Jupiter 平原綾香 | 平原綾香 | 吉元由美 | G.Holst | 坂本昌之 | Every day I listen to my heart ひとりじゃない 深い胸の奥で つながってる 果てしない時を越えて 輝く星が 出会えた奇跡 教えてくれる Every day I listen to my heart ひとりじゃない この宇宙(そら)の御胸(みむね)に 抱かれて 私のこの両手で 何ができるの? 痛みに触れさせて そっと目を閉じて 夢を失うよりも 悲しいことは 自分を信じてあげられないこと 愛を学ぶために 孤独があるなら 意味のないことなど 起こりはしない 心の静寂(しじま)に 耳を澄まして 私を呼んだなら どこへでも行くわ あなたのその涙 私のものに 今は自分を 抱きしめて 命のぬくもり 感じて 私たちは誰も ひとりじゃない ありのままでずっと 愛されてる 望むように生きて 輝く未来を いつまでも歌うわ あなたのために |
| 空に涙を返したら平原綾香 | 平原綾香 | 吉元由美 | 財津和夫 | 西川進 | 泣いて起きたら ひどい顔してた 鏡の中の私 うまくいかない日々も 閉じ込めた夢も 今日で終わりにする 海へ行こう チャカ・カーン聴いて 朝陽 浴びに行こう 大きな声で歌ったら 波をけったら 涙 ちぎれていった どれだけ 空に涙 返したら 私は生まれ変わるの 愛してくれて ありがとう 今なら言えるわ きっと まぶしく輝く 夜明けの海に 浮かんだ 2つの船 愛することのぬくもり 寄りそう喜び 遠いふたりの日々 大きく空に 腕を伸ばしたら 私は 生まれ変わるわ 愛してくれて ありがとう 笑顔で言えるわ きっと こんなに 愛が深いなんて あなたが教えてくれたの 生きることは 信じること 今なら言えるわ きっと 愛してくれて ありがとう 笑顔で言えるわ 言えるわ |
| 天使の梯子平原綾香 | 平原綾香 | 吉元由美 | 財津和夫 | 西川進 | 今 始まる 夢を生きて 輝きながら きっとうまくゆくと そう言い聞かせて 曇った空を ふと見上げていた 雲の切れ間から 天使の梯子 射し込む光 涙触れていった 合わない靴を履いていた 昨日にさよなら あきらめない この瞬間が 降り注ぐ光へ続くの 私らしく夢かなえて めぐり逢いたい 勇気の向こうに 明日が見える もうすぐそこに 春は来ている 風の匂いを思い出す 素顔になれたら 愛するほど進化してゆく 傷つくこと もう恐れない 素直なほど 開けて来る 涙越えて 自由になって 今 始まる 夢を生きて 輝きながら |
| 80億の未来へ平原綾香 | 平原綾香 | 吉元由美 | 千住明 | 千住明 | 80億ものいのちをのせて 青いこの星は はるかな時をゆく この広い宇宙で ひとつのいのちは 喜びも悲しみも なんて尊く 深く あなたは地球の希望 輝く未来を胸に さあ明日へ 見たことのない 夢を叶えてゆく 世界は Ah 美しい 燃えるように陽が昇る 新たな日を生きていこう 勇気を手に 生まれてきたとき 約束してきた 大切な人を 大切に守ろう あたりまえのことは ひとつもないこと みんなつながっている かけがえのない奇跡 あなたは地球の希望 自然に抱(いだ)かれながら 明日を照らす星をめざそう きっと叶えてゆく 世界は Ah 美しい 銀河が流れる空へ 私たちの 旅は続く 時を超えて 80億の未来へ あふれる希望をのせて さあ船出の歌を歌おう 心ひとつにして 世界は Ah 美しい 銀河が流れる空へ 私たちの 旅は続く 時を超えて |
| 罪ファンファン | ファンファン | 吉元由美 | 佐瀬寿一 | 伊戸のりお | もっといい人いると あなた背を向けた 街の灯りが悲しく ゆれてる 六本木 幸せなんて言葉を グラスに浮かべ 飲み干して ふと涙 馬鹿な私ね 心のない あなたの 優しさは罪 夢を見るほど私 若くないけれど 花を買ってとせがんだ 夜更けの 西麻布 愛した人の背中の 数だけ女は きっと幸せなのね わかってるのに 最後の人 夢見た 痛みは罰ね 出会いはそうね 別れの はじまりなのに 愛しすぎて傷つく 馬鹿な私ね 心のない あなたの 優しさは罪 |
| 夢あそびファンファン | ファンファン | 吉元由美 | 佐瀬寿一 | 伊戸のりお | 今から行くと 夜更けの電話 私短い夢をみる あなたの好きな 手料理を 並べて 薄い紅を引く 男と女は 夢あそび 結婚したいと 言葉にしたら 困った顔を するかしら 優しい嘘を つくかしら ソファでこくり 白河夜船 そこがあなたの 指定席 朝が来るまで 聞いてたい あなたの寝息 今夜こそ 試し試され 夢あそび 結婚したいと 言葉にしよか 失うことが 怖くって 自分の指を ぎゅっと噛む 帰りの支度 その背中から 私の匂い消えている だけど会わずにいられない 哀しい人になりました 男と女は 夢あそび わがままひとつ 許されるなら 結婚なんて 望まずに 明日もあなた 待ってます |
| Jupiter布施明 | 布施明 | 吉元由美 | G.Holst | 瀬尾一三 | Every day I listen to my heart ひとりじゃない 深い胸の奥で つながってる 果てしない時を越えて 輝く星が 出会えた奇跡 教えてくれる Every day I listen to my heart ひとりじゃない この宇宙(そら)の御胸(みむね)に 抱かれて 私のこの両手で 何ができるの? 痛みに触れさせて そっと目を閉じて 夢を失うよりも 悲しいことは 自分を信じてあげられないこと 愛を学ぶために 孤独があるなら 意味のないことなど 起こりはしない 心の静寂(しじま)に 耳を澄まして 私を呼んだなら どこへでも行くわ あなたのその涙 私のものに 今は自分を 抱きしめて 命のぬくもり 感じて 私たちは誰も ひとりじゃない ありのままでずっと 愛されてる 望むように生きて 輝く未来を いつまでも歌うわ あなたのために |
| 風の少女堀江美都子 | 堀江美都子 | 吉元由美 | 宮川彬良 | 宮川彬良 | 風の色見たことがある? 草原を吹いていく 輝きを 思いのまま 飛ぶ鳥のように どこまでも どこまでも駆けていこう どんなことが 私を待っていても 大丈夫 きっと越えていけるわ 夢の向こう側に 明日が待っている ときめく気持ちを信じているの だからきっと何かできる 今は見えなくとも 明日きらめく風を心に感じて 目を閉じたらりんごの匂い 耳をすましたら 風の歌声 森の小径 木もれ日を集めて 大好きな友達に会いにいこう どんなときも 微笑みを忘れない 大丈夫 いつか叶えられるわ みんな胸の奥に 未来を抱いているの まぶしい笑顔が勇気をくれる いつかきっと生まれてきた 不思議がわかるから いつもやさしい風を瞳に映して 夢の向こう側に 明日が待っている ときめく気持ちを信じているの だからきっと何かできる 今は見えなくとも 明日きらめく風を心に感じて |
| 慕情~愛しい人よ~POSITION | POSITION | 吉元由美 | 重実徹・ドヴォルザーグ | 重実徹 | どんなときにも あなたの心を悲しませたくない 赤い星が暮れなずむ空に灯る I love you 何度も言えばよかった 胸に刻むように 変わってゆく自分に目を伏せ許していたけど 決して孤独はごまかせなくて 忘れないと目を閉じた 流れ落ちたせつなさを すべて僕が引き受ける 愛しい人よ 幻を追わないで ふたつのことを追いかけていける人生もあるけど 守るものを持たない強さが虚しくなるんだ だけど明日はまた訪れる 時は流れ変わりゆく 生きてみたい 正直に どこか遠い空の下 愛しい人よ 会いたくて 想い出を追いかけて |
| 心が眠る海~Heart in blue~牧瀬里穂 | 牧瀬里穂 | 吉元由美 | 澤近泰輔 | | あなたを恋した心には 蒼くて深い海が続いてる 近くにいるほど この想い どうしても伝えられない なくしてしまうから あなたの夢の中 住んでいる人を 超えられないの いつでも 届かない気持ちの距離を せつなさと呼ぶのね こぼれそうな笑顔見せて いつか 胸に眠る星 呼び合って 結ばれるときを待ってる あなたイメージして もしも打ち明けたら もう友達でも いられないのね ふたりは 勇気を出しなさい いつもの私がつぶやく 素直なまま 波に揺れて あこがれだけでも しあわせなのにね 逢いたいの 今すぐに もしもかなうのなら あなたの見ている 夢の隣りにいたいの 届かない気持ちの距離を せつなさと呼ぶのね 恋は夜の海の底で Heart in blue |
| 心の中の楽園松居直美 | 松居直美 | 吉元由美 | 芹澤廣明 | 馬飼野康二 | みんなの願い事を教えてほしい 三日月の船に乗り舞い降りてゆくから 幾千の星屑に守られながら 一粒の金の砂 握りしめたら 夢をかなえる勇気あふれる 心の楽園(ファンタジア)に眠り込んでる 素適な子供たちよ おやすみなさい 丘の上で覗いた望遠鏡に 一番輝いてる星見つけたね 悲しみに出逢ったらここへおいでよ 手のひらに月あかりそっと集めて 優しく抱きしめてあげたい 信じることできっと元気になるの 素適な子供たちよ おやすみなさい 心の楽園(ファンタジア)に眠り込んでる 素適な子供たちよ おやすみなさい おやすみなさい…… |
| Starship Blue~夢エネルギー~松居直美 | 松居直美 | 吉元由美 | 芹澤廣明 | 馬飼野康二 | 青い空を切り抜いていく銀の翼 息をのんだ瞳忘れないで みんなの夢エネルギーだねこの感動を 未来の君に届けたいよ 宇宙の片隅で愛を抱いて この地球(ほし)は青く輝く 夢が生命(いのち)燃やすたび出逢うよ 地球はStar Ship Blue wow wow 夢エネルギー 遠い星の光受けて何光年も 流星たち黒い空を滑る 君はきっとひとりじゃない この瞬間に 誰かも祈ってるはずさ 銀河の涙だね愛に満ちた 一番美しい地球(ほし)さ星 夢がある限り飛び続けるよ 地球はStar Ship Blue 勇気が輝くね 宇宙の片隅で愛を抱いて この地球(ほし)は青く輝く 夢が生命(いのち)燃やすたび出逢うよ 地球はStar Ship Blue wow wow 夢エネルギー |
| 雨音松城ゆきの | 松城ゆきの | 吉元由美 | 林哲司 | 林哲司 | 夕暮れの雨が 降りしきる 古びた時計のように あなたを思えば 優しくて 冷たく肩先濡らす 雨音のchanson 滲むvibrato またひとつ 季節が過ぎるわ 忘れえぬ 幸せは 別れより せつない愛 耳元の 吐息さえ 抱きしめて 離せないの 今も 静けさがそっと 降りてくる ふたりで迎えた 夜明け 夢みたいなこと 話しては 少しだけこわくなった 色あせたインク 遠い日の手紙 ひとことを 告げられないまま 誰ひとり 入れない 部屋がある 胸の奥に こんな日は 思い出す たまらなく 会いたくなる ひとり 忘れえぬ 横顔を ガラス窓 なぞってみる 愛されて 愛してた 雨音に 閉ざされるように |
| 時をめぐるPassage松城ゆきの | 松城ゆきの | 吉元由美 | 奥野秀樹 | 林哲司 | 木洩れ日のpas de deux 遠い 5月の頃に 踊るよう歩く ふたりあてもないのに 好きだったとても 明日なんて見えずに ふたりいるだけで 何もこわくなかった 時は過ぎゆく 風にちぎれて 恋も夢も 置き去りにしてしまった 人生のpassage 霧の中の明日が 見えたときなぜが ふっとこわくなったの 秋の日のviolon 不意に心響けば この街のどこか 遠いあなたを思う いくつもの角を 曲がり見えてきたのは 変わっていくことを 恐れずに生きること 時は満ちてく 胸の汀に ずっとずっと あなたを愛していたと 明日へのpassage 今が過去になるとき 愛しくて泣ける そんな私でいたい いつかどこかで 風に吹かれて 髪をくぐる 遠い指先を思う 木洩れ日のpas de deux あれは5月の頃に 踊るよう歩く ふたりあてもないのに |
| Angel Tears松田聖子 | 松田聖子 | 吉元由美 | 杏里 | 井上鑑 | あなたに出逢うために生きて来たのよ 淋しい昨日をくちづけで消してゆく 光がこの世界を包み込むよう 私をその腕にずっと抱きしめていて 金色の黄昏に星は生まれて 静かに輝きだす そうよ 胸の中にも Angel tears あふれるこの想い言葉は Angel tears あなたの瞳に色あせる 永遠(とお)い愛よ どうぞふたりを守って 恋を知った頃はわからなかった 本当の優しさは信じ合うことなのね 銀河の草原から少年たちが ふたりの夢を連れて そうよ 旅してゆくの Angel tears 初めて幸福にきらめく Angel tears 涙をあなたへ伝えたい 永遠(とお)い愛を育ててふたり生きるの 出逢えた喜びを忘れたくないね つまづく時も心はいつも愛へ帰る Angel tears あふれるこの想い言葉は Angel tears あなたの瞳に色あせる 永遠い愛を育ててふたり生きるの 永遠い愛を育ててふたり生きるの |
| WISH松雪泰子 | 松雪泰子 | 吉元由美 | 松本俊明 | 松本晃彦 | Tonight あなたを待つひとりChristmas Eve 窓辺に灯すちいさなcandle 祈るように Tonight あなたのこと求めている人がいるのね 部屋を出てく背中見てた I'm missing you I wish 悲しい出来事が夢ならいいのに とても信じられない もう会えないの? ふたり Wishing on the moon, I'm wishing on the moon かけがえのない恋よ かなわない優しさならもういらないの 淋しさ超えて Tonight 愛しあえてうれしかった こんな別れがくることなど知らないまま I'm missing you I wish いろんな出来事につまづいたけれど 愛は輝きのままこの胸にある 今も Wishing on the moon, I'm wishing on the moon 大好きだった日々よ 抱き合ったそのぬくもり 心に熱く忘れられない Wishing on the moon, I'm wishing on the moon かけがえのない恋よ かなわない優しさならもういらないの ひとりのChristmas Eve Tonight 逢いたい |
| Just A Woman ~あなたへ~マルシア | マルシア | 吉元由美 | 尾上一平 | | 言葉にならないから 今は目を閉じて 昨日よりもずっとあなたを愛してる いろんなことがあるよね 恋をするたびに 傷ついたからきっと優しくなるのでしょう あなたの胸は海の音がする 抱きしめられて 私のこの命と溶け合いながら 涙も痛みもせつなさも 私は全てを愛へと育てるの そう 永遠に 愛するたびに誰も生まれ変われると あなたの微笑みが教えてくれたのよ ふたりはいつかふたりを超えてく 待ち受けている嵐にもその腕を離しはしない 夢みる心を忘れない あなたがいるから何にも怖くない wow wow 涙も痛みもせつなさも 私は全てを愛へと育てるの そう 永遠に |
| ブルーナイト神戸水森かおり | 水森かおり | 吉元由美 | 若草恵 | 若草恵 | 窓に映った 横顔が 別れの時を 探してる 星のかけらを 散りばめた 街の灯りが 滲んでた 優しくなんて しなくていいのよ いつかは終わると 知っていたから 思い出ほろり 水に流して 神戸元町 ひとり背中に風が吹く あなたコートの 襟を立て ふたり歩いた 北野坂 腕をからめた 冬の夜 心はここに ないのにね 寂しさだけが ふたりをつなぐ たったひとつの 橋だとしても 渡らぬことが 私の愛よ 神戸元町 旅路の果ての風見鶏 女の涙 嫌いでしょ それが男の 本音だと 胸の芯まで しみてるの だから笑って お別れよ 悲しくなんて さらさらないわ 鼻歌なんて 口ずさんでる 最終便の 汽笛が響く 神戸元町 短い夢の名残り歌 |
| 愛されてるって感じてる?観月ありさ | 観月ありさ | 吉元由美 | 中西圭三・小西貴雄 | | 涙は出逢いから始まったの ふたりでいても片想いのよう Fu Fu 心傾いてゆくわ 難破しそうな小さな船みたい FEEL ME! 愛されてるって感じてる? CATCH ME! 遠くばかりを探さないで 私はここにいる Woo~ あなたがあまりかわいすぎるから 思わず小猫みたいにじゃれてる Fu Fu 肩にあごをのせながら キスをねだってみるのも悪くない FEEL ME! 愛しすぎるって危ないね CATCH ME! 傷つきそうな予感してる 恋をいじめないで FEEL ME! 涼しい瞳をしている teddy boy CATCH ME! もっとキュンとしたいの lonely girl 同じリズムで FEEL ME! 愛されてるって感じてる? CATCH ME! 遠くばかりを探さないで あなたのそばに FEEL ME! 愛しすぎるって危ないね CATCH ME! 傷つきそうな予感してる 泣かさないで |
| Wings Of Love観月ありさ | 観月ありさ | 吉元由美 | 清岡千穂 | | 恋はふたりに 不思議な気持ちを ねぇ つれてくるね あなたがいつも世界にあふれている おかしいでしょ Ah あこがれなら 言葉にできたかもしれない ささやかすぎて見えない夢さえ すべて分け合いたいの 悲しいときは 涙ふく指で 触れて 天使の羽 あなたを何度あきらめかけたでしょう せつなかった 恋しさはなぜ淋しさに似ているの? いじわるだね Ah ときめきより 永遠い場所から誰か見てる 小さな愛を重ねていきたい いつか輝くために 涙は人を優しくするのね そして天使になる ささやかすぎて見えない夢さえ すべて分け合いたいの 悲しいときは涙ふく指で 触れて 天使の羽 |
| さよならの贈りもの観月ありさ | 観月ありさ | 吉元由美 | ANRI | 小倉泰治 | ふたりめぐり逢った理由(わけ)を教えて あんな楽しかった季節が消えるなら 言葉では言えなかった すれ違ってく気持ちを 少しずつ傷つけてた 優しさまでも 悲しみの向こう側へ連れていって 涙を癒して とてもあなたを愛したこと 永遠に誇りなの 風の公園をひとりで歩いた ふたり芝生寝ころび 空を眺めたね 声あげて走り回る ねぇ子供たち見てたら 泣きたくて あふれだした愛でいっぱい ひとりでもひとりじゃない 愛されてる 昨日も明日も 今は逢えないけどあなたへ 伝えたいこの思い 悲しみが過ぎたときに 満たされてく 涙があったの いつも愛に守られている さよならの贈りもの とてもあなたを愛したこと 永遠に誇りなの |
| WILD・ERS‐ワイルダーズ‐観月ありさ | 観月ありさ | 吉元由美 | ANRI | | 夢を手のひらで ころがしてみたい チャンスならいつだって ポケットの中よ 街の草原に 風が吹き渡る あこがれにときめくほど シンプルでいたいわ 私たちは WILD・ERS 野生に抱かれなさい ハートの心拍数 どんどんあがっていくのよ あなたと Let's it go 恋をしてないと のどがカラカラよ 優しさはジューシーなフルーツみたい 生き残るために 何をすればいいの? あなたを見てるだけで 泣きたい気持ちなの 愛されたい WILD・ERS 野生に目覚めなさい 愛はいちばんの TOUGHNESS 傷つくたび 結ばれるの 信じて Let's try it 踊ろうよ この街の ノイズのリズム 言葉よりおしゃべりな ステップで伝えて 素直になりたい WILD・ERS 太陽に従って ハートの心拍数 どんどんあがっていく Wow 愛されていたい WILD・ERS 野生に目覚めなさい 愛はいちばんの TOUGHNESS 傷つくたび 結ばれるの 信じて Let's try it |
| 夢みる時間森恵 | 森恵 | 吉元由美 | 林哲司 | 山本健司 | 頭が Sha・ba・doo 時計より 急がなくっちゃ 走らなきゃ 追いつけ追いこせ いま何時? のんびりしてたら びりっけつ 宿題片手に 朝ごはん テレビを見ながら 辞書をひき 満員電車で ねむりこけ いくつも過ぎてる ステイション やめちゃえば? やめちゃえばったら やめちゃえば? 誰かが心でささやくよ 夢みる時間は友だちなのさ なんでもなれる どこへもいける 明日がなくなるわけじゃないもの ハートに針を 合わせてみては? いかが? 心が ピピピピ 時間デス アイドルみたいな スケジュール 青空 そよ風 雲の上 だんだん遠くになってくね あそぼうよ! あそぼうよったら あそぼうよ お願い自由をくれないか 夢みる時間はどこへ行ったの? なんだかヘンだ みんなもヘンだ 心がギリギリ やな音たてて ガリガリ今日をけずってゆくよ ゆくよ 夢みる時間は 友だちなのさ みんなと仲よく やさしくなれる 明日がなくなるわけじゃないもの ハートに針を 合わせてみては? いかが? |
| 愛しすぎる女八代亜紀 | 八代亜紀 | 吉元由美 | クリヤ・マコト | クリヤマコト | 扉が開(あ)くたびに 夜の気配流れ込む 背中で聞いているの あなたの気配 遠い声 さよなら言う前に 何か言い忘れたような グラスに浮かべてみた 言葉何杯も飲み干す 愛しすぎる人は 愛されないものだわ 重いコート脱ぐように あの日あなた部屋を出て行った いつまでこんな場所で 想い出という幻たちを 追いかけてるのかしら 私が二番目にほしいものをくれた人 孤独な夜の背中 静かに抱いてくれた人 夜明けのコーヒーで 女たちは夢見る 優しい嘘にさえも 愛を見つけて生きていけるの 扉はもう開(あ)かない あの頃よりも 元気だったと 彼が来たら伝えて 届かない愛ほど 輝いて見えるもの 会いたくても叶わない 涙が心に火をつける 扉をもう開(あ)けない 明日は別の風に吹かれて 別々の夢を見る |
| 人生の贈りもの八代亜紀 | 八代亜紀 | 吉元由美 | 都志見隆 | | ここに生まれ 時をかさねて めぐり逢って 別れがあった 古い歌を 薄く流して 想い出ひとつ 手のひらで転がした 好きで好きで 抱きしめるほど つらそうな目で私を見てた 奪うことが 愛じゃないこと 時の流れに 教えられたの 生きてみなくてはわからない 流した涙の 冷たい孤独の いま悲しみの意味を知ったとき やっと言えたの ありがとう 夢は夢を裏切らない ずっと自分 信じるかぎり どうかずっと 幸せでいて 遠い涙が 輝きになる 生きてみなくてはわからない 乗り越えられない 痛みはないの つらいときほど微笑んでいたら 長い夜にも夜明けがくる 生きてみなくてはわからない 命のぬくもり 分け合えるように 誰かを愛して ただ愛してたら 泣きたいくらい ありがとう 泣きたいくらい ありがとう |
ハロー!ドラミちゃん 山野さと子 | 山野さと子 | 吉元由美 | 菊池俊輔 | 菊池俊輔 | ドラミ ドラミ ドラミドラ ラララ ラララ ミミドラミ ラミド ラミド ラミドラミ ハロー! だいすきドラミちゃん じかんをほらね タイムマシンで あっちへ こっちへ とんでゆく みらいのくにの スーパーロボット まっかなリボンの ドラミちゃん ソーラーヨット ポケット パッ!パッ!パッ! みんなのゆめへと つれてって ドラミ ドラミ ドラミドラ ラララ ラララ ミミドラミ ラミド ラミド ラミドラミ ハロー! みんなのドラミちゃん とけいもあらら スピードあげて ちきゅうも うちゅうも ひとっとび なんでもできる ふしぎロボット だけどね ゴキブリ だいきらい どこでもドア ポケット パッ!パッ!パッ! ステキなぼうけん しゅっぱつだ ドラミ ドラミ ドラミドラ ラララ ラララ ミミドラミ ラミド ラミド ラミドラミ ハロー! かわいいドラミちゃん みんなのハート ひとつにしたら おっきな ねがいも かなうはず みらいのくには たのしいのかな おしえて おしえて ドラミちゃん スモール・ライト ミニドラ キュッ!キュッ!キュッ みんなで たんけん はじめよう |
| 愛しすぎた夏山本達彦 | 山本達彦 | 吉元由美 | 山本達彦 | 佐藤準 | 夏の数だけ恋する女よ あゝいつか僕を飛び立つのか 渚を走った稲妻のように 恋におちたふたり 蒼い楽園 太陽が刻む時間の長ささえ もどかしく過ぎてく僕なのさ 抱きしめる 愛が夕陽に溶けても くちびるはもう引き返せない ひと夏の夢ははかないかげろう せつなさは愛しすぎたせいさ 灼けた脚を組む そんな仕草さえ 君のとまどいまであらわにするね いつかバカンスが終り告げる頃 ふたり恋の行方知るのだろう 抱きしめる 心が海に消えても くちづけは永遠をさまよう 涙なら僕がかわりに流そう 淋しさを胸に隠さないで 夏の数だけ恋する女よ あゝいつか僕を飛び立つのか 抱きしめる 愛が夕陽に溶けても くちびるはもう引き返せない ひと夏の夢ははかないかげろう せつなさは愛しすぎたせいさ |
| さよならに愛してる山本達彦 | 山本達彦 | 吉元由美 | 岸正之 | | 赤くなりかけた歩道を渡る 君を待ってた夕陽の街 話したいことがあるの、と言って 声震えてた昨夜の電話で 僕はすべて知ったのさ 君は傷ついてしまう恋選んでく 燃え尽きてもいいと 僕を求めた君より ずっと女になっていたよ せつないね さよならに とても愛している 微笑むくちびる 言い出せなくて 瞳をそらし泣きだしたね 歩きはじめてる危険な恋が 君の望んだしあわせならば 僕はここで見送るよ 何を悔やめばいいのか この瞬間に 胸張り裂けそうさ もしも戻れるものなら 今より強く抱きしめたい 悲しいね 想い出が 君を追いかけてる 二度とこの恋のために泣かないでくれ 振り向かずに行けよ 僕を求めた君より ずっと女になっていたよ せつないね さよならに とても愛している |
| 世界中の時を止めて山本達彦 | 山本達彦 | 吉元由美 | 岸正之 | | 世界中の時を止めて 大切なことを伝えたい だから今 僕の目を見て とても君を愛している ふたりで一緒に生きていこう 戸惑った顔をしないで 灼けた腰に咲くパレオのHibiscus ふたりだけの入江と冷やしたchampagne 何のお祝いなの?と いたずらに笑ったね 珊瑚礁のこの島へ 誘い出したわけを君は予感してる 抱きしめてもキスをしても この気持ちかたちにできずに せつなくてまた好きになる 風が凪いたその瞬間 神様がくれたチャンスだね 君だけに変わらぬ愛を 夕陽の砂浜 僕に背を向けて 踊るよう歩いてく 答えをじらして 名前を呼んだら波音に響いて 濡れた目で振り向いた なんて愛しい人さ 水平線にじませて 沈んでゆく今日を忘れずにいたいね 世界中の時を止めて 大切なことを伝えたい だから今 僕を信じて とても君を愛している ふたりはきっとうまくゆくさ 永遠の夏を過ごそう |
| SENTIMENT山本達彦 | 山本達彦 | 吉元由美 | 山本達彦 | | 君の心に誰か住んでる くちびるは嘘をつけないよ 恋の極みにたどり着けない 想い出にとらわれるからさ どんなに愛して どんなに求めても いつでも幻 追いかけているのか 男はいつでも初めて恋をした 少年みたいな気持ちになるものさ そんな隙間をせつなさと呼ぶよ 肩に届いた髪にふれては 遠くなる日々を振り返る 君は優しく僕を騙すね 気づかないふりをしてあげる 飛び込む勇気を阻む君の愛を 越えてく強さを僕に求めるのか 女は昨日を消すために恋して どこかに面影 夢を見ては探す そして心も馴染ませてゆくよ ざわめく街灯かり いくつも想い出を 燃やして煌めいている この愛のよう 男はいつでも初めて恋をした 少年みたいな気持ちになるものさ 女は昨日を消すために恋して どこかに面影 夢を見ては探す そして心も馴染ませてゆくよ |
| Once In My Life山本達彦 | 山本達彦 | 吉元由美 | 山本達彦 | | 霧雨が溶かしてゆく香りに振り向く 人波は他人顔 記憶さえ打ち消す 風の噂で聞いてた派手な消息も まるで色あせてゆく 君をなくしたから 忘れても胸焦がし続ける その微笑み 熱い吐息 恋して何度でも人は夢を語る 愛はただ一度の僕の深い傷だよ 「求めすぎるとすべてを失うものだよ」 優しさに気づくほど君は大人じゃなく いつしか肩の先まで冷たく濡れてる 想い出は言葉ほど甘いものでもなく この街はせつなさに燃えてる 遠い過去が息づいてる 生き方を変えたらもうめぐり逢えない 愛はただ一度のふたりの賭けだったよ 明日など深い霧の中さ 知りすぎても止められない 恋して何度でも人は夢を語る 愛はただ一度の僕の深い傷だよ |
| 愛しのニャーオ横山智佐 | 横山智佐 | 吉元由美 | 菊池俊輔 | | 愛(いと)しの瞳(ひとみ) ニャーオ 大好(だいす)きだニャーン ミャーオ かわいくってドキドキしちゃう キミに夢中(むちゅう) そばにいきたいな ニャーオ だけどはずかし ミャーオ 見(み)た目(め)よりもロマンチストさ 信(しん)じてほしい ちょっとだけシャイだけど 純情(じゅんじょう)世界一(せかいいち) 恋(こい)する気持(きも)ち 負(ま)けないよ キミの笑顔(えがお)が ニャーオ 元気(げんき)をくれる ミャーオ 明日(あした)もまたきっと会(あ)えるね ボクたちふたり くいしんぼうだけれどハートは世界一(せかいいち) いつでもキミを守(まも)ってる ちょっとだけシャイだけど 純情(じゅんじょう)世界一(せかいいち) 恋(こい)する気持(きも)ち 負(ま)けないよ |
| Sleepless Angels~眠れぬ夜の天使たち~横山智佐 | 横山智佐 | 吉元由美 | 庄野賢一 | | 退屈を教えて 眠れぬ天使のために 街を歩き出せばいつも メッセージにぶつかるよ (Can you catch it?) Ah ハートに嘘をついちゃダメよ Ah 自分に素直すぎていいの Let's do it 愛がすべて 腕の輪具 光放つとき 不思議なほどあふれだすの 夢のパワー 闇を消すのよ ステップを教えて 自由な心のために みんな踊りだせばほらね エナジーに変わるわ (Can you get it?) Ah まだ見ぬ最高の自分に Ah 明日はきっと出会いたいよ Let's do it 愛よ届け 空を裂いて稲妻踊れば 心の奥 眠りこんだ遠い記憶呼び覚ますのよ Ah ハートに嘘をついちゃダメよ Ah 自分に素直すぎていいの Let's do it 愛がすべて 腕の輪具 光放つとき 不思議なほどあふれだすの 夢のパワー 闇を消すのよ |
| 少年のいた夏吉田栄作 | 吉田栄作 | 吉元由美 | 景家淳 | | 砂埃をあげて走り去る車を見送ったよ 遠い夏のHome Town コーラの缶を踏みつぶし若すぎる自分を もてあましてた頃 未来はどこにあるか わからずにいたよ あてのない夢でも(夢でも) 歩き出せるはずさ いつの日か 夜明けのバスを待つ 擦り切れたカバンに憧れだけ 何にもなかった 泣きたくなるよ アスファルトの匂い こんなものさ 口笛を吹いても だけど思い出すんだ あの夏の日々を あきらめたくないさ(いつでも) さびしさに心がふるえても 夢を失っても 少年のいた夏 追いかけて 歩き出せる いつか あてのない夢でも信じてる 虹をつかむ いつか 少年のいた夏 追いかけて |
Jupiter Little Glee Monster | Little Glee Monster | 吉元由美 | G.Holst | KOUDAI IWATSUBO・TORU HORIKOSHI | Every day I listen to my heart ひとりじゃない 深い胸の奥で つながってる 果てしない時を越えて 輝く星が 出会えた奇跡 教えてくれる Every day I listen to my heart ひとりじゃない この宇宙(そら)の御胸(みむね)に 抱(いだ)かれて 私のこの両手で 何ができるの? 痛みに触れさせて そっと目を閉じて 夢を失うよりも 悲しいことは 自分を信じてあげられないこと 愛を学ぶために 孤独があるなら 意味のないことなど 起こりはしない 心の静寂(しじま)に 耳を澄まして 私を呼んだなら どこへでも行くわ あなたのその涙 私のものに 今は自分を 抱きしめて 命のぬくもり 感じて 私たちは誰も ひとりじゃない ありのままでずっと 愛されてる 望むように生きて 輝く未来を いつまでも歌うわ あなたのために |
| カレンダー渡辺満里奈 | 渡辺満里奈 | 吉元由美 | 岸正之 | | Take me to you again 春風の汽車で あなたへと逢いに行くのよ Take me to love again 新しい私 届けたい 今すぐに ふられて女の子たちは 強くなる ほんとうよ 傷ついても ダイヤモンド 涙でも磨けるの Blue wind ひとり夏休み 灼けてない素肌 そっと抱いてた Take me to you again 私の花束 ちぎるようにサヨナラしたね 逢いたかった 華やぐ瞳を 見つめてね もう一度 微笑(ほほえ)みのリボンほどいて 見せましょう カレンダー 悲しみから生まれて来た 夢だって きらめくと Snow wind 時はやさしさの 魔法で昨日を 想い出にする Take me to you again きれいになるのが あなたへの仕返しだった キスをあげる 素敵な誰かと 逢うためのピリオドに Take me to you again 春風の汽車で あなたへと逢いに行くのよ Take me to love again 新しい私 届けたい 今すぐに |
| Catch Me Tonight渡辺満里奈 | 渡辺満里奈 | 吉元由美 | 山川恵津子 | | ケンカをしたデイトの帰り 時間(とき)が首をかしげてる 胸の中でこわしたガラス 涙なんて見せないわ はぐれた Dance (She Loves You) 星屑 (Dance Alone) 小さなやきもちが Joke から はみだしてゆくの Catch Me Tonight 見上げた空に Hold Me Tonight 金の三日月 素直になれない 私を微笑(わら)ってるわ 彼女のほら 視線見つけた スローダンス うわの空 ごめんね Dance (She Loves You) もういちど (Dance With Me) からんだ運命の糸をねえ 誰かほどいてよ Catch Me Tonight 窓にもたれて Hold Me Tonight ビーズの星座 ふたりの隙間を 笑顔でつなげたいの Catch Me Tonight 見上げた空に Hold Me Tonight 金の三日月 素直になれない 私を微笑(わら)ってるわ |
| 素敵なSaison渡辺満里奈 | 渡辺満里奈 | 吉元由美 | 山川恵津子 | | 素敵な Saison 春の鏡に おろした髪がまぶしいね そっと開いた辞書の片隅 あこがれていたイニシャルも 遠い思い出ね 夢みる想い ハートはゆれて Darling さよなら 花びら 風の舗道 ひとりは気の向くまま センチメンタル ひとひら 頬に落ちた 涙によく似ているね Because of you ふたりの Saison 明日は恋が 始まりそうな気がするの 卒業したら 両手いっぱい 自由は時間(とき)のプレゼント 開くみたいにね 素敵な人と めぐり逢えるの Darling さよなら Memories 失くしたから 遠くで輝くのね センチメンタル 星屑 胸に抱いて 優しくなれたらいいな I still love you Darling さよなら 花びら 風の舗道 ひとりは気の向くまま センチメンタル ひとひら 頬に落ちた 涙によく似ているね Because of you |
| BIG TOWN渡辺満里奈 | 渡辺満里奈 | 吉元由美 | 山川恵津子 | | 眠い瞳(め)も覚めそうなラッシュ・アワー まっ白のパンプスを かばいながら You! 幾千もの You! 人の渦に巻かれてしまいそう 私の Brand New Day 未来はきっと この胸に息づいてるの 素敵な Brand New Day 地下鉄の階段 向い風を 駆けのぼれば 銀色の BIG TOWN 振り向いた あの人と似てる背中 切なさを追いたてる 赤いシグナル You! 同じ都会(まち)で You! 違う夢を探して生きるのね 私の Brand New Day 想い出は ほら この胸に閉じ込めたいの 素敵な Brand New Day ビルの窓に映る 朝の光 包まれたら 大好きな BIG TOWN 私の Brand New Day 地下鉄の階段 向い風を駆けのぼれば 銀色の BIG TOWN |
| Miss Lonely Weekend渡辺満里奈 | 渡辺満里奈 | 吉元由美 | 岸正之 | | 最後の Chance 追いかけて 海のカーブを曲がれば 肩を Holding 甘えてる 彼女の影が見えたの Blue 言いわけなんか いらないわ キスをしたらサヨナラよと 涙は叫ぶ なんて今日は デイト日和 国道に車停(と)め 海を見たかった ひとりでもう いられぬほど あなたに恋してるの もしも夢ならば 醒めて Just Now 次の Maybe シグナルで 私は右に折れるわ あなた Break Out クラクション 叩く勇気があったら Blue 地図をひろげて 週末の デイトコース考えたね もう遠いけど なんて今日は ふられ日和 青空が泣いている 前が見えないわ 優しすぎる あなただけが 心 横切(よぎ)るのはなぜ? とても逢いたいわ すぐに Just Now なんて今日は デイト日和 国道に車停(と)め 海を見たかった ひとりでもう いられぬほど あなたに恋してるの もしも夢ならば 醒めて Just Now |
| 恋は涙の如く和田アキ子 | 和田アキ子 | 吉元由美 | 岸正之 | | 愛されなければ淋しさなんて 今も知らぬまま過ごせたわ 出逢った頃は見つめるだけで 熱い想いまで分け合えたもの あなたを待ちわびる真夜中の長さ 今は悲しい予感がしてる 恋は涙の如く あなたに逢うたび いつかくる別れにおびえてしまう ひとりきりでいられる私じゃないのよ 強がりに隠した素顔を受けとめてね 愛しすぎると不幸になると いつも傷ついて知ってゆくのよ 決して重ならない心の距離のこと 人はせつなさと呼ぶの きっと 夢は涙の如く 時のたつままに 求め合うふたりも変わるのでしょう どうか静かな愛で包んでほしいの 寄せるこの想いを明日も抱きしめたい 恋は涙の如く あなたに逢うたび いつかくる別れにおびえてしまう ひとりきりでいられる私じゃないのよ 強がりに隠した素顔を受けとめてね |
| 珠玉和田アキ子 | 和田アキ子 | 吉元由美 | 馬飼野康二 | 林有三 | 人はどうして 生きていくのかと あなたにいつも教えられた ささやかな夢 小さな喜び 時を重ねて 輝くと 守るものを持ってこそ 優しさが強さだと学んでいくの 新しい人生が 愛で満たされるように願ってる 伝えたいことがまだ ありそうな気がしてるの 言葉にできない 心がふっと ささくれたときは 大事な人をいたわってね あなたの笑顔 あなたのぬくもり 今も私を励ますわ いつもここで祈ってる 本当に望むまま生きていくのよ 今日よりも幸せに その夢をかなえながら 未来へと 涙さえ宝物 あなたは私の誇り 生きた証なの 今日よりも幸せに その夢をかなえながら 未来へと 涙さえ宝物 あなたは私の誇り 生きた証なの |
| 第二幕和田アキ子 | 和田アキ子 | 吉元由美 | 岸正之 | | 片隅の客席 あなたに向かい 愛を歌った あれは十九の夢を見た頃 一輪のバラさえ花束に思え ささやかな輝きさえもふたりを照らした 愛は私の強さになったわ 傷つけながら求めあった 飾る言葉もどんな約束も 愛に色あせていったの でもいつか幕は下りて 違う道のりを歩いてた どこの空の下で暮らしているの 風の便りも今は届かず 旅から旅へ あなたがいつだって座ってた席は 遠すぎて見えないけれど この歌を聴いて 誰かをきっと愛すことでしょう その人なりに心こめて 想い出なんて時のいたずらと すべてこの胸におさめて ほら幕が上がりだすわ あなたを思って目を閉じる 愛は私の強さになったわ 傷つけながら求めあった 飾る言葉もどんな約束も 愛に色あせていったの でもいつか幕は下りて 違う道のりを歩いてた |
| ノーコメント和田アキ子 | 和田アキ子 | 吉元由美 | 後藤次利 | 後藤次利・小林信吾 | この歌あの人思い出す ラジオが泣いてる mm…… 無性に会いたくなるけれど 電話をかける真似ばかり あぁ もうすぐ名前が変わるの あなたの知らない場所で どうやら私も涙もろいね 帰りたいわ あなたをいちばん愛したことは ねぇ 死ぬまでの秘密なの ケンカをするたびさよならの 予感を感じた mm…… 今ならあなたのわがままも 静かに抱いてあげられる あぁ アルバムを閉じたら ほんとにふたりが思い出になる どうやら私も大人になれた 気が長いね 元気でいたならそれでいいわと ねぇ あの人に伝えてよ あぁ もうすぐ名前が変わるの あなたの知らない場所で どうやら私も涙もろいね あきれちゃうわ あなたをいちばん愛したことは ねぇ 死ぬまでの秘密なの |
| よくやるね和田アキ子 | 和田アキ子 | 吉元由美 | 後藤次利 | | 懐かしくて立ちすくんだ交差点 背中でほらすぐに気づいた 元気なの?と声をかけてみたいけど 今の私には待つ人がいる 別れなんてさ 突然雨に 降られたみたいなものね 恋人をなくしても 飯倉片町あたりじゃ 明日には別の人 私もよくやるね 男たちは時がたって気づくのね どんなにねぇ愛していたか そしていつか女たちも恋をする 最後の愛だといつも信じて 服を選んで 脱ぎ散らかして またひとつためいきつく 派手な女(ひと)連れてたと 飯倉片町歩けば 噂など耳にする あなたもよくやるね 派手な女(ひと)連れてたと 飯倉片町歩けば 噂など耳にする あなたもよくやるね 恋人をなくしても 飯倉片町あたりじゃ 明日には別の人 私もよくやるね |
| よくやるね (Ballad)和田アキ子 | 和田アキ子 | 吉元由美 | 後藤次利 | | 恋人をなくしても 飯倉片町あたりじゃ 明日には別の人 私もよくやるね 懐かしくて立ちすくんだ交差点 背中でほらすぐに気づいた 元気なの?と声をかけてみたいけど 今の私には待つ人がいる 別れなんてさ 突然雨に 降られたみたいなものね 恋人をなくしても 飯倉片町あたりじゃ 明日には別の人 私もよくやるね 男たちは時がたって気づくのね どんなにねぇ愛していたか そしていつか女たちも恋をする 最後の愛だといつも信じて 服を選んで 脱ぎ散らかして またひとつためいきつく 派手な女(ひと)連れてたと 飯倉片町歩けば 噂など耳にする あなたもよくやるね 恋人をなくしても 飯倉片町あたりじゃ 明日には別の人 私もよくやるね 派手な女(ひと)連れてたと 飯倉片町歩けば 噂など耳にする あなたもよくやるね |
| ロンリーTokyoライツ和田アキ子 | 和田アキ子 | 吉元由美 | 馬飼野康二 | | キャンドルライト吹き消して あなたの背中にさよなら 煙草のけむり目にしみて ゆれている街の灯 傷つくことを忘れ生きてきたのよ 今さら本気の恋でもないでしょう Lonely Tokyo Lights 情けないよね 初めて泣いたのよ 男の前で だけど Lonely Tokyo Lights 別れたあとで涙が止まらない 抱きしめてほしい あなたの香り移ってる 枕を思わず抱いてた 普通の夢が横切って せつなく苦笑い 恋は私を決して満たさないって 信じていたのに涙が出ちゃうわ Lonely Tokyo Lights 笑わないでよ 夢見るほど私 甘くないのよ だけど Lonely Tokyo Lights せつなくてほら 胸が痛むなんて らしくないでしょう Lonely Tokyo Lights 情けないよね 初めて泣いたのよ 男の前で だけど Lonely Tokyo Lights 別れたあとで涙が止まらない 抱きしめてほしい |
| 別れの余韻和田アキ子 | 和田アキ子 | 吉元由美 | 馬飼野康二 | | 眠れぬ夜はあなたの寝顔を じっと見ていたら夜明けになった 誰かの帰り待ってるみたいな 白い羽枕 今でもそこに 違う生き方を見つけましょうと 笑って見送って思わず泣けたの あの日さよならなんて口にしたけど とても心むなしい 悲しすぎるよ 恋のはじまりよりも 思い出よりも いま欲しいものは あなたのぬくもり ときめくこともないまま抱き合い 愛はいつの日か退屈だった 別れたくせに 情熱ないのに なぜか懐かしい気持ちになるわ 元気でいてよね つぶやくけれど 強がる相手など ここにはいないの そうよ淋しさなんて時間の速さで いつか素肌に馴染む せつなすぎるよ たぶんあなた以上に心砕いて 誰も愛せない 最後の人なの あの日のさよならなんて口にしたけど とても心むなしい 悲しすぎるよ 恋のはじまりよりも 思い出よりも いま欲しいものは あなたのぬくもり |
| 私たちのMiracleワるきゅーレ(望月久代) | ワるきゅーレ(望月久代) | 吉元由美 | 松田信男 | | 大好きよ 大好きよ ひとりじめしちゃおかな 満天星 ふたりを抱きしめて まだちょっぴりキスは下手だけれど ありったけのハートこめたつもり とまどう瞳はLOVE LOVE 光線 せつなくなるのは あなたのせいだわ いつの日か いつの日か ひとつになれること 信じてるの 私たちのMiracle 大好きよ 大好きよ 自分のことみたいに 出会ったのは 初めてじゃないはず 屋根の上に昇り寝ころんだの あなたのイニシャルを 星でつなぐ 初めての恋じゃ ものたりないの? 急いで大人になれたらいいのに 離れても 離れても きっとあなたみつける 光よりも速い愛の Energy 大好きよ 大好きよ ひとりじめしちゃおかな 満天星 ふたりを抱きしめて 離れても 離れても きっとあなたみつける 光よりも速い愛の Energy いつの日か いつの日か ひとつになれること 信じてるの 私たちのMiracle |