| smells like youねェ 耳を澄ませて聞いて 羽ばたく天使の囁きを 風に乗りあなたの胸に 深い吐息を運ぶ 蒼い夜 月の下 微かにすり抜ける風は smells like you 絡みつく 指先のように 優しく髪をなでる 幾千のくちづけを 交わした夏の夜の夢は smells like you 目を閉じて 感じてる 揺れる夜の中で 密かに見つめているわ 逢えない時間(とき)は夢の中で 染みついた あなたの匂い 私は探している 星屑の天空(そら)の下 溜息 溢れだす夜は smells like you 柔らかすぎる その唇 めまいがしそうなほど 静寂(しずけさ)も 愛しくて こぼれた 心の雫は smells like you まっすぐに微笑んだ 瞳みつめているから ずっと感じていて そっとみつめていて ずっと 愛している | 今井美樹 | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | ねェ 耳を澄ませて聞いて 羽ばたく天使の囁きを 風に乗りあなたの胸に 深い吐息を運ぶ 蒼い夜 月の下 微かにすり抜ける風は smells like you 絡みつく 指先のように 優しく髪をなでる 幾千のくちづけを 交わした夏の夜の夢は smells like you 目を閉じて 感じてる 揺れる夜の中で 密かに見つめているわ 逢えない時間(とき)は夢の中で 染みついた あなたの匂い 私は探している 星屑の天空(そら)の下 溜息 溢れだす夜は smells like you 柔らかすぎる その唇 めまいがしそうなほど 静寂(しずけさ)も 愛しくて こぼれた 心の雫は smells like you まっすぐに微笑んだ 瞳みつめているから ずっと感じていて そっとみつめていて ずっと 愛している |
| 恋の唄恋の唄を歌うとせつなくなる あなたのこと想うとせつなくなる 空の広さをはじめて知った 孤独な小鳥のように 涙くらい流せなきゃ恋じゃない 痛いくらい愛して愛されて 私はきっと知るのでしょう 本当のやさしさを 風のように流れゆく時のなかで あなただけは幸せでいてほしい 昨日よりも今日よりも明日が 素敵でありますように | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | | 恋の唄を歌うとせつなくなる あなたのこと想うとせつなくなる 空の広さをはじめて知った 孤独な小鳥のように 涙くらい流せなきゃ恋じゃない 痛いくらい愛して愛されて 私はきっと知るのでしょう 本当のやさしさを 風のように流れゆく時のなかで あなただけは幸せでいてほしい 昨日よりも今日よりも明日が 素敵でありますように |
| ひとりになってみよう歩道橋の上で 街を眺めてた 最期の電話を切って 涙が出たから “ひとりになってみよう” 優しく言ったの 何度 別れ やり直しても ふたりはいつか もっと傷つくのよ さよなら 彼の壊れた愛 誰か守ってほしい どこかでひとり さみしい影 見かけた時は めぐり逢った頃は 子供だったもの 肩をぎゅっと抱き合えば けんかは終わった 変わってしまったこと もう悔やまないで 前を 見てた そういつだって まぶしいほどの 生き方が好きでしょう? さよなら 彼のなくした愛 思いださせてほしい どんな人にも 優しくしてたあの日の愛 さよなら 彼の壊れた愛 誰か守ってほしい どこかでひとり さみしい影 見かけた時は さよなら 彼の壊れた愛 誰か守ってほしい どこかでいつか さりげなく出会える時まで | 今井美樹 | 上田知華 | 上田知華 | | 歩道橋の上で 街を眺めてた 最期の電話を切って 涙が出たから “ひとりになってみよう” 優しく言ったの 何度 別れ やり直しても ふたりはいつか もっと傷つくのよ さよなら 彼の壊れた愛 誰か守ってほしい どこかでひとり さみしい影 見かけた時は めぐり逢った頃は 子供だったもの 肩をぎゅっと抱き合えば けんかは終わった 変わってしまったこと もう悔やまないで 前を 見てた そういつだって まぶしいほどの 生き方が好きでしょう? さよなら 彼のなくした愛 思いださせてほしい どんな人にも 優しくしてたあの日の愛 さよなら 彼の壊れた愛 誰か守ってほしい どこかでひとり さみしい影 見かけた時は さよなら 彼の壊れた愛 誰か守ってほしい どこかでいつか さりげなく出会える時まで |
| 猫の唄小さな庭の日だまりに 紫陽花が咲く日曜日 パジャマはだけてあくびして 片目あけたら猫がいた もの欲しそうな目をしてるくせに 一歩近付けば一歩下がる 知らんぷりしてそっぽ向けば これ見よがしにミャーと泣く Oh, baby what you wanna do? Oh, baby what you wanna do? Oh, baby what you wanna do? sweet little cat sweet little cat sweet little kitty… あの足跡の犯人は アナタだったのね sweet little cat 私が想像してたより ちょっと痩せてて美人じゃない? タンポポみたいにフワフワの 毛皮着ちゃってすまし顔 だけど顔に書いてあるよ お腹減ってるんでしょ? hey little girl? Oh, baby what you wanna do? Oh, baby what you wanna do? Oh, baby what you wanna do? sweet little cat sweet little cat sweet little kitty… 首のあたりをよく見ると 赤い首輪をしてるじゃない? それ以上そばに来ないで 抱きしめたら帰さないよ Oh, baby what can I do? Oh, baby what can I do? Oh, baby what can I do? sweet little cat sweet little cat sweet little kitty… Oh, baby what you wanna do? Oh, baby what you wanna do? Oh, baby what you wanna do? sweet little cat sweet little cat sweet little kitty… | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 小さな庭の日だまりに 紫陽花が咲く日曜日 パジャマはだけてあくびして 片目あけたら猫がいた もの欲しそうな目をしてるくせに 一歩近付けば一歩下がる 知らんぷりしてそっぽ向けば これ見よがしにミャーと泣く Oh, baby what you wanna do? Oh, baby what you wanna do? Oh, baby what you wanna do? sweet little cat sweet little cat sweet little kitty… あの足跡の犯人は アナタだったのね sweet little cat 私が想像してたより ちょっと痩せてて美人じゃない? タンポポみたいにフワフワの 毛皮着ちゃってすまし顔 だけど顔に書いてあるよ お腹減ってるんでしょ? hey little girl? Oh, baby what you wanna do? Oh, baby what you wanna do? Oh, baby what you wanna do? sweet little cat sweet little cat sweet little kitty… 首のあたりをよく見ると 赤い首輪をしてるじゃない? それ以上そばに来ないで 抱きしめたら帰さないよ Oh, baby what can I do? Oh, baby what can I do? Oh, baby what can I do? sweet little cat sweet little cat sweet little kitty… Oh, baby what you wanna do? Oh, baby what you wanna do? Oh, baby what you wanna do? sweet little cat sweet little cat sweet little kitty… |
| 冷蔵庫のあかりで冷蔵庫のあかりで あなたと朝までパーティ 赤くほてった恋は 一晩 冷やした方がいいの テーブルを片づけて あなた 音をたて シャンパンを抜いて 見つめ合って Dance through the night お互いに触れては ダメよ 愛をためて Dancin'in the dark つかの間の嵐に 押し流されないわ 冷蔵庫のあかりで あなたの瞳を読むの 影が重なるように 心もひとつになれるかしら オシャベリをやめないで あなた 床に置くグラス たおれるわ 笑い合って Dance through the night シリアスになっては ダメよ たぶん大事 Dancin'in the dark 少しずつ あなたを教えてほしいから 見つめ合って Dance through the night バラードが泣いても ダメよ 言わないけど Dancin'in the dark 急ぎすぎた恋 こわしたことがあるの 見つめ合って Dance through the night バラードが泣いても ダメよ 愛をためて Dancin'in the dark つかの間の嵐に 押し流されないわ | 今井美樹 | 戸沢暢美 | 武部聡志 | | 冷蔵庫のあかりで あなたと朝までパーティ 赤くほてった恋は 一晩 冷やした方がいいの テーブルを片づけて あなた 音をたて シャンパンを抜いて 見つめ合って Dance through the night お互いに触れては ダメよ 愛をためて Dancin'in the dark つかの間の嵐に 押し流されないわ 冷蔵庫のあかりで あなたの瞳を読むの 影が重なるように 心もひとつになれるかしら オシャベリをやめないで あなた 床に置くグラス たおれるわ 笑い合って Dance through the night シリアスになっては ダメよ たぶん大事 Dancin'in the dark 少しずつ あなたを教えてほしいから 見つめ合って Dance through the night バラードが泣いても ダメよ 言わないけど Dancin'in the dark 急ぎすぎた恋 こわしたことがあるの 見つめ合って Dance through the night バラードが泣いても ダメよ 愛をためて Dancin'in the dark つかの間の嵐に 押し流されないわ |
| 今日私はひとり戻る日は未定だと 留守番のテープに入れた 慣れすぎた恋なんかおいて 旅に出るの 今日 私はひとり 誕生日忘れてた 仕返しに黙っていたの 通帳と引き換えのホリディ さがすかしら 今日 私はひとり ゆくわ 朝陽の Free way NARITAへ One way 気持ちの My way 翼が光った 近くにいて 見えないこと 離れてみて 形を知るのね いつだって逢えたけど しばらくは日付けもちがう さみしいと思えたらいいな ためしたいの 今日 私はひとり ゆくわ 翼は Fly high 南へ Sky high 心も So high 絵葉書 書きたい ふたりのこと 見つめなおす そんな時も 愛には大切 If you love me so tight Please you waitin' for me Maybe come back to you My love it's you Yes in your arms 近くにいて 見えないこと 離れてみて 形を知るのね If you love me so tight Please you waitin' for me Maybe come back to you My love it's you Yes in your arms 近くにいて 見えないこと 離れてみて 形を知るのね | 今井美樹 | 戸沢暢美 | MAYUMI | | 戻る日は未定だと 留守番のテープに入れた 慣れすぎた恋なんかおいて 旅に出るの 今日 私はひとり 誕生日忘れてた 仕返しに黙っていたの 通帳と引き換えのホリディ さがすかしら 今日 私はひとり ゆくわ 朝陽の Free way NARITAへ One way 気持ちの My way 翼が光った 近くにいて 見えないこと 離れてみて 形を知るのね いつだって逢えたけど しばらくは日付けもちがう さみしいと思えたらいいな ためしたいの 今日 私はひとり ゆくわ 翼は Fly high 南へ Sky high 心も So high 絵葉書 書きたい ふたりのこと 見つめなおす そんな時も 愛には大切 If you love me so tight Please you waitin' for me Maybe come back to you My love it's you Yes in your arms 近くにいて 見えないこと 離れてみて 形を知るのね If you love me so tight Please you waitin' for me Maybe come back to you My love it's you Yes in your arms 近くにいて 見えないこと 離れてみて 形を知るのね |
| アラビアン・ナイト星降る夜 ふたりだけ 夢のようだわ 泣けてくる そばにいると いうことも 忘れるくらい しあわせよ あの黄金に輝いた街灯り 宝石みたいね そよ風に包まれて くちづけた ふたりのアラビアン・ナイト 風のように やわらかな 貴方の匂い シルエット 胸の奥で 揺れている キャンドル・ライト 消さないで 赤いワインを飲み干して 踊りましょう 優しいダンスを 喜びの楽園へ導いて 愛しのアラビアン・ナイト 貴方の胸のぬくもりが恋しくて 涙する私 情熱と哀しみの迷宮に 消えたアラビアン・ナイト そして私はいつまでも忘れない 忘れられないわ 永遠に止まらない夢時計 魔法のアラビアン・ナイト | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 星降る夜 ふたりだけ 夢のようだわ 泣けてくる そばにいると いうことも 忘れるくらい しあわせよ あの黄金に輝いた街灯り 宝石みたいね そよ風に包まれて くちづけた ふたりのアラビアン・ナイト 風のように やわらかな 貴方の匂い シルエット 胸の奥で 揺れている キャンドル・ライト 消さないで 赤いワインを飲み干して 踊りましょう 優しいダンスを 喜びの楽園へ導いて 愛しのアラビアン・ナイト 貴方の胸のぬくもりが恋しくて 涙する私 情熱と哀しみの迷宮に 消えたアラビアン・ナイト そして私はいつまでも忘れない 忘れられないわ 永遠に止まらない夢時計 魔法のアラビアン・ナイト |
| 月夜の恋人たち今夜はフルムーン シャ・ラ・ラ・ラ BOYS AND GIRLS キスを交わして 世界で一番 素敵なふたり 輝いているよ… コーヒーショップが立ち並ぶ 街角ふたりは 行き先も決めず歩いてゆく きつく手をつないで そんなふたりのシルエット 優しくせつなく 包み込むような風が吹いて 満月が笑ってる 今宵今夜 月の光を浴びて ふたつのハート ひとつになって 新たな伝説(ストーリー) 生まれようとしてる! 今夜はフルムーン シャ・ラ・ラ・ラ BOYS AND GIRLS 何があっても 世界で一番 素敵なふたり 幸せでいてね… ショーウィンドウのマネキンたちも 孤独な黒猫も 月夜の恋人たちの行方 やさしく見守ってる 愛しあって そして傷つけあって 戒めあって 慰めあって 抱きしめあって 幸せになってね 今夜はフルムーン シャ・ラ・ラ・ラ BOYS AND GIRLS キスを交わして 世界で一番 素敵なふたり 輝いているよ! 今夜はフルムーン シャ・ラ・ラ・ラ BOYS AND GIRLS 何があっても 世界で一番 素敵なふたり 幸せでいてね… HEY, BOYS & GIRLS, DON'T BE AFRAID, LOOK AT THE SKY CAN'T YOU SEE THAT FULL MOON? TONIGHT'S THE NIGHT! | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 今夜はフルムーン シャ・ラ・ラ・ラ BOYS AND GIRLS キスを交わして 世界で一番 素敵なふたり 輝いているよ… コーヒーショップが立ち並ぶ 街角ふたりは 行き先も決めず歩いてゆく きつく手をつないで そんなふたりのシルエット 優しくせつなく 包み込むような風が吹いて 満月が笑ってる 今宵今夜 月の光を浴びて ふたつのハート ひとつになって 新たな伝説(ストーリー) 生まれようとしてる! 今夜はフルムーン シャ・ラ・ラ・ラ BOYS AND GIRLS 何があっても 世界で一番 素敵なふたり 幸せでいてね… ショーウィンドウのマネキンたちも 孤独な黒猫も 月夜の恋人たちの行方 やさしく見守ってる 愛しあって そして傷つけあって 戒めあって 慰めあって 抱きしめあって 幸せになってね 今夜はフルムーン シャ・ラ・ラ・ラ BOYS AND GIRLS キスを交わして 世界で一番 素敵なふたり 輝いているよ! 今夜はフルムーン シャ・ラ・ラ・ラ BOYS AND GIRLS 何があっても 世界で一番 素敵なふたり 幸せでいてね… HEY, BOYS & GIRLS, DON'T BE AFRAID, LOOK AT THE SKY CAN'T YOU SEE THAT FULL MOON? TONIGHT'S THE NIGHT! |
| 去年は、8月だった雨が降れば喜んだ 二人きり過ごせるから 今は 雨が止むことを祈るの 一人きりになれるから あぁ おたがい 厚い本 手にして 何も話さず 電話を気にしている たった1年が だけど1年が流れ 昨夜も服を着たままで 朝を迎えてしまった たった愛なのに だけど愛だからツラい 去年は8月だったわ 海は夜も青かった 高い波が押し寄せる 泳いでる人はいない せめて 窓を少し開け濡れるの 二人きりが苦しいの あぁ 子供と 笑われそうだけど この手つないで くれれば気がすむのに たった1年が だけど1年が流れ いつしか 嘘がわかるほど 疑い深くなったわ たった愛なのに だけど愛だからこわい 去年は8月だったわ 海はいつも笑ってた 今は秋なのに 今日は雨なのに、あなた 誰かの麦わら帽子が 海の隙間で揺れてる | 今井美樹 | 麻生圭子 | MAYUMI | | 雨が降れば喜んだ 二人きり過ごせるから 今は 雨が止むことを祈るの 一人きりになれるから あぁ おたがい 厚い本 手にして 何も話さず 電話を気にしている たった1年が だけど1年が流れ 昨夜も服を着たままで 朝を迎えてしまった たった愛なのに だけど愛だからツラい 去年は8月だったわ 海は夜も青かった 高い波が押し寄せる 泳いでる人はいない せめて 窓を少し開け濡れるの 二人きりが苦しいの あぁ 子供と 笑われそうだけど この手つないで くれれば気がすむのに たった1年が だけど1年が流れ いつしか 嘘がわかるほど 疑い深くなったわ たった愛なのに だけど愛だからこわい 去年は8月だったわ 海はいつも笑ってた 今は秋なのに 今日は雨なのに、あなた 誰かの麦わら帽子が 海の隙間で揺れてる |
| DISTANCEふたり黙ったまま 長距離の電話の 小さなノイズ聞いてた 街の空は雪に 凍りつく静けさ 世界中暖め合うクリスマス このまま抱き合えず “さよなら”と見つめ合えず 他の人を愛し 他の人と生きて行くなんて 今 哀しみが 降り積もる 心に 想い出の 去年に 戻れない ふたりの上に… 窓の下を急ぐ チェーンの音に今 あなたの声が途切れる “こんなに離れても 愛しているけれど もうきっと君を守れない” 涙拭うことも ひとりきり眠ることも 苦しくはなかった 好きなように生きてきたつもり 今 今夜こそ この距離を越えたい 降りしきる世界に 何もかも消えてく Why don't we love Why don't we love | 今井美樹 | 上田知華 | 上田知華 | | ふたり黙ったまま 長距離の電話の 小さなノイズ聞いてた 街の空は雪に 凍りつく静けさ 世界中暖め合うクリスマス このまま抱き合えず “さよなら”と見つめ合えず 他の人を愛し 他の人と生きて行くなんて 今 哀しみが 降り積もる 心に 想い出の 去年に 戻れない ふたりの上に… 窓の下を急ぐ チェーンの音に今 あなたの声が途切れる “こんなに離れても 愛しているけれど もうきっと君を守れない” 涙拭うことも ひとりきり眠ることも 苦しくはなかった 好きなように生きてきたつもり 今 今夜こそ この距離を越えたい 降りしきる世界に 何もかも消えてく Why don't we love Why don't we love |
| Feel like makin' loveStrolling in the park watching winter turn to spring Walking in the dark Seeing lovers do their thing Woo, that's the time I feel like making love to you That's the time I feel like making dreams come true, oh baby When you talk to me When you're moaning sweet and low When you're touching me And my feelings start to show In a restaurant Holding hands by candlelight While I'm touching you Wanting you with all my might | 今井美樹 | EUGENE McDANIELS | EUGENE McDANIELS | | Strolling in the park watching winter turn to spring Walking in the dark Seeing lovers do their thing Woo, that's the time I feel like making love to you That's the time I feel like making dreams come true, oh baby When you talk to me When you're moaning sweet and low When you're touching me And my feelings start to show In a restaurant Holding hands by candlelight While I'm touching you Wanting you with all my might |
| 黄色いTV彼が来る土曜の夜も 彼が来ないふつうの夜も わたしを見てる黄色いTV fu fu fu… ため息をフゥーッとついたり 時々はすねてみせたり バラ色にほほ染めてもみたり 恋しているから こんな雨降りの日も 想うだけで 幸せな気持ちになる ほら 愛してるよ… ささやいて欲しくって 夢見ていた いつも いつも いつも 知らんぷり 時は過ぎるのね 誰ももう来なくなっても わたしを見てる黄色いTV …外は雨 クスッと今笑ったの 静か過ぎて 悲しくてたまらないから Kiss me 涙がでる 一人ぼっちになった こみあげても みんな みんな 遠い ああ 愛していた ささやいて欲しかった 夢見ていた ずっと ずっと ずっと | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | | 彼が来る土曜の夜も 彼が来ないふつうの夜も わたしを見てる黄色いTV fu fu fu… ため息をフゥーッとついたり 時々はすねてみせたり バラ色にほほ染めてもみたり 恋しているから こんな雨降りの日も 想うだけで 幸せな気持ちになる ほら 愛してるよ… ささやいて欲しくって 夢見ていた いつも いつも いつも 知らんぷり 時は過ぎるのね 誰ももう来なくなっても わたしを見てる黄色いTV …外は雨 クスッと今笑ったの 静か過ぎて 悲しくてたまらないから Kiss me 涙がでる 一人ぼっちになった こみあげても みんな みんな 遠い ああ 愛していた ささやいて欲しかった 夢見ていた ずっと ずっと ずっと |
| かげろう痛みに包まれた季節 遠去かってゆく 素足を抜ける波のように 静かで細い三日月が 果てない青空にそっと浮かんでる 無邪気に笑いあっていた 帰らないあの頃 風にまぎれてゆく 愛した夏の匂いさえ 陽炎になって揺れている 足跡砂に消えてゆく ノースリーブの肩少し肌寒くて 約束などなんにもない ただあなたの側で 愛を見つめた日々 今ではサヨナラの理由も 思い出せないのが 悲しくて きらめく波間を見つめる あなたの横顔が 急に懐かしくて 今でも胸は痛むけど せつなさをここへ置いてゆく | 今井美樹 | 今井美樹 | MAYUMI | | 痛みに包まれた季節 遠去かってゆく 素足を抜ける波のように 静かで細い三日月が 果てない青空にそっと浮かんでる 無邪気に笑いあっていた 帰らないあの頃 風にまぎれてゆく 愛した夏の匂いさえ 陽炎になって揺れている 足跡砂に消えてゆく ノースリーブの肩少し肌寒くて 約束などなんにもない ただあなたの側で 愛を見つめた日々 今ではサヨナラの理由も 思い出せないのが 悲しくて きらめく波間を見つめる あなたの横顔が 急に懐かしくて 今でも胸は痛むけど せつなさをここへ置いてゆく |
| 永遠が終わるとき目を閉じて 吐息を聞いてる 波のような永遠が しあわせだった 傷ついて また強くなって 街路樹のように 続く生命 窓ガラス 枝ごしに 朝がくる 白いフェリーで 海峡渡る 車借りて 今日 旅に出る 燃え尽きたい 流星のように 一度きりの ひとりきりの今 街角で 誰かを見つけて はりさける 思い出も なくしてみたい あの人は わたしがいないと 生きてゆけない人でしょうか パスポートのスタンプがゆがんでる 白い壁と 赤いレンガと 砂ぼこりでくすむ島影 帰る場所を 待ってる人を 本当はただ 確かめたいだけ 誕生日も 好きな歌も 輪廻さえも忘れ 愛していた 愛されていた 永遠から 解き放されて 自由という 束縛という 日常から 飛び出したい 夜明けのフェリーで 海峡渡る 車借りて 今日 旅に出る 燃え尽きたい 流星のように 一度きりの ひとりきりの今 | 今井美樹 | 川村真澄 | 久石譲 | | 目を閉じて 吐息を聞いてる 波のような永遠が しあわせだった 傷ついて また強くなって 街路樹のように 続く生命 窓ガラス 枝ごしに 朝がくる 白いフェリーで 海峡渡る 車借りて 今日 旅に出る 燃え尽きたい 流星のように 一度きりの ひとりきりの今 街角で 誰かを見つけて はりさける 思い出も なくしてみたい あの人は わたしがいないと 生きてゆけない人でしょうか パスポートのスタンプがゆがんでる 白い壁と 赤いレンガと 砂ぼこりでくすむ島影 帰る場所を 待ってる人を 本当はただ 確かめたいだけ 誕生日も 好きな歌も 輪廻さえも忘れ 愛していた 愛されていた 永遠から 解き放されて 自由という 束縛という 日常から 飛び出したい 夜明けのフェリーで 海峡渡る 車借りて 今日 旅に出る 燃え尽きたい 流星のように 一度きりの ひとりきりの今 |
| 夕陽が見える場所いつか この場所で 空を見上げていたわ あの空は青く 雲ひとつない 未来を見てた 人は誰か 愛するたびに 切なさに呼吸さえ忘れて 自分が自分じゃないくらいに 悩む日もやって来るわ あんなに夕陽が 美しいのは ようやく 彼方に 見えたから 雨や雪や 時に嵐も 私の人生 何を見ても 思い出すのは もどかしく生きていたあの頃 自分の空まで見失って 疲れ果て 立ち止まった あんなに夕陽が 美しいのは 思いのすべてが 晴れたから つらいことも 悲しいことも 通り過ぎる雲 振り返れば 空は移ろい やがて 明日が来る 雨や雪や 時に嵐も 私の人生 | 今井美樹 | Yasushi Akimoto | Tomoyasu Hotei | 布袋寅泰 | いつか この場所で 空を見上げていたわ あの空は青く 雲ひとつない 未来を見てた 人は誰か 愛するたびに 切なさに呼吸さえ忘れて 自分が自分じゃないくらいに 悩む日もやって来るわ あんなに夕陽が 美しいのは ようやく 彼方に 見えたから 雨や雪や 時に嵐も 私の人生 何を見ても 思い出すのは もどかしく生きていたあの頃 自分の空まで見失って 疲れ果て 立ち止まった あんなに夕陽が 美しいのは 思いのすべてが 晴れたから つらいことも 悲しいことも 通り過ぎる雲 振り返れば 空は移ろい やがて 明日が来る 雨や雪や 時に嵐も 私の人生 |
| シンデレラ・エクスプレスガラスに浮かんだ街の灯に 溶けてついてゆきたい ため息ついてドアが閉まる 何も云わなくていい 力をください 距離に負けぬよう シンデレラ 今 魔法が 消えるように列車出てくけど ガラスの靴 片方 彼が持っているの あなたの街を濡らす雨は もうじきここまで来る 私は傘をささず帰る 笑顔だけ抱きしめて 出逢えたことをとても感謝して シンデレラ 今 魔法が 消えるように列車出てくけど ガラスの靴 片方 彼が持っているの 意地悪なこのテストを 私きっとパスしてみせる 同じ時間生きるの どんな遠くなっても | 今井美樹 | 松任谷由実 | 松任谷由実 | サイモン・ヘイル | ガラスに浮かんだ街の灯に 溶けてついてゆきたい ため息ついてドアが閉まる 何も云わなくていい 力をください 距離に負けぬよう シンデレラ 今 魔法が 消えるように列車出てくけど ガラスの靴 片方 彼が持っているの あなたの街を濡らす雨は もうじきここまで来る 私は傘をささず帰る 笑顔だけ抱きしめて 出逢えたことをとても感謝して シンデレラ 今 魔法が 消えるように列車出てくけど ガラスの靴 片方 彼が持っているの 意地悪なこのテストを 私きっとパスしてみせる 同じ時間生きるの どんな遠くなっても |
| Sol y Sombra ~ソル イ ソンブラ~光と影か今 かさなりあう金色の時 真昼の眠りにおちてゆくの はるかな異国の夢へ Sol y Sombra Mujer y Hombre 足首につけた銀の鈴 待ちこがれたカルナバルの町に 幾億 花火が轟く 巻きこまれてく熱狂 かき消されてく葛藤 誰もが許しあうの 踊れ 終わらない夜 心のまま私は酔いしれ 人は空を行く鳥 祈るように 解き放たれるよ 自由へ 喜び 哀しみ 果てしなくくり返しながら… 東から吹く風はゆるやかに 私の耳たぶ なでる 美しすぎる忘却 探しつづける永遠 心 眠らせないで 赤く闇を染めあげ 今 最後の人形(フアージヤ)が燃え去る 罪も罰も背負った熱い涙 歓声と酒で送るよ 光と影が今 白い籐椅子に揺れながら 真昼の眠りにおちてゆくの はるかな異国の夢へ Sol y Sombra Mujer y Hombre | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 松本俊明 | | 光と影か今 かさなりあう金色の時 真昼の眠りにおちてゆくの はるかな異国の夢へ Sol y Sombra Mujer y Hombre 足首につけた銀の鈴 待ちこがれたカルナバルの町に 幾億 花火が轟く 巻きこまれてく熱狂 かき消されてく葛藤 誰もが許しあうの 踊れ 終わらない夜 心のまま私は酔いしれ 人は空を行く鳥 祈るように 解き放たれるよ 自由へ 喜び 哀しみ 果てしなくくり返しながら… 東から吹く風はゆるやかに 私の耳たぶ なでる 美しすぎる忘却 探しつづける永遠 心 眠らせないで 赤く闇を染めあげ 今 最後の人形(フアージヤ)が燃え去る 罪も罰も背負った熱い涙 歓声と酒で送るよ 光と影が今 白い籐椅子に揺れながら 真昼の眠りにおちてゆくの はるかな異国の夢へ Sol y Sombra Mujer y Hombre |
| 滴美しく伝うこともなく 拭い去ることも出来ないで その胸は何を抱えてる ただじっと愛に怯えてる 差し伸べた手をかわして 眩しいふりで空を見上げた君 滴、滴、こぼれても 黙ってここにいるよ いつかいつか気づいて 君はずっと愛の中 羽根のような優しい言葉を かけるのはきっと容易くて でもなぜか言いたくなかった ただそっと君を待ちたくて ひとすじの風が吹いた 夏の薫りがよけい切ないだけ 滴、滴、こぼれても 時が頬を撫でるよ 哀しみも抱きしめて 君は君で行けばいい 雲が流れてゆく 心あずけてみて まわるまわるこの世界 思うほど悪くない 傷ついても信じて 誰も愛を捨てられない 滴、滴、こぼれたら ほんの少し忘れよう そしてぎゅっと感じて 君はずっと愛の中 君はずっと愛の中 | 今井美樹 | 川江美奈子 | 川江美奈子 | 河野圭 | 美しく伝うこともなく 拭い去ることも出来ないで その胸は何を抱えてる ただじっと愛に怯えてる 差し伸べた手をかわして 眩しいふりで空を見上げた君 滴、滴、こぼれても 黙ってここにいるよ いつかいつか気づいて 君はずっと愛の中 羽根のような優しい言葉を かけるのはきっと容易くて でもなぜか言いたくなかった ただそっと君を待ちたくて ひとすじの風が吹いた 夏の薫りがよけい切ないだけ 滴、滴、こぼれても 時が頬を撫でるよ 哀しみも抱きしめて 君は君で行けばいい 雲が流れてゆく 心あずけてみて まわるまわるこの世界 思うほど悪くない 傷ついても信じて 誰も愛を捨てられない 滴、滴、こぼれたら ほんの少し忘れよう そしてぎゅっと感じて 君はずっと愛の中 君はずっと愛の中 |
| ホントの気持ち久しぶりよね?当てもないドライブなんて 出逢った頃を思い出す ずいぶん街並も変わってしまったけれど 貴方の気持ちも変わったのかしら? ビデオは観ても映画館に行かなくなった ショッピングはもちろん別々に… 愛の言葉を囁いてくれなくなった キッスの回数もかなり減ったわよね? 誰も気付かないくらいちょっと 切った髪ホメてくれた貴方はドコ? Ah… いつの日も女心やるせなく揺れている Ah… 強がりも見抜けない恋人じゃ悲しい 見つめて感じて探し当てて 胸の奥に隠したホントの気持ち Ah… 黄昏のPromenade二人きり手をつなぎ Ah… 潮風の誘うまま何処までも連れてって Ah… 両手で髪を包み込み瞳ごと飲み込んで Ah… いつまでも抱きしめて放さないと誓って Woo… | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 河野圭 | 久しぶりよね?当てもないドライブなんて 出逢った頃を思い出す ずいぶん街並も変わってしまったけれど 貴方の気持ちも変わったのかしら? ビデオは観ても映画館に行かなくなった ショッピングはもちろん別々に… 愛の言葉を囁いてくれなくなった キッスの回数もかなり減ったわよね? 誰も気付かないくらいちょっと 切った髪ホメてくれた貴方はドコ? Ah… いつの日も女心やるせなく揺れている Ah… 強がりも見抜けない恋人じゃ悲しい 見つめて感じて探し当てて 胸の奥に隠したホントの気持ち Ah… 黄昏のPromenade二人きり手をつなぎ Ah… 潮風の誘うまま何処までも連れてって Ah… 両手で髪を包み込み瞳ごと飲み込んで Ah… いつまでも抱きしめて放さないと誓って Woo… |
| 輝く星になって少しやせたね君は ポツンとひとつつぶやく そんな悲しい顔で 見つめないで また会えるわ いつまでも あなたの心に いつまでも 生きていくのよ 泣かないで 輝き 光る星になる あなたに出逢ってから いつも暖かだったわ まぶしいその笑顔が 私だけの日だまりだった いつまでも そのままでいてね いつまでも 優しい気持ちで いつまでも あなたを みつめているわ いつまでも あなたの心に いつまでも 生きていくのよ 泣かないで 輝き 光る星になる | 今井美樹 | 今井美樹 | 山口美央子 | | 少しやせたね君は ポツンとひとつつぶやく そんな悲しい顔で 見つめないで また会えるわ いつまでも あなたの心に いつまでも 生きていくのよ 泣かないで 輝き 光る星になる あなたに出逢ってから いつも暖かだったわ まぶしいその笑顔が 私だけの日だまりだった いつまでも そのままでいてね いつまでも 優しい気持ちで いつまでも あなたを みつめているわ いつまでも あなたの心に いつまでも 生きていくのよ 泣かないで 輝き 光る星になる |
| もっと もっと もっとそれは秘かな待ち合わせ にぎわう通りも暮れて Riverside 約束の場所へとタクシー飛ばしてゆく 揺れるピアス 風が踊る 夢を見てる シグナルをくぐり抜けて もっと近くに もっと夢中に あなたを愛してみたい Twilight… どうぞ 大切な人 それは よくあるめぐり逢い あれから季節は流れ 今も変わらない気持ちで 会える日 胸はいつも高鳴るのよ 頬が燃えて 街は過ぎて シートでパフを直して もっと優しく もっとまぶしく あなたに奇蹟をあげる Twilight… もうすぐ キスして欲しい 生まれたての想いを今 心熱く抱きしめて 橋 渡れば きっといつもの 笑顔が待っててくれる Twilight… 今日は 朝までいたい もっともっとそばへ | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | | それは秘かな待ち合わせ にぎわう通りも暮れて Riverside 約束の場所へとタクシー飛ばしてゆく 揺れるピアス 風が踊る 夢を見てる シグナルをくぐり抜けて もっと近くに もっと夢中に あなたを愛してみたい Twilight… どうぞ 大切な人 それは よくあるめぐり逢い あれから季節は流れ 今も変わらない気持ちで 会える日 胸はいつも高鳴るのよ 頬が燃えて 街は過ぎて シートでパフを直して もっと優しく もっとまぶしく あなたに奇蹟をあげる Twilight… もうすぐ キスして欲しい 生まれたての想いを今 心熱く抱きしめて 橋 渡れば きっといつもの 笑顔が待っててくれる Twilight… 今日は 朝までいたい もっともっとそばへ |
| 陽のあたる場所からそこには名もない花が咲いていて あの日小さな幸せを運んできました それなのに星は輝きを失くし やがて暗闇が二人を閉じ込めてゆく ああ 止めどない涙もそのままに抱きしめて 愛した年月が私たちに教えてくれるよ 誰よりそれぞれが代わりのない一人の人だと 役目が終わって花びらは散るわ けれど春が来てまた花を咲かせるでしょう ああ 誰もがすべてを背負うほど強くない 心解き放ち 泣きくずれるあなたをこの手に そっと抱いたとき 子供のような匂いがしました 正しさもそして間違いさえも 何処にもないから 愛した年月が私たちに教えてくれるよ 誰よりそれぞれが代わりのない一人の人だと 誰にも代われないただ一人の人だよと | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 松本俊明 | 河野圭 | そこには名もない花が咲いていて あの日小さな幸せを運んできました それなのに星は輝きを失くし やがて暗闇が二人を閉じ込めてゆく ああ 止めどない涙もそのままに抱きしめて 愛した年月が私たちに教えてくれるよ 誰よりそれぞれが代わりのない一人の人だと 役目が終わって花びらは散るわ けれど春が来てまた花を咲かせるでしょう ああ 誰もがすべてを背負うほど強くない 心解き放ち 泣きくずれるあなたをこの手に そっと抱いたとき 子供のような匂いがしました 正しさもそして間違いさえも 何処にもないから 愛した年月が私たちに教えてくれるよ 誰よりそれぞれが代わりのない一人の人だと 誰にも代われないただ一人の人だよと |
| elfin蒼い夜の波の声が 私だけにささやいた 月あかりに浮かぶあなた 一人 夢を見てる 陽に灼けた頬に そっとふれてみる 指先から愛しい ah このままずっと 光の波間を 二人 滑り出すのよ Lala Lalalalala La Lala Lalalalala La Lala Lalalala 時を駆けて 時を越えて 愛している | 今井美樹 | 今井美樹 | 山崎透 | | 蒼い夜の波の声が 私だけにささやいた 月あかりに浮かぶあなた 一人 夢を見てる 陽に灼けた頬に そっとふれてみる 指先から愛しい ah このままずっと 光の波間を 二人 滑り出すのよ Lala Lalalalala La Lala Lalalalala La Lala Lalalala 時を駆けて 時を越えて 愛している |
| 切なさの向こう側もう3日 電話が通じない きっと忙しいのね 逢ってないと 不安なのは 自信がないせいかしら 愛してる気持ちの その次に 何が来るのでしょうか 一人きり 過ごす夜は 淋しさ 玩具にしてる こだわりをゆずらずに あなたのままでいてね そのまま 不器用に生きている そういうとこ 好きだから 週末に逢える恋人達 いつも憧れていた 花を買って 爪を切って たぶん このままでいいの 変わらずに 私はここにいる いつも同じ距離で 切なさの向こう側で 両手をひろげて待つわ こだわりをゆずらずに あなたのままでいてね そのまま いつの日か その夢に とどく日まで 見てるから 行く先が わからずに さまよう夜は 思い出してね 私から おくりたい 勇気という名の愛を そっと… | 今井美樹 | 佐藤純子 | 宇佐元恭一 | | もう3日 電話が通じない きっと忙しいのね 逢ってないと 不安なのは 自信がないせいかしら 愛してる気持ちの その次に 何が来るのでしょうか 一人きり 過ごす夜は 淋しさ 玩具にしてる こだわりをゆずらずに あなたのままでいてね そのまま 不器用に生きている そういうとこ 好きだから 週末に逢える恋人達 いつも憧れていた 花を買って 爪を切って たぶん このままでいいの 変わらずに 私はここにいる いつも同じ距離で 切なさの向こう側で 両手をひろげて待つわ こだわりをゆずらずに あなたのままでいてね そのまま いつの日か その夢に とどく日まで 見てるから 行く先が わからずに さまよう夜は 思い出してね 私から おくりたい 勇気という名の愛を そっと… |
| ひとりでX'mas目覚めたら雪景色 初めての出来事に心震えた 肩を抱き 頬よせて 何もできず ただガラス越し見た いつからか憧れてた 降りしきる粉雪は 天使のベール 小説で見たような きっと今夜ね そう White X'mas もうあなたの街へも降る それは真珠色した涙 街中がキャンドルみたい 華やかな瞬間に包まれて 私ではない女性(ひと)と 新しい時間(とき)をゆくのね まだ好きだと気づいてた だけど戻れない場所もあるわ 窓の外 海に来た雪 初めての White X'mas 一人きりで X'mas 街中はキャンドルみたい 初めての White X'mas 一人きりで X'mas… | 今井美樹 | 今井美樹 | 今井美樹 | | 目覚めたら雪景色 初めての出来事に心震えた 肩を抱き 頬よせて 何もできず ただガラス越し見た いつからか憧れてた 降りしきる粉雪は 天使のベール 小説で見たような きっと今夜ね そう White X'mas もうあなたの街へも降る それは真珠色した涙 街中がキャンドルみたい 華やかな瞬間に包まれて 私ではない女性(ひと)と 新しい時間(とき)をゆくのね まだ好きだと気づいてた だけど戻れない場所もあるわ 窓の外 海に来た雪 初めての White X'mas 一人きりで X'mas 街中はキャンドルみたい 初めての White X'mas 一人きりで X'mas… |
| 同じ空同じ空を見上げるだけで ふたり同じ気持ちになれる しあわせは手に入れるものではなく しあわせに気づける心のこと 何にも言わない青いこの空が教えてくれたの 見えない何か掴んでないと 立っていられなかった日々が 懐かしい思い出と笑えるくらい 手放しでも今は生きていける 信じた愛だけこの胸にあれば何も怖くないの 果てしなく真っ直ぐな飛行機雲を あなたへの想いと重ねながら 名前もないようなささやかな日々をしあわせだと言った 同じ空の下 | 今井美樹 | いしわたり淳治 | 蔦谷好位置 | 亀田誠治 | 同じ空を見上げるだけで ふたり同じ気持ちになれる しあわせは手に入れるものではなく しあわせに気づける心のこと 何にも言わない青いこの空が教えてくれたの 見えない何か掴んでないと 立っていられなかった日々が 懐かしい思い出と笑えるくらい 手放しでも今は生きていける 信じた愛だけこの胸にあれば何も怖くないの 果てしなく真っ直ぐな飛行機雲を あなたへの想いと重ねながら 名前もないようなささやかな日々をしあわせだと言った 同じ空の下 |
| 再会もしも 時さえ戻せても また 変わらない日々 私は選んだでしょう きっと 今日までのことすべてが 正しかったと振り返れば思えてくるの 海の見える思い出の場所で あの頃のように 彼女は笑った 私たち 曲がりくねった道も 迷ってばかりで 泣き続けた日も 精一杯 強く生きてこれたら 幸せと今は胸をはって言えるわ そうね どちらともなく離れた そんな季節があったことも懐かしくって 試すように 人生はいつも 答えの見えない出来事ばかりね どうしてなの あなたといるとなぜか こんなにも優しい気持ちになれるの 二度とない日を悔やまずに生きて 私たち それぞれの明日を歩こう | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | サイモン・ヘイル | もしも 時さえ戻せても また 変わらない日々 私は選んだでしょう きっと 今日までのことすべてが 正しかったと振り返れば思えてくるの 海の見える思い出の場所で あの頃のように 彼女は笑った 私たち 曲がりくねった道も 迷ってばかりで 泣き続けた日も 精一杯 強く生きてこれたら 幸せと今は胸をはって言えるわ そうね どちらともなく離れた そんな季節があったことも懐かしくって 試すように 人生はいつも 答えの見えない出来事ばかりね どうしてなの あなたといるとなぜか こんなにも優しい気持ちになれるの 二度とない日を悔やまずに生きて 私たち それぞれの明日を歩こう |
| 悲しい週末ゆるやかなカーブで 海が遠ざかると 思い出のビーチも 夏をとじてゆくわ いつもと変わらない 横顔の向うに 悲しいほど 晴れた街が ひろがる 優しいあなたから 聞きたくなかった さよなら でもお願い その娘を連れて この海に来ないで 思い出のあなたは 今も眩しすぎて 心は揺れるのに 時を止められない もう ここで降ろして これ以上一緒じゃ あなたにひどいこと 言いそうだから 切ないまなざしに 負けない私に変るわ でも 今だけ肩を支えて 守ってほしかった 優しいあなたから 聞きたくなかった さよなら でもお願い その娘を連れて この海に来ないで | 今井美樹 | 岩沢律 | 前田保 | | ゆるやかなカーブで 海が遠ざかると 思い出のビーチも 夏をとじてゆくわ いつもと変わらない 横顔の向うに 悲しいほど 晴れた街が ひろがる 優しいあなたから 聞きたくなかった さよなら でもお願い その娘を連れて この海に来ないで 思い出のあなたは 今も眩しすぎて 心は揺れるのに 時を止められない もう ここで降ろして これ以上一緒じゃ あなたにひどいこと 言いそうだから 切ないまなざしに 負けない私に変るわ でも 今だけ肩を支えて 守ってほしかった 優しいあなたから 聞きたくなかった さよなら でもお願い その娘を連れて この海に来ないで |
| 友だちTres cher amie ありがとう 返事がまた遅くなってごめんなさい あの日からあなたのこと とても心配してたの 元気になってよかったわ 彼も気づいたでしょう やっぱりあなたが誰よりいちばん 大切だってこと 何げない私からの 言葉に救われたなんて 不思議よね そう言われて 私も励まされたわ 一年前のあの頃と 想像できないくらい 空気も時間も今は穏やかに 流れてる感じよ あの時 あなたやみんなが 支えてくれたことが 今でも私の宝物だって いつでも思ってる A bientot また逢いましょう Je t' embrasse 連絡ください 待っているわ | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | 菅野ようこ | Tres cher amie ありがとう 返事がまた遅くなってごめんなさい あの日からあなたのこと とても心配してたの 元気になってよかったわ 彼も気づいたでしょう やっぱりあなたが誰よりいちばん 大切だってこと 何げない私からの 言葉に救われたなんて 不思議よね そう言われて 私も励まされたわ 一年前のあの頃と 想像できないくらい 空気も時間も今は穏やかに 流れてる感じよ あの時 あなたやみんなが 支えてくれたことが 今でも私の宝物だって いつでも思ってる A bientot また逢いましょう Je t' embrasse 連絡ください 待っているわ |
| SAYONARAの行方サヨナラと言って 手のひらに渡された 同じ夢を見ていた日の やさしい小石をひとつ にぎりしめたまま いつまでも見送った 強い風が寒い胸を 吹き抜ける街角 人ごみにまぎれたあと 手を振った 幻につまづいたら ダメよ なつかしいしぐさで 振り返らないでネ にじんでく思い出に まぶたを閉じた 私達は海へ 向かう河のように いつかしら会うのネ 誓えるわ 降りそそいでいた 春の陽差しの道で はじめて見た微笑みさえ 時間がたたんでゆくわ 何気ないように 肩を寄せあう舗道 通りすぎる恋人より 幸せだった日ね なくせない夢を 叶えてゆくたび 少年を脱ぎすててく背中 きっと追いつくから 振り返らないでネ 戻らないサヨナラを 心に秘めて 私達は海へ 向かう河のように いつかしら会うのネ 誓えるわ なつかしいしぐさで 振り返らないでネ にじんでく思い出に まぶたを閉じた 私達は海へ 向かう河のように いつかしら会うのネ 誓えるわ | 今井美樹 | 青木景子 | 佐藤健 | 奈良部匠平 | サヨナラと言って 手のひらに渡された 同じ夢を見ていた日の やさしい小石をひとつ にぎりしめたまま いつまでも見送った 強い風が寒い胸を 吹き抜ける街角 人ごみにまぎれたあと 手を振った 幻につまづいたら ダメよ なつかしいしぐさで 振り返らないでネ にじんでく思い出に まぶたを閉じた 私達は海へ 向かう河のように いつかしら会うのネ 誓えるわ 降りそそいでいた 春の陽差しの道で はじめて見た微笑みさえ 時間がたたんでゆくわ 何気ないように 肩を寄せあう舗道 通りすぎる恋人より 幸せだった日ね なくせない夢を 叶えてゆくたび 少年を脱ぎすててく背中 きっと追いつくから 振り返らないでネ 戻らないサヨナラを 心に秘めて 私達は海へ 向かう河のように いつかしら会うのネ 誓えるわ なつかしいしぐさで 振り返らないでネ にじんでく思い出に まぶたを閉じた 私達は海へ 向かう河のように いつかしら会うのネ 誓えるわ |
| セカンドエンゲージ引っ越し先を 連絡するカード なつかしいひとに 出さないまま 陽射しの午後に たたずむカフェテラス 窓辺の席で 手を振るあなた So many good times 分け合えるはず 同じ海を 泳ぐように So many bad times 抱きしめたら 嵐の中で やすらげるの 胸に誓う恋は 最初じゃないけど My only one I love you 空に銀のセスナ 離れてよりそう あなたとあんなふうに生きるの 大事な時に 頼りになるところ 恋したひとが いたはずだわ かすかなジェラシー 心に吹く風が あなたのシャツに とまればいいな So many good times はしゃいでただけ ティーンエイジは 遠い日々 So many bad times サヨナラさえ ふと気づいたら ただの記憶 いつか話したいの 歩いてきた道 My only one I love you きつく抱きしめたい 気持ちをおさえて 隣でそっと歩幅を合わせた 胸に誓う恋は 最初じゃないけど My only one I love you 空に銀のセスナ 離れてよりそう あなたと My Love あんなふうに生きるの | 今井美樹 | 戸沢暢美 | 中崎英也 | | 引っ越し先を 連絡するカード なつかしいひとに 出さないまま 陽射しの午後に たたずむカフェテラス 窓辺の席で 手を振るあなた So many good times 分け合えるはず 同じ海を 泳ぐように So many bad times 抱きしめたら 嵐の中で やすらげるの 胸に誓う恋は 最初じゃないけど My only one I love you 空に銀のセスナ 離れてよりそう あなたとあんなふうに生きるの 大事な時に 頼りになるところ 恋したひとが いたはずだわ かすかなジェラシー 心に吹く風が あなたのシャツに とまればいいな So many good times はしゃいでただけ ティーンエイジは 遠い日々 So many bad times サヨナラさえ ふと気づいたら ただの記憶 いつか話したいの 歩いてきた道 My only one I love you きつく抱きしめたい 気持ちをおさえて 隣でそっと歩幅を合わせた 胸に誓う恋は 最初じゃないけど My only one I love you 空に銀のセスナ 離れてよりそう あなたと My Love あんなふうに生きるの |
| amour au chocolat最後のキスかしら いつもよぎる 哀しい予感 せつなくて無口になる あなたを愛してる 女性(ひと)がいると 知っていたのに いつしか恋に落ちてた いつもそばにいたいの 鼓動を秘めて 遠去かる背中を 見ていたくて 窓を開けたら 低い雲が流れてた 残ったぬくもりが 埋めてゆくわ 眠れない夜 抱きしめて夢をみたい すぐに逢いにゆきたい 夜を飛び越えて La La La… | 今井美樹 | 今井美樹 | 布袋寅泰 | | 最後のキスかしら いつもよぎる 哀しい予感 せつなくて無口になる あなたを愛してる 女性(ひと)がいると 知っていたのに いつしか恋に落ちてた いつもそばにいたいの 鼓動を秘めて 遠去かる背中を 見ていたくて 窓を開けたら 低い雲が流れてた 残ったぬくもりが 埋めてゆくわ 眠れない夜 抱きしめて夢をみたい すぐに逢いにゆきたい 夜を飛び越えて La La La… |
| 地上に降りるまでの夜ガラスの箱がすべりはじめる 遠いハイウェイも手のひら 見せてあげるわ 輝く街に あなたとわたしの最後を ゆるくからめた弱い指が 力をこめてゆく 涙がおしよせて来る 奪いとるように唇をふさいだ 海風の音 グラスの光り 駐車場で聴いたメロディー ワイシャツの匂い 時計の響き 初めて抱かれたあの夜 激しくもっと もっと抱きしめて 嘘ならば知ってる 誰かが世界をとめても 心はなれても 唇はなさないで Un 強く揺れあいながら 地上につく頃 苦しみは終わるの 終わるの | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 柿原朱美 | | ガラスの箱がすべりはじめる 遠いハイウェイも手のひら 見せてあげるわ 輝く街に あなたとわたしの最後を ゆるくからめた弱い指が 力をこめてゆく 涙がおしよせて来る 奪いとるように唇をふさいだ 海風の音 グラスの光り 駐車場で聴いたメロディー ワイシャツの匂い 時計の響き 初めて抱かれたあの夜 激しくもっと もっと抱きしめて 嘘ならば知ってる 誰かが世界をとめても 心はなれても 唇はなさないで Un 強く揺れあいながら 地上につく頃 苦しみは終わるの 終わるの |
| A PLACE IN THE SUN太陽の光 降りそそぐ場所 立ち尽くしてる 独りの私 遥かに満ちてくる 金色の波 稲穂を風が渡るよ 欲しかったもの 捨ててきたもの 何が生まれ 消えたの? 広い空と たなびく草の息吹き そんな日に憧れた 私の強さがいつか二人を 逃げ場所もなく支配していた 最後の背中で初めて知った あなたの脆さ 苦しみ 愛することは求め合うこと 奪い合って死ぬまで 忘れていた遠い日の歌声を 目を閉じて聞いている 立ち去る雲 羽ばたく鳥 すべてが 明日をまた夢見ている 私の手に残されたものならば 目の前に続く道 歩いてゆく 自分に生まれて来て まだ借りがあるのだから | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 柿原朱美 | | 太陽の光 降りそそぐ場所 立ち尽くしてる 独りの私 遥かに満ちてくる 金色の波 稲穂を風が渡るよ 欲しかったもの 捨ててきたもの 何が生まれ 消えたの? 広い空と たなびく草の息吹き そんな日に憧れた 私の強さがいつか二人を 逃げ場所もなく支配していた 最後の背中で初めて知った あなたの脆さ 苦しみ 愛することは求め合うこと 奪い合って死ぬまで 忘れていた遠い日の歌声を 目を閉じて聞いている 立ち去る雲 羽ばたく鳥 すべてが 明日をまた夢見ている 私の手に残されたものならば 目の前に続く道 歩いてゆく 自分に生まれて来て まだ借りがあるのだから |
| 青春のリグレット笑って話せるね そのうちにって握手した 彼のシャツの色がまぎれた人混み バスは煙り残し 小さく咳こんだら 目の前が滲んだ黄昏 あなたが本気で見た夢を はぐらかしたのが苦しいの 私を許さないで 憎んでも覚えてて 今では痛みだけが真心のシルエット ほんの三月前は 指からめた交差点 今も横を歩く気がする 夏のバカンスを胸に秘め 普通に結婚してゆくの 私を許さないで 憎んでも覚えてて 今でもあなただけが青春のリグレット 私を許さないで 憎んでも覚えてて 今では痛みだけが真心のシルエット 笑って話せるの それはなんて哀しい だってせいいっぱい愛した あなたを愛した | 今井美樹 | 松任谷由実 | 松任谷由実 | サイモン・ヘイル | 笑って話せるね そのうちにって握手した 彼のシャツの色がまぎれた人混み バスは煙り残し 小さく咳こんだら 目の前が滲んだ黄昏 あなたが本気で見た夢を はぐらかしたのが苦しいの 私を許さないで 憎んでも覚えてて 今では痛みだけが真心のシルエット ほんの三月前は 指からめた交差点 今も横を歩く気がする 夏のバカンスを胸に秘め 普通に結婚してゆくの 私を許さないで 憎んでも覚えてて 今でもあなただけが青春のリグレット 私を許さないで 憎んでも覚えてて 今では痛みだけが真心のシルエット 笑って話せるの それはなんて哀しい だってせいいっぱい愛した あなたを愛した |
| とっておきの朝を波の音が囁いて サ・ラ・サ 空の色に透けて ウ・フ・フ あたたかな光が 私だけにおはようのキス となりでまだ夢見てるあなた 「寝顔も素敵ね」 umm… 大きめのパジャマの裾おさえて I kiss you Ah~こんな風に ずーっとあなたのそばにいたい とっておきの朝を2人で感じたい 早く気づいて…あなた Ah~目覚めて おはようの顔になる瞬間(とき)に あなたの大好きなハーモニカの音を プレゼントしよう I love you | 今井美樹 | 今井美樹 | 山梨鐐平 | | 波の音が囁いて サ・ラ・サ 空の色に透けて ウ・フ・フ あたたかな光が 私だけにおはようのキス となりでまだ夢見てるあなた 「寝顔も素敵ね」 umm… 大きめのパジャマの裾おさえて I kiss you Ah~こんな風に ずーっとあなたのそばにいたい とっておきの朝を2人で感じたい 早く気づいて…あなた Ah~目覚めて おはようの顔になる瞬間(とき)に あなたの大好きなハーモニカの音を プレゼントしよう I love you |
| 白のワルツMERRY CHRISTMAS 世界で一番大好きなあなたへ 私は今でもあなたに夢中よ MERRY CHRISTMAS 今夜は出逢って三度目のイヴよね 最初のくちづけ 愛しい思い出 窓の外は雪 二人を包む 聖なる夜は スローモーション 何も言わないで やさしく抱いて ワルツを踊る 天使のように あなたと私は ずっと昔に 出会っていたと 信じているの 愛し合えばこそ 乗り越えられる どんなに深い 哀しみさえも 窓の外は雪 二人を包む 聖なる夜は スローモーション 何も言わないで やさしく抱いて ワルツを踊る 天使のように MERRY CHRISTMAS 世界で一番大好きよあなたが… | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | MERRY CHRISTMAS 世界で一番大好きなあなたへ 私は今でもあなたに夢中よ MERRY CHRISTMAS 今夜は出逢って三度目のイヴよね 最初のくちづけ 愛しい思い出 窓の外は雪 二人を包む 聖なる夜は スローモーション 何も言わないで やさしく抱いて ワルツを踊る 天使のように あなたと私は ずっと昔に 出会っていたと 信じているの 愛し合えばこそ 乗り越えられる どんなに深い 哀しみさえも 窓の外は雪 二人を包む 聖なる夜は スローモーション 何も言わないで やさしく抱いて ワルツを踊る 天使のように MERRY CHRISTMAS 世界で一番大好きよあなたが… |
| 泣きたかった突然 あふれてきた とめどなく あふれてきた 熱い 涙だった 台所の冷たい 床にすわり込んだまま ずっと 泣いていたわ 心の中にある何かがふっと切れた 気持ち さらけ出す勇気を 閉じ込めていたの もう何年も前に 忘れてしまってた事を 思い出した 泣きたかった 素直に ずっと 自信のない自分を 認めるのが怖くて いつも 目隠ししてた 忙しいふりをして 気づかないようにしてた こんな弱さなんて だけど時は自然に 自由の鍵をくれた 体の中の毒が みんな 大きな涙の中に溶けてく すーっと 気持ち開放する事を忘れてたの 泣きたかった ほんとは ずっと 雨あがりの緑が 息を吹きかえしたわ 優しい顔になった 気持ちさらけだす勇気を 閉じ込めていたの もう何年も前に 忘れてしまってた事を思い出した 泣きたかった ほんとに ずっと | 今井美樹 | 今井美樹 | 柿原朱美 | | 突然 あふれてきた とめどなく あふれてきた 熱い 涙だった 台所の冷たい 床にすわり込んだまま ずっと 泣いていたわ 心の中にある何かがふっと切れた 気持ち さらけ出す勇気を 閉じ込めていたの もう何年も前に 忘れてしまってた事を 思い出した 泣きたかった 素直に ずっと 自信のない自分を 認めるのが怖くて いつも 目隠ししてた 忙しいふりをして 気づかないようにしてた こんな弱さなんて だけど時は自然に 自由の鍵をくれた 体の中の毒が みんな 大きな涙の中に溶けてく すーっと 気持ち開放する事を忘れてたの 泣きたかった ほんとは ずっと 雨あがりの緑が 息を吹きかえしたわ 優しい顔になった 気持ちさらけだす勇気を 閉じ込めていたの もう何年も前に 忘れてしまってた事を思い出した 泣きたかった ほんとに ずっと |
| やさしさに包まれたなら小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持で目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ 小さい頃は神さまがいて 毎日愛を届けてくれた 心の奥にしまい忘れた 大切な箱 ひらくときは今 雨上がりの庭で くちなしの香りの やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ | 今井美樹 | 荒井由実 | 荒井由実 | サイモン・ヘイル | 小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持で目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ 小さい頃は神さまがいて 毎日愛を届けてくれた 心の奥にしまい忘れた 大切な箱 ひらくときは今 雨上がりの庭で くちなしの香りの やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ |
| 輝く街で切りたての 髪をみて 少し驚くあなた 柔らかな5月の風が 耳元 くすぐる 突然の再会は 過ぎてゆく流れさえ巻き戻す様に あなたを近くに感じた 「もう戻れない…」と つぶやく横顔見れずに 波のような おしよせる涙があふれた あの日 いつの日か別々の道を選ぶことさえ 何も知らずに愛してた 二人は遠い日 「もう恋はしない」と 誓った苦しい終わりに 何もかもが消えてしまえばいいと思った あの日 今 悲しみはもう 消えたと 素直に言えるの 時の中でいつしか想い出にかわった あなたさえ | 今井美樹 | 今井美樹 | 上田知華 | 小森茂生 | 切りたての 髪をみて 少し驚くあなた 柔らかな5月の風が 耳元 くすぐる 突然の再会は 過ぎてゆく流れさえ巻き戻す様に あなたを近くに感じた 「もう戻れない…」と つぶやく横顔見れずに 波のような おしよせる涙があふれた あの日 いつの日か別々の道を選ぶことさえ 何も知らずに愛してた 二人は遠い日 「もう恋はしない」と 誓った苦しい終わりに 何もかもが消えてしまえばいいと思った あの日 今 悲しみはもう 消えたと 素直に言えるの 時の中でいつしか想い出にかわった あなたさえ |
| Pandora胸の奥で息をひそめている 青く揺らめく炎を私は知ってる それは風に消えたりもしないで とても静かに燃え続けていたの かわり映えのない毎日も それほど悪くはないけど 何故か 何かの訪れを こんなにも待ってる私がいる Mystic Pandora 恋の気配 静かに近づいてくる それなのに立ち止まって ここから動けない Mystic Pandora 恋の魔法 何も見えなくなるから パンドラの箱はきっと 開けない方がいい そして恋は与えられた自由 甘く無限に想像するのもいい 過去からもらった法則で 上手に生きてるつもりだけれど 揺らめく胸の火が 燃えあがる前ぶれ 教えている Mystic Pandora 恋の軌道 いたずらに続いている その先は終わりのない 迷路かもしれない Mystic Pandora 恋の魔法 何も見えなくなるから パンドラの箱はきっと 開けない方がいい 開けない方がいい 開けた瞬間から すべては幻 | 今井美樹 | Miki Imai・Yuho Iwasato | Tomoyasu Hotei | 布袋寅泰 | 胸の奥で息をひそめている 青く揺らめく炎を私は知ってる それは風に消えたりもしないで とても静かに燃え続けていたの かわり映えのない毎日も それほど悪くはないけど 何故か 何かの訪れを こんなにも待ってる私がいる Mystic Pandora 恋の気配 静かに近づいてくる それなのに立ち止まって ここから動けない Mystic Pandora 恋の魔法 何も見えなくなるから パンドラの箱はきっと 開けない方がいい そして恋は与えられた自由 甘く無限に想像するのもいい 過去からもらった法則で 上手に生きてるつもりだけれど 揺らめく胸の火が 燃えあがる前ぶれ 教えている Mystic Pandora 恋の軌道 いたずらに続いている その先は終わりのない 迷路かもしれない Mystic Pandora 恋の魔法 何も見えなくなるから パンドラの箱はきっと 開けない方がいい 開けない方がいい 開けた瞬間から すべては幻 |
| 宝物ガラスの欠片を太陽にかざして 覗きこんでるあなたの瞳 どんな夢を見る? 古いおもちゃ箱そっと開けるみたいに 輝く笑顔におしえられる 気持ちがあるのよ すべてを捨てても守りたい 私はもう何もおそれない I'm on your side Now and forevermore 道端に咲いた花の名前かぞえて 手をつないで帰る町のいろ 今も憶えてる これからあなたが歩き始める日々に 愛された景色があることを 願っているから 生まれてきた意味を伝えたい この場所からずっと見つめてる I'm on your side Now and forevermore 宝物はただひとつだけ 幸せでいるあなたの未来 I'm on your side Now and forevermore すべてを捨てても守りたい この強い気持ちをありがとう I'm on your side Now and forevermore この願いは消えない | 今井美樹 | 川江美奈子 | 川江美奈子 | 河野圭 | ガラスの欠片を太陽にかざして 覗きこんでるあなたの瞳 どんな夢を見る? 古いおもちゃ箱そっと開けるみたいに 輝く笑顔におしえられる 気持ちがあるのよ すべてを捨てても守りたい 私はもう何もおそれない I'm on your side Now and forevermore 道端に咲いた花の名前かぞえて 手をつないで帰る町のいろ 今も憶えてる これからあなたが歩き始める日々に 愛された景色があることを 願っているから 生まれてきた意味を伝えたい この場所からずっと見つめてる I'm on your side Now and forevermore 宝物はただひとつだけ 幸せでいるあなたの未来 I'm on your side Now and forevermore すべてを捨てても守りたい この強い気持ちをありがとう I'm on your side Now and forevermore この願いは消えない |
| ひとひら胸に秘めたその悲しみ 星の光だけが知っているわ 窓を開けて そっと呼んで やがて明日へと風は吹くの 迷いは永遠 けれどひとひら 心を捨てたいと言うのなら その一瞬を私にください 黙ってあなたを抱きしめるから 黙ってあなたを抱きしめるから 紅く染めた頬の上に 三日月の瞳が揺れているわ 涙よりも笑顔よりも あなたがいるだけで花が咲くの 出逢いは命 だから残酷 無かったことにはできないから その一瞬を私にください 黙ってあなたを抱きしめるから 黙ってあなたを抱きしめるから | 今井美樹 | 川江美奈子 | 川江美奈子 | 河野圭 | 胸に秘めたその悲しみ 星の光だけが知っているわ 窓を開けて そっと呼んで やがて明日へと風は吹くの 迷いは永遠 けれどひとひら 心を捨てたいと言うのなら その一瞬を私にください 黙ってあなたを抱きしめるから 黙ってあなたを抱きしめるから 紅く染めた頬の上に 三日月の瞳が揺れているわ 涙よりも笑顔よりも あなたがいるだけで花が咲くの 出逢いは命 だから残酷 無かったことにはできないから その一瞬を私にください 黙ってあなたを抱きしめるから 黙ってあなたを抱きしめるから |
| Lluvia今頃 どこで あなた 季節を過ごしてるのでしょう 一人かしら まだ あれから ここで 私 幾つの秋迎えたでしょう 一人きりで もう 愛しあっていたよね 幸せだったよね いつかそれぞれの空 見るまでは そして 少しずつ傷ついた 少しずつ離れていったね 大事な気持ちさえ 忘れてたね 今でも 思い出すの とびきりのあなたの笑顔 ときめくのよ まだ 見つけたの ついさっき 筆不精のあなたからの 古いエアメイル 「愛してるよ」なんて 言葉はないけれど 「早く会いたい」の文字 せつなくて… だけど 少しずつ傷ついた 少しずつ離れていったね 雨は只静かに 降り続いて そして 少しずつ傷ついた 少しずつ離れていったね あの頃の二人に 戻れないね | 今井美樹 | 今井美樹 | MAYUMI | | 今頃 どこで あなた 季節を過ごしてるのでしょう 一人かしら まだ あれから ここで 私 幾つの秋迎えたでしょう 一人きりで もう 愛しあっていたよね 幸せだったよね いつかそれぞれの空 見るまでは そして 少しずつ傷ついた 少しずつ離れていったね 大事な気持ちさえ 忘れてたね 今でも 思い出すの とびきりのあなたの笑顔 ときめくのよ まだ 見つけたの ついさっき 筆不精のあなたからの 古いエアメイル 「愛してるよ」なんて 言葉はないけれど 「早く会いたい」の文字 せつなくて… だけど 少しずつ傷ついた 少しずつ離れていったね 雨は只静かに 降り続いて そして 少しずつ傷ついた 少しずつ離れていったね あの頃の二人に 戻れないね |
| あの日にかえりたい泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に | 今井美樹 | 荒井由実 | 荒井由実 | サイモン・ヘイル | 泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える 青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい 今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に |
| キスより 吐息より月は真珠 吹く風はシルク 話し相手は 窓辺のサボテン 優しい人 わがままでゴメン 今夜 電話は クローゼットの中 キスより 吐息より No No いま欲しいの Stay ひとりの 夜更けの静けさ 自分のためだけに Hu Hu Hu シャンプーした髪 乾いてゆくわ 淡いジェラシー ささいなトラブル 愛は素肌で すき間をうめてる なじんでゆく パジャマはYシャツ あの日 せがんだこと 忘れてた キスより 吐息より No No 感じたいの Deep 心に住んでる あなたを 抱きしめたい気持ち Hu Hu Hu 今夜はためて ひとりでいてね ちょっとオシャレして 明日 電話しよう いますぐ逢いたいと キスより 吐息より No No 感じたいの Deep 心に住んでる あなたを 夢の中へ どうぞ Hu Hu Hu しのんできてね オヤスミナサイ… | 今井美樹 | 戸沢暢美 | 佐藤準 | | 月は真珠 吹く風はシルク 話し相手は 窓辺のサボテン 優しい人 わがままでゴメン 今夜 電話は クローゼットの中 キスより 吐息より No No いま欲しいの Stay ひとりの 夜更けの静けさ 自分のためだけに Hu Hu Hu シャンプーした髪 乾いてゆくわ 淡いジェラシー ささいなトラブル 愛は素肌で すき間をうめてる なじんでゆく パジャマはYシャツ あの日 せがんだこと 忘れてた キスより 吐息より No No 感じたいの Deep 心に住んでる あなたを 抱きしめたい気持ち Hu Hu Hu 今夜はためて ひとりでいてね ちょっとオシャレして 明日 電話しよう いますぐ逢いたいと キスより 吐息より No No 感じたいの Deep 心に住んでる あなたを 夢の中へ どうぞ Hu Hu Hu しのんできてね オヤスミナサイ… |
| SATELLITE HOURあなたの声だった 何故かひどく懐かしかったよ たった10日振りの電話なのに 涙が出そう 待っていたのよ 元気にしてた? 遠い国に離れて初めての声 闇に浮かぶ 衛星たちが 愛の言葉を運ぶよ コードレスのアンテナのばし ベランダに出て あなた近づこう “地球の裏側で 2年もしたら すぐに帰れるさ” 覚悟決めたくせに いざ1人になると不安ね 彼は笑った 運命ならば きっと愛は離れて強くなるはず 世界中の恋人たちが 宇宙の果てで呼びあう 愛してる?って 急に聞いたの 返事がおくれたのは 時差だよね 暑い南のあなたの国のカイドブック読んでるよ クリスマスには Holidayもらって 飛んで行ってもいいでしょ その街へ | 今井美樹 | 岩里祐穂 | MAYUMI | | あなたの声だった 何故かひどく懐かしかったよ たった10日振りの電話なのに 涙が出そう 待っていたのよ 元気にしてた? 遠い国に離れて初めての声 闇に浮かぶ 衛星たちが 愛の言葉を運ぶよ コードレスのアンテナのばし ベランダに出て あなた近づこう “地球の裏側で 2年もしたら すぐに帰れるさ” 覚悟決めたくせに いざ1人になると不安ね 彼は笑った 運命ならば きっと愛は離れて強くなるはず 世界中の恋人たちが 宇宙の果てで呼びあう 愛してる?って 急に聞いたの 返事がおくれたのは 時差だよね 暑い南のあなたの国のカイドブック読んでるよ クリスマスには Holidayもらって 飛んで行ってもいいでしょ その街へ |
| I CAN'T STOP LOVIN' U携帯電話のバッテリー切れてただなんて 見え透いた言い訳するところがあやしい 誰に逢ってたかなんて聞きはしないけど きっとあの人でしょう? あなたの瞳に燃える情熱の炎 浮気じゃなくって本気 きっとそうでしょう? 意地悪しないでもっと上手く嘘ついて 傷つきたくはないの 女心は恋心 胸に咲いた一輪の花 揺れてゆれて儚く散って 愛の滴になる I CAN'T STOP LOVIN' U… なのに私は I CAN'T STOP LOVIN' U… 止められないの I CAN'T STOP LOVIN' U… つのるばかりの 貴方への想いを 寝てるふりしてたけど本当は待ってた 涙でお帰りなんてうれしくないでしょう? だけどちょっとは判ってよこの胸の痛み 貴方を愛してるの こんなにも誰かを愛したことなどないから戸惑うの 涙が溢れて止まらない 貴方想うだけで I CAN'T STOP LOVIN' U… いつかはきっと I CAN'T STOP LOVIN' U… 分かり合えると I CAN'T STOP LOVIN' U… 信じてたのに 愛は霧の彼方 I CAN'T STOP LOVIN' U… なのに私は I CAN'T STOP LOVIN' U… 止められないの I CAN'T STOP LOVIN' U… つのるばかりの 貴方への想いを 胸にきつく抱いて この愛に賭けてる | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 携帯電話のバッテリー切れてただなんて 見え透いた言い訳するところがあやしい 誰に逢ってたかなんて聞きはしないけど きっとあの人でしょう? あなたの瞳に燃える情熱の炎 浮気じゃなくって本気 きっとそうでしょう? 意地悪しないでもっと上手く嘘ついて 傷つきたくはないの 女心は恋心 胸に咲いた一輪の花 揺れてゆれて儚く散って 愛の滴になる I CAN'T STOP LOVIN' U… なのに私は I CAN'T STOP LOVIN' U… 止められないの I CAN'T STOP LOVIN' U… つのるばかりの 貴方への想いを 寝てるふりしてたけど本当は待ってた 涙でお帰りなんてうれしくないでしょう? だけどちょっとは判ってよこの胸の痛み 貴方を愛してるの こんなにも誰かを愛したことなどないから戸惑うの 涙が溢れて止まらない 貴方想うだけで I CAN'T STOP LOVIN' U… いつかはきっと I CAN'T STOP LOVIN' U… 分かり合えると I CAN'T STOP LOVIN' U… 信じてたのに 愛は霧の彼方 I CAN'T STOP LOVIN' U… なのに私は I CAN'T STOP LOVIN' U… 止められないの I CAN'T STOP LOVIN' U… つのるばかりの 貴方への想いを 胸にきつく抱いて この愛に賭けてる |
| 中央フリーウェイ中央フリーウェイ 調布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏が フロント・グラスを染めて広がる 中央フリーウェイ 片手で持つハンドル 片手で肩を抱いて 愛してるって言ってもきこえない 風が強くて 町の灯が やがてまたたきだす 二人して 流星になったみたい 中央フリーウェイ 右に見える競馬場 左はビール工場 この道は まるで滑走路 夜空に続く 中央フリーウェイ 初めて会った頃は 毎日ドライブしたのに このごろはちょっと冷たいね 送りもせずに 町の灯が やがてまたたきだす 二人して 流星になったみたい 中央フリーウェイ 右に見える競馬場 左はビール工場 この道は まるで滑走路 夜空に続く 夜空に続く 夜空に続く | 今井美樹 | 荒井由実 | 荒井由実 | インコグニート | 中央フリーウェイ 調布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏が フロント・グラスを染めて広がる 中央フリーウェイ 片手で持つハンドル 片手で肩を抱いて 愛してるって言ってもきこえない 風が強くて 町の灯が やがてまたたきだす 二人して 流星になったみたい 中央フリーウェイ 右に見える競馬場 左はビール工場 この道は まるで滑走路 夜空に続く 中央フリーウェイ 初めて会った頃は 毎日ドライブしたのに このごろはちょっと冷たいね 送りもせずに 町の灯が やがてまたたきだす 二人して 流星になったみたい 中央フリーウェイ 右に見える競馬場 左はビール工場 この道は まるで滑走路 夜空に続く 夜空に続く 夜空に続く |
| 笑顔もう 涙も枯れてしまった 残されたものなど 私には何もない あなたは今 愛を捨て去り 歩いて行くのね 新しい道を 愛しい人よ 遠くはなれても 幸せ 願い続けるでしょう この笑顔をあなたにあげたい 明日もまた会える二人のように別れよう 激しく そう 結ばれた時 何もかも犠牲にできると思った 遥かな虹を見つけた冬の日 優しいあなたの低い声 目に見えない絆があるなら いつの日かあなたは気づいて 変わらぬこの愛に 愛しい人よ 遠く離れても 幸せ 願い続けるでしょう 今 笑顔をあなたにあげたい 明日もまた会える二人のように別れよう 二度と 会えぬなら 笑顔で 別れよう | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | | もう 涙も枯れてしまった 残されたものなど 私には何もない あなたは今 愛を捨て去り 歩いて行くのね 新しい道を 愛しい人よ 遠くはなれても 幸せ 願い続けるでしょう この笑顔をあなたにあげたい 明日もまた会える二人のように別れよう 激しく そう 結ばれた時 何もかも犠牲にできると思った 遥かな虹を見つけた冬の日 優しいあなたの低い声 目に見えない絆があるなら いつの日かあなたは気づいて 変わらぬこの愛に 愛しい人よ 遠く離れても 幸せ 願い続けるでしょう 今 笑顔をあなたにあげたい 明日もまた会える二人のように別れよう 二度と 会えぬなら 笑顔で 別れよう |