吉元由美作詞の歌詞一覧リスト  279曲中 201-279曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Thinking Of You丹下桜丹下桜吉元由美川上明彦松本圭司あなたの肩の向こう 風にコスモスゆれていた もうすぐ旅が終わる つないだ指をほどく頃  あなたを好きになった 傷つくとわかって  Thinking of you all day all night ずっと ずっと 心の岸辺で今もせつなさ濡らす 悲しむ人ならひとりでいい あなたと愛しあえたこと誇りになる  一年前だったらふたり結ばれてたでしょうか 答えにならないよね くちびるだけが震えてる  季節は流れてゆく 淋しさを残して  愛は想い出だけを輝かせて 立ち止まることさえ許してしまうけれど あなたから先歩きだしてほしい 忘れないで 私を愛したことを  Thinking of you all day all night ずっと ずっと あなたは私の中で生きつづけてる  Thinking of you all day all night ずっと ずっと 心の岸辺で今もせつなさ濡らす 悲しむ人ならひとりでいい あなたと愛しあえたこと誇りになる  Thinking of you all day all night ずっと ずっと あなたと愛しあえたこと誇りになる
Journey Into Myself丹下桜丹下桜吉元由美KAN水島康貴一晩のボストンバック トランクに積んだら そうよ あの懐かしい海辺の街へと走りだす キーボードを叩く音が頭を離れない いつも あの波の音 忘れてしまう前に  旅に出るのよ 心の声のままに自分を取り戻したい オフィスの風にも二度と巻き込まれないわ woo  見知らぬ街を通り過ぎてくたびに自由になってゆくのよ 二時間走れば青い海と青い空が輝く  週末の授業を抜けて西行きの電車にね 乗った あれは十七の小さな冒険なの  退屈なだけのありふれた大人に気がついたらなっていた 風に吹かれても何も感じなくなった woo  海沿いのカーブ曲がるたびに胸の鼓動が聞えてくるよ 素敵になるためもう一度あの海へ帰りたいの  金色(きん)の光にきらめく水平線を越えてゆくの 明日からの夢を見つけよう  見知らぬ街を通り過ぎてくたびに自由になってゆくのよ 二時間走れば青い海と青い空が輝く  海沿いのカーブ曲がるたびに胸の鼓動が聞えてくるよ 素敵になるためもう一度あの海へ帰りたいの
女神たちの夜明け丹下桜丹下桜吉元由美朝井泰生朝井泰生・福田裕彦朝陽がふるえるほどまぶしかったなんて 忘れてた いろんなことに巻き込まれてしまったから 心にいくつもの淋しさや悲しみが 本当の自分の姿 隠したことを知ったの  女だからできること してはだめなこと あやふやなルールが明日の夢を曇らせたのかもしれない  女神たちが目覚める 新しい時代になる やわらかく抱きとめられる 強い愛 今見せてあげたい  両手に重すぎるアクセサリー外せば 軽やかに遠い夢でもつかめそうな気がするわ  愛されるだけじゃなくて もっと愛したい もし嵐が来ても ゆらがないで 私ならここにいるから  女神たちが微笑む やさしい光が降るよ 強がりを勇気にかえて さあ歩きだそう  母なる青い星に生まれてとてもうれしい 心に自由な翼を持っていることを忘れないで さあ広げて  女神たちが微笑む やさしい光が降るよ 何かが始まってる  女神たちが目覚める 新しい時代になる やわらかく抱きとめられる 強い愛 今見せてあげたい  女神たちが微笑む やさしい光が降るよ 強がりを勇気にかえて 未来へと さあ歩きだすのよ
SUMMER CANDLESCHiYOCHiYO吉元由美杏里菊谷知樹近すぎて見えない 奇蹟があるね 広い宇宙の片隅 ふたり愛し合えるこの時よ  若すぎた恋に あぁ傷つくたびに あなただけはいつでも 変わらずにいてくれたの  流れ星たちが ほらこぼれてゆくよ 願いかなえながら 人の心へ  いつまでも Summer Candles 新しい明日を 抱きしめて Summer Candles くちづけで灯す  こんなに深い涙を知ったの あなたに愛されたいから  夏の切なさが あぁ黄昏つれて 立ちどまればあなたが 一番優しかったわ  時間の銀河に咲く 白い花びら 長い髪に飾り 夢の静寂へ  いつまでも Summer Candles 美しい明日へ 抱きしめて Summer Candles 導いてほしい  こんなに熱い想いを知ったの あなたを愛した時に  幾千の胸に眠ってる 星が輝きを放つとき 奇蹟がいま ふたりを呼び合う  いつまでも Summer Candles 新しい明日を 抱きしめて Summer Candles くちづけで灯す  こんなに深い涙を知ったの あなたに愛されたから  こんなに熱い想いを知ったの あなたを愛した時に
Great Harmony~いま大いなる和のもとに~鶫真衣鶫真衣吉元由美渡辺俊幸Ah 暁の 空を仰ぐ 生かされてる 奇跡はここに  命と大地が 結びあうとき 大いなるHarmonyが まほろばを震わせる  Ah―Ah―  吹き荒れる嵐に 静けさの音を聴く 悲しみの中にある 希望は君のぬくもり  緑深き山よ 蒼く広がる海よ ふるさとよ 優しさは強さだと教えてくれた  願われていることを 魂の望むまま 遥かなる時を超え 生きていく  いまここに大いなる和のもとに 心の灯をともそう くれないに  この命を育み 慈しみ 私たちの明日へつなげよう  Ah―Ah―
愛は愛のままに東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドール吉元由美金田一郎あなたに出逢えてよかった 素直に伝えたかった 閉じたまぶた残る夕陽の海が 涙になるわ  けんかをしたあとはいつも あなたとここへ来たもの だけどいつかふたり優しさ忘れ 傷つけあった  愛は愛のままに 変わらないで 想い出でも 光る海にみんな この淋しさ流そう 涙をいやしたら 未来が始まるの  他愛のないことで笑い 悲しい映画で泣いた いつもふたり夢を分けあえたこと 忘れやしない  あなた想い出すと愛は今も 胸に熱いわ どんな私だって受け止めてたあの頃 ただ愛することを教えてくれたのね  愛は愛のままに 変わらないで 想い出でも ずっと祈ってるわ あなたらしく 生きてね  あなた想い出すと愛は今も 胸に熱いわ どんな私だって受け止めてたあの頃 ただ愛することを教えてくれたのね
Go Go Paradise東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドール吉元由美吉沢瑛師恋はハートのEcstasy めくるめくよな魔法かけて 夜ごとあなたの夢を見る 深い意識に踊らされて  涙もほら蜜になる ステキでしょう? ほら試しに舐めてみたら  Go Go Dancing' Tonight Paradise! Go Go Dancing' Tonight だから Darlin' Go Go Kissin' All Night Paradise! Go Go Kissin' All Night  少し理性を眠らせて 胸のDrumは鳴り続ける 甘い視線 射抜かれたら 私 芯まで溶けだしそう  抱かれるたび 花になる きれいでしょう? だからもっときつく抱いて  Go Go Dancing' Tonight Paradise! Go Go Dancing' Tonight だから Darlin' Go Go Kissin' All Night Paradise! Go Go Kissin' All Night  あなたが好き 永遠に 天使たちを悪魔に変えたりしないで  Go Go Dancing' Tonight Paradise! Go Go Dancing' Tonight だから Darlin' Go Go Kissin' All Night Paradise! Go Go Kissin' All Night
シュラル鳳山雅姫鳳山雅姫吉元由美Irish Trad.・坂本昌之坂本昌之シュ シュ シュラル 風花が瞳濡らし そして心を濡らした 泣ける場所を探してる  シュ シュ シュラル 胸に私を抱きながら 違う明日を夢見てる そんなあなたを愛した  もしもここで倒れたら 誰も私を知らない 涙でもう壊れそうよ  シュ シュ シュラル 約束もできなかった あなたは優しい人 だけど 愛してはくれない人  あなたのためになること それを愛と言うのなら 離れていても生きていける  雪よ降れ 降り積もれ 弱い私を閉じこめてよ ちっぽけなプライドは 別れを告げる勇気に変えるわ  シュ シュ シュラル 目を閉じてつぶやけば ただ愛を見つめている 無邪気な自分に戻る  シュ シュ シュラル 大丈夫 歩き出せる どこにいても 誰といても かけがえのないこの愛  シュ シュ シュラル 悲しみを抱き寄せて 自分のことを抱きしめて あなたを思い続ける
想い出のキャトルセゾン中江有里中江有里吉元由美岸正之萩田光男卒業写真で好きだと言えない 私が微笑ってる あふれる想いをプレゼントだけで渡せずに  そう かわいい娘をいつも連れて 得意げだったね せつなくて瞳を伏せた  あなたへの love you 心のブーケ フリーザーの中 今も凍らせて いつまでも future 色褪せないね 夢のまま胸に秘めた あー 想い出のキャトルセゾン  フェアウェルダンスで踊ってるあなた 遠くで見つめていた 友達だからね いつでも笑顔で会えるのよ  そう 君をもっと知りたかった つぶやかれた時 急に泣きたくなった  あの頃に love you 素直になれば 今頃ふたりは愛を誓えたの? いつでも future 夢のかたちで 季節はめぐってゆくね あー 思い出のキャトルセゾン  あなたへの love you 心のブーケ フリーザーの中 今も凍らせて いつまでも future 色褪せないね 夢のまま胸に秘めた あー 想い出のキャトルセゾン
青い月蒼い恋中村由真中村由真吉元由美朝倉紀幸青い月 蒼い恋 手のひらの涙 銀の屑 秋の風 ひとりきり 淋しさに もっと 落ち込んでみたい  あなたの電話 遠ざかるたび そっけなさ うわの空 小さく傷つく  ねぇ こんな夜は あゝそばにいたい moonlight moonlight 忘れないでね ねぇ 楽しかった あゝ思い出ほど moonlight moonlight 悲しく光る  ねぇ 不思議なのは あゝ心横切る moonlight moonlight 雲の移ろい  青い月 蒼い恋 悩んでる 私 宇宙の片隅 あきらめるって カンタンじゃない 廻り道 後戻り 迷子のようね  ねぇ 好きな人が あゝ見つかるまで moonlight moonlight さまよっている ねぇ 不思議なのは あゝ心横切る moonlight moonlight 雲の移ろい
GIRL IN THE NIGHT中村由真中村由真吉元由美林哲司サヨナラ 最後に会えたらよかったと 電話を切った どしゃ降り舗道を流れるネオンサイン さまよっている  ねぇもっとキスを heart ache したかったね こんな終わりが来るなら  Girl in the night まるで迷い子のようだね 胸の痛み涙でいやす Girl in the night あなたにふさわしくない 女の子になってゆくのが 恐かった ほんとは  ごめんね 遊んでいるのは噂だけ 告げたかったの 怒ったあなたの声がね 想い出を悲しくするわ  ねぇくやしいのは it's me ひとりなのに 平気な顔した私  Girl in the night 淋しさで好きとささやく 恋に落ちる ほら 不良たち Girl in the night なぐさめないで泣けるから あなたにすぐ会いたいけれど 進めない どうして?
君の夢に飛びたい中村由真中村由真吉元由美岸正之膝をかかえるグランドに 夕焼けが輝きを連れてゆく ほこりだらけのセーターの 君だけが影になる  同じ淋しさ感じたいよ 少しでも 自由になるのなら  君の夢に飛びたい 涙がこぼれるより 早く早く走り出せばいいさ 君の夢に飛びたい 明日は見えなくても 忘れないで 信じていたことを  なぐさめる どんな言葉も 北風に舞う紙吹雪になる 夢を見ずにはいられない 青春を教えたね  人は淋しさ抱いてるから 優しさを探し 傷ついてしまうの  君の夢に飛びたい 負けたらその場所から そうよそうよ 立ち上がればいいさ 君の夢に飛びたい はるかな 大空へと 勇気出して ふたり翼広げ  君の夢に飛びたい 涙がこぼれるより 早く早く走り出せばいいさ 君の夢に飛びたい 明日は見えなくても 忘れないで 信じていたことを
ティーンネイジ・最終出口中村由真中村由真吉元由美林哲司叫んでも叫びきれない テスト前はいつも悪夢 苦しくなる胸を誰か救って  絵にかいた優等生を はみだせばわがまま娘 何になりたいのか 見えてないだけ  振りかえった時 輝きを知るの 悩んだ自分も好きになりたくて  ダンスシューズじゃ入れない ヒールじゃうまく踊れない 中途半端なティーンネイジ さまよってるわ  時間の翼が導いてゆくよ 夢みる心は幻じゃないと  Looking for dream 最終出口を探せ 自分を越えて行けるよういつか 切なさ抱いて あきらめないでね 答えはきっと明日の私が知ってるはず  Looking for dream 最終出口を探せ 自分のルールで生きればいいね 淋しさよりも大切な心 瞳伏せずに明日の私を信じたいの
瞳のInnocent中村由真中村由真吉元由美馬場孝幸誰かが破った映画のポスター 行くあてのない夢が街角残る ドーナツショップで時間つぶしても 声かける人もない 終電間際  恋らしい恋もした 悪いこと 憧れた 心埋められずに  何をしたらいいの? どこへ行けば 愛が見えるの? こんなネオンなんかきれいじゃないわ  誰にも言えない淋しさがあるね 騒ぐだけ騒いでも 忘れられない  どうしようもない娘(こ)だと レッテルを貼られても 嘘はつかないよ  みんなひとりぼっち だから何か分け合いたくて 白いままでいたい 瞳のinnocent  みんなひとりぼっち だから何か分け合いたくて 白いままでいたい 瞳のinnocent
水に落ちたヴァイオレット中村由真中村由真吉元由美林哲司あー夢みるこの想い コワさ半分 三度目のデイト あーつないだ指先を 握りかえせば どんな横顔になるの?  帰らない 帰りたいなんて fu fu fu わがままも誘惑のひとつ 心を読んでね どうぞ  True 連れてって私をさらうよう 唇も心も Blue ため息がこぼれて咲いた花 すくえば 指をくぐる 水に落ちたヴァイオレット  あーあなたの眼差しに 瞳を伏せて 肩先の力抜いて  大好きよ 大嫌いなんて fu fu fu 強がりは臆病の証拠 やさしく守ってどうぞ  True 少しずつ開いてゆきたいの 心の花園を Blue 人知れず 時の岸辺に咲く 淡い恋がいちりん 水に落ちたヴァイオレット  True 連れてって私をさらうよう 唇も心も Blue ため息がこぼれて咲いた花 すくえば 指をくぐる 水に落ちたヴァイオレット
LAZY LAZY中村由真中村由真吉元由美岡本朗南風palmtree 夢まどろみ 少年たちの声が遠くなるfaraway リーフの向うで 砕けた波 ここは最後の paradice 楽しむだけ  あなたの想い出を マルガリータ 沈めて 涙のくちびる寄せて 飲んでしまおう  心は Lazy Lazy 気楽な suntan girl ゆれて 恋は Lonely Dinghy 当分 ゴメンだわ  真昼の Lazy Lazy ひとり素肌を抱いて 瞳 Lonely Dinghy 去年の涙  声をかけてくる 蒼いロコ boy 退屈がいい paradice 砂のベッド  あなたの面影は街に捨てて来たのよ 強がる私を誰も叱りはしない  ステキな Lazy Lazy ただよう suntan girl いまは 恋は Lonely Dinghy 幻のたわむれ  真夏の Lazy Lazy 切ないめまい 酔って 胸に Lonely Dinghy 去年の痛み  心は Lazy Lazy 気楽な suntan girl ゆれて 恋は Lonely Dinghy 当分 ゴメンだわ  真昼の Lazy Lazy ひとり素肌を抱いて 瞳 Lonely Dinghy 去年の涙
One Summer Lonely中村由真中村由真吉元由美岸正之あなたが夢なら fruity kiss 眠り続けて 瞳閉じて ふれた吐息 波にゆられて ゆらめく  夏になる前に会えたらよかった 運命のねぇ いたずら のっぽのあなたは 恋人の best friend 魅かれ合うハート鎮静(しず)めて  黄昏胸に迫るあなた見てると 木陰から投げキッス いけない人ね  あぶない恋なら crazy love デザート気分 誰も傷つけないで  ふたりが夢なら fruity kiss 罪にならない 一度だけのキスをしよう 甘いさざ波 心は  最後の花火が夜空を染めるよ 彼に肩先 抱かれて 素肌で恋した想い出の破片(かけら) 街へ持っては 行かない  星屑胸に痛い あなた想うと サヨナラつぶやいたら 泣きたくなった  ひと夏限りの crazy love 帰るところは 恋人の腕の中  あなたが夢なら fruity kiss 眠り続けて 瞳閉じて ふれた吐息 波にゆられて ゆらめく  あぶない恋なら crazy love デザート気分 誰も傷つけないで  ふたりが夢なら fruity kiss 罪にならない 一度だけのキスをしよう 甘いさざ波 心は
JEALOUS CANDLE中森明菜中森明菜吉元由美小林明子Jealousy ぬくもりを忘れかけた夜 逢いたい……涙燃える想いつのれば  Wowow 誰があなたの そばにいても変わらない Ah 私の愛は 流れる時間を超えて開いているの  Ah 夢を失くして彷徨う時も Ah 傷ついて辿り着くのは私の胸 そんな女性になりたい  Jealousy 少年の微笑い顔をして 愛する幸福を教えてくれたわ  Wowow 守っていたい 幻変えていつの日も Ah 淋しさ真紅く夜空に放ちながら  Wowow 抱きしめていて 切ないほど燃えあがる Ah 私の愛は 流れる時間を超えて開いているの
サンクチュアリ~Sanctuary~中山美穂中山美穂吉元由美杏里小倉泰治誰にも決して入れない 場所が 胸にあるね 想い出という名前の聖域(サンクチュアリ)  水面に散ってゆく 壊れた花火を見ていた あなたがぽつんと さよなら告げたとき  どんな未来が私たち 離してしまったの? 悲しかったのは この胸に 夢のまま残ってる my love so long  街へと帰るハイウェイを降りて ラジオ消して 昔話くりかえし話してたね  淋しい横顔を恐くてのぞけずにいるの 恋人だったって 最後に抱きしめて  あなたともっと傷つけば 恋は続いてたの? もしも誰かと出逢ったら 今度こそ貫いて Your love so long  時間の夜空に舞う 炎の破片 人は愛し合った まぶしさを忘れられない  どんな未来が 私たち 離してしまったの? 優しかったのはこの胸に 夢のまま輝くサンクチュアリ
VIRGIN EYES中山美穂中山美穂吉元由美杏里小倉泰治Touch me ありったけの笑顔で Side seat 滑り込むの Oh my sweet God! 塗り忘れた口紅 間が抜けてる  あなたに逢うまでは週末の不良たち 肩で風切っていた もう卒業だわ  恋はステキなRevue連れて 私変えてゆく こんな気持ちを愛と呼ぶの? ずっと I'm in your eyes!  Hold me いくつものサヨナラが Baby 教えたのね Oh my sweet God! やさしくしてあげたい もっともっと  海辺の駐車場 金色に沈む陽が 少しずつ肩先の距離を縮めてく  あなたと逢った瞬間まで あぶなく生きてた 泣きたいくらい そばにいたい いつも You're in my eyes!  過ぎた恋を隠すような したたかなハートを捨てて 瞳の中映り合った It's love 信じよう  恋はステキなRevue連れて 私変えてゆく こんな気持ちを愛と呼ぶの? ずっと I'm in your eyes!  Let's see I got your love in virgin eyes 心のままに 泣きたいくらい愛してるわ いつも You're in my eyes!
ののちゃん一家のうたののちゃん一家ののちゃん一家吉元由美HULKen avantののちゃん一家の行くところ 必ず何か起こるはず だけど誰も気づかない ありふれた毎日の出来事  それでいいのかも ナチュラルってことは たまに落ち込んでも やっぱりお腹は空く  なんてしあわせなファミリー 家族愛などなんのその どんな事件が起こるやら 今日も陽が昇る  国語算数理科社会 得意不得意あるけれど 誰も深く悩まない 藤原先生も悩まない  ヘンな大人より世の中見えてるよ だけど二十年後 同じことしてるかも  なんて明るい小学生 むずかしいこと まだ早い 早寝早起き続けたら 今日も背が伸びる  ののちゃん のんき くいしんぼう 平均点だね お兄ちゃん ぐーたらたらり お母さん 父さん 万年ソーム課長  それでいいのかも オリジナルってやつは こんな一家とならばご近所になりたいね  なんて平和な日本人 いろんなことはあるけれど 一日一発のギャグで 今日も日が暮れる
天装戦隊ゴセイジャーGOLD LYLICNoB(Project.R)GOLD LYLICNoB(Project.R)吉元由美YOFFYProject.R愛する地球(ほし)を 護るため生まれた 運命(さだめ)さ 夢見ることを 誰も邪魔できない いつでも  羽ばたけ 覚悟はできてる ひとつになるのさ 地球の 平和を目指して  (天装!) 命の限り (天装!) 希望を生きる (天装!) 未来は君の中にある (天装!) 明日はもっと (天装!) 輝いてるさ (天装!) あふれる思い 刻み込め 勇気の翼を広げて 天装戦隊ゴセイジャー  大地のようにゆるがない決意を 抱(いだ)いて あきらめないで 波打つときめきを 信じて  稲妻 海を貫く時 炎 燃え上がる 今こそ 力を合わせて  (天装!) 希望が君の (天装!) 未来を創る (天装!) 信じた夢は無限大 (天装!) 淋しいときは (天装!) 空を見上げて (天装!) 光のシャワー 受け止めて 輝く笑顔護り抜け! 天装戦隊ゴセイジャー  つらいときほど 感じてくれ 傷ついた翼 支える 見えないパワーを この手につかんで  (天装!) 命の限り (天装!) 希望を生きる (天装!) 未来は君の中にある (天装!) 明日はもっと (天装!) 輝いてるさ (天装!) あふれる思い 刻み込め  (天装!) 希望が君の (天装!) 未来を創る (天装!) 信じた夢は無限大 (天装!) 淋しいときは (天装!) 空を見上げて (天装!) 光のシャワー 受け止めて 勇気の翼を広げて 天装戦隊ゴセイジャー
Soul Missionハイドラ(西村ちなみ)ハイドラ(西村ちなみ)吉元由美河内日出夫自分ひとりで生きてるよな顔してる迷子たちよ 生まれた理由を言ってみなよ 夢のかたち見せてごらん  冗談でしょ 魂が泣いてる  自分が自分でありつづけるために 背を向けた 血のつながりへも 文句を言うより 態度で見せてみな マジになれよ もうハンパはやめて  流行りのモード キメこんでも 透けて見える 心砂漠 惚れたら最後 貫くから 口を閉ざし 胸に秘める  それが美学 汚してはいけない  捨て身で生きればなんにも怖くない 臆病な自分はいらない 理屈を言うより直感を信じて 生まれてきた目的を果たせよ  自分が自分でありつづけるために 背を向けた 血のつながりへも 文句を言うより 態度で見せてみな マジになれよ もうハンパはやめて
リクレットが泣いている林原めぐみ林原めぐみ吉元由美山浦克己風の草原で口笛吹けば 悲しみが空へ吸い込まれてく 両手を広げて抱きとるように すべてをこの手で感じていたい  ポケットに残るコインひとつで 何が出来るの?  あなたに今すぐあやまりたい 求めるばかりで優しき忘れたの 涙をふくのは自分だって わかっているのに Regret 泣いてるわ  季節が変わって人の心も 鎮まるものだと思っていたの 光と影のほら隙間から 天使があなたへ降りるといいね  何もない部屋で分け合えた夢が 胸に熱いわ  あなたに今すぐ会いたいけど はなれた時間はふたりに長すぎる 緑の匂いに頬を埋めて 明日を探した Regret 泣かないよう  あなたに今すぐあやまりたい 求めるばかりで優しき忘れたの 涙をふくのは自分だって わかっているのに Regret 泣いてるわ
SUMMER CANDLES林部智史林部智史吉元由美杏里岡崎雄二郎近すぎて見えない 奇蹟があるね 広い宇宙(そら)の片隅 ふたり愛し合えるこの時よ  若すぎた恋に あぁ傷つくたびに あなただけはいつでも 変わらずにいてくれたの  流れ星たちが ほらこぼれてゆくよ 願いかなえながら 人の心へ  いつまでも Summer candles 新しい明日を 抱きしめて Summer candles くちづけで灯(とも)す  こんなに深い涙を知ったの あなたに愛されたから  夏の切なさが あぁ黄昏つれて 立ちどまればあなたが 一番優しかったわ  時間(とき)の銀河に咲く白い花びら 長い髪に飾り 夢の静寂(しじま)へ  いつまでも Summer candles 美しい明日へ 抱きしめて Summer candles 導いてほしい  こんなに熱い想いを知ったの あなたを愛した時に  幾千の胸に眠っている 星が輝きを放つとき 奇蹟がいま ふたりを呼び合う  いつまでも Summer candles 新しい明日を 抱きしめて Summer candles くちづけで灯(とも)す  こんなに深い涙を知ったの あなたに愛されたから  こんなに熱い想いを知ったの あなたを愛した時に
BEYOND THE WORDS早見優早見優吉元由美岸正之寝顔の前髪にくちづけしたら あなたが微笑んでいる 気がしたの  銀色の月 冬の空に傾く まるで時を渡る 恋のように  あなたの夢の隣で 輝いていたい どんなに淋しい時も 忘れないでね 誰かが愛していること あふれる想いを 今は 言葉になど できない  夕べの北風が 眠る街角 夜明けが紫のベール降ろす  愛が遠くへ 消えてしまわないよう あなたの肩 ぎゅっと抱いていたの  私の胸で騒ぐよ 切ない涙は 幸せと同じくらい 忘れられない あなたに愛されてること 想い出になんて とても 優しすぎて できない………  あなたの夢の隣で 輝いていたい どんなに淋しい時も 忘れないでね 誰かが愛していること あふれる想いを 今は 言葉になど できない  私の胸で騒ぐよ 切ない涙は 幸せと同じくらい 忘れられない あなたに愛されてること 想い出になんて とても 優しすぎて できない………
そして陽は昇りつづけるバーチャル若大将バーチャル若大将吉元由美弾厚作坂本昌之夕陽が海を赤く染めてく 今日の日に ありがとう 嵐の日も 凪の日もあった 今ここに 生きている  果てしない旅路は続くだろう 悲しみの向こうへ舵をきる   大切なものを 大切にして 幸せはここにある  時には星を見上げてごらん 小さな俺たちでも ひと色ではないこの人生 超えてきた 尊さよ  淋しさに心は強くなる 夢を生き 愛を生きた証  出会いと別れとに彩られた 素晴らしき人生よ  ただひとつこの命は奇跡 何もかも与えられたものさ  夕陽が沈む海の向こうで 新しい陽が昇る  夕陽が沈む海の向こうで 新しい陽が昇る 新しい陽が昇る
バラードにリボンをかけて光GENJI光GENJI吉元由美井上ヨシマサ佐藤準ノートの隅に書いた君へのラブソング 学園祭でキメて瞳を奪いたいよ  身体中が震えて ガラになく上がってしまう  君だけに 君だけに届けばいいさ へたくそなギターでも許してくれよ 涙の詩人さ 打ち明けられなくて  I love you 僕の気持ちに Song for you リボンをかけて  夜通し弦を弾き眠い目をこすたっら 星空には微笑む君の横顔見えた  男だってつらいね お願いさ 勇気をかして  心臓が 心臓が壊れそうだよ 情けないヤツだって笑われたって せつないバラード 君の胸に響け  I love you 僕のラブレター Song for you 声にならない  ぶっつけだよ I love you 夢見たステージ Song for you 君へのpresent I want you 今すぐ肩を Song for you 抱きしめたいよ  I love you 僕の気持ちに Song for you リボンをかけて  I love you 夢見たステージ Song for you 君へのpresent
Great Harmony平原綾香平原綾香吉元由美宮川彬良宮川彬良私は祈る あなたの涙に  失っても 傷ついても 生きている  分け合う思い 宇宙(せかい) にあふれて 私たちはつながっていた あの頃へ  もう一度帰ろう 夏草埋もれながら 見上げた星よ 生かされていることを 共に歩いてく 勇気へと変えるのはいま  Oh Great Harmony 涙の中に希望がある Oh Great Harmony 命の輝きで 明日の道を照らす  銀河の中の 小さな人生 だけど深いその悲しみ 抱えても  もう一度帰ろう 魂のふるさとへ 笑顔をもって あたりまえのことなど 何ひとつないの 乗り越えたときに気づくはず  Oh Great Harmony あなたが生まれて来た目的(わけ)は Oh Great Harmony いまこの瞬間の 喜びの向こうにある  wow 信じてるわ ひとつになる きっといつか  Oh Great Harmony 慈しむように抱きしめて Oh Great Harmony 命の輝きで 明日の道を照らす  明日の道を照らす
さよなら 私の夏平原綾香平原綾香吉元由美西川進西川進さよならの前に 波がさらっていった あなたの名前が 夕陽色の海に消えた 泣きたいくらい 好きだったの  わかっていたのよ 傷つく恋になると だけど心に嘘をつけない あなたのとなりで 微笑む彼女とてもきれい どうか涙に気づかないで  ひとりになりたくて 車を走らせた カーブを曲がれば 夕映えの海 見えてくるわ 会いたくなっても ふりむかない  言葉にできない 想い伝えていたら 今のふたりは変わっていたの? ふるえる指先 砂に書いては消えた memories 黄昏つれて 夏が終わる  愛する気持ちを 誰もとめられない 今は胸にそっと 抱きしめるだけなの  さよならの前に 波がさらっていった あなたの名前が 夕陽色の海に消えた 泣きたいくらい 好きだったの
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
JupiterPLATINA LYLIC平原綾香PLATINA LYLIC平原綾香吉元由美G.Holst坂本昌之Every day I listen to my heart ひとりじゃない 深い胸の奥で つながってる 果てしない時を越えて 輝く星が 出会えた奇跡 教えてくれる  Every day I listen to my heart ひとりじゃない この宇宙(そら)の御胸(みむね)に 抱かれて  私のこの両手で 何ができるの? 痛みに触れさせて そっと目を閉じて 夢を失うよりも 悲しいことは 自分を信じてあげられないこと  愛を学ぶために 孤独があるなら 意味のないことなど 起こりはしない  心の静寂(しじま)に 耳を澄まして  私を呼んだなら どこへでも行くわ あなたのその涙 私のものに  今は自分を 抱きしめて 命のぬくもり 感じて  私たちは誰も ひとりじゃない ありのままでずっと 愛されてる 望むように生きて 輝く未来を いつまでも歌うわ あなたのために
空に涙を返したら平原綾香平原綾香吉元由美財津和夫西川進泣いて起きたら ひどい顔してた 鏡の中の私 うまくいかない日々も 閉じ込めた夢も 今日で終わりにする  海へ行こう チャカ・カーン聴いて 朝陽 浴びに行こう 大きな声で歌ったら 波をけったら 涙 ちぎれていった  どれだけ 空に涙 返したら 私は生まれ変わるの 愛してくれて ありがとう 今なら言えるわ きっと  まぶしく輝く 夜明けの海に 浮かんだ 2つの船 愛することのぬくもり 寄りそう喜び 遠いふたりの日々  大きく空に 腕を伸ばしたら 私は 生まれ変わるわ 愛してくれて ありがとう 笑顔で言えるわ きっと  こんなに 愛が深いなんて あなたが教えてくれたの 生きることは 信じること 今なら言えるわ きっと  愛してくれて ありがとう 笑顔で言えるわ 言えるわ
天使の梯子平原綾香平原綾香吉元由美財津和夫西川進今 始まる 夢を生きて 輝きながら  きっとうまくゆくと そう言い聞かせて 曇った空を ふと見上げていた 雲の切れ間から 天使の梯子 射し込む光 涙触れていった  合わない靴を履いていた 昨日にさよなら  あきらめない この瞬間が 降り注ぐ光へ続くの 私らしく夢かなえて めぐり逢いたい  勇気の向こうに 明日が見える もうすぐそこに 春は来ている  風の匂いを思い出す 素顔になれたら  愛するほど進化してゆく 傷つくこと もう恐れない 素直なほど 開けて来る 涙越えて 自由になって  今 始まる 夢を生きて 輝きながら
80億の未来へ平原綾香平原綾香吉元由美千住明千住明80億ものいのちをのせて 青いこの星は はるかな時をゆく  この広い宇宙で ひとつのいのちは 喜びも悲しみも なんて尊く 深く  あなたは地球の希望 輝く未来を胸に さあ明日へ 見たことのない 夢を叶えてゆく  世界は Ah 美しい 燃えるように陽が昇る 新たな日を生きていこう 勇気を手に  生まれてきたとき 約束してきた 大切な人を 大切に守ろう  あたりまえのことは ひとつもないこと みんなつながっている かけがえのない奇跡  あなたは地球の希望 自然に抱(いだ)かれながら 明日を照らす星をめざそう きっと叶えてゆく  世界は Ah 美しい 銀河が流れる空へ 私たちの 旅は続く 時を超えて 80億の未来へ あふれる希望をのせて さあ船出の歌を歌おう 心ひとつにして  世界は Ah 美しい 銀河が流れる空へ 私たちの 旅は続く 時を超えて
ファンファンファンファン吉元由美佐瀬寿一伊戸のりおもっといい人いると あなた背を向けた 街の灯りが悲しく ゆれてる 六本木 幸せなんて言葉を グラスに浮かべ 飲み干して ふと涙 馬鹿な私ね 心のない あなたの 優しさは罪  夢を見るほど私 若くないけれど 花を買ってとせがんだ 夜更けの 西麻布 愛した人の背中の 数だけ女は きっと幸せなのね わかってるのに 最後の人 夢見た 痛みは罰ね  出会いはそうね 別れの はじまりなのに 愛しすぎて傷つく 馬鹿な私ね 心のない あなたの 優しさは罪
夢あそびファンファンファンファン吉元由美佐瀬寿一伊戸のりお今から行くと 夜更けの電話 私短い夢をみる あなたの好きな 手料理を 並べて 薄い紅を引く 男と女は 夢あそび 結婚したいと 言葉にしたら 困った顔を するかしら 優しい嘘を つくかしら  ソファでこくり 白河夜船 そこがあなたの 指定席 朝が来るまで 聞いてたい あなたの寝息 今夜こそ 試し試され 夢あそび 結婚したいと 言葉にしよか 失うことが 怖くって 自分の指を ぎゅっと噛む  帰りの支度 その背中から 私の匂い消えている だけど会わずにいられない 哀しい人になりました 男と女は 夢あそび わがままひとつ 許されるなら 結婚なんて 望まずに 明日もあなた 待ってます
Jupiter布施明布施明吉元由美G.Holst瀬尾一三Every day I listen to my heart ひとりじゃない 深い胸の奥で つながってる 果てしない時を越えて 輝く星が 出会えた奇跡 教えてくれる  Every day I listen to my heart ひとりじゃない この宇宙(そら)の御胸(みむね)に 抱かれて  私のこの両手で 何ができるの? 痛みに触れさせて そっと目を閉じて 夢を失うよりも 悲しいことは 自分を信じてあげられないこと  愛を学ぶために 孤独があるなら 意味のないことなど 起こりはしない  心の静寂(しじま)に 耳を澄まして  私を呼んだなら どこへでも行くわ あなたのその涙 私のものに  今は自分を 抱きしめて 命のぬくもり 感じて  私たちは誰も ひとりじゃない ありのままでずっと 愛されてる 望むように生きて 輝く未来を いつまでも歌うわ あなたのために
風の少女堀江美都子堀江美都子吉元由美宮川彬良宮川彬良風の色見たことがある? 草原を吹いていく 輝きを 思いのまま 飛ぶ鳥のように どこまでも どこまでも駆けていこう  どんなことが 私を待っていても 大丈夫 きっと越えていけるわ  夢の向こう側に 明日が待っている ときめく気持ちを信じているの だからきっと何かできる 今は見えなくとも 明日きらめく風を心に感じて  目を閉じたらりんごの匂い 耳をすましたら 風の歌声 森の小径 木もれ日を集めて 大好きな友達に会いにいこう  どんなときも 微笑みを忘れない 大丈夫 いつか叶えられるわ  みんな胸の奥に 未来を抱いているの まぶしい笑顔が勇気をくれる いつかきっと生まれてきた 不思議がわかるから いつもやさしい風を瞳に映して  夢の向こう側に 明日が待っている ときめく気持ちを信じているの だからきっと何かできる 今は見えなくとも 明日きらめく風を心に感じて
慕情~愛しい人よ~POSITIONPOSITION吉元由美重実徹・ドヴォルザーグ重実徹どんなときにも あなたの心を悲しませたくない 赤い星が暮れなずむ空に灯る I love you 何度も言えばよかった 胸に刻むように 変わってゆく自分に目を伏せ許していたけど 決して孤独はごまかせなくて  忘れないと目を閉じた 流れ落ちたせつなさを すべて僕が引き受ける 愛しい人よ 幻を追わないで  ふたつのことを追いかけていける人生もあるけど 守るものを持たない強さが虚しくなるんだ だけど明日はまた訪れる  時は流れ変わりゆく 生きてみたい 正直に どこか遠い空の下 愛しい人よ 会いたくて 想い出を追いかけて
心が眠る海~Heart in blue~牧瀬里穂牧瀬里穂吉元由美澤近泰輔あなたを恋した心には 蒼くて深い海が続いてる 近くにいるほど この想い どうしても伝えられない なくしてしまうから  あなたの夢の中 住んでいる人を 超えられないの いつでも 届かない気持ちの距離を せつなさと呼ぶのね こぼれそうな笑顔見せて いつか  胸に眠る星 呼び合って 結ばれるときを待ってる あなたイメージして  もしも打ち明けたら もう友達でも いられないのね ふたりは 勇気を出しなさい いつもの私がつぶやく 素直なまま 波に揺れて  あこがれだけでも しあわせなのにね 逢いたいの 今すぐに  もしもかなうのなら あなたの見ている 夢の隣りにいたいの 届かない気持ちの距離を せつなさと呼ぶのね 恋は夜の海の底で Heart in blue
心の中の楽園松居直美松居直美吉元由美芹澤廣明馬飼野康二みんなの願い事を教えてほしい 三日月の船に乗り舞い降りてゆくから  幾千の星屑に守られながら 一粒の金の砂 握りしめたら 夢をかなえる勇気あふれる  心の楽園(ファンタジア)に眠り込んでる 素適な子供たちよ おやすみなさい  丘の上で覗いた望遠鏡に 一番輝いてる星見つけたね  悲しみに出逢ったらここへおいでよ 手のひらに月あかりそっと集めて 優しく抱きしめてあげたい  信じることできっと元気になるの 素適な子供たちよ おやすみなさい  心の楽園(ファンタジア)に眠り込んでる 素適な子供たちよ おやすみなさい  おやすみなさい……
Starship Blue~夢エネルギー~松居直美松居直美吉元由美芹澤廣明馬飼野康二青い空を切り抜いていく銀の翼 息をのんだ瞳忘れないで みんなの夢エネルギーだねこの感動を 未来の君に届けたいよ  宇宙の片隅で愛を抱いて この地球(ほし)は青く輝く 夢が生命(いのち)燃やすたび出逢うよ 地球はStar Ship Blue wow wow 夢エネルギー  遠い星の光受けて何光年も 流星たち黒い空を滑る 君はきっとひとりじゃない この瞬間に 誰かも祈ってるはずさ  銀河の涙だね愛に満ちた 一番美しい地球(ほし)さ星 夢がある限り飛び続けるよ 地球はStar Ship Blue 勇気が輝くね  宇宙の片隅で愛を抱いて この地球(ほし)は青く輝く 夢が生命(いのち)燃やすたび出逢うよ 地球はStar Ship Blue wow wow 夢エネルギー
雨音松城ゆきの松城ゆきの吉元由美林哲司林哲司夕暮れの雨が 降りしきる 古びた時計のように あなたを思えば 優しくて 冷たく肩先濡らす  雨音のchanson 滲むvibrato またひとつ 季節が過ぎるわ  忘れえぬ 幸せは 別れより せつない愛 耳元の 吐息さえ 抱きしめて 離せないの 今も  静けさがそっと 降りてくる ふたりで迎えた 夜明け 夢みたいなこと 話しては 少しだけこわくなった  色あせたインク 遠い日の手紙 ひとことを 告げられないまま  誰ひとり 入れない 部屋がある 胸の奥に こんな日は 思い出す たまらなく 会いたくなる ひとり  忘れえぬ 横顔を ガラス窓 なぞってみる 愛されて 愛してた 雨音に 閉ざされるように
時をめぐるPassage松城ゆきの松城ゆきの吉元由美奥野秀樹林哲司木洩れ日のpas de deux 遠い 5月の頃に 踊るよう歩く ふたりあてもないのに 好きだったとても 明日なんて見えずに ふたりいるだけで 何もこわくなかった  時は過ぎゆく 風にちぎれて 恋も夢も 置き去りにしてしまった  人生のpassage 霧の中の明日が 見えたときなぜが ふっとこわくなったの  秋の日のviolon 不意に心響けば この街のどこか 遠いあなたを思う いくつもの角を 曲がり見えてきたのは 変わっていくことを 恐れずに生きること  時は満ちてく 胸の汀に ずっとずっと あなたを愛していたと  明日へのpassage 今が過去になるとき 愛しくて泣ける そんな私でいたい  いつかどこかで 風に吹かれて 髪をくぐる 遠い指先を思う  木洩れ日のpas de deux あれは5月の頃に 踊るよう歩く ふたりあてもないのに
Angel Tears松田聖子松田聖子吉元由美杏里井上鑑あなたに出逢うために生きて来たのよ 淋しい昨日をくちづけで消してゆく 光がこの世界を包み込むよう 私をその腕にずっと抱きしめていて  金色の黄昏に星は生まれて 静かに輝きだす そうよ 胸の中にも  Angel tears あふれるこの想い言葉は Angel tears あなたの瞳に色あせる 永遠(とお)い愛よ どうぞふたりを守って  恋を知った頃はわからなかった 本当の優しさは信じ合うことなのね  銀河の草原から少年たちが ふたりの夢を連れて そうよ 旅してゆくの  Angel tears 初めて幸福にきらめく Angel tears 涙をあなたへ伝えたい 永遠(とお)い愛を育ててふたり生きるの  出逢えた喜びを忘れたくないね つまづく時も心はいつも愛へ帰る  Angel tears あふれるこの想い言葉は Angel tears あなたの瞳に色あせる 永遠い愛を育ててふたり生きるの 永遠い愛を育ててふたり生きるの
WISH松雪泰子松雪泰子吉元由美松本俊明松本晃彦Tonight あなたを待つひとりChristmas Eve 窓辺に灯すちいさなcandle 祈るように Tonight あなたのこと求めている人がいるのね 部屋を出てく背中見てた I'm missing you  I wish 悲しい出来事が夢ならいいのに とても信じられない もう会えないの? ふたり  Wishing on the moon, I'm wishing on the moon かけがえのない恋よ かなわない優しさならもういらないの 淋しさ超えて  Tonight 愛しあえてうれしかった こんな別れがくることなど知らないまま I'm missing you  I wish いろんな出来事につまづいたけれど 愛は輝きのままこの胸にある 今も  Wishing on the moon, I'm wishing on the moon 大好きだった日々よ 抱き合ったそのぬくもり 心に熱く忘れられない  Wishing on the moon, I'm wishing on the moon かけがえのない恋よ かなわない優しさならもういらないの ひとりのChristmas Eve Tonight 逢いたい  
Just A Woman ~あなたへ~マルシアマルシア吉元由美尾上一平言葉にならないから 今は目を閉じて 昨日よりもずっとあなたを愛してる いろんなことがあるよね 恋をするたびに 傷ついたからきっと優しくなるのでしょう  あなたの胸は海の音がする 抱きしめられて 私のこの命と溶け合いながら 涙も痛みもせつなさも 私は全てを愛へと育てるの そう 永遠に  愛するたびに誰も生まれ変われると あなたの微笑みが教えてくれたのよ ふたりはいつかふたりを超えてく 待ち受けている嵐にもその腕を離しはしない  夢みる心を忘れない あなたがいるから何にも怖くない wow wow 涙も痛みもせつなさも 私は全てを愛へと育てるの そう 永遠に
ブルーナイト神戸水森かおり水森かおり吉元由美若草恵若草恵窓に映った 横顔が 別れの時を 探してる 星のかけらを 散りばめた 街の灯りが 滲んでた 優しくなんて しなくていいのよ いつかは終わると 知っていたから 思い出ほろり 水に流して 神戸元町 ひとり背中に風が吹く  あなたコートの 襟を立て ふたり歩いた 北野坂 腕をからめた 冬の夜 心はここに ないのにね 寂しさだけが ふたりをつなぐ たったひとつの 橋だとしても 渡らぬことが 私の愛よ 神戸元町 旅路の果ての風見鶏  女の涙 嫌いでしょ それが男の 本音だと 胸の芯まで しみてるの だから笑って お別れよ 悲しくなんて さらさらないわ 鼻歌なんて 口ずさんでる 最終便の 汽笛が響く 神戸元町 短い夢の名残り歌
愛されてるって感じてる?観月ありさ観月ありさ吉元由美中西圭三・小西貴雄涙は出逢いから始まったの ふたりでいても片想いのよう Fu Fu 心傾いてゆくわ 難破しそうな小さな船みたい  FEEL ME! 愛されてるって感じてる? CATCH ME! 遠くばかりを探さないで 私はここにいる Woo~  あなたがあまりかわいすぎるから 思わず小猫みたいにじゃれてる Fu Fu 肩にあごをのせながら キスをねだってみるのも悪くない  FEEL ME! 愛しすぎるって危ないね CATCH ME! 傷つきそうな予感してる 恋をいじめないで  FEEL ME! 涼しい瞳をしている teddy boy CATCH ME! もっとキュンとしたいの lonely girl 同じリズムで FEEL ME! 愛されてるって感じてる? CATCH ME! 遠くばかりを探さないで あなたのそばに FEEL ME! 愛しすぎるって危ないね CATCH ME! 傷つきそうな予感してる 泣かさないで
Wings Of Love観月ありさ観月ありさ吉元由美清岡千穂恋はふたりに 不思議な気持ちを ねぇ つれてくるね あなたがいつも世界にあふれている おかしいでしょ  Ah あこがれなら 言葉にできたかもしれない  ささやかすぎて見えない夢さえ すべて分け合いたいの 悲しいときは 涙ふく指で 触れて 天使の羽  あなたを何度あきらめかけたでしょう せつなかった 恋しさはなぜ淋しさに似ているの? いじわるだね  Ah ときめきより 永遠い場所から誰か見てる  小さな愛を重ねていきたい いつか輝くために 涙は人を優しくするのね そして天使になる  ささやかすぎて見えない夢さえ すべて分け合いたいの 悲しいときは涙ふく指で 触れて 天使の羽
さよならの贈りもの観月ありさ観月ありさ吉元由美ANRI小倉泰治ふたりめぐり逢った理由(わけ)を教えて あんな楽しかった季節が消えるなら  言葉では言えなかった すれ違ってく気持ちを 少しずつ傷つけてた 優しさまでも  悲しみの向こう側へ連れていって 涙を癒して とてもあなたを愛したこと 永遠に誇りなの  風の公園をひとりで歩いた ふたり芝生寝ころび 空を眺めたね  声あげて走り回る ねぇ子供たち見てたら 泣きたくて あふれだした愛でいっぱい  ひとりでもひとりじゃない 愛されてる 昨日も明日も 今は逢えないけどあなたへ 伝えたいこの思い  悲しみが過ぎたときに 満たされてく 涙があったの いつも愛に守られている さよならの贈りもの  とてもあなたを愛したこと 永遠に誇りなの
WILD・ERS‐ワイルダーズ‐観月ありさ観月ありさ吉元由美ANRI夢を手のひらで ころがしてみたい チャンスならいつだって ポケットの中よ  街の草原に 風が吹き渡る あこがれにときめくほど シンプルでいたいわ  私たちは WILD・ERS 野生に抱かれなさい ハートの心拍数 どんどんあがっていくのよ あなたと Let's it go  恋をしてないと のどがカラカラよ 優しさはジューシーなフルーツみたい  生き残るために 何をすればいいの? あなたを見てるだけで 泣きたい気持ちなの  愛されたい WILD・ERS 野生に目覚めなさい 愛はいちばんの TOUGHNESS 傷つくたび 結ばれるの 信じて Let's try it  踊ろうよ この街の ノイズのリズム 言葉よりおしゃべりな ステップで伝えて  素直になりたい WILD・ERS 太陽に従って ハートの心拍数 どんどんあがっていく Wow  愛されていたい WILD・ERS 野生に目覚めなさい 愛はいちばんの TOUGHNESS 傷つくたび 結ばれるの 信じて Let's try it
夢みる時間森恵森恵吉元由美林哲司山本健司頭が Sha・ba・doo 時計より 急がなくっちゃ 走らなきゃ 追いつけ追いこせ いま何時? のんびりしてたら びりっけつ  宿題片手に 朝ごはん テレビを見ながら 辞書をひき 満員電車で ねむりこけ いくつも過ぎてる ステイション  やめちゃえば? やめちゃえばったら やめちゃえば? 誰かが心でささやくよ  夢みる時間は友だちなのさ なんでもなれる どこへもいける 明日がなくなるわけじゃないもの ハートに針を 合わせてみては? いかが?  心が ピピピピ 時間デス アイドルみたいな スケジュール 青空 そよ風 雲の上 だんだん遠くになってくね  あそぼうよ! あそぼうよったら あそぼうよ お願い自由をくれないか  夢みる時間はどこへ行ったの? なんだかヘンだ みんなもヘンだ 心がギリギリ やな音たてて ガリガリ今日をけずってゆくよ ゆくよ  夢みる時間は 友だちなのさ みんなと仲よく やさしくなれる 明日がなくなるわけじゃないもの ハートに針を 合わせてみては? いかが?
愛しすぎる女八代亜紀八代亜紀吉元由美クリヤ・マコトクリヤマコト扉が開(あ)くたびに 夜の気配流れ込む 背中で聞いているの あなたの気配 遠い声 さよなら言う前に 何か言い忘れたような グラスに浮かべてみた 言葉何杯も飲み干す  愛しすぎる人は 愛されないものだわ 重いコート脱ぐように あの日あなた部屋を出て行った  いつまでこんな場所で 想い出という幻たちを 追いかけてるのかしら  私が二番目にほしいものをくれた人 孤独な夜の背中 静かに抱いてくれた人  夜明けのコーヒーで 女たちは夢見る 優しい嘘にさえも 愛を見つけて生きていけるの  扉はもう開(あ)かない あの頃よりも 元気だったと 彼が来たら伝えて  届かない愛ほど 輝いて見えるもの 会いたくても叶わない 涙が心に火をつける  扉をもう開(あ)けない 明日は別の風に吹かれて 別々の夢を見る
人生の贈りもの八代亜紀八代亜紀吉元由美都志見隆ここに生まれ 時をかさねて めぐり逢って 別れがあった 古い歌を 薄く流して 想い出ひとつ 手のひらで転がした  好きで好きで 抱きしめるほど つらそうな目で私を見てた 奪うことが 愛じゃないこと 時の流れに 教えられたの  生きてみなくてはわからない 流した涙の 冷たい孤独の いま悲しみの意味を知ったとき やっと言えたの ありがとう  夢は夢を裏切らない ずっと自分 信じるかぎり どうかずっと 幸せでいて 遠い涙が 輝きになる  生きてみなくてはわからない 乗り越えられない 痛みはないの つらいときほど微笑んでいたら 長い夜にも夜明けがくる  生きてみなくてはわからない 命のぬくもり 分け合えるように 誰かを愛して ただ愛してたら 泣きたいくらい ありがとう  泣きたいくらい ありがとう
ハロー!ドラミちゃんGOLD LYLIC山野さと子GOLD LYLIC山野さと子吉元由美菊池俊輔菊池俊輔ドラミ ドラミ ドラミドラ ラララ ラララ ミミドラミ ラミド ラミド ラミドラミ ハロー! だいすきドラミちゃん  じかんをほらね タイムマシンで あっちへ こっちへ とんでゆく みらいのくにの スーパーロボット まっかなリボンの ドラミちゃん  ソーラーヨット ポケット パッ!パッ!パッ! みんなのゆめへと つれてって  ドラミ ドラミ ドラミドラ ラララ ラララ ミミドラミ ラミド ラミド ラミドラミ ハロー! みんなのドラミちゃん  とけいもあらら スピードあげて ちきゅうも うちゅうも ひとっとび なんでもできる ふしぎロボット だけどね ゴキブリ だいきらい  どこでもドア ポケット パッ!パッ!パッ! ステキなぼうけん しゅっぱつだ  ドラミ ドラミ ドラミドラ ラララ ラララ ミミドラミ ラミド ラミド ラミドラミ ハロー! かわいいドラミちゃん  みんなのハート ひとつにしたら おっきな ねがいも かなうはず みらいのくには たのしいのかな おしえて おしえて ドラミちゃん  スモール・ライト ミニドラ キュッ!キュッ!キュッ みんなで たんけん はじめよう
愛しすぎた夏山本達彦山本達彦吉元由美山本達彦佐藤準夏の数だけ恋する女よ あゝいつか僕を飛び立つのか  渚を走った稲妻のように 恋におちたふたり 蒼い楽園 太陽が刻む時間の長ささえ もどかしく過ぎてく僕なのさ  抱きしめる 愛が夕陽に溶けても くちびるはもう引き返せない ひと夏の夢ははかないかげろう せつなさは愛しすぎたせいさ  灼けた脚を組む そんな仕草さえ 君のとまどいまであらわにするね いつかバカンスが終り告げる頃 ふたり恋の行方知るのだろう  抱きしめる 心が海に消えても くちづけは永遠をさまよう 涙なら僕がかわりに流そう 淋しさを胸に隠さないで  夏の数だけ恋する女よ あゝいつか僕を飛び立つのか  抱きしめる 愛が夕陽に溶けても くちびるはもう引き返せない ひと夏の夢ははかないかげろう せつなさは愛しすぎたせいさ
さよならに愛してる山本達彦山本達彦吉元由美岸正之赤くなりかけた歩道を渡る 君を待ってた夕陽の街 話したいことがあるの、と言って 声震えてた昨夜の電話で 僕はすべて知ったのさ  君は傷ついてしまう恋選んでく 燃え尽きてもいいと 僕を求めた君より ずっと女になっていたよ せつないね さよならに とても愛している  微笑むくちびる 言い出せなくて 瞳をそらし泣きだしたね 歩きはじめてる危険な恋が 君の望んだしあわせならば 僕はここで見送るよ  何を悔やめばいいのか この瞬間に 胸張り裂けそうさ もしも戻れるものなら 今より強く抱きしめたい 悲しいね 想い出が 君を追いかけてる  二度とこの恋のために泣かないでくれ 振り向かずに行けよ 僕を求めた君より ずっと女になっていたよ せつないね さよならに とても愛している
世界中の時を止めて山本達彦山本達彦吉元由美岸正之世界中の時を止めて 大切なことを伝えたい だから今 僕の目を見て とても君を愛している ふたりで一緒に生きていこう 戸惑った顔をしないで  灼けた腰に咲くパレオのHibiscus ふたりだけの入江と冷やしたchampagne 何のお祝いなの?と いたずらに笑ったね  珊瑚礁のこの島へ 誘い出したわけを君は予感してる  抱きしめてもキスをしても この気持ちかたちにできずに せつなくてまた好きになる 風が凪いたその瞬間 神様がくれたチャンスだね 君だけに変わらぬ愛を  夕陽の砂浜 僕に背を向けて 踊るよう歩いてく 答えをじらして 名前を呼んだら波音に響いて 濡れた目で振り向いた なんて愛しい人さ  水平線にじませて 沈んでゆく今日を忘れずにいたいね  世界中の時を止めて 大切なことを伝えたい だから今 僕を信じて とても君を愛している ふたりはきっとうまくゆくさ 永遠の夏を過ごそう
SENTIMENT山本達彦山本達彦吉元由美山本達彦君の心に誰か住んでる くちびるは嘘をつけないよ 恋の極みにたどり着けない 想い出にとらわれるからさ  どんなに愛して どんなに求めても いつでも幻 追いかけているのか  男はいつでも初めて恋をした 少年みたいな気持ちになるものさ そんな隙間をせつなさと呼ぶよ  肩に届いた髪にふれては 遠くなる日々を振り返る 君は優しく僕を騙すね 気づかないふりをしてあげる  飛び込む勇気を阻む君の愛を 越えてく強さを僕に求めるのか  女は昨日を消すために恋して どこかに面影 夢を見ては探す そして心も馴染ませてゆくよ  ざわめく街灯かり いくつも想い出を 燃やして煌めいている この愛のよう  男はいつでも初めて恋をした 少年みたいな気持ちになるものさ 女は昨日を消すために恋して どこかに面影 夢を見ては探す そして心も馴染ませてゆくよ
Once In My Life山本達彦山本達彦吉元由美山本達彦霧雨が溶かしてゆく香りに振り向く 人波は他人顔 記憶さえ打ち消す 風の噂で聞いてた派手な消息も まるで色あせてゆく 君をなくしたから  忘れても胸焦がし続ける その微笑み 熱い吐息  恋して何度でも人は夢を語る 愛はただ一度の僕の深い傷だよ  「求めすぎるとすべてを失うものだよ」 優しさに気づくほど君は大人じゃなく いつしか肩の先まで冷たく濡れてる 想い出は言葉ほど甘いものでもなく  この街はせつなさに燃えてる 遠い過去が息づいてる  生き方を変えたらもうめぐり逢えない 愛はただ一度のふたりの賭けだったよ  明日など深い霧の中さ 知りすぎても止められない  恋して何度でも人は夢を語る 愛はただ一度の僕の深い傷だよ
愛しのニャーオ横山智佐横山智佐吉元由美菊池俊輔愛(いと)しの瞳(ひとみ) ニャーオ 大好(だいす)きだニャーン ミャーオ かわいくってドキドキしちゃう キミに夢中(むちゅう)  そばにいきたいな ニャーオ だけどはずかし ミャーオ 見(み)た目(め)よりもロマンチストさ 信(しん)じてほしい  ちょっとだけシャイだけど 純情(じゅんじょう)世界一(せかいいち) 恋(こい)する気持(きも)ち 負(ま)けないよ  キミの笑顔(えがお)が ニャーオ 元気(げんき)をくれる ミャーオ 明日(あした)もまたきっと会(あ)えるね ボクたちふたり  くいしんぼうだけれどハートは世界一(せかいいち) いつでもキミを守(まも)ってる  ちょっとだけシャイだけど 純情(じゅんじょう)世界一(せかいいち) 恋(こい)する気持(きも)ち 負(ま)けないよ
Sleepless Angels~眠れぬ夜の天使たち~横山智佐横山智佐吉元由美庄野賢一退屈を教えて 眠れぬ天使のために 街を歩き出せばいつも メッセージにぶつかるよ (Can you catch it?)  Ah ハートに嘘をついちゃダメよ Ah 自分に素直すぎていいの Let's do it 愛がすべて 腕の輪具 光放つとき 不思議なほどあふれだすの 夢のパワー 闇を消すのよ  ステップを教えて 自由な心のために みんな踊りだせばほらね エナジーに変わるわ (Can you get it?)  Ah まだ見ぬ最高の自分に Ah 明日はきっと出会いたいよ Let's do it 愛よ届け 空を裂いて稲妻踊れば 心の奥 眠りこんだ遠い記憶呼び覚ますのよ  Ah ハートに嘘をついちゃダメよ Ah 自分に素直すぎていいの Let's do it 愛がすべて 腕の輪具 光放つとき 不思議なほどあふれだすの 夢のパワー 闇を消すのよ
少年のいた夏吉田栄作吉田栄作吉元由美景家淳砂埃をあげて走り去る車を見送ったよ 遠い夏のHome Town コーラの缶を踏みつぶし若すぎる自分を もてあましてた頃  未来はどこにあるか わからずにいたよ  あてのない夢でも(夢でも) 歩き出せるはずさ いつの日か  夜明けのバスを待つ 擦り切れたカバンに憧れだけ 何にもなかった 泣きたくなるよ アスファルトの匂い こんなものさ 口笛を吹いても  だけど思い出すんだ あの夏の日々を  あきらめたくないさ(いつでも) さびしさに心がふるえても  夢を失っても 少年のいた夏 追いかけて  歩き出せる いつか あてのない夢でも信じてる  虹をつかむ いつか 少年のいた夏 追いかけて
JupiterGOLD LYLICLittle Glee MonsterGOLD LYLICLittle Glee Monster吉元由美G.HolstKOUDAI IWATSUBO・TORU HORIKOSHIEvery day I listen to my heart ひとりじゃない 深い胸の奥で つながってる 果てしない時を越えて 輝く星が 出会えた奇跡 教えてくれる Every day I listen to my heart ひとりじゃない この宇宙(そら)の御胸(みむね)に 抱(いだ)かれて  私のこの両手で 何ができるの? 痛みに触れさせて そっと目を閉じて 夢を失うよりも 悲しいことは 自分を信じてあげられないこと 愛を学ぶために 孤独があるなら 意味のないことなど 起こりはしない  心の静寂(しじま)に 耳を澄まして  私を呼んだなら どこへでも行くわ あなたのその涙 私のものに  今は自分を 抱きしめて 命のぬくもり 感じて  私たちは誰も ひとりじゃない ありのままでずっと 愛されてる 望むように生きて 輝く未来を いつまでも歌うわ あなたのために
カレンダー渡辺満里奈渡辺満里奈吉元由美岸正之Take me to you again 春風の汽車で あなたへと逢いに行くのよ Take me to love again 新しい私 届けたい 今すぐに  ふられて女の子たちは 強くなる ほんとうよ 傷ついても ダイヤモンド 涙でも磨けるの  Blue wind ひとり夏休み 灼けてない素肌 そっと抱いてた  Take me to you again 私の花束 ちぎるようにサヨナラしたね 逢いたかった 華やぐ瞳を 見つめてね もう一度  微笑(ほほえ)みのリボンほどいて 見せましょう カレンダー 悲しみから生まれて来た 夢だって きらめくと  Snow wind 時はやさしさの 魔法で昨日を 想い出にする  Take me to you again きれいになるのが あなたへの仕返しだった キスをあげる 素敵な誰かと 逢うためのピリオドに  Take me to you again 春風の汽車で あなたへと逢いに行くのよ Take me to love again 新しい私 届けたい 今すぐに
Catch Me Tonight渡辺満里奈渡辺満里奈吉元由美山川恵津子ケンカをしたデイトの帰り 時間(とき)が首をかしげてる 胸の中でこわしたガラス 涙なんて見せないわ  はぐれた Dance (She Loves You) 星屑 (Dance Alone) 小さなやきもちが Joke から はみだしてゆくの  Catch Me Tonight 見上げた空に Hold Me Tonight 金の三日月 素直になれない 私を微笑(わら)ってるわ  彼女のほら 視線見つけた スローダンス うわの空  ごめんね Dance (She Loves You) もういちど (Dance With Me) からんだ運命の糸をねえ 誰かほどいてよ  Catch Me Tonight 窓にもたれて Hold Me Tonight ビーズの星座 ふたりの隙間を 笑顔でつなげたいの  Catch Me Tonight 見上げた空に Hold Me Tonight 金の三日月 素直になれない 私を微笑(わら)ってるわ
素敵なSaison渡辺満里奈渡辺満里奈吉元由美山川恵津子素敵な Saison 春の鏡に おろした髪がまぶしいね  そっと開いた辞書の片隅 あこがれていたイニシャルも 遠い思い出ね 夢みる想い ハートはゆれて  Darling さよなら 花びら 風の舗道 ひとりは気の向くまま センチメンタル ひとひら 頬に落ちた 涙によく似ているね Because of you  ふたりの Saison 明日は恋が 始まりそうな気がするの  卒業したら 両手いっぱい 自由は時間(とき)のプレゼント 開くみたいにね 素敵な人と めぐり逢えるの  Darling さよなら Memories 失くしたから 遠くで輝くのね センチメンタル 星屑 胸に抱いて 優しくなれたらいいな I still love you  Darling さよなら 花びら 風の舗道 ひとりは気の向くまま センチメンタル ひとひら 頬に落ちた 涙によく似ているね Because of you
BIG TOWN渡辺満里奈渡辺満里奈吉元由美山川恵津子眠い瞳(め)も覚めそうなラッシュ・アワー まっ白のパンプスを かばいながら You! 幾千もの You! 人の渦に巻かれてしまいそう  私の Brand New Day 未来はきっと この胸に息づいてるの 素敵な Brand New Day 地下鉄の階段 向い風を 駆けのぼれば 銀色の BIG TOWN  振り向いた あの人と似てる背中 切なさを追いたてる 赤いシグナル You! 同じ都会(まち)で You! 違う夢を探して生きるのね  私の Brand New Day 想い出は ほら この胸に閉じ込めたいの 素敵な Brand New Day ビルの窓に映る 朝の光 包まれたら 大好きな BIG TOWN  私の Brand New Day 地下鉄の階段 向い風を駆けのぼれば 銀色の BIG TOWN
Miss Lonely Weekend渡辺満里奈渡辺満里奈吉元由美岸正之最後の Chance 追いかけて 海のカーブを曲がれば 肩を Holding 甘えてる 彼女の影が見えたの Blue  言いわけなんか いらないわ キスをしたらサヨナラよと 涙は叫ぶ  なんて今日は デイト日和 国道に車停(と)め 海を見たかった ひとりでもう いられぬほど あなたに恋してるの もしも夢ならば 醒めて Just Now  次の Maybe シグナルで 私は右に折れるわ あなた Break Out クラクション 叩く勇気があったら Blue  地図をひろげて 週末の デイトコース考えたね もう遠いけど  なんて今日は ふられ日和 青空が泣いている 前が見えないわ 優しすぎる あなただけが 心 横切(よぎ)るのはなぜ? とても逢いたいわ すぐに Just Now  なんて今日は デイト日和 国道に車停(と)め 海を見たかった ひとりでもう いられぬほど あなたに恋してるの もしも夢ならば 醒めて Just Now
恋は涙の如く和田アキ子和田アキ子吉元由美岸正之愛されなければ淋しさなんて 今も知らぬまま過ごせたわ 出逢った頃は見つめるだけで 熱い想いまで分け合えたもの  あなたを待ちわびる真夜中の長さ 今は悲しい予感がしてる  恋は涙の如く あなたに逢うたび いつかくる別れにおびえてしまう ひとりきりでいられる私じゃないのよ 強がりに隠した素顔を受けとめてね  愛しすぎると不幸になると いつも傷ついて知ってゆくのよ  決して重ならない心の距離のこと 人はせつなさと呼ぶの きっと  夢は涙の如く 時のたつままに 求め合うふたりも変わるのでしょう どうか静かな愛で包んでほしいの 寄せるこの想いを明日も抱きしめたい  恋は涙の如く あなたに逢うたび いつかくる別れにおびえてしまう ひとりきりでいられる私じゃないのよ 強がりに隠した素顔を受けとめてね
珠玉和田アキ子和田アキ子吉元由美馬飼野康二林有三人はどうして 生きていくのかと あなたにいつも教えられた ささやかな夢 小さな喜び 時を重ねて 輝くと  守るものを持ってこそ 優しさが強さだと学んでいくの  新しい人生が 愛で満たされるように願ってる 伝えたいことがまだ ありそうな気がしてるの 言葉にできない  心がふっと ささくれたときは 大事な人をいたわってね あなたの笑顔 あなたのぬくもり 今も私を励ますわ  いつもここで祈ってる 本当に望むまま生きていくのよ  今日よりも幸せに その夢をかなえながら 未来へと 涙さえ宝物 あなたは私の誇り 生きた証なの  今日よりも幸せに その夢をかなえながら 未来へと 涙さえ宝物 あなたは私の誇り 生きた証なの
第二幕和田アキ子和田アキ子吉元由美岸正之片隅の客席 あなたに向かい 愛を歌った あれは十九の夢を見た頃 一輪のバラさえ花束に思え ささやかな輝きさえもふたりを照らした  愛は私の強さになったわ 傷つけながら求めあった 飾る言葉もどんな約束も 愛に色あせていったの でもいつか幕は下りて 違う道のりを歩いてた  どこの空の下で暮らしているの 風の便りも今は届かず 旅から旅へ あなたがいつだって座ってた席は 遠すぎて見えないけれど この歌を聴いて  誰かをきっと愛すことでしょう その人なりに心こめて 想い出なんて時のいたずらと すべてこの胸におさめて ほら幕が上がりだすわ あなたを思って目を閉じる  愛は私の強さになったわ 傷つけながら求めあった 飾る言葉もどんな約束も 愛に色あせていったの でもいつか幕は下りて 違う道のりを歩いてた
ノーコメント和田アキ子和田アキ子吉元由美後藤次利後藤次利・小林信吾この歌あの人思い出す ラジオが泣いてる mm…… 無性に会いたくなるけれど 電話をかける真似ばかり  あぁ もうすぐ名前が変わるの あなたの知らない場所で  どうやら私も涙もろいね 帰りたいわ あなたをいちばん愛したことは ねぇ 死ぬまでの秘密なの  ケンカをするたびさよならの 予感を感じた mm…… 今ならあなたのわがままも 静かに抱いてあげられる  あぁ アルバムを閉じたら ほんとにふたりが思い出になる  どうやら私も大人になれた 気が長いね 元気でいたならそれでいいわと ねぇ あの人に伝えてよ  あぁ もうすぐ名前が変わるの あなたの知らない場所で  どうやら私も涙もろいね あきれちゃうわ あなたをいちばん愛したことは ねぇ 死ぬまでの秘密なの
よくやるね和田アキ子和田アキ子吉元由美後藤次利懐かしくて立ちすくんだ交差点 背中でほらすぐに気づいた 元気なの?と声をかけてみたいけど 今の私には待つ人がいる  別れなんてさ 突然雨に 降られたみたいなものね  恋人をなくしても 飯倉片町あたりじゃ 明日には別の人 私もよくやるね  男たちは時がたって気づくのね どんなにねぇ愛していたか そしていつか女たちも恋をする 最後の愛だといつも信じて  服を選んで 脱ぎ散らかして またひとつためいきつく  派手な女(ひと)連れてたと 飯倉片町歩けば 噂など耳にする あなたもよくやるね  派手な女(ひと)連れてたと 飯倉片町歩けば 噂など耳にする あなたもよくやるね  恋人をなくしても 飯倉片町あたりじゃ 明日には別の人 私もよくやるね
よくやるね (Ballad)和田アキ子和田アキ子吉元由美後藤次利恋人をなくしても 飯倉片町あたりじゃ 明日には別の人 私もよくやるね  懐かしくて立ちすくんだ交差点 背中でほらすぐに気づいた 元気なの?と声をかけてみたいけど 今の私には待つ人がいる  別れなんてさ 突然雨に 降られたみたいなものね  恋人をなくしても 飯倉片町あたりじゃ 明日には別の人 私もよくやるね  男たちは時がたって気づくのね どんなにねぇ愛していたか そしていつか女たちも恋をする 最後の愛だといつも信じて  服を選んで 脱ぎ散らかして またひとつためいきつく  派手な女(ひと)連れてたと 飯倉片町歩けば 噂など耳にする あなたもよくやるね  恋人をなくしても 飯倉片町あたりじゃ 明日には別の人 私もよくやるね  派手な女(ひと)連れてたと 飯倉片町歩けば 噂など耳にする あなたもよくやるね
ロンリーTokyoライツ和田アキ子和田アキ子吉元由美馬飼野康二キャンドルライト吹き消して あなたの背中にさよなら 煙草のけむり目にしみて ゆれている街の灯  傷つくことを忘れ生きてきたのよ 今さら本気の恋でもないでしょう  Lonely Tokyo Lights 情けないよね 初めて泣いたのよ 男の前で だけど Lonely Tokyo Lights 別れたあとで涙が止まらない 抱きしめてほしい  あなたの香り移ってる 枕を思わず抱いてた 普通の夢が横切って せつなく苦笑い  恋は私を決して満たさないって 信じていたのに涙が出ちゃうわ  Lonely Tokyo Lights 笑わないでよ 夢見るほど私 甘くないのよ だけど Lonely Tokyo Lights せつなくてほら 胸が痛むなんて らしくないでしょう  Lonely Tokyo Lights 情けないよね 初めて泣いたのよ 男の前で だけど Lonely Tokyo Lights 別れたあとで涙が止まらない 抱きしめてほしい
別れの余韻和田アキ子和田アキ子吉元由美馬飼野康二眠れぬ夜はあなたの寝顔を じっと見ていたら夜明けになった 誰かの帰り待ってるみたいな 白い羽枕 今でもそこに  違う生き方を見つけましょうと 笑って見送って思わず泣けたの  あの日さよならなんて口にしたけど とても心むなしい 悲しすぎるよ 恋のはじまりよりも 思い出よりも いま欲しいものは あなたのぬくもり  ときめくこともないまま抱き合い 愛はいつの日か退屈だった 別れたくせに 情熱ないのに なぜか懐かしい気持ちになるわ  元気でいてよね つぶやくけれど 強がる相手など ここにはいないの  そうよ淋しさなんて時間の速さで いつか素肌に馴染む せつなすぎるよ たぶんあなた以上に心砕いて 誰も愛せない 最後の人なの  あの日のさよならなんて口にしたけど とても心むなしい 悲しすぎるよ 恋のはじまりよりも 思い出よりも いま欲しいものは あなたのぬくもり
私たちのMiracleワるきゅーレ(望月久代)ワるきゅーレ(望月久代)吉元由美松田信男大好きよ 大好きよ ひとりじめしちゃおかな 満天星 ふたりを抱きしめて  まだちょっぴりキスは下手だけれど ありったけのハートこめたつもり  とまどう瞳はLOVE LOVE 光線 せつなくなるのは あなたのせいだわ  いつの日か いつの日か ひとつになれること 信じてるの 私たちのMiracle  大好きよ 大好きよ 自分のことみたいに 出会ったのは 初めてじゃないはず  屋根の上に昇り寝ころんだの あなたのイニシャルを 星でつなぐ  初めての恋じゃ ものたりないの? 急いで大人になれたらいいのに  離れても 離れても きっとあなたみつける 光よりも速い愛の Energy  大好きよ 大好きよ ひとりじめしちゃおかな 満天星 ふたりを抱きしめて 離れても 離れても きっとあなたみつける 光よりも速い愛の Energy いつの日か いつの日か ひとつになれること 信じてるの 私たちのMiracle
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