眠れぬ想い 中西圭三 | 中西圭三 | 朝水彼方 | 中西圭三 | 小西貴雄 | 今 あなたを探しているよ こんなに腕の中に 感じてても なぜ ひとりで泣いたりするの 唇 触れ合っても その訳など 聞けない どんな悲しみが その背中に… 僕を遠ざける 切ないくらいに 届かぬ心も 抱きしめて そばにいる 眠れぬ想いは あなただけじゃない そう 僕にもわかっているよ 全部(すべて)をさらけだせる 大人なんていないと そっと寄り添った このぬくもり 愛と呼べること ふたりで信じて 届かぬ心も 抱きしめて そばにいる このままあなたを 誰にも渡さない 届かぬ心も 抱きしめて そばにいる 眠れぬ想いは あなただけじゃない これからもずっと あなたを探してる |
虹を越えて大澤誉志幸 | 大澤誉志幸 | 朝水彼方 | 大沢誉志幸 | | 夜明けが染める街並みを 君はじっと見つめてる 窓際に座らせたから 走る景色に溶ける どんなに愛しても まだ君を愛したい想い あの虹を越えて行こう 止められない もう誰にも 輝きをこぼさないで 君を連れてゆくよ 大事なことを言い出せない 僕のいけないところ さよならに臆病になって うまく変われないけれど どんなに信じても まだ君を信じたい想い あの虹を越えた場所で 君のすべて 抱きしめよう 輝きをこぼさないで 君を連れてゆくよ 見慣れない駅過ぎて まだ見ぬ夢の中へ 空と風と僕とが 君の笑顔をさらうよ どんなに愛しても まだ君を愛したい想い あの虹を越えて行こう 止められない もう誰にも 輝きをこぼさないで 君を連れてゆくよ あの虹を越えた場所で 君のすべて 抱きしめよう 輝きをこぼさないで 君を連れてゆくよ |
逃げたりしないTo Be Continued | To Be Continued | 朝水彼方 | 後藤友輔 | | たとえ君が 誰かのものでも この気持ちを 押さえ切れなくて 聞き返した君 愛を叫んだ僕 ざわめきが二人を 引き離しても 逃げたりしない 抱き合えるまで 逃げたりしない 手に入れるまで 見せて 見せて 見せて もっと 君の全部を あきらめない 何処にいたって あきらめない 誰といたって 強く 強く 強く もっと 強く ただ愛したい 遠くを見た 君の横顔に 追いつくまで 走り続けてる ひとりを愛せる 切なさを知ったよ 今 君のためだけ ここにいるから 逃げたりしない 抱き合えるまで 逃げたりしない 手に入れるまで 泣いて 泣いて 泣いて もっと 僕を見つめて あきらめない 何処にいたって あきらめない 誰といたって 深く 深く 深く もっと 深く ただ奪いたい 逃げたりしない 抱き合えるまで 逃げたりしない 手に入れるまで 見せて 見せて 見せて もっと 君の全部を あきらめない 何処にいたって あきらめない 誰といたって 強く 強く 強く もっと 強く ただ愛したい 逃げたりしない 抱き合えるまで 逃げたりしない 手に入れるまで 泣いて 泣いて 泣いて もっと 僕を見つめて 抱きしめたい 感じ合うまで 抱きしめたい 確かめるまで 深く 深く 深く もっと 深く ただ奪いたい 逃げたりしない |
慣れない肌米倉利紀 | 米倉利紀 | 朝水彼方 | 都志見隆 | 清水信之 | 少しだけ暗くした部屋 夏の日の灼け跡隠す どうしても君は遠い人 誰もすぐ変われないから 慰めが必要だから このままで君を包んでる 今 誰かの愛を忘れて 僕にもたれていて欲しい 慣れない肌よ 悲しまないで 抱きしめて 深いソファで 心の肌に たどりつくまで 夜はまだ ぎこちなくて 曖昧な距離でいたのは 君のこと包む人がいた いつの日も君を愛してた 今 絡めた指や背中で 悩んだ月日 壊したい 慣れない肌に 怯えているの その愛を 忘れられずに 心の肌に たどりつくまで 夜はまだ 続いてゆく 慣れない肌よ 悲しまないで 抱きしめて 深いソファで 心の肌に たどりつくまで 夜はまだ ぎこちないけど 慣れない肌よ こっちを向いて 近づいて このままずっと 心の肌に たどりつくまで 夜はまだ 続いてゆく |
NAVI中西圭三 | 中西圭三 | 朝水彼方 | 中西圭三 | 井上富雄 | TOKYO NAVIGATE 高速からタワーへ 二人の気持ち なぜ一つに向かわない 君はまた外を見て 何考えてるんだろう 無理をして話すのも 疲れる気がして Ah こんな調子じゃ いいわけないのに Ah どこへ ふたりはたどりつけるのか TOKYO NAVIGATE 次のみちを教えて もう動けない ループからは夕暮れ 君だって同じだろう 焦ってることは どちらかが方向を指示(しめ)したらいいけど Ah ふたり 大事に想っているのに Ah いつだって 解り合うのは 簡単(らく)じゃない TOKYO NAVIGATE この渋滞 過ぎれば もう逃げ道が 出てくるかもしれない TOKYO NAVIGATE 高速からタワーへ 二人の気持ち なぜ一つに向かわない TOKYO NAVIGATE 次のルート曲がって 答えがいつか 出てくるのを待ってる |
naive大澤誉志幸 | 大澤誉志幸 | 朝水彼方 | 大沢誉志幸 | 大沢誉志幸・小滝満 | コートのポケットで 君の手を握った 僕らの距離に今 儚なさを覚えて 誰も静かな 眠りについた 震える街に二人きり 頬にこぼれたのは 涙じゃなく 粉雪さ 君に溶けるように 僕の気持ち 真っ白に舞い降りてくる 光の噴水を 見つけてはしゃぐ君 眩しくて僕だけ 取り残されそうさ 時は優しく 教えてくれる 愛することの哀しみを 頬にこぼれたのは 涙じゃなく 粉雪さ 君に溶けるように 僕の気持ち 真っ白に舞い降りてくる どんな夜も越えて 二人だけでいたいけど 僕ら望むすべて あてもなくて遠すぎて 頬にこぼれたのは 涙じゃなく 粉雪さ 僕に溶けるように 今夜君をもう一度 抱きしめさせて |
NIGHT FLIGHT中西圭三 | 中西圭三 | 朝水彼方 | 中西圭三・小西貴雄 | 小西貴雄 | 夜のターミナル そこに君は来てた 見送ってくれる 静かな瞳で 「あの部屋を昨日出たの」と君に 渡された鍵をそっと握った それぞれに向かう夢が 鮮やかに分かれている どんなに愛していたとしても 何か云おうと思った 抱きしめたいと思った 二人決めた心が 彷徨っている 振り向いている 断ち切るように歩き出す アナウンス響く 最終のウイング ガラスの向こう側 君はじっと見てた その姿を背に ゲートへ消える どうしても 違う街を選んだ 七色の滑走路(みち)が空へ まっすぐに今伸びてる その光の行先を信じて 連れてゆこうと思った 答えを探しつづけた 二人決めた心は もう変わらない 間違いじゃない 言い聞かせて旅立とう 七色の滑走路(みち)が空へ まっすぐに今伸びてる 加速度を増した翼 広げて 君の涙が光った 星の流れに変わった これからの風の中へ 君を残した街のきらめき 美しい点になった |
どうしようもない鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 朝水彼方 | 中崎英也 | 松本晃彦 | 悪いうわさに怯えてる 君は腕から擦り抜ける 二度ともう 逢わないと 理性のままに生きるのか 自信もなくて逃げるのか イヤと今 背をむける 信じない こんなはずじゃない 悩んでも憎んでも 忘れてしまえない これ以上 どうしようもない どうすればいい このままじゃキリがないよ 深く 深く 堕ちてゆくばかり どうしようもない どうだっていい 暗闇でかまわないさ 速く 速く 二人きり急ごう 膝を崩して泣いている その手を強く握っている 爪がそう 剥がれても とどかない 星の明りも 手を伸ばし求めてる 後悔したくない これ以上 どうしようもない どう言えばいい 行き先は見えないけど 強く 強く 縛りたい 君を どうしようもない どうだっていい 心だけそらさないで せめて せめて 過去なんて脱ぎ捨てて どうしようもない どうすればいい このままじゃキリがないよ 深く 深く 堕ちてゆくばかり 君じゃない 君だけじゃない 何もかも僕のせいさ 速く 速く 連れ去ってしまいたい |
どうしてよサンディ・ラム | サンディ・ラム | 朝水彼方 | 柴野繁幸 | | 憎しみを 超えるような 恋したことありますか? もう 行き止まりのない そんな接吻も 誰も皆 待ってるだけ 幸せを 待ってるだけ なぜ 自分から つかむ ことが出来ないの? 真っ直ぐに あなたの愛に 応えたい じっとしてばかりの いい子にはならないわ どうしてよ ムリじゃないわ 激しいほど恋をして 時代に火をつける もう決めた 止まらないわ あなたをとらえ放さない キワドイまなざしで 贅沢な 都会の空 積み上げた その地位 ただ 守ることだけに 縛られているの いつかはと言ってるだけ 愚痴ばかり言ってるだけ なぜ 出来るのは現在と 思い切れないの? この胸にあなたを抱いて見つめたい 他人ばかり羨む 女にはならないわ どうしてよ ムリじゃないわ 悔しいほど涙して 自分に火をつける もうやめて 迷わないで あなたを変えてしまいたい 妖しい囁きで どうしてよ ムリじゃないわ 激しいほど恋をして 時代に火をつける もう決めた 止まらないわ あなたをとらえ放さない キワドイまなざしで どうしてよ ムリじゃないわ 悔しいほど涙して 自分に火をつける もうやめて 迷わないで あなたを変えてしまいたい 妖しい囁きで |
手のひら中西圭三 | 中西圭三 | 朝水彼方 | 中西圭三・小西貴雄 | 服部隆之 | ああ賑わう街の 通りを横切って 君を送る時間には ためいきだね いつでも なぜ君は静かに笑うの それだけで切なくて 今 指が肩から髪へと 思いのままたどってしまうよ この僕の手のひらは いつの日も君のため その頬を包み込み 涙など消してあげるから かさついた僕の左手を 握り返す優しい人 この恋を信じ続けよう 君を見つめて心で言ってる この僕の手のひらは 大きくはないけれど 恋人を守ってく 永遠のぬくもりでいたい ああ手を振った後 一人で帰る道 今日はやがて終わるけど 心そばで眠らせて |
Take me千葉紗子 | 千葉紗子 | 朝水彼方 | 梶浦由記 | | 「そして昨日 だから今日は 明日のためにある」 そんな字幕の台詞が好きだった 時が過ぎて 心満ちて 今ならこの先へ まだ知らない 本来の広がりが やっと見える Take me in tomorrow Take me from today 滑り出せるどこまでも 遥かなる私のこの道を Take me in my heart 歩いてる One way 遠く紅く燃えながらも 夕陽は囁いた どんな悲しみ 受け入れてもいいと 一人一人 夢を歌い 近づくイメージは この小さな世界の街角で きっと叶う Take me in tomorrow Take me from today 探し続ける私も 時々は淋しく迷っても Take me in my heart 願ってる someday Take me in tomorrow Take me from today 滑り出せるどこまでも 遥かなる私のこの道を Take me in my heart 歩いてる Take me in tomorrow Take me from today 探し続ける私を 時々は淋しく迷っても Take me in my heart 願ってる someday |
違う、そうじゃない 鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 朝水彼方 | 中崎英也 | 中崎英也 | 違う 違う そうじゃ そうじゃない 君を逃がせない 愛は渡せない 溜息が首筋に しびれた夜の街角 疑って決めつけて 君は唇噛んでる 振り向いて今信じて 走り出した君の跡 追いかけて すぐその腕 掴んでも 振りはらわれても 違う 違う そうじゃ そうじゃない 君を逃がせない 違う 違う そうじゃない このままじゃ辛い 跪(ひざまづ)きそうさ 程々に愛し合い 派手に着飾る現実 脱ぎ捨てて生きている 君だけは眩し過ぎて 追いついた その背中に 流れて降りる星屑(ほし)たち 「まっすぐに さあ 見つめて」 君だけが欲しいと 思った 違う 違う 嘘じゃ 嘘じゃない 誰も愛さない 違う 違う 嘘じゃない 唇ふさいで 何も言わせない 手の平返しなんて 君が思ってる程 器用な僕じゃないさ 君を一人愛して… 違う 違う 違う 違う そうじゃない 君を渡せない 違う 違う そうじゃない 抱きしめていたい 跪きそうさ 違う 違う 嘘じゃ 嘘じゃない 誰も愛さない 違う 違う 嘘じゃない 唇ふさいで 何も言わせない |
違う、そうじゃないD-LITE(from BIGBANG) | D-LITE(from BIGBANG) | 朝水彼方 | 中崎英也 | 田中直 | 違う 違う そうじゃ そうじゃない 君を逃がせない 愛は渡せない 溜息が首筋に しびれた 夜の街角 疑って 決めつけて 君は唇 噛んでいる 振り向いて 今 信じて 走り出した 君の跡 追いかけて すぐ その腕 掴んでも 振りはらわれても 違う 違う そうじゃ そうじゃない 君を逃がせない 違う 違う そうじゃない このままじゃ辛い 跪きそうさ 程々に愛し合い 派手に着飾る現実 脱ぎ捨てて 生きている 君だけは 眩し過ぎて 追いついた その背中に 流れて降りる 星屑たち まっすぐに さあ 見つめて 君だけが欲しいと 思った 違う 違う 嘘じゃ 嘘じゃない 誰も愛さない 違う 違う 嘘じゃない 唇ふさいで 何も言わせない 手の平返しなんて 君が思ってる程 器用な僕じゃないさ 君を一人愛して 違う 違う 違う 違う そうじゃない 君を渡せない 違う 違う そうじゃない 抱きしめていたい 跪きそうさ 違う 違う 嘘じゃ 嘘じゃない 誰も愛さない 違う 違う 嘘じゃない 唇ふさいで 何も言わせない |
ダメ沢田研二 | 沢田研二 | 朝水彼方 | 芹澤廣明 | 白井良明 | 会いたくて 電話して 呼び出して あまりにも 冷たくて 傷ついた お願い 慰めておくれよ 睨まれて 嫌われて グサリきて 抱きついて 噛みついて 叱られた ふざけないでなんて君は 冷静な女 だらしないよ僕は ダメな男さ もっと 笑ってくれよ 僕が ダメになってゆくとこを そっと キスしてくれよ イヤだ イヤだ どうにかなりそう 君がいなきゃ 言い聞かす 問いただす 答え出す 女って りりしくて 優しいな お願い もっと教えてくれよ 憎まれる 叩かれる 目が覚める 癒されて 救われて 生き返れ いつも いつも君がいなきゃ 立ち直れなくて 情けないよ僕は ダメな男さ そっと 寝かせてくれよ 君の膝の上で 気持ちいい ずっと 夢が見たいよ 悪い 悪い さらけだせるのは 君だけだよ いつも いつも君がいなきゃ 立ち直れなくて 情けないよ僕は ダメな男さ もっと 笑ってくれよ 僕が ダメになってゆくとこを そっと キスしてくれよ イヤだ イヤだ どうにかなりそう 君がいなきゃ |
第2ターミナル鈴木雅之・池内心 | 鈴木雅之・池内心 | 朝水彼方 | 鈴木雅之 | 有賀啓雄 | 行先は同じさ チケット ほら2枚 いつも遅い 君が今 ロビーで手を振るよ 内緒なの 会社に ごまかしたわ うまく やっとあなた 忙しい時間を 抜け出して ちょっと 二人で出かけよう 全てを置き去りに もしも このまま 帰れなくても そう かまわない あの時はごめんね その気持ちを込めて 聞こえないわ もう何も この手をつかまえて ちょっと 遠くへ出かけよう この街 飛び越えて 恋も 仕事も あきらめないで そう 叶えたい さあ 急ごう 12:00発の便 二人でゲートにまぎれた ちょっと 二人で出かけよう 全てを置き去りに もしも このまま 帰れなくても そう かまわない ちょっと 遠くへ出かけよう この街 飛び越えて 恋も 仕事も あきらめないで そう 叶えたい そう 叶えたい |
それでも僕は、いっそう僕はE-ZEE BAND | E-ZEE BAND | 朝水彼方 | 生熊朗 | E-ZEE BAND | ONEDAY 夜の車道に 星のかけらが落ちた きっと生まれ変わりさ 僕たちの涙の続きの SOMEDAY 捜しているよ いつも柔らかな微笑みを あんなに愛せる人は 今はまだ見つからないよ MY BABY 星は月に憧れて MY BABY 輝きを増すよ MY BABY そんなふうに僕らは変わった 時の流れ いつも痛みに迷いながら 愛の行方はいつも遠いけれど それでも僕らは夢見る BOYS こんな夜はもうあなたがよみがえる ONEDAY 朝の並木に 白い光が届くよ どんなに手を伸ばしても 消えてゆく幻のように MY BABY 星は月に憧れて MY BABY 儚さを知るけど MY BABY 繰り返したときめきを 忘れないで 愛に心を閉ざさないで みんな壊れやすくて 弱いけれど いっそう僕らは夢見る BOYS あの涙にもうさよなら We want dream comes true Oh. My lady let it go with me I'm waitin' for your dream Oh. I'm missing you. You are my destiny I believe in something Let it go with me みんな壊れやすくて弱いけれど それでも僕らは夢見る BOYS あの涙にもうさよなら We want love comes true Baby. Please don't take my heart We want dream comes true |
空に涙がある限り楠瀬誠志郎 | 楠瀬誠志郎 | 朝水彼方 | 楠瀬誠志郎 | 楠瀬誠志郎 | 若すぎる眠りだと誰もが泣いた 何もしてやれなかった 悔やんでみても 話しかけて答えはなく そんな失う者の悲しみを 鳥は歌わずいられない 空に涙がある限り 迷いつづけるどこまでも 残されたこの無力 戦う月日 上を向ける力を取り戻すまでは 這い上がってまた落ちても いつか光の差すその道へと はばたかずにはいられない 空に涙がある限り 虹はやがて生まれるだろう 愛する者の幸せを 鳥は歌わずいられない 空に涙がある限り 人を潤してゆくだろう 夢に続きがある限り 想う心がある限り 空に涙がある限り 虹はやがて生まれるだろう |
そのキスが欲しい沢田研二 | 沢田研二 | 朝水彼方 | SAKI&MATSUZAKI | | そのキスが欲しい 花束に囲まれ 遊び疲れて 帰り着く頃には 夢も醒めてる RANDOM PLAYの恋人 あなたはいつまで彷徨うつもりなの そのキスが欲しい 熱いダメージ受けるよな 情熱の雨だ 甘くハードに狂おしく HEARTで激しく抱いて Yeah… あなたは僕の腕の中じゃ 飾りはいらない 気紛れなスタイル 漂いながら 幸せの条件 選び続ける RUNTHROUGH THRILLなこの街 あなたはいつでも視線を気にしてる そのキスが欲しい 明日にダメージ受けるほど 抱きしめてあげる 現実のイメージ壊すまで HEARTで激しく泣いた あなたはもう今夜からは 素顔がきれいだ そのキスが欲しい 熱いダメージ受けるよな 情熱の雨だ 甘くハードに狂おしく そのキスが欲しい 明日にダメージ受けるほど 抱きしめてあげる 現実のイメージ壊すまで HEARTで激しく泣いた あなたはもう今夜からは 素顔がきれいだ |
早春中西圭三 | 中西圭三 | 朝水彼方 | 中西圭三 | | 懐かしく手を振る君は 新しいジャケット着こなしている ちょうど同じ桜並木 ここで別れたけれど いつもどこかで信じていたよ また出会える心を 君とゆこう まだ遠くても たとえどんな 風に吹かれようとも 君が今振り向く道に すれ違うふたりのあの日があった 涙だけの季節を越え ここで肩を並べた 今の笑顔がとても好きだよ 誰よりも眩しくて 君とゆこう まだ遠くても たとえどんな 風に吹かれようとも 越えてゆこう このままずっと 今日の中に 明日は動いている 君とゆこう まだ遠くても たとえどんな 風に吹かれようとも 越えてゆこう このままずっと 今日の中に 明日は動いている 行ってみよう またもう一度 君が変わる だから僕も変われる |
Zettai!TOKIO | TOKIO | 朝水彼方 | 西脇辰弥 | 西脇辰弥 | いつもの街で 乾きがちな毎日 ためいきついて 噂ばなしさ いつでも 他人(ひと)にばかり (このままじゃ) 振り回されていない? (何だか) そのあいだに いくつチャンス 逃したの やめたいという 愚痴ばかり それより 決断しようよ (決めようよ) やりたいことを 持っている 君が好きなんだ Zettai 始めなくちゃ 本気で Zettai 今でなくちゃ ダメさ どんな夢も 行き止まりはない 壊せない Zettai 君でなくちゃ 泣いても Zettai 笑わなくちゃ 後で 悩んだ分 いつか遠い あの星に手が届く 退屈してた時間に もうさよなら 恋愛だけじゃ 今の時代は つらいよ シャキッとして (背筋まで) 心もピンとなって (全てに) 自信が出て 何もかもが いい調子 最初は カッコ悪くても この生き方を 抱きしめる (抱きしめる) 取り囲むもの よくなって 理想通りだね Zettai 変わらなくちゃ これから Zettai 動かなくちゃ ダメさ この勇気は 明日への窓 悔やまない Zettai 信じなくちゃ 自分を Zettai 叶えなくちゃ ダメさ こだわりある 人生のために がんばってみよう Zettai 始めなくちゃ 本気で Zettai 今でなくちゃ ダメさ どんな夢も 行き止まりはない 壊せない Zettai 君でなくちゃ 泣いても Zettai 笑わなくちゃ 後で 悩んだ分 いつか遠い あの星に手が届く それでいいと思うよ 一番いいと僕は思うよ 君が選んだなら Zettaiさ! |
せつなくてオーロラ輝子(河合美智子) | オーロラ輝子(河合美智子) | 朝水彼方 | 和泉一弥 | 小林つん太 | あなたのその手に 導かれて あの夜 黙って どこまでも 行けるような気がした このまま 消えないで 私の前から 指先に 想いを 伝えてみる 風が吹く そのたび 不安になるの あなたを 連れ去ってゆきそうで 逢いたくて 生まれてきたの あなたにもっと ふれていたいの わずかな時間を つなぎながら 明日へ 出会って 生まれた この幸せ 淋しさ このまま 消えないで 私の前から あなたが微笑むと 泣きたくなる こんなに ぬくもりを 感じていても いつかは すり抜けてゆきそうで このまま 消えないで 私の前から 指先に 想いを 伝えてみる 風が吹く そのたび 不安になるの あなたを 連れ去ってゆきそうで 逢いたくて 生まれてきたの あなたにもっと ふれていたいの |
SECOND FRAME酒井法子 | 酒井法子 | 朝水彼方 | 石田正人 | 西脇辰弥 | ひとつだけのテーブル フランネルのカーテン 小さな窓にときめきが見えてる きっかけはいつだって 自分の気持ち次第 違う景色に飛び込んできたのよ いつでも優しい 花束飾ろう 新しい部屋 私らしく輝いてる 忘れないで あの日の 忘れないで さよなら 思い出の形は眩し過ぎるけど 私には 始まる 私には できるの ここで生まれてゆく すべて大事にしたい 一枚だけの写真 なくしたように捨てる 小さな恋と呼べる日は来るよね あなたの好きな色で そろえていた私も これからはもう変わってゆくはずよ 春から夏へと 秋から冬へと 季節は流れ 私らしく生きてゆくの 甘えないでいたいの もたれないでいたいの 思い出の形は眩し過ぎるけど 私には 始まる 私には できるの ここで生まれてゆく 明日を大事にしたい 忘れないで あの日の 忘れないで さよなら 思い出の形は眩し過ぎるけど 私には 始まる 私には できるの ここで生まれてゆく すべて大事にしたい |
SWITCHWAX | WAX | 朝水彼方 | Shin DongWoo | Shin DongWoo | 私をいくつ知ってるの? 笑ってばかりいないで これからもうありのまま 全て 見つけて 見せたくないところ多いけど 「一緒に住もうよ」と言うから 嬉しいけど 恐いような まるで ギャンブル うまくゆくのか‥ 心配です SWITCHを消すと 見えてくるでしょ 本当の私が 自惚れ(うぬぼれ)過ぎて ダメになるところ 呆れるでしょうね 化粧を落とし 着替えても 女のままで 見ててね そしてどんな私も 受け止めて きっと 約束 愛の強さを 試すときよ SWITCHなんて 本当はいらない ナチュラルでいいの がんばり過ぎは 後が辛いの 経験済みなの そこのところ わかりあえれば 今度こそ本当に 幸せになるかな 目をつぶってね いろんなこと‥ SWITCHを消すと 見えてくるでしょ 本当の私が 自惚れ(うぬぼれ)過ぎて ダメになるところ 呆れるでしょうね SWITCHなんて 本当はいらない ナチュラルでいいの がんばり過ぎは 後が辛いの 経験済みなの |
冗談じゃないぜ鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 朝水彼方 | 中崎英也 | 中崎英也 | 手探りでキーをまわす 裏切りの月が揺れてる 火が点いたこの情熱 シグナルをいくつも越えて 絶望と愛がすれ違う街角 君は髪も変えていつでもときめきが欲しいのか? 冗談じゃないぜ その心が誰に今動いてる 冗談じゃない これじゃかきみだされるばかり いつまでつづく 冗談じゃないぜ 君の素肌 目の前にちらついて もう悔しくなるから 君をふりはらうまで 踏み込むスピード 苦いほど現実だね この頬をたたいてみたよ プライドも嘘も崩れてく ショーウィンドゥ 君は赤い花にいつでも飾られていたいのか? 冗談じゃないぜ その瞳で誰を今見つめてる 冗談じゃない これじゃうなされているばかり いつまでたっても 冗談じゃないぜ 君の匂い こんなにもしみついて どう思われてもいい 愛をふりはらえずに ためらうスピード Ah 逢いたい 逢えたらすぐ 君をきつく抱いて 離さない I'LL NEVER BREAKING YOU 星の数の街灯り 駆け抜けて そう追いかけてゆくよ 君を愛し続けたい 誰より僕が 冗談じゃないぜ ちぎれそうなこの胸が苦しくて もう止められないから 君を取り戻すのさ 夜明けが来るまで |
19時のニュースTOKIO | TOKIO | 朝水彼方 | 西脇辰弥 | 西脇辰弥 | 君のことを好きだって あの噂は本当さ そうさ 寝ても覚めても 避けようとしてもダメ そんなふうに困らないで 他の恋を追い出して 君の中へ入り込む それは いけないことかい 夕暮れが近づいて 子供が帰る頃 今日の出来事は“燃えてる愛” 正確に伝えられるはず 19時のニュース (19時のニュース ああ 流れる) お願い 僕たちの仲を ああ (ああ) 責めないで 真実のキスを 火のないこの街 恋して煙をあげよう (火のないこの街 ああ 恋して) ああ (ああ) アバウトに生きてはいけない ないものねだり 予測のできない夜が 女の子には来るのさ だから いつも機敏に 口紅が消えるまで ハードに抱きしめ合いたい この街のスクリーンに 僕らが映し出される 誰も 見上げてみてる 脚光を浴びるなら 自分で動かなきゃ 明日の出来事も“燃えてる愛” これからを支えてゆくだろう 19時のキャスター (19時のキャスター ああ 今すぐ) 黙って これ以上はもう ああ (ああ) ふたりなら 乗り越えてゆける 打てば響くような 心と心を重ねて (打てば響くような ああ 心で) ああ (ああ) 幸せを間違えちゃいない 泣いて笑って 今僕たちの この運命がほら 暮れてゆく日を追ってく 19時のニュース お願い 僕たちの仲を (これ以上) ああ (ああ) 責めないで 真実のキスを (止めないで) 火のないこの街 恋して煙をあげよう (火のないこの街 ああ 恋して) ああ (ああ) アバウトに生きてはいけない 19時のキャスター (19時のキャスター ああ 今すぐ) 伝えて 地球の裏まで ああ (ああ) ふたりなら 乗り越えてゆける 泣いて笑って |
じっと見つめてTOKIO | TOKIO | 朝水彼方 | 林哲司 | 西脇辰弥 | もう一人きりじゃ帰れない ふたりだから 君が乗り込む 電車が来ても その指を 放せなくなる すれ違うだけの街の中 あの日僕は 君の瞳に 逢えた瞬間(とき)から もうそらせなくなったんだ 何も 何も 言わないで どんなことも 感じ合えるから あれから (君のことを) ただ (じっと見つめて) 時が過ぎてゆく そう 笑う君 泣いた君 いつだって 見失わないよ 綺麗な夕陽を見せたくて 君を連れて そうどこまでも 歩いていたね 立ち止まる時も知らずに 揺れる 揺れる まなざしに 同じ景色 映していたくて このまま (一人だけを) 今 (じっと見つめて) そして願ってる もう この瞳 この気持ち 離れない これからもずっと もう一度 (君のことを) ただ (じっと見つめて) 時が過ぎてゆく そう 笑う君 泣いた君 いつだって 見失わないよ このまま (一人だけを) 僕は (じっと見つめて) そして願ってる もう この瞳 この気持ち 離れない これからもずっと |
J中西圭三 | 中西圭三 | 朝水彼方 | 中西圭三 | | JIVE & JOY もう そこまでゆくよ JIVE & JOY 迎えてほしい JIVE & JOY もう このまま 帰らない 君の海へ 連れてって欲しい 些細なことで イライラして 二人の中も 乾いていた いろんなことで 悩んだけど 逢いたかった ずっと JIVE & JOY そう わかったんだよ JIVE & JOY 君と もう一度 JIVE & JOY そう 喜び 感じたい 君の海へ 連れてって欲しい 水をめざして 手をつないで アクセル 飛ばした この瞬間(とき) ふたりの汗が 交じり合えば 気持ちいいよ きっと JIVE & JOY そう たどりつきたい JIVE & JOY 二人 いっしょに JIVE & JOY そう 喜び 感じたい 君の中へ連れてって欲しい JIVE & JOY もう そこまでゆくよ JIVE & JOY 心も連れて JIVE & JOY もう このまま 帰らない 君の海で 夜明けを見たい JIVE & JOY もう そこまでゆくよ JIVE & JOY 心も連れて JIVE & JOY もう このまま 帰らない 君の海で 夜明けを見たい |
SHADOW ~海の影 愛の陰~林哲司 | 林哲司 | 朝水彼方 | 林哲司 | 林哲司 | ああ 日毎に夕暮れの時刻変わって この部屋には めくり忘れてるカレンダー 今 心は色をなくしたフォトグラフ もうこのまま 微笑むことさえ忘れそう いつまでも 見つめ合って どこまでも 責め合っていたい 二人に 何となくすれ違う 予感覚え始めた この胸が切なくて いつか背中合せの 夜に海が見たいと お互いに思ってる そう誰もが 同じため息つく街で 肩寄せ合い 慰め合っては生きてゆく 夏の日の 笑い声も 見上げてた 冬の星空も悲しい 一人一人の朝が 近づいてくる前に もう一度あの海で 愛の陰を映して 波の音に紛れて さよならに変えたくて |
渋谷で5時Klang Ruler | Klang Ruler | 朝水彼方 | 鈴木雅之 | yonkey | ざわめく交差点の 風の中で 僕より先を急ぐ この想いが 10分前 ちらちら見てる腕時計さ ときめきと云う 坂をのぼれば逢える 今日は 渋谷で5時 ふたりでサボタージュ ちょうど 渋谷で5時 そう今から恋が始まる シアタービルの中の 2階の店 笑顔とその心を連れ出すのさ 10分後は キラキラしてる街の角で ぎゅっとつないだ ふたり出会えたことを 今日は 渋谷で5時 その手をナビゲート それは 渋谷で5時 もう今なら恋が輝く 君となら走って行きたい 帰れない このままずっと 今日は 渋谷で5時 ふたりでサボタージュ ちょうど 渋谷で5時 抱きしめたい OH BABY 今日は 渋谷で5時 その手をカモフラージュ それは 渋谷で5時 見つめ合えば OH BABY 今日も 渋谷で5時 ふたりでサボタージュ ちょうど 渋谷で5時 今 本当の恋が始まる |
渋谷で5時 鈴木雅之&菊池桃子 | 鈴木雅之&菊池桃子 | 朝水彼方 | 鈴木雅之 | 有賀啓雄 | ざわめく交差点の 風の中で 僕より先を急ぐ この想いが 10分前 ちらちら見てる腕時計さ ときめきと云う 坂をのぼれば逢える 今日は渋谷で5時 ふたりでサボタージュ ちょうど渋谷で5時 そう今から恋が始まる シアタービルの中の 2階の店 笑顔とその心を 連れ出すのさ 10分後は キラキラしてる街の角で ぎゅっとつないだ ふたり出会えたことを 今日は渋谷で5時 その手をナビゲート それは渋谷で5時 もう今なら恋が輝く 君となら走って行きたい 帰れない このままずっと 今日は渋谷で5時 ふたりでサボタージュ ちょうど渋谷で5時 抱きしめたい OH BABY 今日は渋谷で5時 その手をカモフラージュ それは渋谷で5時 見つめ合えば OH BABY 今日も渋谷で5時 ふたりでサボタージュ ちょうど渋谷で5時 今 本当の恋が始まる |
渋谷で5時寺嶋由芙 feat. 西寺郷太 | 寺嶋由芙 feat. 西寺郷太 | 朝水彼方 | 鈴木雅之 | | ざわめく交差点の 風の中で 僕より先を急ぐ この想いが 10分前 ちらちら見てる腕時計さ ときめきと云う 坂をのぼれば逢える 今日は渋谷で5時 ふたりでサボタージュ ちょうど渋谷で5時 そう今から恋が始まる シアタービルの中の 2階の店 笑顔とその心を 連れ出すのさ 10分後は キラキラしてる街の角で ぎゅっとつないだ ふたり出会えたことを 今日は渋谷で5時 その手をナビゲート それは渋谷で5時 もう今なら恋が輝く 君となら走って行きたい 帰れない このままずっと 今日は渋谷で5時 ふたりでサボタージュ ちょうど渋谷で5時 抱きしめたい OH BABY 今日は渋谷で5時 その手をカモフラージュ それは渋谷で5時 見つめ合えば OH BABY 今日も渋谷で5時 ふたりでサボタージュ ちょうど渋谷で5時 今 本当の恋が始まる |
SOMEWHERE IN TIME中西圭三 | 中西圭三 | 朝水彼方 | 中西圭三 with J stack | | 凍えてるこの手は あの頃君を包んでたよね 今でもあたたかい 思い出すだけでまだ切ない 迷い続けたよ 追いかけてゆこうとした でも立ち止まって この空を高く見上げた 星の降る街で 出会えるだろう もう一度ふたり きっといつか 君の幻 きらめきすぎて 離れないのさ どこにいても 初めからふたりに 遠い距離があると知ってたけど 抱きしめ合った時 かけがえのない人と思った きっといつの日か(ふたりずっと) すべてがうまくゆくよと 言葉にしないで この夢を抱きしめていた まだ鳴りやまない 街のざわめき 君のもとへ とどいてるかい 消したくない ふたりの想いを 涙になんて 変えないように 遠く輝くあの星 二方向(ふたつ)に流れてゆく どんなに離れていても 同じ願いでいるならきっと 星の降る街で 出会えるだろう もう一度ふたり きっといつか 君の幻 きらめきすぎて 離れないのさ どこにいても 出会えるだろう |
2a.m.中西圭三 | 中西圭三 | 朝水彼方 | 中西圭三・小西貴雄 | | 高速へとつづく橋の上 誰も眠りにつけば 黒い海に真珠の灯りが ちりばめられる ここから見える景色が 一番綺麗だって 教えてくれた横顔 今も忘れられず 戻っておいでよ 過去を沈めて船が出てゆくけど どこにもゆけない 汽笛が聞こえる あの夜から眠れなくなった 心ひきずりながら 午前2時にこの橋の灯りは 悲しく消える 背中を強く叩いて 最後何か言ったよね あの時 聞き返せずに 君は走りだした 悔やんでしまうよ 君を追いかけられず放し切れず どこにもゆけない もう一度逢いたい 戻っておいでよ 過去を沈めて船が出てゆくけど どこにもゆけない 汽笛が聞こえる 戻っておいでよ 元に戻せる夢を見つけたなら ふたりで暮らそう 迎えにゆくから |
強情なくちびる米倉利紀 | 米倉利紀 | 朝水彼方 | 岸正之 | | 君は怒ったように 口を尖らせる 噂だけ広まった 僕らの仲 少し意味ありげに 人気ない道へ 曲がっては 立ち止まる 息がかかる かなり ムズかしいね ルージュたどっても なぜさ そらさないで とても近いふたり いいところなのに・・・ その強情なくちびるが どうにも好きさ いつか必ず 僕のものになると言って そのしたたかなプライドに太刀打ちできず こんなにずっと見つめるだけじゃもう じれったいよ NO NO 人目気にするように 歩き出す君を つかまえて 何もかも教えたくて かなり ムズかしいね 僕を信じない なぜさ 臆病(おくびょう)な愛 隠しているのかも いいところなのに… その強情なくちびるを 縛りつけたい 心の中を キスで覗いたなら困る? この艶やかなタイミング逃したくない 街がこんなにきれいなうちに きっと奪ってみせたい Uh Yeah Yeah その強情なくちびるが どうにも好きさ 今夜必ず 僕のものにするとキメた そのしたたかなプライドに太刀打ちできず こんなにずっと見つめるだけじゃもう じれったいよ NO NO |
答えてあげるよ猪島庄司 | 猪島庄司 | 朝水彼方 | 猪島庄司・SORCE | アンドリュー・ゴールド・SORCE | ずっと気になってたんだ ごめんとふたり言えた時 君は嬉しさに泣いた 電話の向こうためいきで 心ひらかれた夜だから 声が胸に響く 答えてあげるよ どんなことも 残らず聞かせて 君のことを だからあせらないで 信じていよう 今もずっと 僕はここにいるよ いつも何かある度に 終わりだなんて思うけど そんな悲しみの中で 笑顔の朝を待ちわびる ふたり眠れない夜を越え 強くなれるように 見つけてあげるよ どこにいても こんなに大きな 都会の中で いつも迷わないで 歩いてゆける たった一人 君を探していた 答えてあげるよ どんなことも 残らず聞かせて 君のことを だからあせらないで 信じていよう 今もずっと 僕はここにいるよ |
焦がれて中西圭三 | 中西圭三 | 朝水彼方 | 中西圭三・佐橋佳幸 | | 胸深い ためいきが あなたには とどかない そんな夜が ここにあった 燃えつづける 恋があった 悲しくて 悲しくて 人混みに 消えるように 体だけが 日々を過ごし 心だけで 泣いていたよ 想いながら 夜を過ごし 想いながら 朝につづく つかみきれなくて 何かが弱くて そばにいるようで 背中を見てる わかりきれなくて 何かが違って 抱きしめたようで すりぬけてゆく 苦しんで 苦しんで この声が 枯れるまで 体だけが 日々を過ごし 心だけで 泣いていたよ 想いながら 夜を過ごし 想いながら 朝につづく 繰り返して 繰り返して 繰り返して 繰り返して 想いながら 夜を過ごし 想いながら 朝につづく |
恋のミュージアム野中藍 | 野中藍 | 朝水彼方 | 平間亮之介 | 平間亮之介 | 絵の具がキラリと光って 私のハートにも落ちる 静かな拍手で幕が開く ここは私のミュージアム ときめく気持ちゆっくりと スケッチにしてゆきましょう そこでは一番ナチュラルな 好きというテーマで 始まる恋の風景 あなたの笑顔 描き始める クリームみたいに フワリ新しい色 今はそっと あなた想っていられるわ 夢をプラスして いつか膨らむのかな? 今はパステルカラーの ふわふわなままで そっと 今はそっと フワリフワリ 眩しい光の反射で パレットはとてもユニーク 真っ赤な情熱の色へと いつかは変わるのでしょうか 愛しいイメージのままで このままカラフルになるよ あなたが私の特別なソレイユになるでしょう 始まる恋の風景 会いたくなるよ どんなときでも クリームみたいに フワリやわらかな色 いつかきっと ふたり笑っていられるわ 夢を見過ぎたら 色褪せてしまうかな じっと守っていたいな そして深呼吸 そう クリームみたいに フワリ新しい色 今はそっと あなた想っていられるわ 夢をプラスして いつか膨らむのかな? 今はパステルカラーの ふわふわなままで |
恋のフライトタイム~12pm~鈴木雅之&菊池桃子 | 鈴木雅之&菊池桃子 | 朝水彼方 | 鈴木雅之 | 有賀啓雄 | 行先は同じさ チケット ほら2枚 いつも遅い 君が今 ロビーで手を振るよ 内緒なの 会社に ごまかしたわ うまく やっとあなた 忙しい時間を 抜け出して ちょっと 二人で出かけよう 全てを置き去りに もしも このまま 帰れなくても そう かまわない あの時はごめんね その気持ちを込めて 聞こえないわ もう何も この手をつかまえて ちょっと 遠くへ出かけよう この街 飛び越えて 恋も 仕事も あきらめないで そう 叶えたい さあ 急ごう 12:00発の便 二人でゲートにまぎれた ちょっと 二人で出かけよう 全てを置き去りに もしも このまま 帰れなくても そう かまわない ちょっと 遠くへ出かけよう (手をつなぎ) この街 飛び越えて 恋も 仕事も あきらめないで そう 叶えたい そう 叶えたい |
決断鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 朝水彼方 | 中崎英也 | 中崎英也 | さぁおいで 振り向くんじゃない ねぇいいかい 覚悟はできてるね 幸か不幸か 唇が重なれば 後には戻れない じっと見て 僕だけを見て この先に何があろうとも 愛してくれるのか 誰よりこの街で 涙が今 溢れても うつむかないで 信じてくれるのか こんなに辛いのに うなづく その決断を 後悔しないで さぁゆこう どうして震えるの あぁ強く 手を握ってるのに 光と影を 残酷に分ける街 避けては通れない だけど見て あの空を見て 幸せはいつもそこにある どこまでゆけるのか 誰よりこの街で 心も その微笑みも 解っているよ すべてをくれるのか 綺麗なその瞳 誰にも もう抱かせない 離れちゃいけない 幸か不幸か 出会ってしまったふたり 過去には戻れない だから見て あの空を見て 幸せにいつかとどくから 愛してくれるのか 誓ったこの街で 涙が今 溢れても うつむかないで 信じてくれるのか こんなに辛いのに この日を この決断を 後悔しないで |
きらめいてそばにいる酒井法子 | 酒井法子 | 朝水彼方 | PROJECT MOONLIGHT CAFE | PROJECT MOONLIGHT CAFE | 「今日だけ特別」と あなたが誘うの 吹き抜けのエレベーター 今 星空へ 街中 見下ろせる 席を選んだら 永遠と云うグラス そっと合わせる きらめいてそばにいる ほら この夜空で出会った 星座のように もう恋は消えないの ほら ふたりが黙っても 流れる街灯り 確かあのあたり この恋が生まれたね 雨の土曜日 きらめいてそばにいる なぜ? 一番好き 何度も言いたいけれど 星たちよ聞かないで んん ふたりの囁きを 「僕たちの鍵をひとつにしよう」 あなたがそう言った そんな夜に きらめいてそばにいる ほら この夜空で出会った 星座のように もう恋は消えないの ほら 私がうなづけば こんな夜だから… |
君にとどかない桜井幸子 | 桜井幸子 | 朝水彼方 | 中西圭三・小西貴雄 | | 困らせることが こわかっただけ 何も言わなくて 気づくと思ってた 人混みの中で 強がりを脱ぐ 目の前がかすみ 素直になってゆくのよ ほら街の灯も やさしくひかる 星空に駆け出して 君にとどきたい とどきたい いつも 泣いて飛び込める その胸に今なら 激しいタイミング つかめずにいたら 愛はそのまま 一度きりだった あの時のキス 目をあけた時は 違う人を見てた つながらない夜 何度のコール 打ち明ける言葉 喉に熱く燃えたまま ほら みつめてた月も隠れて 靴音にまぎれ出す 君にとどかない とどかない 今日も うわごとだけでは済まされず 明日も 倒れ込むベッド 涙でにじんで 恋がかすれる ほら街の灯も やさしくひかる 星空に駆け出して 君にとどきたい とどきたい いつも 泣いて飛び込める その胸に今なら 激しいタイミング つかめずにいたら 愛はそのまま |
哀しみのmemory林哲司 | 林哲司 | 朝水彼方 | 林哲司 | 林哲司・中村圭三 | 冬枯れの街を 駆け抜ける雨音 消えてゆく灯り 引いてゆくざわめき 僕だけがここに 立ちつくす想い 君の姿 見失って いつの日も君は 悲しみも見せずに 誰よりも強く 生きてゆく横顔 赤い傘だけに 包まれて一人 歩き出した 道の向こう Memory 君の微笑みを忘れない 君のそのすべてを忘れたくない Memory さよならも言わず消えた夜 もしも振り向いたら 抱きしめたのに 二人で探した 夏の日のリングも ふざけて重ねた 唇も体も 守るべきものと 今ならば気づく 遅いだけさ 辛いだけさ Memory 君の涙さえ忘れない 君のそのすべてを 忘れたくない いつか繰り返す日々の切なさで 僕は変わってゆく 痛み残して 雨に立ち止まる… 愛を振り返る… 雨に立ち止まる… 愛を振り返る… (Silent) 君と出会って (Silent) 過ごした季節も (Rainy) 君が選んだ (Rainy) 明日の中に今消える… 愛は悲しい運命決めてゆく 人のそのすべてに 流されてゆく いつか繰り返す日々の切なさで 僕は変わってゆく 痛み残して Memory 君の微笑みを忘れない 君のそのすべてを忘れたくない Memory さよならも言わず消えた夜 もしも振り向いたら 抱きしめたのに |
語らない稲垣潤一 | 稲垣潤一 | 朝水彼方 | 小森田実 | 水島康貴 | 語らない もう語らない 過ぎてしまったことは もういらない 誰もが世間を 気にしながら生きる これまでの人生 どんな肩書 それが全てと うんざりするほど 似かよった人々 なぜ こうでなけりゃと 強い暗黙 作られてる 語らない もう語らない 過去など無力なのさ これから そうこれからが いつでも 僕の前に あればいい あなたが今いる それだけでいいのさ これまでの悲しみ 涙の深さ 背負っていても 無理して忘れる 姿はつらいから そう いつか自然に 明日の中で 癒せる だろう 悔やまない 悔やまなくていい あの時 もしもなんて これから そうこれからが あなたにとって きっと あればいい だからもう ひとを愛するにも 時があるのさ すべてを語るにも 時があるのさ あなたと僕が 今 決めたならば 始まりが見えるはず 語らない もう語らない ふたりで生きてゆこう これから そうこれからが あなたと 僕の前に あればいい 語らない 語らなくていい 過去など無力なのさ 語らない もう語らない 過ぎてしまったことは もういらない |
風とゆく落合ひろひと | 落合ひろひと | 朝水彼方 | 安藤まさひろ | | 一人 立ち上がる時 全て 変わり始める 吹き荒れる嵐 踏み出してゆける この勇気だけ あればいい 何処へ 流れ着くのか 誰が 知っているのか 暗闇の中も あきらめなければ 光りは きっと来るんだ 孤独と愛が 闘っている 風とゆく たとえ遠くても 夢がある限り 生きてゆく 何があっても 君がいる限り 星は見えているかい 先へ続いているかい 争う運命 悲しい人々 ひとつになれる その瞬間(とき)へ 君の笑顔 頼りに 夜を越えてゆくのさ 不安で心が 潰されそうなら 希望を高く 見上げて 涙と雨は やがて消える 風とゆく たとえ辛くても 道がある限り 明日へゆく 何を捨てても 命ある限り 孤独は愛に 生まれ変わる 風とゆく たとえ遠くても 夢がある限り 生きてゆく 何があっても 君がいる限り 風とゆく たとえ辛くても 道がある限り 明日へゆく 何を捨てても 命ある限り |
想いの雨E-ZEE BAND | E-ZEE BAND | 朝水彼方 | 生熊朗 | 生熊朗 | いつもの街角いつもの駅も みんな濡れてすべては戻れない こんなに儚い9月の雨が 降り続くよ MORNING RAIN はしゃいだ記憶の裏側 どんな明日のために 景色を変えるの? 最期の夜明けを見るように 立ちすくむよ MY LOVE 抱きしめてよ このまま 背を向けたまま 抱きしめてよ さよなら 僕は雨に濡れる はぐれた心の隙間を 雨が埋めてゆく 何処にも帰れない あんなに「離れないで」と言った君から 離れてゆく MORNING RAIN ためいき 涙の面影 いつか僕のために 振り向いて欲しいんだ 最期の痛みが来るように 目を閉じるよ MY LOVE 抱きしめてよ このまま 背を向けたまま 抱きしめてよ さよなら 僕は雨に濡れる MY BABY 愛と呼べなくてもいい はしゃいで濡れた雨の日のふたりを… 今は二度と戻れない NEVER LET ME GO NEVER LET ME GO LET ME GO 「忘れたい」とは言えない 何もかもわからない 「愛してる」と叫びたい 今でも君のことを BABY BABY BABY このまま 背を向けたまま 抱きしめてよ さよなら 僕は雨に濡れる 輝いてよ そのまま 背を向けたなら 輝いてよ さよなら 僕は雨に濡れる 輝いてよ そのまま 背を向けたなら 輝いてよ さよなら 僕は雨に濡れる |
ESPACE ~あなたがいるから中西圭三 | 中西圭三 | 朝水彼方 | 中西圭三 | 有賀啓雄 | 広い空の下 寝転んだら また違う景色 雲の流れさえも 今一人で 抱いてるような気持ち 見えないものが見えるよ 大きな空間に あたりまえすぎるせいで いつもは云えないこと あなたがいたから ここまできたのさ 流れるように ゆっくりと 心が空へと ひらいてゆく今 この幸せ 映し出される いつも悩んだら その笑顔で 背を押してくれる 遠く感じた場所 いつのまにか たどり着いていたよ この繰り返す日常を 支えてる人々 思い浮かべて感謝を うまくは云えないけど あなたがいるから ここまできたのさ 出会えることを 知っていた 静かな宇宙(じかん)と 向き合う一日 大事なこと 忘れないように あなたがいるから 続いてゆくから これからの道 どこまでも 心が空へと ひらいている今 この歓び 伝えられそう |
永遠の名前中西圭三 | 中西圭三 | 朝水彼方 | 中西圭三 | | 流星を ふたり探して いつも見つからず 朝が来てしまう 僕はただ 黙り込んでた 君は肩先で 僕を支えてた ふたつの心は 何故 こんなに側にあるのに 突然 どこかに消える そんな気がして このまま このまま その手を離さないで ゆけるかぎり 遠くまで ゆきたいのさ 逢えない時さえ 僕の胸はいつでも 君の名前 呼んでいる 永遠に 離れぬように いつまでも 歩き続けて 君を帰せずに 指をつないでた この想い うまく言えずに 何度苦しくて 夜をさまよった ひとつの恋が叶い ひとつの不安生まれる 時には 涙 隠さぬ 大人でいたい このまま このまま その手を離さないで また幾つの 悲しみが 来るとしても 変わってゆく時 僕の胸はいつでも 君の名前 呼んでいる 永遠に 忘れぬように 雨に降られて 道に迷っても… このまま このまま その手を離さないで ゆけるかぎり 遠くまで ゆきたいのさ 今日から 明日へ 僕の胸はいつでも 君の名前 呼んでいる 永遠に 離れぬように |
永遠の素顔class | class | 朝水彼方 | 太田美智彦 | 松本晃彦 | 君の瞳に映し出す 夕暮れと海 一人ここで泣いたら 悲しみを脱ぎ捨てて 街に帰れば もう一度 始まりが待ってる 心が行き先をなくした時は 僕がいるから 誰にもあげないで (My Love) 振り向いた素顔は 僕だけ知っていたい 誰にも見せないで (My Love) 触れ合うようにずっと 心が近づいたら いつでも どこでも 輝いてる しなやかに揺れている 君の胸元 波に濡れてしまうよ ポケットの腕時計 動いているね いつか夢を叶えるため いつでも君らしい時間を どうか大切にして 誰にもあげないで (My Love) 新しい眼差し ふたりで感じ合いたい 誰にも見せないで (My Love) 君が笑った瞬間 僕もうれしいから 今日から 明日の 夢の中へ 誰にもあげないで (My Love) 振り向いた素顔は 僕だけ知っていたい 誰にも見せないで (My Love) 触れ合うようにずっと 心が近づいたら いつでも どこでも 輝いてる |
麗しき裏切り沢田研二 | 沢田研二 | 朝水彼方 | 依知川伸一 | | ある夜の偶然 始まりはなりゆき 会うたびに 好きになるなんて イメージは激しく その心優しく その谷間(みぞ)に 落ちてゆく僕さ ほどいてゆく君はとても 素敵で追いつけない 僕をどこまで 惑わせるの 麗しき裏切りで こんなはずじゃなかったのに 騙される快楽に溺れて 溺れて さりげない微笑み それだけで充分 この僕を 振りまわすなんて 噂では冷たく 真実は純情 影を脱ぎ 光へと変わる 時間が流れてゆくほど 君しか見えなくなる 僕をどこまで 連れてゆくの 麗しき裏切りで キリがなく 終わりもなく 抱きしめる 君だけを 夢中で 夢中で 涙が流れてゆくほど 君しか見えなくなる 僕をどこまで 惑わせるの 麗しき裏切りで こんなはずじゃなかったのに 騙される快楽に どこまでも 連れてゆくの 麗しき裏切りで キリがなく 終わりもなく 抱きしめる 君だけを 夢中で |
Wednesday morning千葉紗子 | 千葉紗子 | 朝水彼方 | 梶浦由記 | | 夕べのLIVEの 余韻で目覚めた朝 ギターの響きが 耳に残ったまま 胸の中の泉に潤うメロディー 切なくて嬉しくて 繰り返す ねぇ好きな歌を抱きしめて 過ごしていよういつも それが私の日々を 守っていてくれるようなIN MY LIFE 電車に揺られて 窓の景色を見てる 無口なひとりの 世界が騒いでる ありきたりの水曜日 何かが違う 新しいイメージが 生まれてくるようで そうどんな淋しい時も 迷った時もいつも こうして私のための歌が 流れているなら 好きな歌を抱きしめて 過ごしていよういつも それが私の日々を 守っていてくれるようなIN MY LIFE |
WITH (Featuring ゴスペラーズ)中西圭三 | 中西圭三 | 朝水彼方 | 中西圭三・with J stack | | あなたの幸せ 探しにゆきたいと 静かにその手を導いてゆく時 なぜか涙あふれ wanna be wanna be wanna be 歓びを in love 抱きしめて ふたりで始めよう With Your Eyes 永遠に With Your Eyes 離さない 離さない ふたつの人生(ゆめ) ひとつに流れる With Your Love どこまでも With Your Love 終わらない 旅へと 今あなたを 連れてゆこう 生まれたそのとき 決まっていたんだね あなたとこうして きっと出会えること 今日も明日もずっと wanna be wanna be wanna be 哀しみも in love 抱きとめて 変わらず見つめてる With Your Eyes そのすべて With Your Eyes 離さない 離さない ふたりの瞳(め)に 同じ未来(ふうけい)を With Your Love いつまでも With Your Love 歩いてゆきたい そうこんなにも 愛している With Your Eyes 永遠に With Your Eyes 離さない 離さない ふたつの人生(ゆめ) ひとつに流れる With Your Love どこまでも With Your Love 終わらない 旅へと 今あなたを 連れてゆこう |
雨のヴィオロン千葉紗子 | 千葉紗子 | 朝水彼方 | 梶浦由記 | | 降り始めた音は 細い雨のヴィオロン そっと想いが よみがえる いつもそばにいた人 背を向けたあの日と同じ 雨の匂いがしている あの日々は 遠ざかって 遠ざかっていたのに あの日々に 近づいてく 近づいてく 雨音 まだ忘れ切れない 囁きつづけてるコード 雨に唄うヴィオロン 弱い心が 啜り泣く ずっと無口なままだったね その肩にもたれかけても 淋しくて 眠れなかった あの恋は 遠ざかって 遠ざかっていたのに あの恋に 近づいてく 近づいてく 雨音 ためいき 雨のリズム 雨に揺れる旋律 想い出の あの匂いに しめつけられる心 いつか忘れたくて |
あなたが満ちてゆく酒井法子 | 酒井法子 | 朝水彼方 | PROJECT MOONLIGHT CAFE | 田代修二 | 夢を見てるあなたの 腕を抜け出して そっと出かける 月曜日の朝 寝顔のそばに 鍵を初めて置いたの 約束なしで すぐに会えるように 駅に続く道で 風が吹けば ああまたほら 今 あなたが満ちてゆく 心の波打ち際 きれいにさらわれて このままどこにゆこう 去年 泣いてばかりの恋もあったけど 忘れていたわ 今ではこんなに あなた あまり多くはしゃべらないけれど 不意にこの手を強く握る人 きっとうまくゆくわ 曲がり角で ああまたほら 今 未来が満ちてゆく 瞳に優しい恋 遠くへいかないで 私だけを抱きしめて あなたが満ちてゆく 心の波打ち際 いっしょに暮らそうよ あなただけを見つめたい |
朝の中でWAX | WAX | 朝水彼方 | JY Choi | Park SuJong | もう夜明けが 近づく 白い光が届くベッド 眠る背中を 見つめながら いろんなことを考えている もしあなたと 私が 違う世界を選んでたら きっと今も 孤独だった 1人きりで生きていたでしょう 独り 独りを旅して 出会えたから だから そう やっと 二人になった 愛を ひとつの愛を 育てながら 私たち 今 こうしているの 淋しさの 感じを ゆっくり忘れていったみたい 目に見えない この絆を 信じているのそれだけ 独り 独りを旅して 出会えたから だから そう やっと 二人になった そして いつかは ひとつ笑顔が増え もっと 家族になってゆくのね・・ 起き上がった 背中が 眠たそうにあくびをしてる さぁコーヒー 入れるからね 一日が始まっていく |
愛する人E-ZEE BAND | E-ZEE BAND | 朝水彼方 | 生熊朗 | 生熊朗 | うつむかないで 涙を責めるように 悲しい痛みを こらえた人よ 心が目覚めてゆくまでは 流れてゆく時間を 僕だけに預けて過ごした KEEP ON LOVIN' YOU 愛する人を 信じることなんだ 僕が出来るのは 出会いたいから 会えたんだ 忘れないでね あきらめないで 瞳の奥にほら 明日を映した 素敵な人よ 誰もが孤独(ひとり)を感じては 行き交うこの人波に ぬくもり感じて笑った KEEP ON LOVIN' YOU 愛あこがれて 愛変わりつづける 抱きしめ合おうよ 出会いたい人に 会えたんだ 広い世界で 誰もが孤独を感じては 行き交うこの人波に ぬくもり感じて笑った KEEP ON LOVIN' YOU 愛する人を 信じることなんだ 僕が出来るのは 愛あこがれて 愛変わりつづける 抱きしめ合おうよ 愛する人を 愛守りつづけて 強く生きたいよ 出会いたいから 会えたんだ 忘れないでね みんな叶えたい 夢に素直なまま 愛し続けるその人と いつも歩きたい |
愛苦鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 朝水彼方 | 有賀啓雄 | 有賀啓雄 | 信号の赤 止まるたびに むさぼるような 激しいキス 「夢見たんだ 追われてたよ 君と」 逢える以外 自分じゃない 枕濡らし 日々が過ぎる 薬のない 病いだから こわい 愛のわがままに苦しんで 愛のぬくもりを引き連れて 逃げて… 逃げて… 逃げて… 唇が肌を引き裂いて ため息の声が聞こえてる 抱いて… 抱いて… 抱いて… ある日 電車見過ごすほど 僕のことを 考えてたと 「もういいんだよ 行くとこまで ふたり」 愛の責任に苦しんで 愛の贅沢を楽しんで 泣いて… 泣いて… 泣いて… 汚れても僕はかまわない 情熱と君を信じてる 抱いて… 抱いて… 抱いて… 現実の雨に叩かれて 欲望の海に流されて 君と 僕は 何処へ… 嘘と真実に苦しんで 微笑みと月に癒される 濡れて… 濡れて… 濡れて… 愛の苛立ちに苦しんで 愛の自堕落に燃え上がる 抱いて… 抱いて… 抱いて… 君と離れるなんてできない この命落とすことだから 生きて… 生きて… 生きて… |