| 幸せ繋いでた糸柴咲コウ | 柴咲コウ | 柴咲コウ | 市川淳 | 華原大輔 | 逢えなくなってからもう半年経つの? きみからもらった手紙まだ持ってるよ こんな自分をまだ捨てきれなくて やりきれず外へ疾走(はし)りだした もう二度と逢えないことは 以前(まえ)にもう気づいたから 他の誰かを探す でも きっと何をしてても 思い出してしまう 細かいきみのクセも 1年後の自分を想像したら とたんに自信がなくなってしまった 髪の毛切っても 部屋を変えても 変わらない想い 持ってるだろう 気持ち募り 疲れきって 落ちるように眠りにつく 泣き跡を指で触って ちがう朝を迎える 隙間に射し込む日 乾き澄んだ空気 空に伸びてく長い糸 僕らを繋げる糸 風にのり遠ざかってく するり その手を放す 君に愛されてたことを やさしく閉(し)まいこめる 自分を好きになってゆく 努力をしていったら かけがえのないものに 出逢い 永遠を知る |
| 大阪LOVER茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 吉田美和 | 吉田美和 | 華原大輔 | “最終に間に合ったよ 0時ちょい前にそっちに着くよ” メール短すぎたかな? わたしもそっけないけど 新大阪駅まで むかえに来てくれたあなたを見たら いつもはいてるスウェット 今日も家へ直行か… 万博公園の太陽の塔 ひさびさ見たいなぁ! 明日さ、たまにはいいじゃん!! 「そやなぁ‥」って行くの? 行かないの? 何度ここへ来てたって 大阪弁は上手になれへんし 楽しそうにしてたって あなた以外に連れはおれへんのよ 近そうでまだ遠い大阪 言いたいこと言えなくて 黙ってしまうのも良くないよね 毎週は会えないから けんかだけは避けたいし 通い慣れた道が いつもより長く感じるこの空気 御堂筋はこんな日も 一車線しか動かない 家に着く前に 何か飲むもの買ってこようか? 気分変えようとしてるんじゃん! 「そやなぁ‥」っているの?!! いらないの?!!! 何度ここへ来てたって 「一緒に住まへんか?」とは言わないし 楽しそうにしてたって そこは内心 めっちゃさびしいんよ 近そうでまだ遠い大阪 覚悟はもうしてるって 大阪のおばちゃんと呼ばれたいんよ 家族と離れてたって あなたとここで生きていきたいんよ 東京タワーだって あなたと見る通天閣にはかなわへんよ なんで そんなに笑って! 一生に一度の告白やんか! 恋しくて憎らしい大阪 何度ここへ来てたって また来るのはあなたがおるからやもん 楽しそうにしてたって それはあなたがここにおるからやもん どんだけけんかしたって あなただけ ほんまに大切やもん 「もうこっち来いや」って言って あぁ!!! 催促してしもたやないの 近そうでまだ遠いか? 大阪 恋しくて憎らしい大阪! |
| Hello HelloD☆DATE | D☆DATE | 山口寛雄・アタネガク | 山口寛雄 | 華原大輔 | I say wow wow… 両手上げてごらん その先に見えるよ 広がってく 青い空と はしゃぎだす気持ち 去年までの地図じゃ きらめき探せない 君が笑う この場所から 全てが生まれる 流される日々 過ごしていたんだね 新しい 世界へ 進み出そう 今輝いた この季節に 身をまかせて 繋がってるのさ 微笑みとSay Hello Hello (Hello) 裸足になった 心のまま 楽園描いてゆくんだ Everyday Everyone 終わらないよ 永遠に 果てないGood time 感じていたい 広がり続ける In two hearts All right wow wow… 涙拭いてごらん ほらここにあるのさ 消えないもの 求めて今 たどりついたんだ その手から伝わる 温もりとリズムが 素直にただ 嬉しいから 光がはじける 変わりゆく日々 信じているんだね 今その 鼓動は 高鳴ってる あの空に舞う 風のように かけめぐって ひとつになるのさ 太陽に Say Hello Hello (Hello) その胸にある 君らしさが 僕の宝物だから Everyday Everything 見つめてるよ いつまでも 今輝いた この季節に 身をまかせて 繋がってるのさ 微笑みとSay Hello Hello (Hello) 裸足になった 心のまま 楽園描いてゆくんだ Everyday Everyone 終わらないよ 永遠に まばゆいOne time 重ねていたい 導きあってる Feel your heart I say wow wow… |
| 道標WaT | WaT | WaT | 小池徹平 | 華原大輔 | 気が付けば道に迷った僕は独りで途方に暮れて 進むべき道標を見失って歩きさまよう そして終わった 恋なんてそんなもんさ 言葉ひとつで いつだってやめられるさ ああ 強がって背を向けて笑ってみたけれど なぜか君を追いかけてる ありふれた僕の思いは足跡さえも残らないけど 進むべき道標を見つけてもまだ明日は見えない そして始まった もう二度と振り返らない 走り出したんだ 君と違うこの道を ああ 手探りで見つけ出す確かな行く先は きっと涙と紙一重で ささやかなしあわせなんて遠いところにあるものじゃなく 進むべき道標に刻まれた明日新しい道 ありふれた僕の思いは足跡さえも残らないけど 進むべき道標は顔を上げればもう目の前に ささやかなしあわせなんて遠いところにあるものじゃなく 進むべき道標に刻まれた明日新しい道 |
| とどけたい~voice~中森明菜 | 中森明菜 | 中村吏沙 | ヒロイズム・SHIROSE from WHITE JAM | 華原大輔 | 絡めた指先が 一つに融け合うみたいに 互いの体温を 感じ合えた日々 色もなく流れてゆく 時間が連れ去ってしまう あなたの面影 砂塵舞う彼方へと‥ 涙よりも深い 藍色の雨 潤した 想いの砂漠 その片隅 凛と咲いている 一輪の愛の名残り 別れよりも辛い 夢の続き 留まると 決めたのはきっと 偽りのない 二人の記憶が 私の道標だから はじめて口づけた あの日にかけられたままの 永久に解けぬ魔法 今も切ないほど 唇にこの身体に あなたが刻まれているから もう一度だけ その腕に抱かれたい 心よりも深い 魂の声 指先が あなたを求め 闇を彷徨い 熱を失い それでもまた手を伸ばす 別れよりも辛い 夢の続き 留まると 決めたのはそう この愛だけ 貫きたいから 願いは真実のままで 涙よりも深い 藍色の雨 潤した 想いの砂漠 その片隅 凛と咲いている 一輪の愛の名残り 別れよりも辛い 夢の続き とどまると 決めたのはきっと 偽りのない 二人の記憶が 私の道標だから |
| 終わらない歌井口裕香 | 井口裕香 | zopp | 佐藤厚二 | 華原大輔 | 止まない臆病風 こらえる涙 孤独な戦い 明けない夜 君はどこなの? 信じてた勇気が 崩れる刹那 遠くで私を 呼ぶ声がした 不器用なくらい 素直な君の笑顔 孤独だった夜が 白に溶けてく 世界中に散った 希望の光 今繋がり 未来が微笑む 哀しみの旅が 終わる予感 君の声が 私を変えるよ 1人じゃない 光れ 終わらない歌 鏡に映る瞳 こぼれる感情 いつからなんだろう 笑顔だけが 消えてしまった 無理矢理ねじ曲げた 自分らしさに 誰よりも早く 気づいてくれる 笑っちゃうくらい 真面目なその眼差し 迷子だった闇に 光が差すよ 変わってゆく今に 流されたくない 君がいれば 自分らしくいれる 君らしく生きる 君が好き 夢の続き 隣で歌いたい 1人じゃやだ 叫べ 終わらない歌 世界中に散った 希望の光 今繋がり 未来が微笑む 哀しみの旅が 終わる予感 君の声が 私を変えるよ 1人じゃない 光れ 終わらない歌 |
| 赤いスイートピー茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 松本隆 | 呉田軽穂 | 華原大輔 | 春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから 何故 知り合った日から半年過ぎても あなたって手も握らない I will follow you あなたに ついてゆきたい I will follow you ちょっぴり 気が弱いけど 素敵な人だから 心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー 四月の雨に降られて駅のベンチで二人 他に人影もなくて不意に気まずくなる 何故 あなたが時計をチラッと見るたび 泣きそうな気分になるの? I will follow you 翼の 生えたブーツで I will follow you あなたと 同じ青春 走ってゆきたいの 線路の脇のつぼみは 赤いスイートピー 好きよ 今日まで 逢った誰より I will follow you あなたの 生き方が好き このまま帰れない 帰れない 心に春が来た日は 赤いスイートピー |
| 甘いさきくさ。柴咲コウ | 柴咲コウ | 柴咲コウ | so-to | 華原大輔 | 背を向ける三日月は だまされる安心に 気づいてしまった だからそっぽ向くのだろう そびえたつ鉄塔が なじんだ僕らの町 沈ませようとしてることに 知らんぷり 僕もなにかできるはずだ そうやってなにも してない 上がりつづける 溶けつづけ 死んでゆく 愛しい生命(いのち) きみはどういうふうに生きてゆくの? そんなこと問いかかげる 僕の物憂い ろうそくを灯す手は 少しふるえてるのに あさはかな僕は 見ないふりをしてしまう 人に生まれたばっかりに 失うものも ある きのうを見たり 明日におびえてたり 他人を責める そんな毎日をいつ変えるのだろう こわがりを直すのには 時間 必要 人肌かんじ まるくなる細胞は なんとでもなる どうにでもかわいらしくなれるはず ゆれながら 暮らしてみる 甘いさきくさ |
| Nervous柴咲コウ | 柴咲コウ | 柴咲コウ | 市川淳 | 華原大輔 | 不安の波を鎮める 癒しの香り纏い 張りつめてた糸、緩める あのとき叫べなかった 言葉をまた独り堪え 身体の中、反芻(はんすう)する ただその微笑(わらわ)ぬ目元 手の平の応えが あたしだけのものだったら…あたしは もう泣かないでいられるのに 迷う その手、指 そらした眼 冷たい風が吹く “いとしい”と“すれ違いあきらめ”を交互に 行き来して 単純な変わらぬ性格が 揺れる そんな恋 ひとときだけの泡沫(うたかた) 聖域称す屋根裏に こっそり自分を委ねる “誰にも邪魔されぬよう” 願い創りあげた 場所はまだ 薄くて脆い、危うい… ジワリ刺す横槍に疲れ果て 背を向けた でも一番 煩わしいものは… 小さな傷拾いつなげてしまう意識と 避けるような反応に全てを投げやりにしてしまう衝動 お願い… ずっとあたしだけと手をつないでて かたときも離れずにお互いを信じ合い 泣けるくらい抱き合って生きていこう あなたも そう口に出してよ うまく伝えられない 素直に響かない |
| 花嫁茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 北山修 | 端田宣彦・坂庭省悟 | 華原大輔 | 花嫁は夜汽車にのって とついでゆくの あの人の写真を胸に 海辺の街へ 命かけて 燃えた 恋が結ばれる 帰れない 何があっても 心に誓うの 小さなカバンにつめた 花嫁衣裳は ふるさとの丘に咲いていた 野菊の花束 命かけて 燃えた 恋が結ばれる 何もかも 捨てた花嫁 夜汽車にのって 夜汽車にのって 夜汽車にのって… |
| アナタが夏の真ン中GOLF & MIKE | GOLF & MIKE | 佐藤あずき | TSUKASA | 華原大輔 | ホントの愛も 知らないままに アナタの海に 飛び込んでいた 楽しい日々と 思ってたけど もがくほどに 苦しくなるよ 駆け引きはいらない 嘘もいらない アナタだけしか見えないの なぜなの ホントの愛も 知らないままに アナタの海に 溺れてく 夏の真ン中で 明日の夢さえ 見えないままに 今日もアナタに 全て捧げた うわさ話も 気になったけど アナタの前じゃ 霞んでゆくよ 会えない夜はいらない 朝も待てない アナタだけしか見えないの なぜなの? 明日の夢さえ 見えないままに 今日もアナタに 捧げてく 夏の真ン中で まるで太陽のように 熱が冷めない アナタだけしか見えないの なぜなの? ホントの愛も 知らないままに アナタの海に 飛び込んでいた 明日の夢さえ 見えないままに 今日もアナタに 捧げてく 夏の真ン中で |
| 一緒に暮らそう柴咲コウ | 柴咲コウ | 柴咲コウ | jin nakamura | 華原大輔 | 夢の途中で 羊はつまずいて うめき声あげていた 肩揺さぶられた 緑深くで 迷子になっていた 不安の金縛りを 左胸に吐く 置き去られた 童心を 出せるだけだしていいのだよと なだめられた いっしょにいようね いっしょに暮らそう そして 出来ればいつの日か 手をつなぎ いこうネ ツリーの下で なぜかうつむいてる 可愛いあの子はだれ? ―君によく似てる リボンをかける 手はあコートの色を 映してなのか 朱く 少し震えてる 押し込めた シアワセを 叶えるために たまにムリして 泣いていいよ ここまでこられた 2人の絶ゆまぬ愛は つなぎ目をとじてる 知恵の輪みたいだネ 「いつまでこうして…」 先ばかり見なくていいよ 2人は隣り合うように できてるのだから。 |
| 空に太陽 あなたに私KOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 華原大輔 | あなたの背中見つめて 10年後をおもう 部屋から見える景色は変わっても一緒に居るね 怒った顔も本当は好き 暮らしの全てが想い出に… 空に太陽 あなたに私 これほどまでのコンビはないわ なくちゃならない二人になるわ 私はそんな風に想う 色んなことがあるでしょう その度互いに力を合わせてゆくの だって選んだ人よ 出逢った頃を覚えている? こんなにひかれ合うなぁんて! 毎朝起きてあなたを想う 私と同じように幸せ? 大事な人が笑う傍ら 歳をとれたらどんなにいいか なくちゃならない二人になるわ 私はそんな風に想う たくさん話をしたり どこかへ行ったり これから起こる未来を 二人で作っていこう ね. |
| 愛しき日々最上川司 | 最上川司 | 小椋佳 | 堀内孝雄 | 華原大輔 | 風の流れの 激しさに 告げる想いも 揺れ惑う かたくなまでの ひとすじの道 愚か者だと 笑いますか もう少し時が ゆるやかであったなら 雲の切れ間に 輝いて 空しき願い また浮かぶ ひたすら夜を 飛ぶ流れ星 急ぐ命を 笑いますか もう少し時が 優しさを投げたなら いとしき日々の はかなさは 消え残る夢 青春の影 気まじめ過ぎた まっすぐな愛 不器用者と 笑いますか もう少し時が たおやかに過ぎたなら いとしき日々は ほろにがく 一人夕陽に 浮かべる涙 いとしき日々の はかなさは 消え残る夢 青春の影 |
| ピンチはチャンスKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 華原大輔 | 優しい言葉に励まされて また少し進める 上向いて歩き出そう 諦めないで まだがんばれる こんな事じゃ へこたれない! Yes 君なら Yes できるよ Yes ピンチはチャンス Yes 今しか Yes できない Yes ことがあるよ 崖っぷちだからこそ いさぎよく 踏み出せる第一歩 決断の時は今 悩むなぁんて 当たり前だよ みんな そぅして進んでる Yes 君なら Yes できるよ Yes ピンチはチャンス Yes 君しか Yes できない Yes ことがあるよ 肩の力抜いていこうよ いきづまったら気晴らしに 気のおける仲間を呼んで let's party time. Yes 出来たよ Yes やったよ Yes イメージして さぁ Yes 1番 Yes じゃなくたって Yes 君は最高 Yes 君なら Yes できるよ Yes ピンチはチャンス Yes 君しか Yes できない Yes ことがあるよ |
| give & takeKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 華原大輔 | give and take いつもいつも励ましてくれて ありがとう お返しなんておかしいけど 詩を書いたから 恥ずかしくて 言えない気持ちも なぜか歌にのせてなら 言えるかも あなたは私の為に 私はあなたの為に 愛してる人の為に がんばれることがあるね だから give and take そうして繋がっていく 心にゆとりがあれば優しくなれるね 自分のことばかり考えてて ほんと ごめんね 握った手の温もり じんわり 人の手はこんなにも暖かい あなたに優しくされて 信じる気持ちを知った 見返り 求めない愛 教えてくれたんだよね いつも ありがと 優しい言葉が 心にしみて 涙さえ あったかい あなたに優しくされて 信じる気持ちを知った 見返り 求めない愛 教えてくれたんだよね あなたは私の為に 私はあなたの為に 微笑んだ次の瞬間 生まれてく幸せの輪 だから give and take give and take そうして繋がっていく |
| 優しさは誰のためにあるんだろう入野自由 | 入野自由 | 入野自由・nikiie | nikiie | 華原大輔 | 大丈夫だよ ねぇ帰っておいで 知らなかった? 傷ついていた僕の本当の気持ち 静かに奪ってしまった その世界でどんな顔をしていたの これでおしまいだなんて 寂し過ぎるから 許したいその裏切りも 見栄も 強がりも 要らないよ 君が幸せでありますように 汚い言葉で君を傷つけたら ありったけの毒で君を苦しめたら 何かが変わるの? 大嫌いなんて言えない 色褪せない記憶がそれを言わせない 優しさは誰のために ここにあるんだろう 話したい 話せないのに せめて この想い届くなら 君が幸せでありますように ホントは取り戻したい 僕らの今までとこれからを ホントは巻き戻したい 他愛もないことで笑い合えていたあの日々に これでおしまいだなんて 寂し過ぎるから 許したいその裏切りも 見栄も 強がりも 要らないよ 優しさは誰のために ここにあるんだろう 分からない 分かりたいのに 引き裂かれそうさ 無力な自分に 君が幸せでありますように 君が幸せでありますように 君が幸せでありますように |
| 花咲けばWaT | WaT | WaT | WaT | 華原大輔 | 巡りめぐる 季節の中 僕らは時に立ち止まって ささやかでも 君に こころ 奪われる 何にも言わずに咲いてる 花のようにそっと 誰のためでもなく 生きてみたいと思う どんな時でも君は 穏やかな眼差しで 出会いも別れも涙も そっと見守ってきた 気付かないまま忘れそうになるけど いつの日にか散りゆく事を分かってて きっといつか また逢えたら その時はもっと笑えるだろう 君が咲いて 風が 少し 暖かくなる頃に 巡りめぐる 季節の中 僕らは時に立ち止まって ささやかでも 君に こころ 奪われる 小さな花片(はなびら)はいつも 儚げに揺れて 密やかに囁けば 幸せまたひとつ 君はそんな風に誰の 心にもそっと やさしさを灯して 愛を伝えるんだね 当たり前と思ってしまうけれど 本当はとても素敵なことなんだろう 振り返れば 懐かしさに 彩られた時はいつも 君が咲いて 胸に 残る 温もりを分けてくれた 巡りめぐる 季節の中 僕らは時に立ち止まって ささやかでも 君に こころ 奪われる きっといつか また逢えたら その時はもっと笑えるだろう 君が咲いて 風が 少し 暖かくなる頃に 巡りめぐる 季節の中 僕らは時に立ち止まって ささやかでも 君に こころ 奪われる |
| 君の胸の中に最上川司 | 最上川司 | 松本哲也 | 松本哲也 | 華原大輔 | 風吹く土手に ひとり佇めば 咲いた桜が ほほえむように君を包んでゆく その笑顔だけは いつも忘れずに 瞳閉じれば いつでもここへ来れる事も 悲しみに捕われても つらく果てなき夜も 君と出会えた奇跡を紡ぐ 愛する場所がある 雨の日も風の日も 君の胸の中に ずっと胸の中に はしゃぐ夏の午後 せつな知る秋風 人の温もり思い知る冬 旅立ち告げる春 君が歩んでく人生(みち)が なだらかであるよう 手を振って見送るこの町で 祈る人 故郷 雨の日も風の日も 君の胸の中に 列車の窓から 流れてく景色 めぐるめぐる 思い出を抱きしめる いつでもどんな時でも 君を見守ってる 雨の日も風の日も 君の胸の中に ずっと胸の中に |
| 津軽海峡・冬景色最上川司 | 最上川司 | 阿久悠 | 三木たかし | 華原大輔 | 上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で 海鳴りだけを きいている 私もひとり 連絡船に乗り こごえそうな鴎見つめ 泣いていました ああ 津軽海峡冬景色 ごらんあれが竜飛岬 北のはずれと 見知らぬ人が 指をさす 息でくもる窓のガラス ふいてみたけど はるかにかすみ 見えるだけ さよならあなた 私は帰ります 風の音が胸をゆする 泣けとばかりに ああ 津軽海峡冬景色 さよならあなた 私は帰ります 風の音が胸をゆする 泣けとばかりに ああ 津軽海峡冬景色 |
| Start島谷ひとみ | 島谷ひとみ | leonn | COLDFEET | 華原大輔 | 自分だけのstyle 譲れない未来があるのなら 顔上げてMake your start Let's start 今がタイミングじゃない? Never too late 遅くないよ 踏み出せるわyour start お決まりのcourse保守的なprice 至って普通 でもそれじゃ スリルが無い 味気無い equalいつでも自由に生きてたい 曖昧な自分にSay good bye Every night明けない夜は無い Everyday躓いたっていい 完璧な昨日なんて無い さあ準備ができたらTry to Start 生まれたてのstyle 翼にして走り出せば 飛び発てるBrand new world a new world いつか描いた 夢を信じてるなら 羽ばたけるわyour sky 記憶の底 仕舞い込んでた トラウマだらけのcollection クリアしましょう 忘れましょう 人差し指がなぞる リセットキー 持ちきれない過去にSay good bye Every night終わりがあるから Everyday始まる物語 痛みの無い明日(あした)なんて無い 迷ってるくらいならTry to Start 生まれ変わるstyle 新しい未来 輝く世界 何度でもChange your life a new life 心シェイプアップして ワガママに大胆に 塗り変えるのyour life 「理想と現実」 今は果てしなく遠い存在に感じるけど 願いの数だけ可能性はもう手にしてる 自分だけのstyle 譲れない未来があるのなら 顔上げてMake your start Let's start 今がタイミングじゃない? Never too late 遅くないよ 踏み出せるわyour start (Now you can make your start) 生まれたてのstyle 翼にして走り出せば 飛び発てるBrand new world a new world いつか描いた 夢を信じてるなら 羽ばたけるわyour sky |
| 月が見ている高杉さと美 | 高杉さと美 | 古内東子 | 古内東子 | 華原大輔 | いいことがあると夜中でもよく話してたね お互い自由になる時間と心 あの頃はいくらでもあった あなたが残って私がこの大きな街へ 今日も元気だよね 時々くれる連絡が何よりも嬉しい 知らないうちに ねえ私も少しずつ変わっていくかな 何か悲しいことがあったわけじゃないのに どうしてだろう涙あふれたの 今夜はあなたに会いたい 好きな人がいてこれがきっと恋というもの それでも不思議だよね素敵な店も 本当はあなたと行きたい 隣にいたら ねえ私の思うことすべてわかる人 寂しいなんて言えばどんな顔で たしなめてくれるでしょう あなたのかわりに今夜も月が見ている あのTシャツがもっと色褪せた頃にも 昔みたいに同じように 無邪気に笑い合えるかな、おしえて 何か悲しいことがあったわけじゃないのに どうしてだろう涙あふれたの 今夜はあなたに会いたい どうしてだろう涙あふれてる 今夜はあなたに会いたい |
| 花は咲く最上川司 | 最上川司 | 岩井俊二 | 菅野よう子 | 華原大輔 | 真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す 叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた 今はただ なつかしい あの人を 思い出す 誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に 花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう 夜空の 向こうの 朝の気配に わたしは なつかしい あの日々を 思い出す 傷ついて 傷つけて 報われず 泣いたりして 今はただ 愛おしい あの人を 思い出す 誰かの想いが見える 誰かと結ばれてる 誰かの未来が見える 悲しみの向こう側に 花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう 花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう 花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く いつか恋する君のために |
| なぜかいのうえあい | いのうえあい | 井上愛 | 小松清人 | 華原大輔 | 渋滞は無し 午前0時 予定通りのハイウェイバスは 誰かの所まで ワープして行くわ 最初に思いついたのは誰? 道路の上に さらに道路を 浮かべて 延ばして 繋げたのでしょう? そこまでして早く会いたいなんてどんな人だろう? なぜか眠れないとき 羊が一匹、二匹… かわいくうさぎにすればいいのに 羊の数なのはどうして? なぜかあなたが浮かぶ ぼんやり眺めた窓に このまま目を閉じて眠ったら 夢に出てきて教えてくれるかな? 閉めきられたカーテンの向こう 何人くらい乗ってるのだろう? 隠したまんまで 夜を渡ってく やっと会える恋人たちに もうすぐたどり着くあのバスは 大きなプレゼントの箱にもなる リボンをほどいたら どんな笑顔が待っているんだろう? なぜかうれしいとき ほっぺたをつねってみる 夢かどうかなんて確かめて さめてしまったらどうするの? なぜかあなたが浮かぶ 頼った枕の隅で このまま目を閉じて眠ったら 夢に出てきて静かに抱きしめてね なぜか眠れないとき 羊が一匹、二匹… あのカーテンのどれかにも 数えてる人がいたのかな? なぜかあなたが浮かぶ ぼんやり眺めた窓に このまま目を閉じて眠ったら 夢に出てきて教えてくれるかな? |
| 一度きりの大声でONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE | LANCE・華原大輔 | 華原大輔 | 話しも尽きぬ友達で始まり 散るか咲くか愛(LOVE)より恋よ 今は怒鳴り散らすほど叫びたい 届け大声でよ E.ALL!! E.ALL!! 喉に詰まる一言吐き出せずに 傷付ける言葉は言ったのに なんて俺は弱虫な強がりなんだろう… “大嫌い”とは嘘で伝えても “大好き”の本音は言えなくて 誰にでもぶつかる俺なのに お前の前でビビる俺が居る… 情けなくて、やり切れなくて、 何も言えなくて、想うだけで苦しいよ… お前を見送る 背中に何度も“大好きだ…”と ささやく事しか…あぁ、出来なかった 俺だけど... “大好きだ!”←をどれだけ重ねて 一度きりに詰め込んだら伝わるかな... 今以上にお前を愛せない だから一度きりの大声で 『大好きだよ!』 E.ALL!! E.ALL!! あれから2人は何も変わらずに 過ごしたはずなのにそれぞれの 道はなんでこんなに寂しくて切ないの? 「アイツをあの店で見かけたよ!相変わらずで元気にしてた。 お前の名前を口にしたら、『ヤメヤメ!もう終わり!』 ...とか言って、涙してた。」 でもそんな事聞かされただけで嬉しいのに苦しいよ... お前を見送る 背中に何度も“大好きだ…”と ささやく事しか…あぁ、出来なかった 俺だけど... “大好きだ!”←をどれだけ重ねて 一度きりに詰め込んだら伝わるかな... 今以上にお前を愛せない だから一度きりの大声で 『大好きだよ!』 E.ALL!! E.ALL!! すぐ隣りにいたお前も未来の向こうへと 消えてゆく 思い出が苦手になる どんな痛み、寂しさ、切なさも懐かしさに変えて 忘れようとする度にまた思い出すよ お前を見送る 背中に何度も“大好きだ…”と ささやく事しか…あぁ、出来なかった 俺だけど... “大好きだ!”←をどれだけ重ねて 一度きりに詰め込んだら伝わるかな... 今以上にお前を愛せない だから一度きりの大声で 『大好きだよ!』 E.ALL!! E.ALL!! 今以上にお前を愛せない だから一度きりの大声で 『大好きだよ!』 E.ALL!! E.ALL!! |
| くちびるを眠らせて工藤静香 | 工藤静香 | 田形美喜子 | DREAMFIELD | 華原大輔 | 同じ部屋の中 違う夢を見た 時間だけ重ねても feelin' live alone 愛しさは生きてる 今も胸の奥 かかえたままで what can I do? 失うものの 大きさだけ数えてる go on, not go on time to go? yeah 傷つけるのが怖いだけでしょう? decide, kissでふさぐ“still I love you” I wanna say don't lie anymore その目でどんな嘘を? 記憶に Kick Kick I'll never be back 背中見てて くちびるを眠らせて 「サヨナラ」を閉じこめて 最後に Sugar, show me the way to go don't lie to me anymore 衝動で引き寄せ惰性で抱くひと 気づいてた 許してた feelin' lost in love 切り出せない弱さ 私も同じね 迷ってる肩を hold you in my arms どんな瞳に心奪われていたの? true love, not true love that's my pain, yeah 次の言葉で手を離すなら decide, 私からよ set me free I wanna say don't lie anymore 悪いのは誰でもない 言い訳は No No 密かなため息でいい くちびるを眠らせて 自分だけ責めないで 今さえSugar, すぐに過去でしょ? don't lie to me anymore 嫌いじゃなくて 人はなぜ離れるの? go on, not go on time to go, yeah やさしいとこだけ覚えておくから decide, kissでふさぐ say goodbye I wanna say don't lie anymore その目でどんな嘘を? 記憶に Kick Kick I never be back 背中見てて くちびるを眠らせて 「サヨナラ」を閉じこめて 最後にSugar, show me the way to go don't lie I wanna say don't lie anymore 悪いのは誰でもない 言い訳は No No 密かなため息でいい I wanna say don't lie anymore I wanna say it's daybreak there woo baby baby Sugar, show me the way to go don't lie to me anymore |
| 一緒に高杉さと美 | 高杉さと美 | H.U.B. | 吉田泰人 | 華原大輔 | 今なら泣いていいよ 後ろ向いておくよ 強がりな君を 一番わかってるつもりさ uh 遠くにいても uh 変わらないよ だから 一緒に一緒に一緒に手探りしてゆこう 何度も何度も何度も確かめながら I wanna be gonna be so free baby smile again oh my girl 一緒に一緒に一緒に笑顔になって 気休めの言葉は いくつも言えるけど 明日を見つける 手がかりにはならないよね uh 守っていくって uh 伝えたいよ 気持ち 一緒に一緒に一緒に夢見ていきたいな ゆっくりゆっくりゆっくり歩いてゆこうよ I wanna be gonna be so free baby smile again oh my girl 一緒に一緒に一緒に信じてゆこう ねぇ僕が君にできること たとえばたとえばたとえば何だろう? ねぇ君ができることはね いつものように 笑っていて 一緒に一緒に一緒に手探りしてゆこう 何度も何度も何度も確かめながら I wanna be gonna be so free baby smile again oh my girl 一緒に一緒に一緒に笑顔になって |
| 赤レンガ小池徹平 | 小池徹平 | WaT | 小池徹平 | 華原大輔 | ざわめく街が夕暮れに溶けゆく頃 家路を急ぐ人波に取り残され それでも僕ら手を繋ぎ歩き出した 少しぎこちなくて可笑しいね 君の笑顔こうして逢えるのも きっとこれが最後かな 一緒に笑い合って 君と過ごした日々 思い出募るほど寂しさ増すけれど こんなにも切ない気持ちになるならば 恋も涙も無くなればいいのに からっぽに 君の笑顔をまだ横目に感じられる 繋いだ手から伝わってくる息遣い 夕闇の中君のことが見えるようで 二人近づいたような気がしたね 赤いレンガその先に見えた 恋が溶けてしまうようで どれだけの時間が 流れても消えない 記憶があるのならそう信じていたい あと少しで僕ら別々の道へと 歩き出してしまうけど想いは そのままに |
| LIFEONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE・MAKKI | LANCE・MAKKI・華原大輔 | 華原大輔 | 海の底に書いてある将来(みらい)を ただ探すみたいに 空から見下ろしても 海の中に飛び込んだとしても 穏やかだと思い込んでたけど 真っ暗で流されて上手くいかない… 見渡せば こんなはずじゃなかったのに… 希望だけが漂い続ける 現実だけはうち寄せてくる まだ見えない未来だけ さらわれていかないように… 何があるか潜んでるのかさえも 分からなくて、かすり傷、大怪我か。 ひとつ、ふたつ、また増えて行く… どんな事で、どれ程の事で、 傷ついて涙する?乗り越えられる? 見渡せば こんなはずじゃなかったのに… 希望だけが漂い続ける 現実だけはうち寄せてくる まだ見えない未来だけ さらわれていかないように… 誰よりも好かれて 誰からも好かれたい ふと思うけれど 誰からも好かれる人を嫌う人も居るから それぞれの生き方や考え方が いつも俺を惑わせ、邪魔する 今日まで生きてきた人生が いつの日から途方に暮れている。 良く見せたい。見られたい。 そんな薄っぺらな服はもう 脱ぎ捨てても、怖くないさ |
| 何処かの空小池徹平 | 小池徹平 | WaT | 小池徹平 | 華原大輔 | 太陽は今日も夢を見てるみたいに 穏やかな春の空 微かに香る風に誘われるように 舞い降りた季節に包まれ 真っ直ぐ行こうよ 一緒に行こうよ 風が背中押してくれるはずさ 真っ白な日に 描く何処かの空 いつか夢に見た気がしてなぜか 嬉しくて やがて暮れかかる西の空滲んで 東の空には一番星 あっという間に 時は経つけれど 明日またこの場所で会えるはずさ 沈む夕日に 少し黄昏れてみた どうして暮れる空を見ると心 切ないの 真っ直ぐ行こうよ 一緒に行こうよ 風が背中押してくれるはずさ 明日またきっと 描く何処かの空 どんな色も重ねられるそんな 一日を |
| やさしい悪魔茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 喜多條忠 | 吉田拓郎 | 華原大輔 | あの人は悪魔 私をとりこにする やさしい悪魔 レースのカーテンに あの人の影が映ったら 私の心は もう動けない ふたりの影はやがて ひとつの 燃えるシルエット AH! AH! DEVIL MY SWEET LITTLE DEVIL Woo… やさしい悪魔 AH! AH! DEVIL MY SWEET LITTLE DEVIL Woo… やさしい悪魔 あの人は悪魔 私を夢中にする やさしい悪魔 バラ色 ぶどう酒に 花びら浮かべば あの人よ ふるえる小指が そう数えるの 鏡に映る 長いまつ毛の 恋のエトランゼ AH! AH! DEVIL MY SWEET LITTLE DEVIL AH! AH! DEVIL MY SWEET LITTLE DEVIL やさしい悪魔 やさしい悪魔… |
| SignalONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE | LANCE | 華原大輔 | 俺だけかな?歩行者が青に変わる時に 誰よりも早く渡りきる度にそれだけでも 世の中とか大人だとかいとも簡単に 追い越せた気がしてた 気がしてさ… でももう慌てる事もない 何かに焦りながら位置について よーいドン!の向かう先には その先には はしゃぐ声や賑わう黄色い帽子や 名札や長靴や あと靴ひもは面倒で コレがいい欲しいとダダをこねて まだ小さな背中を自分と重ねて 今も同じ時代を追い越せずにいる まだ遠くまで続くのかな? まだ知らない事を知ったり 見たり聞いたり感じたりしてくうちに いつかよーいドン!で走れなくなりそう その度にやっぱり泣いたり 淋しかったりやっぱり哀しいのに やっぱり嬉しい ちょっとでも誤魔化せないくらい うれしい時があるから... きっと... 走り出した車の列を眺めてた 足早に渡ろうとしてる人を見たら 大人達の忙しさがズルに見えて いつも悔しくてムキになる 負けず嫌いは昔から... 青に変わる交差点で何故か戸惑いながら 行き交う人達に取り残されてく 追い越される 一人きりで置いてかれる まだ間に合うと急かす黄色い点滅 走って つまずいて もし転んでも 立ち上がれ 踏み出して 今でも走り出して まだ小さな子供が追う背中になれ! 今のこんな時代を追い越してやれ! まだ遠くまで続くのかな? まだ知らない事を知ったり 見たり聞いたり感じたりしてくうちに いつかよーいドン!で走れなくなりそう まだ遠くまで続くのかな? まだ知らない事を知ったり 見たり聞いたり感じたりしてくうちに いつかよーいドン!で走れなくなりそう その度にやっぱり泣いたり 淋しかったりやっぱり哀しいのに やっぱり嬉しい ちょっとでも誤魔化せないくらい うれしい時があるから... きっと...今日までも。 なぁ、ずっと今日からも。 |
| 夢光年下川みくに | 下川みくに | 阿久悠 | 鈴木キサブロー | 華原大輔 | 星屑の宇宙(うみ)の中 漂う 夢求め 時を越えて 遙か 人の世で見失い 今ではもう 遠い 夢を探す人よ もしも どこかで見つけたなら 欠片だけでも 持って 帰れよ ああ、夢見る喜び 再び ああ、夢見る幸せ 再び 夢光年 手を出せば 逃げてゆく 姿を変え消える 人が捨てた 夢よ 失って気がついて 尋ねる夢 何処(いずこ) やがて、人の胸に もしも 何処かで出会ったなら 二度と手放すことは 無いだろう ああ、夢見る喜び 再び ああ、夢見る幸せ 再び 夢光年 |
| 元気を出して茉奈佳奈 | 茉奈佳奈 | 竹内まりや | 竹内まりや | 華原大輔 | 涙など見せない 強気なあなたを そんなに悲しませた人は誰なの? 終りを告げた恋に すがるのはやめにして ふりだしから また始めればいい 幸せになりたい気持ちがあるなら 明日を見つけることは とても簡単 少しやせたそのからだに似合う服を探して 街へ飛び出せばほら みんな振り返る チャンスは何度でも 訪れてくれるはず 彼だけが 男じゃないことに気付いて あなたの小さなmistake いつか想い出に変わる 大人への階段をひとつ上ったの 人生はあなたが思うほど悪くない 早く元気出して あの笑顔を見せて |
| デジタル慕情最上川司 | 最上川司 | 最上川司・山本成美 | 最上川司 | 華原大輔 | ああ スマホ片手に生きる 顔の見えぬコミュニケーション ああ 誰もが孤独抱いて 愛を 愛求め あなたに会えない 一人の夜は 甘えたい胸に ピピピのピ 流れゆくデジタル慕情 リアルと虚像の狭間で揺れ動く 寂しさは紛れるけれど 会いたい触れたい気持ちは どうすればいいの? ああ 時代の波に呑まれ 人は何思う あなたの優しい笑顔が見たい その温もりに キュキュキュのキュン 流れゆくデジタル慕情 指先ひとつで繋がっているけど 2D(にじげん)の世界だけでは 涙の重さも痛みも感じやしないから 人は人よ 忘れちゃならぬ心 流れゆくデジタル慕情 リアルと虚像の狭間で揺れ動く 寂しさは紛れるけれど 会いたい触れたい気持ちは どうすればいいの? あなたを抱きしめたい |
| BelievingKAmiYU | KAmiYU | MIZUE | すみだしんや | 華原大輔 | 「強くて優しい人になるために生まれたんだ」 叫ぶココロを 嗤い声で掻き消す街 雨音で引き止める空 共有した想い ずっと あたためるしかない理想 どっちかわからなくなる迷路 ふっと 目を閉じれば 大切な 思い出が問いかける 信じるものは何? このナミダ 拭って すぐに浮かんだ最初のコタエ 疑うのはラクさ でも 信じてみたいんだ 会いたい人がいる 胸の奥の奥 勇者でありたい あの日のように 願って 踏ん張って また 向かい風に向かう もっと 強く優しくなって 会える日まで 共に過ごした季節を一度も振り返らずに 駆け抜けたって それぞれの道の上で 繋ぐのは見えないキズナ 忘れるわけない そっと 背中押してくれるフレーズ 一緒に口ずさんでるような 一歩 踏み出したら 響き合う 今日を奏でてゆこう ココロからココロへ 伝わって 誓って 辿り着きたい未だ見ぬ景色 約束した場所さ もし 出逢えてないなら 今の僕はいない 胸の奥のコエ 僕達の地図 どんな時でも 未来 信じて ただ 前に前に進む きっと 変わらない笑顔に 会いたいから 信じるものは何? そのナミダ 拭って すぐに浮かんだ最初のコタエ 疑うのはラクさ でも 信じて欲しいんだ 会いたい人のため 胸の奥の奥 勇者でありたい あの日のように 願って 踏ん張って また 向かい風に向かう もっと 強く優しくなって 見守りたい |
| みちのくひとり旅最上川司 | 最上川司 | 市場馨 | 三島大輔 | 華原大輔 | ここで一緒に 死ねたらいいと すがる涙の いじらしさ その場しのぎの なぐさめ云って みちのくひとり旅 うしろ髪ひく かなしい声を 背でたちきる 道しるべ 生きていたなら いつかは逢える 夢でも逢えるだろう 時の流れに さからいながら ひとりゆく身の 胸のうち 俺は男と つぶやきながら みちのくひとり旅 月の松島 しぐれの白河 昨日と明日は ちがうけど 遠くなるほど いとしさつのる みれんがつのるだけ たとえどんなに 恨んでいても たとえどんなに 灯りがほしくても お前が俺には 最後の女 俺にはお前が 最後の女 たとえどんなに つめたく別れても お前が俺には 最後の女 たとえどんなに 流れていても お前が俺には 最後の女 |
| キミの事だけどうして、、?出岡美咲 | 出岡美咲 | 出岡美咲 | 華原大輔 | 華原大輔 | I love you forever 約束したね また出逢えたらまた君に恋する 2人で過ごした時間(トキ)は 今でも色鮮やか過ぎて 何気無い景色一つで君の全て蘇る もう側にいないのに 気付けば君を探していて 「二度と戻れない」 解ってるのに 君じゃなきゃだめなんだ I love you forever 僕の記憶が失われても キミの事だけどうして、、? I miss you everyday 「後悔しない」 思っても無い台詞だけ空に舞う 愛して愛されていた ぶつかり合う事だってあった それでも許し合えてた かけがえのない君だった 隣で触れ合える距離に居た 君はもう居ない 懐かしい香り 涙を誘う こんなに辛いんだね I love you forever いつか2人がこうなる事を想像もしてなかった I miss you everyday 今でも君を忘れられない 僕1人泣いてる I love you forever 今でも君が恋しくてすぐ抱きしめたい 叶うのなら I miss you everyday でも、もう僕は今逢いに行くことさえも出来ないから I love you forever 君の幸せ願っているよ これからもいつまででも I miss you everyday 何処に居たって僕は君との想い出を忘れない |
| Over DriveONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE・MAKKI | LANCE・華原大輔 | 華原大輔 | あと少しなのに渋滞に巻き込まれて…Oh No... コンビニに寄れば浮き輪や花火が並ぶ…Oh Yeah!! いつまでも水着が晴れ姿 小麦に日焼けしたキミの素肌 何年も色あせない 夏が来る度にまたキミに恋をしてしまう…Oh Yeah!! そんな事ばかり思って過ごしていた 何も変わらずに同じ場所で 気付けば静けさばかり見つめてるオレ… 今はひとりで… 消えない波音だけが響いて 見えない記憶は広がって… あの蒼い真夏に感じてた あの日のキミを探す 想い出を彷徨って あの夏は戻っては来ない あの日々は… 新しい季節がキミだけを何処か遠くまで Ah- 連れ去ってくよ… 夕暮れ沈めば夜浜花火が上がり 偶然見上げた二人の間で響いた… ゆっくりとした時間の中で 波に映る月の影を眺め 何もかも幻想で 夏が来る度にまたキミを思い出してしまう たったひと夏の思い出が 何度も蘇り消えてく… もう二度と戻って来ないのに 気付けば夏になる度に 俺だけが今もひとりで… 消せない後悔だけが残って 癒えない痛みは広がって ひと夏の記憶が何年も 膨らむばかりで 消えない波音だけが響いて 見えない記憶は広がって あの蒼い真夏に感じてた 煌く時間はこの胸の中に しまってどこまでも 流されないようにいつまでも やさしい潮風に背中を押され 今なら少しだけ歩ける気がした |
| LOVE YOUR SMILEBEE SHUFFLE | BEE SHUFFLE | SHIKATA | SHIKATA・Daisuke Kahara | 華原大輔 | Wow… Try to light my love on fire… Love your smile キミは今 この空に 何を求め 何を映し 見つめてるの? 戸惑いなら 当たり前さ 自問自答 繰り返す先が 新たなStageさ さあ目を開いて (by your side) 一度きりのMy life (by your side) 一緒に行こうよ 夢のカケラを 胸に詰め込んで キミのその眩しい笑顔 いつまでも見ていたい もっと高く一緒ならば どれくらい飛べるだろう? いつも1人じゃないよ キミの声が聞こえてくるから どんな時も共に歩いていこう明日へ 溢れ出す 強い想い 物語に筋書きなど 必要じゃない 希望や夢 風に乗せて 鼓動が飛ぶ羽根になって 空を駆けるのさ 僕らが笑えば (by your side) キミも笑えるさ (by your side) 一緒に行こうよ We can fly away 陽が また昇る限り 踏み出せば歩き出す 遠く見えた世界が 虹のように重なり合い 僕らを導いてく いつも1人じゃないよ キミの声が聞こえてくるから どんな時もこの場所から アイシテルを歌うよ 僕なりに思いやれること 支えてくれるキミの笑顔 包み込み (Love Love Love Love) 守りたいよ キミが描いた未来の空 僕ら変わらずに笑っているの? 共に歩いていこう明日へ キミのその眩しい笑顔 いつまでも見ていたい もっと高く一緒ならば どれくらい飛べるだろう? いつも1人じゃないよ キミの声が聞こえてくるから どんな時もこの場所から アイシテルを歌うよ 僕なりに思いやれること 支えてくれるキミの笑顔 包み込み (Love Love Love Love) 守りたいよ キミが描いた未来の空 僕ら変わらずに笑っているの? 共に歩いていこう明日へ Try to light my love on fire… Love your smile |
| 恋愛無間地獄荻野由佳、込山榛香、指原莉乃(AKB48) | 荻野由佳、込山榛香、指原莉乃(AKB48) | 秋元康 | 前嶋康明 | 華原大輔 | 何度 誰かを愛したって 慣れないもの やがて 恋に落ちてしまえば また振り出し 今度こそ最後の恋人だと 信じてたのに… ふいに 別れを切り出されて 戸惑うだけ 同じことを また繰り返して 夢に振り回される こんな自分 嫌になるけれど 誰も責められない 恋愛無間地獄 失恋谷(しつれんだに)から抜け出せない 彷徨う無間地獄 どういう罪を犯したのかな? あなたを今でも ああ 愛してる 二人 ずっとうまくいってると 思い込んでた あなたはいつまでもそばにいる 大事な人 まさか 急に終わりだなんて すべて 真っ暗になった きっと 私気づかないうち カルマ 背負(しょ)ってたのね 恋愛無間地獄 途切れることないこの苦しみ 堕ちてく無間地獄 私は何を責められてるの? あなたをそれでも ああ 愛してる 恋愛無間地獄 失恋谷(しつれんだに)から抜け出せない このまま無間地獄 それが私の運命ならば あなたを何度も ああ 愛したい |
| 背中越しの砂時計澤田知可子 | 澤田知可子 | Satomi | 小松清人 | 華原大輔 | 背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと 終焉(おわり)を 目指して落ちてく ふと足を止め 昨日までを振り返る 思ったよりも 遠くへ歩いてきた ちゃんと「愛してる」や ありがとうの気持ちを 大事な人に いま伝えなければ 背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 限られた 時間は誰にも わからない だからこそ いまを悔やまないためにも 大事な人へ 思い出を残せるのか なにができるか ひとり探しています 決して穏やかとは 言えない道でした だけどいつでも あなたはいてくれた 背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 最愛なる 人と笑いたい あるがまま いつか来る 最後を迎えるためにも 背中越しの砂時計が 残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく 限られた 時間は誰にも わからない だからこそ 笑顔でこの先の道を… 出逢えてよかったと想えるの だからいまあなたへ 贈りたい '-ありがとう-' |
| ALL & ALL & ALLONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE | LANCE・MAKKI | 華原大輔 | 夜通し 特に週末 華の金土曜 届いてっか知らねぇが調子はどうよ? 誰もがAviかSJでスニーカー AirF-1のHighかLowじゃなきゃTimb 潜り抜けたよな夜な夜なにエントランス 呼び名は現場でゲストでタダ いつでも時間は縦ノリのBeat と流れた 小箱でもスゲェ人出だった それも『ついさっき』から『昨日』『一昨日!』 『この前?』『先週?』『去年かな?きっと…』 いつの日か『よく覚えてんなぁ…』って なんのかな… なんだろうなぁ。思い出の日々と 頼りないカーナビと安物のウーファー ドア振らす振動 明るすぎるヘッドライト 明けぬ夜はないが涙に用はないさ しょうがねぇなぁ… やるか、今日もONE more try... 見渡せば仲間等と We gonna say “yeah!!” 思い出に寄り添いながらの “day” 見渡せば仲間等と We gonna say “yeah!!” 思い出に寄り添いながらの “day” all and all and all いつまでも “yeah!!” We gonna say all and all and all これからも “yeah!!” We gonna say all and all and all これからも “yeah!!” We gonna say all and all and all いつまでも “yeah!!” 俺達は何故かきっと来るんだろう 先にあるはずの未来に追われながら 行き場の無い明日はバイトで埋めてたな ガソリンスタンド 俺達は決して逃げ出したんじゃない 目の前にあるすべてを味わいながら やり場の無い明日を糧に 保証も無い未来だけを見てたんだ 昇る太陽に Say Hallo! 代り映えのない一日も Have a nice day! 何か一つでも目に見えるとか 肌で感じれる様なやり甲斐をくれよ どんな日も鳴らした安物のウーファー ドア振らす振動 明るすぎるヘッドライト 明けぬ夜はないが涙に用はないさ しょうがねぇなぁ… やるか、今日もONE more try... 見渡せば仲間等と We gonna say “yeah!!” 思い出に寄り添いながらの “day” 見渡せば仲間等と We gonna say “yeah!!” 思い出に寄り添いながらの “day” all and all and all いつまでも “yeah!!” We gonna say all and all and all これからも “yeah!!” We gonna say all and all and all これからも “yeah!!” We gonna say all and all and all いつまでも “yeah!!” 大体の事がそう大概がルールなんてものも 誰かの都合によってか時と場合でか 姿形変えて何食わぬ顔で all and all and all いつの日からそんなもんだと俺達は気付き始めてた 耳を塞いでた自棄になりたくなくて、、あぁ!! 相変わらず俺達今も say “yeah!!” それぞれ歩いて続いてく “day” バラバラになれば なるほどに say “yeah!!” 一人きりも独りに感じない “day” 見渡せば仲間等と We gonna say “yeah!!” 思い出に寄り添いながらの “day” 見渡せば仲間等と We gonna say “yeah!!” 思い出に寄り添いながらの “day” all and all and all いつまでも “yeah!!” We gonna say all and all and all これからも “yeah!!” We gonna say all and all and all これからも “yeah!!” We gonna say all and all and all いつまでも “yeah!!” |
| 心のそばに鷺澤頼子(松来未祐) | 鷺澤頼子(松来未祐) | rino | 華原大輔 | 華原大輔 | ざわめく木々の隙間 揺れてる 光の粒をそっと集めて ゆっくり深呼吸してみたら ため息もほら 風とおしゃべり 憧れてた未来の景色 涙も輝きになるよ 心のそばにはいつも あなたの微笑みが 私をふんわりと 包み込んでゆくよ 新しい風が 小さな勇気をくれたの 回り道もきっと 明日の宝物です 夕暮れ 切なくなる…どうして? 窓の外へと 行き交う想い 巡り合った季節の向こう 変わらぬ愛 信じたくて あなたのそばへと この気持ち届けてみたい 想いでのささやき 声が聞きたくなる 優しさに触れて 強くなりたいと思った 忘れないよずっと あなたに出会えた奇跡 心のそばにはいつも あなたの微笑みが 私をふんわりと 包み込んでゆくよ 新しい風が 小さな勇気をくれたの 回り道もきっと 明日の宝物です |
| セツナイノチ南端まいな | 南端まいな | MIZUE | すみだしんや | 華原大輔 | 高く青い空を仰ぎ バスを待ってた 時刻表もない 人影もない道に セピアの陽射し 移ろう雲行きに 迷う胸の鼓動 好きな歌 口ずさみながら 目覚めた夢 茜さすキミに出会えてなかったら こんなキモチ 知らずに 今日を 生きてるのかな? 雨上がり セツナイ ノチ マダ セツナイ あのぬくもり 動き出すよ わたしのセカイ 届けたい 未来を照らせるように もっと… どこか遠い場所じゃなくて手の中にある かけがえのないアイ伝えたい 出会う前から キミと 奏でてたIntro 雨粒のMelody どんな時間(トキ)も どんな距離も 超える羽 ひろげる あさきゆめ 見なければ ありえない 今 冷たい風 繋がる空 透き通る想い めぐる月 セツナイノチ タダ イトシイ わたしの声 ヒカリになれ キミのためなら 未来へ 向かって 歌い続ける Your Blue Bird 笑ってるの? 泣いているの? 見えないんだ キミのこころが だけど 歌う だから 歌う そばにいるよ あさきゆめ 見なければ ありえない 今 冷たい風 繋がる空 透き通る想い あたたかい輝きに 気づけたキセキ わたしの声 ヒカリになれ 『キミのためなら...』 茜さすキミに出会えてなかったら こんなキモチ 知らずに 今日を 生きてるのかな? 雨上がり セツナイ ノチ マダ セツナイ あのぬくもり 動き出すよ わたしのセカイ 届けたい 未来を照らせるように もっと… |
| 君ヲ想フSonmi | Sonmi | Sonmi・谷口尚久 | 小松清人 | 華原大輔 | 確かなものは最初(はじめ)から 求めずにいたはずなのに 会いたい夜目を瞑り 張り裂けた気持ち持て余してた 気づけば今日も待ち焦がれているよ 無邪気に響く君からの着信 わかっててもただ愛しくて あたりまえの日々が変わった 君がいたから特別になった たとえ心が見えなくても 笑ってくれればただそれだけで 私には真実だった 泣き出しそうなこの空は 答えなど教えてくれず 正しいかもわからない 終わり方さえもわかりはしない さよならの言葉交わす日が来ても 忘れないでね なんてふざけながら 今日も一人 君に強がり 追いかけても辿り着けない 遠くで揺れる蜃気楼のよう 不条理さえも 偽りでも 君がいるのならただそれだけで 私には全てだった ねえ 出会わなければ 好きにならなければよかった 夢でもいいから ねえ あたりまえの日々が変わった 君がいたから特別になった たとえ心が見えなくても 笑ってくれればただそれだけで 私には全てだった |
| ヒカリSonmi | Sonmi | Sonmi・谷口尚久 | 小松清人 | 華原大輔 | あの左角を曲がったらきっと何かが変わり出すさ そんな期待込めてみながら走り始めた まばたくたび変わるヒカリは進む方角の道標 もっと自分が好きになれる そんな気がした 理由さえも忘れてしまうほど 身体の一部になっていたんだ 終わらない旅の途中で鼻歌歌いながら 遠く 遠く 遥か彼方まで届くようにと いつの日か辿り着けるメロディ絶やさないで どこまでも広がる夢の先にある景色を 目指してく 答えあわせ 少しずつ あの場所に辿り着くための犠牲は図りしれないけど そのためだったら耐えられる どんなことでも 哀しみさえ目に入らないほど 未来の自分が楽しみになった 儚いこの一瞬を抱きしめて駆け出そう 振り返らず前だけ向いて進める強さは 何度でも取り戻すよ きっと大丈夫さ どこまでも広がる夢の先にある景色を 目指してく焦がれながら 少しずつ 空っぽの明日に期待だけを詰め込んで 明けゆく空見上げて進んで行こう 遠く 遠く 遥か彼方まで届くようにと いつの日か辿り着けるメロディ絶やさないで どこまでも広がる夢の先にある景色を 目指してく 答えあわせ 少しずつ lalala... |