飛鳥涼作曲の歌詞一覧リスト 265曲中 201-265曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| こんなふうにASKA | ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼・ロビン・スミス | ベッドの端の崖を下りて 息を吸い込む 焼かれたパンの上を滑らされてる ナイフの音に近づいてく 月の表面を君に向かう 宇宙飛行士のようさ 昔は色んな言葉で 愛のサイズを測り合ったけど こんなふうに何げない 朝がいい 今がいい 折り目のついたページのような 場所がある いつまでこのまま 同じ気持ちのままで いられるのかなって 君が言う 僕の胸のなかに 生まれる星を 見つめる君でいて 黙っていてもふたりは 話をしているようだよ こんなふうに何げない 朝がいい 今がいい 海の底に舞い降りて来る 雪を見てる夢を見たよ 朝の光と重なった夢だった 君だった 昔は色んな言葉で 愛のサイズを測り合ったけど こんなふうに何げない 朝がいい 今がいい |
| 人見知り畠田理恵 | 畠田理恵 | 麻生圭子 | 飛鳥涼 | つま先上がりの坂道 夕日に抱かれ登ってく ガラス瓶に入れた元気 あなたに届けたいの 逢いたくて 逢えなくて 夏が終われば 待たされて 待ちわびて ひとりきり 人見知りなわたしさえ変えてしまう 笑顔のヴェールを解くのよ 今までとは違うからほんとの恋 どうしても判ってほしい あなた 風の斜面にコスモスが あなたへの道を教える 白くなるほど握った手を 空へと広げてみた 言いたくて 言えなくて 秋に変われば 眠くない 眠れない 遠い夢 人見知りな想い出を捨ててしまう 無口なイメージ今終わる たとえ無視をされたってかまわないわ 伝わらなければつぶやき あなた 人見知りなわたしさえ変えてしまう 不思議な手品を見るような 大きな手でガラス瓶 割ってほしい あなた好きだと言うために だから…… | |
| riverCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | どのくらい信じてるのか 尋ねはしないけど わざとらしい力で抱くような 時は過ぎた 君が言う寂しさって 生まれた時のものさ 人の中を愛の中を 流れている 君の胸は river 行方知れない river 僕は用意もなく 恋のままで行こう 少しだけ無理をしていたい ふたりでありたい 少しずつ違う景色を 渡って過ごしたい テーブルが映してる 月の色をもらって 緩むように口もとまで 下りてみる 君の胸は river 深さ見せない river 僕の荷物はもう ここに沈めてみよう 君の服の上からジャケットを重ねた 君の体を包んで 僕は動かない 行方知れない 深さ見せない river 人の中を愛の中を 流れている 君の胸は river 行方知れない river 僕は用意もなく 恋のままで行こう 僕の荷物はもう ここに沈めてみよう | |
| エレジーテレサ・テン | テレサ・テン | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 降る雪は 落ちるまでの 命と知りながら 騒ぐ都会を なだめるように舞う 逢ったなら 別れが辛く 辛いから あなたを追うの 淋しさだけは あなたより知っている そっと閉じた まつげの先に 雪のぬくもり 腕と腕を絡ませながら あなたまかせの今夜 女が男より強い時があるなら 明日さえも捨てるような 本当の恋に 賭けた時 二人だけ 秘密の中 燃えつづけて行こうなんて そう あなたにすれば 便利な女 あなたに今以上のものを 求めるつもりはないし それは ずっと初めから解っていたこと 途切れることのない空に 手を さしのべて 躍るような粉雪に 小さな 幸せ くらべたの 女が男より強い時があるなら 明日さえも捨てるような 本当の恋に 賭けた時 女が男より強い時があるなら 明日さえも捨てるような 本当の恋に 賭けた時 | |
| PLEASE光GENJI | 光GENJI | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 佐藤準 | 神様を信じてる ほんの少し想うよ 夢の途中でくれた 大切な愛の話 宝物はいつでも 壊されそうで怖い 守ることを 忘れぬよう もしも僕達が やさしさ失くせば 今度ばかりは 神様 あなたのミステイク Oh Please Oh Please Oh Please 背中の羽根をそっと 風の中であずけて 確かめたら歩こう 愛と勇気と希望と 懐かしそうに夢を語る時間じゃないよ 星はいつも 朝のために 愛を投げましょう 夜を止めましょう 未来の鍵は 神様 あなたのエスコート Oh Please Oh Please Oh Please こわれるほど誰かを 抱き締めつづけたいな どんな時代が来ても 人は愛を生みつづける 愛を投げましょう 夜を止めましょう 未来の鍵は 神様 あなたのエスコート もしも僕達が やさしさ失くせば 今度ばかりは神様 あなたのミステイク Oh Please Oh Please Oh Please Oh Please Oh Please Oh Please |
| ガラスの十代 (Dance Version)光GENJI SUPER5 | 光GENJI SUPER5 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 田辺恵二 | 言わないで 言わないで さよならは間違いだよ 何も解からない同士 こんな日もあるよ なにげなく 傷ついて さりげなく やさし過ぎて そんな痛み覚える 季節じゃないか 戸惑う 気持ちで 行ったり 来たりさ 光と影を こわれそうなものばかり 集めてしまうよ 輝きは飾りじゃない ガラスの十代 泣かないで 泣かないで 僕だって強かないよ 迷い子にならぬように 見つめているから つまずきは いつだって 僕達の仕事だから 落とした涙の色 忘れないで 切ない 恋だね つま先 程だよ 何処へ行っても ぎこちない恋でもいい 真実の愛なら 心には嘘はないよ 失くさない 君を もっと側においで もっと側においで 吐息が Ah 風を生むまで こわれそうなものばかり 集めてしまうよ 輝きは飾りじゃない ガラスの十代 こわれそうなものばかり 集めてしまうよ 輝きは飾りじゃない ガラスの十代 |
| NO PAIN NO GAINCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 小舟のように傾きながら 君と揺れながら行く 僕の毎日 イスとりゲームみたいな波をよけて行く 時にあやまちも 次の波じゃ正しい ここからは今までより ずっと早そうな時間 だけど僕は まだ僕はダメになりはしないさ no pain no gain 積み木のようなこの都会も動いている rising and falling 痛めた胸に手を当てたままじゃ空しい いつも最後まで上手く使えなかった 消しゴムや鉛筆や僕の気持ち 病を書き込む 白いカルテのように 僕の生きる理由は君に書き込んでいたい ここいらが僕の答えと 思い着いてしまう だけど僕の まだ僕の靴紐は切れちゃいないさ no pain no gain 積み木のようなこの都会も動いている rising and falling 少しばかりの寂しさも生きる理由 もう少しだよ あと少しだよ まだまだ僕は ダメにはならないさ no pain no gain 積み木のようなこの都会も動いている rising and falling 少しばかりの寂しさも生きる理由 no pain no gain all sun and no rain if there is no pain, do you gain c'mon now no pain no gain all sun and no rain if there is no pain, do you gain c'mon now | |
| 君の好きだった歌CHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 君が残した brother sun and sister moon your mam said, too young to love. 坂道を下った喫茶店で 紹介された そしてふたりはすぐ 恋をはじめた いつの間にか君が使う コップや椅子が 僕の部屋の中 決まっていった いろんな人が 若すぎるって言ったんだ 君の好きだった歌 brother sun and sister moon 僕のギターじゃ 曇り顔だったね いろんな人が 若すぎるって言ったんだ | |
| HEART | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 十川知司 | 振り向かなくても 何処かで愛していたはずさ 覚めないつづきを いいだけ苦しんでみたはずさ 僕のすべて 君のすべて 今日のすべて 今のすべて 貨物船のように運ばれる街ですれ違う 言葉の船底をこする思いで語り合う 僕のすべて 君のすべて 今日のすべて いつも頑張ることだけが 素晴らしいなんて言わない ハッピイエンドだらけじゃ 笑顔もやっぱりつまんない だけど結局僕ら そういう事って僕ら 求めてるような 感じてるような HEART OH HEART 騙せない HEART OH HEART 離れない 壊れたなら 恋や夢のかけらだってあるらしい HEART OH HEART HEART OH HEART この薄い紙でさえ 僕の指を切った 眠っている間に ふと外れた腕のように寂しい 僕のすべて 君のすべて 今日のすべて いつか真昼間の星に 校庭で瞳を凝らした 誰かが見たと騒げば 僕はそっと羨んだ だけど結局僕ら そういう事って僕ら 繰り返すような 感じてるような HEART OH HEART 騙せない HEART OH HEART 離れない 汚れたなら 恋や夢で洗い流せるらしい HEART OH HEART HEART OH HEART HEART OH HEART 騙せない HEART OH HEART 離れない 汚れたなら 恋や夢で洗い流せるらしい HEART OH HEART HEART OH HEART |
| 今でも…テレサ・テン | テレサ・テン | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 指を 髪にからませて 名前 つぶやきながら あなた想う胸の中 あの日と 変わるものはない 傷は いえてみても 跡は残るから 忘れることはできない 振り返る 哀しい心が あなたのこと 待ち詫びている 今ならば あなた好みの いい女に なれる気がするのに 口に とどいた滴は 辛い さよならの味 言葉止めたあなたの 心の音が消えないの ふと口ずさんでる 誰かの歌さえ あなたのくせをまねてる 想い出に 背を向けなさいと 人は声を そろえるけれど 今ならば あなた好みの いい女に なれる気がするのに 想い出に 背を向けなさいと 人は声を そろえるけれど 今ならば あなた好みの いい女に なれる気がするのに | |
| オンリーロンリーASKA | ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | あきらめましょうか オンリー ロンリー 夢にまで見たシンデレラ 鏡に寄せる唇 泣き笑い曇り顔 一人芝居で オンリー ロンリー 好きと言えずにパントマイム 恋に吹き寄せた風が 幸せをめくって逃げた 涙の跡 乾かないで 傷跡が残るから このままで このままで 次の恋を待ちましょう もう二度とあなたの夢 見えないように決めた オンリー ロンリー 子供のころは知らなかった 微笑み方で迎えてみよう しわくちゃな心 わかりにくい心 “お帰り”と 言えるから どうにもならない オンリー ロンリー 壊れたままのカスタネット つないだ紐は解かれて 重ねても響きはしない 少しくらい哀しいほうが 人にやさしくなれる このままで このままで 次の恋を待ちましょう もう二度とあなたの夢 見ないように決めた オンリー ロンリー もう二度とあなたの夢 見ないように決めた オンリー ロンリー | |
| 晴天を誉めるなら夕暮れを待て | ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ダイヤモンドさえも 年を重ねてる まして星なんて 燃えて消えて行く 形あるものが 限りあるなんて 寂しさを添えて 信じ合っている 科学は正しいと言う 迷信の風で育った ねえ青い帽子の丘で 夕暮れに吹く風を待ってみないかい 沈みかけの太陽見つめたら 許すようにうなずいて 振り返らない覚悟で ついでのような角度で誉めりゃいい 命尽きるまで 愛しつづけたい 命尽きるまで すべての嘘を守りたい かさぶただらけの心で いつも恋をして来た ねえ人込みの温もりが 夢見がちな季節を生んでいないかい そんな答えのごとく立ち上がる 青い天(そら)に抱かれても 胸を流れる水の音(ね)が もうひとつを追うように響きゃいい そんな少しばかりの満足で 青い天(そら)に抱かれても 胸を流れる水の音(ね)が もうひとつを追うように 晴天を誉めるなら 夕暮れを待て 沈みかけの太陽見つめたら 許すようにうなずいて 振り返らない覚悟で ついでのような角度で誉めりゃいい | |
| WHITE NIGHT, WHITE MOONCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼・英訳:Linda | 飛鳥涼 | On this cold and busy Christmas Night I am waiting in the snow for a taxi My heart's yearning to be with you tonight Merry Christmas, Merry Christmas White Night, White Moon Merry Christmas, Happy Christmas I'll hold you soon, In the falling snow, hurrying to you, on the frosty road so cold to feel the Love by your Kiss Last year this day was just another day Never believed it could ever happen to me Yes, My heart is full of Joy and Hope Merry Christmas, Merry Christmas White Night, White Moon Merry Christmas, Happy Christmas I'll hold you soon, In the falling snow, hurrying to you, on the frosty road so cold to feel the Magic by your Kiss In the falling snow, hurrying to you on the frosty road so cold to feel the Love by your Tender, Sweet Soft, Loving Kiss Merry Christmas My Love | |
| めぐり逢い | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 澤近泰輔 | この願い 誰かこの願い いつまでも 鍵が掛からない いいさこの出逢い こんなめぐり逢い 今度ばかりは 傷も扉をくぐった 差し出す指に君は指でかえした 恋で泣かした人と 恋で泣かされた人 同じ罪を振り分けてもいいね いいね この手離さない(ふたりは) 星の地図はない(迷わない) 言葉じゃもう 引き返せない そして最後に(この瞳を) 許されるなら(終わるなら) 思い出すなら 最後に君がいい すべてにはぐれても ふたりひとつ 乗り遅れたバスを 見送る人を見よう ふたりここで 揺られながら どんなに暖めても 孵化(かえ)りそこないの勇気がある 形にならない美しさは 夢から覚めれば切なくて 乗り遅れたバスを(恋を) 見送る人を見よう(渡ろう) ふたりここで(めぐり逢いに) 揺られながら(ふたりここで) 乗り遅れたバスを(恋を) 見送る人を見よう(渡ろう) ふたりここで(めぐり逢いに) 揺られながら(ふたりここで) 恋で泣かした人と 恋で泣かされた人 同じ罪を振り分けてもいいね いいね いいね この願い 誰かこの願い いいさこの出逢い こんなめぐり逢い… |
| LOVE AFFAIR清水宏次朗 | 清水宏次朗 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ドキドキは 恋のシンクロ信号 抱きたくて 君を抱きたくて 待ち合わせ決めた ダンスのスロータイム 口もとを二人 読み合って 秘密の月明かり浴びないか さよならの後で 手がかり残さずに落ち合おうか 裏切りなさいDarlin 街をすりぬけて 誰も知らない Love Affair 朝まで Together Making Love And No More 手に触れた時感じた 君の中の女 夜の海 少しばかり寒いね 蒼い月 波に漂って 見つめれば また流れ出すチークソング 成り行きの後は シルエット このまま柔らかなシーツまで 転がりこみたい 夜明けが近づけば恋も変わる 急いでみよう Darlin はねる指先に 誰も知らない Love Affair 朝まで Together Making Love And No More 聞きたがる愛の台詞 君の中の女 スキャンダラスな 夜をまたいだ 見事な Midnight 誰も知らない Love Affair 朝まで Together Making Love And No More 手に触れた時感じた 君の中の女 誰も知らない Love Affair 朝まで Together Making Love And No More 聞きたがる愛の台詞 君の中の女 | |
| 夢工藤静香 | 工藤静香 | 愛絵理 | 飛鳥涼 | 澤近泰輔 | おとぎの国の中で 愛し合おうか ミントの空 雲は甘い シルクの花はベッド とてもなめらか いつの日からか 夢はやつれて すべて見失った あなたのそばにいられない 風よ彼を 包んであげて Ah 私のかわりに今 すぐに やさしく Ah やさしく 眠らせていて つかれた愛を 海の中をゆっくり 散歩しようか 手をすべらせ もっと深く 力強く生きてる こんな遠くで 光は満ちて サンゴははしゃぎ みんなで歌い出す 望んだ夢は 海の泡 誰かのために生きていたい Ah 光の先を見つめ上に ゆっくり ほら ゆっくり 時に戻ろう 海の底から あなたのために生きてみたい つかれた体 抱きしめたい あなたの愛す人のかわりに やさしく Ah やさしく 包んであげる 愛を隠して |
| STEP工藤静香 | 工藤静香 | 愛絵理 | 飛鳥涼 | 澤近泰輔 | ごめんねって言わない 強がってる鼻の先を なだめすかすように 小さくキスをしよう 子供がそのまま時間を 廻したみたいだね yeah ありがとうって言わない 強がってる口の先を ためらいさとすように 小さくつまんでみよう いたずらな顔見せる あなたには全く降参だよねyeah これ以上私を困らせてると 背中向けたまま何日も 眠っちゃうから 忘れちゃうから そんなカッコつけずに (そんなに) もっと楽にゆこうヨ (ゆこうヨ) いつでも二人一緒に (どこまでも) でっかい山を越えようヨ だって恋人たちは シャボン玉みたいで 危なさ知ってるくせに とてもこわれやすい あいつが遊んでる間は 電波を張らなくちゃyeah あなたの言葉でいつも始まる パパとママのようなケンカ ああ許せない また許すのね 軽い軽いステップで (二人で) ずっとずっとゆこうヨ (ゆこうヨ) いつまでもあなたの後を (いつまでも) しっかりしっかりゆくから 軽い軽いステップで ずっとずっとゆこうヨ いつでもあなたの後を しっかりしっかりゆくから そんなカッコつけずに もっと楽にゆこうヨ いつでも二人一緒に でっかい山を越えようヨ 軽い軽いステップで ずっとずっとゆこうヨ いつでもあなたの後を しっかりしっかりゆくから |
| On Your Mark | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 澤近泰輔 | そして僕らは いつもの笑顔と姿で 埃にまみれた服を払った この手を離せば 音さえたてない 落ちて行くコインは 二度と帰らない 君と僕 並んで 夜明けを追い抜いてみたい 自転車 On Your Mark いつも走りだせば 流行の風邪にやられた On Your Mark 僕らがそれでも止めないのは 夢の斜面見上げて 行けそうな気がするから そして僕らは 心の小さな空き地で 互いに振り落とした 言葉の夕立 答えを出さない それが答えのような 針の消えた時計の 文字を読むような 君と僕 全てを 認めてしまうにはまだ 若すぎる On Your Mark いつも走りだせば 流行の風邪にやられた On Your Mark 僕らがこれを無くせないのは 夢の心臓めがけて 僕らと呼び合うため そして僕らは On Your Mark いつも走りだせば 流行の風邪にやられた On Your Mark 僕らがそれでも止めないのは 夢の斜面見上げて 行けそうな気がするから On Your Mark いつも走りだせば 流行の風邪にやられた On Your Mark 僕らがこれを無くせないのは 夢の心臓めがけて 僕らと呼び合うため |
| You are freeCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 振り返らない人を見てる 僕にできることはもうない 百年かけてみても消せない 償いきれない傷を与えたようで 君や僕の仲間達には 訳は聞かないでと願うよ きっと君は僕のこと せいいっぱい せいいっぱい かばってしまうから 「それじゃね」と僕から切り出す 「それじゃね」とつぶやく 君は間違えずに歩いた 僕から離れた 君はやっと自由になった 君はもう悲しむ事もない だけどたどり着いた約束は ふりだしより悪い場所だったね ひとつめの夜を越えたら ふたつめの夜を越えてみよう 寂しさの微熱がつづいても 想わず 想わず また繰り返すから 「それじゃね」と僕から切り出す 「それじゃね」とつぶやく 君は間違えずに歩いた 僕から離れた 「それじゃね」と僕から切り出す 「それじゃね」とつぶやく 君は間違えずに歩いた 僕から離れた 君は君の朝にむかって 僕にできることはもうない 人込みに向かう背中見てる 僕にできることはもうない 「それじゃね」と僕から切り出す 「それじゃね」とつぶやく 君は間違えずに歩いた 僕から離れた | |
| Sons and Daughters ~それより僕が伝えたいのは~ | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 雨にも風にも 負けない心で 涙も見せずに 生きて行くのは哀しい 僕から君へと 伝えたいのは 愛の強さや 恋の魔法や 残した夢の つづきじゃなく 帽子の向こうで 息を読まれては ひとり空に見送った あの夏 楽しいときにも (どんなときも) 寂しいときにも (すべての君を) うつして欲しいな 一緒に風邪をひくように 誰にもあるけど(きっと) 誰にもないような 命の海に 君を浮かべて 水平線の両手をまねて 君はいつでも 知らん顔して ひとり夢の音域を 風 薫 海 航 空 翔 伝えたいのは あの日の夏 君を抱きながら 僕を抱いている いつか来た道で 思い出したい あの日の僕 風 薫 海 航 空 翔 君を抱きながら 僕を抱いている いつか来た道で 思い出したい あの日の僕 風 薫 海 航 空 翔 | |
| YAH YAH YAH | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼・十川知司 | 必ず手に入れたいものは 誰にも知られたくない 百ある甘そうな話なら 一度は触れてみたいさ 勇気だ愛だと騒ぎ立てずに その気になればいい 掴んだ拳を使えずに 言葉を失くしてないかい 傷つけられたら牙をむけ 自分を失くさぬために 今から一緒に これから一緒に殴りに行こうか YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH いっそ激しく切ればいい 丸い刃はなお痛い 後に残る傷跡は 無理には隠せはしない 夜明けだ朝だと騒ぎ立てずに その眼を開ければいい 生きることは哀しいかい 信じる言葉はないかい わずかな力が沈まぬ限り 涙はいつも振り切れる 今からそいつを これからそいつを殴りに行こうか YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH hang in there! 病まない心で hang in there! 消えない心で 首にかかった (拳をツンと伸ばして) Tシャツを脱ぐように (強く 強く突き出すように) 胸にしまった (拳をツンと伸ばして) 季節を抱くように (強く 強く ah, ah, ah, ah) YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH hang in there! (病まない心で) YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH hang in there! (消えない心で) |
| 十六夜高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 月の灯り 飲み込んでいる 青ざめた銀ナイフ 深い海に投げたら 空から落ちて来た そんな夢を見ていたのよ 吐息のかかる胸で どんなに愛されても 顔が想い出せない 生まれた時から きっと女だったわ 肌のぬくもりを待つ LAI YAI YA 夜は眠るだけのものじゃない 謎を解いて行くもの 空の遠いところで ゆられたら ゆられたら 海を見た 十六夜の月が好き 咲いた花だけが知る 切なさの陰り色 ふと似てる気がする 右の顔で 頬染めても 左の顔は 女 何処に住んでいるの 私の中の私 言葉を仕掛けて 言い寄る男達を かわす遊び覚えて LAI YAI YA 夜は眠るだけのものじゃない 謎を解いて行くもの 夢と現(うつつ)の中で 繰り返す 繰り返す 白い波 夜は眠るだけのものじゃない 謎を解いて行くもの 空の遠いところで ゆられたら ゆられたら 夜は眠るだけのものじゃない 謎を解いて行くもの 空の遠いところで ゆられたら ゆられたら 海を見た | |
| if | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 十川知司 | 帰り道の風のように 君を抱いて行こう たとえばもしも僕じゃなくて 誰かを愛した君がいて 名前も知らずにいたならどうするって? 哀しいお話しが好きだな キスの側で 星の歴史さえも変えながら 朝には横に居る どんなもしもが 君の未来に わりこんでも かまわないさ 僕はずっと味方さ たとえばいつか愛の前で 心が痛み出す日も来る リングのコートを君の指に着せよう 君の瞳と僕の瞳の中に しまい込んだ秘密はいつまでも温かい 朝には手を振った どんなときでも 触れていたいよ 帰り道の風のように 君を抱いて行こう 恋をすると何度も思うよ 爪のかからない そんなもどかしさ どんなもしもが 君の未来に わりこんでも かまわないさ 僕はずっと味方さ |
| 花をください中江有里 | 中江有里 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 萩田光男 | まるでそれは水の中のメロディのようで 心まで染みたような気がした 見つめられて胸の奥の音を隠せずに 言葉さえ返せずに ごめんね 恋にふるえている 風の舟が どうぞこのまま走れるように 息をこさえた 雨はもう消えているのに傘の中 あなたの瞳 まぶしくて 鳴り止まないあなたの声の温もりで 動き出す おそろいの恋 まるでそれは夢の中の景色のようで 約束をしてたような気がした 雨上がりの空の下の水溜まりよけて 肩先が離れたら もう寂しかった 手渡されたプレゼント 素敵だけど どうぞコロンは似合わないから 花をください 私にも伝えたい事があります 花びらの優しさで 鳴り止まないあなたの声の温もりで 動き出す おそろいの恋 あなたの言葉をつぶやいてみる 何度も言葉を繰り返してる あなたに言葉をつぶやいてみる 私にも伝えたい事があります 花びらの優しさで 鳴り止まないあなたの声の温もりで 動き出す おそろいの恋 |
| WALK | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼・BLACK EYES | 眠れないままに朝の光を 仰いだ 入れ変わるばかりの気持ちに 身体を絞られながら 長い長い映画の途中で メインキャストからも 外れている 溢れる地下鉄の波を 泳いだ クロールの手つきで 心の焦りをかきわけながら ありったけの呼吸で 君へ走った どんなバラを噛んでたのか 僕の夢は いつまでLa,la,la, 痛むのか あの日の言葉 呼び起こすよ 君を失うと 僕のすべては止まる いつも側に居て 勇気づけて 確かに見えるチャンスをネガに 押し込む 未来が値札を外して そっと そっと 寄り添い掛けて来た 切り札(カード)の出し違いで また瞳を閉じる どんな時も 僕のことは 君がわかる 心をLa,la,la, 無くしても 抱きしめる度 歩きだせる 君を失うと 僕のすべては止まる いつも離さずに 暖めるよ 君が微笑みくれると 弱い男を見せられそうさ 君が涙に濡れると 大切なもの 守れそうさ 君を失うと 僕のすべては止まる いつも側に居て 勇気づけて 君を失うと 僕のすべては止まる いつも離さずに 暖めるよ 君を失うと 僕のすべては止まる いつも側に居て 勇気づけて |
| SAY YES | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 十川知司 | 余計な物など無いよね すべてが君と僕との 愛の構えさ 少しくらいの嘘やワガママも まるで僕をためすような 恋人のフレイズになる このままふたりで夢をそろえて 何げなく暮らさないか 愛には愛で感じ合おうよ 硝子ケースに並ばないように 何度も言うよ 残さず言うよ 君があふれてる 言葉は心を越えない とても伝えたがるけど 心に勝てない 君に逢いたくて 逢えなくて 寂しい夜 星の屋根に守られて 恋人の切なさ知った このままふたりで朝を迎えて いつまでも暮らさないか 愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように 何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる 迷わずに SAY YES 迷わずに 愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように 何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる |
| はじまりはいつも雨 | ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 澤近泰輔 | 君に逢う日は 不思議なくらい 雨が多くて 水のトンネル くぐるみたいで しあわせになる 君を愛する度に 愛じゃ足りない気がしてた 君を連れ出す度に 雨が包んだ 君の名前は 優しさくらい よくあるけれど 呼べば素敵な とても素敵な 名前と気づいた 僕は上手に君を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも 今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて 君の景色を 語れるくらい 抱きしめ合って 愛の部品も そろわないのに ひとつになった 君は本当に僕を 愛してるかい 愛せてるかい 誰よりも 誰よりも わけもなく君が 消えそうな気持ちになる 失くした恋達の 足跡(あと)をつけて 今夜君のこと誘うから 空を見てた はじまりはいつも雨 星をよけて ふたり 星をよけて |
| 太陽と埃の中で | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼・ジェス・ベイリー | 名前も国もない 生まれたての元気 all right どんな羽根をくれるの 僕等はいつだって 風邪をひいたままさ オイルの切れた未来のプログラム 大事に回してる 追い駆けて 追い駆けても つかめない ものばかりさ 愛して 愛しても 近づく程 見えない 太陽と埃の 匂いを覚えてる all right どんな種子を蒔いたの 僕が君についた あの日の嘘よりも 上手に上手に はぐれて行く 涙も誘わずに 追い駆けて 追い駆けても つかめない ものばかりさ 愛して 愛しても 近づく程 見えない 風吹く丘の少年 すべての夢を 手にしたような……忘れない 追い駆けて 追い駆けても つかめない ものばかりさ 愛して 愛しても 近づく程 見えない DAY AND NIGHT TIME, RAIN AND SUNSHINE I SEEK MY DREAM EVERYWHERE DAY AND NIGHT TIME, RAIN AND SUNSHINE I SEEK MY DREAM EVERYWHERE 追い駆けて 追い駆けても つかめない ものばかりさ 愛して 愛しても 近づく程 見えない |
| DEAR ~コバルトの彼方へ~荻野目洋子 | 荻野目洋子 | 外間隆史 | 飛鳥涼 | 風の扉につづく 光る小径を 僕は走って 君の名を呼ぶ 頬を通り過ぎた 想い出たち 透きとおる水辺に ゆれた white baloon 碧い空に 君を離さない 永遠に Oh, my dear 君が眩しくて 横顔さえもみえない もう何もいらないよ 今も君が 好きだから 銀の翼が往くよ 海を越えて 木漏れ日浴びながら dream of you こんなに遠くまでは 誰も来ない ふたりだけの島を 目指そう Love lagoon 君に贈ろう 駆けだしておいで 僕だけの Oh, my dear もう一度 でかけよう コバルト色の彼方へ もう何もいらないよ ただ君がいてくれたら いつまでも いつまでも 見つめていたい 瞳を 君の微笑みが 僕の空高く浮かぶ もう何もいらないよ 今も君がすきだから 南風にのせて 伝えたいよ 夕暮れ色の胸の ah, I will… | |
| ゼロの向こうのGOOD LUCKCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼・Jess Bailey | ドラスティックな奴は 言葉のナイフ立てる 立てる 怒りと涙 ときに刹那 ヒステリックな喉で ロックビートを誘う 誘う 拳の下の ミンクが素敵だね いつか崩れる空を知りながら 雨のさ中のゲリラ ひざを抱えてみれば みれば 奴の描いた 地図に出逢う 金で覚えたエクスタシー 地中海です今夜は 今夜は 報復のない キスをえらぶんだね 解け始めた靴が脱げかかる 流れ星用の 網を貸しましょうか 幼い頃から 磨いた刃が 満月の満月の顔して暴れ出す 死ぬまで YOU GOOD LUCK いつでも俺の何処か 開いたままのページが ページが 伏せられたまま 息をしてた ゼロをはさんで二人 極彩色のムードで ムードで ムードで ムードで 似てる気がする ミラーじみてるのさ ただ一つ遠い記憶をのぞいて 流れ星用の 網を貸しましょうか 幼い頃から 磨いた刃が 歯車の歯車の顔してバネを切る 死ぬまで YOU GOOD LUCK 心の中の 許せない人は誰? 誰? 愛したくても 愛せないのは誰? 何故? 流れ星用の 網を貸しましょうか 幼い頃から 磨いた刃が 満月の満月の顔して暴れ出す 死ぬまで YOU GOOD LUCK |
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| DO YA DOCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼・Jess Bailey | 何もないような 振りが出来なくて ついつい 恋に指紋つけ過ぎてしまうね コートの中で 君を抱いたから ああ 恋はもう秘密の罪 着せられて DO DO DE DO YA DO 約束など DO DO DE DO YA DO 何もなくて 恋人用の鼓動 いつも鳴らしてた 誰にも気づかれぬよう あいつが君に愛を告げた 君が花を抱えて来た あどけない君の顔が 少しだけ… 少しだけ… 雑誌のような 恋が出来なくて ついつい 君に無理をさせ過ぎてしまうね 君は僕のこと 倖せにしてるよ ああ 君の瞳に映る僕を変えないで DO DO DE DO YA DO 約束など DO DO DE DO YA DO 何もなくて カタログの中で 夢を選ぶような 思いはさせてないかい あいつが君に愛を告げた 君が花を抱えて来た 微笑む僕の顔は 少しだけ… 少しだけ… 坂道のカーブを 右の空へ向かえば 君がドアを降りて行く DO DO DE DO YA DO 約束など DO DO DE DO YA DO 何もなくて 恋人用の鼓動 いつも鳴らしてた 誰にも気づかれぬよう あいつが君に愛を告げた 君が花を抱えて来た あどけない君の顔が DO DO DE DO YA DO 約束など DO DO DE DO YA DO 何もなくて あどけない君の顔が… |
| 荒野のメガロポリス~PLEASE光GENJI | 光GENJI | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 佐藤準 | 青い空が 消えて行く 寒い寒い 夢の中 白いバイブル 胸に抱き 未来祈る 天使たち 黒いチョウチョの影を見た 海を渡る 影を見た 硝子の玉に映る 枯れた荒野 メガロポリス 僕の夢から 僕が いつか 走り出す 誰か 愛を投げて 夜を止めて 愛を投げて 光りごと 帰り道が失くなることを 感じてた Oh Please Oh Please Oh Please こわれるほど誰かを 抱き締めつづけたいな どんな時代が来ても 人は愛を生みつづける 愛を投げましょう 夜を止めましょう 未来の鍵は 神様 あなたのエスコート もしも僕達が やさしさ失くせぱ 今度ぱかりは 神様 あなたのミステイク Oh Please Oh Please Oh Please Oh Please Oh Please Oh Please |
| 止まった時計薬師丸ひろ子 | 薬師丸ひろ子 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | どんな思いで さよなら告げたのか 忘れたわけじゃ まさか ないでしょうに あなたはいつも 自由な人だけど 無邪気がすぎて とてもひどい人 消えたあの日の 悲しみだからこそ 大切な人なのに 振り向かないで 生きて行こうよ きっと きっと 繰り返すばかりだもの あなたとわたしは 今の彼はね 少しあなたに似て わがままだけど 側に居てくれる人 止まった時計 胸の隅で揺れた 手を添えながら 止めた そんな瞳をして 黙らないでよ ずっと ずっと いちばん想い出の人 振り向かないで 生きて行こうよ きっと きっと 繰り返すばかりだもの あなたとわたしは | |
| 荒野のメガロポリス光GENJI | 光GENJI | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 佐藤準 | 青い空が 消えて行く 寒い寒い 夢の中 赤い羽根の 馬が飛ぶ 翼痛め 悲しげに まるで絵のような都市 霧雨降る メガロポリス 日めくりが底をつく いつか風もない 誰か 愛を投げて 夜を止めて 愛を投げて 光ごと 崩れて行く時代の景色 見つめてた Oh Please Oh Please Oh Please 命を返す 時間が来たよ 冷めた太陽 ささやいている 命を返す 時間が来たよ 溢れる涙 何処に誰に使えばいいの 誰か 愛を投げて 夜を止めて 愛を投げて 光ごと oh oh oh Please oh oh oh Please Oh 愛を投げて 夜を止めて 愛を投げて 光ごと 崩れて行く時代の景色 見つめてた |
| 恋日野美歌 | 日野美歌 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 十川知司 | なりそこないの夢をつまんで いい人だよと聞かせる夜 いくたび胸を苦しめたなら あなたの用はすみますか 愛すれど遠くなる人 待ち侘びながら 月夜を下る舟の切なさで 守るしかない あなた次第の恋 行方知れずの恋 すべてすべてを知りたがるから 恋する女は哀しいね 約束さえも成り行きまかせ 強い女にみえますか 愛すれど遠くなる人 待ち侘びながら 季節を過ぎた花のはかなさは どうしようもない 呼び戻せない恋 帰りたくない恋 愛しながら覚えた淋しさだから 誰より幸福だもの 愛すれど遠くなる人 待ち侘びながら 季節を過ぎた花のはかなさは どうしようもない 呼び戻せない恋 帰りたくない恋 あなた次第の恋 行方知れずの恋 |
| 砂時計のくびれた場所CHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 闇に溺れそうな 星に包まれて 僕はあなたに溺れた ただの優しさで とり乱すあなたに 僕はやすらぎ覚えた 抱きしめたら そっと抱いてくれる 昨日までの痛み すべての羽根をあずけた 寝つけない夜の 子供のように 風の動きを感じて 夢の中まで 染みるくらいに あなたの吐息を集めた 孤独顔で あなたに近づいて 時を分ける ふたり ふたり 届かない夢が 欲しくなった こんなに胸が暖かい 空を追い駆けて みたくなった いつか もがれた羽根なのに 朝が来るまでに 恋にしてみようよ やさしさ ぬくもりだけじゃなく 無意味な力で 恋を押さえないで 心のミュートを外して 砂時計のくびれた場所を見てた そこが今の ふたり ふたり 届かない夢が 欲しくなった こんなに胸が暖かい 空を追い駆けて みたくなった 勇気じゃない あなたの愛で やさしさだけじゃなく ぬくもりだけじゃなく やさしさだけじゃなく ぬくもりだけじゃなく 今夜からの ふたり ふたり 届かない夢が 欲しくなった こんなに胸が暖かい 空を追い駆けて みたくなった 勇気じゃない あなたの愛で | |
| 朝の街荻野目洋子 | 荻野目洋子 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ドライな娘と 呼ばないで 涙が恐いだけ 大事なほど 大切なほど 失いやすいもの シグナルは にじむ雨の中 しくまれた気がわり 切れたビーズを つなげたいけれど 行方がわからない うす紅の雲を 見つめたら 始発電車の音 眠れない夜を渡る 誰のせいじゃなくて 涙が 愛想でダンス 心に 浮かぶロマンス 窓を開けて 愛の背中見送った デジタル世代と呼ばないで 痛みは変わらない 手の温もり 優しさの場所 いつも憧れてる ガラスに指で 文字を書けば 流れる恋の粉 約束を交わす指で 夢を切り合ってた 涙が 愛想でダンス 心に 浮かぶロマンス 朝の街を映す アスファルト 涙が 愛想でダンス 心に 浮かぶロマンス 朝の街を映す アスファルト | |
| パラダイス銀河 | 光GENJI | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ようこそここへ 遊ぼうよパラダイス 胸の林檎むいて 大人は見えない しゃかりきコロンブス 夢の島までは さがせない 空をほしがる子供達 さみしそうだねその瞳 ついておいで しぼんだままの 風船じゃ 海の広さを計れない まして夢は飛ばせない スーツケースの中に 愛の言葉を掛けて入れて行こう ごきげんいかが はしゃごうよパラダイス 心の傘ひらき 大人は見えない しゃかりきコロンブス 夢の島までは さがせない 嘘じゃないよ 息を止めて 額にほら 風がぬける シーツは騒ぎ出す ベッドはもう 汽車になって 銀河行きの ベルが鳴れば 夢は止まらない 何処までも シルクロードに響く 笛の音色をまねて 風を切る ようこそここへ 遊ぼうよパラダイス 胸の林檎むいて 大人は見えない しゃかりきコロンブス 夢の島までは さがせない ごきげんいかが はしゃごうよパラダイス 心の傘ひらき 大人は見えない しゃかりきコロンブス 夢の島までは さがせない | |
| ミステリーCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 君は Ah-Ahミステリー 解き明かせない ひたすら透明な瞳は 何も映さない 君は Ah-Ahミステリー つかみきれない 秘密も愛と言うなら 君は愛の海 青い星の隅で 君と出逢った そんな運命さえ わかり合えても 君の心 どんな風景 何処にいるの (you mystery) 不思議な人 (you mystery) 抱きしめても (you mystery) ゆれるミステリー 君は Ah-Ahミステリー 唱えた Lasting Love 優しい気持ちは more and more つのるばかりで 君は Ah-Ahミステリー たまらないほど 許せないくらいにうまい 恋の手品だね 深い霧の中で 君を愛した 夢が生まれる場所 森をくぐって 君の心 すべて知りたい 追いつけない (you mystery) 隣の人 (you mystery) 抱きしめても (you mystery) ゆれるミステリー 何処にいるの (you mystery) 不思議な人 (you mystery) 抱きしめても (you mystery) ゆれるミステリー 遠い宇宙(そら)の神話さえ 信じられぬほど ゆれるミステリー | |
| 失恋男のモンタージュCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 枕のかわりのクッションに きつく顔をうずめて 言葉にならない声が 身体までねじらせる 朝から朝まで 恋は苦しいね こだわりつづけたコンプレックス 打ち勝つことも出来ず 性懲りもなく繰り返し 涙を流すパターン KA・KA・KA・KA 悲しい 恋の巡礼 ハートの中に こぬか雨が降る どうしょうもない どうしょうもないけれど けれど 眠れば想い出す Want you オッ、オッ、オッ! 男だって泣きますよ 失恋って奴にゃ 男だって泣きますよ さよならって奴にゃ キュンと締まるような胸で 夜の峠を越して うさぎの目をした Bad Morning その姿なら変わらない 幾つになっても 恋は切ないね “あなたはとてもいい人よ 心やさしい人よ” そこから先は言わないで 百万聞いたセリフ KA・KA・KA・KA 悲しい 恋の途中下車 ハートを壊す 鐘が鳴り響く どうしょうもない どうしょうもないけれど けれど ないものねだりの Want you オッ、オッ、オッ! 男だって泣きますよ 失恋って奴にゃ 男だって泣きますよ さよならって奴にゃ 男だって泣きますよ 失恋って奴にゃ 男だって泣きますよ さよならって奴にゃ | |
| 狂想曲(ラプソディ)CHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 街は夜ごとの 狂想曲(ラプソディ) まぶたの鏡に映すやさしさなら 流行りのように 登りつめれば いつも つかみそこねた想いで だけど心は繰り返す いいじゃない Oh-Oh いいじゃない Oh-Oh 何度も Oh-Oh 冷めることのない 熱い肌 ロマンスは わがままで疲れやすいから やるせなさが爪を立てて 涙が痛い 愛はもう すれ違い 知らん顔をして 夜明け過ぎの 曲がり角 都会の海は 幻想(ファンタジー) 闇に呑まれてゆられて 夜のとても深いところ 残された夜の隅 何処かで夢が泣いてる たどり着けない 愛のあたり いいじゃない Oh-Oh いいじゃない Oh-Oh それでも Oh-Oh 眠ることのない 甘いわな ロマンスは わがままで疲れやすいから やるせなさが爪を立てて 涙が痛い 漕ぎ出した舟はもう 帰ることもなく そして次の 朝を待つ 言葉の罪は かろやかに かろやかに まばたきよりも ひそやかに ひそやかに ちょっと黄昏て はにかんで きまぐれで OH YAH YAH YAH YAH ロマンスは わがままで疲れやすいから やるせなさが爪を立てて 涙が痛い 漕ぎ出した舟はもう 帰ることもなく そして次の 朝を待つ | |
| 恋人はワイン色 | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 西平彰 | すれ違う 君に見とれて スローモーション はねたワイン 君のドレス 紅に染まって 戸惑いは 恋の顔 突然すぎた出逢いは 想い出さえ シネマじたての 甘いストーリーに変えて行く I don't forget you Missing you 恋人は ワイン色 ビロードのシャワー 決まりの場面で 恋人は ワイン色 記憶の香り グラス持つたびに オレンジを 絞る横顔 まぶしくて 好きだった 朝と夜 違って見える 唇を 愛してた アパルトのミセス達は 噂好きで 君のさよならの理由に 花を咲かせていた I don't forget you Missing you 恋人は ワイン色 ビロードのシャワー 決まりの場面で 恋人は ワイン色 記憶の香り グラス持つたびに I don't forget you Missing you 恋人は ワイン色 ガラスのアベニュー 変らない景色 恋人は ワイン色 濡れたまつ毛で 何を見てたのか |
| 伝わりますか | ちあきなおみ | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 淡い紅を かるくのせて 想い出追えば 娘にかえる 恋を知れば 夜が長く 街ち人の名を つぶやいた頃 一人のために女は 時を旅して 綺麗になる あなたの腕のつよさは 消えない ぬくもり 今も たどれるものなら もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない 愛するくらい 愛されたいと 願う心が 重荷でしたね 恋の色は 夕暮れの空 うす紅に はかなく落ちた 伝わりますか 今夜は 悪い女に なっています あなたの守る倖せ 消えてくださいな なりふりかまわぬ恋を もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない さびしい夜は 娘心が 悪戯します 今もたどれるものなら もう一度 もう一度 全てを無くす愛なら あなたしかない さびしい夜は 娘心が 悪戯します | |
| ガラスの十代 | 光GENJI | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 言わないで 言わないで さよならは間違いだよ 何も解らない同志 こんな日もあるよ なにげなく 傷ついて さりげなく やさし過ぎて そんな痛み覚える 季節じゃないか 戸惑う 気持ちで 行ったり 来たりさ 光と影を こわれそうなものばかり 集めてしまうよ 輝きは飾りじゃない ガラスの十代 泣かないで 泣かないで 僕だって強かないよ 迷い子にならぬように 見つめているから つまずきは いつだって 僕達の仕事だから 落とした涙の色 忘れないで 切ない 恋だね つま先 程だよ 何処へ行っても ぎこちない恋でもいい 真実の愛なら 心には嘘はないよ 失くさない君を ずっと 強く 離さずに もっと側においで もっと側においで 吐息が Ah 風を生むまで こわれそうなものばかり 集めてしまうよ 輝きは飾りじゃない ガラスの十代 こわれそうなものばかり 集めてしまうよ 輝きは飾りじゃない ガラスの十代 | |
| 星に気づいて渡辺満里奈 | 渡辺満里奈 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | どんな おとぎの話にも 心が 傾きそうな夜 何度も 巻きつづけてみたの こわれた オルゴール One Dream 今神様が 星をこぼして 消えたの 切ない心で 生まれた恋を あなたは気づいて いるはずもないですね 胸に星をまいた あなたの名前を呟(つぶや)けば 吐息は 白い忘れもの ほどいた季節のリボンは 涙の願いごと One Dream 今神様が 星をこぼして 消えたの 恋は見つめても 輝けなくて 伝えたい言葉 うまく見つけられずに カードを抱きしめた 切ない心で 生まれた恋を あなたは気づいて いるはずもないですね 胸に星をまいた | |
| ゴールドウィンド長山洋子 | 長山洋子 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 幻のあの島で 麗しの美女が目覚めた さあ さあ 夏はこれから 生まれるよ 生まれるよ ゴールド ウィンド ゴールド ウィンド 甘い蜜を抱き寄せながら 飛んで火に入る夏が来る 街のかどではロマンスづくり 誰も彼もが 風が運んだ噂話に そっとのぞいた巻き毛の天使 お陽様の力を借りて ねらい灼きする 小麦娘が I Love You あなたの視線 Mellow Touch 青い地球の何処かで 何かが起こりそう 幻のあの島で 麗しの美女が目覚めた さあ さあ 夏はこれから 生まれるよ 生まれるよ ゴールド ウィンド ゴールド ウィンド 恋に戸惑う若者達の 口説き文句のゴロ合わせ 妙に言葉が光るのも 夏のおとずれ 出来ることならあなたの胸で 夏の予感にゆられてみたい そっと投げた愛のかけらが 色づいてゆく 秘密 秘密の I Love You 夢見心地の Mellow Touch 青い地球の何処かで 何かが起こりそう 幻のあの島で 麗しの美女が目覚めた さあ さあ 夏はこれから 生まれるよ 生まれるよ ゴールド ウィンド ゴールド ウィンド | |
| 大人じゃなくていいASKA | ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | とても お喋りになって 君は昔 たどっている 僕は頬杖をついて 微笑んでばかりで あの日 君は泣きじゃくって 僕の胸を たたきつづけた 解り合えない二人と 底ついた言葉達 わかってるよ 僕もそうさ 大人の振りしてる いま ここで 笑えなきゃ また 悲しみ繰り返しそう 壁に刺さったままの 恋人だと 呼べた二人 そっと写真を外せば 五年の恋の跡 今日の君 綺麗だよ 倖せなら 聞きたくない 僕にとって 君にとって 倖せはあの日の恋 過去なんて 言わないさ どんなに離れても 涙こらえ うつむいた 君の指に手をのばしてた 愛してる 愛してるよ 大人じゃなくていい 愛してる 愛してるよ 忘れる事なんて出来ない | |
| mebiusCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 瀬尾一三 | 好きと嫌いの二つで遊ぶ 生き残りゲーム 誰が操るでもなく 欲望がしがみつく 夜は WOW WOW‥‥ 街は WOW WOW‥‥ 俺は WOW WOW‥‥ 何処へさまよう さまよう EVERY BODY 銀の雨を 手に受けて いつまでも数える EVERY BODY もうこれ以上進めない 夢の出口が見えない 裏と表はどこかで つながるような気がする 好きと嫌いの二つは 今日と明日を変える メタルのような海と空 鉛の風が痛い 顔が笑いを見せても からだは冷えたまま 愛も WOW WOW‥‥ 罪も WOW WOW‥‥ すべて WOW WOW‥‥ 闇へ消えてく 消えてく EVERY BODY あの時代と同じように また暦 急いで EVERY BODY 何度となく繰り返す 手招きを信じて EVERY BODY 銀の雨を 手に受けて いつまでも数える EVERY BODY もうこれ以上進めない 夢の出口が見えない |
| 指環が泣いたCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 佐藤準 | 指がちぎれてしまうほど強く 無理に外し 投げた指環 あなたの頬をかすめて消えた 恋の終わり 手短かに響き渡った 真綿にくるまった 嘘がもつれて 思わず口先が 鍵を壊した 耳を確かめてる あなたの言葉から あなたの言葉から 思いがけぬ Oh ジェラシー 心の傷があなたの胸に 赤く ただ赤く 残るように 演じつづけてた 転がるように響いた名前 風も迷う 部屋の片隅 時間を変えるのが時間なら 恋は恋で変えられるしかなかった 瞳を見つめた時に 嘘がわかって 瞳をそらしたときに 距離がわかった 赤い石が泣いた あなたの言葉から あなたの言葉から 思いがけぬ Oh ジェラシー 投げた指環が やけに輝く 赤く ただ赤く ガラス窓を 見つめつづけてた あなたの言葉から あなたの言葉から 思いがけぬ Oh ジェラシー 心の傷があなたの胸に 赤く ただ赤く 残るように 演じつづけてた |
| SAILOR MANCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 瀬尾一三 | ラッシュアワーの すき間から 胸を焦がした浪漫が 手を振るよ 手をのばすよ うすむらさきの 空の果て サテンの風が生まれた 夢を見る 夢を呼ぶよ 抱きしめて 離さないYAI・YAI・YAI もう 七つの海をすべて 手のひらで すくいとれ SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 振り向くな Ride on time 涙は頬で止めて SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 誰もが 季節に漂う小舟達さ いつまでも 昨日の空が狭すぎて 若さの無駄遣いでも 悪くない 悪かないね 明日へ弓を向けたなら 愛する人が来るような 気がするよ 気がはやるよ 輝きは なくさないYAI・YAI・YAI もう 銀河の壁を越えて 何処までも 舵をとれ SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 振り向くな Ride on time 両手に風を受けて SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 誰もが 光を欲しがる子供達さ いつまでも 物語だと想えば OH OH OH どこもかしこも夢だよ 見知らぬ海に向かえば OH OH OH きっと… SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 振り向くな Ride on time 涙は頬で止めて SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 誰もが 光を欲しがる子供達さ いつまでも |
| シルバーパラダイスCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 繰り出した街はまるで 星が降りたよう ビルや舗道 街路樹まで おしゃれきめてる さりげなくキスしようって 誘いかけたら なにげなく うなずきそうな 魔法の一夜 正直なデジタルは 腕からはずすよ 台詞ならオルゴール 何度も歌うよ 急がないで パラダイス 待ち望んだ パラダイス 季節ごと愛を仕掛ける シルバー・パラダイス 君の手を仕舞い込んだ 僕のポケット 指の先を さがしたわけは リングのプレゼント 真夜中の宝石たち 眺めて歩こう パパやママや 最終電車 二人の外さ 抱きしめたシンデレラ シネマのようだよ 街中のエキストラ 見守るようだよ 急がないで パラダイス 待ち望んだ パラダイス 季節ごと愛を仕掛ける シルバー・パラダイス 抱きしめたシンデレラ シネマのようだよ 街中のエキストラ見守るようだよ 急がないで パラダイス 待ち望んだ パラダイス 季節ごと愛を仕掛ける シルバー・パラダイス | |
| O DomineCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | やさしい寝息が聞こえてきそう 夢みてるの 母の深い祈り 君は心に感じただろうか 愛しき神の手よ この子を抱き寄せ給え 君の背中に天使達がそっと翼をつけた 愛しき神の手よ この子を抱き寄せ給え 白い白いよそ行きの服で 君は天に消えた 君は天へ消えた O Domine Jesu Christe O Domine Jesu Christe Oh Christe Oh Christe Kyrie Kyrie Eleison Christe Christe Eleison Eleison Kyrie Eleison (O Domine Jesu Christe 主イエスキリストよ) (Kyrie Eleison 主よあわれみ給え) (Christe Eleison キリストよ哀れみ給え) | |
| 21世紀CHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 輝く星たちが見守る南の海で 僕は女神と不思議な出逢いをした 緑の長い髪 夜の風に遊ばせ 悲しい唄を一人で歌ってた歌ってた あなたは僕に向って何か語りかける だけど それは少しも解らない あなたの頬つたう 涙見た時にはなぜか 未来の不安を少し感じた 感じた 夜の魔法の世界に惑わされているようだ きっとそうさ 立ち去ることも出来ず ただあなたの瞳見てた 21世紀に愛の唄はありますか 21世紀に愛の唄はありますか それからどのくらい時は回っただろう あなたの歌に遠い夢を重ねてた つまびく竪琴は人の世の心を あらわすかのように 鳴らなくなった 鳴らなくなった だけど僕は未来を信じていたいのです これは たわいもない一夜の夢だから あなたの 落とした涙 それは恋に破れた 乙女の涙と僕は受けとろう 受けとろう 夜の魔法の世界に惑わされているだけさ きっとそうさ 響かぬ竪琴ならば無理に鳴らさないで これ以上 21世紀の愛を今こそ歌おう 21世紀の愛を今こそ歌おう | |
| 不思議の国CHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | La La 光る森をぬけたところにある 昔見つけた 秘密の国 La La 春の陽差しに花は咲きゆらぎ 湧き出す泉は眠りくれた まだ僕が幼い頃 心悲しい時にだけ 訪れていた気がする 不思議の国 おしゃべり好きな風と僕は 空を翔けたり 息きらしたり La La 僕の友達の草原達は …口笛上手 La La 僕は友達に寄り添いながら パパやママのことをいつも話してた 絵空ごとを並べながら僕はいつも得意顔 そっと瞳を閉じてみるだけで 不思議の国 大人になれば悲しみなど すべて消えると信じてた頃 大人になれば悲しみなど すべて消えると信じてた頃 | |
| あの娘にハ・レ・ル・ヤCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 灼けついた 夏のヒロインは 太陽なんかじゃない 町中の男達は あの娘の噂に夢中 謎めいた瞳の光 誰のために輝く やさしく熱い接吻を誰もが夢見てる あの娘にハ・レ・ル・ヤ 夏には甘い予感があり 女にはセクシーなアドリブがある 誰に許すかは夏が決めるもの 銀色の空よ 消えないで 季節よ 浮気しないで あの娘にはゆらめく夏が いちばんよく似合う まつげの間を漏れて薔薇色の瞳が微笑めば 男達は腕にいっぱいの花束を投げかける あの娘にハ・レ・ル・ヤ 夏には甘い予感があり 女にはセクシーなアドリブがある 誰に許すかは夏が決めるもの | |
| 自由CHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | DOWN TOWNに鐘が鳴る 夜明けを 霧がつつんで DOWN TOWNに鐘が鳴る 夢の絆は つまんだまま DOWN TOWNいつの日にか 空が青く 澄むまで DOWN TOWN瞳閉じて あの人の 帰りを祈る He Is Wandering In The Dark Regretting The Killings Hoping The Smile Will Never Fade Away Wandering In The Dark Wandering In The Dark Wandering In The Dark He Is Wandering In The Dark In The Dark 人々の願いに どうぞ耳を傾けて あの空の向こうに 自由が逃げて行く | |
| 魅惑CHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 松井五郎 | 飛鳥涼 | 遥かなる時を 越える おまえ 遥かなる愛で 俺を狂わす 抱かれたままの 見知らぬ娼婦(おんな) 瞳を閉じたなら ぬくもりもない 忘れるために すがる愛は おまえの影を 拭いきれない 生まれかわる こともさせず いつまで俺を 悩ますのか 遥かなる時を 越える おまえ 遥かなる愛で 俺を狂わす 枯れた胸には 扉がふたつ 未来と過去の 合鍵ひとつ どんな時にも おまえだけが 俺の心に火をつけるのさ 終わることも 許されない 闇を見ても 消えぬ想い 遥かなる時を 越える おまえ 遥かなる愛で 俺を狂わす 生まれかわる こともさせず いつまで俺を 悩ますのか 遥かなる時を 越える おまえ 遥かなる愛で 俺を… | |
| カーニバルCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 誰もが 誰もが 同じ顔をして 騒いでる 華やいだ街の中で ふるえる風をみた 寄りそうように 歩く二人連れ 恋をなくした 女が 横目で笑う 人は哀しみにさえも 幸福装うから 素直な涙 流すために 今日のカーニバルを 吹き鳴らせ 吹き鳴らせ 空に高々とらっぱ吹き おまえの奏でる歌は 街にやすらぎくれる 張りつめた生活に 疲れた紳士(おとこ)が 靴を投げ捨てて 踊り出す 人は哀しみにさえも 幸福装うから 素直な涙 流すために 今日のカーニバルを いつでも夢だけが 先を急ぎ過ぎて ころんだ後で にが笑い 人は哀しみにさえも 幸福装うから 素直な涙 流すために 今日のカーニバルを | |
| 熱い想いCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼・松井五郎 | 飛鳥涼 | 今までのぼくの道程は 君に逢うためのもの いくつかの愛をなくした まわり道だけれど 君は白い風の中で ぼくをむかえてくれた 穏やかな陽につつまれて 明日へ扉ひらこう 熱いこの胸 たどりついた最後の愛よ ふりかえらない もうまよいはしない いつまでも いつまでも 君のために 過ぎてゆく日のひとこまが すべて詩であればいい ありふれたことばだけでは 想いを語れない 静かにそっと瞳をとじたまま ふたりの道程(みち)をかさねよう ほんとうに君が好きだから 愛しているのだから 熱いこの胸 たどりついた最後の愛よ ふりかえらない もうまよいはしない いつまでも いつまでも 君のために 熱い想いは 誰にも誰にもわたしはしない ほくの大事な 君だけに愛を いつまでも いつまでも ふたりだけで いつまでも いつまでも | |
| 安息の日々CHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | いつの日も 私は見えない道を たよりない足どりで 歩いた ためいきひとつで こわれてしまうよな そんな人生を 時には人知れず 休むことを覚え このまま眠りたいと思った ありきたりの夢 ありきたりの愛 それさえも わずらわしく感じた ただ流れてゆく 季節の中で 私は何を何を感じて 生きてゆけば 生きてゆけばいいのか この空を見あげて 今度こそはと 何度つぶやいてみただろう 春はいつの日も やさしいふりだけで 私の目の前を 過ぎてゆく ただ流れてゆく 季節の中で 私は何を何を感じて 生きてゆけば 生きてゆけばいいのか ああ 限りなく風吹けども この道遠けれども この瞳をあけて 歩けるような そんな勇気が そんな勇気が 今はほしい | |
| 琥珀色の情景CHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 木の葉が舞い落ちる 西陽のあたる部屋で 虚ろな時間のなか ゆり椅子にひとり 過ぎた日々は 想い出の中 めぐりあいは 時の悪戯 そんな恋だと我が心に 言い聞かせたはずなのに ああ 新しい恋を 拾おうとする度に 忘れた「あの人」を いつも想い出す ただひとりを 恋するゆえに 何もかもを捨てた 一途な日よ 「あの人」の愛の言葉 聞けないままだったね ああ 新しい恋を 拾おうとする度に 忘れた「あの人」が いつもよみがえる | |
| 夜のジプシーCHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 甘い言葉を 今宵も投げかける 陽気な朝を あたいとむかえてよ 港の男は荒らくれ 気まぐれ男 片手に酒を抱えて あたいをひろう 派手な衣装に この身をまかせ 夜を渡る女 見知らぬ男の腕の中でも 夢を見れるの 風に流浪う 恋のジプシー 胸をはだけた 女は夜の蝶 異国の男には ポルカの舞い調べ そんじょそこいらの娘らとは ちがうから 恋の溜息洩らせば とんだ笑い者 あたいは女 仮面をつけて 男をだますの 一夜限りの愛の形でも 生きてゆけるわ 風に流浪う 恋のジプシー 派手な衣装に この身をまかせ 夜を渡る女 見知らぬ男の腕の中でも 夢を見れるの 風に流浪う 恋のジプシー | |
| 真夏の国境CHAGE and ASKA | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 燃えさかる街を さまよい歩いた 地平の彼方に 沈む夕陽が紅い 見上げる空に 傷ついた鳩が 悲しげな瞳をして 西の空へ翔けてく この心 祈りにみちて 遠い故郷をふり返り 俺はそっと瞳を閉じなつかしい貴方(ひと)想う ここは幸なき 悲しみの世界 人は武器を片手に 欲を競いあっていた 夜明けの夢か 真昼の幻か 真澄の空を 人は乱しつづけた 吹き荒れる風よ 灰色の雲よ 愚かな罪人を どうか許したまえ この心 祈りにみちて 遠い故郷をふり返り 俺はすべて投げ出し ただ走りつづけた 俺は愛する 貴女を求めて 真夏の国境を 今越えようとしている 俺は愛する 貴女を求めて 真夏の国境を 今越えようとしている やすらぎ求めて | |
| 君が愛を語れ時任三郎 | 時任三郎 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | これから僕等は どうなっちゃうんだろう なんだか大事なこと 伝えられて来たけど これから僕等は どうなっちゃうんだろう 言葉じゃ愛ばかりを 唱え合って来たけど 聞きとれない愛の歌ばかり 聞かされてた 君のそばで 今日も明日 君を抱いて いつも踊ろう すべてが時計回りの中 はじき出された夢の破片で もしも僕が倒れたならば 君が愛を語れ 僕のこといつも 歩かせてたのは やっぱり歌じゃなくて 君だったと思う どうしようもないくらいの 情けないくらいの 小さな自分のこと 誰もが知った朝 やりきれない愛の歌ばかり 流れていた 君のそばで 今日も明日 君を抱いて いつも踊ろう キスするような気持ちでいい 心の勇気殴りつけて もしも僕が倒れたならば 君が愛を語れ 誰の胸の中を 通りぬけて行くの 僕等はいつだって 誰の? 誰の? 君のそばで 今日も明日 君を抱いて いつも踊ろう いつか寒い五線紙の中 動けなくなる未来を見て もしも君が倒れたならば 愛が愛を語れ | |
| 白い絵の具とオーケストラ時任三郎 | 時任三郎 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 風吹く国境を歩く気がした 0の真ん中を 僕はくぐった 弓矢の勇気で僕はくぐった 夢の温度さえも 計りそびれた 昨日の寒さで 交わされた約束と かさぶただらけの愛では 走れやしない 渡れやしない 胸の中の 小石達 all right 笑いたいよ 光と君に抱かれて all right 叫びたいよ 響け天使のオーケストラ 大きな絵の具箱で 丘へ登ろう 見渡す限りを 白い絵の具で 痛めた心も 白い絵の具で 世界が悲しみで 濡れたあの朝 テレビやラジオの 迷い子の泣き顔と つじつまだらけの愛では 走れやしない 語れやしない 胸の中の 言葉達 all right 笑いたいよ 光と君に抱かれて all right 叫びたいよ 響け天使のオーケストラ 生きる度にいつも 出逢う度にいつも 大切な何かが 守りたい誰かが増えて行く all right 笑いたいよ 光と君に抱かれて all right 叫びたいよ 響け天使のオーケストラ all right 笑いたいよ 光と君に抱かれて all right 叫びたいよ 響け天使のオーケストラ all right 笑いたいよ 光と君に抱かれて all right 叫びたいよ 響け天使のオーケストラ | |








