伴都美子の歌詞一覧リスト  36曲中 1-36曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛すべきひとよドライフラワーの赤色みたいに そのままでいることは できないんだね 転がりつづける毎日に削られて 憧れは消えていきそうだよ  倒れこんだ ベッドのうえで うなされた夢から覚めて 時計の針を見つめ 眠りを待ってるよ  愛すべきひとよ ボクのそばにいて たしかめてくれないか 歩むべき道を 踏み外すことなく すすめてるのだろうか もう 足跡は埋もれてしまったよ  想い描いたようには 伝わらないことがあるんだね 信じてたこと簡単に くつがえされても 平気になりそうさ  カガミに映る自分の顔を 嫌いになっても 明日の風は頬つたう 涙を乾かしてく  愛すべきひとよ ボクのそばに来て たしかめてくれないか 歩むべき道を 信じ続ける強さで 導いてくれないか もう 足跡は埋もれてしまったよ 埋もれてしまったよ  倒れこんだ ベッドのうえで うなされた夢から覚めて 時計の針を見つめ 眠りを待ってるよ  愛すべきひとよ ボクのそばにいて たしかめてくれないか 歩むべき道を 踏み外すことなく すすめてるのだろうか  愛すべきひとよ伴都美子石田匠石田匠大西克巳ドライフラワーの赤色みたいに そのままでいることは できないんだね 転がりつづける毎日に削られて 憧れは消えていきそうだよ  倒れこんだ ベッドのうえで うなされた夢から覚めて 時計の針を見つめ 眠りを待ってるよ  愛すべきひとよ ボクのそばにいて たしかめてくれないか 歩むべき道を 踏み外すことなく すすめてるのだろうか もう 足跡は埋もれてしまったよ  想い描いたようには 伝わらないことがあるんだね 信じてたこと簡単に くつがえされても 平気になりそうさ  カガミに映る自分の顔を 嫌いになっても 明日の風は頬つたう 涙を乾かしてく  愛すべきひとよ ボクのそばに来て たしかめてくれないか 歩むべき道を 信じ続ける強さで 導いてくれないか もう 足跡は埋もれてしまったよ 埋もれてしまったよ  倒れこんだ ベッドのうえで うなされた夢から覚めて 時計の針を見つめ 眠りを待ってるよ  愛すべきひとよ ボクのそばにいて たしかめてくれないか 歩むべき道を 踏み外すことなく すすめてるのだろうか  愛すべきひとよ
againLa La La…  君が泣いてる 声が聞こえる  Ah 目覚めた太陽は全てを照らす 現実に目をそらしても 真実は見えない  君の瞳の奥に隠れた 悲しみも痛みも強さに変えて ha~  もう一度この手をつなごう どんなに離れていても もう一度愛を歌おう この美しい地球(ほし)の果てまで  La La La…  君が泣いてる 声が聞こえる  Ah 流れる沈黙に祈りを捧ぐ 時代(とき)を刻んで世界を結ぶ 翼があるならば 何処へでも行こう ha~  もう一度この手をつなごう どんなに離れていても もう一度愛を歌おう この美しい地球の果てまで  La La La…  もう一度愛を歌おう この美しい地球の果てまで  もう一度… 歌おう…  もう一度この手をつなごう この美しい地球の果てまで伴都美子Tomiko VanTetsuya KomuroTetsuya KomuroLa La La…  君が泣いてる 声が聞こえる  Ah 目覚めた太陽は全てを照らす 現実に目をそらしても 真実は見えない  君の瞳の奥に隠れた 悲しみも痛みも強さに変えて ha~  もう一度この手をつなごう どんなに離れていても もう一度愛を歌おう この美しい地球(ほし)の果てまで  La La La…  君が泣いてる 声が聞こえる  Ah 流れる沈黙に祈りを捧ぐ 時代(とき)を刻んで世界を結ぶ 翼があるならば 何処へでも行こう ha~  もう一度この手をつなごう どんなに離れていても もう一度愛を歌おう この美しい地球の果てまで  La La La…  もう一度愛を歌おう この美しい地球の果てまで  もう一度… 歌おう…  もう一度この手をつなごう この美しい地球の果てまで
IT'S ONLY LOVE恋人にはもどらない 僕は僕のものになって 好きな夢を見てる  週末は特別じゃなく 気ままな時間 感じてる きっと自由なんだ  なぜだろう 胸の痛み 風に誘われ海へ来たのか  愛だけは 忘れたはずさ 君のこと 忘れたいよ どうしてさ またひとつ 風が想い出 運んで あふれる涙は IT'S ONLY LOVE  君が撮ったポートレート 僕が無邪気に笑って 好きな君を見てる  変わらないと信じてた 永遠を感じていた きっと幸せだった  まちがいさ 揺れる想い 何を求めて海へ来たのか  愛だけは 忘れたはずさ あの頃を 忘れたいよ どうしてさ またひとつ 波が想い出さらって あふれる涙は IT'S ONLY LOVE  止まらない 震える心 君を探して 僕はひとり 今はひとりで……  愛だけは 忘れたはずさ 君のこと 忘れたいよ 愛だけは 忘れたはずさ あの頃を 忘れたいよ どうしてさ またひとつ 波が想い出さらって あふれる涙は IT'S ONLY LOVE伴都美子福山雅治福山雅治山口周平恋人にはもどらない 僕は僕のものになって 好きな夢を見てる  週末は特別じゃなく 気ままな時間 感じてる きっと自由なんだ  なぜだろう 胸の痛み 風に誘われ海へ来たのか  愛だけは 忘れたはずさ 君のこと 忘れたいよ どうしてさ またひとつ 風が想い出 運んで あふれる涙は IT'S ONLY LOVE  君が撮ったポートレート 僕が無邪気に笑って 好きな君を見てる  変わらないと信じてた 永遠を感じていた きっと幸せだった  まちがいさ 揺れる想い 何を求めて海へ来たのか  愛だけは 忘れたはずさ あの頃を 忘れたいよ どうしてさ またひとつ 波が想い出さらって あふれる涙は IT'S ONLY LOVE  止まらない 震える心 君を探して 僕はひとり 今はひとりで……  愛だけは 忘れたはずさ 君のこと 忘れたいよ 愛だけは 忘れたはずさ あの頃を 忘れたいよ どうしてさ またひとつ 波が想い出さらって あふれる涙は IT'S ONLY LOVE
IFIf a picture paints a thousand words Then why can't I paint you? The words will never show The you I've come to know.  If a face could launch a thousand ships Then where am I to go? There's no one home but you You're all that's left me to  And when my love for life is running dry You come and pour yourself on me...  If a man could be two places at one time I'd be with you Tomorrow and today Beside you all the way  If the world should stop revolving Spinning slowly down to die I'd spend the end with you And when the world was through  Then one by one the stars would all go out Then you and I would simply fly away伴都美子David GatesDavid Gates河野圭If a picture paints a thousand words Then why can't I paint you? The words will never show The you I've come to know.  If a face could launch a thousand ships Then where am I to go? There's no one home but you You're all that's left me to  And when my love for life is running dry You come and pour yourself on me...  If a man could be two places at one time I'd be with you Tomorrow and today Beside you all the way  If the world should stop revolving Spinning slowly down to die I'd spend the end with you And when the world was through  Then one by one the stars would all go out Then you and I would simply fly away
うらら。坂を下る 自転車に乗って 昨日までの 私にさよなら 流れる 街の景色 風に揺れる髪 微笑む 塞ぎ込んだら 何も掴めないまま 今 見つけた 未来(あす)へ想いは届く  分かり合えた 仲間たちにさえ 言い出せない 想いがあったの… わがまま…そんな風に 感じさせていた あの頃 きっと心は 迷い続けてたの 今 見つめる 光り導く場所を  言葉に出来ず 困らせてたね…今まで 「ありがとう」と素直に 言える 想いを音(かたち)にしたい 強い私になれそう だから 昨日に 迷い捨ててきたの 今 見つめる 光り導く場所を ずっと…伴都美子Tomiko VanDan Miyagawasin坂を下る 自転車に乗って 昨日までの 私にさよなら 流れる 街の景色 風に揺れる髪 微笑む 塞ぎ込んだら 何も掴めないまま 今 見つけた 未来(あす)へ想いは届く  分かり合えた 仲間たちにさえ 言い出せない 想いがあったの… わがまま…そんな風に 感じさせていた あの頃 きっと心は 迷い続けてたの 今 見つめる 光り導く場所を  言葉に出来ず 困らせてたね…今まで 「ありがとう」と素直に 言える 想いを音(かたち)にしたい 強い私になれそう だから 昨日に 迷い捨ててきたの 今 見つめる 光り導く場所を ずっと…
OH PRETTY WOMANPretty woman, walking down the street Pretty woman, the kind I like to meet Pretty woman I don't believe you, you're not the truth No one could look as good as you. Mercy  Pretty woman, won't you pardon me Pretty woman, I couldn't help but see Pretty woman That you look lovely as can be Are you lonely just like me  Pretty woman, stop awhile Pretty woman, talk awhile Pretty woman, give your smile to me Pretty woman, yeah yeah yeah Pretty woman, look my way Pretty woman, say you'll stay with me  Cause I need you, I'll treat you right Come with me baby, be mine tonight  Pretty woman, don't walk on by Pretty woman, don't make me cry Pretty woman  Don't walk away, hey...ok If that's the way it must be, ok I guess I'll go on home, it's late There'll be tomorrow night, but wait What do I see She's walking back to me  OH, OH, Pretty woman.伴都美子BILL DEES・ROY ORBISONBILL DEES・ROY ORBISON大西克巳Pretty woman, walking down the street Pretty woman, the kind I like to meet Pretty woman I don't believe you, you're not the truth No one could look as good as you. Mercy  Pretty woman, won't you pardon me Pretty woman, I couldn't help but see Pretty woman That you look lovely as can be Are you lonely just like me  Pretty woman, stop awhile Pretty woman, talk awhile Pretty woman, give your smile to me Pretty woman, yeah yeah yeah Pretty woman, look my way Pretty woman, say you'll stay with me  Cause I need you, I'll treat you right Come with me baby, be mine tonight  Pretty woman, don't walk on by Pretty woman, don't make me cry Pretty woman  Don't walk away, hey...ok If that's the way it must be, ok I guess I'll go on home, it's late There'll be tomorrow night, but wait What do I see She's walking back to me  OH, OH, Pretty woman.
OH MY LITTLE GIRLこんなにも騒がしい街並に たたずむ君は とても小さく とても寒がりで 泣きむしな女の子さ 街角のLove Song 口ずさんで ちょっぴりぼくに微笑みながら 凍えた躰 そっとすりよせて 君は口づけせがむんだ  Oh My Little Girl 暖めてあげよう Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 二人黄昏に 肩寄せ歩きながら いつまでも いつまでも 離れられないでいるよ  君の髪を 撫でながら ぼんやりと君を見てるよ 甘えた声で 無邪気に笑う ぼくの腕に包まれた君を  Oh My Little Girl 素敵な君だけを Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 冷たい風が 二人の躰すり抜け いつまでも いつまでも 離れられなくさせるよ  Oh My Little Girl 暖めてあげよう Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 二人黄昏に 肩寄せ歩きながら いつまでも いつまでも 離れないと誓うんだ伴都美子尾崎豊尾崎豊菰口雄矢こんなにも騒がしい街並に たたずむ君は とても小さく とても寒がりで 泣きむしな女の子さ 街角のLove Song 口ずさんで ちょっぴりぼくに微笑みながら 凍えた躰 そっとすりよせて 君は口づけせがむんだ  Oh My Little Girl 暖めてあげよう Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 二人黄昏に 肩寄せ歩きながら いつまでも いつまでも 離れられないでいるよ  君の髪を 撫でながら ぼんやりと君を見てるよ 甘えた声で 無邪気に笑う ぼくの腕に包まれた君を  Oh My Little Girl 素敵な君だけを Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 冷たい風が 二人の躰すり抜け いつまでも いつまでも 離れられなくさせるよ  Oh My Little Girl 暖めてあげよう Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 二人黄昏に 肩寄せ歩きながら いつまでも いつまでも 離れないと誓うんだ
彼女引き潮のように すべてが遠のいてゆく 影の中に残されて 彼女の歌は もう聞こえない 燃える夜を貫いて 彼女を愛していた 耳に残るささやきは 幻のようにくり返す  きのうまで話していた 恋人とは思えない 彼女のキスは まるで 氷のように冷たい 同じ季節の中で 二人は踊り続けた 何がいけないのか 教えて欲しいのさ  彼女の扉の外で 長い間 待っていた 風が吠えはじめて 街の顔がうつろってゆく このまま闇の中に とけこんでしまいそうだぜ 僕だけが まだ夢を みているように  流れてゆく 変わってゆく 街のざわめきを後にして 流れてゆく 変わってゆく Here in the twilights  彼女が運んできた 季節とともに 明日ここから 離れてゆこう 燃える夜を貫いて 彼女を愛してきた 耳に残るささやきは 幻のように消えてゆく伴都美子佐野元春佐野元春村田昭引き潮のように すべてが遠のいてゆく 影の中に残されて 彼女の歌は もう聞こえない 燃える夜を貫いて 彼女を愛していた 耳に残るささやきは 幻のようにくり返す  きのうまで話していた 恋人とは思えない 彼女のキスは まるで 氷のように冷たい 同じ季節の中で 二人は踊り続けた 何がいけないのか 教えて欲しいのさ  彼女の扉の外で 長い間 待っていた 風が吠えはじめて 街の顔がうつろってゆく このまま闇の中に とけこんでしまいそうだぜ 僕だけが まだ夢を みているように  流れてゆく 変わってゆく 街のざわめきを後にして 流れてゆく 変わってゆく Here in the twilights  彼女が運んできた 季節とともに 明日ここから 離れてゆこう 燃える夜を貫いて 彼女を愛してきた 耳に残るささやきは 幻のように消えてゆく
切手のないおくりもの私からあなたへ この歌をとどけよう 広い世界にたった一人の わたしの好きなあなたへ  夢のないあなたへ この歌をとどけよう 愛することの喜びを知る 魔法じかけのこの歌を  別れゆくあなたに この歌をとどけよう 淋しい時に歌ってほしい 遠い空からこの歌を  わたしの好きなあなたへ伴都美子財津和夫財津和夫高橋哲也私からあなたへ この歌をとどけよう 広い世界にたった一人の わたしの好きなあなたへ  夢のないあなたへ この歌をとどけよう 愛することの喜びを知る 魔法じかけのこの歌を  別れゆくあなたに この歌をとどけよう 淋しい時に歌ってほしい 遠い空からこの歌を  わたしの好きなあなたへ
carry out昨日と今日が交差する ピントを明日に合わせて まるで幻のように すべてが遠くなった  いつまでも同じ場所にいられない  さよならは ねぇ 終わりじゃないこと いつかまた出会うためにある きみとだから ねぇ 描けた夢の続きをまた 僕は歩いてゆくよ  冷たい星影に映る 記憶が騒ぎだすたびに なにもなかったかのように 時間だけが流れていた  いつまでも過去に縛られたくない  大切なもの 胸にかかげたら もう二度と 迷うことはない 誰だって そう 孤独を抱きながらもまだ 明日を生きてゆくよ  さよならは ねぇ 終わりじゃないこと いつかまた出会うためにある きみとだから ねぇ 描けた夢の続きをまた 駆け抜けたい  大切なもの 胸にかかげたら もう二度と 迷うことはない 誰だって そう 孤独を抱きながらもまだ 明日を生きてゆくよ伴都美子伴都美子福田貴訓昨日と今日が交差する ピントを明日に合わせて まるで幻のように すべてが遠くなった  いつまでも同じ場所にいられない  さよならは ねぇ 終わりじゃないこと いつかまた出会うためにある きみとだから ねぇ 描けた夢の続きをまた 僕は歩いてゆくよ  冷たい星影に映る 記憶が騒ぎだすたびに なにもなかったかのように 時間だけが流れていた  いつまでも過去に縛られたくない  大切なもの 胸にかかげたら もう二度と 迷うことはない 誰だって そう 孤独を抱きながらもまだ 明日を生きてゆくよ  さよならは ねぇ 終わりじゃないこと いつかまた出会うためにある きみとだから ねぇ 描けた夢の続きをまた 駆け抜けたい  大切なもの 胸にかかげたら もう二度と 迷うことはない 誰だって そう 孤独を抱きながらもまだ 明日を生きてゆくよ
コーヒー・ルンバ昔アラブの偉いお坊さんが 恋を忘れた あわれな男に しびれるような 香りいっぱいの こはく色した 飲みものを教えてあげました やがて心うきうき とっても不思議このムード たちまち男は 若い娘に恋をした  コンガ マラカス 楽しいルンバのリズム 南の国の情熱のアロマ それは素敵な飲みもの コーヒー モカマタリ みんな陽気に飲んで踊ろう 愛のコーヒー・ルンバ伴都美子中沢清二Jose Manzo PerroniSin昔アラブの偉いお坊さんが 恋を忘れた あわれな男に しびれるような 香りいっぱいの こはく色した 飲みものを教えてあげました やがて心うきうき とっても不思議このムード たちまち男は 若い娘に恋をした  コンガ マラカス 楽しいルンバのリズム 南の国の情熱のアロマ それは素敵な飲みもの コーヒー モカマタリ みんな陽気に飲んで踊ろう 愛のコーヒー・ルンバ
さくら(独唱)僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ  どんなに苦しい時も 君は笑っているから 挫けそうになりかけても 頑張れる気がしたよ  霞みゆく景色の中に あの日の唄が聴こえる  さくら さくら 今、咲き誇る 刹那に散りゆく運命と知って さらば友よ 旅立ちの刻 変わらないその想いを 今  今なら言えるだろうか 偽りのない言葉 輝ける君の未来を願う 本当の言葉  移りゆく街はまるで 僕らを急かすように  さくら さくら ただ舞い落ちる いつか生まれ変わる瞬間を信じ 泣くな友よ 今惜別の時 飾らないあの笑顔で さあ  さくら さくら いざ舞い上がれ 永遠にさんざめく光を浴びて さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の上で伴都美子森山直太朗・御徒町凧森山直太朗朝井泰生僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ  どんなに苦しい時も 君は笑っているから 挫けそうになりかけても 頑張れる気がしたよ  霞みゆく景色の中に あの日の唄が聴こえる  さくら さくら 今、咲き誇る 刹那に散りゆく運命と知って さらば友よ 旅立ちの刻 変わらないその想いを 今  今なら言えるだろうか 偽りのない言葉 輝ける君の未来を願う 本当の言葉  移りゆく街はまるで 僕らを急かすように  さくら さくら ただ舞い落ちる いつか生まれ変わる瞬間を信じ 泣くな友よ 今惜別の時 飾らないあの笑顔で さあ  さくら さくら いざ舞い上がれ 永遠にさんざめく光を浴びて さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の上で
少女あたたかい 陽のあたる 真冬の縁側に 少女はひとりで ぼんやりと 坐ってた  つもった白い雪が だんだんとけてゆくのを 悲しそうに見ていたの 夢が大きな音をたてて 崩れてしまったの  あたたかい陽のあたる 真冬の縁側に 少女はひとりで いつまでも 坐ってた  木枯らしが のぞいてる 垣根のすきまから 少女はいつも 遠くを 見つめてた  かわいい仔犬たちが 年老いてゆくのを 悲しそうに見ていたの 夢が風の中で褪せて消えてしまったの  木枯らしが通り過ぎる 垣根の向こうに 少女はいつか 行くことを 知っていた伴都美子五輪真弓五輪真弓中村康就あたたかい 陽のあたる 真冬の縁側に 少女はひとりで ぼんやりと 坐ってた  つもった白い雪が だんだんとけてゆくのを 悲しそうに見ていたの 夢が大きな音をたてて 崩れてしまったの  あたたかい陽のあたる 真冬の縁側に 少女はひとりで いつまでも 坐ってた  木枯らしが のぞいてる 垣根のすきまから 少女はいつも 遠くを 見つめてた  かわいい仔犬たちが 年老いてゆくのを 悲しそうに見ていたの 夢が風の中で褪せて消えてしまったの  木枯らしが通り過ぎる 垣根の向こうに 少女はいつか 行くことを 知っていた
ZOO僕達はこの街じゃ 夜更かしの好きなフクロウ 本当の気持ち隠している そう カメレオン 朝寝坊のニワトリ 徹夜明けの赤目のウサギ 誰とでも うまくやれる コウモリばかりさ  見てごらん よく似ているだろう 誰かさんと ほらごらん 吠えてばかりいる 素直な君を  Stop, Stop, Stop Stayin'  白鳥になりたいペンギン なりたくはないナマケモノ 失恋しても 片足で踏ん張るフラミンゴ 遠慮しすぎのメガネザル ヘビににらまれたアマガエル ライオンやヒョウに 頭下げてばかりいるハイエナ  見てごらん よく似ているだろう 誰かさんと ほらごらん 吠えてばかりいる 素直な君を  ほらね そっくりなサルが僕を指さしてる きっと どこか隅の方で僕も生きてるんだ 愛を下さい Oh…愛を下さい ZOO 愛を下さい Oh…愛を下さい ZOO, ZOO  おしゃべりな九官鳥 挨拶しても返事はない 気が向いた時に寂しいなんてつぶやいたりもする “しゃべりすぎた翌朝 落ち込むことの方が多い” あいつの気持ち わかりすぎるくらいよくわかる  見てごらん よく似ているだろう 誰かさんと ほらごらん 吠えてばかりいる 素直な君を  ほらね そっくりなサルが僕を指さしてる きっと どこか似ているんだ僕と君のように 愛を下さい Oh…愛を下さい ZOO 愛を下さい Oh…愛を下さい ZOO, ZOO  Stop, Stop, Stop Stayin' Stop, Stop, Stop Stayin' Stop, Stop, Stop Stayin'  Walkin' on the wild side in the ZOO Walkin' on the right side in the ZOO伴都美子辻仁成辻仁成大西克巳僕達はこの街じゃ 夜更かしの好きなフクロウ 本当の気持ち隠している そう カメレオン 朝寝坊のニワトリ 徹夜明けの赤目のウサギ 誰とでも うまくやれる コウモリばかりさ  見てごらん よく似ているだろう 誰かさんと ほらごらん 吠えてばかりいる 素直な君を  Stop, Stop, Stop Stayin'  白鳥になりたいペンギン なりたくはないナマケモノ 失恋しても 片足で踏ん張るフラミンゴ 遠慮しすぎのメガネザル ヘビににらまれたアマガエル ライオンやヒョウに 頭下げてばかりいるハイエナ  見てごらん よく似ているだろう 誰かさんと ほらごらん 吠えてばかりいる 素直な君を  ほらね そっくりなサルが僕を指さしてる きっと どこか隅の方で僕も生きてるんだ 愛を下さい Oh…愛を下さい ZOO 愛を下さい Oh…愛を下さい ZOO, ZOO  おしゃべりな九官鳥 挨拶しても返事はない 気が向いた時に寂しいなんてつぶやいたりもする “しゃべりすぎた翌朝 落ち込むことの方が多い” あいつの気持ち わかりすぎるくらいよくわかる  見てごらん よく似ているだろう 誰かさんと ほらごらん 吠えてばかりいる 素直な君を  ほらね そっくりなサルが僕を指さしてる きっと どこか似ているんだ僕と君のように 愛を下さい Oh…愛を下さい ZOO 愛を下さい Oh…愛を下さい ZOO, ZOO  Stop, Stop, Stop Stayin' Stop, Stop, Stop Stayin' Stop, Stop, Stop Stayin'  Walkin' on the wild side in the ZOO Walkin' on the right side in the ZOO
青春の影君の心へつづく長い一本道は いつも僕を勇気づけた とてもとてもけわしく細い道だったけど 今君を迎えにゆこう 自分の大きな夢を追うことが 今迄の僕の仕事だったけど 君を幸せにするそれこそが これからの僕の生きるしるし  愛を知ったために 涙がはこばれて 君のひとみをこぼれたとき 恋のよろこびは 愛のきびしさへの かけはしにすぎないと ただ風の中にたたずんで 君はやがてみつけていった ただ風に涙をあずけて 君は女になっていった  君の家へつづくあの道を 今足もとにたしかめて 今日から君はただの女 今日から僕はただの男伴都美子財津和夫財津和夫村上正芳君の心へつづく長い一本道は いつも僕を勇気づけた とてもとてもけわしく細い道だったけど 今君を迎えにゆこう 自分の大きな夢を追うことが 今迄の僕の仕事だったけど 君を幸せにするそれこそが これからの僕の生きるしるし  愛を知ったために 涙がはこばれて 君のひとみをこぼれたとき 恋のよろこびは 愛のきびしさへの かけはしにすぎないと ただ風の中にたたずんで 君はやがてみつけていった ただ風に涙をあずけて 君は女になっていった  君の家へつづくあの道を 今足もとにたしかめて 今日から君はただの女 今日から僕はただの男
閃光夢を見させてね 声を聞かせてね また涙こぼすから 強く抱きしめて  凍えそうな心が 溶けてしまうなら あきるほどずっと そばにいたい 強がりも涙も 全てを預けた その胸で聞かせて 愛をもう一度  重ね合う手と手 伝う温もりで 孤独さえ愛しさに 変えてしまうから  壊れそうな心を つかまえていてね 夜明けまでずっと そばにいたい 暗闇で見付けた 灯りが消えても その胸で奏でて 愛のうたを  強がりも涙も 愛しさも孤独も  凍えそうな心が 溶けてしまうなら あきるほどずっと そばにいたい 強がりも涙も 全てを預けた その胸で聞かせて 愛をもう一度伴都美子伴都美子北野正人平出悟夢を見させてね 声を聞かせてね また涙こぼすから 強く抱きしめて  凍えそうな心が 溶けてしまうなら あきるほどずっと そばにいたい 強がりも涙も 全てを預けた その胸で聞かせて 愛をもう一度  重ね合う手と手 伝う温もりで 孤独さえ愛しさに 変えてしまうから  壊れそうな心を つかまえていてね 夜明けまでずっと そばにいたい 暗闇で見付けた 灯りが消えても その胸で奏でて 愛のうたを  強がりも涙も 愛しさも孤独も  凍えそうな心が 溶けてしまうなら あきるほどずっと そばにいたい 強がりも涙も 全てを預けた その胸で聞かせて 愛をもう一度
チェリー君を忘れない 曲がりくねった道を行く 産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂 二度と戻れない くすぐり合って転げた日 きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる  「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて  こぼれそうな思い 汚れた手で書き上げた あの手紙はすぐにでも 捨てて欲しいと言ったのに 少しだけ眠い 冷たい水でこじあけて 今 せかされるように 飛ばされるように 通り過ぎてく  「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ いつかまた この場所で 君とめぐり会いたい  どんなに歩いても たどりつけない 心の雪でぬれた頬 悪魔のふりして 切り裂いた歌を 春の風に舞う花びらに変えて  君を忘れない 曲がりくねった道を行く きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる  「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて ズルしても真面目にも生きてゆける気がしたよ いつかまた この場所で 君とめぐり会いたい伴都美子草野正宗草野正宗大西克巳君を忘れない 曲がりくねった道を行く 産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂 二度と戻れない くすぐり合って転げた日 きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる  「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて  こぼれそうな思い 汚れた手で書き上げた あの手紙はすぐにでも 捨てて欲しいと言ったのに 少しだけ眠い 冷たい水でこじあけて 今 せかされるように 飛ばされるように 通り過ぎてく  「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ いつかまた この場所で 君とめぐり会いたい  どんなに歩いても たどりつけない 心の雪でぬれた頬 悪魔のふりして 切り裂いた歌を 春の風に舞う花びらに変えて  君を忘れない 曲がりくねった道を行く きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる  「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて ズルしても真面目にも生きてゆける気がしたよ いつかまた この場所で 君とめぐり会いたい
TRUTH'94街を通り抜けて 星空を眺める 生まれたての愛 臆病なかけひき 幼い思い出を ずっと忘れてる 可愛げのない 言葉をつぶやく  嘘が溢れていた 夢が隠れていた 空が曇っていた 涙隠していた  今まで気づかずに 遠くを見ていた 優しさと強さ あなたは知ってる 人の波の中で 君と巡り会った  Only you あなただけ 悲しみもなにもかも きっと伝えたい はじめての You're one and only きっとあげるもの 何も捜せられない もし言葉にするなら I love you and trust you  月夜に照らされて 二人の影かさなる 時は永遠に 二人見守ってる  夢が隠れていた 涙隠していた  Only you 世界中 喜びもなにもかも そっと教えたい はじめての You're one and only 明日見えるもの 何もわからないけど もし言葉にするなら I love you and trust you  Only you あなただけ 悲しみもなにもかも きっと伝えたい はじめての You're one and only きっとあげるもの 何も捜せられない もし言葉にするなら I love you and trust you伴都美子TETSUYA KOMUROTETSUYA KOMURO街を通り抜けて 星空を眺める 生まれたての愛 臆病なかけひき 幼い思い出を ずっと忘れてる 可愛げのない 言葉をつぶやく  嘘が溢れていた 夢が隠れていた 空が曇っていた 涙隠していた  今まで気づかずに 遠くを見ていた 優しさと強さ あなたは知ってる 人の波の中で 君と巡り会った  Only you あなただけ 悲しみもなにもかも きっと伝えたい はじめての You're one and only きっとあげるもの 何も捜せられない もし言葉にするなら I love you and trust you  月夜に照らされて 二人の影かさなる 時は永遠に 二人見守ってる  夢が隠れていた 涙隠していた  Only you 世界中 喜びもなにもかも そっと教えたい はじめての You're one and only 明日見えるもの 何もわからないけど もし言葉にするなら I love you and trust you  Only you あなただけ 悲しみもなにもかも きっと伝えたい はじめての You're one and only きっとあげるもの 何も捜せられない もし言葉にするなら I love you and trust you
東京日和元気でいますか? 何かと毎日 忙しい時間 過ごしていますか?  並べた写真の中で笑う君は 今も変わらずに勇気をくれるよ  はしゃいだ日々が 遠ざかるほど 愛しさ押し寄せて 涙こぼれるね  黄昏に染まるこの街の中 信じていたい温もりがある いつかまた出会う悲しみさえも 優しさに変ってゆくんだね  何気ない誰かの 声に傷ついて 自分の弱いとこ 思い知らされる  きっと誰もが探している 幸せはとても些細な出来事  始まりの朝も涙の夜も 君を想えば 強くなれるよ 明日への扉 開くカギなら この手の中にあるはずだね  時は巡りゆくそして僕らは 少しづつまた大人になって どんな悲しみも涙もいつか 優しさに変ってゆくから伴都美子伴都美子財津和夫Sin元気でいますか? 何かと毎日 忙しい時間 過ごしていますか?  並べた写真の中で笑う君は 今も変わらずに勇気をくれるよ  はしゃいだ日々が 遠ざかるほど 愛しさ押し寄せて 涙こぼれるね  黄昏に染まるこの街の中 信じていたい温もりがある いつかまた出会う悲しみさえも 優しさに変ってゆくんだね  何気ない誰かの 声に傷ついて 自分の弱いとこ 思い知らされる  きっと誰もが探している 幸せはとても些細な出来事  始まりの朝も涙の夜も 君を想えば 強くなれるよ 明日への扉 開くカギなら この手の中にあるはずだね  時は巡りゆくそして僕らは 少しづつまた大人になって どんな悲しみも涙もいつか 優しさに変ってゆくから
遠く遠く遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい  外苑の桜は咲き乱れ この頃になるといつでも 新幹線のホームに舞った 見えない花吹雪思い出す まるで七五三の時のように ぎこちないスーツ姿も 今ではわりと似合うんだ ネクタイも上手く選べる  同窓会の案内状 欠席に丸をつけた 「元気かどうかしんぱいです。」と 手紙をくれるみんなに  遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい  いつでも帰ってくればいいと 真夜中の公衆電話で 言われたとき 笑顔になって 今までやってこれたよ  どんなに高いタワーからも 見えない僕のふるさと 失くしちゃだめなことをいつでも 胸に抱きしめているから  遠く遠く離れた街で 元気に暮らせているんだ 大事なのは “変わってくこと” “変わらずにいること”  同窓会の案内状 欠席に丸をつけた だれよりも今はみんなの顔 見たい気持ちでいるけど  遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい  僕の夢をかなえる場所は この街と決めたから伴都美子槇原敬之槇原敬之菰口雄矢遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい  外苑の桜は咲き乱れ この頃になるといつでも 新幹線のホームに舞った 見えない花吹雪思い出す まるで七五三の時のように ぎこちないスーツ姿も 今ではわりと似合うんだ ネクタイも上手く選べる  同窓会の案内状 欠席に丸をつけた 「元気かどうかしんぱいです。」と 手紙をくれるみんなに  遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい  いつでも帰ってくればいいと 真夜中の公衆電話で 言われたとき 笑顔になって 今までやってこれたよ  どんなに高いタワーからも 見えない僕のふるさと 失くしちゃだめなことをいつでも 胸に抱きしめているから  遠く遠く離れた街で 元気に暮らせているんだ 大事なのは “変わってくこと” “変わらずにいること”  同窓会の案内状 欠席に丸をつけた だれよりも今はみんなの顔 見たい気持ちでいるけど  遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい  僕の夢をかなえる場所は この街と決めたから
はじまりはいつも雨君に逢う日は 不思議なくらい 雨が多くて  水のトンネル くぐるみたいで しあわせになる  君を愛する度に 愛じゃ足りない気がしてた 君を連れ出す度に 雨が包んだ  君の名前は 優しさくらい よくあるけれど  呼べば素敵な とても素敵な 名前と気づいた  僕は上手に君を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて  君の景色を 語れるくらい 抱きしめ合って  愛の部品も そろわないのに ひとつになった  君は本当に僕を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも  わけもなく君が 消えそうな気持ちになる 失くした恋達の 足跡をつけて  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて ふたり 星をよけて伴都美子飛鳥涼飛鳥涼中村康就君に逢う日は 不思議なくらい 雨が多くて  水のトンネル くぐるみたいで しあわせになる  君を愛する度に 愛じゃ足りない気がしてた 君を連れ出す度に 雨が包んだ  君の名前は 優しさくらい よくあるけれど  呼べば素敵な とても素敵な 名前と気づいた  僕は上手に君を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて  君の景色を 語れるくらい 抱きしめ合って  愛の部品も そろわないのに ひとつになった  君は本当に僕を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも  わけもなく君が 消えそうな気持ちになる 失くした恋達の 足跡をつけて  今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて ふたり 星をよけて
Hum a Tune淡い紫の夜明けの空 風はサラサラ吹いている  ひとり眠るきみの窓の外を 季節が巡ってゆくようさ  動き始めた街にその時 光の束が射し込んだ  今 指先が 熱い生まれたばかりの太陽を かすめてゆくような 喜びに立ち止まる  Love You To トゥル トゥ トゥル  いつの日か心のとびら閉じて 窓の外ばかり眺めてた  君の髪に散らばるような 陽射しを見て気づいた  今 指先が 熱い生まれたばかりの太陽を かすめてゆくような 喜びに歩き出す  Love You To トゥル トゥ トゥル  君がくれた今日の朝の光と しまい忘れた欲望の輝きと 見知らぬ悲しさや喜びの歌を 歌うためにとびらをひらく  群れて翔び立つ鳥 白い光と熱 君に頬よせて 歌う Hum a Tune...伴都美子田島貴男田島貴男大西克巳淡い紫の夜明けの空 風はサラサラ吹いている  ひとり眠るきみの窓の外を 季節が巡ってゆくようさ  動き始めた街にその時 光の束が射し込んだ  今 指先が 熱い生まれたばかりの太陽を かすめてゆくような 喜びに立ち止まる  Love You To トゥル トゥ トゥル  いつの日か心のとびら閉じて 窓の外ばかり眺めてた  君の髪に散らばるような 陽射しを見て気づいた  今 指先が 熱い生まれたばかりの太陽を かすめてゆくような 喜びに歩き出す  Love You To トゥル トゥ トゥル  君がくれた今日の朝の光と しまい忘れた欲望の輝きと 見知らぬ悲しさや喜びの歌を 歌うためにとびらをひらく  群れて翔び立つ鳥 白い光と熱 君に頬よせて 歌う Hum a Tune...
Flower泣きたいときも二人で 乗り越えてゆけると 発車のベル 遮る扉  くじけそうな時には Reset したいけど ゲームじゃないよね My Life  すれ違う留守電 とぎれるメッセージ 言葉を交わすより 今 抱きしめてよ  涙のしずくで 花を咲かせよう 肩のチカラ抜いて 今 感じよう 渇いたココロに 花も咲くはずさ 君が抱えるもの ほら降ろせばいい  君の仕草ひとつずつ Install しながら 叶えてゆくよ My Love  見えない君の表情 戻らない返事も ごめんねと笑い合って 抱きしめてあげる  涙のしずくで 花を咲かせよう ホンの少しだけ 勇気つかもう 渇いたココロに 花を咲かせよう 君が抱えるもの 二人で分けよう  泣きたい時も二人で 乗り越えてゆけるよ  涙のしずくで 花を咲かせよう 肩のチカラ抜いて 今 感じよう 渇いたココロに 花も咲くはずさ 君が抱えるもの ほら降ろせばいい伴都美子小川まき大西克巳平出悟泣きたいときも二人で 乗り越えてゆけると 発車のベル 遮る扉  くじけそうな時には Reset したいけど ゲームじゃないよね My Life  すれ違う留守電 とぎれるメッセージ 言葉を交わすより 今 抱きしめてよ  涙のしずくで 花を咲かせよう 肩のチカラ抜いて 今 感じよう 渇いたココロに 花も咲くはずさ 君が抱えるもの ほら降ろせばいい  君の仕草ひとつずつ Install しながら 叶えてゆくよ My Love  見えない君の表情 戻らない返事も ごめんねと笑い合って 抱きしめてあげる  涙のしずくで 花を咲かせよう ホンの少しだけ 勇気つかもう 渇いたココロに 花を咲かせよう 君が抱えるもの 二人で分けよう  泣きたい時も二人で 乗り越えてゆけるよ  涙のしずくで 花を咲かせよう 肩のチカラ抜いて 今 感じよう 渇いたココロに 花も咲くはずさ 君が抱えるもの ほら降ろせばいい
Brave陽は昇り 繰り返し 今日が始まる 詠う鳥 霞む夢 魂の声  向かい風は まだ強く吹きつける そして孤独を味わう 胸の痛みが疼き出して また 高鳴る鼓動  未だ見ぬ明日を変えてゆくのさ 心のまま 傷つき 走り抜けてきた 大地の上 華が咲く いつの日か それぞれに咲き誇ろう  一筋の光射す 暗闇の果て 揺れる風 彷徨える 魂の影  どこまでも続く 終わりのない旅 そして生きる意味を知る 胸に抱いた ひとつだけの愛 守り続けよう  未だ見ぬ明日を超えてゆけるさ 君とならば 息づく生命に託した 朱い華が 美しく散る時も 最期まで見届けよう  未だ見ぬ明日を変えてゆくのさ 心のまま 傷つき 走り抜けてきた 大地の上 華が咲く いつの日か それぞれに咲き誇ろう伴都美子伴都美子大西克巳平出悟陽は昇り 繰り返し 今日が始まる 詠う鳥 霞む夢 魂の声  向かい風は まだ強く吹きつける そして孤独を味わう 胸の痛みが疼き出して また 高鳴る鼓動  未だ見ぬ明日を変えてゆくのさ 心のまま 傷つき 走り抜けてきた 大地の上 華が咲く いつの日か それぞれに咲き誇ろう  一筋の光射す 暗闇の果て 揺れる風 彷徨える 魂の影  どこまでも続く 終わりのない旅 そして生きる意味を知る 胸に抱いた ひとつだけの愛 守り続けよう  未だ見ぬ明日を超えてゆけるさ 君とならば 息づく生命に託した 朱い華が 美しく散る時も 最期まで見届けよう  未だ見ぬ明日を変えてゆくのさ 心のまま 傷つき 走り抜けてきた 大地の上 華が咲く いつの日か それぞれに咲き誇ろう
homeあなたはわたしをやわらかくする だれにもできないやりかたで  妙に励まそうなんてしてくれるワケじゃなく どこか見当違いのコトバで笑わすから いま涙がでるほど ほっとしたんだ  ねえ 寂しいとき「寂しい」って言っていいのかな ねえ ダメな時ダメなカオ見せてもいいのかな 「おかえり」ってひとこと ドアを開けてあなたが笑った  なにもいらないって思えるほど なにも持たない二人じゃないから  今日もべつべつの町でなにかと忙しく 夜に近づくほどに足取りは重たく 人ごみのなか あなたを思い出してる  ねえ 寂しいとき「寂しい」って言っていいのかな ねえ かなしみを全部持ち帰っていいのかな ここでだけはいいのかな この場所がそうなのかな  声を立てず泣くことに慣れないように わたしがわたしで あなたがあなたでいられるように 「おかえり」ってひとことが 二人のお守りでありますように伴都美子川村結花川村結花Sinあなたはわたしをやわらかくする だれにもできないやりかたで  妙に励まそうなんてしてくれるワケじゃなく どこか見当違いのコトバで笑わすから いま涙がでるほど ほっとしたんだ  ねえ 寂しいとき「寂しい」って言っていいのかな ねえ ダメな時ダメなカオ見せてもいいのかな 「おかえり」ってひとこと ドアを開けてあなたが笑った  なにもいらないって思えるほど なにも持たない二人じゃないから  今日もべつべつの町でなにかと忙しく 夜に近づくほどに足取りは重たく 人ごみのなか あなたを思い出してる  ねえ 寂しいとき「寂しい」って言っていいのかな ねえ かなしみを全部持ち帰っていいのかな ここでだけはいいのかな この場所がそうなのかな  声を立てず泣くことに慣れないように わたしがわたしで あなたがあなたでいられるように 「おかえり」ってひとことが 二人のお守りでありますように
僕はここにいるため息だけが 静寂に消えていった 帰り道 遠い空 ゆれている 街並  すべてに君の やさしい微笑みが 離れない 手をのばしても 届かない場所にいる  もっと君のこと知りたいよ 悲しみも ささやきも 全部見てみたい 苦しいよ 今度はいつ逢える  遅すぎた出会い 胸にかみしめている 痛いほど 気付いたら 夜は終りはじめてる  うまく君の名を呼べないよ せつなくて むなしくて つぶされそうさ わかるかい 僕はここにいる  むくわれない 束の間の夢ならば せめて 偶然の時だけでも はかない うたかたの恋ならば せめて今 君の声だけでも  救われない 痛みだけの気持ちでいい 傷ついても それでかまわない できるなら 今すぐ抱きしめたい 二人だけの 約束を交わしたい  むくわれない 束の間の夢ならば せめて 偶然の時だけでも はかない うたかたの恋ならば せめて今 君の声だけでも伴都美子山崎将義山崎将義山口周平ため息だけが 静寂に消えていった 帰り道 遠い空 ゆれている 街並  すべてに君の やさしい微笑みが 離れない 手をのばしても 届かない場所にいる  もっと君のこと知りたいよ 悲しみも ささやきも 全部見てみたい 苦しいよ 今度はいつ逢える  遅すぎた出会い 胸にかみしめている 痛いほど 気付いたら 夜は終りはじめてる  うまく君の名を呼べないよ せつなくて むなしくて つぶされそうさ わかるかい 僕はここにいる  むくわれない 束の間の夢ならば せめて 偶然の時だけでも はかない うたかたの恋ならば せめて今 君の声だけでも  救われない 痛みだけの気持ちでいい 傷ついても それでかまわない できるなら 今すぐ抱きしめたい 二人だけの 約束を交わしたい  むくわれない 束の間の夢ならば せめて 偶然の時だけでも はかない うたかたの恋ならば せめて今 君の声だけでも
manacles行き交う人 うつむく影 流れる時間に身を任せてみる 真実さえ 見失って 心の隙間 涙で埋めた  止めどなく 溢れる想いは隠して そう 強がるだけで 手を伸ばすことも怖くて  あなたが居るだけで 傷付いても 苦しくても 今だから 素直になれたなら 飛び込んで行くよ その胸に  静寂とか 虚しさとか… あなたの温もりを求めている 言葉にさえ すればそれで 取り戻せると 知っているけど  眠らない この街ひとりで彷徨い そう 迷い子のよう 振り返ることも出来ずに  あなたが居てくれた 手を伸ばせば 届く距離に 優しさに 強く抱かれて今 崩れ落ちてくよ その胸で  いっそあたしを縛っていいよ 息もできない程に それでも 足りない時には ただ一言だけ「愛してる」と…  あなたが居るだけで 傷付いても 苦しくても 今だから 素直になれたなら 飛び込んで行くよ その胸に あなたが居てくれた 手を伸ばせば 届く距離に 優しさに 強く抱かれて今 崩れ落ちてくよ その胸で伴都美子sheena・伴都美子Jin Nakamura行き交う人 うつむく影 流れる時間に身を任せてみる 真実さえ 見失って 心の隙間 涙で埋めた  止めどなく 溢れる想いは隠して そう 強がるだけで 手を伸ばすことも怖くて  あなたが居るだけで 傷付いても 苦しくても 今だから 素直になれたなら 飛び込んで行くよ その胸に  静寂とか 虚しさとか… あなたの温もりを求めている 言葉にさえ すればそれで 取り戻せると 知っているけど  眠らない この街ひとりで彷徨い そう 迷い子のよう 振り返ることも出来ずに  あなたが居てくれた 手を伸ばせば 届く距離に 優しさに 強く抱かれて今 崩れ落ちてくよ その胸で  いっそあたしを縛っていいよ 息もできない程に それでも 足りない時には ただ一言だけ「愛してる」と…  あなたが居るだけで 傷付いても 苦しくても 今だから 素直になれたなら 飛び込んで行くよ その胸に あなたが居てくれた 手を伸ばせば 届く距離に 優しさに 強く抱かれて今 崩れ落ちてくよ その胸で
見上げてごらん夜の星を見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる  見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  手をつなごうボクと おいかけよう夢を 二人なら苦しくなんかないさ  見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる  見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる伴都美子永六輔いずみたく中村康就見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる  見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる  手をつなごうボクと おいかけよう夢を 二人なら苦しくなんかないさ  見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる  見上げてごらん夜の星を ボクらのように名もない星が ささやかな幸せを祈ってる
message.キラリ木洩れ陽踊る 光と影 じゃれ合う風 揺れる心をつないで 離さないで はぐれてしまうから  もう二度と迷わない だけど泣きたくなる度 君の笑顔が恋しい…  今 胸に響く鼓動 抱いて そう 君に会いに行こう 今 君の元へ続く道を そう ずっと探していた ひとり  誰も教えてはくれない 孤独の向こう 広がる景色 いつか 君と眺めたい あの星空 きっと連れてゆくから  ちょっとずつ 夢がふくらむよ その涙だって ちゃんと意味があるから  今 同じ空の下で生きる そう 君と駆け抜けよう 今 素直に伝えたい言葉 そう ずっと君のそばにいたい  今 胸に響く鼓動 抱いて そう 君に会いに行こう 今 君の元へ続く道を そう ずっと探していた ひとり伴都美子伴都美子伴都美子村上正芳キラリ木洩れ陽踊る 光と影 じゃれ合う風 揺れる心をつないで 離さないで はぐれてしまうから  もう二度と迷わない だけど泣きたくなる度 君の笑顔が恋しい…  今 胸に響く鼓動 抱いて そう 君に会いに行こう 今 君の元へ続く道を そう ずっと探していた ひとり  誰も教えてはくれない 孤独の向こう 広がる景色 いつか 君と眺めたい あの星空 きっと連れてゆくから  ちょっとずつ 夢がふくらむよ その涙だって ちゃんと意味があるから  今 同じ空の下で生きる そう 君と駆け抜けよう 今 素直に伝えたい言葉 そう ずっと君のそばにいたい  今 胸に響く鼓動 抱いて そう 君に会いに行こう 今 君の元へ続く道を そう ずっと探していた ひとり
Mosaicぐるぐる渦巻く誘惑に まどわされてる ヒマはない ほどほどのプライドを持って ホンモノだけを見極めよ!  胸に抱えた思いを 塞いでしまう この頃  心と心を つなぐ絆(いと) 色をのせるのなら アタシと貴方で何色に染められる? 移りゆく季節 この街で くり返す 出会いの中で 本当の素顔は どこにあるの?  情報過多な世の中だなって 気のせいかな? だけどね まだまだ知らないコトもあるし 好奇心が襲うんだ  胸に抱えた夢が キラキラしてた あの頃  心と心を つなぐ絃(いと) 音を奏でるなら アタシと貴方でどんなメロディにする? 街のかたすみで 探してる すれ違う 光と影に 包まれた素顔は 誰も知らない伴都美子伴都美子Jin Nakamura村上正芳ぐるぐる渦巻く誘惑に まどわされてる ヒマはない ほどほどのプライドを持って ホンモノだけを見極めよ!  胸に抱えた思いを 塞いでしまう この頃  心と心を つなぐ絆(いと) 色をのせるのなら アタシと貴方で何色に染められる? 移りゆく季節 この街で くり返す 出会いの中で 本当の素顔は どこにあるの?  情報過多な世の中だなって 気のせいかな? だけどね まだまだ知らないコトもあるし 好奇心が襲うんだ  胸に抱えた夢が キラキラしてた あの頃  心と心を つなぐ絃(いと) 音を奏でるなら アタシと貴方でどんなメロディにする? 街のかたすみで 探してる すれ違う 光と影に 包まれた素顔は 誰も知らない
優しい雨心の隙間に 優しい雨が降る 疲れた背中を そっと湿らせてく  群れをなす魚たち 少し 楽し気に 駅に向かって走ってく  こんなに普通の毎日の中で 出会ってしまった二人 降りしきる雨にすべてを流して しまえたらいいけれど…  あなたの知らない誰かと見つめてた 遠くに揺れてる街はダイヤモンド  ひとつずつ消えてゆく 夜の静けさに 息をひそめて見守るの  運命だなんて口にするのなら 抱きしめて連れ去ってよ 私のすべてに目を反らさないで はじまってしまったから…  こんなに普通の毎日の中で 出会ってしまった二人 雨が止む前に抱きしめ合えたら あなたについてゆく  はじまってしまったから…伴都美子小泉今日子鈴木祥子村田昭心の隙間に 優しい雨が降る 疲れた背中を そっと湿らせてく  群れをなす魚たち 少し 楽し気に 駅に向かって走ってく  こんなに普通の毎日の中で 出会ってしまった二人 降りしきる雨にすべてを流して しまえたらいいけれど…  あなたの知らない誰かと見つめてた 遠くに揺れてる街はダイヤモンド  ひとつずつ消えてゆく 夜の静けさに 息をひそめて見守るの  運命だなんて口にするのなら 抱きしめて連れ去ってよ 私のすべてに目を反らさないで はじまってしまったから…  こんなに普通の毎日の中で 出会ってしまった二人 雨が止む前に抱きしめ合えたら あなたについてゆく  はじまってしまったから…
You're the Only…真夜中君と二人 砂浜波の調べ 見上げた空にはほら 星のシャンデリアさ  I love you tonight 時が止まればいいね 流れ星きらめく 想いを伝えたい すぐに  いつまでも二人このまま 強く抱きしめてFly away 輝いてる君の瞳 僕のすべて映してよ My song for you. Just, only you 君だけを愛しているのさ  季節はずれの海は 思い出だけ残して よりそう二人はほら 揺れるダイヤモンド  I love you tonight 君だけいればいいよ 今心きらめく 願いをかなえたい すぐに  いつまでも君は僕のAngel 同じ夢追いかけよう 輝いてる僕の瞳 君のすべて映すから My song for you. Just only you 君だけを 見つめているのさ  いつまでも二人このまま 強く抱きしめてFly away 輝いてる君の瞳 僕のすべて映してよ My song for you. Just, only you 君だけを愛しているのさ伴都美子小野正利柘植由秀村上正芳真夜中君と二人 砂浜波の調べ 見上げた空にはほら 星のシャンデリアさ  I love you tonight 時が止まればいいね 流れ星きらめく 想いを伝えたい すぐに  いつまでも二人このまま 強く抱きしめてFly away 輝いてる君の瞳 僕のすべて映してよ My song for you. Just, only you 君だけを愛しているのさ  季節はずれの海は 思い出だけ残して よりそう二人はほら 揺れるダイヤモンド  I love you tonight 君だけいればいいよ 今心きらめく 願いをかなえたい すぐに  いつまでも君は僕のAngel 同じ夢追いかけよう 輝いてる僕の瞳 君のすべて映すから My song for you. Just only you 君だけを 見つめているのさ  いつまでも二人このまま 強く抱きしめてFly away 輝いてる君の瞳 僕のすべて映してよ My song for you. Just, only you 君だけを愛しているのさ
夢路たわいない時間と 押し寄せる不安に 負けそうな時は  優しく微笑む 君を想うだけで 強くなれるから  遠く離れていても いつも いつも ひとりじゃない 僕らは  思い出して 忘れかけた 夢路を今 君と歩き出す 見上げた空 涙色に 滲んでも きっと 笑って また歩き出せるから 信じること  並べた思い出 1つ1つ 光る カタチのないモノ  重ねた季節は 色褪せはしない かけがえないモノ  やわらかな風が今 そっと そっと この背中を 押してるよう  どんな時も どんな道も 上を向いて 生きてく強さと 君がくれた 温もりが この胸 いっぱいに 溢れて 小さな 希望がほら ふくらんでゆく  思い出して 忘れかけた 夢路を今 君と歩き出す 見上げた空 涙色に 滲んでも きっと 笑って また歩き出せるから 信じること伴都美子伴都美子Jin Nakamura村上正芳たわいない時間と 押し寄せる不安に 負けそうな時は  優しく微笑む 君を想うだけで 強くなれるから  遠く離れていても いつも いつも ひとりじゃない 僕らは  思い出して 忘れかけた 夢路を今 君と歩き出す 見上げた空 涙色に 滲んでも きっと 笑って また歩き出せるから 信じること  並べた思い出 1つ1つ 光る カタチのないモノ  重ねた季節は 色褪せはしない かけがえないモノ  やわらかな風が今 そっと そっと この背中を 押してるよう  どんな時も どんな道も 上を向いて 生きてく強さと 君がくれた 温もりが この胸 いっぱいに 溢れて 小さな 希望がほら ふくらんでゆく  思い出して 忘れかけた 夢路を今 君と歩き出す 見上げた空 涙色に 滲んでも きっと 笑って また歩き出せるから 信じること
Utopia地平線の彼方 シアワセはあるの? 凍えそうなこころ 溶かす 理想郷  届くかな? 哀しみを越えて 雨のち 虹になれ 切なさも  キラキラ ヒカルハ 七色の涙 まだ見ぬ あなたと行きたい 暖かな場所  教えてくれるね いつも涙は 大切にしたい 夢や憧れを  青い鳥 この胸の中で 目覚めて 飛び立つよ 希望へと  ユラユラ ユレルワ 波間に漂って このまま あなたと行きたい 安らかな場所  キラキラ ヒカルハ 七色の涙 まだ見ぬ あなたと行きたい 暖かな場所  ユラユラ ユレルワ 波間に漂って このまま あなたと行きたい 安らかな場所伴都美子BOUNCEBACK湯汲真吾地平線の彼方 シアワセはあるの? 凍えそうなこころ 溶かす 理想郷  届くかな? 哀しみを越えて 雨のち 虹になれ 切なさも  キラキラ ヒカルハ 七色の涙 まだ見ぬ あなたと行きたい 暖かな場所  教えてくれるね いつも涙は 大切にしたい 夢や憧れを  青い鳥 この胸の中で 目覚めて 飛び立つよ 希望へと  ユラユラ ユレルワ 波間に漂って このまま あなたと行きたい 安らかな場所  キラキラ ヒカルハ 七色の涙 まだ見ぬ あなたと行きたい 暖かな場所  ユラユラ ユレルワ 波間に漂って このまま あなたと行きたい 安らかな場所
夜に傷ついて今夜こそが最後の日よ 恋を終わらせるの 涙流し 声をあげて 強く抱かれてる  密やかに夢見てた 誓い合えるその時を 幻を信じたのは 幸せにただなりたかったから  SET ME FREE あなたを失くして 生きる意味を教えて 決して あなたを愛することを 変えられやしない  人の世には永遠など きっと在りはしない 誰も願い込めたあとで 愛の弱さを知る  左手の薬指 噛んで傷つけて欲しい 痛みでもそれでいいの あなたの跡を残しておきたい  SET ME FREE 私ひとりきり 生きる意味を探すわ だけど 私はあなたを今も 愛し続けてる  夜明けを探して この愛を捨てるの 夜明けを探して 歩きだしたいの  SET ME FREE あなたを失くして 生きる意味を教えてよ 強く 私はあなたを今も 愛し続けてる伴都美子岩里祐穂中崎英也村田昭今夜こそが最後の日よ 恋を終わらせるの 涙流し 声をあげて 強く抱かれてる  密やかに夢見てた 誓い合えるその時を 幻を信じたのは 幸せにただなりたかったから  SET ME FREE あなたを失くして 生きる意味を教えて 決して あなたを愛することを 変えられやしない  人の世には永遠など きっと在りはしない 誰も願い込めたあとで 愛の弱さを知る  左手の薬指 噛んで傷つけて欲しい 痛みでもそれでいいの あなたの跡を残しておきたい  SET ME FREE 私ひとりきり 生きる意味を探すわ だけど 私はあなたを今も 愛し続けてる  夜明けを探して この愛を捨てるの 夜明けを探して 歩きだしたいの  SET ME FREE あなたを失くして 生きる意味を教えてよ 強く 私はあなたを今も 愛し続けてる
Refrainいつものキスをして いつものドアを開けよう もう帰ることはない この部屋にカギをかけよう  ひとりきりの夜をいくつ越えた? 強がるほどに悲しくなっていた  Are you ready to fly? 君の涙も、仕草も今は Don't never cry 全て愛しさに変わってゆくの  不都合な現実を 見ないふりして笑ってた あの頃の二人には もう二度と戻れなくても  別れの意味を知る為の涙? いつの日か誰かを愛せるから  Are you ready to fly? この切なさが いつしか癒えて Don't never cry きっと忘れない 愛しい人よ Too many time 思い出はほら 静かに溶けて Don't never cry 愛する意味をまた一つ知った  Are you ready to fly? 君のやさしさ、笑顔も今は Don't never cry 本当は全部忘れてしまいたい Too many time この切なさが やがて消えても Don't never cry きっと忘れない 愛しいあなたへ伴都美子伴都美子・前山田健一藤澤慶昌いつものキスをして いつものドアを開けよう もう帰ることはない この部屋にカギをかけよう  ひとりきりの夜をいくつ越えた? 強がるほどに悲しくなっていた  Are you ready to fly? 君の涙も、仕草も今は Don't never cry 全て愛しさに変わってゆくの  不都合な現実を 見ないふりして笑ってた あの頃の二人には もう二度と戻れなくても  別れの意味を知る為の涙? いつの日か誰かを愛せるから  Are you ready to fly? この切なさが いつしか癒えて Don't never cry きっと忘れない 愛しい人よ Too many time 思い出はほら 静かに溶けて Don't never cry 愛する意味をまた一つ知った  Are you ready to fly? 君のやさしさ、笑顔も今は Don't never cry 本当は全部忘れてしまいたい Too many time この切なさが やがて消えても Don't never cry きっと忘れない 愛しいあなたへ
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