手嶌葵の歌詞一覧リスト  121曲中 1-121曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
I Saw Mommy Kissing Santa ClausI saw Mommy kissing Santa Claus Underneath the mistletoe last night She didn't see me creep down The stairs to have a peep She thought that I was tucked up In my bedroom fast asleep  Then, I saw Mommy tickle Santa Claus Underneath his beard so snowy white Oh, what a laugh it would have been If Daddy had only seen Mommy kissing Santa Claus last night手嶌葵Tommie ConnorTommie Connor笹子重治I saw Mommy kissing Santa Claus Underneath the mistletoe last night She didn't see me creep down The stairs to have a peep She thought that I was tucked up In my bedroom fast asleep  Then, I saw Mommy tickle Santa Claus Underneath his beard so snowy white Oh, what a laugh it would have been If Daddy had only seen Mommy kissing Santa Claus last night
愛をこめて。海あなたと出会ったころ コクリコの花が咲いていたことを まだ憶えてますか  古い石垣と生垣 かたむいた電信柱 黒くて重たい自転車で あなたは風になって わたしを丘の上から連れ去った  あなたが旅立ったころ コクリコの花が咲いていたことを まだ憶えてますか  輝く海に浮かぶ船影 青い松の木の香り それはやっぱり悲しかったけど わたしはもう一人でも 漕ぎ出すことができると知っていた  坂道を駆け上がる潮風が 手紙を運んでくれる きっと、ずっと、あなたが あなたがどこにいても  わたしはとても元気です 去年より背が伸びました わたしはいつもここにいて いまも、これから先も あなたの旅の無事を祈っています  コクリコ坂から 愛をこめて手嶌葵宮崎吾朗谷山浩子武部聡志あなたと出会ったころ コクリコの花が咲いていたことを まだ憶えてますか  古い石垣と生垣 かたむいた電信柱 黒くて重たい自転車で あなたは風になって わたしを丘の上から連れ去った  あなたが旅立ったころ コクリコの花が咲いていたことを まだ憶えてますか  輝く海に浮かぶ船影 青い松の木の香り それはやっぱり悲しかったけど わたしはもう一人でも 漕ぎ出すことができると知っていた  坂道を駆け上がる潮風が 手紙を運んでくれる きっと、ずっと、あなたが あなたがどこにいても  わたしはとても元気です 去年より背が伸びました わたしはいつもここにいて いまも、これから先も あなたの旅の無事を祈っています  コクリコ坂から 愛をこめて
蒼と白~水辺、君への愛の詩~物語とこの唄と君と僕 ただそれだけ ほかに何もいらないからそこで聴いていて  探し物は窓際の一番古い小さな箱 そっと開いてみつけた 涙が出そうな色をした愛の言葉たち  いま蒼が深く君の白を染めてゆく 誰も見えないように隠してしまおう  月明かりの下 くるくるまわる 孤独で一番愛しい世界  水面に光の粒がゆっくりと広がってゆく 新しい物語がはじまって行く場所  いま蒼の世界を君の白が照らしてゆく そっと溶け合い夜も染めてしまおう さあ月明かりに伸びた影に手を伸ばす その美しい手をとって踊ろう手嶌葵neco平井真美子平井真美子物語とこの唄と君と僕 ただそれだけ ほかに何もいらないからそこで聴いていて  探し物は窓際の一番古い小さな箱 そっと開いてみつけた 涙が出そうな色をした愛の言葉たち  いま蒼が深く君の白を染めてゆく 誰も見えないように隠してしまおう  月明かりの下 くるくるまわる 孤独で一番愛しい世界  水面に光の粒がゆっくりと広がってゆく 新しい物語がはじまって行く場所  いま蒼の世界を君の白が照らしてゆく そっと溶け合い夜も染めてしまおう さあ月明かりに伸びた影に手を伸ばす その美しい手をとって踊ろう
赤い糸もしもわたしが違う顔をした人でも きっとあなたは気付いてくれるはずでしょう もしもあなたが違う世界の人でも きっとわたしはあなたにたどり着くでしょう  千切れそうな赤い糸に しがみついて辿って行くと いつもあなたがいた  このまま全てが消えてもわたしの心は このまま世界が消えてもわたしの命は あなたと  胸の音だけ耳を澄ませてみるけど いつも何かにかき消されそうになる だけどあなたの心に触れて気付いた 生きることとは身体のことじゃないんだと  流れ込んだ命の音 ただ求めて辿って行くと いつもあなたといた  鼓動が響いて涙がこぼれて止まない 生きてる それだけ それだけ気付いて良かった あなたと  あの日交わした最後の約束 この指に巻きつけた糸 わたしはこれが永遠を意味する証と信じてるから  このまま全てが消えてもわたしの心は このまま身体が朽ちてもわたしの命は  あなたと一緒に生きてる ひとりじゃないから このまま世界が消えてもわたしのすべては あなたと手嶌葵山本加津彦山本加津彦坂本昌之もしもわたしが違う顔をした人でも きっとあなたは気付いてくれるはずでしょう もしもあなたが違う世界の人でも きっとわたしはあなたにたどり着くでしょう  千切れそうな赤い糸に しがみついて辿って行くと いつもあなたがいた  このまま全てが消えてもわたしの心は このまま世界が消えてもわたしの命は あなたと  胸の音だけ耳を澄ませてみるけど いつも何かにかき消されそうになる だけどあなたの心に触れて気付いた 生きることとは身体のことじゃないんだと  流れ込んだ命の音 ただ求めて辿って行くと いつもあなたといた  鼓動が響いて涙がこぼれて止まない 生きてる それだけ それだけ気付いて良かった あなたと  あの日交わした最後の約束 この指に巻きつけた糸 わたしはこれが永遠を意味する証と信じてるから  このまま全てが消えてもわたしの心は このまま身体が朽ちてもわたしの命は  あなたと一緒に生きてる ひとりじゃないから このまま世界が消えてもわたしのすべては あなたと
赤い水底あぁ 強い花の香り 深い記憶を呼び覚ます 忘れかけた 遠い面影が手の中に あふれ出すように 不意に  あぁ 大きな父の手に あの日しがみついて泣いた 泣くんじゃない すぐに帰るから そう笑った姿が最後になった  あぁ 遠い海の水底に つめたく眠る戦船(いくさぶね) あぁ 愛する父の命を 戦が奪い去った  あぁ 甘い花の香り 記憶の底に落ちていく たどりついた 暗く暖かい場所 燃える赤い花が咲き乱れる手嶌葵宮崎吾朗武部聡志武部聡志あぁ 強い花の香り 深い記憶を呼び覚ます 忘れかけた 遠い面影が手の中に あふれ出すように 不意に  あぁ 大きな父の手に あの日しがみついて泣いた 泣くんじゃない すぐに帰るから そう笑った姿が最後になった  あぁ 遠い海の水底に つめたく眠る戦船(いくさぶね) あぁ 愛する父の命を 戦が奪い去った  あぁ 甘い花の香り 記憶の底に落ちていく たどりついた 暗く暖かい場所 燃える赤い花が咲き乱れる
朝ごはんの歌GOLD LYLICお鍋はグラグラ お釜はシュウシュウ まな板はトントトン お豆腐フルフル 卵はプルプル 納豆はネバネバ  焼けたフライパンに卵をおとして お鍋に味噌をといて あつあつご飯はおひつにうつして 支度は上々  みんなを起こして みんながそろったら さぁ沢山めしあがれ お日様も輝いてる  みんなで朝ごはん わたしが作った いそいで いそいで でも味わって食べてね  魚はジュウジュウ 脂もジュワジュワ 素手で触ってアッチチ 耳たぶつまんで お水で冷やして そんなヒマありません  キュウリを刻んで小鉢に分けたら 味噌汁に葱パッパパ お茶碗並べて お箸も配って 支度は上々  眠そうな顔して みんながそろったら さぁ沢山めしあがれ 今日も一日がんばろうね  みんなで朝ごはん わたしが作った ゆっくり 食べてね でも遅刻しないでね  みんなで朝ごはん わたしが作った いそいで いそいで でも味わって食べてねGOLD LYLIC手嶌葵宮崎吾朗・谷山浩子谷山浩子武部聡志お鍋はグラグラ お釜はシュウシュウ まな板はトントトン お豆腐フルフル 卵はプルプル 納豆はネバネバ  焼けたフライパンに卵をおとして お鍋に味噌をといて あつあつご飯はおひつにうつして 支度は上々  みんなを起こして みんながそろったら さぁ沢山めしあがれ お日様も輝いてる  みんなで朝ごはん わたしが作った いそいで いそいで でも味わって食べてね  魚はジュウジュウ 脂もジュワジュワ 素手で触ってアッチチ 耳たぶつまんで お水で冷やして そんなヒマありません  キュウリを刻んで小鉢に分けたら 味噌汁に葱パッパパ お茶碗並べて お箸も配って 支度は上々  眠そうな顔して みんながそろったら さぁ沢山めしあがれ 今日も一日がんばろうね  みんなで朝ごはん わたしが作った ゆっくり 食べてね でも遅刻しないでね  みんなで朝ごはん わたしが作った いそいで いそいで でも味わって食べてね
明日への手紙MILLION LYLIC元気でいますか。 大事な人はできましたか。 いつか夢は叶いますか。 この道の先で  覚えていますか 揺れる麦の穂 あの夕映え 地平線 続く空を探し続けていた  明日を描こうともがきながら 今夢の中へ 形ないものの輝きを そっとそっと抱きしめて 進むの  笑っていますか あの日のように無邪気な目で 寒い夜も雨の朝もきっとあったでしょう  ふるさとの街は帰る場所ならここにあると いつだって変わらずに あなたを待っている  明日を描くことを止めないで 今夢の中へ 大切な人のぬくもりを ずっとずっと忘れずに 進むの  人は迷いながら揺れながら 歩いてゆく 二度とない時の輝きを 見つめていたい  明日を描こうともがきながら 今夢の中で 形ないものの輝きを そっとそっと抱きしめて 進むのMILLION LYLIC手嶌葵池田綾子池田綾子TATOO元気でいますか。 大事な人はできましたか。 いつか夢は叶いますか。 この道の先で  覚えていますか 揺れる麦の穂 あの夕映え 地平線 続く空を探し続けていた  明日を描こうともがきながら 今夢の中へ 形ないものの輝きを そっとそっと抱きしめて 進むの  笑っていますか あの日のように無邪気な目で 寒い夜も雨の朝もきっとあったでしょう  ふるさとの街は帰る場所ならここにあると いつだって変わらずに あなたを待っている  明日を描くことを止めないで 今夢の中へ 大切な人のぬくもりを ずっとずっと忘れずに 進むの  人は迷いながら揺れながら 歩いてゆく 二度とない時の輝きを 見つめていたい  明日を描こうともがきながら 今夢の中で 形ないものの輝きを そっとそっと抱きしめて 進むの
あなたのぬくもりをおぼえてるいつもそばで 笑っていた あなたの その横顔 いつもそばに 溢れてた あなたの 優しい言葉  一人の 夜も あの日のように この瞳を閉じれば 全てを優しく包みこむような あなたのぬくもりをおぼえてる  いつの日にも おぼえている あなたの そのまなざし いつの日にも 変わらない あなたが くれたぬくもり  静かに 何も 言わずにそっと ほほに触れる 手のひら こぼれた涙をぬぐい去るような あなたのぬくもりを感じてる  そう いつでも この背中 押していた  一人の 夜も あの日のように この瞳を閉じれば 全てを優しく包みこむような あなたのぬくもりをおぼえてる  あなたのぬくもりをおぼえてる手嶌葵Komei Kobayashi兼松衆兼松衆いつもそばで 笑っていた あなたの その横顔 いつもそばに 溢れてた あなたの 優しい言葉  一人の 夜も あの日のように この瞳を閉じれば 全てを優しく包みこむような あなたのぬくもりをおぼえてる  いつの日にも おぼえている あなたの そのまなざし いつの日にも 変わらない あなたが くれたぬくもり  静かに 何も 言わずにそっと ほほに触れる 手のひら こぼれた涙をぬぐい去るような あなたのぬくもりを感じてる  そう いつでも この背中 押していた  一人の 夜も あの日のように この瞳を閉じれば 全てを優しく包みこむような あなたのぬくもりをおぼえてる  あなたのぬくもりをおぼえてる
雨が遠く 街並み霞ませて 春の木々を 冷たく濡らす  窓をつたい 流れる雨だれは 泣けぬばかな わたしの涙  あぁ 流れて ひとつになって河になり あぁ 溢れる悲しみが 消え去ればいいのに  窓を叩く 雨音絶え間なく 濡れた心 かき乱すから 何も知らぬ 幼い子のように 雨に指を さしのべてみる  あぁ わたしも ひとつぶの雨になって 流れ行き 海になり 空へ帰れるなら  雨 雨 雨 雨手嶌葵宮崎吾朗・谷山浩子谷山浩子武部聡志雨が遠く 街並み霞ませて 春の木々を 冷たく濡らす  窓をつたい 流れる雨だれは 泣けぬばかな わたしの涙  あぁ 流れて ひとつになって河になり あぁ 溢れる悲しみが 消え去ればいいのに  窓を叩く 雨音絶え間なく 濡れた心 かき乱すから 何も知らぬ 幼い子のように 雨に指を さしのべてみる  あぁ わたしも ひとつぶの雨になって 流れ行き 海になり 空へ帰れるなら  雨 雨 雨 雨
Amazing GraceAmazing Grace, how sweet the sound That saved a wretch like me I once was lost but now I'm found Was blind, but now I see  'Twas Grace that taught my heart to fear And Grace, my fears relieved How precious did that Grace appear The hour I first believed  Through many dangers, toils and snares We have already come 'Twas Grace that brought us safe thus far And Grace will lead us home  When we've been here ten thousand years Bright shining as the sun We've no less days to sing God's praise Than when we've first begun手嶌葵TRADITIONALTRADITIONAL朝川朋之Amazing Grace, how sweet the sound That saved a wretch like me I once was lost but now I'm found Was blind, but now I see  'Twas Grace that taught my heart to fear And Grace, my fears relieved How precious did that Grace appear The hour I first believed  Through many dangers, toils and snares We have already come 'Twas Grace that brought us safe thus far And Grace will lead us home  When we've been here ten thousand years Bright shining as the sun We've no less days to sing God's praise Than when we've first begun
AlfieWhat's it all about, Alfie ? Is it just for the moment we live ? What's it all about when you sort it out, Alfie ? Are we meant to take more than we give, Or are we meant to be kind ? And if only fools are kind, Alfie, Then I guess it is wise to be cruel. And if life belongs only to the strong, Alfie, What will you lend on an old golden rule ? As sure as I believe there's a heaven above, Alfie, I know there's something much more, Something even non-believers can believe in. I believe in love, Alfie. Without true love we just exist, Alfie. Until you find the love you've missed you're nothing, Alfie. When you walk let your heart lead the way, And you'll find love any day, Alfie, Alfie.手嶌葵Hal DavidBurt Bacharachフェビアン・レザ・パネWhat's it all about, Alfie ? Is it just for the moment we live ? What's it all about when you sort it out, Alfie ? Are we meant to take more than we give, Or are we meant to be kind ? And if only fools are kind, Alfie, Then I guess it is wise to be cruel. And if life belongs only to the strong, Alfie, What will you lend on an old golden rule ? As sure as I believe there's a heaven above, Alfie, I know there's something much more, Something even non-believers can believe in. I believe in love, Alfie. Without true love we just exist, Alfie. Until you find the love you've missed you're nothing, Alfie. When you walk let your heart lead the way, And you'll find love any day, Alfie, Alfie.
Our MemoriesEveryday gunfire was waking me up Where were you escaping from? Everyday bird calls let me fall asleep What memory comes to your mind?  The blue night holds you tight like your mother This silent light that shines on you Whenever, wherever, we're children of this mother universe.  The morning comes When we lose our memories behind The night falls When we get our memories back  The morning comes When we lose our memories behind The night falls When we get our memories back  Our memories Our memories手嶌葵小田朋美(CRCK/LCKS)・英語訳詞:小西遼(CRCK/LCKS)小田朋美・小西遼小田朋美・小西遼Everyday gunfire was waking me up Where were you escaping from? Everyday bird calls let me fall asleep What memory comes to your mind?  The blue night holds you tight like your mother This silent light that shines on you Whenever, wherever, we're children of this mother universe.  The morning comes When we lose our memories behind The night falls When we get our memories back  The morning comes When we lose our memories behind The night falls When we get our memories back  Our memories Our memories
一番星頑張りたいのに こたえたいのに どうして出来ないんだろう 帰り道 バスに揺られ 灯り始める明かりを数えた  いつかもあったな こんなことが あの時はまだ幼くて 大きな手 掴んだまま 青い涙をこらえて見上げた  夕空に一番星 キラキラと瞬いて いつの日も 願う心 照らし続ける  だんだんと赤く 染まる空に 煌めく 優しい光 小さくてもちゃんと見える 黄昏の町を 見守るように  大人になったら どんな事も 出来ると そう思ってた 叶わなくて 立ち止まる日も 揺れる涙を 抱きしめながら  夕空に一番星 廻る程耀いて 迷うたび 夜を照らす『ここにいるよ』と  夕空に一番星 廻る程耀いて 迷うたび 夜を照らす  夕空に一番星 キラキラと瞬いて いつの日も 願う心  夕空に一番星… 照らし続ける手嶌葵諫山実生諫山実生加藤みちあき頑張りたいのに こたえたいのに どうして出来ないんだろう 帰り道 バスに揺られ 灯り始める明かりを数えた  いつかもあったな こんなことが あの時はまだ幼くて 大きな手 掴んだまま 青い涙をこらえて見上げた  夕空に一番星 キラキラと瞬いて いつの日も 願う心 照らし続ける  だんだんと赤く 染まる空に 煌めく 優しい光 小さくてもちゃんと見える 黄昏の町を 見守るように  大人になったら どんな事も 出来ると そう思ってた 叶わなくて 立ち止まる日も 揺れる涙を 抱きしめながら  夕空に一番星 廻る程耀いて 迷うたび 夜を照らす『ここにいるよ』と  夕空に一番星 廻る程耀いて 迷うたび 夜を照らす  夕空に一番星 キラキラと瞬いて いつの日も 願う心  夕空に一番星… 照らし続ける
いつでも夢を星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる 声がきこえる 淋しい胸に 涙に濡れたこの胸に 言っているいる お持ちなさいな いつでも夢を いつでも夢を 星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる  歩いて歩いて 悲しい夜更けも あの娘の声は流れくる すすり泣いてる この顔上げて きいてる歌の懐かしさ 言っているいる お持ちなさいな いつでも夢を いつでも夢を 歩いて歩いて 悲しい夜更けも あの娘の声は流れくる  言っているいる お持ちなさいな いつでも夢を いつでも夢を はかない涙を うれしい涙に あの娘はかえる歌声で手嶌葵佐伯孝夫吉田正中島ノブユキ星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる 声がきこえる 淋しい胸に 涙に濡れたこの胸に 言っているいる お持ちなさいな いつでも夢を いつでも夢を 星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる  歩いて歩いて 悲しい夜更けも あの娘の声は流れくる すすり泣いてる この顔上げて きいてる歌の懐かしさ 言っているいる お持ちなさいな いつでも夢を いつでも夢を 歩いて歩いて 悲しい夜更けも あの娘の声は流れくる  言っているいる お持ちなさいな いつでも夢を いつでも夢を はかない涙を うれしい涙に あの娘はかえる歌声で
いつもはじめて~Every time is The First time!~Sunshine 朝がくるたび 生まれ変わるの あなたに出会うの「はじめまして」  Wind Blow 風が吹くたび 気持ちは変わるの あなたにときめく 恋をするの  それは マジックみたいに 咲いて溢れる花の色 さあ 拾って集めて あなたの心に虹を架けましょう  Star Bright 星が光ると 二人黙るの 静かに流れる キレイな夜 キレイな星  Moon Light 月の光は 私を叱るの 早くお帰り 「おやすみなさい」 おやすみなさい  いつも はじめてのことが 私の明日に溢れてる さあ ブランケットの中 私の心に虹を架けましょう  いつも はじめての明日 虹を追いかけて夢を見つけましょう さあ その目を開いて 新しい私をまたはじめましょう  Sunshine 朝がくるたび 生まれ変わるの あなたに出会うの「はじめまして」  はじめまして はじめまして手嶌葵北村岳士田上陽一田上陽一Sunshine 朝がくるたび 生まれ変わるの あなたに出会うの「はじめまして」  Wind Blow 風が吹くたび 気持ちは変わるの あなたにときめく 恋をするの  それは マジックみたいに 咲いて溢れる花の色 さあ 拾って集めて あなたの心に虹を架けましょう  Star Bright 星が光ると 二人黙るの 静かに流れる キレイな夜 キレイな星  Moon Light 月の光は 私を叱るの 早くお帰り 「おやすみなさい」 おやすみなさい  いつも はじめてのことが 私の明日に溢れてる さあ ブランケットの中 私の心に虹を架けましょう  いつも はじめての明日 虹を追いかけて夢を見つけましょう さあ その目を開いて 新しい私をまたはじめましょう  Sunshine 朝がくるたび 生まれ変わるの あなたに出会うの「はじめまして」  はじめまして はじめまして
いてくれて ありがとうゆるやかな日射し 射し込めば 思い出はいつも 新しい  変らないふたり 変るふたり こころの鏡に 映ってる  あなたと ぼくの毎日に ただいま おかえり ひびくよ  雨の日 風の日 嵐の日 あなたはいつでも そよ風さ  満月 朝焼け いてくれて ありがとう!手嶌葵三浦徳子三井誠橋本竜樹ゆるやかな日射し 射し込めば 思い出はいつも 新しい  変らないふたり 変るふたり こころの鏡に 映ってる  あなたと ぼくの毎日に ただいま おかえり ひびくよ  雨の日 風の日 嵐の日 あなたはいつでも そよ風さ  満月 朝焼け いてくれて ありがとう!
いまを生きていま私がいる場所は 誰かが望んだ未来 思い 結びながら ひとは先を急ぐ だけど  今日よりも もっと今日よりも だけじゃ今日が悲しむから 希望を明日へ つなぐため 私はいまを生きる  空を自由に飛ぶよりも 並んで歩いていたい 歩幅合わせながら 同じドアをくぐるだけで  一瞬も そして永遠も 同じように愛せるから 手にしたぬくもり 確かめて 私はいまを生きる  消えていく星も 枯れていく花も その日まで その日まで いのちを燃やして  今日よりも もっと今日よりも だけじゃ今日が悲しむから 希望を明日へ つなぐため 私はいまを生きる  今日よりも きっと今日よりも ひかり満ちる明日のために 一歩ずつ そして大切に 私はいまを生きる 私はいまを生きる手嶌葵梅田悟司梅田悟司・石塚徹いま私がいる場所は 誰かが望んだ未来 思い 結びながら ひとは先を急ぐ だけど  今日よりも もっと今日よりも だけじゃ今日が悲しむから 希望を明日へ つなぐため 私はいまを生きる  空を自由に飛ぶよりも 並んで歩いていたい 歩幅合わせながら 同じドアをくぐるだけで  一瞬も そして永遠も 同じように愛せるから 手にしたぬくもり 確かめて 私はいまを生きる  消えていく星も 枯れていく花も その日まで その日まで いのちを燃やして  今日よりも もっと今日よりも だけじゃ今日が悲しむから 希望を明日へ つなぐため 私はいまを生きる  今日よりも きっと今日よりも ひかり満ちる明日のために 一歩ずつ そして大切に 私はいまを生きる 私はいまを生きる
Winter WonderlandSleigh bells ring, are you listening? In the lane, snow is glistenin' A beautiful sight, we're happy tonight Walkin' in a winter wonderland  Gone away, is the bluebird Here to stay, is a new bird He sings a love song, as we go along Walkin' in a winter wonderland  In the meadow we can build a snowman And pretend that he is Parson Brown He'll say,“Are you married?” We'll say,“No man, but you can do the job When you're in town”  Later on, we'll conspire As we dream by the fire To face unafraid, the plans that we've made Walkin' in a winter wonderland手嶌葵Richard SmithFelix Bernard秋田慎治Sleigh bells ring, are you listening? In the lane, snow is glistenin' A beautiful sight, we're happy tonight Walkin' in a winter wonderland  Gone away, is the bluebird Here to stay, is a new bird He sings a love song, as we go along Walkin' in a winter wonderland  In the meadow we can build a snowman And pretend that he is Parson Brown He'll say,“Are you married?” We'll say,“No man, but you can do the job When you're in town”  Later on, we'll conspire As we dream by the fire To face unafraid, the plans that we've made Walkin' in a winter wonderland
海を見つめる日悲しい顔をしないで 青い海を見ているだけ 少し塩からい風に吹かれたいだけよ つま先で歩く 貝殻の砂浜 あの時の歌が聴こえる  私の手をとって 素敵なワルツを ねぇ教えて  スカートを膨らませ 踊りましょう 全てを忘れて 美しい詩の様な この時を 貴方と居よう  空色のセーターが私の背中を包んで 少し冷たい体を温めてくれる  暮れる太陽 輝く冷たい海は 深い悲しみを引き受けてくれる  お家に帰りましょう 指を絡ませ 頬を寄せたまま  スカートを膨らませ 踊りましょう 悲しみと共に 美しい詩の様に この時を 抱きしめましょう 抱きしめましょう手嶌葵手嶌葵兼松衆兼松衆悲しい顔をしないで 青い海を見ているだけ 少し塩からい風に吹かれたいだけよ つま先で歩く 貝殻の砂浜 あの時の歌が聴こえる  私の手をとって 素敵なワルツを ねぇ教えて  スカートを膨らませ 踊りましょう 全てを忘れて 美しい詩の様な この時を 貴方と居よう  空色のセーターが私の背中を包んで 少し冷たい体を温めてくれる  暮れる太陽 輝く冷たい海は 深い悲しみを引き受けてくれる  お家に帰りましょう 指を絡ませ 頬を寄せたまま  スカートを膨らませ 踊りましょう 悲しみと共に 美しい詩の様に この時を 抱きしめましょう 抱きしめましょう
エスケープ重たい服はぬぎ 胸元あけて むすんだ髪をとき 歩いていこう みがいた靴をはき 足取り軽く 荷物も投げすてて 身軽になろう  暗い窓を 開けはなち 気持ちの良い 南風 胸いっぱい 吸いこんで さあ、エスケープ  ルールや常識 大人に騙されないで 大きな夢だけかかえて さあ、出かけよう  知らない街でも 一人でいても 大きな足取りで 負けずにいこう うれしい時には 口笛ふこう どんなに辛くても 歌っていこう  錆びた扉 蹴飛ばして 光の中 飛びだそう 広い大地 踏みしめて さあ、エスケープ  わたしはわたしの 世界をみつけだすのよ 大きな希望をいだいて さあ、出かけよう  ルールや常識 大人に騙されないで 大きな夢だけかかえて さあ、出かけよう さあ、出かけよう さあ、飛び出そう手嶌葵宮崎吾朗武部聡志武部聡志重たい服はぬぎ 胸元あけて むすんだ髪をとき 歩いていこう みがいた靴をはき 足取り軽く 荷物も投げすてて 身軽になろう  暗い窓を 開けはなち 気持ちの良い 南風 胸いっぱい 吸いこんで さあ、エスケープ  ルールや常識 大人に騙されないで 大きな夢だけかかえて さあ、出かけよう  知らない街でも 一人でいても 大きな足取りで 負けずにいこう うれしい時には 口笛ふこう どんなに辛くても 歌っていこう  錆びた扉 蹴飛ばして 光の中 飛びだそう 広い大地 踏みしめて さあ、エスケープ  わたしはわたしの 世界をみつけだすのよ 大きな希望をいだいて さあ、出かけよう  ルールや常識 大人に騙されないで 大きな夢だけかかえて さあ、出かけよう さあ、出かけよう さあ、飛び出そう
エレファン僕の名はエレファン ちいさな象の子 ママが大好きさ でもおねだりも大好き  ぽっかり浮かんだ バター色の月 「おいしそう あれが食べたい」と言ったね  涙でねだった 僕のほっぺに 長いお鼻で キスをくれたあと ママは「待っていてね」とほほえんだ  ママは森へ行き お月さま探し 僕はひとりきりで ずっと待っていたけど  ママが心配で 森へ駆け込むと ミミズクが言った 「ママは湖さ」と  寂しい夜道で一人 願った「ママに会いたい」 そして 湖に落ちたお月さまを見つけたんだ  お鼻を伸ばして 水に映る月 とろうとするママ 僕には見えたのさ  ― 全部 僕のためにしてくれた…  湖のほとり ママを見つけたよ 銃にうたれて 倒れた僕のママを  いつもしてくれたみたいにお鼻で ママにキスすると 月から声がした  「エレファンあなたは ほんとは強くて とっても優しい ママの宝物よ ずっと」手嶌葵松本俊明松本俊明僕の名はエレファン ちいさな象の子 ママが大好きさ でもおねだりも大好き  ぽっかり浮かんだ バター色の月 「おいしそう あれが食べたい」と言ったね  涙でねだった 僕のほっぺに 長いお鼻で キスをくれたあと ママは「待っていてね」とほほえんだ  ママは森へ行き お月さま探し 僕はひとりきりで ずっと待っていたけど  ママが心配で 森へ駆け込むと ミミズクが言った 「ママは湖さ」と  寂しい夜道で一人 願った「ママに会いたい」 そして 湖に落ちたお月さまを見つけたんだ  お鼻を伸ばして 水に映る月 とろうとするママ 僕には見えたのさ  ― 全部 僕のためにしてくれた…  湖のほとり ママを見つけたよ 銃にうたれて 倒れた僕のママを  いつもしてくれたみたいにお鼻で ママにキスすると 月から声がした  「エレファンあなたは ほんとは強くて とっても優しい ママの宝物よ ずっと」
丘の上のブルース街を見下ろすたび よぎる遠い記憶 教会の鐘の音が丘に響く  ガス灯が灯れば淡く影が揺れる 消えかけた遠い日の影も揺れる  後ろ姿が霞んでしまうほど 流した涙は あなたのためじゃない そう あの日消えた甘い夢へのレクイエム  泣くように流れる バンドネオンのフレーズ 手のひらのコインの分 幸せにして  ムーラン・ルージュが光を纏えば いつもの夜が回り始めるの そう あの日のまま 揺れる私は置き去り  傷も抱えて私は歌うの Ah あの日消えた甘い夢へのレクイエム  愛に答えを求めるなんて 青い日々の幻  いつもの夜が回り続けるの そう あの日のまま 揺れる私は置き去り 傷も抱えて私は歌うの Ah あの日消えた甘い夢へのレクイエム手嶌葵北村岳士北村岳士・田上陽一田上陽一街を見下ろすたび よぎる遠い記憶 教会の鐘の音が丘に響く  ガス灯が灯れば淡く影が揺れる 消えかけた遠い日の影も揺れる  後ろ姿が霞んでしまうほど 流した涙は あなたのためじゃない そう あの日消えた甘い夢へのレクイエム  泣くように流れる バンドネオンのフレーズ 手のひらのコインの分 幸せにして  ムーラン・ルージュが光を纏えば いつもの夜が回り始めるの そう あの日のまま 揺れる私は置き去り  傷も抱えて私は歌うの Ah あの日消えた甘い夢へのレクイエム  愛に答えを求めるなんて 青い日々の幻  いつもの夜が回り続けるの そう あの日のまま 揺れる私は置き去り 傷も抱えて私は歌うの Ah あの日消えた甘い夢へのレクイエム
On The Street Where You LiveI have often walked Down this street before But the pavement always stayed Beneath my feet before All at once am I Several stories high Knowing I'm on the street Where you live  Are there lilac trees In the heart of town? Can you hear a lark In any other part of town? Does enchantment pour Out of every door? No, it's just on the street Where you live  And oh, the towering feeling Just to know Somehow you are near The overpowering feeling That any second You may suddenly appear  People stop and stare, They don't bother me For there's nowhere else on earth That I would rather be Let the time go by, I won't care if I Can be here on the street Where you live  And oh, the towering feeline Just to know Somehow you are near The overpowering feeling That any second You may suddenly appear  People stop and stare, They don't bother me For there's nowhere else on earth That I would rather be Let the time go by, I won't care if I Can be here on the street Where you live Can be here on the street Where you live手嶌葵Alan LernerFrederick Loewe兼松衆I have often walked Down this street before But the pavement always stayed Beneath my feet before All at once am I Several stories high Knowing I'm on the street Where you live  Are there lilac trees In the heart of town? Can you hear a lark In any other part of town? Does enchantment pour Out of every door? No, it's just on the street Where you live  And oh, the towering feeling Just to know Somehow you are near The overpowering feeling That any second You may suddenly appear  People stop and stare, They don't bother me For there's nowhere else on earth That I would rather be Let the time go by, I won't care if I Can be here on the street Where you live  And oh, the towering feeline Just to know Somehow you are near The overpowering feeling That any second You may suddenly appear  People stop and stare, They don't bother me For there's nowhere else on earth That I would rather be Let the time go by, I won't care if I Can be here on the street Where you live Can be here on the street Where you live
オンブラ・マイ・フOmbra mai fu di vegetabile, cara ed amabile, soave piu  Ombra mai fu di vegetabile, cara ed amabile, soave piu  cara ed amabile,  Ombra mai fu di vegetabile, cara ed amabile, soave piu  soave piu手嶌葵Nicolo MinatoGeorg Friedrich HandelOmbra mai fu di vegetabile, cara ed amabile, soave piu  Ombra mai fu di vegetabile, cara ed amabile, soave piu  cara ed amabile,  Ombra mai fu di vegetabile, cara ed amabile, soave piu  soave piu
Over The RainbowSome where Over The Rainbow way up high, There's a land that I heard of once in a lullaby,  Some where Over The Rainbow skies are blue, And the dreams that you dare to dream Really do come true.  Someday I'll wish upon a star And wake up where the clouds are far behind me, Where troubles melt like lemon drops, A way, above the chimney tops That's where you'll find me.  Some where Over The Rainbow bluebirds fly, Birds fly Over The Rainbow, why then, oh why can't I ?  Some where Over The Rainbow way up high, There's a land that I heard of once in a lullaby. If happy little bluebirds fly beyond the rainbow, why oh why can't I ?手嶌葵E.Y.HarburgHarold Arlen高田漣Some where Over The Rainbow way up high, There's a land that I heard of once in a lullaby,  Some where Over The Rainbow skies are blue, And the dreams that you dare to dream Really do come true.  Someday I'll wish upon a star And wake up where the clouds are far behind me, Where troubles melt like lemon drops, A way, above the chimney tops That's where you'll find me.  Some where Over The Rainbow bluebirds fly, Birds fly Over The Rainbow, why then, oh why can't I ?  Some where Over The Rainbow way up high, There's a land that I heard of once in a lullaby. If happy little bluebirds fly beyond the rainbow, why oh why can't I ?
輝きの庭~I'm not alone~耳を澄ませてごらん 楽しげな声がする 君をずっと待ってた ようこそ僕の庭へ  さあ荷物を降ろして 花の海に飛び込めば こころの羽ほどけて 小さな蝶になれるから  ラララ 風にまかせゆれる 君の中で一番の微笑みを見せて  すぐに見つかるような 宝探しじゃつまらない きっと君なら大丈夫 風も背中を押している  ラララ うたう声は響く ほら気づけば君も僕もとびきりの笑顔に  心枯れそうな時 水や陽射しになるから きっと本当の幸せは やっと開く花に似てる  ラララ いつまででも歌う ほら気づけば君も僕もとびきりの笑顔に  ラララ いつまででも歌う 君の中でいちばんの微笑みを見せて  その両手いっぱいに輝きを贈ろう きっと君なら大丈夫 目をつむればまたここで会える手嶌葵高橋啓太高橋啓太オトナモード耳を澄ませてごらん 楽しげな声がする 君をずっと待ってた ようこそ僕の庭へ  さあ荷物を降ろして 花の海に飛び込めば こころの羽ほどけて 小さな蝶になれるから  ラララ 風にまかせゆれる 君の中で一番の微笑みを見せて  すぐに見つかるような 宝探しじゃつまらない きっと君なら大丈夫 風も背中を押している  ラララ うたう声は響く ほら気づけば君も僕もとびきりの笑顔に  心枯れそうな時 水や陽射しになるから きっと本当の幸せは やっと開く花に似てる  ラララ いつまででも歌う ほら気づけば君も僕もとびきりの笑顔に  ラララ いつまででも歌う 君の中でいちばんの微笑みを見せて  その両手いっぱいに輝きを贈ろう きっと君なら大丈夫 目をつむればまたここで会える
風の唄あれはとても キレイな空 白い雲の 影追いかけて 大きな手に 引かれながら 聞いた 風の唄  懐かしい香り 花にかくれんぼ 光の中「まだだよ」  幼い私を 探す母の声 消えないよう 残した  あれはとても キレイな空 白い雲の 影追いかけて 大きな手に 引かれながら 聞いた 風の唄  あどけない指で つたない落書き なぞるほどに 儚く  眩しい時間が いつまでもずっと どうか 変わらないように  忘れないと 誓った空 見上げながら 歩き始めた 今は少し 近くなった 同じ空の下 響く 風の唄手嶌葵nico中谷介小倉博和あれはとても キレイな空 白い雲の 影追いかけて 大きな手に 引かれながら 聞いた 風の唄  懐かしい香り 花にかくれんぼ 光の中「まだだよ」  幼い私を 探す母の声 消えないよう 残した  あれはとても キレイな空 白い雲の 影追いかけて 大きな手に 引かれながら 聞いた 風の唄  あどけない指で つたない落書き なぞるほどに 儚く  眩しい時間が いつまでもずっと どうか 変わらないように  忘れないと 誓った空 見上げながら 歩き始めた 今は少し 近くなった 同じ空の下 響く 風の唄
風の谷のナウシカ金色の花びら散らして 振り向けば まばゆい草原 雲間から光が射(さ)せば 身体(からだ)ごと宙に浮かぶの  やさしさは見えない翼ね 遠くからあなたが呼んでる 愛しあう人は誰でも 飛び方を知ってるものよ  風の谷のナウシカ 髪を軽くなびかせ 風の谷のナウシカ 眠る樹海(もり)を飛び超え 青空から舞い降りたら やさしくつかまえて  花や木や小鳥の言葉を あなたにも教えてあげたい 何故(なぜ)人は傷つけあうの 倖(しあわ)せに小石を投げて  風の谷のナウシカ 白い霧が晴れたら 風の谷のナウシカ 手と手 固く握って 大地けって翔(と)び立つのよ はるかな地平線  風の谷のナウシカ 眠る樹海を飛び越え 青空から舞い降りたら やさしく抱きしめて手嶌葵松本隆細野晴臣鈴木正人金色の花びら散らして 振り向けば まばゆい草原 雲間から光が射(さ)せば 身体(からだ)ごと宙に浮かぶの  やさしさは見えない翼ね 遠くからあなたが呼んでる 愛しあう人は誰でも 飛び方を知ってるものよ  風の谷のナウシカ 髪を軽くなびかせ 風の谷のナウシカ 眠る樹海(もり)を飛び超え 青空から舞い降りたら やさしくつかまえて  花や木や小鳥の言葉を あなたにも教えてあげたい 何故(なぜ)人は傷つけあうの 倖(しあわ)せに小石を投げて  風の谷のナウシカ 白い霧が晴れたら 風の谷のナウシカ 手と手 固く握って 大地けって翔(と)び立つのよ はるかな地平線  風の谷のナウシカ 眠る樹海を飛び越え 青空から舞い降りたら やさしく抱きしめて
数え唄ひとつの秘密を埋めんとして ふたつの踏み分け道をたどり みっつの水辺を彷徨い歩く  よっつの宵待ち草咲く夜 いつつの泉に沈められた むっつの昔ばなしを聞かん  ななつの涙乾かぬままに やっつの刃(やいば)を抱(いだ)きながら ここのつの孤独の満ちる心手嶌葵宮崎吾朗谷山浩子ひとつの秘密を埋めんとして ふたつの踏み分け道をたどり みっつの水辺を彷徨い歩く  よっつの宵待ち草咲く夜 いつつの泉に沈められた むっつの昔ばなしを聞かん  ななつの涙乾かぬままに やっつの刃(やいば)を抱(いだ)きながら ここのつの孤独の満ちる心
家族の風景あなたがいる やわらかな光みちる家  あなたがいる 何気ない毎日の中に  あふれる緑と きれいな水 そして  あなたがいる それだけで 幸せになれる  そばにいるよ 風の日も 心まよう日も  そばにいるよ 寄りそえば ここはあたたかい  あなたの笑顔が わたしの宝物  こんなおだやかな日々が わたしの喜び  ともに生きてゆく あしたを守りたい  あなたと そしてすべての いのちのために手嶌葵谷山浩子アイルランド民謡中村幸代あなたがいる やわらかな光みちる家  あなたがいる 何気ない毎日の中に  あふれる緑と きれいな水 そして  あなたがいる それだけで 幸せになれる  そばにいるよ 風の日も 心まよう日も  そばにいるよ 寄りそえば ここはあたたかい  あなたの笑顔が わたしの宝物  こんなおだやかな日々が わたしの喜び  ともに生きてゆく あしたを守りたい  あなたと そしてすべての いのちのために
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
岸を離れる日その日も川は流れてた いつもと変わらぬ姿で なぜだか わけも知らず家を出て わたしはひとり歩き出した  赤い靴をはいていた 初めてはいた 赤い靴 夢から生まれ出た赤い火が とまどう足を せきたてる  わたしをどこへ誘う 明け方の道  夜明けの風の岸に立ち 透明な炎のように 心は燃えていた あなたへと やみくもにただ あなたへと  わたし 無造作に靴を脱いで 投げた瞬間も 上の空で あなたに ただあなたに会いたくて あなたに ただ届きたくて  でもわたしを乗せた舟は わたしだけ乗せてすべり出した これから始まる旅の孤独を 孤独とさえ まだわからずに  わたしをどこへ運ぶ 運命の川 体は空に溶けて 虚空をいだく  岸を離れ 走る舟の 風がわたしの髪を乱し 心は燃えていた あなたへと やみくもにただ あなたへと手嶌葵谷山浩子谷山浩子中脇雅裕その日も川は流れてた いつもと変わらぬ姿で なぜだか わけも知らず家を出て わたしはひとり歩き出した  赤い靴をはいていた 初めてはいた 赤い靴 夢から生まれ出た赤い火が とまどう足を せきたてる  わたしをどこへ誘う 明け方の道  夜明けの風の岸に立ち 透明な炎のように 心は燃えていた あなたへと やみくもにただ あなたへと  わたし 無造作に靴を脱いで 投げた瞬間も 上の空で あなたに ただあなたに会いたくて あなたに ただ届きたくて  でもわたしを乗せた舟は わたしだけ乗せてすべり出した これから始まる旅の孤独を 孤独とさえ まだわからずに  わたしをどこへ運ぶ 運命の川 体は空に溶けて 虚空をいだく  岸を離れ 走る舟の 風がわたしの髪を乱し 心は燃えていた あなたへと やみくもにただ あなたへと
Kiss The GirlThere you see her Sitting there across the way She don't got a lot to say But there's something about her And you don't know why But you're dying to try You wanna kiss the girl  Yes, you want her Look at her, you know you do It's possible she wants you, too There is one way to ask her It don't take a word Not a single word Go on and kiss the girl  Sha-la-la-la-la-la My, oh, my Look at the boy too shy He ain't gonna kiss the girl Sha-la-la-la-la-la Ain't that sad Ain't it shame, too bad You gonna miss the girl  Now's your moment Floating in a blue lagoon Boy, you better do it soon No time will be better She don't say a word And she won't say a word Until you kiss the girl  Sha-la-la-la-la-la Don't be scared You got the mood prepared Go on and kiss the girl Sha-la-la-la-la-la Don't stop now Don't try to hide it how You wanna kiss the girl  Sha-la-la-la-la-la Don't be scared You got the mood prepared Go on and kiss the girl Sha-la-la-la-la-la Don't stop now Don't try to hide it how You wanna kiss the girl Sha-la-la-la-la-la Float along Listen to the song The song say kiss the girl Sha-la-la-la-la-la Music play Do what the music say You gotta kiss the girl  You've got to kiss the girl Why don't you kiss the girl You gotta kiss the girl Go on and kiss the girl手嶌葵Howard AshmanAlan Menken兼松衆There you see her Sitting there across the way She don't got a lot to say But there's something about her And you don't know why But you're dying to try You wanna kiss the girl  Yes, you want her Look at her, you know you do It's possible she wants you, too There is one way to ask her It don't take a word Not a single word Go on and kiss the girl  Sha-la-la-la-la-la My, oh, my Look at the boy too shy He ain't gonna kiss the girl Sha-la-la-la-la-la Ain't that sad Ain't it shame, too bad You gonna miss the girl  Now's your moment Floating in a blue lagoon Boy, you better do it soon No time will be better She don't say a word And she won't say a word Until you kiss the girl  Sha-la-la-la-la-la Don't be scared You got the mood prepared Go on and kiss the girl Sha-la-la-la-la-la Don't stop now Don't try to hide it how You wanna kiss the girl  Sha-la-la-la-la-la Don't be scared You got the mood prepared Go on and kiss the girl Sha-la-la-la-la-la Don't stop now Don't try to hide it how You wanna kiss the girl Sha-la-la-la-la-la Float along Listen to the song The song say kiss the girl Sha-la-la-la-la-la Music play Do what the music say You gotta kiss the girl  You've got to kiss the girl Why don't you kiss the girl You gotta kiss the girl Go on and kiss the girl
奇跡の星あれは奇跡の星 青く はかなく 輝く 幾千も続いた いのちの灯を受け継いで  ひかりと翳りの中で それでも わたしは生きる  果てない時間のもとで ひそかに季節が過ぎた  聴こえるよ 希望の歌が 冷たい風の縁をぬうように 感じるよ 氷河のなかに 息づいた やさしさを  ここは奇跡の星 君のいのちによく似た 強くはかないもの 代りのきかない だいじなもの  誰もが悲しみ抱(いだ)き それでも 明日をめざす  伝えるよ ちいさな種が 咲いては落ちて 春を呼ぶように 信じるの 人のこころに ぬくもりがあることを  ここは奇跡の星 君のいのちによく似た 強くはかないもの 代りのきかない だいじなもの  あれは誓いの星 永遠に いのちがめぐるよ 生きることの意味を 生きる君を見て わたしは知る手嶌葵吉田ゐさお・森本抄夜子吉田ゐさお宮野幸子あれは奇跡の星 青く はかなく 輝く 幾千も続いた いのちの灯を受け継いで  ひかりと翳りの中で それでも わたしは生きる  果てない時間のもとで ひそかに季節が過ぎた  聴こえるよ 希望の歌が 冷たい風の縁をぬうように 感じるよ 氷河のなかに 息づいた やさしさを  ここは奇跡の星 君のいのちによく似た 強くはかないもの 代りのきかない だいじなもの  誰もが悲しみ抱(いだ)き それでも 明日をめざす  伝えるよ ちいさな種が 咲いては落ちて 春を呼ぶように 信じるの 人のこころに ぬくもりがあることを  ここは奇跡の星 君のいのちによく似た 強くはかないもの 代りのきかない だいじなもの  あれは誓いの星 永遠に いのちがめぐるよ 生きることの意味を 生きる君を見て わたしは知る
CabaretWhat good is sitting alone in your room? Come hear the music play. Life is a Cabaret, old chum, Come to the Cabaret.  Put down the knitting, The book and the broom. It's time for a holiday. Life is a Cabaret, old chum, Come to the Cabaret.  Come taste the wine, Come hear the band. Come blow your horn, Start celebrating; Right this way, Your table's waiting  What good's permitting some prophet of doom To wipe every smile away. Life is a Cabaret, old chum, Come to the Cabaret!手嶌葵Fred Ebb・John KanderFred Ebb・John KanderオオニシユウスケWhat good is sitting alone in your room? Come hear the music play. Life is a Cabaret, old chum, Come to the Cabaret.  Put down the knitting, The book and the broom. It's time for a holiday. Life is a Cabaret, old chum, Come to the Cabaret.  Come taste the wine, Come hear the band. Come blow your horn, Start celebrating; Right this way, Your table's waiting  What good's permitting some prophet of doom To wipe every smile away. Life is a Cabaret, old chum, Come to the Cabaret!
Can't Help Falling In LoveWise men say only fools rush in But I can't help falling in love with you Shall I stay would it be a sin If I can't help falling in love with you  Like a river flows Surely to the sea Darling so it goes Some things are meant to be  Take my hand Take my whole life too For I can't help falling in love with you  Like a river flows Surely to the sea Darling so it goes Some things are meant to be  Take my hand Take my whole life too For I can't help falling in love with you手嶌葵George Weiss・Hugo Peretti・Luigi CreatoreGeorge Weiss・Hugo Peretti・Luigi CreatoreWise men say only fools rush in But I can't help falling in love with you Shall I stay would it be a sin If I can't help falling in love with you  Like a river flows Surely to the sea Darling so it goes Some things are meant to be  Take my hand Take my whole life too For I can't help falling in love with you  Like a river flows Surely to the sea Darling so it goes Some things are meant to be  Take my hand Take my whole life too For I can't help falling in love with you
元気を出して涙など見せない 強気なあなたを そんなに悲しませた人は誰なの? 終りを告げた恋に すがるのはやめにして ふりだしから また始めればいい  幸せになりたい気持ちがあるなら 明日を見つけることは とても簡単  少しやせたそのからだに 似合う服を探して 街へ飛び出せばほら みんな振り返る  チャンスは何度でも 訪れてくれるはず 彼だけが 男じゃないことに気付いて  あなたの小さなmistake いつか想い出に変わる 大人への階段を ひとつ上ったの  人生はあなたが思うほど悪くない 早く元気出して あの笑顔を見せて手嶌葵竹内まりや竹内まりや笹子重治涙など見せない 強気なあなたを そんなに悲しませた人は誰なの? 終りを告げた恋に すがるのはやめにして ふりだしから また始めればいい  幸せになりたい気持ちがあるなら 明日を見つけることは とても簡単  少しやせたそのからだに 似合う服を探して 街へ飛び出せばほら みんな振り返る  チャンスは何度でも 訪れてくれるはず 彼だけが 男じゃないことに気付いて  あなたの小さなmistake いつか想い出に変わる 大人への階段を ひとつ上ったの  人生はあなたが思うほど悪くない 早く元気出して あの笑顔を見せて
恋唄潮の香り 風に乗り 天を仰ぎ 花散らす ひとつひとつ 弾く音 高く響いてゆく  喜びや悲しみを 包んでくれるから  あなたの元へと帰りたい 背負った荷物置いて あなたの元で眠りたい あの頃のように穏やかに  朝の光 波に揺れ 天を染めて 地へつなぐ ひとつひとつ 届く声 遠く響いてゆく  いたわりと励ましで 照らしてくれるから  あなたの元へと帰ってく 空っぽの心抱いて あなたの元で眠りたい あの頃のように夢を見て手嶌葵ヤスモトアキコMinnie P.加藤みちあき潮の香り 風に乗り 天を仰ぎ 花散らす ひとつひとつ 弾く音 高く響いてゆく  喜びや悲しみを 包んでくれるから  あなたの元へと帰りたい 背負った荷物置いて あなたの元で眠りたい あの頃のように穏やかに  朝の光 波に揺れ 天を染めて 地へつなぐ ひとつひとつ 届く声 遠く響いてゆく  いたわりと励ましで 照らしてくれるから  あなたの元へと帰ってく 空っぽの心抱いて あなたの元で眠りたい あの頃のように夢を見て
恋するしっぽ。あなたは ねていると おもって いるでしょ  ちがうのよ ほんとはね ゆめを みているの  わたしが にんげんに なれたら あなたは  いまよりも ほほえんで くれるか ふあんよ  いつか わたしの すきが とどくよに うまれ かわったら ふたりで よりそいたい  いつか そのひが くるように きょうも ひざの うえ  おなかは すいてない のどは かわいてない  ちがうのよ きこえない? だきしめて ほしいの  ひとに なれたら あさまで はなしたい ひとに なれるなら ぜったい はなさない  いつか そのひが きますよに きょうも ゆめの なか  いつか わたしの すきが とどくよに うまれ かわったら ふたりで よりそいたい いつか そのひが きますよに きょうも ゆめの なか手嶌葵岡林和也三井誠三井誠あなたは ねていると おもって いるでしょ  ちがうのよ ほんとはね ゆめを みているの  わたしが にんげんに なれたら あなたは  いまよりも ほほえんで くれるか ふあんよ  いつか わたしの すきが とどくよに うまれ かわったら ふたりで よりそいたい  いつか そのひが くるように きょうも ひざの うえ  おなかは すいてない のどは かわいてない  ちがうのよ きこえない? だきしめて ほしいの  ひとに なれたら あさまで はなしたい ひとに なれるなら ぜったい はなさない  いつか そのひが きますよに きょうも ゆめの なか  いつか わたしの すきが とどくよに うまれ かわったら ふたりで よりそいたい いつか そのひが きますよに きょうも ゆめの なか
氷の大地雲は流れて 海にかえる 少し遅れて 僕は唄う 空を自由に 泳ぎまわる 迷うことなく つぎの場所へ  旅立ちは いつも通り 少しずつ歩き出した 小さなこの命  青い天空(そら)が高くて この地球(ほし)に生きるもの まだ太陽が遠過ぎて 冷たく輝く  はてしなく続いた 白と白の結び目は この小さな歩みさえも 希望へつながる  優しい風が呼ぶ あの先には 生きる理由があるのだろう  うれしいことや 悲しいこと 寄り添いながら 季節は過ぎ いつしか君は この大地で ひとりで生きる道を選ぶ  まなざしは 遥か遠く 幾月も思いを馳せた 明日を見つめてる  青い天空(そら)が高くて この地球(ほし)の最果ては まだ太陽が遠過ぎて 冷たく輝く 地平線の彼方に 短い春が訪れ ほら新しい呼吸が今 ここから始まる  続いてゆく命の尊さが 生きる強さを授けている  僕は小さくうなずいて 君をまぶたに焼きつけたよ手嶌葵吉田ゐさお吉田ゐさお十川ともじ雲は流れて 海にかえる 少し遅れて 僕は唄う 空を自由に 泳ぎまわる 迷うことなく つぎの場所へ  旅立ちは いつも通り 少しずつ歩き出した 小さなこの命  青い天空(そら)が高くて この地球(ほし)に生きるもの まだ太陽が遠過ぎて 冷たく輝く  はてしなく続いた 白と白の結び目は この小さな歩みさえも 希望へつながる  優しい風が呼ぶ あの先には 生きる理由があるのだろう  うれしいことや 悲しいこと 寄り添いながら 季節は過ぎ いつしか君は この大地で ひとりで生きる道を選ぶ  まなざしは 遥か遠く 幾月も思いを馳せた 明日を見つめてる  青い天空(そら)が高くて この地球(ほし)の最果ては まだ太陽が遠過ぎて 冷たく輝く 地平線の彼方に 短い春が訪れ ほら新しい呼吸が今 ここから始まる  続いてゆく命の尊さが 生きる強さを授けている  僕は小さくうなずいて 君をまぶたに焼きつけたよ
心の調べ微笑みが 祈る言葉に 月明かり 行く手を照らす 輝いた 星を思っていれば 心の闇の中で 光る石 見つければ 夢  雲間から 見下ろす大地 初めての 記憶に似てる 目を閉じて 見える物は本当の 心を映す言葉 時の鍵 見つければ次  ひとつだけ 思いを届けよう 少しずつ 答えが見えて来るよ  耀いた 星を思っていれば 心の闇の中で 光る石 見つければ 夢 見つければ 夢手嶌葵吉田ゐさお吉田ゐさお寺嶋民哉・中脇雅裕微笑みが 祈る言葉に 月明かり 行く手を照らす 輝いた 星を思っていれば 心の闇の中で 光る石 見つければ 夢  雲間から 見下ろす大地 初めての 記憶に似てる 目を閉じて 見える物は本当の 心を映す言葉 時の鍵 見つければ次  ひとつだけ 思いを届けよう 少しずつ 答えが見えて来るよ  耀いた 星を思っていれば 心の闇の中で 光る石 見つければ 夢 見つければ 夢
心のままに名もない花に耳を澄ませて あなたの胸にそっと寄り添う  朝陽の色に咲いた花びら まだ見ぬ世界 何を夢見る  命あるのものはみな 生まれそして空へと還るもの  心のままに その手と触れ合う 希望に光る ひとひらの花のように  瞳の奥の心の色が 幾千年の涙を拭う  密やかに 朗らかに ありのままの私でいるように  奇跡のように 繰り返す時を 自由に生きる あの鳥のように  時代の中で 変わらない願い いくつの夜を越えてきた願い  心のままに その手と触れ合う 心のままに あの空の鳥のように手嶌葵池田綾子池田綾子井内啓二名もない花に耳を澄ませて あなたの胸にそっと寄り添う  朝陽の色に咲いた花びら まだ見ぬ世界 何を夢見る  命あるのものはみな 生まれそして空へと還るもの  心のままに その手と触れ合う 希望に光る ひとひらの花のように  瞳の奥の心の色が 幾千年の涙を拭う  密やかに 朗らかに ありのままの私でいるように  奇跡のように 繰り返す時を 自由に生きる あの鳥のように  時代の中で 変わらない願い いくつの夜を越えてきた願い  心のままに その手と触れ合う 心のままに あの空の鳥のように
こころをこめて小さな手が 掴めるのは ほんのささやかなしあわせと 分かりながら 人はなぜに その手を放して 未来に迷うの  ささやかな今日という日を こころをこめて あなたと生きてゆく 大きな笑顔に つつまれ ありふれた言葉にいま こころをこめて あなたに伝えたい “愛しています” 届きますか  閉じていては 胸の奥の いのちの炎は 消えてゆくから  愛という澄んだ空気を こころに深く しずかに吸い込んで 明日を光で 照らした ありふれた言葉にいま こころをこめて あなたに伝えたい “愛しています” 届きますか  小さな手が 掴んだのは こんなにも大きなしあわせでした手嶌葵いしわたり淳治兼松衆兼松衆小さな手が 掴めるのは ほんのささやかなしあわせと 分かりながら 人はなぜに その手を放して 未来に迷うの  ささやかな今日という日を こころをこめて あなたと生きてゆく 大きな笑顔に つつまれ ありふれた言葉にいま こころをこめて あなたに伝えたい “愛しています” 届きますか  閉じていては 胸の奥の いのちの炎は 消えてゆくから  愛という澄んだ空気を こころに深く しずかに吸い込んで 明日を光で 照らした ありふれた言葉にいま こころをこめて あなたに伝えたい “愛しています” 届きますか  小さな手が 掴んだのは こんなにも大きなしあわせでした
この道この道はいつか来た道 ああ そうだよ あかしやの花が咲いてる  あの雲もいつか見た雲 ああ そうだよ 山査子(さんざし)の枝も垂れてる手嶌葵北原白秋山田耕筰この道はいつか来た道 ああ そうだよ あかしやの花が咲いてる  あの雲もいつか見た雲 ああ そうだよ 山査子(さんざし)の枝も垂れてる
紺色のうねりが紺色のうねりが のみつくす日が来ても 水平線に 君は没するなかれ  われらは 山岳の峰々となり 未来から吹く風に 頭をあげよ  紺色のうねりが のみつくす日が来ても 水平線に 君は没するなかれ  透明な宇宙の 風と光を受けて 広い世界に 正しい時代をつくれ  われらは たゆまなく進みつづけん 未来から吹く風に セイルをあげよ  紺色のうねりが のみつくす日が来ても 水平線に 君は没するなかれ手嶌葵宮崎駿・宮崎吾朗、原案:宮沢賢治谷山浩子武部聡志紺色のうねりが のみつくす日が来ても 水平線に 君は没するなかれ  われらは 山岳の峰々となり 未来から吹く風に 頭をあげよ  紺色のうねりが のみつくす日が来ても 水平線に 君は没するなかれ  透明な宇宙の 風と光を受けて 広い世界に 正しい時代をつくれ  われらは たゆまなく進みつづけん 未来から吹く風に セイルをあげよ  紺色のうねりが のみつくす日が来ても 水平線に 君は没するなかれ
金色野原あなたの声がする かわらぬやさしい声 どんなに離れても もう二度と会えなくても  わたしのそばにいる 見守るように 寄りそうように 生きてゆくわたしの 道を照らす あなたの光  わたしの中にいる たくさんの心たち やさしくて意地悪 強くて淋しがり屋  めぐりめぐる心 きょうは雨にうなだれても 明日はきっと青空 どこまでも 澄んで広がる  金色に輝く 野原にひとり立てば 花も木もわたしも あなたに抱かれている  悲しむことはない 生きること 死んでゆくこと 命は響きあう 時を超えて わたしの胸に  あなたの声がする かわらぬやさしい声 大きくなりなさい 豊かになりなさい  あなたの声がする手嶌葵谷山浩子谷山浩子中脇雅裕あなたの声がする かわらぬやさしい声 どんなに離れても もう二度と会えなくても  わたしのそばにいる 見守るように 寄りそうように 生きてゆくわたしの 道を照らす あなたの光  わたしの中にいる たくさんの心たち やさしくて意地悪 強くて淋しがり屋  めぐりめぐる心 きょうは雨にうなだれても 明日はきっと青空 どこまでも 澄んで広がる  金色に輝く 野原にひとり立てば 花も木もわたしも あなたに抱かれている  悲しむことはない 生きること 死んでゆくこと 命は響きあう 時を超えて わたしの胸に  あなたの声がする かわらぬやさしい声 大きくなりなさい 豊かになりなさい  あなたの声がする
Calling YouA desert road from Vegas to nowhere Someplace better than where you've been A coffee machine that needs nome fixing In a little cafe just around the bend  I am calling you Can't you here me I am calling you  A hot dry wind blows right through me The baby's crying and I can't sleep But we both know a change is coming Coming closer, sweet release  I am calling you I know you hear me I am calling you手嶌葵Bob TelsonBob Telson笹子重治A desert road from Vegas to nowhere Someplace better than where you've been A coffee machine that needs nome fixing In a little cafe just around the bend  I am calling you Can't you here me I am calling you  A hot dry wind blows right through me The baby's crying and I can't sleep But we both know a change is coming Coming closer, sweet release  I am calling you I know you hear me I am calling you
Silent NightSilent night, holy night All is calm, all is bright Round yon Virgin, Mother and Child Holy infant so tender and mild Sleep in heavenly peace Sleep in heavenly peace  Silent night, holy night Shepherds quake at the sight Glories stream from heaven afar Heavenly hosts sing Alleluia Christ, the Savior is born Christ, the Savior is born  Silent night, holy night Son of God, love's pure light Radiant beams from Thy holy face With the dawn of redeeming grace Jesus Lord, at Thy birth Jesus Lord, at Thy birth手嶌葵TRADITIONALTRADITIONAL菅井えりSilent night, holy night All is calm, all is bright Round yon Virgin, Mother and Child Holy infant so tender and mild Sleep in heavenly peace Sleep in heavenly peace  Silent night, holy night Shepherds quake at the sight Glories stream from heaven afar Heavenly hosts sing Alleluia Christ, the Savior is born Christ, the Savior is born  Silent night, holy night Son of God, love's pure light Radiant beams from Thy holy face With the dawn of redeeming grace Jesus Lord, at Thy birth Jesus Lord, at Thy birth
ささやかだけど、好ましいことありがとうって いいたくなる日だった こんなまぶしい時間に 喜びはポケットから跳ねる ささやかな祈り  気づいたのはわたしだけかな、 なんて思うことにしよう  すこしのことが 広がってゆく 雨の日に 傘をさすような優しさの 中で揺れていよう  ここで会えたら いいなって思うわけなのさ ああ ここで待っていよう手嶌葵真部脩一真部脩一真部脩一ありがとうって いいたくなる日だった こんなまぶしい時間に 喜びはポケットから跳ねる ささやかな祈り  気づいたのはわたしだけかな、 なんて思うことにしよう  すこしのことが 広がってゆく 雨の日に 傘をさすような優しさの 中で揺れていよう  ここで会えたら いいなって思うわけなのさ ああ ここで待っていよう
さよならの夏 ~コクリコ坂から~PLATINA LYLIC光る海に かすむ船は さよならの汽笛 のこします ゆるい坂を おりてゆけば 夏色の風に あえるかしら わたしの愛 それはメロディー たかく ひくく 歌うの わたしの愛 それはカモメ たかく ひくく 飛ぶの 夕陽のなか 呼んでみたら やさしいあなたに 逢えるかしら  だれかが弾く ピアノの音 海鳴りみたいに きこえます おそい午後を 往き交うひと 夏色の夢を はこぶかしら わたしの愛 それはダイアリー 日々のページ つづるの わたしの愛 それは小舟 空の海をゆくの 夕陽のなか 振り返れば あなたはわたしを 探すかしら  散歩道に ゆれる木々は さよならの影を おとします 古いチャペル 風見の鶏(とり) 夏色の街は みえるかしら きのうの愛 それは涙 やがて かわき 消えるの あしたの愛 それはルフラン おわりのない言葉 夕陽のなか めぐり逢えば あなたはわたしを 抱くかしらPLATINA LYLIC手嶌葵万里村ゆき子坂田晃一光る海に かすむ船は さよならの汽笛 のこします ゆるい坂を おりてゆけば 夏色の風に あえるかしら わたしの愛 それはメロディー たかく ひくく 歌うの わたしの愛 それはカモメ たかく ひくく 飛ぶの 夕陽のなか 呼んでみたら やさしいあなたに 逢えるかしら  だれかが弾く ピアノの音 海鳴りみたいに きこえます おそい午後を 往き交うひと 夏色の夢を はこぶかしら わたしの愛 それはダイアリー 日々のページ つづるの わたしの愛 それは小舟 空の海をゆくの 夕陽のなか 振り返れば あなたはわたしを 探すかしら  散歩道に ゆれる木々は さよならの影を おとします 古いチャペル 風見の鶏(とり) 夏色の街は みえるかしら きのうの愛 それは涙 やがて かわき 消えるの あしたの愛 それはルフラン おわりのない言葉 夕陽のなか めぐり逢えば あなたはわたしを 抱くかしら
Santa Claus Is Comin' To TownYou better watch out You better not cry Better not pout I'm telling you why Santa Claus is comin' to town  He's making a list And checking it twice Gonna find out who's naughty or nice Santa Claus is comin' to town  He sees you when you're sleeping He knows when you're awake He knows if you've been bad or good So be good for goodness sake!  O! You better watch out! You better not cry Better not pout I'm telling you why Santa Claus is comin' to town手嶌葵Fred Coots・Haven GillespieFred Coots・Haven GillespieYou better watch out You better not cry Better not pout I'm telling you why Santa Claus is comin' to town  He's making a list And checking it twice Gonna find out who's naughty or nice Santa Claus is comin' to town  He sees you when you're sleeping He knows when you're awake He knows if you've been bad or good So be good for goodness sake!  O! You better watch out! You better not cry Better not pout I'm telling you why Santa Claus is comin' to town
The Christmas SongChestnuts roasting on an open fire Jack Frost nipping at your nose Yuletide carols being sung by a choir And folks dressed up like Eskimos  Everybody knows a turkey and some mistletoe Help to make the season bright Tiny tots with their eyes all aglow Will find it hard to sleep tonight  They know that Santa's on his way He's loaded lots of toys and goodies on his sleigh And every mother's child is gonna spy To see if reindeer really know how to fly  And so I'm offering this simple phrase To kids from one to ninety-two Although it's been said many times, many ways Merry Christmas to you手嶌葵Mel Torme・Robert WellsMel Torme・Robert WellsChestnuts roasting on an open fire Jack Frost nipping at your nose Yuletide carols being sung by a choir And folks dressed up like Eskimos  Everybody knows a turkey and some mistletoe Help to make the season bright Tiny tots with their eyes all aglow Will find it hard to sleep tonight  They know that Santa's on his way He's loaded lots of toys and goodies on his sleigh And every mother's child is gonna spy To see if reindeer really know how to fly  And so I'm offering this simple phrase To kids from one to ninety-two Although it's been said many times, many ways Merry Christmas to you
The Beautiful DayOn a beautiful day that I dream about In a world I would love to see Is a beautiful place Where the sun comes out And it shines in the sky for me On this beautiful winter's morning If my wish could come true somehow Then the beautiful day That I dream about Would be here and now  On this beautiful winter's morning If my wish could come true somehow Then the beautiful day That I dream about Would be here and now手嶌葵Leslie BricusseLeslie BricusseOn a beautiful day that I dream about In a world I would love to see Is a beautiful place Where the sun comes out And it shines in the sky for me On this beautiful winter's morning If my wish could come true somehow Then the beautiful day That I dream about Would be here and now  On this beautiful winter's morning If my wish could come true somehow Then the beautiful day That I dream about Would be here and now
The RoseSome say love it is a river That drowns the tender reed. Some say love it is a razor That leaves your soul to bleed.  Some say love it is a hunger An endless aching need. I say love it is a flower And you it's only seed.  It's the heart afraid of breaking That never learns to dance. It's the dream afraid of waking That never takes the chance.  It's the one who won't be taken Who cannot seem to give, And the soul afraid of dyin' That never learns to live.  When the night has been too lonely And the road has been too long. And you think that love is only For the lucky and the strong, Just remember in the winter Far beneath the bitter snows Lies the seed that with the sun's love In the spring becomes the rose.手嶌葵Amanda McBroomAmanda McBroomSome say love it is a river That drowns the tender reed. Some say love it is a razor That leaves your soul to bleed.  Some say love it is a hunger An endless aching need. I say love it is a flower And you it's only seed.  It's the heart afraid of breaking That never learns to dance. It's the dream afraid of waking That never takes the chance.  It's the one who won't be taken Who cannot seem to give, And the soul afraid of dyin' That never learns to live.  When the night has been too lonely And the road has been too long. And you think that love is only For the lucky and the strong, Just remember in the winter Far beneath the bitter snows Lies the seed that with the sun's love In the spring becomes the rose.
しずかだなああれは静かな 静かな晴れた日 きみと出会った朝 優しく澄んだ目  こんにちは きょうからよろしくね ほら名前をあげる  ねえ いつだって ここにいるよ そばにいるよ きみの声を聴かせてよ ふたりだけの物語 きみの名前は恋  ふたりで見たね いくつもの空を たまに降る雨さえ きみとは笑えた  きょうも思い出すよ 雨降りの夜は きみが分けてくれた やさしい温もり  しずかだなあ どこにいるの どこにいるの 私はそっと呼んでみる 曇り空に消えていく孤独な名前  ねえしずかだなあ ここにいるよ ここにいるよ きみの声を聞かせてよ 雨はいつかやむかしら  あれはしずかな しずかな晴れた日 きみと出会った朝 優しく澄んだ目手嶌葵TAKU INOUETAKU INOUETAKU INOUEあれは静かな 静かな晴れた日 きみと出会った朝 優しく澄んだ目  こんにちは きょうからよろしくね ほら名前をあげる  ねえ いつだって ここにいるよ そばにいるよ きみの声を聴かせてよ ふたりだけの物語 きみの名前は恋  ふたりで見たね いくつもの空を たまに降る雨さえ きみとは笑えた  きょうも思い出すよ 雨降りの夜は きみが分けてくれた やさしい温もり  しずかだなあ どこにいるの どこにいるの 私はそっと呼んでみる 曇り空に消えていく孤独な名前  ねえしずかだなあ ここにいるよ ここにいるよ きみの声を聞かせてよ 雨はいつかやむかしら  あれはしずかな しずかな晴れた日 きみと出会った朝 優しく澄んだ目
ショコラ揺り椅子を軋ませて 街並が ワインのグラスに 映り揺れる  手のなかで形もなく とけてゆく 一粒のショコラ 見つめながら  過ぎ去りし日々の ほろり苦い愛は 背中合わせの 甘さに包まれて  遠く窓から 見渡した海を 自由に憧れて 船が旅立つ  そっとあなたに 教わった歌を 悲しい口だけが覚えている  過ぎ去りし日々の しあわせの面影 渡しそびれた お守りを見つめて  今日も窓から 見渡した海を 自由に憧れて 船が旅ゆく  そっとあなたに 教わった歌を 悲しい口だけが覚えている手嶌葵いしわたり淳治兼松衆兼松衆揺り椅子を軋ませて 街並が ワインのグラスに 映り揺れる  手のなかで形もなく とけてゆく 一粒のショコラ 見つめながら  過ぎ去りし日々の ほろり苦い愛は 背中合わせの 甘さに包まれて  遠く窓から 見渡した海を 自由に憧れて 船が旅立つ  そっとあなたに 教わった歌を 悲しい口だけが覚えている  過ぎ去りし日々の しあわせの面影 渡しそびれた お守りを見つめて  今日も窓から 見渡した海を 自由に憧れて 船が旅ゆく  そっとあなたに 教わった歌を 悲しい口だけが覚えている
白い街と青いコート夜明けの空 白い街を 彷徨い歩いてる あなたと私 きっと愛してる ずっと愛してる なのにどうして 言えないの  風に吹かれた 旅に 疲れたような 青いコートに 抱かれて眠りたいのに  人はどうして 旅を続けるの 愛する人を 愛せるために  夜が明けたら きっとあなたは 空の向こうに 行ってしまうわ そばにいたい ずっとそばにいたい なのにどうして 言えないの  いつかもう一度 ふたり巡り会えたら 青いコートに 飛び込んでいくわ  人はどこかに まだ見ぬ明日が きっと待ってると 信じてるから  風に吹かれた 旅に 疲れたような 青いコートに 抱かれて眠りたいのに  人はどうして 旅を続けるの 愛する人を 愛せるために手嶌葵加藤登紀子加藤登紀子TATOO夜明けの空 白い街を 彷徨い歩いてる あなたと私 きっと愛してる ずっと愛してる なのにどうして 言えないの  風に吹かれた 旅に 疲れたような 青いコートに 抱かれて眠りたいのに  人はどうして 旅を続けるの 愛する人を 愛せるために  夜が明けたら きっとあなたは 空の向こうに 行ってしまうわ そばにいたい ずっとそばにいたい なのにどうして 言えないの  いつかもう一度 ふたり巡り会えたら 青いコートに 飛び込んでいくわ  人はどこかに まだ見ぬ明日が きっと待ってると 信じてるから  風に吹かれた 旅に 疲れたような 青いコートに 抱かれて眠りたいのに  人はどうして 旅を続けるの 愛する人を 愛せるために
白薔薇のララバイ深い霧の奥 笑う声がして 長く続く薔薇の森を駆け抜け 白い肌の少女 追い掛けても もう届かない もう戻らない ふわり空へ旅立っていく 手を振って ずっと一緒にいた私 置いて  愛していた でも二度と会えない 聴こえて来る 白薔薇のララバイ ララバイ…  赤い血が滲む 目を閉じながら なぞるメロディ 頬を涙こぼれて なぞる肌の傷の幾何学模様  ラン ラン ラン ラララン ラン ラン ラン ラララン ラン ラン ラン ラン ラン ララン  ラン ラン ラン ラララン ラン ラン ラン ラララン ラン ラン ラン ラン ラン ララン  まどろむ目をこすって 目覚めたそこには 不安な目で微笑む やさしいあなたが あなたが…  悪い夢を見て 泣いていたんだね 何も君は言わないけれど 大丈夫 僕がいるよ ずっと ずっと そばに  愛している また君が いつか 人を愛せる その日まで ずっと 信じている また君が いつか 人を愛せる その時が 来るさ いつか手嶌葵いしわたり淳治内山肇内山肇深い霧の奥 笑う声がして 長く続く薔薇の森を駆け抜け 白い肌の少女 追い掛けても もう届かない もう戻らない ふわり空へ旅立っていく 手を振って ずっと一緒にいた私 置いて  愛していた でも二度と会えない 聴こえて来る 白薔薇のララバイ ララバイ…  赤い血が滲む 目を閉じながら なぞるメロディ 頬を涙こぼれて なぞる肌の傷の幾何学模様  ラン ラン ラン ラララン ラン ラン ラン ラララン ラン ラン ラン ラン ラン ララン  ラン ラン ラン ラララン ラン ラン ラン ラララン ラン ラン ラン ラン ラン ララン  まどろむ目をこすって 目覚めたそこには 不安な目で微笑む やさしいあなたが あなたが…  悪い夢を見て 泣いていたんだね 何も君は言わないけれど 大丈夫 僕がいるよ ずっと ずっと そばに  愛している また君が いつか 人を愛せる その日まで ずっと 信じている また君が いつか 人を愛せる その時が 来るさ いつか
人生にようこそ!~Viens vivre~Du haut de cette colline Je vois la mer au loin Et je pense a la vie Qui m'a menee si loin J'ai toujours ete vraie Toujours ete honnete Et je n'ai aucun regret Car je suis fiere de moi.  Viens Viens aupres de moi Viens tout aupres de moi C'est vrai je n'te connais pas Mais je n'tarderais pas  Viens viens aupres de moi Viens tout aupres de moi Car si la vie nous unis C'est pour toujours! Je remercie la vie La vie qui nous unis.手嶌葵Vie Vie三井誠三井誠Du haut de cette colline Je vois la mer au loin Et je pense a la vie Qui m'a menee si loin J'ai toujours ete vraie Toujours ete honnete Et je n'ai aucun regret Car je suis fiere de moi.  Viens Viens aupres de moi Viens tout aupres de moi C'est vrai je n'te connais pas Mais je n'tarderais pas  Viens viens aupres de moi Viens tout aupres de moi Car si la vie nous unis C'est pour toujours! Je remercie la vie La vie qui nous unis.
C'est si bonC'est si bon Lovers say that in france When they thrill to romance It means that it's so good C'est si bon So I say to you Like the french people do Because it's oh so good  Every word, every sigh, every kiss, dear Leads to only one thought And it's this, dear!  Oh it's so good Nothing else can replace Just your slyest embrace And if you only would Be my own for the rest of my days I will whisper this phrase My darling, C'est si bon!手嶌葵Andre HornezAnge Betti梅林太郎C'est si bon Lovers say that in france When they thrill to romance It means that it's so good C'est si bon So I say to you Like the french people do Because it's oh so good  Every word, every sigh, every kiss, dear Leads to only one thought And it's this, dear!  Oh it's so good Nothing else can replace Just your slyest embrace And if you only would Be my own for the rest of my days I will whisper this phrase My darling, C'est si bon!
1000の国を旅した少年くたびれた 馬車に揺られ 少年と 話をした 1000の国を 旅したという その目が見て来たものは  天空に浮かぶ城や 怪物や 宝の島 ある町の 賢者は言った 少年の肩を抱いて  「愛しか知らず 生まれた者が 愛の意味を忘れて 生きてはならぬ」  干し草の ベッドの上 星空を 見上げながら 旅に出た 訳を訊くと 少年はそっと泣いた  「泣いて叫んで 生まれた者が 涙かくし一人で 生きてはならぬ」  少年は 最後に言った 「1000の国を 旅したけれど 探してた 愛はきっと すぐそばにあったんだ」と手嶌葵いしわたり淳治内山肇内山肇くたびれた 馬車に揺られ 少年と 話をした 1000の国を 旅したという その目が見て来たものは  天空に浮かぶ城や 怪物や 宝の島 ある町の 賢者は言った 少年の肩を抱いて  「愛しか知らず 生まれた者が 愛の意味を忘れて 生きてはならぬ」  干し草の ベッドの上 星空を 見上げながら 旅に出た 訳を訊くと 少年はそっと泣いた  「泣いて叫んで 生まれた者が 涙かくし一人で 生きてはならぬ」  少年は 最後に言った 「1000の国を 旅したけれど 探してた 愛はきっと すぐそばにあったんだ」と
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
想秋ノートあれは19 夏の終わり 初めての恋 終わった夜 オレンジ色のコート脱ぎ捨て 黒いコートに心を包んだ  ひとりが似合う それでいいわ 甘い恋などいらない 恋に破れて 初めて知った 秋色の空  その深さを  悲しみの色 喜びの色 燃える想いに 揺れてる このまま遠く 空の果てまで 一人旅する女でいたい  それから10年  冬の終わり 暖炉に燃える 赤い火を見てる 窓の外は 木枯らしの音 凍えた空を見上げるあなた  大きな手の平 その温もり なぜか寂しさ 滲んだ笑顔 瞳の中に 小さな光 このまま二人 生きてみたい  それぞれの愛 幸せを ともに抱きしめ生きるため 瞳の中に 小さな光 このまま二人 生きてみたい  瞳の中に 小さな光 このまま二人 生きてみたい手嶌葵加藤登紀子加藤登紀子TATOOあれは19 夏の終わり 初めての恋 終わった夜 オレンジ色のコート脱ぎ捨て 黒いコートに心を包んだ  ひとりが似合う それでいいわ 甘い恋などいらない 恋に破れて 初めて知った 秋色の空  その深さを  悲しみの色 喜びの色 燃える想いに 揺れてる このまま遠く 空の果てまで 一人旅する女でいたい  それから10年  冬の終わり 暖炉に燃える 赤い火を見てる 窓の外は 木枯らしの音 凍えた空を見上げるあなた  大きな手の平 その温もり なぜか寂しさ 滲んだ笑顔 瞳の中に 小さな光 このまま二人 生きてみたい  それぞれの愛 幸せを ともに抱きしめ生きるため 瞳の中に 小さな光 このまま二人 生きてみたい  瞳の中に 小さな光 このまま二人 生きてみたい
卒業式時々抜け出して 風を浴びた屋上 この景色も今日で 見納めになるのかな コレから始まる 毎日に期待して 背筋が伸びるのも さみしさも呑み込んで  あぁ 今日は 卒業式 境界線を乗り越えて これからは それぞれの道 少しだけ荷が重い  さよなら さよなら 過ぎ去った日々よ 喜び悲しみ 分け合った友よ さよなら さよなら 時を重ねても 心に刻んだ 色あせぬ日々に ありがとう  ひとりで校舎を なんとなく歩いてた 疲れたカバンに 思い出をつめこんで 主人(あるじ)を無くした 誰もいない教室 椅子を引く音が 妙にせつなく響く  あぁ 今日は 卒業式 少し大人に近づいた これからは 自分の事を ちゃんとして居れるかな  さよなら さよなら 過ぎ去った日々よ 喜び悲しみ 分け合った友よ さよなら さよなら 不器用な僕が ここまで歩いた みちのりの日々に ありがとう手嶌葵吉田ゐさお吉田ゐさお吉田ゐさお時々抜け出して 風を浴びた屋上 この景色も今日で 見納めになるのかな コレから始まる 毎日に期待して 背筋が伸びるのも さみしさも呑み込んで  あぁ 今日は 卒業式 境界線を乗り越えて これからは それぞれの道 少しだけ荷が重い  さよなら さよなら 過ぎ去った日々よ 喜び悲しみ 分け合った友よ さよなら さよなら 時を重ねても 心に刻んだ 色あせぬ日々に ありがとう  ひとりで校舎を なんとなく歩いてた 疲れたカバンに 思い出をつめこんで 主人(あるじ)を無くした 誰もいない教室 椅子を引く音が 妙にせつなく響く  あぁ 今日は 卒業式 少し大人に近づいた これからは 自分の事を ちゃんとして居れるかな  さよなら さよなら 過ぎ去った日々よ 喜び悲しみ 分け合った友よ さよなら さよなら 不器用な僕が ここまで歩いた みちのりの日々に ありがとう
卒業写真悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる  町でみかけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影がそのままだったから  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  話しかけるようにゆれる柳の下を 通った道さえ今はもう電車から見るだけ  あの頃の生き方をあなたは忘れないで あなたは私の青春そのもの  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  あなたは 私の青春そのもの手嶌葵荒井由実荒井由実悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる  町でみかけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影がそのままだったから  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  話しかけるようにゆれる柳の下を 通った道さえ今はもう電車から見るだけ  あの頃の生き方をあなたは忘れないで あなたは私の青春そのもの  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  あなたは 私の青春そのもの
空の終点空に終点はあるのかしら どんな道も終点があるでしょ 大地にも終点があるわ 海にも終点があるはずよ  終わりがないものってあるのかしら 夜が来て一日は終わるでしょ どの季節にも終わりがあるわ わたしの命もいつか  空には終点がないって あのひとはいう 空はずっとずっと続いて どこまで行っても終わりがないと  空に終点はあるのかしら それを確かめにいきたい あの人と あの人と 飛んでいきたい 空の終点があるところまで手嶌葵宮崎吾朗谷山浩子小倉博和空に終点はあるのかしら どんな道も終点があるでしょ 大地にも終点があるわ 海にも終点があるはずよ  終わりがないものってあるのかしら 夜が来て一日は終わるでしょ どの季節にも終わりがあるわ わたしの命もいつか  空には終点がないって あのひとはいう 空はずっとずっと続いて どこまで行っても終わりがないと  空に終点はあるのかしら それを確かめにいきたい あの人と あの人と 飛んでいきたい 空の終点があるところまで
空へそれは切ない 夢 不意に孤独が 押し寄せる 言葉を残して 消えた どこへ  さよならは 言わないまま 心にいつも笑顔の あなたがいる 想い馳せる 空へ 空へ  水に浮かべた 花 あなたのもとへ 届くよに 祈りは雲間の ひかり 光る  夢からさめて 思い出す つないでた手のぬくもり 指から落ちて 胸に溶ける 今も そっと  風にふかれて 歩き出す 涙をふいた私に 寄り添うような 香りがした 甘く 遠く  さよならは 言わないまま 心にいつも笑顔の あなたがいる 想い馳せる 空へ 空へ手嶌葵新居昭乃新居昭乃・保刈久明笹子重治それは切ない 夢 不意に孤独が 押し寄せる 言葉を残して 消えた どこへ  さよならは 言わないまま 心にいつも笑顔の あなたがいる 想い馳せる 空へ 空へ  水に浮かべた 花 あなたのもとへ 届くよに 祈りは雲間の ひかり 光る  夢からさめて 思い出す つないでた手のぬくもり 指から落ちて 胸に溶ける 今も そっと  風にふかれて 歩き出す 涙をふいた私に 寄り添うような 香りがした 甘く 遠く  さよならは 言わないまま 心にいつも笑顔の あなたがいる 想い馳せる 空へ 空へ
黄昏通りを行きかう 人影もなく 路地裏に響く 呼び声もない 焚かれることない 凍えた炉辺 閉ざされたままの 小さな扉  歴史を刻んだ 石の壁も 今は色あせ 形をなくし 草に覆われた 石畳には 砂埃だけが 遊んでいる  みんなはどこへ 行ったのだろう 私が愛した あの人たちは 色のあせていく たそがれの中 私は一人 涙する  ひろがる田畑に 種は撒かれず 名前を知らない 草が茂る 営みの跡を 草木が隠し 実りの記憶も 遠くになった  繕い続けても ほつれていく 輝きの消えた 私の世界 行く手を照らす 灯りもなしに それでも歩みは 止められぬ  これからどこへ 行くのだろう 私の愛する あの人たちは 色のあせていく たそがれの中 私は一人 立ち尽くす手嶌葵宮崎吾朗谷山浩子小倉博和通りを行きかう 人影もなく 路地裏に響く 呼び声もない 焚かれることない 凍えた炉辺 閉ざされたままの 小さな扉  歴史を刻んだ 石の壁も 今は色あせ 形をなくし 草に覆われた 石畳には 砂埃だけが 遊んでいる  みんなはどこへ 行ったのだろう 私が愛した あの人たちは 色のあせていく たそがれの中 私は一人 涙する  ひろがる田畑に 種は撒かれず 名前を知らない 草が茂る 営みの跡を 草木が隠し 実りの記憶も 遠くになった  繕い続けても ほつれていく 輝きの消えた 私の世界 行く手を照らす 灯りもなしに それでも歩みは 止められぬ  これからどこへ 行くのだろう 私の愛する あの人たちは 色のあせていく たそがれの中 私は一人 立ち尽くす
ただいまGOLD LYLICあなた宛ての郵便がまだ ぽつりぽつりと届きます ドアを開けて点けた明かりが 今日もこの胸を暗くする  別れ話は冗談だと言って ふざけた顔で驚かせて お願い 「ただいま」とつぶやいた 同じ景色にあなただけがいない  愛していると素直になれば 想いはすべて伝うでしょうか 頬をしずかに流れた星に 祈る願いは叶うでしょうか  去年一緒に旅行に行った 長い休みがまた来ます 「次は君の生まれた町が見たい」と 約束してたのに  散らかす人のいなくなった部屋は 悲しいくらい綺麗に片付いたまま 散らかった思い出は 仕舞い切れずに胸をあふれてくる  ひとりで生きていけるそぶりが 上手くなるのが嫌になります 誰も知らない弱い私は いつか誰かに出会うでしょうか  忘れ物の腕時計がこの手の中で ああ もう戻らない時間を無情に刻む  愛していると素直になれば 想いはすべて伝うでしょうか 頬をしずかに流れた星に 祈る願いは叶うでしょうか  あなたの声の「おかえり」がまだ 目を閉じれば聞こえてくるGOLD LYLIC手嶌葵いしわたり淳治村松崇継村松崇継あなた宛ての郵便がまだ ぽつりぽつりと届きます ドアを開けて点けた明かりが 今日もこの胸を暗くする  別れ話は冗談だと言って ふざけた顔で驚かせて お願い 「ただいま」とつぶやいた 同じ景色にあなただけがいない  愛していると素直になれば 想いはすべて伝うでしょうか 頬をしずかに流れた星に 祈る願いは叶うでしょうか  去年一緒に旅行に行った 長い休みがまた来ます 「次は君の生まれた町が見たい」と 約束してたのに  散らかす人のいなくなった部屋は 悲しいくらい綺麗に片付いたまま 散らかった思い出は 仕舞い切れずに胸をあふれてくる  ひとりで生きていけるそぶりが 上手くなるのが嫌になります 誰も知らない弱い私は いつか誰かに出会うでしょうか  忘れ物の腕時計がこの手の中で ああ もう戻らない時間を無情に刻む  愛していると素直になれば 想いはすべて伝うでしょうか 頬をしずかに流れた星に 祈る願いは叶うでしょうか  あなたの声の「おかえり」がまだ 目を閉じれば聞こえてくる
旅人幾つもの昼と夜を越えて 幾つもの海と島を渡り 真の光を探し続け 彼の旅は未だ終わらず  船べりを叩く波と話し 帆を打つ風のたゆまぬ唄を聴く 内なる声が導くままに 潮に焼かれた手で舵を取る  言葉が意味をなくした都に 隠された愛の言葉を探し 声なき声がすすり泣く 深き暗闇の路上を歩む  時の失われた街で 亡き者たちのその哀しみを知り 祈りの刻まれた神殿に 太古の生きものの声を聞く  最果ての象牙の浜辺 とこしえの夕映えの島 鳥さえかよわぬ荒野の中に 小さく瞬く命をみる  星降る夜の孤独な眠りに かなた故郷の山を思う  白き峰々と黒き森 丘を駆け回りし幼き日 夜毎夜毎の炉辺ものがたり 懐かしき隠者の面影  輝かしかりしかの年月を 取り返すことあたわずとも それを悲しむまいとして 彼の旅は未だ終わらず手嶌葵宮崎吾朗谷山浩子フェビアン・レザ・パネ幾つもの昼と夜を越えて 幾つもの海と島を渡り 真の光を探し続け 彼の旅は未だ終わらず  船べりを叩く波と話し 帆を打つ風のたゆまぬ唄を聴く 内なる声が導くままに 潮に焼かれた手で舵を取る  言葉が意味をなくした都に 隠された愛の言葉を探し 声なき声がすすり泣く 深き暗闇の路上を歩む  時の失われた街で 亡き者たちのその哀しみを知り 祈りの刻まれた神殿に 太古の生きものの声を聞く  最果ての象牙の浜辺 とこしえの夕映えの島 鳥さえかよわぬ荒野の中に 小さく瞬く命をみる  星降る夜の孤独な眠りに かなた故郷の山を思う  白き峰々と黒き森 丘を駆け回りし幼き日 夜毎夜毎の炉辺ものがたり 懐かしき隠者の面影  輝かしかりしかの年月を 取り返すことあたわずとも それを悲しむまいとして 彼の旅は未だ終わらず
Diamonds Are a Girl's Best FriendThe French are glad to die for love They delight in fighting duels But I prefer a man who lives And gives expensive jewels  A kiss on the hand May be quite continental But diamonds are a girl's best friend A kiss may be grand But it won't pay the rental On your humble flat Or help you at the automat Men grow cold As girls grow old And we all lose our charms in the end  But square-cut or pear-shaped These rocks don't loose their shape Diamonds are a girl's best friend  There may come a time When a lass needs a lawyer But diamonds are a girl's best friend There may come a time When a hard-boiled employer Thinks you're awful nice But get that ice or else no dice  He's your guy When stocks are high But beware when they start to descend It's then that those louses Go back to their spouses Diamonds are a girl's best friend  I've heard of affairs That are strictly platonic But diamonds are a girl's best friend And I think affairs That you must keep liaisonic Are better bets If little pets get big baguettes Time rolls on And youth is gone And you can't straighten up when you bend But stiff back Or stiff knees You stand straight at Tiffany's Diamonds Diamonds I don't mean rhinestones But diamonds are a girl's best Best friend手嶌葵Jule Styne・Leo RobinJule Styne・Leo Robin鈴木正人The French are glad to die for love They delight in fighting duels But I prefer a man who lives And gives expensive jewels  A kiss on the hand May be quite continental But diamonds are a girl's best friend A kiss may be grand But it won't pay the rental On your humble flat Or help you at the automat Men grow cold As girls grow old And we all lose our charms in the end  But square-cut or pear-shaped These rocks don't loose their shape Diamonds are a girl's best friend  There may come a time When a lass needs a lawyer But diamonds are a girl's best friend There may come a time When a hard-boiled employer Thinks you're awful nice But get that ice or else no dice  He's your guy When stocks are high But beware when they start to descend It's then that those louses Go back to their spouses Diamonds are a girl's best friend  I've heard of affairs That are strictly platonic But diamonds are a girl's best friend And I think affairs That you must keep liaisonic Are better bets If little pets get big baguettes Time rolls on And youth is gone And you can't straighten up when you bend But stiff back Or stiff knees You stand straight at Tiffany's Diamonds Diamonds I don't mean rhinestones But diamonds are a girl's best Best friend
CHINESE SOUP椅子に座って 爪を立て 莢えんどうの すじをむく 莢がわたしの 心なら 豆はわかれたおとこたち  みんなこぼれて 鍋の底 煮込んでしまえば 形もなくなる もうすぐ出来上がり  あなたのために Chinese soup 今夜のスープは Chinese soup  遅い帰りを待つときは プティオニオンの みじん切り 涙のひとつも 流したら 少し気にしてくれるでしょう  みんなこぼれて 鍋の底 煮込んでしまえば 形もなくなる もうすぐ出来上がり  あなたのために Chinese soup 今夜のスープは Chinese soup  あなたのために Chinese soup 今夜のスープは Chinese soup手嶌葵荒井由実荒井由実中脇雅裕椅子に座って 爪を立て 莢えんどうの すじをむく 莢がわたしの 心なら 豆はわかれたおとこたち  みんなこぼれて 鍋の底 煮込んでしまえば 形もなくなる もうすぐ出来上がり  あなたのために Chinese soup 今夜のスープは Chinese soup  遅い帰りを待つときは プティオニオンの みじん切り 涙のひとつも 流したら 少し気にしてくれるでしょう  みんなこぼれて 鍋の底 煮込んでしまえば 形もなくなる もうすぐ出来上がり  あなたのために Chinese soup 今夜のスープは Chinese soup  あなたのために Chinese soup 今夜のスープは Chinese soup
ちょっとしたもの泣きつかれて 明けた朝に 必要なのは ちょっとしたもの  青いソファ 苦いコーヒー 切ない本と アイスクリーム  ちゃんと朝をはじめるには 少しわがままでもいい ハンカチなんかいらないわ アデュ! 髪をあげて 目を覚まして 優しい声で 歌ってみせる  街角には パンの匂い 歩くうちに 素敵な気分  赤く塗った唇には いじわるは似合わないの パリの貴婦人を気取って アデュ!  息をすって 声をだせば 優しい言葉 話せるはず  息をすって 声をだせば 優しい言葉 話せるはず手嶌葵手嶌葵大貫妙子TATOO泣きつかれて 明けた朝に 必要なのは ちょっとしたもの  青いソファ 苦いコーヒー 切ない本と アイスクリーム  ちゃんと朝をはじめるには 少しわがままでもいい ハンカチなんかいらないわ アデュ! 髪をあげて 目を覚まして 優しい声で 歌ってみせる  街角には パンの匂い 歩くうちに 素敵な気分  赤く塗った唇には いじわるは似合わないの パリの貴婦人を気取って アデュ!  息をすって 声をだせば 優しい言葉 話せるはず  息をすって 声をだせば 優しい言葉 話せるはず
散りてなおさらさらと 枯れさわぐ 川原ゆく 光と影 今はなき故郷と 同じ匂いの風わたる  目を閉じればすぐ会える 巡り来る春に  散りてなお 咲いている 君の面影 胸に またひとり 歩き出す 金いろに頬を染めて  過ぎし日の約束は 叶うことなくほどけて 今もまだ揺れている 心の水面さざめかせ  手を伸ばせばふれられる 時の後ろ髪  いつの日か 帰らむと 想い描く景色は 現し世にもう無いのに 誰も消し去れはしない  いつか来た道を たどり橋渡れば 何事もない賑わいに紛れ 忘れゆく  散りてなお 咲いている 君の面影 胸に またひとり 歩き出す 金いろに頬を染めて  いつの日か 帰らむと 想い描く景色は 現し世にもう無いのに 誰も消し去れはしない手嶌葵松任谷由実松任谷由実松任谷正隆さらさらと 枯れさわぐ 川原ゆく 光と影 今はなき故郷と 同じ匂いの風わたる  目を閉じればすぐ会える 巡り来る春に  散りてなお 咲いている 君の面影 胸に またひとり 歩き出す 金いろに頬を染めて  過ぎし日の約束は 叶うことなくほどけて 今もまだ揺れている 心の水面さざめかせ  手を伸ばせばふれられる 時の後ろ髪  いつの日か 帰らむと 想い描く景色は 現し世にもう無いのに 誰も消し去れはしない  いつか来た道を たどり橋渡れば 何事もない賑わいに紛れ 忘れゆく  散りてなお 咲いている 君の面影 胸に またひとり 歩き出す 金いろに頬を染めて  いつの日か 帰らむと 想い描く景色は 現し世にもう無いのに 誰も消し去れはしない
Cheek to CheekHeaven, I'm in heaven And my heart beats so that I can hardly speak And I seem to find the happiness I seek When we're out together dancing cheek to cheek Heaven, I'm in heaven And the cares that hung around me through the week Seems to vanish like a gambler's lucky streak When we're out together dancing cheek to cheek  Oh I'd love to climb a mountain And reach the highest peak But it doesn't thrill me half as much As dancing cheek to cheek Oh I'd love to go out fishing In a river or a creek But I don't enjoy it half as much As dancing cheek to cheek  Come on and dance with me I want my arms about you The charms about you Will carry me through to  Heaven, I'm in heaven And my heart beats so that I can hardly speak And I seem to find the happiness I seek When we're out together dancing cheek to cheek  Come on and dance with me I want my arms about you The charms about you Will carry me through to  Heaven, I'm in heaven And my heart beats so that I can hardly speak And I seem to find the happiness I seek When we're out together dancing cheek to cheek Cheek to cheek Cheek to cheek Cheek to cheek手嶌葵Irving BerlinIrving Berlin梅林太郎・鈴木正人Heaven, I'm in heaven And my heart beats so that I can hardly speak And I seem to find the happiness I seek When we're out together dancing cheek to cheek Heaven, I'm in heaven And the cares that hung around me through the week Seems to vanish like a gambler's lucky streak When we're out together dancing cheek to cheek  Oh I'd love to climb a mountain And reach the highest peak But it doesn't thrill me half as much As dancing cheek to cheek Oh I'd love to go out fishing In a river or a creek But I don't enjoy it half as much As dancing cheek to cheek  Come on and dance with me I want my arms about you The charms about you Will carry me through to  Heaven, I'm in heaven And my heart beats so that I can hardly speak And I seem to find the happiness I seek When we're out together dancing cheek to cheek  Come on and dance with me I want my arms about you The charms about you Will carry me through to  Heaven, I'm in heaven And my heart beats so that I can hardly speak And I seem to find the happiness I seek When we're out together dancing cheek to cheek Cheek to cheek Cheek to cheek Cheek to cheek
月のかけらいつも早い朝 見る夢は 窓から空へ 真白い月の上 遠く ここから飛ぼうとする 心はまたためらう  誰もまだ知らないなら 探そう やがて目覚める歌声 響くのを  そっと朝陽が照らすのは 町の屋根 流れる水面 素足にやわらかい砂が 崩れて空に落ちた 私もまだ知らない  空に散らばる光が奏でる 月のかけらのメロディー 消えないで  誰が祈るだろう 夢を見る前に今 なぜ微笑みは 眠りの隙間に  誰もまだ知らないなら 探そう やがて目覚める歌声 空に散らばる光が奏でる 月のかけらのメロディー 響いてる手嶌葵新居昭乃新居昭乃・保刈久明吉田ゐさおいつも早い朝 見る夢は 窓から空へ 真白い月の上 遠く ここから飛ぼうとする 心はまたためらう  誰もまだ知らないなら 探そう やがて目覚める歌声 響くのを  そっと朝陽が照らすのは 町の屋根 流れる水面 素足にやわらかい砂が 崩れて空に落ちた 私もまだ知らない  空に散らばる光が奏でる 月のかけらのメロディー 消えないで  誰が祈るだろう 夢を見る前に今 なぜ微笑みは 眠りの隙間に  誰もまだ知らないなら 探そう やがて目覚める歌声 空に散らばる光が奏でる 月のかけらのメロディー 響いてる
月のぬくもり月の光 伸びる影 手のぬくもりを確かに 連れて 闇に飲み込まれた ひとつの夢捜し求め 開く扉  やがて 晴れ渡る空 夜を越えて ほら 目の前を過ぎてく気がした 連れて来たぬくもりを 握り返す 今 君を呼んでみる 不確かな世界 確かに君と また歩き出す  土の下に 巡る雨 その柔らかい せせらぎ 深い眠りに誘われて 命の夢 覚めないまま見てる 今も  明ける夜がこの手を 強く引くほどに 何もかも忘れさせるけど 人は愛を語るの 永くいたわりを 生きた物語 遺して消えるの 忘れないでと  やがて 晴れ渡る空 時間を越えて ただ 横たわる広さに 気づいた 連れて来たぬくもりを 空に返す 今 君を呼んでみる 不確かな世界 確かに君と また歩き出す手嶌葵高橋司高橋司月の光 伸びる影 手のぬくもりを確かに 連れて 闇に飲み込まれた ひとつの夢捜し求め 開く扉  やがて 晴れ渡る空 夜を越えて ほら 目の前を過ぎてく気がした 連れて来たぬくもりを 握り返す 今 君を呼んでみる 不確かな世界 確かに君と また歩き出す  土の下に 巡る雨 その柔らかい せせらぎ 深い眠りに誘われて 命の夢 覚めないまま見てる 今も  明ける夜がこの手を 強く引くほどに 何もかも忘れさせるけど 人は愛を語るの 永くいたわりを 生きた物語 遺して消えるの 忘れないでと  やがて 晴れ渡る空 時間を越えて ただ 横たわる広さに 気づいた 連れて来たぬくもりを 空に返す 今 君を呼んでみる 不確かな世界 確かに君と また歩き出す
徒然曜日寄せては返す 淡い記憶に 重ねて描いた 花びらを ゆれるように つながるように ひかりの中で ひとつずつ 徒然曜日 時を刻んで 時を刻んで  呼吸が街を 鎮めるまでの 刹那を感じ 目を閉じる ゆれるように つながるように こころのままで また今日も 徒然曜日 時を刻んで 時を刻んで  ゆれるように つながるように ひかりの中で ひとつずつ 徒然曜日 時を刻んで ゆれるように つながるように こころのままで また今日も 徒然曜日 時を刻んで 時を刻んで手嶌葵吉田ゐさお吉田ゐさお樋口康雄寄せては返す 淡い記憶に 重ねて描いた 花びらを ゆれるように つながるように ひかりの中で ひとつずつ 徒然曜日 時を刻んで 時を刻んで  呼吸が街を 鎮めるまでの 刹那を感じ 目を閉じる ゆれるように つながるように こころのままで また今日も 徒然曜日 時を刻んで 時を刻んで  ゆれるように つながるように ひかりの中で ひとつずつ 徒然曜日 時を刻んで ゆれるように つながるように こころのままで また今日も 徒然曜日 時を刻んで 時を刻んで
Tea for TwoPicture me upon your knee With tea for two And two for tea Me for you And you for me alone Nobody near us to see us or hear us No friends or relations On weekend vacations We won't have it known That we own a telephone, Day will break and you'll awake And I will bake a sugar cake For you to take for all the boys to see We will raise a family A boy for you And a girl for me Can't you see how happy we would be手嶌葵Irving CaesarVincent Youmans梅林太郎Picture me upon your knee With tea for two And two for tea Me for you And you for me alone Nobody near us to see us or hear us No friends or relations On weekend vacations We won't have it known That we own a telephone, Day will break and you'll awake And I will bake a sugar cake For you to take for all the boys to see We will raise a family A boy for you And a girl for me Can't you see how happy we would be
テルーの唄PLATINA LYLIC夕闇迫る雲の上 いつも一羽で飛んでいる 鷹はきっと悲しかろう 音も途絶えた風の中 空を掴んだその翼 休めることはできなくて  心を何にたとえよう 鷹のようなこの心 心を何にたとえよう 空を舞うよな悲しさを  雨のそぼ降る岩陰に いつも小さく咲いている 花はきっと切なかろう 色も霞んだ雨の中 薄桃色の花びらを 愛でてくれる手もなくて  心を何にたとえよう 花のようなこの心 心を何にたとえよう 雨に打たれる切なさを  人影絶えた野の道を 私とともに歩んでる あなたもきっと寂しかろう 虫の囁く草原を ともに道行く人だけど 絶えて物言うこともなく  心を何にたとえよう 一人道行くこの心 心を何にたとえよう 一人ぼっちの寂しさをPLATINA LYLIC手嶌葵宮崎吾朗谷山浩子寺嶋民哉夕闇迫る雲の上 いつも一羽で飛んでいる 鷹はきっと悲しかろう 音も途絶えた風の中 空を掴んだその翼 休めることはできなくて  心を何にたとえよう 鷹のようなこの心 心を何にたとえよう 空を舞うよな悲しさを  雨のそぼ降る岩陰に いつも小さく咲いている 花はきっと切なかろう 色も霞んだ雨の中 薄桃色の花びらを 愛でてくれる手もなくて  心を何にたとえよう 花のようなこの心 心を何にたとえよう 雨に打たれる切なさを  人影絶えた野の道を 私とともに歩んでる あなたもきっと寂しかろう 虫の囁く草原を ともに道行く人だけど 絶えて物言うこともなく  心を何にたとえよう 一人道行くこの心 心を何にたとえよう 一人ぼっちの寂しさを
Teo Torriatte(Let Us Cling Together)When I'm gone Don't stop to wonder if I ever think of you The same moon shines The same wind blows For both of us, and time is but a paper moon... Be not gone  Though I'm gone It's just as though I hold the flower that touches you A new life grows The blossom knows There's no one else could warm my heart As much as you... Be not gone  Let us cling together as the years go by Oh my love, my love In the quiet of the night Let our candle always burn Let us never lose the lessons we have learned  Teo Torriatte konomama iko Aisuruhito yo Shizukana yoi ni Hikario tomoshi Itoshiki oshieo idaki  Hear my song Still think of me the way you've come to think of me The nights grow long But dreams live on Just close your pretty eyes and you can be with me... Dream on  When I'm gone They'd say we're all fools and we don't understand Oh be strong Don't turn your heart You're all We're all For all For always......手嶌葵Brian MayBrian May中西俊博When I'm gone Don't stop to wonder if I ever think of you The same moon shines The same wind blows For both of us, and time is but a paper moon... Be not gone  Though I'm gone It's just as though I hold the flower that touches you A new life grows The blossom knows There's no one else could warm my heart As much as you... Be not gone  Let us cling together as the years go by Oh my love, my love In the quiet of the night Let our candle always burn Let us never lose the lessons we have learned  Teo Torriatte konomama iko Aisuruhito yo Shizukana yoi ni Hikario tomoshi Itoshiki oshieo idaki  Hear my song Still think of me the way you've come to think of me The nights grow long But dreams live on Just close your pretty eyes and you can be with me... Dream on  When I'm gone They'd say we're all fools and we don't understand Oh be strong Don't turn your heart You're all We're all For all For always......
東京東京 ビルの灯り 無数の 眠れない 理由が煌めいている  明日が 来る前に 片付けたい 仕事があると あなたは 一人きりで 弱い自分と 戦っている  誰も見ていないとき 何をしているかを 神様はきっと見ていてくれる  ほら 東京 ビルの灯り 無数の 眠れない 理由が煌めいている  明日が 来る前に 直したい 気持ちがある  さみしさで 未来さえ 曇って見えない目も 涙ならそっと洗い流せる  ほら 東京 星は消えて 地上は 眩しい 想いが煌めいている  東京 ビルの灯り 無数の 眠れない 理由が煌めいて  静かに 明ける空の 向こうで 眩しい 明日が手招いている手嶌葵いしわたり淳治平井真美子TATOO東京 ビルの灯り 無数の 眠れない 理由が煌めいている  明日が 来る前に 片付けたい 仕事があると あなたは 一人きりで 弱い自分と 戦っている  誰も見ていないとき 何をしているかを 神様はきっと見ていてくれる  ほら 東京 ビルの灯り 無数の 眠れない 理由が煌めいている  明日が 来る前に 直したい 気持ちがある  さみしさで 未来さえ 曇って見えない目も 涙ならそっと洗い流せる  ほら 東京 星は消えて 地上は 眩しい 想いが煌めいている  東京 ビルの灯り 無数の 眠れない 理由が煌めいて  静かに 明ける空の 向こうで 眩しい 明日が手招いている
時の歌GOLD LYLIC空の 孤独な鷹よ 風に 抗いながら そこにあるのは 光と闇 一人だけの 空  空を 見上げて泣いた 一人 生きてる君よ 真実の名を 教えておくれ いつの日か 消えてしまう君よ  光が闇に 溶けるように 心の中を とおりすぎる君の歌を 歌うよ  空を 見上げて泣いた 一人 生きてる君よ 真実の名を 教えておくれ いつの日か 死んでしまう君よ  光が闇に 浮かぶように 沈黙の中に とおりすぎる時の歌を 歌うよ  生まれ 消えていく はかない 命たちよ 終わりがあり 始まりがあるよ 忘れないで  空の 孤独な鷹よ 風に 抗いながら 空を 見上げて泣いた 君よGOLD LYLIC手嶌葵新居昭乃・宮崎吾朗新居昭乃・保刈久明中脇雅裕空の 孤独な鷹よ 風に 抗いながら そこにあるのは 光と闇 一人だけの 空  空を 見上げて泣いた 一人 生きてる君よ 真実の名を 教えておくれ いつの日か 消えてしまう君よ  光が闇に 溶けるように 心の中を とおりすぎる君の歌を 歌うよ  空を 見上げて泣いた 一人 生きてる君よ 真実の名を 教えておくれ いつの日か 死んでしまう君よ  光が闇に 浮かぶように 沈黙の中に とおりすぎる時の歌を 歌うよ  生まれ 消えていく はかない 命たちよ 終わりがあり 始まりがあるよ 忘れないで  空の 孤独な鷹よ 風に 抗いながら 空を 見上げて泣いた 君よ
懐かしい街懐かしい街を 二人で歩こう 君と手を取り合って 言葉はいらない あの頃の街は 光にあふれて どんなときでもいつも 輝いて見えた  君が僕を怒らせて 喧嘩したときも 僕が君を泣かせて 途方にくれたときも 街は笑っていて 僕らを包んでいた  懐かしい街で 二人は育った 坂を登ればそこに 今でも見えるよ つつましい暮らし やさしい人たち 変わるもの 変わらぬもの 見おろす青空  僕が君に打ち明けた 胸の悲しみを 君がそっと両手で 受け止めたあのときも 街は笑っていて 僕らを包んでいた ふたりを包んでいた手嶌葵宮崎吾朗・谷山浩子谷山浩子武部聡志懐かしい街を 二人で歩こう 君と手を取り合って 言葉はいらない あの頃の街は 光にあふれて どんなときでもいつも 輝いて見えた  君が僕を怒らせて 喧嘩したときも 僕が君を泣かせて 途方にくれたときも 街は笑っていて 僕らを包んでいた  懐かしい街で 二人は育った 坂を登ればそこに 今でも見えるよ つつましい暮らし やさしい人たち 変わるもの 変わらぬもの 見おろす青空  僕が君に打ち明けた 胸の悲しみを 君がそっと両手で 受け止めたあのときも 街は笑っていて 僕らを包んでいた ふたりを包んでいた
ナナカマド白く凍った朝の丘で 真っ赤な宝石見つけました 霜をまとったナナカマドの実 吐息で溶かしてあげました  手のひらの中の赤い粒を ぼんやり見つめているうちに あなたを思い出しました こんなに冷たい季節でも あなたは旅路にあるのでしょうか  あなたが旅立って行ったのは まだ雪が残る頃でした それから何度も季節は過ぎ わたしの背丈も伸びました  ゆっくりゆっくり育っていく ナナカマドは生命(いのち)の木よ この木がもっと大きくなって 真っ白な花を咲かす頃 も一度あなたに会えるでしょうか手嶌葵宮崎吾朗谷山浩子中脇雅裕白く凍った朝の丘で 真っ赤な宝石見つけました 霜をまとったナナカマドの実 吐息で溶かしてあげました  手のひらの中の赤い粒を ぼんやり見つめているうちに あなたを思い出しました こんなに冷たい季節でも あなたは旅路にあるのでしょうか  あなたが旅立って行ったのは まだ雪が残る頃でした それから何度も季節は過ぎ わたしの背丈も伸びました  ゆっくりゆっくり育っていく ナナカマドは生命(いのち)の木よ この木がもっと大きくなって 真っ白な花を咲かす頃 も一度あなたに会えるでしょうか
並木道 帰り道放課後の並木道 お下げ髪がゆれる 早足で歩み去る きみの後ろ姿  丘の上 古い家(うち) 揺れる二つの旗 海原を見つめてた 一人の女の子  僕は遠くから見つめるだけ 今日も 長い時が過ぎても 名前も知らない  放課後の並木道 お下げ髪がゆれる いつだって少しだけ うなじ寂しそうで  呼び止めて君の かたく握りしめた その手を僕がそっと ほどいてあげたい手嶌葵宮崎吾朗谷山浩子武部聡志放課後の並木道 お下げ髪がゆれる 早足で歩み去る きみの後ろ姿  丘の上 古い家(うち) 揺れる二つの旗 海原を見つめてた 一人の女の子  僕は遠くから見つめるだけ 今日も 長い時が過ぎても 名前も知らない  放課後の並木道 お下げ髪がゆれる いつだって少しだけ うなじ寂しそうで  呼び止めて君の かたく握りしめた その手を僕がそっと ほどいてあげたい
ナルキスと人魚夕暮れの海からまた 聴こえる歌 美しい声 たどり 目と目が合った 恋をした でも私は 人魚だから 水の中から ひとり 焦がれるだけ  ねえ ナルキス ねえ あなたも きっと ずっと 同じ 気持ち 胸に 仕舞って ねえ ナルキス ねえ 聴かせて そっと 愛の 歌を 私 だけに 歌って  「地上は 愛のない 音だけが 溢れてる」 「それなら 音のない 世界へ さあ 行きましょう…!」  ねえ ナルキス もう 戻れない ずっと 愛の 歌を 私 だけに 歌って ねえ ナルキス もう 離さない ずっと 愛の 歌を 海の 底で 歌って  夕暮れを背にカモメが 空を翔る 波の音だけ 響く しずかな海手嶌葵いしわたり淳治内山肇内山肇夕暮れの海からまた 聴こえる歌 美しい声 たどり 目と目が合った 恋をした でも私は 人魚だから 水の中から ひとり 焦がれるだけ  ねえ ナルキス ねえ あなたも きっと ずっと 同じ 気持ち 胸に 仕舞って ねえ ナルキス ねえ 聴かせて そっと 愛の 歌を 私 だけに 歌って  「地上は 愛のない 音だけが 溢れてる」 「それなら 音のない 世界へ さあ 行きましょう…!」  ねえ ナルキス もう 戻れない ずっと 愛の 歌を 私 だけに 歌って ねえ ナルキス もう 離さない ずっと 愛の 歌を 海の 底で 歌って  夕暮れを背にカモメが 空を翔る 波の音だけ 響く しずかな海
丘に咲く野の花 足もとで揺れた 雨のあと 光が 心まで届いた  道の向こう 明るい 歩いて行けそう 思い出に 吹く風 今 頬にそよいだ  空には 生きている 叶える 虹が微笑む 胸には かけがえのないもの 守ることを  なくさない 私のたからもの かがやく  草の実は 宝石 夢見る力を 木漏れ日は 歌声 世界中に響いた  遠くで 傷ついてひとりで 迷うときにも 見上げれば その両手広げて 虹が光る  透き通る思い すべて愛を育てて  空には 生きている 叶える 虹が微笑む 胸には かけがえのないもの 守ることを  なくさない 私のたからもの かがやく  この胸に かがやく手嶌葵新居昭乃新居昭乃・保刈久明宮野幸子丘に咲く野の花 足もとで揺れた 雨のあと 光が 心まで届いた  道の向こう 明るい 歩いて行けそう 思い出に 吹く風 今 頬にそよいだ  空には 生きている 叶える 虹が微笑む 胸には かけがえのないもの 守ることを  なくさない 私のたからもの かがやく  草の実は 宝石 夢見る力を 木漏れ日は 歌声 世界中に響いた  遠くで 傷ついてひとりで 迷うときにも 見上げれば その両手広げて 虹が光る  透き通る思い すべて愛を育てて  空には 生きている 叶える 虹が微笑む 胸には かけがえのないもの 守ることを  なくさない 私のたからもの かがやく  この胸に かがやく
願い願いは ひとつ 想いは おなじ  今日より明日 川が流れるように ひとからひとへ 星が輝くように  ココロがある コタエがある  ココロがある コタエがある  花が舞う 道 夢が咲く 空  あなたに会えて 私はもっと やさしく この街で生きて 私はもっと 強く  ココロがある コタエがある  ココロがある コタエがある手嶌葵植原政信石川ハルミツ石川ハルミツ願いは ひとつ 想いは おなじ  今日より明日 川が流れるように ひとからひとへ 星が輝くように  ココロがある コタエがある  ココロがある コタエがある  花が舞う 道 夢が咲く 空  あなたに会えて 私はもっと やさしく この街で生きて 私はもっと 強く  ココロがある コタエがある  ココロがある コタエがある
願いごとやわらかい風に吹かれて つぼみも ゆらり 眠る おやすみ 小さな寝息に 静かに 頬をよせる  いつでも すぐそばにいるよ やさしい その寝顔に あふれるような 幸せが 注ぐように 願いながら  やわらかい月の光に 小鳥も ゆらり 眠る おやすみ 小さな手のひら 静かに 包み込んで  いつでも すぐそばにいるよ やさしい そのこころに あふれるような ぬくもりが 絶えぬように 願いながら  やさしく この地球(ほし)の中で 生きるように願いながら手嶌葵日本語詞:nicoアイルランド民謡佐藤拓馬やわらかい風に吹かれて つぼみも ゆらり 眠る おやすみ 小さな寝息に 静かに 頬をよせる  いつでも すぐそばにいるよ やさしい その寝顔に あふれるような 幸せが 注ぐように 願いながら  やわらかい月の光に 小鳥も ゆらり 眠る おやすみ 小さな手のひら 静かに 包み込んで  いつでも すぐそばにいるよ やさしい そのこころに あふれるような ぬくもりが 絶えぬように 願いながら  やさしく この地球(ほし)の中で 生きるように願いながら
NOMAD流れる車窓から 遠く街の灯が揺れる 名もなき列車と あてなく旅ゆく 悲しき運命(さだめ)  流れ流れて 明日は風の中 歌を誰かの 夢に替えながら  ときめく出会いも やさしい愛の言葉も 一夜(ひとよ)のまぼろし 薄荷の煙草の けむりに溶けた  流れ流れて 明日は風の中 歌を酒場の 花に替えながら  歌をナイフに 歌を薬に 心にしのばせて 孤独を裂いて 傷を癒して 気づけばまたひとり  風にまかせて 明日はどの街へ 歌を誰かの 夢に替えながら手嶌葵いしわたり淳治内山肇・北村岳士内山肇流れる車窓から 遠く街の灯が揺れる 名もなき列車と あてなく旅ゆく 悲しき運命(さだめ)  流れ流れて 明日は風の中 歌を誰かの 夢に替えながら  ときめく出会いも やさしい愛の言葉も 一夜(ひとよ)のまぼろし 薄荷の煙草の けむりに溶けた  流れ流れて 明日は風の中 歌を酒場の 花に替えながら  歌をナイフに 歌を薬に 心にしのばせて 孤独を裂いて 傷を癒して 気づけばまたひとり  風にまかせて 明日はどの街へ 歌を誰かの 夢に替えながら
朝日をあびた 丘の上の 木立にうもれた 古い家 朝吹く風に 想いたくし 今日もまた君は 旗をあげる  丘の上の君 海の上の僕 君の想いが 届くのならば 僕の想いも 届くだろうか  航海の安全を 祈りながら 彼方に君は 呼びかける 三つの色の 二つの旗 知っているのは 僕とカラスだけ  丘の上の君 海の上の僕 君の想いは 風に舞いとび 僕の想いは 潮に流れる  今日もまた君は 旗をあげる 帰らぬ返事を 待ちながら 今日もまた僕は 返事をする 返事がなくとも 君からの手嶌葵宮崎吾朗谷山浩子武部聡志朝日をあびた 丘の上の 木立にうもれた 古い家 朝吹く風に 想いたくし 今日もまた君は 旗をあげる  丘の上の君 海の上の僕 君の想いが 届くのならば 僕の想いも 届くだろうか  航海の安全を 祈りながら 彼方に君は 呼びかける 三つの色の 二つの旗 知っているのは 僕とカラスだけ  丘の上の君 海の上の僕 君の想いは 風に舞いとび 僕の想いは 潮に流れる  今日もまた君は 旗をあげる 帰らぬ返事を 待ちながら 今日もまた僕は 返事をする 返事がなくとも 君からの
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
初恋の頃あなたの影を 踏んで歩いた 夕陽 空ににじんでた 丘の上 つかずはなれず 並んで歩く そんな 二人あの頃  会えばいつも 照れてばかりいて 大切なことは なにも言えなくて 笑いながら うわさ話とか 他愛のないこと おしゃべりした  ただそれだけで わたし よかったの ただそれだけですべて 満たされた つかずはなれず 並んで歩く そんな 初恋の頃  恋人なら もどかしく思う その距離がなぜか とても愛しくて 心の中 どんな夢よりも 真珠や星より 輝いてた  あなたの影を 踏んで歩いた 夕陽 空ににじんでた 丘の上 つかずはなれず 並んで歩く そんな 初恋の頃  そんな 初恋の頃手嶌葵宮崎吾朗・谷山浩子谷山浩子武部聡志あなたの影を 踏んで歩いた 夕陽 空ににじんでた 丘の上 つかずはなれず 並んで歩く そんな 二人あの頃  会えばいつも 照れてばかりいて 大切なことは なにも言えなくて 笑いながら うわさ話とか 他愛のないこと おしゃべりした  ただそれだけで わたし よかったの ただそれだけですべて 満たされた つかずはなれず 並んで歩く そんな 初恋の頃  恋人なら もどかしく思う その距離がなぜか とても愛しくて 心の中 どんな夢よりも 真珠や星より 輝いてた  あなたの影を 踏んで歩いた 夕陽 空ににじんでた 丘の上 つかずはなれず 並んで歩く そんな 初恋の頃  そんな 初恋の頃
花びらさめた横顔で少し笑ってみせる 何も言わないふたりはともだち  いつかまたこの丘まで会いに来るよ 今はただ憧れ 胸に  花びら まぶしい目で見上げた 誰よりも遠くあの空に舞うように  新しい季節に戸惑う時が来ても きょうの景色がふたりの約束 思い出も秘密もそのまま うつむいた髪を風が遊ぶ  花びら 飛ぶ小鳥が散らした かすかに乱れる思いを歌うように  何を失い 傷ついても ひとつだけ残るもの  それは日に照らされて光る 形のないもの いま突然 降る 花びら まぶしい目で見上げた 誰よりも遠くあの空に舞うように手嶌葵新居昭乃新居昭乃・保刈久明中脇雅裕さめた横顔で少し笑ってみせる 何も言わないふたりはともだち  いつかまたこの丘まで会いに来るよ 今はただ憧れ 胸に  花びら まぶしい目で見上げた 誰よりも遠くあの空に舞うように  新しい季節に戸惑う時が来ても きょうの景色がふたりの約束 思い出も秘密もそのまま うつむいた髪を風が遊ぶ  花びら 飛ぶ小鳥が散らした かすかに乱れる思いを歌うように  何を失い 傷ついても ひとつだけ残るもの  それは日に照らされて光る 形のないもの いま突然 降る 花びら まぶしい目で見上げた 誰よりも遠くあの空に舞うように
春の風煌く 街の灯 さわぐ春の風 揺らめく 大きな 船の影 夕闇 カモメも 静かにまどろむ あなたの 右手が 暖かい  確かな手のぬくもり あなたのその手を 離そうとしたのは 昨日までのわたし 残酷な運命に ただ身を委ねていた  ごめんね こんなに 今はそばにいる わたしはもう 迷わない あなたと生きてゆく  煌く 街の灯 さわぐ春の風 坂道 登れば 星が降る 木立も 舗道も 星に飾られて あなたの目の中 星が降る  答が見えなくても 夜に迷っても 逃げ出したりしない 走り出した心 つないだ手よ 伝えて 言葉にならぬ想い  出会った日のように あなたともう一度 コクリコ咲く坂道で 始まる物語  コクリコ咲く坂道で 始まる物語手嶌葵宮崎吾朗・谷山浩子谷山浩子武部聡志煌く 街の灯 さわぐ春の風 揺らめく 大きな 船の影 夕闇 カモメも 静かにまどろむ あなたの 右手が 暖かい  確かな手のぬくもり あなたのその手を 離そうとしたのは 昨日までのわたし 残酷な運命に ただ身を委ねていた  ごめんね こんなに 今はそばにいる わたしはもう 迷わない あなたと生きてゆく  煌く 街の灯 さわぐ春の風 坂道 登れば 星が降る 木立も 舗道も 星に飾られて あなたの目の中 星が降る  答が見えなくても 夜に迷っても 逃げ出したりしない 走り出した心 つないだ手よ 伝えて 言葉にならぬ想い  出会った日のように あなたともう一度 コクリコ咲く坂道で 始まる物語  コクリコ咲く坂道で 始まる物語
春のさけびちいさな若葉がのびるよに りょうの手 空にさしあげて 大地のかおり すいこめば わたしが緑にそまってく  わたしの中からあふれだす 春のさけびは いのちのさけび こずえをわたる風のよに 春のさけびよ かなたへとどけ  ぶんぶん野原のハチのよに 光の中をとびまわり あつい空気をすいこめば わたしは夏いろ 蜜のいろ  わたしをこんがり焼きあげる 夏のかがやき いのちのひかり おわることない歌のよに 夏のよろこび はてなくつづけ  木の葉がはらりとおちるよに まつげを濡らして うつむいて ちいさな溜息こぼしてる わたしが小雨に にじんでる  わたしの深くにしずんでく 秋のしずけさ いのちの吐息 水面にうつる影のよに 秋のうれいは かすかにゆれる  落葉にうもれたタネのよに いのちをそうっと抱きしめて 息をひそめてねむってる わたしは春をまっている  わたしの中からあふれだす 春のさけびは いのちのさけび 雪わる 南の風のよに 春のさけびよ はるかにとどけ  こずえをわたる風のよに 春のさけびよ かなたへとどけ  こずえをわたる風のよに 春のさけびよ かなたへとどけ手嶌葵宮崎吾朗谷山浩子武部聡志ちいさな若葉がのびるよに りょうの手 空にさしあげて 大地のかおり すいこめば わたしが緑にそまってく  わたしの中からあふれだす 春のさけびは いのちのさけび こずえをわたる風のよに 春のさけびよ かなたへとどけ  ぶんぶん野原のハチのよに 光の中をとびまわり あつい空気をすいこめば わたしは夏いろ 蜜のいろ  わたしをこんがり焼きあげる 夏のかがやき いのちのひかり おわることない歌のよに 夏のよろこび はてなくつづけ  木の葉がはらりとおちるよに まつげを濡らして うつむいて ちいさな溜息こぼしてる わたしが小雨に にじんでる  わたしの深くにしずんでく 秋のしずけさ いのちの吐息 水面にうつる影のよに 秋のうれいは かすかにゆれる  落葉にうもれたタネのよに いのちをそうっと抱きしめて 息をひそめてねむってる わたしは春をまっている  わたしの中からあふれだす 春のさけびは いのちのさけび 雪わる 南の風のよに 春のさけびよ はるかにとどけ  こずえをわたる風のよに 春のさけびよ かなたへとどけ  こずえをわたる風のよに 春のさけびよ かなたへとどけ
春の夜にあたたかき春の夜 天空に浮かびし 月のこうこうたる にゅうはくの光  土のかおりみちて つぼみゆるむ気配 ただ陶然として 涙こぼれるだけ  桜の花のした もいちど妻の手をとり 歩むことのぞんだ人は 春をまたずに逝きし  なにより美しく 残酷なる季節 雪に古木倒れ その跡に芽が吹く  今宵生まれいずる 幼き命に われ持ちたる全ての 愛の歌を捧ぐ  われ持ちたる全て 愛の歌を捧ぐ手嶌葵宮崎吾朗谷山浩子中村幸代あたたかき春の夜 天空に浮かびし 月のこうこうたる にゅうはくの光  土のかおりみちて つぼみゆるむ気配 ただ陶然として 涙こぼれるだけ  桜の花のした もいちど妻の手をとり 歩むことのぞんだ人は 春をまたずに逝きし  なにより美しく 残酷なる季節 雪に古木倒れ その跡に芽が吹く  今宵生まれいずる 幼き命に われ持ちたる全ての 愛の歌を捧ぐ  われ持ちたる全て 愛の歌を捧ぐ
Handsome Blue今宵 ブルーの世界へ ようこそ  絵葉書のような シシリア沖の豪華客船 鳴り出したバンドの スウィングに歌い出すシンガー  今宵 ブルーの世界へ ようこそ 貴方にそっと愛のウィンクを  タキシード纏って しなやかに歌い 踊る姿に 貴婦人たちはすぐ 心を盗まれてしまうの  今宵 ブルーの世界へ ようこそ 貴方にそっと愛のスマイルを  古い金貨光るブレスレット 今夜も彼の目は 煌めく宝石に釘づけ  甘い歌声に騙されないで 彼の正体は伝説のトレジャーハンター、ハンサム・ブルー 沈没船から鮮やかに宝石を盗み出す 彼の歌をよく聴いて! 恋に落ちてはいけないわ! あなたが沈没船になってはいけないの!  今宵 ブルーの世界へ ようこそ 素敵なリング ルビーとダイヤ 貴方にそっと 愛のウィンクを 胸に光る 綺麗なパール 貴方にそっと愛のスマイルを 耳で踊る 蒼いサファイア 貴方にそっと 甘いキスを 貴方がもっと 知りたくなる  Shall We Dance Tonight?手嶌葵いしわたり淳治田上陽一田上陽一今宵 ブルーの世界へ ようこそ  絵葉書のような シシリア沖の豪華客船 鳴り出したバンドの スウィングに歌い出すシンガー  今宵 ブルーの世界へ ようこそ 貴方にそっと愛のウィンクを  タキシード纏って しなやかに歌い 踊る姿に 貴婦人たちはすぐ 心を盗まれてしまうの  今宵 ブルーの世界へ ようこそ 貴方にそっと愛のスマイルを  古い金貨光るブレスレット 今夜も彼の目は 煌めく宝石に釘づけ  甘い歌声に騙されないで 彼の正体は伝説のトレジャーハンター、ハンサム・ブルー 沈没船から鮮やかに宝石を盗み出す 彼の歌をよく聴いて! 恋に落ちてはいけないわ! あなたが沈没船になってはいけないの!  今宵 ブルーの世界へ ようこそ 素敵なリング ルビーとダイヤ 貴方にそっと 愛のウィンクを 胸に光る 綺麗なパール 貴方にそっと愛のスマイルを 耳で踊る 蒼いサファイア 貴方にそっと 甘いキスを 貴方がもっと 知りたくなる  Shall We Dance Tonight?
Baritone美しいメロディに 酔いしれる黄昏 耳元で溶けてゆく バリトーンの調べ Dadadadada,,, 甘く低い声で  美しい手に誘われたの 黄金色の劇場 美しいメロディに 酔いしれ揺れる夜 指先を震わせて 耳元で溶けてゆく バリトーンの調べ手嶌葵手嶌葵田上陽一田上陽一美しいメロディに 酔いしれる黄昏 耳元で溶けてゆく バリトーンの調べ Dadadadada,,, 甘く低い声で  美しい手に誘われたの 黄金色の劇場 美しいメロディに 酔いしれ揺れる夜 指先を震わせて 耳元で溶けてゆく バリトーンの調べ
ねぇ 変わらないものは もう この世界にないかな ねぇ 伝えたいことは もう この心にないかな 夜の淵 朝が待つ 繰り返す 日々  ねぇ あの約束さえ もう 忘れてゆくのならば ねぇ この歌声だけ あぁ 君に届くようにと 終わりから始まりへ 溢れ出す 涙から始まる 今日  遠くへ 遠くへ 過ぎた時の影法師 光求め Ah 遠くへ 遠くへ 消えないように陽炎 つかみたい ねぇ 交差する 交差する 光と影 その先に 何がある?  ねぇ 永遠に感じてた この世界の終わりで ねぇ 儚くも消えそうな 温もりを求めてる 枯れ落ちる木の葉たち その下で生まれゆく 命を今  遠くへ 遠くへ 流れてゆく水面月(みなもづき) 光連れて Ah 遠くへ 遠くへ 幻でも蜃気楼 信じたい ねぇ 過ぎてゆく 過ぎてゆく 昨日と今日 その先に 何がある?  遠くへ 遠くへ 過ぎた時の影法師 光求め Ah 遠くへ 遠くへ 消えないように陽炎 つかみたい ねぇ 交差する 交差する 光と影 その先に 何がある?手嶌葵渡辺拓也渡辺拓也ねぇ 変わらないものは もう この世界にないかな ねぇ 伝えたいことは もう この心にないかな 夜の淵 朝が待つ 繰り返す 日々  ねぇ あの約束さえ もう 忘れてゆくのならば ねぇ この歌声だけ あぁ 君に届くようにと 終わりから始まりへ 溢れ出す 涙から始まる 今日  遠くへ 遠くへ 過ぎた時の影法師 光求め Ah 遠くへ 遠くへ 消えないように陽炎 つかみたい ねぇ 交差する 交差する 光と影 その先に 何がある?  ねぇ 永遠に感じてた この世界の終わりで ねぇ 儚くも消えそうな 温もりを求めてる 枯れ落ちる木の葉たち その下で生まれゆく 命を今  遠くへ 遠くへ 流れてゆく水面月(みなもづき) 光連れて Ah 遠くへ 遠くへ 幻でも蜃気楼 信じたい ねぇ 過ぎてゆく 過ぎてゆく 昨日と今日 その先に 何がある?  遠くへ 遠くへ 過ぎた時の影法師 光求め Ah 遠くへ 遠くへ 消えないように陽炎 つかみたい ねぇ 交差する 交差する 光と影 その先に 何がある?
Beauty And The BeastTale as old as time, True as it can be. Barely even friends, Then somebody bends Unexpectedly.  Just a little change. Small to say the least. Both a little scared, Neither one prepared. Beauty and the Beast.  Ever just the same. Ever a surprise. Ever as before, Ever just as sure As the sun will rise.  Tale as old as time. Tune as old as song. Bittersweet and strange, Finding you can change, Learning you were wrong.  Cartain as the sun Rising in the East. Tale as old as time, Song as old as rhyme. Beauty and the Beast. Tale as old as time, Song as old as rhyme. Beauty and the Beast.手嶌葵Howard AshmanAlan Menkenフェビアン・レザ・パネTale as old as time, True as it can be. Barely even friends, Then somebody bends Unexpectedly.  Just a little change. Small to say the least. Both a little scared, Neither one prepared. Beauty and the Beast.  Ever just the same. Ever a surprise. Ever as before, Ever just as sure As the sun will rise.  Tale as old as time. Tune as old as song. Bittersweet and strange, Finding you can change, Learning you were wrong.  Cartain as the sun Rising in the East. Tale as old as time, Song as old as rhyme. Beauty and the Beast. Tale as old as time, Song as old as rhyme. Beauty and the Beast.
Blue MoonBlue Moon you saw me standing alone Without a dream in my heart Without a love of my own  Blue Moon you knew just what I was there for You heard me saying a prayer for Someone I really could care for  And then there suddenly appeared before me The only one my arms will ever hold I heard somebody whisper please adore me And when I looked the Moon had turned to gold  Blue Moon now I'm no longer alone Without a dream in my heart Without a love of my own  And then there suddenly appeared before me The only one my arms will ever hold I heard somebody whisper please adore me And when I looked the Moon had turned to gold  Blue Moon now I'm no longer alone Without a dream in my heart Without a love of my own手嶌葵Richard Rodgers・Lorenz HartRichard Rodgers・Lorenz Hart梅林太郎Blue Moon you saw me standing alone Without a dream in my heart Without a love of my own  Blue Moon you knew just what I was there for You heard me saying a prayer for Someone I really could care for  And then there suddenly appeared before me The only one my arms will ever hold I heard somebody whisper please adore me And when I looked the Moon had turned to gold  Blue Moon now I'm no longer alone Without a dream in my heart Without a love of my own  And then there suddenly appeared before me The only one my arms will ever hold I heard somebody whisper please adore me And when I looked the Moon had turned to gold  Blue Moon now I'm no longer alone Without a dream in my heart Without a love of my own
別の人別の人になりたい わたしじゃない別の人 どこか遠くの町にいって 生まれ変わってしまいたい  生まれ変わったわたしは 今とはちがうわたしよ 明るくすてきなひとになって 友達もたくさんできるはず  いっぱい勉強もして ちょっぴり仕事もするの いろんな場所にいって 思い出もたくさんつくるの  いつか好きな人もできて あたらしいうちに住んで あたらしい家族もできるでしょう あたらしいわたしは別の人  別の人になりたい わたしじゃない別の人 でもわたしはわたし 別の人にはなれないの手嶌葵宮崎吾朗谷山浩子中脇雅裕別の人になりたい わたしじゃない別の人 どこか遠くの町にいって 生まれ変わってしまいたい  生まれ変わったわたしは 今とはちがうわたしよ 明るくすてきなひとになって 友達もたくさんできるはず  いっぱい勉強もして ちょっぴり仕事もするの いろんな場所にいって 思い出もたくさんつくるの  いつか好きな人もできて あたらしいうちに住んで あたらしい家族もできるでしょう あたらしいわたしは別の人  別の人になりたい わたしじゃない別の人 でもわたしはわたし 別の人にはなれないの
星明かりのトロイメライクッキーの缶には宝物 ビー玉は陽の光吸いこんで 流れていく初夏の雲が薄紅色に染まる  母のブラウスは写真の中で揺れている 洗濯物は夕焼けの香りがした  形も知らぬ 言葉も知らぬ 心の似てる遠い命に ひそやかに話しかけてみた 美しく寂しい星のあなたへ  屋根を弾く雨の音に愁いと微睡みを溶かして 透きとおる藤色の櫛 髪結いは背中の唄  手紙に綴られた優しい癖の文字にはまだ あの日の面影が鮮やかに残っていた  形も知らぬ 言葉も知らぬ 心の似てる遠い命に ひそやかに話しかけてみた 美しく寂しい星のあなたへ  夜空には銀河の粒 ベランダから愛を込めて 一面の輝きは 星明かりのトロイメライ手嶌葵岡崎体育岡崎体育兼松衆クッキーの缶には宝物 ビー玉は陽の光吸いこんで 流れていく初夏の雲が薄紅色に染まる  母のブラウスは写真の中で揺れている 洗濯物は夕焼けの香りがした  形も知らぬ 言葉も知らぬ 心の似てる遠い命に ひそやかに話しかけてみた 美しく寂しい星のあなたへ  屋根を弾く雨の音に愁いと微睡みを溶かして 透きとおる藤色の櫛 髪結いは背中の唄  手紙に綴られた優しい癖の文字にはまだ あの日の面影が鮮やかに残っていた  形も知らぬ 言葉も知らぬ 心の似てる遠い命に ひそやかに話しかけてみた 美しく寂しい星のあなたへ  夜空には銀河の粒 ベランダから愛を込めて 一面の輝きは 星明かりのトロイメライ
ほっゴメン ちょっと言い過ぎた ゴメン ぼくが悪かった いつも いつも謝って だけど だけど君が好き  惚れた弱みさ それでいいさ 腑抜けになるのも 恋のうまみさ  ほっとするよ 君といると ギュッとしたくなるよ いつも もっと もっと君のそばで 笑ってたいな  今日のデート どこ行こう? 「雨は嫌い 出たくない」 それじゃ何か借りようか? 「ホラーはやめてアクションも」  たいがいそうさ イニシアチブ 取られっぱなしでも 恋は楽しい  ほっとするよ 君といると そっと 抱きしめてたいよ ずっと ずっと君のそばで 夢みてたいな  ほっとするよ 君といると ギュッとしたくなるよ いつも もっと もっと君のそばで 笑ってたいな  ほっとするよ 君を見ると ギュッとしたくなるよ いつも もっと もっと君のことを 知りたくなるよ  ずっと ずっと君のそばで 笑ってたいな手嶌葵平井堅平井堅トオミヨウゴメン ちょっと言い過ぎた ゴメン ぼくが悪かった いつも いつも謝って だけど だけど君が好き  惚れた弱みさ それでいいさ 腑抜けになるのも 恋のうまみさ  ほっとするよ 君といると ギュッとしたくなるよ いつも もっと もっと君のそばで 笑ってたいな  今日のデート どこ行こう? 「雨は嫌い 出たくない」 それじゃ何か借りようか? 「ホラーはやめてアクションも」  たいがいそうさ イニシアチブ 取られっぱなしでも 恋は楽しい  ほっとするよ 君といると そっと 抱きしめてたいよ ずっと ずっと君のそばで 夢みてたいな  ほっとするよ 君といると ギュッとしたくなるよ いつも もっと もっと君のそばで 笑ってたいな  ほっとするよ 君を見ると ギュッとしたくなるよ いつも もっと もっと君のことを 知りたくなるよ  ずっと ずっと君のそばで 笑ってたいな
White ChristmasI'm dreaming of a White Christmas Just like the ones I used to know Where the treetops glisten and children listen To hear sleigh bells in the snow  I'm dreaming of a White Christmas With every Christmas card I write May your days be merry and bright And may all your Christmases be white手嶌葵Irving BerlinIrving Berlinフェビアン・レザ・パネI'm dreaming of a White Christmas Just like the ones I used to know Where the treetops glisten and children listen To hear sleigh bells in the snow  I'm dreaming of a White Christmas With every Christmas card I write May your days be merry and bright And may all your Christmases be white
What Is A Youth?What is a youth ? Impetuous fire. What is a maid ? Ice and desire. The world wags on.  A rose will bloom. It then will fade. So does a youth. So does the fairest maid.  Comes a time when one sweet smile, Has its season for a while, Then love's in love with me. Some they think only to marry, Other will tease and tarry. Mine is the very best parry. Cupid, he rules us all, Caper the cape, but sing me the song. Death will come soon to hush us along, Sweeter than honey and bitter as gall. Love is a task and it never will pall. Sweeter than honey and bitter as gall. Cupid, he rules us all.  What is a youth ? Impetuous fire. What is a maid ? Ice and desire. The world wags on. A rose will bloom. It then will fade. So does a youth. So does the fairest maid.手嶌葵Eugene Ferdinand WalterNino Rota笹子重治What is a youth ? Impetuous fire. What is a maid ? Ice and desire. The world wags on.  A rose will bloom. It then will fade. So does a youth. So does the fairest maid.  Comes a time when one sweet smile, Has its season for a while, Then love's in love with me. Some they think only to marry, Other will tease and tarry. Mine is the very best parry. Cupid, he rules us all, Caper the cape, but sing me the song. Death will come soon to hush us along, Sweeter than honey and bitter as gall. Love is a task and it never will pall. Sweeter than honey and bitter as gall. Cupid, he rules us all.  What is a youth ? Impetuous fire. What is a maid ? Ice and desire. The world wags on. A rose will bloom. It then will fade. So does a youth. So does the fairest maid.
Home, my homeHome, my home 澄みきった 光溢れて 自由と未来 私のこと 待ってくれてる家 Home, my home 色んな事が起きても この世のどこより 信じられる大切なこの場所  I could be Happy, and You could be Happy 微笑みあえばやがて World could be Happy すべての幸せ ここから始まる  Home, my home いつでもこの胸の中 君がいるから 満たされて今日も生きて行けるよ Home, my home 一緒にいればメリー・ゴーラウンド ずっと変わらない 世界で一番大好きな場所  I could be Lucky, and You could be Lucky 同じ子犬を愛し World could be Lucky すべてのやさしさ ここから広がる  明るい月に光る穂のように 寄り添いながら生きてゆく  I could be Happy, and You could be Happy 育みあえばやがて World could be Happy 全ての幸せ ここに帰ってくる手嶌葵杉真理杉真理杉真理Home, my home 澄みきった 光溢れて 自由と未来 私のこと 待ってくれてる家 Home, my home 色んな事が起きても この世のどこより 信じられる大切なこの場所  I could be Happy, and You could be Happy 微笑みあえばやがて World could be Happy すべての幸せ ここから始まる  Home, my home いつでもこの胸の中 君がいるから 満たされて今日も生きて行けるよ Home, my home 一緒にいればメリー・ゴーラウンド ずっと変わらない 世界で一番大好きな場所  I could be Lucky, and You could be Lucky 同じ子犬を愛し World could be Lucky すべてのやさしさ ここから広がる  明るい月に光る穂のように 寄り添いながら生きてゆく  I could be Happy, and You could be Happy 育みあえばやがて World could be Happy 全ての幸せ ここに帰ってくる
Voyage a Paris~風に吹かれて~低い靴を鳴らして 踊るように歩けば 可愛いショウ・ウインドー 映る私の知らない私  古いカフェのテラスで 街ゆく人ながめて ラテの泡の上に咲いた 四つ葉にいまキスをした  気まぐれな 風の歌に 涙の跡 かわいてゆく ケセラセラ パリの街に そっと背中 押されながら 想い出に サヨナラを  青い空に 風船が舞う この手をすりぬけて  気まぐれな 風の歌に 素敵な気分 重ねながら ケセラセラ パリの街は 昨日よりも 輝いてる 想い出に サヨナラを手嶌葵いしわたり淳治兼松衆兼松衆低い靴を鳴らして 踊るように歩けば 可愛いショウ・ウインドー 映る私の知らない私  古いカフェのテラスで 街ゆく人ながめて ラテの泡の上に咲いた 四つ葉にいまキスをした  気まぐれな 風の歌に 涙の跡 かわいてゆく ケセラセラ パリの街に そっと背中 押されながら 想い出に サヨナラを  青い空に 風船が舞う この手をすりぬけて  気まぐれな 風の歌に 素敵な気分 重ねながら ケセラセラ パリの街は 昨日よりも 輝いてる 想い出に サヨナラを
真夜中のメロディ眠れなくて 見上げた空 あなたといた あの頃を思いながら  怖いくらい 恋をしてた 今なら笑ってしまうような 夢を見てた  懐かしいメロディ しずかに口元をこぼれてく  眩しい月が あなたの 遠い町でも見えますか  眠れなくて 開いた本 あなたに似た 主人公は恋が下手すぎて  街で今も 寝癖のまま よれたシャツを着た人を見ると 振り返るの  どうしていますか しずかに口元をこぼれてく  夜の風が こころの 隙間にしのび込んで もう二度と 戻らない 思い出に魔法をかける  あなたは 夢にも 会いに来てくれないから もう少し このまま ぼんやり 空を見上げてる手嶌葵いしわたり淳治兼松衆眠れなくて 見上げた空 あなたといた あの頃を思いながら  怖いくらい 恋をしてた 今なら笑ってしまうような 夢を見てた  懐かしいメロディ しずかに口元をこぼれてく  眩しい月が あなたの 遠い町でも見えますか  眠れなくて 開いた本 あなたに似た 主人公は恋が下手すぎて  街で今も 寝癖のまま よれたシャツを着た人を見ると 振り返るの  どうしていますか しずかに口元をこぼれてく  夜の風が こころの 隙間にしのび込んで もう二度と 戻らない 思い出に魔法をかける  あなたは 夢にも 会いに来てくれないから もう少し このまま ぼんやり 空を見上げてる
ミス・ライムの推理午後のティータイム 足組み腕を組んで 考えふける 解けない謎などない 教えてあげる 逃げた猫の居場所を だって私は 謎解きのミス・ライム  起こる 事件 それは すべて 理由(わけ)が あるの なのに なのに  恋だけは謎だらけ 惹かれてく理由(わけ)が 分からない恋こそが 運命だなんて!  真夜中のバーで 男が話しかける 「どうして人は 騙し騙されるのだ?」 悩める人が 私をさがしている 今日も私に 解けない謎などない  起こる 事件 それは すべて 意味が あるの なのに なのに  恋だけは謎だらけ 永遠の意味を 分からない者だけが 永遠を誓う!  絡んだ糸も ひとつずつ ほどけば 必ずいつか 解けて行く はずなのに  恋だけは謎だらけ 真実の愛を 分からない者だけが 愛を語り出す!  恋だけは謎だらけ 解いても解いても 恋すればまたなぜか 謎が増えて行く…!手嶌葵いしわたり淳治内山肇内山肇午後のティータイム 足組み腕を組んで 考えふける 解けない謎などない 教えてあげる 逃げた猫の居場所を だって私は 謎解きのミス・ライム  起こる 事件 それは すべて 理由(わけ)が あるの なのに なのに  恋だけは謎だらけ 惹かれてく理由(わけ)が 分からない恋こそが 運命だなんて!  真夜中のバーで 男が話しかける 「どうして人は 騙し騙されるのだ?」 悩める人が 私をさがしている 今日も私に 解けない謎などない  起こる 事件 それは すべて 意味が あるの なのに なのに  恋だけは謎だらけ 永遠の意味を 分からない者だけが 永遠を誓う!  絡んだ糸も ひとつずつ ほどけば 必ずいつか 解けて行く はずなのに  恋だけは謎だらけ 真実の愛を 分からない者だけが 愛を語り出す!  恋だけは謎だらけ 解いても解いても 恋すればまたなぜか 謎が増えて行く…!
Moon RiverMoon River, wider than a mile I'm crossin' you in style some day Old dream maker, You heartberaker, Wherever you're goin' I'm goin' your way  Two drifters, off to see the world, There's such a lot of world to see. We're after the same rainbow's end Waitin' round the bend, My Huckleberry friend, Moon River and me手嶌葵John H.MercerHenry Nicola Mancini笹子重治Moon River, wider than a mile I'm crossin' you in style some day Old dream maker, You heartberaker, Wherever you're goin' I'm goin' your way  Two drifters, off to see the world, There's such a lot of world to see. We're after the same rainbow's end Waitin' round the bend, My Huckleberry friend, Moon River and me
森の小さなレストランGOLD LYLICドングリを辿っても着きません 森の小さなレストラン 空っぽのポケットを弄って 忘れた人から辿り着く  予約は一つもありません 森の小さなレストラン 空席だらけのランチ時 小鳥がパタパタ笑ってる  真っ赤なペンキのトタン屋根 メニューはおすすめ そればかり 厨房の方から聞こえてる バイオリン フルート チェロ ビオラ  ようこそようこそ いらっしゃい たらふく食べたらお眠りよ それでは皆さんさようなら 明日は明日で エトセトラ  右から左へおおわらわ 手乗りの子熊も踊り出す カルパッチョ パエリア オードブル リゾット デザートはありません  お墓の中まで届けましょう 今宵は最後のフルコースGOLD LYLIC手嶌葵御徒町凧森山直太朗兼松衆ドングリを辿っても着きません 森の小さなレストラン 空っぽのポケットを弄って 忘れた人から辿り着く  予約は一つもありません 森の小さなレストラン 空席だらけのランチ時 小鳥がパタパタ笑ってる  真っ赤なペンキのトタン屋根 メニューはおすすめ そればかり 厨房の方から聞こえてる バイオリン フルート チェロ ビオラ  ようこそようこそ いらっしゃい たらふく食べたらお眠りよ それでは皆さんさようなら 明日は明日で エトセトラ  右から左へおおわらわ 手乗りの子熊も踊り出す カルパッチョ パエリア オードブル リゾット デザートはありません  お墓の中まで届けましょう 今宵は最後のフルコース
Young and BeautifulI've seen the world Done it all Had my cake now Diamonds, brilliant and Bel-Air now Hot summer nights, mid July When you and I were forever wild The crazy days, city lights The way you'd play with me like a child  Will you still love me When I'm no longer young and beautiful? Will you still love me When I've got nothing but my aching soul? I know you will, I know you will I know that you will Will you still love me when I'm no longer beautiful?  I've seen the world, lit it up As my stage now Channeling angels in the new age now Hot summer days, rock and roll The way you play for me at your show And all the ways I got to know Your pretty face and electric soul  Will you still love me When I'm no longer young and beautiful? Will you still love me When I've got nothing but my aching soul? I know you will, I know you will I know that you will Will you still love me when I'm no longer beautiful?  Dear lord, when I get to heaven Please let me bring my man When he comes tell me that you'll let him Father tell me if you can All that grace, all that body All that face, makes me wanna party He's my sun, he makes me shine like diamonds  And will you still love me When I'm no longer young and beautiful? Will you still love me When I've got nothing but my aching soul? I know you will, I know you will I know that you will Will you still love me when I'm no longer beautiful? Will you still love me when I'm no longer beautiful? Will you still love me when I'm not young and beautiful?手嶌葵Lana Del Rey・Rick NowelsLana Del Rey・Rick Nowels梅林太郎I've seen the world Done it all Had my cake now Diamonds, brilliant and Bel-Air now Hot summer nights, mid July When you and I were forever wild The crazy days, city lights The way you'd play with me like a child  Will you still love me When I'm no longer young and beautiful? Will you still love me When I've got nothing but my aching soul? I know you will, I know you will I know that you will Will you still love me when I'm no longer beautiful?  I've seen the world, lit it up As my stage now Channeling angels in the new age now Hot summer days, rock and roll The way you play for me at your show And all the ways I got to know Your pretty face and electric soul  Will you still love me When I'm no longer young and beautiful? Will you still love me When I've got nothing but my aching soul? I know you will, I know you will I know that you will Will you still love me when I'm no longer beautiful?  Dear lord, when I get to heaven Please let me bring my man When he comes tell me that you'll let him Father tell me if you can All that grace, all that body All that face, makes me wanna party He's my sun, he makes me shine like diamonds  And will you still love me When I'm no longer young and beautiful? Will you still love me When I've got nothing but my aching soul? I know you will, I know you will I know that you will Will you still love me when I'm no longer beautiful? Will you still love me when I'm no longer beautiful? Will you still love me when I'm not young and beautiful?
La Vie en RoseThe moment that I saw his face I knew... a golden sun would rise My eyes were longing for his eyes And o my arms... for his embrace  When my sweetheart seems so far I wish upon a star Je vois la vie en rose  Then the beauty of the song Reminds me we belong Together in our souls  Oh the sun and moon both know Such love can only grow Je vois la vie en rose  And when we dance, it's like flight, it's like light! And when he smiles, I'm alive, such delight!  Feel the magic in the air Enchantment everywhere La vie en rose  As winter bows for sweet summer My sorrows fade, here's happiness We fly, we fly, into the bliss Where roses blush... forever  When my sweetheart seems so far I wish upon a star Je vois la vie en rose手嶌葵Edith Piaf・David Mack・英語詞:Dani HericourtLouiguyTATOOThe moment that I saw his face I knew... a golden sun would rise My eyes were longing for his eyes And o my arms... for his embrace  When my sweetheart seems so far I wish upon a star Je vois la vie en rose  Then the beauty of the song Reminds me we belong Together in our souls  Oh the sun and moon both know Such love can only grow Je vois la vie en rose  And when we dance, it's like flight, it's like light! And when he smiles, I'm alive, such delight!  Feel the magic in the air Enchantment everywhere La vie en rose  As winter bows for sweet summer My sorrows fade, here's happiness We fly, we fly, into the bliss Where roses blush... forever  When my sweetheart seems so far I wish upon a star Je vois la vie en rose
Lullaby Of Birdland バードランドの子守唄Lullaby Of Birdland that's what I always hear When you sigh Never in my wordland Could there be ways to reveal In a phrase how I feel  Have you ever heard two turtle doves Bill and coo when they love That's the kind of magic music We make with our lips when we kiss  And there's a weepy ol' willow He really knows how to cry That's how I'd cry on my pillow If you should tell me farewell and goodbye  Lullaby of Birdland, whisper low Kiss me sweet and we'll go Flyin high in Birdland High in the sky up above We're in love  And there's a weepy ol' willow He really knows how to cry That's how I'd cry on my pillow If you should tell me farewell and goodbye  Lullaby Of Birdland, whisper low Kiss me sweet and we'll go Flyin high in Birdland High in the sky up above All bacause we're in love手嶌葵George Shearing・George David WeissGeorge Shearing・George David WeissLullaby Of Birdland that's what I always hear When you sigh Never in my wordland Could there be ways to reveal In a phrase how I feel  Have you ever heard two turtle doves Bill and coo when they love That's the kind of magic music We make with our lips when we kiss  And there's a weepy ol' willow He really knows how to cry That's how I'd cry on my pillow If you should tell me farewell and goodbye  Lullaby of Birdland, whisper low Kiss me sweet and we'll go Flyin high in Birdland High in the sky up above We're in love  And there's a weepy ol' willow He really knows how to cry That's how I'd cry on my pillow If you should tell me farewell and goodbye  Lullaby Of Birdland, whisper low Kiss me sweet and we'll go Flyin high in Birdland High in the sky up above All bacause we're in love
昔々の その昔 歴史が始まる 前のこと 二つのものは 一つだった 二つは同じ 一つだった  持つこと欲した もの達は 海と大地を 選んだが 自由を欲した もの達は 何も持たずに 飛び去った  分かれてしまった 人と竜 忘れてしまった 太古の記憶  遠く遠くの 西の果て 世界が終わる 最果てで 翼を持った もの達は 風のはざまに 生きている  風を吸い込み 火を喰らい 鋼の体は 風に乗る 赤い瞳は 真を見つめ 太古の言葉で 真を語る  どんなものにも 囚われず どんなものにも おもねることなく  それは気高く 慈悲深く そして残酷な 残酷な命 人がなくした 太古の姿手嶌葵宮崎吾朗谷山浩子塩谷哲昔々の その昔 歴史が始まる 前のこと 二つのものは 一つだった 二つは同じ 一つだった  持つこと欲した もの達は 海と大地を 選んだが 自由を欲した もの達は 何も持たずに 飛び去った  分かれてしまった 人と竜 忘れてしまった 太古の記憶  遠く遠くの 西の果て 世界が終わる 最果てで 翼を持った もの達は 風のはざまに 生きている  風を吸い込み 火を喰らい 鋼の体は 風に乗る 赤い瞳は 真を見つめ 太古の言葉で 真を語る  どんなものにも 囚われず どんなものにも おもねることなく  それは気高く 慈悲深く そして残酷な 残酷な命 人がなくした 太古の姿
流星たとえば僕が まちがっていても 正直だった 悲しさがあるから ……流れて行く  静けさにまさる 強さは無くて 言葉の中では 何を待てばいい ……流れて行く  たしかな事など 何も無く ただひたすらに 君が好き 夢はまぶしく 木もれ陽透かす 少女の黒髪 もどかしく 君の欲しいものは何ですか 君の欲しいものは何ですか  さりげない日々に つまずいた僕は 星を数える 男になったよ ……流れて行く  遠い人からの 誘いはあでやかで だけど訪ねさまよう 風にも乗り遅れ ……流れて行く  心をどこか 忘れもの ただそれだけで つまはじき 幸福だとは 言わないが 不幸ぶるのは がらじゃない 君の欲しいものは何ですか 君の欲しいものは何ですか  流れる星は 今がきれいで ただそれだけに 悲しくて 流れる星は かすかに消える 思い出なんか  残さないで 君の欲しいものは何ですか 僕の欲しかったものは何ですか手嶌葵吉田拓郎吉田拓郎たとえば僕が まちがっていても 正直だった 悲しさがあるから ……流れて行く  静けさにまさる 強さは無くて 言葉の中では 何を待てばいい ……流れて行く  たしかな事など 何も無く ただひたすらに 君が好き 夢はまぶしく 木もれ陽透かす 少女の黒髪 もどかしく 君の欲しいものは何ですか 君の欲しいものは何ですか  さりげない日々に つまずいた僕は 星を数える 男になったよ ……流れて行く  遠い人からの 誘いはあでやかで だけど訪ねさまよう 風にも乗り遅れ ……流れて行く  心をどこか 忘れもの ただそれだけで つまはじき 幸福だとは 言わないが 不幸ぶるのは がらじゃない 君の欲しいものは何ですか 君の欲しいものは何ですか  流れる星は 今がきれいで ただそれだけに 悲しくて 流れる星は かすかに消える 思い出なんか  残さないで 君の欲しいものは何ですか 僕の欲しかったものは何ですか
Rudolph The Red-Nosed ReindeerYou know there's Dasher and Dancer And Prancer and Vixen Comet and Cupid And Donner and Blitzen But do you recall The most famous reindeer of all?  Rudolph, the red-nosed reindeer Had a very shiny nose And if you ever saw it You would even say it glows  All of the other reindeer Used to laugh and call him names They never let poor Rudolph Join in any reindeer games  Then one foggy Christmas Eve Santa came to say Rudolph with your nose so bright Won't you guide my sleigh tonight?  Then how the reindeer loved him As they shouted out with glee Rudolph, the red-nosed reindeer You'll go down in history!手嶌葵Johnny MarksJohnny Marksフェビアン・レザ・パネYou know there's Dasher and Dancer And Prancer and Vixen Comet and Cupid And Donner and Blitzen But do you recall The most famous reindeer of all?  Rudolph, the red-nosed reindeer Had a very shiny nose And if you ever saw it You would even say it glows  All of the other reindeer Used to laugh and call him names They never let poor Rudolph Join in any reindeer games  Then one foggy Christmas Eve Santa came to say Rudolph with your nose so bright Won't you guide my sleigh tonight?  Then how the reindeer loved him As they shouted out with glee Rudolph, the red-nosed reindeer You'll go down in history!
瑠璃色の地球夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた  悩んだ日もある 哀しみに くじけそうな時も あなたがそこにいたから 生きて来られた  朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球  泣き顔が微笑みに変わる 瞬間の涙を 世界中の人たちに そっとわけてあげたい  争って傷つけあったり 人は弱いものね だけど愛する力も きっとあるはず  ガラスの海の向こうには 広がりゆく銀河 地球という名の船の 誰もが旅人  ひとつしかない 私たちの星を守りたい  朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球 瑠璃色の地球手嶌葵松本隆平井夏美伊藤ゴロー夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた  悩んだ日もある 哀しみに くじけそうな時も あなたがそこにいたから 生きて来られた  朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球  泣き顔が微笑みに変わる 瞬間の涙を 世界中の人たちに そっとわけてあげたい  争って傷つけあったり 人は弱いものね だけど愛する力も きっとあるはず  ガラスの海の向こうには 広がりゆく銀河 地球という名の船の 誰もが旅人  ひとつしかない 私たちの星を守りたい  朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球 瑠璃色の地球
Raindrops Keep Fallin' On My HeadRaindrops keep fallin' on my head, And just like the guy whose feet are too big for his bed, Nothin' seems to fit. Those raindrops are fallin' on my head. They keep fallin'  So I just did me some talkin' to the sun. And I said I didn't like the way he got things done. Sleepin' on the job. Those, raindrops are fallin' on my head. They keep fallin'.  But there's one thing I know The blues they send to meet me Won't defeat me. It won't be long Till happiness steps up to greet me.  Raindrops keep fallin' on my head, But that doesn't mean my eyes will soon be turnin' red. Cryin's not for me 'Cause I'm never gonna stop the rain by complainin'. Because I'm free Nothin's worryin' me.  It won't be long Till happiness steps up to greet me.  Raindrops keep fallin' on my head, But that doesn't mean my eyes will soon be turnin' red. Cryin's not for me 'Cause I'm never gonna stop the rain by complainin'. Because I'm free Nothin's worryin' me.手嶌葵Hal DavidBurt BacharachRaindrops keep fallin' on my head, And just like the guy whose feet are too big for his bed, Nothin' seems to fit. Those raindrops are fallin' on my head. They keep fallin'  So I just did me some talkin' to the sun. And I said I didn't like the way he got things done. Sleepin' on the job. Those, raindrops are fallin' on my head. They keep fallin'.  But there's one thing I know The blues they send to meet me Won't defeat me. It won't be long Till happiness steps up to greet me.  Raindrops keep fallin' on my head, But that doesn't mean my eyes will soon be turnin' red. Cryin's not for me 'Cause I'm never gonna stop the rain by complainin'. Because I'm free Nothin's worryin' me.  It won't be long Till happiness steps up to greet me.  Raindrops keep fallin' on my head, But that doesn't mean my eyes will soon be turnin' red. Cryin's not for me 'Cause I'm never gonna stop the rain by complainin'. Because I'm free Nothin's worryin' me.
Rock with youGirl, close your eyes Let that rhythm get into you Don't try to fight it There ain't nothin' that you can do Relax your mind Lay back and groove with mine You got to feel that heat And we can ride the boogie Share that beat of love  I wanna rock with you (all night) Dance you into day (sunlight) I wanna rock with you (all night) We're gonna rock the night away  Out on the floor There ain't nobody there but us Girl, when you dance There's a magic that must be love Just take it slow 'Cause we got so far to go When you feel that heat And we're gonna ride a boogie Share that beat of love  I wanna rock with you (all night) Dance you into day (sunlight) I wanna rock with you (all night) We're gonna rock the night away  And when the groove is dead and gone, yeah You know that love survives So we can rock forever  I wanna rock with you I wanna groove with you  I wanna rock (all night) with you, girl (sunlight) Rock with you, rock with you girl (all night) Dance the night away  I wanna rock with you (yeah) (all night) Rock you into day (sunlight) I wanna rock with you (all night) Rock the night away Feel the heart feel the beat Rock you into day (sunlight) I wanna rock-rock the night away手嶌葵Rodney Lynn“Rod”TempertonRodney Lynn“Rod”Tempertonクリヤ・マコトGirl, close your eyes Let that rhythm get into you Don't try to fight it There ain't nothin' that you can do Relax your mind Lay back and groove with mine You got to feel that heat And we can ride the boogie Share that beat of love  I wanna rock with you (all night) Dance you into day (sunlight) I wanna rock with you (all night) We're gonna rock the night away  Out on the floor There ain't nobody there but us Girl, when you dance There's a magic that must be love Just take it slow 'Cause we got so far to go When you feel that heat And we're gonna ride a boogie Share that beat of love  I wanna rock with you (all night) Dance you into day (sunlight) I wanna rock with you (all night) We're gonna rock the night away  And when the groove is dead and gone, yeah You know that love survives So we can rock forever  I wanna rock with you I wanna groove with you  I wanna rock (all night) with you, girl (sunlight) Rock with you, rock with you girl (all night) Dance the night away  I wanna rock with you (yeah) (all night) Rock you into day (sunlight) I wanna rock with you (all night) Rock the night away Feel the heart feel the beat Rock you into day (sunlight) I wanna rock-rock the night away
ワインとアンティパスト自慢のワインを開ける日は とびきりのレシピで やみつきになるアンティパスト ワインに寄り添うの  少し軽目なロッソには スパイシーな料理で 同じテーブルに並べば 最強の恋人  グリッシーニにプロシュート巻いて ルッコラを少しだけ添えるの オリーブオイルと隠し味に 大好きになるおまじない  ヴィシソワーズに浮かんでる パセリとクルトンは 待ちきれずにソワソワと少しだけ揺れてる  ワイングラスを磨いてる あなたの横顔は とろけるような魔法の味 まだ知らないの  ふわふわなムースのように 天に昇る気分 アヒージョみたいに溺れて おいしさ逃がさない  ニョッキを美味しく茹でるために ぬるま湯なんかじゃ許されない 理想と現実のボロネーゼ よく混ぜて美味しく出来上がり  スパゲティーニ リッジ コンキリエ パスタにもいろいろ 私たちのスタイルで楽しく行きましょう!  デザートを運ぶあなたは 少し得意そうに 苦くて甘い 冷たくて熱い 特製アフォガート  コーヒーかけただけでしょ?手嶌葵手嶌葵・北村岳士TATOOTATOO自慢のワインを開ける日は とびきりのレシピで やみつきになるアンティパスト ワインに寄り添うの  少し軽目なロッソには スパイシーな料理で 同じテーブルに並べば 最強の恋人  グリッシーニにプロシュート巻いて ルッコラを少しだけ添えるの オリーブオイルと隠し味に 大好きになるおまじない  ヴィシソワーズに浮かんでる パセリとクルトンは 待ちきれずにソワソワと少しだけ揺れてる  ワイングラスを磨いてる あなたの横顔は とろけるような魔法の味 まだ知らないの  ふわふわなムースのように 天に昇る気分 アヒージョみたいに溺れて おいしさ逃がさない  ニョッキを美味しく茹でるために ぬるま湯なんかじゃ許されない 理想と現実のボロネーゼ よく混ぜて美味しく出来上がり  スパゲティーニ リッジ コンキリエ パスタにもいろいろ 私たちのスタイルで楽しく行きましょう!  デザートを運ぶあなたは 少し得意そうに 苦くて甘い 冷たくて熱い 特製アフォガート  コーヒーかけただけでしょ?
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