猪股義周編曲の歌詞一覧リスト  448曲中 401-448曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
火の国へ北原ミレイ北原ミレイ阿久悠三木たかし猪股義周あなたなしでも 生きられる そんな女に なりたいと 熱い想いの 火の国へ 生れ変りに 参ります 東京駅から 西へ向け 泣かぬ女の 泣かぬ女の ひとり旅  雨の降る日は しのび逢い それが似合いの 恋なんて 甘く見えても 真実は 若い私を やせさせた 三年三月は 重過ぎて とても背負って とても背負って 行けません  肥後の火の山 阿蘇の山 私むかえて くれる山 明日はあなたの 想い出も すべて燃やして しまいます 未練が眠りを さまたげる そして夜汽車は そして夜汽車は 火の国へ そして夜汽車は そして夜汽車は 火の国へ
舟唄北原ミレイ北原ミレイ阿久悠浜圭介猪股義周お酒はぬるめの 燗(かん)がいい 肴(さかな)はあぶった イカでいい 女は無口な ひとがいい 灯(あか)りはぼんやり 灯(とも)りゃいい しみじみ飲めば しみじみと 想い出だけが 行き過ぎる 涙がポロリと こぼれたら 歌いだすのさ 舟唄を  沖の鴎に 深酒させてヨ いとしあの娘(こ)とヨ 朝寝するダンチョネ  店には飾りが ないがいい 窓から港が 見えりゃいい はやりの歌など なくていい 時々霧笛(むてき)が 鳴ればいい ほろほろ飲めば ほろほろと 心がすすり 泣いている あの頃あの娘(こ)を 思ったら 歌い出すのさ 舟唄を  ぽつぽつ飲めば ぽつぽつと 未練(みれん)が胸に 舞い戻る 夜更けてさびしく なったなら 歌いだすのさ 舟唄を  ルルル‥‥ ルルル‥‥ ルルル‥‥
京都から博多まで北原ミレイ北原ミレイ阿久悠猪俣公章猪股義周肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る 憐(あわ)れむように 馬鹿な女と 云うように 京都から博多まで あなたを追って 西へ流れて 行く女  二度も三度も 恋したあげく やはりあなたと 心にきめた 汽車が行く行く 瀬戸内ぞいに 沈む気持を ふり捨てて 京都から博多まで あなたを追って 恋をたずねて 行く女  京都育ちが 博多になれて 可愛いなまりも いつしか消えた ひとりしみじみ 不幸を感じ ついてないわと 云いながら 京都から博多まで あなたを追って 今日も逢えずに 泣く女
思秋期北原ミレイ北原ミレイ阿久悠三木たかし猪股義周足音もなく 行き過ぎた 季節をひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八 無口だけどあたたかい 心を持ったあのひとの 別れの言葉抱きしめ やがて十九に 心ゆれる秋になって 涙もろい私 青春はこわれもの 愛しても傷つき 青春は忘れもの 過ぎてから気がつく  ふとしたことではじめての くちづけをしたあのひとは ごめんといったそれっきり 声もかけない 卒業式の前の日に 心を告げに来たひとは 私の悩む顔見て 肩をすぼめた 誰も彼も通り過ぎて 二度とここへ来ない 青春はこわれもの 愛しても傷つき 青春は忘れもの 過ぎてから気がつく  ひとりで紅茶のみながら 絵葉書なんか書いている お元気ですかみなさん いつか逢いましょう  無邪気な春の語らいや はなやぐ夏のいたずらや 笑いころげたあれこれ 思う秋の日
街の灯り北原ミレイ北原ミレイ阿久悠浜圭介猪股義周そばに誰かいないと 沈みそうなこの胸 まるで潮がひいたあとの 暗い海のように ふれる肩のぬくもり 感じながら話を もっともっと出来るならば 今はそれでいいさ 息でくもる窓に書いた 君の名前指でたどり あとの言葉迷いながら そっといった 街の灯りちらちら あれは何をささやく 愛が一つめばえそうな 胸がはずむ時よ  好きな唄を耳のそばで 君のために低く歌い あまい涙さそいながら そっと待った 街の灯りちらちら あれは何をささやく 愛が一つめばえそうな 胸がはずむ時よ
愛する人はひとり北原ミレイ北原ミレイ阿久悠筒美京平猪股義周愛はあの日でやめた 今はつめたい胸 たとえお前が好きと いってくれても無駄なのさ  愛は一度だけで 俺のすべて奪い去った 愛する人は一人 そうさ一人だけでいいさ  そんな目をして見ても 二度と燃えては愛せない 愛せない la la…  ひとりふるえて眠る それが似合いの俺 誰を抱いても駄目さ 胸はうつろになったから  愛は一度だけで 俺のすべて奪い去った 愛する人は一人 そうさ一人だけでいいさ  だからお前のことを 今は少しも愛せない 愛せない la la…
マニキュア草紙北原ミレイ北原ミレイ阿久悠長部正太猪股義周貴方の背中にたてる爪 ワインの赤さが相応しい すすきの原を駆ける子の 真っ赤なマントの絵のように 一本塗っては息をかけ 一本塗っては思い出す 私がマニキュア塗る夜は 貴方が恋しい永い夜  貴方の心にたてる爪 怪しく光る銀の色 月夜にきらりきらめいた 冷たいナイフの刃のように 一本塗っては筆をおき 一本塗っては身を焦がす 私がマニキュア塗る夜は 貴方が恋しい永い夜  一本塗っては息をかけ 一本塗っては思い出す 私がマニキュア塗る夜は 貴方が恋しい永い夜
永遠の別れkiyoshikiyoshi小林克巳関口将人猪股義周時が来た おとぎ話の 終わりの時が 思い出の かけらぐるぐる 回ってる いつでもそばの 黒髪の 君との別れ つらいけど 命終わりの 時がある 愛しいおまえ さようなら 涼しい風が 吹きやまぬ  死ぬなんて 言うのおよしよ 涙をふいて 木(こ)の間から 月が俺達 のぞいてる 一人ぼっちと 思ってた それをすくった 君なのに 君を残して 行く事が こんなに辛い 事なのか 涼しい風が吹きまぬ  見てごらん あの大空の あの星になる 悲しいよ 永遠(とわ)の別れの この時が 君の叫びが 聞こえるよ 遠くの方で 聞こえるよ 涙ひとすじ 流れでる 俺の恋人 さようなら 涼しい風が 吹きやまぬ
粋な別れ秋元順子秋元順子浜口庫之助浜口庫之助猪股義周生命(いのち)に終わりがある 恋にも終わりがくる 秋には枯葉が 小枝と別れ 夕べには太陽が 空と別れる 誰も涙なんか 流しはしない 泣かないで 泣かないで 粋な別れをしようぜ  生命に終わりがある 恋にも終わりがくる はかない生命は 切なくもえて どこか消えてゆく 煙草の煙 恋の行方なんか わかりはしない 追わないで 追わないで 粋な別れをしようぜ
誰よりも君を愛す秋元順子秋元順子川内康範吉田正猪股義周誰にも云われず たがいに誓った かりそめの恋なら 忘れもしようが ああ 夢ではない ただ一すじ 誰よりも 誰よりも君を愛す  愛した時から 苦しみがはじまる 愛された時から 別離(わかれ)が待っている ああ それでもなお 命かけて 誰よりも 誰よりも 君を愛す  あなたがなければ 生きてはゆけない あなたがあるから 明日も生きられる ああ いく歳月 変ることなく 誰よりも 誰よりも 君を愛す
忘れないわ秋元順子秋元順子山上路夫三木たかし猪股義周忘れないわ あなたを 別れたあとも 胸に生きるわ もしも ふたたび 恋をしても あなたに似てる ひとでしょう 忘れないわ I'll Never Forget You 愛したひとよ 忘れないわ  忘れないわ いつまでも 初めての恋 心に抱くわ たとえひとときの 喜びでも 愛してくれた あなただから 忘れないわ I'll Never Forget You 愛したひとよ 忘れないわ 忘れないわ
愛の讃歌秋元順子秋元順子E.Piaf・訳詩:岩谷時子M.Monnot猪股義周あなたの燃える手で 私を抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り 私は愛したい 命の限りに あなたを愛するの  頬と頬よせ 燃えるくちづけ 交わすよろこび あなたと二人で 暮せるものなら なんにもいらない なんにもいらない あなたと二人 生きて行くのよ 私の願いは ただそれだけよ あなたと二人  固く抱(いだ)き合い 燃える指に髪を からませながら いとしみながら くちづけを交わすの 愛こそ燃える火よ 私を燃やす火 心とかす恋よ 心とかす恋よ
柏崎恋歌西川ひとみ西川ひとみ志賀大介宮下健治猪股義周逢いたかったと わたしの肩を ポンとたたいて くれた人 あれは柏崎 駅前通り あの人の、あの人の あの人の おもかげ今も 咲いている 好きですこの街 柏崎  お光(みつ)、吾作の あの佐渡情話 波がやさしく 唄ってる ここは柏崎 番神(ばんじん)岬 どこ迄も、どこ迄も どこ迄も 情(なさ)けに厚い 人ごころ 好きですこの街 柏崎  越後、新潟 雪国なのに 今日も大地は あたたかい 花の柏崎 稲穂も踊る 仕合わせを、仕合わせを 仕合わせを やさしくつなぐ 夢あかり 好きですこの街 柏崎
九十九島平浩二平浩二平浩二平浩二猪股義周我が故郷(ふるさと) 愛しい街よ 今日もあの日の 想い出巡り 母の匂い 父の仕草 汐風はしゃぎ 山風遊ぶ 優しく熱く 育ててくれた それは九十九島… 悠久の島々(しまたち)よ  我が故郷 恋しい街よ 君のあの笑顔 今も夢見ます 友の瞳 恩師の言葉 全ての事が 僕の宝 大事にいつも 守ってくれた それは九十九島… 悠久の島々(しまたち)よ  時は流れ 人々(ひと)も移ろい 変わらぬものは 自然の姿 大きく深く 見つめてくれた それは九十九島… 悠久の島々(しまたち)よ
愛の不死鳥北原ミレイ北原ミレイ下地亜記子花岡優平猪股義周哀しみ溢れたら 泣けばいい 涙はいつの日か 乾くはず 冷たい氷雨に 翼 打たれても 嘆きの矢じりが 翼 射抜いても 不死鳥よ 振り向かず 甦れ 舞い上がれ 心に愛と 歌と 夢がある限り 不死鳥よ 大空に高く翔べ  哀しいことばかり 続かない 楽しいことばかり 続かない 明日を信じて 笑顔 なくさずに 季節はめぐって やがて 春が来る 不死鳥よ 赤々と 火のように 鮮やかに 心に愛と 歌と 夢がある限り 不死鳥よ 大空に燃えて翔べ  不死鳥よ 振り向かず 甦れ 舞い上がれ 心に愛と 歌と 夢がある限り 不死鳥よ 大空に高く翔べ
有明の月沖田真早美沖田真早美こはまかずえ桧原さとし猪股義周あなたの背中が 闇に溶けて行く もう二度と逢えない 運命(さだめ)ですか 風が頬を打つ 心震えてる 行かないで 一人きり 私を残して 行かないで 泣き濡れて霞んでる 有明の月  愛しい面影 運ぶ月の船 せつなさが波打ち 涙誘う たとえ離れても 想い変わらない 恋しいの 今も尚 あなたを忘れて 暮らせない この心映し出す 有明の月  夢が覚める時 愛も消えますか 逢いに来て もう一度 私の願いを 叶えてと 眠れずに見上げれば 有明の月
きずな橋沖田真早美沖田真早美幸田りえ桧原さとし猪股義周三歩後ろを 歩いていても 影がかさなる 月明かり 広いこの世で 巡り逢い ふたりで生きる 夢をつむいで 明日へと あなたと渡る きずな橋  肩を抱かれる このぬくもりで 寒いこの世も 越えられる いのちかさねて これからも ふたりでひとつ この手離さず 寄り添って あなたと渡る きずな橋  ここを渡れば 愛したどうし 一生離れず いると云う どんな苦労も かなしみも ふたりで分けて こころ寄せ合い 春の日へ あなたと渡る きずな橋
男のつぶやき椋忠治郎椋忠治郎荒木とよひさ荒木とよひさ猪股義周道草しながら 歩けばいいさ それでいいのさ 無理などしないで 人生まだ秋半ば ひとり振り向けば 不器用すぎてた 生き方だったけど 恥じることはない 寂しくはない そんな男の 男のつぶやき  道草しながら 探せばいいさ 忘れ物なら あの日にもどって 人生まだ秋半ば 夢の続きなら 心の中にも 明日のむこうにも 急ぐことはない 近道はない そんな男の 男のつぶやき  人生まだ秋半ば ひとり振り向けば 不器用すぎてた 生き方だったけど 恥じることはない 寂しくはない そんな男の 男のつぶやき
口笛の少年椋忠治郎椋忠治郎荒木とよひさ荒木とよひさ猪股義周口笛は幼き頃の 我が心の 心の友よ 故郷を遠く離れて 若き青春(ゆめ)を手繰(たぐ)れば 熱き想いを 胸に抱いて 茜雲 追いかける旅人 いま人生という名の 明日が 少しは見えて きたけど ああ少年よ 君はいまも 輝き忘れていないから  口笛の悲しき音色(うた)は 我が心の 心の人よ ちぎれゆく追憶(おもいで)よりも 時の早さ切ない この瞳(め)閉じれば 浮かんでくる あの駅舎(えき)で 待っていた母人 いま人生という名の 涙が 昔を恋しがるけど ああ少年よ 君はいまも 故郷忘れていないから  熱き想いを 胸に抱いて 茜雲 追いかける旅人 いま人生という名の 明日が 少しは見えて きたけど ああ少年よ 君はいまも 輝き忘れていないから
いで湯の郷渥美晃渥美晃鈴木正堂鈴木正堂猪股義周頬(ほほ)に紅(べに)さす いで湯(ゆ)の郷(さと)は 映(うつ)す月夜(つきよ)の 儚(はかな)さよ 揃(そろ)い浴衣(ゆかた)の移(うつ)り香(が)さえも 誘(さそ)う湯(ゆ)けむり こゝは浜名湖 舘山寺(かんざんじ)  ロープウェイに ゆられて揺(ゆ)れて 波の彼方に 遊覧船(ゆうらんせん)よ ひと夜(よ)限(かぎ)りに咲(さ)かせた花を 噛(か)んだ白梅 あなた偲(しの)んでひとり旅(たび)  ひとり淋(さみ)しい 女(おんな)の旅(たび)は 浜名大橋(おおはし) 七(なな)つの島よ 待(ま)てばいつ来(く)る いつ又(また)逢(あ)える 未練(みれん)面影 弁天島(べんてんじま)の赤鳥居(あかとりい)
幸せぐらし千昌夫千昌夫いではく千昌夫猪股義周ひょんな出会いで 一緒になって 二人三脚 早三十年 ひとり娘も 嫁いだいまは 肩の荷おろし 肩の荷おろして 幸せぐらし  仕事ばかりで かまけた家を 守ったあんたに 頭が下がる 孫の世話する 笑顔の横に 白いほつれ毛 白いほつれ毛も 幸せぐらし  泣きも笑いも ふたりで分けて よりそい歩こう 今後もたのむ たまにゃ行こうか 温泉旅行 いのち洗濯 いのちの洗濯 幸せぐらし
夕やけトンボ謝宛君謝宛君荒木とよひさ荒木とよひさ猪股義周悲しい女じゃないけれど 少しは疲れているけれど わたしの指に止ってた 夕やけトンボが逃げてゆく 窓辺に映した泣き顔に 慰めなんていいからさ 忘れてしまいな 昨日のことは 自分がみじめになるだけさ 子供の頃は 淋しくたって ひとり遊びが 出来たじゃないの 想い出よ寝んねしな 涙をふいて寝んねしな 倖せよ寝んねしな わたしが抱いててあげるから  自惚れ女じゃないけれど 可愛い女でいたけれど 嫌われたならおしまいさ 夕やけトンボに罪はない いい男(やつ)だったといつまでも 恋しがったら駄目になる あきらめ上手な人生すれば 明日(あした)はいい事きっとある 子供の頃は クレヨンだけで 夢をあんなに 描けたじゃないの 想い出よ寝んねしな 何処へも行かず寝んねしな 倖せよ寝んねしな わたしが守ってあげるから  子供の頃は 淋しくたって ひとり遊びが 出来たじゃないの 想い出よ寝んねしな 涙をふいて寝んねしな 倖せよ寝んねしな わたしが抱いててあげるから
天国の破片謝宛君謝宛君荒木とよひさ荒木とよひさ猪股義周あなたの心の深さも 知らないで 本当はわたしが 傷つけていた 別れて気付いた 優しさを 取りもどすことは 出来ない ああ、生きてた中で あなたはきっと わたしだけの 神様だった 逢えない人は 涙と同じ 悲しいけれど しかたない  あなたと暮らした短い 倖せに 愛されすぎてた 借りがあるから もう一度生まれて これたなら おしみなく全て 捧げる ああ、生きてた中で あの日はきっと わたしだけの 天国だった 別れた人も 夢なら逢える 抱かれることは ないけれど  ああ、生きてた中で あなたはきっと わたしだけの 神様だった 逢えない人は 涙と同じ 悲しいけれど しかたない
アカシアの涙吉村明紘吉村明紘土田有紀徳久広司猪股義周さがせば他に いくつかあった 二人くらせる 道ならば 哀愁の北の空港 霧がふる もしもあいつが 幸せならば 少し淋しい ひとり旅 アカシアの花よ あいつに言ってくれ もう二度と我慢は するじゃない…  未練にけむる 夜霧に抱かれ そっとタバコに 火をつける 哀愁の北の四馬路(すまろ)は 別れ街 頬の涙を 忘れはしない 拭いてやりたい この指で アカシアの花と 飲みたい夜明けまで 夢のあとなぞれば 君がいた…  アカシアの花よ あいつに言ってくれ もう二度と我慢は するじゃない…
はじまりの黄昏北原ミレイ北原ミレイ高畠じゅん子徳久広司猪股義周あと5分そばにいて あと1秒そばにいて  紅茶を 入れ替えましょうか あなたの好きな アールグレイ 秋がきて 葡萄が実る 冬は去り コートをコートを脱いだ セレソ・ローサ 花吹雪 セレソ・ローサ 抱きしめて… 愛の扉が 今閉まるのね 私にはそう はじまりの黄昏  あふれる 涙のあとには こころに虹が かかりますか 春がきて 恋するつばめ 夏は去り 海辺の海辺の写真 セレソ・ローサ 肌を染め セレソ・ローサ 永遠に… 夢はきのうで もう終ったの 誕生日そう はじまりの黄昏  セレソ・ローサ 誇らしく セレソ・ローサ 咲くことよ 出逢いサヨナラ でもありがとう 贈り物そう はじまりの黄昏 はじまりの黄昏
甘い罠北原ミレイ&平浩二北原ミレイ&平浩二秋浩二秋浩二猪股義周あなたを 忘れたくても 心を 閉ざしていても 恋の悪魔 ささやいて 強く 放さない 君の素敵な微笑(えがお)が 眩しすぎるよ 陽ざしの中咲いた 花のようだね 「それは 甘い罠?」「嘘じゃない」 女は 夢みる天使 男は 愛の光さ ずっと ずっと ずっと そばにいて 離さないで  突き刺す 愛が欲しいの やさしく 語ることより この身熱く 燃やすよな 恋人(ひと)は いるかしら もしも夜空に煌めく 星が見えたら それが僕の点す 君への愛さ 「それは甘い罠?」「嘘じゃない」 女は 夢見る蝶々 男は 危険な花さ もっと もっと もっと 抱きしめて 離さないで  君の素敵な微笑(えがお)が 眩しすぎるよ 陽ざしの中咲いた 花のようだね 「それは 甘い罠?」「嘘じゃない」 女は 夢みる天使 男は 愛の光さ ずっと ずっと ずっと そばにいて 離さないで
見果てぬ夢たくみ稜たくみ稜たきのえいじたきのえいじ猪股義周うしろ向いたら 昭和が笑う 前だけ見てろと 急き立てる 過ぎた時代に 逢いたくなれば 酒を片手に 逢いに行く 見果てぬ夢を 追いかけて 胸に刻んだ 春や秋 酔いしれる度 口にでる 「二人の世界」のあの歌が  まるで映画の セットのような 古びたまんまの カウンター こんな酒場は 男に限る それもひとりが よく似合う 見果てぬ夢が ゆらゆらと 閉じたまぶたを 駈け巡る 人生という時刻表 心に印して 酒をくむ  見果てぬ夢を 追いかけて 胸に刻んだ 春や秋 酔いしれる度 口にでる 「二人の世界」のあの歌が
落花繚乱沖田真早美沖田真早美幸田りえ桧原さとし猪股義周恋は哀しみに 咲く花 涙に 溺れる花 おんな一途に 愛する花 風が哭く 寂し野に咲く花 愛する故に また怨み 抱かれる腕に 漂流(なが)されて 落花繚乱 散るも善し 落ちて真紅に 咲くも善し  夢はぬくもりに 咲く花 儚く 消え去る花 おんな闇夜に ふるえる花 しのび泣く 弓月に咲く花 かりそめ故に 身を焦がし 千夜の帯を またほどく 落花繚乱 雪月花 胸の荒野で 咲くも善し  しあわせ故に 切なくて やさしさだけを 待ち侘びる 落花繚乱 乱れ舞い 落ちて雪野に 咲くも善し…
竹林の庵沖田真早美沖田真早美城岡れい桧原さとし猪股義周別れの言葉に さからう様に 小雪をはじいた 冬の竹 無いものねだりの 恋だから 我がまま言いたい 甘えたい すこし も少し 側にいて 縋れば哀しい 竹林の庵(やど)  情けをたたんで 竹やぶ川を あなたに流した 紙の雛(ひな) 篝火灯せば 飛ぶ火の粉 未練がくすぶる 赤々と いちど も一度 逢いたくて 後れ毛乱れる 竹林の庵  ひと節ふた節 背伸びをしても 夢にはとどかぬ 夏の竹 面影相手に 引く口紅(べに)で 忘れた笑顔を 取り戻す すこし も少し 歩いたら 明日が見えそな 竹林の庵
愛・佐世保平浩二平浩二平浩二平浩二猪股義周オレンジ色の 夕日が沈む 九十九島の 島々に あなたと歩いた 弓張(ゆみはり)の丘 今年もひとりで 訪ねています 面影を抱いて いつまでも あぁ あなたに逢いたい… 佐世保 愛の街  シルク色した 小雨に煙る 相生橋の たもとにも あなたと誓った あの鐘の音が 今年も街並み 響いています 私の心を つつむように あぁ も一度逢いたい… 佐世保 愛の街  パール色した 灯りがともる 烏帽子岳(えぼしだけ)の 山間に あなたと別れて 三年ですね 今年も来ました 精霊流し 鹿の子 百合の花 舟にのせ あぁ 夢でも逢いたい… 佐世保 愛の街 佐世保 愛の街
ぬくもりMILLION LYLIC平浩二MILLION LYLIC平浩二沢久美西つよし猪股義周出会った日と 同じように 霧雨の降る かがやく夜 目を閉じれば 浮かんでくる あの日のままの二人  人波であふれた 街のショーウインドウ みとれた君が ふいに つまずいたその時 受け止めた 両手のぬくもり… 今も抱きしめたい  二人だけの 夢を胸に つらい事でも 越えてゆける 指きりした 約束たち 今でも覚えている  誰よりも愛しい 君の横顔が 涙で濡れた 時は 手をつなぎ語ろう 想い出を 心のぬくもり… いつもそばに居るよ  人波であふれた 街のショーウインドウ みとれた君が ふいに つまずいたその時 受け止めた 両手のぬくもり… 今も抱きしめたい
夢を探して沢田正人沢田正人こはまかずえ樋口義高猪股義周君を追いかけ 思い出抱いて 辿り着いたよ 小樽の町に 坂の向こうに 広がる海に 恋の行方を 尋ねてみようか 夢を探して 自分を見つめ 気付いたよ 気付いたよ 本当の幸せに  ワイン片手に 酔えない夜は 思い出すのさ 泣き顔ばかり 雪の運河の 小さな教会(チャペル) いつか行こうと 約束したのに 夢を探して 選んだ別れ 悔やむのさ 悔やむのさ 寂しさが身に染みる  待っていますと 背中で聞いた 潮風(かぜ)が運んだ せつない言葉 ガラス細工の ランプに灯る 恋の明かりは 消えてはいないか 夢を探して 寄り道したが 逢いたいよ 逢いたいよ 叶うならもう一度
素敵なBIRTHDAY沢田正人沢田正人こはまかずえ樋口義高猪股義周君と迎える 今年の誕生日 街の景色も 違って見えてくる 花を買おうか ワインにしようかな 迷う時間も 幸せ感じてる 今すぐここにおいで HAPPY BIRTHDAY!! 微笑む君と HAPPY BIRTHDAY!! 乾杯しよう HAPPY BIRTHDAY!! 愛をありがとう 誰よりも 君が好きだよ ずっと  ショートケーキを 仲良く分け合えば 夢も未来も 二人のものになる 赤い苺に 唇寄せながら 君は瞳を閉じ くちづけ待つ仕草 今すぐここにおいで HAPPY BIRTHDAY!! 戸惑う僕を HAPPY BIRTHDAY!! じらしてるのか HAPPY BIRTHDAY!! 急に歌い出す 悪戯な 君も好きだよ ずっと  HAPPY BIRTHDAY!! 微笑む君と HAPPY BIRTHDAY!! 乾杯しよう HAPPY BIRTHDAY!! 愛をありがとう 誰よりも 君が好きだよ ずっと
泣いてジェラシー北原ミレイ北原ミレイ下地亜記子樋口義高猪股義周ないものねだりしても 叶う訳などないわ もう二度と 戻らない 熱い愛の あの日々 街であなたを見たわ 綺麗な女(ひと)と一緒 おもわず隠れて…泣いて 泣いてジェラシー あなたの他に 愛せなくて 抜け殻だけを 抱きしめる 私ひとりが 黄昏の中 泣いて 泣いてジェラシー  モネの絵 今も壁に 飾っているのかしら 愛し合う 歓びに こころ染めた あの部屋 恋は移り気なのね もう違う女(ひと) 窓に 映しているのね…泣いて 泣いてジェラシー 恨んでなんか いないけれど まだ倖せは 祈れない 私ひとりが 黄昏の中 泣いて 泣いてジェラシー  あなたの他に 愛せなくて 抜け殻だけを 抱きしめる 私ひとりが 黄昏の中 泣いて 泣いてジェラシー
カモメの涙みず来明姫みず来明姫たかたかし小松勇仁猪股義周啼くのはおよし カモメが一羽 飛べない海を 見つめていった 待って一冬 痩せて二冬 あの人が恋しい 降り積もる 雪また雪に 未練(おもい)とじこめ 生きてく私 カモメよ カモメよ 私のあの人 つれてきて カモメよ カモメよ 私のいのち あげるから…  女の愛は 待つことですか つぶやくカモメ 岬のはずれ 花を飾って 口紅(べに)をひいても 寂しさはきえない 想い出が 涙にぬれて 風にこごえて また雪になる カモメよ カモメよ 私のあの人 つれてきて カモメよ カモメよ 私のいのち あげるから…  カモメよ カモメよ 私のあの人 つれてきて カモメよ カモメよ 私のいのち あげるから…
グッバイ ラブをあなたに中条きよし中条きよししいの乙吉しいの乙吉猪股義周グッバイ ラブ この手をはなして グッバイ ラブ 夢から覚めたの  どこかでおとした 倖せを 他人(ひと)のせいには したくないけど 最後と決めてた 恋でした それほどあなたが 好きでした サヨウナラの 五文字の中に 恨み悔みも あげた愛も 捨ててゆくわ 雨の降る夜(よ)に グッバイ ラブ  何度か流した 涙でも 今度ばかりは 息も出来ない どれだけあなたを 愛したか どれほど心を 痛めたか 許せない事に 乱れて迷い怒りが 背中むけた 捨ててゆくわ 雨の降る夜に グッバイ ラブ  サヨウナラの 五文字の中に 恨み悔みも あげた愛も 捨ててゆくわ 雨の降る夜(よ)に グッバイ ラブ
三百六十五日中条きよし中条きよししいの乙吉しいの乙吉猪股義周三百六十五日 つかみどころのない街で あなただけを 頼りに生きた 明日(あした)もみずに 三百六十五日 夢を見たのはいつ頃か 思い出せず 街並みれば 季節は冬か 夕暮れの 人混みの中 似たよな声に ふと足とめる 忘れたふりして いただけなのか 心のどこかで 捨てきれない あなたへの あなたへの 想いが顔を出す  三百六十五日 春が暦の上にくる 心だけは 季節を読めず 過去(むかし)のままか 三百六十五日 あなたの無邪気な笑い顔 見たのは何時(いつ) 遥かな昨日 指折るばかり この街を 越せないままに いつしかなれた 独りの暮し 忘れたふりして いただけなのか 心のどこかで 捨てきれない あなたへの あなたへの 想いが顔を出す  夕暮れの 人混みの中 似たよな声に ふと足とめる 忘れたふりして いただけなのか 心のどこかで 捨てきれない あなたへの あなたへの 想いが顔を出す
かもめの子守歌中田久美中田久美高橋直人タカサキ・ヒロ猪股義周水平線に 半分浮かぶ 夕陽の色が 涙でにじむ わたしの恋も 夕陽のように 燃え尽きやがて 沈んでゆくの かもめよカモメ 死んだりしない 残った未練 波間に捨てて あきらめたいの 夜明けの前に  引き潮ならば また満ちるけど 真夏の夢は 戻りはしない おもいで乗せた 貝殻流し さみしい過去に さよならしたい かもめよカモメ おしえてほしい 愛したひとを 忘れるすべは 泣くしかないの おまえのように  迎えてくれる 港があって 旅立つ船は 幸せですね やさしい海よ あなたのおかげ 悩みは薄れ 迷いも消えた かもめよカモメ 心配ないわ ねぐらにどうぞ お帰りなさい わたしも行くわ 明日に向かい わたしも行くわ 明日に向かい…
恋の回想録中田久美中田久美高橋直人竹田喬猪股義周男の背中 見送るたび 忘れる術(すべ)を 覚えてきた それでも一人 この世に居る 生きてるうちに 逢いたいひと 若すぎたの ふたりとも わがままだけ ぶつけあい 傷つけて 傷ついて ただ泣いてた わたし……  永遠なんて 思っていた 命もやがて 終わりがくる あなたともしも 暮らしてたら 今とは違う 人生だね 別れたこと 夢のよで やつれるまで 待ちわびた 気がつけば 一度きり 胸焦がした 恋は……  壊れるほど さみしくて 似ているひと 誘ったわ おもかげに 詫(わ)びながら またあふれる なみだ……
怪傑アンパンマンボニージャックスボニージャックスやなせたかしいずみたく猪股義周しらないひとはしらないが しってるひとならしっている はためくマントはこげ茶色 はらぺこのひとを救うため 正義のために今日もゆく  アンパンマン アンパンマン やきたてのほかほか アンパンマン アンパンマン うまいぞアンパンマン  この世でなにがしあわせか なにを求めて生きるのか アンコの頭じゃわからない ただひもじさがゆるせない おいしさだけが生きがいさ  アンパンマン アンパンマン やきたてのほかほか アンパンマン アンパンマン うまいぞアンパンマン  しらないひとよなぜ泣くか 君の心がうえるのか あふれる涙をふきなさい ぼくのいのちがおわるとき ちがういのちがまた生きる  アンパンマン アンパンマン やきたてのほかほか アンパンマン アンパンマン うまいぞアンパンマン
東北合神ミライガー水木一郎水木一郎高橋大渡辺宙明猪股義周立ち上がるなら 手を貸そう 歩き出すなら 背を押そう 正義の味方で ある前に キミの味方で あるために  青い空 森が育む 故郷で 岩より硬い友情は その手を結び合うだろう (ヤルド! ヤルッペ! ヤルベッチャ!)  未来を望む日本の 杜の都の 北国で 闘うみんなの 勇気の結晶 東北合神 合神! ミライガー  挑戦するなら 胸貸そう 挫けそうなら 肩貸そう 正義の味方で ある前に キミの味方で あるために  秋の色 田畑が穣る 故郷で 山より高い友情は きっと形を為すだろう (イグド! イグッペ! イグベッチャ!)  幸福願う列島の 北の東の 雪国で 闘うみんなの 勇気の結晶 東北合神 合神! ミライガー  立ち上がるなら 手を貸そう 歩き出すなら 背を押そう 正義の味方で ある前に キミの味方で あるために (ヤルド! ヤルッペ! ヤルベッチャ!)  平和を愛すこの国の 陸奥と出羽の 道奥で 闘うみんなの 勇気の結晶 東北合神 合神! ミライガー
いつも未来が水木一郎水木一郎高橋大渡辺宙明猪股義周涙振り払う力を 勇気というなら それを一欠片 ボクに下さい 止めどない悲しみが 胸を引き裂いても うつむかずに 顔を上げる 力が欲しい  いつも 勇気が 溢れてる いつも 未来が 溢れてる 暖かい眼差しで笑うキミの そのやりかたを 教えてくれないか  いつかボクが 同じ事を 他の誰かに してあげられる様に  無限に広がる希望を 未来というなら それを一目でも 見せて下さい どれだけ打ちのめされて 挫けそうな時も 前に向かい 歩き出せる 希望が欲しい  いつも 勇気が 溢れてる いつも 未来が 溢れてる 腕を貸して支えてくれるキミの そのやりかたを 教えてくれないか  いつかボクが 同じ事を 他の誰かに してあげられる様に  いつも 勇気が 溢れてる いつも 未来が 溢れてる 歌を歌い皆を励ますキミの そのやりかたを 教えてくれないか  いつかボクが 同じ事を 他の誰かに してあげられる様に
どこから見てもへの字山こおり健太こおり健太樋口了一樋口了一猪股義周どこから見てもへの字山 春の陽気に誘われて 放課後ひとりで登ったら 生まれて育った町が見えた ここでそのまま年老いて 昔の夢を悔しがる そんな人生ごめんだと ああ~そう思ったよ  どこから見てもへの字山 夏は早よからじいちゃんと 栗やクヌギを揺すっては クワガタ虫にカブト虫 人の喜ぶ人になれ いつもおんなじ口癖は 今も変わらず空の上 ばあちゃんと笑っているよ  どこから見てもへの字山 秋の落ち葉を踏みしめて 誰にも言わずに温めた 夢と駆け落ち決め込んだ 家を出てゆく朝靄(あさもや)に 煙るへの字のしかめ面 いつでも帰っておいでよと 呼ぶ声も聞えぬままに  どこから見てもへの字山 おまえはえらいねホントえらい どんなにバカにされたって 低い背丈(せたけ)のままでいる 夢のつらさに独りきり 声を殺して泣いている 都会の空に浮かんでた 懐かしいへの字のままで  どこから見てもへの字山 時は流れて春が来て あの日と同(おんな)じ場所に立ち 育ててくれた町を見る おまえのへの字に見守られ 俺はここまで来たんだよ 人の喜ぶ人になり ここに自分の骨埋める そんな人生決めたのさ 何故だろう涙が出たよ
男の我まま千葉一夫千葉一夫美帆板谷隆司猪股義周お前がいりゃこそ 灯りがともる 一人侘びしい 暮しの中に 馬鹿でいこじな 昔の俺を 水に流して 許してほしい 「今更なにさ」と 言われても 判ってほしい 男の我ままを  我慢を重ねた お前の苦労 いつも心で 詫びてた俺さ 弱音見せずに 隠れて泣けば 漸く判った 女の気持 「今更なにさ」と 言われても 判ってほしい 男の我ままを  お前が心を 開いてくれりゃ どんな試練も 背中で受ける 生きる二人の喜こび見つけ 命かけても 守って見せる 「今更なにさ」と 言われても 判ってほしい 男の我ままを
こんにちは音頭粂田麻衣・ひまわりキッズ粂田麻衣・ひまわりキッズ太田かほる有澤孝紀猪股義周はじめの一歩は ごあいさつ 大きな声で こんにちは(こんにちは) 手と手をつないで こんにちは きっとえがおが かえってくるよ  しあわせよぶなら こんにちは あなたも あなたも あなたにも(あなたにも) 小さな輪が 大きくなって まるい地球を 大きくなって まるい地球を ぐるぐるまわる  こんにちは こんにちは みなさん みなさん こんにちは こんにちは こんにちは みなさん みなさん こんにちは  はじめの一歩は ごあいさつ 大きな声で こんにちは(こんにちは) リズムにあわせて こんにちは きっとえがおが かえってくるよ  しあわせよぶなら こんにちは きょうも あしたも あさっても(あさっても) 小さな輪が 大きくなって まるい地球を ぐるぐるまわる  こんにちは こんにちは みなさん みなさん こんにちは こんにちは こんにちは みなさん みなさん こんにちは  はじめの一歩は ごあいさつ 大きな声で こんにちは(こんにちは) 目と目をあわせて こんにちは きっとえがおが かえってくるよ  しあわせよぶなら こんにちは 100回 1000回 10000回(10000回) 小さな輪が 大きくなって まるい地球を ぐるぐるまわる  こんにちは こんにちは みなさん みなさん こんにちは こんにちは こんにちは みなさん みなさん こんにちは
歯車じかけの森~ピノッキモンのテーマ~ピノッキモン(小桜エツ子)ピノッキモン(小桜エツ子)松木悠有澤孝紀猪股義周ネジのはずれた館を 囲んだ森 僕を信じて アイツがさまよっている だまされるのが 悪いんだ 笑っちゃうよ 次は何して 遊ぼうかなぁ  僕に足りない物なんかない みんなが 間違っているんだ  歯車じかけの森の 僕は王様さ イヤがるワナを ちゃんと仕掛けたよ 僕って 親切でしょう? 歯車じかけの森の 僕は王様さ 泣かせるだけじゃ つまらないもんねぇ まだまだ手ぬるいよ… やっちゃえー!  声にならない悲鳴が 響いた森 かわいい顔の人形は 射的のマト 話しかけても ゆすっても 答えないよ もう飽きたから つぶそうかなぁ  僕が知らない事なんかない みんなが わかってないんだ  歯車じかけの森の 僕は王様さ 僕の言うこと 聞いてりゃいいんだ ホントに 頭くるなあ 歯車じかけの森の 僕は王様さ 思い通りに ならない時はねぇ ぶちこわしてやるよ… やっちゃえー!  歯車じかけの森の 僕は王様さ イヤがるワナを ちゃんと仕掛けたよ 僕って 親切でしょう? 歯車じかけの森の 僕は王様さ 泣かせるだけじゃ つまらないもんねぇ まだまだ手ぬるいよ… やっちゃえー!
100点満点ロボコンたいそうロボコン(伊倉一恵)、森の木児童合唱団ロボコン(伊倉一恵)、森の木児童合唱団大森祥子速水けんたろう・補作曲:有澤孝紀猪股義周スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! とんで とんで 回って エンジン全開 スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! 100点どうしならハッピー 大空へ大きく バンザイ  「人生は坂道」 パパさん言うけど 流した汗の分 大きくなれるのさ  つらくても 一人じゃない 手と手つなげば 勇気満点 みんな優しい 友達さ  スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! とんで とんで 回って 歩いて行こうよ スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! 0点どうしでもハッピー メゲないで大きく バンザイ  「しちゃダメよ、寄り道」 ママさん言うけど ゆっくり深呼吸 したら気がつくのさ  いつだって 一人じゃない 目と目合わせば 元気満点 みんな楽しい 友達さ  スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! とんで とんで 回って 笑顔でおはよう スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! 100点と0点でもハッピー どこまでもやっぱり バンザイ  スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! とんで とんで 回って エンジン全開 スリー ツー ワン ゼロ~ボコン!! 100点どうしならハッピー 大空へ大きく バンザイ
風になる緒方恵美緒方恵美緒方恵美有澤孝紀猪股義周夕映えに染まる シーサイド 打ち寄せる波が紡ぐ グラデーション 白バラの花束 投げて ”Good luck for me” 過去への餞別さ 潮風に 髪なびかせ 踏み込んでゆくアクセル すべてがちぎれて 飛んでゆく 銀色に輝いている 月明かりの シャワー浴びて 素顔に戻ったら 君を抱きしめたい 遠い日に見ていた朝日 もう一度見つめることを 許されるのならば 走り続けよう 未来へと  風がそっと 騒ぐ理由は 彼女との あの最後の シチュエーション 潤んでる瞳 見つめて ”Good luck for you” 笑顔で別れよう 指の先まで  染みてる 永遠に落ちないマニキュア 十字架を背負って 駆け抜ける 金色に輝いている 胸に刻み込んだ剣 この手に握りしめ 切り開いてゆく  水鏡に映りこんだ 蒼い月が翳るときは 雨粒 唇で受けとめにゆくよ 風になる 銀色に輝いている 月明かりのシャワー浴びて 素顔に戻ったら 君を抱きしめたい 遠い日に見ていた朝日 もう一度見つめることを 許されるのならば 走り続けよう 風になる  水鏡に映りこんだ 蒼い月が翳るときは 雨粒 唇で受けとめにゆくよ 風になる 銀色に輝いている 月明かりのシャワー浴びて 素顔に戻ったら 君を抱きしめたい 遠い日に見ていた朝日 もう一度見つめることを 許されるのならば 走り続けよう 風になる
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