猪股義周編曲の歌詞一覧リスト  448曲中 401-448曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
桜縁歌朝花美穂朝花美穂中村浩昌・中村美穂向井浩二・中村美穂猪股義周夢見て故郷出たけれど どこか違うと感じてた 涙が溢(こぼ)れて想い出す 手を振るみんなの温かさ 踊り踊ればひらひらと あの日の思いが舞い落ちる 光る指先 手のひらを 明日の自分へ届けたい ひとひら、ふたひら 散ってゆく 後には戻れぬ 思い出桜  人は誰もが夢を追う 星が見えないこの東京(まち)で ふと空見上げ 目を閉じた 迷える心が消えてゆく 踊り踊ればひらひらと 辛い思いが舞い落ちる 光る指先 手のひらで 勇気を自分へ届けたい ひとひら、ふたひら 重ねゆく 明日を信じて 思い出桜  長い道のり母と子で ここまで歩んで来れたのは 私を信じてくれたから 初めて言えます「ありがとう」 踊り踊ればひらひらと 弱い心が舞い落ちる 光る指先 手のひらに 自分の全てを託します ひとひら、ふたひら 積もりゆく 私はわたし 思い出桜
柳橋ボレロ浅田あつこ浅田あつこ朝比奈京仔杉本眞人猪股義周柳の下でばったりと 芸者と芸者の立ち話 目くらましだよ よく見れば 役者と芸者の恋姿 あゝ女だ男だうるさいねぇ 大した変わりがあるじゃなし 知らぬふりして飛んで行く 闇のカラスの粋なこと  あっている間はいいけれど わかれりゃ 悋気(りんき)の気がもめる といてほどいて結びあう 役者と芸者の帯の川 あゝ女だ男だうるさいねぇ ひとつになりたいふたりなら 唐変木(とうへんぼく)だよ お月様 泣いて分かれる柳橋  好いて好かれて命惚れ 隠れて逢うのも今夜まで これで見納め恋蝶々 役者と芸者の艶姿(あですがた) あゝあの世だこの世だうるさいねぇ 義理はギリギリ今日限り 華の衣装を脱ぎ捨てて 生きて見せるさふたりして
恋恋歌梅谷心愛梅谷心愛売野雅勇幸耕平猪股義周口笛吹いてる横顔が ひらひら空から舞い降りる 宇宙の果てから粉雪が 届いたみたいな 夜更けです  逢いたい あなたに 遠くで汽笛が聴こえます 初恋だよと言うけど そんな あゝゝ やわじゃない  愛しているとささやくの あなたの声か 幻か 甘い想いの苦しさは 天使か悪魔か 恋恋歌  あれからふたつの冬が過ぎ 私は大人になりました それでもあなたを忘れない 心を涙で許しましょう  切ない北風 鈴の音聴こえる街角は すれ違う人 あなたにみんな あゝゝ 似ています  聖夜を過ごす賑わいの 恋したがりの不夜城は あなたを忘れさせにくる 天使か悪魔か 恋恋歌  愛しているとささやくの あなたの声か 幻か 甘い想いの苦しさは 天使か悪魔か 恋恋歌
宵闇街道伊達悠太伊達悠太朝比奈京仔杉本眞人猪股義周高嶺の花を奪(と)りに行く 無理さ無理だよ 若気の至り 俺の背中で笑ってる 噂の花に用はない 宵闇街道(よいやみかいどう) 恋一途 宵闇街道 風ん中 一筋に 一筋に 闇を走る 俺はどうでも おまえが欲しい 俺はどうでも おまえが欲しい  夜空に架かる七色の 虹が壊れてこぼれて落ちて 俺の背中に突き刺さる 夢という名の業と欲 宵闇街道(よいやみかいどう) 七曲り 宵闇街道 崖っぷち 乱れ節 乱れ節 振り向くなよ 俺はどうでも おまえが欲しい 俺はどうでも おまえが欲しい  宵闇街道(よいやみかいどう) なに欲しい 宵闇街道 夢ん中 なに欲しい なに欲しい 闇が笑う 俺はどうでも おまえが欲しい 俺はどうでも おまえが欲しい
弘前物語藤原大藤原大こはまかずえ徳久広司猪股義周君と出会って 過ごした町に 四年振りだね 戻ってきたよ あの日交わした 約束通り 僕の帰りを 待っててくれた 弘前 仲町 城下町 愛しさ込み上げ 抱きしめたのさ 街並みは変わっても 笑顔 変わらない 今度こそ 今度こそ 幸せにするよ  僕の好みに 伸ばした髪も ずっと切らずに 腰まで届く 高く聳(そび)える 教会の鐘 空に響いて 祝福してる 新坂(しんさか) 辻坂(つじざか) 上り坂 幸せ噛みしめ くちづけたのさ 三角の時計台 夢を刻んでる 今度こそ 今度こそ 離したりしない  白神 お岩木 八甲田 守ってあげたい すべてを懸けて 街並みは変わっても 心 変わらない 今度こそ 今度こそ 幸せにするよ
七色花結城さおり結城さおり川井みら樋口義高猪股義周雨に夢見て 咲いている 花はあじさい 七色花よ 嬉しいときも 悲しいときも 流すなみだに 濡れながら あなたの色に 染まります きらり きらきら 雨上がり 笑顔がこぼれます  一夜一夜に 咲いて散る 夏を彩る 七色花火 さだめに泣いた あの日の恋も きっとあなたに 出会うため 越えてきました その胸に ゆらり ゆらゆら 夢心地 しあわせ感じてる  雨に泣いても 笑っても 一度きりです 人生は いばらの道に 迷い込んでも 心の声に 導かれ あなたとふたり 生きてゆく きらり きらきら 天気雨 なみだの虹が出る
春嵐若山かずさ若山かずさ石原信一水森英夫猪股義周暦一日 過ぎるたび やせて女の 未練がつのる 見せかけだけの しあわせよりも あなたの胸が 好きでした なのにいい人 さがせよなんて 春の嵐の 置手紙  たまの喧嘩も うれしくて すぐに仲良く 肌寄せあった お酒を注いで 想い出浮かべ あなたと呼んで 呑み干した どうか教えて いけないところ 春の嵐に たずねます  涙枯れはて 気がついた 忘れられない 命の恋と 待つことだけが 生きがいだから あなたのために 寝化粧も こんな女が いまでもいると 春の嵐よ 知らせてよ
夜更けのメスト吉村明紘吉村明紘川英雄みちあゆむ猪股義周胸にぐさりと 片割れ月が 刺さりこらえる 夜更けのメスト わたし惚れたら 一途な女 耳に残って 離れない あのとき俺に 意気地があれば どこか消え去れ 恋情け  冷酒(ひや)をひっかけ こころの挽歌 ひとり淋しい 夜更けのメスト 過ぎた昔に 未練はないが 窓に面影 忍び寄る あのとき俺に 意気地があれば 春にそむいて いやしない  なまじ命の 崩れた夢を 追えばなおさら 夜更けのメスト 詫びてみたって 戻らぬあの日 俺を恨んで いるだろか あのとき俺に 意気地があれば かくす涙の 雨が降る
あの日のように川奈ルミ川奈ルミ友利歩未樋口義高猪股義周懐かしいメロディが 心を揺さぶるの あなたの 腕の中 揺れてスウィング 戯れに夜は更け 見果てぬ夢を見る このまま 醒めないで いつまでも  だから ムーンライトセレナーデ すべてを忘れて 感じ合いたいの だから ムーンライトセレナーデ あの日のように踊りましょう  終わったはずなのに あなたが胸(ここ)に居る 優しくされるほど せつなくなるわ 思い出の欠片(かけら)が グラスに溶けていく 再会(であい)は 残酷な幻影(イリュージョン)  だからムーンライトセレナーデ あなたに抱かれて 墜ちて行きたいの 熱い想い もう一度 あの日のように踊りましょう  だから ムーンライトセレナーデ すべてを忘れて 感じ合いたいの だから ムーンライトセレナーデ あの日のように踊りましょう
蒼雲沖田真早美沖田真早美伊藤美和岡千秋猪股義周待たせてごめんと あなたから 半年ぶりの 短いメール 涙があふれて 止まらない 忘れたことない 愛しいひとよ 別れがくるのは わかってたのに それでも愛した あきらめきれず あきらめきれず… 泣いて 泣いて 泣き濡れた 女の心の 蒼い空に あなたという名の 未来(あした)が見える  戻ってこないと 噂する 世間の風に 背中を向けて 必ず帰ると 抱きしめた あの日の約束 信じていたの 私でほんとに いいのでしょうか 私を愛して くれるのですか くれるのですか… 雲の 雲の 合間から 女の心の 蒼い空に あなたという名の 希望が見える  恋に 恋に 傷ついた 女の心の 蒼い空に あなたという名の 未来(あした)が見える
男の大輪笠間つよし笠間つよし八女はじめ八女はじめ猪股義周うだつ上がらぬこの俺に 黙って後からついてくる そんな女房がいればこそ どんな苦労も耐えられる いつか見ていろ 待っていろ きっと咲かせる 男の大輪  金(かね)は無くても死にはせぬ 夢がなくては生きられぬ こんな不器用な生き様に 他人(ひと)は笑って指を差す 今に見ていろ この俺も パッと咲かせる 男の大輪  故郷(くに)に錦を飾るまで 負けてたまるか意地がある どんなに長い冬だとて 春は必ずやって来る 悲願成熟 いつの日か 派手に咲かせる 男の大輪
カンナの花北原ミレイ北原ミレイやしろよう浜圭介猪股義周まるでわが子を 慈(いつく)しむように 庭先の花を 育てる背中 夕暮れ時の 穏やかな景色 このまま続くと 信じてました あかく あかく この胸にあかく 恋しさばかりが 咲き乱れてる カンナの花が あなたのいない庭で 冬をまたひとつ 越しました  ふたり出逢った 若かった春に 咲いてた花の名を 覚えてたのね どちらか先に いなくなるときも 泣かずにいようと 誓ったあの日 あかく あかく この胸にあかく 思い出数々 またよみがえる カンナの花が あなたのいない庭で 語りかけてくる 気がします  あかく あかく この胸にあかく 恋しさばかりが 咲き乱れてる カンナの花が あなたのいない庭で 冬をまたひとつ 越しました
永遠の沼に堕ちたマリオネット岡本幸太岡本幸太酒井一圭向井浩二猪股義周愛!愛!愛しているよ Don!Don!痺れてくる あぁ 離れられない 永遠の沼に堕ちたマリオネット  あなたの香り離れません 淋しさ募る夜はひとり shalalalala…あなたの胸に 包まれていたい 濡れたままの姿で眠る 涙の後の朝はブルー shalalalala…窓を打つ雨 傘が欲しいだけ いきなりLOVE 指先DANCE 足りない 愛が足りない こぼれ落ちた秘蜜 愛!愛!愛しているよ Don!Don!痺れてくる あぁ 離したくない 深い深い沼に堕ちても Zin!Zin!愛しているよ Kyun!Kyun!狂いそうだ あぁ離れられない 永遠の沼に堕ちたマリオネット  もしも明日が来ないのなら ボクのすべてをきみにあげる shalalalala…もつれたままで いいさ赤い糸 囁きLOVE アブナイDANCE なにも 心配いらない いつもそばにいるよ 愛!愛!壊れていくよ Gan!Gan!抱きしめてよ あぁ離したくない 甘い甘い渦に溶けてく Zin!Zin!愛しているよ Kyun!Kyun!狂いそうだ もう引き返せない 永遠の沼に堕ちる運命  愛!愛!愛しているよ Don!Don!痺れてくる あぁ離したくない 深い深い沼に堕ちても Zin!Zin!愛しているよ Kyun!Kyun!狂いそうだ あぁ離れられない 永遠の沼に堕ちたマリオネット
センチメンタル 昭和佳山明生佳山明生佳山明生佳山明生猪股義周俺もお前も 昭和の生まれ 酒もタバコも 恋もしたな 泣いて笑って けんかもしたな あの日お前と 飲みあかしたな 月日の経つのは早いもの 今じゃかわいい孫がいる 唄うはやり歌 愛の歌が 今も聞こえる 演歌節  ほれてふられて 泣いたあの日 遠い昔を 恋しがる 風にまかせて 帆柱立てて 心抱きしめ こぎ出したな 明日は明日の風が吹く そんな生き方俺たちは 唄うはやり歌 愛の歌が 今も聞こえる 演歌節  月日の経つのは早いもの 今じゃかわいい孫がいる 唄うはやり歌 愛の歌が 今も聞こえる 演歌節
男の子守酒田中アキラ田中アキラ建石一杉本眞人猪股義周誰かを好きに なるたびに なぜかお前に 似てるのさ 俺の心が あばれ出す 苦っぽいぜ 今日の酒 眠れよ眠れ 男の胸に 子守酒  幸せ願い 別れたが 一人行かせた 傷がある おんなごころを 思う時 泣きっぽいぜ 外は雨 眠れよ眠れ 男のくせに 子守酒  手紙を出せば 来るだろか 二人別れた あの駅に 逢いに行きたきゃ 行っちまえ 夢っぽいぜ この酒は 眠れよ眠れ 男の夜に 子守酒
悲しい倖せ真木ことみ真木ことみ浦千鶴子岡千秋猪股義周里の薫(かおり)が 儚(はかな)げに そっと膚(はだえ)に まとう夜 月冴(さ)ゆる 冬の日々 しのんだ恋が 泣いている もいちど あなたに 会いたいと  二人かさなる 影ひとつ 紅く照らした 雪あかり 戻れない この愛と 地の果てまでも 行けるなら いのちが 解(と)けても 悔いはない  添えぬこの世の さだめだと 知って許して 濡れた夢 いにしえの 幻(まぼろし)か 悲しいだけの 倖せを 残して あなたは 今どこに
待ちわびて…人生美貴じゅん子美貴じゅん子石原信一岡千秋猪股義周通り雨降る夜は なぜかあなたがドアを 忘れ物 したように 叩く気がして ワイングラス二つ 薄い口紅(べに)をつけ 馬鹿な一人芝居 心の隅 まだ信じてる 上手な嘘を 泣きぬれて 待ちわびて… それも人生  あなた残したものは 肌のぬくもりひとつ 甘えてた その胸を 夜が探すの こんなつらい恋と 知らずめぐり逢い 堕ちてしまうなんて なつかしいわ 少女の頃が 無邪気な頃が 今はただ 待ちわびて… それも人生  悪い思い出なんか 棄ててしまいなさいと 痩せた手の 腕時計 時を刻むの そうね男なんか どうせ星の数 すぐにみつけられる 鏡の中 強がり見せて 涙に変わる いとしくて 待ちわびて… それも人生
白糸 恋情歌 新曲葵かを里 新曲葵かを里麻こよみ弦哲也猪股義周どんなにあなたを 怨んでみても つのる未練に また泣かされて 優しく囁(ささや)く 言葉の裏に 隠れていました 男の嘘が‥‥ 恋の白糸 いくすじも 流れる涙が 滝になる つらくても つらくても きっとあなたを 忘れます  形も見えない 幸せなんて しょせん泡沫(うたかた) 消え行く運命(さだめ) 淋しい瞳(め)をした あなたに負けて 女のすべてを 許した私‥‥ 滝の白糸 お鬢水(びんみず) 乱れる後(おく)れ毛(げ) 直します 今日かぎり 今日かぎり きっと思い出 忘れます  恋の白糸 滝見橋(たきみばし) 後ろを向かずに 渡ります 明日から 明日から きっとあなたを 忘れます
夫婦道藤原大藤原大こはまかずえ徳久広司猪股義周悲しい昨日を 悔やむより 明日(あした)を夢見て 暮らそうよ 茨の道でも 迷っても いつかは必ず 辿り着く 春の日向に まどろむような お前と俺の 夫婦道(めおとみち)  傷つき疲れた その心 癒してみせるよ この俺が 笑顔を忘れて しまっても 泣かせはしないさ これからは 手と手とり合い 目指して進む お前と俺の 夫婦道(めおとみち)  言葉の足りない 俺だけど お前のほかには 愛せない 不器用同士の 二人でも 一足す一さえ 百になる 夢の架け橋 倖せ運ぶ お前と俺の 夫婦道(めおとみち)
佐渡のカモメ菜月かおり菜月かおり長谷川ひろのぶ長谷川ひろのぶ猪股義周島の岬の 灯(ともしび)が 赤く点(とも)った 初夏のこと なしてこんげな ことになったのと 越後娘 身芯(しん)から燃えた 佐渡で抱かれた 十九の恋は 口紅(べに)引く手さえ 震えます 鬼太鼓(おんでこ)響く 波しぶき 何故かこの身に 突き刺さる そしたらね そしたらね 島で暮らせと カモメが騒ぐ  窓の小雪を 目で追えば 返る谺(こだま)は 風ばかり なしてこんげな ことになったのと 越後娘 女を捨てた 吐息と涙を 沈めた海は あなたの佐渡に 続くのに 彷徨(さまよ)う小舟 遠岬(とおみさき) 何故か気になる ことばかり そしたらね そしたらね 島に戻れと カモメが騒ぐ  彷徨う小舟 遠岬 何故か気になる ことばかり そしたらね そしたらね 島に戻れと カモメが騒ぐ
ネオン川新田晃也新田晃也横井弘佐伯としを猪股義周誰が名づけた 川なのか 女泣かせの ネオン川 好きで来たのじゃ ないけれど いつか知らずに 流されて 浮いた浮いたの 酒を注ぐ  義理に死んでく 人もある 金に負けてく 人もある いくら真心 尽くしても 信じられずに 諦めた 恋はいくたび あったやら  泥にまみれた 川だって やがて着くだろ 青い海 お伽話の 夢だけど 晴れて素顔に 戻る日を 抱いているのさ あたしでも
ひとひらの恋川神あい川神あい北原美千代北原美千代猪股義周夢 ひとひら 愛 ひとひら 重ねて風に消える あなたへの愛 遠くで見つめる あなたの微笑み 切なさあおるように 降り続く涙雨 何故に出会ったの どうして今なの お互い帰る場所で 待ってる人がいる 誰かを傷つけて 奪えない恋心 愛して苦しい ああ ひとひらの恋  夢 ひとひら 愛 ひとひら 命を肌を燃やす あなたへの愛 愛してはいけない あなたの眼差し 想いを隠すように 霧が深く包み込む そばにいるだけで 幸せだったはず なのにいつの間にか あなたを求めてた 心を閉じ込めて 消せない恋心 咲いては散りゆく ああ ひとひらの恋  あなたの心の1ページで それで良かったの だけど今は あなたが欲しい 愛さずにいられない ああ 愛一粒 夢のかけら 愛して儚(はかな)い ひとひらの恋 ひとひらの恋
涙雨たくみ稜たくみ稜及川眠子山崎燿猪股義周黒い列の肩先にぽとり 雨粒が模様えがいて あなたとの別れ惜しむみたいに さっきまでは晴れてた空 泣きはじめた  ありがとうさえ言わせないまま 静かに消えてゆく そっと唇噛みしめながら 俯(うつむ)けばあなたの手が 優しく背中を叩くように  涙雨 雨 降りだした雨 悲しみで景色を揺らして 頬にこぼれる雨 雨 痛いほどいま もう一度あなたに会いたい  傘の花に見送られながら 好きだった歌が流れる いたずらな瞳まばたかせては 笑いかけてくれるあなた もういないね  青いソファーの右側だけが ずっと寂しいまま これからもまだ続く旅路を いつまでの約束なく 独りで歩いてゆくだけだね  涙雨 雨 さよならの雨 彼方から眺めているなら 祈りを込めて雨 雨 この胸にただ いつかまた会えると伝えて  涙雨 雨 降りだした雨 悲しみで景色を揺らして 頬にこぼれる雨 雨 痛いほどいま もう一度あなたに会いたい
ねがい 新曲モナキ 新曲モナキ酒井一圭向井浩二猪股義周時計なんかいらないわ 今日はなんか妙な日ね 空がゆっくり、こちらに 降りてくる、くる、ってバカ  あなただって覗いてる 雲間から覗いてる タクシーの窓を開け あの日の言葉、浮かべていた  日々刻々と、ただ 流れゆく わからない 誰にも 最期の時は  涙流しながら、あなたは言った 愛する人たちを、わたしに託したと 握り返す 繋ぐ手と手 降りしきる突然の雨は、あなたの  ただ呼吸に色つけて 鼻歌っていいものよ 下手でも止めないこと あなたの たの たの、歌  踏みにじった過去がある やるせない傷もある 気圧で疼いただけ 笑うしかない そんな気分  愛燦燦と、ただ きらめいた 精霊よ さよなら 正夢たちよ  当たり前はないと、あなたは言った こころ、からだ、削る。されど人生だと 濁り水に映る覚悟 降りしきる突然の雨は、わたしの  日々刻々と、ただ 流れゆく わからない 誰にも 最期の時は  涙流しながら、あなたは言った 愛する人たちを、わたしに託したと 握り返す 繋ぐ手と手 降りしきる突然の雨は、あなたの
いくじなし田辺大蔵田辺大蔵向井浩二向井浩二猪股義周恋はこんなに突然に 僕の心を染めてく とても無邪気に笑う君 罪だよもっと落ちてゆく  気づかないふりしてたけど 思いが溢れる音がした  伝える言葉見つからない 心残りに手を振る改札 人の波間に消えていく やっぱり やっぱり いくじなし  恋は予測不可能だね もう無いはずだと思ってた たまに寂しそうな瞳 優しくそっと包みたい  おさえきれない衝動に 心がズキンと鳴いたんだ  うまくいくとは限らない 今のままでも幸せだなんて 弱い自分が囁いて 今夜も 今夜も いくじなし  伝える言葉見つからない 心残りに手を振る改札 人の波間に消えていく やっぱり やっぱり いくじなし
どこから見てもへの字山こおり健太こおり健太樋口了一樋口了一猪股義周どこから見てもへの字山 春の陽気に誘われて 放課後ひとりで登ったら 生まれて育った町が見えた ここでそのまま年老いて 昔の夢を悔しがる そんな人生ごめんだと ああ~そう思ったよ  どこから見てもへの字山 夏は早よからじいちゃんと 栗やクヌギを揺すっては クワガタ虫にカブト虫 人の喜ぶ人になれ いつもおんなじ口癖は 今も変わらず空の上 ばあちゃんと笑っているよ  どこから見てもへの字山 秋の落ち葉を踏みしめて 誰にも言わずに温めた 夢と駆け落ち決め込んだ 家を出てゆく朝靄(あさもや)に 煙るへの字のしかめ面 いつでも帰っておいでよと 呼ぶ声も聞えぬままに  どこから見てもへの字山 おまえはえらいねホントえらい どんなにバカにされたって 低い背丈(せたけ)のままでいる 夢のつらさに独りきり 声を殺して泣いている 都会の空に浮かんでた 懐かしいへの字のままで  どこから見てもへの字山 時は流れて春が来て あの日と同(おんな)じ場所に立ち 育ててくれた町を見る おまえのへの字に見守られ 俺はここまで来たんだよ 人の喜ぶ人になり ここに自分の骨埋める そんな人生決めたのさ 何故だろう涙が出たよ
東京シャボン玉松原みほ松原みほ円香乃岡千秋猪股義周男の心にゃ 空がある 飛べない 空がある たった一人の 女しか 飛べぬ 空がある 何度熱く 抱かれても 心をあげても シャボンみたいに 弾けて消える そんな恋だけど フワフワとフワフワと せめて消えるまで 東京シャボン玉  女の心にゃ 花がある 見えない 花がある 夜にまみれた 女にも 咲かす 花がある 馬鹿な恋と 言われても 心が 走るの あなた一人が 気付いてくれる そんな花でいい 紅々と紅々と そっと胸の奥 東京シャボン玉  何度熱く 抱かれても 心をあげても シャボンみたいに 弾けて消える そんな恋だけど フワフワとフワフワと せめて消えるまで 東京シャボン玉
俺流山崎ていじ山崎ていじさわだすずこ弦哲也猪股義周髭(ひげ)の剃り跡 確かめながら 鏡の中の 顔を見る 過ぎた足跡 振り返り 思いがけずに この笑顔 俺も結構 頑張(や)ったじゃないか 褒めてやりたい 俺の人生  若さしかない スタートだけど 恋もしました 夢も見た 過ぎた青春 振り返り 片(かた)っ端(ぱし)から 試したなぁ 出来ることも 出来ないことも 当たって砕けた 俺の人生  空を見上げりゃ まん丸月夜(づきよ) 何故(なん)だか夢が 湧いてきた 月の灯りに 照らされて 明日(あす)に向って のぼり坂 人生半(なか)ば 鉢巻き締めて 見てろ掴(つか)むぜ 俺の人生
新宿ラプソディー椋忠治郎&謝鳴椋忠治郎&謝鳴藤野州一樋口義高猪股義周めぐり逢いから 愛ははじまる 思い出横丁 二人で呑んだ 七色ネオン ときめく心 束の間過ぎる 時を惜しんで 語り明かして いたい夜 新宿は 新宿は 夢の街恋の街 新宿は 新宿は 夢追い人の街  春は桜の 新宿御苑 早稲田をゆけば 都電も走る 花園神社 寄り添いながら 夜空の月も そっとほほえむ 影が重なる 二人づれ 新宿は 新宿は 夢の街恋の街 新宿は 新宿は 夢追い人の街  歌舞伎町から 恋は芽ばえて 名残りが尽きない 短い夜よ 七色ネオン せつなく滲む 二人の別れ 風が急かせる 明日(あした)またねと 肩を抱く 新宿は 新宿は 夢の街恋の街 新宿は 新宿は 夢追い人の街
愛は輪廻転生小柳ルミ子小柳ルミ子向井浩二・小柳ルミ子向井浩二猪股義周寂しいでしょ?あなた 笑った顔が泣いてるわ 心の隙間埋めようと 近づいて来たでしょ?私に でもごめんなさいね、、、無駄な時間はノーサンキュー ストイックなのいつだって ここから先は立ち入り禁止  裏切られた数だけ許してきたわ 愛は輪廻転生 そのたび強くなっていく  幸せになるために生まれてきたのよ あなただって私だって だから選ぶの大胆に え?あたし? 私、人生のプロですから!  甘い言葉無駄よ! その場しのぎが痛いのよ ドラマのような恋なんて 万が一でも信じない 愛し抜いた数だけ嫌いが増えた 愛は諸行無常 そして私は輝くの  夢にまで見るような青い恋もした さだめだって縁だって 受け入れるのよ怖くない ねぇ?あなた? そんな顔やめて笑いなさい!  裏切られた数だけ許してきたわ 愛は輪廻転生 そのたび強くなっていく  幸せになるために生まれてきたのよ あなただって私だって だから選ぶの大胆に え?あたし? 私、人生のプロですから
かごめかごめ小桜舞子小桜舞子冬弓ちひろ向井浩二猪股義周暗闇坂を駆け下りて 逢いに来たのに あんたはいない 恋の道行き すっぽかされて あたしはどこにも 帰れない かごめ かごめ 籠の中の鳥は いついつ出やると言った男(ひと) ああ 罪じゃないかェ お月さま 後ろの正面 誰もいない  桜月夜に始まった 恋はあやかし 異国の手品 赤いべべ着て 女にされて 心をあげたら 捨てられた かごめ かごめ 籠の中の鳥は 空など知らずにいたかった ああ 酷な話さ 雲隠れ 後ろの正面 誰もいない  かごめ かごめ 籠の中の鳥に 死ぬまで一緒と言った男(ひと) ああ 知らぬふりかェ お月さま 後ろの正面 誰もいない
夢はみるもの叶うもの林美和子林美和子小倉紅実野々真結猪股義周あの町この町 歌の旅 流行(はやり)の歌や 故郷(くに)の歌 お耳拝借 演歌節 歌があっての 人生だもの 胸に心に ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ 染みてゆけ  上手に世渡り するのには 不器用だけど 下手だけど 生きる姿に 嘘はない 泣いて笑って 人生一路 元気とりえの ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ 私です  夢みる季節は 過ぎたって それでも未来(あす)は 胸(ここ)にある きっと咲かせる 育てます 夢があっての 人生だもの 背中押すよに ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ ソイヤ 風が吹く
恋の傷柳ジュン柳ジュン新田晃也新田晃也猪股義周黄昏せまる 都会の空に 慕い捨てても 恋冷めやらず 噂までもが 過去(むかし)を連れて 虚しく心に 忍び込む 消すに消せない 恋の傷  逃れて独り 列車の窓に 映してなぞる なみだの素顔 途切れ途切れの 景色にまみれ 初めて降り立つ 駅灯り 鳴くは蜩 胸に染む  知らない町の 哭く風の音(ね)に はぐれて愛し 夢冷めやらず そっと浮かべた 木の葉のように この身を任せて 流したい 消えて欲しいの 恋の傷
忘恋慕-わすれんぼ-なつきようこなつきようこ高畠じゅん子西つよし猪股義周テラスのカフェで 私はひとり 枯葉が手元で 遊んでる 洒落たジョークで 煙(けむ)に巻き 変わらぬ笑顔で 投げキッス 出てったまんまの この部屋で 空を眺めて 待ってるの 忘恋慕…忘恋慕…それとも帰らない 逢いたいよ 淋しいよ 胸が こわれそうよ  あなたを呼んで 涙にくれて 苦しみもがいて いる私 他の誰かと 恋におち 夢のゴンドラ ゆれてるの 哀しくなるほど 好きだから 憎みきれずに 待ってるの 忘恋慕…忘恋慕…それとも帰らない 切ないよ 哀しいよ 枕 抱きしめるの  忘恋慕…忘恋慕…それとも帰らない 恋しいよ 苦しいよ 胸が こわれそうよ
立山の春 新曲葵かを里 新曲葵かを里麻こよみ弦哲也猪股義周連(つら)なる立山 流れ雲 季節は巡り また春が ワタスゲ白く また揺れて 歩く湿原 弥陀ヶ原(みだがはら) 今日という日を 大切に 生きて行く  そびえる山々 映し出す ミクリガ池の 清らかさ 雷鳥(らいちょう)鳴いて あの人と 聞いた思い出 なつかしく 過ぎた月日を 大切に 生きて行く  見上げる大谷(おおたに) 雪の谷 眩(まぶ)しく光る 青い空 そよ吹く風に 身をあずけ 両手広げて 深呼吸 今日という日を 大切に 生きて行く
君よ幸せであれ岡本幸太岡本幸太林久実向井浩二猪股義周涙枯れても 時が経っても まだ咲いている 最後の恋  幸せでした 君がこぼした 別れ間際の 優しい嘘  もう一度 叶うなら 君を抱きしめたい  どうか君よ 幸せであれ すべてかけて 愛した女性(ひと) 想い出は 綺麗なまま また逢える 二人でいよう さよならは 言わない  夢を誰より 僕を誰より 信じてくれた 最後の女性(ひと)  触れた指先 恋の行き先 はぐれた二人 君はどこへ  鮮やかな 想い出 すべてにありがとう  今君は 幸せですか ほどけた糸 誰と結ぶ その先は 知りたくない 赤い糸 切れ端でも 離せない 今でも  どうか君よ 幸せであれ すべてかけて 愛した女性(ひと) 想い出は 綺麗なまま また逢える 二人でいよう さよならは 言わない また逢える 二人でいよう さよならは 言わない
大和よ永遠に…惜春…林美和子林美和子荒木とよひさ荒木とよひさ猪股義周母よりも先に逝く 不幸を詫びて 紅に染まる海 涙光れど 惜春の呉の軍港(まち) 手を添え歩く 幼き日我が胸に 抱(いだ)くぬくもり 嗚呼、、、 何故に急ぐ 儚き生命(いのち)よ 嗚呼、、、 共に散ろう 戦艦大和 切なき人よ 次ぎの世も 授けて下さい 切なき人よ 生んで下さい あなたの子供に  父よりも歳若く 還らぬ船出 故郷(ふるさと)の広島に 恥じぬ別れを 惜春の潮騒(しおさい)に 悲しみ問えば 静かなる潔さ そこにあるだけ 嗚呼、、、 何故に急ぐ 短き運命(さだめ)よ 嗚呼、、、 共に散ろう 戦艦大和 墓守り人よ あすの朝 笑って下さい 墓守り人よ 許して下さい あなたの息子を  嗚呼、、、 何故に急ぐ 儚き生命よ 嗚呼、、、 共に散ろう 戦艦大和 切なき人よ 次ぎの世も 授けて下さい 切なき人よ 生んで下さい あなたの子供に
OH!ジェニー岡本幸太岡本幸太林久実向井浩二猪股義周お元気ですか… まるで他人行儀 君の手紙が 僕を責める  君に逢いたい… なんて書いてみても もどかしいだけ 破り捨てた  ジェニー 抱きしめさせてよ ジェニー 今すぐ 今すぐ ジェニー 言葉はいらない OH!ジェニー 逢いたい  月の明かりに 照らす君の写真 見つめ抱きしめ 君と眠る  愛が足りない… なんて嘆かないで 銀の指輪が 約束だろう  ジェニー 涙の数だけ ジェニー 口づけかわそう ジェニー 熱いぬくもりを OH!ジェニー あげたい  ジェニー 明日(あす)の今頃は ジェニー 僕の腕の中 ジェニー 二度と離さない OH!ジェニー 逢いたい
100点満点ロボコンたいそうロボコン(伊倉一恵)、森の木児童合唱団ロボコン(伊倉一恵)、森の木児童合唱団大森祥子速水けんたろう・補作曲:有澤孝紀猪股義周スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! とんで とんで 回って エンジン全開 スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! 100点どうしならハッピー 大空へ大きく バンザイ  「人生は坂道」 パパさん言うけど 流した汗の分 大きくなれるのさ  つらくても 一人じゃない 手と手つなげば 勇気満点 みんな優しい 友達さ  スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! とんで とんで 回って 歩いて行こうよ スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! 0点どうしでもハッピー メゲないで大きく バンザイ  「しちゃダメよ、寄り道」 ママさん言うけど ゆっくり深呼吸 したら気がつくのさ  いつだって 一人じゃない 目と目合わせば 元気満点 みんな楽しい 友達さ  スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! とんで とんで 回って 笑顔でおはよう スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! 100点と0点でもハッピー どこまでもやっぱり バンザイ  スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! とんで とんで 回って エンジン全開 スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! 100点どうしならハッピー 大空へ大きく バンザイ
忘れないkiyoshikiyoshi小林克巳駒田良昭猪股義周忘れない 病の背中 優しく撫でた あなたの手 あのぬくもりを 私の背が 忘れない ためらいがちに 吹く風に 涙色した 木の葉が腕に きっと あなたからの 季節の便り 私達の恋が 死ぬ事はない  忘れない 苦しむ髪を さすり続けた あなたの手 あの優しさを 私の髪が 忘れない 疲れた夏が 過ぎ去って 涼しい風に ああ髪が舞う きっと あなたからの 季節の便り このおとぎ話に 終わりは来ない  忘れない 頬の涙を 拭ってくれた あなたの手 あの愛しさを 私の頬が 忘れない 空を旅する 秋の雲 雨が一粒 頬を濡らすの きっと あなたからの 涙の便り あなたの悲しみの 匂いがするの
れいなkiyoshikiyoshi礼恭司猪股義周猪股義周心と心が ふれて魅かれて 運命(さだめ)のように 出逢ったふたり グラスにやさしい 横顔 細いうなじの 白い肌 れいな れいな 哀しい過去は れいな れいな 棄てなよ俺の胸 夜よこのまま‥ふたりの銀座  逢うたびときめく 好きになってく 本気の恋さ 最後の恋さ よりそうお前の 吐息が 胸に切なく こぼれてく 胸に切なく こぼれてく れいなれいな 愛しさ抱けば れいなれいな 淋しさ溶けてゆく 影も揺れてる ふたりの世界  さよならするのが つらくなるのさ けやき並木の イルミネーション 甘えておくれよ この胸に 離したくない 離さない れいなれいな 時間を止めて れいなれいな 歩こうどこまでも 銀の雨降る‥ふたりの銀座
永遠の別れkiyoshikiyoshi小林克巳関口将人猪股義周時が来た おとぎ話の 終わりの時が 思い出の かけらぐるぐる 回ってる いつでもそばの 黒髪の 君との別れ つらいけど 命終わりの 時がある 愛しいおまえ さようなら 涼しい風が 吹きやまぬ  死ぬなんて 言うのおよしよ 涙をふいて 木(こ)の間から 月が俺達 のぞいてる 一人ぼっちと 思ってた それをすくった 君なのに 君を残して 行く事が こんなに辛い 事なのか 涼しい風が吹きまぬ  見てごらん あの大空の あの星になる 悲しいよ 永遠(とわ)の別れの この時が 君の叫びが 聞こえるよ 遠くの方で 聞こえるよ 涙ひとすじ 流れでる 俺の恋人 さようなら 涼しい風が 吹きやまぬ
赤毛のリリーkiyoshikiyoshi礼恭司猪股義周猪股義周誰も知らない 本当の名前 誰も知らない 本当の心 深くて遠い 眼差(まなざ)しが わけあるその過去 物語る リリーリリー 赤毛のリリー 汐の匂いが 好きだから 流れて来たのと グラスを空ける  おとこ心を いやして洗う 悪魔気どった やさしい天使 ときめく愛を くれるのに 恋には堕ちない 抱かれない リリーリリー 赤毛のリリー 海の男は 釘づけさ 今夜も横浜(はま)ジル 真赤なドレス  リリーリリー 赤毛のリリー 古い煉瓦の 浜酒場 淋しい夜には たずねてごらん 淋しい夜には たずねてごらん
夢始発小桜舞子小桜舞子冬弓ちひろ向井浩二猪股義周泣いて生まれて くるのはきっと 誰かと笑って 生きるため あなたの肩に 寄り添って 明日を夢見ていいですか 悲しい昔は 捨てました 生まれ変わるのよ あなたがいるから 今がある ここからふたり 夢始発  若い頃なら 気づかなかった 飾らぬ優しさ その強さ こころの荷物 分け合って あなたと生きてもいいですか 昨日のわたしも 捨てました 何も悔いはない 泣かせてそして 微笑んで ここからふたり 夢始発  涙の花びら 風に舞う こころ溶けてゆく あなたを信じて 歩いてく 春まだ浅い 夢始発
こんにちは音頭粂田麻衣・ひまわりキッズ粂田麻衣・ひまわりキッズ太田かほる有澤孝紀猪股義周はじめの一歩は ごあいさつ 大きな声で こんにちは(こんにちは) 手と手をつないで こんにちは きっとえがおが かえってくるよ  しあわせよぶなら こんにちは あなたも あなたも あなたにも(あなたにも) 小さな輪が 大きくなって まるい地球を 大きくなって まるい地球を ぐるぐるまわる  こんにちは こんにちは みなさん みなさん こんにちは こんにちは こんにちは みなさん みなさん こんにちは  はじめの一歩は ごあいさつ 大きな声で こんにちは(こんにちは) リズムにあわせて こんにちは きっとえがおが かえってくるよ  しあわせよぶなら こんにちは きょうも あしたも あさっても(あさっても) 小さな輪が 大きくなって まるい地球を ぐるぐるまわる  こんにちは こんにちは みなさん みなさん こんにちは こんにちは こんにちは みなさん みなさん こんにちは  はじめの一歩は ごあいさつ 大きな声で こんにちは(こんにちは) 目と目をあわせて こんにちは きっとえがおが かえってくるよ  しあわせよぶなら こんにちは 100回 1000回 10000回(10000回) 小さな輪が 大きくなって まるい地球を ぐるぐるまわる  こんにちは こんにちは みなさん みなさん こんにちは こんにちは こんにちは みなさん みなさん こんにちは
人生 花ふぶき 新曲安倍理津子 & 川田恋 新曲安倍理津子 & 川田恋いちじょうおさむ桧原さとし猪股義周女の人生 花ふぶき まぶたを閉じる 暇はない もう一花 咲かせましょう 俺といれば 大丈夫 覚悟を決めた 生き方に つまらぬヤジは いりません シャンと立って シャンと座す それぞ女の 生き姿 花よ咲け咲け 花よ咲け 花よ咲け咲け 花よ咲け  男の人生 花ふぶき 一度は派手に いきたいね! バカは覚悟の 上でしょう? ちょいと付き合い 願います 命をかけた 大芝居 やりたいように やればいい パッと咲いて パッと散る それが男の いさぎよさ 花よ咲け咲け 花よ咲け 花よ咲け咲け 花よ咲け  男と女の 花ふぶき どちらが悪いと 言う前に 似た者どうし 手を取って 歩いていきましょ どこまでも 立てばシャクヤク 座ればボタン 歩く姿は ユリの花 恋の花道(みち) 見得を切る 一世一代 晴れ舞台 花よ咲け咲け 花よ咲け 花よ咲け咲け 花よ咲け
たった1人のやつkiyoshikiyoshi小林克巳駒田良昭猪股義周お前が先に 行っちまって この世1番 幸せ者が 今は1番 不幸なやつさ 死ぬ時は 一緒と誓った 俺達なのに どうして俺だけ 残していった 俺の後ろに 青春が 立ち止まったまま 少しも前に 進まない 涙酒さえ 少しも俺を 慰(なぐさ)めぬ 会いたいよ~ 馬鹿野郎~  君の横顔 悲しい匂い 静かな微笑(えみ)に 寂しい匂い 思い出すたび 胸締め付ける やめてくれ 俺に微笑(ほほえみ)かけるのだけは 俺には微笑返せないのさ 君よりもっと いい女 溺れもがいたが 心は前に 進まない どんな女も 少しも俺を 慰めぬ 会いたいよ~ 馬鹿野郎~  君の黒髪 枕した 思い出さえもが 少しも前に 進まない 森が泣く時 俺の心に 雨が降る 幸せだった ~ありがとう~
夜明けの子守唄 新曲中島静紀 新曲中島静紀沖えいじ野々真結猪股義周消せない思い出 抱えてひとり 泣きに来たのよ あの日のホテル 窓を開ければ 夕闇に 変わらぬ調べの 潮騒(しおさい)よ あなたの愛を 信じ切れたら 別れることも なかったの 泣いて叫んで 心乱され 波に砕けた 砂の城  かもめが描かれた コーヒーカップ 灯り点けずに おもかげシネマ 月のしずくが 積もる部屋 夜通し泣かせて 潮騒よ あなたの愛の 深さ知るほど やり直せたら 戻れたら 二度と抱かれぬ 肩が寒いわ 愛は儚い 子守唄  あなたの愛に もたれ眠った 安らぎ今は 夢のあと 涙 潮騒 愛の果てまで 蒼い夜明けの 子守唄
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