| 人魚になりたい聞こえるのは 潮騒だけ 誰もいない砂浜 波打ち際 素足のまま 風が頬を撫でてく 寄り添う二人の影が 夕闇に消える頃 瞳をとじて このままあなたと 人魚になりたい つないだ手の温もりだけ それだけでも愛しい 波間を漂う月の光は 闇に紛れて 泡に変わるの ダイヤモンドよりも 輝いてみえるわ このままあなたと 人魚になりたい 美しい星屑に この身を委ねて 季節が変わる日も あなたに逢いたい | 一十三十一 | 一十三十一・クニモンド瀧口 | クニモンド瀧口 | CUNIMONDO TAKIGHCHI | 聞こえるのは 潮騒だけ 誰もいない砂浜 波打ち際 素足のまま 風が頬を撫でてく 寄り添う二人の影が 夕闇に消える頃 瞳をとじて このままあなたと 人魚になりたい つないだ手の温もりだけ それだけでも愛しい 波間を漂う月の光は 闇に紛れて 泡に変わるの ダイヤモンドよりも 輝いてみえるわ このままあなたと 人魚になりたい 美しい星屑に この身を委ねて 季節が変わる日も あなたに逢いたい |
| Hamon Baby Boy貸した本はあげるよ 思い出としてたまに 思い出したりとかして 忘れられた帯だけ missin' you 旅をしたチケットのように そっと交わした約束のように 宵闇を揺らめかせる波紋 babyboy 目が覚めたの 泳ぎ疲れたの そんなありふれた言い訳ばかり 上の空 ラジュヴァルドに染まる 悲劇的な二人を 戯れ言にしないではいられなかった とけてく shootin' star 悲しみのオールを漕いで 夜毎 ベルベットの波の向こうまで あなたから離れてゆく魔法 babyboy さよならだけ 閉じ込めておいたのに 何だろう 誰も 間違いに気づけない Oh babyboy 目が覚めたの 泳ぎ疲れたの そんなありふれた二人じゃない わかっていても | 一十三十一 | Hitomitoi | Shohei Takagi | Shohei Takagi・Yu Arauchi | 貸した本はあげるよ 思い出としてたまに 思い出したりとかして 忘れられた帯だけ missin' you 旅をしたチケットのように そっと交わした約束のように 宵闇を揺らめかせる波紋 babyboy 目が覚めたの 泳ぎ疲れたの そんなありふれた言い訳ばかり 上の空 ラジュヴァルドに染まる 悲劇的な二人を 戯れ言にしないではいられなかった とけてく shootin' star 悲しみのオールを漕いで 夜毎 ベルベットの波の向こうまで あなたから離れてゆく魔法 babyboy さよならだけ 閉じ込めておいたのに 何だろう 誰も 間違いに気づけない Oh babyboy 目が覚めたの 泳ぎ疲れたの そんなありふれた二人じゃない わかっていても |
| 春の手紙冬空に架る Rainbow 風は運んでくる あなたとつないだ手の 甘いぬくもり ただそばにいるだけで しあわせだったのに 「好きだ」とは最後まで 口にしなかった 時が過ぎても 本当のことを 知りたいと思う時があるの めぐる季節を 私は見てる 心に芽ばえる 新しい春を 待つように あなたの見つめていた 公園の陽だまり ひとりに帰る時の遠い眼差 笑顔を見せて うつむかないで 正直な 気持をとどけて 傷ついてても 迷っていても あなたは誰よりも素敵だった めぐる季節を 私は見てる それぞれの想い出ぬぎすて そして 春へと贈る 手紙は今も ピリオドをうてずにいるから あなたと生きてる | 一十三十一 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | | 冬空に架る Rainbow 風は運んでくる あなたとつないだ手の 甘いぬくもり ただそばにいるだけで しあわせだったのに 「好きだ」とは最後まで 口にしなかった 時が過ぎても 本当のことを 知りたいと思う時があるの めぐる季節を 私は見てる 心に芽ばえる 新しい春を 待つように あなたの見つめていた 公園の陽だまり ひとりに帰る時の遠い眼差 笑顔を見せて うつむかないで 正直な 気持をとどけて 傷ついてても 迷っていても あなたは誰よりも素敵だった めぐる季節を 私は見てる それぞれの想い出ぬぎすて そして 春へと贈る 手紙は今も ピリオドをうてずにいるから あなたと生きてる |
| ハーバーライト目の醒める様な 突然のキスは 立ちこめる夜に 打ち上がる花火 頼りない 視線の先に 映してるものを 少しだけわかったの スキャンダル! ターミナルからは 客船がゆくわ 手を振るあなたと 夜空に飛び立つ 肩越しに マリンタワーが 小さく揺らめく こんなにも近づいていいのかな… 定刻通りに ほら 汽笛が高鳴る ハーバーライトだけ 二人を包んで 素直になる度に 傷つけ合うけど それでも海のように 抱きしめたいから その手で愛を奏で プレリュード ラインを越えてみせて ソリチュード 飲み干すジンとハートビート 誰かが鳴らすベルが響く… | 一十三十一 | 一十三十一 | 一十三十一 | KASHIF | 目の醒める様な 突然のキスは 立ちこめる夜に 打ち上がる花火 頼りない 視線の先に 映してるものを 少しだけわかったの スキャンダル! ターミナルからは 客船がゆくわ 手を振るあなたと 夜空に飛び立つ 肩越しに マリンタワーが 小さく揺らめく こんなにも近づいていいのかな… 定刻通りに ほら 汽笛が高鳴る ハーバーライトだけ 二人を包んで 素直になる度に 傷つけ合うけど それでも海のように 抱きしめたいから その手で愛を奏で プレリュード ラインを越えてみせて ソリチュード 飲み干すジンとハートビート 誰かが鳴らすベルが響く… |
| バスルームから撃ち落とせぬるいシャワー 出したままで シュールな想像を ちらちらり ぽんやりと腕をなでては くらくら眩暈のモーツァルト たどって来てよ バスタブの情事 甘い記憶とワルツ ワルツ たっぶり のぼせていいですか? うっとり 余韻よ しゃべり出せ 照らしていてよ 浮かぶ満ちる月よ 夜が明けてしまわないように 君と闇とを 網渡りする セツナイくらい 続く 絡みつく タベのメロディー からくれない色の ロマンスさ バスルームから撃ち落とせ 君は今夜も来るハズさ 照らしていてよ 浮かぶ満ちる月よ 夜が明けてしまわないように 君と闇とを 綱渡りする セツナイくらい… たどって来てよ バスタブの情事 目隠ししてワルツ ワルツ 待ちくたびれちゃ 忘れてしまうよ 愛してるって 言って | 一十三十一 | 一十三十一 | 一十三十一 | 松岡モトキ | ぬるいシャワー 出したままで シュールな想像を ちらちらり ぽんやりと腕をなでては くらくら眩暈のモーツァルト たどって来てよ バスタブの情事 甘い記憶とワルツ ワルツ たっぶり のぼせていいですか? うっとり 余韻よ しゃべり出せ 照らしていてよ 浮かぶ満ちる月よ 夜が明けてしまわないように 君と闇とを 網渡りする セツナイくらい 続く 絡みつく タベのメロディー からくれない色の ロマンスさ バスルームから撃ち落とせ 君は今夜も来るハズさ 照らしていてよ 浮かぶ満ちる月よ 夜が明けてしまわないように 君と闇とを 綱渡りする セツナイくらい… たどって来てよ バスタブの情事 目隠ししてワルツ ワルツ 待ちくたびれちゃ 忘れてしまうよ 愛してるって 言って |
| Varadero via L.A.見下ろす景色は オゾンの海を流れる雲の pageant 南へ運んで遅れてやってきた vacation さよならの fanfare どこまでも飛んでいけ morning breeze 乗って 余韻を残して もしかしてとか 勘違いでも連れて 霞んで見えないラストシーンだって素敵よ サングラス越しの空 いつか見た映画より 泣かせるのね 眩しい window に照り返した夏の playlist は 羽が生えてるの どれほど繰り返したらたどり着けるの L.A.経由でバラデロ 瞼の向こうの蜃気楼 見渡す景色は オイルの缶に零れる街の element 南へ運んで遅れてやってきた vacation さよならの bodeguita 流し込むモヒートで midday breeze 乗って 忘れたこのレンズに よみがえるの夏の revolutionary 焼きつけるほどに どれほど繰り返したらたどり着けるの L.A.経由でバラデロ 瞼の向こうの蜃気楼 | 一十三十一 | Hitomitoi | Dorian・Hitomitoi | Dorian | 見下ろす景色は オゾンの海を流れる雲の pageant 南へ運んで遅れてやってきた vacation さよならの fanfare どこまでも飛んでいけ morning breeze 乗って 余韻を残して もしかしてとか 勘違いでも連れて 霞んで見えないラストシーンだって素敵よ サングラス越しの空 いつか見た映画より 泣かせるのね 眩しい window に照り返した夏の playlist は 羽が生えてるの どれほど繰り返したらたどり着けるの L.A.経由でバラデロ 瞼の向こうの蜃気楼 見渡す景色は オイルの缶に零れる街の element 南へ運んで遅れてやってきた vacation さよならの bodeguita 流し込むモヒートで midday breeze 乗って 忘れたこのレンズに よみがえるの夏の revolutionary 焼きつけるほどに どれほど繰り返したらたどり着けるの L.A.経由でバラデロ 瞼の向こうの蜃気楼 |
| Passion Girlすました顔で 行かないで 大人のコロン 匂わせて 困った顔で 振り向いて 私の瞳 見つめてみて 目と目合えば すぐに分かるの 裏腹な言葉より 今夜 パッションガール 恋の魔法 一瞬で シュプレヒコールみたい パッションガール 絡まる指 表情は ショーウィンドウ越しに 同じリズムで 歩き出す ビルの隙間を 風の様に 声を聞けば すぐに気付くの 似た者同士だから 今夜 パッションガール 恋の魔法 一瞬で シュプレヒコールみたい パッションガール 重なる影 週末の アバンチュールみたい 今夜 パッションガール 恋の魔法 一瞬で シュプレヒコールみたい パッションガール 絡まる指 表情は ショーウィンドウ越しに | 一十三十一 | Cunimondo Takiguchi | Cunimondo Takiguchi | Cunimondo Takiguchi | すました顔で 行かないで 大人のコロン 匂わせて 困った顔で 振り向いて 私の瞳 見つめてみて 目と目合えば すぐに分かるの 裏腹な言葉より 今夜 パッションガール 恋の魔法 一瞬で シュプレヒコールみたい パッションガール 絡まる指 表情は ショーウィンドウ越しに 同じリズムで 歩き出す ビルの隙間を 風の様に 声を聞けば すぐに気付くの 似た者同士だから 今夜 パッションガール 恋の魔法 一瞬で シュプレヒコールみたい パッションガール 重なる影 週末の アバンチュールみたい 今夜 パッションガール 恋の魔法 一瞬で シュプレヒコールみたい パッションガール 絡まる指 表情は ショーウィンドウ越しに |
| Park Suite feat. BTBWe can makin' love in the music.“Park Suite” 夜明けの足音 忍び寄る空に 流れる星が 今 突き抜けてく ふたりを 風に舞う ワイシャツに 揺れる想いを くちづけて We can makin' love till the morning in the music. I like it make your sunrise feel so good. We fall in sound with you. 絡めた指から 滑り落ちてゆく 小さな約束は 冬の朝に紛れて 染まりゆく 大通り もう一度だけ 抱きしめて 風に舞う ワイシャツに 揺れる想いを くちづけて 染まりゆく 大通り もう一度だけ 抱きしめて | 一十三十一 | HITOMITOI・BTB(PPP) | BTB(PPP)・grooveman Spot(ENBULL/JAZZY SPORT) | grooveman Spot(ENBULL/JAZZY SPORT) | We can makin' love in the music.“Park Suite” 夜明けの足音 忍び寄る空に 流れる星が 今 突き抜けてく ふたりを 風に舞う ワイシャツに 揺れる想いを くちづけて We can makin' love till the morning in the music. I like it make your sunrise feel so good. We fall in sound with you. 絡めた指から 滑り落ちてゆく 小さな約束は 冬の朝に紛れて 染まりゆく 大通り もう一度だけ 抱きしめて 風に舞う ワイシャツに 揺れる想いを くちづけて 染まりゆく 大通り もう一度だけ 抱きしめて |
| 左手で書いたラブレター尽きせぬ 心 天まで 登りつめ 重なる言葉達は 青空を見上げた 右手で この想い 記したら 饒舌に この気持ち 綴るけれど 永遠に 終わらない あなたへ届け あなたに届け 左でしたためた 手紙 二文字の とめどない この想い あなたへと 届いて 「好き」という つたない文字が 便箋に広がる 許されぬ ラブレター 炎に 包む それでも その心 自由 空を飛ぶ 許されぬ この体 火柱で くるんだら 燃え尽きて 灰となるよ 切ないこの想い 魂にまたがって 愛しい処へ | 一十三十一 | 春嵐 | 浜田省吾 | | 尽きせぬ 心 天まで 登りつめ 重なる言葉達は 青空を見上げた 右手で この想い 記したら 饒舌に この気持ち 綴るけれど 永遠に 終わらない あなたへ届け あなたに届け 左でしたためた 手紙 二文字の とめどない この想い あなたへと 届いて 「好き」という つたない文字が 便箋に広がる 許されぬ ラブレター 炎に 包む それでも その心 自由 空を飛ぶ 許されぬ この体 火柱で くるんだら 燃え尽きて 灰となるよ 切ないこの想い 魂にまたがって 愛しい処へ |
| Before Velvet Hourサングラス越しに 何を見ていたの もどかしい距離を 君も どうしようもできないでいたね 陽が沈む前に 何も言わないで 肩を抱いてくれたなら どこまでも落ちてゆきそうよ 忍び寄るベルベッドアワー 時が瞬きしてる間の蜃気楼 darlin' 8月は迷宮 迷い込んだ楽園 冷たいグラスに ハートをとかして そっと飲み干して“loving you” 宵闇迫る頃にはきっと 誇らしげにした 小さなチャペルの 鳴り渡る鐘の音に 二人 包み込まれてゆくわ グランブルーに紛れ込んだ 重なり合う吐息 波に任せるまま darlin' 脱ぎ捨てたドレス いつ果てるともない甘い夢は ベルベッドアワー 時が瞬きしてる間の蜃気楼 darlin' 8月は迷宮みたいなの | 一十三十一 | Hitomitoi | Kashif(PPP)・Hitomitoi | Kashif(PPP) | サングラス越しに 何を見ていたの もどかしい距離を 君も どうしようもできないでいたね 陽が沈む前に 何も言わないで 肩を抱いてくれたなら どこまでも落ちてゆきそうよ 忍び寄るベルベッドアワー 時が瞬きしてる間の蜃気楼 darlin' 8月は迷宮 迷い込んだ楽園 冷たいグラスに ハートをとかして そっと飲み干して“loving you” 宵闇迫る頃にはきっと 誇らしげにした 小さなチャペルの 鳴り渡る鐘の音に 二人 包み込まれてゆくわ グランブルーに紛れ込んだ 重なり合う吐息 波に任せるまま darlin' 脱ぎ捨てたドレス いつ果てるともない甘い夢は ベルベッドアワー 時が瞬きしてる間の蜃気楼 darlin' 8月は迷宮みたいなの |
| Before You Go feat. Los RetrosWaiting for the day Hoping I run into you Tell you how I feel There's no one like you 東京に夜が滑る テレパシー 君に揺れる Where in the world.. will I ever find someone that's just like you I've got to make a move Before you go away If I wait too long Maybe you'll be gone When the seasons change You'll move on 君の心に デステニー 思いのままに The love is hard to find In a world like this But I'm glad you say You feel the way I do Where in the world.. will I ever find someone that's just like you I've got to make a move Before you go away If I wait too long Maybe you'll be gone When the seasons change You'll move on | 一十三十一 | Hitomitoi・Los Retros | Los Retros | Los Retros | Waiting for the day Hoping I run into you Tell you how I feel There's no one like you 東京に夜が滑る テレパシー 君に揺れる Where in the world.. will I ever find someone that's just like you I've got to make a move Before you go away If I wait too long Maybe you'll be gone When the seasons change You'll move on 君の心に デステニー 思いのままに The love is hard to find In a world like this But I'm glad you say You feel the way I do Where in the world.. will I ever find someone that's just like you I've got to make a move Before you go away If I wait too long Maybe you'll be gone When the seasons change You'll move on |
| beautiful feat. Groupbeautiful, you're beautiful, as beautiful as the sun wonderful, you're wonderful, as wonderful. as wonderful as they come and I can't help but feel attached to the feelings I can't even match with my face pressed up to the glass, wanting you beautiful, you're beautiful, as beautiful as the sky wonderful, it's wonderful, to know that you're just like I and I'm sure you know me well, as I'm sure you don't but you just can't tell who'll you love and who you won't and I love you, as you love me so let the clouds roll by your face well let the world spin on to another place we'll climb the tallest tree above it all to look down on you and me and them and I'm sure you know me well. as I'm sure you don't but you just can't tell, who you'll love and who you won't don't let your life wrap up around you don't forget to call, whenever I'll be there just waiting for you I'll be under your stars forever neither here nor there just right beside you I'll be under the stairs forever neither here nor there just right beside you | 一十三十一 | Billy Corgan | Billy Corgan | | beautiful, you're beautiful, as beautiful as the sun wonderful, you're wonderful, as wonderful. as wonderful as they come and I can't help but feel attached to the feelings I can't even match with my face pressed up to the glass, wanting you beautiful, you're beautiful, as beautiful as the sky wonderful, it's wonderful, to know that you're just like I and I'm sure you know me well, as I'm sure you don't but you just can't tell who'll you love and who you won't and I love you, as you love me so let the clouds roll by your face well let the world spin on to another place we'll climb the tallest tree above it all to look down on you and me and them and I'm sure you know me well. as I'm sure you don't but you just can't tell, who you'll love and who you won't don't let your life wrap up around you don't forget to call, whenever I'll be there just waiting for you I'll be under your stars forever neither here nor there just right beside you I'll be under the stairs forever neither here nor there just right beside you |
| Feel Like Bayside Love光が零れては 汗ばむ夕映えのシルエット 追いかけて メモリーズ 消えないで 潮風が ねえ 吹き抜けて 透き通る トワイライト 君のせい 音と盛り場 あの日の記憶 feel like bayside love メモリーズ上書きされ また夏が巡る はしゃいだ天使たち 埠頭に煌めいた恋を捕まえて 眠れない holidays celebration ねえ 夢みたい celebration ねえ 夢みたい 音と盛り場 あの日の記憶 feel like bayside love メモリーズ上書きされ また夏が巡る one day 中2の夏みたい 濡れる feel like bayside love メモリーズ上書きされ また夏が巡る missin' U... | 一十三十一 | Hitomitoi・BTB(PPP) | BTB(PPP)・grooveman Spot(ENBULL/JAZZY SPORT) | grooveman Spot(ENBULL/JAZZY SPORT) | 光が零れては 汗ばむ夕映えのシルエット 追いかけて メモリーズ 消えないで 潮風が ねえ 吹き抜けて 透き通る トワイライト 君のせい 音と盛り場 あの日の記憶 feel like bayside love メモリーズ上書きされ また夏が巡る はしゃいだ天使たち 埠頭に煌めいた恋を捕まえて 眠れない holidays celebration ねえ 夢みたい celebration ねえ 夢みたい 音と盛り場 あの日の記憶 feel like bayside love メモリーズ上書きされ また夏が巡る one day 中2の夏みたい 濡れる feel like bayside love メモリーズ上書きされ また夏が巡る missin' U... |
| フライデー突き当たり 東向き 極上の wonderland 知ってても friday 髪を切るリズムで 散らばらせてたんだ... 例えるなら 左 触り ぬくもりに 頬ずり 右に 飛び入り 魂に 技あり いさぎよく ボクら 旅立てば もっと遠くまで 飛んで行けるかも 時計は 大急ぎで午後四時へ 日が沈む前に 行かなきゃ 暴れる グラマラスな feeling ほどける 絡まった rope 夕暮れる この街で diving あこがれる 星までの道 耳の奥の 曲がり角 ハートまでいざなう 快感は fridy そう 未知との遭遇 平凡だけは嫌さ... ユラリ 煙 巻かれり 踊れり クラリ 不意に こぼれり“会いたい” ここはひとつ 涙 こらえて ボクらは きっと また違う星の上で... 待ち焦がれてた チケットを手に 日が沈む前に 行かなきゃ 暴れる グラマラスな feeling ほどける 絡まった rope 夕暮れる この街で diving あこがれる 星までの道 | 一十三十一 | 一十三十一 | Ryota Nozaki(jazztronik) | | 突き当たり 東向き 極上の wonderland 知ってても friday 髪を切るリズムで 散らばらせてたんだ... 例えるなら 左 触り ぬくもりに 頬ずり 右に 飛び入り 魂に 技あり いさぎよく ボクら 旅立てば もっと遠くまで 飛んで行けるかも 時計は 大急ぎで午後四時へ 日が沈む前に 行かなきゃ 暴れる グラマラスな feeling ほどける 絡まった rope 夕暮れる この街で diving あこがれる 星までの道 耳の奥の 曲がり角 ハートまでいざなう 快感は fridy そう 未知との遭遇 平凡だけは嫌さ... ユラリ 煙 巻かれり 踊れり クラリ 不意に こぼれり“会いたい” ここはひとつ 涙 こらえて ボクらは きっと また違う星の上で... 待ち焦がれてた チケットを手に 日が沈む前に 行かなきゃ 暴れる グラマラスな feeling ほどける 絡まった rope 夕暮れる この街で diving あこがれる 星までの道 |
| Flash of Lightタイフーン 駆け抜けて渡るの モノクローム 私をつかまえて 異国のメトロノーム 君の残した言葉が 今も溢れてしまうよ 地平線のその先のカレイド 見つけて 光の速さで 欲しいものはいつでも 虹の向こうに見えるの 涙で滲む 雨上がりの lovely days テクニカラーが笑う 悲しみは胸に秘める 鳴り止まないカーテンコール 瞬きさえ Tu t'es eloigne tout doucement. Pourtant je t'aime. Je me souviens… les images defilent dans ma tete. Je t'aime encore, plus profondement. いつの間にか遠く離れて それでも愛は シャッターする残像の切れ間から 波のように寄せて、私の奥深く 愛してる、よりもっと向こう 見上げた空にそっと願うの… mon cheri 君の残した言葉が 今も溢れてしまうよ どこか遠い星でまた会えたら 見つけて 宇宙の彼方へ 欲しいものはいつでも 虹の向こうに見えるの 涙煌めく 雨上がりの lovely days ポラロイドに口づけ 悲しみは胸に秘めて 太陽のシャワー浴びる私と swingして | 一十三十一 | Kamissimo・Hitomitoi | Dorian | Dorian | タイフーン 駆け抜けて渡るの モノクローム 私をつかまえて 異国のメトロノーム 君の残した言葉が 今も溢れてしまうよ 地平線のその先のカレイド 見つけて 光の速さで 欲しいものはいつでも 虹の向こうに見えるの 涙で滲む 雨上がりの lovely days テクニカラーが笑う 悲しみは胸に秘める 鳴り止まないカーテンコール 瞬きさえ Tu t'es eloigne tout doucement. Pourtant je t'aime. Je me souviens… les images defilent dans ma tete. Je t'aime encore, plus profondement. いつの間にか遠く離れて それでも愛は シャッターする残像の切れ間から 波のように寄せて、私の奥深く 愛してる、よりもっと向こう 見上げた空にそっと願うの… mon cheri 君の残した言葉が 今も溢れてしまうよ どこか遠い星でまた会えたら 見つけて 宇宙の彼方へ 欲しいものはいつでも 虹の向こうに見えるの 涙煌めく 雨上がりの lovely days ポラロイドに口づけ 悲しみは胸に秘めて 太陽のシャワー浴びる私と swingして |
| Frozen Horizon止まらない 涙 素足に零れても 北風は踊るように 頬を くすぐってゆくのね バックミラー 流れてゆく 夕闇迫る街の ざわめきも 遠ざかる ハイウェイ 追い越してく ためらいも いっそ トワイライト Let's get together 今夜は Party night トンネルを抜けたら 一面の雪景色よ 舞い上がる 白いエモーション 煙るパウダーを 掻き分けて あなたへ 解き放つ世界は なんて眩しい 賑わうロッジに 急いで メルセデス 鳴り渡る Winter music と テールライトに照らされて きっと誰かは気づく頃よ デスクのメモにそっと さりげなく くちづけて ハイウェイ 追い越してく ホライズン 馳せる ハートビート Let's get together 今夜は Party night 低気圧に乗って 恋人たちは出会うのよ 舞い上がる 白いエモーション 煙るパウダーを 掻き分けて あなたへ 解き放つ世界は なんて眩しい | 一十三十一 | HITOMITOI | Avec Avec | Avec Avec | 止まらない 涙 素足に零れても 北風は踊るように 頬を くすぐってゆくのね バックミラー 流れてゆく 夕闇迫る街の ざわめきも 遠ざかる ハイウェイ 追い越してく ためらいも いっそ トワイライト Let's get together 今夜は Party night トンネルを抜けたら 一面の雪景色よ 舞い上がる 白いエモーション 煙るパウダーを 掻き分けて あなたへ 解き放つ世界は なんて眩しい 賑わうロッジに 急いで メルセデス 鳴り渡る Winter music と テールライトに照らされて きっと誰かは気づく頃よ デスクのメモにそっと さりげなく くちづけて ハイウェイ 追い越してく ホライズン 馳せる ハートビート Let's get together 今夜は Party night 低気圧に乗って 恋人たちは出会うのよ 舞い上がる 白いエモーション 煙るパウダーを 掻き分けて あなたへ 解き放つ世界は なんて眩しい |
| Blue, Midnight Blueblue, midnight blue 真夜中にめくる magazine blue, midnight blue 気がつけば誰もいない lobby cal tjader の vibraphone が泳ぐ そっと 巨大な窓越しへ誘う 手品みたいに 大いなる闇の中 終わりのない page お喋りな monster が 踊りはじめる 大急ぎで私は オレンジに灯る 朧げな sign を 思い出したとこ midnight blue 真夜中にめくる magazine blue, midnight blue 冷めたレモンティー残す lobby bellboy も concierge もいない reception 音のない滝が流れる 探偵みたいに 大いなる闇の中 終わりのない page お喋りな monster よ おまえは誰? 大急ぎで私は オレンジに灯る 朧げな sign を 思い出したとこ 横暴する煩悩 終わりのない page お生憎様の monster 踊り出す party 思わず可笑しくて 思い切り笑う だけどもしかして 危険なヤツかも | 一十三十一 | Hitomitoi | Dorian | Dorian | blue, midnight blue 真夜中にめくる magazine blue, midnight blue 気がつけば誰もいない lobby cal tjader の vibraphone が泳ぐ そっと 巨大な窓越しへ誘う 手品みたいに 大いなる闇の中 終わりのない page お喋りな monster が 踊りはじめる 大急ぎで私は オレンジに灯る 朧げな sign を 思い出したとこ midnight blue 真夜中にめくる magazine blue, midnight blue 冷めたレモンティー残す lobby bellboy も concierge もいない reception 音のない滝が流れる 探偵みたいに 大いなる闇の中 終わりのない page お喋りな monster よ おまえは誰? 大急ぎで私は オレンジに灯る 朧げな sign を 思い出したとこ 横暴する煩悩 終わりのない page お生憎様の monster 踊り出す party 思わず可笑しくて 思い切り笑う だけどもしかして 危険なヤツかも |
| プラチナバスタブでくわえた 煙草に火をつけて 夕闇に蘇らせる 移り気な君の香り 体中に残る 記憶がこだまする 恋人と呼べないだけで 唇が乾いてゆく 溺れてみたいなあ キングサイズの海の向こう ねえ 真っ赤な嘘も 愛嬌 隠していて oh my boy 君とシャングリラ 愛を揺さぶって it's a showtime ひとり空騒ぎ 泣きたくないのになあ 飲み込んでプラチナ 半分だけ独り占め? バスタブに隠したままの 小さな甘い誘惑 between you and me 約束なんかいらないわ ねえ 嵐の中のシェルターみたい 君は oh my boy アドレスを変えて 愛を幻へ it's a showtime すり替えていくの どんな顔で oh my boy 君とシャングリラ 愛を揺さぶって it's a showtime ひとり空騒ぎ 泣きたくないのになあ | 一十三十一 | 一十三十一 | 尾崎亜美 | | バスタブでくわえた 煙草に火をつけて 夕闇に蘇らせる 移り気な君の香り 体中に残る 記憶がこだまする 恋人と呼べないだけで 唇が乾いてゆく 溺れてみたいなあ キングサイズの海の向こう ねえ 真っ赤な嘘も 愛嬌 隠していて oh my boy 君とシャングリラ 愛を揺さぶって it's a showtime ひとり空騒ぎ 泣きたくないのになあ 飲み込んでプラチナ 半分だけ独り占め? バスタブに隠したままの 小さな甘い誘惑 between you and me 約束なんかいらないわ ねえ 嵐の中のシェルターみたい 君は oh my boy アドレスを変えて 愛を幻へ it's a showtime すり替えていくの どんな顔で oh my boy 君とシャングリラ 愛を揺さぶって it's a showtime ひとり空騒ぎ 泣きたくないのになあ |
| Prismaticladies and gentlemen 操縦席から 愛を届け あなたへ タクシー飛ばして 外苑抜けて 沸き上がる泉 ほら woo 今朝の射手座の占い通り! ベルが鳴れば やけに明るい 気怠い昼下がりのルージュ 喧騒に掻き消されてたのよ あんなに愛おしい世界! 紛れもないの認めたいって 鳴り止まないシグナル 動き始める景色の中で 飛び散る想い ああ woo グレイの雲の切れ間を見てた夏の午後を 嵐みたいに奪っていって やさしく 切り出された言葉は 空気を変えて今 胸を震わせる desire 目と目が合って 心動いて 風に抱かれて 123 思いのままにキラキラ光る シャドウのブルー ladies and gentlemen 操縦席から 愛を届け あなたへ タクシー飛ばして 外苑抜けて 沸き上がる泉 キラキラ光る | 一十三十一 | Hitomitoi | Kashif(PPP) | Kashif(PPP) | ladies and gentlemen 操縦席から 愛を届け あなたへ タクシー飛ばして 外苑抜けて 沸き上がる泉 ほら woo 今朝の射手座の占い通り! ベルが鳴れば やけに明るい 気怠い昼下がりのルージュ 喧騒に掻き消されてたのよ あんなに愛おしい世界! 紛れもないの認めたいって 鳴り止まないシグナル 動き始める景色の中で 飛び散る想い ああ woo グレイの雲の切れ間を見てた夏の午後を 嵐みたいに奪っていって やさしく 切り出された言葉は 空気を変えて今 胸を震わせる desire 目と目が合って 心動いて 風に抱かれて 123 思いのままにキラキラ光る シャドウのブルー ladies and gentlemen 操縦席から 愛を届け あなたへ タクシー飛ばして 外苑抜けて 沸き上がる泉 キラキラ光る |
| Hey!Mr.Skyもう うつむかないで 指おり数えて count downでもするの? ピリオドまでの瞬間 でさ もう何も言わないで 沈黙と君の肩で 百も千も お見通し さっさと 出て行ってよ… wo-ザパザパ 何も聴こえない wo-ザパザパ 今のうちにホラ wo-ザパザパ 雨音がひとつ残らずさらうから wo-ザパザパ… snapでthe end! うわの空 4時間目 誰かさんも消えて 狂った様な どしゃぶりは うその様な sunshine! 昼下がり 窓際に 雨上がりの香り シャーペンを転がして 「ねぇ私 晴れるのかなぁ?」 wo-シャバダバ 何も見えないよ wo-シャバダバ 今にわかるから wo-シャバダバ 空の色 一つ残らずmessage wo-シャバダバ… snapでthe end! snapでthe end! snapでthe end... | 一十三十一 | 一十三十一 | 一十三十一 | 渡辺貴浩 | もう うつむかないで 指おり数えて count downでもするの? ピリオドまでの瞬間 でさ もう何も言わないで 沈黙と君の肩で 百も千も お見通し さっさと 出て行ってよ… wo-ザパザパ 何も聴こえない wo-ザパザパ 今のうちにホラ wo-ザパザパ 雨音がひとつ残らずさらうから wo-ザパザパ… snapでthe end! うわの空 4時間目 誰かさんも消えて 狂った様な どしゃぶりは うその様な sunshine! 昼下がり 窓際に 雨上がりの香り シャーペンを転がして 「ねぇ私 晴れるのかなぁ?」 wo-シャバダバ 何も見えないよ wo-シャバダバ 今にわかるから wo-シャバダバ 空の色 一つ残らずmessage wo-シャバダバ… snapでthe end! snapでthe end! snapでthe end... |
| 返事はいらないこの手紙が届くころには ここにいないかもしれない ひとところにじっとしてると よけいなことも心配で 会いたくなるから 昔にかりた本の中の いちばん気に入った言葉を おわりのところに書いておいた あなたも好きになるように 遠く離れたこの街で あなたのことは知りたいけど 思い出すと涙が出るから 返事はいらない この手紙が届くころには ここにいないかもしれない ひとりぼっちじっとしてると きのうのことがよく見える 遠く離れたこの街で あなたのことは知りたいけど 思い出すと涙が出るから 返事はいらない 返事はいらない | 一十三十一 | 荒井由実 | 荒井由実 | | この手紙が届くころには ここにいないかもしれない ひとところにじっとしてると よけいなことも心配で 会いたくなるから 昔にかりた本の中の いちばん気に入った言葉を おわりのところに書いておいた あなたも好きになるように 遠く離れたこの街で あなたのことは知りたいけど 思い出すと涙が出るから 返事はいらない この手紙が届くころには ここにいないかもしれない ひとりぼっちじっとしてると きのうのことがよく見える 遠く離れたこの街で あなたのことは知りたいけど 思い出すと涙が出るから 返事はいらない 返事はいらない |
| 忘・却・飛・行盗んだセスナに乗って 遠くへ飛ぶわトワイライト サンドベージュの上空で 「サヨナラ」と撃ち落とした ふたり 迷い込んでしまう 罪な思考回路なら… 夜明けのニュース 砂に埋もれた 夏はもう消えた楽園 優しい言葉はいらない 彷徨えば荒野の果て 熱の匂いを残して 「ここは記憶の終わり」と 見知らぬ人が囁く イエスタデー 鍵は置いてきたの 決して探しはしないで… それなら 今 忘却飛行 あなた もう 迷わないだろう 優しい言葉はいらない 夜明けのニュース 砂に埋もれた 夏はもう消えた楽園 遠く離れて… それなら 今 忘却飛行 あなた もう 迷わないだろう 優しい言葉はいらない | 一十三十一 | Hitomitoi・Cunimondo Takiguchi | Cunimondo Takiguchi | Cunimondo Takiguchi | 盗んだセスナに乗って 遠くへ飛ぶわトワイライト サンドベージュの上空で 「サヨナラ」と撃ち落とした ふたり 迷い込んでしまう 罪な思考回路なら… 夜明けのニュース 砂に埋もれた 夏はもう消えた楽園 優しい言葉はいらない 彷徨えば荒野の果て 熱の匂いを残して 「ここは記憶の終わり」と 見知らぬ人が囁く イエスタデー 鍵は置いてきたの 決して探しはしないで… それなら 今 忘却飛行 あなた もう 迷わないだろう 優しい言葉はいらない 夜明けのニュース 砂に埋もれた 夏はもう消えた楽園 遠く離れて… それなら 今 忘却飛行 あなた もう 迷わないだろう 優しい言葉はいらない |
| 摩天楼の恋人山手通りまで渋滞の嵐 ハンドルにもたれては泣き出しそうな空を見ていた ドーナツを齧る少年もいつか男になって 愛する誰かをこんな風に迎えに 夕暮れ 飛び出していくの いたずらに過ぎてゆく時間ばかりに追われ もどかしくも愛おしい日々よ What a Wonderful 3号線! テールライトが赤く燃えるパレード もう少しだけ待っててダーリン ニュースがあるよ 約束してた珊瑚礁の南の海が青く染めるレポート そう遠くはない気がしてるの 動き出す世界 こらえきれなくてポツリひと雫 降り出した夕立のフロントグラスを打つリズムに シンクロしていく叫び出したい気持ち押し殺す様に 煙草に火をつけて 渋滞は続く スカイスクレイパーを泳いで 今すぐあなたを迎えに行くよ 時計の針は7時を急ぐ What a Wonderful 3号線! ラッシュアワーの街を濡らすパレード もう少しだけ待っててダーリン ニュースがあるよ 息もできないサンセットで金色にして砂まじりのレポート そう遠くはない気がしてるの 動き出す世界 FMは流れる 冷たい雨は降り続く 一番星さえも見えない空に鳴り響くメッセージ | 一十三十一 | 一十三十一 | DORIAN | DORIAN | 山手通りまで渋滞の嵐 ハンドルにもたれては泣き出しそうな空を見ていた ドーナツを齧る少年もいつか男になって 愛する誰かをこんな風に迎えに 夕暮れ 飛び出していくの いたずらに過ぎてゆく時間ばかりに追われ もどかしくも愛おしい日々よ What a Wonderful 3号線! テールライトが赤く燃えるパレード もう少しだけ待っててダーリン ニュースがあるよ 約束してた珊瑚礁の南の海が青く染めるレポート そう遠くはない気がしてるの 動き出す世界 こらえきれなくてポツリひと雫 降り出した夕立のフロントグラスを打つリズムに シンクロしていく叫び出したい気持ち押し殺す様に 煙草に火をつけて 渋滞は続く スカイスクレイパーを泳いで 今すぐあなたを迎えに行くよ 時計の針は7時を急ぐ What a Wonderful 3号線! ラッシュアワーの街を濡らすパレード もう少しだけ待っててダーリン ニュースがあるよ 息もできないサンセットで金色にして砂まじりのレポート そう遠くはない気がしてるの 動き出す世界 FMは流れる 冷たい雨は降り続く 一番星さえも見えない空に鳴り響くメッセージ |
| Mangosteeeen!今世紀最上級の i love youを 空前の大帝国と称しまして 招待状代わりにそっと捧げたいな 今世紀最高級の愛の魔法スパイス 王様! その翼はだいたい傷だらけよ それでも戦うと言うのなら 私を頼る方が身のため 冒険は続くの 踊る月夜に誘うマンゴスチン その黒い瞳に 果てしない夢を見る 踊る月夜に誘うマンゴスチン その黒い瞳に 眠れるライオンを見る 騙されるのも手 今世紀最上級の i love youを 空前の大帝国と称しまして 招待状代わりにそっと捧げたいな 今世紀最高級の愛の魔法スパイス 王様! そのまばゆいダイヤを手放すだけ 重たい宝ほど 重たいものはないの その体 ひとつなら どこへでも行けるわ 踊る月夜に誘うマンゴスチン 瞬きもわすれて 見とれてしまう渚 恋人の入り江で弓を放つ 瞬きもわすれて 怖いけれど素敵よ ねぇ 王様! その翼はだいたい傷だらけよ それでも戦うと言うのなら 私を頼る方が身のため 冒険は続くの 踊る月夜に誘うマンゴスチン その黒い瞳に 果てしない夢を見る 踊る月夜に誘うマンゴスチン その黒い瞳に 眠れるライオンを見る 騙されるのも手 | 一十三十一 | 一十三十一 | Dan Miyakawa | | 今世紀最上級の i love youを 空前の大帝国と称しまして 招待状代わりにそっと捧げたいな 今世紀最高級の愛の魔法スパイス 王様! その翼はだいたい傷だらけよ それでも戦うと言うのなら 私を頼る方が身のため 冒険は続くの 踊る月夜に誘うマンゴスチン その黒い瞳に 果てしない夢を見る 踊る月夜に誘うマンゴスチン その黒い瞳に 眠れるライオンを見る 騙されるのも手 今世紀最上級の i love youを 空前の大帝国と称しまして 招待状代わりにそっと捧げたいな 今世紀最高級の愛の魔法スパイス 王様! そのまばゆいダイヤを手放すだけ 重たい宝ほど 重たいものはないの その体 ひとつなら どこへでも行けるわ 踊る月夜に誘うマンゴスチン 瞬きもわすれて 見とれてしまう渚 恋人の入り江で弓を放つ 瞬きもわすれて 怖いけれど素敵よ ねぇ 王様! その翼はだいたい傷だらけよ それでも戦うと言うのなら 私を頼る方が身のため 冒険は続くの 踊る月夜に誘うマンゴスチン その黒い瞳に 果てしない夢を見る 踊る月夜に誘うマンゴスチン その黒い瞳に 眠れるライオンを見る 騙されるのも手 |
| 三日月のミュー月に照らされて 街を飛ぶカモメ 君と待ち合わせ 週末の三日月に | 一十三十一 | 一十三十一 | 一十三十一 | 堀江博久 | 月に照らされて 街を飛ぶカモメ 君と待ち合わせ 週末の三日月に |
| ミステリートレインファーフロムトーキョー トランクーつだけで 音もなく走る 列車は光を帯び ミステリートレイン 誰も孤独だわ 手を振った街は遠く 真夜中に流れてく ラジオの様に 彷徨う レールロード 君を乗せた物語は さあ何処へ さよならなんて言えなかった 大好きな人へ 伝えて 巡り巡る旅は 終わらない銀河 窓にもたれて 今 透明な夜を駆け抜けてゆくから コンパートメントに アナウンスは聞こえず 知らない言葉で 会話は呪文の様 漆黒の闇に浮かぶ 彼方の街はまるで アラビアンナイトみたいな魔法… レールロード 君を乗せた物語は さあ何処へ さよならなんて言えなかった 大好きな人へ 伝えて 巡り巡る旅は 終わらない銀河 窓にもたれて 今 透明な夜を駆け抜けてゆくの レールロード 君を乗せた物語は さあ何処へ 窓にもたれて 今 透明な夜を駆け抜けて… | 一十三十一 | Hitomitoi | KASHIF(PPP) | KASHIF(PPP) | ファーフロムトーキョー トランクーつだけで 音もなく走る 列車は光を帯び ミステリートレイン 誰も孤独だわ 手を振った街は遠く 真夜中に流れてく ラジオの様に 彷徨う レールロード 君を乗せた物語は さあ何処へ さよならなんて言えなかった 大好きな人へ 伝えて 巡り巡る旅は 終わらない銀河 窓にもたれて 今 透明な夜を駆け抜けてゆくから コンパートメントに アナウンスは聞こえず 知らない言葉で 会話は呪文の様 漆黒の闇に浮かぶ 彼方の街はまるで アラビアンナイトみたいな魔法… レールロード 君を乗せた物語は さあ何処へ さよならなんて言えなかった 大好きな人へ 伝えて 巡り巡る旅は 終わらない銀河 窓にもたれて 今 透明な夜を駆け抜けてゆくの レールロード 君を乗せた物語は さあ何処へ 窓にもたれて 今 透明な夜を駆け抜けて… |
| Moonlight手に入らないものばかりいつも くれるんだから神様は いつだってそうよ そうよだから 思ってもみない遠くまで飛んで行けるの moonlight 風を切るサドルに乗って 夜のカーヴから 彼の待つ岬まで ほら 高鳴る胸を追い越してゆく 今夜 私たち 急に会えるなんて こんな奇跡を誰が止めよう 誰が止めようってゆうの 止まらないビート 長いトンネルの向こうで 嘘みたい景色をまた君は見せるんだ テニスコートを左まわり 月が静かに満ちる頃には 遥か旅から comeback するんだ 君が私の運命のドアを叩いてみせて 灯台の灯り目指して 夜のカーヴから 終わらない青春が 今 私を連れて時の彼方へ あの日 受け取った あの招待状は 揺れるピアスをそっと光らす 夢なんかじゃないってゆうの 止まらないビート 長いトンネルの向こうで 嘘みたい景色をまた君は見せるんだ | 一十三十一 | Hitomitoi | Dorian | Dorian | 手に入らないものばかりいつも くれるんだから神様は いつだってそうよ そうよだから 思ってもみない遠くまで飛んで行けるの moonlight 風を切るサドルに乗って 夜のカーヴから 彼の待つ岬まで ほら 高鳴る胸を追い越してゆく 今夜 私たち 急に会えるなんて こんな奇跡を誰が止めよう 誰が止めようってゆうの 止まらないビート 長いトンネルの向こうで 嘘みたい景色をまた君は見せるんだ テニスコートを左まわり 月が静かに満ちる頃には 遥か旅から comeback するんだ 君が私の運命のドアを叩いてみせて 灯台の灯り目指して 夜のカーヴから 終わらない青春が 今 私を連れて時の彼方へ あの日 受け取った あの招待状は 揺れるピアスをそっと光らす 夢なんかじゃないってゆうの 止まらないビート 長いトンネルの向こうで 嘘みたい景色をまた君は見せるんだ |
| Metamorphoseパズルめいた路地を抜ける 霞がかるネオンライト 光る汗をぬぐう彼と 通り雨に逃れながら 酔い醒ましのロビーで ベイベー ステレオから我知らずと ひび割れてるジムノペディ なぞるように祈るように 満ちる闇はワンダランド とけてゆくわ フラペチーノ したたる夜 瞳を閉じたままで 今 メタモルフォーゼ 深紅の唇で 噛みついて腕の中 時を凍らせるの 燃え上がる魂 ハートを貫いて まわれまわれほら手のひら 咲いて散ってロマンティック なぞるように祈るように 満ちる闇はワンダランド 窓を叩く雨の調べ したたる夜 シルクの波に乗って 今 メタモルフォーゼ 夜空を引き裂いて 抱きしめて腕の中 ささやかな奇跡が 二人を誘うの 瞬く摩天楼 輪を描くメビウスみたい 透明な火花を散らして 瞳を閉じたままで 今 メタモルフォーゼ 深紅の唇で 噛みついて腕の中 時を凍らせるの 燃え上がる魂 ハートを貫いて | 一十三十一 | Hitomitoi | Hitomitoi・Leo Nanjyo | Avee Avee | パズルめいた路地を抜ける 霞がかるネオンライト 光る汗をぬぐう彼と 通り雨に逃れながら 酔い醒ましのロビーで ベイベー ステレオから我知らずと ひび割れてるジムノペディ なぞるように祈るように 満ちる闇はワンダランド とけてゆくわ フラペチーノ したたる夜 瞳を閉じたままで 今 メタモルフォーゼ 深紅の唇で 噛みついて腕の中 時を凍らせるの 燃え上がる魂 ハートを貫いて まわれまわれほら手のひら 咲いて散ってロマンティック なぞるように祈るように 満ちる闇はワンダランド 窓を叩く雨の調べ したたる夜 シルクの波に乗って 今 メタモルフォーゼ 夜空を引き裂いて 抱きしめて腕の中 ささやかな奇跡が 二人を誘うの 瞬く摩天楼 輪を描くメビウスみたい 透明な火花を散らして 瞳を閉じたままで 今 メタモルフォーゼ 深紅の唇で 噛みついて腕の中 時を凍らせるの 燃え上がる魂 ハートを貫いて |
| Mon Fatal Amour愛してたあの人が 眠るように消えてゆく 怖いほど美しく 凍る頬に口付け あなたは涼しい笑み浮かべ 私を残酷なほどあっさり奪う 全ての過去を忘れる 甘くて深いキスをして 全ての今を許せる 泣き出すほどのキスをして fatal fatal 潮風がカーテンを揺らし ひとり 目が覚める 大事なこと忘れた気がして 窓辺でぼんやり海を眺め c'est la vie… 全ての過去を忘れる 甘くて深いキスをして 輝く太陽沈んで 滲んだ月に照らされて fade away 永遠刻んだジュエリー 砕け散ってゆく 波のよう 砂のよう fatal fatal | 一十三十一 | JINTANA(PPP) | KASHIF(PPP) | KASHIF(PPP) | 愛してたあの人が 眠るように消えてゆく 怖いほど美しく 凍る頬に口付け あなたは涼しい笑み浮かべ 私を残酷なほどあっさり奪う 全ての過去を忘れる 甘くて深いキスをして 全ての今を許せる 泣き出すほどのキスをして fatal fatal 潮風がカーテンを揺らし ひとり 目が覚める 大事なこと忘れた気がして 窓辺でぼんやり海を眺め c'est la vie… 全ての過去を忘れる 甘くて深いキスをして 輝く太陽沈んで 滲んだ月に照らされて fade away 永遠刻んだジュエリー 砕け散ってゆく 波のよう 砂のよう fatal fatal |
| Like A First Kiss feat. Wild NothingLike a first kiss 一瞬で泡立つ甘美な鼓動 Plastic な残像は Let it go It's a feelin' 今ハッと盗まれた何か思い出した ねえ 吸い込まれていくみたい 君は知ってたの? Like a first kiss Played back in slow motion 饒舌な夢の中 I can't pull myself away Like a first kiss The hourglass flipped over 不揃いな風の中 Time is nothing here with you Like a first kiss Nothing comes close I've been chasing a dream or two Someplace far away I could lose myself Are you chasing it too? Are you waiting for a sign in the sky above? Are you waiting for a melody? Never knew what it was that I was looking for Until you pulled me in your reverie Oh, hey don't you see? You've got me mesmerized Half-way to paradise Like a first kiss Played back in slow motion 饒舌な夢の中 I can't pull myself away Like a first kiss The hourglass flipped over 不揃いな風の中 Time is nothing here with you | 一十三十一 | Jack Tatum・Hitomitoi | Jack Tatum | Jack Tatum | Like a first kiss 一瞬で泡立つ甘美な鼓動 Plastic な残像は Let it go It's a feelin' 今ハッと盗まれた何か思い出した ねえ 吸い込まれていくみたい 君は知ってたの? Like a first kiss Played back in slow motion 饒舌な夢の中 I can't pull myself away Like a first kiss The hourglass flipped over 不揃いな風の中 Time is nothing here with you Like a first kiss Nothing comes close I've been chasing a dream or two Someplace far away I could lose myself Are you chasing it too? Are you waiting for a sign in the sky above? Are you waiting for a melody? Never knew what it was that I was looking for Until you pulled me in your reverie Oh, hey don't you see? You've got me mesmerized Half-way to paradise Like a first kiss Played back in slow motion 饒舌な夢の中 I can't pull myself away Like a first kiss The hourglass flipped over 不揃いな風の中 Time is nothing here with you |
| Last Friday Night Summer Rain湘南辺りまで 向かうのよマリーナ オーシャン 降りしきる雨の湾岸で radio から summer breeze overlap させて motion 胸騒ぎの weekend へ ride on time 冗談半分で 砂に書いたメッセージ オーシャン 戯れるさざ波のパッセージ そうね 少しだけどうかしてるってゆうの 巻き戻して擦り切れたフィルムが ほら last friday night 熱い砂の上で降られて summer rain i remember you 濡れた髪に触れて love affair last friday night もう一度だけその気にさせて summer rain i remember you 銀色の雨 呼び覚まして 湘南辺りまで 呼んでるのマリーナ オーシャン ずぶ濡れの surf side story そうよ いなずまが落ちて stop the season 二人きりの終わらない夏の国へ 飲み干したジンジャエールが flashback させるパラダイス 弾けるの 切ないほど 繰り返して 遠ざかるハイライトの中で許してパラダイス 意味深なセリフで ああ 見つめないで 不機嫌な夏空 二人はもう帰れない すりかえたシナリオ あの日あの時あの夜… last friday night 熱い砂の上で降られて summer rain i remember you 濡れた髪に触れて love affair last friday night もう一度だけその気にさせて summer rain i remember you 銀色の雨 呼び覚まして last friday night 熱い砂の上で降られて summer rain i remember you 濡れた髪に触れて love affair last friday night もう一度だけその気にさせて summer rain i remember you 銀色の雨 呼び覚まして 降りしきる雨に滲んだ radio... | 一十三十一 | Hitomitoi | Kashif(PPP) | Kashif(PPP) | 湘南辺りまで 向かうのよマリーナ オーシャン 降りしきる雨の湾岸で radio から summer breeze overlap させて motion 胸騒ぎの weekend へ ride on time 冗談半分で 砂に書いたメッセージ オーシャン 戯れるさざ波のパッセージ そうね 少しだけどうかしてるってゆうの 巻き戻して擦り切れたフィルムが ほら last friday night 熱い砂の上で降られて summer rain i remember you 濡れた髪に触れて love affair last friday night もう一度だけその気にさせて summer rain i remember you 銀色の雨 呼び覚まして 湘南辺りまで 呼んでるのマリーナ オーシャン ずぶ濡れの surf side story そうよ いなずまが落ちて stop the season 二人きりの終わらない夏の国へ 飲み干したジンジャエールが flashback させるパラダイス 弾けるの 切ないほど 繰り返して 遠ざかるハイライトの中で許してパラダイス 意味深なセリフで ああ 見つめないで 不機嫌な夏空 二人はもう帰れない すりかえたシナリオ あの日あの時あの夜… last friday night 熱い砂の上で降られて summer rain i remember you 濡れた髪に触れて love affair last friday night もう一度だけその気にさせて summer rain i remember you 銀色の雨 呼び覚まして last friday night 熱い砂の上で降られて summer rain i remember you 濡れた髪に触れて love affair last friday night もう一度だけその気にさせて summer rain i remember you 銀色の雨 呼び覚まして 降りしきる雨に滲んだ radio... |
| Labyrinth ~風の街で~ねえ 同じとき感じてる もう それだけで奇跡だと わかるの 静かな朝焼けを 見つめてる あなたの温もりが ただ愛おしいから… 揺れる 心模様 違う扉を開いても そうよ 時は巡る 私のこの手を導いて ねえ 追憶の桟橋で ねえ 待っていて 約束を交わそう 変わってゆく空は アメジスト 生まれたての今日に 滑り落ちて行くわ… ラビリンス 風の街で あなただけを探していた そっと 髪をなでる やさしい眼差し 揺れる 心模様 違う扉を開いても そうよ 時は巡る 私のこの手を導いて | 一十三十一 | Hitomitoi・Cunimondo Takiguchi | Cunimondo Takiguchi | Cunimondo Takiguchi | ねえ 同じとき感じてる もう それだけで奇跡だと わかるの 静かな朝焼けを 見つめてる あなたの温もりが ただ愛おしいから… 揺れる 心模様 違う扉を開いても そうよ 時は巡る 私のこの手を導いて ねえ 追憶の桟橋で ねえ 待っていて 約束を交わそう 変わってゆく空は アメジスト 生まれたての今日に 滑り落ちて行くわ… ラビリンス 風の街で あなただけを探していた そっと 髪をなでる やさしい眼差し 揺れる 心模様 違う扉を開いても そうよ 時は巡る 私のこの手を導いて |
| Love Letterさよならのつもりで上げた 右手がおろせなくなるわ ごめんね まだ少し胸の どこかに あのひとがいる 雪の日 渡されたまま 読めなかった 片想いは慣れっこさ と 暖かな笑顔が せつない 季節に 立ち止まっていた わたしを どうか叱って Love Letter 白い便箋が 春の色に染まり 凍えた心をとかした 雪どけの Love Letter バイクの音に顔を伏せ あの人はもういないって 心に言い聞かせては あきらめきれずにいた ほんとは 暖かな胸で 泣きたかった 優しさに逃げ込めば負けと くちびるを ぎゅっと噛んでた ごめんね 長いこと あなた 待たせてしまったけど Love Letter 君の痛みを とかしたいから そんな文字が涙でにじんでく 届いたの 胸に Love Letter きっと花びらで書くわ 風の中で 生まれ変わる日が来たのね あなたへの Love Letter 受けとって Love Letter | 一十三十一 | 尾崎亜美 | 尾崎亜美 | | さよならのつもりで上げた 右手がおろせなくなるわ ごめんね まだ少し胸の どこかに あのひとがいる 雪の日 渡されたまま 読めなかった 片想いは慣れっこさ と 暖かな笑顔が せつない 季節に 立ち止まっていた わたしを どうか叱って Love Letter 白い便箋が 春の色に染まり 凍えた心をとかした 雪どけの Love Letter バイクの音に顔を伏せ あの人はもういないって 心に言い聞かせては あきらめきれずにいた ほんとは 暖かな胸で 泣きたかった 優しさに逃げ込めば負けと くちびるを ぎゅっと噛んでた ごめんね 長いこと あなた 待たせてしまったけど Love Letter 君の痛みを とかしたいから そんな文字が涙でにじんでく 届いたの 胸に Love Letter きっと花びらで書くわ 風の中で 生まれ変わる日が来たのね あなたへの Love Letter 受けとって Love Letter |
| ラブレター本当ならば今頃 ボクのベットには あなたが あなたが あなたが居て欲しい 今度 生まれた時には 約束しよう 誰にも じゃまさせない 二人の事を 読んでもらえるだろうか 手紙を書こう あなたに あなたに あなたに ラブレター 新しいステレオを 注文したよ ボクの所へ あそびにおいで ああ…ラブ・レター 百分の一でも ああ…ラブ・レター 信じて欲しい ほかの誰にも言えない 本当の事 あなたよ あなたよ しあわせになれ あなたよ あなたよ しあわせになれ | 一十三十一 | 甲本ヒロト | 甲本ヒロト | | 本当ならば今頃 ボクのベットには あなたが あなたが あなたが居て欲しい 今度 生まれた時には 約束しよう 誰にも じゃまさせない 二人の事を 読んでもらえるだろうか 手紙を書こう あなたに あなたに あなたに ラブレター 新しいステレオを 注文したよ ボクの所へ あそびにおいで ああ…ラブ・レター 百分の一でも ああ…ラブ・レター 信じて欲しい ほかの誰にも言えない 本当の事 あなたよ あなたよ しあわせになれ あなたよ あなたよ しあわせになれ |
| レイトショー仮面は どうぞ召しませ ここは すぐに切り取る場面 沈黙の楽園へ 潜り込もう 行き場もない 臆病な私を やさしく笑って さらって デタラメな欲望で 暴れ続ける 闇から 微かに 霞む光 突き刺してよ 狂ったダンサー 毒がまわればいい …私をゆるして 雨は続く 晴れるまで続く… 行き場もない 臆病な私を 時がなでてゆく 時がなでてゆく やさしく笑って | 一十三十一 | 一十三十一 | 一十三十一・下村一平 | 松岡モトキ | 仮面は どうぞ召しませ ここは すぐに切り取る場面 沈黙の楽園へ 潜り込もう 行き場もない 臆病な私を やさしく笑って さらって デタラメな欲望で 暴れ続ける 闇から 微かに 霞む光 突き刺してよ 狂ったダンサー 毒がまわればいい …私をゆるして 雨は続く 晴れるまで続く… 行き場もない 臆病な私を 時がなでてゆく 時がなでてゆく やさしく笑って |
| RAINBOWステレオ 遠いどこかの 小さなさよならを 僕らは 手をつないで 聴いていたの はぐれた 時間たちは ざわめく街の中で もう一度 見つめ合うのさ 時はいたずら 色褪せないから どんな時も 雨上がりの空に 虹はかかるの どうしてあなたはあんなにまで 眩しく照らしたの 僕を ステレオ 遠いどこかの 小さなさよならを 僕らは 手をつないで 聴いていたの 夜明け前の闇から 手を伸ばして進めよ あの大波はお前のもの! 迷う事などひとつも この身焦がして 色褪せないから どんな時も 雨上がりの空に 虹はかかるの どうしてあなたはあんなにまで 眩しく照らしたの 僕の隣で 色褪せないから どんな時も 雨上がりの空に 虹はかかるの どうしてあなたはあんなにまで 眩しく照らしたの 僕を | 一十三十一 | 一十三十一 | 南條レオ | CUNIMONDO TAKIGHCHI | ステレオ 遠いどこかの 小さなさよならを 僕らは 手をつないで 聴いていたの はぐれた 時間たちは ざわめく街の中で もう一度 見つめ合うのさ 時はいたずら 色褪せないから どんな時も 雨上がりの空に 虹はかかるの どうしてあなたはあんなにまで 眩しく照らしたの 僕を ステレオ 遠いどこかの 小さなさよならを 僕らは 手をつないで 聴いていたの 夜明け前の闇から 手を伸ばして進めよ あの大波はお前のもの! 迷う事などひとつも この身焦がして 色褪せないから どんな時も 雨上がりの空に 虹はかかるの どうしてあなたはあんなにまで 眩しく照らしたの 僕の隣で 色褪せないから どんな時も 雨上がりの空に 虹はかかるの どうしてあなたはあんなにまで 眩しく照らしたの 僕を |
| Letters暖かい砂の上を歩き出すよ 悲しい知らせの届かない海辺へ 君がいなくても太陽が昇ると 新しい一日の始まり 今日選んだアミダくじの線が どこに続くかは分からない 怠け者な私が毎日働く理由 ああ 両手に空を 胸に嵐を ああ 君にお別れを ああ この海辺に残されていたのは いつも置き手紙 ああ 夢の中でも 電話越しでも ああ 声を聞きたいよ ああ 言葉交わすのが苦手な君は いつも置き手紙 忙しいと連絡たまに忘れちゃうけど 誰にだって一、二度はあること 今日話した年上の人は ひとりでも大丈夫だと言う いぶかしげな私はまだ考えてる途中 ああ 花に名前を 星に願いを ああ 私にあなたを ああ この窓辺に飾られていたのは いつも置き手紙 ああ 少しだけでも シャツの上でも ああ 君に触れたいよ ああ 憶えている最後の一行は 「必ず帰るよ」 ああ 安らぐ場所を 夢に続きを ああ 君に「おかえり」を ああ この世界のどこかから私も 送り続けるよ ああ 夢の中でも 電話越しでも ああ 声を聞きたいよ ああ 言葉交わすのが苦手なら 今度急にいなくなる時は 何もいらないよ Tell me that you'll never ever leave me Then you go ahead and leave me What the hell is going on Tell me that you really really love me Then you go ahead and leave me How the hell do I go on | 一十三十一 | 宇多田ヒカル | 宇多田ヒカル | | 暖かい砂の上を歩き出すよ 悲しい知らせの届かない海辺へ 君がいなくても太陽が昇ると 新しい一日の始まり 今日選んだアミダくじの線が どこに続くかは分からない 怠け者な私が毎日働く理由 ああ 両手に空を 胸に嵐を ああ 君にお別れを ああ この海辺に残されていたのは いつも置き手紙 ああ 夢の中でも 電話越しでも ああ 声を聞きたいよ ああ 言葉交わすのが苦手な君は いつも置き手紙 忙しいと連絡たまに忘れちゃうけど 誰にだって一、二度はあること 今日話した年上の人は ひとりでも大丈夫だと言う いぶかしげな私はまだ考えてる途中 ああ 花に名前を 星に願いを ああ 私にあなたを ああ この窓辺に飾られていたのは いつも置き手紙 ああ 少しだけでも シャツの上でも ああ 君に触れたいよ ああ 憶えている最後の一行は 「必ず帰るよ」 ああ 安らぐ場所を 夢に続きを ああ 君に「おかえり」を ああ この世界のどこかから私も 送り続けるよ ああ 夢の中でも 電話越しでも ああ 声を聞きたいよ ああ 言葉交わすのが苦手なら 今度急にいなくなる時は 何もいらないよ Tell me that you'll never ever leave me Then you go ahead and leave me What the hell is going on Tell me that you really really love me Then you go ahead and leave me How the hell do I go on |
| Let It Out嘘でしょ?泣いているの? ほんとにあの子が好きなんだね 涙を袖で拭って まるで子供じみている 「良い曲がタイミングよく流れだしたせいだ」なんて言って笑ったけど ショットの乾杯に引っぱられていった虚しい横顔 You Can Let It Out, Baby You Can Let It Out, Baby 脈絡なく You Can Let It Out, Baby You Can Let It Out, Baby 口づけしたくなる あの子が踊っている ほかの誰かとステップを踏んで 間に割りこめないほど 恋人じみている しっかりしなよと言って肩叩いても反応がなく重傷だね それからいつまでも2人酔えないお酒を飲んで You Can Let It Out, Baby You Can Let It Out, Baby この胸に You Can Let It Out, Baby You Can Let It Out, Baby 溢れるものは何? | 一十三十一 | Shohei Takagi(cero) | Dorian | Dorian | 嘘でしょ?泣いているの? ほんとにあの子が好きなんだね 涙を袖で拭って まるで子供じみている 「良い曲がタイミングよく流れだしたせいだ」なんて言って笑ったけど ショットの乾杯に引っぱられていった虚しい横顔 You Can Let It Out, Baby You Can Let It Out, Baby 脈絡なく You Can Let It Out, Baby You Can Let It Out, Baby 口づけしたくなる あの子が踊っている ほかの誰かとステップを踏んで 間に割りこめないほど 恋人じみている しっかりしなよと言って肩叩いても反応がなく重傷だね それからいつまでも2人酔えないお酒を飲んで You Can Let It Out, Baby You Can Let It Out, Baby この胸に You Can Let It Out, Baby You Can Let It Out, Baby 溢れるものは何? |
| ロストシティラストオーダーはさりげなく 時の針をさらって 漂流するドアを叩く 応答せよロストシティ ため息は 風に惑う帰り道をなくしたツバメ 夜を伝う センチメンタルなビートで カラカラに乾いたステップ踏んで 通り雨に霞んでゆくパラダイス どこまで行けば辿り着けるの ざわめきを満たしてよミュージック 泡沫の夢に抱かれて踊るシルエット 翻したボイジャーは 土星の環をすり抜けて レザーシートに不時着する 君のいないロストシティ まるで センチメンタルなビートで カラカラに乾いたステップ踏んで そぼ降る思いのままにパラダイス 幻想と虚構とさすらうの 柔らかな闇を舞う様に 雨上がりの夜の匂いが通り過ぎて行く | 一十三十一 | Hitomitoi | Hitomitoi・Chocoholic | Chocoholic | ラストオーダーはさりげなく 時の針をさらって 漂流するドアを叩く 応答せよロストシティ ため息は 風に惑う帰り道をなくしたツバメ 夜を伝う センチメンタルなビートで カラカラに乾いたステップ踏んで 通り雨に霞んでゆくパラダイス どこまで行けば辿り着けるの ざわめきを満たしてよミュージック 泡沫の夢に抱かれて踊るシルエット 翻したボイジャーは 土星の環をすり抜けて レザーシートに不時着する 君のいないロストシティ まるで センチメンタルなビートで カラカラに乾いたステップ踏んで そぼ降る思いのままにパラダイス 幻想と虚構とさすらうの 柔らかな闇を舞う様に 雨上がりの夜の匂いが通り過ぎて行く |
| Lonesome Airportfaraway 朝靄のハイウェイを抜けたら 雨もあがる頃 ロンサムエアポート ビルの谷間を 滑らせて リムジン ガラスの街が目覚めてゆくわ あの人に伝えられないまま モノクロームの魔法がとける空を飛ぶの 南ウィングを ぼんやり浮かばせて デジャブ 霧雨のロンサムエアポート 誰も知らない夏が ほら 手招き 憧れていたいから いつでも 薔薇色の人生よ 誰より ガラスの街が目覚めてゆくわ あの人に伝えられないまま モノクロームの魔法がとける空を飛ぶの | 一十三十一 | Hitomitoi | Cunimondo Takiguchi | Cunimondo Takiguchi | faraway 朝靄のハイウェイを抜けたら 雨もあがる頃 ロンサムエアポート ビルの谷間を 滑らせて リムジン ガラスの街が目覚めてゆくわ あの人に伝えられないまま モノクロームの魔法がとける空を飛ぶの 南ウィングを ぼんやり浮かばせて デジャブ 霧雨のロンサムエアポート 誰も知らない夏が ほら 手招き 憧れていたいから いつでも 薔薇色の人生よ 誰より ガラスの街が目覚めてゆくわ あの人に伝えられないまま モノクロームの魔法がとける空を飛ぶの |
| ロンリーウーマン読みかけのチャンドラー 風がめくるページを 灼きつける太陽が とかしてく真相 気怠い昼下がりが どこまでも続いてた 「僕らの過ちを 窘めてるみたいだ」 蜃気楼のドアの向こう その乾いた体を逃がして 時のヴェールくぐり抜けよう もう一度あなたと夢を見られるなら… ロンリーウーマン 砂にまみれた慕情は タイムカプセルの中で さすらう愛はかげろう 途方に暮れる夏を満たして 大好きな 甘い香り 遠のいてゆく 行かないで… 四つ折りのメモ帳と 色褪せたポラロイド あの頃の二人が 閉じ込めたパラダイス メッセージはドアの向こう 点滅してるのグリーンライト 胸騒ぎのベルが鳴れば それまでの夢とわかってるけど でも… ロンリーウーマン 砂にまみれた慕情は タイムカプセルの中で さすらう愛はかげろう 途方に暮れる夏を満たして 大好きな あなたはなぜ… ロンリーウーマン 砂にまみれた慕情は タイムカプセルの中で さすらう愛はかげろう 途方に暮れる夏を満たして 大好きな 甘い香り 遠のいてゆく 行かないで… | 一十三十一 | Hitomitoi | mabanua | mabanua | 読みかけのチャンドラー 風がめくるページを 灼きつける太陽が とかしてく真相 気怠い昼下がりが どこまでも続いてた 「僕らの過ちを 窘めてるみたいだ」 蜃気楼のドアの向こう その乾いた体を逃がして 時のヴェールくぐり抜けよう もう一度あなたと夢を見られるなら… ロンリーウーマン 砂にまみれた慕情は タイムカプセルの中で さすらう愛はかげろう 途方に暮れる夏を満たして 大好きな 甘い香り 遠のいてゆく 行かないで… 四つ折りのメモ帳と 色褪せたポラロイド あの頃の二人が 閉じ込めたパラダイス メッセージはドアの向こう 点滅してるのグリーンライト 胸騒ぎのベルが鳴れば それまでの夢とわかってるけど でも… ロンリーウーマン 砂にまみれた慕情は タイムカプセルの中で さすらう愛はかげろう 途方に暮れる夏を満たして 大好きな あなたはなぜ… ロンリーウーマン 砂にまみれた慕情は タイムカプセルの中で さすらう愛はかげろう 途方に暮れる夏を満たして 大好きな 甘い香り 遠のいてゆく 行かないで… |