| 傘がない中森明菜 | 中森明菜 | 井上陽水 | 井上陽水 | 千住明 | 都会では自殺する若者が増えている 今朝来た新聞の片隅に書いていた だけども問題は今日の雨 傘がない 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の町に行かなくちゃ 雨にぬれ つめたい雨が 今日は心に浸みる 君の事以外は考えられなくなる それはいい事だろう? テレビでは 我が国の将来の問題を 誰かが深刻な顔をして しゃべっている だけども 問題は今日の雨 傘がない 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の家に行かなくちゃ 雨にぬれ つめたい雨が僕の目の中に降る 君の事以外は何も見えなくなる それはいい事だろう? 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の町に行かなくちゃ 雨にぬれ 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の家に行かなくちゃ 雨の中を 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 雨にぬれて行かなくちゃ 傘がない |
| 私は風中森明菜 | 中森明菜 | Maki Annette・Lovelace | 春日博文 | 千住明 | あまりに悲しいことばかりで どこか遠くへ旅にでようと ポケットに思い出つめこみ ひとり汽車にのったの 汽車の窓の外を走りぬける 昨日までの私のにがい人生 もう二度と戻ることのない この町ともさよならね あぁ もう涙なんか枯れてしまった 明日から身軽な私 風のように自由に生きるわ ひとりぼっちも気楽なものさ あぁ 目をとじて心もとじて 開いた本もとじてしまえ あぁ 私は風 私は風 終わりのない旅を続けるの あぁ 私を抱いて気のすむように 抱いたあとであなたとはお別れよ どうせ私は気ままな女 気ままな風よ 胸の奥深くうす紫色の 霧が流れゆく 誰か教えてよ 私の行く先を 見知らぬ町の 街角にたち 人波の中漂う私 明日はどこへ 終わりのない旅 |
| NO MORE ENCORE中森明菜 | 中森明菜 | 阿木燿子 | 宇崎竜童 | 千住明 | これがラストのステージ 客席は総立ちの波さ いつものあの席に アイツの顔はない I'm lonely, so lonely 男と女のメロディ ハモらなくなる時が来る どちらかのキィが 低くなればそれで デュエットは終わりさ ライトの中で瞼を閉じる たった一人 アイツの拍手聞くため 淋しい時には歌えない歌がある 嗄れた心に これ以上 No more encore 人は誰でもシンガー ブルースを歌っているのさ 生き方はそれぞれ 違ってて良いんだね 裏切りなんかじゃないよ 片手で受けて また投げ返す 花束はバラバラにほどけて散った 淋しい時こそ 歌いたい歌がある 遮二無二求めた あの日々は No more return 淋しい時には歌えない歌がある 嗄れた心に これ以上 No more encore |
| ひなげしの旅のむこうに黒田由美 | 黒田由美 | 井荻麟 | 千住明 | 千住明 | 旅のゆくえの ゆらめく闇に 希望をきざむ人の切ない思いを ひなげしの色で紡ぎ合わせ 道にしよう 星の向こうに 未来があると 若者達は夢のつばさを広げて ひなげしの花を散らしながら 旅立ってゆく |
| 夢人~ユメジン~谷村新司 | 谷村新司 | 谷村新司 | 千住明 | 千住明 | ココロ コロコロ転がして キラキラ 星を見上げたなら ササラ サラサラ風が吹く キラキラ 星が語りかける 何処から来たのですか 何処へ行くのですか 行くも帰るも同じ道 すべては縁の道 夢人 よろこびも 夢人 かなしみも 夢人 ひかりの影 夢人 月のあかり すべて抱きしめて歩く いつか来たこの道 ナラス ココロの音だけを キラキラ 星に届けたなら ナラス デコボコ土の道 キラキラ 星が見つめている 何処から来たのですか 何処へ行くのですか 右も左も同じ道 すべては縁の道 夢人 よろこびも 夢人 かなしみも 夢人 ひかりの影 夢人 月のあかり すべて抱きしめて歩く いつも同じこの道 夢人 よろこびも 夢人 かなしみも 夢人 ひかりの影 夢人 月のあかり すべて抱きしめて歩く いつか来たこの道 すべて抱きしめて歩く いつか来たこの道 |
| 終着駅中森明菜 | 中森明菜 | 千家和也 | 浜圭介 | 千住明 | 落葉の舞い散る 停車場は 悲しい女の吹きだまり だから今日もひとり 明日もひとり 涙を捨てにくる 真冬に裸足は 冷たかろう 大きな荷物は 重たかろう なのに今日もひとり 明日もひとり 過去から逃げてくる 一度離したら 二度とつかめない 愛という名の あたたかい心の鍵は 最終列車が着く度に よくにた女が 降りてくる そして今日もひとり 明日もひとり 過去から逃げてくる 肩抱く夜風の なぐさめは 忘れる努力の邪魔になる だから今日もひとり 明日もひとり 過去から逃げてくる 一度離したら 二度とつかめない 愛という名の あたたかい心の鍵は 最終列車が着く度に よくにた女が 降りてくる そして今日もひとり 明日もひとり 過去から逃げてくる |
| 窓中森明菜 | 中森明菜 | 松山千春 | 松山千春 | 千住明 | 小さな窓から見える この世界が僕の全て 空の青さはわかるけど 空の広さがわからない いつか山の向こうから 君が手を振りかけてきても 君の姿見えるけど 僕の心は届かない この窓をひらいて 自由になりたい このうでで思いきり 抱きしめてはなさない 君だけは誰にも わたしたくない 誰にも負けはしない この愛だけは 小さな窓をたたく 風に心ふるわせてる 気付いた時には これほど弱い男になっていた いつか君がひとりきり ひざをかかえ泣いていても 君の涙見えるけど 僕の言葉は届かない この窓をひらいて 自由になりたい このうでで思いきり 抱きしめてはなさない 君だけは誰にも わたしたくない 誰にも負けはしない この愛だけは 君だけは誰にも わたしたくない 誰にも負けはしない この愛だけは |
| ハリウッド・スキャンダル中森明菜 | 中森明菜 | 阿木燿子 | 都倉俊一 | 千住明 | 女とみたらばすぐ誘い出す 奴が今度の相手と聞いて 注意をしなよと言いたいけれど あなたよりマシ 君にそう言われそうさ まるでハリウッド・スキャンダル くっつき離れて 愛して 別れる繰り返し 涙の粒のミラーボール 今でも噂を気にするあたり 俺 爪の先まで びっしり びっしり 俺 爪の先まで 惚れていたのさ 薬をたくさん飲んだけれども 眠っただけよ まだ生きてると あくびをしながら泣きじゃくってた あの日の君を なぜかふと思い出せば まるでハリウッド・スキャンダル おかしな悲劇と かなしい喜劇が交差する 光と影のレイザリアム 男のすべてを欲しがるなんて 君 髪の芯まで びっしり びっしり 君 髪の芯まで 女だったよ |
| 魔法の鏡中森明菜 | 中森明菜 | 荒井由実 | 荒井由実 | 千住明 | 魔法の鏡を持ってたら あなたのくらし映してみたい もしもブルーにしていたなら 偶然そうに電話をするわ できることならもう一度 私のことを思い出して あれが最初で最後の本当の恋だから あれが最初で最後の本当の恋だから きょうもおんなじ夜空の下 あなたもきっと眠る時間ね 手帳につけた誕生日も そっと遠くでお祝いするわ こんなときにはどうしても あなたに会いに行きたいけど あれが最初で最後の本当の恋だから あれが最初で最後の本当の恋だから できることならもう一度 私のことを思い出して あれが最初で最後の本当の恋だから あれが最初で最後の本当の恋だから あれが最初で最後の本当の恋だから あれが最初で最後の本当の恋だから |
| 風の中のダンス安達祐実 | 安達祐実 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 千住明 | 手と手をつないだら あなたの気持ちが見えた 夢の翼をひろげたら 明日に向かって飛ぶの 小さな幸せが 街に広がる ああ あなたと出会ったこと それが始まり 一緒に笑おう 一緒に歩こう あたたかい風の中へ 駆けていこう 指と指が触れて あなたの言葉が見えた 何も言わなくていいからね いつもそばにいてほしい 小さな幸せが 街に広がる ああ 誰かの心を今 そっとノックする 一緒にメロディー 二人のメロディー あたたかい胸の中に 抱きしめて もう一人ぼっちじゃないと信じて ああ あなたと出会ったこと それが始まり 一緒に笑おう 一緒に歌おう 新しい風の中で ダンスしよう |
| …of you鈴木蘭々 | 鈴木蘭々 | 鈴木蘭々・森園真 | 平井夏美 | 千住明 | 言葉じゃ もどかしすぎて 切なさあふれてくるよ 本当の気持ちだけが 伝わればいいのに…いつも思った 「歩く速さでいい」そうして髪を撫でたね 何も出来ないけど ずっとそばにいたい… 「輝いて」 we'll be together あなたの声が 聞こえてくる 忘れない 素晴らしい おだやかな時間 because of you 見上げた空に ほほえみ もっと優しくしてゆくよ あなたがくれたすべてを 手のひらに集めて 心に誓うの 想い出をたどれば 涙があふれてくる 風が流れてゆく 愛しさをはこんで… 忘れない we'll be together いつも私を 見守ってて 辛い時 振り向けば あなたがそこに because of you 「輝いて」 we'll be together 今 私が 素直に言える 時を越え いつか出会える 大切な人へ …of you |
| ムジカ谷村新司 | 谷村新司 | 谷村新司 | 谷村新司 | 千住明 | 六連星(むつらぼし) 七(なな)つ星 夢織る願い星 海の道 土の道 名もなき人の道 遥かなる旅人は 星に導かれて 昇る陽のふるの里へ 虹の橋をかける 嗚呼 咲き誇る 人は名もなき花 されど 夢を紡(つむ)ぐ 人はムジカの花 青丹(あおに)によし 朱丹(しゅに)もよし さほ鹿のまどろみ 絹の道 風の道 名もなき人の道 はるかなる旅人は 命より添わせて 昇る陽のその元へと 虹の橋をかける 嗚呼 咲き誇る 人は名もなき花 されど 夢を紡ぐ 人はムジカの花 嗚々 咲き誇る 歌は時を超えて 響くココロの音 それはムジカの花 嗚々 咲き誇る 歌は時を超えて 響くココロの音 それはムジカの花 |
| 生きがい中森明菜 | 中森明菜 | 山上路夫 | 渋谷毅 | 千住明 | 今あなたは目ざめ 煙草をくわえてる 早く起きてね バスが来るでしょう お茶さえ飲まないで とび出してゆくのね 体に毒よ いつもそうなの アア あなたと別れた今でも アア 私はあなたと生きているの いつの日も生きてるの 今たそがれの街 あなたは歩いてる どこへ急ぐの 人波の中 もしも私のこと 想い出したならば すぐに電話で 声を聞かせて アア あなたと別れた今でも アア 私はあなたと生きているの いつの日も 生きてるの いつの日も 生きてるの |
| 人魚の夢KOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 千住明 | 水から上がった人魚の髪を つたって落ちてく水滴キラリ 新たな出逢いに輝く瞳は 宝石箱のサファイア さぁ 願いを叶えてあげる 水の心で 地球 空 海 風の 青の世界を泳いで 自由に 今 大地を挟んだ二つの青が 広さと深さを教えてくれる 海から産まれて空へと還る 地上で見つけて 出逢いを 3つ 数えたら 勇気を出して… 新しい世界 踏み出せば自然に 泳ぎ方知ってる 自由な心で in blue 真珠でつむいだ髪飾り 産まれたままの姿に飾り はじける想いが光の中 空へと届く頃夢を見る mermaid dream 産まれたての 希望 夢 愛 幸せ 青の世界に描いて 思い通り ピュアな心で 地球 空 海 風の 波に乗ろうよ 泳いで 自由に 今 MERMAID dream. |
| 夜霧よ今夜もありがとう中森明菜 | 中森明菜 | 浜口庫之助 | 浜口庫之助 | 千住明 | しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える その日まで かくしておくれ 夜霧 夜霧 僕等はいつも そっと云うのさ 夜霧よ今夜も有難う 夜更けの街に うるむ夜霧よ 知っているのか 別れのつらさ いつか二人で つかむ幸せ 祈っておくれ 夜霧 夜霧 僕等はいつも そっと云うのさ 夜霧よ今夜も有難う |
| SAKURA緒方恵美 | 緒方恵美 | 緒方恵美 | 千住明 | 千住明 | ふりむかないで もう二度と hm, 笑顔咲かせて 見送る あなたの 胸の湖 ah, 私を深く 沈めて ドラマで鳴る携帯さえ カバン探る背中 見つめてる 灰皿に置いてかれた 煙だけが漂う 真夜中の街 ネオンが hm, 迷わせるように 渦まき 部屋にあふれる 時計が ah, 傷つけるように 刻んで 入りの悪いラジオの音 合わせるように 耳をすましても 聞こえないベルの前で ひざを抱くのやめるわ 桜の季節に出会って Hm, 桜の笑顔 覚えた 気づかないうち 散っていた…そう 桜とともに 忘れる ふりむかないで もう二度と hm, 笑顔咲かせて 見送る あなたの 胸の湖 ah, 私を深く 沈めて |
| Voyage大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 千住明 | 千住明 | 瞳の中に映ってた 遠ざかって行く青い星 どんなに遠くはなれても この手のぬくもりを はなさない 窓を流れてく銀河の海 ぼくらは渡る 青くて小さな 孤独な美しい星 失った時へと旅立つ船は 夢の中へ 長い長い旅を続けて行くのだろう 心で聴いていた あのメロディー それは潮騒の子守唄 時は未来からやってくる 記憶をつれて はじめてみつけた きらめく宝石のよう そして今帰ろう 生まれた星へ 生きるすべての命の海へと ぼくたちの故郷へ 遥か時をこえて ふたたび出会う 愛する人と ぼくたちは 今 帰ろう |
| 藍~僅かな思い出KOKIA | KOKIA | 松尾衡 | 千住明 | 千住明 | 約束の 明けの日は 教えてくれる 幸せを 静かに 教えて 君をさがそう 若(し)かない 過去でも 君を想おう 願うと 小さい 一つの心 叶えて 辱(は)じても あなたといたい |
| 白~私達の響きKOKIA | KOKIA | 松尾衡 | 千住明 | 千住明 | あ~この響きだけ 貴方に届けば 途切れず想いは伝わる その 言葉にはもう 惑わされるだけ 光が見えずに迷うの 響きだけ捨って目覚めて 流れはもう 前を照らす あ~深く底まで 果てる事も無く 求めて、尽くして、留める 替えの無い気持ちを捨てずに 取り戻して 雲を 空を 神の声 儚く散っても 見ていたいの 水を 海を |
| 誰かがそばにいる~「ほんまもん」より~小林幸子 | 小林幸子 | 小林幸子 | 千住明 | 千住明 | 人として生まれ 人として生きる どんな道が待っていても 自分だけの人生 哀しみ苦しみ たとえつらくても 夢を追い求める それが人の運命(さだめ) 母の手のぬくもり 父の横顔 くじけた心いやす 家族の愛よ 私がゆく道 信じたこの道 一人ぼっちじゃない 誰かがそばにいる そうよ一人じゃない 誰かがそばにいる 風の冷たさに 立ち止まる時も 勇気と希望わけあって ともに歩む人生 遠く離れても 逢えない時でも あなたのやさしさ いつも感じている 木漏れ日 せせらぎも 森の息吹も 疲れた心いやす 自然の愛よ 私がゆく道 信じたこの道 一人ぼっちじゃない 誰かがそばにいる そうよ一人じゃない 誰かがそばにいる 私がゆく道 信じたこの道 一人ぼっちじゃない 誰かがそばにいる そうよ一人じゃない 誰かがそばにいる |
| 紅~願いKOKIA | KOKIA | 松尾衡 | 千住明 | 千住明 | 一人の私 秘すれば花で 朽ちて散りゆく もう、冷たくて 厭(いと)うは塵事(じんじ)で 跡も無くて もう荒れ果て 小さな歓び 続け、続け 閑適(かんてき)に衝(つ)け |
| 色づく旅路長山洋子 | 長山洋子 | いしのだなつよ | 藤沢秀樹 | 千住明 | 流れる雲は どこへ行くのだろう 風まかせ 運まかせ 気まぐれだけれど 涙と出会い 笑顔にふれあい 少しずつ重ねては やさしくなって いくでしょう 長い上り坂 迷い道 乗り越えたところに 朝日はのぼる 白いコスモス 風に揺れている あなたにも私にも 花が咲くように 群青の空 生まれる太陽に 負けまいと 今日もまた笑いながら旅をする ああ これからの道 花咲く旅路 どれくらいたくさんの 人と出会うだろう? 1つ1つを 大切にしたい 意味のない 出会いなど 1つもないはずと 信じてる しかってくれる人 やさしい人 見えない力に 支えられてる 私の心 色づくもみじ ぬくもりに ふれるたび 鮮やかになるの 薄紅の空 落ちてく太陽に 明日も笑って ああ いられますように ああ |
| バラ色の館高岡早紀 | 高岡早紀 | 安井かずみ | J.Brahms | 千住明 | バラ色の館には 今、もう 誰も住んでいない 思い出の サロンには バラ色の ヴェニスのシャンデリア 陽ざしを さけるように バルコニー、扉を閉めて抱き合った バラ色のランプ・シェイド 浮かびあがる ロダンのブロンズ バラ色の館には 枯れはてた バラの花一輪 もう 誰も 弾かないわ グランド・ピアノは 歌を忘れた バラ色の館では シフォンを着て 愛のダンスしたもの 二人が愛してた バラの花咲く バラ色の館 |
| Eternal Light石井竜也 | 石井竜也 | Terry Cox | 千住明 | 千住明 | Thoughts of love surround you Everywhere around you May your heart discover All the magic and the wonder Inside every moment Deeper than the ocean I just want to show you All the beauty and the glory In this bright eternal light a new day softly begins And no matter where you are this eternal light will find you and guide you Life is but a journey Tides are always turning Season come and go here But you'll never be alone here In this clear eternal light This miracle of light You will never lose your way This eternal light will find you And guide you….every day There are times of long and sleepless nights But I will bring you peace and hope Shining like a rainbow In this bright eternal light The dark will soon fade away And I will bring a star of joy An eternal light inside you To shine its guiding light in you In this bright eternal light This beautiful pure light Here and everywhere you are this eternal light will find you And guide you….evermore |
| I DO LOVE YOU田村英里子 | 田村英里子 | 鮎川恵 | 平井夏美 | 千住明 | 夜が昼よりも優しい きのうまで 私 気付かないで 過ごしていた 星座やカードで未来を 探すのは たぶん 今日で終りなの 答えなら 目の前の この瞳 遠い 昔の 夢の続きね 愛してる 他には言葉が みつからないの たった今忘れたから 愛してる あなたの鼓動に 寄り添いながら I do I do I love you 夜が明けるまで騒いで 本当は ひとり あてもなくて 泣いていた あの日の笑顔に逢うまで 幸せの 意味も 解らなかったの 巻き戻し 繰り返し 見てみたい この 一瞬の 夢の続きを 愛してる 何度もあなたに 言いたくなるの 手のひらでくちびるで 愛してる 小さな寝息を 確かめながら I do I do I love you 愛してる 何度もあなたに 言いたくなるの 手のひらでくちびるで 愛してる 小さな寝息を 確かめながら I do I do I love you I do I do I love you I do I do I love you |
| ANIMAL EYES緒方恵美 | 緒方恵美 | サエキけんぞう | 緒方恵美 | 千住明 | 雲を超えて遠吠え 地球を揺らそう だれにも遠慮をすることない 叫んだら伝わってく 髪がピンと逆立つ スリル感じて いろんな場所からメッセージ 肌の上受けるままに 遠く 自由に駆け出そう (With Animal Eyes) 蒼い野生の中へ (風を受け) 隠れたシグナルが 体の中にたくさんFLASH 君の涙の中に 動く微生物 いろんな宇宙がそこにある 目を閉じてもぐってみよう 今日は 果てまで飛び出そう (With Animal Eyes) 深い暗闇だって (感じてる) いろんな仲間たち 繰り広げてる劇場 ぎゅっと 自由を手にしよう (With Animal Eyes) 時を指にたぐって (泳いだら) 忘れた風景が まぶたの裏にたくさんFLASH 瞳の中にジャングル 笑顔に浮かぶ太陽 新しい夢は 荒れ地の風の中隠れてる 強く 自由に振る舞おう (With Animal Eyes) 蒼く野生のように (走れたら) うずまくエネルギー 夕陽の中で色づく 遠く 荒野へ飛び出そう (With Animal Eyes) 地図にない場所目指し (眠らずに) いろんな仲間たち 繰り広げてる劇場 空跳ぶ声出して 自由に今みんなとLIVE |
| 褐~まばらな光KOKIA | KOKIA | 松尾衡 | 千住明 | 千住明 | 願いさえも 与えられず 何事か得られる 耐えやすいと 語られずに 何事も果たさず 意味を求め 強く想い 黙する事も無く ままならず わずかにでも 従いたるがよくて 自愛も 廉恥で 故に探し 夢おちて 悲哀も 構ゆる 故に深く ただ朽ちてゆく |
| 今日だけSingle Girl田村英里子 | 田村英里子 | 刈野奈代 | 安田信二 | 千住明 | ジムにでも 行こうかな? 今日は ずっと サボっていた 日曜日 ブランチも ゆっくりと 食べて 久しぶりに 車 走らせて いつもなら 今ごろは 彼とふたり でも たまに こんな ひとりもステキね 今夜は ひとり おしゃれして 街へと 遊びにゆこう 友だち みんな 呼び出して どこかで 食事をしようか 『近ごろは 付き合い 悪い…』と 彼のいない娘から 責められて でも とても なつかしい 笑顔 時間さえ 忘れて 話してた 今週は 逢えないの 彼がいない でも たまに こんな 自由いいよね 今夜は みんな このままで 海へと ドライブしよう 昔のように 砂浜で 一緒に 花火をしようか 少し 離れると きづくから 優しさ あなたへの気持ち ずっと ずっと 信じてる Fum… 何も なにも 言わず 抱きしめて 今夜は みんな このままで 海へと ドライブしよう 昔のように 砂浜で 一緒に 花火をしようか 今夜はいいの 久しぶり ひとりの わたしに戻るの たまにはいいね 自由なの あなたのいない 日曜日 |
| 菫~陽と共にKOKIA | KOKIA | 松尾衡 | 千住明 | 千住明 | 遥かな声 私に届け 目を覚ますと 語り尽くす 貴方の声 ふたりに届け 楽しみさえ 甘えの様 私の声では もういけなくて 僅かながらでも 寂しさを消して 私の声では もういけなくて 僅かながらでも 寂しさを消して |
| みち 今もなお夢を忘れず石川さゆり | 石川さゆり | 阿久悠 | 千住明 | 千住明 | この道ときめて歩いて 悔いのない時の流れを この胸に強く抱きしめ 今もなお夢を忘れず ああ吹く風に季節を感じて 萌え出(いず)る草の芽 この手でさわって 今日もまた心に希望を満たし 夢さそう歌声きかせたい ふりかえる道の彼方に 懐かしい人が手を振る 誰もみな心やさしい 人生の友であったよ ああ坂道で励し合ったり 傷ついた心を慰め合ったり いつの日かはるかのあの日のように 変わりない笑顔で出会いたい 今日もまた心に希望を満たし 夢さそう歌声きかせたい 歌声きかせたい |
| いのち、ありがとう平原綾香 | 平原綾香 | 石川絵里 | 千住明 | 千住明 | 日は昇り 日は暮れて 時は流れ 過ぎてゆく 泡沫(うたかた)の夢見るように ひとは生きる 駆け抜ける どうか忘れないで こころ からだ きずな 一番大切なものを たった一度の人生だから いのち ありがとう いのち すべてのいのり 空と海と 友と君へ 届け ありがとう この地球(ほし)に 育まれ 芽吹きそして 花ひらく ひとはなぜ いつの間にか 当たり前に なってゆくの どうか思い出して いつか聴いた鼓動 めぐり逢えたその奇跡を 未来へ続く希望 それは いのち ありがとう いのち すべての恵み こころ紡ぐ 愛を歌う 響け ありがとう いのち ありがとう いのち すべてのいのり 空と海と 友と君へ 届け ありがとう いのち ありがとう いのち すべての恵み ここと紡ぐ 愛を歌う 響け ありがとう いのち、ありがとう |
| 80億の未来へ平原綾香 | 平原綾香 | 吉元由美 | 千住明 | 千住明 | 80億ものいのちをのせて 青いこの星は はるかな時をゆく この広い宇宙で ひとつのいのちは 喜びも悲しみも なんて尊く 深く あなたは地球の希望 輝く未来を胸に さあ明日へ 見たことのない 夢を叶えてゆく 世界は Ah 美しい 燃えるように陽が昇る 新たな日を生きていこう 勇気を手に 生まれてきたとき 約束してきた 大切な人を 大切に守ろう あたりまえのことは ひとつもないこと みんなつながっている かけがえのない奇跡 あなたは地球の希望 自然に抱(いだ)かれながら 明日を照らす星をめざそう きっと叶えてゆく 世界は Ah 美しい 銀河が流れる空へ 私たちの 旅は続く 時を超えて 80億の未来へ あふれる希望をのせて さあ船出の歌を歌おう 心ひとつにして 世界は Ah 美しい 銀河が流れる空へ 私たちの 旅は続く 時を超えて |
| 生きる歓び沢田知可子&KATSUMI | 沢田知可子&KATSUMI | DAVID FOSTER・LINDA THOMPSON・PETER CETERA・日本語詞:鮎川めぐみ | DAVID FOSTER・LINDA THOMPSON・PETER CETERA | 千住明 | 今 水平線 照らしながら陽が登る ねえ 昨日までの あの嵐が嘘のよう 何故 人はときに すれ違い傷つけ合う でも 心はいつも叫んでた 愛はここにあると 奇跡が 運命を導く ふたりの未来へ 扉をいま開けよう Ah 逢いたかった 言葉にするずっと前に 生きる歓びが 熱い素肌を流れて行く ねえ 強く抱いて 繰り返す波のように ただ 曇りのない空の下 永遠が見えた もう二度と 離れない離さない 新しい朝が めぐり続けるから ふたりの未来に 何がおとずれても 羽ばたく 夢がきらめく 奇跡が 運命を導く ふたりの未来へ 扉をいま開けよう もう二度と 離れない離さない 新しい朝が めぐり続けるから 君を信じている 君を愛している |