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虹の下のライン

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歌手:

吉田栄作


作詞:

西塚三四郎


作曲:

西塚三四郎


不思議なふしぎな虹をみつめていたんだ
“あの下をくぐったなら何かがあると”と……
出発(たびだち)の合図に道にラインひいて
やさしい君の顔が微笑んだ……
遠ざかる濡れた街が
いつもよみがえるよ
おもいだせるものは君はラインのうしろで
おもいだせないものは何故やさしく笑ったのか?
走れば走るほど のぼればのぼるほど
強くなる気持ちさ I remember

雨あがりの空に虹をみつけたんだ
あの時の君の顔がうかびそう
遠い夢の輝きが痛みに変っていた
苛立つ自分に気づいたのさ
遠ざかる濡れた街が
いつもよみがえるよ
おもいだせるものは君はラインのうしろで
おもいだせないものは何故やさしく笑ったのか?
走れば走るほど ころべばころぶほど
強くなる気持ちさ I remember

走れば走るほど のぼればのぼるほど
強くなる気持ちさ I remember
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曲名:虹の下のライン 歌手:吉田栄作

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発売日:1990-09-12
商品番号:FHCF-1074
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