| Please Please Please石井竜也 | 石井竜也 | 森戸太陽 | 中崎英也 | | もう終わりのこない ものなんてないと 言わないで 明日に怯えて 泣いても今しかないんだ 不確かだけど 信じたから 賭けてみたくて ふたりは手と手 繋いだんだろう Please Please Please ひとりでいたいときには しばらく そのままでいて 遠くから 見守ってる 僕がいるんだから そう月も出てない 真っ暗な空を見上げてた ふたり同時に 小さな星粒見つけた 奇跡も夢も 信じないのに 静かに強く 高なる鼓動 感じたんだろう Please Please Please 何かを失うときに 隠した 涙も全部 変わりなく ずっと見てる 僕がいるんだから Please Please Please ひとりでいたいときには しばらく そのままでいて 遠くから 見守ってる 僕がいるんだから |
| lovin' you石井竜也 | 石井竜也 | 森戸太陽 | 中崎英也 | | 痛み 突然 湧き上がる胸 そんな感覚 忘れてたんだ 何も言えずに ときが過ぎてく きっとひとりじゃ 出ない答え あの日のキスが 残したこの唇 熱がよみがえり 動けなくなる lovin' you キミが選ぶその道に きっと僕は いないとしても lovin' you せめてこの想い止める すべをどうか 教えて欲しいよ 自由 孤独の はざまに立って ふたりじゃないと 雨は憂鬱だ 知らないうちに 分け合うものが 増えてたことに 気づかなくて トキメキにいつも 僕ら慣れてしまう 日々は新しく 生まれ変わっても missin' you 何で埋めればいいだろう スキマあいた 胸の場所には missin' you ひどく肌寒い夜は キミを想い 眠れなくなるよ lovin' you 昨日までの僕たちは ここに何を 置いてくのかな lovin' you もしも名前があるなら それを多分 愛と呼ぶのだろう |
| オフェーリア石井明美 | 石井明美 | 麻木かおる | 中崎英也 | | Ophelia 孤独を まとった セレナーデ Ophelia 自由を 着こなす セレナーデ 愛してると言わない 濡れた唇 何もかも話してる 火照った素肌 永遠などいらない 胸に飛び込む 切ないほど一途な背中 愛しい Ophelia 月夜に なまめく、セレナーデ Ophelia 心を 迷わす セレナーデ ひとり占めにできない はがゆい予感 グラス片手微笑む あどけない女(ひと) 誰のためにあなたは 恋に漂う 上目使い強気な瞳 哀しい Ophelia 素顔で 生きてる セレナーデ Ophelia 別離も 彩る セレナーデ 短すぎる 真夏を いとしむように 夢が醒める時まで溶けてゆきたい Ophelia 孤独を まとった セレナーデ Ophelia 自由を 着こなす セレナーデ Ophelia La la la la Ophelia La la la la |
| 熱帯夜石井明美 | 石井明美 | 麻木かおる | 中崎英也 | | 波にけだるく溶けてく夕陽 肩にもたれて見てるのが好き… しどけなく揺れる シルエット 喘ぐように今 夏が炎える 耳をかすめる淫らな吐息 何か言いたげに潤む瞳 引き寄せるたびに 強くなる 指がこの胸に 火をつけるわ モ・ナムール 愛して 首に回す手を 望むところへと 連れて行って モ・ナムール 急いで おなじ思いなら 薄い絹(シルク)も邪魔になる 熱い夜 腕に抱かれて見上げる月は 夜毎 密かに姿を変える だから惜しみなく 与えたい つめの先までも 満たすように モ・ナムール 愛して どんな形でも 望むことならば それがすべて モ・ナムール 求めて つのる思いだけ 灼けた素肌にすべらせて… モ・ナムール 愛して 首に回す手を 望むところへと 連れて行って モ・ナムール 急いで おなじ思いなら 薄い絹(シルク)も邪魔になる 熱い夜 |
| いまさらの恋池田聡 | 池田聡 | 松井五郎 | 中崎英也 | | 見たばかりの夢も 人は忘れてしまう あたたかい君の手も いつか消えてしまうの つらい夜もあると 知らないわけじゃないし 幸せなんてことば もう うまく使えないけど 君の孤独と 僕の孤独と 重ねたあの日を 君は憶えてる? 寂しくなって 逢いたくなって ただあどけない気持ちに いまさらの恋 月の影に隠れ 兎たちは眠った 空のない世界なら 逃げ切れたと思った 傷つきたくなくて きっと嘘もついたり 戸惑いはどうすれば ごまかせるかも知ったけど 僕の涙と 君の涙と 重ねたあの日を 僕は信じてる 苦しくなって 優しくなって ただとめどない気持ちの いまさらの恋 君の願いと 僕の願いと 重ねたあの日を ふたり憶えてる 寂しくなって 逢いたくなって ただあどけない気持ちに いまさらの恋 |
| COUPLES -カップルズ-池田聡 | 池田聡 | 池田聡・秋元康 | 中崎英也 | 清水信之 | 切ないコルトレーン 胸の奥の痛みに 染みるように 愛が終わった日も 流れていた A LOVE SUPREME 一人で聴いてた 偶然2人会った あの日以来 馴染みのBAR 君はいつもの席 時が巻き戻される バーボンのロックとキスを 朝まで繰り返して まるでお互いの気持ち 確かめてみるように ケンカをしたね 切ないコルトレーン 胸の奥の痛みを 鎮めてくれ 愛が終わった日と 同じように今夜も 強がってるけど いつも僕が座った 君の右のその席には 新しい彼がいて ふいに紹介された なつかしい 友達なんて すべては過去なんだね 今のこの恋のために 僕たちのあやまちを 大切にして 切ないコルトレーン 胸の奥の痛みに 染みるように 愛が終わった日も 流れていた A LOVE SUPREME 一人で聴いてた 切ないコルトレーン 胸の奥の痛みを 鎮めてくれ 愛が終わった日と 同じように今夜も 強がってるけど 切ないコルトレーン 胸の奥の痛みに 染みるように 愛が終わった日も 流れていた A LOVE SUPREME 一人で聴いてた |
| 恋人と別れる50の方法池田聡 | 池田聡 | 池田聡・秋元康 | 中崎英也 | 清水信之 | 恋人と 今 別れるための 50通りの訳 考えてる 運命的な 二人の出会い 君は僕を悪い男にする なぜ僕は 彼女に嘘をつき こんな真夜中過ぎに 君に会おうとする? めぐり逢う その順番だけで 君をあきらめるなんて 僕にはできないよ 愛はいつだって 身勝手なもの 夢をまた見るように 突然はじまる 恋人と 今 別れるための 50通りの訳 考えてる とても愛した 彼女のことを できるなら傷つけたくないから もう僕は あと戻りできない そんな予感が ずっと 胸を 支配してる 沈黙を埋める カーラジオから 古いラブソングさえ 新鮮に響く 恋人と 今 別れるための 50通りの訳 考えてる 君以外もう 見えなくなって きっと僕は悪い男になる 愛はいつだって 止められなくて 夢の続き待てずに 君を追いかける 恋人と 今 別れるための 50通りの訳 考えてる 運命的な 二人の出会い 君は僕を悪い男にする |
| 幸福池田聡 | 池田聡 | 川村真澄 | 中崎英也 | | 何も話したくない午後 ひとりでいたいと思う日暮れ だけど 君からの電話を 心のどこかで 待っている 不安な時間で気持ちを 確かめてる 泣かない夜が来たらもう 恋は終わってしまいそうで 傷つけたり 抱きしめたり 迷ってばかりさ 幸福は 結末よりも 途中の景色がすてきだと いつかきっと 思える日が 来ると信じてる ふいにうつむく眼差しが 笑顔より 胸に残っている 君の新しい香りに 気づかないふりを してみたり 上手に愛せない僕を ゆるしてほしい 砕ける前の 波のように 満ちてくまでの 月のように すべてはもう 君の方へ 向かっているのに ただ好きというだけでいい ただ逢いたくなるだけでいい 走り出せば いいだけだと わかっているのに せつなさと 愛しさ 強がりのわけも 伝えたくて 泣かない夜がきたらもう 恋は終わってしまいそうで 傷つけたり 抱きしめたり 迷ってばかりさ 幸福は 結末よりも 途中の景色がすてきだと いつかきっと いつかきっと 思えるのだろう |
| さよならよりもつらい別れ池田聡 | 池田聡 | 松井五郎 | 中崎英也 | | Memory 悲しくなるのは Memory きみの涙までも 愛しすぎたから どこまでも白い夜 送られたフォトグラフ 遠い空のどこかで ふたりをみつめている 好きだからみえないことが ありすぎてつらかったの ひとりきり試したこころに まちがいがなかったなら いつまでも 恋は終らないさ Memory きみに逢いたくて Memory 忘れられなくて Memory 悲しくなるのは Memory きみの涙までも 愛しすぎたから ピリオドの書けない みじかく長い手紙 こみあげたことばさえ 気持ちに追いつかない 幸せを感じていながら そのさきがみえなかった あてのないやさしさだけじゃ つらいよね 女だもの もう一度 きみを抱きしめたい Memory きみに逢いたくて Memory 忘れられなくて Memory 悲しくなるのは Memory 綺麗な涙を いつも いつも ぬぐえないままに いつも いつも わからないままに きみを 愛しすぎたから |
月の舟 池田聡 | 池田聡 | 森雪之丞 | 中崎英也 | 清水信之 | もしも涙 あふれたら この胸に押しあてて 二度と恋は 出来ないと 自分を憎まないで 思わず抱きしめて 鏡の様に 君だけの輝き 映してあげたい 夜を渡る 月の舟 このままさらわれて 心に降る 銀の糸 人を結ぶまで 髪を撫でた 指にさえ 想い出痛むくせに 無理にみせる微笑みが せつなく僕を誘う ふれてすぐ離れた 硝子のキスは 眩しくて脆(もろ)くて 胸を熱くする 愛に揺れる 月の舟 光の露に濡れ みつめたまま 夢の鈴 優しく響くまで 夜を渡る 月の舟 このままさらわれて 心に降る 銀の糸 人を結ぶまで 愛に揺れる 月の舟 光の露に濡れ みつめたまま 夢の鈴 優しく響くまで |
| 濡れた髪のLonely池田聡 | 池田聡 | 松井五郎 | 中崎英也 | 清水信之 | Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど 夜明けのドアを しずかに閉めて きみは靴をぬいだ 泊った場所は 髪の匂いで すぐに気づいてしまうさ とても Lonely ききかえせない Lonely 知られたくない ありふれた迷いならば とても Lonely ほほえみなんて Lonely やさしさなんて 嫌いになりたい 上手な嘘に 疲れたように きみは服をぬいだ 小さなベッド 寝返りうてば ふたり抱きあうしかない だけど Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど とても Lonely ききかえせない Lonely 知られたくない ありふれた迷いならば とても Lonely ほほえみなんて Lonely やさしさなんて 嫌いになりたい だけど Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど |
| 濡れた髪のLonely(acoustic new version)池田聡 | 池田聡 | 松井五郎 | 中崎英也 | | 夜明けのドアを しずかに閉めて きみは靴をぬいだ 泊った場所は 髪の匂いで すぐに気づいてしまうさ とても Lonely ききかえせない Lonely 知られたくない ありふれた迷いならば とても Lonely ほほえみなんて Lonely やさしさなんて 嫌いになりたい 上手な嘘に 疲れたように きみは服をぬいだ 小さなベッド 寝返りうてば ふたり抱きあうしかない だけど Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど とても Lonely ききかえせない Lonely 知られたくない ありふれた迷いならば とても Lonely ほほえみなんて Lonely やさしさなんて 嫌いになりたい だけど Lonely 愛がこわくて Lonely 夢がふるえて 心を逃げだしたいよ とても Lonely 声がきけない Lonely みつめられない きみを思うほど |
| 僕が、さよならを聞いた夜池田聡 | 池田聡 | 池田聡 | 中崎英也 | | 静かすぎる 月の夜 あなたはどうかしてる いつもならば 沈黙も 愛しく思えたのに 無理に微笑むなら つらいだけだよ ためらいを あなたは 優しさに隠す 抱かれてよ 僕の腕に 心まで 全てを 抱きかえす指先まで とまどいみせないで 長い髪を ほどいたら あなたにちがいなくて いつのまにか ほどけてた 気持ちに気付かなくて まだ愛があるから 迷うだけなら 唇を重ねて 言葉にしないで 抱かれてよ あなたからは さよなら言わせない 抱きしめるほど 寂しさ つのるばかりだから 抱かれてよ 僕の腕に 心まで 全てを 抱きかえす指先まで とまどいみせないで |
| 幻とダンス池田聡 | 池田聡 | 川村真澄 | 中崎英也 | | ツインタワーが 霞んで来れば あの夜が戻って 眠れない パールピアスも 捨てられないさ 水銀のはがれた 鏡さえ 僕は 夢から夢へ 幻の君と 押し問答 離れない ため息が うつむいた 瞬間が 苦しめた分だけ 今 止まらない 傷つけた 言い訳を 探すため 君だけを 思い出す それでも 愛と呼ぶのか 非常階段 かけ降りた君 客待ちのタクシー つれ去った 僕は運命なんて 信じちゃいないと 言いながら 離れない 靴音が 霧雨が降るたびに 耳の奥 聞こえて来る 止まらない 何故なのか 乱暴なふるまいが 君だけを 責めていた それでも 愛してたのさ 離れない ため息が うつむいた 瞬間が 苦しめた分だけ 今 止まらない 傷つけた 言い訳を 探すため 君だけを 思い出す それでも 愛と呼ぶのか |
WOMAN アン・ルイス | アン・ルイス | 石川あゆ子 | 中崎英也 | | つわものどもが夢のあとだね 静かな波が打ち寄せてる 月の光を瞼に受けて とてもきれいな気持ちになる あの日あなたと踊ったドレス 冬の海へと流しに来た 通り魔みたい あなたの愛が 今この腕を離れてゆく MY NAME IS WOMAN 悲しみを身ごもって優しさに育てるの MY NAME IS WOMAN 女なら耐えられる痛みなのでしょう 砂も地球のかけらなんだと いつかあなたが話してたね そんな言葉を思い出すたび 皮肉ね心救われるよ 濡れた足首 投げだして このままここで眠りたいわ 手を縛られた夜の鳥達 せつない声をあげるけど MY NAME IS WOMAN 淋しさを身ごもって人生が始まるの MY NAME IS WOMAN 後悔の涙ではないと誓えるわ あの日あなたと踊ったドレス 冬の海へと流しに来た 通り魔みたい あなたの愛が 今この腕を離れてゆく MY NAME IS WOMAN 悲しみを身ごもって優しさに育てるの MY NAME IS WOMAN 女なら耐えられる痛みなのでしょう |
| 消えゆくままに…アン・ルイス | アン・ルイス | 石川あゆ子 | 中崎英也 | 土橋安騎夫 | 崩れかけた女神のよう 一人きりで立ちつくすの 傷口をなめた夜のあとで 新しい場所を捜す 邪魔する物など何もない 幻 みたいな恋をして 幻みたいな夢を見る すべてがどんなに壊れても すべてがこんなに美しい 眩しくて 目を閉じる 人は誰も死んでゆくの 私さえも居なくなるの そんなはかなさが今はいいね 違う道 歩き出した あなたの姿が目に浮かぶ 幻 みたいに 現れて 幻みたいに消えてゆく あなたをどんなに忘れても あなたをこんなに思い出す 懐かしさに 目を閉じる すべてがどんなに壊れても 私はこんなに美しい 眩しくて 目を閉じる |
| VIRGIN LANDアン・ルイス | アン・ルイス | 沢ちひろ | 中崎英也 | Kim Bullard | いつか 子供の頃 見えてた 神様も消え 派手な色で誤魔化していた 夢もドレスも そんな私の 心のなかの 白い花に愛を注いだ あなた… やっと会えたね つらぬいた あの寂しさ この日のための 私のララバイ 終わらない この星空 過去の足跡 すっと消えてく 不思議な道を 歩きだす 二人がいる 独りよりも二人のほうが ほっとしている それはあたりまえのようでも 奇跡的だわ あなた一人を 抱きしめるため 生まれてきたと 信じられるの 私… そう心から あたたかい この涙は 愛を歌える 私の誇り 昨日まで ただ激しく 泣いてただけの 時の波間を 拓いてゆくのよ そこに今 二人がいる TAKE ME TO THE PLACE THEY CALL THE VIRGIN LAND すべての罪が 眩しく消えた TAKE ME TO THE PLACE THEY CALL THE VIRGIN LAND 奇麗な心 奇麗な二人 あぁ 愛されてる わたし今 愛されてる |
| Finish !!アン・ルイス | アン・ルイス | 松井五郎 | 中崎英也 | | Baby 唇に Rouge なんかいらない Too late 純情が手におえない Baby 宝石も愛なのかわからない Tonight 欲しいのは Cashじゃない あることないこと言って 世界がやけにやかましい Jin Jin Jin くるような Finish を知りたいだけ Jin Jin Jin 燃えつきる Finish みつけたいのに どうもこうもありゃしない Baby 裸より 綺麗な Dress がない Midnight 情事には 後がないよ Baby ロマンスが リアルでときめかない Japan 恵まれて 夢は見ない 惑わされる嘘ばかり 心に甘く忍びよる あることないこと言って 世界がやけにやかましい Jin Jin Jin くるような Finish 溺れたいから Jin Jin Jin 突き抜ける Finish つかみたいのに どうもこうもありゃしない Jin Jin Jin くるような Finish を知りたいだけ Jin Jin Jin 燃えつきる Finish みつけたいのに どうもこうもありゃしない |
| YA! YA!アン・ルイス | アン・ルイス | 湯川れい子 | 中崎英也 | Kim Bullard | 愛してる YA! 恋してる YA! 初めてじゃないけど 淋しがり YA! 逢いたがり YA! 独りじゃ直せないの たったひとつだけ 隠してたことがある 死のうとしたほど 愛した人がいたわ 夜がわたし天使にする運命[ディスティニー] 青い月の雫 肌を染めて 涙 溶けてゆく 愛してる YA! 恋してる YA! 幸せが欲しいよ 触ってたい NO! 見つめてたい NO! いつもこうして いたいの なに食わぬ顔で 恋がまた しのび寄る 誤解しないでね 遊びたい年じゃない 強い女 気取るほどに ロンリィ・ナイト 星に結ぶ赤い糸を今も そうよ 信じてる 逆さから YA! 斜めから YA! イロイロと試して 無口がいい NO! その瞳がいい NO! ぜんぶそのまま好きさ NONO 懲りない女性ね なぜ 今度も 同じパターン 無いものねだり 優しさもとめて 愛してる YA! 恋してる YA! あなたに首ったけ 愛してる YA! 恋してる YA! 貴方に抱かれたいの 愛してる YA! 恋してる YA! あなたに首ったけ 愛してる YA! 恋してる YA! メチャクチャにして欲しいの |
| 欲望アン・ルイス | アン・ルイス | 松井五郎 | 中崎英也 | | 酒と薔薇に 男たちが自滅してく 卑怯な手で 女たちは飾りたてる 誰も幸せを きっと知りつくせない 愛を振る舞って いつか貧しいロマンス 罪なDesire 夜を狂わせて 甘いDesire 踊り続けるだけ みつめあっても 許しあっても やましい孤独の 奴隷でしょう 夢に燃える 男の瞳が堕落してく 現実だけを 女たちは与えられる どんなやさしさも きっといらなくはない なのに抱きあえば どこかおかしいバランス 罪なDesire 街が凍えている 黒いDesire 踊り続けるだけ 求めあうのに 伝えあうのに 最後は涙の 虜でしょう 罪なDesire 夜を狂わせて 甘いDesire 踊り続けるだけ 罪なDesire 街が凍えている 黒いDesire 踊り続けるだけ みつめあっても 許しあっても やましい孤独の 奴隷でしょう |
夜に傷ついて アン・ルイス | アン・ルイス | 岩里祐穂 | 中崎英也 | | 今夜こそが最後の日よ 恋を終わらせるの 涙流し 声をあげて 強く抱かれている 密やかに夢見てた 誓い合えるその時を 幻を信じたのは 幸せにただなりたかったから SET ME FREE あなたを失くして 生きる意味を教えて 決して あなたを愛することを 変えられやしない 人の世には永遠など きっと在りはしない 誰も願い込めたあとで 愛の弱さを知る 左手の薬指 噛んで傷つけて欲しい 痛みでもそれでいいの あなたの跡を残しておきたい SET ME FREE 私ひとりきり 生きる意味を探すわ だけど 私はあなたを今も 愛し続けてる 夜明けを探して この愛を捨てるの 夜明けを探して 歩きだしたいの SET ME FREE あなたを失くして 生きる意味を教えてよ 強く 私はあなたを今も 愛し続けてる |
| あなたのキスを数えましょう~You were mine~杏里 | 杏里 | 高柳恋 | 中崎英也 | 清水信之 | 散らかった床の上 うずくまり膝を抱いた 守れない約束がカレンダー汚してる こんな日が来るなら 抱き合えばよかったよもっと Missin' you あなたのキスを数えましょう ひとつひとつを想い出せば 誰よりそばにいたかった Without you but you were mine 髪の毛を束ねても昨日とは違う顔で 何をして紛らわす? 孤独とか不安とか すごく好きだったよ それだけは変わらない事実 Missin' you あなたのキスを捜しましょう あんな近くに触われたのに 出逢わなければよかったの? Shiny days when you were mine あなたのキスを忘れましょう 嫌いになって楽になって 夜を静かに眠りたい I'm alone and you were mine Do the night and days cure my feel of pain? “Please somebody, say” All of my heart is almost cryin' “In your eyes, in your sight, was it certainly my place?” Tell me please the reason of your love for me Can I cry now? あなたのキスを数えましょう ひとつひとつを想い出せば 誰よりそばにいたかった Without you but you were mine あなたのキスを捜しましょう あんな近くに触われたのに 出逢わなければよかったの? Shiny days when you were mine |
| 早春物語安藤裕子 | 安藤裕子 | 康珍化 | 中崎英也 | | 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて あなたにすぐに 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて 心は叫ぶ 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて 逢えない時は せめて風に 姿を変えて あなたのもとへ 想う気持ちは 海の底まで 胸のせつなさ 空の上まで 他のだれかに 愛されるなら あなたのために 悲しむ方がいい 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて 1秒ごとに 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて 涙が出るの 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて 逢えない人に せめて星の かけらになって あなたの髪に 風は願いを 運んでく船 まちがわないで 彼につたえて もとのわたしに もどれなくても かまわないから 抱きしめてとだけ 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて あなたにすぐに 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて 心は叫ぶ 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて 逢えない時は せめて風に 姿を変えて あなたのもとへ |
| ベルデセルバ戦記新居昭乃 | 新居昭乃 | 長俊広 | 中崎英也 | 中崎英也 | 流れる 風と雲が夕陽に向かってゆく この星の向こうまで 誰もが 同じことを願い続けてるのに なぜ人は戦う 星空に 映る飛空船から 優しさが 運びさられてく 祈っても 叫んでも せつなくて 遠くなる 星の夢 つたえたい 惹かれてく 正しさに 辿り着く 答えなんて 無くて 静かに 祈る事と見守る事だけしか 私には出来ない それぞれの 想い動き始める この星を 一つにするため とまどいや 憎しみが 悲しくて 伝えても 届かない 星の夢 声にして 囁いた 願いさえ 消え始めて ゆくよ 祈っても 叫んでも せつなくて 遠くなる 星の夢 伝えたい 惹かれてく 正しさに たどり着く 答えなんて 無くて |
| 愛を信じたいあさみちゆき | あさみちゆき | 秋元康 | 中崎英也 | | きっとあなたと いつの日か めぐり逢う気がしてた 振り向いてしまうほど 近い足音 そんな奇跡を 待ちながら 歩いては来たけれど 悲しみにくれるたび 空を見上げていた 人生は捨てたものじゃない 今さら 教えられた 陽は沈んでも 陽はまた昇る 愛を信じたい ずっと二人で どこまでも あてもなく 旅したら お互いのぬくもりが いつも やすらぎ 生きていくのは 難しい 過ちもあるけれど 無器用な私にも 特はやさしかった 遠まわりも 悪いものじゃない 誰かに 教えましょう 雨の日もある 晴れの日もある 愛があればいい 人生は捨てたものじゃない 今さら 教えられた 陽は沈んでも 陽はまた帰る 愛を信じたい 陽は沈んでも 陽はまた帰る 愛を信じたい |
| 乙女のX Day浅香唯 | 浅香唯 | 森雪之丞 | 中崎英也 | | お買物! お買物! 明日は恋のX day 急に襲われても 慌てぬために 甘いコロン、春のシャドー、お手入れ用のシェーバー、 愛の神秘を探る How To 週刊誌(マガジン) ハンカチ10枚、みゆきのレコード、 もしも振られた時の 泣く準備しちゃう 乙女はかなし… 察っしてちょうだい この嘘→嘘で マジに好き 察っしてちょうだい 震える胸の純情… I Love you, darling! 御想像! 御想像! 胸に描く場面(シーン)は 暗い公園、茂み、嵐のキッス イチゴ味リップスティック、デオドラント・キャンディ 粗相のない様に 心がけねば 白がお好きか セクシー好きか 彼の好味は微妙 イマジネーション燃えて 乙女あやうし… 察っしてちょうだい 心でさけぶ ウブな恋 察っしてちょうだい あなたでなくちゃ ダメなの I Love you, darling! 察っしてちょうだい この嘘→嘘で マジに好き 察っしてちょうだい 震える胸の純情… I Love you, darling! |
| Stay by Me浅香唯 | 浅香唯 | 麻生圭子 | 中崎英也 | | きっと今ごろ みんなして 捜してる Party Night 2人で エスケイプして 海へ来た 彼女を傷つけても この気持ちは 止められなかった ずっと Stay by Me そばにいてね 悪いウワサさえ あなたとならば わたしかまわない Let it be 不思議だけど 最初逢ったとき こうなると思ってた ふっとあなたは クラくなる いい人ね 何も言えない わたしだから KISSをした 誰かを好きになると 女の子は 強くなるんだね いつも Stay by Me そばにいてね 何も迷わない 哀しむことも 素敵なステップ Let it be 心のまま あなた見つめたい いつの日か笑えるの ずっと Stay by Me そばにいてね 悪いウワサさえ あなたとならば わたしかまわない Let it be 不思議だけど 最初逢ったとき こうなると思ってた |
Believe Again 浅香唯 | 浅香唯 | 麻生圭子 | 中崎英也 | 萩田光雄 | 人は傷つけあい 夢を覚えていくの 天使じゃない くじけた時にしか 見えないもの あるよね 青春は 涙の止め方 上手になるより もっと深く今を知りたい Believe Again 失くすものさえ ない今が 強くなるチャンスよ だから Try Again 歩いて行くの もう一度 いつか夢は 現実になるから 膝を抱えながら なぐさめの内側に 逃げ込んでた 悲しみの結び目 解けるのは自分の両手だけ 大人になる度 孤独の長さは そっと深く 延びていくけど Believe Again 心の中を 新しい風で満たしたいよ だから Breath Again 信じることが 大事ね ツライ夜は 長く 続かない Believe Again 失くすものさえ ない今が 強くなるチャンスよ だから Try Again 歩いて行くの もう一度 いつか夢は 現実になるから |
| ピンクの結晶(クリスタル)浅香唯 | 浅香唯 | 森雪之丞 | 中崎英也 | | みつめあえば 二人は stardust ビルのスロープ 流れてく 瞳で love you 答えて kiss me ハートにひとつだけの宝あげる ピンクの結晶(クリスタル) ママがみてたら気絶しちゃうわ 街角で二人 粉雪に隠れて 三度キスをした 無口なままで 優しい男性(ひと)ね あなたのポッケで 重ねた指と指 白くつもった映画の中へ そっと誘ってくれるの 夢以上の 素敵な夜 必ず来ると 信じてた 瞳で love you 答えて kiss me 雪じゃないのよ 光ったのは恋よ ピンクの結晶(クリスタル) おでこをつつき私を叱る あなたの仕草が 兄貴気取りだから すねて走りだす 5秒たったら すぐ背中から 抱いてもいいのよ 私は今夜から 妹じゃなくて恋人だって 強く教えてほしいの みつめあえば 二人は stardust ビルのスロープ 流れてく 瞳で love you 答えて kiss me ハートにひとつだけの宝あげる ピンクの結晶(クリスタル) |
| もう一度逢えるなら浅香唯 | 浅香唯 | 松井五郎 | 中崎英也 | | もう一度 もう一度 あなたにめぐり逢い もう一度 心から 愛を知りたい 北風の彩(いろ) 街角を変えてく午後 なぜか急に 好きな服 似合わない気がした 強がりだけの さよならにとまどう 胸の奥 かくれてる おぼえのない私 もう一度 もう一度 あなたにめぐり逢い もう一度 心から 愛を知りたい 冷たい指で あてもなくダイヤルして いつか聴いた あの声を思い出したりする 何が欲しいと 問いかけは風のよう どんな女性(ひと) なるのかが わからなくて怖い もう一度 もう一度 あなたにめぐり逢い もう一度 あのままの 愛に抱かれて もう一度 もう一度 あなたにめぐり逢い もう一度 心から 愛を知りたい もう一度 もう一度 あなたにめぐり逢い もう一度 あのままの 愛に抱かれて |
| 勇気浅香唯 | 浅香唯 | 森雪之丞 | 中崎英也 | | 服のまま眠っていた Morning 瞳からピロウに 染みた Teardrops 朝陽が消してゆく すぐ横にあなたがいた School Days 今もまだ夜更けは 恋の Memories 痛みだすけれど さよならの時 微笑みあえたことが『勇気』 We are gonna catch up the happiness 別々のバスに乗っても 輝き信じているわ We wanna catch up the happiness 淋しさに迷うハートを 遠くで叱りつけて… 悲しみが近づかないように ブラインド閉じてちゃ 窓を Angel 飛んでも気づけない 図書室の本棚に隠れ キスをした二人の 熱い Heart Beat 戻らないけれど 傷つきながら 優しくなれたことが『勇気』 We are gonna catch up the happiness 走り出すバスに乗ったら 景色が変わってゆくわ We wanna catch up the happiness 憧れを探しきらめく 瞳を失くさないで… We are gonna catch up the happiness 別々のバスに乗っても 輝き信じているわ We wanna catch up the happiness 淋しさに迷うハートを 遠くで叱りつけて… |
| 恋愛ヤンチャ娘浅香唯 | 浅香唯 | 森雪之丞 | 中崎英也 | | 憎いケンジもいいけど ウブなトオルも可愛いい ひとりだけを選ぶの 無理だわ 軽くキッスで遊んで 彼が本気になったら それじゃ ごめんあそばせ 恋愛ヤンチャ娘 経験不足なのね 愛がよくわかんない 誰も彼も 素敵に思える 恋はナマモノだから 早めに召し上がってね 若いハートは 知らずに浮気なの いつか 三ッ指をついて出迎える 彼に抱かれ 愛を知りたい マジなコージに魅かれて ワルのジョージに目移り てんてこまいデートが 続くの みせちゃうのは平気で あげちゃうのは怖いの これじゃ私 当分 恋愛ヤンチャ娘 遊び上手だなんて 噂されるとつらい 恋のジャングル 迷子なだけなの ちょっと幼いルックス マイナスしてるのかな 火の玉ハート 気づいてほしいのに 背中流しましょ お酒つけましょう つまり妻に 憧れてるの 憎いケンジもいいけど ウブなトオルも可愛いい ひとりだけを選ぶの 無理だわ 軽くキッスで遊んで 彼が本気になったら それじゃ ごめんあそばせ 恋愛ヤンチャ娘 |
| 帰り道秋山奈々 | 秋山奈々 | 森戸太陽 | 中崎英也 | | 冷え切った 冬空に 澄んだ夕日が映える 今日はちょっと 元気ないや 黙っててごめんね 急に巻いてくれたねマフラー 北風よりも早く 帰り道 さよならの一歩前でこぼれる 涙より ありがとう 言いたいの でも滲んで 声にならなかった 小さなつぶやきは 静けさに 包まれて 風だけが吹き抜ける じゃあね バイバイ そう言って 背中を向けたけど 無理してても 夕焼けに染まる 心 もう隠せない 帰り道 さよならの一歩後でこぼれる 涙より 大好きと 言いたいの でも滲んで 声にならなかった 小さなつぶやきは 帰り道 何回も言おうとして しまった 夕映えを見るふりで いつだって 君を見てた だけど いえないよ 小さなつぶやきは |
| もう涙はいらない青木隆治 | 青木隆治 | 西尾佐栄子 | 中崎英也 | | もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに…愛しているよ それですべてをなくすとしても 構わないよ 君を守りたい 助手席のシート外を見つめて いつからか僕を遠ざける 何がホントの幸せなのか もうふたりで決めよう 迷わないで 知らず知らず誰かをいつか傷つけてると そんなに俯かないで それですべてをなくすとしても この胸だけきっとほどかない ここでいいからと小さな背中 真昼の雑踏溶けてゆく 生きてゆくこと平凡じゃない 力強く静かに歩く君は…… 雨が降っても嵐が来ても この胸だけきっとほどかない もう涙はいらない 僕が側にいるから 必ずまためぐりあう 顔の見えないこの街の中 このぬくもりだけは信じたい もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに...... もう涙はいらない 僕が側にいるから こんなに愛しているよ |
| しあわせの借り逢川まさき | 逢川まさき | 紙中礼子 | 中崎英也 | 中崎英也 | おまえのためなら 何でもすると 震える肩を 抱いたひと あなたがいなけりゃ 生きることさえ 投げ出していたかもしれないわ その苦しみを 哀しみを どうぞ預けて この胸に… あなたには しあわせの借りがあるの 星さえ見えない 闇夜にひとつ 小さな灯り くれたひと この世のどこにも 居場所がないと 泣きぬれていた日を想い出す ただそばにいる そばにいる 何も聴かずに そばにいる… あなたには しあわせの借りがあるの その苦しみを 哀しみを どうぞ預けて この胸に… ただそばにいる そばにいる 何も聴かずに そばにいる… あなたには しあわせの借りがあるの |
| 夜の虹逢川まさき | 逢川まさき | 北爪葵 | 中崎英也 | 中崎英也 | 濡れた道を ひとり歩いて 今日もあなたを 想い出します 夜の虹が 見えるでしょうか 闇を映した あなたの目にも こころに 七色の 面影が 浮かび消えてく 今すぐあなたに 逢いたくて 苦しいぐらいに 逢いたくて 明日が無くても それでいい 彷徨う夜は どこまで続くの 夢はいつも 夢のままなの 強く願えば 離れてしまう 夜の虹は 掛かるでしょうか 零れ落ちてく 涙の跡に こころに 七色の 想い出を 並べ遊ぶの 今すぐあなたに 触れたくて 哀しいぐらいに 触れたくて あなたを待つのは 辛くない 眠れぬ夜は まだまだ続くの 今すぐあなたに 逢いたくて 苦しいぐらいに 逢いたくて 明日が無くても それでいい 彷徨う夜は どこまで続くの どこまで続くの |