| 飛行予備学生鶴田浩二 | 鶴田浩二 | 不詳 | 倉若晴生 | 寺岡真三 | ほれてくれるな俺達にゃ 熱も涙もあるけれど 何処で散るやら果てるやら 皇国(みくに)に捧げたこの体 腰の短剣にすがりつき 連れてゆきゃんせソロモンへ 連れてゆくのはやすけれど 女は乗せない戦闘機 赤き血燃ゆる若き日の 夢を抱いて大空に 飛び立つ我等は若桜 春の盛りに散りゆかん 金もなければ妻もない 俺は天下の一人者 どこで散っても悔いはない 靖国神社の若桜 恋も未練もふりすてて 行くぞ敵陣なぐりこみ 学徒海鷲手をとって 靖国神社でクラス会 君が御楯と選ばれて 明日は栄(はえ)ある鹿島立ち 雲染む屍となり果てん 空征く我等は予備学生 空征く我等は予備学生 |
| 唐船ドーイ知念寛(末吉司弥) | 知念寛(末吉司弥) | 不詳 | 沖縄県民謡 | 佐藤晃 | 唐船(とうしん)ドーイさんてーまん 一散走(いっさんはー)えーならんしや ユーイヤナ 若狭町村(わかさまちむら)ぬサー 瀬名波(しなは)ぬタンメー (ハイヤ センスル ユイヤナ イヤッサッサッサ…) 音(うとぅ)に響(とぅゆ)まりる 大村御殿(うふむらうどぅん)ぬシンダン木 ユーイヤナ 那覇(なふぁ)に響(とぅゆ)まりる 久茂地(くむじ)ぬホーイガジマル木 遊(あし)びかいやしが 手拭(ていさじ)まーに置(う)ちぇーが ユーイヤナ 中前(まかめー)入り口にサー 掛きてぃいうちぇさ 居(ゐ)ちょてぃ小急(ぐまいすじ) 裸なてぃちぶい ユーイヤナ 那覇(なふぁ)にうちんかてぃ 首里(すい)に上(ぬ)る かりゆしぬ遊(あし)び うちはりてぃからや ユーイヤナ 夜(よ)ぬ明(あ)きてぃ太陽(てぃだ)ぬ 上(あ)るまでぃん 夜(よ)ぬ明(あ)きてぃ太陽(てぃだ)や 上らわんゆたさ ユーイヤナ 巳午時(みんまどち)までぃんサー 御祝(うゆえ)さびら ちんけりり けりり 後原(くしばる)にけりり ユーイヤナ さらばくん立(た)ちゃい け舞(も)てぃみしら |
| 竹田の子守唄ダーク・ダックス | ダーク・ダックス | 不詳 | 不詳 | 服部克久 | 守もいやがる 盆から先にゃ 雪もちらつくし 子もなくし 盆が来たとて なにうれしかろ かたびらはなし おびはなし この子よう泣く 守をばいじる 守も一日 やせるやら はよも行(ゆ)きたや この在所越えて むこうに見えるは 親のうち むこうに見えるは 親のうち |
| 安楽城の子守唄ダ・カーポ | ダ・カーポ | 不詳 | 不詳 | | ねろ ねろ ねろ ねろ ねろ ねろ やード 背戸(せんど)の山(やんま)の丸太(どんころ)は 紙で張ったるどんころで ころんできたとて 倒天(どて)するな ねろ ねろ や ねろ ねろ ねろ ねろ ねろ ねろ やード 千刈 表田(おもて)の 畔(くろ)塗らば 朝から晩まで 土つけて 烏(からす)の夜あがりみて撫でろ ねろ ねろ や ねろ ねろ ねろ ねろ ねろ ねろ やード 一丁と二丁なら 三丁だべナ 三丁と七丁で 十丁だべナ 十丁づつ 十丁なら 百丁だべナ ねろ ねろ や |
| かんじんの唄ダ・カーポ | ダ・カーポ | 不詳 | 不詳 | | おどまいやいや 泣く子の守りにゃ 泣くと言われて 憎まれる 泣くと言われて 憎まれる ねんね いっぺん 言うて 寝むらぬ やつは 頭叩いて 尻ねずむ 頭叩いて 尻ねずむ おどま かんじん かんじん ガンガラ打ってさ歩く ちょかで飯ちゃて 堂に泊まる ちょかで飯ちゃて 堂に泊まる おどまいやいや 泣く子の守りにゃ 泣くと 言われて 憎まれる 泣くと 言われて 憎まれる 泣くと 言われて 憎まれる |
| 青みかん田端義夫 | 田端義夫 | 不詳 | 田端義夫 | | 小雨そぼ降る 夕まぐれ まずしき父の 酒買うて 帰る小さな ふところに ひとつもらいし 青みかん 小雨そぶ降る 寒い夜は 囲炉裏(いろり)かこんで 餅やいて 昔ばなしも なつかしく 今もほゝえむ 母の顔 |
| パン田中加奈子 | 田中加奈子 | 不詳 | 田中靖憲 | | パン パン パン パン パン パン パン パン アンパン アンパン レーズンパン パン パン パン パン パン パン パン パン パン パン パン パン パン パン パン アンパン アンパン アンパパン アンパパン レーズンパン パン パン パン パン パン パン パン |
| カッチーニのアヴェ・マリア辰巳真理恵 | 辰巳真理恵 | 不詳 | V.ヴァヴィロフ | 斉藤雅昭 | Ave Maria, Ave Maria, Ave Maria, Ave Maria, Ave Maria, Ave Maria... |
| すみれ辰巳真理恵 | 辰巳真理恵 | 不詳 | アレッサンドロ・スカルラッティ | | Rugiadose,odorose violette graziose, voi vi state vergognose mezzo ascose―fra le foglie e sgridate le mie voglie che son tropp'ambiziose. |
| 竹田の子守唄高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 不詳 | 不詳 | | 守もいやがる 盆から先にゃ 雪もちらつくし 子も泣くし この子よう泣く 守をばいじる 守も一日 やせるやら はよも行きたや この在所こえて 向こうに見えるは 親の家 |
| スリリングセイントフォー | セイントフォー | 不詳 | 加瀬邦彦 | | スリリング (saint saint saint-four!) 恋はスリリング (saint saint saint-four!) スリリング (saint saint saint-four!) 気が気じゃない (saint saint saint-four!) お前だけだよと言われても あいつ目が離せない スリリング (saint saint saint-four!) ワイルドな (saint saint saint-four!) スリリング (saint saint saint-four!) 眼差しで (saint saint saint-four!) 獲物狩るように女達を あいつものにするよ! You know! ほどかれて I say! じらされて Why not! とてもジェラシー You know! 耳たぶに I say! 綺麗だと Oh please!ふりかけて スリリング (saint saint saint-four!) 浮気ねと (saint saint saint-four!) スリリング (saint saint saint-four!) 問いつめりゃ (saint saint saint-four!) 壁に押し付けてキスを奪い ハートしびれさせる! You know! 乱されて I say! 泣かされて Why not! 悪い人ね You know!それなのに I say!憎めないの Oh please! くびったけ You know! 信じていい I say! 夢見ていい Why not! いつかきっと You know! 私だけを I say! 愛するって Oh please! 抱きしめて… |
| トライアングル ラブセイントフォー | セイントフォー | 不詳 | 加瀬邦彦 | | 許してね 同じ人を 知らぬ間に愛していた… この胸は張り裂けそう Ah~トライアングルラブ いけないと責めはしない 苦しんだあなただもの… でも恋は譲れないの Ah~トライアングルラブ 見つめているだけで 苦しくなるの 恋は不思議 誰も誰も誰も 渡せはしない I love you wiht my sweet heart どうして同じ人 好きになるのよ Tell me why どちらを選ぶのよ 恋か友情か… 残酷ね ごめんなさい でも嘘はつけなかった この気持ち止まらないの… Ah~トライアングルラブ お互いに憎めたなら どんなにか楽でしょうね 伏目がち気まづいだけ… Ah~トライアングル 私だけを抱いて欲しいと 願う恋は 不思議 何も何も何も 今はいらない I love you with my sweet heart 迷いと戸惑いと 涙言葉の Stay by me… 幸せ不幸せ 道は一つだけ どうして同じ人 好きになるのよ Tell me why どちらを選ぶのよ 恋か友情か… |
| ラストショーセイントフォー | セイントフォー | 不詳 | 加瀬邦彦 | | Thank you for passing love and sweet days! I'll never forget you all 何も言わないで 何も聞かないで 別れの Shake hands please! 涙 ひとすじ ファニーフェイス お願い 抱きしめて せめて 今宵は ライクラバーズ シャンパンを片手に… さぁ 踊ろう 私と最後の夜だから さぁ 踊ろう 私と ゆきづりの恋なら 美しくラストショー Thank you for passing love and sweet days! I'll never forget you all Good luck and have a beautiful journey I'll never see you again そして目を閉じて そして微笑んで 心でFade away please もしも あの世でOnce again あなたに 会えるなら そうよ2人はShall we be なりたいのエンドレスラブ さぁ 踊ろう 私と最後の夜だから さぁ 踊ろう 私と ゆきづりの恋なら 美しくラストショー Thank you for passing love and sweet days! I'll never forget you all Good luck and have a beautiful journey I'll never see you again そして目を閉じて そして微笑んで 別れのFade away please… |
| 仰げば尊しSMAP | SMAP | 不詳 | 不詳 | TEDDY・MELVIN | (Woo wow wow…) (Woo wow wow…) 仰げば 尊し わが師の恩 おしえの庭にも はや幾年 思えばいととし この年月 いまこそ別れめ いざさらば (Woo wow wow…woo wow wow…) たがいに陸みし ひごろの恩 別るる時にもやよ忘るな 身を立て名をあげ やよはげめよ 今こそ別れめ いざさらば (RAP)とうさん かあさん Everybody friends どうもありがとう 今日やっとこの学校 卒業できて先生方にも 感謝しなくちゃ いままでいろんな仕打ちされたけど もう僕は平気だい 今日から僕 一生懸命 がんばるからさ ねえ Teacher 朝夕なれにし 学びの窓 蛍のともしび つむ白雪 忘るるまぞなき ゆく年月 今こそ別れめ いざさらば (Get ready get ready get ready ready to go) 今こそ別れめ いざさらば |
| 十九の春砂川恵理歌 | 砂川恵理歌 | 不詳 | 不詳 | 吉村龍太 | 私があなたに惚れたのは ちょうど十九の春でした いまさら離縁というならば もとの十九にしておくれ もとの十九にするならば 庭の枯れ木を見てごらん 枯れ木に花が咲いたなら 十九にするのもやすけれど みすて心があるならば 早くお知らせ下さいね 年も若くあるうちに 思い残すな明日の花 一銭二銭の葉書さえ 千里万里と旅をする 同じコザ市に住みながら 逢えぬわが身のせつなさよ 主さん主さんと呼んだとて 主さんにゃ立派な方がある いくら主さんと呼んだとて 一生忘れぬ片思い 奥山住まいのウグイスは 梅の小枝で昼寝して 春が来るよな夢を見て ホケキョホケキョと鳴いていた |
| とんとんとんとんひげじいさんジャイアン(木村昴)、スネ夫(関智一)、ミヨ(神田朱未)、園児たち(鉄炮塚葉子&金田朋子) | ジャイアン(木村昴)、スネ夫(関智一)、ミヨ(神田朱未)、園児たち(鉄炮塚葉子&金田朋子) | 不詳 | 玉山英光 | 中畑丈治 | とん とん とん とん ひげじいさん とん とん とん とん こぶじいさん とん とん とん とん てんぐさん とん とん とん とん めがねさん とん とん とん とん ては うえに きら きら きら きら ては おひざ とん とん とん とん ひげじいさん とん とん とん とん こぶじいさん とん とん とん とん てんぐさん とん とん とん とん めがねさん とん とん とん とん ては うえに きら きら きら きら ては おひざ とん とん とん とん ひげじいさん とん とん とん とん こぶじいさん とん とん とん とん てんぐさん とん とん とん とん めがねさん とん とん とん とん ては うえに きら きら きら きら ては おひざ |
| むすんでひらいてジャイアン(木村昴) | ジャイアン(木村昴) | 不詳 | ルソー | 中畑丈治 | むすんで ひらいて てを うって むすんで また ひらいて てを うって その てを うえに むすんで ひらいて てを うって むすんで また ひらいて てを うって その てを うえに |
| 美伽の木遣りくずし神野美伽 | 神野美伽 | 不詳 | 不詳 | | エンヤサノサッサー エンヤ エンヤノサノセ エンヤノサノセ サーエ格子造りに 御神燈下げて 兄貴ゃ家かと 姉御に問えば 兄貴ゃ二階で 木遣りの稽古 音頭とるのは アリャうちの人 エンヤラヤ サノセ エンエンヤラヤ エンヤラヤレコノセ サノセ アレワサ エンヤラヤ… サーエつねりゃ紫 食いつきゃ紅よ 色で仕上げた アリャこの体 エンヤラヤ サノセ エンエンヤラヤ エンヤラヤレコノセ サノセ アレワサ エンヤラヤ… 君は小鼓 調べの絃よ 締めつゆるめつ アリャ音を出す エンヤラヤ サノセ エンエンヤラヤ エンヤラヤレコノセ サノセ アレワサ エンヤラヤ… サーエ目出度目出度の 若松よ 枝も栄えて アリャ葉も繁る エンヤラヤ サノセ エンエンヤラヤ エンヤラヤレコノセ サノセ アレワサ エンヤラヤ… エンヤラヤ… |
| さくらさくら沢知恵 | 沢知恵 | 不詳 | 不詳 | | さくら さくら 野山も里も 見わたす限り かすみか雲か 朝日ににおう さくら さくら 花ざかり |
| むすんでひらいて沢知恵 | 沢知恵 | 不詳 | ジャン・ジャック・ルソー | | むすんで ひらいて 手を打って むすんで またひらいて 手を打って その手を上に むすんで ひらいて 手を打って むすんで |
| 吉里吉里地方の子守唄~ミルキーのおっちゃんに捧ぐ~佐藤ひろ美 | 佐藤ひろ美 | 不詳 | 不詳 | | ねんねろねろねろ ねんねろやーェー ねんねろねろねろ ねんねろやーェー ねんねろ子守りを誰がかもったーァー 誰もかまわねが ねずぐりだーァー ねんねろ猫のけっつ蟹っこがはさんだーァー お母ちゃんとってけろ まだはさんだーァー あれに見えるは誰が嫁だーァー 吉里吉里善兵衛さん 孫は嫁だーァー ねんねろねろねろ ねんねろやーェー ねんねろねろねろ ねんねろやーェー |
| 冬景色さだまさし | さだまさし | 不詳 | 不詳 | 渡辺俊幸 | さ霧消ゆる 湊江の 舟に白し 朝の霜 ただ水鳥の 声はして いまだ覚めず 岸の家 鳥啼きて 木に高く 人は畑に 麦を踏む げに小春日の のどけしや かえり咲きの 花も見ゆ 嵐吹きて 雲は落ち 時雨降りて 日は暮れぬ 若し燈火の 漏れ来ずば それと分かじ 野辺の里 |
| 書生節桜井敏雄 | 桜井敏雄 | 不詳 | 高知県民謡 | | ざんぎり頭を叩いてみれば 文明開化の音がする 書生書生と軽蔑するな 末は太政官のお役人 |
| お弁当箱の唄(レットミーゴー)郷ひろし&友美 | 郷ひろし&友美 | 不詳 | 野沢祐二 | | これくらいの これくらいの これくらいの 弁当箱に おにぎり おにぎり おにぎり つめこんで キザミしょうがに ゴマ塩かけて ニンジン さんしょう 椎茸 ゴボウ アナのあいた レンコン レンコン スジのとーおった ふき ふき ふきだからー これくらいの これくらいの これくらいの お弁当箱に |
| お座敷小唄2017近藤真彦 | 近藤真彦 | 不詳 | 陸奥明 | 太田光宏 | 富士の高嶺に降る雪も 赤坂あたりに降る雪も 雪に変わりはないじゃなし 溶けて流れりゃみな同じ 好きで好きで大好きで 死ぬ程好きな お方でも 電話もメールもつながらない 泣いて歩いた 渋谷橋 ぼくがしばらく来ないとて 短気おこして やけ酒を 飲んで身体を こわすなよ お前一人の 身ではない 一目見てから 好きになり ほどのよいのに ほだされて 会って遊んでいる内に 忘れられない only one girl 唄はロックかブルースか 唄の文句じゃないけれど 金も指輪もいらないわ 貴方一人が 欲しいのよ 富士の高嶺に降る雪も 乃木坂あたりに降る雪も 雪に変わりはないじゃなし 溶けて流れりゃ 溶けて流れりゃ 溶けて流れりゃみな同じ |
| 祇園エレジー(お座敷小唄)こまどり姉妹 | こまどり姉妹 | 不詳 | 陸奥明 | | 富士の高嶺に 降る雪も 京の祇園に 降る雪も いとしあなたの てのひらに とけて流れりゃ おなじこと ひとめ見たのが 縁となり ほどのよいのに ほだされて 憎いことばを 交すうち 忘れられない 人となる どうかしたかと 背に手を どうもしないと うつむいて 目にはいっぱい 涙ため あなたしばらく こないから ぼくがしばらく 来ないとて 短気おこして やけ酒を 呑んで身体を こわすなよ お前ひとりの 身ではない あなたと言う人 できてから ほかの座敷が いやになり まゝになるなら いちどでも あなたと呼んで 暮したい 歌はさのさか どどいつか 歌の文句じゃ ないけれど お金も着物も いらないわ あなたひとりが 欲しいのよ |
| 故郷のあの娘小林旭 | 小林旭 | 不詳 | 野田ひさ志 | | ハァー 花が散るよに ネオンが消えてヨー ネオンが消えてヨー 街にはお前と俺ばかり キッスしようか踊ろうか 離れられない 離さない 俺はお前が大好きなのさ ハァー惚れてしまえば 千里も一里ヨー 千里も一里ヨー 可愛いあの娘のためならば たとえ地球が割れたって 俺は命を 惜しまない 恋をへだてる ものなどないさ ハァー 死ぬも生きるも あの娘とともにヨー あの娘とともにヨー 真っ赤に燃えてる この心 誰もさわるな近づくな 星も焦がれて 逃げて行く 俺の全てを 賭けてる恋さ |
| 放浪の旅小林旭 | 小林旭 | 不詳 | 不詳 | | 心のままに 行く俺を 何で止めるか 夜の風 生まれながらの さすらい鳥にゃ 明日という日が あれば良い 小川の岸に 立ち止まり 噛んだ葦の葉 ほろ苦い 水に映して ただよう月に 思い出すのは 恋じゃない 昨日は昔 今日は夢 行こうよ 露を踏みしめて どうせ死ぬまで 終らぬ旅を 泣いてどうなる 男なら |
| It came upon a midnight clearKOKIA | KOKIA | 不詳 | 不詳 | | It came upon a midnight clear, That glorious song of old, From angels bending near the earth To touch their harps of gold! “Peace on the earth, good will to men, From heaven's all gracious King! The world in solemn stillness lay To hear the angels sing. Still through the cloven skies they come With peaceful wings unfurled And still their heavenly music floats O'er all the weary world; Above its sad and lowly plains They bend on hovering wing. And ever o'er its Babel sounds The blessed angels sing. |
| 村祭香西かおり+仙波清彦 | 香西かおり+仙波清彦 | 不詳 | 不詳 | | 村の鎮守の神様の 今日はめでたい御祭日。 どんどんひやらら、 どんひやらら、 どんどんひやらら、 どんひやらら、 朝から聞える笛太鼓。 年も豊作満作で、 村は総出の大祭。 どんどんひやらら、 どんひやらら、 どんどんひやらら、 どんひやらら、 夜まで賑ふ 宮の森。 治まる御代に神様の めぐみ仰ぐや村祭。 どんどんひやらら、 どんひやらら、 どんどんひやらら、 どんひやらら、 聞いても心が勇み立つ。 |
| グラスワンダーの茶つみのうたグラスワンダー(前田玲奈) | グラスワンダー(前田玲奈) | 不詳 | 不詳 | | 夏も近づく八十八夜 野にも山にも若葉が茂る あれに見えるは茶摘じゃないか あかねだすきに菅(すげ)の笠 |
| 鹿児島おはら節くるり | くるり | 不詳 | 不詳 | くるり・田中佑司 | 花は霧島 煙草は国分 燃えて上るは オハラハー 桜島 雨の降らんのに 草牟田川にごる 伊敷原良の オハラハー 化粧の水 見えた見えたよ 松原越しに 丸に十の字の オハラハー 帆が見えた おけさ働け 来年の春は とのじょもたせる オハラハー よか青年を (ハア ヨイヨイ ヨイヤサ) 伊敷原良の 巻揚の髪を 髪を結たなら オハラハー なおよかろ 雨の降る夜は おじゃんなと言うたに ぬれておじゃれば オハラハー なおかわい (ハア ヨイヨイ ヨイヤサ) |
| かたつむりくまいもとこ | くまいもとこ | 不詳 | 不詳 | 石毛里佳 | でんでん むしむし かたつむり おまえの あたまは どこに ある つの だせ やり だせ あたま だせ でんでん むしむし かたつむり おまえの めだまは どこに ある つの だせ やり だせ めだま だせ |
| たまりや木村弓 | 木村弓 | 不詳 | 不詳 | | たまりや たまりや おったまり そりゃ ぬけろや ぬけろや ねずみさん 大きく 小さく そりゃ 大きくなれ たまりや たまりや おったまり そりゃ ぬけろや ぬけろや ねずみさん たまりや たまりや おったまり おったまり たまりや たまりや おったまり そりゃ ぬけろや ぬけろや ねずみさん |
| ジンジン木手永四郎(新垣樽助) | 木手永四郎(新垣樽助) | 不詳 | 沖縄県民謡 | 中畑丈治 | じんじん じんじん 酒屋ぬ 水喰(みじく)ゎてぃ 落(う)てぃりよー じんじん 下(さが)がりよー じんじん じんじん じんじん 酒屋ぬ 水喰(みじく)ゎてぃ 落(う)てぃりよー じんじん 下(さが)がりよー じんじん じんじん じんじん 壷屋(ちぶや)ぬ 水喰(みじく)ゎてぃ 落(う)てぃりよー じんじん 下(さが)がりよー じんじん じんじん じんじん 壷屋(ちぶや)ぬ 水喰(みじく)ゎてぃ 落(う)てぃりよー じんじん 下(さが)がりよー じんじん じんじん じんじん 久茂地(くむじ)ぬ 水喰(みじく)ゎてぃ 落(う)てぃりよー じんじん 下(さが)がりよー じんじん じんじん じんじん 久茂地(くむじ)ぬ 水喰(みじく)ゎてぃ 落(う)てぃりよー じんじん 下(さが)がりよー じんじん |
| 1・2・3でおはようgaagaaS | gaagaaS | 不詳 | 不詳 | まつむらしんご | てをたたこう パンパンパン てをたたこう パンパンパン いちにのさんで おはよう ぐるぐるしよう ぐるぐるぐる ぐるぐるしよう ぐるぐるぐる いちにのさんで おはよう コチョコチョしよう コチョコチョコチョ コチョコチョしよう コチョコチョコチョ いちにのさんで おはよう おはよう |
| 千の風になって川中美幸 | 川中美幸 | 不詳 | 新井満 | 田代修二 | 私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています 秋には光になって 畑にふりそそぐ 冬はダイヤのように きらめく雪になる 朝は鳥になって あなたを目覚めさせる 夜は星になって あなたを見守る 私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 死んでなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています 千の風に 千の風になって あの 大きな空を 吹きわたっています あの 大きな空を 吹きわたっています |
| Song of Babylon河合奈保子 | 河合奈保子 | 不詳 | 大野雄二 | | How many miles to Babylon? Three score miles and ten Can I get there by candle-light? Yes, and back again If your heels are nimble and light You may get there by candle-light How many miles to Babylon? Three score miles and ten Can I get there by candle-light? Yes, and back again If your heels are nimble and light You may get there by candle-light |
Caro mio ben カノン | カノン | 不詳 | GIORDANI GIUSEPPE | | Caro mio ben Credimial men senza di te languisceil cor Caro mio ben senza di te languisceil cor Il tuo fedel sospiraognor Cesa crudel tantorigor Cesa crudel tantorigor tantorigor Caro mio ben Credimial men senza di te languisceil cor Caro mio ben Credimial men senza di te languisceil cor |
| さのさ春日八郎 | 春日八郎 | 不詳 | 不詳 | | 花づくし 山茶花・桜に 水仙花 寒に咲くのは 梅の花 牡丹・しゃくやく ネェ 百合の花 おもとのことなら 南天 菊の花 手を握り グッドバイよと 二足三足 別れかねては 立ち戻り 互に見合わす ネェ 顔と顔 何んにも言わずに 眼に涙 人は武士 気概は 高山彦九郎 京の三条の 橋の上 遙かに皇居を ネェ 伏し拝み 落つる涙は 加茂の水 |
| 浦島太郎小沢昭一 | 小沢昭一 | 不詳 | 不詳 | | 昔々(むかしむかし)浦島(うらしま)は、 助(たす)けた亀(かめ)に連(つ)れられて 竜宮城(りゅうぐうじょう)へ来て見れば、 絵にもかけない美しさ。 乙姫様(おとひめさま)の御馳走(ごちそう)に、 鯛(たい)や比目魚(ひらめ)の舞踊(まいおどり)、 ただ珍しく面白(おもしろ)く、 月日のたつのも夢の中(うち)。 遊(あそ)びにあきて気がついて、 お暇乞(いとまご)いもそこそこに 帰る途中の楽(たの)しみは、 土産(みやげ)に貰(もら)った玉手箱(たまてばこ)。 帰って見れば、こは如何(いか)に、 元(もと)居た家も村も無く、 路(みち)に行きおう人々は、 顔も知(し)らない者(もの)ばかり。 心細(こころぼそ)さに蓋(ふた)とれば、 あけて悔(くや)しき玉手箱、 中からぱっと白煙(しろけむり)、 たちまち太郎はお爺(じい)さん。 |
お座敷小唄 小沢昭一 | 小沢昭一 | 不詳 | 陸奥明 | 佐々永治 | 富士の高嶺に 降る雪も 京都先斗町(ぽんとちょう)に 降る雪も 雪に変りは ないじゃなし とけて流れりゃ 皆同じ 好きで好きで 大好きで 死ぬ程好きな お方でも 妻という字にゃ 勝てやせぬ 泣いて別れた 河原町(かわらまち) ぼくがしばらく 来ないとて 短気おこして やけ酒を 飲んで身体を こわすなよ お前一人の 身ではない 一目見てから 好きになり ほどの良いのに ほだされて よんでよばれて いる内に 忘れられない 人となり どうかしたかと 肩に手を どうもしないと うつむいて 目にはいっぱい 泪ため 貴方しばらく 来ないから 唄はさのさか どどいつか 唄の文句じゃ ないけれど お金も着物も いらないわ 貴方ひとりが 欲しいのよ |
| むすんでひらいて岡沼明美・森の木児童合唱団 | 岡沼明美・森の木児童合唱団 | 不詳 | ルソー | 小森昭宏 | むすんで ひらいて てをうって むすんで またひらいて てをうって そのてをうえに むすんで ひらいて てをうって むすんで むすんで ひらいて てをうって むすんで またひらいて てをうって そのてをしたに むすんで ひらいて てをうって むすんで むすんで ひらいて てをうって むすんで またひらいて てをうって そのてをうえに むすんで ひらいて てをうって むすんで |
| 永良部の子守唄~Short Version~大山百合香 | 大山百合香 | 不詳 | 不詳 | | 泣くなくな童 誰が泣きでぃ言ちよ 泣かなしゅてぃふでぃり 花ぬ童 眠ぶりぶりにぶり 誰が泣きでぃ言ちよ わが守らばにぶり ヨーヒヨ童 うらがいちゃ泣ちゃんて うら親ぬ聞ちゅみ わぬどぅ親なとぅてぃ うらむ守ゆる |
| むすんでひらいて太田裕美 | 太田裕美 | 不詳 | ルソー | | むすんで ひらいて 手をうって むすんで またひらいて 手をうって その手を上に むすんで ひらいて 手をうって むすんで |
| いわいめでたおいさ | おいさ | 不詳 | 不詳 | BJP | いわいめでたの わかまつさまよ わかまつさまよ えだもさかゆりゃ はもしゅげる エーイショーエ エーイショーエ ショーエ ショーエ ハア ションガネ アレワイサソ エサソエー ションガネー こちのざしきは いわいのざしき いわいのざしき つるとかめとが まいあそぶ エーイショーエ エーイショーエ ショーエ ショーエ ハア ションガネ アレワイサソ エサソエー ションガネー さてもみごとな くしだのぎなん くしだのぎなん えだもさかゆりゃ はもしゅげる エーイショーエ エーイショーエ ショーエ ショーエ ハア ションガネ アレワイサソ エサソエー ションガネー |
| 通りゃんせうめ吉 | うめ吉 | 不詳 | 不詳 | | 通りゃんせ 通りゃんせ ここはどこの 細道じゃ 天神さまの 細道じゃ ちっと通して くだしゃんせ ご用の無いもの 通しゃせぬ この子の七つの お祝いに おふだをおさめに まいります いきはよいよい 帰りはこわい こわいながらも 通りゃんせ 通りゃんせ |
| おにのパンツいっちー&なる(ボンボンアカデミー) | いっちー&なる(ボンボンアカデミー) | 不詳 | Luigi Denza | 悠木昭宏 | おにの パンツは いい パンツ つよいぞ つよいぞ とらの けがわで できている つよいぞ つよいぞ ごねん はいても やぶれない つよいぞ つよいぞ じゅうねん はいても やぶれない つよいぞ つよいぞ はこう はこう おにの パンツ はこう はこう おにの パンツ あなたも あなたも あなたも あなたも みんなで はこう おにの パンツ おにの パンツは いい パンツ つよいぞ つよいぞ とらの けがわで できている つよいぞ つよいぞ ごねん はいても やぶれない つよいぞ つよいぞ じゅうねん はいても やぶれない つよいぞ つよいぞ はこう はこう おにの パンツ はこう はこう おにの パンツ あなたも あなたも あなたも あなたも みんなで はこう おにの パンツ |
| とんとんとんとん ひげじいさんいっちー&なる(ボンボンアカデミー) | いっちー&なる(ボンボンアカデミー) | 不詳 | 玉山英光 | 佐藤泰将 | とんとん とんとん ひげじいさん とんとん とんとん こぶじいさん とんとん とんとん てんぐさん とんとん とんとん めがねさん とんとん とんとん ては うえに キラキラ キラキラ ては おひざ とんとん とんとん ひげじいさん とんとん とんとん こぶじいさん とんとん とんとん てんぐさん とんとん とんとん めがねさん とんとん とんとん ては うえに キラキラ キラキラ ては おひざ |
| やさいのうたいっちー&なる(ボンボンアカデミー) | いっちー&なる(ボンボンアカデミー) | 不詳 | 不詳 | 濵田理恵 | トマトは トントントン キャベツは キャッキャッキャ きゅうりは キュッキュッキュ だいこんは コンコンコン ピーマンは ピッピッピ かぼちゃは チャチャチャ にんじんは ニンニンニン はくさいは クサイクサイクサイ トマトは トントントン キャベツは キャッキャッキャ きゅうりは キュッキュッキュ だいこんは コンコンコン たまねぎ エンエンエン ゴボウは ひょ~ろひょろ グリーンピースは ピースピースピース もやしは もじゃもじゃもじゃ だいこんは コンコンコン はくさいは クサイクサイクサイ |
| きよしこの夜石原裕次郎 | 石原裕次郎 | 不詳 | 不詳 | | きよしこの夜 星はひかり すくいのみ子は み母のむねに ねむりたもう ゆめやすく SILENT NIGHT HOLY NIGHT ALL IS CALM ALL IS BRIGHT ROUND YOU VIRGIN MOTHER AND CHILD HOLY INFANT SO TENDER AND MILD SLEEP IN HEAVENLY PEACE SLEEP IN HEAVENLY PEACE |
| ジングル・ベル石毛恭子 | 石毛恭子 | 不詳 | ぺアポント | 服部克久 | ゆきをけって のやまこえて とぶように そりははしる かぜをきって ゆきをついて たのしくうたおう すずとともに ヘイ ジングルベル ジングルベル すずよなれ きょうはたのしい クリスマス ジングルベル ジングルベル すずよなれ きょうはすてきな クリスマス ひかるゆき ぎんいろのみち かろやかに そりははしる かぜよふけ ゆきよちれ たのしくうたおう すずとともに ヘイ ジングルベル ジングルベル すずよなれ きょうはたのしい クリスマス ジングルベル ジングルベル すずよなれ きょうはすてきな クリスマス ヘイ ジングルベル ジングルベル すずよなれ きょうはたのしい クリスマス ジングルベル ジングルベル すずよなれ きょうはすてきな クリスマス |
| コンドルは飛んで行くアルマカミニイト | アルマカミニイト | 不詳 | DANIEL ALOMIA ROBLES | | En el lmperio lncaico el indio esta Sin luz, solo esta, triste esta... hmmm Detras de los silencios quedara Jamas, nunca mas, reirara... hmmm Y el lnca ya se fue a morir rumbo al sol, rumbo al sol Y solo un Condor quedara, ay llorando... su dolor, volando En el lmperio lncaico el indio esta Sin luz, solo esta, triste esta... hmmm Detras de los silencios quedara Jamas, nunca mas, reirara... hmmm Y el lnca ya se fue a morir rumbo al sol, rumbo al sol Y solo un Condor quedara, ay llorando... su dolor, volando Y el lnca ya se fue a morir rumbo al sol, rumbo al sol Y solo un Condor quedara, ay llorando... su dolor, volando |
| さんさ時雨安代雪絵 | 安代雪絵 | 不詳 | 不詳 | 花澤秀信・吉田真央 | さんさ時雨か 萱野の雨か 音もせで来て 濡れかかる しょうがいナ この屋座敷は 目出度い座敷 鶴と亀とが舞い遊ぶ しょうがいナ |
| ナニャトヤラ(よいやな)安代雪絵 | 安代雪絵 | 不詳 | 不詳 | 花澤秀信・吉田真央 | 一つ甚句踊りの始まる ノォ コリャ時は へらもしゃくしも アリャ手に ノォ コリャつかぬ ヨォイヤナ ヨォイヤナ ナーニャトヤーラ ヨォイヤナ ナニャとナサレテ ノォ コリャ ヨォイヤナ 村のはずれの地蔵様も 踊り見て ノォ コリャ 動き出す 老いも若きも 嫁も姑も ノォ コリャ 出て踊る 唄えや 踊れや 夜明けまで 夜明けがらすが ノォ コリャ 鳴くまで ヨォイヤナ ヨォイヤナ |
| 君は我が心のすべて秋川雅史 | 秋川雅史 | 不詳 | Lehar | 後藤望友 | Dein ist mein ganzes Herz! Wo du nicht bist, kann ich nicht sein, so, wie die Blume welkt, wenn sie nicht kusst der Sonnenschein. Dein ist mein schonstes Lied, weil es allein aus der Liebeerbluht, Sag' mir noch einmal, mein einzig Lieb, o, sag' noch einmal mir: Ich hab' dich lieb! Wohin ich immergehe, ich fuhledeine Nahe, Ich mochte deinen Atem trinken unt betend dir zu Fussen sinken, dir, dir, allein! Wie wunderbar ist dein leuchtendes Haar! Traum schon und sehnsuchtsbang ist dein strahlender Blick. Hor ich der Stimme Klang, ist es so wie Musik. Dein ist mein ganzes Herz! Wo du nicht bist, kann ich nicht sein, so, wie die Blume welkt, wenn sie nicht kusst der Sonnenschein. Dein ist mein schonstes Lied, weil es allein aus der Liebeerbluht, Sag' mir noch einmal, mein einzig Lieb, o, sag' noch einmal mir: Ich hab' dich lieb! |
| 千の風になって (feat. 西村由紀江)秋川雅史 | 秋川雅史 | 不詳 | 新井満 | | 私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています 秋には光になって 畑にふりそそぐ 冬はダイヤのように きらめく雪になる 朝は鳥になって あなたを目覚めさせる 夜は星になって あなたを見守る 私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 死んでなんかいません 千の風に 千の風になって あの大きな空を 吹きわたっています 千の風に 千の風になって あの 大きな空を 吹きわたっています あの 大きな空を 吹きわたっています |