高橋由美子の歌詞一覧リスト  74曲中 1-74曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
友達でいいからとぎれた会話のあいまに 彼との想い出にさまよいだす君を つよく つよく 抱きしめるのさ 「ごめんネ…」とつぶやきながら ボクにもたれる君の切りたての髪が 風に揺れて頬をくすぐる  ひとつの恋が終わるたび この胸で ふるえるつばさ休めるのも これが最後なら…  ああ 友達でいいから… 君が望むなら 真夜中の2時でも 駆けてゆくからね、 言葉にはできない 気持ちがあるけど せつなさは愛へのプレパレイションさ  君にしてあげられること 指折り数えてみたけれど まだ今も 片手にさえ足りないくらい 悲しみをこえた分だけ ほんとの優しさがわかるのなら ボクはいつかきっと打ち明けるだろう  振り向きもせず 次の夢へ飛びたつ 無邪気な笑顔 ずっと守り続けたいから  ああ、友達でいいから 君が望むなら どんな時にだって 胸をかすからね、 移ろい過ぎてゆく 季節もあるけど 変わらないなにかをつかみかけてる  友達でいいから… せつなさは愛への…  ああ、友達でいいから… 君が望むなら 真夜中の2時でも 駆けてゆくからね、 友達でいいから 君が望むなら どんな時にだって 胸をかすからね、高橋由美子TAM TAMTAM TAM岩本正樹とぎれた会話のあいまに 彼との想い出にさまよいだす君を つよく つよく 抱きしめるのさ 「ごめんネ…」とつぶやきながら ボクにもたれる君の切りたての髪が 風に揺れて頬をくすぐる  ひとつの恋が終わるたび この胸で ふるえるつばさ休めるのも これが最後なら…  ああ 友達でいいから… 君が望むなら 真夜中の2時でも 駆けてゆくからね、 言葉にはできない 気持ちがあるけど せつなさは愛へのプレパレイションさ  君にしてあげられること 指折り数えてみたけれど まだ今も 片手にさえ足りないくらい 悲しみをこえた分だけ ほんとの優しさがわかるのなら ボクはいつかきっと打ち明けるだろう  振り向きもせず 次の夢へ飛びたつ 無邪気な笑顔 ずっと守り続けたいから  ああ、友達でいいから 君が望むなら どんな時にだって 胸をかすからね、 移ろい過ぎてゆく 季節もあるけど 変わらないなにかをつかみかけてる  友達でいいから… せつなさは愛への…  ああ、友達でいいから… 君が望むなら 真夜中の2時でも 駆けてゆくからね、 友達でいいから 君が望むなら どんな時にだって 胸をかすからね、
Step by Step臆病だった yesterday 思い切り泣きたいよ くじけちゃ駄目だよ 何時(いつ)でも 一人じゃない  遠い夢の輝き とり戻しておいでよ 瞳を閉じればいいのさ  心の片隅に 傷跡を残しても 恐れないで今は二人  あきらめないで Step by Step 夢をつかむよ Your Fight Jump いつも君と 明日に向かって  走り続けて Step by Step 信じていたい Your Fight Jump 空に向けて 叫んでたい 燃えてる in my heart  風のシューズを履いて どこまでも行きたいね 失うものなど今なら 何もないさ  淋しさに負けないで 歩きだしてごらんよ 無限の勇気を集めて  あふれでる涙も いつの日か振り向けば 君の胸の宝物さ  うつむかないで Step by Step 愛が届くよ Your Fight Jump どんな時も 背中を見せずに  素直になって Step by Step 感じていたい Your Fight Jump きっと何か つかめるのさ 燃えてる in my heart高橋由美子立花瞳立花瞳萩田光雄臆病だった yesterday 思い切り泣きたいよ くじけちゃ駄目だよ 何時(いつ)でも 一人じゃない  遠い夢の輝き とり戻しておいでよ 瞳を閉じればいいのさ  心の片隅に 傷跡を残しても 恐れないで今は二人  あきらめないで Step by Step 夢をつかむよ Your Fight Jump いつも君と 明日に向かって  走り続けて Step by Step 信じていたい Your Fight Jump 空に向けて 叫んでたい 燃えてる in my heart  風のシューズを履いて どこまでも行きたいね 失うものなど今なら 何もないさ  淋しさに負けないで 歩きだしてごらんよ 無限の勇気を集めて  あふれでる涙も いつの日か振り向けば 君の胸の宝物さ  うつむかないで Step by Step 愛が届くよ Your Fight Jump どんな時も 背中を見せずに  素直になって Step by Step 感じていたい Your Fight Jump きっと何か つかめるのさ 燃えてる in my heart
Fight!ファイト 振り向かずに ファイト 歩き出すよ 涙は光る勇気の 雫に変えて 一歩づつ ファイト ファイト もっと自分を 信じたい  いらないものを捨てたら こんなにも 心の中が無限に 広がったよ  傷ついた時にしか 見えないものが 今なら瞳に 映りはじめる Just Try-again 強くなる チャンスさ  ファイト 広がる空 ファイト 青い大地 心にきらめく風を 自分自信で 生み出すよ ファイト ファイト 太陽よりも 熱くなれ  一人静けさの中で 瞳(め)を閉じる そんな時間が自分を 育てて行く  大人へと変ってく その時人は 自信を失くして 迷ってしまう But It's All-right きっと うまく行くさ  ファイト どんな時も ファイト 信じてるよ 夢は絶対叶うさ 過ちなんか おそれない ファイト ファイト もっと明日を 感じたい  ファイト 振り向かずに ファイト 歩き出すよ 涙は光る勇気の 雫に変えて 一歩づつ ファイト ファイト もっと自分を 信じたい高橋由美子小澤幸代伊藤薫根岸貴幸ファイト 振り向かずに ファイト 歩き出すよ 涙は光る勇気の 雫に変えて 一歩づつ ファイト ファイト もっと自分を 信じたい  いらないものを捨てたら こんなにも 心の中が無限に 広がったよ  傷ついた時にしか 見えないものが 今なら瞳に 映りはじめる Just Try-again 強くなる チャンスさ  ファイト 広がる空 ファイト 青い大地 心にきらめく風を 自分自信で 生み出すよ ファイト ファイト 太陽よりも 熱くなれ  一人静けさの中で 瞳(め)を閉じる そんな時間が自分を 育てて行く  大人へと変ってく その時人は 自信を失くして 迷ってしまう But It's All-right きっと うまく行くさ  ファイト どんな時も ファイト 信じてるよ 夢は絶対叶うさ 過ちなんか おそれない ファイト ファイト もっと明日を 感じたい  ファイト 振り向かずに ファイト 歩き出すよ 涙は光る勇気の 雫に変えて 一歩づつ ファイト ファイト もっと自分を 信じたい
だいすきあなたが大好きなの ほんとに大好きなの いつものように ここにいるから あいにきて あなたが大好きなの ほんとに 大好きなの あの日の夢いつか きっと きっと 星になれ  ひとりぼっちの夜  あなたの笑顔が いつのまにか あふれてる  手品みたいね  どこに行っていたの  ずっと待ってたのよ 急にあなた 現れて とまらない このときめき  あなたが 大好きなの ほんとに大好きなの どこかに行っちゃ いやよ ずっと ずっと そばにいて あなたが大好きなの ほんとに大好きなの あの日の夢 そうよ もっと もっと まいあがれ  いまは こうしてるの ふたりならんでるの 今日が ある日 思い出になるの ほんとよ いつかきっと あえる わすれないでいてね 遠くふたり はなれても ひびいてる 同じメロディー  あなたが大好きなの ほんとに大好きなの いつものように ここにいるから あいにきて あなたが大好きなの ほんとに 大好きなの あの日の夢いつか きっと きっと 星になれ高橋由美子さくらももこ筒美京平千住明あなたが大好きなの ほんとに大好きなの いつものように ここにいるから あいにきて あなたが大好きなの ほんとに 大好きなの あの日の夢いつか きっと きっと 星になれ  ひとりぼっちの夜  あなたの笑顔が いつのまにか あふれてる  手品みたいね  どこに行っていたの  ずっと待ってたのよ 急にあなた 現れて とまらない このときめき  あなたが 大好きなの ほんとに大好きなの どこかに行っちゃ いやよ ずっと ずっと そばにいて あなたが大好きなの ほんとに大好きなの あの日の夢 そうよ もっと もっと まいあがれ  いまは こうしてるの ふたりならんでるの 今日が ある日 思い出になるの ほんとよ いつかきっと あえる わすれないでいてね 遠くふたり はなれても ひびいてる 同じメロディー  あなたが大好きなの ほんとに大好きなの いつものように ここにいるから あいにきて あなたが大好きなの ほんとに 大好きなの あの日の夢いつか きっと きっと 星になれ
Good-bye Tears急な坂道 登ったら 2つ目の角で近づく空 (晴れていく) 眩しさに瞳(め)が慣れる頃 大好きな 海が見える  出会いさえ悔やみ続けた 長すぎる夜も 季節は (魔法ね) 甘く優しい気持ちに変える  Good‐bye Tears 今は好きなままいよう 不思議な力をくれる (あの笑顔) 熱い想い 抱きしめていたい Um この空に Um 届くまで  夢見る暇もないみたい 友達も増えて 忙しいの (最近は) 肩まで髪を伸ばしたの 自分でも 気に入ってるわ  せつなくて 時々胸がまだ痛むけれど 平気よ (平気ね) ただ泣いていた私じゃないの  Good‐bye Tears 今は好きなままいよう おもいきり愛したから (忘れない) きっときっと 出会えてよかった Um あなたへと Um ありがとう  Good‐bye Tears 今は好きなままいよう 不思議な力をくれる (あの笑顔) 熱い想い 抱きしめていたい Um この空に Um 届くまで高橋由美子柚木美祐工藤崇岩本正樹急な坂道 登ったら 2つ目の角で近づく空 (晴れていく) 眩しさに瞳(め)が慣れる頃 大好きな 海が見える  出会いさえ悔やみ続けた 長すぎる夜も 季節は (魔法ね) 甘く優しい気持ちに変える  Good‐bye Tears 今は好きなままいよう 不思議な力をくれる (あの笑顔) 熱い想い 抱きしめていたい Um この空に Um 届くまで  夢見る暇もないみたい 友達も増えて 忙しいの (最近は) 肩まで髪を伸ばしたの 自分でも 気に入ってるわ  せつなくて 時々胸がまだ痛むけれど 平気よ (平気ね) ただ泣いていた私じゃないの  Good‐bye Tears 今は好きなままいよう おもいきり愛したから (忘れない) きっときっと 出会えてよかった Um あなたへと Um ありがとう  Good‐bye Tears 今は好きなままいよう 不思議な力をくれる (あの笑顔) 熱い想い 抱きしめていたい Um この空に Um 届くまで
Good Loveもう はなさない はなさない 1番大切な気持ち もう はなさない はなさない あなたを イイ恋している 自信なの 素直になれる 「好き」  急に呼び出すなんて 勝手すぎるわ 服と時計の針 見比べてアセるの シャワ一浴びて メイクして 髪もどうにかしたい やだ!マニキュアがはがれてる!!  でも 会いたい 会いたい ケンカをしてたはずなのに ねぇ 気づけば 知らずに あなたを 許すタイミング 繰り返し 考えてたの ずっと  スカ一トも構わずに 自転車とばす ドキドキする胸は 坂道のせいだわ 甘し表情を見せるのは クヤシイ気もするけど 次の信号 青になれ!!  すぐ 会いたい 会いたい 思いはもう止まらないの ねぇ どんどん ちかづくあなたへ スピ一ドを上げて 急ぐから 笑ってみせて  もう はなさない はなさない 1番大切な気持ち もう はなさない はなさない あなたを イイ恋している 自信なの 素直に言える 「好き」高橋由美子柚木美祐本島一弥岩本正樹もう はなさない はなさない 1番大切な気持ち もう はなさない はなさない あなたを イイ恋している 自信なの 素直になれる 「好き」  急に呼び出すなんて 勝手すぎるわ 服と時計の針 見比べてアセるの シャワ一浴びて メイクして 髪もどうにかしたい やだ!マニキュアがはがれてる!!  でも 会いたい 会いたい ケンカをしてたはずなのに ねぇ 気づけば 知らずに あなたを 許すタイミング 繰り返し 考えてたの ずっと  スカ一トも構わずに 自転車とばす ドキドキする胸は 坂道のせいだわ 甘し表情を見せるのは クヤシイ気もするけど 次の信号 青になれ!!  すぐ 会いたい 会いたい 思いはもう止まらないの ねぇ どんどん ちかづくあなたへ スピ一ドを上げて 急ぐから 笑ってみせて  もう はなさない はなさない 1番大切な気持ち もう はなさない はなさない あなたを イイ恋している 自信なの 素直に言える 「好き」
すき…でもすきすき すき…でもすき 涙がこぼれないように 少しだけ笑ってごらん  そっと ほおづえをついて 窓にもたれ 暮れてゆく 虹色の空を見てる なぜ 切ないと人はうそをつくの 本当は素直でいたいのに  きっとあなたにはなにげない仕草ね 強い風さえぎるように肩を抱いた  すき すき...でもすき 言ってはだめなの 心の中のHEAVEN 扉が開いてく すき すき...でもすき もうすぐ気づかれてしまう 早鐘の心のチャイム  そっと瞳をとじれば よりそってる 恋人とあなたの影が見える なぜ 悲しいと人は強くなるの もうだれも傷つけたくないから  そんなふうにいつも無邪気に笑うから あふれだす愛しさでもう動けなくなる  すき すき…でもすき 言ってはだめなの 心の中のHEAVEN 私にささやくの すき すき...でもすき 涙がこぼれないように 少しだけ笑ってごらん  すき すき...でもすき 言ってはだめなの 心の中のHEAVEN 扉が開いてく すき すき...でもすき もうすぐ気づかれてしまう 早鐘の心のチャイム高橋由美子秋元薫秋元薫岩本正樹すき すき…でもすき 涙がこぼれないように 少しだけ笑ってごらん  そっと ほおづえをついて 窓にもたれ 暮れてゆく 虹色の空を見てる なぜ 切ないと人はうそをつくの 本当は素直でいたいのに  きっとあなたにはなにげない仕草ね 強い風さえぎるように肩を抱いた  すき すき...でもすき 言ってはだめなの 心の中のHEAVEN 扉が開いてく すき すき...でもすき もうすぐ気づかれてしまう 早鐘の心のチャイム  そっと瞳をとじれば よりそってる 恋人とあなたの影が見える なぜ 悲しいと人は強くなるの もうだれも傷つけたくないから  そんなふうにいつも無邪気に笑うから あふれだす愛しさでもう動けなくなる  すき すき…でもすき 言ってはだめなの 心の中のHEAVEN 私にささやくの すき すき...でもすき 涙がこぼれないように 少しだけ笑ってごらん  すき すき...でもすき 言ってはだめなの 心の中のHEAVEN 扉が開いてく すき すき...でもすき もうすぐ気づかれてしまう 早鐘の心のチャイム
yell歩いていこう どんな時も 1人じゃないから 別々の夢 追いかけてても 誰より強いエール 送り続けてる そんな2人でいようね  tonight まだ泣かないで 部屋に着くまで 今は泣いちゃだめ tonight 逃げたいくらい 悲しい日には こんなにも家が遠いの  辛い夜には声が聞きたい けれどもあなたは 決まってわざとキツイ言葉ネ あなたがくれるエール きっと抱きしめて 涙も乾いてくの  to you あなたのために 何もできない それがもどかしい to you 私にだけは 見せる弱さが 本当は ゴメン嬉しい  あきらめないで どんな時も 前を向こうとする あなたのままで大好きだから 誰より熱いエール 送り続けるわ すべての想いこめて  2人分の夢が いつか叶うまで  歩いていこう どんな時も 1人じゃないから 別々の夢 追いかけてても 誰より強いエール 送り続けてる そんな2人でいようね高橋由美子柚木美祐本島一弥岩本正樹歩いていこう どんな時も 1人じゃないから 別々の夢 追いかけてても 誰より強いエール 送り続けてる そんな2人でいようね  tonight まだ泣かないで 部屋に着くまで 今は泣いちゃだめ tonight 逃げたいくらい 悲しい日には こんなにも家が遠いの  辛い夜には声が聞きたい けれどもあなたは 決まってわざとキツイ言葉ネ あなたがくれるエール きっと抱きしめて 涙も乾いてくの  to you あなたのために 何もできない それがもどかしい to you 私にだけは 見せる弱さが 本当は ゴメン嬉しい  あきらめないで どんな時も 前を向こうとする あなたのままで大好きだから 誰より熱いエール 送り続けるわ すべての想いこめて  2人分の夢が いつか叶うまで  歩いていこう どんな時も 1人じゃないから 別々の夢 追いかけてても 誰より強いエール 送り続けてる そんな2人でいようね
笑顔の魔法太陽の破片(かけら) てのひらに落ちる どこかで誰かも この空見てる  悲しい顔なんて 似合うときじゃない ほんとの微笑み みせてごらん  遠く離れていたって 友達は 夢にあふれた気持ちで 会いにくる  いますぐおいでよ すてきな胸騒ぎ 笑顔の魔法は きらめきでいっぱい  大きく広げた 世界中の地図 できないことしか 思いつかない  それでも心は 小さなその手が かならず届くと 信じてるよ  涙ふいて青空に かける夢 それはきっと 七色の虹だから  いますぐおいでよ ときめき止まらない ひとりじゃないから 輝いてまなざし  遠く離れていたって 友達は 夢にあふれた気持ちで 会いにくる  いますぐおいでよ ここまで会いにきて ひとりじゃないから いつまでも  いますぐおいでよ すてきな胸騒ぎ 笑顔の魔法は きらめきでいっぱい高橋由美子大場清実佐藤英敏根岸貴幸太陽の破片(かけら) てのひらに落ちる どこかで誰かも この空見てる  悲しい顔なんて 似合うときじゃない ほんとの微笑み みせてごらん  遠く離れていたって 友達は 夢にあふれた気持ちで 会いにくる  いますぐおいでよ すてきな胸騒ぎ 笑顔の魔法は きらめきでいっぱい  大きく広げた 世界中の地図 できないことしか 思いつかない  それでも心は 小さなその手が かならず届くと 信じてるよ  涙ふいて青空に かける夢 それはきっと 七色の虹だから  いますぐおいでよ ときめき止まらない ひとりじゃないから 輝いてまなざし  遠く離れていたって 友達は 夢にあふれた気持ちで 会いにくる  いますぐおいでよ ここまで会いにきて ひとりじゃないから いつまでも  いますぐおいでよ すてきな胸騒ぎ 笑顔の魔法は きらめきでいっぱい
アチチッチちょっと 待たせたかしら そんなに怒らないで 遅れた分はサービスしちゃうわ ウフフ 陽射しがあなたを狙う 視線はハートに当たる 出逢った瞬間から ドミノ倒し  もっと 盛り上がりましょう 一気に昇りつめて プロセスなんて気にしなくてもいいじゃない 渚が私をさらう 大きなウェーブになあれ いちにのさんしで 天国行き  アチチッチ アチチッチ お熱い夏に 恋の温度も上昇中よ AHー アチチッチ アチチッチ お熱い夏に ジリジリジリさせちゃう年頃  ちょっと 危ない水着 どきどきさせてあげる 目を伏せたまま困っていないで ウフフ 裸足のかかとを浮かす 背伸びが2人を変える 誰かの真似して モンローウォーク  もっと 愛し合いましょう 頭で考えずに 今は上手に 抱きしめてごらん どうぞ キスなら成り行き次第 火薬を詰め込む I LOVE YOU 爆発させたい ダイナマイト  アチチッチ アチチッチ 燃えたらごめん 触れてしまえば炎になるわ AHー アチチッチ アチチッチ 燃えたらごめん 火傷をしちゃいそうな砂浜  アチチッチ アチチッチ お熱い夏に 恋の温度も上昇中よ AHー アチチッチ アチチッチ お熱い夏に ジリジリジリさせちゃう年頃高橋由美子秋元康本島一弥岩本正樹ちょっと 待たせたかしら そんなに怒らないで 遅れた分はサービスしちゃうわ ウフフ 陽射しがあなたを狙う 視線はハートに当たる 出逢った瞬間から ドミノ倒し  もっと 盛り上がりましょう 一気に昇りつめて プロセスなんて気にしなくてもいいじゃない 渚が私をさらう 大きなウェーブになあれ いちにのさんしで 天国行き  アチチッチ アチチッチ お熱い夏に 恋の温度も上昇中よ AHー アチチッチ アチチッチ お熱い夏に ジリジリジリさせちゃう年頃  ちょっと 危ない水着 どきどきさせてあげる 目を伏せたまま困っていないで ウフフ 裸足のかかとを浮かす 背伸びが2人を変える 誰かの真似して モンローウォーク  もっと 愛し合いましょう 頭で考えずに 今は上手に 抱きしめてごらん どうぞ キスなら成り行き次第 火薬を詰め込む I LOVE YOU 爆発させたい ダイナマイト  アチチッチ アチチッチ 燃えたらごめん 触れてしまえば炎になるわ AHー アチチッチ アチチッチ 燃えたらごめん 火傷をしちゃいそうな砂浜  アチチッチ アチチッチ お熱い夏に 恋の温度も上昇中よ AHー アチチッチ アチチッチ お熱い夏に ジリジリジリさせちゃう年頃
コートダジュールで逢いましょうコートダジュールで逢いましょう 海が見えるレストラン 1人旅のフリして あなた 待つわ  陽射しのワイン 風のグラス きっと 許されないと 知っていても  誰も 誰でも 止められない もう 2人 AH- 愛の引力に 遠い海を越えて  コートダジュールで逢いましょう 夏に紛れ込むように 丘の上のホテルは 罪な避暑地  グレースケリー 気取りながら そっと サングラスを外せば キスの嵐  ずっと ずっと 逢いたかった 今 2人 AH- 瞳 見つめ合い 長い時間(とき)を埋めて  コートダジュールで逢いましょう 海が見えるレストラン 一人旅のフリして あなた 待つわ  コートダジュールで逢いましょう 古いシネマ 真似をして 地図しか知らない街 逃げてみたい  コートダジュールで逢いましょう 海が見えるレストラン 1人旅のフリして あなた 待つわ高橋由美子秋元康亀井登志夫大谷和夫コートダジュールで逢いましょう 海が見えるレストラン 1人旅のフリして あなた 待つわ  陽射しのワイン 風のグラス きっと 許されないと 知っていても  誰も 誰でも 止められない もう 2人 AH- 愛の引力に 遠い海を越えて  コートダジュールで逢いましょう 夏に紛れ込むように 丘の上のホテルは 罪な避暑地  グレースケリー 気取りながら そっと サングラスを外せば キスの嵐  ずっと ずっと 逢いたかった 今 2人 AH- 瞳 見つめ合い 長い時間(とき)を埋めて  コートダジュールで逢いましょう 海が見えるレストラン 一人旅のフリして あなた 待つわ  コートダジュールで逢いましょう 古いシネマ 真似をして 地図しか知らない街 逃げてみたい  コートダジュールで逢いましょう 海が見えるレストラン 1人旅のフリして あなた 待つわ
元気! 元気! 元気!近頃 落ちついたみたいだねなんて ちっともうれしくなんてない もう少し 女の子でいられるうちは まだまだ ソワソワしていたい  人は誰でも 大人になるたび 「初めて」のことを なくしてしまうから  元気!元気! 若さは ビート 知らないドアをノックして 元気!元気! 元気 は呪文 女になるには 10年早い!  誰かが 落ちこんでいる時は そっと やさしい言葉をかけるより なんだか また やる気が出て来るような 素敵な 笑顔を見せなさい  夢はいつでも 遠くにあるけど 未来の一歩は すぐ近くの明日  元気!元気! 若さは 力 イヤなことなど 忘れよう 元気!元気! 不思議な勇気 元気なくすには 10年早い!  人は誰でも 大人になるたび 「初めて」のことを なくしてしまうから  元気!元気! 若さは ビート 知らないドアをノックして 元気!元気! 元気 は呪文 女になるには 10年早い! 高橋由美子秋元康筒美京平近頃 落ちついたみたいだねなんて ちっともうれしくなんてない もう少し 女の子でいられるうちは まだまだ ソワソワしていたい  人は誰でも 大人になるたび 「初めて」のことを なくしてしまうから  元気!元気! 若さは ビート 知らないドアをノックして 元気!元気! 元気 は呪文 女になるには 10年早い!  誰かが 落ちこんでいる時は そっと やさしい言葉をかけるより なんだか また やる気が出て来るような 素敵な 笑顔を見せなさい  夢はいつでも 遠くにあるけど 未来の一歩は すぐ近くの明日  元気!元気! 若さは 力 イヤなことなど 忘れよう 元気!元気! 不思議な勇気 元気なくすには 10年早い!  人は誰でも 大人になるたび 「初めて」のことを なくしてしまうから  元気!元気! 若さは ビート 知らないドアをノックして 元気!元気! 元気 は呪文 女になるには 10年早い! 
出逢えるっていいね一昨年までは 笑顔かわすだけの友達だったのに 去年のいまごろ まるで石ころ つまずくみたいに トキメキの種が 恋の花を咲かせた  あの時 たった一秒 気持ちの時計がズレていたら ふたりこうして いなかったかもね  いいね いいね 出逢えるっていいね 素敵な誰かに だけど不思議 理想と現実 ギャップは大きい あなたの瞳を選んだ理由(わけ)も 天使だけが知ってる  いつも街で サラリとすれ違う 名前も知らない ひとたちのなかで ほんのはずみで心がゴッツンコ 出逢ってしまった 赤い糸のゴールに  ささいな日常(ひび)のなかにも ちいさな奇跡が落ちている ドラマ以上に ドラマティックだね  いいね いいね 出逢えるっていいね いっしょに未来へ もっともっと 輝くために 歩いてゆきたい せつない想い出 かさねた意味も 天使だけが知ってる  いいね いいね 出逢えるっていいね 素敵な誰かに だけど不思議 理想と現実 ギャップは大きい あなたの瞳を選んだ理由も 天使だけが知ってる高橋由美子及川眠子西岡千恵子岩本正樹一昨年までは 笑顔かわすだけの友達だったのに 去年のいまごろ まるで石ころ つまずくみたいに トキメキの種が 恋の花を咲かせた  あの時 たった一秒 気持ちの時計がズレていたら ふたりこうして いなかったかもね  いいね いいね 出逢えるっていいね 素敵な誰かに だけど不思議 理想と現実 ギャップは大きい あなたの瞳を選んだ理由(わけ)も 天使だけが知ってる  いつも街で サラリとすれ違う 名前も知らない ひとたちのなかで ほんのはずみで心がゴッツンコ 出逢ってしまった 赤い糸のゴールに  ささいな日常(ひび)のなかにも ちいさな奇跡が落ちている ドラマ以上に ドラマティックだね  いいね いいね 出逢えるっていいね いっしょに未来へ もっともっと 輝くために 歩いてゆきたい せつない想い出 かさねた意味も 天使だけが知ってる  いいね いいね 出逢えるっていいね 素敵な誰かに だけど不思議 理想と現実 ギャップは大きい あなたの瞳を選んだ理由も 天使だけが知ってる
3年過ぎた頃にはサイテーなヤツだと あなたは怒ってる となりで彼女が あどけなく笑った  恋するふたりと テーブルはさむたび 冷たくしたり わざと キツイこと言ったり  ねぇ 意地悪だと 思うほど強く 胸に きざんで  3年過ぎた頃から きっとあなたは わたしを 忘れられなくなるわ  3年過ぎた頃には きっとあなたは わたしを 見つめるたびに 好きになる  それでもひとりで 風邪引いた夜とか 予定もバイトも 投げ出して走った  こんなにあなたを 思ってるヤツには どれだけ恋をしても 二度と逢えないでしょう  ねぇ その彼女と 付き合ってなさい 今は いいから  3年過ぎた頃から きっと友達なんかで ほおっておけなくなるわ  3年過ぎてあなたに たとえ打ち明けられても たやすく好きと 言わないの  街で 腕組んだふたりを見た どうして涙なんて しっかりしてよね  3年過ぎた頃から きっとあなたは わたしを 忘れられなくなるわ  3年過ぎた頃には セーターのすそ つまんで あなたと街を 歩いてる  高橋由美子白峰美津子若松歓サイテーなヤツだと あなたは怒ってる となりで彼女が あどけなく笑った  恋するふたりと テーブルはさむたび 冷たくしたり わざと キツイこと言ったり  ねぇ 意地悪だと 思うほど強く 胸に きざんで  3年過ぎた頃から きっとあなたは わたしを 忘れられなくなるわ  3年過ぎた頃には きっとあなたは わたしを 見つめるたびに 好きになる  それでもひとりで 風邪引いた夜とか 予定もバイトも 投げ出して走った  こんなにあなたを 思ってるヤツには どれだけ恋をしても 二度と逢えないでしょう  ねぇ その彼女と 付き合ってなさい 今は いいから  3年過ぎた頃から きっと友達なんかで ほおっておけなくなるわ  3年過ぎてあなたに たとえ打ち明けられても たやすく好きと 言わないの  街で 腕組んだふたりを見た どうして涙なんて しっかりしてよね  3年過ぎた頃から きっとあなたは わたしを 忘れられなくなるわ  3年過ぎた頃には セーターのすそ つまんで あなたと街を 歩いてる  
はじまりはいまはじまりは今 嬉しくて はじまりは今 楽しくて このまま2人 どこまでも 歩きたいの  初めてのデートは ちょうど1年前 ドキドキを覚えてる 晴れた日の映画館 すぐ寝ちゃうところは あの頃と同じね ブツブツと言いながら 観てくれるのも  初めて会ったあの日から 初めて夢を見た日から いつまでも ただあなただけ 恋してるの  誤解やすれ違い やきもちとワガママ もうダメと思ったわ 数えきれないくらい 意地悪ねあなたは しばらく放っといて 電話してくれるのよ 平気な声で  どんなにケンカしていても どんなに泣いて怒っても それでも好きよ あなただけ 側にいたい  初めて会ったあの日から 初めて夢を見た日から いつまでも ただあなただけ 恋してるの  もしいつか送ったなら この気持ち思い出すの  はじまりは今 嬉しくて はじまりは今 楽しくて このまま2人 どこまでも 歩きたいの高橋由美子柚木美祐本島一弥岩本正樹はじまりは今 嬉しくて はじまりは今 楽しくて このまま2人 どこまでも 歩きたいの  初めてのデートは ちょうど1年前 ドキドキを覚えてる 晴れた日の映画館 すぐ寝ちゃうところは あの頃と同じね ブツブツと言いながら 観てくれるのも  初めて会ったあの日から 初めて夢を見た日から いつまでも ただあなただけ 恋してるの  誤解やすれ違い やきもちとワガママ もうダメと思ったわ 数えきれないくらい 意地悪ねあなたは しばらく放っといて 電話してくれるのよ 平気な声で  どんなにケンカしていても どんなに泣いて怒っても それでも好きよ あなただけ 側にいたい  初めて会ったあの日から 初めて夢を見た日から いつまでも ただあなただけ 恋してるの  もしいつか送ったなら この気持ち思い出すの  はじまりは今 嬉しくて はじまりは今 楽しくて このまま2人 どこまでも 歩きたいの
負けてもいいよ負けてもいいよ 大丈夫だよ Because whoever you are, whatever you do, I'm always believing in you  別れまぎわのキスで 疲れているって感じたの 平気だよとおどけたら余計 心配になる  負けてもいいよ 大丈夫だよ がんばりすぎて笑顔も息切れ 負けてもいいよ あなたはあなたなの わたしにはわかる  でもねぇ いつか放課後の屋上で 話してくれたあの未来を 言い訳だけ増える手帳にね 綴じちゃダメだよ  「スーツを着たらあの日 自分が偉く思えたんだ どこへ着くの 止まれない電車 ぼくは飛び乗る」  負けてもいいよ 休んでいいよ 夢と逢うのはもっと遠くだよ 追い越してゆく誰かの背中にね 地図が見えるかも  ほら ひと休み 慌てたりしないでね まだまだ脇役でいいから 今は先を急ぐ誰かをね 助けてあげて  負けてもいいよ 大丈夫だよ 心配ないよ きっとうまくいくよ 負けてもいいよ あなたのことずっと 見ててあげるから高橋由美子康珍化松本俊明負けてもいいよ 大丈夫だよ Because whoever you are, whatever you do, I'm always believing in you  別れまぎわのキスで 疲れているって感じたの 平気だよとおどけたら余計 心配になる  負けてもいいよ 大丈夫だよ がんばりすぎて笑顔も息切れ 負けてもいいよ あなたはあなたなの わたしにはわかる  でもねぇ いつか放課後の屋上で 話してくれたあの未来を 言い訳だけ増える手帳にね 綴じちゃダメだよ  「スーツを着たらあの日 自分が偉く思えたんだ どこへ着くの 止まれない電車 ぼくは飛び乗る」  負けてもいいよ 休んでいいよ 夢と逢うのはもっと遠くだよ 追い越してゆく誰かの背中にね 地図が見えるかも  ほら ひと休み 慌てたりしないでね まだまだ脇役でいいから 今は先を急ぐ誰かをね 助けてあげて  負けてもいいよ 大丈夫だよ 心配ないよ きっとうまくいくよ 負けてもいいよ あなたのことずっと 見ててあげるから
ポイント1陽射しのシャワー ユラユラ気持ちはいいけど 夢まで見てる あなたはずいぶんじゃない もォ呆れちゃうわ 「落ち着くよ」なんて 聞きたい台詞は そんなことじゃないのに  Baby Baby 愛してるなら Maybe Maybe 嬉しい顔だけ 見てたいと思うでしょ? それがポイント Baby Baby まるでズレてる あなたに教えてあげる 今日こそは 目覚めたら 覚悟してね My boy  片寄せ歩くカップル 横目で見送る そんな無邪気な寝顔は ルール違反よ 疲れているのね あなたのための ランチもここで出番待っているけど  Baby Baby 的はずれなの Maybe Maybe こんなにあなたを 思ってるつもりでも まだまだダメね Baby Baby わかってるのは 何もわかってないことだけかしら とりあえず 考えるわ My boy  Baby Baby 愛してるなら Maybe Maybe 幸せな顔で 会いたいと思うでしょ? それがポイント Baby Baby まるでズレてる 2人は仕方ないから ケンカして いつまでも 側にいよう My boy高橋由美子柚木美祐松原みき岩本正樹陽射しのシャワー ユラユラ気持ちはいいけど 夢まで見てる あなたはずいぶんじゃない もォ呆れちゃうわ 「落ち着くよ」なんて 聞きたい台詞は そんなことじゃないのに  Baby Baby 愛してるなら Maybe Maybe 嬉しい顔だけ 見てたいと思うでしょ? それがポイント Baby Baby まるでズレてる あなたに教えてあげる 今日こそは 目覚めたら 覚悟してね My boy  片寄せ歩くカップル 横目で見送る そんな無邪気な寝顔は ルール違反よ 疲れているのね あなたのための ランチもここで出番待っているけど  Baby Baby 的はずれなの Maybe Maybe こんなにあなたを 思ってるつもりでも まだまだダメね Baby Baby わかってるのは 何もわかってないことだけかしら とりあえず 考えるわ My boy  Baby Baby 愛してるなら Maybe Maybe 幸せな顔で 会いたいと思うでしょ? それがポイント Baby Baby まるでズレてる 2人は仕方ないから ケンカして いつまでも 側にいよう My boy
最上級 I LIKE YOU恋人でもなくて 友達だけじゃなく ただ守ってたいの ただ失くしたくない あなた悲しい時 私どこにいても 必ず祈るから この気持ちは 最上級 I LIKE YOU  恋愛ぬきの男と女 そんなのないと あなた怒るけど 女同士より近い親友 一生このままそうなると信じてた  勇気とI LOVE YOUとアイスティーかきまわしてる つぶれたストローの先には 男のプライド 確かにごめん  5年先の今日に 10年後の明日に 二人が変わっても 会えば戻れるように あなた嬉しい時 私どこにいても 必ず喜べる 今あなたへ 最上級 I LIKE YOU  だからお願い うつむかないで ふったとかそんなんじゃない分かってよ 大好きだから 大切だから  いつかは消えてく恋にはしたくない  うすまる紅茶へと夕陽けが色をさす頃 テーブル向き合う距離の分 素直になれると またそう思った  恋人でもなくて 友達だけじゃなく ただ守ってたいの ただ失くしたくない あなた悲しい時 私どこにいても 必ず祈るから この気持ちは 最上級 I LIKE YOU  恋はスタートしたら ゴールに向かってる だから終わりのない この上なく I LIKE YOU  いつの日かお互い 恋を話せるように 泣いて笑えるように 育てたいの 最上級 I LIKE YOU高橋由美子平松愛理平松愛理恋人でもなくて 友達だけじゃなく ただ守ってたいの ただ失くしたくない あなた悲しい時 私どこにいても 必ず祈るから この気持ちは 最上級 I LIKE YOU  恋愛ぬきの男と女 そんなのないと あなた怒るけど 女同士より近い親友 一生このままそうなると信じてた  勇気とI LOVE YOUとアイスティーかきまわしてる つぶれたストローの先には 男のプライド 確かにごめん  5年先の今日に 10年後の明日に 二人が変わっても 会えば戻れるように あなた嬉しい時 私どこにいても 必ず喜べる 今あなたへ 最上級 I LIKE YOU  だからお願い うつむかないで ふったとかそんなんじゃない分かってよ 大好きだから 大切だから  いつかは消えてく恋にはしたくない  うすまる紅茶へと夕陽けが色をさす頃 テーブル向き合う距離の分 素直になれると またそう思った  恋人でもなくて 友達だけじゃなく ただ守ってたいの ただ失くしたくない あなた悲しい時 私どこにいても 必ず祈るから この気持ちは 最上級 I LIKE YOU  恋はスタートしたら ゴールに向かってる だから終わりのない この上なく I LIKE YOU  いつの日かお互い 恋を話せるように 泣いて笑えるように 育てたいの 最上級 I LIKE YOU
WILL YOU MARRY ME?ホンキでそんなに迷って 悩むことなんてなにもないじゃない 運命だわ きみの苗字に なってあげるから  ちゃんと親とはバッチリやれるし 我慢するとこグッと我慢する もしも同居が条件 でもね それだけはなんとかしてね  だって毎朝 最初に会えるし きつい部屋代はんぶん助かる キスの途中で 終電 飛び乗らずによくなるのよ  式場のパンフなら チェック済ましてある もちろん ベルがキンコンカン もうそろそろ 覚悟していいんじゃない  WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? SO SWEET ふたりのほうが WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? SO SWEET きっともっとたのしい  わたし料理もそこそこできるし なによその目は疑ってる目ね いつかシチュー 最高だって アレお世辞だったの?  もういろいろしてあげたいけど ビョーキしちゃうときみが困るから 覚えなくちゃね なんでも 家のことみんな 半分してね  まさか聖者になれとは言わない 少しぐらいはモテてもいいから こんなチャンスを逃がしちゃ 一生きみ 独身かも  おじいちゃんとおばあちゃんに なってもきみとだったら平気よ ベルがキンコンカン 誕生日 花束を忘れないで  WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? SO SWEET ふたりの部屋に WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? HAPPY 一緒に帰ろう  待ち合わせのテラスできみがあくびをしてた この人だとあのとき決めた しあわせにしてあげたい  WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? SO SWEET ふたりのほうが WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? SO SWEET きっともっとたのしい  WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? SO SWEET ふたりの部屋に WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? HAPPY 一緒に帰ろう  きっともっとたのしい もっとずっとたのしい ずっとずっとたのしい  WILL YOU MARRY ME?高橋由美子康珍化茂村泰彦ホンキでそんなに迷って 悩むことなんてなにもないじゃない 運命だわ きみの苗字に なってあげるから  ちゃんと親とはバッチリやれるし 我慢するとこグッと我慢する もしも同居が条件 でもね それだけはなんとかしてね  だって毎朝 最初に会えるし きつい部屋代はんぶん助かる キスの途中で 終電 飛び乗らずによくなるのよ  式場のパンフなら チェック済ましてある もちろん ベルがキンコンカン もうそろそろ 覚悟していいんじゃない  WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? SO SWEET ふたりのほうが WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? SO SWEET きっともっとたのしい  わたし料理もそこそこできるし なによその目は疑ってる目ね いつかシチュー 最高だって アレお世辞だったの?  もういろいろしてあげたいけど ビョーキしちゃうときみが困るから 覚えなくちゃね なんでも 家のことみんな 半分してね  まさか聖者になれとは言わない 少しぐらいはモテてもいいから こんなチャンスを逃がしちゃ 一生きみ 独身かも  おじいちゃんとおばあちゃんに なってもきみとだったら平気よ ベルがキンコンカン 誕生日 花束を忘れないで  WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? SO SWEET ふたりの部屋に WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? HAPPY 一緒に帰ろう  待ち合わせのテラスできみがあくびをしてた この人だとあのとき決めた しあわせにしてあげたい  WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? SO SWEET ふたりのほうが WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? SO SWEET きっともっとたのしい  WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? SO SWEET ふたりの部屋に WILL, WILL YOU WILL YOU MARRY ME? HAPPY 一緒に帰ろう  きっともっとたのしい もっとずっとたのしい ずっとずっとたのしい  WILL YOU MARRY ME?
想い出あげない降りしきる雨の中 肩を抱かないでよ もっと何か話して これが最後になるなら わかってるもう二度と ふれあう事のない 震える指先が もうあなたに届かない  苦しくて 切なくて やっとはずした指輪の跡が痛い どんなにも 叫んでも 同じ夢を見たあの日はもう帰らない  物語なら こんなときは きっと少女は涙を流すでしょう 次のページで エピローグなら 雨が肩を抱くだけ みんなみんな グレーの街の中で 聞きわけのいい私なんて あなたなんかに 奇麗なだけの そんな想い出あげない  遠くなる横顔に 涙ぶつけても あの夏のメロディー もうあなたに響かない  目覚めても 眠っても ずっとその腕の中に私がいた こんなにも 信じてた 何もかもが早く遠く今離れてく  ドラマのワンシーンなら そうよきっと“ありがとう”なんて呟いて このままそっと ラストテーマに 瞳閉じるのでしょう うそよ嘘よ 悲しみの数だけ 人はやさしくなれるなんて あなたなんかに 映画みたいな そんな想い出あげない  物語なら こんなときは きっと少女は涙を流すでしょう 次のページで エピローグなら 雨が肩を抱くだけ みんなみんな グレーの街の中で 聞きわけのいい私なんて あなたなんかに あなたなんかに そんな想い出あげない高橋由美子西岡千恵子西岡千恵子岩本正樹降りしきる雨の中 肩を抱かないでよ もっと何か話して これが最後になるなら わかってるもう二度と ふれあう事のない 震える指先が もうあなたに届かない  苦しくて 切なくて やっとはずした指輪の跡が痛い どんなにも 叫んでも 同じ夢を見たあの日はもう帰らない  物語なら こんなときは きっと少女は涙を流すでしょう 次のページで エピローグなら 雨が肩を抱くだけ みんなみんな グレーの街の中で 聞きわけのいい私なんて あなたなんかに 奇麗なだけの そんな想い出あげない  遠くなる横顔に 涙ぶつけても あの夏のメロディー もうあなたに響かない  目覚めても 眠っても ずっとその腕の中に私がいた こんなにも 信じてた 何もかもが早く遠く今離れてく  ドラマのワンシーンなら そうよきっと“ありがとう”なんて呟いて このままそっと ラストテーマに 瞳閉じるのでしょう うそよ嘘よ 悲しみの数だけ 人はやさしくなれるなんて あなたなんかに 映画みたいな そんな想い出あげない  物語なら こんなときは きっと少女は涙を流すでしょう 次のページで エピローグなら 雨が肩を抱くだけ みんなみんな グレーの街の中で 聞きわけのいい私なんて あなたなんかに あなたなんかに そんな想い出あげない
そんなのムリ!そんなの出来ない絶対 そんなのダメだよ きっと そんなの出来ない絶対ムリ 愛しているならきっと なんでも出来るよなんて そんなの嘘だわ 絶対ムリ そんなの出来ない絶対 そんなのダメだよ きっと 本当に大好きよだけど 出来ないものは出来ないの ムリを言わないで  長い髪が好きと言ったじゃない ショートもいいなんて かるく言わないで ねぇ最初と違いすぎる どうしてなの? あなたの為 のばしていた訳じゃないけど  そんなの出来ない絶対 髪をまとめてみて ウィンドウみたけど ぜんぜんムリ やっぱり出来ないきっと ショートに似合う服は 1つももってないのよムリ そんなの出来ない絶対 そんなのダメだよきっと あなたに言われるとなぜか 素直にウンと言えないの そんなのムリだわ  笑ってるわたしが好きだなんて こんな時聞いても すぐに戻れない ねぇ相手が鏡ならば 上手くいくのに あなただから笑顔だけじゃ間に合わないの  そんなの出来ない絶対 映画やドラマみたいに いつでもニコニコなんてムリ 愛しているならきっと なんでも出来るよなんて そんなの嘘だわ 絶対ムリ そんなの出来ない絶対 そんなのダメだよ きっと 本当に大好きよだから 怒っていても泣いてても 私のままで好きと聞かせて ムリと言わないで高橋由美子柚木美祐本島一弥岩本正樹そんなの出来ない絶対 そんなのダメだよ きっと そんなの出来ない絶対ムリ 愛しているならきっと なんでも出来るよなんて そんなの嘘だわ 絶対ムリ そんなの出来ない絶対 そんなのダメだよ きっと 本当に大好きよだけど 出来ないものは出来ないの ムリを言わないで  長い髪が好きと言ったじゃない ショートもいいなんて かるく言わないで ねぇ最初と違いすぎる どうしてなの? あなたの為 のばしていた訳じゃないけど  そんなの出来ない絶対 髪をまとめてみて ウィンドウみたけど ぜんぜんムリ やっぱり出来ないきっと ショートに似合う服は 1つももってないのよムリ そんなの出来ない絶対 そんなのダメだよきっと あなたに言われるとなぜか 素直にウンと言えないの そんなのムリだわ  笑ってるわたしが好きだなんて こんな時聞いても すぐに戻れない ねぇ相手が鏡ならば 上手くいくのに あなただから笑顔だけじゃ間に合わないの  そんなの出来ない絶対 映画やドラマみたいに いつでもニコニコなんてムリ 愛しているならきっと なんでも出来るよなんて そんなの嘘だわ 絶対ムリ そんなの出来ない絶対 そんなのダメだよ きっと 本当に大好きよだから 怒っていても泣いてても 私のままで好きと聞かせて ムリと言わないで
今度逢える時には愛しているよ てれないでもう一度 抱きしめてぎゅっと こわれてもかまわない  待ち合わせの場所に遅れてきたくせに 急に手をつないで 怒ったような顔 手のひらの中には 細い銀のクロス いつでも突然の優しさがすきよ どんな顔して 選んでくれたの 思い浮かべると おかしくて泣きたくなる  愛しているよ いつも呼びかけている 遠い街かどで かならずきいてるよね  あれから一年が過ぎようとしている 離れて暮らすのになれてきたみたいよ 空耳のベルね 待ちつづけてる わたしの気持ちは まだ大丈夫だけれど  愛しているよ 今度逢えるときには 抱きしめてぎゅっと こわれてもかまわない 不安な気持ち からだ中寂しくて 眠れない夜はクロスに祈ってるよ  愛しているよ 今度逢えるときには 抱きしめてぎゅっと こわれてもかまわない  高橋由美子秋元薫秋元薫愛しているよ てれないでもう一度 抱きしめてぎゅっと こわれてもかまわない  待ち合わせの場所に遅れてきたくせに 急に手をつないで 怒ったような顔 手のひらの中には 細い銀のクロス いつでも突然の優しさがすきよ どんな顔して 選んでくれたの 思い浮かべると おかしくて泣きたくなる  愛しているよ いつも呼びかけている 遠い街かどで かならずきいてるよね  あれから一年が過ぎようとしている 離れて暮らすのになれてきたみたいよ 空耳のベルね 待ちつづけてる わたしの気持ちは まだ大丈夫だけれど  愛しているよ 今度逢えるときには 抱きしめてぎゅっと こわれてもかまわない 不安な気持ち からだ中寂しくて 眠れない夜はクロスに祈ってるよ  愛しているよ 今度逢えるときには 抱きしめてぎゅっと こわれてもかまわない  
あなたがいるから一人で 見上げた雲は 静かに流れて彩(いろ)を染める 斜めに肩を抱く夕陽 始まる季節を教えてくれる  ただ あなたがいる あなたがいる それだけで強くなれた 言葉にできないくらい 優しさあふれてた ただ 私のまま 思いのまま 愛していたから 過ぎてゆく時間(とき)さえも愛(いとお)しく思うの  大きな背中追いかけ 夕映え広がる中 歩けば どこかで懐かしい気持ち感じる 私は大丈夫なの  泣き顔見せたくなくて 一人になるまで空を見てた あの日の幼い強がり 微笑(わら)って今なら思い出せるの  ただ あなたがいる あなたがいる それだけで強くなれた 迷いも涙もすべて 力に変えられた ただ 私のまま 思いのまま 愛していたから 真直ぐ見つめたこと ずっと忘れないわ  ただ あなたがいる あなたがいる それだけで強くなれた 言葉にできないくらい 優しさあふれてた ただ 私のまま 思いのまま 愛してよかった こんなにも自分のこと 大好きになれたの高橋由美子柚木美祐本島一弥岩本正樹一人で 見上げた雲は 静かに流れて彩(いろ)を染める 斜めに肩を抱く夕陽 始まる季節を教えてくれる  ただ あなたがいる あなたがいる それだけで強くなれた 言葉にできないくらい 優しさあふれてた ただ 私のまま 思いのまま 愛していたから 過ぎてゆく時間(とき)さえも愛(いとお)しく思うの  大きな背中追いかけ 夕映え広がる中 歩けば どこかで懐かしい気持ち感じる 私は大丈夫なの  泣き顔見せたくなくて 一人になるまで空を見てた あの日の幼い強がり 微笑(わら)って今なら思い出せるの  ただ あなたがいる あなたがいる それだけで強くなれた 迷いも涙もすべて 力に変えられた ただ 私のまま 思いのまま 愛していたから 真直ぐ見つめたこと ずっと忘れないわ  ただ あなたがいる あなたがいる それだけで強くなれた 言葉にできないくらい 優しさあふれてた ただ 私のまま 思いのまま 愛してよかった こんなにも自分のこと 大好きになれたの
あの日から僕はもしも今のこの気持ち 半分でいいから 伝えられるものならば ため息はつかない  君を遠くで見つめていた あの日から 僕は ぼーっとしてた ぼーっとしてた 1人 何してても 君を遠くで見つめていた あの日から なぜか うわの空さ うわの空さ ずっと 何 聞かれても  世界中のどの言葉 探しても 無理だね 胸の奥の この想い かたちにはできない 恋はいつでも とらえどころのないもの  僕は 困っている 困っている ピンチ ねえ 教えて 恋はいつでも とらえどころのないもの だから どうすればいい? どうすればいい? 未来 ねえ 占って  君を遠くで見つめていた あの日から 僕は ぼーっとしてた ぼーっとしてた 1人 何してても 君を遠くで見つめていた あの日から なぜか うわの空さ うわの空さ ずっと 何 聞かれても  いつの日にか 切なさが いっぱいになったら 打ち明けてはみたいけど それまでは このまま 伝えられるものならば ため息はつかない高橋由美子秋元康筒美京平もしも今のこの気持ち 半分でいいから 伝えられるものならば ため息はつかない  君を遠くで見つめていた あの日から 僕は ぼーっとしてた ぼーっとしてた 1人 何してても 君を遠くで見つめていた あの日から なぜか うわの空さ うわの空さ ずっと 何 聞かれても  世界中のどの言葉 探しても 無理だね 胸の奥の この想い かたちにはできない 恋はいつでも とらえどころのないもの  僕は 困っている 困っている ピンチ ねえ 教えて 恋はいつでも とらえどころのないもの だから どうすればいい? どうすればいい? 未来 ねえ 占って  君を遠くで見つめていた あの日から 僕は ぼーっとしてた ぼーっとしてた 1人 何してても 君を遠くで見つめていた あの日から なぜか うわの空さ うわの空さ ずっと 何 聞かれても  いつの日にか 切なさが いっぱいになったら 打ち明けてはみたいけど それまでは このまま 伝えられるものならば ため息はつかない
A Song For You私が いま いなくなっても 時は 刻まれてゆく あなたが 生きてるかぎり 私は あなたの こころの中に 生きているから  悲しまずに 歩いてほしい 思い出は 微笑みにかわる 雪がとけて 春がくるように あなたにも 素敵な出逢いが待っている  私が いま いなくなっても この歌は 歌いつがれてゆく あなたが 生きてるかぎり 私は あなたの こころの中に 生きているから  泣きたいくらい つらい時には 太陽が人生(みち)を 輝(しる)してくれる まくらが悲しみの涙でぬれる日は 空にうかぶ星達が この歌を歌う  青くすきとおった空をみた日には 少しだけ思い出してね  私が いま いなくなっても この歌は 歌いつがれてゆく あなたが 生きてるかぎり 私は あなたの こころの中に 生きているから高橋由美子高橋由美子浅田直私が いま いなくなっても 時は 刻まれてゆく あなたが 生きてるかぎり 私は あなたの こころの中に 生きているから  悲しまずに 歩いてほしい 思い出は 微笑みにかわる 雪がとけて 春がくるように あなたにも 素敵な出逢いが待っている  私が いま いなくなっても この歌は 歌いつがれてゆく あなたが 生きてるかぎり 私は あなたの こころの中に 生きているから  泣きたいくらい つらい時には 太陽が人生(みち)を 輝(しる)してくれる まくらが悲しみの涙でぬれる日は 空にうかぶ星達が この歌を歌う  青くすきとおった空をみた日には 少しだけ思い出してね  私が いま いなくなっても この歌は 歌いつがれてゆく あなたが 生きてるかぎり 私は あなたの こころの中に 生きているから
いつか逢おうね春の風に吹かれて 昨日咲いた桜が そっと 枝を離れ 青い空で 手を振る  早く旅立ちたいと 今日を待っていたのに なぜに 胸の奥が キュンと痛いのだろう  いつか いつか 逢おうね きっと きっと 逢おうね 忘れないで 忘れないで 大事な友だち  楽しかった季節は 夢のように過ぎ去り 思い出の背中に 少し甘えてみたい  いつか いつか 逢おうね きっと きっと 逢おうね 忘れないで 忘れないで 大事な友だち  まるで 花びらみたい 涙 止まらないから  明日(あす)の空を見上げ 歩き出したこの道  歩き出したこの道高橋由美子秋元康筒美京平春の風に吹かれて 昨日咲いた桜が そっと 枝を離れ 青い空で 手を振る  早く旅立ちたいと 今日を待っていたのに なぜに 胸の奥が キュンと痛いのだろう  いつか いつか 逢おうね きっと きっと 逢おうね 忘れないで 忘れないで 大事な友だち  楽しかった季節は 夢のように過ぎ去り 思い出の背中に 少し甘えてみたい  いつか いつか 逢おうね きっと きっと 逢おうね 忘れないで 忘れないで 大事な友だち  まるで 花びらみたい 涙 止まらないから  明日(あす)の空を見上げ 歩き出したこの道  歩き出したこの道
晴れのち曇りのち晴れ晴れた日曜は 早起きして 毛布を干して お洗たく 心も体も洗ったら みんな お日様のにおいになる 顔を洗って 歯磨きして しゃんとしたら 出かけよう 海でも山でも ついてゆく わたしのために 元気になって 愛する気持ちが力になる 心の体力なの だから Guzu Guzu Uji Uji しない  晴れのち曇りのち晴れ わたしが元気をあげる 晴れのち曇りのち晴れ 時間を忘れちゃうほど そうよ 子供みたいに 生きることに 夢中になろうよ  疲れていると 弱気になる 人は単純な生き物 グッスリ眠って 目覚めたら きっと笑顔も戻ってるわ おんなじ人生 生きてくなら 楽しい方がいいわ いつも Doki Doki Waku Waku したい  晴れのち曇りのち晴れ あなたに勇気をあげる 晴れのち曇りのち晴れ 悩む暇なんてないわ 頭 ピーカンにして きれいさっぱり ユウツにバイバイ!  晴れのち曇りのち晴れ わたしが元気をあげる 晴れのち曇りのち晴れ 時間を忘れちゃうほど そうよ 子供みたいに 生きることに 夢中になろうよ高橋由美子友井久美子本島一弥晴れた日曜は 早起きして 毛布を干して お洗たく 心も体も洗ったら みんな お日様のにおいになる 顔を洗って 歯磨きして しゃんとしたら 出かけよう 海でも山でも ついてゆく わたしのために 元気になって 愛する気持ちが力になる 心の体力なの だから Guzu Guzu Uji Uji しない  晴れのち曇りのち晴れ わたしが元気をあげる 晴れのち曇りのち晴れ 時間を忘れちゃうほど そうよ 子供みたいに 生きることに 夢中になろうよ  疲れていると 弱気になる 人は単純な生き物 グッスリ眠って 目覚めたら きっと笑顔も戻ってるわ おんなじ人生 生きてくなら 楽しい方がいいわ いつも Doki Doki Waku Waku したい  晴れのち曇りのち晴れ あなたに勇気をあげる 晴れのち曇りのち晴れ 悩む暇なんてないわ 頭 ピーカンにして きれいさっぱり ユウツにバイバイ!  晴れのち曇りのち晴れ わたしが元気をあげる 晴れのち曇りのち晴れ 時間を忘れちゃうほど そうよ 子供みたいに 生きることに 夢中になろうよ
友達でいいから(Dry-mix)とぎれた会話のあいまに 彼との想い出にさまよいだす君を つよく つよく 抱きしめるのさ 「ごめんネ…」とつぶやきながら ボクにもたれる君の切りたての髪が 風に揺れて頬をくすぐる  ひとつの恋が終わるたび この胸で ふるえるつばさ休めるのも これが最後なら  ああ 友達でいいから 君が望むなら 真夜中の2時でも 駆けてゆくからね、 言葉にはできない 気持ちがあるけど せつなさは愛へのプレパレイションさ  君にしてあげられること 指折り数えてみたけれど まだ今も 片手にさえ足りないくらい 悲しみをこえた分だけ ほんとの優しさがわかるのなら ボクはいつかきっと打ち明けるだろう  振り向きもせず 次の夢へ飛びたつ 無邪気な笑顔 ずっと守り続けたいから  ああ、友達でいいから 君が望むなら どんな時にだって 胸をかすからね、 移ろい過ぎてゆく 季節もあるけど 変わらないなにかをつかみかけてる  友達でいいから 今はこのままでも ああ、どんな時にだって せつなさは愛へのプレパレイション  ああ、友達でいいから 君が望むなら 真夜中の2時でも 駆けてゆくからね、 友達でいいから 君が望むなら どんな時にだって 胸をかすからね、…高橋由美子TAM TAMTAM TAM岩本正樹とぎれた会話のあいまに 彼との想い出にさまよいだす君を つよく つよく 抱きしめるのさ 「ごめんネ…」とつぶやきながら ボクにもたれる君の切りたての髪が 風に揺れて頬をくすぐる  ひとつの恋が終わるたび この胸で ふるえるつばさ休めるのも これが最後なら  ああ 友達でいいから 君が望むなら 真夜中の2時でも 駆けてゆくからね、 言葉にはできない 気持ちがあるけど せつなさは愛へのプレパレイションさ  君にしてあげられること 指折り数えてみたけれど まだ今も 片手にさえ足りないくらい 悲しみをこえた分だけ ほんとの優しさがわかるのなら ボクはいつかきっと打ち明けるだろう  振り向きもせず 次の夢へ飛びたつ 無邪気な笑顔 ずっと守り続けたいから  ああ、友達でいいから 君が望むなら どんな時にだって 胸をかすからね、 移ろい過ぎてゆく 季節もあるけど 変わらないなにかをつかみかけてる  友達でいいから 今はこのままでも ああ、どんな時にだって せつなさは愛へのプレパレイション  ああ、友達でいいから 君が望むなら 真夜中の2時でも 駆けてゆくからね、 友達でいいから 君が望むなら どんな時にだって 胸をかすからね、…
My MelodiesTonight 眠れずに 聴いてる はじめて買ったレコード Tonight あの頃の私が そっと 目覚めてゆくよ 少し黄ばんだジャケットに つけたシール とても大好きだった 繰り返し 聴いては憶えた ああ 懐かしい唄  淋しい夜に聴いている あの Melodies 勇気 連れて来るの lala… 膝を抱えて 歌う 恋の唄 lala… あの頃の私が 今もここにいるのよ My Melodies  レコード棚に眠る たくさんの Melodies それは大事な Memories 恋も夢も 泣いたあの日も ああ 知っててくれる  パジャマのままで くちずさむ あの Melodies ほらね元気になる lala… 眠くなるまで 歌う 恋の唄 lala… あの頃の私に 拍手を 贈りながら My Melodies高橋由美子渡辺なつみ高野ふじおTonight 眠れずに 聴いてる はじめて買ったレコード Tonight あの頃の私が そっと 目覚めてゆくよ 少し黄ばんだジャケットに つけたシール とても大好きだった 繰り返し 聴いては憶えた ああ 懐かしい唄  淋しい夜に聴いている あの Melodies 勇気 連れて来るの lala… 膝を抱えて 歌う 恋の唄 lala… あの頃の私が 今もここにいるのよ My Melodies  レコード棚に眠る たくさんの Melodies それは大事な Memories 恋も夢も 泣いたあの日も ああ 知っててくれる  パジャマのままで くちずさむ あの Melodies ほらね元気になる lala… 眠くなるまで 歌う 恋の唄 lala… あの頃の私に 拍手を 贈りながら My Melodies
8分休符やっと登ってた ジャングルジムから 見渡した風景が とても好きだった 何度この場所で風に吹かれたろう ためらいや ときめきを幾つ 見つめたろう  あんなに高く思えた頂上に座れば 不思議ね 違う風に出逢う  少しだけ振り向く時を旅してみたい 気づけば夢中で走り続けてきたの 忙しい自分も大好きでいたいけど ちょっぴり あの日の私に 戻ってみたいの  ふいに淋しさが 胸を染めた時 違う夢追いかけて見たい日もあった  青空そっと見上げて 浮かべてる未来の 私に 迷いはないけれど  足早に過ぎてく 季節に足を止めて 心をほどいて 風に吹かれてみたい あのころとおんなじ風をみつけられたら もう一度 新しい明日に 歩いてゆくのよ  少しだけ振り向く時を旅してみたい 気づけば夢中で走り続けてきたの 忙しい自分も大好きでいたいけど ちょっぴり あの日の私に 戻ってみたいの高橋由美子渡辺なつみ松浦有希岩本正樹やっと登ってた ジャングルジムから 見渡した風景が とても好きだった 何度この場所で風に吹かれたろう ためらいや ときめきを幾つ 見つめたろう  あんなに高く思えた頂上に座れば 不思議ね 違う風に出逢う  少しだけ振り向く時を旅してみたい 気づけば夢中で走り続けてきたの 忙しい自分も大好きでいたいけど ちょっぴり あの日の私に 戻ってみたいの  ふいに淋しさが 胸を染めた時 違う夢追いかけて見たい日もあった  青空そっと見上げて 浮かべてる未来の 私に 迷いはないけれど  足早に過ぎてく 季節に足を止めて 心をほどいて 風に吹かれてみたい あのころとおんなじ風をみつけられたら もう一度 新しい明日に 歩いてゆくのよ  少しだけ振り向く時を旅してみたい 気づけば夢中で走り続けてきたの 忙しい自分も大好きでいたいけど ちょっぴり あの日の私に 戻ってみたいの
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
見つめていたい輝く海を目指し 幾つものカーブ過ぎ 潮風に近づいた 波の音が聞こえる 砂浜の足跡を 追いかける子供たち 集めてた 貝殻をポケットに詰め込んで 触れ合う指先を なにげなくつないで 微笑むあなた 照れた 顔にキスしたい 砂の城作った 小さな頃 見た夢は いまでも覚えてる 防波堤 駆けてく強い風に きっと 負けないで 見つめていたい  突然降る夕立 雨宿りのバス停 稲妻が光るたび 雲が流れてゆくね あなたの唇が 好きと呟いてる 静かな勇気 愛でそっと包みたい 雨の日は二人で 同じ傘をさしながら 濡れてもかまわない 恋をして 初めて気がついたの いつも そばにいて 見つめていたい  夏が過ぎ 秋には海を忘れ 違う道 歩いているときも 新しい景色に 出逢うたびに いつも そばにいて ずっと そばにいて 見つめていたい高橋由美子森岡みか岩本正樹岩本正樹輝く海を目指し 幾つものカーブ過ぎ 潮風に近づいた 波の音が聞こえる 砂浜の足跡を 追いかける子供たち 集めてた 貝殻をポケットに詰め込んで 触れ合う指先を なにげなくつないで 微笑むあなた 照れた 顔にキスしたい 砂の城作った 小さな頃 見た夢は いまでも覚えてる 防波堤 駆けてく強い風に きっと 負けないで 見つめていたい  突然降る夕立 雨宿りのバス停 稲妻が光るたび 雲が流れてゆくね あなたの唇が 好きと呟いてる 静かな勇気 愛でそっと包みたい 雨の日は二人で 同じ傘をさしながら 濡れてもかまわない 恋をして 初めて気がついたの いつも そばにいて 見つめていたい  夏が過ぎ 秋には海を忘れ 違う道 歩いているときも 新しい景色に 出逢うたびに いつも そばにいて ずっと そばにいて 見つめていたい
あなただけをただ黙ってそばにいる それだけで ほら こんなに心が おしゃべりになっているの 夢を追いかけている 真っすぐな瞳がすきよ 傷ついた横顔も知っているから  どんな言葉で励ましても 足りなくて 歯がゆくて 気がついたらまるであべこべね 包まれてる あなたの強さに  ねえ あなたの新しい一日に きっといろんな出来事 訪れることでしょうね 変わってゆく自分を 決して怖れないでね 生まれたてのあなたに 拍手をするわ  夢は叶うと信じている 輝いて 輝いて ありったけの心 送りたい あなただけを ずっと見つめてる  どんなときでも忘れないで ここにいる 私がいる 倒れそうになっても必ず 抱きとめるわ 抱きとめてみせる  夢は叶うと信じている 輝いて 輝いて ありったけの心 送りたい あなただけを あなただけを ずっと見つめてる高橋由美子秋元薫秋元薫岩本正樹ただ黙ってそばにいる それだけで ほら こんなに心が おしゃべりになっているの 夢を追いかけている 真っすぐな瞳がすきよ 傷ついた横顔も知っているから  どんな言葉で励ましても 足りなくて 歯がゆくて 気がついたらまるであべこべね 包まれてる あなたの強さに  ねえ あなたの新しい一日に きっといろんな出来事 訪れることでしょうね 変わってゆく自分を 決して怖れないでね 生まれたてのあなたに 拍手をするわ  夢は叶うと信じている 輝いて 輝いて ありったけの心 送りたい あなただけを ずっと見つめてる  どんなときでも忘れないで ここにいる 私がいる 倒れそうになっても必ず 抱きとめるわ 抱きとめてみせる  夢は叶うと信じている 輝いて 輝いて ありったけの心 送りたい あなただけを あなただけを ずっと見つめてる
SHAMPOOパジャマのボタンが まだ眠い Sugerな夢から 瞳が覚めて 朝陽もこぼれる バスルーム Showerの心は ストライプ Shampoo 輝くつもりなら Shampoo ふたりだけのために あなたにほめて もらいたい とっても とっても 大好きなの 色づきはじめる 窓越しに もぎたて気分は 恋してる 素直な気持ちが 柔らかい 睫毛のWaveは 誰のもの  サフラン色した ときめきで 磨いたHeartは もうシルク Shampoo ゆっくり泡立てて Shampoo メレンゲするように 微笑み 忘れないつもり とっても とっても 愛されたい 水玉模様に 包まれて 生まれた素肌に 挨拶を  Shampoo リンスも念入りに Shampoo 恋まですみずみと いつでもふたりでいようね こんなに こんなに 胸が熱い ふわふわしている 香りと 素敵な予感が ふたりに あふれてる高橋由美子大場清実小口由紀子根岸貴幸パジャマのボタンが まだ眠い Sugerな夢から 瞳が覚めて 朝陽もこぼれる バスルーム Showerの心は ストライプ Shampoo 輝くつもりなら Shampoo ふたりだけのために あなたにほめて もらいたい とっても とっても 大好きなの 色づきはじめる 窓越しに もぎたて気分は 恋してる 素直な気持ちが 柔らかい 睫毛のWaveは 誰のもの  サフラン色した ときめきで 磨いたHeartは もうシルク Shampoo ゆっくり泡立てて Shampoo メレンゲするように 微笑み 忘れないつもり とっても とっても 愛されたい 水玉模様に 包まれて 生まれた素肌に 挨拶を  Shampoo リンスも念入りに Shampoo 恋まですみずみと いつでもふたりでいようね こんなに こんなに 胸が熱い ふわふわしている 香りと 素敵な予感が ふたりに あふれてる
クリスマスなんて!街は Merry Merry Christmas あきれるくらい ありふれている普通の夜に リボンかけてはしゃいでいる コートをひるがえし急ぐ人達 オシャレなんかは関係ないの私だけだわ  ずっと誘ってくれること 待っていたのも知らず あの人も今頃は幸せなイブの夜  イライラするわ 見せつけて歩く恋人 飾り過ぎた舗道 勇気のない私を笑っている Jingle bell どうかお願い 雪なんて降らせないでよ ムードあおるような 不公平な神様 せめて今夜は  予定がないなんて言えないじゃない 今更そうよ 友だちにさえ電話できない  家族揃ってクリスマス きっと喜んでいる パパの顔思うたび 後ろめたくなるけど  イライラするわ 帰りたい 帰りたくない なんてつまらないの 大きめの手袋 Merry Christmas for me どうかしてるわ 粉雪が舞い降りてくる 暗く寒い空に 泣きたくもないのに涙がでるの  バラの花も洒落たディナーも 何にもいらない 好きな人といるだけでいい 特別な日に  イライラするわ 見せつけて歩く恋人 飾り過ぎた舗道 勇気のない私を笑ってる Jingle bell どうかお願い 夢なんて見ませんように 今日が終わるまでは 不公平な神様 せめて叶えて高橋由美子柚木美祐Nieve岩本正樹街は Merry Merry Christmas あきれるくらい ありふれている普通の夜に リボンかけてはしゃいでいる コートをひるがえし急ぐ人達 オシャレなんかは関係ないの私だけだわ  ずっと誘ってくれること 待っていたのも知らず あの人も今頃は幸せなイブの夜  イライラするわ 見せつけて歩く恋人 飾り過ぎた舗道 勇気のない私を笑っている Jingle bell どうかお願い 雪なんて降らせないでよ ムードあおるような 不公平な神様 せめて今夜は  予定がないなんて言えないじゃない 今更そうよ 友だちにさえ電話できない  家族揃ってクリスマス きっと喜んでいる パパの顔思うたび 後ろめたくなるけど  イライラするわ 帰りたい 帰りたくない なんてつまらないの 大きめの手袋 Merry Christmas for me どうかしてるわ 粉雪が舞い降りてくる 暗く寒い空に 泣きたくもないのに涙がでるの  バラの花も洒落たディナーも 何にもいらない 好きな人といるだけでいい 特別な日に  イライラするわ 見せつけて歩く恋人 飾り過ぎた舗道 勇気のない私を笑ってる Jingle bell どうかお願い 夢なんて見ませんように 今日が終わるまでは 不公平な神様 せめて叶えて
今までどんな恋をしてきたんだろう今までどんな恋をしてきたの 冷たい春の風 心をすりぬける 強がる事をやめたはずなのに 大事な時に ほら おかしくなってゆく  ねぇ 人と違うとこ いつも見てるよね この世界抜け出そうって 瞳が好きだから  せつなくて 部屋の隅っこで 膝抱きしめて ため息を いくつ数えたら 想い届くの 終わった恋は役に立たないものね  窓のスタンド 点けたり消したり あなたを呼んでみる そばにいるみたいに  知りたいの 特別な笑顔の行く先 ねぇ 胸にカケラでもいい 私が光るよね  逢いたくて ハンカチ絞れるくらい泣いても 大丈夫 平気なフリして 頑張りすぎる 一人じゃ何も始まりはしないから  せつなくて 毛布で気持ちを暖めながら 明日こそ 何も飾らない 私でいたい 今までどんな恋をしてきたんだろう 恋をしてきたんだろう  高橋由美子村田恵里山田直毅今までどんな恋をしてきたの 冷たい春の風 心をすりぬける 強がる事をやめたはずなのに 大事な時に ほら おかしくなってゆく  ねぇ 人と違うとこ いつも見てるよね この世界抜け出そうって 瞳が好きだから  せつなくて 部屋の隅っこで 膝抱きしめて ため息を いくつ数えたら 想い届くの 終わった恋は役に立たないものね  窓のスタンド 点けたり消したり あなたを呼んでみる そばにいるみたいに  知りたいの 特別な笑顔の行く先 ねぇ 胸にカケラでもいい 私が光るよね  逢いたくて ハンカチ絞れるくらい泣いても 大丈夫 平気なフリして 頑張りすぎる 一人じゃ何も始まりはしないから  せつなくて 毛布で気持ちを暖めながら 明日こそ 何も飾らない 私でいたい 今までどんな恋をしてきたんだろう 恋をしてきたんだろう  
わたし抱きしめてあげる 抱きしめてあげる スナオに生きてきた わたしを 抱きしめてあげる 抱きしめてあげる あの日も わたしはキラリ輝いた  ママの小言100回 女の子なんだから お部屋の掃除ぐらいしなさい こんな日にかぎって のんびりできないのね ため息で反抗 効き目ない  でもね 机の中タイムマシンよ 忘れかけてた 秘密で一杯なの 憧れのヒトに 書いたラブレター 恥ずかしそうに しているのよ  抱きしめてあげる 抱きしめてあげる あの日も わたしはキラリ輝いた 片付け事なんて そっちのけになっちゃう キラキラの思い出が あふれる まだ見せられないな 現国の赤点は もう一度 隠しなおさなくちゃ  ゴメンネと言えずに 卒業したね あのコと撮った 笑顔の写真もある 電話をしたいな なつかしい友達に 今なら笑って話せそう  抱きしめてあげる 抱きしめてあげる あの日も わたしはキラリ輝いた高橋由美子森岡みか浅田直岩本正樹抱きしめてあげる 抱きしめてあげる スナオに生きてきた わたしを 抱きしめてあげる 抱きしめてあげる あの日も わたしはキラリ輝いた  ママの小言100回 女の子なんだから お部屋の掃除ぐらいしなさい こんな日にかぎって のんびりできないのね ため息で反抗 効き目ない  でもね 机の中タイムマシンよ 忘れかけてた 秘密で一杯なの 憧れのヒトに 書いたラブレター 恥ずかしそうに しているのよ  抱きしめてあげる 抱きしめてあげる あの日も わたしはキラリ輝いた 片付け事なんて そっちのけになっちゃう キラキラの思い出が あふれる まだ見せられないな 現国の赤点は もう一度 隠しなおさなくちゃ  ゴメンネと言えずに 卒業したね あのコと撮った 笑顔の写真もある 電話をしたいな なつかしい友達に 今なら笑って話せそう  抱きしめてあげる 抱きしめてあげる あの日も わたしはキラリ輝いた
HARU ~サンシャインベイから~車はオルゴール サンルーフから mellowなmusic 退屈じゃないのよ 海を眺ているだけ 今まで私達 どんな道たどって来たの? たぐりよせた糸を 紡ぎ始めてる  ずっとこんな春 来ることを 願い続けていたの 優しい日差し 時を止める 言葉なんていらない  ここはサンシャイン ベイ カモメが空に向かい 海の階段を far away 一枚のフォトグラフ 心に写してる 冬の日コートの胸 顔うずめて泣いた夜も お互いが乗り越えた 幾つかのアクシデント  ずっとこんな春 来ることを 願い続けていたの 優しい日差し 時を止める 微笑んでいたいだけ あなたの隣で  いつの間にか知っていた 傷ついた心さえも 確かに抱きしめられる 好きだから  ずっとこんな春 来ることを 願い続けていたの 優しい日差し 時を止める 言葉なんていらない  ここはサンシャイン ベイ 時は流れ始める あなたと私の高橋由美子鴻池葉子鴻池葉子車はオルゴール サンルーフから mellowなmusic 退屈じゃないのよ 海を眺ているだけ 今まで私達 どんな道たどって来たの? たぐりよせた糸を 紡ぎ始めてる  ずっとこんな春 来ることを 願い続けていたの 優しい日差し 時を止める 言葉なんていらない  ここはサンシャイン ベイ カモメが空に向かい 海の階段を far away 一枚のフォトグラフ 心に写してる 冬の日コートの胸 顔うずめて泣いた夜も お互いが乗り越えた 幾つかのアクシデント  ずっとこんな春 来ることを 願い続けていたの 優しい日差し 時を止める 微笑んでいたいだけ あなたの隣で  いつの間にか知っていた 傷ついた心さえも 確かに抱きしめられる 好きだから  ずっとこんな春 来ることを 願い続けていたの 優しい日差し 時を止める 言葉なんていらない  ここはサンシャイン ベイ 時は流れ始める あなたと私の
IMAGINATIONなんだかちっちゃなハート あばれはじめる ドキドキのタイフーン あなたが好き イジイジしてもこれから 長い人生 千里も1000マイルも 一歩からよ この空の気流にさらされ ぶつかりあうよね  違うから楽しい 違うから驚く 簡単に決まんない MAYBE YES OR MAYBE NO 同じならうれしい 同じなら笑える はじらいも花ざかり 感じなきゃ惜しいよ  I・M・A・G・I・N・A・T・I・O・N TAKE OFF!  いつでも足りないものに 心開いて 回り出す風車が きっとあるよ その笑顔 目印になって めぐり逢えたよね  違うからせつない 違うからみつめる いくつもの答えだね MAYBE YES OR MAYBE NO 同じならやさしい 同じなら助ける まっすぐに頑張るの わたし得意だから  E・X・P・R・E・S・S・I・O・N NOW TAKE OFF!  I・M・A・G・I・N・A・T・I・O・N TAKE OFF!高橋由美子浅田有理乾直樹なんだかちっちゃなハート あばれはじめる ドキドキのタイフーン あなたが好き イジイジしてもこれから 長い人生 千里も1000マイルも 一歩からよ この空の気流にさらされ ぶつかりあうよね  違うから楽しい 違うから驚く 簡単に決まんない MAYBE YES OR MAYBE NO 同じならうれしい 同じなら笑える はじらいも花ざかり 感じなきゃ惜しいよ  I・M・A・G・I・N・A・T・I・O・N TAKE OFF!  いつでも足りないものに 心開いて 回り出す風車が きっとあるよ その笑顔 目印になって めぐり逢えたよね  違うからせつない 違うからみつめる いくつもの答えだね MAYBE YES OR MAYBE NO 同じならやさしい 同じなら助ける まっすぐに頑張るの わたし得意だから  E・X・P・R・E・S・S・I・O・N NOW TAKE OFF!  I・M・A・G・I・N・A・T・I・O・N TAKE OFF!
ふたりのSymphonyそっと胸の奥で 目を覚ましたときめき いちばんの笑顔で 始まるSymphony  まちぶせしたみたいね 偶然なのに 逢いたいと思うとき 何故か通じる  大切に抱えてた アルバムのタイトルが ほんの少し切なくて 心に響く  きっと夢の中も 続いてゆく旋律 眠れない予感を 奏でるSymphony  別々に生まれても 離れていても たったひとりの誰かと みんな出逢える  わけもなく眩しくて 世界に色がついた この日のこといつまでも 忘れたくない  道をたたく雨も 車のクラクションも 電車もざわめきも 素敵なSymphony  あなたが笑う声 耳元でしゃべる声 第二楽章へと 高鳴るSymphony  高橋由美子鮎川めぐみさくら一郎そっと胸の奥で 目を覚ましたときめき いちばんの笑顔で 始まるSymphony  まちぶせしたみたいね 偶然なのに 逢いたいと思うとき 何故か通じる  大切に抱えてた アルバムのタイトルが ほんの少し切なくて 心に響く  きっと夢の中も 続いてゆく旋律 眠れない予感を 奏でるSymphony  別々に生まれても 離れていても たったひとりの誰かと みんな出逢える  わけもなく眩しくて 世界に色がついた この日のこといつまでも 忘れたくない  道をたたく雨も 車のクラクションも 電車もざわめきも 素敵なSymphony  あなたが笑う声 耳元でしゃべる声 第二楽章へと 高鳴るSymphony  
あなたへ…悲しい気持ち 押さえるために いつも明るく振る舞って でも心の中は冷たい風が吹いているのよ  毎日楽しいふりをするのは もうつかれたの  今の私には あなたが必要なの あなたの優しさがいますぐ欲しいの 私待ってるわ  時々聞くわ あなたのことは あまりかわっていないようね 夢見てたあの頃よりも 私レディーになるの  でも今突然あなたに会えば 昔にかえる  さよならなんて 少し早すぎたよね 遠く離れていかないでほしい けして忘れない  きっとあなたには 私よりあの子が そばにいてほしいと思っているはず 愛よさよなら  ラララ…高橋由美子佐倉由加千住明悲しい気持ち 押さえるために いつも明るく振る舞って でも心の中は冷たい風が吹いているのよ  毎日楽しいふりをするのは もうつかれたの  今の私には あなたが必要なの あなたの優しさがいますぐ欲しいの 私待ってるわ  時々聞くわ あなたのことは あまりかわっていないようね 夢見てたあの頃よりも 私レディーになるの  でも今突然あなたに会えば 昔にかえる  さよならなんて 少し早すぎたよね 遠く離れていかないでほしい けして忘れない  きっとあなたには 私よりあの子が そばにいてほしいと思っているはず 愛よさよなら  ラララ…
泣いてもいいよねぼんやりと窓にもたれて サヨナラの言葉 聴いている カナシイくらい思い出は 何もかもが輝いてる あなたが笑うと嬉しくて ふざけてはしゃいでばかりいた 大きな手のひらが好きで いつも手をつないで  私より大切な人ができて 苦しんでいたことだって 知ってたよ だからいつもより無邪気にKissをして困らせたの  どうしても どうしても 嫌いになれないの 忘れよう あきらめようとするたびに 愛しさが 思い出が胸にこみ上げてくる もう二度と ねぇあなたと 逢えなくなるのね  今にも泣き出しそうな空 傘なんて持ってこなかった どうしようもないと知ってて あなたを責めてる  私とは違うだれかを選んだあなたを 憎めるくらいなら こんなにも辛くはないとわかってて 心は涙ぐむの  いつの日か 時が過ぎ 本当にあなたの 幸せを 心から願えるくらい 強くなる 優しくなる そんな日が必ず 来るから ねぇ今だけは 泣いてもいいよね  どうしても どうしても 嫌いになれないの 忘れよう あきらめようとするたびに 愛しさが 思い出が胸にこみ上げてくる もう二度と ねぇあなたと 逢えなくなるのね高橋由美子秋元薫秋元薫岩本正樹ぼんやりと窓にもたれて サヨナラの言葉 聴いている カナシイくらい思い出は 何もかもが輝いてる あなたが笑うと嬉しくて ふざけてはしゃいでばかりいた 大きな手のひらが好きで いつも手をつないで  私より大切な人ができて 苦しんでいたことだって 知ってたよ だからいつもより無邪気にKissをして困らせたの  どうしても どうしても 嫌いになれないの 忘れよう あきらめようとするたびに 愛しさが 思い出が胸にこみ上げてくる もう二度と ねぇあなたと 逢えなくなるのね  今にも泣き出しそうな空 傘なんて持ってこなかった どうしようもないと知ってて あなたを責めてる  私とは違うだれかを選んだあなたを 憎めるくらいなら こんなにも辛くはないとわかってて 心は涙ぐむの  いつの日か 時が過ぎ 本当にあなたの 幸せを 心から願えるくらい 強くなる 優しくなる そんな日が必ず 来るから ねぇ今だけは 泣いてもいいよね  どうしても どうしても 嫌いになれないの 忘れよう あきらめようとするたびに 愛しさが 思い出が胸にこみ上げてくる もう二度と ねぇあなたと 逢えなくなるのね
免許をとろうほっといてと 車から 飛び出したい そんな衝動 くちびる 噛んで 持ちこたえてた  勝手なのは そっちなのに 悔しいのに 降りられないの 電車も 終わった こんな真夜中の海  運転席の 勝ち誇った横顔 今度こそわたし 本気で目が覚めた  免許とろう やっぱ取ろう このままじゃ 終われない 今日のクツジョクを ちゃんと晴らしたい  明日行こう パッと行こう 教習所に 申し込もう 旅行あきらめて 積み立て崩して 免許とろう きっと!  デリカシー ないとこや 映画の趣味 ガマンしてたし 車の色も イヤだったけど  言いたいこと 言っちゃえずに カレシだって くっついていた 自分の気持ちが もっとイヤだったかも  キャンセル待ちに 眠い学科のビデオ 苦手な縦列 早くもザセツしそう  免許とろう きっと取ろう 電車でいい 安全と 事故も夢もなく ずっと生きて来た  鍛え直そう パワー出そう アクセルを 踏み込もう 身分照明が 保険証だけとは サエないじゃない 絶対!  免許とろう キャンプ行こう パジャマ着て ドライブしよう 新しい夢が ちゃんと増えてくる  やる気出そう 胸はって アクセルを 踏み込もう 恋を蹴飛ばして 初心つらぬいて 車買うわ きっと!高橋由美子白峰美津子谷本新ほっといてと 車から 飛び出したい そんな衝動 くちびる 噛んで 持ちこたえてた  勝手なのは そっちなのに 悔しいのに 降りられないの 電車も 終わった こんな真夜中の海  運転席の 勝ち誇った横顔 今度こそわたし 本気で目が覚めた  免許とろう やっぱ取ろう このままじゃ 終われない 今日のクツジョクを ちゃんと晴らしたい  明日行こう パッと行こう 教習所に 申し込もう 旅行あきらめて 積み立て崩して 免許とろう きっと!  デリカシー ないとこや 映画の趣味 ガマンしてたし 車の色も イヤだったけど  言いたいこと 言っちゃえずに カレシだって くっついていた 自分の気持ちが もっとイヤだったかも  キャンセル待ちに 眠い学科のビデオ 苦手な縦列 早くもザセツしそう  免許とろう きっと取ろう 電車でいい 安全と 事故も夢もなく ずっと生きて来た  鍛え直そう パワー出そう アクセルを 踏み込もう 身分照明が 保険証だけとは サエないじゃない 絶対!  免許とろう キャンプ行こう パジャマ着て ドライブしよう 新しい夢が ちゃんと増えてくる  やる気出そう 胸はって アクセルを 踏み込もう 恋を蹴飛ばして 初心つらぬいて 車買うわ きっと!
PEACE BOMBERハッチ開けて 世界に投げ込んでよ 朝焼けを連れてきたから  導火線はときめき 火を点けてよ 夜をこじあけてあげるよ  てのひらの銀河系は 闇の中 夢を見てた  弾けたらメガトン 永遠のウルトラ平和(PEACE) やさしくていとしい宇宙 ここからがSTART  ふるえてよマグニチュード 伝えあえるわスーパー平和 すれちがう 横顔にKISS いつも今がプロローグ 楽しみにしてね  星がさざめく 彼方へ花火を上げて お祝いのCAKEみたいに  瞬間で変われるはず しあわせはあなた次第  はちきれてメガトン 永遠のウルトラ平和 生まれてたて 水色の地球(EGG) 愛おしい STAGE  届いてよマグニチュード 伝えあえるわスーパー平和 ほほえみは飛び交わすビーム 滑り出すLOVE & JOY 請け合ってあげる  弾けたらメガトン 永遠のウルトラ平和(PEACE) やさしくていとしい宇宙 ここからがSTART  ふるえてよマグニチュード 伝えあえるわスーパー平和 すれちがう 横顔にKISS いつも今がプロローグ 楽しみにしてね高橋由美子覚和歌子柳瀬通男ハッチ開けて 世界に投げ込んでよ 朝焼けを連れてきたから  導火線はときめき 火を点けてよ 夜をこじあけてあげるよ  てのひらの銀河系は 闇の中 夢を見てた  弾けたらメガトン 永遠のウルトラ平和(PEACE) やさしくていとしい宇宙 ここからがSTART  ふるえてよマグニチュード 伝えあえるわスーパー平和 すれちがう 横顔にKISS いつも今がプロローグ 楽しみにしてね  星がさざめく 彼方へ花火を上げて お祝いのCAKEみたいに  瞬間で変われるはず しあわせはあなた次第  はちきれてメガトン 永遠のウルトラ平和 生まれてたて 水色の地球(EGG) 愛おしい STAGE  届いてよマグニチュード 伝えあえるわスーパー平和 ほほえみは飛び交わすビーム 滑り出すLOVE & JOY 請け合ってあげる  弾けたらメガトン 永遠のウルトラ平和(PEACE) やさしくていとしい宇宙 ここからがSTART  ふるえてよマグニチュード 伝えあえるわスーパー平和 すれちがう 横顔にKISS いつも今がプロローグ 楽しみにしてね
アチチッチ -fire version-ちょっと 待たせたかしら そんなに怒らないで 遅れた分はサービスしちゃうわ ウフフ 陽射しがあなたを狙う 視線はハートに当たる 出逢った瞬間(とき)から ドミノ倒し  もっと盛り上がりましょ 一気に昇りつめて プロセスなんて気にしなくてもいいじゃない あなたは私をさらう すばやいルパンになあれ いちにのさんしで 天国行き  アチチッチ アチチッチ お熱い感じ 恋の温度も上昇中よAH- アチチッチ アチチッチ お熱い感じ ジリジリジリさせちゃう年頃  もっと愛し合いましょう 頭で考えずに 今は上手に抱きしめてご覧どうぞ キスなら成り行き次第 火薬を詰め込む I LOVE YOU 爆発させたい ダイナマイト  アチチッチ アチチッチ 燃えたらごめん 触れてしまえば炎になるわ AH- アチチッチ アチチッチ 燃えたらごめん 火傷をしちゃいそうな純情  アチチッチ アチチッチ お熱い感じ 恋の温度も上昇中よAH- アチチッチ アチチッチ お熱い感じ ジリジリジリさせちゃう年頃  ウフフ… I LOVE YOU高橋由美子秋元康本島一弥ちょっと 待たせたかしら そんなに怒らないで 遅れた分はサービスしちゃうわ ウフフ 陽射しがあなたを狙う 視線はハートに当たる 出逢った瞬間(とき)から ドミノ倒し  もっと盛り上がりましょ 一気に昇りつめて プロセスなんて気にしなくてもいいじゃない あなたは私をさらう すばやいルパンになあれ いちにのさんしで 天国行き  アチチッチ アチチッチ お熱い感じ 恋の温度も上昇中よAH- アチチッチ アチチッチ お熱い感じ ジリジリジリさせちゃう年頃  もっと愛し合いましょう 頭で考えずに 今は上手に抱きしめてご覧どうぞ キスなら成り行き次第 火薬を詰め込む I LOVE YOU 爆発させたい ダイナマイト  アチチッチ アチチッチ 燃えたらごめん 触れてしまえば炎になるわ AH- アチチッチ アチチッチ 燃えたらごめん 火傷をしちゃいそうな純情  アチチッチ アチチッチ お熱い感じ 恋の温度も上昇中よAH- アチチッチ アチチッチ お熱い感じ ジリジリジリさせちゃう年頃  ウフフ… I LOVE YOU
ETUDEゆるい坂道を上り 教会へと続く道を 遠回りして送ってくれた 花水木 風にゆれて 帰りたくなくて いつも 別れ際は我がままになる ごめんね困らせてばかりで つないでる手をほどいた せつない気持ちは どこから来るの ほら 両手一杯 こんなにあなたを 抱きしめたい 頼りない私だけど  一人きりの部屋 なぜか 眠れなくて窓を開ける 今頃あなた どんな夢に 揺られては眠るのでしょう せつない気持ちは どこから来るの ああ できることなら 悲しい夢など 見せないでと 星空に祈ってみる 何度も 何度も 声に出して ほら 名前を呼べば 何故だか涙が あふれてくる こんなにも大好きなの こんなにも大好きなの高橋由美子秋元薫秋元薫岩本正樹ゆるい坂道を上り 教会へと続く道を 遠回りして送ってくれた 花水木 風にゆれて 帰りたくなくて いつも 別れ際は我がままになる ごめんね困らせてばかりで つないでる手をほどいた せつない気持ちは どこから来るの ほら 両手一杯 こんなにあなたを 抱きしめたい 頼りない私だけど  一人きりの部屋 なぜか 眠れなくて窓を開ける 今頃あなた どんな夢に 揺られては眠るのでしょう せつない気持ちは どこから来るの ああ できることなら 悲しい夢など 見せないでと 星空に祈ってみる 何度も 何度も 声に出して ほら 名前を呼べば 何故だか涙が あふれてくる こんなにも大好きなの こんなにも大好きなの
雨に微笑みを傘の花 咲いてる 日曜日の午後 いつもなら 退屈な ひとりの時間  信号で立ち止まり 誰かにぶつかって ホントなら ついてない 気分になるの  だけど ねぇ 今日は ほら あの人が 待っている 坂の途中のお店  Rain 急ぎましょう ハネ上げても気にせずに Rain 泳ぎましょう 大きな水槽の街  憂うつな 雨の日に 微笑みを  新しい 白いくつ こんなに汚れて ホントなら 出直したい 気分になるの  だけど ねぇ 今日は ほら あの人の まねをして レインコート脱ぎ捨てて  Rain 歩きましょう 空の涙 乾くまで Rain 話しましょう もっと解りあえるまで  やさしい 雨の日に 微笑みを  そうよ ねぇ 幸せは あの人が 連れてくる どんな天気の日にも  Rain 歩きましょう 空の涙 乾くまで Rain 話しましょう もっと解りあえるまで  すてきな 雨の日に 微笑みを  Rain 歌いましょう ハネ上げても気にせずに Rain 泳ぎましょう 大きな水槽の街  あなたと 雨の日に 微笑みを  Rain ラララ…高橋由美子鮎川恵千住明傘の花 咲いてる 日曜日の午後 いつもなら 退屈な ひとりの時間  信号で立ち止まり 誰かにぶつかって ホントなら ついてない 気分になるの  だけど ねぇ 今日は ほら あの人が 待っている 坂の途中のお店  Rain 急ぎましょう ハネ上げても気にせずに Rain 泳ぎましょう 大きな水槽の街  憂うつな 雨の日に 微笑みを  新しい 白いくつ こんなに汚れて ホントなら 出直したい 気分になるの  だけど ねぇ 今日は ほら あの人の まねをして レインコート脱ぎ捨てて  Rain 歩きましょう 空の涙 乾くまで Rain 話しましょう もっと解りあえるまで  やさしい 雨の日に 微笑みを  そうよ ねぇ 幸せは あの人が 連れてくる どんな天気の日にも  Rain 歩きましょう 空の涙 乾くまで Rain 話しましょう もっと解りあえるまで  すてきな 雨の日に 微笑みを  Rain 歌いましょう ハネ上げても気にせずに Rain 泳ぎましょう 大きな水槽の街  あなたと 雨の日に 微笑みを  Rain ラララ…
天使か悪魔ビデオの後は何をしよう? こんな真夜中 誰と話そう? 1人の部屋には想いだけがつのって 切った電話 もうかけたい 楽しい時はただ早くて 「おやすみ」の声 ただ悲しくて 困らせてしまう 次の次の約束 せがみたいの どうしてもっと素直に 幸せと思えないの?  天使にも悪魔にもなれないの こんなに好きになり過ぎて 私のままでしかいられない 揺れている胸に気づいて  出会いと同じ気持ちですか? 逢いたい強さ 変わりませんか? 逢えない時間の 声を顔をすべてを 見つめてたい 腕の中眠れたら せつなさを消せるの?  天使にも悪魔にもなれなくて 心はから回りばかり 愛されていること感じたい 何度でも「好き」と聞かせて  天使にも悪魔にもなれないの あなたを好きになり過ぎて 愛されていることを感じたい いつまでも抱きしめていて高橋由美子柚木美祐高野ふじお岩本正樹ビデオの後は何をしよう? こんな真夜中 誰と話そう? 1人の部屋には想いだけがつのって 切った電話 もうかけたい 楽しい時はただ早くて 「おやすみ」の声 ただ悲しくて 困らせてしまう 次の次の約束 せがみたいの どうしてもっと素直に 幸せと思えないの?  天使にも悪魔にもなれないの こんなに好きになり過ぎて 私のままでしかいられない 揺れている胸に気づいて  出会いと同じ気持ちですか? 逢いたい強さ 変わりませんか? 逢えない時間の 声を顔をすべてを 見つめてたい 腕の中眠れたら せつなさを消せるの?  天使にも悪魔にもなれなくて 心はから回りばかり 愛されていること感じたい 何度でも「好き」と聞かせて  天使にも悪魔にもなれないの あなたを好きになり過ぎて 愛されていることを感じたい いつまでも抱きしめていて
夏の約束シャワーを浴びたあとは 濡れた髪 鏡の中 口笛吹く 真似して お気に入り 曲をかけた  と・突然 電話のベルは 「海へ行こうよ」あなたから 不意打ちで 誘うのね 指に 胸に 部屋に 夜に ときめきが響くわ  素直に MY HEART 飛び出しそう 渚まで待てなくて 今夜はきっと眠れないわ あなたの夢に逢うまで  あなたと約束した夏の日は輝きだす ノートにチェックするわ 空色のマーカーペン  「じゃあ またね」受話器 置いても 耳に残るよ やさしさが かけひきはできないね 膝に 星に 風に 月に ときめきがざわめく  素直に MY HERAT 踊りだすわ 陽に灼けたステップで 今夜をずっと抱いていたい あなたの夢に逢うまで  「おやすみ」の声が せつない 夏の夜に にじんでゆく 会いたくて いますぐに 肩に 爪に 波に 街に ときめきが騒ぐわ  素直に MY HERAT 待ち遠しい 約束の夏の日よ 今夜はきっと眠れないね あなたの夢に逢うまで  素直に MY HEART 飾らないわ この気持ち ストレート 今夜をずっと抱きしめたい あなたの夢に逢うまで高橋由美子山本秀行松原みきシャワーを浴びたあとは 濡れた髪 鏡の中 口笛吹く 真似して お気に入り 曲をかけた  と・突然 電話のベルは 「海へ行こうよ」あなたから 不意打ちで 誘うのね 指に 胸に 部屋に 夜に ときめきが響くわ  素直に MY HEART 飛び出しそう 渚まで待てなくて 今夜はきっと眠れないわ あなたの夢に逢うまで  あなたと約束した夏の日は輝きだす ノートにチェックするわ 空色のマーカーペン  「じゃあ またね」受話器 置いても 耳に残るよ やさしさが かけひきはできないね 膝に 星に 風に 月に ときめきがざわめく  素直に MY HERAT 踊りだすわ 陽に灼けたステップで 今夜をずっと抱いていたい あなたの夢に逢うまで  「おやすみ」の声が せつない 夏の夜に にじんでゆく 会いたくて いますぐに 肩に 爪に 波に 街に ときめきが騒ぐわ  素直に MY HERAT 待ち遠しい 約束の夏の日よ 今夜はきっと眠れないね あなたの夢に逢うまで  素直に MY HEART 飾らないわ この気持ち ストレート 今夜をずっと抱きしめたい あなたの夢に逢うまで
とき☆めき大事にしてね 大事にしてね ああ ふたりの考えることはひとつ  男の子にすれば 何でもないことが 女の子にすれば 一番大切よ こんな気持 初めてなの 恥ずかしいわ とっても 大人の人はみな 経験したことね 大事にしてね 大事にしてね ああ ふたりの考えることはひとつ  男の子にすれば よくあることだけど 女の子にすれば 最初で最後なの こんな事は 友達にも 知られたなら 困るわ 大人の人はみな 経験したことね 大事にしてね 大事にしてね ああ ふたりの考えることはひとつ  こんな時は 嘘にだって 日記にさえ 書けない 大人の人はみな 経験したことね 大事にしてね 大事にしてね ああ ふたりの考えることはひとつ高橋由美子千家和也筒美京平大事にしてね 大事にしてね ああ ふたりの考えることはひとつ  男の子にすれば 何でもないことが 女の子にすれば 一番大切よ こんな気持 初めてなの 恥ずかしいわ とっても 大人の人はみな 経験したことね 大事にしてね 大事にしてね ああ ふたりの考えることはひとつ  男の子にすれば よくあることだけど 女の子にすれば 最初で最後なの こんな事は 友達にも 知られたなら 困るわ 大人の人はみな 経験したことね 大事にしてね 大事にしてね ああ ふたりの考えることはひとつ  こんな時は 嘘にだって 日記にさえ 書けない 大人の人はみな 経験したことね 大事にしてね 大事にしてね ああ ふたりの考えることはひとつ
涙の形のイヤリングわたしが死んだら 涙の形のイヤリング 親友だったあの子にあげる ホンキで一緒に悩んでくれてありがとう さよなら じゃあね  わたしが死んだら 一度も着てないあの水着 仲良しだったあの子にあげる わたしのかわりにカリブの海見せてあげてね さよなら じゃあね  わたしが死んだら 片方失したペアリング きのうの郵便屋さんにあげる 最後の手紙を運んでくれてありがとう  わたしが死んだら いろんな形の写真立て 全部パパとねママにねあげる 昔みたいにネ お願い仲良くしてね  わたしはなんにもいらないの わたしはなんにもいらないの わたしがほんとに欲しかったもの きのう壊れてしまったの もし明日 晴れてたら わたしの恋のお葬式  わたしが死んだら ブラッド・ピットの写真集 大嫌いだったあの子にあげる あなたのことを誤解してたと思う ごめん さよなら じゃあね  わたしが死んだら ローズピンクのハイヒール 転校してったあの子にあげる 意地悪ばっかりしちゃったこと許してね ごめん さよなら じゃあね  わたしが死んだら 流行りの子ブタの腕時計 ピザ屋の店長さんにあげる みんなで食べたピザおいしかったよ ありがとう  わたしが死んだら ガイコツ印のキーホルダー 彼氏を盗んだあの子にあげる 月夜の夜ばっかりだなんて思うなよ  わたしはきっとがんばるの わたしはきっとがんばるの わたしは絶対死んだりしないの 泣いたら忘れてがんばるの 想い出は屑カゴに わたしの恋のお葬式  わたしが死んだら 可愛い窓辺のベンジャミン 毎日だれかお水をあげて ホントにいろいろずいぶんお世話になりました 元気だったら 元気だったら 元気だったら またあした高橋由美子康珍化池毅わたしが死んだら 涙の形のイヤリング 親友だったあの子にあげる ホンキで一緒に悩んでくれてありがとう さよなら じゃあね  わたしが死んだら 一度も着てないあの水着 仲良しだったあの子にあげる わたしのかわりにカリブの海見せてあげてね さよなら じゃあね  わたしが死んだら 片方失したペアリング きのうの郵便屋さんにあげる 最後の手紙を運んでくれてありがとう  わたしが死んだら いろんな形の写真立て 全部パパとねママにねあげる 昔みたいにネ お願い仲良くしてね  わたしはなんにもいらないの わたしはなんにもいらないの わたしがほんとに欲しかったもの きのう壊れてしまったの もし明日 晴れてたら わたしの恋のお葬式  わたしが死んだら ブラッド・ピットの写真集 大嫌いだったあの子にあげる あなたのことを誤解してたと思う ごめん さよなら じゃあね  わたしが死んだら ローズピンクのハイヒール 転校してったあの子にあげる 意地悪ばっかりしちゃったこと許してね ごめん さよなら じゃあね  わたしが死んだら 流行りの子ブタの腕時計 ピザ屋の店長さんにあげる みんなで食べたピザおいしかったよ ありがとう  わたしが死んだら ガイコツ印のキーホルダー 彼氏を盗んだあの子にあげる 月夜の夜ばっかりだなんて思うなよ  わたしはきっとがんばるの わたしはきっとがんばるの わたしは絶対死んだりしないの 泣いたら忘れてがんばるの 想い出は屑カゴに わたしの恋のお葬式  わたしが死んだら 可愛い窓辺のベンジャミン 毎日だれかお水をあげて ホントにいろいろずいぶんお世話になりました 元気だったら 元気だったら 元気だったら またあした
Party is overパーティーの余韻抱いて 照明(あかり)が消えていく いくつもの笑顔に手を振れば 凍える空に一人  華やぐ瞬間(とき)の中 一つ失くしたピアス どこにいくの  Ah きらめいた時間ほど 切なくなるのはなぜ? Ah 少し疲れたけれど 歩いていたい 聖夜(イブ)が終るまで  キャンドルに二人がいた 去年のクリスマス いつまでも同じと信じてた 今日のことなど知らず  揺れてる街の灯(ひ)は ひとつひとつの愛を 灯(とも)してる  Ah 幾千の星たちも 寄り添い輝くのね Ah 悲しいわけじゃないわ ヒールの傷 泣きたくなるだけ  Ah きらめいた時間ほど 切なくなるのはなぜ? Ah 出来るならこのままで 抱き止めたい 聖夜(イブ)が終るまで高橋由美子柚木美祐浅田直岩本正樹パーティーの余韻抱いて 照明(あかり)が消えていく いくつもの笑顔に手を振れば 凍える空に一人  華やぐ瞬間(とき)の中 一つ失くしたピアス どこにいくの  Ah きらめいた時間ほど 切なくなるのはなぜ? Ah 少し疲れたけれど 歩いていたい 聖夜(イブ)が終るまで  キャンドルに二人がいた 去年のクリスマス いつまでも同じと信じてた 今日のことなど知らず  揺れてる街の灯(ひ)は ひとつひとつの愛を 灯(とも)してる  Ah 幾千の星たちも 寄り添い輝くのね Ah 悲しいわけじゃないわ ヒールの傷 泣きたくなるだけ  Ah きらめいた時間ほど 切なくなるのはなぜ? Ah 出来るならこのままで 抱き止めたい 聖夜(イブ)が終るまで
あしたも夢が見られる様にシルクのペールが 街を包んで 地球の半分は 眠る時間  どこかで誰かが そっと瞳(め)を閉じてる 空を照らす星達 もうしばらくそこにいて 見守っていてね  今日もまた夢が 見られる様に 世界中の夢が 消えない様に いつかきっと かなう様に  涙もおやすみ 朝が来るまで 悲しい出来事も 眠る時間  どこかで小さな 祈りが聞こえてる 空を照らす星達 そんな夜を特別に 見守っていてね  いつまでも夢が 見られる様に やさしい気持ちが 消えない様に 幸せになれる様に  輝いていて高橋由美子鮎川恵曽我泰久シルクのペールが 街を包んで 地球の半分は 眠る時間  どこかで誰かが そっと瞳(め)を閉じてる 空を照らす星達 もうしばらくそこにいて 見守っていてね  今日もまた夢が 見られる様に 世界中の夢が 消えない様に いつかきっと かなう様に  涙もおやすみ 朝が来るまで 悲しい出来事も 眠る時間  どこかで小さな 祈りが聞こえてる 空を照らす星達 そんな夜を特別に 見守っていてね  いつまでも夢が 見られる様に やさしい気持ちが 消えない様に 幸せになれる様に  輝いていて
Kissする前にKissする時は 目をとじてね いろんな想い出があるけれど Kissする前に 全部忘れて 私のことだけ 感じててね  はじめての恋じゃなきゃいやだけど いまはもう過去なんていらないわ 声にならないふるえる気持ちを たしかめあえるかしら  なんて言えばいいの? こんな時は あなたの指先が肩にかかる Kissする時は 目をとじるわ あなたのことだけ 感じていたい  わがままで気まぐれな私の 臆病な心見抜いたなら どんな時でも どんな場所(ところ)でも 抱きしめてほしいの  どうすればいいの? こんな時は あなたの吐息が私をつつむ Kissする時は 目をとじてね 私のことだけ 感じててね  Kissする時が 愛のはじまり あなたと私の物語ね Kissする時は 目をとじるわ 私のことだけ 感じててね ステキな未来を 感じていたい高橋由美子TAM TAMTAM TAM岩本正樹Kissする時は 目をとじてね いろんな想い出があるけれど Kissする前に 全部忘れて 私のことだけ 感じててね  はじめての恋じゃなきゃいやだけど いまはもう過去なんていらないわ 声にならないふるえる気持ちを たしかめあえるかしら  なんて言えばいいの? こんな時は あなたの指先が肩にかかる Kissする時は 目をとじるわ あなたのことだけ 感じていたい  わがままで気まぐれな私の 臆病な心見抜いたなら どんな時でも どんな場所(ところ)でも 抱きしめてほしいの  どうすればいいの? こんな時は あなたの吐息が私をつつむ Kissする時は 目をとじてね 私のことだけ 感じててね  Kissする時が 愛のはじまり あなたと私の物語ね Kissする時は 目をとじるわ 私のことだけ 感じててね ステキな未来を 感じていたい
週末が晴れたなら週末が晴れたなら 海に行くんだって? また泊まりがけのアリバイ 頼まれちゃうのかな?  パジャマ買いにつきあうのも恥ずかしいよ はしゃぎすぎじゃないの  恋に落ちるときは誰もみんな すばやいけれど 恋の行方なんて勝手だから 愛しかたはいつになってもわからない  週末にひとりきり いつかすねてたね 来週冷たくされたら またなだめ役かな  抱きしめあい わかることも 一人泣いてわかることもあるの  恋に落ちた後で誰もみんな 愛を待ってる 恋のしかたなんて勝手だけど 傷ついたら損よ ときめき戻らない  ねぇ 焦げてしまうような 気持ちのなかで 笑いあえたり キスができるのなら もうそれだけで素敵だと思う  恋に落ちるときは誰もみんな 後が大事ね 恋の行方なんて勝手だから そっと そっと  恋に落ちた後は 愛に育つまでは 恋に落ちた後は 愛に育つ途中高橋由美子原真弓金田一郎岩本正樹週末が晴れたなら 海に行くんだって? また泊まりがけのアリバイ 頼まれちゃうのかな?  パジャマ買いにつきあうのも恥ずかしいよ はしゃぎすぎじゃないの  恋に落ちるときは誰もみんな すばやいけれど 恋の行方なんて勝手だから 愛しかたはいつになってもわからない  週末にひとりきり いつかすねてたね 来週冷たくされたら またなだめ役かな  抱きしめあい わかることも 一人泣いてわかることもあるの  恋に落ちた後で誰もみんな 愛を待ってる 恋のしかたなんて勝手だけど 傷ついたら損よ ときめき戻らない  ねぇ 焦げてしまうような 気持ちのなかで 笑いあえたり キスができるのなら もうそれだけで素敵だと思う  恋に落ちるときは誰もみんな 後が大事ね 恋の行方なんて勝手だから そっと そっと  恋に落ちた後は 愛に育つまでは 恋に落ちた後は 愛に育つ途中
おみくじ夏の風が 夕暮れを駈けたら 枝じゅうに咲くおみくじの花揺れた 十六番 蝶々舞う浴衣の 胸に伏せた 読むのが恐くて  あの日ふたり 境内の鈴を 両手でガランガランと鳴らし お祈りした 幼い日の 無邪気な願いごと 叶うはずなんてないのに  君をずっとずっとずっと大好きでいるよ 初恋は そう宝物だから 誇らしげにあの子の手を握って 愛を誓った君は 先に大人になった  夏祭りは あさっての土曜 気軽に誘うなんてもう出来ないけど もし偶然会えたら声かけて すこし話してもいいよね?  君をずっとずっとずっと大好きでいるよ 君を見つめたキモチ 失さない 愛してる 言えない でも もっと大好きになるよ 一生 君だけが私の太陽  茜色の空にとけてくくらい いちばん高い枝に ぎゅっと結んで もう帰ろう 長い影法師 追って.....高橋由美子山田菜都山田菜都夏の風が 夕暮れを駈けたら 枝じゅうに咲くおみくじの花揺れた 十六番 蝶々舞う浴衣の 胸に伏せた 読むのが恐くて  あの日ふたり 境内の鈴を 両手でガランガランと鳴らし お祈りした 幼い日の 無邪気な願いごと 叶うはずなんてないのに  君をずっとずっとずっと大好きでいるよ 初恋は そう宝物だから 誇らしげにあの子の手を握って 愛を誓った君は 先に大人になった  夏祭りは あさっての土曜 気軽に誘うなんてもう出来ないけど もし偶然会えたら声かけて すこし話してもいいよね?  君をずっとずっとずっと大好きでいるよ 君を見つめたキモチ 失さない 愛してる 言えない でも もっと大好きになるよ 一生 君だけが私の太陽  茜色の空にとけてくくらい いちばん高い枝に ぎゅっと結んで もう帰ろう 長い影法師 追って.....
乙女時代白いポロの輪郭が はじける眩しさの中 1人でいちゃダメダヨって 夏が微笑むから  オリジナルの 金の媚薬 そっと風に紛らせたら 街の色が 素敵になる 効き目が見えて来た  恋をして 恋を知って そして恋にサヨナラ  胸の中 止められない 夢から醒めたくない 乙女時代  あれもこれも欲張りで 時間が足りないくらい 何より恋が1番 今が乙女時代  格好つけた 誘い方に 吹き出してごまかしたけど ハートはもう 引かれてたの それが悔しいから  気をつけて 私をみて 私だけを見つめて!  我がままで 困らせても まだ 恋に恋してる 乙女時代  思い通り 行かないこと くじけるなんてつまらない オリジナルの 金の媚薬 貴方に届いたら  恋をして 恋を知って そして恋にサヨナラ  胸の中 止められない 夢から醒めたくない 乙女時代  涙さえ 怖くはない まだ 恋に恋して 乙女時代  胸の中 止められない 夢から醒めたくない 乙女時代高橋由美子橘奈朋美松原みき白いポロの輪郭が はじける眩しさの中 1人でいちゃダメダヨって 夏が微笑むから  オリジナルの 金の媚薬 そっと風に紛らせたら 街の色が 素敵になる 効き目が見えて来た  恋をして 恋を知って そして恋にサヨナラ  胸の中 止められない 夢から醒めたくない 乙女時代  あれもこれも欲張りで 時間が足りないくらい 何より恋が1番 今が乙女時代  格好つけた 誘い方に 吹き出してごまかしたけど ハートはもう 引かれてたの それが悔しいから  気をつけて 私をみて 私だけを見つめて!  我がままで 困らせても まだ 恋に恋してる 乙女時代  思い通り 行かないこと くじけるなんてつまらない オリジナルの 金の媚薬 貴方に届いたら  恋をして 恋を知って そして恋にサヨナラ  胸の中 止められない 夢から醒めたくない 乙女時代  涙さえ 怖くはない まだ 恋に恋して 乙女時代  胸の中 止められない 夢から醒めたくない 乙女時代
ぼくをぶたないでお願い ぼくを ぼくをぶたないで パパはまるでちがう人みたい なんて言えば許してくれるの パパはぼくが嫌いなの?  今夜も眠れないよ 夢を見るのが怖いから 悪いとこは全部直す いい子にしてるから  ぼくのことを好きだと言ってよ 風の音も怖いんだ  ときどき台所で ママはひとりで泣いてるよ ぼくにできること教えて 聞いても答えない  パパとママがやさしくなるなら ぼくはどんな罰でも受けるよ 頬も腕もひどく痛いけど ぼくはきっと我慢する  お願い ぼくを ぼくをぶたないで パパもママも見つめて泣いてる どうか空の神様 みんなを もとの姿にしてあげて  LALALA...高橋由美子康珍化割田康彦お願い ぼくを ぼくをぶたないで パパはまるでちがう人みたい なんて言えば許してくれるの パパはぼくが嫌いなの?  今夜も眠れないよ 夢を見るのが怖いから 悪いとこは全部直す いい子にしてるから  ぼくのことを好きだと言ってよ 風の音も怖いんだ  ときどき台所で ママはひとりで泣いてるよ ぼくにできること教えて 聞いても答えない  パパとママがやさしくなるなら ぼくはどんな罰でも受けるよ 頬も腕もひどく痛いけど ぼくはきっと我慢する  お願い ぼくを ぼくをぶたないで パパもママも見つめて泣いてる どうか空の神様 みんなを もとの姿にしてあげて  LALALA...
ハートの条件そのシャツは似合わない 離れて歩いてよ 毎日も会いたくない だけどドライブだけは行きたい  私が言ったわがままを 本気になんてしないで 馬鹿ね そんなのへいちゃら  ハートきたえて うんときたえて すこしくらいじゃ負けない 負けない MA MA 負けない ハートきたえて うんときたえて それがいちばん必要さ  髪型が気に入らない まとわりつかないで 電話さえ出てあげない だけどひとりじゃ とてもサミシイ  私のご機嫌とるなんて きらいよ 嘘よ 大好き サイテー あなたに宿題  ハートきたえて うんときたえて もっときわどくなりたい なりたい NA NA なりたい ハートきたえて うんときたえて あなた次第で大丈夫よ  ハートきたえて うんときたえて すこしくらいじゃ負けない 負けない MA MA 負けない ハートきたえて うんときたえて それがいちばん必要さ高橋由美子及川眠子鹿紋太郎そのシャツは似合わない 離れて歩いてよ 毎日も会いたくない だけどドライブだけは行きたい  私が言ったわがままを 本気になんてしないで 馬鹿ね そんなのへいちゃら  ハートきたえて うんときたえて すこしくらいじゃ負けない 負けない MA MA 負けない ハートきたえて うんときたえて それがいちばん必要さ  髪型が気に入らない まとわりつかないで 電話さえ出てあげない だけどひとりじゃ とてもサミシイ  私のご機嫌とるなんて きらいよ 嘘よ 大好き サイテー あなたに宿題  ハートきたえて うんときたえて もっときわどくなりたい なりたい NA NA なりたい ハートきたえて うんときたえて あなた次第で大丈夫よ  ハートきたえて うんときたえて すこしくらいじゃ負けない 負けない MA MA 負けない ハートきたえて うんときたえて それがいちばん必要さ
ひとりきりの夜明けそんなにつらいなら やめればいいんだと 何度も 何度も そう思った どうしてあんなヤツ 愛しているんだろう あの日も あの日も そう思った 何をしてるのか 分からないけれど  それでも私は 歩いてる なんでこんなに かがやくの ひとりきりの 夜明けは なんでこんなに せつないの あなただけを ただ 心が呼ぶの トモダチ呼び出して 朝まで騒いだり 時々 自分を 持て余した ねえ 行き先なんか ほんとは見えない  それでも私は 歩いてる なんでこんなに かがやくの ひとりきりの 夜明けは なんでこんなに せつないの あなただけを ただ 心が呼ぶの  なんでこんなに 悲しいの ひとりきりの 夜明けは なんでこんなに 会いたいの あなただけを ただ 心が呼ぶの高橋由美子白峰美津子渡辺正浩そんなにつらいなら やめればいいんだと 何度も 何度も そう思った どうしてあんなヤツ 愛しているんだろう あの日も あの日も そう思った 何をしてるのか 分からないけれど  それでも私は 歩いてる なんでこんなに かがやくの ひとりきりの 夜明けは なんでこんなに せつないの あなただけを ただ 心が呼ぶの トモダチ呼び出して 朝まで騒いだり 時々 自分を 持て余した ねえ 行き先なんか ほんとは見えない  それでも私は 歩いてる なんでこんなに かがやくの ひとりきりの 夜明けは なんでこんなに せつないの あなただけを ただ 心が呼ぶの  なんでこんなに 悲しいの ひとりきりの 夜明けは なんでこんなに 会いたいの あなただけを ただ 心が呼ぶの
風神雷神ガールポップ・チューン Lori-Lori 音符とジャレる ルーティーン (Sunday Monday) ヒップ・アップ Furi-Furi ダンスのキレも 要チェック! 窓の向こうは 科学の宝島(ワンダーランド)  “青春”とか言う パンチの効いた ショータイム (Tuesday Wednesday) 降板できない ハートは今も サンシャイン 急がなくちゃと 光が騒ぐ 闇の中で キミが待ってる  積もった時の砂に 埋(う)もれてても 見つけるよ すぐ!  風神雷神 引き連れ 悲壮な現実(リアル)は ブッ潰す 永遠声援 なんだよ しようよ恋の続きを Anytime Oh yeah! Alright! OK!  ラップトップ Pati-Pati “反則”ばかり ダウンロード (Thursday Friday) ワッツ・アップ Nani-Nani 変幻自在 魂(ソウル)メイト あの日交わした 約束なんだ 壊れないよ 何があっても  心はシェルターだね 夢はいつも あの夏の まま!  風神雷神 暴れて 絡まるシガラミ ブッ千切る 宴会千回 死ぬまで ヤンチャな二人でいいね Saturday Oh yeah! Alright! OK!  風神雷神 左右に スペクタキュラーな 臨場感 怪人恩人 火星人 揃えば無敵 魔法陣  風神雷神 暴れて 絡まるシガラミ ブッ千切る 宴会千回 死ぬまで ヤンチャな二人でいようね  風神雷神 引き連れ 悲壮な現実(リアル)は ブッ潰す 永遠声援 なんだよ しようよ恋の続きを Anytime Oh yeah! Alright! OK!高橋由美子森雪之丞本島一弥上杉洋史ポップ・チューン Lori-Lori 音符とジャレる ルーティーン (Sunday Monday) ヒップ・アップ Furi-Furi ダンスのキレも 要チェック! 窓の向こうは 科学の宝島(ワンダーランド)  “青春”とか言う パンチの効いた ショータイム (Tuesday Wednesday) 降板できない ハートは今も サンシャイン 急がなくちゃと 光が騒ぐ 闇の中で キミが待ってる  積もった時の砂に 埋(う)もれてても 見つけるよ すぐ!  風神雷神 引き連れ 悲壮な現実(リアル)は ブッ潰す 永遠声援 なんだよ しようよ恋の続きを Anytime Oh yeah! Alright! OK!  ラップトップ Pati-Pati “反則”ばかり ダウンロード (Thursday Friday) ワッツ・アップ Nani-Nani 変幻自在 魂(ソウル)メイト あの日交わした 約束なんだ 壊れないよ 何があっても  心はシェルターだね 夢はいつも あの夏の まま!  風神雷神 暴れて 絡まるシガラミ ブッ千切る 宴会千回 死ぬまで ヤンチャな二人でいいね Saturday Oh yeah! Alright! OK!  風神雷神 左右に スペクタキュラーな 臨場感 怪人恩人 火星人 揃えば無敵 魔法陣  風神雷神 暴れて 絡まるシガラミ ブッ千切る 宴会千回 死ぬまで ヤンチャな二人でいようね  風神雷神 引き連れ 悲壮な現実(リアル)は ブッ潰す 永遠声援 なんだよ しようよ恋の続きを Anytime Oh yeah! Alright! OK!
ランナー緑の木々から 淡い木洩れ陽が差し込むように 道は続く  Good days 自分のその力 信じて 同じ瞬間(とき)を走り抜ける 君は夢のランナー  緑の木々から 淡い木洩れ陽が差し込むように 道は続く 呼吸を整え 流れ落ちる汗を拭いながら 孤独を試すだけさ  自由に負けたりしない たとえ 苦しくても 明日は近い  Good days 手を翳してみてればどこかに 地図にもない ゴールがある Good days 自分のその力 信じて 同じ瞬間を走り抜ける 君は夢のランナー  時折の風が とても さわやかな応援の声 心に届くはずさ  誓いを忘れはしない そっと 瞳を閉じれば 希望に変わる  Good days 誰かと競い合うことより 同じペース 守りながら Good days 自分から選んだ この道 どんな瞬間も 迷わないで 君は夢のランナー  Good days 手を翳してみてればどこかに 地図にもない ゴールがある Good days 自分のその力 信じて 同じ瞬間を走り抜ける 君は夢のランナー高橋由美子秋元康見岳章見岳章緑の木々から 淡い木洩れ陽が差し込むように 道は続く  Good days 自分のその力 信じて 同じ瞬間(とき)を走り抜ける 君は夢のランナー  緑の木々から 淡い木洩れ陽が差し込むように 道は続く 呼吸を整え 流れ落ちる汗を拭いながら 孤独を試すだけさ  自由に負けたりしない たとえ 苦しくても 明日は近い  Good days 手を翳してみてればどこかに 地図にもない ゴールがある Good days 自分のその力 信じて 同じ瞬間を走り抜ける 君は夢のランナー  時折の風が とても さわやかな応援の声 心に届くはずさ  誓いを忘れはしない そっと 瞳を閉じれば 希望に変わる  Good days 誰かと競い合うことより 同じペース 守りながら Good days 自分から選んだ この道 どんな瞬間も 迷わないで 君は夢のランナー  Good days 手を翳してみてればどこかに 地図にもない ゴールがある Good days 自分のその力 信じて 同じ瞬間を走り抜ける 君は夢のランナー
思い出の銀の矢たち雨が降っていたわ 空から降る銀の矢たち 傘もささないまま あなたとめぐり逢った  思い出してしまう あの日のふいの出来事 AH- ずっと そばにいたかった 一緒にいたかった ずぶ濡れのまま そばにいたかった 一緒にいたかった ごめんね  雨は止まなかった 胸の奥がドキドキした たとえ 短くても 同じ瞬間(とき)を過ごした  冷えた躰だけが 互いに 何か 伝えた AH- あなた いつかは迎えに 来てくれるでしょうか? できることなら いつかは迎えに 来てくれるでしょうか? 約束  ずっと そばにいたかった 一緒にいたかった ずぶ濡れのまま そばにいたかった 一緒にいたかった ごめんね高橋由美子秋元康穂口雄右岩本正樹雨が降っていたわ 空から降る銀の矢たち 傘もささないまま あなたとめぐり逢った  思い出してしまう あの日のふいの出来事 AH- ずっと そばにいたかった 一緒にいたかった ずぶ濡れのまま そばにいたかった 一緒にいたかった ごめんね  雨は止まなかった 胸の奥がドキドキした たとえ 短くても 同じ瞬間(とき)を過ごした  冷えた躰だけが 互いに 何か 伝えた AH- あなた いつかは迎えに 来てくれるでしょうか? できることなら いつかは迎えに 来てくれるでしょうか? 約束  ずっと そばにいたかった 一緒にいたかった ずぶ濡れのまま そばにいたかった 一緒にいたかった ごめんね
セルロイドの夏休み風に膨らむシャツを抱いて 彼とバイクで宙を舞うのよ カーブを曲がる瞬間がスキ こわれそうなスリル  ママに内緒で出掛けたのって 嘘をついたの 大きな声で 背のびをすれば恋が見えると 誰かが話してた  心はダイヤモンド キラメク 太陽にくちづけ  もっともっと早く 連れて行って 夏の女神 つかまえに ずっとずっと遠く 連れて行って セルロイドのバケーション  動画(アニメ)みたいにウインクして 彼の気持ちをショートさせるの あくびをすれば恋は消えると 何かで読んだっけ  涙は パールピンク トキメク 瞳にはいらない  もっともっと早く 連れて行って 夏はすぐに 終わるから ずっとずっと遠く 連れて行って セルロイドのバケーション  もっともっと早く 連れて行って 夏の女神 つかまえに ずっとずっと遠く 連れて行って セルロイドのバケーション高橋由美子横山武鶴由雄風に膨らむシャツを抱いて 彼とバイクで宙を舞うのよ カーブを曲がる瞬間がスキ こわれそうなスリル  ママに内緒で出掛けたのって 嘘をついたの 大きな声で 背のびをすれば恋が見えると 誰かが話してた  心はダイヤモンド キラメク 太陽にくちづけ  もっともっと早く 連れて行って 夏の女神 つかまえに ずっとずっと遠く 連れて行って セルロイドのバケーション  動画(アニメ)みたいにウインクして 彼の気持ちをショートさせるの あくびをすれば恋は消えると 何かで読んだっけ  涙は パールピンク トキメク 瞳にはいらない  もっともっと早く 連れて行って 夏はすぐに 終わるから ずっとずっと遠く 連れて行って セルロイドのバケーション  もっともっと早く 連れて行って 夏の女神 つかまえに ずっとずっと遠く 連れて行って セルロイドのバケーション
満月夜更けのベランダに ひとり まどろんでみる ガラスの風鈴が揺れる 雲 流れていく  現れた満月に 私が不思議 なぜかしら 心模様 変わるみたいで もう もう ダメダメダメダメ  真夏の夜空には モナムール ロマンティックね ときめく世界のゲートが いま 開く予感  銀色の笑顔には 魔法が光る どうしよう 胸さわぎ 波音寄せる もう もう ダメダメダメダメ  夜風が連れて来る モナムール エキゾティックね 翼はないけれど 私 どこでも行けそう  満月のささやきに 私が不思議 どうしたの もうひとり 誰かが私 もう もう ダメダメダメダメ  真夏の夜空には モナムール ドラマチックね 翼はないけれど 私 どこでも行けそう高橋由美子山本秀行本島一弥岩本正樹夜更けのベランダに ひとり まどろんでみる ガラスの風鈴が揺れる 雲 流れていく  現れた満月に 私が不思議 なぜかしら 心模様 変わるみたいで もう もう ダメダメダメダメ  真夏の夜空には モナムール ロマンティックね ときめく世界のゲートが いま 開く予感  銀色の笑顔には 魔法が光る どうしよう 胸さわぎ 波音寄せる もう もう ダメダメダメダメ  夜風が連れて来る モナムール エキゾティックね 翼はないけれど 私 どこでも行けそう  満月のささやきに 私が不思議 どうしたの もうひとり 誰かが私 もう もう ダメダメダメダメ  真夏の夜空には モナムール ドラマチックね 翼はないけれど 私 どこでも行けそう
ちょっと待ってちょうだい、けだものさんツレない彼を 慌てさせたくて 誘うような視線 灼けた砂に投げた  顔あげた人は ゴムの葉陰 汗ばんだ肌に 長く切れた瞳  不意に胸で暴れる 見知らぬ情熱のコンガ もうジリリ 砂も身もやけて Oh とても拒みきれない  ちょっと待ってちょうだい 夏のけだものさん 風もあやしく腰を振る渚 ちょっと待ってちょうだい だから けだものさん 跳ねつけた手が燃えて舞いもどる やばいシチュエーション  絡むささやき 蒸し暑い吐息 だれに話しても かばいきれない恋  うろたえた彼が 胸をよぎる わたしをこの頃 粗末にした罰よ  赤く燃えるくちびる 真夏の太陽が回る 片手でわしづかみされる Ah 夏の蝶々みたいね  グッと抱いてちょうだい 夏のけだものさん 覚悟決めたら急に目が覚めた ちょっと待ってちょうだい そんなあからさま あとずさる気持ちさえ糸を引く 押せば崖っぷち  ちょっと待ってちょうだい 夏のけだものさん 風もあやしく腰を振る渚 ちょっと待ってちょうだい だから けだものさん 燃えて波風が立つ夏の恋 だけどこれっきり  oh, mi corazon solamente tu y solamente yo高橋由美子康珍化和泉一弥ツレない彼を 慌てさせたくて 誘うような視線 灼けた砂に投げた  顔あげた人は ゴムの葉陰 汗ばんだ肌に 長く切れた瞳  不意に胸で暴れる 見知らぬ情熱のコンガ もうジリリ 砂も身もやけて Oh とても拒みきれない  ちょっと待ってちょうだい 夏のけだものさん 風もあやしく腰を振る渚 ちょっと待ってちょうだい だから けだものさん 跳ねつけた手が燃えて舞いもどる やばいシチュエーション  絡むささやき 蒸し暑い吐息 だれに話しても かばいきれない恋  うろたえた彼が 胸をよぎる わたしをこの頃 粗末にした罰よ  赤く燃えるくちびる 真夏の太陽が回る 片手でわしづかみされる Ah 夏の蝶々みたいね  グッと抱いてちょうだい 夏のけだものさん 覚悟決めたら急に目が覚めた ちょっと待ってちょうだい そんなあからさま あとずさる気持ちさえ糸を引く 押せば崖っぷち  ちょっと待ってちょうだい 夏のけだものさん 風もあやしく腰を振る渚 ちょっと待ってちょうだい だから けだものさん 燃えて波風が立つ夏の恋 だけどこれっきり  oh, mi corazon solamente tu y solamente yo
平気でいて他人の瞳のカメラなんて あいまいだから いつでも君の ひとかけらしか映せない  遠く近く その横顔 ピントあわせて みんな勝手に わかったふりしてるだけ  ほんとは違うよ フクザツに揺れる 心  だけど Hey Hey 平気でいて いいじゃない きっと Don't Mind Don't Cry 悲しむことなんてない 君が君でいるかぎり 正解  ツラい想いする日もある だから自分で そうバランスを とるのは難しいけれど  誤解されてみるのもまた 楽しいものよ 好かれてるとか 気にしだすと止まらない  自分の弱さを 許してあげてね どうか  いまは Hey Hey 平気でいて だいじょうぶ いつか Don't Mind Don't Cry わかる人に出逢えるよ 君が信じてる君で 正解  伝える言葉は うまく届かない いつも  だけど Hey Hey 平気でいて いいじゃない きっと Don't Mind Don't Cry 悲しむことなんてない 君が君でいるかぎり高橋由美子及川眠子伊藤薫岩本正樹他人の瞳のカメラなんて あいまいだから いつでも君の ひとかけらしか映せない  遠く近く その横顔 ピントあわせて みんな勝手に わかったふりしてるだけ  ほんとは違うよ フクザツに揺れる 心  だけど Hey Hey 平気でいて いいじゃない きっと Don't Mind Don't Cry 悲しむことなんてない 君が君でいるかぎり 正解  ツラい想いする日もある だから自分で そうバランスを とるのは難しいけれど  誤解されてみるのもまた 楽しいものよ 好かれてるとか 気にしだすと止まらない  自分の弱さを 許してあげてね どうか  いまは Hey Hey 平気でいて だいじょうぶ いつか Don't Mind Don't Cry わかる人に出逢えるよ 君が信じてる君で 正解  伝える言葉は うまく届かない いつも  だけど Hey Hey 平気でいて いいじゃない きっと Don't Mind Don't Cry 悲しむことなんてない 君が君でいるかぎり
だけどI LOVE YOUほら 私言ったでしょ あの娘はダメだって あなたにはお嬢さまなんて向いてない 何回振られたら目が覚めるのよ 男って 山の手の地名に弱い癖 いい加減にしたら?  賑わう街 真夜中 電車はとうにない 仕方ない 始発までやけ酒につき合ってあげる  そうよ I LOVE YOU いまのままでいいなんて思うわけないよ 友だちにあきれられても3年越しの片想い  だけど I LOVE YOU 落ち込んでるその顔がまた可愛いの はやく彼氏(おとこ)つくれよなんて言うとこ 憎らしいけどね  試験前のノートに講義の出席カード こんなに借り作って返す気はあるの? 就職活動がうまくいかないくらいで 八つ当たりしないでよ 逆境にくじけやすい奴  わがままで頼りない私の同級生 仕方ない引き受けた 一生面倒見てある  ほんと I LOVE YOU どうかしてる いまどきこんな献身愛 果報者はなにも知らずに横でラーメンすすってる ずっと YOU DON'T MIND これでいいの? 何度も心に問い返す 大声で叫んでみたいわ あなたなんか......だいっ嫌い!  どうか I LOVE YOU 天の星よ お願い ねぇ力を貸して 卒業までに決着を付けたいの 決心しなきゃ いつも I LOVE YOU あなたの前じゃ女の子演じられない 可哀想なわたしは きっと永遠にピエロだね  だけど I LOVE YOU そうよ I LOVE YOU  背中から いつも I LOVE YOU そうよ I LOVE YOU 横向いて そっと I LOVE YOU ずっと I LOVE YOU高橋由美子山田菜都山田菜都ほら 私言ったでしょ あの娘はダメだって あなたにはお嬢さまなんて向いてない 何回振られたら目が覚めるのよ 男って 山の手の地名に弱い癖 いい加減にしたら?  賑わう街 真夜中 電車はとうにない 仕方ない 始発までやけ酒につき合ってあげる  そうよ I LOVE YOU いまのままでいいなんて思うわけないよ 友だちにあきれられても3年越しの片想い  だけど I LOVE YOU 落ち込んでるその顔がまた可愛いの はやく彼氏(おとこ)つくれよなんて言うとこ 憎らしいけどね  試験前のノートに講義の出席カード こんなに借り作って返す気はあるの? 就職活動がうまくいかないくらいで 八つ当たりしないでよ 逆境にくじけやすい奴  わがままで頼りない私の同級生 仕方ない引き受けた 一生面倒見てある  ほんと I LOVE YOU どうかしてる いまどきこんな献身愛 果報者はなにも知らずに横でラーメンすすってる ずっと YOU DON'T MIND これでいいの? 何度も心に問い返す 大声で叫んでみたいわ あなたなんか......だいっ嫌い!  どうか I LOVE YOU 天の星よ お願い ねぇ力を貸して 卒業までに決着を付けたいの 決心しなきゃ いつも I LOVE YOU あなたの前じゃ女の子演じられない 可哀想なわたしは きっと永遠にピエロだね  だけど I LOVE YOU そうよ I LOVE YOU  背中から いつも I LOVE YOU そうよ I LOVE YOU 横向いて そっと I LOVE YOU ずっと I LOVE YOU
ta me i ki風が変わって 青い波間に 夕陽が ほら 踊ってる まるで あなたは 子供のようね 波打ち際 走ってくる  Ah このまま時は過ぎて もう 夏はたそがれてく 水着のプリントほど 大胆できない ちょっとくらい ともだち以上  シャララララ ためいきがこぼれちゃう 波の数に負けないくらい はじめての せつない夏の日よ シャララ ためいきで気づくかな 潮風になびく この想い 受けとめてほしいの SUNSET BEACH  そっと てのひら 真似してみるの 砂時計を サラサラと 落ちるあいだに あなたの胸に とどくかしら 熱いハート  Ah 見つめあえないままに なぜ 渚に長い影 ラジカセから流れるラブソングのような ちょっと スリル 期待したのに  シャララララ ためいきがこぼれちゃう 素っ気ないムードのあなたは いつまでも 大人になれないね シャララ ためいきで気づくかな 夕暮れに倒れる この想い 受けとめてほしいの SUNSET BEACH  シャララララ ためいきがこぼれちゃう 波の数に負けないくらい はじめての せつない夏の日よ シャララ ためいきで気づくかな 潮風になびく この想い 受けとめてほしいの SUNSET BEACH高橋由美子山本秀行あみ啓三岩本正樹風が変わって 青い波間に 夕陽が ほら 踊ってる まるで あなたは 子供のようね 波打ち際 走ってくる  Ah このまま時は過ぎて もう 夏はたそがれてく 水着のプリントほど 大胆できない ちょっとくらい ともだち以上  シャララララ ためいきがこぼれちゃう 波の数に負けないくらい はじめての せつない夏の日よ シャララ ためいきで気づくかな 潮風になびく この想い 受けとめてほしいの SUNSET BEACH  そっと てのひら 真似してみるの 砂時計を サラサラと 落ちるあいだに あなたの胸に とどくかしら 熱いハート  Ah 見つめあえないままに なぜ 渚に長い影 ラジカセから流れるラブソングのような ちょっと スリル 期待したのに  シャララララ ためいきがこぼれちゃう 素っ気ないムードのあなたは いつまでも 大人になれないね シャララ ためいきで気づくかな 夕暮れに倒れる この想い 受けとめてほしいの SUNSET BEACH  シャララララ ためいきがこぼれちゃう 波の数に負けないくらい はじめての せつない夏の日よ シャララ ためいきで気づくかな 潮風になびく この想い 受けとめてほしいの SUNSET BEACH
太陽のバレリーナ真夏の海は ありふれたステージ 白い砂浜に 恋のレプリカ  マチネの波に 打ち上げられたのは 人魚ではなくて ただのリグレット  大きなTシャツ 被っていたのに 首すじあたりが 灼けるように 気づかない 忘れもの  太陽のバレリーナ 右手を翳せば 太陽のバレリーナ 記憶の彼方に キラキラと 照り返す 悲しいダンス・ダンス・ダンス  陽射しの束は しなやかな指先 シュロの葉を揺らす 風のささやき  あの日と同じ 2人の海に来て 遠く見てたのは 肩の淋しさ  あんなに誰かを 愛せはしないと 今さらわかって 膝を抱いて 夏なのに 落ち込むわ  黄昏のバレリーナ 瞳を閉じても 黄昏のバレリーナ 心は踊るよ 美しい その痛み 孤独なダンス・ダンス・ダンス  太陽のバレリーナ 右手を翳せば 太陽のバレリーナ 記憶の彼方に キラキラと 照り返す 悲しいダンス・ダンス・ダンス高橋由美子秋元康後藤次利大谷和夫真夏の海は ありふれたステージ 白い砂浜に 恋のレプリカ  マチネの波に 打ち上げられたのは 人魚ではなくて ただのリグレット  大きなTシャツ 被っていたのに 首すじあたりが 灼けるように 気づかない 忘れもの  太陽のバレリーナ 右手を翳せば 太陽のバレリーナ 記憶の彼方に キラキラと 照り返す 悲しいダンス・ダンス・ダンス  陽射しの束は しなやかな指先 シュロの葉を揺らす 風のささやき  あの日と同じ 2人の海に来て 遠く見てたのは 肩の淋しさ  あんなに誰かを 愛せはしないと 今さらわかって 膝を抱いて 夏なのに 落ち込むわ  黄昏のバレリーナ 瞳を閉じても 黄昏のバレリーナ 心は踊るよ 美しい その痛み 孤独なダンス・ダンス・ダンス  太陽のバレリーナ 右手を翳せば 太陽のバレリーナ 記憶の彼方に キラキラと 照り返す 悲しいダンス・ダンス・ダンス
やさしさの方法 ~WATER MIRROR~スパゲティ まきとるみたいに ほどけた三編み からめてる指 いうことをきかないくせ毛も くちびるの形も頬も瞳も 今たった今この私全部 消えてなくなればいい  クローバー踏みしめながら あなたがやっと言ったさよなら 雨上がり指の先から しんと沁みてくるよな月明かり そしてその夜 生まれてはじめて ひとりで帰った  「わがままさえいとしかあったよ」と あなたはつらそうに 「ほんの少し 少しでも 君が振り向いて AH 笑いかけてくれたなら それでよかったのに」  ひと夏を 苦しくさせて おしまいにごめんなんて遅いよね 風が揺らせた水たまりに いい気な顔 こわれた  「君は恋に恋していたのさ」 それだけはちがうの ほんの少し 少しだけ 言い訳させてね AH やさしさの方法に ほんとは迷ってた  ほんの少し 少しだけ 言い訳させてね AH やさしさの方法に いつも迷ってた高橋由美子覚和歌子千住明スパゲティ まきとるみたいに ほどけた三編み からめてる指 いうことをきかないくせ毛も くちびるの形も頬も瞳も 今たった今この私全部 消えてなくなればいい  クローバー踏みしめながら あなたがやっと言ったさよなら 雨上がり指の先から しんと沁みてくるよな月明かり そしてその夜 生まれてはじめて ひとりで帰った  「わがままさえいとしかあったよ」と あなたはつらそうに 「ほんの少し 少しでも 君が振り向いて AH 笑いかけてくれたなら それでよかったのに」  ひと夏を 苦しくさせて おしまいにごめんなんて遅いよね 風が揺らせた水たまりに いい気な顔 こわれた  「君は恋に恋していたのさ」 それだけはちがうの ほんの少し 少しだけ 言い訳させてね AH やさしさの方法に ほんとは迷ってた  ほんの少し 少しだけ 言い訳させてね AH やさしさの方法に いつも迷ってた
夏はどうでも夏は自由に恋していい 決まりが無いのがいい 白い砂にシャイクをこぼして  熱い歩道にはだしのまま あなたを追いかけたの 波の中で ah ah 遊んでください  おもいきり 泳いだら ブギーボードを投げ出して 飽きた振り していても どこかハートは夢中ね 砂浜 一人で 駆けて行く  夏のあなたは自由でいい 昨日はどうでもいい 海のように ah ah 歩いてください  夏は素直に恋していい 気持ちも軽くていい ブルー ミント そよ風も吹くわ  濡れたからだをシャツで拭いて 砂浜に寝ころんだら 風の中で ah ah 遊んでください  友達が 笑ったら ビーチボールを投げ出して おおげさに 手を振れば みんな許してくれるよ あわてて 二人で 投げ出すの  夏のあなたは強くていい 噂はどうでもいい 風のように ah ah 歩いてください  ひとしきり 遊んだら 大きな両手投げ出して 青空を 抱きしめる あなたの側に居たいわ つづいて 欲しいの こんな夢  夏の二人は自由でいい 時間はどうでもいい 空のように ah ah 歩いてください 夏のままで ah ah 歩いてください 遊んでください 愛してください高橋由美子穂口雄右穂口雄右穂口雄右夏は自由に恋していい 決まりが無いのがいい 白い砂にシャイクをこぼして  熱い歩道にはだしのまま あなたを追いかけたの 波の中で ah ah 遊んでください  おもいきり 泳いだら ブギーボードを投げ出して 飽きた振り していても どこかハートは夢中ね 砂浜 一人で 駆けて行く  夏のあなたは自由でいい 昨日はどうでもいい 海のように ah ah 歩いてください  夏は素直に恋していい 気持ちも軽くていい ブルー ミント そよ風も吹くわ  濡れたからだをシャツで拭いて 砂浜に寝ころんだら 風の中で ah ah 遊んでください  友達が 笑ったら ビーチボールを投げ出して おおげさに 手を振れば みんな許してくれるよ あわてて 二人で 投げ出すの  夏のあなたは強くていい 噂はどうでもいい 風のように ah ah 歩いてください  ひとしきり 遊んだら 大きな両手投げ出して 青空を 抱きしめる あなたの側に居たいわ つづいて 欲しいの こんな夢  夏の二人は自由でいい 時間はどうでもいい 空のように ah ah 歩いてください 夏のままで ah ah 歩いてください 遊んでください 愛してください
バスルームのキャッチホン「カラオケやりにおいでよ!」 7時過ぎのバスルーム ほんとは彼女たちより あなたの電話 待ってる  素肌を ほら 撫でるたびに バニラの泡が歌う どんなに盛りあがっても 今日は邪魔しに来ないで  恋をしてる Tuturu Tuturu Tururu キャッチホンの音が鳴る 来たね 待ちわびてた瞬間 あわてたのに 期待ハズレ ヤキモキさせるなんて 信じられない  受話器の向こうで 何を話してても うわの空 バストを持ち上げる手に 思わず 顔 にやけちゃう 首をマッサージ ねぇ何度も くるくる らせん描く 待たされてるぶんだけ きっと キレイになってやる  どこにいるの? Tuturu Tuturu Tururu キャッチホンの音が鳴る じゃあね すぐに切り替えると ふたりのコト 邪魔をしてる 彼女からのさぐりの CALLでした  Tuturu Tuturu Tururu Tuturu Tu 背中から 足の裏側まで 気合い入れて ふたつ 仲良さそうに 並べといた歯ブラシ ハヤクオイデヨ‥‥  Tuturu Tuturu Tururu Tuturu Tu Tururu Ra Ra ついでに バスタブの縁を磨く Tuturu Tuturu 今夜 こらしめてあげるから お楽しみに高橋由美子岩切修子山田菜都「カラオケやりにおいでよ!」 7時過ぎのバスルーム ほんとは彼女たちより あなたの電話 待ってる  素肌を ほら 撫でるたびに バニラの泡が歌う どんなに盛りあがっても 今日は邪魔しに来ないで  恋をしてる Tuturu Tuturu Tururu キャッチホンの音が鳴る 来たね 待ちわびてた瞬間 あわてたのに 期待ハズレ ヤキモキさせるなんて 信じられない  受話器の向こうで 何を話してても うわの空 バストを持ち上げる手に 思わず 顔 にやけちゃう 首をマッサージ ねぇ何度も くるくる らせん描く 待たされてるぶんだけ きっと キレイになってやる  どこにいるの? Tuturu Tuturu Tururu キャッチホンの音が鳴る じゃあね すぐに切り替えると ふたりのコト 邪魔をしてる 彼女からのさぐりの CALLでした  Tuturu Tuturu Tururu Tuturu Tu 背中から 足の裏側まで 気合い入れて ふたつ 仲良さそうに 並べといた歯ブラシ ハヤクオイデヨ‥‥  Tuturu Tuturu Tururu Tuturu Tu Tururu Ra Ra ついでに バスタブの縁を磨く Tuturu Tuturu 今夜 こらしめてあげるから お楽しみに
Dear Mrs. Friend心が痛んだの 嘘をついたのに あなたの微笑みが まぶし過ぎたから  気づいていたでしょう 遅く帰った日 寄り道していたの 星空の街で  ドアの外に立って 私を待ってた かじかんだ両手に 白い息かけて  心配してたと肩を抱きしめた あなたの微笑みに 涙がにじんだ  愛って言葉の本当の意味を あなたから教えられます  Dear Dear Dear My Friend Dear Dear Dear Mrs. Friend あなたのような人になりたいな  Dear Dear Dear My Friend Dear Dear Dear Best Friend いつも生きる勇気をありがとう  少しずつあなたに 近づいてきたい 妹たちのこと 手助けしながら  優しさが人を 幸せにすると あなたを見ていると とてもよく分る  家族のアルバム 開くと心が あたたかくなってゆきます  Dear Dear Dear My Friend Dear Dear Dear Mrs. Friend ずっと私たちを見守ってて  Dear Dear Dear My Friend Dear Dear Dear Best Friend あなたから生まれて嬉しかった  Dear Dear Dear My Friend Dear Dear Dear Mrs. Friend あなたのような人になりたいな  Dear Dear Dear My Friend Dear Dear Dear Best Friend いつも生きる勇気をありがとう高橋由美子売野雅勇筒美京平岸村正実心が痛んだの 嘘をついたのに あなたの微笑みが まぶし過ぎたから  気づいていたでしょう 遅く帰った日 寄り道していたの 星空の街で  ドアの外に立って 私を待ってた かじかんだ両手に 白い息かけて  心配してたと肩を抱きしめた あなたの微笑みに 涙がにじんだ  愛って言葉の本当の意味を あなたから教えられます  Dear Dear Dear My Friend Dear Dear Dear Mrs. Friend あなたのような人になりたいな  Dear Dear Dear My Friend Dear Dear Dear Best Friend いつも生きる勇気をありがとう  少しずつあなたに 近づいてきたい 妹たちのこと 手助けしながら  優しさが人を 幸せにすると あなたを見ていると とてもよく分る  家族のアルバム 開くと心が あたたかくなってゆきます  Dear Dear Dear My Friend Dear Dear Dear Mrs. Friend ずっと私たちを見守ってて  Dear Dear Dear My Friend Dear Dear Dear Best Friend あなたから生まれて嬉しかった  Dear Dear Dear My Friend Dear Dear Dear Mrs. Friend あなたのような人になりたいな  Dear Dear Dear My Friend Dear Dear Dear Best Friend いつも生きる勇気をありがとう
急げ、ピッツァマン!自分で もう自分のことを 信じるのをやめた時から きっと夢はどんどんしぼんでくから 調子最悪でも風邪ひいてても きみはバイト パスしないよ キツイことは覚悟の上のフリーター  好きなことができる好きな時間 手に入れたかわり 今月も部屋代が気になる  PIPI PIPI ピッツァマン 雨の日 風の日も 台風の真夜中もめげないで走れ PIPIPI PIPI ピッツァマン カッコばっかつけて 鏡ばかり気にしたきみはもういない  渋滞かわして 次を右に角を左に もうすぐ 急げ、ピッツァマン  ノーテンキなこと言わないで 潮時かも 大人になれよ 就職した仲間は脅しの文句 だけど欲しいものは自分の腕で 捕まえなきゃきっとウソさ もらったもの そんなのすぐになくなる  風に長い茶パツ メットのすそ ヒラリなびかせて しばらくは頼むぜ ド根性  PIPI PIPI ピッツァマン 壊れたエレベーター イチャつくカップルにはカチンと来るけど PIPIPI PIPI ピッツァマン 大きすぎる夢が きっとあしたのきみにピッタリ似合うよ  渋滞かわして 次を右に角を左に もうすぐ アクセル バリバリ  PIPI PIPI ピッツァマン 雨の日 風の日も 台風の真夜中も夢を見て走れ PIPIPI PIPI ピッツァマン カッコばっかつけて 奇跡だけを待ってたきみはもういない  どこかでハラハラ きみの夢がきみを信じて待ってる 急げ、ピッツァマン!高橋由美子康珍化谷本新自分で もう自分のことを 信じるのをやめた時から きっと夢はどんどんしぼんでくから 調子最悪でも風邪ひいてても きみはバイト パスしないよ キツイことは覚悟の上のフリーター  好きなことができる好きな時間 手に入れたかわり 今月も部屋代が気になる  PIPI PIPI ピッツァマン 雨の日 風の日も 台風の真夜中もめげないで走れ PIPIPI PIPI ピッツァマン カッコばっかつけて 鏡ばかり気にしたきみはもういない  渋滞かわして 次を右に角を左に もうすぐ 急げ、ピッツァマン  ノーテンキなこと言わないで 潮時かも 大人になれよ 就職した仲間は脅しの文句 だけど欲しいものは自分の腕で 捕まえなきゃきっとウソさ もらったもの そんなのすぐになくなる  風に長い茶パツ メットのすそ ヒラリなびかせて しばらくは頼むぜ ド根性  PIPI PIPI ピッツァマン 壊れたエレベーター イチャつくカップルにはカチンと来るけど PIPIPI PIPI ピッツァマン 大きすぎる夢が きっとあしたのきみにピッタリ似合うよ  渋滞かわして 次を右に角を左に もうすぐ アクセル バリバリ  PIPI PIPI ピッツァマン 雨の日 風の日も 台風の真夜中も夢を見て走れ PIPIPI PIPI ピッツァマン カッコばっかつけて 奇跡だけを待ってたきみはもういない  どこかでハラハラ きみの夢がきみを信じて待ってる 急げ、ピッツァマン!
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