| さらば涙と言おうさよならは誰に言う さよならは悲しみに 雨の降る日を待って さらば涙と言おう 頬をぬらす涙は 誰にも見せない こらえきれぬ時には 小雨に流そう さみしさも悲しみも いくたびか出逢うだろう だけどそんな時でも さらば涙と言おう 青春の勲章は くじけない心だと 知った今日であるなら さらば涙と言おう まぶたはらす涙は こぼしちゃいけない こらえきれぬ時には まつげにためよう 恋のため愛のため まっすぐに生きるため 泣けることもあるけど さらば涙と言おう | 河口恭吾 | 阿久悠 | 鈴木邦彦 | | さよならは誰に言う さよならは悲しみに 雨の降る日を待って さらば涙と言おう 頬をぬらす涙は 誰にも見せない こらえきれぬ時には 小雨に流そう さみしさも悲しみも いくたびか出逢うだろう だけどそんな時でも さらば涙と言おう 青春の勲章は くじけない心だと 知った今日であるなら さらば涙と言おう まぶたはらす涙は こぼしちゃいけない こらえきれぬ時には まつげにためよう 恋のため愛のため まっすぐに生きるため 泣けることもあるけど さらば涙と言おう |
| 吐息は花霞似てると言われて ふくれてたけれど 不思議ね時が経ち 嬉しく思える 川沿い花霞 風に舞う春 見上げてばかりいるから 手を引いてくれた 会いたくて 会いたくて 微笑むあなたに 頑張ってるよと言えるように歩けているかな 会いたくて 会いたくて また来てしまうの 冬枯れ川沿い並木道も 吐息をかけたらまるで花霞 素直になれたら たぶん違っていた 不器用なやさしさもわかっていたのに 幾年 夏が過ぎ 街も変わったよ 伸ばした髪 見せたかった 何て言うかしら 会いたくて 会いたくて あなたを思った 今なら伝えられるだろうか 飲み込んだ「ありがとう」 会いたくて 会いたくて 大きな背中を 追いかけて夕暮れ伸びた影 幸せの形を切り取っていたよ 会いたくて 会いたくて 微笑むあなたに 頑張ってるよと言えるように歩けているかな 会いたくて 会いたくて また来てしまうの 冬枯れ川沿い並木道も 吐息をかけたらまるで花霞 | 河口恭吾 | 河口恭吾 | 河口京吾・平井夏美 | | 似てると言われて ふくれてたけれど 不思議ね時が経ち 嬉しく思える 川沿い花霞 風に舞う春 見上げてばかりいるから 手を引いてくれた 会いたくて 会いたくて 微笑むあなたに 頑張ってるよと言えるように歩けているかな 会いたくて 会いたくて また来てしまうの 冬枯れ川沿い並木道も 吐息をかけたらまるで花霞 素直になれたら たぶん違っていた 不器用なやさしさもわかっていたのに 幾年 夏が過ぎ 街も変わったよ 伸ばした髪 見せたかった 何て言うかしら 会いたくて 会いたくて あなたを思った 今なら伝えられるだろうか 飲み込んだ「ありがとう」 会いたくて 会いたくて 大きな背中を 追いかけて夕暮れ伸びた影 幸せの形を切り取っていたよ 会いたくて 会いたくて 微笑むあなたに 頑張ってるよと言えるように歩けているかな 会いたくて 会いたくて また来てしまうの 冬枯れ川沿い並木道も 吐息をかけたらまるで花霞 |
| 明日は晴れるだろううまくゆかない時の方が 多いもんさ 話を聞くよ ベイビー肩を落とすなよ この先のこと見えないって 俺だって同じさ 誰かに期待するのやめて 自分が変わろうぜ 止まない雨はないさ 明日は晴れるだろう いつの日か今日を 振り返ったとき胸張れるように ささやかなささやかな 幸せを描こうよ さぁ手をつなごう 君は一人じゃない 朗らかに朗らかに 君と笑えるだけでいい さぁ雨上がりの 水たまり飛びこえよう 割り切れなくて余ったもんで 絡まった心 泣きなよ思い切り ベイビー胸を貸してあげる 簡単なこといつも 難しくしてるのさ 過ぎたことをまた 悔やんでみても仕方ないだろう 限りある限りある 長いようで短い道 さぁ涙拭いて ゆっくり歩いてゆこう 夕暮れ晩ご飯を 決めながら帰ろうか さぁ手をつなごう 答えはここにあるよ ささやかなささやかな 幸せを描こうよ さぁ手をつなごう 君は一人じゃない 朗らかに朗らかに 君と笑えるだけでいい さぁ雨上がりの 水たまり飛びこえよう | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | | うまくゆかない時の方が 多いもんさ 話を聞くよ ベイビー肩を落とすなよ この先のこと見えないって 俺だって同じさ 誰かに期待するのやめて 自分が変わろうぜ 止まない雨はないさ 明日は晴れるだろう いつの日か今日を 振り返ったとき胸張れるように ささやかなささやかな 幸せを描こうよ さぁ手をつなごう 君は一人じゃない 朗らかに朗らかに 君と笑えるだけでいい さぁ雨上がりの 水たまり飛びこえよう 割り切れなくて余ったもんで 絡まった心 泣きなよ思い切り ベイビー胸を貸してあげる 簡単なこといつも 難しくしてるのさ 過ぎたことをまた 悔やんでみても仕方ないだろう 限りある限りある 長いようで短い道 さぁ涙拭いて ゆっくり歩いてゆこう 夕暮れ晩ご飯を 決めながら帰ろうか さぁ手をつなごう 答えはここにあるよ ささやかなささやかな 幸せを描こうよ さぁ手をつなごう 君は一人じゃない 朗らかに朗らかに 君と笑えるだけでいい さぁ雨上がりの 水たまり飛びこえよう |
| マイ・アイデンティティー (feat. FLYING KIDS)なんでこんな風にこんがらがっちゃったんだろう あの子は目を逸らしたままで 小さな声 「別れましょう」って言った 窓の外はむせかえるよな 真夏が気温を跳ね上げて 裏腹に心の芯が冷えた どうしようもない自分が見えてきて でもなんだか守りたい自分もいて 許されないのに 許されようとする 僕の弱いアイデンティティーよ どこへゆく? 学ぶって事は痛みの中を駆け抜ける旅路 想いを抱えて 激しい夕立に打たれても ずぶ濡れのまま歩いてたんだ ひぐらしの声が聞こえるまで 見たくもない自分のイヤなとこ 明日はもう折り合いつけているのかな あの子の愛なんて 見たくもないよって 僕のずるいアイデンティティーが叫んでいる 悲しいって事は壊れゆくものを追いかける旅路 答えはどこなの? 許されないのに 許されようとする 僕の弱いアイデンティティーよ どこへゆく? 学ぶって事は痛みの中を駆け抜ける旅路 想いを抱え 捨て去るように 守り通すように 僕はゆくのかな? 答えがなくても | 河口恭吾 | 浜崎貴司・河口京吾 | 河口京吾 | | なんでこんな風にこんがらがっちゃったんだろう あの子は目を逸らしたままで 小さな声 「別れましょう」って言った 窓の外はむせかえるよな 真夏が気温を跳ね上げて 裏腹に心の芯が冷えた どうしようもない自分が見えてきて でもなんだか守りたい自分もいて 許されないのに 許されようとする 僕の弱いアイデンティティーよ どこへゆく? 学ぶって事は痛みの中を駆け抜ける旅路 想いを抱えて 激しい夕立に打たれても ずぶ濡れのまま歩いてたんだ ひぐらしの声が聞こえるまで 見たくもない自分のイヤなとこ 明日はもう折り合いつけているのかな あの子の愛なんて 見たくもないよって 僕のずるいアイデンティティーが叫んでいる 悲しいって事は壊れゆくものを追いかける旅路 答えはどこなの? 許されないのに 許されようとする 僕の弱いアイデンティティーよ どこへゆく? 学ぶって事は痛みの中を駆け抜ける旅路 想いを抱え 捨て去るように 守り通すように 僕はゆくのかな? 答えがなくても |
| lai・lai・lai (feat. ISEKI)ライライライ 昨日より今日を あなたと愛せるように ライライライ 小さな幸せを あなたと見つけたいのさ まぶた閉じて思い出すよ 朝のニュース あの日のこと 素直に言えなかった 「ごめん」って言えなかった どうして どうして 僕らは傷つけ合うの なのに どうして 求め合うの ちょっとの違いを 愛おしく思えたらなあ ライライライ 昨日より今日を あなたと愛せるように ライライライ 小さな幸せを あなたと見つけたいのさ なんだかんだ続いてゆく 今日の終わり 未来のこと いつでも笑い合えたら 本当は何もいらない どうして どうして だれかを羨んだり なのに どうして 惹かれ合うの 裏腹な気持ち 認め合えたらいいなあ 争いの火種はきっと些細なことさ 同じ轍 ふむなと鳴り響くアラート どんなことがあっても 手と手を取って もう誰の血も流れぬように ライライライ 今日より明日を あなたと愛せるように ライライライ 探さなくていい 幸せはここにあるから ライライライ Ah Ah ライライライ Ah Ah | 河口恭吾 | ISEKI・河口京吾 | ISEKI | | ライライライ 昨日より今日を あなたと愛せるように ライライライ 小さな幸せを あなたと見つけたいのさ まぶた閉じて思い出すよ 朝のニュース あの日のこと 素直に言えなかった 「ごめん」って言えなかった どうして どうして 僕らは傷つけ合うの なのに どうして 求め合うの ちょっとの違いを 愛おしく思えたらなあ ライライライ 昨日より今日を あなたと愛せるように ライライライ 小さな幸せを あなたと見つけたいのさ なんだかんだ続いてゆく 今日の終わり 未来のこと いつでも笑い合えたら 本当は何もいらない どうして どうして だれかを羨んだり なのに どうして 惹かれ合うの 裏腹な気持ち 認め合えたらいいなあ 争いの火種はきっと些細なことさ 同じ轍 ふむなと鳴り響くアラート どんなことがあっても 手と手を取って もう誰の血も流れぬように ライライライ 今日より明日を あなたと愛せるように ライライライ 探さなくていい 幸せはここにあるから ライライライ Ah Ah ライライライ Ah Ah |
| ぬれ椿埋めた肩 濡らす涙が 温かくて心 破けたよ つかえた言葉と沈黙が 饒舌にさよなら語ってた 絡まった糸 ほどかなくていい 今なら言えるのに 一つ二つ春数えても 忘れられない人よ 夕暮れゆらゆら ぬれ椿 この世の定め憂いながら 綺麗な日々だけ染め抜けば 咎めるように落ちる椿 色は匂えど散りぬるを 我が世たれぞ常ならむ うゐの奥山 けふ越えて 浅き夢見しゑいもせず 歩いて行こう 歩いて行こう 後ろには何もない 続く道行けばいつかまた 出会うこともあるだろう 静かにつらつら ぬれ椿 あなたが好きだと言った花 あなたの笑顔を重ねれば あぁ風に揺れる椿 私のような椿 夕暮れゆらゆら ぬれ椿 この世の定め憂いながら 綺麗な日々だけ染め抜けば うつむいてしまうの なぜ 静かにつらつら ぬれ椿 あなたが好きだと言った花 あなたの笑顔を重ねれば あぁ風に揺れる椿 私のような椿 | 河口恭吾 | 片岡鶴太郎 | 河口京吾 | | 埋めた肩 濡らす涙が 温かくて心 破けたよ つかえた言葉と沈黙が 饒舌にさよなら語ってた 絡まった糸 ほどかなくていい 今なら言えるのに 一つ二つ春数えても 忘れられない人よ 夕暮れゆらゆら ぬれ椿 この世の定め憂いながら 綺麗な日々だけ染め抜けば 咎めるように落ちる椿 色は匂えど散りぬるを 我が世たれぞ常ならむ うゐの奥山 けふ越えて 浅き夢見しゑいもせず 歩いて行こう 歩いて行こう 後ろには何もない 続く道行けばいつかまた 出会うこともあるだろう 静かにつらつら ぬれ椿 あなたが好きだと言った花 あなたの笑顔を重ねれば あぁ風に揺れる椿 私のような椿 夕暮れゆらゆら ぬれ椿 この世の定め憂いながら 綺麗な日々だけ染め抜けば うつむいてしまうの なぜ 静かにつらつら ぬれ椿 あなたが好きだと言った花 あなたの笑顔を重ねれば あぁ風に揺れる椿 私のような椿 |
| Stay Blue (feat. 川崎鷹也)揺れる蜃気楼 止まった青空 溶けかけてる君のアイス 何もなくても 完璧だった 今も聞こえる波音 カケラの中で あなたを思う 夢はまだ夢で輝いていますか 眩しさに目を細めた 真夏の笑顔忘れないよ あなたが好きだった店や街も 変わってしまったけれど 叶わないものを知って みんな大人になっていくんだね 真っ直ぐに信じてた 青い心 無くさないでいて あの夏のように 冷めない夜に気休めの風 青い草 土の匂い 大の字でふたり探したアルタイル 結んだ三角形 ほころび辿れば あなたに会えた あの頃のように 笑えていますか またたく星に誓った つたない願い忘れないよ 呼吸も忘れた線香花火を 今も覚えているから つぐなえぬ日々を背負って いつか大人になっていくけど 描いた未来とは違っていても どうか笑っていて あなたらしく生きて 眩しさに目を細めた 真夏の笑顔忘れないよ あなたが好きだった店や街も 変わってしまったけれど 叶わないものを知って みんな大人になっていくんだね 真っ直ぐに信じてた 青い心 無くさないでいて 無くさないでいて あの夏のように | 河口恭吾 | 河口京吾・川崎鷹也 | 河口京吾 | | 揺れる蜃気楼 止まった青空 溶けかけてる君のアイス 何もなくても 完璧だった 今も聞こえる波音 カケラの中で あなたを思う 夢はまだ夢で輝いていますか 眩しさに目を細めた 真夏の笑顔忘れないよ あなたが好きだった店や街も 変わってしまったけれど 叶わないものを知って みんな大人になっていくんだね 真っ直ぐに信じてた 青い心 無くさないでいて あの夏のように 冷めない夜に気休めの風 青い草 土の匂い 大の字でふたり探したアルタイル 結んだ三角形 ほころび辿れば あなたに会えた あの頃のように 笑えていますか またたく星に誓った つたない願い忘れないよ 呼吸も忘れた線香花火を 今も覚えているから つぐなえぬ日々を背負って いつか大人になっていくけど 描いた未来とは違っていても どうか笑っていて あなたらしく生きて 眩しさに目を細めた 真夏の笑顔忘れないよ あなたが好きだった店や街も 変わってしまったけれど 叶わないものを知って みんな大人になっていくんだね 真っ直ぐに信じてた 青い心 無くさないでいて 無くさないでいて あの夏のように |
| Shibuyaジグザグのビルの影 空を分けて 映画のように 街の色を映してる 青くさい思い出たち 道の上で 少しだけ 猫背になった僕を笑う つまらないケンカばかりで 相変わらずなんだけど 君を待ってる 時間さえ今は 愛おしいな 降り出した雨 気のきいた傘はないから あの頃のように 濡れたまま さあ歩こうよ どんな時も姿勢のいい 君だけれど 瞳の奥に たたえている悲しみは消せぬ いつの日かその痛みを 半分ずつ 分けあって 笑いながら暮らせればいい この街を吹き抜ける風には かたいトゲがあるけど 君の温もり 感じてるだけで 優しくなれる 二人で見た かなわないままの願いを 冷やかしては 雨やどりしよう あの店で 色んなことがあったけど これからは二人きり 年月を紡いでくように 夢を見よう 孤独な夜 絶望の海を渡って やっと気づいた 君がいる ただそれでいい 降り出した雨 気のきいた傘はないから あの頃のように 濡れたまま さあもう一度 手をとって 二人 歩き出そう | 河口恭吾 | 小幡英之 | 小幡英之 | | ジグザグのビルの影 空を分けて 映画のように 街の色を映してる 青くさい思い出たち 道の上で 少しだけ 猫背になった僕を笑う つまらないケンカばかりで 相変わらずなんだけど 君を待ってる 時間さえ今は 愛おしいな 降り出した雨 気のきいた傘はないから あの頃のように 濡れたまま さあ歩こうよ どんな時も姿勢のいい 君だけれど 瞳の奥に たたえている悲しみは消せぬ いつの日かその痛みを 半分ずつ 分けあって 笑いながら暮らせればいい この街を吹き抜ける風には かたいトゲがあるけど 君の温もり 感じてるだけで 優しくなれる 二人で見た かなわないままの願いを 冷やかしては 雨やどりしよう あの店で 色んなことがあったけど これからは二人きり 年月を紡いでくように 夢を見よう 孤独な夜 絶望の海を渡って やっと気づいた 君がいる ただそれでいい 降り出した雨 気のきいた傘はないから あの頃のように 濡れたまま さあもう一度 手をとって 二人 歩き出そう |
| No Rain No Flower降り続く雨が世界を濡らして 僕らは凍えてる 僕らは凍えてるけど 正しい答えは分からなくたって 大切な事は そんなに変わっていないのさ アクリルごし不透明な未来に悩むよりも 思い切り笑わせたいよ 目の前の君を No Rain No Flower 手をつなごう 愛の意味 問う雨のなか 風にゆれる花 心に強く抱いて 奪われた何か僕らそれぞれ 抱えて生きている 抱えて生きてるけど 苦しみや涙も糧に変えて いつの日か綺麗な 綺麗な花を咲かそう 限りある日々かみしめて気づけた幸せが愛しいな 健やかな君の明日を 守れるように No Rain No Flower どんなときも 君となら歩いて行ける いつも雲の上は 晴れているみたいにさ No Rain No Flower 手をつなごう 愛の意味 問う雨のなか 風にゆれる花 心に強く抱いて 君は一人じゃない | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 清野雄翔・倉品翔 | 降り続く雨が世界を濡らして 僕らは凍えてる 僕らは凍えてるけど 正しい答えは分からなくたって 大切な事は そんなに変わっていないのさ アクリルごし不透明な未来に悩むよりも 思い切り笑わせたいよ 目の前の君を No Rain No Flower 手をつなごう 愛の意味 問う雨のなか 風にゆれる花 心に強く抱いて 奪われた何か僕らそれぞれ 抱えて生きている 抱えて生きてるけど 苦しみや涙も糧に変えて いつの日か綺麗な 綺麗な花を咲かそう 限りある日々かみしめて気づけた幸せが愛しいな 健やかな君の明日を 守れるように No Rain No Flower どんなときも 君となら歩いて行ける いつも雲の上は 晴れているみたいにさ No Rain No Flower 手をつなごう 愛の意味 問う雨のなか 風にゆれる花 心に強く抱いて 君は一人じゃない |
| ヘアゴムとアイライン君が悪いわけじゃない なんて かえって傷つくのに あぁ 好きな人ができたとか シャワーを浴びても声が消えない 私が見てた笑顔は そっか あの子に惚れてた顔 妙に 冷静な自分が嫌だな 鏡の前 いつも想ったのに 散らばった メイク道具も 心も片付けて終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ 私と生きられないこと いつかあなたが悔みますように なんてね 顔を洗っても 太く引いたアイラインが 落ちない ワガママもっと言えばよかった 珍しく張り切って あなたに合わせてた自分も そんなに嫌いじゃなかったのに ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない | 河口恭吾 | ame | 河口京吾 | 清野雄翔・倉品翔 | 君が悪いわけじゃない なんて かえって傷つくのに あぁ 好きな人ができたとか シャワーを浴びても声が消えない 私が見てた笑顔は そっか あの子に惚れてた顔 妙に 冷静な自分が嫌だな 鏡の前 いつも想ったのに 散らばった メイク道具も 心も片付けて終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ 私と生きられないこと いつかあなたが悔みますように なんてね 顔を洗っても 太く引いたアイラインが 落ちない ワガママもっと言えばよかった 珍しく張り切って あなたに合わせてた自分も そんなに嫌いじゃなかったのに ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない |
| 涙がこぼれる傷つくことより傷つけることが 怖くなって口数 昔より減ったよ 眩しい夏が過ぎ秋がくるように きっと人生にも季節があるんだろう 秋のど真ん中 歩いているのさ 同じような過ち また繰り返して 乾いているから 空が良く見える 思い出は落ち葉さ 風に踊ってる Oh 涙がこぼれる 稼ぐことあきらめたわけじゃないけど 幸せの価値 そこに置いたら苦しいよ 別の生き方に憧れながらも またここに立って結局歌ってる 秋のど真ん中 ギターをかき鳴らす 声を枯らしても 届かない歌さ 丸裸の木々を 日差しが温める 悲しみが心を 綺麗にしてくれる Oh 涙がこぼれる 秋のど真ん中 歩いているのさ 同じような過ち また繰り返して 乾いているから 空が良く見える 思い出は落ち葉さ 風に踊ってる Oh 涙がこぼれる Oh それでも生きてく | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 清野雄翔・倉品翔 | 傷つくことより傷つけることが 怖くなって口数 昔より減ったよ 眩しい夏が過ぎ秋がくるように きっと人生にも季節があるんだろう 秋のど真ん中 歩いているのさ 同じような過ち また繰り返して 乾いているから 空が良く見える 思い出は落ち葉さ 風に踊ってる Oh 涙がこぼれる 稼ぐことあきらめたわけじゃないけど 幸せの価値 そこに置いたら苦しいよ 別の生き方に憧れながらも またここに立って結局歌ってる 秋のど真ん中 ギターをかき鳴らす 声を枯らしても 届かない歌さ 丸裸の木々を 日差しが温める 悲しみが心を 綺麗にしてくれる Oh 涙がこぼれる 秋のど真ん中 歩いているのさ 同じような過ち また繰り返して 乾いているから 空が良く見える 思い出は落ち葉さ 風に踊ってる Oh 涙がこぼれる Oh それでも生きてく |
| 夜を汚して赤く頬染めて 喜びに顔歪ませ 誰も知らない 甘いメロディー聞かせてよ 明日までずっと 雨らしいよって言ったあと 寂しいとこを くすぐるような口づけした 呼吸と呼吸で心絡ませて 刹那の営みはポリリズム 大波小波に溺れてみようよ 夢が果てるまで 背中の羽を 探すみたいに爪たてて 飛べない鳥さ 部屋の中跳ねているだけ 見つめて見つめて言葉より踊ろう 背徳の媚薬はリリシズム 狂ったシンフォニー 無邪気さで夜を何度も汚して 重ねる手のひら寂しさ持ちより 足りない何かは埋まらなくても 呼吸と呼吸で心絡ませて 刹那の営みはポリリズム 大波小波に溺れてみようよ 夢が果てるまで 見つめて見つめて言葉より踊ろう 背徳の媚薬はリリシズム 狂ったシンフォニー 無邪気さで夜を何度も汚して | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 清野雄翔・倉品翔 | 赤く頬染めて 喜びに顔歪ませ 誰も知らない 甘いメロディー聞かせてよ 明日までずっと 雨らしいよって言ったあと 寂しいとこを くすぐるような口づけした 呼吸と呼吸で心絡ませて 刹那の営みはポリリズム 大波小波に溺れてみようよ 夢が果てるまで 背中の羽を 探すみたいに爪たてて 飛べない鳥さ 部屋の中跳ねているだけ 見つめて見つめて言葉より踊ろう 背徳の媚薬はリリシズム 狂ったシンフォニー 無邪気さで夜を何度も汚して 重ねる手のひら寂しさ持ちより 足りない何かは埋まらなくても 呼吸と呼吸で心絡ませて 刹那の営みはポリリズム 大波小波に溺れてみようよ 夢が果てるまで 見つめて見つめて言葉より踊ろう 背徳の媚薬はリリシズム 狂ったシンフォニー 無邪気さで夜を何度も汚して |
| come back to me永遠に答えなどないのに また探してしまうよ 気まぐれな春の風に吹かれて 終わった恋がゆれてる baby come back to me baby come back to me 寂しげな笑顔よりも baby come back to me baby come back to me 上手なウソが良かったな あせてく思い出を 何度もスクロールしてるよ 長い夜をいくつ数えたら また誰か好きになれるかな baby come back to me baby come back to me 窓の外見るのじゃなく baby come back to me baby come back to me 涙ぬぐってほしかったよ baby come back to me baby come back to me ほつれた糸はそのまま baby come back to me baby come back to me 差し込む朝日へ放とう baby come back to me baby come back to me 寂しげな笑顔よりも baby come back to me baby come back to me 上手なウソが良かったな baby come back to me Uu,,, baby come back to me Uu,, | 河口恭吾 | 河口京吾・渡辺拓也 | 河口京吾 | 清野雄翔・倉品翔 | 永遠に答えなどないのに また探してしまうよ 気まぐれな春の風に吹かれて 終わった恋がゆれてる baby come back to me baby come back to me 寂しげな笑顔よりも baby come back to me baby come back to me 上手なウソが良かったな あせてく思い出を 何度もスクロールしてるよ 長い夜をいくつ数えたら また誰か好きになれるかな baby come back to me baby come back to me 窓の外見るのじゃなく baby come back to me baby come back to me 涙ぬぐってほしかったよ baby come back to me baby come back to me ほつれた糸はそのまま baby come back to me baby come back to me 差し込む朝日へ放とう baby come back to me baby come back to me 寂しげな笑顔よりも baby come back to me baby come back to me 上手なウソが良かったな baby come back to me Uu,,, baby come back to me Uu,, |
| まっかあっかあきみみみみすました せみみんみーん スイカのたねぷぷぷ またらいねーん あっちちななつだったなぁ ぽわっぱ ぴぷっぽー あおぞらもっくもっくのーくも ぽわっぱ ぴぷっぽー みるみるゆうやけ もももみじ ぴゅるりかぜにくるりん あかとんぼ とんでとんで ゆけ てっけてっけおいかけて ほっぺたにちゅっ どんぐりころポッケのなか だいじでいっぱい まっかあっかあきがきて ぱらったー らぱっぱー むしたちもうたいだすよ ぱらったー らぱっぱー まっかあっかあき | 河口恭吾 | 岩城由美 | Evan Call | Evan Call | みみみみすました せみみんみーん スイカのたねぷぷぷ またらいねーん あっちちななつだったなぁ ぽわっぱ ぴぷっぽー あおぞらもっくもっくのーくも ぽわっぱ ぴぷっぽー みるみるゆうやけ もももみじ ぴゅるりかぜにくるりん あかとんぼ とんでとんで ゆけ てっけてっけおいかけて ほっぺたにちゅっ どんぐりころポッケのなか だいじでいっぱい まっかあっかあきがきて ぱらったー らぱっぱー むしたちもうたいだすよ ぱらったー らぱっぱー まっかあっかあき |
| バラと東京いま以上 これ以上って やさしい人を押しのけて 手にしたものは いびつで鼻につくちんけな東京 まだ懲りずに欲張って転んで 生きることの意味ばかり追いかけ喘いでる 夕暮れにバラの香り あなたが笑った 遠い夏の日 あぁ花は花として ただ凛と咲いて 咲いているのに あるがままを頷けずに 自分をまだ愛せぬまま 暮らしを秤にかけて 片目をつむって歩いてる それらしい理由も心を騙せないと知りながらも 促される答えよりなぜ 遠回りや間違い選んでしまうのだろう 慎ましく今日を愛して 触れられる幸せ 気付けるように 穏やかに誰かのために 力をそっと貸せるように 汗を流そう涙ぬぐって 自分をまだ諦めない 夕暮れにバラの香り あなたの幸せ願っているよ 人も街も変わって行くから 思い出が胸を胸をくすぐるの 夕暮れにバラの香り あなたと笑った 遠い夏の日 あぁ花は花として ただ凛と咲いて 咲いているのに あるがままを頷けずに 自分をまだ愛せぬまま | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | いま以上 これ以上って やさしい人を押しのけて 手にしたものは いびつで鼻につくちんけな東京 まだ懲りずに欲張って転んで 生きることの意味ばかり追いかけ喘いでる 夕暮れにバラの香り あなたが笑った 遠い夏の日 あぁ花は花として ただ凛と咲いて 咲いているのに あるがままを頷けずに 自分をまだ愛せぬまま 暮らしを秤にかけて 片目をつむって歩いてる それらしい理由も心を騙せないと知りながらも 促される答えよりなぜ 遠回りや間違い選んでしまうのだろう 慎ましく今日を愛して 触れられる幸せ 気付けるように 穏やかに誰かのために 力をそっと貸せるように 汗を流そう涙ぬぐって 自分をまだ諦めない 夕暮れにバラの香り あなたの幸せ願っているよ 人も街も変わって行くから 思い出が胸を胸をくすぐるの 夕暮れにバラの香り あなたと笑った 遠い夏の日 あぁ花は花として ただ凛と咲いて 咲いているのに あるがままを頷けずに 自分をまだ愛せぬまま |
| 今日を本気で生きているかい昔話は大嫌いさ 悲しいことばかり 覚えているから どういえば良かったどうすれば良かった やめようぜ 意味のないこと よく晴れた日の朝が好きだ なんでも出来そうな気がするから 今日を本気で生きているかい 報われようなんて思わずに ただ走って行こう 苦しい時は君のこと思うのさ 君の笑顔のためなら 何度でも頑張れるから この際 悩みや苦しみも友達にして rollin' rollin' 楽しくやりたいな いつかやってみたいいつか行ってみたい やめようぜ いま始めよう たくさん失くしてわかったんだ 大切なことはなくなりはしないって 今日を本気で生きているかい 涙に胸を張って進もう 変わらなくて良いんだよ 幸せは追いかけるものじゃなくて 心の中の青い鳥に振り向いてあげることさ 今日を本気で生きているかい 報われようなんて思わずに ただ走って行こう 苦しい時は君のこと思うのさ 君の笑顔のためなら 何度でも頑張れるから 今日を本気で生きているかい 涙に胸を張って進もう 変わらなくて良いんだよ 幸せは追いかけるものじゃなくて 心の中の青い鳥に振り向いてあげることさ | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 清野雄翔・倉科翔 | 昔話は大嫌いさ 悲しいことばかり 覚えているから どういえば良かったどうすれば良かった やめようぜ 意味のないこと よく晴れた日の朝が好きだ なんでも出来そうな気がするから 今日を本気で生きているかい 報われようなんて思わずに ただ走って行こう 苦しい時は君のこと思うのさ 君の笑顔のためなら 何度でも頑張れるから この際 悩みや苦しみも友達にして rollin' rollin' 楽しくやりたいな いつかやってみたいいつか行ってみたい やめようぜ いま始めよう たくさん失くしてわかったんだ 大切なことはなくなりはしないって 今日を本気で生きているかい 涙に胸を張って進もう 変わらなくて良いんだよ 幸せは追いかけるものじゃなくて 心の中の青い鳥に振り向いてあげることさ 今日を本気で生きているかい 報われようなんて思わずに ただ走って行こう 苦しい時は君のこと思うのさ 君の笑顔のためなら 何度でも頑張れるから 今日を本気で生きているかい 涙に胸を張って進もう 変わらなくて良いんだよ 幸せは追いかけるものじゃなくて 心の中の青い鳥に振り向いてあげることさ |
| 異国の夜明けを待ちながらもしも道に迷う夜は 瞳を閉じて 真っ暗な心に星を 星をさがそうよ ヒュルリラーララ 風になって 今あなたに会えたなら どんな言葉をかけるだろうか 優しくほほえんで 遠い異国で夜が明けるとき 朝焼けに悲しみが燃える 孤独を一つカバンに詰めたら まだ見ぬとこへ それでも歩いていこう 誰かのこと眩しくても うつむかないで ささくれた心に虹を 虹をかけようよ ヒュルリラーララ 風になって いつかあなたに会えたら ありがとうって言えるだろうか わからないけれど 遠い異国のはるかな地平線 沈む夕日に希望を染めて 小さな花に水をあげるように まだ見ぬ明日へ 私は歩いていこう 遠い異国で夜が明けるとき 朝焼けに悲しみが燃える 孤独を一つカバンに詰めたら まだ見ぬとこへ それでも歩いていこう | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | もしも道に迷う夜は 瞳を閉じて 真っ暗な心に星を 星をさがそうよ ヒュルリラーララ 風になって 今あなたに会えたなら どんな言葉をかけるだろうか 優しくほほえんで 遠い異国で夜が明けるとき 朝焼けに悲しみが燃える 孤独を一つカバンに詰めたら まだ見ぬとこへ それでも歩いていこう 誰かのこと眩しくても うつむかないで ささくれた心に虹を 虹をかけようよ ヒュルリラーララ 風になって いつかあなたに会えたら ありがとうって言えるだろうか わからないけれど 遠い異国のはるかな地平線 沈む夕日に希望を染めて 小さな花に水をあげるように まだ見ぬ明日へ 私は歩いていこう 遠い異国で夜が明けるとき 朝焼けに悲しみが燃える 孤独を一つカバンに詰めたら まだ見ぬとこへ それでも歩いていこう |
| ワイドショーで笑ってまぁこんなもんかなって言いながら でも本音は物足りなくて 時計がわりのワイドショー 味付けされたゴシップにコーヒーすすれば 高い時計つけて安い正義を語りながら 叩きやすい人だけ叩くのを笑ってる自分がいたよ 他人の不幸でうさを晴らすって最低だな 最低だな ってまだ続き見てるけど 何もしないで誰かの意見に乗っかるだけのチキンな俺じゃ 君はきっと振り向いてくれないよなぁ 多様性ってタイトルの雑誌を読んでる人が 電車で泣いてる赤ん坊に舌打ちをしているよ それぞれ事情があって 答えなんてないとしても 優しい言葉をかける老人はとてもカッコいいって思ったよ 求めすぎては人を傷つけて恥ずかしいな 恥ずかしいな 変われない自分呪うけど それでも小さな望みや夢を叶えようともがくことは きっと意味があるはず そうだろ? 他人の不幸でうさを晴らすって最低だな 最低だな ってまだ続き見てるけど 何もしないで誰かの意見に乗っかるだけのチキンな俺じゃ 君はきっと振り向いてくれないよなぁ | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 清野雄翔・倉品翔 | まぁこんなもんかなって言いながら でも本音は物足りなくて 時計がわりのワイドショー 味付けされたゴシップにコーヒーすすれば 高い時計つけて安い正義を語りながら 叩きやすい人だけ叩くのを笑ってる自分がいたよ 他人の不幸でうさを晴らすって最低だな 最低だな ってまだ続き見てるけど 何もしないで誰かの意見に乗っかるだけのチキンな俺じゃ 君はきっと振り向いてくれないよなぁ 多様性ってタイトルの雑誌を読んでる人が 電車で泣いてる赤ん坊に舌打ちをしているよ それぞれ事情があって 答えなんてないとしても 優しい言葉をかける老人はとてもカッコいいって思ったよ 求めすぎては人を傷つけて恥ずかしいな 恥ずかしいな 変われない自分呪うけど それでも小さな望みや夢を叶えようともがくことは きっと意味があるはず そうだろ? 他人の不幸でうさを晴らすって最低だな 最低だな ってまだ続き見てるけど 何もしないで誰かの意見に乗っかるだけのチキンな俺じゃ 君はきっと振り向いてくれないよなぁ |
| 陽気にCheersにぎやかな街へ繰り出そう パーティーはもう始まってる エビバディ地図なんていらないよ 美味しいそうな匂いを辿ればいい 好きなもの好きなだけ好きな人と 楽しもうよ新しい自分探してる 笑い 愛 愛 愛 it's a beautiful day さぁはずむ心で 陽気にチアーズ 皆んなで ワイ ワイ ワイ 繋がる輪 さぁ出会いに乾杯 陽気にチアーズ にぎやかな街へ繰り出そう パーティーはまだ終わらないぜ エビバディ退屈蹴飛ばして 理屈はいらんのよはじけよう 赤く燃えるハートがたまんないね まだ知らない君を見つけたいな 笑い 愛 愛 愛 it's a beautiful day さぁリズムにのって 陽気にチアーズ 皆んなで ワイ ワイ ワイ 繋がる輪 手を振り合って踊ろう 陽気にチアーズ 笑い 愛 愛 愛 it's a beautiful day さぁリズムにのって 陽気にチアーズ 皆んなで ワイ ワイ ワイ 繋がる輪 手を振り合って踊ろう 陽気にチアーズ 笑い 愛 愛 愛 it's a beautiful day さぁはずむ心で 陽気にチアーズ 皆んなで ワイ ワイ ワイ 繋がる輪 さぁ出会いに乾杯 陽気にチアーズ 出会いに乾杯 陽気にチアーズ | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 清野雄翔・倉品翔 | にぎやかな街へ繰り出そう パーティーはもう始まってる エビバディ地図なんていらないよ 美味しいそうな匂いを辿ればいい 好きなもの好きなだけ好きな人と 楽しもうよ新しい自分探してる 笑い 愛 愛 愛 it's a beautiful day さぁはずむ心で 陽気にチアーズ 皆んなで ワイ ワイ ワイ 繋がる輪 さぁ出会いに乾杯 陽気にチアーズ にぎやかな街へ繰り出そう パーティーはまだ終わらないぜ エビバディ退屈蹴飛ばして 理屈はいらんのよはじけよう 赤く燃えるハートがたまんないね まだ知らない君を見つけたいな 笑い 愛 愛 愛 it's a beautiful day さぁリズムにのって 陽気にチアーズ 皆んなで ワイ ワイ ワイ 繋がる輪 手を振り合って踊ろう 陽気にチアーズ 笑い 愛 愛 愛 it's a beautiful day さぁリズムにのって 陽気にチアーズ 皆んなで ワイ ワイ ワイ 繋がる輪 手を振り合って踊ろう 陽気にチアーズ 笑い 愛 愛 愛 it's a beautiful day さぁはずむ心で 陽気にチアーズ 皆んなで ワイ ワイ ワイ 繋がる輪 さぁ出会いに乾杯 陽気にチアーズ 出会いに乾杯 陽気にチアーズ |
| バラと東京(ラジオ深夜便Ver.)いま以上 これ以上って やさしい人を押しのけて 手にしたものは いびつで鼻につくちんけな東京 まだ懲りずに欲張って転んで 生きることの意味ばかり追いかけ喘いでる 夕暮れにバラの香り あなたが笑った 遠い夏の日 あぁ花は花として ただ凛と咲いて 咲いているのに あるがままを頷けずに 自分をまだ愛せぬまま 暮らしを秤にかけて 片目をつむって歩いてる それらしい理由も心を騙せないと知りながらも 促される答えよりなぜ 遠回りや間違い選んでしまうのだろう 慎ましく今日を愛して 触れられる幸せ 気付けるように 穏やかに誰かのために 力をそっと貸せるように 夕暮れにバラの香り あなたと笑った 遠い夏の日 あぁ花は花として ただ凛と咲いて 咲いているのに あるがままを頷けずに 自分をまだ愛せぬまま | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | いま以上 これ以上って やさしい人を押しのけて 手にしたものは いびつで鼻につくちんけな東京 まだ懲りずに欲張って転んで 生きることの意味ばかり追いかけ喘いでる 夕暮れにバラの香り あなたが笑った 遠い夏の日 あぁ花は花として ただ凛と咲いて 咲いているのに あるがままを頷けずに 自分をまだ愛せぬまま 暮らしを秤にかけて 片目をつむって歩いてる それらしい理由も心を騙せないと知りながらも 促される答えよりなぜ 遠回りや間違い選んでしまうのだろう 慎ましく今日を愛して 触れられる幸せ 気付けるように 穏やかに誰かのために 力をそっと貸せるように 夕暮れにバラの香り あなたと笑った 遠い夏の日 あぁ花は花として ただ凛と咲いて 咲いているのに あるがままを頷けずに 自分をまだ愛せぬまま |
| 春風と麒麟少し背伸びした気分で あなたと歩いたこの街 買い物途中 カフェラテのヒゲ ふざけて撮った写真 ビルの間の神社 二人で引いたおみくじは 当たっていたけど 気にしないフリしてた いまはもう幸せだよ そう はっきり言えるけど 心ゆれるのは たぶん春のせいね 薄っぺらな今日でもいい また上書きしちゃえばいい 昔よりこの街がきっと似合ってる 映ったショーウインドー 変わらないとこ無くさずに 時代を呼吸したいな 自分らしく生きるためとか言って新しい服買うよ 軽く飲んで帰ろう 麒麟の橋をわたれば あの日の二人が 見えた帰り道 いまはもう幸せだよ そう はっきり言えるのは 大人になったからか 飲みすぎたワインか 遠回りな今日でもいい 小さな幸せでいい 選んだ道の先へ きっと未来は明るいって風がささやく いまはもう幸せだよ そう はっきり言えるけど 心ゆれるのは たぶん春のせいね 薄っぺらな今日でもいい また上書きしちゃえばいい 昔よりこの街も私も好きになれた春の日 | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 清野雄翔・倉科翔 | 少し背伸びした気分で あなたと歩いたこの街 買い物途中 カフェラテのヒゲ ふざけて撮った写真 ビルの間の神社 二人で引いたおみくじは 当たっていたけど 気にしないフリしてた いまはもう幸せだよ そう はっきり言えるけど 心ゆれるのは たぶん春のせいね 薄っぺらな今日でもいい また上書きしちゃえばいい 昔よりこの街がきっと似合ってる 映ったショーウインドー 変わらないとこ無くさずに 時代を呼吸したいな 自分らしく生きるためとか言って新しい服買うよ 軽く飲んで帰ろう 麒麟の橋をわたれば あの日の二人が 見えた帰り道 いまはもう幸せだよ そう はっきり言えるのは 大人になったからか 飲みすぎたワインか 遠回りな今日でもいい 小さな幸せでいい 選んだ道の先へ きっと未来は明るいって風がささやく いまはもう幸せだよ そう はっきり言えるけど 心ゆれるのは たぶん春のせいね 薄っぺらな今日でもいい また上書きしちゃえばいい 昔よりこの街も私も好きになれた春の日 |
| 悪い恋人その気にさせて突き放して 夢は悪い恋人 背中を向けたら 甘い声 明日をささやくのさ 小さな勝ち負けだけじゃ測れない 美しさ捨てないでと 惚れちまったら 仕方ないさ 振り回されて泣いて笑って 出会わなければと吐き捨てても その手をどうしても離せない 夢から愛されないとしても 惚れちまったら 仕方ないさ 悪びれもせず手まねきして 夢は悪い恋人 これ切り最後と会うたびに ヨリを戻してしまう 若さを言い訳に出来た夜を過ぎて 冷たい汗かきながら 差し出した情熱と見合わない今日が なんだか薄汚れて見えても うつむいた顔を上げれば ほら あなたが笑っている青空 惚れちまったら 仕方ないさ 振り回されて泣いて笑って 出会わなければと吐き捨てても その手をどうしても離せない 夢から愛されないとしても 惚れちまったら 仕方ないさ | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | その気にさせて突き放して 夢は悪い恋人 背中を向けたら 甘い声 明日をささやくのさ 小さな勝ち負けだけじゃ測れない 美しさ捨てないでと 惚れちまったら 仕方ないさ 振り回されて泣いて笑って 出会わなければと吐き捨てても その手をどうしても離せない 夢から愛されないとしても 惚れちまったら 仕方ないさ 悪びれもせず手まねきして 夢は悪い恋人 これ切り最後と会うたびに ヨリを戻してしまう 若さを言い訳に出来た夜を過ぎて 冷たい汗かきながら 差し出した情熱と見合わない今日が なんだか薄汚れて見えても うつむいた顔を上げれば ほら あなたが笑っている青空 惚れちまったら 仕方ないさ 振り回されて泣いて笑って 出会わなければと吐き捨てても その手をどうしても離せない 夢から愛されないとしても 惚れちまったら 仕方ないさ |
| 大人を休もう暗い話なんか お願い 今日はやめてくれ くだらねーって言いながら 大きな声で笑おう だいぶ腹出てんなぁ 昔はモテていたのに 面影もないお前の自虐ネタは反則さ だから ちょっと前の気分 サイアクでも あ~今が楽しいならいいじゃない たまには大人を休もう 難しいこと忘れよう あたま空っぽにして はしゃごうぜ 先延ばししたところで 変わるものでもないさ 答えはお前の中に もうあるだろ これからのこと代わる代わる 話そうよ あの頃のようにはもう つっ走れなくても 出来ないってどうしてやる前からわかるのかい あ~明日は誰にもわからないだろう 大人の階段登ったら 今度は降りてみようぜ 忘れ物がほら 見つかるかも 背負ったもんで凝る肩も 幸せの証だって 笑うお前の顔がまぶしいよ あきらめて身につけた賢さより 不器用でまっすぐなバカになりたい たまには大人を休もう 難しいこと忘れよう あたま空っぽにして はしゃごうぜ 先延ばししたところで 変わるものでもないさ 答えはお前の中に もうあるだろ | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | 暗い話なんか お願い 今日はやめてくれ くだらねーって言いながら 大きな声で笑おう だいぶ腹出てんなぁ 昔はモテていたのに 面影もないお前の自虐ネタは反則さ だから ちょっと前の気分 サイアクでも あ~今が楽しいならいいじゃない たまには大人を休もう 難しいこと忘れよう あたま空っぽにして はしゃごうぜ 先延ばししたところで 変わるものでもないさ 答えはお前の中に もうあるだろ これからのこと代わる代わる 話そうよ あの頃のようにはもう つっ走れなくても 出来ないってどうしてやる前からわかるのかい あ~明日は誰にもわからないだろう 大人の階段登ったら 今度は降りてみようぜ 忘れ物がほら 見つかるかも 背負ったもんで凝る肩も 幸せの証だって 笑うお前の顔がまぶしいよ あきらめて身につけた賢さより 不器用でまっすぐなバカになりたい たまには大人を休もう 難しいこと忘れよう あたま空っぽにして はしゃごうぜ 先延ばししたところで 変わるものでもないさ 答えはお前の中に もうあるだろ |
| Mr.ハイボールよこしまな気持ちが溢れていくほど 街は綺麗にかがやくだろう その時だけでもいいから ほしいもの お金と時間 秤にかけて さみしさは一番高価なアクセサリー あなたの胸元 やさしく揺れているから 2杯目のハイボールより きれいなウソの方がお店じゃ 高くつくけど良いのさ 大人になるとどうしてもタダじゃ ほめてもらえないから 3杯目のハイボールより 短い夢の方がお店じゃ 高くつくけど良いのさ 大人になると昼間の夢を あきらめてしまうから 楯突く威勢などとっくにないけど 全部あきらめたわけじゃないのさ ななめに構えて皮肉叩くのは 傷つくより楽だから 優しさに似た別のものでもいいから あなたとお話し 楽しく忘れたいだけ 4杯目のハイボールより 聞かせてほしいんだ 最近流行ってることとか 大人になるとめっきりそういうの疎くなるから 5杯目のハイボールより あなたを酔わせたいな バカげた乾杯で笑わせて 子供のように叱られながら 酔えないまま 2杯目のハイボールより きれいなウソの方がお店じゃ 高くつくけど良いのさ 大人になるとどうしてもタダじゃ ほめてもらえないから 3杯目のハイボールより 短い夢の方がお店じゃ 高くつくけど良いのさ 大人になると昼間の夢を あきらめてしまうから あきらめてしまうから | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | よこしまな気持ちが溢れていくほど 街は綺麗にかがやくだろう その時だけでもいいから ほしいもの お金と時間 秤にかけて さみしさは一番高価なアクセサリー あなたの胸元 やさしく揺れているから 2杯目のハイボールより きれいなウソの方がお店じゃ 高くつくけど良いのさ 大人になるとどうしてもタダじゃ ほめてもらえないから 3杯目のハイボールより 短い夢の方がお店じゃ 高くつくけど良いのさ 大人になると昼間の夢を あきらめてしまうから 楯突く威勢などとっくにないけど 全部あきらめたわけじゃないのさ ななめに構えて皮肉叩くのは 傷つくより楽だから 優しさに似た別のものでもいいから あなたとお話し 楽しく忘れたいだけ 4杯目のハイボールより 聞かせてほしいんだ 最近流行ってることとか 大人になるとめっきりそういうの疎くなるから 5杯目のハイボールより あなたを酔わせたいな バカげた乾杯で笑わせて 子供のように叱られながら 酔えないまま 2杯目のハイボールより きれいなウソの方がお店じゃ 高くつくけど良いのさ 大人になるとどうしてもタダじゃ ほめてもらえないから 3杯目のハイボールより 短い夢の方がお店じゃ 高くつくけど良いのさ 大人になると昼間の夢を あきらめてしまうから あきらめてしまうから |
| おかげさま彼女はイライラ 新規登録 ログインID パスワード 便利さを追い求めるが故 不便さ強いられる皮肉 飲み物買うだけなのに いちいち開くの面倒 アップデートは決まって急いでいる時だけど 新しい彼氏ができたよ アプリケーションのおかげ 身長体重収入住んでるとこ 希望を入れただけ 新しい仕事見つけたよ アプリケーションのおかげ 学歴職歴 志望動機 コピペで コピペで 送るだけ 送るだけ 彼女はモヤモヤ 新規登録 ログインID パスワード 死ぬまでに一体何回 新規登録 ログインID パスワード カルマを背負って今日も アカウント作る彼女 わずらわしさ愛せたら 心も晴れ渡るだろう 新しい友達できたよ アプリケーションのおかげ マニアックな趣味やミュージシャン 語れる仲間たち あきらめてた英語はじめたよ アプリケーションのおかげ 先生はAIだから イケメンでも緊張しない 新しい彼氏ができたよ アプリケーションのおかげ 身長体重収入住んでるとこ 希望を入れただけ 新しい仕事見つけたよ アプリケーションのおかげ 学歴職歴 志望動機 コピペで コピペで 送るだけ 送るだけ | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | 彼女はイライラ 新規登録 ログインID パスワード 便利さを追い求めるが故 不便さ強いられる皮肉 飲み物買うだけなのに いちいち開くの面倒 アップデートは決まって急いでいる時だけど 新しい彼氏ができたよ アプリケーションのおかげ 身長体重収入住んでるとこ 希望を入れただけ 新しい仕事見つけたよ アプリケーションのおかげ 学歴職歴 志望動機 コピペで コピペで 送るだけ 送るだけ 彼女はモヤモヤ 新規登録 ログインID パスワード 死ぬまでに一体何回 新規登録 ログインID パスワード カルマを背負って今日も アカウント作る彼女 わずらわしさ愛せたら 心も晴れ渡るだろう 新しい友達できたよ アプリケーションのおかげ マニアックな趣味やミュージシャン 語れる仲間たち あきらめてた英語はじめたよ アプリケーションのおかげ 先生はAIだから イケメンでも緊張しない 新しい彼氏ができたよ アプリケーションのおかげ 身長体重収入住んでるとこ 希望を入れただけ 新しい仕事見つけたよ アプリケーションのおかげ 学歴職歴 志望動機 コピペで コピペで 送るだけ 送るだけ |
| 春節のチャイナタウンチョコミントのアイスキャンディーかじれば夏の予感 にぎやかな通りを冷やかして昼下がりのチャイナタウン 恋人たち肩を寄せ何を語っているの 肩ぐるまされた女の子 笑い声がひびく とてもいい気分なのさ 日差しは祝福のようにそそぎ 奇跡のようなバランスのきらめきに見とれて とてもいい気分なのさ やさしい思い出浮かんで消えた 誰もが愛されていると いま感じながら 晴れ渡る空 赤い風船が 高くのぼっていく スパイシーな香りをさらってく海風さ チャイナタウン 春節の獅子が舞う それをみんなが見てる さわがしく爆竹が鳴って 拍手が沸きあがる とてもいい気分なのさ 日差しは祝福のようにそそぎ ふさいでいた昨日も どこかに消えてくよ とてもいい気分 君と 分かち合えたらもっといいのにな ピースマークの写真添えて メール送ってみよう とてもいい気分なのさ 日差しは祝福のようにそそぎ 奇跡のようなバランスのきらめきに見とれて とてもいい気分なのさ やさしい思い出浮かんで消えた 誰もが愛されていると いま感じながら | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | チョコミントのアイスキャンディーかじれば夏の予感 にぎやかな通りを冷やかして昼下がりのチャイナタウン 恋人たち肩を寄せ何を語っているの 肩ぐるまされた女の子 笑い声がひびく とてもいい気分なのさ 日差しは祝福のようにそそぎ 奇跡のようなバランスのきらめきに見とれて とてもいい気分なのさ やさしい思い出浮かんで消えた 誰もが愛されていると いま感じながら 晴れ渡る空 赤い風船が 高くのぼっていく スパイシーな香りをさらってく海風さ チャイナタウン 春節の獅子が舞う それをみんなが見てる さわがしく爆竹が鳴って 拍手が沸きあがる とてもいい気分なのさ 日差しは祝福のようにそそぎ ふさいでいた昨日も どこかに消えてくよ とてもいい気分 君と 分かち合えたらもっといいのにな ピースマークの写真添えて メール送ってみよう とてもいい気分なのさ 日差しは祝福のようにそそぎ 奇跡のようなバランスのきらめきに見とれて とてもいい気分なのさ やさしい思い出浮かんで消えた 誰もが愛されていると いま感じながら |
| 鍵抱きしめられた腕に 夜が答えを探す 求めてるものが 同じとは限らない はじめは褒めた服も どうせ邪魔になるだろ さみしいだけなら 選ぶ鍵が違う 幸せなんか わからない 優しさだって まちがえる あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから 自分から飛び込んで 怪我をする恋もある くちづけの後は 言葉には頼れない 幸せを企めば あきらめるものばかり また彷徨うだけなら きっと見てるDoorは同じ 約束なんか 信じない ぬくもりだって すぐ消える あなたの傷を 庇わないで わたしの傷を 救えるなら あなたの愛を 飾らないで わたしの愛も 差し出すから あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから | 河口恭吾 | 松井五郎 | 河口京吾 | 武藤良明 | 抱きしめられた腕に 夜が答えを探す 求めてるものが 同じとは限らない はじめは褒めた服も どうせ邪魔になるだろ さみしいだけなら 選ぶ鍵が違う 幸せなんか わからない 優しさだって まちがえる あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから 自分から飛び込んで 怪我をする恋もある くちづけの後は 言葉には頼れない 幸せを企めば あきらめるものばかり また彷徨うだけなら きっと見てるDoorは同じ 約束なんか 信じない ぬくもりだって すぐ消える あなたの傷を 庇わないで わたしの傷を 救えるなら あなたの愛を 飾らないで わたしの愛も 差し出すから あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから あなたの嘘を 隠さないで わたしの嘘も 教えるから |
| Don't know whyバックミラーに昨日が 震えながら消えていく 視界が小さくなるまで 彼はスピードをあげた 探してるものは遠くに きっとあるはずと彼は 家族や恋人もすてて 突然 街を出て行った Don't know why Don't know why Don't know why 黒い車 飛ばして Don't know why Don't know why Don't know why ただ東へ向かって 遠くの街へ着いた朝 彼はため息をついて 乱暴にドアをしめると 彼はまた走り出した Don't know why Don't know why Don't know why 黒い車 飛ばして Don't know why Don't know why Don't know why ただ東へ向かって Don't know why Don't know why Don't know why 黒い車 飛ばして Don't know why Don't know why Don't know why まるでイカロスのように Don't know why Don't know why Don't know why 黒い車 飛ばして Don't know why Don't know why Don't know why ただ東へ向かって Don't know why Don't know why Don't know why 黒い車 飛ばして Don't know why Don't know why Don't know why まるでイカロスのように Don't know why Don't know why Don't know why Don't know why Don't know why Don't know why バックミラーに昨日が 震えながら消えていく 黒いセダンに乗る彼を 昨日 誰かが見たという | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | バックミラーに昨日が 震えながら消えていく 視界が小さくなるまで 彼はスピードをあげた 探してるものは遠くに きっとあるはずと彼は 家族や恋人もすてて 突然 街を出て行った Don't know why Don't know why Don't know why 黒い車 飛ばして Don't know why Don't know why Don't know why ただ東へ向かって 遠くの街へ着いた朝 彼はため息をついて 乱暴にドアをしめると 彼はまた走り出した Don't know why Don't know why Don't know why 黒い車 飛ばして Don't know why Don't know why Don't know why ただ東へ向かって Don't know why Don't know why Don't know why 黒い車 飛ばして Don't know why Don't know why Don't know why まるでイカロスのように Don't know why Don't know why Don't know why 黒い車 飛ばして Don't know why Don't know why Don't know why ただ東へ向かって Don't know why Don't know why Don't know why 黒い車 飛ばして Don't know why Don't know why Don't know why まるでイカロスのように Don't know why Don't know why Don't know why Don't know why Don't know why Don't know why バックミラーに昨日が 震えながら消えていく 黒いセダンに乗る彼を 昨日 誰かが見たという |
| アダンの海辺太平洋にポツンと浮かぶ 涙の形をした島で 甘い常夏の風によく冷えたモヒートをあわせて 昨日も明日も消えていく 強い日差しの中で あなたの微笑みを ただ焼き付ける ミントグリーンに透けて 広がる白い珊瑚 リーフの彼方の水平線 雲のない空 背中の水着の跡が いつか消えるように この夢よ どうか覚めないで 続きを見せておくれ 大きなマングローブの木陰で ほてった肌を休めて プルメリアのかんざしをつけた あなたに何度も恋をする 少し傾いた太陽がアダンの実にかかれば ゆっくり満ちる潮がのみこんでいくビーチ ターコイズブルーに澄んで うつした雲の影 小さな無限のかがやきを あなたと見とれながら 終わらないこだまのような 波音に抱かれ 鮮やかな色の魚たち あなたの水着の色 ミントグリーンに透けて 広がる白い珊瑚 リーフの彼方の水平線 雲のない空 背中の水着の跡が いつか消えるように この夢よ どうか覚めないで 続きを見せておくれ | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | 太平洋にポツンと浮かぶ 涙の形をした島で 甘い常夏の風によく冷えたモヒートをあわせて 昨日も明日も消えていく 強い日差しの中で あなたの微笑みを ただ焼き付ける ミントグリーンに透けて 広がる白い珊瑚 リーフの彼方の水平線 雲のない空 背中の水着の跡が いつか消えるように この夢よ どうか覚めないで 続きを見せておくれ 大きなマングローブの木陰で ほてった肌を休めて プルメリアのかんざしをつけた あなたに何度も恋をする 少し傾いた太陽がアダンの実にかかれば ゆっくり満ちる潮がのみこんでいくビーチ ターコイズブルーに澄んで うつした雲の影 小さな無限のかがやきを あなたと見とれながら 終わらないこだまのような 波音に抱かれ 鮮やかな色の魚たち あなたの水着の色 ミントグリーンに透けて 広がる白い珊瑚 リーフの彼方の水平線 雲のない空 背中の水着の跡が いつか消えるように この夢よ どうか覚めないで 続きを見せておくれ |
| 置いてけぼり令和にゃ今だになじめず 心じゃこっそり昭和を引きずって 昔のバイト仲間に会えば平成話に花を咲かす パワハラセクハラ日常茶飯事 みんな先生に殴られた 大人は乱暴だったけど なぜかヒドい書き込みはなかったな 行き過ぎた正しさは どこへ行き着くのか わからない わからない 令和が夕日に燃えて 置いてけぼりメランコリック 殺してしまったたまごっち ポケベルの愛してる 置いてけぼりメランコリック カラカラ鳴るMDプレーヤー 時代は追い抜いていったけど ダビングして君がくれた歌 今も好きなままさ 焼け野原から立ち上がってアメリカ見返してやった昭和 浮かれてはしゃいではじけたバブル ペレストロイカ抱いて眠る木曜日 戻りたいわけじゃない 少し悲しいだけ 傷つけた 傷つけた 君の笑顔のように 置いてけぼりメランコリック 黄色いグラデのエアマックス 買おうかどうか迷ってる 置いてけぼりメランコリック 緑色の公衆電話 時代に追い越されても くやしくはない 自分の歩き方 もう嫌いじゃないから 置いてけぼりメランコリック 殺してしまったたまごっち ポケベルの愛してる 置いてけぼりメランコリック カラカラ鳴るMDプレーヤー 時代は追い抜いていったけど ダビングして君がくれた歌 いまも好きなままさ | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | 令和にゃ今だになじめず 心じゃこっそり昭和を引きずって 昔のバイト仲間に会えば平成話に花を咲かす パワハラセクハラ日常茶飯事 みんな先生に殴られた 大人は乱暴だったけど なぜかヒドい書き込みはなかったな 行き過ぎた正しさは どこへ行き着くのか わからない わからない 令和が夕日に燃えて 置いてけぼりメランコリック 殺してしまったたまごっち ポケベルの愛してる 置いてけぼりメランコリック カラカラ鳴るMDプレーヤー 時代は追い抜いていったけど ダビングして君がくれた歌 今も好きなままさ 焼け野原から立ち上がってアメリカ見返してやった昭和 浮かれてはしゃいではじけたバブル ペレストロイカ抱いて眠る木曜日 戻りたいわけじゃない 少し悲しいだけ 傷つけた 傷つけた 君の笑顔のように 置いてけぼりメランコリック 黄色いグラデのエアマックス 買おうかどうか迷ってる 置いてけぼりメランコリック 緑色の公衆電話 時代に追い越されても くやしくはない 自分の歩き方 もう嫌いじゃないから 置いてけぼりメランコリック 殺してしまったたまごっち ポケベルの愛してる 置いてけぼりメランコリック カラカラ鳴るMDプレーヤー 時代は追い抜いていったけど ダビングして君がくれた歌 いまも好きなままさ |
| 美しいもの大切にしてた何かを 踏みにじられてしまっても 信じてたものが突然粉々に砕けても 砕けても 夢見ることをやめないで どうか恋を忘れずに いくつになっても大切なことは きっと変わらない やりきれない夜も 一人じゃないから 生きてりゃ良いこと きっとあるから 流した涙の向こうへ 行こうぜ 行こうぜ あなたのままでそこにいるだけで嬉しい人がいる 美しいものってなんで 少し悲しいんだろう 生きていくことって多分 そういうことなんだろう もっと自分を愛してあげてよ そして誰かを愛して はかない命のあたたかな輝き 毎日感じて 痛みになれるより 弱い心でいい これからも色々あるけど 大丈夫 流した涙の向こうへ 行こうぜ 行こうぜ 今日は明日に明日はいつかに つながってるから 夕暮れの海ってなんで 甘酸っぱいんだろう おだやかな波に希望を皆んなが託すから 流した涙の向こうへ 行こうぜ 行こうぜ あなたのままでそこにいるだけで嬉しい人がいる 美しいものってなんで 少し悲しいんだろう 生きていくことって多分 そういうことなんだろう | 河口恭吾 | 河口京吾 | 河口京吾 | 武藤良明 | 大切にしてた何かを 踏みにじられてしまっても 信じてたものが突然粉々に砕けても 砕けても 夢見ることをやめないで どうか恋を忘れずに いくつになっても大切なことは きっと変わらない やりきれない夜も 一人じゃないから 生きてりゃ良いこと きっとあるから 流した涙の向こうへ 行こうぜ 行こうぜ あなたのままでそこにいるだけで嬉しい人がいる 美しいものってなんで 少し悲しいんだろう 生きていくことって多分 そういうことなんだろう もっと自分を愛してあげてよ そして誰かを愛して はかない命のあたたかな輝き 毎日感じて 痛みになれるより 弱い心でいい これからも色々あるけど 大丈夫 流した涙の向こうへ 行こうぜ 行こうぜ 今日は明日に明日はいつかに つながってるから 夕暮れの海ってなんで 甘酸っぱいんだろう おだやかな波に希望を皆んなが託すから 流した涙の向こうへ 行こうぜ 行こうぜ あなたのままでそこにいるだけで嬉しい人がいる 美しいものってなんで 少し悲しいんだろう 生きていくことって多分 そういうことなんだろう |
| やさしい棘伝えたい言葉を詰まらせているよ 沈んでいく つぶれたオレンジ 長い防波堤の先っぽで君の 「帰ろうか」の呟きに慌てた ほんの数センチの距離を 数百 数千回旅したよ でもまた唇求め合う 優しい棘が刺さる なぜ君への想いは痛むのだろう? お互い越えられない壁の前 俯いてる 優しい棘が告げる これ以上の想いは危ないと この胸壊れそうで もしかして君も同じなの? それぞれの家へ ふたりが帰るとき 心は追いつかないけど 会えない時には つまらない顔をしていて欲しいと願うわがまま いつからだろう僕ら 未来に 臆病になっていくよ ああ 先の事など考えず 優しい棘が刺さる この君との関係は切なくて お互い越えられない壁の前で愛し合う 優しい棘が告げる これ以上の想いは悲しいと この胸壊れそうで もしかして君は違うの? 優しい棘が刺さる なぜ君への想いは痛むのだろう? お互い越えられない壁の前 俯いてる 優しい棘が告げる これ以上の想いは危ないと この胸壊れそうで もしかして君も同じなの? | 河口恭吾 | 松田晋二・浜崎貴司・河口京吾 | 河口京吾 | 清野雄翔・ミノシマシンゴ | 伝えたい言葉を詰まらせているよ 沈んでいく つぶれたオレンジ 長い防波堤の先っぽで君の 「帰ろうか」の呟きに慌てた ほんの数センチの距離を 数百 数千回旅したよ でもまた唇求め合う 優しい棘が刺さる なぜ君への想いは痛むのだろう? お互い越えられない壁の前 俯いてる 優しい棘が告げる これ以上の想いは危ないと この胸壊れそうで もしかして君も同じなの? それぞれの家へ ふたりが帰るとき 心は追いつかないけど 会えない時には つまらない顔をしていて欲しいと願うわがまま いつからだろう僕ら 未来に 臆病になっていくよ ああ 先の事など考えず 優しい棘が刺さる この君との関係は切なくて お互い越えられない壁の前で愛し合う 優しい棘が告げる これ以上の想いは悲しいと この胸壊れそうで もしかして君は違うの? 優しい棘が刺さる なぜ君への想いは痛むのだろう? お互い越えられない壁の前 俯いてる 優しい棘が告げる これ以上の想いは危ないと この胸壊れそうで もしかして君も同じなの? |