ダーク・ダックスの歌詞一覧リスト  101曲中 1-101曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛のメルヘン恋は知らないまに くちづさむよ 愛のうた 恋はすばらしい 春の庭に咲く花 恋は知らないまに 人の胸にほゝえむ 恋は若い日々の 甘い夢と人は言う  若い時には 恋がそのすべてさ 恋に身をやき 苦しむその後(あと)に 恋は風と さとることだろう  恋は知らないまに 何も言わずに消えてゆく 恋は風のように 胸の中を吹きぬける 夜のしらむ頃に 初めて知る苦しみ 恋は風のように 胸の中を吹きぬけるダーク・ダックスCatherine Desage・訳詞:伊吹秀一・中村五郎Francis Alvert LaiC.Gaubert恋は知らないまに くちづさむよ 愛のうた 恋はすばらしい 春の庭に咲く花 恋は知らないまに 人の胸にほゝえむ 恋は若い日々の 甘い夢と人は言う  若い時には 恋がそのすべてさ 恋に身をやき 苦しむその後(あと)に 恋は風と さとることだろう  恋は知らないまに 何も言わずに消えてゆく 恋は風のように 胸の中を吹きぬける 夜のしらむ頃に 初めて知る苦しみ 恋は風のように 胸の中を吹きぬける
青い春この春 青い春 呼ぶ 角笛に この春 青い春 氷も とけ あかるい 朝の陽に 窓を ひらけば かげろうもえる春 青い春よ  そよ風は ささやくよ 牧場の みどりに あおぞらは ほほえむよ ふくらむ つぼみに 春の足音は 時計の振子 とりまいて みちあふれ 梢に ゆれてる  この春 青い春 二人でゆけば この春 青い春 流れる唄 夢みる恋の日は 雲にのってゆく すずかけめぶく春 青い春よダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎この春 青い春 呼ぶ 角笛に この春 青い春 氷も とけ あかるい 朝の陽に 窓を ひらけば かげろうもえる春 青い春よ  そよ風は ささやくよ 牧場の みどりに あおぞらは ほほえむよ ふくらむ つぼみに 春の足音は 時計の振子 とりまいて みちあふれ 梢に ゆれてる  この春 青い春 二人でゆけば この春 青い春 流れる唄 夢みる恋の日は 雲にのってゆく すずかけめぶく春 青い春よ
赤いサラファン赤いサラファン 縫うてみても 楽しいあの日は 帰りゃせぬ  たとえ若い 娘じゃとて なんでその日が 長かろう  燃えるような そのほほも 今にごらんよ 色あせる その時きっと 思いあたる  笑うたりしないで 母さんの 言っとく言葉を よくお聞き とはいえサラファン 縫うていると おまえと一緒に 若がえるダーク・ダックス訳詞:津川主一ロシア民謡赤いサラファン 縫うてみても 楽しいあの日は 帰りゃせぬ  たとえ若い 娘じゃとて なんでその日が 長かろう  燃えるような そのほほも 今にごらんよ 色あせる その時きっと 思いあたる  笑うたりしないで 母さんの 言っとく言葉を よくお聞き とはいえサラファン 縫うていると おまえと一緒に 若がえる
赤毛の女の子赤毛の赤毛の女の子 風の吹く日に どこからかやってきた 誰れも 遊んであげなかったから 風の吹く日に どこかへいっちゃった  赤毛の赤毛の女の子 ある昼の下がり 麦の穂くわえてた 誰れも知らないふり 雲をながめてた  赤毛の赤毛の女の子 庭の木の下で 風に吹かれてた 誰れも仲間に いれなかったから にれの木の下で いつもないていた  赤毛の赤毛の女の子 枯葉みたいに とってもやせっぽっち なのにあの子に いじわるしてたから  あの子のことを 思い出すたびに ちょっぴり 胸がいたむのさ 赤毛の女の子 幼い日の思い出さダーク・ダックス岩出洋子井上たかしダークダックス赤毛の赤毛の女の子 風の吹く日に どこからかやってきた 誰れも 遊んであげなかったから 風の吹く日に どこかへいっちゃった  赤毛の赤毛の女の子 ある昼の下がり 麦の穂くわえてた 誰れも知らないふり 雲をながめてた  赤毛の赤毛の女の子 庭の木の下で 風に吹かれてた 誰れも仲間に いれなかったから にれの木の下で いつもないていた  赤毛の赤毛の女の子 枯葉みたいに とってもやせっぽっち なのにあの子に いじわるしてたから  あの子のことを 思い出すたびに ちょっぴり 胸がいたむのさ 赤毛の女の子 幼い日の思い出さ
明るいナショナルGOLD LYLIC明るいナショナル 明るいナショナル みんな 家中 電気で 動く 明るいナショナル 明るいナショナル ラジオ テレビ なんでも ナショナル  明るいナショナル 明るいナショナル みんな 家中 電気で 動く 明るいナショナル 明るいナショナル ラジオ テレビ なんでも ナショナルGOLD LYLICダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎明るいナショナル 明るいナショナル みんな 家中 電気で 動く 明るいナショナル 明るいナショナル ラジオ テレビ なんでも ナショナル  明るいナショナル 明るいナショナル みんな 家中 電気で 動く 明るいナショナル 明るいナショナル ラジオ テレビ なんでも ナショナル
秋はセンチメンタル秋はセンチメンタル 君の窓辺に 恋をかたる われ サンデー セレナーデ  秋はセンチメンタル ランプの灯かげに ひとり悩む われ サンデー セレナーデ  虫の音は 悲しく かの瞳 なつかし 月に涙ぐむ影 道白く  秋はセンチメンタル ギターの調べに 落葉散る今宵 サンデー セレナーデダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎秋はセンチメンタル 君の窓辺に 恋をかたる われ サンデー セレナーデ  秋はセンチメンタル ランプの灯かげに ひとり悩む われ サンデー セレナーデ  虫の音は 悲しく かの瞳 なつかし 月に涙ぐむ影 道白く  秋はセンチメンタル ギターの調べに 落葉散る今宵 サンデー セレナーデ
あざみの歌山には山の 愁(うれ)いあり 海には海の 悲しみや ましてこころの 花園に 咲きしあざみの 花ならば  高嶺(たかね)の百合の それよりも 秘めたる夢を ひとすじに くれない燃ゆる その姿 あざみに深き わが想い  いとしき花よ 汝(な)はあざみ こころの花よ 汝はあざみ さだめの径(みち)は 涯てなくも 香(かお)れよせめて わが胸にダーク・ダックス横井弘八洲秀章山には山の 愁(うれ)いあり 海には海の 悲しみや ましてこころの 花園に 咲きしあざみの 花ならば  高嶺(たかね)の百合の それよりも 秘めたる夢を ひとすじに くれない燃ゆる その姿 あざみに深き わが想い  いとしき花よ 汝(な)はあざみ こころの花よ 汝はあざみ さだめの径(みち)は 涯てなくも 香(かお)れよせめて わが胸に
アダムとイブアダムとイブの昔から 男と女は求めあい 恋して愛してやぶれさり そこからはじまる物語  ゲーテ ハイネ モーパッサン リルケ サルトル みんな同じ人の子 ちょっと筆がたつだけ  アダムとイブの昔から 男と女はいつもいる 恋物語のそのたねは いつまでも尽きることはない  してはいけない恋をして いつのまにやらもう他人 いろいろ人に言われても そこからはじまる物語  ゲーテ ハイネ モーパッサン リルケ サルトル みんな同じ人の子 ちょっと筆がたつだけ  してはいけない恋をして いつのまにやらもう他人 いろいろ人に言われても そこからはじまる物語  ゲーテ ハイネ モーパッサン リルケ サルトル みんな同じ人の子 ちょっと筆がたつだけ  アダムとイブの昔から 音楽文学そもそもは 男と女の物語 ひとつも僕達とかわりはないさダーク・ダックス中村五郎三沢郷三沢郷アダムとイブの昔から 男と女は求めあい 恋して愛してやぶれさり そこからはじまる物語  ゲーテ ハイネ モーパッサン リルケ サルトル みんな同じ人の子 ちょっと筆がたつだけ  アダムとイブの昔から 男と女はいつもいる 恋物語のそのたねは いつまでも尽きることはない  してはいけない恋をして いつのまにやらもう他人 いろいろ人に言われても そこからはじまる物語  ゲーテ ハイネ モーパッサン リルケ サルトル みんな同じ人の子 ちょっと筆がたつだけ  してはいけない恋をして いつのまにやらもう他人 いろいろ人に言われても そこからはじまる物語  ゲーテ ハイネ モーパッサン リルケ サルトル みんな同じ人の子 ちょっと筆がたつだけ  アダムとイブの昔から 音楽文学そもそもは 男と女の物語 ひとつも僕達とかわりはないさ
アツギのうた (ハイステップ アツギ)アツギが あるく アツギが ならぶ アツギ アツギ ハイステップ アツギ せかいの あしを アツギが つつむ アツギ アツギ ハイステップ アツギ  ア ア アツギ シームレス アツギ アツギ アツギ ハイステップ アツギ  アツギが あるく アツギが ならぶ シームレス アツギ アツギ ハイステップ アツギ ハイステップ アツギ ハイステップ アツギ アツギ せかいの あしを アツギが つつむ アツギ ハイステップ アツギ ハイステップ アツギ ハイステップ アツギ アツギ  アツギが あるく アツギが ならぶ アツギ アツギ ハイステップ アツギ せかいの あしを アツギが つつむ アツギ アツギ ハイステップ アツギ  ア ア アツギ シームレス アツギ アツギ アツギ ハイステップ アツギダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎アツギが あるく アツギが ならぶ アツギ アツギ ハイステップ アツギ せかいの あしを アツギが つつむ アツギ アツギ ハイステップ アツギ  ア ア アツギ シームレス アツギ アツギ アツギ ハイステップ アツギ  アツギが あるく アツギが ならぶ シームレス アツギ アツギ ハイステップ アツギ ハイステップ アツギ ハイステップ アツギ アツギ せかいの あしを アツギが つつむ アツギ ハイステップ アツギ ハイステップ アツギ ハイステップ アツギ アツギ  アツギが あるく アツギが ならぶ アツギ アツギ ハイステップ アツギ せかいの あしを アツギが つつむ アツギ アツギ ハイステップ アツギ  ア ア アツギ シームレス アツギ アツギ アツギ ハイステップ アツギ
アルプスは招く輝やく 碧い空から 若い声のこだま 生命をザイルに賭けて 君も僕も行く はちきれる リズムよ みんなで 肩をくみ 若さもえる バラ色の アルプスは招く  切りたつ壁を目指して 今日も明日も 挑む 岩場にキャンプを張って 風と雪の夜 若い日の いのちを 心に抱きしめて 若さもえる バラ色の アルプスは招くダーク・ダックス梶鶴雄高井達雄輝やく 碧い空から 若い声のこだま 生命をザイルに賭けて 君も僕も行く はちきれる リズムよ みんなで 肩をくみ 若さもえる バラ色の アルプスは招く  切りたつ壁を目指して 今日も明日も 挑む 岩場にキャンプを張って 風と雪の夜 若い日の いのちを 心に抱きしめて 若さもえる バラ色の アルプスは招く
あわて床屋はるは はようから かわべの あしに かにが みせ だし とこやで ござる ちょっきん ちょっきん ちょっきんな  こがに ぶつぶつ シャボンを とかし おやじ じまんで はさみを ならす ちょっきん ちょっきん ちょっきんな  そこへ うさぎが おきゃくに ござる どうぞ いそいで かみ かって おくれ ちょっきん ちょっきん ちょっきんな  うさぎぁ きが せく かにぁ あわてるし はやく はやくと きゃくぁ つめこむし ちょっきん ちょっきん ちょっきんな  じゃまな おみみは ぴょこぴょこするし そこで あわてて ちょんと きりおとす ちょっきん ちょっきん ちょっきんな  うさぎぁ おこるし かにぁ はじょ かくし しかたなくなく あなへと にげる ちょっきん ちょっきん ちょっきんな  しかたなくなく あなへと にげる ちょっきん ちょっきん ちょっきんなダーク・ダックス北原白秋山田耕筰はるは はようから かわべの あしに かにが みせ だし とこやで ござる ちょっきん ちょっきん ちょっきんな  こがに ぶつぶつ シャボンを とかし おやじ じまんで はさみを ならす ちょっきん ちょっきん ちょっきんな  そこへ うさぎが おきゃくに ござる どうぞ いそいで かみ かって おくれ ちょっきん ちょっきん ちょっきんな  うさぎぁ きが せく かにぁ あわてるし はやく はやくと きゃくぁ つめこむし ちょっきん ちょっきん ちょっきんな  じゃまな おみみは ぴょこぴょこするし そこで あわてて ちょんと きりおとす ちょっきん ちょっきん ちょっきんな  うさぎぁ おこるし かにぁ はじょ かくし しかたなくなく あなへと にげる ちょっきん ちょっきん ちょっきんな  しかたなくなく あなへと にげる ちょっきん ちょっきん ちょっきんな
アンジェリータアンジェリータ 今も呼ぶよ アンジェリータ アンジェリータ アンジェリータ いずこ行きし アンジェリータ アンジェリータ 月だけが輝く 夜のアンツィオ われらつわものが 敵前上陸 われらを迎える 青い月の中に 貝がらを握りしめて 泣いている女の子  アンジェリータ 今も呼ぶよ アンジェリータ アンジェリータ つわものは 夜明けに進む アンツィオ われらの行く手に 朝の太陽 われらを慕って ともに進む子ども 楽しげに歌をうたい 歩いてる女の子  アンジェリータ 今も呼ぶよ アンジェリータ アンジェリータ 音もなく われらは進む アンツィオ あたりのしじまが 突然破れた われらが見たのは 血にまみれた子ども かたく握った 小さな手には 四つの貝がらが  アンジェリータ 今も呼ぶよ アンジェリータ アンジェリータ アンジェリータ いずこ行きし アンジェリータ アンジェリータ アンジェリータ アンジェリータ アンジェリータ アンジェリータ アンジェリータダーク・ダックスT.Romano・T.Biggiero・訳詞:ダーク・ダックスM.Minerbiアンジェリータ 今も呼ぶよ アンジェリータ アンジェリータ アンジェリータ いずこ行きし アンジェリータ アンジェリータ 月だけが輝く 夜のアンツィオ われらつわものが 敵前上陸 われらを迎える 青い月の中に 貝がらを握りしめて 泣いている女の子  アンジェリータ 今も呼ぶよ アンジェリータ アンジェリータ つわものは 夜明けに進む アンツィオ われらの行く手に 朝の太陽 われらを慕って ともに進む子ども 楽しげに歌をうたい 歩いてる女の子  アンジェリータ 今も呼ぶよ アンジェリータ アンジェリータ 音もなく われらは進む アンツィオ あたりのしじまが 突然破れた われらが見たのは 血にまみれた子ども かたく握った 小さな手には 四つの貝がらが  アンジェリータ 今も呼ぶよ アンジェリータ アンジェリータ アンジェリータ いずこ行きし アンジェリータ アンジェリータ アンジェリータ アンジェリータ アンジェリータ アンジェリータ アンジェリータ
あんな娘がいいなあんな娘がいいな お嫁さんにいいな 笑顔がかわいいな 泣き顔もみたいな あんな娘がいいな お嫁さんにいいな 初恋のあの娘に どこかしら似ててさ 恋だけが 愛だけが すべてなら すべてなら あんな娘がいいな お嫁さんにいいな なんて名字かな 名前で呼びたいな  あんな娘がいいな お嫁さんにいいな 好きな人いるんかな 僕なんかどうだろうな あんな娘がいいな お嫁さんにいいな お料理上手かな 赤ちゃん好きかな 恋だけで 愛だけで しあわせに なれるのなら あんな娘がいいな お嫁さんにいいな 小さなお家たてて いっしょに住みたいな  あんな娘がいいな お嫁さんにいいな 素直な娘だといいな 意地っぱりはいやだな あんな娘がいいな お嫁さんにいいな 仕事終えた僕に お茶入れてくれてさ 恋だけで 愛だけで しあわせに なれるのなら あんな娘がいいな お嫁さんにいいな なんて呼ぼうかな “おまえ”“きみ”“かあちゃん”ダーク・ダックス水本方治水本方治あんな娘がいいな お嫁さんにいいな 笑顔がかわいいな 泣き顔もみたいな あんな娘がいいな お嫁さんにいいな 初恋のあの娘に どこかしら似ててさ 恋だけが 愛だけが すべてなら すべてなら あんな娘がいいな お嫁さんにいいな なんて名字かな 名前で呼びたいな  あんな娘がいいな お嫁さんにいいな 好きな人いるんかな 僕なんかどうだろうな あんな娘がいいな お嫁さんにいいな お料理上手かな 赤ちゃん好きかな 恋だけで 愛だけで しあわせに なれるのなら あんな娘がいいな お嫁さんにいいな 小さなお家たてて いっしょに住みたいな  あんな娘がいいな お嫁さんにいいな 素直な娘だといいな 意地っぱりはいやだな あんな娘がいいな お嫁さんにいいな 仕事終えた僕に お茶入れてくれてさ 恋だけで 愛だけで しあわせに なれるのなら あんな娘がいいな お嫁さんにいいな なんて呼ぼうかな “おまえ”“きみ”“かあちゃん”
アースのうた (アース バカスカ)シュー シュ シュー シュ アース シュー シュ アース バカスカ 虫ころし シュー シュ シュー シュ すばやいキキメ 良い匂い シュー シュ シュー シュ ハエがいる アース シュー シュ ストーン シュー シュ おちた シュー シュ コロリ シュー シュ ブーン 蚊が出たナ アース シュー シュ ストーン シュー シュ 死んだ シュー シュ バタリ シュー シュ アース コロリ アース バタリ シュー シュ シュー シュ すばやいキキメ 良い匂い アース バカスカ 虫ころし ハエも蚊も 油虫も アース バカスカ 虫ころし  シュー シュ シュー シュ アース シュー シュ アース アラアラ 虫ころし シュー シュ シュー シュ すばやいキキメ 良い匂い シュー シュ シュー シュ 油虫 アース シュー シュ キューッ シュー シュ バテタ シュー シュ コロリ シュー シュ ブーン 家ダニだ アース シュー シュ キューッ シュー シュ 死んだ バタリ シュー シュ アース コロリ アース バタリ シュー シュ シュー シュ すばやいキキメ 良い匂い アース バカスカ 虫ころしダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎シュー シュ シュー シュ アース シュー シュ アース バカスカ 虫ころし シュー シュ シュー シュ すばやいキキメ 良い匂い シュー シュ シュー シュ ハエがいる アース シュー シュ ストーン シュー シュ おちた シュー シュ コロリ シュー シュ ブーン 蚊が出たナ アース シュー シュ ストーン シュー シュ 死んだ シュー シュ バタリ シュー シュ アース コロリ アース バタリ シュー シュ シュー シュ すばやいキキメ 良い匂い アース バカスカ 虫ころし ハエも蚊も 油虫も アース バカスカ 虫ころし  シュー シュ シュー シュ アース シュー シュ アース アラアラ 虫ころし シュー シュ シュー シュ すばやいキキメ 良い匂い シュー シュ シュー シュ 油虫 アース シュー シュ キューッ シュー シュ バテタ シュー シュ コロリ シュー シュ ブーン 家ダニだ アース シュー シュ キューッ シュー シュ 死んだ バタリ シュー シュ アース コロリ アース バタリ シュー シュ シュー シュ すばやいキキメ 良い匂い アース バカスカ 虫ころし
泉のほとり泉に水くみに来て 娘らが話していた 若者がここへ来たら 冷たい水あげましょう 緑の牧場にひげづらの 兵士がやって来て 冷たい水がのみたいと 娘たちにたのんだ 美しい娘さん ひげづらを見るな 兵士にゃひげも 悪いものじゃない 私は陽気な若者  ふた月もの戦いで ひげも髪ものびたのさ このむさくるしいなりを 娘さん許しておくれ そこへ床屋の兵隊が来て 「ひげづらは集まれ!」 みるみる若者は 魔法の水で洗ったようになったダーク・ダックス訳詞:井上・長沢・川尻ロシア民謡泉に水くみに来て 娘らが話していた 若者がここへ来たら 冷たい水あげましょう 緑の牧場にひげづらの 兵士がやって来て 冷たい水がのみたいと 娘たちにたのんだ 美しい娘さん ひげづらを見るな 兵士にゃひげも 悪いものじゃない 私は陽気な若者  ふた月もの戦いで ひげも髪ものびたのさ このむさくるしいなりを 娘さん許しておくれ そこへ床屋の兵隊が来て 「ひげづらは集まれ!」 みるみる若者は 魔法の水で洗ったようになった
いつかある日いつかある日 山で死んだら 古い山の友よ 伝えてくれ  母親には 安らかだったと 男らしく死んだと 父親には  伝えてくれ いとしい妻に 俺が帰らなくとも 生きて行けと  友よ山に 小さなケルンを 積んで墓にしてくれ ピッケル立てて  俺のケルン 美しいフェイスに 朝の陽が輝く 広いテラス  友に贈る 俺のハンマー ピトンの歌う声を 聞かせてくれダーク・ダックスR.Deran・訳詞:深田久弥西前四郎白石哲也いつかある日 山で死んだら 古い山の友よ 伝えてくれ  母親には 安らかだったと 男らしく死んだと 父親には  伝えてくれ いとしい妻に 俺が帰らなくとも 生きて行けと  友よ山に 小さなケルンを 積んで墓にしてくれ ピッケル立てて  俺のケルン 美しいフェイスに 朝の陽が輝く 広いテラス  友に贈る 俺のハンマー ピトンの歌う声を 聞かせてくれ
ウラルのぐみの木川面静かに 歌流れ 夕辺の道を ひとり行けば 遠く走る 汽車の窓光る 若者の待つ ぐみはゆれる オイ捲毛のぐみよ 白い花よ オイぐみよ 何故にうなだれる  川面に夕霧 たちこめて 家路を急ぐ 工場の人 川にゆらぐ ぐみの葉かげ 若者二人 われを待つ オイ捲毛のぐみよ 白い花よ オイぐみよ 何故にうなだれるダーク・ダックス訳詞:関鑑子E.ロディギン川面静かに 歌流れ 夕辺の道を ひとり行けば 遠く走る 汽車の窓光る 若者の待つ ぐみはゆれる オイ捲毛のぐみよ 白い花よ オイぐみよ 何故にうなだれる  川面に夕霧 たちこめて 家路を急ぐ 工場の人 川にゆらぐ ぐみの葉かげ 若者二人 われを待つ オイ捲毛のぐみよ 白い花よ オイぐみよ 何故にうなだれる
エベレスト心のどこかが 燃えてるから いつもそれを 求めるから なやみと悦(よろこ)びに 逢うために 今日も 山へ来るのさ 雪と氷(こおり) 光るところ そこは涙の谷 蒼(あお)い屋根のむこう 男たちが 目指す世界  黙(だま)って歩いてゆけば ひとり 胸の中に 涙わいて もひとつ向こうの 峠こえて また谷間を 行くのさ  心のどこかが 揺(ゆ)れてるから いつもそれが 不思議だから 光とかがやきに 逢うために 今日も 山を行くのさ 風と水に 出逢うときは 虹がどこかにいる 霧が降る頃には やがて夜が 星を運ぶ  黙って夜空を見れば いつか 胸の中に 愛がみちて もひとつ向こうの 谷を下り また光に 逢うのさ  黙って夜空を見れば いつか 胸の中に 愛がみちて もひとつ向こうの 谷を下り また光に 逢うのさダーク・ダックス三沢郷三沢郷中村五郎心のどこかが 燃えてるから いつもそれを 求めるから なやみと悦(よろこ)びに 逢うために 今日も 山へ来るのさ 雪と氷(こおり) 光るところ そこは涙の谷 蒼(あお)い屋根のむこう 男たちが 目指す世界  黙(だま)って歩いてゆけば ひとり 胸の中に 涙わいて もひとつ向こうの 峠こえて また谷間を 行くのさ  心のどこかが 揺(ゆ)れてるから いつもそれが 不思議だから 光とかがやきに 逢うために 今日も 山を行くのさ 風と水に 出逢うときは 虹がどこかにいる 霧が降る頃には やがて夜が 星を運ぶ  黙って夜空を見れば いつか 胸の中に 愛がみちて もひとつ向こうの 谷を下り また光に 逢うのさ  黙って夜空を見れば いつか 胸の中に 愛がみちて もひとつ向こうの 谷を下り また光に 逢うのさ
エーデルワイスEdelweiss, Edelweiss Every morning you greet me Small and white, clean and bright You look happy to meet me Blossom of snow May you bloom and grow Bloom and grow forever  Edelweiss, Edelweiss Bless my homeland forever  Edelweiss, Edelweiss Every morning you greet me Small and white, clean and bright You look happy to meet me Blossom of snow May you bloom and grow Bloom and grow forever  Edelweiss, Edelweiss Bless my homeland forever  Edelweiss, Edelweiss Bless my homeland foreverダーク・ダックスO.Hammerstein llR.RodgersEdelweiss, Edelweiss Every morning you greet me Small and white, clean and bright You look happy to meet me Blossom of snow May you bloom and grow Bloom and grow forever  Edelweiss, Edelweiss Bless my homeland forever  Edelweiss, Edelweiss Every morning you greet me Small and white, clean and bright You look happy to meet me Blossom of snow May you bloom and grow Bloom and grow forever  Edelweiss, Edelweiss Bless my homeland forever  Edelweiss, Edelweiss Bless my homeland forever
おもちゃのチャチャチャ夜のとばりが おりまして 星がキラキラ 光ったら オモチャの箱は 目をさます おもちゃとおもちゃの チャ チャ チャ  鉛の兵隊 アテーンション フランス人形 ボンジュール 子羊メエメエ あひるが ガァー コグマころころ チャ チャ チャ  誰も見てない 子供部屋 坊やと おもちゃの 夢のうた  今日はおもちゃの カーニバル 年に一度の フェスティバル 踊るマズルカ カドリール ゼンマイ巻いて チャ チャ チャ  おもちゃとおもちゃの チャ チャ チャ  あやつり人形 糸を切ろ 暑けりゃ脱ぎましょ ぬいぐるみ キューピー暖炉に 寄るんじゃない アンドゥ アンドゥ チャ チャ チャ  踊り疲れて メチャクチャ おしゃべり はずむ ぺチャクチャ 甘茶でチャ チャチャ 渋茶でチャ チャチャチャ リズムで チャ チャ チャ  誰も見てない 子供部屋 坊やと おもちゃの 夢のうた  朝の光が さしますと 夜のしじまが 消えますと おもちゃは再び おもちゃ箱 静かにねむる チャ チャ チャ  おもちゃとおもちゃの チャ チャ チャダーク・ダックス野坂昭如越部信義夜のとばりが おりまして 星がキラキラ 光ったら オモチャの箱は 目をさます おもちゃとおもちゃの チャ チャ チャ  鉛の兵隊 アテーンション フランス人形 ボンジュール 子羊メエメエ あひるが ガァー コグマころころ チャ チャ チャ  誰も見てない 子供部屋 坊やと おもちゃの 夢のうた  今日はおもちゃの カーニバル 年に一度の フェスティバル 踊るマズルカ カドリール ゼンマイ巻いて チャ チャ チャ  おもちゃとおもちゃの チャ チャ チャ  あやつり人形 糸を切ろ 暑けりゃ脱ぎましょ ぬいぐるみ キューピー暖炉に 寄るんじゃない アンドゥ アンドゥ チャ チャ チャ  踊り疲れて メチャクチャ おしゃべり はずむ ぺチャクチャ 甘茶でチャ チャチャ 渋茶でチャ チャチャチャ リズムで チャ チャ チャ  誰も見てない 子供部屋 坊やと おもちゃの 夢のうた  朝の光が さしますと 夜のしじまが 消えますと おもちゃは再び おもちゃ箱 静かにねむる チャ チャ チャ  おもちゃとおもちゃの チャ チャ チャ
母さんの歌かあさんが夜なべをして 手袋あんでくれた 木枯し吹いちゃ 冷たかろうて せっせとあんだだよ ふるさとの便りはとどく いろりのにおいがした  かあさんが麻糸つむぐ 一日つむぐ お父は土間でわら打ち仕事 お前もがんばれよ ふるさとの冬はさみしい せめてラジオ聞かせたい  かあさんのあかぎれ痛い 生みそをすりこむ 根雪もとけりゃ もうすぐ春だで 畑が待ってるよ 小川のせせらぎが聞こえる なつかしさがしみとおるダーク・ダックス窪田聡窪田聡かあさんが夜なべをして 手袋あんでくれた 木枯し吹いちゃ 冷たかろうて せっせとあんだだよ ふるさとの便りはとどく いろりのにおいがした  かあさんが麻糸つむぐ 一日つむぐ お父は土間でわら打ち仕事 お前もがんばれよ ふるさとの冬はさみしい せめてラジオ聞かせたい  かあさんのあかぎれ痛い 生みそをすりこむ 根雪もとけりゃ もうすぐ春だで 畑が待ってるよ 小川のせせらぎが聞こえる なつかしさがしみとおる
風と瞳風にへこんだアドバルーン 浮かんでる夢の 夢のきれっぱし 真昼の月が白いのは あなたの瞳が遠いから あなたの瞳が遠いからダーク・ダックス野坂昭如三木鶏郎風にへこんだアドバルーン 浮かんでる夢の 夢のきれっぱし 真昼の月が白いのは あなたの瞳が遠いから あなたの瞳が遠いから
カチューシャりんごの花ほころび 川面(かわも)にかすみたち 君なき里にも 春はしのびよりぬ 君なき里にも 春はしのびよりぬ  岸辺に立ちて歌う カチューシャのやさし歌 春風やさしく吹き 夢が湧くみ空よ 春風やさしく吹き 夢が湧くみ空よ  カチューシャの歌声 はるかに丘を越え 今なお君をたずねて やさしその歌声 今なお君をたずねて やさしその歌声 今なお君をたずねて やさしその歌声ダーク・ダックスM.V.Isakovskij・訳詞:関鑑子・丘灯至夫M.I.Blanterりんごの花ほころび 川面(かわも)にかすみたち 君なき里にも 春はしのびよりぬ 君なき里にも 春はしのびよりぬ  岸辺に立ちて歌う カチューシャのやさし歌 春風やさしく吹き 夢が湧くみ空よ 春風やさしく吹き 夢が湧くみ空よ  カチューシャの歌声 はるかに丘を越え 今なお君をたずねて やさしその歌声 今なお君をたずねて やさしその歌声 今なお君をたずねて やさしその歌声
鎌倉の夜海のかなたに 夕日が沈む 遠い空には 星がまたたく 鎌倉の夜よ あまい潮風 ふと 砂にかいたふたつの言葉  夜の浜べで 若い二人は 指をからませ 星をみあげて 鎌倉の夜よ やさしいひとみ いつか消えて行った 沖のともしび  今も昔も かわらぬ波は 砂に残した 思い出を消す 鎌倉の夜よ いついつまでも しあわせな夢を はこんでおくれダーク・ダックス平岡精二平岡精二高見沢宏海のかなたに 夕日が沈む 遠い空には 星がまたたく 鎌倉の夜よ あまい潮風 ふと 砂にかいたふたつの言葉  夜の浜べで 若い二人は 指をからませ 星をみあげて 鎌倉の夜よ やさしいひとみ いつか消えて行った 沖のともしび  今も昔も かわらぬ波は 砂に残した 思い出を消す 鎌倉の夜よ いついつまでも しあわせな夢を はこんでおくれ
かやの木山のかやの木山の かやの実は いつかこぼれて ひろわれて  山家(やまが)のお婆さは いろり端 粗朶(そだ)たき 柴たき、燈つけ  かやの実 かやの実 それ爆(ば)ぜた 今夜も雨だろ もう寝よ眠よ  お猿が啼くだで 早よお眠よダーク・ダックス北原白秋山田耕筰かやの木山の かやの実は いつかこぼれて ひろわれて  山家(やまが)のお婆さは いろり端 粗朶(そだ)たき 柴たき、燈つけ  かやの実 かやの実 それ爆(ば)ぜた 今夜も雨だろ もう寝よ眠よ  お猿が啼くだで 早よお眠よ
カリンカカリンカ カリンカ カリン カマヤ! サドウヤ ヴォダマリンカ マリン カマヤ!エイ!  朝早くとび起きて 顔をきれいに洗う アイリゥリ リゥリ アイリゥリ 顔をきれいに洗う  素足も軽くタプチカはいて 朝露ふんで牛を追う アイリゥリ リゥリ アイリゥリ 朝露ふんで牛を追う  朝露ふんで牛を追っていたら 森の中から熊が出た アイリゥリ リゥリ アイリゥリ 森の中から熊が出たダーク・ダックス訳詞:楽団カチューシャロシア民謡カリンカ カリンカ カリン カマヤ! サドウヤ ヴォダマリンカ マリン カマヤ!エイ!  朝早くとび起きて 顔をきれいに洗う アイリゥリ リゥリ アイリゥリ 顔をきれいに洗う  素足も軽くタプチカはいて 朝露ふんで牛を追う アイリゥリ リゥリ アイリゥリ 朝露ふんで牛を追う  朝露ふんで牛を追っていたら 森の中から熊が出た アイリゥリ リゥリ アイリゥリ 森の中から熊が出た
この河は 僕の河 いつも来る河 想い出の河 この河は 恋の河 いつも来た河 君を見た河 あの日の くるしみも この日の かなしみも なぐさめてくれる ママの河 キララン キララン 日の光に 小さい舟が すべってゆく  「仕事がみつからなくて 水の流れを見つめて いっそ死んでしまおうかと 思ったこともあったっけ」 「恋の夢にやぶれて 河の畔りに一人 今に狂ってしまうかと 思ったこともあったっけ」  この河は 僕の河 いつも来る河 想い出の河 この河は 愛の河 いつも変わらぬ 友達の河 そぼ降る 雨の日も 波立つ 風の日も はげましてくれる パパの河  キララン キララン 日の光に 小さい舟がすべってゆくダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎この河は 僕の河 いつも来る河 想い出の河 この河は 恋の河 いつも来た河 君を見た河 あの日の くるしみも この日の かなしみも なぐさめてくれる ママの河 キララン キララン 日の光に 小さい舟が すべってゆく  「仕事がみつからなくて 水の流れを見つめて いっそ死んでしまおうかと 思ったこともあったっけ」 「恋の夢にやぶれて 河の畔りに一人 今に狂ってしまうかと 思ったこともあったっけ」  この河は 僕の河 いつも来る河 想い出の河 この河は 愛の河 いつも変わらぬ 友達の河 そぼ降る 雨の日も 波立つ 風の日も はげましてくれる パパの河  キララン キララン 日の光に 小さい舟がすべってゆく
北上夜曲匂い優(やさ)しい 白百合の 濡れているよな あの瞳 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の 月の夜  宵の灯(ともしび) 点(とも)すころ 心ほのかな 初恋を 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の せせらぎよ  銀河の流れ 仰ぎつつ 星を数えた 君と僕 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の 星の夜  春のそよ風 吹く頃に 楽しい夜の 接吻(くちづけ)を 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の 愛の歌  雪のチラチラ 降る宵に 君は楽しい 天国へ 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の 雪の夜  僕は生きるぞ 生きるんだ 君の面影 胸に秘め 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の 初恋よダーク・ダックス菊地規安藤睦夫匂い優(やさ)しい 白百合の 濡れているよな あの瞳 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の 月の夜  宵の灯(ともしび) 点(とも)すころ 心ほのかな 初恋を 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の せせらぎよ  銀河の流れ 仰ぎつつ 星を数えた 君と僕 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の 星の夜  春のそよ風 吹く頃に 楽しい夜の 接吻(くちづけ)を 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の 愛の歌  雪のチラチラ 降る宵に 君は楽しい 天国へ 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の 雪の夜  僕は生きるぞ 生きるんだ 君の面影 胸に秘め 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の 初恋よ
北の大地緑が萌える 平野をまっしぐら 線路はのびる 列車は走る ロマンを求めて ゆくものたちを 優しくいだいて くれるとこ 北の大地は 果てなくなつかしい 我は今 北海道  はるかな青さ 海辺をどこへ行く 鴎(かもめ)のように 自由な心 停まった駅ごと 変わる人たち どこかでかならず また逢える 北の大地は みんなのふるさとだ 君は今 北海道  白雪光る 山並深い森 汽笛はひびく 旅愁を誘う 春待つ心を 大切にして 生きてる命の 暖かさ 北の大地は 希望を育ててる 我ら今 北海道ダーク・ダックス山上路夫森田公一緑が萌える 平野をまっしぐら 線路はのびる 列車は走る ロマンを求めて ゆくものたちを 優しくいだいて くれるとこ 北の大地は 果てなくなつかしい 我は今 北海道  はるかな青さ 海辺をどこへ行く 鴎(かもめ)のように 自由な心 停まった駅ごと 変わる人たち どこかでかならず また逢える 北の大地は みんなのふるさとだ 君は今 北海道  白雪光る 山並深い森 汽笛はひびく 旅愁を誘う 春待つ心を 大切にして 生きてる命の 暖かさ 北の大地は 希望を育ててる 我ら今 北海道
気のいいあひるむかし あひるは からだが大きくて 海も渡れば 魚もたべたよ ラン ラララ ラン ラララン ラン ラララ………  あるひ あひるは 川辺にきたが とても はげしい 流れだったよ ラン ラララ ラン ラララン ラン ラララ………  こいつは ちょっと 考えもの おぼれて 死んだら つまらない ラン ラララ ラン ラララン ラン ラララ………  あひるは 岸辺で ブラブラくらし あしは ちぢまる からだは弱る ラン ラララ ラン ラララン ラン ラララ………  とうとう 人間に つかまえられて 気のいいあひるは ブタ小屋くらし ラン ラララ ラン ラララン ラン ラララ………ダーク・ダックス雨宮すみ江ボヘミヤ民謡むかし あひるは からだが大きくて 海も渡れば 魚もたべたよ ラン ラララ ラン ラララン ラン ラララ………  あるひ あひるは 川辺にきたが とても はげしい 流れだったよ ラン ラララ ラン ラララン ラン ラララ………  こいつは ちょっと 考えもの おぼれて 死んだら つまらない ラン ラララ ラン ラララン ラン ラララ………  あひるは 岸辺で ブラブラくらし あしは ちぢまる からだは弱る ラン ラララ ラン ラララン ラン ラララ………  とうとう 人間に つかまえられて 気のいいあひるは ブタ小屋くらし ラン ラララ ラン ラララン ラン ラララ………
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
キャメラはCANONキャ キャ キャメラは キャ キャ CANON キャ キャ キャメラは キャ キャ CANON  世界のカメラ CANON 宇宙のカメラ CANON 海を渡るカメラ CANON 空をかけるカメラ CANON  キャ キャ キャメラは キャ キャ CANON キャ キャ キャメラは キャ キャ CANON キャ キャ CANONダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎キャ キャ キャメラは キャ キャ CANON キャ キャ キャメラは キャ キャ CANON  世界のカメラ CANON 宇宙のカメラ CANON 海を渡るカメラ CANON 空をかけるカメラ CANON  キャ キャ キャメラは キャ キャ CANON キャ キャ キャメラは キャ キャ CANON キャ キャ CANON
キャンプ料理水をおなべに八分(はちぶ) おだしの豚を入れて 火をどんどっどどんと もせば(ヨウ) ぐらぐらっとにえた みそみそみそをとき ぐらぐらぐらららら おさつをたき ねぎいれりゃ ねぇ さつまじる  肉をおなべでいため 塩で味をつけて 湯をだんだんまして たけば(ヨウ) ぐらぐらっとにえる じゃがいも たまねぎいれ ぐらぐらぐらららら うどん粉とき カレー粉まぜりゃ あっ ライスカレー  冷えた残飯どうする? フライパンをぬくめ 油をとかしまぜて(ヨウ) じりじりっといって お塩で味をつけ ごしごしかっきまぜて たまねぎいれ いりあげりゃ おや やきめしだ  この昼めしで最後 一切合財(いっさいがっさい)たいらげん みな なんでもかんでも きざみ(ヨウ) 水をさしてたけば ごっちゃごっちゃ ごっちゃっちゃちゃちゃ ぐらぐらぐら ららら 塩味つけ 葛(くず)かけりゃ おうおう 八宝菜ダーク・ダックス日本ボーイスカウトアメリカ・ボーイスカウト・ソング若松正司水をおなべに八分(はちぶ) おだしの豚を入れて 火をどんどっどどんと もせば(ヨウ) ぐらぐらっとにえた みそみそみそをとき ぐらぐらぐらららら おさつをたき ねぎいれりゃ ねぇ さつまじる  肉をおなべでいため 塩で味をつけて 湯をだんだんまして たけば(ヨウ) ぐらぐらっとにえる じゃがいも たまねぎいれ ぐらぐらぐらららら うどん粉とき カレー粉まぜりゃ あっ ライスカレー  冷えた残飯どうする? フライパンをぬくめ 油をとかしまぜて(ヨウ) じりじりっといって お塩で味をつけ ごしごしかっきまぜて たまねぎいれ いりあげりゃ おや やきめしだ  この昼めしで最後 一切合財(いっさいがっさい)たいらげん みな なんでもかんでも きざみ(ヨウ) 水をさしてたけば ごっちゃごっちゃ ごっちゃっちゃちゃちゃ ぐらぐらぐら ららら 塩味つけ 葛(くず)かけりゃ おうおう 八宝菜
今日はパーティーこんど課長が 御栄転 東京本社に ゆくそうな 送別パーティ 席上で 次の課長は 誰だろう 気にかかる 気にかかる 招いて 招かれて 今日も パーティ 明日も パーティ ワイワイ ガヤガヤ ムシャムシャ パクパク のんだり 食べたり しゃべったり パーティ パーティ 楽しいな  ダンスパーティ 二年ぶり 行ってみたらば 驚いた ドドンパ パチャンガ お尻ふり みんな知らない ものばかり オクレたナ オクレたナ 招いて 招かれて 今日も パーティ 明日も パーティ ワイワイ ガヤガヤ ムシャムシャ パクパク のんだり 食べたり しゃべったり パーティ パーティ 楽しいな  新郎新婦 ほほえんで 新婚パーティ まっさかり 甘い二人に あてられて キュッとわが手を 握るのは 古女房 古女房 招いて 招かれて 今日も パーティ 明日も パーティ ワイワイ ガヤガヤ ムシャムシャ パクパク のんだり 食べたり しゃべったり パーティ パーティ 楽しいなダーク・ダックス伊藤アキラ音楽工房音楽工房こんど課長が 御栄転 東京本社に ゆくそうな 送別パーティ 席上で 次の課長は 誰だろう 気にかかる 気にかかる 招いて 招かれて 今日も パーティ 明日も パーティ ワイワイ ガヤガヤ ムシャムシャ パクパク のんだり 食べたり しゃべったり パーティ パーティ 楽しいな  ダンスパーティ 二年ぶり 行ってみたらば 驚いた ドドンパ パチャンガ お尻ふり みんな知らない ものばかり オクレたナ オクレたナ 招いて 招かれて 今日も パーティ 明日も パーティ ワイワイ ガヤガヤ ムシャムシャ パクパク のんだり 食べたり しゃべったり パーティ パーティ 楽しいな  新郎新婦 ほほえんで 新婚パーティ まっさかり 甘い二人に あてられて キュッとわが手を 握るのは 古女房 古女房 招いて 招かれて 今日も パーティ 明日も パーティ ワイワイ ガヤガヤ ムシャムシャ パクパク のんだり 食べたり しゃべったり パーティ パーティ 楽しいな
キリンキリンパパはビールで いつでも陽気 昨夕(ゆうべ)の一本 今朝までご機嫌 冗談とばして ネクタイしめて 会社に出かける 明るい日  キリン キリン キリン キリン うちじゅうで みんな キリン キリンダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎パパはビールで いつでも陽気 昨夕(ゆうべ)の一本 今朝までご機嫌 冗談とばして ネクタイしめて 会社に出かける 明るい日  キリン キリン キリン キリン うちじゅうで みんな キリン キリン
銀色の道GOLD LYLIC遠い遠い はるかな道は 冬の嵐が 吹いてるが 谷間の春は 花が咲いてる ひとり ひとり 今日もひとり 銀色の はるかな道  ひとりひとり はるかな道は つらいだろうが がんばろう 苦しい坂も 止まればさがる 続く続く 明日も続く 銀色の はるかな道  続く続く はるかな道を 暗い夜空を 迷わずに ふたりの星よ 照らしておくれ 近い近い 夜明けは近い 銀色の はるかな道 はるかな道 はるかな道GOLD LYLICダーク・ダックス塚田茂宮川泰服部克久遠い遠い はるかな道は 冬の嵐が 吹いてるが 谷間の春は 花が咲いてる ひとり ひとり 今日もひとり 銀色の はるかな道  ひとりひとり はるかな道は つらいだろうが がんばろう 苦しい坂も 止まればさがる 続く続く 明日も続く 銀色の はるかな道  続く続く はるかな道を 暗い夜空を 迷わずに ふたりの星よ 照らしておくれ 近い近い 夜明けは近い 銀色の はるかな道 はるかな道 はるかな道
クラリネットこわしちゃったぼくの大すきな クラリネット パパからもらった クラリネット とっても大事に してたのに こわれてでない 音がある どうしよう どうしよう オ パキャマラド パキャマラドパオパオ パンパンパン オ パキャマラド パキャマラドパオパオパ  ドとレとミの 音がでない ドとレとミの 音がでない とっても大事に してたのに こわれてでない 音がある どうしよう(コラ) どうしよう(コラ) オ パキャマラド パキャマラドパオパオ パンパンパン オ パキャマラド パキャマラドパオパオパ  ドとレとミと ファとソと ラとシの音がでない ドとレとミとファとソと ラとシの 音がでない パパも大事に してたのに みつけられたら おこられる どうしよう(オー) どうしよう(オー) オ パキャマラド パキャマラドパオパオ パンパンパン オ パキャマラド パキャマラドパオパオパダーク・ダックス石井好子フランス民謡ぼくの大すきな クラリネット パパからもらった クラリネット とっても大事に してたのに こわれてでない 音がある どうしよう どうしよう オ パキャマラド パキャマラドパオパオ パンパンパン オ パキャマラド パキャマラドパオパオパ  ドとレとミの 音がでない ドとレとミの 音がでない とっても大事に してたのに こわれてでない 音がある どうしよう(コラ) どうしよう(コラ) オ パキャマラド パキャマラドパオパオ パンパンパン オ パキャマラド パキャマラドパオパオパ  ドとレとミと ファとソと ラとシの音がでない ドとレとミとファとソと ラとシの 音がでない パパも大事に してたのに みつけられたら おこられる どうしよう(オー) どうしよう(オー) オ パキャマラド パキャマラドパオパオ パンパンパン オ パキャマラド パキャマラドパオパオパ
月桂冠パパがのんでる月桂冠 ママもちょっぴり月桂冠 パパはごきげん いい調子 ママはほんのり さくらいろ  我家は 平和だな 「おやすみなさい」 あしたは 天気  うちのお酒は 月桂冠 お酒の王様 月桂冠  うちのお酒は 月桂冠 お酒の王様 月桂冠ダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎パパがのんでる月桂冠 ママもちょっぴり月桂冠 パパはごきげん いい調子 ママはほんのり さくらいろ  我家は 平和だな 「おやすみなさい」 あしたは 天気  うちのお酒は 月桂冠 お酒の王様 月桂冠  うちのお酒は 月桂冠 お酒の王様 月桂冠
小唄ロックもしもなれたら 花になりたい 森の小道の 花になりたい あの娘がいつか 通りかかって 僕を見つけて つみとるように もしもなれたら 花になりたい  もしもなれたら 風になりたい 夏のすずしい 風になりたい あの娘の部屋に そっとおとずれ 頬にやさしく くちづける為 もしもなれたら 風になりたい  もしもなれたら 霧になりたい 町の通りの 霧になりたい あの娘の好きな 誰かが来ても 僕につつまれ 見えないように もしもなれたら 霧になりたい  もしもなれたら 雨になりたい 冬の波止場の 雨になりたい あの娘をのせて 旅立つ船が いつになっても 出られないように もしもなれたら 雨になりたいダーク・ダックス藤田敏雄中村八大中村二大もしもなれたら 花になりたい 森の小道の 花になりたい あの娘がいつか 通りかかって 僕を見つけて つみとるように もしもなれたら 花になりたい  もしもなれたら 風になりたい 夏のすずしい 風になりたい あの娘の部屋に そっとおとずれ 頬にやさしく くちづける為 もしもなれたら 風になりたい  もしもなれたら 霧になりたい 町の通りの 霧になりたい あの娘の好きな 誰かが来ても 僕につつまれ 見えないように もしもなれたら 霧になりたい  もしもなれたら 雨になりたい 冬の波止場の 雨になりたい あの娘をのせて 旅立つ船が いつになっても 出られないように もしもなれたら 雨になりたい
コサックの子守唄ねむれや コサックのいとし子よ そらに照る 月を見てねむれ やさしいことばとうたをきき しずかにゆりかごにねむれよやダーク・ダックス訳詞:津川主一ロシア民謡ねむれや コサックのいとし子よ そらに照る 月を見てねむれ やさしいことばとうたをきき しずかにゆりかごにねむれよや
ゴーゴー・フラミンゴトンネルを くぐれば南国 アイランド つばさに紅さし フラミンゴ ララ 呼んでるね  フラミンゴ 二人の心を 知っている あの日のロマンス 常夏(とこなつ)の ララ ヤシのかげ  手をつなぎ 渚をはしる 乙女たち 若さと若さが ぶつかれば ララ 燃えあがる  潮風が 運んでくれた 恋の花 二人で大事に 咲かせよう ララ 月の夜  太陽の ことばで歌およ 仲間たち 素肌にしぶきだ 太平洋 ララ 恋の海ダーク・ダックス谷崎五郎松井八郎松井八郎トンネルを くぐれば南国 アイランド つばさに紅さし フラミンゴ ララ 呼んでるね  フラミンゴ 二人の心を 知っている あの日のロマンス 常夏(とこなつ)の ララ ヤシのかげ  手をつなぎ 渚をはしる 乙女たち 若さと若さが ぶつかれば ララ 燃えあがる  潮風が 運んでくれた 恋の花 二人で大事に 咲かせよう ララ 月の夜  太陽の ことばで歌およ 仲間たち 素肌にしぶきだ 太平洋 ララ 恋の海
さくら貝の歌美(うるわ)しき 桜貝一つ 去り行ける 君にささげん この貝は 去年(こぞ)の浜辺に われ一人 ひろいし貝よ  ほのぼのと うす紅染むるは わが燃ゆる さみし血潮よ はろばろと かよう香りは 君恋うる 胸のさざなみ  ああなれど 我が想いははかなく うつし世の なぎさに果てぬダーク・ダックス土屋花情八洲秀章美(うるわ)しき 桜貝一つ 去り行ける 君にささげん この貝は 去年(こぞ)の浜辺に われ一人 ひろいし貝よ  ほのぼのと うす紅染むるは わが燃ゆる さみし血潮よ はろばろと かよう香りは 君恋うる 胸のさざなみ  ああなれど 我が想いははかなく うつし世の なぎさに果てぬ
サッポロビールの唄ホ ホ 星のマーク ホ ホ ホップの味 サッポロビール サッポロビール  星のマーク ホップの味 サッポロビール サッポロビール  ホ ホ 星のマーク ホ ホ ホップの味 サッポロビール サッポロビール  星のマーク ホップの味 サッポロビール サッポロビールダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎ホ ホ 星のマーク ホ ホ ホップの味 サッポロビール サッポロビール  星のマーク ホップの味 サッポロビール サッポロビール  ホ ホ 星のマーク ホ ホ ホップの味 サッポロビール サッポロビール  星のマーク ホップの味 サッポロビール サッポロビール
しあわせの部屋花の好きな二人のために ミモザ チューリップ ツツジ バラ  お料理の好きなマーガレットのために しぼりたてのミルク 焼きたてのパン とれたての卵  しあわせにつゝまれた二人のために アイロン台は来月 ミキサーはその次  二人のおしゃべり フルートがうたう オーボエがうたう 黙っている時は 心と心がおしゃべりしてる  ボーソレイユ 美しい太陽が 明日のカーテンをひらく しあわせの部屋ダーク・ダックス保富康午山下毅雄広瀬雅一・山下毅雄花の好きな二人のために ミモザ チューリップ ツツジ バラ  お料理の好きなマーガレットのために しぼりたてのミルク 焼きたてのパン とれたての卵  しあわせにつゝまれた二人のために アイロン台は来月 ミキサーはその次  二人のおしゃべり フルートがうたう オーボエがうたう 黙っている時は 心と心がおしゃべりしてる  ボーソレイユ 美しい太陽が 明日のカーテンをひらく しあわせの部屋
仕事の唄悲しい歌 うれしい歌 たくさん聞いた中で 忘れられぬ一つのうた それは仕事のうた ヘイ! この若者よ ヘイ! 前に進め さあみんな前に進め  イギリス人は 利口だから 水や火などを使う ロシア人は歌をうたい みずからなぐさめる ヘイ! この若者よ ヘイ! 前に進め さあみんな前に進め  死んだ親が 後に残す 宝物は何ぞ 力づよく男らしい それは仕事のうた ヘイ! この若者よ ヘイ! 日に進め さあみんな前に進めダーク・ダックス訳詞:津川主一ロシア民謡悲しい歌 うれしい歌 たくさん聞いた中で 忘れられぬ一つのうた それは仕事のうた ヘイ! この若者よ ヘイ! 前に進め さあみんな前に進め  イギリス人は 利口だから 水や火などを使う ロシア人は歌をうたい みずからなぐさめる ヘイ! この若者よ ヘイ! 前に進め さあみんな前に進め  死んだ親が 後に残す 宝物は何ぞ 力づよく男らしい それは仕事のうた ヘイ! この若者よ ヘイ! 日に進め さあみんな前に進め
シャロームの歌シャローム チャペリン シャローム チャペリン シャローム シャローム レシュットラオ レシュットラオ レシュットラオ  何処かでまたいつか逢えるさ また逢おう また逢おう 何処かで  きれいな想い出 だきしめ また逢おう また逢おう 何処かで  みどりの星二つ 寄り添う はなれても はなれても 寄り添う  何処かでまたいつか逢えるさ 泣かないで 泣かないで さようなら  何処かでまたいつか逢えるさ 泣かないで 泣かないで さようなら 泣かないで 泣かないで さようならダーク・ダックス不詳・訳詞:井田誠一不詳シャローム チャペリン シャローム チャペリン シャローム シャローム レシュットラオ レシュットラオ レシュットラオ  何処かでまたいつか逢えるさ また逢おう また逢おう 何処かで  きれいな想い出 だきしめ また逢おう また逢おう 何処かで  みどりの星二つ 寄り添う はなれても はなれても 寄り添う  何処かでまたいつか逢えるさ 泣かないで 泣かないで さようなら  何処かでまたいつか逢えるさ 泣かないで 泣かないで さようなら 泣かないで 泣かないで さようなら
知床旅情知床(しれとこ)の岬(みさき)に はまなすの 咲くころ 思い出しておくれ 俺たちのことを 飲んで騒(さわ)いで 丘にのぼれば はるかクナシリに 白夜(びゃくや)は明ける  旅の情(なさけ)か 酔うほどに さまよい 浜に出てみれば 月は照る波の上(え) 今宵こそ君を 抱きしめんと 岩かげに寄れば ピリカが笑う  別れの日は来た ラウスの 村にも 君は出てゆく 峠をこえて 忘れちゃいやだよ 気まぐれカラスさん 私を泣かすな 白いかもめよ 白いかもめよダーク・ダックス森繁久彌森繁久彌知床(しれとこ)の岬(みさき)に はまなすの 咲くころ 思い出しておくれ 俺たちのことを 飲んで騒(さわ)いで 丘にのぼれば はるかクナシリに 白夜(びゃくや)は明ける  旅の情(なさけ)か 酔うほどに さまよい 浜に出てみれば 月は照る波の上(え) 今宵こそ君を 抱きしめんと 岩かげに寄れば ピリカが笑う  別れの日は来た ラウスの 村にも 君は出てゆく 峠をこえて 忘れちゃいやだよ 気まぐれカラスさん 私を泣かすな 白いかもめよ 白いかもめよ
白い想い出雪が降ってきた ほんの少しだけど 私の胸の中に つもりそうな雪だった 幸せをなくした 黒い心の中に 冷たくさびしい 白い手がしのびよる  雪がとけてきた ほんの少しだけど 私の胸の中に 残りそうな雪だった 灰色の雲が 私に教えてくれた 明るい日ざしが すぐそこにきていると 灰色の雲が 私に教えてくれた 明るい陽ざしが すぐそこにきていると すぐそこにきているとダーク・ダックス山崎唯山崎唯雪が降ってきた ほんの少しだけど 私の胸の中に つもりそうな雪だった 幸せをなくした 黒い心の中に 冷たくさびしい 白い手がしのびよる  雪がとけてきた ほんの少しだけど 私の胸の中に 残りそうな雪だった 灰色の雲が 私に教えてくれた 明るい日ざしが すぐそこにきていると 灰色の雲が 私に教えてくれた 明るい陽ざしが すぐそこにきていると すぐそこにきていると
白い羊たち空の牧場(まきば)の白い羊たち やわらかい背中が どこまでも どこまでも  白い夢 まだ誰も寝ていない 白いシーツ  白い青春 まだ何も乗っていない 白いテーブルクロス 白いテーブルクロス  僕はその上をこえて行く  パリ フランス ヨーロッパ そして地球  僕の夢を描く 白いキャンパス  白い羊たち 白い羊たち 白い羊たちダーク・ダックス保富康午山下毅雄広瀬雅一・山下毅雄空の牧場(まきば)の白い羊たち やわらかい背中が どこまでも どこまでも  白い夢 まだ誰も寝ていない 白いシーツ  白い青春 まだ何も乗っていない 白いテーブルクロス 白いテーブルクロス  僕はその上をこえて行く  パリ フランス ヨーロッパ そして地球  僕の夢を描く 白いキャンパス  白い羊たち 白い羊たち 白い羊たち
新三共胃腸薬サウンド・ロゴ (顆粒つき)新三共胃腸薬 顆粒ダーク・ダックス電通小林亜星新三共胃腸薬 顆粒
城が島の雨雨はふるふる 城が島の磯に 利久鼠の 雨がふる 雨は真珠か 夜明けの霧か それともわたしの 忍び泣き  舟はゆくゆく 通り矢のはなを 濡れて帆あげた ぬしの舟 ええ 舟は 櫓でやる 櫓は唄でやる 唄は船頭さんの 心意気  雨はふるふる 日はうす曇る 舟はゆくゆく 帆がかすむダーク・ダックス北原白秋梁田貞雨はふるふる 城が島の磯に 利久鼠の 雨がふる 雨は真珠か 夜明けの霧か それともわたしの 忍び泣き  舟はゆくゆく 通り矢のはなを 濡れて帆あげた ぬしの舟 ええ 舟は 櫓でやる 櫓は唄でやる 唄は船頭さんの 心意気  雨はふるふる 日はうす曇る 舟はゆくゆく 帆がかすむ
仁丹の歌 (ジンジン仁丹)ふたり ならんで たのしいな 映画の スクリーン ラブシーン そして ダンスは ほほよせて うっとり ささやく ゆめのとき スーッとネ スーッとネ ひとつぶのんだら スーッとネ  ジン ジン ジンタン ジンタカタッタッタタ ジン ジン ジンタン ジンタカタッタッタタ みんな そろって ジン タン タンダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎ふたり ならんで たのしいな 映画の スクリーン ラブシーン そして ダンスは ほほよせて うっとり ささやく ゆめのとき スーッとネ スーッとネ ひとつぶのんだら スーッとネ  ジン ジン ジンタン ジンタカタッタッタタ ジン ジン ジンタン ジンタカタッタッタタ みんな そろって ジン タン タン
スキーかついでスキーかついで きみとぼく きみとぼく 混んだ 夜汽車に つまってた きみとぼく ガタゴト ガタゴト はしる汽車 ゆらゆら ゆらゆら ゆめのくに そんなムードでついそこで そっとキスした ほほとほほ  スキーおろして きみとぼく きみとぼく バスにゆられて 雪のみち 雪のみち ギリガン ギリガン 鳴るくさり ふらふら ふらふら ねむくなる そんなムードでついそこで そっとキスした ほほとほほ  スキーならべて きみとぼく きみとぼく ふたり すべるよ 雪の山 雪の山 シーサー シーサー うたう雪 すってん ころりん 雪だらけ そんなムードでついそこで そっとキスした ほほとほほ  スキーたてかけ きみとぼく きみとぼく あたる ストーブ まっかっか まっかっか ぐつぐつ ぐつぐつ やかんの湯 うとうと うとうと あたたまる そんなムードでついそこで そっとキスした ほほとほほダーク・ダックス伊藤アキラ音楽工房音楽工房スキーかついで きみとぼく きみとぼく 混んだ 夜汽車に つまってた きみとぼく ガタゴト ガタゴト はしる汽車 ゆらゆら ゆらゆら ゆめのくに そんなムードでついそこで そっとキスした ほほとほほ  スキーおろして きみとぼく きみとぼく バスにゆられて 雪のみち 雪のみち ギリガン ギリガン 鳴るくさり ふらふら ふらふら ねむくなる そんなムードでついそこで そっとキスした ほほとほほ  スキーならべて きみとぼく きみとぼく ふたり すべるよ 雪の山 雪の山 シーサー シーサー うたう雪 すってん ころりん 雪だらけ そんなムードでついそこで そっとキスした ほほとほほ  スキーたてかけ きみとぼく きみとぼく あたる ストーブ まっかっか まっかっか ぐつぐつ ぐつぐつ やかんの湯 うとうと うとうと あたたまる そんなムードでついそこで そっとキスした ほほとほほ
すずらんある夏の夜 しずかな森を ひとり歩くとき いずこともなく ただようその香 すずらんの花よ ランディシー ランディシー やさしい乙女よ ランディシー ランディシー 君こそ  すずらんの花 胸にいだいた かわいい娘よ 君のこころは すずらんのよう けだかくかおるよ ランディシー ランディシー やさしい乙女よ ランディシー ランディシー 君こそ  愛のかおりが 夜にただよう 今日もまた 君と 君とぼくだけ ふたりの花よ すずらんの花よ ランディシー ランディシー やさしい乙女よ ランディシー ランディシー 君こそ  ランディシー ランディシー やさしい乙女よ ランディシー ランディシー 君こそダーク・ダックスファジェスボイ・訳詞:ダーク・ダックスフェルツマンナある夏の夜 しずかな森を ひとり歩くとき いずこともなく ただようその香 すずらんの花よ ランディシー ランディシー やさしい乙女よ ランディシー ランディシー 君こそ  すずらんの花 胸にいだいた かわいい娘よ 君のこころは すずらんのよう けだかくかおるよ ランディシー ランディシー やさしい乙女よ ランディシー ランディシー 君こそ  愛のかおりが 夜にただよう 今日もまた 君と 君とぼくだけ ふたりの花よ すずらんの花よ ランディシー ランディシー やさしい乙女よ ランディシー ランディシー 君こそ  ランディシー ランディシー やさしい乙女よ ランディシー ランディシー 君こそ
すばらしい明日あなたに嬉しいことがあり わたしに悲しいことがある あなたに淋しいことがあり わたしに愛した人がある おぼえているなら想い出そう 想い出してかみしめながら すばらしい明日(あした)に 笑顔を向けて行こう  あなたが泣いたときもあり わたしが笑ったときもある あなたが怒ったときもあり わたしが甘えた人もある おぼえているなら想い出そう 想い出してかみしめながら すばらしい明日(あした)に 笑顔を向けて行こう  ひとには苦しいときがあり ひとには楽しいときがある ひとには悩むときがあり ひとには信じた人がある おぼえているなら想い出そう 想い出してかみしめながら すばらしい明日(あした)に 笑顔を向けて行こう 笑顔を向けて行こうダーク・ダックス塚田茂宮川泰宮川泰あなたに嬉しいことがあり わたしに悲しいことがある あなたに淋しいことがあり わたしに愛した人がある おぼえているなら想い出そう 想い出してかみしめながら すばらしい明日(あした)に 笑顔を向けて行こう  あなたが泣いたときもあり わたしが笑ったときもある あなたが怒ったときもあり わたしが甘えた人もある おぼえているなら想い出そう 想い出してかみしめながら すばらしい明日(あした)に 笑顔を向けて行こう  ひとには苦しいときがあり ひとには楽しいときがある ひとには悩むときがあり ひとには信じた人がある おぼえているなら想い出そう 想い出してかみしめながら すばらしい明日(あした)に 笑顔を向けて行こう 笑顔を向けて行こう
早春賦春は名のみの風の寒さや 谷の鴬(うぐいす) 歌は思えど 時にあらずと 声も立てず 時にあらずと 声も立てず  氷解(と)け去り葦(あし)は角(つの)ぐむ さては時ぞと 思うあやにく 今日もきのうも 雪の空 今日もきのうも 雪の空  春と聞かねば知らでありしを 聞けば急(せ)かるる 胸の思いを いかにせよとの この頃か いかにせよとの この頃かダーク・ダックス吉丸一昌中田章春は名のみの風の寒さや 谷の鴬(うぐいす) 歌は思えど 時にあらずと 声も立てず 時にあらずと 声も立てず  氷解(と)け去り葦(あし)は角(つの)ぐむ さては時ぞと 思うあやにく 今日もきのうも 雪の空 今日もきのうも 雪の空  春と聞かねば知らでありしを 聞けば急(せ)かるる 胸の思いを いかにせよとの この頃か いかにせよとの この頃か
竹田の子守唄守もいやがる 盆から先にゃ 雪もちらつくし 子もなくし  盆が来たとて なにうれしかろ かたびらはなし おびはなし  この子よう泣く 守をばいじる 守も一日 やせるやら  はよも行(ゆ)きたや この在所越えて むこうに見えるは 親のうち むこうに見えるは 親のうちダーク・ダックス不詳不詳服部克久守もいやがる 盆から先にゃ 雪もちらつくし 子もなくし  盆が来たとて なにうれしかろ かたびらはなし おびはなし  この子よう泣く 守をばいじる 守も一日 やせるやら  はよも行(ゆ)きたや この在所越えて むこうに見えるは 親のうち むこうに見えるは 親のうち
大丸 トロージャン仕事しようよトロージャン 頼れるあいつを仲間に入れて トロージャンがよく似合う  街に出ようよトロージャン お洒落なあいつを仲間に入れて トロージャンが素敵だよ  旅に行こうよトロージャン 愉快なあいつを仲間に入れて トロージャンが楽しいね  グラス干そうよトロージャン でかしたあいつを仲間に入れて トロージャンがシックだな  トロージャン トロージャン トロージャンがよく似合う 仲間は大丸 大丸のトロージャンダーク・ダックス不明いずみたく仕事しようよトロージャン 頼れるあいつを仲間に入れて トロージャンがよく似合う  街に出ようよトロージャン お洒落なあいつを仲間に入れて トロージャンが素敵だよ  旅に行こうよトロージャン 愉快なあいつを仲間に入れて トロージャンが楽しいね  グラス干そうよトロージャン でかしたあいつを仲間に入れて トロージャンがシックだな  トロージャン トロージャン トロージャンがよく似合う 仲間は大丸 大丸のトロージャン
ダイヤモンド乾電池のうた (湯浅乾電池のうた)YOU YOU ユアサ ダイヤモンド乾電池 ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド  去年の春の 思い出は 自転車旅行の 帰りみち 二人で買った このライト 一年たっても 明るい灯  YOU YOU ユアサ ダイヤモンド乾電池  ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド  去年の夏の 思い出は 夜道照らして 散歩した 懐中電灯 つけてみりゃ 一年たっても 明るい灯  YOU YOU ユアサ ダイヤモンド乾電池  YOU YOU ユアサ YOU YOU ユアサ YOU YOU ユアサ YOU YOU ユアサ  去年の秋の 思い出は 二人並んで 聞いていた 携帯ラジオの 音のよさ 一年たっても そのまんま  YOU YOU ユアサ ダイヤモンド乾電池  ダイヤモンド乾電池 ダイヤモンド乾電池 ダイヤモンド乾電池 ダイヤモンド乾電池 乾電池 ダイヤモンド 乾電池 ダイヤモンド ダイヤモンド  去年の冬の 思い出は 二人山小屋 夜の窓 その時使った このランタン 一年たっても 明るい灯  YOU YOU ユアサ ダイヤモンド乾電池ダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎YOU YOU ユアサ ダイヤモンド乾電池 ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド  去年の春の 思い出は 自転車旅行の 帰りみち 二人で買った このライト 一年たっても 明るい灯  YOU YOU ユアサ ダイヤモンド乾電池  ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド ダイヤモンド  去年の夏の 思い出は 夜道照らして 散歩した 懐中電灯 つけてみりゃ 一年たっても 明るい灯  YOU YOU ユアサ ダイヤモンド乾電池  YOU YOU ユアサ YOU YOU ユアサ YOU YOU ユアサ YOU YOU ユアサ  去年の秋の 思い出は 二人並んで 聞いていた 携帯ラジオの 音のよさ 一年たっても そのまんま  YOU YOU ユアサ ダイヤモンド乾電池  ダイヤモンド乾電池 ダイヤモンド乾電池 ダイヤモンド乾電池 ダイヤモンド乾電池 乾電池 ダイヤモンド 乾電池 ダイヤモンド ダイヤモンド  去年の冬の 思い出は 二人山小屋 夜の窓 その時使った このランタン 一年たっても 明るい灯  YOU YOU ユアサ ダイヤモンド乾電池
ちいさな汽車ちいさな汽車が走るよ 朝の広野原を 長く煙をひいて シュシュホーシュシュホー行(ゆ)くよ 牧場の牡牛の群れや やぎに見送られて 元気に汽笛をならし シュシュホーシュシュホー行くよ だけどこの蒸気で走る ちいさな汽車は時代おくれ 今じゃみなどこへ行くにも 電車に乗り 車をとばす  ちいさな汽車のお客は だから誰もいない いつも機関士だけで シュシュホーシュシュホー行くよ  ちいさな汽車はさいごの つとめに出かけていく 悲しみかみしめながら シュシュホーシュシュホー行くよ さよなら川よ畑よ 緑ふかい森よ 疲れた足をひきずり シュシュホーシュシュホー行くよ のろのろと麦の畑に ちいさな汽車がさしかかると 誰もみな線路のわきに 手をふるためかけよってくる ちいさな汽車は別れの汽笛を ならしたのち さびしく山のむこうへ シュシュホーシュシュホー シュー 消えたダーク・ダックスM.フォントノア・訳詞:薩摩忠M.フォントノア三沢郷ちいさな汽車が走るよ 朝の広野原を 長く煙をひいて シュシュホーシュシュホー行(ゆ)くよ 牧場の牡牛の群れや やぎに見送られて 元気に汽笛をならし シュシュホーシュシュホー行くよ だけどこの蒸気で走る ちいさな汽車は時代おくれ 今じゃみなどこへ行くにも 電車に乗り 車をとばす  ちいさな汽車のお客は だから誰もいない いつも機関士だけで シュシュホーシュシュホー行くよ  ちいさな汽車はさいごの つとめに出かけていく 悲しみかみしめながら シュシュホーシュシュホー行くよ さよなら川よ畑よ 緑ふかい森よ 疲れた足をひきずり シュシュホーシュシュホー行くよ のろのろと麦の畑に ちいさな汽車がさしかかると 誰もみな線路のわきに 手をふるためかけよってくる ちいさな汽車は別れの汽笛を ならしたのち さびしく山のむこうへ シュシュホーシュシュホー シュー 消えた
疲れていたのよ疲れていたのよ あなたも私も なんとなく 魔がさして ぼんやりと 別れた 本を読むあなた テレビ見る私 話す言葉は なにもなくて たまにたわむれの キスをしたりする そんな退屈なくらし  失ってみて 気がついたのよ 幸せはそばにあると 目に見えないものね  お酒のむあなた 爪をかむ私 喧嘩のタネも 別になくて 耳に響くのは 時計の音だけ そんな平和な毎日  失ってみて 気がついたのよ 幸せはそばにあると 目に見えないものね  失ってみて 気がついたのよ 幸せはそばにあると 目に見えないものねダーク・ダックスなかにし礼都倉俊一都倉俊一疲れていたのよ あなたも私も なんとなく 魔がさして ぼんやりと 別れた 本を読むあなた テレビ見る私 話す言葉は なにもなくて たまにたわむれの キスをしたりする そんな退屈なくらし  失ってみて 気がついたのよ 幸せはそばにあると 目に見えないものね  お酒のむあなた 爪をかむ私 喧嘩のタネも 別になくて 耳に響くのは 時計の音だけ そんな平和な毎日  失ってみて 気がついたのよ 幸せはそばにあると 目に見えないものね  失ってみて 気がついたのよ 幸せはそばにあると 目に見えないものね
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
手紙別れた日から ずいぶんたつね 僕はとうとう この手紙を書いた なんどもなんども ためらった後で あわてながら この手紙を書いた 君にあいたい 君がいないと僕は 何もできなくなるんだ こんな手紙を 出した後で 僕はきっと 毎日毎晩 君のことばかり 思いつづけるだろう  手紙を読んで くれたらすぐに 君のいまの 心を知らせて さびしい僕の 心はいまも 君だけを求め つづけている 僕の手紙が 君の気持を重く させたら破りすててくれ 返事がもしも 来ない時は 僕はきっと 二度ともう 手紙を書かない 僕を忘れてくれダーク・ダックス平岡精二平岡精二別れた日から ずいぶんたつね 僕はとうとう この手紙を書いた なんどもなんども ためらった後で あわてながら この手紙を書いた 君にあいたい 君がいないと僕は 何もできなくなるんだ こんな手紙を 出した後で 僕はきっと 毎日毎晩 君のことばかり 思いつづけるだろう  手紙を読んで くれたらすぐに 君のいまの 心を知らせて さびしい僕の 心はいまも 君だけを求め つづけている 僕の手紙が 君の気持を重く させたら破りすててくれ 返事がもしも 来ない時は 僕はきっと 二度ともう 手紙を書かない 僕を忘れてくれ
鉄道唱歌汽笛一声新橋を はや我(わが)汽車は離れたり 愛宕(あたご)の山に入りのこる 月を旅路の友として  右は高輪泉岳寺 四十七士の墓どころ 雪は消えても消えのこる 名は千載(せんざい)の後(のち)までも  窓より近く品川の 台場も見えて波白く 海のあなたにうすがすむ 山は上総(かずさ)か房州(ぼうしゅう)か  梅に名をえし大森を すぐれば早も川崎の 大師河原は程ちかし 急げや電気の道すぐに  鶴見神奈川あとにして ゆけば横浜ステーション 湊(みなと)を見れば百舟(ももふね)の 煙は空をこがすまで 飾る宝も 入り来る港ダーク・ダックス大和田建樹多梅稚汽笛一声新橋を はや我(わが)汽車は離れたり 愛宕(あたご)の山に入りのこる 月を旅路の友として  右は高輪泉岳寺 四十七士の墓どころ 雪は消えても消えのこる 名は千載(せんざい)の後(のち)までも  窓より近く品川の 台場も見えて波白く 海のあなたにうすがすむ 山は上総(かずさ)か房州(ぼうしゅう)か  梅に名をえし大森を すぐれば早も川崎の 大師河原は程ちかし 急げや電気の道すぐに  鶴見神奈川あとにして ゆけば横浜ステーション 湊(みなと)を見れば百舟(ももふね)の 煙は空をこがすまで 飾る宝も 入り来る港
東京ガスはモダンガス東京ガス 東京ガス ガスは のびてく 走ってく ガスは 我が家の エネルギー つよい エネルギー ガス モダンなエネルギー ガス 東京ガスは モダンガス 東京ガスは モダンガス  東京ガス 東京ガス 東京ガス 東京ガス  東京ガス 東京ガス ガスは のびてく 走ってく ガスは 我が家の エネルギー つよい エネルギー ガス モダンなエネルギー ガス 東京ガスは モダンガス 東京ガスは モダンガス  東京ガス 東京ガスダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎東京ガス 東京ガス ガスは のびてく 走ってく ガスは 我が家の エネルギー つよい エネルギー ガス モダンなエネルギー ガス 東京ガスは モダンガス 東京ガスは モダンガス  東京ガス 東京ガス 東京ガス 東京ガス  東京ガス 東京ガス ガスは のびてく 走ってく ガスは 我が家の エネルギー つよい エネルギー ガス モダンなエネルギー ガス 東京ガスは モダンガス 東京ガスは モダンガス  東京ガス 東京ガス
トム・ピリビトムピリビはふたつ おうちを持っている エコースにひとつ モントネグロにも トムピリビは二そう おふねを持っている 世界中のたから 探しにゆく しあわせな トムピリビ 大金持ちの トムピリビ ぼくもおとなになったら トムピリビのように なりたいな  トムピリビは二羽の おうむをかっている 赤いおうむと 青いおうむ 二羽のおうむは 頭がよくて アラビア語も 支那語も なんでもしゃべる しあわせな トムピリビ なんでも知ってる トムピリビ ぼくもおとなになったら トムピリビのように なりたいなダーク・ダックスダーク・ダックスA.ポップトムピリビはふたつ おうちを持っている エコースにひとつ モントネグロにも トムピリビは二そう おふねを持っている 世界中のたから 探しにゆく しあわせな トムピリビ 大金持ちの トムピリビ ぼくもおとなになったら トムピリビのように なりたいな  トムピリビは二羽の おうむをかっている 赤いおうむと 青いおうむ 二羽のおうむは 頭がよくて アラビア語も 支那語も なんでもしゃべる しあわせな トムピリビ なんでも知ってる トムピリビ ぼくもおとなになったら トムピリビのように なりたいな
ともしびGOLD LYLIC夜霧のかなたへ 別れを告げ 雄々(おお)しき男子(ますらお) 出(い)でてゆく 窓辺にまたたく ともしびに つきせぬ乙女の 愛のかげ  戦いに結ぶ 誓いの友 されど忘れえぬ 心のまち 思い出の姿 今も胸に いとしの乙女よ 祖国の灯(ひ)よ  やさしき乙女の 清き思い 海山はるかに へだつとも ふたつの心に 赤くもゆる こがねの灯火(ともしび) 永久(とわ)に消えずGOLD LYLICダーク・ダックスロシア民謡・訳詞:楽団カチューシャロシア民謡夜霧のかなたへ 別れを告げ 雄々(おお)しき男子(ますらお) 出(い)でてゆく 窓辺にまたたく ともしびに つきせぬ乙女の 愛のかげ  戦いに結ぶ 誓いの友 されど忘れえぬ 心のまち 思い出の姿 今も胸に いとしの乙女よ 祖国の灯(ひ)よ  やさしき乙女の 清き思い 海山はるかに へだつとも ふたつの心に 赤くもゆる こがねの灯火(ともしび) 永久(とわ)に消えず
トロイカ雪の白樺並木 夕日が映える 走れトロイカほがらかに 鈴の音高く  響け若人の歌 高なれバイヤン 走れトロイカかろやかに 粉雪けって  黒いひとみが待つよ あの森越せば 走れトロイカ今宵は 楽しいうたげダーク・ダックスロシア民謡・訳詞:楽団カチューシャロシア民謡雪の白樺並木 夕日が映える 走れトロイカほがらかに 鈴の音高く  響け若人の歌 高なれバイヤン 走れトロイカかろやかに 粉雪けって  黒いひとみが待つよ あの森越せば 走れトロイカ今宵は 楽しいうたげ
どこまでも行こうどこまでも行こう 道はきびしくとも 口笛を吹きながら 走って行こう  どこまでも行こう 道はけわしくとも 幸せが待っている あの空の向こうに  どこまでも行こう 道は苦しくとも 君のおもかげ胸に 風をうけて行こう  どこまでも行こう 道がなくなっても 新しい道がある この森の向こうに  どこまでも行こう 道は淋しくとも あの星を見つめながら 迷わずに行こう  どこまでも行こう 道はけわしくとも 幸せが待っている あの雲の向こうに  幸せが待っている あの雲の向こうに あの雲の向こうにダーク・ダックス小林亜星小林亜星どこまでも行こう 道はきびしくとも 口笛を吹きながら 走って行こう  どこまでも行こう 道はけわしくとも 幸せが待っている あの空の向こうに  どこまでも行こう 道は苦しくとも 君のおもかげ胸に 風をうけて行こう  どこまでも行こう 道がなくなっても 新しい道がある この森の向こうに  どこまでも行こう 道は淋しくとも あの星を見つめながら 迷わずに行こう  どこまでも行こう 道はけわしくとも 幸せが待っている あの雲の向こうに  幸せが待っている あの雲の向こうに あの雲の向こうに
流れ者おれもやつも ここにいる 100年前から ここにいる LE VOYOU じっと じっと 見つめ合い ほんとの心を 何もみていない 恋はいつも たいくつ 二人だけの まわりを ひとは去り また来る どれもよく似た顔、顔さ 娘たちは 髪を染め キスをしても 同じ 味ばかり おれもやつも ここにいる 恋をしてる おれたちも だめさ  恋は 恋は そんなものさ いつも おれもやつも 同じさ 夢を追うのさ おれもやつも すすり泣く とても悲しい ことがある LE VOYOU やつは そっとふいてくれる ほんとは 涙なんか 出ていない LE VOYOU LE VOYOUダーク・ダックスCatherine Desage・訳詞:岩谷時子Francis Alvert LaiC.Gaubertおれもやつも ここにいる 100年前から ここにいる LE VOYOU じっと じっと 見つめ合い ほんとの心を 何もみていない 恋はいつも たいくつ 二人だけの まわりを ひとは去り また来る どれもよく似た顔、顔さ 娘たちは 髪を染め キスをしても 同じ 味ばかり おれもやつも ここにいる 恋をしてる おれたちも だめさ  恋は 恋は そんなものさ いつも おれもやつも 同じさ 夢を追うのさ おれもやつも すすり泣く とても悲しい ことがある LE VOYOU やつは そっとふいてくれる ほんとは 涙なんか 出ていない LE VOYOU LE VOYOU
泣き笑いABCA Airport Aはエアポート 羽田から B Boom Bでブンブン 飛んでって C City CはCityのカリフォルニアで D Diamond ダイヤひろった 夢を見た  A B C D タンタン タイプで ABC  E Every Night Eはエブリナイト 待ちぼうけ F For You Fはフォーユー あなただけ G Good Night Gでグッドナイト 言わないで H How High The Moon ハウ ハイ ザ ムーンの いい月夜  A B C D タンタン タイプで ABC  I I Love You Iはアイ ラブ ユー くどかれて J Jam Jはジャムより なお甘い K Kiss Me キッスもらって ぼうとした L Long Long Ago ロング アゴーの 想い出よ A B C D タンタン タイプで ABC  M Moonlight ムーン ライトの月影に N No More ノーモア 下手なダンスでも O Only One Oでオンリー ワン 一度だけ P Please プリーズ踊って 頂戴な  A B C D タンタン タイプで ABC  Q Queen & King クイーンとキングのトランプに R Radio Rはラジオの恋のうた S Switch スイッチ切らずに 夜中まで T Tee For Two ティー フォー ツーのさしむかい  A B C D タンタン タイプで ABC  U Ukulele Uのウクレレ つまびきに V Violin Vのヴァイオリン すすりなく W Whisky Wはダブルウイスキー ものがダブって 目がとろん  A B C D タンタン タイプで ABC  X X'mas クリスマスのプレゼント Y You ユーに贈るは何にしよう Z Zero Zはゼロの空財布 ゼイタク云わないで 頂戴な  A B C D タンタン タイプで ABC  ABCダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎A Airport Aはエアポート 羽田から B Boom Bでブンブン 飛んでって C City CはCityのカリフォルニアで D Diamond ダイヤひろった 夢を見た  A B C D タンタン タイプで ABC  E Every Night Eはエブリナイト 待ちぼうけ F For You Fはフォーユー あなただけ G Good Night Gでグッドナイト 言わないで H How High The Moon ハウ ハイ ザ ムーンの いい月夜  A B C D タンタン タイプで ABC  I I Love You Iはアイ ラブ ユー くどかれて J Jam Jはジャムより なお甘い K Kiss Me キッスもらって ぼうとした L Long Long Ago ロング アゴーの 想い出よ A B C D タンタン タイプで ABC  M Moonlight ムーン ライトの月影に N No More ノーモア 下手なダンスでも O Only One Oでオンリー ワン 一度だけ P Please プリーズ踊って 頂戴な  A B C D タンタン タイプで ABC  Q Queen & King クイーンとキングのトランプに R Radio Rはラジオの恋のうた S Switch スイッチ切らずに 夜中まで T Tee For Two ティー フォー ツーのさしむかい  A B C D タンタン タイプで ABC  U Ukulele Uのウクレレ つまびきに V Violin Vのヴァイオリン すすりなく W Whisky Wはダブルウイスキー ものがダブって 目がとろん  A B C D タンタン タイプで ABC  X X'mas クリスマスのプレゼント Y You ユーに贈るは何にしよう Z Zero Zはゼロの空財布 ゼイタク云わないで 頂戴な  A B C D タンタン タイプで ABC  ABC
夏が来たら夏が来たら 海へ行こう 二人で浜を 歩きましょう  月が出たら 森へ行こう 二人で恋を 語りましょう  赤いくちびる 濡れた瞳よ 胸によりそい いつまでも  雨が降ったら 雨が降ったら 二人で濡れて 行きましょう  夏が来たらダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎夏が来たら 海へ行こう 二人で浜を 歩きましょう  月が出たら 森へ行こう 二人で恋を 語りましょう  赤いくちびる 濡れた瞳よ 胸によりそい いつまでも  雨が降ったら 雨が降ったら 二人で濡れて 行きましょう  夏が来たら
にぎにぎおにぎり恋人ひと組 やって来ておにぎりひとつ ご注文 アラアラ二人で 半分コ お金も二人で 半分コ オカカ梅干 シャケなまこ 白す しその実 うに たらこ わさびにコンブ ゴマすじこ にぎ にぎ にぎわうおにぎりや にぎりやなんて 言っちゃいや うちは小さな おにぎりや おにぎりや  女子社員(ビジネスガール)が昼休み そっとおにぎり ご注文 イヤイヤこっちを 見ちゃいやよ だって私は 大ぐらい オカカ梅干 シャケなまこ 白す しその実 うに たらこ わさびにコンプ ゴマすじこ にぎ にぎ にぎわうおにぎりや にぎりやなんて 言っちゃいや うちは小さな おにぎりや おにぎりや  父さん坊やを つれて来て ちっちゃいおにぎり ご注文 ホラホラそれじゃ まだ大きい それじゃオカカと ノリばかり オカカ梅干 シャケなまこ 白す しその実 うに たらこ わさびにコンプ ゴマすじこ にぎ にぎ にぎわうおにぎりや にぎりやなんて 言っちゃいや うちは小さな おにぎりや おにぎりやダーク・ダックス伊藤アキラ音楽工房音楽工房恋人ひと組 やって来ておにぎりひとつ ご注文 アラアラ二人で 半分コ お金も二人で 半分コ オカカ梅干 シャケなまこ 白す しその実 うに たらこ わさびにコンブ ゴマすじこ にぎ にぎ にぎわうおにぎりや にぎりやなんて 言っちゃいや うちは小さな おにぎりや おにぎりや  女子社員(ビジネスガール)が昼休み そっとおにぎり ご注文 イヤイヤこっちを 見ちゃいやよ だって私は 大ぐらい オカカ梅干 シャケなまこ 白す しその実 うに たらこ わさびにコンプ ゴマすじこ にぎ にぎ にぎわうおにぎりや にぎりやなんて 言っちゃいや うちは小さな おにぎりや おにぎりや  父さん坊やを つれて来て ちっちゃいおにぎり ご注文 ホラホラそれじゃ まだ大きい それじゃオカカと ノリばかり オカカ梅干 シャケなまこ 白す しその実 うに たらこ わさびにコンプ ゴマすじこ にぎ にぎ にぎわうおにぎりや にぎりやなんて 言っちゃいや うちは小さな おにぎりや おにぎりや
野良猫のらねこが 歩いていく ウロウロと 歩いていく おびえてる目 あれた毛並み さむさに慣れた 手足 人になんか なつくもんか 寂しけりゃ はしゃぎ回わる やさしさに うえてるのに 甘え方も 知らない 野良猫が 歩いていく  野良猫が 夢をみてる 1人ぼっち 夢をみてる 遠い空に 浮かんでいる 白い雲が ほしい 親もない 友だちもない しあわせは 決して信じない 野良猫は ただ夢みる 白い雲の ことだけ 野良猫が 歩いていくダーク・ダックス平岡精二平岡精二平岡精二のらねこが 歩いていく ウロウロと 歩いていく おびえてる目 あれた毛並み さむさに慣れた 手足 人になんか なつくもんか 寂しけりゃ はしゃぎ回わる やさしさに うえてるのに 甘え方も 知らない 野良猫が 歩いていく  野良猫が 夢をみてる 1人ぼっち 夢をみてる 遠い空に 浮かんでいる 白い雲が ほしい 親もない 友だちもない しあわせは 決して信じない 野良猫は ただ夢みる 白い雲の ことだけ 野良猫が 歩いていく
花のメルヘンGOLD LYLIC「これはね、ママにきいたおはなしなの。 大きいお花と、小ちゃいお花がありました。」  むかし むかし そのむかし 小さな川のほとりに 大きな花と小さな花が 並んで咲いていた 大きな花は美しい いつも楽しく唄う花 けれども小さな花は たった一人ぼっち 恋の陽ざし浴びて ふたつの花は 春の想いに 胸をふくらませる むかし むかし そのむかし 小さな川のほとりに 大きな花と小さな花が 並んで咲いていた  あの娘も この娘も この俺を ひとめ見ようとここに来る 生きてることの楽しさは おまえにゃわかるまい 大きな花さん聞いとくれ たとえ一人ぼっちでも 僕には心の太陽が いつもかがやいてる 愛の息ぶきあびて ふたつの花は 春の想いに 胸をふくらませる むかし むかし そのむかし 小さな川のほとりに 大きな花と小さな花が 並んで咲いていた 並んで咲いていたGOLD LYLICダーク・ダックス敏トシ敏トシ「これはね、ママにきいたおはなしなの。 大きいお花と、小ちゃいお花がありました。」  むかし むかし そのむかし 小さな川のほとりに 大きな花と小さな花が 並んで咲いていた 大きな花は美しい いつも楽しく唄う花 けれども小さな花は たった一人ぼっち 恋の陽ざし浴びて ふたつの花は 春の想いに 胸をふくらませる むかし むかし そのむかし 小さな川のほとりに 大きな花と小さな花が 並んで咲いていた  あの娘も この娘も この俺を ひとめ見ようとここに来る 生きてることの楽しさは おまえにゃわかるまい 大きな花さん聞いとくれ たとえ一人ぼっちでも 僕には心の太陽が いつもかがやいてる 愛の息ぶきあびて ふたつの花は 春の想いに 胸をふくらませる むかし むかし そのむかし 小さな川のほとりに 大きな花と小さな花が 並んで咲いていた 並んで咲いていた
ハマフォームの歌坊やの夢は 丸い夢 ミルク色した 丸い夢 ママのおひざですやすやと やがてふくらむ丸い夢 ふんわりふわふわ ゴムの泡 ふんわりふわふわ ハマフォーム  ハ マ フォーム ハ マ フォーム ハ マ フォーム ハ マ フォーム  今夜の夢は 甘い夢 月の光に 甘い夢 影のゆれてるあの窓辺 若い二人の甘い夢 ふんわりふわふわ ゴムの泡 ふんわりふわふわ ハマフォーム  ふん わり ふわふわ ふん わり ふわふわ ふん わり ふわふわ ふん わり ふわふわ  パパとママとは 明日の夢 仕事つかれて 明日の夢 ベビちゃん寝かせてぐっすりと 浮ぶ夜空に明日の夢 ふんわりふわふわ ゴムの泡 ふんわりふわふわ ハマフォームダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎坊やの夢は 丸い夢 ミルク色した 丸い夢 ママのおひざですやすやと やがてふくらむ丸い夢 ふんわりふわふわ ゴムの泡 ふんわりふわふわ ハマフォーム  ハ マ フォーム ハ マ フォーム ハ マ フォーム ハ マ フォーム  今夜の夢は 甘い夢 月の光に 甘い夢 影のゆれてるあの窓辺 若い二人の甘い夢 ふんわりふわふわ ゴムの泡 ふんわりふわふわ ハマフォーム  ふん わり ふわふわ ふん わり ふわふわ ふん わり ふわふわ ふん わり ふわふわ  パパとママとは 明日の夢 仕事つかれて 明日の夢 ベビちゃん寝かせてぐっすりと 浮ぶ夜空に明日の夢 ふんわりふわふわ ゴムの泡 ふんわりふわふわ ハマフォーム
春を歌おう春を歌おう このやわらかい 光の下(もと)で 花が 木の芽が 背のびして 待ちのぞんでいた春 春が来たんだ あなたの町でも歌ってる わたしの町でも歌ってる 春天来了(チュンティエンライラ) ポミワッタ ヴェスナー ナスターラ 春が来た ああ ポミ ポミ 春が来たんだ ああ 春 春 春が来たんだ  春を歌おう このあたたかい風の中で 重いセーターぬぎすてて かけだしたくなる春 春が来たんだ あなたの町でも踊ってる わたしの町でも踊ってる 春天来了(チュンティエンライラ) ポミワッタ ヴェスナー ナスターラ 春が来た ああ 春天(チュンティエン) 春天(チュンティエン) 春が来たんだ ああ 春 春 春が来たんだダーク・ダックス小林純一中田喜直中田喜直春を歌おう このやわらかい 光の下(もと)で 花が 木の芽が 背のびして 待ちのぞんでいた春 春が来たんだ あなたの町でも歌ってる わたしの町でも歌ってる 春天来了(チュンティエンライラ) ポミワッタ ヴェスナー ナスターラ 春が来た ああ ポミ ポミ 春が来たんだ ああ 春 春 春が来たんだ  春を歌おう このあたたかい風の中で 重いセーターぬぎすてて かけだしたくなる春 春が来たんだ あなたの町でも踊ってる わたしの町でも踊ってる 春天来了(チュンティエンライラ) ポミワッタ ヴェスナー ナスターラ 春が来た ああ 春天(チュンティエン) 春天(チュンティエン) 春が来たんだ ああ 春 春 春が来たんだ
万国博の歌「世界のひろばで」世界のひろばで 話そうよ 世界の夢を 話そうよ 千里丘へ はるばると 明るいえがおが やってきた 地球のうらから おもてから  世界のひろばで おどろうよ 世界の人と おどろうよ お国はみんな ちがっても 手と手をつなげば あたたかい 心の底まで あたたかい  世界のひろばで うたおうよ 世界の明日を うたおうよ 願いをこめて ちりばめて 豊かな知恵に 開く花 世界は世界は すばらしいダーク・ダックス太田かおる宮川泰若松正司世界のひろばで 話そうよ 世界の夢を 話そうよ 千里丘へ はるばると 明るいえがおが やってきた 地球のうらから おもてから  世界のひろばで おどろうよ 世界の人と おどろうよ お国はみんな ちがっても 手と手をつなげば あたたかい 心の底まで あたたかい  世界のひろばで うたおうよ 世界の明日を うたおうよ 願いをこめて ちりばめて 豊かな知恵に 開く花 世界は世界は すばらしい
パリ案内人 (セ・ラ・ヴィ・パリ)パリの風なら 匂いでわかる パリの雨なら 音ききゃわかる パリの空なら あじさい色さ パリのことなら まかしておくれ おいらはパリの 案内人  名所めぐりの 第一は エッフェル塔を 右に見て 無名戦士の たましいが しずかに眠る 凱旋門  ノートルダムの 鐘の音に ホームシックの エトランジェ セーヌ名物 古本屋 小粋に値切って タダにした  花のパリ 夢のパリ セ・ラ・ヴィ セ・ラ・ヴィ 勝手気ままな 人生さ セ・ラ・ヴィ  菓子屋の娘に ふとった針子 肉屋のブチ犬 八百屋の三毛も みんな仲間さ 友達なのさ パリのことなら まかしておくれ おいらはパリの案内人  リラの並木の シャンゼリゼ ダジュール様か ディオールか おつにすました ニューモード プードルつれて 歩いてく  モンマルトルの ヘボ絵描き ルーブル帰りに パリ娘 カフェにさそって 断られ 実存主義も ままならぬ  花のパリ 夢のパリ セ・ラ・ヴィ セ・ラ・ヴィ 勝手気ままな 人生さ セ・ラ・ヴィダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎パリの風なら 匂いでわかる パリの雨なら 音ききゃわかる パリの空なら あじさい色さ パリのことなら まかしておくれ おいらはパリの 案内人  名所めぐりの 第一は エッフェル塔を 右に見て 無名戦士の たましいが しずかに眠る 凱旋門  ノートルダムの 鐘の音に ホームシックの エトランジェ セーヌ名物 古本屋 小粋に値切って タダにした  花のパリ 夢のパリ セ・ラ・ヴィ セ・ラ・ヴィ 勝手気ままな 人生さ セ・ラ・ヴィ  菓子屋の娘に ふとった針子 肉屋のブチ犬 八百屋の三毛も みんな仲間さ 友達なのさ パリのことなら まかしておくれ おいらはパリの案内人  リラの並木の シャンゼリゼ ダジュール様か ディオールか おつにすました ニューモード プードルつれて 歩いてく  モンマルトルの ヘボ絵描き ルーブル帰りに パリ娘 カフェにさそって 断られ 実存主義も ままならぬ  花のパリ 夢のパリ セ・ラ・ヴィ セ・ラ・ヴィ 勝手気ままな 人生さ セ・ラ・ヴィ
パンの歌・パンのパンのパン紙の袋を ふくらまし 片手でたたけば パンとわれた 涼みがてらに 横町に来い ねずみ花火が パンと逃げた  パンのパンのパーン パンのパンのパン 食パン あんパン パンのパンのパン  家の自転車 ボロタイヤ 釘をひいたら パンとパンク 下手な鉄砲 狙いうち 的にあたって パンとおちた  パンのパンのパーン パンのパンのパン 食パン あんパン パンのパンのパン  赤い風船 浮かんだホイ 枝にひっかかって パンととんだ ガスのもれたの 知らないで マッチすったら パンとはれつ  パンのパンのパーン パンのパンのパン 食パン あんパン パンのパンのパンダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎紙の袋を ふくらまし 片手でたたけば パンとわれた 涼みがてらに 横町に来い ねずみ花火が パンと逃げた  パンのパンのパーン パンのパンのパン 食パン あんパン パンのパンのパン  家の自転車 ボロタイヤ 釘をひいたら パンとパンク 下手な鉄砲 狙いうち 的にあたって パンとおちた  パンのパンのパーン パンのパンのパン 食パン あんパン パンのパンのパン  赤い風船 浮かんだホイ 枝にひっかかって パンととんだ ガスのもれたの 知らないで マッチすったら パンとはれつ  パンのパンのパーン パンのパンのパン 食パン あんパン パンのパンのパン
光る東芝の歌−ロングヴァージョン−光る光る東芝 回る回る東芝 走る走る東芝 歌う歌う東芝  輝く光 (光)、強い力 (力) みんなみんな東芝 東芝マーク  輝く光 (光)、強い力 (力) みんなみんな東芝 東芝マークダーク・ダックス峠三四郎越部信義光る光る東芝 回る回る東芝 走る走る東芝 歌う歌う東芝  輝く光 (光)、強い力 (力) みんなみんな東芝 東芝マーク  輝く光 (光)、強い力 (力) みんなみんな東芝 東芝マーク
ビルブルース酔いどれては 人恋しく 泣きじゃくる 今宵は淋しく 巷の灯は 水に映り 星くずは 夜空にまたたく  ああ ブルーノート ああ ブルーフェイク 夢ならば さめよ 涙なら 消えよ どよめく影 ただ一人で やるせなく 歌うは ビル ブルースダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎酔いどれては 人恋しく 泣きじゃくる 今宵は淋しく 巷の灯は 水に映り 星くずは 夜空にまたたく  ああ ブルーノート ああ ブルーフェイク 夢ならば さめよ 涙なら 消えよ どよめく影 ただ一人で やるせなく 歌うは ビル ブルース
二人の雨 (アラまた雨が)赤いレインコート 雨がシトシトと 遠くから見つけて 彼氏がスタコラと 二人で歩けば 楽しいペーブメント ぬれたって ヘイチャラよ この気持ち 判るでしょ ビブチャップ ビブチャップ この気持ち 判るでしょ  みどりの電車が 混んでてムンムンと だけど駅につきゃ 改札でニコニコと ボクをみつけて 飛びつくあの娘(こ)と 二人で 帰り道 この気持ち 判るでしょ ビブチャップ ビブチャップ この気持ち 判るでしょ  白い喫茶店 二人で雨やどり うれしいひと時 どこかで傘かりて 相合傘か やらずの雨か それとも ぬれてこか この気持ち 判るでしょ ビブチャップ ビブチャップ この気持ち 判るでしょ  青いシグナルの けむってる土手の道 甘いしずくは 六月の花嫁さん みんなで唄えば 散る花のどかに 雨もまた 愉快です この気持ち 判るでしょ ビブチャップ ビブチャップ この気持ち 判るでしょダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎赤いレインコート 雨がシトシトと 遠くから見つけて 彼氏がスタコラと 二人で歩けば 楽しいペーブメント ぬれたって ヘイチャラよ この気持ち 判るでしょ ビブチャップ ビブチャップ この気持ち 判るでしょ  みどりの電車が 混んでてムンムンと だけど駅につきゃ 改札でニコニコと ボクをみつけて 飛びつくあの娘(こ)と 二人で 帰り道 この気持ち 判るでしょ ビブチャップ ビブチャップ この気持ち 判るでしょ  白い喫茶店 二人で雨やどり うれしいひと時 どこかで傘かりて 相合傘か やらずの雨か それとも ぬれてこか この気持ち 判るでしょ ビブチャップ ビブチャップ この気持ち 判るでしょ  青いシグナルの けむってる土手の道 甘いしずくは 六月の花嫁さん みんなで唄えば 散る花のどかに 雨もまた 愉快です この気持ち 判るでしょ ビブチャップ ビブチャップ この気持ち 判るでしょ
ブランコ南の海を 見下ろす丘に 見棄てられたブランコ あの夜のブランコ ブランコ ブランコ ブランコ ブランコ ゆらりゆれて散る花 ブランコ ブランコ ブランコ ブランコ 二人うたう唄 ブランコ  よりそう二人の 甘いくちづけに 静かな影は 水に消えて ブランコ ブランコ ブランコ ブランコ 誰もいない夜 ブランコダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎南の海を 見下ろす丘に 見棄てられたブランコ あの夜のブランコ ブランコ ブランコ ブランコ ブランコ ゆらりゆれて散る花 ブランコ ブランコ ブランコ ブランコ 二人うたう唄 ブランコ  よりそう二人の 甘いくちづけに 静かな影は 水に消えて ブランコ ブランコ ブランコ ブランコ 誰もいない夜 ブランコ
ブン屋小唄夜討(よう)ち 朝がけ 坐りこみ つかんだネタは ガセネタか 死んでしまえと 言いたげな 鬼のキャップの 目が笑う  ペンは強しと いうけれど 美人にゃ弱い ダンナ方 抜いて 抜かれて 気がつけば ふところ寒し 秋の空  ニクイ奴よと にらまりょが イヤな奴よと 嫌わりょが 役者はだしの トボケ顔 ごらん下さい 最終版  抜けば 抜いたで 袖にされ 抜かなきゃ 男がすたるのさ 文句あるなら 朝刊で バッチリ勝負と いきましょう  今日も あしたも あさっても ブン屋気質は 死ぬまでと さびしがらせて いるうちに かわいいあの娘は 人の妻  1升酒が 2升でも 質屋に通う いじらしさ 特ダネ記事の 蔭で泣く うちのかあちゃん 日本一ダーク・ダックスみおたみずほ中村八大中村五郎夜討(よう)ち 朝がけ 坐りこみ つかんだネタは ガセネタか 死んでしまえと 言いたげな 鬼のキャップの 目が笑う  ペンは強しと いうけれど 美人にゃ弱い ダンナ方 抜いて 抜かれて 気がつけば ふところ寒し 秋の空  ニクイ奴よと にらまりょが イヤな奴よと 嫌わりょが 役者はだしの トボケ顔 ごらん下さい 最終版  抜けば 抜いたで 袖にされ 抜かなきゃ 男がすたるのさ 文句あるなら 朝刊で バッチリ勝負と いきましょう  今日も あしたも あさっても ブン屋気質は 死ぬまでと さびしがらせて いるうちに かわいいあの娘は 人の妻  1升酒が 2升でも 質屋に通う いじらしさ 特ダネ記事の 蔭で泣く うちのかあちゃん 日本一
ホワイトゴードーのんじゃったよ うまかったよ 茶色のこびんのしゃれた味 ホワイトラベルの粋な味 酔っちゃったよ 歌っちゃったよ ホワイトゴードー ホワイトゴードーダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎のんじゃったよ うまかったよ 茶色のこびんのしゃれた味 ホワイトラベルの粋な味 酔っちゃったよ 歌っちゃったよ ホワイトゴードー ホワイトゴードー
僕のピアノの側においで僕のピアノの 側においで 君に聞かせたい この調べ あかりを消して 側においで 町のあかりが 遠く見えるよ 君だけが 生きがいの 僕の心 夢の中でも この調べを 僕は君のために うたうよ  僕のピアノの 側においで 君に聞かせたい この調べ 何もいわずに 目を閉じれば お互いの心が 通うよ 君だけを 愛している 僕の心 生きる限りは この調べを 僕は君のために うたうよダーク・ダックス平岡精二平岡精二平岡精二僕のピアノの 側においで 君に聞かせたい この調べ あかりを消して 側においで 町のあかりが 遠く見えるよ 君だけが 生きがいの 僕の心 夢の中でも この調べを 僕は君のために うたうよ  僕のピアノの 側においで 君に聞かせたい この調べ 何もいわずに 目を閉じれば お互いの心が 通うよ 君だけを 愛している 僕の心 生きる限りは この調べを 僕は君のために うたうよ
僕はダンプの運転手「さあ そろそろ出かけるか チェッ エンストしやがら」  おいらはダンプの 運転手 朝から晩まで 砂利積んで 走りつづける おじさんさ 都会は車と 人の波 ハンドル (オットット) 切るのも 命がけ ハンドル (危ねえな) 命がけ  なにしろでっかい 図体で タクシーなんかは 眼の下さ ぶつかりゃみんな イチコロさ だから運転 命がけ  おいらの仲間の 若者にゃ 無茶な野郎も いるけれど おいらは10年 ヴェテランさ 危ねえことは しやしねえ  ホンの (オットット) 少しの 馬鹿野郎が ホンの少しの (危ねえなあ あの婆さん) 馬鹿野郎が 大きな事故を 起すたびに 今日も世間の 白い眼が ダンプ、ダンプと 睨み出す だから運転 命がけ  おれたちだけが 悪いんじゃない こうして危険な 都会でも ブンブン飛ばして 運ばなきゃ 明日の飯(まんま)に 困るんだ 労働条件 (オットット) てェやつが いけねえんだ 労働条件てェやつがネ (どうも) いけねえんだ  命もいるけど 金もいる だからギリギリ いっぱいの スピード出す気に なるんだね おいらはダンプの 運転手 でもね、こうして 都会を抜けて ノンビリ田舎へ 出てくると 車も人も ずっと減り ここらでノンビリ 煙草とする…… 「馬鹿野郎! どこ見て歩いてるんだい このスットコドッコイ 命が惜しくねえのかい」  と、どなりたいけれど 我慢して あいつだって用事で 急いでいたんだろうよ 制限速度で 春風に吹かれ ノンビリ走れば この世は楽し  さてそろそろ 目的地 腹いっぱいに 砂利積んで (あ、いっぱいはいけねェや どうもお巡りさん 済みませんネ) またまた都会へ 逆もどり  こいつを降ろせば 一日の 仕事を終えて イソイソと 我が家へ帰って晩酌だ そいつが楽しみ たまらねえ  人も殺さず 自分も死なず 毎晩一杯 やりながら しあわせな日が 送りたい みんなで楽しく 暮らしたい  「やっぱり畳の上で 死にてェもんな ねぇ、みなさん……」ダーク・ダックスダーク・ダックス服部克久服部克久「さあ そろそろ出かけるか チェッ エンストしやがら」  おいらはダンプの 運転手 朝から晩まで 砂利積んで 走りつづける おじさんさ 都会は車と 人の波 ハンドル (オットット) 切るのも 命がけ ハンドル (危ねえな) 命がけ  なにしろでっかい 図体で タクシーなんかは 眼の下さ ぶつかりゃみんな イチコロさ だから運転 命がけ  おいらの仲間の 若者にゃ 無茶な野郎も いるけれど おいらは10年 ヴェテランさ 危ねえことは しやしねえ  ホンの (オットット) 少しの 馬鹿野郎が ホンの少しの (危ねえなあ あの婆さん) 馬鹿野郎が 大きな事故を 起すたびに 今日も世間の 白い眼が ダンプ、ダンプと 睨み出す だから運転 命がけ  おれたちだけが 悪いんじゃない こうして危険な 都会でも ブンブン飛ばして 運ばなきゃ 明日の飯(まんま)に 困るんだ 労働条件 (オットット) てェやつが いけねえんだ 労働条件てェやつがネ (どうも) いけねえんだ  命もいるけど 金もいる だからギリギリ いっぱいの スピード出す気に なるんだね おいらはダンプの 運転手 でもね、こうして 都会を抜けて ノンビリ田舎へ 出てくると 車も人も ずっと減り ここらでノンビリ 煙草とする…… 「馬鹿野郎! どこ見て歩いてるんだい このスットコドッコイ 命が惜しくねえのかい」  と、どなりたいけれど 我慢して あいつだって用事で 急いでいたんだろうよ 制限速度で 春風に吹かれ ノンビリ走れば この世は楽し  さてそろそろ 目的地 腹いっぱいに 砂利積んで (あ、いっぱいはいけねェや どうもお巡りさん 済みませんネ) またまた都会へ 逆もどり  こいつを降ろせば 一日の 仕事を終えて イソイソと 我が家へ帰って晩酌だ そいつが楽しみ たまらねえ  人も殺さず 自分も死なず 毎晩一杯 やりながら しあわせな日が 送りたい みんなで楽しく 暮らしたい  「やっぱり畳の上で 死にてェもんな ねぇ、みなさん……」
マイ・クラシックWow wow wow wow マイ・クラシック Wow wow wow wow ユア・アクション Wow wow wow wow マイ・クラシック 愛恋し  乱れるよりも そのままで 裸足で踊る ステップを 薔薇を噛む人 吐息をなげて 誘惑の糸 切りたがる セリフを忘れた 道化師のように あなたを見てる 僕なのさ 抱かせて マイ・クラシック 酔わせて ユア・アクション 泣かせて マイ・クラシック 罪恋し  ワインカラーの 唇の色 眠れぬ夜を 焦すはず アマンを演じる 女豹のように あなたは甘い ステップで 抱かせて マイ・クラシック 酔わせて ユア・アクション 泣かせて マイ・クラシック 愛恋し  Wow wow wow wow マイ・クラシック Wow wow wow wow ユア・アクション Wow wow wow wow マイ・クラシック 愛恋し  Wow wow wow wow マイ・クラシック Wow wow wow wow ユア・アクション Wow wow wow wow マイ・クラシック 罪恋しダーク・ダックス大津あきら佐藤隆Wow wow wow wow マイ・クラシック Wow wow wow wow ユア・アクション Wow wow wow wow マイ・クラシック 愛恋し  乱れるよりも そのままで 裸足で踊る ステップを 薔薇を噛む人 吐息をなげて 誘惑の糸 切りたがる セリフを忘れた 道化師のように あなたを見てる 僕なのさ 抱かせて マイ・クラシック 酔わせて ユア・アクション 泣かせて マイ・クラシック 罪恋し  ワインカラーの 唇の色 眠れぬ夜を 焦すはず アマンを演じる 女豹のように あなたは甘い ステップで 抱かせて マイ・クラシック 酔わせて ユア・アクション 泣かせて マイ・クラシック 愛恋し  Wow wow wow wow マイ・クラシック Wow wow wow wow ユア・アクション Wow wow wow wow マイ・クラシック 愛恋し  Wow wow wow wow マイ・クラシック Wow wow wow wow ユア・アクション Wow wow wow wow マイ・クラシック 罪恋し
三井銀行のうた (ついつい三井)つい つい 三井 明るい銀行 つい つい 三井 きれいなお店 つい つい 三井に いれちゃった つい つい 三井に ためちゃった つい つい 三井 三井銀行  三井銀行 三井銀行 三井銀行 三井銀行  つい つい 三井 明るい銀行 つい つい 三井 きれいなお店 つい つい 三井に いれちゃった つい つい 三井に ためちゃった つい つい 三井 三井銀行  み み 三井 みんなの 三井 ちょっとそこまで 三井まで み み 三井 みんなの 三井 ちょっとそこまで 三井まで  つい つい 三井 明るい銀行 つい つい 三井 きれいなお店 つい つい 三井に いれちゃった つい つい 三井に ためちゃった つい つい 三井 三井銀行ダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎つい つい 三井 明るい銀行 つい つい 三井 きれいなお店 つい つい 三井に いれちゃった つい つい 三井に ためちゃった つい つい 三井 三井銀行  三井銀行 三井銀行 三井銀行 三井銀行  つい つい 三井 明るい銀行 つい つい 三井 きれいなお店 つい つい 三井に いれちゃった つい つい 三井に ためちゃった つい つい 三井 三井銀行  み み 三井 みんなの 三井 ちょっとそこまで 三井まで み み 三井 みんなの 三井 ちょっとそこまで 三井まで  つい つい 三井 明るい銀行 つい つい 三井 きれいなお店 つい つい 三井に いれちゃった つい つい 三井に ためちゃった つい つい 三井 三井銀行
三菱製紙 天気予報晴れるかな 曇るかな それとも やっぱり雨かしら 明日のお天気 気にかかる  そこで 紙の三菱製紙  三菱製紙がみなさまに おくる明日の天気予報ダーク・ダックス野坂昭如いずみたく晴れるかな 曇るかな それとも やっぱり雨かしら 明日のお天気 気にかかる  そこで 紙の三菱製紙  三菱製紙がみなさまに おくる明日の天気予報
三菱電機 蛍光灯ルミスーパーパッ パッ パッ あかりがパッ 窓辺がパッ 夜空がパッ 三菱 三菱 ルミスーパー  みんなでつけよう 三菱ルミスーパー 明日もあかるく 三菱蛍光灯ダーク・ダックス不明いずみたくパッ パッ パッ あかりがパッ 窓辺がパッ 夜空がパッ 三菱 三菱 ルミスーパー  みんなでつけよう 三菱ルミスーパー 明日もあかるく 三菱蛍光灯
三宅本店(千福)グラスをのぞくフラミンゴグラスをのぞく フラミンゴ ならんでみている 紅雀 千福一杯 いかがです むく犬 チビ犬 ペルシャ猫 どこかでないてる みみずくさん みなさんほんとに 千福一杯 いかがです  小首をまげる ピーコック おしゃべりしている みそさざい 千福一杯 いかがです オームにカナリヤ 九官鳥 誰かを呼んでる 山鳩さん みなさんほんとに 千福一杯 いかがです  おどけてみせる カンガルー やさしくささやく 十姉妹 千福一杯 いかがです たぬきにきつねに てながざる さみしい顔する 白熊さん みなさんほんとに 千福一杯 いかがですダーク・ダックスサトウハチローいずみたくグラスをのぞく フラミンゴ ならんでみている 紅雀 千福一杯 いかがです むく犬 チビ犬 ペルシャ猫 どこかでないてる みみずくさん みなさんほんとに 千福一杯 いかがです  小首をまげる ピーコック おしゃべりしている みそさざい 千福一杯 いかがです オームにカナリヤ 九官鳥 誰かを呼んでる 山鳩さん みなさんほんとに 千福一杯 いかがです  おどけてみせる カンガルー やさしくささやく 十姉妹 千福一杯 いかがです たぬきにきつねに てながざる さみしい顔する 白熊さん みなさんほんとに 千福一杯 いかがです
村祭村の鎮守の神様の 今日はめでたい御祭日 どんどんひゃらら どんひゃらら どんどんひゃらら どんひゃらら 朝から聞こえる笛太鼓  年も豊年満作で 村は総出の大祭 どんどんひゃらら どんひゃらら どんどんひゃらら どんひゃらら 夜まで賑う宮の森  治まる御代に神様の めぐみ仰ぐや村祭 どんどんひゃらら どんひゃらら どんどんひゃらら どんひゃらら 聞いても心が勇み立つダーク・ダックス文部省歌唱文部省歌唱村の鎮守の神様の 今日はめでたい御祭日 どんどんひゃらら どんひゃらら どんどんひゃらら どんひゃらら 朝から聞こえる笛太鼓  年も豊年満作で 村は総出の大祭 どんどんひゃらら どんひゃらら どんどんひゃらら どんひゃらら 夜まで賑う宮の森  治まる御代に神様の めぐみ仰ぐや村祭 どんどんひゃらら どんひゃらら どんどんひゃらら どんひゃらら 聞いても心が勇み立つ
森ヶ崎海岸岸辺に友と森ヶ崎 磯の香高く波かえし 十九の青春道まよい 哲学語り時は過ぐ  友は悩めり貧しけれ 基督の道われ行くと 瞳きびしく月映えて つよき鼓動に波寄せり  崩れし土手に草深く いかなる虫か知らねども 今宵は詩歌をつくらんと 楽平安の念いあり  されども友は黙しけん いかに生きなば わがいのち 深園の月に飛びゆかん 涙を拭い悲歎あり  友の孤愁にわれもまた 無限の願望人生を 苦しみ開くと誓いしに 友は微笑み約しけん  友の求むる遠き世に たがうも吾は己が道 長歌の舞台涯てしなく 白髪までも月語る  君に幸あれわが友よ 次に会う日はいつの日か 無言のうちの離別旅 銀波ゆれゆく森ヶ崎  Lu Lu Lulu…  Um…ダーク・ダックス山本伸一本田隆美岸辺に友と森ヶ崎 磯の香高く波かえし 十九の青春道まよい 哲学語り時は過ぐ  友は悩めり貧しけれ 基督の道われ行くと 瞳きびしく月映えて つよき鼓動に波寄せり  崩れし土手に草深く いかなる虫か知らねども 今宵は詩歌をつくらんと 楽平安の念いあり  されども友は黙しけん いかに生きなば わがいのち 深園の月に飛びゆかん 涙を拭い悲歎あり  友の孤愁にわれもまた 無限の願望人生を 苦しみ開くと誓いしに 友は微笑み約しけん  友の求むる遠き世に たがうも吾は己が道 長歌の舞台涯てしなく 白髪までも月語る  君に幸あれわが友よ 次に会う日はいつの日か 無言のうちの離別旅 銀波ゆれゆく森ヶ崎  Lu Lu Lulu…  Um…
森の熊さんある日森の中 くまさんに出会った 花咲く森の道 くまさんに出会った  くまさんの言うことにゃ お嬢さんお逃げなさい スタコラサッサッサノサ スタコラサッサッサノサ  ところがくまさんが あとからついてくる トコトコトコトコと トコトコトコトコと  お嬢さんお待ちなさい ちょっと落し物 白い貝殻の 小さなイヤリング  あら くまさん ありがとう お礼に歌いましょう ラララ ラララララ ラララ ラララララダーク・ダックス訳詞:馬場祥弘アメリカ民謡ある日森の中 くまさんに出会った 花咲く森の道 くまさんに出会った  くまさんの言うことにゃ お嬢さんお逃げなさい スタコラサッサッサノサ スタコラサッサッサノサ  ところがくまさんが あとからついてくる トコトコトコトコと トコトコトコトコと  お嬢さんお待ちなさい ちょっと落し物 白い貝殻の 小さなイヤリング  あら くまさん ありがとう お礼に歌いましょう ラララ ラララララ ラララ ラララララ
山男の歌娘さんよく聞けよ 山男にゃ惚れるなよ 山で吹かれりゃよ 若後家さんだよ 山で吹かれりゃよ 若後家さんだよ  娘さんよく聞けよ 山男の好物はよ 山の便りとよ 飯ごうのめしだよ 山の便りとよ 飯ごうのめしだよ  山男よく聞けよ 娘さんにゃ惚れるなよ 娘心はよ 山の天気よ 娘心はよ 山の天気よ  山男同志の 心意気はよ 山できたえてよ 共に学ぶよ 山できたえてよ 共に学ぶよ  春夏秋冬 山行く人の心はよ 山にあこがれよ したしい友とよ 山にあこがれよ したしい友とよ  娘さんよく聞けよ 山男に惚れたらよ むすこ達だけはよ 山にやるなよ むすこ達だけはよ 山にやるなよ  娘さんよく聞けよ 山男の心はよ 山できたえたよ 男意気だよ 山できたえたよ 男意気だよダーク・ダックス神保信雄不詳娘さんよく聞けよ 山男にゃ惚れるなよ 山で吹かれりゃよ 若後家さんだよ 山で吹かれりゃよ 若後家さんだよ  娘さんよく聞けよ 山男の好物はよ 山の便りとよ 飯ごうのめしだよ 山の便りとよ 飯ごうのめしだよ  山男よく聞けよ 娘さんにゃ惚れるなよ 娘心はよ 山の天気よ 娘心はよ 山の天気よ  山男同志の 心意気はよ 山できたえてよ 共に学ぶよ 山できたえてよ 共に学ぶよ  春夏秋冬 山行く人の心はよ 山にあこがれよ したしい友とよ 山にあこがれよ したしい友とよ  娘さんよく聞けよ 山男に惚れたらよ むすこ達だけはよ 山にやるなよ むすこ達だけはよ 山にやるなよ  娘さんよく聞けよ 山男の心はよ 山できたえたよ 男意気だよ 山できたえたよ 男意気だよ
山の音楽家わたしゃ音楽家 山のこりす じょうずにバイオリン ひいてみましょう キュキュキュキュキュ…… いかがです  わたしゃ音楽家 山のうさぎ じょうずにピアノを ひいてみましょう ポポポロンポロンポロン…… いかがです  わたしゃ音楽家 山の小鳥 じょうずにフルート ふいてみましょう ピピピピピ…… いかがです  わたしゃ音楽家 山のたぬき じょうずにたいこを たたいてみましょう ポコポンポコポン…… いかがです  ぼくたちゃ音楽家 山の仲間 じょうずにそろえて ひいてみましょう キュキュ ポロン ピー ポコ…… いかがですダーク・ダックスドイツ民謡・訳詞:水田詩仙ドイツ民謡若松正司わたしゃ音楽家 山のこりす じょうずにバイオリン ひいてみましょう キュキュキュキュキュ…… いかがです  わたしゃ音楽家 山のうさぎ じょうずにピアノを ひいてみましょう ポポポロンポロンポロン…… いかがです  わたしゃ音楽家 山の小鳥 じょうずにフルート ふいてみましょう ピピピピピ…… いかがです  わたしゃ音楽家 山のたぬき じょうずにたいこを たたいてみましょう ポコポンポコポン…… いかがです  ぼくたちゃ音楽家 山の仲間 じょうずにそろえて ひいてみましょう キュキュ ポロン ピー ポコ…… いかがです
山のロザリア山の乙女ロザリア ひとりさびしき山小屋の 貧しきその身はひとすじに 愛のまことを すずらん香る山陰の 谷間に春の訪なわば あわれ小さなその胸に 恋の花咲く  清き夏の朝(あした)に 山に傷つく若者も 永久(とわ)のねむりにつけるをも 風は伝えぬ 乙女のうれい星は知る 今宵山の頂きに 青くやさしく輝きて そっといたわる  あわれ山のロザリア 雪と氷の奥深く 恋せし者のあとを追う 春にそむきて 逝ける乙女の胸のうち すずらん知るや知らずや 今も五月の山肌に 真白きその花をダーク・ダックスロシア民謡・訳詞:音羽たかしロシア民謡白石哲也山の乙女ロザリア ひとりさびしき山小屋の 貧しきその身はひとすじに 愛のまことを すずらん香る山陰の 谷間に春の訪なわば あわれ小さなその胸に 恋の花咲く  清き夏の朝(あした)に 山に傷つく若者も 永久(とわ)のねむりにつけるをも 風は伝えぬ 乙女のうれい星は知る 今宵山の頂きに 青くやさしく輝きて そっといたわる  あわれ山のロザリア 雪と氷の奥深く 恋せし者のあとを追う 春にそむきて 逝ける乙女の胸のうち すずらん知るや知らずや 今も五月の山肌に 真白きその花を
雪の降る町を雪の降るまちを 雪の降るまちを 想い出だけが通りすぎて行く 雪の降るまちを 遠い国から落ちてくる この想い出を この想い出を いつの日か包まん あたたかき幸福のほほえみ  雪の降るまちを 雪の降るまちを あしおとだけが追いかけて行く 雪の降るまちを 一人こころに満ちてくる この哀しみを この哀しみを いつの日かほぐさん みどりなす春の日のそよかぜダーク・ダックス内村直也中田喜直雪の降るまちを 雪の降るまちを 想い出だけが通りすぎて行く 雪の降るまちを 遠い国から落ちてくる この想い出を この想い出を いつの日か包まん あたたかき幸福のほほえみ  雪の降るまちを 雪の降るまちを あしおとだけが追いかけて行く 雪の降るまちを 一人こころに満ちてくる この哀しみを この哀しみを いつの日かほぐさん みどりなす春の日のそよかぜ
雪のワルツ雪がつもる 静かな街に かげも淋し 窓の灯 白い夢は まださめやらぬ 涙ぐむは 雪の夜  ああ 思い出うれし クリスマス ああ はなやかな宴も 踊りも 歌ごえも いつか 消えて  雪がつもる 静かな街に かげも淋し 窓の灯 白い夢は まださめやらぬ 涙ぐむは 雪の夜ダーク・ダックス三木鶏郎三木鶏郎雪がつもる 静かな街に かげも淋し 窓の灯 白い夢は まださめやらぬ 涙ぐむは 雪の夜  ああ 思い出うれし クリスマス ああ はなやかな宴も 踊りも 歌ごえも いつか 消えて  雪がつもる 静かな街に かげも淋し 窓の灯 白い夢は まださめやらぬ 涙ぐむは 雪の夜
雪山讃歌GOLD LYLIC(山よ 山よ 山よ 山よ) 雪よ岩よ 我らが宿り 俺達ゃ町には 住めないからに 俺達ゃ町には 住めないからに  天幕の中でも 月見は出来る 雨が降ったら ぬれればいいさ 雨が降ったら ぬれればいいさ  シールはずして パイプのけむり 輝く尾根に 春風そよぐ 輝く尾根に 春風そよぐ  荒れて狂うは 吹雪か雪崩 俺達ゃそんなもの 恐れはせぬぞ 俺達ゃそんなもの 恐れはせぬぞ  朝日にきらめく 新雪踏んで きょうも行こうよ あの嶺越えて きょうも行こうよ あの嶺越えて  山よさよなら ごきげんよろしゅう また来る時にも 笑っておくれ また来る時にも 笑っておくれGOLD LYLICダーク・ダックス西堀栄三郎アメリカ民謡(山よ 山よ 山よ 山よ) 雪よ岩よ 我らが宿り 俺達ゃ町には 住めないからに 俺達ゃ町には 住めないからに  天幕の中でも 月見は出来る 雨が降ったら ぬれればいいさ 雨が降ったら ぬれればいいさ  シールはずして パイプのけむり 輝く尾根に 春風そよぐ 輝く尾根に 春風そよぐ  荒れて狂うは 吹雪か雪崩 俺達ゃそんなもの 恐れはせぬぞ 俺達ゃそんなもの 恐れはせぬぞ  朝日にきらめく 新雪踏んで きょうも行こうよ あの嶺越えて きょうも行こうよ あの嶺越えて  山よさよなら ごきげんよろしゅう また来る時にも 笑っておくれ また来る時にも 笑っておくれ
ワシントン広場の夜は更けてGOLD LYLIC静かな街の片すみに 冷たい風が吹きぬける  冷たい風が吹きぬけて 黒い落葉がただひとつ  ワシントン広場の夜は更けて 夜霧にうかぶ月あかり  黒い落葉がただひとつ 風の向くまま舞っている  ワシントン広場の夜は更けて 夜霧にうかぶ月あかり  風の向くまに舞っている 男心をだれが知る  ワシントン広場の夜は更けて 夜霧にうかぶ月あかり  男心をだれが知る 冷たい夜風が知っている  ワシントン・ワシントン・スクウェアGOLD LYLICダーク・ダックスBob Goldstein・訳詞:漣健児Bob Goldstein静かな街の片すみに 冷たい風が吹きぬける  冷たい風が吹きぬけて 黒い落葉がただひとつ  ワシントン広場の夜は更けて 夜霧にうかぶ月あかり  黒い落葉がただひとつ 風の向くまま舞っている  ワシントン広場の夜は更けて 夜霧にうかぶ月あかり  風の向くまに舞っている 男心をだれが知る  ワシントン広場の夜は更けて 夜霧にうかぶ月あかり  男心をだれが知る 冷たい夜風が知っている  ワシントン・ワシントン・スクウェア
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