林哲司作曲の歌詞一覧リスト  489曲中 401-489曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Dang Dang 気になる上坂すみれ上坂すみれ売野雅勇林哲司堀内孝平街角を行く 人波が跡切れると 月明かりさえ まぶしいねこんな日は  Ah…気持ちの先がときめきの 境界線からちょっとはみ出しそう そばにいると  Dang Dang 気になる! 気のない振りしてるのが Dang Dang 涙が 心に隠しきれずに Dang Dang 切なく Dang Dang 淋しく 好きなの?って訊けたら いいのにね…  ワープロをほら 叩いてた指先が 愛というキーに 触れたまま止まってる  Ah…去年写したグループの写真(ふぉとぐらふ)のキミ 気づかずいたけど 淋しそうね  Dang Dang 気になる! 優しくしないところが Dang Dang 知らない想いを 隠してたでしょ… Dang Dang 涙が Dang Dang あふれる ねえキミから好きだと 言いなさい  Dang Dang 気になる! 気のない振りしてるのが Dang Dang 涙が 心に隠しきれずに Dang Dang 切なく Dang Dang 淋しく 好きなの?って訊けたら いいのにね…
ティーンネイジ・最終出口中村由真中村由真吉元由美林哲司叫んでも叫びきれない テスト前はいつも悪夢 苦しくなる胸を誰か救って  絵にかいた優等生を はみだせばわがまま娘 何になりたいのか 見えてないだけ  振りかえった時 輝きを知るの 悩んだ自分も好きになりたくて  ダンスシューズじゃ入れない ヒールじゃうまく踊れない 中途半端なティーンネイジ さまよってるわ  時間の翼が導いてゆくよ 夢みる心は幻じゃないと  Looking for dream 最終出口を探せ 自分を越えて行けるよういつか 切なさ抱いて あきらめないでね 答えはきっと明日の私が知ってるはず  Looking for dream 最終出口を探せ 自分のルールで生きればいいね 淋しさよりも大切な心 瞳伏せずに明日の私を信じたいの
Moon-Roofが泣いている…柳葉敏郎柳葉敏郎東海林良林哲司いいサ話なら チョットつき合うサ いいサ泣くがいい 忘れられるなら それ以上 俺に心 見せるなよ 淋しさ 謳うのはよせよ 傷口につけ込むのは 趣味じゃない Moon Roofが泣いてる…… High-Way 飛ばして 戯れの一夜(イチヤ)を お前と過ごせたら 夜明けまで 獣(けもの)のように  俺の痛みなど どうせ解るまい お前のSAYONARAが 息の根を止めた 泣き顔を見せても 俺は抱けるのさ 今夜あの酒場(みせ)に居るサ 暇があったらのぞいてくれまいか Moon Roofが泣いてる…… ドライブインでは Oh― シネマのラストタイム モテル代わりのシート 灼けつくほど 抱きしめるのさ  Moon Roofが泣いてる…… High-Way 飛ばして 戯れの一夜を お前と過ごせたら 夜明けまで 獣のように  Moon Roofが泣いてる…… いつだってそうさ 蒼ざめた都会の裏窓を閉じれば 苦しみが 終われるだろう
ふたりの夏物語 NEVER ENDING SUMMERジャンク フジヤマジャンク フジヤマ康珍化林哲司流星にみちびかれ 出会いは夜のマリーナ ルームナンバー砂に 書いて誘いをかけた  キールのグラスを ほほに当てて ホンキ?と笑った人魚(マーメイド)  オンリー・ユー 君にささやく ふたりの夏物語 オンリー・ユー 銀のビーチで 濡れた素肌抱きしめ 涙を海に返すのさ Just Only You  波に傾くホワイト・ディンギー 渚の恋に似てる すれちがいがくれたよ 君を見つめる時間  別れの言葉を 胸にためて 最後のつもりで抱いた  オンリー・ユー 君にささやく ふたりの夏物語 オンリー・ユー 海はなぎ風 離さないで ひと言 君が告げたくちびるに Just Only You  エリなしのシャツに 10月が来ても 夏は終わらない  オンリー・ユー 君にささやく ふたりの夏物語 オンリー・ユー 銀のビーチで 焼けた素肌 映した 瞳を海に返すのさ Just Only You
What's Love?岩崎良美岩崎良美康珍化林哲司林哲司腕の中で What's Love? あなたに聞くの 見つめ合えば What's Love? 生(うま)れるものは 心のファンタジィ それともシンパシィ 自分じゃないみたいなFeeling  知りたいのは What's Love? 臆病だった わたしがなぜ What's Love? きつく両手で あなたのキスを 離さないのか どこからくる 不思議な力  I Love You, Love You Darling 瞳の中に Night Light Tonight 月の光はベルベット こんな夜 I Love You, Love You Darling トラッドなささやきが Tonight 深く胸にしみるの “愛してる” これはなに What's Love?  二人は今 What's Love? 目覚めているの 夢の中に What's Love? 浮かんでいるの 教えてあなた 心の迷路 終りのない こんなせつなさ  I Love You, Love You Darling ひとりになりたくない Tonight 好きな人を離しちゃ だめだよと I Love You, Love You Darling 耳元のささやきに Tonight とても素直になれる “愛してる” それはなぜ What's Love?  I Love You, Love You Darling 瞳の中に Night Light Tonight かわす吐息もベルベット こんな夜 I Love You, Love You Darling トラッドなやさしさが So Good 深く胸にしみるの “愛してる” それはなぜ What's Love?
SUMMER SUSPICIONGOOD BYE APRILGOOD BYE APRIL康珍化林哲司GOOD BYE APRILなぜ外したのさ 僕があげた銀の指輪 いつ Highway ハンドル持つ 細い肩が 震えてたね 急に ウィークエンド ドライビング  I can't say 夏が来て 愛は乾くのさ 僕と誰をくらべてるの つのる ジェラシーに灼かれて You can't say 醒めた分 つくる優しさが もっと僕を 苦しめるよ My Summertime Love Suspicion  ただ言葉もなく走る都会 スモールライトだけで 夜に飛び込む  I can't say これ以上何が聞けるのさ 君はまつげ ぬらしながら 愛の迷路へと アクセル You can't say なにもかも夏の悪戯と 僕に笑いかけておくれ こんな気持ちじゃ 気が狂いそうさ Tell Me Why, Tell Me Why.  I can't say 夏が来て 愛はひびわれる 僕と誰を くらべてるの つのる ジェラシーに灼かれて You can't say 何もかも夏の悪戯さ 君はまつげ ぬらしながら 愛の迷路へと アクセル
デンジャラス・アイズ謝花義哲謝花義哲STARR GREGORY林哲司はが しぇぱあどBear the pain of one alone Sigh with every aching breath Ask the ancient ones of fear If power and unhappiness Come with each touch of death  Learn a lesson from the past Brush the cobwebs off your soul Take the blindfold from your face And never let the loneliness Make you lose all control  Like the snake on the ground Strikes by surprise Like the crane on the wing Darkenss the skies Beware the flash of dangerous eyes  Face the moment when it comes Some must stumble,some must fall Then, as midnight turns to dawn You'll know that you have stood again Stood as one over all  Like the snake on the ground Strikes by surprise Like the crane on the wing Darkenss the skies Beware the flash of dangerous eyes  There's a time and a place Where evil cries and the screams Empty dreams all turn to lies Beware the flash of dangerous eyes
Run for runKISHOW (from GRANRODEO)KISHOW (from GRANRODEO)松井五郎林哲司宮崎誠Everyday your dreams are alive Everyone your true dreams will never end  いくつものDoorと 錆びついた鍵ばかり その先の世界は Castaway Breakaway どこへ向かうのか わからない時もある 問題の解き方 Fadeaway Getaway Tideway だけど大丈夫さ その笑顔なら 涙を味方にもできる  そうさOn your mark そしてGet set go! いまが次の未来のはじまり そうさRun for run 風は吹いている 君の心に見えている光 Don't worry We are just alive  わかりあうことに 疲れ切った現実 大切な人さえ Faraway Runaway  昨日とは違う プロトコルの誘惑 たとえまちがいにも Giveaway Takeaway Flyaway  だけど信じれば ふれあえる手は 孤独を力にも変える  そうさOn your mark そしてGet set go! いまが次の答えのつながり そうさRun for run 道は続いてる 君の心に見えているどこか Don't worry We are just alive  Everyday your dreams are alive Everyone your true dreams will never end Everyday your dreams are alive Everyone your true dreams will never end  そうさOn your mark そしてGet set go! いまが次の未来のはじまり そうさRun for run 風は吹いている 君の心に見えている光 Don't worry We are just alive
10月のフォト・メール岩崎良美岩崎良美康珍化林哲司林哲司ふるえる指先で 宛名を確かめた ポストにおちていた フォトメール あなたのやさしさは いつでも身勝手ね やっと忘れかけた さびしさを連れてくる もいちど自分の事 見つめてみたいよって ひとりで旅立ったあなた あのころのまま 時間が 止っていたら あなたの 帰りをずっと 待っていたでしょう どうやって話したら いいの?  留学することが あなたの夢だから 止めてもムダなことは わかってはいたけれど 行かないでって泣いた 離れて愛はいつも 近くのやさしさに負ける 成田に8時 土曜日 迎えに来てと 書いてた 涙が急に あふれ出してくる どうやって話したら いいの?  成田に8時 土曜日 迎えに来てと 書いてた 何も知らない 彼が肩ごしの どうしたの 変だよと 聞くの  Boku Wa Sugu Ni Kaeru Yo Matte Ite, Oh My Baby Boku Wa Sugu Ni Kaeru Yo Kimi No Sumu Kuni E Boku Wa Sugu Ni Kaeru Yo ………
ガラスのPALM TREE中川翔子&ヒャダイントライブ中川翔子&ヒャダイントライブ康珍化林哲司ヒャダインためらいを切り裂いて 空に伸びてくヘッドライト あの時と同じだね アクセルを踏み込めば 夜霧の彼方 道はわかれる ふたつの愛をためすようにね Never Say Good-bye,Never Again 青い海の底を 泳ぐように車は走る はじめからあなたを 泣かせるつもりで 呼び出した ドラマティック・ナイト  思い出は1度だけ その胸に預けたね 白サンゴの枝のよう 壊れやすい女(ひと)だった ガラスのパームツリー リアウインドに 真冬の月あかりを集めて Never Say Good-bye,Never Again もしあなたこのまま 帰したら愛は流星 その日から僕には 夜は来ないだろう 果てしない ドラマティック・ナイト  Oh Girl あなたの 心のさざ波が Oh Girl 忘れた夕陽を 連れてくる  Never Say Good-bye,Never Again 見つめ合う瞳に せつなさを取り返すまで Never Say Good-bye,Never Again 月が銀の弓を 引きしぼる ドラマティック・ナイト
Congratulation岩崎良美岩崎良美康珍化林哲司林哲司ワイングラスに波を立てて 夜のプールサイドに出るわ Congratulation 古い仲間の 結婚パーティ あなたが 来ることも ちゃんと知ってた  ネクタイ姿はじめて見るね そうよ卒業以来だもの すました顔で 話していても 視線の隅で あなたを いつだって つかまえている  ずっと プールサイドで待つわ 風に ほおをあてるふりして 気づいて  Happiness 花にうもれた彼女 次はだれの番よとはしゃぐ 水面をよぎる プラチナの月 どんな願いも かなえてくれそうな そんな気がする  いつも友達に囲まれて あなた ひとりになれない人 気づいて  ずっと プールサイドで待つわ 僕も 少し酔ったみたいと あなた 声をかける時まで 夜の プールサイドで待つわ ずっと プールサイドで待つわ
I LOVE YOUは夢の中北原佐和子北原佐和子鈴木幸一林哲司萩田光雄たとえば 恋愛小説のように 誰かが ここにあらわれたらいいなあ 昼下がりのカフェテラス 舞台は最高なのよ 鏡の中では ルージュがほほえむ 愛の言葉を とつぜんささやかれたら もっとキレイになれるでしょうか  ああ私は待っているの ステキなシーンを ああ息が止まるほどに 抱きしめてほしい だけどI LOVE YOUは いつも夢のなか いつも夢のなか  私の恋愛小説のページ 白紙のままで ちっとも続かない ミルクティーもさめちゃったし 枯葉とおしゃべりばかり ロマンティックな 夢を見てるのよ 二人どこまでも 声が風に吹かれて 街角ぬけて 歩きたいのよ  ああ私にあうかしら ステキなヒロイン ああ愛を感じながら むすばれてみたい だけどI LOVE YOUは いつも夢のなか いつも夢のなか  ああ私は待っているの ステキなシーンを ああ息が止まるほどに 抱きしめてほしい だけどI LOVE YOUは いつも夢のなか いつも夢のなか
ブロークン・ブロッサム謝花義哲謝花義哲島武実林哲司かすかな香りでも 覚えているものさ 季節の隙間に おまえと二人 はしゃぎすぎた、振り返れば 寂しげな 黄昏さ  わずかな夢にでも 通って来るものさ 微笑みうなずく おまえは何か 云いかけたね 手を伸せば 届かない 暗闇さ  Blossom 待ちくたびれて 枯れてしまうよ ここで Blossom 運命なんだと 思いたくない今は Lai La Lai  錦の大地には 数えて切りのない 出会いと別離が あふれていつも 音をたてる 上を向けば 目もくらむ 陽に光  Blossom 待ちくたびれて 枯れてしまうよ ここで Blossom 運命なんだと 思いたくない今は Lai La Lai  Blossom 待ちくたびれて 枯れてしまうよ ここで Blossom 運命なんだと 思いたくない今は
ドラゴン・フィスト謝花義哲謝花義哲WALDRON DWIGHT ALAN林哲司神谷礼They call him dragon fist Demon in disguise Out of a firely mist Anger in his eyes He walks a razer's edge He's had a thousand lives He's there to drive the wedge But gone when death arrives  They say that dragon fist Takes you by surprise Look at him turn and twist Striking at his prize Why do those fools insist The fittest will survive? It takes a dragon fist To stay alive  Watch out for dragon fist That's what they advise There's no way to resist When that dragon flies He lives on danger's edge Has neither foes nor friends He looks for sweet revenge But finds it never ends  Don't fool with dragon fist Don't antagonize That fist has never missed Think what that implies Why do those fools insist The fittest will survive? It takes a dragon fist To stay alive
Mystical Composer菊池桃子菊池桃子佐藤純子林哲司林哲司ターンテーブル廻るメロディ うちよせるリズム胸をゆらす  Waiting for you 彼の曲 初めて聴いた夜 Catching for you 身体中 不思議な sympathy 感じた  You just dreamer 知っているプロフィール You just dreamer 横顔の写真だけ 大好きなフレーズを 耳にするたびに あの頃の想い出が 手をふっているの  車のルーフに風をよんで 去年友達ときいたメロディ  Change of seasons このごろは哀しい曲ばかり Tell me reason 私にはさわれない 世界がありそう  You just dreamer 涙さえ暖かく You just dreamer この心ふるわせる 知りたいの どれくらい人を愛したら さり気ないやさしさを かたちにできるの?  Anyone knows your songs No one knows private life  You just dreamer 誰かへのメッセージ You just dreamer つぶやいたその時に 旅立ったたくさんの 彼のメロディは それぞれの大切な ドラマになるのね  Anyone knows your songs No one knows private life
とけいくメモリー金井夕子金井夕子藤田明子・補作詞:青木茗林哲司林哲司黄昏の街を 歩いて来たのよ 息づいた髪を 優しく抱いてね  そしてあたたかい 紅茶飲みながら ときめきにとけていくメモリー  さみしい時には 私を呼んでね いつだって優しさをあげる  会えない時には 切なくさせてね 愛される ひとときのために  花束をかかえ 何度も訪ねた さよならもなしに 色づく冬の日  そして頬杖を ついた窓越しに 足早に過ぎてゆくメモリー  悲しい時には 私を呼んでね いつだって あたためてあげる  会えない時には 切なくさせてね 愛しあう ひとときのために  悲しい時には 私を呼んでね いつだって あたためてあげる  会えない時には 切なくさせてね 愛しあう ひとときのために  さみしい時には 私を呼んでね いつだって優しさをあげる  会えない時には 切なくさせてね 愛される ひとときのために
ヒールとスタジャン岩崎良美岩崎良美康珍化林哲司林哲司スタジアムの混んだパーキング 車を停めてキス ラジオばかり気にしないで あなたうわの空 Oh My God, My Honey Is The Baseball Crazy 寝てもさめてもBaseball Crazy ワールド・リーグが 私よりも大事 わざと深めに脚を組んでも まるで見てくれない ピンチだよってあなた叫ぶの 教えてあげる ふたりの恋はThis Night チャンスよ  レストランのディナーなんて とっくにあきらめた マスタードが泣けるホットドック ふたりかじりつく Oh My God, My Honey Is The Baseball Crazy 趣味じゃないワって思うのに ヒールとスタジャン 今夜も並んでる 君といっしょにいつかチームを 組めたら素敵さって まさかプロポーズ 私あわてて 自慢のスーツ ペーパーカップのコーヒー こぼした  声をからして ラジオ叫ぶわ 夜空 さよならホームラン 虹の七色 割れる花火に Yesがわりの 少し長めのキス 見られた
Fire岩崎良美岩崎良美康珍化林哲司林哲司別れぎわにうたれた 何か鋭い Passion 雨に呼びこむタクシー ひとつやりすごす Heart beat いつだって Heart beat そっけなく シートに沈むのに I god a Fire 素肌の下から今 I god a Fire 押さえきれない炎 I god a Fire 秒読みしている  はぐらかすばかりと あなた わたしを責める 表情のはしばしを 恋は読むものよ Heart beat ぬれている Heart beat 前髪を かきあげもせずに You got a Fire フェミニストのあなたが You got a Fire きつく手首をひいて You got a Fire 私 離さない  I god a Fire 一瞬のすき間から You got a Fire 吹き込んでくる嵐 I god a Fire 愛する人のうでに You got a Fire 逃げ道はない midnight
P.S.抱きしめたい金澤豊金澤豊売野雅勇林哲司大谷靖夫夜明けの引き潮さ 紫の砂浜 はぐれた海鳥が 空見上げ鳴いたね  「楽しかった...。」と君は肩を震わせたね 小さな幸福 選んでゆくこと責めてと  愛する他には何もできなくて 街のショーウィンドウ 白いドレスに いつも眼を伏せた 知らない誰かと 君が暮らしても 寄せる想いは変わらないだろう You Were Just Teenagedream For Me  夢しかなかったね ガレージの屋根裏 二人でいるだけで幸福になれたね  細い指環 イニシャルさえ刻めなくて 哀しかったのさ 笑顔がにじんだ想い出  何度も振り向く背中切ないよ 君がいちばんつらかったねと 抱いてあげたいよ 幸福の岸に 君乗せた舟が たどり着くよう深く祈るよ 夏も終わりだね  棄てた愛のために一生を Ah つらい女で過ごさないでくれ  サヨナラで終わる 悲しい手紙は 君の名前が空白のまま P.S.抱きしめたい
コーラス・ワーク岩崎良美岩崎良美康珍化林哲司林哲司Stay With Me, 楽しい時間 わかち合った ふたりだから Stay With Me, つらい時も 逃げたりせず 受け止めたい 夜のカフェバーの隅 いつになく酔ってた 違う人を見てるような とても弱いあなた I Love You あなたの I Love You さびしさ そっと抱いてあげたい I Love You いつでも I Love You 心を 支え合って 生きてきたはず コーラス・ワーク  Stay With Me, 摩天楼に 細い雨が 降り続ける Stay With Me, あやまちさえ ふたりになら ただのレッスン 捨てるだけならEasy 育てる愛がある 長い時を 肩を寄せて 歩いて行きたい I Love You ふたりが I Love You お互い どんなに必要なのかを I Love You 心に I Love You 消えない 想い出達 覚えてるはず コーラス・ワーク  I Love You あなたの I Love You 涙を 今夜はじめて見たのよ I Love You いつでも I Love You 心を 支え合ってきたはず I Love You……
CharlotteThe Eastern GangThe Eastern GangPETER SHUEY林哲司林哲司The girl is just a dream The one that's known as Charlotte  Everybody's seen And everyone knows Charlotte  New York women smile But no one touches Charlotte  That's the lady's style And she's my lady Charlotte  A world of colored fame That no one knows like Charlotte  Her secret is her game The secret world of Charlotte  Such a foxy lady But she's just a baby Why she'll drive you crazy Eyes of hers that daze me
DEAR BREEZE杉山清貴&オメガトライブ杉山清貴&オメガトライブ秋元康林哲司林哲司入江が見える高台の MY HOUSE 窓を開ければ 波音のセッション  いつの日にか この海まで 帰る気がしてた 一度は都会に住んでも  Dear Breeze 少年のあの日に Dear Breeze 誓ったあの夢を 抱えて  人さし指で弾いてみたピアノ 時の流れを感じ取るチューニング  今 隣で眠る君を 連れて来たかった 生まれたこの部屋 2人で  Memories 僕が作る Memories いつもこの渚のイメージ  Sunset Beach 夕陽に映るのは Sunset Beach もう少年じゃない  Dear Breeze Dear Breeze Sunset Beach Sunset Beach
卒業-GRADUATION-松城ゆきの松城ゆきの秋元康林哲司春川仁志緑の木々のすき間から 春の陽射しこぼれて 少し眩しい並木道 手を翳(かざ)して歩いた  あの人と私は 帰る時はいつでも 遠回りしながら ポプラを数えた  4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと  誕生日にサンテクジュペリ ふいに贈ってくれた 一行おきに好きだよと 青いペンで書いてた  あの頃の二人は 話しさえ出来ずに そばにいるだけでも 何かを感じた  4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと  4月が過ぎて都会へと 旅立っていくあの人の 素敵な生き方 うなづいた私
哀愁BOY佐東由梨佐東由梨橋本淳林哲司後藤次利キラキラと 何かが はじけた その時に 二人の目と目が からんだの…… 君の腕の中に いい娘が いたけれど はずして くれない ヨロシクね! センチメンタル・Boy 君は可愛いくちびるしてる センチメンタル・Boy 君は素直に求めるひとね い・け・な・い 油断をしていたわ い・け・な・い 手と手がふれあうわ 言葉がとぎれて気付いたの 君と小指を つないでた  チカチカと 何かが この胸を つきさす どうしてこんなに 素適なの…… テレビの モニターが 私たち うつすわ 冗談 よしてよ ヨロシクね! センチメンタル・Boy 君の淋しい笑顔が好きよ センチメンタル・Boy だって私もやさしくなれる い・け・な・い 身体がすべってく い・け・な・い 心が走ってる くちびる重ねてくるなんて 君の態度に しびれたの  い・け・な・い 油断をしていたわ い・け・な・い 手と手がふれあうわ 言葉がとぎれて気付いたの 君と小指を つないでた
春めき少女佐東由梨佐東由梨橋本淳林哲司後藤次利君はズバリと 切り出した 早く私を 抱きたいと 弱いこころの ひとなのに バカね 無理を しちゃって… 真赤なハイヒールが 波にさらわれてく 君がひろってよ カッコつけてくれる 春になれば 私たち 女の子じゃないのよ 好きになれば 私たち 涙ながす ひとヨ!!  君がぽつんと つぶやいた 遠く離れて 行くのかい? いいえ私は ここなのよ 好きよ 今の 言葉 地下室の中は 人であふれていた 席を捜してよ カッコつけてくれる 長い髪の 私たち 女の子じゃないのよ 夢の中で 私たち 息をしてる ひとヨ!!  真赤なハイヒールが 君にさらわれてく 約束をしてよ カッコつけてくれる 春になれば 私たち 女の子じゃないのよ 好きになれば 私たち 胸が揺れる ひとヨ!!
北ウイング一青窈一青窈康珍化林哲司笹路正徳Love Is The Mystery わたしを呼ぶの 愛はミステリィ 不思議な力で  映画のシーンのように すべてを捨ててく Airplane 北ウイング 彼のもとへ 今夜ひとり 旅立つ  いちどはあきらめた人 心の区切りの Teardrops 都会(まち)の灯り ちいさくなる 空の上で 見降ろす  夢の中を さまようように 夜をよぎり 追いかけて 夜間飛行(ミッドナイトフライト) Love Is The Mystery 翼ひろげて 光る海を 越えるわ すこし不安よ  日付けが塗りかえてゆく 苦しいだけのきのうを あなたが住む 霧の街が 雲の下に 待つのね  恋の眠り 目覚めさせてく 見知らぬ空 夢色の 夜間飛行(ミッドナイトフライト) Love Is The Mystery 言葉をためて ふいに 胸に飛びこむ それが返事よ  Love Is The Mystery あなたは呼ぶの 愛はミステリィ 不思議な力で Love Is The Mystery (We Are In The Heart Magic) Forever Mystery (I Can Hold You, Deep In My Heart)
恋は南風水野きみこ水野きみこ阿里そのみ林哲司大谷和夫真夏の陽ざしをあびて あなたがまぶしくひかる 思わず視線をそらし 遠くのヨットを見てる  何も言わないで 胸がこわれそう ときめきの影で とまどいが揺れている  恋は恋は南風 いつもいつも気まぐれに 恋は恋は翔たいて 遠く遠く消えてゆく 陽にやけた思い出が今……  恋人同志のように 水辺を裸足で歩く やさしいあなたのそばで 素直になれたらいいわ  青い島影が 波間にただよう おだやかな午後に 包まれた時が好き  恋は恋は南風 夢を夢をすりぬけて 恋は恋はどこまでも 高く高く飛んでいく 輝やいた夏の日が今……  恋は恋は南風 いつもいつも気まぐれに 恋は恋は翔たいて 遠く遠く消えてゆく 陽にやけた思い出が今……
サーフサイド・メモリー武藤彩未武藤彩未売野雅勇林哲司あんなに誰かのこと 切なく求めたり 愛せないから Surfside Memory 波打ち際で騒ぐいそしぎが飛び立つ 想い出は優しさで泣かせるね  空っぽの海岸に クラクションを鳴らしてみた 冬の夕焼け空 夏服の妖精たち その季節は夢の刹那 風が消すキャンドル  初めてのキス  さよならのキス 席を立てず泣いた 映画のようさ  アルバムの片隅で 白いシャツを揺らす 引き潮の風 Surfside Memory 波打ち際で騒ぐ いそしぎが飛び立つ 帰れない真夏へと 愛を連れ  雪が降る海岸を 見せてくれたことがあった 滑る道路走り 美しい風景って 人のこころ綺麗にして くれるんだと言った  最後の聖夜過ごしてからは 二度とここに来たりしなかったんだ  君が教えてくれた 素敵なことたちが 壊れないよう Surfside Memory あんなに誰かのこと 切なく求めたり 愛しさに泣くことも もうないよ  あんなに誰かのこと 切なく求めたり 愛せないから Surfside Memory 波打ち際で騒ぐいそしぎが飛び立つ 想い出は優しさで泣かせるね
ジャスミンの夢飾り河合奈保子河合奈保子売野雅勇林哲司萩田光雄オリーブの丘の上 ひざを抱く青い夏 陽に灼けた少年が 夢の斜面(かさ)駆けて来る  Embrasse moi(Oui,donnez le moi) 風の歌が(Oui,de vous a moi) 届く部屋で(Parle d'amour bein) 愛されたい 優しく見つめられて 肩を抱かれ 瞳(め)を閉じ Ah…  ジャスミンの花片(はなびら)は 切なさの夢飾り 頬濡らす夢を見て 淋しくて目醒めたの  Embrasse moi(Oui,donnez le moi) 銀の糸が(Oui,de vous a moi) 揺れる森で(Parle d'amour bein) 愛教えて 密かに 甘い声で ささやかれて唇 Ah…  Embrasse moi(Oui,donnez le moi) 風の歌が(Oui,de vous a moi) 届く部屋で(Parle d'amour bein) 愛されたい 優しく見つめられて 肩を抱かれ 瞳(め)を閉じ Ah…  Songerie…(燃える) Ou es tu?(想い) どこにいるの そっと告げて 淋しいから  Songerie…(揺れる) Ou es tu?(心) 約束して 晴れた午後に 出逢えるって ………………
サマー・サスピション林哲司林哲司康珍化林哲司林哲司なぜ 外したのさ 僕があげた 銀の指輪 いつ Highway ハンドル持つ 細い肩が 震えてたね 急に ウィークエンド ドライビング  I can't say 夏が来て 愛は乾くのさ 僕と誰を くらべてるの つのるジェラシーに 灼かれて You can't say 醒めた分 つくる優しさが もっと僕を 苦しめるよ My Summertime Love Suspicion  ただ 言葉もなく 走る都会 スモールライトだけで 夜に飛び込む  I can't say これ以上 何が聞けるのさ 君はまつげ ぬらしながら 愛の 迷路へとアクセル You can't say 何もかも 夏の悪戯と 僕に笑いかけておくれ こんな気持じゃ 気が狂いそうさ Tell Me Why, Tell Me Why  I can't say 夏が来て 愛はひびわれる 僕と誰を くらべてるの つのるジェラシーに 灼かれて You can't say 何もかも 夏の悪戯さ 君はまつげ ぬらしながら 愛の迷路へとアクセル  I can't say 夏が来て 愛はひびわれる 僕と誰を くらべてるの つのるジェラシーに 灼かれて You can't say 何もかも 夏の悪戯さ 君はまつげ ぬらしながら 愛の迷路へとアクセル
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
BEST FRIEND児島未散児島未散松本隆林哲司新川博レモン・スカッシュ 解けた氷かきまぜて 無言の時間数えるだけね  サングラスには青く煙るホライズン せめて最後にあなたの瞳見せて欲しい  My Best Friends 愛という言葉を My Best Friends 一度も使わない二人だった いい友だちだったねと つぶやかれてうなずいた Blue Sky Blue Sky  夏のポートレイト おでこにKissした写真 心の奥のアルバムの中貼っておくわ  My Best Friends 強く寄せる波を My Best Friends 何故かかわしあった二人だった 傷付くのを怖がって 空しさだけ残したの Blue Sky Blue Sky  My Best Friends 電話番号さえ My Best Friends 聞いてくれないのね ちょっと寂しい いい友だちだったねと つぶやかれてうなずいた Blue Sky Blue Sky
卒業-GRADUATION-犬塚ヒカリ犬塚ヒカリ秋元康林哲司緑の木々のすき間から 春の陽射しこぼれて 少し眩しい並木道 手を翳して歩いた  あの人と私は 帰る時はいつでも 遠廻りしながら ポプラを数えた  4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと  誕生日にサンテグジュペリ ふいに贈ってくれた 一行おきに好きだよと 青いペンで書いてた  あの頃の二人は 話しさえ出来ずに そばにいるだけでも 何かを感じた  4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを 愛せやしないと  4月が過ぎて都会へと 旅立ってゆくあの人の 素敵な生き方 うなずいた私
孔雀の雨美空ひばり美空ひばり秋元康林哲司若草恵今 風の向きも 変わり始めた 低い雲の渚 もう 誰もいない 波打ち際を 淋しさ 試して 一人で歩けば 崩れそうな 心の足跡  孔雀の羽根 開くように 美しい雨が 静かに そっと落ちて 孔雀の羽根 開くように 遠くの岬が 滲んで消えた  ただ 濡れるだけで 忘れられると 思ってないけれど ああ 人は誰も 悲しいことに 出逢うそのたびに 空 見上げながら 晴れる時を 待つしかないのね  孔雀の羽根 たたむように 雨が止(や)む頃に 普通のことが見えて 孔雀の羽根 たたむように 昨日の痛みが 入江になった  孔雀の羽根 開くように 美しい雨が 静かに そっと落ちて 孔雀の羽根 開くように 遠くの岬が 滲んで消えた
あなたを忘れたい平井菜水平井菜水沢ちひろ林哲司林哲司・恩田直幸今、見たいものはただ そう、あなたの涙 迷ってる 悩んでる 涙  洗濯物が揺れてる 外は雨が降っている 何をやっても 報われないと笑う  悲しいくらい眠った 何をするより眠った 起きてるだけで 辛いときってあるの  今、見たいものはただ そう、あなたの涙 迷ってる 悩んでる 涙  抱かれた体も離れて あなたを忘れたいの どんなに愛しても再度と 愛されないのなら  手も足も声も出ない こんな恋ってあるかな 嫌いな人が テレビの中で笑う  仕事してても幸せ ひとりきりでも幸せ あなただけが とても幸せそうで  そう、ろくなものじゃない もう一度 会えても わかってる わかってるけれど  あなたが知らない涙は こぼしても意味がない あなたが灼かない幸せ なっても意味がない  分かってる 今でも 大好き  どんな恋をしても 二度と こんな失恋は イヤ 一瞬でも深く 強く 心を結びたい  抱かれた体も離れて あなたを忘れたいの どんなに愛しても再度と 愛されないのなら
恋の横顔国分友里恵国分友里恵小林和子林哲司林哲司哀しい日々も やっと忘れた頃 あなたとここで 逢いたくはなかった “久し振りだね”誘う瞳に 云いそびれたさようならを たたんでいたのよ  今日はほろ苦い恋の顔で 通り過ぎた 明日は少年の笑顔みせて さらいに来て あなたの気持ちが 読み切れないの  夜明けの夢へ 訪ねてくれた日は ブルーな朝が ひどく淋しかった 二度と逢えない 遠いところへ 一人旅の予定ならば 取り消してしまう  今日は何気なく風の街で すれ違った 明日は思いきり両手拡げ 抱きしめてね ざわめく想いを そっと許して
ブルージェ林哲司林哲司林哲司林哲司林哲司古い教会の窓辺に 一羽の鳩が戯れている くずれた壁のすき間から こぼれる光が 昔を映す  見知らぬ人のいきかう言葉に 私は愛を忘れた旅人  ブルージェ、ブルージェ 古い都  清らかな 祈りの合唱(うた)が この石畳に消えていく 町をわたる運河(かわ)の流れに 心をなくした小舟がひとつ  寂しい午後の日射しの中で 私は水面(みなも)に揺れる人形  ブルージェ、ブルージェ 古い都
P. S. 抱きしめたい林哲司林哲司売野雅勇林哲司林哲司夜明けの引き潮さ 紫の砂浜 はぐれた海鳥が 空見上げ 鳴いたね  「楽しかった」と君は肩を 震わせたね 小さな幸福(しあわせ) 選んでゆくこと 責めてと  愛する他には 何もできなくて 街のショーウィンドウ 白いドレスに いつも眼を伏せた 知らない誰かと 君が暮らしても 寄せる想いは 変わらないだろう You Were Just Teenagedream for Me  夢しかなかったね ガレージの屋根裏 二人でいるだけで 幸福になれたね  細い指環 イニシャルさえ 刻めなくて 哀しかったのさ 笑顔がにじんだ 想い出  何度も振り向く 背中切ないよ 君がいちばん つらかったねと 抱いてあげたいよ 幸福の岸に 君乗せた舟が たどり着くよう 深く祈るよ 夏も終りだね  棄てた愛の ために一生を Ahつらい女(ひと)で 過ごさないでくれ  サヨナラで終る 悲しい手紙は 君の名前が 空白のまま P. S. 抱きしめたい
秋風の手紙北原佐和子北原佐和子有川正沙子林哲司萩田光雄秋風に スカートをおさえ 街角の ポストへと走る 早く手紙 出し終えなきゃ またこころが ゆれてしまう  さよならは 書いてないけれど あなたには すぐわかるでしょう テニス・コートで ボール追って ほほえみ合う ふたりを見た  昨日までは 哀しみなんて 小説の出来事 だけど今は 鏡の私 哀しみのヒロイン はじめての囁き はじめての朝焼け 想い出に しまい込みたいのよ  本当は気まぐれのせいと 見ないふりしたかったけれど たまに会えば うわの空で 沈む会話 辛かったの  夏のはじめ あなたがくれた 貝がらの腕輪を 誰もいない 海に出かけて 砂影にうめたの しばらくは涙と 友達になりそう 想い出に鍵をかけるまでは しばらくは涙と 友達になりそう 想い出に鍵をかけるまでは
ランニング・マン (ライブ・バージョン)林哲司林哲司林哲司林哲司林哲司夕暮れのラッシュ・アワー につまる毎日 ふとつけたカー・ラジオ とびこんだナイター  ランニング・マン バッター・ボックス立ち臨む ランニング・マン 選手の姿が 重なるよ 現在(いま)の俺に  まぼろしを追いかけて 苦しむことより ありふれた生き方に 幸せがあると  ランニング・マン それならそれでもいいけれど ランニング・マン 心の奥底 夢までも 消せはしない  ランニング・マン 試合は九回ツー・アウト ランニング・マン 虚しく飛んでく打球にも チャンスあるさ  ランニング・マン アウトになるのがわかっても ランニング・マン 脇目もふらずに走るのさ ランニング・マン
ダルセーニョで抱きしめて工藤夕貴工藤夕貴森雪之丞林哲司若草恵ダルセーニョさせて もう一度 背のびして 重ねたキスまで…  あの夜もらった口紅(ルージュ)で ミラーに書きなぐる good-bye あなたが 泳ぐ間に 渚のホテルを 抜け出すの  あなたの口から サヨナラ聞くのは 悲しすぎるから  ダルセーニョさせて もう一度 とまどいの物語(ドラマ) 引き裂いて 逃げながら 祈ってる 裸足のまま 追いかけてきて …抱きしめて  見知らぬ男の子から ダンスに誘われた sunset 本当の恋なら あなた 微笑んでなんて いないはず  夏の戯れと 気取ってみたいわ 涙 止まるなら  ダルセーニョさせて もう一度 せつなさに揺れた あの日まで 泣きながら ねだってる 馬鹿な奴と 頬をつついて …抱きしめて  ダルセーニョさせて もう一度 とまどいの物語(ドラマ) 引き裂いて 逃げながら 祈ってる 裸足のまま 追いかけてきて …抱きしめて
ワルツを踊らせて美空ひばり美空ひばり秋元康林哲司若草恵ここで別れても 生まれ変わって 逢える日が 来るなんて やさしいのね ただの偶然で 結ばれ合って ただの偶然で 離れてく二人  ワルツを踊らせて 今夜だけは 針が飛びそうな レコードを そっとかけて ワルツを踊らせて 今夜だけは 思い出の中で 瞳を閉じて 時計を止めて  若い頃ならば もっと上手に 二人のために 嘘もつけたけれど とても大切な 真実だから すべて失(なく)しても それもまた 運命(さだめ)  ワルツをもう一度 スローな曲 忘れないくらい その胸に 強く抱いて ワルツをもう一度 スローな曲 少しでも長く こうしていたい 最後のダンス
悲しい色やね水森かおり水森かおり康珍化林哲司若草恵にじむ街の灯を ふたり見ていた 桟橋に止めた 車にもたれて  泣いたらあかん 泣いたら せつなくなるだけ HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース おれのこと好きか あんた聞くけど HOLD ME TIGHT そんなことさえ わからんようになったんか  大阪の海は 悲しい色やね さよならをみんな ここに捨てに来るから  夢しかないよな 男やけれど 一度だってあんた 憎めなかった  逃げたらあかん 逃げたら くちびるかんだけど  HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース 河はいくつも この街流れ 恋や夢のかけら みんな海に流してく  HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース 今日でふたりは終わりやけれど HOLD ME TIGHT あんたあたしの たったひとつの青春やった  HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース 今日でふたりは終わりやけれど HOLD ME TIGHT あんたあたしの たったひとつの青春やった
僕もその映画を見たよ林哲司林哲司青木久美子林哲司林哲司I Can't Say Good-bye 街はずれの 日除けを引いた テラスでランチ せつなげに君が話す 古い映画が 胸にしみたよ あれはロンドンの街 霧雨 そして出逢いは朝の バス・ストップだったね  僕もその映画をみたよ 遠い場所でさよならが 恋を待つ 悲しい物語  Try To Say Good-bye 知りあった日は 情熱だけを 信じて抱いた それだけじゃすまない事 君の瞳を今 見ていてわかる なんてタイトルだっけ? 「ハノーバー・ストリート」 それから君は急に 黙ってしまったね  いつかその映画をみたよ 君を苦しめるまえに 僕が傷つこうと 今 決めた  夢をさます 魔法みたいな 君のウエディング・リング  僕もその映画をみたよ 遠い場所でさよならが 恋を待つ 悲しいStory 僕もその映画をみたよ  I love you so much darling but they just call you Mrs.
白い傘平井菜水平井菜水沢ちひろ林哲司林哲司・恩田直幸物欲しげな男が 眼鏡のフチを押さえて 私の夢 わかるなんて ほんとにくたびれる  そんな情けない夜 決まって思い出すのは 長い間 こんな私 愛してくれて人 たったひとつの言葉だけで きれいな真実 伝えてくれた  白い傘で 待ち続けた あなたを失くしてまで どんな夢を 追いかけたの 今はもう、わからない、自分の明日だけからっぽ  何度も髪を切って 生まれ変わるふりしたり 素直になる 優しくなる そう決めて眠った  なのに待っていたのは 愛に飢えた心だけ 支えられて 強がってた それが分かっただけ  小さなビルの窓の景色 この街でひとり 生きてゆくのかな  白い傘で待ち続ける あなたを探している 欲しいものも 指差せずに ただ欲しい、欲しいよって、叫んでいたんだね 私は  白い傘で 待ち続けた あなたを失くしてまで どんな夢を 追いかけたの 今はもう、わからない、自分の明日だけからっぽ  白い傘で 待ち続ける あなたを探している 欲しいものも 指差せずに ただ欲しい、欲しいよって、叫んでいたんだね 私は  白い傘で 待ち続ける あなたを探している 欲しいものも 指差せずに ただ欲しい、欲しいよって、叫んでいたんだね 私は
モノクロームの夏林哲司林哲司売野雅勇林哲司林哲司防波堤沿いの遊歩道には まだ冷たい風さ…夜明けの避暑地  何が間違っていたのだろう…と 訊いてみるよ君の想い出に  波が崩れるたびに 水の中でキスした… 幻は涙より辛いね  モノクロームの夏の残像(かげ) 19歳(じゅうく)のままさ君だけが 同じ夢は別々の 未来を用意していたね…二人に  鍵も錆びついたボートハウスに 眼を閉じれば君のはしゃぐ声  時間(とき)は君の笑顔で 深い傷をつけるよ 青春って哀しみの名前さ  モノクロームの夏の残像(かげ) 微笑む君が切ないね 失われた夏空へ いそしぎたちが鳴きながら 翔んだね  モノクロームの夏の残像(かげ) 19歳(じゅうく)のままさ君だけが 別れること知ってたの…? 笑顔の君のVサインが ぶれてる…
リフレイン国分友里恵国分友里恵秋元康林哲司岩本正樹蒼い夜明けを 私に残して タイヤ軋(きし)ませ クラクションひとつ  Ah あなたらしい 別れ方ね 涙を誘わない  リフレイン あの頃のふたりに さよならをJOKEに代えさせて リフレイン 微笑をもいちど さりげなく見送りたい いつの日も愛の痛みのくり返し  サングラスの中 瞳を隠して テールの行方 ぼんやり見ていた  Ah 止めるタイミング 外したから 今さら言えないわ  リフレイン 友達でいたなら 迷わずに話し合えたふたり リフレイン 思い出にしないで またいつか恋をしたら 言い訳はキスでしたい その時は……  リフレイン あの頃のふたりに さよならをJOKEに代えさせて リフレイン 微笑をもいちど さりげなく見送りたい いつの日も愛の痛みのくり返し
悲しみがいっぱい林哲司林哲司康珍化林哲司林哲司翳りゆく青空の痛み いま君が愛をふりほどく 自分が わからないと泣いた 本気で 彼を愛したのと 昨日キスを 求めあったくちびるに さよならを乗せて  悲しみがいっぱい 心がはりさけそうな 真夏の出来事に 悲しみがいっぱい 言葉のナイフで 傷ついたのは 僕なんだ  真夜中に短めの電話(コール) アリバイが欲しかったんだね 笑顔の 裏側に潜んだ 秘密の ドラマにも気づかず 愛している にくんでいる 今僕に 同じ響きだよ  悲しみがいっぱい 涙ですべてを ふり出しにして 君は行く 悲しみがいっぱい こんなに淋しい ふたりに誰が 変えたのか  悲しみがいっぱい 心がはりさけそうな 夜には 想うだろう この愛を 悲しみがいっぱい 君からもらった 言葉のナイフ 抜きながら
流れるままに~落花流水~国分友里恵国分友里恵青木久美子林哲司林哲司冷めた瞳に映る 風はサハラ色 決して スキとは言わぬ あなたがせつない  私からは 観(み)えない孤独 胸の奥に 隠しているの きっと 砂に消える 雫(しずく)の様ね 愛は  Missing love あなたと流れるままに Passing time 時間の縁(ふち)を泳ぐわ Missing love 痛みが強くなるほど Passing time 言葉は消えてゆくのね 私の胸で 張りつめた糸を 解(と)いて  遥か彼方の夢が あなたを奪うの 心を縛ることは 誰にも出来ない  この両手で 木蔭を創り 灼(や)けつく日々 包みこめれば いいの ひとときでも 甘い蜃気楼(まぼろし) みせて  Missing love あなたを誰よりそばで Passing time みつめる私でいたい Missing love 真赤な薔薇を抱くよに Passing time 傷つくことになっても 愛したことを 誇りにしたいの いつか  Missing love あなたと流れるままに Passing time 時間の縁を泳ぐわ Missing love 苦しむことを承知で Passing time 心は愛を求める
愛、とどきますかMaria SeirenMaria Seirenなかにし礼林哲司武井浩之惜しみなく 与えて 限りなく つくして それでもなお 海のように 日ごと 満ちて来るもの 悲しみに どこか似ていて 胸いたむ 喜びの歌 それが愛  この愛とどきますか はるかなあなたに この愛とどきますか あなたの心に とどいていなくても 答が来なくても 私はあなたを 命かけ 愛しつづける  かたときも 忘れず 人生を 捧げて そのうえまだ 神様より もっと 優しくなれる 一人でも 孤独ではない みち足りた 微笑みの歌 それが愛  この愛とどきますか はるかなあなたに この愛とどきますか あなたの心に とどいていなくても 答が来なくても 私はあなたを とこしえに 愛しつづける
背中美空ひばり美空ひばり秋元康林哲司若草恵悲しいことが ありすぎて 生きてく甲斐が ない夜は 赤いのれんの この店で 頬づえひとつ 泣き上手  燗のお酒の 人肌(ぬくもり)は ため息つくと 冷めていく たかがたかがの 思い出に 死んでみたいと 独り言  ねえ 誰か 背中を貸してよ 抱きしめて くれなくてもいい ねえ 誰か 背中を貸してよ 寒い心の そばにいて  淋しさばかり しんしんと 小さな肩に 降る夜は 誰も知らない 路地裏で 見えない月を 探してる  傷つくことに 慣れて来た 自分があまり 好きじゃない されどされどの 人生は つくり話が 多すぎて  ねえ 誰か 背中を貸してよ 愛しては くれなくてもいい ねえ 誰か 背中を貸してよ 落ちた涙を 拭うだけ
抱きしめたいのはあなただけ林哲司林哲司戸沢暢美林哲司林哲司抱きしめたいのは あなただけ 励ましたいのも あなただけ 見つめ合えた 幸せには せつなさが隠れている  心が呼ぶのは あなただけ 電話したいのも あなただけ とまどうより先に恋は 吐息になった  ほかの人に 誘われて迷うような あやうい気持ちのフリをしてみる 君のことが 時々わからないよと ふと幼い横顔に キスした  ほら ほら 素っ気なくなるのは センチないとしさをかくしてたいから  抱きしめたいのは あなただけ 知り合いたいのも あなただけ こんなふうに 思う気持ち ちゃんと言えたらいいのに  そばにいたいのは あなただけ 涙の理由も あなただけ 素直すぎる 相手なんて つまらないかも  次に会える 曜日を確かめるのを あなたが忘れていると 心配  さあ さあ 深読みをするのは いけないところだと 叱ってほしいの  抱きしめたいのは あなただけ 励ましたいのも あなただけ 見つめ合えた 幸せには せつなさが隠れている  悩ませたいのは あなただけ 笑顔見たいのも あなただけ 気づいていて 間違わずに 出逢えたことを
哀しみのmemory林哲司林哲司朝水彼方林哲司林哲司・中村圭三冬枯れの街を 駆け抜ける雨音 消えてゆく灯り 引いてゆくざわめき 僕だけがここに 立ちつくす想い 君の姿 見失って  いつの日も君は 悲しみも見せずに 誰よりも強く 生きてゆく横顔 赤い傘だけに 包まれて一人 歩き出した 道の向こう  Memory 君の微笑みを忘れない 君のそのすべてを忘れたくない Memory さよならも言わず消えた夜 もしも振り向いたら 抱きしめたのに  二人で探した 夏の日のリングも ふざけて重ねた 唇も体も 守るべきものと 今ならば気づく 遅いだけさ 辛いだけさ  Memory 君の涙さえ忘れない 君のそのすべてを 忘れたくない いつか繰り返す日々の切なさで 僕は変わってゆく 痛み残して  雨に立ち止まる… 愛を振り返る… 雨に立ち止まる… 愛を振り返る…  (Silent) 君と出会って (Silent) 過ごした季節も (Rainy) 君が選んだ (Rainy) 明日の中に今消える…  愛は悲しい運命決めてゆく 人のそのすべてに 流されてゆく いつか繰り返す日々の切なさで 僕は変わってゆく 痛み残して  Memory 君の微笑みを忘れない 君のそのすべてを忘れたくない Memory さよならも言わず消えた夜 もしも振り向いたら 抱きしめたのに
グッドバイTOKYO林哲司林哲司竜真知子林哲司林哲司ガラス越しに見ている 霧の羽田上空 耳もとに残る音は 切れたあの電話  この都会[まち]での十年 愛したひとの涙 何もない そうさ今は 失うものさえ  Good-bye Tokyo せめてこの霧が はれたならば Good-bye Tokyo 君の住むあたり 空の上で 手を振ろう  くやしさをバネにして わきめもふらず生きた そして今 僕の腕に 君は 帰らない  Good-bye Tokyo せめてこの霧が はれたならば Good-bye Tokyo 君の住むあたり 空の上で 手を振ろう  すべり出す 夜の翼は 愛を失くした 冬の旅人  Good-bye Tokyo たどりつけぬまま 消えたすべて Good-bye Tokyo 遠去かる日々に まぶたとじて  Good-bye Tokyo たどりつけぬまま 消えたすべて Good-bye Tokyo 遠去かる日々に まぶたとじて
Yesterday Alone林哲司林哲司売野雅勇林哲司林哲司引き潮のように 夕映えが街に消えてく 嫌いになれたらいいのにね… 君がつぶやく  さよならが言えなくて 影が立ちすくむ舗道さ  Just Yesterday, Alone 想い出だけで生きられるよって 泣き出したね ひとりきりでは幸せにならないと  人は哀しいと うつむいて手を握ったね  君を夢だけで縛ってた 僕を許して  どんなに苦しんだか… 心を思うとつらいよ  Just Yesterday, Alone さよならでいま君が選ぶのは 哀しみでは ないはずだから… 何も怖がらず そして振り向かず  Just Yesterday, Alone 想い出だけで生きるのは僕さ Just Yesterday, Alone 青春っていう哀しみが棲む街で
愛の蜃気楼杉山清貴&オメガトライブ杉山清貴&オメガトライブ秋元康林哲司林哲司約束のない ふいの出会いを くり返すうち 僕には見える 遠く夢のようなアドベンチャー そっとたぐり寄せる間に 君は少し早く逃げた  視線の向こうに 愛の蜃気楼 いつもの僕から 左に見えた  真夜中過ぎの 長い電話で この胸騒ぎ 確かめ合った すぐに両手で抱きしめたい 眠る街を車飛ばせば 君の家にもう近づく  2人がためらう 愛の蜃気楼 ほほ打つ夜風は 僕を急がす 角度を変えたベッドルームライト 伏せた瞳をくもらせる  急にはにかんですべり込む 君のしなやかなぬくもりが 熱く胸で愛にかわる  視線の向こうで 君は蜃気楼 初めて見たのさ 夜の出口を  視線の向こうに 愛の蜃気楼 いつもの僕から 左に見えた  視線の向こうで 君は蜃気楼 初めて見たのさ 夜の出口を
左胸の星座林哲司林哲司康珍化林哲司林哲司切れ長の瞳のナゾを盗んで シュロの葉陰の椅子 君を誘うよ パーティの渦は今 息飲むルーレット ためらいとチークして 奇跡の夜を 待つ 固い貝殻(シェル)のように 閉ざした touch your heart 視線に射抜かれて 不思議さ such your eyes one night 彼女のグラスの tonight 水面に伝えて moonlight この胸のさざ波を  車のバンパーに 風を呼ぼうか ゲームは降りたのと 君はかわすね 波もまだ眠ってる 静かの海に ふたりして立てた時 言える気がする my heart どんな闇の夜も 男が got your love 胸に抱きしめてる 星座を all my love one night すべてささげたら tonight 君だけのアイランド moonlight 続く道 みちびいて  どんな闇の夜も 男が got your love 胸に抱きしめてる 星座を all my love one night 彼女のグラスの tonight 水面に 映して moonlight この胸のさざ波を
シリー・ガール林哲司林哲司竜真知子林哲司林哲司バス・ルームのドアを ひらいて差し出す 君の濡れた腕に タオルを投げる  100も知っていた 贅沢が好きで 美しいほかは 何もない女と  Silly girl だけど戻れない Silly girl 君が狂わせたのさ Silly girl 心悩ませる Silly girl なんて罪な夜 Oh.....  こんなはずじゃないと 気づいた頃には 手遅れになってる 都会の誘惑  しのびよる素肌 シャネルの香りは 男のもろさを はじめから見ぬいて  Silly girl うるむその瞳 Silly girl 罠と知っていながら Silly girl 君に魅かれてる Silly girl あわれな男さ Oh......Oh......  Silly girl うるむその瞳 Silly girl 罠と知っていながら Silly girl 君に魅かれてる Silly girl あわれな男さ Oh......Oh......  Silly girl だけど戻れない Silly girl 君が狂わせたのさ Silly girl 心悩ませる Silly girl なんて罪な夜 Oh.....
Loving in the rain林哲司林哲司朝水彼方・林哲司林哲司林哲司・中村圭三オフィス帰りの 人波をかき分けて 約束よりも 少し早めの時間  身勝手だと責めてもいいよ あの日のさよならを忘れて もう一度会えるね  Loving in the rain 窓ガラス 雨の滴が ひとつになって Loving in the rain もどかしい 愛の行方を 描いてゆくよ Loving in the rain 気づいたよ 遅すぎたけど 愛していると 交差点 見下ろした この店で今 君を待ってる Rainy day  君が今でも 一人でいるのはなぜ 後悔してた心が動き出した  髪にしずくをつけた君が ドアを開けて僕を見つけた 時間が止まった  Loving in the rain 首傾げ 「少しやせた?」 と君は言うけど Smiling in the rain 不思議だね はなれてた距離 笑顔がうめる Loving in the rain 夏の日に出会った場所へ 今夜飛ばそう 流されて 漂って 二人を包む 優しい雨に  途切れた心は (So lonely) もう迷わないね (So sweet heart) 二人 夢に アクセル踏んで  Loving in the rain 首傾げ 「少しやせた?」 と君は言うけど Smiling in the rain 不思議だね はなれてた距離 笑顔がうめる Loving in the rain 夏の日に出会った場所へ 今夜飛ばそう 流されて 漂って 二人を包む 優しい雨に
If I Have To Go Away林哲司林哲司Marci Sutin・日本語詞:吉元由美林哲司林哲司切なさで消してく 夜明けの街の灯 過ぎ去った時間は ふたつの想いを離さないけど  If I have to go away 君にさよなら 優しさだけで愛を守れると信じていた  愛されていたの?と 最後に聞いたね 抱きしめることしか 答えられぬまま ふたりは終わる  If I have to go away 心は今も 想い出の向うから 悲しく手を振っている  If I have to go away 僕に望んだ君の小さな夢は 淋しさよりも重いよ  If I have to go away 君にさよなら 優しさだけで愛を守れると信じていた  If I have to go away 心は今も 想い出の向うから 悲しく手を振っている
セプテンバー物語2025(RE-MIX Ver.)児島未散児島未散松本隆林哲司古垣未来September Story 九月の海に あなたは来ない 海の見えるカフェテリア September Story 想い出してよ サーフ・サイドで出会った日のときめきを Wow Wow  砂まじり 濡れたスニーカー 乾かした あの防波堤 Tシャツに頬を寄せると 太陽の匂いがしたわ  コーラのびんに指輪を入れて 波に流せばきれいなメモリー  September Story そして明日は 一人戻るわ レンガ色のキャンパスへ September Story でも忘れない 波のニュースをカー・ラジオで聞いた日を Wow Wow  陽焼けした指にリングの 跡だけが白く残るの かくしてもカンの鋭い 友達にからかわれそうね  別に愛って言い切れるほど 深いつきあいした訳じゃない  September Story 九月になれば ただの普通の女の子に帰るのよ September Story あなたと生きた 自由な日々を胸の奥にしまってね Wow Wow  September Story 九月の海に あなたは来ない 海の見えるカフェテリア September Story 想い出してよ サーフ・サイドで出会った日のときめきを Wow Wow
彷徨う二人森川美穂森川美穂松井五郎林哲司十川ともじどうにもならないくせに どうして心と呼んで こんなに弄ばれてしまう  どうする?ここから先は なんにも確かなことは ないよね それでもいいと言うの  抱きあえば肌は埋まるけど その力のせいで せつない夜も生まれるでしょう  声をあげて 泣けばいいの そんな愛はいや 但ついていい場所が心にはもうない あなたの手にゆだねるもの どう決めればいい 間違えば二人とも 深いさみしさに堕ちてく  過去の小さな痛み 急に仏いたりする まるで古い瘡蓋(かさぶた)みたい  言い訳はいつもくちづけを 躊躇う間に隠す つれない腕がほどけるように  声をあげて 泣けばそれで 愛は嘘もつく 傷つけていい言葉心にはもうない あなただけを信じながら 自分を疑う このままじゃ二人とも いつか幸せに初但う  声をあげて 泣けばいいの そんな愛はいや 傷ついていい場所が心にはもうない あなたの手にゆだねるもの どう決めればいい 間違えば二人とも 深いさみしさに堕ちてく
Rainy Saturday & Coffee Break (50th Anniversary ver.)林哲司林哲司竜真知子林哲司林哲司水玉模様の傘 レンガ道を駆けぬけ消えた しっぽの長い猫が ゆっくり渡っていく舗道  古い映画のひとこまの中 ピアノを叩く あのひと がいる  白いコーヒーポット 湯気を立てて ちいさく笑う トランプカードそろえ テーブルの上に置く時間  いつか どこかでやりかけたまま とぎれたはずのゲームの続き  Rainy Saturday and coffee break And there's a love for you and me  Rainy Saturday and coffee break And there's a love for you and me  低い空が屋根まで降りて 窓からのぞく頃は 昔 流行ったダンス 軽やかに踊る影ふたつ  同じひとつの灯りの下で ほんのひととき 抱きしめる きらめきのために
波止場にて林哲司林哲司林哲司林哲司林哲司・中村圭三もう あの夏には 戻れないね 皆んな そう 眩しいほど 輝いてた 懐かしい顔が夜どおしはしゃいだ 防波堤  とび去った時代をこの海は知ってる それぞれの道 夢を託して選んでも  いま波止場にひとり 遠い日々想えば 黄昏のけだるさが 夜を誘うよ 君の瞳はいつでも あいつを映してた 切なくてこの想い サングラスに隠していた  まだ憶えている あのメロディー いまも そう 君のために 作った歌 折り込めた 愛の歌詞(ことば)は誰にも気づかれず  悲しみの数だけ 大人になってゆく それぞれの旅めざして飛んだこの場所を  ハーバーライトにうかぶ 19のままの君 曖昧な愛の影 波間にゆれて 君がいた夏の日 海風は光ってた 背伸びして 回し飲む ワインが心にしみた  ハーバーライトにうかぶ追憶のかけらが… むさぼった若い夏 色褪せてゆく そうひとは淋しさに 海が見たくなるね 想い出に導かれ 港に帰る船のよう
星空 Featuring GOOD BYE APRIL林哲司林哲司松井五郎林哲司林哲司また同じ砂浜を歩いてる 途切れては続く足跡 生きているその意味を問いかけて 立ち止まる 風は冷たい  答えはなぜ ひとつじゃない 心は試されてる いつも  泣いてばっかりいるから なにも見えなくなってる 自分からなにか できることあるのに  それが涙であっても それは終わりじゃないと 胸に手をあてた 見上げれば広がる 星空  さよならを告げてきたあの人は 思い出をどうしたんだろう 信じてたものいまも覚えてて 幸せと呼んでいるかな  孤独がなぜ 消えないのか 心は黙ったまま いつも  笑いあったりした日々 みんな忘れてしまう 大切にしてた 夢だってあるはず それが涙になっても それがはじまりなんだと 胸が囁いた 見上げればあんなに 星空  泣いてばっかりいないで なにか探してみようか 胸に手をあてて 見上げれば広がる 星空
Shadow Talk林哲司林哲司EPO林哲司林哲司Shadow Talk 会えないかわりに Mellow Talk 声と声が抱き合う 互いに互いをひきとめて Don't Be Shy そばに人がいたから Don't Be Cool 愛してると言えずに 跡切れた余韻を 追いかけた  闇に吹雪いた White Noise 公衆電話だよね 気がねもなく 話せる時が 僕になくて ゴメンね  Woo 声色は Woo 他人でも Woo おもいは熱いよ  Shadow Talk まぶたを閉じた Mellow Talk もどかしい世界で 小さな背中に 口づける Don't Be Shy 白いメモの上には Don't Be Cool ボールペンの絵模様 無意味に時間を もて遊ぶ  3分ほどの 甘い横糸 君は縦につむいで ささやくから 僕は幾度と 顔を赤くしただろう  Woo 困らせて Woo 遊ぶなよ Woo 受話器のむこうで  Shadow Talk 忙しいかわりに Mellow Talk 声と声が寄りそう 互いに互いを いたわって Don't Be Shy そばに人がいたから Don't Be Cool 愛してるといえずに 跡切れた余韻を 見送った  Woo 困らせて Woo 遊ぶなよ Woo 受話器のむこうで  Shadow Talk 会えないかわりに Mellow Talk 声と声が抱き合う 互いに互いをひきとめて Don't Be Shy そばに人がいたから Don't Be Cool 愛してると言えずに 跡切れた余韻を 追いかけた  Shadow Talk 忙しいかわりに Mellow Talk 声と声が寄りそう 互いに互いを いたわって Don't Be Shy そばに人がいたから Don't Be Cool 愛してるといえずに 跡切れた余韻を 見送った
再会―After Five Years―林哲司林哲司竜真知子林哲司林哲司少しネクタイゆるめて ドアのあたりを 気にする 早く来すぎた テーブル越しに  君が部屋を変えたこと いい仕事していること 僕は知ってた 別れたあとも  5年経って思う どんな恋も 僕を変えることはできなかったよ  表通りを君が渡ってやってくれば 行き過ぎる風さえも 道をあける 君の姿を昔のように 見つめられる 充ち足りた こんな日を待ってたんだ  傷つけあった痛みを 懐しさにすり変える いつでも時は 優しい味方  頼んでおいたワインが ほどよく冷える頃には きっと打ちとけあえるさ ふたり  君と生きた あの日よりも 深い愛に出逢うことはできなかったよ  僕を見つけて 右手を上げる君の瞳 哀しみもためらいも 消してくれる 君の笑顔を昔のように見つめられる 充ち足りたこんな日を 待ってたんだ  表通りを君が渡ってやってくれば 行き過ぎる風さえも 道をあける 君の姿を昔のように 見つめられる 充ち足りた こんな日を待ってたんだ
Love Song国分友里恵国分友里恵有川正沙子林哲司林哲司・山下正朝の光に街並は輝いて 旅の終り告げる声に 胸ふるえる Air Plane  見果てぬ夢に遠まわりしたけれど ただあなたのそばで生きる 愛を抱きしめて  Sing me a song from all your love  私だけに歌って こころに描く愛という名の 暖いメロディーを今  扉が開けば頬つたうこの涙 スーツケースほどく前に 強く抱きしめて  Sing me a song from all your love  私だけに歌って 二度とあなたを放したくない どこまでも見つめ合い今
I Write A Song For You杉山清貴 & 林哲司杉山清貴 & 林哲司林哲司林哲司林哲司君のために書いたメロディー 遠い記憶 よみがえる日々 覚えたてのコード進行ギターで鳴らし 高ぶる気持ち音符にのせた  ボクの歌に声を重ねて 君はハーモニーはずしてすねた 明日もまた同じ君でいられますよう 不安な心キスでうめてた  あれからたくさんの愛のストーリー 作って歌ってきたけれど 素直な自分がいたよ 誰も知らない君へのラブソング  時はそんな想い出さえも せつない胸のときめきさえも 穏やかな愛しさにすり替え ひとり 見つめる譜面 I Write A Song For You  知らないどこかの町で 君は誰と歌ってるんだろう 眼差しのゆくえはきっと 君を見上げるあどけない笑顔  もしも人を愛することを もっと深く知っていたなら この歌はボクたちの未来になったね 哀しく響く I Sing A Song For You  懐かしいメロディー I Write A Song For You
TOUCH ME林哲司林哲司康珍化林哲司林哲司Touch Me こわがらずに 夢を追い続けて Feel Me 君は遠く 続く道の途中 ただ君のためだけに 悲しみは訪れる いつか 愛が何か わからなくなる日が来たら It's My Love 手を伸ばして 確かめて 君の肩降り積もる ぬくもりを  Touch Me まぶた閉じて 見える光がある Hold Me 語りかけず 届く言葉がある ただ君のためだけに 星空は降りてくる いつか 愛が何か わからなくなる日が来たら It's My Love 風の中に 聴き取って せせらぎ尽くせない やさしさを  I Love You 愛が何か わからなくなる日が来たら It's My Love 手を伸ばして 確かめて 寄りそうこの僕の ぬくもりを
Perfect World, Perfect Girls (Songwriter's ver.)林哲司林哲司Dwight Waldron林哲司林哲司He's out the door soon as the working day is done 'Cause he knows that she'll be there and he knows that she's the one He waits and wonders if she might be running late Then she walks into the light and she makes it worth the wait  He looks into her eyes She tells him with her smile Yes, yes it's really true, my love belongs to you  In a perfect world, perfect girls Just adore an ordinary guy In a perfect world, perfect girls Know just how to keep the dream alive  And when the evening ends he knows she has to go Does he know she'll never say what he doesn't need to know? He waves and watches as she fades into the night Keeps her picture in his pocket so she's always by his side  He looks into her eyes She tells him with her smile Yes, yes it's really true, my love belongs to you  In a perfect world, perfect girls Just adore an ordinary guy In a perfect world, perfect girls Working hard to keep the dream alive  There's more than just being average, come in, uncover the magic See what can happen in a perfect world One day you're just ordinary, next day you're extraordinary See what is waiting in a perfect world (Anything is possible)  There's more than just being average, come in, uncover the magic See what can happen in a perfect world One day you're just ordinary, next day you're extraordinary See what is waiting in a perfect world (Anything is possible)  In a perfect world, perfect girls Just adore an ordinary guy In a perfect world, perfect girls Know just how to keep the dream alive  In a perfect world, perfect girls Just adore an ordinary guy In a perfect world, perfect girls Working hard to keep the dream alive  In a perfect world, perfect girls Just adore an ordinary guy In a perfect world, perfect girls Know just how to keep the dream alive
邂逅 MY love林哲司林哲司林哲司林哲司林哲司夜に目覚め記憶の底 暗闇に響く声 懐かしさに心ふるえ memory  愛(いつく)しんで育(はぐく)まれた 幼い日の眼差し 運命(さだめ)の糸ひき選ばれ memory my memory  めぐり逢えた導かれて 愛をかさねた日々が めぐる走馬灯  あなたがいて私がいた この宇宙のこの星 生命(いのち)つむぎ未来つなぐ forever  幾千万年、流れる時代 幸せに包まれた 瞬(まばた)くほどわずかな時間 forever, but forever  別離(わかれ)がきても 輪廻転生 いつか心がふれあう 時が来るよ  生きる刹那 はかなくても ただ愛を信じて  たそがれて今 ふり返れば 辿った道の軌跡を 頷いている  出会えた人 交わした愛 未来と過去の 狭間で叫ぶ  Love is you Love is me Love is you Love is me Love is you Love is me in my life with you
恋人達の長い夜星野由妃星野由妃上野正希子・許瑛子林哲司若草恵ふさぎ込んだ夜 何も手につかず 壊れた夢だけ 想い起こしてた  Ah ベルのない電話 書きかけの手紙 何故すれ違うの あの日 信じあえた くちづけ  愛が翼ひろげてる あなた探してる 朝(あした)まで 空高く 私 許しあえる日を まだ 髪を切らず 待っている 夢だけを あつめて  あせりすぎた恋 子どもすぎるけど こまらせるたびに 素直になれない  Ah 肩よせた写真 お揃いの時計 あなたの微笑み 胸にあいたすき間 痛いの  愛が翼広げてる あなた探してる いくつもの長い夜 二度と戻れないなんて 信じられないの 抱きしめて 今すぐに 私を  愛が翼ひろげてる あなた探してる 朝(あした)まで 空高く 私 許しあえる日を まだ髪を切らず 待っている 夢だけを あつめて
SHADOW ~海の影 愛の陰~林哲司林哲司朝水彼方林哲司林哲司ああ 日毎に夕暮れの時刻変わって この部屋には めくり忘れてるカレンダー  今 心は色をなくしたフォトグラフ もうこのまま 微笑むことさえ忘れそう  いつまでも 見つめ合って どこまでも 責め合っていたい 二人に  何となくすれ違う 予感覚え始めた この胸が切なくて いつか背中合せの 夜に海が見たいと お互いに思ってる  そう誰もが 同じため息つく街で 肩寄せ合い 慰め合っては生きてゆく  夏の日の 笑い声も 見上げてた 冬の星空も悲しい  一人一人の朝が 近づいてくる前に もう一度あの海で 愛の陰を映して 波の音に紛れて さよならに変えたくて
Tokyo Weekend MagicGOOD BYE APRILGOOD BYE APRIL延本文音林哲司GOOD BYE APRIL・林哲司あなたのダンスを教えてよ 今度じゃなくて今すぐに お互い様明日には酔いも醒める  いつだって平凡で いつだって退屈で いつだって途方に暮れてた 私を探して 私を脱ぎ捨て 私を夢中にさせて  Tokyo Weekend Magic Tokyo Weekend Magic あなたと私 Tokyo Weekend Magic Tokyo Weekend Magic 似たもの同士ね それでいいのきっと  夢から醒めるのを怖がって 夢を見ないのは違うよね お互い様もう明日のことは知らない  いつだって平凡で いつだって退屈で いつだって途方に暮れても いつだって探してた いつだって乾いてた 今夜は熱狂で満たして  Tokyo Weekend Magic Tokyo Weekend Magic 必然のようで Tokyo Weekend Magic Tokyo Weekend Magic 偶然のようで  Tokyo Weekend Magic Tokyo Weekend Magic あなたと私 Tokyo Weekend Magic Tokyo Weekend Magic 似たもの同士ね
おさとう姫林哲司、名児耶ゆり林哲司、名児耶ゆり康珍化林哲司林哲司むかしむかし ワンサポンナタイム おかしの国がありました だけどいじわるな魔女がいて おかしをお塩に変えました ねぇ どうしたの それからどうしたの 話してくれなきゃねむんない  むかしむかし ワンサポンナタイム おかしの王さま おおあわて おかしの国をたすけたら おさとう姫の王子さま ねぇ どうしたの それからどうしたの 話してくれなきゃねむんない  むかしむかし ワンサポンナタイム ちっちゃな男の子がひとり プリンのよろいにゼリーの剣 魔女を退治に行きました ねぇ どうしたの それからどうしたの 話してくれなきゃねむんない  だけどだけど ワンサポンナタイム 魔女はとっても強いのよ お塩の火を吹く竜にのり ゼリーの剣もまっぷたつ ねぇどうしたの それからどうしたの 話してくれなきゃねむんない  剣のかけらが ワンサポンナタイム お塩の竜にささったの あんまり剣が甘いので お塩の竜はへろへろり ねぇ どうしたの それからどうしたの 話してくれなきゃねむんない  そうよ今でも ワンサポンナタイム おかしの国のお城には おさとう姫と王子さま とってもなかよくくらしてる ……おさとう姫に会う時はほら お目めをとじて 夢の中
美少女党柏原芳恵柏原芳恵阿久悠林哲司萩田光雄ガラス細工のvirgin 砕け散りそなvirgin 固いヨロイを着せながら 夢でつつんだvirgin 愛を求める virgin 甘い言葉をはねかえし  それから これから マドンナはいつか微笑む  ありふれた 夢追いびとなんか この指先さえも さわらせない わたしたち この心の中に 命の火を燃し 愛を信じ 愛を思う 美少女党 愛を信じ 愛を思う 美少女党  誰か摘(つ)みそな virgin 花に似ている virgin 風の強さを知りながら ローズピンクのvirgin ダイヤカットのvirgin 紅がなくても輝やいて  それから これから マドンナはいつか微笑む  背のびした はみ出し者なんか ただひとときさえも 寄せつけない わたしたち この心の中に 命の火を燃し 愛を信じ 愛を思う 美少女党  背のびした はみ出し者なんか ただひとときさえも 寄せつけない わたしたち この心の中に 命の火を燃し 愛を信じ 愛を思う 美少女党
サロメの涙 -Poison Love-林哲司林哲司田辺智沙林哲司林哲司君が僕にねだったものは 数え切れない愛の証し 天使の涙を浮かべては 追いかける僕を困らせる  君を失いたくないから そんなわがままごと愛すよ  Poison Love ダイヤより重い涙見せて Poison Love 舌を出して僕を笑ってるの? Poison Love  不思議な夢にうなされてた 金色のドレスまとう君 膝まづく僕の目の前で 妖しいサロメに変わってく  少し残酷なプライドで そっと細い肩を寄せたね  Poison Love シェリーより甘い頬を染めて Poison Love 汚れのない恋を演じてる Poison Love  さし出したこの手に口づけて もう今は予感に眠れない  Poison Love ダイヤより重い涙見せて Poison Love 舌を出して僕を笑ってるの? Poison Love  Poison Love シェリーより甘い頬を染めて Poison Love 汚れのない恋を演じてる Poison Love
ぐリン ちょリン ぱリン山野さと子山野さと子木本慶子林哲司林有三今日もおひさま にこにこ だから僕らも にこにこ 遊びにいこう 不思議なこと みつけにいこう スキップで  みんな でておいで はやく でかけよう 君を むかえにきたよ  おはよう!太陽 青い空 冒険しよう ぐリン ちょリン ぱリン 元気 リンリン リンの谷 何が始まる ぐリン ちょリン ぱリン 笑顔ではじまる 友達  もしも しとしと雨降り だけどへっちゃら にこにこ 長靴はいて なないろ傘 くるくる回せ 風車  みんな 楽しいよ もっと 楽しいよ 君がいれば 楽しい  おはよう!雨雲 雨のつぶ 大きな声で ぐリン ちょリン ぱリン 元気 リンリン リンの谷 名前を呼べば ぐリン ちょリン ぱリン 仲良し大好き 大好き  おはよう!太陽 青い空 冒険しよう ぐリン ちょリン ぱリン 元気 リンリン リンの谷 何が始まる ぐリン ちょリン ぱリン 笑顔ではじまる 友達
炎の女王水谷優子/田中敦子/平松晶子/氷上恭子/高田由美/小桜エツ子/音宮つばさ水谷優子/田中敦子/平松晶子/氷上恭子/高田由美/小桜エツ子/音宮つばさ舞阪洸林哲司白川雅みんな 消えていく何もかも 喜びも哀しみも 夢も友情も 触れる ものがみな切なくて 失(な)くしたあとに気づく まるで陽炎(かげろう)ね  ああ 炎(かぎろい)の女王(ひめみこ)  壊れた夢の輪郭(かたち)を 取り戻すため 激しく燃える情熱 守るの今日も  煌(きら)めくあなたの瞳 まぶしいから  揺れる想いはかなく 決意覚悟刻んで どんなときも退(ひ)かないふたりは 前を向いて進むよ 涙流しながらも  暗闇を切り裂け 探し出せ行く道  みんな 消えていく何もかも 喜びも哀しみも 夢も友情も 触れる ものがみな切なくて 失(な)くしたあとに気づく まるで陽炎(かげろう)ね  ああ 炎(かぎろい)の女王(ひめみこ)  色褪せてる想い出が 輝き出すよ まだ見ぬ友に仲間に 継永(つな)げる永く  世界も人の心も うつろうから  運命(さだめ)なんて要(い)らない きっと叶う信じて 誰が来ても負けないふたりは 立ち止まったりしない 昨日振り返らない  大空に飛び立て 見つけ出せ願いを  すべて 闇の中に霞んで 見失いそうになる でも諦めない ほのお 身にまとって輝く 夜燃やせ照らし出せ 舞い降りた女神  ああ 炎(かぎろい)の女王(ひめみこ)  きっと 夜明けは必ず来る 今何も見えずとも 希望捨てないで 見える 美しいその姿 昇る朝陽と共に 現れる女神  ああ 炎(かぎろい)の女王(ひめみこ)
旅の果てに~志野~平松晶子平松晶子舞阪洸林哲司南良樹たとえ辛く長くても 自分の脚で歩きたい 楽な道を探しても 試練はすぐにやってくるから  この旅の 果てに何があるの 絶対に見つけてみせるから  遠い昔に夢見た 憧れや笑い声 心の糧に 進んでいこう 後ろ振り返らずに  くじけそうになるときは あなたの顔を想い出す 勇気 力 くれたなら わたしは道を見失わない  不思議だな 未来で待っている あなたなら 見つけてくれるはず  たとえすべて失くしても その希望だけあれば 歩いていける 立ち止まらずに この世界の果てまでも  眠る躯(からだ) 切なくて 微睡(まどろ)みながら夢を視る 揺れる心 愛しくて 駆け出すわたしあなたの元へ  くじけそうになるときは あなたの声を想い出す 不思議奇跡 喚(よ)び起こす 今日からわたし一人じゃないの
サヨナラは私のために松城ゆきの松城ゆきの川村真澄林哲司林哲司・船山基紀人混み 見降すバスのシートで 涙が流れて来たら どうしよう  逢えない理由のひとつひとつが 景色と重なるたび 虚しくて  優しくしたいと 思う程 深く 愛せなかった  サヨナラは私のために それとも あなたのために 楽しい日々は 無駄じゃないけど 約束もできないくせに 電話を かけて来ないで 心から嘘ついたの それも自分に  はじめて送ってくれた夜には 二人は なかなか 帰れなかった  思い出 ぼんやり 浮かべていると しあわせなんて 何か わからない  泣いただけ 強くなれるなら それは 誰のためなの?  サヨナラは私のために いつかは あなたのために きれいになって 困らせたくて 髪を今 伸ばしてるのよ でも もう逢いたくないと 心から嘘ついたの それも自分に  サヨナラは私のために いつかは あなたのために きれいになって 困らせたくて 髪を今 伸ばしてるのよ でも もう逢いたくないと 心から嘘ついたの それも自分に
忘れないで水谷優子/田中敦子/平松晶子/氷上恭子/高田由美/小桜エツ子/音宮つばさ水谷優子/田中敦子/平松晶子/氷上恭子/高田由美/小桜エツ子/音宮つばさ舞阪洸林哲司白川雅夢の糸を紡(つむ)ぎ 希望の繭(まゆ)の中 そっと眠りながら 目醒めるそのときを 静かに待つ  永久(とわ)に続くような 仄暗(ほのぐら)い黄昏(たそがれ) 微睡(まどろ)みを妨げ 心のドア叩くひと誰  トライアゲィン こんなに小さな わたしとあなたが 出会えるでしょうか 時代(とき)を超えて羽ばたく 翼をからめて  リメンバーミー 忘れないで わたしの声を顔を 必ず 未来へつながる ふたりの愛の証ね ふたりの愛の証ね  触れる外の世界 冷たく厳しくて ためらい怯えても 寒さに震え翔広げる  トライアゲィン こんなに小さな わたしとあなたが 出会えるでしょうか 揺れさまよう魂 心を通わせ  リメンバーミー 忘れないわ あなたの笑顔涙 どれだけ 遠く離れても ふたりで生きた証ね ふたりで生きた証ね  リメンバーミー 忘れないわ あなたと生きた時代 希望や 哀しみ友情 みんなで生きた証ね  リメンバーミー 忘れないで わたしの声を顔を 必ず 未来へつながる ふたりの愛の証ね ふたりの愛の証ね
いまは秋にひとり松城ゆきの松城ゆきの松井五郎林哲司林哲司暮れる空にドアベルの音 細い路地のシャンソニエ ピアフなら夜明けまで 歌い続けてあげる  月に響くあの時計塔 あなただけを待っていた 思い出は繰り返す まるで「枯葉」のように  流れてく 離れてく 滲んでく いまは秋にひとり  古いピアノ肘を掛ければ 恋の歌は終わらない 嘘つきや弱虫や みんな 心 委ね  いつか時は扉を閉める 愛の意味も告げないで お別れにふれた手の 香りだけを残し  覚めてゆく 枯れてゆく 消えてゆく いまは秋にひとり  September October November いまは秋にひとり
雨音松城ゆきの松城ゆきの吉元由美林哲司林哲司夕暮れの雨が 降りしきる 古びた時計のように あなたを思えば 優しくて 冷たく肩先濡らす  雨音のchanson 滲むvibrato またひとつ 季節が過ぎるわ  忘れえぬ 幸せは 別れより せつない愛 耳元の 吐息さえ 抱きしめて 離せないの 今も  静けさがそっと 降りてくる ふたりで迎えた 夜明け 夢みたいなこと 話しては 少しだけこわくなった  色あせたインク 遠い日の手紙 ひとことを 告げられないまま  誰ひとり 入れない 部屋がある 胸の奥に こんな日は 思い出す たまらなく 会いたくなる ひとり  忘れえぬ 横顔を ガラス窓 なぞってみる 愛されて 愛してた 雨音に 閉ざされるように
わたしの星~星華~高田由美高田由美舞阪洸林哲司伊藤真澄長い夜 寂しくて 空見上げても 捜せない 見えないの わたしの星が  瞬く幾千もの 星に紛れてしまう 祈る想いで 健気に輝くから  見つけてよね 気づいてよね わたしの星だけ  遠い夜 切なくて 空見上げれば 捜せるの 見つかるわ あなたの星が  煌(きら)めく幾千もの 星の中にあっても あなたの光 心まで届くから  照らしてよね 守ってよね わたしだけの今  夜が明けて消えていく 空の星たち でも見えるわたしには あなたの光  あなたにはわかるかな わたしの星の光 双(ふた)つ星(ぼし)空に寄り添い融けてゆく  迷わないわ 失くさないの だいじにする夢  見つけてよね 気づいてよね わたしの星だけ
さよならのフォトグラフ松城ゆきの松城ゆきの竜真知子林哲司林哲司桜並木見降ろす カフェ 彼女のこと 選んだあなた 名前も年齢も 教えないであなた 聞いても傷跡 増えるだけ  悲しい夢 見てるようで 言葉にならない 残酷よね 恋はいつも 新しいほど強い せめてあなた こんな思い 私だけにして  今 見つめる街が 今 モノクロになる 忘れない さよならのフォトグラフ  忙しくて会えないよと いつの間にか 言われ始めた 彼女がいれば 私は邪魔なだけ 別れてあげたわ 知ってたら  そのひととも 散歩したり 部屋にも行くでしょう せめてあなた 私のこと 話題にはしないでね 彼女だけは 見捨てないと 言えるのね あなた  今 あなたも街も 今 モノクロになる 忘れない さよならのフォトグラフ  今 あなたも街も 今 モノクロになる 忘れたい さよならのフォトグラフ
素敵がいっぱい松城ゆきの松城ゆきの売野雅勇林哲司林哲司Oui,moncheri 10月の朝が好き Oui,moncheri 夏の日のバカンスを  何を見ても想い出すから 波の匂い連れて  海辺の散歩道にも 眠る君にも 天使の流星が降る 素敵がいっぱい  Oui,moncheri 幸せを数えてる Oui,moncheri 10月の朝が好き  ワイシャツ ピアス 焼きたてのパン 街路樹に吹く風  クリスマスのプレゼントを 考えること きみの夢が叶うように 祈ってること  海辺の散歩道にも その寝顔にも 天使の流星が降る 素敵がいっぱい  クリスマスのプレゼントを 考えながら きみの夢が叶うように 祈ってる朝
松城ゆきの松城ゆきの松井五郎林哲司林哲司優しさだけが 正しいと あなたはたまに 間違える 傷ついてもいい それくらい 覚悟をして そばにいます  もうすぐ夜も 静まれば 心の音も わかるはず ねぇ 私が いま その手に ふれてみたら どうしますか  好きなのに 好きなのに 星ばかり見てる さみしさに 気がついたのは そんなあなたのせいです  幸せは 白い花 まだ色もなしに ためいきを ただくりかえし 咲くのを待っているだけ  変わってくのが 怖くても 後悔なんかしたくない どの言葉でなら あなたは ちゃんと聴いてくれるのかな  風にくちびる 乾いてる ほんとは少し つまらない また 聞き分けない まなざし 投げかけたら 困りますか  好きなのに 好きなのに 時ばかり過ぎる 抱きしめて くれないのなら せめて私を見つめて  幸せが この先の 答えじゃなくても あたたかい あなたの声を 忘れるなんてできない  好きなのに 好きなのに 星ばかり見てる さみしさに 気がついたのは そんなあなたのせいです  幸せは 白い花 まだ色もなしに いつだって あなたを見つめ 咲くのを待っているから  いつだって あなたを見つめ 咲くのを待っているから
刻印 -mon amour-松城ゆきの松城ゆきの松井五郎林哲司林哲司mon amour 涙を止めて mon amour 私を変えて 唇まで涸らし 寂しくさせるのね なぜ なぜ そうなの  mon amour 儚い言葉 mon amour あなたはいない 月明かりはまるで Doorのない部屋です なぜ なぜ 心だけを連れて行くの  逢いたいとせがむ 自分が嫌 ぬくもりまでもが 涙を責める 信じればそこに 未来(とき)はあるの あなただけしか 欲しくないのに ほんとよ  mon amour 星を返して mon amour 夜明けも見せて 誰にも渡さない 思い出のはずでしょう なぜ なぜ 哀しい  mon amour 消えない香り mon amour 二人の時間 目を閉じればそっと 抱きしめられている なぜ なぜ それをただの幻想(ゆめ)にするの  幸せもいまは 癒えない傷 それでもこうしか できない私 優しさは決して 花ではない 孤独なせいで 思い違いよ ほんとよ  逢いたいとせがむ 自分が嫌 ぬくもりまでもが 涙を責める 信じればそこに 未来(とき)はあるの あなただけしか 欲しくないのに ほんとよ
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