| デジタル慕情最上川司 | 最上川司 | 最上川司・山本成美 | 最上川司 | 華原大輔 | ああ スマホ片手に生きる 顔の見えぬコミュニケーション ああ 誰もが孤独抱いて 愛を 愛求め あなたに会えない 一人の夜は 甘えたい胸に ピピピのピ 流れゆくデジタル慕情 リアルと虚像の狭間で揺れ動く 寂しさは紛れるけれど 会いたい触れたい気持ちは どうすればいいの? ああ 時代の波に呑まれ 人は何思う あなたの優しい笑顔が見たい その温もりに キュキュキュのキュン 流れゆくデジタル慕情 指先ひとつで繋がっているけど 2D(にじげん)の世界だけでは 涙の重さも痛みも感じやしないから 人は人よ 忘れちゃならぬ心 流れゆくデジタル慕情 リアルと虚像の狭間で揺れ動く 寂しさは紛れるけれど 会いたい触れたい気持ちは どうすればいいの? あなたを抱きしめたい |
| Tir na nOgμ(上田麗奈) | μ(上田麗奈) | 高瀬愛虹 | すみだしんや | 華原大輔 | 彷徨う心よ 何もかも忘れて この歌が導く世界で 理想だけ見て ずっと苦しかったね ずっと悲しかったよね キミの涙を代わりに受け止めてあげるよ 求めるものは何? なりたいものは何? 叶えてあげるから 私に教えて Cry... 叫べずに 歌えずに 枯れ落ちるキミの言葉を救い出して Cry... 叫ぶように 歌うように いつまでも繰り返す終わらない理想郷-シャングリラー キミを傷つける ―――そんなものはいらない キミの邪魔をする ―――そんなものはいらない 幸せに出口 ―――そんなものはいらない 幸せに痛み ―――そんなものはいらない 残酷な日常 ―――ぜんぶゼンブいらない 正確な世界-リング-では傷を隠せなくて 傷痕の上にまた傷を重ねてくだけ イビツな世界-リング-では上手に生きられて 誰ひとり悲しまずに幸せがあるだけ だからココにいてよ ずっとココにいてよ もっとキミのために 私、頑張るから Cry... 叫べずに 歌えずに 枯れ落ちるキミの言葉を救い出して Cry... 叫ぶように 歌うように いつまでも繰り返す終わらない理想郷-シャングリラ- |
| 月が見ている高杉さと美 | 高杉さと美 | 古内東子 | 古内東子 | 華原大輔 | いいことがあると夜中でもよく話してたね お互い自由になる時間と心 あの頃はいくらでもあった あなたが残って私がこの大きな街へ 今日も元気だよね 時々くれる連絡が何よりも嬉しい 知らないうちに ねえ私も少しずつ変わっていくかな 何か悲しいことがあったわけじゃないのに どうしてだろう涙あふれたの 今夜はあなたに会いたい 好きな人がいてこれがきっと恋というもの それでも不思議だよね素敵な店も 本当はあなたと行きたい 隣にいたら ねえ私の思うことすべてわかる人 寂しいなんて言えばどんな顔で たしなめてくれるでしょう あなたのかわりに今夜も月が見ている あのTシャツがもっと色褪せた頃にも 昔みたいに同じように 無邪気に笑い合えるかな、おしえて 何か悲しいことがあったわけじゃないのに どうしてだろう涙あふれたの 今夜はあなたに会いたい どうしてだろう涙あふれてる 今夜はあなたに会いたい |
| 津軽海峡・冬景色最上川司 | 最上川司 | 阿久悠 | 三木たかし | 華原大輔 | 上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で 海鳴りだけを きいている 私もひとり 連絡船に乗り こごえそうな鴎見つめ 泣いていました ああ 津軽海峡冬景色 ごらんあれが竜飛岬 北のはずれと 見知らぬ人が 指をさす 息でくもる窓のガラス ふいてみたけど はるかにかすみ 見えるだけ さよならあなた 私は帰ります 風の音が胸をゆする 泣けとばかりに ああ 津軽海峡冬景色 さよならあなた 私は帰ります 風の音が胸をゆする 泣けとばかりに ああ 津軽海峡冬景色 |
| so much love for youKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 華原大輔 | Ah~ 同じ空を見上げても 大好きなあなたとなら 何を見たって どこに居たって なんでも幸せに感じれる 不思議な存在ね あなたの事よ 一緒に居るだけで+思考 確かにリズム刻んでるこの胸の奥 あなたを求め高鳴ってる I feel you! 愛して病まないあなたを 私の全てで抱きしめ 感じてほしい 心の声 素直な気持ちを so much love for you? how about you? 愛して病まないあなたを 私の全てで抱きしめていたいの so much love for you? how about you? so much love for you? how about you? いくつもある愛の歌を今あなたと 愛して病まないあなたを 私の全てで抱きしめ 感じてほしい 心の声 素直な気持ちを Ah~ どんな言葉並べても 表せないiの深さ 形も色も大きさだって ハートひとつじゃ表せない 好きな理由なんて死ぬほどあるわ 日増しに増えてく 愛のアイテム 気付いたらこの目であなたを追ってた もう遅い!あなたに夢中よ I feel you! 愛して病まないあなたを 私の全てで抱きしめ 感じてほしい 心の声 素直な気持ちを so much love for you? how about you? 愛して病まないあなたを 私の全てで抱きしめていたいの あなたに出会えて 私幸せ この瞬間も I feel you! 愛して病まないあなたを 私の全てで抱きしめ 感じてほしい 心の声 素直な気持ちを so much love for you? how about you? 愛して病まないあなたを 私の全てで抱きしめていたいの so much love for you? how about you? so much love for you? how about you? いくつもある愛の歌を今あなたと 愛して病まないあなたを 私の全てで抱きしめ 感じてほしい 心の声 素直な気持ちを |
| 空に太陽 あなたに私KOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 華原大輔 | あなたの背中見つめて 10年後をおもう 部屋から見える景色は変わっても一緒に居るね 怒った顔も本当は好き 暮らしの全てが想い出に… 空に太陽 あなたに私 これほどまでのコンビはないわ なくちゃならない二人になるわ 私はそんな風に想う 色んなことがあるでしょう その度互いに力を合わせてゆくの だって選んだ人よ 出逢った頃を覚えている? こんなにひかれ合うなぁんて! 毎朝起きてあなたを想う 私と同じように幸せ? 大事な人が笑う傍ら 歳をとれたらどんなにいいか なくちゃならない二人になるわ 私はそんな風に想う たくさん話をしたり どこかへ行ったり これから起こる未来を 二人で作っていこう ね. |
| 前進WaT | WaT | WaT | WaT・田中直樹 | 華原大輔 | 決して平凡な毎日にイライラしてるわけじゃない ふざけてはしゃいでバカやってたあの頃みたいに どうしようもないことばっかをいつでも考えていた 年がら年中誰かの目を気にしすぎてて いつも何となく生きてきたみたいに 本気でやった方が何十倍も楽しいのに 前に進もうぜ 前に進んだら僕は 前に進もうぜ 前に進んだら君も 大事な物が見つけられる君の両手でしっかりつかめ 明日への一歩が踏み出せなくても歩き続けてる 止まることのない時間の中で考えている そんな毎日も楽しいことを探し続けた 理想と現実かみ合わなくても朝になればまた始まる まだ誰も知らない世界へ 新しい世界へ走り出そう君の足で 前に進もうぜ 前に進んだら僕は 前に進もうぜ 前に進んだら君も 大事な事が見つかるはず君の両手でしっかりつかめ 前に進もうぜ 前に進んだら僕は 前に進もうぜ 前に進んだら君も 前に進もうぜ 前に進んだら僕は 前に進もうぜ 前に進んだら君も 大事な物が見つけられる君の両手でしっかりつかめ |
| 背中越しの砂時計澤田知可子 | 澤田知可子 | Satomi | 小松清人 | 華原大輔 | 背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと 終焉(おわり)を 目指して落ちてく ふと足を止め 昨日までを振り返る 思ったよりも 遠くへ歩いてきた ちゃんと「愛してる」や ありがとうの気持ちを 大事な人に いま伝えなければ 背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 限られた 時間は誰にも わからない だからこそ いまを悔やまないためにも 大事な人へ 思い出を残せるのか なにができるか ひとり探しています 決して穏やかとは 言えない道でした だけどいつでも あなたはいてくれた 背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 最愛なる 人と笑いたい あるがまま いつか来る 最後を迎えるためにも 背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 限られた 時間は誰にも わからない だからこそ 笑顔でこの先の道を… 出逢えてよかったと想えるの だからいまあなたへ 贈りたい '-ありがとう-' |
| セツナイノチ南端まいな | 南端まいな | MIZUE | すみだしんや | 華原大輔 | 高く青い空を仰ぎ バスを待ってた 時刻表もない 人影もない道に セピアの陽射し 移ろう雲行きに 迷う胸の鼓動 好きな歌 口ずさみながら 目覚めた夢 茜さすキミに出会えてなかったら こんなキモチ 知らずに 今日を 生きてるのかな? 雨上がり セツナイ ノチ マダ セツナイ あのぬくもり 動き出すよ わたしのセカイ 届けたい 未来を照らせるように もっと… どこか遠い場所じゃなくて手の中にある かけがえのないアイ伝えたい 出会う前から キミと 奏でてたIntro 雨粒のMelody どんな時間(トキ)も どんな距離も 超える羽 ひろげる あさきゆめ 見なければ ありえない 今 冷たい風 繋がる空 透き通る想い めぐる月 セツナイノチ タダ イトシイ わたしの声 ヒカリになれ キミのためなら 未来へ 向かって 歌い続ける Your Blue Bird 笑ってるの? 泣いているの? 見えないんだ キミのこころが だけど 歌う だから 歌う そばにいるよ あさきゆめ 見なければ ありえない 今 冷たい風 繋がる空 透き通る想い あたたかい輝きに 気づけたキセキ わたしの声 ヒカリになれ 『キミのためなら...』 茜さすキミに出会えてなかったら こんなキモチ 知らずに 今日を 生きてるのかな? 雨上がり セツナイ ノチ マダ セツナイ あのぬくもり 動き出すよ わたしのセカイ 届けたい 未来を照らせるように もっと… |
| 青春の輝きWaT | WaT | WaT | WaT | 華原大輔 | 出口が見えなくて 手探りで 歩く時でも 君が居てくれるなら 大丈夫さ Yeah 嬉しそうに君が開いた アルバムの裏表紙には 出会ったばかりの僕たちが 二人並んで顔こわばって 無理矢理のVサインも わざとらしくて ぎこちなくて 目を見合わせ照れ笑い 微かに揺れる気持ちの先 辿れば君に行き当たる 僕だけに見える優しさを この先ずっと 失くさないで 君は君のままで居て 十年先も 百年先も 今が色褪せないように 変わるもの変わらないもの 今の僕には分からないけど 同じ時を分かち合えるなら 心に刻まれた場面 忘れられるわけないじゃん 君も同じ 気持ちなはず 青春が放つ輝きを 出口が見えなくて 手探りで 歩く時でも 君が居てくれるなら 大丈夫さ Yeah 夕暮れ五時を告げるメロディ 長く伸びた影を連れて 黄昏は寂しさ滲ませる 明日もきっと 晴れるだろうな でもにわか雨降るかもな 先のことなんて 分からないから だから今があるんだろう 込み上げる不安の中 君はいつも道を照らしてる 大丈夫と言い聞かせながら 心に湧き上がる感情を 抑えられるわけないじゃん 胸にひとつ きらめく星 青春がくれた輝きを 大丈夫と言い聞かせながら 心に湧き上がる感情 同じ時を分かち合えるなら 心に刻まれた場面 忘れられるわけないじゃん 君も同じ 気持ちなはず 青春が放つ輝きを 出口が見えなくて 手探りで 歩く時でも 君が居てくれるなら 大丈夫さ Yeah |
| Start島谷ひとみ | 島谷ひとみ | leonn | COLDFEET | 華原大輔 | 自分だけのstyle 譲れない未来があるのなら 顔上げてMake your start Let's start 今がタイミングじゃない? Never too late 遅くないよ 踏み出せるわyour start お決まりのcourse保守的なprice 至って普通 でもそれじゃ スリルが無い 味気無い equalいつでも自由に生きてたい 曖昧な自分にSay good bye Every night明けない夜は無い Everyday躓いたっていい 完璧な昨日なんて無い さあ準備ができたらTry to Start 生まれたてのstyle 翼にして走り出せば 飛び発てるBrand new world a new world いつか描いた 夢を信じてるなら 羽ばたけるわyour sky 記憶の底 仕舞い込んでた トラウマだらけのcollection クリアしましょう 忘れましょう 人差し指がなぞる リセットキー 持ちきれない過去にSay good bye Every night終わりがあるから Everyday始まる物語 痛みの無い明日(あした)なんて無い 迷ってるくらいならTry to Start 生まれ変わるstyle 新しい未来 輝く世界 何度でもChange your life a new life 心シェイプアップして ワガママに大胆に 塗り変えるのyour life 「理想と現実」 今は果てしなく遠い存在に感じるけど 願いの数だけ可能性はもう手にしてる 自分だけのstyle 譲れない未来があるのなら 顔上げてMake your start Let's start 今がタイミングじゃない? Never too late 遅くないよ 踏み出せるわyour start (Now you can make your start) 生まれたてのstyle 翼にして走り出せば 飛び発てるBrand new world a new world いつか描いた 夢を信じてるなら 羽ばたけるわyour sky |
| SignalONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE | LANCE | 華原大輔 | 俺だけかな?歩行者が青に変わる時に 誰よりも早く渡りきる度にそれだけでも 世の中とか大人だとかいとも簡単に 追い越せた気がしてた 気がしてさ… でももう慌てる事もない 何かに焦りながら位置について よーいドン!の向かう先には その先には はしゃぐ声や賑わう黄色い帽子や 名札や長靴や あと靴ひもは面倒で コレがいい欲しいとダダをこねて まだ小さな背中を自分と重ねて 今も同じ時代を追い越せずにいる まだ遠くまで続くのかな? まだ知らない事を知ったり 見たり聞いたり感じたりしてくうちに いつかよーいドン!で走れなくなりそう その度にやっぱり泣いたり 淋しかったりやっぱり哀しいのに やっぱり嬉しい ちょっとでも誤魔化せないくらい うれしい時があるから... きっと... 走り出した車の列を眺めてた 足早に渡ろうとしてる人を見たら 大人達の忙しさがズルに見えて いつも悔しくてムキになる 負けず嫌いは昔から... 青に変わる交差点で何故か戸惑いながら 行き交う人達に取り残されてく 追い越される 一人きりで置いてかれる まだ間に合うと急かす黄色い点滅 走って つまずいて もし転んでも 立ち上がれ 踏み出して 今でも走り出して まだ小さな子供が追う背中になれ! 今のこんな時代を追い越してやれ! まだ遠くまで続くのかな? まだ知らない事を知ったり 見たり聞いたり感じたりしてくうちに いつかよーいドン!で走れなくなりそう まだ遠くまで続くのかな? まだ知らない事を知ったり 見たり聞いたり感じたりしてくうちに いつかよーいドン!で走れなくなりそう その度にやっぱり泣いたり 淋しかったりやっぱり哀しいのに やっぱり嬉しい ちょっとでも誤魔化せないくらい うれしい時があるから... きっと...今日までも。 なぁ、ずっと今日からも。 |
| 幸せ繋いでた糸柴咲コウ | 柴咲コウ | 柴咲コウ | 市川淳 | 華原大輔 | 逢えなくなってからもう半年経つの? きみからもらった手紙まだ持ってるよ こんな自分をまだ捨てきれなくて やりきれず外へ疾走(はし)りだした もう二度と逢えないことは 以前(まえ)にもう気づいたから 他の誰かを探す でも きっと何をしてても 思い出してしまう 細かいきみのクセも 1年後の自分を想像したら とたんに自信がなくなってしまった 髪の毛切っても 部屋を変えても 変わらない想い 持ってるだろう 気持ち募り 疲れきって 落ちるように眠りにつく 泣き跡を指で触って ちがう朝を迎える 隙間に射し込む日 乾き澄んだ空気 空に伸びてく長い糸 僕らを繋げる糸 風にのり遠ざかってく するり その手を放す 君に愛されてたことを やさしく閉(し)まいこめる 自分を好きになってゆく 努力をしていったら かけがえのないものに 出逢い 永遠を知る |
| 36℃WaT | WaT | WaT | WaT | 華原大輔 | 「時間に負けない」って 言葉に出してみたけど 日常に追われるばかりで 埋まらない溝は深くなる 君と君以外と 秤になど掛けられない 言い訳と思われてもいい 気持ちに嘘は無いから 目が回るほどの暮らしの中で いくつものジレンマ抱えもがいてる 君の心に溢れた涙も 拭えず何もしてあげられずに 恋しくて 逢いたいと思うほどに 見失う僕たちの行く先 CRY空 手探りで途切れた糸 辿りながら 君をまだ探してる 愛し合う時には 理由など要らないけど 想いが離れゆく時は そうさせる何かがあるんだね 空白の休日 ぼんやりと釣りをしてみた 退屈と拗ねる君はもう 傍に居ないけれど 重たくて窮屈で暖かなもの 抱きしめればすべて愛しさに変わるのに 腕の間するりとこぼれ落ちた 失くして初めて気が付くなんて… 恋しくて 触れたいと思うほどに 薄れゆく僕たちのシンパシー CRY空 降り出した雨はきっと 君の涙 途方に暮れ見上げてる 消えはしない消せもしない 温もりは僕の中に その温度は今もこれからも変わらないだろう 振り返り後戻り何度も繰り返し 君の面影を探すだろう 恋しくて この気持ち行き場もなく それぞれの時は動き出す 遠い空 いつかまた逢えるのなら きっと言える 君じゃなきゃ駄目なんだ |
5センチ。 WaT | WaT | WaT | WaT | 華原大輔 | 午前三時君からの電話 こんな遅い時間どうしたの? 「声聞きたくなっただけ」 一言呟いてオヤスミ 友達と食事してる時も 帰り道地下鉄の中でも 五分おきに君からの エンドレスなメール届いて 二人会えない時だって 僕は君を想ってるのに 「5センチだって離れていたくない…」 そう願う君が切なくて 恋も仕事も友情もすべて 現実にこなせる自信はまだないけど 僕たちが向かう明日はきっと 一つだと信じて 僕の想いは君から1ミリも離れてないよ だから分かってほしい 心に積もった5センチの不安さえ 暖めてとかしてあげるよ 出会ったばかりの頃の君は 気が強くて弱さ見せなくて いつも頑なに心 閉ざしているように見えたけど 僕の前で見せるあの笑顔 寂しげに俯いた横顔 初めて見る表情に 特別な何かを感じた 君が思うよりも僕は 君を必要としていて 右肩上がりに高まる気持ち どう君に伝えたらいいの? 予想出来ない天気図みたいな君の感情に ドキドキさせられるけど 僕たちが見上げる空はいつも 一つだと信じて 君のわがままや束縛 涙さえも愛しくて すべて抱きしめたいよ 真っ白に重ねた5センチの願い 叶えるように 約束するよ 恋も仕事も友情もすべて 現実にこなせる自信はまだないけど 僕たちが向かう明日はきっと 一つだと信じて 僕の想いは君から1ミリも離れてないよ だから分かってほしい 心に積もった5センチの不安さえ 暖めてとかしてあげるよ 僕たちの気持ちが5センチ以上 離れませんように… |
| 心のそばに鷺澤頼子(松来未祐) | 鷺澤頼子(松来未祐) | rino | 華原大輔 | 華原大輔 | ざわめく木々の隙間 揺れてる 光の粒をそっと集めて ゆっくり深呼吸してみたら ため息もほら 風とおしゃべり 憧れてた未来の景色 涙も輝きになるよ 心のそばにはいつも あなたの微笑みが 私をふんわりと 包み込んでゆくよ 新しい風が 小さな勇気をくれたの 回り道もきっと 明日の宝物です 夕暮れ 切なくなる…どうして? 窓の外へと 行き交う想い 巡り合った季節の向こう 変わらぬ愛 信じたくて あなたのそばへと この気持ち届けてみたい 想いでのささやき 声が聞きたくなる 優しさに触れて 強くなりたいと思った 忘れないよずっと あなたに出会えた奇跡 心のそばにはいつも あなたの微笑みが 私をふんわりと 包み込んでゆくよ 新しい風が 小さな勇気をくれたの 回り道もきっと 明日の宝物です |
| 元気を出して茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 竹内まりや | 竹内まりや | 華原大輔 | 涙など見せない 強気なあなたを そんなに悲しませた人は誰なの? 終りを告げた恋に すがるのはやめにして ふりだしから また始めればいい 幸せになりたい気持ちがあるなら 明日を見つけることは とても簡単 少しやせたそのからだに似合う服を探して 街へ飛び出せばほら みんな振り返る チャンスは何度でも 訪れてくれるはず 彼だけが 男じゃないことに気付いて あなたの小さなmistake いつか想い出に変わる 大人への階段をひとつ上ったの 人生はあなたが思うほど悪くない 早く元気出して あの笑顔を見せて |
Glitter 柴咲コウ | 柴咲コウ | 柴咲コウ | 市川淳 | 華原大輔 | 生き急ぐ人達 くぐり抜けて家路につく 迎え入れる先は 無言の箱 冷えた空気 テレビをつけ溜め息 暗い部屋でポツリと 不安のたね募らせ 夢により鎮めるの こぼれおちそな星のパレード 揺れる魔法に火をふく 凍てついた心 溶かして 溜まるしずくは透明 飲み干したグラス傾ければ 廻りはじめるメリーゴーラウンド ピアスにぶらりくくりつけ 変わり磨かれる世界 きらり輝くこの夜 日曜日の朝は 期待外れ 沈んだ空 気持ち 雲間切れず また1人の夜になるの・・・? 冷めた料理ながめて 少し涙こぼれる 頬杖つき 一体 あたしはなに望むの・・・? 窓にはりつく水跡みつめ 席をたち あなたのため 鍋にまた炎からめて また少し期待しよう おいしそな匂い部屋に満たし 優しい微笑み待つの 残酷な時計の針は とめてまた席につこう 笑顔で過ごすこの夜 あふれだしそな星のパレード ひらけ心のシリウス くたびれた心 燃やして 残るホコリは純粋 飲み干したワインまたつぎ足し 廻りつづけるメリーゴーラウンド 向かう先にはささやかな ふくれた愛の喜び 変わり磨かれた世界 きらり輝くこの夜 |
| くちびるを眠らせて工藤静香 | 工藤静香 | 田形美喜子 | DREAMFIELD | 華原大輔 | 同じ部屋の中 違う夢を見た 時間だけ重ねても feelin' live alone 愛しさは生きてる 今も胸の奥 かかえたままで what can I do? 失うものの 大きさだけ数えてる go on, not go on time to go? yeah 傷つけるのが怖いだけでしょう? decide, kissでふさぐ“still I love you” I wanna say don't lie anymore その目でどんな嘘を? 記憶に Kick Kick I'll never be back 背中見てて くちびるを眠らせて 「サヨナラ」を閉じこめて 最後に Sugar, show me the way to go don't lie to me anymore 衝動で引き寄せ惰性で抱くひと 気づいてた 許してた feelin' lost in love 切り出せない弱さ 私も同じね 迷ってる肩を hold you in my arms どんな瞳に心奪われていたの? true love, not true love that's my pain, yeah 次の言葉で手を離すなら decide, 私からよ set me free I wanna say don't lie anymore 悪いのは誰でもない 言い訳は No No 密かなため息でいい くちびるを眠らせて 自分だけ責めないで 今さえSugar, すぐに過去でしょ? don't lie to me anymore 嫌いじゃなくて 人はなぜ離れるの? go on, not go on time to go, yeah やさしいとこだけ覚えておくから decide, kissでふさぐ say goodbye I wanna say don't lie anymore その目でどんな嘘を? 記憶に Kick Kick I never be back 背中見てて くちびるを眠らせて 「サヨナラ」を閉じこめて 最後にSugar, show me the way to go don't lie I wanna say don't lie anymore 悪いのは誰でもない 言い訳は No No 密かなため息でいい I wanna say don't lie anymore I wanna say it's daybreak there woo baby baby Sugar, show me the way to go don't lie to me anymore |
| give & takeKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 華原大輔 | give and take いつもいつも励ましてくれて ありがとう お返しなんておかしいけど 詩を書いたから 恥ずかしくて 言えない気持ちも なぜか歌にのせてなら 言えるかも あなたは私の為に 私はあなたの為に 愛してる人の為に がんばれることがあるね だから give and take そうして繋がっていく 心にゆとりがあれば優しくなれるね 自分のことばかり考えてて ほんと ごめんね 握った手の温もり じんわり 人の手はこんなにも暖かい あなたに優しくされて 信じる気持ちを知った 見返り 求めない愛 教えてくれたんだよね いつも ありがと 優しい言葉が 心にしみて 涙さえ あったかい あなたに優しくされて 信じる気持ちを知った 見返り 求めない愛 教えてくれたんだよね あなたは私の為に 私はあなたの為に 微笑んだ次の瞬間 生まれてく幸せの輪 だから give and take give and take そうして繋がっていく |
| 求愛柴咲コウ | 柴咲コウ | 柴咲コウ | 華原大輔 | 華原大輔 | 見惚るる背中 淡いひととき 指でなぞれば 早る血潮 肢体を覆う 頼れる腕に 酔いしれて 身を任せる 愛の音が カラカラと 渇く心を 呼び起こす 悟られぬように 息潜め 目をとじても… ふくらむつぼみがほころぶ あふれそう 熱い接吻 ほとばしる雨 非を隠し もう とめどなく 我忘れる… 琥珀の月も とうに沈んで ふと”あの一夜”熱に浸り 明らむ世ごと 抑えつけても やがて日は 身を捉える 欲望が ザワザワと 深さを増して 根を這わす 浮き立つ溝を ただ独り 慰めたい… ”花散れば”すこやかでいい? 胸とりまく 骨ぐみたちも… 先立つ想いにかられて 叫ぶ身体は 乞いさまよう… 踏みこめぬ 我の灯の元 狂おしい… 異色の世界 魅かれる刹なに応えて ”もう一度だけ”呼び漂う… |
| 君ヲ想フSonmi | Sonmi | Sonmi・谷口尚久 | 小松清人 | 華原大輔 | 確かなものは最初(はじめ)から 求めずにいたはずなのに 会いたい夜目を瞑り 張り裂けた気持ち持て余してた 気づけば今日も待ち焦がれているよ 無邪気に響く君からの着信 わかっててもただ愛しくて あたりまえの日々が変わった 君がいたから特別になった たとえ心が見えなくても 笑ってくれればただそれだけで 私には真実だった 泣き出しそうなこの空は 答えなど教えてくれず 正しいかもわからない 終わり方さえもわかりはしない さよならの言葉交わす日が来ても 忘れないでね なんてふざけながら 今日も一人 君に強がり 追いかけても辿り着けない 遠くで揺れる蜃気楼のよう 不条理さえも 偽りでも 君がいるのならただそれだけで 私には全てだった ねえ 出会わなければ 好きにならなければよかった 夢でもいいから ねえ あたりまえの日々が変わった 君がいたから特別になった たとえ心が見えなくても 笑ってくれればただそれだけで 私には全てだった |
| きみゆきももいろクローバー | ももいろクローバー | MIZUE | すみだしんや | 華原大輔 | 会いにいくよ… どこにいても 降り積もる果てない想い 会いにいくよ… きみと描く 真っ白な雪の伝説 各駅停車 総武線 もう きみはいないけれど 信号変わる 交差点 もう トキメキに向かってる 駆け出す熱い鼓動を 抑えられず 走り出す あと少し もう少しで 約束の場所 会いにいくよ… どこにいても 降り積もる果てない想い 眩しすぎる きみの季節 真っ白な雪の情熱 独りじゃ 見れない夢 僕らが 辿りついた キセキ 部屋の片隅 きみの写真は 笑顔くれる笑顔 離れていても さみしくないよ 溶け合う瞬間(とき)あるから 僕を暖めてくれる ひとりぼっちの時間も きみの声 胸の奥で きゅんと響くよ 会いにきてよ! こんな夜は きみなしじゃ 生きられないよ 握りしめる そのぬくもり 真っ直ぐに きみ行きのチケット 1つに重なる夢 心と心繋ぐメロディー 誰の足跡もない未来 輝きを刻む 胸に きみがいない世界なんてありえないよ 一緒に 「運命」 感じていいかな 会いにきてよ! こんな夜は きみなしじゃ 生きられないよ 握りしめる そのぬくもり 真っ直ぐに きみ行きのチケット 会いにいくよ… どこにいても 降り積もる果てない想い 眩しすぎる きみの季節 真っ白な雪の情熱 独りじゃ 見れない夢 僕らが 描いてゆく キセキ |
| 君の胸の中に最上川司 | 最上川司 | 松本哲也 | 松本哲也 | 華原大輔 | 風吹く土手に ひとり佇めば 咲いた桜が ほほえむように君を包んでゆく その笑顔だけは いつも忘れずに 瞳閉じれば いつでもここへ来れる事も 悲しみに捕われても つらく果てなき夜も 君と出会えた奇跡を紡ぐ 愛する場所がある 雨の日も風の日も 君の胸の中に ずっと胸の中に はしゃぐ夏の午後 せつな知る秋風 人の温もり思い知る冬 旅立ち告げる春 君が歩んでく人生(みち)が なだらかであるよう 手を振って見送るこの町で 祈る人 故郷 雨の日も風の日も 君の胸の中に 列車の窓から 流れてく景色 めぐるめぐる 思い出を抱きしめる いつでもどんな時でも 君を見守ってる 雨の日も風の日も 君の胸の中に ずっと胸の中に |
| キミの事だけどうして、、?出岡美咲 | 出岡美咲 | 出岡美咲 | 華原大輔 | 華原大輔 | I love you forever 約束したね また出逢えたらまた君に恋する 2人で過ごした時間(トキ)は 今でも色鮮やか過ぎて 何気無い景色一つで君の全て蘇る もう側にいないのに 気付けば君を探していて 「二度と戻れない」 解ってるのに 君じゃなきゃだめなんだ I love you forever 僕の記憶が失われても キミの事だけどうして、、? I miss you everyday 「後悔しない」 思っても無い台詞だけ空に舞う 愛して愛されていた ぶつかり合う事だってあった それでも許し合えてた かけがえのない君だった 隣で触れ合える距離に居た 君はもう居ない 懐かしい香り 涙を誘う こんなに辛いんだね I love you forever いつか2人がこうなる事を想像もしてなかった I miss you everyday 今でも君を忘れられない 僕1人泣いてる I love you forever 今でも君が恋しくてすぐ抱きしめたい 叶うのなら I miss you everyday でも、もう僕は今逢いに行くことさえも出来ないから I love you forever 君の幸せ願っているよ これからもいつまででも I miss you everyday 何処に居たって僕は君との想い出を忘れない |
| 君がいる木村拓哉(SMAP) | 木村拓哉(SMAP) | Elvis Woodstock | 和田昌哉 | 華原大輔 | 僕は正しいの? それとも間違ってる? もがきながら本当は過ごしてた なのに すべてを 君は抱いて “どちらともあなたよ”と言ってくれた 小さな君が 僕の 大きな宇宙さ ありがとう ずるい僕も 愛してくれて もう 大丈夫だから やっと 気づいたから なんにもなかった 僕には 君がいる 君がいる なにか つかもうと 駆け抜け さまよってた 傷つけたり 淋しくさせてたね なのに 笑って 僕のために “思うように生きて”と言って泣いた うつむく君が 僕の 輝く未来さ ごめんね 夢や日々を いいわけにしてて もう 大丈夫だから やっと 二人きりだ 探し求めてた 場所には 君がいる 君がいる だから 生きてゆく 一日一秒も長く 君に返してゆきたい 失った時間と笑顔を 小さな君が 僕の 大きな宇宙さ ありがとう 愛のすごさ 教えてくれて もう 大丈夫だから ずっと 離さないよ たどりついたとき心に 君がいる 君がいる |
| 変わりゆく空w-inds. | w-inds. | 小松清人 | 小松清人 | 華原大輔 | 月は色褪せ貝殻のように笑う 夜明け前の空がもう紫に変わる頃 寄り添うような君と僕の心に 生まれたばかりの恋は音も無く動きだす やがて溢れ出す光に君は頬染めて 変わりゆく空は刹那に輝く 両手広げて かざした手のひらから こぼれ落ちる 光すくって 始まりの朝 僕らが見つけたもの いつか思い出に変わるまで 抱きしめて 離さないよ 触れ合う肩の温もりは優しくて 吐く息も白く君をそっと抱き寄せてみた 霞んだ空と風が引き寄せるように 偶然に出会う二人必然に愛し合う 始まりはいつもささやかな思いに揺れ 変わりゆく空に思いを重ねて 心開いて 紅く染まる空から 浮かび上がる 光求めて 歩き始めた 僕らの道はいつか 遠い楽園と続いてる 変わりゆく 空の果てに 流れゆく時は 何もかも変えるけど 君を思う気持ちは変わらないよ 両手広げて かざした手のひらから こぼれ落ちる 光すくって 始まりの朝 僕らが見つけたもの いつか思い出に変わるまで 抱きしめて 離さないよ |
かたちあるもの 柴咲コウ | 柴咲コウ | 柴咲コウ・山本成美 | 小松清人 | 華原大輔 | 夜空に消えてく星の声 儚げに光る鈍色(にびいろ)の月 二人で泳いだ海は何故 束の間に色変えてゆくんだろう このまま眠ってしまいたくない… あなたをまだ感じてたい… もしもあなたが寂しい時に ただそばにいることさえできないけど 失くす傷みを知ったあなたは ほかの愛を掴めるそう祈っている… いつかあなたが夜に迷い ふとあの日を見つめかえすなら 眩しすぎる太陽の中で 微笑む私を思ってね 重ね合わせてゆく「好き」のつよさ 泣くことさえ愛に変えた… 強がる愛の弱さ両手に 抱えてもろい絆を確かめてた でもこの今(とき)を生きるあなたを ずっとずっと見守る my love その心に… 泣きたいときや苦しいときは 私を思いだしてくれればいい 寄り添える場所遠い夏の日 温もり 生きる喜び 全ての心に…。 |
| ALL & ALL & ALLONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE | LANCE・MAKKI | 華原大輔 | 夜通し 特に週末 華の金土曜 届いてっか知らねぇが調子はどうよ? 誰もがAviかSJでスニーカー AirF-1のHighかLowじゃなきゃTimb 潜り抜けたよな夜な夜なにエントランス 呼び名は現場でゲストでタダ いつでも時間は縦ノリのBeat と流れた 小箱でもスゲェ人出だった それも『ついさっき』から『昨日』『一昨日!』 『この前?』『先週?』『去年かな?きっと…』 いつの日か『よく覚えてんなぁ…』って なんのかな… なんだろうなぁ。思い出の日々と 頼りないカーナビと安物のウーファー ドア振らす振動 明るすぎるヘッドライト 明けぬ夜はないが涙に用はないさ しょうがねぇなぁ… やるか、今日もONE more try... 見渡せば仲間等と We gonna say “yeah!!” 思い出に寄り添いながらの “day” 見渡せば仲間等と We gonna say “yeah!!” 思い出に寄り添いながらの “day” all and all and all いつまでも “yeah!!” We gonna say all and all and all これからも “yeah!!” We gonna say all and all and all これからも “yeah!!” We gonna say all and all and all いつまでも “yeah!!” 俺達は何故かきっと来るんだろう 先にあるはずの未来に追われながら 行き場の無い明日はバイトで埋めてたな ガソリンスタンド 俺達は決して逃げ出したんじゃない 目の前にあるすべてを味わいながら やり場の無い明日を糧に 保証も無い未来だけを見てたんだ 昇る太陽に Say Hallo! 代り映えのない一日も Have a nice day! 何か一つでも目に見えるとか 肌で感じれる様なやり甲斐をくれよ どんな日も鳴らした安物のウーファー ドア振らす振動 明るすぎるヘッドライト 明けぬ夜はないが涙に用はないさ しょうがねぇなぁ… やるか、今日もONE more try... 見渡せば仲間等と We gonna say “yeah!!” 思い出に寄り添いながらの “day” 見渡せば仲間等と We gonna say “yeah!!” 思い出に寄り添いながらの “day” all and all and all いつまでも “yeah!!” We gonna say all and all and all これからも “yeah!!” We gonna say all and all and all これからも “yeah!!” We gonna say all and all and all いつまでも “yeah!!” 大体の事がそう大概がルールなんてものも 誰かの都合によってか時と場合でか 姿形変えて何食わぬ顔で all and all and all いつの日からそんなもんだと俺達は気付き始めてた 耳を塞いでた自棄になりたくなくて、、あぁ!! 相変わらず俺達今も say “yeah!!” それぞれ歩いて続いてく “day” バラバラになれば なるほどに say “yeah!!” 一人きりも独りに感じない “day” 見渡せば仲間等と We gonna say “yeah!!” 思い出に寄り添いながらの “day” 見渡せば仲間等と We gonna say “yeah!!” 思い出に寄り添いながらの “day” all and all and all いつまでも “yeah!!” We gonna say all and all and all これからも “yeah!!” We gonna say all and all and all これからも “yeah!!” We gonna say all and all and all いつまでも “yeah!!” |
| Over DriveONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE・MAKKI | LANCE・華原大輔 | 華原大輔 | あと少しなのに渋滞に巻き込まれて…Oh No... コンビニに寄れば浮き輪や花火が並ぶ…Oh Yeah!! いつまでも水着が晴れ姿 小麦に日焼けしたキミの素肌 何年も色あせない 夏が来る度にまたキミに恋をしてしまう…Oh Yeah!! そんな事ばかり思って過ごしていた 何も変わらずに同じ場所で 気付けば静けさばかり見つめてるオレ… 今はひとりで… 消えない波音だけが響いて 見えない記憶は広がって… あの蒼い真夏に感じてた あの日のキミを探す 想い出を彷徨って あの夏は戻っては来ない あの日々は… 新しい季節がキミだけを何処か遠くまで Ah- 連れ去ってくよ… 夕暮れ沈めば夜浜花火が上がり 偶然見上げた二人の間で響いた… ゆっくりとした時間の中で 波に映る月の影を眺め 何もかも幻想で 夏が来る度にまたキミを思い出してしまう たったひと夏の思い出が 何度も蘇り消えてく… もう二度と戻って来ないのに 気付けば夏になる度に 俺だけが今もひとりで… 消せない後悔だけが残って 癒えない痛みは広がって ひと夏の記憶が何年も 膨らむばかりで 消えない波音だけが響いて 見えない記憶は広がって あの蒼い真夏に感じてた 煌く時間はこの胸の中に しまってどこまでも 流されないようにいつまでも やさしい潮風に背中を押され 今なら少しだけ歩ける気がした |
| 終わらない歌井口裕香 | 井口裕香 | zopp | 佐藤厚二 | 華原大輔 | 止まない臆病風 こらえる涙 孤独な戦い 明けない夜 君はどこなの? 信じてた勇気が 崩れる刹那 遠くで私を 呼ぶ声がした 不器用なくらい 素直な君の笑顔 孤独だった夜が 白に溶けてく 世界中に散った 希望の光 今繋がり 未来が微笑む 哀しみの旅が 終わる予感 君の声が 私を変えるよ 1人じゃない 光れ 終わらない歌 鏡に映る瞳 こぼれる感情 いつからなんだろう 笑顔だけが 消えてしまった 無理矢理ねじ曲げた 自分らしさに 誰よりも早く 気づいてくれる 笑っちゃうくらい 真面目なその眼差し 迷子だった闇に 光が差すよ 変わってゆく今に 流されたくない 君がいれば 自分らしくいれる 君らしく生きる 君が好き 夢の続き 隣で歌いたい 1人じゃやだ 叫べ 終わらない歌 世界中に散った 希望の光 今繋がり 未来が微笑む 哀しみの旅が 終わる予感 君の声が 私を変えるよ 1人じゃない 光れ 終わらない歌 |
| 思い出のほとんど高橋みなみ・前田敦子(AKB48) | 高橋みなみ・前田敦子(AKB48) | 秋元康 | すみだしんや | 華原大輔 | それぞれの窓から 青い月を眺め だらだら長電話しながら 何でも話した 同じように見えても 違う景色なんだ 気づいてはいたけど 触れたくなかった 空… ずっと ずっと そばにいたから 離れ離れなんて(やだよ) 想像できない 思い出のほとんどは そう一緒に作ったね 笑ったり泣いたりケンカしたりして お互いの夢 語り合った日々 時は過ぎて 思い出のほとんどは 2人の足跡 歩いて走って立ち止まって 何度も道に迷いここに来た 別れ際の 友よ カーテンを引いたら それが合図のように 白んだ朝の陽が脇から 静かに溢れる 未来はいつだって 知らぬ間に近づき 大切な今さえ 過去に変えてしまう なぜ? だってだって最後くらいは 言いたかった 私(ちゃんと) ありがとうって… できるなら今すぐに駆けつけて抱きしめて その胸におでこつけ泣きたいけど 自分で決めた旅立ちの日だから ここにいるよ できるなら今すぐに弱音を吐きたい 歩き出す一歩がとても不安で ホントは引き止めてと思ってた 平気そうに 友よ 思い出のほとんどは そう一緒に作ったね 笑ったり泣いたりケンカしたりして お互いの夢 語り合った日々 時は過ぎて 思い出はいつの日か美しい夕陽として 私の足下照らすでしょう あなたの顔や声が地図になる どこにいても 友よ |
| 大阪LOVER茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 吉田美和 | 吉田美和 | 華原大輔 | “最終に間に合ったよ 0時ちょい前にそっちに着くよ” メール短すぎたかな? わたしもそっけないけど 新大阪駅まで むかえに来てくれたあなたを見たら いつもはいてるスウェット 今日も家へ直行か… 万博公園の太陽の塔 ひさびさ見たいなぁ! 明日さ、たまにはいいじゃん!! 「そやなぁ‥」って行くの? 行かないの? 何度ここへ来てたって 大阪弁は上手になれへんし 楽しそうにしてたって あなた以外に連れはおれへんのよ 近そうでまだ遠い大阪 言いたいこと言えなくて 黙ってしまうのも良くないよね 毎週は会えないから けんかだけは避けたいし 通い慣れた道が いつもより長く感じるこの空気 御堂筋はこんな日も 一車線しか動かない 家に着く前に 何か飲むもの買ってこようか? 気分変えようとしてるんじゃん! 「そやなぁ‥」っているの?!! いらないの?!!! 何度ここへ来てたって 「一緒に住まへんか?」とは言わないし 楽しそうにしてたって そこは内心 めっちゃさびしいんよ 近そうでまだ遠い大阪 覚悟はもうしてるって 大阪のおばちゃんと呼ばれたいんよ 家族と離れてたって あなたとここで生きていきたいんよ 東京タワーだって あなたと見る通天閣にはかなわへんよ なんで そんなに笑って! 一生に一度の告白やんか! 恋しくて憎らしい大阪 何度ここへ来てたって また来るのはあなたがおるからやもん 楽しそうにしてたって それはあなたがここにおるからやもん どんだけけんかしたって あなただけ ほんまに大切やもん 「もうこっち来いや」って言って あぁ!!! 催促してしもたやないの 近そうでまだ遠いか? 大阪 恋しくて憎らしい大阪! |
| M茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 富田京子 | 奥居香 | 華原大輔 | いつもいっしょにいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま あなたのいない右側に 少しは慣れたつもりでいたのに どうしてこんなに涙が出るの もう叶わない想いなら あなたを忘れる勇気だけ欲しいよ You are only in my fantasy 今でも覚えている あなたの言葉 肩の向こうに見えた景色さえも So once again Leavin' for the place without your love 星が森へ帰るように 自然に消えて ちいさな仕草も はしゃいだあの時の私も いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまだ変わるのに 心だけ立ち止まったまま 出会った秋の写真には はにかんだ笑顔 ただ嬉しくて こんな日がくると思わなかった 瞬きもしないで あなたを胸にやきつけてた 恋しくて You are only in my fantasy あなたの声 聞きたくて 消せないアドレスMのページを指でたどってるだけ So once again Leavin' for the place without your love 夢見て目が覚めた 黒いジャケット 後ろ姿が誰かと見えなくなっていく So once again You are only in my fantasy 星が森へ帰るように自然に消えて ちいさな仕草も いつまでも あなたしか見えない 私も |
| 愛しき日々最上川司 | 最上川司 | 小椋佳 | 堀内孝雄 | 華原大輔 | 風の流れの 激しさに 告げる想いも 揺れ惑う かたくなまでの ひとすじの道 愚か者だと 笑いますか もう少し時が ゆるやかであったなら 雲の切れ間に 輝いて 空しき願い また浮かぶ ひたすら夜を 飛ぶ流れ星 急ぐ命を 笑いますか もう少し時が 優しさを投げたなら いとしき日々の はかなさは 消え残る夢 青春の影 気まじめ過ぎた まっすぐな愛 不器用者と 笑いますか もう少し時が たおやかに過ぎたなら いとしき日々は ほろにがく 一人夕陽に 浮かべる涙 いとしき日々の はかなさは 消え残る夢 青春の影 |
| 一緒に暮らそう柴咲コウ | 柴咲コウ | 柴咲コウ | jin nakamura | 華原大輔 | 夢の途中で 羊はつまずいて うめき声あげていた 肩揺さぶられた 緑深くで 迷子になっていた 不安の金縛りを 左胸に吐く 置き去られた 童心を 出せるだけだしていいのだよと なだめられた いっしょにいようね いっしょに暮らそう そして 出来ればいつの日か 手をつなぎ いこうネ ツリーの下で なぜかうつむいてる 可愛いあの子はだれ? ―君によく似てる リボンをかける 手はあコートの色を 映してなのか 朱く 少し震えてる 押し込めた シアワセを 叶えるために たまにムリして 泣いていいよ ここまでこられた 2人の絶ゆまぬ愛は つなぎ目をとじてる 知恵の輪みたいだネ 「いつまでこうして…」 先ばかり見なくていいよ 2人は隣り合うように できてるのだから。 |
| 一緒に高杉さと美 | 高杉さと美 | H.U.B. | 吉田泰人 | 華原大輔 | 今なら泣いていいよ 後ろ向いておくよ 強がりな君を 一番わかってるつもりさ uh 遠くにいても uh 変わらないよ だから 一緒に一緒に一緒に手探りしてゆこう 何度も何度も何度も確かめながら I wanna be gonna be so free baby smile again oh my girl 一緒に一緒に一緒に笑顔になって 気休めの言葉は いくつも言えるけど 明日を見つける 手がかりにはならないよね uh 守っていくって uh 伝えたいよ 気持ち 一緒に一緒に一緒に夢見ていきたいな ゆっくりゆっくりゆっくり歩いてゆこうよ I wanna be gonna be so free baby smile again oh my girl 一緒に一緒に一緒に信じてゆこう ねぇ僕が君にできること たとえばたとえばたとえば何だろう? ねぇ君ができることはね いつものように 笑っていて 一緒に一緒に一緒に手探りしてゆこう 何度も何度も何度も確かめながら I wanna be gonna be so free baby smile again oh my girl 一緒に一緒に一緒に笑顔になって |
| 一度きりの大声でONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE | LANCE・華原大輔 | 華原大輔 | 話しも尽きぬ友達で始まり 散るか咲くか愛(LOVE)より恋よ 今は怒鳴り散らすほど叫びたい 届け大声でよ E.ALL!! E.ALL!! 喉に詰まる一言吐き出せずに 傷付ける言葉は言ったのに なんて俺は弱虫な強がりなんだろう… “大嫌い”とは嘘で伝えても “大好き”の本音は言えなくて 誰にでもぶつかる俺なのに お前の前でビビる俺が居る… 情けなくて、やり切れなくて、 何も言えなくて、想うだけで苦しいよ… お前を見送る 背中に何度も“大好きだ…”と ささやく事しか…あぁ、出来なかった 俺だけど... “大好きだ!”←をどれだけ重ねて 一度きりに詰め込んだら伝わるかな... 今以上にお前を愛せない だから一度きりの大声で 『大好きだよ!』 E.ALL!! E.ALL!! あれから2人は何も変わらずに 過ごしたはずなのにそれぞれの 道はなんでこんなに寂しくて切ないの? 「アイツをあの店で見かけたよ!相変わらずで元気にしてた。 お前の名前を口にしたら、『ヤメヤメ!もう終わり!』 ...とか言って、涙してた。」 でもそんな事聞かされただけで嬉しいのに苦しいよ... お前を見送る 背中に何度も“大好きだ…”と ささやく事しか…あぁ、出来なかった 俺だけど... “大好きだ!”←をどれだけ重ねて 一度きりに詰め込んだら伝わるかな... 今以上にお前を愛せない だから一度きりの大声で 『大好きだよ!』 E.ALL!! E.ALL!! すぐ隣りにいたお前も未来の向こうへと 消えてゆく 思い出が苦手になる どんな痛み、寂しさ、切なさも懐かしさに変えて 忘れようとする度にまた思い出すよ お前を見送る 背中に何度も“大好きだ…”と ささやく事しか…あぁ、出来なかった 俺だけど... “大好きだ!”←をどれだけ重ねて 一度きりに詰め込んだら伝わるかな... 今以上にお前を愛せない だから一度きりの大声で 『大好きだよ!』 E.ALL!! E.ALL!! 今以上にお前を愛せない だから一度きりの大声で 『大好きだよ!』 E.ALL!! E.ALL!! |
意外BREAK 乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | すみだしんや | 華原大輔 | カブリオレのルーフ 全開にしちゃって 首都高 湾岸線を走る 爆音で流すソウルミュージックさえ 風向き次第でやさしく聴こえる 飛行機が青空横切ってく 東京BAY 永遠なんてどこにもない 時間(とき)は何事もなく進むよ Why don't you fly away 意外BREAK 大丈夫かもね たかが 恋の一つ終わったくらいで 意外BREAK 普通だった もっと 落ち込みそうな気がしてた 意外BREAK 当てがなくても All right どこかへ着くだろう 意外BREAK 私一人きり 思い出 振り切れそう サヨナラ サングラス掛けなきゃ コンソールボックス 手探りで見つけ出したんだ 涙じゃなくて太陽のせい 切なさ以上に冷静な自分 この橋を渡れば感じるだろう Summer breeze 心 全部流されちゃえ 愛は無責任な感情って奴 But I don't think so 孤独DRIVE 大したことない あんな男一人 別れたくらいで 孤独DRIVE 傷ついたら ちょっと長引きそうな気がしてた 孤独DRIVE サイドシートは 今 ぽっかり空いた指定席 孤独DRIVE 次に出会う人が どこかで待ってるだろう ソノウチ 意外BREAK 大丈夫かもね たかが 恋の一つ終わったくらいで 意外BREAK 普通だった もっと 落ち込みそうな気がしてた 意外BREAK 当てがなくても All right どこかへ着くだろう 意外BREAK 私一人きり 思い出 振り切れそう サヨナラ |
| 合わせ鏡柴咲コウ | 柴咲コウ | MIZUE | 崎谷健次郎 | 華原大輔 | 夕闇に逃げ込む 一日(ひとひ) 愁う 感傷 その声を その鼓動を せがむ微熱 なだめた 転び方も忘れ去る 束縛の安らぎ 互い 拾われ 救われた 蜜月(ひび)に もたれ掛かり 沈む夢を 夜寝(よい)は ただ 為すすべもなく 疼く 幻想(うそ)を 枕に 易く 明けを 崇める 旅立ちを告げずに 絶つ道を選ぶなら 悔い改めた風の非 また 償えないでしょう 合わせ鏡の僕らは 身を切り 背を向ける 君が映すのは 僕の傷跡 深い孤独 鈍い痛み 和らげるのは 自らの闇と 向き合う 目覚め 君の存在は 一縷の希望(ひかり) 心 焦がれ 離れる理由(ゆえ) 時を流れる雲に似て 愛は 姿を変える 揺るがぬ想いのまま |
| Alone下川みくに | 下川みくに | 六ツ見純代 | ab:fly | 華原大輔 | 乾いた風が吹く 街は凍えている いくつの季節が そっと音もなく 過ぎ去ったのだろう 行き交う人は皆 重い荷物 背負って 遠くに揺れる かげろうの中に 明日を見つける この手をこぼれ落ちる 砂のような感情 あの時胸に刺さった 言葉がふいに疼くけど… 果てない夜を数えながら 自分の破片探していた 失う程にこの思いが 確かになってく 今なら きっと歩いていける どこまでも どうしてこの空は こんなに広いのだろう 叫んでみても 声にならなくて 涙があふれた 自由に風切って 鳥たちは何処へ行くの? 過ごした時間のように 同じ場所にもどれない このまま夢をあきらめても 高鳴る鼓動おさえきれない いつかはきっと近付きたい あの雲の高さ もう一度 心に翼広げ 旅立とう 必ずたどりつけるはず 果てない夜を数えながら 自分の破片探していた 失う程にこの思いが 確かになってく 今なら きっと歩いていける どこまでも |
| 甘いさきくさ。柴咲コウ | 柴咲コウ | 柴咲コウ | so-to | 華原大輔 | 背を向ける三日月は だまされる安心に 気づいてしまった だからそっぽ向くのだろう そびえたつ鉄塔が なじんだ僕らの町 沈ませようとしてることに 知らんぷり 僕もなにかできるはずだ そうやってなにも してない 上がりつづける 溶けつづけ 死んでゆく 愛しい生命(いのち) きみはどういうふうに生きてゆくの? そんなこと問いかかげる 僕の物憂い ろうそくを灯す手は 少しふるえてるのに あさはかな僕は 見ないふりをしてしまう 人に生まれたばっかりに 失うものも ある きのうを見たり 明日におびえてたり 他人を責める そんな毎日をいつ変えるのだろう こわがりを直すのには 時間 必要 人肌かんじ まるくなる細胞は なんとでもなる どうにでもかわいらしくなれるはず ゆれながら 暮らしてみる 甘いさきくさ |
| アナタが夏の真ン中GOLF & MIKE | GOLF & MIKE | 佐藤あずき | TSUKASA | 華原大輔 | ホントの愛も 知らないままに アナタの海に 飛び込んでいた 楽しい日々と 思ってたけど もがくほどに 苦しくなるよ 駆け引きはいらない 嘘もいらない アナタだけしか見えないの なぜなの ホントの愛も 知らないままに アナタの海に 溺れてく 夏の真ン中で 明日の夢さえ 見えないままに 今日もアナタに 全て捧げた うわさ話も 気になったけど アナタの前じゃ 霞んでゆくよ 会えない夜はいらない 朝も待てない アナタだけしか見えないの なぜなの? 明日の夢さえ 見えないままに 今日もアナタに 捧げてく 夏の真ン中で まるで太陽のように 熱が冷めない アナタだけしか見えないの なぜなの? ホントの愛も 知らないままに アナタの海に 飛び込んでいた 明日の夢さえ 見えないままに 今日もアナタに 捧げてく 夏の真ン中で |
| actuality柴咲コウ | 柴咲コウ | 柴咲コウ | 華原大輔 | 華原大輔 | キラキラ星 光るタワーが 映りこむ 2人で金の粒をのむヨ おしゃれな椅子深く座って 髪飾り揺らして 今夜は話そう きっと笑うだろう きみがいなくちゃ つまらないし 寂しい。 クリスマス前に予約した店は よかったけど 幸せそうにしているきみとで完成 うわべの好きとか嫌いとか 過去とか嘘 全部 必要なくなるように 気にならなくなるように 外は白い 浮かれた街はほっといて ソファでゴロゴロしていよう 1人ぼっちイヤだからって 無理矢理に予定を作る気はしない きっと慣れるだろう 寒い部屋にも 忘れるふりもできる クリスマス前になると また きしむ胸のあたり “きみのことが好きだよ” …素直になろう 優しい気持ちを知ったとき 古びた電球も 淡いパールみたいに かわいくみえるヨ 不思議。 靴を磨くように 恋も磨き 愛 注ぎあえる 相手に出会える 特別な夜は2人きり テーブル囲もうヨ 来年の今もきっと 変わらず思うよ 自分の不満を埋めるより 素朴なねがいたち 聞いてあげられるような きみでいられますように…。 外は白い 光るタワー たくさんの 家の灯り |
| 赤レンガ小池徹平 | 小池徹平 | WaT | 小池徹平 | 華原大輔 | ざわめく街が夕暮れに溶けゆく頃 家路を急ぐ人波に取り残され それでも僕ら手を繋ぎ歩き出した 少しぎこちなくて可笑しいね 君の笑顔こうして逢えるのも きっとこれが最後かな 一緒に笑い合って 君と過ごした日々 思い出募るほど寂しさ増すけれど こんなにも切ない気持ちになるならば 恋も涙も無くなればいいのに からっぽに 君の笑顔をまだ横目に感じられる 繋いだ手から伝わってくる息遣い 夕闇の中君のことが見えるようで 二人近づいたような気がしたね 赤いレンガその先に見えた 恋が溶けてしまうようで どれだけの時間が 流れても消えない 記憶があるのならそう信じていたい あと少しで僕ら別々の道へと 歩き出してしまうけど想いは そのままに |
| あかね色TrySail | TrySail | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 華原大輔 | キミの横顔をながめてたら なんだか胸が苦しくなった 今この瞬間 二度とはもう 繰り返せないんだね 夕陽が落ちるのを眺めたね 大きな坂道のあの丘で 忘れたりしない 絶対だよ これ以上ない時間を 分かち合った その透明な瞳の奥には 強い気持ちが溢れてるから いつまでもそのままのキミでいて けして けして ナミダ ながさ ないで いてね ずっと一緒だね 約束だよ よそ見なんかしちゃ 許さないよ そんなこと言ってふざけあって 照れ隠しありがとう 時には辛い日もあるけれど なんとかやり過ごしてきたよね どんな未来が待ってるんだろ 時間を止める魔法が 使えたらいいのに… そのまっすぐに響くキミの声 いつも背中押してくれたんだ あかね色の風を受けて進む キミの ゆめの いろが くもり ません ように 何千回の夕陽を超えたら さみしい気持ちは無くなるのかな どんな時でもひとりじゃないよね きっと きっと その瞳キラキラしてますように どうか いつまでも変わらないで どんな未来が待ってても一緒に すごす ことが できて わらい あえる ように いのっ ている ずっと |
| 赤いスイートピー茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 松本隆 | 呉田軽穂 | 華原大輔 | 春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから 何故 知り合った日から半年過ぎても あなたって手も握らない I will follow you あなたに ついてゆきたい I will follow you ちょっぴり 気が弱いけど 素敵な人だから 心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー 四月の雨に降られて駅のベンチで二人 他に人影もなくて不意に気まずくなる 何故 あなたが時計をチラッと見るたび 泣きそうな気分になるの? I will follow you 翼の 生えたブーツで I will follow you あなたと 同じ青春 走ってゆきたいの 線路の脇のつぼみは 赤いスイートピー 好きよ 今日まで 逢った誰より I will follow you あなたの 生き方が好き このまま帰れない 帰れない 心に春が来た日は 赤いスイートピー |