| 反レトロ畠田理恵 | 畠田理恵 | 麻生圭子 | 佐藤健 | | 結婚しようなんて 何言ってるの 私たちいくつだと思っているの だって 恋は数ふまなきゃ判らないわ 今のままでふたりいいじゃないの 誰とKissをしたって よけいなお世話 俺のものって顔を ちょっとしないで 何んで そんなふうに熱くなっているの 何よ だったら私 帰らせてもらう 売り言葉 買い言葉 一生に1人だけ? 今どきそんなの気持ち悪いわ すれ違い 勘違い これ以上ムダかもね どっちにしても寂しい時代ね さよならでもいいのよ 別に私は めんどくさくなるよりその方がいい 先に 好きだと言ったのは私だけど そうよ 今そんなこと関係ないわ 事ごとに 事なかれ そういうの古いわよ 最初の男性(ひと)だからどうというの? 男とか 女とか その態度 重荷だわ どっちにしても パズルな時代ね 売り言葉 買い言葉 純愛がどうしたの あんまり夢は 見ないほうがいい すれ違い 勘違い 価値観の不一致ね どっちにしても ささいな時代ね |
| 七夕の夜に畠田理恵 | 畠田理恵 | 麻生圭子 | 佐藤健 | | ほてった耳おさえ 夜空を待ってる 想う人には想われなくて…… 私の性格を言い当てるような 怖い恋にね なります きっとあなた 恋結び 縁結びに 瞳の糸で この指とその指を 結べるなら 大切なものを 捨てたってかまわない その恋か この恋か 今選んで…… 七夕です 笑顔が下手なのは 暗いからじゃない 思いつめてる恋の深さに こんなそばにいても唇は遠い 天の川よりもすずしい イヤよあなた 恋結び 縁結びに 涙の糸で 笹の葉に願いごと 結びましょう そんな顔 ずるい 後ずさりをしないで 他の人 他の恋 傷つけても…… 七夕です 恋結び 縁結びに 瞳の糸で この指とその指を 結べるなら 大切なものを 捨てたってかまわない その恋か この恋か 今選んで…… 七夕です |
| 夏の日の1993はやぶさ | はやぶさ | 松本一起 | 佐藤健 | 工藤恭彦 | まるで別人のプロポーション Ah 水ぎわのAngel 君は初めて僕の目に見せた その素肌 そのSexy 超高層ビル 走るHighway Ah 銀色のプール ざわめく街を切るように君は トビウオになった ドラマティックに Say Love ミステリアスに So Tight こんなに一緒にいたのに… 1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に 服の上からは計れないね Ah 色っぽいチャーミング 僕の視線を避けるようにいたね 意識してしまう スキャンダラスに Say Love ダイアモンドに So Tight 宝の山だよすべてが 1993 ジェラシーさ oh 君に夢中 僕には合わない人だと思った Love 今日からは oh とんでもない 不思議な気分に戸惑うよ 夏の日の君に ドラマティックに Say Love ミステリアスに So Tight こんなに一緒にいたのに… 1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に |
| 青いSea Side早見優 | 早見優 | 三浦徳子 | 佐藤健 | 大谷和夫 | 朝の Sea Side 二人で 青い Sea Side 歩けば あなたは無口な男の人ね 小石をけってゆく海辺の歩道 乾いた音を立て あなたの方へと はじめてこんな風にあなたの 背中を見つめて はじめて好きなんだと 気づくわたしを許して欲しいの 朝の Sea Side 二人で 青い Sea Side 歩けば 二人は無口な恋人になるの うるさい人ねと感じて来たの フリーな気持さえ持てない人と はじめてこんな風にあなたの 笑顔に出逢って はじめて 恋してると 気づくわたしを許して欲しいの 朝の Sea Side 二人で 青い Sea Side 歩けば 二人は無口な恋人になるの 朝の Sea Side 二人で 青い Sea Side 歩けば 二人は無口な恋人になるの |
| 素敵なRAIN DROPS早見優 | 早見優 | 三浦徳子 | 佐藤健 | 大谷和夫 | あなたと はじめて 逢った時も そうでしょ こんな 夕立ち Tシャツ 濡れては 胸の線が くっきり 見えて困った だけどRAIN DROPS ほら 恋をくれたの 子供じみた季節に good-bye そうよRAIN DROPS ただ 恋に恋を し…て…た… 女の子 Tu…True love く・れ・た・の ストロー くわえて おどけて見せる あなたは なんて素敵ね 空から 天使が 降りて来たと 思える そんなわたしよ きっとRAIN DROPS ほら あなたが降らせた 一人だけの季節にgood-by そうよRAIN DROPS ただ 恋に恋を し…て…た… 女の子 Tu…True love く・れ・た・の きっとRAIN DROPS ほら あなたが降らせた 一人だけの季節にgood-by そうよRAIN DROPS ただ 恋に恋を し…て…た… 女の子 Tu…True love く・れ・た・の |
| 西暦1986早見優 | 早見優 | 松本一起 | 佐藤健 | | アクセルふむ横顔 ヤケに孤独してる わりと当り前だわ その気 見え過ぎる 口をかたくするなら すべて許すつもり モテるくせに 貴方 純粋だから まぶしいHighway 気にし過ぎるBack-mirror 古い愛し方じゃ ついて行けないわ in the year 1986 in the year 1986 誰より熱い きわどい愛を与えて欲しい in the year 1986 in the year 1986 貴方の腕を 自由に泳ぎ夢を見たい 今以上に貴方を 好きになりたいから 軽はずみの言葉で 戸惑わせないわ 苦しいけどときめく 貴方しか見えない 夢の先を一人 信じているの 流れるCity-light もっと遠くRun away 次のエリアさがす スリル感じてる in the year 1986 in the year 1986 気の早い窓 Sea-sideから夏を呼んでる in the year 1986 in the year 1986 シャープな息が時間を急ぐ 気づかないの in the year 1986 in the year 1986 誰より熱い きわどい愛を与えて欲しい in the year 1986 in the year 1986 貴方の腕を 自由に泳ぎ夢を見たい |
| 風の歌声に耳をすまして光GENJI | 光GENJI | 谷亜ヒロコ | 佐藤健 | | 眠れないこんな夜は 星を見つめていたい いろんなことがあって 小さく見えない星でも かげりゆく街の中 行くあてのない想い こんな時にも風の歌は 低く流れていた コンクリートの隅にはえた雑草だって しっかりと息をひそめ生きてる 遠い夜明けを 待っている僕たちも 弱い存在 すぐ落ち込むけど 人は誰も 生まれたわけがあるはずさ 愛する人を見つける力が あふれるから 子供のときに 聞いていた風の歌声に 耳をすましてごらんよ 風はどこにいてもいつでも 同じように吹いているよね すれ違う僕たち いつか会える |
| 風のジュエリー~MERRY WIND~日高のり子 | 日高のり子 | あさくらせいら | 佐藤健 | 丸山恵市 | 私に届いた 季節の雫が 木立ちを抜けたら きっとFly away あなたを 今日までは 悲しませた 私だけど もつれた心の糸 ほどけてゆく 未来へ Will be True! Oh!Merry Wind 今ここで Catch!Merry Wind 踊らせて 飾らずに 心から笑える様に Oh!Merry Wind あなたから Touch!Merry Wind 手をとって 大切な ときめきね 愛の風は いつだって南から 真直ぐとらえた 瞳に映る プリズムの波が とても きれいね 涙のひとつぶが なんて重い午後かしら 優しい気持ちだから 見えてきたの Magicね Will be Love Oh!Merry Wind 微笑みで Catch!Merry Wind 追いかけて 木洩れ陽の滑走路 静かにターン Oh!Merry Wind 輝きが Touch!Merry Wind 舞いあがる 両手にあまるジュエリー 愛の風は いつだって南から Will be Love Oh!Merry Wind 微笑みで Catch!Merry Wind 追いかけて 木洩れ陽の滑走路 静かにターン Oh!Merry Wind 輝きが Touch!Merry Wind 舞いあがる 両手にあまるジュエリー 愛の風は いつだって南から |
| 幸せの軌跡日高のり子 | 日高のり子 | 大津あきら | 佐藤健 | 佐藤健 | LOVE おそれないで 愛を受け止めて…… 孤独(きびしさ)なら 海のようなあたたかさで 包めるから 負けないで 人はきっと 夢の兵士 見えない闇 晴れる朝を 願う生き物さ 涙あずけて この胸を 冒険したなら 愛が輝くよ 僕は君の幸せの軌跡(フットルース) つま先 そっと踏み出すのさ 虹を架ける橋を渡す時 心をただ繋いで 幸福(しあわせ)さえ 一瞬だけのつむじ風で さまようからつかまえて 僕の胸は いつの日にも 深い命 待ち続ける 真っ赤な炎さ 口唇触れた熱さだけ よみがえる明日がもうすぐ始まる 僕は君の幸せの軌跡(フットルース) 悲しみきっと拭えるまで 時を走る勇気を信じて 優しさ今繋いで 僕は君の幸せの軌跡(フットルース) つま先 そっと踏み出すのさ 虹を架ける橋を渡す時 心をただ繋いで |
| 黄昏に愛をこめてヒデとロザンナ | ヒデとロザンナ | ありそのみ | 佐藤健 | 船山基紀 | 街は今 女達をさらう船 ダイヤより 光る時間の波にさまよう 君はもう どんな声も聴こえない 夢の中 走り出してしまった グレイの空でも 欲しいと言うのなら 翔んでみたらいいさ 思いきり 僕はいつでも いつまでも この場所で 君を待って 一人いるだろう だから いつでも いつまでも 見つめているよ 黄昏に愛をこめて 幸せをはかる すべをさがすより 腕の中 逃げて行けば それでいいのか 何もかも 作り事じゃなかったはず それだけは 忘れないでいてくれ 冷たい風より たよりになるものが きっと そばにあると わかるだろう 僕は誰より 誰よりも 君のことを 知っていると 今は言えるから そうさ誰より 誰よりも さり気ないけど 黄昏に愛をこめて 僕はいつでも いつまでも この場所で 君を待って 一人いるだろう だから いつでも いつまでも 見つめているよ 黄昏に愛をこめて |
| できごと弘田三枝子 | 弘田三枝子 | 我谷和夫 | 佐藤健 | 服部克久 | どうしてあなたは帰ってこない ひとり待ちわびる愛のまごころ 悲しい心は涙にぬれて 今夜もこんなにふるえているの さよならを言うまえに もう一度逢いたい 約束を今も覚えているわ しあわせにすると言ったことばを 愛にみちたりた白い部屋で 灯りもつけずに夜明けを待つの さよならを言うまえに もう一度逢いたい さだめというにはあまりにむごい おもいもよらないできごとなのね さよならを言うまえに もう一度逢いたい |
| 心の庭BEGIN | BEGIN | 川村真澄 | 佐藤健 | 椎名和夫 | 笑い声と 泣き顔と 砂の匂いだけ 君について 知っている わずかな出来事 枯れ葉が北風を 待つように 小さな思い出 行き場を 探して 心の庭 ずっと 僕は ここにいるよ 寒い夏は 君の膝 白いままにした 始まらない恋だから 終わることもない どうして 電車の窓 ほほ笑む 君に手を振ることさえできずに 心の駅 ずっと 僕は そこにいるよ 両手を痛む場所に 当てるように 季節が 思い出 ふさいで ゆくから 心の庭 ずっと 僕は ここにいるよ |
| つむじ風の天使炎達 | 炎達 | 大津あきら | 佐藤健 | 入江純 | 1000マイル 離れても 俺の答え 変わらないのさ 抱きしめていたいだけ つむじ風のお前 はずっぱな ポーズして 俺のセリフ 聞き流すけど その瞳 あどけなく 濡れて 泣いているぜ 窓辺のグラス取って バーボンをあおれば ろくな夢も見せてやれず 過ぎた日が痛くて あふれだす 涙さえ すべて今夜 俺のものだね うなずいた お前だけ 連れて行くぜ 明日(あす)に その手のひらにそっと 合鍵を落とせば 通り過ぎたつらい夏も 想い出にできるか 1000マイル 離れても 俺の答え 変わらないのさ 抱きしめていたいだけ つむじ風のお前…… つむじ風のお前…… つむじ風の天使(エンジェル)…… |
| 夢に刺されて……炎達 | 炎達 | 大津あきら | 佐藤健 | 入江純・炎達 | 今も馬鹿騒ぎの 日々が聴こえる 嵐みたいに駆け抜け 生きていたあの頃 街のドアを開けて そして汚され 悔やし涙の数だけ 胸に刻んで来た 悲しみがたどり着く夜 飢えた目で 空に輝く 星が俺の神様だと 泣いた路地裏 夢が刺さるぜ この胸に 疾(はし)り続けろ 明日へと 仕事帰りの街 足を速める 叫びたいほど あの女(こ)の顔が優しかった 淋しさを振りきるように 呟いた 最後の言葉 “少年のまま生きてみて”と 遠い路地裏 時が刺さるぜ この胸に 疾り続けろ 明日へと 夢が刺さるぜ この胸に 疾(はし)り続けろ 明日へと |
| 悪魔にくちづけフィーバー | フィーバー | 森雪之丞 | 佐藤健 | | 悪魔がとんでるミッドナイト 何かが起こりそう そういやあいつの 八重歯が 謎めいて光るの 熱い吐息で 愛の言葉 A~ha~ くすぐられるのは 耳たぶだけじゃないのよ 女としてかなりかなり ヤバイわー Love is Fever 心の砂漠に Love is Fever 吹き荒れて ハリケーン 男の強さが見える時 女の背中に稲妻走る 悪魔が微笑むミッドナイト 危険がいっぱいね いつもは内気な あいつが 宙返り変わるの よしてよしてと叫ぶけれど A~ha~ たんなるポーズと 自分でわかってしまう 女としてかなりかなり ヤバイわー Love is Fever 心の砂漠に Love is Fever 吹き荒れて ハリケーン 男のやさしさ消える時 女の瞳に炎が走る Love is Fever…… |
| 夏の日の1993Faylan | Faylan | 松本一起 | 佐藤健 | | 1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に まるで別人のプロポーション Ah 水ぎわのAngel 君は初めて僕の目に見せた その素肌 そのSexy 超高層ビル 走るHighway Ah 銀色のプール ざわめく街を切るように君は トビウオになった ドラマティックにSay Love ミステリアスにSo Tight こんなに一緒にいたのに … 1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に 服の上からは計れないね Ah 色っぽいチャーミング 僕の視線を避けるようにいたね 意識してしまう スキャンダラスにSay Love ダイアモンドにSo Tight 宝の山だよすべてが 1993 ジェラシーさ oh 君に夢中 僕には合わないひとだと思った Love 今日からは oh とんでもない 不思議な気分に戸惑うよ 夏の日の君に ドラマティックにSay Love ミステリアスにSo Tight こんなに一緒にいたのに… 1993 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に |
| MY LOVER'S EYESペドロ&カプリシャス | ペドロ&カプリシャス | Simon Browne | 佐藤健 | 大村憲司・坂本龍一 | My love's eyes can tell no lies My love's eyes don't try to hide Anything from me When he stares into my eyes Is it me he sees or someone else's shadow? Sometimes he seems so far away And I wish that I could reach inside him Open up his mind Like an open book that I could write on I would write my name on all the pages In between the lines Look at me,Only me,My love My love's eyes can see my soul My love's eyes they seem to know What they mean to me And he knows I realize He is free to be with anyone he chooses That's when he seems so far away But I only ask that he remember Everyone gose home Everybody has a place to go to When he needs to leave a home address that He can call his own Look for me,Only me,My love My lover's eyes if you should leave My lover's eyes can you believe That I really cared That I wanted you to fly Like an eagle free to see across horizons And then if you should fly away I would hope that someday you'll reamember Happy times with me Even though we may have changed forever As we live our separate lives together If you should need me Look for me,Only me,My love I would hope that someday you'll reamember Happy times with me Even though we may have changed forever As we live our separate lives together If you should need me Look for me,Only me,My love |
| 想い出は煙にとけて松崎しげる | 松崎しげる | 三浦徳子 | 佐藤健 | | 近くに来たの 元気そうねと あなたは少し やせたみたいね 僕の頬を そっと 包みこんでみせたよ コーヒーでもいれようかと席を立ち 目ざめたよ 夢の中 このまま 南の島で とった写真も 色あせてきた 時の波間で だけど僕の気持は 色あざやか そのまま 二人で過ごした月日を消さないで 夢見てる いつだって あなたを |
| That's All松原みき | 松原みき | 森田由美 | 佐藤健 | | 耳鳴りのなかで 遠のいてゆく 碧い影 なにを喋ってるの 窓をつたう雨 たどる指先はもうわたしを 忘れているのね 濡れたドレスにまぎれてにじむ涙 もうなにもみえない Please turn to me, don't say good-bye あなたを愛した日々は この手につかめない 夢をみてただけ that's all…… あなたには別の行き場所があるとわかっていたのよ わたしは さりげなくそそぐ 半分だけのやさしさ つらくなるだけよ 血がにじむほど 唇かんだ 愛に 紅いルージュを 塗る Please turn to me, don't say good-bye 冷たい壁にもたれて この手に戻らない 想いに抱かれ that's all…… that's all…… |
| 鎖の楽園的場浩司 with 炎達 | 的場浩司 with 炎達 | 大津あきら | 佐藤健 | 入江純・炎達 | 抱きしめるしか出来なかった俺 気休めにその涙 奪いたくはなかった ひとつのジャンパー お前を包んで クソミソに呼ばれても 突っ走って来たはず 腹ペコの夢だけとがらせ そんな俺、好きだと微笑った あの日… さいごに… 鎖を切れ 鎖を切れ しらけた金網の中の 楽園から脱け出せ 鎖を切れ 鎖を切れ 無駄な声が呼び続けても wow… 吹きっさらしの この街の壁に ×の文字 何度でも塗りつぶし駆け抜けた お前のいないやるせなさだけが 傷痕になる前に もういちど抱きしめたい スクラップころがる 空き地に 俺達の明日が泣いてる 風に…うたれて 鎖を切れ 鎖を切れ 誰にも言えない 悲しみ 俺の胸に吐き出せ 鎖を切れ 鎖を切れ どんな時も お前守るから 鎖を切れ 鎖を切れ しらけた金網の中の 楽園から脱け出せ 鎖を切れ 鎖を切れ 無駄な声が呼び続けても wow… |
| 空からこぼれたStorymarble | marble | 三浦徳子 | 佐藤健 | | 街に流れてる 時計台の鐘の音 霧が晴れたなら 窓を開けてごらん 石だたみに 影がのびる 愛というなの 足音… 隠せないさ 僕の瞳は ホンの小さなことまで 隠せないさ やがてhappy end キミのポストに 届くよ 空からこぼれた Story 何を見つめてる キミの黒い瞳は 何を映してる キミの緑のハート この広い 空の下で どこへだって 飛べるから… キミの声を 僕に聞かせて 今朝見た夢で いいから キミの夢を 僕に聞かせて いつもの キャフェのテーブル 空からこぼれた Story 隠せないさ 僕の瞳は ホンの小さなことまで 隠せないさ やがてhappy end キミのポストに 届くよ 空からこぼれた Story |
| 愛の旅三木聖子 | 三木聖子 | 里中満智子 | 佐藤健 | 船山基紀 | あなたの言葉の やさしいひびきが 私の心に 陽射しを投げて 二度とない出逢いに 気づいた朝は 瞳ふるわせ あなたに言いました 私のカバンを 持って下さい あなたと 旅がしてみたい 行き先は どうぞ あなたが決めて 裸足のまま ついてゆくから 道ばたにあふれる 二人の夢を カラッポのカバンに つつんで歩きましょう あなたのしぐさの つめたい素振りが 私の心に かげりを投げて しのびよる別れに 気づいた今は 涙こらえて あなたに言いましょう 私にサンダル ひとつください ここからひとり歩いてゆく 行き先は そうね 自分で決めて 笑顔のまま さよならするわ 道ばたにこぼれる 愛の名残りに 時々立ち止り 思い出と話すわ |
| さよならのマリーナ三木聖子 | 三木聖子 | 喜多條忠 | 佐藤健 | 佐藤健 | あの人のヨットまで これが最後の道 白い帆を風に張り 夢をのせて船出したのが まるで昨日のようです さよならのマリーナ さよならのマリーナ ああ 二人だけの黄昏に 似合う口笛は もう聞こえないのですね あの人のヨットには 誰が乗るのでしょう 光る波切り進み 肩を抱かれ夕陽見たのが まるで幻のようです さよならのマリーナ さよならのマリーナ ああ 二人だけの黄昏に 似合う口笛は もう聞こえないのですね さよならのマリーナ さよならのマリーナ |
| ホロスコープ三木聖子 | 三木聖子 | 竜真知子 | 佐藤健 | 船山基紀 | 私は今日も星占いのページ あなたに読んで聴かせるの 私は射手座そしてあなたは獅子座 恋愛運はどうかしら うまくゆくよと言われたい 本当はあなたに 星占いより確かなひとことが欲しいわ なぜ気づかないのあなたきらいよ 私たちって相性はいいそうよ 何気なさそうに言ってみた あなたの顔を横目で見つめたけど 何にも感じないみたい 素直になれるチャンスなの 今ならお互い 星占いより確かなひとことが欲しいわ ねえ早く早くあなた気づいて 星占いより確かなひとことが欲しいわ ねえ早く早くあなた気づいて |
| もうひとつの愛三木聖子 | 三木聖子 | 喜多條忠 | 佐藤健 | 佐藤健 | 妹みたいと言ってたくせに 激しく熱いくちづけでした 誰も来ないと言ってた部屋に 口紅ついてたコーヒーカップ 大人になるということは もうひとつの愛知ることですね でもでもそれは淋しいこと 別れよりも会えないよりも きっときっと淋しいことです 思い出なんかないよと言って なつかしそうな街角でした 初めてなんだと言ってた店の マスターあなたを知っていました 大人になるということは もうひとつの愛知ることですね でもでもそれは悲しいこと あなたをもっと知れば知る程 きっときっと悲しいことです 大人になるということは もうひとつの愛知ることですね でもでもそれは悲しいこと あなたをもっと知れば知る程 きっときっと悲しいことです |
| 赤いジェラシー水谷麻里 | 水谷麻里 | 松本一起 | 佐藤健 | | 雨が降る 2月の窓 カーテンの色を変えた 退屈な私に 部屋がまぶし過ぎる ずっと赤い 不安の影に包まれ 昨夜(ゆうべ)の彼 変よ よく電話をしてた 駅で 街で 喫茶店で 最後の電話から 私の手をさけた ジェラシー 触(さわ)れない 彼の指 雨が降る 心の中 彼は何故 留守だったの 日曜日の朝は いつも家(うち)にいたわ 一人だけで 出かける人じゃないのに 電話してもいない 電話もかからない 誰と 何処で 笑ってるの 私だけが一人 赤い砂漠にいる ジェラシー 掴(つか)めない 彼の指 電話してもいない 電話もかからない 誰と 何処で 笑ってるの 私だけが一人 赤い砂漠にいる ジェラシー 掴(つか)めない 彼の指 |
| 君のヒトミは・よいところ水谷麻里 | 水谷麻里 | 岩里祐穂 | 佐藤健 | | プールサイドに天気雨 シュロの木に隠れろ 濡れたTシャツくっついて 君は照れているの? 金のバイクまたがり 飛んで来た夏休み 私だけのヒーロー 世界中を止めてみせて あなたの、君のヒトミは、 Wow Wow Wow 天国みたいにネ よいところ 私の、胸の鼓動が、 Wow Wow Wow 熱い腕の中でハートになる 白いチェアーに寝そべって 指でほら ウィンク ばかネ ムードにあせるよに とたん 水しぶきよ 恋は女の子たち みんな 欲張りにする 灼けた君はヒーロー 私だけをさらいに来て あなたの、君のヒトミは、 Wow Wow Wow 青空みたいにネ よいところ 明日も、そして笑顔も、 Wow Wow Wow 風の箱につめて 君にあげる 避暑地の掲示板に“さようなら”の文字 夏はいつか行くけど 二人だけは 永遠だわ あなたの、君のヒトミは、 Wow Wow Wow 天国みたいにネ よいところ 私の、胸の鼓動が、 Wow Wow Wow 熱い腕の中でハートになる |
| 灼熱…ドキュメント水谷麻里 | 水谷麻里 | 尾関昌也 | 佐藤健 | | 星降る渚は 誰もいない 波音奏でる ブラスバンド あなたと素足を 濡らしながら 2人きり躍るCarnival 月の照明(ライト) 風の舞台(セット) 灼熱の夏の夜 ドキュメンタリー… 胸の底に沈んでいる きらめく真珠 強奪(うば)って深く もっと深くよ 朝陽が星くずたちを 塗りつぶす前 涙腺そっと ねぇゆるめて… 激しいStep 飛沫(しぶき)あげる 波間を漂う 人魚みたい 私を女性と 視(み)てほしくて 切れこんだ 胸のドレス 恋の過程(つづり) 教えられて 予防線外していく ドキュメンタリー… 夏という名の トアレに酔わされてゆく 二重人格 こわいくらいよ ヒミツ ウシミツドキなら おねがいMoonlight くちづけそっと ねぇ匿(かく)して 胸の底に沈んでいる きらめく真珠 強奪(うば)って深く もっと深くよ 朝陽が星くずたちを 塗りつぶす前 涙腺そっと ねぇゆるめて… |
| 春が来た水谷麻里 | 水谷麻里 | 松本一起 | 佐藤健 | | 三時間だけ南へ Busに乗り 三時間だけ季節を 先回りすれば 彼と別れた冬が ずっと遠くに見えました 風は光り緑は萌えて 鳥が歌う Shoesの紐をほどいて 心を脱いだ 岩場の影で膝まで 川に入ると 思い出の涙が 一滴一滴こぼれる 今日は足をすべらしても 彼の手はないのね 春が来た 春が来た キュンと一人の春が来た サヨナラの代わりに 春行きキップを買った 春が来た 春が来た ツンとすまして立ってても もう一度 あの瞳(め)にくずれたい 私がいるわ 木綿の風に包んだ 心がとける 悲しい事は忘れなさいと ざわめく 水面の鏡に 映った私をにらんで アカンベーと鼻の先を 上に向け笑った 春が来た 春が来た ジッと待ってた春が来た 寂しさをこらえて 春行きキップを買った 春が来た 春が来た アッとゆう間に忘れるわ 強くなきゃ女を生きてく 資格はないね 春が来た 春が来た キュンと一人の春が来た サヨナラの代わりに 春行きキップを買った 春が来た 春が来た ツンとすまして立ってても もう一度 あの瞳(め)にくずれたい 私がいるわ |
| ポキチ・ペキチ・パキチ水谷麻里 | 水谷麻里 | 松本一起 | 佐藤健 | | 灼けた砂の上Paradise 南風肌を染めてゆく 熱い視線(まなざし)で 抱きしめて 夏が来て恋をして ポキチ・ペキチ・パキチ ツンとすまし海辺歩いてた 私びしょ濡れ 波を蹴り上げた変なヤツ 大声で笑ってる 人違いをされて 黙ってる訳にいかない 銀の太陽がまぶしくて 輪郭が見えるだけ ねえ!どうしてくれるのよ 走り寄って顔を見れば 不思議感覚のドッキン! めまいするドッキン! ムリに笑顔見せた 恋は偶然に咲かないね 逢うべき二人が逢ったのよ 熱にうかされて ショートする 謎めいてときめいて ポキチ・ペキチ・パキチ 小麦色の貴方照れながら ジュースさし出す 浮かぶゴムボート 少年が口笛で茶化してる 恋人たち躍るDance music ボリュームUpして フリースタイルの夏の恋 摂氏100度に燃える ねえ!始めは誰だって ギクシャクした他人だけど 瞳重ねればズッキン! はじらってズッキン! 同じ夢みたい もっとセクシーなポーズして 渚のヒロイン一人じめ 熱に浮かされて ショートする 謎めいてときめいて ポキチ・ペキチ・パキチ 灼けた砂の上Paradise 南風肌を染めてゆく 熱い視線(まなざし)で 抱きしめて 夏が来て恋をして ポキチ・ペキチ・パキチ |
| ミラーボールのためいき水谷麻里 | 水谷麻里 | いしいめぐみ | 佐藤健 | | 踊り疲れた 時には 孤独(ひとり)に させてほしいわ 見知らぬ人に 誘われ 今夜の私 不機嫌 午前0時 夜と朝が すれ違うの Dancin' area あいつ今日も 一人きりで 来てるみたいだわ ミラーボールのWhisper 「踊りましょう」 さみしい人に ささやくの ミラーボールのWhisper ためいきなの? スローな曲が 終わるまで 遠くで見つめる Lonly girl 遊び慣れてるみたいと みんな 思ってるけど あいつ以外の 人とは 私 躍る気もないわ 私のこと 見てるみたい… 銀のフロアー 振り向けば 強いライト 蜃気楼よ すべて まぼろしね ミラーボールのWhisper 「躍りましょう」 さり気なさそに 近づく ミラーボールのWhisper ためいきなの? まぶゆい光 悲しくて 朝まで躍るわ Lonly girl ミラーボールのWhisper 「踊りましょう」 さみしい人に ささやくの ミラーボールのWhisper ためいきなの? スローな曲が 終わるまで 遠くで見つめる Lonly girl |
| Without YouMITSUO | MITSUO | MITSUO | 佐藤健 | 太田美智彦 | 見つめ合った あの頃のお前の笑顔は いつも俺に 深い眠り与えてくれたね 日々に慣れ過ぎて お前の涙気づかずいた “Stay with me” もう言葉に出来ない 今はただ 心に響くよ 側にいて もっと強く抱きしめ合えてたら 二人だけの夢 きっと叶っていたはずさ Ah… すべてが想い出に変わる Without you now 胸に刺さる お前の影消える時まで 何を求め 暮らしてゆけばいいのだろう そっと手に取った お前が思い告げた手紙 “I love you” だけど二人のために これ以上 そばにはいれない 離さずに もっと深く寄り添い合えてたら 二人だけの愛 ずっと変わらずいたはずさ Ah… 痛みを胸に眠るだけ Without you now 側にいて もっと強く抱きしめ合えてたら 二人だけの夢 きっと叶っていたはずさ Ah… すべてが想い出に変わる Without you now |
| 少年の瞳森川美穂 | 森川美穂 | 森川美穂 | 佐藤健 | | 幼ない君は 小さな手で 大きな夢をたくさん抱いていた 大人になるたびに その指のすき間から 夢のかけら こぼれてゆく 誰も一度は 立ち止まるよ 追いかけた夢 届かないと知って どんな強い意志(こころ) 持っている人だって 痛み隠し 歩いている OH! 少年の瞳 忘れないでいて 心の中で いいから大事にして 夕日が赤く 空を 染める 時間忘れて駆け回ったあの日 あんなに何故今は夢中になれないのよ どこで 記憶にかわったのよ OH! 夢をなくしたと 人は言うけれど 視線をそらしているのは 誰の心 届かないことを 恐れないで 私は君のこと 信じてるよ OH! 置き去りの夢を 手さぐりで探し もう一度 自分 見つめて… 少年の瞳 忘れないでいて 心の中でいいから大事にして |
| 黄昏のLove Letter森川美穂 | 森川美穂 | 三浦徳子 | 佐藤健 | | 今(いま)頃 あなたのことがわかる 冷たい雨が降り出した街… 私の頬をぶった左手は 愛をも一度 告げるためだと 車のガラス窓 流れる雨は涙なの… 黄昏…淋しい love letter 黄昏…ハートの last dance 何故 あの日に 気づかないの あなたが パートナー あの部屋 一日待っていたこと 次の日 人伝てに聞いたけど 心の時計は止ったままで 誰のコトバもむなしすぎたの… 肩先 痛い程 人波 もまれ ゆくけれど 黄昏…悲しい love letter 黄昏…ハートの last dance 何故 あの日に もどれないの あなたが パートナー 黄昏…淋しい love letter 黄昏…ハートの last dance 何故 あの日に 気づかないの あなたが パートナー |
| 恋人よ おやすみ森山良子 | 森山良子 | 松本隆 | 佐藤健 | 佐藤健 | おやすみ恋人よ 腕の中に 暮し疲れた体を そっと横たえて 息をつく間もなく生きたあなた 二人だけのささやかな倖せのため 誰もさわらないで眠らせてあげて 生きる辛さを解き放たれて やすらぎの中で微笑むあなたを おやすみ恋人よわかるでしょう あなたは眠ってるだけ 今、瞳を閉じて 誰も邪魔しないで二人だけにして 短いけれどあなたと生きた 傷だらけの日々二度ともどらない おやすみ恋人よわかるでしょう あなたは眠ってるだけ 今、やすらかに |
| ささやきのステップ薬師丸ひろ子 | 薬師丸ひろ子 | 松本隆 | 佐藤健 | | Talk to me 水のように あなたのささやきが流れこんでくる Talk to me 不思議なほど 素直になれるのよあなたの前だと 二度と恋などしないと心に 誓ってたのに ほらまるで少女みたい燃える頬 今踊り出すの胸のときめき あなたとなら一緒に生きてゆけそうだわ 生きる歓び感じて Talk to me おしゃべりして 私ひざを抱いて目を閉じて聞くわ Talk to me あなたのこと 生まれた町のこと友だちのことを Kissはあなたが最初じゃないのに 夢がふるえる ほらまるで少女みたい揺れる髪 今熱い息が耳に触れるの 一人で生きてきた強がりを脱ぎ捨て やさしい肩にもたれる ほらまるで少女みたい燃える頬 今踊り出すの胸のときめき あなたとなら一緒に生きてゆけそうだわ 生きる歓び感じて |
| E=MC2山口百恵 | 山口百恵 | ちあき哲也 | 佐藤健 | 萩田光雄 | あんな ねんねに 旅先でまで よろめくなんて なさけないひと… 浮気横目にデッキの椅子で にがいヴァカルディのみほしながら 気分しずめてる… カリブにやさしい貿易風 そしてあなたの やさしさは うしろめたさの副作用 だけど女のエナジー いのちまるごとエナジー つかいきるまで 燃えつきるまで 愛しぬくしかない ム… E=MC がんじがらめ しゃくな人生 たしか1から やりなおそうと あの時乗った 船だったはず 今日はディナーもパーティーもいや アスピリンでもボーイにもらい 先にやすませて… カリブに移り気熱帯雨 そしてあなたの移り気は 昔もててた後遺症 だけど女のエナジー いのち目隠しエナジー 他のひとでは 他の恋では 生きる力もない ム… E=MC がんじがらめ しゃくな人生 だけど女のエナジー いのちまるごとエナジー つかいきるまで 燃えつきるまで 愛しぬくしかない ム… E=MC がんじがらめ しゃくな人生 |
| 恋のホットライン山口百恵 | 山口百恵 | 森雪之丞 | 佐藤健 | 萩田光雄 | プールサイドに 飛沫(しぶき)をあげて しなやかに あなたが泳ぐ 目で追いかけ 描く 流線型の夢 いつまでも あなたのそばに あざやかな女でいるわ 灼けた肌を重ね リオの恋をまねる あなたによく似てる彼(ひと)の名前を この頃 思い出せないの だから今よ 熱い One more kiss! 恋のホット・ライン ホット・ライン抱きしめて 恋のホット・ライン ホット・ライン悩ましく Mu…金縛りよ 人波にもつれて ふれた 指だけで 熱くさせたい いたずらな彼だけど 笑うあなたが好き 突然 稲妻が走る季節は 一瞬 めまいが襲うの だから今よ 熱い One more kiss! 恋のホット・ライン ホット・ライン抱きしめて 恋のホット・ライン ホット・ライン悩ましく Mu…金縛りよ |
| 陽のあたる坂道山口百恵 | 山口百恵 | 松本隆 | 佐藤健 | 萩田光雄 | 陽のあたる坂道で あなたとすれ違いました 女のひとと御一緒なので 声もかけられませんでした 幸せと悲しみが 目をそらし すれ違います いつもあなたと登った坂を 影をふみふみ下ります 霊南坂の夕陽は 暖かい春の色 でも心は冬のように寒い 霊南坂の夕陽は レンガ塀に燃えます でも心は夜のように青い 教会は坂の上 鐘が背中に響きます 結ばれる日を夢みた私 追われる様に坂をおります |
| 夏の日の1993山根万理奈 | 山根万理奈 | 松本一起 | 佐藤健 | | まるで別人のプロポーション Ah 水際のエンジェル 君は初めて僕の目に見せた その素肌そのセクシー 超高層ビル 走るハイウェイ Ah 銀色のプール ざわめく街を切るように君は トビウオになった ドラマティックにSay Love ミステリアスにSo Tight こんなに一緒にいたのに 1993 恋をした Oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど LOVE 人違い Ohそうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に 服の上からは計れないね Ah 色っぽいチャーミング 僕の視線を避けるようにいたね 意識してしまう スキャンダラスにSay Love ダイアモンドにSo Tight 宝の山だよすべてが 1993 ジェラシーさ Oh 君に夢中 僕には合わない人だと思った Love 今日からは Oh とんでもない 不思議な気分にとまどうよ 夏の日の君に ドラマティックにSay Love ミステリアスにSo Tight こんなに一緒にいたのに 1993 恋をした Oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど LOVE 人違い Ohそうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に |
| 愛の冒険者由美かおる | 由美かおる | 竜真知子 | 佐藤健 | 井上鑑 | たとえ500マイル はなれていても きっと飛んでゆける そうよ loving you 恋はいつも女を 強くするのね めぐり逢ったあなただけに loving you loving you 愛した日から wonder woman はばたく心 wonder woman Take me to your heart Take me to your love 私は愛の冒険者 wonder wonder woman 熱いそのまなざし 見ればわかるの ふたりだけの絆 そうよ loving you 恋は夢のような 奇蹟起こすの 信じあって求めあって loving you loving you 愛した日から wonder woman 私は変わる wonder woman Take me to your heart Take me to your love 私は愛の冒険者 wonder wonder woman Take me to your heart Take me to your love 私は愛の冒険者 wonder wonder woman |
| 愛はフォーエバー由美かおる | 由美かおる | 竜真知子 | 佐藤健 | 井上鑑 | このままで いいの あなただけ 見ていたい それだけで いいの 私には 幸せ いたずらな 運命 もしも二人を待ち伏せていたとしても そばにいさせて forever 時を越えて forever 私は誓うの そうよ いつでもあなただけに my love このままで いいの 変わらない その瞳 それだけで いいの 感じてる 優しさ いくつもの 危険を 乗りこえたとき 本当の愛に逢える だから二人で forever 見つめあって forever 私は生きるの そうよ いつでもあなただけに my love |
| It's a Wave芳本美代子 | 芳本美代子 | 戸沢暢美 | 佐藤健 | | サーフ・ボードと宙返り あなた波間で手を振る 濡れた水着もかわいた 岩の上 退屈だわ ねえ いつまで 待たせれば 気がすむの サン・グラスで ビーチ・ボーイ あしらった Just a Wave ジッとして Just a Wave いられない Try ハイな気分は 自分でつかむの Is's a Wave 体中で Is's a Wave ひらめいた マーメイド・ロックに 背を向け街へ行こう バーム・ツリーみたいにね 背のびしながら 歩くの あなた 見とれているのは ビキニ それともローラースケート ねえ いちばん ステキさと言わせたい サン・オイルの 匂いのホリデイ Just a Wave 好きだから Just a Wave 仕方ない Move おしよせてくる ときめき シャクだわ It's a Wave 渚から It's a Wave あおる風 Touch よそ見していた あなたを連れてくる Just a Wave ひとりでも Just a Wave 輝ける Shine 恋人達が ふたりで輝く It's a Wave 体中で It's a Wave ひらめいた マーメイド・ロックに もたれていちゃダメね |
| 東京Sickness芳本美代子 | 芳本美代子 | 戸沢暢美 | 佐藤健 | | ミント・ブルーのカクテルひとくち飲んだ エアコンがききすぎた Barのかたすみ いつも彼が抱いた 肩が冷えてゆく たぶん東京Sickness 涙が出ない 忘れ去るス早さを身につけた街 ホントの愛意外はすべて手に入る Summer Nights うち着できた 肌の下で また心を装うのが うまくなるのね Summer Nights 孤独なんて 知らないふり なんにもない心のおく せめて意味深 ほほえみで読ませない そうよ東京Sickess 痛みに慣れる 恋をなくしたことも きっと忘れる 踊る金のアンクレット 街をさ迷うの Summer Nights 真実より嘘がキレイ 広告燈ルージュの色きらびやかだわ Summer Nights ビルの影で風が止まる あつくるしい やるせなさを 抱きしめたまま 悲しみに戻れない Summer Nights うち着できた 肌の下で また心を装うのが うまくなるのね Sunner Nights 退屈そう恋人達 手近な愛 逃げこむより ひとり ネオンと戯れてはしゃぎたい |
| Heroes芳本美代子 | 芳本美代子 | 戸沢暢美 | 佐藤健 | | 迷いながら きりだすサヨナラに 街角のポスターが聞き耳をたてる いつか ふたり 悲しいわがままを ポケットにふくらませ 無口になったね もういいの つらい日々は終わるの ねえあなた あの日は愛してた 握手するの ふたり Dreamer 私 涙ぐむ Starter 何かが去るとき 何かおとずれる 傷ついても ひとは Hero あなた シャイなまま on Corner ひとりで始める Story We gonna try again いつか借りたミステリーのように 胸深く踊らせて 自分を生きたい 君はいつも欲ばりとささやく 腕の中 あこがれがあるのを 知ってた もう行くわ 心細くなるけど ああ あなた 最後にほほえむの 寄りそえたね ふたり Dreamer 私 振り向いた Starter 記憶の波間に いつもいてほしい 瞳 濡らす みんな Hero あなた手を振った on Corner ひとりで始める Story We gonna step 離れてゆく ふたり Dreamer 私 顔上げた Starter 何かが去るとき 何かおとずれる 傷ついても ひとは Hero あなた シャイなまま on Corner ひとりで始める Story We gonna try again |
| 心からSHINING STAR米倉千尋 | 米倉千尋 | 工藤哲雄 | 佐藤健 | 見良津健雄 | どんなに冷たい雨も いつかは必ずやむのさ… ずぶぬれの哀しみを 抱きしめてくれたひと あなたに返せるものが 私のどこかにあるなら 何もかも取り出して 心から捧げるのに 星のように生まれた 淋しさは 愛という名前で あたたかく輝いている You are shinin' star for me あなたのまぶしさの隣りで いつまでも微笑んでいたい You are shinin' star for me あふれるほどの愛しさに 涙はもう似合わない あなたに抱かれていると 私に生まれたことさえ こんなにも嬉しくて きっと強くなれそうなの 昼の星が日差しに 隠れてる 気づかずにいたのよ 目の前のこの愛にも You are shinin' star for me あなたの輝きを信じて どこまでもついて行くことを You are shinin' star for me 大きな声で叫びたい 心に今誓ったの You are shinin' star for me あなたのまぶしさの隣りで いつまでも微笑んでいたい You are shinin' star for me あふれるほどの愛しさに 涙はもう似合わない |
| 夏の日の2006 -based on 1993-rockwell | rockwell | 松本一起 | 佐藤健 | 木村真也 | 2006 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に まるで別人のプロポーション Ah 水際のAngel 君は初めて僕の目に見せた その素肌 そのSexy 超高層ビル走るHighway Ah 銀色のプール ざわめく街を切るように君は トビウオになった ドラマティックにSay Love ミステリアスにSo Tight こんなに一緒にいたのに… 2006 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に 服の上からは計れないね Ah 色っぽいチャーミング 僕の視線を避けるようにいたね 意識してしまう スキャンダラスにSay Love ダイヤモンドにSo Tight 宝の山だよすべてが 2006 ジェラシーさ oh 君に夢中 僕には合わない人だと思った Love 今日からは oh とんでもない 不思議な気分に戸惑うよ 夏の日の君に ドラマティックにSay Love ミステリアスにSo Tight こんなに一緒にいたのに 2006 恋をした oh 君に夢中 普通の女と思っていたけど Love 人違い oh そうじゃないよ いきなり恋してしまったよ 夏の日の君に |
| 恋するJellyと7月渡辺満里奈 | 渡辺満里奈 | 真名杏樹 | 佐藤健 | | 汗のしずく Tシャツの裾でぬぐって あなたはまだ パンクしたタイヤに夢中 海にむかう 初めてのドライブだから あたりまえじゃない方が素敵だね 空にポッカリ浮かんだ 遠い雲を見てるふりをして 7月の呪文をつぶやく私 Jolly Jully Jam To A Jelly 二人こそ ふくらんだハートに気をつけなくちゃ そっとそっと 真夏になれたらいいね 頬にあてた 缶コーラ急に投げても ストライクで受けとめて 陽射しみたいに ヤシの影があと5ミリ 伸びる頃には 予定どおり 入江まで行けそうね 胸にゆっくり あなたと 会った時の気持ち あふれてく 7月の妖精 教えてくれた Jolly Jully Jam To A Jelly 今度こそ 透明になるほど 恋をしなくちゃ もっともっと 素直になれたらいいね 7月の呪文をつぶやく私 Jolly Jully Jam To A Jelly 二人こそ ふくらんだハートに気をつけなくちゃ そっとそっと 真夏になれたらいいね |
| ジェラス・ガール和田加奈子 | 和田加奈子 | 大津あきら | 佐藤健 | | 囁きあう 受話器の中へと もいちど Darlin'あたためあえたら 誰が止めてるの 夢のエクスタシー 見え透いたあなたに ベルが鳴り響く Jealous Girl 甘くなれない 心花(ときめき)たすけて Jealous Girl 笑おうとして 頬がぬれてるわ Say“Hello”Say“Good-bye” Say“I love you” 媚薬の気持ちが欲しいの 星座の窓 あなたのシルエット 見知らぬ女性 だぶって見えるわ 最後のつもりで 手に取ったテレフォン 捨て台詞しかない 答えでもいいの Jealous Girl 受話器に落ちた吐息を奪って Jealous Girl 心にはしゃぐ あの日のハイウェイ Say“Hello”Say“Good-bye” Say“I love you”届けて 瞼から口唇へと 一秒ごとにエンドマーク Jealous Girl 胸に刻んだ 時間を戻して Jealous Girl 悲しい程に 夜は長いから Say“Hello”Say“Good-bye” Say“I love you” 媚薬の気持ちが欲しいの Jealous Girl 受話器に落ちた吐息を奪って Jealous Girl 心にはしゃぐ あの日のハイウェイ Jealous Girl 甘くなれない 心花(ときめき)たすけて Jealous Girl 笑おうとして 頬がぬれてるわ |
| 冬のサブリナ和田加奈子 | 和田加奈子 | 麻生圭子 | 佐藤健 | | 情けないような顔をして 人目 気にしてる 喧嘩にも疲れたふたりは 黙ったままで別れてしまう 友達だったあの頃に 気づけばよかったよね 合わないこと ホラ 行けば そこへ 待たせると泣いたりしちゃう かわいい女の子なんでしょ ホラ 行けば 早く 私もこれから人に会うの ちょうどいいわ あぁ 嘘しかつけない 迷ったってしかたないでしょ そんな気分して 知りつくしたこの街角で あなたの顔が判らなくなる 素直に許してと言えば 今ならきっと元に 戻れるけど ホラ 行けば 別に どっちにしてもダメだから お互い傷つけあうだけで ホラ いいよ 早く 目の前からいなくなって これじゃアトを引くわ あぁ ふられてしまった ねぇ きっと 私 こんなに誰かを好きに なったりもうできないから サブリナで冬を 蹴散らしながら歩く舗道 人はみんな わがままだね いいけど |