| 勘違い幼い私が居て気付かれない姿 向こうで手招きを 控えめな動きで 目の前で散りゆく花びらは あの子の影消して 声すら掻き消して 何度何度 叫べば気付くかな? 何度何度 求めて諦めたらいい? 空を掠めたのは飛行機雲じゃない 残した思いも さあ消えた 響けば月の鋼 結ばれない星座 縺れて波浪呼んで 鳴き声掻き消して 清らかに溢れた想い出は あなたの写し絵で 静かに染み付いて 何度何度 目覚めては消える 何度何度 遠くに置き去りにして 忘れた夏の音が木洩れて振り返る 残り香泳いで さあ消えた 何度何度 叫べば気づくかな? 何度何度 求めて諦めたらいい? 空を掠めたのは飛行機雲じゃない 残した思いも さあ消えた | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 山本隆二 | 幼い私が居て気付かれない姿 向こうで手招きを 控えめな動きで 目の前で散りゆく花びらは あの子の影消して 声すら掻き消して 何度何度 叫べば気付くかな? 何度何度 求めて諦めたらいい? 空を掠めたのは飛行機雲じゃない 残した思いも さあ消えた 響けば月の鋼 結ばれない星座 縺れて波浪呼んで 鳴き声掻き消して 清らかに溢れた想い出は あなたの写し絵で 静かに染み付いて 何度何度 目覚めては消える 何度何度 遠くに置き去りにして 忘れた夏の音が木洩れて振り返る 残り香泳いで さあ消えた 何度何度 叫べば気づくかな? 何度何度 求めて諦めたらいい? 空を掠めたのは飛行機雲じゃない 残した思いも さあ消えた |
| 森のくまさんある晴れた木蔭 冷えた肩を自分でさする あんなにも暑い日差しはどこに隠れたの? 私は道無き道を彷徨う森の熊さ だから進む森を 何が出来るのだろう? 何が出来たのだろう? 正しい事? 神様、森に隠れた木々よ 冬の朝の匂い 鼻の奥にズキンと刺さる あんなにも暑い日差しを あなたは道無き道を彷徨う森の熊さ だから進め森を 誰に出来るのだろう? 誰が示すのだろう? 正しい事 神様、森に隠れた木々よ 残念無念 何を手にした気になってるんだよ 残念無念 何をペラペラ嘘を並べて 前を見て 前を見て 前を見て ってうるせえ 前を見て 前を見て 前を見て ある晴れた木蔭 冷えた肩は自分でさする | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 松本淳一 | ある晴れた木蔭 冷えた肩を自分でさする あんなにも暑い日差しはどこに隠れたの? 私は道無き道を彷徨う森の熊さ だから進む森を 何が出来るのだろう? 何が出来たのだろう? 正しい事? 神様、森に隠れた木々よ 冬の朝の匂い 鼻の奥にズキンと刺さる あんなにも暑い日差しを あなたは道無き道を彷徨う森の熊さ だから進め森を 誰に出来るのだろう? 誰が示すのだろう? 正しい事 神様、森に隠れた木々よ 残念無念 何を手にした気になってるんだよ 残念無念 何をペラペラ嘘を並べて 前を見て 前を見て 前を見て ってうるせえ 前を見て 前を見て 前を見て ある晴れた木蔭 冷えた肩は自分でさする |
| 雨月貴方の肩越しに街の景色を見た Ah 貴方は濡れながら通りを背にしていた Ah 遠くでははしゃぐ子の笑い声が響いていたの 明日の朝にはこの雨も 別れを告げ消え失せるだろう 余計な事ばかり心を彷徨く… 貴方をどこまでも遠くに感じていたの 雲間に流れ出す 一筋の光を見ていた 明日の朝にはこの雨も 別れを告げ 消え失せるだろう ビルの谷間は雨蜜のみ吸い コンクリートの上をはねて・とんで・ちって 明日の朝に目が覚める頃は きっと貴方も忘れてしまうだろう いつも誰か心を占めていてよ 踞れば ああ 抱きかかえていてよ 雨の空を打ち抜く光でいてよ 雨の空を… 雨の空を… 雲間に流れ出す 一筋の光を見ていた 明日の朝にはこの雨も 別れを告げ 消え失せるだろう ビルの谷間は雨蜜のみ吸い コンクリートの上をはねて・とんで・ちって 明日の朝に目が覚める頃は きっと貴方を忘れてしまうだろう 貴方は濡れながら通りを渡って 私は軒の下 雨が止むのを待つ | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 山本隆二 | 貴方の肩越しに街の景色を見た Ah 貴方は濡れながら通りを背にしていた Ah 遠くでははしゃぐ子の笑い声が響いていたの 明日の朝にはこの雨も 別れを告げ消え失せるだろう 余計な事ばかり心を彷徨く… 貴方をどこまでも遠くに感じていたの 雲間に流れ出す 一筋の光を見ていた 明日の朝にはこの雨も 別れを告げ 消え失せるだろう ビルの谷間は雨蜜のみ吸い コンクリートの上をはねて・とんで・ちって 明日の朝に目が覚める頃は きっと貴方も忘れてしまうだろう いつも誰か心を占めていてよ 踞れば ああ 抱きかかえていてよ 雨の空を打ち抜く光でいてよ 雨の空を… 雨の空を… 雲間に流れ出す 一筋の光を見ていた 明日の朝にはこの雨も 別れを告げ 消え失せるだろう ビルの谷間は雨蜜のみ吸い コンクリートの上をはねて・とんで・ちって 明日の朝に目が覚める頃は きっと貴方を忘れてしまうだろう 貴方は濡れながら通りを渡って 私は軒の下 雨が止むのを待つ |
| ジ・アザー・サイド・オブ・ライフThe other side of life is sadness I wish I knew before before I left the home I loved To open every door The other side of life is lonely I've learned it all from you Behind the sun behind the smiles My tears are coming through The other side of joy is sorrow Inside of love there's pain Blue skies move along in time And dark clouds brings the rain The other side of me was you I thought we'd never part Now You're gone and when you left You took alone my heart. | 安藤裕子 | Alice Volpe | 樋口康雄 | | The other side of life is sadness I wish I knew before before I left the home I loved To open every door The other side of life is lonely I've learned it all from you Behind the sun behind the smiles My tears are coming through The other side of joy is sorrow Inside of love there's pain Blue skies move along in time And dark clouds brings the rain The other side of me was you I thought we'd never part Now You're gone and when you left You took alone my heart. |
| 雨唄1、2、3 a clap and a clap! beat time with your hands. It's owed you that a clap and a clap! 3、2、3、2、 ラララ 雨唄聴こえるときに ラララ あなたを思い出す 耳に弾ける雨唄に ラララ あなたは踊りだす 笑って 笑ってよbaby 笑って 笑って… 動き出しもしないで 何も変わりゃしないよ 口から生まれちゃった 言い訳上手なbaby お時間が許すなら 僕と踊りませんか? かわいい君の手を 掴みたかったんだbaby 上手にできるかな? 曖昧なstep & stepしよう からきしへタクソな 僕の唄に騒いで 今宵を明かしましょう 罪なるsweetなbaby 丸いお尻をふって 僕を笑わせてよ 宴は ねえ いつだって 刹那って決まってるんだ 上手にできるかな? 忘れられるかな? ラララ 雨唄聴こえる度に ラララ あなたを思い出す 耳に弾ける雨唄に ラララ あなたは震えだす ラララ あなたは踊りだす 笑って 笑ってよbaby 笑って 笑って bye-byeだ yeah. 笑って 笑って 1、2、3 a clap and a clap! beat time with your hands. It's owed you that a clap and a clap! 3、2、3、2、 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 山本隆二 | 1、2、3 a clap and a clap! beat time with your hands. It's owed you that a clap and a clap! 3、2、3、2、 ラララ 雨唄聴こえるときに ラララ あなたを思い出す 耳に弾ける雨唄に ラララ あなたは踊りだす 笑って 笑ってよbaby 笑って 笑って… 動き出しもしないで 何も変わりゃしないよ 口から生まれちゃった 言い訳上手なbaby お時間が許すなら 僕と踊りませんか? かわいい君の手を 掴みたかったんだbaby 上手にできるかな? 曖昧なstep & stepしよう からきしへタクソな 僕の唄に騒いで 今宵を明かしましょう 罪なるsweetなbaby 丸いお尻をふって 僕を笑わせてよ 宴は ねえ いつだって 刹那って決まってるんだ 上手にできるかな? 忘れられるかな? ラララ 雨唄聴こえる度に ラララ あなたを思い出す 耳に弾ける雨唄に ラララ あなたは震えだす ラララ あなたは踊りだす 笑って 笑ってよbaby 笑って 笑って bye-byeだ yeah. 笑って 笑って 1、2、3 a clap and a clap! beat time with your hands. It's owed you that a clap and a clap! 3、2、3、2、 |
| シャボン ボウル届かない 届かない まあるい形 どこ行くの? 何するの?“冷たい言葉” あなたの側に居る事も許されない私 届けたい 届けたい 優しい言葉 傷つける はじけ飛ぶ 寂しい二人 あなたが側で笑う事さえ許されない私 あなたの側で笑う事さえ許されない私 だんだん途切れていくのね? ツライな ツライな どんどん流れてお空へ 風に乗って 届けたい 届かない まあるい心 伝えたい 離れてく 悲しい二人 あなたの側で笑う事さえ許されなくなって だんだん途切れていくのね? ツライな ツライな どんどん流れてお空へ 風に乗って 届かない 届かない まあるい形 どこ行くの? 何するの?“冷たい言葉” あなたが側で笑うだけでも溶けて消えた私 あなたを側で眺める事も許されない私 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 山本隆二 | 届かない 届かない まあるい形 どこ行くの? 何するの?“冷たい言葉” あなたの側に居る事も許されない私 届けたい 届けたい 優しい言葉 傷つける はじけ飛ぶ 寂しい二人 あなたが側で笑う事さえ許されない私 あなたの側で笑う事さえ許されない私 だんだん途切れていくのね? ツライな ツライな どんどん流れてお空へ 風に乗って 届けたい 届かない まあるい心 伝えたい 離れてく 悲しい二人 あなたの側で笑う事さえ許されなくなって だんだん途切れていくのね? ツライな ツライな どんどん流れてお空へ 風に乗って 届かない 届かない まあるい形 どこ行くの? 何するの?“冷たい言葉” あなたが側で笑うだけでも溶けて消えた私 あなたを側で眺める事も許されない私 |
| 絵になるお話吐く息 白く曇って 二人の名前浮かんだ 誰も消す事のないように祈って書いた もしまた君に遇えても それは絵にならないストーリー もう二度と遇わないと決めた それは絵にならないストーリー それは絵にならないストーリー もしかしたら君にとって 「私はなんの価値も無い ゴミ屑なのかもしれない」 綴って泣いた 明くる日の朝気づいた もう二度と会えない事 朝露の様に沁みていく 湯けむりの中 そんな気分 泡まく腕でウットリ 迷子の私 笑って あはは うふふ おほほほ あは 湯けむりの中 どんより 泡 流されて さっぱり 絵にならないな やっぱり…あはは 吐く息 白く曇って 二人の名前浮かんだ 誰も消す事のないように祈って書いた もしまた君に遇えても それは絵にならないストーリー もう二度と遇わないと決めた それは絵にならないストーリー それは絵にならないストーリー… | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 山本隆二 | 吐く息 白く曇って 二人の名前浮かんだ 誰も消す事のないように祈って書いた もしまた君に遇えても それは絵にならないストーリー もう二度と遇わないと決めた それは絵にならないストーリー それは絵にならないストーリー もしかしたら君にとって 「私はなんの価値も無い ゴミ屑なのかもしれない」 綴って泣いた 明くる日の朝気づいた もう二度と会えない事 朝露の様に沁みていく 湯けむりの中 そんな気分 泡まく腕でウットリ 迷子の私 笑って あはは うふふ おほほほ あは 湯けむりの中 どんより 泡 流されて さっぱり 絵にならないな やっぱり…あはは 吐く息 白く曇って 二人の名前浮かんだ 誰も消す事のないように祈って書いた もしまた君に遇えても それは絵にならないストーリー もう二度と遇わないと決めた それは絵にならないストーリー それは絵にならないストーリー… |
| 君に、胸キュン。-浮気なヴァカンス-君に胸キュンキュン 浮気な夏が 僕の肩に手をかけて 君に胸キュンキュン 気があるの?って こわいくらい読まれてる さざ波のラインダンス 時間だけこわれてく まなざしのボルテージ 熱くしながら 君に胸キュンキュン 夏の印画紙 太陽だけ焼きつけて 君に胸キュンキュン ぼくはと言えば 柄にもなく プラトニック 心の距離を量る 罪つくりな潮風 眼を伏せた一瞬の せつなさがいい 君に胸キュンキュン 愛してるって 簡単には言えないよ 伊太利亜の映画でもみてるようだね 君に胸キュンキュン 浮気な夏が 僕の肩に手をかけて 君に胸キュンキュン 気があるの?って こわいくらい読まれてる 君に胸キュンキュン 愛してるって 簡単には言えないよ 君に胸キュンキュン 渚を走る 雲の陰に包まれて 君に胸キュンキュン 浮気な夏が 僕の肩に手をかけて | 安藤裕子 | 松本隆 | YMO | 山本隆二 | 君に胸キュンキュン 浮気な夏が 僕の肩に手をかけて 君に胸キュンキュン 気があるの?って こわいくらい読まれてる さざ波のラインダンス 時間だけこわれてく まなざしのボルテージ 熱くしながら 君に胸キュンキュン 夏の印画紙 太陽だけ焼きつけて 君に胸キュンキュン ぼくはと言えば 柄にもなく プラトニック 心の距離を量る 罪つくりな潮風 眼を伏せた一瞬の せつなさがいい 君に胸キュンキュン 愛してるって 簡単には言えないよ 伊太利亜の映画でもみてるようだね 君に胸キュンキュン 浮気な夏が 僕の肩に手をかけて 君に胸キュンキュン 気があるの?って こわいくらい読まれてる 君に胸キュンキュン 愛してるって 簡単には言えないよ 君に胸キュンキュン 渚を走る 雲の陰に包まれて 君に胸キュンキュン 浮気な夏が 僕の肩に手をかけて |
| SUCRE HECACHA君が僕に触れたなら もういらないよ いらない 誘うような指で僕を笑ってほしい ほしい ah ah 君が ah ah 好きさ ah ah 君が ah ah 熱い 意識の沼にどっぷり浸かっていたい いたい 騙すような口で僕を塞いでほしい ほしい ah ah 君が ah ah 触れた ah ah 僕は ah ah 熱い いい子にしているの 今は熱くなるな ha ha ha... 夢だけで押さえているの 熱くなるな ha ha ha... 少し熱にうかされているみたい のぼせ上げた思考が夢を見せる いつもよりもずっと都合のいいように 君と僕との心繋げて いい子にしているの 今は熱くなるな ha ha ha... 夢だけで押さえているの 熱くなるな ha ha ha... いい子にしているの 今は熱くなるな ha ha ha... 夢だけで押さえているの 熱くなるな ha ha ha... 君が僕に触れたならもういらないよ いらない ぬかるんだ道へ僕を招いてほしい ほしい | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 山本隆二 | 君が僕に触れたなら もういらないよ いらない 誘うような指で僕を笑ってほしい ほしい ah ah 君が ah ah 好きさ ah ah 君が ah ah 熱い 意識の沼にどっぷり浸かっていたい いたい 騙すような口で僕を塞いでほしい ほしい ah ah 君が ah ah 触れた ah ah 僕は ah ah 熱い いい子にしているの 今は熱くなるな ha ha ha... 夢だけで押さえているの 熱くなるな ha ha ha... 少し熱にうかされているみたい のぼせ上げた思考が夢を見せる いつもよりもずっと都合のいいように 君と僕との心繋げて いい子にしているの 今は熱くなるな ha ha ha... 夢だけで押さえているの 熱くなるな ha ha ha... いい子にしているの 今は熱くなるな ha ha ha... 夢だけで押さえているの 熱くなるな ha ha ha... 君が僕に触れたならもういらないよ いらない ぬかるんだ道へ僕を招いてほしい ほしい |
| 眠りの家あの海を越え 見知らぬ街で君は生まれた まだ見ぬ夢に 心を寄せて 逢えたら手に触れてみて そしたら君が君だと分かる 逢えたら手に触れてみて…。 そんな気がした午後だった 触れたい肌に 熱を覚えて涙を落とす 繰り返す意味 君にはわかる? 逢えたら手に触れてみて そしたら君が僕には分かる 逢えたら手に触れてみて…。 そんな気がして君を待った でも泣いて でも泣いて 何かが少し変わる でも逢えず でも逢えず 君ならなんと言うだろう? そんなことを考えていたら 独りで膝を抱えていた 手に触れてみて 君なら分かる 手に触れてみて 僕には分かる 逢えたら手に触れてみて 君が君なら僕には分かる 逢えたら手に触れてみて そしたら君が君だと分かる 逢えたら手に触れてみて 手に触れてみて 手に触れてみて 手に触れてみて 僕は行けない あの海を越え 君がその景色を伝えてよ | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 山本隆二 | あの海を越え 見知らぬ街で君は生まれた まだ見ぬ夢に 心を寄せて 逢えたら手に触れてみて そしたら君が君だと分かる 逢えたら手に触れてみて…。 そんな気がした午後だった 触れたい肌に 熱を覚えて涙を落とす 繰り返す意味 君にはわかる? 逢えたら手に触れてみて そしたら君が僕には分かる 逢えたら手に触れてみて…。 そんな気がして君を待った でも泣いて でも泣いて 何かが少し変わる でも逢えず でも逢えず 君ならなんと言うだろう? そんなことを考えていたら 独りで膝を抱えていた 手に触れてみて 君なら分かる 手に触れてみて 僕には分かる 逢えたら手に触れてみて 君が君なら僕には分かる 逢えたら手に触れてみて そしたら君が君だと分かる 逢えたら手に触れてみて 手に触れてみて 手に触れてみて 手に触れてみて 僕は行けない あの海を越え 君がその景色を伝えてよ |
| 飛翔大きな曲がり角 出会う度いつも 明日を恐れ泣いている 海辺のカモメになる 白さに溶け合うように絡めて固まる手を 解いて空に広げれば 身体も羽ばたき発つ 雲間には今 流れ出した光が空を染めて 小さく手を振る 私が願った大きな羽根が芽生えるのを叶えるように 訪れる時の狭間にも 別れゆく景色があると知らぬままに 強く刻んだ幻 出会う明日のため 忘れてゆくだけ 水面に黒い影 ゆらゆら揺れて 私に話しかけたならあなたの姿になる もうすこし此処に居たいと 私は羽根を捨てて 残した空への想いも 心に隠したまま 地上にはまだ私を待つ何かがあると言って 微かに笑った 私が望んだ願いは 拙い夢だと懐かしむように 過ぎて行く時の狭間にも 捨て去った想いがあると知っていたから 決して何も追わない 出会う明日のため思い出すだけ | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | | 大きな曲がり角 出会う度いつも 明日を恐れ泣いている 海辺のカモメになる 白さに溶け合うように絡めて固まる手を 解いて空に広げれば 身体も羽ばたき発つ 雲間には今 流れ出した光が空を染めて 小さく手を振る 私が願った大きな羽根が芽生えるのを叶えるように 訪れる時の狭間にも 別れゆく景色があると知らぬままに 強く刻んだ幻 出会う明日のため 忘れてゆくだけ 水面に黒い影 ゆらゆら揺れて 私に話しかけたならあなたの姿になる もうすこし此処に居たいと 私は羽根を捨てて 残した空への想いも 心に隠したまま 地上にはまだ私を待つ何かがあると言って 微かに笑った 私が望んだ願いは 拙い夢だと懐かしむように 過ぎて行く時の狭間にも 捨て去った想いがあると知っていたから 決して何も追わない 出会う明日のため思い出すだけ |
| 松田の子守唄せめて一度ならずとも 心から酔わせたげる 乱れたりしてもいい すべからく 恋はいいもの 止めどなく 溢れ流す 涙なら信じたげる 言葉より 女なら もの好きな ボクはいいから Oh! 愛されたいなら とまどいも するだろ 誰かと恋に落ちながら あまり言葉もなく 髪の毛に 潮風の夢 瞳で語りかける人 いつまでも そのままで 歩き続ければ いいから Oh! 愛されたいなら とまどいも するだろ 誰かと恋に落ちながら 思い出すのはあの人だけ | 安藤裕子 | 桑田佳祐 | 桑田佳祐 | | せめて一度ならずとも 心から酔わせたげる 乱れたりしてもいい すべからく 恋はいいもの 止めどなく 溢れ流す 涙なら信じたげる 言葉より 女なら もの好きな ボクはいいから Oh! 愛されたいなら とまどいも するだろ 誰かと恋に落ちながら あまり言葉もなく 髪の毛に 潮風の夢 瞳で語りかける人 いつまでも そのままで 歩き続ければ いいから Oh! 愛されたいなら とまどいも するだろ 誰かと恋に落ちながら 思い出すのはあの人だけ |
| ロマンチックさらけ合いの惰性を抜けて 地上の星は瞬いた そして悲しみは君の形 嵐のような涙贈ってくれたね ありがとう。 だからごまかして「ありがとう」 涙かわいちゃう日がもうすぐ訪れる前に言いたいの 最大のミステイクはそう、 素に戻らないで ロマンスはジュエリーだわ 宝物だね 春色の装いで逃げ切りたいね そしていつまでも いつまでも 飾らないで生きられない 運命を負って生まれたの 優しさは言葉に乗って 初めての光と成す だからごまかしてくれたら… 瞳を閉ざしてくれたら 最後の灯火が消えるの? 痛い弱虫な質なのごめんね 最大のミステイクはYOU !!! 素に戻らないで ロマンスは素敵だわ ANY TIME, ANY WAY 夏色の装いで振り切りたいね そしていつまでも ロマンスはジュエリーだわ 宝物だね 我愛イ尓 & I LOVE U & YOU are sweet BABY, hold me tight そしていつまでも いつまでも | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 山本隆二 | さらけ合いの惰性を抜けて 地上の星は瞬いた そして悲しみは君の形 嵐のような涙贈ってくれたね ありがとう。 だからごまかして「ありがとう」 涙かわいちゃう日がもうすぐ訪れる前に言いたいの 最大のミステイクはそう、 素に戻らないで ロマンスはジュエリーだわ 宝物だね 春色の装いで逃げ切りたいね そしていつまでも いつまでも 飾らないで生きられない 運命を負って生まれたの 優しさは言葉に乗って 初めての光と成す だからごまかしてくれたら… 瞳を閉ざしてくれたら 最後の灯火が消えるの? 痛い弱虫な質なのごめんね 最大のミステイクはYOU !!! 素に戻らないで ロマンスは素敵だわ ANY TIME, ANY WAY 夏色の装いで振り切りたいね そしていつまでも ロマンスはジュエリーだわ 宝物だね 我愛イ尓 & I LOVE U & YOU are sweet BABY, hold me tight そしていつまでも いつまでも |
| 健忘症あなたに会いたいと思うけど 声とか聞けないと忘れちゃう あなたは覚えてる? この町で 何度も重なって愛をした 二人狭い空をみた いつかはここで暮らすこと 信じて雲にもキスをした 消えないで 消えないで 言ったの あなたは覚えてる?この道で少し腕が触れて恋をした 二人たまに夢を見た このままここで暮らすこと 小さな窓には蜘蛛も居た 叶うと いいな 言ったの Alors qu une petite fille marche dans la foret, une nuee dabeilles apparait et poursuit la petite fille. La petite fille fuit Un ours noir la poursuit aussi La petite fille fuit Les abeilles sont devorees par l'ours La petite fille rit La toute petite fille marche dans la foret. Une tonne dabeilles tombent a ses pieds. あなたに会いたいと思うけど声とか聞けないと忘れちゃう。 あなたは覚えてる?いつの日か ふたりよく眠って よく食べた。 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 山本隆二 | あなたに会いたいと思うけど 声とか聞けないと忘れちゃう あなたは覚えてる? この町で 何度も重なって愛をした 二人狭い空をみた いつかはここで暮らすこと 信じて雲にもキスをした 消えないで 消えないで 言ったの あなたは覚えてる?この道で少し腕が触れて恋をした 二人たまに夢を見た このままここで暮らすこと 小さな窓には蜘蛛も居た 叶うと いいな 言ったの Alors qu une petite fille marche dans la foret, une nuee dabeilles apparait et poursuit la petite fille. La petite fille fuit Un ours noir la poursuit aussi La petite fille fuit Les abeilles sont devorees par l'ours La petite fille rit La toute petite fille marche dans la foret. Une tonne dabeilles tombent a ses pieds. あなたに会いたいと思うけど声とか聞けないと忘れちゃう。 あなたは覚えてる?いつの日か ふたりよく眠って よく食べた。 |
| New World風吹けばいつも絡まって 名を問えば「我は迷子なり」 名乗って手を取りたいよ 君の 出会いはいつも 定めか悪戯 見る見るうちに膨らむ 似たもの同士が Key word 何故だかわかるの そういうの 出会いは定めさ 出会いは定めなんだ いつからか僕は雲になり 気がつけばいつも漂って 辿って君を抱きたいよ 強く 想いは心 体と気まぐれ 見る見るうちに膨らむ 二人の世界さ New World 似たもの同士はどういうの? 「出会いは定めよ 想いも定めなの」 だんだん想いは膨らんでいく 嫌い 嫌い だんだん体は失っていく 君を 見る見るうちに膨らむ 君への想いさ Do love 似たもの同士はこういうよ 出会いは定め 見る見るうちに膨らんだ 二人の世界だ New world 僕への想いはどういうの? 出会いは定めと? 想いは定めだった? 君は愛してる? 僕は愛してるよ | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | ベニー・シングス | 風吹けばいつも絡まって 名を問えば「我は迷子なり」 名乗って手を取りたいよ 君の 出会いはいつも 定めか悪戯 見る見るうちに膨らむ 似たもの同士が Key word 何故だかわかるの そういうの 出会いは定めさ 出会いは定めなんだ いつからか僕は雲になり 気がつけばいつも漂って 辿って君を抱きたいよ 強く 想いは心 体と気まぐれ 見る見るうちに膨らむ 二人の世界さ New World 似たもの同士はどういうの? 「出会いは定めよ 想いも定めなの」 だんだん想いは膨らんでいく 嫌い 嫌い だんだん体は失っていく 君を 見る見るうちに膨らむ 君への想いさ Do love 似たもの同士はこういうよ 出会いは定め 見る見るうちに膨らんだ 二人の世界だ New world 僕への想いはどういうの? 出会いは定めと? 想いは定めだった? 君は愛してる? 僕は愛してるよ |
| “I”novel.ふとペンを取って あなたにたよりを少しだけ残し 隠れて消えたい 探して 探して 私の想いを 見つけて 見つけて 捕まえてほしい 花びらいくつ数えたなら あなたの元 心届くの? 楽譜も書けないし 空見て歌う あなたからの言葉 届くのを待とうか? 夜も更け込んで ピアノも弾けない 何をしましょうか? 唄を歌おうか? 見つけて 見つけて 私の想いを 綴って 綴って 確かめてほしい 砂を落とす穴を埋めて 世界へ飛び出してみようか? 花びらいくつ数えたなら あなたの元 心届くの? 今 堕ちてく 砂のように 優しく口づけたら きっと 辿り着ける 砂の波の中 落ちて 今堕ちて 幼い二人は 海に浮かんで絡まる度 言葉じゃ足りないから 手を重ねて 離れないように 強く強く爪を立てながら 「出逢えたんだね」 ただ夢見ている 優しく口づけたら きっと 辿り着けた 砂の波の中 今も揺れ 今も居て 『優しく口づけたら きっと 辿り着ける』 砂の時を掴んだ二人 今堕ちて | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子・山本隆二 | 山本隆二 | ふとペンを取って あなたにたよりを少しだけ残し 隠れて消えたい 探して 探して 私の想いを 見つけて 見つけて 捕まえてほしい 花びらいくつ数えたなら あなたの元 心届くの? 楽譜も書けないし 空見て歌う あなたからの言葉 届くのを待とうか? 夜も更け込んで ピアノも弾けない 何をしましょうか? 唄を歌おうか? 見つけて 見つけて 私の想いを 綴って 綴って 確かめてほしい 砂を落とす穴を埋めて 世界へ飛び出してみようか? 花びらいくつ数えたなら あなたの元 心届くの? 今 堕ちてく 砂のように 優しく口づけたら きっと 辿り着ける 砂の波の中 落ちて 今堕ちて 幼い二人は 海に浮かんで絡まる度 言葉じゃ足りないから 手を重ねて 離れないように 強く強く爪を立てながら 「出逢えたんだね」 ただ夢見ている 優しく口づけたら きっと 辿り着けた 砂の波の中 今も揺れ 今も居て 『優しく口づけたら きっと 辿り着ける』 砂の時を掴んだ二人 今堕ちて |
| アフリカの夜僕が君を1人にしないそう誓って 騒ぐ私の心止めてくれたあなたの指を 手繰るように握りしめて眠れたら 夢に落ちて 終演の幕が下り 光が差せば 席を立つ 群集に流されてゆく 声はかき消され あなたの姿を追う 振り向いた私 抱き寄せて 僕が君を1人にしないそう誓って 騒ぐ私の心止めてくれたあなたの言葉 変わらぬ様に 繰り返し唱えてても 独りに還る 夜は過ぎて 秋の葉が色付いて 夕闇もオレンジのアフリカの夜を真似てる 影は暗闇の 2人の形を描く 時は旅の船 運びゆく 僕が君を1人にしないそう誓って 騒ぐ私の心止めてくれたあなたの指を 手繰るように握りしめて眠れたら 夢に落ちて 休むことのない海も凪を迎え あなたに出会えた夜は 私に還る 私に還る | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | | 僕が君を1人にしないそう誓って 騒ぐ私の心止めてくれたあなたの指を 手繰るように握りしめて眠れたら 夢に落ちて 終演の幕が下り 光が差せば 席を立つ 群集に流されてゆく 声はかき消され あなたの姿を追う 振り向いた私 抱き寄せて 僕が君を1人にしないそう誓って 騒ぐ私の心止めてくれたあなたの言葉 変わらぬ様に 繰り返し唱えてても 独りに還る 夜は過ぎて 秋の葉が色付いて 夕闇もオレンジのアフリカの夜を真似てる 影は暗闇の 2人の形を描く 時は旅の船 運びゆく 僕が君を1人にしないそう誓って 騒ぐ私の心止めてくれたあなたの指を 手繰るように握りしめて眠れたら 夢に落ちて 休むことのない海も凪を迎え あなたに出会えた夜は 私に還る 私に還る |
| 鐘が鳴って 門を抜けたなら鐘が鳴って 門を抜けたなら 新しい暮らし迎えるだろう 君の背中に そっと さよなら 風が吹いた 僕の手をすり抜けて さよなら 帰っておいで たまには ここに帰っておいで たまには 笑顔を見せにおいで 俯くように 君は目を伏せる 言葉を探しているようだね 僕は笑顔で そっと さよなら 鐘が鳴って 君は門を開くけど いつかは 帰っておいでよ たまにはここに帰っておいで たまには 笑顔を見せにおいで さよなら 風が吹けば 僕の想い届くかな いつかは帰っておいで たまには ここに帰っておいで いつかは 笑顔を見せにおいで | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 山本隆二 | 鐘が鳴って 門を抜けたなら 新しい暮らし迎えるだろう 君の背中に そっと さよなら 風が吹いた 僕の手をすり抜けて さよなら 帰っておいで たまには ここに帰っておいで たまには 笑顔を見せにおいで 俯くように 君は目を伏せる 言葉を探しているようだね 僕は笑顔で そっと さよなら 鐘が鳴って 君は門を開くけど いつかは 帰っておいでよ たまにはここに帰っておいで たまには 笑顔を見せにおいで さよなら 風が吹けば 僕の想い届くかな いつかは帰っておいで たまには ここに帰っておいで いつかは 笑顔を見せにおいで |
| マミーオーケストラどうしてなの? 笑わないでよ 真面目なの 不安なのよ 約束をしてほしいのよ 今ここで 30年後の今日に 二人して同じ空を見上げたいの そうしたいのよ 誓って欲しい I love you つぶやいた I love you 小さな声で I love you ×3 ずっと ずっとそばにいたいの 抱いてたいの あなたに触れていたい ずっと ずっと笑っていたいの 泣いてたいの あなたに抱かれていたいのよ わかるでしょ? 変われないのよ どうしても こんな風に強がりなの 優しくないの 笑ってほしい 10年前ならきっと 私でも可愛くなれた? 頑ななくちびるを 今 解いてほしい I like you 聞こえないの? I love you もう言わないよ I love you ×3 ずっと ずっと笑っていたいの 泣いてたいの あなたに優しくしたい ずっと ずっと眺めてたいの ほほえむの あなたを放しはしないのよ 今 解き放て 声落ち込むわ ほら笑えない まだ戻れるかな? ずっと ずっとそばにいたいの 抱いてたいの あなたに触れていたい ずっと ずっと眺めてたいの ほほえむの あなたを放しはしないのよ | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | | どうしてなの? 笑わないでよ 真面目なの 不安なのよ 約束をしてほしいのよ 今ここで 30年後の今日に 二人して同じ空を見上げたいの そうしたいのよ 誓って欲しい I love you つぶやいた I love you 小さな声で I love you ×3 ずっと ずっとそばにいたいの 抱いてたいの あなたに触れていたい ずっと ずっと笑っていたいの 泣いてたいの あなたに抱かれていたいのよ わかるでしょ? 変われないのよ どうしても こんな風に強がりなの 優しくないの 笑ってほしい 10年前ならきっと 私でも可愛くなれた? 頑ななくちびるを 今 解いてほしい I like you 聞こえないの? I love you もう言わないよ I love you ×3 ずっと ずっと笑っていたいの 泣いてたいの あなたに優しくしたい ずっと ずっと眺めてたいの ほほえむの あなたを放しはしないのよ 今 解き放て 声落ち込むわ ほら笑えない まだ戻れるかな? ずっと ずっとそばにいたいの 抱いてたいの あなたに触れていたい ずっと ずっと眺めてたいの ほほえむの あなたを放しはしないのよ |
| happy go lucky「不安だ…。憂いをしらない?!」 「不安だ…。憂いをしらない?!」 「そんなの知らない」 洒落た言葉は知りません 私に本当の詩は 歌えないんだけど 洒落た言葉は要りません アナタに響くことを求めるんです 「不安だ…。憂いをしらない?! 不安だ。憂いを知らない君 太陽は何を見ている?」 本当の涙を知らない 君は幸せを知らないんだね それでもいい 君と繋げる 手があればいい…。 「不安だ…。憂いをしらない?!」 「不安だ…。憂いをしらない?!」 「そんなの知らない」 コワレダス LIVE. (FOR LIFE???) 1 2 3 4 TI・TI・TI・TI・TI それらしい絵を描いて いられればいいの? ウゴキダセ MY LIFU (FU) 1 2 3 4 IHI・HI・HI・HI 束の間の夢も見られない ではつまらない 「不安だ…。 憂いをしらない?!」 「不安だ? 答えを知らない?!」 「不安だ…。 憂いを知らない」 「不安だ…。 憂いをしらない?!」 「不安だ? 答えをしらない?」 「不安だ? 答えを知らないのは? 君はなんにも知らない」 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子・山本隆二 | 山本隆二 | 「不安だ…。憂いをしらない?!」 「不安だ…。憂いをしらない?!」 「そんなの知らない」 洒落た言葉は知りません 私に本当の詩は 歌えないんだけど 洒落た言葉は要りません アナタに響くことを求めるんです 「不安だ…。憂いをしらない?! 不安だ。憂いを知らない君 太陽は何を見ている?」 本当の涙を知らない 君は幸せを知らないんだね それでもいい 君と繋げる 手があればいい…。 「不安だ…。憂いをしらない?!」 「不安だ…。憂いをしらない?!」 「そんなの知らない」 コワレダス LIVE. (FOR LIFE???) 1 2 3 4 TI・TI・TI・TI・TI それらしい絵を描いて いられればいいの? ウゴキダセ MY LIFU (FU) 1 2 3 4 IHI・HI・HI・HI 束の間の夢も見られない ではつまらない 「不安だ…。 憂いをしらない?!」 「不安だ? 答えを知らない?!」 「不安だ…。 憂いを知らない」 「不安だ…。 憂いをしらない?!」 「不安だ? 答えをしらない?」 「不安だ? 答えを知らないのは? 君はなんにも知らない」 |
| 彼05彼の指の動きを見ていたんだ 滑らかな波乗りみたい! 忘れそうになるんだな 今を 彼の顔の動きを見ていたんだ ちんくしゃしわくちゃになる! 笑いそうになるんだ A-HA-HA 曖昧な態度なんてつまらないわ 愛を見せて 曖昧なプライドなんて いらないから愛で見せて 彼の鼓動静かに耳傾け 逆らうことなく脈打つのさ 泣きそうになるんだ… 側に居て 曖昧な態度なんてつまらないわ 愛を見せて 曖昧なプライドなんて いらないから愛で見せて 曖昧な態度なんてくだらないわ 愛を見せて 曖昧なプライドなんて いらないから愛で見せて LONELY WEDNESDAY 愛のBIRTH DAY TUCH ME! THURSDAY 愛のBIRTH DAY 曖昧な愛はいらない 名前を呼んで 会いたいな また会おうねって言ってね 体が切れるまで抱きしめてよ どこから?横から どこから?そこから | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 山本隆二 | 彼の指の動きを見ていたんだ 滑らかな波乗りみたい! 忘れそうになるんだな 今を 彼の顔の動きを見ていたんだ ちんくしゃしわくちゃになる! 笑いそうになるんだ A-HA-HA 曖昧な態度なんてつまらないわ 愛を見せて 曖昧なプライドなんて いらないから愛で見せて 彼の鼓動静かに耳傾け 逆らうことなく脈打つのさ 泣きそうになるんだ… 側に居て 曖昧な態度なんてつまらないわ 愛を見せて 曖昧なプライドなんて いらないから愛で見せて 曖昧な態度なんてくだらないわ 愛を見せて 曖昧なプライドなんて いらないから愛で見せて LONELY WEDNESDAY 愛のBIRTH DAY TUCH ME! THURSDAY 愛のBIRTH DAY 曖昧な愛はいらない 名前を呼んで 会いたいな また会おうねって言ってね 体が切れるまで抱きしめてよ どこから?横から どこから?そこから |
| 地平線まで(Album Ver.)今はただ 瞼の奥に君を探すよ 笑顔の君が見える どんなに遠く時が流れても 冷えた樹々が芽吹き出すように 足元に咲く あの日の蕾 二人で待った花がひらいたよ 僕の名前を呼んだ君の声 ふと空を見る 甘い花の香りは あの日の君の温もり 笑い手を叩く姿は 眩しく まだ 瞳に焼き付いて 上手にただ 立つ事も出来ない どうしてもっと素直に君を愛せなかったろう 笑顔でいればよかった 春の陽が優しく僕を包んでいるよ 季節が巡ってゆく 眠る君がいつかこの掌に 舞い降りる 少しの間 休むといいよ 君の香りが春の訪れに | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | | 今はただ 瞼の奥に君を探すよ 笑顔の君が見える どんなに遠く時が流れても 冷えた樹々が芽吹き出すように 足元に咲く あの日の蕾 二人で待った花がひらいたよ 僕の名前を呼んだ君の声 ふと空を見る 甘い花の香りは あの日の君の温もり 笑い手を叩く姿は 眩しく まだ 瞳に焼き付いて 上手にただ 立つ事も出来ない どうしてもっと素直に君を愛せなかったろう 笑顔でいればよかった 春の陽が優しく僕を包んでいるよ 季節が巡ってゆく 眠る君がいつかこの掌に 舞い降りる 少しの間 休むといいよ 君の香りが春の訪れに |
| セシルはセシル噂のあの娘が 街歩けば 通り過ぎて行く男達は みんな石になってく 瞳の魔術にかかったように 1人また1人 アスファルトを動けなくなった タイトなミニスカート 胸元危ないシャツ よくあるパターンの ミレーユ・ダルクね 憎らしいけど セシルはセシル 相手にしない セシルはセシル 構わないわ 勝手に…… 私の彼まで いつのまにか あの娘の瞳に吸い込まれて 部屋で石になってた まわりの誰もが 許せないと 怒ってるけれど 愛し方が足りなかっただけ きれいなワンレングス セクシーなスレンダーガール 男が騒ぎそうな かわいい子猫 好きじゃないけど セシルはセシル どうでもいいわ セシルはセシル ほっておいて ご自由に セシルはセシル彼女は彼女 セシルはセシル 私は私 平気よ | 安藤裕子 | 秋元康 | MAYUMI | 山本隆二 | 噂のあの娘が 街歩けば 通り過ぎて行く男達は みんな石になってく 瞳の魔術にかかったように 1人また1人 アスファルトを動けなくなった タイトなミニスカート 胸元危ないシャツ よくあるパターンの ミレーユ・ダルクね 憎らしいけど セシルはセシル 相手にしない セシルはセシル 構わないわ 勝手に…… 私の彼まで いつのまにか あの娘の瞳に吸い込まれて 部屋で石になってた まわりの誰もが 許せないと 怒ってるけれど 愛し方が足りなかっただけ きれいなワンレングス セクシーなスレンダーガール 男が騒ぎそうな かわいい子猫 好きじゃないけど セシルはセシル どうでもいいわ セシルはセシル ほっておいて ご自由に セシルはセシル彼女は彼女 セシルはセシル 私は私 平気よ |
| 一日の終わりに一日の終わりです 語り部不在 なんもない Day 私の名を呼ぶ? 思い出して欲しい もう少しで夜が来るよ 君の元飛んでいくのよ 右の手に唇当て考えてるの 君の頬は私よりも温かいから 最後に会いたい 何もない様な夜に君を想う 会いに来てよ 色めいたことはない 君がいないなんてない 世界の全てさ つまらない女なので したげたい事溢れてるの 夜が来たら会えるはずだろ 君の手に指絡ませ抱いてたいのよ 君の肌は私よりも柔らかいから いつでも いつの日も 会いたい 右の手に唇当て考えてるの 君も今は私のこと思い出すかな? 最後に 会いたい 何もないような夜に君を想う 会いに来て 会いに来て 愛に生きてよ ずっと君の事を考えてる ずっと君の事を考えてる ずっと君の事を考えてる ずっと君の事を 想っているの | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | | 一日の終わりです 語り部不在 なんもない Day 私の名を呼ぶ? 思い出して欲しい もう少しで夜が来るよ 君の元飛んでいくのよ 右の手に唇当て考えてるの 君の頬は私よりも温かいから 最後に会いたい 何もない様な夜に君を想う 会いに来てよ 色めいたことはない 君がいないなんてない 世界の全てさ つまらない女なので したげたい事溢れてるの 夜が来たら会えるはずだろ 君の手に指絡ませ抱いてたいのよ 君の肌は私よりも柔らかいから いつでも いつの日も 会いたい 右の手に唇当て考えてるの 君も今は私のこと思い出すかな? 最後に 会いたい 何もないような夜に君を想う 会いに来て 会いに来て 愛に生きてよ ずっと君の事を考えてる ずっと君の事を考えてる ずっと君の事を考えてる ずっと君の事を 想っているの |
| 完全無欠の空と嘘完全無欠の空に恋 心だけ置き去りにしてたらどうにかなって グッバイあなたに憧れて届かない夢を見た 少しは思ってたんだって 今でも思い出すって そんな風に言ってみてよ また恋をして面影を似せてハッとして 想い出の中泣いて また泣いて とうに答えなら目の前で既に完成品で あの日あの時抱いて ただ抱いてくれてたら そう思ってた グッドデイ誰にも悟られず 心だけさまよえば 海風に香って 夢なら覚めてよ うまく忘れるかな? また恋をして面影を似せてハッとして 想い出をまた裂いて ただ裂いて また出会う事怖がるふりで期待して あの日あの時 全て消えちまえ ああ思い出なら いつ夢見たって 見たっていい ああ 今はただ祈って祈って祈って 誰の心を君は映して形にすんの? 知ることもない 泣いて また泣いて とうに答えなら目の前で既に完成品で あの日あの時 抱いて ただ抱いてくれてたら | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 宮川弾 | 完全無欠の空に恋 心だけ置き去りにしてたらどうにかなって グッバイあなたに憧れて届かない夢を見た 少しは思ってたんだって 今でも思い出すって そんな風に言ってみてよ また恋をして面影を似せてハッとして 想い出の中泣いて また泣いて とうに答えなら目の前で既に完成品で あの日あの時抱いて ただ抱いてくれてたら そう思ってた グッドデイ誰にも悟られず 心だけさまよえば 海風に香って 夢なら覚めてよ うまく忘れるかな? また恋をして面影を似せてハッとして 想い出をまた裂いて ただ裂いて また出会う事怖がるふりで期待して あの日あの時 全て消えちまえ ああ思い出なら いつ夢見たって 見たっていい ああ 今はただ祈って祈って祈って 誰の心を君は映して形にすんの? 知ることもない 泣いて また泣いて とうに答えなら目の前で既に完成品で あの日あの時 抱いて ただ抱いてくれてたら |
| 手を休めてガラス玉いつか忘れても ここで交わした夜空の約束 何処かで見上げてね 泣かないで手のひらに 丸丸まった ガラス玉よ いつかは砕け散るガラスなら 声を枯らして 手のひら伸ばし 何を運びましょうか? ah 明日へ 全て忘れたら いつか流した涙も迷いも きれいに光るかな? ここに居なくても 君と見上げた夜空は 海辺に姿を映すから Tonight, I'll light on smiley star! Please take a tight grip on my hand. It's jive? I have a hunch that I might lose you. 喉を鳴らして 何をごまかし 誰に笑われようか? ah 明日は 声を潰して 悶え続けて 何に遇えるんだろうか? ah 明日は いつか休む日は ここで交わした夜空の約束 何処かで見上げてね ここに居なくても 君と見上げた夜空は 海辺に姿を映すから 泣かないで手のひらに 丸丸まった ガラス玉よ いつかはスベスベに輝いてる ガラスになる | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 山本隆二 | いつか忘れても ここで交わした夜空の約束 何処かで見上げてね 泣かないで手のひらに 丸丸まった ガラス玉よ いつかは砕け散るガラスなら 声を枯らして 手のひら伸ばし 何を運びましょうか? ah 明日へ 全て忘れたら いつか流した涙も迷いも きれいに光るかな? ここに居なくても 君と見上げた夜空は 海辺に姿を映すから Tonight, I'll light on smiley star! Please take a tight grip on my hand. It's jive? I have a hunch that I might lose you. 喉を鳴らして 何をごまかし 誰に笑われようか? ah 明日は 声を潰して 悶え続けて 何に遇えるんだろうか? ah 明日は いつか休む日は ここで交わした夜空の約束 何処かで見上げてね ここに居なくても 君と見上げた夜空は 海辺に姿を映すから 泣かないで手のひらに 丸丸まった ガラス玉よ いつかはスベスベに輝いてる ガラスになる |
| BABY BABY BABY君はmilky way, sweet KOLAみたいに弾ける 泡に閉じこめられた僕を どうか助けて BABY♪ I wanna follow you 裾も握らせないJAZZなboy BABY♪ 君はまた上の空のままで 霧が深まる僕らの距離は二乗のstage これじゃぁ上手にダンスが踊れないの BABY♪ 手を引いてよ いつだって曖昧ね ルーズなmaybe BABY♪ 君はまた上の空のままで何見るのでしょう? どうかBABY 君がlead away 今日も心は置き去りね 揺れる花びら いつかは枯れていくんだ BABY♪ I'm calling you. 聞こえないふりなの? ルーズなtoneは BABY♪ 君はまだ僕以外の何かを見ているんだろう? そうさBABY I want my heart to break loose from your voice. Make me FREE boy! Just a point. It'll be GOOD FRUIT♪♪♪ BABY♪ I'm calling you. いつだって曖昧ねJAZZな boy BABY♪ 君はまだ僕以外の誰かを見続けるの? | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 高桑圭 | 山本隆二 | 君はmilky way, sweet KOLAみたいに弾ける 泡に閉じこめられた僕を どうか助けて BABY♪ I wanna follow you 裾も握らせないJAZZなboy BABY♪ 君はまた上の空のままで 霧が深まる僕らの距離は二乗のstage これじゃぁ上手にダンスが踊れないの BABY♪ 手を引いてよ いつだって曖昧ね ルーズなmaybe BABY♪ 君はまた上の空のままで何見るのでしょう? どうかBABY 君がlead away 今日も心は置き去りね 揺れる花びら いつかは枯れていくんだ BABY♪ I'm calling you. 聞こえないふりなの? ルーズなtoneは BABY♪ 君はまだ僕以外の何かを見ているんだろう? そうさBABY I want my heart to break loose from your voice. Make me FREE boy! Just a point. It'll be GOOD FRUIT♪♪♪ BABY♪ I'm calling you. いつだって曖昧ねJAZZな boy BABY♪ 君はまだ僕以外の誰かを見続けるの? |
| Little Babe神さま 声が聴こえるなら 未来の私に伝えてよ 太く逞しい その声で 幸せな歌を奏でてね little by little, a little love me little by little, my little babe little by little, a little love me little by little, my little babe Love my self. little babe 神さま 明日終わるのならば 昔の私に伝えてね 今あるかぎりの幸せを 残さず歌に刻みこんでね little by little, a little love me little by little, my little babe little by little, a little love me little by little, my little babe Love my self. little babe | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 安藤裕子 | 山本隆二 | 神さま 声が聴こえるなら 未来の私に伝えてよ 太く逞しい その声で 幸せな歌を奏でてね little by little, a little love me little by little, my little babe little by little, a little love me little by little, my little babe Love my self. little babe 神さま 明日終わるのならば 昔の私に伝えてね 今あるかぎりの幸せを 残さず歌に刻みこんでね little by little, a little love me little by little, my little babe little by little, a little love me little by little, my little babe Love my self. little babe |
| 360°サラウンド舞い踊る 水しぶきが 午後の気温 上げていく oh ~ほら 指差す方 青空 夏の朝の空気のように ワクワクする気持ちのまま 君と二人 創造していけたらいいなぁ! 打ち付けている 今年初めての夕立 360°(ぜんほうい)の サラウンド 街中を包む この音が止んだら 始まる僕たちの夏 雨宿り 並んで 見上げて待ってる 手をつなぐたび 君とのcmを測っていたい 不安定な 空みたいに 行ったり来たりもするけど 舞い踊る 水しぶきが 午後の気温 上げていく oh ~ほら 指差す方 青空 夏の朝の空気のように ワクワクする気持ちのまま 君と二人 創造していけたらいいなぁ! 僕らが抱える シアワセに潜んだ少しの不安 でも雨がないと 生きられない それこそリアリティ 日常の中の 幸福度を検知できたなら 2人で いること 巻き起こる全てが愛しい 雨上がり 街路樹が 爆発したように 夏をまとう oh ~ほら 子供達 かけてく 3.2.1で歌いだした セミ達のこの季節のアンセム 響いていけ 濡れてたTシャツが乾いてく ヒリヒリと 痛いくらい 今年も焼き付けてくよ 雨上がり 街路樹が 爆発したように 夏をまとう oh ~ほら 太陽が 急かしてる 照らされた アスファルトが 最高気温 上げていく oh ~ほら そびえたつ 入道雲 いまさらギュッと掴んでいなくたって 消えたりしないと油断していたら 君が手を ほどいてちょっと前を歩いて 僕を見透かして笑ってる | 安藤裕子 | スキマスイッチ(大橋卓弥・常田真太郎) | スキマスイッチ(大橋卓弥・常田真太郎) | 山本隆二 | 舞い踊る 水しぶきが 午後の気温 上げていく oh ~ほら 指差す方 青空 夏の朝の空気のように ワクワクする気持ちのまま 君と二人 創造していけたらいいなぁ! 打ち付けている 今年初めての夕立 360°(ぜんほうい)の サラウンド 街中を包む この音が止んだら 始まる僕たちの夏 雨宿り 並んで 見上げて待ってる 手をつなぐたび 君とのcmを測っていたい 不安定な 空みたいに 行ったり来たりもするけど 舞い踊る 水しぶきが 午後の気温 上げていく oh ~ほら 指差す方 青空 夏の朝の空気のように ワクワクする気持ちのまま 君と二人 創造していけたらいいなぁ! 僕らが抱える シアワセに潜んだ少しの不安 でも雨がないと 生きられない それこそリアリティ 日常の中の 幸福度を検知できたなら 2人で いること 巻き起こる全てが愛しい 雨上がり 街路樹が 爆発したように 夏をまとう oh ~ほら 子供達 かけてく 3.2.1で歌いだした セミ達のこの季節のアンセム 響いていけ 濡れてたTシャツが乾いてく ヒリヒリと 痛いくらい 今年も焼き付けてくよ 雨上がり 街路樹が 爆発したように 夏をまとう oh ~ほら 太陽が 急かしてる 照らされた アスファルトが 最高気温 上げていく oh ~ほら そびえたつ 入道雲 いまさらギュッと掴んでいなくたって 消えたりしないと油断していたら 君が手を ほどいてちょっと前を歩いて 僕を見透かして笑ってる |
| ないものねだりの I Want You愛して冷たい君は電話でつれない 真紅のインクで好きだと書いてくれない KISSして燃えない ウィンク投げても振り向かない 濡れないまなざし後ろの正面だ・あ・れ Give me give me 君が欲しいよ Give me give me お願いだから Give me give me 君が欲しいよ Give me give me ないものねだり 遊んで惚れない楽しませてももらえない 小指でつねって手もふれさせちゃくれない 純情薄情満場一致の美少女 目かくし手さぐり後ろの正面だ・あ・れ Give me give me 君が欲しいよ Give me give me お願いだから Give me give me 君が欲しいよ Give me give me ないものねだり 女は強く Aha Aha 男はいつも優しく それが現代(いま)風 Aha Aha 背中合わせの Dreaming Dreaming I want you もっと もっと I want you そっと そっと I want you じっと じっと I want you 天真爛漫春一番の微笑み 哀しい魂君は抱いても感じない 暮れない都会に飛べない小鳩が一羽 揺れない酔えないやるせない 後ろの正面だ・あ・れ Give me give me 君が欲しいよ Give me give me お願いだから Give me give me 君が欲しいよ Give me give me ないものねだり 夕陽の中で Aha Aha 君を激しく抱きたい なのに心は Aha Aha 背中合わせの Love Song Love Song I want you もっと もっと I want you そっと そっと I want you じっと じっと I want you 女は強く Aha Aha 男はいつも優しく それが現代風 Aha Aha 背中合わせの Dreaming Dreaming I want you もっと もっと I want you そっと そっと I want you じっと じっと I want you I want you もっと もっと I want you そっと そっと I want you じっと じっと I want you | 安藤裕子 | 松本隆 | 筒美京平 | | 愛して冷たい君は電話でつれない 真紅のインクで好きだと書いてくれない KISSして燃えない ウィンク投げても振り向かない 濡れないまなざし後ろの正面だ・あ・れ Give me give me 君が欲しいよ Give me give me お願いだから Give me give me 君が欲しいよ Give me give me ないものねだり 遊んで惚れない楽しませてももらえない 小指でつねって手もふれさせちゃくれない 純情薄情満場一致の美少女 目かくし手さぐり後ろの正面だ・あ・れ Give me give me 君が欲しいよ Give me give me お願いだから Give me give me 君が欲しいよ Give me give me ないものねだり 女は強く Aha Aha 男はいつも優しく それが現代(いま)風 Aha Aha 背中合わせの Dreaming Dreaming I want you もっと もっと I want you そっと そっと I want you じっと じっと I want you 天真爛漫春一番の微笑み 哀しい魂君は抱いても感じない 暮れない都会に飛べない小鳩が一羽 揺れない酔えないやるせない 後ろの正面だ・あ・れ Give me give me 君が欲しいよ Give me give me お願いだから Give me give me 君が欲しいよ Give me give me ないものねだり 夕陽の中で Aha Aha 君を激しく抱きたい なのに心は Aha Aha 背中合わせの Love Song Love Song I want you もっと もっと I want you そっと そっと I want you じっと じっと I want you 女は強く Aha Aha 男はいつも優しく それが現代風 Aha Aha 背中合わせの Dreaming Dreaming I want you もっと もっと I want you そっと そっと I want you じっと じっと I want you I want you もっと もっと I want you そっと そっと I want you じっと じっと I want you |