試聴する

少年のいた夏

この曲の表示回数 2,095
歌手:

吉田栄作


作詞:

吉元由美


作曲:

景家淳


砂埃をあげて走り去る車を見送ったよ
遠い夏のHome Town
コーラの缶を踏みつぶし若すぎる自分を
もてあましてた頃

未来はどこにあるか
わからずにいたよ

あてのない夢でも(夢でも)
歩き出せるはずさ
いつの日か

夜明けのバスを待つ
擦り切れたカバンに憧れだけ 何にもなかった
泣きたくなるよ アスファルトの匂い
こんなものさ 口笛を吹いても

だけど思い出すんだ
あの夏の日々を

あきらめたくないさ(いつでも)
さびしさに心がふるえても

夢を失っても
少年のいた夏 追いかけて

歩き出せる いつか
あてのない夢でも信じてる

虹をつかむ いつか
少年のいた夏 追いかけて
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:少年のいた夏 歌手:吉田栄作

吉田栄作の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1990-09-12
商品番号:FHCF-1074
ファンハウス

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP