| memories夢咲き風舞う春の空 太陽が微笑んでいる あなたは覚えているかしら ほら あの日のこと 誰もいない海辺でふたり 光る波見つめながら 静かに語り合った夢は ただ ひとつだった 小さな貝殻の中にも海がある 心澄ませば聞こえる音 春が来るたび 瞳の奥に あの日の海を思い出す ささやかでいい 誇らしくあれ 麗(うら)らかな風のように あれから季節は流れゆき 夢叶い夢は破れ 大切な人が旅立って 涙星ひとつ あの日の少女は母になり 少年は父になった 幼い背中もいつの日か 巣立ってゆくのでしょう 小さな幸せを大切に育めば 大きな絆を繋いでくれる 一雨ごとに 大地は歌う 明日への希望を讃えて 悩める時も 迷える時も 星空は雲の上に 春が来るたび 瞳の奥に あの日の海を思い出す ささやかでいい 誇らしくあれ 麗(うら)らかな風のように 花びら舞い散る桜道 愛おしき遠い日々よ またこの胸に帰ってきて 春風とともに | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 夢咲き風舞う春の空 太陽が微笑んでいる あなたは覚えているかしら ほら あの日のこと 誰もいない海辺でふたり 光る波見つめながら 静かに語り合った夢は ただ ひとつだった 小さな貝殻の中にも海がある 心澄ませば聞こえる音 春が来るたび 瞳の奥に あの日の海を思い出す ささやかでいい 誇らしくあれ 麗(うら)らかな風のように あれから季節は流れゆき 夢叶い夢は破れ 大切な人が旅立って 涙星ひとつ あの日の少女は母になり 少年は父になった 幼い背中もいつの日か 巣立ってゆくのでしょう 小さな幸せを大切に育めば 大きな絆を繋いでくれる 一雨ごとに 大地は歌う 明日への希望を讃えて 悩める時も 迷える時も 星空は雲の上に 春が来るたび 瞳の奥に あの日の海を思い出す ささやかでいい 誇らしくあれ 麗(うら)らかな風のように 花びら舞い散る桜道 愛おしき遠い日々よ またこの胸に帰ってきて 春風とともに |
| Tea For Two水色のシャツを着た まだ眠そうな君を見てる 少し遅い朝 あふれる光の中 ねぇ今日は このままで 贅沢な時間を過ごそう 新しい朝を 包むように なんにも いらない 近くで君を見ていたいだけ 柔らかな 沈黙も 熱い紅茶の湯気に溶けて 君が微笑んだ 目の前で 笑顔を失くして 過ごした事も思い出すけど 今はもう 分かったの 素敵な紅茶になる秘密 なんにも いらない 君がいる それだけで… | 今井美樹 | 今井美樹 | かまやつひろし | 佐藤準 | 水色のシャツを着た まだ眠そうな君を見てる 少し遅い朝 あふれる光の中 ねぇ今日は このままで 贅沢な時間を過ごそう 新しい朝を 包むように なんにも いらない 近くで君を見ていたいだけ 柔らかな 沈黙も 熱い紅茶の湯気に溶けて 君が微笑んだ 目の前で 笑顔を失くして 過ごした事も思い出すけど 今はもう 分かったの 素敵な紅茶になる秘密 なんにも いらない 君がいる それだけで… |
| ふたりでスプラッシュ流星が心に落ちて あなたを愛し始めていた その手を離さないでね もう銀河へもついてゆける 青いベールを降ろして 月が見てる砂浜 波のレースが飾った 素足 踊らせて ふたりで人魚になりたいのよ 心をしばった糸 ほどくの 触れ合うくちびる シルクの息 We'll Make a Splash つま先がはしゃいでる 砂に埋めた過去は そのままでいいの 波立つ雫はどれも つかの間だけのダイアモンド あなたと通る一秒 ひとつも粗末にできない 海の底より静かな 瞳 私見ていて いつか嵐に遭う時 愛を守れるわ ふたりで遠くへゆきたいのよ 並んで 未来を旅したいの 両手のぬくもり 鼓動のキス We'll Make a Splash 体中はしゃいでる 願い事を千の星屑に祈る ふたりで人魚になりたいのよ 心をしばった糸 ほどくの 触れ合うくちびる シルクの息 We'll Make a Splash つま先がはしゃいでる 天使達も踊る 星の夜でした | 今井美樹 | 戸沢暢美 | 武部聡志 | 武部聡志 | 流星が心に落ちて あなたを愛し始めていた その手を離さないでね もう銀河へもついてゆける 青いベールを降ろして 月が見てる砂浜 波のレースが飾った 素足 踊らせて ふたりで人魚になりたいのよ 心をしばった糸 ほどくの 触れ合うくちびる シルクの息 We'll Make a Splash つま先がはしゃいでる 砂に埋めた過去は そのままでいいの 波立つ雫はどれも つかの間だけのダイアモンド あなたと通る一秒 ひとつも粗末にできない 海の底より静かな 瞳 私見ていて いつか嵐に遭う時 愛を守れるわ ふたりで遠くへゆきたいのよ 並んで 未来を旅したいの 両手のぬくもり 鼓動のキス We'll Make a Splash 体中はしゃいでる 願い事を千の星屑に祈る ふたりで人魚になりたいのよ 心をしばった糸 ほどくの 触れ合うくちびる シルクの息 We'll Make a Splash つま先がはしゃいでる 天使達も踊る 星の夜でした |
| 海辺にて傷ついて私は歩いた どこまでも打ちよせる波の淵を 暮れわたる水面に抱かれて 燃え尽きる輝きを見つめ続けた 愛することのむずかしさを知り それでも希望を失いたくなかった 何度でも問いかける 人生はくりかえす波ね 飛沫に砕けながら満ちてゆく 燈台の灯りがいざなう 戻るべき港へと船は帰るよ 悩み抱えたあなたを許せず 受けとめきれない自分もはがゆいまま 訳もなく 涙した 守られて愛されたいなら とめどなく満たされる時はない 励ましてゆこう 愛は惜しみなく与え合うものと 支えてゆくものだと たった今 気づいたの ありがとう 変わらぬ優しさ かけがえのないあなたがそばにいる 愛はただ 懸命に愛すること | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | 坂本龍一 | 傷ついて私は歩いた どこまでも打ちよせる波の淵を 暮れわたる水面に抱かれて 燃え尽きる輝きを見つめ続けた 愛することのむずかしさを知り それでも希望を失いたくなかった 何度でも問いかける 人生はくりかえす波ね 飛沫に砕けながら満ちてゆく 燈台の灯りがいざなう 戻るべき港へと船は帰るよ 悩み抱えたあなたを許せず 受けとめきれない自分もはがゆいまま 訳もなく 涙した 守られて愛されたいなら とめどなく満たされる時はない 励ましてゆこう 愛は惜しみなく与え合うものと 支えてゆくものだと たった今 気づいたの ありがとう 変わらぬ優しさ かけがえのないあなたがそばにいる 愛はただ 懸命に愛すること |
| 卒業写真悲しいことがあると開く革の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影がそのままだったから 人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって 話しかけるようにゆれる柳の下を 通った道さえ今はもう電車から見るだけ あの頃の生き方をあなたは忘れないで あなたは私の青春そのもの 人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって あなたは私の青春そのもの | 今井美樹 | 荒井由実 | 荒井由実 | サイモン・ヘイル | 悲しいことがあると開く革の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影がそのままだったから 人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって 話しかけるようにゆれる柳の下を 通った道さえ今はもう電車から見るだけ あの頃の生き方をあなたは忘れないで あなたは私の青春そのもの 人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって あなたは私の青春そのもの |
| flowers微笑みは向日葵 胸の奥の薔薇 貴方が咲かせてくれた愛の花は 今も貴方だけを 想い揺れている 信じているけどいつも不安になる 恋はどこまでもきっと 甘く切ないものだから うつむいた白百合 春を待つ桜 貴方の笑顔に飢えた愛の花は 冷たい風の吹く 月夜は孤独に 静かにふるえて涙こらえている 早く逢いに来てほしい そして優しく抱きしめて Do you remember me? remember me? remember me? Do you remember me? remember me? remember me? 忘れないで貴方の愛がいつか 消えたら私は散る Do you remember me? remember me? remember me? Do you remember me? remember me? remember me? 忘れないで貴方の愛がいつか 消えたら私は散る Flowers never blossom without love | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 微笑みは向日葵 胸の奥の薔薇 貴方が咲かせてくれた愛の花は 今も貴方だけを 想い揺れている 信じているけどいつも不安になる 恋はどこまでもきっと 甘く切ないものだから うつむいた白百合 春を待つ桜 貴方の笑顔に飢えた愛の花は 冷たい風の吹く 月夜は孤独に 静かにふるえて涙こらえている 早く逢いに来てほしい そして優しく抱きしめて Do you remember me? remember me? remember me? Do you remember me? remember me? remember me? 忘れないで貴方の愛がいつか 消えたら私は散る Do you remember me? remember me? remember me? Do you remember me? remember me? remember me? 忘れないで貴方の愛がいつか 消えたら私は散る Flowers never blossom without love |
| 祈り何が見えますか 瞼の向こうに どうかその場所があたたかいように 聴こえていますか ここからの声は どうか孤独にも響いているように 頬を伝う涙は旅発つあなたの 甘くてからい味がする とうとうと流れるこの水の中 わたしたち寄り添い夢を見られた 濁流に呑まれて今 はぐれても いつか海で逢わせてください 花が咲きました 見慣れた岸辺に 眩しすぎるからわたしは目を閉じる 一瞬だけでも話がしたい 変わらないねと笑って見届けて めぐりめぐる季節に何を見つけたら あなたに逢いに行けるでしょう さらさらと過ぎて行くこの時の中 わたしだけ立ち止まることはできない 濁流にもがいて今 泳ぐから いつか海で両手を広げて とうとうと流れるこの水の中 わたしたち寄り添い夢を見られた さよならは告げずに今 泳ぐから いつか海で逢わせてください 夢のつづき見させてください | 今井美樹 | 川江美奈子 | 川江美奈子 | 河野圭 | 何が見えますか 瞼の向こうに どうかその場所があたたかいように 聴こえていますか ここからの声は どうか孤独にも響いているように 頬を伝う涙は旅発つあなたの 甘くてからい味がする とうとうと流れるこの水の中 わたしたち寄り添い夢を見られた 濁流に呑まれて今 はぐれても いつか海で逢わせてください 花が咲きました 見慣れた岸辺に 眩しすぎるからわたしは目を閉じる 一瞬だけでも話がしたい 変わらないねと笑って見届けて めぐりめぐる季節に何を見つけたら あなたに逢いに行けるでしょう さらさらと過ぎて行くこの時の中 わたしだけ立ち止まることはできない 濁流にもがいて今 泳ぐから いつか海で両手を広げて とうとうと流れるこの水の中 わたしたち寄り添い夢を見られた さよならは告げずに今 泳ぐから いつか海で逢わせてください 夢のつづき見させてください |
| 雪の週末窓に降る雪を見ていた 懐かしい人のそばで 田舎町 週末の部屋は 炎がゆれてた 別れを悔やんだ月日を あなたが静かに話す ふるえてる私の心をそっと包むように すべてをあずけて その胸に抱かれたい あなたを忘れる事など出来なかった いつも失って気がつく そして流されてゆくの でも今夜 自分に嘘はつきたくなかった もう一度あなたを 愛してもいいですか いとしい吐息に切なくたおれてゆく まわり道をした記憶消すように 雪が降り続く さよなら思い出 今日までの私たち 夜が明けたら一面真っ白な朝が来る | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 柿原朱美 | | 窓に降る雪を見ていた 懐かしい人のそばで 田舎町 週末の部屋は 炎がゆれてた 別れを悔やんだ月日を あなたが静かに話す ふるえてる私の心をそっと包むように すべてをあずけて その胸に抱かれたい あなたを忘れる事など出来なかった いつも失って気がつく そして流されてゆくの でも今夜 自分に嘘はつきたくなかった もう一度あなたを 愛してもいいですか いとしい吐息に切なくたおれてゆく まわり道をした記憶消すように 雪が降り続く さよなら思い出 今日までの私たち 夜が明けたら一面真っ白な朝が来る |
| retourのびやかに体を解き放つ カーテン越しの朝の太陽 5度目の夏をもう過ごしたの あいかわらずの1人の部屋で なんとなく 何かが違う 見えない 何かが この街の 匂いも この街の 温度も この街の 時間も いつかしみついてしまった 鏡の前に立ってながめてた 前からこんな顔してたかな ベランダの緑がしおれてた 「おはよう」さえも言ってなかった なんとなく 何かが違う 忘れてた 優しさ この街の 光りも この街の 色彩も 気づいたの 自由は 私の腕の中にある 動き始めた 心の歯車 もっともっと 髪を切る 靴を洗う 夢を見る 蘇れ もう一度 体中 全てが 目覚めていく 変わるのよ 今すぐ 明日は違う私になる この街の 光りも この街の 色彩も 気づいたの 自由は 私の腕の中にある | 今井美樹 | 今井美樹 | 柿原朱美 | | のびやかに体を解き放つ カーテン越しの朝の太陽 5度目の夏をもう過ごしたの あいかわらずの1人の部屋で なんとなく 何かが違う 見えない 何かが この街の 匂いも この街の 温度も この街の 時間も いつかしみついてしまった 鏡の前に立ってながめてた 前からこんな顔してたかな ベランダの緑がしおれてた 「おはよう」さえも言ってなかった なんとなく 何かが違う 忘れてた 優しさ この街の 光りも この街の 色彩も 気づいたの 自由は 私の腕の中にある 動き始めた 心の歯車 もっともっと 髪を切る 靴を洗う 夢を見る 蘇れ もう一度 体中 全てが 目覚めていく 変わるのよ 今すぐ 明日は違う私になる この街の 光りも この街の 色彩も 気づいたの 自由は 私の腕の中にある |
| 9月半島果てしない青さを海まで追いかけたくて 砂の残る素足で 錆びたペダル漕いでゆく 光のモスリンが 柔らかな風を編んで 流れだす黒髪も ほら 息を切らし走る 輝いた翼になる 波のしぶき聞きながら 心は弱さ責めるけど 許せなかった…帰れなかった…忘れたかった 自転車を休めて木影で汗をぬぐった 急ぐたびに誰もが なぜ何かを失うの? 振り向くこともできずに 今は空の下にいる 遠い子供にもどってみる 沖に遊ぶ鳥のように 自由でいたい 波のしぶき聞きながら だけどつらくなった時は 夢でもいい Ah…あなたがいい 思い出でいい 果てしない青さを海まで追いかけたくて 息を切らして走る ああ 傷つけあうよりも 今 一人をえらんだの | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | | 果てしない青さを海まで追いかけたくて 砂の残る素足で 錆びたペダル漕いでゆく 光のモスリンが 柔らかな風を編んで 流れだす黒髪も ほら 息を切らし走る 輝いた翼になる 波のしぶき聞きながら 心は弱さ責めるけど 許せなかった…帰れなかった…忘れたかった 自転車を休めて木影で汗をぬぐった 急ぐたびに誰もが なぜ何かを失うの? 振り向くこともできずに 今は空の下にいる 遠い子供にもどってみる 沖に遊ぶ鳥のように 自由でいたい 波のしぶき聞きながら だけどつらくなった時は 夢でもいい Ah…あなたがいい 思い出でいい 果てしない青さを海まで追いかけたくて 息を切らして走る ああ 傷つけあうよりも 今 一人をえらんだの |
| ルパン三世 愛のテーマ with Yuji Ohno & Lupintic Five風に髪をとかれ おやすみのくちづけを 愛を胸に抱いて ふるえて眠れ いつの日に結ばれる まだ見ない あなたよ この体も まごころも 贈りたい 昨日から 明日へ… 愛を胸に抱いて ふるえて眠れ 夜が夢を運び おやすみのくちづけを 愛を胸に抱いて ふるえて眠れ 淋しさに涙して いま何処に あなたよ この想いも ときめきも 伝えたい 昨日から 明日へ… 愛をこの胸に抱いて ふるえて眠れ | 今井美樹 | 千家和也 | 大野雄二 | 大野雄二 | 風に髪をとかれ おやすみのくちづけを 愛を胸に抱いて ふるえて眠れ いつの日に結ばれる まだ見ない あなたよ この体も まごころも 贈りたい 昨日から 明日へ… 愛を胸に抱いて ふるえて眠れ 夜が夢を運び おやすみのくちづけを 愛を胸に抱いて ふるえて眠れ 淋しさに涙して いま何処に あなたよ この想いも ときめきも 伝えたい 昨日から 明日へ… 愛をこの胸に抱いて ふるえて眠れ |
| Blue Rain薄紅色の光纏い 涙色の空 駆けて行く私 思い出とまだ言えない 心紡いだ大好きだった日々 街の街路樹が目覚め始めたら 冷たいこの指も溶けてゆくわ 偽りない風 問いかけてみては 切なさの代わりに今歌うの 黄昏色に染まった木々 あれからどれぐらい経ったのでしょうね 突然の雨の匂い 懐かしさ急に込み上げる坂道 Blue rain 木漏れ日に描く明日の私は どんな色を放って輝くかな 愛されたよりも愛してきた事 それが私の中の宝物 どんなに小さな幸せでも良い 心に飾って生きて行くの 夜空に輝くあの星みたいに 私らしく生きて行くわ | 今井美樹 | micca | Yoshinori Ohashi | 亀田誠治 | 薄紅色の光纏い 涙色の空 駆けて行く私 思い出とまだ言えない 心紡いだ大好きだった日々 街の街路樹が目覚め始めたら 冷たいこの指も溶けてゆくわ 偽りない風 問いかけてみては 切なさの代わりに今歌うの 黄昏色に染まった木々 あれからどれぐらい経ったのでしょうね 突然の雨の匂い 懐かしさ急に込み上げる坂道 Blue rain 木漏れ日に描く明日の私は どんな色を放って輝くかな 愛されたよりも愛してきた事 それが私の中の宝物 どんなに小さな幸せでも良い 心に飾って生きて行くの 夜空に輝くあの星みたいに 私らしく生きて行くわ |
| SLEEP MY DEAR眠りの天使が 訪れないのなら 私があなたの 闇となって そっと優しく 包んであげる SLEEP MY DEAR… SLEEP MY DEAR… 何も言わなくていい 信じているから 微笑みに隠された 深い傷痕さえも だからそう瞳を閉じて すべてを忘れて眠って どこまでも愛しい人 夢の中でも愛してるわ あなただけに捧ぐララバイ 私がずっと歌うから 安らぎに抱かれて SLEEP MY DEAR… 擦り切れた心が そんなに痛むのなら この胸に秘めた 愛の力で きっとあなたを癒してあげる SLEEP MY DEAR… SLEEP MY DEAR… 光を追い続ける 風のようなあなたは 旅人のままでいて いつまでも見守ってるわ だけど今は翼閉じて 明日を夢見て眠って どこまでも戦う人 優しさなど求めたりしない あなただけに捧ぐララバイ 私がずっと歌うから 安らぎに抱かれて SLEEP MY DEAR… だからそう瞳を閉じて 全てを忘れて眠って どこまでも愛しい人 夢の中でも愛してるわ あなただけに捧ぐララバイ 私がずっと歌うから 安らぎに抱かれて SLEEP MY DEAR… SLEEP MY DEAR… SLEEP MY DEAR… | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 眠りの天使が 訪れないのなら 私があなたの 闇となって そっと優しく 包んであげる SLEEP MY DEAR… SLEEP MY DEAR… 何も言わなくていい 信じているから 微笑みに隠された 深い傷痕さえも だからそう瞳を閉じて すべてを忘れて眠って どこまでも愛しい人 夢の中でも愛してるわ あなただけに捧ぐララバイ 私がずっと歌うから 安らぎに抱かれて SLEEP MY DEAR… 擦り切れた心が そんなに痛むのなら この胸に秘めた 愛の力で きっとあなたを癒してあげる SLEEP MY DEAR… SLEEP MY DEAR… 光を追い続ける 風のようなあなたは 旅人のままでいて いつまでも見守ってるわ だけど今は翼閉じて 明日を夢見て眠って どこまでも戦う人 優しさなど求めたりしない あなただけに捧ぐララバイ 私がずっと歌うから 安らぎに抱かれて SLEEP MY DEAR… だからそう瞳を閉じて 全てを忘れて眠って どこまでも愛しい人 夢の中でも愛してるわ あなただけに捧ぐララバイ 私がずっと歌うから 安らぎに抱かれて SLEEP MY DEAR… SLEEP MY DEAR… SLEEP MY DEAR… |
| AQUAコバルト色が 揺れている きれいな波紋を描きながら まぶしく光る 柔らかな水に 身体 委ねて 目を閉じる 不思議な力 受けとめて 塞いだ心が開いてゆく あなたの声で 私が目覚める 恵みの雨受けて輝く花のように かけがえのない 時を重ねて 今ここにある 日溜まりの日々 風のように過ぎゆく毎日さえも あなたとなら永遠を感じるの わたしにとってあなたは 冷たく甘い水 渇ききった心に 静かに沁みてゆく あなたのくれた その微笑みや あなたのくれた その一言は 砂漠に降り注ぐ愛のスコール 明日に架ける幸せの虹になる わたしにとってあなたは 優しく青い水 さざ波のきらめきで すべてを解き放つ わたしにとってあなたは まるで魔法の水 もつれた心の糸 解きほぐしてくれる | 今井美樹 | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | コバルト色が 揺れている きれいな波紋を描きながら まぶしく光る 柔らかな水に 身体 委ねて 目を閉じる 不思議な力 受けとめて 塞いだ心が開いてゆく あなたの声で 私が目覚める 恵みの雨受けて輝く花のように かけがえのない 時を重ねて 今ここにある 日溜まりの日々 風のように過ぎゆく毎日さえも あなたとなら永遠を感じるの わたしにとってあなたは 冷たく甘い水 渇ききった心に 静かに沁みてゆく あなたのくれた その微笑みや あなたのくれた その一言は 砂漠に降り注ぐ愛のスコール 明日に架ける幸せの虹になる わたしにとってあなたは 優しく青い水 さざ波のきらめきで すべてを解き放つ わたしにとってあなたは まるで魔法の水 もつれた心の糸 解きほぐしてくれる |
| 春の日風に揺れている花びらが泣いているの まるでハラハラと涙こぼれてるみたい 春風に乗って ここから離れていった あなた見送った 私みたいだった 別れは新しい 道の扉だと 頷いてみるけど 涙こぼれ落ちてくるの 過ぎてゆく春を 見つめてる空を見上げ 離れても 側にあなたがいるようで 戻らない二人の 心寄せた日々 けれど愛した記憶は 永遠のものだから あなたがいつでも 幸せでいる様にと 離れても いつもそっと祈ってるわ 離れても ずっと想っているわ | 今井美樹 | 今井美樹 | MAYUMI | 菅野ようこ | 風に揺れている花びらが泣いているの まるでハラハラと涙こぼれてるみたい 春風に乗って ここから離れていった あなた見送った 私みたいだった 別れは新しい 道の扉だと 頷いてみるけど 涙こぼれ落ちてくるの 過ぎてゆく春を 見つめてる空を見上げ 離れても 側にあなたがいるようで 戻らない二人の 心寄せた日々 けれど愛した記憶は 永遠のものだから あなたがいつでも 幸せでいる様にと 離れても いつもそっと祈ってるわ 離れても ずっと想っているわ |
| 年下の水夫どうしてあなたは年下なのと 窓にもたれて静かに訊いた 半分裸のあなたは笑って 水夫のように私を抱いた 遠い国から波が来る 部屋が果てない海になる 今夜二人が乗る舟は 夜明けに沈む砂の舟 一夜で千夜を生きるから 命惜しむと愛せない 汚れた命を清めるように 星のしぶきを何度も浴びた 死にたくなるようなキッスが辛くて 感じるたびに私は泣いた 波に揺られて夢が来る 好きと言うたび深くなる 今夜このまま流されて 知らない国へ逃げますか 一夜で千夜を求めあい 過去も未来も棄てますか 今夜二人が乗る舟は 夜明けに沈む砂の舟 一夜で千夜を生きるから 命惜しむと愛せない 今夜このまま流されて 知らない国へ逃げますか 一夜で千夜を求めあい 過去も未来も棄てますか | 今井美樹 | 岡田ふみ子 | 川江美奈子 | Satoshi Takebe | どうしてあなたは年下なのと 窓にもたれて静かに訊いた 半分裸のあなたは笑って 水夫のように私を抱いた 遠い国から波が来る 部屋が果てない海になる 今夜二人が乗る舟は 夜明けに沈む砂の舟 一夜で千夜を生きるから 命惜しむと愛せない 汚れた命を清めるように 星のしぶきを何度も浴びた 死にたくなるようなキッスが辛くて 感じるたびに私は泣いた 波に揺られて夢が来る 好きと言うたび深くなる 今夜このまま流されて 知らない国へ逃げますか 一夜で千夜を求めあい 過去も未来も棄てますか 今夜二人が乗る舟は 夜明けに沈む砂の舟 一夜で千夜を生きるから 命惜しむと愛せない 今夜このまま流されて 知らない国へ逃げますか 一夜で千夜を求めあい 過去も未来も棄てますか |
| あなたがおしえてくれた戻らない季節の輝きを 過ぎゆく一日の儚さを はしゃぎ過ぎた夕暮れの寂しさを あなたがおしえてくれた 眠りまた目覚める喜びを 踊りだしたくなる音楽を 運命さえ飛びこえる驚きを あなたがおしえてくれた テーブルの向こう あなたが笑って お皿の湯気 宵闇の風 犬が鳴いて 飽きるほど繰り返し、いつかきっと この景色に嫉妬して涙をこぼすの ここを去るとき ぶつかり合うことに疲れたら 黙ってそっと…手をつないで 言葉よりもなぜかずっと伝わること あなたがおしえてくれた 心破れそうな悲しみを 何にも救えない悔しさを 私というこのよわき人間を あなたがおしえてくれた それでも私は心を捨てずに 信じながら つまずき泣いて もがき生きる 窓から見上げた月に願いましょう どうか、あなたがいつまでもやさしい夢を 見られるように 形ある今日はすべて消える 風が私を嘲笑っても ただ愛することでしか生きられないのだと あなたがおしえてくれた | 今井美樹 | 川江美奈子 | 川江美奈子 | サイモン・ヘイル | 戻らない季節の輝きを 過ぎゆく一日の儚さを はしゃぎ過ぎた夕暮れの寂しさを あなたがおしえてくれた 眠りまた目覚める喜びを 踊りだしたくなる音楽を 運命さえ飛びこえる驚きを あなたがおしえてくれた テーブルの向こう あなたが笑って お皿の湯気 宵闇の風 犬が鳴いて 飽きるほど繰り返し、いつかきっと この景色に嫉妬して涙をこぼすの ここを去るとき ぶつかり合うことに疲れたら 黙ってそっと…手をつないで 言葉よりもなぜかずっと伝わること あなたがおしえてくれた 心破れそうな悲しみを 何にも救えない悔しさを 私というこのよわき人間を あなたがおしえてくれた それでも私は心を捨てずに 信じながら つまずき泣いて もがき生きる 窓から見上げた月に願いましょう どうか、あなたがいつまでもやさしい夢を 見られるように 形ある今日はすべて消える 風が私を嘲笑っても ただ愛することでしか生きられないのだと あなたがおしえてくれた |
| 夏をかさねて窓をあけたら 夏が手招きしてる 南の壁で傾く 陽差しのリトグラフ 潮の香りと はずむパーコレーター カップをふたつ並べて もうすぐ Tea time ほら こぼさないでね 夢中でフットボールみてるの その横顔 I love you 好きなもの そのまま追いかけてね ふたりきりでいること 忘れてしまうほど 音のない昼下がり 泳ぐように あなたの海 自由に遊んでいてね 風のベランダ 白い湯気のアイロン バークレー負けた… とひとり あなたはすねてる ねぇ…銀の波 明日もきっと晴れる 背中につぶやくけれど きこえない m… ほら 生成りのシャツを 大きくはおったら あなたに包まれてる I love you 好きなもの 好きなままつかまえてね まっすぐに見つめる ひとみが好きだわ ぜいたくな退屈を 楽しむのよ 手に追えないいとしさ きりがない程 夕凪に時間さえ 止まった海 輪郭を 失った光に とけてゆく あたりまえの夏を くりかえして だれよりも 特別なふたりになる | 今井美樹 | 佐藤純子 | 柿原朱美 | | 窓をあけたら 夏が手招きしてる 南の壁で傾く 陽差しのリトグラフ 潮の香りと はずむパーコレーター カップをふたつ並べて もうすぐ Tea time ほら こぼさないでね 夢中でフットボールみてるの その横顔 I love you 好きなもの そのまま追いかけてね ふたりきりでいること 忘れてしまうほど 音のない昼下がり 泳ぐように あなたの海 自由に遊んでいてね 風のベランダ 白い湯気のアイロン バークレー負けた… とひとり あなたはすねてる ねぇ…銀の波 明日もきっと晴れる 背中につぶやくけれど きこえない m… ほら 生成りのシャツを 大きくはおったら あなたに包まれてる I love you 好きなもの 好きなままつかまえてね まっすぐに見つめる ひとみが好きだわ ぜいたくな退屈を 楽しむのよ 手に追えないいとしさ きりがない程 夕凪に時間さえ 止まった海 輪郭を 失った光に とけてゆく あたりまえの夏を くりかえして だれよりも 特別なふたりになる |
| 静かにきたソリチュードあなたが風なら 私は花びら Cry Cause you never come back to me I remember you forever 強がりな背すじをのばすの 陽射しだけが 寄りそう街 つま先の動きが不自然 あなたといた冬をさがせない 恋人達の舗道 青空を映した Show Window まぶしい光は すくいあげる指を こぼれ落ちた I miss you あなたが風なら 私は花びら Pain my heart もう並んでゆけない 寂しい気持ちは 季節に似てるわ 音もなく 今 静かにきたソリチュード さりげなく私を庇って おどけた路 わざと逃げた アドレスを書かないカードが 届いて知る 最後の優しさ あなたが選びとった その道を信じていてね 嵐のあとで 窓を開けるように 心を見た I miss you スマした Christmas Time はしゃいだ Sweet Valentine 愛は瞳で輝いてた Cause you never come back to me I remember you forever 涙たち 記憶の火を消さないで あなたと話した 未来の輝き Stay my dream 私もステキになる 寂しい気持ちは 季節に似てるわ 音もなく 今 瞳に降るソリチュード あなたが風なら 私は花びら Pain my heart もう並んでゆけない 寂しい気持ちは 季節に似てるわ 音もなく 今 静かにきたソリチュード | 今井美樹 | 戸沢暢美 | 中崎英也 | | あなたが風なら 私は花びら Cry Cause you never come back to me I remember you forever 強がりな背すじをのばすの 陽射しだけが 寄りそう街 つま先の動きが不自然 あなたといた冬をさがせない 恋人達の舗道 青空を映した Show Window まぶしい光は すくいあげる指を こぼれ落ちた I miss you あなたが風なら 私は花びら Pain my heart もう並んでゆけない 寂しい気持ちは 季節に似てるわ 音もなく 今 静かにきたソリチュード さりげなく私を庇って おどけた路 わざと逃げた アドレスを書かないカードが 届いて知る 最後の優しさ あなたが選びとった その道を信じていてね 嵐のあとで 窓を開けるように 心を見た I miss you スマした Christmas Time はしゃいだ Sweet Valentine 愛は瞳で輝いてた Cause you never come back to me I remember you forever 涙たち 記憶の火を消さないで あなたと話した 未来の輝き Stay my dream 私もステキになる 寂しい気持ちは 季節に似てるわ 音もなく 今 瞳に降るソリチュード あなたが風なら 私は花びら Pain my heart もう並んでゆけない 寂しい気持ちは 季節に似てるわ 音もなく 今 静かにきたソリチュード |
| 雨のあとひと雨過ぎたあとの 街の匂いが好きよ 恋へと駆け出してた 夕方が薫るから あの頃笑いながら いつも寂しかったのよ あなたは夢を追って うわの空だったから 背伸びして重ねた 季節の忘れもの 今はもうこの手に すくえはしないけど 見慣れた駅の前で 傘を持て余して あなたを待てる今日が 愛おしい雨のあと 言葉が過ぎたあとの 黙る瞳が好きよ 昔の私ならば ぽろぽろと泣く場面 あの頃ぶつけ合った 小さな愛の種は 揺るがぬ時を超えて 穏やかな木になった 許しあい重ねた 二人のたからもの それはもう約束の いらない帰り道 早足で追いかけて 手を繋がなくても あなたがわかる今日が 誇らしい雨のあと 背伸びして重ねた 季節の忘れもの 今はもうこの手に すくえはしないけど ひと雨過ぎたあとの 街の匂いが好きよ 帰れぬやるせなさに 守るもの見えるから | 今井美樹 | 川江美奈子 | 川江美奈子 | | ひと雨過ぎたあとの 街の匂いが好きよ 恋へと駆け出してた 夕方が薫るから あの頃笑いながら いつも寂しかったのよ あなたは夢を追って うわの空だったから 背伸びして重ねた 季節の忘れもの 今はもうこの手に すくえはしないけど 見慣れた駅の前で 傘を持て余して あなたを待てる今日が 愛おしい雨のあと 言葉が過ぎたあとの 黙る瞳が好きよ 昔の私ならば ぽろぽろと泣く場面 あの頃ぶつけ合った 小さな愛の種は 揺るがぬ時を超えて 穏やかな木になった 許しあい重ねた 二人のたからもの それはもう約束の いらない帰り道 早足で追いかけて 手を繋がなくても あなたがわかる今日が 誇らしい雨のあと 背伸びして重ねた 季節の忘れもの 今はもうこの手に すくえはしないけど ひと雨過ぎたあとの 街の匂いが好きよ 帰れぬやるせなさに 守るもの見えるから |
| 思い出しただけあなたはあの日の夢をかなえたかしら 輝く瞳と夢中になるクセ 変わらずにいてほしい ふたりでよく来た店はもうないけれど はじめてキスした並木道だけは 今もあのセピア 1984 Oh 見つめ合うだけで 愛してると 信じていられた 1985 ニューイヤーを待って 抱きしめ合ったね 駈け抜けた日々 ただ思い出しただけ 心は 振り向くこともあるのね 楽しかった日々 ただ思い出しただけ さみしいのは 顔だけが思い出せなくて 築き上げたものだってスグこわれるわ そう知りはじめた 心の陽だまり 大切なひとがいる 友達なんかになれないサヨナラだった 握手をした街うるんでゆくけど 悔やんではいない 1984 Oh わがままな愛を もてあまして でも寄りそえたの 1985 けんかしたバレンタイン 今では なつかしい 駈け抜けた日々 ただ思い出しただけ 時間は 悲しみ遠く連れ去る ムキになれた日々 ただ思い出しただけ あなたにも幸せになっていてほしいの 駈け抜けた日々 ただ思い出しただけ 時間は 悲しみ遠く連れ去る 楽しかった日々 ただ思い出しただけ さみしいのは 顔だけが思い出せなくて | 今井美樹 | 戸沢暢美 | 佐藤準 | 佐藤準 | あなたはあの日の夢をかなえたかしら 輝く瞳と夢中になるクセ 変わらずにいてほしい ふたりでよく来た店はもうないけれど はじめてキスした並木道だけは 今もあのセピア 1984 Oh 見つめ合うだけで 愛してると 信じていられた 1985 ニューイヤーを待って 抱きしめ合ったね 駈け抜けた日々 ただ思い出しただけ 心は 振り向くこともあるのね 楽しかった日々 ただ思い出しただけ さみしいのは 顔だけが思い出せなくて 築き上げたものだってスグこわれるわ そう知りはじめた 心の陽だまり 大切なひとがいる 友達なんかになれないサヨナラだった 握手をした街うるんでゆくけど 悔やんではいない 1984 Oh わがままな愛を もてあまして でも寄りそえたの 1985 けんかしたバレンタイン 今では なつかしい 駈け抜けた日々 ただ思い出しただけ 時間は 悲しみ遠く連れ去る ムキになれた日々 ただ思い出しただけ あなたにも幸せになっていてほしいの 駈け抜けた日々 ただ思い出しただけ 時間は 悲しみ遠く連れ去る 楽しかった日々 ただ思い出しただけ さみしいのは 顔だけが思い出せなくて |
| 新しい街でもうしばらく 同じ場所で 風を聞こう 何処かにある 温もりに 気づき始めてる 空は 雲を抱き 樹々は 葉を歌う 雨は 虹を掛け 光は 地を包む 通りをゆく人々の 笑顔に会い 忘れかけていたものを 教えられただけ 声が呼びかける 路が続いてる 時が動きだす私はここにいる あなたが私にくれた 言葉も試練も 今はじめて限りない愛だとわかった 空は 雲を抱き 樹々は 葉を歌う 雨は 虹を掛け 光は 地を包む 時が動きだす私はここにいる | 今井美樹 | 岩里祐穂 | KAN | | もうしばらく 同じ場所で 風を聞こう 何処かにある 温もりに 気づき始めてる 空は 雲を抱き 樹々は 葉を歌う 雨は 虹を掛け 光は 地を包む 通りをゆく人々の 笑顔に会い 忘れかけていたものを 教えられただけ 声が呼びかける 路が続いてる 時が動きだす私はここにいる あなたが私にくれた 言葉も試練も 今はじめて限りない愛だとわかった 空は 雲を抱き 樹々は 葉を歌う 雨は 虹を掛け 光は 地を包む 時が動きだす私はここにいる |
| 私はあなたの空になりたい私はあなたの空になりたい 優しく強く見つめたい 孤独な道に迷ったら いつでも ここに 飛んできて 新しい翼を大きく広げ 羽ばたいて 自由に… Always Love You どんなに遠くても いつも そばに いるわ 私はあなたの空になりたい あなたの全てを抱きしめたい 愛することは夢見ること 信じているわ あなたを 果てしない未来も 見えない明日も 羽ばたいて 迷わず… Always Love you どんなに遠くても いつも そばに いるわ 私は ここにいる あなただけのために Fly Fly… Fly away いつも そばに いるわ いつも いつも ずっと… | 今井美樹 | 今井美樹 | 布袋寅泰 | SIMON HALE・布袋寅泰 | 私はあなたの空になりたい 優しく強く見つめたい 孤独な道に迷ったら いつでも ここに 飛んできて 新しい翼を大きく広げ 羽ばたいて 自由に… Always Love You どんなに遠くても いつも そばに いるわ 私はあなたの空になりたい あなたの全てを抱きしめたい 愛することは夢見ること 信じているわ あなたを 果てしない未来も 見えない明日も 羽ばたいて 迷わず… Always Love you どんなに遠くても いつも そばに いるわ 私は ここにいる あなただけのために Fly Fly… Fly away いつも そばに いるわ いつも いつも ずっと… |
| Part Of Your WorldLook at this stuff Isn't it neat? Wouldn't you think my collection's complete? Wouldn't you think I'm the girl The girl who has ev'rything? Look at this trove Treasures untold How many wonders can one cavern hold? Looking around here you'd think, sure She's got everything I've got gadgets and gizmos a-plenty I've got who's-its and what's-its galore You want thing-a-mabobs? I got twenty But who cares? No big deal I want more I wanna be where the people are I wanna see, wanna see 'em dancin' Walkin' around on those Whaddya call 'em? Oh feet Flippin' your fins, you don't get too far Legs are required for jumpin', dancin' Strollin' along down the What's that word again? Street Up where they walk, up where they run Up where they stay all day in the sun Wanderin' free, wish I could be Part of that world What would I give if I could live Outta these waters? What would I pay to spend a day Warm on the sand? Betcha on land, they understand Bet they don't reprimand their daughters Bright young women, sick of swimmin' Ready to stand And ready to know what the people know Ask 'em my question, and get some answers What's a fire and why does it What's the word? burn? When is my turn? Wouldn't I love, Love to explore that shore up above Out of the sea, wish I could be Part of your world. | 今井美樹 | Howard Ashman | Alan Menken | | Look at this stuff Isn't it neat? Wouldn't you think my collection's complete? Wouldn't you think I'm the girl The girl who has ev'rything? Look at this trove Treasures untold How many wonders can one cavern hold? Looking around here you'd think, sure She's got everything I've got gadgets and gizmos a-plenty I've got who's-its and what's-its galore You want thing-a-mabobs? I got twenty But who cares? No big deal I want more I wanna be where the people are I wanna see, wanna see 'em dancin' Walkin' around on those Whaddya call 'em? Oh feet Flippin' your fins, you don't get too far Legs are required for jumpin', dancin' Strollin' along down the What's that word again? Street Up where they walk, up where they run Up where they stay all day in the sun Wanderin' free, wish I could be Part of that world What would I give if I could live Outta these waters? What would I pay to spend a day Warm on the sand? Betcha on land, they understand Bet they don't reprimand their daughters Bright young women, sick of swimmin' Ready to stand And ready to know what the people know Ask 'em my question, and get some answers What's a fire and why does it What's the word? burn? When is my turn? Wouldn't I love, Love to explore that shore up above Out of the sea, wish I could be Part of your world. |
| 黄昏のモノローグたそがれの ドアが開き モザイク模様揺れる 寄りそう 肩があれば きらめく景色 あなたの 口ぶりは さよならを匂わせて プツンと 赤電話と 心も 切れた 恋心 奪いながら 思わせぶりは罪だわ 夢ひとつ ビルに跳ねて 窓に 反射しただけ クールになんて なれないから 夜風に頬を さらしてる クールな都会 追い越せない 迷うだけ それだけ 明るく 光る海 ビルの谷間に見たい あなたを 洗い流す 輝く波も だいじょうぶ 明日はもう 違う私がいるはず 夢ひとつ 沈みかけて きっと戻ってくるはず クールになんて なれなくても 心の風は 熱いまま クールな都会 追い越せたら 迷わない これから | 今井美樹 | 来生えつこ | 鈴木キサブロー | | たそがれの ドアが開き モザイク模様揺れる 寄りそう 肩があれば きらめく景色 あなたの 口ぶりは さよならを匂わせて プツンと 赤電話と 心も 切れた 恋心 奪いながら 思わせぶりは罪だわ 夢ひとつ ビルに跳ねて 窓に 反射しただけ クールになんて なれないから 夜風に頬を さらしてる クールな都会 追い越せない 迷うだけ それだけ 明るく 光る海 ビルの谷間に見たい あなたを 洗い流す 輝く波も だいじょうぶ 明日はもう 違う私がいるはず 夢ひとつ 沈みかけて きっと戻ってくるはず クールになんて なれなくても 心の風は 熱いまま クールな都会 追い越せたら 迷わない これから |
| あこがれのままでうれしかった とても 思わず髪を直した 扉の向こう 懐かしすぎるあなたが入って来たのよ 肩をたたきあう昔の友達は皆 変わったけれど 呼び捨てにすれば あの日へすぐに戻れるね テーブルの隅に座り 横顔見ていた 飾り気のない姿も あの頃のまま あなたの夢中で話すそんなとこが好き いっしょに夢追いかけたくなる あなたが笑えば 私も楽しくなった 不思議なくらい そんな純粋な気持ちが よみがえって来たの 言えないけれど あの頃 私ね あなたの事が好きだった 思い出を話しながら 今は別々の 世界で暮らしてるって 誰もが気づく 今でもあなたはまぶしい私の憧れ だからそのまま変わらずいてね 久し振りだった あなたに逢えてよかった 青春の中に 忘れ物してきたような気がした それだけ 心でつぶやくさよなら | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | | うれしかった とても 思わず髪を直した 扉の向こう 懐かしすぎるあなたが入って来たのよ 肩をたたきあう昔の友達は皆 変わったけれど 呼び捨てにすれば あの日へすぐに戻れるね テーブルの隅に座り 横顔見ていた 飾り気のない姿も あの頃のまま あなたの夢中で話すそんなとこが好き いっしょに夢追いかけたくなる あなたが笑えば 私も楽しくなった 不思議なくらい そんな純粋な気持ちが よみがえって来たの 言えないけれど あの頃 私ね あなたの事が好きだった 思い出を話しながら 今は別々の 世界で暮らしてるって 誰もが気づく 今でもあなたはまぶしい私の憧れ だからそのまま変わらずいてね 久し振りだった あなたに逢えてよかった 青春の中に 忘れ物してきたような気がした それだけ 心でつぶやくさよなら |
| ポールポジションまだ眠る街を抜け 逢いにゆくのよ 遠いあなたに ホロあげた カブリオレ 朝の光を積んで走る 海の近くに住むのが趣味と キメていた 夕べの横顔 女の子達 ため息つかせる ステキなハート ひとりじめしたい My Darlin' 私がとるポールポジション 恋のレースは負けられない 心は余裕のポジション 自分に自信がなくちゃ ダメね 散歩しに来たついで 寄ってみたのと言おう 窓辺に 砂浜を歩くとき 素足はきっと まぶしいはず ねぇ ブランチをごちそうしてね 海を見渡すレストランで ふたり はじめてする食事だもの 乾杯のビール そして 見つめ合う For My Love 私がとるポールポジション 恋のレースは あわてちゃダメ あなたが気にするポジション いつでもキープするの 私がとるポールポジション 恋のレースは負けられない 心は余裕のポジション 愛して愛される日を もう信じてる | 今井美樹 | 戸沢暢美 | 中崎英也 | 佐藤準 | まだ眠る街を抜け 逢いにゆくのよ 遠いあなたに ホロあげた カブリオレ 朝の光を積んで走る 海の近くに住むのが趣味と キメていた 夕べの横顔 女の子達 ため息つかせる ステキなハート ひとりじめしたい My Darlin' 私がとるポールポジション 恋のレースは負けられない 心は余裕のポジション 自分に自信がなくちゃ ダメね 散歩しに来たついで 寄ってみたのと言おう 窓辺に 砂浜を歩くとき 素足はきっと まぶしいはず ねぇ ブランチをごちそうしてね 海を見渡すレストランで ふたり はじめてする食事だもの 乾杯のビール そして 見つめ合う For My Love 私がとるポールポジション 恋のレースは あわてちゃダメ あなたが気にするポジション いつでもキープするの 私がとるポールポジション 恋のレースは負けられない 心は余裕のポジション 愛して愛される日を もう信じてる |
| 足跡つよく抱いたらするりとかわす 砂の背中に焦がれたの 溶け合うことをこわがるように あなたはひとり闇をゆく 泣いてる君は嫌いと云った 響きはどこか優しくて 幻なんて呼ばせないから 私は涙とじこめる 愛してるなら 汚れたその手で私の頬を撫でて ここを去るのなら 消えない足跡 刻みつけて 乾いた風がさらりと吹いて あれは嘘だと囁くの あなたが噛んだ傷が薄れても 白夜の続き待っている もうこれ以上、何も脱げない 最後の場所で逢いたくて 手加減なんて欲しくないから 醜い私さらけ出す 愛してるから 壊れた心も憎しみも吐き出して 独りじゃないから 確かな足跡 踏み出して こぼれる砂にまみれても 真実のひとしずくを あなたに注ぎたいから 愛してるなら 汚れたその手で私の頬を撫でて 夢だと云うなら 今すぐ瞼をこじ開けて 愛してるから 壊れた心も憎しみも吐き出して 独りじゃないから 確かな足跡 踏み出して 確かな足跡 踏み出して | 今井美樹 | 川江美奈子 | 川江美奈子 | 河野圭 | つよく抱いたらするりとかわす 砂の背中に焦がれたの 溶け合うことをこわがるように あなたはひとり闇をゆく 泣いてる君は嫌いと云った 響きはどこか優しくて 幻なんて呼ばせないから 私は涙とじこめる 愛してるなら 汚れたその手で私の頬を撫でて ここを去るのなら 消えない足跡 刻みつけて 乾いた風がさらりと吹いて あれは嘘だと囁くの あなたが噛んだ傷が薄れても 白夜の続き待っている もうこれ以上、何も脱げない 最後の場所で逢いたくて 手加減なんて欲しくないから 醜い私さらけ出す 愛してるから 壊れた心も憎しみも吐き出して 独りじゃないから 確かな足跡 踏み出して こぼれる砂にまみれても 真実のひとしずくを あなたに注ぎたいから 愛してるなら 汚れたその手で私の頬を撫でて 夢だと云うなら 今すぐ瞼をこじ開けて 愛してるから 壊れた心も憎しみも吐き出して 独りじゃないから 確かな足跡 踏み出して 確かな足跡 踏み出して |
| 夢の夜星空に守られながら 海風に吹かれながら 時間の隙間埋めるように 強く抱きあうの 彼女もあの人もない ただ二人の夜 このまま心を深く重ねて いつまでも 何も見えなくなった せつなくて涙あふれたから 週末の闇にまぎれて 指をからめた時から 隠し続けた想いは 走り出していた 罪を重ねてゆくだけ でも止められない 答のない恋だとわかってる 初めから それでも出逢えたこと 私には幸せに思えた このまま心を深く重ねて いつまでも 何も見えなくなった せつなくて涙あふれたから | 今井美樹 | 今井美樹 | 山口美央子 | | 星空に守られながら 海風に吹かれながら 時間の隙間埋めるように 強く抱きあうの 彼女もあの人もない ただ二人の夜 このまま心を深く重ねて いつまでも 何も見えなくなった せつなくて涙あふれたから 週末の闇にまぎれて 指をからめた時から 隠し続けた想いは 走り出していた 罪を重ねてゆくだけ でも止められない 答のない恋だとわかってる 初めから それでも出逢えたこと 私には幸せに思えた このまま心を深く重ねて いつまでも 何も見えなくなった せつなくて涙あふれたから |
| Hikariまどろみの朝に ふと目にしたアルバム 懐かしい顔に 笑みこぼれる 友達だとしても 恋人だとしても 手を差し伸べ 心通う 言葉さえ要らない 光の差す世界は今 あなたの側にあるの? Look in your eyes again 心から今を愛せますか? 疲れた夜には 誰かにすがりたくて 気持ち通わせた人 今何してるかしら 今日も明日(あす)もずっと 変わらないと信じてる あなたといる この一瞬を 永遠にしたくて... 光の差すこの温もり あなたに届いて欲しい Look in your eyes again 心から今を愛せますか? 長い時間(とき)を かけて紡ぐ 綻(ほころ)びさえ愛せる私だけの Life Story 光の差す世界は今 あなたの側にあるの? Look in your eyes again 心から今を愛せますか? 未来が見えますか? 今を愛せますか? | 今井美樹 | 今井了介・為岡そのみ | 今井了介・為岡そのみ | | まどろみの朝に ふと目にしたアルバム 懐かしい顔に 笑みこぼれる 友達だとしても 恋人だとしても 手を差し伸べ 心通う 言葉さえ要らない 光の差す世界は今 あなたの側にあるの? Look in your eyes again 心から今を愛せますか? 疲れた夜には 誰かにすがりたくて 気持ち通わせた人 今何してるかしら 今日も明日(あす)もずっと 変わらないと信じてる あなたといる この一瞬を 永遠にしたくて... 光の差すこの温もり あなたに届いて欲しい Look in your eyes again 心から今を愛せますか? 長い時間(とき)を かけて紡ぐ 綻(ほころ)びさえ愛せる私だけの Life Story 光の差す世界は今 あなたの側にあるの? Look in your eyes again 心から今を愛せますか? 未来が見えますか? 今を愛せますか? |
| 氷のように微笑んで真夜中のシンパシー 二人のプライバシー 雨の中のボヘミアン ジャンヌ・ダルクさえ 恋に墜ちたでしょう 貴方の微笑みに stay with me いつまでも二人だけでいたい stay with me never let me go 胸が熱く燃えてる ロウソクの炎揺らめいて 陽炎みたいに踊ってる 氷のようなその微笑みで 私を凍らせて… 宇宙の浜辺に 寝そべってシークレット 夢見心地の私 リズムに合わせてふたりはひとつに 夢なら覚めないで stay with me どこまでも二人だけでいたい stay with me never let me go 闇を愛で燃やして ロウソクの炎揺らめいて 陽炎みたいに踊ってる 氷のようなその微笑みで 私を凍らせて… SMILE FOR ME COLD AS ICE | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | | 真夜中のシンパシー 二人のプライバシー 雨の中のボヘミアン ジャンヌ・ダルクさえ 恋に墜ちたでしょう 貴方の微笑みに stay with me いつまでも二人だけでいたい stay with me never let me go 胸が熱く燃えてる ロウソクの炎揺らめいて 陽炎みたいに踊ってる 氷のようなその微笑みで 私を凍らせて… 宇宙の浜辺に 寝そべってシークレット 夢見心地の私 リズムに合わせてふたりはひとつに 夢なら覚めないで stay with me どこまでも二人だけでいたい stay with me never let me go 闇を愛で燃やして ロウソクの炎揺らめいて 陽炎みたいに踊ってる 氷のようなその微笑みで 私を凍らせて… SMILE FOR ME COLD AS ICE |
| Bluebird今だけ少しでも泣けるのなら この胸をいやせる事ができるのに あふれだしそうな涙をかくして それでも夜明けを探してる 心から笑えたあの頃には 自分の幸せに気がつかなかった 不安に感じたそんな出来事も 遠い思い出と今なら思える 歩きだそうそして夢見よう いつの日にも明日は来るから 青い鳥はきっとそばにいる 風はこんなにも微笑みを歌う 空はこんなにも光を届ける 愛が愛を求め続けてる 人は誰も強くなれるはず すべては自由へと羽ばたく 歩きだそうそして夢見よう いつの日にも明日は来るから 青い鳥はきっとそばにいる | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 布袋寅泰 | | 今だけ少しでも泣けるのなら この胸をいやせる事ができるのに あふれだしそうな涙をかくして それでも夜明けを探してる 心から笑えたあの頃には 自分の幸せに気がつかなかった 不安に感じたそんな出来事も 遠い思い出と今なら思える 歩きだそうそして夢見よう いつの日にも明日は来るから 青い鳥はきっとそばにいる 風はこんなにも微笑みを歌う 空はこんなにも光を届ける 愛が愛を求め続けてる 人は誰も強くなれるはず すべては自由へと羽ばたく 歩きだそうそして夢見よう いつの日にも明日は来るから 青い鳥はきっとそばにいる |
| Anniversaryそっと見上げた空に 光が煌めいてた 何気ない瞬間が 踊り始めた いつもと変わらない今日だって 明日への大切なメモリー Step by step 叶えよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー 歩き疲れた時は 立ち止まってもいいの 心に風まとって 空と踊ろう いつもと変わらない今日だって かけがえのないセレブレーション Bit by bit 重ねよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー Everyday is bland new sensation 世界はいつも Everyday is bland new celebration 輝いてる ほら 目の前に広がった 未来を両手でそっとたぐり寄せ 今 この胸で感じてる 確かな鼓動を 信じたい いつもと変わらない今日だって 明日への大切なメモリー Step by step 叶えよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー いつもと変わらない今日だって かけがえのないセレブレーション Bit by bit 重ねよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | アンドリュー・ヘイル・布袋寅泰 | そっと見上げた空に 光が煌めいてた 何気ない瞬間が 踊り始めた いつもと変わらない今日だって 明日への大切なメモリー Step by step 叶えよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー 歩き疲れた時は 立ち止まってもいいの 心に風まとって 空と踊ろう いつもと変わらない今日だって かけがえのないセレブレーション Bit by bit 重ねよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー Everyday is bland new sensation 世界はいつも Everyday is bland new celebration 輝いてる ほら 目の前に広がった 未来を両手でそっとたぐり寄せ 今 この胸で感じてる 確かな鼓動を 信じたい いつもと変わらない今日だって 明日への大切なメモリー Step by step 叶えよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー いつもと変わらない今日だって かけがえのないセレブレーション Bit by bit 重ねよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー |
| Rubyあなた以外に行く場所はない 涙が頬を伝って落ちる 焦がした胸を抱えきれずに 何度も夢を捨てかけたわ 咲く花は皆いつの日か散り 太陽さえも夜に飲まれる そして私はあなたを愛し あなたと共に死ぬために生きてる 抱きしめて その胸で もう一度 抱きしめて 抱きしめて 全てを あなたを愛す喜びが 命まで今満たしてゆく 何処へも逃げないわ 想いを燃やし尽くすまで 逢えない夜は両肩を抱く 心の震えを静めるように あなたの肌の温もりが手に よみがえるから 安らぐから 永遠に降る雨などなくて 闇さえ星に抱かれて眠る けれど私は恋した日から 募る苦しみだけ繰り返してる 抱きしめて その胸で もう一度 抱きしめて 抱きしめて 全てを あなたを想う切なさは 生きてゆく私の証しね この情熱を信じたい 光がそこに見えるから この情熱を信じてる 光がそこに見えるから | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | あなた以外に行く場所はない 涙が頬を伝って落ちる 焦がした胸を抱えきれずに 何度も夢を捨てかけたわ 咲く花は皆いつの日か散り 太陽さえも夜に飲まれる そして私はあなたを愛し あなたと共に死ぬために生きてる 抱きしめて その胸で もう一度 抱きしめて 抱きしめて 全てを あなたを愛す喜びが 命まで今満たしてゆく 何処へも逃げないわ 想いを燃やし尽くすまで 逢えない夜は両肩を抱く 心の震えを静めるように あなたの肌の温もりが手に よみがえるから 安らぐから 永遠に降る雨などなくて 闇さえ星に抱かれて眠る けれど私は恋した日から 募る苦しみだけ繰り返してる 抱きしめて その胸で もう一度 抱きしめて 抱きしめて 全てを あなたを想う切なさは 生きてゆく私の証しね この情熱を信じたい 光がそこに見えるから この情熱を信じてる 光がそこに見えるから |
| あなたはあなたのままでいいおかえりなさい 心の故郷へ 旅に疲れた翼を 静かに閉じて 優しい風の歌が 聴こえますか 遠い日のメモリー 振り向くこともないまま 歩き続けて 時には道に迷って 遠回りして 探した自分らしさ 生きる理由 自由と安らぎ 笑顔 悔し涙 重ねたから 今があるの あなたは生きてきた 秘めたる情熱を 胸に抱き 夢を賭けて 静かに誇らしく あなたはあなたのままでいい 一期一会は消えない 奇跡の虹 胸に咲いた思い出の 花は散らない この先 残る日々は 満ちる夕陽 砂時計のように 愛を 一粒ずつ すくいながら 明日を待つの あなたは生きている 過去より未来より ずっと大切なこの今を 静かに誇らしく あなたはあなたのままがいい | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 亀田誠治 | おかえりなさい 心の故郷へ 旅に疲れた翼を 静かに閉じて 優しい風の歌が 聴こえますか 遠い日のメモリー 振り向くこともないまま 歩き続けて 時には道に迷って 遠回りして 探した自分らしさ 生きる理由 自由と安らぎ 笑顔 悔し涙 重ねたから 今があるの あなたは生きてきた 秘めたる情熱を 胸に抱き 夢を賭けて 静かに誇らしく あなたはあなたのままでいい 一期一会は消えない 奇跡の虹 胸に咲いた思い出の 花は散らない この先 残る日々は 満ちる夕陽 砂時計のように 愛を 一粒ずつ すくいながら 明日を待つの あなたは生きている 過去より未来より ずっと大切なこの今を 静かに誇らしく あなたはあなたのままがいい |
| 遠い街から暮れゆく街角に 冬の匂い漂う あなたのいない初めての 雪が舞い降りてくる 届いた絵はがきに 懐かしい癖の文字 優しい言葉にあなたの笑顔が 映っている 外はイルミネーションが 星屑のように光る 浮かれた気持ちで 時を過ごすざわめきたち 淋しい心に響く あなたと歩いてた 街を一人歩こう 遠く離れても 続く空から 雪は降りる 離れた時間に今も慣れないから 返事のかわりに電話をかけよう 遠い街へ 新しい年が明けて 桜の季節の頃に 約束通りここへ あなたが帰ってくると思うだけで この胸がせつない あなたと歩いてた 街を一人歩こう さみしさは風が さらって空へと 飛んでゆくわ | 今井美樹 | 今井美樹 | 久石譲 | | 暮れゆく街角に 冬の匂い漂う あなたのいない初めての 雪が舞い降りてくる 届いた絵はがきに 懐かしい癖の文字 優しい言葉にあなたの笑顔が 映っている 外はイルミネーションが 星屑のように光る 浮かれた気持ちで 時を過ごすざわめきたち 淋しい心に響く あなたと歩いてた 街を一人歩こう 遠く離れても 続く空から 雪は降りる 離れた時間に今も慣れないから 返事のかわりに電話をかけよう 遠い街へ 新しい年が明けて 桜の季節の頃に 約束通りここへ あなたが帰ってくると思うだけで この胸がせつない あなたと歩いてた 街を一人歩こう さみしさは風が さらって空へと 飛んでゆくわ |
| The Days I spent with youさよならだけが二人の答えと あなたがこの愛に終わり告げたあの夜 悲しみを歌うように雨が降ってた 世界は動き 時は流れてゆく 私はひとりきり 壁をただ見つめてる 苦しみを癒すものなんて何もない 春の息吹も 夏の陽射しも 秋の木立も 冬の星座も あなたのそばで生きていたから気づいた 二人はいつも何かを探して 夢を話し合った そして励まし合った いくつかの暗い夜も愛を信じて 静かな瞳 着古したシャツ ソファーのきしみ 好きだった歌 あなたのそばで暮らした日々は帰らない あなたを愛し あなたに抱かれ あなたと笑い あなたと泣いて 夜明けを歩き 明日へ願い 夢を見た La la la… | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 布袋寅泰 | | さよならだけが二人の答えと あなたがこの愛に終わり告げたあの夜 悲しみを歌うように雨が降ってた 世界は動き 時は流れてゆく 私はひとりきり 壁をただ見つめてる 苦しみを癒すものなんて何もない 春の息吹も 夏の陽射しも 秋の木立も 冬の星座も あなたのそばで生きていたから気づいた 二人はいつも何かを探して 夢を話し合った そして励まし合った いくつかの暗い夜も愛を信じて 静かな瞳 着古したシャツ ソファーのきしみ 好きだった歌 あなたのそばで暮らした日々は帰らない あなたを愛し あなたに抱かれ あなたと笑い あなたと泣いて 夜明けを歩き 明日へ願い 夢を見た La la la… |
| Boogie-Woogie Lonesome High-Heelハートにキックしてあげる 横目でチェックしていたわ 小さなウィンク返されて 踊る Oh~a full moon night 口説かれたって手ごわいよ スリルだけを感じたい 小意気なJoke かけひきがいい 昨日の痛手が 私を悲しくさせるから 楽しい時間だけを つかむのよ 今夜踊りましょ 夜明けまでBoogie-Woogie Lonesome High-Heel ステキな気分よ 愛するのって それだけで 明日のMy Heart しばること Telephone Number 暗号で言った 淋しいひとほど 楽しいこと 知っている孔雀 華麗にはかない今を生きる Just I’m Free踊りましょ 帰らないBoogie-Woogie Lonesome High-Heel せつなく見ないで さあ踊りましょ 夜明けまでBoogie-Woogie Lonesome High-Heel 愛よりリズムを | 今井美樹 | 戸沢暢美 | 上田知華 | | ハートにキックしてあげる 横目でチェックしていたわ 小さなウィンク返されて 踊る Oh~a full moon night 口説かれたって手ごわいよ スリルだけを感じたい 小意気なJoke かけひきがいい 昨日の痛手が 私を悲しくさせるから 楽しい時間だけを つかむのよ 今夜踊りましょ 夜明けまでBoogie-Woogie Lonesome High-Heel ステキな気分よ 愛するのって それだけで 明日のMy Heart しばること Telephone Number 暗号で言った 淋しいひとほど 楽しいこと 知っている孔雀 華麗にはかない今を生きる Just I’m Free踊りましょ 帰らないBoogie-Woogie Lonesome High-Heel せつなく見ないで さあ踊りましょ 夜明けまでBoogie-Woogie Lonesome High-Heel 愛よりリズムを |
| 潮騒思い出のあの海へ いつかまた帰りたいと 夏の風に吹かれるたび たまらなく心ざわめく せつなさが潮騒の 音と共に蘇る 太陽の季節に出逢い 星降る夜に消えた恋 涙で滲むサンセット 恋の記憶切なく燃えあがる 目を閉じればあなたの声 眩い笑顔と白いシャツ あの夏の日の空は 今もずっと胸に焼きついてる 波打ち際 消えたメロディ 愛のセレナーデ 夕暮れの浜辺には 二人だけしかいなくて 子供みたいにしゃがみこみ 火をつけた線香花火 その時の横顔を 私は忘れられない 少年のような微笑み 愛しくて泣きそうだった 果てしないあの海を 見つめながらそっと肩を寄せて 時を忘れ語り合った 夢は叶わなかったけど かけがえのないメモリー 今もずっと胸をしめつけてる 波打ち際 交わしたキス 永久に消えないで 涙で滲むサンセット 恋の記憶切なく燃えあがる 目を閉じればあなたの声 眩い笑顔と白いシャツ あの夏の日の空は 今もずっと胸に焼きついてる 波打ち際 消えたメロディ 愛のセレナーデ | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 思い出のあの海へ いつかまた帰りたいと 夏の風に吹かれるたび たまらなく心ざわめく せつなさが潮騒の 音と共に蘇る 太陽の季節に出逢い 星降る夜に消えた恋 涙で滲むサンセット 恋の記憶切なく燃えあがる 目を閉じればあなたの声 眩い笑顔と白いシャツ あの夏の日の空は 今もずっと胸に焼きついてる 波打ち際 消えたメロディ 愛のセレナーデ 夕暮れの浜辺には 二人だけしかいなくて 子供みたいにしゃがみこみ 火をつけた線香花火 その時の横顔を 私は忘れられない 少年のような微笑み 愛しくて泣きそうだった 果てしないあの海を 見つめながらそっと肩を寄せて 時を忘れ語り合った 夢は叶わなかったけど かけがえのないメモリー 今もずっと胸をしめつけてる 波打ち際 交わしたキス 永久に消えないで 涙で滲むサンセット 恋の記憶切なく燃えあがる 目を閉じればあなたの声 眩い笑顔と白いシャツ あの夏の日の空は 今もずっと胸に焼きついてる 波打ち際 消えたメロディ 愛のセレナーデ |
| 微笑みのひと微笑みを絶やさぬ人は ときめきを絶やさぬ人 どんな苦しみも乗り越えて 幸せを掴むでしょう 争いに満ちた世界も 微笑みを交わすだけで きっと優しさを取り戻す 難しいことじゃないわ SMILE CAN CHANGE THIS WORLD 微笑みの力 どんな時も 信じている 喜びも そして悲しみも 笑顔で包んで 抱きしめるの 一日の終わりはいつも 心まで疲れきって 泣いてしまいそうになるけれど 涙に溺れたくない 幸せはゴールじゃなくて 積み重ね育むもの だから二度とないこの日々を 大切に生きてゆこう SMILE CAN CHANGE THIS WORLD 微笑みがきっと 明日の夢を 叶えてくれる 切なくも 愛しき人生 笑顔で生きてゆきたい SMILE CAN CHANGE THIS WORLD 微笑みの力 どんな時も 信じている 喜びも そして悲しみも 笑顔で包んで 抱きしめるの | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 微笑みを絶やさぬ人は ときめきを絶やさぬ人 どんな苦しみも乗り越えて 幸せを掴むでしょう 争いに満ちた世界も 微笑みを交わすだけで きっと優しさを取り戻す 難しいことじゃないわ SMILE CAN CHANGE THIS WORLD 微笑みの力 どんな時も 信じている 喜びも そして悲しみも 笑顔で包んで 抱きしめるの 一日の終わりはいつも 心まで疲れきって 泣いてしまいそうになるけれど 涙に溺れたくない 幸せはゴールじゃなくて 積み重ね育むもの だから二度とないこの日々を 大切に生きてゆこう SMILE CAN CHANGE THIS WORLD 微笑みがきっと 明日の夢を 叶えてくれる 切なくも 愛しき人生 笑顔で生きてゆきたい SMILE CAN CHANGE THIS WORLD 微笑みの力 どんな時も 信じている 喜びも そして悲しみも 笑顔で包んで 抱きしめるの |
| DRIVEに連れてってDRIVE に連れてって 今すぐに 二人だけの 夢見る ランデヴー ハンドルを握る 横顔を 横でそっと 見てるのが好き AH… 想い出のあの曲を聴きながら コンバーチブルの助手席は 私だけの 指定席よね? サイドミラーには蒼い風 たまにはちょっと こっちを向いて AH… 波の音が聴こえる 遠くから TAKE ME TO THE SUNRISE TAKE ME TO THE SUNSET TAKE ME TO THE UNIVERSE 地球の果て 宇宙の果て 貴方とだったら 怖くない 夏の香り… なんだか ちょっと 秘密めいてる 風を受けて 走る二人 恋のハイウェイ AH… 見上げれば 星空が広がって AH… 黄昏の街並を 包んでる TAKE ME TO THE SUNRISE TAKE ME TO THE SUNSET TAKE ME TO THE UNIVERSE 優しいキス 激しいキス 天の川 ベッドにして 見つめあって 抱きしめあって 確かめあって 連れてって 二人だけの 夢の世界へ | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | CHRIS CAMERON・布袋寅泰 | DRIVE に連れてって 今すぐに 二人だけの 夢見る ランデヴー ハンドルを握る 横顔を 横でそっと 見てるのが好き AH… 想い出のあの曲を聴きながら コンバーチブルの助手席は 私だけの 指定席よね? サイドミラーには蒼い風 たまにはちょっと こっちを向いて AH… 波の音が聴こえる 遠くから TAKE ME TO THE SUNRISE TAKE ME TO THE SUNSET TAKE ME TO THE UNIVERSE 地球の果て 宇宙の果て 貴方とだったら 怖くない 夏の香り… なんだか ちょっと 秘密めいてる 風を受けて 走る二人 恋のハイウェイ AH… 見上げれば 星空が広がって AH… 黄昏の街並を 包んでる TAKE ME TO THE SUNRISE TAKE ME TO THE SUNSET TAKE ME TO THE UNIVERSE 優しいキス 激しいキス 天の川 ベッドにして 見つめあって 抱きしめあって 確かめあって 連れてって 二人だけの 夢の世界へ |
| Blue Moon BlueBlue Moon Blue 波の果て 月の光 きらめく海 愛をささやくため 夜は美しくはじまる 恋の物語 つのる心 ためらう指 交わすくちづけに愛の歌が今きこえる Blue Moon Blue 波の果て 月の光 消えゆく空 甘い夢のような 揺れたひとときは終わらない 抱いて 抱きしめて 夜明けまで | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | | Blue Moon Blue 波の果て 月の光 きらめく海 愛をささやくため 夜は美しくはじまる 恋の物語 つのる心 ためらう指 交わすくちづけに愛の歌が今きこえる Blue Moon Blue 波の果て 月の光 消えゆく空 甘い夢のような 揺れたひとときは終わらない 抱いて 抱きしめて 夜明けまで |
| 幸せになりたい10時ちょうどの便で彼女は 一人になって東京に来る 生まれた場所から 何もかもを捨てて 私をたずねてくる 4年続いた結婚だけど 少しスリムになれただけだわ 受話器に流れた なつかしい強がりに 涙が出た 何故か 渋滞(じゅうたい)は毎日 鳴らし合うクラクション 行く人はみんな急いでる 冷たいヤツもいる だけど友達が待っている ここにおいで 小さな部屋を決めてきたけど 歩いてすぐの距離にしたから 寂しい夜には すぐに行ってあげる 昔してくれたように 冴えない夏の空 少しだけ青い海 灰色の高層マンション ダメになるヤツもいる だけど友達が待っている ここにおいで 渋滞(じゅうたい)は毎日 鳴らし合うクラクション 行く人はみんな急いでる 幸せになりたい ひとりきりだった悲しみと 昨日を 忘れて ここにおいで | 今井美樹 | 上田知華 | 上田知華 | | 10時ちょうどの便で彼女は 一人になって東京に来る 生まれた場所から 何もかもを捨てて 私をたずねてくる 4年続いた結婚だけど 少しスリムになれただけだわ 受話器に流れた なつかしい強がりに 涙が出た 何故か 渋滞(じゅうたい)は毎日 鳴らし合うクラクション 行く人はみんな急いでる 冷たいヤツもいる だけど友達が待っている ここにおいで 小さな部屋を決めてきたけど 歩いてすぐの距離にしたから 寂しい夜には すぐに行ってあげる 昔してくれたように 冴えない夏の空 少しだけ青い海 灰色の高層マンション ダメになるヤツもいる だけど友達が待っている ここにおいで 渋滞(じゅうたい)は毎日 鳴らし合うクラクション 行く人はみんな急いでる 幸せになりたい ひとりきりだった悲しみと 昨日を 忘れて ここにおいで |
空に近い週末 週末に ひとりなんて 久しぶり 椅子をベランダに出した どれくらい 疲れてたか いまわかる 日陽し 素肌につもる Ah~何もかも 見えなくして ふたりの愛は 悲しみへ 急いでいた さえぎるものの ないキラメキに ただ帰りたかったの 不思議ね 空が近い まちがいに 気づいたのに 戻れない そんな恋 ねぇあるのね 遠くから 小さな子が はしゃぐ声 歌のように聴こえる Ah~目隠しで 過ぎた時が 残した傷に こだわりが いま消えてく さえぎるものの ない風景が 胸にまた生まれそう 見上げた 空が近い 不思議ね 空が近い Oh~I'll Never Cry Again Just Sunshine In My Heart 忘れることは 許すこと たぶん そうね さえぎるものの ない青空に あこがれていたんだわ 不思議ね 空が近い いつもより 空が近い La la la… | 今井美樹 | 戸沢暢美 | 柿原朱美 | | 週末に ひとりなんて 久しぶり 椅子をベランダに出した どれくらい 疲れてたか いまわかる 日陽し 素肌につもる Ah~何もかも 見えなくして ふたりの愛は 悲しみへ 急いでいた さえぎるものの ないキラメキに ただ帰りたかったの 不思議ね 空が近い まちがいに 気づいたのに 戻れない そんな恋 ねぇあるのね 遠くから 小さな子が はしゃぐ声 歌のように聴こえる Ah~目隠しで 過ぎた時が 残した傷に こだわりが いま消えてく さえぎるものの ない風景が 胸にまた生まれそう 見上げた 空が近い 不思議ね 空が近い Oh~I'll Never Cry Again Just Sunshine In My Heart 忘れることは 許すこと たぶん そうね さえぎるものの ない青空に あこがれていたんだわ 不思議ね 空が近い いつもより 空が近い La la la… |
愛の詩 どうしたら幸せを この手にできるでしょう 握りしめたはずなのに また指をこぼれてく 人はみな気づかずに 重い荷物を背負って 終わりない遠い道を ただ一人歩いてる いま、悲しみの中見えるものがある いつか、やさしさに姿変える時がくる 涙あふれ失っても あなたのこころは死なない どれだけの寂しさや 思いを捨てただろう 生きるほど彷徨い、また 自分の弱さを知る さよならをするために 誰もがめぐり逢うなら それでもなお同じ笑顔に もう一度出逢いたい いま、その瞳に映るものは何ですか たった一つだけの大事なものならば 怖れないで… 閉じ込めてたこころをほどいてあげよう 愛を知り、愛を憎み、それでも愛を信じたい 風やまない夜を超えて歩いてゆく たった一度だけの人生を逃げないで 涙あふれ傷ついても あなたのこころは死なない | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 川江美奈子 | Satoshi Takebe | どうしたら幸せを この手にできるでしょう 握りしめたはずなのに また指をこぼれてく 人はみな気づかずに 重い荷物を背負って 終わりない遠い道を ただ一人歩いてる いま、悲しみの中見えるものがある いつか、やさしさに姿変える時がくる 涙あふれ失っても あなたのこころは死なない どれだけの寂しさや 思いを捨てただろう 生きるほど彷徨い、また 自分の弱さを知る さよならをするために 誰もがめぐり逢うなら それでもなお同じ笑顔に もう一度出逢いたい いま、その瞳に映るものは何ですか たった一つだけの大事なものならば 怖れないで… 閉じ込めてたこころをほどいてあげよう 愛を知り、愛を憎み、それでも愛を信じたい 風やまない夜を超えて歩いてゆく たった一度だけの人生を逃げないで 涙あふれ傷ついても あなたのこころは死なない |
彼女と TIP ON DUO 風の噂で あれから1人じゃないと聞いて 二人の恋が はじめて終わったみたい あの部屋の家具の趣味まで 新しく揃えて WOW WOW 今の彼女のこと以外は 過去形に 思い出してなんてあげない しあわせそうな人は 彼女と TIP ON DUO 思い出してなんてあげないわ もう私だって 明日からは ハートに忘れもの いつか会おうと できない約束して別れた 2年前から キャッチホンの間柄 右腕に誰かいないと だめなあなただから WOW WOW やっとつかまえた未来形 大切に 心配してなんてあげない 1人きりじゃないなら 勝手に TIP ON DUO 心配してなんてあげないわ もうバトンタッチ 恋の続き 彼女にまかせるわ もう気にしてなんてあげない 彼女が待ってるなら 私も TIP ON DUO もう気にしてなんてあげないわ この組み合わせ これで終わり ハートを着替えるわ 思い出してなんてあげない しあわせそうな人は 彼女と TIP ON DUO 思い出してなんてあげないわ もう私だって 明日からは ハートに忘れもの | 今井美樹 | 秋元康 | 上田知華 | 佐藤準 | 風の噂で あれから1人じゃないと聞いて 二人の恋が はじめて終わったみたい あの部屋の家具の趣味まで 新しく揃えて WOW WOW 今の彼女のこと以外は 過去形に 思い出してなんてあげない しあわせそうな人は 彼女と TIP ON DUO 思い出してなんてあげないわ もう私だって 明日からは ハートに忘れもの いつか会おうと できない約束して別れた 2年前から キャッチホンの間柄 右腕に誰かいないと だめなあなただから WOW WOW やっとつかまえた未来形 大切に 心配してなんてあげない 1人きりじゃないなら 勝手に TIP ON DUO 心配してなんてあげないわ もうバトンタッチ 恋の続き 彼女にまかせるわ もう気にしてなんてあげない 彼女が待ってるなら 私も TIP ON DUO もう気にしてなんてあげないわ この組み合わせ これで終わり ハートを着替えるわ 思い出してなんてあげない しあわせそうな人は 彼女と TIP ON DUO 思い出してなんてあげないわ もう私だって 明日からは ハートに忘れもの |
オレンジの河 横顔だけで 「送るよ」と言うの 激しいワイパーのむこう インターチェンジ 渋滞の灯り 街中 深い海の底 車止めて 時間を忘れて 愛が終わるの 見たかった さようなら ともだちでは 苦しいの 本気だったの オレンジの河は走る 消えては瞬く想い出を 追い越して 土曜日ならば 高速に乗って 最後の海を見たでしょう 幾つの恋が ここから生まれて 通りを 何処へ流れるの 近くに来た時は 電話して きっと 微笑んでみせるわ これからは 髪のかたち 気にせずに 自由でいいの ここでいい 飛び出す街 お互い ひとりの孤独へと 帰るのね さようなら ともだちでは 苦しいの 本気だったの オレンジの河は走る あなたを追えない哀しみも 流れてく | 今井美樹 | 小林和子 | 中崎英也 | | 横顔だけで 「送るよ」と言うの 激しいワイパーのむこう インターチェンジ 渋滞の灯り 街中 深い海の底 車止めて 時間を忘れて 愛が終わるの 見たかった さようなら ともだちでは 苦しいの 本気だったの オレンジの河は走る 消えては瞬く想い出を 追い越して 土曜日ならば 高速に乗って 最後の海を見たでしょう 幾つの恋が ここから生まれて 通りを 何処へ流れるの 近くに来た時は 電話して きっと 微笑んでみせるわ これからは 髪のかたち 気にせずに 自由でいいの ここでいい 飛び出す街 お互い ひとりの孤独へと 帰るのね さようなら ともだちでは 苦しいの 本気だったの オレンジの河は走る あなたを追えない哀しみも 流れてく |
野性の風 ちょうど破り取られた チケットの文字のように 思い出はもう何も 約束はしないけど 逢うたび変わってた 記憶のスケッチ消さない 最後までそばにいて守れないの めぐり来る悲しみがわかってても ほほえんでさよならが言えないから いつの日か ひとりきり行くのなら 野性の風吹く日に 今のすべてを捨てて 今のすべてを捨てて 放り投げた林檎を 追いかける白い靴 くせのない走りかた それさえも忘れない 「ゴメン…」と言ったのね 背中でフルート聴くように 坂道にあなただけ小さくなる 泣かないで 夕暮れに手をあげて 野性の風みたいに 強い心が欲しい 強い心が欲しい 最後まで見つめたいの めぐり来る悲しみがわかってても I stand in the wind The wind in your heart That blows forever more 泣かないで 夕暮れに手をあげて 最後まで… | 今井美樹 | 川村真澄 | 筒美京平 | 久石譲 | ちょうど破り取られた チケットの文字のように 思い出はもう何も 約束はしないけど 逢うたび変わってた 記憶のスケッチ消さない 最後までそばにいて守れないの めぐり来る悲しみがわかってても ほほえんでさよならが言えないから いつの日か ひとりきり行くのなら 野性の風吹く日に 今のすべてを捨てて 今のすべてを捨てて 放り投げた林檎を 追いかける白い靴 くせのない走りかた それさえも忘れない 「ゴメン…」と言ったのね 背中でフルート聴くように 坂道にあなただけ小さくなる 泣かないで 夕暮れに手をあげて 野性の風みたいに 強い心が欲しい 強い心が欲しい 最後まで見つめたいの めぐり来る悲しみがわかってても I stand in the wind The wind in your heart That blows forever more 泣かないで 夕暮れに手をあげて 最後まで… |
半袖 その人を見た 子供と遊ぶ笑い声が 庭にこぼれてた 初夏の匂いの 駅に降り立ち 木立揺れる 長い坂道 まぶしい陽を浴びて 細く美しい腕が 白い半袖からのぞいていた 清らかな空 苦しくて…苦しくて… たおれそうになる さようならさえ 言い出さなければ 終わることのない二人だけど あなたは 愛してはいけない人じゃなく 決して愛してはくれない人 愛し続ける勇気を 私はそれでも捨てない | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | | その人を見た 子供と遊ぶ笑い声が 庭にこぼれてた 初夏の匂いの 駅に降り立ち 木立揺れる 長い坂道 まぶしい陽を浴びて 細く美しい腕が 白い半袖からのぞいていた 清らかな空 苦しくて…苦しくて… たおれそうになる さようならさえ 言い出さなければ 終わることのない二人だけど あなたは 愛してはいけない人じゃなく 決して愛してはくれない人 愛し続ける勇気を 私はそれでも捨てない |
Miss You 夢のような気持ちになる 愛しさの中で私を包むあなたの瞳 帰れなくて星の夜に二人で何度も 遠回りした いつもの坂道を I Miss You 想い出は輝く 失った季節の中で I Miss You あなたこそ 心の 眩しさのすべてだった どうして終わらせたのだろう あんなに愛して確かめ合った二人の日々を これほど苦しい時間が待っている事も 私はきっと全部わかっていた I Miss You もう二度と会えない たとえ何が起きようとも I Miss You ここへ来て もう一度 あの日のように抱きしめてよ | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 夢のような気持ちになる 愛しさの中で私を包むあなたの瞳 帰れなくて星の夜に二人で何度も 遠回りした いつもの坂道を I Miss You 想い出は輝く 失った季節の中で I Miss You あなたこそ 心の 眩しさのすべてだった どうして終わらせたのだろう あんなに愛して確かめ合った二人の日々を これほど苦しい時間が待っている事も 私はきっと全部わかっていた I Miss You もう二度と会えない たとえ何が起きようとも I Miss You ここへ来て もう一度 あの日のように抱きしめてよ |
雨にキッスの花束を 突然アイツが言った 「結婚しようよ、すぐに」 街は大雨注意報 みんな急ぎ足 愛してるって言いながら ふたり 大人どうし つかず離れずの仲でいようと 吹いてた 思いがけないプロポーズ! スクランブルのど真ん中 嘘でしょう 立ち止まったまま ころがってゆく傘の花 クラクションさえ聞こえない ずぶ濡れのまま動けない 世界中 息をひそめて 今私達 見つめてるよ CHU! CHU! 大好きだったの ずっと ほんとは待ってたんだ 精一杯カッコつけては気のない振りしてた 仕事も恋愛も私大切だけど アイツの笑顔がやっぱり最高の宝物 夢見てるようなプロポーズ! ルージュも取れてしまった顔 こんなに気の強い女 ねぇ本当に私でいいの? 雨が作ったしずくの輪 今 くすり指に落ちたよ 一生一度の思い出 幸せにして あなたが好き CHU! CHU! 運命がほら手招きしている YESをこめて涙に濡れた口づけの花束を 思いがけないプロポーズ! スクランブルのど真ん中 嘘でしょう 立ち止まったまま ころがってゆく傘の花 クラクションさえ聞こえない ずぶ濡れのまま動けない 世界中 息をひそめて 今私達 見つめてるよ CHU! CHU! | 今井美樹 | 岩里祐穂 | KAN | | 突然アイツが言った 「結婚しようよ、すぐに」 街は大雨注意報 みんな急ぎ足 愛してるって言いながら ふたり 大人どうし つかず離れずの仲でいようと 吹いてた 思いがけないプロポーズ! スクランブルのど真ん中 嘘でしょう 立ち止まったまま ころがってゆく傘の花 クラクションさえ聞こえない ずぶ濡れのまま動けない 世界中 息をひそめて 今私達 見つめてるよ CHU! CHU! 大好きだったの ずっと ほんとは待ってたんだ 精一杯カッコつけては気のない振りしてた 仕事も恋愛も私大切だけど アイツの笑顔がやっぱり最高の宝物 夢見てるようなプロポーズ! ルージュも取れてしまった顔 こんなに気の強い女 ねぇ本当に私でいいの? 雨が作ったしずくの輪 今 くすり指に落ちたよ 一生一度の思い出 幸せにして あなたが好き CHU! CHU! 運命がほら手招きしている YESをこめて涙に濡れた口づけの花束を 思いがけないプロポーズ! スクランブルのど真ん中 嘘でしょう 立ち止まったまま ころがってゆく傘の花 クラクションさえ聞こえない ずぶ濡れのまま動けない 世界中 息をひそめて 今私達 見つめてるよ CHU! CHU! |
Goodbye Yesterday Goodbye Yesterday 生まれ変わった 私が現在ここにいる ほらね 今までより 笑顔が似合うでしょ? 思いきり笑って泣いて 自分らしさに出逢えた やっと 辿りついた 永遠の優しさに続く路 涙の数だけ人はきっと 幸せに近づいているはず さよならから明日が始まる Goodbye Yesterday and Hello tomorrow... たとえば誰かを愛して 傷つくことがあっても それは 愛しい傷 明日への道しるべ すべてを受け入れた時に 光は近づいてくる 空に 抱かれた時 永遠はこの胸に刻まれる 季節が風のように巡って 私は髪を短く切って 世界は今日も朝を迎える Goodbye Yesterday... Goodbye Yesterday... 歓びと哀しみに抱かれて 私は優しく微笑んでる さよならこそ昨日への感謝 Goodbye Yesterday and Hello tomorrow... | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | Goodbye Yesterday 生まれ変わった 私が現在ここにいる ほらね 今までより 笑顔が似合うでしょ? 思いきり笑って泣いて 自分らしさに出逢えた やっと 辿りついた 永遠の優しさに続く路 涙の数だけ人はきっと 幸せに近づいているはず さよならから明日が始まる Goodbye Yesterday and Hello tomorrow... たとえば誰かを愛して 傷つくことがあっても それは 愛しい傷 明日への道しるべ すべてを受け入れた時に 光は近づいてくる 空に 抱かれた時 永遠はこの胸に刻まれる 季節が風のように巡って 私は髪を短く切って 世界は今日も朝を迎える Goodbye Yesterday... Goodbye Yesterday... 歓びと哀しみに抱かれて 私は優しく微笑んでる さよならこそ昨日への感謝 Goodbye Yesterday and Hello tomorrow... |
瞳がほほえむから ねえ この世に生まれて最初の朝に何が見えたの? 今 その輝きであなただけを見つめている 一面に咲いた菜の花の色 ほら拍手のように揺れてる 迷った遥かな日々 涙じゃなく力にして あふれる想いを今こそ果てなく抱きしめて ねえ 憶えてますか めぐり逢いはいたずらだよね でも 遠い痛みもいつか愛の強さになる 歩き出す肩にとまる光が 二人やさしさへみちびく 感じて あたりまえのありったけの心の声 さわって くりかえす明日を乗り越えてゆくのね うれしい あなただけが私だけをさがしていた 見つめて ふたつの瞳に言葉はいらないの ほら 瞳に映るあなたが今ほほえむから… | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | 佐藤準 | ねえ この世に生まれて最初の朝に何が見えたの? 今 その輝きであなただけを見つめている 一面に咲いた菜の花の色 ほら拍手のように揺れてる 迷った遥かな日々 涙じゃなく力にして あふれる想いを今こそ果てなく抱きしめて ねえ 憶えてますか めぐり逢いはいたずらだよね でも 遠い痛みもいつか愛の強さになる 歩き出す肩にとまる光が 二人やさしさへみちびく 感じて あたりまえのありったけの心の声 さわって くりかえす明日を乗り越えてゆくのね うれしい あなただけが私だけをさがしていた 見つめて ふたつの瞳に言葉はいらないの ほら 瞳に映るあなたが今ほほえむから… |
PIECE OF MY WISH 朝が来るまで泣き続けた夜も 歩きだせる力にきっと出来る 太陽は昇り心をつつむでしょう やがて闇はかならず明けてゆくから どうしてもっと自分に素直に生きれないの そんな思い 問いかけながら あきらめないで すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを 本当は誰もが願いを叶えたいの だけどうまくゆかない時もあるわ 希望のかけらを手のひらにあつめて 大きな喜びへと変えてゆこう 愛する人や友達が勇気づけてくれるよ そんな言葉 抱きしめながら だけど最後の答えは一人で見つけるのね めぐり 続く 明日のために 雨に負けない気持ちを 炎もくぐりぬける そんな強さ 持ち続けたい それでもいつか すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを 信じていて欲しい あなたのことを | 今井美樹 | 岩里祐穂 | 上田知華 | | 朝が来るまで泣き続けた夜も 歩きだせる力にきっと出来る 太陽は昇り心をつつむでしょう やがて闇はかならず明けてゆくから どうしてもっと自分に素直に生きれないの そんな思い 問いかけながら あきらめないで すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを 本当は誰もが願いを叶えたいの だけどうまくゆかない時もあるわ 希望のかけらを手のひらにあつめて 大きな喜びへと変えてゆこう 愛する人や友達が勇気づけてくれるよ そんな言葉 抱きしめながら だけど最後の答えは一人で見つけるのね めぐり 続く 明日のために 雨に負けない気持ちを 炎もくぐりぬける そんな強さ 持ち続けたい それでもいつか すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを 信じていて欲しい あなたのことを |
PRIDE 私は今 南の一つ星を 見上げて誓った どんな時も 微笑みを絶やさずに 歩いて行こうと 貴方を想うと ただせつなくて 涙を流しては 星に願いを 月に祈りを 捧げるためだけに生きてきた だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド やさしさとは 許し合うことを知る 最後の真実 わがままさえ 愛しく思えたなら 本当に幸せ 貴方は私に 自由と孤独を 教えてくれた人 夜が来るたびに無口になって 震える肩を抱きしめていた だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド いつか私も 空を飛べるはず ずっと信じていた 翼があったら飛んでゆくのに 貴方の胸に今すぐにでも 見上げてみて 南の一つの星を 素敵な空でしょう 私は今 貴方への愛だけに 笑って 泣いてる | 今井美樹 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 私は今 南の一つ星を 見上げて誓った どんな時も 微笑みを絶やさずに 歩いて行こうと 貴方を想うと ただせつなくて 涙を流しては 星に願いを 月に祈りを 捧げるためだけに生きてきた だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド やさしさとは 許し合うことを知る 最後の真実 わがままさえ 愛しく思えたなら 本当に幸せ 貴方は私に 自由と孤独を 教えてくれた人 夜が来るたびに無口になって 震える肩を抱きしめていた だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド いつか私も 空を飛べるはず ずっと信じていた 翼があったら飛んでゆくのに 貴方の胸に今すぐにでも 見上げてみて 南の一つの星を 素敵な空でしょう 私は今 貴方への愛だけに 笑って 泣いてる |