亀田誠治編曲の歌詞一覧リスト  445曲中 401-445曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
TSUZUKUいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治さよなら さよなら ぜんぶ忘れない 想いをつれていく 一緒に生きていく  うれしい 涙が こぼれおちるまで 歩いてみるから どこかで 笑っていて  君がいなくても春は来て 朝のバスにせわしく乗り込むよ 窓越しに見えたさくらは あっけないほどきれいだった  さびしさなんて 気づかないまま 消えてくれたらいいのにな 強がりもうまくこなせない 僕はそれでも 生きたい  さよなら さよなら 思い出はいつも となりにあるから 優しくて つらいな  うれしい 涙で 空がにじむまで ちゃんと進むから どこかで 笑っていて  かっこわるいことばかりさ 君に伝えた夢も かなえてない 笑顔になるのはまだだな 道を小さく蹴り上げた  時は流れて 街も変わって 僕なりに今日を暮らして やかましい 君の笑い声 聴こえないけれど 生きたい  泣いても 泣いても せつなさのなかに さがしてしまうよ ちっぽけな 望みを  だからね この手は 弱いままだけど くじけたりもしない あきらめは 悪くていい  きっとすべてが戻らない 悲しみは消えないよ だからこそ 笑いたい  さよなら さよなら 春がきれいだね 泣かずにいれないよ それでも 生きなくちゃ  さよなら さよなら 僕は先に行くよ 一緒にいた日々の つづきを これからを  さよなら さよなら ぜんぶ忘れない 想いをつれていく 一緒に生きていく  うれしい 涙が こぼれおちるまで 歩いてみるから どこかで 笑っていて
SWEET MEMORIES幾田りら幾田りら松本隆大村雅朗亀田誠治なつかしい痛みだわ ずっと前に忘れていた でもあなたを見たとき 時間だけ後戻りしたの  「幸福?」と聞かないで 嘘つくのは上手じゃない 友だちならいるけど あんなには燃えあがれなくて  失った夢だけが 美しく見えるのは何故かしら 過ぎ去った優しさも今は 甘い記憶 Sweet memories  Don't kiss me baby we can never be So don't add more pain Please don't hurt me again I have spent so many nights Thinking of you longing for your touch I have once loved you so much  あの頃は若過ぎて 悪戯に傷つけあった二人 色褪せた哀しみも今は 遠い記憶 Sweet memories  失った夢だけが 美しく見えるのは何故かしら 過ぎ去った優しさも今は 甘い記憶 Sweet memories
Woman“Wの悲劇”より池田エライザ池田エライザ松本隆呉田軽穂亀田誠治もう行かないで そばにいて 窓のそばで腕を組んで 雪のような星が降るわ 素敵ね  もう愛せないと言うのなら 友だちでもかまわないわ 強がってもふるえるのよ 声が……  ああ時の河を渡る船に オールはない 流されてく 横たわった髪に胸に 降りつもるわ星の破片(かけら)  もう一瞬で燃えつきて あとは灰になってもいい わがままだと叱らないで 今は……  ああ時の河を渡る船に オールはない 流されてく やさしい眼で見つめ返す 二人きりの星降る町  行かないで そばにいて おとなしくしてるから せめて朝の陽が射すまで ここにいて 眠り顔を 見ていたいの
君は天然色川崎鷹也川崎鷹也松本隆大瀧詠一亀田誠治くちびるつんと尖らせて 何かたくらむ表情は 別れの気配をポケットに匿していたから  机の端のポラロイド 写真に話しかけてたら 過ぎ去った過去(とき)しゃくだけど今より眩しい  想い出はモノクローム 色を点(つ)けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美(うるわ)しの Color Girl  夜明けまで長電話して 受話器持つ手がしびれたね 耳もとに触れたささやきは 今も忘れない  想い出はモノクローム 色を点けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美しの Color Girl  開いた雑誌(ほん)を顔に乗せ 一人うとうと眠るのさ 今夢まくらに 君と会うトキメキを願う  渚を滑るディンギーで 手を振る君の小指から 流れ出す虹の幻で 空を染めてくれ  想い出はモノクローム 色を点けてくれ もう一度そばに来て はなやいで 美しの Color Girl
スローなブギにしてくれ(I want you)GLIM SPANKYGLIM SPANKY松本隆南佳孝亀田誠治Want you 俺の肩を抱きしめてくれ 生き急いだ男の 夢を憐れんで  Want you 焦らずに知り合いたいね マッチひとつ摺って 顔を見せてくれ  人生はゲーム 誰れも自分を 愛しているだけの 悲しいゲームさ  Want you 弱いとこを見せちまったね 強いジンのせいさ おまえが欲しい  人生はゲーム 互いの傷を 慰め合えれば 答えはいらない  Want you I want you 俺の肩を抱きしめてくれ 理由なんかないさ おまえが欲しい おまえが欲しい
風の谷のナウシカDaokoDaoko松本隆細野晴臣亀田誠治金色の花びら散らして 振り向けば まばゆい草原 雲間から光が射せば 身体ごと宙に浮かぶの  やさしさは見えない翼ね 遠くからあなたが呼んでる 愛しあう人は誰でも 飛び方を知ってるものよ  風の谷のナウシカ 髪を軽くなびかせ 風の谷のナウシカ 眠る樹海(もり)を飛び超え 青空から舞い降りたら やさしくつかまえて  花や木や小鳥の言葉を あなたにも教えてあげたい 何故人は傷つけあうの 倖せに小石を投げて  風の谷のナウシカ 白い霧が晴れたら 風の谷のナウシカ 手と手固く握って 大地けって翔び立つのよ はるかな地平線  風の谷のナウシカ 眠る樹海を飛び超え 青空から舞い降りたら やさしく抱きしめて
セクシャルバイオレットNo.1B'zB'z松本隆筒美京平亀田誠治うすい生麻に 着換えた女は くびれたラインがなお悲しいね ファッション雑誌を膝から落して 駆け寄る心が たまらないほど  フッ・フッ・フッ・色っぽいぜ 男と女の長い道程 もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  情熱の朱 哀愁の青 今 混ぜながら夢の世界へ あー そこから先は You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  他の女を抱くより淋しい もらい泣きしても愛に溺れる  フッ・フッ・フッ・色っぽいぜ 女とおとこの回り道なら もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  ときめきの赤 吐息(ためいき)の青 今、溶けだした夢の世界へ あー そこから先は You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1  You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1………
キャンディ三浦大知三浦大知松本隆原田真二亀田誠治Candy, I love you 目覚めてよ 窓を越えて ぼくは来た イバラに囲まれ眠る横顔を 揺り起こすのは風さ  Candy, I love you 許してよ ダイヤモンドは持ってないけど 草の葉に光る朝のきらめきを 素肌にかけてあげる  ぼくは君の中溶けてゆく 寒い心そのやさしい手で包んで… Umm Candy  君はぼくの中ひとつだね 夢の渦に巻きこまれて舞い上がるよ I love you  Candy, I love you 泣かないで 君が泣けば空も泣いちまう 誰も君の髪さわらせたくない 死ぬまでぼくのものさ  寒い心そのやさしい手で包んで… Umm Candy
September宮本浩次宮本浩次松本隆林哲司亀田誠治辛子色のシャツ追いながら 飛び乗った電車のドア いけないと知りながら 振り向けば隠れた  街は色づいたクレヨン画 涙まで染めて走る 年上の人に会う 約束と知ってて  September そしてあなたは September 秋に変わった 夏の陽射しが弱まるように心に翳(かげ)がさした September そして九月は September さよならの国 解(ほど)きかけてる愛の結び目 涙が木の葉になる  会ってその人に頼みたい 彼のこと返してねと でもだめね気の弱さ くちびるも凍える  September そしてあなたは September 秋に変わった 話す事さえなくなるなんて私に飽きた証拠 September そして九月は September さよならの国 めぐる季節の彩りの中一番淋しい月  借りていた Dictionary 明日返すわ “LOVE” という言葉だけ切り抜いた後 それが good-bye, good-bye  September そしてあなたは September 秋に変わった 私ひとりが傷つくことが残されたやさしさね September そして九月は September さよならの国 トリコロールの海辺の服も二度と着る事はない
ルビーの指環横山剣(クレイジーケンバンド)横山剣(クレイジーケンバンド)松本隆寺尾聰亀田誠治くもり硝子の向こうは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの重さもない命 貴女を失ってから………  背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返すつもりならば 捨ててくれ  そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻  孤独が好きな俺さ 気にしないで行っていいよ 気が変わらぬうちに早く 消えてくれ  くもり硝子の向こうは風の街 さめた紅茶が残ったテーブルで 衿を合わせて 日暮れの人波に まぎれる貴女を見てた  そして二年の月日が流れ去り 街でベージュのコートを見かけると 指にルビーのリングを探すのさ 貴女を失ってから………
23:59all at onceall at once矢作綾加MiNE・Atsushi Shimada・Fredrik Samsson亀田誠治きっとあなたに触れるほどに 知らない私を見つけて この夜をそっと越えるの  あなたと二人で 誰よりもそばで 明日を見よう 繰り返す日々も 同じ1秒は二度とない “今”を繋ぐために  言葉じゃない 刻んだ想いに 重ねてゆこう この季節を どんな奇跡も敵わないほど 輝いているよ 愛しているよ  「ずっと時間を止めていたい」 願った夜もあるけれど 1分先もいとしくて  一人きり過ごした窓辺に 届く星明かりのように 必然のカケラたち巡りめぐる  ありのままでいて 涙も預けて どんなあなたもかけがえないもの 永遠さえもそう霞むほど 信じる“今”がある  形じゃない 委ねる鼓動に 導かれて 手を伸ばして つかめたなら絶えない愛を 紡いでゆくの 奏でるように  理由も理屈もない この感情の名前を知った 守られるだけじゃない 守り抜く強さも あなたがくれたね あふれるほど  あなたと二人で 誰よりもそばで 明日を見よう 繰り返す日々も 同じ1秒は二度とない “今”を繋ぐために  言葉じゃない 刻んだ想いに 重ねてゆこう この季節を どんな奇跡も敵わないほど 輝いているよ 愛しているよ
Two of usall at onceall at once矢作綾加Josef Melin亀田誠治I'm always by your side 百年先も君と生きていたい ずっと二人で ... Will you?  隣りで眠る君の顔を もう少しだけ眺めていたい  そっと揺れる陽だまりも 時間(とき)を告げないでなんて わがままになるね  I'm always by your side 今日の君が一番好きだよ oh... Never gonna let you go yeah 百年先も君と生きていたい ずっと二人で ... Will you?  部屋に散らばる君の気配 離れる夜も胸を包む  何の道標もない 明日(あす)もこんなに確かに 僕らを呼ぶから  I'm always by your side 君を守るためにここにいる oh... Never gonna let you go yeah どんな約束よりこの想い 君に届けて ... My love  移りゆく世界の果てでも oh 何度も君を見つけにいくよ  I'm always by your side 今日の君が一番好きだよ oh... Never gonna let you go yeah 百年先も君と生きていたい  I'm always by your side 君を守るためにここにいる oh... Never gonna let you go yeah どんな言葉よりこの想い 君に届けて... My love
Make it betterall at onceall at oncemiyakeiDAICHI・Shunsuke Harada亀田誠治そのカケラ ただひとつが 足りなかっただけ oh… だけどきっと そのひとつがすべてさ  誰にもなれない 嘆く必要は何処にもない 君は君 明日は明日  ちょっとだけ泣いたなら 踏み出して shall we make it better 一歩分の悔しさを 知って shall we make it better now  もしもとか まさかだとか 並べたくなる oh… でも選んだ その決意もすべてさ  言い表せない 気持ちの方がもう鮮やかで 沁みるけど 今はまだ  ちょっとだけ笑えたら 君らしく shall we make it better ずっと続く痛みはない 聞いて shall we make it better now  僕は脆いさ だけど分かる だからこそ分かること 逃げていたら 何も変えられない ちょっとだけ泣いたなら…  ちょっとだけ泣いたなら 踏み出して shall we make it better きっと僕ら越えられる いつか shall we make it better now ねえ聞いて shall we make it better now
Mission to the moonall at onceall at onceRa-URa-U亀田誠治夜が その闇の 幕を 下げ出す事に 意味が あるはずと 君は 呟くだろう それじゃあ 一瞬の 隙を付き地球抜け出したい 影法師を 作り出す月に向かおう  君と2人で上へと上へ 空に溶けていく  流れる music. Girl, you ready? 広い宇宙に 響くリズム 引力は Loose に 踏むステップで we're in the mission to the moon からだ左右に振って決して 怖がらないで今はもう 君の時間さ girl ねぇ shall we dance  (uh uh uh uh...)  ただ ahh この星の 上の 繰り返す 物語が また君の 首を かしげさすんだろう  無重力地帯へと上へと上へ 自由を作り出す  流れる music. Girl, you ready? 広い宇宙に 響くリズム 引力は Loose に 踏むステップで we're in the mission to the moon からだ左右に振って決して 怖がらないで今はもう 君の時間さ girl ねぇ shall we dance  ソユーズの軌跡も 飛び交う衛星たちも 超える、無限の理想郷へ 君と2人で上へと上へ 空に溶けていく  流れる music. Girl, you ready? 広い宇宙に 響くリズム 引力は Loose に 踏むステップで we're in the mission to the moon からだ左右に振って決して 怖がらないで今はもう 君の時間さ girl ねぇ shall we dance  (uh uh uh uh...) 君と outer space エスケープ 月へ 月へ
オーバーライドall at onceall at onceRa-URa-U亀田誠治今日が終われば サヨナラをすれば いつも通りの他人で  君が望めば 僕を選べば 明日も会える  もう一回、肌と肌を触れ合わせられれば いますぐ君を奪い去れる 君のことを傷つけるどっかの誰かは 忘れていいんだよ 逃げたっていいんだよ  終わりじゃない 終着点をすぎる Let's just override タブー脱ぎ捨てる  Hey it's alright カーテンコールなんてブッチして Okey 二人きりこの一瞬をぶっ飛ばせば It's so perfect 完璧な show goes on  君の背中に 指を添わせば 身体を弾く余韻で  花の香りに 誘われるように 囚われている  もう一回、唇を重ね合わせられれば 今すぐ君に伝えられる 去り際の君の強張る笑顔が 理由でいいんだよ 理屈なんていいんだよ  終わりじゃない 終着点をすぎる Let's just override タブー脱ぎ捨てる  後悔はしない 戯曲的な日々を Let's just override タブー塗り替える  Hey it's alright カーテンコールなんてブッチして Okey 二人きりこの一瞬をぶっ飛ばせば It's so perfect 完璧な show goes on
人生かぞえ歌石川さゆり石川さゆりいしわたり淳治亀田誠治亀田誠治ゼロでおぎゃあと叫んで泣いて 裸一貫 始めた人生 五つになるまで愛しか知らず 立って歩いて箸持つだけで 触れるもの皆 笑顔に変えた  十で止まらぬイタズラざんまい ダメと言われりゃやるのが性分 それでも気づけば乙女になって 十五で知った初恋は 目から火が出て耳が燃え あつい想いと裏腹の 冷めた態度に恋の火も消え  十八 ノートの隅に書いた “大人は何も分かってない” 皆と一緒でいるのは嫌で だけど孤独はそれより嫌で 大人と子供の谷間の底で 斜めに見上げた世の中を まっすぐ立って歩けもせずに  あゝ懐かしき 青春の日 笑えないほど悩んでも 眠って起きれば 明日が来る これでいいのだ これでいいのだ  二十歳 田舎の町を出て 6畳一間のアパート暮らし 社会人とは名ばかりで 社会をまるで知りもせず ひとり流した涙の数は 夜ごと見上げた星の数  二十五 誰にも言えない恋の 淡い願いは夢と消え 三十 真面目が取り柄の男(ひと)と ともに誓った永遠(とわ)の愛 やがて生まれた子を抱いて 初めて知った幸せが 弱い私を強くした  三十五 今日も我が子はいうこと聞かず 徐々に我が身もいうこと聞かず 怒って笑って振り回されて いつでも自分は後回し  四十 夫婦も所詮は他人 つのる小さなすれ違い 会話も消えたそのわけは 大人げなくても引くに引かれず  あゝ 慌ただし 壮年の日 金はなくとも愛がある 眠って起きれば 明日が来る これでいいのだ これでいいのだ  五十 ようやく子は手を離れ 深夜の電話で親との別れ 馬鹿だよ 本当に大事なものは なくした時にいつも気づいて  六十 初孫のかわいさに 緩む目尻と財布の紐よ 七十 ある朝 病に倒れ 夫がぽつり「死ぬな」と言った 勝手に殺すな まだ死にゃせんよ  八十 花に鳥に風に月に 日増しに想いは重なれど 百になってもいつまでも 今日が残りの人生の 最初の日には変わりなし やりたいことがまたひとつ やり残したことがまたひとつ  あゝ いいことも 悪いことも 一生続くわけじゃなし 眠って起きれば 明日が来る これでいいのだ これでいいのだ  生きるってのは騒ぎだよ 人生いつもお祭り騒ぎ はあぁ 祭りのあとの静けさに そっと目を閉じ 頷いて これでいいのだ これでいいのだ
未完成タワー藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ増本直樹亀田誠治壊れそう 挫けそうな時が 生きてれば起きることもあるよ 溢れてく 悔しさを睨みつけ また最初から また積み上げる  落ち込む時間長いほど 明日が無駄になる  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから駆け上がろう 屋上まで続く階段  360度の空に 両手を広げるために  ひとつずつ重ねた努力さえ 一瞬で消えることもあるよ 自分だけで築ける夢じゃない いつも誰かの声に励まされ  孤独に生きてゆけるほど 心は強くない  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから追いかけるよ 走り出したあの日の自分を  360度の笑顔に 両手を広げたいから  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから駆け上がろう 屋上まで続く階段  360度の空に 両手を広げるために
水色と空色藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ岸田勇気亀田誠治水色 一粒だけ 空 揺れてる 水色 指の先で 君が笑う 水色 息吹きかけ 光散って 思い出さない 今日はもう 晴れ時々雨 使い道のない天気と溜息  半透明に濡れた街 ビニール傘をひとつ開いた 半分 寄り添い 半分ずつ 幸せ抱き寄せ 半透明な僕たちが ガラスの向こうで微笑んでる 振り返ること ためらって また降りそうな空 見上げた  空色 アスファルトに 雲 流れる 空色 踏んだ靴が 輪を広げる 空色 いつか乾き どこにもない 寂しがらない 今日もまた 行こうか戻ろうか 立ち止まれない毎日の繰り返し  半透明な影法師 待ち合わせに遅れる気がして 胸のボタン掛け違えたまま 気づかず走ってる 半透明な僕たちが この街はすぐに見つかるから 彷徨う心 無視して もう晴れそうな空 見上げた
RIVALSall at onceall at onceRa-URa-U亀田誠治追い風も もう置いてけぼり 眺める背中を 歯食いしばって離されぬように やってみせるよ 汗だくの このシャツと 崩れた髪型も ボロボロでダサいんだ でもやめないよ  You gave me something I feel like I'm Jumping なりたい姿 気づかせてくれるようで we all know one thing gotta keep on running 感じたままで走れ  ハートからの合図を止めないで 君が正直になれるまで 夢を夢のままで終わらないで  Oh ahhh ほら君がいれば 負けらんない That's just the way it is That's just the way it is That's just the way it is 諦めないように  That's just the way it is That's just the way it is That's just the way it is  君の側で戦っていたいよ 崩れそうで もう諦めそう な時 横を見ると 歯食いしばった君がいつも眼に入ってくるんだ 悔しくて 嬉しくて 複雑で前向きな この気持ちに気づいた だから負けないよ  You gave me something I feel like I'm Jumping 行きたい場所へ 続く道が見えるようで we all know one thing gotta keep on running 心のまま走れ  ハートからの合図を止めないで 君が正直になれるまで 夢を夢のままで終わらないで Oh ahhh ほら君がいれば 負けらんない  ハートからの合図のその先へ 君に写した自分の夢 認め合った事忘れないで Oh ahhh ほら君がいれば 負けらんない  That's just the way it is That's just the way it is That's just the way it is 諦めないように  That's just the way it is That's just the way it is 君の側で戦っていたいよ
Transparent BlueNornisNornis亀田誠治亀田誠治亀田誠治震える指を隠して いつも誰かと比べていた 優越のZoneを守って 劣等や焦燥を否定して 心だけが置き去りになった  そんな時 雲の隙間に青空が見えたんだ  私の未来 無限透明 誰にも染められない 辿り着く先はわからないけど 軌跡(みち)は自分で作る 空の彼方 無限透明 感じた色が存在証明だ さあ心に光を持て そして透明な明日を照らせ  誰かのために生きてみたい その誰かが見つからない 孤独の Limiter 外して Social な仮面被って 空気だけでつながっていた  そんな時 聞こえてきた歌に心震えた  君のメロディ 無限 Loop 僕には希望の歌 今は難しくても夜明けの 気配をイメージする 涙の色 無限透明 流した数が存在証明だ さあ心に光を持て そして透明な明日を照らせ  確かな光で 透き通る blue 不確かな未来を 超えてゆく blue  私の未来 無限透明 誰にも染められない 辿り着く先はわからないけど 軌跡(みち)は自分で作る 君の夢は 無限透明 描いた色が存在証明だ さあ心に光を持て そして透明な明日を照らせ 永遠に照らせ blue
星屑のバトンHIROBAHIROBA高橋久美子水野良樹亀田誠治あなたの落とした星屑は巡り 誰かの明日を照らしていくだろう バトン繋ぐように その涙は 川を渡り命芽吹かせ  さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね あと少し素直になれてたら 時間は積もり この後悔も 土を肥やし花を咲かす  まる さんかく しかく 積み重ねては がらがらり また崩れ 日が昇り 日が沈んで 代わり映えしない今日をハンガーに吊るす  離しちゃ駄目だよと言いながら 自転車は随分遠くまで 走っていたみたい  私が拾った星屑はいつかの あなたが落とした勇気だとしたら バトン繋ぐように この一歩目が 風を起こし大地潤す  さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね 今でも 忘れることはない 時代は流れ あの約束は 心の奥で光る灯火  春 夏とんで 冬へ キッチンの隅に 芽が伸びたじゃがいも 息を吸い 息を吐いて ここからはじまる 何かを信じてた  付いてこないでと言いながら 私はぬくもりの近くで 夢を見ていたんだ  あなたの落とした星屑は巡り 誰かの明日を照らしていくだろう バトン繋ぐように その涙は 川を渡り命芽吹かせ  木漏れ日にまた 会えるように  私が拾った星屑はいつかの あなたが落とした勇気だとしたら バトン繋ぐように この笑顔で 空を渡り虹をかけよう  さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね あと少し素直になれてたら 時間は積もり この後悔も 土を肥やし花を咲かす
修羅の巷神はサイコロを振らない神はサイコロを振らない柳田周作柳田周作亀田誠治生まれながらにしてずっと 比べられてきた半生記を 喉の奥掻き毟って なかったことにしてくれ  枷のないアウトサイダー ギリギリでも生きていたいな 一か八か丁か半か 神のみぞ知る運命  栄光なんてくだらない理想に 縋ってたい  無様にいこうぜ 愚か者と嘲笑われたって 堕落のlonely knight Falling down 背負う罰とpast  華やかなレッドカーペット 地に足つけ掴んだ栄光 夜桜掘り起こす過去 埋まったままの諸行無常  ブラックアウト暗い視界に フラッシュバックする後遺症に グラグラグラ目眩を邁進 風見鶏は南に  Why me? 痛むたびhighになってdive 気分はどう?  無機質な抱擁で マニュアル通りの手つき手順でいい 満たしてくれbaby Falling love 残るkissの味  自由も正解も 安らぎもない修羅の巷で  無様にいこうぜ 愚か者と嘲笑われたって 堕落のlonely knight Falling down 背負う罰とpast 狂ったように咲く火花
愛されるために君は生まれた ※with KREVA, SEIJI KAMEDA石川さゆり石川さゆりいしわたり淳治・石川さゆり・KREVA・亀田誠治いしわたり淳治・石川さゆり・KREVA・亀田誠治亀田誠治目覚めた世界のどこかで 今日もまた産声が上がる 眩しい朝陽と喜びに包まれながら  ようこそ新たな命 代わりなんてないあなたは1人 広い世界 日向 日陰 どこにいたって味方になってく 目を逸らさず付き合おう 果てなき愛を育みましょう  笑顔の輪の中で 愛されるため今 君は 生まれた 心から ありがとう 強く握りしめた その手で掴む未来が 愛に あふれて いますように  小さな心に注いだ 愛はきっとまた出会う誰かの 心に注がれどこまでも広がっていく  君が日々生きている それだけで幸せ満ち満ちていく その瞳が見つめた先 溢れ出す想いの受け皿になる 未来が曇らぬよう 嘘は無用 共にずっと歩こう  笑顔の輪の中で 愛されるため今 君は生まれた 心から ありがとう 強く握りしめた その手で掴む未来が 愛と 希望で 永遠にずっと  あふれていますように
DIGNITYGOLD LYLICAdoGOLD LYLICAdo稲葉浩志松本孝弘亀田誠治小さな泡きらり 陽の差す方に昇り 自由を目指し飛び立つように パチンと弾ける  ねえ、大事なもの問われ あなたなら何と答えるでしょう  いつかわかるのかな 愛はどこに響くの 愛は迷ってしまうの 今はあなたの寝息に 耳を澄ますだけ  幸せを奪い合う ボクら水槽の中で 誰もみな自分らしく いたいだけなんだよ  すべては運命に沈みゆく もうできることなどない  ほんとにそうなのかな 愛は誰を照らすの 愛は傷つけてしまうの 時間が足りないこと 気付いているのに  いつかわかるのかな 愛は越えてゆけるの 愛はひとつになれるの 試されてるのは 奏でられる命 揺るぎないその命  小さな泡くっついて 陽の差す方に昇る
僕にあって君にないもの神はサイコロを振らない神はサイコロを振らない柳田周作柳田周作亀田誠治僕にあって君にないもの 君にあって僕にないもの 万華鏡のメリーゴーランド 歪なくらいでいい  燦然とした君と 対照的に 冥冥とした僕は 君にどう映るの  ‘Cause I need you  僕にあって君にないもの 君にあって僕にないもの 万華鏡のメリーゴーランド 歪なくらいでいい  ‘Cause I need you  慕情なんてフィクションだろう 期待してもいないけど 道化師の涙 君だけが拭う  ‘Cause I miss you  共鳴し合って 遠のいて 寄り添って また消えてゆく  求め合って 傷つけ合って 天邪鬼みたい  僕にあって君にないもの 君にあって僕にないもの 万華鏡のメリーゴーランド 歪なくらいがいい  君の全部 壊したいほど想っているよ 馬鹿げてるかい? 未完成のイラストレーション 余白を僕で埋めて  ‘Cause I need you
ベルベットの森玉井詩織玉井詩織亀田誠治亀田誠治亀田誠治モノクロの世界が 無性に恋しくなります カラフルな日常は 今日は都会(まち)に置いてきたよ  私は誰かを輝せていますか? 時々不安になるの 君はどう?  誰かのために泣けるなんて 誰かを感じて生きるなんて 想像したことなかったよ でも 君と出会って変わったんだ 君に触れた時分かったんだ 一番大切なものが ここにあること  金色の木漏れ日は 少し冬の匂いがします ベルベットのハットに 思い出が溢れそう  正しい答えに震えそうな夜には 君の名前呼ぶよ 聞こえてるか?  誰かのために泣けること 誰かを感じて生きること 幸せの鍵を見つけたよ だって 君が笑うと嬉しいんだ 君の涙が悲しいんだ 一番大切なものは ここにある  誇らしく輝け 優しい強さで 負けない心を 与えたまえ ベルベットの森  誰かのために泣けるなんて 誰かを信じて生きるなんて 新しい私がはじまる 今 君のために歌っている 君の幸せ願っている 大丈夫 私はどんな時も ここにいるから  モノクロの世界が 無性に恋しくなったら ベルベットのハットに 答えを探すの
いきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治かがやくきみよ 聴こえているか この声はいま きみの味方だ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ 振り向かないで 大丈夫 きみのちからを信じてる  手を伸ばすから ともに叩こう きみと 嬉しさ わかちあいたい ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ よろこぶ顔をみせてくれ そのまま超えてくれ  全力でいま 言わせておくれ きみは独りだ だけれど この声もそばにいる  いちばんになれ きみにとっての すばらしさは何なのか こたえをだそう  願いに甘えず がんばってきた これまでの日々は ただしい 信じろ きみは強いよ  かがやくきみよ ふるえるのなら この声を聴け きみと一緒だ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ よろこぶ顔をみせてくれ そのまま超えてくれ  この一瞬は 二度とはこない 悔しささえも 胸を張れ 勝ちとった 勲章(あかし)だ  笑わなくていい 偽らないでいい 前を向いたその背中 かっこいいから  いつかこの日も最高だったと 思えるようにぶつけろ すべてを そうだろ きみが主役だ  さけんでおくれ 声を合わすよ なみだひとつも 無駄じゃないから フレ フレ フレ フレ フレ フレ 頬をつたう その汗にも 誇りをもってくれ  きみはきみの手で つかむことができる 負けそうになるのなら なんどだって 声に想い たくすよ  かがやくきみよ あきらめないで ずっと夢見た日が今日なんだ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ 振り向きなんてしなくていい きみはいま すばらしい  かがやくきみよ 聴こえているか この声はいま きみの味方だ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ ゆけ よろこぶ顔をみせてくれ そのまま超えてくれ 超えてゆけ
きっと愛になるいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治きっと愛になる ずっと愛でいる だから その手を握って 笑いたいな 想いがわかるのは 奇跡なんかじゃない きみのそばにいるよ  愛は必要ないんだ そんなふうに思えたなら楽なのかな でもね ちっぽけな さびしさが ぼくらを出会わせたんだ  悲しいことが たくさんあったね 忘れられない 涙がにじむ ぼくはいまでも 強くはないよ でもきみを抱きしめる  きっとぼくたちは 大切なひとに 微笑みかえすそのときに夢をみる 心はいつでも ひとつになれない だから そばにいるよ  言葉にしなくていいから もう優しい無理しないで 頷かないで エゴや弱さを見せ合うとき ぼくらは愛に気づく  「幸せなんて むずかしいよね」 暗いところで きみは泣いてた はぐれたくない 肩を寄せ合う 夜がまた 明けるまで  きっと大丈夫 なんどもつぶやく 小さな頬に流れる きらめきを もっと大事にして きみが笑えるまで ぼくは待っているから  風がぜんぶを奪っても 声を嗄らすまで 何度も言うのさ 「一緒にいよう」 このいのちをあたためてくれた きみと  きっと愛になる ずっと愛でいる さよならの日も 優しく 笑えるように 雨上がりの空へ 悲しみの向こうへ つらくとも いかなくちゃ  きっと愛になる ずっと愛でいる 愛されたこと 愛したこと 忘れないで 想いがわかるのは 奇跡なんかじゃない ぼくら そばにいるよ
Deep ForestNornisNornis亀田誠治亀田誠治亀田誠治君と君の生きる未来輝け  音の無い人混みの中で 透明な君を見つけた 止まっていた心が動いた 君に届けこのメロディ  深い森 迷い込んだら 心の声響かせて  トビラを探しに行こう 少し怖くたっていい 君は君らしく翔べばいい 溢(あふ)れる涙だって いつかは光になって 君と君の生きる未来輝く  眠れない夜を超えたら いつもと同じ朝だった それでも心は動いた まだいけるよハネたビートで  深い森 彷徨う夜は 心の声を信じて  トビラを探しに行こう 何度躓いたっていい 夢を夢では終わらせない 挫けそうな場面だって 不器用に超えてゆく 君が思うよりも君は輝いている  翔べ翔べ 走れ走れ 歌え歌え 叫べ叫べ 現在(いま)というラビリンスに名前を刻むのさ  一緒に笑い合おう 一緒に悩んだりしよう ただ君を守りたい もう孤独(ひとり)じゃない  トビラを探しに行こう 少し怖くたっていい 君は君らしく翔べばいい 涙も笑顔もほら 確かなやさしさになって 君と君の生きる未来輝く 僕はそんな君のそばにいたいんだ
SUMMER LIONflumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治例えればそう 向日葵のよう 遠い太陽 追いかけるように君を求めた こっち向いてよ? 積み上がった障害物は 君のせいじゃない ひとまずおいてさ  声高く Wake me up 呼びかけるよ Wake me up 目覚めてく本能は もう引き止めれない It's over!  単調な毎日だって アドベンチャーのようにさ そう 君と視線が合えば ほら光溢れ 大丈夫 太陽よりも 君は眩しい 呼び覚まそう さぁ解き放とう SUMMER LION  出会った日から 明るくなる笑い方も 服のチョイスとか 魔法のようにさ  こっちおいでよ? 心の殻 君となら叩いてみたいんだ 愛という牙で  さぁ行こう Knock, knock, knock その香りで Knock, knock, knock 知られざる本性で ねぇ 戸惑わせてよ? It's alright!  突然の夕立だって アトラクションのようにさ そう 失敗も笑い合えば ほら虹がでるよ 冒険の鍵はいつも 君の手なんだよ 抜け出そう 貼り替えに行こう さぁ未来を  何度でも Wake me up 手を伸ばすよ Wake me up 黙っていた夜に さぁ朝を告げよう! It's over!  Wake me up 抱きしめるよ! Wake me up 駆け上がる温度(たいおん)は もう君のせいだよ! It's over! It's alright! 街頭のクラクションだって ファンファーレのようにさ そう 君と視線が合えば ほら空も飛べる 大丈夫 影でさえも 君は眩しい 解き放とう さぁ暴れ出そう SUMMER LION
終わらないラブソングをめいちゃんめいちゃんめいちゃんめいちゃん亀田誠治繰り返していくんだ この星で 終わらないラブソングを 明日もハッピーな夢を描こう 今を生きる全てにありがとう  こんな話はきっと これからもしないで行くんだと思っていた そういうガラじゃないけど 笑わないでよね My dear friend  泣いていた私にそっと 手を差し伸べてくれた人 さあ胸を張って  君がいて本当に良かった 私は生きている 大袈裟って誰かは言うけど 本当に感謝しているよ  繰り返していくんだ この星で 終わらないラブソングを 光って光って光り続けるよ 次は君を照らす番だから  鼻歌でも歌いながら この先も君と歩いていこう まだ知らない今日を一緒に味わいたいから  Goes on!大地を蹴っ飛ばした行方にはロケット 大きく吸い込んだ  過ぎ去ってしまった優しさを 大切にしまってきた 見失ってしまわないようにいつか その優しさを 世界中へ  君がいて本当に良かった 私は生きている 大袈裟っていくら言われても 伝えるんだこの歌を  繰り返していくんだ この星で 終わらないラブソングを 光って光って光り続けるよ 次は君を照らす番だから
Anniversary大原櫻子大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治ねえ 元気でいますか? 君のことだから 頑張りすぎているんじゃない?  また 会えて嬉しいな um♪ でもね 僕の方は 相変わらずだよ 煌めく明日を夢見ている  君と今ここに立っている 眠れない夜も超えてきた 泣いたり笑ったり繰り返しながら ありのままの自分でいれる そんな幸せを わかちあえる今日はAnniversary  ねえ 心が揺れたり 震えそうな時は あの歌を思い出して  そして これから10年も lala♪ 支え合おうよ 約束しようよ 光射す明日を作ろう  いつでもここに戻れるから 重たい朝も跳ね除けていく 不安とか希望を抱き締めながら 一緒に時を駆けていける これはキセキかも 僕たちで描くよAnniversary  躓いたっていい 怖くったっていい 失くしたっていい 明日は明日の君を待っている  君と今ここに立っている 眠れない夜も超えてきた 泣いたり笑ったり繰り返しながら ありのままの自分でいれる そんな幸せを わかちあえる今日はAnniversary 僕たちで彩るAnniversary
サヨナラの準備は、もうできていた大原櫻子大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治わざと雨の中 濡れて待っていたんだろう 勝負笑顔で手を振って  瞬間で恋に落ちた 僕を君はきっと あざ笑っていたんだろ  僕たちはどうして 出会ってしまったんだろう  サヨナラの準備は、もうできていた いつだって いまだって ずっとずっと エンディングはたしかに始まっていた Glory days! 僕らにサヨナラ  君と未来永劫 愛を誓うなんて 感じたことすらないけれど  だけど本気で 好きになったのは 僕の方かもしれないね  人は皆どうして 一人じゃいられないんだろう  サヨナラの準備は、もうできていた あの日から 君だって きっときっと 失う事が怖くて重ね合った No more lonely days! 言えないサヨナラ  僕たちはこれから 誰かと生きていけるのかな  サヨナラの準備は、もうできていた いつだって いまだって ずっとずっと 僕たちはたしかに輝いていた 今だって きっときっと これからも ずっとずっと What a glory days! 最後のサヨナラ
ムーンライトリバースリーガルリリーリーガルリリーたかはしほのかたかはしほのか亀田誠治きらいきらい愛してるよ ねぇ いまだに慣れない言葉の余韻 きらいきらい愛してるとき いまだに早い心の呼吸  伝えられない過去がこれからの日々を作った 繋げられない過去が指に触れた 違った場所が見えた  傷跡が口を開けた 日々の孤独がくらいほどにつきさした 雲の合間 ちぎれた空 瞼の裏でひとり指でなぞっていた  好き、好き、好きだよ。月より好きだよ。 好き、好き、好きだよ。月より届かないよ。  星のない道歩いていた 照らされてたのは遠いひかり ごめんね許してくれて 素直になれない私の呼吸  変えられない過去がこれからの季節象った 繋げられない過去が指に触った 願った場所が消えた  傷跡が口を開けた 君の容がくらいほどにつきさした 傷跡よ治らないでよ 地球の裏でひとり指で数えて  傷跡が消えてしまった 日々の孤独がくらいほどにつきさした 雲の合間 ちぎれた空 瞼の裏でずっと君を探していた  好き、好き、好きだよ。月より好きだよ。 好き、好き、好きだよ。月より届かない、 ずき、ずき、痛いよ。過ぎても痛いよ。 好き、好き、好きだよ。月より届かない、  ムーンライトリバース 瞼の裏 月にこだました痛み 笑えない歌 君の容が浮かぶほどに月を見た
HidamariMs.OOJAMs.OOJAMs.OOJA・RUNG HYANG・her0ismher0ism・Ms.OOJA亀田誠治もうどれくらい経つんだろう あなたと出会って 同じ季節を過ごしてること 本当に不思議ね  並んで見た夕焼けが 夜を急かすように 知らないうちに色を変えてく 日々さえも愛しいの  強い風がこの心 冷たく揺らしても 迷わず進むのは 辿り着く場所 信じさせてくれてるから  ひだまりの中で生きて あなたが笑顔でいられるのならば どんな未来も世界でも 全てを抱きしめられる気がするよ たとえ遠く離れてても たとえもう会えなくても  どんなにかき集めても 逃げてく水のように 求めるほど遠ざかっていた 愛するってことの意味  閉じ込めた寂しさを 隠した弱さを まっすぐな瞳で 見抜いてくれた 何度も救ってくれたね  ひだまりの中で生きて あなたが笑顔でいられるのならば どんな未来も世界でも 全てを抱きしめられる気がするよ たとえ遠く離れてても たとえもう会えなくても  人は誰も本当の自分を探すけど 強くなってゆくほど弱さを知るもの 哀しみの涙さえ幸せの証  ひだまりの中で生きて あなたが笑顔でいられるのならば どんな未来も世界でも この手で受け止めて抱きしめられる たとえ遠く離れてても たとえもう会えなくても もう会えなくても
DOLL楠木ともり楠木ともり楠木ともり楠木ともり亀田誠治尖ったものはまるく転がして どろっとしてるなら型に入れて  変わったモノがお目当て 縋ったスキが狙い目 「ねえ、私と遊びましょ?」  おもちゃにしてあげる 個性も努力も才能も 噂にしてあげる 遊べばみんな幸せだって 可愛くしてあげる 目立てばみんな 《一躍スターの玩具!》 ※punching bag 飽きたら捨てるけど  揃った眼差しが美しい 思ったとおりに動けばいい  触れたばかりの刺激 ふっと忘れてしまえ 「ねえ、私と踊りましょ?」  おもちゃにしてあげる 言葉も理想も愛嬌も 静かにしてあげる 騒げばみんな邪魔になるって よく見ていてあげる  変わればみんな 《落ちぶれスターの廃棄品!》 ※scrap of the toys 気が向いたら遊ぶけど  曝け出す言葉は喜劇 溢れ出す愛情は悲劇 微笑んでない 笑われてるって 感じてるけど何も言えない 笑顔だけが取り柄 同じ顔向けて 可愛がってもらうの?  おもちゃにしてあげる 個性も努力も才能も 噂にしてあげる 遊べばみんな幸せだって 可愛くしてあげる 目立てばみんな 《一躍スターの玩具!》 ※punching bag 飽きたら捨てるけど
slowboatHomecomingsHomecomingsYuki FukutomiAyaka Tatamino亀田誠治灯台を背に夜の砂漠をゆく 触れたら崩れそうな距離 なにげなくそれで ささやかな愛と目 軌道をはずれても たどり着けるよ  何も知らずに漕ぎ出して 柔らかなまま 舞い降りたままのすがたで 変わっていくだろう  そして、夜明けに漕ぎ着く  灯台を見た メモに書き留めた かすかな風の詩を聴く 君の文字のかたち ささやかな愛と手 月の満ち欠けに 旅路を想うよ  波の砂地に彷徨って 凍えたとしても 舞い降りたときの記憶を 辿っていくだろう  そして、夜明けは近づく  ゆっくりといくにはさみしさも大事な荷物だ 照れた顔で迎えるだろう 照れた顔で手を振るだろう  何も知らずに漕ぎ出して 柔らかなまま 舞い降りたままのすがたで 変わっていくだろう  そして、夜明けに漕ぎ着く そして、夜明けへと漕ぎ着く
ボディガード岸谷香岸谷香岸谷香岸谷香亀田誠治心配ないよ どんな明日だとしても 君をエスコートするよ おそらくこれがきっと 最後で最大のミッションさ  オッとやっちまったぜ 空のバーボンと頭痛 むくんだ顔にプラダのサングラスで カッ飛ばせ 595 ライトグレイのポンコツカー 腕っぷし弱め おセンチ用心棒さ  朝も昼も夜も 無我夢中でステップ踏んだ ボロボロの勲章があるから 君が君でいられるのさ  ガンガン進め まだこの世は欲しい物で 溢れてるだろう? どこまでも手を伸ばし ひるまずに掴み取るんだ 心配ないよ どんな明日だとしても 君をエスコートするよ おそらくこれがきっと 最後で最大のミッションさ  マッスルは小さめ 言う事は大きめ ネットワーク音痴 でもフットワークは軽いぜ  無闇に傷つけ合い 見失って 這い上がって 不甲斐なさに折れそうだった日々が 君を庇う翼になる  全然根拠なんて無いけど大丈夫だよ そばに居るよ 夢見ることをやめたら 未来は闇でしかないさ 心配ないよ どんな明日だとしても 君をエスコートするよ おそらくこれがきっと 最後で最大のミッションさ 最後で最高のミッションさ
響ケ喝采西川貴教西川貴教TATSUNE原一博亀田誠治我武者羅 打ち上げろ夢花火 まだまだ 諦める気はないさ ギラギラ 研ぎ澄ます眼差しで 抗って闘って 響ケ喝采  天上天下唯我独尊 電光石火 滾る衝動 天上天下唯我独尊 限界突破 故に独走  たった一人 静寂に沈む舞台を眺めた 遠い夢は まだ此処に在った 物語なんて呼ぶにはドラマが足りなくても 走り抜けた過去は全部 無駄じゃないから  最高点を塗り替えて 明日も挑み続けると誓おう 未来は自由だ 主役は自分だ 咲かせましょう 希望の唄を  我武者羅 打ち上げろ夢花火 まだまだ 諦める気はないさ ギラギラ 研ぎ澄ます眼差しで 抗って闘って 響ケ喝采  天上天下唯我独尊 電光石火 滾る衝動 天上天下唯我独尊 限界突破 故に独走  繰り返す競争の中で誇りが芽生えた 覚悟込めた言葉 全部 嘘じゃないから  想定外を飛び越えて 次は何処で花が咲くのだろう 期待は自由だ 理由は自分だ 散らしましょう 熱き火花を  拳が打ち砕く雨あられ 端から永遠の一人芝居さ ヒラヒラ 舞う花吹雪を背に 輝いて煌めいて 示セ存在  準備は良いかい? 何度目の勝利を掴み取れそうだ  狼煙が焚き付ける胸騒ぎ さながら燃える焔のようさ メラメラ 茜差す 彼の空へ 此の想いを叫ぼうか  我武者羅 打ち上げろ夢花火 まだまだ 諦める気はないさ ギラギラ 研ぎ澄ます眼差しで 抗って闘って 響ケ喝采  天上天下唯我独尊 電光石火 滾る衝動 天上天下唯我独尊 限界突破 故に独走
HEROES西川貴教西川貴教西川貴教沖聡次郎(Novelbright)亀田誠治どんな遠い道のりでも 踏み出す1歩目の勇気があったんだ 何度もぶつかって 何度躓いても きっと辿り着けるから  ずっとあの日見た景色を 追いかけてるだけじゃ追い付けなくて 何千回挑んでも 何万回も挫けて 全部投げ出しそうだけど  聞き分けない心臓が 「まだ頑張れる」って叫ぶから また強く 願い込めた  それでも戦って 何かを失って 全て間違いだとしても 今を変えれるのは 自分自身だけなんだ 越えてゆけ 憧れたヒーロー  報われないことの方が 多過ぎるって嘆いてばっかりじゃなくて 擦り剥いたっていいから はみ出したっていいから No need to be afraid. Try it again.  刻むことを諦めた時計でも 毎日2回正しい時を指す様に 積み重ねてきた ひとつひとつが 答えになる  どれほど削れたって どれだけ迷ったって 明日を握り締めるために 覚悟決めたのなら 遅過ぎることはない 立ち上がれるから  それでも戦って 何かを失って 全て間違いだとしても 今を変えれるのは 自分自身だけなんだ 乗り越えてく 想いの果てへ そこに居てくれたのは 憧れたヒーロー 僕のヒーロー
赤いスイートピー氷川きよし氷川きよし松本隆呉田軽穂亀田誠治春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから 何故知りあった日から 半年過ぎてもあなたって手も握らない  I will follow you あなたについてゆきたい I will follow you ちょっぴり気が弱いけど素敵な人だから  心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー  四月の雨に降られて駅のベンチで二人 他に人影もなくて不意に気まずくなる 何故あなたが時計を チラッと見るたび泣きそうな気分になるの?  I will follow you 翼の生えたブーツで I will follow you あなたと同じ青春走ってゆきたいの  線路の脇のつぼみは 赤いスイートピー  好きよ 今日まで逢った誰より I will follow you あなたの生き方が好きこのまま帰れない帰れない  心に春が来た日は 赤いスイートピー
白睡蓮氷川きよし氷川きよし松本隆TAKURO亀田誠治痛いよね 生きているって 痛いから生きてるんだね 早送りボタンのような 交差点 バッタリ会った  元気なの?君はこくりと 目を伏せて頷いたけど 目の涙 指で飛ばして じゃあねって片手振ったね  睡蓮の池のほとりに 行きたいと遠い空見た 睡蓮の池に行けずに ぼくたちは日々に追われた 来世で会おうね 来世ははぐれないでね  モネの絵のビルの看 板 ジャケットの青が溶けてく 日常の針に突かれ 反対の歩道を渡る  元気そう 安心したよ つまらない返事したっけ 暮らしてた古いアパート 街並みも再開発さ  睡蓮の池のほとりに ぼくは立ち君を夢見る 睡蓮の儚げな花 汚れなく白かった日々  来世で会おうね 来世ははぐれないでね
刹夏山本彩山本彩山本彩山本彩・亀田誠治亀田誠治見上げた青空に浮かんだ入道雲 美味しそうだねって瞳を輝かせる  暑くて響く虫の鳴き声も 君がいる今年は悪くないかもな  夏よこのまま 消えないで ここにいて 思い出に変えるには 少し早い 瞬きひとつさえも 惜しいと思うほど この季節に染められていく  水溜まりをわざと跳ねる 無邪気なリズム 照りつける日差しと視線に焦がされそう  真っ直ぐに咲いて揺れるひまわり なぜか寂しいのは 僕だけかな  夏よこのまま いかないで ここにいて 戻らないことはもう 知ってるから 瞬きひとつくらい 惜しくはない程 永遠だと錯覚させて  眩しくて 鮮やかで 夏は君のよう  夏よこのまま 消えないで ここにいて 思い出に変えるには 少し早い 瞬きひとつさえも 惜しいと思うほど 君の色に染められていく
バディひとみ from あたらよ&松野家6兄弟ひとみ from あたらよ&松野家6兄弟亀田誠治亀田誠治亀田誠治今日も一日が終わっていくよ 僕は何かを残せたかな 明日もまたこんな感じかも だけど笑いあえる仲間がいる  123456 無敵の兄弟ナルシスト 123456 天使と悪魔のファイナリスト  ほらまた 俯いている 誰かを 気にしている? そろそろ 事勿れを卒業しようよ  なんでもかんでも言ったもん勝ち 「いいね」で繋がる世界線 ~そんなもん超えて行こうよ~ だって俺たちはナチュラルハイ DNAが運命線 (ヘーイ) ~最強のバディ~  高い高い星を掴むときは 一人じゃないんだな 確かな答えはシンプルだ 君がいる  123456 どいつもこいつもペジミスト 123456 最後に勝つのはオプティミスト  これから始まる人生だから 出来レースにはしたくない 白と黒の間にグレーがある そんな夜明けを信じたい  感謝の気持ちで泣けちゃったり 祝福の気持ちを素直に ~言えたらもう大吉だよ~ なんだかんだ似たもん同士 ピンチのときはお互い様 (ヘーイ) ~最強のバディ~  深い深い闇を越えるときは 一人じゃないんだな 今なら高く翔べそうだ 僕は行く  世界一の星を掴むときは(123456)(123456) 君と一緒がいいな 確かな答えはシンプルだ 君がいる 最強のバディ
鈍学塁功・DONGAKU-RUIKOA.B.C-ZA.B.C-Zサンプラザ中野くんパッパラー河合亀田誠治ゴールは時間じゃないんだぜ 勇気とやる気で身を焦がせ 打たれて踏まれて愛されて まだまだ終われない  昨日のことは 憶えてるけど 明日はわからない ニヒルな影と 光追いかけ 時代を駆け抜けて  今 見えているのは 荒野に続く道 引き返せない  オモイをチカラを出し切れば 誰かに共鳴するはずさ まだ見ぬ君に響く日まで 僕らは止まらない  心の中に 横たわるのは 諦めの境地さ 完璧じゃない それがオレたち 今までも未来も  もう 弱気の虫に 費やす時は無い さぁ立ちむかえ  ゴールは時間じゃないんだぜ 勇気とやる気で身を焦がせ 打たれて踏まれて愛されて まだまだ終われない  オモイをチカラを出し切れば 誰かに共鳴するはずさ まだ見ぬ君に響く日まで 僕らは止まらない  ゴールは時間じゃないんだぜ 勇気とやる気で身を焦がせ 打たれて踏まれて愛されて まだまだ終われない 僕らは 鈍学塁功
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