| シンデレラは6月生まれあいざき進也 | あいざき進也 | 安井かずみ | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 好きな歌 ぼくと同んなじで 好きな色 青い空の色 聞きだした 君のことを 胸に胸に 忘れない オレンジの リボン結んで 贈りたい 愛のペンダント ぼくだけが 知っているよ 君の君の 誕生日 まぶしい風だよ ふたりで歩いていても 好きだと 言えない 胸がはりさけそう アゝ アゝ 肩と肩 ときどき感じる 君だって 心の中には 愛の風 吹きはじめた 君は ぼくのシンデレラ まぶしい風だよ ふたりで歩いていても 好きだと 言えない 胸がはりさけそう アゝ アゝ 肩と肩 並んだ道なら 君んちの方へ 歩こうよ おくりたい 日暮れまでに 君は ぼくのシンデレラ |
| キャンディーズ1676日キャンディーズ | キャンディーズ | 島武実 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | クチビルをかんで 鏡をのぞけば 笑った方が 決まってるって 囁いてくれる人 あなたは誰? 悲しくて泣いて 鏡をのぞけば 怒った方が いかしてるって うなずいてくれる人 あなたは誰? サァ この手を近づけ あなたに触れましょう この目をつぶって あなたに答えましょう 恋してますか non 愛してますか oui めぐり会う不思議さは 季節ごと その色 増すようです つま先をたてて 鏡をのぞけば すわったほうが 決まってるって 囁いてくれる人 あなたは誰? うれしくて泣いて 鏡をのぞけば すましたほうが いかしてるって うなずいてくれる人 あなたは誰? Yesterday 背中に誰かが communication あなたも一度 ためしてみませんか 怪しく光る ガラスのピラミッド (とても美しくして…… make up make up make up とても素敵に…… make up make up make up) 乱反射する 心のときめきを 言葉が リズムが イントネーションが Ah!! 不意をつく Today ウインクひとつに satisfaction あなたも一度 飛ばしてみませんか 怪しく光る ガラスのU.F.O. (とても軽やかにして…… take off take off take off とてもす早く…… take off take off take off) 双曲線の 心のきらめきを 言葉が リズムが イルミネーションが Ah!! 不意をつく Tomorrow 1676(sixteen seventy-six) congratulation あなたも一度 迎えてみませんか 怪しく光る ガラスのトライアングル (とてもひんやりとして wake up wake up wake up とても優しく…… wake up wake up wake up) 急降下する 心のゆらめきを 言葉が リズムが コンビネーションが Ah!! 不意をつく 悲しみはひとつに束ねてしまうつもりです 飛び散ってしまうのは 事ですものね 想い出は勝手にわがままさせるつもりです 立ち寄った先々で咲きますものね 決められた時の呪文のお返しに 銀のカプセル 受けてくれますか これから先は 極楽鳥に あなたを案内させましょう 愛しさはふたつに離してしまうつもりです いつか合わせる事が 出来ますものね さみしさはひと時 自由にさせるつもりです こぼれ落ちた泪は 消えますものね |
| ラスト・シーンテレサ・テン | テレサ・テン | 竜真知子 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | あなたの冷たい その手を 暖めていたい だけなのよ だから どうぞ そんな目で見ないで 舞い散る雪の白ささえ 目の前がにじんで見えない だから どうぞさよならは言葉にしないで 暖かなその手が 今は悲しい やさしさは変わらぬあなただから さりげなくふられるつもりよ 私にはわかってた どうぞ あなた 私を見ないで コートの襟が 曲ってる この指で直してあげたい そんなしぐさ 明日から出来ない私ね 暖かなその目に 会うとつらいの やさしさを忘れぬあなただから さりげなくふられるつもりよ 私には わかってた どうぞ あなた 私を見ないで |
| ささやき岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 阿久悠 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 泣いています しくしくと なぜかしら せつなくて こみあげて来るのです 今の私 ひとりでは さみしくて いられない 今すぐに来て下さい 写真見ています 名前書いてます あなたを想いながら 窓辺には 夜の雨 白い鉢植え ふるえてぬれてます 泣いています しくしくと ただひとり (台詞) 今日いえなかったことを 今いってもいいですか 毎日毎日 思いながら あなたと顔を合わせると どうしても いい出せなかったことなんです いいます きいて下さい 愛してます 好きなんです とっても 可哀想と 思うなら 何もかも ふり捨てて この部屋へ来て下さい 時計見ています 日記書いてます 心をいためながら 色あせた 風鈴が 風に吹かれてかすかに鳴ってます 泣いています しくしくとただひとり 泣いています しくしくとただひとり |
| 君におくる愛のメロディーあいざき進也 | あいざき進也 | 安井かずみ | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 何故か風の吹く日は 君の名前を呼んで こんなに好きだと言いたくて 風に邪魔をされても 僕の胸に描いた きれいな横顔 消えはしない 今 駈けて行こう もし 君がひとり さみしくしてたら 僕が歌を歌ってあげるよ 君だけ アゝ 好きだよ アゝ たった 一度だけれど 君と目が合ったとき 心が話をしたんだよ 僕はうまく言えない 君はあまりすてきで 嫌われないかと 心配なの でも駈けて行こう もし 君がひとり さみしくしてたら 僕が歌を歌ってあげるよ 君だけ アゝ 好きだよ アゝ |
| かーてん・こーるキャンディーズ | キャンディーズ | 阿木燿子 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | お式の決った花嫁みたいに ドキドキしながらこの日を待ちました お別れのための今日のドレスは 涙を紡いで纏い合せてます めくるめく かーてんこーる つま先たてて 片足引いて 裾をつまんで ご挨拶 ありがとう ビロードの時 心から 本当に ありがとう やさしいあなた 想い出はいつも砂糖菓子めいて ほのかな甘さの余韻を残します 口唇そえれば切なく溶けて 心の中へと流れてゆきます めくるめく かーてん・こーる 拍手の中で 両手を広げ キッス投げれば 紙吹雪 ありがとう 純白の夢 もう一度言わせてね ありがとう やさしいあなた めくるめく かーてん・こーる 花束抱いて テープをまとい 青春の中 立ち尽くす ありがとう 限りない愛 いつまでも 忘れないわ ありがとう やさしいあなた |
| ジョバンニH2O | H2O | 島武実 | 赤塩正樹 | 穂口雄右 | 僕の名はジョバンニ 水のまま生きてきた 夏の終りに君 意思もなく立ちすくむ 黄昏の浜辺 身を任せてた 銀の光る肌に 熱いジェラシー憶えてる 今もさらいたくて 波になるよ何度でも 何も気がつかない 君をまだ捜してる 濡れた髪を束ね 恋のたびきらめいて いつも終りに君 意味もなく傷つくよ たそがれた言葉 交し続けて 君を枯らして行く 男ばかりさ悲しいね 君のくるぶしには 幾度かは触れてみた 僕の名はジョバンニ 海のまま生きている |
| ひとりぼっちの部屋岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 阿久悠 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 誰も いない部屋は 光もとどかぬ 海の底のようね 鍵を かけてひとり 膝を抱いて 悲しんでいる アモーレだけを ささやいていた 好きなあなたの 心変りうらんでいる 窓の 色が変る 赤から青へと たそがれが来たのね 涙が流れて つめたいくちびる 私はかんでいる アモーレだけが 生きがいだった こんな私を のこしたまま行ってしまい 誰も いない部屋で 人形みたいに 動けない私 鍵を かけてひとり 膝を抱いて 悲しんでいる アモーレだけを ささやいていた 好きなあなたの 心変りうらんでいる アモーレだけが 生きがいだった こんな私を のこしたまま行ってしまい アモーレだけを ささやいていた 好きなあなたの 心変りうらんでいる…… |
| 花ねがわくば井上望 | 井上望 | 千家和也 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 感じやすさはたぶん 季節がなせる業 逢えばきまって頬に 涙が跡しるす 音もたてず 密やかに咲く 花のような 恋がしたいもの 心かよえば 倖せはあとをついてくる 願わくばあなたと むすばれたいの 愛のもろさはやはり 若気の至らなさ 軽いめまいをおぼえ 乱れる揺れ動く 水の上に その色落とす 花のように 恋に染まりたい 胸を合わせば 悲しみは露と消えるから 願わくばあなたと むすばれたいの 風に吹かれ 香りを散らす 花のように 恋に埋もれたい 眼には見えない 絹糸に引かれ合うように 願わくばあなたと むすばれたいの 願わくばあなたと むすばれたいの |
| 希望の歌小林幸子 | 小林幸子 | なかにし礼 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 去りゆく人の うしろ姿を 見送りながら 泣いている 心の中は もぬけの殻で 生きているのか いないのか 恋などしない 二度としない すべてに投げやりに なりながらも 別れた あなたの上に 幸あれかしと 祈るとき 私は知らないうちに 希望 希望を歌ってる 別れた人の 写真を見つめ 人に隠れて泣いている 心の中は 涙の海で ひとりぼっちで 溺れそう 恋などしない 二度としない 果てない悲しみにくれながらも 今でも あなたの上に 幸あれかしと 祈るとき 私は知らないうちに 希望 希望を歌ってる 恋などしない 二度としない すべてに投げやりに なりながらも 別れた あなたの上に 幸あれかしと 祈るとき 私は知らないうちに 希望 希望を歌ってる 希望 希望を歌ってる |
| まぶしい視線山口百恵 | 山口百恵 | 安井かずみ | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 男の人の癖なの それともわるい人なの 見るのね平気で 恋人以外の 女の子でも 見つめるの 友だちの「彼」にしても 彼女以外のわたしを 見るのね平気で 目と目が合っても そらさないのよ 困っちゃう でも あの人に限っては そんなことないと ないと ないと 思いたいわ あの あの人は真面目だと わたしだけを見て 見てて 欲しいのよ 見てて 欲しいのよ 見てて 見てて 一から十までの わたしだけ 男の人は例えば どんなつもりでいるのか 見るのね平気で わたしはからだの 置き場がなくて 困るけど 友だちの「彼」にしても 彼女がちゃんといるのに 見るのよ平気で わたしのあれこれ きかれたりして 困っちゃう でも あの人に限っては そんなことないと ないと ないと 思いたいわ あの あの人は真面目だと わたしだけを見て 見てて 欲しいのよ 見てて 欲しいのよ 見てて 見てて 一から十までの わたしだけ |
| はだしの散歩岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 阿久悠 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | さわやかな朝は あのひとのもとへ急ぐ 緑の中を 裸足で あのひとが めざめたら 窓辺でお茶を飲みましょう ゆり起して あげたい もう朝よと いって 手に下げた サンダルが ゆらゆらと ゆれている 私の髪も なびいている 私たち恋人よ 眠りからさめたなら すぐに逢いたいの すぐに 眠ってる頬に くちびるをそっとふれる 私のそれが 挨拶 あのひとを 待たせたら くちづけなんか出来ない どんな夢を 見たのと たずねるだけ なのよ 水玉の スカートが 風の中 駆けて行く あなたに私 もう夢中よ 私たち恋人よ 眠りからさめたなら すぐに逢いたいの すぐに |
| グッド・ナイト岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 阿久悠 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | グッド・ナイト 好きなあなた グッド・ナイト キスをどうぞ 私の愛をこめて やさしく送りました 一度は夢を見てね 私の夢を いつも忘れずに 片時もつめたくしないでね 私の愛は あなたのそばで ようやく生きているの おやすみ好きなあなた 窓から見える 灯だけが かすかな胸の灯り おやすみ好きなあなた 一度は夢を見てね 私の夢を いつも忘れずに 片時もつめたくしないでね グッド・ナイト 好きなあなた グッド・ナイト 今日はこれで 明日の朝はきっと 迎えに来て下さい グッド・ナイト 好きなあなた グッド・ナイト キスをどうぞ 私の愛をこめて やさしく送りました 「おやすみなさい 私の夢を見てね」 明日の朝はきっと 迎えに来て下さい |
| 愛をこめて岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 千家和也 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 赤い花に 愛をこめて 白い雲に 愛をこめて 私からやさしく 贈りたい あなたのその胸に 今私達 ただひとつに けがれもなく 結ばれるの 涙の中で あ~光あわく ふりそそぐ 長い髪に 愛をこめて 細い指に 愛をこめて 私なら何にも 欲しくない あなたがいるだけで 今私達 ただひとつに 水のように 溶けてゆくの 心をよせて あ~光あわく ふりそそぐ あ~光あわく ふりそそぐ |
| PEAKあいざき進也 | あいざき進也 | 島武実 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | あまいよ あまい 確かにあまい うす紅色の溶けてくkissは……… こんな気がする「君には夢中になれる」って 君はそう……午後のけだるい午後の ものうげな風の囁きに似て 影にわずかな影に身を移す ショート・スリーブ はだけた胸が 焼けて赤いね君はものうげ……… アアー あまいよ あまい あまいよ あまい かすかにあまい サヨナラなどと書きこむ件(くだ)りは……… どんな気がする「僕なら手玉にとれる」って 僕は唯……じっと見つめる じっと ためらった君のクチビルを見て 前に優しく前に身を移す ショート・カット はじけた声が 青くふるえて 僕はためらう……… アアー あまいよ あまい あまいよ あまい 確かにあまい うす紅色の溶けてくkissは……… 言った気がする「僕には夢中になれる」って |
| グッド・バイ・タイムスキャンディーズ | キャンディーズ | 阿木燿子 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 夕立のあとは緑が洗われて 街全体がイキイキ生きてます アスファルトの上 小さな水溜まり あなたの顔がユラユラ揺れてます バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー 長いような 短いような 不思議な時間でしたね バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー あだ名の通りのダブダブの服 チャプリンのように笑ってみせて ラストテーマがかかる時です 明日(あした)へとかかる光の歩道橋 あそこに虹がホラホラ出ています 一瞬の命 思わず乗り出して 見とれていたら 背中にクラクション バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー つらいような 楽しいような おかしな気持がします バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー 昔シネマは無声映画で チャプリンの声も聞こえないけど 最後のセリフそのままですか バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー 夢のような 本当のような 何とも言えない感じ バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー ステッキがわり 傘をまわして チャプリンのまねで行って下さい The end(エンド) マークはどうしましょうか |
| 追憶ペドロ&カプリシャス | ペドロ&カプリシャス | 訳詞:岩谷時子 | M.Hamlish | 穂口雄右 | 今 心の中を よぎる水色の想い出よ ほほえむ 幸せそうな写真も やぶいて 捨てましょう こんな別れは 二人の若さのせいかしら 出直しできるのかしら 教えて? だめ? ただ傷つくだけの 想い出ならもう 忘れましょう 何もかも過ぎたこと 思い出すなら楽しいことだけ |
| 100%ピュア・レディキャンディーズ | キャンディーズ | 島武実 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | ネェ 目線くれます 振り向き様に 胸まで届く 熱い目線を!! 私を思い切り 引きつけて置いてから 引き金引くのが oh!! oh!! 100%効果的 「季節が女を飾りたてるのは 見送る事の悲しさ知っているから」 これは素敵なママの ママのクチグセなんです ネェ 目線くれます 銀河飛びかう 恋を含んだ きつい目線を!! 私をズタズタに 引きさいて置いてから 目隠しするのが oh!! oh!! 100%効果的 「季節が女をはやしたてるのは 浮かれる事の悲しさ知っているから」 これも素敵なママの ママのクチグセなんです ネェ 目線くれます 面と向って トゲを見せない 寒い目線を!! 私がたじたじに 引き下がるそんなやつ 引き潮のように oh!! oh!! 100%効果的 「季節が女をまどわせてるのは どっちつかずの悲しさ知っているから」 これは素敵なパパの パパのクチグセなんです |
| 人生七曲り入山アキ子 | 入山アキ子 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | もしも おいやじゃなかったら 旅の話しをしませんか あの日二人が出会うまで 歩き疲れた一人旅 川の流れに騙されて 恋を信じて壊された ふだん言えない過去のこと 少しは知りたいの 女に生まれて 幸せ感じて 男の人の優しさも ほんとの怖さも知りました 人生七曲り のぼりくだりがきついけど あなたに会えたから 救われたのね もしも私でよかったら 夢の話しをしませんか 昨日見た夢どんな夢 明日見る夢なんの夢 海にこぎだす朝だって 空にとびたつ夜だって 二人いっしょに終わるなら 私も行きたいの この世に生まれて 喜び覚えて 愛した人の大きさも ほんとの強さも知りました 人生七曲り 右と左で迷うけど あなたについてけば 辿り着くのね この世に生まれて 喜び覚えて 愛した人の大きさも ほんとの強さも知りました 人生七曲り 右と左で迷うけど あなたについてけば 辿り着くのね 人生七曲り 右と左で迷うけど あなたについてけば 辿り着くのね |
| 恋人みたいじゃなくても持田真樹 | 持田真樹 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 新しいシャツを着て ホームへ急ぐ うしろ姿が 大きいと 思った 前からの約束で 泣かないけれど はなやぐ季節の さよならは 辛いね 何時だって そうだった 夢を見て 追いかけて 遠くの空を つかまえてね ふたりが 恋人みたいじゃなくて 友達のままでもいいから 一度は電話をしてね 元気な声だけ聴きたいから 目をとじて 愛を感じてるわ 坂道は行きどまり 海岸通り 白い砂浜 思い出が 誘うの 青い海 泳いだら あなたに会える 馬鹿よねきっと ときめきが 消せない 2年だけ 忘れるよ 好きだから 待たせるよ 分かったはずの 言葉の意味 ふたりが 恋人みたいじゃなくて 離ればなれでもGAMANする 毎日 夢を見せてね やさしい笑顔に会いたいから 目をとじて 風を感じてるわ 一度は電話をしてね 元気な声だけ聴きたいから 毎日 夢を見せてね やさしい笑顔に会いたいから 一度は電話をしてね 元気な声だけ聴きたいから 毎日 夢を見せてね やさしい笑顔に会いたいから |
| 熱いまなざし井上望 | 井上望 | 千家和也 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 私を見るその眼がいい 吸い込まれるその眼がいい 濡れて光る熱いまなざし 理屈なんかじゃないの 恋は気分しだいよ 心ときめくものが 何かあればいいの 闇夜に遠吠えする狼たち 若者はけものになれ 愛に言葉はいらない 愛に言葉はいらない いらない 私を見るその眼がいい 吸い込まれるその眼がいい 濡れて光る熱いまなざし 深い意味などないわ 恋に終わりつきもの そして名前も告げず 別れなんていいわ 舗道に紙クズ舞う夜明けの町 若者は眠りにつけ 愛に続きはいらない 愛に続きはいらない いらない 私を見るその眼がいい 吸い込まれるその眼がいい 濡れて光る熱いまなざし 愛に涙はいらない 愛に涙はいらない いらない 私を見るその眼がいい 吸い込まれるその眼がいい 濡れて光る熱いまなざし 私を見るその眼がいい 吸い込まれるその眼がいい 濡れて光る熱いまなざし |
| 少年の海-出逢い-山口百恵 | 山口百恵 | 千家和也 | 都倉俊一 | 穂口雄右 | あなたの日に焼けた 姿が近づいた かすかに潮の香が 私をくすぐった 海をみつめていた 舟にもたれていた 風にふかれていた 燈台つづきの浜辺 あなたの日に焼けた 姿が近づいた かすかに潮の香(か)が 私をくすぐった 名前も知らない 初めてのひと なんにもいわない それだけのひと でも恋ね確かに恋でした。 髪がみだれていた 服がはだけていた 砂が眠っていた 入陽は紅(くれな)いの色 あなたの足跡が はるかに続いてた 小さな悲しみが 私にはじまった 名前も知らない 初めてのひと なんにも言わない それだけのひと でも恋ね確かに恋でした。 でも恋ね確かに恋でした。 |
| 美しいあなた岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 千家和也 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 私に出来ることは いつでもひとつだけよ 愛を 守ること こんなに心が 激しく乱れます 美しい あなたのせいです 見えない何かに 誘われてるように 次から次へと泪 あふれてきます 清らかなつき合いが 二人には誇りです 私に出来ることは いつでもひとつだけよ 愛を 守ること 見違えるくらい 私は変わります 美しい あなたのせいです 小さな植木を 重ねてゆくように 愛がひとつづつ花を 咲かせています くちづけもしないのが 二人には誇りです 私に出来ることは いつでもひとつだけよ 愛を 守ること |
| ミスター・グッドバイ井上望 | 井上望 | 千家和也 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | Mr.Mr.ねぇ冷たいじゃない 微笑みながら 恋が終ればさよならなんて Mr.Mr.またどこかへ行くの わたしを町で 拾ったように ちょっと涙に 負けそうだから 髪を直す ふりをする 女の子は軽はずみね 愛されたくて なんでもするのよ あなたを半分憎んでる あなたを半分愛してる だから言いましょ 陽気に Say good-bye Mr.Mr.ねえ気まぐれならば また会えるまで わたし気ながにいつまでも待つ Mr.Mr.もしいい子がいたら教えてあげて 幸せの味 もっといろいろ 言いたいけれど固くなるの くちびるが 女の子は淋しがりや 男のひとを 頼りにしたいの あなたを半分憎んでる あなたを半分愛してるだから言いましょ 陽気に Say good-bye 心が揺れてる あなたを半分憎んでる あなたを半分愛してるだから言いましょ 陽気に Say good-bye |
| 乾いた唇山口百恵 | 山口百恵 | 千家和也 | 都倉俊一 | 穂口雄右 | あなたの吐息が やわらかく 私の体に ふりかかる 眼かくしするよな 星明かり 乾いた唇 触れる音 やましい気持ちの 混じらない 浜辺のくちづけ 潮の味 激しく高鳴る この胸で 受けとめたいのよ 倖せを―― 愛されるより 愛したい ひとりの少女として 素直でいたい 私の昨日の 悲しみが あなたの瞳に 消えてゆく 沖ゆく小舟の 影もなく 乾いた唇 海の色 心がひとつに とけてゆく 浜辺のくちづけ 風の中 どんなに多くの 言葉より 涙で分かるの 倖せが―― 愛されるより 愛したい ひとりの少女として 素直でいたい やましい気持ちの 混じらない 浜辺のくちづけ 潮の味 激しく高鳴る この胸で 受けとめたいのよ 倖せを―― 愛されるより 愛したい ひとりの少女として 素直でいたい |
| It's my life ~私の人生中尾ミエ | 中尾ミエ | なかにし礼 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | It's my life これが私の 人生なのよ 私だけの 作品 誰にも描(か)けない 私の自画像 It's my life It's my life 裏切られ 傷ついて泣いたりしたけど 傷つけた 思い出のないのが自慢 泣いたあとも 心に持て太陽を! 希望の光を It's my life ここであなたと 出会えたことで 文句なしの 仕上がり いっそ美しい 私の自画像 It's my life It's my life 生きてれば 悲しみはついてまわるけど 見上げれば 太陽もついて来てるわ つらい時は 心に持て太陽を! 優しい微笑み 生きて来て よかったわ 今日もまた あたらしく生まれかわろう 光あびて この私の人生は つづくよ まだまだ 泣いたあとも 心に持て太陽を! 希望の光を 希望の光を |
| 涙のことづて-手紙-山口百恵 | 山口百恵 | 千家和也 | 都倉俊一 | 穂口雄右 | 私はあなたの 心がほしい 涙でつつんで 大事にするわ 恋する自分を 素直に口で あらわす言葉は これしかないわ あなたの眼に 私なんか 子供としか うつらないのは 分かっているの そして無理に 大人ぶって 背のびすれば 嫌われるのも 分かっているの 私はあなたの 心がほしい お別れする時 お返しするわ 私はあなたの 心がほしい かわりに何かを あげてもいいわ 誰かが横から 汚れた指で 奪ってゆくよな 不安な気持 あなたの手に 触れたものを ほしがるのは ぜいたくなのは 分かっているの そして愛を ひとり占めに 出来るはずが ないことさえも 分かっているの 私はあなたの 心がほしい お別れする時 お返しするわ |
| ひとりごと石川ひとみ | 石川ひとみ | 竜真知子 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | あなたの声 聴こえたとき 何も言えなかった あの頃は毎晩のように 電話してたのに 逢えなくなって 7ヶ月 はりつめた意地さえ失くして 情けない ひとりごと 冷たくされた 痛手さえ 何もないよりは 懐かしい あなた あなた あなた あなた 今も あの日も 私には あなた あなた あなた あなた あなただけが目の前 あなただけが目の前 ひとりの夜 この心はもろくなるものなの なげやりと言われるような 恋もしたあの日 あの恋だけは 失くしたら 立ち直れないと思ってた その通り ひとりごと あれから 誰に出逢っても なぜか この心 かたくなに あなた あなた あなた あなた 今も 明日も 私には あなた あなた あなた あなた あなただけが目の前 あなただけが目の前 冷たくされた 痛手さえ 何もないよりは 懐かしい あなた あなた あなた あなた 今も あの日も 私には あなた あなた あなた あなた あなただけが目の前 あなただけが目の前 |
| 感じる季節山口百恵 | 山口百恵 | 千家和也 | 都倉俊一 | 穂口雄右 | 責任があるとすれば 私が女だから お別れが来るとすれば あなたが男だから 身につけた洋服を 燃えさかる火にくべて たましいをなくしたように 立ちつくす私がいます あなたがだれでもいいの どういうひとでもいいの 私の感じたものを ぶつけてみたいのよ もっとよく愛について 知りたいの夏のうちに 責任があるとすれば 私が女だから お別れが来るとすれば あなたが男だから 肌色の貝殻を 手のひらでころがして くちびるをかみしめながら 泣いている私がいます あなたがだれでもいいの どういうひとでもいいの 私の大事なものを ぶつけてみたいのよ もっとよく愛について 知りたいの夏のうちに |
| 噂の少女山口百恵 | 山口百恵 | 千家和也 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 愛しているから どんな噂も恐がらない 気になるとすれば 辛いあなたの立場 暗い空で 星がまばたきしている ふたりにうなずいて 愛し合うとは 信じること 耐えること たとえば貝のように 知らない浜辺に流され 冷たい波間で眠る 私はあなたと結ばれたい 愛しているから どんな人にも邪魔されない 淋しくなったら そっとあなたを想う ガラス窓を 雨がこっそり訪ねる ふたりをいとしんで 愛し合うとは 泣かないこと 祈ること たとえば貝のように やさしい誰かに拾われ はじめて心をひらく 私はあなたと結ばれたい 愛し合うとは 信じること 耐えること たとえば貝のように 知らない浜辺に流され 冷たい波間で眠る 私はあなたと結ばれたい |
| 美え貝山口百恵 | 山口百恵 | 千家和也 | 都倉俊一 | 穂口雄右 | 覚えていますか この貝の色 覚えていますか あの潮の音 覚えていますか この貝の色 美しく清らかな 想い出の色 覚えていますか あの潮の音 燃える火に向き合った 想い出の音 歌島の燈台に 小さな灯(ひ)がともる 愛し合う目印の 小さな灯がともる 生きてゆくための 淋しさや悲しみが そっと浮かんでます この海の上 覚えていますか 小さな写真 お守りに差しあげた 私の写真 覚えていますか あのひとのこと 疑いや悪口に 傷ついたこと 歌島の夕波を 小さな舟がゆく 愛し合う約束の 小さな舟がゆく 生きてゆくための 喜びや倖せが そっと浮かんでます この海の上 |
| 恋は…ING (進行形)山口百恵 | 山口百恵 | 安井かずみ | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 昨日のわたしなら このいちょう並木も そよ風を 追いかけて とても 気らく だったのに あの人との恋に ついてゆけるかしら 愛してる それだけじゃ ないと 云った あの人 突然 背中を 抱かれたら 胸が はれつしそう 愛しているなら こわくない だけど あと一日 助けて 助けて あの人を 失(な)くしたく ないの 昨日のわたしなら 悩みはバラ色の 雲みたい 浮かんでは すぐに 消えた ものなのに あの人との恋が 急にちがう世界 進むなら 今わたし ひとり 愛を みつめる 突然 激しく くちづけで 涙が こぼれそう 愛しているなら 許せるの だけど あと一日 助けて 助けて あの人を 失くしたく ないの |
| センチメンタル・コメディー井上望 | 井上望 | 千家和也 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | ひとしきり駅がにぎわって 車内には ざわめきの余韻 語り合う連れがいないから ただ窓の 闇に眼をこらす きっぱり別れた あのひとの いいとこばかり想い出す 広げっぱなしの週刊誌 形のくずれた膝の上 滑稽ね 泪ぐむなんて 滑稽ね ひとり旅なんて もう一寸(ちょっと) 格好良くやりたいわ めったに味わえる 悲しみじゃなし 人の眼がやけに気になって 手枕で 寝たふりをしてる 冷めきった珈琲 不味(ほろにが)さ 絵になるわ お似合じゃないの 女と男の 惚れ方の 違いをつくづく感じてる 楽しい笑いのどよめきが 私の席だけ抜けている 滑稽ね 泪ぐむなんて 滑稽ね ひとり旅なんて もう一寸(ちょっと) 格好良くやりたいわ めったに味わえる 悲しみじゃなし 滑稽ね 泪ぐむなんて 滑稽ね ひとり旅なんて もう一寸(ちょっと) 格好良くやりたいわ めったに味わえる 悲しみじゃなし |
| 郊外電車で本田路津子 | 本田路津子 | 山上路夫 | 森田公一 | 穂口雄右 | お昼すぎまでは 降ってた雨が いつか知らぬ間に 上がっていたわ まるでこの私 出かけるために 晴れてくれたような 日曜日 何をしてる あなたは今 せまい部屋にいるのかしら 遠い郊外へ 電車は向かうわ また寝そべって 空を見ているの 煙草をふかしては ひとり これで何度目か 忘れたけれど いつもゆく度に 掃除をしたり そして味噌汁を つくってくれと いつも注文をつけるのよ それで愛と云えるかしら だけどこれも愛の一つ 今日も郊外の 電車に乗ったわ またあの部屋で 夢を見ているの 煙草をふかしては ひとり 何をしてる あなたは今 せまい部屋にいるのかしら 遠い郊外へ 電車は向かうわ また寝そべって 空を見ているの 煙草をふかしては ひとり |
| 義理と人情と愛をのせて入山アキ子 | 入山アキ子 | 入山アキ子 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 走れ 走れ 闇を切りさき 走れ 走れ 我武者(がむしゃ)らに 長い夜 高鳴る鼓動 ひるむな ぶれるな 心ひとつに 義理と人情(なさけ)と愛をのせて 義理と人情(なさけ)と愛をのせて…つっぱしれ 進め 進め ゴール目指して 進め 進め 我武者(がむしゃ)らに 向かい風 吹雪に耐えて 一途に 迷わず 心ひとつに 義理と人情(なさけ)と愛をのせて 義理と人情(なさけ)と愛をのせて…つっぱしれ 挑め 挑め 命燃やして 挑め 挑め 我武者(がむしゃ)らに 立ち上がれ 鋼(はがね)の心 輝け 貫け 心ひとつに 義理と人情(なさけ)と愛をのせて 義理と人情(なさけ)と愛をのせて…つっぱしれ 義理と人情(なさけ)と愛をのせて 義理と人情(なさけ)と愛をのせて…つっぱしれ |
| 夏はどうでも高橋由美子 | 高橋由美子 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 夏は自由に恋していい 決まりが無いのがいい 白い砂にシャイクをこぼして 熱い歩道にはだしのまま あなたを追いかけたの 波の中で ah ah 遊んでください おもいきり 泳いだら ブギーボードを投げ出して 飽きた振り していても どこかハートは夢中ね 砂浜 一人で 駆けて行く 夏のあなたは自由でいい 昨日はどうでもいい 海のように ah ah 歩いてください 夏は素直に恋していい 気持ちも軽くていい ブルー ミント そよ風も吹くわ 濡れたからだをシャツで拭いて 砂浜に寝ころんだら 風の中で ah ah 遊んでください 友達が 笑ったら ビーチボールを投げ出して おおげさに 手を振れば みんな許してくれるよ あわてて 二人で 投げ出すの 夏のあなたは強くていい 噂はどうでもいい 風のように ah ah 歩いてください ひとしきり 遊んだら 大きな両手投げ出して 青空を 抱きしめる あなたの側に居たいわ つづいて 欲しいの こんな夢 夏の二人は自由でいい 時間はどうでもいい 空のように ah ah 歩いてください 夏のままで ah ah 歩いてください 遊んでください 愛してください |
| 恋はミステリーアップルズ | アップルズ | 松本隆 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 恋はミステリー あなたはなぞなのよ 恋はミステリー こころがよめないの チョコレートかじって わたし部屋にぽつん あなたとキスをした ほろにがさひろがる 今日で三日なのに あなた電話もして来ない どういうつもりなの 二人は解けない 知恵の輪のようだわ あなたは なぞなのよ あなたの心がよめる 魔法のメガネが欲しいわ 恋はミステリー 答はなぞなのよ 恋はミステリー 幸せさがすのよ 推理小説よみ ひとり椅子にぽつん ページの落書きは あなたのイニシャルよ あの日バスの中で 君とならば遠い世界 行けるとつげられた すべてが言葉の 綾(あや)とりのようだわ あなたはなぞなのよ あなたの心がよめる 魔法のメガネが欲しいわ 恋はミステリー 答はなぞなのよ 恋はミステリー 幸せさがすのよ |
| 私のアンティック佐良直美 | 佐良直美 | 喜多条忠 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 古いラベルの マッチ箱 一本擦れば 魔法のように 私は自由な 旅人になる 遠い昔に 見たような 高い杏(あんず)の 樹の上に 忘れていた空 ひろがるのです ロシア紅茶の カップには 淋しさ色した 夕陽の町が ゆらゆらゆられて 浮かんで来ます それはやさしい あの人が いまもひとりで 居るという もういちど 訪ねてみたい町です 青いガラスの オルゴール 開ければ夢の 続きのように 私は幼い 女の子です 道のほとりの 赤まんま 母に抱かれて 手を伸ばし 手のひらいっぱいに 摘みとるのです |
| REVIEW 1999H2O | H2O | 赤塩正樹・島武実 | 中沢堅司 | 穂口雄右 | 夜光虫の滑る波間に 風に乗せた言葉 ALOHA THINK ABOUT THE GOOD TIMES 不思議な夜だよ 細い肩に腕をまわせば 君は ずっとあの頃のまま THINK ABOUT THE GOOD TIMES おかしな夜だよ めぐりあいのREVIEW この星のゆがみ 愛しあえる理由 この星の掟 DESTROY BOYS AND GIRLS 二人のためには BYE NOW, BYE NOW, THE BLACK KNOW HOW 記憶の渦たどる隙間に 風でとく長い黒髪 THINK ABOUT THE GOOD TIMES 無言の時だよ 冷えた口に指をあてれば 僕も 確かあの頃のまま THINK ABOUT THE GOOD TIMES 眩しい時だよ 皮肉すぎる REVIEW この星のゆがみ 見つめあえる理由 この星の掟 DESTROY BOYS AND GIRLS 二人のためには BYE NOW, BYE NOW, THE BLUE KNOW HOW めぐりあいのREVIEW この星のゆがみ 愛しあえる理由 この星の掟 DESTROY BOYS AND GIRLS 二人のためには BYE NOW, BYE NOW, THE BLACK KNOW HOW 夜光虫の滑る波間に 風に乗せた言葉 ALOHA THINK ABOUT THE GOOD TIMES..... |
| MY LADY'S GONEH2O | H2O | 赤塩正樹 | 赤塩正樹 | 穂口雄右 | Well I feel can't go on 'cos my lady, lady's gone Well I don't know what to do 'cos my lady's got someone new I don't care who she loves now Who she's livin' with now sleepin' with now And I don't see what she did to me What she wanted from me what was wrong with me Take me to the place where there's no pain any more Take me to the place where my lady's is please right away I can't help but sing this song Oh may be I'm crazy an' wrong I can't live if we are through How I pray my dream'll come true Well I'll sing this all night long 'Cos my lady's name is dawn Well I can not make my way 'Cos my lady's stolen' away I don't care who she loves now Who she's livin' with now sleepin' with now And I don't see what she did to me What she wanted from me what was wrong with me |
| TONIGHTH2O | H2O | 赤塩正樹 | 中沢堅司 | 穂口雄右 | Tonight I wanna know If your love true or not Tell me what you want, what you think And I want you to know That my love is still so strong So do not let me down. Don't let me down I can not wait any longer Oh, no, I can't say something Why are you just smilin' Twilight, now is the time To make an end to the same old me Like the end of the day. Carry you away I know that you're something you are not Don't go foolin' yourself Why not put your trust in only one guy Tonight you're gonna find Glowin' love in the Milky Way Let me love you now. Love you now Look in my eyes. Tell me what you see It should be my light for you This time I won't let your eyes dance away from mine. Tonight.... |
| 空白のとき大橋照子 | 大橋照子 | 大橋照子 | 穂口雄右 | 穂口雄右 | 得体のしれぬ思いに 立ちつくすまま 遠ざかる現実 覆いかぶさる虚無感 人は時たま 考える力を失う 途方もない彼方に 意識が飛び あてどなく空間を彷徨う 力を無くした意識は 舵の壊れた古びた小舟のように 大きく揺れて 小さく揺れて 朽ち果てるさだめを待っているのか 鮮烈なる天変地異が訪れ 全てが形を失ったとき まるで別の世界が 開けてくるかもしれない それはあまりにも頼り無く 空々しい そう思ってはじめて 意識がまた動き出した |