| Night Train急いで Midnight Train あの人待つ街へ 走って Midnight Train 愛が消えてしまいそう 窓をすべる流星たち 今 涙に変わるの 指でなぞる銀のピアス 闇の中で揺れるの サヨナラはあやまちと 今やっと気づいて ひとりきりとび乗った 夜のステイション 急いで Midnight Train あの人待つ街へ 走って Midnight Train 愛が消えてしまうから 名も知らない街の灯り あれは遠いキャンドル 想い出にはできないこと 重ねすぎた二人ね その胸でもう一度 恋人と呼ばせて 迷わずにとび乗った 夜のステイション 急いで Midnight Train この愛この心 届けて Midnight Train すべて終わるその前に 急いで Midnight Train この愛この心 届けて Midnight Train すべて終わるその前に 急いで Midnight Train あの人待つ街へ 走って Midnight Train 愛が消えるその前に | 森川美穂 | 高橋研 | 小比類巻かほる | 米光亮 | 急いで Midnight Train あの人待つ街へ 走って Midnight Train 愛が消えてしまいそう 窓をすべる流星たち 今 涙に変わるの 指でなぞる銀のピアス 闇の中で揺れるの サヨナラはあやまちと 今やっと気づいて ひとりきりとび乗った 夜のステイション 急いで Midnight Train あの人待つ街へ 走って Midnight Train 愛が消えてしまうから 名も知らない街の灯り あれは遠いキャンドル 想い出にはできないこと 重ねすぎた二人ね その胸でもう一度 恋人と呼ばせて 迷わずにとび乗った 夜のステイション 急いで Midnight Train この愛この心 届けて Midnight Train すべて終わるその前に 急いで Midnight Train この愛この心 届けて Midnight Train すべて終わるその前に 急いで Midnight Train あの人待つ街へ 走って Midnight Train 愛が消えるその前に |
| 優しくしないで息をひそめた街は 優しい朝を待つの 霞む空を見上げて 一人 あなた 想う 約束もないままに さよならと手を振った 友達の恋人は笑顔 眩しすぎて 届かない心がいつか ありふれた悲しみにかわるの 風が夏雲をそっと誘う頃 誰にも言えない恋をした もっと早く出逢えたのなら きっと きっと素直に言えた だから優しくしないで 気まぐれで あなたのまなざしの行方は いつも いつも彼女の心 見つめてるから 留守電の声 聞いて ホッとしてる私に 気づいてほしいくせに そっと受話器 置いた 初めて恋をしたように ときめいてるの せつないくらい 夏が優しい陽射しを誘う頃 その笑顔 心 傷つけた 恋はいつもそばにいるのに 愛はいつも遠くなるのね だから優しくしないで 気まぐれで 叶わない恋と知ってても そっと そっと夢の続きを 追いかけるから 風がそっと夏色に空を染める頃 誰にも言えない恋をした もっと早く出逢えたのなら きっと きっと素直に言えた だから優しくしないで 気まぐれで あなたのまなざしの行方は いつも いつも彼女の心 見つめてるから | 森川美穂 | 森川美穂 | 広瀬香美 | 佐藤準 | 息をひそめた街は 優しい朝を待つの 霞む空を見上げて 一人 あなた 想う 約束もないままに さよならと手を振った 友達の恋人は笑顔 眩しすぎて 届かない心がいつか ありふれた悲しみにかわるの 風が夏雲をそっと誘う頃 誰にも言えない恋をした もっと早く出逢えたのなら きっと きっと素直に言えた だから優しくしないで 気まぐれで あなたのまなざしの行方は いつも いつも彼女の心 見つめてるから 留守電の声 聞いて ホッとしてる私に 気づいてほしいくせに そっと受話器 置いた 初めて恋をしたように ときめいてるの せつないくらい 夏が優しい陽射しを誘う頃 その笑顔 心 傷つけた 恋はいつもそばにいるのに 愛はいつも遠くなるのね だから優しくしないで 気まぐれで 叶わない恋と知ってても そっと そっと夢の続きを 追いかけるから 風がそっと夏色に空を染める頃 誰にも言えない恋をした もっと早く出逢えたのなら きっと きっと素直に言えた だから優しくしないで 気まぐれで あなたのまなざしの行方は いつも いつも彼女の心 見つめてるから |
| 終わった恋の物語一息いれたら わたしの… ねぇ聞いてよ そんなたいしたことを あなたに… そう無理よね Ah こんな小さな幸せ もう 二度とない時 窓辺に咲くひまわり 知らんぷりしてるよ この世に生まれたわけなど 知らないけど 歌を唄ってだんだん 忘れることさ もう 今日まで これから 素直にかわれる 自分が好き 太陽のシャワー やさしい muなぐさめ 紅茶を入れたよ わたしの ためだけに Ah こんな気まぐれな午後は そう のんびりしよう 窓辺にいる子犬は ママを 知らないけど お昼寝しながら幸せな夢見てる 裸足で駆け出したら おもいきり深呼吸 今日まで これから 誰よりあなたが 大好きだよ 窓辺に咲くひまわり 知らんぷりしてるよ この世に生まれたわけなど 知らないけど 歌を唄ってだんだん 忘れることさ もう 今日まで これから 素直にかわれる 自分が好き | 森川美穂 | 佐藤準・森川美穂 | 佐藤準・中沢堅司 | 佐藤準 | 一息いれたら わたしの… ねぇ聞いてよ そんなたいしたことを あなたに… そう無理よね Ah こんな小さな幸せ もう 二度とない時 窓辺に咲くひまわり 知らんぷりしてるよ この世に生まれたわけなど 知らないけど 歌を唄ってだんだん 忘れることさ もう 今日まで これから 素直にかわれる 自分が好き 太陽のシャワー やさしい muなぐさめ 紅茶を入れたよ わたしの ためだけに Ah こんな気まぐれな午後は そう のんびりしよう 窓辺にいる子犬は ママを 知らないけど お昼寝しながら幸せな夢見てる 裸足で駆け出したら おもいきり深呼吸 今日まで これから 誰よりあなたが 大好きだよ 窓辺に咲くひまわり 知らんぷりしてるよ この世に生まれたわけなど 知らないけど 歌を唄ってだんだん 忘れることさ もう 今日まで これから 素直にかわれる 自分が好き |
| もう一度のさよなら胸騒ぎしてた 夏休み 突然さよなら 告げたあなた 初めての水着 大胆すぎたね 日差しを避けるように 視線そらしてた 会いたくて せつなくて きれいになりたくて…もっと はしゃいでた あの頃は くちびる 知らないまま 夢見てた あの夏の写真 まぶしくて 思い出はきっと 永遠だね 初めてのバイク 手にしたあなたは 一番にキミを乗せ 走るよと言った 会いたくて せつなくて 素直になれなくて…ずっと 忘れない 離れない あなたの 肩越しに見た 青い空 いたずらな 夢の中 あなたの後ろ姿…消える はしゃいでた あの頃と 私に もう一度 さよならを | 森川美穂 | 森川美穂 | 内藤慎也 | 佐藤準 | 胸騒ぎしてた 夏休み 突然さよなら 告げたあなた 初めての水着 大胆すぎたね 日差しを避けるように 視線そらしてた 会いたくて せつなくて きれいになりたくて…もっと はしゃいでた あの頃は くちびる 知らないまま 夢見てた あの夏の写真 まぶしくて 思い出はきっと 永遠だね 初めてのバイク 手にしたあなたは 一番にキミを乗せ 走るよと言った 会いたくて せつなくて 素直になれなくて…ずっと 忘れない 離れない あなたの 肩越しに見た 青い空 いたずらな 夢の中 あなたの後ろ姿…消える はしゃいでた あの頃と 私に もう一度 さよならを |
| Close Your EyesClose Your Eyes 忘れないで 二人をつなぐ力 夜が世界中に満ちても あなただけ見てる テレビドラマの中 飛びこむ臨時ニュース 銃弾に傷つく街 逃げまどう人 ひとつきりの 小さな星 ただ 争いあうだけなら 人は悲しいよね Close Your Eyes 未来がもし あるなら それはあなた この宇宙で出逢えた 奇跡を守りたいから Close Your Eyes 忘れないで 二人をつなぐ力 夜が世界中に満ちても あなただけ見てる 受話器へ忍び込む 夜を駆けるサイレン 慣れすぎた幸せ ふと見つめ返すの ひとつきりの 小さな星 いま 二人が愛しあえる 理由をかみしめてる Close Your Eyes 人はいつも 過ち犯すけれど 未来へとつないだ 絆は離さないから Close Your Eyes 忘れないで 二人をつなぐ力 夜が世界中に満ちても あなただけ見てる Close Your Eyes 未来がもし あるなら それはあなた この宇宙で出逢えた 奇跡を守りたいから Close Your Eyes 忘れないで 二人をつなぐ力 夜が世界中に満ちても あなただけ見てる | 森川美穂 | 本庄哲男 | 久保田朱美 | 林有三・福田裕彦 | Close Your Eyes 忘れないで 二人をつなぐ力 夜が世界中に満ちても あなただけ見てる テレビドラマの中 飛びこむ臨時ニュース 銃弾に傷つく街 逃げまどう人 ひとつきりの 小さな星 ただ 争いあうだけなら 人は悲しいよね Close Your Eyes 未来がもし あるなら それはあなた この宇宙で出逢えた 奇跡を守りたいから Close Your Eyes 忘れないで 二人をつなぐ力 夜が世界中に満ちても あなただけ見てる 受話器へ忍び込む 夜を駆けるサイレン 慣れすぎた幸せ ふと見つめ返すの ひとつきりの 小さな星 いま 二人が愛しあえる 理由をかみしめてる Close Your Eyes 人はいつも 過ち犯すけれど 未来へとつないだ 絆は離さないから Close Your Eyes 忘れないで 二人をつなぐ力 夜が世界中に満ちても あなただけ見てる Close Your Eyes 未来がもし あるなら それはあなた この宇宙で出逢えた 奇跡を守りたいから Close Your Eyes 忘れないで 二人をつなぐ力 夜が世界中に満ちても あなただけ見てる |
| 素直に笑えない素直に笑えない そんなあなたの前じゃ 日曜の街は どこも人だらけで それでも楽しい 二人でいるから ふと誰か見つけ 手を振りだす あなた 視線たどれば いつか見た あの女 素直に笑えない 私だけその瞳に映して 別れた女なのに うれしそうな顔して どういうつもりなの? 隣には私がいるのに かげりだした笑顔 よみとって 気づいて早く 知らない話題が 次々に出るから 私一人だけ 立場ないじゃない 今朝たてた予定 崩れそうで危険 わざとすねてる ふりをしてみるけど 素直に笑えない 私だけその瞳に映して 二人でいる時と 態度がまるで違う どういうつもりなの? 隣には私がいるのに とりみだした笑顔 言い訳してもおそいから この街のざわめきも 嘘みたいに聞こえなくなる 素直に笑えない 私だけその瞳に映して 別れた女なのに うれしそうな顔して どういうつもりなの? 隣には私がいるのに かげりだした笑顔 よみとって 気づいて早く | 森川美穂 | 北川清子 | 久保田朱美 | 福田裕彦 | 素直に笑えない そんなあなたの前じゃ 日曜の街は どこも人だらけで それでも楽しい 二人でいるから ふと誰か見つけ 手を振りだす あなた 視線たどれば いつか見た あの女 素直に笑えない 私だけその瞳に映して 別れた女なのに うれしそうな顔して どういうつもりなの? 隣には私がいるのに かげりだした笑顔 よみとって 気づいて早く 知らない話題が 次々に出るから 私一人だけ 立場ないじゃない 今朝たてた予定 崩れそうで危険 わざとすねてる ふりをしてみるけど 素直に笑えない 私だけその瞳に映して 二人でいる時と 態度がまるで違う どういうつもりなの? 隣には私がいるのに とりみだした笑顔 言い訳してもおそいから この街のざわめきも 嘘みたいに聞こえなくなる 素直に笑えない 私だけその瞳に映して 別れた女なのに うれしそうな顔して どういうつもりなの? 隣には私がいるのに かげりだした笑顔 よみとって 気づいて早く |
| あふれる想いのすべてをあなたがいつか話した 夢の続きを聞かせてよ 雨上がりのこの街に どんな未来が待ってるの? ひとりの夜は その涙 包んであげたいけれど… あふれる想いのすべては あなたを愛すること どんなに小さなことでも 大切にしたいの ふたりを導くように 優しく風が追い越した 出会った頃の微笑み 失くさないでと祈ってる 歩き出せない夜だって 明日を選んでゆくから あふれる想いのすべては あなたを信じること 心の光になりたい たとえ小さくても… 涙が星に変わるまで もう少し夢を見よう あふれる想いのすべてで あなたを守りたいの 心の光になるまで いつだってそばにいる いつだってそばにいる… | 森川美穂 | 森川美穂 | 小森田実 | 京田誠一 | あなたがいつか話した 夢の続きを聞かせてよ 雨上がりのこの街に どんな未来が待ってるの? ひとりの夜は その涙 包んであげたいけれど… あふれる想いのすべては あなたを愛すること どんなに小さなことでも 大切にしたいの ふたりを導くように 優しく風が追い越した 出会った頃の微笑み 失くさないでと祈ってる 歩き出せない夜だって 明日を選んでゆくから あふれる想いのすべては あなたを信じること 心の光になりたい たとえ小さくても… 涙が星に変わるまで もう少し夢を見よう あふれる想いのすべてで あなたを守りたいの 心の光になるまで いつだってそばにいる いつだってそばにいる… |
| それぞれの夏小石を蹴とばしながら 一人の部屋へ帰る 真夏の都会はいつも 乾いてる 砂漠のようね インクが滲んだエアメールが 届いてた あなたから 遠い夏の知らせね きっと 今頃あなた はしゃいでるはずね 日焼けした顔が 目の前に 浮かぶよ あなたがいないこの部屋 なんだか広く感じる 今年はそれぞれの夏 一人きり過ごす約束 窓から見下ろす都会の夜 不思議だね 少しずつ 胸の奥 熱くなる 遠く 離れてるのに 心は届きそう 感じる あなたの大切さ 今なら 夜風を誘い込んだら 潮騒が かすかに聞こえた エアメール そっと取り出す | 森川美穂 | 森川美穂 | 松宮恭子 | 山本健司 | 小石を蹴とばしながら 一人の部屋へ帰る 真夏の都会はいつも 乾いてる 砂漠のようね インクが滲んだエアメールが 届いてた あなたから 遠い夏の知らせね きっと 今頃あなた はしゃいでるはずね 日焼けした顔が 目の前に 浮かぶよ あなたがいないこの部屋 なんだか広く感じる 今年はそれぞれの夏 一人きり過ごす約束 窓から見下ろす都会の夜 不思議だね 少しずつ 胸の奥 熱くなる 遠く 離れてるのに 心は届きそう 感じる あなたの大切さ 今なら 夜風を誘い込んだら 潮騒が かすかに聞こえた エアメール そっと取り出す |
| チャンス人のことを好きとか嫌いとか 噂にしてる時間があったら 現在をもっと悩んだほうがいい 何かに流されてる気がするよ 人ごみの交差点で つられて立ち止まる そんな感じに似てるね 熱い想いを感じたら 自分の未来に近づくチャンス 振り向くこと 考えるよりも まっすぐに歩いてほしいの どんな人も今以上にもっと 翔び立ってみたいと思っている 変われるほどのきっかけと勇気が ほんの少し足りないだけのこと 傷つくこと恐れては 何もできないから 信じたことをしたいの もし今チャンスがあったら 迷いはすべて捨てたいねせめて こだわりが消えたあとはきっと 今よりも自分愛せるよ 傷ついた心はいつか 時間が経験に変えてくれる 自分らしく生きていくことが 大切だと知っているから | 森川美穂 | 森川美穂 | 小森田実 | 山本健司 | 人のことを好きとか嫌いとか 噂にしてる時間があったら 現在をもっと悩んだほうがいい 何かに流されてる気がするよ 人ごみの交差点で つられて立ち止まる そんな感じに似てるね 熱い想いを感じたら 自分の未来に近づくチャンス 振り向くこと 考えるよりも まっすぐに歩いてほしいの どんな人も今以上にもっと 翔び立ってみたいと思っている 変われるほどのきっかけと勇気が ほんの少し足りないだけのこと 傷つくこと恐れては 何もできないから 信じたことをしたいの もし今チャンスがあったら 迷いはすべて捨てたいねせめて こだわりが消えたあとはきっと 今よりも自分愛せるよ 傷ついた心はいつか 時間が経験に変えてくれる 自分らしく生きていくことが 大切だと知っているから |
| Be Freeそれで君が 納得してるなら 別に私は いいと思うのよ 夢なんて 無理して続けるものでもないし イヤなら 仕方ないと思う ここまでやって もったいないよとか 根性だして 頑張れよとか 言葉で なぐさめて言ってもキミの苦しみ 私が 代われるわけじゃない 好きにしなよ Everyday Smile 自分が決めたことに 勇気と自信持って Wow wow ゼロからまた Everyday Life 次の夢を見つけて Alright 悪くないよ 賛成だね 少し休めばいい 旅とか 行ってくればいいじゃない それ以上相談されても 何も言えない 他人(ひと)事 キツイ答えだけど 好きにしなよ Everyday Smile キミは他の人より 何かがある気がする Wow wow ゼロからまた Everyday Life 人が何て言おうと Alright 焦らないで Be Free 本当にダウンした時は この両手 キミに貸すから 好きにしなよ Everyday Smile キミは他の人より 何かがある気がする Wow wow ゼロからまた Everyday Life 人が何て言おうと Alright 焦らないで | 森川美穂 | 麻生圭子 | 羽場仁志 | 山本健司 | それで君が 納得してるなら 別に私は いいと思うのよ 夢なんて 無理して続けるものでもないし イヤなら 仕方ないと思う ここまでやって もったいないよとか 根性だして 頑張れよとか 言葉で なぐさめて言ってもキミの苦しみ 私が 代われるわけじゃない 好きにしなよ Everyday Smile 自分が決めたことに 勇気と自信持って Wow wow ゼロからまた Everyday Life 次の夢を見つけて Alright 悪くないよ 賛成だね 少し休めばいい 旅とか 行ってくればいいじゃない それ以上相談されても 何も言えない 他人(ひと)事 キツイ答えだけど 好きにしなよ Everyday Smile キミは他の人より 何かがある気がする Wow wow ゼロからまた Everyday Life 人が何て言おうと Alright 焦らないで Be Free 本当にダウンした時は この両手 キミに貸すから 好きにしなよ Everyday Smile キミは他の人より 何かがある気がする Wow wow ゼロからまた Everyday Life 人が何て言おうと Alright 焦らないで |
| 姫様ズーム・インムカつくぜ イラつくぜ そのナヨっぽさ ノーだか イエスか 決めてくれよ今夜… 海沿いの パーキング 手も出さないで 星座の講義か… メゲてしまいそうさ… あー 見こみなしのマザ・コン あー 先にそそったおまえだけどー Shira Yuki姫はじめ ほらリンゴは食べごろだよ 噛めば 愛の血が満ちる Shira Yuki姫まじめ もしオトコを感じたら 心にまで ズーム・イン カセットも アイドルじゃ ブチこわしだね せっかく気分が 乗ってきてる時に… お隣りの ベンベから ハァ~ 息づかい チャンスさ 一瞬 ヒシと抱いてみろよ あー ホレるなんてドジだぜ あー こんなてほどき させるやつにー Shira Yuki姫いじめ もう芯まで熟れてるのに 照れて…てんでいくじなし! Shira Yuki姫けじめ キスひとつじゃ帰さない おまえとイザ…ズーム・イン Shira Yuki姫はじめ ほらリンゴは食べごろだよ 噛めば 愛の血が満ちる Shira Yuki姫けじめ キスひとつじゃ帰さない おまえとイザ…ズーム・イン | 森川美穂 | ちあき哲也 | 小森田実 | 瀬尾一三 | ムカつくぜ イラつくぜ そのナヨっぽさ ノーだか イエスか 決めてくれよ今夜… 海沿いの パーキング 手も出さないで 星座の講義か… メゲてしまいそうさ… あー 見こみなしのマザ・コン あー 先にそそったおまえだけどー Shira Yuki姫はじめ ほらリンゴは食べごろだよ 噛めば 愛の血が満ちる Shira Yuki姫まじめ もしオトコを感じたら 心にまで ズーム・イン カセットも アイドルじゃ ブチこわしだね せっかく気分が 乗ってきてる時に… お隣りの ベンベから ハァ~ 息づかい チャンスさ 一瞬 ヒシと抱いてみろよ あー ホレるなんてドジだぜ あー こんなてほどき させるやつにー Shira Yuki姫いじめ もう芯まで熟れてるのに 照れて…てんでいくじなし! Shira Yuki姫けじめ キスひとつじゃ帰さない おまえとイザ…ズーム・イン Shira Yuki姫はじめ ほらリンゴは食べごろだよ 噛めば 愛の血が満ちる Shira Yuki姫けじめ キスひとつじゃ帰さない おまえとイザ…ズーム・イン |
| 夏リフトから光の輪の中を 遊覧船がすべる 風がそよぐ 足元で 夏草が 萌えて揺れた 空に近づいてく ピュアな自分に会える わざと 傷つけたあの日 私だけの やさしさと 嫌なやつだと 言われたら 別れやすいわ かわいくなんて なれないの 大事な時に 昔のことにこだわって 時を無駄にはしたくない 空に終りが ないように もっと 遠くを見たら 光が 跳ねて WANDER LAND 渋滞のバイパス まるでミニチュアの街 やがて 大きな痛みも 点のように 見えるでしょ 出すあてのない 絵葉書は 風に飛ばすよ ごめんねってただ それだけを 伝えたかった 私のために 立ち止まり 夢を忘れてほしくない この夏よりも 輝いて 今は 会えないけれど あなたを タフに生きて 昔のことにこだわって 時を無駄にはしたくない 空に終わりが ないように もっと 遠くを見たら 光が 跳ねて WANDER LAND | 森川美穂 | 小林和子 | 小森田実 | 小林信吾 | 光の輪の中を 遊覧船がすべる 風がそよぐ 足元で 夏草が 萌えて揺れた 空に近づいてく ピュアな自分に会える わざと 傷つけたあの日 私だけの やさしさと 嫌なやつだと 言われたら 別れやすいわ かわいくなんて なれないの 大事な時に 昔のことにこだわって 時を無駄にはしたくない 空に終りが ないように もっと 遠くを見たら 光が 跳ねて WANDER LAND 渋滞のバイパス まるでミニチュアの街 やがて 大きな痛みも 点のように 見えるでしょ 出すあてのない 絵葉書は 風に飛ばすよ ごめんねってただ それだけを 伝えたかった 私のために 立ち止まり 夢を忘れてほしくない この夏よりも 輝いて 今は 会えないけれど あなたを タフに生きて 昔のことにこだわって 時を無駄にはしたくない 空に終わりが ないように もっと 遠くを見たら 光が 跳ねて WANDER LAND |
| わかりあいたい思いがけず 涙 こみあげて 胸の奥で あわてて止めた Boy friend 逢えないと 不安になるよ my heart 弱気は らしくないね I Love You もっとわかりあいたい いつでもふたりを信じているけど 「愛している」って 言葉の意味が 男と女じゃ 違うのかもね すこしだけ 夜明けまで 夢を話した その未来に 私 いるかな? One day けんかして みじめな夜さえ two hearts 心 かさねるためよ I Love You もっとわかりあいたい 時間がかかってもかまわないから 見えないものを 信じられる なにもかも そこから ふたり本当のはじまりね 身体中を 吹きぬける風 感じている 心 あつい季節 なんにも知らず 遠くはなれて 生まれてきたのに ふたりここにいる 「愛している」って 言葉の意味を 比べることなんてできないことに気づいたよ | 森川美穂 | 佐藤純子 | 和泉常寛 | 山本健司 | 思いがけず 涙 こみあげて 胸の奥で あわてて止めた Boy friend 逢えないと 不安になるよ my heart 弱気は らしくないね I Love You もっとわかりあいたい いつでもふたりを信じているけど 「愛している」って 言葉の意味が 男と女じゃ 違うのかもね すこしだけ 夜明けまで 夢を話した その未来に 私 いるかな? One day けんかして みじめな夜さえ two hearts 心 かさねるためよ I Love You もっとわかりあいたい 時間がかかってもかまわないから 見えないものを 信じられる なにもかも そこから ふたり本当のはじまりね 身体中を 吹きぬける風 感じている 心 あつい季節 なんにも知らず 遠くはなれて 生まれてきたのに ふたりここにいる 「愛している」って 言葉の意味を 比べることなんてできないことに気づいたよ |
| 制服世代あなたの愛が 欲しさのあまり 生意気ばかり つい口走る 勝ち気な子だと 思われるかも ほんとはとても 臆病なのに 心に躰が ともなわないの 脆さと強さが いっしょにあるの ときどき自分を 失いかけて あぶないほうへと 進んでしまう あなたをください 私にください ささえにしたいの 卒業までの あなたの愛に 答える術が 見つからなくて ただ涙ぐむ もとめるだけで あたえることを 知らないなんて 恥ずかしいけど 言葉と動作が 噛み合わないの なにかがどこかで 違ってしまう そのくせ自分を かしこく見せて いけないことまで しそうになるの あなたをください 私にください ささえにしたいの 卒業までの あなたをください 私にください ささえにしたいの 卒業までの あなたをください 私にください ささえにしたいの 卒業までの | 森川美穂 | 千家和也 | 小森田実 | 瀬尾一三 | あなたの愛が 欲しさのあまり 生意気ばかり つい口走る 勝ち気な子だと 思われるかも ほんとはとても 臆病なのに 心に躰が ともなわないの 脆さと強さが いっしょにあるの ときどき自分を 失いかけて あぶないほうへと 進んでしまう あなたをください 私にください ささえにしたいの 卒業までの あなたの愛に 答える術が 見つからなくて ただ涙ぐむ もとめるだけで あたえることを 知らないなんて 恥ずかしいけど 言葉と動作が 噛み合わないの なにかがどこかで 違ってしまう そのくせ自分を かしこく見せて いけないことまで しそうになるの あなたをください 私にください ささえにしたいの 卒業までの あなたをください 私にください ささえにしたいの 卒業までの あなたをください 私にください ささえにしたいの 卒業までの |
| フィンガー私には愛してる人がいるの… あなたには通じない言い訳ね 六番目の指のように ささやく言葉が耳をくすぐる 本当の事なんか言わせないで 飲まされた怪しげな自白剤 だまされない女のまま 生きてゆくことに行き詰ってた 汚れてくみたいなこの感じが たまらない 男と女よりリアルなもの 何もない 昨日までが色褪せて見える 今があまりにも すご過ぎて 思い出すためだけの恋をしてた 自分にも美しさ求めてた ふいに刺さる逆さ睫毛(まつげ) 一秒だけ心が痛むけど 見知らぬ生き物になってくのが 気持ちいい 心は考えるためだけに あるんじゃない 気がついたら迷わない指が 自分で自分を誘ってる 運河に浮かぶゴミのように どこかへ流されてゆきたい 愛じゃなくてもいいの 汚れてくみたいなこの感じが たまらない 男と女よりリアルなもの 何もない 見知らぬ生き物になってくのが 気持ちいい 心は考えるためだけに あるんじゃない 気がついたら 止まらない指が 自分で自分を 誘ってる | 森川美穂 | 石川あゆ子 | 小林信吾 | 小林信吾 | 私には愛してる人がいるの… あなたには通じない言い訳ね 六番目の指のように ささやく言葉が耳をくすぐる 本当の事なんか言わせないで 飲まされた怪しげな自白剤 だまされない女のまま 生きてゆくことに行き詰ってた 汚れてくみたいなこの感じが たまらない 男と女よりリアルなもの 何もない 昨日までが色褪せて見える 今があまりにも すご過ぎて 思い出すためだけの恋をしてた 自分にも美しさ求めてた ふいに刺さる逆さ睫毛(まつげ) 一秒だけ心が痛むけど 見知らぬ生き物になってくのが 気持ちいい 心は考えるためだけに あるんじゃない 気がついたら迷わない指が 自分で自分を誘ってる 運河に浮かぶゴミのように どこかへ流されてゆきたい 愛じゃなくてもいいの 汚れてくみたいなこの感じが たまらない 男と女よりリアルなもの 何もない 見知らぬ生き物になってくのが 気持ちいい 心は考えるためだけに あるんじゃない 気がついたら 止まらない指が 自分で自分を 誘ってる |
| 教室ひとしきりはげしい風が 教室のガラスをたたく あのひとの机にすわり さよならを唇にする 突然ですが 退学します 二学期からは もう会えません いらなくなった この教科書に 写真を入れて 残しておくわ 言いそびれましたが 好きでした 真夏日の太陽だけが 校庭を駆け足してる あのひとの弾んだ声を 聞くこともふたたびないわ 突然ですが 退学します いまから町を 出るところです 理由はあとで 人の噂で おそらく耳に はいると思う 言いそびれましたが 好きでした 私の名乱暴な字で 黒板に大きく書いた あのひとのはにかむ顔が 目の裏に焼きついている 突然ですが 退学します 思い出だけは 大事にします 心をこめて 涙とともに 一礼するわ この教室に 言いそびれましたが 好きだした | 森川美穂 | 千家和也 | 小森田実 | | ひとしきりはげしい風が 教室のガラスをたたく あのひとの机にすわり さよならを唇にする 突然ですが 退学します 二学期からは もう会えません いらなくなった この教科書に 写真を入れて 残しておくわ 言いそびれましたが 好きでした 真夏日の太陽だけが 校庭を駆け足してる あのひとの弾んだ声を 聞くこともふたたびないわ 突然ですが 退学します いまから町を 出るところです 理由はあとで 人の噂で おそらく耳に はいると思う 言いそびれましたが 好きでした 私の名乱暴な字で 黒板に大きく書いた あのひとのはにかむ顔が 目の裏に焼きついている 突然ですが 退学します 思い出だけは 大事にします 心をこめて 涙とともに 一礼するわ この教室に 言いそびれましたが 好きだした |
| おんなになあれ“おんなになあれ” 鏡につぶやく あなただけに 似合いの女(ひと)になれ 信じてるけど どこかせつなくて 今のままで いいような 悪いような 春の陽だまり 見つけた風が 恋を連れ去る幻を見た 早く閉じ込めて あなたに 子供のふりして 飛び込みたいのよ あなたが私を おとなに運ぶのよ 胸に隠したヒールの理由(わけ) ちょっとだけ見ぬいて ピンクの紅を いつか赤にして あなたの空 さすらうエトランゼ いくつもの顔 身につけたならば あなたのこと 少しは迷わせたい 春の陽ざしで 光を編んで あなたの胸へ投げ込みましょう 早く気づいてよ わたしを 子供のふりして 飛び込みたいのよ あなたが私を おとなに運ぶのよ 心を渡る季節の針 おとなを指してる 春をくぐって“おんなになあれ” あなたに似合う“おんなになあれ”“なあれ” 子供のふりして 飛び込みたいのよ あなたが私を おとなに運ぶのよ 心を渡る季節の針 おとなを指してる | 森川美穂 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | | “おんなになあれ” 鏡につぶやく あなただけに 似合いの女(ひと)になれ 信じてるけど どこかせつなくて 今のままで いいような 悪いような 春の陽だまり 見つけた風が 恋を連れ去る幻を見た 早く閉じ込めて あなたに 子供のふりして 飛び込みたいのよ あなたが私を おとなに運ぶのよ 胸に隠したヒールの理由(わけ) ちょっとだけ見ぬいて ピンクの紅を いつか赤にして あなたの空 さすらうエトランゼ いくつもの顔 身につけたならば あなたのこと 少しは迷わせたい 春の陽ざしで 光を編んで あなたの胸へ投げ込みましょう 早く気づいてよ わたしを 子供のふりして 飛び込みたいのよ あなたが私を おとなに運ぶのよ 心を渡る季節の針 おとなを指してる 春をくぐって“おんなになあれ” あなたに似合う“おんなになあれ”“なあれ” 子供のふりして 飛び込みたいのよ あなたが私を おとなに運ぶのよ 心を渡る季節の針 おとなを指してる |
| By Yourself高架線の壁にもたれ うつむいてる どうしたいの? 黙ってちゃ わからないわ 路上の50の文字を 猛スピードで駆けてく 車の群れ Go Crazy Baby ナーバスすぎるよあなた たまにはハメはずしたら きっと気づくよ Don't Worry Baby 悩んでるのわかるけど 知らん顔で頬づえつく 'cause you are my friend 元気出して 言葉とかじゃ言えるけれど 人は誰も 人の傷(いた)み 救えないよ 倒れたBikeを起こす 誰かがいても 手を貸す人はいない Go Crazy Baby やさしすぎるよ あなた 嫌われても 通したい 夢があるはず Don't Worry Baby 怒ってくれてもいいよ 何てやっと今ここで 'cause you are my friend 信じているから I can't say any more fufu 見つめているから You take it by yourself fufu 愛しているよ本当は Go Crazy Baby ナーバスすぎるよあなた たまにはハメはずしたら きっと気づくよ Don't Worry Baby 悩んでるのわかるけど 知らん顔で頬づえつく 'cause you are my friend | 森川美穂 | 麻生圭子 | 和泉常寛 | | 高架線の壁にもたれ うつむいてる どうしたいの? 黙ってちゃ わからないわ 路上の50の文字を 猛スピードで駆けてく 車の群れ Go Crazy Baby ナーバスすぎるよあなた たまにはハメはずしたら きっと気づくよ Don't Worry Baby 悩んでるのわかるけど 知らん顔で頬づえつく 'cause you are my friend 元気出して 言葉とかじゃ言えるけれど 人は誰も 人の傷(いた)み 救えないよ 倒れたBikeを起こす 誰かがいても 手を貸す人はいない Go Crazy Baby やさしすぎるよ あなた 嫌われても 通したい 夢があるはず Don't Worry Baby 怒ってくれてもいいよ 何てやっと今ここで 'cause you are my friend 信じているから I can't say any more fufu 見つめているから You take it by yourself fufu 愛しているよ本当は Go Crazy Baby ナーバスすぎるよあなた たまにはハメはずしたら きっと気づくよ Don't Worry Baby 悩んでるのわかるけど 知らん顔で頬づえつく 'cause you are my friend |
| スタンダード髪をおさえて 風の屋上に出た すこし 早いけど そでを通した 半そでのシャツ 夏の気配が 雲を蹴散らしてゆく 胸のかたすみで こだわっていた すべてが消えてくわ 世界中 両手で抱きしめたいの いまならなんでも できそうな気がするの 飾りを捨てたら 私に戻った もう 自分を迷わせない ランチタイムを終えた人達は皆 軽い足どりで 午後の自分に歩き出してく 何かあるたび 心 縛ってたのは 自分だったのね 人の視線 いつか 気にしていた 透き通る空を 泳いでゆくわ しなやかなフォーム 私だけのスタイル 結んでたリボン 風にとばせば 光の中に 今 消えた 透き通る空を 泳いでゆくわ しなやかなフォーム 私だけのスタイル ありふれた街で ありふれないで 自分を持ち続けたいの | 森川美穂 | 佐藤純子 | 小森田実 | | 髪をおさえて 風の屋上に出た すこし 早いけど そでを通した 半そでのシャツ 夏の気配が 雲を蹴散らしてゆく 胸のかたすみで こだわっていた すべてが消えてくわ 世界中 両手で抱きしめたいの いまならなんでも できそうな気がするの 飾りを捨てたら 私に戻った もう 自分を迷わせない ランチタイムを終えた人達は皆 軽い足どりで 午後の自分に歩き出してく 何かあるたび 心 縛ってたのは 自分だったのね 人の視線 いつか 気にしていた 透き通る空を 泳いでゆくわ しなやかなフォーム 私だけのスタイル 結んでたリボン 風にとばせば 光の中に 今 消えた 透き通る空を 泳いでゆくわ しなやかなフォーム 私だけのスタイル ありふれた街で ありふれないで 自分を持ち続けたいの |
| Summer Sweet Pain気の早い海岸ハイウェイ 一人飛び乗った 海の色 横目で見るたび 心まで 洗われてゆくよ 昨日までかかえていた問題(トラブル) 何だか急に小さく見える I can smile 悲しみはスピードに変えて ちぎれてく涙は置き去りに どこまでも走り続けたい 新しい地図を捜して Summer Sweet Pain 波の音 急に聴きたくて クルマを停めたよ 街角じゃシグナルのたびに せかされて 時計 覗いてた 時間や人目とかを気にして 本当の夢はつかめないから I can touch サヨナラはスピードに変えて ツンとくる記憶は追い越して いつだって明日を見つめたい 思いきり腕をのばすよ Summer Sweet Pain 昨日までかかえていた問題(トラブル) バックミラーへ 映して消した I can change 悲しみはトキメキに変えて 悩んでも先へは進めない 忘れ去るブレイクが大事 新しい夢を捜して Summer Sweet Pain | 森川美穂 | 麻生圭子 | 中崎英也 | | 気の早い海岸ハイウェイ 一人飛び乗った 海の色 横目で見るたび 心まで 洗われてゆくよ 昨日までかかえていた問題(トラブル) 何だか急に小さく見える I can smile 悲しみはスピードに変えて ちぎれてく涙は置き去りに どこまでも走り続けたい 新しい地図を捜して Summer Sweet Pain 波の音 急に聴きたくて クルマを停めたよ 街角じゃシグナルのたびに せかされて 時計 覗いてた 時間や人目とかを気にして 本当の夢はつかめないから I can touch サヨナラはスピードに変えて ツンとくる記憶は追い越して いつだって明日を見つめたい 思いきり腕をのばすよ Summer Sweet Pain 昨日までかかえていた問題(トラブル) バックミラーへ 映して消した I can change 悲しみはトキメキに変えて 悩んでも先へは進めない 忘れ去るブレイクが大事 新しい夢を捜して Summer Sweet Pain |
| Mambo Soleil -マンボ・ソレイユ-女ってキュートだね ほめればいちころだから ダイキリで乗せられて おまえと踊りの渦へ Ah 恋のジグソー Ah 懲りてみたくせに バカンスの熱帯夜 ひとりはからだに毒さ Monsieur Mambo 射止めてみせなよ あたしのSoleil イカロスだって火傷でめげた 炎の球を Hey, Mambo 嵐も顔負け きわどいステップ 白亜の島の 泡沫同士 今宵はまじに Let's Fall In Mystery 男ってチープだね ビデオのダビングみたい いとしさも不鮮明 おまえと踊ってみても Ah 泣きがいるほど Ah すれてないけれど つれてきた思い出に きっぱりつけるぜケリを Monsieur Mambo 射止めてくれたら あたしのSoleil 間違いついで 心のキーを 預けてあげる Hey, Mambo キュートな女と チープな男と どちらの謎が 一枚上か 今宵はまじに Let's Fall In Mystery Monsieur Mambo 射止めてみせなよ あたしのSoleil イカロスだって火傷でめげた 炎の球を Hey, Mambo 女はパッション 男はファッション どちらの謎が 一枚上か 今宵はまじに Let's Fall In Mystery | 森川美穂 | ちあき哲也 | 小森田実 | | 女ってキュートだね ほめればいちころだから ダイキリで乗せられて おまえと踊りの渦へ Ah 恋のジグソー Ah 懲りてみたくせに バカンスの熱帯夜 ひとりはからだに毒さ Monsieur Mambo 射止めてみせなよ あたしのSoleil イカロスだって火傷でめげた 炎の球を Hey, Mambo 嵐も顔負け きわどいステップ 白亜の島の 泡沫同士 今宵はまじに Let's Fall In Mystery 男ってチープだね ビデオのダビングみたい いとしさも不鮮明 おまえと踊ってみても Ah 泣きがいるほど Ah すれてないけれど つれてきた思い出に きっぱりつけるぜケリを Monsieur Mambo 射止めてくれたら あたしのSoleil 間違いついで 心のキーを 預けてあげる Hey, Mambo キュートな女と チープな男と どちらの謎が 一枚上か 今宵はまじに Let's Fall In Mystery Monsieur Mambo 射止めてみせなよ あたしのSoleil イカロスだって火傷でめげた 炎の球を Hey, Mambo 女はパッション 男はファッション どちらの謎が 一枚上か 今宵はまじに Let's Fall In Mystery |
| Splash Blue夜明けが来るのを 一人待つよ さっきの高波で 足跡消えた ここまで来たこと 正解だね 天気図の配置も 夏を告げる 自由に生きてゆくの わたしは すぐにあんな恋なら 忘れてみせるよ Beginning 瞬きの隙間に 遠くから明けてゆく 何かが弾けた Bye bye Blue しがみついた両手 思いきり放したら 自分が見えたよ 笑顔になる こだわってた地図 蹴散らしたら 何でもないシャツに 夢 合わせて 何かに落ちこむと 全部ダウン だけど単純だから 忘れてしまうね Beginning 風向き 変えながら 朝焼けがやってくる 波しぶきをあげ Bye bye Blue 元気をジャマするもの 思いきり捨てたなら 昨日がちぎれた 走り出せる Beginning 瞬きの隙間に 遠くから明けてゆく 何かが弾けた Bye bye Blue しがみついた両手 思いきり放したら 自分が見えたよ 笑顔になる | 森川美穂 | 麻生圭子 | 小森田実 | | 夜明けが来るのを 一人待つよ さっきの高波で 足跡消えた ここまで来たこと 正解だね 天気図の配置も 夏を告げる 自由に生きてゆくの わたしは すぐにあんな恋なら 忘れてみせるよ Beginning 瞬きの隙間に 遠くから明けてゆく 何かが弾けた Bye bye Blue しがみついた両手 思いきり放したら 自分が見えたよ 笑顔になる こだわってた地図 蹴散らしたら 何でもないシャツに 夢 合わせて 何かに落ちこむと 全部ダウン だけど単純だから 忘れてしまうね Beginning 風向き 変えながら 朝焼けがやってくる 波しぶきをあげ Bye bye Blue 元気をジャマするもの 思いきり捨てたなら 昨日がちぎれた 走り出せる Beginning 瞬きの隙間に 遠くから明けてゆく 何かが弾けた Bye bye Blue しがみついた両手 思いきり放したら 自分が見えたよ 笑顔になる |
| フルフェイスとSummer Daysトールゲートをくぐりぬけたら 渋滞の都心が飛びさってゆく あなたの背中 強く抱いたら 流れる風のなか 感じる鼓動 ペアルックが嫌いな あなたとたったひとつ そろえたものがあるわ まぶしい白のフルフェイス Run to the summer days 雨あがりのHighway 輝きだす海まで続く高速(みち) Run to the summer days ふるえる排気音 永遠のバックシート 不器用だけどすぐ ムキになる 少年のあなたが いつまでも好き 約束なんて ねえいらないわ なりゆきじゃなく愛感じていたい パークエリアでコーラ 飲みほした空缶の ロングシュートはほらね いつも私の勝ちね Run to the summer days 子供だったふたりが いつか愛を確かめに来た高速(みち) Run to the summer days 光る水平線 雨の季節が終わるわ Run to the summer days 雨あがりのHighway 輝きだす海まで続く高速(みち) Run to the summer days ふるえる排気音 永遠のバックシート | 森川美穂 | 田口俊 | 小森田実 | | トールゲートをくぐりぬけたら 渋滞の都心が飛びさってゆく あなたの背中 強く抱いたら 流れる風のなか 感じる鼓動 ペアルックが嫌いな あなたとたったひとつ そろえたものがあるわ まぶしい白のフルフェイス Run to the summer days 雨あがりのHighway 輝きだす海まで続く高速(みち) Run to the summer days ふるえる排気音 永遠のバックシート 不器用だけどすぐ ムキになる 少年のあなたが いつまでも好き 約束なんて ねえいらないわ なりゆきじゃなく愛感じていたい パークエリアでコーラ 飲みほした空缶の ロングシュートはほらね いつも私の勝ちね Run to the summer days 子供だったふたりが いつか愛を確かめに来た高速(みち) Run to the summer days 光る水平線 雨の季節が終わるわ Run to the summer days 雨あがりのHighway 輝きだす海まで続く高速(みち) Run to the summer days ふるえる排気音 永遠のバックシート |
| Bird Eyesちいさな窓から見える銀の海 シート倒し聞いている フライトのアテンション Bird Eyes いつも見慣れた街や河が 地図のように見える Eyes 大地が眠り 風が吹いて その上に空がある 鳥は知っていたね 二度とはつかめぬ チャンスのがしても あきらめずにいたことを 誇らしく思うから Bird Eyes やさしくされた言葉だけが この胸をよぎる Eyes こわいくらいに澄んだ瞳は 自分の ねぇ 何に 近づこうとしたの? そばにゆきすぎると おかしいよね 何も見えなくなる 少し離れ 見つめたなら 愛は姿 あらわすよ Eyes ふでの先から インク落ちて できたような入江 Eyes 大地が眠り 風が吹いて 一枚の絵ができる ずっと忘れていた Eyes もうあわてずに 歩いていいの 飾りをぬぎすてて いつも自分のまま | 森川美穂 | 佐藤純子 | 羽場仁志 | | ちいさな窓から見える銀の海 シート倒し聞いている フライトのアテンション Bird Eyes いつも見慣れた街や河が 地図のように見える Eyes 大地が眠り 風が吹いて その上に空がある 鳥は知っていたね 二度とはつかめぬ チャンスのがしても あきらめずにいたことを 誇らしく思うから Bird Eyes やさしくされた言葉だけが この胸をよぎる Eyes こわいくらいに澄んだ瞳は 自分の ねぇ 何に 近づこうとしたの? そばにゆきすぎると おかしいよね 何も見えなくなる 少し離れ 見つめたなら 愛は姿 あらわすよ Eyes ふでの先から インク落ちて できたような入江 Eyes 大地が眠り 風が吹いて 一枚の絵ができる ずっと忘れていた Eyes もうあわてずに 歩いていいの 飾りをぬぎすてて いつも自分のまま |
| PRiDEちぎれたハートかくすように 派手なメイクをするあなた 意地っ張りだね 今日ぐらい 取り乱しても 泣いてもいいよ 哀しみだけを追わないで 自分ひとりを責めないで あなたをフッた人なんて たいしたことはないから 恋など いつも嘘つき 決まってるじゃない! ほこりたたくみたいに 忘れるのよ Proudly 抱きしめたい だれにも ゆずれず 守った真心 Proudly 自分に言うの「相手を間違えたわ」 本気でほれて悪かったね ハンパじゃなくてお気の毒 平気で他に手をだして はり倒したい気分になるわ 人の気持ちがわかるのは モテてるやつと限らない 彼も単なるオトコだよ 映画みたいにゆかない 恋など ほんの肩書き 決まってるじゃない! ひとりだって素敵に生きてゆける Proudly 抱きしめたい あなたが 最後に 守ったハートを Proudly 笑って言うの「なかったことにしましょう」 Proudly 抱きしめたい だれにも ゆずれず 守ったプライド Proudly 信じていて 今度はうまくゆくよ | 森川美穂 | 佐藤純子 | 大内義昭 | | ちぎれたハートかくすように 派手なメイクをするあなた 意地っ張りだね 今日ぐらい 取り乱しても 泣いてもいいよ 哀しみだけを追わないで 自分ひとりを責めないで あなたをフッた人なんて たいしたことはないから 恋など いつも嘘つき 決まってるじゃない! ほこりたたくみたいに 忘れるのよ Proudly 抱きしめたい だれにも ゆずれず 守った真心 Proudly 自分に言うの「相手を間違えたわ」 本気でほれて悪かったね ハンパじゃなくてお気の毒 平気で他に手をだして はり倒したい気分になるわ 人の気持ちがわかるのは モテてるやつと限らない 彼も単なるオトコだよ 映画みたいにゆかない 恋など ほんの肩書き 決まってるじゃない! ひとりだって素敵に生きてゆける Proudly 抱きしめたい あなたが 最後に 守ったハートを Proudly 笑って言うの「なかったことにしましょう」 Proudly 抱きしめたい だれにも ゆずれず 守ったプライド Proudly 信じていて 今度はうまくゆくよ |
| 赤い涙遠くのガラス窓に 夕陽の雫が キラリと光って 真赤な涙みたい the red tear-drops the red tear-drops 放課後 誰もいない 校舎の屋上 危ない手すりに もたれた私一人 大人はいつも 話しもきかないで わかったふりするけれど 嘘の言葉で 抱きしめてくれても 空っぽの愛が寒い the red tear-drops the red tear-drops 冷たいアルファベット 並んだロッカー カバンを投げ込み パタンと扉閉めた 教科書破りながら 心のすき間に 最後の言葉を 真赤なペンで書いた 大人になんか わからなくてもいい 何も残したくないの やさしさだけで 傷口を埋めても 見せかけの愛が痛い 大人はいつも 話しもきかないで わかったふりするけれど 嘘の言葉で 抱きしめてくれても 空っぽの愛が寒い the red tear-drops the red tear-drops | 森川美穂 | 秋元康 | 木森敏之 | | 遠くのガラス窓に 夕陽の雫が キラリと光って 真赤な涙みたい the red tear-drops the red tear-drops 放課後 誰もいない 校舎の屋上 危ない手すりに もたれた私一人 大人はいつも 話しもきかないで わかったふりするけれど 嘘の言葉で 抱きしめてくれても 空っぽの愛が寒い the red tear-drops the red tear-drops 冷たいアルファベット 並んだロッカー カバンを投げ込み パタンと扉閉めた 教科書破りながら 心のすき間に 最後の言葉を 真赤なペンで書いた 大人になんか わからなくてもいい 何も残したくないの やさしさだけで 傷口を埋めても 見せかけの愛が痛い 大人はいつも 話しもきかないで わかったふりするけれど 嘘の言葉で 抱きしめてくれても 空っぽの愛が寒い the red tear-drops the red tear-drops |
| クリスマスはどうするの?ふいに肩を叩かれた 12月の交差点 しばらくね 積もる話があるのよ クラクションを鳴らされて 大通りを駆け出せば 黄昏が にぎやかに瞬く 白い雪のディスプレイ ショーウィンドウのぞけば 私だけが変わってく そんな気もする クリスマスはどうするの? 長いこと 捜していた クリスマスに会いたいと 思える誰かを 彼のことは聞かないで あの恋なら終ったわ それよりも スケジュール見て 明日の 一晩じゅう踊ろうか まぶしいほどおしゃれして 粉雪が 舞ってきたらいいな きっと今夜 電話して 振り返って手を振る 何故あなたにあの頃は 気づかなかった クリスマスに会いに来て あなたからの プレゼント クリスマスに会いに来て 微笑みをつれて クリスマスはどうするの? 長いこと 捜していた クリスマスを過ごしたい 今年はあなたと クリスマスに会いに来て あなたからの プレゼント クリスマスに会いに来て 微笑みをつれて クリスマスはどうするの? 長いこと 捜していた クリスマスを過ごしたい 今年はあなたと クリスマスはどうするの? 昔のように はしゃいで クリスマスを 飾りたい 今年はあなたと La La La… | 森川美穂 | 小林和子 | 小森田実 | | ふいに肩を叩かれた 12月の交差点 しばらくね 積もる話があるのよ クラクションを鳴らされて 大通りを駆け出せば 黄昏が にぎやかに瞬く 白い雪のディスプレイ ショーウィンドウのぞけば 私だけが変わってく そんな気もする クリスマスはどうするの? 長いこと 捜していた クリスマスに会いたいと 思える誰かを 彼のことは聞かないで あの恋なら終ったわ それよりも スケジュール見て 明日の 一晩じゅう踊ろうか まぶしいほどおしゃれして 粉雪が 舞ってきたらいいな きっと今夜 電話して 振り返って手を振る 何故あなたにあの頃は 気づかなかった クリスマスに会いに来て あなたからの プレゼント クリスマスに会いに来て 微笑みをつれて クリスマスはどうするの? 長いこと 捜していた クリスマスを過ごしたい 今年はあなたと クリスマスに会いに来て あなたからの プレゼント クリスマスに会いに来て 微笑みをつれて クリスマスはどうするの? 長いこと 捜していた クリスマスを過ごしたい 今年はあなたと クリスマスはどうするの? 昔のように はしゃいで クリスマスを 飾りたい 今年はあなたと La La La… |
| LONG GOOD-BYE LONGほらそんなに 黙らないで お話つづけましょう あなたを責めてる つもりはないの 今さら 過ぎたことを 口にすれば きっと胸が熱い 心が自然に 季節を変えたのよ 恋は夕焼け色 つかの間の色 燃えるふりして どこかさびしくて Long Long Good-bye Long 見つめ合っても Long Long Good-bye Long 風もないのに ずっと遠く 幼い頃 十二色で 描いたシンデレラ 13本目を 欲しがるのが恋ね 嘘をついていいよ やさしい嘘なら あなたはとても いい人のままで Long Long Good-bye Long どんな顔して Long Long Good-bye Long さよならするの そっと見せて Long Long Good-bye Long 見つめ合っても Long Long Good-bye Long 風もないのに ずっと遠く | 森川美穂 | ASKA | ASKA | | ほらそんなに 黙らないで お話つづけましょう あなたを責めてる つもりはないの 今さら 過ぎたことを 口にすれば きっと胸が熱い 心が自然に 季節を変えたのよ 恋は夕焼け色 つかの間の色 燃えるふりして どこかさびしくて Long Long Good-bye Long 見つめ合っても Long Long Good-bye Long 風もないのに ずっと遠く 幼い頃 十二色で 描いたシンデレラ 13本目を 欲しがるのが恋ね 嘘をついていいよ やさしい嘘なら あなたはとても いい人のままで Long Long Good-bye Long どんな顔して Long Long Good-bye Long さよならするの そっと見せて Long Long Good-bye Long 見つめ合っても Long Long Good-bye Long 風もないのに ずっと遠く |
| POSITIVEどうすればいい? このままじゃ この恋はダメになる 愛しすぎてる… 逢えないと気持ちだけ追いかけてる あなたが誰かと逢ってるイマージュ 行ったり来たりの無駄なエナジー お願い誰か言って 「君は大丈夫だから」と 幸せになれる価値 充分持っているからね 未来を開く鍵は Positiveなアイデアだけよ 頭でわかっても 心が乱れてる 悩み疲れて まどろんだ 耳もとに聞こえてる やさしい声は 本当の自分かもしれないよね はじめて出逢った恋をしてるもの そんなにたやすく終わるはずない いつも自分に言うよ 「君は大丈夫だから」と 彼がどうであろうと 私のペースを守って 未来を開く鍵は 今を楽しく生きること いつかほんとになるよ イメージしたすべて いつも自分に言うよ 「君は大丈夫だから」と 愛される輝きを いくつも持っているからね 未来を開く鍵は Positiveなアイデアだけよ ほんとは簡単なの 幸せになること | 森川美穂 | 佐藤純子 | 西司 | | どうすればいい? このままじゃ この恋はダメになる 愛しすぎてる… 逢えないと気持ちだけ追いかけてる あなたが誰かと逢ってるイマージュ 行ったり来たりの無駄なエナジー お願い誰か言って 「君は大丈夫だから」と 幸せになれる価値 充分持っているからね 未来を開く鍵は Positiveなアイデアだけよ 頭でわかっても 心が乱れてる 悩み疲れて まどろんだ 耳もとに聞こえてる やさしい声は 本当の自分かもしれないよね はじめて出逢った恋をしてるもの そんなにたやすく終わるはずない いつも自分に言うよ 「君は大丈夫だから」と 彼がどうであろうと 私のペースを守って 未来を開く鍵は 今を楽しく生きること いつかほんとになるよ イメージしたすべて いつも自分に言うよ 「君は大丈夫だから」と 愛される輝きを いくつも持っているからね 未来を開く鍵は Positiveなアイデアだけよ ほんとは簡単なの 幸せになること |
ブルーウォーター 弱気な人は嫌い 青空裏切らない 夢見る前に私 飛んで行きたい 心のオルゴールが 開いてく響いてく 少しずつの幸福 勇気も 奏で出すの 今 君の目に いっぱいの未来 言葉は永遠のシグナル DON'T FORGET TO TRY IN MIND 愛はjewelより すべてを輝かす 口笛吹いて君に 街角合図したら 笑顔で悩みすべて 吹き飛ぶ感じ 見つめ合えば自然に 分かり合う許し合う 騒がしい人波の まん中歩いたって 今 限りなく 青く透き通る 心が空よりも鮮やか 今 限りなく 愛したい未来 お互い感じるよ 心のオルゴールが 開いてく響いてく 少しずつの幸福 勇気も 奏で出すの 今 君の目に いっぱいの未来 言葉は永遠のシグナル DON'T FORGET TO TRY IN MIND 愛はjewelより すべてを輝かす 今 君の目に いっぱいの未来 言葉は永遠のシグナル DON'T FORGET TO TRY IN MIND 愛はjewelより すべての恋人たちに 輝きを つたえて 抱きしめたい 君を… | 森川美穂 | 来生えつこ | 井上ヨシマサ | ジョー・リノイエ・鈴川真樹 | 弱気な人は嫌い 青空裏切らない 夢見る前に私 飛んで行きたい 心のオルゴールが 開いてく響いてく 少しずつの幸福 勇気も 奏で出すの 今 君の目に いっぱいの未来 言葉は永遠のシグナル DON'T FORGET TO TRY IN MIND 愛はjewelより すべてを輝かす 口笛吹いて君に 街角合図したら 笑顔で悩みすべて 吹き飛ぶ感じ 見つめ合えば自然に 分かり合う許し合う 騒がしい人波の まん中歩いたって 今 限りなく 青く透き通る 心が空よりも鮮やか 今 限りなく 愛したい未来 お互い感じるよ 心のオルゴールが 開いてく響いてく 少しずつの幸福 勇気も 奏で出すの 今 君の目に いっぱいの未来 言葉は永遠のシグナル DON'T FORGET TO TRY IN MIND 愛はjewelより すべてを輝かす 今 君の目に いっぱいの未来 言葉は永遠のシグナル DON'T FORGET TO TRY IN MIND 愛はjewelより すべての恋人たちに 輝きを つたえて 抱きしめたい 君を… |
| ビニールの傘誰かが忘れた ビニールの傘が テーブルの影で 雨音を探す 逢いたいときしか 逢いにこないひと 庇おうとしてる 涙は また さみしさ許してた 抱きしめてくれるほど 心は壊れそうで 幸せの 幻に 怯えていたのは ほんとは そう 私だけ 大事なものなら 探しもするでしょう 代わりさえあれば 忘れてゆくもの 終わり方くらい わかってたくせに あたたかい腕は 夜明けの雨 雲の流れ 変えた 抱きしめてくれたとき 心はありましたか ぬくもりで 埋まるのは ふたりで作った 時間のまわりみち 抱きしめてくれますか 心をもっと強く 消えそうな 幸せを あなたの その手が 握ってくれるなら まだ... | 森川美穂 | 松井五郎 | 山川恵津子 | | 誰かが忘れた ビニールの傘が テーブルの影で 雨音を探す 逢いたいときしか 逢いにこないひと 庇おうとしてる 涙は また さみしさ許してた 抱きしめてくれるほど 心は壊れそうで 幸せの 幻に 怯えていたのは ほんとは そう 私だけ 大事なものなら 探しもするでしょう 代わりさえあれば 忘れてゆくもの 終わり方くらい わかってたくせに あたたかい腕は 夜明けの雨 雲の流れ 変えた 抱きしめてくれたとき 心はありましたか ぬくもりで 埋まるのは ふたりで作った 時間のまわりみち 抱きしめてくれますか 心をもっと強く 消えそうな 幸せを あなたの その手が 握ってくれるなら まだ... |
| 涙のあとにあなたがいれば涙のあとにあなたがいれば そこにまだ続く 次の道が見える いまならわかる いまだからわかる 抱きしめていたいのは あなた さみしいのは たぶん そう 心がただあるから 離れている距離は 幸せを試す 声でわかることが ほんとにたくさんあるのね 見えないものほど 近くて優しい 涙のあとにあなたがいれば どんな日々だって きっと向かい合える いまならわかる 今だからわかる 大切にしたいのは あなた 折れた枝の先に また朝の光が注ぐ 咲く季節を花は 諦めていない ひとりで見る空を どこかであなたも見上げる その時 ふたりを 信じていい 涙のあとにあなたがいれば そこにまだ続く 次の道が見える いまならわかる いまだからわかる 抱きしめていたい 涙のあとにあなたがいれば どんな日々だって きっと向かい合える いまならわかる いまだからわかる 大切にしたいのは あなた | 森川美穂 | 松井五郎 | 松本俊明 | 野崎洋一 | 涙のあとにあなたがいれば そこにまだ続く 次の道が見える いまならわかる いまだからわかる 抱きしめていたいのは あなた さみしいのは たぶん そう 心がただあるから 離れている距離は 幸せを試す 声でわかることが ほんとにたくさんあるのね 見えないものほど 近くて優しい 涙のあとにあなたがいれば どんな日々だって きっと向かい合える いまならわかる 今だからわかる 大切にしたいのは あなた 折れた枝の先に また朝の光が注ぐ 咲く季節を花は 諦めていない ひとりで見る空を どこかであなたも見上げる その時 ふたりを 信じていい 涙のあとにあなたがいれば そこにまだ続く 次の道が見える いまならわかる いまだからわかる 抱きしめていたい 涙のあとにあなたがいれば どんな日々だって きっと向かい合える いまならわかる いまだからわかる 大切にしたいのは あなた |
| HERE WITH ME窓辺に射し込む そう 淡い moonlight 渇かない 涙も 見ていた ほんとうは そばにいてくれた その瞳に 気づいてた 冷たい雨音 もう 忘れようか まちがいを選んだ 若さも 愛なんて 確かめなくても あるとわかるものよ Now Here we are それがすべて いつも心にあなたがいた you are the only one 二人がめぐり逢えたこと それだけでいい きっと 上手に並べた そう 言葉さえ 一言が足りずに 苦しむ 正直になればいいだけね 握りしめる てのひらで 静かな肩越し もう 夜が明ける またひとつ未来を 生きたね どうなってゆくかはまだいま 問いかけないままに Cause Here we are それがすべて いつも心にあなたがいた you are the only one 二人がめぐり逢えたこと それだけでいい ずっと 時が遠くへ流れようと 夢の続き I'll never let you go No I'll never let you go Cause Here we are それがすべて いつも心にあなたがいた you are the only one 二人がめぐり逢えたこと それだけでいい どんなときも それだけでいい きっと | 森川美穂 | 松井五郎 | 小林信吾 | | 窓辺に射し込む そう 淡い moonlight 渇かない 涙も 見ていた ほんとうは そばにいてくれた その瞳に 気づいてた 冷たい雨音 もう 忘れようか まちがいを選んだ 若さも 愛なんて 確かめなくても あるとわかるものよ Now Here we are それがすべて いつも心にあなたがいた you are the only one 二人がめぐり逢えたこと それだけでいい きっと 上手に並べた そう 言葉さえ 一言が足りずに 苦しむ 正直になればいいだけね 握りしめる てのひらで 静かな肩越し もう 夜が明ける またひとつ未来を 生きたね どうなってゆくかはまだいま 問いかけないままに Cause Here we are それがすべて いつも心にあなたがいた you are the only one 二人がめぐり逢えたこと それだけでいい ずっと 時が遠くへ流れようと 夢の続き I'll never let you go No I'll never let you go Cause Here we are それがすべて いつも心にあなたがいた you are the only one 二人がめぐり逢えたこと それだけでいい どんなときも それだけでいい きっと |
| いつかは昔のことになる忘れていいくらいの 唇にふれる ふたりは さみしがりや はだけたシャツの襟 ため息で埋めて 聴いてた 胸の音 もう幸せには すがりたくない そう覚めてわかる それも夢なら だって愛だって 時は騙せない いつかは昔のことに なるもの だったら心が ここにあるうちに 心に逆らわないで それでいいでしょう どうしてあんなにも 止まらない涙 あの頃 流せたんだろう いろんな星を見た まなざしの先で あなたの そばにいる もう約束には 迷いたくない そう行けば解ける 答えもあるわ だって愛にさえ 時は嘘をつく いつかは昔のことに なるのに だったら心が 変わらないように 心を確かめながら 抱きあいましょう だって愛だって 時は騙せない いつかは昔のことに なるもの だったら心が ここにあるうちに 心に逆らわないで それでいいでしょう | 森川美穂 | 松井五郎 | コモリタミノル | | 忘れていいくらいの 唇にふれる ふたりは さみしがりや はだけたシャツの襟 ため息で埋めて 聴いてた 胸の音 もう幸せには すがりたくない そう覚めてわかる それも夢なら だって愛だって 時は騙せない いつかは昔のことに なるもの だったら心が ここにあるうちに 心に逆らわないで それでいいでしょう どうしてあんなにも 止まらない涙 あの頃 流せたんだろう いろんな星を見た まなざしの先で あなたの そばにいる もう約束には 迷いたくない そう行けば解ける 答えもあるわ だって愛にさえ 時は嘘をつく いつかは昔のことに なるのに だったら心が 変わらないように 心を確かめながら 抱きあいましょう だって愛だって 時は騙せない いつかは昔のことに なるもの だったら心が ここにあるうちに 心に逆らわないで それでいいでしょう |
| ことづて誰を送るのか 古びた桟橋がある 舟が行く先に 幾度も陽は昇る 強くなりたくて いつも泣いていたのかな そう 無茶なくらい 生きたつもりも 足りないことばかり 100年かけてもわからない いのちがなんなのかわかるはずない ただあなたが覚えててくれるなら それは私のほんと それはほんと 身軽でいようと 迷いもせず捨てたのに 時は思い出と名前を付けて 荷造りさせたがる 100年過ぎても変わらない いのちの数だけは変わるはずない でもあなたが信じててくれたもの それは私のほんと まちがいない 試される道 覚めない夢 果てのない空 かけらに見えても 心が受け止める 心になる 声があるから 100年かけてもわからない いのちがなんなのかわかるはずない ただあなたが覚えててくれるなら それは私のほんと それはほんと | 森川美穂 | 松井五郎 | 都志見隆 | 十川ともじ | 誰を送るのか 古びた桟橋がある 舟が行く先に 幾度も陽は昇る 強くなりたくて いつも泣いていたのかな そう 無茶なくらい 生きたつもりも 足りないことばかり 100年かけてもわからない いのちがなんなのかわかるはずない ただあなたが覚えててくれるなら それは私のほんと それはほんと 身軽でいようと 迷いもせず捨てたのに 時は思い出と名前を付けて 荷造りさせたがる 100年過ぎても変わらない いのちの数だけは変わるはずない でもあなたが信じててくれたもの それは私のほんと まちがいない 試される道 覚めない夢 果てのない空 かけらに見えても 心が受け止める 心になる 声があるから 100年かけてもわからない いのちがなんなのかわかるはずない ただあなたが覚えててくれるなら それは私のほんと それはほんと |
| それだけのこと黄昏の残り火が あなたの影を焼く そっと 背中では嘘をつけなくて 幻に逃げる わたしではなくても 幸せになれると 気がついていた 綺麗な造花より 枯れる花欲しがる 馬鹿もしてしまう 半分諦めれば 生きるのなんか容易い 愛は思い上がり だってほんとのこと 握る気もないくせに 優しく手にふれた そっと まちがいは二人の孤独を 埋めるだけなのに あふれてくるものは こぼれればいいのよ 心の外へ 過去にしかならない 気休めはいらない 罪は被らない 答えが正しくても 自分を捨てるのは嫌 覚める間際の夢 どうせ忘れてく 声をあげ泣くことも しなくなるでしょう きっと 足音も立てないで部屋を 出て行くわ すぐに 新しいシャツはもう 戸棚の隅にある きっと その香り いままでと違う それだけのこと | 森川美穂 | 松井五郎 | 羽場仁志 | 山川恵津子 | 黄昏の残り火が あなたの影を焼く そっと 背中では嘘をつけなくて 幻に逃げる わたしではなくても 幸せになれると 気がついていた 綺麗な造花より 枯れる花欲しがる 馬鹿もしてしまう 半分諦めれば 生きるのなんか容易い 愛は思い上がり だってほんとのこと 握る気もないくせに 優しく手にふれた そっと まちがいは二人の孤独を 埋めるだけなのに あふれてくるものは こぼれればいいのよ 心の外へ 過去にしかならない 気休めはいらない 罪は被らない 答えが正しくても 自分を捨てるのは嫌 覚める間際の夢 どうせ忘れてく 声をあげ泣くことも しなくなるでしょう きっと 足音も立てないで部屋を 出て行くわ すぐに 新しいシャツはもう 戸棚の隅にある きっと その香り いままでと違う それだけのこと |
| スペア・キー10年もすれば別人 生まれた月も忘れてく 思い出にぶらさがるほど 傷口にまた 冷めた血が滲む どうせ違う人も現れる そうね 比べられて嗤われる ダメになる理由を知りながら 脱がせる服はないわ なんでなんて そんな瞳(め)で訊かないで わかったんだ 倖せに合鍵(かぎ)はない さみしさに唇まで渇いてた 神様に告げ口もした あなたはひどい Narcist 引き際で優しい素振り よくある涙 ただ確信犯 どうぞ好きなように罵れば それでいらないもの決められる 部屋はなし崩しに散らかるわ 心はどこに仕舞う だってなんて そんな瞳で言わないで わかったんだ 約束に合鍵はない なにもかもはじまりから壊れてた なんでなんて そんな瞳で訊かないで わかったんだ 倖せに合鍵はない さみしさに唇まで渇いてた | 森川美穂 | 松井五郎 | 吉田ゐさお | 野崎洋一 | 10年もすれば別人 生まれた月も忘れてく 思い出にぶらさがるほど 傷口にまた 冷めた血が滲む どうせ違う人も現れる そうね 比べられて嗤われる ダメになる理由を知りながら 脱がせる服はないわ なんでなんて そんな瞳(め)で訊かないで わかったんだ 倖せに合鍵(かぎ)はない さみしさに唇まで渇いてた 神様に告げ口もした あなたはひどい Narcist 引き際で優しい素振り よくある涙 ただ確信犯 どうぞ好きなように罵れば それでいらないもの決められる 部屋はなし崩しに散らかるわ 心はどこに仕舞う だってなんて そんな瞳で言わないで わかったんだ 約束に合鍵はない なにもかもはじまりから壊れてた なんでなんて そんな瞳で訊かないで わかったんだ 倖せに合鍵はない さみしさに唇まで渇いてた |
| kiss今世界中の時間を止めて 愛が走り出す 何も聞かないで 聞きたくない 溶けてゆく 溺れてく 理性で止められる想いは 恋とは呼べないよね ケイタイはバッグの底 眠ってる 誰かが 今ふたり 探しても 夢が夢が覚めないように 長い長い kiss をした 言葉よりも正直なのは 濡れた瞳 離れない指先 愛が愛が壊れないように 甘い甘い kiss をした 悩まないで 罪なのはただ ただふたりが 逢ったこと それだけ… あなたの溜め息は後悔? 遠い目をしてる この瞬間だけは忘れたい 傷つける すべてを 運命という言葉を今 信じはじめてる 生きていく意味さえ変えるほど あなたが 必要で 大切で 夢が夢が覚めないように 長い長い kiss をした 傾いてく夜の彼方に 次の朝が息をひそめている 愛が愛がこぼれないように 強く強く抱きしめた 離さないで 今だけはただ ただひとつに なりたくて それだけ… 夢が夢が覚めないように 長い長い kiss をした 言葉よりも正直なのは 濡れた瞳 離れない指先 愛が愛が壊れないように 甘い甘い kiss をした 悩まないで 罪なのはただ ただふたりが 逢ったこと それだけ… | 森川美穂 | 鮎川めぐみ | 浅田直 | 山川恵津子 | 今世界中の時間を止めて 愛が走り出す 何も聞かないで 聞きたくない 溶けてゆく 溺れてく 理性で止められる想いは 恋とは呼べないよね ケイタイはバッグの底 眠ってる 誰かが 今ふたり 探しても 夢が夢が覚めないように 長い長い kiss をした 言葉よりも正直なのは 濡れた瞳 離れない指先 愛が愛が壊れないように 甘い甘い kiss をした 悩まないで 罪なのはただ ただふたりが 逢ったこと それだけ… あなたの溜め息は後悔? 遠い目をしてる この瞬間だけは忘れたい 傷つける すべてを 運命という言葉を今 信じはじめてる 生きていく意味さえ変えるほど あなたが 必要で 大切で 夢が夢が覚めないように 長い長い kiss をした 傾いてく夜の彼方に 次の朝が息をひそめている 愛が愛がこぼれないように 強く強く抱きしめた 離さないで 今だけはただ ただひとつに なりたくて それだけ… 夢が夢が覚めないように 長い長い kiss をした 言葉よりも正直なのは 濡れた瞳 離れない指先 愛が愛が壊れないように 甘い甘い kiss をした 悩まないで 罪なのはただ ただふたりが 逢ったこと それだけ… |
| Moderato部屋の隅で ぼんやりと見てた ありもしない 空のどこかを さみしさは どうしてあるんだろう また窓辺に 違う花が咲いた 片付けずに 置いてた 服の色が なんだか心を 閉じ込めるように 褪せてくけど 涙にまだそれがなぜか 訊かなくてもいい いまはただ時が行く方へ 明日の私になら わかる答えもある それからだって 遅くないはず 好きなものを 選べるとしても 幸せとは 限らないもの 近道を 上手に歩けない 形のない 靴を履いてばかり 素顔のまま覗いた 鏡が言う ほんとの気持ちを 隠さないように 許しなさい 涙はまだあふれたがる それはそれでいい いまはただ時が行く方へ いつかの私になら 言える言葉もある それからだって 遅くないはず 風の音が 心を 通り過ぎる 気づけば光は 抱きしめるように いてくれるわ 涙にまだそれがなぜか 訊かなくてもいい いまはただ時が行く方へ 明日の私になら わかる答えもある それからだって 遅くないはず それからだって 遅くないはず | 森川美穂 | 松井五郎 | 都志見隆 | 河野充生 | 部屋の隅で ぼんやりと見てた ありもしない 空のどこかを さみしさは どうしてあるんだろう また窓辺に 違う花が咲いた 片付けずに 置いてた 服の色が なんだか心を 閉じ込めるように 褪せてくけど 涙にまだそれがなぜか 訊かなくてもいい いまはただ時が行く方へ 明日の私になら わかる答えもある それからだって 遅くないはず 好きなものを 選べるとしても 幸せとは 限らないもの 近道を 上手に歩けない 形のない 靴を履いてばかり 素顔のまま覗いた 鏡が言う ほんとの気持ちを 隠さないように 許しなさい 涙はまだあふれたがる それはそれでいい いまはただ時が行く方へ いつかの私になら 言える言葉もある それからだって 遅くないはず 風の音が 心を 通り過ぎる 気づけば光は 抱きしめるように いてくれるわ 涙にまだそれがなぜか 訊かなくてもいい いまはただ時が行く方へ 明日の私になら わかる答えもある それからだって 遅くないはず それからだって 遅くないはず |
| Happiness抱きしめていたものが 腕をすり抜けるたびに 幸せってなんなのか 痛いくらいに考える 大キライな自分とか 恥ずかしい思い出とか 壊れそうな扉を ひとつずつ開けたの Happiness 心を取り戻すため Happiness どこへでも自由に行けるために 幸せだけを 探すのはやめにしよう 淋しさもこの涙も ありのまま受け止めてあげたい あなたが引いたレールを 落ちないように歩いてた あせったり競べたり 疲れることばかり Happiness 心を取り戻すため Happiness 自分ひとりで 歩き出すために 幸せなふり 続けるのはやめにしよう 傾いていた気持ちが 少しずつ素直になっていく 幸せだけを 探すのはやめにしよう 遠く離れたとしても この愛は消えない 見上げてみれば そこにある青い空 いつか未来のどこかで もう一度あなたに逢いたい | 森川美穂 | 鮎川めぐみ | 都倉俊一 | 野崎洋一 | 抱きしめていたものが 腕をすり抜けるたびに 幸せってなんなのか 痛いくらいに考える 大キライな自分とか 恥ずかしい思い出とか 壊れそうな扉を ひとつずつ開けたの Happiness 心を取り戻すため Happiness どこへでも自由に行けるために 幸せだけを 探すのはやめにしよう 淋しさもこの涙も ありのまま受け止めてあげたい あなたが引いたレールを 落ちないように歩いてた あせったり競べたり 疲れることばかり Happiness 心を取り戻すため Happiness 自分ひとりで 歩き出すために 幸せなふり 続けるのはやめにしよう 傾いていた気持ちが 少しずつ素直になっていく 幸せだけを 探すのはやめにしよう 遠く離れたとしても この愛は消えない 見上げてみれば そこにある青い空 いつか未来のどこかで もう一度あなたに逢いたい |
| Eegonist自分のことさえ 手が回らない あなたのお世話で いっぱい いっぱい 恋って大変 目が回るほど 孤独は繰り越す 失敗 失敗 この先の感情 わかんない 守れない約束 ごめんなさい 近過ぎても いらいら さみしいのは どうなの まわりの空気に 気が回らない 我慢の限界 いっぱい いっぱい 愛って難題 気が滅入るほど しょっちゅう後悔 失敗 失敗 生まれつき短期 変わんない 至らない性格 ごめんなさい 思い込みに くらくら 涙ばかり どうする 抱きしめあえば 体が軋む 抱きしめられて 心がぶれる 生まれつき本気 変わんない 決まらない計画 ごめんなさい 離れてても いらいら ほんとのところ どうなの? 抱きしめあえば 体が軋む 抱きしめられて 心がぶれる 抱きしめあえば 体が軋む 抱きしめられて 心がぶれる | 森川美穂 | 松井五郎 | スキャット後藤 | 河野充生 | 自分のことさえ 手が回らない あなたのお世話で いっぱい いっぱい 恋って大変 目が回るほど 孤独は繰り越す 失敗 失敗 この先の感情 わかんない 守れない約束 ごめんなさい 近過ぎても いらいら さみしいのは どうなの まわりの空気に 気が回らない 我慢の限界 いっぱい いっぱい 愛って難題 気が滅入るほど しょっちゅう後悔 失敗 失敗 生まれつき短期 変わんない 至らない性格 ごめんなさい 思い込みに くらくら 涙ばかり どうする 抱きしめあえば 体が軋む 抱きしめられて 心がぶれる 生まれつき本気 変わんない 決まらない計画 ごめんなさい 離れてても いらいら ほんとのところ どうなの? 抱きしめあえば 体が軋む 抱きしめられて 心がぶれる 抱きしめあえば 体が軋む 抱きしめられて 心がぶれる |
| 誰?Door は迷いを閉じ込める 嘘は願いを問い詰める 夜は二人に罪を着せる 夢だと誤解させて あゝ 鍵は言葉に潜んでる 風は心に忍び寄る Uhm 過去は身体に隠してある すぐにはそう見えない あゝ その声は 誰?誰なの? 寒いのは なぜ?なぜ? Tu ru ru... 私なのに Tu ru ru... 私じゃない 私 誰? 汗もいつかは引いてゆく 耳が返事を聞き逃す Uhm 月が上手に甘えようと 指ならほどけるもの あゝ この声は 誰?誰なの? 渇くのは なぜ?なぜ? Tu ru ru... 私なのに Tu ru ru... 私じゃない Tu ru ru... 誰? 好きにするのは 私なのに される私は 私じゃない どれもほんとの 私 誰? | 森川美穂 | 松井五郎 | 山川恵津子 | 山川恵津子 | Door は迷いを閉じ込める 嘘は願いを問い詰める 夜は二人に罪を着せる 夢だと誤解させて あゝ 鍵は言葉に潜んでる 風は心に忍び寄る Uhm 過去は身体に隠してある すぐにはそう見えない あゝ その声は 誰?誰なの? 寒いのは なぜ?なぜ? Tu ru ru... 私なのに Tu ru ru... 私じゃない 私 誰? 汗もいつかは引いてゆく 耳が返事を聞き逃す Uhm 月が上手に甘えようと 指ならほどけるもの あゝ この声は 誰?誰なの? 渇くのは なぜ?なぜ? Tu ru ru... 私なのに Tu ru ru... 私じゃない Tu ru ru... 誰? 好きにするのは 私なのに される私は 私じゃない どれもほんとの 私 誰? |
| Whip試してもみない Chance ならなくてもいい 迷いながらしか つかめない未来もある 好きなことにさえ Challenge は終わりがない まちがいのそばに 隠れてる答えもある 弱点は Possibility 怖がることない Positive の Keyword いつだって 探していたい 前を向けば どうってことない 涙は 上手に 乾かして もう 悲しみに 運命の鍵 渡さない どうするのかは 心と上手に 向き合って さぁ決めに行こう そう Everyday したいこと まだわかる ここから始める It's OK なにが正しいか Miracle は当てにしない 愛は欲張りで 幸せは Risk もある 言葉は Irregular 態度には矛盾ばかり 手にしたものには それなりの期限がある 夢と Real の Rendez-vous 楽しみましょうか 後悔のないように 最後まで面白くしよう 上を向けば どうってことない 涙は 上手に 溢れてく もう 悲しみに 運命の跡 残さない どうするのかは 心と上手に 付き合って さぁ決めに行こう そう Everyday できること まだわかる いまから始める It's OK 前を向けば どうってことない 涙は 上手に 乾かして もう 悲しみに 運命の鍵 渡さない どうするのかは 心と上手に 向き合って さぁ決めに行こう そう Everyday したいこと まだわかる ここから始める It's OK | 森川美穂 | 松井五郎 | 野崎洋一 | 野崎洋一 | 試してもみない Chance ならなくてもいい 迷いながらしか つかめない未来もある 好きなことにさえ Challenge は終わりがない まちがいのそばに 隠れてる答えもある 弱点は Possibility 怖がることない Positive の Keyword いつだって 探していたい 前を向けば どうってことない 涙は 上手に 乾かして もう 悲しみに 運命の鍵 渡さない どうするのかは 心と上手に 向き合って さぁ決めに行こう そう Everyday したいこと まだわかる ここから始める It's OK なにが正しいか Miracle は当てにしない 愛は欲張りで 幸せは Risk もある 言葉は Irregular 態度には矛盾ばかり 手にしたものには それなりの期限がある 夢と Real の Rendez-vous 楽しみましょうか 後悔のないように 最後まで面白くしよう 上を向けば どうってことない 涙は 上手に 溢れてく もう 悲しみに 運命の跡 残さない どうするのかは 心と上手に 付き合って さぁ決めに行こう そう Everyday できること まだわかる いまから始める It's OK 前を向けば どうってことない 涙は 上手に 乾かして もう 悲しみに 運命の鍵 渡さない どうするのかは 心と上手に 向き合って さぁ決めに行こう そう Everyday したいこと まだわかる ここから始める It's OK |
| もう海は泣かないもしも他の人を 選んでいたら ここからの波は 違って見えたの? 汐風(かぜ)が指環の痕 また慰める 幸せの重さを 忘れさせようと どの道も はじめての道なのに 迷えば誰かの せいにしたくなる…でも もう海は泣かない ひとり見る海は… さみしさを言い訳に あの夏へは戻らない 髪を切ってみれば なぜか訊かれる それらしい理由(わけ)を 誰もが欲しがる 凪が近い空に 黄昏る雲 時の言うことに ただ従うだけ 流れ着く 場所さえもわからずに 心はどうして 沖へ行くんだろう…でも もう海は泣かない ひとり見る海は… 思い出を確かめに あの夏へは戻らない もう海は泣かない ひとり見る海は… さみしさを言い訳に あの夏へは戻らない | 森川美穂 | 松井五郎 | 山川恵津子 | 山川恵津子 | もしも他の人を 選んでいたら ここからの波は 違って見えたの? 汐風(かぜ)が指環の痕 また慰める 幸せの重さを 忘れさせようと どの道も はじめての道なのに 迷えば誰かの せいにしたくなる…でも もう海は泣かない ひとり見る海は… さみしさを言い訳に あの夏へは戻らない 髪を切ってみれば なぜか訊かれる それらしい理由(わけ)を 誰もが欲しがる 凪が近い空に 黄昏る雲 時の言うことに ただ従うだけ 流れ着く 場所さえもわからずに 心はどうして 沖へ行くんだろう…でも もう海は泣かない ひとり見る海は… 思い出を確かめに あの夏へは戻らない もう海は泣かない ひとり見る海は… さみしさを言い訳に あの夏へは戻らない |
| 五月のラブレターどうしているの?元気でいるの? 私は髪を切りました ひとりの午後には 話したくなる くしゃくしゃの笑顔 見たくて 五月のラブレター 風が頬をなで バトンをつなぐように 花が咲き誇る きっとここが楽園と おしえている Tシャツのまま 海で遊んだ 日暮れはいつもさみしくて… うたがいもせずに 過ごした季節 宝物だったなんてね… 五月のラブレター 逢えなくなるなら 大好きだよと もっと 言えばよかったの 五月のラブレター 鳥の声 響き 全てが光 放つ 祝福のように すこし泣いて そしてまた 歩き出そう いつか私も 近くへ行くでしょう その日まで 微笑んで そこから見ていて See you again… | 森川美穂 | 佐藤純子 | 羽場仁志 | 十川ともじ | どうしているの?元気でいるの? 私は髪を切りました ひとりの午後には 話したくなる くしゃくしゃの笑顔 見たくて 五月のラブレター 風が頬をなで バトンをつなぐように 花が咲き誇る きっとここが楽園と おしえている Tシャツのまま 海で遊んだ 日暮れはいつもさみしくて… うたがいもせずに 過ごした季節 宝物だったなんてね… 五月のラブレター 逢えなくなるなら 大好きだよと もっと 言えばよかったの 五月のラブレター 鳥の声 響き 全てが光 放つ 祝福のように すこし泣いて そしてまた 歩き出そう いつか私も 近くへ行くでしょう その日まで 微笑んで そこから見ていて See you again… |
| 彷徨う二人どうにもならないくせに どうして心と呼んで こんなに弄ばれてしまう どうする?ここから先は なんにも確かなことは ないよね それでもいいと言うの 抱きあえば肌は埋まるけど その力のせいで せつない夜も生まれるでしょう 声をあげて 泣けばいいの そんな愛はいや 但ついていい場所が心にはもうない あなたの手にゆだねるもの どう決めればいい 間違えば二人とも 深いさみしさに堕ちてく 過去の小さな痛み 急に仏いたりする まるで古い瘡蓋(かさぶた)みたい 言い訳はいつもくちづけを 躊躇う間に隠す つれない腕がほどけるように 声をあげて 泣けばそれで 愛は嘘もつく 傷つけていい言葉心にはもうない あなただけを信じながら 自分を疑う このままじゃ二人とも いつか幸せに初但う 声をあげて 泣けばいいの そんな愛はいや 傷ついていい場所が心にはもうない あなたの手にゆだねるもの どう決めればいい 間違えば二人とも 深いさみしさに堕ちてく | 森川美穂 | 松井五郎 | 林哲司 | 十川ともじ | どうにもならないくせに どうして心と呼んで こんなに弄ばれてしまう どうする?ここから先は なんにも確かなことは ないよね それでもいいと言うの 抱きあえば肌は埋まるけど その力のせいで せつない夜も生まれるでしょう 声をあげて 泣けばいいの そんな愛はいや 但ついていい場所が心にはもうない あなたの手にゆだねるもの どう決めればいい 間違えば二人とも 深いさみしさに堕ちてく 過去の小さな痛み 急に仏いたりする まるで古い瘡蓋(かさぶた)みたい 言い訳はいつもくちづけを 躊躇う間に隠す つれない腕がほどけるように 声をあげて 泣けばそれで 愛は嘘もつく 傷つけていい言葉心にはもうない あなただけを信じながら 自分を疑う このままじゃ二人とも いつか幸せに初但う 声をあげて 泣けばいいの そんな愛はいや 傷ついていい場所が心にはもうない あなたの手にゆだねるもの どう決めればいい 間違えば二人とも 深いさみしさに堕ちてく |
| カゴの鳥ガラス絵の 小窓に 縁のない 青空 飼われた 嘴(くちばし)は 囀(さえず)りを 忘れていた 幸せと 言う名の 鳥籠も あります 気づけば ひとりきり 思い出の 後片付け いまでは 遅すぎる 夢にまたふれる 見えなくしておけば 肌は若いまま 鍵はかけずに おいたから すぐ迎えに来て あなただけが くれるもの ほかに なにも いらない なにも まちがえた 道にも 花はまだ 咲いてる 孤独を消す媚薬 二人分 隠しましょう どこにもない嘘で 時をただ止めて 知らないふりをして 好きにすればいい 綺麗なことしか 教えない 過去に気をつけて 蝶の羽に 見惚れても そこに なにもない 風の音が 森を抜け ほら聴こえてくる あなただけが くれるもの ほかに なにも いらない なにも なにも なにも | 森川美穂 | 松井五郎 | 塩入俊哉 | 安部潤 | ガラス絵の 小窓に 縁のない 青空 飼われた 嘴(くちばし)は 囀(さえず)りを 忘れていた 幸せと 言う名の 鳥籠も あります 気づけば ひとりきり 思い出の 後片付け いまでは 遅すぎる 夢にまたふれる 見えなくしておけば 肌は若いまま 鍵はかけずに おいたから すぐ迎えに来て あなただけが くれるもの ほかに なにも いらない なにも まちがえた 道にも 花はまだ 咲いてる 孤独を消す媚薬 二人分 隠しましょう どこにもない嘘で 時をただ止めて 知らないふりをして 好きにすればいい 綺麗なことしか 教えない 過去に気をつけて 蝶の羽に 見惚れても そこに なにもない 風の音が 森を抜け ほら聴こえてくる あなただけが くれるもの ほかに なにも いらない なにも なにも なにも |
| Treasure huntなんにもなくても そこから できることもある どうできるかは夢になって 遠まわりもいい 涙も上手に 使うもの 心のメンテナンスには ちゃんと泣いとこう Zero から行こうよ いまから行こうよ 怖いものはない Zero からやろうよ いまからやろうよ 欲しいものはなに ほら 見えないものも ないわけじゃない 信じたところにある どこかに タカラモノは 隠れてる 諦めることは いつでも 簡単にできる あふれる汗も無駄だなって 思うかもしれない それでも世界は 果てしない 明日の答えは意外と きっと面白い Zero から行こうよ いまから行こうよ 迷うときじゃない Zero からやろうよ いまからやろうよ したいことはなに ほら 手をのばしたら つかめるものが 未来の近くにある かならず 闇のなかへ 飛び込もうか 風のなかへ 飛び込もうか してみなければ わからないこと さぁ次は なにを 試そうか Zero から行こうよ いまから行こうよ 怖いものはない Zero からやろうよ いまからやろうよ 欲しいものはなに Zero から行こうよ いまから行こうよ 迷うときじゃない Zero からやろうよ いまからやろうよ したいことはなに ほら 見えないものも ないわけじゃない 信じたところにある どこかに タカラモノは 隠れてる タカラモノは 隠れてる | 森川美穂 | 松井五郎 | マシコタツロウ | 安部潤 | なんにもなくても そこから できることもある どうできるかは夢になって 遠まわりもいい 涙も上手に 使うもの 心のメンテナンスには ちゃんと泣いとこう Zero から行こうよ いまから行こうよ 怖いものはない Zero からやろうよ いまからやろうよ 欲しいものはなに ほら 見えないものも ないわけじゃない 信じたところにある どこかに タカラモノは 隠れてる 諦めることは いつでも 簡単にできる あふれる汗も無駄だなって 思うかもしれない それでも世界は 果てしない 明日の答えは意外と きっと面白い Zero から行こうよ いまから行こうよ 迷うときじゃない Zero からやろうよ いまからやろうよ したいことはなに ほら 手をのばしたら つかめるものが 未来の近くにある かならず 闇のなかへ 飛び込もうか 風のなかへ 飛び込もうか してみなければ わからないこと さぁ次は なにを 試そうか Zero から行こうよ いまから行こうよ 怖いものはない Zero からやろうよ いまからやろうよ 欲しいものはなに Zero から行こうよ いまから行こうよ 迷うときじゃない Zero からやろうよ いまからやろうよ したいことはなに ほら 見えないものも ないわけじゃない 信じたところにある どこかに タカラモノは 隠れてる タカラモノは 隠れてる |
| それはただの幻潮騒が耳を 塞ぐテラス 満ちてゆく月を見つめていた わざと背を向けて 黙っていたのは 隠す気持ちを 試してた 恋なんてどこかで たぶん誤解ばかり 正しい言葉でさえ迷う このままどこまで行くの なにも決めないまま 指の先から さみしくなる 夜明けは二人の影を どこへ連れてゆくの そこは幻に近い 抱きしめられれば 変わることを ほんとは知っていたはずなのに せつなくなるのは ひとりじゃないから そんな心を 持て余す 幸せは残酷 また時が絡まる 突然見えるものが違う このままどこまで行くの なにも決めないまま 声は言葉に ならなくなる 二人が望んだ風が もしも吹いてきたら それは偶然に近い このままどこまで行くの なにも決めないまま 指の先から さみしくなる 夜明けは二人の影を どこへ連れてゆくの そこは幻に近い | 森川美穂 | 松井五郎 | 馬飼野康二 | 安部潤 | 潮騒が耳を 塞ぐテラス 満ちてゆく月を見つめていた わざと背を向けて 黙っていたのは 隠す気持ちを 試してた 恋なんてどこかで たぶん誤解ばかり 正しい言葉でさえ迷う このままどこまで行くの なにも決めないまま 指の先から さみしくなる 夜明けは二人の影を どこへ連れてゆくの そこは幻に近い 抱きしめられれば 変わることを ほんとは知っていたはずなのに せつなくなるのは ひとりじゃないから そんな心を 持て余す 幸せは残酷 また時が絡まる 突然見えるものが違う このままどこまで行くの なにも決めないまま 声は言葉に ならなくなる 二人が望んだ風が もしも吹いてきたら それは偶然に近い このままどこまで行くの なにも決めないまま 指の先から さみしくなる 夜明けは二人の影を どこへ連れてゆくの そこは幻に近い |
| わたしの証後退りするほど すぐに 身動きがとれなくなるわ あゝ涙も出ない あゝ夢だけ残る さみしさが消えない理由(わけ)を 押しつけるつもりはないの あゝ心はいつも あゝ形を変える もう元には戻らない 感情すべてが labyrinth どうにもならない答え 愛はいつ気づいた? 抱きしめてくれたのは まだ 同じ温度の ぬくもりを 思い出にしたくない 気持ちの破片(かけら) 忘れてもいいことが また ほどけないまま からまるけど ひとりでも 耐えられる わたしの証 諦めてゆくことばかり いつのまにか許しあえた あゝわたしがいない あゝどこにもいない もう渇いた唇は 人形みたいに silence そう自分を偽れば 愛はすぐ壊れる 慰めのくちづけじゃ ねぇ なにも解決 しないもの 振り払う まなざしは 最初の儀式 手放していいものを ただ 見極めながら 前に進む ひとりでも 決められる わたしの証 抱きしめてくれたのは まだ 同じ温度の ぬくもりを 思い出にしたくない 気持ちの破片 忘れてもいいことが また ほどけないまま からまるけど ひとりでも 耐えられる わたしの証 いまそれがなにか見つける | 森川美穂 | 松井五郎 | 後藤次利 | 安部潤 | 後退りするほど すぐに 身動きがとれなくなるわ あゝ涙も出ない あゝ夢だけ残る さみしさが消えない理由(わけ)を 押しつけるつもりはないの あゝ心はいつも あゝ形を変える もう元には戻らない 感情すべてが labyrinth どうにもならない答え 愛はいつ気づいた? 抱きしめてくれたのは まだ 同じ温度の ぬくもりを 思い出にしたくない 気持ちの破片(かけら) 忘れてもいいことが また ほどけないまま からまるけど ひとりでも 耐えられる わたしの証 諦めてゆくことばかり いつのまにか許しあえた あゝわたしがいない あゝどこにもいない もう渇いた唇は 人形みたいに silence そう自分を偽れば 愛はすぐ壊れる 慰めのくちづけじゃ ねぇ なにも解決 しないもの 振り払う まなざしは 最初の儀式 手放していいものを ただ 見極めながら 前に進む ひとりでも 決められる わたしの証 抱きしめてくれたのは まだ 同じ温度の ぬくもりを 思い出にしたくない 気持ちの破片 忘れてもいいことが また ほどけないまま からまるけど ひとりでも 耐えられる わたしの証 いまそれがなにか見つける |
| all alone短い Kiss は どんな意味なのか ぼんやり考えてた まだ夜はなにも 教えない 愛してるとは 少し違う距離 あなたは測りながら ただ迷う選択(みち)を くれただけ 雨音に 滲む街 遠まわり したくなる たまに振り返り そこに浮かんだ 二人の影を見て 誰かがそばに いてくれなくちゃ 消えそうになる 心もある さみしさのあるところに 集まる涙 ため息で堰き止めた 笑っちゃうよね 静かな部屋は なにかが変わった あなたのせいなのかな まだ指の先が あたたかい 約束を禎み重ね 二人しか わからない 夢にふれるけど 実る果実は 甘いだけではない ソファの隅に 脱ぎ捨てた服 抜け殻のよう 時が止まる ときめきは意地が悪い 扱いにくい言葉しか許さない 笑っちゃうよね 手にしてくなにか 失くしてくなにか 時にはどちらかを選ぶ 欲張るほど 幸せには遠い 誰かがそばに いてくれなくちゃ 凍えてしまう 体もある さみしさのあるところに 集まる涙 ため息で堰き止めた 笑っちゃうよね | 森川美穂 | 松井五郎 | 松本俊明 | 安部潤 | 短い Kiss は どんな意味なのか ぼんやり考えてた まだ夜はなにも 教えない 愛してるとは 少し違う距離 あなたは測りながら ただ迷う選択(みち)を くれただけ 雨音に 滲む街 遠まわり したくなる たまに振り返り そこに浮かんだ 二人の影を見て 誰かがそばに いてくれなくちゃ 消えそうになる 心もある さみしさのあるところに 集まる涙 ため息で堰き止めた 笑っちゃうよね 静かな部屋は なにかが変わった あなたのせいなのかな まだ指の先が あたたかい 約束を禎み重ね 二人しか わからない 夢にふれるけど 実る果実は 甘いだけではない ソファの隅に 脱ぎ捨てた服 抜け殻のよう 時が止まる ときめきは意地が悪い 扱いにくい言葉しか許さない 笑っちゃうよね 手にしてくなにか 失くしてくなにか 時にはどちらかを選ぶ 欲張るほど 幸せには遠い 誰かがそばに いてくれなくちゃ 凍えてしまう 体もある さみしさのあるところに 集まる涙 ため息で堰き止めた 笑っちゃうよね |
| Reminiscence窓辺の花の色が変わる 逢いたくなる人がいる なつかしいシャツ着るみたいに あなたのこと思い出す 風がまた 忘れていた 優しい香りを運ぶ 好きだった声 耳をすませば ほんとうは ひとりじゃない 悲しみは決して消えないけど 心は思い出に包まれてる かならずその先で あなたはいつも 微笑んでいる 陽だまりのベンチに並んで 他愛ない話をした 時間は限りあるものだと あの頃気づかなかった 読み終えた 古い本に 続きがほんとはあると あなたはきっと 知っていたのね 夢ばかり見てるように さみしさは決して消えないけど 心はぬくもりを憶えている かならずその先で 朝は何度も くりかえすでしょう まちかどで ふいに 視線が止まる いつか見た 青い空が 教えてくれた永遠の入口 悲しみは決して消えないけど 心は思い出に包まれてる かならずその先で あなたはいつも 微笑んでいる | 森川美穂 | 松井五郎 | 中崎英也 | 安部潤 | 窓辺の花の色が変わる 逢いたくなる人がいる なつかしいシャツ着るみたいに あなたのこと思い出す 風がまた 忘れていた 優しい香りを運ぶ 好きだった声 耳をすませば ほんとうは ひとりじゃない 悲しみは決して消えないけど 心は思い出に包まれてる かならずその先で あなたはいつも 微笑んでいる 陽だまりのベンチに並んで 他愛ない話をした 時間は限りあるものだと あの頃気づかなかった 読み終えた 古い本に 続きがほんとはあると あなたはきっと 知っていたのね 夢ばかり見てるように さみしさは決して消えないけど 心はぬくもりを憶えている かならずその先で 朝は何度も くりかえすでしょう まちかどで ふいに 視線が止まる いつか見た 青い空が 教えてくれた永遠の入口 悲しみは決して消えないけど 心は思い出に包まれてる かならずその先で あなたはいつも 微笑んでいる |
| nomad羽根さえ揃わない 烏たちの声 名前も知らないまま 光を探す それは遠い昔 見上げた空 風を選びながら 心がある場所に 気がついた朝 なぜ生まれてきたか わからないのに 時は生きるための 道をくれる Lala… 方舟の行方に たどり着く虹 誰もが旅を続け 未来にふれる そしてなにもかもが 一本の糸 いつか結ばれてく 涙はあふれても 海になるだろう なぜ生まれてきたか わからないのに 時は生きるための 道をくれる Lala… Lala… Lala… Lala… Lala… Lala… | 森川美穂 | 松井五郎 | 亀井登志夫 | 十川ともじ | 羽根さえ揃わない 烏たちの声 名前も知らないまま 光を探す それは遠い昔 見上げた空 風を選びながら 心がある場所に 気がついた朝 なぜ生まれてきたか わからないのに 時は生きるための 道をくれる Lala… 方舟の行方に たどり着く虹 誰もが旅を続け 未来にふれる そしてなにもかもが 一本の糸 いつか結ばれてく 涙はあふれても 海になるだろう なぜ生まれてきたか わからないのに 時は生きるための 道をくれる Lala… Lala… Lala… Lala… Lala… Lala… |
| 生活あゝ束ねた髪 またほどく指 忘れてた夢を見た あなたの肌の 深い手触り もう疑いもせず 目覚める朝の 陽射しの角度 珈琲の味も違う 窓の向こうに ひろがる空は そう 別の絵のよう 無色の時間で はじめて彩る生活 名前の呼び方も いままでより 近づくでしょう やすらぎの意味 手探りの日々 幸せに無理はしない たぶん愛を 問いかけなくてもいいから 遠まわりになる 道を選んで 季節ごと花を買う 風が呼ぶ door 新しい鍵 そう これからの部屋 静かにあふれる ぬくもりだけに身をまかせ 吐息はときめきに 応えながら 夜に溶ける ふたりは少し どこかでひとり それがなぜか知っている だから愛を 強請(ねだ)る言葉など言わない やすらぎの意味 手探りの日々 幸せに無理はしない たぶん愛を 問いかけなくてもいいから 問いかけなくてもいいから | 森川美穂 | 松井五郎 | 来生たかお | 野﨑洋一 | あゝ束ねた髪 またほどく指 忘れてた夢を見た あなたの肌の 深い手触り もう疑いもせず 目覚める朝の 陽射しの角度 珈琲の味も違う 窓の向こうに ひろがる空は そう 別の絵のよう 無色の時間で はじめて彩る生活 名前の呼び方も いままでより 近づくでしょう やすらぎの意味 手探りの日々 幸せに無理はしない たぶん愛を 問いかけなくてもいいから 遠まわりになる 道を選んで 季節ごと花を買う 風が呼ぶ door 新しい鍵 そう これからの部屋 静かにあふれる ぬくもりだけに身をまかせ 吐息はときめきに 応えながら 夜に溶ける ふたりは少し どこかでひとり それがなぜか知っている だから愛を 強請(ねだ)る言葉など言わない やすらぎの意味 手探りの日々 幸せに無理はしない たぶん愛を 問いかけなくてもいいから 問いかけなくてもいいから |
| 復讐人前で怒れない だからって 笑みも作れない 見られてる 向けられてる 他人の視線と興味を 振り払った あなたを取り残した 復警みたいに ナイフで場面切るように そこを離れた オレンジの色をした夕日が コップに絞られてる スレスレに張られたバスタブ もうすぐ砂利のような音立てて 溢れ出す 日々を返す 裏返す 心の装置を取り外す息を止める 雨が降りそうで降らない なりそうでならない ふたりはきっとふたりは 終わりたかった オレンジの色をした夕日が コップに絞られてる ギリギリの気持ちは消えてた 耳打つ砂利のような音だけが 響いてる オレンジの色をした夕日が コップに絞られてる オレンジの色をした夕日が コップに絞られてる ギリギリの気持ちは消えてた 耳打つ砂利のような音だけが 響いてる | 森川美穂 | ASKA | ASKA | 藤山祥太・澤近泰輔 | 人前で怒れない だからって 笑みも作れない 見られてる 向けられてる 他人の視線と興味を 振り払った あなたを取り残した 復警みたいに ナイフで場面切るように そこを離れた オレンジの色をした夕日が コップに絞られてる スレスレに張られたバスタブ もうすぐ砂利のような音立てて 溢れ出す 日々を返す 裏返す 心の装置を取り外す息を止める 雨が降りそうで降らない なりそうでならない ふたりはきっとふたりは 終わりたかった オレンジの色をした夕日が コップに絞られてる ギリギリの気持ちは消えてた 耳打つ砂利のような音だけが 響いてる オレンジの色をした夕日が コップに絞られてる オレンジの色をした夕日が コップに絞られてる ギリギリの気持ちは消えてた 耳打つ砂利のような音だけが 響いてる |
| 砂に落ちたイヤリング銀河のマテリアル浴びながら 夜風をすり抜ける 誰にも教えない胸の音 涙も閉じこめて ずっとさよならを 言えずにいた訳を ちゃんと振り切れる 夜明けを見たい 長いカープの向こうには どんな海がある 月の光だけがいま わたしの味方 二人好きだったすべてを 思いきり捨てよう 悲しみも 波が連れてゆく 渇いた唇のキスの後 気づいた傷の跡 あのとき壊れてた幸せに ふれずに瞳を閉じた きっと別の道 ひとりで探してた だって愛なんて それぞれ違う つらいループを放っといた わたしのまちがい 砂に落ちたイヤリング もう拾わない いつか思い出すすべてを ただ許せるように あと少し 時を抱きしめる もっと夢だけに ふれることもできた でも あどけなく いられなかった 長いカープの向こうには どんな空がある 月の光だけがいま とても優しい 二人好きだったすべてを 思いきり捨てよう さみしさも 波が連れてゆく | 森川美穂 | 松井五郎 | コモリタミノル | 安部潤 | 銀河のマテリアル浴びながら 夜風をすり抜ける 誰にも教えない胸の音 涙も閉じこめて ずっとさよならを 言えずにいた訳を ちゃんと振り切れる 夜明けを見たい 長いカープの向こうには どんな海がある 月の光だけがいま わたしの味方 二人好きだったすべてを 思いきり捨てよう 悲しみも 波が連れてゆく 渇いた唇のキスの後 気づいた傷の跡 あのとき壊れてた幸せに ふれずに瞳を閉じた きっと別の道 ひとりで探してた だって愛なんて それぞれ違う つらいループを放っといた わたしのまちがい 砂に落ちたイヤリング もう拾わない いつか思い出すすべてを ただ許せるように あと少し 時を抱きしめる もっと夢だけに ふれることもできた でも あどけなく いられなかった 長いカープの向こうには どんな空がある 月の光だけがいま とても優しい 二人好きだったすべてを 思いきり捨てよう さみしさも 波が連れてゆく |