浜田省吾作曲の歌詞一覧リスト 262曲中 201-262曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| DANCIN' IN THE RAIN山口百恵 | 山口百恵 | 横須賀恵 | 浜田省吾 | 萩田光雄 | Dnacin' in the rain 霧のような 雨に流れて街は 哀しい程 静けさだけ 漂っていた Dnacin' in the rain 終ったのね 暖めあった夢 言葉もなく 見送るしか 出来ない 今では 旅に出るわ 私ならば 気づかいなどいらない 倖せな想い出も 抱きしめれば 独りでも生きて行けそう お願い たったひとことでいいの あの人に伝えて “愛していたかった”と Dnacin' in the rain 幕切れには 似合いすぎる雨だわ 軽くほゝを つたわるのは 涙じゃないの Dnacin' in the rain 道行く人 ふり返る事もなく 取り残され 歩けなくて すがる場所もない 朝が来れば 涙だって 乾いて行くものだわ 悲しすぎる別離も 夢のように通りすぎた 過去のひとコマ お願い たったひとことでいいの あの人に伝えて “愛していたかった”と |
| WALKIN' IN THE RAIN時任三郎 | 時任三郎 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | I'm just walkin' in the rain 口笛を吹きながら えりを立て ずぶぬれで I'm just walkin' in the rain I'm just walkin' in the rain 立ち止まりなぜかと 尋ねても わからない I'm just walkin' in the rain どこか 陽のあたるところを さがしたけれど 今も見つからない So I'm walkin' in the rain I'm just walkin' in the rain 何もかも 遠ざかる I'm just walkin' in the rain ときどき 誰かのぬくもり なぐさめられて 泣きたくなるけれど But I'm walkin' in the rain I'm just walkin' in the rain 一人きりさ いつだって I'm just walkin' in the rain 一人きりさ いつだって I'm just walkin' in the rain | |
| 荒野を駆けて真田広之 | 真田広之 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 君の頬の涙 乾かせるのは この僕だけ ほかの誰も見ないで 君のぬくもり今夜感じていたい 星空の下 波の音に包まれて でも夜が明けたら 僕を行かせて 心砕ける前に I am a dreamer 君への愛をおきざりにした訳じゃない I am a dreamer 荒野へと 駆けて行きたい まっすぐに I'm lonely, so lonely 走り続ける 今はただひとりで 幼い夢は いつかこわれてしまう でも泣かないで 悲しみだけを見ないで 失うものなんて 何ひとつない 心をときはなって I am a dreamer 若き翼をひろげ 飛び立つ風の中 I am a dreamer いつの日か 帰るところは君の胸 I'm lonely, so lonely 走り続ける 今はただ遠くへと I'm lonely, so lonely 走り続ける 今はただひとりで | |
| 悲しみは雪のように稲垣潤一 Duet with 中村あゆみ | 稲垣潤一 Duet with 中村あゆみ | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 佐藤準 | 君の肩に悲しみが 雪のように積もる夜には 心の底から 誰かを愛することが出来るはず 孤独で 君のからっぽの そのグラスを 満たさないで 誰もが泣いてる I'm crying for you 涙を人には見せずに You're crying for him 誰もが愛する人の前を He's crying for her 気付かずに通り過ぎてく She's crying for me 君は怒りの中で 子供の頃を生きてきたね でも時には 誰かを許すことも 覚えて欲しい 泣いてもいい 恥ることなく 俺も独り泣いたよ 誰もが泣いてる 涙を人には見せずに 誰もが愛する人の前を 気付かずに通り過ぎてく 君の幻想(ゆめ) 時の中で 壊れるまで 抱きしめるがいい 誰もが泣いている 涙を人には見せずに 誰もが愛する人の前を 気付かずに通り過ぎてく 悲しみが雪のように積もる夜に… |
| うつぼかずら feat. ゴスペラーズFairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 水谷公生 | 八百万の神が 目覚める 囁く 微笑む 手招く 流れる 堤防 チョコレイトの指が 誘惑 食べてと 耳打ち 暴れる 本能 迸る 指先から 罪深き 静寂の影 あの女よりも 私の世界へ 寄ってって 八百万の神が 咎める 哀れむ 皮肉な 微笑み 波打つ 絶望 チョコレイトの声が 懇願 出してと 苦しむ 汚れた 煩悩 溢れ出す 爪先から 慈悲深き 天使の雨 あの女よりも 私の世界へ 若き聖者は 井戸の底から 見上げて叫ぶ 嗚呼々 老いた亡者は 浅き夢見し 恋の刹那を 笑う 古の 賢者達も 血を流す 堕落と罰 (八百万の神が ときめく ざわめく チョコレイトの波が 溶け出す 広がる 私の 理性が 躓く 溺れる 私の 体が 悶える) あの女よりも 私の世界へ 落っこちて 甘い夜へ まっしぐら 私の夜へ 落っこちて |
| 片想い石井聖子 | 石井聖子 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに想いを寄せても 遠く叶わぬ恋なら 気がついた時には もう愛していた もっと早く「さよなら...」言えたなら こんなに辛くは なかったのに あゝせめて一度だけでも その愛しい腕の中で 「このまま 傍に居て 夜が明けるまで」と 泣けたなら... あゝ肩寄せ歩く恋人達 すれ違う 帰り道 寂しさ風のように いやされぬ心を もて遊ぶ あの人の微笑 やさしさだけだと 知っていたのに それだけでいいはずなのに 愛を求めた片想い 愛を求めた片想い | |
| 真夏の路上~午前3時のWILD BOY~吉田栄作 | 吉田栄作 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 梁邦彦 | 最後の煙草に火をつけ 何もかもに 理由もなく 噛み付いてる 午前3時の WILD BOY 行く場所の無い 自由さ 自由 自由さ 行き止まりの 闇に紛れて 熱にうなされて Sha la la la la la la la la la la la la 今夜も 闇に紛れて 真夏の路上で Sha la la la la la la la 嵐を待ってる ガラスのハイヒール履いて 恋のかけひき 街角で躓いてる 午前3時の LONELY GIRL 泣きたいくせに COOLに COOL COOLに 摩天楼にKiss 闇に紛れて 愛をもてあまして Sha la la la la la la la la la la la la 今夜も 闇に紛れて 真夏の路上で Sha la la la la la la la 嵐を待ってる ビルとビルの間 昇ってゆく MOON 数え切れる程の 青白い STARS(STARS) 汗ばんだシーツの海 溶けてゆく イルミネーション 引き金にかけた指に 体震わせて 押し寄せる波のように 岸辺で砕け散ってゆく 今すぐ 今 今すぐに Oh Yes Yes Yes Oh Yeah… 闇に紛れて 真夏の路上で 闇に紛れて 熱をもてあまして Sha la la la la la la la la la la la la 今夜も 闇に紛れて 真夏の路上で Sha la la la la la la la 夜明け前 嵐を待ってる Yeah… |
| 悲しみは雪のように広瀬香美 | 広瀬香美 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 広瀬香美 | 君の肩に悲しみが 雪のように積もる夜には 心の底から 誰かを愛することが出来るはず 孤独で 君のからっぽの そのグラスを 満たさないで 誰もが泣いてる 涙を人には見せずに 誰もが愛する人の前を 気付かずに通り過ぎてく 君は怒りの中で 子供の頃を生きてきたね でも時には 誰かを許すことも 覚えて欲しい 泣いてもいい 恥ることなく 俺も独り泣いたよ 誰もが泣いてる 涙を人には見せずに 誰もが愛する人の前を 気付かずに通り過ぎてく 君の幻想(ゆめ) 時の中で 壊れるまで 抱きしめるがいい 誰もが泣いてる 涙を人には見せずに 誰もが愛する人の前を 気付かずに通り過ぎてく 悲しみが雪のように積もる夜に…… |
| 悲しみは雪のようにSHOW-YA | SHOW-YA | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 君の肩に悲しみが 雪のように積もる夜には 心の底から 誰かを 愛することが出来るはず 孤独で 君のからっぽの そのグラスを 満たさないで 誰もが 泣いてる 涙を 人には見せずに 誰もが 愛する人の前を 気付かずに通り過ぎてく 君は怒りの中で 子どもの頃を生きてきたね でも時には 誰かを許すことも 覚えて欲しい 泣いてもいい 恥じることなく 俺も独り泣いたよ 誰もが泣いてる 涙を人には見せずに 誰もが愛する人の前を 気付かずに通り過ぎてく 君の幻想(ゆめ) 時の中で 壊れるまで 抱きしめるがいい 誰もが泣いてる 涙を人には見せずに 誰もが愛する人の前を 気付かずに通り過ぎてく 悲しみが雪のように積もる夜に…… | |
| モンスター feat. 岡野昭仁 from ポルノグラフィティFairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 水谷公生 | どうして人は 僕に出会うと 怯えるのだろう? どうして僕は みんなと同じ 形じゃないの? 雨あがりの 水溜りの中 憂鬱な姿 さらけ出す 春の陽だまり どこまでもずっと付いてくるこの体を 今は 愛せないよ だけど いつまでも僕を守り育てた体は きっと 神様からの 贈り物 ある人は言う 心は顔に 現れるよ、と 鏡よ、鏡 僕の心は 醜いのかな? 誰だって 美しい手足と 愛を囁く 従順な言葉が欲しい お願いだから僕をそんな目で 見ないで 君に 愛されたい だから どこまでもずっと付いてくるこの体と いつか サヨナラしたい 生まれ変って もし君の腕に抱かれ眠れるのならば 命 惜しくはない だけど 僕の心を守る体が命令に 背き 夕暮れへと 帰ってしまう どこまでもずっと付いてくるこの体を もっと 愛したいよ 僕のままで |
| 恋の西武新宿線愛奴 | 愛奴 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 白いホームにビルの影が 蒼くひろがりベルが鳴り響く 九月の夕暮れ人波流れる 街灯りともる西早稲田通り うつむいて さよならこれでもうお別れね ふりむいて独り言 愛してるいつまでも 明日からはまたもとの寂しいギター弾き 煙草けむるキャバレー 君に聞かせてあげよう悲しい気持ちを 作り笑いの陰のため息 君の髪もう少し長ければ恋したよ あなたの唄もう少し聴けたなら恋したわ お願いだから次の電車に遅らせて 夜の街を歩こう 君に聞かせてあげよう悲しい気持ちを これが僕の言葉さ | |
| 左手で書いたラブレター浜田省吾 | 浜田省吾 | 春嵐 | 浜田省吾 | 尽きせぬ 心 天まで 登りつめ 重なる言葉達は 青空を見上げた 右手で この想い 記したら 饒舌に この気持ち 綴るけれど 永遠に 終わらない あなたへ届け あなたに届け 左でしたためた 手紙 二文字の とめどない この想い あなたへと 届いて 「好き」という つたない文字が 便箋に広がる 許されぬ ラブレター 炎に 包む それでも その心 自由 空を飛ぶ 許されぬ この体 火柱で くるんだら 燃え尽きて 灰となるよ 切ないこの想い 魂にまたがって 愛しい処へ | |
| ソウルメイト浜田省吾 | 浜田省吾 | 春嵐 | 浜田省吾 | 僕は海の中 孤独な姿で 月夜に溺れる 魚だった 君は空を飛ぶ 紅の羽衣 星に涙する 鳥だった いつの時代も 僕らは出会っている 繰り返す “Hello!” 永久に続く “I miss you...” やっと出会えたネ 人と人として 甘い雨の中 手をつなぐ 僕らはうたかた かりそめの手足 刹那に煌き 風に舞う こころに灯る たましいの色めざし 僕らは踊る この暗闇の中 いつの時代も 僕らは出会っている 繰り返す “Hello!” 永久に続く “I miss you...” もしも僕が この世界から消えても そばにいるよ 僕らのたましい 寄り添って愛し合って 重なる はるかな未来 また出会えるように あの丘の上 目印を作ろうよ いつか必ず 迎えに来るからね UFOに乗って 君に手を振るかも... いつの時代も 僕らは出会っている 繰り返す “Hello!” 永久に続く “I miss you...” | |
| rock'n roll farmer feat. 森広隆Fairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 水谷公生 | 春は 種蒔き 双葉 顔出す 雨の子守歌 ミミズの家族 耕す 緑の大地 夏は 草取り 木陰で 昼寝 風の子守歌 キャベツ畑は 保育所 赤ちゃん蝶々の ありがとう 空の雲 ひのひかり 君の愛 秋は 刈り取り 稲穂 ゆさゆさ 山の子守歌 動物たちも 野菜も せっせと冬支度 ありがとう 空の雲 ひのひかり 君の愛 冬は手仕事 納屋で種取り お茶で一休み 長い静寂を 待ってる 雪の足音 冬の月夜は 愛のまほろば かまくらの中で やっと出会えた かわいい オレの嫁さんと 布団の中で 朝までrock‘n'roll |
| 愛のTWILIGHT TIME山口百恵 | 山口百恵 | 伊藤アキラ | 浜田省吾 | 加藤ヒロシ | 街にもうすぐ日暮がくるわ 薄いブルーの夕闇が 涙だいてさよなら告げるため あのひともうこない 私ももう会いたくない 思い出見えかくれ 汚れた川面をみつめてる 会いたくなくて 会いたくなくて 迷う 迷う 渡りかけて途中でとまる とまりかけてはまた渡る どこへ続く恋人たちの橋 短い髪の毛も 腕輪もあのひとの好み にぎわう人ごみに ポツンと私の影がある 愛していても 愛されなくて ひとり ひとり 渡りかけて途中でとまる とまりかけてはまた渡る どこへ続く恋人たちの橋 どこへ続く恋人たちの橋 |
| 我が心のマリア~MARIA~高橋洋子 | 高橋洋子 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | Maria, I call your name into the air every moment. You'll never know how much I wanted Just one tender touch. Maria, you asked me why But I don't know why I'm in love with you. Something inside your heart called out to my loneliness. I can't go on without you But I know you have to go. Maria, I call your name into the air. Maria I know I can't see you again no matter what I do. Maria, I call your name into the air every moment. You'll never know how much I wanted Just one tender touch. Maria... | |
| MONEY青木隆治 | 青木隆治 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 古池孝浩 | この町のメインストリート 僅か数百メートル さびれた映画館と バーが5、6軒 ハイスクール出た奴等は 次の朝 バックをかかえて出てゆく 兄貴は消えちまった親父のかわりに 油にまみれて 俺を育てた 奴は自分の夢 俺に背負わせて 心ごまかしているのさ Money, Money makes him crazy Money, Money changes everything いつか奴等の足元にBIG MONEY叩きつけてやる 彼女は夢見てる 華やかなMOVIE STAR 湖の畔に車を止めて 俺達楽しむのさシートを倒してむし暑く長い夏の夜 あの時彼女はこう喘ぎ続ける “愛してる……愛してる……もっともっと……” だけどゆうべどこかの金持ちの男と町を出て行った Money, Money makes her crazy Money, Money changes everything いつかあいつの足元にBIG MONEY叩きつけてやる 俺は 何も信じない 俺は 誰も許さない 俺は 何も夢見ない 何もかもみんな 爆破したい 純白のメルセデス プール付きのマンション 最高の女と ベッドでドン・ペリニヨン 欲しいものは全て ブラウン管の中 まるで悪夢のように Money, Money makes me crazy Money, Money changes everything いつかこの手につかむぜ BIG MONEY I've got nothing nothing to lose |
| もうひとつの土曜日今陽子 | 今陽子 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 昨夜眠れずに泣いていたんだろう 彼からの電話待ち続けて テーブルの向こうで君は笑うけど 瞳ふちどる悲しみの影 息がつまる程 人波に押されて 夕暮れ電車でアパートへ帰る ただ週末の僅かな彼との時を つなぎ合わせて君は生きてる もう彼のことは忘れてしまえよ まだ君は若く その頬の涙 乾かせる誰かがこの町のどこかで 君のことを待ち続けてる 振り向いて 探して 君を想う時 喜びと悲しみ ふたつの想いに揺れ動いている 君を裁こうとする その心が 時におれを傷つけてしまう 今夜町に出よう 友達に借りた オンボロ車で海まで走ろう この週末の夜は おれにくれないか たとえ最初で最後の夜でも 真直ぐに 見つめて 子供の頃 君が夢見てたもの 叶えることなど出来ないかもしれない ただ いつも傍にいて手をかしてあげよう 受け取って欲しい この指輪を 受け取って欲しい この心を | |
| 片想い澤田知可子 | 澤田知可子 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに想いを寄せても 遠く叶わぬ恋なら 気がついた時には もう愛していた もっと早く「さよなら…」言えたなら こんなに辛くは なかったのに ああ せめて一度だけでも その愛しい腕の中で 「このまま 傍に居て 夜が明けるまで」と 泣けたなら…… ああ 肩寄せ歩く恋人達 すれ違う 帰り道 寂しさ 風のように いやされぬ心を もて遊ぶ あの人の微笑 やさしさだけだと 知っていたのに それだけでいいはずなのに 愛を求めた片想い | |
| 朝からごきげん愛奴 | 愛奴 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 白いベッドに残る 甘いお前の香り 水色の風が 窓の花散らすと 秋はもうすぐそこまでなんです だから 髪をほどくんだよね 粋な昔の歌 鏡に映しながら 亜麻色の瞳 何か言いたそうだな 窓の外は 強い日ざし 陽炎に 都会は溶けてしまうよ もう何も思わずに 何も言わないで ただそっと見ていたい ただそれだけさ 誰かが塀のむこうで イカレた歌 歌うよ 俺達で終りの世代さ 諦めな 穏やかな黄昏が舞いおりて 君と 夕立ち 僕は待ってる | |
| あの娘は僕の大事なべぇぃびぃ愛奴 | 愛奴 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | あの娘は僕の大事なBaby あの娘のいれる旨いCoffee 風にふるえる長いまつげ 夢中にさせる甘いKiss だけどあの娘は僕のことなど知らんふりで いつもどこかの誰かと遊びまわる そうさ僕は間抜けな道化師 だけどかまわないのさ あの娘のそばにいるだけで ある日あの娘が僕に言った 「あんたは間抜けでおまけにチビで 眼鏡なければ歩きもしない 喧嘩やっても殴られるだけ だけどあんたのその困ったような 仕草があたし大好きよ だからもっと強く抱きしめて」 | |
| WALKIN' IN the RAIN時任三郎 | 時任三郎 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | I'm just walkin' in the rain 口笛吹きながら えりを立て ずぶぬれで I'm just walkin' in the rain I'm just walkin' in the rain 立ち止まりなぜかと 尋ねても 分からない I'm just walkin' in the rain どこか 陽のあたるところを さがしたけれど 今も見つからない So just walkin' in the rain I'm just walkin' in the rain 何もかも 遠ざかる I'm just walkin' in the rain ときどき 誰かのぬくもり なぐさめられて 泣きたくなるけれど But I'm walkin' in the rain I'm just walkin' in the rain 一人きりさ いつだって I'm just walkin' in the rain 一人きりさ いつだって I'm just walkin' in the rain | |
| 片想い加藤和樹 | 加藤和樹 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに想いを寄せても 遠く叶わぬ恋なら 気がついた時には もう愛していた もっと早く“さよなら…”言えたなら こんなに辛くはなかったのに ああ せめて一度だけでも その愛しい腕の中で “このまま 傍に居て 夜が明けるまで”と 泣けたなら ああ 肩寄せ歩く恋人達 すれ違う帰り道 寂しさ 風のように いやされぬ心を もて遊ぶ あの人の微笑 やさしさだけだと 知っていたのに それだけでいいはずなのに 愛を求めた 片想い 愛を求めた 片想い | |
| 乱れ雪 feat. CHEMISTRYFairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 雪よ 吹ぶいて 私を染めて 雪よ 許して 乱れる心 結ばれぬ 定めに 流れ流されて 迷い もう一度 あなたに 愛されたいと 願う 一夜 限り 雪よ 包んで 最後の刹那 雪よ 結んで 重なる孤独 切なさの 赤いリボンを 解くように 抱いて もう二度と 誰にも 愛されないと 誓う 凍る 涙 温もりの上で静かに消える命 私の手のひらに抱かれ息を殺す それでもあなたに愛されたくて 今夜 降り続く 想い わがままな 乱れ雪 雪よ 縛って 私の体 雪よ 再び 求めぬように | |
| 片想い中西圭三 | 中西圭三 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 有賀啓雄 | あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに想いを寄せても 遠く叶わぬ恋なら 気がついた時には もう愛していた もっと早く「さよなら…」言えたなら こんなに辛くは なかったのに せめて一度だけでも その愛しい腕の中で 「このまま 傍に居て 夜が明けるまで」と 泣けたなら… 肩寄せ歩く恋人たち すれ違う 帰り道 寂しさ風のように いやされぬ心を もて遊ぶ あの人の微笑み やさしさだけだと 知っていたのに それだけでいいはずなのに 愛を求めた片想い |
| 二人の夏Something ELse | Something ELse | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 鈴木惣一朗 | 二人の夏は蒼い月影につつまれた 二十歳の夢の断片 濡れた髪 風に梳かせ 波寄せる砂浜で うつむいて肩をふるわせた君は夏の汐風 月は君の瞳の中で小舟のように揺れてた 二人の夏は蒼い月影につつまれた 二十歳の夢の断片 月は君の瞳の中で小舟のように揺れてた 二人の夏は蒼い月影につつまれた 二十歳の夢の断片 |
| 宇宙旅行のパンフレット山口百恵 | 山口百恵 | 伊藤アキラ | 浜田省吾 | 萩田光雄 | 宇宙へのご旅行をおすすめします 四泊五日の惑星めぐりよ 恋人の場合は今月限り特別価格の二割引! パスポート、住民票、ご用意下されば あとは予防注射をするだけ、それだけ その他、ご予算のことならば 月賦でもいいです あなたのアイディアをおきかせ下さいね ただ今募集中!wowowo……今がチャンス! 宇宙へのご旅行は安全本位 サービスいいよとわが社は評判 新型のロケットいつでもそろえあなたのおいでを大歓迎! カバンに二、三枚着替があればいい ほしいものは現地で買うだけ、それだけ その他、わからない事柄は お問合せ下さい あなたのお電話を お待ち申上げます ただ今募集中!wowowo……今がチャンス! |
| 淋時雨 feat. 岡野昭仁 from ポルノグラフィティFairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 水谷公生 | フキノトウ 僕の恋 雪の下で かくれんぼ 大切な 友だちの 恋人に 横恋慕 冷たい風 一番星 夢見る 月影 流れる雲 冬の匂い 菜の花 揺れる 蜃気楼 名残り雪 いないいないばぁ、って 笑いかける 吹き抜ける 南風 「川」のように 並ぶ 僕らの未来 芽を伸ばす 片想い 箱の中で 通せん坊 香り立つ ヒヤシンス 胸の奥で 暴れん坊 桜の道 相合傘 秘密の ランデブー 靴を脱いで 髪をほどき 恋する 季節 雨上がり 蝉の声 あなたを好きです、と 言えないまま 打ち上がる 遠花火 「人」のように ふたつ 寄り添う背中 遥かな空 見果てぬ夢 終わりの足音 今年最後 胸に響く つくつく法師 愛してる 愛してる こだまする 黄昏 恋心 愛しくて 愛しくて 切なくて 僕の 心の窓辺 蝉と共に 秋に 暮れなずむ恋 |
| 夜はこれから (N.Y. Version)中嶋ユキノ | 中嶋ユキノ | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 「最終電車 もう出たみたい」 「おごるぜ 喉は渇いてないかい? 外はヤバイ連中で一杯 ここにいるなら オレが傍にいる」 「あなた信用できる人かな?」 「礼節くらい わきまえているよ」 「期待したって何も起こんないよ 名前くらい教えてあげるけど」 そうね たったひとつの望みは 君の肩に手をかけて そして… 踊ろう 夜明けまで 重低音の響くダンスフロア 泳ごう バリーライトの海に飛び込み 人魚みたいに Night is young. It's Friday night. Everything is going to be all right. 叫ぼう 両手あげ 流れる汗に酔って Dance Dance Dance! 「濡れた肌にシャツが絡んでる 脱いでも誰も気にしちゃいないさ」 「喜ばせてあげるつもりないよ 何か飲もうよ シャンパンがいいな」 からかったつもりの言葉に 自分で顔赤らめた まぁいいけど… 踊ろう 夜明けまで 重低音の響くダンスフロア 泳ごう バリーライトの海に飛び込み 人魚みたいに Night is young. It's Friday night. Everything is going to be all right. 叫ぼう 両手あげ 流れる汗に酔って Dance Dance Dance! Dance! Everybody Hey Hey Hey! Hey! Pretty boys Dance Dance Dance! Dance! Everybody Hey Hey Hey! Hey! Pretty Girls Dance Dance Dance! 誰にも出会えず独りで生きてく そうあきらめてた みんな踊ってるダンスフロア 仲間と見ていた ふいに感じた視線 内気そうな その笑顔 初めて感じた切なさ 光に戸惑う孤独 明日 偶然 街角で君に出会えても すれ違うだけ? それとも… 踊ろう 夜明けまで 重低音の響くダンスフロア 泳ごう バリーライトの海に飛び込み 人魚みたいに Night is young. It's Friday night. Everything is going to be all right. 叫ぼう 両手あげ 流れる汗に酔って Dance Dance Dance! | |
| 初夏の頃愛奴 | 愛奴 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 蒼い雲が河を流れる此処は僕等の最後の世界 木立に透けて見える初夏の陽差しと甘い憂鬱 押し寄せる何もかもまるで夏の雨のように 独り何処かに隠れて生きてゆけたかな 顔を背け何も信じなかった 昨日までのことがまるで夢のように遠い きっと君も僕と同じように ひとりぼっちの日を歩き続けてきたんだろう 行ってしまうよ 僕が泣き出さないように 君の胸の中に強く抱きしめておくれ 行ってしまうよ 僕が泣き出す前に 君の腕の中に強く抱きしめておくれ |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| by bicycle feat. 大橋卓弥 from スキマスイッチFairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 雨上がりの午後 虹が出ているよ 自転車飛ばして 見に行こう 風が笑ってる 光が囁く 雲が踊ってる smiling day 失恋、失業 乗り越えて 人生楽ありゃ苦もあるさ 野を越え 山越え 海越えて 出かけよう 遠くへ 背伸びして 欠伸して 寝転んで それから 夢見て ありがとう さようなら バイバイ crying days 風が笑ってる 光が弾ける 雲が流れてく smiling day 生麦生米生卵 人生 笑顔で ケセラセラ 世界の宇宙の果てまでも 飛びだそう 未来へ ジャンプして 手を伸ばし キャッチして それでも ダメなら もう一度 ジャンプして つかまえよう 大丈夫 大丈夫 明日また 笑えば 必ず いつの日か 虹が見えるから 漕ぎだそう さぁ 自転車で | |
| I love you… feat. chieFairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 水谷公生 | あなたが触れたら 泡のように 砕け散ってしまう だから私には 息をすること それしかできない 大きく吸い込み 遠くへ飛ばす 呼吸 可憐な泰山木の 手のひらに拾われ 花になる 甘く優しい香りで 化粧して あなたの 風になる あなたに溶ける あなたの背中を 甘い香りが そっと撫でたなら どうか お願いよ 瞳を閉じて 私を想って 大きく吸い込み 遠くへ飛ばす 呼吸 孤独な無花果の木の 営みに紛れて 実を結ぶ 甘く優しい香りで 化粧して あなたの 糧になる あなたに消える だけどあなたが もしも淋しくて 泣いてしまうなら 私も泣くでしょう そして涙を 川の流れに託して 海へと辿り着き 雲になる そよ風の背中に乗り 優しく包み込む 雨になる あなたに贈る I love you… |
| 片想い藤あや子 | 藤あや子 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 小林信吾 | あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに想いを寄せても 遠く叶わぬ恋なら 気がついた時には もう愛していた もっと早く「さよなら…」言えたなら こんなに辛くは なかったのに ああせめて一度だけでも その愛しい腕の中で 「このまま傍に居て夜が明けるまで」と 泣けたなら ああ肩寄せ歩く恋人達 すれ違う帰り道 寂しさ風のように いやされぬ心を もて遊ぶ… あの人の微笑 やさしさだけだと 知っていたのに それだけでいいはずなのに 愛を求めた片想い 愛を求めた片想い |
| 愛して和田アキ子 | 和田アキ子 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 井上鑑 | あきらめたはずの人 ふっと思い出す こんな夜 火花のように 闇の中 たった一度の淡い絆 Woo Baby 灯りを消して Woo Baby やさしく愛して あたしがどこから来たか 聞かないで どうかこのまま 愛して 凍えそうな さみしさに 膝かかえて 震えながら 目を閉じては 帰らない 面影また追いかけてる Woo Baby 灯りを消して Woo Baby やさしく愛して あたしがどこから来たか 聞かないで どうかこのまま 愛して Woo Baby 灯りを消して Woo Baby やさしく愛して あたしがどこから来たか 聞かないで どうかこのまま 愛して |
| 二番目に好きな人 feat. 我那覇美奈Fairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 水谷公生 | 一番好きな あの人は 私の 片想い 誘ってるのに 知らんぷり 触れても くれない 何故なの? そんな男は こっちから 忘れたくて 二番目に 好きな あなたと共に 暮らして みようかな? 小さな 一軒家に はじける朝は いたいけな 同棲ごっこ 寝ぼけ眼で お味噌汁 着慣れた パジャマは お揃い 日曜日には 縁側で Bask in the sunshine 二番目に 好きな あなたとの日々 ゆっくりと 紡いだら 二番目に 好きな あなたのことを 気がつけば 愛していた 知らないふり してくれた 優しさ ありがとう 仲良しで ずっと 番でいようね あの空飛ぶ 鳥のように 二番目に 好きな あなたが今は 一番 愛する人 おやすみ my love… |
| 悲しみは雪のように (Single Version)三浦祐太朗 | 三浦祐太朗 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 君の肩に悲しみが 雪のように積もる夜には 心の底から 誰かを愛することが出来るはず 孤独で 君のからっぽの そのグラスを 満たさないで 誰もが泣いてる I'm crying for you 涙を人には見せずに You're crying for him 誰もが愛する人の前を He's crying for her 気付かずに通り過ぎてく She's crying for me 君は怒りの中で 子供の頃を生きてきたね でも時には 誰かを許すことも 覚えて欲しい 泣いてもいい 恥じることなく 俺も独り泣いたよ 誰もが泣いてる 涙を人には見せずに 誰もが愛する人の前を 気付かずに通り過ぎてく 君の幻想(ゆめ) 時の中で 壊れるまで 抱きしめるがいい 誰もが泣いてる 涙を人には見せずに 誰もが愛する人の前を 気付かずに通り過ぎてく 悲しみが雪のように積もる夜に… | |
| もうひとつの土曜日ダイアモンド☆ユカイ | ダイアモンド☆ユカイ | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 昨夜眠れずに 泣いていたんだろう 彼からの電話 待ち続けて テーブルの向こうで 君は笑うけど 瞳ふちどる 悲しみの影 息がつまる程 人波に押されて 夕暮れ電車で アパートへ帰る ただ週末の僅かな 彼との時を つなぎ合わせて 君は生きてる もう彼のことは 忘れてしまえよ まだ君は若く その頬の涙 乾かせる誰かが この町のどこかで 君のことを 待ち続けてる Uh 振り向いて wooo woo Uh 探して 探して 君を想う時 喜びと悲しみ ふたつの想いに 揺れ動いている 君を裁こうとする その心が 時におれを 傷つけてしまう 今夜町に出よう 友達に借りた オンボロ車で 海まで走ろう この週末の夜は おれにくれないか? たとえ最初で 最後の夜でも Uh 真直ぐに wooo woo Uh 見つめて 見つめて 子供の頃 君が夢見てたもの 叶えることなど 出来ないかもしれない ただいつも傍にいて 手をかしてあげよう 受け取って欲しい この指輪を 受け取って欲しい この心を | |
| セツナワルツ feat. chieFairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | さようなら ありがとう 愛しい人よ あなたに巡り逢えた それだけでいい 泣かないで お願いよ 涙は見せずに 最後に 抱き寄せて 私を抱きしめて バラ色に染まる 夕暮れの空 こぼれ落ちる セツナを 静かに撫でる ささやかな毎日が 奇跡だったから ぎゅっと抱きしめよう ふたりの思い出を あなたに会うために 生まれてきたのだと 信じて 束の間の安らぎさえ 愛しかった 思い残すことは 何一つないけど ただただ あなたに伝えたいだけ 私の言葉 さようなら ありがとう 愛しい人よ あなたに巡り逢えた それだけでいい 何気ない毎日が 幸せだったから 最後は 笑ってね また会える時まで いつか風になって あなたに会いに来る あなたを愛してる | |
| てがみ中嶋ユキノ | 中嶋ユキノ | 春嵐 | 浜田省吾 | しあわせに 暮らしているのですか? あなたは今 愛する人と出会い にこやかに 生きていますか? 一日に一度は 空を見上げて 笑ってますか? 一人でしくしくと 泣いたりなど してませんよね? 誕生日も クリスマスも なんでもない毎日さえ 日だまりに 満たされていて あなたさえ しあわせなら 僕は消えてしまってもいい 降り積もる 雪のように あなたを想うよ 独りぼっちの夜は あなたの好きな リンゴを齧り 甘酸っぱい記憶 紡ぎ出すよ 両手広げ 晴れの日も 雨の日も 嵐の夜も 雨上がりも 健やかに 生きていて いつの日か あなたよりも 愛する人が現れても この想い 永遠に 胸に重なるよ しあわせに 暮らしているのですか? あなたは今 大切な家族を 愛しながら 生きていますか? 一日に一度は 声を出して 歌ってますか? 誰かと手を繋ぎ 夕暮れの道 歩いてますか? | |
| もうひとつの土曜日平川地一丁目 | 平川地一丁目 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 林龍之介 | 昨夜眠れずに泣いていたんだろう 彼からの電話待ち続けて テーブルの向こうで君は笑うけど 瞳ふちどる悲しみの影 息がつまる程 人波に押されて 夕暮れ 電車でアパートへ帰る ただ週末の僅かな彼との時を つなぎ合わせて君は生きてる もう彼のことは忘れてしまえよ まだ君は若く その頬の涙 乾かせる誰かがこの町のどこかで 君のことを待ち続けてる 振り向いて 探して 君を想う時 喜びと悲しみ ふたつの想いに揺れ動いている 君を裁こうとする その心が 時におれを傷つけてしまう 今夜町に出よう 友達に借りた オンボロ車で海まで走ろう この週末の夜は おれにくれないか たとえ 最初で最後の夜でも 真直ぐに 見つめて 子供の頃 君が夢見ていたもの 叶えることなど出来ないかもしれない ただ いつも傍にいて手をかしてあげよう 受け取って欲しい この指輪を 受け取って欲しい この心を |
| マーメイド feat. 我那覇美奈Fairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 抱き寄せて キスして あなたの胸で 私のときめきを 受け止めてね 海の見える部屋に 明るく 優しく 射し込む 月の光 もしも叶うならば 時間よ止まれ 許される魔法は たったひとつ 潮騒に守られ ふたりは ゆらゆら 泳いで 夢の中へ 愛して 私だけ見て 今だけでいい そばにいて 波間に消えてゆく あなたの 愛しい 背中を ただ見送る 美しく 闇夜を照らす 月の光に なりたい からっぽの手のひら かすかな 温もり あなたを 抱きしめるの 海の見える部屋に 眩しく 切なく 射し込む 月の光 | |
| 七面鳥のうた♪ feat. NUUFairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | あー 私は 七面鳥 たくさんの子どもを 生み育てた 肝っ玉かーさん 今年もそろそろやって来る にんげん達のお祭り きよしこの夜 おしりの大きなコックが メガネをかけて品定め 「どの子がおいしいかな?」 逃げまどう子ども達 力尽き果てて 捕えられ 運ばれて Oh my God… だいきらい クリスマス サンタクロースも だいきらい! 家族を返せ 手塩にかけて育てた 甘えん坊やの三男 今ごろ キッチンで 甘いソースでおめかし 熱いオーブンの中で こんがり焼かれている 男は頼りにならない いつだって若い女に よそ見して ゴメンナサイ Oh my God… 意地悪な クリスマス ソリもトナカイも ツリーもだいきらい! おなかペコペコ たのしそうな キャンドルライト 家族みんな笑顔ハッピークリスマスナイト だいきらい クリスマス かわいい坊やは ローストターキー 残さず食べてね | |
| BACK TO BACK(背中合わせ)山口百恵 | 山口百恵 | 篠塚満由美 | 浜田省吾 | B.Fasman | 口紅のついたカップを あなたのシャツに 投げつける 鼻歌に悪口のせ あなた待ってやるつもり おきがけの言葉は あまりにも あたしを傷つけ だめよ! それきり放っておくなんて このままじゃ(なきそうよ) 許せない(さみしさで) 愛し方 うらおもて Woo――― あの頃のあなたは まだかけだしだった ギタリスト 歌うこと忘れたシンガー それがあの頃の私 そのうちにきっと いいことが も一度あるさと あなた私に 今をくれたけど つかれたわ(どこまでも) 歩けない(つれてって) 愛し方 うらおもて Woo――― 流されて泣きつかれて マジなあなたに 抱かれたこと 忘れてるわけじゃないわ とぼけていたいだけなの 野放しのわがまま ふるまって あなたをなめてる だめよ! かかとで蹴ってしかってよ 欲しいなら(おねがいよ) こわしてよ(やさしさで) 愛し方 うらおもて Woo――― |
| AIR MAIL山口百恵 | 山口百恵 | 加藤アキラ | 浜田省吾 | 加藤ヒロシ | 手紙を書いてるホテルの窓に 近づく夏の光がゆれます あなたと別れたあれは三月 花屋の窓が明るくなる頃 あなた今でも愛してくれますか 私のことを忘れませんか さよなら、春の日 燃えたつ夢 季節は変った ふたりの愛は二度と もどることはないわ さよなら、春の恋人 あなたにもらった記念のペンで ふり向く文字を書いてはみたけど 私は手紙を千切って捨てます まぶしい空へ小雪のように 恋はいつでも悲しい出会いです 会えばかならず別れがきます さよなら、秋の日 ふたりの愛 季節は変った 花咲く朝の光 胸に閉じたままで さよなら、春の恋人 |
| もうひとつの土曜日Ms.OOJA | Ms.OOJA | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 昨夜眠れずに 泣いていたんだろう 彼からの電話 待ち続けて テーブルの向こうで 君は笑うけど 瞳ふちどる 悲しみの影 息がつまる程 人波に押されて 夕暮れ電車で アパートへ帰る ただ週末の僅かな 彼との時を つなぎ合わせて 君は生きてる もう彼のことは 忘れてしまえよ まだ君は若く その頬の涙 乾かせる誰かが この町のどこかで 君のことを 待ち続けている 振り向いて 探して 君を想う時 喜びと悲しみ ふたつの想いに 揺れ動いている 君を裁こうとする その心が 時におれを 傷つけてしまう 今夜町に出よう 友達に借りた オンボロ車で 海まで走ろう この週末の夜は おれにくれないか たとえ最初で 最後の夜でも 真直ぐに 見つめて 子供の頃 君が夢見ていたもの 叶えることなど 出来ないかもしれない ただ いつも傍にいて 手をかしてあげよう 受け取って欲しい この指輪を 受け取って欲しい この心を | |
| 左手で書いたラブレター一十三十一 | 一十三十一 | 春嵐 | 浜田省吾 | 尽きせぬ 心 天まで 登りつめ 重なる言葉達は 青空を見上げた 右手で この想い 記したら 饒舌に この気持ち 綴るけれど 永遠に 終わらない あなたへ届け あなたに届け 左でしたためた 手紙 二文字の とめどない この想い あなたへと 届いて 「好き」という つたない文字が 便箋に広がる 許されぬ ラブレター 炎に 包む それでも その心 自由 空を飛ぶ 許されぬ この体 火柱で くるんだら 燃え尽きて 灰となるよ 切ないこの想い 魂にまたがって 愛しい処へ | |
| 左手で書いたラブレター中嶋ユキノ | 中嶋ユキノ | 春嵐 | 浜田省吾 | 尽きせぬ 心 天まで 登りつめ 重なる言葉達は 青空を見上げた 右手で この想い 記したら 饒舌に この気持ち 綴るけれど 永遠に終わらない あなたへ届け あなたに届け 左でしたためた 手紙 二文字の とめどない この想い あなたへと 届いて 「好き」という 拙い文字が 便箋に広がる 許されぬ ラブレター 炎に 包む それでも その心 自由 空を飛ぶ 許されぬ この体 火柱で 包んだら 燃え尽きて 灰となるよ 切ないこの想い 魂にまたがって 愛しい処へ | |
| 野に咲く花 feat. 宮沢和史Fairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 冷たい雪に おされても 春はまだかと 耐え忍ぶ 焼けつく太陽 夏の日も 口を閉ざして 根を伸ばす 美しき山と 果てしなき海 人知れず咲く 誇らしげに 何度も何度も 踏まれても 凛と顔上げ 背を伸ばす 麗しき山と 澄み渡る空 やがて誰かの 道となり ただひたすらに あるがままに 野に咲く花に 君を見る 野に咲く花よ 永遠に | |
| 鳥のように消えた日 feat. 奥田民生Fairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 水谷公生 | 覚えている 白い雲は 虹目指して 丘をこえて 飛んで行く 風に抱かれ 翼 はためかせ 猛スピードで 鳥のように消えた 力を振りしぼり 両手を振りかざし 僕は走って行ったよ 雲を追いかけて 茜色の 空の下で 自転車のれずに 悔しく 俯いていた 何度でも 何度でも 転んで 擦りむいて 夕暮れ冷たく 夢は果てしなく 傷だらけ 僕の心 飛べない鳥のように もうダメだ、と 涙を流す 1120回目 ふわりと風にのり 光る雨の小道を 走りだしていた 景色が遠ざかる 色と色 混ざり合う 光のしっぽを ぎゅっと 握りしめ 忘れない 風の匂い 空の色 僕のシルエット はじめて自転車にのれた あの日 あの夏を |
| Period of Blue 1990浜田省吾 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 梁邦彦 | オフィスは45階 見下ろす街は午前9時 渋滞の高速道路 地下鉄から湧き出る人の波 昨夜はオレの誕生日 仲間と騒ぐ約束を破って デスクに腰をかけて 夜の街 ずっと見てた ファクシミリの音だけが 時々響くこの部屋で 思い出の中にいたよ 泥だらけのキャンパスのフィールドを 走り抜けた静寂が今蘇る あれからどこをゴールラインと決めて 今日まで走って来たんだろう 誰もが書きかけの小説を持ち歩いてる 痛みの言葉で綴られた ひとつの物語 迷いながら探してる どこで終止符 打つのか ひとつの物語 迷いながら探してる どこで終止符 打つのか |
| 夢にいざなえ愛奴 | 愛奴 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | いつでも風の中に君 見つけて微笑む そんな時過ぎた日々にやさしく灯がともる ひとりもそんなに辛くない 小さな呟き 町はずれ河のほとりで水切り遊び 想い出を投げ ひとつひとつの季節に今さようならを この街 何故か寂しげな人波流れる 緑なす草むらは今 アスファルトの下に眠る いつの日にか また夢にいざなえ 夢にさよならを | |
| 浜辺で見つけた宝物 feat. jimamaFairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 潮騒 切ない ひとり旅の終わり 夕暮れ 肩越しに 突然 君に話しかけられた 砂浜 夏の日の恋なんて はかなく消えるもの 分かってても 高鳴る胸 出逢いは さだめのように 訪れて 予感も 覚悟も無いまま 愛しく つのる想いを かがり火に ときめき 波打つ恋 月と星 寄り添って輝く夜空に 遠花火 ボサノバ 窓辺の 小さなラジオ キャンドル 潮風 懐かしいメロディー 陽に焼けた体 ささやく 寄り添って 触れ合って 重なって 愛を知った どこにいたの…今日まで? この世で 出逢えたことの奇跡を 抱きしめ 酔いしれよう すべては ふたりを包む 煌き 眩しく 果てしなく 喜びも悲しみも 未来への大切な宝物 君の知らない僕がここに 僕の知らない君がここにいる 出逢いは さだめのように 訪れて 予感も 覚悟も無いまま 愛しく つのる想いを かがり火に ときめき 波打つ恋 誰よりも 君のこと知りたい すべては宝物 未来への大切な宝物 贈り物 | |
| PORTBELLOの銀時計山口百恵 | 山口百恵 | 伊藤アキラ | 浜田省吾 | 加藤ヒロシ | 土曜の朝早く ひとりで歩いてるPORTBELLO ふと手にとる古びた銀時計 眠りかけていた時が…Woh Woh Woh Woh かすかに読みとれる 時計の裏蓋のイニシャル この人にも恋人いたでしょう 今はどこにいるふたり…Woh Woh Woh Woh かなしい思い出刻んだ時計 いつしかこわれて愛も… Woh Woh Woh Woh 私の手のひらで 突然目をさます過ぎし日 ただわけもなくそれがさみしくて 熱いお茶をのむ場所へ…Woh Woh Woh Woh ふたつの心は重ならないで いつしか時計の針も… Woh Woh Woh Woh 私の手のひらに 静かに横たわる過ぎし日 もうふり向くことにも耐えられず ひとり歩きだす私…Woh Woh Woh Woh 古びた銀時計…… 古びた銀時計…… |
| 愛妻日和 feat. 曽我部恵一Fairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 今日は仕事休んで パジャマ着たまま家で 寝ぼけ眼で口づけ 妻と二人でダラダラ たまにはオシャレをして デートするのもいいね 5時に銀座でブラブラ もっ、いいか 時々忘れてしまうけれど 本当はいつも 君のことを愛しているよ 海より空より大きくね 今日は仕事休んで 普段着のままベッドで 子供達いないうちに ラブラブ 時々忘れてしまうけれど 本当はいつも 君のことを愛しているよ 海より空より深くね 今日は仕事休んで パジャマ着たまま家で 寝ぼけ眼で口づけ 妻と二人でイチャイチャ たまにはオシャレをして デートするのもいいね 5時に銀座でブラブラ もっ、いいか 君と二人でランデブー もう一度 いつもありがとう! | |
| 詩人 feat. 我那覇美奈Fairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 水谷公生 | lalala…♪ ことばが出てこない 私はちっぽけな 名も無き詩人です 両手広げ おひさまの下 一枚一枚に ことばを書き記し 風に乗せて 葉っぱを贈ります 苦しくて 涙こぼして 眠れずに あたためる やっとヒラヒラと たった一片の ことばが踊る ある日の午後でした かわいい男の子 ラブレターを 書いてと やってきました キスをして 無理に恋して 言の葉が 芽吹くなら 偽りでいい だれか私に 魔法をかけて せっかく書いたのに 毛虫がやって来て ラブレターを むしゃむしゃ食べる 冷たい風の中 裸の木の上で 小鳥達に クスクス笑われちゃった 木枯らしが吹き荒れる 寒くて 指が痛い 誰もいない公園 春風を待ってる 明日は晴れるかな? |
| 虹中嶋ユキノ | 中嶋ユキノ | 春嵐 | 浜田省吾 | 宗本康兵 | 夕暮れの一途な想い 果てしなく続き この身体をのぼって お帰り 大丈夫 ここにいるからね あなたの記憶が 碇(いかり)となって 私を とどめている アイシテル そんな戯言を 言わなくて いいの あなたは きれいな部屋で 愛しい人と共に 新しく 生きてね 雨上がりの町に浮かんだ 美しい虹よ でも誰があの虹 つかめるだろう? ひとりぼっちの 部屋で毎日 あなたと選んだ カーテン 色あせてゆく 夕陽に染められて もう二度とは 戻らない でもね 今でも あなたを 愛してる 数えてた 桜吹雪も 夜空を駆ける 花火も 約束してた 記念日のプレゼントさえ 今はもう 虹の中 気がつけば 涙雨 |
| cookin' girl feat. NUUFairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 今日は 愛しの彼が 遊びに来るの やっと誘ったの 今夜 ふたりで食べる ご飯を作る 恋はバラ色 コトコトコトコトグツグツグツグツ お鍋の中で 人参 玉ねぎ じゃが芋 生クリーム 愛情ご飯 ドキドキドキドキワクワクワクワク 恋をしている 夢のような マカロニ だけど はりきりすぎて 塩と砂糖を 間違えちゃった コトコトコトコトグツグツグツグツ ハートのお鍋で お醤油 白味噌 蜂蜜 塩コショウ 入れすぎたかな? 豚肉 鳥肉 シーチキン カレールゥ 何でも入れちゃえ! 摩訶不思議 グラタン ごめん! 明日早いから 今日は帰るね きっとメールする ひとり 空しく食べる もったいないから 全部食べちゃった 今夜 ご飯を作る 愛しの彼に 明日も ご飯を作る 愛しの彼に (がんばれよ!) (めげるなよ!) (Keep on Cook and Roll!) | |
| woman feat. 古内東子Fairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 水谷公生 | 着飾るものはいらないの あなたと二人 嵐をしのげる 屋根さえあれば 胸のリボンを紐解けば 小さな鳥が 星のシャンデリア 見上げて祈る 必要なものは 明日が来ると 信じて 夢見て 目覚めること ありふれた日々と スープとパンと あなたの笑顔があればそれで 幸せ 例えば今日戦になって 空が割れても 二人は裸で 愛するだろう もしも世界が滅ぶなら 彫刻のように 体を溶かして すべてを見よう 大切なことは やさしい気持ち キスして 感じて 触れ合うこと 穏やかな夜と 楽しい歌と 空飛ぶベッドがあればいつも 幸せ 哀しみは こころ 抜け出して 飛んで行け 本当のことは まぶたを閉じて 探して 気づいて 見つめるもの 新しい朝と スープとパンと 二人で月夜を超える船を 漕ぎ出そう 遥かなる 未来へ |
| 風のスカート feat. 曽我部恵一Fairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 水谷公生 | 夜が窓を たたいたら ベッドを出て 遠くへ行こう 象の耳に つかまって ヒマラヤこえて どこまでも 羊たちと ライオンと 流れ星と 夜空のダンス お月様に キスをして 今日という日に感謝しよう おかあさんから みんな生まれたよ 夜のてのひら ふわふわ はねて どこまでも つづいてく 子どもたちの パレード オレンジの手で ぎゅっと抱かれたい 風のつま先 ひらひら ゆれて 大切なことがチラリ 見え隠れ スカート 夜のせなかで 子どもたちが 歌ってる 祈ってる 探してる かみさま バイバイ また明日 |
| 太陽 feat. 吉井レインFairlife | Fairlife | 春嵐 | 浜田省吾 | 土砂降りの中 傘もささずに あなたへと走る 冷たい水しぶき 震える恋心 悴む手足 さ迷う 光と影の 狭間でひとり 濡れそぼつブランコ うつろな存在の 愛のことば達は 触れてはすぐに 消えうせる 手と手を重ね合わせて 肩を寄せ合い ただ同じ雨の中 仔猫のように うずくまっていた 15's winter 雨が途切れた 夕暮れの町 宝物探す びしょぬれの心が 温もりを求めて あなたの肌に 潜り込む 誰もいない公園 はぐれた二人 おもちゃのような希望で 凍えた指を 温め合ってた 16's winter あなたの背中越し 見上げた空高く 果てしなく あなたしか見えなくて 寝転んだけれど ある日空がひび割れ はがれ落ちる プラネタリウム 鳥はたまごの中から 抜け出すために 世界を打ち砕いて 暗闇から 自力で飛び出す 17 summer 青空と 太陽へ | |
| フラワー・バス・ステーション能瀬慶子 | 能瀬慶子 | 喜多条忠 | 浜田省吾 | 船山基紀 | 太陽もつかむほどの 背高のっぽね あなたのあだ名は Big ミッキーマウス・ボーイ 恋の天使よ Big ミッキーマウス・ボーイ やさしいまなざし そっとかた抱かれ バスを待つひととき めくばせしたのに 気づかない フラワー・バス・ステーション フラワー・バス・ステーション 春の日の花たちも ふたりをふりかえる はち植えのシクラメンを ゆれるバスの中 かるがる片手で My ミッキーマウス・ボーイ 私の家まで My ミッキーマウス・ボーイ 運んでくれるの ちょっと寄りますか 紅茶でもどうです かわいいカップに入れますよ フラワー・バス・ステーション フラワー・バス・ステーション 花びらもふくらんだ 春の日の昼さがり フラワー・バス・ステーション フラワー・バス・ステーション 春の日の花たちも ふたりをふりかえる |
| 星空の天使達能瀬慶子 | 能瀬慶子 | 喜多条忠 | 浜田省吾 | 船山基紀 | 星空へ 星空へ お帰りよキューピッド 星空の天使達 おしゃべり好きね 今夜も私の 恋のうわさ話 まだあいつのこと 恋人と決めた わけでもないのに おしゃべりね あいつに恋心 そっと 抱かせてみたいから 目くばせしないで キューピッド 少しはお黙り キューピッド 星空で 星空で 私の恋見守って 星空の天使達 おせっかい好きね 今夜はとうとう あいつの部屋の 窓をこじあけ 私の気持ちを 耳うちしたのね おせっかいね あいつにさみしさの わけを 気づかせてみたいから 約束したでしょ キューピッド 裏切らないでしょ キューピッド 星空で 星空で 私の恋見守って あいつにさみしさの わけを 気づかせてみたいから 約束したでしょ キューピッド 裏切らないでしょ キューピッド |









