| わずかな笑顔愛する人がいます 心の奥にいます 誰より何より かけがえのない 哀しく辛い時も くじけて悩む時も わずかな笑顔で 乗り越えて来た 人は唯 生きて行く はかなくせつないものだと 愛する人がいます 心の奥にいます だから悔いない 私であれと 愛する人がいます 瞳の奥にいます 一人じゃないねと 口唇かんで 夕日に抱きしめられ 終わりを告げる今日も わずかな笑顔で 乗り越えて来た 人は唯 生きて行く はかなくせつないものだと 愛する人がいます 瞳の奥にいます だから悔いない 私であれと 私であれと 私であれと | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 坂本昌之 | 愛する人がいます 心の奥にいます 誰より何より かけがえのない 哀しく辛い時も くじけて悩む時も わずかな笑顔で 乗り越えて来た 人は唯 生きて行く はかなくせつないものだと 愛する人がいます 心の奥にいます だから悔いない 私であれと 愛する人がいます 瞳の奥にいます 一人じゃないねと 口唇かんで 夕日に抱きしめられ 終わりを告げる今日も わずかな笑顔で 乗り越えて来た 人は唯 生きて行く はかなくせつないものだと 愛する人がいます 瞳の奥にいます だから悔いない 私であれと 私であれと 私であれと |
| 心貴方の 心の 悲しみを 逃して あげましょう 泣きましょう 涙ポロポロ 流れ尽きたら 涙の虹を 渡りましょう 貴方の 心の 苦しみを のがして あげましょう 祈りましょう 手と手を合わせ 瞳を閉じて 祈りが愛と 変わるまで 貴方の 心の 安らぎを 求めて 下さい 故郷に 陽はまた昇り 陽はまた沈む 生きて行きましょう 明日もまた 生きて行きましょう 明日もまた | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 貴方の 心の 悲しみを 逃して あげましょう 泣きましょう 涙ポロポロ 流れ尽きたら 涙の虹を 渡りましょう 貴方の 心の 苦しみを のがして あげましょう 祈りましょう 手と手を合わせ 瞳を閉じて 祈りが愛と 変わるまで 貴方の 心の 安らぎを 求めて 下さい 故郷に 陽はまた昇り 陽はまた沈む 生きて行きましょう 明日もまた 生きて行きましょう 明日もまた |
| 生きて雨が降るなら 雨に濡れて 風が吹くなら 風に揺れて 耐えて おります 人知れず咲く 花のように ただひたすらに 咲いてどれ程 きれいでしょうか 雪が積もれば 雪に埋もれ 注ぐ日差しを 待ちこがれて じっと こらえて 人知れず咲く 花のように ただひたすらに 咲いてどれ程 きれいでしょうか 今日も 明日も 生きております 生きて どれ程 きれいでしょうか 生きて 何かが 変わるでしょうか 生きて 何かが 変わるでしょうか 生きて 何かが 変わるでしょうか 生きて 私が 変わるのでしょう | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 雨が降るなら 雨に濡れて 風が吹くなら 風に揺れて 耐えて おります 人知れず咲く 花のように ただひたすらに 咲いてどれ程 きれいでしょうか 雪が積もれば 雪に埋もれ 注ぐ日差しを 待ちこがれて じっと こらえて 人知れず咲く 花のように ただひたすらに 咲いてどれ程 きれいでしょうか 今日も 明日も 生きております 生きて どれ程 きれいでしょうか 生きて 何かが 変わるでしょうか 生きて 何かが 変わるでしょうか 生きて 何かが 変わるでしょうか 生きて 私が 変わるのでしょう |
| 歩き出してくれないか君が僕を捜すなら 僕はいつもそばにいる だから涙流さずに 歩き出してくれないか 人は誰も弱いもの でもね 一度きりだから まわり道は出来るけど あと戻りは出来ないよ 晴れる日も 曇る日も 雨にうたれる日も 大切な一日は よどみなく流れ 君が僕を捜すなら 僕はいつもそばにいる 君が僕を慕うなら 僕も君を愛してる だから前を向きなおし 歩き出してくれないか 人は誰も弱いもの だけど 人はそれぞれに 上手だとか下手だとか 答えなんてないのにね 晴れる日も 曇る日も 雨にうたれる日も 大切な一日は よどみなく流れ 君が僕を慕うなら 僕も君を愛してる ラララ ラララ ラララララ ラララ ラララ ラララララ ラララ ラララ ラララララ 歩き出してくれないか 歩き出してくれないか | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 君が僕を捜すなら 僕はいつもそばにいる だから涙流さずに 歩き出してくれないか 人は誰も弱いもの でもね 一度きりだから まわり道は出来るけど あと戻りは出来ないよ 晴れる日も 曇る日も 雨にうたれる日も 大切な一日は よどみなく流れ 君が僕を捜すなら 僕はいつもそばにいる 君が僕を慕うなら 僕も君を愛してる だから前を向きなおし 歩き出してくれないか 人は誰も弱いもの だけど 人はそれぞれに 上手だとか下手だとか 答えなんてないのにね 晴れる日も 曇る日も 雨にうたれる日も 大切な一日は よどみなく流れ 君が僕を慕うなら 僕も君を愛してる ラララ ラララ ラララララ ラララ ラララ ラララララ ラララ ラララ ラララララ 歩き出してくれないか 歩き出してくれないか |
| 生活の中君の事 どれ位 愛しているか そんな事 今更 聞かないで うろたえて いるばかり わからないんだ 今までに 感じた 事のない ウーウーこの胸は ウーウーときめいて 君を確かに 愛してる 例えたら これまでの 生活の中 一番の 輝き おどろきさ 出来るなら 人生の 最後の日まで このままで いたいと 願うんだ ウーウーこの胸は ウーウーときめいて 君を確かに 愛してる 君を確かに 愛してる | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 君の事 どれ位 愛しているか そんな事 今更 聞かないで うろたえて いるばかり わからないんだ 今までに 感じた 事のない ウーウーこの胸は ウーウーときめいて 君を確かに 愛してる 例えたら これまでの 生活の中 一番の 輝き おどろきさ 出来るなら 人生の 最後の日まで このままで いたいと 願うんだ ウーウーこの胸は ウーウーときめいて 君を確かに 愛してる 君を確かに 愛してる |
| あの日の僕等帰ろう あの日の僕等に 全てが輝いてた 純粋に 毎日が 楽しいと思えた 帰ろう あの日の僕等に 幼い心で見た どこまでも 続いてた 道はまだあるのか 僕等は何をつかんだ 思えば何をなくした にが笑い するけど 心には 涙 帰ろう あの日の僕等に 誰もが素直だった 悲しみも 喜びも まぶしいと思えた 帰ろう あの日の僕等に 見上げた空は青く 貧しさも 将来も 気にせずにいられた 僕等は何を求めた 思えば何をなくした ため息を つくたび 瞳には 涙 僕等は何をすべきか 多分気付いているよね 新しい 一日 迎えれば 涙 帰ろう あの日の僕等に | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 帰ろう あの日の僕等に 全てが輝いてた 純粋に 毎日が 楽しいと思えた 帰ろう あの日の僕等に 幼い心で見た どこまでも 続いてた 道はまだあるのか 僕等は何をつかんだ 思えば何をなくした にが笑い するけど 心には 涙 帰ろう あの日の僕等に 誰もが素直だった 悲しみも 喜びも まぶしいと思えた 帰ろう あの日の僕等に 見上げた空は青く 貧しさも 将来も 気にせずにいられた 僕等は何を求めた 思えば何をなくした ため息を つくたび 瞳には 涙 僕等は何をすべきか 多分気付いているよね 新しい 一日 迎えれば 涙 帰ろう あの日の僕等に |
| 伝えなけりゃ君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ 時の流れは とても速くて 生きて行くだけで ギリギリだけど 君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ 人の心の 移り変わりを 肌で感じて来た よくよく分かる 君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ 時の流れは とても速くて 生きて行くだけで ギリギリだけど 君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ 人の心の 移り変わりを 肌で感じて来た よくよく分かる 君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ 君に愛を伝えなけりゃ |
| 帰り道涙こらえて 帰ろう ごらん輝く星達 何ひとつ変わりのない 一日をまた送った 涙こらえて 帰ろう 明日という日に向かって なぐさめの言葉もなく 見上げると流れ星だ 夢よ 夢よ 抱きしめて くれないか 僕は 僕は それなりに 生きている 涙こらえて 帰ろう 嘘いつわりはなかった 涙こらえて 帰ろう 風が心を支える めぐり会う人は全て いい人達だと思う 夢よ 夢よ 抱きしめて くれないか 僕は 僕は それなりに 生きている 涙こらえて 帰ろう 嘘いつわりはなかった 涙こらえて 帰ろう 恵まれているのだろう | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 澤近泰輔 | 涙こらえて 帰ろう ごらん輝く星達 何ひとつ変わりのない 一日をまた送った 涙こらえて 帰ろう 明日という日に向かって なぐさめの言葉もなく 見上げると流れ星だ 夢よ 夢よ 抱きしめて くれないか 僕は 僕は それなりに 生きている 涙こらえて 帰ろう 嘘いつわりはなかった 涙こらえて 帰ろう 風が心を支える めぐり会う人は全て いい人達だと思う 夢よ 夢よ 抱きしめて くれないか 僕は 僕は それなりに 生きている 涙こらえて 帰ろう 嘘いつわりはなかった 涙こらえて 帰ろう 恵まれているのだろう |
| 道端道端に咲いた 白い花に 明日の行方を 尋ねてみると 私は風吹く ままに揺れてる そして こうして 咲くのが運命(さだめ) 貴方は 自分の 意思で歩いて 自分 なりの 夢に進める 道端に咲いた 白い花が ポロリ 涙を こぼしたのです 道端に咲いた 白い花に 夢はないかと 尋ねてみると 私はいつしか 朽ち果てて行く身 けれど 私の 子供はいつか 貴方は 知らない 生命ってものを たやさず 自分を 犠牲にしても 道端に咲いた 白い花が 誇らしそうに 日差しを浴びた 道端に咲いた 白い花が ポロリ 涙を こぼしたのです | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 道端に咲いた 白い花に 明日の行方を 尋ねてみると 私は風吹く ままに揺れてる そして こうして 咲くのが運命(さだめ) 貴方は 自分の 意思で歩いて 自分 なりの 夢に進める 道端に咲いた 白い花が ポロリ 涙を こぼしたのです 道端に咲いた 白い花に 夢はないかと 尋ねてみると 私はいつしか 朽ち果てて行く身 けれど 私の 子供はいつか 貴方は 知らない 生命ってものを たやさず 自分を 犠牲にしても 道端に咲いた 白い花が 誇らしそうに 日差しを浴びた 道端に咲いた 白い花が ポロリ 涙を こぼしたのです |
| 天使今どこで 何をして 暮らしてる 気にかかる 若すぎた 愛ならば 尚の事 気にかかる ウォウ ウォウ ウォウ オー ウォウ ウォウ ウォウ オー 断ち切った はずなのに あの頃は 何も考えず いらついた 毎日の中で アイツだけは違ってた 天使みたいでさ 数えたら 何年が 経っている 気にかかる 夏の海 好きだって 車出し 走ったな ウォウ ウォウ ウォウ オー ウォウ ウォウ ウォウ オー ここだけの 話だぞ この夏も 暑くなりそうで まぶしいな 海でも行こうか アイツだけは違ってた 天使みたいでさ より戻す そんな気はないよ もう一度 確かめたいだけ アイツだけは違ってた 天使みたいでさ | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 今どこで 何をして 暮らしてる 気にかかる 若すぎた 愛ならば 尚の事 気にかかる ウォウ ウォウ ウォウ オー ウォウ ウォウ ウォウ オー 断ち切った はずなのに あの頃は 何も考えず いらついた 毎日の中で アイツだけは違ってた 天使みたいでさ 数えたら 何年が 経っている 気にかかる 夏の海 好きだって 車出し 走ったな ウォウ ウォウ ウォウ オー ウォウ ウォウ ウォウ オー ここだけの 話だぞ この夏も 暑くなりそうで まぶしいな 海でも行こうか アイツだけは違ってた 天使みたいでさ より戻す そんな気はないよ もう一度 確かめたいだけ アイツだけは違ってた 天使みたいでさ |
| 終結ねえ君 世界が 終わり 告げても 変わる ことない 愛を 誓うよ 思い出してごらん あの日 あの時 めぐり逢うことさえ 決まってた ねえ君 世界が 終わり 告げても 止まらないときめき 心 身体も 夢ならばさめずに 祈ってる ねえ君 世界が 終わり 告げても | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 坂本昌之 | ねえ君 世界が 終わり 告げても 変わる ことない 愛を 誓うよ 思い出してごらん あの日 あの時 めぐり逢うことさえ 決まってた ねえ君 世界が 終わり 告げても 止まらないときめき 心 身体も 夢ならばさめずに 祈ってる ねえ君 世界が 終わり 告げても |
| 二人愛してる 変わりのない 日々の中にも 君がいる 愛してる 本当なら 叫んでみたい 気分だよ コツコツと やるだけさ もう少し 君のこと 幸せにする 愛してる ぼくでいいの どんな時でもそばにいる 愛してる これから先 いくつ季節を迎えても コツコツと やるだけさ もう少し 君のこと 幸せにする 愛してる 変わりのない 日々の中にも 二人いる | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 愛してる 変わりのない 日々の中にも 君がいる 愛してる 本当なら 叫んでみたい 気分だよ コツコツと やるだけさ もう少し 君のこと 幸せにする 愛してる ぼくでいいの どんな時でもそばにいる 愛してる これから先 いくつ季節を迎えても コツコツと やるだけさ もう少し 君のこと 幸せにする 愛してる 変わりのない 日々の中にも 二人いる |
| 心の扉俺の心の 扉をたたいた おまえの 涙は こんなに せつない 分かってはいたさ こんな日が来ると それでも何だか 信じられない ベイビー もう少し 時間をおくれ ベイビー 泣くのなら 俺じゃないかな 出逢った頃を 思い出させる やけに冷たい 雨が降る 何がそうさせた 誰がそうさせた 愛なんて 何の 役にもたたない 心の扉を 開いた時には お前の 涙で 明日も見えない ベイビー もう少し 考えとくれ ベイビー 泣くのなら 俺じゃないかな 出逢った日から やり直せたら やけに冷たい 雨が降る ベイビー もう少し 時間をおくれ ベイビー 泣くのなら 俺じゃないかな 出逢った頃を 思い出させる やけに冷たい 雨が降る | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 俺の心の 扉をたたいた おまえの 涙は こんなに せつない 分かってはいたさ こんな日が来ると それでも何だか 信じられない ベイビー もう少し 時間をおくれ ベイビー 泣くのなら 俺じゃないかな 出逢った頃を 思い出させる やけに冷たい 雨が降る 何がそうさせた 誰がそうさせた 愛なんて 何の 役にもたたない 心の扉を 開いた時には お前の 涙で 明日も見えない ベイビー もう少し 考えとくれ ベイビー 泣くのなら 俺じゃないかな 出逢った日から やり直せたら やけに冷たい 雨が降る ベイビー もう少し 時間をおくれ ベイビー 泣くのなら 俺じゃないかな 出逢った頃を 思い出させる やけに冷たい 雨が降る |
| 春は来る風はそよ風 地平線 目指して駆けてく 軽やかに 雪解け水の 冷たさは まぶしい陽射しに 輝いて 生命 あるもの ひたすらに 待って いたのか 春は来る 遥か山々 気高さよ 舞い飛ぶ鳥たち 青い空 海よ大地よ 草花よ わずかな 夢から 目覚めたか 生命 あるもの ひたすらに 待って いたのか 春は来る 生命 あるもの ひたすらに 待って いたのか 春は来る 春は来る 春は来る | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 坂本昌之 | 風はそよ風 地平線 目指して駆けてく 軽やかに 雪解け水の 冷たさは まぶしい陽射しに 輝いて 生命 あるもの ひたすらに 待って いたのか 春は来る 遥か山々 気高さよ 舞い飛ぶ鳥たち 青い空 海よ大地よ 草花よ わずかな 夢から 目覚めたか 生命 あるもの ひたすらに 待って いたのか 春は来る 生命 あるもの ひたすらに 待って いたのか 春は来る 春は来る 春は来る |
| 空へ空へ舞い上がろう 青いこの空に 苦しみ 悲しみ 翼にかえて 空へ舞い上がろう 澄んだこの空に 空しい 涙も 翼にかえて 貴方の 心は 自由に 飛び立つ そうさ 笑う事さ 何もかもを捨てて 貴方は 誰より 輝いている 空へ舞い上がろう 青いこの空に 疲れた 一日 翼にかえて 空へ舞い上がろう 澄んだこの空に こわれた 夢とか 翼にかえて 貴方の 心は 自由に 飛び立つ そうさ 笑う事さ 何もかもを捨てて 貴方は 誰より 輝いている 輝いている | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 澤近泰輔 | 空へ舞い上がろう 青いこの空に 苦しみ 悲しみ 翼にかえて 空へ舞い上がろう 澄んだこの空に 空しい 涙も 翼にかえて 貴方の 心は 自由に 飛び立つ そうさ 笑う事さ 何もかもを捨てて 貴方は 誰より 輝いている 空へ舞い上がろう 青いこの空に 疲れた 一日 翼にかえて 空へ舞い上がろう 澄んだこの空に こわれた 夢とか 翼にかえて 貴方の 心は 自由に 飛び立つ そうさ 笑う事さ 何もかもを捨てて 貴方は 誰より 輝いている 輝いている |
| 恋してた知らない ままに あの人に 知らない ままに 恋してた そんな事は あるはずない 胸にあてた 手のひら ドキドキしてる このときめき やっぱりか 恋してる 気にする 程の 事じゃない 気にする 程の 人じゃない 顔をそむけ 無視をきめて 声かけられ ふり向く 輝いている われを忘れ やっぱりか 恋してる 知らない ままに あの人に 知らない ままに 恋してた | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 知らない ままに あの人に 知らない ままに 恋してた そんな事は あるはずない 胸にあてた 手のひら ドキドキしてる このときめき やっぱりか 恋してる 気にする 程の 事じゃない 気にする 程の 人じゃない 顔をそむけ 無視をきめて 声かけられ ふり向く 輝いている われを忘れ やっぱりか 恋してる 知らない ままに あの人に 知らない ままに 恋してた |
| Look meLook me Look me Look Look me Look me Look me Look Look me お前が 望んだ 明日はすぐに来ちゃくれないさ けれどね そんなに あせる事はない 道は長いさ 元気出してくれないか 涙をふいて Look me Look me Look Look me Look me Look me Look Look me 愛して いるんだ 力の限りだきしめたまま 誓うよ いつでも どんな時にもそばにいるから 元気出してくれないか 涙をふいて Look me Look me Look Look me Look me Look me Look Look me | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | Look me Look me Look Look me Look me Look me Look Look me お前が 望んだ 明日はすぐに来ちゃくれないさ けれどね そんなに あせる事はない 道は長いさ 元気出してくれないか 涙をふいて Look me Look me Look Look me Look me Look me Look Look me 愛して いるんだ 力の限りだきしめたまま 誓うよ いつでも どんな時にもそばにいるから 元気出してくれないか 涙をふいて Look me Look me Look Look me Look me Look me Look Look me |
| 今日を迎える私もやがて 自分自身を ふり返る日が 来るのでしょうか まるで 夢の 中を 歩いてる ウーウーウーウー 醒めない夢が あるとしたなら 私は今日も 今日を迎える 忘れられない 人がいるなら 忘れられない 人になるんだ だから 愛は 今も 燃えている ウーウーウーウー 醒めない愛が あるとしたなら 私は今日も 今日を迎える 愛よ 夢よ 全て 抱きしめる ウーウーウーウー ふり返る日が やがて来ようと 私は今日も 今日を迎える | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 私もやがて 自分自身を ふり返る日が 来るのでしょうか まるで 夢の 中を 歩いてる ウーウーウーウー 醒めない夢が あるとしたなら 私は今日も 今日を迎える 忘れられない 人がいるなら 忘れられない 人になるんだ だから 愛は 今も 燃えている ウーウーウーウー 醒めない愛が あるとしたなら 私は今日も 今日を迎える 愛よ 夢よ 全て 抱きしめる ウーウーウーウー ふり返る日が やがて来ようと 私は今日も 今日を迎える |
| 冷たい雨のがれる事なんて 出来るはずは無い 変らぬ貴方への 愛は愛しい 愛しさ幾重にも 重ねて行く程 奇跡を信じたい 思いは強く 雨よ 冷たい 窓をたたく雨よ どうか あの人 だけには優しく 何年経っただろ あの日めぐり逢い すごした毎日は かけがえのない 二人は夢がある かなえてみせたい 私は貴方への 愛に生きる 雨は まだまだ 降り止みそうもない 貴方 そろそろ おかえりなさいよ 雨よ 冷たい 窓をたたく雨よ どうか あの人 だけには優しく | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | のがれる事なんて 出来るはずは無い 変らぬ貴方への 愛は愛しい 愛しさ幾重にも 重ねて行く程 奇跡を信じたい 思いは強く 雨よ 冷たい 窓をたたく雨よ どうか あの人 だけには優しく 何年経っただろ あの日めぐり逢い すごした毎日は かけがえのない 二人は夢がある かなえてみせたい 私は貴方への 愛に生きる 雨は まだまだ 降り止みそうもない 貴方 そろそろ おかえりなさいよ 雨よ 冷たい 窓をたたく雨よ どうか あの人 だけには優しく |
| 真っ直ぐ真っ直ぐに 育つ 事を 願う 真っ直ぐに 歩く 事を 祈る 人生なんて 山あり谷ありで 風は吹くし雨も雪も降るし だけど お前は いつも 真っ直ぐに 生きて欲しいよ 生きて欲しいよ 真っ直ぐに 人を 見れる ように 真っ直ぐに 夢を 掴む ように 健康であれ よく遊び学べ 空と大地の中を駆けまわれ そして お前は いつも 真っ直ぐに 生きて欲しいよ 生きて欲しいよ 生きて欲しいよ 生きて欲しいよ | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 真っ直ぐに 育つ 事を 願う 真っ直ぐに 歩く 事を 祈る 人生なんて 山あり谷ありで 風は吹くし雨も雪も降るし だけど お前は いつも 真っ直ぐに 生きて欲しいよ 生きて欲しいよ 真っ直ぐに 人を 見れる ように 真っ直ぐに 夢を 掴む ように 健康であれ よく遊び学べ 空と大地の中を駆けまわれ そして お前は いつも 真っ直ぐに 生きて欲しいよ 生きて欲しいよ 生きて欲しいよ 生きて欲しいよ |
| 父さん白髪まじりの髪を とかして 少しふけたといいながら 鏡をのぞく後ろ姿が やけに小さく見えて 子供の頃布団の中で 貴方の胸に抱かれて きいて眠ったおとぎ話が 思い出せない 悲しいです 時の流れが 貴方をかえて行く事が 小さく見える貴方のそばに いつも僕が父さん 貴方の明日に 幸あれと 貴方の明日に 幸あれと 通りすぎればつらい事も 笑い話といいながら 酒をのみほす貴方の目が やけに淋しくみえて きっとこの春 お姉ちゃんを 嫁にだしたからだね そうだあの時初めてです 貴方の涙みたのは 悲しいです 時の流れが 貴方をかえて行く事が 小さく見える貴方のそばに いつも僕が父さん 貴方の明日に 幸あれと 貴方の明日に 幸あれと 貴方の明日に 幸あれと 貴方の明日に 幸あれと | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 清須邦義 | 白髪まじりの髪を とかして 少しふけたといいながら 鏡をのぞく後ろ姿が やけに小さく見えて 子供の頃布団の中で 貴方の胸に抱かれて きいて眠ったおとぎ話が 思い出せない 悲しいです 時の流れが 貴方をかえて行く事が 小さく見える貴方のそばに いつも僕が父さん 貴方の明日に 幸あれと 貴方の明日に 幸あれと 通りすぎればつらい事も 笑い話といいながら 酒をのみほす貴方の目が やけに淋しくみえて きっとこの春 お姉ちゃんを 嫁にだしたからだね そうだあの時初めてです 貴方の涙みたのは 悲しいです 時の流れが 貴方をかえて行く事が 小さく見える貴方のそばに いつも僕が父さん 貴方の明日に 幸あれと 貴方の明日に 幸あれと 貴方の明日に 幸あれと 貴方の明日に 幸あれと |
| 帰りたい夕焼けに あかく染まる 故郷の手紙 握りしめ 駆け出せば 涙があふれてた 帰りたい 今すぐにでも 荷物をまとめて 大きな声で 叫んだ 故郷へ届けと 夢を見て 飛び出した 故郷は遠い やるせない せつなきは ぬぐえない涙 帰りたい 今すぐにでも 荷物をまとめて 大きな声で 叫んだ 故郷へ届けと 帰りたい 今すぐにでも 荷物をまとめて 上野発 はつかり5号 見送れば夕焼け | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 安田裕美 | 夕焼けに あかく染まる 故郷の手紙 握りしめ 駆け出せば 涙があふれてた 帰りたい 今すぐにでも 荷物をまとめて 大きな声で 叫んだ 故郷へ届けと 夢を見て 飛び出した 故郷は遠い やるせない せつなきは ぬぐえない涙 帰りたい 今すぐにでも 荷物をまとめて 大きな声で 叫んだ 故郷へ届けと 帰りたい 今すぐにでも 荷物をまとめて 上野発 はつかり5号 見送れば夕焼け |
| ALL RIGHTEvery day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me いくつもの時間を 二人はすごしてる それでもまだ ALL RIGHT Every day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me これからも二人で 重ね合う時間は 続いていく ALL RIGHT 愛はどんな時も 一途に注がれて そうさ今も ALL RIGHT Every day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | Every day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me いくつもの時間を 二人はすごしてる それでもまだ ALL RIGHT Every day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me これからも二人で 重ね合う時間は 続いていく ALL RIGHT 愛はどんな時も 一途に注がれて そうさ今も ALL RIGHT Every day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me |
| 空今日からは貴方と 違う道を歩こう 心許ないけど 自分なりの明日を 涙なら かれる程 流したよ もう行こう 今日までの自分に 不満なんかじゃなくて 見上げるとこんなに 広い空に出会えた まぶしさに 包まれて 新しい 一歩だよ 涙なら かれる程 流したよ もう行こう | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 今日からは貴方と 違う道を歩こう 心許ないけど 自分なりの明日を 涙なら かれる程 流したよ もう行こう 今日までの自分に 不満なんかじゃなくて 見上げるとこんなに 広い空に出会えた まぶしさに 包まれて 新しい 一歩だよ 涙なら かれる程 流したよ もう行こう |
| 原風景愛を感じる 季節の流れに 青い空に 雲を浮かべた 流れ流れる 清らかな川は やがて海へと たどり着くのか はるか 気高き 山を望んで 僕は 僕は 生きております 何を奏でる 飛び交う小鳥は 今日も明日も 終わりなき日々 風を感じる 名もなき花咲き 夢を見ては 揺れて揺られて 人の心の 移り変わりなど 嘆く程の 事ではないな はるか 気高き 山を望んで 僕は 僕は 生きております 何もひがまず 何にも気負わず 沈む太陽 夕暮れを告げ 星はまたたき 夜空に広がる 瞳閉じて 何を望むか ウウウーウウウウー ウウウウー ウウウウ― ウウウーウウウー ウウウーウウウウー ラララーララララー ララララー ララララー ラララーラララー ラララーララララー | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 坂本昌之 | 愛を感じる 季節の流れに 青い空に 雲を浮かべた 流れ流れる 清らかな川は やがて海へと たどり着くのか はるか 気高き 山を望んで 僕は 僕は 生きております 何を奏でる 飛び交う小鳥は 今日も明日も 終わりなき日々 風を感じる 名もなき花咲き 夢を見ては 揺れて揺られて 人の心の 移り変わりなど 嘆く程の 事ではないな はるか 気高き 山を望んで 僕は 僕は 生きております 何もひがまず 何にも気負わず 沈む太陽 夕暮れを告げ 星はまたたき 夜空に広がる 瞳閉じて 何を望むか ウウウーウウウウー ウウウウー ウウウウ― ウウウーウウウー ウウウーウウウウー ラララーララララー ララララー ララララー ラララーラララー ラララーララララー |
| 淡い雪淡い淡い雪 この大地に眠れ 雪よ雪よ雪 優しくつつめ 人はそれぞれの 夢を胸にいだき 幾度も争い 疲れ果ててる 遠い遠い昔ではなく 今も今も続いている 悲しくて 悔しくて 人は何故に愚かな事ばかりを 罪も無きたくさんの 誰が命を奪うか 淡い淡い雪 この大地に眠れ 雪よ雪よ雪 時をとじこめ 憎む気持ちさえ 恨む心さえも この冬を越えて 消えるものなら 人は何を求めるべきか わずかばかりの時を与え 空しくて はかなくて 人は何故に愛を忘れているの 幾千のけがれ無き 新たな命はばたけ 空しくて はかなくて 人は何故に愛を忘れているの 幾千のけがれ無き 新たな命はばたけ | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 坂本昌之 | 淡い淡い雪 この大地に眠れ 雪よ雪よ雪 優しくつつめ 人はそれぞれの 夢を胸にいだき 幾度も争い 疲れ果ててる 遠い遠い昔ではなく 今も今も続いている 悲しくて 悔しくて 人は何故に愚かな事ばかりを 罪も無きたくさんの 誰が命を奪うか 淡い淡い雪 この大地に眠れ 雪よ雪よ雪 時をとじこめ 憎む気持ちさえ 恨む心さえも この冬を越えて 消えるものなら 人は何を求めるべきか わずかばかりの時を与え 空しくて はかなくて 人は何故に愛を忘れているの 幾千のけがれ無き 新たな命はばたけ 空しくて はかなくて 人は何故に愛を忘れているの 幾千のけがれ無き 新たな命はばたけ |
| 目覚めひたすら この道 歩いたんだね 真っすぐ 寄り道 ひとつもせずに フーフフフー フーフフフー 君は もちろん あてなど ありはしないね ましてや 自分が どれ程なのか フーフフフー フーフフフー 君は 捜しものしているの それより君は忘れてる 大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい 今日まで 歩いた 道はどれ程 勇気と 希望を 与えてくれた フーフフフー フーフフフー 君に 故郷 友達 兄弟そして 父親 母親 愛をそそいだ フーフフフー フーフフフー 君に 遠まわりして来たね それより君は忘れてる 大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい 大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | ひたすら この道 歩いたんだね 真っすぐ 寄り道 ひとつもせずに フーフフフー フーフフフー 君は もちろん あてなど ありはしないね ましてや 自分が どれ程なのか フーフフフー フーフフフー 君は 捜しものしているの それより君は忘れてる 大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい 今日まで 歩いた 道はどれ程 勇気と 希望を 与えてくれた フーフフフー フーフフフー 君に 故郷 友達 兄弟そして 父親 母親 愛をそそいだ フーフフフー フーフフフー 君に 遠まわりして来たね それより君は忘れてる 大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい 大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい |
| 愛恋僕は北からの 風に乗り 寒い国から来た男 君はまぶしくて 輝いて 南生まれの女の娘 めぐり会って 好きになって 愛しあい お互いが 求めあって 恋になる こんな事ってホントに あるから不思議だね 春とか夏なら 君次第 とけてしまうよ甘いキス 秋から冬なら 僕の番 抱いてあげよう思いきり 淋しさって どんなもんか 忘れたよ 女の娘も ひとりなんて ゴメンなの こんな日々が二人に おとずれたのは何故 めぐり会って 好きになって 愛しあい お互いが 求めあって 恋になる こんな事ってホントに あるから不思議だね | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 僕は北からの 風に乗り 寒い国から来た男 君はまぶしくて 輝いて 南生まれの女の娘 めぐり会って 好きになって 愛しあい お互いが 求めあって 恋になる こんな事ってホントに あるから不思議だね 春とか夏なら 君次第 とけてしまうよ甘いキス 秋から冬なら 僕の番 抱いてあげよう思いきり 淋しさって どんなもんか 忘れたよ 女の娘も ひとりなんて ゴメンなの こんな日々が二人に おとずれたのは何故 めぐり会って 好きになって 愛しあい お互いが 求めあって 恋になる こんな事ってホントに あるから不思議だね |
| ときめきもっともっと強く 抱きしめて 息も出来ない程の愛で ふっとふっと思う あの日から 貴方だけに感じていたの 夢を 与えて くれた貴方に 喜び 哀しみ ときめき ずっとずっと遠い 明日の日も こんな気持ち続くでしょう きっときっと貴方 変らない そんな二人でいられるでしょう 夢を かなえて みたいと思う 喜び 哀しみ ときめき | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 坂本昌之 | もっともっと強く 抱きしめて 息も出来ない程の愛で ふっとふっと思う あの日から 貴方だけに感じていたの 夢を 与えて くれた貴方に 喜び 哀しみ ときめき ずっとずっと遠い 明日の日も こんな気持ち続くでしょう きっときっと貴方 変らない そんな二人でいられるでしょう 夢を かなえて みたいと思う 喜び 哀しみ ときめき |
| Happy Birthday to YouHappy Birthday to you only you Happy Birthday to you only you 君に伝える言葉なら 星の数だけとりそろえ 勇気 何をしてるんだ 今だここだぞ 愛してる Happy Birthday to you only you Happy Birthday to you only you only you 君に捧げる贈り物 バラの花束抱きかかえ 勇気 何をしてるんだ 今だここだぞ 愛してる Happy Birthday to you only you Happy Birthday to you only you only you | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 澤近泰輔 | Happy Birthday to you only you Happy Birthday to you only you 君に伝える言葉なら 星の数だけとりそろえ 勇気 何をしてるんだ 今だここだぞ 愛してる Happy Birthday to you only you Happy Birthday to you only you only you 君に捧げる贈り物 バラの花束抱きかかえ 勇気 何をしてるんだ 今だここだぞ 愛してる Happy Birthday to you only you Happy Birthday to you only you only you |
| 運風のない日はフーフー 風を起こそうフーフー 人はみかけじゃないんだ やればやれるさフーフー やっぱ一人じゃ 無理な話か 風のない日はフーフー 風を起こそうフーフー やりもしないで弱気な 何を恐れるフーフー 失うもの が何かあるのか このままじゃ世の中 何の変わりもしねえ 俺は生きてる間 あきらめないさ 風のない日はフーフー 風を起こそうフーフー 人はみかけじゃないんだ やればやれるさフーフー やっぱ一人じゃ 無理な話か 運のない日はフーフー 運を呼ぼうぜフーフー 始まりがなきゃ終らぬ そんな人生フーフー 資格なんぞは いらないものさ 運のない日はフーフー 運を呼ぼうぜフーフー 一か八かの気分で 待ってたんではフーフー 始まるものも 始まらないさ このままじゃ世の中 何の変わりもしねえ 俺は生きてる間 あきらめないさ 運のない日はフーフー 運を呼ぼうぜフーフー 人はみかけじゃないんだ やればやれるさフーフー やっぱ一人じゃ 無理な話か | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 風のない日はフーフー 風を起こそうフーフー 人はみかけじゃないんだ やればやれるさフーフー やっぱ一人じゃ 無理な話か 風のない日はフーフー 風を起こそうフーフー やりもしないで弱気な 何を恐れるフーフー 失うもの が何かあるのか このままじゃ世の中 何の変わりもしねえ 俺は生きてる間 あきらめないさ 風のない日はフーフー 風を起こそうフーフー 人はみかけじゃないんだ やればやれるさフーフー やっぱ一人じゃ 無理な話か 運のない日はフーフー 運を呼ぼうぜフーフー 始まりがなきゃ終らぬ そんな人生フーフー 資格なんぞは いらないものさ 運のない日はフーフー 運を呼ぼうぜフーフー 一か八かの気分で 待ってたんではフーフー 始まるものも 始まらないさ このままじゃ世の中 何の変わりもしねえ 俺は生きてる間 あきらめないさ 運のない日はフーフー 運を呼ぼうぜフーフー 人はみかけじゃないんだ やればやれるさフーフー やっぱ一人じゃ 無理な話か |
| きらめき人はそれぞれ 愛にときめき 愛に悩んで 心を痛め 幸せですね 貴方の胸で 今日一日の 終りを迎え 夢 夢 多分 つかの間 窓からのぞいた 月灯りさえ 夢 夢 かまいはしない 私は瞳に 貴方を映す 人は時々 愛にいだかれ 愛にそむかれ 孤独に耐える 貴方に誓う 永遠の愛 私の髪を 優しくなぜて 夢 夢 追いかけて行く 立ち上る貴方の 背中を見つめ 夢 夢 うつろなままに 過ぎ去る時間を 誰も知らない 夢 夢 多分 つかの間 窓からのぞいた 月灯りさえ 夢 夢 かまいはしない 私は瞳に 貴方を映す | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 坂本昌之 | 人はそれぞれ 愛にときめき 愛に悩んで 心を痛め 幸せですね 貴方の胸で 今日一日の 終りを迎え 夢 夢 多分 つかの間 窓からのぞいた 月灯りさえ 夢 夢 かまいはしない 私は瞳に 貴方を映す 人は時々 愛にいだかれ 愛にそむかれ 孤独に耐える 貴方に誓う 永遠の愛 私の髪を 優しくなぜて 夢 夢 追いかけて行く 立ち上る貴方の 背中を見つめ 夢 夢 うつろなままに 過ぎ去る時間を 誰も知らない 夢 夢 多分 つかの間 窓からのぞいた 月灯りさえ 夢 夢 かまいはしない 私は瞳に 貴方を映す |
| 初雪君は冷たい 風に向って 走り始めて 急にふり向き 僕の名前を 呼んで 手まねきする 僕はこごえて 身体まるめて 何だかんだと 君に近づき 恥ずかしいから やめて おくれと言う 高いお空から 夢が舞いおちる 君も見上げろよ フワリフワリとね 初雪 暗い街にも 行きかう車 どこを目指して 行き急いでる 僕等はいつも 二人きりでいよう 寒空の中 二人は強く 強く抱きしめ 愛を確かめ 500万倍 愛していると言う これで何度目の 冬になるのかな 数えはじめたら 君は目を閉じた 初雪 高いお空から 夢が舞いおちる 君も見上げろよ フワリフワリとね 初雪 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 君は冷たい 風に向って 走り始めて 急にふり向き 僕の名前を 呼んで 手まねきする 僕はこごえて 身体まるめて 何だかんだと 君に近づき 恥ずかしいから やめて おくれと言う 高いお空から 夢が舞いおちる 君も見上げろよ フワリフワリとね 初雪 暗い街にも 行きかう車 どこを目指して 行き急いでる 僕等はいつも 二人きりでいよう 寒空の中 二人は強く 強く抱きしめ 愛を確かめ 500万倍 愛していると言う これで何度目の 冬になるのかな 数えはじめたら 君は目を閉じた 初雪 高いお空から 夢が舞いおちる 君も見上げろよ フワリフワリとね 初雪 |
| 風さわやかな 風 かけぬける 風 またいつか夢で 逢えるといい 見送れば 風 どこまでも 風 忘れたりしない 心の奥 悲しみが こぼれても 私は私で いられるから 思い出が あふれたら そっと抱きしめて あげる その人は 風 いつまでも 風 どこまでも続く 旅の途中 顔を上げ 風 ここち良い 風 青春の香り 今も残る ときめきは つかの間で 私は私で かわりはない 愛された ひとときを そっと抱きしめて あげる さわやかな 風 かけぬける 風 またいつか夢で 逢えるといい | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | さわやかな 風 かけぬける 風 またいつか夢で 逢えるといい 見送れば 風 どこまでも 風 忘れたりしない 心の奥 悲しみが こぼれても 私は私で いられるから 思い出が あふれたら そっと抱きしめて あげる その人は 風 いつまでも 風 どこまでも続く 旅の途中 顔を上げ 風 ここち良い 風 青春の香り 今も残る ときめきは つかの間で 私は私で かわりはない 愛された ひとときを そっと抱きしめて あげる さわやかな 風 かけぬける 風 またいつか夢で 逢えるといい |
| 愛が全てはかない 涙が 頬を 伝う 教えて 下さい 愛が 全て 星が 降り注ぐ こんな夜だから この先 何度も 君を 想い 心が ふるえる 愛が 全て こんなに 誰かを 好きに なるか 苦しく せつない 愛が 全て 星が にじんでく 情けないくらい はかない 涙が 頬を 伝う 教えて 下さい 愛が 全て | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 澤近泰輔 | はかない 涙が 頬を 伝う 教えて 下さい 愛が 全て 星が 降り注ぐ こんな夜だから この先 何度も 君を 想い 心が ふるえる 愛が 全て こんなに 誰かを 好きに なるか 苦しく せつない 愛が 全て 星が にじんでく 情けないくらい はかない 涙が 頬を 伝う 教えて 下さい 愛が 全て |
| 風雪ながれ旅破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六 短かい指に 息を吹きかけ 越えて来た アイヤー アイヤー 津軽 八戸 大湊 三味が折れたら 両手を叩け バチがなければ 櫛でひけ 音の出るもの 何でも好きで かもめ啼く声 ききながら アイヤー アイヤー 小樽 函館 苫小牧 鍋のコゲ飯 袂で隠し 抜けてきたのか 親の目を 通い妻だと 笑った女の 髪の匂いも なつかしい アイヤー アイヤー 留萌 滝川 稚内 | 松山千春 | 星野哲郎 | 船村徹 | 夏目一朗 | 破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六 短かい指に 息を吹きかけ 越えて来た アイヤー アイヤー 津軽 八戸 大湊 三味が折れたら 両手を叩け バチがなければ 櫛でひけ 音の出るもの 何でも好きで かもめ啼く声 ききながら アイヤー アイヤー 小樽 函館 苫小牧 鍋のコゲ飯 袂で隠し 抜けてきたのか 親の目を 通い妻だと 笑った女の 髪の匂いも なつかしい アイヤー アイヤー 留萌 滝川 稚内 |
| 夢は夜ひらく赤く咲くのは けしの花 白く咲くのは 百合の花 どう咲きゃいいのさ この私 夢は夜ひらく 十五、十六、十七と 私の人生暗かった 過去はどんなに暗くとも 夢は夜ひらく 好きと言われて 好きになり 殺したいほど好きになり 恋に焦がれたあの人も 夢は夜ひらく 夜咲くネオンは 嘘の花 夜飛ぶ蝶々も 嘘の花 嘘を肴に 酒をくみゃ 夢は夜ひらく 前を見るよな 柄じゃない うしろ向くよな 柄じゃない よそ見してたら 泣きをみた 夢は夜ひらく 一から十まで 馬鹿でした 馬鹿にゃ未練はないけれど 忘れられない 奴ばかり 夢は夜ひらく 夢は夜ひらく | 松山千春 | 石坂まさを | 曽根幸明 | 夏目一朗 | 赤く咲くのは けしの花 白く咲くのは 百合の花 どう咲きゃいいのさ この私 夢は夜ひらく 十五、十六、十七と 私の人生暗かった 過去はどんなに暗くとも 夢は夜ひらく 好きと言われて 好きになり 殺したいほど好きになり 恋に焦がれたあの人も 夢は夜ひらく 夜咲くネオンは 嘘の花 夜飛ぶ蝶々も 嘘の花 嘘を肴に 酒をくみゃ 夢は夜ひらく 前を見るよな 柄じゃない うしろ向くよな 柄じゃない よそ見してたら 泣きをみた 夢は夜ひらく 一から十まで 馬鹿でした 馬鹿にゃ未練はないけれど 忘れられない 奴ばかり 夢は夜ひらく 夢は夜ひらく |
| 虹と雪のバラード虹の地平を 歩み出て 影たちが 近づく手をとりあって 町ができる 美しい町が あふれる旗 叫び そして唄 ぼくらは呼ぶ あふれる夢に あの星たちのあいだに 眠っている北の空に きみの名を呼ぶ オリンピックと 雪の炎に ゆらめいて 影たちが 飛び去るナイフのように 空がのこる まっ青な空が あれは夢? 力? それとも恋 ぼくらは書く いのちのかぎり いま太陽の真下に 生まれかわるサッポロの地に きみの名を書く オリンピックと 生まれかわるサッポロの地に きみの名を書く オリンピックと | 松山千春 | 河邨文一郎 | 村井邦彦 | 夏目一朗 | 虹の地平を 歩み出て 影たちが 近づく手をとりあって 町ができる 美しい町が あふれる旗 叫び そして唄 ぼくらは呼ぶ あふれる夢に あの星たちのあいだに 眠っている北の空に きみの名を呼ぶ オリンピックと 雪の炎に ゆらめいて 影たちが 飛び去るナイフのように 空がのこる まっ青な空が あれは夢? 力? それとも恋 ぼくらは書く いのちのかぎり いま太陽の真下に 生まれかわるサッポロの地に きみの名を書く オリンピックと 生まれかわるサッポロの地に きみの名を書く オリンピックと |
| ネオン川誰が名づけた 川なのか 女泣かせの ネオン川 好きで来たのじゃ ないけれど いつか知らずに 流されて 浮いた浮いたの 酒を注ぐ 義理に死んでく 人もある 金に負けてく 人もある いくら真心 尽くしても 信じられずに 諦めた 恋はいくたび あったやら 泥にまみれた 川だって やがて着くだろ 青い海 お伽話の 夢だけど 晴れて素顔に 戻る日を 抱いているのさ あたしでも | 松山千春 | 横井弘 | 佐伯としを | 夏目一朗 | 誰が名づけた 川なのか 女泣かせの ネオン川 好きで来たのじゃ ないけれど いつか知らずに 流されて 浮いた浮いたの 酒を注ぐ 義理に死んでく 人もある 金に負けてく 人もある いくら真心 尽くしても 信じられずに 諦めた 恋はいくたび あったやら 泥にまみれた 川だって やがて着くだろ 青い海 お伽話の 夢だけど 晴れて素顔に 戻る日を 抱いているのさ あたしでも |
| 網走番外地春に春に追われし 花も散る 酒ひけ 酒ひけ 酒暮れて どうせ 俺らの行く先は その名も 網走番外地 キラリ キラリ光った 流れ星 燃える この身は北の果て 姓は誰々 名は誰々 その名も 網走番外地 遥か遥か 彼方にゃ オホーツク 紅い 真っ紅な ハマナスが 海を見てます 泣いてます その名も 網走番外地 追われ追われ この身を故里で かばってくれた 可愛いい娘 かけてやりたや 優言葉 今の 俺らじゃ ままならぬ | 松山千春 | 原作:伊藤一・替歌:タカオ・カンベ | 採譜:山田栄一 | 夏目一朗 | 春に春に追われし 花も散る 酒ひけ 酒ひけ 酒暮れて どうせ 俺らの行く先は その名も 網走番外地 キラリ キラリ光った 流れ星 燃える この身は北の果て 姓は誰々 名は誰々 その名も 網走番外地 遥か遥か 彼方にゃ オホーツク 紅い 真っ紅な ハマナスが 海を見てます 泣いてます その名も 網走番外地 追われ追われ この身を故里で かばってくれた 可愛いい娘 かけてやりたや 優言葉 今の 俺らじゃ ままならぬ |
| 夜のしじまに女は一晩かけて 泣き続けていたと せつない苦しい恋の 終りと感じてた 夜のしじまに 夜のしじまに 男はやり場のなさに タバコをふかしてた 煙の先には何も 見えてはいないのに 夜のしじまに 夜のしじまに 女は唯ひたすらに 愛にふるえていた 全てを思い出にする 勇気に悩んでた 夜のしじまに 夜のしじまに 男はため息ひとつ 思い出をめぐらせ いつから間違えたのか 腕を組んでみせる 夜のしじまに 夜のしじまに 女は忘れる事で 明日を待ち望む 男はタバコもみ消し 明日に夢を見る 夜のしじまに 夜のしじまに | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 坂本昌之 | 女は一晩かけて 泣き続けていたと せつない苦しい恋の 終りと感じてた 夜のしじまに 夜のしじまに 男はやり場のなさに タバコをふかしてた 煙の先には何も 見えてはいないのに 夜のしじまに 夜のしじまに 女は唯ひたすらに 愛にふるえていた 全てを思い出にする 勇気に悩んでた 夜のしじまに 夜のしじまに 男はため息ひとつ 思い出をめぐらせ いつから間違えたのか 腕を組んでみせる 夜のしじまに 夜のしじまに 女は忘れる事で 明日を待ち望む 男はタバコもみ消し 明日に夢を見る 夜のしじまに 夜のしじまに |
| ことば別れる事はまた 生れ変われる事 貴方の 言葉は いつも正しい 別れる事はただ 時が止まる事よ 私は 心で 泣いていました いつか かわした 約束さえも 全て 夢だと 思わせたいの 別れる事はまた 生れ変われる事 貴方の 言葉は いつも正しい 別れる事はそう 互いのためだから 貴方の 言葉に うそは無いけど 別れる事はもう 逢う事も出来無い 私にとっては とても哀しい いつも 貴方の 思う通りに 歩いて いたのは 幸せだから 別れる事はまた 生れ変われる事 それでも 私は 愛し続ける 愛し続ける 愛し続ける | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 別れる事はまた 生れ変われる事 貴方の 言葉は いつも正しい 別れる事はただ 時が止まる事よ 私は 心で 泣いていました いつか かわした 約束さえも 全て 夢だと 思わせたいの 別れる事はまた 生れ変われる事 貴方の 言葉は いつも正しい 別れる事はそう 互いのためだから 貴方の 言葉に うそは無いけど 別れる事はもう 逢う事も出来無い 私にとっては とても哀しい いつも 貴方の 思う通りに 歩いて いたのは 幸せだから 別れる事はまた 生れ変われる事 それでも 私は 愛し続ける 愛し続ける 愛し続ける |
| お前が好きだお前が 好きだ 何より 好きだ 叫んで みれば 心は爆発だ お前が 好きだ こんなに 好きだ 分かって いるだろ お前だけが好きだ おいでもっとそばに この胸のときめき 二人だけのために 月日は過ぎて行く お前が 好きだ 死ぬ程 好きだ 可愛い 瞳に 見つめられりゃ終わり まるで俺のために 生まれて来たようで 二人だけのために 月日は過ぎて行く お前が 好きだ こんなに 好きだ 可愛い 瞳に 見つめられりゃ終わり | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | お前が 好きだ 何より 好きだ 叫んで みれば 心は爆発だ お前が 好きだ こんなに 好きだ 分かって いるだろ お前だけが好きだ おいでもっとそばに この胸のときめき 二人だけのために 月日は過ぎて行く お前が 好きだ 死ぬ程 好きだ 可愛い 瞳に 見つめられりゃ終わり まるで俺のために 生まれて来たようで 二人だけのために 月日は過ぎて行く お前が 好きだ こんなに 好きだ 可愛い 瞳に 見つめられりゃ終わり |
| かたすみでこの街の かたすみで 肩を寄せ 生きている 二人は悲しい程 愛を 育てて どうか 風の様に 時は流れてゆく そして めぐる季節を 素直に受け止める この街の かたすみで 肩を寄せ 生きている 二人は悲しい程 愛に すがって この街の かたすみで 肩を寄せ 生きている 二人は悲しい程 愛を 信じて どうか 過ぎしきものに 全ては感謝だね そして 守れるものは 全てを守りきる この街の かたすみで 肩を寄せ 生きている たわいない望みでも 幸せで あれば 幸せで あれば | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | この街の かたすみで 肩を寄せ 生きている 二人は悲しい程 愛を 育てて どうか 風の様に 時は流れてゆく そして めぐる季節を 素直に受け止める この街の かたすみで 肩を寄せ 生きている 二人は悲しい程 愛に すがって この街の かたすみで 肩を寄せ 生きている 二人は悲しい程 愛を 信じて どうか 過ぎしきものに 全ては感謝だね そして 守れるものは 全てを守りきる この街の かたすみで 肩を寄せ 生きている たわいない望みでも 幸せで あれば 幸せで あれば |
| 空と月空を見上げて 青い空 離れているけど 同じ空だよ 愛を風に 乗せて君に 届けたいと 思うのだけど 僕の心は 変わりないから 月を見上げて 白い月 互いに求めて 引きつけ合って 夢を星の 数と思い かなえたいと 思うのだけど 僕の心は 永遠に愛しい 君の事を いつも思い また一日 過ぎて行くけど 僕の心は 君と重なる 君と重なる 君と重なる | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 空を見上げて 青い空 離れているけど 同じ空だよ 愛を風に 乗せて君に 届けたいと 思うのだけど 僕の心は 変わりないから 月を見上げて 白い月 互いに求めて 引きつけ合って 夢を星の 数と思い かなえたいと 思うのだけど 僕の心は 永遠に愛しい 君の事を いつも思い また一日 過ぎて行くけど 僕の心は 君と重なる 君と重なる 君と重なる |
| ヤーヤーヤーヤーヤー恋人達が 奏でる歌はほら 愛を運んで 世界中にひびく ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 何よりも輝く 降り注ぐ太陽の エネルギーを受けて もえ上るときめきを ひとつに重ね合う ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 何よりも輝く 恋人達が やがて求めるのは 24時間 愛にはぐれないで ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 心が叫んでる 今この大切な 時間はゆずれない 巡り逢えた事も 奇跡と感じるよ ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 心が叫んでる ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 何よりも輝く | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 恋人達が 奏でる歌はほら 愛を運んで 世界中にひびく ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 何よりも輝く 降り注ぐ太陽の エネルギーを受けて もえ上るときめきを ひとつに重ね合う ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 何よりも輝く 恋人達が やがて求めるのは 24時間 愛にはぐれないで ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 心が叫んでる 今この大切な 時間はゆずれない 巡り逢えた事も 奇跡と感じるよ ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 心が叫んでる ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 何よりも輝く |
| 水虫クン水虫クン ゴメンネ これから薬を塗るからね 水虫クン ゴメンネ なるべく優しく塗るからね 僕はさぁ それほど 気にもしてないし お互い 時間を かけて来たのにさぁ 水虫クン ゴメンネ あんなに仲良くしてたのに 水虫クン むごいね これから薬を塗るからね 水虫クン ゴメンネ 一緒に歩いて来たのにね 水虫クン あれ程 苦労を供にしてたのに みながさぁ 今すぐ 別れる事がかんじんだ いやだねぇ そんなの 一方的な別れなんて 水虫クン ゴメンネ これから薬を塗るからね 水虫クン むごいね あんなに仲良くしてたのに 水虫クン 辛いね これが最後の薬だよ 水虫クン いやだな お次は誰と仲良しに | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 水虫クン ゴメンネ これから薬を塗るからね 水虫クン ゴメンネ なるべく優しく塗るからね 僕はさぁ それほど 気にもしてないし お互い 時間を かけて来たのにさぁ 水虫クン ゴメンネ あんなに仲良くしてたのに 水虫クン むごいね これから薬を塗るからね 水虫クン ゴメンネ 一緒に歩いて来たのにね 水虫クン あれ程 苦労を供にしてたのに みながさぁ 今すぐ 別れる事がかんじんだ いやだねぇ そんなの 一方的な別れなんて 水虫クン ゴメンネ これから薬を塗るからね 水虫クン むごいね あんなに仲良くしてたのに 水虫クン 辛いね これが最後の薬だよ 水虫クン いやだな お次は誰と仲良しに |
| 愛した日々サヨナラ サヨナラ 美しく輝け 私が 私が 過ごした日々 思い出 思い出 何もかも帰らぬ 貴方を 貴方を 愛した日々 めぐり逢う事に 何の恐れ無く ただ流れて行く 時にまかせて サヨナラ サヨナラ 過ごした日々 サヨナラ サヨナラ 若いという事も 気付かず 気付かず 過ごした 日々 許して 許して 心には涙が あふれて あふれて 愛した日々 失うものなど 何も持たないと 声を張り上げて 愛を確かめ サヨナラ サヨナラ 過ごした日々 許して 許して 愛した日々 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 中道勝彦・夏目一朗 | サヨナラ サヨナラ 美しく輝け 私が 私が 過ごした日々 思い出 思い出 何もかも帰らぬ 貴方を 貴方を 愛した日々 めぐり逢う事に 何の恐れ無く ただ流れて行く 時にまかせて サヨナラ サヨナラ 過ごした日々 サヨナラ サヨナラ 若いという事も 気付かず 気付かず 過ごした 日々 許して 許して 心には涙が あふれて あふれて 愛した日々 失うものなど 何も持たないと 声を張り上げて 愛を確かめ サヨナラ サヨナラ 過ごした日々 許して 許して 愛した日々 |
| 敢然・漠然・茫然今日と いう日が 敢然とあり 明日と いう日が 漠然とあり そして昨日が 茫然とおります 私はひたすら 生きております 父と 母が 敢然とあり 姉と 弟が 漠然とあり そして誰もが 茫然とおります 季節はそれぞれ 進んでおります 哀しい事も 苦しい事も 笑いこらえて 生きております 義理って 奴が 敢然とあり 恩って 奴が 漠然とあり そして情けが 茫然とおります 時代は幾度も 変わっております 哀しい事も 苦しい事も 笑いこらえて 生きております 今日と いう日が 敢然とあり 明日と いう日が 漠然とあり そして昨日が 茫然とおります 私はひたすら 生きております | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 今日と いう日が 敢然とあり 明日と いう日が 漠然とあり そして昨日が 茫然とおります 私はひたすら 生きております 父と 母が 敢然とあり 姉と 弟が 漠然とあり そして誰もが 茫然とおります 季節はそれぞれ 進んでおります 哀しい事も 苦しい事も 笑いこらえて 生きております 義理って 奴が 敢然とあり 恩って 奴が 漠然とあり そして情けが 茫然とおります 時代は幾度も 変わっております 哀しい事も 苦しい事も 笑いこらえて 生きております 今日と いう日が 敢然とあり 明日と いう日が 漠然とあり そして昨日が 茫然とおります 私はひたすら 生きております |
| 自由主義こんな毎日が いつまで続くの こんな毎日が いつまで続くの 別に 特別な日々を 望む 気持ちは無いけど 深いため息に 心おおわれて 何も する気になれない そしてこれからも 自由は自由 そしてこれからも 自由は自由 何か 欲しいものだとか 願う 事も無いけれど 長いため息に 時を奪われて 生きて いる感じもない こんな毎日が いつまで続くの こんな毎日が いつまで続くの そしてこれからも 自由は自由 そしてこれからも 自由は自由 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | こんな毎日が いつまで続くの こんな毎日が いつまで続くの 別に 特別な日々を 望む 気持ちは無いけど 深いため息に 心おおわれて 何も する気になれない そしてこれからも 自由は自由 そしてこれからも 自由は自由 何か 欲しいものだとか 願う 事も無いけれど 長いため息に 時を奪われて 生きて いる感じもない こんな毎日が いつまで続くの こんな毎日が いつまで続くの そしてこれからも 自由は自由 そしてこれからも 自由は自由 |
| 慕情遠く 遠く 遠く 流されて 君は どこへ たどり着くのか 夢を 夢を 夢を 追いかけて 君は 訳も 分からずに居る 僕は 君を 愛しているよ たとえ 姿 見失おうとも 遠く 遠く 遠く 流されて 君は どこへ たどり着くのか 僕は 何も 持たないけれど 君を 一人 きりにはしないから 夢を 夢を 夢を 追いかけて 君は 訳も 分からずに居る 遠く 遠く 遠く 流されて 君は どこへ たどり着くのか | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 遠く 遠く 遠く 流されて 君は どこへ たどり着くのか 夢を 夢を 夢を 追いかけて 君は 訳も 分からずに居る 僕は 君を 愛しているよ たとえ 姿 見失おうとも 遠く 遠く 遠く 流されて 君は どこへ たどり着くのか 僕は 何も 持たないけれど 君を 一人 きりにはしないから 夢を 夢を 夢を 追いかけて 君は 訳も 分からずに居る 遠く 遠く 遠く 流されて 君は どこへ たどり着くのか |
| 今日は終らないやがて僕達も この世を去る時が 何を夢見てた かなえられたかな 愛して 愛して 強くほら強く 信じて 信じて 今日は終らない どうせ一度きり 出来る事しよう 悔いを残さずに 感じるままに 何度も 何度も 戦い疲れても 求めて 求めて 今日は終らない 愛して 愛して 強くほら強く 信じて 信じて 今日は終らない | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 坂本昌之 | やがて僕達も この世を去る時が 何を夢見てた かなえられたかな 愛して 愛して 強くほら強く 信じて 信じて 今日は終らない どうせ一度きり 出来る事しよう 悔いを残さずに 感じるままに 何度も 何度も 戦い疲れても 求めて 求めて 今日は終らない 愛して 愛して 強くほら強く 信じて 信じて 今日は終らない |
| 友よあぁ友よ 僕達が 大切にして来たものが あぁ友よ 変わり行く 時代の中でうもれてく 信じられない 事だけど 目をそむけずに 見てごらん あぁ友よ 空しくて 叫ぶ力も失くしてる あぁ友よ 陽は昇り 陽は沈むだけの一日が あぁ友よ これ程に 美しいとは思わずに 気が付いたなら それだけで 幸せなんだと 感じるね あぁ友よ 僕達は わずかながらも毎日を あぁ友よ 歩いてる 今日も昨日も明日からも あぁ友よ 僕達が 大切にして来たものが あぁ友よ この胸に 生きつづけてくいつまでも あぁ友よ あぁ友よ | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 坂本昌之 | あぁ友よ 僕達が 大切にして来たものが あぁ友よ 変わり行く 時代の中でうもれてく 信じられない 事だけど 目をそむけずに 見てごらん あぁ友よ 空しくて 叫ぶ力も失くしてる あぁ友よ 陽は昇り 陽は沈むだけの一日が あぁ友よ これ程に 美しいとは思わずに 気が付いたなら それだけで 幸せなんだと 感じるね あぁ友よ 僕達は わずかながらも毎日を あぁ友よ 歩いてる 今日も昨日も明日からも あぁ友よ 僕達が 大切にして来たものが あぁ友よ この胸に 生きつづけてくいつまでも あぁ友よ あぁ友よ |
| 高齢者の唄歳老いて 行く事は 哀しみでなく わき上る 思い出を 忘れはしない あの人も この人も どこへと行ったやら 移り行く 毎日は 哀しみでなく 力無き この身体 苦しみでなく 吹く風に 飛ばぬよう 心正しく あの時も この時も 誰もが輝いて 枯れ果てた 欲望は 苦しみでなく 人生を 最後まで 自分らしく生きる 歳老いて 行く事は 哀しみでなく 歳老いて 行く事は 哀しみでなく | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 坂本昌之 | 歳老いて 行く事は 哀しみでなく わき上る 思い出を 忘れはしない あの人も この人も どこへと行ったやら 移り行く 毎日は 哀しみでなく 力無き この身体 苦しみでなく 吹く風に 飛ばぬよう 心正しく あの時も この時も 誰もが輝いて 枯れ果てた 欲望は 苦しみでなく 人生を 最後まで 自分らしく生きる 歳老いて 行く事は 哀しみでなく 歳老いて 行く事は 哀しみでなく |
| 君の明日君の明日を 僕に下さい はるか 遠い 道を 歩いて行く どんな時でも 心ひとつに 合わせて 春は優しい そよ風の中 夏は輝く 太陽 君の明日を 僕に下さい 美しい 道を 秋は寒いね 肩寄せながら 冬は真っ白な 雪が 君の明日を 僕に下さい 美しい 道を 生きる事は 大変な事 でもね そばに 僕が 君の明日を 僕に下さい 美しい 人生 君の明日を 僕に下さい 素晴らしい 人生 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 坂本昌之 | 君の明日を 僕に下さい はるか 遠い 道を 歩いて行く どんな時でも 心ひとつに 合わせて 春は優しい そよ風の中 夏は輝く 太陽 君の明日を 僕に下さい 美しい 道を 秋は寒いね 肩寄せながら 冬は真っ白な 雪が 君の明日を 僕に下さい 美しい 道を 生きる事は 大変な事 でもね そばに 僕が 君の明日を 僕に下さい 美しい 人生 君の明日を 僕に下さい 素晴らしい 人生 |