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう ただあなたの 温もりを 肌で感じてる 夜明け |
| September大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 今年の夏は なんだか短いね 君の記憶が こぼれ落ちそう 今頃君は 新しいノートに ちょっと難しい 数式を解いている 君の照れ笑いの向こうにある サヨナラに気づけなくてごめんね September 九月がくれば思い出す 君とはしゃぎあった日々を いつまでも色あせない 大切な宝物 そして君は君の夢描いて 僕は僕の唄歌う いつか星屑になっても 僕らの栞さSeptember 長袖のシャツ まくりあげながら 「かっこ悪いね」って 笑い転げていた 君の強がりの向こうにある やさしさに気づけなくてごめんね September 九月になるとよみがえる 君と交わしたぬくもり いつまでも色あせない 大切な宝物 そして君は誰かと出会ってしまって 僕はただの記憶になる いつか星屑になっても 僕らの栞さ September 消せないメモリー September 九月がくれば思い出す 君とはしゃぎあった日々を いつまでも色あせない 大切な宝物 そして君は君の夢描いて 僕は僕の唄歌う いつか星屑になっても 僕らの栞さ September |
| 頑張れ、友よ!A.B.C-Z | A.B.C-Z | 江頭2:50 | ミライショウ | 亀田誠治 | 頑張れ、友よ! どん底は終わりじゃなくて 始まりさ 伸びしろは無限大 後ろ指さされたら 俺たちゃ未来指差して 走ってゆこう! 周りがやけにまぶしく見えて 目をつむりたくなって つまずき転び こんなもんさと つぶやいてたあの日 誰だって悩んでいるのさ あの子も あいつも大人もじっちゃんも 悩んだままでOK! 答え見つからなくても 前進もう! 頑張れ、友よ! 喜びは辛さの後を 追いかけてくるのさ 自分次第 後ろ振り返るのは もうちょっと後回しにしてさ... 前へ! どん底は終わりじゃなくて 始まりさ 伸びしろは無限大 後ろ指さされたら 俺たちゃ未来指差して 走ってゆこう! 宝物ほど大事に隠して 忘れちゃったりして 胸の深くに 眠ったままの 地図を引っ張りだす 誰だって頑張っているのさ あの子も あいつも大人もばっちゃんも 今のままでOK! わかっちゃいるんだけどもさ あえて言うよ! 頑張れ、友よ! むき出しで一歩踏み出そう その先の光にさあ乾杯! ガッテン承知の助さ もういっちょ産声あげて、さぁ... 前へ! 出る杭を打つやつかわし 飛び越えて待ってろ! 急展開 スタコラサッサッサのサ お天道様目指して 走ってゆこう! 頑張れ、友よ! 喜びは辛さの後を 追いかけてくるのさ 自分次第 後ろ振り返るのは もうちょっと後回しにしてさ... 前へ! どん底は終わりじゃなくて 始まりさ 伸びしろは無限大 後ろ指さされたら 俺たちゃ未来指差して 走ってゆこう! 頑張れ、俺よ! 君への歌が、俺の力に... |
| 世界一ごはん植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 植村花菜 | 亀田誠治 | 上京して6年 東京暮らしにもだいぶ慣れた 友達もいるし 忙しくしてるし そんなに寂しくはない 頑張った時とか たまには高いレストラン行って 自分にご褒美 あげたりしてるし わりと元気だよ でも どっか心の中に ぽっかり空いてる この穴埋めてくれるのは なんてことないママのご飯 懐かしい故郷の匂い さぁ お家に帰ろう 世界一ごはん ママが作ったごはん どんな高級料理も勝てないんだ 笑顔になるのは きっと愛があるから 世界一おいしいママの味 子供の頃は 上手に気持ちを伝えられずに ケンカもしたし 誤解もしたし すれ違ってばかりいた 私の事なんて きっと好きじゃないんだって拗ねて 一人で泣いて 悲しくなって 困らせてたよね でも 私が辛い時は 同じように 辛い思いさせてた事 大人になってわかったんだ だからもう心配しないで また お家に帰るよ 世界一ごはん ママが作ったごはん 理屈なんかじゃない心の魔法 涙が出るのは きっと幸せだから 世界一おいしいママの味 世界一ごはん ママが作ったごはん どんな高級料理も勝てないんだ 笑顔になるのは きっと愛があるから 世界一おいしいママの味 私のママは世界で一番! |
| どんなときも。杏 | 杏 | 槇原敬之 | 槇原敬之 | 亀田誠治 | 僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に ちかったあの夢は 古ぼけた教室の すみにおきざりのまま あの泥だらけのスニーカーじゃ 追い越せないのは 電車でも時間でもなく 僕かもしれないけど どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなものは好き」と 言える気持ち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから もしも他の誰かを 知らずに傷つけても 絶対ゆずれない 夢が僕にはあるよ “昔は良かったね”と いつも口にしながら 生きて行くのは 本当に嫌だから 消えたいくらい辛い気持ち 抱えていても 鏡の前 笑ってみる まだ平気みたいだよ どんなときも どんなときも ビルの間きゅうくつそうに 落ちて行く夕陽に 焦る気持ち 溶かして行こう そしていつか 誰かを愛し その人を守れる強さを 自分の力に変えて行けるように どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなものは好き」と 言える気持ち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから |
| マーガレット綾瀬はるか | 綾瀬はるか | 松本隆 | 呉田軽穂 | 亀田誠治 | マーガレット 江ノ電の線路を マーガレット 海まで歩いたね 黙りこんだまま 風に海の青がうすく溶けてゆく 波の白い手たち おいでって踊る アイスもとろけそうな夏の陽を浴びて ぎこちない単語の会話の距離縮まってく ごらん雲の客船が 旅立つ マーガレット 踏まれても咲いてる マーガレット そんな強い花に 私 なりたくて 半分泣きながら半分微笑った 呼吸するみたいにあなたのこと受け入れてく 海がシーンとするほど 見つめて マーガレット 触れ合った指から マーガレット 花が咲き乱れて とても綺麗だね マーガレット 恋占いなんて マーガレット する必要もない 未来 謎でいい キスした時 足の下で崩れる砂 無重力で墜ちる星が綺麗だね マーガレット 触れ合った指から マーガレット 花が咲き乱れて とても綺麗だね |
| ココロノブラインド堂本剛 | 堂本剛 | 堂本剛 | 堂本剛 | 亀田誠治 | 不意打ちだった 恋人との出逢い 使い古された言葉かも… だけど、そんな出逢い 不意打ちだった 恋人との出逢い 使い古した言葉かも… だけど、そんな出逢い 照れ臭いを 指先で語り キスをせがむ 君が愛しい ココロノブラインド 僕の機嫌を そっとうかがうみたく 覗く君と 土曜の午後 今日も戦った そう云ってるみたい 少し横になったなと 思った矢先眠る少女 行ったことない 二人だけの国 疼いている ここが愛しい ココロノブラインド 僕の機嫌を そっとうかがうみたく 開ける君と 土曜の午後 あはは。ココロノブラインド 僕の機嫌を そっとうかがうみたく 覗く君と… あはは。ココロノブラインド 僕の機嫌を そっとうかがうみたく 開ける君と 土曜の午後 |
| 愛は勝つ杏 | 杏 | KAN | KAN | 亀田誠治 | 心配ないからね 君の想いが 誰かにとどく明日がきっとある どんなに困難でくじけそうでも 信じることを決してやめないで Carry on, carry out 傷つけ傷ついて愛する切なさに すこしつかれても Oh, もう一度 夢見よう 愛されるよろこびを知っているのなら 夜空に流星をみつけるたびに 願いをたくしぼくらはやってきた どんなに困難でくじけそうでも 信じることさ 必ず最後に愛は勝つ Carry on, carry out 求めてうばわれて与えてうらぎられ 愛は育つもの Oh, 遠ければ遠いほど 勝ちとるよろこびはきっと大きいだろう 心配ないからね 君の勇気が 誰かにとどく 明日はきっとある どんなに困難でくじけそうでも 信じることさ 必ず最後に愛は勝つ 信じることさ 必ず最後に愛は勝つ |
| JOKER山本彩 | 山本彩 | 山本彩・いしわたり淳治 | 山本彩 | 亀田誠治 | どれくらい経ったかな 僕ら二人出逢って 過ぎていく夏の中 もう大勢の中の一人じゃ無くなるには十分な日々 気付いたらこんなにも僕は 君で出来ていたんだ 優しく君が笑うだけでなぜか涙も心の傷も 何もかも全て浄化されていく どんな薬より僕には確かな効果があるんだ 透明な気持ちで君の目を見つめてた また何かあったのか 明るく話しながら 目を逸らす君の癖 少しの変化だって隠せてるつもりでも僕には分かる 平気なふりは下手なままでいい 君は君でいるんだ 隣に僕がいることでそう君の涙や心の傷を 少しずつでもいい 癒やせたなら どんなに季節が変わってもこの気持ちだけ変わらない 散ってゆく枯葉を過去をいま踏みつけて 君以上に綺麗なものを 僕は知らないから ああ 優しく君が笑うだけでなぜか涙も心の傷も 何もかも全て浄化されていく どんな薬より僕には確かな効果があるんだ 君の隣に立って同じ明日を見つめた |
| いつからか...ずっとJUJU | JUJU | PES | HALIFANIE | 亀田誠治 | 隣で眠る君 唇重ね その夢の中まで 私を映す 去年の今頃は 違う場所に居て 違う人を愛して 違う朝を過ごしていた こんな日々が来るとは思いもせずに ただの友達だとみんなもそう思ってた あなたをいつからか 愛し始めたの もっと ずっと みつめていられる様に 笑顔の裏側で 何か抱えて 煙をくゆらせる 仕草でなんとなく分かるよ いくつもの月日を重ねて来たから 私に出来る事もあると気付けた あなたのそばに居て 信じ始めたの きっと そっと 二人で居れるために あなたと明日へと 歩き始めたの 一つ 一つ 抱きしめていけるよね Everyday 友達 と恋人のまま あなたをいつからか 愛し始めたの もっと ずっと みつめていられる様に あなたのそばに居て 信じ始めたの きっと そっと 二人で居れるために あなたと明日へと 歩き始めたから 一つ一つ 抱きしめていけるよね |
| Time goes byJUJU | JUJU | Mitsuru Igarashi | Mitsuru Igarashi | 亀田誠治 | きっと きっと 誰もが 何か足りないものを 無理に期待しすぎて 人を傷つけている Wow wow wow... 会えばケンカしてたね 長く居すぎたのかな 意地を張れば なおさら 隙間 広がるばかり Kissをしたり 抱き合ったり 多分それでよかった あたりまえの 愛し方も ずっと忘れていたね 信じ合える喜びも 傷つけ合う悲しみも いつかありのままに 愛せるように Time goes by... 都合 悪い時には いつも言い訳してた そうね そんなところは 二人よく似ていたね 安らぎとか 真実とか いつも求めてたけど 言葉のように 簡単には うまく伝えられずに もう一度思いだして あんなにも愛したこと 「アリガトウ」が言える 時がくるまで Say good bye... 残された傷あとが 消えた瞬間 本当の優しさの 意味がわかるよ きっと 過ぎた日に背をむけずに ゆっくり時間(とき)を感じて いつかまた笑って 会えるといいね Time goes by... Wow wow wow... |
| 恋におちてJUJU | JUJU | 湯川れい子 | 小林明子 | 亀田誠治 | もしも願いが叶うなら 吐息を 白いバラに 変えて 逢えない日には 部屋じゅうに 飾りましょう 貴方を想いながら Darling, I want you 逢いたくて ときめく恋に 駆け出しそうなの 迷子のように 立ちすくむ わたしをすぐに 届けたくて ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love If my wishes can be true Will you change my sighs To roses, whiter roses Decorate them for you Thinkin'bout you every night And find out where I am I am not livin' in your heart Darling, I need you どうしても 口に出せない 願いがあるのよ 土曜の夜と日曜の 貴方がいつも欲しいから ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love Darling, you love me 今すぐに 貴方の声が 聞きたくなるのよ 両手で 頬を 押さえても 途方に暮れる 夜が嫌い ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love Don't you remember When you were here Without a thinking We were caught in fire I've got a love song But Where it goes Three loving hearts are Pullin' apart of one Can't stop you, can't hold you Can't wait no more I'm just a woman Fall in love I'm just a woman Fall in love |
| 大好きだったflumpool | flumpool | 山村隆太 | 阪井一生 | 亀田誠治 | 遠く浮かぶ故郷 心に染みる 夕日を背中にして 肩を並べたyounger days 校舎の隅に咲いた ひなげしの花 「まるで二人のようね」と 影を重ねた恋人(ひと)よ おざなりにした 大切な言葉 伝えれぬまま 夢ばかり追いかけた 愛したのはそう 幻なんかじゃないよ もう逢えはしない面影 思い出すよ 蕾をつけ始めた花は 君だけ見つめてた 「人を好きになるってさ 簡単じゃないね」って 少し笑った後に 泣いたのは何故? 遠く浮かぶ笑顔が 胸をかすめる 思い出にするには 美しすぎる女性(ひと)よ 忘れはしない ぶつかり合って そうして知った痛みが 二人を照らすよ 果てのない空 見上げて思い出すよ どこにもいけない影だけ 連れて歩く 独りは慣れていたはずなのに 涙がでるよ 愛したのはそう 幻なんかじゃないよ もう逢えはしない面影 思い出すよ 蕾をつけ始めた花は 風に揺れる 季節は移ろい変わってくのに 君だけがいないよ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| のり巻きおにぎり大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | ランチタイムにはカフェテリアへ集合 (ゴーゴー!ゴーゴー!) いつものように恋バナに花が咲く (よいしょ!よいしょ!) かばんからそっと取り出すランチボックス (そっと…そっと…) 主役は我が家の伝統「のり巻きおにぎり」 (コロコロ) 見た目だってサイコウ 手間暇たっぷりかけているんだ 歌を歌ったり 電車に乗ったり レポート書いたり 支えてくれるのは Oh Oh Oh 丸いおにぎり Oh Oh Oh のり巻きおにぎり いつから毎日はこんなに電光石火??? (ちょっと!ちょっと!) あっという間に明日がそこまでやってくる (おっと!おっと!) こんな時取り出す私のランチボックス (そっと…そっと…) モノクロームの世界が私を癒してくれる (ほっと…ほっと…) ビタミンだけじゃないよ ハートだってたっぷりつまっているんだ 恋をしたり 泣くまで笑ったり バイトしたり 守ってくれるのは Oh Oh Oh 丸いおにぎり Oh Oh Oh 今日もありがと! 歌を歌って 自分さらけ出して こんな私支えてくれるのは Oh Oh Oh 丸いおにぎり Oh Oh Oh のり巻きおにぎり |
| あなたはあなたのままでいい今井美樹 | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 亀田誠治 | おかえりなさい 心の故郷へ 旅に疲れた翼を 静かに閉じて 優しい風の歌が 聴こえますか 遠い日のメモリー 振り向くこともないまま 歩き続けて 時には道に迷って 遠回りして 探した自分らしさ 生きる理由 自由と安らぎ 笑顔 悔し涙 重ねたから 今があるの あなたは生きてきた 秘めたる情熱を 胸に抱き 夢を賭けて 静かに誇らしく あなたはあなたのままでいい 一期一会は消えない 奇跡の虹 胸に咲いた思い出の 花は散らない この先 残る日々は 満ちる夕陽 砂時計のように 愛を 一粒ずつ すくいながら 明日を待つの あなたは生きている 過去より未来より ずっと大切なこの今を 静かに誇らしく あなたはあなたのままがいい |
| 祈り茉莉 | 茉莉 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 夜空に星がまたたく この瞬間にも 愛し合ったり奪い合ったり さまざまな運命が刻まれている もしも悲しいニュースに 目を背けたくなっても 一人じゃないどこかで誰かが 同じ現在を見つめているよ I wish your smile forever 大切なあなたの 幸せを祈るの I will love you forever 大好きなあなたと この地球(ほし)で生きていくの たくさんのあやまちを 人間は繰り返してきた 科学の暴走や自然の怒りが 私たちの身勝手を責めている ひとつひとつの命が 美しく輝く そんな日々が必ず来るから だから希望の灯り絶やさないで I wish your smile forever 大切なあなたの 涙が乾くまで I will love you forever 大好きなあなたと この地球(ほし)を歩いていくの 七つの海 四つの大陸(おか) 「愛」という魔法で一つに 繋げてゆきたい I wish your smile forever 大切なあなたの 幸せを祈るの I will love you forever 大好きなあなたと この地球(ほし)で生きていくの 大切なあなたと この地球(ほし)の幸せ祈るの |
| トレモロレイン大原櫻子 | 大原櫻子 | 六ッ見純代 | 安岡洋一郎 | 亀田誠治 | ひとり明日へ歩き出す Rainy day ふたり過ごした昨日へは戻れない 桜ネイルに雨の粒 Tip Tip Tap 弾けるトレモロレイン はしゃいだ季節リフレイン 一生懸命、好きだった証 この頬で光った やさしい雨の日は 君のぬくもり蘇るから それぞれ違う景色見つめて 私はもっと強くなる 君にもらった幸せはあるけど 君はどれくらい幸せになれたの? 聞けないままのリグレット Tip Tip Tap 跳ねてるトレモロレイン せつなさが滲みてくペイン さっきのためいきハミングに変えて さよならが羽ばたく 溢れるワンコード 私らしさのアクセントにして 君を後悔させるくらいに 未来の自分磨くから 雲の上には青い空 Tip Tip Tap Tip Tip Tap 弾けるトレモロレイン はしゃいだ季節リフレイン ケンカした日も くちづけした日も 恋の響きだった 雲から降るメロディ 胸の痛みを包み込む頃 キラリと光る雫のように 昨日の涙を乗り越えて 重ねた時を抱きしめて 今日の笑顔を輝かそう |
| ステップ大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 溢れる自信なんて そもそもないけど 自分のこの手で いちいち触りたい 初期衝動信じて ハラハラしていたい 毎日が本番(ステージ)さ ほどほどじゃ終われない 泣きべそかいたって 照れ笑いしたって かまわないよ いつもの仲間がいる 君の小さなそのステップが 誰か踊らせている だから だから 今はまだ 投げ出したりしないで 僕の小さなこのステップは 君と繋がっている ほらね ほらね 今日もまた 君と刻む確かなこのステップ 目の前の光を ただただ追いかける あやふやな視界は なかなか晴れないけど しくじって転んだって 都度都度起き上がる その分親兄弟に やさしくなりたいな 出たとこ勝負だって じっくり考えたって 自分で決めた歩幅で 歩いているよ 君の小さなそのステップが 誰か傷つけても でもね でもね いつかまた 笑いあえる日が来る 僕の小さなこのステップで 君と踊れるかな だから だから 今日もまた 一人で踏む確かなこのステップ いつか君と踊りたいな 今は不器用なこのステップ |
| D-DayD-LITE(from BIGBANG) | D-LITE(from BIGBANG) | 秦基博 | 秦基博 | 亀田誠治 | 暗い宇宙の片隅で やっと見つけた 僕だけの星を これまでの出会いと別れ すべてが君へ つながっていた 初めて見る光 初めて聴くメロディ 今から 僕の人生は始まる 初めて知る痛み 初めての温もり 君が何もかもを塗り替えたんだ 今日が D-Day つぶらなその瞳の奥 銀河のように 涙が散らばる 微笑みの裏に隠した 君の悲しみ 僕に分けてよ 初めての香りに 初めての後味 今まで どんな恋をしてきたの 初めて得る強さ 初めての寂しさ 君の何もかもを抱きしめたいんだ 過去も未来も 冷たい闇の寒さに震え どれほど 彷徨ってたろう もう迷わない 君がいるから 初めて見る光 初めて聴くメロディ 今から 僕の人生は始まる 初めて知る痛み 初めての温もり 君が何もかもを塗り替えたんだ 今日が D-Day |
| セクシャルバイオレットNo.1B'z | B'z | 松本隆 | 筒美京平 | 亀田誠治 | うすい生麻に 着換えた女は くびれたラインがなお悲しいね ファッション雑誌を膝から落して 駆け寄る心が たまらないほど フッ・フッ・フッ・色っぽいぜ 男と女の長い道程 もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 情熱の朱 哀愁の青 今 混ぜながら夢の世界へ あー そこから先は You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 他の女を抱くより淋しい もらい泣きしても愛に溺れる フッ・フッ・フッ・色っぽいぜ 女とおとこの回り道なら もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 ときめきの赤 吐息(ためいき)の青 今、溶けだした夢の世界へ あー そこから先は You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1……… |
| メロディー大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治・TSUKASA | TSUKASA | 亀田誠治 | 人気ドラマのエンディング 飛び込んできたナイスミュージック ベースラインが印象的 早速検索しちゃおう どんな時代だ?“1999” 誰もがあなたに夢中 今もあなたはPOP☆STAR 輝いている I wanna sing a song どんなときも 聞こえてくるメロディー I wanna be with you どんな場所でも つながっているから Will you sing for me? こんな私の 背中押してくれる だから sing for you 今このメロディー あなたに届けたい 歌番組のひな壇で いつもあなたは凛としている 私の夢は叶うのかな? 答えは自分の中だ 今や世間は“2020”モード でも忘れない“1999” 私は私のやりかたで 軌跡(カーブ)を描く I wanna sing a song 心の奥に 届くようなメロディー I wanna be with you 風になって つながっているから You still sing a song いつも私に 生きる力くれる だから sing along 今このメロディー あなたと歌いたい Because I sing a song for you… Will you sing a song f or me? I wanna sing a song どんなときも 聞こえてくるメロディー I wanna be with you どんな場所でも つながっているから Will you sing for me? こんな私の 背中押してくれる だから sing for you 今このメロディー あなたに届けたい |
| オレンジのハッピーハロウィン大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 街中がオレンジ色に染まるのは 楽しいことがおこるまえぶれ 友達とOBAKEの格好バッチリ決めて ほしいものちゃっかりGETしよう パパとママが出会った頃ハロウインなんてなかった それゆけ若者こんなチャンス使わない手はないね Trick or Treat!さあはじけよう Trick or Treat!さあ楽しもう 1!2!3!4!今日は誰もがパーティーなピーポー 大好きだとか愛してるだとかハグしちゃおう Happy Halloween! 夏休みとクリスマスの間に 突然あらわれたカボチャ型のキューピッド ロリポップキャンディもごちそうもいらない 本当にほしいのは君から僕へのYES! 去年の今頃は「読書の秋」なんて低いテンション でも今年のターゲットは君だから勇気100倍さ Trick or Treat!さあはじめよう オレンジ色のコミュニケーション L!O!V!E!思いを伝えてハッピーなベイベー ワクワクドキドキウキウキハラハラ何でも来い Happy Halloween! Trick or Treat!さあはじけよう Trick or Treat!さあ楽しもう 1!2!3!4!今日は誰もがパーティーなピーポー 大好きだとか愛してるだとかハグしちゃおう Happy Halloween! Happy Halloween! |
| ふるえて眠れYUKI | YUKI | YUKI | YUKI | 亀田誠治 | ふるえて眠れ その手にもつもの 半分にしてあげよう 頭の中をきれいにしてあげよう 3番目でもいいのよ こわがらなくていいのよ 世界中の人があなたをにくんでも 亡くした人を想い 泣く夜も いつもそばにいるから 体ごと伝えてよ 変えられない 誰似でも あたしはうすっぺらで 本物にはなれない 変えられない 誰にも 答えておくれ 哀しくないよ 愛しているから もうどうでもいいことにつかれたなら よりそってもいいのよ 1日もちこたえよう 変えられない 誰似でも あたしはうすっぺらで 本物にはなれない 変えられない 誰にも 答えておくれ 夕焼け色した そのほほにふれていたなら 歌声は胸に響くから こわがらなくていいのよ 体ごと伝えてよ ふるえて眠れ |
| READY GO!大原櫻子 | 大原櫻子 | 春和文 | 野崎心平 | 亀田誠治 | 古びた価値観なんて 冗談じゃない oh oh 三歩下がってだなんて やってらんない oh oh アレコレしたいコトいっぱい 24時間じゃ足りない 欲しいモノ 躊躇するのなんて論外 今 この瞬間を 時代を 生きてる我ら女子よ! 立ち上がれ! Ready Go!輝け TEENAGER! Lady!Go!未来の MESSENGER! 夢は見るんじゃなくて 両手で掴み取るもの! Knock Knock I knock on Brand-New World oh oh 忘れたフリするなんて わけわかんない oh oh 言い訳をするなんて 信じらんない oh oh ねぇ ちゃんといつでも見ていて欲しいっていうのが女子よ! 覚えといて! Ready Go!最強の TEENAGER! Lady!Go!世界の MESSENGER! 幸せになるために 生まれて来たんだもの! Knock Knock I knock on Brand-New World oh oh 夢中で 語って 気づけば朝になったり 焦って 思わず 前髪を切り過ぎちゃっても 明日に向かって 歩き続けていかなきゃ! みんな立ち上がれ! 弱気な自分に“Bye-Bye!” Ready Go!輝け TEENAGER! Lady!Go!未来の MESSENGER! Ready Go!最強の TEENAGER! Lady!Go!世界の MESSENGER! 夢は見るんじゃなくて この手で掴んでいこう! 今こそ 自分を強く強く信じていこう! Knock Knock I knock on Brand-New World |
| サヨナラの向こう側風味堂 | 風味堂 | KAZUHISA WATARI | KAZUHISA WATARI | 亀田誠治 | “サヨナラの向こう側” どうか歩き出せるまで待ってて 考え事をする時の 君は必ず髪をさわる 最後の言葉探すその仕草さえ いとおしくなるよ あふれる涙 がまんして 別れを告げる君の表情(かお)は 手放したくない気持ちがつのる程 きれいに映るよ 君を失って 少しは強くなれるのかな 出会えて良かったと いつか笑って伝えられるかな “サヨナラの向こう側” 今の僕にはまだ見えないけど その先にある明日へ どうか歩き出せるまで待ってて かばんひとつ選ぶ時も いつだって僕が決めたから 永遠に君は僕の理想の人に なってしまったよ 君を忘れても 僕はきっと変わらないから また恋に落ちるなら 君に似た娘を好きになるのかな “サヨナラの向こう側” 今の僕にはまだ見えないけど その先にある明日へ どうか歩き出せるまで待ってて “サヨナラの向こう側” この悲しみはまだ消えないけど またそれぞれの明日へ そこに始まりがあると信じて “サヨナラの向こう側” どうか歩き出せるまで待ってて |
| 今日の誓いflumpool | flumpool | 山村隆太 | 阪井一生 | 亀田誠治 | はじめて言葉くれた時 僕には何も言えなくて... 誰より優しい君の笑顔を好きになったよ はじめて涙見せた時 僕には何も出来なくて... ひとりで悲しみ耐える君を守りたいんだよ oh いつでも 寂しくなった夜には 君へ想いを奏でよう 悲しい明日にならないように そして今度の休みの日には 君の好きな海を見に行こう 背負ってる荷物置いてさ ゆっくり深呼吸しようよ 君が 産まれて今日まで生きてきて 1番素敵な日にしたいんだ 大好きだって 今日は言えるかな 世界のどんな女性(ひと)よりも 1番幸せにするからさ 回り道でもいいじゃん Who knows how deep I've loved you You're everything はじめて君を抱いた時 僕には君が眩しくて... 痛み喜び分け合う勇気を 誓ったんだよ 些細な喧嘩 すねた顔 僕には君がつれなくて 言い訳飲み込む 切ない想い 胸を突いたよ oh それでも逢いたくなって夜には 君の街へと向かうよ 片手に花束握りしめて ごめんね こんなに星降る夜は 夜更けの丘へ 散歩に行こう いつも照れてるけど 君だって 手を繋ぎたいだろう 君が産まれて今日まで生きてきて 1番素敵な日にしたいんだ 大好きだって 今日も伝えるから 世界のどんな女性(ひと)よりも 絶対幸せにするからさ 登り坂でもいいじゃん Who knows how long I've loved you You're everything 出逢えて 今日まで生きてきて 1番大事な日にするから ここから始める 道程(みちのり)を 隣で一緒に歩いてくれないか 人生を君に捧げよう 僕ら見守り育ててくれた 家族に心から感謝するよ ありがとうって 今日は言えるから 世界のどんな女性(ひと)よりも 死ぬまで幸せにするからさ 大好きだって今叫ぶよ Who knows how deep I've loved you Who knows how long I've loved you Who knows how strong I've loved you You're everything |
| わかれうた平井堅&草野マサムネ(from Spitz) | 平井堅&草野マサムネ(from Spitz) | Miyuki Nakajima | Miyuki Nakajima | 亀田誠治 | 途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど たそがれは 優しい人好しじゃありません 別れの気分に 味を占めて あなたは 私の戸を叩いた 私は別れを 忘れたくて あなたの眼を見ずに 戸を開けた 別れはいつもついて来る 幸せの後ろをついて来る それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り あなたは愁いを身につけて うかれ街あたりで 名をあげる 眠れない私は つれづれに わかれうた 今夜も 口ずさむ だれが名付けたか 私には 別れうた唄いの 影がある 好きで別れ唄う 筈もない 他に知らないから 口ずさむ 恋の終わりは いつもいつも 立ち去る者だけが 美しい 残されて 戸惑う者たちは 追いかけて 焦がれて 泣き狂う 別れはいつもついて来る 幸せの後ろをついて来る それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り あなたは愁いを身につけて うかれ街あたりで 名をあげる 眠れない私は つれづれに わかれうた 今夜も 口ずさむ |
| 六本木心中JUJU | JUJU | Reiko Yukawa | NOBODY | 亀田誠治 | だけど…… こころなんて お天気で変わるのさ 長いまつ毛がヒワイね あなた 罪な目つきをしてさ 「命あげます」なんて ちょっと場末のシネマしてるね この街は広すぎる BIG CITY IS A LONELY PLACE 独りぼっちじゃ 街のあかりが 人の気を狂わせる 櫻(さくら)吹雪に ハラハラすがり あなたなしでは 生きてゆけぬ うぬぼれないで 言葉じゃダメさ 男らしさを 立てておくれ 遊び相手となら お手玉も出来るけど いつか本気になるのが怖い 年下のくせしてさ ヤキモチ焼くなんて あなた売れないジゴロみたいね 夜更けに目を覚ませば BIG CITY IS A LONELY PLACE 人の寝息が ベッドにあれば 夢のつづきが見れる そっと横顔 息つめて見る あなたなしでは 生きてゆけぬ あしたになれば 陽はまた登る 女ですもの 泣きはしない 櫻(さくら)吹雪に ハラハラすがり あなたなしでは 生きてゆけぬ うぬぼれないで 言葉じゃダメさ 男らしさを 立てておくれ CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE DON'T WANNA LET YOU GO CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE DON'T WANNA LET YOU GO |
| ワンダフル・ワールド大原櫻子 | 大原櫻子 | jam | 野村陽一郎 | 亀田誠治 | ヨロコビも、カナシミも 僕たちを染めては逃げる 青春がキレイとか 大人の言葉さ どうしても どうしても 器用には出来なかったよ 言葉でも、瞳でも 傷つけあったね 春ひらり 桜のように 夏キラリ 星のように 秋ハラリ 枯葉のように 冬ふわり 雪のように Wonderful World 僕らが落とした Wonderful World いくつもの涙と Wonderful World 笑顔で描く 誰にも似てない ワンダフル・ワールド Wonderful World 出逢えてよかったって Wonderful World 本気で言えるなら What a Wonderful World ようこそ僕ら 素晴らしき世界へ 「自分」とか分からない 「苦しみ」や「不可能」だとか 否定的、悲観的 ワード拾う夜 守り方、攻め方も 要らないよ 教えないでよ 僕たちは 僕たちの やり方でゆこうよ 14で 降り出した雨 15で 雪に変わった 16は 吹雪だった 18で 晴れた空へ Wonderful World 僕らが失くした Wonderful World いくつもの純真と Wonderful World 透明で描く 誰にも出来ない ワンダフル・ワールド Wonderful World 君がそこにいるワケ Wonderful World 僕もきっと同じさ What a Wonderful World ほんの一瞬の 素晴らしき世界で What a Wonderful World |
| 遥LACCO TOWER | LACCO TOWER | 松川ケイスケ | LACCO TOWER | 亀田誠治 | さようならの合図が 夜空に響けば やがて遥 彼方遠く 離れてく君を思うよ また会おうと 君の左から見てた 横顔を見ていた 笑ってるか 泣いているのか 長い髪が邪魔をしている ただ話を続けてた 横顔を見ながら 笑えなくて 泣けもしなくて 言葉だけが行き交っている すっと音を立てて そっと降り始めた 悲しみの雨音が どんな台詞も消してしまう さようならの合図が 夜空に響けば やがて遥 彼方遠く 離れてく君を思うよ 目を開けたら 空に舞う宝石 水面に映れば 遥か彼方 弱々しい 僕たちの道を照らすよ また会えると 君の左頬の下 目の中からこぼした 嬉しいのか 寂しいからか 笑い顔が邪魔をしている シーっと指を立てて そっと口に乗せた 「永遠なんてないわ」 そんな台詞を塞ぐ様に さようならの合図が 夜空に響けば 明日は遥 遠くじゃなく もうそこに別れの時を用意している さようならの合図が 夜空に響けば やがて遥 彼方遠く 離れてく君を思うよ その頬から スピードを上げて 今滑り落ちた ありがとうと また会おうと さようならを 全部混ぜて 鳴り響く さようならの合図が 夜空に響けば やがて遥 弱々しい 僕たちの道を照らすよ また会おうと |
| 一人じゃない平井堅 | 平井堅 | 三谷幸喜 | 平井堅 | 亀田誠治 | 一人で悩むことなどないんだよ だって君は一人じゃない 一人で涙することないんだよ 泣いているのは君だけじゃないのだから 勇気を出して振り返ってごらん そこにはきっと君の仲間がいる 恥ずかしいことなんかじゃない一人で 生きられるほど人は強くはない あの時ずっとそばにいてくれたね それが君の永遠(とわ)の友達 あの時最後まで待ってくれた人 それが君の永遠(とわ)の仲間さ 淋しい時は思い出してごらん 会いたい人がいたら会いに行こう 恥ずかしいことなんかじゃない誰もが 友を探して一人あがいている あの時そっとうなずいてくれたね それが君の永遠(とわ)の友達 あの時肩に手を置いてくれた人 それが君の永遠(とわ)の仲間さ ラララ… |
| 誓い平原綾香 | 平原綾香 | 小林建樹 | 小林建樹 | 亀田誠治 | 願いを こめた流れ星が 夜空を駆けてく 目指した場所までは遠くて ため息 こぼれる たしかな想いは 届くはず 胸に誓うよ 永遠(とわ)に果てしない道も 乗り越えてゆくと たどり着くまで そのときまではきっと あきらめないから ゴールは終わりじゃなくて また 次への始まり 扉を開ければ 続いてる まぶしい世界が 期待と不安で 加速する 風が走るよ 生まれたての景色に 胸が高鳴る 迷わずゆくよ 見慣れた世界を背に 新しい舞台へ 祝福の鐘を空に鳴らし 大切な人に届けよう 風が走るよ 生まれたての明日に 胸が高鳴る ふりかえらずに このまま歩き出そう 新しい舞台へ 胸に誓うよ 永遠(とわ)に果てしない道も 乗り越えてゆくと たどり着くまで そのときまではきっと あきらめないから 重ねた手にはずっと 光続ける 誓いを |
| たしかにアンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | 亀田誠治 | たしかに愛はある 睡眠不足の疲れた身体を むりやり布団から引きずり出して 鏡の前では抜け殻の顔に 化粧と共に塗り付ける笑顔 鍵を閉める音 地面を踏む音 無性に悲しくなる毎朝 たしかに傷ついて たしかに苦しくて 動けない 話せない そんな日もあるけど 朝焼けを見つめて心でつぶやいた ここには今日には たしかに愛はある 仲間の言葉が胸に刺さるから いつからか目を合わせなくなった どこかで自分を落としてしまった 取り戻せるのだろうか今更? 何かを夢見てて 何かを追いかけて どれだけ時間が過ぎてしまったのか 忘れかけた声で 心に呼びかける ここには今日には たしかに愛はある 冷めたコーヒー飲み干して 今日も無口で帰りたくない たしかに傷ついて たしかに苦しくて 動けない 話せない そんな日もあるけど 朝焼けを見つめて 心でつぶやいた 君にも誰にも たしかに愛はある 忘れかけた声で 心に呼びかける ここにも今日にも君にも誰にも たしかに愛はある |
| 君になりたい大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 君がくれた言葉を集めて ありふれた今日を 指先で確かめている ねえ今 僕らは同じ星空見ているかな どこにいるの? 何を食べたの? 文字じゃなくてその声が聴きたいよ こんな気持ちは はじめてなんだ 君だけなんだ 会いにいくよ 会いにいくよ ずっとずっとそばにいてね 溢れ出すよ この思い届けたい もっともっと君になりたい 君がこぼした涙の意味が 今の僕なら わかるような気がする 言葉にするのが もうすこし早く 上手くできたら 悲しいこと 嬉しいこと ぜんぶぜんぶわかりあいたい 受け止めるよ 君行く未来を もっともっと君になりたい 目を閉じて息を止めると 聞こえてくる 君の大好きな歌が 会いにいくよ 会いにいくよ ずっとずっとそばにいてね 溢れ出すよ この思い届けたい もっともっと君になりたい |
| サイダー赤い公園 | 赤い公園 | 津野米咲 | 津野米咲 | 亀田誠治 | 履き古してる白いシューズの 退屈な行列 斜め後ろの 君の事を 今日もスパイみたいに 横目で探してる ざらついてる舌 渇いた胸にサイダーが刺さる もう勘づいてますか バレバレでダサいな って人になりかけてる 走んなきゃ こんなに太陽が眩しすぎるのは きっと夏のせい 窓の外からまた明日と 手を振る姿に 見えないフリをした ざらついてる舌 渇いた胸にサイダーが刺さる もう勘づいてますか バレバレでダサいな って君に笑われる前に 変わんなきゃ めくるめく瞬間 恋は電光石火 今にも 弾けそう どうか人生最大の 勇気をくださいな チャイムが鳴り終わる前に 届くかな 届くかな 君に届けなきゃ ざらついてる舌 渇いた胸にサイダーが刺さる もう勘づいてますか モヤモヤじれったいなって 思い出に変わる前に 伝えなきゃ 伝えなきゃ 今 |
| あいたい新垣結衣 | 新垣結衣 | 岩里祐穂 | 広沢タダシ | 亀田誠治 | 空を見あげて 雲がきれいで なんだか 胸が切なくなった 駅までつづく道の途中で 優しい花の匂いがした 苦しくって、心が生きてるみたい 会いたい 君を想うとどうしてこんなに涙が出るの ああ 知らなかったよ 会えない時にも 気づかない場所で 君に守られてる いつだって どれほどいつも 近くにいても 思いが伝わるわけじゃない どれだけ遠くに 離れていても 思いが静まるわけじゃない どこにいても、きっとつながってゆける 会いたい 君を想うとどうしてこんなに強くなれるの ああ 君がいるから 一人の時でも そばにいなくても ちゃんと生きなきゃって思うんだ …会いたいよ 会いたい 雨の中で 来ないバスを待ってる朝も 会いたい 陽射しが急に肩を抱きしめた昼下がり 会いたい 風が変わってすこしだけ立ち止まる夕暮れ も ああ 知らなかったよ 会えない時にも 気づかない場所で 君に守られてる いつだって 会いたいよ |
| unconditional love椎名林檎 | 椎名林檎 | CYNDI LAUPER・BILLY STEINBERG | CYNDI・BILLY STEINBERG | 亀田誠治 | i wanna fall into you and i wanna be everything you want me to but i'm not sure i know how i lose faith and i lose ground when i see you i remember unconditional love it doesn't matter what i say cause it always seems you're taking me the wrong way but if you could read my mind you'd see, i fight myself all the time when i see you i surrender unconditional love standing on a wilder shore i got my head up in the clouds i ain't got no sense of direction now i wanna lie next to you and i wanna do everything you want me to but i'm not sure i know how put your arms around me now when i feel you i surrender unconditional love all you need is what the world needs now the word is love |
| レインボーローズ山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 掴んだはずのものがこの手をすり抜けて 僕を置いて消えていった 追いかける意味さえ見失ってしまった時 浮かんだのは君の顔だった 果てしなく続く空と 僕が見ている世界は どこまで続いているのだろう? 流れる雲は 知っているのかな 明日世界が終わったら後悔しよう そうやり残した事が まだまだあるから そんな時 君が僕に花をくれたんだ 虹色の花言葉は「無限の可能性」 近づいて離れて立ち止まってまた歩いて 答え合わせの毎日 弱い自分がただ嫌いだった でも君は そんな僕を受け止めてくれた 果てしなく続く空の向こう広がる世界は どんな景色だろう わからないけど 君と二人で見てみたいんだ 明日世界が終わっても後悔しない そう思える生き方をしたいと思った いつだって僕は思い出す 昨日の自分にサヨナラ 胸の奥に「無限の可能性」 リセットしたって地球はおなじようにまわるんだ 何度でも僕は僕を生きていくよ 明日世界が終わるなら何をしようか 君に笑っていて欲しいから 僕は歌おう 明日世界が終わっても後悔しない そう思える生き方をしたいと思った あの日君がくれた 花を忘れはしない 虹色の花言葉は「無限の可能性」 |
| 孤独のカケラアンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | 亀田誠治 | 時計の針が二時を指して 今夜も眠れぬ夜が来た 恋の一つ失っても動揺する事はなかった 今までならため息をついて 過去に吹き飛ばしていた 愛し方が分からないだけじゃなく 人を信じる事ができないまま ただ時間だけが過ぎてゆく 私を置き去りにして 悲しみがあって 一人になって 孤独のカケラを胸に抱いて あなたに出会って初めて気づいた 幸せがある事を 雨に濡れてたった一度 二人が結ばれたあの夜 抱えた痛みも全て忘れて正直になれたんだ 償う事は今更できないけど あきらめるにはまだ早い気がする 出かけた言葉を飲み込んでは またあなたに背を向けた 優しさがあって 温もりがあって 孤独は少しずつとけてゆくの 裏切りがあってそれでも信じたい 幸せがある事を 強がらずにあなたに伝えるから 今度は帰らないで 悲しみがあって 一人になって 孤独のカケラを胸に抱いて 涙を流して 自分を許して 孤独のカケラを手放したら 明日は笑って あなたを愛して 幸せを感じよう 幸せになれるから |
| イノセンスNEWS | NEWS | ヒロイズム | ヒロイズム | 亀田誠治 | “きっと叶う”と無邪気に言う 君の笑顔 溺れかけた 幼い夢の 明日を救った 誇らしげな その眼差し 勝気なまま 遠くを見つめてた 時も忘れて 沈む夕陽に さよならが聞こえて もう会えないと知って また明日と言った 二度と来ないあの季節は 今でも胸に想い出すたび あのままの輝きで 大丈夫と背中を押すから この果てない空の向こう 行く手を阻む何があっても 僕のままで行くよ 色褪せない メロディー歌いながら 道に咲いた花を見つめ 心をよぎる 変わらぬもの 変わったもの 守るべきもの 知らないまま 過ぎていった 愛おしい日々 僕らはまた出逢う 夢のどこかで 行方を知らず 大海原を進む 月夜だけが照らす 微かな未来だって 二度と来ないあの季節は 今でも胸に想い出すたび あのままの輝きで 大丈夫と背中を押すから この果てない空の向こう 行く手を阻む何があっても 僕のままで行くよ 色褪せない メロディー歌いながら 数えきれぬ涙拭いて 「弱さ」という強さを手にして この先の輝きへ 次の一歩、胸張って行こう やがて空が明けていくころ 新しい自分(キミ)に何を告げよう まだまだ出来るだろ 色褪せない メロディー歌いながら 今も心(ここ)で メロディー歌いながら |
| Dreamer -New Recording Version-山下智久 | 山下智久 | 山下智久 | ヒロイズム | 亀田誠治 | ねぇちょっと聞かせて どんな夢があるの? 話をしよう 描き出したストーリー 愛に満ちている この星の上で 希望をこの手に 君と歩けたら 素敵だと思う 虹色の橋を 少しずつでいいから 進むんだ Make it make it make it true! もし 君がこの道で迷ったなら 僕がそっと手を引くからさ 心配しないで 歩き続けて 何度も信じよう 僕らはDreamer どんなに強い雨の夜でも そうだよ 朝はやって来るから いつか太陽が 照らし出すのさ 明日を信じた誰もがDreamer 奇跡の星に 生まれた命さ 何だって出来そうな そんな気がしてこないかい? 広がる未来は 始まったばかり 転んで気付く そんな時もあるさ 恐れる事なく 勇気もって行こう 僕はここにいる 願うんだ Make it make it make it true! もし 君がこの道で迷ったなら 僕がそっと手を引くからさ 心配しないで 歩き続けて 何度も信じよう 僕らはDreamer どんなに強い雨の夜でも そうだよ 朝はやって来るから いつか太陽が 照らし出すのさ 明日を信じた誰もがDreamer もし 君がこの道で迷ったなら 僕がそっと手を引くからさ 心配しないで 歩き続けて 何度も信じよう 僕らはDreamer どんなに強い雨の夜でも そうだよ 朝はやって来るから いつか太陽が 照らし出すのさ 明日を信じた誰もがDreamer |
| 踊ろう大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 街のノイズと小鳥たちの歌 眠れない夜も 朝を連れてくる 今日の自分は昨日よりましかな 大丈夫 太陽はちゃんと見ている 息が詰まりそうな毎日だけど その先はきっと自由だ どんなときも 優しい人でいたい あなたを守るために わたしができること だからどんなときも 勇気忘れないで 信じていてほしいの あなたが持っている力を 毎日の中で「希望」見失っても 時の流れがそっと助けてくれる 答えを急ぐことなんてないから 歓びはきっと待っている どんなときも 優しい人でいたい あなたを守るために わたしができること だからどんなときも 勇気忘れないで 信じていてほしいの あなたが持っている力を 踊ろうよ 踊ろうよ 踊ろうよ 朝まで 明日のことなんてわすれちゃってさ 一人じゃないよ みんなで笑いあえたら いつだってほら歩き出せる どんなときも 優しい人でいたい あなたを守ってあげたい ずっとそばにいる だからどんなときも 勇気忘れないで 信じていてほしいの あなたが持っている 「希望」という名の光を 踊ろうよ 踊ろうよ 踊ろうよ 朝まで 明日のことなんてわすれちゃってさ |
| きえないでアイナ・ジ・エンド(BiSH) | アイナ・ジ・エンド(BiSH) | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 星のないプラネタリウム 音が出なくなったギター 味のないたらこパスタ あなたのいない夜 何度となく側にいたけど 私の心は晴れぬままで 近くにいたあなたの存在が もういないとわかった だけど だけど まつ毛が下を向いてても 髪の色がくすんでても 女の子にしてくれたね あなたのおかげです 布団に潜りキスをしたり 離れたくなくて嘘ついたり 夜の肌色を探ってみたり あなたを全部でさがした 恋が終わる その素敵な星の出来事 あなたも今探してるといいな きえたいとき あなたには生きていてほしいよ 借りてきた言葉を貰って言います、聴いてね。 きえないで きえないで きえないで きえないで 星のないプラネタリウム 音が出なくなったギター 味のないたらこパスタ あなたのいない夜 |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 日曜日よりの使者Creepy Nuts × 菅田将暉 | Creepy Nuts × 菅田将暉 | 甲本ヒロト | 甲本ヒロト | 亀田誠治 | このまま どこか遠く 連れてってくれないか 君は 君こそは 日曜日よりの使者 Sha la la… 本当の言葉はいつでも誰かを傷つける だから俺はテキトーなウソでもついて その場を切り抜ける たとえば世界が土砂降りのrainy day だとしても平気でゲラゲラ浮かべた笑みで ふきとばしてくれたステージで そんなラッパーに憧れた そんなロックスターに憧れた あのレジェンドや“憧れ”は俺達にこう語りかけた いっそどん底まで落ち込みな 飛び降りたいなら飛び降りな でもその前にこの音に乗りな 日曜日よりの使者 Sha la la… 四方八方囲む鉄格子みたいな月曜日 血の通う人間だってのに 誰かと似通った火曜日 淡々と任務を遂行し魂吸い取る水曜日 他人の目に憶病になって視界も曇った木曜日 器用貧乏な自分に今日日嫌気がさす金曜日 逃げまどうようにたどりついた土曜日 皆が同様にロンリー ならお前も乗りこみな ガキの使いから年寄りまで 飲み込みな音に乗りな 日曜日よりの使者 流れ星が たどり着いたのは 悲しみが沈む西の空 そして東から昇ってくるものを 迎えに行くんだろ 日曜日よりの使者 このまま どこか遠く 連れてってくれないか 君は 君こそは 日曜日よりの使者 たとえばこの街が 僕を欲しがっても 今すぐ出かけよう 日曜日よりの使者 もうすぐ夜が明けてく あの背中に手を振る キレイでも正しくも無いけど俺を包む優しく ふり払え名残惜しさ いつかまた会えるその時は 押し殺せない気持ち持ち寄りな 日曜日よりの使者 流れ星が たどり着いたのは 悲しみが沈む 西の空 そして東から昇ってくるものを 迎えに行くんだろ 日曜日よりの使者 Sha la la… Sha la la… |
| 翳りゆく部屋椎名林檎 | 椎名林檎 | 荒井由実 | 荒井由実 | 亀田誠治 | 窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ 二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも |
| 君を大好きだKis-My-Ft2 | Kis-My-Ft2 | 藤井フミヤ | ヨシダタクミ | 亀田誠治 | 触れ合って 生まれる夢がある 僕らは そうやって 繋がって 毎日 泣いたり 笑ったりして 空見て 前見て 歩いてく 心のどこかに僕がいるなら 綺麗な思い出になったかな いつから こんなに傍にいたんだろう 涙が拭けるくらいに ごめんね なんにもしてあげられなくて いっぱい いつも君に貰ってばかりだな ありがとう 言いそびれて 追いかけても もう遠すぎて さよならは言わないでおくよ ずっと君を大好きだ 体のすべての細胞が 君への想いで できていて 笑顔を それだけを 守りたくて でも 空回りしてたのかな 頑張れる そんな気がしてた いつも過去も今も未来も一緒だった 全力で走っていた 呼吸が止まってもいいくらい 死にそうになる恋をしたよ まだ君を大好きだ もしも 時計 戻せるなら もしも 言葉 交わせるなら 哀しみもきっと この心を強くする 過ぎ行く風は 再生させる この星の仕組み ありがとう 言いそびれて 追いかけても もう遠すぎて さよならは言わないでおくよ ずっと君を大好きだ ずっと君を大好きだ |
| うたうたいのうたハッポ☆スチロールズ | ハッポ☆スチロールズ | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 寝てたいよ まだ寝てたいよ 寝かせてよ ごはんいらないよ 僕らは育ち盛り でも僕らは夢見盛り 聞かせてよ 君のウキウキ話 聞かせるよ 僕のトホホな話 僕らは友達だろ だって僕らは友達だろ 誰だってうまくいかないことあるよね だから僕らはいつもの場所で こうして今日も集まるよ わからない わからない だから OH OH OH OH 歌を歌おう むつかしいことなんて忘れちゃって OH OH OH OH 歌を歌っていこう 僕だって調子がいいときもあるけど 長続きしないいつものパターン こうして今日もへこんでる とまらない とまらない だから OH OH OH OH 歌を歌おう むつかしいことなんて忘れちゃって OH OH OH OH 歌を歌おう わからない わからない だから OH OH OH OH 歌を歌おう むつかしいことなんて忘れちゃって OH OH OH OH 歌を歌っていこう |
| リモートコントローラー | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | あんなにも大切だったブラウスも こんなにも可愛らしい帽子すら 床に散らばって居る 一人で呟く「汚いな」 そんなにも大変な顔で見ないでよ こんなにもやり切れない気持ちすら 窓に貼りついて居る 一人で呟く「危ないな」 あたしのリモコンは何処? あの日のカツァリスをいま あたしはひたすらに只求め続けるのに どんなに考えたって見つからない こんなにもリフレインがしつこくも 耳を支配したがる 一人で呟く「騒さいな」 あたしのリモコンは何処? アコギのイントロを今 あたしはひたすらに只求め続けるのに |
| いのちのリレー | さんご | 玉城千春・金城綾乃・仲宗根泉 | 玉城千春・金城綾乃・仲宗根泉 | 亀田誠治 | 囁くような風が 月桃(げっとう)の葉をゆらす あなたの笑顔に ありがとう 当たり前の日々に ありがとう 空には虹が輝いて でもそれだけじゃ ただ それだけじゃ その瞳は何を描いてゆくの? 巡り巡って 出会った命よ あなたは私の全て あなたの為に歌うよ あの日と今との いのちのリレー 色鮮やかにホラ 咲き誇れ モノクロの写真が私に問いかける「あなたは今幸せですか?」 赤い海、黒い空の色をどれだけの人が知っていますか…? でも 生きている そう ここにいる 大切な命を繋いでいくよ 巡り巡って 生まれた命よ あなたは私の全て あなたの為に歌うよ わたしが語り継ぐ いのちのリレー あの日をもう二度と 繰り返さないように 繋がる涙 繋がる笑顔 未来に羽ばたく架け橋になれ 見上げた夜空の星達が 道しるべとなって照らしてるよ あの日をもう二度と 繰り返さないように |
| ドンパン節 | 石川さゆり | 秋田県民謡 | 秋田県民謡 | 亀田誠治 | ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン お酒飲む人 可愛いね 飲んでくだまきゃ なお可愛い ふらりふらりと 九人連れ 右に左に四人連れ ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン 踊りやるなら わしゃうたう 太鼓たたいて 景気よく ほんとにそうだよ その意気で 手拍子そろえてひと踊り ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン 唄コで夜明けたわが国は 天の岩戸のはじめより 三味線 尺八 笛太鼓 忘れちゃならない国の唄 ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン うちの親父ははげ頭 となりの親父もはげ頭 はげとはげとが喧嘩して どちらも怪我ねでよかったなぁ ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン ドンドンパンパン ドンドンパンパン ドンパンパン |
| 輪廻ハイライト | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | 愛に罵倒 夕日で皺 ツアー位逢わず 没頭左派 「吾ハ駝鳥捕ヘツ…」 そう云う敵がデトロイト2ラヴァー 油捨てライター誘惑 そっくり編む女子多忙 鬼よ無心 さあ 耐えざる理に十円大 跋語なる“ミ” “ファ” 美肌辛い 飛び利売を問う柳眉 仏徒寝坊 受難バッハどう?タイプ? …廃忘… |
| 雪恋 | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 何となくわかってたんだ この場所にずっとはいられないこと ため息で見上げた空 ひとひらの雪 冬の匂いがした 街は賑やかにきらめく 僕は記憶の中の君の笑顔探した 誰より君のこと わかったつもりで 当たり前にそばに居ると思っていた 僕の胸に刺さった矢は抜けないまま 痛み残し 冷めぬ熱を感じている 今でも ずっと忘れられないんだ 君の声 繋いだ手の温もりも 睫毛に積もる結晶 涙すら流すこともできない いつもと同じ帰り道 二人並ぶはずだった 足跡はひとつだけ 誰より君のこと ただ愛しかった 当たり前に同じ気持ちと思っていた 埋められない孤独は 行き場を無くして ただひたすら 僕の心蝕んでいく 静かに 降り積もる想いは この雪に紛れ やがて溶けて いっそすべて消えればいい いつか いつの日か 歩き出せるかな 消えてくれない 君の熱を僕の胸に 残して |
| 夏よ止めないで ~You're Romantic~ | flumpool | 山村隆太 | 阪井一生 | 亀田誠治 | そっと 暮れてゆく 水平線 届かなかった夢が 星となって夜を照らすよ あぁ 叶うなら つれない君 煌めきも温もりも 抱きしめたい…なんて思わせ振りな いつだって失って 僕ら思い知るんだ 大切なものの その意味を こんなにも燃えた 季節はもう二度とない 夢のような夏は 眩しく輝く花火 格好の悪いステップでも 踊ってみよう Don't make it bad! もう一度 信じて 描くよSummer days もっと 聞かせてよ やるせなく 傷ついた気持ちも その涙も 君のままで あぁ 引き寄せる 波の音 その向こうにきっと 虹の橋がかかるはずさ 萎えてった花に もう未練は捨てて 太陽を燃やして 恋心よ 大好きな君よ いつまでも離さない 陽に焼けた素肌 凛としている眼差し 両手を掲げて 手を振った向日葵 誰の夢 もう一度 繋ぐの 君は朝まで いつだって失って 僕ら思い知ったんだ 大切なものは その意味も 価値も 見えないものさ 涙に溺れた 不憫なこの僕だけど 夢じゃない夏が 眩しく輝く花火 格好の悪いステップでも 踊ってみよう Don't make it bad! もう一度 信じて 描こうよ Summer days 君の夢 もう一度 信じて 叶えよう Sunset dream |
| 涙がきえるなら | いきものがかり | 吉岡聖恵・山下穂尊 | 吉岡聖恵・水野良樹 | 亀田誠治 | 涙が消えるのならば 僕は今日を歩こう 見慣れた街の景色が 心をただ包んでた yeah... 喜び悲しみがまた一つ一つ過ぎてゆく 出会いや別れの中に優しい詩(うた)を見つけたよ 「解り合える」と信じたくても やけに難しいことだってある いたずらに過ぎてゆく時さえも もう二度と戻れないと今は解っている だけど 伝えたいことが多くて 僕は空を見上げてる 新しい出来事がまた 胸の奥を締め付けた 君といつか交わした言葉 その意味を伝えるよ いくつの「今」を いくつの「明日」を抱きしめたい そう生きていたい 誰かが眠りについて 誰かがまた目を覚ます そうして回る世界を僕らもまた歩いてこう yeah... |
| イチリンソウ | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | ただ俯いて歩いていた 僕は春を見落としてた どれくらい時が経ったのだろう 桜の花びらが舞っていた すぐに忘れられるはずだ 胸の奥にしまい込んで 日向を探すの こんな道の脇 咲いていた あなたはひとりきり 真っ直ぐに 煌めいて 強く強く いつの日か 枯れること 知ってるかのように 今という瞬間を 儚く生きてる そういえばあの時も今日と同じような季節だった どこからも光が失われ 何もかもがどうでもよかった いつでも傷つかない事が 強くなれるという事ではないと分かったよ いつも 気が付けば探してた あなたの事だけを 会えた時 強くなれる気がした 雨に濡れ 踏まれても 咲く場所を変えない 堂々と咲き誇る姿が今もずっと 変わらない僕の道標 ただ俯いて歩いていた 僕は春を見落としてた 桜の影に隠れてそっと 揺れていた白い妖精 こんな道の脇 咲いていた 一輪草のように ひとりでも 咲ける花になりたい 雨に濡れ 踏まれても 咲く場所を変えずに 堂々と咲き誇れるような また次の春が来たら あなたに会いたい その時は今よりも 強くなった僕だ |
| FANTASY | Chara | Chara | 佐々木潤 | 亀田誠治 | 甘く切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば きのう失くした 地図のかわりに 愛をひろげて たよりにしてるの…どう思う? どうすればいいの? 流れる日も… 私の馬鹿げた空想で 一日をつないで 見たい夢もわからない 悲しい夜には 追いかける孤独を うたう時には 甘く切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば 臆病な私が憧れていた 永遠に愛する能力を いけないの? 全てを手にしたいと 拾い集めて どれが大切なことか 見失う時も… 大人たちの勝手に 埋もれたくない はきちがえる自由は つれていけないわ 甘く切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば どんな意味を知りたい?新しい日がくるわ 微笑みと想像の時代に 変わればいいのに…。 甘く切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば 切ない思い出してよ 会いにきて お願いよ 抱き合う 大事なことがわかって 悪い夢から覚めれば |
| 夢題~遠くへ~ | いきものがかり | 山下穂尊 | 山下穂尊 | 亀田誠治 | 遠くへ 流れてく 僕らの影は 今も変わらずにあるから 見失ってしまってもいいさ またとない“今”それは 孤独を 背負ったり 歩むべき道を違えて 焦ったり泣き出したりの連続 閉ざした心 矛盾にはさまれ 息も出来ないくらいに耐えてた 疼き出した この感情に押されて 揺れ始めた 僕を残して 僕は 強ささえ超えて はばたける鳥になる 声は やがて届くだろう 今あなたのいる場所へ 叫ぶとしても 避けられはしない 果てしない物語 僕は 欲しがる きっと未来への扉さえ 「開くのが怖い けど見てみたい」の葛藤 いつかどこかで 出会ったのかな かすむ記憶をたぐりよせて 白いシーツに くるまる僕に 生まれたての 明日をください 僕の わずかな迷いよ はばたいて風になれ 誰かの 手を握ったなら 離さずに舞い上がれ 僕は 強ささえ超えて はばたける鳥になる 声は やがて届くだろう 変わらずにその場所へ 叫ぶとしても 避けられはしない 掴んだものは 輝きの日々 |
| まだ涙にならない悲しみが | DOMOTO | 松井五郎 | 織田哲郎 | 亀田誠治 | 合鍵を外すKeyholder 君の手が泣いた 唇は誰かの名前を 隠したまま風に震えて 優しさでは 埋められない さみしさの距離が 未来まで変えた まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある ほんとの愛だけは 決して消えないから 指輪さえ 買ってあげてない 曖昧な答え 行く先もうまく選べずに 僕はなにをしてきたんだろう 幸せはね 脆いものさ 守ろうとして そのせいで壊す まだ涙にならない悲しみが 心のなにもかも奪ってしまう もう何処にも行けない道もある 戻れる場所だって 決して見えないのに まだ涙にならない悲しみが 心を記憶に閉じ込めてしまう もうどうにもならない愛もある すべてを抱きしめて 許すしかないよ そう ほんとうの 愛は消えないから |
| らへん | 近藤晃央 | 近藤晃央 | 近藤晃央 | 亀田誠治 | ありふれた日常の中 僕のために居た僕だったけど 不思議だな今は自分を想えば想うほど 浮かんでくるのは君だったんだ 僕らしさは分からないまま 当て擦ってばかりいたけど このままずっと守りたいものもあるんだって 教えてくれたのは君だったんだ 言葉じゃどこか足らない 言葉じゃどこか余計な こんな気持ちを君に伝えるにはどうしたらいい? 疲れたから会わないんじゃなくて 疲れたから会いたい 君にとってのそこ「らへん」が僕になれますように 僕らしさは分からないまま 僕にしかないものを探してきたけど 気付けばここに自分らしさを見付けたんだよ 探していたのは君だったんだ 言葉じゃどこか足らない 言葉じゃどこか余計な こんな気持ちを君に伝えるにはどうしたらいい? 寂しいから会いたいんじゃなくて 会いたいから寂しい 君にとってのそこ「らへん」が僕になれますように 小さな僕の世界からいつだって溢れてゆく そのまま あのまま 見送っていたけど 少し胸より下らへん 痛むのがここらへん 幸せ 不安 呼ぶんだ でも 不安 幸せ 繋ぐんだ 幸せ 繋ぐんだ 「ありがとう」と言いたいよ 「愛してる」と言いたいよ 頭じゃない 胸の方から言葉溢れ出す 2つ それぞれが 交わり合って真ん中が 1つ に 僕にとってのここ「らへん」に君が居てくれるように 言葉じゃどこか足らない 言葉じゃどこか余計な こんな気持ちを君に伝えるにはどうしたらいい? 疲れたから会わないんじゃなくて 疲れたから会いたい 君にとってのそこ「らへん」が僕になれますように 僕にとってのここらへんに君が居てくれるように |
| 夢の終わり 愛の始まり | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | アンジェラ・アキ | 亀田誠治 | 退屈な雨上がりの午後 髪の毛の濡れた君が駆け込んできた 太陽をポケットに忍ばせて 途端に灼熱の恋をした それから君が買い物する度 レジを打つ手の震えが止まらない 舌が固まり話せないけれど 心はこう叫んでる 叫んでる 君の帰る場所はここにある 君を愛す人はここにいる Wow wow 目の前に 君が微笑むと胸の奥に眠った蕾が開く Wow wow 君に出会い夢の始まり Tutu tutu tutu tu 季節が変わり引っ越したけど 夢の中の二人は立ち止まったまま 今日はあの日のような雨上がりだ 少し遠回りして帰ろう 自転車に水をはねかけられ 「すみません」と振り返る懐かしい君 戸惑いながらなぜか笑い出した こんな事もあるんだ あるんだ 「出会いは偶然かもしれない でも再会は運命なんだ」 Wow wow 君は言う 会話が途切れないのはきっと何かを意味するサイン Wow wow 夢の終わり愛の始まり 出会う前からこの筋書きがあっただなんて Oh Unbelievable! 君の帰る場所はここにある 君を愛す人はここにいる Wow wow いつまでも 恋は速く強いけど 愛はゆっくり長く育てよう Wow wow 時間をかけ 神様のイタズラから二人の物語が生まれた Wow wow 夢の終わり愛の始まり Tutu tutu tutu tu 夢の終わり愛の始まり Tutu tutu tutu tu 夢の終わり愛の始まり |
| サイン | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | モスグリーンのビルの谷間 グレイの空が 今にも泣き出しそう 君の声が聴きたくなって 銀色電車駆けおりたよ 指紋とキズだらけのスクリーンの向こう いつもの君が笑う 「あ。」は「アイタイの“あ。”」 二人だけのサインなのさ どんなにムリなことがおこっても 君に会えると 全部どこかへいっちゃうよ Yes it's true. 「愛してる」 この一言が言えるから きっと私 強くなれるよ 間違えじゃない 見つめられているだけで もっと私 可愛くなるから 繋いだ左手を ぎゅっとはなさないでいてね ダークブルーの雲の隙間 白い月が 時々微笑いかける 私のサインは届くかな 君の奥へ届いているかな どんなに遠くはなれていても 君を思うと 時間が止まってしまうよ Yes it's true. 「愛してる」 この一言が聞きたくて いつも私 君を探すの どうしてだろう 君の夢聞くだけで ほら私 息もできないよ ちょっと下手なその笑顔 ずっとかわらないでいてね 「愛してる」 この一言をつぶやくと いつも私 優しくなれる 答えが欲しい 抱きしめられているときも そっとそっと 送っているよ 「愛してる」 この一言が言えるから きっと私 強くなれるよ 間違えじゃない 言葉にするだけで もっともっと 好きになれるから 二人だけのサインを ずっとわすれないでいてね |
| 流れ星 | NEWS | ヒロイズム | ヒロイズム | 亀田誠治 | あどけない希望連れて 僕らは明日を探した あの空が泣き出しても 心の中に星空描いて 立ち止まり見上げていた あの日と同じ夜空 「もう行こう」言い聞かせて 拭った涙、手に握りしめ 未来だけが知っていた 奇跡だろうが信じていた 目を閉じたって絶やすな 願いだけはこの胸に また歩き出すよ そうさ流れ星、空を渡れ 輝きは希望の証です ずっとずっと僕らの夢を繋ぐのに きっと叶うから願い込めて この夢は光になるんです 遠く遠く 届きますように 信じては疑ってた 絶え間ない自問自答で 守るべき傷みを知り ふいに数えたあの日の涙 想いだけが知っている 奇跡じゃないと信じている 何一つ終わってない 未来へと手を伸ばせ まだ歩けるだろ そうさ流れ星、空を渡れ 輝きは希望の証です ずっとずっと僕らの夢を繋ぐのに きっと叶うから願い込めて この夢は光になるんです 遠く遠く 届きますように また歩き出すよ まだ歩けるだろ 流れ星、空を渡れ 輝きは希望の証です ずっとずっと僕らの夢を繋ぐのに もっと流れ星、空を渡れ 涙さえ光で照らしてよ ずっとずっと僕らの夢が続くように きっと叶うから願い込めて この夢は光になるんです 遠く遠く 届きますように |
| ぼくらのゆめ | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれて 僕らはここにいる そうだよ 笑顔でとなりにいるよ また一緒に歩こう いつか夢を語り合ったときは なにもなくて僕らだけで 歩きだしたよね ずいぶん遠くへ来てしまったけれど たいせつだと 言えるひとも たくさんできたよ 出会いがいつでも 僕らの道を教えてくれた いままた新しい風をみつけよう ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれて 僕らはここにいる そうだよ 笑顔でとなりにいるよ また一緒に歩こう ひとつなんて選びだせないよ はじまりから今日の日までぜんぶが愛しい 涙はうれしいときにこぼしたいな きっとまだね 忘れられない 瞬間(こと)に出会える 素直な言葉を伝えることは苦手だけど いままたあの日みたいに話したい ほら Baby Baby Baby 声を聴かせてよ かざらぬこころに 抱えている想いを だまって首を振る きみをみつめ いまもう一度手をとる 忘れないで 僕はいつも きみの歌を信じていた ひとりじゃできないことを僕らは 一緒にかなえてきた ほら Baby Baby Baby 僕らの夢はもう 僕らだけのものじゃないんだよ いつも 愛されてその愛を またつないで すべてがいま 奇跡みたいだ ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれた 僕らの明日をいま なんども「もう一度」って 顔をあげて また一緒に歩こう また僕らで歌おう |
| 扉をあけて | ANZA | きくこ | 広瀬香美 | 亀田誠治 | It's all right 大丈夫 ダイジョウブ だいじょうぶ 奇跡だって起こせる Here we go 行こうよ 行こうよ 行こうよ 翼拡げ きっと 何かが 何かが どこかで 出会える日を待ってる DO! DO! DO! DREAMING! DREAMING! そして扉がひらくよ… イザとなると 何も言えない しゃべりたいのに 声も聴きたくて こころがね あわててる 青い空に飛行機雲 繋いだ手に沸いてくる POWER どこだってゆけそうだよ 風に乗って… It's all right 大丈夫 ダイジョウブ だいじょうぶ 奇跡だって起こせる Here we go 行こうよ 行こうよ 行こうよ 翼拡げ きっと 何かが 何かが どこかで 出会える日を待ってる DO! DO! DO! DREAMING! DREAMIMG! そして扉がひらくよ… なんでもない 小石でさえ 不思議だよね 宝石に変わる 一緒にね 見てるだけで… みんな光る Top secret 大好きな ダイスキな だいすきな 瞬間が増えてゆく とっても小さな チイサナ ちいさな種になって きっと こころのどこかで大きな花が咲き始めてる DO! DO! DO! DREAMING! DREAMING! そして世界はひらく 大丈夫 ダイジョウブ だいじょうぶ 奇跡だって起こせる Here we go 行こうよ 行こうよ 行こうよ 翼拡げ きっと 何かが 何かが どこかで 出会える日を待ってる DO! DO! DO! DREAMING! DREAMING! そして扉がひらくよ… |
| 恋愛小説 | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | 「最後に会えてよかった」 あなた優しすぎるのね 悲しい嘘をつけばいいのに つらい言葉で抱き寄せた 駅にはひとりで行くよ 鍵は部屋に置いたまま いつもその手を離せなかった もう甘えられない 恋もはじまりがあれば 終わりがあると知っていたけど 雨が消してしまうのかな すべてを ひらり ひらり 夢を 見てた 春が愛しくて サヨナラ忘れられないひと 思い出にできない 心つよく震えて あなたに伝えられるのかな この恋の終わりを わたしは 今 泣いてる 「愛してる」 ふたりではじめて会った 風が生まれたあの道 少し寒くて肩を寄せたね 細い指を抱いてくれた 笑顔で終われるのなら 幸せな結末でしょう ふたり重ねた時間(とき)が止まるの もう戻れはしない 無垢な子供みたいにただ ときめきだけにじゃれていたね いつか大人になったこと 気づいて ゆらり ゆらり 想い 消える 春が悲しくて サヨナラ忘れられないひと もう会うこともない 声が空に消えてく わたしは信じられるのかな この恋の向こうを あなたを 今 みつめた 「愛してた」 サヨナラ忘れられないひと あなたのいない日々 春をひとり生きるの あなたに伝えられるのかな この恋の“それから”を わたしは 今 言えるよ 「愛してた」 |
| さよならはいつも側に | 清水翔太 | 清水翔太 | 清水翔太・亀田誠治 | 亀田誠治 | 重ねた手のひらから ほら 想いは伝わっているよ 愛してるなんて言わなくても 僕らは繋がってるよ 小さなことだけど いつも 君が照れて笑っているとき 例え毎日が辛くても 僕は幸せなんだ ダーリン ずっと 変わらずここにいて ダーリン きっと この日々を忘れないよね さよならはいつも側に すぐ側にあること 忘れないよ 君が大好きだから ねぇ その寝顔は どんな夢を見ているの この痛みは どこから来るんだろう 繰り返す日々の中で ほら 君を焼き付けてゆく 心の奥 ずっと奥で 君が永遠になる ダーリン ずっと 変わらずここにいて ダーリン きっと この日々を忘れないよね さよならはいつも側で 僕らを見ていること 忘れないよ 失くしたくないから ねぇ 通り過ぎた 季節だけ感じていたいよ だけどいつも すぐ朝がきてしまうよ さよならはいつも側に すぐ側にあること 忘れないよ 君が大好きだから ねぇ 通り過ぎた 季節だけ感じて 生きていたいよ だけどまたさよならが 訪れては 僕を連れて行くんだ 記憶の向こう 愛する君の元へ 君の元へ |
| My Special Day | Dew | Yu Shimizu | Yu Shimizu | 亀田誠治 | ずっとそばにいてね 一緒に過ごす人は いつもあなたがいい 会えずにいる日々が続くけれど きっと今も頑張っている あなたのことを思うと元気になれる 明日の記念日は会えるから その時には 会わないうちに綺麗になったと やさしく微笑んでね 覚えているかな 始まりもこんな雪の日だったね どんな笑顔であなたに会おう 私 待ちきれずにいたの ずっとそばにいてね 二人を灯す火が また一つ増えたよ It's my very, very special day 一緒に過ごす人は いつもあなたがいい 今日という日をまた思い出して笑い合おう あなたが話す一つ一つを 心で受け止めるよ 覚えているかな 少しだけ疑ってごめんね 止まない思い出 高鳴るこの胸 私 待ちきれずにいたの ずっとそばにいてね 二人を灯す火が また一つ増えたよ Please remember every single word あなたと分け合いたい こんな素敵な夜は ずっとそばにいてね 二人を灯す火が また一つ増えたよ You're my very, very special love 心から伝えたい あなたしかいないの ずっとそばにいてね 二人を灯す火が また一つ増えたよ It's my very, very special day 一緒に過ごす人は 他の誰より いつもあなたがいい |
| 金木犀 | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | アイナ・ジ・エンド | 亀田誠治 | 長所のない私です まぐわいの後の一刻に 心躍らず夢から温度だけ 吸い取られてゆく まるで一人 身をよじる 朝になる 途切れますように 金木犀 揺れる頃 あなたには言えない 甘い香りにすぅと溶けてく 染まる頬 脳裏に影 影 長所のない私です 築きあげた結び目を解く 何も聞こえず夢から温度だけ 切り離してゆく 今日も一人 貪る目 眠れない 途切れますように 金木犀 揺れる頃 あなたには逢えない 甘い香りに泳ぎ疲れて 密やかに浮かぶの 影 影 この身ごと 捨て去って 構わないでよ 金木犀 揺れる頃 あなたには言えない 甘い香りにすぅと溶けてく 染まる頬 脳裏に影 影 |
| ライフ | NEWS | 竹内雄彦 | 竹内雄彦 | 亀田誠治 | 廻る世界の中心に 取り残された夜に独り 僕はこの手の意味を求めている 変わる景色の速さに 抗う術も無いままに 今日が過ぎてゆく 澄み渡る空に無限の星の数 「ここにいるよ」と 命が叫んでいる 鼓動が刻んでいる 僕の名を いつか見上げた光の方へ 生まれた意味を探していく 闇の中もがいて この命を知っていく 息を切らして走った日は 遠くで現在を照らすから 願いは未だ あの日のまま この場所に在るよ いつかは星になる事 やがて受け入れられるように 今日を生きてゆく 限りある時間と今は気づいてる 振り返るのは この火が消えるまで 鼓動が鳴り止むまで その日まで いつか見上げた光の方へ 生まれた意味を探していく 闇の中もがいて この命を知っていく 息を切らして走った日は 遠くで現在を照らすから 願いは未だ あの日のまま この場所に在るよ いつか目指した地平を越えて 命の旅は続いていく 闇を通り抜けて 光をまた知っていく きっとこうして重ねた日々が 生まれた意味に変わるから 願いは未だ あの日のまま 輝くから 僕は現在も この場所に在るよ |
| INSECTICIDE | CRUDE PLAY | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 手のひらで操る毎日 電波で片がつく毎日 人は本当に繋がっているのか? 選択肢がありそうで みんなと同じになっていて そんな自分が好きになれるかい? 僕たちが本当に確かめたいのは 体温、鼓動、汗、涙、 単純なもののはずさ 今すぐ 今すぐ 触覚を目覚めさせろ 君のビートでロックンロール鳴らすんだ You can do it! You can do it! 本能でかわしていけ 君のハートで未来を塗りつぶせ 自分で塗り替えるのさ 立ちくらみしそうな眩しい朝 眠りをこばむ怪しい夜 僕らはリアルを食い潰していく 自分に素直とか言い訳して 何も確信持ててなくて 誰かの答えなぞっているんだろう 僕たちが本当に手に入れたいのは 愛、愛?、「確かな愛」、 そんなもんじゃないのか? 今すぐ 今すぐ 触覚をフルに使いこなせ 小さなカラダで世界を駆け抜けろ I'm on your side! I'm on your side! あきらめずに戦え 大きなココロで自分を越えていけ 君を書き換えろ 今すぐ 今すぐ 触覚を目覚めさせろ 君のビートでロックンロール鳴らすんだ You're the only one! You're the only one! その手足を信じろ 君の五感で未来のドア開けろ 自分でこじあけろ 新しい自分になれ |
| ただ君のことが好きです | 大原櫻子 | O-live | O-live | 亀田誠治 | うまく言えないけど 私のど真ん中 この想いを 伝えたくて君に手を伸ばした 握り返してくれるその手があたたかくて もう伝わってるような気がするけど 探した言葉が 違うような気がして もう一度探して また違う また違う 言葉にできなくて 泣き出しそう 悲しい訳じゃない ただ君のことが好きです うまく言えないけど 私に満ちてる この想いは きっと顔にも仕草にも 出ている 考えれば考えるほど はずかしくて もう君の目を見て 話せないけど 一言じゃ足りない 並べても薄っぺらい 何回も探して また違う また違う どうしてこんなにも 泣き出しそう こころにある想い 見せてあげたいくらい あたたかい君の手に 泣き出しそう 悲しい訳じゃない ただ君のことが好きで |
| 君がいるから | 絢香 | 絢香 | 西尾芳彦・絢香 | 亀田誠治 | 目覚めて すぐ側に君の声 “おはよう”って寝起きの顔で はじまる どれだけ伝わってるんだろう? 君がいる。それが幸せって 愛することで傷ついて 強くなる 意味を知る 「君を守りたい」 一番大切なものは 考えて わかるもんじゃない 感じるものが全て 強がり。あたしの悪い癖 なぜだろう 君の前では隠せない どれだけ涙 流しただろう? その度に そっと抱きしめてくれるの 失うことを怖れては 愛せない 進まない 「君と居たいよ」 会えない時の寂しさは 愛を強く 感じさせる そのための時間 幸せの種 広がる大地へなげてみよう 時間をかけて いつか大空へ高く あたしを呼ぶ君の声が 届いたら 強くなる 愛のメロディ この声も体も全部 歌になって 伝えるわ どうぞって迎えてね 愛することで傷ついて 強くなる 意味を知る 「君を守りたい」 一番大切なものは 考えてわかるもんじゃない 感じるものが全て 君に会いに行こう |
| うまく言えない | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 亀田誠治 | 初めて出逢った日の事を 君は今も憶えていますか? 途切れ途切れ ぎこちない 僕らの会話を 終わった恋の傷跡を 拭えないままでいたから 臆病を隠すように おどけていたね まだ少し肌寒い 春の並木道 君と歩く 気付けばこうしている事が当たリ前になっていたんだ うまく言えないけど 溢れてくる この声もこの泪も 君を想えば 時は流れ まだ伝えられずに 笑わないで聞いて欲しい 「愛してる」 ふざけあってばかりの二人だから マジメな事言うのは照れくさくて 大切な言葉ほど 後回しにして… ありふれた街並 いつもの待ち合わせ場所 振り返れば そこには君の変わらない笑顔があったんだ うまく言えない 僕を許してくれるかい? ズルくても マジメにも 君を歌う 過ぎてゆく日々 一つ一つを 忘れずにいられるように 願いを込めて… この世界に終わりが来ても… 君のそばには僕が 僕のそばには君がきっといるから うまく言えないけど溢れてくる この声もこの泪も 君を想えば 時は流れ まだ伝えられずに 笑わないで聞いて欲しい 僕は君を愛してる |
| Close to you | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA | 亀田誠治 | ねぇ 変わってくものは 確かにあるけれど ねぇ 変わらないものも ここにはある事を 信じていられるようになったのは 伝えてくれる君がいたから 誰もいつかたったひとりの 人に出会うため歩いてく 僕は君に出会うそのため 歩いてきたんだろう ねぇ これからも同じ 景色を見て行こう これから先どんな出来事が 待ち受けていても忘れないで いつでも君のそばにいるよ 他には何も出来ないけど 涙の日も笑顔の日にも 君のそばにいよう 誰もいつかたったひとりの 人に出会うため歩いてく いつか生まれ変わったとしても きっと君を見つけるんだろう 僕は君に出会うそのため また歩いてくんだろう |
| ありがとう。 | 絢香 | 絢香 | 絢香 | 亀田誠治 | ずっと逃げてた 向き合うこと 心にフタをして隠してた NOと言える勇気がなかった 嫌われるのが怖くて さよならの時が来た 柔らかい風が吹く 優しさに甘え 傷つかないようにするのは もう終わり 「ありがとう」がこんなに切ないのは 情けない自分と寂しさのせい 笑われたっていい 強くなれるなら 鳥カゴから飛び出そう 旅の途中で またね 疲れたら一休みしよう じゃないと 長くは歩けない 限りある人生の中 どれだけの事ができるかな? 出会いの時が来た 新しい風が吹く 一人きりの夜 孤独を抱きしめ眠るのは もう終わり 「ありがとう」がこんなに嬉しいのは 別れの傷みを知ってるから 大切にしたいと思えたら 愛が生まれた証 人は誰も皆 重い荷物を背負いながら 坂道をのぼってく その中で愛を拾って 育てるの 「ありがとう」がこんなに切ないのは 君のゆがんだ笑顔と涙 笑われたっていい 強くなれるなら 鳥カゴから飛び出そう 「ありがとう」がこんなに嬉しいのは 別れの傷みを知ってるから 大切にしたいと思えたら 愛が生まれた証 旅は続くから… |
| フロントメモリー | 鈴木瑛美子×亀田誠治 | の子 | の子 | 亀田誠治 | ガンバロっかな今日は それは昨日のつづき 屋上でまた崩れかけてる 男女の電車は恋バナ 終電に乗った帰りは Recしたこんな夕方です 急にアイスが食べたい真夏日 外はテカテカしてまぢあっちーし 僕はこの恐怖症みたいなやつを時々感じちゃうから 42キロの重いは 絵文字使った歪な想いは Recした夕方の中 heybaby, yobaby, heybaby いつまでも先に進めないのは こんな夏さ また きっついサイズシューズがさ スリーポイント キメないでしょ 今日はやる気はないって ラッキーアイテムを持って Hip Hopなフリして自分とギリ生きている 会話も了解ですメールすらも居留守して1人歩いた iloveyouって英語で習ったんだっけ? (So) ガンバレないよガンバレないよ Yo,そんなんじゃいけないよ I,m bloody girling 主役は boring です Say Yeah! 急にアイスが食べたい真夏日 外はテカテカしてまぢあっちーし 扇風機に顔ぶんぶん当ててはカエルのようにこうなっちゃって 3時の感じにもたれて 窓の外をうとうと見るたび 自分なんて分からなくなってきた heybaby, yobaby, heybaby いつまでも先に進めないのは こんな夏さ また きっついサイズシューズがさ スリーポイント キメないでしょ そして夏さまた Recした風景は再生せずに NEwBeat 朝はとても 夏 SUMMERTime 8月駅降りて 田んぼで叫んだりして 単純に ガンバロっかな今日は それは昨日の続き 屋上でまた崩れかけてる 男女の電車は恋バナ 終電に乗った帰りは Recしたこんな夕方です (So) ガンバレないよガンバレないよ Yo,そんなんじゃいけないよ I,m bloody girling 主役は boring です Say Yeah! ガンバレないよ ガンバレないよガンバレないよ Yo,そんなんじゃいけないよ I,m bloody girling So bloody happy で Yeah! 先の 夏さまた Say Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! 先の夏さまた Say Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! Yeah! そして夏さまた Recした風景は再生せずに NEwBeat 朝はとても 夏 SUMMERTime 8月駅降りて 田んぼで叫んだりして Comeonbaby yeah!yeah! yeah!,,,yeah!,,,,,, |
| つよがり | JUJU | 高木洋一郎 | 高木洋一郎&亀田誠治 | 亀田誠治 | なんとなくわかってたけど 確かめられずにいた 時が流れるだけでも 心の色はかわるの? 「もう少しそばにいて…」 素直に声にできたら 明日を二人で作っていけるのかな そんな不安を 胸にしまって あなたに伝えたい 想いが溢れだしそうで あなたの笑顔と引き換えの痛みなら 受け入れるよ つよがりでもいいよね 愛しさが募ってくほど 臆病になっていた すんなり言葉になるほど まだ強くなれなくて 「いつもそばにいて…」 心では繰り返してる 人恋しい夜も 新しい朝にも 手をつないで いれたらいいのに これ以上 望めば 今が崩れていきそうで 上手にしまえた 感情が暴れだす 何も言わず 抱きしめてほしいのに あなたが見ている 明日の向こうに 浮かび上がる違う景色 二人で話した あの日の未来図は 描き変わってしまったの? もう戻れないの? あなたに伝えたい 涙が溢れだしそうで あなたの笑顔と引き換えの痛みなら 受け入れるよ つよがりでもいいよね あと少しだけ つよがりでもいいよね… |
| あおぞら | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | 片付いた部屋が温かくて 曇り窓の外コントラスト 独りで居るのに慣れないまま ジャニスを聴いているセンチメンタル 此の世で一番輝いている人は努力しているって教えてくれたね ねえ 見ている? ほら 星が光っているのを 明日は心も空も素敵な青 堅苦しい言葉懐かしくて 貴方は小さなモンテスキュー 本当の自分に正直で飾らないあたしで良いのだって教えてくれたね ねえ 見ている? 此の 星が光っているのを 貴方の心の様な空を見ている ねえ 云える? いま 星が光っている理由(わけ) 貴方の心を映しているからだよ 明日は心も空も素敵な青 |
| GOLDEN GIRL | いきものがかり | 吉岡聖恵 | 吉岡聖恵 | 亀田誠治 | 明日へと続く地図はいつだって その胸の中にあるから 涙振りはらって 笑顔振りしぼって 君は飛び出すよ 全速力で めくるめく 朝の街すり抜け 君は走り出す 夢と現実をカバンに詰め込んで 「叶えたい」 君は はにかんで言った 真っ直ぐな瞳 風がその長い髪にKissした ささやかな言葉しか 君に届けられないんだけど ひとりじゃないって言うよ 一番の味方でいたいよ 果てしなく続く日々に乗り込んで 誰よりも頑張ってる君は 今日を抱きしめて 明日に恋して 前だけ見てる 未来へと続く今日を乗り越えて まだ見ぬチャンスが君を待つよ 憧れの場所へ たどり着く時も そばにいたいよ 君らしくいて 笑顔のままで 君らしくいて 全速力で 変われない 自分にいらだって 君は雨の中 少しだけ泣いてるように見えたよ 「止まれない」 信号が変わったら 君は歩き出す いつも自分に負けたくないのと 恋に破れた日には 君が笑い飛ばしてくれたよね 少し怒ったけどすぐ ふたりで泣きながら笑った 明日へと続く地図はいつだって その胸の中にあるから 涙振りはらって 笑顔振りしぼって 君は飛び出すよ 明日へと続く道につまずいて 傷だらけかもしれない だけど どんな時だって 心飾らずに 胸張っていくよ 君らしくいて 強く優しい 君らしくいて 全速力で Be as you are. Looking for THE GOLDEN GIRL in your mind. La La La... 明日を信じ続ける君は 誰よりも頑張ってる君は 現在(いま)を抱きしめて 未来に恋して 前だけ見てる 明日はどんなことに出会える? どんな世界が君を待っているの? 憧れの場所へ たどり着く時も そばにいたいよ 君らしくいて 笑顔のままで 君らしくいて 全速力で |
| DIGNITY | Ado | 稲葉浩志 | 松本孝弘 | 亀田誠治 | 小さな泡きらり 陽の差す方に昇り 自由を目指し飛び立つように パチンと弾ける ねえ、大事なもの問われ あなたなら何と答えるでしょう いつかわかるのかな 愛はどこに響くの 愛は迷ってしまうの 今はあなたの寝息に 耳を澄ますだけ 幸せを奪い合う ボクら水槽の中で 誰もみな自分らしく いたいだけなんだよ すべては運命に沈みゆく もうできることなどない ほんとにそうなのかな 愛は誰を照らすの 愛は傷つけてしまうの 時間が足りないこと 気付いているのに いつかわかるのかな 愛は越えてゆけるの 愛はひとつになれるの 試されてるのは 奏でられる命 揺るぎないその命 小さな泡くっついて 陽の差す方に昇る |
| なんで | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう 好きになっちゃいけない この胸がいたいよ 言葉になんかできない 泣くのもひとりきりだよ あなたのなかに わたしはいるの ねぇ はじまりは春の街 帰り道のふたりきり おしゃべりさえ止められずに 真っ白な心はずませた 親友と呼べるほど 肩を並べ歩いたけど 「好きなひとができたんだ」と 嬉しそうに言うの 嫌いになることだってできたはずなのに でもね 心惹かれていた なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう 好きになっちゃいけない この胸がいたいよ いちばんそばにいるのは 素敵なあの彼女(ひと)なんだ もっと早く素直になれてたら なんて言えない なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう ともだちのままでいれば 傷つくこともないのに 見つめるだけで終わるの 笑顔にかくしたままで わたしのなかに あなたがいるの ねぇ バス停でよく目立つ その背中を見つければ はしゃいでまた 落ち込むんだ あなたは気づかない 暮れゆく街 笑いあえてよかった でもね 一度 手を握りたかった なんでなんで あなたになんか 恋しちゃったんだろう 楽しいひとならほかに たくさんいるのにね いつのまにか誰よりも たいせつなひとだった わたしのなかの あなたを消して ねえ なんでなんで あなたをなんで 好きになったんだろう はじまることもないまま 想いは消えていく それでも振りかえらない あなたに会えてよかったよ なんて ちょっと無理をしているかな なんだか 泣けるな なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう ほんとはわかっているよ 笑顔が好きだった また笑って会えるかな 明るく手を振れるかな わたしのなかの あなたにキスした ねぇ あなたのなかに わたしはいるの ねぇ |
| TAO | Do As Infinity | 川村サイコ | D・A・I | 亀田誠治 | 君が全て 話し終わり 目の前には 二つの道 つらく長い 旅の途中 重たい荷物 二つに分ける それなら右を取れ 信じてるままに 僕等は左へと行く 今 遥かな 夕陽の中 影 とけてく 両手振るよ 君が消えるまで サラバ友よ 忘れはしない 出会えたこと 誇りに想う 僕の代わりの 希望の杖が 光りの先 導くだろう 涙は乾くもの 祈り続けるよ 遥かなこの空の下 また 何処かで 思い出して きっと 僕等も 同じ雨に 打たれているのさ 嗚呼 桜の 花が舞うよ 嗚呼 それぞれ 夢見る道 今 遥かな 夕陽の中 影 とけてく 両手振るよ 君が消えるまで |
| Over The Rainbow | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 多保孝一 | 亀田誠治 | Over the rainbow 超えていこう 空高く 自分の翼で叶えよう 未来(あした)の my dream 誰かが言ってた 「夢は夢のままがいい」 でもそれでいいのかな 認めたくない 私は誓った 「ぜったいあきらめない」 どしゃぶりの雨だって いつか晴れる時が来る 一人ギターを抱え歌う窓辺から 見えた空は何色? 響け 私の歌 Over the rainbow 飛び立とう 今すぐに 動き出す気持ちは 誰にも止められない Over the rainbow 超えていこう 空高く 自分の翼で叶えよう 未来(あした)の my dream 毎日の中で 不安にもなるけど そんな私には 歌いたい歌がある 一人ギターを抱え歌うステージから 見えた空は虹色 届け 私の歌 Over the rainbow 飛び立とう 何度でも 限界なんて 誰にも決められない Over the rainbow 超えていこう 空高く 自分の翼で叶えよう 未来(あした)の my dream かけがえのない夢 大切な友達 今は全部 抱きしめながら歩いていきたい ずっと Over the rainbow 信じている 私たちなら どこまでだって 行けるよきっと Over the rainbow 飛び立とうよ 今すぐに 自分の翼で叶えよう 未来(あした)の my dream Over the rainbow, I believe Over the rainbow, I believe |
| Happy Days | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 今朝も朝イチから戦っているけど イメージ通りにいかない なんとなく始まって いつの間にか終わるカレンダー 卒業したい 誰のせいでもありゃしないなら いっそ自分からかわっちゃおうよ とりあえず Go! Go! Go! 上を向いて歩こう! どうせなら happy happy happy happy happy がいいね 感じてる Joy! Joy! Joy! いつかきっと 来い!来い!恋! どうせなら happy happy happy happy happy happy happy がいいね キャッチしよう happi happi days 暇つぶしに switch on! 画面の中じゃ 未来(フューチャー)探しきれない 鳴り止まないバイブレーション かすんでくイマジネーション もう気づいているんだ みんなの正解と自分の答えが 同じじゃなくてもいいよね とりあえず Go! Go! Go! 上を向いて歩こう! どうせなら happy happy happy happy happy がいいね 涙なんて No! No! No! 気分だって 上々の上! 聞こえてる heartbeat heartbeat heartbeat heartbeat heartbeat heartbeat heartbeatのままに キャッチしよう happi happi days 新しい世界が僕らの時代が もうはじまっている 仕組みは簡単さ笑顔と感謝で 幸せになろう とりあえず Go! Go! Go! 上を向いて歩こう! どうせなら happy happy happy happy happy がいいね 感じてる Joy! Joy! Joy! いつかきっと 来い!来い!恋! どうせなら happy happy happy happy happy happy happy がいいね キャッチしよう happi happi days |
| 眩暈 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | あたしがこんなメロディを口ずさむのはさてどうしてでしょう? ねぇ、じっくり考えてみて あたしがこんな言葉を口走るのはさてどうしてでしょう? ねぇ、ちょっぴり考えてみて 何処迄 堕ちて行っちゃうの 此の身体は 灰色に遠くなる遠くなる空 其の日は確かに地面が音も立てず あたしの歩みを妨げ揺れて居た あたしがこんな涙を流して居るのはさてどうしてでしょう? ねぇ、さっぱり考えてみて 何処迄 堕ちて行っちゃうの 此の身体は 灰色に遠くなる遠くなる空 其の日は確かに地面が容赦すらせず 車の暴走を受け入れ騒いで居た |
| 桜の花、舞い上がる道を | エレファントカシマシ | 宮本浩次 | 宮本浩次・蔦谷好位置 | 亀田誠治 | 桜の花、舞い上がる道をおまえと歩いて行く 輝く時は今 遠回りしてた昨日を越えて 桜の花、舞い上がる道を 桜が町彩る季節になるといつも わざと背を向けて生きてたあの頃 やってられない そんな そんな気分だった 遠くのあの光る星に願いを… でも例えりゃあ人生は花さ 思い出は散りゆき ああ 俺が再び咲かせよう 明日輝くために息も切らさず走り抜けた 過去を 未来を 自分を 遠回りしてた昨日を越えて 桜の花、舞い上がる道を おまえが笑ってる すべてが始まってる 春の風が吹く青空の下 取り敢えず行くしかなさそうだ 上り下りの道 ああ 信じて転がるエブリデイ 見ろよ 大いなる花 街は昨日よりも鮮やか 確かに感じる 明日は来る さあ今おまえと行く 桜の花、舞い上がる道を 夢や幻じゃない くすぶる胸の想い笑い飛ばせ桜花 桜の花、舞い上がる道をおまえと歩いて行く 輝く時は今 そして胸をはって生きていこう 桜の花、舞い上がる道を |
| 積木遊び | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | あなたはいつもそうやって丸い四角を選ぶ あたしも特に気にせず 三角をのせてしまう 嗚呼 しくじった しくじった まただわ YOU KNOW HOW MUCH I CARE IT. 嗚呼 やられたり やられたり ようやく 愛妻 某ジャクソン夫人 あなたはいつもそうやって長い間悩んで あたしを上手く丸める全くの積木くろうと 嗚呼 しくじった しくじった まただわ YOU KNOW HOW MUCH I LOVE IT. 嗚呼 くやしけり くやしけり ようやく 友好 傍若孫婦人 ののしるなんぢ飽かずやあらむ 輒(すなは)ち お相手つかまつりませう I REALLY REALLY DO |
| ORIGINAL COLOR | 堂本剛 | 堂本剛 | 堂本剛 | 亀田誠治 | 僕がもうちょっと 多分もうちょっと 明日を無視して笑えたらな いつかもうちょっと そうねいつかもうちょっと 無鉄砲な僕に逢えたらな 先に行けば行くほど Heartキュッと鳴るけど 振り返らないで 強がってみるけど 胸の高鳴り触れたい 溢した砂を掻き集めるような 繊細な仕草が 多くいるんだけど 愛はやっぱいい 重ねた臆病解く程 戸惑った指はない そうだオリジナルなカラーで ほんのもうちょっと 本当もうちょっと 独りでいさせてなんて云って ここはもうちょっと そうねここはもうちょっと 気づいていいかな鼓動の数 過去に食べた魔法かな? 何処かで聴いた重い名曲かな? 疑うくせに 疑うくせに 日々の感動震えたい 海の碧からくすねた優しさ 喜んでくれるかな 緑が好きだって云って 買わされたシャツ ふわっとした場面なんかが 綺麗に彩って ほらオリジナルなカラーで 溢した砂を掻き集めるような 繊細な仕草が 多くいるんだけど 愛はやっぱいい 重ねた臆病解く程 戸惑った指はない そうだオリジナルなカラーで 海の碧からくすねた優しさ 喜んでくれるかな 緑が好きだって云って 買わされたシャツ ひとは何時だって 素敵な口笛ふけるんだ そうだオリジナルなカラーで ほらオリジナルなカラーで そうだオリジナルなカラーで |
| NOT FOUND | Sexy Zone | 渡辺拓也・金井政人(BIGMAMA) | 加藤冴人 | 亀田誠治 | 影でなんか言ったって 意味もなんもないだろう 無感情がつぶやく 無責任を吐き出してる 外野なんて言わせちゃいな そんなに何が気になんの? 君の感情全て出し切って 飛び込め don't stop 捻じ込んで本能 切望が絶望をぶん回して 叫んで泣いて生きて どうにか僕らが生まれた存在証明を 物足りないや 物足りないんだ 夢のまた夢のまた夢 中途半端 こんなプライド 丸めて捨てようか 笑えないんだよ こんな所じゃ もがいて もがいて もがいて ありったけの僕らの想いを繋げたいんだ 嗚呼 誰がなんて言ってんの? 何を怖がってんの? 無意識の悪魔 無記名の意思表明 ノイズなんて消しちまいな 背負い(ルビ:しょい)込まないで良いじゃない? 街の喧騒 騒ぐクラクション 塞いじゃって don't think 食い千切れ煩悩 衝動と激情をぶっ放して 掴んで離さないで 僕らが選んだ時代へ宣戦布告だ 満たされないや 満たされないんだ 夢のまた夢のまた夢 泥まみれな人生全部 並べて魅せようか 伝えたいんだよ あともう一歩 足掻いて 足掻いて 足掻いて 未完成な僕らの明日を叶えたいんだ 嗚呼 「もういいかい?」から何年経って error codeは404 ネオンに照らされてた子ども 彼は誰時に告ぐ「おかえり」を I'm on my way... 漂う未知の上 一縷の望みすらも疑心暗鬼で 起死回生狙う臆病な目 鏡に吐き出す “just awake” what I wanna do... 笑われることも慣れてる パラレル? 変わらず 時は過ぎてく haters gonna hate まだその先へ 聞け 我らが轟かす name 痛み抱いて取り零さないで 傷もなんもない心なんて Oh… 魅力なんてないでしょう? ここがそうだよ叶えろ break down 始まりの場所になんだ Oh… 挑んで 何度も 描いて 何度も 誰でもないよ 誰でもないんだ 自分で望んだ世界だ 一握りの可能性を 逃さないように 叶えたいんだよ 少年だった僕らが夢見た未来を 胸に宿る情熱を絶やさぬように 物足りないや 物足りないんだ 夢のまた夢のまた夢 中途半端 こんなプライド 丸めて捨てようか 笑えないんだよ こんな所じゃ もがいて もがいて もがいて ありったけの僕らの想いを繋げていくんだ 嗚呼 |
| 同じ夜 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | 飛交う人の批評に自己実現を図り戸惑うこれの根源に尋ねる行為を忘れ 此の日々が訪れた窓の外には誤魔化しの無い夏 描かれている 吹き荒れる風に涙することも 幸せな君を只願うことも 同じ空は明日を始めてしまう 例え君が此処に居なくても 彷徨う夢の天神に生温さを望み行交う人の大半に素早く注目をさせ 其の欲が満たされたあたしの眼にも果てることない夢 映されるのか 泣き喚く海に立ち止まることも 触れられない君を只想うことも 同じ 空は明日を始めてしまう 例えあたしが息を止めても 吹き荒れる風に涙することも 幸せな君を只願うことも 泣き喚く海に立ち止まることも 触れられない君を只想うことも 同じ 空は明日を始めてしまう 例えあたしが息を止めても |
| フォーエバーソング | 秦基博 | 秦基博 | 秦基博 | 亀田誠治 | 街はずれには小高い丘があって 映る景色はジオラマの様に小さくかすんだ この世界はあまりにも危うくって 誰かの言葉だけで崩れてしまいそうになるんだ 輝く季節も 大切な人達も 何もかも全部…過ぎ去ってく でも 君だけは僕の中にいるんだ いつまでも この想いは変わらない 確かに感じた 深く息を吸い込み 今 駆け下りた 明日へ続く長い坂道で 手を振る君が見えるから 生きてく理由(わけ)は誰にもわからないって かわいた空に舞い上がる風の声が聴こえた ちっぽけなこの歌も 懐かしい優しさも いつの日か全部…過ぎ去ってく ただ 君だけは僕の中にいるんだ いつまでも この想いは変わらない 確かに感じた 深く息を吸い込み 今 駆け下りた 明日へ続く長い坂道で 待っててよ すぐに行くから ただ 君だけは僕の中にいるんだ いつまでも この想いは変わらない 確かに感じた 深く息を吸い込み 今 駆け下りた 明日へ続く長い坂道で 手を振る君が見えるから |
| 警告 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 亀田誠治 | 朝の訪れを微塵も感じない夜 闇がこの先の日本を考えるのか TVも溜息も時計を滅多に止めない 何がこれ程迄に虚しさを呼ぶのだ? あなたの部屋の留守番電話が近頃まめに働いているの 何故か少しも気にならないのよ 伸ばした髪も意味ないから 言葉で穴を埋めても 満たされる筈など無い 日の出を待ち切れぬまま 鋏を探し出す あなたは全てをあたしが切っちゃっても効かない… 夏に見たのは実在しない人だった 寒くなる迄知らないで愛してしまった 今頃になってから「全部演じていた」なんて 受話器越しに泣かれたってこっちが泣きそう あなたがあたしだけ呼んで居ても幾ら素敵に気を引いていても 時は既に遅過ぎるのよ 答える努力もしないから 此の海を又訪れ 思い出そうと歩く 波を止めることよりは た易いと感じるのに あたしの気持ちは何処に行ったって戻らない… 「嘘はつき つかれるもの」あなたはそう笑うが 間抜けなあたしをはじめ 不可能な人種も居る 上手く前に進めずに不器用に倒れるなら 起き上がる道具ひとつ 持たないで死んで行くわ 殺意だけ仕舞ったら あたしは最後のいま 「機械の様に余り馬鹿にしないで」って云いたい… |
| Oh JANE | 片平里菜 | 片平里菜 | 片平里菜 | 亀田誠治 | たまには乱れてみたい いつまでもちやほやされたい でも女はわかってる このまま遊んでいたい お酒に溺れてみたい でも女はわかってる わからないふりして 賢く生きても いつか花は枯れるわ 愛に飢えて 恋に破れて Oh darling! 私のこともっと知りたいでしょ? 夢なんて 見てさんな 幻想だって言ってんだろ ちゃんと愛して! たまには甘えてみたい いつまでもいい子でいたい でも女はわかってる そんなの人権侵害 あんまりみくびってんなよ だから女はわかってんだよ 慈悲深い人よ 本当の美しさが いつか 花に宿るわ 愛は肥えて 憂いは捨てて ねえ Oh darling! 私のこと感じてるんでしょ? 夢を見て 生きてほしい でもひとつ聞いてほしい ちゃんと愛して! Mary Jane 華麗に咲きたいわ 気が多くて困っちゃうけど G.I. Jane たくましく生きていたいわ 花は凛としてるわ 愛に飢えて 恋に破れて Oh darling! 私のこともっと知りたいでしょ? 夢なんて見てさんな 幻想だって言ってんだろ ちゃんと愛して! 愛に飢えて 恋に破れて Oh darling! 私のこともっと知りたいでしょ? 夢なんて見てさんな 幻想だって言ってんだろ ちゃんと愛して!ちゃんと愛して… ちゃんと愛して!! |





