秋元康作詞の歌詞一覧リスト 3748曲中 2001-2200曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Mosh & DiveAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 市川裕一 | 佐々木裕 | グルーピーに囲まれてる あなたはスーパースターで 近寄れない私なんか ここから憧れてるだけ 人の前には思い通りに ならない ハードルがあるんだ 1!2!3!でMosh して 自分を解放しよう! 1!2!3!でDive して 見えない海を泳げ! 1!2!3!でMosh して 愛とは欲しがること 1!2!3!でDive して じたばたしなきゃだめだ 手を伸ばせ! ライブ中の高まり方で 何でもできる気がした 情熱とは本能次第 あなたにもっと近づこう もっと素直に心のままに 好きだ ルールなんて無視しよう 1!2!3!でMosh して 誰かの腕を払い 1!2!3!でDive して パラダイス イメージしよう! 1!2!3!でMosh して 愛とは飛び込むこと 1!2!3!でDive して 迷惑かけたっていいじゃん クラウド・サーフィング 1!2!3!でMosh して 自分を解放しよう! 1!2!3!でDive して 見えない海を泳げ! 1!2!3!でMosh して 愛とは欲しがること 1!2!3!でDive して じたばたしなきゃだめだ 手を伸ばせ! |
| Party is overAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 阿立力也 | 阿立力也 | Party is over… Party is over… Party is over… Party is over… どこかで脱ぎ捨てた高いヒール 足の裏が冷たい 星さえ見えない夜の底 当てもないのに急いでるみたいよ パパが帰って来るなんて 思わなかった 家を飛び出して何(なん)ブロック? 今夜集まったフレンズに もう帰りなさいなんて最悪 大人になるとわからなくなる 一番 大事なものは… この感情 いつ君とまた逢えるの? 腕をぎゅっと掴んだまま そう私に 聞いてくれた人 強い愛を感じた Starting over Starting over Starting over Starting over 空車で通り過ぎるイエローキャブ 無関心な世間体 ママは昨日からアカプルコ 私の空っぽな週末に 予定入れてくれるのは いつも他人たち 嘘でも フェイクでもいいじゃない? それでも欲しいものとは 寂しさを感じないクッション 誰かに引き止めて欲しかった 一番 聞かれたくない 帰るタイミング いつ君とまた逢えるの? 後を追いかけようとして でも私が 拒絶したのは 次があると信じて… いつ君とまた逢えるの? 腕をぎゅっと掴んだまま そう私に 聞いてくれた人 強い愛を感じた 夜が明けて 寝静まったら そろそろ家に帰ろう 裸足のまま ずっと 大人になれないなら…せめて この世界に一人だけ いればいい 帰りたくなる 理由 見つかる誰か いつ君とまた逢えるの? 後を追いかけようとして でも私が 拒絶したのは 次があると信じて… いつ君とまた逢えるの? 腕をぎゅっと掴んだまま そう私に 聞いてくれた人 強い愛を感じた Party is over… Party is over… Party is over… Party is over… |
| 君らしく生きる君が好きだDOMOTO | DOMOTO | 秋元康 | 馬飼野康二 | 生田真心 | どれほどまで愛してるか 言葉にしたあの頃 愛のその意味さえ知らぬまま… 折れるくらい抱きしめれば わかり合えるだろうと 勘違いしていた僕なんだ そこに(咲いた) 花を(想う) 僕が(そっと)手折(たお)ることなく 風に揺れるその自由 そばで見守ろう 君らしく生きる 君が好きだよ まわりの視線に 気づかずに 自然な向きで 君らしく生きる 君が好きだよ 手に入れるだけが 愛じゃない 永遠の命 誰のために愛してるか 考えもしなかった 愛は自分の欲じゃないのか その唇 重ねた時 何か言おうとしてた 君の“君らしさ”を 奪ってた 部屋の(花瓶) 差した(瞬間) どんな(花も)過去になるんだ まるでこの先の未来 切り取ったように 情熱はいつか 燃え尽きるのさ 激しい炎に 僕たちは 灰になるんだ 情熱はいつか 燃え尽きるのさ 僕は沈まない いつまでも 太陽になろう 君らしく生きる 君が好きだよ まわりの視線に 気づかずに 自然な向きで 君らしく生きる 君が好きだよ 手に入れるだけが 愛じゃない 永遠の命 永遠の命 |
| バレッタ | 乃木坂46 | 秋元康 | サイトウヨシヒロ | 若田部誠 | バレッタ 君の髪 大きな蝶が留まってる バレッタ 羽根を立て 気づかれたくなくて じっとしている 僕だ 図書室の窓際で 女子たちが声潜め 会議中 ヘミングウェイを読みながら 僕はチラ見した 唇のその動きを 頭の中でトレースして さあ ヒントを貰おうか? 偶然 目と目が合って 心を覗かれたように もう 僕は白旗上げた バレッタ 風の中 踊った髪を手で押さえ バレッタ 太陽が ああ眩しそうに 目を逸らしたのは 君だ 昆虫の図鑑には きっと載っていないって 思ってた 妄想からロマンスが ふいに 動き出す 君たちのその企み 状況証拠 並べて さあ 推理してみようか? 男子でカッコいいのは 誰かと盛り上がってる そう 僕の視線の先で… バレッタ 君の髪 大きな蝶が留まってる バレッタ 羽根を立て 気づかれたくなくて じっとしている 僕だ バレッタ 振り向いて 両手で髪を留めながら バレッタ 君らしく いたずらっぽい目で 微笑んだのは なぜだ? Lalalala… |
| 月の大きさ | 乃木坂46 | 秋元康 | 古川貴浩 | 古川貴浩 | 今夜の月は なぜか一回り大きくて いつもより明るく照らす 背中を丸めてとぼとぼ帰る道 どんな時も味方はいる 何も言わず 泣けたらいいね 涙が涸(か)れたら終わり もっと 僕が強くならなきゃ… 悲しみは自立への一歩 何度 傷つけば 痛みを忘れる? 赤い血を流せば 命を思い出すさ 道に倒れ 大の字に 空を見上げて思う 真の孤独とは 過去のない者 今しか知らぬ者 昨日の月は どんな大きさだったのか 掌(てのひら)で形を作る 生まれたその日からあの世に行く日まで 見逃すこともきっとある 仲間たちは ここにはいない どこかで暮らしているよ だけど もしも何かあったら いつだって駆けつけるだろう 何度 傷つけば 月は欠けて行く? 夜明けが 近つけば 試練も静かに消える 泥を払い 立ち上がり 僕は姿勢を正す つらいことが あった時には 瞼(まぶた)を静かに閉じて 今日の 大きな月を想って 迷ってる足下 照らそう 自分に嘘つけば 自分を失うよ 月に雲がかかっても 信じてるその道を進め! 何度 傷つけば 痛みを忘れる? 赤い血を流せば 命を思い出すさ 道に倒れ 大の字に 空を見上げて思う 真の強さとは 夢を見る者 愛を信じる者 |
| やさしさとは | 乃木坂46 | 秋元康 | 古川貴浩 | 古川貴浩 | 君が腕に抱えてた 紙袋が破れて ラ・フランスが転がった ふいのサヨナラなんて 心の端っこから落ちた 予測できないハプニング 一部始終を眺めてた 道のこっちで 冷静すぎたことがだめだったんだ もっと感情的に僕が走れたら そう バスの時間に 間に合った やさしさとは 何なんだろう? 君に駆け寄る速さか それとも落ちた涙を 一緒に拾うことか 愛の意味とその価値を 僕は考えたけど 答えが見つからなくて ただ歩くしかなかった だけど君は淡々と アスファルトにしゃがんで ラ・フランスを集めてた 取り返しのつかない 失敗してしまったように まわりのみんなは憐(あわ)れんだ 急に相談されたって 相づち打って 話を聞くくらいで逃げてただろう 愛を客観的に語ることなんて そう 今の僕には できやしない やさしさとは 何なんだろう? 君を慰めることか あるいは涙の理由(わけ)を 何も聞かないことか 今さらどうすればいいか 誰か教えてくれよ 正しい答えじゃなくて 今 信じられることを 声を掛けないまま 君を見送るだけ その方が僕らはしあわせなんだ 小さな後悔で 時が過ぎて行くのならば 思い出すのはやめにして 孤独を選ぼう やさしさとは 何なんだろう? 君に駆け寄る速さか それとも落ちた涙を 一緒に拾うことか 愛の意味とその価値を 僕は考えたけど 答えが見つからなくて ただ歩くしかなかった やさしさとは 何なんだろう? 君を慰めることか あるいは涙の理由(わけ)を 何も聞かないことか 今さらどうすればいいか 誰か教えてくれよ 正しい答えじゃなくて 今 信じられることを |
| 私のために 誰かのために | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 有木竜郎・杉山勝彦 | 私のために歌ってくれた 胸に染みるあの日の歌 空の下で風に向かい さあ今度は 誰かのために 今 微笑む人が 愛を分ける番だ プリーズ 俯(うつむ)いたら誰にも聴こえて来るだろう 遠くどこからか 鳥たちがさえずるように 深い森もアスファルトのジャングルも 悲しみに暮れたあなたに歌いかける ああ 心が癒えたら立ち上がって 考えればいい 自分にできること 私のために歌ってくれた 胸に沁みるあの日の歌 陽射しの中 頬を拭い さあ今度は 誰かのために しあわせになった人が 手を差し伸べる番だ プリーズ 人の影はどこにも見えないかもしれない 傷ついた者は 息殺し怯えてるんだ 呼んだりせず 確かめたりもしないで 目を閉じてそっと静かに歌いかけて ああ 心と心が共鳴して 生きる痛みを忘れられるでしょう 私のために歌ってくれた 胸に染みるあの日の歌 空の下で風に向かい さあ今度は 誰かのために 今 微笑む人が 愛を分ける番だ プリーズ 一人じゃないんだ 必ず 誰かいる 同じように傷つき孤独を感じて… あなたに似た人 ここにもいるんだよ 世界を思い出そう 名も知らない 顔も知らない 会ったことない誰かのために みんなが歌い続ければ 誰もがきっとやさしくなれる 私のために歌ってくれた 胸に沁みるあの日の歌 陽射しの中 頬を拭い さあ今度は 誰かのために しあわせになった人が 手を差し伸べる番だ プリーズ |
| そんなバカな… | 乃木坂46 | 秋元康 | Akira Sunset | Akira Sunset | パパパ… そんなつもりじゃなかった 単なる好奇心だった 地元一(じもといち) 悪い奴だと 聞いていたからね 話のたねに… ずっと遠くから見てた トラブルを避けてたのに 自転車がパンクした時 通りかかったバイク 「だせーな?」なんてぶっきらぼうに(ガム噛んで) ヘルメット外したあなたが(なぜかな?) 後ろに乗れよって命令する 残した(残した)自転車(自転車) どうすればいいの? そんなバカなバカな バカバカバカ バカな 恋のスタートはいつも 想定外だね そんなバカなバカな バカバカバカ バカな 真面目一筋だったのに あなた好きになるなんて… パパパ… 誰に何を 言われても バイクに乗ってみたかった 他人(ひと)の目は気にしなくなって 強くなってく私 「後で自転車取って来るよ」と(ぼそぼそと) つまらなそうにつぶやいて(去ってく) 優しいあなたを見直した イメージと(イメージ)現実の(現実) ギャップがセクシー そんな嘘だ嘘だ 嘘嘘嘘 嘘だ なぜだか素直になって 可愛く微笑んでる私 そんな嘘だ嘘だ 嘘嘘嘘 嘘だ 人を好きになるってことは 急にテンション上がること 出会って恋して不安になって こんなはずじゃなかった どこへ(どこへ)行くの?(行くの?) ピンボール そんなバカなバカな バカバカバカ バカな 恋のスタートはいつも 想定外だね そんなバカなバカな バカバカバカ バカな 真面目一筋だったのに あなた好きになるなんて… パパパ… |
| 初恋の人を今でも乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | Hiroki Sagawa from Asiatic Orchestra | Hiroki Sagawa | 初恋の人を今でも ずっと探している ある日 人ごみの中で ばったり会いそうで… 三年が過ぎたんだね 君が街を離れた日から 風の噂を聞かないけど 夢は叶ったか? しあわせじゃないのなら 帰ってくればいい 傷ついたその心 そう きっと癒えるだろう 初恋の人を今でも ずっと探している 昨日 会っていたように 声を掛けたいよ 思い出を美化しすぎて 人は人に幻滅するから 今の自分のままでいいよ だから大丈夫 話したくないのなら 何にも聞かないよ 休んだクラス会で まあ 想像はつくさ 初恋の人をあれから 僕は待ってるんだ 恋は月日を横切り 今もここにある あの日に感じた切なさ いつか忘れたと思ってたのに 黄昏の眩しさに涙が出る 僕はあきらめない 初恋の人を今でも ずっと探している ある日 人ごみの中で ばったり会いそうで… 初恋の人を今でも ずっと探している 昨日 会っていたように 声を掛けたいよ |
| 道は なぜ続くのか?愛知トヨタ選抜(SKE48) | 愛知トヨタ選抜(SKE48) | 秋元康 | 市川裕一 | 野中“まさ”雄一 | 青空が大好きなんだ 見上げるだけでしあわせさ ここではない地平線へ 雲は流れて誘ってる 知らない街 行ってみたら 誰かと会えるだろう ガレージでエンジンかけて 始めてみようか 人生 旅だ 道は 僕らのために続くよ ずっと 未来の先へまっすぐ伸びる あの日見ていた小さな夢 車 飛ばし 探しに行こう 僕らのために続くよ ずっと 行きたい場所へ行けばいいんだ もしも途中で迷ったって その景色を楽しんでごらん 僕らのために続くよ ずっと どんな願いも叶えられる 生きてることは可能性なんだ 世界の涯(はて)へ行ってみよう 開けてる窓 いっぱいに 新しい風 吹き込んで すべてのもの感謝すれば 昨日と違う今日になる 映像とか写真なんか 比較にならないくらい その場所にワクワクするよ 自分のこの目で 確かめよう 道は 記憶の奥に続くよ いつも 知らないうちにできてる地図を ある日突然 めくりながら ギヤを入れてどこへも行ける 記憶の奥に続くよ いつも サイドシートに誰がいたとか どこで車を停めたってこと その会話の一部始終も… 記憶の奥に続くよ いつも どんな時間も道の上さ 動いてるから冒険できる 世界はまだまだ広すぎる 世界中の道の数だけ ワクワクが待っている 頭の中 想像するより ハンドル 握って 体感しよう 道は 僕らのために続くよ ずっと 未来の先へまっすぐ伸びる あの日見ていた小さな夢 車 飛ばし 探しに行こう 僕らのために続くよ ずっと 行きたい場所へ行けばいいんだ もしも途中で迷ったって その景色を楽しんでごらん 僕らのために続くよ ずっと どんな願いも叶えられる 生きてることは可能性なんだ 世界の涯(はて)へ行ってみよう |
| 石榴の実は憂鬱が何粒詰まっている?紅組(SKE48) | 紅組(SKE48) | 秋元康 | 渡辺泰司 | 渡辺泰司 | 石榴(ざくろ)の実を指で何粒 毟(むし)ったら 俯いた顔を上げてくれるの? もう拗ねてないで 機嫌が悪くなった君はいつも→OR機嫌が悪く なった君はそう お手上げさ そんな(に)酸っぱい表情で 僕を責めないで 憂鬱の種 吐き出していいんだよ ペッペッペッとして… さあ 今 秋は深く 愛は深く 立ち止まる黄昏 君の心は柔らかくて 傷つきやすい それはわかっているけれど どうすればいい 僕は何もすることがなくて ただ君のこと(を)眺めていた 大恋愛した末に 僕が手に入れたのは 気難しい彼女 石榴(ざくろ)の花なんて全然 見たことない イラン産だって聞かされてから 何かロマン感じてる 知らない土地に成った石榴(ざくろ)の実が ここにある 君が何を言いたいのか 皮が邪魔してる 言葉なんかじゃ解決できないって 思ってるなら ねえ もう 赤い涙 甘い記憶 そう枯れるまで 僕はソファーに座りながら 腕を組んで 君を持て余してること 認めたくない ヨーヨー・マを聴いているだけで ただ淡々と時間(とき)は流れ 2人は漂うように 出口のない思い出 作ろうとしている |
| 賛成カワイイ!SKE48 | SKE48 | 秋元康 | Sungho | 生田真心 | 賛成カワイイ! Jump! Jump! 青空! Go! Go! 突っ走れ! ホントの気持ち 賛成カワイイ! Sunshine 降り注ぐ この道 誰よりも 君を 好きなんだ 教室の中じゃ 興味なんてない ふりをしてた 指差して 噂する 男子たち 僕たちのマドンナにしようぜ シークレット多数決 賛成カワイイ! Love! Love! 隠すよ Knock! Knock! ときめきを 平常心に 賛成カワイイ! My heart 大切な イノセンス つぶやくよ Yes! Yes! 好きなんだ うっかりと 口を滑らせば 大炎上 僕が今 飲み込んだ 片思い 胸の奥 そっと手を挙げてる ネガティブな告白法 賛成カワイイ! Jump! Jump! 青空! Go! Go! 突っ走れ! ホントの気持ち 賛成カワイイ! Sunshine 降り注ぐ この道 誰よりも 君を 好きなんだ 賛成!賛成!賛成!賛成! Jump! Jump! (Jump! Jump!) Go! Go! (Go! Go!) Love! Love! (Love! Love!) Agree! Fu-! Knock! (Knock!) Knock! (Knock!) Go! (Go!) Go! (Go!) Cute! (Cute!) Cute! (Cute!) 賛成! Fu-! 賛成カワイイ! Love! Love! 隠すよ Knock! Knock! ときめきを 平常心に 賛成カワイイ! My heart 大切な イノセンス つぶやくよ Yes! Yes! 好きなんだ 君を一番 好きなんだ |
| カナリアシンドローム白組(SKE48) | 白組(SKE48) | 秋元康 | 早川暁雄 | 増田武史 | 君とあの頃よく行った 蔦がからまるレンガの喫茶店 学校だけじゃ足りない話 過ぎる時間忘れた 恋とかじゃなく もっと違うもの 人として惹かれ合う何か 同じ時代 走り抜けて行(ゆ)く 風を(風を)感じる 感じる カナリア 啼いてた あの窓際の籠の中 カナリア 啼いてた そう ここではないどこかへ 僕は(僕は)何度も夢を見る 空なんか 飛べない(飛べない) 真っ赤なナポリタン(を)食べて 好きな映画のクイズを出し合った 監督の名前思い出せずに 2人天井見てた 生きる意味とか 語ったりもして 青臭い哲学の部屋 それが愛といつの日か気づいて つらい(つらい)友情 友情 カナリア 消えてた あの青春の日々 遠く カナリア 消えてた そう 記憶の片隅から 君は(君は)覚えているだろうか? 思い出の(思い出の) 翼を(翼を) カナリア 啼いてた あの窓際の籠の中 カナリア 啼いてた そう ここではないどこかへ 僕は(僕は)何度も夢を見る 空なんか 飛べない(飛べない) |
| ずっとずっと先の今日セレクション18(SKE48) | セレクション18(SKE48) | 秋元康 | 依光輝久 | 野中“まさ”雄一 | 今 夜明けが 近づいて来たよ 白む大空 この街を両手で包んで 誰を抱きしめるのか 人はみな地平線の彼方に 探してる道 見つかるような期待抱き 今日をまた迎えるんだ 僕たちの力は 想像することさ 瞼(まぶた)を閉じて 未来を覗こう 果たすべき使命は 夢を見ること ずっとずっと先の今日は 何が始まるのだろう ほら 雲間に 新しい光 次の季節よ 青空を見上げる人たち 風を感じているか 昨日より何万分の一でいい 目指してる場所 一歩一歩近づき いつか辿り着けばいい 僕たちの力は あきらめないことさ 失敗しても また立ち上がるんだ 選ぶべき道とは 信じることさ ずっとずっと先の今日は 何が待ってるのだろう 僕たちの力は 無限の可能性 壁に見えても 限界じゃないんだ 人生はどこまでも 学ぶことだと ずっとずっと先の今日で 気づく 僕たちの力は 想像することさ 瞼(まぶた)を閉じて 未来を覗こう 果たすべき使命は 夢を見ること ずっとずっと先の今日は 何が始まるのだろう |
| いつのまにか、弱い者いじめセレクション8(SKE48) | セレクション8(SKE48) | 秋元康 | 手嶋春樹・中寺康文 | 小森雄壱・中寺康文 | 弱い者いじめなんてしない だって あなたの負け 弱い者いじめなんてしない 恋は私の勝ち 昨日まで(昨日まで) 切なくて(切なくて) 遠くから(あなた)見てただけ だけど今朝起きて思ったの 何かむかつく 窓を開け大声で ふざけんなぁ~と叫んだわ 何で苦しくなるくらい 愛してしまったんだろう? そう怒りが込み上げて 開き直ったよ 失恋を恐れてたら 人を好きにはなれないんだ いつのまにか逆転してた そうさ 振られてもいい いつのまにか逆転してた むしろ 振ってごらんよ さっきまで(さっきまで) 臆病で(臆病で) 顔色を(そっと)窺ってた だけど今 急に苛(いら)ついた 悪いのはあなた 純情な私のこと こんなにもマジにする 他に男の子はいるのに どうしてあなただったんだろう? 私一人眠れずに 損ばかりしてた 恋愛は不公平さ 惚れてる方が振り回される 弱い者いじめなんてしない だって あなたの負け 弱い者いじめなんてしない 恋は私の勝ち 昨日まで(昨日まで) 切なくて(切なくて) 遠くから(あなた)見てただけ 弱い者いじめなんてしない だって あなたの負け 弱い者いじめなんてしない 恋は私の勝ち いつのまにか逆転していたね そうさ 振られてもいい いつのまにか逆転していたね むしろ 振ってごらんよ さっきまで(さっきまで) 臆病で(臆病で) 顔色を(そっと)窺ってた 今日からは(今日からは) いじめるわ(いじめるわ) 恋をする(者は)弱くなる |
| もう一度夜を止めてダイアモンド☆ユカイ | ダイアモンド☆ユカイ | 秋元康 | 崎谷健次郎 | 時間を忘れるように 窓のシェイド 羽根を傾け 腕を組んだ細い肩に 長い髪が震えていた もう一度だけ 夜を止めて あの日をこのまま抱きしめたい これ以上愛し合っても 2人同じ夢が 見れない 知らぬ間にすれ違っていた 甘い記憶に何かがこぼれてく もう一度だけ 夜を止めて 何も言わずに接吻(くちづけ)たい 頬に落ちたその涙 思い出だけでは悲しすぎるね 過ぎた日々はナイフのように 美しいほど傷つけるものさ もう一度だけ 夜を止めて あの日をこのまま抱きしめたい 見つめ合ったその瞳 無理に微笑んだ君はやさしい もう一度だけ 夜を止めて あの日をこのまま抱きしめたい 重いドアをそっと閉めて 僕の影を愛で消して | |
| ここで一発だ~す~&つ~ま~(SKE48) | だ~す~&つ~ま~(SKE48) | 秋元康 | 真崎修 | 真崎修 | 「だ~す~!ついに私たちもここまでやって来たよ」 「つ~ま~!がつがつ行けば、夢は叶うってことだよね」 「まだまだ。こんなんじゃ満足できない」 「よっしゃ~」 「前に出よう」 ついに私ここまでやって来た ちょっと振り返っても長い道 私 頑張ったんだ 偉いぞ 何度あきらめようと思ったか だけど歯を食いしばって乗り越えた 自分(立派だ) 誉めてあげたいぜ(よくやった) まさか こういう日が来るなんてね 何だか信じられないよね 瞼(まぶた)の奥 じんじんと熱くなって来た(感激) ここで一発 勝負しようか やっと巡って来た大きなチャンスだもん ここで一発 勝負しようか もし失敗したって失うものないよ 手に入れたものなんて 今日までのおまけ 「つ~ま~!2人のユニットだよ」 「だ~す~!目立つって気持ちいいね!」 まるで期待されずにやって来た 悔しい思いばかり 茨(いばら)の道 いつか 見返してやると誓った いつも目立たない場所だったけど ちゃんと見てくれていた人 サンキュー 苦労(少しは) 報われるもんだね(いつの日か) どんな小さなきっかけだって 何かが始まるかもしれない ため息なんかついていたら出世の妨げだ(気合いだ) 食らいつくんだ ガツガツ行こう 前に出て行くこと 恥ずかしいことじゃない 食らいつくんだ ガツガツ行こう もし遠慮してたらチャンス誰かのもの 自分にできることは どんなこともやろう 「だ~す~!あきらめないでよかったね」 「つ~ま~!好きなことだからつらくなかったよね」 生きたいように生きればいい たった一度の人生 やりたいようにやればいい だって私の命だぜ 運が悪いとか 恵まれてないとか 文句を言うなよ ここで一発 勝負しようか やっと巡って来た大きなチャンスだもん ここで一発 勝負しようか もし失敗したって失うものないよ 食らいつくんだ ガツガツ行こう 前に出て行くこと 恥ずかしいことじゃない 食らいつくんだ ガツガツ行こう もし遠慮してたらチャンス誰かのもの 自分にできることは どんなことも 全部やってみよう!! 「他人(ひと)のせいにすんじゃね~よ」 「おまえが頑張ってないだけだろう!」 「心配するな」 「前に進んでる」 「がつがつ行こう~ぜ!」 ここで一発 |
| 冗談じゃない朝平山みき | 平山みき | 秋元康 | 筒美京平 | 鷺巣詩郎 | 眠ってるフリをして そっと薄目を開けたら おどけた KISS 残して 今 あなたは一人 出て行く テーブルに飾ってた 写真の前で止まって 角度を直すなんて もう ここには 帰らないのね ちょっと どうでもいいけど どうでもよくない サヨナラくらいは ねえ 言ってよ どうでもいいけど どうでもよくない 男なんて いつでも勝手ね ものわかりがよすぎる恋は 損よね 冗談じゃないわ 気づかないフリをして そっと あなたを見送り 足音 消えた後で 今 枕をドアにぶつけた やさしさもぬくもりも 何も欲しくはないけど 別れの朝くらいは もう 背中を見たくなかった ちょっと どうでもいいけど どうでもよくない ごめんね くらいは ねえ 言ってよ どうでもいいけど どうでもよくない 泣きたいほど 悲しいくせに 涙さえも出せない女 馬鹿よね 冗談じゃないわ ちょっと どうでもいいけど どうでもよくない サヨナラくらいは ねえ 言ってよ どうでもいいけど どうでもよくない 男なんて いつでも勝手ね ものわかりがよすぎる恋は 損よね 冗談じゃないわ |
| 川の流れのように村田亮 | 村田亮 | 秋元康 | 見岳章 | 秋元直也 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら |
| 手鎖の月LUHICA | LUHICA | 秋元康 | 川浦正大 | 岡村美央・近藤隆史・田中ユウスケ・吉田武史 | 月が見えない夜だから 余計寂しくなるのでしょう 声を殺して風が泣いてる 遠くさめざめと… 他人(ひと)に言えない恋だから いっそ辺りは闇がいい 部屋の灯りを消しているのは 心を読まれたくないから 夢なら醒めるのに 確かにそこにいる あなたのすぐそばで ずっと気づかれないで… 手鎖されたまま 身動き取れぬまま いくつの朝を待ち 涙 流したでしょう 私だけの身勝手な愛 もしも伝えてしまったら きっと誰かを傷つける 聞き分けがいい振りをするほど 私が私ではなくなる 夢なら醒めるのに 確かにそこにいる あなたのすぐそばで ずっと気づかれないで… 手鎖されたまま 身動き取れぬまま いくつの朝を待ち 涙 流したでしょう 私だけの身勝手な愛 夢より儚(はかな)くて 恋より切なくて 息もできないくらい いつか忘れる日まで あなたのそのすべて しぐさも表情も いくつの夜を越え 月は欠けるのでしょう 消えやしない手鎖の月 |
| 快速と動体視力アンダーガールズ(AKB48) | アンダーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 俊龍 | 野中“まさ”雄一 | 快速は止まらない 通過する片想い 電車の窓 (窓) ほら (ほら) 一瞬だけど ホームの上 君の姿 毎日 同じ 時間に合わせて 登校するのは 理由がある 途中で見かける 可愛い彼女に 恋してしまった あれから僕は… 走る電車から ずっと見ているよ 髪型を 変えたんだね 切なすぎる 動体視力 快速は止まらない ときめきはクレッシェンド 近づく駅 (駅) ほら (ほら) しあわせな瞬間(とき) 快速は止まらない 通過する片想い 電車の窓 (窓) ほら (ほら) 一瞬だけど ホームの上 君の姿 本当は授業に 遅れてもいいから 各駅停車に 乗りたいんだ あの駅 止まって 乗車してくるだろう 目と目が合ったら 即死しそうさ そんな勇気なんて 僕にあるわけない どんどんと よくなるのは 関係じゃなくて 動体視力 プラトニック止まらない このままで構わない ハートの奥 (奥) きゅん (きゅん) 君は遠くて プラトニック止まらない 思い出が早すぎる もうすぐ冬 (冬) きゅん (きゅん) ガラス窓が 息で曇る 君が見えない 快速は止まらない ときめきはクレッシェンド 近づく駅 (駅) ほら (ほら) しあわせな瞬間(とき) 快速は止まらない 通過する片想い 電車の窓 (窓) ほら (ほら) 一瞬だけど ホームの上 君の姿 ラッシュアワーだって なぜか簡単に その姿 見つけられる 走っているのに 動いているのに そうさ 君だけは 止まっているように I love you ! |
| ハート・エレキ | AKB48 | 秋元康 | 丸谷マナブ | 増田武史 | Loving you… 愛(いと)し過ぎて 胸が息苦しい 人差し指 (人差し指) 君に向けて (君に向けて) Lのサイン 人差し指 (人差し指) 感じてくれ (感じてくれ) 僕のエレキ! 世界のどんな言葉 探してもニュアンス違うだろう もどかしい今の気持ち この指でしか 伝えられない 群衆の中で 見つけた君を 愛のビームで狙い撃ちしよう! その瞳 (その瞳) その唇 (その唇) そのすべて Oh 愛しくて 今すぐに (今すぐに) 落としたい (落としたい) 抱きしめよう Oh Baby, My angel もう二度と離さない 人差し指 (人差し指) 感じてくれ (感じてくれ) 僕のエレキ! 身体(からだ)に流れている 情熱の血潮 脈打つ時 狂おしい僕の感情 一本の指に 集めようか 愛される気配 気づいたのなら 聞かせておくれ 真実を! その瞳 (その瞳) その唇 (その唇) そのすべて Oh 愛しくて 今すぐに (今すぐに) 落としたい (落としたい) 抱きしめよう Oh Baby, My angel もう二度と離さない 群衆の中で 見つけた君を 愛のビームで狙い撃ちしよう! その瞳 (その瞳) その唇 (その唇) そのすべて Oh 愛しくて 今すぐに (今すぐに) 落としたい (落としたい) 抱きしめよう Oh Baby, My angel もう二度と離さない 人差し指 (人差し指) 感じてくれ (感じてくれ) 僕のエレキ! |
| キスまでカウントダウンTeam A(AKB48) | Team A(AKB48) | 秋元康 | 杉山勝彦 | 有木竜郎・杉山勝彦 | 嬉しい あ~あ~あ~ ため息 あ~あ~あ~ あなたを あ~あ~あ~ 好きでよかった 枯葉舞う公園で 待ち合わせた冬の昼下がり 石焼き芋売りの古い軽トラック 「もうすぐ冬だ」とがなってる また先に来てしまった だけど別にそんな嫌じゃない ゆっくり過ぎてく残り時間 わりと楽しんでる 恋愛はプロセス重視 すべて手にしたら当たり前になっちゃう キスまでカウントダウン 膨らむイメージ 想像してる今が 何よりしあわせ キスまでカウントダウン 流れ的にはね 今日の帰り 抱き寄せられる 一本手前の道で… いくつかの恋もして 失恋だって経験して来たよ 相手のペースに振り回されない 学習したポイント… 性格がせっかちすぎるから 今の愛しさを抑え切れなくなる 2人 恋時(こいどき) 近づくハート 悪い癖だってわかってても 先を急ぎたくなる 2人 恋時(こいどき) 24時間 そんなことを考えてる私 何よりどきどきする 嬉しい あ~あ~あ~ ため息 あ~あ~あ~ ほら夏休みも始まるその前が わくわくしていてしあわせでしょ まだキスしてないこの緊張感が 最高のしあわせよ キスまでカウントダウン 膨らむイメージ 想像してる今が 何よりしあわせ キスまでカウントダウン 流れ的にはね 今日の帰り 抱き寄せられる 2人 恋時(こいどき) 近づくハート 悪い癖だってわかってても 先を急ぎたくなる 2人 恋時(こいどき) 24時間 そんなことを考えてる私 何よりどきどきする 嬉しい あ~あ~あ~ ため息 あ~あ~あ~ あなたを あ~あ~あ~ 好きでよかった |
| 細雪リグレットTeam K(AKB48) | Team K(AKB48) | 秋元康 | 横健介 | 生田真心 | 細雪 もしどうしても嫌だと その腕にしがみつき 泣いてたらしょうがないねと あなた 言ってくれたかな 聞き分けがいいふりして 背中向けた街角 涙見せたら負けと 自分で思い込んでいた きっと 追いかけて来てくれるわ 名前 呼んでくれる 振り返らず期待したのに ほっておかれた 細雪 悲しみを千切(ちぎ)って 北風に吹かれ 子供じみた強がりなんか 溶けてしまえばいい リグレット 思い出はいつでも キレイすぎるから 頬や髪が濡れるまで 冷たさ忘れる 細雪 リグレット まだ止みそうで止まない 中途半端な雨のように 往生際悪い恋 笑顔くらい見せたかった このまま家に着く頃 心も身体(からだ)も濡れてる 目に見えない胸の痛み ぬくもりが消滅する もっと あなたを困らせたら 止めてくれたのかな 言い訳なんかはしないで 愛してるから みぞれ雪 何を伝えたいの? はっきりせぬまま 雨のような雪のような 気持ちが切ない テンダネス いっそ大雪が 降ってくれた方が 過去はすべて水になって あきらめられるのに… みぞれ雪 愛してるから 愛してるから 細雪 悲しみを千切(ちぎ)って 北風に吹かれ 子供じみた強がりなんか 溶けてしまえばいい リグレット 思い出はいつでも キレイすぎるから 頬や髪が濡れるまで 冷たさ忘れる 細雪 リグレット |
| Tiny T-shirtTeam B(AKB48) | Team B(AKB48) | 秋元康 | 上田起士 | 若田部誠 | 風船ガムを膨らませて お気楽な感じで 「愛してるよ」と言われても 何(なん)か もの足りない あなたはいつもそうやって 空気 はぐらかして シリアスなのはごめんだと ハートの距離を置く だって女の子の 理想はロマンティック イメージとは違うのね 肩すかし Tiny T-shirt 今日の私は 心が狭いかも もう少し 恋について 考えなきゃ Tiny T-shirt 腕を伸ばして おへそまで出るくらい 窮屈な恋愛観を 今すぐ脱いで楽になろう 私はずっと昔から 真面目に恋をして 甘い言葉ややさしさに とろけてみたかった 自分の体型は 全く気にしないで デザインさえ可愛けりゃ全部OK Tiny T-shirt ピチピチだけど 気合いが入ってるの だぶだぶの性格では 愛せないわ Tiny T-shirt 破きたいなら あなたがちゃんとして いつの日か無理しなくても 巡り逢うよ 大事なもの Tiny T-shirt 今日の私は 心が狭いかも もう少し 恋について 考えなきゃ Tiny T-shirt 腕を伸ばして おへそまで出るくらい 窮屈な恋愛観を 今すぐ脱いで楽になろう |
| 清純フィロソフィーTeam 4(AKB48) | Team 4(AKB48) | 秋元康 | 多田慎也 | 生田真心 | 清純を守りたい 制服を脱ぐまでは… 生まれたあの日のまま 天使のように… 夢を見る 回数が減って 大人になって行くなら 私は 瞼(まぶた) 開けながら 夢を見続けられる ずっと… 雨が降った校庭 スニーカーが汚(よご)れても 洗って干せばいい 白くなれるように… 心も… 清純を守りたい 制服を脱ぐまでは… どう生きればいいのか? 誰も知らない 清純を守りたい 制服を脱ぐまでは… 生まれたあの日のまま 天使のように… 自由とは 反抗ではなく すべて許せる フィロソフィー 誰かが 汚(けが)れたとしても 私 責めたりしない 何も… 少し 背伸びしながら 恋をするのもいい 渋谷で遊んでも 過ぎた時間(とき)が 何を教える 清純と呼ばれたい 卒業をするまでは… 何が大切なのか? 自問自答して 清純と呼ばれたい 卒業をするまでは… キラキラ輝いてる 裸の私 清純を守りたい 制服を脱ぐまでは… どう生きればいいのか? 誰も知らない 清純を守りたい 制服を脱ぐまでは… 生まれたあの日のまま 天使のように… |
| 君だけにChu! Chu! Chu!てんとうむChu!(AKB48) | てんとうむChu!(AKB48) | 秋元康 | 今井ひろし | 野中“まさ”雄一 | 君だけに Chu ! Chu ! Chu ! スクールバスから 降りて来る君は いつも笑ってるよね スケートボードで 通り過ぎながら 僕は毎日見てるよ 名前さえ 知らないのに 恋におちてしまった キスよ 飛んで行け! 僕のハートから 右手で唇 投げるように キスよ 飛んで行け! 君のハートまで 声には出さずに こっそり 君だけにChu ! Chu ! Chu ! 部活 終わる頃 狙って帰ろう 君とすれ違いたい ほんの一瞬でも 瞼(まぶた) 焼き付けて 夢でもう一度会うんだ しあわせとは わくわく感 明日(あす)へ続く期待値 愛は届くかな 命中するのかな 直接 言葉に 出来ないけど 愛は届くかな 途中で引き返そう おどけたしぐさで おまじない 弱虫なChu ! Chu ! Chu ! Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) 勇気出して 歩いてみる 10秒くらい 目が合った キスよ 飛んで行け! 僕のハートから 右手で唇 投げるように キスよ 飛んで行け! 君のハートまで 声には出さずに こっそり 君だけにChu ! Chu ! Chu ! |
| 1ダースの言い訳 Duet with 伊集院幸希稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 秋元康 | 林哲司 | いつもより長い喧嘩をした夜 君は接吻(くちづけ)もしないで帰った 僕は1人きり 残されたようで きっと見ないのにテレビジョンつけた AH- 1ダースの AH- 言い訳が さっきは言えなくて AH- 強情な AH- 僕達は 急には口さえもきかない 煙草を吸ったり消したりしながら 君からの電話待っては みたけど こらえきれなくてダイヤル回せば ONE CALL で出たのに 待ってないふりさ AH- 1ダースの AH- 言い訳で 微笑(ほほえみ) 戻るなら AH- 君のその AH- 気の強さ 両手で受け止めてあげるよ 愛のバランスで いつも負けるのは 決まって僕だね AH- 1ダースの AH- 僕の愛 ハートに届いたら AH- 1ダースの AH- 君の愛 返してくれるかい | |
| 川の流れのように松原健之 | 松原健之 | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば 遥か遠く 故郷が見える でこぼこ道や 曲がりくねった道 地図さえない それもまた 人生 ああ 川の流れのように ゆるやかに いくつも 時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に 染まるだけ 生きることは 旅すること 終わりのない この道 愛する人 そばに連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかは また 晴れる日が 来るから ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように 移りゆく 季節 雪どけを 待ちながら ああ 川の流れのように おだやかに この身を まかせていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを 聞きながら | |
| Birthday wedding柏木由紀 | 柏木由紀 | 秋元康 | 近藤薫 | 武藤星児 | 誕生日に結婚しよう 2つの奇跡が重なる日に… 迎えに行くよ 永遠の誓い 自信がなかった 愛し合うこと あなたを守れる 根拠は? やさしくしようと 手を伸ばしても なぜか傷つけたり 意味がないことに気づいて 臆病になっていたんだ 誕生日に結婚しよう 小さなきっかけ 約束通り 一年以内に 巡り来る奇跡 そばにいるだけで 安心できる あなたの笑顔が 生き甲斐 いくつの涙が こぼれ落ちても そっと拭ってあげる 僕の悲しみはあなたが 笑ってくれれば大丈夫 誕生日に結婚しよう 黙って小さく頷いたね 忘れはしない いつまでも… 誕生日に結婚しよう 小さなきっかけ 約束通り 一年以内に 巡り来る奇跡 待たせてごめんね ようやく言えるよ 愛しさを何度も 確かめたこの言葉 結婚しよう 誕生日に結婚しよう 2つの奇跡が重なる日に… 迎えに行くよ 運命さ 誕生日に結婚しよう 未来のどこかで振り返れば 思い出すだろう この愛のはじまり |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 口移しのチョコレート柏木由紀 | 柏木由紀 | 秋元康 | Funta7 | Funta7 | チョコレート 口移しして いつものキスじゃつまんないよ 強引にねじ込んで… チョコレート 舌で溶かして あなたの愛を舐めたいの 唇をはみ出して… ヤラシイ音を立てる 人目を気にしないで 私たちの自由でしょ? 誰かに見られてると もっと 大胆になれる オープンカフェの真ん中 あなたの膝によじ登って 「ベティーブルー」みたいに可愛い女の子よ 青空の下で 愛し合えるのは 裸になるよりも気持ちいい チョコレート 口移しして ディープなキスをするように 斜めから抱きしめて… チョコレート 甘くビターな あなたの毒がおいしいの 目を閉じちゃもったいない いっぱい困らせたいの 自分のその気持ちに 正直でいたいだけよ 人間は誰だって ただの動物になれる カップのココアこぼして 制服に染み広がっても そんなのどうでもいい 大事なのは今だけ 上空 飛んでる ヘリコプターの音も 何も聞こえない 愛とはそういうもの チョコレート 口移しして いつものキスじゃつまんないよ 強引にねじ込んで… チョコレート 舌で溶かして あなたの愛を舐めたいの 唇をはみ出して… ヤラシイ音を立てる 口移しして ディープなキスをするように 斜めから抱きしめて… チョコレート 甘くビターな あなたの毒がおいしいの 目を閉じちゃもったいない 困った顔も素敵よ |
| 思わせ光線紅組(NMB48) | 紅組(NMB48) | 秋元康 | 渡辺和紀 | 混んでるゲームセンターで UFOキャッチャーしてる あの娘(こ)が僕の方を チラリチラチラと… なぜ こんなに 目が合うのだろう? Oh Baby! ねえ 一人で 遊びに来てるなんて 意味深だ 思わせ光線 発射されて ハートはのぼせてしまうけど 1秒以内で一目惚れされるような 僕じゃないこと知っているよ 本当は寂しがりやだと あの娘(こ)を見てて そう思う だから同じ匂いを 僕に感じたんだ さあ 一緒に 何かゲットしよう My friend! ねぇ 男に そんな視線送っちゃ 勘違いする 思わせ光線 威力あるね プライド木っ端みじんにされて 催眠術をかけられてしまったのか どんな頼みも聞いてしまうよ 愛の罠に掛かって 逃げ出せない 思わせ光線 目から出てる 彼女のためなら何だって… だから 思わせ光線 発射されて ハートはのぼせてしまうけど 1秒以内で一目惚れされるような 僕じゃないこと知っているよ | |
| カモネギックスNMB48 | NMB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | カモネギックス!… あっと言う間の出来事 出会い頭の一瞬で 胸の奥の大事なもの 持って行かれた 持って行かれた 失恋したばかりだったし 恋なんかもうごめんだって 思ってたのに あきれちゃうわ 油断した私が ハートときめかせたせいね その目に見つめられ ポーっとしてしまった カモネギックス! You're so cool! ロマンティックタイミング 狙われて カモがねぎ背負(しょ)って ウェルカム ウェルカム ウェルカム TO LOVE カモネギックス! You're so cool! 経験上 危険でも 女は懲りないもの ウェルカム ウェルカム ウェルカム TO LOVE ちょっとつきあっただけで さっと嵐は過ぎ去って 思い出までごっそりと ヤラレチャッタ ヤラレチャッタ 恋は何回しても 学習しないわ バツばっかり バツばっかり でもなぜか 今でも あなた 憎く思えないの 短い間でも しあわせだったし… ナキワラックス! Please come back! 泣きながら 微笑んで 忘れな草よ Forget Forget Forget-me-not ナキワラックス! Please come back! 友達に 叱られても 忘れて 忘れないで Forget Forget Forget-me-not カモネギックス!… カモネギックス! You're so cool! ロマンティックタイミング 狙われて カモがねぎ背負(しょ)って ウェルカム ウェルカム ウェルカム TO LOVE カモネギックス! You're so cool! 経験上 危険でも 女は懲りないもの ウェルカム ウェルカム ウェルカム TO LOVE あっと言う間の出来事 |
| 時間は語り始めるNMB48 | NMB48 | 秋元康 | フジノタカフミ | 人は何を目指して 深い森に入って 枝を払い行くのか? この道 忘れられた木陰で そっと開く野花は 誰のために咲くのか? ただ美しく… 若き僕は 一人 思い悩む 時間(とき)は流れて 本当のこと 語り始める 目の前のいくつかの問題なんて 意味はない 時間(とき)は流れて ぽつりぽつり 語り始める 今ここで 焦らなくたっていいんだ ゆっくり行こう 青い空に浮かんだ 雲は風に流れて いつ雨を降らすのか? 気になる この場所から見えない 梢の上 小鳥は 誰に向かい鳴くのか? 世界の涯(はて) 眩しすぎる未来 手を翳(かざ)した 大人になって 命の意味 わかり始める 人生はいつだって逃げられない 一本道 大人になって ひとつひとつ わかり始める 迷ったり 遠回りしてもいいんだ 深呼吸しよう 時間(とき)は流れて 本当のこと 語り始める 目の前のいくつかの問題なんて 意味はない 時間(とき)は流れて ぽつりぽつり 語り始める 今ここで 焦らなくたっていいんだ ゆっくり行こう 時間(とき)は語り始める | |
| サングラスと打ち明け話研究生(NMB48) | 研究生(NMB48) | 秋元康 | KOUTAPAI | 砂が冷たいなんて 予想外の出来事 パンプスを脱いで(Let's go!) 歩いてわかった(wow wow) カレンダーも残り少ない海 あの夏の砂浜は 目玉焼きができるくらい 太陽に灼かれ(sunburn) 情熱に燃えて(wow wow) このまま永遠に熱いと思った だって恋愛中 一瞬 目が合えばセクシー 記憶が止まったまま ねえ どこかに置き忘れた サングラスと打ち明け話 2人が広げた ハートのビーチマット ねえ どこかに置き忘れた 私たちの甘い接吻(くちづけ) さざ波が消すのは 寄り道足跡 金色に照らされた あなたのその横顔が カッコよすぎるね(so cool) 半熟の夕陽が(wow wow) 沈んでしまうまでずっと眺めてた なんかきゅんとしちゃう 一人 センチメンタルで 名前を呼びたくなった もう ここにはないみたい “愛してる”と言われた宝 遠くの漁船が 黙り込んで過ぎてく もう ここにはないみたい 胸の奥の大切なもの 思い出の浜辺は 変わってないのに… ねえ どこかに置き忘れた サングラスと打ち明け話 2人が広げた ハートのビーチマット ねえ どこかに置き忘れた 私たちの甘い接吻(くちづけ) さざ波が消すのは 寄り道足跡 もう これで気が済んだ 気持ちをちゃんと整理して 次の夏に 恋ができるように… | |
| どしゃぶりの青春の中で白組(NMB48) | 白組(NMB48) | 秋元康 | 渡邉シンジ | 廃線になったこの停車場で 私は待ちくたびれた ほったらかしのレールと 今の愛が錆びてる あなたのことを見限れたら どんなに楽か… 「ありえへんわ」 どしゃぶりの青春の中で 1mm(ミリ)だけ信じてる 生きるとはずぶ濡れの自分 全部さらけ出すことね どんな傘もいらない 涙を拭いたくないから 鉄条網が囲んでる 隣のあの空地は 何を守っているのか? 大人たちに聞きたい 若さは無知で傲慢なんて 納得いかない 「なんでなん?」 どしゃぶりの人生の空を 一瞬だけ駆け抜けよう 悲しみは追いかけて来ない ここで受け止めてしまえば… 泥を跳ねた汚(よご)れが やさしさをいつか教えてくれる どしゃぶりの青春の中で 1mm(ミリ)だけ信じてる 生きるとはずぶ濡れの自分 全部さらけ出すことね どんな傘もいらない 涙を拭いたくないから あなたはきっと来ないはず | |
| もう裸足にはなれない難波鉄砲隊其之四(NMB48) | 難波鉄砲隊其之四(NMB48) | 秋元康 | 福田貴史 | 秋が来るのはいつも あっと言う間で 何の準備もできず 恋に破れる クリーニングに出した ノースリーブたち ビニールの中に 閉じ込めた渚 太陽に灼かれて 海風に吹かれて 抱きしめ合った ひと夏の愛しさ 波間に遠ざかる 儚(はかな)いね 太陽に灼かれて 海風に吹かれて 名前を呼んだ ヒールの高い靴じゃ あの日の砂浜は 歩きにくい 裸足になる気にはなれないけど… 冬は足音を消して 背後に回り カーデガン羽織っても 肌寒くする 恋をしていると そわそわしてしまう 目の前のことも 覚えていないの 首筋の陽灼け ひりひりしてたのに 忘れていたわ 悲しみも寂しさも どこかに置いて来た 感情ね 首筋の陽灼け ヒリヒリしてたのに 嫌じゃなかった 後悔するくらいの 強い陽射しだから 惹かれるのよ パンプス脱ぎ捨てていいと思った 太陽に灼かれて 海風に吹かれて 抱きしめ合った ひと夏の愛しさ 波間に遠ざかる 儚(はかな)いね 太陽に灼かれて 海風に吹かれて 名前を呼んだ ヒールの高い靴じゃ あの日の砂浜は 歩きにくい 裸足になる気にはなれないけど… | |
| ヒリヒリの花Not yet | Not yet | 秋元康 | 高田暁 | 野中“まさ”雄一 | 本当の愛なら 必ず伝わるなんて 理想主義者の戯言(たわごと) 聞かされても 信用するな 人生で大事なのは 自分が参加すること 誰かの手を借りて 告白しても無意味だ 正々堂々と 真正面から 大好きですと言えばいい たとえ振られたとしても晴れやかだ ヒリヒリと 心がするような その緊張の一瞬が 生きている証(あかし)だ どうなるか 予想もつかない さあ 未来のどこかに 咲かそう ヒリヒリの花 いつの日か愛し合って しあわせ 手に入れた時 すべて 当たり前で 何かがもの足りない 人は誰だって 立ち止まってるより 走っていたいものなんだ ちょっと無理めなものを追いかける ヒリヒリと 神経すり減る その重苦しい空気感が 最高の自分だ 真実は ソッポを向いてる さあ 孤独の褒美に あれがヒリヒリの花 ヒリヒリと 心がするような その真剣なチャレンジで スキルアップできるんだ 人生は 自分との戦い そう欲しけりゃ負けるな 探せ!ヒリヒリの花 |
| 次のピアスNot yet | Not yet | 秋元康 | 川島有真 | 板垣祐介 | ラララ… ラララ… 街角のポプラ並木で 生まれ変わろうと決心した 風に吹かれた落ち葉たち 私を導く運命 ひとつの恋が終わり いつもの私に戻る ここではないどこか 眩しい季節 次のピアス あけるように 先の光 かすかに射すよ 次のピアス 探しながら 新しい何かを始めてみよう ラララ… ラララ… 一枚の古い新聞紙 何か言いたげに舞い上がった どんな楽しい過去だって 未来へ連なる序章 あなたと巡り逢って やさしく傷つけられて それ以上の愛に 心が叫ぶ 夢はピアス 私らしく どんな自分も 好きになりたい 夢はピアス 鏡の中 もう1人の私を見つけてみよう 地下鉄の駅へ 階段を下りて 北風を忘れたら その後 地上に出る時は きっと 青空と太陽 次のピアス あけるように 先の光 かすかに射すよ 次のピアス 探しながら 新しい何かを始めてみよう ラララ… ラララ… |
| もしも、手を繋いでいたらNot yet | Not yet | 秋元康 | 吉木絵里子 | 野中“まさ”雄一 | 初めて手を繋いだのに なぜか懐かしい感触がした 馴染んだブランケットのように 普通に安心したんだ ぬくもりとか柔らかさとか どうしてこんなにわかるのだろう? 大好きだよと言えない代わりに ぎゅっと握った この道 僕たちはいつも 少し離れて 帰ったあの日 2つの 影法師だけが 寄り添いながら歩いた 遠い学生時代 こんな風に繋いだ手と手を 子どものようにぶらぶらさせて ふざけていたら恥ずかしくなって 何だか笑えて来たんだ 通り過ぎる風の向こうに 花の香りを覚えてる もう戻れない青春時代に きゅんとして来た 近道 ここじゃない道が 一本手前に 本当はあった そっちを行ってしまったら 君は曲がってしまうから 恋もただ遠回り 過ぎ去った時間(とき)は 巻き戻せない もしもあの時 どうだったとしても そう 今の方が 僕たちは素直になれる この道 僕たちはいつも 少し離れて 帰ったあの日 2つの 影法師だけが 寄り添いながら歩いた 遠い学生時代 |
| 爆発プロフェッサーNot yet | Not yet | 秋元康 | 加藤大和 | 佐々木裕 | シュビデュバ フーウー シュビデュバ イェイ イェイ イェイ イェイ シュビデュバ フーウー シュビデュバ イェイ イェイ イェイ イェイ イェイ ピンク色のセダンで 迎えに来た ボーイフレンド ご近所さんが 見てるわ 派手な行動 自粛して そう彼は (シュドゥビ シュドゥビ) 変わり者 (シュドゥビ シュドゥビ) 癖になるオンリーワン! 爆発プロフェッサー 髪の毛 チリチリ 大声でしゃべるし 前歯は欠けてる 爆発プロフェッサー 分厚い眼鏡と シマシマショートパンツが トレードマーク でも何で 好きなんだろう? 尊敬して恋してる シュビデュバ フーウー シュビデュバ イェイ イェイ イェイ イェイ シュビデュバ フーウー シュビデュバ イェイ イェイ イェイ イェイ イェイ 抱えきれない 野花を 新聞紙に 包んでプレゼント パパやママに 見られたら 絶対 反対されちゃう人 いつだって (シュドゥビ シュドゥビ) イノセント (シュドゥビ シュドゥビ) やさしさはナンバーワン 噂のプロフェッサー 身長低いし お腹も出てるし ローンはまだある 噂のプロフェッサー 宇宙の話や 何億年後の太陽 チンプンカンプン でも誰より 一緒にいたい 生き方に恋してる 爆発プロフェッサー 髪の毛 チリチリ 大声でしゃべるし 前歯は欠けてる 爆発プロフェッサー 分厚い眼鏡と シマシマショートパンツが トレードマーク でも何で 好きなんだろう? 尊敬して恋してる |
| ささやかな僕の抵抗Not yet | Not yet | 秋元康 | 木村有希 | 増田武史 | やるせない想いを 鞄に詰め込んで 飛び乗った 夜汽車は ささやかな僕の抵抗 ガラス窓 映った 孤独は星になり 名も知らぬ街なら 何かが変わる 自由に生きることはなぜ 難しいことだと言うのだろう? 行き先がどこだか思い出せないような もどかしい希望が旅の始まり やるせない想いは いつかの夢のせい 膨らんだ 風船 現実を知って萎(しぼ)んだ 頬杖つきながら うつらうつら眠り トンネルを抜ければ 新たな世界 溢れて止まらない涙は 何を教えてくれるだろう? 時折の汽笛に引き返したくなった 遠ざかる故郷(ふるさと) 君の面影 夜明けが近づいたあの空 僕を必要としてくれるか? 行き先がどこだか思い出せないような もどかしい希望が旅の始まり 旅の途中も… 旅の終わりも… |
| 見えない空はいつでも青いYui Yokoyama with friends (from AKB48) | Yui Yokoyama with friends (from AKB48) | 秋元康 | 福田貴訓 | 野中“まさ”雄一 | いくつため息 ついてみたとこで 現実は変われないよ 胸に膨らむ その夢の風船 萎(しぼ)んでしまうだけ… ぜんまいじかけの生活なんて ねじが切れたら やることがないよ 見えない空は いつでも青い 雲に隠れたり 雨が降っても… 君の未来は 晴れ渡る空 何でもできる できる 違う自分 探しに行こうよ 人生すべて 思い通りじゃない こんなはずじゃなかったなんて… だからもう一度 深呼吸しながら 空気を入れるんだ ぜんまいが伸びて退屈なら 立ってるその場所を 変えてごらんよ 見えない空は いつでも青い だけど陽がないと 不安になるよ 自分の力 信じて欲しい 必ずできる できる 君の可能性 果てしないんだ 見えない空は いつでも青い 雲に隠れたり 雨が降っても… 君の未来は 晴れ渡る空 何でもできる できる 違う自分 探しに行こうよ |
| タイムマシンなんていらない | 前田敦子 | 秋元康 | you-me | you-me | Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep 知らないうちに 眠ってたみたい カフェのテラスで 日射しに包まれて 時計をみたら 5分の出来事 テーブルの向こう 微笑むあなたは いつからそこで 頬杖ついてたの? 眺めてないで 声を掛けてよ どんな時も 待ってたいなんて ねえ 私って 恋に真面目すぎるかな タイムマシンなんていらない 過去も未来も興味ない いつだってあなたといられたら 今が一番 そんな自由なんていらない 運命のままがいいね せっかく出会った恋だから そうよ 目の前の あなたがいい Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep 風の並木道 ぶらぶら歩いて 時々腕を 組んでみたりすると 恥ずかしそうな あなたが可愛い 燃え上がるような 恋ではないけど ぽかぽかしてる 日向が心地いい 時間をかけて どこかへ行こう そばにいれば わかり合えるよね 微笑むだけで しあわせな気持ちになれる タイムマシンなんていらない ズルしたってつまらない これからの2人がどうなるか 楽しみだから ショートカットなんていらない 砂時計が落ちるように 1秒1秒が大事だし この場所にいたい タイムマシン タイムマシンなんていらない 過去も未来も興味ない いつだってあなたといられたら 今が一番 そんな自由なんていらない 運命のままがいいね 空想なんかしているより すぐそばにいたい タイムマシンなんていらない 今 この瞬間(とき)がどれくらい しあわせなのか わかって欲しい あなたへの想い タイムマシン あなたが好き Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! Beep beep beep beep yeah! |
| 壊れたシグナル前田敦子 | 前田敦子 | 秋元康 | 奥田もとい | 渡辺和紀 | 壊れたシグナル 街は渋滞中 その場に「止まれ!」と 誰かが叫ぶ 僕らはいつから どこへ向かってる? 流れに従っているだけ イライラとしていたって 時間はあり余ってる 目的が見つかってないのに 手段を語っても価値がない 愛ならここにある 立ち止まったその瞬間に 隣に君が確かにいること 思い出したんだ そして どうしてそんな簡単なこと 気づかなかったのか? 立ってるこの地こそ探してた場所 幸せな世界 疲れた誰かが 石を投げたんだ 「進め!」の青に向かって… 歩くのを止(や)めてみたら 時計はいらなくなった 果てしない人生の道を 急いでいるだけじゃ意味がない 愛ならここにある 見つめ合って語り合って 何度も君を抱きしめて ようやく思い出したんだ いつか 僕らが歩き始めたのは無意識 楽園の道 今いるここじゃなくもっと遠い場所 欲望の先へ 愛ならここにある 立ち止まったその瞬間に 隣に君が確かにいること 思い出したんだ そして どうしてそんな簡単なこと 気づかなかったのか? 立ってるこの地こそ探してた場所 幸せな世界 |
| 風のアコーディオン前田敦子 | 前田敦子 | 秋元康 | カワノミチオ | 佐々木裕 | 意外なあなたの言葉 思わず聞き返したわ どういうつもりで言ったの? 聞き間違えたかと思った 「一緒に暮らそうか」なんて 背中を向けながら 窓を開けて 膨らむカーテン 風のアコーディオン ハートのメロディー 空のどこからか 聴こえて来たのよ 願い 叶った 恋のハーモニー あなたが帰ってしまうと 余計に寂しくなるよ 通りを消えてく姿を いつまでもずっと見てた 帰る場所が一緒だったら しあわせになれるね 同じ空を 眺めて暮らそう 風のアコーディオン 心の五線譜 愛のそのすべて 聴かせて欲しいの 瞳 閉じれば 流れる時間(とき)よ 風のアコーディオン 弾いてるのは誰? ずっと 昔から 運命みたいに… 風のアコーディオン ハートのメロディー 空のどこからか 聴こえて来たのよ 願い 叶った 恋のハーモニー |
| やさしい気持ち前田敦子 | 前田敦子 | 秋元康 | YUMA | 島崎貴光 | 洗いざらしのシャツ 袖を通したように 陽射しが木々の隙間で揺れる 私は犬を連れて いつもの公園 大きな池のまわりを 散歩する 花や土の匂い 風の中の鳥の声 命 満ちあふれ 空が季節を歌う やさしい気持ちになれる 素敵な時間(とき)の過ごし方 心を少し休ませて 思い出そう 本当の自分を… ベンチに腰をかけて 音楽 聴いたり フリスビーしてる人たち 眺めたり… 空の白い雲が ほら ゆっくり流れてく 急がなくたって 明日はやって来るよ やさしい気持ちになれる 土曜の午後の過ごし方 頭の中を空っぽにして 楽になろう 生きてるということ いつの間にかしあわせで 愛の歌を 口ずさんでる やさしい気持ちになれる 素敵な時間(とき)の過ごし方 心を少し休ませて 思い出そう やさしい気持ちになれる 疲れた時はここに来て 肩の力を抜いて ほら 息をしよう 笑顔になりたい 本当の自分を… 見つめよう |
| I'm free前田敦子 | 前田敦子 | 秋元康 | 菅井達司 | 菅井達司 | シャララ ラララ ラララ シャララ ラララ ラララ OH- 自転車を漕いで ヴィレッジ SoHo 越えたら お気に入りの画材専門店で ちょっと休憩して行こう 2年 つき合った 彼と別れて 初めての日曜 時間ができた 一人でいるのも そんな悪くない 自由な風が吹く どこへ行こうと 何をしようと 気分次第でいい 予定がないのも そんな悪くない 未来は真っ白だ 誰と会おうと 何 話そうと You know? 'Cause I'm free シャララ ラララ ラララ シャララ ラララ ラララ OH- チャイナタウン 回って カップケーキ食べながら ピエロたちのジャグラーを観ていたら やっと笑えた気がする 愛はいつだって 一方的で 初めも終わりも 決められないもの 想像してたより 楽しいものだね 何だか清々しい 彼でなくっちゃ だめなのなんて 思い過ごしだった 孤独ごっこって 楽しいものだね 涙はすぐに乾く 今日 これからも 明日の先も I know, 'Cause I'm free 一人でいるのも そんな悪くない 自由な風が吹く どこへ行こうと 何をしようと 気分次第でいい 予定がないのも そんな悪くない 未来は真っ白だ 誰と会おうと 何 話そうと You know? 'Cause I'm free シャララ ラララ ラララ シャララ ラララ ラララ シャララ ラララ ラララ |
| 冷たい炎前田敦子 | 前田敦子 | 秋元康 | 山田高弘 | 山田高弘 | どこかの野良猫みたいに ある日 転がり込んで来た Oh Oh ノルウェーのソファーの上に 住みついてしまった Oh バーボン 勝手に飲んで 古いジャズ 静かに聴いてる 邪魔じゃないからそこにいたっていい Up to you それを愛と呼べるか わからないけど 一人でいるより落ち着くかも… まさか 昔の彼と寝ているなんて 友達に話すのも面倒くさい 関係 合鍵 まだ持っていたなんて 何だかあなたらしくない Oh Oh 心の宝石をすべて 盗まれたトラウマ Oh ソファーの隣 寝転べば 懐かしいぬくもりの比重 だけど 今さら 2人は始まらない No thank you それを愛と呼べるか 聞きたくなるよ 答えてしまうと息苦しいね まるで 冷たい炎 燃えているようで 思い出のすきま風にちらちら揺れる 遠く 月日がどんな流れても 昨日のことのように思える ハートの中で停電あったような My sweet pain それを愛と呼べるか わからないけど 一人でいるより落ち着くかも… まさか 昔の彼と寝ているなんて 友達に話すのも面倒くさい それを愛と呼べるか 聞きたくなるよ 答えてしまうと息苦しいね まるで 冷たい炎 燃えているようで 思い出のすきま風にちらちら揺れる 遠く |
| 希望の海流あまくち姫(HKT48) | あまくち姫(HKT48) | 秋元康 | 山上佑 | 野中“まさ”雄一 | ガラス瓶の中に 手紙入れて流した 希望の海流 ねえ 涙溢れて 止まらなけりゃ 無理だって思うことやってごらん そう この世の中のほとんどがね そんなには簡単にゆかないんだ 手に届かない 願いほど頑張れるもの 自分の胸の奥(片隅) いつも探してた 未来のかたち ガラス瓶の中に 手紙入れて流した 希望の海流 ねえ 大人になって忘れていた その夢が叶うってあるんだよ そう 千里の道も一歩からだよ 少しづつ努力が報われる 低い確率 あきらめる理由にするなよ どんなに広い海も(必ず) 波は届くんだ いつかの自分 半信半疑だった 今日という日が来ると… 希望の海流 祈りのすべて 自分の元へ帰るものなんだ 自分の胸の奥(片隅) いつも探してた 未来のかたち ガラス瓶の中に 手紙入れて流した 希望の海流 |
| 泥のメトロノームうまくち姫(HKT48) | うまくち姫(HKT48) | 秋元康 | 立花瞳 | 佐々木裕 | ぼろぼろに愛されて 涙のすべてが涸(か)れるくらい 一人きりで泣き疲れて このまま眠りたい 泥のように… 窓叩く 雨が メトロノームを 刻んでる やっと長い夢から醒めて あなたを思い出した ホントに悲しいことは 何も起きてないこと 頭の中捨てられたって 幻 ぼろぼろに愛されて 心も身体も傷つきたい そばにいても遠くにいる 2人がもどかしい ぼろぼろに愛されて 涙のすべてが涸(か)れるくらい 一人きりで泣き疲れて このまま眠りたい 泥のように… ピアノ 弾けないのに メトロノームは動いてる こんな馬鹿な妄想なんて 自分の弱さ 知った 何かを変えたいのなら ここで話すしかない この想いをただ正直に ぶつけよう やさしさや微笑みに つき合わされても意味はないよ もう一歩 踏み込まなきゃ 愛には届かない やさしさや微笑みに 未来の続きが見えて来ない ラブソングを弾きたくなる 普通の友達じゃ 終われないよ ぼろぼろに愛されて 心も身体も傷つきたい そばにいても遠くにいる 2人がもどかしい ぼろぼろに愛されて 涙のすべてが涸(か)れるくらい 一人きりで泣き疲れて いつでも刻んでる メトロノーム |
| メロンジュース | HKT48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | あなたにあげたい メロンジュース 走る電車 連結の辺りで 前の車両 ずっと チラ見してた つり革つかまる あなたの右腕 昨日より陽に灼けて 太陽 近づいた だから メロンジュース ちょっと 大人ジュース 恋は汗をかくもの 夏は メロンジュース それは 夢のジュース 想いすべて絞って あなたにあげたい メロンジュース こんなそばで 憧れている 女子がいると いつか気づいてよね ガタガタゴトンと ハートは揺れてる いくつ駅を過ぎたら 何かが起きるかな 愛は メロンジュース だけど 切ないジュース 目と目 合えば満足 一人 メロンジュース たまに 涙ジュース 私 片想い中 青春100%(ひゃくパー) メロンジュース メロンジュース (メロンジュース) メロンジュース (メロンジュース) メロンジュース (メロンジュース) 大好き メロンジュース! 通学路の出会い(出会い) 愛しさが募(つの)る 胸の奥の果実(果実) ジュースにしよう だから メロンジュース ちょっと 大人ジュース 恋は汗をかくもの 夏は メロンジュース それは 夢のジュース 想いすべて絞って 愛は メロンジュース だけど 切ないジュース 目と目 合えば満足 一人 メロンジュース たまに 涙ジュース 私 片想い中 あなたにあげたい メロンジュース あなたにあげたい メロンジュース あなたにあげたい メロンジュース メロンジュース メロンジュース 大好き メロンジュース! |
| そこで何を考えるか?HKT48 | HKT48 | 秋元康 | 酒井康男 | 清水哲平 | 一番 先頭を 走ってるつもりだった 前に誰の姿もなかった ある時 コーチから 「君は1位じゃない」と… 道の先 指差しながら言われた マラソン得意だし 足も速いと信じて 今日まで努力もした 優勝するのは私と思った 悔しい 次のチャンスはまたあるよね これで決まるわけじゃないし いつもより練習すればいい 目標はそうモチベーション 涙拭(ぬぐ)ってもう一度 新人の頃を思い出そう 汗を流したその分だけ どんな願いだって叶うんだ 今まで自分のこと エースだと思ってた みんな認めてくれてたよね? 初めて後輩に 私のポジションを 取って代わられたのがショックだった 夢叶えるために すべてを捨てて来た 誰よりがむしゃらに 自分の未来へ突き進んでたのに… 苦しい 次のチャンスがまた来るまで 愚痴は今日で封印しよう フラットな意見として 後輩の評価をしよう センターゼロに立っていた あの日の私は輝いていた そして同じように緊張してる 君の可能性を磨いてみようか? ここで順位落ちたって ここでポジション外れたって 自分が強くなればいい 挫折は通り道だ そう ネクストタイム 次のチャンスはまたあるよね これで決まるわけじゃないし いつもより練習すればいい 目標はそうモチベーション 涙拭(ぬぐ)ってもう一度 新人の頃を思い出そう 汗を流したその分だけ どんな願いだって叶うんだ |
| 波音のオルゴールHKT48 | HKT48 | 秋元康 | 福田貴訓 | SHIKI | 去年のサンダルを履いて 歩き出す砂浜 ちょっと転びそうになってしまったけれど 隣にあなたはいないの 渚に溢れるカップル 甘い接吻(くちづけ)思い出す Listen 波音は恋のオルゴール 素敵な真夏のメロディー 壊れたハートを慰めてくれるよ Listen お気に入りのあの日の水着 今年はもう似合わないね 海にも入らないし陽焼けもしたくない ワンピースのままでいい 何枚も自撮りした写真 もう消してしまった だってスマホ手にするその度ごとに 胸が切なくなるから あのコインシャワーで順番に 砂を流した海の家 Lonely 波音は恋のオルゴール 水平線の彼方から 愛しさみたいに こっそり 近づいて来る Lonely レモン味のこのかき氷 一人じゃ食べきれないでしょ? わざわざここまで泣きに来たみたい 涙が止まらない 2人だけの海岸 たった一年なのに 何だか しあわせが 遠く想う Listen 波音は恋のオルゴール 素敵な真夏のメロディー 壊れたハートを慰めてくれるよ Listen お気に入りのあの日の水着 今年はもう似合わないね 海にも入らないし陽焼けもしたくない ワンピースのままでいい 少し地味な ワンピースでいい |
| 天文部の事情HKT48 | HKT48 | 秋元康 | 章夫 | 若田部誠 | 糸が切れ バラバラに 飛び散った ビーズよ 不規則な 線 描く 運命とは 予測不能 天文部を 選んだ理由は いつの日にか そう 話したくて 君は宇宙の彼方で 僕よりも少しだけ 先に生まれた 遠く輝いた星の その光 いつのもの? 答えられない 愛は何光年? 望遠鏡 覗いてる 長い髪 束ねて… 星たちの 並び方 ロマンティックな アルゴリズム 真夜中過ぎ 校舎の屋上 募る想い ああ プラネタリウム 君は地球のここから 今 何を探してるの? 僕は知りたい 2つ年上の君は 満天の星の中 たった一つの 夢に手を伸ばす 天文部を 君が辞めるって 嘘なんだろ? そう 風の噂 君は宇宙の彼方で 僕よりも少しだけ 先に生まれた 遠く輝いた星の その光 いつのもの? 答えられない 愛は何光年? |
| 愛の意味を考えてみたアンダーガールズ(AKB48) | アンダーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 小川コータ | 野中“まさ”雄一 | 愛の意味を 考えてみた なぜに僕は しあわせと言えるか? ずっと生きていれば 人生 いろいろある 悲しみは避けられない 坂道 人は誰もみんな 時に傷つくんだ 泥を払い立ち上がり 歩き出す 雲が流れて 胸のどこかに 日陰できても 太陽を待とう 愛の意味を やがて知るだろう どんな時も 一人ではないこと 涙 涸(か)れるくらい つらいこともあるさ 絶望の淵を滑り落ちた 谷底 今 見上げてみろ! 空は見えるだろう 一歩一歩這い上がる 壁はある きっと平気さ 誰かいるから 何度落ちても あきらめはしない 愛の意味を 考えてみた なぜに僕は しあわせと言えるか? 明日(あす)も生きたい 君に会いたい ただ それだけ 愛の意味を やがて知るだろう どんな時も 一人ではないこと 愛の意味を 考えてみた 今の僕は 大切にしてるか? |
| 恋するフォーチュンクッキー | AKB48 | 秋元康 | 伊藤心太郎 | 武藤星児 | あなたのことが好きなのに 私にまるで興味ない 何度目かの失恋の準備 Yeah! Yeah! Yeah! まわりを見れば大勢の 可愛いコたちがいるんだもん 地味な花は気づいてくれない Yeah! Yeah! Yeah! カフェテリア流れるMusic ぼんやり聴いていたら 知らぬ間にリズムに合わせ つま先から動き出す 止められない今の気持ち カモン カモン カモン カモン ベイビー 占ってよ 恋するフォーチュンクッキー! 未来は そんな悪くないよ Hey! Hey! Hey! ツキを呼ぶには 笑顔を見せること ハートのフォーチュンクッキー 運勢 今日よりもよくしよう Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! 人生捨てたもんじゃないよね あっと驚く奇跡が起きる あなたとどこかで愛し合える予感 あなたにちゃんと告(こく)りたい だけど自分に自信ない リアクションは想像つくから Yeah! Yeah! Yeah! 性格いいコがいいなんて 男の子は言うけど ルックスがアドヴァンテージ いつだって可愛いコが 人気投票1位になる プリーズ プリーズ プリーズ オーベイビー 私も見て 恋するフォーチュンクッキー! その殻 さあ壊してみよう Hey! Hey! Hey! 先の展開 神様も知らない 涙のフォーチュンクッキー そんなに ネガティブにならずに Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! 世界は愛で溢れているよ 悲しい出来事忘れさせる 明日は明日の風が吹くと思う カモン カモン カモン カモン ベイビー 占ってよ 恋するフォーチュンクッキー! 未来は そんな悪くないよ Hey! Hey! Hey! ツキを呼ぶには 笑顔を見せること ハートのフォーチュンクッキー 運勢 今日よりもよくしよう Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! Hey! 人生捨てたもんじゃないよね あっと驚く奇跡が起きる あなたとどこかで愛し合える予感 |
| 最後のドアAKB48 | AKB48 | 秋元康 | すみだしんや | 若田部誠 | Don't say anymore! もう少し このままで そのドアは私から開けさせて シェイドから溢れ出す 夜明けのfallsみたいに 出会った頃を思い出す (懐かしい日々) 一緒に歩いた道 いくつもの足跡が 迷いながら探してる Dream 最後にできることは 笑顔で別れること どんなに寂しくても 行かなくちゃいけないんだ 涙をもし流せば 立ち止まってしまうから そう 私たちは 未来で待ち合わせよう 眼差しがやさしくて 背中を向けられないよ まだまだ話していたいんだ (これからのこと) こんなに長い間 そばにいたあなただから 忘れ物がありそうな Heart 最後に言いたいのは ありがとうって言葉 今さら振り返っても 感謝しか浮かばないよ あなたと会えなければ 私はここにはいない そう 終わりじゃなく 新しい始まりなんだ 最後にできることは 笑顔で別れること どんなに寂しくても 行かなくちゃいけないんだ 涙をもし流せば 立ち止まってしまうから そう 私たちは 未来で待ち合わせよう 未来で… 待ってるよ |
| 涙のせいじゃないAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 山本加津彦 | 増田武史 | 何から話せばいい? 今日までの道のりは短くなかった 楽しいことばかりじゃなくて 悲しいことだっていっぱいあった だけど そっと振り返ったら すべてのことがきらきらしてた 瞳に浮かぶ涙のせいじゃなくて 過ぎ去った月日が輝いてるから 私が歩いた道は 間違ってなかった 静かに暮れて行く空 今ならそう言える 黙っていたっていい 我慢してる寂しさがわかっているから いつでも一番近くで あなたの頑張りを ずっと見て来た 最後くらい 強がらずに 目の前で 泣いたっていいんだよ 心に溜めた涙を流してごらん 荷物は置いて行きなよ 未来のために… あなたのその足跡は 今も鮮やかに 後に続く者たちの励みになるでしょう もし道に迷ったその時は もし愛を失ったその時は 大きな声でみんなの名前を呼べばいい どこにいたって私たちは駆けつけるよ 瞳に浮かぶ涙のせいじゃなくて 過ぎ去った月日が輝いてるから 私が歩いた道は 間違ってなかった 静かに暮れて行く空 今ならそう言える 瞳に浮かぶ涙のせいじゃなくて 思い出になったから滲んでるんだ やがて消えてくものは すべてを許して やっと素直になれるね ありがとうと言える |
| 雨がノックしてる鈴木康博 | 鈴木康博 | 秋元康 | 鈴木康博 | 綱わたりさ 今度の恋は 息もつけやしない あなたは ソファにもたれ 泣きつかれて眠った こんな夜に 僕にできることは そばにいて 見つめてるだけ 窓をたたく 雨がノックしてる 愛を急げと せかすよ 苦しいよね 危ない仲が 人目をしのんでる 薄手のローブをかければ 少女のような 寝顔さ あなただけを 僕の腕の中に 抱きしめて 動けなかった 心たたく 雨がノックしてる 部屋がなんだか 狭いよ 涙を残した瞳は 悲しすぎるね 悲しすぎるね 朝が来るのを待ってる 窓をたたく 雨がノックしてる 抱きしめて 動けないまま 心たたく 雨がノックしてる 愛が今 ふるえているよ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 今度こそエクスタシーネクストガールズ(AKB48) | ネクストガールズ(AKB48) | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | 「純情そうなタイプだ」なんて みんな言ってたけど (やられた!) 他の男と二股とはね 余計ゾクゾクするよ 罠に掛けた つもりだったのに 噛み切られたのは 狼の喉元 今度こそエクスタシー 遠慮しないで 僕が先に愛そう 接吻(くちづけ)で 脱がしてやる ハートはまる裸さ 「傷つけたらまずいな」なんて どこか自制してた (バカだね) じっと見つめるつぶらな瞳 それに騙されてた いつもならば 優位な立場で 遊んでいたのに 遊ばれた仔羊(こひつじ) 今度こそエクスタシー 手加減しない ついに僕は本気さ 追いかけて 気づいたら すでに僕は負けてる なぜ 笑ってるの? 何が可笑しいの? 腕をすり抜ける 君の方が上手(うわて) これからどうする? 僕たちはどうなる? 今 魔性の虜(とりこ) You got me! 今度こそエクスタシー 遠慮しないで 僕が先に愛そう 接吻(くちづけ)で 脱がしてやる ハートはまる裸さ |
| 推定マーマレードフューチャーガールズ(AKB48) | フューチャーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 川島有真 | 佐々木裕 | 甘い (甘い) 苦い (苦い) 酸っぱい (酸っぱい) どうだろう? 僕たちの恋はいつも マーマレードみたい WOW…こっちへ WOW…おいでよ WOW…一緒に WOW…語ろう 今まで ピーナッツバターしか 本当は好きじゃなかった みんなに子どもみたいねと バカにされて来た僕なんだ でも最近 僕たちの ブレックファーストに並ぶ 半熟卵 トーストの脇 見慣れないガラス瓶 甘い (甘い) 苦い (苦い) 酸っぱい (酸っぱい) わからない 自分から手を出さない 苦手なイメージだった 甘い(甘い) 苦い(苦い) 酸っぱい (酸っぱい) どうだろう? 僕たちの恋はいつも マーマレードみたい WOW…スプーンで WOW…一口 WOW…舐めてと WOW…言われても 君とも数えるくらいしか 話したことなかった そんなに仲良くなれないと 心の中で思ってた だけどある日ひょんなことで 2人 ハートが近づいた 得意じゃなかった世界のどこかに 出会いが隠れてるね あれも (あれも) これも (これも) 好きじゃない (好きじゃない) もったいない 興味ないその何かに 新しい発見がある あれも (あれも) これも (これも) 好きじゃない (好きじゃない) 試したら 愛し合って得たものは マーマレードかもね ねえ いつの日か 子どもたちに 話したいんだ 今 どうしてこんなに パパがマーマレードを好きか? 甘い (甘い) 苦い (苦い) 酸っぱい (酸っぱい) わからない 自分から手を出さない 苦手なイメージだった 甘い (甘い) 苦い (苦い) 酸っぱい (酸っぱい) どうだろう? 僕たちの恋はいつも マーマレードみたい 推定マーマレード WOW… WOW… WOW… WOW… |
| 瞳の扉高橋みなみ | 高橋みなみ | 秋元康 | 藤田昌伸 | 風がノックしてる 見知らぬ世界の扉 君に会えると聞いて来たんだ 遠い街から 胸の奥に 抱(いだ)いてた夢 やっと叶う気がしたよ そっと瞳を閉じて そっと3つ数えて 愛をイメージしよう 思うまま 世界一大事なもの 次第に見えて来るよ そっと瞳を閉じて そっと3つ数えて もっと集中しよう 一点だけ 目の前に現れるよ どこかで見かけたような君 そこに行けば会える 誰もが信じた伝説 遠い未来の恋人がいる 運命の場所 生まれてから 探し続けた 僕が生まれたその理由(わけ) そっと瞼(まぶた)を開けて そっと光の中に 愛のそのシルエットが 浮かぶから 真実を確かめよう 自分の熱い想い そっと瞼(まぶた)を開けて そっと光の中に ちゃんと手を伸ばしたら 君がいた この腕に受け止めたよ 言葉も交わせなかった君 そっと瞳を閉じて そっと3つ数えて 愛をイメージしよう 思うまま 世界一大事なもの 次第に見えて来るよ そっと瞳を閉じて そっと3つ数えて もっと集中しよう 一点だけ 目の前に現れるよ どこかで見かけたような君 | |
| 愛が生まれた日 with 角田信朗jyA-Me | jyA-Me | 秋元康 | 羽場仁志 | 恋人よ 今 受け止めて あふれる想い あなたの両手で 恋人よ 今 瞳を閉じて 高鳴る胸が 2人の言葉 キャンドルの炎に 揺れてるプロフィール 世界で一番 素敵な夜を 見つめてる 愛が生まれた日 この瞬間に 真実はひとつだけ あなたとならば 生きて行ける 愛が生まれた日 この瞬間に 永遠が始まるよ 君とだったら 生きて行ける ……めぐり逢えた 恋人よ この腕の中 哀しみさえも 打ち寄せないだろう 恋人よ もし 嵐でも 2人は同じ 入江の小舟 天窓の星より 近くが美しい 未来で一番 輝く過去を 過ごしている 愛が生まれた日 忘れない 運命を信じてる 君がいるなら それだけでいい 愛が生まれた日 忘れない 生きて来たその理由を… あなたがいれば それだけでいい ……めぐり逢えた いくつかの別れと 涙が 地図になり 世界で一番 素敵な場所に 辿り着いた 愛が生まれた日 この瞬間に 真実はひとつだけ あなたとならば 生きて行ける 愛が生まれた日 この瞬間に 永遠が始まるよ 君とだったら 生きて行ける ……めぐり逢えた | |
| うしろゆびさされ組蒼樹紅(川澄綾子) | 蒼樹紅(川澄綾子) | 秋元康 | 後藤次利 | 長い渡り廊下で あの人と すれ違う度 心臓が止まる まるで NENNEのように 俯いて うしろ姿をそっと見送った 趣味が悪いねと まわりの友達は言うわ だけど 愛はいつだって 答えがあるわけじゃない ララ… LOVE ME うしろ指 HOLD ME さされ組 あいつはだめな奴と レッテル貼られたって LOVE ME うしろ指 HOLD ME さされ組 世界で私だけは あの人を好きでいたい うしろ指 さされ組 夕陽沈む校庭 あの人は 愛にはぐれた仔犬 抱いていた 誰も知らないの 自分を騙せない だけど… だけどそんな生き方が 何かにこぼれてゆくわ ララ… LOVE ME うしろ指 KISS ME さされ組 型には はまれないと いびつといわれたって LOVE ME うしろ指 KISS ME さされ組 何かに意地になってる あの人を好きでいたい うしろ指 さされ組 ララ… LOVE ME うしろ指 HOLD ME さされ組 あいつはだめな奴と レッテル貼られたって LOVE ME うしろ指 HOLD ME さされ組 世界で私だけは あの人を好きでいたい うしろ指 さされ組 | |
| 美しい稲妻SKE48 | SKE48 | 秋元康 | 福田貴史 | 佐々木裕 | 僕は君のために 君は僕のために 何を求め合って 空を見てるのだろう? もしも太陽が 昇らなかったのなら 僕たちの恋も 燃え上がらなかったよ 真夏の陽射しに 灼かれることもなく 水着のラインも 気づかなかった 真っ青な あの空を 恨むべきか 一瞬の 夕立じゃ 冷めないだろう 君は 美しい稲妻さ(Ha―) この胸を横切って(Ha―) 愛しさがギザギザと(今) 心に刺さる 美しい稲妻さ(Ha―) すぐ後に響くのは(Ha―) 近すぎる思い 両手を広げて 愛に打たれよう 濡れた砂浜に 人影も少なくて 場所取りのシート 風にめくれ上がるよ 「おへそを盗られる」と いきなり言い出して Tシャツの裾で 隠そうとする 運命の 雨雲に 邪魔させない 一筋の 光こそ 僕の感情 やがて 永遠の稲妻さ(ずっと) 瞼(まぶた)の裏 殘るもの(唯一) 夢よりも鮮やかに(すべて) 焼き付けられた 永遠の稲妻さ(ずっと) 落ちたのはどの辺り?(そうだ) 2人だけでいい そう避雷針に 僕がなれるなら 今まで見た光の中で 一番きれいだった 空からこの大地へ 接吻(くちづけ)通り道 君は 美しい稲妻さ(Ha―) この胸を横切って(Ha―) 愛しさがギザギザと(今) 心に刺さる 美しい稲妻さ(Ha―) すぐ後に響くのは(Ha―) 近すぎる思い 両手を広げて 愛に打たれよう ラララ… |
| スルー・ザ・ナイトセレクション8(SKE48) | セレクション8(SKE48) | 秋元康 | フジノタカフミ | 増田武史 | 走る車のライト まるで運河のように 街を横切りながら 恋をどこかへ運ぶよ ハンドル握る あなたの嘘は 長い夜を 眠らせない スパイスだね 今は スルーしよう どうでもいいから 聞かなかったふりして 窓を見る 軽く スルーしよう 余計な会話で ロマンティックを 壊したくない 右へ曲がろうとして 倒すウインカーのように 誰を裏切りながら 私 誘ってくれたの? スイッチ入れた ラジオで繋ぐ バツの悪い あなたらしい とぼけ方ね ジェラシー スルーしよう 2人きりだから 夜明けまでの時間を 楽しもう ちゃんと スルーしよう 喧嘩をしたって あなたのこと 嫌になれない すべて 考えてみたって 無駄 もっと 今を楽しもう 今は スルーしよう どうでもいいから 聞かなかったふりして 窓を見る 軽く スルーしよう 余計な会話で ロマンティックを 壊したくない 言葉だけでは 好きになれない |
| シャララなカレンダーTeam E(SKE48) | Team E(SKE48) | 秋元康 | MIKOTO | 早川暁雄 | シャララ シャララ シャララララララ 待ち遠しいデート シャララ シャララ シャララララララ シャララなカレンダー ハートの印まで あと一週間 一日が終わるのが 遅い気がする 瞼を閉じたまま 頬杖をついて 恥ずかしいシナリオを 空想するの 小さな車の助手席で 横顔を見ているだけでいい シャララ シャララ シャララララララ 初めての経験 シャララ シャララ シャララララララ シャララな両思い 指折り数えてる 秒読みのロマンス その朝が来ちゃうまで しあわせな日々 夏休みと同じ 過ぎるのが悲しい ストップウォッチ 押すように 太陽は沈む 短い時間で どれくらい 好きだって伝わるのでしょうか? シャララ シャララ シャララララララ ため息でめくれた シャララ シャララ シャララララララ シャララなカレンダー 恋をする ティーンエイジャーは カレンダーを いつもいつも見てる シャララ シャララ シャララララララ 待ち遠しいデート シャララ シャララ シャララララララ シャララなカレンダー シャララ シャララ シャララララララ あなたのためにある シャララ シャララ シャララララララ 私のカレンダー |
| JYURI-JYURI BABYTeam S(SKE48) | Team S(SKE48) | 秋元康 | Zenith | 若田部誠 | 私のこと どれほどまで 知ってると言うの? 心の中 外から見て 何がわかったの? いきなり抱きしめられても 困るだけ キスにも準備の時間が 必要よ お願い ジュリジュリ Oh! ジュリジュリ BABY 愛しているなら このまま ジュリジュリ Oh! ジュリジュリ BABY 夜は長いでしょ? 水を入れた グラスの中 花びら 浮かべて あとどれくらい ここで待てば 愛しさ 沈むの? 恋する男と女は 単純じゃない 頭のどこかで自分が 命令する やさしく ジュリジュリ Oh! ジュリジュリ BABY 扉を開いて 見つめて ジュリジュリ Oh! ジュリジュリ BABY もっと近くに来て 言い訳できなくなるように 私を責めて 生意気な奴と叱って 泣かせて欲しい お願い ジュリジュリ Oh! ジュリジュリ BABY 愛しているなら このまま ジュリジュリ Oh! ジュリジュリ BABY 夜は長いでしょ? |
| 2人だけのパレードTeam KII(SKE48) | Team KII(SKE48) | 秋元康 | 小澤正澄 | 野中“まさ”雄一 | キスをするまで あとどれくらい? 言葉に出さずに あなたに聞いた 好きになるのは簡単だけど 変わらないことって 結構難しい 夏のアスファルトで 手と手 繋ぎながら バスも乗らずに歩く 恋ってパレードだね 私たち 2人きりで 永遠を目指しましょう 心のパレードだね 観客はいなくても 華やかな思い出へ パレード 告白するまで 時間がかかって いつもはお互い 一人きりだった そう神様の気まぐれのように 同(おんな)じ気持ちと やっとわかった シャツのその背中は 汗でびっしょりでも ずっと歩きたかった 恋ってパレードだね 友達に話してない 甘酸っぱい隠し事 秘密のパレードだね ばったりと逢っちゃいたい しあわせな未来へと パレード 恋ってパレードだね 私たち 2人きりで 永遠を目指しましょう 心のパレードだね 観客はいなくても 華やかな思い出へ パレード |
| 青春の水しぶきボートピア選抜(SKE48) | ボートピア選抜(SKE48) | 秋元康 | つじたかひろ | 武藤星児 | カーテンが風に揺れると 陽射しが目に眩しい 体育館の屋根の上 太陽が降り注いでいるよ 気合い入れた部活の声がする 目の前のプールを眺めていた 青春の水しぶき 飛び込んだオスの魚たち そう全身 がむしゃらに動かして 夢がかたちになる日まで 青春の水しぶき 生きること 肌で感じて いつの日にか 語りたくなるだろう ひと夏のこの恋 熱き想いをあなたへ どこにでもある風景が 特別に見えて来る 灼けた背中が大きくて やっぱりね 異性だと思った 3階の教室 窓辺から 騒がしい泳ぎを見下ろしてた 空に舞う水しぶき その命 輝きながら 言葉よりももっと語ってるだろう この夏が終われば 蝉もどこかへ消えてく 少し火照(ほて)ってる 自分の体温 私も泳ぎたい 青春の水しぶき 飛び込んだオスの魚たち そう全身 がむしゃらに動かして 夢がかたちになる日まで 青春の水しぶき 生きること 肌で感じて いつの日にか 語りたくなるだろう ひと夏のこの恋 熱き想いをあなたへ |
| ラッパ練習中渡辺麻友 | 渡辺麻友 | 秋元康 | 黒須克彦 | 立山秋航 | 熱い太陽 避難して 教科書を持っていそいそと 今日も近くのファミレス通い 夏の恋は実らない 恋愛の本に書いてあったけど 僕の想いは奇跡を呼ぶだろう そう 目の前に現れた君は 世界一可愛いウェイトレス パパラ パパラ パパパーラ 胸の鼓動 高鳴って さあ今だ 告白だ(ほら) どこかで(どこかで)ブラスが(ブラスが)聴こえるよ 好きだ 好きだ 好きなんだ 本当は何(なん)にも言えなくて コーラをひとつ頼む ラッパ練習中 ずっと勉強してるのに 頭の中には入らない 君の顔しか目に浮かばない きっと彼氏がいるだろう まわりもきっと狙っている 君のことをほっておくわけがないね ねえ アルバイトが終わったその後で ここじゃないファミレスでお茶しよう パパラ パパラ パパパーラ 胸の鼓動 高鳴って 大胆に誘いたい(ほら) 勇気の(勇気の)ブラスを(ブラスを)吹いてみよう いつか いつか いつの日か そのうちだ 今日じゃなくてもいい コーラお代わりしよう ラッパ練習中 パパラ パパラ パパパーラ 弱気の時 高らかに その足で立ち上がれ(さあ) 自分の(自分の)ブラスの(ブラスの)音を出そう! 好きだ 好きだ 好きなんだ 下手だって きっと伝わるはず 僕は君のために ラッパ練習中 ラッパ ラッパ練習中 |
| 制服アイデンティティー渡辺麻友 | 渡辺麻友 | 秋元康 | 福田貴訓 | 重永亮介 | 歩道橋の手すりから 渋谷を眺めていたら 真下を走る車に 涙が轢(ひ)かれた あなたに振られたことが 悲しいのとは違う もしもこの恋が上手く 叶ったとしても泣いた 青や赤の信号が 心にあればいいのに ふいに感情ぶつかって 傷つかずにすむよ 制服を脱ぎ捨てたら 私はどうなるのでしょう 肩書きも何もない ただの普通の女の子 制服を脱ぎ捨てたら 自由になれますか? 何をしてても自信がないの 制服のアイデンティティー センター街ぶらぶらと HARIBOのグミ食べながら 友達との約束は どうでもよかった あなたに恋をしたのは 変われると思ったから 誰かのためなら 自分 好きになれるかもなんて… 行き交う人たちの波に いつのまにか流されて どんな道を歩いたのか 何も覚えてない あなたにも聞きたかった 私は誰なのでしょう? 何のため生きてるの? 何のために生まれたの あなたにも聞きたかった 心が見えますか? 私らしさが空っぽみたい 制服のアイデンティティー 制服を脱ぎ捨てたら 私はどうなるのでしょう 肩書きも何もない ただの普通の女の子 制服を脱ぎ捨てたら 自由になれますか? 何をしてても自信がないの 制服のアイデンティティー 私らしさが空っぽみたい 制服のアイデンティティー |
| キスのソナー音渡辺麻友 | 渡辺麻友 | 秋元康 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | こんな気持ちは初めてだ バラ色の空 広がった 昨日の自分と違うんだ どんなことにも前向きで 生きてることが楽しいよ ポジティブな今 君の麦わら帽子が 風に飛んだ日 電線に引っ掛かった 運を僕はやっと手に入れた 潜水艦みたいに急浮上 退屈だった心の海から ずっと息を潜めて待ってたんだ つきあいたいよ 機は熟した 人は胸のどこかに 深く潜航してる 探せ 恋のソナー音 君は気づいていなかった こんな近くにいたのに… 告白するには早すぎる だから領海ぎりぎりで 反応みてた慎重派 ネガティブじゃだめ 駅へと続く坂道を 歩いたあの日 自転車を振り返って 僕のことをじっと見つめたね 潜水艦みたいに現れて ハッチを開けて新鮮な空気 思う存分一気に深呼吸だ 素直になろう 今しかない 思いがけぬ攻撃に きっと迷ってるだろう あれは キスのソナー音 潜水艦みたいに急浮上 退屈だった心の海から ずっと息を潜めて待ってたんだ つきあいたいよ 機は熟した 人は胸のどこかに 深く潜航してる 探せ 恋のソナー音 |
| カズン渡辺麻友 | 渡辺麻友 | 秋元康 | 前山田健一 | 石井健太郎 | カズン カズン 君はいとこ 大人になったね ねえ 子どもの頃から ねえ 一緒に遊んだ僕らさ 何年ぶりだろう? こうして会うのは… 胸が騒いだよ 美し過ぎたから カズン カズン カズンカズンカズン カズン カズン カズンカズンカズン カズン カズン そばにいると 後ろめたくなる カズン カズン カズンカズンカズン カズン カズン カズンカズンカズン カズン カズン 手を伸ばせば 禁断の果実 ねえ 恋人はいるの? ねえ 友達以上の関係 短いスカート オレンジ色とは 君らしくないね なぜだか嫉妬する リーズン リーズン リーズンリーズンリーズン リーズン リーズン リーズンリーズンリーズン リーズン リーズン 恋に似てる その理由(わけ)教えて リーズン リーズン リーズンリーズンリーズン リーズン リーズン リーズンリーズンリーズン リーズン リーズン どきどきする 庭になる果実 じゃれあって ふざけても それ以上何もできない 昨日より 見つめても 僕たちはずっとそのまま カズン カズン カズンカズンカズン カズン カズン カズンカズンカズン カズン カズン そばにいると 後ろめたくなる カズン カズン カズンカズンカズン カズン カズン カズンカズンカズン カズン カズン 手を伸ばせば 禁断の果実 |
| 強情な純情渡辺麻友 | 渡辺麻友 | 秋元康 | 池澤聡 | 板垣祐介 | パパと喧嘩したその日は 悪い友達と遊びに行く どんな危ない誘いでも 断らないって決めていたわ 肩が触れる人ごみ 何でもない顔で 大人とか社会とか 蔑(さげす)んでた 強情な純情は ナイフのように この胸のあちこちを AH- 傷つけるよ ピュアすぎて譲れない ずるい生き方 真っ赤な血を流したって 家に帰らない 嫌いじゃなかった学校も 出席日数 足りなかった “1人カラオケ”してみたり メイクをしながらラインしたり… 叱られるのも嫌だし わかったフリも嫌 有り余るこの時間 どうしようか 強情な純情は 涙のように ガラガラと音を立て AH- 崩れて行く 不器用な抵抗も 無駄に終わるの 未成年の嘘がバレて パトカーで帰る 強情な純情は ナイフのように この胸のあちこちを AH- 傷つけるよ ピュアすぎて譲れない ずるい生き方 真っ赤な血を流したって 家に帰らない 始発までの孤独だけが 本当の自由 |
| 太陽と散歩渡辺麻友 | 渡辺麻友 | 秋元康 | Sungho | Sungho | ふわり ふわり ふわり… ふわり ふわり 空の道 ふわり ふわり 雲の上 ふわり ふわり 歩きたい 風に吹かれて ふわり ふわり 空の道 ふわり ふわり 雲の上 太陽と散歩 I'll go, I'll go, I'll go for a walk I'll go, I'll go, I'll go for a walk I'll go, I'll go, I'll go for a walk 女の子って 恋をすると そう 体重が 軽くなるの たぶん ハートを 盗まれた分 穴がぽっかりと空いてる 切ないため息 漏らしたら 身体(からだ)が何かに 吊り上げられた ゆらり ゆらり 雨上がり ゆらり ゆらり 虹の橋 ゆらり ゆらり 渡りたい 次の世界へ ゆらり ゆらり 雨上がり ゆらり ゆらり 虹の橋 太陽の向こう 涙の雫 いくつ落とせば 気持ち軽くなる すっきり… 雨雲 突き抜け 光の矢 大事なことって 明日の天気 ふわり ふわり 空の道 ふわり ふわり 雲の上 ふわり ふわり 歩きたい 風に吹かれて ふわり ふわり 空の道 ふわり ふわり 雲の上 太陽と散歩 難しいことなんか 考えなくていい 瞼(まぶた)閉じて 肩の力 抜いて あなたのことだけを 想って 深呼吸 ゆらり ゆらり 雨上がり ゆらり ゆらり 虹の橋 ゆらり ゆらり 渡りたい 次の世界へ ゆらり ゆらり 雨上がり ゆらり ゆらり 虹の橋 太陽の向こう 太陽と散歩 I'll go, I'll go, I'll go for a walk I'll go, I'll go, I'll go for a walk I'll go, I'll go, I'll go for a walk |
| ガールズルール | 乃木坂46 | 秋元康 | 後藤康二 | 後藤康二 | 海岸線を バスは進む 空は高気圧 これが最後の夏だから 部活のメンバーと 思い出作りの合宿 全開にした窓から 潮風に乗って 波音が近づいて来る バスタオルを巻き付けて 10秒で 水着に着替えよう 何でも 見せ合える仲じゃないか 1!2!3! 3!2!1! 女の子たちは 真夏に恋して 卒業して行く ガールズルール 彼を好きになって 一緒にいつも 泣いたり 喜んでくれたね ガールズルール パパやママに言えない 秘密の話 いっぱいこの海に流したら 忘れよう いつか(いつか) 今日を 思い出すまで 真っ白な砂浜 青い海の色 青春はセンチメンタル 水をかけて騒いでた マーメイドから サンダルが脱げちゃった ゆらゆら さざ波が運んで行く 待・っ・て! もう少し! 男の子たちが やって来るそれまで 私たちの夏 ガールズトーク 女の子同士は 嫌なとこまで 見せ合って 楽な関係になる ガールズトーク いくつ恋をしたら そうなれるかな 可愛い自分だけ演じてたら 無理だね もっと(もっと) 今日の 私のように ガールズルール 彼を好きになって 一緒にいつも 泣いたり 喜んでくれたね ガールズルール パパやママに言えない 秘密の話 いっぱいこの海に流したら 忘れよう いつか(いつか) 今日を 思い出すまで ずっと(ずっと) 胸に ガールズルール |
| 世界で一番 孤独なLover | 乃木坂46 | 秋元康 | 河原嶺旭 | 百石元 | そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover 斜めから降る雨に打たれ 傘をさしててもずぶ濡れになる 残酷にふいにサヨナラ言われたら 最後のプライドで強くなれたのに… ほっといてくれればいい 今の慰めは惨めになるだけで… あなたから消えて欲しい どこかですれ違ったこの運命 恋は二人じゃなきゃ始まらない そんなに悲しい笑顔で見つめないでよ 聞き分けいいのは私らしくない 心 叫んで涙も拭わないまま 世界で一番 孤独なLover 「新しい人 愛した」とか それが理由なら楽だったでしょう 「君にふさわしい未来は他にある」 あなたの決心は澄んだ水のようで… そう誰も悪くない 二人 出会うのがきっと早かっただけ もう一度いつの日か あなたと巡り逢って恋をしたい そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover どんな多くの人に それなりに愛されるよりも たった一人の大事な人に 愛されたかった そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover どんなに抱きしめられてもキスはできない これ以上あなたを思い出したくない 甘い記憶はプツンと切ってしまおう 世界で一番 孤独なLover そんなに優しい言葉を口にしないで もっと冷たい孤独をくれればいい |
| コウモリよ乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 南田健吾 | 高梨康治 | 何も見えない漆黒の闇の中 そばにいるのは愛しき人 君は今 何を考えてる? 真実なんかどうだっていい 気配が愛のすべて コウモリよ 悲しみを 教えてくれ その羽根を広げ 夜の空の彼方 頬に流れ落ちる 涙そっと避けながら 君と僕の距離 測ろう 人は誰でも 目の前に壁がある 守りたいのは愛しき人 君はもう手探りしなくていい 惹かれ合うほどぶつかるもの 未来を犠牲にしても… コウモリよ 生き方を 教えてくれ 目を瞑(つむ)り そっと 深く息を吐いて 超音波 放つように 愛のアンテナを立てて そう自由に空を飛ぼう コウモリよ 悲しみを 教えてくれ その羽根を広げ 夜の空の彼方 頬に流れ落ちる 涙そっと避(さ)けながら 君と僕の距離 測ろう |
| 扇風機 | 乃木坂46 | 秋元康 | 角野寿和 | 野村陽一郎 | 心がざわざわしてる 最近ちょっとね 好きな人できたから なぜだか扇風機に向かって あああって言いたくなる あああああ… いろんなことが 一度にあり過ぎて 考えがまとまらない 感情のキャパシティー 超えているんだ 初めて君を 紹介された時 何かが始まってしまった 木々たちが静かに 揺れるように… どうすればいいのか 答えがわからず 戸惑う 心がざわざわしてる こういう状況も 嫌ではないけどね なぜだか扇風機に向かって あああって言いたくなる あああああ… 友達とかに 説明したって 笑われるだけだろう 自分で経験しなきゃ 理解できない 子どもの頃の あの夏休みも 同じ気持ち抱いた 田舎のお祭りで 出会ったあの娘 誰にも言えずに 大人の花火を見ていた 心がざわざわしてる 最近ちょっとね 好きな人できたから なぜだか扇風機に向かって あああって言いたくなる 心がざわざわするって 人間にとって 大事なことかもね あの頃の自分に戻って あああって言ってみよう あああああ… |
| 他の星から | 乃木坂46 | 秋元康 | Sugaya Bros.・松村PONY | Sugaya Bros. | 飯田橋の 駅を降りて気づいた いつもと同じだけど 私にはわかるんだ 昨日までの 地球とは違うこと 街の作りも(人々も) ジオラマみたい 通り過ぎる(通り過ぎる) サラリーマンも 女子高生も老人も(なぜ?) 誰もが同じ 与えられた仮面で 表情がない 他の星から来た(知らない人) 為政者の指示(目的は何?) 妄想なんか 誰も気にしてない しあわせに思えるんだったら 知らない間に滅亡してたって みんなと一緒なら楽しそう 神楽坂の 坂を上って急いだ 世界の危機ってこと 私にはわかるけど ああ それより 三味線のお稽古に 遅れそうなの(まずいわ) 人間関係 当たり前は(当たり前は) 怖いものだ いつもと同じが好きだ(はい) 変化は嫌い 都合のいいロープで 縛られよう 遠い星から来た(初対面) 未確認たち(侵略かもね) 誰かがきっと 心配してくれるでしょ 法律がどう変わってもいい 紀の善であんみつ食べられれば それ以上の贅沢は望まない 他の星から来た(知らない人) 為政者の指示(目的は何?) 妄想なんか 誰も気にしてない しあわせに思えるんだったら 知らない間に滅亡してたって みんなと一緒なら楽しそう |
| 人間という楽器乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 鐘撞行孝 | TATOO | Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ どこかで誰かが 恋をしたらしい 世界を駆け巡る しあわせな噂さ 名前も知らない カップルのために 僕たちにできるのは 歌って踊ること 何かを叩いて リズムを刻んでみよう 動物の鳴き声を 真似するのもいい 雄叫び 人間って素晴らしい 誰かのためにお祝いできる 人間って素晴らしい 誰かの愛は誰かに伝わるよ それから2人は 結婚したらしい 希望の鐘が鳴り 子どもが生まれた 会ったこともない 家族だったけれど 僕たちにできること いつしか探してた 大地を踏みしめ 自然に祈ってみよう 太陽も満月も 導いてくれる 運命の道 人間って素晴らしい 誰かのために笑顔になれる 人間って素晴らしい 肩組みながら平和の歌 歌おう 地球のどこにいたって 人は誰でも家族のように 空を見上げて思い出すんだ 君のことも ちゃんと見守るよ どこかで誰かが 恋をしたらしい 世界を駆け巡る 幸せな噂さ 近くの誰かと 優しく抱きしめ合おう 僕たちにできるのは 共に喜ぶこと 手拍子しながら リズムで語り合おうよ 言葉なんか違ってても 心は通じるんだ ラブ&ピース |
| 今でもあなた和田アキ子 | 和田アキ子 | 秋元康 | 横健介 | 佐々木裕 | あの日 ラジオから流れていた曲 ずっと タイトルが思い出せないの 私 大好きだったのになぜだろう いつも 気づくと口ずさんでたメロディー しあわせだった日々 2人の部屋 月日が平等に消してゆくもの 今でもあなた 希望の光 瞼(まぶた)閉じれば 笑顔がそこにある 今でもあなたやさしい痛み つらい時には抱きしめてくれる人 懐かしいぬくもり もしも 街角であなたと逢ったら きっとタイトルを聞いてしまうでしょう 他に昔話くらいできるけど 過去と今を結ぶ2人のストーリー 悲しみだけを全部 消せやしない 素敵な接吻(くちづけ)も忘れてしまう 愛とはあなた 記憶の背中 沈む夕陽の切ない美しさ 愛とはあなた 涙の続き 人は何度も傷つき夢を見る 人生の彼方に… 今でもあなた 希望の光 瞼(まぶた)閉じれば 笑顔がそこにある 今でもあなたやさしい痛み つらい時には抱きしめてくれる人 今でも (あなた) 心に (あなた) 愛の鼓動は死ぬまで続いてる 命とは道筋 命とは遠回り |
| 残された時間和田アキ子 | 和田アキ子 | 秋元康 | 羽場仁志 | 安部潤 | いつしか 空が 薄暗くなって ネオンと星が点(とも)った 見慣れた街が 遠ざかるようで 涙が止まらなくなる 思ったより 短かった 夕陽までの 道程(みちのり) 残された時間で 何ができるだろう 夢は間に合うのか 眩しい若さを 思い出す あの日の木漏れ日 影になる 残された時間で 何ができるだろう 今日が終わる前に… 最後の願いが いくつもあるから 人は 生きたいと思う 未来は 急に 現実になって 今来た道を振り向く 大事なものを 忘れてたようで 誰かに話したくなる 咲いてた花 見過ごして 今になって 気づいた ここから一人で どこへ向かえばいい? 愛に満たされるのか? 出会いと別れが 交わって 行き着く先は 同じ場所 ここから一人で どこへ向かえばいい? 朝陽 昇る前に… 願いのすべてが 叶わぬからこそ 人は 生きたいと思う 残された時間で 何かができるだろう 夢は また見られるか? 心のかたちを 地図にして 歩いてみよう もう一度… 残された時間で 何ができるだろう 命 尽きる日まで… この世に生まれた その意味知りたい 道は まだ続いている |
| 野蛮なソフトクリーム紅組(NMB48) | 紅組(NMB48) | 秋元康 | 依光輝久 | ソフトクリーム どう食べる? スプーンで掬(すく)ってちゃ美味しくない Oh Please ガブっと行(ゆ)こう お行儀悪くていい 本能のまま ショッピングモールで デートだなんて ムードは出ないけど 試験中だからね 遠くの遊園地 行く時間がないから 今は会えるだけで 満足しなきゃね 2人 少しだけ離れて 歩きながら どこかでハグをして キスもしたい 妄想 優等生じゃないんだ ソフトクリーム 舐めようよ カッコつけたって味わえない Oh Baby スイートに行(ゆ)こう 子どものようにはしゃいでいい ソフトクリーム 舐めようよ 人の目どうだっていいじゃない? マナーより もっと 大切なことがあるんだ パーキングエリアに しゃがみこんで この先の夢とかを いっぱい しゃべったよね 今は やりたいこと 何もやれないけど 全部 貯めておいて 爆発させよう そんなもたもたしちゃだめだ 早く早く… 夢は溶けないけど 君と僕の コーンからポタポタして来るよ ソフトクリーム どう食べる? スプーンで掬(すく)ってちゃ美味しくない Oh Please ガブっと行(ゆ)こう 子どもの頃を思い出せ! ソフトクリーム どう食べる? 手なんかベトベトにしてもいい 制服に垂らしたって 一番 大切なものは自由さ バニラを選んだ君だって チョコレート選んだ僕だって 青春の夏なんだ 解禁!欲望! ペロペロしちゃおうぜ! ペロペロしちゃおうぜ! 甘えてやる ソフトクリーム どう食べる? スプーンで掬(すく)ってちゃ美味しくない Oh Please ガブっと行(ゆ)こう ハッピータイム! ソフトクリーム 舐めようよ カッコつけたって味わえない Oh Baby スイートに行(ゆ)こう 子どものようにはしゃいでいい ソフトクリーム 舐めようよ 人の目どうだっていいじゃない? マナーより もっと 大切なことがあるんだ | |
| 僕らのユリイカ | NMB48 | 秋元康 | 高田暁 | 生田真心 | いつもの“青”より もっと深い“青”だ 湾の内側の海は色を変え生きる なぜ 恋人たちはここまで来るのだろう? 愛を囁くには波音が必要? 原付バイクを飛ばして 家まで帰る道筋 わざと山側を選んで来た そういう目で君を見ない 僕らのユリイカ 発見したんだ ずっと近くにいたのに 初めての感情 夏の太陽に目を細めた時 君のことをキレイだと思った 多くの事実は 底に隠れている ただの友達の境 潮の流れ次第 なぜ 大人になると正直になれないの? 愛の告白には砂浜が最適? 2台のバイクが並んで 国道からの脇道 海に行こうって言い出したのは どっちが先だってよかった 僕らのユリイカ 思わず叫んだ まさか同(おんな)じ気持ちを 持ち始めたこと 「わかった これだ!」とピンと来たその時 ギリシャの言葉 思い出したんだ 僕らのユリイカ 発見したんだ ずっと近くにいたのに 初めての感情 夏の太陽に目を細めた時 君のことをキレイだと思った |
| 届かなそうで届くものNMB48 | NMB48 | 秋元康 | 島崎貴光 | 佐々木裕 | 背伸び 背伸びしようぜ その手 その手 もっと高く いつの日か届くよ 夢は高い木の実 Oh yeah ! 部活はつらいよ 練習きついし… どうしてこの部を 選んでしまったのか? 遊びに行きたい おしゃれもしたいし… すべてを犠牲に 何を目指してる? 誰も知らないあの場所 秘密の木がある 高い枝には 美味しい果実が揺れる 背伸び 背伸びしようぜ かかと かかと 上げろよ がむしゃらになるんだ 何かできるよ 背伸び 背伸びしようぜ その手 その手 もっと高く いつの日か届くよ 夢は高い木の実 Oh yeah ! 休みはないしね 先輩怖いし どうして今まで 辞めずに来たんだろう? 恋とかしたいし… デートもしたいし… 流した涙を 拭いて何を見た? 人は誰でもどこかに 未来を植えてる 翳(かざ)す掌(てのひら) 日射しが溢れる勇気 ジャンプ ジャンプしようぜ 大地 大地 蹴るんだ 一瞬だっていいから 空に近づこう ジャンプ ジャンプしようぜ 夢は 夢は もっと高く 簡単に届かない だから甘く酸っぱい Oh yeah ! 背伸び 背伸びしようぜ かかと かかと 上げろよ がむしゃらになるんだ 何かできるよ 背伸び 背伸びしようぜ その手 その手 もっと高く いつの日か届くよ 夢は高い木の実 Oh yeah ! |
| さや姉NMB48 | NMB48 | 秋元康 | 佐々木裕 | 佐々木裕 | レッスンが終わった後で 汗を拭くふりしながら ロッカールーム 片隅で 涙を我慢してた みんなと同じ振り入れが なぜ私だけできないの? 覚えられない悔しさに 心が折れそうになった そんな時 弱い気持ちの(気持ちの) 近くで微笑む先輩(先輩) 誰でも初めは一緒よと ステージへの試練 そんな時 お尻叩いて(叩いて) やさしく励ます存在(存在) 好きならばあきらめるなと 振りを教えてくれた さや姉(ねえ) 公演が始まる直前 メールに勇気貰った 「自分のこと信じろ」と 短い愛の言葉 思うようにはできなくて 努力の先が見えなくて 夢への道がつらかった 無理だと音(ね)を上げた私 あの時も 遠い場所から(場所から) アドバイスくれた先輩(先輩) 今日は昨日よりちょっとだけ 上手になればいい あの時も 山の上から(上から) 光が溢れるみたいに(みたいに) 目の前に夜明けは来ると ちゃんと見せてくれたのは さや姉(ねえ) 誰より大変なのに 泣きごとひとつ言わずに 正しい背中を見せる あなたにずっとついて行きたい いつの日か 誉めてください そんな時 弱い気持ちの(気持ちの) 近くで微笑む先輩(先輩) 「誰でも初めは一緒よ」と ステージへの試練 そんな時 お尻叩いて(叩いて) やさしく励ます存在(存在) 好きならばあきらめるなと 振りを教えてくれた さや姉(ねえ) ステージにさや姉(ねえ)がいる限り |
| 奥歯白組(NMB48) | 白組(NMB48) | 秋元康 | 山本加津彦 | 丸い夕陽の縁(ふち) 欠けるまで いつもの川の土手 座ってたんだ この胸のどこかにぽっかり 穴が開(あ)いてぴゅうぴゅう 風が吹いてる 好きなあの娘(こ)に 「友達でいて」と 言われたくらいで 何で切ない? 奥歯 噛み締めながら 微笑む日だってあるさ そんなつらい時 ここに来て 立ち上がる練習だ ちょっと油断すると 涙がこぼれるから お腹のこの辺り 力入れて 鼻の上 じんとしても 負けないよ 夜の空に並ぶ星たちは 自分の光り方 知ってるのかな 恋なんて そんな気もないのに ある日 突然 どきどき 胸が騒ぐもの 「2人 このまま 変わりたくない」 やさしい理由(わけ)に 余計傷つく 奥歯 噛み締めながら いい人でいようとした ずっと 僕たちは 友達で 冗談も言い合おう だって 初めてなんだ 告白したことなんて… あっさり振られたこと きついもんだね 瞼(まぶた)から 熱いものが つつつつつ… 雑草の上で ただただぼんやりと 考えた空白で さっきより 楽になる 奥歯 噛み締めながら 微笑む日だってあるさ そんなつらい時 ここに来て 立ち上がる練習だ ちょっと油断すると 涙がこぼれるから お腹のこの辺り 力入れて 鼻の上 じんとしても 負けないよ ラララ… |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ひな壇では僕の魅力は生きないんだ難波鉄砲隊其之参(NMB48) | 難波鉄砲隊其之参(NMB48) | 秋元康 | 木村有希 | 招待された君のBirthday 仲がいいコが企画したParty 気が進まない 人見知りだし ダンスなんて踊れない 僕は場違いだ やっぱり帰るよ ごめん まるで ひな壇芸人みたいにいっぱい 男の子たち チャンス狙ってる みんなのトークに割り込むタイミング 僕は苦手で空気のままさ いつか一人で ゲストに呼ばれるまで 大きなソファー 君を囲んで 競うみたいにギャグの言い合いさ 面白くない ちょっと痛いね 何でみんな笑えるの? 僕はだめだった 二度と呼ばれない 無理だ まるで ひな壇芸人みたいな心境 誰も彼もが目立とうとしてる 印象づけなきゃ覚えてくれない 僕は一途でアドリブが下手さ 時間気にせず じっくり2人だけで その他大勢の中に 入ったってしょうがない 君と(君と)僕の(僕の) スペシャル(スペシャル)だったらいい 編集なしで まるで ひな壇芸人みたいにいっぱい 男の子たち チャンス狙ってる みんなのトークに割り込むタイミング 僕は苦手で空気のままさ いつか一人で ゲストに呼ばれるまで | |
| 1%板野友美 | 板野友美 | 秋元康 | 江上浩太郎 | Mitsu.J | コンクリートの壁に 凭(もた)れながら 待っていた 背中から汗ばみ 過ぎた時間伝わって来る (孤独の温度) 車のライト 急に指差すように (Stop! Stop! Stop!) 胸の奥まで 見透かされてしまった 愚かな打算 あなたが来ないのは 何となく予想してた それを確かめたくて 心をわざと傷つけてた 1%愛されたい 本当のその気持ち 可能性 考えずに 信じてみたかった 1%愛されたい 今さら言えやしないし やがて夜が明けるまで 愛の確率は計算できない 誰かのせいよ 言い切れたら楽なのに… (Wait! Wait! Wait!) Yes かNo か 切れかかった蛍光灯 笑うフリッカー 場所を書かないまま 待ってるとメールしたよ きっとここだろうって あなたは絶対わかってくれる 1%自惚れたい 身勝手な終わり方 サヨナラのその代わりに 賭けてもみたかった 1%自惚れたい 今でも愛してくれてる そんな痛い妄想が 何か言い訳探しているのかも… 私 不器用すぎるね 自分に嘘はつけないよ このまま 夢を見ていよう 1%愛されたい 本当のその気持ち 可能性 考えずに 信じてみたかった 1%愛されたい 今さら言えやしないし やがて夜が明けるまで 愛の確率は計算できない やがて夜が明けるまで 愛の確率は計算できない |
| For you, For me板野友美 | 板野友美 | 秋元康 | Carlos K. | Carlos K. | 街角を一人歩きながら すれ違う人のその多さ みんなはどこに向かってるのだろう? 私だけが向かう反対へと… 自分の感情に 素直でいたいだけなの 時には傷つくことあっても… この愛を信じて 心閉ざしてること あなたにわかって欲しい For you, For me きっと変われる For you, For me もう一人の自分 For you, For me 小さな勇気で私は強くなれるいつか wow oh oh oh…yeah この世にはすべてわかり合える 何人の味方がいるのかな 私がいつも不器用なせいで 気づくたびにそばに誰もいない 言葉が足りなくて 誤解を招いてしまう 誰かに触れるのが怖かった 悲しみに慣れれば 涙流さなくていい 私は孤独が好きだ For you, For me だけど変われる For you, For me 知らなかった自分 For you, For me 一人でいたのは自由だったからよ愛も wow oh oh oh…yeah oh oh oh…yeah あなたとやっと巡り逢って 固い殻が少しずつ溶けたよ その手の温かさとか さりげないやさしさが 信じる力は誰のために? For you, For me きっと変われる For you, For me もう一人の自分 For you, For me 小さな勇気で私は強くなれるいつか wow For you, For me For you, For me For you, For me 指さえ触れずに世界を変えるものは愛さ wow |
| 独り言花 | LUHICA | 秋元康 | クボケンジ・田中ユウスケ | 田中ユウスケ・吉田武史 | さあ 咲きなさい 女の中の花たちよ もう誰にも 邪魔させない 独り言花 愛おしさに 手足縛られて 思うように 生きられない もどかしい恋 せめて 夢の中だけは 自由に振る舞って 自分らしく 生きることが 運命と知った 眼差しを見て 唇を見て 黒髪を見て キレイだと囁いて 太陽よりも 青空よりも 眩しいのは 恋をしてるから さあ 咲きなさい 気が向いたら抱かれればいい わがままな蕾(つぼみ)は いつもそっぽ向いてる さあ 咲きなさい 女の中の花たちよ もう誰にも邪魔させない 独り言花 鏡の私 陽は沈んで すべて 陰っても そこに見えた その景色は 変わらないのに… もっと 頑(かたく)なになって 一途に思い詰め いつの日にか 誰かのため 咲きたいと願う やさしさを知り 寂しさを知り はかなさを知り 今のままいたかった この土以上 この雨以上 大事なのは 与えられた命 さあ 咲きなさい 気が向いたら抱かれればいい わがままな蕾(つぼみ)は いつもそっぽ向いてる さあ 咲きなさい 女の中の花たちよ もう誰にも邪魔させない 独り言花 鏡の私 |
| 向日葵倉持明日香 | 倉持明日香 | 秋元康 | 多胡邦夫 | 近田潔人 | 風に揺れる向日葵は 太陽に向かい咲いている 果てしない あの青空に両手伸ばしているんだ もしも雨に打たれても 溢れる涙も拭わず 悲しみのその向こうに 未来信じているよ 古いバイクで 鉄塔を目印に 夏の近くへ 君を連れて 緩い坂道の途中で 見えて来るよ 黄色い花火が 広がる大地 僕は何も聞かないよ 生きていれば いろいろあるさ 嫌なこともつらいことも そういう時 僕は この丘から 一人 眺めるんだ 君の中の向日葵は どこに咲いているんだろう? 目指してた 夢があるなら ちゃんと思い出すことさ 時に 雲に隠れても あきらめることはないんだ 憧れのその陽射しは いつか君まで届く ガードレールに 腰を掛け並んでた やがて夕陽が 影を作る 電線が震え かすかに泣いていた 黄色い希望は それでも立つよ 僕は何もできないよ この景色を 教えるだけさ 悲しみとか寂しさとか 落ち込んでも 君は 自分自身で 空を見上げるんだ 君が君であるために 立ち上がるまで待ってるよ 星空のその向こうにも きっと 太陽が待ってる 君の胸のその奥に 向日葵は咲いているはず 目を閉じて 思い出して いつか 蒔いたその種 風に揺れる向日葵は 太陽に向かい咲いている 果てしない あの青空に両手伸ばしているんだ もしも雨に打たれても 溢れる涙も拭わず 悲しみのその向こうに 未来信じているよ |
| 偶然の味方倉持明日香 | 倉持明日香 | 秋元康 | 依光輝久 | 野中“まさ”雄一 | いつもの街角に 赤いテントがせり出して 夏が近づいた 知り合ったばかりの 君と待ち合わせをした オープンカフェの前 なぜだか 恋はいつでも 変なタイミングで やって来るもの 惹かれて行く不思議 偶然が味方する 僕たちのLOVE STORY 木漏れ日に包まれるように 君が今現れる 偶然が味方する 運命って変わるだろう 恥ずかしそうに手を振り 微笑んだ君が未来なんだ アイスレモネードの グラスの汗を拭きながら 君が空を見る 僕たちの時聞は そう世界が終わるまで 残されているんだ いったい どんな話を すればいいかなって ちょっと心配したけど 風になればよかった 必然を感じてる 愛しさが生まれた理由(わけ)を… 太陽が向きを変えたって 見え方は変わらない 必然を感じてる 生きるってこと 意味を見つけた ねえ いつまでも2人で こんな風に今を記憶したい 時は流れ いつの日かまた この場所で 初めての 今日のことを 思い出す 愛の日々 過去と未来 Ah- 偶然が味方する 僕たちのLOVE STORY 木漏れ日に包まれるように 君が今現れる 偶然が味方する 運命って変わるだろう 恥ずかしそうに手を振り 微笑んだ君が未来なんだ |
| バラの果実アンダーガールズ(AKB48) | アンダーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 和泉一弥 | 佐々木裕 | 「君が赤いバラなら 僕がその刺(とげ)を果実に変えよう」 ミルク色した深い霧の中 秘密の森と湖があるよ (日差しの底) 標識もない道をまっすぐに (白日夢) 歩き続けてやっと辿り着く 誰にも後ろ指さされぬ 真実の自由を手に入れよう バラに実がなったら何色か? 齧(かじ)ってみれば ねえ どんな味がする? 愛の意味も知らなかった花の園 僕らはバラの果実 オオカミたちの夜が近づいて 主のいないボート小屋で眠ろう (わらの上で) 君の体温 感じてるだけで (しあわせさ) 心はほっと安らいで来るんだ 許して貰えぬ恋だから 命を懸けてみればいい 世界のどこかにきっとある 予期せぬ奇跡のストーリー バラはなぜここで咲いていたのか? そしていつから その実をつけたのだろう? 刺(とげ)が守る信じられない花の意地 美しいバラの果実 「咲かぬと思っていたのか? 花の咲かぬ愛など愛ではない」 「さあ、その果実を僕にくれ! 誰も食したことのない“永遠”を…」 「バラの化身よ 僕らは結ばれるんだ」 バラに実がなったら何色か? 齧(かじ)ってみれば ねえ どんな味がする? 愛の意味も知らなかった花の園 僕らはバラの果実 バラはなぜここで咲いていたのか? そしていつから その実をつけたのだろう? 刺(とげ)が守る信じられない花の意地 美しいバラの果実 チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ チュルラ |
| さよならクロール | AKB48 | 秋元康 | 渡辺和紀 | 武藤星児 | さよならクロール 青い海 きらきら あなたの灼けた肩が 波を分ける さよならクロール こんなに好きなのに 砂浜の気持ちを わかってくれない 夏のいじわる オレンジの丸いブイが浮かぶ 遊泳禁止のロープまで 連れてって欲しいけど 無理よ あなたみたいに泳げないし… タオルにくるまって ちょっと拗ねてた 太陽のシーズンを独り占めしたかった 切ないクロール 泣きそうよ なんだか… あなたを追いかけたい どこまででも… 切ないクロール 秘密の憧れ 水泳部の練習 金網から見てた 跳ねるときめき 学校のプールとは違う 大人たちの海原(うなばら) 自由っていつも広すぎるね ロマンスの先に進めないわ あなたはあの日の 少年のまま ずっと誰と競って どこへ向かって泳いでるの? さよならクロール 青い海 きらきら あなたの灼けた肩が 波を分ける さよならクロール こんなに好きなのに 砂浜の気持ちを わかってくれない 夏のいじわる 思い出クロール 過ぎる夏 いつしか 素肌の水着の跡 消えるように 思い出クロール どんなに好きでも 夢を見るハートに 酸素が足りない 恋の息継ぎ わかってくれない 気づいてくれない 風はため息 |
| イキルコトTeam A(AKB48) | Team A(AKB48) | 秋元康 | 石井亮輔 | 野中“まさ”雄一 | ここまで来たけど 私は今どこにいるのだろう? 願いは叶ったし これ以上夢なんか いらないよ 運命の山で迷って 登ってるのか? 下りてるのか? 地平線はどこに見える? なぜ涙が溢れる? あの日信じてたものは “イキルコト” 何を失ったとしても “イキルコト” すべて報われるはずだ “イキルコト” 傷つき倒れそうでも “イキルコト” “イキルコト” 頂上 来たのかな 雲より上にいる 勘違い 酸素が薄くて苦しい しあわせなのか? ふしあわせか? 青春はどこに消えた? なぜ立ち止まってるのか? 人が人であるために “ススムコト” そして勇気づけるものは “ススムコト” 目には見えぬ壁破り “ススムコト” 何度失敗したって “ススムコト” たとえ陽が落ち始めても “イキルコト” 影が辺り 覆(おお)っても “イキルコト” “コレカラダ” “モウイチド” “コレカラダ” “モウイチド” “ススムコト” ここまで来たから 私は今どこへだって行ける |
| How come ?Team K(AKB48) | Team K(AKB48) | 秋元康 | バグベア | バグベア | No good! No good! No good! No good! How come? How come? How come? Oh… How come? How come? How come? Oh… How come? How come? How come? Oh… How come? How come? How come? Oh… この胸の片隅に 刺さってしまった疑問 聞いてみたい 今 あなた 誰といるの? 愛なんて永遠じゃない すぐに変わるあやふやなもの 巡り逢って 探り合って 傷つけ合って 何を求める? Why not? Why not? Why not? Oh… Why not? Why not? Why not? Oh… Why not? Why not? Why not? Oh… Why not? Why not? Why not? Oh… 目の前にいないと 心に立ちこめる不安 電話したい ねえ どこで何をしてるの? できるなら あなたの首 鎖つけて行かせないわ 人は誰も 愚かなもの 卑しいもの 情けないもの Heartbreak! Heartbreak! Heartbreak! Oh… Heartbreak! Heartbreak! Heartbreak! Oh… Heartbreak! Heartbreak! Heartbreak! Oh… Heartbreak! Heartbreak! Heartbreak! Oh… どうしてなの? Oh… 愛しすぎて Oh… 自分のこと Oh… 嫌いになる Oh… どうしてだめ? Oh… 私のもの Oh… この気持ちを Oh… 止められない Oh… How come? How come? How come? Oh… How come? How come? How come? Oh… |
| ロマンス拳銃Team B(AKB48) | Team B(AKB48) | 秋元康 | 藤末樹 | 藤末樹 | ロマンス拳銃Bang! Bang! Bang! あなたを狙ってBang! Bang! Bang! Bang! Bang! Bang! 命中! 満員電車で 毎朝 会う彼 ちょっとクールで好みのタイプなの 何(なん)かのチャンスに知り合いたいけど 押し競饅頭(おしくらまんじゅう) 離ればなれだわ 恋する私はそっと念じる 絶対 振り向かせよう 今日も ロマンス拳銃Bang! Bang! Bang! ハートの真ん中Bang! Bang! Bang! この指の銃口を向けて 狙え! ロマンス拳銃Bang! Bang! Bang! 心のトリガー引くわ 愛しさを貫通させるまで 暗殺計画Bang! Bang! Bang! 笑顔の陰からBang! Bang! Bang! Bang! Bang! Bang! 発砲! 帰りのホームで 待ち伏せしてみた だって朝だと何(なん)にも話せないし… こっちにゆっくり歩いて来たけど 緊張しちゃって やっぱ話せない あなたの背中をそっと見送り いつか虜にしてあげる 好きよ ラブラブ弾丸Bang! Bang! Bang! 一気に飛んでくBang! Bang! Bang! 恋愛の腕前を上げて ここで ラブラブ弾丸Bang! Bang! Bang! 離れた場所から撃つわ 片思い 私はスナイパー 今日も ロマンス拳銃Bang! Bang! Bang! ハートの真ん中Bang! Bang! Bang! この指の銃口を向けて 狙え! ロマンス拳銃Bang! Bang! Bang! 心のトリガー引くわ 愛しさを貫通させるまで ロマンス拳銃Bang! Bang! Bang! ラブラブ弾丸Bang! Bang! Bang! ロマンス拳銃Bang! Bang! Bang! ラブラブ弾丸Bang! Bang! Bang! 恋をする私はヒットマン |
| ハステとワステ | BKA48 | 秋元康 | 福田貴訓 | 原田ナオ | 嘘だろうがぁ?! 嘘だろうがぁ?! 私がバカだなんて… この中で 一番の おバカは私じゃない 嘘だろうがぁ?! 嘘だろうがぁ?! 私の足がくさい? 一生懸命 頑張るから ちょっと汗が多いだけ 「アメリカの99%が 電球でできてる」って 文法的におかしいだろ? エジソンも言ってない カワエー 誰かがそう呼ぶ あきれたみたいに テストの点数 悪いと指を差されるよ カワエー みんなを救う それ以下は絶対いない 知性のどん底を守る ああ バカのセンター 8×2(はちに) 17(じゅうしち) 8×4(はちし) 27(にじゅうしち) ちょっと惜しいでしょう? 携帯を 持っていれば ほら すぐに計算できるし… 8×6(はちろく) 46(よんじゅうろく) 8×8(はっぱ) 62(ろくじゅうに) 8×9(はっく) 73(ななじゅうさん)でいい 8の段 暗記したって 思い出せないから 「Haste makes waste」も 日本語に訳してみよう 「ハステとワステさんが 仲良く作った」って何? カワエー 思わずそう呼ぶ ある意味リスペクト 狙ってみたって ここまでは間違えない カワエー 伝説の人 勉強なんかできなくたって 楽しく生きて行ける ああ バカのセンター 人生で大事なのは 頭のよさなんかじゃない 周りの人に勇気与える バカも人助け カワエー! カワエー 誰かがそう呼ぶ あきれたみたいに テストの点数 悪いと指を差されるよ カワエー みんなを救う それ以下は絶対いない 知性のどん底を守る ああ バカのセンター |
| Enjoy your life!秋元才加・梅田彩佳・大島優子・大堀恵・河西智美・小林香菜・野呂佳代・松原夏海・宮澤佐江 | 秋元才加・梅田彩佳・大島優子・大堀恵・河西智美・小林香菜・野呂佳代・松原夏海・宮澤佐江 | 秋元康 | 藤井一徳 | 野中“まさ”雄一 | Enjoy your life! 君とここで暮らした日々は そりゃあね いろいろあったけど すべて 最後はHappy! こんなに多くの人たちがいて 自分の夢を目指していた 時に誰かとぶつかって 人間関係 難しいよね 本当はみんな不安で それを言ったら落ちこぼれる気がした 心 閉ざしたままで ひとつの道を歩き出した 悔しい出来事もあったね 何度 涙を流しただろう? だから明日(あす)がある Enjoy your life! 人は誰も傷つきながら いくつも 瘡蓋(かさぶた)を作って 時間(とき)は流れてHappy! Enjoy your life! どんなつらい過去の出来事も 笑って歌える日が来るよ 僕は信じるHappy! ずっとここにいたいって思ってた 部屋から外に出たくなかった だけど ある日気づいたんだ 世界はそう広いってこと もっと一緒にいたかったけど 窓を開ければ風が気持ちいい 抱きしめた後で 送り出す勇気をちゃんと見せよう 世界のどこかに行ったって 君をいつだって見守っているよ みんな未来がある Enjoy your life! 人は誰も傷つきながら いくつも 瘡蓋(かさぶた)を作って 時間(とき)は流れてHappy! Enjoy your life! どんなつらい過去の出来事も 笑って歌える日が来るよ 僕は信じるHappy! Enjoy your life! みんな ありがとう Enjoy yourself! 素敵な仲間たち Enjoy your life! みんな ありがとう Enjoy yourself! また逢える日まで Enjoy your life! Enjoy yourself! 僕はここにいる Enjoy your life! Enjoy yourself! ずっと 夢見よう Enjoy your life! Enjoy yourself! みんな ありがとう Enjoy your life! Enjoy yourself! Enjoy your life! Enjoy yourself! Enjoy your life! Enjoy yourself! また逢える日まで |
| Mine河西智美 | 河西智美 | 秋元康 | 板垣祐介 | 板垣祐介 | 君は僕のもの 出会った時から ピンと 来たよ 渡さない 誰にも… 太陽のカフェで 手を振るシルエット 待ち合わせより 早く来てた 大好きなパンケーキ 頬張ってる君が しあわせを教えてくれる 恋はいくつかしたけど いつもと違うんだ そばにいるそれだけで 笑顔になるEveryday You're mine 君は僕のもの すべてが欲しいよ いい所も 悪い所も 抱きしめたくなるんだ 君は僕のもの 心でつぶやく I love You love 独り占めさせて どうでもいい話 笑い転げてる 屈託のない君に ほっとするよ 食欲あることが 元気のバロメーター 食べている君が好きだよ 昨日 観終わったドラマや 今日の洗濯が ささやかな充実感 ダイヤよりも輝く You're mine 僕の宝物 何より価値ある どんな時も 変わらないまま 君らしくいてね 僕の宝物 心は叫ぶよ I need You need 永遠の想い 愛とか恋とか 言ってる間は 本当の気持ちは そう 見えない You're mine 君は僕のもの すべてが欲しいよ いい所も 悪い所も 抱きしめたくなるんだ 君は僕のもの 心でつぶやく I love You love 独り占めさせて |
| 僕のSummertime blues河西智美 | 河西智美 | 秋元康 | 丸谷マナブ | 丸谷マナブ | 窓の日除けが下りて 何だかよそよそしいね 見つめ合ってる僕たちは 奇麗ごと言ってるのかな 外の熱を まだまだ感じるよ Summertime blues 切ない夕暮れ時 今でも愛しているよ ちゃんと話したかったけど… サヨナラは どうでもいいおまけ 取り繕うこともないさ 2人で一緒に 席を立とうか? 古い木のテーブルの コップの水の跡とか いつもかかってたドリカムとか 頬杖ついた君とか… 思い出せる 恋ほど美しい Goodbye summer days 過ぎ行く夏の背中 今日まで楽しかったよ 誰も悪くないと思う また会おう それがいい別れだ もし叶わないこととしても… 2人の未来を 信じ合おうよ AH- しばらくして 君と僕は振り返るだろう AH- 蒸し暑かった やるせなさと 思い出せない 大事なこと Summertime blues 切ない夕暮れ時 今でも愛しているよ ちゃんと話したかったけど… サヨナラは どうでもいいおまけ 取り繕うこともないさ 2人で一緒に 席を立とうか? |
| 旅立つ日 | クリス・ハート | 秋元康 | 井上ヨシマサ | Takashi Fukuda | ある朝 目覚めたら 神が待ってた 命に終わりが来ると そっと知らされた どうして 僕だけが 旅立つのか? 運命のさざ波に 声は届かない 一番近くの 大事な人よ しあわせだったか? それが気がかり もしも僕がいなくなったら 最初の夜だけ泣いてくれ 君と僕が過ごした歳月(とき)を 思い出しながら 見送って 君と会えてしあわせだった 朝の空見上げ 微笑んで 僕はきっと日差しになって 見守っているよ 君のこと 見守っているよ 君のこと |
| この涙を君に捧ぐNO NAME | NO NAME | 秋元康 | 夏海寛 | 武藤星児 | いつかの願いは 土の中で眠って 約束の時刻に 希望の芽が出るんだ 2人が出逢った頃 夢などまだ種だった どれくらい歳月(とき)が過ぎ 花は咲くのだろう この涙を君に捧ぐ もっと君が輝くなら ずっと見守ってた沈黙の空から 今 僕は雨になろう 小さなしあわせ 見上げていた太陽 期待に膨らむ あの未来が蕾さ 心が渇いた時 誰かの愛を求めた 悲しみの風が吹き 花が枯れる日まで この涙を君に捧ぐ たとえ君が気づかなくても 少し温かくて 何となく懐かしい そう 僕は雨になろう 瞼(まぶた)を閉じて 目尻から 流れ落ちた熱いもの あの空へと昇って 俯瞰で見る愛に変われ… この涙を君に捧ぐ もっと君が輝くなら ずっと見守ってた沈黙の空から 今 僕は雨になろう ああ 君に捧ぐ こんな僕にできることは 君の空しさを 少しでも癒すこと さあ 僕は雨になろう |
| 主なきその声NO NAME | NO NAME | 秋元康 | Shusui・ヒロイズム | Shusui・ヒロイズム | 主なきその声 聴こえるよ この空の ほら どこからか 確かに 誰かへと 語りかけるように… 主なき 今 風が吹き 雲間には ほら 光が差す 迷い人は 耳をそばだてて 自分の道 進むための力にする Woo Woo Woo… 夢は遠すぎて ため息が出るよ 頑張ってるのに 無力に思える 心 折れそうな 長い坂の前 未来があるなら 背を向けられない 友よ 覚えているかい? あの日 誓い合ったこの場所 季節の花が咲く 主なきその声 聴こえるよ 太陽が ほら 少しずつ 辺りの その闇を 剥がしてくれるだろう 主なき さあ この瞬間(とき)に 僕たちは そう 歩き出そう 誰もみんな 弱い生き物さ 愛の気配 探しながら先へ進む Woo Woo Woo… それは幻か? リアルだったのか? 風に運ばれた いくつかの言葉 人影なくても 目を 閉じればわかる 目指しているのは 1人じゃないんだ 友よ 答えておくれよ 君も 傷つき赤い血を流し それでも生きてると… 主なきその声 聴こえるよ この空の ほら どこからか 確かに 誰かへと 語りかけるように… 主なき 今 風が吹き 雲間には ほら 光が差す 迷い人は 耳をそばだてて 自分の道 進むための力にする 友よ 覚えているかい? いつか 一緒に見た夕陽を… 今でも忘れない 主なきその声 聴こえるよ 太陽が ほら 少しずつ 辺りの その闇を 剥がしてくれるだろう 主なき さあ この瞬間(とき)に 僕たちは そう 歩き出そう 誰もみんな 弱い生き物さ 愛の気配 探しながら先へ進む Woo Woo Woo… |
| 少女たちよ NO NAME ver.NO NAME | NO NAME | 秋元康 | 小網準 | 生田真心 | 空に散らばった星の どれが一番に 輝くのだろう? 聞かれても 誰もきっと答えられない 暗闇の先に ここから見えない光がある ステージの片隅で もがき続ける 悔しさや空しさも 青春の時 少女たちよ もうすぐ夜明けが来る 夢の未来はこれから始まる WOW WOW 少女たちよ 何もあきらめるな 悲しいことなんか すべて捨てて 全力で 全力で 走るんだ! 人の目に触れる星と 気づかれない星 そこにはどういう差があるの? 光 届かないくらいに 離れているとか 雲のせいだとか 理由が欲しい 思うように生きられない今の自分が もどかしく不安なら 背中を押そう 悩みながら いつしか強くなれる 今日の涙は明日の力さ WOW WOW 悩みながら 前へ歩き出せよ 立ち止まったら そこで終わる 頑張って 頑張って 信じるんだ 少女たちよ もうすぐ夜明けが来る 夢の未来はこれから始まる WOW WOW 少女たちよ 何もあきらめるな 悲しいことなんか すべて捨てて 全力で 全力で 走るんだ! |
| 大声ダイヤモンド NO NAME ver.NO NAME | NO NAME | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | 走り出すバス 追いかけて 僕は君に 伝えたかった 心のもやもやが消えて 大切なものが見えたんだ こんな簡単な 答えが出てるのに 何にためらって 見送ったのだろう? 僕が僕であるために 衝動に素直になろう 大好きだ 君が 大好きだ 僕は全力で走る 大好きだ ずっと 大好きだ 声の限り叫ぼう 大好きだ 君が 大好きだ 息が苦しくなるよ しまっておけない 大声ダイヤモンド 失うものに気づいた時 いても立っても いられなかった 今すぐ 僕にできるのは この思い 言葉にすること なぜか さっきから 空を見てるだけで 瞳がうるうる 溢れて止まらない 僕たちが住む この世界は 誰かへの 愛で満ちてる 絶対に 君を 絶対に 二度と離しはしない 絶対に 誓う 絶対に やっと 巡り会えたんだ 絶対に 君を 絶対に しあわせにしてみせる 聞いて欲しいんだ 大声ダイヤモンド うじうじしてたって 何にも始まらないよ 感情吐き出して 今すぐ素直になれ! 声に出せば 光輝く 大好きだ 君が 大好きだ 僕は全力で走る 大好きだ ずっと 大好きだ 声の限り叫ぼう 大好きだ 君が 大好きだ 僕の愛しさよ 届け! 大好きだ ずっと 大好きだ 風の中で 叫ぼう 大好きだ 君が 大好きだ 息が苦しくなるよ しまっておけない 大声ダイヤモンド 勇気を出して 言おうよ 黙っていちゃ そのままさ 恥ずかしくなんてないんだ 好きって言葉は最高さ 好きって言葉は最高さ 好きって言葉は最高さ 感情吐き出して 今すぐ素直になれ! |
| 初日 NO NAME ver.NO NAME | NO NAME | 秋元康 | 岡田実音 | 市川裕一 | 私は立ってる 憧れていたステージ 大歓声 拍手と熱気の中 厳しいレッスン 自分の壁 乗り越えて 迎えた今日 チャンスの幕が開く 一人だけ踊れずに 帰り道 泣いた日もある 思うように歌えずに 自信を失った日もある いつもライバルが 輝いて見えた 夢は汗の中に 少しずつ咲いて行く花 その努力 決して裏切らない 夢は汗の中に 芽を出してずっと待っている いつか きっと 願い叶うまで スポットライトがこんなに眩しいなんて 長い夜が明けた朝陽のようね 先輩たちには負けたくないよ 絶対に 私たちのショーを作りたかった 怪我をして休んだ時 悔しくて 泣いた日もある 学校とレッスンの 両立にあきらめた日もある だけどアンコールが どこかで聞こえた 夢は涙の先 泣き止んだ微笑の花 頑張った蕾がやがて咲く 夢は涙の先 雨風に負けず信じてる 晴れた空に 祈り届くまで 死ぬ気で 踊ろう! 死ぬ気で 歌おう! 初心を 忘れず 全力投球で! Oh! 夢は汗の中に 少しずつ咲いて行く花 その努力 決して裏切らない 夢は汗の中に 芽を出してずっと待っている いつか きっと 願い叶うまで |
| てもでもの涙 NO NAME ver.NO NAME | NO NAME | 秋元康 | 寺畑早知子 | 稲留春雄・田口智則 | 降り始めた細い雨が 銀色の緞帳を 下ろすように 幕を閉じた それが私の初恋 待ち伏せした 二つ目の路地 声も掛けられないまま 下を向いたら 紫陽花も泣いていた こんなに会いたくても こんなに好きでも 目の前を通り過ぎてく それでも こうして あなたを見ている この場所から こんなに会いたくても こんなに好きでも 振り向いてさえもくれない 傘 差してるのに 頬が濡れるのは どうにもできない てもでもの涙 一人きりで歩き出した 切なさが残る道 心の中 迷い込んだ 誰も知らない愛しさ 雨が好きな この紫陽花は 晴れた日には目を閉じて 遠い雨雲 想ってるのでしょうか? どんなに悲しくても どんなにだめでも 女の子のままいさせて あなたと出会えた 記憶の足跡 忘れないわ どんなに悲しくても どんなにだめでも いつの日か思い出すでしょう 私の願いが 叶わなくたって 輝き続ける てもでもの恋よ こんなに会いたくても こんなに好きでも 目の前を通り過ぎてく それでも こうして あなたを見ている この場所から こんなに会いたくても こんなに好きでも 振り向いてさえもくれない 傘 差してるのに 頬が濡れるのは どうにもできない てもでもの涙 |
| Jane Doe高橋みなみ | 高橋みなみ | 秋元康 | 早川暁雄 | 野中“まさ”雄一 | 君は誰なんだ? 答えてくれ 目の前にいるのは Jane Doe いつも やさしい瞳を揺らし 微笑み 僕を見た そして情熱的に求め合った あの日の愛は幻だったのか? WOW WOW WOW 夜を遮(さえぎ)るガラスの窓に もう一人の君が映った 他の誰かを 想っているのなら 腕からすり抜けて 帰ればいいさ 目を開けたままで キスするのか? なぜ?僕の知らない君がいる 目を開けたままで 何 見てるの? 抱かれながら 次の夢ひとつ 愛しきJane Doe 肩に残っていたのは痛み 食い込んだ爪の跡 僕が運命の女(ひと)と信じ切った 未来の愛は偽りだったのか? WOW WOW WOW 腕の力をそっと緩めて さりげなく部屋を出て行け 君の心が ここにはなくたって ここでやりかけた キスは片付けよう 目を閉じないのは なぜなのだろう? 傾けた首が愛おしい 目を閉じないのは うわの空か? 気づきながら 騙されようか 気まぐれなJane Doe 誰もが隠してる 本当の顔を… 今まで 見せていたその素顔でさえ 思い出せない すべて失った 君は誰なんだ? 答えてくれ 目の前にいるのは Jane Doe 目を開けたままで キスするのか? なぜ?僕の知らない君がいる 目を開けたままで 何 見てるの? 抱かれながら 次の夢ひとつ 愛しきJane Doe |
| 破れた羽根高橋みなみ | 高橋みなみ | 秋元康 | 河原嶺旭 | 佐々木裕 | どこかを走ってる 列車の汽笛 聴こえてしまうほど 静かな部屋で… 君に何を話せばいい? どういう言葉も届かないだろう 破れた羽根に触れないように 両手で君を抱きしめながら 瞳に溢れ出したその涙 僕はそっとキスして拭う I still love you 出会ってしまったこと 2人の罪だね サヨナラ 切り出された 運命は罰か 君になんてあやまればいい? 誰かを愛したわけじゃないんだ キレイな羽根は破けやすそうで はらはら僕は気遣ってしまう 君には君のままでいて欲しい ピュアなハート 汚(けが)さぬように… I still love you ドアを開けて ゆっくりと 羽ばたいて Ah 破れた羽根を癒せるのなら このまま君を引き止めただろう ハートの籠の中に閉じ込めた 愛はそっとどこかへ逃がそう 破れた羽根に触れないように 両手で君を抱きしめながら 瞳に溢れ出したその涙 僕はそっとキスして拭う I still love you |
| 錆びたロック高橋みなみ | 高橋みなみ | 秋元康 | すみだしんや | 野中“まさ”雄一 | いつから大人になったんだ? 普通に歳も取ってたし… 何か後輩もできちゃって 息苦しい いつから大人になったんだ? みんなと同じファッションで 何か聞き分けもよくなって だめな感じ あの頃は 未来の夢 持て余していた バタフライナイフよりも 尖っていたものはそう イノセンス 錆びたロック 思い出して 歌いたいよ 大声で… 錆びたロック 胸の奥に 忘れられぬメロディー 錆びたロック 思い出して 叫びたいよ 心から 錆びたロック 取り戻そう 埃(ほこり) 被っていた ロックンロール いつから利口になったんだ? 喧嘩もしなくなったしね ブレーキなんかかけちゃって つまらないよ いつから利口になったんだ? 信じるなんて今はやめた いつも疑ってた方がいい 学習したよ 馬鹿にした 大人たちと 同類になってた 人はみなこんな風に 静かな音楽を 聴き始める 鳴らせギター 騒々しく 暴走した 青春よ 鳴らせギター リズム刻み 未完成な言葉たち 鳴らせギター 騒々しく 常識なんか ぶち破れ 鳴らせギター 下手でいいんだ 人生はいつだって ロックンロール 錆びたロック 思い出して 歌いたいよ 大声で… 錆びたロック 胸の奥に 忘れられぬメロディー 錆びたロック 思い出して 叫びたいよ 心から 錆びたロック 取り戻そう 埃(ほこり) 被っていた ロックンロール |
| 利己的な恋愛高橋みなみ | 高橋みなみ | 秋元康 | 森脇正敏 | 森脇正敏 | 誰も勝手なことばかり ああだこうだとか言いながら 私の恋 邪魔しないでよ やっと出会った彼だから だめな奴だってことくらい 織り込み済みなんだよ 世の中 完璧な人間(ひと)はいないし 裏の顔くらいある ちょっと女に手が早い もてないよりもてる男がいい Selfish ! 自分だけよけりゃそれでいい 他人は誰も関係ない 私が本気で愛せる人なら 悪魔でも構わない Selfish ! 自分だけよけりゃそれでいい 世間に認められなくても… そう愛は自分のものだ 私 エゴイスト そうよ 私の友達を 陰でこっそり口説いたり 何人かモノにしたみたい だけど私の目見ながら “愛してる”って言われたら どうでもよくなるんだ 見てない所(とこ)で何をしてようと ジェラシー感じたりしない だって妄想していたら 疑心暗鬼が膨らむだけだよ Don't touch ! 隠したいことは隠せばいい 光は全部当たらない 私が知らない部分があっても 知りたいと思わない Don't touch ! 隠したいことは隠せばいい 私に見えるものが真実 ねえ愛は思い込みだよ 嘘を突き通して Selfish ! 自分だけよけりゃそれでいい 他人は誰も関係ない 私が本気で愛せる人なら 悪魔でも構わない Selfish ! 自分だけよけりゃそれでいい 世間に認められなくても… そう愛は自分のものだ 私 エゴイスト |
| 右肩高橋みなみ | 高橋みなみ | 秋元康 | 杉山勝彦 | 杉山勝彦 | 思い出すよ 今も… 恋と気づいた夏を… トケイソウの花が 日向に溢れた道 晴れ渡った空に 入道雲がもくもく あっという間に増えて なぜだか不安になったの 今いる場所と未来 あなたの右肩 私の頭を傾けて ちょこんと乗せたら それだけで安心した しあわせよ 上手くいかなくて つらく悲しい時は そんな私の愚痴を 聞いてくれるだけでいい 夕立に降られて 民家の軒先で そっと寄り添った2人 いろいろあるねって笑った 雨さえ楽しくなる あなたの右肩 時には心を休ませて 心配があっても いつだって楽になれる ぬくもりよ それぞれの空の下で 輝いてたあの頃 想うのかなあ 今でも 2人は 一緒に歩いてるみたいに… あなたの右肩 私の頭を傾けて ちょこんと乗せたら それだけで安心した しあわせよ 懐かしく 切なかった ああ あの夏よ |
| ブエノスアイレスに雨が降る高橋みなみ | 高橋みなみ | 秋元康 | わたなべしゅうじ・クレハリュウイチ | Shakey | ブエノスアイレスに雨が降る ドアを開けたままバスが行く その男は誰かを待つ 退屈な映画を観るように 指の骨を鳴らしていたんだ 道を挟んだこっちから ずっと 見ていたよ なぜ 本当に来てしまったんだろう? 作り話に 愛されてごめん だから逃げて来たのよ きっと 迷惑かけるから 何も言わぬまま消えたWeekend 愛されてごめん だっていい人だから 嘘はつけない これ以上 夢を見れてよかったわ 私は一人きり さあ タンゴで泣こうか? ブエノスアイレスに夜が来る 壊れたネオンがリグレット その男は私を探す 走り書きのアドレス 振りながら Hey!タクシー 止めようとしてる 広い背中を目印に 眺めていたの なぜ 気になって追いかけたくなるんだろう? 声は掛けない 忘れて欲しいの 二人 赤の他人よ あの日 もし出会わなければ こんな涙も雨の雫 忘れて欲しいの ここで暮らしたとこで 上手くいかない そう あなたは 国境を越えた人 タンゴ踊ったら ねえ 拍手をちょうだい 愛されてごめん だから逃げて来たのよ きっと 迷惑かけるから 何も言わぬまま消えたWeekend 愛されてごめん だっていい人だから 嘘はつけない これ以上 夢を見れてよかったわ 私は一人きり さあ タンゴで泣こうか? |
| 片思いの唐揚げあまくち姫(HKT48) | あまくち姫(HKT48) | 秋元康 | 若田部誠 | 若田部誠 | 男の子(男の子)好きになるとは 小さい頃からイメージ湧かなくて 同性の(同性の)友達となら 一緒にいる時 楽だし面白い いつからかあの人だけが気になって来た 目が合ったそれだけなのに切ないの 私が私じゃなくなって行く 初めての経験よ 小麦粉をつけて揚げてやるぜ 片思いを唐揚げにしよう 考え過ぎは苦しくなるから 美味しく恋をしよう 一日中(一日中)ぼーっとしている この状態からどう抜け出せばいいの? はしかだと(はしかだと)冷やかされたけど 瞼(まぶた)を閉じれば 彼しか見えない この胸の深いところでときめくものは そうきっと大人になるための兆候ね 私が一番好きだったもの それ以上のI love you! 小麦粉をつけて揚げてやるぜ 高い温度で からっと揚げよう 気持ち的にうじうじしていちゃ 油っぽくなっちゃうよ 自分でもハートを持て余してる 恋って奴 どうにかしなきゃ 塩を振って レモン絞って とにかく 飲みこもうか 小麦粉をつけて揚げてやるぜ 片思いを唐揚げにしよう 考え過ぎは苦しくなるから 美味しく恋をしよう “片思い揚げる”どういう意味? 自分で言って変だと思った でもそれくらい頭パニック 一口 食べてみたい 「唐揚げって、片栗粉じゃね?」 「それじゃ、字数、合わねーし…」 |
| 今がイチバンうまくち姫(HKT48) | うまくち姫(HKT48) | 秋元康 | 山本加津彦 | 武藤星児 | 僕の掌(てのひら)の中 ぎゅっと握りしめてる 大切なその砂を 絶対 こぼさぬように… 長い時が過ぎたとしても 強い風に吹かれたとしても 僕が見て来た夢の続き 指に力を入れたまま離さない 今がイチバン つらい坂道 頑張り時だ さあ 自転車 漕ぐんだ 重くなる ペダルの上に 体重かけて さあ立ち漕ぎするんだ あきらめるな あきらめるな いつか掌(てのひら) 開(ひら)く そんな日がやって来る 何粒の砂たちが そこに残ってるだろう? 願うことが全部叶うと 甘い未来 考えていない だって自分で握りしめた 夢は今でも掌(てのひら)の中にある 今がイチバン 美しい季節だ 伸びる季節だ さあ 自分を信じろ! 泣いたって 下を向かずに 前だけを見ろ! さあ脇目も振らずに がむしゃらがいい がむしゃらがいい 花の命が短いのは 悔いを残さず咲きたいから 美しく咲くためじっと耐えているよ 今だ 今だ やるしかない 今がイチバン つらい坂道 頑張り時だ さあ 自転車 漕ぐんだ 重くなる ペダルの上に 体重かけて さあ立ち漕ぎするんだ 今がイチバン 美しい季節だ 伸びる季節だ さあ 自分を信じろ! 泣いたって 下を向かずに 前だけを見ろ! さあ脇目も振らずに がむしゃらがいい がむしゃらがいい |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 制服のバンビHKT48 | HKT48 | 秋元康 | 若田部誠 | 野中“まさ”雄一 | 駅のホームで見かける先輩 いつも一人でクールな感じ 偶然装って話しかけたい 次の試合 頑張ってと… 眼差しに吸い込まれるように 緊張しすぎちゃって 声が上(うわ)ずってしまう 制服のバンビ まだまだ幼い 自分じゃ立てないね 生まれたばかりの恋よ 制服のバンビ あなたが笑った 私の名前とか覚えてくれたらOK 少しずつ 大人になりたい 明日から待ち伏せしよう 電車の中じゃ2メートル離れて 窓の景色を眺めているの 空(す)いているから揺れるつり革 胸の奥も手持ち無沙汰よ 「私のこと どう思ってますか?」 勇気出して聞いたら 「好きだよ」って幻聴かな 初恋の仔鹿 危なっかしいね 上手に話せない 初心者マークの恋 初恋の仔鹿 心配そうだわ あなたはさりげなく横目で見守ってる 後輩を育てるつもりで 明日から一緒に帰ろう 制服のバンビ まだまだ幼い 自分じゃ立てないね 生まれたばかりの恋よ 制服のバンビ あなたが笑った 私の名前とか覚えてくれたらOK 少しずつ 大人になりたい 明日から待ち伏せしよう |
| キレイゴトでもいいじゃないか?HKT48 | HKT48 | 秋元康 | 章夫 | 佐々木裕 | 風が通り過ぎる度に 緑の道ができるよ 草のその上を踏みしめ 誰か歩くように… 他人(ひと)とは違う意見を はっきり言うことは勇気がいる だけど まっすぐは 美しい キレイゴトでもいいじゃないか? 何も言わないより正しい 僕はそんな君のことを 誰よりも尊敬する 匿名で守られた人に 偽善だと言われてもいい 何に怯えることもなく 君は君であるべきだ そんな僕は何者か?と 自分に問いかけてみた いつも真実に向かって 歩く人でありたい 鏡の中を覗けば 向こう側 こちら側 繋がってる 恥をかくために 生きている キレイゴトでもいいじゃないか? 嵐 やり過ごすのは卑怯だ そんな当たり前のことを いつからか忘れていた 前に出て嫌われたとしても その痛みに悔いはない 何にためらうこともなく 僕は僕で泣くべきだ キレイゴトでもいいじゃないか? 何も言わないより正しい 僕はそんな君のことを 誰よりも尊敬する 匿名で守られた人に 偽善だと言われてもいい 何に怯えることもなく 君は君であるべきだ まっすぐ 君は君であるべきだ |
| スキ!スキ!スキップ!HKT48 | HKT48 | 秋元康 | 小林祐二 | 武藤星児 | 1! 2! 3! 4! 好きにならなきゃ 好きにならなきゃ 何も始まらない ラララララ… 月曜日の朝がやって来て 時計の針 待ちきれず 家を出た 満員電車で 誰かに押されながら 足を踏まれても 笑って許せる 人はみんな 恋をすると(ふわり) ハートまで軽くなって(魔法) 雲の上 歩き出す 夢の世界へ スキップしたくなる 両手を振って… 君のこと想うだけで なんか無重力 どこでも行けそうな気がする 生きることって素晴らしい 今日も行こうぜ スキ!スキ!スキップ! もし君が他の男の子と 楽しげに話してても しょうがない ジェラシー感じるより そっと見て見ぬふり 君が君らしく しあわせそうなら 街角の どこを見ても(眩しい) キラキラと輝いて(ダイヤ) そう愛が溢れてる 青空の下 スキップしたくなる それからジャンプ(ジャンプ) そう僕の気持ちだけが どんどん昇って行く 天まで届くようなテンション(テンション) 片想いは傷つかない 明日も行くぜ! スキ!スキ!スキップ! 君に会わなきゃ 君に会わなきゃ こんなワクワクした 今日にならない 君を好きになって 僕は変わった 思い出し笑い AH- スキップしたくなる 両手を振って… 君のこと想うだけで 胸がときめく ちゃんと体で感じてるロマンス 生きることって素晴らしい スキップしたくなる それからジャンプ(ジャンプ) そう僕の気持ち以上 宇宙まで飛んでけ! スキップしたくなるビートよ(ビート) 僕たちは生きてるんだ 明日も行くぜ! スキ!スキ!スキップ |
| お願いヴァレンティヌHKT48 | HKT48 | 秋元康 | 小川コータ | 生田真心 | 一生で何回くらい 好きな人に 出逢えるのかな? こんなに切なく苦しいのは 彼が最初で最後でしょう 学生服の その背中に 声を掛けられない お願いヴァレンティヌ チャンスください 部室へ向かった 踊り場の途中で 今日は特別 そう告白DAY みんなに紛れながら そっと… お願いヴァレンティヌ チョコをあげたい クラスメイトに 気づかれないように… すれ違い様 こっそり バレンタインデー希望 一年で一回だけ 臆病者にも 勇気の時 当たって砕ければいいなんて 第三者は無責任ね あんなにいっぱい チョコを貰った 彼が遠くに見える お願いヴァレンティヌ 愛をください もしも答えが NOでも構わない 告白しなきゃ そうよハートが 破裂しそうなのよ パンって… お願いヴァレンティヌ 思い出したい こんなに好きで 息もできないくらい 何をしてても チクチク 胸が痛んだ日々を… ねえ 片想いも 捨てたものじゃない ロマンティックなスリル お願いヴァレンティヌ チャンスください 部室へ向かった 踊り場の途中で 今日は特別 そう告白DAY みんなに紛れながら そっと… お願いヴァレンティヌ チョコをあげたい クラスメイトに 気づかれないように… すれ違い様 こっそり バレンタインデー バレンタインデー バレンタインデー グッドラック! |
| 君の名は希望 | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 有木竜郎・杉山勝彦 | 僕が君を初めて意識したのは 去年の6月 夏の服に着替えた頃 転がって来たボールを無視してたら 僕が拾うまで こっちを見て待っていた 透明人間 そう呼ばれてた 僕の存在 気づいてくれたんだ 厚い雲の隙間に光が射して グラウンドの上 僕にちゃんと影ができた いつの日からか孤独に慣れていたけど 僕が拒否してた この世界は美しい こんなに誰かを恋しくなる 自分がいたなんて 想像もできなかったこと 未来はいつだって 新たなときめきと出会いの場 君の名前は“希望”と今 知った わざと遠い場所から君を眺めた だけど時々 その姿を見失った 24時間 心が空っぽで 僕は一人では 生きられなくなったんだ 孤独より居心地がいい 愛のそばでしあわせを感じた 人の群れに逃げ込み紛れてても 人生の意味を誰も教えてくれないだろう 悲しみの雨 打たれて足下を見た 土のその上に そう確かに僕はいた こんなに心が切なくなる 恋ってあるんだね キラキラと輝いている 同(おんな)じ今日だって 僕らの足跡は続いてる 君の名前は“希望”と今 知った もし君が振り向かなくても その微笑みを僕は忘れない どんな時も君がいることを 信じて まっすぐ歩いて行こう 何(なん)にもわかっていないんだ 自分のことなんて 真実の叫びを聞こう さあ こんなに誰かを恋しくなる 自分がいたなんて 想像もできなかったこと 未来はいつだって 新たなときめきと出会いの場 君の名前は“希望”と今 知った 希望とは 明日(あす)の空 WOW WOW WOW |
| シャキイズム | 乃木坂46 | 秋元康 | 岡本健介 | 岡本健介 | Yes! 教室のドアが ガラッ! 突然に開いて 他のクラスの男の子が立ってた No! 私の名前を なぜか 大声で叫ぶ 「大好きです」なんて 告白されちゃった ごめん 申し訳ないけれど 先約があるの 全然 イケてない そこの彼と 現在 恋愛中 ねえ シャキッとしてちょうだい 私をホントに好きならば 虜にするその瞳で 夢を語ってみて ねえ シャキッとしてちょうだい 誰かに奪われないように ハートを掴んだまま 私を見てて そう! 窓際の席に キラッ! 輝く宝石 ずっとこのまま ここにあるわけじゃない さあ 「これは俺のもの」 ちゃんと宣言するべきよ 誰かの手が伸びて 後悔する前に… ああ 何より大事なもの 嫉妬深くて 四六時中 しろくじちゅう 目も離せず 守ってくれるはず ねえ シャキットイズム よろしく あなたはあなたのやり方で ライバルたちがあきらめる 愛の力見せて ねえ シャキットイズム よろしく 2人の意志は固いように 一歩も引き下がらず 立ち塞がってよ ああ へなちょこの気持ちなんて 押し通せない 折れるくらい 強引にね キスでもしてよ ねえ シャキッとしてちょうだい 私をホントに好きならば 虜にするその瞳で 夢を語ってみて ねえ シャキッとしてちょうだい 誰かに奪われないように ハートを掴んだまま 私を見てて |
| サイコキネシスの可能性乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦・小倉しんこう | 京田誠一 | 君からおいで 僕の両手の中へ ちゃんと気持ち知りたい 走っておいで ハートに向かって 僕は念力で Love me! 振られたらどうしよう?って ネガティブなことを忘れて どんなに好きかを イメージするんだ 休み時間のグラウンドで シャツの袖までまくって バレーボールしている 君を思ったよ ある時突然 君はボールを捨てて 僕の(僕の)方に(方に) 来たらいいな 君からおいで 僕は祈るしかない 無理なことであっても 微笑んでくれ 自分の意志で 振り返るように Love me! 言葉にはできないからね 念力を研究したんだ 恋する力は岩をも通す サイコキネシスとテレキネシスの その違いもわからない 存在するのか ただの願望か 知らない間に 君が目の前にいた 僕の(僕の)声が(声が) 通じたらしい 君から来たね 愛に引かれるように なんかきょとんとしてる 何を話そう 僕は困って そっとつぶやいた Love me! Love me! Love me! これから仲良くなって 本当の恋になったら 話そう 願いはいつも 小さな念力 ずっとずっと思っていたら 通じるかも… 君からおいで 僕は祈るしかない 無理なことであっても 微笑んでくれ 自分の意志で 振り返るように Love me! サイコキネシスの可能性 |
| ロマンティックいか焼き | 乃木坂46 | 秋元康 | 横健介 | 重永亮介 | ターコイズのリング(Ah! Ah!) 並べたような海(Ah! Ah!) 恋人と(そう)やって来た(今) 初めての砂浜(ほら) ちょっと冒険した(うん) 水着が恥ずかしい(Ah! Ah!) どことなく(まあ)ぎこちない(なぜ) 真夏の過ごし方 空の太陽が ハート 焦がしてる あなたは立ち上がり 海の家へ お待たせ ロマンティックいか焼き 「なんか腹へって食べたくなった」 棒に(棒に)刺さってる あなたの照れ隠し ロマンティックいか焼き こんなものもキラキラして見える 恋は(恋は)催眠術 2人で食べれば LOVE LOVE LOVE 背中を灼いた後(Ah! Ah!) お腹も灼かなきゃね(Ah! Ah!) うつ伏せも(そう)仰向けも(今) ときめいてしまうの(ほら) 誰かを好きになると(はい) あばたもえくぼだし(Ah! Ah!) 日常の(あれ)そのすべて(これ) 変わって見えて来る カッコつけないで 心 丸裸 あなたの実物大 惹かれてるの 冷たい サディスティックかき氷 もっと直球でつきあいたいの 奥歯(奥歯)染みるけど そんな私も見て サディスティックかき氷 どこにもあるそんな夏がいいね 2人(2人)思い込む 過ぎてく時間が LOVE LOVE LOVE お待たせ ロマンティックいか焼き 「なんか腹へって食べたくなった」 棒に(棒に)刺さってる あなたの照れ隠し ロマンティックいか焼き こんなものもキラキラして見える 恋は(恋は)催眠術 2人で食べれば LOVE LOVE LOVE サディスティックかき氷 もっと直球でつきあいたいの 奥歯(奥歯)染みるけど そんな私も見て サディスティックかき氷 どこにもあるそんな夏がいいね 2人(2人)思い込む 過ぎてく時間が LOVE LOVE LOVE |
| 13日の金曜日 | 乃木坂46 | 秋元康 | 網本ナオノブ | 湯浅篤 | 土曜の夜は 彼と映画に行こう ロマンスよりも ホラーがいい 先週はボウリング 先先週(せんせんしゅう)は遊園地 好きになったら 飽きもせずデート中 ポップコーン頬張りながら コーラを飲んで(Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) 手を握って (Uh! Uh! Uh! Uh!…) なんて しあわせな 大人へとグローイングアップ (Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) 暗闇の中で ねえ いちゃいちゃしよう 13日の金曜日 何かが起こりそう ドキドキして 大声を上げたくなる 恋とホラーはよく似てる スリルがいっぱい 次の展開はどうなるの? ハラハラする 楽しみ きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム みんなと離れ 2人きりになったら 危ないってこと わかってるのに… スクリーンの恋人たち 怖いもの知らず 勇敢だね キスするためなら モンスターも怖くない 自分で 目隠しをして 隙間から見る(Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) やばいシーン (Uh! Uh! Uh! Uh!…) ちょっと 泣きそうな顔で 彼にしがみつく (Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) 言葉で言うより そう 愛が伝わるよ 13日の金曜日 今日は特別な日 どんな言い伝えも 私には関係ない 恋の吊り橋 渡るように 一緒に怖がれば ハート 近づいて 2人はひとつになる 一体感 甘いストリーム 甘いストリーム 甘いストリーム 甘いストリーム 13日の金曜日 何かが起こりそう ドキドキして 大声を上げたくなる 恋とホラーはよく似てる スリルがいっぱい 次の展開はどうなるの? ハラハラする 楽しみ きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム |
| でこぴん | 乃木坂46 | 秋元康 | 中土智博 | 中土智博 | でこぴんをひとつされた時 新しい恋に気づいた 弾かれた中指が 私のおでこ 狙うのは 愛の鞭(むち) みんなで集まって 大騒ぎしながらトランプした 友達の元カレが 何となく気になってた ブタノシッポなんて 久しぶりでワンテンポずれてた 君は どんくさいねって 大笑いするあの人 ビリになったら 罰ゲームって 盛り上がっているけど ねえ何をすればいいの? でこぴんがいいんじゃねなんて その中の一人が言った 反対と言えないまま 流れ的にそうなって 決定! でこぴんをひとつされた時 新しい恋に気づいた 弾かれた中指が 私のおでこ 狙うのは 愛の鞭(むち) むち ババ抜き 七並べ 神経衰弱 51とか いろいろとやったけど 一回も勝てなくて… やさしいあの人が わざと負けようとしてくれたけど 私のこのプライドが 同情を拒否し続けた 「君って弱い上に 素直じゃないよね」 私の前髪上げて あきれたように笑った でこぴんがパチンと決まって オーバーに痛がったりして 次こそは負けないわと 悔しそうな顔した サービス でこぴんの大きな音ほど 本当は痛くはなかった あの人が手加減して 私たちは共犯者 それは愛 おでこの上 赤くなった 跡が残る(恋の跡) おでこの上 赤くなった 「平気か?」なんて気にしてくれた 恋はいつでも ある日 突然 こんな状況なのに 惹かれてしまうものね でこぴんがいいんじゃねなんて その中の一人が言った 反対と言えないまま 流れ的にそうなって 決定! でこぴんをひとつされた時 新しい恋に気づいた 弾かれた中指が 私のおでこ 狙うのは 愛の鞭(むち) むち おでこの上 キスをしてよ 今じゃなくて(いつの日か) おでこの上 キスをしてよ 二人の愛は 罰ゲームから |
| てっぺんとったんで!NMB48 | NMB48 | 秋元康 | 横健介 | 武藤星児 | 負けへんで! (負けたらあかん!) 負けへんで! (負けたらあかん!) AHー 見渡せば あっちも そっちも ライバルやん AHー あんたってな 恋の倍率が高すぎ って言うても 降りひんで 「喧嘩腰にならんかったら恋やない」 その可愛いコ どつき倒しちゃうくらいに 恥も見えも外聞も すべて捨てて戦うで! カチコミや てっぺん てっぺんとったんで 欲しいものは欲しいわ 女のてっぺんとったんで こんな気持ち初めてや 好きやねん (告白(こく)らなあかん) 女のてっぺんとったんで じっと指をくわえて 見てるだけじゃアホやで 当たって砕けてナンボや 負けへんで! (負けたらあかん!) AHー 親友に 相談してみりゃライバルやん AHー 友情もな 関係ないよな競争や 選ばれるんは一人だけ 世界一しあわせな恋人よ おう 噛み付くで 舐められちゃったら終わりや 近寄る者を蹴落として 愛はいつも命懸け 猪突猛進 てっぺん てっぺんとったんで 2等なんかいらんわ 日本のてっぺんとったんで 胸の奥が痛いねん つきおうて (つきおうてやれ) 日本のてっぺんとったんで もっとこの手伸ばして 掴み取らな嘘やろ 目指す夢はオンリーワン カチコミや てっぺん てっぺんとったんで 欲しいものは欲しいわ 女のてっぺんとったんで こんな気持ち初めてや 好きやねん (告白(こく)らなあかん) 女のてっぺんとったんで じっと指をくわえて 見てるだけじゃアホやで 当たって砕けてナンボや 負けへんで! (負けたらあかん!) 負けへんで! (負けたらあかん!) |
| HA!NMB48 | NMB48 | 秋元康 | 田中明仁 | 武藤星児 | HA ! 誰か ! 私だけ好きになってよ Love me do ! HA ! 恋に破れて ハートはちょっと出血中 手当をしなさい やさしく… HA ! 誰か ! お似合いの2人になれる We can do ! HA ! 女の子だから すぐに立ち直る No more cry ! 失恋を癒すには さあ 次の恋だ あなた ! あなた ! あなた ! そこを行く あなた ! あなた ! あなた ! 一般人 ! あんな奴の記憶なんか その上から書き換えて ! そう 愛こそがボランティア ! HA ! 早く ! 運命の虜にしてよ Fall in love ! HA ! 夢も破れて 最近ちょっと不眠症 歌って欲しいの ララバイ HA ! 腕に 抱かれたらぐっすり眠る Give me love ! HA ! 男の子たちは いつもどうするの? Tell me why ? 悲しみを埋めるには しあわせの予感 君だ ! 君だ ! 君だ ! そこにいる 君だ ! 君だ ! 君だ ! 赤の他人 彼のことは忘れさせて さあ新たな人生を ! そう 出会いこそボランティア ! 思い出は邪魔になる 前向いて行こう ! あなた ! あなた ! あなた ! そこを行く あなた ! あなた ! あなた ! 一般人 ! あんな奴の記憶なんか その上から書き換えて ! そう 愛こそがボランティア ! |
| 12月31日NMB48 | NMB48 | 秋元康 | 川浦正大 | 川浦正大 | 去年のことを思い出す度 涙が出るよ あの大晦日 小さな部屋に一人ぼっち そう友達は仕事していて 忙しそうで コンビニで買ったおでん食べながら 紅白を観てた 大勢の若いアイドルが歌ってる 踊っている 私はどうしてここにいる? ふいに涙 溢れ出して 頬を伝う そのぬくもり 自分でさえ あんなに泣いてた理由(わけ) 今でもわからない 田舎の母に 帰らないこと 電話してたら 遠い空から除夜の鐘に叱られたんだ 今年こそ 絶対 あの場所に立っている 笑っている 私は自分に約束しよう この思いを 胸に秘めて 命懸(いのちが)けで やるしかない あの屈辱 一緒に悔しがった みんなが微笑むまで ふいに涙 溢れ出して 頬を伝う そのぬくもり 自分でさえ あんなに泣いてた理由(わけ) 今でもわからない |
| NMB48 | NMB48 | 秋元康 | 渡辺未来 | 高梨康治 | 愛しのNAMBAは グランド花月 居酒屋「たこしげ」 二見の豚まん 兄ちゃんも歩け!歩け! 戎橋 ぶらり ぶらり 自由軒 あれは グリコの看板 りくろーおじさんはそこ 豹柄姉ちゃんも ミス大阪 なんばCITY なんばウォーク NAMBAなんなん HIPS Hatch ほな 難波48 うちのとこに 会いに来て 誰よりも 好きになって 頼むわ なぁ なぁ ほな、いくで 難波48 うちのとこに 会いに来て ここの場所で夢を追いかけるから 応援してな 楽しいNAMBAは 千とせの「肉吸い」 スイスホテル南海大阪 北極 純喫茶フジ 平日もワッショイ!ワッショイ! くいだおれ 並べ!並べ! 金龍ラーメン あれは 千日前ファミリーボウル 551も人気だよ わなか 重亭 北極星 しき浪 milkhall でんでんタウン 道頓堀 ほな 難波48 一度観たら やめられへん また 明日 観に来るやろ? 必ず Come On! Come On! そや、うちら 難波48 一度観たら やめられへん うちの名前を 絶対に覚えて 指切りやで イェーイ イェーイ ほな 難波48 うちのとこに 会いに来て 誰よりも 好きになって 頼むわ なぁ なぁ ほな、いくで 難波48 うちのとこに 会いに来て ここの場所で夢を追いかけるから 応援してな ほな 難波48 ほな、いくで 難波48 そや 難波48 ほな、いくで 難波48 |
| なめくじハートNMB48 | NMB48 | 秋元康 | 川浦正大 | 野中“まさ”雄一 | Want you ! ハートはなめくじ みんなの陰に隠れて Want you ! じめじめなめくじ 恋って進まない 日向(ひなた)の葉っぱよりも 湿った裏側がいい 見つめ合って話すより 片思いがいい 眩しすぎる 君なんだ どれだけ好きでも 無理さ Baby ! ネガティブなめくじ 好かれてないんじゃないかな Baby ! なよなよなめくじ 自分に自信ない 見た目がアレだけれど 中身は純粋なんだ 塩なんかかけられたら 消えてしまうよ 僕になんか もったいない 近くに行くのも 不可能 Want you ! ハートはなめくじ みんなの陰に隠れて Want you ! じめじめなめくじ 恋って進まない 蓼喰ふ虫(たでくうむし) いるように なめくじ好きだと 言って Baby ! ネガティブなめくじ 好かれてないんじゃないかな Baby ! なよなよなめくじ 自分に自信ない Hold you ! それでもなめくじ いつか男になりたい Hold you ! 堂々なめくじ この手で抱きしめる |
| 太宰治を読んだか?NMB48 | NMB48 | 秋元康 | 杉森舞 | 河田貴央 | 風に向かって ずっと歩き続けたんだ どこにいるのかわからずに 何かに逆らいたかった 道は果てなく 僕は無我夢中だった 少しでも気を緩めると 心が吹き飛ばされた 人はなぜ生まれるのだろう? いつか死んでしまうのに つらい毎日の中で 生きる意味を知りたかった 太宰治を読んだか?と聞かれた 君と出会った日 正直に言えば 僕は読んでなかった 近くの本屋で何冊か買って ファミレスに入った 縋(すが)るように ページめくりながら自分探した 風はそれでも 何も変わらず吹いていた スーパーの安売りのちらしが ひらひら 振り回されてた 行けど夢など 何(なん)にも見つからなかった 夢なんか見てしまったら 挫折が怖くなるだけ なぜか涙も出やしないよ 愛も枯れるもんなんだ 今日を淡々と生きて 考えないようにする 太宰治を読んだか?と聞かれた 君を友と呼ぼう 残念なことに 本に答えはなかった “目から鱗が落ちた”というような 奇跡はないけど ただ 人生とは何か? 語れる友ができた 太宰治を読んだか?と聞かれた 君と出会った日 正直に言えば 僕は読んでなかった 太宰治を読まなきゃだめだよ 必ず勧める そこに あの日と同じような僕がいるんだ 太宰治を読んだか? |
| LilyTeam N(NMB48) | Team N(NMB48) | 秋元康 | HRK | HRK | Lily 君は今もどこかで踊り続けてるのか? Lily まるで可憐な花が風に揺れるように… Lily 僕のことを少しは覚えているだろうか? Lily あの日 ひとつのブランケット包まれたことを… どうして 時々 ふいに思い出すのだろう 雨が降る夜は 特に… 胸の片隅 涙が引っ掛かってる 古い恋の傷跡 Sorry 2人 若すぎたよね 何も見えないくらいに… Sorry 君が出てゆく背中 僕は見送ったんだ Sorry 夢の中でやさしい言葉掛けられたのに… Sorry 僕がもっと素直になれればよかった あんなに誰かを2度と愛せやしないさ ダイヤモンドより眩しい 記憶のどこかに痛みがズキンと走るんだ 雨の音が響くよ もう 歳月(とき)は通り過ぎて 君も消えてしまった その甘いリグレットに 僕は罪悪感を持ってる Lily 君はきっと一人で踊り続けてるはず Lily 白いタイツの花をステージに咲かせて… 自由はいつでもふいに壊れてしまうもの 強く誓い合った愛さえ… 未来の扉が静かに閉まった気がしたよ 僕は鍵を掛けない どうして 時々 ふいに思い出すのだろう 雨が降る夜は 特に… 胸の片隅 涙が引っ掛かってる 古い恋の傷跡 雨の音が響くよ |
| With my soulTeam M(NMB48) | Team M(NMB48) | 秋元康 | DARIA・FUYUKI | 佐々木裕 | この世で大事なもの 探してみたけど そう 命以上のものは 見つからなかったよ 人間は 誰もみな 生きることが仕事なんだよ つらいこと 悲しいこと 背負(しょ)いながら 歩いてくんだ With my soul! ここで 僕は歌いたい 心込めて 届け!愛の歌 世界の片隅で 絶望した人たちが 泣いているなら 希望を分けよう! いろいろと悩んだり 迷ったりするよね そう いつも笑ってられる しあわせだけじゃない 苦しみから 逃げ出せる 方法が間違っているよ 何年後かに その答え わかるだろう 生きててよかった With my soul! 一緒に 君も歌いなよ 声の限り 繋げ!夢の歌 孤独に疲れて 引きこもった人が 外の暖かさに 気づくみたいに… With my soul! ここで 僕は歌いたい 心込めて 届け!愛の歌 世界の片隅で 絶望した人たちが 泣いているなら 希望を分けよう! |
| アーモンドクロワッサン計画Team BII(NMB48) | Team BII(NMB48) | 秋元康 | 草野よしひろ | 清水哲平 | 朝の国道を チャリンコひたすら漕いで もやの中にあのベーカリー 一気に目指したよ 街で噂なんだ おいしいパンを焼く店と あなたのために選びながら ランチボックス届けてあげる 将来を考え始めたの そういつまでも 学生じゃないし そろそろ現実見つめなきゃね 18(じゅうはち)で時計は止まらないし 計画立てよう アーモンドクロワッサン それがお目当て あっと言う間に 売り切れてしまうから こんな長い行列 欲しいものはいつまでも待つけど… いつの日かこんな店を出したいな 少しだけ強情なパン職人 あなたになって貰って そばで手伝いたい 仲がいい夫婦 2人で切り盛りしてる 儲かってはいないけれど 何(なん)かしあわせそう いつか私たちも こんなカップルになりたい 24時間 一緒にいて きっと同じ夢を見てる デートを繰り返すことよりも 当たり前に家にいるっていい 朝から晩まで働いても つらいとか苦しいなんてこと 絶対ないわ アーモンドクロワッサン みんなが好きで 近所の人の毎日の朝食よ あなたと私だけで 地元密着型がいい 振り向けばこの妄想がきっかけ たかがパンだと思って修行して されど奥は深かった 頬張れば笑顔になる 親だって歳を取って来たし お見合い写真 チラチラ見せるし さすがに遊んでいられないわ 抗(あらが)っても月日は過ぎて行くし 何か始めよう 計画立てよう アーモンドクロワッサン それがお目当て あっと言う間に 売り切れてしまうから こんな長い行列 欲しいものはいつまでも待つけど… いつの日かこんな店を出したいな 少しだけ強情なパン職人 あなたになって貰って そばで手伝いたい |
| ジャングルジム山本彩(NMB48) | 山本彩(NMB48) | 秋元康 | 酒井康男 | 田辺恵二 | 夜の児童公園 ジャングルジムの上 誰も見てないから スカートで登る 子どもの頃は高く思えた 一番 テッペンに腰掛けたけど そんなに怖く感じないのは私が大人だから 恋なんか面倒だ いつもの自分じゃなくなる もどかしくて 胸のどこかがどよんどよんと暴れている 彼なんかいらないよ 一人きりでいいんだ ここに来て あの日の星が 今もずっと手の届かない場所にあるなら… 小さなシーソーが右に傾いたまま 降りてしまった人を思い続けてる 巡り逢った時は何も話せず 猫を被って大人しいふりした こんなに好きになるなんてとっても意外だった 恋なんか苦手だよ 悲しい顔ばかりしている ただ 切なくて こんな時間に夜の風に当たりたくなる ひんやりとしているよ お尻の下の鉄の棒 こうしてても きっと あなたは ジャングルジムに登ったことなど忘れてるでしょう 恋なんか面倒だ いつもの自分じゃなくなる もどかしくて 胸のどこかがどよんどよんと暴れている ジャングルジム 一人きり 仲間外れにされたように 鼻の奥が じんとして来て できるならばここからずっと降りたくなかった |
| Waiting roomアンダーガールズ(AKB48) | アンダーガールズ(AKB48) | 秋元康 | 太田美知彦 | 若田部誠 | どれくらい ここで待たされたかな 何枚のカレンダー めくっただろう そっけない 椅子とテーブルの部屋 不安げな仲間たちと 名前を 呼ばれないまま 扉の向こう側から 大きな拍手と歓声 憧れてた先輩が 太陽よりも眩しかった いつの日か あの場所で 歌ったり踊りたい ずっと見てた夢が やっと近くに来た いつの日か あの場所で つらくても苦しくても… もっと手を伸ばして 一番輝いた 星になる Wow Wow Yeah! 次々に 誰かが呼ばれて行く ため息にこの部屋が 広く思えた 私には 何が足りないのだろう いっぱい努力もしたし これ以上 どうすればいい? 同期のあのメンバーが 期待の星と言われてる 確かに私が見ても オーラ出してて 悔しかった 大好きなステージへ 上がれる日 信じてる ここであきらめたら 何も始まらない 大好きなステージへ 悲しくて凹んでも 前を向いて行こう 一番 最後の 星になろう いつの日か あの場所で 歌ったり踊りたい ずっと見てた夢が やっと近くに来た いつの日か あの場所で 遠回りしていても 同じゴールなんだ たった一つの星になろう Wow Wow Yeah! |
| So long! | AKB48 | 秋元康 | 久次米真吾 | 野中“まさ”雄一 | So long! …微笑んで So long! …じゃあ またね 枝にいくつかの硬い蕾(つぼみ) 桜前線 まだ来ないのに 私たちの春は暦(こよみ)通り 希望の道に花を咲かせる 手探りで夢を語り 恋に悩んで 涙を分け合った 思い出が味方になる 明日から強く生きようよ つらいことがあったとしても 1人じゃない 何とかなるさ 一緒に走ったグラウンドで 頑張った汗を忘れないで My friend ぎゅっとハグしたらこみ上げて来た 絶対 泣かないって決めてたのに お互いの涙を指で拭って 笑い合ったら 余計に泣けた 夕暮れが急かすように 最後のチャイムが未来の足音 思い出はまたできる 目の前に広がる青空 喜びも悲しみも 私たちの宝になるよ 別々の道 歩き出しても そばにいつもあなたがいるような… Best friend ねえ どうして 桜の木って切ないの? やがて咲いて やがて散って 見上げたのは花の砂時計 ラララ… ラララ… 思い出が味方になる 明日から強く生きようよ つらいことがあったとしても 1人じゃない 何とかなるさ 一緒に走ったグラウンドで 頑張った汗を忘れないで My friend ラララ… So long! ラララ… いつか 私の結婚式に 絶対 招待するからね My friend |
| RubyTeam A(AKB48) | Team A(AKB48) | 秋元康 | KENGO | KENGO | (Wanna be Ruby, Wanna be Ruby) (Wanna be Ruby, Baby, Baby) (Wanna be Ruby, Wanna be Ruby) (Wanna be Ruby, Baby, Baby) 手を伸ばせば消えてしまう 砂の上の脆(もろ)い面影 こんなにまで愛してても 思い通りにならない もどかしさ それでも僕は すべて捨てて 一途に愚かな行為をする 君のためにできることは こんなことくらいさ 赤いRuby こう呼ばれた “Pigeon Blood” 命より高価な宝石さ 赤いRuby ナイフ当てた 自分自身 確かめたいんだ 本当の石の色 AH~ 大地の下で 眠っている 思惑とは 欲望たち AH~ 過ぎ去りし日 奪い合った レガシーとは 破滅への道 どうやっても壊せないよ 胸の奥の強情な石 今までとはどこか違う 美しすぎるすべてが嘘っぽい それから僕は 鉄のハンマーを 本気で振り下ろしてみたんだ でも無力さに気づいただけ 何も変わらないよ 性悪Ruby 持て余した “True Blood” 未来を語れない宝石さ 性悪Ruby 過去はいつも醜い 誰かのものにはなれやしないんだ AH~ あの先人たちは 知っていたんだ 月の位置も この謎まで AH~ 鳩の血の色した 生々しさ 本能には 逆らえないこと 僕が嵌(はま)った光 君の冷たさは輝き 鷲掴(わしづか)みにする魔性 愛に殺されるだろう Yeah 赤いRuby こう呼ばれた “Pigeon Blood” 命より高価な宝石さ 赤いRuby ナイフ当てた 自分自身 確かめたいんだ 本当の石の色 AH~ 大地の下で 眠っている 思惑とは 欲望たち AH~ 過ぎ去りし日 奪い合った レガシーとは 破滅への道 (Wanna be Ruby, Wanna be Ruby) (Wanna be Ruby, Baby, Baby) |
| 夕陽マリーTeam K(AKB48) | Team K(AKB48) | 秋元康 | 長谷昌子 | 島崎貴光 | ハドソン河を 見下ろすパーク せり出したベンチにいつもいた 風に吹かれながら 女は 静かに西の空を見る 何を失い 何を手にした? 自分の心に 問いかけてた 夕陽マリー 誰かがそう呼ぶ 黄金(こがね)色した 華奢なその背中 あれはマリー 沈む太陽よ 今日 一日 しあわせだったか? コンテナ船が 影になるまで 一番星 どこかで待っているよ 時に笑い 泣いて 女は 1人で夢の涯(はて)を知る やりたかったこと やり残したこと いくつ数えたら 明日は来る 夕陽マリー ここらじゃ噂よ ホントの名前は 誰も知らないの あれはマリー まるでついてない どんな今日でも 生きててよかった 夕陽マリー 誰かがそう呼ぶ 遠くを眺める やさしい眼差し たぶんマリー 闇に包まれても 今日 一日 しあわせだったよ |
| そこで犬のうんち踏んじゃうかね?Team B(AKB48) | Team B(AKB48) | 秋元康 | 前嶋康明 | 野中“まさ”雄一 | 白いオープンカーで 私を迎えに来てくれた そう 初めてのデートは 絵に描(か)いた青い空 家の前で クラクション 鳴らした後 サイドシートのドア開けようと 車を降りた時に… そこで犬のうんち踏んじゃうかね? ちゃんと足下を見なかったの? 恋のその未来が不安になる どこか子どもっぽい罰の悪さ 靴のその裏側を 道の縁石でこすって 汚(よご)れ 取ろうとしたけど 強烈な匂いだわ お気に入りのワンピース 選んだのよ ママと一緒にメイクまでして ロマンス準備完了 そこで犬のうんち踏んじゃうかね? 大人になったら踏まないでしょ? キスや先の予定 台無しだわ こんな状況でもデートする? 何で犬のうんち踏んじゃうかね? 私 あきれて何も言えない そこで犬のうんち踏む確率は きっと 天文学的でしょう? 恋のスタートから躓(つまず)いたよ ずっと忘れないわ 初デートを… |
| 川の流れのように雪村いづみ | 雪村いづみ | 秋元康 | 見岳章 | 知らず知らず歩いてきた 細く長いこの道 振り返れば 遥か遠く故郷が見える デコボコ道や 曲がりくねった道 地図さえ無いそれもまた人生 ああ 川の流れのように 緩やかに 幾つも時代は過ぎて ああ 川の流れのように とめどなく 空が黄昏に染まるだけ 生きることは旅すること 終わりの無いこの道 愛する人側に連れて 夢探しながら 雨に降られて ぬかるんだ道でも いつかはまた晴れる日がくるから ああ 川の流れのように 穏やかに この身を任せていたい ああ 川の流れのように いつまでも 青いせせらぎを聞きながら | |
| 愛が生まれた日井上昌己・中西圭三 | 井上昌己・中西圭三 | 秋元康 | 羽場仁志 | 恋人よ 今 受け止めて あふれる想い あなたの両手で 恋人よ 今 瞳を閉じて 高鳴る胸が 2人の言葉 キャンドルの炎に 揺れてるプロフィール 世界で一番 素敵な夜を 見つめている 愛が生まれた日 この瞬間(とき)に 真実はひとつだけ あなたとならば 生きて行ける 愛が生まれた日 この瞬間(とき)に 永遠が始まるよ 君とだったら 生きて行ける ……めぐり逢えた 恋人よ この腕の中 哀しみさえも 打ち寄せないだろう 恋人よ もし 嵐でも 2人は同じ 入江の小舟 天窓の星より 近くが美しい 未来で一番 輝く過去を 過ごしている 愛が生まれた日 忘れない 運命を信じてる 君がいるなら それだけでいい 愛が生まれた日 忘れない 生きて来たその理由を… あなたがいれば それだけでいい ……めぐり逢えた いくつかの別れと 涙が 地図になり 世界で一番 素敵な場所に 辿り着いた 愛が生まれた日 この瞬間(とき)に 真実はひとつだけ あなたとならば 生きて行ける 愛が生まれた日 この瞬間(とき)に 永遠が始まるよ 君とだったら 生きて行ける ……めぐり逢えた | |
| クラス会の後で柏木由紀 | 柏木由紀 | 秋元康 | 小網準 | 酒井陽一 | 新しいメアド 教えてもらって 指が迷ってるスマートフォン 歳月(とき)は過ぎて 声が届かないくらい 遠くなったね 私たち あの日の気持ちは 卒業アルバムの中 何度も開いたこのページ クラス会の後は どうしようもなく切なくて いつもより 回り道をして帰った 今でもあなたのこと どこか気になっていた しくしくと… 記憶を起こしたように 胸の奥の甘い刺(とげ) あなたから急に メールが来たって 何て返したらいいのかな お互いに傷つけ 傷つき合って 背中を向けたリグレット 素直になれたら どうなっていたでしょう 誰か教えてエピローグ クラス会の後で 一人きりでそうぶらぶらと コンビニの 灯りを頼りに歩いた 久しぶりのあなたは 前と変わらないくらい やさしくて… 余計に悲しくなった 2次会には行(ゆ)けないよ あれっきり止まってた あの日の時計の針 動き始めた古い恋 クラス会の後は どうしようもなく切なくて いつもより 回り道をして帰った 今でもあなたのこと どこか気になっていた しくしくと… 記憶を起こしたように 胸の奥の甘い刺(とげ) |
| 未来橋柏木由紀 | 柏木由紀 | 秋元康 | 吉野貴雄 | 五十嵐淳一 | 橋の途中で急に立ち止まって 生まれた街を振り返った君さ たった一つのスポーツバッグと 始まったばかりの未来が重そうに… 昨日まであの山がすべてだったけど 世界にはいくつも高い山がある 思い出に涙するより 前を向いて歩き出せ! 流れてく時間の川は 待っててくれないだろう 君は清らかなままに 夢を見ればいい 誰もが(みんな)この(橋)渡る 希望と(不安)繋ぐ(繋ぐ)橋よ 遠い列車の汽笛が近づけば 揺れてた心もようやく決まるはず “できること”“できないこと” 分けてしまうけど あきらめてしまった道も続いてる 思い出に涙するより 今の瞬間(とき)を 信じよう 鉄橋の向こうの空は どんな青をしてるのか? 君が自分で見上げたら 僕に教えてよ いつもと(違う)この(橋)渡る 光と(影を)分ける(分ける)橋よ 生まれた日から いくつもの橋がある 思い出に涙するより 前を向いて歩き出せ! 流れてく時間の川は 待っててくれないだろう 君は清らかなままに 夢を見ればいい 誰もが(みんな)この(橋)渡る 希望と(不安)繋ぐ(繋ぐ)橋よ |
| それでも泣かない柏木由紀 | 柏木由紀 | 秋元康 | 川崎里美 | 五十嵐淳一 | 悲しい時は パソコン開(ひら)いて やさしく微笑む あなたの写真を眺める 思われてるほど 私 強くない 2人 会えない時間は 不安でいっぱい それでも泣かない 我慢するよ 好きでいるだけで しあわせだから それでも泣かない 瞳(め)を閉じて あなたのすべてを 思い出してる こんな夜更けに 電話を掛けたら 何があったのか あなたは心配するでしょう? ひとつのこの空 信じるしかない そうよ 世界のどこかに 味方がいること 危うく涙が 溢れそうで 奥歯 噛み締めて 頬杖ついた 危うく涙が 声になる メールにできない 切なさの行方 愛するという感情は 不思議なもの 寄せては返す さざ波は 好きと囁いてる AH~ それでも泣かない 我慢するよ 好きでいるだけで しあわせだから それでも泣かない 瞳(め)を閉じて あなたのすべてを 思い出してる |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 桜の木になろう Acoustic Ver. feat. 押尾コータロー柏木由紀 | 柏木由紀 | 秋元康 | 横健介 | 押尾コータロー | 春色の空の下を 君は一人で歩き始めるんだ いつか見た夢のように 描いて来た長い道 制服と過ぎた日々を 今日の思い出にしまい込んで 新しく生まれ変わる その背中を見守ってる 不安そうに振り向く 君が無理に微笑んだ時 頬に落ちた涙は 大人になるための ピリオド 永遠の桜の木になろう そう僕はここから動かないよ もし君が心の道に迷っても 愛の場所がわかるように立っている 教室の日向の中 クラスメイトと語った未来は 今 君が歩き出した その一歩目の先にある 満開の季節だけを 君は懐かしんでいてはいけない 木枯らしに震えていた 冬を越えて花が咲く 誰もいない校庭 時に一人 帰っておいで 卒業したあの日の 輝いている君に 会えるよ 永遠の桜の木になろう スタートの目印になるように 花びらのすべてが散っていても 枝が両手広げながら待っている 誰もみな 胸に押し花のような 決心をどこかに忘れている 思い出して 桜が咲く季節に 僕のことを… 一本の木を… 永遠の桜の木になろう そう僕はここから動かないよ もし君が心の道に迷っても 愛の場所がわかるように立っている |
| ショートケーキ | 柏木由紀 | 秋元康 | YUMA | YUMA | 子どもの頃から 兄妹のように 一緒に大人になって来たよね ショートケーキの上 イチゴで喧嘩して ふたり □を利(き)かずに 登校した まわりの友達が 結婚し始めて しあわせって 近くにあると 今になって思ったよ 好きと言えたら楽なのに 意地を張っていた ずっと 頑(かたくな)に 手も触れずに… 恋の対象にならない 幼なじみだったけど 少しずつ 何かが変わった 胸がドキドキしなくても ふと ホッとするような 恋愛もあるって気づいたよ 落ち込んでた時 理由は聞かずに 関係ない話して笑わせた 突然 あなたが 商店街 いつもの店へ ショートケーキを 買ってきた 私にだけいっぱい イチゴをくれたね しあわせって こんな風に じーんとすることだよね 今すぐに 好きと言いたいけど ソッポ向いたまま きっと あなたは 「何か言った?」なんて… もう一度 言わせるつもり? 私 勇気出したのに… 意地悪 何も変わってない 聞こえていなくてもいい 聞こえていたって 一番 大切な I love you! 私たちの ケーキに イチゴはいくつ? 数えながら分け合って 一緒に暮らそうよ もし あなたが 落ち込んでいる時は 私のイチゴもあげる 涙も分け合おう 好きと言えたら楽なのに 何をためらってたのだろう この恋 好きと言えたら楽なのに 意地を張っていた ずっと 頑(かたくな)に 手も触れずに… 恋の対象にならない 幼なじみだったけど 少しずつ 何かが変わった 胸がドキドキしなくても ふと ホッとするような 恋愛もあるって気づいたよ |
| 追いかけShadow紅組(SKE48) | 紅組(SKE48) | 秋元康 | 若田部誠 | 若田部誠 | 雨が降り始めたけど 私 濡れても構わない しと しと しと しと 心に染みてく ここで待っていれば あなたがバスから降りる 何を話せばいいの? 愛に素直になれなかった 青い意地っ張りを許して 平気なふりしてソッポ向いたけど 歯痛(はいた)のように 憂鬱になって じっとしてなんていられない 追いかけShadow 私はShadow 濡れたアスファルトに佇(たたず)む影よ 追いかけShadow 愛しきShadow 目の前にはいつもの住宅街 私の涙が黒く塗りつぶす 雨は霙(みぞれ)に変わって 寒い かじかむ指先 しん しん しん しん 身体(からだ)が冷えてく 何を耐えていれば あなたは許してくれる? 私たちの続き 店を飛び出してしまったの だってちょっと可愛い彼女が あなたの耳に何か囁いたわ 帰り際にはハグしながら 笑顔で過去か未来 探してた 悲しみShadow 今すぐShadow そっと気配消して 影になりたい 悲しみShadow ハートはShadow そう確かに私はここにいても あなたに見えない深い闇でいい 追いかけShadow 私はShadow 濡れたアスファルトに佇(たたず)む影よ 追いかけShadow 愛しきShadow 目の前にはいつもの住宅街 私の涙が黒く塗りつぶす |
| チョコの奴隷SKE48 | SKE48 | 秋元康 | 重永亮介 | 武藤星児 | 青空はいつだって思わせぶりで もうすぐ春なのに風は冷たい 僕は見てる教室の片隅で カバンの中 隠している この恋の答えを… 今日だけはチョコの奴隷 振り回される僕だよ 君の想い 聞けるのなら 今ここで跪(ひざまず)いてもいい ちょっと甘くて(ちょっと甘くて) ちょっとほろ苦い一日さ その手伸ばして 男は叫ぶ 女王様 愛をください 太陽と愛しさはどこか似てるね 晴れたり曇ったり陽射しが変わる 気のせいかな 君が近づいて来る 後ろの手に持ってるのは ありえないミラクル 今日こそはチョコの奴隷 もったいぶって焦(じ)らすなよ ご褒美とか貰えるなら 一粒の涙を見せよう だって嬉しい(だって嬉しい) 長かった僕の片想い 世界中の 孤独な者へ 女王様 愛をください バレンタインデーは 恋の期末テスト ドキドキだよ 日常が 採点される 今日だけはチョコの奴隷 振り回される僕だよ 君の想い 聞けるのなら 今ここで跪(ひざまず)いてもいい ちょっと甘くて(ちょっと甘くて) ちょっとほろ苦い一日さ その手伸ばして 男は叫ぶ 女王様 愛をください |
| DarknessSKE48 | SKE48 | 秋元康 | KENGO | KENGO | Love is darkness… If night were to fall, oh, upon the two of us Everything would vanish, oh, like a shooting star 今の愛は1センチ先が見えなくて 手探りをして求め合った深い闇よ 僕は君の何を見ていた? 何を知っていたのだろう? 狭い窓が 無限大と勘違いしていたよ 消えてしまおう この悲しみの外へ 記憶は散らばるだけ 輝くことのない星 絶望がすべて飲み込んで行く 微(かす)かな光や音も… 僕の腕が抱きしめてた ぬくもりさえも塗り潰されて Dark…Dark… どんな時もいかなる状況でもこのまま 報われない運命でも影でいいさ 君は僕の何を信じる? 何を犠牲にするつもりか? 鏡の中 その本音はどこに隠してあるの? 閉ざしたハート もう幕は下りてる 未来は意味がないさ 時間はすでに止まった 新しい空が始まらないなら 空気の動きや匂いも… 僕の幻想でしかない 愛している 愛されている… もしも奇跡がこの闇を裂いても 太陽なんて見えないだろう ずっと どこまでも 永遠に君をただ想い続けて 僕は深い闇に息を潜めたい 消えてしまおう この悲しみの外へ 記憶は散らばるだけ 輝くことのない星 絶望がすべて飲み込んで行く 微(かす)かな光や音も… 僕の腕が抱きしめてた ぬくもりさえも塗り潰されて 誰も知らない銀河系の涯(はて)まで 答えのない命は輪廻する |
| 冬のかもめ白組(SKE48) | 白組(SKE48) | 秋元康 | 中川司 | 板垣祐介 | 白い息吐いて(白い息吐いて) 砂浜走った(砂浜走った) なぜ 冬の海へ(なぜ 冬の海へ) 君は来たかったのだろう? 冷たい風の中で 僕に抱きついた 君の涙 かもめよ 連れてっておくれ 遠くへ 海を渡って かもめよ 連れてっておくれ 僕らは ここじゃないどこか 楽園があること 信じているんだ きっと 何も言えぬまま(何も言えぬまま) 波を聴いていた(波を聴いていた) どうすればいいか(どうすればいいか) 思いつくような気がして… 大人は一方的に 2人の若さを 責めているんだ かもめよ 教えておくれ 自由は どこにあるのか? かもめよ 教えておくれ 今すぐ 見えない翼を この背中に広げ 旅立つつもりだ 空へ かもめよ 連れてっておくれ 遠くへ 海を渡って かもめよ 連れてっておくれ 僕らは ここじゃないどこか 楽園があること 信じているんだ きっと |
| バイクとサイドカー14カラット(SKE48) | 14カラット(SKE48) | 秋元康 | 若田部誠 | 若田部誠 | 僕らは西へと向かい走っていた 君を乗せたサイドカー 僕のバイクで… 蜃気楼が揺れるような長い道 埃っぽい風の中にセンターライン 並んで走るだけでわかるんだ 生まれた街を捨てても 悔いなんかないよ 荷物は何にも持ち出せずに あの部屋に残したままで 愛に急かされ飛び出した 僕らは自由の音を響かせてた 強い日差し ゴーグルそっと外して 未来を見上げてみれば 空はひとつ ただひたすら飛ばすんだ どこかへ着くさ 白い羽根を回している風車(ふうしゃ)たちが 太陽に反射しながら時間(とき)を刻むよ 心のその片隅 残る棘 若さはいつも無謀で すべてに傷ついた 誰にも別れを告げぬまま 手を取って家を出たのは いつか話した夢のせい 僕らは西へと向かい走っていた 左側のサイドカーに君だけ乗せて 誰より近くにいたくて選んだんだ 目指す場所は永遠さ いつか着くだろう タンデム以上にひとつになりたかった 生きることって素晴らしい 僕らは西へと向かい走っていた 左側のサイドカーに君だけ乗せて 誰より近くにいたくて選んだんだ 目指す場所は永遠さ いつか着くだろう どこかへ行こう |
| それを青春と呼ぶ日旅立ち卒業組(SKE48) | 旅立ち卒業組(SKE48) | 秋元康 | 毛塚雄太 | 増田武史 | 誰もいない劇場(シアター) 灯りの消えた狭いステージ 客席の真ん中で 私は別れを告げる 同(おんな)じ夢を目指して 仲間と歌い踊り続けた あの日の汗や ひたむきさを 思うだけで胸が締め付けられる ありがとう 過ぎ去った日々よ 私のすべて 振り向けば つらかったことさえ 輝いてる 大切なその記憶を ずっと この胸に抱いて 何も後悔ない足跡 それを青春と呼ぶ日が来た 客席から見えた 私は頑張っていたのかな? ステージのその姿 誰かに誉めて欲しかった 自分の道が見えずに 何度も辞めようと思ったけど 他のメンバーの頑張りを見て 自分に足りないもの気づかされた ありがとう 新しい道よ 私の未来 どこまでも 太陽がその先を 照らしている ゆっくりと目を閉じれば きっと 思い出すでしょう いつか帰って来るこの場所を それを青春と呼ぶ日が来た ありがとう 多くの仲間よ 見守る人よ なぜだろう この頬を濡らすのは 寂しいから ゆっくりと上を向いて 涙 我慢して笑う もっと素敵になって会おうね それを青春と呼ぶ日が来た |
| Lay downAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 上杉洋史 | おまえが手に入るなら 悪魔と取引きしよう 何が 何が 何が欲しい? 私のこの唇か? それとも こんな体か? 何を 何を 何を望む? 愛をいつでも独り占めしたい 首に鎖を繋げてドーベルマンのように… 獰猛な目を手なづけるわ! 私のもの 私のもの 私のもの おまえのすべては… 私のもの 私のもの 私のもの 言うことをお聞き! Lay down! Lay down! おまえがいい子だったら 時には褒美をやろう 何が 何が 何が欲しい? 私に歯向かった時は しなったこの鞭が飛ぶ 誰が 誰が 誰がオーナー? 愛の主導権を争いたくない 絶対的に優位に調教するわ 育て方ならまかせてよ 跪(ひざまず)きな! 跪きな! 跪きな! 私は女王 跪きな! 跪きな! 跪きな! おまえは飼い犬 Lay down! Lay down! 私のもの 私のもの 私のもの おまえのすべては… 私のもの 私のもの 私のもの 言うことをお聞き! Lay down! Lay down! | |
| デジャビュAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 誰が呼んでいるのか なぜか わかってた 神は偶然なんて 言い訳しない 初めて会った あなたを 信じられる 理由は 私だけのかすかな記憶 デジャビュ いつか見たような 愛に引き寄せられてく 次の瞬間 こうなることも… デジャビュ なつかしい痛み 過去は 曖昧な事実 同じ未来 繰り返しても 恋したい ここでキスをされて ここで抱き合って 古いこのシナリオ 捨てたくなるわ 人は誰も 願いを そう 形に できるの その予言が瞳に映る デジャビュ 目の前のものは 時が忘れさせるけど 心のどこかに 残る風景 デジャビュ 何度も夢見て ずっと 待ってた愛しさ 生まれた日から 出会える日まで 思い出す 私の記憶通りに あなたはふいに言ったわ 『なぜだか初めて会った気がしないよ』 デジャビュ いつか見たような 愛に引き寄せられてく 次の瞬間 こうなることも… デジャビュ なつかしい痛み 過去は 曖昧な事実 同じ未来 繰り返しても 恋したい | |
| そんなこんなわけでAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 上田晃司 | そんなこんなわけで ちょっと じたばたと巡り会い いやよ だめよ くんずほぐれつで 華々しく恋して 夏の男は 手が早すぎる Seaside love 繁盛してるぜ 白い砂浜 ひと夏限りの スリルが並ぶ 自信の分だけ 露出してる 小さな水着が 若さのバリュー 陽射しが もろに降り注ぎ 誰も彼も イカレて 消えた理性 愛してくれ メラメラ燃える 下心だけが寄せるさざ波 「だって」「だけど」そんな言葉 犬も食わぬ建前 夏の女は 感情が一番 Crazy love 賞味期限は 短めの恋 迷っちゃだめだめ 正気に戻る 日焼けしすぎて 火照った肌 心がいやらしく のぼせるように 水しぶき 頭 冷やしても 海の暴走 止まらない すべて忘れ 盛り上がっちゃうぜ そんなこんなわけで ちょっと じたばたと巡り会い いやよ だめよ くんずほぐれつで 華々しく恋して 夏の男は 手が早すぎる Seaside love 抱かれて 愛は問答無用 そこもここも 未経験 結果出せよ このアヴァンチュール メラメラ燃える 下心だけが寄せるさざ波 「だって」「だけど」そんな言葉 犬も食わぬ建前 夏の女は 感情が一番 夏の男は 手が早すぎる Seaside love | |
| 竹内先輩AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 後藤次利 | 教室から(ticktack) 窓を眺め 夕陽を待ってた 私一人(ticktack ticktack) サッカー部も(ticktack) 暗くなれば 練習が終わる やっと会える (ticktack ticktack love) 仲のいい友達も 知らないの(just secret) わざと遠回りして 2人で一緒に 帰ることを… Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 2コ上の先輩(Kiss me!) どきどきしながら そっと手を繋いでる Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 好きなんです 先輩(Kiss me!) 照れてる表情 まるで年下みたい 学校中の 女子に人気よ バレンタインデー(ticktack) しばらくして チョコレートのお礼に 誘ってくれた (ticktack ticktack love) 東京の大学に 行っちゃったら…(so sad) まだ先のことなのに 私は一人で 不安になる Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 私だけの先輩(Kiss me!) 夢でも見ている そんな幸せな今日 Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 憧れの先輩(Kiss me!) 隣を歩いてる 今が初恋の瞬間(とき) 卒業しても 忘れられない Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 2コ上の先輩(Kiss me!) どきどきしながら そっと手を繋いでる Love you… 竹内先輩(Love me!)(Hold me!) 好きなんです 先輩(Kiss me!) 照れてる表情 まるで年下みたい 学校中の 女子に人気よ | |
| 向日葵AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 多胡邦夫 | 風に揺れる向日葵は 太陽に向かい咲いている 果てしない あの青空に両手伸ばしているんだ もしも雨に打たれても 溢れる涙も拭わず 悲しみのその向こうに 未来信じているよ 古いバイクで 鉄塔を目印に 夏の近くへ 君を連れて 緩い坂道の途中で 見えて来るよ 黄色い花火が 広がる大地 僕は何も聞かないよ 生きていれば いろいろあるさ 嫌なこともつらいことも そういう時 僕は この丘から 一人 眺めるんだ 君の中の向日葵は どこに咲いているんだろう? 目指してた 夢があるなら ちゃんと思い出すことさ 時に 雲に隠れても あきらめることはないんだ 憧れのその陽射しは いつか君まで届く ガードレールに 腰を掛け並んでた やがて夕陽が 影を作る 電線が震え かすかに泣いていた 黄色い希望は それでも立つよ 僕は何もできないよ この景色を 教えるだけさ 悲しみとか寂しさとか 落ち込んでも 君は 自分自身で 空を見上げるんだ 君が君であるために 立ち上がるまで待ってるよ 星空のその向こうにも きっと 太陽が待ってる 君の胸のその奥に 向日葵は咲いているはず 目を閉じて 思い出して いつか 撒いたその種 風に揺れる向日葵は 太陽に向かい咲いている 果てしない あの青空に両手伸ばしているんだ もしも雨に打たれても 溢れる涙も拭わず 悲しみのその向こうに 未来信じているよ | |
| 愛しさのdefenseAKB48 | AKB48 | 秋元康 | BOUNCEBACK | (I'm gonna dreaming of you) 錆びついた扉みたいに 軋む感情 閉ざす心 本当の自分 ずっと好きになれずに 引きずった鎖 私のこと 何も知らないくせに 愛してると言わないで AH 祈るように 腕に抱かれてた 私なんて ほっておいて 祈るように キスをすり抜けた あきらめて そんな女じゃないの 傷つくのが怖かったから 先に誰かを 傷つけたの 孤独はいつも 自分守るために 囲われた壁(WALL) あなたのこと 知りたくない そんな… 信じるのが苦手なの AH 愛し合えば 失う日が来る 手に入れなきゃ 泣くこともない 愛し合えば 夢を見てしまう 私より もっと他にいるわ 気持ちとは裏腹な 言葉だとわかってよ 臆病な(臆病な) 愛しさのdefenseに 素直じゃない唇を 強引に奪ってよ 愛はもどかしくて いつも 中途半端 だから 逃げていたけど 生まれ変わる 祈るように 腕に抱かれてた 私なんて ほっておいて 祈るように キスをすり抜けた あきらめて そんな女じゃないの | |
| ヒグラシノコイAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 蜩(ひぐらし)が鳴いてる場所 あなたにはわかりますか? 暮れなずむ公園の どこかの木々の枝で… 友達と思われてる 私だけ泣いていても あなたに気づかれない 哀しい独り言ね 季節 終わってしまう前に どこかへ飛んで行くわ そばにいるだけで つらくなる 儚い恋心 私 カナ・カナ・カナ 迷い込んだ 心の森 私 カナ・カナ・カナ せめて こっち 振り向いてよ 言葉にできなくて 16歳(じゅうろく)の夏 もし私 いなくなれば このあたり静かになる あんなに聞こえていた 蜩 遠い空 今日と違う明日はいつも 寂しく思うでしょう あなたに見つけて 欲しかった 小さな片思い 一人 カナ・カナ・カナ 短すぎる その一生 一人 カナ・カナ・カナ 思い出して いつの日にか あなたが好きでした 16歳(じゅうろく)の夏 私 カナ・カナ・カナ 迷い込んだ 心の森 私 カナ・カナ・カナ せめて こっち 振り向いてよ 言葉にできなくて 蜩の恋 | |
| 僕とジュリエットとジェットコースターAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 上杉洋史 | それが最後のKISSだと 今 知った 愛(いとお)しすぎて 別れに馴れてない唇さ 前髪がかかる眼差しは まるで 思い出だけを遠く見送ってる 胸に刺さってる 天使のその矢 抜いてくれ いくつ夜越えれば 痛み 消えるのだろう? 僕たちはジェットコースターみたいに 恋に落ちて 肌を求め合い重ねて 儚い夢を見た 運命に振り回されるように すべて終わる 君は悪くない 泣かなくていいよ そう 君と会えて楽しかった ジュリエット なんてあっけない2人の 幕切れに 悲しみさえも 瞳に置き去りにされている 偶然 誰かに見られても きっと 立ち話でもしてると思うよ 言葉以上に やさしい雨が 降り出して 君のその背中を抱いた 僕の代わりに… 止まらないジェットコースターみたいに 若い恋は 大人たちを振り切るように 一途な毒を飲む 許されぬ未来を指差されて 逸らす視線 引き止め方が 僕はわからない ただ 見送るしかないんだよ ジュリエット もうこんなに誰かを 愛せないだろう 君だけ… 僕たちはジェットコースターみたいに 恋に落ちて 肌を求め合い重ねて 儚い夢を見た 運命に振り回されるように すべて終わる 君は悪くない 泣かなくていいよ そう 君と会えて楽しかった ジュリエット | |
| アイドルなんて呼ばないでAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 宮島律子 | アイドルなんて呼ばないで アイドルなんて呼ばないで 私はいつでも あなたを見てる 学校に行く途中で 待ち伏せる どんな男子にも 興味ない 携帯で隠し撮り されたって きっと そっけない 表情でしょう 愛されるより 愛したいの 遠い場所から 憧れてる 人には言えない 片思い アイドルだって恋をする アイドルだって恋をする 年頃になれば みんなと同じ 嬉しい時は微笑んで 悲しい時は涙する 私も普通の 女の子です 手紙やプレゼントを 渡されて 握手することに 慣れてない 彼らが夢見ている 女の子 そんなお人形に なれないから もっと 自由に 恋をしたい ピュアなイメージ 息苦しい そのうちエッチも してみたい アイドルなんて呼ばないで アイドルなんて呼ばないで ホントは架空の 恋人だけど 心の中に現れる やさしい星の王子様 私はいつでも あなたを見てる LA・LA・LA・LA・LA LA・LA・LA・LA・LA 私 絶対に アイドルじゃない アイドルなんて呼ばないで アイドルなんて呼ばないで ホントは架空の 恋人だけど 心の中に現れる やさしい星の王子様 私はいつでも あなたを見てる LA・LA・LA・LA・LA LA LA LA LA LA あなた あなただけの アイドルになる | |
| RUN RUN RUNAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 前澤寛之 | きっと 待ってる 駅前のロータリー いつもの停留所 時計見ながら 彼はその答えを 人混みに探すだろう ラブレター 手渡され 「気持ち 聞かせてくれ」 と言った 走れ!私 全速力で 渋滞したバスから降りたら 走れ!私 愛のために 道を渡って 青春が息をする 恋は いつでも 予想外のこと まさかの連続ね 待たせるよりも 待たされる方が どんなにか楽なのに… 気持ちなら 決まってる 「私でよかったら…」 と言おう 風のように 飛んで行きたい この場所から あなたの下(もと)へと… 風のように 一直線に もどかしいほど 愛しさが脈を打つ 走れ!私 全速力で 渋滞したバスから降りたら 走れ!私 愛のために 道を渡って 青春が息をする | |
| Dreamin'girlsAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 近藤薫 | チャイム鳴ったら 学校飛び出し レッスン場に通い続けて 憧れのスター目指す Dreamin' girls まわりはみんな ライバルだけど 同(おんな)じ夢見ている仲間さ 汗も涙も乗り越え Dreamin' girls WOW WOW AH あぁいつの日か きっと 大きなステージで スポットライト浴びて 歌い踊り 主役になる 鏡の前で想像するのよ 大歓声の客席に向かって 手を振る未来の私を… Dreamin' girls AH あぁ私のことを ずっと 見守って ほんの少しずつ 手を伸ばし 夢が叶うまで 女の子も年頃になれば 恋のひとつもしてみたいけれど 生憎 そんな暇もない Dreamin' girls | |
| キリギリス人ノースリーブス | ノースリーブス | 秋元康 | 鬼龍院翔 | YAMACHI | 儚くも美しく! 夜はまだまだ これからパーティー! そんな冷静でどうするんだ? 生きていたってつまんねーよ もっともっと馬鹿騒ぎして 夢でも見ようぜ 人生は短いよ 若いのは今だけさ 俺たちのピークは 今夜だろう OH! 歌え!踊れ!キリギリスよ 貯金なんかなくていい 楽しい日々 楽しいこと 遣い切るんだ OH! 歌え!踊れ!キリギリスよ 明日のことは考えるな 転ばぬ先の杖 持っても 役には立たねえ もう家へ帰るのか? 何をあきらめ何蓄える? 一回の人生だ 遊び続けて 散ろうぜ!パッと… 恋なんかするのもいいけれど 恋もいつかは醒めるものさ 愛しすぎてしまったら 自分じゃなくなるぜ 偉くなってどうするの? お金持ってどうするの? 俺たちは笑って 死んで行こう OH! 悔いはないさ キリギリスよ アリになんかなれないんだ もしも冬がやって来ても 歌い続けろ! OH! 悔いはないさ キリギリスよ どんな欲もキリがないんだ 家に帰るそのタイミング もうあきらめろ 長い冬 来るだろう だからどうした?季節は巡る 儚くも美しく 夜はまだまだ これからパーティー! OH! 歌え!踊れ!キリギリスよ 貯金なんかなくていい 楽しい日々 楽しいこと 遣い切るんだ OH! 歌え!踊れ!キリギリスよ 明日のことは考えるな 転ばぬ先の杖 持っても 役には立たねえ やりたけりゃやればいい 先のことなどわからないだろう 細いこと気にするな! そうさ俺たちゃ キリギリス人 |
| いーんじゃね?ノースリーブス | ノースリーブス | 秋元康 | 井上ヨシマサ | 井上ヨシマサ | サイケなグラサン とっぽいアクセサリー お馬鹿なメイクにチラチラ超ミニで マザコン坊やからかいながら 危ない暇つぶし 恋じゃないけど恋したり… オープンカーは雨の日に乗って 晴れた日はイカしたレインコート 天の邪鬼 されど女の特権 そう男たちはみんな 匙投げちゃう ごめんね この街じゃ噂ね 後ろ指 差されてる よろしくない評判 キスしてあげるレッドカード こんなのもいーんじゃね? わけありな生き方も 好きにさせてよ 軽くてもいーんじゃね? 破滅的幸福論 どうせ一度きり 人様の視線なんか どうだって気にしない もしも誰かとベッドインしてみても 目を開けたまま きっと眠っているわ 驚かれるほど私はマイペース って言うかペースはなくて その場しのぎの直感 振り回し過ぎたかな 過去形の男たち でも自慢じゃないけど 今でもみんな愛している ほっといてもいーんじゃね? わがままは止めらんない そっぽ向かせて やっちゃたっていーんじゃね? 人としてどうなんでしょう たった一万回 誰かを裏切っても 楽しけりゃいいじゃない? Crazyだっていーんじゃね? わがままは止めらんない そっぽ向かせて ほっといてもいーんじゃね? 人としてどうなんでしょう? どうせ一度きり 人様の視線なんか どうだって気にしない |
| もしも私が空に住んでいたら岩佐美咲 | 岩佐美咲 | 秋元康 | 重永亮介 | 野中“まさ”雄一 | 人目忍んだ道に疲れ果て 隠し通した夢から醒める 愛し合ってはいけないあなたを 宿の窓辺からそっと見送る もしも私が空に住んでいたら 悲しみを集めて 雨を降らせるわ 人は誰でもずぶ濡れになって いつかの青空を思い出すでしょう 月に一度の逢瀬(おうせ)を重ねて 手に入れたものは偽名と孤独 あなたが襖(ふすま)を静かに締めてく そんな気遣いがため息になる もしも私が空に住んでいたら ふしあわせな人に そっと 陽を射すわ 頬の涙は触れられないけど 自分のその指で拭う日が来る 出逢ったこと 愛したこと そのすべては運命だと信じているけど… もしも私が空に住んでいたら 悲しみを集めて 雨を降らせるわ 人は誰でもずぶ濡れになって いつかの青空を思い出すでしょう |
| フライングゲット(演歌バージョン)岩佐美咲 | 岩佐美咲 | 秋元康 | すみだしんや | Na Na Na Na Na Na Na Na Na Na Na Na Na Na Na Na Na Na ギラギラッ 容赦ない太陽が 強火で照りつけるon the beach 自惚れ温度は急上昇 落ち着かないのは真夏の性(さが)だね 2人 目が合えば なぜか逸らすのに 僕を またすぐ見る 君って もしかしてもしかして フライングゲット 僕は一足先に 君の気持ち 今すぐ手に入れようか フライングゲット 何か言われる前に 心の内 ビビッと 感じるままに 誰といても 微笑み方で 君が僕に恋を恋をしてるのは鉄板 フライングゲット だから 誰より早く 君のハートのすべて 僕のもの 好きだからラブ・フラゲ! フライングゲット 僕は一足先に 君の気持ち 今すぐ手に入れようか フライングゲット 何か言われる前に 心の内 ビビッと 感じるままに 誰といても 微笑み方で 君が僕に恋を恋をしてるのは鉄板 フライングゲット だから 誰より早く 君のハートのすべて 僕のもの 好きだからラブ・フラゲ! | |
| あじさい橋岩佐美咲 | 岩佐美咲 | 秋元康 | 見岳章 | 伊戸のりお | 遠くに ゆっくりと 梅雨(つゆ)が来て 空からそっと投げた 絹の糸の雨 静かな街並は 色あせて あの人を見送る道 手をふりながら 渡れる 渡れない 二人が 名付けた橋 渡れる 渡れない ああ あじさい橋 小さな この傘を 開いたまま 欄干(らんかん)に 立てかければ 思い出の花 グレイの雨雲を 幾重にも 着物のように 着てる 空に虹の帯 瞳で受けとめた 恋の終り 雨の粒 いつのまにか 涙になった 渡れる 渡れない 二人の思い出橋 渡れる 渡れない ああ あじさい橋 いつでも この場所で 待ち合わせた あの頃が 切なすぎて 佇(たたず)んでいた 渡れる 渡れない 一人の 今の私 渡れる 渡れない ああ あじさい橋 心に いつまでも 咲いている あの人と この橋の あじさいの花 あの人と この橋の あじさいの花 |
| ハートが風邪をひいた夜AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 岡田実音 | ヘッドライト 撃たれながら 歩く街角 待ちぼうけの 帰り道は 遠く思えた 大きな傘を あなたに 差して欲しかった いつしか(いつしか) 霙は(霙は) 雪に変わってた どこにいるの? (どこにいるの?) はみ出す不安 誰といるの? (誰といるの?) AH!Jealousy! そんな 涙が溢れて 風邪をひく 濡れた(濡れた) 頬が(頬が) 木枯らしに晒されて 涙が溢れて 止まらない 恋の(恋の) 熱が(熱が) 上がり過ぎて 咳き込むハート 携帯には メッセージを 残したけれど リアクションは 何もなくて 背中が寒い 追いかけて来る 気がして 振り返る舗道 私の(私の) 足跡(足跡) 雪が消していた 何してるの? (何してるの?) 凍える未来 なぜ 来ないの? (なぜ 来ないの?) AH! Lonely! だから 気持ちの薄着は 風邪をひく 抱いて(抱いて) くれる(くれる) その腕も今はない 気持ちの薄着は 独り言 くしゃみ(くしゃみ) ひとつ(ひとつ) 恋のウイルス うつされたみたい どんな薬も効かないでしょう あなたが微笑んでくれるまで そんな 涙が溢れて 風邪をひく 濡れた(濡れた) 頬が(頬が) 木枯らしに晒されて 涙が溢れて 止まらない 恋の(恋の) 熱が(熱が) 上がり過ぎて 咳き込むハート | |
| 50%AKB48 | AKB48 | 秋元康 | BOUNCEBACK | YESの気もするし NOの気もしちゃうし 50% オープンのスパイダー ドア 開けながら 誘う男 乗ったっていいけれど 色 好きじゃない 目的があるのなら ねえ 言っといて 面倒だし… その時にならなくちゃ マジ わかんない そう 予定は未定 ノリ次第 キャンディ 舐めて ノー天気 GO!GO!GO! YESの気もするし NOの気もしちゃうし そんなの決められない 考えられない YESの気もするし NOの気もしちゃうし 50%(フィフティ・パーセント) 愛しきチャランポラン イタリアのブルゾンは ちょい 嘘っぽくて 引き気味かも… まあ そんなことなんか そう どうでもいい イマドキの女子高生は ねえ どんな価値があるの? ブランド化してるのは なんで? 馬鹿みたい 今 遊びたいけど どうだろう? 心変わり 1秒後は DOWN!DOWN!DOWN! YESが半分で NOがもう半分 いつでもその場しのぎ 臨機応変で… YESが半分で NOがもう半分 50% 美しきチャランポラン ああ 私の願いは 適当に生きること 最高!無責任! YESの気もするし NOの気もしちゃうし そんなの決められない 考えられない YESの気もするし NOの気もしちゃうし 50%(フィフティ・パーセント) 愛しきチャランポラン YESが半分で NOがもう半分 いつでもその場しのぎ 臨機応変で… YESが半分で NOがもう半分 50% 美しきチャランポラン | |
| ロックだよ、人生は…AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 鈴木秋則 | ガンガン 行くぜ!俺たち! (Love&Peace) ドンドン 進め!向こうまで! (Love&Peace) 嗚呼 このままじゃ 世界は終わるぜ! ミサイル撃ちまくり 祭りみたいに ドカン!ドカン!ドカン! 出番だ!若者! 拳振り上げ 飛び跳ねろ! 大人になんかまかせられねえ 目に見えぬこの戦争 くさいものにも蓋をするなよ 日本中 平和ボケ ガンガン 飛ばせ!この道! (Love&Peace) ドンドン 前へ!一直線! (Love&Peace) 嗚呼 金持ちは 高みの見物か? 破滅は秒読みだ ゲームみたいに The end! The end! The end! 待ってろ!偽善者! 頭 縦振り 声を出せ! 大人になんかまかせられねえ やがて来る次の時代 死に行く者は口を出すなよ 世界中 リニューアル ガンガン 行くぜ!俺たち (Love&Peace) ドンドン 進め!向こうまで! (Love&Peace) 嗚呼 夜明けまで 完全燃焼だ 噴き出す汗は今 ダイヤみたいに キラッ!キラッ!キラッ! 大人になんかまかせられねえ 目に見えぬこの戦争 くさいものにも蓋をするなよ 日本中 平和ボケ ガンガン 飛ばせ!この道! (Love&Peace) ドンドン 前へ!一直線! (Love&Peace) 嗚呼 俺たちは ノリしかないのさ ロックだよ 人生は… 勢い次第 Love&Peace Love&Peace Love&Peace | |
| 生きるって素晴らしいAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 井上ヨシマサ | LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA… 朝の満員電車に GYUGYUに押し込まれて 今日も運ばれて行く 蟻たちよ (Majority) いつも 誰かの背中に ただついてくだけだった 一番 前に なりたくなかった (Everyday) そんなある日 乗り遅れたんだ 行列 見送り 初めて気づいた 僕の前に自由はある 掌(てのひら)の先に青空 鳥のように 翼広げ どこへでも行けるよ 僕の前に自由はある この胸の窓を開けば やりたいこと 何でもできる 生きるって素晴らしい 駅のホームの反対 GARAGARAの電車が来た みんなと違う向きの 人生よ (Starter) 僕は一人 飛び乗ってみた 新しい自分 確かに感じた 大事なこと教えられた 終点の先に次の空 思う限り 線路は続く 永遠の彼方へ 大事なこと教えられた 風の道を忘れないで どんな夢も いつかは叶う 生きるって素晴らしい 僕の前に自由はある 掌(てのひら)の先に青空 鳥のように 翼広げ どこへでも行けるよ 僕の前に自由はある この胸の窓を開けば やりたいこと 何でもできる 生きるって素晴らしい 生きるって素晴らしい 生きるって素晴らしい 生きるって素晴らしい LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA… | |
| 青春の稲妻AKB48 | AKB48 | 秋元康 | BOUNCEBACK | まるで 青春の稲妻 心に突き刺さる 涙が止まらない 僕は 今 生きている 昇ったばかりの陽が 校舎を斜めに染める 誰もいないグラウンド 意味もなく走った 何か叫びたくて 世界中に届くくらい ただ 声を上げてみた 脈打つ鼓動は 未来 まるで 一瞬の稲妻 火花は志 胸の奥を照らす (Shake my soul!) 一瞬の稲妻 美しすぎる日々よ 激しい情熱に 夢が 今 鳴り響く どこまで走ればいい? 答えが見つからなくて どこかで倒れるまで 汗を拭わないよ 風を殴るように 目に見えない明日の壁 拳が痛いほど 何度も自分を打った まるで 青春の稲妻 気ばかりが急(せ)いてるよ 思い悩みながら (Shake my soul!) 青春の稲妻 心に突き刺さる 涙が止まらない 僕は 今 生きている 一瞬の稲妻 美しすぎる日々よ 激しい情熱に 夢が 今 鳴り響く 青春の稲妻 心に突き刺さる 涙が止まらない 僕は 今 生きている | |
| 森へ行こうAKB48 | AKB48 | 秋元康 | Shusui・Stefan Aberg | いつも大人たちが言っていたわ 「森の中で遊んではいけない」と 理由さえも聞かされないまま 子どもたちは森を恐れた 鬱蒼とした 木々たちに閉ざされ 道も見えない 遠い世界 誰かが叫んだよ 「あの場所にも光はある 確かに…」 どんな悲しみにも 希望があるように 空の太陽は 見捨てはしない だけど 大人たちは眉をひそめ 「森へ行ったら帰って来られない」と 小声でそっと囁き合って 森の前で背中向けた どんな魔物が 住んでいるの? 誰かが指差した 「影があれば光はある 絶対…」 深い絶望にも 明日は来るように 風が木洩れ日を 教えるだろう 「地球上に溢れている光よ」 冬の長い夜が 黒く塗りつぶしても 空を見上げれば 星が見える そっと 目を閉じて 思い出しましょう 心に届く 神々しい 光がある 森へ行こうよ 誰かが叫んだよ 「あの場所にも光はある 確かに…」 どんな悲しみにも 希望があるように 空の太陽は 見捨てはしない 「地球上に溢れている光よ」 冬の長い夜が 黒く塗りつぶしても 空を見上げれば 星が見える | |
| ConfessionAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 岡田実音 | I hate you, Baby.Don't make me love! 縋るような目をされたって あんたのママじゃない 慰めて そう欲しいなら 誰かを当たりなよ 強い雨に打たれ 膝を突きながら 愚かな男がゴミになる 懺悔はいらない ずぶ濡れのままで 地上のすべての罪 被れ! 懺悔はいらない 愛が冷えるまで 祈りは通じないよ I hate you, Baby. Don't make me love! 星の数ほど裏切って あんたは生きて来た どの面(つら)を下げて 今更 私に 会いに来た? 過去の傷が染みて 涙 思い出し いつしか女は強くなる 天使になれない 翼は折れてる いつかは 空飛ぶ夢 消えた 天使になれない 愛が錆びるまで 許せはしないだろう I hate you, Baby. Don't make me love! 神の存在さえ 信じられぬまま 選んだ孤独のフォルティッシモ 懺悔はいらない ずぶ濡れのままで 地上のすべての罪 被れ! 懺悔はいらない 愛が冷えるまで 祈りは通じないよ I hate you, Baby. Don't make me love! | |
| 記憶のジレンマAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 白戸佑輔 | 誰もいない冬の海は 独り言が似合い過ぎて 話しかける水平線 波の音が静かな相槌 大好きだった彼のことを 聞いて欲しかった 会いたい 会えない 私たちは すぐそばにいるのに 心は それ以上 離れている この手を 伸ばしたって 触れられないぬくもり 愛は記憶の中で眠る 歩きにくい砂の上で 生きることに足を取られ 愚痴を言った波打ち際 沈む空が抱きしめてくれた 初めてだった こんな風に 恋をしたことは… 会いたい 会えない 誰が悪いわけではないけれど 悲しいジレンマが 涙になる 自分で 決めたくせに 忘れられぬ愛しさ 永遠(とわ)はあまりに長い痛み LOVE SAYONARA 昨日の 靴を脱ぎ捨てて LOVE SAYONARA 裸足で 歩いてく 会いたい 会えない 私たちは すぐそばにいるのに 心は それ以上 離れている 会いたい 会えない 誰が悪いわけではないけれど 悲しいジレンマが 涙になる 自分で 決めたくせに 忘れられぬ愛しさ 永遠(とわ)はあまりに長い痛み | |
| となりのバナナ | AKB48 | 秋元康 | 前山田健一 | BaNaNaBaNaNa… 私ってこう見えても 結構大人だよ 着痩せするタイプだけど 意外にグラマーだし… アダルトな化粧するし 恋も中級者くらい…Yeah! まだまだ お子ちゃまだわ 見栄を張ってるようじゃ BABY 家に帰りなさい となりのバナナは青すぎる 秘密がない友達はつまらない アレしてコレして 熟れてゆく おいしいバナナになれますように…V! 私のような人を大人って言うんだよ アメリカの大統領の名前も知っているし “流石”って漢字とか “年金問題”も気になるし…Yeah! ホラー映画で泣いたり お寿司のワサビ抜きは BABY 背伸びはやめなさい となりのバナナはむきにくい 守っているその皮が硬すぎる 好奇心だけで甘くなる おいしいバナナになれますように…Yes! 「この間、暇でさ、朝刊読んだの。 これって、大人じゃない?」 「うなぎの皮、食べられる人って、大人だよね?」 となりのバナナはむきにくい 守っているその皮が硬すぎる 私たちだって いつの日か おいしいバナナに… となりのバナナは青すぎる 秘密がない友達はつまらない アレしてコレして 熟れてゆく 2人のバナナを食べてください…V! | |
| 初めてのジェリービーンズAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 佐伯高志 | ジェリービーンズを好きになって きれいな色とかたち お年頃になると 女の子は 誰もが 弾けるように輝くよ あなたが指と指で ひとつ摘んだら 迷わないで 食べて欲しい キスのような甘さが 次第に広がって ハートは虜になる そんな恋に馴れてないから ずっと 待ってる 大胆すぎるアプローチ ジェリービーンズを数えないで 私のことを見てよ たったひとつだけを大事にして 誰かに浮気なんかをしちゃだめよ そのうち瞳閉じて 一番感動する 本当のキスを教えて 恋は経験するたび全く違うって 何かの本で読んだわ 知らぬうちに大人になって 思い出すでしょう 初めて私を選んだ人 ジェリービーンズを好きになって きれいな色とかたち お年頃になると 女の子は 誰もが 弾けるように輝くよ 時が流れ 振り返ったら ジェリービーンズに この胸 キュンとするよね ジェリービーンズを数えないで 私のことを見てよ たったひとつだけを大事にして 誰かに浮気なんかをしちゃだめよ ジェリービーンズを好きになって きれいな色とかたち お年頃になると 女の子は 誰もが 弾けるように輝くよ | |
| Bye Bye ByeAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 近藤薫 | Bye Bye Bye Bye Bye Bye そんな顔をしないで ちゃんと見てよ これが 最後じゃないか キスもしようよ あきれるくらい あなたが好きだった それは ああ 初めての独り言 未来の前には いつでも 2つに分かれた 道があるから Bye Bye Bye Bye Bye AH Bye Bye Bye Bye Bye ああ もっと もっと イケテイル 私になるわ Bye Bye Bye Bye Bye AH Bye Bye Bye Bye Bye ああ あなたのことなんて きれいに もう 忘れてあげるよ Bye Bye Bye Bye Bye Bye 頬へと落ちる 涙はほっといて それは そのうちに 乾くでしょう この胸に穴が開いても あなたと出会えて 楽しかったよ Bye Bye Bye Bye Bye AH Bye Bye Bye Bye Bye ああ もっと もっと いい人を 見つけてやるわ Bye Bye Bye Bye Bye AH Bye Bye Bye Bye Bye ああ あなたが思うより 強いよ もう 心配しないで My love せっかくの恋 My heart 過ぎ去った日々 悲しみで終わりたくない My love 微笑みながら My heart 記憶の曲がり角で 手を振り サヨナラしよう Bye Bye Bye Bye Bye AH Bye Bye Bye Bye Bye AH Bye Bye Bye Bye Bye もっと もっと もっと イケテイル 私になるわ Bye Bye Bye Bye Bye AH Bye Bye Bye Bye Bye ああ あなたのことなんか きれいに もう 忘れてあげるよ Bye Bye Bye Bye Bye Bye | |
| 愛とプライドAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 成瀬英樹 | 君はまるでわがままな猫 誰のものにもならない ミルクと自由が大好きで 追いかければ逃げる What is love? What is love? どこかへ行ってしまった What is love? You know? What is love? それでも なぜ 僕はここにいる? 愛はプライドを捨てること 振り向いてくれなくても 君が好きだからしょうがない ずっとずっと待ってるよ 愛はプライドを捨てること そんなことどうでもいい 君はいつまでも 君のまま 僕は受け止めるだけさ でも時々 淋しそうな目で 遠くから僕を見てる 甘えたいのに意地っ張りで すぐに視線外す Love me do! Love me do! 抱かれ方がわからずに Love me do! I say, Love me do! 腕の中は居心地悪そう 愛はどれくらい許せるか? 自分に問いかけること どんなひどいことされたって 君を嫌いになれない 愛はどれくらい許せるか? Mになりきったように 僕はこれからも 僕のまま 君の名前 呼ぶだろう 愛はプライドを捨てること 振り向いてくれなくても 君が好きだからしょうがない ずっとずっと待ってるよ 愛はプライドを捨てること そんなことどうでもいい 君はいつまでも 君のまま 僕は受け止めるだけさ 愛はどれくらい許せるか? Mになりきったように 僕はこれからも 僕のまま 君の名前 呼ぶだろう | |
| Let's get”あと1センチ”AKB48 | AKB48 | 秋元康 | Funta | Let's get my dream! wow wow wow… Let's get my dream! wow wow wow… Let's get it! Yes! Yes! この手で Yes! Yes! 掴もう! 追いかけていた君の宝は 手を伸ばしたちょっと先にあるよ つま先で立って 背伸びしながら あと1センチだけ頑張ればいい あきらめちゃったら そこで終わりさ 体は楽になるけど 心はずっともやもや Let's get your dream! wow wow wow… Let's get your dream! wow wow wow… Let's get it! Yes!Yes! 無理しよう! Yes!Yes! もう少し 宝の方から逃げたりしない 背中向けるのは君の方さ 絶対に欲しいものがあるなんて ホントにしあわせだって思う 一生懸命になれるってことは 何回くらいあるだろう? 最高の汗かこうよ Let's get my dream! wow wow wow… Let's get my dream! wow wow wow… Let's get it! Yes!Yes! この手で Yes!Yes! 掴もう! Let's! Let's! Let's! Let's! ようやく宝 手にした時の あの喜びと笑顔を 君に味わって欲しい 欲しい Let's get our dream! wow wow wow… Let's get our dream! wow wow wow… Let's get it! Yes! Yes! 弱音は Yes! Yes! お預け! Yes! Yes! この手で Yes! Yes! 掴もう! | |
| 夢を死なせるわけにいかないAKB48 | AKB48 | 秋元康 | Shusui | 人混みに流されるうちに AH いつのまにか 自分の道が消えた どこへ向かっているのだろう? 星さえも見えない空 あの日 夜更けのファミレスで 未来の地図を広げた仲間よ 夢を死なせるわけにいかない あきらめるなよ 高鳴る胸の鼓動を もう一度 夢を死なせるわけにいかない 前へ進めよ 信じてる明日(あす)があるなら 道はある アスファルトが埋めた大地と そう ビルの街は 今いる場所も迷う どこに太陽昇るのか 手を翳す光がない 冷めたコーヒー飲みながら 語った熱い夜こそ青春 夢を忘れたわけじゃないんだ 今 立ち上がれ! 心にくすぶる希望を 燃やせ! 夢を忘れたわけじゃないんだ 思い出すんだ 目指してるあの彼方まで 道になる 人の群れから 背中を向けて 歩き出せばいい 一人 自分の意思で どこへでも さあ 歩け! 夢を忘れたわけじゃないんだ 今 立ち上がれ! 心にくすぶる希望を 燃やせ! 夢を忘れたわけじゃないんだ 思い出すんだ その道が遠くても このまま… 夢を死なせるわけにいかない あきらめるなよ 高鳴る胸の鼓動を もう一度 夢を死なせるわけにいかない 前へ進めよ 信じてる明日(あす)があるなら 道はある | |
| 僕たちの紙飛行機AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 小林真 | AH-僕らの紙飛行機を 小高い丘の上から飛ばそう みんなの思いを乗せて 地平線まで行け 自動車の整備工場 油だらけのガレージで みんなで設計図 広げながら 空を飛ぶこと 夢見た 言い合いをしたり 喧嘩をしながら 何回も やり直して 完成 AH-理屈じゃ上手くゆかない 本当の風 感じてみよう 仲間と瞼を閉じて 青い空の彼方へ 鳥のように飛べ デリバリーのピザを齧って 夜遅くまで 紙を折った 翼のその形とバランス 納得できず 苛立つ 計画通りに 進まないものさ 失敗で 学べること チャレンジ AH-僕らの紙飛行機を 小高い丘の上から飛ばそう みんなの思いを乗せて 地平線まで行け 鳥を追い越して 僕らの紙飛行機は 未来の風を探しているんだ みんなの希望を乗せて あきらめないで飛べ AH-僕らの紙飛行機は 今でも この胸の奥 どこかで あの日の仲間を乗せて 飛び続けているんだ 何も変わらずに LALALA…‥ | |
| オネストマンAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 磯崎健史 | チャイム鳴ったら 誰より先に ドアを開けて 外へ飛び出そう 勉強なんかできなくたって もっともっと 大事なことがある グラウンドのその真ん中で 校舎に向かって叫ぶ 自分に正直に 俺は生きたい 君が好きだ たとえ振られたっていい ホントの気持ちを 誤魔化したくはないんだ 君が好きだ どんなカッコ悪くたって 溢れるその想いを 飲み込まないよ 誰に冷やかされたって 言いたいことは言わせてくれ 世界で一番 好きだ 窓に鈴なり 野次馬たちよ 耳の穴をかっぽじって聞け 体裁なんか構わないんだ ちゃんとちゃんと 伝えなきゃいけない こんなに大きな青空 大の字に寝転び叫ぶ 後先 考えずに 俺は生きてる 君が欲しい 腹の底から言おう 何かを隠して 偽りたくはないんだ 君が欲しい どんなドン引きされたって 正々堂々と ぶつけてみる もしも もしも 嫌われても 腹に貯めるより悔いはないさ 馬鹿がつくほどオネスティー 君が好きだ たとえ振られたっていい ホントの気持ちを 誤魔化したくはないんだ 君が好きだ どんなカッコ悪くたって 溢れるその想いを 飲み込まないよ 誰に冷やかされたって 言いたいことは言わせてくれ 世界で一番 好きだ | |
| 潮風の招待状AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 黒田賢一 | 海岸線を走る列車で 家族と向かった夏休み 長いトンネルを抜けた時に 麦わら帽子が飛ばされた あの頃の絵日記を 開く度 思い出すよ 蝉の合唱と 壊れた扇風機 潮風の招待状 もらったよ おばあちゃんの家まで 久しぶりに出かけよう 縁側に寝転んで 昼寝しよう 冷たい井戸の水に漬けてた スイカは田舎の味がした 種の飛ばし方 見せてくれた 従兄の笑顔が懐かしい 浴衣着た夏祭り 綿菓子が好きだった 空に打ち上がる 大人びた花火 潮騒の招待状 聞こえるよ 入道雲の彼方に… 主のいない瓦葺き 石段に腰を掛けて 話しよう 海が見える丘で眠っている 今も おばあちゃんが 待ってくれてるようで… 悲しみは いつしか 美しい花になる 潮風の招待状 もらったよ おばあちゃんの家まで 久しぶりに出かけよう 縁側に寝転んで 昼寝しよう 潮騒の招待状 聞こえるよ 入道雲の彼方に… 一人きりで出かけよう 喜んでくれるはず よく来たねと… 大人になった私のこと 見守っていてね ずっと | |
| サヨナラのカナシバリAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 岡田実音 | 「恋をすると世界が変わる」 いつか 誰か自慢してた バラの夢は美しいけど 儚すぎる命 誰が悪いわけでもなくて 時刻表の時間通り 走り出した思い出たちと 頬に落ちた涙 できるなら 引き止めて(引き止めて) もう一度(もう一度) ハグをしたい キスをしたい 甘えてみたい サヨナラのカナシバリ 悲しくて(動けない) 夕暮れの駅のホーム ドアが閉まる電車 サヨナラのカナシバリ 切なくて(動けない) あなただけ行ってしまう 1人 忘れられたベンチで ぼんやり 今 見送る 恋の終わり ホワイトアウト 景色さえも すべて消える バラは棘を残したままで 花はどこにもない 声を出して 叫びたくても 自由さえも奪われてる 身体中を縛ってるのは 今も 愛のロープ やさしさを 見過ごして(見過ごして) もう二度と(もう二度と) ハグできない キスできない 甘えられない 弱虫なカナシバリ 愛しくて(動けない) 真っ直ぐに光る線路 過去と今と未来 弱虫なカナシバリ 苦しくて(動けない) 追いかける力もなく… 風が通り過ぎたその後 答えが もう見えない サヨナラのカナシバリ 悲しくて(動けない) 夕暮れの駅のホーム ドアが閉まる電車 サヨナラのカナシバリ 切なくて(動けない) あなただけ行ってしまう 1人 忘れられたベンチで ぼんやり 今 見送る | |
| 好き 好き 好き | AKB48 | 秋元康 | 菅原一夢 | つき合って2カ月は経ったけど 何にも起きない私たち 女の子なんか興味ないように ずっとそっぽ向いてる 普通なら10回目のデートくらいで そろそろさりげなく近づいて 手を握ったり 肩を組んだり キスだってありなのに… 友達以上に なろうとしないの 気遣いなんかはいらない 襲いかかってよ こんな関係って なんかちょっと不自然でしょう? もっと愛を深め合いたい 好きと言ったら 好きだと応えて もっとあなたを好きになるから 照れてたって 遠慮をしたって “いい人”なんて褒めてくれないよ やっと2人は 出会えたんだから いちゃいちゃと くっつきたいのよ あきれるくらい バカップルでいい 今日こそ恋人になろうよ しあわせな恋人になろうよ 親友にどこまで進んだのか? いろいろ聞かれて困るのよ 男の子たちは 鼻息荒く 迫って来るって言ってた 地下鉄の改札口で別れる時も そんなにあっさりと帰るのね 見つめ合ったり 指を絡めたり 抱きしめてくれなくちゃ… 例えば恋って キャッチボールのように ひとつのボールを2人で 投げ合うものよ 私が1人で 期待しててもおかしいでしょう? ちゃんと愛を受け止めなさい 好きになったら 全力投球 だから あなたも剛速球で… 手を抜いたり 手加減をしたり マイペースじゃ もの足りないから もしも2人が愛し合ってるなら べたべたとくっついていよう 草食より もっと油っぽく 今日から恋人になりたい 本当の恋人になりたい 好きと言ったら 好きだと応えて もっとあなたを好きになるから 照れてたって 遠慮をしたって “いい人”なんて褒めてくれないよ やっと2人は 出会えたんだから いちゃいちゃと くっつきたいのよ あきれるくらい バカップルでいい 今日こそ恋人になろうよ しあわせな恋人になろうよ | |
| 100メートルコンビニAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 重永亮介 | ふいの着メロで あなたから呼び出された夜 親も起きてるし ご近所の目だってあるでしょ? 勝手な人ね 手に負えない ジャージに着替え 仕方なく 「電池を買って来る」なんて バレそうな嘘をついたよ チャリンコを漕いで 即効LOVE 濡れた髪を風が梳かす 悔しいけれど なぜかワクワク 胸が弾む コンビニへ100メートル いつもの雑誌コーナーで 一目だけ 顔を見たい すぐに帰らなきゃいけないのに 愚かだってわかっていても 好きなもんはしょうがない 無理なこと言って いつも私を困らせるの あんな彼はだめ 友達はみんな反対する やさしいとこもあるんだって 微妙にあなたを庇ってる ホントはいい人なんだって わがままな子どもなだけ… そろそろ行かなきゃ UターンLOVE いつのまにか髪も乾き 寂しいけれど ちょっとドキドキ 名残惜しい コンビニヘ100メートル そんなに必要ない電池 一瞬でも逢いたかった 「ごめん」なんてあやまらないでよ 恋はいつも強引なもの 好きなもんはしょうがない コンビニは愛の踏み絵 ここまで出て来いよなんて あなたが無理を言って 私を試してるつもりでしょ? 愚かだってわかっていても 好きなもんはしょうがない 好きなもんはしょうがない | |
| 夜風の仕業AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 島崎貴光 | オレンジ色の三日月が 空の端っこで拗ねているみたい 電話くらいできなかったの? あなたが憎たらしい ずっと 待ってたのに… 今日は 仕事が忙しいことなんて 私にだってわかっているけど 一人きりのアスファルトは 足音が寂しすぎて 空き缶のひとつ蹴りたくなる 泣きたくなるほど あなたに逢いたい 今すぐ この空を飛んで行きたい どうして こんなに好きになったんだろう? 本気になるつもりはなかった 夜風の仕業 雲がかかった三日月が ずっとあの場所で待ちぼうけしてる 星がそばにいくつあっても あなたじゃなきゃだめなの たった ひとつの星 児童公園のシーソーに腰かけ 着信履歴を何度も眺めて 私だけが恋の比重 重すぎて傾いてる ねえ メールくらい頂戴よ 泣きたくなるほど あなたに逢いたい 今いる その場所へ呼んで欲しいの どこかへ寄り道したい気分なのよ 1人の部屋に帰りたくない 夜風の仕業 どれだけ待ったら あなたに逢えるの? このまま 夜明けまでここにいようか? どうして こんなにムキになってるんだろ? 明日になればまた逢えるのに… 帰りたくない | |
| ロッカールームボーイAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 小網準 | ラクロスの練習が終わった夕暮れ時 チームメイトとはしゃいで 部室へと向かってた 廊下の端から聞こえて来たよ タオルで隠した泣き声が… ロッカールームボーイ 君はベンチで背中を丸めて… 何に挫折したの? ドアの隙間にシルエット 心が折れているなら 手当をしようか? 青春はいつだって もどかしく残酷で 光と影を作るもの 涙の通り道 孤独のその壁一枚隔て 誰かが傷つき叫んでいる ロッカールームボーイ 君は自分で立ち上がるしかない きっとわかってるはず 同じ痛みを知った私が涙拭った 勇気をあげよう 誰のせいでもないってこと 闘う相手は そう君自身なんだ ロッカールームボーイ 君は孤独に震えているけど… 何も恐れないで! ドアを静かに閉めて 夢にまた火がつくまで 慰めはしない | |
| キャンディーAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 川崎里実 | キャンディーひとつ さあ 口に入れて 舌のその上で転がすのよ 甘くて ちょっと酸っぱい元気 ラララ‥‥ Everybody Get! Everybody Suck! 50ccバイクで ちょっとその辺まで 土曜日の昼下がり 陽射しがうらら i-Podでミュージック お気に入りのカエラ 嫌なことなんか 全部 忘れちゃえるからね キャンディーひとつ ほら ほっぺの中 しあわせになれる呪文みたい Everybody Get! Everybody Suck! どこへ行こうか? 女の子は 楽天的 人生は きっと何とかなると いつも 心で飴を舐めてる 商店街 走って フリマを覗いて 知り合いに手を振って 雑誌を買って… 泣き虫な子どもを黙らせるように ご褒美があれば もっと 頑張れると思う キャンディーひとつ さあ 放り込んで 文句とか愚痴は言わなくなる Everybody Get! Everybody Suck! 何をしようか? 女の子は 気分屋さん 今よりも もっと 楽しいことを いつも求めて 飴を探してる 涙がこぼれてしまう時は ポケットから さあ あの魔法… Fight! Everybody! Fight! Everybody! Fight! ha~ha~hoo~ キャンディーひとつ ほら ほっぺの中 しあわせになれる呪文みたい Everybody Get! Everybody Suck! どこへ行こうか? 女の子は 楽天的 人生は きっと何とかなると いつも 心で飴を舐めてる ラララ‥‥ Everybody Get! Everybody Suck! ラララ‥‥ Everybody Get! Everybody Suck! | |
| 嵐の夜にはAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 島崎貴光 | 嵐の夜には そばで眠りたい ガラスの窓を強く叩く 激しい雨風よ あなたに抱かれて すべて忘れたい 時計の針もカレンダーも 今いるこのベッドも 2人だけの世界 出逢いと愛し合う順番が 彼女よりも遅かっただけ 神様を恨んでみたところで 過去は過去でしかない 親友の彼を奪うなんて 「ひどい奴だよ」と言われても 構わないよ あなただけいれば 敵を作ってもいい 最低の女ね 地獄へ堕ちるでしょう 業火に焼かれて 苦しみながら灰になるよ 愛という名のエゴイスト 誰にも止められない 嵐の夜には 覚悟 決めている どこかで光る稲妻は 怒りとジェラシーね あなたのその胸 顔を埋めたい 肌のぬくもり 匂いとか 鎖骨も この鼓動も 私だけの世界 自分がしあわせになるために 彼女をふしあわせにしてしまう 本能とは 行動してから 後悔しないものよ ありえないことと わかってはいるけど 無意識のナイフは 手加減を知らないよ まわりの人傷つけて 自分も傷つくでしょう 嵐の夜には そばで眠りたい ガラスの窓を強く叩く 激しい雨風よ あなたに抱かれて すべて忘れたい 時計の針もカレンダーも 今いるこのベッドも 2人だけの世界 嵐の夜なら 何があってもいい 窓の向こうが荒れようとも 全く 関係ない あなたに抱かれて 一人占めしたい 彼女のことも世間体も どうでもいいことだわ まるで 別の世界 | |
| 初恋よ こんにちはAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 前山田健一 | あなたの姿を見つけた時 ふいに胸の奥がキュンとした 新しい教室に分けられた 夏服を着た生徒たち 「一緒になれたらと…」 そう密かに 祈っていたのよ ときめきの(ときめきの) クラス替え(クラス替え) 運命が(運命が) クロスするように… ときめきの(ときめきの) クラス替え(クラス替え) 初恋よ(初恋よ)こんにちは 上手に話しかけられなくて 何度 視線だけが合ったでしょう? ぎこちない笑顔のその後で 名字で呼んでくれた人 廊下や校庭で 見かける度 気にしていたのよ 偶然の(偶然の) シャッフルに(シャッフルに) 近づいた(近づいた) 淡い片想い 偶然の(偶然の) シャッフルに(シャッフルに) 初恋よ(初恋よ)こんにちは ときめきの(ときめきの) クラス替え(クラス替え) 運命が(運命が) クロスするように… ときめきの(ときめきの) クラス替え(クラス替え) 初恋よ(初恋よ)こんにちは この先が(この先が) わからない(わからない) 特別な(特別な) 仲になれますか? この先が(この先が) わからない(わからない) 初恋よ(初恋よ) こんにちは ラララ… ラララ… | |
| シアターの女神AKB48 | AKB48 | 秋元康 | 佐々倉有吾 | ステージ 頑張ってると みんなに聞いていたよ ホントは今すぐにでも 僕は駆けつけたかった メール抽選 なかなか当たらずに 君の夢ばかり見てた シアターの女神 ようやく会えたね こんな近い距離に 素敵な君がいる シアターの女神 初めてここに来れた テレビやグラビアより 輝いた 君が好きだ 毎日 レッスンをして 誰より努力してる いつかは君の夢が きっと 叶いますように… どこにいたって ハートは釘づけさ 僕は君だけを見てる 汗をかいた女神 噂以上だね 一生懸命さに 心が打たれるよ 汗をかいた女神 何度も会いに来たい 生きてくその楽しみ 見つけたよ 君が好きだ シアターの女神 ようやく会えたね こんな近い距離に 素敵な君がいる シアターの女神 初めてここに来れた テレビやグラビアより 輝いた 君が好きだ | |








