大津あきら作詞の歌詞一覧リスト 301曲中 201-301曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| “カサノバ”と囁いて矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | 逢いたくて 抱けなくて あてなく 雑踏へ この街裸にタワーライト 彼女(あいつ)の居場所を照らせ I Met A Woman “カサノバ”と囁いて その身体(からだ) うねらせた女 サブウェイで手渡した アドレスちぎったね “二度目は好きになる”と 哀しい目で微笑みながら I Lost A Woman 時間さえ止まってた 風を浴び 抱き合った部屋は I Met A Woman “カサノバ”と囁いて その身体(からだ) うねらせた女 狂おしさ きしむほど 置き去りに 僕の胸 愛しさは止まず… I Lost A Woman 時間さえ止まってた 風を浴び 抱き合った部屋は 狂おしさ きしむほど 置き去りに 僕の胸 愛しさは止まず… | |
| ジュテーム | 坪倉唯子 | 大津あきら | 織田哲郎 | 池田大介 | 螺旋階段(らせんかいだん) 堕ちるように あなたに 心飲まれてく 長いキッスで 濡れる夜は 破滅の きっと始まりね 女だから ひき返せない 愛に逆らえない Je taime… Je taime きついジェラシー 解く術も知らなくて Je taime… Je taime ただひたすら甘く深く燃える 名前を呼ぶ声が途切れ あなたに突き放されても 爪の先で謎かけてく 吐息を奪い尽くしてと 男よりも危なくなれる 夢に溺れながら Je taime… Je taime 醒まさないで 肌の火照り 満ちるまで Je taime… Je taime これ以上は息が止まるほどに Je taime… Je taime きついジェラシー 解く術も知らなくて Je taime… Je taime ただひたすら甘く深く燃える Je taime… Je taime ただひたすら甘く深く燃える |
| 闇の中のハリケーン矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | 踊り疲れ 俺の胸元で 海が見たいと 囁くよ 流れる髪に 跳ねてくライト たまらずに 抱き寄せて 口唇を あてるのさ お前の若さが 愁いの中で 女に変わってしまう夜 この俺の すべてを 棄てても 惜しくないぜ まぼろしを 誘え 横須賀 今夜だけ 抱いていてと 瞳を閉じる まるで 闇の中の ハリケーン どんな言葉も 役に立たない 揺れる心 呟いて 見下ろせば 横須賀 伝わる 涙が今… まぼろしを 誘え 横須賀 今夜だけ 眠りたいと 泣きながら まるで 闇の中の ハリケーン | |
| 涙が… 涙が矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | 涙が…涙が痛いと 泣いてた 抱きしめ合う度 お前は 恋にひたった YOKOHAMA 風向きなんて まっぴらで 求めて奪って 確かめ合っても 絆が切れてく 二人で にじむ港の灯りが 哀しい逃げ場所だった 涙が…涙が痛いと 響いた 裸の背中で あの頃 肩で夢見た YOKOHAMA 風向きなんて まっぴらで いとしい… こいしい… 踏みにじった 吸殻が | |
| ハ−トエイクシティ矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | 煙を吐く町で ガラクタと呼ばれた HEARTACHE… HEARTACHE… 尖った夢だけが 誇りと信じてた 河の向こうの都会を にらみつけながら HEARTACHE… HEARTACHE… HEARTACHE… 破れても いらないさ 答えなど この魂 くたばるまで 裏切りも涙も 愛から生まれると やっと気付いた頃 愛を失くしてた HEARTACHE… HEARTACHE… HEARTACHE… 越えてゆけ 止まらない 明日へと この魂 くたばるまで HEARTACHE… HEARTACHE… HEARTACHE… 破れても HEARTACHE… HEARTACHE… HEARTACHE… 越えてゆけ HEARTACHE… | |
| この海に矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | 夜明けの埠頭 二人歩いた 忘れろ 俺ともう 口唇を噛めば 切なくて 憎んでいいのさ 潤むその目で 別離のしるしも 残せない俺を しがみつく 弱い涙 この海に 捨ててまで WOW…KISS ME GOOD-BY 最後に 告げて | |
| 黄昏に捨てて矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | 街角のビルボードも いつの間にか 変わったね 首に巻いた 銀のスカーフ ほどく手が つらい冬さ 愛は何故 傷ついても 信じたがる Wooh Cry これ以上 心を晒したなら Wooh Cry 悲しみを買うだけ この季節から 二人はもう 遠い恋人 向かい合えないね いつか贈った 銀のスカーフ 手渡して 翻ってく Wooh Cry 見守るよ この目を細めて Wooh Cry お前の影が 消えてくまで Wooh Cry これ以上 苦しめたくはない Wooh Cry 間抜けな涙 許してくれ | |
| 心花よ矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | 眠るな 心花よ 踊れ ただ激しく 未来も お前と 乾いた 口唇に 今は 愛しさだけ 注いで BUT LOVE CAN’T HIDE YES DARLIN’ ひとつになれば 愛 胸と胸のあいだで燃やそう BUT LOVE CAN’T HIDE YES DARLIN’ 裸で見せる 夢 代わりのない 絆に変えよう 眠るな 心花よ お前しか MY HEART 未来に 愛をあずけて 輝けよ MY HEART | |
| THANKS高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 再出発(たびだち)の汽車が来る 街を出る時間(とき)だわ あなたは コートを手に 傷ついたスターみたいだわ がむしゃらな生き方は いつまでも捨てないで さよなら もういいのよ 一人でも 生きてゆけるから 流れてゆく oh ララバイ 抱きしめて胸に あなたを見送るわ ありがとう…ありがとう ありがとう…愛し続けたわ ひとり 黄昏れに ベルが鳴る 振り向いて うなづいたら 少しだけ 手を振るわ さあ早く ホームを走って あなたと見た oh サンセット 抱きしめて胸に 私も歩きだす ありがとう…ありがとう ありがとう…愛し続けるわ ひとり 熱く激しくあなたと出逢い 夢をうたって来たけど 熱く激しく別れが来ても 愛し続けるわひとり | |
| for you… | 高橋真梨子 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私 今日までの日々を 見ててくれたのは あなた わがままばかりでごめんなさいね 恋人と別れて あなたの部屋で 酔いつぶれてた そんな夜もあった 想い出せば 苦笑いね 淋しさも悲しみも あなたのそばで 溶けていった いつもいつの日も もしも 逢えずにいたら 歩いてゆけなかったわ 激しくこの愛つかめるなら 離さない 失くさない きっと あなたが欲しい あなたが欲しい もっと奪って 心を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しい もしも傷つけあって 夜明けに泣き疲れても 激しくこの愛見つけた日は 忘れない 失くさない きっと あなたが欲しい あなたが欲しい もっと 奪って 私を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しい | |
| いつか好きだと言って高橋則子 | 高橋則子 | 大津あきら | 浜圭介 | 若草恵 | 夢見る強さだけ 失くしちゃ駄目と 君が囁いた さよならの舗道 流れる雲の色 絵の具のようで 涙の重たさを抱きしめた 誰も 夕焼けに 帰りたくて 振り向いた瞳に 問いかけるでしょう 独り今日を 越えてく激しさが 愛に出逢う日を 時々は たずねて来て 泣いてたら 叱って 時々は 信じていて 微笑みの行方を 混み合う街角で 待ち合わせたね 君が大声で 名前呼ぶ度に 両手の手のひらで 隠した頬は 傾く空よりも 紅かった 皆んな 夕焼けに帰りたくて それでも 口唇を 噛みしめるでしょう 明日を恐れずに 眠ればきっと はじまりの朝と 時々は 歌っていて 想い出にしないで 時々は 信じていて 微笑みの行方を 誰も 夕焼けに 帰りたくて 振り向いた瞳に 問いかけるでしょう 独り今日を 越えてく激しさが 愛に出逢う日を 時々は たずねて来て 泣いてたら 叱って 時々は 信じていて 微笑みの行方を |
| Lonely...男闘呼組 | 男闘呼組 | 大津あきら | Mark Davis | マーク・デイビス | 知らず知らずに お前の好きだった あの歌今も くちずさむよ さよならさえも 俺に隠して 戻れない道 急いだエンジェル DREAM…SOMEDAY IT COME TRUE なじられながら DREAM…夢見てた いつだって 誤解ばかりの街で めちゃくちゃに 傷ついたけれど JUST LONELY FRIEND 追いやられても お前といるだけで 最高だった MY FRIEND なぜ さよならに 急いでいったのか もいちど TAKE MY HEART 引き裂かれても 二人で見た夢 俺が替わりに 叶えてやる お前だけには 言いたくないさ 俺の口から 最後のグッバイ LOVE…GONNA MAKE ME FREE 涙落ちても LOVE…好きだった 少しずつ 孤独感じる街で ちぐはぐに さまよったけれど JUST LONELY FRIEND ひとつの夜も 二人でいるだけで 永遠だった MY FRIEND なぜ 俺だけを 置き去りにしたのか もいちど TAKE MY HEART JUST LONELY FRIEND 追いやられても お前といるだけで 最高だった MY FRIEND なぜ さよならに 急いでいったのか もいちど TAKE MY HEART |
| Resistance男闘呼組 | 男闘呼組 | 大津あきら | Mark Davis | マーク・デイビス | 最後の煙草を ひねり潰し お前が消えた この部屋 苛立つ BROKEN HEART 鏡に映るのは 行き場を失くした怒りだけ I'M A LOSER 奪われた夜に墜ちるなら “DON'T STOP RESISTANCE” HARD VOICE FROM DISTANCE 逆らうのさ 俺たち “DON'T STOP RESISTANCE” HARD VOICE FROM DISTANCE 熱い勇気を 切り札に 孤独なお前の愛が今夜 しらけた俺を突き刺す お道化た BABY FACE 闇の向こう側で 裸の叫びを待つのか STARTIN' OVER 錆びついた朝が来る前に “DON'T STOP RESISTANCE” HARD VOICE FROM DISTANCE 鎖の街 蹴飛ばし “DON'T STOP RESISTANCE” HARD VOICE FROM DISTANCE 老いぼれには 負けたくない “DON'T STOP RESISTANCE” HARD VOICE FROM DISTANCE 逆らうのさ 俺たち “DON'T STOP RESISTANCE” HARD VOICE FROM DISTANCE 熱い勇気を 切り札に |
| MY LIFE男闘呼組 | 男闘呼組 | 大津あきら | Mark Davis | マーク・デイビス | MY LIFE 心つらぬいて MY LIFE 愛のかぎり OH YEAH… かすかに瞳閉じて お前は泣いてる あきらめないで 抱き止めた俺のすべて どんなにつらい時も 包んだこの腕 愛が宝とかぎりなく信じながら 'CAUSE I LOVE 痛みをかさね 'CAUSE I DREAM 追い続けて来た ALL NIGHT 熱く MY LIFE 夢を見ていたい MY LIFE いつも願う MY LIFE 涙越えた時 二人の肩先に光るのは 風の LONG & WINDING ROAD 誰より高い空を 見上げて行くのさ 離しはしない 悲しみが晴れるまでは 'CAUSE I LOVE 奪われながら 'CAUSE I DREAM 抱きかかえて来た HOLD ON 強く MY LIFE 明日を激しさで MY LIFE 埋めるかぎり MY LIFE たとえ闇の中 失うはずのない お前だけ 胸に KEEP ON LOVING YOU MY LIFE 心つらぬいて MY LIFE 愛のかぎり MY LIFE 涙越えた時 二人の肩先に光るのは 風の LONG & WINDING ROAD |
| ラスト・シーン | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | 踊ろうよ 摩天楼の舗道で 最後に 星屑のストロボに 切なく照らされて 想い出が欲しいと 目を閉じて 告げる女 何故抱きたい こんなに… 踊ろうよ ヴィーナスの涙に くちづけて 見上げれば 遠くに 約束の Cathedral いいのさ もう 忘れて… 踊ろうよ 俺の胸 Jealousy 捨てたら 振り向かず メトロへの 階段 降りるのさ 踊ろうよ 摩天楼の舗道で 最後に 星屑のストロボに 切なく照らされて | |
| 最愁夜水沢瑶子 | 水沢瑶子 | 大津あきら | 鈴木康志 | 気付いてた 心の変化に 抱き寄せる腕が弱い ジェラシーのひと破片(かけら)もない 嘘つきな目をしても 名前のない他人の顔で 振り向く瞬間(とき)がこわくて 掴んだシャツの胸に さよならと掠(かす)れる声をあてた 返事(こたえ)のない静けさ モノクロに変えてく最愁夜 戻りたい 昨日のすべてに 始まりの夜の舗道 ジョークさえ本当になった 散らばった星の下 最後になる予感のままで 戸惑う気持ち 隠して 心と裏腹でも さよならと掠れる声をあてた あなたの香りだけを 胸深く 吸い込む最愁夜 掴んだシャツの胸に さよならと掠(かす)れる声をあてた 返事(こたえ)のない静けさ モノクロに変えてく最愁夜 | |
| GRADUATION水沢瑶子 | 水沢瑶子 | 大津あきら | 亀井登志夫 | プラタナスの落葉が 秋風に舞う並木径 あの日ふざけながらあなたと歩いてた 夢だけを話してた ちっぽけなあのカフェテラス 目を閉じれば微笑むあなたがそこに居るわ 足早に過ぎる耳に響くメロディ Ai ya ya… 懐かしい歌が綴る景色だけが Ai ya ya… はじめてルージュをつけて 口唇を隠して 会った “綺麗だよ”と告げるあなたに揺らめいた チャペルの鐘が聴こえ 空が紅く染まる頃は 同じ夕映えを見ているわ あなたもきっと 温(あたた)めた日々を今は誇りにして Ai ya ya… 明日(あす)の夢 信じながら 歩いてゆく Ai ya ya… 足早に過ぎる耳に響くメロディ Ai ya ya… 懐かしい歌が綴る景色だけが Ai ya ya… 温(あたた)めた日々を今は誇りにして Ai ya ya… 明日(あす)の夢 信じながら 歩いてゆく Ai ya ya… | |
| 恋の足音水沢瑶子 | 水沢瑶子 | 大津あきら | 水島康宏 | 夢にまであふれて あなただけみだれて 恋に揺れる心 止められないまま ひとつの夜をあなたは忘れて この胸の果て ほどけたぬくもり うつむくよりも 打ち明けながら 迷った瞳あずけて 思いを遂(と)げたい あなたに逢える胸さわぎ抱くだけで もう一度 綺麗になれそうだから 夢でしか逢えない あなたしか見えない 恋の足音さえ 消されそうなまま 優しい声が今は懐しい 一秒ごとに覚えたしあわせ 逢えない為(せい)で失うのなら 一番好きなルージュをつけて あなたへと 両手を出して もし抱き寄せられたら もう一度 倒れ込んでゆけるはず 夢にまであふれて あなただけみだれて 恋に揺れる心 止められないまま 夢でしか逢えない あなたしか見えない 恋の足音さえ 消されそうなまま | |
| フォエバー・フレンド水沢瑶子 | 水沢瑶子 | 大津あきら | 小倉良 | あの人を奪ったのは あなたのせいと泣き出し 突然 受話器を切った 言い訳を拒むように 彼女(あのこ)の言葉 悲しいけど 想い出はなぜ こんなに優しい 明日からは 違う道 選んだのに いつも一緒に歩いてたね 二人が出逢った日から 同じ人に憧れたのもきっと はじめてじゃなかったはず 窓際に掛けた写真 恋にも照れてた頃ね ふざけてる隙(すき)に撮られて 怒ったあの日が今も 彼女(あのこ)の声が 震えたのは 私の弱さ 気付いているから どんな他人(ひと)の涙より つらくなるの いつかこんな日が来る事に 怯(おび)えて はしゃいでたけど あの人に似合って去ってく彼女(あのこ) 私には許せるはず いつも一緒に歩いてたね 二人が出逢った日から 同じ人に憧れたのもきっと はじめてじゃなかったはず | |
| 最後の笑顔水沢瑶子 | 水沢瑶子 | 大津あきら | Tsukasa | 眠った振りして 頬づえついてる 隣りで あなたは 誘った映画は悲しい言い訳 増やすばかりだわ 気まずい二人を追い込むように今 エンドマークが流れ始めてゆくけど もう一度 伝えて このラストシーンのように 淋しさを越えてゆける 勇気を もう一度 見つめて 肩を寄せ合い 出てゆく 恋人達に負けない 最後の笑顔で ざわめき始めた客席 今夜の二人は動けず 涙のすき間にあなたの溜息 深く響くだけ “手遅れなんだ”と呟く横顔に 遠いあの頃探す事さえ出来ない もう一度 伝えて 優しさがまだあるなら 心の隅に残せる 言葉を もう一度 見つめて 肩を寄せ合い 出てゆく 恋人たちに負けない 最後の笑顔で もう一度 伝えて このラストシーンのように 淋しさを越えてゆける 勇気を もう一度 見つめて 肩を寄せ合い 出てゆく 恋人たちに負けない 最後の笑顔で | |
| 永遠を追いかけて水沢瑶子 | 水沢瑶子 | 大津あきら | 芦沢和則 | 誰かを愛するため 生まれてきたの 皆んな ときめきがあの空に輝くまで 流した涙さえも 希望に変えてくのよ 永遠を追いかけながら あふれる想いは星座のきらめき 心を閉じ込めないでね キラキラとこぼれ出す思い出 夜明けに運びたくて 本当の夢見るため 走ってゆくの 誰も 駆け足で 悲しみを追い越すまで 明日に願い込めて 後悔 恐れないで 微笑みを抱きしめながら 囁く言葉で何かが始まる 優しさ ポケットの中に どこまでも 終わらない冒険 手探り 続けたくて 誰かを愛するため 生まれてきたの 皆んな ときめきがあの空に輝くまで 流した涙さえも 希望に変えてくのよ 永遠を追いかけながら 本当の夢見るため 走ってゆくの 誰も 駆け足で 悲しみを追い越すまで 明日に願い込めて 後悔 恐れないで 微笑みを抱きしめながら | |
| タンバリン水沢瑶子 | 水沢瑶子 | 大津あきら | 小倉良 | その気になれないあなたの手を 無理やり引っ張って陽気な街角へと 感じるままに呼吸したくて 時々 あなたをほのかに乱すけど あきれた顔で 睨みつけてる そんな仕種も眩しくて タンバリン… 素直な鼓動だけ 鳴らしてる 恋の胸は 未来へつなぐ風の中で 見守って このままで 目覚めたときめきがその胸に ボタンがわりの夢をかけ始めているわ 身勝手過ぎたら叱っていい ガラス細工の玩具(おもちゃ)に触れるように あなたが思う 全てが解(わか)る そんな気持ちにさせられて タンバリン… 無邪気な鼓動だけ 鳴らしてる 甘く熱く 突然の涙 はこぶ風に 吹かれても そばにいて タンバリン… 素直な鼓動だけ 鳴らしてる 恋の胸は 未来へつなぐ風の中で 見守って このままで | |
| あなたがいるから水沢瑶子 | 水沢瑶子 | 大津あきら | ハワード・キリー | 時々 あなたの瞳は 風のように 遠くをさまようけど この愛 置き去りにしたまま 急がないで 明日へと 心と心 刻みながら 生きたい 二人の時間 寄り添うように いつかあなたの安息(やすらぎ)になれる日まで あきらめないで 振り向いてみて あなたがいるから あたたかい 震えそうな 黄昏も 知らずに私を変えてく 愛し方で 幾つもの夜を越え あなたはがむしゃらに生きてく 止まる事も 出来ないで 心と心 呼び戻して 抱きしめて あなたの中の私探して 一番大事なものがそばにある事 足を休めて 気付いて欲しい 心と心 刻みながら 生きたい 二人の時間 寄り添うように いつかあなたの安息(やすらぎ)になれる日まで あきらめないで 振り向いてみて つよく… | |
| あの凪ぎ風にさよなら水沢瑶子 | 水沢瑶子 | 大津あきら | 鈴木康志 | 防波堤にもたれているあなたを見てると さよならが嘘みたいね 逆光線 集めながら 幼な馴染みの少年の顔今でも 焼きつけて 凪ぎ風の町から今 夢を描き 旅立つの 一言も好きと言えず 見つめて来た 私を越えて 海鳥が舞う青空 あなたは見上げて “ごめんよ”と振り返った 瞳の中 少し 濡らし 差し出した手を握りしめてく拳を 忘れない 輝いた素顔のまま あなたらしく 生きてみて この場所で この町から 見守ってる 私のために 凪ぎ風の町から今 夢を描き 旅立つの 一言も好きと言えず 見つめて来た 私を越えて | |
| 悲しまないで高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 奥慶一 | 夜明けを裂いて一羽 鳥が舞飛ぶ あなたは空に向け口笛吹いてる そんな仕種で愛も 戻れたらいいねと 目を閉じてあなたの 背中にもたれる 涙のすき間さえ いつか 身体で埋めてた 今は見送るしか 出来ないけど 悲しまないで 明日(あす)に 立ち止まらないで 生きてみて 足早に去る日々を 悔むよりきっと 誇りにしながら 又逢えるねと告げて 煙草をひねる 見習れたやり方に 朝陽が焼きつく 夢にあがく度に ふたり 臆病になってた 今もあなた以外 見えないけど 悲しまないで ずっと 翳りのない胸 輝かせ つまずきそうな夜も 今日まで愛した 勇気を信じて 悲しまないで 明日に 立ち止まらないで 生きてみて 眩しさに目を細め 見てるわあなたが 小さくなるまで NO REGRET MY LOVE I WONDER WHY YOU'LL GO... NO REGRET MY LOVE I WONDER WHY |
| BAD BOY高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 冬の坂を駆け降りてゆく あなたの汗がまぶしかったの 転げながら走るあなたに 賭けてよかった 私と選んだトランクスで あなたは今 戦っている さあ夢を逃がしちゃいけないよ 私を忘れておゆき あなたのすべてを奪って 逃げる私を恨んでもいい バッド・ボーイ きっと勝つわ もう昨日を振り向かないで あなたが歩く道のりを 私は遠くで見ていてあげる サヨナラとつぶやいて ただの女が去ってゆく あなたのすべてを奪って 逃げる私を恨んでもいい バッド・ボーイ きっと勝つわ もう昨日を振り向かないで バッド・ボーイ きっと勝つわ もう昨日を振り向かないで | |
| 祭りばやしが終わるまで高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 大津あきら | 池辺晋一郎 | 瞳を閉じて 私にふれて 祭りばやしが終わるまで 指先でたどる愛が 今過去の河を ゆっくり下ってゆくわ あなたはいつも 哀しみを洗い流してくれた 私の手をひいて こわれかけた橋を渡ってくれた ひととき想い出見つめあい あなたとの愛を河面に重ねたい だから…だから 瞳を閉じて私にふれて 祭りばやしが終わるまで ためらいの唇そっと 夢の時間(せかい)へ誘われて さざ波にゆれる二人 もう流されても あなたしか見えない 風吹く胸を あたためてそばに生きれるように 無邪気に抱きあった あの頃のあの場所 此処に戻すわ ひとときやさしさ奪いあい あなたとの愛を河面に重ねたい だから…だから 瞳を閉じて私にふれて 祭りばやしが終わるまで 瞳を閉じて私にふれて 祭りばやしが終わるまで | |
| ランナー高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 夜明けの街を一人走る あなたの夢は破れ 汚れたシューズ 投げ捨てて 部屋をとびだした 生きる事さえ恨んでると あなたは酒に溺れ 別れの言葉くりかえし 夜毎やせていった 愛を抱いて走って 時は過ぎ悲しみいえたら この私に振り返って こぼれ落ちる涙 あなたの海に 生きて…生きてゆけたら あなたのそばで… 愛を抱いて走って 大丈夫私はここに居るわ 今ふたりの地平線を 力強くゆっくり走り続けて 生きて…生きてゆきたい あなたのそばで… 生きて… 生きてゆきましょう あなた…あなたのそばで 生きて…生きてゆきましょう あなたのそばで 生きて… 生きてゆきましょう あなた…あなたのそばで 生きて…生きてゆきましょう あなたのそばで | |
| ジュン高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | ジュン 馬鹿だネ あなたに 泣かされてみても 今は 涙の 止めかた 知らないヨ 私 滲(にじ)んだ 夜明けのハーバーライト もう去(い)くよと 告げるけど ジュン… 素直に 抱きよせて 横浜 もう一度 この恋が 生まれた場所で ジュン 離れて生きては ゆけないね きっと 独り あの部屋に帰る 勇気さえないよ カモメが飛びたつ桟橋 優しい陽が昇るのに ジュン… 素直に 振り向いて 横浜 笑い声たてながら はしゃいだ日まで ジュン いいからあなたも その涙おふき 何時(いつ)も話した夢でしょ 止めないヨ 私 この街 哀しい愛でも 暖ためて くれたから ジュン… 素直に 振り向いて 横浜 いきいきと二人きり はしゃいだ日まで | |
| 鎖の楽園的場浩司 with 炎達 | 的場浩司 with 炎達 | 大津あきら | 佐藤健 | 入江純・炎達 | 抱きしめるしか出来なかった俺 気休めにその涙 奪いたくはなかった ひとつのジャンパー お前を包んで クソミソに呼ばれても 突っ走って来たはず 腹ペコの夢だけとがらせ そんな俺、好きだと微笑った あの日… さいごに… 鎖を切れ 鎖を切れ しらけた金網の中の 楽園から脱け出せ 鎖を切れ 鎖を切れ 無駄な声が呼び続けても wow… 吹きっさらしの この街の壁に ×の文字 何度でも塗りつぶし駆け抜けた お前のいないやるせなさだけが 傷痕になる前に もういちど抱きしめたい スクラップころがる 空き地に 俺達の明日が泣いてる 風に…うたれて 鎖を切れ 鎖を切れ 誰にも言えない 悲しみ 俺の胸に吐き出せ 鎖を切れ 鎖を切れ どんな時も お前守るから 鎖を切れ 鎖を切れ しらけた金網の中の 楽園から脱け出せ 鎖を切れ 鎖を切れ 無駄な声が呼び続けても wow… |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 切り札を探せ矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | 100万ドル出しても 買えないぜ 汗をかいたハートは金じゃない 切り札探せ Alright バカがいいぜ 死ぬまで疾るなら 夢で描いたナイフは ダテじゃない 風を切れ 夜を切れ Oh Yeah I Get Ready 魂が白か黒か それしかないのさ I Get Ready 地獄から天国へと 這い上がるぜ 傷痕さえ ただ道連れに 殺せない 欲望は Oh Yeah 眠るなんて 無理だぜ 今はただ 遊び道具 抱くほど ヒマじゃない 切り札探せ Alright I Get Ready 魂が白か黒か それしかないのさ I Get Ready 地獄から天国へと 這い上がるぜ I Get Ready I Get Ready I Get Ready I Get Ready | |
| ~LOVERS BELL~心のささやき高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 大津あきら | 桑村達人 | 林有三 | 昔の写真 見ていたら 急に懐かしく なったなんて 受話器の声が 掠れてる 涙ならそっと我慢をして 違う道を選び 暮らすあなたに 愛は戻れない いくら好きでも引き返せない 今は遠くから 心のささやき そうよ LOVERS BELL FOR YOU あなたの淋しさ さらってあげたい たぶんもっと 以前だったら 素直な気持ちで 迷わないで 一番早い 汽車に乗り あなたへと逢いにゆけたでしょう いつも電話のベル鳴り響く度 あなたじゃないかと思った日々を 想い出にして 今は遠くから 心のささやき そうよ LOVERS BELL FOR YOU あの頃のままで 守ってあげたい 言葉を止めて 切なくさせないで 急ぎ足で時は 過ぎてゆくけど 違う道を選び 暮らすあなたに 愛は戻れない いくら好きでも引き返せない 今は遠くから 心のささやき そうよ LOVERS BELL FOR YOU あなたの淋しさ さらってあげたい |
| HARD RAINEARTHSHAKER | EARTHSHAKER | 大津あきら | 西田昌史 | どしゃ降りの駅 ホームの片隅 ひとつのコートに お前包んでも HARD RAIN 泣きじゃくる 涙止められず 震えながら 今日までの日々捨てるだけ 夢しか ただ夢しか 追えない 俺だよ SET ME FREE BABE 憎んでいい 狂おしく HEARTBREAK LOVE 何度も電車 見送って二人 想い出の破片 雨にダブらせた HARD RAIN “もう去くよ”と告げた囁きも 激しく降る雨音に今 消えるけど 愛さえ ただ愛さえ 超えてく 俺だよ DON'T YOU CRY BABE 悲しみだけ 抱きしめて NO NO 俺たち生きた 夏の嵐みたいに 夢しか ただ夢しか 追えない 俺だよ SET ME FREE BABE 憎んでいい 狂おしく WOW WOW 愛さえ ただ愛さえ 超えてく 俺だよ DON'T YOU CRY BABE 悲しみだけ 抱きしめて WOW WOW | |
| 抱きたい中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | 多々納好夫 | 波音が響く窓 耳をあててる あなたの目映さに魅せられて 胸深く吸い込んだ 南の香り この俺 酔わしてく “泳がないの…”って 謎かける口唇 真昼の夢の中へと じれったさを脱ぎ捨てて あなたは色つきの女神さ つかの間の出逢いより 永遠に堕ちたら 抱きたい この夏の果てまで ひとつの風に染まり いのちさえ妖しく燃やしたい 渚へと滑り込む 海鳥たちに あなたは口笛を飛ばしてる その仕種 あおるほど また俺の胸 切なく乱してく 眩んだときめきを 立て直しながら 小麦色の身体へと 甘い時間 止まらせて あなたは色つきの女神さ 移り気な吐息まで 永遠にできたら 抱きたい この夏が去っても 同じ海を見つめて 焼きつけたすべてを守りたい Running out of time we're shavin' Till the summer faded away, you never know the loneliness may be an angel falling from the sky Like a dream あなたは色つきの女神さ つかの間の出逢いより 永遠に堕ちたら 抱きたい この夏の果てまで ひとつの風に染まり いのちさえ妖しく燃やしたい | |
| 君のことを想うより君に逢いたい中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | 大津修司 | どんな街で暮らしてるの 誰の胸で眠ってるの 君のことを想うよりも 今夜は君に逢いたい 二人駅にむかう 坂の途中 別れられないと 目をふせてたね そして夢の中でもがく僕は 君の神様にはなれなかった 風の受話器 耳にあてて I Love You 君がその体に小さな天使 宿したと噂が届いた夜 一人かよいなれた店で僕は 遠い笑顔にグラスを合わせた 消えた星座 窓にあつめ I Love You 君のことを想うよりも 君に逢いたい | |
| 伝言中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | 都志見隆 | 夢見たあの瞳を あなたはいつから閉じただろう 愛する事を恐れ 佇む暮らしはつらいだろう 空を見上げるのさ こぼれる涙 ささえながら 明日を信じて生きてゆけば 悲しみさえ 誇りに JUST LOOKING FOR DAYLIGHT 凍えた勇気を温めて COME TO THE SHININGLIGHT 向かって行くのさ あなただけの靴をはいて 誰より不幸せと あなたは今夜も叫ぶだろう 微笑む事も忘れ 人波の中で 迷うだろう 風に吹かれるのさ そして出逢った人の胸に 夢の扉を叩くように 激しさだけ 伝えて JUST LOOKING FOR DAYLIGHT 心を澄まして いつの日も COME TO THE SHININGLIGHT 掴みに行くのさ あなただけの靴をはいて JUST LOOKING FOR DAYLIGHT 凍えた勇気を温めて COME TO THE SHININGLIGHT 向かって行くのさ あなただけの靴をはいて | |
| ナチュラル~愛の素顔中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | 林哲司 | 洗い髪寄せて この胸に眠るマドンナ 悲しみのそばに いつだって俺はいるのに 無邪気ささえも涙に変えて 夢の中でもがいているね ナチュラル…愛の素顔見せて そっと抱きしめる度 ナチュラル…けがをした心も 今夜 此処でおやすみ このままで 大人へと独り 階段を昇るマドンナ ときめきのそばに 淋しさが住んでいるから どれ程君に近づければいい 迷いながら抱いてる俺さ ナチュラル…愛を飾らないで きっと目覚める朝も ナチュラル…やさしさの痛みに 恐れないで歩いて そのままで ナチュラル…愛の素顔見せて そっと抱きしめる度 ナチュラル…けがをした心も 今夜 此処でおやすみ このままで | |
| 夢一途に中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | 和泉常寛 | 何故お前の囁き もう 胸に届かないの 俺を見つめる瞳 ただ 夜に壊れるだけ 途切れたくちづけ さまよう涙の訳を 尋ねては誘うけど 恋は夢一途に 傷つく薔薇 風に揺らされながら 枯れるから 心咲かせて 男と女のまま 抱き寄せて 身体ごとに 何故泣き顔を染めて もう くちづけを嫌うの 腕をほどく仕種が ただ 星に瞬くだけ 離れたぬくもり 哀しい素肌の色を あたためてもやれない 誰れも 夢一途に 傷つく薔薇 夜に燃え尽きながら こぼれるから 涙咲かせて 男と女のまま 眠らせて 今宵だけは 恋は夢一途に 傷つく薔薇 風に揺らされながら 枯れるから 心咲かせて 男と女のまま 抱き寄せて 身体ごとに | |
| 願い中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | 山崎稔 | スクランブルの 交差点の途中 懐しさに声を掛けた 遠い日々のあなたに 少し怯えて 目を細める仕種 切なくてもあの頃には 二度と戻れない 幸福を手放すような 生き方が 気がかりだった 愛はたぶん悔やむものじゃなく 愛はきっと導くもの 俺と逢ってあなたがもいちど 生まれ変わればいい 別れた駅に ひとり降り立つたび 振り向いては 何度となく 溜息ばかりついた 変わらないねと 涙拭うあなた 哀しすぎた場面だけを 呼び戻す午后さ 風の噂が 舞い込んで 心揺れる夜もあった 時はたぶん埋めるものじゃなく 時はいつも越えてくもの 明日に 向かうあなたの素顔が もっと光ればいい 幸福を手放すような 生き方が 気がかりだった 愛はたぶん悔やむものじゃなく 愛はきっと導くもの 俺と逢ってあなたがもいちど 生まれ変わればいい | |
| 心の色 | 中村雅俊 | 大津あきら | 木森敏之 | 受話器の向こうから 聞こえる涙声 君はだれにはぐれた 都会を舞う君は 黄色いツバメのようだね 心を染めないで 昇るサンライズ 見上げてごらんよ ひとり素顔に戻って いつだって俺は此処にいる だから朝陽と出逢い君は 春をゆけ熱い今日を生きて 夏をゆけ そしてララバイ…やさしさを知れば 微笑いあえる ざわめく人波に 消された細い声 君はだれを愛した 素直になれた時 黄色いツバメと気付くよ すべてを脱ぎ捨てて 燃えるサンセット 唄ってごらんよ 遠くあどけない日々を 振り向けば俺は此処にいる だから夕陽に踊り君は 北へゆけ寒い今日を生きて 西へゆけ そしてララバイ…淋しさを知れば 愛しあえる サンライズ…朝陽と出逢って サンセット…夕陽に踊って やさしさを知れば きっと微笑いあえる サンライズ…朝陽と出逢って サンセット…夕陽に踊って 淋しさを知れば きっと 愛しあえる サンライズ…朝陽と出逢って サンセット…夕陽に踊って やさしさを知れば きっと微笑いあえる サンライズ…朝陽と出逢って サンセット…夕陽に踊って 淋しさを知れば きっと 愛しあえる | |
| あなたにあげたい愛がある中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | NOBODY | 見つめる度 あなたは 俯いていた 近くても遠い素顔隠して 出逢った事がきっと 素敵なんだと 戸惑いの肩に触れた指先 心ごともう生まれ変わって 今日から… あなたにあげたい愛がある 包んだこの腕の中で あなたにあげたい愛がある 囁く言葉より深く抱きしめて 張りつめてた あなたの 瞳が溶ける 微笑みをそっと焼きつけながら 大人の色で濡れた瞼を 拭いたら あなたにあげたい愛がある 明日また逢えるためだけに あなたにあげたい愛がある 想い出さらうほど 甘くくちづけて あなたにあげたい愛がある 包んだこの腕の中で あなたにあげたい愛がある 囁く言葉より深く抱きしめて | |
| Sounds Of Love (愛の足音)安部恭弘 | 安部恭弘 | 大津あきら | 安部恭弘 | 見下ろす街 君が去ってく 今 夜明けの霧を切り裂き… 君が夢中だった都会の夢に いつからかただ僕だけが 無理に微笑っていた 何度もつまずく度に 聴いてた 愛の足音 Sounds of love 止めた涙も 自由に変えて歩くのさ 君は やがて君が紛れる朝は 急ぎ足の洪水の中… “やさし過ぎるわ”と不意をついたね 君が捨ててく優しさを 僕は守ってゆく 誰より 僕を見つめて 聴いてた 愛の足音 Sounds of love 支えた笑顔 都会の空に消されても 好きさ 何度もつまずく度に 聴いてた 愛の足音 Sounds of love 止めた涙も 自由に変えて歩くのさ 誰より 僕を見つめて 聴いてた 愛の足音 Sounds of love 支えた笑顔 都会の空に消されても 好きさ | |
| TRUE高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 国道沿いから西へと傾く夕陽を見つめてる はじめて夢見た はじめて恋した一日 探してる 炎となれない日々に哀しみつのらせて SAY ME TRUE... SOMEONE SAY ME TRUE WAY 声が響くまで 情熱も忘れ 最後に流した涙も遠い夜 あんなに怖れず あんなに真っ直ぐ 生きてた風の街 想い出あたためながら 誰かと叫びたい SAY ME TRUE... SOMEONE SAY ME TRUE LOVE 明日はまだ続く 沈んだ夕陽の跡にかけらの星が舞う SAY ME TRUE... SOMEONE SAY ME TRUE WAY SAY ME TRUE... SOMEONE SAY ME TRUE LOVE 愛が響くまで | |
| 時が過ぎれば…五木ひろし | 五木ひろし | 大津あきら | 浜圭介 | 心の糸がもつれるように あなたとの日々が消えてゆきます 時雨の港 暮らした部屋に 季節の花が 枯れて落ちます 一年二年 そして愛が終われば 馬鹿な女も 詩人になるのですか 泣き虫…泣き虫…泣き虫ですね 素肌を焦がして 抱いたあなたに 涙が走ります 哀しみよりも あなたにつのる 恋しさの方が 胸を染めます 海鳴りの音 聞こえる窓に ひと文字 夢となぞるだけです 三年四年 そして時が過ぎれば 弱い女に 笑顔は戻りますか 泣き虫…泣き虫…泣き虫ですね まぶたの裏で 戯ぐあの日に 涙が走ります 一年二年 そして愛が終われば 馬鹿な女も 詩人になるのですか 泣き虫…泣き虫…泣き虫ですね 素肌を焦がして 抱いたあなたに 涙が走ります | |
| フォー・ユー日野美歌 | 日野美歌 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私 今日までの日々を 見ててくれたのは あなた わがままばかりで ごめんなさいね 恋人と 別れて あなたの部屋で 酔いつぶれてた そんな夜も あった 想い出せば 苦笑いね 淋しさも 悲しみも あなたのそばで 溶けていった いつも いつの日も もしも逢えずにいたら 歩いてゆけなかったわ 激しくこの愛 つかめるなら 離さない 失くさない きっと あなたが欲しい あなたが欲しい もっと奪って心を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が…すべてが欲しい もしも傷つけあって 夜明けに泣き疲れても 激しくこの愛 見つけた日は 忘れない 失くさない きっと あなたが欲しい あなたが欲しい もっと奪って私を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が…すべてが欲しい | |
| にぎわいの季節へ中森明菜 | 中森明菜 | 大津あきら | 木森敏之 | 萩田光雄 | もう紅茶はいらない 愛ににぎわう街角へ 今連れ出して ただ黄昏のカフェで 檸檬をゆらして お道化ているだけ 恋を知った私なのに 哀しげなため息に 気付いて欲しいの さらわれて 流されて ゆれて激しく 私の心 運び去って あなたの胸に…… まだあなたと 出逢って ほんの幾月 愛に急ぐのは 早いけど ただ送られて 帰る 無口な毎日 淋しくなるだけ 恋と知った 私なのに 強がりも むなしくて 何故か涙顔 さらわれて 流されて 濡れてやさしく わたしの身体 運び去って にぎわう街へ…… |
| LONELY WARRIOR矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | 出来るだけ 遠くへと 行きたいと 捨てゼリフ 合鍵だけ 置きみやげの夜さ カブリオレ 軋(きし)ませて 去くお前 見送れば かまいきれず がむしゃらだった日々が 二枚舌で 生きられない 夢しか追えない この俺だよ I'm Not A Loser 戻れない Still I'm A Warrior ゼロには I'm Not A Loser 牙を剥け Still I'm A Warrior 独りで 捨てちまえ 裏切りは 気休めの優しさも 似合わないぜ 後引く俺なんて 独りよりも 二人のほうが なおさら 孤独な時もあるさ I'm Not A Loser 震えても Still I'm A Warrior 激しくて I'm Not A Loser 牙を剥け Still I'm A Warrior 独りで I'm Not A Loser 震えても Still I'm A Warrior 激しくて I'm Not A Loser 牙を剥け Still I'm A Warrior 独りで I'm Not A Loser 戻れない Still I'm A Warrior ゼロには I'm Not A Loser 牙を剥け Still I'm A Warrior 独りで | |
| 優しさの跡矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | 愛する 激しさだけで その肉体(からだ)に 鎖つけた 気付いた時には 遅くて 優しささえ 跡形もない 都会の真夜中 どこへ消える 時間のゲームに疲れて お前は 呟(つぶや)けよ 終わらない 恋なんて 恋じゃないと… 出会いは 嵐のようで 明日には もう 逃げる気がした 抱き寄せたはずみで堕ちた夜 あの時から 幻だった 読みかけのミステリー 閉じるように ざわめくこの胸 何故か けだるくて 諦めろ 終わらない 恋なんて 恋じゃないと… “愛してる”とそれだけが 言えずにただ 苦しめたね 翳(かげ)りの女に 変われば 優しささえ 跡形もない | |
| BITCH(message from E)矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | 涼しげな ベビー・フェイス 目が合えば 1000ボルト 悩ましく あどけなく イカれたぜ あの娘に Just Tonight 俺と Sugar Love まだうぶな デザイアー 振りまいて 歩いてる “ガキだね”と月影で 冷やかしを投げれば Like A Panther 女豹のように 抱き寄せ…たまらず… 切ない…Heart Beat Tonight… ほどけた…髪の毛… ささやく言葉なく…Watchin' You… 口笛のダウンタウン 腰に手を廻せば “B級のジョークね”と 平手打ち この頬 Like A Panther 女豹のように Just Tonight 俺と Sugar Love Like A Panther 女豹のように Just Tonight 俺と Sugar Love | |
| CARRY ON (シングルバージョン)時任三郎 | 時任三郎 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 無口なままで 恋に堕ちた 海風の中 抱いたあの頃 誰かの為に 誰かが BE ALONE 流されてゆくなら ロンリー 笑ってもいいさ CARRY ON… 運んでくれ 恋しさだけでも 遥かな胸に CARRY ON… 夜明けの色 何処まで探せば 眠れるのか (SUNRISE ALIVE) STILL CARRY ON 土曜の夜が遠く滲む 抱きあうだけで 風も止んだよ 虚しさだけが 虚しく 響く 今日よりも 哀しいキャンドル 灯したくないさ CARRY ON… 運んでくれ 恋しさだけでも 遥かな胸に CARRY ON… 今の全て 伝えにゆけたら 愛せるのか (SUNRISE ALIVE) STILL CARRY ON CARRY ON… 運んでくれ 恋しさだけでも 遥かな胸に CARRY ON… 夜明けの色 何処まで探せば 眠れるのか (SUNRISE ALIVE) STILL CARRY ON | |
| ララバイ・シーガル高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 大津あきら | 玉置浩二 | まるで自由という愛を戯ぶように 貴方飛び立つ鴎さ oh- この都会の海 fly baby fly 素顔隠しながら甘いダンスをして 涙しみる程頬に oh- 波うつ胸に kiss broken heart もっと踊るように Seagull そばに来て 愛はボロボロの真実さ 朝が来るまでは Seagull Love you stay with me この胸 飛び飽きても それが仕打ちならと寒い微笑をこぼす 私ぶざまな鴎さ oh- この都会の夜 cry baby cry もっと唄うように Seagull さよならを 投げて心だけ眠らせて 朝が来るまでは Seagull Want you stay with me この胸 飛び飽きても もっと踊るように Seagull そばに来て 愛はボロボロの真実さ 朝が来るまでは Seagull Love you stay with me この胸 飛び飽きても | |
| HEART高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 泣かずに背中を向けたいと さよなら告げる時は素敵にと 思ってきたけど 今夜 涙で見送るなんて死ぬ程の弱虫ね まるで流行歌のいい女 演じてきた私 お笑いね せめて最後はこのまま 哀しい女になって いいでしょう“あなた去かないで” 大根役者…… 嫌われても泣き顔でもいいから あなたの絵の中に愛を映してたい いつか雨の街で見た映画 あなたはヒロインのぶざまさに “あんな女もいいね”“せつなくて可愛いね”と 呟いて微笑ってた 思い出す綺麗なあの日々は 私のぎこちなさばかりだわ はじめて素直になれた はじめてふたりになれた そうでしょう“あなた去かないで……” 大根役者…… 嫌われても脇役でもいいから あなたの絵の中で愛を演じてたい 大根役者…… 嫌われても 泣き顔でもやさしい夜がもどるまで あなたの心の絵の中に愛を映してたい | |
| 嵐ヶ丘高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 涙突き刺すナイフが欲しくて あなたひき止めた嵐のホテル 許されない愛 燃え尽きる事を 知らずにふたりは乱れた “お前と離れて生きてはいけない” あなたの台詞が素肌をすべる キャンドルが終わり 窓をたたく雨 最後の夜明けも見えない I'm a Woman 女は男に頬寄せて 奇麗な… 素敵な罪を犯すだけ I'm a Woman... ベッドでわたしを裏切って ああ1000年先まで 瞼閉じてもあなたしか見えない だけど一緒には暮らせはしない ひとつの季節で愛が崩れても ふたりの嵐は止まない I'm a Woman 女は男に頬寄せて 妖しい… 淋しい罠に堕ちるだけ I'm a Woman... ベッドで跡が残るほどに ああ1000年先まで I'm a Woman 女は男に頬寄せて 奇麗な… 素敵な罪を犯すだけ I'm a Woman... ベッドでわたしを裏切って 1000年先まで想い出せるように… | |
| 太陽の翼鴨下泰子 | 鴨下泰子 | 大津あきら | YAMATO | 岡本洋 | 空に光る星も どこか不思議な色 今夜地球の上 何か起こってる 秘密めいたエナジーさえも 風の中で震えてるよ 夜明けが赤く燃えるように BREAK OUT BREAK OUT 走れ熱く BURNIN'ファイバード… ファイバード… ファイバード… 淋しさ越える太陽の翼 ROLLIN'ファイバード… ファイバード… ファイバード… 優しさを連れて FLY AWAY 胸に響く旋律 それは生命の声 誰も夕陽に立ち 明日を待ってる 涙の奥傷ついても 熱い勇気隠してるよ 世界の痛み止めるまでは BREAK OUT BREAK OUT 走れ強く BURNIN'ファイバード… ファイバード… ファイバード… 悲しみ砕く太陽の鼓動 ROLLIN'ファイバード… ファイバード… ファイバード… 激しさを抱いて FLY AWAY BURNIN'ファイバード… ファイバード… ファイバード… 淋しさ越える太陽の翼 ROLLIN'ファイバード… ファイバード… ファイバード… 優しさを連れて FLY AWAY ファイバード ファイバード ファイバード ファイバード |
| 今日子堤大二郎 | 堤大二郎 | 大津あきら | 三木たかし | 伏せ目がちに 歩く君の 頬に光る一露の雫 妹よ今 その輝きだけ 忘れずに愛を守ってゆけ 君に贈る 言葉はただ ”おめでとう”の一言しかない 恋に恥じらい 夢を抱き止めた 今の全てが眩しいから 今日子…… 今日のために 流す涙は 君の人生の宝だから 今日子…… 今日のかぎり ただ泣けばいい 幸せにせいいっぱい願いを込めて 願いを込めて…… 光りが舞う 宴の中 君の旅立ち見守っていたい あどけなささえ 消えた横顔は きっと誰より綺麗だから 今日子…… 今日のために 流す涙は 君の人生の宝だから 今日子…… 今日のかぎり ただ泣けばいい 幸せにせいいっぱい願いを込めて 願いを込めて…… | |
| 炎の闇 (DARKNESS OF FIRE)喜屋武マリー with MEDUSA | 喜屋武マリー with MEDUSA | 大津あきら | MARK DAVIS | 立ち昇る煤煙の街で 生まれて暮らした いい事なんて 何ひとつも なかった MY DOWN TOWN ALL NIGHT LONG ドライブして 疲れ果て 眠れば DARKNESS OF FIRE いらだって 狂いそうになる DARKNESS OF FIRE 救えない 怒りを抱き いつかは GET AWAY サイレンだらけの真夜中に 飛び出し さまよう 一度だけの キスで終わった あいつは DEAD FROM THE BIKE 哀しみを 吐き出しては 裏通り 抜けても DARKNESS OF FIRE 胸の闇 蹴りつけられない DARKNESS OF FIRE 吹き抜けの 風を裂いて 明日は GET AWAY DARKNESS OF FIRE いらだって 狂いそうになる DARKNESS OF FIRE 救えない 怒りを抱き いつかは GET AWAY | |
| LOVIN'YOU (愛のすべてを)喜屋武マリー with MEDUSA | 喜屋武マリー with MEDUSA | 大津あきら | MARK DAVIS | もう ゆくからと 雨の埠頭 背中を向けた YOU'RE DREAMER こらえきれずに 握った指の 温もりさえも切なく 海に浮かぶ MEMORIES 胸で閉ざしながら ONCE AGAIN HOLD ME TIGHT この雨よりも LOVIN'YOU HOLD ME TIGHT 強い力で 抱き寄せて 愛のすべてを破片にして どんな夢も 叶うはずだと 最後に告げた BY THE BAYBRIDGE 振り返れば にじんだ 街に ひとつの傘の中から 瞼伏せて SAID GOOD-BYE 涙こらえながら ONCE AGAIN HOLD ME TIGHT 叫んでみても LOVIN'YOU HOLD ME TIGHT 小さくなって 消えてゆく あなたの影を見守るだけ ONCE AGAIN HOLD ME TIGHT この雨よりも LOVIN'YOU HOLD ME TIGHT 強い力で 抱き寄せて 愛のすべてを破片にして | |
| 二つの鼓動喜屋武マリー with MEDUSA | 喜屋武マリー with MEDUSA | 大津あきら | MARK DAVIS | 雨音だけが 壁をつたって響く 窓から洩れる ハイウェイ・カーの明かり THUNDER NIGHT RADIOの予報 THUNDER NIGHT 南の町は THUNDER NIGHT 嵐になりそうと HEY! LONELY MAN 満たされず 心すりきれても HEY! LONELY MAN うごめいた 二つの鼓動だけ BURNIN' STILL 鳴らないテレフォン 汚れた数字が並ぶ 外に騒めく ネオンリバーの都 THUNDER NIGHT 羽根をもがれた THUNDER NIGHT 鳥でもきっと THUNDER NIGHT 嵐を見上げてる HEY! LONELY MAN 出直そう 傷の手当をして HEY! LONELY MAN 抱きしめて 二つの鼓動だけ BURNIN' STILL HEY! LONELY MAN 満たされず 心すりきれても HEY! LONELY MAN うごめいた 二つの鼓動だけ BURNIN' STILL | |
| SO LONG喜屋武マリー with MEDUSA | 喜屋武マリー with MEDUSA | 大津あきら | STEVE JACKSON | 砕ける 波の彼方 悲しみ 越えよう 見えない 明日に向かい それでも 激しく 嵐に逆らって 漂う舟のように SAILIN' BY MYSELF SAILIN' BY MYSELF ひとつぶの夢を抱きしめて SO LONG SO LONG SO LONG WITH MY DREAM 心がさまよう日は 微笑み 探そう 涙をふく事より この空 見上げて 雲間を突き抜けて 飛び立つ鳥のように FLYIN' BY MYSELF FLYIN' BY MYSELF ひとつぶの愛を追いかけて SO LONG SO LONG SO LONG WITH MY TIME 嵐に逆らって 漂う舟のように SAILIN' BY MYSELF SAILIN' BY MYSELF ひとつぶの夢を抱きしめて SO LONG SO LONG SO LONG WITH MY DREAM | |
| NEVER CHANGE喜屋武マリー with MEDUSA | 喜屋武マリー with MEDUSA | 大津あきら | MARK DAVIS | 水平線に 沈む夕日を 見つめて いつも過ごしていた いくつ町を 越えたら つかめると あふれる 夢を飛ばしながら あの日 Sweet Hometwon あいつと出逢った日に ふたり Sweet Hometwon 飛び出してた My life never change 今震えても My life never change あの頃の ときめきだけは Barの隅で コインを落としては 受話器を強く握りしめた いつか Sweet Hometwon 風のフェンスを越えて きっと Sweet Hometwon 戻れるまで My life never change ただ 追いかける My life never change この胸の 輝きだけを 虹が架かる この都会の 空にも あいつと涙 突き抜けてく My life never change 今 震えても My life never change ただ 追いかける My life never change あの頃の ときめきだけは |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ゆきずり矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | 嫉妬に燃えた 午前0時 針が廻れば 昨日だと 強がりのウォッカも効かず 喋りの相手 欲しさに声をかけた女 思いがけずに ゆきずりに濡れてく夜さ One Little Kiss Tonight マスカレードの紅いドレスに あ・い・つ ダブれば… 後ろめたさ 小指の先ほど 素性知らずの恋が救った 今夜 荒みきった俺を 次の恋人(ひと)と言えず 抱いた腕の中で 謎めいてた One Little Kiss Tonight マニキュアの指 この口唇を なぞる女さ One Little Kiss Tonight マスカレードの紅いドレスに あ・い・つ ダブれば… | |
| 奴に…矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | Hey!ジョー 長距離走る トラックの窓 消したい都会(まち) 映ってるか いいさもう 夢はお前を 苦しめただけ 暮らしな ただ 女(やつ)のために 手垢まみれの ひび割れた Guitar 別れにくれた お前 どこに向かう 夜汽車だったか いつかお前が 見せた写真 女(やつ)の笑顔 この人生 引き換えだと 照れていたよな 戻りな 今 ただの男に 飲み明かしても 飲み足りず Love Song 泣いて 弾いてた お前 祭り騒ぎの あとの淋しさ お前も抱いているか | |
| 君の国中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | 木森敏之 | 夜明けの街に立ち 君は旅の準備 投げてごらん 心を 笑顔のまま… 重い荷物ほどき そっと眠る場所は 風にそよぐ この胸さ 何時でも戻っておいで 激しさの果て 愛に気付いたら きっと生まれるさ 東の海から 夢という名の子供たちが 無邪気に微笑んで 新しい君の国を 照らすように 長い髪を束ね 君は童女のようさ 生きてごらん 愛おしく 素顔のまま 疲れた足跡を たどってやれるのは 此処で送る俺だけさ そうさ戻っておいで 優しさの道 落した涙も きっと洗えるさ 東の空から 夢という名の子供たちが 想い出をさらって 新しい君の国を 照らすように 激しさの果て 愛に気付いたら きっと生まれるさ 東の海から 夢という名の子供たちが 無邪気に微笑んで 新しい君の国を 照らすように 夢という名の子供たちが 想い出をさらって 新しい君の国を 照らすように | |
| OVER THE RAIN男闘呼組 | 男闘呼組 | 大津あきら | MARK DAVIS | MARK DAVIS | 背中にもたれたお前を 突き刺す HARD RAIN この腕 折れても 抱いててやりたい 最後になるの?と叫び 濡れた舗道 くずれてく涙 HEY!ONLY TONIGHT 愛を蹴りつけ HEY!LONELY TONIGHT 強くなるのさ 何も掴めず 苛立ちの日々 今 越えてくために お前の横顔見つめて 過ごした FIRST NIGHT 生きてく答えは お前と信じた 無邪気な素顔のかけら 曇らせてく 俺が悔しくて HEY!ONLY TONIGHT 雨よせつなく HEY!LONELY TONIGHT 叩きつけろよ 悲しみよりも 激しい明日へ 今 逃れる俺を HEY!ONLY TONIGHT 愛を蹴りつけ HEY!LONELY TONIGHT 強くなるのさ 何も掴めず 苛立ちの日々 今 越えてくために |
| ヒ・ラ・ヒ・ラ淫ら高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 奥慶一 | 抱かれていても 抱かれてない 燃えさかっても 燃え尽きないのなら ヒ・ラ・ヒ・ラ淫ら あなたは夢にわたし腕に しばられながら 堕ちてゆくわ今夜 ヒ・ラ・ヒ・ラ淫ら 優しさだけが 切り札だった 彷徨人 あなたとならとうなずいた 瞳で泣かせてよ ララバイ ああ 乾いた絆を濡らして 笑って乱してよララバイ どんな愛より謎めいて 涙は深く素肌に甘く こぼしたいのに 漂うだけふたり ヒ・ラ・ヒ・ラ淫ら 仮面をつけた 道化師のよう わたしは つくり笑いが哀しくて 背中で奏でてよ ララバイ ああ 忘れた夕陽を映して 炎でこわしてよ ララバイ 声にならない さよならを 瞳で泣かせてよ ララバイ どんな愛より謎めいて |
| ブラザーズ・ソング松田優作 | 松田優作 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 俺には止められなかったさ 破れた恋とわかってても 安っぽいロマンスを追いかけ お前は街を飛び出した 俺にはもう言えなかったさ 笑って去ってゆくお前に 涙のハイウェイ飛ばすしか 出来ない馬鹿な奴だった 走ってくれよ brother again もう一度 俺の目の前を 唄ってくれよ brother again ちぎれた心が泣くように just a lonely…………you 今でもふざけてお前が帰って来るさ つぶれた車のラジオから 哀しいゴスペルが流れて お前が真赤に染まって 冷たい道に投げ出され 走ってくれよ brother again もう一度 俺を乗せて 唄ってくれよ brother again 眠った生命(いのち)を抱くように just a lonely…………you 今でもおどけてお前が帰って来るさ my brother lonely you… | |
| マリーズ・ララバイ松田優作 | 松田優作 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | Don't Cry Mary 涙をふけよ Don't Cry Mary もう俺は行くから Nineteen お前の夏を焦がしたのは俺さ 西陽に溶けて汗ばむお前を愛したのは 嘘じゃない Thirty one 俺のナイフをうばったのはお前 唇はわせ昇った午後から魂さえ 血を吹いた Good bye my sweet sweet Angel 汚れた天使になりたいと お前がいつか云った言葉 今俺の耳にこだまするぜ Don't Cry Mary 涙をふけよ Don't Cry Mary もう俺は行くから Good bye my sweet sweet Angel かわいた心でもいいからと お前がさっき言った言葉 今俺の胸をしめつけるぜ Don't Cry Mary 涙をふけよ Don't Cry Mary もう俺は行くから Don't Cry Mary 涙をふけよ Don't Cry Mary もう俺は行くから Don't Cry Mary 涙をふけよ Don't Cry Mary もう もう俺は行くから | |
| 翼なき疾走男闘呼組 | 男闘呼組 | 大津あきら | MARK DAVIS | MARK DAVIS | 抱きしめろ赤く熱く この胸にたぎる DREAM AND FIRE 土砂降りの街をさまよい お前が泣いた夜 あたためる夢さえもなく 唇 噛んだ俺さ 悔しさに にじむダークネス 突き抜けるようにひとり 今日まで GET AWAY AND FIRE 飛べない街で GET AWAY AND FIRE あがき続けた もう負けないでと 告げたお前の その涙砕いて 牙を剥き闇をさいても 夢には遠いけど 苛立ちの隙間に浮かぶ お前に 答えを出すよ この手に明日へのライセンス 淋しさに怯えないで つかむと GET AWAY AND FIRE 炎のかぎり GET AWAY AND FIRE 闘う俺を 見守ってくれ 翼をつけて 抱けるまで激しく ROCK ME ANGEL ROCK ME BE LAID DOWN SHOCK ME ANGEL SHOCK ME TONIGHT GET AWAY AND FIRE 炎のかぎり GET AWAY AND FIRE 闘う俺を 見守ってくれ 翼をつけて 抱けるまで激しく |
| 時計仕掛けの日々矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | “行方なら私も わからないわ”と 飛び出したお前がこたえる夜さ ろくな夢も見せずじまい 働きバチで あれだけイカシタ俺の気持ち 爪(つめ)の垢(あか)ほども Hard Workin' 毎日 時計仕掛けの日々 Keep On Workin' お前をただ失ってまで 偽りとお前を 葬(ほうむ)れないさ やりきれず飲む酒 骨身にしみて 外は雨がくさるほどに 降り続く街 誰の傘に お前は今 逃(のが)れているのか Hard Workin' 思えば 安っぽい愛でも Keep On Workin' 全てが光ってたあの頃 Hard Workin' 毎日 時計仕掛けの日々 Keep On Workin' お前をただ失ってまで ろくな夢も見せずじまい 働きバチで あれだけイカシタ俺の気持ち 爪の垢ほども Hard Workin' 毎日 時計仕掛けの日々 Keep On Workin' お前をただ失ってまで Hard Workin' 思えば 安っぽい愛でも Keep On Workin' 全てが光ってたあの頃 | |
| FIRST OF SEPTEMBER −空色のバス−池田聡 | 池田聡 | 大津あきら | 鈴木康志 | 防波堤へと 夕凪ぎの風が吹けば 旅立つ君さ 陽炎の道 空色のバスが来るよ 君をさらうように 誰れと結ばれても 今日まで僕に運んだ優しさ 悔まないで あの季節 誇りにして FIRST OF SEPTEMBER 抱いたら つま先 震わせたね 泣きながら その涙を ひとつも残らず 勇気に さぁはやく 変えるのさ もうさよならの波音に 耳をすまし 見送るけれど 君が選んだ 愛をただ責めたあの日 今は嘘のようさ 指を手離したら 空色のバスが二人の青春 断ち切るように そのドアを閉ざしてゆく FIRST OF SEPTEMBER 見上げる僕へと 小さく手を振った君 その笑顔が窓越しかすかに 明日に向かう顔に 見えたのさ FIRST OF SEPTEMBER 抱いたら つま先 震わせたね 泣きながら その涙を ひとつも残らず 勇気に さぁはやく 変えるのさ | |
| HURRICANE中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | RHETT LAWRENCE・DAVID WILLIAMS | RHETT LAWRENCE | 風のパティオから お前が消えてく 焼きつけた 素肌さえ 幻に変えるのか 行きずりの炎 奪いあったのは マルガリータのせいだと 捨て台詞 残したね 濡れた瞼 はらいながら LIKE A LONELY HURRICANE YOU BRING ME SAD NIGHT さよならをまとったマーメイドさ LIKE A LONELY HURRICANE YOU MAKE ME SO BLUE 醒めないでくれと 願っても デッキチェアーへと 誘ったあの夜 髪をとかす仕草が 遠い女に似ていた “苦しめないで”と 愛せない訳を ルージュをなぞる素振りで 最後まで隠したね 背中越しに追いかけても LIKE A LONELY HURRICANE YOU BRING ME SAD NIGHT 悲しみのパフューム 散らしながら LIKE A LONELY HURRICANE YOU MAKE ME SO BLUE 一度もお前は 振り向かず 今夜 憎みたいほど お前を憎めなくて… |
| 永遠にJUST A PAIN中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | 都志見隆 | 涙を拭う その仕種を消し 頬づえつくまま 明日(あす)を見てたね 今夜も許されぬ 愛の破片(かけら) その瞳(め)に深く秘めながら 濡れた日々が流れ 愛しささえ 濁らせて 抱いたのは俺だね 救えないほどに… 永遠にJUST A PAIN I MISS YOU 優しさを悔やめば罪に 戯(たわむ)れのJUST A PAIN STILL LOVE ME 待ちわびる夜は 終わりさ いつしか忘れ得ぬ女(ひと)になった 確かな契り 隠し通すほど 途切れた囁きのあとの余韻 埋(うず)める夜明けは来なくて 伏せ目がちに出逢い 忘れかけてた魔法を 見せたのは 君だね 身体 溶かしあい… 永遠にJUST A PAIN I MISS YOU 愛してた心のままに 戯(たわむ)れのJUST A PAIN STILL LOVE ME あきらめの頬をなぞるよ 永遠にJUST A PAIN I MISS YOU 優しさを悔やめば罪に 戯(たわむ)れのJUST A PAIN STILL LOVE ME 待ちわびる夜は 終わりさ | |
| 今夜もSWEET DEVIL中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | STEVE KIPNER・PAUL BLISS | どんなつもり お前 俺にもたれかかった 19:00アヴェニュー そう さっき“LOVE IS VAIN” と告げた 泣き顔 舌の根もまだ 乾かないのに 涙 身勝手に 胸にすり寄せ 何を欲しがるのか (I don't know what're you) SWEET DEVIL COMES AROUND (Sweet devil sweet) OH… 小悪魔MONSTER BABY CATCH A FEVER (Sweet devil sweet) 甘い素振り 効き目知らず 今夜も 俺には(Endless)NIGHT TIME 謎解きのミステリー そんな DREAM IS OVER こしゃくな女の 薔薇の棘さ (I don't know what're you) SWEET DEVIL COMES AROUND (Sweet devil sweet) OH… 飛びきりのJEALOUS BABY I'M LOSER (Sweet devil sweet) さまようだけ 乱されたジョーカー (Sweet devil sweet) OH… 操られるまま CATCH A FEVER (Sweet devil sweet) 涙 身勝手に 胸にすり寄せ 何を欲しがるのか (I don't know what're you) SWEET DEVIL COMES AROUND (Sweet devil sweet) OH… 小悪魔MONSTER BABY CATCH A FEVER (Sweet devil sweet) 甘い素振り 乱されたジョーカー (Sweet devil sweet) OH… 操られるまま CATCH A FEVER (Sweet devil sweet) (I don't know what're you) SWEET DEVIL COMES AROUND (Sweet devil sweet) OH… 飛びきりのJEALOUS BABY I'M LOSER (Sweet devil sweet) さまようだけ | |
| 月の輝く夜に中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | 大塚修司 | 夜空に浮かべた想い出よ はぐれそうな恋しさ 今宵 誰れに出逢って咲かすのか 途絶えたあの人 探すたび ほろ苦いときめきに 戻され むせぶだけか いついつも 愛しあえる日が カーニバル 男と女 甘くしびれる月の輝く夜に 行き交う人も 誰かを待ちわびてる (Under the moon) たった一夜の神様を 信じてる (Lucky in love) 胸に真夏が来るほど 乱されたくて 見つめて 漂う予感だけ ありのまま 照らしたら 誘っておくれ 恋の調べへと 消えゆく あの人 悔やんでも 口移しに 夢見た ひとときが眩しくて いついつも 秘やかな夜のラプソディー 男と女 星もかすんだ月の輝く夜に 誰の素顔も 不思議なほど燃えてる (Under the moon) 忘れかけてた胸さわぎに 泣いてる (Lucky in love) 冷めた心をもいちど くるおしいまま 愛しあえる日が カーニバル 男と女 甘くしびれる月の輝く夜に 行き交う人も 誰かを待ちわびてる (Under the moon) たった一夜の神様を 信じてる (Lucky in love) 胸に真夏が来るほど 乱されたくて | |
| RISKY NIGHT中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | STEVE KIPNER・STEVE LINDSEY | 平手打ちさ 涙まじり 気まずさだけ 残すなんて OH… CAN'T YOU SEE 泣けるほど いいさ 今日から 飲み友達でも かまわないのさ 愛しさの果て 憎まれても せめて この恋を夢となじるのさ おかまいなしの RISKY NIGHT 強いジン 飲みほしたような この HEARTBREAK 傷つく事がまだ証しの恋なら それでも 最後まで別れの台詞さえも 聞きとれないままさ 口唇の距離をじらしてる真夜中 やるせなさを 又ひとつ 抱き寄せ 瞼越しに熱を冷ますのさ 想い出が忍び込んでく お前の涙が乾くすきに 愛しさの果て 憎まれても せめて この恋を夢となじるのさ やるせなさを 又ひとつ 抱き寄せ 瞼越しに熱を冷ますのさ | |
| 湾岸二季物語中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | 大塚修司 | 冬凪ぎの防波堤 無理に笑顔 かざりながら 波間に石を飛ばす 物憂げな君さ “あれから……”と言いかけて 不意に涙を押しあてる 君の罪な無邪気さ変わっていないね もう二度とは 逢えはしないと 別の温もり 選んだ俺だよ 切ないムード抱けば 瞼から落ちる雪は止まず 歩き出せない冬が 苦い愛を閉ざすだけさ 夏のベイサイド・ヴィラ 沖の船をながめながら ギムレットに妖しい口唇(くち)をあててたね ただめまいと 眩しさの果て 君のすべて焼きつけた八月 誕生石の色を 迷いながら 囁いたあとで 優し過ぎると泣いて 夏の行方 消した君さ 切ないムード抱けば 瞼から落ちる雪は止まず 歩き出せない冬が 苦い愛を閉ざすだけさ | |
| 遠いふたり中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | 和泉常寛 | 夕映え うつしたビルの街角 夜へと翳れば 俺らしくもない 痛手の涙 何故かよぎる 遠い日々の君の声が 夢の隅で優しさが流行り 恋にくるまった 生きる事の憂いを怖れず 明日(あす)に転がった 太陽の場所も忘れて歩く そんな毎日が 色褪せたように伸掛って来る きっと愛を見守る女(ひと) 捨てたせいか 胸の空に君を浮かべたら 雲は走るけど ふ・た・りという素敵さは遠く 置き去りのままさ 目を閉じれば 君が風になり 涙さらうだけ | |
| 微笑みの扉中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | DAVID PAICH | 涙で途切れてく 想い出を 忘れた眼差しで そっとあたためて 優しい風を呼び戻す度 どうして君は横顔 翳らせてくの 夢を閉ざす前に 涙とかして もいちど微笑みの扉 ひらいて 心に映してた 明日だけ 独りきりの時も 見失わないで 今夜はきっと この指先で 口唇に解れ 君に勇気あげるから 迷いかけた愛がめぐり逢えるように もいちど微笑みの扉 ひらいて もう 夜が明けてく 君の注ぐ星はそのまま… 夢を閉ざす前に 涙とかして もいちど微笑みの扉 ひらいて 迷いかけた愛がめぐり逢えるように もいちど微笑みの扉 ひらいて | |
| 消えのこる青春の香り中村雅俊 | 中村雅俊 | 大津あきら | STEVE DAVIS | ただ切なく 別れさえ 輝いてた日々よ 逢いたくても 胸遥か NO WHERE BABE WOW… 泣けるほど 人恋しく めぐり逢いは闇の中の SWEET SIGHT LOVE YOU 消えのこる青春の香り 抱きながら MY LIFE OH… 振り向く街に光が舞えば やけに涙か又… 夢のあいだ深く 醒めざめの風を浴びてた MY FRIENDS 忘れられず 知らぬ間に SO FAR APART FROM ME WOW… 想い出の歌が流れ 何処かの街 誰かが泣く TONIGHT LOVE YOU 消えのこる青春の香り 抱きながら MY LIFE OH… 恋した夜の空をもいちど 見上げたくて ただ… すれ違いながら 誰も さよならの恋に落ちた HOPEFULLY FOREVER YOUNG 泣けるほど 人恋しく めぐり逢いは闇の中の SWEET SIGHT LOVE YOU 消えのこる青春の香り 抱きながら MY LIFE OH… 振り向く街に光が舞えば やけに涙か又… LOVE YOU 消えのこる青春の香り 抱きながら MY LIFE OH… 恋した夜の空をもいちど 見上げたくて ただ… | |
| RUN RUNAWAY男闘呼組 | 男闘呼組 | 大津あきら | MARK DAVIS | Growin growin to the night Growin growin to the night ビルの壁を殴りつけながら お前に背を向けるぜ うごめく街 夢の戦場さ 走れねえ 縛られてちゃ “ゴミ屑のように 忘れろ俺を”と 口唇噛みしめて RUNAWAY 黄金の絆が ギザギザきしむけど RUN RUNAWAY 最後のロンリネス 渡ってゆくぜ 夜の風がナイフに変わるぜ 優しさ 切り刻んで ガラクタでも ただ俺の今を 闘い続けるのさ ろくな生き方も 教えちゃくれねえ 奴らを 蹴飛ばして RUNAWAY スレッカラシのガキだとほざかれても RUN RUNAWAY お前との夏 悔やんでないぜ RUNAWAY 黄金の絆が ギザギザきしむけど RUN RUNAWAY 最後のロンリネス 渡ってゆくぜ Growin growin to the night Growin growin to the night | |
| 明日への暴走男闘呼組 | 男闘呼組 | 大津あきら | MARK DAVIS | CAN YOU TAKE A CHANCE モノにしろ タフな明日を クソミソに 呼ばれて 胸もはれない毎日なんて OH…SURRENDER BOY 腹ペコをかかえた 俺たちまだ闘えるはずさ OH…NEVER LAY DOWN GONNA BE MAN 不良(ワル)でも 汚れなきゃ WANNA BE WILD 突っ走れるぜ CAN YOU TAKE A CHANCE くたばるな 叫び続けて CAN YOU TAKE A CHANCE モノにしろ タフな明日を 激しく誓え MOVE ON 暴れるように駆け出せ ONLY DREAM 夢のかぎり 金網の高さを 見上げて ビクついていた夜は OH…HOW MANY NIGHT ちぎれた翼でも よじ登って越えていく強さ OH…HOLD ON TIGHT GONNA BE MAN 涙を打ち砕き WANNA BE WILD やるしかないぜ OH CAN YOU TAKE A CHANCE くたばるな 叫び続けて CAN YOU TAKE A CHANCE モノにしろ タフな明日を 死に物狂い SHININ' 暴れるように駆け出せ ONLY DREAM 夢のかぎり CAN YOU TAKE A CHANCE くたばるな 叫び続けて CAN YOU TAKE A CHANCE モノにしろ タフな明日を 激しく誓え MOVE ON 暴れるように駆け出せ ONLY DREAM 夢のかぎり | |
| 不良男闘呼組 | 男闘呼組 | 大津あきら | 高槻真裕 | ドアを開け 街角に出れば 陰口と噂の日々だった 季節の吹き溜まりに 逃れながら考えてた 涙迷う君が 俺と同じ眼で見られる事 大人に背を向けて 死に物狂いで生きる Oh… この俺を…俺だけを 縛りつけて 責めればいい 逆らって傷ついてもまだ クソ食らえ 負けたくはなかった 見飽きた街の向こう 何かあると 信じながら 君を連れてゆける 勇気まではないと気付いた時 若さは 言い訳の 繰り返しだったのかと Oh… 悲しい程…ちっぽけな 自分がただ 悔やしかった 大人に背を向けて 死に物狂いで生きる Oh… この俺を…俺だけを 縛りつけて 責めればいい | |
| Under The Moon矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | どうすれば戻れるか Tell Me Darlin' お前に 言いなりの答え やりたいのさ 俺だけが求め過ぎ My Miss. Sorry こんなに 痛いほど身につまされても 汗とベッドで 愛を閉じ込めた 最後の永遠信じて 譲るだけ譲るから Don't Cry Darlin' So Give Me Life しみじみと月明かりの下 束の間だけを 掠(かす)めたゲームと 半端に見送れないのさ 俺を根こそぎ さらったお前 I Wanna Chance もういちど お前と ぎりぎりのこの気持ち “大人でしょう”と すてゼリフ 言われても I Want You, I Want You 汗とベッドで 愛を閉じ込めた 最後の永遠信じて 俺を根こそぎ さらったお前 I Wanna Chance もういちど お前と | |
| Risky Love矢沢永吉 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | 飛びきり お前は Risky トラブル好みさ 悪夢のカジノへ ジャーニー 誘う 目つき 10,000に1回の Heaven 賭けた 出逢いでも 愛撫の果てまでルーレット 嘘の香り 暴きたいのさ Risky Love いつまで 謎めく Silly うわずる 吐息さ 喜劇か 悲劇か Worry 正体 見せろ 頼れる男の Fire 知らなかっただけ 魅惑のかぎりをジュリエット まとう女 Just Heavy, Heavy Risky Love Risky Love, Risky Love, Risky Love お前ひとりが きっと本当のお前知らない 妖しい翳りが Risky この胸に真夏 運んで来るけど ジャーニー お前ひとりが きっと本当のお前知らない Risky Love, Risky Love, Risky Love... | |
| 共犯者 | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | ヘッドライト落として 聴いていた 季節外れのJUST CHRISTMAS CAROL “これっきりにしようか”洩れた吐息 うなずいたお前さ (共犯者 共犯者) 夏の罪 悪戯なまま (共犯者) その身体 ひとつのコートに包む夢見た キャンドルみたいな 街の灯は 甘い痛みの YOUR SWEET PROMISE “ふたり共犯者ね”落とす涙 手立てのない俺さ (共犯者) 蜜の味 呼び戻しても (共犯者) 移り気を 占うカードに 身を任せるだけ もういちどだけ 夏の罪 悪戯なまま (共犯者) その身体 ひとつのコートに包む夢見た 蜜の味 呼び戻しても (共犯者) 移り気を 占うカードに 身を任せるだけ もういちどだけ 呼び戻しても | |
| ニューグランドホテル | 矢沢永吉 | 大津あきら | 矢沢永吉 | Please Go… シェイドの隙間に So Sweet… 振り向いたお前 Just Rain… コートの襟立て So Long… 部屋を見上げてた 見下ろす雨の舗道で 無理に微笑う お前さ 物憂い影を引くほど たまらず Sexy In Blue Let Me… 切なさ燃やした No More… ルージュの吸い殻 Don’t Cry… 素肌のうねりさえ No Pain… 俺に灼きつけて 別離のために 港の灯を選んだ二人さ シェイドの幕をおろせば たまらず Misty In Blue 雨音が忍び込む ニューグランドホテル 優しさに甘えない女だった | |
| ウェディング・リバー時任三郎 | 時任三郎 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | 朝からの雨が俺を昨日に走らせる 俺とあいつが出逢ったのは 陽炎ゆれる夏の終わりだった 彼女は19 俺もまだ学生だった… The wedding river いつも二人だった The wedding river 約束したんだ いつまでも俺と明日を生きようと まぶしい光と風が二人を包みこみ 俺たちはよく友だちの 車を借りてドライブしてた はじめてあいつを抱いたのはそんな頃だった The wedding river いつも二人だった The wedding river 約束したんだ いつまでも俺と明日を生きようと ある日大通りで俺はプロポーズをした 星影悩ましくあいつは ふざけた調子で返事をくれた 二人は河を…人生を渡ろうとしてた The wedding river いつも二人だった The wedding river 約束したんだ いつまでも俺と明日を生きようと アスファルトが血に染まり俺は目をそむけ 叫び声とサイレンの渦の中 二人のすべてが崩れていった あいつは笑った…微笑ったような気がしたんだ 朝からの雨が俺を昨日に走らせる 俺が涙を流したのは きっとあの時が最後だったはず なのに涙が…同じ涙が時を戻す The wedding river いつも二人だった The wedding river 約束したんだ いつまでも俺と明日を生きようと The wedding river いつも二人だった The wedding river 約束したんだ いつまでも俺と明日を生きようと | |
| NIGHTMARE 悪夢中森明菜 | 中森明菜 | 大津あきら | 北島健二 | 追いつめられた時 野獣に変わった 忍び寄るあなたに 牙をむいた夜 振りほどく腕を 捕み抱くのなら 素敵な悪夢 胸にかざし NIGHTMARE 女豹を演じるの 最後の本音 隠すあなた NIGHTMARE 買う気になれないわ もて遊びたかった 一夜のジャングルを 象牙色のピアス 不意にはずされて 満ち足りるものが ない時代だから 素敵な悪夢 溺れ合って NIGHTMARE 孤独を確かめて 愛するための 嘘も言えぬ NIGHTMARE あなたを憐れむわ 私の嘆き 裸にできるなら あやつられるままに 素敵な悪夢 醒まさないで NIGHTMARE 夢さえ見えないの 最後の本音 隠すあなた NIGHTMARE 買う気になれないわ 愛するための 嘘も言えぬ NIGHTMARE あなたを憐れむわ JUST SURRENDER IN MY HEART | |
| 追憶の瞳 ~Lola~西城秀樹 | 西城秀樹 | 大津あきら | 関口敏行 | 甘い瞳見つめる度に 壊れたままの 愛がむせかえる 散りぎわの 薔薇のように この胸の果てこぼれた 貴女がねだった別離の夜 吐息に消える 言葉で 傷つく事だけ うまくなったねと 腰にしのんだ Last dance Oh Lola・・・・・I love you Lola・・・・・狂おしく Lola・・・・・Loal・・・・・・ 見つめるだけ 指もとに光る リングの色 夢をさえぎる 貴女さ 残り火のような 愛でいいから 燃え尽くしたい Once again Oh Lola・・・・I love you Lola・・・・泣かないで Lola・・・・Lola・・・・・・・ 哀しみに今 浅い夜明け 待ち尽くす俺に “もう若くないわ”と 濡れた目をふせる あの頃の 貴女のときめき 貴女のささやき遠ざかるだけ Oh Lola・・・・I love you Lola・・・・見つめても Lola・・・・Lola・・・・・・・ 帰らない瞳 | |
| 一万光年の愛西城秀樹 | 西城秀樹 | 大津あきら | 井上大輔 | あなたは一万光年の淑女 傷つく夜空 さまようの 悲しみをちりばめて ワインカラ−の銀河 翔び越える 僕だけ めぐり逢えるなら 抱きしめて くちづけて 心 炎になるまで 誘いあう瞳 伏せないで あなた 孤独では 生きられないのさ 誰れも つのる想い 幾千夜を 駆け抜けてゆけ WAKE UP! 燃え上がる宇宙に 今 真心の翼 愛が出逢うよ あなたは目映い四次元の淑女 綺麗な白夜 流れるの ためらいを振りきって 夜明けまでの命も永遠に きらめく星に 変わるため 愛されて 酔わされて 僕の季節も華やぐ 醒めた夢 愛に変えるのさ あなた ひとつになれなきゃ 淋しいよ 今夜 濡れた素肌 涙のない 浪漫に帰れ WAKE UP! 燃え上がる宇宙に 今 真心の翼 愛が 輝るよ | |
| ジェラス・ガール和田加奈子 | 和田加奈子 | 大津あきら | 佐藤健 | 囁きあう 受話器の中へと もいちど Darlin'あたためあえたら 誰が止めてるの 夢のエクスタシー 見え透いたあなたに ベルが鳴り響く Jealous Girl 甘くなれない 心花(ときめき)たすけて Jealous Girl 笑おうとして 頬がぬれてるわ Say“Hello”Say“Good-bye” Say“I love you” 媚薬の気持ちが欲しいの 星座の窓 あなたのシルエット 見知らぬ女性 だぶって見えるわ 最後のつもりで 手に取ったテレフォン 捨て台詞しかない 答えでもいいの Jealous Girl 受話器に落ちた吐息を奪って Jealous Girl 心にはしゃぐ あの日のハイウェイ Say“Hello”Say“Good-bye” Say“I love you”届けて 瞼から口唇へと 一秒ごとにエンドマーク Jealous Girl 胸に刻んだ 時間を戻して Jealous Girl 悲しい程に 夜は長いから Say“Hello”Say“Good-bye” Say“I love you” 媚薬の気持ちが欲しいの Jealous Girl 受話器に落ちた吐息を奪って Jealous Girl 心にはしゃぐ あの日のハイウェイ Jealous Girl 甘くなれない 心花(ときめき)たすけて Jealous Girl 笑おうとして 頬がぬれてるわ | |
| OK!マリアンヌビートたけし&たけし軍団 | ビートたけし&たけし軍団 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | ガラスのリングと知ってて 楽しむ女さ お前は 恋なら it's alright 恋にきらめいて ダイアモンド・リングは退屈 けだるい調子で微笑うよ 夢なら it's OK! 夢よ覚めないで 気分はセクシー・ロコモーション ハートに近づくまでは 燃える程眩しい素肌で 誘っておくれ OK!マリアンヌ 恋も OK!マリアンヌ 夢も OK!マリアンヌ wow wow たった一度の インスピレーション OK!マリアンヌ すべて OK!マリアンヌ 欲しい OK!合図(サイン)はセクシー 気分はセクシー・ロコモーション ハートに近づくまでは 燃える程眩しい素肌で 愛しあいたい OK!マリアンヌ 恋も OK!マリアンヌ 夢も OK!マリアンヌ wow wow たった一度の サティスファクション OK!マリアンヌ すべて OK!マリアンヌ 欲しい OK!合図(サイン)はセクシー OK!マリアンヌ 恋も OK!マリアンヌ 夢も OK!マリアンヌ wow wow たった一度の インスピレーション OK!マリアンヌ すべて OK!マリアンヌ 欲しい OK!合図(サイン)はセクシー | |
| そばにいたいAnn | Ann | 大津あきら | 浜圭介 | 泣きたいくらい 逢いたくなる 想い出が 止まらない夜は 雨がヒリヒリ しみてく 帰り道見えない どしゃ降り そばにいたい 傘を捨てて 愛は哀しく 弱いものだから そばにいたい 騙されても あなたが あふれてる 何度も今夜 名前を呼び 淋しさを あたためてみても 独りぼっちが 冷たい 街灯くぐって びしょ濡れ そばにいたい 傘を捨てて 夢は切なく 熱いままだから そばにいたい 逢えなくても あなたを 愛してる そばにいたい 傘を捨てて 愛は哀しく 弱いものだから そばにいたい 騙されても あなたが あふれてる | |
| 愛という名の勇気岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 大津あきら | 安部泰弘 | 涙をふきましょう 誰もあやまちを 繰り返し生きているわ 闘いながら 心支える 熱い想いだけ 変わらずに伝えてるから あなたの素顔に 夢だけは捨てないで それが一番気がかり 眠れぬ夜を越えて 明日に踏み出すたびに 何度も風にうたれ 倒されそうになるけど 失くさない 愛という名の勇気だけは 夢の疵口 いやす場所を今 探すより強くなって あなたのちからで 口唇に触れた指 悲しみを奪いたくて 愛するために出逢い 優しさ育むのなら どうして人は何時も 傷つけ合うのでしょうか あなたとの 運命を信じ続けたい 眠れぬ夜を越えて 明日に踏み出すたびに 何度も風にうたれ 倒されそうになるけど 失くさない 愛という名の勇気だけは | |
| ガラスのバレィ江口洋介 | 江口洋介 | 大津あきら | 林哲司 | うごめく夜の谷間で こんなはずじゃなかったと ビルの壁にもたれる俺 冷えきったアスファルトに 映し出された自分の 痩せたシャドウ殴りつけた 羽根をもがかれても 熱い炎だけ この胸に 渦巻くよ 今でも I GOT IT STAND UP TONIGHT まだ夢は 見れるさ 錆びついたこんな街でも DON'T BE A HEARTBREAKER 誰にも救えない 悲しみを吐き出して越えてく …ガラスのバレィ… 吹きっさらしのシグナル 明日にたどり着こうと 息を止めて 走って来た 眠りつく事も忘れ 荒らぶる風を引き裂く 俺のエナジー 信じながら 雨に剥がされた 街の落書きに 淋しさをダブらせちゃ 終わりさ I GOT IT STAND UP TONIGHT 今夜の行先に いらだって 立ちすくんでも JUST BE A DREAMMAKER 鏡の中の夢 もう一度 蹴破って越えてく …ガラスのバレィ… STAND UP TONIGHT 夜が終わる前に STAND UP TONIGHT I GOT IT STAND UP TONIGHT まだ夢は 見れるさ 錆びついたこんな街でも DON'T BE A HEARTBREAKER 誰にも救えない 悲しみを吐き出して越えてく …ガラスのバレィ… | |
| ありったけのRHAPSODY河島英五 | 河島英五 | 大津あきら | 河島英五 | 別れないで眠らないで あなたを求めるやるせなさ 夜が終るように 泣き疲れた心を 忘れないで流さないで あなたを愛でうめつくす手立てが欲しいだけ 値打ちのない男じゃない 情のない女じゃない 悲しすぎて寂しすぎて ただ狂おしく ありったけのラプソディー 夜明けまでの笑い話 そんな風には思わずに 風に揺られながら踊り出した悲しみよ 捜さないで誘わないで あなたと夢で通い合う時間が欲しいだけ 勇気のない男じゃない 定めのない女じゃない 悲しすぎて寂しすぎて ただ狂おしく ありったけのラプソディー 別れないで眠らないで あなたを求めるやるせなさ 夜が終るように 泣き疲れた心を | |
| しょっぱいね木村充揮 | 木村充揮 | 大津あきら | 大田黒裕司 | 人ゴミ 紛れながら 空っ風 吹き殴られて まったく 半端な夢がしみる夜 にごった街の河を チラチラと横目に見ては 今夜も都会の蛍のように ああ しょっぱいね(しょっぱいね) ああ しょっぱいね(しょっぱいね) ざらつく涙 拭うだけ ああ しょっぱいね(しょっぱいね) ああ しょっぱいね 酔いつぶれるか 何処かの酒場で いつかの夕焼け空 口笛が透き通ってた頃 いつから風向き 変わっちまった 最後のタバコを捨て アスファルト踏みつけても 裸足になれない自分がうずく ああ しょっぱいね(しょっぱいね) ああ しょっぱいね(しょっぱいね) ずるがしこくも 生きられず ああ しょっぱいね(しょっぱいね) ああ しょっぱいね 酔いつぶれたい あの娘の胸で ああ しょっぱいね(しょっぱいね) ああ しょっぱいね(しょっぱいね) ざらつく涙 拭うだけ ああ しょっぱいね(しょっぱいね) ああ しょっぱいね 酔いつぶれるか 何処かの酒場で ああ しょっぱいね(しょっぱいね) ああ しょっぱいね(しょっぱいね) ざらつく涙 拭うだけ ああ しょっぱいね(しょっぱいね) ああ しょっぱいね 酔いつぶれるか… | |
| くそったれの涙武田鉄矢 | 武田鉄矢 | 大津あきら | 鈴木キサブロー | WOW…くそったれの涙 WOW…夜明けにゃかわくか 夢と暮らしのゴッタ煮で たどり着く場所も見えず からっ風に殴られて背中丸めた やりきれず口笛吹けば いつかの夕焼け空が チラチラと やけににじんだ どこからどこまでが青春なのか 未だわからずさすらい者よ WOW…横っ面に涙 WOW…明日はかわくか ずるがしこくも歩けずに 人ゴミにつまずいても 俺は俺と覚悟して拳固めた 振り向けば振り向く度に なおさら泣きたくなるとちっぽけな 俺が叫んだ 真っ直ぐ真っ直ぐに生きたいだけと 生まれついての さすらい者よ WOW…くそったれの涙 WOW…夜明けにゃかわくか どこからどこまでが青春なのか 未だわからずさすらい者よ WOW…くそったれの涙 WOW…夜明けにゃかわくか WOW…横っ面に涙 WOW…明日はかわくか WOW…くそったれの涙 WOW…夜明けにゃかわくか WOW…横っ面に涙 WOW…明日はかわくか | |
| マイ・クラシックダーク・ダックス | ダーク・ダックス | 大津あきら | 佐藤隆 | Wow wow wow wow マイ・クラシック Wow wow wow wow ユア・アクション Wow wow wow wow マイ・クラシック 愛恋し 乱れるよりも そのままで 裸足で踊る ステップを 薔薇を噛む人 吐息をなげて 誘惑の糸 切りたがる セリフを忘れた 道化師のように あなたを見てる 僕なのさ 抱かせて マイ・クラシック 酔わせて ユア・アクション 泣かせて マイ・クラシック 罪恋し ワインカラーの 唇の色 眠れぬ夜を 焦すはず アマンを演じる 女豹のように あなたは甘い ステップで 抱かせて マイ・クラシック 酔わせて ユア・アクション 泣かせて マイ・クラシック 愛恋し Wow wow wow wow マイ・クラシック Wow wow wow wow ユア・アクション Wow wow wow wow マイ・クラシック 愛恋し Wow wow wow wow マイ・クラシック Wow wow wow wow ユア・アクション Wow wow wow wow マイ・クラシック 罪恋し | |
| 心のオネスティー堀江美都子 | 堀江美都子 | 大津あきら | 渡辺宙明 | 空の海 淡やかに 幸せが青になる 夢のかたち 胸に染めて もっと SAILIN' FOREVER この指のすき間から 愛が今 映ったら YESTERDAY ゆうべみた星より 明日はきらめく いつからか傷つけ合う 星座の片隅 もう一度 忘れないで 心の HONESTY めぐり逢う 心花と 優しさを道しるべに 想い出の彼方へと 飛ばしたい雲がある 何故争う その訳さえ 今は FLY IN THE SKY HIGH 歩き出す つま先に 愛を今 感じたら LEAD ME NOW 私 導いてと 風に囁く 独りでは 誰れも皆んな 生きられないから 確かめて いつの日にも 心の HONESTY 誘い合う 季節まで 微笑みをただ絆に いつからか傷つけ合う 星座の片隅 もう一度 忘れないで 心の HONESTY めぐり逢う 心花と 優しさを道しるべに | |
| 愛はルビーのきらめきでYou&You(島津ゆたか&くにさきゆみ) | You&You(島津ゆたか&くにさきゆみ) | 大津あきら | 浜圭介 | (女)“今すぐに逢いたい” 留守電の声に (女)心乱されてゆくの (男)“今すぐに逢いたい” ただ一言で (男)君を奪い返したい (女)笑いも消えたこの部屋で もう一度 (男女)二人の瞬間を重ねあえたら (男女)愛はルビーのきらめきで (男女)涙まであたためる (男女)あなたしかないと 今気付いた (女)愛はルビーのきらめきで (男女)哀しみを溶かしてく (男)君を抱きしめて 暮せるなら (男女)何もいらない (男)“今すぐに逢いたい” ずっと呼んでる (男)今夜 受話器の中で (女)“今すぐに逢いたい” 何も飾らない (女)声があなたらしいから (男)雨降る街をすり抜けて もう一度 (男女)二人の瞬間を重ねあえたら (男女)愛はルビーのきらめきで (男女)口唇を踊らせる (男女)あなただけそばにいればいいの (女)愛はルビーのきらめきで (男女)ときめきも魅かれあう (男)君だけがそばにいればいいさ (男女)何もいらない (男)君を抱きしめて 暮せるなら (男女)何もいらない | |









