古池孝浩編曲の歌詞一覧リスト  46曲中 1-46曲を表示

全1ページ中 1ページを表示
46曲中 1-46曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
無精髭の男村井敏朗村井敏朗村井敏朗村井敏朗古池孝浩無精髭の男 色褪せた白いシャツ 痩せた口笛 長い影と足音  痛む足引きずり 黒いステッキで 歩き疲れて 落ちた眠り  この町じゃ(ちょいと) 名の知れた(男)  栄光も赤い薔薇も蹴飛ばし 錆びついた太陽はいらない  誰もが悲しみ背負って それでも微笑み浮かべて 生きているんだ それでいいんだ 愚痴などこぼすな 愛するものを守りたい 自分一人も守れない 涙ホロホロ 命ぎりぎり 少しだけ遠回りして  無精髭の男 今日もまたすれ違う 何処へ行くんだろう 何処から来たんだろう  この町を(ずっと) 愛してる(my hometown)  I remember 凍てつく夏も 震えてた汗だくの冬も  誰もが自分の歩幅で この一瞬を生きている 七転八倒二転三転 生き様刻んだ 山より大きな獅子など出ないと 親父の口癖やっと理解った 戦って来たんだ 越えて来たんだ 幼い手をグッと握って  誰もが悲しみ背負って それでも微笑み浮かべて 生きているんだ それでいいんだ 愚痴などこぼすな 愛するものを守りたい 自分一人も守れない 涙ホロホロ 命ぎりぎり 少しだけ遠回りして  無精髭 また歩き出す
そして…雨村井敏朗村井敏朗村井敏朗村井敏朗古池孝浩流れる雲を追いかけ どこまでも続く道 この瞬間(とき) 花咲き花は散る  この世に産まれた理由(わけ)の あなたの喜びへ 小さな幸福(しあわせ)の欠片になる為に  愛しき人よ あの日の約束 戻せるなら もう一度逢いたい 出会いの数だけ 別れの涙 染めてゆくんだ 壊れそうな心  そして雨 差し出す傘 どうぞやわらかな心 濡らさないで  自分の言葉に嘘はつけない「愛してる」 みんな誰かの大切な人だから 愛しき日々よ 寄せ来る波よ 数えきれぬ 波乱と友情 雨のち涙 時々嵐 晴れた日だけが 人生じゃないと  そして雨 見慣れぬ傘 失くして初めて気付いた愛  愛しき人よ あの日の約束 戻せるなら もう一度逢いたい 出会いの数だけ 別れの涙 染めてゆくんだ 壊れそうな心  そして雨 差し出す傘 どうぞやわらかな心 濡らさないで  今日も雨 かすむ匂い 耳に残した声 忘れない
舟唄研ナオコ研ナオコ阿久悠浜圭介古池孝浩お酒はぬるめの 燗がいい 肴はあぶった イカでいい 女は無口な ひとがいい 灯りはぼんやり 灯りゃいい しみじみ飲めば しみじみと 想い出だけが 行き過ぎる 涙がポロリと こぼれたら 歌いだすのさ 舟唄を  沖の鴎に深酒させてョ いとしあの娘とョ 朝寝する ダンチョネ  店には飾りが ないがいい 窓から港が 見えりゃいい はやりの歌など なくていい 時々霧笛が 鳴ればいい ほろほろ飲めば ほろほろと 心がすすり 泣いている あの頃あの娘を 思ったら 歌い出すのさ 舟唄を  ぽつぽつ飲めば ぽつぽつと 未練が胸に 舞い戻る 夜ふけてさびしく なったなら 歌いだすのさ 舟唄を
夢芝居研ナオコ研ナオコ小椋佳小椋佳古池孝浩恋のからくり 夢芝居 台詞ひとつ 忘れもしない 誰のすじがき 花舞台 行く先の 影は見えない 男と女 あやつりつられ 細い絆の 糸引き ひかれ けいこ不足を 幕は待たない 恋はいつでも 初舞台  恋は怪しい 夢芝居 たぎる思い おさえられない 化粧衣裳の 花舞台 かい間見る 素顔可愛い 男と女 あやつりつられ 心の鏡 のぞき のぞかれ こなしきれない 涙と笑い 恋はいつでも 初舞台  男と女 あやつりつられ 対のあげはの 誘い 誘われ 心はらはら 舞う夢芝居 恋はいつでも 初舞台
研ナオコ研ナオコ中島みゆき中島みゆき古池孝浩なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ めぐり逢うのかを 私たちは いつも知らない どこにいたの 生きてきたの 遠い空の下 ふたつの物語 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かを 暖めうるかもしれない  なぜ 生きてゆくのかを 迷った日の跡の ささくれ 夢追いかけ走って ころんだ日の跡の ささくれ こんな糸が なんになるの 心許なくて ふるえてた風の中 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かの 傷をかばうかもしれない  縦の糸はあなた 横の糸は私 逢うべき糸に 出逢えることを 人は 仕合わせと呼びます
忍冬研ナオコ研ナオコちあき哲也杉本真人古池孝浩だっていつかこじれて 駄目になるより 恋の匂いさせずに そばにいたいわ たまに逢ってこうして飲めるだけでも 女として少しは 夢があるでしょ… 失くせない ひとだから つづけるひと幕 友達芝居 だけど… 忍ぶという字は 難しい 心に刃を乗せるのね 時々心がいたむのは 刃が暴れるせいなのね  もっと楽な生き方 してもいいのに なぜかわざと淋しい道をえらぶの… 今日は今日の傷みが胸をしめても ひとり席を立つまで泣きはしないわ ばかなのね 古いのね 死ぬまでひそかに 愛するなんて だけど… いとしい花なら 忍冬(ずいかずら) 夏でも秋でも春の日も どうしてわたしのいとしさは 忍ぶという字がつきまとう  忍ぶという字は 難しい 心に刃を乗せるのね 時々心がいたむのは 刃が暴れるせいなのね  Lai Lai Lai… Lai Lai Lai…
ありがとう村井敏朗村井敏朗村井敏朗村井敏朗古池孝浩歩いても歩いてもたどり着けない 僕らは何処へ向かっている  愛にはぐれ傷つけ合い青春と言う名の 勲章もらってそして大人になった  何も変わらない あの頃のまま 未来を探してる  ただひたむきに夢追いかけている ここまで来れた事そしてここで出会えた事 一人では描けぬ人生の縮図(ちず) 関わり合う人総てが教えてくれた「ありがとう」  人生の無駄な経験(こと)無いと気づいた 一段(ひとつ)欠けても此処に届かぬ階段  灯した愛の炎に震える花を 強く抱き寄せた  ただひたむきな愛問いかけている 愛される事より愛する事の尊さ 言葉では届かぬ願いを込めて 止めどない程溢れる涙噛みしめて It's a my way  ただひたむきに夢追いかけている ここまで来れた事そしてここで出会えた事 一人では描けぬ人生の縮図(ちず) 関わり合う人総てが教えてくれた「ありがとう」
Forget-me-not青木隆治青木隆治尾崎豊尾崎豊古池孝浩小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人 窓をたたく風に目覚めて 君に頬をよせてみた  幸せかい 昨晩のぬくもりに そっとささやいて 強く君を抱きしめた  初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの 空をいつまでも さがしてた 君がおしえてくれた 花の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草  時々愛の終りの悲しい夢を 君は見るけど 僕の胸でおやすみよ 二人の人生 わけあい生きるんだ 愛の行く方に答はなくて いつでもひとりぼっちだけど  幸せかい ささやかな暮らしに 時はためらいさえも ごらん愛の強さに変えた  時々僕は無理に君を僕の形に はめてしまいそうになるけれど 二人が育くむ愛の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草  行くあてのない街角にたたずみ 君に口づけても  幸せかい 狂った街では 二人のこの愛さえ うつろい踏みにじられる 初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの 空をいつまでも さがしてた 君がおしえてくれた 花の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草
世界でいちばん熱い夏青木隆治青木隆治富田京子奥居香古池孝浩8月の風を 両手で抱きしめたら イマジネーション 飛び立つのサヴァンナへ 輝く銀色のセスナは ふたりを乗せ 遥かな国境を 今越えるよ たいくつな イルミネーション ざわめく都会のノイズ ステレオタイプの毎日が ほら蜃気楼の彼方に消えてく  One and only darling 駆けぬける ゼブラのストライプ Fly with me, darling 舞い上がる 砂の嵐 世界で いちばん 熱く光る夏 もうこのトキメキ 止めないで  コンパスはいつも ほら南を指してる もうすぐよ きらめくシャングリラ 永遠に終わらない ふたりの夢の中で 遥かな オアシスにたどりつくの モノトーンの時間が いつの間にかうばっていった 心の中のジュヴナイル とりもどすのよ あなたといっしょに  One and only darling 流れ落ちる 河の水しぶき Fly with me, darling 舞い上がる 虹のスコール 世界で いちばん 大きな太陽 いつまでも 夏を焼きつけて  Hold me tight, darling 8月の風を 抱きしめて Fly with me, darling 飛びたつの ふたりのサヴァンナへ Hold me tight, darling 駆けぬける ゼブラのストライプ Fly with me, darling 舞い上がる 砂の嵐 世界で いちばん 大きな太陽 世界で いちばん 熱く光る夏 世界で いちばん 愛してる
星空のディスタンス青木隆治青木隆治高見沢俊彦・高橋研高見沢俊彦古池孝浩激しい風が今心に舞う 「サヨナラ」はただ一度の過ちなのか たとえ500マイル離れても 夜が来てまた心は求め合うのさ  星空の下のディスタンス 燃え上がれ! 愛のレジスタンス さえぎる夜を乗り越えて この胸にもう一度…… Baby, Come Back!  カシオペアを見上げ夢を語る あの時の君の瞳忘れはしない  星空の下のディスタンス 突き抜けろ! 愛のレジスタンス さえぎる夜を乗り越えて 願いはひとつさ…… Baby, Come Back!  Five Hundred Miles 君に遠すぎて 会えない辛さ Ah  耳をかすめるのは 君の声か 泣いている叫んでいる想いはつのる Wow Wow Wow 激しく吹く風に向かい あの街へ駆け抜けろ! 急げこの愛…… Baby, Come Back!
ふたりの夏物語 NEVER ENDING SUMMER青木隆治青木隆治康珍化林哲司古池孝浩流星にみちびかれ 出会いは夜のマリーナ ルームナンバー砂に 書いて誘いをかけた キールのグラスを ほほに当てて ホンキ?と笑った人魚(マーメイド) オンリー・ユー 君にささやく ふたりの夏物語 オンリー・ユー 銀のビーチで 濡れた素肌抱きしめ 涙を海に返すのさ Just only you  波に傾くホワイト・ディンギー 渚の恋に似てる すれちがいがくれたよ 君を見つめる時間 別れの言葉を 胸にためて 最後のつもりで抱いた オンリー・ユー 君にささやく ふたりの夏物語 オンリー・ユー 海はなぎ風 離さないで ひと言 君が告げたくちびるに Just only you  エリなしのシャツに 10月が来ても 夏は終わらない  オンリー・ユー 君にささやく ふたりの夏物語 オンリー・ユー 銀のビーチで 焼けた素肌 映した 瞳を海に返すのさ Just only you
Remember Me青木隆治青木隆治前田亘輝栗林誠一郎古池孝浩すれ違う日々のくり返し 俺達どうかしてたね I'm calling you to say I love you 急ぎ過ぎた 夏のせいさ 夕陽が沈むように 静かに恋は終りを告げ 街のシルエットにじんでく この心 届かない I will wait for you Remember me 忘れないでくれ どこにいても 想い出の日々を I hope to see, you never forget 壊れた時計は 外しちまえよ I don't want to say good bye to you 誰にも君を 譲れないよ  恋とは 奪い合い続け 愛とは 与え続けてくこと 今頃 気づいたよ せつなさが 止まらない Let me see your smile Remember me 変わらないでくれ 君のやさしさ 見つけた seaside Come back to me, you never go away 二人のstory 続けたいよ I don't want so lonely nights any more 誰にも君を 渡せないよ Remembre me 愛するだけで 愛されることに 不器用だった I hope to see, you never forget きっと二人 許し合えるね I don't want to say good bye to you Remember Me 誰より君を 愛してるよ
真夜中すぎの恋青木隆治青木隆治井上陽水玉置浩二古池孝浩誘われて うなずくまでの間 そのあとで 星空の見えるベランダへ 銀のピアスならはずれてる 夜につれられてゆくなら今  踊りながら 涙なんか こなごなになれ 真夜中すぎの恋だから  サヨナラが聞こえてきたら泣いてね ため息は こわれた胸のささやき どんなドレスでもかまわない 夜にはおられてゆくなら今  こわれながら 昨日よりも 美しくなれ 真夜中すぎの恋だから  恋の罪も 恋の罠も 気づかないまま 真夜中すぎの恋だから  こわれながら 昨日よりも 美しくなれ 真夜中すぎの恋だから  恋の罪も 恋の罠も 気づかないまま 真夜中すぎの恋だから
シングル・アゲイン青木隆治青木隆治竹内まりや竹内まりや古池孝浩あなたを連れ去る あの女性(ひと)の影に 怯えて暮らした 日々はもう遠い 離れてしまえば 薄れゆく記憶 愛していたのかも 思い出せないほどよ また独りに返ったと 風の便りに聞いてから 忘れかけた想いが 胸の中でざわめく 私と同じ痛みを あなたも感じてるなら 電話ぐらいくれてもいいのに  変わり続けてく 街並みのように もとには戻れない 若き日のふたり 彼女を選んだ 理由(わけ)さえ聞けずに ただ季節は流れ 見失った約束 もし再び出会って 瞳を探り合っても 隔てた時間(とき)を埋める すべは何ひとつない 手放した恋を今 あなたも悔やんでるなら やっと本当のさよならできる  また独りに返ったと 風の便りに聞いてから 忘れかけた想いが 胸の中でざわめく  手放した恋を今 あなたも悔やんでるなら やっと本当のさよならできる やっと本当のさよならできる
TRAIN-TRAIN青木隆治青木隆治真島昌利真島昌利古池孝浩栄光に向かって走るあの列車に乗って行こう はだしのままで飛び出してあの列車に乗って行こう 弱い者達が夕暮れさらに弱い者をたたく その音が響きわたればブルースは加速して行く 見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ ここは天国じゃないんだかと言って 地獄でもない いい奴ばかりじゃないけど 悪い奴ばかりでもない ロマンチックな星空にあなたを抱きしめていたい 南風に吹かれながらシュールな夢を見ていたい 見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ TRAIN-TRAIN 走って行け TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行け TRAIN-TRAIN どこまでも  世界中に定められたどんな記念日なんかより あなたが生きている今日はどんなに素晴らしいだろう 世界中に建てられてるどんな記念碑なんかより あなたが生きている今日はどんなに意味があるだろう 見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ TRAIN-TRAIN 走って行け TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行け TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行け TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行け TRAIN-TRAIN どこまでも  栄光に向かって走るあの列車に乗って行こう はだしのままで飛び出してあの列車に乗って行こう 土砂降りの痛みの中を傘もささず走って行く 嫌らしさも汚ならしさも剥き出しにして走って行く 聖者になんてなれないよ だけど生きてる方がいい だから僕は歌うんだよ精一杯でかい声で 見えない自由がほしくて 見えない銃を撃ちまくる 本当の声を聞かせておくれよ  TRAIN-TRAIN 走って行け TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行け TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行け TRAIN-TRAIN どこまでも TRAIN-TRAIN 走って行け TRAIN-TRAIN どこまでも
MONEY青木隆治青木隆治浜田省吾浜田省吾古池孝浩この町のメインストリート 僅か数百メートル さびれた映画館と バーが5、6軒 ハイスクール出た奴等は 次の朝 バックをかかえて出てゆく 兄貴は消えちまった親父のかわりに 油にまみれて 俺を育てた 奴は自分の夢 俺に背負わせて 心ごまかしているのさ  Money, Money makes him crazy Money, Money changes everything いつか奴等の足元にBIG MONEY叩きつけてやる  彼女は夢見てる 華やかなMOVIE STAR 湖の畔に車を止めて 俺達楽しむのさシートを倒してむし暑く長い夏の夜 あの時彼女はこう喘ぎ続ける “愛してる……愛してる……もっともっと……” だけどゆうべどこかの金持ちの男と町を出て行った  Money, Money makes her crazy Money, Money changes everything いつかあいつの足元にBIG MONEY叩きつけてやる  俺は 何も信じない 俺は 誰も許さない 俺は 何も夢見ない 何もかもみんな 爆破したい  純白のメルセデス プール付きのマンション 最高の女と ベッドでドン・ペリニヨン 欲しいものは全て ブラウン管の中 まるで悪夢のように  Money, Money makes me crazy Money, Money changes everything いつかこの手につかむぜ BIG MONEY I've got nothing nothing to lose
聖闘士神話~ソルジャー・ドリーム~青木隆治青木隆治只野菜摘松澤浩明古池孝浩空高くかかげよう 路を照らす命のきらめき 運命にひかれる それは星座の神話さ ソルジャー・ドリーム 解き放てよ 燃えるコスモ 勝利をいだく 明日のために 聖闘士星矢 めざす希望の彩は 気高いほど美しい 聖闘士星矢 翼は天を駆ける 選ばれた申し子のように  汚れなき瞳は 暗い闇をつらぬく流星 友情の証は 同じロマンを求める ソルジャー・ドリーム 立ち止まるな 若き勇者 未来をはばむ ものはないさ 聖闘士星矢 おおらかな ペガサスよ 情熱ほど麗しい 聖闘士星矢 勇気 力 真実 舞い上がれ 導きのままに  解き放てよ 燃えるコスモ 勝利をいだく 明日のために 聖闘士星矢 めざす希望の彩は 気高いほど美しい 聖闘士星矢 翼は天を駆ける 選ばれた申し子のように
防人の詩青木隆治青木隆治さだまさしさだまさし古池孝浩おしえてください この世に生きとし生けるものの すべての生命に限りがあるのならば 海は死にますか 山は死にますか 風はどうですか 空もそうですか おしえてください  私は時折苦しみについて考えます 誰もが等しく抱いた悲しみについて 生きる苦しみと 老いてゆく悲しみと 病いの苦しみと 死にゆく悲しみと 現在の自分と  答えてください この世のありとあらゆるものの すべての生命に約束があるのなら 春は死にますか 秋は死にますか 夏が去る様に 冬が来る様に みんな逝くのですか  わずかな生命の きらめきを信じていいですか 言葉で見えない望みといったものを 去る人があれば 来る人もあって 欠けてゆく月も やがて満ちて来る なりわいの中で  おしえてください この世に生きとし生けるものの すべての生命に限りがあるのならば 海は死にますか 山は死にますか 春は死にますか 秋は死にますか 愛は死にますか 心は死にますか 私の大切な故郷もみんな 逝ってしまいますか  海は死にますか 山は死にますか 春は死にますか 秋は死にますか 愛は死にますか 心は死にますか 私の大切な故郷もみんな 逝ってしまいますか
花の時・愛の時青木隆治青木隆治なかにし礼三木たかし古池孝浩君が部屋を出たあと ぼくはじっと動かない あたりにただよう 君の残り香を 胸に吸い込み 酔いしれる  君の弾いたギターの 細い弦は切れたまま 読みかけの本は 投げだされたまま そんなすべてがいとしい  時には花のやさしさで つつんでみたいと思う 時には愛のはげしさで 泣かせてみたいと思う また逢えるのに 今すぐに逢いたくて 切なくなる海の底で二人 貝になりたい  君がもたれかかった あとののこるクッションに 額をうずめて 移り香をさがし 夢のつづきを 追いかける  胸にさわぐ想いを 口で言えぬもどかしさ 恋はため息か 恋はときめきか 恋は愚かな悩みか  時には花のやさしさで つつんでほしいと思う 時には愛のはげしさで 泣かせてほしいと思う この世のすべて 限りある命なら 君と行こう 青い空で二人 雲になりたい  この世のすべて 限りある命なら 君と行こう 青い空で二人 雲になりたい
My Lifeフェイスフェイス青木隆治青木隆治古池孝浩誰に何を言われたって 自分を曲げなかった 曲がったこと 許せなくて 誰にでも噛みついた  そうやって自分の生き方に 自惚れていた自分がいた  社会に出て惨めなほど それは通じなくなって 剥き出してた 牙はやがて 自然と身を潜めて  でもそうやって 自分が知らない自分と出会って また一つ大人になっていく  いいことばかりじゃないけど 小さくても喜びが そこら中に落ちてるから 立ち上がって  心の奥で描いてる 明日の自分の姿を 現実のものにしたいから 這い上がって  どんな壁だって ぶち壊していこう それが My Life 胸張って歩こう  “俺は出来る”言い聞かせて 自信を身につけたって 憧れには程遠くて 不安も身につけちゃって  でもそうやって 波風立たせる自分と いつだってもう一つ上を目指している  苛立ち燻った日々が 藻掻いて苦しんだ日々が 諦めずに前向けって 背を叩いて  悔しくて堪えた日々が 歯痒くて叫んだ日々が 強く強く生きてけって 音鳴らして  何が起きたって 突っ走ってくんだよ それが My Life 夢持って生きよう  いいことばかりじゃないけど 小さくても喜びが そこら中に落ちてるから 立ち上がって  心の奥で描いてる 明日の自分の姿を 現実のものにしたいから 這い上がって  この長い旅路のどっかで 逃げ出したくなったとしても 自分を信じ貫いて 立ち向かって  薄暗い世界のどっかに 夢見る場所だってあるから 情熱でそこを照らして 駆け上がって  どんな壁だって ぶち壊していこう それが My Life 胸張って歩こう  これが My Life 胸張って歌うよ
Do you love me?フェイスフェイス青木隆治青木隆治古池孝浩愛想笑いでも愛しくて 心奪われて そうなりゃ 君を落とす以外 バイバイ  初めての夜に 聞いた過去の恋愛話に そっとヤキモキしてた  今 愛してみせたって 何だか曖昧で 何が足りないの? どうすりゃいい? love me?  君の仕草・声・本能 溺れて苦しくて 掴まえたい この愛だけは  塞ぎ込んだ瞳を僕に向け 愛しているの?って 疑って もどかしさ襲う 毎回  あの日の電話で 泣いてた意味が分からなくて ギュッと胸掴まれた  今 愛しているよって 何だか曖昧で 誰を想ってる? どうすりゃいい? love me?  悲しみの夜はやがて 明ける日が来るから 信じてほしい この愛だけは  今 愛してみせたって 何だか曖昧で 何が足りないの? どうすりゃいい? love me?  君の仕草・声・本能 溺れて苦しくて 掴まえたい この愛だけは
フェイスフェイス青木隆治青木隆治古池孝浩君がそばにいる それだけでいい 溢れるくらい愛をくれるから  誰にだって秘密はあるけど それによって右往左往するときもある 信じたって裏切られたりして どれにしたって背負って生きていく そんな世界  手のひらで掬い取れるくらいの幸せでいい 暗闇の中に一つ 光が射し込んだ  君がそばにいる それだけでいい 堅く閉ざしてきた扉壊して 見るものすべて鮮やかに彩って 溢れるくらい愛をくれるから  悲しみって孤独に縛られ 喜びって表情さえ忘れてく 泣いてたって涙は枯れなくて 霞んだって拭き取って歩く そんな世界  “僕がいる”透き通るくらいの優しい声が 新しい風を今 巻き起こし 次の旅へ  君がそばにいる それだけでいい 逆手に取ってきた愛を掴んで 臆病すぎる僕にさよならして 君を好きになっていけるから  通り雨が過ぎてく 水溜まりが僕を映して 晴れ渡る空が微笑んで 子供の頃見せた僕がいる  君がそばにいる それだけでいい 堅く閉ざしてきた扉壊して 見るものすべて鮮やかに彩って 溢れるくらい愛をくれるから  君がそばにいる それだけでいい 逆手に取ってきた愛を掴んで 臆病すぎる僕にさよならして 君を好きになっていけるから  君を好きになっていけるから
逢いたいフェイスフェイス青木隆治青木隆治古池孝浩こうして顔を合わせるだけで 胸の淀みが消えていくから 迷わず君が待ってる場所に 飛んでくよ そばにいたいんだよ  逢いたくて どうしようもなくって 瞼閉じれば 夢でも逢えるかな そんなことを考えていれば また 降り積もってく 君への想い  頭ん中は君だけで 逢いたいの文字が消えなくって 胸の鼓動は走り続けてる 心ん中の宝箱 僕らの思い出が詰まってる 溢れるくらい君に逢いたいんだ  消えることのない悲しい過去を その笑顔が埋めてくれるから 臆病すぎて生まれる不安も 笑い声が吹き飛ばしてくれるから  つまずいて 傷だらけになって 泣きそうなときでも君がそばにいてくれるから 一人じゃない そう思えるんだ 今 雲隠れしてた 明日が微笑んだ  逢えない日々が続いたって 心の街に灯るキャンドルは 消えることなく光り続けてる 抑えきれないこの想いが その心にもっと届けばいいな 空に叫ぶよ 君が好きだよって  逢いたくて 抱きしめたくって キスがしたくって 守り続けたくて 昨日よりも近くで君と...いたいな いてくれるかな  頭ん中は君だけで 逢いたいの文字が消えなくって 胸の鼓動は走り続けてる 心ん中の宝箱 僕らの思い出が詰まってる 溢れるくらい君に逢いたいんだ  逢えない日々が続いたって 心の街に灯るキャンドルは 消えることなく光り続けてる 抑えきれないこの想いが その心にもっと届けばいいな 空に叫ぶよ 君が好きだよって  君に逢いたいって
Marriageフェイスフェイス青木隆治青木隆治古池孝浩見つめ返す 十代の木漏れ日を あどけなかった その顔が懐かしい 長い髪は今じゃ短くなって 考えすぎる性格は変わらない  今はいけない事だって分かっている それでも君が好きって事を隠したりできない  憂鬱を僕に委ねて さぁ いこう ためらう その鼓動が聴こえる 決め事なんて あの頃のように破って 今すぐ君を奪い去りたい  週末 君はワンルームの僕の部屋 彼を忘れてしまえばいい 星の夜  朝が来れば日差しが目を奪う このまま分かり切った明日を待つなんてできない  仕事をしてても君以外は うわの空 抑える この鼓動が震える 記念日だから逢えないって そんなもん越えて 今すぐ君を愛したい  憂鬱を僕に委ねて さぁ いこう ためらう その鼓動が聴こえる 決め事なんて あの頃のように破って 今すぐ君を奪い去りたい  今すぐ君を愛したい
Heart Crush!フェイスフェイス青木隆治青木隆治古池孝浩大嫌い! でも大好きだから 嫌いにはなれないのよ  私があなたのこと 好きだって見て分かるでしょ? だけど気づかないフリして 突き放したりして  もう二年経つのよ この気持ち奪ってから その曖昧な態度に 嫌気が差して バカ騒ぎして 忘れようとしてる私  大嫌い! でも大好きだから 嫌いにはなれないのよ 他の人好きになろうとしても あなたが連絡してくるから  だからずるずる今もこうして 都合のいい女になって どれだけ振り回せばいいの 疲れちゃうわよ  いつになれば私の モノになってくれるのよ 言いたいことあるなら はっきり言えばいい  もう限界なんでしょ? あれこれ言われること こんな女は面倒だって 書いてあるわ 鏡は見たの? 分かりやすいのね あなた  大好きだけど大嫌い! でも離れられないでいるの 頭のどこかであなたの心変わりを 期待なんてしてるから  どうして私 あなたじゃなきゃダメなんだろうね 苦しいよ そんなに優しくしないでよ ずるすぎるじゃない  大嫌い! でも大好きだから 嫌いにはなれないのよ 他の人好きになろうとしても あなたが連絡してくるから  だからずるずる今もこうして 都合のいい女になって どれだけ振り回せばいいの  大好きだけど大嫌い! でも離れられないでいるの 頭のどこかであなたの心変わりを 期待なんてしてるから  どうして私 あなたじゃなきゃダメなんだろうね 苦しいよ そんなに優しくしないでよ ずるすぎるじゃない
White Storyフェイスフェイス青木隆治青木隆治古池孝浩溢れるほどの幸せが欲しいわけじゃない ただ一人 君がいい こんなに人を好きになって喜びを知った 届けたい 愛の詩  それなのに悲しい過去を言えずにいた 謎めいたまま 嘘じゃない 嫌われたくない 打ち明けていたら 凍えずに今も二人...  降り注ぐ白い雨が この瞳から君の姿を奪う 優しくて温かいキスも消えた 淡い想いが心の街に溶けた  不安な夜を越えたのは一人だけじゃない その胸も泣いてたろう  さよならが今も聴こえる 言えなかった 愛してるよと 描いてた未来の絵には 最後の恋だと 迷わずに書いた 君を...  遠ざかる白い影が 足跡を残して時間を止める 追いかけて 抱きしめキスをすれば 涙の跡が君の代わりになるかな  愛して愛されて 夢の中で見たストーリー 君のすべてが瞳に染みる 逢いたい 逢えない 愛してるよ  降り注ぐ白い雨が この瞳から君の姿を奪う 優しくて温かいキスも消えた 淡い想いが心の街に溶けた  遠ざかる白い影が 足跡を残して時間を止める 追いかけて 抱きしめキスをすれば 涙の跡が君の代わりになるかな  白い季節が心の街に溶けた
BLUEフェイスフェイス青木隆治青木隆治古池孝浩人を愛し 人を憎み そんな世界に生きている 何が本当で 何が嘘なのか 分からない世界に  それでも今 さようならが来ること恐れ生きている 悲しみの裏 輝きを放つ 喜びを手にしたくて  青い雨に打たれながら 彷徨っているだけ どんな迷いも味方にして 明日へ行けるなら  Ah 戻れない過去に Ah 蝕まれてく ねぇ 生きてる意味を ねぇ 教えて Ah 誰かを信じ Ah 誰かを愛す ねぇ そんな日々はもう僕には来ないのかな  壊れていく 壊していく どんな未来を歩いてる? 氷みたいに溶けては消えてく 思い出を守りたくて  青い夢に追われながら 着飾っているだけ どんな想いも声に乗せて 明日へ言えるなら  Ah 描いた日々に Ah 蹴散らされてく ねぇ 本当の強さ ねぇ 教えて Ah 自分を信じ Ah 自分を愛す ねぇ そうすればもう孤独は終わるのかな  Ah 戻れない過去に Ah 蝕まれてく ねぇ 生きてる意味を ねぇ 教えて Ah 誰かを信じ Ah 誰かを愛す ねぇ そんな日々はもう僕には来ないのかな
東京フェイスフェイス青木隆治青木隆治古池孝浩超高層ビルが立ち並ぶ 僕らを見下ろす every day 緊張感を持ってないと変に 目眩が襲ってくるんだ  味気ないジャンクフード食べながら 目を擦って時計気にしながら 感情押し殺して社会と闘っているんだよ Hey you!  STEP 身の丈を知りながら今を生きている なんて かっこいいこと言ってたって 誰にも伝わりゃしないから  STEP 悪戦苦闘したって 泥臭くてもやることやって ちょっと かっこ悪くてもいいさ 明日が見ていてくれてるから  街中を練り歩く世間に 追い越されないように every day 平等なんて言ってたって損で 弱者を置き去りにするんだ  届かない理想を背負い込んで ギシギシ 体は悲鳴をあげて 信号待ちで一休みしている暇なんてないんだよ Hey you!  STEP これからを誰にも縋らず生きていく なんて かっこいいこと言ってたって 一人じゃ生きてきゃしないから  STEP 時に身を任して 焦らず奢らず甘えちゃって ちょっと かっこ悪くてもいいさ 誰かが見ていてくれてるから  STEP 身の丈を知りながら今を生きている なんて かっこいいこと言ってたって 誰にも伝わりゃしないから  STEP 悪戦苦闘したって 泥臭くてもやることやって ちょっと かっこ悪くてもいいさ 明日が見ていてくれてるから  誰かが見ていてくれてるから
TEPPENフェイスフェイス青木隆治青木隆治古池孝浩いつからか消えた 華やかな未来が まだどこかにあると信じてる 今も マッチ棒のように 情熱擦ってるんだ 火を着けて消して それを繰り返してる  今いるこの場所で 夢を語り尽くしても 誰も聴いてない 聴こえない だから  テッペンに立って 叫びまくって 想いをぶちまけて 跳ね返ってきたって 振り払って 走り続けていく  疲れきってたって 自分探して 上を目指していく どんな景色だって見れるように 自分になれるように  ギラついて見せた 若かった僕も今 少しは笑う日も増えただろう それでも デッドラインを越えた 間違ってる世界で また眉間に皺を寄せ 牙をむく  自分を貫いて 嘘を正して見せても 何も変わらない 変えれない だから  テッペンに立って 叫びまくって 想いをぶちまけて 跳ね返ってきたって 振り払って 伝え続けていく  どんな夜にだって 光が射して 明日を描いていく 笑い合って 僕ら いれるように 自分に負けぬように  テッペンに立って 叫びまくって 想いをぶちまけて 跳ね返ってきたって 振り払って 走り続けていく  疲れきってたって 自分探して 上を目指していく どんな景色だって見れるように 自分になれるように  いつからか消えた 華やかな未来が まだどこかにあると信じてる
Love Song~名もなき戦士の詩~フェイスフェイス青木隆治青木隆治古池孝浩君が流す綺麗な雨が 萎んでた僕を濡らしていく 悲しみが舞い散る胸の奥に 七色の光をくれた  歌いたい 君だけに この声が潰れてしまっても 名もなき戦士かもしれないけど 君のそばにいたい  愛してる それ以上 愛しているよ がらにもなく 偽りなく 想いを歌うよ  逢いたくて 愛しくて 君がいるから 毎日が煌めいて 綺麗に色づく  出逢えた運命にありがとうを添えて 君の名を呼び続けたい  優しさが時に恐くて 胸ん中 南風が吹く とどまらない想いが膨らんでく 素直さが時に嘆くんだ  届けたい このメロディー 思い出に埋もれてしまっても 儚き戦士かもしれないけど 君と奏でてたい  愛してる  これ以上 愛していくよ 迷いもなく 憂いもなく 想いを続けるよ  悲しみが 寂しさが 君を襲うなら 喜びを盾にして 永遠なる祈りを  何度も 何度でも さよならを越えて 君だけを見続けてたい  Ah 泣いて笑って 人は人を好き嫌いする  花のように咲き誇れる強さで 君を守りたい  歌いたい 君だけに この声が潰れてしまっても…  愛してる それ以上 愛しているよ がらにもなく 偽りなく 想いを歌うよ  逢いたくて 愛しくて 君がいるから 毎日が煌めいて 綺麗に色づく  出逢えた運命にありがとうを添えて 君の名を呼び続けたい 何度も 何度でも さよならを越えて 君だけを見続けてたい
Lien ~選ばれし絆~青木隆治青木隆治青木隆治青木隆治古池孝浩僕ら この地球で巡り逢えた 流れゆく時間の中で共に過ごし 当たり前のように ケンカして笑って 誰がくれたんだろう この幸せを  ずっと このままでいれるのかな 君もそんな風に想ってくれてるのかな 例え離れても それでも柔らかな 愛に満ちた その声で そばにいてよ  たくさんの出逢いがあって たくさんの別れもあって その中で選ばれた君と 僕は永遠に繋がって  互いに言葉与え合って 互いに思いやりを持ち合って もう 誰にも壊せない 明日が来ればいいな  人は複雑な人間関係に 悩むことも一つはあるんだろうけど もし君がそれに苦しんでるのなら 泣いていいんだよ この胸で受け止めてくから  「明日なんか来なきゃいい」って 流した涙がそう言って 「誰を信じればいいの?」と 君は孤独に陥って  そんなとき僕が陽を射して その胸から日陰を取り去って そう 不安を解かしたい 明日が待てるように  君がいなきゃ僕は立ち上がれずにいたよ 心を込めて“ありがとう”ずっと贈るよ  共に喜び分かち合って 共に悲しみも分け合って そして生まれたこの絆を この手で強く守って  君がくれる一つ一つの その言葉には温もりがあって もう 凍えることはない この手を伸ばしたい 明日を掴めるように 僕らで掴めるように
助手席青木隆治青木隆治青木隆治青木隆治古池孝浩僕の助手席には 家族や友達以外 乗せるのは 大好きな 君だけなんだから シートを自分に合わして 楽にしてればいいよ いつものあの お気に入りの 曲でも聴きながら  たわいのない会話でさえも 笑い転げている僕らを 対向車の人達の瞳には どう映ってるのかな 幸せそうに見えてるのかな  窓をパノラマにして 僕の大好きな景色でも見せようか その右手は僕の左手に預けて 信号待ちで君の 横顔見てにやけちゃう僕だけど それだけ 君が好きなんです  「そろそろお腹空いたね」って ドライブスルーに立ち寄って 「私はポテト。あとコーヒーも」 僕はセットを頼む おまけのおもちゃを手にして 「記念に」ってバックミラーに ぶら下げている そんな仕草も いちいち可愛くて  君が飲んでるそのコーヒーを 僕にも「飲む?」ってストローくわえさせ 「間接キスだね」って照れながらはにかむ そんな表情とずっと この先もドライブできたらいいな  夜は街頭達が 僕らを照らして まるで映画のような 二人だけの世界を創り出してくれる 「帰りたくない」って 君はうつむいて その瞳を潤ませた もう少し 走っていようか  窓をパノラマにして 僕の大好きな景色でも見せようか その右手は僕の左手に預けて 信号待ちで君の 横顔見てにやけちゃう僕だけど それだけ 君が好きなんです  誰より 君が大好きなんです
ここにいるよ青木隆治青木隆治青木隆治青木隆治古池孝浩いつもの声が耳元で音を鳴らす 心の奥に柔らかな風が舞う 君と僕を繋いだ瞳が 思い出を胸に散りばめてく それを手にして君との未来が 途切れぬように想いを描くよ  ここにいるよ そばにいるよ 一人じゃない 大丈夫だよ 離れていても逢えなくても 心は手を繋いでいるよ ずっと  時間はいつも僕らに不安を 逢えない寂しさを創り出す そんな想いを月夜で照らして 凍えぬように温め続けよう  ここにいるよ そばにいるよ 一人じゃない 大丈夫だよ 離れていても逢えなくても 心は手を繋いでいるよ  寂しささえ 悲しみさえ 涙でもいい 僕には見せなよ 怖がらないでここにおいで いつでも君のことを待ってるよ いつでも  同じ空の下 永遠を祈るよ 信じてついておいで ずっと ずっと
ねがい詩青木隆治青木隆治青木隆治青木隆治古池孝浩最初から無理だと決めつけないように僕は やりたい事叶えたい事に向かい 時間を忘れ 夢中になって 涙を汗に変えてるよ  思い出してほしい昔追いかけてた夢を 例えどんなに小さな事だって ただがむしゃらに 諦めないで 無邪気になってたんじゃない?  一休みしたって強い気持ちを持っていれば 未来が待ってる  もっと自分を信じて裏切ったりしないから 君が想う現在を生きればいい 「あの時やっぱりこうすればよかった」なんて 後悔だけはしないで  普段見ているようで見てない隣をよく見て そこにはどんな人がいますか? いつだってその瞳を 見ていてくれる 大切な人がいるでしょ?  終わりなきこの道を歩いていれば 背中押してくれる人がいる  もっとみんなを信じて手を差し延べてくれるから 甘えてもいい弱音吐いてもいい 君は一人じゃないから もう苦しまないで 共に精一杯生きよう  羽を広げてさぁ今 高く翔ぼうよ 君に届く幸せを掴んで  もっと自分を信じて裏切ったりしないから 君が想う現在を生きればいい 「あの時こうしてよかった」と 思えるように 君が笑えるように  みんな笑えるように  君に贈る ねがい詩
メッセージ ~希望ある未来へ~青木隆治青木隆治青木隆治青木隆治古池孝浩静かに朝を迎えて 当たり前に目を覚ます そんな暮らしができて それが嬉しくて 街に響く笑い声 街が放つ輝きも 当たり前だと思う それが虚しくて  雨はいつか上がるから 空に虹を架けよう  今 心ある人たちが繋がって 今 できることからやるべきことはないか 今 見つめ合い 話し合い 感じ合い 今 希望ある未来を僕らで創っていこう  誰かと出逢い別れて 誰かを愛し愛され そんな繰り返しの中 守りたい人ができるんだろう  木漏れ日でも照らしたい 君が枯れ果てないように  今 鳥たちが 花たちが歌ってる 今 風に任せて何かを叫んでいる 今 伝えてよ 受け取るよ 君の声 今 悲しみの過去を僕らで埋めていこう  明日を見失わないように僕ら ゆっくりでいい 強く生きて 今を伝えていこう  今 ここにいる 僕たちが繋がって 今 できることからやるべきことはないか 今 見つめ合い 話し合い 感じ合い 今 希望ある未来を僕らで創っていこう  今 その声が この声が繋がって 今 できることからやるべきことはないか 今 聴こえるよ 受け取るよ 君の声 今 希望ある未来を僕らで創っていこう  La La La La La La La……  この想いよ 届け
言葉青木隆治青木隆治青木隆治青木隆治古池孝浩この世界で巡り逢えたこと 奇跡じゃないから 少しでも明かりが灯せるなら 君だけに言葉捧げるよ  届けたい 愛する君の心のポストに 言葉を届けたい  捧げたい 失う前にこの胸に溢れている すべてを捧げたい  恥ずかしさとか 強がりはいらない 小さなプライドなんて脱ぎ捨てるから  この世界で巡り逢えたこと 奇跡じゃないから 「ごめんね」だとか「ありがとう」とか 今 君に積み重ねるよ  例え僕ら離れたとしても 絆は消えない 少しでも明かりが灯せるなら 君だけに言葉捧げるよ  信じたい 嫌気がさすほど汚れきった世の中で 君だけ信じたい  何度傷つけて それでも優しくって 綺麗な色をした愛をくれるから  流れる時間が愛しいのは 君のせいだから 「大丈夫」だとか「頑張れ」とか 今 この胸に突き刺すよ  笑い声も泣き叫ぶ声も 忘れはしないよ 生まれ変わってもまた逢いたいから 言わないよ「さようなら」なんて  この世界で巡り逢えたこと 奇跡じゃないから 「ごめんね」だとか「ありがとう」とか 今 君に積み重ねるよ  例え僕ら離れたとしても 絆は消えない 少しでも明かりが灯せるなら 君だけに言葉捧げるよ  大切な君に捧げるよ
二つの糸青木隆治青木隆治青木隆治青木隆治古池孝浩生まれる前から二人は 壁越しに声かけてくれてたの?  泣き声聴いて喜んで 笑い声聴かせてくれたの?  覚えているよ 狭いアパートで 川の字になって寝てたよね  休みの日には手を繋いで出かけた そんな日が懐かしくて  一つの糸が切れてしまって 心は泣いて叫んでいたよ  でも二人は変わらずに愛を 僕に与えてくれてるから  別の場所で時を重ねても ずっと切れない二つの糸  雪溶け 草木が芽を出し その瞳(め)には僕のこと どう見えるの?  優しさ溢れる声さえ 毛嫌いした僕を理解できるの?  何故に二人はその手を離して 別の道を歩いてくのか  分からないまま 心を塞いだまま もがいてた 青い時代  一人になって 一人で暮らして 誰かを愛して傷ついて  無償の愛も 覚悟の別れも 少し分かることができたはず  子供は親を選べないと思ってた あの頃にさよなら  思いやりも人を愛すことも 二人が教えてくれました  今では二人の子供でよかったと 心からそう思っています  上手く想いを伝えられずにいるけど ありがとう 今言うよ  生涯離さないよ 二つの糸
なごり雪中森明菜中森明菜伊勢正三伊勢正三古池孝浩汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく なごり雪も降る時を知り ふざけすぎた季節のあとで 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  動き始めた汽車の窓に顔をつけて 君は何か言おうとしている 君の口びるがさようならと動くことが こわくて下をむいてた 時がゆけば幼ない君も 大人になると気づかないまま 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  君が去ったホームにのこり 落ちてはとける雪を見ていた 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった
シクラメンのかほり中森明菜中森明菜小椋佳小椋佳古池孝浩真綿色したシクラメンほど清しいものはない 出逢いの時の君のようです ためらいがちにかけた言葉に 驚いたようにふりむく君に 季節が頬をそめて過ぎてゆきました  うす紅色のシクラメンほどまぶしいものはない 恋する時の君のようです 木もれ陽あびた君を抱けば 淋しささえもおきざりにして 愛がいつのまにか歩き始めました  疲れを知らない子供のように 時が二人を追い越してゆく 呼び戻すことができるなら 僕は何を惜しむだろう  うす紫のシクラメンほど淋しいものはない 後ろ姿の君のようです 暮れ惑う街の別れ道には シクラメンのかほりむなしくゆれて 季節が知らん顔して過ぎてゆきました  疲れを知らない子供のように 時が二人を追い越してゆく 呼び戻すことができるなら 僕は何を惜しむだろう
私は泣いています中森明菜中森明菜りりィりりィ古池孝浩私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたに逢えて 幸せだった 昼も夜も帰らない あなたがいたから どんなことでも なりふりかまわず 歩いてきたの  私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたにとって 愛のくらしは とても厭なことばかり あなたに云われて 気付いたことも そんなところは 直してみます  私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたは云うの もう終りだと まさかそれは 嘘でしょう あなたの言葉が 私のまわりで 嵐のように 渦まいているの  私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたの幸せ 願っているわ 私だけは いつまでも あなたの幸せ 願っているわ 私だけは いつまでも
雨の物語中森明菜中森明菜伊勢正三伊勢正三古池孝浩化粧する君の その背中がとても 小さく見えて しかたないから 僕はまだ君を 愛しているんだろう そんなことふと思いながら 窓の外は雨 雨が降ってる 物語の終りに こんな雨の日 似合いすぎてる  誰もが物語 その1ページには 胸はずませて 入ってゆく 僕の部屋のドアに 書かれていたはずさ “とても悲しい物語”だと 窓の外は雨 あの日と同じ 肩を濡らした君が ドアのむこうに立っていたのは  窓の外は雨 雨が降ってる いく筋もの雨が 君の心のくもりガラスに
無縁坂中森明菜中森明菜さだまさしさだまさし古池孝浩母はまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登るたび いつもため息をついた ため息つけば それで済む 後ろだけは見ちゃだめと 笑ってた白い手は とてもやわらかだった 運がいいとか 悪いとか 人は時々 口にするけど そういうことって 確かにあると あなたをみてて そう思う 忍ぶ 不忍(しのばず) 無縁坂 かみしめるような ささやかな僕の 母の人生  いつかしら僕よりも 母は小さくなった 知らぬまに白い手は とても小さくなった 母はすべてを 暦に刻んで 流して来たんだろう 悲しさや苦しさは きっとあったはずなのに 運がいいとか 悪いとか 人は時々 口にするけど めぐる暦は 季節の中で 漂いながら 過ぎてゆく 忍ぶ 不忍(しのばず) 無縁坂 かみしめるような ささやかな僕の 母の人生
恋する天気図堀江由衣堀江由衣只野菜摘古池孝浩古池孝浩みつめていたい みつめていてね 揺れる 恋する 天気図を  二つのハート 一緒に行こう 憧れの場所  友情 それ以上 もっと わかりあいたい そっと 「運命さ」 なんて 言われたら  きっと 舞いあがって 飛んで 虹に エアリィ 泣いちゃうかもね、フェアリィ もっと わかりあいたい!)  はぁ‥ 空がきれいだわ わたし 恋を してしまった  ああ 瞬間風速 つむじ風の、ときめきに さらわれて  雲をとばす 嵐のあと 透きとおる 光の粒 まじりけのない 想い 残るの  二人でいると 胸が熱いね 嘘のつけないきみが好き  夢がやぶれて 泡になっても 後悔しない  (友情 それ以上 もっと わかりあいたい そっと 「運命さ」 なんて 言われたら  ぽっと 染まる ガーリィ ラララ‥lovely weather 永遠 きみはシャイで もっと わかりあいたい!  ふぅ‥ きみのしあわせは なにかしらって、かんがえるの  ああ ちからになれたら 上機嫌よ 胸の花、咲き誇る  恋の海が 浄化されて 愛になる つよくなれる それが涙の粒になっても  みつめていたい みつめていてね 跳ねる こころの空模様  二つのハート 一緒にいこう 憧れの場所  ひとりのときは 寂しかったの  ひとりもいまは 寂しくないの  ひとりのときもきみのすべてを 胸に抱きしめ 歩いてる  二つのハート 一緒にいこう 憧れの場所  二人でいると 胸が熱いね 嘘のつけないきみが好き  未来がなにも わからなくても 後悔しない  友情 それ以上 もっと わかりあいたい そっと 「運命さ」 なんて 言われたら  ぽっと 染まる ガーリィ 飛んで 虹に エアリィ ラララ‥lovely weather 泣いちゃうかもね、フェアリィ
DAYS大浦祐一大浦祐一大浦祐一大浦祐一古池孝浩ほら僕を見て その手で触れてみてよ デカい荷物も キレイな宝石もないけど いともたやすく 不確かな愛を信じこむ そんな君へと 繋がっていくこのsoul  大人びた笑顔 愛を論じりゃ僕の負け ふとした仕草に 今夜また胸焦がすよ  生きてるって証に 羽ばたく翼を 困難な昨日に輝く今日を 小さく咲いた僕のエンブレム  私あなたを裏切ったってそれは 絵にかいた様な 別れのシーンなのかな 埋もれた涙 キワドく光る星々 僕が出て行くよ 無理な姿勢で飛ぶsoul  むしろ浮き沈み楽しめるぐらい 余裕 my life 嫉妬も理想も置いて行きましょう 意味がないでしょう?  生きてるって証に 羽ばたく翼を 退屈なプライドに負けそうな 今日を産声上げた僕のエンブレム  眠れない夜は やっぱ君が恋しいよ 遅い桜 季節をまたいだ 今日も生きてる メラメラ燃えている  生きてるって証に 羽ばたく翼を 困難な昨日に輝く今日を 小さく咲いた僕のエンブレム
wish大浦祐一大浦祐一大浦祐一大浦祐一古池孝浩引き裂かれて胸が熱く焦げて わかってたって君をまた求め彷徨うんだって。  小銭の音たてて タバコを買いに出た フワってぬるい風とバカでかい雲 猶予はもはやナシ 葛藤がまたうずいてる 午後六時都会の片隅で思うよ  何も望まず 何も欲しがらず 君は言ったんだ「ずっと焦ってない?」  引き裂かれて胸が熱く焦げて わかってたって君をまた求め彷徨うんだって。 A wish does not disappear until this voice ends. そっと髪を撫でたら 夕日越しに君は泣いた  めくるめく季節は 時には牙をむいて 僕らの輝きを 容赦なく食い荒らす 経過を見てた僕 結果が欲しい君 イマを生きるのに疲れ果てたのかな…  たぶん平凡な関係なんだろ 燃えるモノなんてそうはないんだろ  遠く離れて二月が経つよ 手紙を想いを書けど書けど痛いんだって。 君の震える手を強く握れなかった その悔やみは未だに 僕を変える支えとなる  何も望まず 何も欲しがらず 素晴らしく刻まれた「ずっと忘れない」  日々に追われ薄れゆく感情を 最後の風に乗せ もう一度会いに行くよ。 A wish does not disappear until this voice ends. 君の来ないベンチはただ冷たく 夜を越えて
愛してると言う前に~星の金貨~松田博幸松田博幸松田博幸・下郷亜紀松田博幸古池孝浩こんなに近くて こんなに遠くて いつも誰よりも 側にいるのに  木漏れ日の中で ふさぎ込む君に 追い打ちをかけるように 僕は過ちを  振り返る 思いどおりに うまく運ぶはずないのに  愛してると言う前に ため息をつく前に 言わなくてもわかって 欲しいという前に これからは出来るだけ 君の目を見つめながら 優しい言葉で話すから Mm…  こんなに強くて こんなに深くて ボタンひとつ分 ずれてる思い  琥珀色をした 愛の向こう側 花びらは中で息詰まって 涙もでない  もう少し もう少しだけ 僕に時間をくれるならば  穏やかな昼さがり 微笑む君といつか 二人きりで過ごそう ささやかな望み そんな安らぎの日を 力ずくで奪おうとしてた 僕が悪かったんだ  縛られたくないと 振りほどいた腕で なぜ君を縛ったのか  愛してると言う前に 疲れてしまう前に 口づけて何もかも 知らん顔の前に これからは出来るだけ 君がついてこれるように 解るまで ゆっくり話すから 優しく話すから Mm…
全1ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. メリーさんのひつじ
  2. Bling-Bang-Bang-Born
  3. Dear
  4. さよーならまたいつか!
  5. 夢幻

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. 夢幻
  2. Love seeker
  3. LOVE BANDITZ
  4. 永久 -トコシエ-
  5. hanataba

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×