高橋真梨子の歌詞一覧リスト  297曲中 201-297曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ジェラシージェラシー 愛の言葉は 愛の裏側 ジェラシー  窓辺にたたずんでる君を見てると 永い年月に触れたような気がする 夕焼けの空のどこかで 忘れた愛が忍び込む 流れるのは涙ではなく汗  君によせる愛はジェラシー 春風吹き 秋風が吹き さみしいと言いながら 君によせる愛はジェラシー ジェラシー  はまゆりが咲いているところを見ると どうやら僕等は海に来ているらしい ハンドバッグのとめがねが はずれて化粧が散らばる 波がそれを海の底へ引き込む  ジェラシー 愛の言葉は 愛の裏側 ジェラシー  ワンピースを重ね着する君の心は 不思議な世界をさまよい歩いていたんだ 誰にも言えない事がある 泣く泣く僕も空を見る むなさわぎで夏が来るのが恐い  君に寄せる愛はジェラシー 春風吹き 秋風が吹き 悲しみに暮れながら 君によせる愛はジェラシー 君によせる愛はジェラシー ジェラシー Oh- ジェラシー高橋真梨子井上陽水井上陽水ジェラシー 愛の言葉は 愛の裏側 ジェラシー  窓辺にたたずんでる君を見てると 永い年月に触れたような気がする 夕焼けの空のどこかで 忘れた愛が忍び込む 流れるのは涙ではなく汗  君によせる愛はジェラシー 春風吹き 秋風が吹き さみしいと言いながら 君によせる愛はジェラシー ジェラシー  はまゆりが咲いているところを見ると どうやら僕等は海に来ているらしい ハンドバッグのとめがねが はずれて化粧が散らばる 波がそれを海の底へ引き込む  ジェラシー 愛の言葉は 愛の裏側 ジェラシー  ワンピースを重ね着する君の心は 不思議な世界をさまよい歩いていたんだ 誰にも言えない事がある 泣く泣く僕も空を見る むなさわぎで夏が来るのが恐い  君に寄せる愛はジェラシー 春風吹き 秋風が吹き 悲しみに暮れながら 君によせる愛はジェラシー 君によせる愛はジェラシー ジェラシー Oh- ジェラシー
真っ白いシャツ~Lonely girl Lonely boy~あの子はいつも Runaway 逃げて行くの 幼いころきっと決めたことね あの子夢は Runaway 熱く燃えて こぼれる陽射しがそっと舞うように走る  ある日 長い髪 ばっさり切り落として 沿道の声横目でうけて 逃げて行くLonely girl 何倍という早さで 真っ白いシャツで 時計は駆け巡る そう私も Lonely women あの子大人のmiles 走り続けてる ゴールは長くて険しい  彼の夢は Flying 翔んで行くの 幼いころきっと決めたことね 彼の夢は Flying 虹を渡り 地球の外から ずっと世界を見るため  ある日 マジ顔で 私に言った言葉 あの青い空をgetするって 翔んで行く Lonely boy 何倍という早さで 真っ白いシャツで 時計は回ってく そう私もLonely women 彼は大人の大空 翔び続けるなら 最果ての絆 結んで  Lonely girl Lonely boy 愛してる それぞれの道を 支えていたいから そう私は Lonely women 秋の季節ただよう 涙がひとひら 憂いもひとひら Lonely women高橋真梨子高橋真梨子大田黒裕司小林信吾あの子はいつも Runaway 逃げて行くの 幼いころきっと決めたことね あの子夢は Runaway 熱く燃えて こぼれる陽射しがそっと舞うように走る  ある日 長い髪 ばっさり切り落として 沿道の声横目でうけて 逃げて行くLonely girl 何倍という早さで 真っ白いシャツで 時計は駆け巡る そう私も Lonely women あの子大人のmiles 走り続けてる ゴールは長くて険しい  彼の夢は Flying 翔んで行くの 幼いころきっと決めたことね 彼の夢は Flying 虹を渡り 地球の外から ずっと世界を見るため  ある日 マジ顔で 私に言った言葉 あの青い空をgetするって 翔んで行く Lonely boy 何倍という早さで 真っ白いシャツで 時計は回ってく そう私もLonely women 彼は大人の大空 翔び続けるなら 最果ての絆 結んで  Lonely girl Lonely boy 愛してる それぞれの道を 支えていたいから そう私は Lonely women 秋の季節ただよう 涙がひとひら 憂いもひとひら Lonely women
奏(かなで)改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、 新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた  君が大人になってくその季節が 悲しい歌で溢れないように 最後に何か君に伝えたくて 「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた  君の手を引くその役目が僕の使命だなんて そう思ってた だけど今わかったんだ 僕らならもう 重ねた日々がほら、 導いてくれる  君が大人になってくその時間が 降り積もる間に僕も変わってく たとえばそこにこんな歌があれば ふたりはいつもどんな時もつながっていける  突然ふいに鳴り響くベルの音 焦る僕 解ける手 離れてく君 夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ 君がどこに行ったって僕の声で守るよ  君が僕の前に現れた日から 何もかもが違くみえたんだ 朝も光も涙も、 歌う声も 君が輝きをくれたんだ  抑えきれない思いをこの声に乗せて 遠く君の街へ届けよう たとえばそれがこんな歌だったら ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける高橋真梨子大橋卓弥・常田真太郎大橋卓弥・常田真太郎十川ともじ改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、 新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた  君が大人になってくその季節が 悲しい歌で溢れないように 最後に何か君に伝えたくて 「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた  君の手を引くその役目が僕の使命だなんて そう思ってた だけど今わかったんだ 僕らならもう 重ねた日々がほら、 導いてくれる  君が大人になってくその時間が 降り積もる間に僕も変わってく たとえばそこにこんな歌があれば ふたりはいつもどんな時もつながっていける  突然ふいに鳴り響くベルの音 焦る僕 解ける手 離れてく君 夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ 君がどこに行ったって僕の声で守るよ  君が僕の前に現れた日から 何もかもが違くみえたんだ 朝も光も涙も、 歌う声も 君が輝きをくれたんだ  抑えきれない思いをこの声に乗せて 遠く君の街へ届けよう たとえばそれがこんな歌だったら ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける
君といつまでも二人を夕闇が 包むこの窓辺に 明日も素晴らしい 幸せが来るだろう 君の瞳は 星と輝き 恋するこの胸は 炎と燃えている  大空染めてゆく 夕陽色あせても ふたりの心は変わらない いつまでも  「しあわせだな、僕は君といるときが いちばんしあわせなんだ 僕は死ぬまで君をはなさないぞいいだろ!」  君はそよかぜに 髪を梳かせて 優しくこの僕の しとねにしておくれ  今宵も日がくれて 時は去りゆくとも 二人の想いは変わらない いつまでも高橋真梨子岩谷時子弾厚作小林信吾二人を夕闇が 包むこの窓辺に 明日も素晴らしい 幸せが来るだろう 君の瞳は 星と輝き 恋するこの胸は 炎と燃えている  大空染めてゆく 夕陽色あせても ふたりの心は変わらない いつまでも  「しあわせだな、僕は君といるときが いちばんしあわせなんだ 僕は死ぬまで君をはなさないぞいいだろ!」  君はそよかぜに 髪を梳かせて 優しくこの僕の しとねにしておくれ  今宵も日がくれて 時は去りゆくとも 二人の想いは変わらない いつまでも
思案橋ブルース哭いているような 長崎の町 雨に打たれて ながれた ふたつの 心は かえらない かえらない 無情の雨よ ああ 長崎 思案橋ブルース  呼んでくれるな 俺のなまえを もどりはしないさ 昔の 気ままな この俺 忘れてよ 忘れてよ つれない雨よ ああ 長崎 思案橋ブルース  夢は捨てたのさ 今のこの俺 じっと孤独を かみしめ お前を 好きだと いってみた いってみた 冷たい雨に ああ 長崎 思案橋ブルース高橋真梨子川原弘川原弘小林信吾哭いているような 長崎の町 雨に打たれて ながれた ふたつの 心は かえらない かえらない 無情の雨よ ああ 長崎 思案橋ブルース  呼んでくれるな 俺のなまえを もどりはしないさ 昔の 気ままな この俺 忘れてよ 忘れてよ つれない雨よ ああ 長崎 思案橋ブルース  夢は捨てたのさ 今のこの俺 じっと孤独を かみしめ お前を 好きだと いってみた いってみた 冷たい雨に ああ 長崎 思案橋ブルース
素足のボレロ突然 嘘つきな風が吹く そのくちびるかみしめてる 長い積み重ねの思い出がよぎったでしょう きっと  このわずかな舞台にようやく たどりついてラストが来る はき慣れた傷だらけの靴を放りなげて泣いた  貴方はビロートのシンフォニー 私はずっとそばにいる 貴方は待ちわびたオーロラ 私はずっとここにいる  ほんのボタンのかけちがいで その記憶を出しきれない だけどみんながうらやむほどの愛のうたも聞ける  貴方は瑠璃色のスケルツォ 私のこころは止まない 貴方はやすらぎのサンライズ 私はまぶしく見上げる  忘れられず 何度もくり返す 甘い明日も にがい明日も越える時まで  私は貴方と生きてく せつないボレロのように 私は貴方と歩く漂 うボレロのように  貴方はビロードのシンフォニー 私はずっとそばにいる 貴方は待ちわびたオーロラ 私はずっとここにいる 高橋真梨子高橋真梨子岡本朗林有三突然 嘘つきな風が吹く そのくちびるかみしめてる 長い積み重ねの思い出がよぎったでしょう きっと  このわずかな舞台にようやく たどりついてラストが来る はき慣れた傷だらけの靴を放りなげて泣いた  貴方はビロートのシンフォニー 私はずっとそばにいる 貴方は待ちわびたオーロラ 私はずっとここにいる  ほんのボタンのかけちがいで その記憶を出しきれない だけどみんながうらやむほどの愛のうたも聞ける  貴方は瑠璃色のスケルツォ 私のこころは止まない 貴方はやすらぎのサンライズ 私はまぶしく見上げる  忘れられず 何度もくり返す 甘い明日も にがい明日も越える時まで  私は貴方と生きてく せつないボレロのように 私は貴方と歩く漂 うボレロのように  貴方はビロードのシンフォニー 私はずっとそばにいる 貴方は待ちわびたオーロラ 私はずっとここにいる 
追憶騒ぎ疲れて 離れてく 仲間がいた頃 眠ってたあの記憶へと ふいに蘇る  言葉にも そう 気持ちにも 追いつけないから せめてもの想い出が 香るように  追憶の日々 振り返って探して 急ぎ足世の中 季節廻ってたんだ  元気だよって 忘れないよって 海に投げかけた 君といた砂浜は ダイアモンド  そんな時代が 通り過ぎる前に 時間を止めていたい それぞれの形で  月日は流れ 涙して安らぎに揺れる 追いかけた青春は 夢のひととき  こみ上げる青春は 眩しい景色高橋真梨子高橋真梨子鈴木キサブロー小林信吾騒ぎ疲れて 離れてく 仲間がいた頃 眠ってたあの記憶へと ふいに蘇る  言葉にも そう 気持ちにも 追いつけないから せめてもの想い出が 香るように  追憶の日々 振り返って探して 急ぎ足世の中 季節廻ってたんだ  元気だよって 忘れないよって 海に投げかけた 君といた砂浜は ダイアモンド  そんな時代が 通り過ぎる前に 時間を止めていたい それぞれの形で  月日は流れ 涙して安らぎに揺れる 追いかけた青春は 夢のひととき  こみ上げる青春は 眩しい景色
恋人黄昏に染まる街 そんな季節 切なくて この頬に ひとつこぼれ落ちた涙のあと  君が描いた夢の中で 僕は生きることが出来ず……  恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう抱きしめることなど出来ないのに  なくしても まだ忘れられぬ 君のぬくもりが 消えなくて  さよならを言葉にせず 恋の終り迷わせた やさしさの意味さえも 知らない僕がいた  あの日 君より傷つくのが 僕は怖かった とても……  恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう名も知らぬ 誰かを愛してるの  逢えないと わかっているから 君にとても 今 逢いたくて  恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう抱きしめることなど出来ないのに  なくしても まだ忘れられぬ 君のぬくもりが 消えなくて高橋真梨子福山雅治福山雅治小林信吾黄昏に染まる街 そんな季節 切なくて この頬に ひとつこぼれ落ちた涙のあと  君が描いた夢の中で 僕は生きることが出来ず……  恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう抱きしめることなど出来ないのに  なくしても まだ忘れられぬ 君のぬくもりが 消えなくて  さよならを言葉にせず 恋の終り迷わせた やさしさの意味さえも 知らない僕がいた  あの日 君より傷つくのが 僕は怖かった とても……  恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう名も知らぬ 誰かを愛してるの  逢えないと わかっているから 君にとても 今 逢いたくて  恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう抱きしめることなど出来ないのに  なくしても まだ忘れられぬ 君のぬくもりが 消えなくて
ブルーシャトウ森と泉に かこまれて 静かに眠る ブルーブルーブルーシャトウ  あなたが僕を 待っている 暗くて淋しい ブルーブルーブルーシャトウ  きっとあなたは 紅いバラの バラの香りが 苦しくて 涙をそっと 流すでしょう  夜霧のガウンに 包まれて 静かに眠る ブルーブルーブルーシャトウ ブルーブルーブルーブルーブルーブルー シャトウ  きっとあなたは 紅いバラの バラの香りが 苦しくて 涙をそっと 流すでしょう  夜霧のガウンに 包まれて 静かに眠る ブルーブルーブルーシャトウ ブルーブルーブルーブルーブルーブルー シャトウ高橋真梨子橋本淳井上忠夫小林信吾森と泉に かこまれて 静かに眠る ブルーブルーブルーシャトウ  あなたが僕を 待っている 暗くて淋しい ブルーブルーブルーシャトウ  きっとあなたは 紅いバラの バラの香りが 苦しくて 涙をそっと 流すでしょう  夜霧のガウンに 包まれて 静かに眠る ブルーブルーブルーシャトウ ブルーブルーブルーブルーブルーブルー シャトウ  きっとあなたは 紅いバラの バラの香りが 苦しくて 涙をそっと 流すでしょう  夜霧のガウンに 包まれて 静かに眠る ブルーブルーブルーシャトウ ブルーブルーブルーブルーブルーブルー シャトウ
バイバイそれは何度もどこかで見たよな よくある話 だけど所詮は他人(ひと)事なんだと 冷めてた私  あの娘が好きだと ある日突然あなたは 晴れた七月の空を ひび割れさせた wowwow  頬のエクボとまっすぐ見つめるつぶらな瞳 年の離れた妹みたいに 可愛がってた  仕事もいいけど彼を探すのよ なんて まったくお人よしだと 自分をワラう wowwow  バイバイあの日のmemory きれいさっぱり別れてあげる 日付けが変われば 笑い話に出来るよ  バイバイ短いhistory あと100年1000年たったら 涙も 宇宙の藻屑よ  人は不思議だね 人に散々傷つけられて だけど結局人に救われ 人に癒される  いつかは私も はるか見知らぬ街角 次のときめく場所へと 旅をするんだろう wowwow  バイバイ昨日のmemory 明日は明日吹く風がある 時間も気持ちも 止めることなど出来ない  バイバイ切ないhistory あと100年1000年たったら も一度 めぐり逢いましょう  バイバイ昨日のmemory 明日は明日吹く風がある 時間も気持ちも 止めることなど出来ない高橋真梨子鮎川めぐみ茂村泰彦それは何度もどこかで見たよな よくある話 だけど所詮は他人(ひと)事なんだと 冷めてた私  あの娘が好きだと ある日突然あなたは 晴れた七月の空を ひび割れさせた wowwow  頬のエクボとまっすぐ見つめるつぶらな瞳 年の離れた妹みたいに 可愛がってた  仕事もいいけど彼を探すのよ なんて まったくお人よしだと 自分をワラう wowwow  バイバイあの日のmemory きれいさっぱり別れてあげる 日付けが変われば 笑い話に出来るよ  バイバイ短いhistory あと100年1000年たったら 涙も 宇宙の藻屑よ  人は不思議だね 人に散々傷つけられて だけど結局人に救われ 人に癒される  いつかは私も はるか見知らぬ街角 次のときめく場所へと 旅をするんだろう wowwow  バイバイ昨日のmemory 明日は明日吹く風がある 時間も気持ちも 止めることなど出来ない  バイバイ切ないhistory あと100年1000年たったら も一度 めぐり逢いましょう  バイバイ昨日のmemory 明日は明日吹く風がある 時間も気持ちも 止めることなど出来ない
ブルースを聞かせて都会(まち)はいつも通りの トワイライト 淋しいけれど 今は一人 我がままで 2週間会えないと 昨夜(ゆうべ)泣いたけど  きらいになったわけじゃないし 愛に疲れたわけでもない ただ少し遠くから あなたの事 想っていたいだけ  愛はいつも風のようね 音をたてて心揺らすわ ジョークなら言えるけど 愛の言葉は今欲しくない いつもそばに感じてるの あなたの優しすぎる眼差し ブルースを聞かせてよ こんな一人の夕暮れに  いつか あなたがくれたRouge パールピンクに輝いてた 手紙なら書けそうよ Kissマーク 言葉の最後に  あなたは今も私からの 電話を待っているかしら 待つだけで暮れてゆく 一日は25時間  声を出して叫びたいの 今もあなたを愛してると もう少し あと少し 流れていたい 時にまかせて 会えばもっと戸惑うだけ 幸せという名の黄昏(たそがれ)に ブルースを聞かせてよ 一人静かに泣かせてよ  愛はいつも風のようね 音をたてて心揺らすわ ジョークなら言えるけど 愛の言葉は今欲しくない いつもそばに感じてるの あなたの優しすぎる眼差し ブルースを聞かせてよ こんな一人の夕暮れに  ブルースを聞かせてよ 一人静かに泣かせてよ高橋真梨子都志見隆都志見隆都会(まち)はいつも通りの トワイライト 淋しいけれど 今は一人 我がままで 2週間会えないと 昨夜(ゆうべ)泣いたけど  きらいになったわけじゃないし 愛に疲れたわけでもない ただ少し遠くから あなたの事 想っていたいだけ  愛はいつも風のようね 音をたてて心揺らすわ ジョークなら言えるけど 愛の言葉は今欲しくない いつもそばに感じてるの あなたの優しすぎる眼差し ブルースを聞かせてよ こんな一人の夕暮れに  いつか あなたがくれたRouge パールピンクに輝いてた 手紙なら書けそうよ Kissマーク 言葉の最後に  あなたは今も私からの 電話を待っているかしら 待つだけで暮れてゆく 一日は25時間  声を出して叫びたいの 今もあなたを愛してると もう少し あと少し 流れていたい 時にまかせて 会えばもっと戸惑うだけ 幸せという名の黄昏(たそがれ)に ブルースを聞かせてよ 一人静かに泣かせてよ  愛はいつも風のようね 音をたてて心揺らすわ ジョークなら言えるけど 愛の言葉は今欲しくない いつもそばに感じてるの あなたの優しすぎる眼差し ブルースを聞かせてよ こんな一人の夕暮れに  ブルースを聞かせてよ 一人静かに泣かせてよ
襟裳岬北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由(わけ)のわからないことで 悩んでいるうち 老いぼれてしまうから 黙りとおした歳月(としつき)を ひろい集めて 暖めあおう 襟裳の春は 何もない春です  君は二杯目だよね コーヒーカップに 角砂糖をひとつだったね 捨てて来てしまった わずらわしさだけを くるくるかきまわして 通りすぎた 夏の匂い 想い出して 懐かしいね 襟裳の春は 何もない春です  日々の暮しはいやでも やってくるけど 静かに笑ってしまおう いじけることだけが 生きることだと 飼い馴らしすぎたので 身構えながら 話すなんて ああ おくびょう なんだよね 襟裳の春は 何もない春です  寒い友だちが 訪ねてきたよ 遠慮はいらないから 暖まってゆきなよ高橋真梨子岡本おさみ吉田拓郎林有三北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由(わけ)のわからないことで 悩んでいるうち 老いぼれてしまうから 黙りとおした歳月(としつき)を ひろい集めて 暖めあおう 襟裳の春は 何もない春です  君は二杯目だよね コーヒーカップに 角砂糖をひとつだったね 捨てて来てしまった わずらわしさだけを くるくるかきまわして 通りすぎた 夏の匂い 想い出して 懐かしいね 襟裳の春は 何もない春です  日々の暮しはいやでも やってくるけど 静かに笑ってしまおう いじけることだけが 生きることだと 飼い馴らしすぎたので 身構えながら 話すなんて ああ おくびょう なんだよね 襟裳の春は 何もない春です  寒い友だちが 訪ねてきたよ 遠慮はいらないから 暖まってゆきなよ
遠くへ行きたい知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 知らない海をながめていたい どこか遠くへ行きたい  遠い街 遠い海 夢はるか 一人旅  愛する人とめぐり逢いたい どこか遠くへ行きたい  愛し合い 信じ合い いつの日か 幸せを  愛する人とめぐり逢いたい どこか遠くへ行きたい高橋真梨子永六輔中村八大小林信吾知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 知らない海をながめていたい どこか遠くへ行きたい  遠い街 遠い海 夢はるか 一人旅  愛する人とめぐり逢いたい どこか遠くへ行きたい  愛し合い 信じ合い いつの日か 幸せを  愛する人とめぐり逢いたい どこか遠くへ行きたい
黄昏のビギン雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ  傘もささずに 僕達は 歩きつづけた 雨の中 あのネオンが ぼやけてた  雨がやんでた たそがれの街 あなたの瞳に うつる星影  夕空晴れた たそがれの街 あなたの瞳 夜にうるんで  濡れたブラウス 胸元に 雨のしずくか ネックレス こきざみに ふるえてた  ふたりだけの たそがれの街 並木の陰の 初めてのキス 初めてのキス高橋真梨子永六輔中村八大林有三雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ  傘もささずに 僕達は 歩きつづけた 雨の中 あのネオンが ぼやけてた  雨がやんでた たそがれの街 あなたの瞳に うつる星影  夕空晴れた たそがれの街 あなたの瞳 夜にうるんで  濡れたブラウス 胸元に 雨のしずくか ネックレス こきざみに ふるえてた  ふたりだけの たそがれの街 並木の陰の 初めてのキス 初めてのキス
Good-by Love部屋においでよ 終わりの夜には 買ってある 好きなワインを…  涙を溜めて 乾杯しよう 悲しい恋を忘れる為に  Oh, Good-by Love 遅すぎるけど 彼女選んだ理由も 今解る でも Good-by Heart 抱きしめた時 “ずっと君を愛す”と 云ったじゃない  泣かせて泣かせておもいきり 好きだった胸に埋めさせて いつの日も優しかったよね 幸せが逃げてく 駆け足で  部屋においでよ 別れの夜には よく似合う Blue の花を…  “それじゃまたね”と ドアを出て行く これきり二度と逢わないくせに  Oh, Good-by Love 後ろ姿の 心 取り戻す言葉もないよ でも Good-by Heart ベルを鳴らして 間違い電話 それでも許すから  酔わせて酔わせて今夜だけ 三日三晩泣き明かしたら いつの日か遠い秋になる その時は笑顔で 逢えるでしょう  泣かせて泣かせておもいきり 好きだった胸に埋めさせて いつの日も優しかったよね 幸せが逃げてく 駆け足で高橋真梨子高橋真梨子HIROSHI大森俊之部屋においでよ 終わりの夜には 買ってある 好きなワインを…  涙を溜めて 乾杯しよう 悲しい恋を忘れる為に  Oh, Good-by Love 遅すぎるけど 彼女選んだ理由も 今解る でも Good-by Heart 抱きしめた時 “ずっと君を愛す”と 云ったじゃない  泣かせて泣かせておもいきり 好きだった胸に埋めさせて いつの日も優しかったよね 幸せが逃げてく 駆け足で  部屋においでよ 別れの夜には よく似合う Blue の花を…  “それじゃまたね”と ドアを出て行く これきり二度と逢わないくせに  Oh, Good-by Love 後ろ姿の 心 取り戻す言葉もないよ でも Good-by Heart ベルを鳴らして 間違い電話 それでも許すから  酔わせて酔わせて今夜だけ 三日三晩泣き明かしたら いつの日か遠い秋になる その時は笑顔で 逢えるでしょう  泣かせて泣かせておもいきり 好きだった胸に埋めさせて いつの日も優しかったよね 幸せが逃げてく 駆け足で
無伴奏偶然彼を見た 人の波にまぎれ隠れた あの娘の肩を抱き まるで映画のよう 瞳 釘付け 雨の中を 車止めて ワイパーのきしむ音 聞きつづけてた 行きかう人達 沈んでそう 何もかもが 前とちがうの  ひとつ 恋が終る時は ショーウィンドゥ たたく雨 打たれてみるわ 街角 無伴奏 バイオリニスト くり返し愛を演じてる 私も 無伴奏 1人ぽっち 頬にかかる 雨が似合うの  頬にかかる 雨が似合うの高橋真梨子高橋真梨子宮原恵太十川知司偶然彼を見た 人の波にまぎれ隠れた あの娘の肩を抱き まるで映画のよう 瞳 釘付け 雨の中を 車止めて ワイパーのきしむ音 聞きつづけてた 行きかう人達 沈んでそう 何もかもが 前とちがうの  ひとつ 恋が終る時は ショーウィンドゥ たたく雨 打たれてみるわ 街角 無伴奏 バイオリニスト くり返し愛を演じてる 私も 無伴奏 1人ぽっち 頬にかかる 雨が似合うの  頬にかかる 雨が似合うの
色づく街いまもあなたが好き まぶしいおもいでなの あの日別れた駅に立たずみ ああ青い枯葉かんでみたの 街は色づくのに 会いたい人はこない 母に甘えて打ち明けるには ああ少し大人過ぎるみたい 愛のかけら抱きしめながら 誰もみんな女になる気がするの さよならはその日のしるしね  人に押されて歩く夕暮れ ああ あなただけがそこにいない 愛のかけら抱きしめながら 誰もみんな女になる気がするの さよならはその日のしるしね 街は色づくのに 会いたい人はこない 人のやさしさ人のぬくもり ああ通り過ぎてわかるものね高橋真梨子有馬三恵子筒美京平いまもあなたが好き まぶしいおもいでなの あの日別れた駅に立たずみ ああ青い枯葉かんでみたの 街は色づくのに 会いたい人はこない 母に甘えて打ち明けるには ああ少し大人過ぎるみたい 愛のかけら抱きしめながら 誰もみんな女になる気がするの さよならはその日のしるしね  人に押されて歩く夕暮れ ああ あなただけがそこにいない 愛のかけら抱きしめながら 誰もみんな女になる気がするの さよならはその日のしるしね 街は色づくのに 会いたい人はこない 人のやさしさ人のぬくもり ああ通り過ぎてわかるものね
心閉ざさないでたとえ夜の道に迷っても 出口を照らす灯火でいよう ふたりは傍にいる 怖いくらいそばに 一瞬の隙もあたえずに  あの時思ったもう少し経ったら 今以上の幸せきっと来ると 儚くも移ろう幸せは 命さえ引き換えにできる  時はただ過ぎゆくけど 小さな幸せ掴まえていたい  たった一粒の涙が川になり海になる すべて乾くまでそばにいよう たった一握りの夢を共に追い続けよう いくつもの悩みかかえても  悲しみはふいにやってくるけど 垣間見るその涙もいつか 飛び散る太陽の光に包まれて 青より切ない海の彼方に  時はもう過ぎてくだけ 凍てついたドラマよぎることもない  今宵貴方がねむったら横で添い寝するね なぜかさりげない態度だけど 夜更けにふと目覚めたとき 寂しさに誘われて 声をころして泣かないように  もう心閉ざすのはやめて いつもどこでもすぐ隣にいるから  たった一粒の涙が川になり海になる すべて乾くまでそばにいよう たった一握りの夢を共に追いかけよう 貴方とならきっとできるはず  たった一粒の涙が川になり海になる すべて乾くまでそばにいよう たった一握りの夢を共に追いかけよう You're the only one for me who make my life complete  You're the only one for me who make my life complete高橋真梨子高橋真梨子・村山晋一郎村山晋一郎村山晋一郎たとえ夜の道に迷っても 出口を照らす灯火でいよう ふたりは傍にいる 怖いくらいそばに 一瞬の隙もあたえずに  あの時思ったもう少し経ったら 今以上の幸せきっと来ると 儚くも移ろう幸せは 命さえ引き換えにできる  時はただ過ぎゆくけど 小さな幸せ掴まえていたい  たった一粒の涙が川になり海になる すべて乾くまでそばにいよう たった一握りの夢を共に追い続けよう いくつもの悩みかかえても  悲しみはふいにやってくるけど 垣間見るその涙もいつか 飛び散る太陽の光に包まれて 青より切ない海の彼方に  時はもう過ぎてくだけ 凍てついたドラマよぎることもない  今宵貴方がねむったら横で添い寝するね なぜかさりげない態度だけど 夜更けにふと目覚めたとき 寂しさに誘われて 声をころして泣かないように  もう心閉ざすのはやめて いつもどこでもすぐ隣にいるから  たった一粒の涙が川になり海になる すべて乾くまでそばにいよう たった一握りの夢を共に追いかけよう 貴方とならきっとできるはず  たった一粒の涙が川になり海になる すべて乾くまでそばにいよう たった一握りの夢を共に追いかけよう You're the only one for me who make my life complete  You're the only one for me who make my life complete
空に星があるように空に星が あるように 浜辺に砂が あるように ボクの心に たった一つの 小さな夢が ありました  風が東に 吹くように 川が流れて 行くように 時の流れに たった一つの 小さな夢は 消えました  淋しく 淋しく 星を見つめ ひとりで ひとりで 涙にぬれる 何もかも すべては 終ってしまったけれど 何もかも まわりは 消えてしまったけれど  春に小雨が 降るように 秋に枯葉が 散るように それは誰にも あるような ただの季節の かわりめの頃高橋真梨子荒木一郎荒木一郎小林信吾空に星が あるように 浜辺に砂が あるように ボクの心に たった一つの 小さな夢が ありました  風が東に 吹くように 川が流れて 行くように 時の流れに たった一つの 小さな夢は 消えました  淋しく 淋しく 星を見つめ ひとりで ひとりで 涙にぬれる 何もかも すべては 終ってしまったけれど 何もかも まわりは 消えてしまったけれど  春に小雨が 降るように 秋に枯葉が 散るように それは誰にも あるような ただの季節の かわりめの頃
帰り道を教えてよ泣かないで思い出よ 揺れないでこの心 帰り道を教えてよ もうこれ以上 迷わぬように  そっと青空を深めて空が降りて来たから もう一度ダンスをしましょう きっと幾千の言葉が生まれて消えて行った この夜を忘れないでしょう  最後だと決めたのに きりがないくちづけが悲しい 遅すぎる出逢いでも誰よりも愛してた 一瞬が永遠だと信じた  泣かないで 情熱よ 揺れないでこの心 帰り道を教えてよ せめてひとりで歩けるように  そっと見つめ合うためにだけ輝いてた瞳 明日から何も見えない ずっと抱きしめるためにだけささえていた両手 涙さえ拭けなくなるわ  傷付けることなんて 平気なら幸せになれたの? 不器用な生き方も誰よりも愛してた あなたの嘘ならすべて信じた  泣かないで思い出よ 揺れないでこの心 帰り道を教えてよ 風をたよりに歩けるように 高橋真梨子鮎川めぐみ松田良泣かないで思い出よ 揺れないでこの心 帰り道を教えてよ もうこれ以上 迷わぬように  そっと青空を深めて空が降りて来たから もう一度ダンスをしましょう きっと幾千の言葉が生まれて消えて行った この夜を忘れないでしょう  最後だと決めたのに きりがないくちづけが悲しい 遅すぎる出逢いでも誰よりも愛してた 一瞬が永遠だと信じた  泣かないで 情熱よ 揺れないでこの心 帰り道を教えてよ せめてひとりで歩けるように  そっと見つめ合うためにだけ輝いてた瞳 明日から何も見えない ずっと抱きしめるためにだけささえていた両手 涙さえ拭けなくなるわ  傷付けることなんて 平気なら幸せになれたの? 不器用な生き方も誰よりも愛してた あなたの嘘ならすべて信じた  泣かないで思い出よ 揺れないでこの心 帰り道を教えてよ 風をたよりに歩けるように 
遠いProphecyさしのべた指を ためらうのは ほどかれる時が こわいのですか 熱く残る手のひらの記憶は Forever more めぐり逢いは 時代の思し召し 光る海が満ちるまで そばにいて ひとみにあふれる  So long So long さよならが愛なら ふたりにあふれる  So long So long 鐘の音は約束 その日までの 坂道の途中 上と下で 別れたら背後 振りむかないで 明日にかけた魔法が解けるから Believe in tomorrow ひとの心 歩く旅をして 風の中にやさしさを見つけたね ひとみにあふれる  So long So long さよならが愛でも ふたりにあふれる  So long So long 思い出は予言者 それは遥か Forever Forever Forever more 高橋真梨子冬杜花代子鈴木キサブロー奥慶一さしのべた指を ためらうのは ほどかれる時が こわいのですか 熱く残る手のひらの記憶は Forever more めぐり逢いは 時代の思し召し 光る海が満ちるまで そばにいて ひとみにあふれる  So long So long さよならが愛なら ふたりにあふれる  So long So long 鐘の音は約束 その日までの 坂道の途中 上と下で 別れたら背後 振りむかないで 明日にかけた魔法が解けるから Believe in tomorrow ひとの心 歩く旅をして 風の中にやさしさを見つけたね ひとみにあふれる  So long So long さよならが愛でも ふたりにあふれる  So long So long 思い出は予言者 それは遥か Forever Forever Forever more 
EVERYTIME I FEEL YOUR HEART~君と生きたい~夕やみが 都会(まち)をふちどる 人波は流れる 仕事帰り こんなとき 君に会いたい  地下鉄の 窓に映った 名前のない人達 ぼくは一人 目をそらす ガラスの向こう 遠い日々  But my love, everytime I feel your heart 君の声でめざめた ささやかな毎日 Everytime I feel your heart 何もなくても 充たされてた 今も心は 呼んでいる 君と生きた あの頃  新しい部屋に移って 忙しく暮らした カレンダーが変わるたび 忘れたはずさ それなのに  Oh my love, everytime I feel your heart なにげない微笑みが 急によみがえる Everytime I feel your heart もっと君のこと 知りたかった できるものなら もう一度 君と生きてゆきたい  Everytime I feel your heart 君の声でめざめた ささやかな毎日 Everytime I feel your heart もっと君のこと 知りたかった できるものなら もう一度 君と生きてゆきたい  君と生きてゆきたい高橋真梨子竜真知子岡本朗岩本正樹夕やみが 都会(まち)をふちどる 人波は流れる 仕事帰り こんなとき 君に会いたい  地下鉄の 窓に映った 名前のない人達 ぼくは一人 目をそらす ガラスの向こう 遠い日々  But my love, everytime I feel your heart 君の声でめざめた ささやかな毎日 Everytime I feel your heart 何もなくても 充たされてた 今も心は 呼んでいる 君と生きた あの頃  新しい部屋に移って 忙しく暮らした カレンダーが変わるたび 忘れたはずさ それなのに  Oh my love, everytime I feel your heart なにげない微笑みが 急によみがえる Everytime I feel your heart もっと君のこと 知りたかった できるものなら もう一度 君と生きてゆきたい  Everytime I feel your heart 君の声でめざめた ささやかな毎日 Everytime I feel your heart もっと君のこと 知りたかった できるものなら もう一度 君と生きてゆきたい  君と生きてゆきたい
家へ帰ろう列車にゆられて 行き着く所には 遥かな草原色づき 季節もめぐり行くよ  夜風が吹いたら こころを凍らせる なくした 愛にも似ている 冷たいささやき  流れ星を 月を追いかけてほんのり浮かぶ 金のゴンドラ  さあ 帰ろう 私の温もりの my home ただひとり 涙こぼして 喜びと悲しみ すべて語ろう やすらぎの家で  記憶をたどれば まぶたがしみてくる 生きてる意味を 知らされた 夜明けが来るたび  恋人よ 時はすぎても 歌いつづけて 愛の讃美歌  さあ 帰ろう 私のやわらかな my home ただひとり 想いつのらせて 仲間達集めて 熱く語ろう なつかしの家で  さあ 帰ろう 私の温もりの my home ただひとり 涙こぼして 喜びと悲しみ すべて語ろう やすらぎの家で高橋真梨子高橋真梨子工藤崇林有三列車にゆられて 行き着く所には 遥かな草原色づき 季節もめぐり行くよ  夜風が吹いたら こころを凍らせる なくした 愛にも似ている 冷たいささやき  流れ星を 月を追いかけてほんのり浮かぶ 金のゴンドラ  さあ 帰ろう 私の温もりの my home ただひとり 涙こぼして 喜びと悲しみ すべて語ろう やすらぎの家で  記憶をたどれば まぶたがしみてくる 生きてる意味を 知らされた 夜明けが来るたび  恋人よ 時はすぎても 歌いつづけて 愛の讃美歌  さあ 帰ろう 私のやわらかな my home ただひとり 想いつのらせて 仲間達集めて 熱く語ろう なつかしの家で  さあ 帰ろう 私の温もりの my home ただひとり 涙こぼして 喜びと悲しみ すべて語ろう やすらぎの家で
漂流者へせめてオルゴール止まる時まで “帰らないで” おやすみのkissに息を止める 女はいつでも愛すること 命にできるの 男はそれでも旅するのね まるで漂流者のように  Ah...あなたの歩く道に いつか私もたどり着くわ Ah...お願いはひとつだけ 道しるべ下さい  せめて この涙 乾く時まで “離さないで” 不意に泣き出して ごめんなさい 女はどうして男の夢 こわそうとするの? 男はそれでも旅してほしい そうよ漂流者のように  Ah...愛の迷い子になり 何も見えなくなった朝も Ah...お願いはひとつだけ 道しるべ下さい  Ah...あなたの歩く道に いつか私もたどり着くわ Ah...お願いはひとつだけ 道しるべ下さい Ah...愛の迷い子になり 何も見えなくなった朝も Ah...お願いはひとつだけ 道しるべ下さい  せめて オルゴール止まる時まで…高橋真梨子尾崎亜美尾崎亜美せめてオルゴール止まる時まで “帰らないで” おやすみのkissに息を止める 女はいつでも愛すること 命にできるの 男はそれでも旅するのね まるで漂流者のように  Ah...あなたの歩く道に いつか私もたどり着くわ Ah...お願いはひとつだけ 道しるべ下さい  せめて この涙 乾く時まで “離さないで” 不意に泣き出して ごめんなさい 女はどうして男の夢 こわそうとするの? 男はそれでも旅してほしい そうよ漂流者のように  Ah...愛の迷い子になり 何も見えなくなった朝も Ah...お願いはひとつだけ 道しるべ下さい  Ah...あなたの歩く道に いつか私もたどり着くわ Ah...お願いはひとつだけ 道しるべ下さい Ah...愛の迷い子になり 何も見えなくなった朝も Ah...お願いはひとつだけ 道しるべ下さい  せめて オルゴール止まる時まで…
君に会いたい若さゆえ 苦しみ 若さゆえ 悩み 心のいたみに 今宵も ひとり泣く 忘られぬ あの日 思い出の あの時  初めての口づけに 知った 恋のよろこびよ 帰れ 僕のこの胸に My baby, want you, Want you see again  日の暮れた 森を あてもなく 歩いた あの日の涙は いつまでも かわかない 忘られぬ 瞳は 今 誰を見つめる  初めての口づけに 知った 恋のよろこびよ 帰れ 僕のこの胸に My baby, want you, Want you see again  My baby, want you, Want you see again Want you see again高橋真梨子清川正一清川正一小林信吾若さゆえ 苦しみ 若さゆえ 悩み 心のいたみに 今宵も ひとり泣く 忘られぬ あの日 思い出の あの時  初めての口づけに 知った 恋のよろこびよ 帰れ 僕のこの胸に My baby, want you, Want you see again  日の暮れた 森を あてもなく 歩いた あの日の涙は いつまでも かわかない 忘られぬ 瞳は 今 誰を見つめる  初めての口づけに 知った 恋のよろこびよ 帰れ 僕のこの胸に My baby, want you, Want you see again  My baby, want you, Want you see again Want you see again
いっそセレナーデあまい口づけ 遠い想い出 夢のあいだに 浮かべて 泣こうか 忘れたままの 恋のささやき 今宵ひととき 探して みようか 恋のうたが 誘いながら 流れてくる そっと 眠りかけた ラジオからの さみしい そして 悲しい いっそ やさしい セレナーデ  風の便りの とだえた訳を 誰に聞こうか それとも 泣こうか 君のことを 想うたびに 聞こえてくる そっと 淡い恋が ゆれるごとに さみしい そして 悲しい いっそ やさしい セレナーデ あまい口づけ 遠い想い出 夢のあいだに 浮かべて 泣こうか高橋真梨子井上陽水井上陽水奥慶一あまい口づけ 遠い想い出 夢のあいだに 浮かべて 泣こうか 忘れたままの 恋のささやき 今宵ひととき 探して みようか 恋のうたが 誘いながら 流れてくる そっと 眠りかけた ラジオからの さみしい そして 悲しい いっそ やさしい セレナーデ  風の便りの とだえた訳を 誰に聞こうか それとも 泣こうか 君のことを 想うたびに 聞こえてくる そっと 淡い恋が ゆれるごとに さみしい そして 悲しい いっそ やさしい セレナーデ あまい口づけ 遠い想い出 夢のあいだに 浮かべて 泣こうか
雨に咲く花およばぬことと 諦めました だけど恋しい あの人よ 儘になるなら いま一度 一目だけでも 逢いたいの  別れた人を 思えばかなし 呼んでみたとて 遠い空 雨に打たれて 咲いている 花がわたしの 恋かしら  はかない夢に すぎないけれど 忘れられない あの人よ 空に涙の セレナーデ ひとり泣くのよ 咽ぶのよ高橋真梨子高橋掬太郎池田不二男小林信吾およばぬことと 諦めました だけど恋しい あの人よ 儘になるなら いま一度 一目だけでも 逢いたいの  別れた人を 思えばかなし 呼んでみたとて 遠い空 雨に打たれて 咲いている 花がわたしの 恋かしら  はかない夢に すぎないけれど 忘れられない あの人よ 空に涙の セレナーデ ひとり泣くのよ 咽ぶのよ
水の吐息恋ならいつでもゆらめく心具合で 突然冷たく降る雨驚くように あなたと私の居場所がわからなくなる 時折の迷路  季節 ごとに 色が 変わる 海に 似てる 二人だもの  ドアを 開ける あなたの瞳 いつも 違う 漂い見せる  細い 指で はさむ 煙草の煙 少し 眉を しかめる時 だけど それも すべていとしい今は そっと 吐息 波のように 揺れる  ふいの 雨も 止んだみたいに 凪いだ 心 訪れる時  水の ように 清く流れる時間 とても 好きよ それは 事実 あなたの胸 それだけあればいいと そっと そっと 言い聞かせる 私高橋真梨子来生えつこ来生たかお恋ならいつでもゆらめく心具合で 突然冷たく降る雨驚くように あなたと私の居場所がわからなくなる 時折の迷路  季節 ごとに 色が 変わる 海に 似てる 二人だもの  ドアを 開ける あなたの瞳 いつも 違う 漂い見せる  細い 指で はさむ 煙草の煙 少し 眉を しかめる時 だけど それも すべていとしい今は そっと 吐息 波のように 揺れる  ふいの 雨も 止んだみたいに 凪いだ 心 訪れる時  水の ように 清く流れる時間 とても 好きよ それは 事実 あなたの胸 それだけあればいいと そっと そっと 言い聞かせる 私
悲しい色やねにじむ街の灯を ふたり見ていた 桟橋に止めた 車にもたれて  泣いたらあかん 泣いたら せつなくなるだけ  HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース おれのこと 好きか あんた聞くけど HOLD ME TIGHT そんなことさえ わからんようになったんか  大阪の海は 悲しい色やね さよならをみんな ここに捨てに来るから  夢しかないよな 男やけれど 一度だってあんた 憎めなかった  逃げたらあかん 逃げたら くちびるかんだけど  HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース 河はいくつも この街流れ 恋や夢のかけら みんな海に流してく  HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース 今日でふたりは 終りやけれど HOLD ME TIGHT あんたあたしの たった ひとつの青春やった  HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース 今日でふたりは 終りやけれど HOLD ME TIGHT あんたあたしの たった ひとつの青春やった…高橋真梨子康珍化林哲司奥慶一にじむ街の灯を ふたり見ていた 桟橋に止めた 車にもたれて  泣いたらあかん 泣いたら せつなくなるだけ  HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース おれのこと 好きか あんた聞くけど HOLD ME TIGHT そんなことさえ わからんようになったんか  大阪の海は 悲しい色やね さよならをみんな ここに捨てに来るから  夢しかないよな 男やけれど 一度だってあんた 憎めなかった  逃げたらあかん 逃げたら くちびるかんだけど  HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース 河はいくつも この街流れ 恋や夢のかけら みんな海に流してく  HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース 今日でふたりは 終りやけれど HOLD ME TIGHT あんたあたしの たった ひとつの青春やった  HOLD ME TIGHT 大阪ベイブルース 今日でふたりは 終りやけれど HOLD ME TIGHT あんたあたしの たった ひとつの青春やった…
ダンシング・オールナイト甘い時 はずむ心 一夜のきらめきに 揺れる キャンドルがうるむ 瞳(め)の中で 無邪気に 踊ってみせる  Dancin'all night 言葉にすれば Dancin'all night 嘘に染まる Dancin'all night このままずっと Dancin'all night 瞳を閉じて  独り言 吐息ひとつ それだけで 崩れてしまう 危な気な恋と知らず ぬくもりを手さぐりしてた  Dancin'all night 言葉にすれば Dancin'all night 嘘に染まる Dancin'all night このままずっと Dancin'all night 瞳を閉じて  この店で最後の夜を どちらからともなくそう決めて 想い出を なぞるように踊る 初めて会った夜のように  Dancin'all night 言葉にすれば Dancin'all night 嘘に染まる Dancin'all night このままずっと Dancin'all night 瞳を閉じて……高橋真梨子水谷啓二もんたよしのり林有三甘い時 はずむ心 一夜のきらめきに 揺れる キャンドルがうるむ 瞳(め)の中で 無邪気に 踊ってみせる  Dancin'all night 言葉にすれば Dancin'all night 嘘に染まる Dancin'all night このままずっと Dancin'all night 瞳を閉じて  独り言 吐息ひとつ それだけで 崩れてしまう 危な気な恋と知らず ぬくもりを手さぐりしてた  Dancin'all night 言葉にすれば Dancin'all night 嘘に染まる Dancin'all night このままずっと Dancin'all night 瞳を閉じて  この店で最後の夜を どちらからともなくそう決めて 想い出を なぞるように踊る 初めて会った夜のように  Dancin'all night 言葉にすれば Dancin'all night 嘘に染まる Dancin'all night このままずっと Dancin'all night 瞳を閉じて……
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
フレンズ〈Prelude version〉修羅のごとく生きた 青春の抜け殻 争いの酒に 眠る事も忘れ 命まで賭けた 愛さえ勝てないほど とてつもない未来(あす)に しがみついた二人 フレンズ あれからの フレンズ 歳月は移り気で フレンズ とにかく今 長い時間を君に打ち明けたい  覚えている今も 最後に逢った夜を 何か云いたそうな 背中見せた君を フレンズ あの時の フレンズ 優しさに気づかずに フレンズ 三度(みたび)巡る 風の噂 耳を 離れないよ  重いまぶた 開けた 親指立てながら 横たわる 姿 疲れたのか 夢に フレンズ 約束を フレンズ 果たせずにいるならば フレンズ 苦しまずに ここへ連れておいで あの景色を  oh フレンズ 空白の フレンズ 歳月を飛び越えて フレンズ とにかく今 長い時間(とき)を君に聞いてほしい高橋真梨子高橋真梨子鈴木キサブロー修羅のごとく生きた 青春の抜け殻 争いの酒に 眠る事も忘れ 命まで賭けた 愛さえ勝てないほど とてつもない未来(あす)に しがみついた二人 フレンズ あれからの フレンズ 歳月は移り気で フレンズ とにかく今 長い時間を君に打ち明けたい  覚えている今も 最後に逢った夜を 何か云いたそうな 背中見せた君を フレンズ あの時の フレンズ 優しさに気づかずに フレンズ 三度(みたび)巡る 風の噂 耳を 離れないよ  重いまぶた 開けた 親指立てながら 横たわる 姿 疲れたのか 夢に フレンズ 約束を フレンズ 果たせずにいるならば フレンズ 苦しまずに ここへ連れておいで あの景色を  oh フレンズ 空白の フレンズ 歳月を飛び越えて フレンズ とにかく今 長い時間(とき)を君に聞いてほしい
ルビーの指環くもり硝子の向うは 風の街 問わず語りの 心が切ないね 枯葉ひとつの 重さもない命 貴女を失ってから  背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返す つもりならば 捨ててくれ  そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が 頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻  孤独が好きな俺さ 気にしないで行っていいよ 気が変わらぬうちに早く 消えてくれ  くもり硝子の向うは 風の街 さめた紅茶が 残ったテーブルで 襟を合わせて 日暮れの人波に 紛れる貴女を見てた  そして二年の月日が 流れ去り 街でベージュのコートを 見かけると 指にルビーのリングを 探すのさ 貴女を失ってから  そして二年の月日が 流れ去り 街でベージュのコートを 見かけると 指にルビーのリングを 探すのさ 貴女を失ってから高橋真梨子松本隆寺尾聰小林信吾くもり硝子の向うは 風の街 問わず語りの 心が切ないね 枯葉ひとつの 重さもない命 貴女を失ってから  背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返す つもりならば 捨ててくれ  そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が 頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻  孤独が好きな俺さ 気にしないで行っていいよ 気が変わらぬうちに早く 消えてくれ  くもり硝子の向うは 風の街 さめた紅茶が 残ったテーブルで 襟を合わせて 日暮れの人波に 紛れる貴女を見てた  そして二年の月日が 流れ去り 街でベージュのコートを 見かけると 指にルビーのリングを 探すのさ 貴女を失ってから  そして二年の月日が 流れ去り 街でベージュのコートを 見かけると 指にルビーのリングを 探すのさ 貴女を失ってから
もいちどロマンス~街角物語後ろ姿でわかるのは 広いこの街 あなただけよ そんな瞳をして見つめないで 愛がまた騒ぐわ  傷つけた日もあったけど 懐かしいね 今になれば レンガ通りのあの部屋で若かった私たち  何もないけど充ちたりてた 二人はじめての頃のように もいちど Romance tonight 忘れかけてた愛がめざめる夜に  寂しくなると今もひとり レンガ通りを歩いてみる あなたとめざめ 生きた場所は 今だってまぶしいの  こんなかたちで会えるなんて それは季節の粋なはからい もいちど Romance tonight 渇いた胸も夜霧にぬれて もいちど Romance tonight あなたと二人 街角の夢をさがしたいの高橋真梨子竜真知子岡本朗奥慶一後ろ姿でわかるのは 広いこの街 あなただけよ そんな瞳をして見つめないで 愛がまた騒ぐわ  傷つけた日もあったけど 懐かしいね 今になれば レンガ通りのあの部屋で若かった私たち  何もないけど充ちたりてた 二人はじめての頃のように もいちど Romance tonight 忘れかけてた愛がめざめる夜に  寂しくなると今もひとり レンガ通りを歩いてみる あなたとめざめ 生きた場所は 今だってまぶしいの  こんなかたちで会えるなんて それは季節の粋なはからい もいちど Romance tonight 渇いた胸も夜霧にぬれて もいちど Romance tonight あなたと二人 街角の夢をさがしたいの
The Road生まれたときから きっと唄ってた 小さなアパート木漏れ日の部屋 愛情いっぱい育てられた 悲しい別れもあったけれど  学生になって夢を追いかけて 遠い都会人込みの中 1人きり不安だった  唄うことを探して 曲がりくねった道を 未来へと募る想いが一歩ずつ やるだけやってみれば 水が流れるように 流れに寄り添い揺れ動き続けた  幾度も幾度も挫折をして 私は大人を演じるけれど 大きな鏡に映すような 気持ちで目を閉じアピールする  優しい人とか厳しい人とか 人並みに押し潰されても 想い出と消えていった  唄うことは私の儚い恋愛だと 歌というロマンへと恋に落ちた  いつでも感謝してる みんなに感謝してる 貴方に捧げたい ありのままの声を  唄うことは命の証だと知った今 貴方に捧げたい 揺るぎないこころを高橋真梨子高橋真梨子鈴木キサブロー生まれたときから きっと唄ってた 小さなアパート木漏れ日の部屋 愛情いっぱい育てられた 悲しい別れもあったけれど  学生になって夢を追いかけて 遠い都会人込みの中 1人きり不安だった  唄うことを探して 曲がりくねった道を 未来へと募る想いが一歩ずつ やるだけやってみれば 水が流れるように 流れに寄り添い揺れ動き続けた  幾度も幾度も挫折をして 私は大人を演じるけれど 大きな鏡に映すような 気持ちで目を閉じアピールする  優しい人とか厳しい人とか 人並みに押し潰されても 想い出と消えていった  唄うことは私の儚い恋愛だと 歌というロマンへと恋に落ちた  いつでも感謝してる みんなに感謝してる 貴方に捧げたい ありのままの声を  唄うことは命の証だと知った今 貴方に捧げたい 揺るぎないこころを
ロビンソン新しい季節は なぜかせつない日々で 河原の道を自転車で 走る君を追いかけた 思い出のレコードと 大げさなエピソードを 疲れた肩にぶらさげて しかめつら まぶしそうに  同じセリフ 同じ時 思わず口にするような ありふれたこの魔法で つくり上げたよ  誰も触われない 二人だけの国 君の手を離さぬように 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る  片隅に捨てられて 呼吸をやめない猫も どこか似ている 抱き上げて 無理やりに頬よせるよ  いつもの交差点で 見上げた丸い窓は うす汚れてる ぎりぎりの 三日月も僕を見てた  待ちぶせた夢のほとり 驚いた君の瞳 そして僕ら今ここで 生まれ変わるよ  誰も触われない 二人だけの国 終わらない歌ばらまいて 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る  大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る ルララ 宇宙の風に乗る高橋真梨子草野正宗草野正宗十川ともじ新しい季節は なぜかせつない日々で 河原の道を自転車で 走る君を追いかけた 思い出のレコードと 大げさなエピソードを 疲れた肩にぶらさげて しかめつら まぶしそうに  同じセリフ 同じ時 思わず口にするような ありふれたこの魔法で つくり上げたよ  誰も触われない 二人だけの国 君の手を離さぬように 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る  片隅に捨てられて 呼吸をやめない猫も どこか似ている 抱き上げて 無理やりに頬よせるよ  いつもの交差点で 見上げた丸い窓は うす汚れてる ぎりぎりの 三日月も僕を見てた  待ちぶせた夢のほとり 驚いた君の瞳 そして僕ら今ここで 生まれ変わるよ  誰も触われない 二人だけの国 終わらない歌ばらまいて 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る  大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る ルララ 宇宙の風に乗る
酒と泪と男と女忘れてしまいたいことや どうしようもない寂しさに 包まれたときに男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで 飲まれて飲んで 飲んで飲みつぶれて 眠るまで飲んで やがて男は静かに 眠るのでしょう  忘れてしまいたいことや どうしようもない悲しさに 包まれたときに女は 泪みせるのでしょう 泣いて泣いて 一人泣いて 泣いて泣きつかれて 眠るまで泣いて やがて女は静かに 眠るのでしょう  またひとつ女の方が 偉く思えてきた またひとつ男のずるさが 見えてきた 俺は男 泣きとおすなんて出来ないよ 今夜も酒をあおって 眠ってしまうのさ 俺は男 泪はみせられないもの 飲んで飲んで 飲まれて飲んで 飲んで飲みつぶれて 眠るまで飲んで やがて男は静かに 眠るのでしょう高橋真梨子河島英五河島英五小林信吾忘れてしまいたいことや どうしようもない寂しさに 包まれたときに男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで 飲まれて飲んで 飲んで飲みつぶれて 眠るまで飲んで やがて男は静かに 眠るのでしょう  忘れてしまいたいことや どうしようもない悲しさに 包まれたときに女は 泪みせるのでしょう 泣いて泣いて 一人泣いて 泣いて泣きつかれて 眠るまで泣いて やがて女は静かに 眠るのでしょう  またひとつ女の方が 偉く思えてきた またひとつ男のずるさが 見えてきた 俺は男 泣きとおすなんて出来ないよ 今夜も酒をあおって 眠ってしまうのさ 俺は男 泪はみせられないもの 飲んで飲んで 飲まれて飲んで 飲んで飲みつぶれて 眠るまで飲んで やがて男は静かに 眠るのでしょう
万華鏡 ~without you雨に濡れていたいの 涙が溶けるまで もっと濡れていたいの 空からの万華鏡 ひとり嘆きの パラダイス  今夜カーニバル 滲むサーチライト 素肌染める 銀の戯れ 降りしきる雨 渇いた髪濡らす ジェラシー情熱哀愁 もうダンス出来ない  せめて雨が止むまで 恋人でいさせて 冷えた身体引き寄せ 色の無い万華鏡 ガラスのような パラダイス  揺らぐカーニバル 愛の広場は 女達の 夢の戯れ 紙ふぶき舞う 貴方に巻きついて そのまま気持ちを 根こそぎ持って行ってしまうの?  せめて雨が止むまで 恋人でいさせて 私濡れていたいの 空からの万華鏡 氷のような パラダイス  どんなに愛してても だめな事を知った 明日からはもうwithout you 未練さえ望めない ひとり嘆きの パラダイス  雨に濡れていたいの 涙が溶けるまで もっと濡れていたいの 空からの万華鏡 ひとり嘆きの パラダイス高橋真梨子高橋真梨子林有三雨に濡れていたいの 涙が溶けるまで もっと濡れていたいの 空からの万華鏡 ひとり嘆きの パラダイス  今夜カーニバル 滲むサーチライト 素肌染める 銀の戯れ 降りしきる雨 渇いた髪濡らす ジェラシー情熱哀愁 もうダンス出来ない  せめて雨が止むまで 恋人でいさせて 冷えた身体引き寄せ 色の無い万華鏡 ガラスのような パラダイス  揺らぐカーニバル 愛の広場は 女達の 夢の戯れ 紙ふぶき舞う 貴方に巻きついて そのまま気持ちを 根こそぎ持って行ってしまうの?  せめて雨が止むまで 恋人でいさせて 私濡れていたいの 空からの万華鏡 氷のような パラダイス  どんなに愛してても だめな事を知った 明日からはもうwithout you 未練さえ望めない ひとり嘆きの パラダイス  雨に濡れていたいの 涙が溶けるまで もっと濡れていたいの 空からの万華鏡 ひとり嘆きの パラダイス
時間よ止まれ罪なやつさ Ah PACIFIC 碧(あお)く燃える海 どうやら おれの負けだぜ まぶた閉じよう  夏の日の恋なんて 幻と笑いながら この女(ひと)に賭ける  汗をかいた グラスの 冷えたジンより 光る肌の 香りが おれを酔わせる  幻でかまわない 時間よ止まれ 生命(いのち)のめまいの中で  幻でかまわない 時間よ止まれ 生命(いのち)のめまいの中で  罪なやつさ Ah PACIFIC 都会の匂いを 忘れかけた このおれ ただの男さ  思い出になる恋と 西風が笑うけれど この女(ひと)に賭ける  Mm- STOP THE WORLD Mm- STOP THE WORLD...高橋真梨子山川啓介矢沢永吉十川ともじ罪なやつさ Ah PACIFIC 碧(あお)く燃える海 どうやら おれの負けだぜ まぶた閉じよう  夏の日の恋なんて 幻と笑いながら この女(ひと)に賭ける  汗をかいた グラスの 冷えたジンより 光る肌の 香りが おれを酔わせる  幻でかまわない 時間よ止まれ 生命(いのち)のめまいの中で  幻でかまわない 時間よ止まれ 生命(いのち)のめまいの中で  罪なやつさ Ah PACIFIC 都会の匂いを 忘れかけた このおれ ただの男さ  思い出になる恋と 西風が笑うけれど この女(ひと)に賭ける  Mm- STOP THE WORLD Mm- STOP THE WORLD...
THANKS再出発(たびだち)の汽車が来る 街を出る時間(とき)だわ あなたは コートを手に 傷ついたスターみたいだわ  がむしゃらな生き方は いつまでも捨てないで さよなら もういいのよ 一人でも 生きてゆけるから  流れてゆく oh ララバイ 抱きしめて胸に あなたを見送るわ  ありがとう…ありがとう ありがとう…愛し続けたわ ひとり  黄昏れに ベルが鳴る 振り向いて うなづいたら 少しだけ 手を振るわ さあ早く ホームを走って  あなたと見た oh サンセット 抱きしめて胸に 私も歩きだす  ありがとう…ありがとう ありがとう…愛し続けるわ ひとり  熱く激しくあなたと出逢い 夢をうたって来たけど 熱く激しく別れが来ても 愛し続けるわひとり高橋真梨子大津あきら鈴木キサブロー再出発(たびだち)の汽車が来る 街を出る時間(とき)だわ あなたは コートを手に 傷ついたスターみたいだわ  がむしゃらな生き方は いつまでも捨てないで さよなら もういいのよ 一人でも 生きてゆけるから  流れてゆく oh ララバイ 抱きしめて胸に あなたを見送るわ  ありがとう…ありがとう ありがとう…愛し続けたわ ひとり  黄昏れに ベルが鳴る 振り向いて うなづいたら 少しだけ 手を振るわ さあ早く ホームを走って  あなたと見た oh サンセット 抱きしめて胸に 私も歩きだす  ありがとう…ありがとう ありがとう…愛し続けるわ ひとり  熱く激しくあなたと出逢い 夢をうたって来たけど 熱く激しく別れが来ても 愛し続けるわひとり
そばにきてわずか紙一重で 強さを保てずに 愛をやり過ごす ドラマがとぎれる なぜ人は愛 求め続ける 愛する術知らず 生まれるのに  ああ 君だから恋に溺れた でも歩いてく道がない ああ そばにきて声を聞かせて 思いがけないサヨナラを  あの時二人して 途中下車などせず 星の海を渡ることができたら この心今 崩れかけてる 砂で固められた積み木のよう  ああ 君じゃなきゃ 恋はできない 別離の言葉云わないで ああ そばにきて 声を聞かせて 絆の国で愛し合おう  なぜ人は皆 生まれては死ぬ 愛と云う名の命 生まれて死ぬ  ああ 君だから恋をしたのに 怒濤のように流される ああ そばにきて 声を聞かせて 黄昏どきの薄明かり高橋真梨子高橋真梨子中山有わずか紙一重で 強さを保てずに 愛をやり過ごす ドラマがとぎれる なぜ人は愛 求め続ける 愛する術知らず 生まれるのに  ああ 君だから恋に溺れた でも歩いてく道がない ああ そばにきて声を聞かせて 思いがけないサヨナラを  あの時二人して 途中下車などせず 星の海を渡ることができたら この心今 崩れかけてる 砂で固められた積み木のよう  ああ 君じゃなきゃ 恋はできない 別離の言葉云わないで ああ そばにきて 声を聞かせて 絆の国で愛し合おう  なぜ人は皆 生まれては死ぬ 愛と云う名の命 生まれて死ぬ  ああ 君だから恋をしたのに 怒濤のように流される ああ そばにきて 声を聞かせて 黄昏どきの薄明かり
恋する瞳淋しさという名の海で めぐり逢う恋人たちは 耳に貝殻を 当てて聴くでしょう 遠いさよなら  この恋は夢だと思う 壊れて消えると思う 抱きしめるたびに あなたは帰る 住みなれた岸へ  あなたをこのまま 遠くさらって行きたい わたしの素肌の海へ  Sweet For Lover 恋する瞳に どうして涙が あふれてくるの Woh Sweet For Lover ふたりの素肌が ひとつになる せつなさで  わたしがいちばん きれいだった頃に あなたに会えばよかった  Sweet For Lover 恋する瞳に 映ったわたしを 忘れないでね Woh Sweet For Lover あなたの素肌が 見えなくなる ため息で  Sweet For Lover 恋する瞳に どうして涙が あふれてくるの Woh Sweet For Lover ふたりの素肌が ひとつになる せつなさで 高橋真梨子康珍化鈴木キサブロー淋しさという名の海で めぐり逢う恋人たちは 耳に貝殻を 当てて聴くでしょう 遠いさよなら  この恋は夢だと思う 壊れて消えると思う 抱きしめるたびに あなたは帰る 住みなれた岸へ  あなたをこのまま 遠くさらって行きたい わたしの素肌の海へ  Sweet For Lover 恋する瞳に どうして涙が あふれてくるの Woh Sweet For Lover ふたりの素肌が ひとつになる せつなさで  わたしがいちばん きれいだった頃に あなたに会えばよかった  Sweet For Lover 恋する瞳に 映ったわたしを 忘れないでね Woh Sweet For Lover あなたの素肌が 見えなくなる ため息で  Sweet For Lover 恋する瞳に どうして涙が あふれてくるの Woh Sweet For Lover ふたりの素肌が ひとつになる せつなさで 
祭りばやしが終わるまで瞳を閉じて 私にふれて 祭りばやしが終わるまで 指先でたどる愛が 今過去の河を ゆっくり下ってゆくわ  あなたはいつも 哀しみを洗い流してくれた 私の手をひいて こわれかけた橋を渡ってくれた  ひととき想い出見つめあい あなたとの愛を河面に重ねたい だから…だから 瞳を閉じて私にふれて 祭りばやしが終わるまで  ためらいの唇そっと 夢の時間(せかい)へ誘われて さざ波にゆれる二人 もう流されても あなたしか見えない  風吹く胸を あたためてそばに生きれるように 無邪気に抱きあった あの頃のあの場所 此処に戻すわ  ひとときやさしさ奪いあい あなたとの愛を河面に重ねたい だから…だから 瞳を閉じて私にふれて 祭りばやしが終わるまで  瞳を閉じて私にふれて 祭りばやしが終わるまで高橋真梨子大津あきら池辺晋一郎瞳を閉じて 私にふれて 祭りばやしが終わるまで 指先でたどる愛が 今過去の河を ゆっくり下ってゆくわ  あなたはいつも 哀しみを洗い流してくれた 私の手をひいて こわれかけた橋を渡ってくれた  ひととき想い出見つめあい あなたとの愛を河面に重ねたい だから…だから 瞳を閉じて私にふれて 祭りばやしが終わるまで  ためらいの唇そっと 夢の時間(せかい)へ誘われて さざ波にゆれる二人 もう流されても あなたしか見えない  風吹く胸を あたためてそばに生きれるように 無邪気に抱きあった あの頃のあの場所 此処に戻すわ  ひとときやさしさ奪いあい あなたとの愛を河面に重ねたい だから…だから 瞳を閉じて私にふれて 祭りばやしが終わるまで  瞳を閉じて私にふれて 祭りばやしが終わるまで
Silent Love貴方に愛され 月日が経った きずなと云う名の愛 貴方も愛され 笑顔を作り ゆとりと云う名の部屋  ねえ 心に秘めたまま 私過去の恋人がいる  Silent Love silent love 時間は彼を忘れさせない Silent Love silent love ゆれる船を沈めないで  私は愛され 子供も出来た 自然と云う名の愛 私も愛して 食事を作り 家族と云う名の椅子  ねえ 心に秘めたまま 貴方過去の恋人がいた  Silent Love silent love 今も彼女 胸の奥に Silent Love silent love だけど船は沈ませない  ねえ お互いこの先も 満たされてる 暮らしがあるの  Silent Love silent love 時は愛を見つめさせる Silent Love silent love だから船を沈めないで高橋真梨子高橋真梨子鈴木キサブロー十川知司貴方に愛され 月日が経った きずなと云う名の愛 貴方も愛され 笑顔を作り ゆとりと云う名の部屋  ねえ 心に秘めたまま 私過去の恋人がいる  Silent Love silent love 時間は彼を忘れさせない Silent Love silent love ゆれる船を沈めないで  私は愛され 子供も出来た 自然と云う名の愛 私も愛して 食事を作り 家族と云う名の椅子  ねえ 心に秘めたまま 貴方過去の恋人がいた  Silent Love silent love 今も彼女 胸の奥に Silent Love silent love だけど船は沈ませない  ねえ お互いこの先も 満たされてる 暮らしがあるの  Silent Love silent love 時は愛を見つめさせる Silent Love silent love だから船を沈めないで
流れる…あ~ この町は歴史ごとはかなく そう 恋さえも ささいだと言っている  あ~ それはいや 語らせて少しは そう あのひとの哀しみも癒させて  愛に染まることをどこか恐れていた 伏し目がちそんなひと 今はいとしい  あ~ 家並みの順番も覚えて もう この町に慣れたのに去っていく  時代遅れと言う そうねその通りね 不器用よ二人とも 心流れて  冷えた背中抱いた 雨の夜の記憶 くちづけの回数に 迷い深めた 心流れた高橋真梨子来生えつこ来生たかおあ~ この町は歴史ごとはかなく そう 恋さえも ささいだと言っている  あ~ それはいや 語らせて少しは そう あのひとの哀しみも癒させて  愛に染まることをどこか恐れていた 伏し目がちそんなひと 今はいとしい  あ~ 家並みの順番も覚えて もう この町に慣れたのに去っていく  時代遅れと言う そうねその通りね 不器用よ二人とも 心流れて  冷えた背中抱いた 雨の夜の記憶 くちづけの回数に 迷い深めた 心流れた
ワインレッドの心もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上、それ以上、愛されるのに あなたは その透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥らうより てだてがなくて あの消えそうに 燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った 瞳の中に あの消えそうに 燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら高橋真梨子井上陽水玉置浩二十川ともじもっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上、それ以上、愛されるのに あなたは その透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥らうより てだてがなくて あの消えそうに 燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った 瞳の中に あの消えそうに 燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
愛し方を間違えて抱きしめてくれた両手の強さは いつもと変わってないのに 腕をほどいたら全てが終わって あなたは明日探して 知らない街へと行くのね (say say say) 愛し方を間違えたら 突然 Broken my heart 男なんてみんな同じ 勝手に I say“Good-bye”  出逢った時から心につもった 小さな愛のすれ違い バスを見送れば昔に戻って 私は少し無口で 気が強い女になるよ (bye bye bye) 愛し方を間違えたら 悲しい Lonely my heart 男なんてみんな同じ このまま I say“Good-bye”  男なんてみんな同じ 勝手に I say“Good-bye” (You don't say“Good-Bye”) 一人になるのよ 素敵よ (bye bye bye) 愛し方に答えはない いつでも Be free my love! 愛し方はほっといてよ 最後にKiss me again! Mm 男なんてもうこりごり それでも I love you!高橋真梨子秋元康羽場仁志抱きしめてくれた両手の強さは いつもと変わってないのに 腕をほどいたら全てが終わって あなたは明日探して 知らない街へと行くのね (say say say) 愛し方を間違えたら 突然 Broken my heart 男なんてみんな同じ 勝手に I say“Good-bye”  出逢った時から心につもった 小さな愛のすれ違い バスを見送れば昔に戻って 私は少し無口で 気が強い女になるよ (bye bye bye) 愛し方を間違えたら 悲しい Lonely my heart 男なんてみんな同じ このまま I say“Good-bye”  男なんてみんな同じ 勝手に I say“Good-bye” (You don't say“Good-Bye”) 一人になるのよ 素敵よ (bye bye bye) 愛し方に答えはない いつでも Be free my love! 愛し方はほっといてよ 最後にKiss me again! Mm 男なんてもうこりごり それでも I love you!
So in Love胸もとに 伝ってく その人の 愛の泉 吐く嘘が 抱かれた瞬間 ふと 見えた 不可思議な 優しさが 憎しみと 重なり合う いつまでも 待ちつづける女 ふり返る All Days sweet nights 筋書き通りストーリー  ドラマが変わった時  画面も留まったまま 浮き足立つ アプローチ どこかに眠っていた 淫らなはじらいの けだるい 昼下がり So in Love  切なさを 震わせて 愛情を 吹きかけてる 絶え間なく 下手な演技見せる 夢うつつ All Days sweet nights 一人身を灼くメロディー  ドラマが残ってたら おそらく戻って来る 待たせ好きの アプローチ 心が解ってても 素肌が終わらない 揺らいだぬくもりが So in Love  ドラマが変わった時  画面も留まったまま 浮き足立つ アプローチ どこかに眠っていた 淫らなはじらいの けだるい 昼下がり So in Love高橋真梨子高橋真梨子松田良林有三胸もとに 伝ってく その人の 愛の泉 吐く嘘が 抱かれた瞬間 ふと 見えた 不可思議な 優しさが 憎しみと 重なり合う いつまでも 待ちつづける女 ふり返る All Days sweet nights 筋書き通りストーリー  ドラマが変わった時  画面も留まったまま 浮き足立つ アプローチ どこかに眠っていた 淫らなはじらいの けだるい 昼下がり So in Love  切なさを 震わせて 愛情を 吹きかけてる 絶え間なく 下手な演技見せる 夢うつつ All Days sweet nights 一人身を灼くメロディー  ドラマが残ってたら おそらく戻って来る 待たせ好きの アプローチ 心が解ってても 素肌が終わらない 揺らいだぬくもりが So in Love  ドラマが変わった時  画面も留まったまま 浮き足立つ アプローチ どこかに眠っていた 淫らなはじらいの けだるい 昼下がり So in Love
教会へ行く坂道を教会へ行く 真黒なドレス着て 好きなひとが死んだ朝に たったひとりで あのひとはいいひとだった 私だけ知っている かわいそうな人生だと ひとはいうけど 誰も来なくて 私だけでいい ひそかな祈りを捧げてあげる どんよりとあの雲がたれ 坂道は急だけど 涙こらえ私は行く 丘の教会  しあわせな人たちが行く やすらかな日曜日 公園のあのベンチで 話す人々 そんな絵がもうかすんでる 遠い日のことのように 涙が出てとまらないの とても悲しい 誰も来なくて 私だけでいい ひそかな祈りを捧げてあげる 坂道を教会へ行く 真黒なドレス着て 好きなひとが死んだ朝に たったひとりで高橋真梨子阿久悠都倉俊一宮原恵太坂道を教会へ行く 真黒なドレス着て 好きなひとが死んだ朝に たったひとりで あのひとはいいひとだった 私だけ知っている かわいそうな人生だと ひとはいうけど 誰も来なくて 私だけでいい ひそかな祈りを捧げてあげる どんよりとあの雲がたれ 坂道は急だけど 涙こらえ私は行く 丘の教会  しあわせな人たちが行く やすらかな日曜日 公園のあのベンチで 話す人々 そんな絵がもうかすんでる 遠い日のことのように 涙が出てとまらないの とても悲しい 誰も来なくて 私だけでいい ひそかな祈りを捧げてあげる 坂道を教会へ行く 真黒なドレス着て 好きなひとが死んだ朝に たったひとりで
愛はルフランためいきをひとすじ 紅茶に浮かべれば 声もない別れの合図  キラキラと飛び散る ガラス細工のよう愛し合う 心のエピローグ  ランプライトが揺れる ともしびに誘われて 昔 テーブルの下で指を そっとからめあった部屋へ  もう弱い女になって あなたを見つめる 涙知らずの頬が濡れて 別れ話のあと 又抱き寄せられて きわどい線の上 踊る  ロウソクの炎の 芯を指で消した あなたの痛みならわかる  マッチ箱からひとつ 点けては消しながら 顔色を読むのもいいわ  ランプライトが消えた 心だけよろめいて そうね 話の続きはあとで 朝はまだまだ遠いから  もう弱い女になって 瞳を閉じれば 恋のはじめの夜に戻る 別れ話のあと 又抱き寄せられて きわどい線の上 踊る高橋真梨子松本隆Pierre Porteためいきをひとすじ 紅茶に浮かべれば 声もない別れの合図  キラキラと飛び散る ガラス細工のよう愛し合う 心のエピローグ  ランプライトが揺れる ともしびに誘われて 昔 テーブルの下で指を そっとからめあった部屋へ  もう弱い女になって あなたを見つめる 涙知らずの頬が濡れて 別れ話のあと 又抱き寄せられて きわどい線の上 踊る  ロウソクの炎の 芯を指で消した あなたの痛みならわかる  マッチ箱からひとつ 点けては消しながら 顔色を読むのもいいわ  ランプライトが消えた 心だけよろめいて そうね 話の続きはあとで 朝はまだまだ遠いから  もう弱い女になって 瞳を閉じれば 恋のはじめの夜に戻る 別れ話のあと 又抱き寄せられて きわどい線の上 踊る
Come Prima~出逢った頃のように~君が求めてるような男になろうとすると 毎日が疲れちゃって Come Prima 苛立ったものさ  それでも君がいなきゃ僕は生きては行けない 不思議だね おかしいね 今でも解けない謎さ  今日は出逢った想い出の日 夢の頃に戻りたいから  踊ろうよ星の下で 空から降りておいで 我がままな天使だったから そうさ今も気付かないね 出逢った頃の二人の事  あれは突然の夏 僕から姿を消した 云い訳もさよならも Come Prima 泣く泣く聞いた  過ぎて行くのは季節だけど 今は君を大事に出来る  うたかたの宵の一瞬 遥かな昔のように いまいましい天使だったけど きっと君は気付いている 出逢った頃の二人の愛高橋真梨子高橋真梨子松田良大森俊之君が求めてるような男になろうとすると 毎日が疲れちゃって Come Prima 苛立ったものさ  それでも君がいなきゃ僕は生きては行けない 不思議だね おかしいね 今でも解けない謎さ  今日は出逢った想い出の日 夢の頃に戻りたいから  踊ろうよ星の下で 空から降りておいで 我がままな天使だったから そうさ今も気付かないね 出逢った頃の二人の事  あれは突然の夏 僕から姿を消した 云い訳もさよならも Come Prima 泣く泣く聞いた  過ぎて行くのは季節だけど 今は君を大事に出来る  うたかたの宵の一瞬 遥かな昔のように いまいましい天使だったけど きっと君は気付いている 出逢った頃の二人の愛
LIFE枯葉舞う空の色 想い出に泣く声を 歩いてた夜の代  過ぎ去りし季節は 喜びに溢れて 今も胸に抱き寄せ 愛を知る  風に散る涙の雨 壊れそうで目を閉じた 小さな夢はどうして 消えゆく  儚く散った花びらは 永遠に心に舞い 限りある命をこめて 明日への風になる  遠ざかる波の音(ね)  乱れた吐息切なさは 哀しみに寄添うだけ 愛しても愛し足りないと ときめきの果てまで  虚ろに過ぎて行く高橋真梨子高橋真梨子・金井江右金井江右枯葉舞う空の色 想い出に泣く声を 歩いてた夜の代  過ぎ去りし季節は 喜びに溢れて 今も胸に抱き寄せ 愛を知る  風に散る涙の雨 壊れそうで目を閉じた 小さな夢はどうして 消えゆく  儚く散った花びらは 永遠に心に舞い 限りある命をこめて 明日への風になる  遠ざかる波の音(ね)  乱れた吐息切なさは 哀しみに寄添うだけ 愛しても愛し足りないと ときめきの果てまで  虚ろに過ぎて行く
ヒ・ラ・ヒ・ラ淫ら抱かれていても 抱かれてない 燃えさかっても  燃え尽きないのなら ヒ・ラ・ヒ・ラ淫ら あなたは夢にわたし腕に しばられながら 堕ちてゆくわ今夜 ヒ・ラ・ヒ・ラ淫ら 優しさだけが 切り札だった 彷徨人 あなたとならとうなずいた 瞳で泣かせてよ ララバイ ああ 乾いた絆を濡らして 笑って乱してよララバイ どんな愛より謎めいて  涙は深く素肌に甘く こぼしたいのに  漂うだけふたり ヒ・ラ・ヒ・ラ淫ら 仮面をつけた 道化師のよう わたしは つくり笑いが哀しくて 背中で奏でてよ ララバイ ああ 忘れた夕陽を映して 炎でこわしてよ ララバイ 声にならない さよならを 瞳で泣かせてよ ララバイ どんな愛より謎めいて 高橋真梨子大津あきら鈴木キサブロー奥慶一抱かれていても 抱かれてない 燃えさかっても  燃え尽きないのなら ヒ・ラ・ヒ・ラ淫ら あなたは夢にわたし腕に しばられながら 堕ちてゆくわ今夜 ヒ・ラ・ヒ・ラ淫ら 優しさだけが 切り札だった 彷徨人 あなたとならとうなずいた 瞳で泣かせてよ ララバイ ああ 乾いた絆を濡らして 笑って乱してよララバイ どんな愛より謎めいて  涙は深く素肌に甘く こぼしたいのに  漂うだけふたり ヒ・ラ・ヒ・ラ淫ら 仮面をつけた 道化師のよう わたしは つくり笑いが哀しくて 背中で奏でてよ ララバイ ああ 忘れた夕陽を映して 炎でこわしてよ ララバイ 声にならない さよならを 瞳で泣かせてよ ララバイ どんな愛より謎めいて 
時の過ぎゆくままにあなたはすっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで 想い出の唄 片手でひいては ためいきついた  時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女が ただよいながら 堕ちてゆくのも しあわせだよと 二人つめたい からだ合わせる  からだの傷なら なおせるけれど 心のいたでは いやせはしない 小指に食い込む 指輪を見つめ あなたは昔を 思って泣いた  時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女が ただよいながら もしも二人が 愛せるならば 窓の景色も かわってゆくだろう  時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女が ただよいながら もしも二人が 愛せるならば 窓の景色も かわってゆくだろう高橋真梨子阿久悠大野克夫岩本正樹あなたはすっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで 想い出の唄 片手でひいては ためいきついた  時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女が ただよいながら 堕ちてゆくのも しあわせだよと 二人つめたい からだ合わせる  からだの傷なら なおせるけれど 心のいたでは いやせはしない 小指に食い込む 指輪を見つめ あなたは昔を 思って泣いた  時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女が ただよいながら もしも二人が 愛せるならば 窓の景色も かわってゆくだろう  時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女が ただよいながら もしも二人が 愛せるならば 窓の景色も かわってゆくだろう
真昼の別れねェ 僕の家に レコード聞きにおいで、と言った そう 私は今 貴方の中の 古びたアナログ 貴方を愛してる とっても愛してる I love you  針を乗せたら 波をすべる 弾けるノイズ 白いブラウス 透き通る肌を わざと見せる  でも瞳は 儚くて… ほほえみ ただ不器用で… 彼女に恋してるって言わないで お願い言わないでいて  あぁ 夜じゃなくて 真昼の訳は なんとなく解る あぁ 夜が来ると 気持ちが揺らぐ 記憶のフィルムの ありふれた場面を 貴方は変えたかった I miss you  知らず知らずに 触れあう指 溶けあう愛が 君の束縛 感じてしまうと 貴方は言う  それは別れの始まり 光り降り注ぐ部屋で 眩しいくらい一人ぽっちだった 優しくレコード響く  ねぇ 貴方は今日 別れ話を 言葉にしないで そう 針を落とし さよなら告げた 秘かなアナログ 心は移り行く せつなく移り行く I love you  あぁ 時が過ぎて この音楽を 思い出したなら あぁ ほんの少し 思ってほしい やはり君だったと 貴方を愛してる 永遠愛してる I love you高橋真梨子Mariko TakahashiKenjiro SakiyaCHOKKAKUねェ 僕の家に レコード聞きにおいで、と言った そう 私は今 貴方の中の 古びたアナログ 貴方を愛してる とっても愛してる I love you  針を乗せたら 波をすべる 弾けるノイズ 白いブラウス 透き通る肌を わざと見せる  でも瞳は 儚くて… ほほえみ ただ不器用で… 彼女に恋してるって言わないで お願い言わないでいて  あぁ 夜じゃなくて 真昼の訳は なんとなく解る あぁ 夜が来ると 気持ちが揺らぐ 記憶のフィルムの ありふれた場面を 貴方は変えたかった I miss you  知らず知らずに 触れあう指 溶けあう愛が 君の束縛 感じてしまうと 貴方は言う  それは別れの始まり 光り降り注ぐ部屋で 眩しいくらい一人ぽっちだった 優しくレコード響く  ねぇ 貴方は今日 別れ話を 言葉にしないで そう 針を落とし さよなら告げた 秘かなアナログ 心は移り行く せつなく移り行く I love you  あぁ 時が過ぎて この音楽を 思い出したなら あぁ ほんの少し 思ってほしい やはり君だったと 貴方を愛してる 永遠愛してる I love you
ハート&ハード ~時には強く時には優しく~からみついた心の糸 全てを今 解き放つの 手の届く 所にいる あなたの瞳は深い海の底  空にも似た背中見つめ 遠い日々を 想い出すの たわむれに愛したひとの 名前さえも話せるような気がするの  愛をさすらう旅路は きっとあなたが最後でしょう 時には強く 時には優しく 私を抱きしめて ハート&ハード  傷心をかくしてても そんな時はさりげなく 無造作に 投げる言葉の 一つ一つ 心にしみるわ  私は船あなたは海 熱い想い重ねあえば 吐息だけ 流れる渦に まき込まれて 揺れる あなたが全てなの  愛をさすらう旅路は きっとあなたが最後でしょう 時には強く 時には優しく 私を抱きしめて ハート&ハード  愛をさすらう旅路は きっとあなたが最後でしょう 時には強く 時には優しく 私を抱きしめて ハート&ハード  ハート&ハード高橋真梨子尾崎亜美尾崎亜美からみついた心の糸 全てを今 解き放つの 手の届く 所にいる あなたの瞳は深い海の底  空にも似た背中見つめ 遠い日々を 想い出すの たわむれに愛したひとの 名前さえも話せるような気がするの  愛をさすらう旅路は きっとあなたが最後でしょう 時には強く 時には優しく 私を抱きしめて ハート&ハード  傷心をかくしてても そんな時はさりげなく 無造作に 投げる言葉の 一つ一つ 心にしみるわ  私は船あなたは海 熱い想い重ねあえば 吐息だけ 流れる渦に まき込まれて 揺れる あなたが全てなの  愛をさすらう旅路は きっとあなたが最後でしょう 時には強く 時には優しく 私を抱きしめて ハート&ハード  愛をさすらう旅路は きっとあなたが最後でしょう 時には強く 時には優しく 私を抱きしめて ハート&ハード  ハート&ハード
この蒼い地球のように君の笑顔を見ることで 僕の笑顔も生まれてる あの人の言うことが 初めて分かった気がした  君の何気ない優しさに 僕の心は動かされた あの人が言うように 愛がそこにあるのだろう  あの高い山のように 揺るがぬ夢を持てば 何でもできる 何にでもなれる そう信じていて  何の取り柄もないけれど こんな僕にもできるはず あの人が言うように 命に優しくありたい  あの広い森のように 地に深く根を張れば 流されない自分が持てる そう信じていて  君と笑い 君と泣き 一緒に生きたこの場所 心に深く刻んで これからを生きるから  あの白い鳥のように 空高く羽ばたいて 僕等は目指す あの虹の向こうを さぁ今  この蒼(あお)い地球(ほし)のように 輝き続けていよう また会える 同じ笑顔で だから「さよなら」は言わない 元気でいてね高橋真梨子高尾直樹高尾直樹君の笑顔を見ることで 僕の笑顔も生まれてる あの人の言うことが 初めて分かった気がした  君の何気ない優しさに 僕の心は動かされた あの人が言うように 愛がそこにあるのだろう  あの高い山のように 揺るがぬ夢を持てば 何でもできる 何にでもなれる そう信じていて  何の取り柄もないけれど こんな僕にもできるはず あの人が言うように 命に優しくありたい  あの広い森のように 地に深く根を張れば 流されない自分が持てる そう信じていて  君と笑い 君と泣き 一緒に生きたこの場所 心に深く刻んで これからを生きるから  あの白い鳥のように 空高く羽ばたいて 僕等は目指す あの虹の向こうを さぁ今  この蒼(あお)い地球(ほし)のように 輝き続けていよう また会える 同じ笑顔で だから「さよなら」は言わない 元気でいてね
枯れない花今も信じてるよ “ただいま”と帰って来ると 時は過ぎるようで 本当は止まっているのかな 長い哀しみの中で 束の間の喜びが明日へと呼んでいる きっと貴方はせつなく 私に背を向けた 思いのまま 咲き乱れる 春の風とともに  今も思い出すの 平凡な日々の暮しを それが幸せだと 気づかない私だったから 刺激求めた季節に 染まりうつろになる とまどいの薄化粧 消える事のない夢は 眠って見つづける 朝な夕な淡浮き立つ 遥かな夢模様  “誰よりも君を解ってる 誰よりも君に恋してる” さよならの時数えきれぬ 愛の言葉残した  枯れる事のない花がこの世にあるのなら 泣いて泣いて川になって 貴方に流れつく  光り輝いた道を 貴方と歩きたい 燃える時も 尽きる時も 私を抱きしめて  光り輝くこの道を 貴方と歩きたいから 燃える時も 尽きる時も そばに居たい  光り輝いた道を 貴方と歩きたい (光り輝くこの道を 貴方と歩きたいから) 燃える時も 尽きる時もずっとそばに居たい (燃える時も 尽きる時もそばに居たい)高橋真梨子高橋真梨子妹尾武妹尾武今も信じてるよ “ただいま”と帰って来ると 時は過ぎるようで 本当は止まっているのかな 長い哀しみの中で 束の間の喜びが明日へと呼んでいる きっと貴方はせつなく 私に背を向けた 思いのまま 咲き乱れる 春の風とともに  今も思い出すの 平凡な日々の暮しを それが幸せだと 気づかない私だったから 刺激求めた季節に 染まりうつろになる とまどいの薄化粧 消える事のない夢は 眠って見つづける 朝な夕な淡浮き立つ 遥かな夢模様  “誰よりも君を解ってる 誰よりも君に恋してる” さよならの時数えきれぬ 愛の言葉残した  枯れる事のない花がこの世にあるのなら 泣いて泣いて川になって 貴方に流れつく  光り輝いた道を 貴方と歩きたい 燃える時も 尽きる時も 私を抱きしめて  光り輝くこの道を 貴方と歩きたいから 燃える時も 尽きる時も そばに居たい  光り輝いた道を 貴方と歩きたい (光り輝くこの道を 貴方と歩きたいから) 燃える時も 尽きる時もずっとそばに居たい (燃える時も 尽きる時もそばに居たい)
オレンヂ春儚き 夏儚き 秋儚き 冬儚き 気づかれしに 振り向くとき 貴方を想う 名残りに泣いて  幾百の日 そぞろ歩くサンダルをカラコロ鳴らしてる私がいた 貴方の心のドアー叩き続けてる 切ない 気を引きたい 逢いたい  まだ見ぬ日よ 抱かれし日 オレンヂの中 眩暈がする 甘く強い この恋文 回り道して 胸が高鳴る  明日になれば 強さも安らぎも今ならみんな叶うような気がする 小さな吐息ひとつ 貴方に宿して 切ない 気を引きたい 逢いたい  世界中でどこにでも ありふれた花が 貴方の気を引きたい 逢いたい  摘まれし花 無念ならば そっと私が晴らしてあげる 腕いっぱい 愛の蕾み 貴方に届く 優しく届く  春儚き 夏儚き 秋儚き 冬儚き ままならないこの想いは まだ見ぬ明日の 幻になる  気を引きたい 吐息ひとつ高橋真梨子高橋真梨子茂村泰彦春儚き 夏儚き 秋儚き 冬儚き 気づかれしに 振り向くとき 貴方を想う 名残りに泣いて  幾百の日 そぞろ歩くサンダルをカラコロ鳴らしてる私がいた 貴方の心のドアー叩き続けてる 切ない 気を引きたい 逢いたい  まだ見ぬ日よ 抱かれし日 オレンヂの中 眩暈がする 甘く強い この恋文 回り道して 胸が高鳴る  明日になれば 強さも安らぎも今ならみんな叶うような気がする 小さな吐息ひとつ 貴方に宿して 切ない 気を引きたい 逢いたい  世界中でどこにでも ありふれた花が 貴方の気を引きたい 逢いたい  摘まれし花 無念ならば そっと私が晴らしてあげる 腕いっぱい 愛の蕾み 貴方に届く 優しく届く  春儚き 夏儚き 秋儚き 冬儚き ままならないこの想いは まだ見ぬ明日の 幻になる  気を引きたい 吐息ひとつ
裏窓表通り見おろす 窓もあれば 裏通りを見つめる 窓もあるわ 私が今まで 暮してきたこの部屋 見えたのは いつも裏街 あなたがいた 暗い眼をしたあなたがいた 抱かれた時 安いタバコの匂いがした  ダウンタウン ベイビー ダウンタウン ベイビー 私は裏街のあなたを見ていた あなたは裏窓の私を見ていた  或る日急にあなたは趣味が変わり 甘い香りの葉巻 くわえていた その人どういう人だと聞いたら 答えずに ドアを出てゆく あなたはもう表通りへ あなたはもう 別れた夜 安いタバコの匂いがした  ダウンタウン ベイビー ダウンタウン ベイビー 私は裏街のあなたを見ていた あなたは裏窓の私を見ていた高橋真梨子伊藤アキラ濱田金吾表通り見おろす 窓もあれば 裏通りを見つめる 窓もあるわ 私が今まで 暮してきたこの部屋 見えたのは いつも裏街 あなたがいた 暗い眼をしたあなたがいた 抱かれた時 安いタバコの匂いがした  ダウンタウン ベイビー ダウンタウン ベイビー 私は裏街のあなたを見ていた あなたは裏窓の私を見ていた  或る日急にあなたは趣味が変わり 甘い香りの葉巻 くわえていた その人どういう人だと聞いたら 答えずに ドアを出てゆく あなたはもう表通りへ あなたはもう 別れた夜 安いタバコの匂いがした  ダウンタウン ベイビー ダウンタウン ベイビー 私は裏街のあなたを見ていた あなたは裏窓の私を見ていた
黒いオルフェI'll sing to the sun in the sky I'll sing 'till the sun rises high Carnival time is here Magical time of year And as the time draws near Dreams lift my heart  I'll sing as I play my guitar I'll cling to a dream from afar Will love come my way This Carnival day And stay here in my heart?  I'll sing as I play my guitar I'll cling to a dream from afar Will love come my way This Carnival day And stay here in my heart?  Will true love come my way On this Carnival day Or will I be alone with my dream?高橋真梨子Antonio Maria・Araujo De Moraes・英語詞:Hugo Peretti・Luigi Creatore・George David WeissLuiz Bonfa宮原慶太I'll sing to the sun in the sky I'll sing 'till the sun rises high Carnival time is here Magical time of year And as the time draws near Dreams lift my heart  I'll sing as I play my guitar I'll cling to a dream from afar Will love come my way This Carnival day And stay here in my heart?  I'll sing as I play my guitar I'll cling to a dream from afar Will love come my way This Carnival day And stay here in my heart?  Will true love come my way On this Carnival day Or will I be alone with my dream?
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
連絡今日も君からの 連絡ないまま 時計は夜中の4時を指す そんな毎日で  スーツを着る時 ふと 思い出した 君の手がいつも優しくて 石鹸の香り  軽はずみなひとことたった一度のそのひとことで 物語の機嫌を損ねてしまった  銀色の星空が今夜はさらに夜を染めてる 君のこと 失ったあの日もこんな 銀色の夜  眠り誘う頃 夢で追いかける ほんの平日の午後なのに君を抱きしめた  二人愛を育てたはずなのになぜ?そんな言葉を 別れ際の瞬間 聞こえた気がした  君からの連絡を待ち続けてる携帯電話 メッセージ ドアのポスト 枯れ葉が舞う 君に逢いたい  何一つ変わらない部屋の間取りも並ぶ歯ブラシ ただ眠るベッドに君がいないだけ  銀色の星空が今夜はさらに夜を染めてる 君のこと 失ったあの日もこんな 銀色の夜  二人愛を育てたはずなのになぜ?そんな言葉を 別れ際の瞬間 聞こえた気がした  君からの連絡を待ち続けてる携帯電話 メッセージ ドアのポスト 枯れ葉が舞う 君に逢いたい高橋真梨子高橋真梨子ari小林信吾今日も君からの 連絡ないまま 時計は夜中の4時を指す そんな毎日で  スーツを着る時 ふと 思い出した 君の手がいつも優しくて 石鹸の香り  軽はずみなひとことたった一度のそのひとことで 物語の機嫌を損ねてしまった  銀色の星空が今夜はさらに夜を染めてる 君のこと 失ったあの日もこんな 銀色の夜  眠り誘う頃 夢で追いかける ほんの平日の午後なのに君を抱きしめた  二人愛を育てたはずなのになぜ?そんな言葉を 別れ際の瞬間 聞こえた気がした  君からの連絡を待ち続けてる携帯電話 メッセージ ドアのポスト 枯れ葉が舞う 君に逢いたい  何一つ変わらない部屋の間取りも並ぶ歯ブラシ ただ眠るベッドに君がいないだけ  銀色の星空が今夜はさらに夜を染めてる 君のこと 失ったあの日もこんな 銀色の夜  二人愛を育てたはずなのになぜ?そんな言葉を 別れ際の瞬間 聞こえた気がした  君からの連絡を待ち続けてる携帯電話 メッセージ ドアのポスト 枯れ葉が舞う 君に逢いたい
アフロディーテこの燃えたぎる想い 胸に宿る あなた 時が二人を 切り裂いても 愛の炎 消せはしない ただひたすらに眠り 夜の終りきても 戯れの夢 それだけなら 朝に生命さらしてもいい  APHRODITE 身も心も APHRODITE すべてを捧げて 神に背き生きてゆく それが愛というなら APHRODITE for true lovers  いま十字架を背負い たとえ罪にふれて 暗闇だけを彷徨(さまよ)っても 愛の証し 出来るならば  APHRODITE 永遠(とわ)の愛に APHRODITE 誓いをたてよう 神の許しうけずとも それが愛というなら APHRODITE for true lovers  APHRODITE 身も心も APHRODITE すべてを捧げて 神に背き生きてゆく それが愛というなら APHRODITE for true lovers高橋真梨子荒木とよひさ馬飼野康二この燃えたぎる想い 胸に宿る あなた 時が二人を 切り裂いても 愛の炎 消せはしない ただひたすらに眠り 夜の終りきても 戯れの夢 それだけなら 朝に生命さらしてもいい  APHRODITE 身も心も APHRODITE すべてを捧げて 神に背き生きてゆく それが愛というなら APHRODITE for true lovers  いま十字架を背負い たとえ罪にふれて 暗闇だけを彷徨(さまよ)っても 愛の証し 出来るならば  APHRODITE 永遠(とわ)の愛に APHRODITE 誓いをたてよう 神の許しうけずとも それが愛というなら APHRODITE for true lovers  APHRODITE 身も心も APHRODITE すべてを捧げて 神に背き生きてゆく それが愛というなら APHRODITE for true lovers
五番街のマリーへ [FIFTH AVENUE]If by chance you should go down to fifth avenue You will find there's a house where she lived Let me know how she is please do this for me If she's there I'd like to know  Yes, old fifth avenue has been there through the years Bearing gold and blue memories Days of laughter and thought Still remain in my heart Won't you please go there for me  Mary Ann and I lived together It was such a long time ago I remember the things that I said to her Sad memories but I still care  If the sun's shining bright over fifth avenue Where she's happy I hope she settled down Let her be, let her be She deserves to be free Not a word was said from me  マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり  Though I'm near to the place that I call fifth avenue I can't go, it's too far for my soul Understand how I feel,painful memories are real But my heart will always be there高橋真梨子阿久悠・英語詞:Jerry Barnes・Katreese Barnes都倉俊一If by chance you should go down to fifth avenue You will find there's a house where she lived Let me know how she is please do this for me If she's there I'd like to know  Yes, old fifth avenue has been there through the years Bearing gold and blue memories Days of laughter and thought Still remain in my heart Won't you please go there for me  Mary Ann and I lived together It was such a long time ago I remember the things that I said to her Sad memories but I still care  If the sun's shining bright over fifth avenue Where she's happy I hope she settled down Let her be, let her be She deserves to be free Not a word was said from me  マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり  Though I'm near to the place that I call fifth avenue I can't go, it's too far for my soul Understand how I feel,painful memories are real But my heart will always be there
Sincerelyとっても ひさしぶりね あなたと別れてから 夢でしか 逢えなかったのに いつでも 楽しく 暮らしてる?と 聞こうと思ったけど 気持ちが落ち着いてないから とまどう  あの日 振り向いたとき 心は別の 場所にいたのね  あなたが残したものなら 数しれない 彼女とキスする 場面も見え隠れする あなたを忘れられるもの どこにもない そんな 遠い朝 今でも ほんのりと甦(よみがえ)る 久しぶりね…  無口な笑顔だけど それは今でも好きよ たぶん とくべつな言葉など いらない  甘い記憶も いつか ほろにがいもの 抱きしめて行く  約束にうかれて 幸福にはしゃいで 瞳が揺らめく 季節に気づかずにいた あなたを忘れられるもの どこにもない だけど こんなにも 綺麗な 出会いがほほを染めてる ひさしぶりね…  あなたの残したものなら 数しれない 時を越えてきた 小さなきずも癒えてく 私の歩く道 どこからか見ていて それは 限りない 想いが水にとけてくように ひさしぶりね…高橋真梨子高橋真梨子三井誠笹路正徳とっても ひさしぶりね あなたと別れてから 夢でしか 逢えなかったのに いつでも 楽しく 暮らしてる?と 聞こうと思ったけど 気持ちが落ち着いてないから とまどう  あの日 振り向いたとき 心は別の 場所にいたのね  あなたが残したものなら 数しれない 彼女とキスする 場面も見え隠れする あなたを忘れられるもの どこにもない そんな 遠い朝 今でも ほんのりと甦(よみがえ)る 久しぶりね…  無口な笑顔だけど それは今でも好きよ たぶん とくべつな言葉など いらない  甘い記憶も いつか ほろにがいもの 抱きしめて行く  約束にうかれて 幸福にはしゃいで 瞳が揺らめく 季節に気づかずにいた あなたを忘れられるもの どこにもない だけど こんなにも 綺麗な 出会いがほほを染めてる ひさしぶりね…  あなたの残したものなら 数しれない 時を越えてきた 小さなきずも癒えてく 私の歩く道 どこからか見ていて それは 限りない 想いが水にとけてくように ひさしぶりね…
涙の街角忘れてしまいたい事 ずっと胸におさめている いっそ忘れてしまえば 想いなやんで My Angel ちょっと待ってが口癖 考えるヒマをくれる だから君は 待ちぼうけ  ある日 この街へ越して来た天使 毎晩眠れない うわさの娘 もしも 淋しいのなら いつでも電話して 声をかけると 瞳の奥が泣きそう  恋人はどこに居るの? 夜遊びはしてもいいの? とてもみんな気にしている カーテンの透き間揺れて  ちょっと待ってが口癖 横目でにらむカレンダー だけど君は 待ちぼうけ  あの娘何時になく ひどくしょげていた 愛がせつないのは 仕方ない ねぇ 哀しい時は 私を抱きしめて そっとつぶやく 心の奥が泣きそう  時計を見るふりをする 涙ボロボロ街角 空から堕ちた星くず 細い腕でうけとめて  ちょっと待っても云えない 人をかきわけ逃げてく 今も君を 待ちぼうけ  恋は いつだって黄昏 何も見えない 誰の言葉もきこえない  忘れてしまいたい事 ずっと胸におさめている いっそ忘れてしまえば 想いなやんで My Angel ちょっと待ってが口癖 考えるヒマをくれる だから君は 待ちぼうけ高橋真梨子高橋真梨子松田良林有三忘れてしまいたい事 ずっと胸におさめている いっそ忘れてしまえば 想いなやんで My Angel ちょっと待ってが口癖 考えるヒマをくれる だから君は 待ちぼうけ  ある日 この街へ越して来た天使 毎晩眠れない うわさの娘 もしも 淋しいのなら いつでも電話して 声をかけると 瞳の奥が泣きそう  恋人はどこに居るの? 夜遊びはしてもいいの? とてもみんな気にしている カーテンの透き間揺れて  ちょっと待ってが口癖 横目でにらむカレンダー だけど君は 待ちぼうけ  あの娘何時になく ひどくしょげていた 愛がせつないのは 仕方ない ねぇ 哀しい時は 私を抱きしめて そっとつぶやく 心の奥が泣きそう  時計を見るふりをする 涙ボロボロ街角 空から堕ちた星くず 細い腕でうけとめて  ちょっと待っても云えない 人をかきわけ逃げてく 今も君を 待ちぼうけ  恋は いつだって黄昏 何も見えない 誰の言葉もきこえない  忘れてしまいたい事 ずっと胸におさめている いっそ忘れてしまえば 想いなやんで My Angel ちょっと待ってが口癖 考えるヒマをくれる だから君は 待ちぼうけ
テンダネス急に街の灯がつく 仕事帰りのトワイライト いつの間にか 変わってたのね トレンディーな写真 ビルボード  そうね 想い出すのは街角のキス ラブストーリー 忘れかけた 映画の様ね ほほ染め 家路をたどれば 揺れる窓あかり 暖かな Sweet love 声の群れを 背中で聞きながして おもわず 笑ってみるけれど  Woh テンダネス Woh テンダネス 貴男は今夜も来ないのね Woh テンダネス Woh テンダネス 燃え尽きた恋は流れ星 抱きしめて  そっと コートの襟を立てる仕種は フォローウインド 月のあかり 指先なぞる ほんのり こころは たそがれ 部屋の片隅で 口ずさむ Love you ドアのむこう 靴音なつかしくて もいちど 出かけてみたけれど  Woh テンダネス Woh テンダネス ざわめきの波を かきわけて Woh テンダネス Woh テンダネス 貴男の匂い風に乗ってついて来る  Woh テンダネス Woh テンダネス 貴男は今夜も来ないのね Woh テンダネス Woh テンダネス さよならの夜が通り抜ける 抱きしめて高橋真梨子高橋真梨子水島康宏急に街の灯がつく 仕事帰りのトワイライト いつの間にか 変わってたのね トレンディーな写真 ビルボード  そうね 想い出すのは街角のキス ラブストーリー 忘れかけた 映画の様ね ほほ染め 家路をたどれば 揺れる窓あかり 暖かな Sweet love 声の群れを 背中で聞きながして おもわず 笑ってみるけれど  Woh テンダネス Woh テンダネス 貴男は今夜も来ないのね Woh テンダネス Woh テンダネス 燃え尽きた恋は流れ星 抱きしめて  そっと コートの襟を立てる仕種は フォローウインド 月のあかり 指先なぞる ほんのり こころは たそがれ 部屋の片隅で 口ずさむ Love you ドアのむこう 靴音なつかしくて もいちど 出かけてみたけれど  Woh テンダネス Woh テンダネス ざわめきの波を かきわけて Woh テンダネス Woh テンダネス 貴男の匂い風に乗ってついて来る  Woh テンダネス Woh テンダネス 貴男は今夜も来ないのね Woh テンダネス Woh テンダネス さよならの夜が通り抜ける 抱きしめて
海色の風 ~君住む場所へ~世界は回っている 人々を乗せて 涙も溢れるけど 幸せも来ると 逆らえない ひとすじの 輝きの中 ひたすら歩いてく  素朴な自然な国 遥かな山並み 再び生まれるなら そこで暮らしたい 胸にせまるラプソディー 届けて下さい この海原越えて  君がいつも 投げかけてた あの言葉 どんな罪も許せたなら 苦しみも消えるよと  赤道走る 海色の風 せつなく揺れる 気持ちが揺れる 命の限り 歌いつづけよう 君住む場所へ この愛をこめて  君にいつも 教えられた 真実を 生きる事に 疲れた時 抱きしめてくれたよね  哀愁香る 海色の風 幼い頃を 思い出させる かけがえのない 夢を離さず 君住む場所へ この愛をこめて  ラ… ラ… ラ… ラ… 命の限り 歌いつづけよう 君住む場所へ この愛をこめて高橋真梨子高橋真梨子鈴木キサブロー世界は回っている 人々を乗せて 涙も溢れるけど 幸せも来ると 逆らえない ひとすじの 輝きの中 ひたすら歩いてく  素朴な自然な国 遥かな山並み 再び生まれるなら そこで暮らしたい 胸にせまるラプソディー 届けて下さい この海原越えて  君がいつも 投げかけてた あの言葉 どんな罪も許せたなら 苦しみも消えるよと  赤道走る 海色の風 せつなく揺れる 気持ちが揺れる 命の限り 歌いつづけよう 君住む場所へ この愛をこめて  君にいつも 教えられた 真実を 生きる事に 疲れた時 抱きしめてくれたよね  哀愁香る 海色の風 幼い頃を 思い出させる かけがえのない 夢を離さず 君住む場所へ この愛をこめて  ラ… ラ… ラ… ラ… 命の限り 歌いつづけよう 君住む場所へ この愛をこめて
十六夜月の灯り 飲み込んでいる 青ざめた銀ナイフ 深い海に投げたら 空から落ちて来た  そんな夢を見ていたのよ 吐息のかかる胸で どんなに愛されても 顔が想い出せない  生まれた時から きっと女だったわ 肌のぬくもりを待つ LAI YAI YA  夜は眠るだけのものじゃない 謎を解いて行くもの  空の遠いところで ゆられたら ゆられたら 海を見た  十六夜の月が好き 咲いた花だけが知る 切なさの陰り色 ふと似てる気がする  右の顔で 頬染めても 左の顔は 女 何処に住んでいるの 私の中の私  言葉を仕掛けて 言い寄る男達を かわす遊び覚えて LAI YAI YA  夜は眠るだけのものじゃない 謎を解いて行くもの  夢と現(うつつ)の中で 繰り返す 繰り返す 白い波  夜は眠るだけのものじゃない 謎を解いて行くもの 空の遠いところで ゆられたら ゆられたら  夜は眠るだけのものじゃない 謎を解いて行くもの 空の遠いところで ゆられたら ゆられたら 海を見た高橋真梨子飛鳥涼飛鳥涼月の灯り 飲み込んでいる 青ざめた銀ナイフ 深い海に投げたら 空から落ちて来た  そんな夢を見ていたのよ 吐息のかかる胸で どんなに愛されても 顔が想い出せない  生まれた時から きっと女だったわ 肌のぬくもりを待つ LAI YAI YA  夜は眠るだけのものじゃない 謎を解いて行くもの  空の遠いところで ゆられたら ゆられたら 海を見た  十六夜の月が好き 咲いた花だけが知る 切なさの陰り色 ふと似てる気がする  右の顔で 頬染めても 左の顔は 女 何処に住んでいるの 私の中の私  言葉を仕掛けて 言い寄る男達を かわす遊び覚えて LAI YAI YA  夜は眠るだけのものじゃない 謎を解いて行くもの  夢と現(うつつ)の中で 繰り返す 繰り返す 白い波  夜は眠るだけのものじゃない 謎を解いて行くもの 空の遠いところで ゆられたら ゆられたら  夜は眠るだけのものじゃない 謎を解いて行くもの 空の遠いところで ゆられたら ゆられたら 海を見た
ランナー夜明けの街を一人走る あなたの夢は破れ 汚れたシューズ 投げ捨てて 部屋をとびだした  生きる事さえ恨んでると あなたは酒に溺れ 別れの言葉くりかえし 夜毎やせていった  愛を抱いて走って 時は過ぎ悲しみいえたら この私に振り返って こぼれ落ちる涙 あなたの海に  生きて…生きてゆけたら あなたのそばで…  愛を抱いて走って 大丈夫私はここに居るわ 今ふたりの地平線を 力強くゆっくり走り続けて  生きて…生きてゆきたい あなたのそばで…  生きて… 生きてゆきましょう あなた…あなたのそばで 生きて…生きてゆきましょう あなたのそばで  生きて… 生きてゆきましょう あなた…あなたのそばで 生きて…生きてゆきましょう あなたのそばで高橋真梨子大津あきら鈴木キサブロー夜明けの街を一人走る あなたの夢は破れ 汚れたシューズ 投げ捨てて 部屋をとびだした  生きる事さえ恨んでると あなたは酒に溺れ 別れの言葉くりかえし 夜毎やせていった  愛を抱いて走って 時は過ぎ悲しみいえたら この私に振り返って こぼれ落ちる涙 あなたの海に  生きて…生きてゆけたら あなたのそばで…  愛を抱いて走って 大丈夫私はここに居るわ 今ふたりの地平線を 力強くゆっくり走り続けて  生きて…生きてゆきたい あなたのそばで…  生きて… 生きてゆきましょう あなた…あなたのそばで 生きて…生きてゆきましょう あなたのそばで  生きて… 生きてゆきましょう あなた…あなたのそばで 生きて…生きてゆきましょう あなたのそばで
アナタの横顔風が吹いて月を想う 波の音に心惑い 旅につかれ道を戻り 涙こらえ目を開くと アナタの横顔  地平線に願いかけて 流れる雲数えながら 曲がり角に春の気配 叫びたくてそばを見ると アナタの横顔  愛が見えるから立ち止まらない すべての何気ない一日が ありえない奇跡ならば  愛が見えるからコトバ要らない 明日の素晴らしい青空が ふと見ればそこにあると  花が散って森が騒ぐ 予感めいた声を聞いて 走り出せばいつのまにか 笑みがこぼれ振り返ると アナタの横顔  愛が見えるから夜明け迎える いつでも終わりない輝きを 信じれば朝が来ると  遠すぎる暗い月夜も 見えないヒカリ眩しく照らすから 夢を見続けていた アナタと虹みていた ah ah  愛が見えるから夜明け迎える いつでも終わりない輝きを 信じれば朝が来ると  信じれば朝が来ると高橋真梨子亀井知永子亀井登志夫風が吹いて月を想う 波の音に心惑い 旅につかれ道を戻り 涙こらえ目を開くと アナタの横顔  地平線に願いかけて 流れる雲数えながら 曲がり角に春の気配 叫びたくてそばを見ると アナタの横顔  愛が見えるから立ち止まらない すべての何気ない一日が ありえない奇跡ならば  愛が見えるからコトバ要らない 明日の素晴らしい青空が ふと見ればそこにあると  花が散って森が騒ぐ 予感めいた声を聞いて 走り出せばいつのまにか 笑みがこぼれ振り返ると アナタの横顔  愛が見えるから夜明け迎える いつでも終わりない輝きを 信じれば朝が来ると  遠すぎる暗い月夜も 見えないヒカリ眩しく照らすから 夢を見続けていた アナタと虹みていた ah ah  愛が見えるから夜明け迎える いつでも終わりない輝きを 信じれば朝が来ると  信じれば朝が来ると
ハッピーエンドは金庫の中泣くのはおよし 振られただけ 彼と別れたら 今夜 ここに来ればいい  雨に打たれたまま 立ちすくんでるけどさ 風邪を引くだけだよ 何にも解ってないね  恋が戻るわけでもないし 明日が変わるわけでも ないだろう? ハートが 濡れるだけ  生きてる限り 避けられない 二人分け合おう 涙という字を 泣くのはおよし 振られただけ 彼と別れたら すぐに ここに来ればいい  君と僕はむかし 恋人だったけどさ 男の気持ちなんて 今も解ってないね  君の恋のうわさ聞くたび 胸がビンビンしびれた それでも 近くに 居たかった  今ごろ彼は 別の愛に 命燃やしてる きっと燃やしてる 泣くのはおよし 振られただけ ハッピーエンドは ずっと 金庫の中だね  泣くのはおよし たかが恋愛 気持ち切り替えて 食事でも行こう 泣くのはおよし たかが恋愛 ハッピーエンドは ずっと 金庫の中だね高橋真梨子高橋真梨子茂村泰彦十川知司泣くのはおよし 振られただけ 彼と別れたら 今夜 ここに来ればいい  雨に打たれたまま 立ちすくんでるけどさ 風邪を引くだけだよ 何にも解ってないね  恋が戻るわけでもないし 明日が変わるわけでも ないだろう? ハートが 濡れるだけ  生きてる限り 避けられない 二人分け合おう 涙という字を 泣くのはおよし 振られただけ 彼と別れたら すぐに ここに来ればいい  君と僕はむかし 恋人だったけどさ 男の気持ちなんて 今も解ってないね  君の恋のうわさ聞くたび 胸がビンビンしびれた それでも 近くに 居たかった  今ごろ彼は 別の愛に 命燃やしてる きっと燃やしてる 泣くのはおよし 振られただけ ハッピーエンドは ずっと 金庫の中だね  泣くのはおよし たかが恋愛 気持ち切り替えて 食事でも行こう 泣くのはおよし たかが恋愛 ハッピーエンドは ずっと 金庫の中だね
バス・ストップバスを待つあいだに 涙を拭くわ 知ってる誰かに見られたら あなたが傷つく なにをとりあげても わたしがわるい あやまちつぐなう その前に 別れが来たのね どうぞ 口をひらかないで 甘い言葉聞かせないで ひとりで帰る道が とてもつらいわ バスを待つあいだに 気持を変える つないだこの手の ぬくもりを わすれるためにも  どうぞ 顔をのぞかないで あとのことを 気にしないで ひとりであける 部屋の鍵は重たい バスを待つあいだに 気持を変える うるんだその目の うつくしさ わすれるためにも高橋真梨子千家和也葵まさひこ小林信吾バスを待つあいだに 涙を拭くわ 知ってる誰かに見られたら あなたが傷つく なにをとりあげても わたしがわるい あやまちつぐなう その前に 別れが来たのね どうぞ 口をひらかないで 甘い言葉聞かせないで ひとりで帰る道が とてもつらいわ バスを待つあいだに 気持を変える つないだこの手の ぬくもりを わすれるためにも  どうぞ 顔をのぞかないで あとのことを 気にしないで ひとりであける 部屋の鍵は重たい バスを待つあいだに 気持を変える うるんだその目の うつくしさ わすれるためにも
夢の途中さよならは別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在を嘆いても胸を痛めても ほんの夢の途中 このまま何時間でも抱いていたいけど ただこのまま冷たい頬をあたためたいけど  都会は秒刻みのあわただしさ 恋もコンクリートの篭の中 君がめぐり逢う 愛に疲れたら きっともどっておいで 愛した男たちを 想い出にかえて いつの日にか僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして  スーツケースいっぱいにつめこんだ 希望という名の重い荷物を 君は軽々ときっと持ち上げて 笑顔を見せるだろう 愛した男たちをかがやきにかえて いつの日にか僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして高橋真梨子来生えつこ来生たかお小林信吾さよならは別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在を嘆いても胸を痛めても ほんの夢の途中 このまま何時間でも抱いていたいけど ただこのまま冷たい頬をあたためたいけど  都会は秒刻みのあわただしさ 恋もコンクリートの篭の中 君がめぐり逢う 愛に疲れたら きっともどっておいで 愛した男たちを 想い出にかえて いつの日にか僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして  スーツケースいっぱいにつめこんだ 希望という名の重い荷物を 君は軽々ときっと持ち上げて 笑顔を見せるだろう 愛した男たちをかがやきにかえて いつの日にか僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして
とまどい小夜曲(セレナーデ)バラードみたいに つきあいたいのに 約束をあなた はみ出している トラブルは避けようねと言ったのに  過ちみたいに 人って出逢うの 真実か嘘か見えない未来 流されてみるのもいい  時はうつろうもの 心決まるまで踊らせて とまどいのスロー・ダンス  ワインのせいにしようかな 本気になっても知らない  こんなに心が ときめくだなんて もう二度と無いとあきらめたのに せつなさが描く波紋  愛ははかないもの 何度も傷つき知ってても とまどいのスロー・ダンス  一瞬それとも永遠 本気になっても知らない 本気になってもいいのね高橋真梨子松本隆筒美京平バラードみたいに つきあいたいのに 約束をあなた はみ出している トラブルは避けようねと言ったのに  過ちみたいに 人って出逢うの 真実か嘘か見えない未来 流されてみるのもいい  時はうつろうもの 心決まるまで踊らせて とまどいのスロー・ダンス  ワインのせいにしようかな 本気になっても知らない  こんなに心が ときめくだなんて もう二度と無いとあきらめたのに せつなさが描く波紋  愛ははかないもの 何度も傷つき知ってても とまどいのスロー・ダンス  一瞬それとも永遠 本気になっても知らない 本気になってもいいのね
そっと…Lovin' you貴方行きの風に サラサラゆれて 流されてしまう かるい胸さわぎ  かわいい女に 生まれ変わって 貴方とキスしてる 夢を見るこの頃  遠い月日を思う 口をゆがめて いつまでも 好きだよと言ってた  愛は Let me go 大事な人を置いて 緑がただなびいていた  そのまま待ってて 貴方に帰る日まで そっと…Lovin'you  ドキッと胸をさす 都会の空は ピエロのまねした 男達が踊る  粋なショ-ウインド 見かけだけでも ひかれて少しだけ 目移りしてしまう  ひっそり輝く星 懐かしさしみる 目を閉じて 安らぎの中で  恋は Let me go あふれる涙止めて 気づかず ただ迷っていた  そのまま待ってて 貴方に帰る途中 そっと…Lovin'you  恋は Let me go あふれる涙止めて 気づかず ただ迷っていた  そのまま待ってて 貴方に帰る途中 そっと…Lovin'you高橋真梨子高橋真梨子松田良林有三貴方行きの風に サラサラゆれて 流されてしまう かるい胸さわぎ  かわいい女に 生まれ変わって 貴方とキスしてる 夢を見るこの頃  遠い月日を思う 口をゆがめて いつまでも 好きだよと言ってた  愛は Let me go 大事な人を置いて 緑がただなびいていた  そのまま待ってて 貴方に帰る日まで そっと…Lovin'you  ドキッと胸をさす 都会の空は ピエロのまねした 男達が踊る  粋なショ-ウインド 見かけだけでも ひかれて少しだけ 目移りしてしまう  ひっそり輝く星 懐かしさしみる 目を閉じて 安らぎの中で  恋は Let me go あふれる涙止めて 気づかず ただ迷っていた  そのまま待ってて 貴方に帰る途中 そっと…Lovin'you  恋は Let me go あふれる涙止めて 気づかず ただ迷っていた  そのまま待ってて 貴方に帰る途中 そっと…Lovin'you
ありがとう小さないざこざ 愛ある時間を 知らず知らずに 無くしてた 二つのこころは 温もり抱きしめ 笑顔で 歪みを眠らせた  粋なトシを迎えたら 少し疲れてしまい みんな通る道だねなんて 複雑に たたずんでいても 前を向く  いつでも自分探して I just keep on movin' 素直にそう思う 愛は果てしなく We just keep on lovin' これからもよろしく  いつかはどちらか 居なくなってしまう 切ない不安な 夜が来る 大切なことは しっかり見つめて 迷いの淵には 立たぬこと  粋なトシを迎えても 二人はうまくいってた でもちょっとした刺のような 言葉かな 素振りかな 気付かずに  我慢してくれて ありがとう 鈍感でごめんね 本当に今まで ありがとう これからもよろしく  5年先も あなたがいて 10年先も あなたがいて  いつでも自分探して I just keep on movin' 素直にそう思う 愛は果てしなく We just keep on lovin' これからもよろしく  Thank you my darling Thank you forever ありがとう高橋真梨子高橋真梨子・茂村泰彦茂村泰彦小さないざこざ 愛ある時間を 知らず知らずに 無くしてた 二つのこころは 温もり抱きしめ 笑顔で 歪みを眠らせた  粋なトシを迎えたら 少し疲れてしまい みんな通る道だねなんて 複雑に たたずんでいても 前を向く  いつでも自分探して I just keep on movin' 素直にそう思う 愛は果てしなく We just keep on lovin' これからもよろしく  いつかはどちらか 居なくなってしまう 切ない不安な 夜が来る 大切なことは しっかり見つめて 迷いの淵には 立たぬこと  粋なトシを迎えても 二人はうまくいってた でもちょっとした刺のような 言葉かな 素振りかな 気付かずに  我慢してくれて ありがとう 鈍感でごめんね 本当に今まで ありがとう これからもよろしく  5年先も あなたがいて 10年先も あなたがいて  いつでも自分探して I just keep on movin' 素直にそう思う 愛は果てしなく We just keep on lovin' これからもよろしく  Thank you my darling Thank you forever ありがとう
息もできないキスをして昔の恋をひきずる私 きっと貴方は見抜いてるはずね “強い男は気が長いものさ…” 笑いながらグラス翳してみせた  いつも見ててくれた貴方に 違う想い今夜 感じているの  息も止まるキスで抱いて What can I do What do you do 燃え尽きるほどに 時も止まる熱いキスを 傷口から注いでみて Love me tonight  古い酒場は似合い過ぎてる 古い友情 愛に変わるには… サングラスから落ちそうな涙 貴方だけに見せて過去にサヨナラ  今夜まるでここで初めて 会ったような瞳 見つめていたい  息も止まるキスが欲しい I need your love Give me your love 狂おしいほどに 貴方だけの愛し方を 覚えさせて燃えるように Hold me tonight  息も止まるキスで抱いて What can I do What do you do 倒れるくらいに 息も止まる熱いキスを 身体じゅうに降り注いで Love me tonight高橋真梨子工藤哲雄工藤崇久米大作昔の恋をひきずる私 きっと貴方は見抜いてるはずね “強い男は気が長いものさ…” 笑いながらグラス翳してみせた  いつも見ててくれた貴方に 違う想い今夜 感じているの  息も止まるキスで抱いて What can I do What do you do 燃え尽きるほどに 時も止まる熱いキスを 傷口から注いでみて Love me tonight  古い酒場は似合い過ぎてる 古い友情 愛に変わるには… サングラスから落ちそうな涙 貴方だけに見せて過去にサヨナラ  今夜まるでここで初めて 会ったような瞳 見つめていたい  息も止まるキスが欲しい I need your love Give me your love 狂おしいほどに 貴方だけの愛し方を 覚えさせて燃えるように Hold me tonight  息も止まるキスで抱いて What can I do What do you do 倒れるくらいに 息も止まる熱いキスを 身体じゅうに降り注いで Love me tonight
ジュンジュン 馬鹿だネ あなたに 泣かされてみても 今は 涙の 止めかた 知らないヨ 私  滲(にじ)んだ 夜明けのハーバーライト もう去(い)くよと 告げるけど  ジュン… 素直に 抱きよせて 横浜 もう一度 この恋が 生まれた場所で  ジュン 離れて生きては ゆけないね きっと 独り あの部屋に帰る 勇気さえないよ  カモメが飛びたつ桟橋 優しい陽が昇るのに  ジュン… 素直に 振り向いて 横浜 笑い声たてながら はしゃいだ日まで  ジュン いいからあなたも その涙おふき 何時(いつ)も話した夢でしょ 止めないヨ 私  この街 哀しい愛でも 暖ためて くれたから  ジュン… 素直に 振り向いて 横浜 いきいきと二人きり はしゃいだ日まで高橋真梨子大津あきら鈴木キサブロージュン 馬鹿だネ あなたに 泣かされてみても 今は 涙の 止めかた 知らないヨ 私  滲(にじ)んだ 夜明けのハーバーライト もう去(い)くよと 告げるけど  ジュン… 素直に 抱きよせて 横浜 もう一度 この恋が 生まれた場所で  ジュン 離れて生きては ゆけないね きっと 独り あの部屋に帰る 勇気さえないよ  カモメが飛びたつ桟橋 優しい陽が昇るのに  ジュン… 素直に 振り向いて 横浜 笑い声たてながら はしゃいだ日まで  ジュン いいからあなたも その涙おふき 何時(いつ)も話した夢でしょ 止めないヨ 私  この街 哀しい愛でも 暖ためて くれたから  ジュン… 素直に 振り向いて 横浜 いきいきと二人きり はしゃいだ日まで
淡き恋人あの季節(とき)吹いた 風は変わらない 同じ空は青さを貫く 流した涙 無数にあるから まばゆい陽が時を交差してる  ヴィラのテラスから樹海を見れば 傷も癒えると思ってた  愛おしさに貴方の名前呼ぶ 許されぬ遠き恋病 痩せ細る身の 眼差しは美しく悲しげで 色褪せぬ淡き恋人よ あの隠れ家の休日  もしも再び抱きあえるなら 赤く染まる樹海の彼方へ  魔法に触れたような二人の絆 波の鼓動の胸元が  狂おしさに1羽の鳥になり 海を翔ぶ夢を見つづけた 貴方追いかけ そんな過ぎた空間を振り返る 幸せも捨ててしまいたい あの隠れ家の休日  肌と肌奪い合う切なくも 魂を抜かれる瞬間 男と女 眼差しは美しく悲しげで 色褪せぬ淡き恋人よ 儚い明日があるから高橋真梨子高橋真梨子森川直紀小林信吾あの季節(とき)吹いた 風は変わらない 同じ空は青さを貫く 流した涙 無数にあるから まばゆい陽が時を交差してる  ヴィラのテラスから樹海を見れば 傷も癒えると思ってた  愛おしさに貴方の名前呼ぶ 許されぬ遠き恋病 痩せ細る身の 眼差しは美しく悲しげで 色褪せぬ淡き恋人よ あの隠れ家の休日  もしも再び抱きあえるなら 赤く染まる樹海の彼方へ  魔法に触れたような二人の絆 波の鼓動の胸元が  狂おしさに1羽の鳥になり 海を翔ぶ夢を見つづけた 貴方追いかけ そんな過ぎた空間を振り返る 幸せも捨ててしまいたい あの隠れ家の休日  肌と肌奪い合う切なくも 魂を抜かれる瞬間 男と女 眼差しは美しく悲しげで 色褪せぬ淡き恋人よ 儚い明日があるから
恋ことばI (愛) 覚めやらぬ 恋しや慕(ゆか)しや 走り去る 道すがら I (愛) どこまでも 恋しや慕(ゆか)しや 行きつ戻りつ 過ぎ行く  貴方の友達と 恋に落ちた時も セピア色の 貴方が居たのね  見失ってしまう それほど好きだった そんな時も 貴方が居たのね  何気ない態度で 私をさゝえた うまく云えないけど 優しすぎるかも  もうこんなには人を愛せない 絶対に愛せない もうあんなふうに私を愛してくれない 誰も愛せない  貴方の友達に 振られたその夜も 二人きりで 飲み明かしたよね  桜降るビル街 景色を変えていく 雨上がりの隙間 貴方に帰りたい  もうあんなふうに 貴方を淋しくさせない 忘れない もうこんなふうに 人を愛せない 二度と離れたりしない  I (愛) 覚めやらぬ 恋しや慕(ゆか)しや 走り去る 道すがら I (愛) どこまでも 恋しや慕(ゆか)しや 行きつ戻りつ 過ぎ行く  I (愛) 覚めやらぬ 恋しや慕(ゆか)しや 走り去る 道すがら I (愛) どこまでも 恋しや慕(ゆか)しや 行きつ戻りつ 過ぎ行く高橋真梨子高橋真梨子鈴木キサブロー十川知司I (愛) 覚めやらぬ 恋しや慕(ゆか)しや 走り去る 道すがら I (愛) どこまでも 恋しや慕(ゆか)しや 行きつ戻りつ 過ぎ行く  貴方の友達と 恋に落ちた時も セピア色の 貴方が居たのね  見失ってしまう それほど好きだった そんな時も 貴方が居たのね  何気ない態度で 私をさゝえた うまく云えないけど 優しすぎるかも  もうこんなには人を愛せない 絶対に愛せない もうあんなふうに私を愛してくれない 誰も愛せない  貴方の友達に 振られたその夜も 二人きりで 飲み明かしたよね  桜降るビル街 景色を変えていく 雨上がりの隙間 貴方に帰りたい  もうあんなふうに 貴方を淋しくさせない 忘れない もうこんなふうに 人を愛せない 二度と離れたりしない  I (愛) 覚めやらぬ 恋しや慕(ゆか)しや 走り去る 道すがら I (愛) どこまでも 恋しや慕(ゆか)しや 行きつ戻りつ 過ぎ行く  I (愛) 覚めやらぬ 恋しや慕(ゆか)しや 走り去る 道すがら I (愛) どこまでも 恋しや慕(ゆか)しや 行きつ戻りつ 過ぎ行く
君の海に“貴方には 彼女 似合いだね”と 明るかった君が 涙こぼしてた “やめろよ”と 言葉濁したけど 自慢だった服(ドレス) 無視した夕暮れ  西陽(にしび)が眩しくて ぶざまに背を向けた 冷たい心のままで  さよならの歴史が 逆戻り出来たら 鳥に生まれて 飛んでく 君を探すため 責めるように消えない やわらかな微笑み 君の秘かな優しさ 僕の海に蘇る  何時だって 僕はいじめっ子だと 泣き笑いしてた 愛が懐かしい 自慢だった服(ドレス) ほめた過去に 夕やけが染まる 水玉の模様  恋を忘れたくて この街出て行った 二度とは戻らないよね  さよならの歴史を きっと変えてみせる 秋の終わりに気づいた 誰を好きなのか 何年が経(す)ぎても 君に逢える日まで 眠れぬ夜をかぞえて 君の海にたどり着く  さよならの歴史に どこまでも耐えてた 君の悲しい想いを 解る筈もない 何年が経(す)ぎても君に逢える日まで 眠れぬ夜をかぞえて 君の海にたどり着く高橋真梨子高橋真梨子鈴木キサブロー十川知司“貴方には 彼女 似合いだね”と 明るかった君が 涙こぼしてた “やめろよ”と 言葉濁したけど 自慢だった服(ドレス) 無視した夕暮れ  西陽(にしび)が眩しくて ぶざまに背を向けた 冷たい心のままで  さよならの歴史が 逆戻り出来たら 鳥に生まれて 飛んでく 君を探すため 責めるように消えない やわらかな微笑み 君の秘かな優しさ 僕の海に蘇る  何時だって 僕はいじめっ子だと 泣き笑いしてた 愛が懐かしい 自慢だった服(ドレス) ほめた過去に 夕やけが染まる 水玉の模様  恋を忘れたくて この街出て行った 二度とは戻らないよね  さよならの歴史を きっと変えてみせる 秋の終わりに気づいた 誰を好きなのか 何年が経(す)ぎても 君に逢える日まで 眠れぬ夜をかぞえて 君の海にたどり着く  さよならの歴史に どこまでも耐えてた 君の悲しい想いを 解る筈もない 何年が経(す)ぎても君に逢える日まで 眠れぬ夜をかぞえて 君の海にたどり着く
幸せのかたち二人で歩くと決めたはずが 時計が行くたびもうひとつの 新たな出逢と心がわり 無口な季節に今なやんでいる  そんな気持を気遣う君は 踵を返し扉を開けた  どうして 追いかけて あの時 掴まえてあの時 冷たい雨に流されないように 何度も振り返り濡れてる 遠い背中を ずっと見つめてた ただ見つめてた  時間と場合を考えたら 誰かが不幸になる場合は 誰かが幸せ掴む時間で 違った涙を流す事になる  すべてがうまく行く訳じゃなく かなり切ない自分が見える  たとえば 君だけを 愛して 君だけに恋して たった一度の生き方だとしたら? どんなに複雑で傷つき道に迷っても それはウソじゃない きっとウソじゃない  どうして 追いかけて あの時 引き止めてあの時 冷たい雨に流されないように もういちど初めから出直し 壊れるくらい 君を抱きしめて ただ抱きしめて 高橋真梨子高橋真梨子住吉中十川知司二人で歩くと決めたはずが 時計が行くたびもうひとつの 新たな出逢と心がわり 無口な季節に今なやんでいる  そんな気持を気遣う君は 踵を返し扉を開けた  どうして 追いかけて あの時 掴まえてあの時 冷たい雨に流されないように 何度も振り返り濡れてる 遠い背中を ずっと見つめてた ただ見つめてた  時間と場合を考えたら 誰かが不幸になる場合は 誰かが幸せ掴む時間で 違った涙を流す事になる  すべてがうまく行く訳じゃなく かなり切ない自分が見える  たとえば 君だけを 愛して 君だけに恋して たった一度の生き方だとしたら? どんなに複雑で傷つき道に迷っても それはウソじゃない きっとウソじゃない  どうして 追いかけて あの時 引き止めてあの時 冷たい雨に流されないように もういちど初めから出直し 壊れるくらい 君を抱きしめて ただ抱きしめて 
陽かげりの街陽かげりの街には今日も ゆきずりの愛に誰か泣き はぐれ鳥帰るとき 空は悲しみ色に どうぞすぐに帰って下さい貴方 私の心に  名もない 男たちの汗と 名もない 女たちの夢が なくしかけたなにかを 想い出させてくれる すてたはずのあの日の愛が なぜかまぶしくよみがえる ああ あなたに逢いたいけど 流れて今日も行くだろう こんな小さな街を染めて しずかに朝陽が 今昇る  しずかに朝陽が 今昇る高橋真梨子杉山政美・麻生香太郎ヘンリー広瀬陽かげりの街には今日も ゆきずりの愛に誰か泣き はぐれ鳥帰るとき 空は悲しみ色に どうぞすぐに帰って下さい貴方 私の心に  名もない 男たちの汗と 名もない 女たちの夢が なくしかけたなにかを 想い出させてくれる すてたはずのあの日の愛が なぜかまぶしくよみがえる ああ あなたに逢いたいけど 流れて今日も行くだろう こんな小さな街を染めて しずかに朝陽が 今昇る  しずかに朝陽が 今昇る
蜃気楼夕なぎの髪はしとやかに 恋に乱れようとはしない あまねく誘う 貴方の目さえ うつろで  葡萄酒のあつい香りから たちこめる 嘘でかまわない 女はたぶん 散りぎわが華 一途に  はかない夢なら きれいに見るもの さめても消えない 二人よ  泣かせないで 泣かせないで 抱かれればいい 蜃気楼(まぼろし)でも たわむれでも 愛に見えるなら  悔む程女に生まれて 刺も蜜もかざれるけど 素肌を寄せる その前ぶれに 見つめて  このまま夜へと 落ちればいいのに やさしい言葉は いらない  泣かせないで 泣かせないで せめてもの愛 蜃気楼(まぼろし)でも 信じるだけ とけてしまうまで  泣かせないで 泣かせないで 抱かれればいい 蜃気楼(まぼろし)でも たわむれでも 愛に見えるなら高橋真梨子松井五郎亀井登志夫夕なぎの髪はしとやかに 恋に乱れようとはしない あまねく誘う 貴方の目さえ うつろで  葡萄酒のあつい香りから たちこめる 嘘でかまわない 女はたぶん 散りぎわが華 一途に  はかない夢なら きれいに見るもの さめても消えない 二人よ  泣かせないで 泣かせないで 抱かれればいい 蜃気楼(まぼろし)でも たわむれでも 愛に見えるなら  悔む程女に生まれて 刺も蜜もかざれるけど 素肌を寄せる その前ぶれに 見つめて  このまま夜へと 落ちればいいのに やさしい言葉は いらない  泣かせないで 泣かせないで せめてもの愛 蜃気楼(まぼろし)でも 信じるだけ とけてしまうまで  泣かせないで 泣かせないで 抱かれればいい 蜃気楼(まぼろし)でも たわむれでも 愛に見えるなら
OLD TIME JAZZGOLD LYLICネェ 淋しいのなら ここに来てもいいわ ドアを三回 静かに叩いて ワインもバラも何もいらないわ タクシーとばしてひとりで来てよ  酔えないお酒を飲んでいるのね 間違いみたいにダイヤルまわして 想い出話は好きじゃないけど 今夜だけ あなただけ つきあってもいいわ  OLD TIME JAZZ あの頃流行りの OLD TIME JAZZ レコード聞きながら OLD TIME JAZZ ひと晩だけなら OLD TIME JAZZ あなた抱いてもいいのよ  もう眠りたいならここに来てもいいわ 毛布もシーツも変えてしまったけれど 今夜はひとりよあなたと同じね 少し疲れた横顔見せて  もう少しうまく嘘をついてよ 部屋のあかりがそこから見えているのね 照れくさそうに笑ってみせて 今夜だけ あなただけ つきあってもいいわ  OLD TIME JAZZ もう一度始めから OLD TIME JAZZ 針を落として OLD TIME JAZZ ひと晩だけなら OLD TIME JAZZ あなた抱いてもいいのよ  OLD TIME JAZZ あの頃流行りの OLD TIME JAZZ レコード聞きながら OLD TIME JAZZ ひと晩だけなら OLD TIME JAZZ あなた抱いてもいいのよGOLD LYLIC高橋真梨子佐藤三樹夫佐藤三樹夫八木正生ネェ 淋しいのなら ここに来てもいいわ ドアを三回 静かに叩いて ワインもバラも何もいらないわ タクシーとばしてひとりで来てよ  酔えないお酒を飲んでいるのね 間違いみたいにダイヤルまわして 想い出話は好きじゃないけど 今夜だけ あなただけ つきあってもいいわ  OLD TIME JAZZ あの頃流行りの OLD TIME JAZZ レコード聞きながら OLD TIME JAZZ ひと晩だけなら OLD TIME JAZZ あなた抱いてもいいのよ  もう眠りたいならここに来てもいいわ 毛布もシーツも変えてしまったけれど 今夜はひとりよあなたと同じね 少し疲れた横顔見せて  もう少しうまく嘘をついてよ 部屋のあかりがそこから見えているのね 照れくさそうに笑ってみせて 今夜だけ あなただけ つきあってもいいわ  OLD TIME JAZZ もう一度始めから OLD TIME JAZZ 針を落として OLD TIME JAZZ ひと晩だけなら OLD TIME JAZZ あなた抱いてもいいのよ  OLD TIME JAZZ あの頃流行りの OLD TIME JAZZ レコード聞きながら OLD TIME JAZZ ひと晩だけなら OLD TIME JAZZ あなた抱いてもいいのよ
ラスト・メールGOLD LYLIC「また逢えるよね」って届いた 最後のメール フォルダーにしまって 終わったはずの恋なのに 何度も何度も読み返す  飲んで飲んでもつらいよ 泣いて泣いてもダメだよ  くちに出せない切ない思いを ずっと抱きしめ生きて行こう きっと送るよ 返事のメール 明日迎えに行くよと  愛がすべてを変えてくれると 信じ自分に言い聞かせる 君の悲しい人生さえも 変えて見せると言い聞かせる  飲んで飲んでもつらいよ 泣いて泣いてもダメだよ  自分勝手な言い訳をして 何度も君を傷つけた ランドマークの 地下のパーキング 君を泣かせた大通り  私の好きなこの山下で 小さな店をやるんだって 腕に抱かれて笑って言った 君のかおりを忘れはしない  飲んで飲んでもつらいよ 泣いて泣いてもダメだよ  きっといつかは 叶えてあげるよ 愛を知らない君のために そして もうすぐ迎えに行くよ 港の見えるあの町へ  愛を誓った ラスト・メールGOLD LYLIC高橋真梨子森岡勝森岡勝小林信吾「また逢えるよね」って届いた 最後のメール フォルダーにしまって 終わったはずの恋なのに 何度も何度も読み返す  飲んで飲んでもつらいよ 泣いて泣いてもダメだよ  くちに出せない切ない思いを ずっと抱きしめ生きて行こう きっと送るよ 返事のメール 明日迎えに行くよと  愛がすべてを変えてくれると 信じ自分に言い聞かせる 君の悲しい人生さえも 変えて見せると言い聞かせる  飲んで飲んでもつらいよ 泣いて泣いてもダメだよ  自分勝手な言い訳をして 何度も君を傷つけた ランドマークの 地下のパーキング 君を泣かせた大通り  私の好きなこの山下で 小さな店をやるんだって 腕に抱かれて笑って言った 君のかおりを忘れはしない  飲んで飲んでもつらいよ 泣いて泣いてもダメだよ  きっといつかは 叶えてあげるよ 愛を知らない君のために そして もうすぐ迎えに行くよ 港の見えるあの町へ  愛を誓った ラスト・メール
フレンズGOLD LYLIC煌めいてた そして 戸惑う青春だった 争いの酒に 眠る事も忘れ  命まで賭けた 愛さえ勝てないほど とてつもない未来(あす)に しがみついた二人 フレンズ あれからの フレンズ 歳月は移り気で フレンズ とにかく今 長い時間(とき)を君に打ち明けたい  覚えている今も 最後に逢った夜を 何か云いたそうな 背中見せた君を フレンズ あの時の フレンズ 優しさに気づかずに フレンズ 三度(みたび)巡る 風の噂 耳を 離れないよ  重いまぶた 開けた 親指立てながら 横たわる 姿 疲れたのか 夢に フレンズ 約束を フレンズ 果たせずにいるならば フレンズ 苦しまずに ここへ連れておいで あの景色を  oh フレンズ 空白の フレンズ 歳月を飛び越えて フレンズ とにかく今 長い時間(とき)を君に聞いてほしいGOLD LYLIC高橋真梨子高橋真梨子鈴木キサブロー大森俊之煌めいてた そして 戸惑う青春だった 争いの酒に 眠る事も忘れ  命まで賭けた 愛さえ勝てないほど とてつもない未来(あす)に しがみついた二人 フレンズ あれからの フレンズ 歳月は移り気で フレンズ とにかく今 長い時間(とき)を君に打ち明けたい  覚えている今も 最後に逢った夜を 何か云いたそうな 背中見せた君を フレンズ あの時の フレンズ 優しさに気づかずに フレンズ 三度(みたび)巡る 風の噂 耳を 離れないよ  重いまぶた 開けた 親指立てながら 横たわる 姿 疲れたのか 夢に フレンズ 約束を フレンズ 果たせずにいるならば フレンズ 苦しまずに ここへ連れておいで あの景色を  oh フレンズ 空白の フレンズ 歳月を飛び越えて フレンズ とにかく今 長い時間(とき)を君に聞いてほしい
あなたの空を翔びたいGOLD LYLICKiss again 甘えていたつもり だからあなたに 背を向けたの まさか追いかけて来ないなんて 思わずにいたから Kiss again あなたの優しさを 欲しいと思ったの 私 いつわりの涙流した日を 許してはくれない  あなたの空を翔びたい 誰より高く翔びたい あなたの空を翔びたい 抱きしめて  Kiss again わかっていたつもり だからあなたを ふりきったの 他の誰かを愛せるなんて 思わずにいたから Kiss again あなたのまなざしが かげり始めたのも気づかず いつわりの「ノン」を言った日を 忘れてはくれない  あなたの空を翔びたい 誰より高く翔びたい あなたの空を翔びたい 戻りたい  あなたの空を翔びたい 誰より高く翔びたい  あなたの空を翔びたい 抱きしめて GOLD LYLIC高橋真梨子尾崎亜美・藤村渉尾崎亜美Kiss again 甘えていたつもり だからあなたに 背を向けたの まさか追いかけて来ないなんて 思わずにいたから Kiss again あなたの優しさを 欲しいと思ったの 私 いつわりの涙流した日を 許してはくれない  あなたの空を翔びたい 誰より高く翔びたい あなたの空を翔びたい 抱きしめて  Kiss again わかっていたつもり だからあなたを ふりきったの 他の誰かを愛せるなんて 思わずにいたから Kiss again あなたのまなざしが かげり始めたのも気づかず いつわりの「ノン」を言った日を 忘れてはくれない  あなたの空を翔びたい 誰より高く翔びたい あなたの空を翔びたい 戻りたい  あなたの空を翔びたい 誰より高く翔びたい  あなたの空を翔びたい 抱きしめて 
グランパGOLD LYLIC彼とささいな口げんかをして 旅に出たけど寒い ウェストコーストの田舎の道で 出逢った渋いグランパ  閉じた唇が がんこそうだね 家(うち)へおいでと ウィンクしたよ  Woh いいね いい顔してるね 白髪のあご髭 さすりながらささやく もっとやさしくなれよと しかられて 心が Oh ロンリネス  鼻の先が赤く焼けてる 好きなお酒のせいね 眠る前のストレート二杯 目を細めてるグランパ  若い頃は強い 戦士だったと 目もとのしわが 昔を語る  Woh いいね いい顔してるね 私が娘に よく似てると話した 遠い星空見上げ 二人して 心が Oh ロンリネス  グランパ 貴方の言葉胸にしみてる 彼のもとへ帰るわ  グランパ 貴方の気持忘れない 明日は Oh グッドバイGOLD LYLIC高橋真梨子高橋真梨子大田黒裕司岩本正樹彼とささいな口げんかをして 旅に出たけど寒い ウェストコーストの田舎の道で 出逢った渋いグランパ  閉じた唇が がんこそうだね 家(うち)へおいでと ウィンクしたよ  Woh いいね いい顔してるね 白髪のあご髭 さすりながらささやく もっとやさしくなれよと しかられて 心が Oh ロンリネス  鼻の先が赤く焼けてる 好きなお酒のせいね 眠る前のストレート二杯 目を細めてるグランパ  若い頃は強い 戦士だったと 目もとのしわが 昔を語る  Woh いいね いい顔してるね 私が娘に よく似てると話した 遠い星空見上げ 二人して 心が Oh ロンリネス  グランパ 貴方の言葉胸にしみてる 彼のもとへ帰るわ  グランパ 貴方の気持忘れない 明日は Oh グッドバイ
遥かな人へGOLD LYLICむかしふたり住んだ 街によく似てるね いつか見た太陽 Bright 背中を指さす  道は別れるけど ひたすら強くなれ 命のシルエット  人を愛するため 人は生まれた 苦しみの数だけ やさしくなれるはず  今 ひとつドラマが 始まっても終わっても 孤独な鳥たちが Fly きらめき飛び立つ  せめて海をこえて 気持ちだけ伝えて 涙は語れない  この白い街並 春が来たとき 瞳をかすめてく それぞれの場面が  人を愛するため 人は生まれた 傷つき敗れても やさしくなれるはず  誰もがつかみたい 夢はあるけど ジェラシーかくせない ときめきの瞬間  人を愛するため 人は生まれた 苦しみの数だけ やさしくなれるはずGOLD LYLIC高橋真梨子高橋真梨子松田良岩本正樹むかしふたり住んだ 街によく似てるね いつか見た太陽 Bright 背中を指さす  道は別れるけど ひたすら強くなれ 命のシルエット  人を愛するため 人は生まれた 苦しみの数だけ やさしくなれるはず  今 ひとつドラマが 始まっても終わっても 孤独な鳥たちが Fly きらめき飛び立つ  せめて海をこえて 気持ちだけ伝えて 涙は語れない  この白い街並 春が来たとき 瞳をかすめてく それぞれの場面が  人を愛するため 人は生まれた 傷つき敗れても やさしくなれるはず  誰もがつかみたい 夢はあるけど ジェラシーかくせない ときめきの瞬間  人を愛するため 人は生まれた 苦しみの数だけ やさしくなれるはず
別れの朝GOLD LYLIC別れの朝ふたりは さめた紅茶のみほし さようならのくちづけ わらいながら交わした  別れの朝ふたりは 白いドアを開いて 駅につづく小径を 何も言わず歩いた  言わないでなぐさめは 涙をさそうから 触れないでこの指に 心が乱れるから  やがて汽車は出てゆき 一人残る私は ちぎれるほど手をふる あなたの目を見ていた  言わないでなぐさめは 涙をさそうから 触れないでこの指に 心が乱れるから  やがて汽車は出てゆき 一人残る私は ちぎれるほど手をふる あなたの目を見ていた  あなたの目を見ていたGOLD LYLIC高橋真梨子なかにし礼Udo Juergens別れの朝ふたりは さめた紅茶のみほし さようならのくちづけ わらいながら交わした  別れの朝ふたりは 白いドアを開いて 駅につづく小径を 何も言わず歩いた  言わないでなぐさめは 涙をさそうから 触れないでこの指に 心が乱れるから  やがて汽車は出てゆき 一人残る私は ちぎれるほど手をふる あなたの目を見ていた  言わないでなぐさめは 涙をさそうから 触れないでこの指に 心が乱れるから  やがて汽車は出てゆき 一人残る私は ちぎれるほど手をふる あなたの目を見ていた  あなたの目を見ていた
ジョニィへの伝言GOLD LYLICジョニィが来たなら伝えてよ 二時間待ってたと 割と元気よく出て行ったよと お酒のついでに話してよ  友だちなら そこのところ うまく伝えて  ジョニィが来たなら伝えてよ わたしは大丈夫 もとの踊り子でまた稼げるわ 根っから陽気に出来てるの  友だちなら そこのところ うまく伝えて  今度のバスで行く 西でも東でも 気がつけばさびしげな町ね この町は  友だちなら そこのところ うまく伝えて  今度のバスで行く 西でも東でも 気がつけばさびしげな町ね この町は  ジョニィが来たなら伝えてよ 二時間待ってたと サイは投げられた もう出かけるわ わたしはわたしの 道を行く  友だちなら そこのところ うまく伝えて うまく伝えてGOLD LYLIC高橋真梨子阿久悠都倉俊一ジョニィが来たなら伝えてよ 二時間待ってたと 割と元気よく出て行ったよと お酒のついでに話してよ  友だちなら そこのところ うまく伝えて  ジョニィが来たなら伝えてよ わたしは大丈夫 もとの踊り子でまた稼げるわ 根っから陽気に出来てるの  友だちなら そこのところ うまく伝えて  今度のバスで行く 西でも東でも 気がつけばさびしげな町ね この町は  友だちなら そこのところ うまく伝えて  今度のバスで行く 西でも東でも 気がつけばさびしげな町ね この町は  ジョニィが来たなら伝えてよ 二時間待ってたと サイは投げられた もう出かけるわ わたしはわたしの 道を行く  友だちなら そこのところ うまく伝えて うまく伝えて
五番街のマリーへPLATINA LYLIC五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街は 古い町で 昔からの人が きっと住んでいると思う たずねてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街で うわさをきいて もしも嫁に行って 今がとてもしあわせなら 寄らずにほしい  五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街で 住んだ頃は 長い髪をしてた 可愛いマリー今はどうか しらせてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街は 近いけれど とても遠いところ 悪いけれどそんな思い察してほしいPLATINA LYLIC高橋真梨子阿久悠都倉俊一五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街は 古い町で 昔からの人が きっと住んでいると思う たずねてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街で うわさをきいて もしも嫁に行って 今がとてもしあわせなら 寄らずにほしい  五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街で 住んだ頃は 長い髪をしてた 可愛いマリー今はどうか しらせてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街は 近いけれど とても遠いところ 悪いけれどそんな思い察してほしい
はがゆい唇PLATINA LYLIC他人なら 優しく出来ても 恋はエゴイスト  淋しさで 抱き合うのさえも ときに 臆病になるわ  そう 街は大きな鳥籠ね みんな 飛べないの  歯痒いのよ その唇 キスする場所 間違えてる 心の傷なら そんなとこにない  歯痒いのよ その口づけ 私の中の落とし穴 ぽっかり開いてる 孤独を塞いで  真夜中に シャワーを浴びると 窓にナルシスト  仄白(ほのじろ)い 乳房(ちぶさ)を映して 綺麗 そう呟いてる  ねえ 少女染みた科白(せりふ)でしょう 時よ このままで  歯痒いのよ その唇 仮面のままじゃ感じない 炎の疼(うず)きに 直接触れてね  歯痒いのよ その口づけ 夜の闇を 乱すくらい ぴったり二人の 溜め息重ねて  歯痒ゆいのよ その唇 キスする場所 間違えてる 心の傷なら そんなとこにない  歯痒ゆいのよ その口づけ 私の中の落とし穴 ぽっかり開いてる 孤独を塞いでPLATINA LYLIC高橋真梨子阿木燿子羽田一郎他人なら 優しく出来ても 恋はエゴイスト  淋しさで 抱き合うのさえも ときに 臆病になるわ  そう 街は大きな鳥籠ね みんな 飛べないの  歯痒いのよ その唇 キスする場所 間違えてる 心の傷なら そんなとこにない  歯痒いのよ その口づけ 私の中の落とし穴 ぽっかり開いてる 孤独を塞いで  真夜中に シャワーを浴びると 窓にナルシスト  仄白(ほのじろ)い 乳房(ちぶさ)を映して 綺麗 そう呟いてる  ねえ 少女染みた科白(せりふ)でしょう 時よ このままで  歯痒いのよ その唇 仮面のままじゃ感じない 炎の疼(うず)きに 直接触れてね  歯痒いのよ その口づけ 夜の闇を 乱すくらい ぴったり二人の 溜め息重ねて  歯痒ゆいのよ その唇 キスする場所 間違えてる 心の傷なら そんなとこにない  歯痒ゆいのよ その口づけ 私の中の落とし穴 ぽっかり開いてる 孤独を塞いで
桃色吐息PLATINA LYLIC咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる  海の色に染まる ギリシャのワイン 抱かれるたび 素肌 夕焼けになる ふたりして夜に こぎ出すけれど だれも愛の国を 見たことがない さびしいものは あなたの言葉 異国のひびきに似て 不思議  金色 銀色 桃色吐息 きれいと 言われる 時は短かすぎて  明り採りの窓に 月は欠けてく 女たちはそっと ジュモンをかける 愛が遠くへと 行かないように きらびやかな夢で 縛りつけたい さよならよりも せつないものは あなたのやさしさ なぜ? 不思議  金色 銀色 桃色吐息 きれいと 言われる 時は短かすぎて  咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になるPLATINA LYLIC高橋真梨子康珍化佐藤隆咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる  海の色に染まる ギリシャのワイン 抱かれるたび 素肌 夕焼けになる ふたりして夜に こぎ出すけれど だれも愛の国を 見たことがない さびしいものは あなたの言葉 異国のひびきに似て 不思議  金色 銀色 桃色吐息 きれいと 言われる 時は短かすぎて  明り採りの窓に 月は欠けてく 女たちはそっと ジュモンをかける 愛が遠くへと 行かないように きらびやかな夢で 縛りつけたい さよならよりも せつないものは あなたのやさしさ なぜ? 不思議  金色 銀色 桃色吐息 きれいと 言われる 時は短かすぎて  咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる
ごめんね…PLATINA LYLIC好きだったの それなのに 貴方を傷つけた ごめんねの言葉 涙で 云えないけど 少しここに居て  悪ふざけで 他の人 身を任せた夜に 一晩中 待ち続けた 貴方のすがた 目に浮かぶ  消えない過ちの 言い訳する前に 貴方に もっと 尽くせたはずね 連れて行って 別離(わかれ)のない国へ  せめて今夜 眠るまで 私を抱きしめて いつも我がままを 許してくれた場所まで 戻りたい  消えない過ちに 泣き続けるのなら このまま 二度と 目覚めたくない すごく すごく 貴方を苦しめた  滲(にじ)む街のビルボード 淋しそうなスケッチ 世界中きっと いちばん 大切な恋を 無くしたのね  消えない過ちを 後悔する前に 貴方を もっと 愛したかった 何処にあるの 悲しまない国  消えない過ちの 言い訳する前に 貴方に もっと 尽くせたはずね 連れて行って 別離(わかれ)のない国へPLATINA LYLIC高橋真梨子高橋真梨子水島康宏十川知司好きだったの それなのに 貴方を傷つけた ごめんねの言葉 涙で 云えないけど 少しここに居て  悪ふざけで 他の人 身を任せた夜に 一晩中 待ち続けた 貴方のすがた 目に浮かぶ  消えない過ちの 言い訳する前に 貴方に もっと 尽くせたはずね 連れて行って 別離(わかれ)のない国へ  せめて今夜 眠るまで 私を抱きしめて いつも我がままを 許してくれた場所まで 戻りたい  消えない過ちに 泣き続けるのなら このまま 二度と 目覚めたくない すごく すごく 貴方を苦しめた  滲(にじ)む街のビルボード 淋しそうなスケッチ 世界中きっと いちばん 大切な恋を 無くしたのね  消えない過ちを 後悔する前に 貴方を もっと 愛したかった 何処にあるの 悲しまない国  消えない過ちの 言い訳する前に 貴方に もっと 尽くせたはずね 連れて行って 別離(わかれ)のない国へ
for you…PLATINA LYLIC涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私 今日までの日々を 見ててくれたのは あなた  わがままばかりでごめんなさいね 恋人と別れて あなたの部屋で 酔いつぶれてた そんな夜もあった  想い出せば 苦笑いね 淋しさも悲しみも あなたのそばで 溶けていった いつもいつの日も  もしも 逢えずにいたら 歩いてゆけなかったわ 激しくこの愛つかめるなら 離さない 失くさない きっと  あなたが欲しい あなたが欲しい もっと奪って 心を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しい  もしも傷つけあって 夜明けに泣き疲れても 激しくこの愛見つけた日は 忘れない 失くさない きっと  あなたが欲しい あなたが欲しい もっと 奪って 私を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しいPLATINA LYLIC高橋真梨子大津あきら鈴木キサブロー涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私 今日までの日々を 見ててくれたのは あなた  わがままばかりでごめんなさいね 恋人と別れて あなたの部屋で 酔いつぶれてた そんな夜もあった  想い出せば 苦笑いね 淋しさも悲しみも あなたのそばで 溶けていった いつもいつの日も  もしも 逢えずにいたら 歩いてゆけなかったわ 激しくこの愛つかめるなら 離さない 失くさない きっと  あなたが欲しい あなたが欲しい もっと奪って 心を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しい  もしも傷つけあって 夜明けに泣き疲れても 激しくこの愛見つけた日は 忘れない 失くさない きっと  あなたが欲しい あなたが欲しい もっと 奪って 私を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しい
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