岩谷時子作詞の歌詞一覧リスト  490曲中 401-490曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
プランタン プランタンザ・ピーナッツザ・ピーナッツ岩谷時子宮川泰宮川泰~朝 目が覚めたら 春でした~ 小鳥がかごで プランタン プランタン プランタン 夫婦のパセリが プランタン プランタン プランタン スキーを担いだ となりの兄さん 窓からのぞいて プランタン プランタン プランタン あなたが出かける春山に 雪割草が咲いていたら 背中にリュックに 入れて帰ってね プランタン プランタン 待ってます プランタン ふたりで  ~朝 目が覚めたら 春でした~ 子猫が屋根で プランタン プランタン プランタン 紅茶のレモンが プランタン プランタン プランタン カンバス担いだ 絵かきのおじさん 垣根の外から プランタン プランタン プランタン あなたが出かける砂浜に ピンクの貝が落ちていたら 胸のポッケに 入れて帰ってね プランタン プランタン 待ってます プランタン ふたりで  プランタン プランタン 待ってます プランタン ふたりで
山小屋の太郎さんザ・ピーナッツザ・ピーナッツ岩谷時子宮川泰宮川泰山小屋に 大雪降ったって 太郎さんが 手紙をくれた スキーかついで みんなで行こよ 山の日暮れの 小ちゃな駅へ きっと太郎さん 迎えにくるよ ヤホー ヤホー ヤホー ヤホー でっかい手袋 太郎 太郎 太郎 太郎 太郎さんに 編もう  裏山で 兎を取ったって 太郎さんが 手紙をくれた リュックかついで 早く行こよ 赤い鼻して 兎の餌を きっと太郎さん 探しているよ ヤホー ヤホー ヤホー ヤホー ごつい 襟巻き 太郎 太郎 太郎 太郎 太郎さんに やろう  新しい ストーブ買ったって 太郎さんが 手紙をくれた みんなそろって 早く行こよ いつもどろんこ 雪どけ道で きっと太郎さん まき割りしてるよ ヤホー ヤホー ヤホー ヤホー 長い ゴム靴 太郎 太郎 太郎 太郎 太郎さんに 買って行こう
恋のバカンスFUNK THE PEANUTSFUNK THE PEANUTS岩谷時子宮川泰中村正人ためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢みる 乙女ごころよ 金色に輝く 熱い砂の上で 裸で恋をしよう 人魚のように  陽にやけた ほほ寄せて ささやいた 約束は ふたりだけの 秘めごと ためいきが 出ちゃう ああ 恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス  陽にやけた ほほ寄せて ささやいた 約束は ふたりだけの 秘めごと ためいきが 出ちゃう ああ 恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス
THE END -思いがけず出会ったら-フォーリーブスフォーリーブス岩谷時子青山孝どうしてる 元気かい 明日から お前と 思いがけず 出会ったら 声をかけて くれよ 恋人が 出来たかい 街角で お前と 思いがけず 出会ったら 笑いながら きくぜ 人はいつか 去るときが来る 俺もお前に 涙かくさない 別れは旅立ちさ きずなをといて とおく離れて行こう いつでも そばにいた 青春だけが 形見でいいじゃないか  あの頃は 子供だった 幸せは 忘れない 思いがけず 出会ったら 背中たたけ お前 この頃は 美しい 思い出は 消えない 思いがけず 出会ったら なつかしいぜ 俺も 夢が破れ 力つきても きっと俺たち 負けはしないだろう 別れは旅立ちさ 人生いつも 終りから始めよう いつでも 見つめてた お前ひとりが 形見でいいじゃないか  いつでも そばにいた 青春だけが 形見でいいじゃないか
お嫁においで福山雅治福山雅治岩谷時子弾厚作もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく 淋しい 闇い夜も 僕にうたう君の微笑み 舟が見えたなら ぬれた身体で 駆けてこい 珊瑚でこさえた 紅い指輪あげよう  もしもこの海で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 波も夢を見てる 星の夜は僕にゆれる 君のささやき 舟が見えたなら ぬれた身体で とんでこい 空へ抱きあげて もえるくちづけしよう  月もなく 淋しい 闇い夜も 僕にうたう君の微笑み 舟が見えたなら ぬれた身体で 駈けてこい 珊瑚でこさえた 紅い指輪あげよう  もえるくちづけしよう
美しきチャレンジャー藤田淑子藤田淑子岩谷時子筒美京平筒美京平ドームにとどろく ピンの音 私は投げる 力いっぱい もえる夢を かけて 私は勝つの 私に勝つの ひとすじの レーンを走る ボールはひとつ 戦いつづけて 振りむけば ひとりよ  夕陽かがやく 窓の空 私は祈る 力いっぱい あの人を めざして 私は勝つの 私に勝つの しあわせは 道のかなたに ボールは重く 苦しみをこえて 歩くのは ひとりよ  涙ふいては どこまでも 私は生きる 力いっぱい 晴れの日を 夢みて 私は勝つの 私に勝つの また今日も 虹へぶつかる ボールは私 人は呼ぶチャレンジャー いつの日も ひとりよ
貴様と俺GOLD LYLIC布施明GOLD LYLIC布施明岩谷時子いずみたく空に燃えてる でっかい太陽 腕にかかえた 貴様と俺だ バネもきいてら 血もわくさ エイコラ GO! GO! やっつけろ 年がら年中 傷だらけ 泥んこ苦行は なんのため 勝って帰らにゃ 男じゃない  地球踏みぬく 足ふんばった 組んだスクラム 貴様と俺だ 恋をする気も 意地もある エイコラ GO! GO! やっつけろ 年がら年中 傷だらけ 泥んこ苦行は なんのため 勝って帰らにゃ男じゃない  エイコラ GO! GO! ぶっつぶせ 年がら年中 泣かされた 泥んこ苦行は なんのため 勝って帰らにゃ 男じゃない
これが青春だGOLD LYLIC布施明GOLD LYLIC布施明岩谷時子いずみたく大きな空に 梯子をかけて 真っ赤な太陽 両手で掴もう 誇り一つを 胸にかかげて 怖れ知らない これが若さだ そうとも これが青春だ  嵐のなかも 君のためなら 七つの海を 泳いでいこう 誇り一つを 胸にかかげて 夢に飛び込む これが若さだ そうとも これが青春だ  腹が立ったら 喧嘩もしよう 悲しいときは 涙流そう 誇り一つを 胸にかかげて いつも裸の これが若さだ そうとも これが青春だ そうとも これが青春だ
青春のマーチ布施明布施明岩谷時子いずみたくがっちり行こうぜ! 馬力で行こうぜ! 追いぬけそこだ ウォー ウォー ウォー かぶりつけ!! 可愛い彼女が 今日も 空とぶキックを 待ってるぜ ガッチリ行こうぜ! 馬力で行こうぜ! 負けるな街の海で 夕陽が泣くぜ  がっちり行こうぜ! 馬力で行こうぜ! 追いぬけそこだ ウォー ウォー ウォー かぶりつけ!! すてきな彼女が 今日も おまえのタックルを 待ってるぜ ガッチリ行こうぜ! 馬力で行こうぜ! 負けるな街の海で 夕陽が泣くぜ
でっかい青春GOLD LYLIC布施明GOLD LYLIC布施明岩谷時子いずみたくきらめく生命を いつでも歌おう あの娘と 胸の灯をわけよう 太陽ほほえむ はるかな地平へ 若い祈りを ささげよう ぼくの両手の でっかい青春 夢にあふれる でっかい青春  青空広場を みんなで走ろう あの娘のために 駈け出そう 愛して恋して 燃えればただよう むなしさこそは 青春さ ぼくの両手の でっかい青春 夢にあふれる でっかい青春  太陽ほほえむ はるかな地平へ 若い祈りを ささげよう ぼくの両手の でっかい青春 夢にあふれる でっかい青春
若い明日布施明布施明岩谷時子いずみたく若い日の若い夢 青空に描(えが)いて この胸に 満たされた力を信じよう 新しい明日(あした)は 僕たちの手で作るのさ さわやかな白い雲 ひとみにうつして くちびるに 明るい歌 歌ってゆこうよ  若い日の若い夢 青空に描いて この胸に 満たされた力を信じよう 新しい明日は 僕たちの手で作るのさ さわやかな白い雲 ひとみにうつして くちびるに 明るい歌 歌ってゆこうよ
ウナ・セラ・ディ東京フランク永井フランク永井岩谷時子宮川泰一ノ瀬義孝哀しいことも ないのに なぜか 涙がにじむ ウナ・セラ・ディ東京 ああ… いけない人じゃ ないのに どうして 別れたのかしら ウナ・セラ・ディ東京 ああ…  あの人はもう 私のことを 忘れたのかしら とても淋しい 街は いつでも 後ろ姿の 幸せばかり ウナ・セラ・ディ東京 ああ…  あの人はもう 私のことを 忘れたかしら とても淋しい 街は いつでも 後ろ姿の 幸せばかり ウナ・セラ・ディ東京 ああ… ウナ・セラ・ディ東京 うう… ウナ・セラ・ディ東京 ああ…
おまえにPLATINA LYLICフランク永井PLATINA LYLICフランク永井岩谷時子吉田正そばにいてくれる だけでいい 黙っていても いいんだよ 僕のほころび ぬえるのは おなじ心の 傷をもつ おまえのほかに だれもない そばにいてくれる だけでいい  そばにいてくれる だけでいい 泣きたい時も ここで泣け 涙をふくのは 僕だから おなじ喜び 知るものは おまえのほかに だれもない そばにいてくれる だけでいい  そばにいてくれる だけでいい 約束をした あの日から 遠くここまで 来た二人 おなじ調べを 唄うのは おまえのほかに だれもない そばにいてくれる だけでいい 
妻を恋うる唄フランク永井フランク永井岩谷時子吉田正いつでも荒れた手をしていたね エプロンの端まさぐりながら 首をかしげて笑うのが 朝のお前の癖だった 送ってくれる人もなく 毎朝勤めに行く僕を お前はどこで見てるんだ 僕の声さえ届かない 空へ昇っていったきり お前は帰って来ないのか お前は帰って来ないのか  お前の髪の匂いがするよ ひとつの櫛をふたりで使う これが貧しい僕達の いつもしてきた癖だった 曇った鏡ふきながら 涙こぼしている僕を 忘れてどこへ行ったんだ 僕の眼にさえ届かない 雲のかなたへ行ったきり お前は帰って来ないのか お前は帰って来ないのか  昨夜は雨が降りつづいたよ 巣を失った小鳥のように あてもないのに外へ出る 雨の降る日の癖だった 黙って肩をしめらせて 送りどころのない愛を ひとりで夜に捨てるんだ あつい想いも届かない とおいところへ行ったきり お前は帰って来ないのか お前は帰って来ないのか
古時計古時計岩谷時子大場弘一チト河内君よ 見つめよう 愛し合う二人に 過ぎ行く時は速すぎる 君よ 手を振ろう やがて行く一日に 水平線が真赤に燃えてるよ  二人の愛に終りは来ない 明日が幸せくれるよ 真夏のこの青空の下で 生れた恋だもの  波の音だけが くり返す浜辺で 真昼の夢を心で語ろう  君よ 遠くから 来る波のとりでも しぶきを上げて飛びこそう 君よ 若い日は  もう二度と帰らない 渚の砂に好きだと書こうよ  二人の愛に終りは来ない 明日が幸せくれるよ 真夏のこの青空の下で 生れた恋だもの  風に黒い髪 なびかせてたたずむ 日暮れに君の素足が白い
風は知らないブラザーズ5ブラザーズ5岩谷時子村井邦彦和田春彦風は飛ぶ 枯草の上を 空にある幸せ さがしながら  風は泣く 大空の胸を 淋しさに夜更けも めざめながら  きれいな虹に めぐりあう日を ただ夢みて 雲の波間をさまよう  昨日鳴る鐘も 明日はない 大空の広さを 風は知らない  きれいな虹に めぐりあう日を ただ夢みて 雲の波間をさまよう  昨日鳴る鐘も 明日はない 大空の広さを 風は知らない 大空の広さを 風は知らない
恋のバカンスBluem of YouthBluem of Youth岩谷時子宮川泰Bluem of Youthためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢見る 乙女ごころよ 金色に輝く 熱い砂の上で 裸で恋をしよう 人魚のように  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は 二人だけの 秘めごと ためいきが 出ちゃう あゝ 恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は 二人だけの 秘めごと ためいきが 出ちゃう あゝ 恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス
愛したい 信じたいブレッド&バターブレッド&バター岩谷時子岩沢幸矢愛せない 人を愛せない 僕は どうしたのか 信じない 人を信じない 僕は どうすればいい  油の海を泳いでる 魚(さかな)よ苦しいか 砂漠(さばく)のなかを逃げて行く 子供は歌わない  生れたら 生きてることを 幸せと 思いたい 着るものは 少しでいいだろ 食べられりゃ いいだろ  兄弟よ地球が曲(まが)る 歯車が壊(こわ)れた 兄弟よ落ちないように 掴(つか)まえていてくれ  弱い者いじめは よせよ 嘘(うそ)つきは 針千本(はりせんぼん) 幼な児の ほほえみはいい 欲(よく)ばりに 見せたい  心がネ 病気だよ 早く治(なお)さなければ 愛を 取り返さなければ  消えかけた 夢と勇気を みんなで 集めたら どこからも 嘆(なげ)きの声が きこえて 来ないだろ…
故郷には帰りたくない堀内孝雄堀内孝雄岩谷時子堀内孝雄昨日 おふくろの夢をみた 赤いガラスの 風鈴が 物干台で ゆれてたぜ 家を出た時 そのままさ エプロン姿の おふくろは 人待ち顔で 庭に出ていた いいや 俺はふるさとへ 帰りたくない 帰らない  今日は なんだか気がめいる 親父の電話の せいなんだ 元気でいるかの 一と言が 親父らしくも ないからさ なぐられたくなる 時がある 自分がなぜか いやになるんだ いいや 俺はふるさとへ 帰りたくない 帰らない  故郷(くに)の なまりがなつかしい おんなと 酒を飲んできた また逢うことも ないだろう 名前を云わぬ 俺だもの 都会でさまよう 蛍火よ 心細いと 飛んでくるなよ いいや 俺はふるさとへ 帰りたくない 帰らない
美しきチャレンジャー堀江美都子堀江美都子岩谷時子筒美京平ドームにとどろく ピンの音 私は投げる 力いっぱい もえる夢を かけて 私は勝つの 私に勝つの ひとすじの レーンを走る ボールは一つ 戦いつづけて 振りむけば ひとりよ  夕陽かがやく 窓の空 私は祈る 力いっぱい あの人を めざして 私は勝つの 私に勝つの しあわせは 道のかなたに ボールは重く 苦しみをこえて 歩くのは ひとりよ  涙ふいては どこまでも 私は生きる 力いっぱい 晴れの日を 夢みて 私は勝つの 私に勝つの また今日も 虹へぶつかる ボールは私 人は呼ぶチャレンジャー いつの日も ひとりよ
恋のゆくえ堀江美都子堀江美都子岩谷時子筒美京平ひとりでいるとき 私は知らずに あなたのほほえみ 心にうかべる どうしてなの 私だけには 小さなミスも 許さない あなた なのに きびしい男の 瞳にふるえて それでも進もう あなたをみつめて  疲れた夜更けに 私が知らずに 夢みて泣くのは あなたの胸なの わがままなど とても云えない  とおく愛も とどかない あなた なのに 誰にもきけない この恋のゆくえ それでも歩こう あなたのあとから
つばさGOLD LYLIC本田美奈子.GOLD LYLIC本田美奈子.岩谷時子太田美智彦私つばさがあるの 太陽にきらめいて はばたきながら 夢追いながら はるかな旅を つづける  私希望があるの 心からかがやいて 夜明けの色 夕日の色に つばさを染めて 飛ぶのよ  自由が私には 勇気と光をくれたわ  あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう  みんなつばさがあるの 未来(あした)へと華やかに 月日を越えて 悩みを越えて あなたの道を たどるの  つばさが大空の 蒼さと優しさ教える  あなたもある つばさがある 飛んでいるわ ひとりで 誇り高く そのつばさで なないろの 虹を抱こうよ  広い宇宙だわ あなたきれいだわ 雲のなかで私と つばさを重ねよう……  あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう  あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう
時 -forever for ever-本田美奈子.本田美奈子.岩谷時子井上鑑はるかな空と 広い海の はざまを行く あなた その名は 時でしょう 終わる日もない 孤独な旅 私たちをのせて 宇宙をただようのね 勇気を出して この時代を 優しさと愛で のり越えて行くのよ 正しい力を合わせて 生きよう いのちに終わりがある 私たち  地球と空の はざまを行く あなた その名は 時でしょう 終わる日もない 孤独な旅 私たちをのせて 宇宙をただようのね 勇気を出して この時代を 優しさと愛で のり越えて行くのよ 伝えて 祈りを 世界に かぐわしい静かな日をください 正しい力を合わせて 生きよう いのちに終わりがある 私たち
Fall In Love With You−恋に落ちて−本田美奈子・楠瀬誠志郎本田美奈子・楠瀬誠志郎岩谷時子楠瀬誠志郎(女)ねぇ 高い空から (女)天使の歌が きこえるわ (女)私たちの未来を (女)守り つづけるのでしょう  (男)さあ ここへおいでよ (男)小さな君の肩 抱きよせながら (男)初めて交わしたキスを 思い出したい (男)誰ひとり通わない この丘で  (女)ねぇ この恋こそ私のいのち  (男女)地球が消えても 空が裂けても (女)二人の愛だけは (男女)消えない (男女)FALL IN LOVE WITH YOU  (女)ねぇ 耳をすませて (女)どこかで 鐘が鳴ってるわ (女)あなたにも きこえるでしょう (女)あれは 教会の鐘  (男)そう ぼくたちがまだ (男)少女と少年の頃の 詩だよ (男)もう二度と返らない あまい追憶 (男)今日の日を たたえる鐘の音  (女)ねぇ この恋のため 生きてきたのね  (男女)地球が消えても 空が裂けても (女)二人の愛だけは (男女)消えない (男女)FALL IN LOVE WITH YOU  (男女)太陽が蒼ざめ 月が燃えても (女)二人の愛だけは (男女)消えない (男女)FALL IN LOVE WITH YOU  (男女)太陽が蒼ざめ 月が燃えても (女)二人の愛だけは (男女)消えない (男女)FALL IN LOVE WITH YOU
お嫁においで槇原敬之槇原敬之岩谷時子弾厚作槇原敬之もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい 闇い夜も 僕にうたう君の微笑み 舟が見えたなら ぬれた身体で 駆けてこい 珊瑚でこさえた 紅い指輪あげよう  もしもこの海で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 波も夢を見てる 星の夜は 僕にゆれる君のささやき 舟が見えたなら ぬれた身体で とんでこい 空へ抱きあげて もえる口づけしよう
ふりむかないで町あかり町あかり岩谷時子宮川泰坂東邑真Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah. ふりむかないで お願いだから 今ね 靴下 なおしてるのよ あなたの好きな 黒い靴下  ふりむかないで お願いだから 今ね スカート なおしてるのよ あなたの好きな タータン・チェック これから 仲良く デイトなの ふたりで語るの ロマンスを  ふりむかないで お願いだから 今ね 内緒の お話なのよ どうそ むこうむいてちょうだい これから 仲良く デイトなの ふたりで語るの ロマンスを  ふりむかないで お願いだから いつも 腕をくみ 前向いて きっとね しあわせ つかまえましょ Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah, Yeah.
宝島GOLD LYLIC町田義人GOLD LYLIC町田義人岩谷時子羽田健太郎羽田健太郎さあ行こう 夢にみた島へと 波をこえて 風にのって 海へでよう 行く手には みんなまだ知らない ふしぎな昼と夜とが待って いるだろう いつも信じよう まごころを 勇気をむねに すすもうよ  ただひとつの あこがれだけは どこのだれにも けせはしないさ  さあ行こう 歌声がながれる 青空のましたに 白い帆をあげよう 海がよぶ ぼうけんのたびじで 苦しいことやあらしに きっとあうだろう いつもほほえみをわすれずに 勇気をむねにすすもうよ  ただひとつの あこがれだけは どんなときにも けせはしないさ  ただひとつの あこがれだけは どこのだれにも けせはしないさ
小さな船乗り町田義人町田義人岩谷時子羽田健太郎羽田健太郎しおかぜよ おまえも 友だちならば つたえて ふるさとに のこしてきた なつかしい母に ひとこと ぼくは元気で やってます  かばん いっぱいの 希望と夢と宝物 かかえて帰りたい 夕やけを せなかに かもめを肩に とまらせて ぼくはふきます くちぶえを  星くずよ いつでも ひとりぼっちで さみしいね きみは空 ぼくは海で しあわせさがす たびびと ぼくはあかるく やってます  やがて おみやげに 希望と夢と宝物 かかえて帰りたい 夕ぐれの みなとで ひにやけた腕 ふりながら ぼくはうたうよ ふなうたを
お嫁においで松阪ゆうき松阪ゆうき岩谷時子弾厚作加山雄三もしもこの舟で 君の幸せ 見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい 闇(くら)い夜も 僕にうたう 君の微笑み 舟が見えたなら ぬれた身体で駈けてこい 珊瑚でこさえた 紅い 指輪あげよう  もしも この海で 君の幸せ 見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 波も夢を見てる 星の夜は 僕にゆれる 君のささやき 舟が見えたなら ぬれた身体でとんでこい 空へ抱きあげて もえる くちづけしよう
信じよう若さを松本めぐみ松本めぐみ岩谷時子いずみたく信じよう若さを 語り合うすべてを わらわれたってへいき 愛してるから 空を見る 清らかな瞳(ひとみ) それだけでいいじゃない 信じよう貴男(あなた)を 夢の間に過ぎゆく 若い今日こそ!  信じよう若さを ちかいあう言葉を 明日また明日も 愛してるから 手を組んだ うでのあたたかさ それだけでいいじゃない 信じよう貴男(あなた)を 星に心ぬらす 若い今日こそ!  手を組んだ うでのあたたかさ それだけでいいじゃない 信じよう貴男(あなた)を 星に心ぬらす 若い今日こそ!
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
恋のバカンス茉奈佳奈茉奈佳奈岩谷時子宮川泰市川淳ためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢みる 乙女ごころよ 金色に輝く 熱い砂の上で 裸で恋をしよう 人魚のように  陽に焼けた ほほよせて ささやいた 約束は ふたりだけの 秘めごと ためいきがでちゃう ああ恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス  陽に焼けた ほほよせて ささやいた 約束は ふたりだけの 秘めごと ためいきがでちゃう ああ恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス
サインはV麻里圭子・横田年昭とリオアルマ麻里圭子・横田年昭とリオアルマ岩谷時子三沢郷三沢郷VICTORY サインはV 明け放した空へ ジャンプ ジャンプ ジャンプ ジャンプ うちよせる雲に アタック アタック アタック アタック 風に向い 砂を走り 若い夢を トスパス トスパス トスパス 光り追いかけて ジャンプ ジャンプ ジャンプ ジャンプ しあわせの旗 胸に抱くまで VICTORY サインはV  VICTORY サインはV ひとみ汗にぬれて ジャンプ ジャンプ ジャンプ ジャンプ あこがれに今日も アタック アタック アタック アタック 昼の虹に 胸を反らせ 白い夢を トスパス トスパス トスパス ひかる面影に ジャンプ ジャンプ ジャンプ ジャンプ ほほえみの歌 うたうときまで VICTORY サインはV サインはV
ウナ・セラ・ディ東京マルシアマルシア岩谷時子宮川泰哀しいことも ないのに なぜか 涙がにじむ ウナ・セラ・ディ東京 ムー… いけない人じゃ ないのに どうして 別れたのかしら ウナ・セラ・ディ東京 ムー…  あの人はもう 私のことを 忘れたかしら とても淋しい  街は いつでも 後ろ姿の 幸せばかり ウナ・セラ・ディ東京 ムー…  あの人はもう 私のことを 忘れたかしら とても淋しい 街は いつでも 後ろ姿の 幸せばかり ウナ・セラ・ディ東京 ムー… ウナ・セラ・ディ東京 ムー…
君をのせてマルシアマルシア岩谷時子宮川泰風に向いながら 革の靴をはいて 肩と肩をぶつけながら 遠い道を歩く  僕の地図はやぶれ くれる人もいない だからぼくら 肩を抱いて 二人だけで歩く  君の心 ふさぐ時には いきないきな歌を唄い 君をのせて 夜の海を渡る 舟になろう  人の言葉 夢のむなしさ どうせどうせしった時には 君をのせて 夜の海を渡る 舟になろう  ララララ… オ…  君をのせて 夜の海を渡る 舟になろう 君をのせて 夜の海を渡る 舟になろう
美川憲一美川憲一岩谷時子内藤法美あなただって嘘をつく 私だって嘘をつく 愛しているから 二人が大人だから 沈みそうな愛の船捨ててきたあの日から あたらしい幸せに 胸でクチュクチュ 忍び泣き 信じきった ふりをして 抱いたあなたを忘れない ラララララ  あなただって嘘をつく 私だって嘘をつく あなたが男で 私が女だから 私たち恋をして日向ぼっこのかたつむり 夜は夜 目も見えず 角でクチュクチュ 嘘をつく 妬いてなんか いないのに 怒るあなたが大好きよ ラララララ
夕陽は赤く未来-MIKU-未来-MIKU-岩谷時子弾厚作夕陽赤く 地平の果て 今日も沈み 時は逝く はるかとおき 君住む街 ひとりしのぶ 旅の日よ 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺こだまよ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり  心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり
お嫁においで水谷豊水谷豊岩谷時子弾厚作佐藤準もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい 闇い夜も 僕にうたう 君の微笑み 舟が見えたなら ぬれた身体で 駈けてこい 珊瑚でこさえた 紅い指輪あげよう  もしもこの海で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 波も夢を見てる 星の夜は 僕にゆれる 君のささやき 舟が見えたなら ぬれた身体で とんでこい 空へ抱きあげて もえるくちづけしよう もえるくちづけしよう
恋の季節水谷豊水谷豊岩谷時子いずみたく佐藤準忘れられないの あの人が好きよ 青いシャツ着てさ 海を見てたわ 私ははだしで 小さな貝の舟 浮かべて泣いたの わけもないのに  恋は 私の恋は 空を染めて 燃えたよ 死ぬまで払を ひとりにしないと あの人が云った 恋の季節よ  恋は 私の恋は 空を染めて 燃えたよ 夜明けのコーヒー ふたりで飲もうと あの人が云った 恋の季節よ  恋は 私の恋は 空を染めて 燃えたよ 夜明けのコーヒー ふたりで飲もうと あの人が云った 恋の季節よ 恋の季節よ 恋の季節よ
ウナ・セラ・ディ東京水森かおり水森かおり岩谷時子宮川泰丸山雅仁哀しいことも ないのに なぜか 涙がにじむ ウナ・セラ・ディ東京 あゝゝ いけない人じゃ ないのに どうして 別れたのかしら ウナ・セラ・ディ東京 あゝゝ  あの人はもう 私のことを 忘れたかしら とても淋しい 街はいつでも 後ろ姿の 幸せばかり ウナ・セラ・ディ東京 あゝゝ  あの人はもう 私のことを 忘れたかしら とても淋しい 街はいつでも 後ろ姿の 幸せばかり ウナ・セラ・ディ東京 あゝゝ ウナ・セラ・ディ東京 あゝゝ
妻を恋うる唄三田明三田明岩谷時子吉田正いつでも荒れた手をしていたね エプロンの端まさぐりながら 首をかしげて笑うのが 朝のお前の癖だった 送ってくれる人もなく 毎朝勤めに行く僕を お前はどこで見てるんだ 僕の声さえ届かない 空へ昇っていったきり お前は帰って来ないのか お前は帰って来ないのか  お前の髪の匂いがするよ ひとつの櫛をふたりで使う これが貧しい僕達の いつもしてきた癖だった 曇った鏡ふきながら 涙こぼしている僕を 忘れてどこへ行ったんだ 僕の眼にさえ届かない 雲のかなたへ行ったきり お前は帰って来ないのか お前は帰って来ないのか  送ってくれる人もなく 毎朝勤めに行く僕を お前はどこで見てるんだ 僕の声さえ届かない 空へ昇っていったきり お前は帰って来ないのか お前は帰って来ないのか
幻のアマリリア南こうせつ南こうせつ岩谷時子弾厚作徳武弘文雪のふる湖に ひとりでぼくを待つ 幻のおとめよ いとしのアマリリア かなしみにぬれる灯 かきたてながら 小さな舟うかべて 君のもとに行こう  凍りつくこの指を 君の膝にのせて ぼくを抱いておくれ やさしいアマリリア ささやかな一つの夢も はかなく消えて つたう頬の涙を 君だけに見せよう  たそがれの湖に いつでもぼくを待つ 月の光よりも きれいなアマリリア むなしい幸せを捨てて 君とふたりで 氷の花を摘めば ながれゆく夜霧よ
メランコリー稔幸稔幸岩谷時子A.ロマン川口真メランコリー しのびよる 果てなきむなしさ 酒と煙草に おぼれて 涙ぐむ女心 夜毎にしのびよる 心のむなしさ 酒をくみかわしながら 夜明けまで狂う 恋人もあしたもいらぬ 何もいらない 酔いしれては のみあかそう 気の狂うまでは メランコリー しのびよる 心のむなしさ 一人涙をこぼして 酒をのむ 夜よ 恋人もあしたもいらぬ 何にもいらない 酔いしれては のみあかそう 気の狂うまでは メランコリー おそいくる 心のむなしさ 一人涙をこぼして 酒をのむ 夜よ
ろくでなし稔幸稔幸岩谷時子S.アダモ川口真古いこの酒場で たくさん飲んだから 古い想い出は ぼやけて来たらしい 私は恋人に 捨てられてしまった 人が この私を札つきと云うから ろくでなし ろくでなし なんてひどい アーウィ言いかた  平日だけれど 晴着を着たのよ 人形を抱いて 日暮れに帰ったわ おかみさんたちは 白い眼でにらんだ まるでこの私を 泥棒みたいに ろくでなし ろくでなし なんてひどい アーウィ言いかた  コーヒーがわいたら かげ口を聞かれて それでもこの街が一番きれいだわ とても好きだけど おわかれよ サヨウナラ 鳥のさえずりに 送られて出てゆこう ろくでなし ろくでなし なんてひどい アーウィ言いかた パパラパラ……… パパラパラ………
太鼓たたいて宮城まり子宮城まり子岩谷時子吉田正佐野鋤破れ太鼓で お客をよんで 旅から旅へ 笛吹いて ゆけば 二十歳もすぎてゆく 雨の夜明けに 目がさめて 濡れた幟(のぼり)をたためば ひざに なぜか涙が ほろりと落ちる  女心を えくぼで隠し おどけて歌って 笛吹いて ゆけば 山から日が暮れる 人の恋しい 旅の空 せめて夢でも いとしい人の 胸に抱かれて 甘えてみたい  ちびた紅緒の 幼い日から 白粉(おしろい)溶いて 笛吹いて ゆけば 儚い恋を知る 一人留守居の 楽屋裏 髪の匂いに ふとあの人を 思えば袂(たもと)を 抱く手が燃える
愛のディンドンMIYAKOMIYAKO岩谷時子いずみたくいずみたく世界中の 人がみんな 羨むほどの 恋をしよう 幸せを この胸が やぶれるほど 抱きしめよう いつも夢に見た 恋の訪れよ 空に鐘は鳴る ディンドン…… あの人が 望むなら 花の命を あげてもいいわ もう一度 生まれても またあの人に 恋をする  世界中の 人がみんな 歌い出すよな 恋をしよう 初めての 口づけは ガラス細工の 赤い舟 夜はあの人に 朝もあの人に 愛の鐘は鳴る ディンドン…… 美しい 恋人は この世にひらく 一度の夢 もう一度 生まれても また あの人に恋をする  夜はあの人に 朝もあの人に 愛の鐘は鳴る ディンドン…… 美しい 恋人は この世にひらく 一度の夢 もう一度 生まれても またあの人に 恋をする
愛はシャンデリアMIYAKOMIYAKO岩谷時子いずみたく森岡賢一郎『人』訪れては また帰る 『花』朝にめざめ 夜ねむる 『星』街を照らす シャンデリア あなたは私の 希望(のぞみ)と光 お願いネ そばから離れないでネ いつでも それだけで私は 幸せすぎるの 『夢』あなたとみる 愛の夢 言葉もいらない 二人は恋人  『風』どこから来て どこへゆく 『鳥』空を渡り 春を呼ぶ 『時』ギター弾いて 消えてゆく あなたは私の 心の詩よ お願いネ そばから離れないでネ いつでも それだけで私は 幸せすぎるの 『夢』あなたとみる 愛の夢 言葉もいらない 二人は恋人  お願いネ そばから離れないでネ いつでも それだけで私は 幸せすぎるの 『夢』あなたとみる 愛の夢 言葉もいらない 二人は恋人
君といつまでも三山ひろし三山ひろし岩谷時子弾厚作石倉重信ふたりを夕やみが つつむ この窓辺に あしたも すばらしい しあわせがくるだろう  君のひとみは 星とかがやき 恋する この胸は 炎と燃えている 大空そめてゆく 夕陽いろあせても ふたりの心は 変らない いつまでも  「幸せだなァ 僕は君といる時が一番幸せなんだ 僕は死ぬまで君を離さないぞ、いいだろ」  君はそよかぜに 髪を梳かせて やさしく この僕の しとねにしておくれ 今宵も日がくれて 時は去りゆくとも ふたりの想いは 変らない いつまでも
勇気と夢を宮脇康之、コロムビアゆりかご会宮脇康之、コロムビアゆりかご会岩谷時子いずみたく親泊正昇ぼくは勇気と夢の ケンちゃん ケンちゃん 雪の降る日の夜明け 生まれたのさ みんなで歌おう ケンちゃんと 心に青空 持とうよ 風のギターを弾いて 愛の愛の 歌をうたえば いつも青い空だ  ぼくは勇気と夢の ケンちゃん ケンちゃん 誰も知らない国を たずねたいな 歩こう進もう ケンちゃんと 笑いと涙が 道づれ 星のシンバル鳴らし 好きな好きな 歌をうたえば いつかたどりつくよ  みんなで歌おう ケンちゃんと 心に青空 持とうよ 風のギターを弾いて 愛の愛の 歌をうたえば いつも青い空だ
きみはマリちゃん宮脇康之、シンガーズ・スリー宮脇康之、シンガーズ・スリー岩谷時子いずみたく親泊正昇マリちゃん きみは どうして泣いているの かくしても わかるんだ ぼくがはなしを きいてあげる 頬をぬらす その涙 はやく おふきよ ホラ泣きやめた 可愛いな いつも明るい きみがいないと きっとぼくはさびしいね マリちゃん  マリちゃん きみは どうしてぼくを見るの 友だちと あそぶとき じゃまをしないで ひとりで歌う バラの模様の ワンピース いっしょに かえろう ホラ夕やけが きれいだね この手をつなぐ きみがいないと きっとぼくはさびしいね マリちゃん  マリちゃん きみは どうしてついてくるの 学校へ 行くときも 僕が走れば いっしょに走る 赤いズックの くつの音 まってて あげるよ ホラあぶないよ 気をつけて うしろを向いて きみがいないと きっとぼくはさびしいね マリちゃん
夕陽は赤くMILLEAMILLEA岩谷時子弾厚作坂本昌之夕陽赤く 地平の果て 今日も沈み 時は逝く はるかとおき 君住む町 ひとりしのぶ 旅の日よ  心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺(こだま)よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり  心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺(こだま)よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり
青春はどこに村野武範村野武範岩谷時子いずみたく若者よ 俺たちの道に 一度だけ 咲く花がある 若者よ 日の暮れぬうちに そいつを 探しに行こうぜ ランランララ ランランララ 青春は どこにある  若者よ 俺たちの夢が たあいない ものであろうと 若者よ この日この時の 生命(いのち)の 証(あか)しを立てよう ランランララ ランランララ 青春は どこにある  若者よ この日この時の 生命(いのち)の 証(あか)しを立てよう ランランララ ランランララ 青春は どこにある
ひとつの地球に生まれて村野武範村野武範岩谷時子いずみたくお前と俺とは ひとつの 地球に 生まれて来たのだ 瞳で ほほえみながら 二人の心と心は 通いあう  お前と俺とは ひとつの 言葉で 話して来たのだ こうして めぐりあったのに 俺たち大事な言葉を 忘れてる  お前と俺とは ひとつの なにかを抱えて来たのだ にじんだ 涙をみれば お前の悩みが俺にも わかるのだ  にじんだ 涙をみれば お前の悩みが俺にも わかるのだ  悩みが俺にも わかるのだ
恋のバカンスメロディー・チューバック & アンジェラ・チューバックメロディー・チューバック & アンジェラ・チューバック岩谷時子宮川泰Kenny Aためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢見る 乙女ごころよ 金色に輝く 熱い砂の上で 裸で恋をしよう 人魚のように  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は ふたりだけの 秘めごと ためいきが 出ちゃう あゝ 恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は ふたりだけの 秘めごと ためいきが 出ちゃう あゝ 恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス
愛の讃歌杜けあき杜けあき岩谷時子M.モノー宮川泰あなたの燃える手で あたしを抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り あたしは愛したい 命の限りに あなたを愛するの  頬と頬よせ 燃えるくちづけ 交わすよろこび あなたと二人で 暮らせるものなら なんにもいらない なんにもいらない あなたと二人 生きて行くのよ あたしの願いは ただそれだけよ あなたと二人  固く抱き合い 燃える指に髪を からませながら いとしみながら くちづけを交わすの 愛こそ燃える火よ あたしを燃やす火 心とかす恋よ
いいじゃないの幸せならば森昌子森昌子岩谷時子いずみたくEdisonあのときあなたと くちづけをして あのときあの子と 別れた私 つめたい女だと 人は云うけれど いいじゃないの 幸せならば  あの晩あの子の 顔も忘れて あの晩あなたに 抱かれた私 わるい女だと 人は云うけれど いいじゃないの 今が良けりゃ  あの朝あなたは 煙草をくわえ あの朝ひとりで 夢みた私 浮気な女だと 人は云うけれど いいじゃないの 楽しければ  あしたはあなたに 心を残し あしたはあなたと 別れる私 つめたい女だと 人は云うけれど いいじゃないの 幸せならば
愛の歴史森山良子森山良子岩谷時子大野雄二大野雄二誰でも 傷ついた日がある 私たちは とこしえまで 時をこえて 愛しあおう たとえば 別れても 私は ただあなたと暮らしてきた 愛の歓びを 歌うの  春はすぎ 夏は燃えつきて やがて秋の風 落葉の冬 いつの世も 青春の夢が のこすのは 愛の歴史よ  二人の この愛があせても 私たちは 信じあって 人の幸せを 生きよう  春はすぎ 夏は燃えつきて やがて秋の風 落葉の冬 いつの世も 青春の夢が のこすのは 愛の歴史よ
ウナ・セラ・ディ東京矢野顕子矢野顕子岩谷時子宮川泰哀しいことも ないのになぜか 涙がにじむ ウナ・セラ・ディ東京 いけない人じゃ ないのにどうして 別れたのかしら ウナ・セラ・ディ東京  あの人はもう 私のことを 忘れたかしら とても淋しい  街はいつでも 後姿の 幸せばかり ウナ・セラ・ディ東京  あの人はもう 私のことを 忘れたかしら とても淋しい  街はいつでも 後姿の 幸せばかり ウナ・セラ・ディ東京 ウナ・セラ・ディ東京
恋の季節やのとあがつまやのとあがつま岩谷時子いずみたく忘れられないの あの人が好きよ 青いシャツ着てさ 海を見てたわ 私ははだしで 小さな貝の舟 浮かべて泣いたの わけもないのに  恋は 私の恋は 空を染めて 燃えたよ  死ぬまで私を ひとりにしないと あの人が云った 恋の季節よ ルルル...  恋は 私の恋は 空を染めて 燃えたよ  夜明けのコーヒー ふたりで飲もうと あの人が云った 恋の季節よ
郊外情歌山口淑子山口淑子岩谷時子中民團伊玖磨あなたと行った 娘々廟(ニャンニャンベタ) 木陰に匂う 夜来香(イエライシャン) 白い花かげ 私を抱いた あまいやさしい 絹のいろ 恋のおもいに 濡れながら ほゝ寄せて くちづけを 忘れられない あなたの胸に あまえてみたい 月の夜  恋のおもいに 濡れながら ほゝ寄せて くちづけを 忘れられない あなたの胸に あまえてみたい 月の夜
春風春雨(あたしを抱いて)山口淑子山口淑子岩谷時子中民團伊玖磨あゝ ともしびゆれて 夜は 静かに眠る あゝ 胡弓をひいて うたう 恋のなげきを あゝ かなしき あの恋うたよ あゝ やさしく あなたの胸に あゝ 私を抱いて あゝ 私を抱いて  あゝ 胡弓をひけば 夜は さびしく更ける あゝ 涙のほゝに うたう 儚き恋を あゝ 一と夜の 夢消え去りて あゝ やさしい 髪の香りよ あゝ 私を抱いて あゝ 私を抱いて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
君といつまでも山崎育三郎山崎育三郎岩谷時子弾厚作Yusuke Itagakiふたりを夕闇が つつむ この窓辺に あしたも すばらしい しあわせが くるだろう 君のひとみは 星と かがやき 恋する この胸は 炎と 燃えている 大空そめてゆく 夕陽 いろあせても ふたりの心は 変らない いつまでも  「しあわせだなあ 僕は君といる時が一番しあわせなんだ 僕は死ぬまで 君をはなさないぞ いいだろ」  君はそよかぜに 髪を 梳かせて やさしく この僕の しとねに しておくれ 今宵も 日が昏れて 時は去りゆくとも ふたりの想いは 変らない いつまでも
花とみつばち山本リンダ山本リンダ岩谷時子筒美京平どうでもいいけど 帰るのいるの 夜明けだよ まぶしいのは裸の胸さ どうでもいいけど そばへおいでよ 今夜までおぼえておこう 赤いくちびる  君とぼくのふたりが おぼえたての蜜の味 ウォウォ 指をかたくからませ 背中にくちづけ  僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ 肩の上に止まっていたい  どうでもいいけど 涙が出てる わからない 幸せなら笑っておくれ どうでもいいけど 今夜も逢える その気ならどこでも 行こう地の果てまでも  君とぼくのふたりが おぼえたての蜜の味 ウォウォ 指をかたくからませ 背中にくちづけ  僕たちふたりは 春咲く花とみつばちさ ひざの上に止まっていたい  言葉はいらない 愛して愛され 嵐が来ようと離れはしないさ ウォウォ 言葉はいらない 愛して愛され 嵐が来ようと離れはしないさ ウォウォ
君といつまでも憂歌団憂歌団岩谷時子弾厚作二人を 夕やみが つつむこの窓辺に 明日も 素晴らしい 幸せが くるだろう  君の瞳は 星と輝き 恋するこの胸は 炎と燃えている  大空 染めてゆく 夕日 色あせても 二人の心は 変わらない いつまでも  幸せだなァ ボカァ 君といる時が 一番幸せなんだ ボカァ 死ぬまで君を はなさないぞ いいだろう  君の瞳は 星と輝き 恋するこの胸は 炎と燃えている  今宵も 日は暮れて 時は 去りゆくとも 二人の想いは 変わらない いつまでも 変わらない いつまでも
君といつまでも(ステイ・ウィズ・ユー・フォーエバー)憂歌団憂歌団岩谷時子弾厚作ふたりを 夕やみが つつむ この窓辺に あしたも すばらしい しあわせが くるだろう 君のひとみは 星と かがやき 恋する この胸は 炎と 燃えている 大空そめてゆく 夕陽 いろあせても ふたりの心は 変らない いつまでも  しあわせだなあ 僕は君といる時が一番しあわせなんだ 僕は死ぬまで君をはなさないぞ いいだろう  君は そよかぜに 髪を 梳かせて やさしく この僕の しとねに しておくれ 今宵も 日が昏れて 時は去りゆくとも ふたりの想いは 変らない いつまでも
ステイ・ウィズ・ユー・フォーエバー憂歌団憂歌団岩谷時子弾厚作二人を、夕やみが、つつむこの窓辺に 明日も、素晴らしい 幸せが、くるだろう 君の瞳は、星と輝き 恋するこの胸は 炎と燃えている  大空、染めてゆく 夕日、色あせても 二人の想いは 変わらない、いつまでも  幸せだなァ ボカァ 君といる時が 一番幸せなんだ ボカァ 死ぬなまで君を はなさないぞ いいだろう  君の瞳は、星と輝き 恋するこの胸は 炎と燃えている  変わらない、いつまでも
逢いたくて逢いたくて由紀さおり由紀さおり岩谷時子宮川泰坂本昌之愛したひとは あなただけ わかっているのに 心の糸がむすべない ふたりは恋人 好きなのよ 好きなのよ くちづけを してほしかったのだけど せつなくて 涙がでてきちゃう  愛の言葉も 知らないで さよならした人 たった一人のなつかしい 私の恋人 耳もとで 耳もとで 大好きと 言いたかったのだけど はずかしくて 笑っていたあたし  愛されたいと くちびるに 指を噛みながら 眠った夜の夢にいる こころの恋人 逢いたくて 逢いたくて 星空に 呼んでみるのだけど 淋しくて 死にたくなっちゃうわ
ウナ・セラ・ディ東京由紀さおり由紀さおり岩谷時子宮川泰坂本昌之哀しいこともないのに なぜか涙がにじむ  ウナ・セラ・ディ東京 ううん…… いけない人じゃないのに どうして別れたのかしら ウナ・セラ・ディ東京 ううん…… あの人はもう 私のことを 忘れたかしら とても淋しい 街はいつでも 後姿の幸せばかり ウナ・セラ・ディ東京 ううん……  あの人はもう 私のことを 忘れたかしら とても淋しい 街はいつでも 後姿の幸せばかり ウナ・セラ・ディ東京 ううん…… ウナ・セラ・ディ東京 ううん……
恋のバカンス由紀さおり由紀さおり岩谷時子宮川泰渡辺敦ためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢みる 乙女ごころよ 金色に輝く 熱い砂の上で 裸で恋をしよう 人魚のように  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は ふたりだけの 秘めごと ためいきが でちゃう ああ恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は ふたりだけの 秘めごと ためいきが でちゃう ああ恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス
この世の果てまでそばにいて由紀さおり由紀さおり岩谷時子吉田正どこかで花の 香りがすると あなたは私に ほほえみかけた 旅をするのも 久しぶりだわ 灯りを消して 灯りを消して 星を見ましょう 二人で超えた 長い年月 あなたにもらった 愛とやすらぎ この世の果てまで そばにいて  今夜はここで 甘えさせてと 私はあなたに ささやきかけた 肩を抱くのも 若い日のくせ カーテン閉めて カーテン閉めて 口づけましょう 笑って泣いて 生きてきたのね わかっていたのよ 愛の悩みも この世の果てまで そばにいて  云えばむなしい 愛の言葉ね 手を取り合って 手を取り合って 見つめ合いましょう 私は生まれ あなたに会えた 幸せだったわ 愛されたから この世の果てまで そばにいて
好きよ由紀さおり由紀さおり岩谷時子いずみたく好きよ …………… 外は雨なの みんな静かに 愛をささやく 夜なのね もっと会えたら もっといいのね 肩が冷たいわ どうして  好きよ …………… 窓を閉めてね 誰とのんだの どうぞ 私を見ないで  いいのいいのよ もっと愛して 早く灯を 消しましょう
りんどうの花由紀さおり由紀さおり岩谷時子いずみたくむらさき淡い りんどうは あなたと摘んだ 恋の花 涙にぬれた ふるさとの 淋しい山に 咲いた花 別れのつらさに 死にたいと泣いた 私がいるのに あなたはいないわ  問われるままに りんどうと 答えた花は 愛の花 私も捨てた ふるさとの 夜ごとの夢に ゆれた花 返らぬ心の 旅路はむらさき 私を残して あなたがいないわ  思い出たどれば 旅路はむらさき 私を残して あなたがいないわ
いいじゃないの幸せならば由紀さおり&ピンク・マルティーニ由紀さおり&ピンク・マルティーニ岩谷時子いずみたくあのときあなたと くちづけをして あのときあの子と 別れた私 つめたい女だと 人は云うけれど いいじゃないの 幸せならば  あの晩あの子の 顔も忘れて あの晩あなたに 抱かれた私 わるい女だと 人は云うけれど いいじゃないの 今が良けりゃ  あの朝あなたは 煙草をくわえ あの朝ひとりで 夢みた私 浮気な女だと 人は云うけれど いいじゃないの 楽しければ  あしたはあなたに 心を残し あしたはあなたと 別れる私 つめたい女だと 人は云うけれど いいじゃないの 幸せならば
恋のバカンス由紀さおり・安田祥子由紀さおり・安田祥子岩谷時子宮川泰ためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢みる 乙女ごころよ 金色に輝く 熱い砂の上で 裸で恋をしよう 人魚のように  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は ふたりだけの 秘めごと ためいきがでちゃう ああ恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は ふたりだけの 秘めごと ためいきがでちゃう ああ恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス
ぼくの妹に由紀さおり 安田祥子 featuring 木山裕策由紀さおり 安田祥子 featuring 木山裕策岩谷時子弾厚作坂田晃一ぼくの妹なら 愛ひとすじに 生きぬいておくれ 一人の人に 小さい頃 ぼくを慕って 駆けてきた君よ それがこの頃 ぼくも眩しい 美しい娘さ 涙うかべながら 打明けた恋 ぼくがついてるよ 幸せになろう  「よかったな! うれしいよ! どんな事があっても くじけるなよ、 ぼくの妹だろ」  愛するとは 信じることさ 君ならばできる どんなときにも 優しいまごころ なくしてはいけない そばにいなくなれば 淋しいけれど ぼくはただ君が 幸せならいい
海 その愛吉幾三吉幾三岩谷時子弾厚作野村豊海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱かれて 男ならば たとえ独りでも 星をよみながら 波の上を行こう  海よ俺の海よ 大きなその愛よ 男の想いを その胸に抱きとめて あしたの希望を 俺たちにくれるのだ  海に抱かれて 男ならば たとえ一つでも いのちあずけよう 海に抱かれて 男ならば たとえ一度でも 嵐のりこえて 遠い国へ行こう  海よ俺の母よ 大きなその愛よ 男のむなしさ ふところに抱き寄せて 忘れさせるのさ やすらぎをくれるのだ  海よ俺の海よ 大きなその愛よ 男の想いを その胸に抱きとめて あしたの希望を 俺たちにくれるのだ  海よ俺の海よ 大きなその愛よ 男の想いを その胸に抱きとめて あしたの希望を 俺たちにくれるのだ
君といつまでも吉植未央吉植未央岩谷時子弾厚作ふたりを 夕やみが つつむ この窓辺に あしたも すばらしい しあわせが くるだろう 君の ひとみは 星と かがやき 恋する この胸は 炎と 燃えている 大空 そめてゆく 夕陽 いろあせても ふたりの心は 変らない いつまでも  「しあわせだなあ 私はあなたといる時が一番しあわせなのよ 死ぬまで私を離さないでね いいでしょう」  君は そよかぜに 髪を 梳かせて やさしく この僕の しとねに しておくれ 今宵も 日が昏れて 時は 去りゆくとも ふたりの想いは 変らない いつまでも
わかって欲しいの吉沢京子吉沢京子岩谷時子平尾昌晃ねえわかるでしょ あなたが好きと 私には 云えない 愛の言葉は 男の子から云うものよ とても近くて 遠い人なの それが あなたなのよ はずかしいけど ひとりになると 淋しい私 恋をしてる二人 だけどくちづけしないの 青い空のなかを ならんで飛んでゆく 白い鳩なの  ねえわかるでしょ 心のなかは 私にも 見えない 愛の誓いは 男の子からするものよ 恋人になら みんななりたい そんな あなたなのよ はずかしいけど ひとりになると 不安な私 恋をしてる二人 だけどくちづけしないの 青い空のなかを ならんで飛んでゆく 白い鳩なの
みんなで行こう吉永小百合吉永小百合岩谷時子ヘンリー近藤進みんなで行こう 手を組んで 夜明けのハイウェイ 歩いてゆこう 肩に青い 空のせて 心に青春(はる)の歌 うたいながら行こう 幸せ住む 街へ行こう 友だちみつけたら 誘って行こう 私も知ってる 夢ははかなく いつかはこの道も 日が暮れる  みんなで行こう 肩ならべ 光に向って 歩いて行こう 胸にあつい 愛を秘め 頬にはバラの花 咲かせながら行こう 幸せ住む 街へ行こう 心と心とを ぶつけて行こう 私も知ってる 時はすばやく いつかこの髪に 雪がふる  みんなで行こう みんなで行こう みんなで行こう みんなで行こう
娘たちはいま吉永小百合吉永小百合岩谷時子吉田正吉田正信じたいの 永遠(とこしえ)の愛の泉を だから だから行くの あの人と行くの 夢を二人で守りながら 娘たちは いま 娘たちは いま その手でえらぶ 遠く長い道 一緒に行こう 若い力で 愛の泉をきっと見つけよう きっと見つけよう  知っているわ 幸せの雲の早さを だから だから行くの つかまえに行くの 背のびいっぱい 追いかけよう 娘たちは いま 娘たちは いま その足で歩く 遠い長い道 一緒に行こう 若い心で 幸せの雲をつかまえよう 雲をつかまえよう 娘たちは いま 娘たちは いま 確かめている 遠く長い道 一緒に行こう 若い生命(いのち)で すてきな明日をきっとつくって行こう きっとつくって行こう
イカルスの星ザ・ラヴザ・ラヴ岩谷時子内藤法美遠い空にかくれた イカルスの星よ 風のつばさにのった あの人を返して 誰の眼にも見えない 美しい星を ひとりで取りに行った 私の人 イカルスの星 イカルスの星 あの人を見たら 帰れと言って この世でただひとたび めぐり逢う星を 私の首かざりにしたいなんて  青い海に沈んだ ひとつぶの恋よ そのつばさ太陽に 灼かれたあの人 若いいのち忘れて 美しい星を ひとりで取りに行った 私の人 イカルスの星 イカルスの星 イカルスの星 涙の星よ 哀しい愛の星よ イカルスの星よ あなたも泣きながら 帰ってゆく
つばさ蘭寿とむ蘭寿とむ岩谷時子太田美知彦三枝伸太郎私つばさがあるの 太陽にきらめいて はばたきながら 夢追いながら はるかな旅を つづける  私希望があるの 心からかがやいて 夜明けの色 夕日の色に つばさを染めて 飛ぶのよ  自由が私には勇気と光をくれたわ  あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう  みんなつばさがあるの 未来(あした)へと華やかに 月日を越えて 悩みを越えて あなたの道を たどるの  つばさが大空の蒼さと優しさ教える  あなたもある つばさがある 飛んでいるわ ひとりで 誇り高く そのつばさで なないろの 虹を抱こうよ  広い宇宙だわ あなたきれいだわ 雲のなかで私と つばさを重ねよう  あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう  あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう
愛の子守歌竜雷太竜雷太岩谷時子いずみたく愛の言葉を 今日も言えずに 泣いて帰った 可愛い恋人 いつか大人の 恋をするまで 僕が窓辺で 夜ごと歌おう 君だけの 君だけの 君だけの 愛の子守歌  愛のくちづけ 今日もしないで そっと微笑(わら)った 可愛い恋人 恋の甘さを やがて知るまで 僕も独(ひと)りで 夜ごと歌おう 君だけの 君だけの 君だけの 愛の子守歌  君だけの 君だけの 君だけの 愛の子守歌
あの娘と暮したい竜雷太竜雷太岩谷時子いずみたくまだ来ないのさ 日が暮れるのに 窓からじっと 見ていよう 夕やけ雲の 彼方(かなた)から バスに揺(ゆ)られてくる 可愛い娘 恋は夜毎(よごと)の セレナーデ 僕はあの娘と 暮したい  いつ来るんだろ 日が暮(く)れそうだ 迎えに行って やろうかな 笑ってばかり いるくせに 僕にはずかしがる 可愛い娘 恋は月夜の ハンモック 僕はあの娘と 暮したい  もう来ないのか 日が暮れたのに 灯りをつけて 呼んでみよう ポプラの影を 踏みながら 坂をのぼってくる 可愛い娘 恋は男の 子守歌 僕はあの娘と 暮したい
恋の季節RougeRouge岩谷時子いずみたく近藤昭雄忘れられないの あの人が好きよ 青いシャツ着てさ 海を見てたわ 私ははだしで 小さな貝の舟 浮かべて泣いたの わけもないのに 恋は 私の恋は 空を染めて燃えたよ 死ぬまで払を ひとりにしないと あの人が言った 恋の季節よ  恋は 私の恋は 空を染めて燃えたよ 夜明けのコーヒー ふたりで飲もうと あの人が言った 恋の季節よ  恋は 私の恋は 空を染めて燃えたよ 夜明けのコーヒー ふたりで飲もうと あの人が言った 恋の季節よ 恋の季節よ 恋の季節よ
サインはV若狭みなと若狭みなと岩谷時子三沢郷VICTORY サインはV 明け放した空へ ジャンプ ジャンプ ジャンプ ジャンプ うちよせる雲に アタック アタック アタック アタック 風に向い 砂を走り 若い夢を トスパス トスパス トスパス 光り追いかけて ジャンプ ジャンプ ジャンプ ジャンプ しあわせの旗 胸に抱くまで VICTORY サインはV  VICTORY サインはV 瞳汗にぬれて ジャンプ ジャンプ ジャンプ ジャンプ あこがれに今日も アタック アタック アタック アタック 昼の虹に 胸を反らせ 白い夢を トスパス トスパス トスパス うかぶ面影に ジャンプ ジャンプ ジャンプ ジャンプ ほほえみの歌 うたうときまで VICTORY サインはV サインはV
恋のバカンス渡辺美里渡辺美里岩谷時子宮川泰金子隆博ためいきの出るような あなたのくちづけに 甘い恋を夢見る 乙女ごころよ 金色に輝く 熱い砂の上で 裸で恋をしよう 人魚のように 陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は 二人だけの 秘めごと ためいきが 出ちゃう あゝ 恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス  陽にやけた ほほよせて ささやいた 約束は 二人だけの 秘めごと ためいきが 出ちゃう あゝ 恋のよろこびに バラ色の月日よ はじめて あなたを見た 恋のバカンス
ウナ・セラ・ディ東京渡辺美里 duet with LiLiCo渡辺美里 duet with LiLiCo岩谷時子宮川泰スパム春日井哀しいことも ないのに なぜか 涙がにじむ ウナ・セラ・ディ 東京 あゝ…… いけない人じゃ ないのに どうして 別れたのかしら ウナ・セラ・ディ 東京 あゝ…… あの人はもう 私のことを 忘れたかしら とても淋しい 街は いつでも 後ろ姿の 幸せばかり ウナ・セラ・ディ 東京 あゝ……
夜明けのうた feat.一青窈和田アキ子和田アキ子岩谷時子いずみたく武部聡志夜明けのうたよ あたしの心の きのうの悲しみ 流しておくれ 夜明けのうたよ あたしの心に 若い力を 満たしておくれ  夜明けのうたよ あたしの心の あふれる想いを 判っておくれ 夜明けのうたよ あたしの心に おおきな望みを 抱かせておくれ  夜明けのうたよ あたしの心の 小さな倖せ 守っておくれ 夜明けのうたよ あたしの心に 思い出させる ふるさとの空  思い出させる ふるさとの空
ウナセラディ東京和田弘とマヒナスターズ和田弘とマヒナスターズ岩谷時子宮川泰哀しいこともないのに なぜか涙がにじむ ウナセラディ東京 ああ いけない人じゃないのに どうして別れたのかしら ウナセラディ東京 ああ  あの人はもう私のことを 忘れたのかしら とてもとても淋しい 街はいつでも後姿の 幸せばかり ウナセラディ東京 ああ  あの人はもう私のことを 忘れたのかしら とてもとても淋しい 街はいつでも後姿の 幸せばかり ウナセラディ東京 ああ  たそがれの ああ 東京
さぼてんの唄鰐淵晴子鰐淵晴子岩谷時子いずみたくいずみたくさぼてんの花が咲くあしたは 幸がそこにあるとき 青空をいつもまぶしい眼をして みている愛の掌よ 人のこころの喜びかなしみ うつして唄うさぼてんよ  さぼてんの花が咲いたその日は 幸がおとずれたとき 朱い花びらにひとつぶの涙 のせてほほえむ掌よ 人のこころの喜びかなしみ うつして唄うさぼてんよ  人のこころの喜びかなしみ うつして唄うさぼてんよ
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