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小椋佳の歌詞一覧リスト

146 曲中 1-146 曲を表示
2017年7月25日(火)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
藍色の時小椋佳小椋佳小椋佳胸おどる特別な
あいうえお 75字の詩小椋佳小椋佳小椋佳あいうえおかきくけこさしすせそ
あいうえお 81字の詩小椋佳小椋佳小椋佳あいうえおかきくけこさしすせそ
愛がこわれそう小椋佳小椋佳小椋佳ガラスの扉をたたくのは誰
愛燦燦小椋佳小椋佳小椋佳雨潸々とこの身に落ちて
あいつが死んだ小椋佳小椋佳小椋佳あいつが死んだ
愛のピノキオ小椋佳小椋佳小椋佳突然真面目な顔して
I LOVE YOU小椋佳小椋佳小椋佳両手で指で数えるだけの
逢うたびに君は小椋佳小椋佳小椋佳いたいけな眼差し投げ続ける
蒼き狼小椋佳小椋佳小椋佳赤茶けた平原にひびく地鳴り
憧れ遊び小椋佳小椋佳堀内孝雄君を花に例えたら笑うだろう
朝焼けのサガポー小椋佳小椋佳小椋佳ゆうべのワインの
熱い瞬間小椋佳小椋佳星勝ひんやりとした水で顔を洗えば
あなたが美しいのは小椋佳小椋佳小椋佳・堀内孝雄きっと初めての空を飛ぶ鳥の
あなたが発つ日に小椋佳小椋佳小椋佳わたしの手を離れて今
あなたに逢えて小椋佳小椋佳小椋佳暗がりを手探りで漸く進む私
雨だれの唄小椋佳小椋佳小椋佳雨だれの音がやさしかった
雨が降り時が流れて小椋佳小椋佳小椋佳高原をゆく子馬たちよ
改めて 恋は妙小椋佳小椋佳小椋佳恋は妙なものだ薄暗い暮らしに
同情(あわれみ)小椋佳塚原将小椋佳花の散ることは淋しいこと
幾度か旅行く小椋佳小椋佳小椋佳幾度か旅行く東北は北東客船の
徒らに、戯らに小椋佳小椋佳小椋佳然したることも無いままに
いつの日か旅する者よ小椋佳小椋佳小椋佳夜になおざわめく者よ魔法使い
愛しき日々小椋佳小椋佳堀内孝雄風の流れの激しさに告げる
うす紅色の小椋佳小椋佳小椋佳うす紅色の恋をして
小椋佳小椋佳小椋佳幼い日に訳も知らずいつの間にか
美しい暮らし小椋佳小椋佳Stephen Schhlaks真顔して背負うには
うなぎのじゅもん小椋佳小椋佳・宮原芽映小椋佳まってるだけじゃなにもおきない
海辺の恋小椋佳佐藤春夫小椋佳こぼれ松葉をかきあつめ
演歌みたいな別れでも小椋佳中山ラビ・小椋佳小椋佳どうはかない夢だったのと
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
遠景小椋佳小椋佳小椋佳わざわざ選んだ古びた
美味しい時間小椋佳小椋佳小椋佳暮らして行くということは
老いらくの相聞歌 万葉集より8首を詠う小椋佳小椋佳小椋佳黒髪に白髪交り老ゆるまで
黄金のパイザ小椋佳小椋佳小椋佳王の王を治める王のそのまた
大いなる旅路小椋佳小椋佳渡辺岳夫旅は長く遠く肩の荷重く
大空から見れば小椋佳小椋佳小椋佳大空から見れば豆粒ほどの
オナカの大きな王子さま小椋佳小椋佳小椋佳オナカの大きな王子さま
お前が行く朝小椋佳小椋佳小椋佳お前が行く朝何を語ろう
思い込み小椋佳小椋佳星勝何よりまして自由なものは
想い出して下さい小椋佳小椋佳小椋佳想い出して下さいあの頃を
想い初めさえしなければ小椋佳小椋佳小椋佳・坂田美子想い初めさえしなければ
俺たちの旅小椋佳小椋佳小椋佳夢の坂道は木の葉模様の石畳
開花小椋佳小椋佳小椋佳惜し気無く故郷の大地
帰っちゃおうかな小椋佳小椋佳小椋佳敷石道の曲がり角
帰り道急ごう小椋佳小椋佳小椋佳たどり来た道のりを思いおこし
顧みれば小椋佳小椋佳小椋佳顧みれば教科書のない一度限り
風車まわれ小椋佳小椋佳小椋佳母のいない留守はつまらない
風は過ぎ人も過ぎ小椋佳小椋佳小椋佳風も過ぎ星も過ぎ
傾いた道しるべ小椋佳小椋佳小椋佳幸せの中でつきあたりを
歓送の歌小椋佳小椋佳星勝出逢いのその日から街のよどみ
記憶小椋佳小椋佳小椋佳人生という舞台であなたは
キシェラック ヤイラック小椋佳小椋佳小椋佳秋から冬を羊追い追い
木戸をあけて −家出する少年がその母親に捧げる歌−小椋佳小椋佳小椋佳あなたの後ろ姿にそっと別れを
君、しなやかであれ小椋佳小椋佳伊東恵里夢追いかけている
君の声聴けば小椋佳小椋佳小椋佳波を遊ばせ岸辺囁く
君はそれ以上小椋佳小椋佳星勝君だけの輝き真正面に憧れを
狂気小椋佳小椋佳小椋佳人は皆人並みの立ち居振る舞い
くぐりぬけた花水木小椋佳小椋佳小椋佳その花の道を来る人の明るい
恋、してしまうもの小椋佳小椋佳小椋佳今年始めた鉢植えの
公園に来て小椋佳小椋佳小椋佳わずかばかりの緑にも
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
心の酒小椋佳小椋佳小椋佳楚々と飲む心づくしの酒もあり
心の襞(ひだ)小椋佳小椋佳小椋佳今日だけは涙を許して下さる
古城の月小椋佳阿久悠小椋佳ひとり古城にたたずめば
言葉小椋佳小椋佳小椋佳確かな想いが胸を揺らすけれど
子供らの明日小椋佳小椋佳小椋佳言うことが多すぎて
この汽車は小椋佳小椋佳小椋佳この汽車は機関手が
この空の青さは小椋佳小椋佳小椋佳帰るときめた夜が明ける
子らよ小椋佳小椋佳石富由美子子らよあどけなく愛しき者よ
午前二時のブルース小椋佳藤浦洸服部良一みてらのあかりも消えて淋しい
再会小椋佳小椋佳小椋佳運命は必然に偶然重ねの
砂漠の少年小椋佳小椋佳小椋佳母親の物語りに飽きて
さらば青春小椋佳小椋佳小椋佳僕は呼びかけはしない
山河小椋佳小椋佳堀内孝雄人は皆山河に生れ抱かれ
しおさいの詩小椋佳小椋佳小椋佳しおさいの浜の岩かげに立って
シクラメンのかほり小椋佳小椋佳小椋佳真綿色したシクラメンほど
白い一日小椋佳小椋佳井上陽水まっ白な陶磁器をながめては
白い浜辺に小椋佳小椋佳小椋佳白い浜辺に日を浴びながら
13月のアテネ小椋佳小椋佳小椋佳君はいまごろ相変らず
自由と孤独小椋佳小椋佳小椋佳暮らしの中のわずらわしさを
少しは私に愛を下さい小椋佳小椋佳小椋佳少しは私に愛を下さい
スタンドスティル小椋佳小椋佳小椋佳トロピカルフィッシュの泡音の
ただお前がいい小椋佳小椋佳小椋佳ただお前がいいわずらわしさに
旅仕度小椋佳小椋佳小椋佳あなたひとりの旅の仕度を
旅立ちの序曲小椋佳小椋佳小椋佳君よ語ってみないか生まれた
大地は小椋佳小椋佳小椋佳その顔の形その目の色
誰でもいいから小椋佳小椋佳小椋佳訳もなく気も狂うほどの孤独に
小さな街のプラタナス小椋佳小椋佳小椋佳小さな街の小さな恋
地平の灯り小椋佳小椋佳加藤武雄朝から風昼なお嵐夜は更に雨
次の街へ小椋佳小椋佳小椋佳初めは白次に青ころがっていた
出来るなら小椋佳小椋佳小椋佳出来るなら嘘一つ無く
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
遠い夜景に小椋佳小椋佳小椋佳戯れて語り合おうか
遠きにありて小椋佳小椋佳小椋佳きっといい人がいる
小椋佳塚原将小椋佳街角で偶然に出逢ったとても
扉の向こう小椋佳小椋佳小椋佳人生という舞台であなたは
飛べない蝙蝠小椋佳小椋佳小椋佳朝の光が今日は眼に痛い
と・も・た・ち小椋佳小椋佳小椋佳生きてきて心に尋ねこれが宝と
泣かせて小椋佳小椋佳小椋佳楽しい思い出ばかりなんて
長居する矛盾小椋佳小椋佳坂田梁山生まれ来て若い日より空しさの
流れるなら小椋佳小椋佳小椋佳・星勝・三枝成章流れるなら永い河を
懐しのFOOLISH PLEASUR小椋佳小椋佳小椋佳あの頃のあの愛は想えば心の
名もない魚小椋佳寺山修司小椋佳名もない魚が海にいた
成る小椋佳小椋佳小椋佳幾度となく人は聞くなるように
西の空だけが小椋佳小椋佳小椋佳あぁある日見えてくる
人間の贅沢、ひとつ小椋佳小椋佳小椋佳訪れては去る月日は人それぞれ
残された憧憬小椋佳小椋佳小椋佳古いノートになぐり書きした
野ざらしの駐車場小椋佳小椋佳星勝腰をおろしたきりかぶ小首かしげ
KNOCK THE DOOR~ノック・ザ・ドアー~小椋佳小椋佳渡辺浩昭One Brand New Day Today
走らないで下さい小椋佳小椋佳小椋佳人間達が急ぎ足で
花霞そして舞落葉小椋佳小椋佳小椋佳ひと時のあなたの吐息を受けて
花化粧小椋佳小椋佳星勝思い出を訪ねる人の
遥かな轍小椋佳小椋佳堀内孝雄こうとしか生きようのない人生が
春の雨はやさしいはずなのに小椋佳小椋佳小椋佳むなしさが夕暮れと雨を連れて
蕃茉莉小椋佳小椋佳小椋佳黄昏にもなお馨しい花皐月
光の橋を越えて小椋佳小椋佳小椋佳素晴らしく熱い涙を人は心に
陽だまりの仲間達小椋佳小椋佳小椋佳陽だまりに腰かけて
ひとすくいの水小椋佳小椋佳小椋佳たったひとすくいの水のために
暇つぶし以上に小椋佳小椋佳小椋佳借りてきたばかりの上に
船旅小椋佳小椋佳小椋佳船旅に擬えるなら兎に角に
ふりむけば愛小椋佳小椋佳小椋佳想い出にするだけの価値もない
Who did see it?小椋佳小椋佳小椋佳あなたといる時あなたといない
ほんの二つで死んでゆく小椋佳小椋佳小椋佳池よりも湖よりも海よりも
望郷小椋佳小椋佳小椋佳今日もまた夕陽が心の中の
ぼうやおねむり小椋佳小椋佳小椋佳静かな夜空に星が見守る
僕達の進軍小椋佳小椋佳小椋佳うすもやに包まれて
盆がえり小椋佳小椋佳小椋佳君が着た花がすり君が舞う花
岩漿小椋佳小椋佳小椋佳私が私と思っている私とは
まさか逆様の詩小椋佳小椋佳小椋佳陸路で六里家内は田舎神住む
また旅仕度小椋佳小椋佳小椋佳振り返る街の過ぎて来た村の
街角へ来ると小椋佳小椋佳小椋佳街角へ来るとたそがれの終り
祭り創り小椋佳小椋佳小椋佳思い出の塊に過去たちが眠る
マティオ・ニコロそしてマルコ・ポーロ小椋佳小椋佳小椋佳マティオその大きなオナカは
小椋佳小椋佳加藤武雄遥か船旅を行く人よ
真夜中のキャッチボール小椋佳小椋佳小椋佳真夜中眠らず深夜放送
未熟の晩鐘小椋佳小椋佳伊東恵里振舞うそれぞれに落日の影
道草小椋佳小椋佳小椋佳まっすぐに張った糸が
紫のドレス小椋佳小椋佳小椋佳涙が歌になるような
めまい小椋佳小椋佳小椋佳時は私にめまいだけを残して
もうと言い、まだと思う小椋佳小椋佳小椋佳もう若い力も情熱も萎えて
優しさばかり小椋佳小椋佳小椋佳気づかわないで別れには
屋根のない車小椋佳小椋佳小椋佳ある日公園でみたことのない
夢芝居小椋佳小椋佳小椋佳恋のからくり夢芝居
夢積み上げて小椋佳小椋佳小椋佳例えば遥か南の島の
揺れるまなざし小椋佳小椋佳小椋佳街にひとふきの風心にふれゆく
落日、燃え小椋佳小椋佳アンドレ・ギャニオン西の空を紅く焦がしことさら
六月の雨小椋佳小椋佳小椋佳六月の雨には六月の花咲く
Long Distance Call小椋佳小椋佳小椋佳寝ぼけまなこ起きぬけの

小椋 佳(おぐら けい、本名:神田 紘爾(かんだ こうじ)、1944年1月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家である。 wikipedia