大瀧詠一作曲の歌詞一覧リスト  274曲中 201-274曲を表示

全2ページ中 2ページを表示
274曲中 201-274曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夢で逢えたら澤田知可子澤田知可子大瀧詠一大瀧詠一小野澤篤夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あなたは わたしから遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み わたしは駆け出して あなたを探してる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ 右のほほをなで あなたは私の もとへかけてくる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい……
青空のように伊藤銀次伊藤銀次大瀧詠一大瀧詠一ニコニコ顔 しかめっつら 君はお天気屋さん 笑顔がほしい ぼくの心 いつでも君のもの  猫の目 君の顔 くるくる 変わるたび 僕の目は 風車 ぐるぐる 回るよ  不機嫌な時を ご機嫌な時に かえるために ほほえみ かけておくれ  ニコニコ顔 しかめっつら 君はお天気屋さん 笑顔がほしい ぼくの心 いつでも君のもの  きまぐれお日さん 雲の隙間から 片目をつぶって ごあいさつ  青空のように さわやかな 気分に させてくれる ほほえみ なげておくれ  ニコニコ顔 しかめっつら 君はお天気屋さん 笑顔がほしい ぼくの心 いつでも君のもの  ニコニコ顔 しかめっつら 君はお天気屋さん 笑顔がほしい ぼくの心 いつでも君のもの
うれしい予感東京カランコロン東京カランコロンさくらももこ大瀧詠一いつも 見ている笑顔 鏡みるたび のぞく だけど今日は 不思議 へんなの なんか ちがう顔  でもね みんなはちっとも ほらね 気づいてないよ 魔法 かけてくれた 天使が ここに いるんだよ  あの日 泣いていた あの子に 元気 つたえよう 今すぐ  いつか みていた 夢が 今日は かなうといいな そんなことが おこりそうだよ ほんと ほんとだよ  魔法 かけてくれた 天使が ここに いるんだよ  きのう 見つけた時計 今も チクタク動く 続いてるよ ずっと前から そして これからも  ひとり なやんでた あの子に 勇気 あげたいな 今すぐ  いつか みていた夢が 今日は かなうといいな 魔法 かけてくれた 天使が ここに いるんだよ ここに いるんだよ いつも まってるよ
冬のリヴィエラ北川大介北川大介松本隆大瀧詠一D.C.Oあいつによろしく伝えてくれよ 今ならホテルで寝ているはずさ 泣いたら窓辺のラジオをつけて 陽気な唄でも聞かせてやれよ アメリカの貨物船が 桟橋で待ってるよ 冬のリヴィエラ 男ってやつは 港を出てゆく船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね  あいつは俺には過ぎた女さ 別れの気配をちゃんと読んでて 上手にかくした旅行鞄に 外した指輪と酒の小瓶さ 優しさが霧のように シュロの樹を濡らしてる 冬のリヴィエラ 人生って奴は 思い通りにならないものさ 愛しければ 愛しいほど 背中合わせになる  皮のコートのボタンひとつ とれかけてサマにならない 冬のリヴィエラ 男って奴は 港を出てゆく船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね
快盗ルビイあがた森魚あがた森魚和田誠大瀧詠一今度の花は たしかに間近 今度の恋は たしかに間近 今度の恋は たしかに間近  誰かの熱いハート いつでも恋はきらめく謎ね  ねらいをつけたら もう逃がさないから 海賊が埋めたあの宝 手に入れたらすぐサヨナラ  キラキラダイヤモンド 赤いルビーも輝く夜 夢みれば上がる温度 光るエメラルド 心はおどる 好きよ 金銀サンゴ 憧れてたタンゴ 欲しいのはサファイア それとも素敵なキス・オブ・ファイア  ヒミツの鍵穴 やさしくかけるわな 涙をかくしたあの戸棚 思わず心に咲く花 誰かの熱いハート 盗んでいたのいつのまにか はばたく 天使の鳩  今度の花は たしかに間近 今度の恋は たしかに間近
外はいい天気SATELLITE LOVERSSATELLITE LOVERS松本隆大瀧詠一水いろのひかりさしこむ窓に きみはひとりぽつん 風にきみの顔がにじんで 水いろの陽に濡れる机(テーブル)に きみはほほづえついて 今朝の夢のつづき思い出す さあ あたまに帽子のせて でかけなさいな ほら外はいい天気だよ 水いろのひかりあふれる部屋に 朝は悲しすぎる 風にきみの夢がにじんで
ロンリー・ティーンエイジ・アイドル西田敏行西田敏行大瀧詠一大瀧詠一可愛い Teen-age idolと みんなに僕は 呼ばれているけれど 心は Mr.Blue いつか ステキなパインナップル・プリンセス 見つけた時は 腕組み Walking in the sun shine 踊ろよベイビー Moon light dance 拍手の嵐 歓声 プレゼントの山 けれど恋人いなけりゃ 何もないのと同じさ むなしい気持ちは Empty feeling いつまでも続く 一人ぼっちの Lonely Mr.Lonely, I need love Lonely, I need love  夢見る Teen-age idol みんなの Lucky star 誰れにも云えぬ悩み Oh! I'm lonesome No.I もしも イカシタ Pretty little angel めぐり逢えたら いつまでも I'll love you Never never 離さない 旅からの旅の Every day ホテルで Every night 時には叫びたくなる 普通の男に戻りたい 僕は孤独な Teen-ago idol ふるえる Blue bule heart 一人ぼっちじゃ Lonely Only lonely, I need love Lonely, I need love  夜ごと 夜ごと 泣いている 涙の Satin pillow Long long & lonely night 夢の恋人も出て来ない だけど 僕だけの Beautiful baby はやく見つけて 一人ぼっちに Good bye Hello happy, I love you Happy! きっと
Velvet Motel金子マリ金子マリ松本隆大瀧詠一井上鑑Green Light 仄(ほの)かに 雨に光るアスファルト Tail Lamp 数える お前の無表情  空っぽな瞳をしてる 俺たちが悲しい 壁に傾いてる風景画ひとつ  Lay down お前を 口説く気さえ忘れて Lonely night Lonely night  一度は愛しあえた ふたりが石のように黙る  Lying 嘘でも いいから微笑んで……  Velvet Motelの 中庭から脱け出して Blue Pool小雨に 打たれて泳いだ  空っぽな瞳をしてる 俺たちが悲しい まるで人のいない風景画みたい  Lay down 今夜は ソファーで寝てあげるよ Lonely night
夢で逢えたら土岐麻子土岐麻子大瀧詠一大瀧詠一夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あなたは わたしから 遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み わたしは 駆け出して あなたを探してる  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ 右のほほをなで あなたは私の もとへかけてくる  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい 眠り続けたい 眠り続けたい
かくれんぼすかんちすかんち松本隆大瀧詠一曇った空の浅い夕暮れ 雲を浮かべて煙草をふかす 風はすっかり 凪いでしまった 私は熱いお茶を飲んでる 「君が欲しい」なんて言ってみて 裡でそおっと滑り落す 吐息のような嘘が一片 私は熱いお茶を飲んでる 雪融けなんぞはなかったのです 歪にゆがんだ珈琲茶碗に 餘った 瞬間が悸いている 私は熱いお茶を飲んでいる もう何も喋べらないで そう黙っててくれ ればいいんだ 君の言葉が聞こえないから 雪景色は外なのです なかでふたりは 隠れん坊 絵に描いたような 顔が笑う 私は熱いお茶を飲んでいる
恋するカレンつじあやのつじあやの松本隆大瀧詠一井上鑑キャンドルを暗くして スローな曲がかかると 君が彼の背中に 手をまわし踊るのを壁で見ていたよ  振られるとわかるまで 何秒かかっただろう 誰か話しかけても ぼくの眼は上の空 君に釘づけさ  Oh! KAREN 浜辺の濡れた砂の上で 抱きあう幻を笑え Oh! KAREN 淋しい片想いだけが 今も淋しいこの胸を責めるよ  ふと眼があうたびせつない色の まぶたを伏せて頬は彼の肩の上  かたちのない優しさ それよりも見せかけの魅力を選んだ  OH! KAREN 誰より君を愛していた 心と知りながら捨てる OH! KAREN 振られたぼくより哀しい そうさ哀しい女だね君は…
夢で逢えたら鈴木聖美 duet with 黒沢薫(ゴスペラーズ)鈴木聖美 duet with 黒沢薫(ゴスペラーズ)大瀧詠一大瀧詠一小松秀行夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あなたはわたしから 遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み わたしは駆け出して あなたを探してる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ 右のほほをなで あなたは私の もとへかけてくる  いまも私枕かかえて 眠っているの もしももしも逢えたなら その時は 力いっぱい私を 抱きしめて  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい
Pap-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba 物語ゴスペラッツゴスペラッツ大瀧詠一大瀧詠一井上鑑アツ アツ 2人は恋人さ イツ イツ ドコドコ 腕くみ Walkin' Around きのうは近所 明日は砂漠 I say yei yei yei yei yei yei She say wow wow wow  月日は流れて 3年3月 あの娘の 態度が急変 硬直化した キラメクスタイル 謎めくスマイル 教えておくれ How do you feel ?  グッと言い寄れば 待ってましたとばかり ヒラリと身をかわし ハナウタを歌うよに こういうのさ Pap-pi-doo-bi-doo-ba  妙案 奇案 思案 胸に アセッて 試したョ Love Potion No.9 言うことミーニングレス することシューチレス I said yei, wow, hey, shala, dingdong She said No, No, No  グッと 迫れば あの娘 そ知らぬ顔で サラリと受け流し 呪文でも となえるように こういうのさ Pap-pi-doo-bi-doo-ba  一言言った その日から 恋の花散る こともある Summer Kisses, Winter Tears はかないストーリー  あきらめきれない 我が心 ゆうべも枕が 涙で濡れた Let's Go Steady Again もう一度だけ 四つのお願い 聞いとくれ  グッと言い寄れば あの娘またしても ヒラリと身をかわし ハナウタを歌うよに こういうのさ Pap-pi-doo-bi-doo-ba
青空のように(Sg.B-SIDE 1993)フィッシュマンズフィッシュマンズ大瀧詠一大瀧詠一ニコニコ顔 しかめっ顔 きみは お天気やさん 笑顔が欲しい ぼくの心 いつでも君のもの  猫の目 きみの顔 くるくる 変わるたび 僕の目は 風車 くるくる 回るよ  不機嫌な時を 御機嫌な時に 変えるために ほほえみかけておくれ  ニコニコ顔 しかめっ顔 きみは お天気やさん 笑顔が欲しい ぼくの心 いつでも君のもの  きまぐれお日様 雲のすきまから 片目をつぶって ごあいさつ  青空のように さわやかな気分に させてくれる ほほえみ 投げておくれ  ニコニコ顔 しかめっ顔 きみは お天気やさん 笑顔が欲しい ぼくの心 いつでも君のもの  ニコニコ顔 しかめっ顔 きみは お天気やさん 笑顔が欲しい ぼくの心 いつでも君のもの  いつでも君のもの…
熱き心に小橋亜樹小橋亜樹阿久悠大瀧詠一北国の旅の空 流れる雲 はるか 時に 人恋しく くちびるに ふれもせず 別れた女(ひと) いずこ 胸は 焦がれるまま  熱き心に 時よもどれ なつかしい想い つれてもどれよ あゝ 春には 花咲く日が あゝ 夏には 星降る日が 夢を誘う 愛を語る  熱き心に きみを重ね 夜の更けるままに 想いつのらせ あゝ 秋には 色づく日が あゝ 冬には 真白な日が 胸を叩く 愛を歌う 歌を  オーロラの空の下 夢追い人 ひとり 風の姿に似て 熱き心 きみに
はいからはくちすかんちすかんち松本隆大瀧詠一はいから はいから はいから はいから ぼくははいから血塗れの空を 玩ぶきみと こかこおらを飲んでいる きみははいから裳裾をからげ 賑やかな都市を飾る 女郎花 ぼくは ぼくははいからはくち  はいから はいから はいから はいから ぼくははいから血を吐きながら きみののおにただ夕まぐれ きみははいから唐紅の 蜜柑色したひっぴーみたい ぼくは ぼくははいからはくち はいから はいから はいから ら ら
星空のサーカス (口笛Version)鈴木雅之鈴木雅之松本隆大瀧詠一ブランコ乗りの指が外れて 堕ちてゆく夢を見たよ 空には三日月 芝生で目覚めた  時計の針を覗き込んだら 真夜中を過ぎていたよ お前の親父の 似顔が掠(かす)める  目かくしをされた 綱渡りたちが 星空のロープ 危なげに歩いてる  背中についた草を払って 言い訳を考えたね 空には三日月 家まで送るよ
君は天然色遊助遊助松本隆大瀧詠一遊助・N.O.B.Bくちびるつんと尖らせて 何かたくらむ表情は 別れの気配をポケットに 隠していたから 机の端のポラロイド 写真に話しかけてたら 過ぎ去ったとき しゃくだけど今より眩しい  想い出はモノクローム 色を点けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美しの Color Girl  夜明けまで長電話して 受話器持つ手がしびれたね 耳もとに触れたささやきは 今も忘れない  想い出はモノクローム 色を点けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美しの Color Girl  開いた雑誌を顔に乗せ 一人うとうと眠るのさ 今夢まくらに 君と会う トキメキを願う 渚を滑るディンギーで 手を振る君の小指から 流れ出す虹の幻で 空を染めてくれ  想い出はモノクローム 色を点けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美しの Color Girl
Pap-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba 物語鈴木雅之鈴木雅之大瀧詠一大瀧詠一アツ アツ 2人は恋人さ イツ イツ ドコドコ 腕くみ Walkin' Around きのうは近所 明日は砂漠 I say yei yei yei yei yei yei She say wow wow wow  月日は流れて 3年3月 あの娘の 態度が急変 硬直化した キラメクスタイル 謎めくスマイル 教えておくれ How do you feel?  グッと言い寄れば 待ってましたとばかり ヒラリと身をかわし ハナウタを歌うよに こういうのさ Pap-pi-doo-bi-doo-ba  妙案 奇案 思案 胸に アセッて 試したョ Love Potion No.9 言うことミーニングレス することシューチレス I said yei, wow, hey, shala, dingdong She said No, No, No  グッと 迫れば あの娘 そ知らぬ顔で サラリと受け流し 呪文でも となえるように こう言うのさ Pap-pi-doo-bi-doo-ba  一言言った その日から 恋の花散る こともある Summer Kisses, Winter Tears はかないストーリー  あきらめきれない 我が心 ゆうべも枕が 涙で濡れた Let's Go Steady Again もう一度だけ 四つのお願い 聞いとくれ  グッと言い寄れば あの娘またしても ヒラリと身をかわし ハナウタを歌うよに こういうのさ Pap-pi-doo-bi-doo-ba
風たちぬ Duet with 島田歌穂稲垣潤一稲垣潤一松本隆大瀧詠一風立ちぬ 今は秋 今日から私は心の旅人  涙顔見せたくなくて すみれ・ひまわり・フリージア 高原のテラスで手紙 風のインクでしたためています SAYONORA SAYONARA SAYONARA…… 振り向けば色づく草原 一人で生きてゆけそうね 首に巻く赤いバンダナ もう泣くなよと あなたがくれた SAYONORA SAYONARA  SAYONARA…… 風立ちぬ 今は秋 帰りたい 帰れない あなたの胸に 風立ちぬ 今は秋 今日から私は心の旅人  性格は明るいはずよ すみれ・ひまわり・フリージア 心配はしないでほしい 別れはひとつの旅立ちだから SAYONORA SAYONARA SAYONARA…… 草の葉にくちづけて 忘れたい 忘れない あなたの笑顔 想い出に眼を伏せて 夏から秋への不思議な旅です  風立ちぬ 今は秋 帰りたい 帰れない あなたの胸に 風立ちぬ 今は秋 今日から私は心の旅人
颱風矢野顕子矢野顕子大瀧詠一大瀧詠一Akiko Yano四辺は俄かにかき曇り 窓の簾を洌たい風が    ぐらぐらゆさぶる 正午のてれびじょんの天気予報が 台風第二十三号の 接近を知らせる 空を鼠色の雲が 迅く迅く迅く迅くはしり 風は どんどんどんどんふいてくる 台風 台風 どどどどどっどー どどどどどっどーみんな吹き飛ばす  街はしーんと闇くなり 樋からあふれ落ちた水は道の真ん中を 我物顔ですべる 地面にぴしぴしとびはねる 雨は天の投げ飛礫 地上の洗濯に 風と雨粒は我武者羅にそこら一面 ぐるぐるぐるぐる踊りまわる 台風 台風 どどどどどっどー どどどどどっどーみんな吹き飛ばせ
熱き心にT字路sT字路s阿久悠大瀧詠一北国の旅の空 流れる雲 はるか 時に 人恋しく くちびるに ふれもせず 別れた女(ひと)いずこ 胸は 焦がれるまま  熱き心に 時よもどれ なつかしい想い つれてもどれよ あゝ 春には 花咲く日が あゝ 夏には 星降る日が 夢を誘う 夢を語る  熱き心に きみを重ね 夜の更けるままに 想いつのらせ あゝ 秋には 色づく日が あゝ 冬には 真白な日が 胸を叩く 歌を歌う 歌を  オーロラの空の下 夢追い人 ひとり 風の姿に似て 熱き心 きみに
Welcome to Jupiter矢野顕子矢野顕子大瀧詠一大瀧詠一TofubeatsWelcome to Jupiter 遠い遠い旅 ごくろうさま 来てくれてうれしい とてもうれしい So nice to see you  追いすがる彗星かわし 降りそそぐガンマ線ぬけて There you are  Voyager も Galileo も Cassini も来たけど 雲の上から眺めてただけ But I miss them all  金星と並んで光る あなたの地球を照らすために  大きな秘密 教えてあげる  わたしの名前 Jupiter じゃないの もっと昔に 本当の名前が それは  Welcome to Jupiter 命かけて来てくれた わたしを知るため 理解するため  来てくれた  ヘリウムと水素の雲も 突き抜ける わたしたちの愛 High in the sky  思ってるより 知ってるより わたしは大きい 思ってるより 知ってるより わたしは近い  Welcome to Jupiter!
冬のリヴィエラ with オーケストラ・ディ・ローマ Featuring 服部隆之 (Live Version)鈴木雅之鈴木雅之松本隆大瀧詠一彼女(あいつ)によろしく伝えてくれよ 今ならホテルで寝ているはずさ 泣いたら窓辺のラジオをつけて 陽気な唄でも聞かせてやれよ  アメリカの貨物船が 桟橋で待ってるよ  冬のリヴィエラ 男って奴は 港を出てゆく船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね  彼女(あいつ)は俺には過ぎた女さ 別れの気配をちゃんと読んでて 上手にかくした旅行鞄に 外した指輪と酒の小壜さ  やさしさが霧のように シュロの樹を濡らしてる  冬のリヴィエラ 人生って奴は 思い通りにならないものさ 愛しければ 愛しいほど 背中合わせになる  皮のコートのボタンひとつ とれかけてサマにならない  冬のリヴィエラ 男って奴は 港を出てゆく船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね
スピーチ・バルーン原田郁子原田郁子松本隆大瀧詠一井上鑑細い影は人文字 海の背中に伸びている  君は春の客船 冬の港見てるだけ  言いそびれて白抜きの言葉が 風に舞うよ 音の無いスクリーンだけを 眺めてるように  吐息ひとつスピーチ・バルーン 声にならない飛行船 君は耳に手を当て 身をよじるけど何も届かない  投げた Tape 絡まり 気まずさだけ伝わって 動き出した甲板(デッキ)は 君の人生運び去る  言いそびれて白抜きの言葉が 波に浮かぶ 想い出のブラス・バンドが 耳元を過ぎる  暗い海に向かって ヘッドライトのパッシング 君は泣いているのか もう遠すぎて何も映らない
暑さのせい大滝詠一大滝詠一大瀧詠一大瀧詠一多羅尾伴内それは 暑さのせい それは 暑さのせい じっとしちゃ いられない それは 暑さのせい  それは 暑さのせい  それは 暑さのせい
ROCK'N' ROLL 退屈男ナイアガラ・トライアングルナイアガラ・トライアングル大瀧詠一大瀧詠一宿霧十軒首にマフラー 背中にギター 眉間の傷もハート型  街のみんなも すぐふり返る 肩で風切る 旋風児  口笛吹けば 嵐を呼ぶぜ 風速 300米さ  東はオリエン タルムード 西にダンスのニューモード 南の国のアーモンド 拙者ロックの早乙女主水  泣けそうな歌で あの娘もダウン メロディー殺法 諸羽流  陽気なリズム 青眼くずし 青い眼の人も驚くよ  シャケはピンクのサーモンと カレーのうまいヴァーモント 一粒食べたアーモンド 拙者ロックの早乙女主水  昨日は ROCK 今日は AND 明日は ROLL 退屈男は 巷行く
真夏の昼の夢野宮真貴野宮真貴大瀧詠一大瀧詠一坂口修・スパム春日井夏の昼下がり 揺れる 日ざし 浴びて ぼくは深い眠りに 誘われるまま ゆらり 夢に現れた 人魚とぼくは 泳ぎ出す 流れ落ちる サイダーの中 真夏の昼の夢  夏の昼下がり 揺れる 日ざし 浴びて ぼくは深い眠りに 誘われるまま ゆらり 夢の波の音は いつかきいた 子守唄 終わりのない すき通った調べ 真夏の昼の夢  真夏の昼の夢
いちご畑でつかまえて大滝詠一大滝詠一松本隆大瀧詠一多羅尾伴内早く迎えに来て 白い自転車で ディズニー映画に似た 夜明けを抜けて  雨のしずくがまだ 窓に光る朝 レース模様の服 選んで待つわ  いちご畑で私を つかまえていいわ  恋は魔法つかい つえを振るだけで ただの女の子が ガラスのプリンセス  赤いいちごの実に そっとキスをして 走るあなたの手に 投げてもいいわ  好きとささやかれて めまい感じても 私簡単には 振り向かないの  いちご畑で私を つかまえていいわ  そしてあなたの手を じらす風になる 走り疲れた時 わざと転ぶかもね  好きな人できたら 最初は逃げるものよ そう教わった ママの恋のてほどき  恋は魔法つかい つえを振るだけで ただの女の子が ガラスのプリンセス
夢で逢えたら (duet with 鈴木雅之) from『野宮真貴、還暦を歌う。』ライブ野宮真貴野宮真貴大瀧詠一大瀧詠一夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あなたはわたしから 遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み わたしは駆け出して あなたを探してる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ右のほほをなで あなたは私のもとへかけてくる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし逢えたら
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
水彩画の街~乱れ髪矢野顕子+TIN PAN矢野顕子+TIN PAN松本隆大瀧詠一水彩画の街に 花あんずが匂うと 風にぶらさがる 海ぼうずきのように 髪をほどくんだね くすくす笑いながら そんなにすますなよ うってほしいんだから あいづちぐらいは  水彩画の部屋に 花あんずがいちりん しなやかにまわる 風車のように ぼくのまなざし からだに巻きつける  割れた 鏡のなか たたみの青がふるえる なにをそんんあに 見てるんだい  髪を切りすぎたね まるで男の子だよ  外は乱れ髪のような雨 ごらん きみの髪がふる ごらん きみの髪がふる  窓を埋める影から きみのひとみが光る なにをそんなに にらむんだい  髪を切りすぎたね まるで男の子だよ  外は乱れ髪のような雨 ごらん きみの髪がふる ごらん きみの髪がふる
ゆうがたフレンド (USEFUL SONG)とんねるずとんねるず糸井重里大瀧詠一多羅尾伴内・井上鑑あの頃は 空の下 あひるガァガァ 公園で おれたちは 半ズボン ほこりまみれ どろまみれ 昼寝のおじいさん 休む乳母車 ともだちも 同じバカ その日その日 ただ笑ってた  鈍色(にびいろ)の 空の下 ハスの花さく 公園で 昼日中 待ち合わせ これから先 どうしよう 走る剣道部 さぼるライトバン ともだちも 金はない 池の周り ぐるぐる  いつも呼べば かならず来るよ 笑いながら 手を振って  落ちこむ中高年 ふくらむ女子高生 ともだちも あてもなく それなりには まじめに  いつも呼べば かならず来るよ 「だいじょうぶさ」と 胸はって 金はない~ 金はない~  「生まれてきたときゃ はだかじゃないか」 聞いたよな 言葉かけるよ 「今日のめしにありつけて 雨つゆしのげ オレの名前 呼べれば 上等じゃないか……」 「生まれてきたときゃ はだかじゃないか」 「オレたちは 他人じゃないか」 「はだかじゃないか」 ‥‥よくわからない  何ひとつ 取り柄ない 力もない 知恵もない ともだちが いてくれる 天国まで たぶん来てくれる  いつも呼べば かならず来るよ 笑いながら 駆けてくる 金はない~ 金はない~ おれがいる おれがいる
びんぼう大滝詠一大滝詠一大瀧詠一大瀧詠一大瀧詠一汗だくになっていくら頑張ってみても 判でおしたように いつでも決まって びんぼう ぼくはびんぼう びんぼう びんぼう ひまなし  宝クジ 買って10時 あたって余った金がザクザク だけど びんぼう どうしてもびんぼう びんぼう びんぼう ひまだらけ  パンとラーメン やめて ニク ニク 食べるモリモリ だけどびんぼう やっぱり びんぼう びんぼう びんぼう きりなし
あつさのせい大滝詠一大滝詠一大瀧詠一大瀧詠一大瀧詠一あつさで のぼせ上がった心は 宙に浮いたまま ウロウロ フラフラ 身体は もぬけの カラなんだ おちつかないんだ ソワソワしてしまって 八つ当たりのし通し  妙に おこりっぽいんだ 何でもシャクの種なんだ だから イザコザ おこすんだ ゴキゲン ななめなんだ 全然 スカッとしないんだ 変テコな感じなんだ あつさで気がくるった みんな あつさのせい
ポップスター大滝詠一大滝詠一小野小福大瀧詠一多羅尾伴内東京タワーが消える頃 青い影が窓を叩いたら イカしたライヴの始まりさ 空飛ぶ懐中電灯 足元照らし 明日がこっちと指を指す  聞こえてくるよ みんなの声が 聞こえてくるよ イントロダクション  Here we go Let's rock'n roll 覚めない夢が欲しいから I wanna be a popstar  ほうきも踊る夜明け前 テレキャス ストラト レスボール 見えないギターかき鳴らし みんな大好き ライヴは最高潮 歌うよ70's 踊ろう80's  叫んでいるよ 小さな愛を 見つめているよ スポットライト  Here we go Let's rock'n roll ピーターパンは来ないけど I wanna be a popstar  聞こえてくるよ みんなの声が 聞こえてくるよ イントロダクション  Here we go Let's rock'n roll 覚めない夢が欲しいから I wanna be a popstar  Here we go Let's rock'n roll みんな誰かを愛しているよ だからpapa ギター買って  買って!
座 読書堂島孝平楽団堂島孝平楽団大瀧詠一大瀧詠一さあさあ ダンスのニューモード 座って踊る 名付けて 座読書 リズムに合わせてページをめくる しぐさ パラパラ簡単 座読書 これが噂のニューダンス 若い二人に いいチャンス 熱い恋の バカンス 落ちる 餅 秋の夜半を 虫も注目 座読書 人呼んで 座読書  前代未聞 空前絶後 座って踊る その名も 座読書 肩こり 神経痛 虚弱体質 効果適面 ペタント 座読書 これが噂の ニューダンス 背筋伸ばし バランス グラグラ揺れる 茶ダンス あける口 お休み前に 一汗かきましょ 座読書 もーつおまけに 座読書 踊れば ホカホカ
夢で逢えたらJUVENILEJUVENILE大瀧詠一大瀧詠一夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あなたはわたしから 遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み わたしは駆け出して あなたを探してる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ右のほほをなで あなたは私のもとへかけてくる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい
空はふきげん空気公団空気公団金延幸子大瀧詠一私が目ざめると 花がこくりうなずき ノートが 白い顔の枕元 そばにいた人の 姿もない 昨日が 今日になっただけなのに さぁ これからどこへ行こう ふきげんな空は 雨模様なのです  トゥル……  花びんに つめたさと朝を 束ねて たっぷり そそぎこむ 私に鏡をうつして 充分たしかめ クルリまわって 外へ出た さぁ これからどこへ行こう ふきげんな空は 雨模様なのです  トゥル……  さぁ これからどこへ行こう ふきげんな空は 雨模様なのです
うなずきマーチ大滝詠一トリオ大滝詠一トリオ大瀧詠一大瀧詠一多羅尾伴内ナナナ ウナ ウナナンナ (ズキ) ナナナ ウナ ウナウナナ (ズキ) ナナナ ウナ ウナナンナ (ズキ) ウナナ ウナナ ウナズキ マーチ 今日も元気だ 首すじ軽い 前後左右に 縦横無尽 手塩にかけた このうなじ 明日もうなずきゃ ホームラン  西へ行っては うなずいて 皆 見に来ても うなずいて 北いにこたえ うなずいて 東 ずんでも うなずいた よしなさい よしなさい よしなさい よしなさい ねえ (メモレー)  ウナナ ウナ ウナナンナ (ズキ) ウナナ ウナ ウナウナ (ズキ ズキ) ウナナ ウナ ウナ (ズキ ズキ ズキ) ウナナ ウナナ ウナズキ マーチ ニッコリうなずきゃ あの娘(こ)もほれる 誰にも負けない この特技 ウンウンうなずく この迫力で テレビもつられて 上下にゆれる  ひとつ ひとりで うなずいて よっつ よこちょで うなずいて やっつ やっぱり うなずいて とうで とうとう うなずいた なんでやネン なんでやネン なんでやネン なんでやネン (コピレー)  ナナナ ウナ ウナナン (ズキ ズキ) ナナナ ウナ ウナ (ズキ ズキ ズキ) ナナナ (ズキ ズキ ズキ ズキ ズキ) ウナナ ウナナ ウナズキ マーチ だから男は うなずこう そして女も うなずこう みんな和になり ほほ寄せて うなずきゃ世界は 火の用心  あれをごらんと うなずいて 若く明るく うなずいて 吹けば飛ぶよに うなずいて 勝ってくるぞと うなずいた そんなアホな! そんなアホな! そんなアホな! そんなアホな! (テプレー)  ナナナ ウナ ウナナンナ (ズキ) ナナナ ウナ ウナウナナ (ズキ) ナナナ ウナ ウナナンナ (ズキ) ウナナ ウナナ ウナズキ マーチ
はいからはくちあがた森魚あがた森魚松本隆大瀧詠一はいから はいから はいから はいから  きみは はいから 裳裾をからげ 賑やかな都市を飾る 女郎花(おみなえし) ぼくは ぼくは はいから はくち  はいから はいから はいから はいから  ぼくははいから血を吐きながら きみのNO!に ただ夕まぐれ ぼくは ぼくは はいからはくち
ゆうがたフレンド (USEFUL SONG)大滝詠一と鈴木慶一 (冗談ぢゃねーやーず)大滝詠一と鈴木慶一 (冗談ぢゃねーやーず)糸井重里大瀧詠一多羅尾伴内・井上鑑あの頃は 空の下 あひるガァガァ 公園で おれたちは 半ズボン ほこりまみれ どろまみれ 昼寝のおじいさん 休む乳母車 ともだちも 同じバカ その日その日 ただ笑ってた  鈍色(にびいろ)の 空の下 ハスの花さく 公園で 昼日中 待ち合わせ これから先 どうしよう 走る剣道部 さぼるライトバン ともだちも 金はない 池の周り ぐるぐる  いつも呼べば かならず来るよ 笑いながら 手を振って  落ちこむ中高年 ふくらむ女子高生 ともだちも あてもなく それなりには まじめに  いつも呼べば かならず来るよ 「だいじょうぶさ」と 胸はって 金はない~ 金はない~  「生まれてきたときゃ はだかじゃないか」 聞いたよな 言葉かけるよ 「今日のめしにありつけて 雨つゆしのげ オレの名前 呼べれば 上等じゃないか……」 「生まれてきたときゃ はだかじゃないか」 「オレたちは 他人じゃないか」 「はだかじゃないか」 ‥‥よくわからない  何ひとつ 取り柄ない 力もない 知恵もない ともだちが いてくれる 天国まで たぶん来てくれる  いつも呼べば かならず来るよ 笑いながら 駆けてくる 金はない~ 金はない~ おれがいる おれがいる
恋はメレンゲスリー・グレイセススリー・グレイセス大瀧詠一・英語詞:星野操大瀧詠一井上鑑Dancing to Merengue Dancing to Merengue Dancing to Merengue Dancing, Dancing, Dancing to Merengue  Twas the night of mid-summer night's dream Dancing to the rhythm of Merengue Just one look at you, made my heart surrender Dancing in the hot beat of the night  The night is young, the air is sweet Merengue Making love in the cool breeze of the night Stars are shining bright, moonlight swim we go Dancing to the rhythm of Merengue  I love Merengue You love Merengue We love Merengue They love Merengue (Chiki, Chiki, Chiki) One and two and three and four, round and round and round we go Dancing to the rhythm of Merengue  Hearts on fire no more to part Merengue Bells are ringing diga liga ling Merengue Up the isle we go, Hand in band we swear Mid-summer night dream came true Merengue  I love Merengue You love Merengue We love Merengue They love Merengue (Chiki, Chiki, Chiki) One and two and three and four, round and round and round we go Dancing to the rhythm of Merengue  I love Merengue You love Merengue We love Merengue They love Merengue (Chiki, Chiki, Chiki) One two three round we go, One two three round we go Dancing to the magic of Merengue  I love Merengue You love Merengue We love Merengue They love Merengue (Chiki, Chiki, Chiki) One and two and three and four, round and round and round we go Dancing to the magic of Merengue  I love Merengue You love Merengue We love Merengue They love Merengue (Chiki, Chiki, Chiki) One and two and three and four, round and round and round we go Dancing to the magic of Merengue
冬のリヴィエラ田中あいみ田中あいみ松本隆大瀧詠一彼女(あいつ)によろしく 伝えてくれよ 今ならホテルで 寝ているはずさ 泣いたら窓辺の ラジオをつけて 陽気な唄でも 聞かせてやれよ アメリカの貨物船が 桟橋で待ってるよ 冬のリヴィエラ 男ってやつは 港を出てゆく 船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね  彼女(あいつ)は俺には 過ぎた女さ 別れの気配を ちゃんと読んでて 上手にかくした 旅行鞄に 外した指輪と 酒の小瓶さ 優しさが霧のように シュロの樹を濡らしてる 冬のリヴィエラ 人生って奴は 思い通りに ならないものさ 愛しければ 愛しいほど 背中合わせになる  皮のコートのボタンひとつ とれかけてサマにならない 冬のリヴィエラ 男って奴は 港を出てゆく 船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね
NIAGARA ROCK'N' ROLL ONDO大滝詠一大滝詠一大瀧詠一大瀧詠一多羅尾伴内イエイ イエイ イエイ イエイ イエイ オウ オウ オウ オウ オウ 今日も元気だ トースト美味い ナイフ持つ手にゃ ヨー 咲くフラワー ヨイ ヨイ ヨイ 音頭でロックンロール 踊りゃんせ かたい事言わずに 踊りゃんせ かたい事言わずに 踊りゃんせ  イエイ イエイ イエイ イエイ イエイ オウ オウ オウ オウ オウ 明日も元気だ スープが美味い ディッシュ持つ手にゃ 飛ぶバタフライ ヨイ ヨイ ヨイ 音頭でロックンロール 踊りゃんせ ダンス・ザ・ミュージック ナイアガラ ダンス・ザ・ナイアガラ ミュージック  イエイ イエイ イエイ イエイ イエイ オウ オウ オウ オウ オウ 明後日も元気だ ピクルス美味い トゥースピック持つ手にゃ ヨー 止まるフライ ヨイ ヨイ ヨイ 音頭でロックンロール 踊りゃんせ かたい事言わずに 踊りゃんせ かたい事言わずに 踊りゃんせ  イエイ イエイ イエイ イエイ イエイ オウ オウ オウ オウ オウ 永遠(とわ)に元気だ クロレラ美味い 裏の畑じゃ ヨー ポチが鳴く ワン ワン ワン 音頭でロックンロール 踊りゃんせ かたいこと言わずに 踊りゃんせ ダンス・ザ・ミュージック ナイアガラ 何だかんだ言わずに 踊りゃんせ
おもい大滝詠一大滝詠一大瀧詠一大瀧詠一中田佳彦橙いろ 空の光 からだを 白く透き通らせて いっぱいに 受けとめて ぼくは 目ぶたの下で ひそかに きみへのおもいを 広げ はじめます 広げ はじめます
朝寝坊大滝詠一大滝詠一大瀧詠一大瀧詠一大瀧詠一起こさないで 早起き鳥 ピーチク パーチク さえずる声  昨夜は寝苦しい 夜だったとても 眠りたりない 起きたくない さあ 夢の続きに 又 忍び込もう
ウララカ大滝詠一大滝詠一大瀧詠一大瀧詠一多羅尾伴内表通りには人垣 アリの はいでる 隙もない 押すな押すな 右往左往 ネコも杓子も 鈴なり  ウララカ ウララカ ウララカ な表通りです  あお空すって 気もはれて 3時の茶菓子は なんでしょね 散歩がてら 親子連れ 今日は楽しい 日曜日
ホルモン小唄~元気でチャチャチャ大滝詠一大滝詠一星野哲郎大瀧詠一多羅尾伴内あなたダメねと 笑われて 逃げて来たのか おめおめと 男だったらその腰の 剣を磨いて立ち上がれ マムシ ニンニク 唐辛子 ハチミツ 生肉 生タマゴ 高麗人参 チャッチャッチャッ どうじゃ効いたか こりゃ倅(せがれ)  出来る出来ぬは 歳じゃない 自分自身の 根性だ 山の彼方の空遠く 夢をいだいて頑張ろう 八目鰻に レバ炒め イモリの黒焼き フカのヒレ すっぽん料理で チャッチャッチャッ 遠慮しないで 食いまくれ  ノッポ 痩せギス ちんちくりん 太め 小さめ 気にするな 歌の文句じゃないけれど 人は中身だ顔じゃない チーズ カラスミ カタツムリ 椎茸 セロリに とろろ芋 ロイヤルゼリーに チャッチャッチャッ ものを言うのは 実力だ  親はしっかり してるのに 息子朝寝で ドラ息子 叩き起こして鍛えなさい 愛は信じることだから ラジオ体操 ウサギ飛び 冷水摩擦に 鉄アレー 早朝マラソン チャッチャッチャッ 息子はこの世の 宝じゃど  元気でチャチャチャ 元気でチャチャチャ
ナイアガラ音頭 (1995 Re-mix)布谷文夫布谷文夫大瀧詠一大瀧詠一大瀧詠一ハアー(ハアどおしたどした) 今日も元気だ 御飯が美味い(コラショ) 箸を持つ手にゃヨー チョイト花が咲く (ハー それからどした) ナイアガラ音頭で 踊りゃんせ(ソレ) かたい事言わずに 踊りゃんせ(ソレも一つ) かたい事言わずに 踊りゃんせ(はい かんそー)  ハアー(ハアどおしたどした) 明日も元気だ 味噌汁美味い(コラショ) お椀持つ手にゃヨー チョイト蝶が飛ぶ (ハー それからどした) ナイアガラ音頭で 踊りゃんせ(ソレ) ダンス・トゥ・ザ・ナイアガラ ミュージック(ソレも一つ) ダンス・トゥ・ザ・ミュージック ナイアガラ(また かんそー)  ハアー(ハアどおしたどした) 明後日も元気だ 沢庵(たくわん)美味い(コラショ) 揚枝持つ手にゃヨー チョイトハエ止まる (ハー それからどした) ナイアガラ音頭で 踊りゃんせ(ソレ) 何だかんだ言わずに 踊りゃんせ(ソレも一つ) 何だかんだ言わずに 踊りゃんせ(ソレも二つ) 何だかんだ言わずに 踊りゃんせ(はいおしまい)
冬のリヴィエラ(2016 Remastering ver.)仲田まさえ仲田まさえ松本隆大瀧詠一彼女(あいつ)によろしく伝えてくれよ 今ならホテルで寝ているはずさ 泣いたら窓辺のラジオをつけて 陽気な唄でも聞かせてやれよ  アメリカの貨物船が 桟橋で待ってるよ  冬のリヴィエラ 男って奴は 港を出てゆく船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね  彼女は俺には過ぎた女さ 別れの気配をちゃんと読んでて 上手にかくした旅行鞄に 外した指輪と酒の小壜さ  やさしさが霧のように シュロの樹を濡らしてる  冬のリヴィエラ 人生って奴は 思い通りにならないものさ 愛しければ 愛しいほど 背中合わせになる  皮のコートのボタンひとつ とれかけて サマにならない  冬のリヴィエラ 男って奴は 港を出てゆく船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね
消防署の火事大滝詠一大滝詠一新井満大瀧詠一多羅尾伴内消防署は 今 開店休業 消防署は 今 開店休業 ここは街はずれ 丘の上 桜の名所 花ぐもり のっぽの火の見やぐら のっぽのファイアーマン 昔から ボヤひとつ見逃さない 昔から ボヤひとつ見逃さない  消防署は 今 カラッポ 消防署は 今 カラッポ 10年ぶりの大火事で 燃えるは燃えるは 街中が 桜にうっとり のっぽのファイアーマン つい ボヤひとつ見逃した つい ボヤひとつ見逃した  消防署に 今 火の粉 消防署に 今 火の粉 街中燃えたその後で 消防署の屋根に 火がついた 消防自動車の居ない消防署は 何? 入歯のライオン 鼻の欠けた象 火の粉ひとつ 消せない  消防署が 今 燃える 消防署が 今 燃える ここは街はずれ 丘の上 桜の名所 花ぐもり 花より真赤な 火粉(かふん)が舞って 今 満開の 花みごろ 今 満開の 花みごろ  消防署が 燃える 消防署が 燃える 消防署が 燃える 消防署が 燃える 消防署が 燃える 消防署が 燃える 消防署が 燃える 消防署が 燃える  (火の用心!)
水彩画の町大滝詠一大滝詠一松本隆大瀧詠一大瀧詠一水彩画の町に 花あんずが匂うと 風にぶらさがる 海ほうずきのように 髪をほどくんだね くすくす笑いながら そんなにすますなよ うってほしいんだから あいづちぐらいは  水彩画の部屋に 花あんずがいちりん しなやかにまわる 風車のように ぼくのまなざしを からだに巻きつける
夢で逢えたらさかいゆう feat. Nenashiさかいゆう feat. Nenashi大瀧詠一大瀧詠一夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あなたは わたしから 遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み わたしは駈け出して あなたを探してる  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ 右のほほをなで あなたは 私のもとへかけてくる  夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい
夢で逢えたらELLEELLE大瀧詠一大瀧詠一鈴木茂夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あなたは私から 遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたを閉じるの  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  薄紫色した 深い眠りに落ち込み 私はかけ出して あなたを探してる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ 右の頬をなで あなたは私の もとへかけてくる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  今も私枕をかかえて 眠っているの もしももしも 逢えたなら その時は力いっぱい 私を抱きしめてね お願い  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい…
我が心のピンボールイシイモモコ from ハミングキッチンイシイモモコ from ハミングキッチン松本隆大瀧詠一井上鑑はにかみやが愛の唄を作り 風の部屋でカセットをまわした 観客は君だけ 相手はなしさ  それは恋の TILT はしゃぎすぎ しくじったのはぼくの夢 心がカタカタ泣いてるよ  淡い髪に指を伸ばした時 「今夜 髪を洗い忘れたから…」 柔らかな背中の冷たい拒絶  それは恋の TILT 忘れても 想い出せば苦笑い 心がカタカタ泣いてるよ  好きと君が口に出さなくても 気持ちだけは分かり合えるなんて あれ以来誰にも心許せない  それは恋の TILT ぷっつりと 逢うことさえ避けてたね 心がカタカタ泣いてるよ
冬のリヴィエラ藤あや子藤あや子松本隆大瀧詠一小倉良彼女(あいつ)によろしく伝えてくれよ 今ならホテルで 寝ているはずさ 泣いたら窓辺のラジオをつけて 陽気な唄でも聞かせてやれよ  アメリカの貨物船が 桟橋で待ってるよ  冬のリヴィエラ 男ってやつは 港を出てゆく 船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね  彼女(あいつ)は俺には過ぎた女さ 別れの気配をちゃんと読んでて 上手にかくした旅行鞄に 外した指輪と酒の小壜さ  やさしさが霧のように シュロの樹を濡らしてる  冬のリヴィエラ 人生って奴は 思い通りにならないものさ 愛しければ 愛しいほど 背中合わせになる  皮のコートのボタンひとつ とれかけて サマにならない  冬のリヴィエラ 男って奴は 港を出てゆく 船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね
うさぎ温泉バラード角川博角川博松本隆大瀧詠一萩原哲晶空にウットリ お月様 ほら うさぎと 呼び出して  きみはカラコロ 下駄の音 月見酒でも しゃれようか  うさぎ うさぎ なぜ目が赤い ゆうべ涙の夢を見た  うさぎ温泉 湯煙音頭 ハァ ピョン ピョン ハァ ピョン ピョン いきな姉さん チョイト 湯気のかげ うさぎ温泉 湯煙音頭 いい湯 いい町 チョイト 来やしゃんせ  雪のあかりの障子から 川の流れはさやさやと きみはピンクに頬染めて 膝でうとうと もう寝息  うさぎ うさぎ なぜ耳長い 好きと あなたの言葉待つ  うさぎ温泉 湯煙音頭 ハァ ピョン ピョン ハァ ピョン ピョン ブルーな人も チョイト跳ね上がる うさぎ温泉 湯煙音頭 いい湯 いい町 チョイト 来やしゃんせ
あんあんストリート小高桂子小高桂子伊藤アキラ大瀧詠一矢野誠あんあん あん畜生は帰ってこない あんあん あんなに愛してやって あんあん 汗水たらした金を あんあん あげたのどうしたの あんあああん~ あんあああん~ 男と女じゃしょうがない  あんあん あん畜生は浮気な男 あんあん あの娘(こ)にのぼせてしまい あんあん あたしのたのみも聞かず あんあん あやふや逃げ口上 あんあああん~ あんあああん~ 男と女じゃしょうがない  あんあん あん畜生はあこぎな男 あんあん 悪魔かエンマか鬼か あんあん あくたれついてはみたが あんあん 愛してほしいのよ あんあああん~ あんあああん~ 男と女じゃしょうがない
夢で逢えたら北原佐和子北原佐和子大瀧詠一大瀧詠一萩田光雄夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  あなたは わたしから 遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み わたしは駆け出して あなたを探してる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ 右のほゝをなで あなたは 私のもとへかけてくる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  いまも私 枕かかえて眠っているの もしも もしも 逢えたなら その時は 力いっぱい 私を抱きしめてね お願い  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい
熱き心に戸子台ふみや戸子台ふみや阿久悠大瀧詠一北国の旅の空 流れる雲 はるか 時に 人恋しく  くちびるに ふれもせず 別れた女(ひと) いずこ 胸は 焦がれるまま  熱き心に 時よもどれ なつかしい想い つれてもどれよ  あゝ 春には 花咲く日が あゝ 夏には 星降る日が 夢を誘う 愛を語る  熱き心に きみを重ね 夜の更けるままに 想いつのらせ  あゝ 秋には 色づく日が あゝ 冬には 真白な日が 胸を叩く 歌を歌う 歌を  オーロラの空の下 夢追い人 ひとり 風の姿に似て  熱き心 きみに
風が吹いたら恋もうけ小高桂子小高桂子伊藤アキラ大瀧詠一矢野誠風が吹いたら Fu-Fu-Fu-Fu 風が吹いたら Fu-Fu-Fu-Fu 恋もうけ 恋もうけ 恋もうけ 恋もうけ 風が吹いたら ほこりが舞って 舞ったほこりが 私に飛んだ 痛い痛いと目を押さえたら 通りすがりの男が言った 「悪いほこりだ 許しちゃおけぬ 私が退治をしてあげる」 白いハンカチ コロンの香り ちょっと優しい 指だった  風が吹いたら Fu-Fu-Fu-Fu 風が吹いたら Fu-Fu-Fu-Fu 恋もうけ 恋もうけ 恋もうけ 恋もうけ 指にキラリと結婚指輪 あなた奥様 おいでになるの いない いないと手を振りながら 通りすがりの男は笑う 「どこのどなたか 存じませぬが お別れするのは辛いのよ」 一歩 踏み込む 裏道あたり ちょっと 気だるい 午後だった  風が吹いたら Fu-Fu-Fu-Fu 風が吹いたら Fu-Fu-Fu-Fu 恋もうけ 恋もうけ 恋もうけ 恋もうけ 午後の光は たちまち過ぎて 過ぎた出来事 男と女 それじゃ これでと名前も告げず 通りすがりの男は言った 「ほこりみたいな 想い出だから 明日になったら忘れるさ」 何故かその時 涙がホロリ 風が心を 吹きぬける  風が吹いたら Fu-Fu-Fu-Fu 風が吹いたら Fu-Fu-Fu-Fu 恋もうけ 恋もうけ 恋もうけ 恋もうけ
ビックリハウス音頭 (take 4)デーボデーボなにゆえ草也大瀧詠一大瀧詠一あなた寒くないですか(街は北風 身体に凍(し)みて) 日毎寒さが募ります(外は木枯らし 心に凍みる) 厚いコートにくるまって なんとか生きているんでしょう  「吹き荒れるのは からっ風でござんす」  それじゃダメよ(それじゃダメよ) コートぬいで(コートぬいで) はだっかで(はだっかで)生きるのよ(生きるのよ) はだかになろう(寒くても)はだかになろう(辛くても) はだっかで(はだっかで)生きるのま(生きるのま)  「オーイ 酒持ってこい」(酒持ってこい)  はだか音頭だ えびぞる ホイホイ はだか音頭だ ムキンボ ホイホイ  「オーイ」(酒じゃ 酒じゃ) (酒じゃ 酒じゃ 酒じゃ 酒じゃ) (サケジャ サケジャ サケジャ)  はだか音頭で ゴキブレ ホイホイ  「みなさん ごいっしょに」  はだか音頭で ヒゲソレ ホイホイ 与作えびぞる はだか音頭  あなた震えてないですか(街は雨降り 身体が濡れて) 日毎雨足強くなる(外は大雨 心もぬれる) 小さな傘に身をかくし なんとかしのいでいるんでしょう  「くるのはくるのは大洪水」  それじゃダメよ(それじゃダメよ) 大きな傘に(大きな傘に)傘に  みんなで(みんなで)入るのよ(入るのよ) 傘をつくろう(大きな傘を) 傘に入ろう(まわりの人と) はだっかで(はだっかで)生きるたぬ(生きるたぬ)  「オーイ 酒持ってこい」(酒持ってこい)  はだか音頭だ えびぞれ ホイホイ はだか音頭だ ムズもく ホイホイ  「オーイ」(酒じゃ 酒じゃ) (酒じゃ 酒じゃ 酒じゃ 酒じゃ) (サケジャ サケジャ サケジャ)  はだか音頭で ホンダララッタ ホイホイ  「みなさん ごいっしょに」  はだか音頭で イヌソレ ホイホイ 与作えびぞる はだか音頭  あなた寒しくないですか(街は真っ暗 なんにもみえぬ) 日毎暗さが募ります(外は暗闇 心も闇で) サングラスで目を覆い なんとか歩いているんでしょう  「たとえ晴れても 心は闇でえ」 「寛一さん」  それじゃダメよ(それじゃダメよ) 大きな瞳で(大きな瞳で)瞳で  みんなで(みんなで)みつめるの(みつめるの) 闇の向こうを(みつめよう)遠い彼方を(みつめよう) はだっかで(はだっかで)生きようま(生きようま)  「オーイ 酒持ってこい」(酒持ってこい)  はだか音頭だ えびぞれ ホイホイ はだか音頭だ ドキモコ ホイホイ  「オーイ」(酒じゃ 酒じゃ) (酒じゃ 酒じゃ 酒じゃ 酒じゃ) (サケジャ サケジャ サケジャ)  はだか音頭で びでんぶ ホイホイ  「みなさんごいっしょに」  はだか音頭で エアゾレ ホイホイ 与作えびぞる はだか音頭  「まあ、裸だって 赤くなっちゃう でも これが性(さが)なのね」
Pap-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba 物語行川さをり from ジュライム行川さをり from ジュライム大瀧詠一大瀧詠一アツ アツ 2人は恋人さ イツ イツ ドコドコ 腕くみ Wailkin' Around きのうは近所 明日は砂漠 I say yei yei yei yei yei yei She say wow wow wow  月日は流れて 3年3月 あの娘の 態度が急変 硬直化した キラメクスタイル 謎めくスマイル 教えておくれ How do you feel?  グッと言い寄れば 待ってましたとばかり ヒラリと身をかわし ハナウタを歌うよに こういうのさ Pap-pi-doo-bi-doo-ba  妙案 奇案 思案 胸に アセッて 試したョ Love Potion No.9 言うことミーニングレス することシューチレス I said yei, wow, hey, shala, dingdong She said No, No, No  グッと 迫れば あの娘 そ知らぬ顔で サラリと受け流し 呪文でも となえるよに こう言うのさ Pap-pi-doo-bi-doo-ba  一言言った その日から 恋の花散る こともある Summer Kisses, Winter Tears はかないストーリー  あきらめきれない 我が心 ゆうべも枕が 涙で濡れた Let's Go Steady Again もう一度だけ 四つのお願い 聞いとくれ  グッと言い寄れば あの娘またしても ヒラリと身をかわし ハナウタを歌うように こういうのさ Pap-pi-doo-bi-doo-ba
消防署の火事新井満新井満新井満大瀧詠一大瀧詠一消防署は 今 開店休業 消防署は 今 開店休業 ここは街はずれ 丘の上 桜の名所 花ぐもり のっぽの火の見やぐら のっぽのファイアーマン 昔から ボヤひとつ見逃さない 昔から ボヤひとつ見逃さない  消防署は 今 カラッポ 消防署は 今 カラッポ 10年ぶりの大火事で 燃えるは燃えるは 街中が 桜にうっとり のっぽのファイアーマン つい ボヤひとつ見逃した つい ボヤひとつ見逃した  消防署に 今 火の粉 消防署に 今 火の粉 街中燃えたその後で 消防署の屋根に 火がついた 消防自動車の居ない消防署は 何? 入歯のライオン 鼻の欠けた象 火の粉ひとつ 消せない  消防署が 今 燃える 消防署が 今 燃える ここは街はずれ 丘の上 桜の名所 花ぐもり 花より真赤な 火粉(かふん)が舞って 今 満開の 花みごろ 今 満開の 花みごろ  消防署が 燃える 消防署が 燃える 消防署が 燃える 消防署が 燃える 消防署が 燃える 消防署が 燃える 消防署が 燃える 消防署が 燃える  (火の用心!)
さらばシベリア鉄道戸子台ふみや戸子台ふみや松本隆大瀧詠一哀しみの裏側に何があるの? 涙さえも凍りつく白い氷原 誰でも心に冬を かくしてると言うけど あなた以上冷ややかな人はいない  君の手紙読み終えて切手を見た スタンプにはロシア語の小さな文字 独りで決めた別れを 責める言葉探して 不意に北の空を追う  伝えておくれ 十二月の旅人よ いついついつまでも待っていると  この線路の向こうには何があるの? 雪に迷うトナカイの哀しい瞳 答えを出さない人に ついてゆくのに疲れて 行き先さえ無い明日に飛び乗ったの  ぼくは照れて愛という言葉が言えず 君は近視まなざしを読みとれない 疑うことを覚えて 人は生きてゆくなら 不意に愛の意味を知る  伝えておくれ 十二月の旅人よ いついついつまでも待っていると
夢で逢えたら多岐川裕美多岐川裕美大瀧詠一大瀧詠一小笠原寛夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠りつづけたい  あなたは私から 遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの 夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠りつづけたい  薄紫色した 深い眠りにおち込み 私は駆け出して あなたをさがしてる 夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠りつづけたい  春風そよそよ 右の頬をなで あなたは私のもとへ駆けてくる 夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠りつづけたい  今も私 枕かかえて眠ってるの もしも もしも逢えたなら その時は力いっぱい 私を抱きしめてね  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠りつづけたい  La la la la la la la la la……
Blue Valentine Day森丘祥子森丘祥子大瀧詠一大瀧詠一斉藤誠今日は Blue Valentine Day だって 君からのチョコレート もらえそうもないからさ mm  ハートの チョコ 君に送る相手がいたら そんなことを考えたら ユーウツさ  たとえ ほかの 女の子から プレゼントされても 僕は 君からのでなきゃ 嬉しくないのさ Blue Valentine Day 今日は 一日中 ユーウツさ  たとえ ほかの 女の子から プレゼントされても 僕は 君からのでなきゃ 嬉しくないのさ Blue Valentine Day 今日は 一日中 ユーウツさ
ある乙女の祈り (take 4)高橋章子高橋章子古田誠大瀧詠一大瀧詠一もしも 私がチョウなら あなたの胸に飛びこんでゆくわ 愛するあなたのためなら 私はいつでもチョウになれる ああ わかって欲しい 乙女の気持ち  もしも あなたが海なら わたしは雲をまとった空なの 愛するあなたといっしょなら 私は どこへでもついていく ああ わかって欲しい 乙女の気持ち  「今、あなたは何をなさっているのかしら こんな私の想いも知らずに あなたって あなたって あなたって 憎い人」  もしも あなたがチョウなら わたしあなたをカゴに閉じ込め 一生あなたをひとりじめ あなたはいつまでも私のものよ ああ わかって欲しい 乙女の気持ち
夢で逢えたら桑名晴子桑名晴子大瀧詠一大瀧詠一夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい あなたは私から 遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたを閉じるの 夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  薄紫色した 深い眠りに落ち込む 私は駆け出して あなた捜してる 夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  春風そよそよ 右のほほをなで あなたは 私のもとへ 駆けてくる  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい  夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい
Velvet MotelGOOD BYE APRILGOOD BYE APRIL松本隆大瀧詠一GOOD BYE APRILGreen Light 仄かに 雨に光るアスファルト Tail Lamp 数える お前の無表情  空っぽな瞳をしてる 俺たちが悲しい 壁に傾いてる 風景画ひとつ  Lay down お前を 口説く気さえ忘れて Lonely night Lonely night 一度は愛しあえた ふたりが石のように黙る Lying 嘘でも いいから微笑んで…  Velvet Motelの 中庭から脱け出して Blue Pool 小雨に 打たれて泳いだ  空っぽな瞳をしてる 俺たちが悲しい まるで人のいない 風景画みたい  Lay down 今夜は ソファーで寝てあげるよ Lonely night Lonely night Lonely night Lonely night Lonely night
ドリーム・ボーイアン・ルイスアン・ルイスD.Silverthorn大瀧詠一Dream boy, I'm calling you Dream boy, I will follow you Dream boy, let me show you That dreams do come true  Wanting to be with you And hold your hand See your smile You were only a dream away  Morning came Leaving me a lonely girl Empty inside Cuz a part of me was left behind In your hand you held my heart  Dream boy, I'm calling you Dream boy, I will follow you Dream boy, I believe That dreams can come true  Blinking twice Are my eyes deceiving me Telling lies Or are you standing here beside me  Pinch myself once or twice And rub the sand out of my eyes Think I found That missing part of me I can see it in your eyes  Dream boy, hold me oh so tight Dream boy, all through the night Dream boy Let me be your dream girl too  Will I find you gone With the moon and stars come morning No more dreaming This time it seems You have come to stay  Dream boy Just as real-as-can-be boy I got you, you got me, boy It was meant to be me and you  “Remember that boy I was telling you about?” “Yeah, your dream boy.” “Ah huh, well- “Come on!” “Ah, he's mine now!”  Dream boy, no more missing him Dream boy, now I'm kissing him Dream boy, unbelievable Dream boy, come true...
熱き心に木村徹二木村徹二阿久悠大瀧詠一安形和巳北国の旅の空 流れる雲 はるか 時に 人恋しく  くちびるに ふれもせず 別れた女(ひと) いずこ 胸は 焦(こ)がれるまま  熱き心に 時よもどれ なつかしい想い つれてもどれよ  あゝ 春には 花咲く日が あゝ 夏には 星降る日が 夢を誘う 愛を語る  熱き心に きみを重ね 夜の更けるままに 想いつのらせ  あゝ 秋には 色ずく日が あゝ 冬には 真白な日が 胸を叩く 歌を歌う 歌を  オーロラの空の下 夢追い人 ひとり 風の姿に似て  熱き心 きみに
夢で逢えたらVie VieVie Vie大瀧詠一・訳詞:Vie Vie大瀧詠一荒木将器Si je pouvais te voir dans mes reves Pour moi le soleil se leve J'ai envie de rester dans mes reves Jusqu'a ce moment reve. Toi tu es si loin de moi Mais cela ne m'empeche pas de t'aimer Car en gardant mes yeux fermes Il n'y a que toi que je vois. Dans un sommeil couleur lavande Me voila encore en train de te chercher J'ai tant envie de te toucher Je m'empresse aupres de toi. L'air du printemps tout doucement Souffle et caresse mes joues Et te voila, mon grand amour Venant a mon secours! Maintenant meme, je suis toute endormie Mes bras autour de mon grand oreiller En pensant a toi. Si je pouvais... si un jour On arrive a se voir... Ce jour la... Serre-moi fort dans tes bras, s'il te plait!
冬のリヴィエラ 新曲Ms.OOJA 新曲Ms.OOJA松本隆大瀧詠一前田憲男彼女(あいつ)によろしく伝えてくれよ 今ならホテルで寝ているはずさ 泣いたら窓辺のラジオをつけて 陽気な唄でも聞かせてやれよ  アメリカの貨物船が 桟橋で待ってるよ  冬のリヴィエラ 男って奴は 港を出てゆく船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね  彼女(あいつ)は俺には過ぎた女さ 別れの気配をちゃんと読んでて 上手にかくした旅行鞄に 外した指輪と酒の小壜さ  やさしさが霧のように シュロの樹を濡らしてる  冬のリヴィエラ 人生って奴は 思い通りにならないものさ 愛しければ 愛しいほど 背中合わせになる  皮のコートのボタンひとつ とれかけて サマにならない  冬のリヴィエラ 男って奴は 港を出てゆく船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね
全2ページ中 2ページを表示

リアルタイムランキング

  1. ray
  2. Brandnew my lover
  3. 爆裂愛してる
  4. 風と町
  5. lulu.

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. Kind of love
  2. 私の歌
  3. Aishiteru
  4. 景色
  5. Crush on you

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×