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渥美二郎の歌詞一覧リスト

44 曲中 1-44 曲を表示
2021年3月3日(水)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
夢追い酒GOLD LYLIC渥美二郎星野栄一遠藤実悲しさまぎらすこの酒を
釜山港へ帰れGOLD LYLIC渥美二郎黄善友・三佳令二黄善友つばき咲く春なのにあなたは
忘れてほしい渥美二郎遠藤実遠藤実ごめんなさいあなた昔にもどる
他人酒渥美二郎遠藤実遠藤実捨てられても捨てられても
奥の細道渥美二郎千寿二郎千寿二郎空行く雲に誘われて止むに
昭和時次郎渥美二郎里村龍一遠藤実渡る明日に夢さえ無くて
愛が欲しい渥美二郎麻こよみ田尾将実指輪をはずした左手の軽さが
霧の港町渥美二郎里村龍一岡千秋このままでいたいのに
可愛いおまえ渥美二郎遠藤実遠藤実ヒモつき女と言われたのかい
哀愁渥美二郎里村龍一弦哲也この街を離れたら傷が癒えますか
面影みれん渥美二郎里村龍一千寿二郎悪い人でも別れてみれば
浪花夜景渥美二郎やしろよう千寿二郎傘にかくれてあなたと呼べば
おまえとしあわせに渥美二郎久仁京介岡千秋血のにじむほど指をかみ
涙色のタンゴ渥美二郎桜井幸介千寿二郎恋せども愛せども添えない人と
夢よもういちど渥美二郎たかたかし遠藤実雨にうたれて散る花は
愛を灯りに渥美二郎遠藤実遠藤実おまえがついて来るならば
望郷 波止場渥美二郎沼川淳千寿二郎飛んで行けたらよかったものを
風枕渥美二郎坂口照幸千寿二郎ひと夜だけでもいいのです
ほろり酒渥美二郎千寿二郎千寿二郎女にうまれてよかったと
おもいで北千住渥美二郎星野栄一遠藤実おもいでは北向きのあの下宿屋
いたわり渥美二郎星野栄一・遠藤実遠藤実なんで今夜も悲しげに
ふたりの明日渥美二郎里村龍一遠藤実俺のこの胸に二度とない春を
虎落笛(もがりぶえ)渥美二郎麻こよみ千寿二郎男の心の寂しさを知って泣くのか
想い出のひと渥美二郎たかたかし遠藤実おもいでさみしいいで湯の宿は
北のものがたり渥美二郎久仁京介岡千秋ついてくるのはやめときなよと
おそい春渥美二郎木古里とう千寿二郎お前の心の古傷も昔のままの
夕凪の宿渥美二郎やしろよう千寿二郎苦労したねと肩抱くよりも
なみだの花渥美二郎千寿二郎千寿二郎思い叶わぬ人生と投げて
夢落葉渥美二郎里村龍一千寿二郎この命あなたにあげてよかったわ
いかないで(カジマオ)渥美二郎里村龍一南国人みんなあげますついて行ける
骨頂節渥美二郎星野哲郎桜田誠一どうあがいてもどう力んでも
恋みれん渥美二郎麻こよみ千寿二郎別れの言葉がつらすぎて
男の酒場渥美二郎やしろよう千寿二郎俺とおまえで飲む酒は
幸せとまれ渥美二郎麻こよみ千寿二郎ひとり飲みほす酒よりも
男の航路渥美二郎千寿二郎千寿二郎命授かるこの身の重さ何を不足の
慟哭のエレジー渥美二郎千寿二郎千寿二郎人の流れにどう生きる
永遠鉄道渥美二郎岩渕まこと岩渕まこと車輪は踊りだしレールは
愛にながれて渥美二郎千寿二郎千寿二郎ひとりの部屋で涙ぐむ
つれづれ酒渥美二郎幸田りえ千寿二郎路地の酒場の隅で呑む
千住ブルース渥美二郎千寿二郎千寿二郎故郷を出た時ゃ十六七で
あなたに酔わせて渥美二郎河本秀人・補作詞:千寿二郎千寿二郎よろしかったらおひとついかが
昭和とまり木演歌酒渥美二郎吉田旺遠藤実おんなごころの真中あたり
風の道渥美二郎里村龍一千寿二郎男の夢はちぎれ雲風の吹きよで
さいはて恋港渥美二郎やしろよう千寿二郎日暮れ桟橋啼く鴎男船には

渥美 二郎(あつみ じろう、本名:渥美 敏夫、1952年8月15日 - )は、東京都足立区出身の演歌歌手。血液型はAB型。駒込高等学校中退。 wikipedia