飛鳥涼作曲の歌詞一覧リスト  263曲中 201-263曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
私の愛した人CHAGE and ASKACHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼あなたの愛したものが急に ゆがんで見えるのは 愛に別れ告げる時でしょう つらい恋だと人は言うけれど あなたとのつき合いは それほど感じなかった  一度の春が 二人を変えたのよ あなたとならば 何処までも行ける 初めはそんな つもりでいたの  あなたはいつしか時に揺られて 恋の話には 時折り口をつぐんだ つかれたまぶたを軽く閉じたら あなたの背中が 消えてゆく 夜に消えてゆく  一度の春が 二人を変えたのよ あなたとならば 何処までも行ける 初めはそんなつもりでいたの  一度の春が 二人を変えたのよ あなたとならば 何処までも行ける 初めはそんなつもりでいたの
夢から夢へCHAGE and ASKACHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼ひとりでひざを抱えて眠るは あじけないだけの毎日 風に吹かれ流されるまま 私の心は風船あてはなし  誰かこの糸 たぐりよせてくれないか ちぎれるほど 田舎町の この空じゃ いまの私には 淋しすぎて  夢から夢へ想いをつのれば ふくらむばかりの毎日 そんな想いも過ぎ去って見れば 人を待つだけの淋しさ 夢はなし…  誰かこの糸 たぐりよせてくれないか ちぎれるほど 田舎町の この空じゃ いまの私には 淋しすぎて  田舎町の この空じゃ いまの私には 淋しすぎて
風舞CHAGE and ASKACHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼風は愛を追うごとに音をたててく いつか私の心にも風がまわる あいつ一人私一人 共に腕の中 つかむ腕のすきまから 愛がこぼれる  別れの調べにあわせて踊れ やさしく照らす月の下で 別れの調べにあわせて踊れ まどろみの中 踊りつかれ みんな忘れて眠るまで  夜は長く冷たい風は北向き 踊る私 裸足で踊る人形 あいつ 誰かと枕ならべ眠るころ 踊る私 一人腕を かるくまわして  別れの調べにあわせて踊れ 沈む心よ ああ風に舞う 別れの調べにあわせて踊れ まどろみの中 踊りつかれ みんな忘れて眠るまで
冬の夜CHAGE and ASKACHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼お前の声が耳に残る こんなけだるい冬の夜は ただ音もなく降る雪に 恋の重さ感じたのです どちらが先に目をふせたんだったろう 二人でいることに疲れたのだろう 話すことも切れはてて 笑い一つもつらかった あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えた  こんなに寒い冬の夜に なんでお前を思いだしたのだろう お前の笑顔 お前のくせ お前の涙 お前の嘘 二人は深く時を分けあい すべてが二人に重なりあっていた それは心 それは夢 疲れた二人 表と裏 あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えた  あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えた
あとまわしCHAGE and ASKACHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼私は2の次 3の次 あなたは歌に狂う人 最初は毎日電話もあったけど 今じゃそれもとぎれがち  そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわし  歌もたまにはいいけれど 歌におぼれちゃおしまいね 私のことばは軽すぎて あなたの耳にはとどかない  そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわし  あなたと話がしたいのに いつも逃げ腰 知らんふり 強がり言うんじゃないけれど あなたにはついて行けません  そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわし
荒野CHAGE and ASKACHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼その時俺は夢の中 道は空へゆれていた 風は向きを変えながら 俺の顔色を見る 風よおまえに抱かれて 空から見おろせば 顔をゆがませ歯をくいしばる 俺が歩いてた  渇いた口に 叫ぶことばは 大地のざわめきに 消えるけど ひたむきに 燃えながら  いつしか俺は砂塵の中 ひとり荒野をめざしてた 何処かで誰かが俺を呼ぶ ― 静かな生活に戻れ!― と 夢を斬る深い嵐 俺をつつんでも 少しだけ身をふるわせ 睨みつけて歩こうか  果てしなく続く 長い人生(たび)で 幾つかの悲しみ 置き忘れても ひたむきに 燃えながら 果てしなく続く 長い人生で 幾つかの悲しみ 置き忘れても
シナリオCHAGE and ASKACHAGE and ASKA松井五郎飛鳥涼長い夜が 頬のしずくぬぐえないまま なにもかもを こわしたはずの ふたりなのに 今さみしさに 帰れる胸は ただひとつ  瞳を閉じて 悲しみのたびに 覚えたやさしさがあるから さあ あの頃のほほえみをもう一度  甘い声は いつか熱い吐息に変わり ガラスのように こわれたおまえを 抱きしめる 愛の強さ 忘れずにいた この腕で  さよならを 思い出さないで かわいた時間をかさねよう さあ 今夜こそぬくもりをはなさずに  瞳を閉じて 悲しみのたびに 覚えたやさしさがあるから さあ あの頃のほほえみをもう一度 さあ あの頃のほほえみをもう一度
TIME KEEP DANCERCHAGE and ASKACHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼結ぶネクタイ鏡の向こう 服をつかんで飛び出してゆく 彼は哀しい浮き世のTime Keep Dancer  ゆれる箱詰電車の中 細いからだをすりきらしながら すべるかころぶか 哀れなTime Keep Dancer  時代に後向けばクレイジー 心を押さえてただ YES MAN こぶしに淡いレースかぶせて 口をとがらせるのも忘れた  夜の都会に 落ちたひとしずく それでも地を踏み 微笑むTime Keep Dancer  良くもならねば悪くもならぬ 踊りつづける独楽のようだと 誰かが囁く 孤独なTime Keep Dancer  からだはなにを求めてるの 迅い足どりきまりのステップ しどろもどろで 夢なきTime Keep Dancer  時代に後向けばクレイジー 心を押さえてただ YES MAN 季節の中を泳ぎ疲れ 頭を下げることを覚えた  夜の都会に 落ちたひとしずく それでも地を踏み 微笑むTime Keep Dancer
夢のかなたCHAGE and ASKACHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼この手を男の肩に そこそこまわしながら この瞳を男の前で閉じれば 妖しい時間が 二人を自然に運んでゆく 心と躯は裏はらでいい  男と女 夜が描いた芝居 夢のさなかを 舟がすべるように 誰も知らぬ遠い国へ 夢のかなたへ  女は 心にひそむかけひきを見つけた時 男をあやつる 悪魔に変わる  女は夢見て 憧れだけで空を飛んで たどりつけずに羽根をいためて 迷う悲しみを ただ すり変えることを覚え 薔薇の刺(とげ)を みがくようになる  夜の衣装の 留金をはずし その気にさせて 恋をもてあそぶ  男と女 夜が描いた芝居 夢のさなかを 舟がすべるように 誰も知らぬ遠い国へ 夢のかなたへ  女は 心にひそむかけひきを見つけた時 男をあやつる 悪魔に変わる
おんなになあれ水樹奈々水樹奈々飛鳥涼飛鳥涼大平勉“おんなになあれ”鏡につぶやく あなただけに 似合いの女になれ 信じてるけど どこか切なくて 今のままで いいような 悪いような  春の陽だまり 見つけた風が 恋を連れ去る幻を見た 早く閉じ込めて あなたに 子供のふりして 飛び込みたいのよ あなたが私を 大人に運ぶのよ 胸に隠したヒールの理由 ちょっとだけ見ぬいて  ピンクの紅を いつか赤にして あなたの空 さすらうエトランゼ いくつもの顔 身につけたならば あなたのこと 少しは迷わせたい  春の陽ざしで 光を編んで あなたの胸へ投げ込みましょう 早く気づいてよ わたしを 子供のふりして 飛び込みたいのよ あなたが私を 大人に運ぶのよ 心を渡る季節の針 大人を指してる  春をくぐって“おんなになあれ” あなたに似合う“おんなになあれ”“なあれ” 子供のふりして 飛び込みたいのよ あなたが私を 大人に運ぶのよ 心を渡る季節の針 大人を指してる
THE WINDY光GENJI光GENJI飛鳥涼飛鳥涼幻の国から 神話を連れ出したよ 月灯りの道を 流れる水のように  遠い昔から 呼び帰された 希望のしずく こぼれ落ちるように 飛び跳ねるように 自由の中を 遊ぶように  今 同じ時代の息をして 新しい歴史を開くため  迷わないよ (GENJI) 君のもとへ (GENJI) 乗り込んだ船の名は THE WINDY  迷わないよ (GENJI) 君のもとへ (GENJI) ほら 船は空へ走る  “何処まで行くのか まったく見当もないまま 心の磁石は こんなに感じていたよ 落とした涙が せつない勇気を見た時 光のベールの 誰かが僕を呼んだ  ありがとう 君を待ってた  輝きの国から 夢を運んで来たよ 灰色に煙った 夕陽を助けるため  人はやさしさを 忘れ過ぎたよ 坂の途中で 君の涙には 季節を哀しむ マルセリーノの 愛がある  今 同じ時代の息をして 新しい歴史を開くため  手をのばして (HIKARU) 守ってあげる (HIKARU) 乗り込んだ船の名は THE WINDY  手をのばして (HIKARU) 守ってあげる (HIKARU) ほら 船は虹を渡る  闇をぬけ Ah Ah 船は行く 星を越え Ah Ah 船は行く 闇をぬけ Ah Ah 船は行く 星を越え Ah Ah 船は行く  今 同じ時代の息をして 新しい歴史を開くため  迷わないよ (GENJI) 君のもとへ (GENJI) 乗り込んだ船の名は THE WINDY  手をのばして (HIKARU) 守ってあげる (HIKARU) ほら 船は虹を渡る
Hurry Up光GENJI光GENJI飛鳥涼飛鳥涼佐藤準唇が 僕に近づいて 君の瞳が そっと閉じてゆく  “あわてるな”余裕見せた時 怒鳴り出すベルで 目が覚めた  朝の物語 忘れないように カバンに夢を詰め込んで  覚えたての名を つぶやきながら 今日も あの娘に 逢えますように  急げ Hurry Up 君を乗せた 緑の電車が 過ぎてしまう  走れ Hurry Up ペダルの音 きしませて Hurry Up  あと5分 夢が続いたら 僕達は…Woh…春の色  チャリンコは 駅になぎ倒し 滑り込め 2両目のドアへ  知らん顔をして 見つめるだけさ 言葉を交わす あてはない  だけど大事だよ 僕にとっては これで一日 決まってしまう  急げ Hurry Up 君を乗せた 緑の電車が 過ぎてしまう  走れ Hurry Up 赤い顔の シグナルに I don't know  急げ Hurry Up 君を乗せた 僕の青春が 逃げてしまう  走れ Hurry Up 笑えないよ ああ心 Say Count Down  急げ Hurry Up 君を乗せた 緑の電車が 過ぎてしまう  走れ Hurry Up ペダルの音 きしませて Hurry Up
RAINY GIRL光GENJI光GENJI飛鳥涼飛鳥涼佐藤準雨のバス停で すぐに 君とわかったよ 傘も持たないで 車を見送るばかり  濡れた顔で 微笑むけど すぐに涙とわかる  (You're weeping in the rain) いつもこんな時に 出逢ってしまう そんな気がするよ  (You're weeping in the rain' rain' rainy girl) 理由は聞かないよ あいつも今日 どこか不自然な 気がしてた  少し喋ろうか 雨のベンチに座った 嫌いな制服(ふく)だよ 傘を閉じて笑ったネ  照れくさそうに うつむくけど 僕も悪い気はしない  (You're weeping in the rain) いつもこんな時に 出逢ってしまう そんな気がするよ  (You're weeping in the rain' rain' rainy girl) “涙Boy”って歌 想い出したよ 終わった恋だと 思ったのに  (You're weeping in the rain) とても好きだなんて 言えなかったよ 答え見えるから  (You're weeping in the rain' rain' rainy girl) あいつが来る前に バスに乗ったよ 二人の姿が 痛すぎて
いつか きっと…光GENJI光GENJI飛鳥涼飛鳥涼佐藤準Woo-Ah-Woo-Ah 地球を転がす人は誰? 季節の時計を 巻くのは誰?  Woo-Ah-Woo-Ah 呼吸をそろえたなら まつ毛の先から 何が見えた?  言葉で伝え合うだけじゃなく 心で感じたいよ 生命を愛し合えたらいいね いつか みんながきっと  僕の中で一番やさしい 夢を君の瞳にあげよう テーブルのイチゴジャムほどの甘さを乗せて 君の中で一番かなしい 歌を今日は聞かせて欲しいな 涙から生まれた景色の 隣を歩くよ  Woo-Ah-Woo-Ah 宇宙は僕達の胸にある 愛する気持ちは 未来くらい  時代のカプセルの中 君は 愛を守りきれずに 涙の卵をかかえながら 夢見る術もなくて  僕の中で一番やさしい 夢を君の瞳にあげよう テーブルのイチゴジャムほどの甘さを乗せて 行く先のない明日だなんて あたり前のお話じゃないか もう一日眠ってみよう 扉ができるまで  僕の中で一番やさしい 夢を君の瞳にあげよう テーブルのイチゴジャムほどの甘さを乗せて 行く先のない明日だなんて あたり前のお話じゃないか もう一日眠ってみよう 扉ができるまで 扉ができるまで…
ふたり少年隊少年隊飛鳥涼飛鳥涼どうしてそんな風に 自分を辛くするの 涙をふきなよ ねぇ キスをしょう 僕にだって過去なら一つや二つあるさ 風吹く坂道たどり着いた君へ着いた 愛してる 今の君がいい 愛してる とても遠くまで すべてあずけて 僕の胸にあずけて 朝の眩しい痛み ふたりが分け合う その日まで  いつかここにもきっと 小さな木枯らし吹く からだを寄せたら少し待とう春を待とう 愛してる 今の君がいい 愛してる とても遠くまで 誰もそうだよ みんな寂しがり屋さ 心温めあえる 夢を捜すのさ 僕もそうさ  誰もそうだよ みんな寂しがり屋さ 心温めあえる 夢を捜すのさ 僕もそうさ 君もそうさ みんなそうさ 
You…芳本美代子芳本美代子飛鳥涼飛鳥涼君の隣が とても好きだな 見つめられて 黙るよりも 好きだな 好きだな 指切りなんて 信じないけど 触れる指の温みだけで 幸福になる  何故かと聞かないで どうしても 愛してる  LOVE YOU 今夜は静かな夜だね LOVE YOU 言葉にしなくていいよ  君の隣に 寄り添ってると 幼い日に戻りそうな 不思議な気がする 帰りそびれて 朝になったら もうこのまま ふたりだけで暮らしましょうか  心を尋ねても 自然で解らない  LOVE YOU 月夜のやさしさくらいに LOVE YOU にじんだまつ毛がゆれてる  LOVE YOU 今夜は静かな夜だね LOVE YOU 言葉にしなくていいよ
サカナ跳ねた芳本美代子芳本美代子飛鳥涼飛鳥涼息が霧に染まる 夜明けの街は静か 傘をまわしながら もう一度考えてる 次のシグナルを 曲がればもうステイション 雨のアスファルト 少し恐い海の色  サカナ跳ねた 君のもとへ 心が跳ねた 勇気で涙こぼれそう 恋が走る 君のもとへ 不思議が走る 初めて自分に出逢った  君が手を振ってる 雨のカーテン越しに なぜか急に少し パパとママがよぎった どんな言葉より 二人並んでいたいの 君の肩先に 頭をくっつけて見た  サカナ跳ねた 君のもとへ 心が跳ねた 勇気で涙こぼれそう 愛を詰めて 君のもとへ 過去ごと詰めて 振り返ることないように  サカナ跳ねた 君のもとへ 心が跳ねた 勇気で涙こぼれそう 愛を詰めて 君のもとへ 過去ごと詰めて 振り返ることないように  そんな夢を浮かべて 一人 雨の日には 窓の外を眺めて 一人 絵空事で ……
伝わりますか岩崎宏美岩崎宏美飛鳥涼飛鳥涼平野義久淡い紅を かるくのせて 想い出追えば 娘にかえる 恋を知れば 夜が長く 街ち人の名を つぶやいた頃 一人のために女は 時を旅して 奇麗になる あなたの腕のつよさは 消えない ぬくもり 今も たどれるものなら もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない  愛するくらい 愛されたいと 願う心が 重荷でしたね 恋の色は 夕暮れの空 うす紅(くれない)に はかなく落ちた 伝わりますか 今夜は 悪い女に なっています あなたの守る倖せ 消えてくださいな なりふりかまわぬ恋を もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない さびしい夜は 娘心が 悪戯(いたずら)します  今もたどれるものなら もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない さびしい夜は 娘心が 悪戯(いたずら)します
予感桃井かおり桃井かおり飛鳥涼飛鳥涼SYS MUSICIANSどうせ 嫌われるなら 思い切り 嫌われたい 飾り立てた そのやさしさよりも 一つの真実(ほんと)が 聞きたい  いつも 引きずってた あなたを 想えばこそ この恋だけは 失いたくないと ただそればかり 考えてた  あなたの心が わからない 噛みしめた唇が とても熱い  どんな言葉でも かまわない 答えをください もう疲れたの  明日へ 進みきれない あなたを 行ったり来たり 思わせぶりの 罪を認めて欲しい 夢なら朝を 迎えてる  あなたの心が わからない 予感が この胸をつまらせる  どんな言葉でも かまわない 答えをください もう疲れたの  どんな言葉でも かまわない 答えをください もう疲れたの
パラダイス銀河TOKIOTOKIO飛鳥涼飛鳥涼小西康陽ようこそここへ 遊ぼうよパラダイス 胸のりんごむいて  大人は見えない しゃかりきコロンブス 夢の島までは さがせない  空をほしがる子供達 さみしそうだねその瞳 ついておいで  しぼんだままの 風船じゃ 海の広さを計れない まして夢は飛ばせない  スーツケースの中に 愛の言葉を掛けて入れて行こう  ごきげんいかが はしゃごうよパラダイス 心の傘ひらき  大人は見えない しゃかりきコロンブス 夢の島までは さがせない  嘘じゃないよ 息を止めて 額にほら 風がぬける シーツは騒ぎ出す  ベッドはもう 汽車になって 銀河行きの ベルが鳴れば 夢は止まらない 何処までも  シルクロードに響く 笛の音色をまねて 風を切る  ようこそここへ 遊ぼうよパラダイス 胸のりんごむいて  大人は見えない しゃかりきコロンブス 夢の島までは さがせない  ごきげんいかが はしゃごうよパラダイス 心の傘ひらき  大人は見えない しゃかりきコロンブス 夢の島までは さがせない
はじまりはいつも雨佐藤竹善佐藤竹善飛鳥涼飛鳥涼Chikuzen Sato君に逢う日は 不思議なくらい 雨が多くて  水のトンネル くぐるみたいで しあわせになる  君を愛する度に 愛じゃ足りない気がしてた 君を連れ出す度に 雨が包んだ  君の名前は 優しさくらい よくあるけれど  呼べば素敵な とても素敵な 名前と気づいた  僕は上手に君を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて  君の景色を 語れるくらい 抱きしめ合って  愛の部品も そろわないのに ひとつになった  君は本当に僕を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも  わけもなく君が 消えそうな気持ちになる 失くした恋達も 足跡をつけて  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨  星をよけて ふたり 星をよけて
熱風(僕はMusic)CHAGE and ASKACHAGE and ASKA松井五郎飛鳥涼逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に  鴎は泣き叫び 風に帆はゆれてる 紺碧の海原へ向けて  泡の如き運命が 俺に櫂をにぎらせる 船は何処の岸辺に 女神を見るのだろうか  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に  北をめぐる疾風(かぜ)よ 南からの瀬流(うねり)よ 荒(すさ)んだ祖国を洗え  いつの日か金色の 竪琴を持ちかえり とこしえに奏でるまで  たけり狂う嵐にも 俺は負けることはない 船は熱い風を受け 何処までも翔けてゆく  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に
1億のスマイル -PLEASE YOUR SMILE-酒井法子酒井法子森浩美飛鳥涼二枚目半で 愉快(たの)しい人なの 話題豊富が かなりお勧めなところ  本当を言えば 出遭ったその瞬間(とき) ひらめいたのよ そうよ この人だって  ときどきケンカして だけどすぐ仲直り 相性だけはきっと ピッタリしてるわ  気合い入れて 恋したいの 一億個のほほえみを 転がしてね 心きめて 輝くように 元気な恋のまんまで 受けとめてね  知らんぷりして 私を気遣う 裏はらだけど そにがお気に入りなのよ  最近恋が どんどん心に 積もってゆくわ コワイくらいにジンと  キスした横顔が 妙にてれたりしてる ウフフッなんてねちょっと 笑いそうになる  気合い入れて 恋したいの 両想いのチャンスなんて めったにないね 心きめて 輝くように 元気な恋のまんまで 受けとめてね  愛だけを 集めたら その胸に 注ぐから  気合い入れて 恋したいの 一億個のほほえみを 転がしてね 心きめて 輝くように 元気な恋のまんまで 受けとめてね
お・や・す・みつんく♂つんく♂飛鳥涼飛鳥涼窓にうつる白い雪が ゆらゆら落ちてゆくよ おまえは僕にもたれかかり ミルクが沸くのをまってる 心ゆくまで唇あわせて 夜の深さを感じて このひと時よ止まれと願うのは 勝手な想いだろうか  窓からこぼれる雪灯り 二人をつつんでるようだね こんな夜ならば 降りつもる雪のささやきを聞きながら おまえの好きな歌 僕が歌うから 静かに 眠りの中へ…  なにも知らないおまえだから やさしく愛したいね 肩までのびたこの黒い髪 今宵は僕の腕の中  おまえのやさしい瞳が 僕の愛に輝いてる 今宵もふけたよ めぐりめぐる夢二人で奏でよう おまえの好きな歌 僕が歌うから 静かに 眠りの中へ…  静かに 眠りの中へ…
Midnight Taxi中山美穂中山美穂飛鳥涼飛鳥涼十川知司電話を置いた後で とても素直になるの  冷めたふりしたの私 あれは夜が言わせた嘘  TAXI 飛ばして 早く 二人の傷は 浅いの 急いで  TAXI 飛ばして 早く 離れてるのが なんだか恐い  愛され過ぎると 喧嘩になる だけど恋は あなたの勝ち  本気で今夜は 怒鳴られそう 抱きしめられそう  ドミノ倒しのように 街の灯りを見てる  このまま暮らしそうな そんな不思議の中に居る  TAXI 飛ばして 早く 大事な恋の 途切れた先まで  TAXI 飛ばして 早く きっと心は あなたも同じ  愛する誓いは か弱過ぎて だから少し 意地悪になる  本気で今夜は 怒鳴られそう 抱きしめられそう  愛され過ぎると 喧嘩になる だけど恋は あなたの勝ち  本気で今夜は 怒鳴られそう 抱きしめられそう 抱きしめられそう
本気でも…中山美穂中山美穂飛鳥涼飛鳥涼あなたと一度は 恋をしたかった ことわりも無しに 心重ねてた  あなたと一度は 恋をしたかった 甘いけど寒い 風のような人  出逢えても あの娘が先 悲しかった  あの時あのまま 隣を望めば もっとあの娘が 愛されてしまう  涙ぐんだまま 夢を見た夜 胸に深く染みてしまった人  あなたと一度は 恋をしたかった 可愛い人だと 言ってくれた人  想い出に 変えるまでは 淋しかった  愛されないまま あなたと歩けば きっと一人きりに 慣れてしまう  追いつかないまま あなたを失くした 好きの一言さえ がまんしてた  素直にならない方が 傷つかない時がある 本気でも…  あの時あのまま 隣を望めば もっとあの娘が 愛されてしまう  涙ぐんだまま 夢を見た夜 胸に深く染みてしまった人
予感中森明菜中森明菜飛鳥涼飛鳥涼どうせ 嫌われるなら 思いきり 嫌われたい  飾り立てた そのやさしさよりも 一つの真実(ほんとう)が 聞きたい  いつも引きずってた あなたを 想えばこそ  この恋だけは 失いたくないと ただそればかり 考えてた  あなたの心が わからない 噛みしめた唇が とても熱い  どんな 言葉でもかまわない 答えを下さい もう疲れたの  明日へ 進みきれない あなたを 行ったり来たり  思わせぶりの 罪を認めて欲しい 夢なら朝を迎えてる  あなたの心が わからない 予感がこの胸をつまらせる  どんな 言葉でもかまわない 答えを下さい もう疲れたの  どんな 言葉でもかまわない 答えを下さい もう疲れたの
MOON LIGHT BLUESつんく♂つんく♂飛鳥涼飛鳥涼鈴木俊介お願いだから今夜はそばにいて とても一人じゃ夜を越せないから あなたはあなた 私は私… とてもそんな気になれない  黙らないで 目を伏せないで 私の手に手を強く合わせて見て やさしいやさしい気持ちになれるまで 今夜だけそばにいて  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん あなたの胸に抱かれてたのは 私一人じゃなかった  時計の針が音を刻み込む 二人の間に割り込むように あなたの唇なぞる指先 ためらう心が哀しい  この長い髪 とても似合うでしょう 薄目にひいた紅がきれいでしょう 今さらなんて 思わないでよ みんなあなたにあげたもの  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん こんな最後の夜ぐらい あなたを困らせてみたい  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん あなたの胸に抱かれてたのは 私一人じゃなかった
はじまりはいつも雨伴都美子伴都美子飛鳥涼飛鳥涼中村康就君に逢う日は 不思議なくらい 雨が多くて  水のトンネル くぐるみたいで しあわせになる  君を愛する度に 愛じゃ足りない気がしてた 君を連れ出す度に 雨が包んだ  君の名前は 優しさくらい よくあるけれど  呼べば素敵な とても素敵な 名前と気づいた  僕は上手に君を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて  君の景色を 語れるくらい 抱きしめ合って  愛の部品も そろわないのに ひとつになった  君は本当に僕を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも  わけもなく君が 消えそうな気持ちになる 失くした恋達の 足跡をつけて  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて ふたり 星をよけて
イマージュちあきなおみちあきなおみ飛鳥涼飛鳥涼瀬尾一三がらんどうな心には 何も溜らない ささやかな幸福も 覗いて行くだけ  焼けた空の色に染まり 鳥は何を見てる 恋の痛み覚えたなら 空の嘘さえわかる  描くものは イマージュ 終わりのない イマージュ はぐれた愛を数えて  描くものは イマージュ 終わりのない イマージュ  どんなに叫んでも 空は壊れない  夢の夢の端まで 歩いて行きたい 季節を運ぶ人を 訪ねてみたいの  咲かないような心の中 蝶は羽根を広げ 恋は夢を浮かべながら また朝に帰される  駆け寄るのは イマージュ 終わりのない イマージュ 移ろう春をほどいて  駆け寄るのは イマージュ 終わりのない イマージュ  両手を まるめて 夢を溜めてる  描くものは イマージュ 終わりのない イマージュ  両手を まるめて 夢を溜めてる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
SAY YES中西保志中西保志飛鳥涼飛鳥涼余計な物など無いよね すべてが君と僕との 愛の構えさ 少しくらいの嘘やワガママも まるで僕をためすような 恋人の フレイズになる  このままふたりで夢をそろえて 何げなく暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 硝子ケースに並ばないように 何度も言うよ 残さず言うよ 君があふれてる  言葉は心を越えない とても伝えたがるけど 心に勝てない 君に逢いたくて逢えなくて寂しい夜 星の屋根に守られて 恋人の せつなさ知った  このままふたりで朝を迎えて いつまでも暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように 何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる 迷わずに SAY YES 迷わずに  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように 何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる SAY YES SAY YES… SAY YES….
万里の河佐藤竹善佐藤竹善飛鳥涼飛鳥涼遠く遠く何処までも遠く 流れる河で 暮れかかる空にあなた想い 今日も待っています 愛しい人よ私は歌う 千もの言葉願いをこめて 遠い昔の おとぎ話の恋のように  どれだけ待てばいいのですか ああ届かぬ愛を 二人の運命知らぬ河は 淡い夢をのせて 流れて行くようで  会えぬつらさを語れぬ日々よ 私は想う せめてこの髪があなたのもとへ のびるぐらいになれと 愛しい人よ帰らぬ人よ 私の愛をさえぎるものは 深く冷たいこの河の 流れだけなのでしょうか  どれだけ待てばいいのですか ああ届かぬ愛を 二人の運命知らぬ河は 淡い夢をのせて 流れて行くようで
SAY YES河口恭吾河口恭吾飛鳥涼飛鳥涼安部潤余計な物など無いよね すべてが君と僕との 愛の構えさ  少しくらいの嘘やワガママも まるで僕をためすような 恋人のフレイズになる  このままふたりで夢をそろえて 何げなく暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 硝子ケースに並ばないように  何度も言うよ 残さず言うよ 君があふれてる  言葉は心を越えない とても伝えたがるけど 心に勝てない  君に逢いたくて 逢えなくて 寂しい夜 星の屋根に守られて 恋人の切なさ知った  このままふたりで朝を迎えて いつまでも暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように  何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる  迷わずに SAY YES 迷わずに  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように  何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる
伝わりますか夏川りみ夏川りみ飛鳥涼飛鳥涼古川昌義淡い紅を かるくのせて 思い出追えば 娘にかえる  恋を知れば 夜が長く 待ち人の名を つぶやいた頃  一人のために女は 時を旅して綺麗になる  あなたの腕のつよさは 消えない ぬくもり  今もたどれるものなら もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない  愛するくらい 愛されたいと 願う心が 重荷でしたね  恋の色は 夕暮れの空 うす紅に はかなく落ちた  伝わりますか 今夜は 悪い女に なっています  あなたの守る幸せ 消えてくださいな  なりふりかまわぬ恋を もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない  さびしい夜は 娘心が 悪戯します  今もたどれるものなら もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない  さびしい夜は 娘心が 悪戯します
めぐり逢い甲斐よしひろ甲斐よしひろ飛鳥涼飛鳥涼この願い 誰かこの願い いつまでも 鍵が掛からない  いいさこの出逢い こんなめぐり逢い 今度ばかりは 傷も扉をくぐった  差し出す指に君は指でかえした  恋で泣かした人と 恋で泣かされた人 同じ罪を振り分けてもいいね いいね  この手離さない(ふたりは) 星の地図はない(迷わない) 言葉じゃもう 引き返せない  そして最後に(この瞳を) 許されるなら(終わるなら) 思い出すなら 最後に君がいい  すべてにはぐれても ふたりひとつ  乗り遅れたバスを 見送る人を見よう ふたりここで 揺られながら  どんなに暖めても 孵化りそこないの勇気がある 形にならない美しさは 夢から覚めれば切なくて  乗り遅れたバスを(恋を) 見送る人を見よう(渡ろう) ふたりここで(めぐり逢いに) 揺られながら(ふたりここで)  乗り遅れたバスを(恋を) 見送る人を見よう(渡ろう) ふたりここで(めぐり逢いに) 揺られながら(ふたりここで)  恋で泣かした人と 恋で泣かされた人 同じ罪を振り分けてもいいね いいね いいね この願い 誰かこの願い いいさこの出逢い こんなめぐり逢い…
モーニングムーン猿岩石猿岩石飛鳥涼飛鳥涼Ah Ah 午前五時 時間は二人を朝にして 君のあどけない 鼻先にキスした あの日のさよならは 疲れた顔して 僕の腕に戻った  見上げたら モーニングムーン 夜にはぐれて 朝焼けのベランダで 戸惑っている 泣きながら君が たおれ込んだ 抱き合った二人は 恋にさまよう モーニングムーン  Ah Ah 見下ろせば そっと街は動き出す 雨に打たれた君 ブラウスは乾かない 目を覚まさないのは 気づいているのか そこに言葉はなかった  見上げたら モーニングムーン 夜にはぐれて 朝焼けのベランダで 戸惑っている 愛だとは呼べず 恋と決めず ただ君を 心から大事に思った モーニングムーン  見上げたら モーニングムーン 夜にはぐれて 朝焼けのベランダで 戸惑っている 愛だとは呼べず 恋と決めず ただ君を 心から大事に思った モーニングムーン
SAY YES布施明布施明飛鳥涼飛鳥涼余計な物など無いよね すべてが君と僕との 愛の構えさ  少しくらいの嘘やワガママも まるで僕をためすような 恋人のフレイズになる このままふたりで夢をそろえて 何げなく暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 硝子ケースに並ばないように  何度も言うよ 残さず言うよ 君があふれてる  言葉は心を越えない とても伝えたがるけど 心に勝てない  君に逢いたくて 逢えなくて 寂しい夜 星の屋根に守られて 恋人の切なさ知った  このままふたりで朝を迎えて いつまでも暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように  何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる  迷わずに SAY YES 迷わずに  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように  何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる  SAY YES
はじまりはいつも雨藤田恵美藤田恵美飛鳥涼飛鳥涼佐藤準君に逢う日は 不思議なくらい 雨が多くて 水のトンネル くぐるみたいで しあわせになる 君を愛する度に 愛じゃ足りない気がしてた 君を連れ出す度に 雨が包んだ  君の名前は 優しさくらい よくあるけれど 呼べば素敵な とても素敵な 名前と気づいた 僕は上手に君を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも 今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて  君の景色を 語れるくらい 抱きしめ合って 愛の部品も そろわないのに ひとつになった 君は本当に僕を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも わけもなく君が 消えそうな気持ちになる 失くした恋達の 足跡をつけて  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて ふたり 星をよけて
はじまりはいつも雨中西保志中西保志飛鳥涼飛鳥涼新川博君に逢う日は 不思議なくらい 雨が多くて 水のトンネル くぐるみたいで しあわせになる  君を愛する度に 愛じゃ足りない気がしてた 君を連れ出す度に 雨が包んだ  君の名前は 優しさくらい よくあるけれど 呼べば素敵な とても素敵な 名前と気づいた  僕は上手に君を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて  君の景色を 語れるくらい 抱きしめ合って 愛の部品も そろわないのに ひとつになった  君は本当に僕を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも  わけもなく君が 消えそうな気持ちになる 失くした恋達の 足跡(あと)をつけて  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて ふたり 星をよけて
なぜに君は帰らないCHAGE and ASKACHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼十川知司There is no forgiving you now. But you are the one for me.  なぜに君は帰らない なぜに愛は帰らない  君を嫌ってしまうには あまりに理由がなさすぎる  ゆっくりねじれて行ったから 秒読みされてる気もするよ  寂しさから始まった恋 君と僕は似ていた 気づいていないだろうけど  なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来る  いつか負ける日も来る そんなとき君がいなけりゃ…  とんでもない女だけれど ひとりぼっちよりましだよ  夜明けは沈黙のなかへ 沈みかけてる気もするよ  僕の視線を吸い込んだ 君が消えて行くのを 許すわけにはいかない  なぜに君は帰らない なにが愛を取り巻く なぜに君は帰らない ひとつひとつの 胸の痛みを連れて行け  曖昧な言葉を探っても 埃のように積もる時間 今夜も 今夜も 今夜もうごけない  忘れさせない 心の路地から駆け出して来る  なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来る
群れCHAGE and ASKACHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼ASKA・十川知司いつまでも俺を あの日の姿で 閉じ込めようとする群れがいる  この空にだって穴を 空けちまう時代に 俺の足跡で言葉の海をつくり 泳げないと言う  手編みの橋を渡る途中だ 女は知らない振りで いてくれる  小さな咳をひとつしただけで とんだ話が出来上がってる  隣の温もり 感じるベッドで “大丈夫だよ”と 口からこぼれた  確かなものや答えは 誰にも無いんだ 恋の始まりと終わりだけに 周りは興味をもつんだ  背伸びはすんだ 天気はのんきだ しけたマッチで俺を湿らすな  寂しいことはもっとほかにある いつもいつも 思うこと  自分の中の自分に よく負けてしまう そして愛と勇気は どこまで一緒だろうか  背伸びはすんだ 天気はのんきだ しけたマッチで俺を湿らすな  寂しいことはもっとほかにある いつもいつも 思うこと  ふたつは… どこまで…
Something ThereCHAGE and ASKACHAGE and ASKA飛鳥涼・英訳詞:CharlieMidnight飛鳥涼ASKA・松本晃彦I'm so alone in a crowd and cry Too many tears Just like a child who's lost I became a prisoner of my fears  People come, people go They are hiding in shadows, Hiding in dreams  Moving in, moving out They are nothing but strangers, Strangers as it seems  My paper heart is so easily torn Again and again I never know what the reason may be It just doesn't end  There's a sound in the air While the time goes on slipping, Slipping away  In the air, it is everywhere,  nowhere, somewhere So I'm gonna have to say  Why (Is it there) Tell me why (Is it there) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) I feel there may be something there I feel there may be someone there  Sometimes a ship's gotta break every chain To go to sea I'm getting on, I'm getting on,getting on I want a love to set me free  Take a chance, take a stand There's a destiny, waiting on a train And your kiss,it is everywhere, nowhere,  somewhere It is warmer than rain  Why (Is it there) Tell me why (Is it there) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) And when I'm wounded in the heart That's when I play my greatest part  Come on, come on, come on Cover me tonight Come on, come on, come on I'm gonna make it right  You Know that I try, and I try and I try  Why (Tell me now) Tell me why (Tell me how) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why)  Maybe somewhere (Tell me why) Maybe someaway (Tell me why) Gonna find something to set me free (Do you ever wonder why) I don't know what it's gonna be Somebody tell me why (Somebody tell me why)  I feel there may be something there I feel there may be someone there
この愛のためにCHAGE and ASKACHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼十川知司少しイケテルと 思うと決まって 津波のように さらわれる未来さ  もういいかげんに 焦ることはない 大事なものが 変わってきた  すべてはお前と この愛のために 溺れてみるなら この愛のなかで  nobody but you いつか 胸を満たしてた夢まで戻れそうだ 夜明けに俺を 紅く俺を染めるのはお前しかいない  ふたりは小さな 複数だけれど oh とても大きな勇気になれる  すべてはお前と この愛のために 寂しくなるなら この愛のなかで yeah  nobody but you あれは あの日消し忘れた灯りか太陽か ここから俺を 遠く俺を照らすのはお前しかいない  この愛のために この愛のために  nobody but you いつか 胸を満たしてた夢まで戻れそうだ 夜明けに俺を 紅く俺を染めるのはお前しかいない  あれは あの日消し忘れた灯りか太陽か ここから俺を 遠く俺を照らすのはお前しかいない
LOVE SONGD-51D-51飛鳥涼飛鳥涼十川ともじ聴いた風な流行にまぎれて 僕の歌が やせつづけている 安い玩具みたいで 君に悪い  ひどいもんさ 生きざまぶった 半オンスの拳が うけてる 僕はそれを見ていたよ 横になって  君を浮かべるとき SOULの呼吸が始まる 胸に息づくのは 君へのLove song  抱き合う度にほら -secret river side- 欲張りになって行く -We can't go back- 君が想うよりも 僕は君が好き  君に出逢い ほのかに恋をして 長い間 打ち明けられずに ほんの星の夜に ふと転がった  恋が歌になろうとしている ボタンがわり 愛をつないで 君はそれを聞くはずさ 街の中で  君を描くことが SOULの渇きを潤す 心落ち着くのは 君へのLove song  抱き合う度にほら -secret river side- また君増えて行く -We can't go back- 君が想うよりも 僕は君が好き  会えない夜は Lonely ラジオの音を Little bit down 君からの 君からの 君からの “I LOVE YOU CALL”  抱き合う度にほら -secret river side- 欲張りになって行く -We can't go back- 君が想うよりも 僕は君が好き  抱き合う度にほら -secret river side- また君増えて行く -We can't go back-  君が想うよりも 僕は君が好き
はじまりはいつも雨古谷智志古谷智志飛鳥涼飛鳥涼君に逢う日は 不思議なくらい 雨が多くて 水のトンネル くぐるみたいで しあわせになる  君を愛する度に 愛じゃ足りない気がしてた 君を連れ出す度に 雨が包んだ  君の名前は 優しさくらい よくあるけれど 呼べば素敵な とても素敵な 名前と気づいた  僕は上手に君を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて  君の景色を 語れるくらい 抱きしめ合って 愛の部品も そろわないのに ひとつになった  君は本当に僕を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも  わけもなく君が 消えそうな気持ちになる 失くした恋達も 足跡をつけて  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨  星をよけて ふたり 星をよけて
TEKU TEKU明石家さんま明石家さんま飛鳥涼飛鳥涼瀬尾一三ほんのはずみで ローリングストーン 気づいた時 空を見てた いつからここに居たか 何を捜してきたか 解からない  約束なら嫌いさ 自然に嘘が増えて行く 選んだ言葉さえも うまく伝えきれずに イミテーション  急ぎ過ぎてた 気がする 時計で夢を切った  Ah こんな Ah とこまで 来てしまったよ TEKU TEKU 行くさ もう戻れない  大人は今日も クラウディスマイル 優しさだけの綱渡り 夢を確かめながら 幼い日々のドアを たたいてる  小高い丘の 上から 吹き降ろす 風になりたい  Ah こんな Ah とこまで 来てしまったよ TEKU TEKU 行くさ もう 戻れない  急ぎ過ぎてた 気がする 時計で夢を切った  Ah こんな Ah とこまで 来てしまったよ TEKU TEKU 行くさ もう戻れない
YAH YAH YAH松崎しげる松崎しげる飛鳥涼飛鳥涼必ず手に入れたいものは 誰にも知られたくない 百ある甘そうな話なら 一度はふれてみたいさ 勇気だ愛だと騒ぎ立てずに その気になればいい  掴んだ拳を使えずに 言葉をなくしてないかい 傷つけられたら牙をむけ 自分を失くさぬために 今から一緒に これから一緒に殴りに行こうか  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  いっそ激しく切ればいい 丸い刃はなお痛い 後に残る傷跡は 無理には隠せはしない 夜明けだ朝だと騒ぎ立てずに その眼を開ければいい  生きることは哀しいかい 信じる言葉はないかい わずかな力が沈まぬ限り 涙はいつも振り切れる 今からそいつを これからそいつを殴りに行こうか  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  hang in there! 病まない心で hang in there! 消えない心で  首にかかった (拳をツンと伸ばして) Tシャツを脱ぐように (強く強く突き出すように) 胸にしまった (拳をツンと伸ばして) 季節を抱くように (強く 強く ah,ah,ah,ah) YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH (hang in there! 病まない心で) YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH (hang in there! 消えない心で)
SAY YES大橋純子大橋純子飛鳥涼飛鳥涼余計なものなど無いよね すべてが君と僕との 愛の構えさ  少しくらいの嘘やワガママも まるで僕をためすような 恋人のフレイズになる  このままふたりで夢をそろえて 何げなく暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 硝子ケースに並ばないように  何度も言うよ 残さず言うよ 君があふれてる  言葉は心を越えない とても伝えたがるけど 心に勝てない  君に逢いたくて 逢えなくて 寂しい夜 星の屋根に守られて 恋人の切なさ知った  このままふたりで朝を迎えて いつまでも暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように  何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる  迷わずに SAY YES 迷わずに  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように 何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる  SAY YES…
男と女PLATINA LYLICCHAGE and ASKAPLATINA LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼誰もが一度は ひき返す道 二人でここまで 歩いて来たのに あなたの心が 足をとられて 冬の坂道 ころがりはじめた ふるえる肩越しに あなたのさよなら 背中で涙をかくす 私  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった 言葉ひとつに うなずいたのは あなたが望む離別(わかれ)だから  心の支えは いつの時代も 男は女 女は男 あなたを信じて ささやかな夢 積み上げたのは女の 私 幸せだったと 最後に言わせて せめてさよならは 飾ってみたい  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった 心の支えは いつの時代も 男は女 女は男
SAY YESScott MurphyScott Murphy飛鳥涼飛鳥涼余計な物など無いよね すべてが君と僕との 愛の構えさ  少しくらいの嘘やワガママも まるで僕をためすような 恋人のフレイズになる  このままふたりで夢をそろえて 何げなく暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 硝子ケースに並ばないように  何度も言うよ 残さず言うよ 君があふれてる  言葉は心を越えない とても伝えたがるけど 心に勝てない  君に逢いたくて 逢えなくて 寂しい夜 星の屋根に守られて 恋人の切なさ知った  このままふたりで朝を迎えて いつまでも暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように  何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる  迷わずに SAY YES 迷わずに  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように  何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる
YAH YAH YAH広瀬香美広瀬香美飛鳥涼飛鳥涼広瀬香美必ず手に入れたいものは 誰にも知られたくない 百ある甘そうな話なら 一度は触れてみたいさ  勇気だ愛だと騒ぎ立てずに その気になればいい  掴んだ拳を使えずに 言葉を失くしてないかい 傷つけられたら牙をむけ 自分を失くさぬために  今から一緒に これから一緒に殴りに行こうか  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  いっそ激しく切ればいい 丸い刃はなお痛い 後に残る傷跡は 無理には隠せはしない  夜明けだ朝だと騒ぎ立てずに その眼を開ければいい  生きることは哀しいかい 信じる言葉はないかい わずかな力が沈まぬ限り 涙はいつも振り切れる  今からそいつを これからそいつを殴りに行こうか  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  hang in there! 病まない心で hang in there! 消えない心で  首にかかった (拳をツンと伸ばして) Tシャツを脱ぐように (強く強く突き出すように)  胸にしまった (拳をツンと伸ばして) 季節を抱くように (強く 強く ah, ah, ah, ah)  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH hang in there! 病まない心で) YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH hang in there! 消えない心で)
伝わりますか稼木美優稼木美優飛鳥涼飛鳥涼淡い紅を かるくのせて 想い出追えば 娘にかえる  恋を知れば 夜が長く 街ち人の名を つぶやいた頃  一人のために女は 時を旅して 綺麗になる  あなたの腕のつよさは 消えない ぬくもり  今もたどれるものなら もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない  愛するくらい 愛されたいと 願う心が 重荷でしたね  恋の色は夕暮れの空 うす紅にはかなく落ちた  伝わりますか 今夜は 悪い女に なっています  あなたの守る幸せ 消えてくださいな  なりふりかまわぬ恋を もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない  さびしい夜は 娘心が 悪戯します  今もたどれるものなら もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない  さびしい夜は 娘心が 悪戯します
はじまりはいつも雨PUSHIMPUSHIM飛鳥涼飛鳥涼君に逢う日は 不思議なくらい 雨が多くて 水のトンネル くぐるみたいで しあわせになる 君を愛する度に 愛じゃ足りない気がしてた 君を連れ出す度に 雨が包んだ  君の名前は 優しさくらい よくあるけれど 呼べば素敵な とても素敵な 名前と気づいた 僕は上手に君を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも 今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて  君の景色を 語れるくらい 抱きしめ合って 愛の部品も そろわないのに ひとつになった 君は本当に僕を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも わけもなく君が 消えそうな気持ちになる 失くした恋達の 足跡(あしあと)をつけて  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて ふたり 星をよけて
ひとり咲き寺島まゆみ寺島まゆみ飛鳥涼飛鳥涼とぎれとぎれの 話はやめてよ あんたの心に しがみついたままの 終わりじゃしょうがない あたいは恋花 散ればいいのよ あたいはあんたに 夢中だった 心からあんたにほれていた  燃えつきてしまった恋花は静かに 別れ唄歌うの 疲れたまんまで 二人で心あわせたけれど 大きな夢を 咲かせすぎた 燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋 ひとり咲き  あたい恋花 実は結べないわ あたい恋花 枯れてもまた咲くだけ あんたと心重ねたけれど ずれてゆく ずれてゆく こわれてゆく  燃えつきてしまった恋花は静かに 別れ唄歌うの 疲れたまんまで 二人で心あわせたけれど 大きな夢を 咲かせすぎた 燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋 ひとり咲き  燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋 燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋 ひとり咲き
YAH YAH YAHスタズ&ウルフ(逢坂良太&寺島拓篤)スタズ&ウルフ(逢坂良太&寺島拓篤)飛鳥涼飛鳥涼必ず手に入れたいものは 誰にも知られたくない 百ある甘そうな話なら 一度は触れてみたいさ 勇気だ愛だと騒ぎ立てずに その気になればいい  掴んだ拳を使えずに 言葉をなくしてないかい 傷つけられたら牙をむけ 自分を失くさぬために 今から一緒に これから一緒に殴りに行こうか  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  いっそ激しく切ればいい 丸い刃はなお痛い 後に残る傷跡は 無理には隠せはしない 夜明けだ朝だと騒ぎ立てずに その眼を開ければいい  生きることは哀しいかい 信じる言葉はないかい わずかな力が沈まぬ限り 涙はいつも振り切れる 今からそいつを これからそいつを殴りに行こうか  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  Hang in there!病まない心で Hang in there!消えない心で  首にかかった (拳をツンと伸ばして) Tシャツを脱ぐように (強く強く突き出すように) 胸にしまった (拳をツンと伸ばして) 季節を抱くように (強く強く ah,ah,ah,ah)  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH (Hang in there!病まない心で) YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH (Hang in there!消えない心で)
ノクターン中森明菜中森明菜飛鳥涼飛鳥涼AKAGUY気がつけば音のない 回るだけのレコード 針を止める 余裕もあげはしない  うかつな唇から 吐き出すように落ちた 言葉なら それが本当らしい  戸惑うあなたの心は 逃げ場所がなく 見慣れた顔が消える  夜は いつもと同じ ビロードの甘さ 嘗(な)めながら  遊び疲れたような さよならが 記憶の中で 時間の中で 色づいてゆく  感のいい女ほど 幸福にはなれない いつからか そう思うようになった  疑うことに慣(な)れて 背を向けるのに慣れて 振り向けば 哀しみの息づかい  涙を躍らす鼓動は ドラムのように 別れの瞬間(とき)を歌う  愛が はがれて行く マニキュアの色を 残しながら  遊び疲れたような さよならが 記憶の中で 時間の中で 色づいてゆく  遊び疲れたような さよならが 記憶の中で 時間の中で 色づいてゆく
恋人はワイン色中田裕二中田裕二飛鳥涼飛鳥涼大坪稔明すれ違う 君に見とれて スローモーション はねたワイン  君のドレス 紅に染まって 戸惑いは 恋の顔  突然すぎた出逢いは 想い出さえ シネマじたての 甘いストーリーに変えて行く  I don't forget you Missing you  恋人はワイン色 ビロードのシャワー 決まりの場面で  恋人はワイン色 記憶の香り グラス持つたびに  オレンジを 絞る横顔 まぶしくて 好きだった  朝と夜 違って見える 唇を 愛してた  アパルトのミセス達は 噂好きで 君のさよならの理由に 花を咲かせていた  I don't forget you Missing you  恋人はワイン色 ビロードのシャワー 決まりの場面で  恋人はワイン色 記憶の香り グラス持つたびに  I don't forget you Missing you  恋人はワイン色 ガラスのアベニュー 変わらない景色  恋人はワイン色 濡れたまつ毛で 何を見てたのか
いつわりの愛下成佐登子下成佐登子飛鳥涼飛鳥涼大村雅朗暮れかかる 西の空を 肩寄せあって ながめる 「愛してる」 偽り言葉を かたちだけ 私にくれる  さめてゆく 愛の時間(とき)からませて 別れの影が 見えてかくれて 今すぐあなたが 愛の終わりつげても 心のくだける 音さえもない  人を愛するふりは つらいだけのもの 捨てられる役は 私がひろうつもり いまさらあなたに 泣いて泣きすがる そうまでかける 恋じゃない  扉(ドア)を開け 出て行くあなたは いつもと同じに 振舞う 笑顔だけは くれるけれど 答えにならない 私がいた  「別れに戸惑う あなたとはちがうのよ」 こんな台詞 つかえば終わり 愛を装う あなたの側で今は もう次の夢 見てるの  人を愛するふりは つらいだけのもの 捨てられる役は 私がひろうつもり いまさらあなたに 泣いて泣きすがる そうまでかける 恋じゃない  人を愛するふりは つらいだけのもの 捨てられる役は 私がひろうつもり いまさらあなたに 泣いて泣きすがる そうまでかける 恋じゃない
SAY YES藤田麻衣子藤田麻衣子飛鳥涼飛鳥涼羽毛田丈史余計な物など無いよね すべてが君と僕との愛の構えさ 少しくらいの嘘やワガママも まるで僕をためすような 恋人のフレイズになる このままふたりで夢をそろえて 何げなく暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 硝子ケースに並ばないように 何度も言うよ残さず言うよ 君があふれてる  言葉は心を越えない とても伝えたがるけど心に勝てない 君に逢いたくて逢えなくて寂しい夜 星の屋根に守られて 恋人のせつなさ知った このままふたりで朝を迎えて いつまでも暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように 何度も言うよ君は確かに 僕を愛してる 迷わずにSAY YES 迷わずに  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように 何度も言うよ君は確かに 僕を愛してる SAY YES…
はじまりはいつも雨 (ap bank fes '11 Fund for Japan)Bank BandBank Band飛鳥涼飛鳥涼君に逢う日は 不思議なくらい 雨が多くて  水のトンネル くぐるみたいで しあわせになる  君を愛する度に 愛じゃ足りない気がしてた 君を連れ出すたびに 雨が包んだ  君の名前は 優しさくらい よくあるけれど  呼べば素敵な とても素敵な 名前と気づいた  僕は上手に君を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて  君の景色を 語れるくらい 抱きしめ合って  愛の部品も そろわないのに ひとつになった  君は本当に僕を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも  わけもなく君が 消えそうな気持ちになる 失くした恋達の 足跡(あと)をつけて  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨  星をよけて ふたり 星をよけて
ひとり咲き坂本冬美坂本冬美飛鳥涼飛鳥涼萩田光雄とぎれとぎれの話はやめてよ あんたの心にしがみついた ままの終りじゃしょうがない あたいは恋花 散ればいいのよ あたいはあんたに夢中だった 心からあんたにほれていた  燃えつきてしまった恋花は 静かに別れ唄歌うの 疲れたまんまで 二人で心あわせたけれど 大きな夢を咲かせすぎた 燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋 ひとり咲き  あたい恋花 実は結べないわ あたい恋花 枯れてもまた咲くだけ あんたと心重ねたけれど ずれてゆく ずれてゆく こわれてゆく  燃えつきてしまった恋花は 静かに別れ唄歌うの 疲れたまんまで 二人で心あわせたけれど 大きな夢を咲かせすぎた 燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋 ひとり咲き  燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋  燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋 ひとり咲き
伝わりますか松下優也松下優也飛鳥涼飛鳥涼山内薫淡い紅を かるくのせて 想い出追えば 娘にかえる  恋を知れば 夜が長く 街ち人の名を つぶやいた頃  一人のために女は 時を旅して綺麗になる  あなたの腕のつよさは 消えない ぬくもり  今もたどれるものなら もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない  愛するくらい 愛されたいと 願う心が 重荷でしたね  恋の色は夕暮れの空 うす紅にはかなく落ちた  伝わりますか 今夜は 悪い女に なっています  あなたの守る幸せ 消えてくださいな  なりふりかまわぬ恋を もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない  さびしい夜は 娘心が 悪戯します  今もたどれるものなら もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない  さびしい夜は 娘心が 悪戯します
PRIDE浦田直也浦田直也飛鳥涼飛鳥涼宗本康兵思うようには いかないもんだな 呟きながら 階段を登る  夜明けのドアへ たどり着いたら 昨日のニュースと手紙があった  折れたからだを ベッドに投げ込んで 君の別れを 何度も見つめてた  伝えられない事ばかりが 悲しみの顔で 駆けぬけてく  心の鍵を壊されても 失くせないものがある プライド  光りの糸は レースの向こうに 誰かの影を 運んで来たよ  やさしい気持ちで 目を細めたとき 手を差しのべる マリアが見えた  何が真実か わからない時がある 夢にのり込んで 傷ついて知ること  誰も知らない 涙の跡 抱きしめそこねた 恋や夢や  思い上がりと 笑われても 譲れないものがある プライド  僕は歩く 穏やかな愛で 白い窓辺に 両手を広げた  伝えられない事ばかりが 悲しみ顔で 駆けぬけてく  心の鍵を壊されても 失くせないものがある  誰も知らない 涙の跡 抱きしめそこねた 恋や夢や  思い上がりと 笑われても 譲れないものがある プライド
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