徳永英明の歌詞一覧リスト  315曲中 201-315曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
あなたもしも私が家を建てたなら 小さな家を建てたでしょう 大きな窓と小さなドアーと 部屋には古い暖炉があるのよ 真赤なバラと白いパンジー 小犬の横にはあなた あなた あなたがいてほしい それが私の夢だったのよ いとしいあなたは今どこに  ブルーのじゅうたん敷きつめて 楽しく笑って暮らすのよ 家の外では坊やが遊び 坊やの横にはあなた あなた あなたがいてほしい それが二人の望みだったのよ いとしいあなたは今どこに  そして私はレースを編むのよ わたしの横には わたしの横には あなた あなた あなたがいてほしい  そして私はレースを編むのよ わたしの横には わたしの横には あなた あなた あなたがいてほしい徳永英明小坂明子小坂明子坂本昌之もしも私が家を建てたなら 小さな家を建てたでしょう 大きな窓と小さなドアーと 部屋には古い暖炉があるのよ 真赤なバラと白いパンジー 小犬の横にはあなた あなた あなたがいてほしい それが私の夢だったのよ いとしいあなたは今どこに  ブルーのじゅうたん敷きつめて 楽しく笑って暮らすのよ 家の外では坊やが遊び 坊やの横にはあなた あなた あなたがいてほしい それが二人の望みだったのよ いとしいあなたは今どこに  そして私はレースを編むのよ わたしの横には わたしの横には あなた あなた あなたがいてほしい  そして私はレースを編むのよ わたしの横には わたしの横には あなた あなた あなたがいてほしい
君は君でいたいのにもう泣かなくてもいいよ 苦手ならそれでいいよ まわりに囚われすぎてたのは きっと僕のほうだね  愛する人よ僕はただ 君を理解できないでいたよ 僕が君に期待するほどに 君は笑顔なくすから  何度か君と話しあった 互いに解り合えたと思っていた 君は押しつけに僕の声を 聞いていただけ?  過ちは正せと言った なぜ僕は君の心よそに いけない事だと決めつけたのか 君は君でいたいのに  君が描いた落書きの跡 君の背中には翼があって 楽しそうに風にくるまって 笑っていた…  愛する人よ僕はただ 君を理解しようとしすぎてた 君が君でいることが僕の さだめだとも知らずに…  もう泣かなくてもいいよ 苦手ならそれでいいよ まわりに囚われすぎてたのは いつも僕のほうだね  君は君でいたいのに…  徳永英明徳永英明徳永英明Tatsuya Nishiwakiもう泣かなくてもいいよ 苦手ならそれでいいよ まわりに囚われすぎてたのは きっと僕のほうだね  愛する人よ僕はただ 君を理解できないでいたよ 僕が君に期待するほどに 君は笑顔なくすから  何度か君と話しあった 互いに解り合えたと思っていた 君は押しつけに僕の声を 聞いていただけ?  過ちは正せと言った なぜ僕は君の心よそに いけない事だと決めつけたのか 君は君でいたいのに  君が描いた落書きの跡 君の背中には翼があって 楽しそうに風にくるまって 笑っていた…  愛する人よ僕はただ 君を理解しようとしすぎてた 君が君でいることが僕の さだめだとも知らずに…  もう泣かなくてもいいよ 苦手ならそれでいいよ まわりに囚われすぎてたのは いつも僕のほうだね  君は君でいたいのに…  
あなたのためにあなたのために Fu Fu 想い出さえも 捨てて かまわない あなたのために Fu Fu 透きとおって I love you やさしい目が 創りだす その空気に 黙り込む ミステリーな恋 愉しんでも 探せない夜が いま ここに あなたのために Fu Fu 見たことのない 夢を見つめてる あなたのために Fu Fu 目を閉じて I love you  二人になる瞬間へ 走りだして 行くために 身に振りかかる わずらわしさ 突き抜けてみせる いつ だって 沸き起こる とりとめない想い すべて 愛しさへ つづく あなたのために Ya Ha 想い出さえも 捨てて かまわない あなたのために Fu Fu 透きとおって I love you徳永英明竹花いち子徳永英明あなたのために Fu Fu 想い出さえも 捨てて かまわない あなたのために Fu Fu 透きとおって I love you やさしい目が 創りだす その空気に 黙り込む ミステリーな恋 愉しんでも 探せない夜が いま ここに あなたのために Fu Fu 見たことのない 夢を見つめてる あなたのために Fu Fu 目を閉じて I love you  二人になる瞬間へ 走りだして 行くために 身に振りかかる わずらわしさ 突き抜けてみせる いつ だって 沸き起こる とりとめない想い すべて 愛しさへ つづく あなたのために Ya Ha 想い出さえも 捨てて かまわない あなたのために Fu Fu 透きとおって I love you
You and meあなたとここから始めよう 共に歩んでゆくから 傷つけあって 後悔して 許し合えたなら最高  もしもまだ許せないのなら 夜空を見上げてごらん 静寂な 時間がほら 二人の気持ちを和ませてくれる  いつもあなたらしくいて 共に歩み寄ることも 一人ぼっちじゃないんだ 二人手を重ねてゆこう  一人では何もできないよ 二人なら気づき合える ありがとう ありがとう 想いがあなたに届くように  いつもぼくらしくいるよ 気づくことがある限り 一人ぼっちじゃないんだ 支え合って歩こう  星の数だけ 涙が出そうになる あなたと出逢って 幸せがそばにあるって知った  いつもあなたらしくいて いつもぼくらしくいるよ 一人ぼっちじゃないんだ 一人ぼっちじゃないんだ徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之あなたとここから始めよう 共に歩んでゆくから 傷つけあって 後悔して 許し合えたなら最高  もしもまだ許せないのなら 夜空を見上げてごらん 静寂な 時間がほら 二人の気持ちを和ませてくれる  いつもあなたらしくいて 共に歩み寄ることも 一人ぼっちじゃないんだ 二人手を重ねてゆこう  一人では何もできないよ 二人なら気づき合える ありがとう ありがとう 想いがあなたに届くように  いつもぼくらしくいるよ 気づくことがある限り 一人ぼっちじゃないんだ 支え合って歩こう  星の数だけ 涙が出そうになる あなたと出逢って 幸せがそばにあるって知った  いつもあなたらしくいて いつもぼくらしくいるよ 一人ぼっちじゃないんだ 一人ぼっちじゃないんだ
happinessしあわせは ほら すぐそこに在るのに 僕らは いつでも 遠くに憧れる  たとえば ぬくもりや 空気のように 目には見えない贈り物 忘れてしまうのだろう  ありふれてる一日をそっと照らす 数え切れぬ愛を 僕と感じて  誰もがしあわせを求めていても どうして人は優しさに気づかなくなるのだろう  しあわせが ほら 今 そばに居るのに 僕らは 何故だか 遠くを探してる  たとえば ときめきや 感謝のキモチ やっと見つけた宝物 無くしてしまうだろう  あたりまえに映る風景に宿る この限りない愛を 君へ伝えたい  世界にしあわせが満ち溢れても いつしか人は歓びに気づけなくなるから  しあわせは ほら すぐそこに在るのに 僕らは いつでも 遠くに憧れる  命や ぬくもりや 空気のように かけがえのない贈り物 もう一度 思い出そう もう一度 思い出そう徳永英明MIZUE徳永英明坂本昌之しあわせは ほら すぐそこに在るのに 僕らは いつでも 遠くに憧れる  たとえば ぬくもりや 空気のように 目には見えない贈り物 忘れてしまうのだろう  ありふれてる一日をそっと照らす 数え切れぬ愛を 僕と感じて  誰もがしあわせを求めていても どうして人は優しさに気づかなくなるのだろう  しあわせが ほら 今 そばに居るのに 僕らは 何故だか 遠くを探してる  たとえば ときめきや 感謝のキモチ やっと見つけた宝物 無くしてしまうだろう  あたりまえに映る風景に宿る この限りない愛を 君へ伝えたい  世界にしあわせが満ち溢れても いつしか人は歓びに気づけなくなるから  しあわせは ほら すぐそこに在るのに 僕らは いつでも 遠くに憧れる  命や ぬくもりや 空気のように かけがえのない贈り物 もう一度 思い出そう もう一度 思い出そう
愛の讃歌あなたの燃える手で あたしを抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り あたしは愛したい 命の限りに あなたを愛するの  頬と頬よせ 燃えるくちづけ 交わすよろこび あなたと二人で暮せるものなら なんにもいらない なんにもいらない あなたと二人 生きて行くのよ あたしの願いはただそれだけよ あなたと二人  かたく抱きあい 燃える指に髪を からませながら いとしみながら くちづけを交わすの 愛こそ燃える火よ あたしを燃やす火 心とかす恋よ徳永英明Edith Piaf・訳詞:岩谷時子Margueritte Monnot坂本昌之あなたの燃える手で あたしを抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り あたしは愛したい 命の限りに あなたを愛するの  頬と頬よせ 燃えるくちづけ 交わすよろこび あなたと二人で暮せるものなら なんにもいらない なんにもいらない あなたと二人 生きて行くのよ あたしの願いはただそれだけよ あなたと二人  かたく抱きあい 燃える指に髪を からませながら いとしみながら くちづけを交わすの 愛こそ燃える火よ あたしを燃やす火 心とかす恋よ
砂時計あと五分だけ待つよ 砂が流れ落ちるまでは あなたはいつものように 言い訳を考えている  言葉詰まるあなたを見ているのが怖くて 濡れない場所から雨を見ていた  もう歩くね…ここからは 一人で歩いてゆく 出会った頃の笑顔取り戻して 雨上がりの木漏れ日が 新しい靴に光を届けてくれているから  砂時計になった 心はグルグル回って 凍りついた昨日は するりとこぼれ落ちていた  眠るように息を殺して待った夜が 空知らぬ雨に溶けて行く  もう歩くね…ここからは 求めてばかりの愛に 自分を見失っていたの やさしい朝のひかりが 窓染める前に夢でさよならを告げていた  待ち続けていた朝は 自分を信じていくこと 雲の切れ間に虹がさしている 新しい始まりは 少しだけ切なくただ暖かいだけではなかった  もう歩くね…ここからは 一人で歩いてゆく 出会った頃の笑顔取り戻してゆくね徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之あと五分だけ待つよ 砂が流れ落ちるまでは あなたはいつものように 言い訳を考えている  言葉詰まるあなたを見ているのが怖くて 濡れない場所から雨を見ていた  もう歩くね…ここからは 一人で歩いてゆく 出会った頃の笑顔取り戻して 雨上がりの木漏れ日が 新しい靴に光を届けてくれているから  砂時計になった 心はグルグル回って 凍りついた昨日は するりとこぼれ落ちていた  眠るように息を殺して待った夜が 空知らぬ雨に溶けて行く  もう歩くね…ここからは 求めてばかりの愛に 自分を見失っていたの やさしい朝のひかりが 窓染める前に夢でさよならを告げていた  待ち続けていた朝は 自分を信じていくこと 雲の切れ間に虹がさしている 新しい始まりは 少しだけ切なくただ暖かいだけではなかった  もう歩くね…ここからは 一人で歩いてゆく 出会った頃の笑顔取り戻してゆくね
魂の願い生まれてきた時代を間違えたなんて言わないで あなたにはあなたの良さがあり 逃げ場のない自分を慰めるだけで涙こぼさないで 卑屈になっていく夢の傍らで笑顔取り戻しなよ  華やぐ人の幸せだけを見てうつ向かないで 人には言えない事もあり 眠れない夜を死に物狂いで越えた男もいりゃ 裏切りに絶望の淵を渡り歩いた女もいて  OH TRY AGAIN 目を覚ませよ 空は青い OH TRY AGAIN ALL DAYS  もう一度あの頃の自分に帰ること出来るならと いつまであなたは泣いてるの 愛した街に愛した人愛してくれる人がいる 一人の背中だけで重い明日なら抱え込まないで  OH TRY AGAIN 目を閉じれば 光の中 OH TRY AGAIN 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ ALL DAYS徳永英明徳永英明徳永英明生まれてきた時代を間違えたなんて言わないで あなたにはあなたの良さがあり 逃げ場のない自分を慰めるだけで涙こぼさないで 卑屈になっていく夢の傍らで笑顔取り戻しなよ  華やぐ人の幸せだけを見てうつ向かないで 人には言えない事もあり 眠れない夜を死に物狂いで越えた男もいりゃ 裏切りに絶望の淵を渡り歩いた女もいて  OH TRY AGAIN 目を覚ませよ 空は青い OH TRY AGAIN ALL DAYS  もう一度あの頃の自分に帰ること出来るならと いつまであなたは泣いてるの 愛した街に愛した人愛してくれる人がいる 一人の背中だけで重い明日なら抱え込まないで  OH TRY AGAIN 目を閉じれば 光の中 OH TRY AGAIN 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ ALL DAYS
種「ごめんね」なんて言葉聞かせないで 拭った涙は思い出にしないで 歪んで見える街の景色は あなたの心映してるから?  夕日が二人の影長くするほど 繋いだ指と指がほどけてゆく 憂鬱な顔で空を見ないで 僕のせいだね胸が痛いよ  心を開いて 二人の気持ちが 掛け違ってたなら そっと伝えて  どうにもならない 二人の心を いつまでも繋ぐ 種があればいいね…  喧嘩はしないなんて濁さないで わがままながらも許しあえていたら 黄昏れてゆく街の景色に 僕は明日を描けてたかな?  心を開いて あなたの気持ちが 戸惑ってたなら そっと伝えて  あなたの笑顔が 二人の明日に 優しさを運ぶ 風になればいいね…  あなたの素顔が 二人の心を いつまでも繋ぐ 種になればいいね…徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三「ごめんね」なんて言葉聞かせないで 拭った涙は思い出にしないで 歪んで見える街の景色は あなたの心映してるから?  夕日が二人の影長くするほど 繋いだ指と指がほどけてゆく 憂鬱な顔で空を見ないで 僕のせいだね胸が痛いよ  心を開いて 二人の気持ちが 掛け違ってたなら そっと伝えて  どうにもならない 二人の心を いつまでも繋ぐ 種があればいいね…  喧嘩はしないなんて濁さないで わがままながらも許しあえていたら 黄昏れてゆく街の景色に 僕は明日を描けてたかな?  心を開いて あなたの気持ちが 戸惑ってたなら そっと伝えて  あなたの笑顔が 二人の明日に 優しさを運ぶ 風になればいいね…  あなたの素顔が 二人の心を いつまでも繋ぐ 種になればいいね…
情熱愛しい人よ世間の風と同じルートたどってないか 戦いもせず痛みも知らず過保護なままで 時代を重ねてちゃ未来はないさ… 経験つむだけじゃ何も生まれないだろう  運命という光を受けて誰もが生まれてきたよ 許されるなら計り知れない僕らの声で 全ての海が青くなればいいね… 大胆に永遠に生きてみたいと思わないか  ゼロになることは恐れないで 全てを賭けて今を走れ 情熱という心映した 君の夢はこんなもんじゃない 伝えて…  愛しい人よ眠れないままいくつの夜が過ぎた 君が落とした涙のつぶは季節を越えて いつかきれいな花になるといいね… 簡単に純粋に生きてみたいと思わないか  情熱の風に身をまかせて できるかぎりの愛を包め 思い出だけにはすがらないで 君の力を信じて 戦え…  ゼロになることは恐れないで 全てを賭けて今を走れ 情熱という心映した 君の夢はこんなもんじゃない 伝えて…  伝えて… 伝えて…徳永英明徳永英明徳永英明愛しい人よ世間の風と同じルートたどってないか 戦いもせず痛みも知らず過保護なままで 時代を重ねてちゃ未来はないさ… 経験つむだけじゃ何も生まれないだろう  運命という光を受けて誰もが生まれてきたよ 許されるなら計り知れない僕らの声で 全ての海が青くなればいいね… 大胆に永遠に生きてみたいと思わないか  ゼロになることは恐れないで 全てを賭けて今を走れ 情熱という心映した 君の夢はこんなもんじゃない 伝えて…  愛しい人よ眠れないままいくつの夜が過ぎた 君が落とした涙のつぶは季節を越えて いつかきれいな花になるといいね… 簡単に純粋に生きてみたいと思わないか  情熱の風に身をまかせて できるかぎりの愛を包め 思い出だけにはすがらないで 君の力を信じて 戦え…  ゼロになることは恐れないで 全てを賭けて今を走れ 情熱という心映した 君の夢はこんなもんじゃない 伝えて…  伝えて… 伝えて…
幾千の時を経て月明かりもままならぬ霧の中でも 星は未来を目指してひかり続ける 君を好きになるほどに僕の想いも この運命の先を照らす  もし時を遡って君に遇えたら 恋で片付けられない理由を知るかな ずっと感じていたんだ過去も未来も 君に逢うためだけにある  幾つの時代を経て生まれ変わってきても 僕はきっと君に恋をしているはずさ… 幾千の時を経て出逢う星みたいに 君と出逢うことでひかりつづけられる僕は…  君と出逢ったあの日に意味があるから 懐かしい香りがしてた  瞬時に消えていく流れ星のようでいい 心のまま君を抱きしめていたいのに 幾千の時を経てひかる星のように 僕の想いはいつ君に届くのだろう  幾つの時代を経て生まれ変わってきても 僕はきっと君に恋をしているはずさ… 幾千の時を経て出逢う星みたいに 君と出逢ったことでひかりつづけられる僕は…  徳永英明Hideaki TokunagaHideaki TokunagaTatsuya Nishiwaki月明かりもままならぬ霧の中でも 星は未来を目指してひかり続ける 君を好きになるほどに僕の想いも この運命の先を照らす  もし時を遡って君に遇えたら 恋で片付けられない理由を知るかな ずっと感じていたんだ過去も未来も 君に逢うためだけにある  幾つの時代を経て生まれ変わってきても 僕はきっと君に恋をしているはずさ… 幾千の時を経て出逢う星みたいに 君と出逢うことでひかりつづけられる僕は…  君と出逢ったあの日に意味があるから 懐かしい香りがしてた  瞬時に消えていく流れ星のようでいい 心のまま君を抱きしめていたいのに 幾千の時を経てひかる星のように 僕の想いはいつ君に届くのだろう  幾つの時代を経て生まれ変わってきても 僕はきっと君に恋をしているはずさ… 幾千の時を経て出逢う星みたいに 君と出逢ったことでひかりつづけられる僕は…  
あばよなにもあの人だけが世界じゅうで一番 やさしい人だと限るわけじゃあるまいし たとえばとなりの町ならばとなりなりに やさしい男はいくらでもいるもんさ  明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない  あとであの人が聞きつけてここまで来て あいつどんな顔していたとたずねたなら わりと平気そうな顔しててあきれたねと 忘れないで冷たく答えてほしい  明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない  明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない  泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない徳永英明中島みゆき中島みゆき坂本昌之なにもあの人だけが世界じゅうで一番 やさしい人だと限るわけじゃあるまいし たとえばとなりの町ならばとなりなりに やさしい男はいくらでもいるもんさ  明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない  あとであの人が聞きつけてここまで来て あいつどんな顔していたとたずねたなら わりと平気そうな顔しててあきれたねと 忘れないで冷たく答えてほしい  明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない  明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない  泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない
喝采いつものように幕が開き 恋の歌うたう私に 届いた報せは黒いふちどりがありました あれは三年前止めるあなた駅に残し 動き始めた汽車にひとり飛びのった ひなびた町の昼下り 教会のまえにたたずみ 喪服の私は祈る言葉さえ失くしてた  つたがからまる白い壁 細いかげ長く落として ひとりの私はこぼす涙さえ忘れてた 暗い待合室 話すひともない私の 耳にわたしのうたが通りすぎてゆく いつものように幕が開く 降りそそぐライトのその中 それでもわたしは 今日も恋の歌うたってる徳永英明吉田旺中村泰士坂本昌之いつものように幕が開き 恋の歌うたう私に 届いた報せは黒いふちどりがありました あれは三年前止めるあなた駅に残し 動き始めた汽車にひとり飛びのった ひなびた町の昼下り 教会のまえにたたずみ 喪服の私は祈る言葉さえ失くしてた  つたがからまる白い壁 細いかげ長く落として ひとりの私はこぼす涙さえ忘れてた 暗い待合室 話すひともない私の 耳にわたしのうたが通りすぎてゆく いつものように幕が開く 降りそそぐライトのその中 それでもわたしは 今日も恋の歌うたってる
Positions of life生きるという山を僕は どれほど登っただろう 理想というカタチのない 憧れを追い続けて  自分という存在には 親しみを感じるけど 夢は?という問いに僕は 塞ぎ込む夜もあった  喜びに満ち溢れた あの日を思い出しては 弱虫な自分にこの胸が 悲しくて張裂けそう  勘違いせずにいたい 喜びは僕らの手で 掴みとるそれが生きる ミナモトになるはずだと  放物線を描いて あの空に指をさして 戦いはまだ終わってないと この胸に言い聞かせた  どんな日も道に迷いながらも 誇りだけは忘れずいたい 悔しさが満ちて勇気を出せば きっと名前は残る  もし僕が終わりの日に 願い叶えられるなら 笑顔になれるほど僕達の 思い出を詰めて欲しい  傷付いて胸が壊れそうでも 瞳だけはあの空を見て どんな日も強い気持ちがあれば そこに名前が残る  弱い者は強くないさと 高を括る人がいるが 僕らが抱く弱さの中に 秘められた強さがある  傷付いて胸が壊れそうでも 瞳だけはあの空を見て どんな日も強い気持ちがあれば そこに名前が残る  そこに名前が残る そこに名前が残る徳永英明Hideaki TokunagaHideaki Tokunaga瀬尾一三生きるという山を僕は どれほど登っただろう 理想というカタチのない 憧れを追い続けて  自分という存在には 親しみを感じるけど 夢は?という問いに僕は 塞ぎ込む夜もあった  喜びに満ち溢れた あの日を思い出しては 弱虫な自分にこの胸が 悲しくて張裂けそう  勘違いせずにいたい 喜びは僕らの手で 掴みとるそれが生きる ミナモトになるはずだと  放物線を描いて あの空に指をさして 戦いはまだ終わってないと この胸に言い聞かせた  どんな日も道に迷いながらも 誇りだけは忘れずいたい 悔しさが満ちて勇気を出せば きっと名前は残る  もし僕が終わりの日に 願い叶えられるなら 笑顔になれるほど僕達の 思い出を詰めて欲しい  傷付いて胸が壊れそうでも 瞳だけはあの空を見て どんな日も強い気持ちがあれば そこに名前が残る  弱い者は強くないさと 高を括る人がいるが 僕らが抱く弱さの中に 秘められた強さがある  傷付いて胸が壊れそうでも 瞳だけはあの空を見て どんな日も強い気持ちがあれば そこに名前が残る  そこに名前が残る そこに名前が残る
負けるな真夜中に轟(とどろ)くサイレンが かりそめのドキュメントを描く 君は今 愛に飢えた夜を 脅えずに走り抜けて oh climb up city  絶え間ないタイプの音だけが 無機質なナルシストを作る 温もりも涙褪(あ)せた夜も 止まらずに走り抜けて oh climb up city  誰だって迷いながら いつも この街の空を見てる oh climb up city  未熟なプライド かなぐり捨てれば 素敵な笑顔が心ではじけた 負けるなこのまま ただ諦めずに うつ向く拳に 思いを伝えて oh climb up city oh climb up city徳永英明徳永英明徳永英明真夜中に轟(とどろ)くサイレンが かりそめのドキュメントを描く 君は今 愛に飢えた夜を 脅えずに走り抜けて oh climb up city  絶え間ないタイプの音だけが 無機質なナルシストを作る 温もりも涙褪(あ)せた夜も 止まらずに走り抜けて oh climb up city  誰だって迷いながら いつも この街の空を見てる oh climb up city  未熟なプライド かなぐり捨てれば 素敵な笑顔が心ではじけた 負けるなこのまま ただ諦めずに うつ向く拳に 思いを伝えて oh climb up city oh climb up city
恋心あなたのことを抱きしめた夜 とても切なくなるのは 恋と呼べないわけをあなたが 胸に押しあててくるから  あなたの頬に両手をあてて 温もりだけを感じても  あなたが見せる笑顔の奥に 何があるのかも聞けない ひとりぼっちのこの恋心 少し勇気を下さい  もっと自分が強くいれたら 傷つくとわかってても  夢より遠く 空より近く あなたのことを感じても  そっと終わりがくる恋ならば いまは素直でいたい ひとりぼっちのこの恋ならば 燃えつくせたらいい…  あなたの頬に両手をあてて 温もりだけを感じても  あなたが見せる笑顔の奥に 何があるのかも聞けない ひとりぼっちのこの恋心 少し勇気を下さい  ひとりぼっちのこの恋心 少し勇気を下さい徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三あなたのことを抱きしめた夜 とても切なくなるのは 恋と呼べないわけをあなたが 胸に押しあててくるから  あなたの頬に両手をあてて 温もりだけを感じても  あなたが見せる笑顔の奥に 何があるのかも聞けない ひとりぼっちのこの恋心 少し勇気を下さい  もっと自分が強くいれたら 傷つくとわかってても  夢より遠く 空より近く あなたのことを感じても  そっと終わりがくる恋ならば いまは素直でいたい ひとりぼっちのこの恋ならば 燃えつくせたらいい…  あなたの頬に両手をあてて 温もりだけを感じても  あなたが見せる笑顔の奥に 何があるのかも聞けない ひとりぼっちのこの恋心 少し勇気を下さい  ひとりぼっちのこの恋心 少し勇気を下さい
迷い道現在・過去・未来 あの人に逢ったなら 私はいつまでも 待ってると誰か伝えて まるで喜劇じゃないの ひとりでいい気になって 冷めかけたあの人に 意地をはってたなんて ひとつ曲り角 ひとつ間違えて 迷い道くねくね  今さらカードに 愛の奇跡求めて いかさま占いは続く スペードをハートに あれからどうしてるの いまごろどこにいるの ひとりのままでいると 噂できいたけれど ひとつ曲り角 ひとつ間違えて 迷い道くねくね  捨ててしまったわ 昔のプライドなんて もしも許されるものなら きっと生まれかわる まるで喜劇じゃないの ひとりでいい気になって 扉をあけているの 今もあなたのために ひとつ曲り角 ひとつ間違えて 迷い道くねくね徳永英明渡辺真知子渡辺真知子坂本昌之現在・過去・未来 あの人に逢ったなら 私はいつまでも 待ってると誰か伝えて まるで喜劇じゃないの ひとりでいい気になって 冷めかけたあの人に 意地をはってたなんて ひとつ曲り角 ひとつ間違えて 迷い道くねくね  今さらカードに 愛の奇跡求めて いかさま占いは続く スペードをハートに あれからどうしてるの いまごろどこにいるの ひとりのままでいると 噂できいたけれど ひとつ曲り角 ひとつ間違えて 迷い道くねくね  捨ててしまったわ 昔のプライドなんて もしも許されるものなら きっと生まれかわる まるで喜劇じゃないの ひとりでいい気になって 扉をあけているの 今もあなたのために ひとつ曲り角 ひとつ間違えて 迷い道くねくね
待つわかわいいふりしてあの子 わりとやるもんだねと 言われ続けたあのころ 生きるのがつらかった 行ったり来たりすれ違い あなたと私の恋 いつかどこかで 結ばれるってことは 永遠(とわ)の夢 青く広いこの空 誰のものでもないわ 風にひとひらの雲 流して流されて  私 待つわいつまでも待つわ たとえあなたが ふり向いてくれなくても 待つわいつまでも待つわ 他の誰かに あなたがふられる日まで  悲しい位に私 いつもあなたの前では おどけて見せる道化者 涙なんていらない わかりきってる強がり 平気で言ってみても 一人ぼっちの時には そっと涙を流す 誰も私の心 見ぬくことはできない だけどあなたにだけは わかってほしかった  私 待つわいつまでも待つわ たとえあなたが ふり向いてくれなくても 待つわいつまでも待つわ せめてあなたを 見つめていられるのなら  待つわいつまでも待つわ たとえあなたが ふり向いてくれなくても 待つわいつまでも待つわ 他の誰かに あなたがふられる日まで徳永英明岡村孝子岡村孝子坂本昌之かわいいふりしてあの子 わりとやるもんだねと 言われ続けたあのころ 生きるのがつらかった 行ったり来たりすれ違い あなたと私の恋 いつかどこかで 結ばれるってことは 永遠(とわ)の夢 青く広いこの空 誰のものでもないわ 風にひとひらの雲 流して流されて  私 待つわいつまでも待つわ たとえあなたが ふり向いてくれなくても 待つわいつまでも待つわ 他の誰かに あなたがふられる日まで  悲しい位に私 いつもあなたの前では おどけて見せる道化者 涙なんていらない わかりきってる強がり 平気で言ってみても 一人ぼっちの時には そっと涙を流す 誰も私の心 見ぬくことはできない だけどあなたにだけは わかってほしかった  私 待つわいつまでも待つわ たとえあなたが ふり向いてくれなくても 待つわいつまでも待つわ せめてあなたを 見つめていられるのなら  待つわいつまでも待つわ たとえあなたが ふり向いてくれなくても 待つわいつまでも待つわ 他の誰かに あなたがふられる日まで
My Lifeやり切れない気持ちが 何故こみあげてくるのか 空は青く風もなく穏やかでいるのに 声にできないことが いつかこの胸の中で やり場のない悔しさに 変わっていたのか  ときには泣いてもいいと ときには負けてもいいのだと 心で言えずに生きていた  それが僕の生きる道だからと決めて ずっと駆けてきた 倒れそうなほどの向かい風を受けて 夢を(ああ)握りしめ  あの日僕の心に 舞い降りた夢の色は とても輝いてたから明日を照らした  たとえ傷つきながらも たとえ迷いながらでも しっかり心を抱きしめた  これが僕の生きる道だからと信じ 強く駆けだした 不器用なほど躓き転んでいても 夢はなくさない  どんな時も僕は顔あげて 声をだして歌うよ  どれも僕の生きる道だからと愛し いつも駆けていく 踏みつけられるほど狭い道であっても 夢はなくさない 夢はなくさない徳永英明徳永英明徳永英明古川昌義やり切れない気持ちが 何故こみあげてくるのか 空は青く風もなく穏やかでいるのに 声にできないことが いつかこの胸の中で やり場のない悔しさに 変わっていたのか  ときには泣いてもいいと ときには負けてもいいのだと 心で言えずに生きていた  それが僕の生きる道だからと決めて ずっと駆けてきた 倒れそうなほどの向かい風を受けて 夢を(ああ)握りしめ  あの日僕の心に 舞い降りた夢の色は とても輝いてたから明日を照らした  たとえ傷つきながらも たとえ迷いながらでも しっかり心を抱きしめた  これが僕の生きる道だからと信じ 強く駆けだした 不器用なほど躓き転んでいても 夢はなくさない  どんな時も僕は顔あげて 声をだして歌うよ  どれも僕の生きる道だからと愛し いつも駆けていく 踏みつけられるほど狭い道であっても 夢はなくさない 夢はなくさない
SMILE明日 僕は旅立つ 数え切れないほどの 想いを胸に 君に届けたかった “I love you” 声は聞こえているかい  君の小さな笑顔 僕の胸の中の 栞にするよ 遠く離れた場所で いつか そっと開いてみよう  生まれた街の空が とてもやさしく見えた ざわめく胸の奥で So my love 君を抱いた  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 君が笑った  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 空が笑った  生まれて 僕等は今も 夢を枕につめて 旅してるなら いつかまた会えるね My lover 空は続いているから  静かに眠る街は 何を待つのだろう 夜明けの駅で僕は So my love 君を呼んだ  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 君が笑った  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 空が笑った  やがて君が目覚め 背伸びをする頃 僕は遠い街で 朝を見つめてる 離れてゆくほどに 君は近づいて 空が笑った  ずっとずっと そばにいれたら いいね もっともっと 強くなれたら いいね きっときっと 好きでいるから いいね 君が笑った  ずっとずっと そばに… 君が笑った徳永英明徳永英明・島谷美衣・補作詞:山田ひろし徳永英明明日 僕は旅立つ 数え切れないほどの 想いを胸に 君に届けたかった “I love you” 声は聞こえているかい  君の小さな笑顔 僕の胸の中の 栞にするよ 遠く離れた場所で いつか そっと開いてみよう  生まれた街の空が とてもやさしく見えた ざわめく胸の奥で So my love 君を抱いた  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 君が笑った  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 空が笑った  生まれて 僕等は今も 夢を枕につめて 旅してるなら いつかまた会えるね My lover 空は続いているから  静かに眠る街は 何を待つのだろう 夜明けの駅で僕は So my love 君を呼んだ  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 君が笑った  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 空が笑った  やがて君が目覚め 背伸びをする頃 僕は遠い街で 朝を見つめてる 離れてゆくほどに 君は近づいて 空が笑った  ずっとずっと そばにいれたら いいね もっともっと 強くなれたら いいね きっときっと 好きでいるから いいね 君が笑った  ずっとずっと そばに… 君が笑った
ラヴ・イズ・オーヴァーLove is over 悲しいけれど 終わりにしよう きりがないから Love is over ワケなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は 早く忘れて  わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over わたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃいけないよ  お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over, uh… 元気でいてね Love is over…徳永英明伊藤薫伊藤薫坂本昌之Love is over 悲しいけれど 終わりにしよう きりがないから Love is over ワケなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は 早く忘れて  わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over わたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃいけないよ  お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over, uh… 元気でいてね Love is over…
未来へほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語(ストーリー)だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう徳永英明玉城千春玉城千春坂本昌之ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語(ストーリー)だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう
さよならの水彩画雨のロータリーで傘を振り切ったね “さよなら”と乗り込んだバスが出るよ 足早に後ろの席に坐る君は 銀色の窓越しにその目伏せただけさ 心の隅に君を描いた 別れの水彩画 きっと 雨にきらめく 君は今 綺麗だよ 頬づえついて涙止めていたね LAST GOOD-BYE  長い髪でそっと横顔隠したね 僕の愛断ち切って バスがドアを閉ざす 君がはじめてのルージュつけ 僕と出会った季節 遠く眩しさに目を細めても帰らない 見送る街に少し笑顔見せた LAST GOOD-BYE  心の隅に君を描いた 別れの水彩画 きっと雨にきらめく 君は今 綺麗だよ 小さくなったバスの影に 今は LAST GOOD-BYE徳永英明大津あきら徳永英明雨のロータリーで傘を振り切ったね “さよなら”と乗り込んだバスが出るよ 足早に後ろの席に坐る君は 銀色の窓越しにその目伏せただけさ 心の隅に君を描いた 別れの水彩画 きっと 雨にきらめく 君は今 綺麗だよ 頬づえついて涙止めていたね LAST GOOD-BYE  長い髪でそっと横顔隠したね 僕の愛断ち切って バスがドアを閉ざす 君がはじめてのルージュつけ 僕と出会った季節 遠く眩しさに目を細めても帰らない 見送る街に少し笑顔見せた LAST GOOD-BYE  心の隅に君を描いた 別れの水彩画 きっと雨にきらめく 君は今 綺麗だよ 小さくなったバスの影に 今は LAST GOOD-BYE
未来予想図切ったばかりの髪が やけに大人に見えた 少しだけときめいてるから 今日は つなぐ手もなぜかてれくさい 時々心に描く 未来予想図には ちっちゃな目を細めてる あなたがいる きっと私これからも わがままばかりで困らせるけど こうしてずっと あなたとよりそってゆきたい  夏はバイクで2人 街の風を揺らした ヘルメット5回ぶつければそれは ア・イ・シ・テ・ル の言葉のかわり 時々心に描く 未来予想図には あなたの手を握りしめてる 私がいる きっと私これからも わがままばかりで困らせるけど こうしてずっと あなたとよりそってゆきたい  きっと私これからも わがままばかりで困らせるけど こうしてずっと あなたとよりそってゆきたい  しっかり つかまえてて徳永英明吉田美和吉田美和坂本昌之切ったばかりの髪が やけに大人に見えた 少しだけときめいてるから 今日は つなぐ手もなぜかてれくさい 時々心に描く 未来予想図には ちっちゃな目を細めてる あなたがいる きっと私これからも わがままばかりで困らせるけど こうしてずっと あなたとよりそってゆきたい  夏はバイクで2人 街の風を揺らした ヘルメット5回ぶつければそれは ア・イ・シ・テ・ル の言葉のかわり 時々心に描く 未来予想図には あなたの手を握りしめてる 私がいる きっと私これからも わがままばかりで困らせるけど こうしてずっと あなたとよりそってゆきたい  きっと私これからも わがままばかりで困らせるけど こうしてずっと あなたとよりそってゆきたい  しっかり つかまえてて
恋の行方Ah 追いかけても 捜せない恋の行方 Ah 急がないで 幸せを誘わないで  いつかこんな夜が 来ると思っていた 君が想う程に 時間(とき)は選べない  どうすれば今を 分かち合えるというの 肩も抱けないで 背中向けて眠った君の こぼす涙も 癒せはしない  Ah 駆け出しても 捜せない恋の行方 Ah 迷うごとに やさしさも逃げてゆくよ  汚(けが)れない空に 心あずけてみれば 君の身を纏(まと)う 夢が愛が素敵な歌が 運命(さがめ)のままに 導くはずさ  Ah 追いかけても 捜せない恋の行方 Ah 急がないで 幸せを誘わないで 戸惑いなら 幻さ闇の中へ徳永英明徳永英明徳永英明Ah 追いかけても 捜せない恋の行方 Ah 急がないで 幸せを誘わないで  いつかこんな夜が 来ると思っていた 君が想う程に 時間(とき)は選べない  どうすれば今を 分かち合えるというの 肩も抱けないで 背中向けて眠った君の こぼす涙も 癒せはしない  Ah 駆け出しても 捜せない恋の行方 Ah 迷うごとに やさしさも逃げてゆくよ  汚(けが)れない空に 心あずけてみれば 君の身を纏(まと)う 夢が愛が素敵な歌が 運命(さがめ)のままに 導くはずさ  Ah 追いかけても 捜せない恋の行方 Ah 急がないで 幸せを誘わないで 戸惑いなら 幻さ闇の中へ
透徹の空あなたが私にくれた青いダイアリー すれ違いの生活の中を繋いだ唯一のもの 記憶を辿ればあなたの笑顔を知らない 綴られているだけの私をあなたも知っていただけ  遠くても触れたかったあなたの声と気持ちに 日記を開いて見せたあなたの悪口書いて  叱られながら綴った日記、涙で文字が滲んだ 壁の向こうのあなたの気配が 小さくなってゆく、途切れたままになる でも、幸せだった  私はいつでもあなたを見上げていた ときには叱り正してくれたあなたは透徹の空  手をつないだ夜の道あなたがふと口にした おまえの人生だけどおまえだけのものじゃない  叱られながら綴った日記、涙で文字が滲んだ 壁の向こうのあなたの気配が 小さくなってゆく、途切れたままになる でも、幸せだった  叱られながら見上げた空に、ひとつの星が流れた 私の中のくすぶる想いが 小さくなってゆく、遠くへ消えてゆく ああ、幸せだった  いつかはあなたとさよならする日は来る ときには叱り正してくれた私の透徹の空徳永英明徳永英明徳永英明あなたが私にくれた青いダイアリー すれ違いの生活の中を繋いだ唯一のもの 記憶を辿ればあなたの笑顔を知らない 綴られているだけの私をあなたも知っていただけ  遠くても触れたかったあなたの声と気持ちに 日記を開いて見せたあなたの悪口書いて  叱られながら綴った日記、涙で文字が滲んだ 壁の向こうのあなたの気配が 小さくなってゆく、途切れたままになる でも、幸せだった  私はいつでもあなたを見上げていた ときには叱り正してくれたあなたは透徹の空  手をつないだ夜の道あなたがふと口にした おまえの人生だけどおまえだけのものじゃない  叱られながら綴った日記、涙で文字が滲んだ 壁の向こうのあなたの気配が 小さくなってゆく、途切れたままになる でも、幸せだった  叱られながら見上げた空に、ひとつの星が流れた 私の中のくすぶる想いが 小さくなってゆく、遠くへ消えてゆく ああ、幸せだった  いつかはあなたとさよならする日は来る ときには叱り正してくれた私の透徹の空
かもめはかもめあきらめました あなたのことは もう 電話も かけない あなたの側に 誰がいても うらやむだけ かなしい かもめはかもめ 孔雀や鳩や ましてや 女には なれない あなたの望む 素直な女には はじめから なれない 青空を 渡るよりも 見たい夢は あるけれど かもめはかもめ ひとりで空を ゆくのがお似合い  あきらめました あなたのことは もう ゆくえも 知らない あなたがどこで 何をしても 何ひとつ 私では 合わない かもめはかもめ 孔雀や鳩や ましてや 女には なれない あなたの望む 素直な女には 最後まで なれない この海を 失くしてでも ほしい愛は あるけれど かもめはかもめ ひとりで海を ゆくのがお似合い徳永英明中島みゆき中島みゆき坂本昌之あきらめました あなたのことは もう 電話も かけない あなたの側に 誰がいても うらやむだけ かなしい かもめはかもめ 孔雀や鳩や ましてや 女には なれない あなたの望む 素直な女には はじめから なれない 青空を 渡るよりも 見たい夢は あるけれど かもめはかもめ ひとりで空を ゆくのがお似合い  あきらめました あなたのことは もう ゆくえも 知らない あなたがどこで 何をしても 何ひとつ 私では 合わない かもめはかもめ 孔雀や鳩や ましてや 女には なれない あなたの望む 素直な女には 最後まで なれない この海を 失くしてでも ほしい愛は あるけれど かもめはかもめ ひとりで海を ゆくのがお似合い
花 ~balada~あの星に君の顔 映しながら見つめても 声を出すには遠すぎるから 言葉よ風になれ  遠い街を歩いたら 時間はいつも速足で 無駄に僕だけを待ちはしない 瞳よ強く持て  静けさを繰り返す 部屋で眠りながら 心ごと今すぐに 君の場所へ飛んで行きたい  僕のいう大人になることだけが 全てじゃないと思うけど 心が決めた道に咲くだろう 知らない色の花が…  風かおる季節の中 無口になるけれど 負けないで息をして それが声に変わってゆくのなら  君のいうきれいになることだけが 全てじゃないと解り始めた 心のままに涙流せたら 知らない色の花が…  心が決めた道に咲くだろう 知らない色の花が… 知らない色の花が… 知らない色の花が…徳永英明徳永英明徳永英明あの星に君の顔 映しながら見つめても 声を出すには遠すぎるから 言葉よ風になれ  遠い街を歩いたら 時間はいつも速足で 無駄に僕だけを待ちはしない 瞳よ強く持て  静けさを繰り返す 部屋で眠りながら 心ごと今すぐに 君の場所へ飛んで行きたい  僕のいう大人になることだけが 全てじゃないと思うけど 心が決めた道に咲くだろう 知らない色の花が…  風かおる季節の中 無口になるけれど 負けないで息をして それが声に変わってゆくのなら  君のいうきれいになることだけが 全てじゃないと解り始めた 心のままに涙流せたら 知らない色の花が…  心が決めた道に咲くだろう 知らない色の花が… 知らない色の花が… 知らない色の花が…
ダンスはうまく踊れないダンスは うまく踊れない あまり 夢中になれなくて ネコは 足もとで踊り 私 それをながめている 夏の夜は すでに暗く蒼く 窓にみえる 星の光近く 誰も来ないし 誰も知らない  ひとりきりでは ダンスはうまく踊れない 遠い なつかしいあの歌 私 夢色のドレス あなた 限りない笑顔で 足を前に 右に 後 左 風の様に 水の様にふたり 時を忘れて 時の間を  今夜ひとりで ダンスをうまく踊りたい 丸い テーブルのまわりを 私 ナイトガウンのドレス 歌は なつかしいあの歌 部屋の中で 白い靴をはいて ゆれる ゆれる 心 夢にゆれる 夜を忘れて 夜に向かって  La La La…徳永英明井上陽水井上陽水坂本昌之ダンスは うまく踊れない あまり 夢中になれなくて ネコは 足もとで踊り 私 それをながめている 夏の夜は すでに暗く蒼く 窓にみえる 星の光近く 誰も来ないし 誰も知らない  ひとりきりでは ダンスはうまく踊れない 遠い なつかしいあの歌 私 夢色のドレス あなた 限りない笑顔で 足を前に 右に 後 左 風の様に 水の様にふたり 時を忘れて 時の間を  今夜ひとりで ダンスをうまく踊りたい 丸い テーブルのまわりを 私 ナイトガウンのドレス 歌は なつかしいあの歌 部屋の中で 白い靴をはいて ゆれる ゆれる 心 夢にゆれる 夜を忘れて 夜に向かって  La La La…
愛をくださいこの胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような 愛をください  振り返れば出会いは素敵だった でも愛に溺れ自分を見失った 全ては僕の誤りだった いまは遠い昔の思い出だけど 胸で冷えきった未来をいつか僕は 試すこと出来るだろうか…  この胸を僕は僕の 生き方で暖めたよ もうどんな時も変わらぬように 愛をください  誰かの未来だけを追いかけても 恋をしたような震えも熱い鼓動も 僕を待ってはいなかった どれたけ信じればいい自分のこと 密かに綴った未来はいつか僕を 幸せにしてくれるだろう  この胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような 愛をください  もうあの日の僕に帰れない もうあの日の僕に帰らない  この胸を僕は僕の 生き方で暖めたよ もうどんな時も変わらぬように 愛をください  この胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような この情熱が冷めないように いつまでも今を忘れぬように 愛をください 愛をください  徳永英明Hideaki TokunagaHideaki TokunagaTatsuya Nishiwakiこの胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような 愛をください  振り返れば出会いは素敵だった でも愛に溺れ自分を見失った 全ては僕の誤りだった いまは遠い昔の思い出だけど 胸で冷えきった未来をいつか僕は 試すこと出来るだろうか…  この胸を僕は僕の 生き方で暖めたよ もうどんな時も変わらぬように 愛をください  誰かの未来だけを追いかけても 恋をしたような震えも熱い鼓動も 僕を待ってはいなかった どれたけ信じればいい自分のこと 密かに綴った未来はいつか僕を 幸せにしてくれるだろう  この胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような 愛をください  もうあの日の僕に帰れない もうあの日の僕に帰らない  この胸を僕は僕の 生き方で暖めたよ もうどんな時も変わらぬように 愛をください  この胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような この情熱が冷めないように いつまでも今を忘れぬように 愛をください 愛をください  
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
君がくれるものすごく不思議なんだ 僕は欲しいものを ずっと集めて来た  君がくれるものは 見たことないものばかり すごく不思議なんだ  こんな空 見たことなかった 君は笑ってる こんなキス したことなかった 君がくれた  どうしてどうしてこんなに 嬉しいんだろう? どうしてこんなに愛しいんだろう? 僕の世界は 変わってゆくよ みんな、君がくれるもの そうさ、君がくれるもの  すごく不思議なんだ 僕は悲しいことを ずっと隠して来た  こんな歌 聴いたことなかった 君がそこにいる こんな肌 触れたことなかった 君がくれた  どうしてどうしてこんなに 眩しいんだろう? どうしてこんなに新しいんだろう? 悲しい僕は 消えていったよ そうさ、君がくれるもの  こんなに 待っていたって 分かったよ やっと  どうしてどうしてこんなに 嬉しいんだろう? どうしてこんなに愛しいんだろう?  どうしてどうしてこんなに 眩しいんだろう? どうしてこんなに新しいんだろう? 愛だけで 他はいらないよ  みんな君がくれるもの そうさ、君がくれるもの徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之すごく不思議なんだ 僕は欲しいものを ずっと集めて来た  君がくれるものは 見たことないものばかり すごく不思議なんだ  こんな空 見たことなかった 君は笑ってる こんなキス したことなかった 君がくれた  どうしてどうしてこんなに 嬉しいんだろう? どうしてこんなに愛しいんだろう? 僕の世界は 変わってゆくよ みんな、君がくれるもの そうさ、君がくれるもの  すごく不思議なんだ 僕は悲しいことを ずっと隠して来た  こんな歌 聴いたことなかった 君がそこにいる こんな肌 触れたことなかった 君がくれた  どうしてどうしてこんなに 眩しいんだろう? どうしてこんなに新しいんだろう? 悲しい僕は 消えていったよ そうさ、君がくれるもの  こんなに 待っていたって 分かったよ やっと  どうしてどうしてこんなに 嬉しいんだろう? どうしてこんなに愛しいんだろう?  どうしてどうしてこんなに 眩しいんだろう? どうしてこんなに新しいんだろう? 愛だけで 他はいらないよ  みんな君がくれるもの そうさ、君がくれるもの
あの日にかえりたい泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい  暮れかかる 都会の空を 思い出は さすらって行くの 光る風 草の波間を かけぬける わたしが見える 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい  いま愛を 捨ててしまえば 傷つける 人もないけど 少しだけ にじんだアドレス 扉にはさんで 帰るわ あの日に徳永英明荒井由実荒井由実坂本昌之泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい  暮れかかる 都会の空を 思い出は さすらって行くの 光る風 草の波間を かけぬける わたしが見える 青春の うしろ姿を 人はみな 忘れてしまう あの頃の わたしに戻って あなたに会いたい  いま愛を 捨ててしまえば 傷つける 人もないけど 少しだけ にじんだアドレス 扉にはさんで 帰るわ あの日に
誓いはしゃぎすぎてた 季節が去って 君は誰より 綺麗になった 眩しすぎる 微笑みに 涙 隠して  「二人はいつも 一緒だね」って 無邪気に恋を 確かめあった あの頃には 二人もう 帰れなくなったけど  花びらの舞う 空の下を 歩き出した 君は 出会いと別れ 胸に綴じて いつか優しさに 逢えるから  君の事しか 愛せない ひと言が そう言えずにいても 胸に溢れる 切なさが 二人をつなぐ 確かな絆さ  「逢えなくなると 悲しいね」って 夢を灯して 抱き締めあった 数え切れぬ 思い出を 二人 重ねてきたよ  いくつもの交差点 迷いながら 君と 歩いてきた 夢の足跡 たどりつきながら 愛が旅立つよ あの空へ  もう君の事 離さない すべてが遠い 過去に消えても 瞳に光る 一粒の 涙が二人 誓いの言葉さ  君の事しか 愛せない すべてが遠い 過去に消えても 瞳に光る 一粒の 涙が二人 変わらぬ愛の 誓いの言葉さ  君の事しか 愛せない 心に抱いた 誓いの言葉さ徳永英明篠原仁志徳永英明はしゃぎすぎてた 季節が去って 君は誰より 綺麗になった 眩しすぎる 微笑みに 涙 隠して  「二人はいつも 一緒だね」って 無邪気に恋を 確かめあった あの頃には 二人もう 帰れなくなったけど  花びらの舞う 空の下を 歩き出した 君は 出会いと別れ 胸に綴じて いつか優しさに 逢えるから  君の事しか 愛せない ひと言が そう言えずにいても 胸に溢れる 切なさが 二人をつなぐ 確かな絆さ  「逢えなくなると 悲しいね」って 夢を灯して 抱き締めあった 数え切れぬ 思い出を 二人 重ねてきたよ  いくつもの交差点 迷いながら 君と 歩いてきた 夢の足跡 たどりつきながら 愛が旅立つよ あの空へ  もう君の事 離さない すべてが遠い 過去に消えても 瞳に光る 一粒の 涙が二人 誓いの言葉さ  君の事しか 愛せない すべてが遠い 過去に消えても 瞳に光る 一粒の 涙が二人 変わらぬ愛の 誓いの言葉さ  君の事しか 愛せない 心に抱いた 誓いの言葉さ
for you…涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私 今日までの日々を 見ててくれたのは あなた  わがままばかりでごめんなさいね 恋人と別れて あなたの部屋で 酔いつぶれてた そんな夜もあった  想い出せば 苦笑いね 淋しさも悲しみも あなたのそばで 溶けていった いつもいつの日も  もしも 逢えずにいたら 歩いてゆけなかったわ 激しくこの愛つかめるなら 離さない 失くさない きっと  あなたが欲しい あなたが欲しい もっと奪って 心を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しい  もしも 傷つけあって 夜明けに泣き疲れても 激しくこの愛見つけた日は 忘れない 失くさない きっと  あなたが欲しい あなたが欲しい もっと奪って 心を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しい徳永英明大津あきら鈴木キサブロー坂本昌之涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私 今日までの日々を 見ててくれたのは あなた  わがままばかりでごめんなさいね 恋人と別れて あなたの部屋で 酔いつぶれてた そんな夜もあった  想い出せば 苦笑いね 淋しさも悲しみも あなたのそばで 溶けていった いつもいつの日も  もしも 逢えずにいたら 歩いてゆけなかったわ 激しくこの愛つかめるなら 離さない 失くさない きっと  あなたが欲しい あなたが欲しい もっと奪って 心を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しい  もしも 傷つけあって 夜明けに泣き疲れても 激しくこの愛見つけた日は 忘れない 失くさない きっと  あなたが欲しい あなたが欲しい もっと奪って 心を あなたが欲しい あなたが欲しい 愛が すべてが欲しい
夏のラジオ泳ぎついた 入江の奥 水着のまま くちづけた 人魚のような 裸の胸 青い波間に 揺らめいた  じりじり灼けた 背中の痛み 今でも覚えているよ いつか帰ってきてと つぶやいた 君の涙と  夕立の ボートの陰にかくれ 二人聴いてたラジオ 忘れない あのメロディーだけが 愛を振り返る  暮れ落ちてく 都会の隅 哀しみだけ すれ違う 家路を急ぐ 人にまぎれ あの夏のドアを さがすよ  二人で飲んだ ソーダの瓶に とじこめたままの メモリー 今は戻れぬ あの日の渚に ただよい浮かぶよ  海岸のガードレールにもたれ 二人聴いてたラジオ 風に舞う あのメロディーだけに 夏がうずくまる  夕立の ボートの陰にかくれ 二人聴いてたラジオ 忘れない あのメロディーだけが 愛を振り返る徳永英明秋谷銀四郎徳永英明泳ぎついた 入江の奥 水着のまま くちづけた 人魚のような 裸の胸 青い波間に 揺らめいた  じりじり灼けた 背中の痛み 今でも覚えているよ いつか帰ってきてと つぶやいた 君の涙と  夕立の ボートの陰にかくれ 二人聴いてたラジオ 忘れない あのメロディーだけが 愛を振り返る  暮れ落ちてく 都会の隅 哀しみだけ すれ違う 家路を急ぐ 人にまぎれ あの夏のドアを さがすよ  二人で飲んだ ソーダの瓶に とじこめたままの メモリー 今は戻れぬ あの日の渚に ただよい浮かぶよ  海岸のガードレールにもたれ 二人聴いてたラジオ 風に舞う あのメロディーだけに 夏がうずくまる  夕立の ボートの陰にかくれ 二人聴いてたラジオ 忘れない あのメロディーだけが 愛を振り返る
瞳はダイアモンド愛してたって 言わないで…  映画色の街 美しい日々が 切れ切れに映る いつ過去形に変わったの?…  あなたの傘から飛びだしたシグナル 背中に感じた 追いかけてくれる優しさも無い  Ah 泣かないで MEMORIES 幾千粒の雨の矢たち 見上げながら うるんだ 瞳はダイアモンド  哀しいうわさも 微笑い飛ばしたの あなたに限って 裏切ることはないわって…  でもあなたの眼を覗きこんだ時 黒い雨雲が 二人の青空 消すのが見えた  Ah 揺れないで MEMORIES 時の流れが傷つけても 傷つかない心は 小さなダイアモンド  Ah 泣かないで MEMORIES 私はもっと強いはずよ でもあふれて止まらぬ 涙はダイアモンド徳永英明松本隆呉田軽穂坂本昌之愛してたって 言わないで…  映画色の街 美しい日々が 切れ切れに映る いつ過去形に変わったの?…  あなたの傘から飛びだしたシグナル 背中に感じた 追いかけてくれる優しさも無い  Ah 泣かないで MEMORIES 幾千粒の雨の矢たち 見上げながら うるんだ 瞳はダイアモンド  哀しいうわさも 微笑い飛ばしたの あなたに限って 裏切ることはないわって…  でもあなたの眼を覗きこんだ時 黒い雨雲が 二人の青空 消すのが見えた  Ah 揺れないで MEMORIES 時の流れが傷つけても 傷つかない心は 小さなダイアモンド  Ah 泣かないで MEMORIES 私はもっと強いはずよ でもあふれて止まらぬ 涙はダイアモンド
翼の勇気苦しくなって逃げたくなった どうすることもできずに 慰められて励まされては あなたのことを嫌った  自分の弱さ認めながらも 優しさを拒むことで 情けないなと思う心に 死んでしまえと叫べた  誰の目も気にせず 僕は泣き そして壁を殴って 赤く腫れた拳の痛みを 僕は噛み締めた  この永遠を生きる鍵が ここにあるとしたなら 強く自分に言い聞かせて はばたける日が来ると  こぼれる涙も拭かないで 空を見上げた時に 胸をよぎったこの想いが 翼になるだろうか ずっと…  あるがままに生きればいいさと 心に言い聞かせて もっと強い僕でいたならと 胸を抱き締めた  確かな自分を追いかけて 僕は旅立ってゆく 終わりが見えない毎日でも 僕は大丈夫だと  どんな時でも風の中を 歩く勇気があれば 胸に誓ったこの想いが 翼になるだろうか  この永遠を生きる鍵が ここにあるとしたなら 強く自分に言い聞かせて もっとはばたける日が…  こぼれる涙も拭かないで 空を見上げた時に 胸をよぎったこの想いが 翼になるだろうか ずっと…徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三苦しくなって逃げたくなった どうすることもできずに 慰められて励まされては あなたのことを嫌った  自分の弱さ認めながらも 優しさを拒むことで 情けないなと思う心に 死んでしまえと叫べた  誰の目も気にせず 僕は泣き そして壁を殴って 赤く腫れた拳の痛みを 僕は噛み締めた  この永遠を生きる鍵が ここにあるとしたなら 強く自分に言い聞かせて はばたける日が来ると  こぼれる涙も拭かないで 空を見上げた時に 胸をよぎったこの想いが 翼になるだろうか ずっと…  あるがままに生きればいいさと 心に言い聞かせて もっと強い僕でいたならと 胸を抱き締めた  確かな自分を追いかけて 僕は旅立ってゆく 終わりが見えない毎日でも 僕は大丈夫だと  どんな時でも風の中を 歩く勇気があれば 胸に誓ったこの想いが 翼になるだろうか  この永遠を生きる鍵が ここにあるとしたなら 強く自分に言い聞かせて もっとはばたける日が…  こぼれる涙も拭かないで 空を見上げた時に 胸をよぎったこの想いが 翼になるだろうか ずっと…
翳りゆく部屋窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ  二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む  どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも  ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた  どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも徳永英明荒井由実荒井由実坂本昌之窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ  二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む  どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも  ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた  どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも
道標語り尽くせない夢を 語りあった 強がりだけの心を 支えあった 数えきれない夜明けを 重ねあった 不器用すぎる優しさ 分かちあった  瞳を閉じればそこに 18の二人がいる 思い出も 青い空も 色褪せはしないから  愛し続けてた 微笑みをたどれば 卒業写真の 君が笑っている  傷付けあって別れた 夜もあった 宛先のない明日を 誓いあった  つないだ指の隙間を 時だけが流れ過ぎた さよならも言えないまま 逢えなくなったけれど  歩き続けてた 青春の舗道を 振り向けばいつも 君が隣にいる  匿名希望の街で 今日も僕は生きてゆく ひとつになった心は 無口になったけれど  走り続けてた 傷付き汚れても がむしゃらな僕の 選んだ 道だから  愛し続けてた 微笑みをたどれば 卒業写真の 君が笑っている徳永英明篠原仁志徳永英明国吉良一語り尽くせない夢を 語りあった 強がりだけの心を 支えあった 数えきれない夜明けを 重ねあった 不器用すぎる優しさ 分かちあった  瞳を閉じればそこに 18の二人がいる 思い出も 青い空も 色褪せはしないから  愛し続けてた 微笑みをたどれば 卒業写真の 君が笑っている  傷付けあって別れた 夜もあった 宛先のない明日を 誓いあった  つないだ指の隙間を 時だけが流れ過ぎた さよならも言えないまま 逢えなくなったけれど  歩き続けてた 青春の舗道を 振り向けばいつも 君が隣にいる  匿名希望の街で 今日も僕は生きてゆく ひとつになった心は 無口になったけれど  走り続けてた 傷付き汚れても がむしゃらな僕の 選んだ 道だから  愛し続けてた 微笑みをたどれば 卒業写真の 君が笑っている
花は咲く真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す  叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた 今はただ なつかしい あの人を 思い出す  誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  夜空の 向こうの 朝の気配に わたしは なつかしい あの日々を 思い出す  傷ついて 傷つけて 報われず 泣いたりして 今はただ 愛おしい あの人を 思い出す  誰かの想いが見える 誰かと結ばれてる 誰かの未来が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く いつか恋する君のために徳永英明岩井俊二菅野よう子坂本昌之真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す  叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた 今はただ なつかしい あの人を 思い出す  誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  夜空の 向こうの 朝の気配に わたしは なつかしい あの日々を 思い出す  傷ついて 傷つけて 報われず 泣いたりして 今はただ 愛おしい あの人を 思い出す  誰かの想いが見える 誰かと結ばれてる 誰かの未来が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く いつか恋する君のために
あの鐘を鳴らすのはあなたあなたに逢えてよかった あなたには希望の匂いがする つまづいて 傷ついて 泣き叫んでも さわやかな希望の匂いがする 町は今 眠りの中 あの鐘を鳴らすのはあなた 人はみな 悩みの中 あの鐘を鳴らすのはあなた  あなたに逢えてよかった 愛しあう心が戻って来る やさしさや いたわりや ふれあう事を 信じたい心が戻って来る 町は今 砂漠の中 あの鐘を鳴らすのは あなた 人はみな 孤独の中 あの鐘を鳴らすのは あなた  町は今 砂漠の中 あの鐘を鳴らすのは あなた 人はみな 孤独の中 あの鐘を鳴らすのは あなた徳永英明阿久悠森田公一坂本昌之あなたに逢えてよかった あなたには希望の匂いがする つまづいて 傷ついて 泣き叫んでも さわやかな希望の匂いがする 町は今 眠りの中 あの鐘を鳴らすのはあなた 人はみな 悩みの中 あの鐘を鳴らすのはあなた  あなたに逢えてよかった 愛しあう心が戻って来る やさしさや いたわりや ふれあう事を 信じたい心が戻って来る 町は今 砂漠の中 あの鐘を鳴らすのは あなた 人はみな 孤独の中 あの鐘を鳴らすのは あなた  町は今 砂漠の中 あの鐘を鳴らすのは あなた 人はみな 孤独の中 あの鐘を鳴らすのは あなた
人形の家顔もみたくない程 あなたに嫌われるなんて とても信じられない 愛が消えたいまも ほこりにまみれた人形みたい 愛されて 捨てられて 忘れられた 部屋のかたすみ 私はあなたに 命をあずけた  あれはかりそめの恋 心のたわむれだなんて なぜか思いたくない 胸がいたみすぎて ほこりにまみれた人形みたい 待ちわびて 待ちわびて 泣きぬれる 部屋のかたすみ  私はあなたに 命をあずけた 私はあなたに 命をあずけた徳永英明なかにし礼川口真松浦晃久顔もみたくない程 あなたに嫌われるなんて とても信じられない 愛が消えたいまも ほこりにまみれた人形みたい 愛されて 捨てられて 忘れられた 部屋のかたすみ 私はあなたに 命をあずけた  あれはかりそめの恋 心のたわむれだなんて なぜか思いたくない 胸がいたみすぎて ほこりにまみれた人形みたい 待ちわびて 待ちわびて 泣きぬれる 部屋のかたすみ  私はあなたに 命をあずけた 私はあなたに 命をあずけた
君をつれて僕らは此処にいる まだ見ぬ夜明けを待って 僕らは此処にいる 真白な想いのまま 君をつれてゆこう この愛が指差す場所へ 君をつれてゆこう 新しい航海へ 人は 傷つけて傷つけ果たして 解るしかないのだろう 愛が僕らを愛するなら 逃げ出しちゃいけないんだ  たったひとりを信じる強さ ふたつの胸に刻んで 風を受けとめたら  君をつれてゆくのさ 愛が指差す場所へ  それは言葉だった 心を抉った悲しみ それは想いだった やさしく暖かな肌 それは 果てしなく長い旅だろう 書き綴れないほどに でも君がそばで笑うなら 何処までも超えてゆくよ たったひとりを守れる強さ 今はそれだけ与えて 心で抱き合えたら 君をつれてゆくのさ 愛が指差す場所へ  愛の輝きも時を超えるなら 未来にいる僕らへ 強く、ただ強く想いを放とう 愛しさを忘れるな、と  たったひとりを信じる強さ ふたつの胸に刻んで 風を受けとめたら  新しい船を出そう たったひとりを守れる強さ 今はそれだけ与えて 夜明けの星に向けて 君をつれてゆくのさ 愛が指差す場所へ徳永英明山田ひろし徳永英明西脇辰弥僕らは此処にいる まだ見ぬ夜明けを待って 僕らは此処にいる 真白な想いのまま 君をつれてゆこう この愛が指差す場所へ 君をつれてゆこう 新しい航海へ 人は 傷つけて傷つけ果たして 解るしかないのだろう 愛が僕らを愛するなら 逃げ出しちゃいけないんだ  たったひとりを信じる強さ ふたつの胸に刻んで 風を受けとめたら  君をつれてゆくのさ 愛が指差す場所へ  それは言葉だった 心を抉った悲しみ それは想いだった やさしく暖かな肌 それは 果てしなく長い旅だろう 書き綴れないほどに でも君がそばで笑うなら 何処までも超えてゆくよ たったひとりを守れる強さ 今はそれだけ与えて 心で抱き合えたら 君をつれてゆくのさ 愛が指差す場所へ  愛の輝きも時を超えるなら 未来にいる僕らへ 強く、ただ強く想いを放とう 愛しさを忘れるな、と  たったひとりを信じる強さ ふたつの胸に刻んで 風を受けとめたら  新しい船を出そう たったひとりを守れる強さ 今はそれだけ与えて 夜明けの星に向けて 君をつれてゆくのさ 愛が指差す場所へ
わかれうた途(みち)に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど たそがれは 優しい人好しじゃ ありません  別れの気分に 味を占めて あなたは 私の戸を叩いた 私は 別れを 忘れたくて あなたの眼を見ずに 戸を開けた  別れはいつもついて来る 幸せの後ろをついて来る それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り  あなたは愁いを身につけて うかれ街あたりで 名をあげる 眠れない私は つれづれに わかれうた 今夜も口ずさむ  だれが名付けたか 私には 別れうた唄いの 影がある 好きで別れ唄う 筈もない 他に知らないから 口ずさむ  恋の終わりは いつもいつも 立ち去る者だけが 美しい 残されて 戸惑う者たちは 追いかけて焦がれて 泣き狂う  別れはいつもついて来る 幸せの後ろをついて来る それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り  あなたは愁いを身につけて うかれ街あたりで 名をあげる 眠れない私は つれづれに わかれうた 今夜も口ずさむ徳永英明中島みゆき中島みゆき坂本昌之途(みち)に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど たそがれは 優しい人好しじゃ ありません  別れの気分に 味を占めて あなたは 私の戸を叩いた 私は 別れを 忘れたくて あなたの眼を見ずに 戸を開けた  別れはいつもついて来る 幸せの後ろをついて来る それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り  あなたは愁いを身につけて うかれ街あたりで 名をあげる 眠れない私は つれづれに わかれうた 今夜も口ずさむ  だれが名付けたか 私には 別れうた唄いの 影がある 好きで別れ唄う 筈もない 他に知らないから 口ずさむ  恋の終わりは いつもいつも 立ち去る者だけが 美しい 残されて 戸惑う者たちは 追いかけて焦がれて 泣き狂う  別れはいつもついて来る 幸せの後ろをついて来る それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り  あなたは愁いを身につけて うかれ街あたりで 名をあげる 眠れない私は つれづれに わかれうた 今夜も口ずさむ
tomorrow哀しくしていても 大丈夫な心 振り向いたら 捨てたはずの 遥かな記憶  歩こう明日へ 想いをつれて 涙のわけ 切ないわけ 空に消えてゆく  歩こう明日へ かがみに映る 私の顔 もう大丈夫かな?  歩こう明日へ そよ風の音(ね) 潮騒の音(ね) 心に唄う  歩こう明日へ 歩こう明日へ徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之哀しくしていても 大丈夫な心 振り向いたら 捨てたはずの 遥かな記憶  歩こう明日へ 想いをつれて 涙のわけ 切ないわけ 空に消えてゆく  歩こう明日へ かがみに映る 私の顔 もう大丈夫かな?  歩こう明日へ そよ風の音(ね) 潮騒の音(ね) 心に唄う  歩こう明日へ 歩こう明日へ
さよならの向う側何億光年 輝く星にも 寿命があると 教えてくれたのは あなたでした 季節ごとに咲く一輪の花に 無限の命 知らせてくれたのも あなたでした last song for you, last song for you 約束なしの お別れです last song for you, last song for you 今度はいつと言えません  あなたの燃える手 あなたの口づけ あなたのぬくもり あなたのすべてを きっと 私 忘れません 後姿 みないで下さい  Thank you for your kindness Thank you for your tenderness Thank you for your smile Thank you for your love Thank you for your everything さよならのかわりに  眠れないほどに 思い惑う日々 熱い言葉で 支えてくれたのは あなたでした 時として一人 くじけそうになる 心に夢を 与えてくれたのも あなたでした last song for you, last song for you 涙をかくし お別れです last song for you, last song for you いつものように さり気なく  あなたの呼びかけ あなたの喝采 あなたのやさしさ あなたのすべてを きっと 私 忘れません 後姿 みないでゆきます  Thank you for your kindness Thank you for your tenderness Thank you for your smile Thank you for your love Thank you for your everything さよならのかわりに徳永英明阿木燿子宇崎竜童坂本昌之何億光年 輝く星にも 寿命があると 教えてくれたのは あなたでした 季節ごとに咲く一輪の花に 無限の命 知らせてくれたのも あなたでした last song for you, last song for you 約束なしの お別れです last song for you, last song for you 今度はいつと言えません  あなたの燃える手 あなたの口づけ あなたのぬくもり あなたのすべてを きっと 私 忘れません 後姿 みないで下さい  Thank you for your kindness Thank you for your tenderness Thank you for your smile Thank you for your love Thank you for your everything さよならのかわりに  眠れないほどに 思い惑う日々 熱い言葉で 支えてくれたのは あなたでした 時として一人 くじけそうになる 心に夢を 与えてくれたのも あなたでした last song for you, last song for you 涙をかくし お別れです last song for you, last song for you いつものように さり気なく  あなたの呼びかけ あなたの喝采 あなたのやさしさ あなたのすべてを きっと 私 忘れません 後姿 みないでゆきます  Thank you for your kindness Thank you for your tenderness Thank you for your smile Thank you for your love Thank you for your everything さよならのかわりに
セーラー服と機関銃さよならは別れの 言葉じゃなくて 再び逢うまでの 遠い約束 夢のいた場所に 未練残しても 心寒いだけさ  このまま何時間でも 抱いていたいけど ただこのまま 冷たい頬をあたためたいけど  都会は秒刻みのあわただしさ 恋もコンクリートの籠の中 君がめぐり逢う 愛に疲れたら きっともどっておいで  愛した男たちを 想い出に替えて いつの日にか 僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして  スーツケース いっぱにいつめこんだ 希望という名の重い荷物を 君は軽々と きっと持ちあげて 笑顔見せるだろう  愛した男たちを かがやきに替えて いつの日にか 僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして徳永英明来生えつこ来生たかお坂本昌之さよならは別れの 言葉じゃなくて 再び逢うまでの 遠い約束 夢のいた場所に 未練残しても 心寒いだけさ  このまま何時間でも 抱いていたいけど ただこのまま 冷たい頬をあたためたいけど  都会は秒刻みのあわただしさ 恋もコンクリートの籠の中 君がめぐり逢う 愛に疲れたら きっともどっておいで  愛した男たちを 想い出に替えて いつの日にか 僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして  スーツケース いっぱにいつめこんだ 希望という名の重い荷物を 君は軽々と きっと持ちあげて 笑顔見せるだろう  愛した男たちを かがやきに替えて いつの日にか 僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして
秋桜うす紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする  縁側でアルバムを開いては 私の幼い日の思い出を 何度も同じ話 くりかえす 独言みたいに 小さな声で  こんな小春日和の穏やかな日は あなたの優しさが浸みて来る 明日嫁ぐ私に 苦労はしても 笑い話に時が変えるよ 心配いらないと笑った  あれこれと 思い出をたどったら いつの日も ひとりではなかったと 今更乍ら我儘な私に 唇かんでいます  明日への荷造りに 手を借りて しばらくは楽し気にいたけれど 突然涙こぼし 元気でと 何度も何度も くりかえす母  ありがとうの言葉を かみしめながら 生きてみます 私なりに こんな小春日和の 穏やかな日は もう少し あなたの子供で いさせてください徳永英明さだまさしさだまさし弦一徹・坂本昌之うす紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする  縁側でアルバムを開いては 私の幼い日の思い出を 何度も同じ話 くりかえす 独言みたいに 小さな声で  こんな小春日和の穏やかな日は あなたの優しさが浸みて来る 明日嫁ぐ私に 苦労はしても 笑い話に時が変えるよ 心配いらないと笑った  あれこれと 思い出をたどったら いつの日も ひとりではなかったと 今更乍ら我儘な私に 唇かんでいます  明日への荷造りに 手を借りて しばらくは楽し気にいたけれど 突然涙こぼし 元気でと 何度も何度も くりかえす母  ありがとうの言葉を かみしめながら 生きてみます 私なりに こんな小春日和の 穏やかな日は もう少し あなたの子供で いさせてください
STATEMENTどうにもならないことに 捉われていたよ 応えることもできない やりきれない  目を背けていたのなら 正直に向き合ってみないかい どんなときも どんなことも 僕ら次第  灯りが消えた夜なら 星を辿りゆこう 次の僕らに逢いたい 君を連れて  泣き出しそうな街を 迷わずに歩いてみないかい 揺れ動くこの峙代を まっすぐに  大人になりきれない僕らは 躓いてばっかりだって ハートは誰にも負けない 笑顔で明日を目指して 泣き顔は風に吹かれて 嵐が来ても迎えにゆくよ 愛する君を迎えにゆくよ  青空が笑ってるよ 苦しくて悩んでいたって 運命は変えてゆける いつだって  鳥達のように飛び立つことだけが 新しい始まりの一歩ではないだろう  大人になりきれない僕らは 躓いてばっかりだって ハートは誰にも負けない 笑顔で明日を日指して 泣き顔は風に吹かれて 嵐が来ても迎えにゆくよ 愛する君を迎えにゆくよ徳永英明徳永英明徳永英明松浦晃久どうにもならないことに 捉われていたよ 応えることもできない やりきれない  目を背けていたのなら 正直に向き合ってみないかい どんなときも どんなことも 僕ら次第  灯りが消えた夜なら 星を辿りゆこう 次の僕らに逢いたい 君を連れて  泣き出しそうな街を 迷わずに歩いてみないかい 揺れ動くこの峙代を まっすぐに  大人になりきれない僕らは 躓いてばっかりだって ハートは誰にも負けない 笑顔で明日を目指して 泣き顔は風に吹かれて 嵐が来ても迎えにゆくよ 愛する君を迎えにゆくよ  青空が笑ってるよ 苦しくて悩んでいたって 運命は変えてゆける いつだって  鳥達のように飛び立つことだけが 新しい始まりの一歩ではないだろう  大人になりきれない僕らは 躓いてばっかりだって ハートは誰にも負けない 笑顔で明日を日指して 泣き顔は風に吹かれて 嵐が来ても迎えにゆくよ 愛する君を迎えにゆくよ
Time goes byWow wow wow… きっときっと誰もが 何か足りないものを 無理に期待しすぎて 人を傷つけている  Wow wow wow… 会えばケンカしてたね 長く居すぎたのかな 意地を張ればなおさら 隙間広がるばかり  Kissをしたり 抱き合ったり 多分それでよかった あたりまえの 愛し方も ずっと忘れていたね  信じ合える喜びも 傷つけ合う悲しみも いつかありのままに 愛せるように Time goes by…  都合悪い時には いつも言い訳してた そうねそんなところは 二人よく似ていたね  安らぎとか 真実とか いつも求めてたけど 言葉のように 簡単には うまく伝えられずに  もう一度思いだして あんなにも愛したこと “アリガトウ”が言える 時がくるまで Say good bye…  残された傷あとが 消えた瞬間 本当の優しさの 意味がわかるよきっと  過ぎた日に背をむけずに ゆっくり時間を感じて いつかまた笑って 会えるといいね Time goes by… Wow wow wow…徳永英明五十嵐充五十嵐充坂本昌之Wow wow wow… きっときっと誰もが 何か足りないものを 無理に期待しすぎて 人を傷つけている  Wow wow wow… 会えばケンカしてたね 長く居すぎたのかな 意地を張ればなおさら 隙間広がるばかり  Kissをしたり 抱き合ったり 多分それでよかった あたりまえの 愛し方も ずっと忘れていたね  信じ合える喜びも 傷つけ合う悲しみも いつかありのままに 愛せるように Time goes by…  都合悪い時には いつも言い訳してた そうねそんなところは 二人よく似ていたね  安らぎとか 真実とか いつも求めてたけど 言葉のように 簡単には うまく伝えられずに  もう一度思いだして あんなにも愛したこと “アリガトウ”が言える 時がくるまで Say good bye…  残された傷あとが 消えた瞬間 本当の優しさの 意味がわかるよきっと  過ぎた日に背をむけずに ゆっくり時間を感じて いつかまた笑って 会えるといいね Time goes by… Wow wow wow…
ことば心から愛していたあなたのことを 今は会えなくなったけど あなたとの記憶だけは時が経っても やさしい気持ちで語れるの  遠ざかるあなたの 足音を今でも 追いかける夢を見るよ たあいのない言葉を口にしてしまって ごめんねと言えなかった  言葉って本当は 仲良くなるためにあるはずなのにね 素直になれなくて 涙をずっと堪えながら背を向けていた  あの日のことを私は 力に変えて今日も この街を歩いてるよ もう一度あなたに巡り会えたなら 本当の私でいたい  言葉ってどんな日も 心を一つにしてくれる大事なものだよ やさしさを忘れずに あなたに語りかけていたいどんなときも  夕闇が迫った公園のどこかに あの日の私がいるよ たあいのない言葉を口にしてしまって ごめんねと言えなかった  言葉って本当は 仲良くなるためにあるはずなのにね 素直になれなくて 涙をずっと堪えながら背を向けていた 言葉ってどんな日も 心を一つにしてくれる大事なものだよ やさしさを忘れずに あなたに語りかけていたいどんなときも徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之心から愛していたあなたのことを 今は会えなくなったけど あなたとの記憶だけは時が経っても やさしい気持ちで語れるの  遠ざかるあなたの 足音を今でも 追いかける夢を見るよ たあいのない言葉を口にしてしまって ごめんねと言えなかった  言葉って本当は 仲良くなるためにあるはずなのにね 素直になれなくて 涙をずっと堪えながら背を向けていた  あの日のことを私は 力に変えて今日も この街を歩いてるよ もう一度あなたに巡り会えたなら 本当の私でいたい  言葉ってどんな日も 心を一つにしてくれる大事なものだよ やさしさを忘れずに あなたに語りかけていたいどんなときも  夕闇が迫った公園のどこかに あの日の私がいるよ たあいのない言葉を口にしてしまって ごめんねと言えなかった  言葉って本当は 仲良くなるためにあるはずなのにね 素直になれなくて 涙をずっと堪えながら背を向けていた 言葉ってどんな日も 心を一つにしてくれる大事なものだよ やさしさを忘れずに あなたに語りかけていたいどんなときも
いい日旅立ち雪解け間近の北の空に向い 過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時 帰らぬ人達 熱い胸をよぎる せめて今日から一人きり旅に出る ああ 日本のどこかに 私を待ってる人がいる いい日旅立ち 夕焼けをさがしに 母の背中で聞いた歌を道連れに・・・・・  岬のはずれに少年は魚つり 青い芒(すすき)の小径を帰るのか 私は今から 想い出を創るため 砂に枯木で書くつもり“さよなら”と ああ 日本のどこかに 私を待ってる人がいる いい日旅立ち 羊雲をさがしに 父が教えてくれた歌を道連れに・・・・・  ああ 日本のどこかに 私を待ってる人がいる いい日旅立ち 幸福をさがしに 子供の頃に歌った歌を道連れに・・・・・徳永英明谷村新司谷村新司坂本昌之雪解け間近の北の空に向い 過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時 帰らぬ人達 熱い胸をよぎる せめて今日から一人きり旅に出る ああ 日本のどこかに 私を待ってる人がいる いい日旅立ち 夕焼けをさがしに 母の背中で聞いた歌を道連れに・・・・・  岬のはずれに少年は魚つり 青い芒(すすき)の小径を帰るのか 私は今から 想い出を創るため 砂に枯木で書くつもり“さよなら”と ああ 日本のどこかに 私を待ってる人がいる いい日旅立ち 羊雲をさがしに 父が教えてくれた歌を道連れに・・・・・  ああ 日本のどこかに 私を待ってる人がいる いい日旅立ち 幸福をさがしに 子供の頃に歌った歌を道連れに・・・・・
黄昏を止めて素直に言えない 君のことを 今でもずっと 愛して いると  いつからだったろう たがいの胸 触れられなくなって  「静かな海」 そんな愛を ふたり見つめて 背中合わす あの愛しさ、あの激しさで 走り抜けた 遠い日よ  黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない ああ、間にあうのなら このまま君を 抱きしめたいよ 大人じゃなくて いい  そばにいることが 苦しいのは 心が遠いからさ  ここにいても ここにいない ふたりきりでも ひとりずつで 時のせいにしてるズルさを 愛がそっと見つめてる  黄昏を止めて それでもそばに いたいよ もう、素直になろう 分かち合うのは 痛みじゃなくて 優しさの方が いい  黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない ああ、間にあうのなら このまま君を 抱きしめたいよ 大人じゃなくて いい  黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない 受け止めて欲しい 愛せる者は 守りたい者は 君しかいない  きっと徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之素直に言えない 君のことを 今でもずっと 愛して いると  いつからだったろう たがいの胸 触れられなくなって  「静かな海」 そんな愛を ふたり見つめて 背中合わす あの愛しさ、あの激しさで 走り抜けた 遠い日よ  黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない ああ、間にあうのなら このまま君を 抱きしめたいよ 大人じゃなくて いい  そばにいることが 苦しいのは 心が遠いからさ  ここにいても ここにいない ふたりきりでも ひとりずつで 時のせいにしてるズルさを 愛がそっと見つめてる  黄昏を止めて それでもそばに いたいよ もう、素直になろう 分かち合うのは 痛みじゃなくて 優しさの方が いい  黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない ああ、間にあうのなら このまま君を 抱きしめたいよ 大人じゃなくて いい  黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない 受け止めて欲しい 愛せる者は 守りたい者は 君しかいない  きっと
たそがれマイ・ラブ今は夏 そばにあなたの匂い しあわせな夢におぼれていたけれど 夕立ちが 白い稲妻つれて 悲しみ色の日ぐれにして行った  しびれた指 すべり落ちた 珈琲カップ 砕け散って 私はただ あなたの目を 言葉もなく 見つめるだけ さだめといういたずらに ひきさかれそうな この愛  今は冬 そばにあなたはいない 石畳 白く粉雪が舞い踊る ひきさかれ 愛はかけらになって それでも胸で熱さをなくさない  凍える手で ひろげて読む 手紙の文字が赤く燃えて 私はもう あなたの背に もたれかかる夢を見てる さだめといういたずらに ひきさかれそうな この愛徳永英明阿久悠筒美京平坂本昌之今は夏 そばにあなたの匂い しあわせな夢におぼれていたけれど 夕立ちが 白い稲妻つれて 悲しみ色の日ぐれにして行った  しびれた指 すべり落ちた 珈琲カップ 砕け散って 私はただ あなたの目を 言葉もなく 見つめるだけ さだめといういたずらに ひきさかれそうな この愛  今は冬 そばにあなたはいない 石畳 白く粉雪が舞い踊る ひきさかれ 愛はかけらになって それでも胸で熱さをなくさない  凍える手で ひろげて読む 手紙の文字が赤く燃えて 私はもう あなたの背に もたれかかる夢を見てる さだめといういたずらに ひきさかれそうな この愛
桃色吐息咲かせて咲かせて桃色吐息 あなたに抱かれてこぼれる華になる  海の色にそまるギリシャのワイン 抱かれるたび素肌 夕焼けになる ふたりして夜にこぎ出すけれど だれも愛の国を見たことがない さびしいものはあなたの言葉 異国のひびきに似て不思議 金色 銀色 桃色吐息 きれいと言われる時は短すぎて  明かり採りの窓に月は欠けてく 女たちはそっと呪文をかける 愛が遠くへと行かないように きらびやかな夢でしばりつけたい さよならよりもせつないものは あなたのやさしさなぜ? 不思議 金色 銀色 桃色吐息 きれいと言われる時は短すぎて  咲かせて咲かせて桃色吐息 あなたに抱かれてこぼれる華になる徳永英明康珍化佐藤隆坂本昌之咲かせて咲かせて桃色吐息 あなたに抱かれてこぼれる華になる  海の色にそまるギリシャのワイン 抱かれるたび素肌 夕焼けになる ふたりして夜にこぎ出すけれど だれも愛の国を見たことがない さびしいものはあなたの言葉 異国のひびきに似て不思議 金色 銀色 桃色吐息 きれいと言われる時は短すぎて  明かり採りの窓に月は欠けてく 女たちはそっと呪文をかける 愛が遠くへと行かないように きらびやかな夢でしばりつけたい さよならよりもせつないものは あなたのやさしさなぜ? 不思議 金色 銀色 桃色吐息 きれいと言われる時は短すぎて  咲かせて咲かせて桃色吐息 あなたに抱かれてこぼれる華になる
誰より好きなのに「君には何でも話せるよ」と笑う顔が寂しかった あの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたい もう一度出会った頃に戻れたなら もっと上手に伝えられるのに 二人近くなりすぎて心はいつも裏腹の言葉になってく  やさしくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる この心はざわめくばかりで 追いかけられると逃げたくなる 背を向けられると不安になる 誰より好きなのに  手帳にそっとはさんだ写真はあなたばかり集めていた 友達に混じってはしゃぐ姿 私だけのものならいいのに どうしてもあなたの声を聞きたくなると 受話器片手に理由考えて 途切れる会話の中でこの気持ちに気付いてよ、どうかお願い  伝えたいことは たったひとつ ずっと想ってる あなただけを いつも見てる いちばん近くで やさしくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる 誰より好きなのに徳永英明古内東子古内東子坂本昌之「君には何でも話せるよ」と笑う顔が寂しかった あの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたい もう一度出会った頃に戻れたなら もっと上手に伝えられるのに 二人近くなりすぎて心はいつも裏腹の言葉になってく  やさしくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる この心はざわめくばかりで 追いかけられると逃げたくなる 背を向けられると不安になる 誰より好きなのに  手帳にそっとはさんだ写真はあなたばかり集めていた 友達に混じってはしゃぐ姿 私だけのものならいいのに どうしてもあなたの声を聞きたくなると 受話器片手に理由考えて 途切れる会話の中でこの気持ちに気付いてよ、どうかお願い  伝えたいことは たったひとつ ずっと想ってる あなただけを いつも見てる いちばん近くで やさしくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる 誰より好きなのに
LOVE LOVE LOVEねぇ どうして すっごくすごく好きなこと ただ 伝えたいだけなのに  ルルルルル うまく 言えないんだろう…  ねぇ せめて 夢で会いたいと願う 夜に限って いちども  ルルルルル 出てきてはくれないね  ねぇ どうして すごく愛してる人に 愛してる と言うだけで  ルルルルル 涙が 出ちゃうんだろう…  ふたり出会った日が 少しずつ思い出になっても  愛してる 愛してる  ルルルルル ねぇ どうして 涙が 出ちゃうんだろう…  涙が 出ちゃうんだろう…  LOVE LOVE LOVE 愛を叫ぼう 愛を呼ぼう LOVE LOVE LOVE 愛を叫ぼう 愛を呼ぼう徳永英明吉田美和中村正人坂本昌之ねぇ どうして すっごくすごく好きなこと ただ 伝えたいだけなのに  ルルルルル うまく 言えないんだろう…  ねぇ せめて 夢で会いたいと願う 夜に限って いちども  ルルルルル 出てきてはくれないね  ねぇ どうして すごく愛してる人に 愛してる と言うだけで  ルルルルル 涙が 出ちゃうんだろう…  ふたり出会った日が 少しずつ思い出になっても  愛してる 愛してる  ルルルルル ねぇ どうして 涙が 出ちゃうんだろう…  涙が 出ちゃうんだろう…  LOVE LOVE LOVE 愛を叫ぼう 愛を呼ぼう LOVE LOVE LOVE 愛を叫ぼう 愛を呼ぼう
まちぶせ夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめあう 見覚えある二人 あのこが急になぜか きれいになったのは あなたとこんなふうに 会ってるからなのね 好きだったのよあなた 胸の奥でずっと もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる 気のないそぶりして 仲間に加わった テーブルをはさんで あなたを熱く見た  あのこがふられたと 噂にきいたけど わたしは自分から 云いよったりしない 別の人がくれた ラヴ・レター見せたり 偶然をよそおい 帰り道で待つわ 好きだったのよあなた 胸の奥でずっと もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる  好きだったのよあなた 胸の奥でずっと もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる あなたをふりむかせる徳永英明荒井由実荒井由実坂本昌之夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめあう 見覚えある二人 あのこが急になぜか きれいになったのは あなたとこんなふうに 会ってるからなのね 好きだったのよあなた 胸の奥でずっと もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる 気のないそぶりして 仲間に加わった テーブルをはさんで あなたを熱く見た  あのこがふられたと 噂にきいたけど わたしは自分から 云いよったりしない 別の人がくれた ラヴ・レター見せたり 偶然をよそおい 帰り道で待つわ 好きだったのよあなた 胸の奥でずっと もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる  好きだったのよあなた 胸の奥でずっと もうすぐわたしきっと あなたをふりむかせる あなたをふりむかせる
恋人よ枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない  恋人よ そばにいて こごえる私のそばにいてよ そしてひとこと この別ればなしが 冗談だよと 笑ってほしい  砂利路を駆け足で マラソン人が行き過ぎる まるで忘却のぞむように 止まる私を 誘っている  恋人よ さようなら 季節はめぐってくるけど あの日の二人 宵の流れ星 光っては消える 無情の夢よ  恋人よ そばにいて こごえる私のそばにいてよ そしてひとこと この別ればなしが 冗談だよと 笑ってほしい徳永英明五輪真弓五輪真弓坂本昌之枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない  恋人よ そばにいて こごえる私のそばにいてよ そしてひとこと この別ればなしが 冗談だよと 笑ってほしい  砂利路を駆け足で マラソン人が行き過ぎる まるで忘却のぞむように 止まる私を 誘っている  恋人よ さようなら 季節はめぐってくるけど あの日の二人 宵の流れ星 光っては消える 無情の夢よ  恋人よ そばにいて こごえる私のそばにいてよ そしてひとこと この別ればなしが 冗談だよと 笑ってほしい
CAN YOU CELEBRATE?Can you celebrate? Can you kiss me tonight? We will love long long time 永遠ていう言葉なんて 知らなかったよね  (Can you celebrate? Can you kiss me tonight?) (We will love long long time) 二人きりだね 今夜からは少し照れるよね  Lalala... Lalala...  永く...永く... いつも見守っていてくれている誰かを 探して見つけて 失ってまた探して  遠かった怖かったでも 時に素晴らしい 夜もあった 笑顔もあった どうしようもない 風に吹かれて 生きてる今 これでもまだ 悪くはないよね  Lalala... Lalala...  甘く切ない 若くて幼い 愛情ふり返れば けっこう可愛いね  間違いだらけの道順 なにかに逆らって走った 誰かが 教えてくれた  (Can you celebrate? Can you kiss me tonight?) (We will love long long time) wo... 想い出から ほんの少し 抜け出せずに たたずんでる 訳もなくて 涙あふれ 笑顔こぼれてる  (Can you hold me tight? Let's a party time tonight) (Say good bye my lonely heart Say hello forever) 永遠ていう言葉なんて 知らなかったよね  Can you celebrate? Can you kiss me tonight? We will love (long long time) 二人きりだね 今夜からはどうぞよろしくね  Can you celebrate? Can you kiss me tonight? I can celebrate...徳永英明小室哲哉小室哲哉坂本昌之Can you celebrate? Can you kiss me tonight? We will love long long time 永遠ていう言葉なんて 知らなかったよね  (Can you celebrate? Can you kiss me tonight?) (We will love long long time) 二人きりだね 今夜からは少し照れるよね  Lalala... Lalala...  永く...永く... いつも見守っていてくれている誰かを 探して見つけて 失ってまた探して  遠かった怖かったでも 時に素晴らしい 夜もあった 笑顔もあった どうしようもない 風に吹かれて 生きてる今 これでもまだ 悪くはないよね  Lalala... Lalala...  甘く切ない 若くて幼い 愛情ふり返れば けっこう可愛いね  間違いだらけの道順 なにかに逆らって走った 誰かが 教えてくれた  (Can you celebrate? Can you kiss me tonight?) (We will love long long time) wo... 想い出から ほんの少し 抜け出せずに たたずんでる 訳もなくて 涙あふれ 笑顔こぼれてる  (Can you hold me tight? Let's a party time tonight) (Say good bye my lonely heart Say hello forever) 永遠ていう言葉なんて 知らなかったよね  Can you celebrate? Can you kiss me tonight? We will love (long long time) 二人きりだね 今夜からはどうぞよろしくね  Can you celebrate? Can you kiss me tonight? I can celebrate...
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
元気を出して涙など見せない 強気なあなたを そんなに悲しませた人は 誰なの? 終りを告げた恋に すがるのはやめにして ふりだしから また始めればいい 幸せになりたい 気持ちがあるなら 明日を見つけることは とても簡単  少しやせた そのからだに 似合う服を探して 街へ飛び出せばほら みんな振り返る  チャンスは何度でも 訪れてくれるはず 彼だけが 男じゃないことに気付いて  あなたの小さな mistake いつか想い出に変わる 大人への階段をひとつ上ったの 人生はあなたが 思うほど悪くない 早く元気出して あの笑顔を見せて徳永英明竹内まりや竹内まりや坂本昌之涙など見せない 強気なあなたを そんなに悲しませた人は 誰なの? 終りを告げた恋に すがるのはやめにして ふりだしから また始めればいい 幸せになりたい 気持ちがあるなら 明日を見つけることは とても簡単  少しやせた そのからだに 似合う服を探して 街へ飛び出せばほら みんな振り返る  チャンスは何度でも 訪れてくれるはず 彼だけが 男じゃないことに気付いて  あなたの小さな mistake いつか想い出に変わる 大人への階段をひとつ上ったの 人生はあなたが 思うほど悪くない 早く元気出して あの笑顔を見せて
REVOLUTION今の君は遠い あの頃の叫びはもう 忘れたまま温もりだけ 憶えて浮かれてないか  欲望という罠の中に 片腕を取られたまま 大事な友誓い合った 道さえ失くしてないか  Wake up to your way 時を巡る愛なら Wake up to your love 風よ胸に伝えて  いつか君の袖の綻(ほこ)びに縺(もつ)れた夢 忘れないで思い出して 何処かで埋もれてるなら  風が吹いてきたよ 君の胸の中へ 愛が溢れだして もっともっともっと抱いて  Wake up to your way 人は誰も旅人 Wake up to your love 君の明日を探して Wake up to your way 時を巡る愛なら Wake up to your love 風よ胸に伝えて徳永英明徳永英明徳永英明今の君は遠い あの頃の叫びはもう 忘れたまま温もりだけ 憶えて浮かれてないか  欲望という罠の中に 片腕を取られたまま 大事な友誓い合った 道さえ失くしてないか  Wake up to your way 時を巡る愛なら Wake up to your love 風よ胸に伝えて  いつか君の袖の綻(ほこ)びに縺(もつ)れた夢 忘れないで思い出して 何処かで埋もれてるなら  風が吹いてきたよ 君の胸の中へ 愛が溢れだして もっともっともっと抱いて  Wake up to your way 人は誰も旅人 Wake up to your love 君の明日を探して Wake up to your way 時を巡る愛なら Wake up to your love 風よ胸に伝えて
君の青今 夢ならさめないで 五月の 青い空に 心の色が 溶けてゆくよ 小さな悲しみも…  神様だけが知る 二人のあやまちなら どんな涙もいらないから 許しあえばいいね…  I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU この胸で あなたを愛したい… IF I KEEP ON LOVIN' YOU この夢で 心をつなぎたい…  今 夢ならさめないで まぶしい青い空が 二人の愛を連れて行くよ 瞳を閉じたまま…  I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU そのままの あなたを愛したい… IF I KEEP ON LOVIN' YOU そのままの あなたを包みたい…  愛されても 心はなぜ 傷つけあうのだろう すべてを ただ 信じてた あの日の青い空…  I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU この胸で IF I KEEP ON LOVIN' YOU この夢で I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU そのままの あなたを愛した IF I KEEP ON LOVIN' YOU この胸は 五月の青い空…  La la… La la…徳永英明篠原仁志徳永英明今 夢ならさめないで 五月の 青い空に 心の色が 溶けてゆくよ 小さな悲しみも…  神様だけが知る 二人のあやまちなら どんな涙もいらないから 許しあえばいいね…  I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU この胸で あなたを愛したい… IF I KEEP ON LOVIN' YOU この夢で 心をつなぎたい…  今 夢ならさめないで まぶしい青い空が 二人の愛を連れて行くよ 瞳を閉じたまま…  I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU そのままの あなたを愛したい… IF I KEEP ON LOVIN' YOU そのままの あなたを包みたい…  愛されても 心はなぜ 傷つけあうのだろう すべてを ただ 信じてた あの日の青い空…  I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU この胸で IF I KEEP ON LOVIN' YOU この夢で I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU そのままの あなたを愛した IF I KEEP ON LOVIN' YOU この胸は 五月の青い空…  La la… La la…
涙そうそう古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても おもかげ探して よみがえる日は 涙そうそう  一番星に祈る それが私のくせになり 夕暮れに見上げる空 心いっぱいあなた探す 悲しみにも 喜びにも おもうあの笑顔 あなたの場所から私が 見えたら きっといつか 会えると信じ 生きてゆく  晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても さみしくて 恋しくて 君への想い 涙そうそう 会いたくて 会いたくて 君への想い 涙そうそう徳永英明森山良子BEGIN古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても おもかげ探して よみがえる日は 涙そうそう  一番星に祈る それが私のくせになり 夕暮れに見上げる空 心いっぱいあなた探す 悲しみにも 喜びにも おもうあの笑顔 あなたの場所から私が 見えたら きっといつか 会えると信じ 生きてゆく  晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても さみしくて 恋しくて 君への想い 涙そうそう 会いたくて 会いたくて 君への想い 涙そうそう
シルエット・ロマンス恋する女は 夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって アイペンシルの 色を並べて 迷うだけ 窓辺の憂い顔は 装う女心 茜色のシルエット  ああ あなたに恋心ぬすまれて もっとロマンス 私に仕掛けてきて ああ あなたに恋模様染められて もっとロマンス ときめきを止めないで  あなたのくちびる 首すじかすめ 私の声もかすれてた 無意識にイヤリング 気づいたらはずしてた 重なり合うシルエット  ああ 抱きしめて 身動きできないほど もっとロマンス 甘くだましてほしい ああ 抱きしめて 鼓動がひびくほどに もっとロマンス 激しく感じさせて  ああ あなたに恋心ぬすまれて もっとロマンス 私に仕掛けてきて ああ あなたに恋模様染められて もっとロマンス ときめきを止めないで徳永英明来生えつこ来生たかお坂本昌之恋する女は 夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって アイペンシルの 色を並べて 迷うだけ 窓辺の憂い顔は 装う女心 茜色のシルエット  ああ あなたに恋心ぬすまれて もっとロマンス 私に仕掛けてきて ああ あなたに恋模様染められて もっとロマンス ときめきを止めないで  あなたのくちびる 首すじかすめ 私の声もかすれてた 無意識にイヤリング 気づいたらはずしてた 重なり合うシルエット  ああ 抱きしめて 身動きできないほど もっとロマンス 甘くだましてほしい ああ 抱きしめて 鼓動がひびくほどに もっとロマンス 激しく感じさせて  ああ あなたに恋心ぬすまれて もっとロマンス 私に仕掛けてきて ああ あなたに恋模様染められて もっとロマンス ときめきを止めないで
太陽がいっぱい誰でもないよ あなたのことを 愛してる 太陽がいっぱい  あなたの笑顔が 誰かを暖めるから 哀しい気持ちに 背中をあずけないで  ひとりぼっちなんか させないよ 名前を呼んで 連れ出すよ 窓を開け 靴を履き 行こう  誰でもないよ あなたのことを 待ってる 約束をしたろ ごらんよ 太陽がいっぱい  誰でも誰かの 太陽になれるんだって  雪の下で眠る 種達は やがて来る春を 知ってる ここにいる ここにいる みんな  どこでもないよ あなたの側で 同じ 空を見上げてる そうだよ 太陽がいっぱい  転ばないで歩く ことだけが 偉いわけじゃないさ そうだろ 仰向けで 笑えたら いいね  誰でもないよ あなたのことを 愛してる 約束をしたろ  だから 泣いていないで そうさ 微笑んでごらん 春だよ 太陽がいっぱい徳永英明山田ひろし徳永英明誰でもないよ あなたのことを 愛してる 太陽がいっぱい  あなたの笑顔が 誰かを暖めるから 哀しい気持ちに 背中をあずけないで  ひとりぼっちなんか させないよ 名前を呼んで 連れ出すよ 窓を開け 靴を履き 行こう  誰でもないよ あなたのことを 待ってる 約束をしたろ ごらんよ 太陽がいっぱい  誰でも誰かの 太陽になれるんだって  雪の下で眠る 種達は やがて来る春を 知ってる ここにいる ここにいる みんな  どこでもないよ あなたの側で 同じ 空を見上げてる そうだよ 太陽がいっぱい  転ばないで歩く ことだけが 偉いわけじゃないさ そうだろ 仰向けで 笑えたら いいね  誰でもないよ あなたのことを 愛してる 約束をしたろ  だから 泣いていないで そうさ 微笑んでごらん 春だよ 太陽がいっぱい
月光I am GOD'S CHILD この腐敗した世界に堕とされた How do I live on such a field? こんなもののために生まれたんじゃない  突風に埋もれる足取り 倒れそうになるのを この鎖が 許さない  心を開け渡したままで 貴方の感覚だけが散らばって 私はまだ上手に 片付けられずに  I am GOD'S CHILD この腐敗した世界に堕とされた How do I live on such a field? こんなもののために生まれたんじゃない  「理由」をもっと喋り続けて 私が眠れるまで  効かない薬ばかり転がってるけど ここに声も無いのに 一体何を信じれば?  I am GOD'S CHILD 哀しい音は背中に爪跡を付けて I can't hang out this world こんな思いじゃ どこにも居場所なんて無い  不愉快に冷たい壁とか 次はどれに弱さを許す?  最後(おわり)になど手を伸ばさないで 貴方なら救い出して  私を 静寂から  時間は痛みを 加速させて行く  I am GOD'S CHILD この腐敗した世界に堕とされた How do I live on such a field? こんなもののために生まれたんじゃない  I am GOD'S CHILD 哀しい音は背中に爪跡を付けて I can't hang out this world こんな思いじゃ どこにも居場所なんて無い  How do I live on such a field?徳永英明鬼束ちひろ鬼束ちひろ坂本昌之I am GOD'S CHILD この腐敗した世界に堕とされた How do I live on such a field? こんなもののために生まれたんじゃない  突風に埋もれる足取り 倒れそうになるのを この鎖が 許さない  心を開け渡したままで 貴方の感覚だけが散らばって 私はまだ上手に 片付けられずに  I am GOD'S CHILD この腐敗した世界に堕とされた How do I live on such a field? こんなもののために生まれたんじゃない  「理由」をもっと喋り続けて 私が眠れるまで  効かない薬ばかり転がってるけど ここに声も無いのに 一体何を信じれば?  I am GOD'S CHILD 哀しい音は背中に爪跡を付けて I can't hang out this world こんな思いじゃ どこにも居場所なんて無い  不愉快に冷たい壁とか 次はどれに弱さを許す?  最後(おわり)になど手を伸ばさないで 貴方なら救い出して  私を 静寂から  時間は痛みを 加速させて行く  I am GOD'S CHILD この腐敗した世界に堕とされた How do I live on such a field? こんなもののために生まれたんじゃない  I am GOD'S CHILD 哀しい音は背中に爪跡を付けて I can't hang out this world こんな思いじゃ どこにも居場所なんて無い  How do I live on such a field?
僕のバラード昨日までの二人の生き方を 新しい今日の日に 連れて来ないで 理由などないよ ただ僕はそう思うだけ  判ってもらえるとは思わない でも君が大切だから 急ぎ足になる僕のせいだね でも微笑んでいてよ  ああ やるせないよ男らしく 君の全てを この胸に 抱きしめたまま 風の中を 向かう僕でありたい  何を伝えればいいの 僕らしくない夜は 二人のために全てが あると思えばいいね  初めて君の声を受話器の 中で聞いたあの夜に 運命という糸が君と 僕の指を繋いだね  ああ やりきれない自分のことが あの日の全てを この空に 誓ったはずさ どんな時も 君の僕でありたい  何を感じればいいの 君のこと思うほど 愛と絆比べては ここから逃げたくなる  何を感じればいいの 君のこと思うほど 愛と絆比べては ここから逃げたくなる  何を伝えればいいの 僕らしくない夜は 二人のために全てが あると思えばいいね あると思えばいいね あると思えばいいね徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三昨日までの二人の生き方を 新しい今日の日に 連れて来ないで 理由などないよ ただ僕はそう思うだけ  判ってもらえるとは思わない でも君が大切だから 急ぎ足になる僕のせいだね でも微笑んでいてよ  ああ やるせないよ男らしく 君の全てを この胸に 抱きしめたまま 風の中を 向かう僕でありたい  何を伝えればいいの 僕らしくない夜は 二人のために全てが あると思えばいいね  初めて君の声を受話器の 中で聞いたあの夜に 運命という糸が君と 僕の指を繋いだね  ああ やりきれない自分のことが あの日の全てを この空に 誓ったはずさ どんな時も 君の僕でありたい  何を感じればいいの 君のこと思うほど 愛と絆比べては ここから逃げたくなる  何を感じればいいの 君のこと思うほど 愛と絆比べては ここから逃げたくなる  何を伝えればいいの 僕らしくない夜は 二人のために全てが あると思えばいいね あると思えばいいね あると思えばいいね
赤いスイートピー春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから  何故 知りあった日から半年過ぎても あなたって手も握らない  I will follow you あなたに ついてゆきたい I will follow you ちょっぴり 気が弱いけど 素敵な人だから  心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー  四月の雨に降られて駅のベンチで二人 他に人影もなくて不意に気まずくなる  何故 あなたが時計をチラッと見るたび 泣きそうな気分になるの?  I will follow you 翼の 生えたブーツで I will follow you あなたと 同じ青春 走ってゆきたいの  線路の脇のつぼみは 赤いスイートピー  好きよ 今日まで 逢った誰より I will follow you あなたの 生き方が好き このまま帰れない 帰れない  心に春が来た日は 赤いスイートピー徳永英明松本隆呉田軽穂坂本昌之春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから  何故 知りあった日から半年過ぎても あなたって手も握らない  I will follow you あなたに ついてゆきたい I will follow you ちょっぴり 気が弱いけど 素敵な人だから  心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー  四月の雨に降られて駅のベンチで二人 他に人影もなくて不意に気まずくなる  何故 あなたが時計をチラッと見るたび 泣きそうな気分になるの?  I will follow you 翼の 生えたブーツで I will follow you あなたと 同じ青春 走ってゆきたいの  線路の脇のつぼみは 赤いスイートピー  好きよ 今日まで 逢った誰より I will follow you あなたの 生き方が好き このまま帰れない 帰れない  心に春が来た日は 赤いスイートピー
もう一度あの日のように現在(いま)君は夢を僕に言えるか あの日と同じ瞳のままで  どこかでどこかで憧れだけを抱いて 大人の大人の慰めだけを待って 流れてないか もう流されないで  AH 培(つちか)った夢は 真夏に濡れた白いシャツのように 緑の風を受けて輝いていた もう一度あの日のように  現在(いま)君は夢を僕に言えるか あの日と同じ心のままで  どこかでどこかで時代の風に負けて 涙で涙でぼやけた空を見ても 悲しいだけさ もう終わりじゃないさ  AH 培(つちか)った夢は 真夏に燃えた熱い恋のように 君の夢と僕の夢をかみあわせたら もう一度あの日のように  AH 培(つちか)った夢は 真夏に濡れた白いシャツのように 緑の風を受けて輝いていた もう一度あの日のように  どこかでどこかで時代の風に負けて 涙で涙でぼやけた空を見ても 悲しいだけさ もう終わりじゃないさ  AH 培(つちか)った夢は 真夏に燃えた熱い恋のように 君の夢と僕の夢をかみあわせたら 瞳のなかで 心の中で もう一度あの日のように徳永英明徳永英明徳永英明現在(いま)君は夢を僕に言えるか あの日と同じ瞳のままで  どこかでどこかで憧れだけを抱いて 大人の大人の慰めだけを待って 流れてないか もう流されないで  AH 培(つちか)った夢は 真夏に濡れた白いシャツのように 緑の風を受けて輝いていた もう一度あの日のように  現在(いま)君は夢を僕に言えるか あの日と同じ心のままで  どこかでどこかで時代の風に負けて 涙で涙でぼやけた空を見ても 悲しいだけさ もう終わりじゃないさ  AH 培(つちか)った夢は 真夏に燃えた熱い恋のように 君の夢と僕の夢をかみあわせたら もう一度あの日のように  AH 培(つちか)った夢は 真夏に濡れた白いシャツのように 緑の風を受けて輝いていた もう一度あの日のように  どこかでどこかで時代の風に負けて 涙で涙でぼやけた空を見ても 悲しいだけさ もう終わりじゃないさ  AH 培(つちか)った夢は 真夏に燃えた熱い恋のように 君の夢と僕の夢をかみあわせたら 瞳のなかで 心の中で もう一度あの日のように
あなたに逢えてよかったあなたが遠く 離れてゆくその日が 静かにやって来たよ  うながすように 散り始めた花びら 風に舞い上がる  あなたに あなたに 逢えたことが 幸せで 伝えて いないことばかり あなたは あなたは かけがえなく 大事な 人だと こんなにも知った  背中に揺られ 優しさに眠ってた あの日々は 遥か  あなたが あなたが くれたものが 多過ぎて ひとつも返せないけれど いつか あなたが 愛してくれたように 大きく 静かに守れますように  いつかまたふたり あの春のように 手を繋ぎながら どこまでも 歩こう  あなたに あなたに 逢えたことが 嬉しいのに 一度も 言えなかったから 伝えたい 伝えたい この想いを どうしても 最後に ひとつだけ  あなたに あなたに 逢えたことが 嬉しい 素直に言えなくて ごめんなさい ありがとう ありがとう 声にならない想いを 伝えよう あなたの元へ  あなたが 待ってる春の日へ徳永英明徳永英明・山田ひろし徳永英明松浦晃久あなたが遠く 離れてゆくその日が 静かにやって来たよ  うながすように 散り始めた花びら 風に舞い上がる  あなたに あなたに 逢えたことが 幸せで 伝えて いないことばかり あなたは あなたは かけがえなく 大事な 人だと こんなにも知った  背中に揺られ 優しさに眠ってた あの日々は 遥か  あなたが あなたが くれたものが 多過ぎて ひとつも返せないけれど いつか あなたが 愛してくれたように 大きく 静かに守れますように  いつかまたふたり あの春のように 手を繋ぎながら どこまでも 歩こう  あなたに あなたに 逢えたことが 嬉しいのに 一度も 言えなかったから 伝えたい 伝えたい この想いを どうしても 最後に ひとつだけ  あなたに あなたに 逢えたことが 嬉しい 素直に言えなくて ごめんなさい ありがとう ありがとう 声にならない想いを 伝えよう あなたの元へ  あなたが 待ってる春の日へ
PRIDE私は今 南の一つ星を 見上げて誓った どんな時も 微笑みを絶やさずに 歩いて行こうと  貴方を想うと ただせつなくて 涙を流しては 星に願いを 月に祈りを 捧げるためだけに生きてきた Uh…  だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド  やさしさとは 許し合うことを知る 最後の真実 わがままさえ 愛しく思えたなら 本当に幸せ  貴方は私に 自由と孤独を 教えてくれた人 夜が来るたびに無口になって 震える肩を抱きしめていた Uh…  だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド  いつか私も 空を飛べるはず ずっと信じていた 翼があったら飛んでゆくのに 貴方の胸に今すぐにでも Uh…  見上げてみて 南の一つの星を 素敵な空でしょう 私は今 貴方への愛だけに 笑って 泣いてる徳永英明布袋寅泰布袋寅泰坂本昌之私は今 南の一つ星を 見上げて誓った どんな時も 微笑みを絶やさずに 歩いて行こうと  貴方を想うと ただせつなくて 涙を流しては 星に願いを 月に祈りを 捧げるためだけに生きてきた Uh…  だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド  やさしさとは 許し合うことを知る 最後の真実 わがままさえ 愛しく思えたなら 本当に幸せ  貴方は私に 自由と孤独を 教えてくれた人 夜が来るたびに無口になって 震える肩を抱きしめていた Uh…  だけど今は 貴方への愛こそが 私のプライド  いつか私も 空を飛べるはず ずっと信じていた 翼があったら飛んでゆくのに 貴方の胸に今すぐにでも Uh…  見上げてみて 南の一つの星を 素敵な空でしょう 私は今 貴方への愛だけに 笑って 泣いてる
First Love最後のキスは タバコの flavor がした ニガくてせつない香り  明日の今頃には あなたはどこにいるんだろう 誰を思ってるんだろう  You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで  立ち止まる時間が 動き出そうとしてる 忘れたくないことばかり  明日の今頃には わたしはきっと泣いてる あなたを思ってるんだろう  You will always be inside my heart いつもあなただけの場所があるから I hope that I have a place in your heart too Now and forever you are still the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで  You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで徳永英明宇多田ヒカル宇多田ヒカル坂本昌之最後のキスは タバコの flavor がした ニガくてせつない香り  明日の今頃には あなたはどこにいるんだろう 誰を思ってるんだろう  You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで  立ち止まる時間が 動き出そうとしてる 忘れたくないことばかり  明日の今頃には わたしはきっと泣いてる あなたを思ってるんだろう  You will always be inside my heart いつもあなただけの場所があるから I hope that I have a place in your heart too Now and forever you are still the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで  You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで
ENDLESS STORYIf you haven't changed your mind そばにいてほしいよ Tonight  強がることに疲れたの 幼すぎたの Every time I think about you baby 今なら言える I miss you It's so hard to say I'm sorry  たとえば誰かの ためじゃなくあなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 続くこの輝きに Always 伝えたい ずっと永遠に  Memories of our time together 消さないでこのまま don't go away  あたたかく溶けだして 確かめるの 優しさのしずく この胸にひろがってく 切ないほどに I'm missin' you 重ねた手 離さないで  たとえば叶うなら もう一度あなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 絶え間ない愛しさで tell me why 教えてよ ずっと永遠に  たとえば誰かの ためじゃなくあなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 続くこの輝きに Always 伝えたい ずっと永遠に徳永英明Dawn Ann Thomas・日本語詞:ats-Dawn Ann Thomas坂本昌之If you haven't changed your mind そばにいてほしいよ Tonight  強がることに疲れたの 幼すぎたの Every time I think about you baby 今なら言える I miss you It's so hard to say I'm sorry  たとえば誰かの ためじゃなくあなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 続くこの輝きに Always 伝えたい ずっと永遠に  Memories of our time together 消さないでこのまま don't go away  あたたかく溶けだして 確かめるの 優しさのしずく この胸にひろがってく 切ないほどに I'm missin' you 重ねた手 離さないで  たとえば叶うなら もう一度あなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 絶え間ない愛しさで tell me why 教えてよ ずっと永遠に  たとえば誰かの ためじゃなくあなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 続くこの輝きに Always 伝えたい ずっと永遠に
翼をくださいいま私の願いごとが かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように 白い翼つけて下さい この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい  子供の時 夢みたこと 今も同じ 夢に見ている この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい徳永英明山上路夫村井邦彦いま私の願いごとが かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように 白い翼つけて下さい この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい  子供の時 夢みたこと 今も同じ 夢に見ている この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい
セカンド・ラブ恋も二度目なら 少しは上手に 愛のメッセージ 伝えたい  あなたのセーター 袖口つまんで うつむくだけなんて  帰りたくない そばにいたいの そのひとことが 言えない  抱きあげて つれてって 時間ごと どこかへ 運んでほしい せつなさの スピードは高まって とまどうばかりの私  恋も二度目なら 少しは器用に 甘いささやきに 応えたい  前髪を少し 直すふりをして うつむくだけなんて  舗道に伸びた あなたの影を 動かぬように 止めたい  抱きあげて 時間ごと 体ごと 私をさらってほしい せつなさが クロスするさよならに 追いかけられるのイヤよ  抱きあげて つれてって 時間ごと どこかへ 運んでほしい せつなさは モノローグ胸の中 とまどうばかりの私徳永英明来生えつこ来生たかお坂本昌之恋も二度目なら 少しは上手に 愛のメッセージ 伝えたい  あなたのセーター 袖口つまんで うつむくだけなんて  帰りたくない そばにいたいの そのひとことが 言えない  抱きあげて つれてって 時間ごと どこかへ 運んでほしい せつなさの スピードは高まって とまどうばかりの私  恋も二度目なら 少しは器用に 甘いささやきに 応えたい  前髪を少し 直すふりをして うつむくだけなんて  舗道に伸びた あなたの影を 動かぬように 止めたい  抱きあげて 時間ごと 体ごと 私をさらってほしい せつなさが クロスするさよならに 追いかけられるのイヤよ  抱きあげて つれてって 時間ごと どこかへ 運んでほしい せつなさは モノローグ胸の中 とまどうばかりの私
異邦人子供たちが空に向かい 両手をひろげ 鳥や雲や夢までも つかもうとしている その姿は きのうまでの 何も知らない私 あなたに この指が届くと信じていた 空と大地が ふれ合う彼方 過去からの旅人を 呼んでる道 あなたにとって私 ただの通りすがり ちょっとふり向いてみただけの 異邦人  市場へ行く人の波に 身体を預け 石だたみの街角を ゆらゆらと さまよう 祈りの声 ひづめの音 歌うようなざわめき 私を置きざりに 過ぎてゆく白い朝 時間旅行が 心の傷を なぜかしら埋めてゆく 不思議な道 サヨナラだけの手紙 迷い続けて書き あとは 哀しみをもて余す 異邦人 あとは 哀しみをもて余す 異邦人徳永英明久保田早紀久保田早紀子供たちが空に向かい 両手をひろげ 鳥や雲や夢までも つかもうとしている その姿は きのうまでの 何も知らない私 あなたに この指が届くと信じていた 空と大地が ふれ合う彼方 過去からの旅人を 呼んでる道 あなたにとって私 ただの通りすがり ちょっとふり向いてみただけの 異邦人  市場へ行く人の波に 身体を預け 石だたみの街角を ゆらゆらと さまよう 祈りの声 ひづめの音 歌うようなざわめき 私を置きざりに 過ぎてゆく白い朝 時間旅行が 心の傷を なぜかしら埋めてゆく 不思議な道 サヨナラだけの手紙 迷い続けて書き あとは 哀しみをもて余す 異邦人 あとは 哀しみをもて余す 異邦人
Mいつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま  あなたのいない右側に 少しは慣れたつもりでいたのに どうしてこんなに涙が出るの もう叶わない想いなら あなたを忘れる勇気だけ 欲しいよ  You are only in my fantasy 今でも覚えている あなたの言葉 肩の向こうに見えた景色さえも So once again Leavin for the place without your love  星が森へ帰るように 自然に消えて ちいさな仕草も はしゃいだあの時の私も  いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま  出会った秋の写真には はにかんだ笑顔 ただ嬉しくて こんな日がくると思わなかった 瞬きもしないで あなたを胸にやきつけてた 恋しくて  You are only in my fantasy あなたの声 聞きたくて 消せないアドレスMのページを 指でたどってるだけ So once again Leavin for the place without your love  夢見て目が醒めた 黒いジャケット 後ろ姿が 誰かと見えなくなっていく So once again You are only in my fantasy  星が森へ帰るように 自然に消えて ちいさな仕草も いつまでも あなたしか見えない 私も徳永英明富田京子奥居香坂本昌之いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま  あなたのいない右側に 少しは慣れたつもりでいたのに どうしてこんなに涙が出るの もう叶わない想いなら あなたを忘れる勇気だけ 欲しいよ  You are only in my fantasy 今でも覚えている あなたの言葉 肩の向こうに見えた景色さえも So once again Leavin for the place without your love  星が森へ帰るように 自然に消えて ちいさな仕草も はしゃいだあの時の私も  いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま  出会った秋の写真には はにかんだ笑顔 ただ嬉しくて こんな日がくると思わなかった 瞬きもしないで あなたを胸にやきつけてた 恋しくて  You are only in my fantasy あなたの声 聞きたくて 消せないアドレスMのページを 指でたどってるだけ So once again Leavin for the place without your love  夢見て目が醒めた 黒いジャケット 後ろ姿が 誰かと見えなくなっていく So once again You are only in my fantasy  星が森へ帰るように 自然に消えて ちいさな仕草も いつまでも あなたしか見えない 私も
オリビアを聴きながらお気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたいこんな夜  出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  眠れぬ夜は 星を数えてみる 光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい  夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど 何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの徳永英明尾崎亜美尾崎亜美お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたいこんな夜  出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの  眠れぬ夜は 星を数えてみる 光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい  夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど 何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの
JUSTICE幾つか恋にも触れたけど 少しの名誉に酔ったけど 嘘と飾りで街の空には 矛盾がこだまする 素直な自分が恋しくて 都会のネオンに透かしたら 時代に向けた服を選んだ 大人になっていた  傷つくことが 傷つくことが 勇気と出会うなら 迷い歩いて 地図を辿れば 何かに出会うだろう  生まれた国さえ失って 無数の波間に漂って 広がる海に何を求めて 足跡刻むのか テレビは言葉を伝えてる 彼らの叫びは伝わらず 駆け出しそうな気持ちをそっと 心に抱きしめた  失うことが 失うことが 明日を生きるなら 涙ほどいて 風を頼れば 何かに出会うだろう  傷つくことが 傷つくことが 勇気と出会うなら 迷い歩いて 地図を辿れば 何かに出会うだろう  失うことが 失うことが 明日を生きるなら 涙ほどいて 風を頼れば 瞳の中に きっと僅かな 本当の愛がある徳永英明徳永英明徳永英明幾つか恋にも触れたけど 少しの名誉に酔ったけど 嘘と飾りで街の空には 矛盾がこだまする 素直な自分が恋しくて 都会のネオンに透かしたら 時代に向けた服を選んだ 大人になっていた  傷つくことが 傷つくことが 勇気と出会うなら 迷い歩いて 地図を辿れば 何かに出会うだろう  生まれた国さえ失って 無数の波間に漂って 広がる海に何を求めて 足跡刻むのか テレビは言葉を伝えてる 彼らの叫びは伝わらず 駆け出しそうな気持ちをそっと 心に抱きしめた  失うことが 失うことが 明日を生きるなら 涙ほどいて 風を頼れば 何かに出会うだろう  傷つくことが 傷つくことが 勇気と出会うなら 迷い歩いて 地図を辿れば 何かに出会うだろう  失うことが 失うことが 明日を生きるなら 涙ほどいて 風を頼れば 瞳の中に きっと僅かな 本当の愛がある
卒業写真悲しいことがあると 開く革の表紙 卒業写真のあの人は やさしい目をしてる  街で見かけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影が そのままだったから  人ごみに流されて かわってゆく私を あなたはときどき 遠くで叱って  話しかけるように ゆれる柳の下を 通った道さえ 今はもう 電車から見るだけ  あのころの生き方を あなたは忘れないで あなたは 私の青春そのもの  人ごみに流されて かわってゆく私を あなたはときどき 遠くで叱って  あなたは 私の青春そのもの徳永英明荒井由実荒井由実弦一徹・坂本昌之悲しいことがあると 開く革の表紙 卒業写真のあの人は やさしい目をしてる  街で見かけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影が そのままだったから  人ごみに流されて かわってゆく私を あなたはときどき 遠くで叱って  話しかけるように ゆれる柳の下を 通った道さえ 今はもう 電車から見るだけ  あのころの生き方を あなたは忘れないで あなたは 私の青春そのもの  人ごみに流されて かわってゆく私を あなたはときどき 遠くで叱って  あなたは 私の青春そのもの
やさしさで溢れるように目が覚めればいつも 変わらない景色の中にいて 大切なことさえ 見えなくなってしまうよ  生きてる意味も その喜びも あなたが教えてくれたことで 「大丈夫かも」って言える気がするよ 今すぐ逢いたい その笑顔に  あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ  当たり前の事は いつでも忘れ去られがちで 息継ぎも忘れて 時間だけを食べてゆく  花の名前も 空の広さも あなたが教えてくれたことで 愛と呼べるもの 分かった気がする せわしなく進む 時の中で  わたしの生きる世界が 光で満たされるように あなたの生きる時間を わたしが輝かせるから 離れていても そばにいるよ  雨に打たれても 風に吹かれても 寒さを感じない 今は ぬくもりはいつも この胸の中に 決して失くさないよ ありがとう  巡る季節の中でも この手を離さないでいて 二人を繋ぐ想いが 決して色あせないように  あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ  離れていても そばにいるよ徳永英明小倉しんこう・亀田誠治小倉しんこう坂本昌之目が覚めればいつも 変わらない景色の中にいて 大切なことさえ 見えなくなってしまうよ  生きてる意味も その喜びも あなたが教えてくれたことで 「大丈夫かも」って言える気がするよ 今すぐ逢いたい その笑顔に  あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ  当たり前の事は いつでも忘れ去られがちで 息継ぎも忘れて 時間だけを食べてゆく  花の名前も 空の広さも あなたが教えてくれたことで 愛と呼べるもの 分かった気がする せわしなく進む 時の中で  わたしの生きる世界が 光で満たされるように あなたの生きる時間を わたしが輝かせるから 離れていても そばにいるよ  雨に打たれても 風に吹かれても 寒さを感じない 今は ぬくもりはいつも この胸の中に 決して失くさないよ ありがとう  巡る季節の中でも この手を離さないでいて 二人を繋ぐ想いが 決して色あせないように  あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ  離れていても そばにいるよ
BIRDSさよならするために出逢ってゆくのなら どうして誰も皆なあんなに愛し合うの 違う夢選んで僕たちは 想い出の止まり木飛び立つよ 君の季節に幸せの円描けず今は目を閉じるけど 時には逢いたくて時には忘れたくて 涙に迷う時伝えて僕の胸に  この都会でも愛は叶うさと 風のように羽根を広げてた 指を離すよもうこれ以上君の微笑みついばむ前に さよならするために出逢ってゆくのなら どうして誰も皆なあんなに愛し合うの 時には逢いたくて時には忘れたくて 涙に迷う時伝えて僕の胸に  徳永英明大津あきら徳永英明さよならするために出逢ってゆくのなら どうして誰も皆なあんなに愛し合うの 違う夢選んで僕たちは 想い出の止まり木飛び立つよ 君の季節に幸せの円描けず今は目を閉じるけど 時には逢いたくて時には忘れたくて 涙に迷う時伝えて僕の胸に  この都会でも愛は叶うさと 風のように羽根を広げてた 指を離すよもうこれ以上君の微笑みついばむ前に さよならするために出逢ってゆくのなら どうして誰も皆なあんなに愛し合うの 時には逢いたくて時には忘れたくて 涙に迷う時伝えて僕の胸に  
月のしずく言ノ葉は 月のしずくの恋文 哀しみは 泡沫の夢幻  匂艶は 愛をささやく吐息 戦災う声は 蝉時雨の風  時間の果てで 冷めゆく愛の温度 過ぎし儚き 思い出を照らしてゆく  「逢いたい…」と 思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 浮かぶ 鏡のような水面  世に咲き誇った 万葉の花は移りにけりな 哀しみで人の心を 染めゆく  「恋しい…」と 詠む言ノ葉は そっと 今、天つ彼方 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  「逢いたい…」と 思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 謡う 永遠に続く愛を…徳永英明Satomi松本良喜坂本昌之言ノ葉は 月のしずくの恋文 哀しみは 泡沫の夢幻  匂艶は 愛をささやく吐息 戦災う声は 蝉時雨の風  時間の果てで 冷めゆく愛の温度 過ぎし儚き 思い出を照らしてゆく  「逢いたい…」と 思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 浮かぶ 鏡のような水面  世に咲き誇った 万葉の花は移りにけりな 哀しみで人の心を 染めゆく  「恋しい…」と 詠む言ノ葉は そっと 今、天つ彼方 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  「逢いたい…」と 思う気持ちは そっと 今、願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく  下弦の月が 謡う 永遠に続く愛を…
シングル・アゲインあなたを連れ去る あの女性(ひと)の影に 怯えて暮らした 日々はもう遠い 離れてしまえば 薄れゆく記憶 愛していたのかも 思い出せないほどよ また独りに返ったと 風の便りに聞いてから 忘れかけた想いが 胸の中でざわめく 私と同じ痛みを あなたも感じてるなら 電話ぐらいくれてもいいのに  変わり続けてく 街並のように もとには戻れない 若き日のふたり 彼女を選んだ 理由(わけ)さえ聞けずに ただ季節は流れ 見失った約束 もし再び出会って 瞳を探り合っても 隔てた時間(とき)を埋める すべは何ひとつない 手放した恋を今 あなたも悔やんでるなら やっと本当のさよならできる  また独りに返ったと 風の便りに聞いてから 忘れかけた想いが 胸の中でざわめく 手放した恋を今 あなたも悔やんでるなら やっと本当のさよならできる  やっと本当のさよならできる徳永英明竹内まりや竹内まりや坂本昌之あなたを連れ去る あの女性(ひと)の影に 怯えて暮らした 日々はもう遠い 離れてしまえば 薄れゆく記憶 愛していたのかも 思い出せないほどよ また独りに返ったと 風の便りに聞いてから 忘れかけた想いが 胸の中でざわめく 私と同じ痛みを あなたも感じてるなら 電話ぐらいくれてもいいのに  変わり続けてく 街並のように もとには戻れない 若き日のふたり 彼女を選んだ 理由(わけ)さえ聞けずに ただ季節は流れ 見失った約束 もし再び出会って 瞳を探り合っても 隔てた時間(とき)を埋める すべは何ひとつない 手放した恋を今 あなたも悔やんでるなら やっと本当のさよならできる  また独りに返ったと 風の便りに聞いてから 忘れかけた想いが 胸の中でざわめく 手放した恋を今 あなたも悔やんでるなら やっと本当のさよならできる  やっと本当のさよならできる
なごり雪汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく なごり雪も降るときを知り ふざけすぎた季節のあとで 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  動き始めた汽車の窓に 顔をつけて 君は何か言おうとしている 君のくちびるがさようならと動くことが こわくて下をむいていた 時がゆけば幼ない君も 大人になると気づかないまま 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  君が去ったホームにのこり 落ちてはとける雪を見ていた 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった徳永英明伊勢正三伊勢正三坂本昌之汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく なごり雪も降るときを知り ふざけすぎた季節のあとで 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  動き始めた汽車の窓に 顔をつけて 君は何か言おうとしている 君のくちびるがさようならと動くことが こわくて下をむいていた 時がゆけば幼ない君も 大人になると気づかないまま 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった  君が去ったホームにのこり 落ちてはとける雪を見ていた 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった
抱きしめてあげる心の真ん中が痛い あなたを思うたび 決して離したりしないから 抱きしめてあげよう  重ね合う指を見つめ あなたの日々を思った  悲しみに触れたこと 誰かを愛したこと  心の真ん中が痛い あなたを思うたび 決して離したりしないから 抱きしめてあげよう  出来るなら時を越えて 幼いあなたに 逢いたい  眠れずに泣いた夜 この手で消しにゆくよ  体の真ん中が痛い 心が叫んでる 二度とひとりにはしないから 抱きしめてあげよう  心の真ん中が痛い あなたを愛してる 決して離したりしないから 抱きしめてあげよう  体の真ん中が痛い 触れそうなくらい 二度とひとりにはしないから 抱きしめてあげる  出来るなら時を越えて 幼いあなたに 逢いたい徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之心の真ん中が痛い あなたを思うたび 決して離したりしないから 抱きしめてあげよう  重ね合う指を見つめ あなたの日々を思った  悲しみに触れたこと 誰かを愛したこと  心の真ん中が痛い あなたを思うたび 決して離したりしないから 抱きしめてあげよう  出来るなら時を越えて 幼いあなたに 逢いたい  眠れずに泣いた夜 この手で消しにゆくよ  体の真ん中が痛い 心が叫んでる 二度とひとりにはしないから 抱きしめてあげよう  心の真ん中が痛い あなたを愛してる 決して離したりしないから 抱きしめてあげよう  体の真ん中が痛い 触れそうなくらい 二度とひとりにはしないから 抱きしめてあげる  出来るなら時を越えて 幼いあなたに 逢いたい
時代今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれそうもないけど  そんな時代もあったねと いつか話せる日が来るわ あんな時代もあったねと きっと笑って話せるわ だから今日はくよくよしないで 今日の風に吹かれましょう  まわるまわるよ時代は回る 喜び悲しみくり返し 今日は別れた恋人たちも 生まれかわってめぐり逢うよ  旅を続ける人々は いつか故郷に出逢う日を たとえ今夜は倒れても きっと信じてドアを出る たとえ今日は果てしもなく 冷たい雨が降っていても  めぐるめぐるよ時代は巡る 別れと出逢いをくり返し 今日は倒れた旅人たちも 生まれ変わって歩きだすよ  まわるまわるよ時代は回る 別れと出逢いをくり返し 今日は倒れた旅人たちも 生まれ変わって歩きだすよ  今日は倒れた旅人たちも 生まれかわって歩き出すよ徳永英明中島みゆき中島みゆき弦一徹・坂本昌之今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれそうもないけど  そんな時代もあったねと いつか話せる日が来るわ あんな時代もあったねと きっと笑って話せるわ だから今日はくよくよしないで 今日の風に吹かれましょう  まわるまわるよ時代は回る 喜び悲しみくり返し 今日は別れた恋人たちも 生まれかわってめぐり逢うよ  旅を続ける人々は いつか故郷に出逢う日を たとえ今夜は倒れても きっと信じてドアを出る たとえ今日は果てしもなく 冷たい雨が降っていても  めぐるめぐるよ時代は巡る 別れと出逢いをくり返し 今日は倒れた旅人たちも 生まれ変わって歩きだすよ  まわるまわるよ時代は回る 別れと出逢いをくり返し 今日は倒れた旅人たちも 生まれ変わって歩きだすよ  今日は倒れた旅人たちも 生まれかわって歩き出すよ
未来予想図II卒業してから もう3度目の春 あいかわらず そばにある 同じ笑顔 あの頃バイクで 飛ばした家までの道 今はルーフからの星を 見ながら走ってる  私を降ろした後 角をまがるまで 見送ると いつもブレーキランプ 5回点滅 ア・イ・シ・テ・ル のサイン  きっと何年たっても こうしてかわらぬ気持ちで 過ごしてゆけるのね あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとうりに かなえられてく  時々2人で 開いてみるアルバム まだやんちゃな 写真達に笑いながら どれくらい同じ時間 2人でいたかしら こんなふうにさりげなく 過ぎてく毎日も  2人でバイクのメット 5回ぶつけてたあの合図 サイン変わった今も 同じ気持ちで 素直に 愛してる  きっと何年たっても こうしてかわらぬ思いを 持っていられるのも あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとうりに かなえられてく  ほら 思ったとうりに かなえられてく…徳永英明吉田美和吉田美和卒業してから もう3度目の春 あいかわらず そばにある 同じ笑顔 あの頃バイクで 飛ばした家までの道 今はルーフからの星を 見ながら走ってる  私を降ろした後 角をまがるまで 見送ると いつもブレーキランプ 5回点滅 ア・イ・シ・テ・ル のサイン  きっと何年たっても こうしてかわらぬ気持ちで 過ごしてゆけるのね あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとうりに かなえられてく  時々2人で 開いてみるアルバム まだやんちゃな 写真達に笑いながら どれくらい同じ時間 2人でいたかしら こんなふうにさりげなく 過ぎてく毎日も  2人でバイクのメット 5回ぶつけてたあの合図 サイン変わった今も 同じ気持ちで 素直に 愛してる  きっと何年たっても こうしてかわらぬ思いを 持っていられるのも あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとうりに かなえられてく  ほら 思ったとうりに かなえられてく…
未来飛行歩く足元をみながら答え捜してた 別に不器用な生き方したわけじゃないさ  愛が僕らを生み出している 笑顔の中に溢れてる  いつのまにか大人になって 次の場所に駆けてくだけで 心休めて空を きれいと言えない  時が僕に教えたものは 忙しさに負けちゃいけない だから今を迎えて あなたにありがとう  遠い昔なら僕らの小さな瞳が ひまわりみたいなスマイル投げていたんだろう  そして僕らに託したんだろう 愛の深さに気づいてさ  いいか君も大人になって 素敵な夢かなえてくれと 期待をこめて僕を 抱いてる写真が………  全てそこに答えはあるよ 生きることをなまけちゃいけない だから今を迎えて あなたにありがとう  そして僕らは未来を描くよ プロペラのない飛行機でも動かせてみせるよ  いつのまにか大人になって 次の場所に駆けてくだけで 心休めて空を きれいと言えない  時が僕に教えたものは 忙しさに負けちゃいけない だから今を迎えて あなたにありがとう徳永英明徳永英明徳永英明歩く足元をみながら答え捜してた 別に不器用な生き方したわけじゃないさ  愛が僕らを生み出している 笑顔の中に溢れてる  いつのまにか大人になって 次の場所に駆けてくだけで 心休めて空を きれいと言えない  時が僕に教えたものは 忙しさに負けちゃいけない だから今を迎えて あなたにありがとう  遠い昔なら僕らの小さな瞳が ひまわりみたいなスマイル投げていたんだろう  そして僕らに託したんだろう 愛の深さに気づいてさ  いいか君も大人になって 素敵な夢かなえてくれと 期待をこめて僕を 抱いてる写真が………  全てそこに答えはあるよ 生きることをなまけちゃいけない だから今を迎えて あなたにありがとう  そして僕らは未来を描くよ プロペラのない飛行機でも動かせてみせるよ  いつのまにか大人になって 次の場所に駆けてくだけで 心休めて空を きれいと言えない  時が僕に教えたものは 忙しさに負けちゃいけない だから今を迎えて あなたにありがとう
永遠の果てに答を聞かせて 僕等は 何処へゆくのか 小さな流れが 海へ着く様に  答を聞かせて 心は 何処へゆくのか この指でさえも 土に還るのに  Ah- 燃えながら 降りそそぐ星達よ その旅の終りに あんなにも 眩しく輝くのは 哀しみのせいじゃない  誰もが 生まれる 涙 溢れるままに 力の限りに 泣き声をあげて  すべての 命が ひとつの物語なら 僕等の名前も そこにあるだろう  Ah- 果てしない 道に倒れ続けて 降る雨に 負けても この胸に 灯した炎だけは 永遠に 消せはしない  時が訪れて すべて終わる日に なにを想うだろう なにを悔やむだろうか  いつか、また 僕等はめぐり逢える この星の 何処かで 泣きながら 僕等が生まれるのは 哀しみのせいじゃない徳永英明山田ひろし徳永英明答を聞かせて 僕等は 何処へゆくのか 小さな流れが 海へ着く様に  答を聞かせて 心は 何処へゆくのか この指でさえも 土に還るのに  Ah- 燃えながら 降りそそぐ星達よ その旅の終りに あんなにも 眩しく輝くのは 哀しみのせいじゃない  誰もが 生まれる 涙 溢れるままに 力の限りに 泣き声をあげて  すべての 命が ひとつの物語なら 僕等の名前も そこにあるだろう  Ah- 果てしない 道に倒れ続けて 降る雨に 負けても この胸に 灯した炎だけは 永遠に 消せはしない  時が訪れて すべて終わる日に なにを想うだろう なにを悔やむだろうか  いつか、また 僕等はめぐり逢える この星の 何処かで 泣きながら 僕等が生まれるのは 哀しみのせいじゃない
Wednesday Moon都会の片隅で 咲いたばかりの花が アスファルトのビルの影に またひとつ消えてゆく  結ばれかけた愛も 語り出した言葉も 急ぎ足の時のせいで 時代に溺れてゆく  つないだ指先だけ 僅かな夢の続きだけ 信じあえるならば… 夜空の風に乗せて 二人を永遠に導いて Wednesday Moon  都会の行く先は 無邪気な子供達の 幼すぎる憧れさえ 取り上げてしまうのか  失くした愛の言葉 戸惑う明日の行方さえ 信じあえるならば… 迷える君を抱いて 凍える身体あたためて Wednesday Moon  遠くで二人を きらめく月は照らすよ 重なる影を空に架け AH 夢よ届け  つないだ指先だけ 僅かな夢の続きだけ 信じあえるならば… 夜空の風に乗せて 二人を永遠に導いて Wednesday Moon徳永英明徳永英明徳永英明都会の片隅で 咲いたばかりの花が アスファルトのビルの影に またひとつ消えてゆく  結ばれかけた愛も 語り出した言葉も 急ぎ足の時のせいで 時代に溺れてゆく  つないだ指先だけ 僅かな夢の続きだけ 信じあえるならば… 夜空の風に乗せて 二人を永遠に導いて Wednesday Moon  都会の行く先は 無邪気な子供達の 幼すぎる憧れさえ 取り上げてしまうのか  失くした愛の言葉 戸惑う明日の行方さえ 信じあえるならば… 迷える君を抱いて 凍える身体あたためて Wednesday Moon  遠くで二人を きらめく月は照らすよ 重なる影を空に架け AH 夢よ届け  つないだ指先だけ 僅かな夢の続きだけ 信じあえるならば… 夜空の風に乗せて 二人を永遠に導いて Wednesday Moon
駅見覚えのある レインコート 黄昏の駅で 胸が震えた はやい足どり まぎれもなく 昔愛してた あの人なのね 懐かしさの一歩手前で こみあげる 苦い思い出に 言葉がとても見つからないわ あなたがいなくても こうして 元気で暮らしていることを さり気なく 告げたかったのに…  二年の時が 変えたものは 彼のまなざしと 私のこの髪 それぞれに待つ人のもとへ 戻ってゆくのね 気づきもせずに ひとつ隣の車両に乗り うつむく横顔 見ていたら 思わず涙 あふれてきそう 今になってあなたの気持ち 初めてわかるの 痛いほど 私だけ 愛してたことも  ラッシュの人波にのまれて 消えてゆく 後ろ姿が やけに哀しく 心に残る 改札口を出る頃には 雨もやみかけた この街に ありふれた夜がやって来る徳永英明竹内まりや竹内まりや坂本昌之見覚えのある レインコート 黄昏の駅で 胸が震えた はやい足どり まぎれもなく 昔愛してた あの人なのね 懐かしさの一歩手前で こみあげる 苦い思い出に 言葉がとても見つからないわ あなたがいなくても こうして 元気で暮らしていることを さり気なく 告げたかったのに…  二年の時が 変えたものは 彼のまなざしと 私のこの髪 それぞれに待つ人のもとへ 戻ってゆくのね 気づきもせずに ひとつ隣の車両に乗り うつむく横顔 見ていたら 思わず涙 あふれてきそう 今になってあなたの気持ち 初めてわかるの 痛いほど 私だけ 愛してたことも  ラッシュの人波にのまれて 消えてゆく 後ろ姿が やけに哀しく 心に残る 改札口を出る頃には 雨もやみかけた この街に ありふれた夜がやって来る
会いたいビルが見える教室で ふたりは机並べて 同じ月日を過ごした すこしの英語と、バスケット、そして 私はあなたと恋を覚えた  卒業しても私を 子供扱いしたよね 「遠くへ行くなよ」と 半分笑って、半分 真顔で 抱き寄せた  低い雲を広げた 冬の夜 あなた 夢のように 死んでしまったの  今年も海へ行くって いっぱい 映画も観るって 約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい…  波打ち際 すすんでは 不意にあきらめて戻る 海辺をただ独り 怒りたいのか、泣きたいのか わからずに 歩いてる  声をかける人を つい見つめる 彼があなただったら あなただったなら  強がる肩をつかんで バカだなって叱って 優しくKissをして 嘘だよって抱きしめていて 会いたい…  遠くへ行くなと言って お願い一人にしないで 強く、抱きしめて 私のそばで生きていて  今年も海へ行くって いっぱい 映画も観るって 約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい…徳永英明沢ちひろ財津和夫ビルが見える教室で ふたりは机並べて 同じ月日を過ごした すこしの英語と、バスケット、そして 私はあなたと恋を覚えた  卒業しても私を 子供扱いしたよね 「遠くへ行くなよ」と 半分笑って、半分 真顔で 抱き寄せた  低い雲を広げた 冬の夜 あなた 夢のように 死んでしまったの  今年も海へ行くって いっぱい 映画も観るって 約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい…  波打ち際 すすんでは 不意にあきらめて戻る 海辺をただ独り 怒りたいのか、泣きたいのか わからずに 歩いてる  声をかける人を つい見つめる 彼があなただったら あなただったなら  強がる肩をつかんで バカだなって叱って 優しくKissをして 嘘だよって抱きしめていて 会いたい…  遠くへ行くなと言って お願い一人にしないで 強く、抱きしめて 私のそばで生きていて  今年も海へ行くって いっぱい 映画も観るって 約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい…
青い契りあの頃の一枚の写真の中に 手をつなぎ笑ってる君と僕がいた でも何故なんだろう思い出は 君の泣き顔ばかり 抱き合ったまま 僕らは違う明日を歩こうとしてたの? でも今は君の全てを 受けとめられる僕でいるから あの頃のまま…  随分と寄り道をしてきたけれど 目覚めた愛を永遠に 僕の胸に植えたよ それでもいい? もう二度と君の涙を憶えたりしないよ この想いを今すぐに運べるならば 泣き顔だけの あの思い出に…  二人の腕にこの愛の契り青く刻んで あの空の広さのような大きな愛で いくつもの季節を重ねたけど 深くなる君への想いと イニシャルだけは あの頃のまま…徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三あの頃の一枚の写真の中に 手をつなぎ笑ってる君と僕がいた でも何故なんだろう思い出は 君の泣き顔ばかり 抱き合ったまま 僕らは違う明日を歩こうとしてたの? でも今は君の全てを 受けとめられる僕でいるから あの頃のまま…  随分と寄り道をしてきたけれど 目覚めた愛を永遠に 僕の胸に植えたよ それでもいい? もう二度と君の涙を憶えたりしないよ この想いを今すぐに運べるならば 泣き顔だけの あの思い出に…  二人の腕にこの愛の契り青く刻んで あの空の広さのような大きな愛で いくつもの季節を重ねたけど 深くなる君への想いと イニシャルだけは あの頃のまま…
春の雪もし今夜この街に 不似合いな雪がつもったなら 足跡のない公園を 僕と歩いてみないかい  君のこと誘うための 口実をずっと探していた 温もりを分け合いながら 二人の距離を縮めよう  白い雪がすべてを隠し 遠い足跡消してゆくなら ずっと忘れないよう今を 春の雪に閉じ込めていって  心だけはどこにでも 自由に飛んでゆけるから 大切なことは君自身が いつも幸せであること  小さな石につまずいては 臆病になっていただけさ 君らしく歩けばいいよ 僕がいつも見守ってゆくから  白い雪がすべてを隠し 遠い足跡消してゆくなら ずっと忘れないよう今を 春の雪に閉じ込めていって  過ちを繰り返しながら 大事なことに気づき始める 過ぎてしまった苦い日々よ 春の雪に溶けだしていって  春の雪に溶けだしていって徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之もし今夜この街に 不似合いな雪がつもったなら 足跡のない公園を 僕と歩いてみないかい  君のこと誘うための 口実をずっと探していた 温もりを分け合いながら 二人の距離を縮めよう  白い雪がすべてを隠し 遠い足跡消してゆくなら ずっと忘れないよう今を 春の雪に閉じ込めていって  心だけはどこにでも 自由に飛んでゆけるから 大切なことは君自身が いつも幸せであること  小さな石につまずいては 臆病になっていただけさ 君らしく歩けばいいよ 僕がいつも見守ってゆくから  白い雪がすべてを隠し 遠い足跡消してゆくなら ずっと忘れないよう今を 春の雪に閉じ込めていって  過ちを繰り返しながら 大事なことに気づき始める 過ぎてしまった苦い日々よ 春の雪に溶けだしていって  春の雪に溶けだしていって
恋人夕暮れのカフェテラス ざわめく会話に閉ざされた二人 何も話すことなく うつ向く横顔目をふせた君は さよならだけを捜し始めてる それでも見つめ合うの  恋人よ 遠い昔に戻ってみないか 暮れてゆく空のベールに二人包まれて  風の咲く澄んだ季節を 見上げてみないか もっと高く もっと my love  恋人達の影が はしゃいだ夏の日 おもいださせるよ 折れた傘を広げて 戯けたふりして夕立に濡れて こらえきれずに笑い出す君が 夕日に浮かんでゆく  恋人よ 遠い昔に戻ってみないか 灯りだす淡いランプに二人導かれ  渋滞のあの国道を 走ってみないか もっと遠く もっと my love  誰よりも愛したことを思いきる前に 誰よりも愛されたこと忘れさる前に 恋人よ 遠い昔に戻ってみないか もっと熱く もっと my love徳永英明徳永英明徳永英明夕暮れのカフェテラス ざわめく会話に閉ざされた二人 何も話すことなく うつ向く横顔目をふせた君は さよならだけを捜し始めてる それでも見つめ合うの  恋人よ 遠い昔に戻ってみないか 暮れてゆく空のベールに二人包まれて  風の咲く澄んだ季節を 見上げてみないか もっと高く もっと my love  恋人達の影が はしゃいだ夏の日 おもいださせるよ 折れた傘を広げて 戯けたふりして夕立に濡れて こらえきれずに笑い出す君が 夕日に浮かんでゆく  恋人よ 遠い昔に戻ってみないか 灯りだす淡いランプに二人導かれ  渋滞のあの国道を 走ってみないか もっと遠く もっと my love  誰よりも愛したことを思いきる前に 誰よりも愛されたこと忘れさる前に 恋人よ 遠い昔に戻ってみないか もっと熱く もっと my love
MYSELF ~風になりたい~人波の中 ふと立ち止まる なぜ急ぐのか 問いかけてみる  がむしゃらだった 僕の毎日 夢の行方に いつも怯えながら  OH… 涙の深さより 明日(あす)の輝き 信じる事 忘れず 歩き出すなら  今 振り向き 傷ついた恋のすべてを きっと誇りにしながら 光る風になりたい  この街で今 誰かが出逢う 歩道に立って 君を想い出してる  OH… 心に架ける虹は 束の間でも 皆んな 生きてく為にめぐり逢うなら  ただ 悲しみ そんな言葉に負けないで 僕も淋しさを越えて 踊る風になりたい  OH… 涙の深さより 明日(あす)の輝き 信じる事 忘れず 歩き出すなら  今 振り向き 傷ついた恋のすべてを きっと誇りにしながら 光る風になりたい  人波の中 ふと立ち止まる 僕はいつでも 僕でありたい徳永英明大津あきら徳永英明人波の中 ふと立ち止まる なぜ急ぐのか 問いかけてみる  がむしゃらだった 僕の毎日 夢の行方に いつも怯えながら  OH… 涙の深さより 明日(あす)の輝き 信じる事 忘れず 歩き出すなら  今 振り向き 傷ついた恋のすべてを きっと誇りにしながら 光る風になりたい  この街で今 誰かが出逢う 歩道に立って 君を想い出してる  OH… 心に架ける虹は 束の間でも 皆んな 生きてく為にめぐり逢うなら  ただ 悲しみ そんな言葉に負けないで 僕も淋しさを越えて 踊る風になりたい  OH… 涙の深さより 明日(あす)の輝き 信じる事 忘れず 歩き出すなら  今 振り向き 傷ついた恋のすべてを きっと誇りにしながら 光る風になりたい  人波の中 ふと立ち止まる 僕はいつでも 僕でありたい
オリオンの炎Ah- 誰もが皆この地球に生まれて来て 同じ道を歩むことが運命ならば Ah- 君と僕は何故あんなに悲しんで 違う道を選び別れたのだろう  果てしないこの空に どうにもならない現実を叫んでも…  あのオリオンに君と肩寄せ合い 夢…叶えると 君に誓ったはずさ…あの日  Ah- 昔ならばもうこの場で諦めて 逃げるように僕は帰っただろう  枯れる程涙して どうにもならない現実を悔やんでも…  あのオリオンを君も見ているかい 君…勇気にして 僕は会いに帰るよ…きっと  愛の火が この空に 離れれば 離れる程 燃え上がる  あのオリオンを君も見ているかい 今届けたいよ僕のこの想いを 君…勇気にして 僕は会いに帰るよ  僕は会いに帰るよ…きっと徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三Ah- 誰もが皆この地球に生まれて来て 同じ道を歩むことが運命ならば Ah- 君と僕は何故あんなに悲しんで 違う道を選び別れたのだろう  果てしないこの空に どうにもならない現実を叫んでも…  あのオリオンに君と肩寄せ合い 夢…叶えると 君に誓ったはずさ…あの日  Ah- 昔ならばもうこの場で諦めて 逃げるように僕は帰っただろう  枯れる程涙して どうにもならない現実を悔やんでも…  あのオリオンを君も見ているかい 君…勇気にして 僕は会いに帰るよ…きっと  愛の火が この空に 離れれば 離れる程 燃え上がる  あのオリオンを君も見ているかい 今届けたいよ僕のこの想いを 君…勇気にして 僕は会いに帰るよ  僕は会いに帰るよ…きっと
時の流れに身をまかせGOLD LYLICもしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか  平凡だけど 誰かを愛し 普通の暮らし してたでしょうか  時の流れに 身をまかせ あなたの色に 染められ 一度の人生それさえ 捨てることもかまわない  だから お願い そばに置いてね いまは あなたしか 愛せない  もしも あなたに嫌われたなら 明日という日 失くしてしまうわ  約束なんか いらないけれど 想い出だけじゃ 生きてゆけない  時の流れに 身をまかせ あなたの胸に より添い 綺麗になれたそれだけで いのちさえもいらないわ  だから お願い そばに置いてね いまは あなたしか 見えないの  時の流れに 身をまかせ あなたの色に 染められ 一度の人生それさえ 捨てることもかまわない  だから お願い そばに置いてね いまは あなたしか 愛せないGOLD LYLIC徳永英明荒木とよひさ三木たかし坂本昌之もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか  平凡だけど 誰かを愛し 普通の暮らし してたでしょうか  時の流れに 身をまかせ あなたの色に 染められ 一度の人生それさえ 捨てることもかまわない  だから お願い そばに置いてね いまは あなたしか 愛せない  もしも あなたに嫌われたなら 明日という日 失くしてしまうわ  約束なんか いらないけれど 想い出だけじゃ 生きてゆけない  時の流れに 身をまかせ あなたの胸に より添い 綺麗になれたそれだけで いのちさえもいらないわ  だから お願い そばに置いてね いまは あなたしか 見えないの  時の流れに 身をまかせ あなたの色に 染められ 一度の人生それさえ 捨てることもかまわない  だから お願い そばに置いてね いまは あなたしか 愛せない
風のエオリアGOLD LYLICだからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら ひとりエオリア 泣かないでどんな声もはこんで  口唇に 指をあて 君に勇気をあげる うつ向いた涙に 虹が架かるまで  君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて  優しさを結べたら 涙の訳もわかる せつなくて 独りで 髪を切らないで  だからエオリア 夢にまで 恋の風が あふれたら ひとり迷って 泣かないで どんな声もはこんで  君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じてGOLD LYLIC徳永英明大津あきら徳永英明だからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら ひとりエオリア 泣かないでどんな声もはこんで  口唇に 指をあて 君に勇気をあげる うつ向いた涙に 虹が架かるまで  君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて  優しさを結べたら 涙の訳もわかる せつなくて 独りで 髪を切らないで  だからエオリア 夢にまで 恋の風が あふれたら ひとり迷って 泣かないで どんな声もはこんで  君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて
I LOVE YOUGOLD LYLICあれはもう懐かしい 雪に消えたクリスマス 幸せ溢れる 恋人達の輪の中に 君に贈るはずの指輪 投げ捨てた…  今はもう君のこと 捜す夢も見ないけど 鳴り響くチャペルに 愛し続けると誓った 愛しぬくからと見つめた 恋に落ちた遠いあの頃(ひ) 帰らぬ日々を 夜空に描く  届かぬ思い伝えられずにいた 震える気持ち 押えられずにいた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に 微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU  今はもう君のこと 捜す夢も見ないけど 生まれて初めて 恋に奪われたあの胸 もう思い出すことさえ もう感じることさえも できないままで 空見上げてた  帰る夜道に自転車走らせて 熱い吐息に思いをよぎらせた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU  今はもう……  届かぬ思い伝えられずにいた 震える気持ち 押えられずにいた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に 微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU  I LOVE YOU I LOVE YOUGOLD LYLIC徳永英明徳永英明徳永英明あれはもう懐かしい 雪に消えたクリスマス 幸せ溢れる 恋人達の輪の中に 君に贈るはずの指輪 投げ捨てた…  今はもう君のこと 捜す夢も見ないけど 鳴り響くチャペルに 愛し続けると誓った 愛しぬくからと見つめた 恋に落ちた遠いあの頃(ひ) 帰らぬ日々を 夜空に描く  届かぬ思い伝えられずにいた 震える気持ち 押えられずにいた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に 微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU  今はもう君のこと 捜す夢も見ないけど 生まれて初めて 恋に奪われたあの胸 もう思い出すことさえ もう感じることさえも できないままで 空見上げてた  帰る夜道に自転車走らせて 熱い吐息に思いをよぎらせた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU  今はもう……  届かぬ思い伝えられずにいた 震える気持ち 押えられずにいた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に 微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU  I LOVE YOU I LOVE YOU
やさしいキスをしてGOLD LYLICあなたの一日が終わる時に そばにいるね 何も言わないで やさしいキスをして  そっと髪を撫でて 肩を抱いて そばにいるね あなたが眠るまで やさしいキスをして  電話してくれたら 走って行くから すぐに行くから なにもかも放り出して 息を切らし 指を冷やし すぐ会いに行くから  報われなくても 結ばれなくても あなたは ただ一人の 運命の人  今日という一日が終わる時に そばにいられたら 明日なんていらない 髪を撫でて 肩を抱いて あなたが眠るまで  この出会いに やさしいキスを これが運命ならGOLD LYLIC徳永英明吉田美和中村正人坂本昌之あなたの一日が終わる時に そばにいるね 何も言わないで やさしいキスをして  そっと髪を撫でて 肩を抱いて そばにいるね あなたが眠るまで やさしいキスをして  電話してくれたら 走って行くから すぐに行くから なにもかも放り出して 息を切らし 指を冷やし すぐ会いに行くから  報われなくても 結ばれなくても あなたは ただ一人の 運命の人  今日という一日が終わる時に そばにいられたら 明日なんていらない 髪を撫でて 肩を抱いて あなたが眠るまで  この出会いに やさしいキスを これが運命なら
愛が哀しいからGOLD LYLIC恋なんか もうしたくなかったと 微笑んで 涙浮かべてる君  怖いのは 僕も同じなんだよ だけど今 嘘はつきたくないよ  愛することを 知ってしまったら 子供にはもう 戻れはしないけど 人はきっと 強くなってゆくんだ  愛が哀しいから 涙をくれたんだろう 言葉だけじゃ 届かない日のために  だから泣いていいよ その瞳の奥まで閉じないで 僕がすべて 受け止めてあげるから  夕暮れに 迷子が泣いているよ 大声で 名前を叫びながら  あんなにも 愛しい人のことを まっすぐに 呼べる強さは何故?  誰も迎えに来てくれないのが 分かった日から 僕らは泣けなくなった ああ、だから 君に逢いたかったんだ  愛が苦しいのに 何故僕らは出逢うんだろう? 信じたいと 何度も願うんだろう?  だから抱きしめるよ そう、何度も何度も何度でも その答えを 君とだけ見つけたい  愛が哀しいから 愛するしかないんだろう ひとりじゃない そう、信じたいんだろう  だから抱きしめるよ そう、何度も何度も何度でも 君を決して 迷子にはさせないよ  だから泣いていいよ 今 答えはひとつだけ 君のために  僕がここにいることGOLD LYLIC徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之恋なんか もうしたくなかったと 微笑んで 涙浮かべてる君  怖いのは 僕も同じなんだよ だけど今 嘘はつきたくないよ  愛することを 知ってしまったら 子供にはもう 戻れはしないけど 人はきっと 強くなってゆくんだ  愛が哀しいから 涙をくれたんだろう 言葉だけじゃ 届かない日のために  だから泣いていいよ その瞳の奥まで閉じないで 僕がすべて 受け止めてあげるから  夕暮れに 迷子が泣いているよ 大声で 名前を叫びながら  あんなにも 愛しい人のことを まっすぐに 呼べる強さは何故?  誰も迎えに来てくれないのが 分かった日から 僕らは泣けなくなった ああ、だから 君に逢いたかったんだ  愛が苦しいのに 何故僕らは出逢うんだろう? 信じたいと 何度も願うんだろう?  だから抱きしめるよ そう、何度も何度も何度でも その答えを 君とだけ見つけたい  愛が哀しいから 愛するしかないんだろう ひとりじゃない そう、信じたいんだろう  だから抱きしめるよ そう、何度も何度も何度でも 君を決して 迷子にはさせないよ  だから泣いていいよ 今 答えはひとつだけ 君のために  僕がここにいること
いかないでGOLD LYLICあなたのことを 覚えた心 それがどうして いけないんだろう 二度と逢えない それは知ってる 名前も呟かない  いかないで 僕の心から いかないで 消えていかないで これ以上 これ以上 あなたを失くしたくない  悲しみを 悲しみのままで 切なさを 切なさのまま 心に留めたいのに 出来ないんだ  時の流れは優しいよね、と 人は言うけど 違うと思う 大切なもの 取り去るばかり 返してはくれない  いかないで 僕を残して いかないで ここにいてよ あの愛しさを あの激しさを 優しく閉じ込めないで  いかないで この胸にいて いかないで 内側から抱きしめていて 傷つけてもいいんだ  誰にも 言わないで このままでいいから 静かに 愛にいさせて  いかないで まだ届くなら いかないで この言葉だけを 愛してる 愛してる 声にはならないけれど  いかないで 僕を残して いかないで ここにいてよ あの愛しさを あの激しさを 優しく閉じ込めないで  いかないで 僕の心から いかないで 消えていかないで 優しく振り返る人に したくない  これ以上もうあなたを 失くせないGOLD LYLIC徳永英明山田ひろし徳永英明松浦晃久あなたのことを 覚えた心 それがどうして いけないんだろう 二度と逢えない それは知ってる 名前も呟かない  いかないで 僕の心から いかないで 消えていかないで これ以上 これ以上 あなたを失くしたくない  悲しみを 悲しみのままで 切なさを 切なさのまま 心に留めたいのに 出来ないんだ  時の流れは優しいよね、と 人は言うけど 違うと思う 大切なもの 取り去るばかり 返してはくれない  いかないで 僕を残して いかないで ここにいてよ あの愛しさを あの激しさを 優しく閉じ込めないで  いかないで この胸にいて いかないで 内側から抱きしめていて 傷つけてもいいんだ  誰にも 言わないで このままでいいから 静かに 愛にいさせて  いかないで まだ届くなら いかないで この言葉だけを 愛してる 愛してる 声にはならないけれど  いかないで 僕を残して いかないで ここにいてよ あの愛しさを あの激しさを 優しく閉じ込めないで  いかないで 僕の心から いかないで 消えていかないで 優しく振り返る人に したくない  これ以上もうあなたを 失くせない
ハナミズキGOLD LYLIC空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来てほしい 水際まで来てほしい つぼみをあげよう 庭のハナミズキ  薄紅色の可愛い君のね 果てない夢がちゃんと 終わりますように 君と好きな人が 百年続きますように  夏は暑過ぎて 僕から気持ちは重すぎて 一緒に渡るには きっと船が沈んじゃう どうぞおゆきなさい お先におゆきなさい  僕の我慢がいつか実を結び 果てない波がちゃんと 止まりますように 君と好きな人が 百年続きますように  ひらり蝶々を 追いかけて白い帆を揚げて 母の日になれば ミズキの葉、贈って下さい 待たなくてもいいよ 知らなくてもいいよ  薄紅色の可愛い君のね 果てない夢がちゃんと 終わりますように 君と好きな人が 百年続きますように  僕の我慢がいつか実を結び 果てない波がちゃんと 止まりますように 君と好きな人が 百年続きますように  君と好きな人が 百年続きますように。GOLD LYLIC徳永英明一青窈マシコタツロウ空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来てほしい 水際まで来てほしい つぼみをあげよう 庭のハナミズキ  薄紅色の可愛い君のね 果てない夢がちゃんと 終わりますように 君と好きな人が 百年続きますように  夏は暑過ぎて 僕から気持ちは重すぎて 一緒に渡るには きっと船が沈んじゃう どうぞおゆきなさい お先におゆきなさい  僕の我慢がいつか実を結び 果てない波がちゃんと 止まりますように 君と好きな人が 百年続きますように  ひらり蝶々を 追いかけて白い帆を揚げて 母の日になれば ミズキの葉、贈って下さい 待たなくてもいいよ 知らなくてもいいよ  薄紅色の可愛い君のね 果てない夢がちゃんと 終わりますように 君と好きな人が 百年続きますように  僕の我慢がいつか実を結び 果てない波がちゃんと 止まりますように 君と好きな人が 百年続きますように  君と好きな人が 百年続きますように。
LOVE IS ALLGOLD LYLICもっと涙が溢れても ずっと明日は遠くても いつまでも捜してよ 埃にまみれた愛を  乾いた砂の 足跡はもう 帰らぬ夢を 叫んでいるようさ 風に乱れた 素顔のままで 戸惑う想いほら 蹴り上げた空には  いつか涙が溢れても たとえ明日が遠くても 黄昏に消えそうな 夢ならその胸につないで 思い出にしないでいつまでも  憧れよりも 悲しみの数 痛めた胸に(tonight)そっと返して  もっと涙が溢れても ずっと明日は遠くても いつまでも捜してよ 埃にまみれた愛を  誰もが同じ 空の下で息をして 語りきれない程の Love is all 胸に抱いて  いつか涙が溢れても たとえ明日が遠くても 黄昏に消えそうな 夢ならその胸につないで 思い出にしないでいつまでもGOLD LYLIC徳永英明徳永英明徳永英明もっと涙が溢れても ずっと明日は遠くても いつまでも捜してよ 埃にまみれた愛を  乾いた砂の 足跡はもう 帰らぬ夢を 叫んでいるようさ 風に乱れた 素顔のままで 戸惑う想いほら 蹴り上げた空には  いつか涙が溢れても たとえ明日が遠くても 黄昏に消えそうな 夢ならその胸につないで 思い出にしないでいつまでも  憧れよりも 悲しみの数 痛めた胸に(tonight)そっと返して  もっと涙が溢れても ずっと明日は遠くても いつまでも捜してよ 埃にまみれた愛を  誰もが同じ 空の下で息をして 語りきれない程の Love is all 胸に抱いて  いつか涙が溢れても たとえ明日が遠くても 黄昏に消えそうな 夢ならその胸につないで 思い出にしないでいつまでも
雪の華GOLD LYLICのびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…GOLD LYLIC徳永英明Satomi松本良喜坂本昌之のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…
恋におちて-Fall in love-GOLD LYLICもしも願いが 叶うなら 吐息を白い バラに変えて 逢えない日には 部屋じゅうに 飾りましょう 貴方を想いながら  Daring, I want you 逢いたくて ときめく恋に駆け出しそうなの 迷子のように立ちすくむ わたしをすぐに 届けたくて  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  If my wishes can be true Will you change my sighs To roses, whiter roses Decorate them for you Thinkin' 'bout you every night And find out where I am I am not livin' in your heart  Daring, I need you どうしても 口に出せない 願いがあるのよ 土曜の夜と日曜の 貴方がいつも欲しいから  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  Daring, you love me 今すぐに 貴方の声が聞きたくなるのよ 両手で頬を 押さえても 途方に暮れる 夜が嫌い  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  Don't you remember When You were here without a thinking We were caught in fire I've got a love song but Where it goes three loving hearts are pullin' apart of one  Can't stop you, Can't hold you Can't wait no more I'm just a woman fall in love I'm just a woman fall in loveGOLD LYLIC徳永英明湯川れい子小林明子坂本昌之もしも願いが 叶うなら 吐息を白い バラに変えて 逢えない日には 部屋じゅうに 飾りましょう 貴方を想いながら  Daring, I want you 逢いたくて ときめく恋に駆け出しそうなの 迷子のように立ちすくむ わたしをすぐに 届けたくて  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  If my wishes can be true Will you change my sighs To roses, whiter roses Decorate them for you Thinkin' 'bout you every night And find out where I am I am not livin' in your heart  Daring, I need you どうしても 口に出せない 願いがあるのよ 土曜の夜と日曜の 貴方がいつも欲しいから  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  Daring, you love me 今すぐに 貴方の声が聞きたくなるのよ 両手で頬を 押さえても 途方に暮れる 夜が嫌い  ダイヤル回して 手を止めた I'm just a woman Fall in love  Don't you remember When You were here without a thinking We were caught in fire I've got a love song but Where it goes three loving hearts are pullin' apart of one  Can't stop you, Can't hold you Can't wait no more I'm just a woman fall in love I'm just a woman fall in love
僕のそばにGOLD LYLIC今慰める言葉より 君の寂しげな顔が…… 遠くに映る夕日の中で この胸を閉ざしてしまう  今ごろ他の男(やつ)ならば やさしい言葉で君を…… 髪を撫でてる 微笑んでいる…… 僕には出来ないから  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  今の気持ち僕の心 アカペラで歌えるけど…… 裸にされた言葉の意味は 僕のわがままでしかない  今ごろ他の男(やつ)ならば 流行(はやり)の台詞(せりふ)で君を…… 涙を拭いて 口づけをして…… 僕には書けないから  もしも悲しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  胸の鼓動だけが 時を刻んでゆく 不器用すぎるけど いつも見つめてる  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけどGOLD LYLIC徳永英明徳永英明徳永英明今慰める言葉より 君の寂しげな顔が…… 遠くに映る夕日の中で この胸を閉ざしてしまう  今ごろ他の男(やつ)ならば やさしい言葉で君を…… 髪を撫でてる 微笑んでいる…… 僕には出来ないから  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  今の気持ち僕の心 アカペラで歌えるけど…… 裸にされた言葉の意味は 僕のわがままでしかない  今ごろ他の男(やつ)ならば 流行(はやり)の台詞(せりふ)で君を…… 涙を拭いて 口づけをして…… 僕には書けないから  もしも悲しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  胸の鼓動だけが 時を刻んでゆく 不器用すぎるけど いつも見つめてる  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど
輝きながら…PLATINA LYLIC素顔にメロディ焼きつけて君は今 輝きながら大人のドアをあけて  瞳を閉じても木洩れ陽が 手を振る君を照らしてる 季節はいつも終わりだけ彩づけるけれど Don't Say Good-Bye 君だけの夢を刻むのさ 想い出をつめた少女の笑顔のままで  駆け出す君の場面を見守るから 輝きながら明日のドアをあけて  きらめく時間が僕たちの 何時だって記念日だった ハッピーバースディそしてメリークリスマス 戯いでたあの日 Don't Say Good-Bye さよならが歌になるのなら 想い出の中で二人はめぐり逢えるさ  駆け出す君の場面を見守るから 輝きながら明日のドアをあけて  素顔にメロディ焼きつけて君は今 輝きながら大人のドアをあけてPLATINA LYLIC徳永英明大津あきら鈴木キサブロー素顔にメロディ焼きつけて君は今 輝きながら大人のドアをあけて  瞳を閉じても木洩れ陽が 手を振る君を照らしてる 季節はいつも終わりだけ彩づけるけれど Don't Say Good-Bye 君だけの夢を刻むのさ 想い出をつめた少女の笑顔のままで  駆け出す君の場面を見守るから 輝きながら明日のドアをあけて  きらめく時間が僕たちの 何時だって記念日だった ハッピーバースディそしてメリークリスマス 戯いでたあの日 Don't Say Good-Bye さよならが歌になるのなら 想い出の中で二人はめぐり逢えるさ  駆け出す君の場面を見守るから 輝きながら明日のドアをあけて  素顔にメロディ焼きつけて君は今 輝きながら大人のドアをあけて
最後の言い訳PLATINA LYLIC寝たふりがこんなに つらいことだとは 今落ちた滴は 涙だね  そして君が出て行く 夜明けを待って 暗闇が怖い君のことだから  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ こんなに覚えた君の すべてが思い出になる  誰からも君なら 好かれると思う 心配はいらない 寂しいよ  無理に僕のためだと さよならの理由 思ってる君だからせつなくて  いちばん近くにいても いちばん判り合えない こんなに愛した僕の すべてが言い訳になる  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ こんなに覚えた君の すべてが思い出に  いちばん近くにいても いちばん判り合えない こんなに愛した僕の すべてが言い訳になる  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ  いちばん近くにいても いちばん判り合えない  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよPLATINA LYLIC徳永英明麻生圭子徳永英明寝たふりがこんなに つらいことだとは 今落ちた滴は 涙だね  そして君が出て行く 夜明けを待って 暗闇が怖い君のことだから  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ こんなに覚えた君の すべてが思い出になる  誰からも君なら 好かれると思う 心配はいらない 寂しいよ  無理に僕のためだと さよならの理由 思ってる君だからせつなくて  いちばん近くにいても いちばん判り合えない こんなに愛した僕の すべてが言い訳になる  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ こんなに覚えた君の すべてが思い出に  いちばん近くにいても いちばん判り合えない こんなに愛した僕の すべてが言い訳になる  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ  いちばん近くにいても いちばん判り合えない  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ
夢を信じてPLATINA LYLICいくつの街を 越えてゆくのだろう 明日へと続く この道は  行くあてもない 迷い子のようさ 人ごみにたたずむ 君はいま  恋することさえ 恐れてた昨日に なくした涙を さがしてる  夢を信じて 生きてゆけばいいさと 君は 叫んだだろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめて  自分の空を 越えてゆくのだろう さよならに怯えず 君はいま  傷ついたことに 疲れはてた胸を 凍える 両手に 温めて  心のままに 生きてゆけばいいさと 君は 笑っただろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめて  夢を信じて 生きてゆけばいいさと 君は 叫んだだろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめてPLATINA LYLIC徳永英明篠原仁志徳永英明瀬尾一三いくつの街を 越えてゆくのだろう 明日へと続く この道は  行くあてもない 迷い子のようさ 人ごみにたたずむ 君はいま  恋することさえ 恐れてた昨日に なくした涙を さがしてる  夢を信じて 生きてゆけばいいさと 君は 叫んだだろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめて  自分の空を 越えてゆくのだろう さよならに怯えず 君はいま  傷ついたことに 疲れはてた胸を 凍える 両手に 温めて  心のままに 生きてゆけばいいさと 君は 笑っただろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめて  夢を信じて 生きてゆけばいいさと 君は 叫んだだろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめて
壊れかけのRadioPLATINA LYLIC何も聞こえない 何も聞かせてくれない 僕の身体が昔より 大人になったからなのか ベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオ いくつものメロディーが いくつもの時代を作った  思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  いつも聞こえてた いつも聞かせてくれてた 窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれた ラジオは知っていた 僕の心をノックした 恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った  華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  ギターを弾いていた 次のコードも判らずに 迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた  思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadioPLATINA LYLIC徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三何も聞こえない 何も聞かせてくれない 僕の身体が昔より 大人になったからなのか ベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオ いくつものメロディーが いくつもの時代を作った  思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  いつも聞こえてた いつも聞かせてくれてた 窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれた ラジオは知っていた 僕の心をノックした 恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った  華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  ギターを弾いていた 次のコードも判らずに 迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた  思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio
レイニー ブルーPLATINA LYLIC人影も見えない 午前0時 電話BOXの 外は雨 かけなれたダイアル 回しかけて ふと指を 止める  冷たい雨に 打たれながら 哀しい物語 想い出した あなたの帰り道 交差点 ふと足を 止める  レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨  行き過ぎる車の ヘッドライトが ひとりぼっちの 影をつくる あなたの白い車 捜しかけて ふと瞳を ふせる  レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何時まで追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨  あの頃のやさしさに つつまれてた想い出が 流れてく この街に It's a rainy blue It's a rainy blue ゆれる心 ぬらす涙 It's a rainy blue, loneliness…………PLATINA LYLIC徳永英明大木誠徳永英明人影も見えない 午前0時 電話BOXの 外は雨 かけなれたダイアル 回しかけて ふと指を 止める  冷たい雨に 打たれながら 哀しい物語 想い出した あなたの帰り道 交差点 ふと足を 止める  レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨  行き過ぎる車の ヘッドライトが ひとりぼっちの 影をつくる あなたの白い車 捜しかけて ふと瞳を ふせる  レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何時まで追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨  あの頃のやさしさに つつまれてた想い出が 流れてく この街に It's a rainy blue It's a rainy blue ゆれる心 ぬらす涙 It's a rainy blue, loneliness…………
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