徳永英明の歌詞一覧リスト  315曲中 201-315曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
CAN YOU CELEBRATE?Can you celebrate? Can you kiss me tonight? We will love long long time 永遠ていう言葉なんて 知らなかったよね  (Can you celebrate? Can you kiss me tonight?) (We will love long long time) 二人きりだね 今夜からは少し照れるよね  Lalala... Lalala...  永く...永く... いつも見守っていてくれている誰かを 探して見つけて 失ってまた探して  遠かった怖かったでも 時に素晴らしい 夜もあった 笑顔もあった どうしようもない 風に吹かれて 生きてる今 これでもまだ 悪くはないよね  Lalala... Lalala...  甘く切ない 若くて幼い 愛情ふり返れば けっこう可愛いね  間違いだらけの道順 なにかに逆らって走った 誰かが 教えてくれた  (Can you celebrate? Can you kiss me tonight?) (We will love long long time) wo... 想い出から ほんの少し 抜け出せずに たたずんでる 訳もなくて 涙あふれ 笑顔こぼれてる  (Can you hold me tight? Let's a party time tonight) (Say good bye my lonely heart Say hello forever) 永遠ていう言葉なんて 知らなかったよね  Can you celebrate? Can you kiss me tonight? We will love (long long time) 二人きりだね 今夜からはどうぞよろしくね  Can you celebrate? Can you kiss me tonight? I can celebrate...徳永英明小室哲哉小室哲哉坂本昌之Can you celebrate? Can you kiss me tonight? We will love long long time 永遠ていう言葉なんて 知らなかったよね  (Can you celebrate? Can you kiss me tonight?) (We will love long long time) 二人きりだね 今夜からは少し照れるよね  Lalala... Lalala...  永く...永く... いつも見守っていてくれている誰かを 探して見つけて 失ってまた探して  遠かった怖かったでも 時に素晴らしい 夜もあった 笑顔もあった どうしようもない 風に吹かれて 生きてる今 これでもまだ 悪くはないよね  Lalala... Lalala...  甘く切ない 若くて幼い 愛情ふり返れば けっこう可愛いね  間違いだらけの道順 なにかに逆らって走った 誰かが 教えてくれた  (Can you celebrate? Can you kiss me tonight?) (We will love long long time) wo... 想い出から ほんの少し 抜け出せずに たたずんでる 訳もなくて 涙あふれ 笑顔こぼれてる  (Can you hold me tight? Let's a party time tonight) (Say good bye my lonely heart Say hello forever) 永遠ていう言葉なんて 知らなかったよね  Can you celebrate? Can you kiss me tonight? We will love (long long time) 二人きりだね 今夜からはどうぞよろしくね  Can you celebrate? Can you kiss me tonight? I can celebrate...
喝采いつものように幕が開き 恋の歌うたう私に 届いた報せは黒いふちどりがありました あれは三年前止めるあなた駅に残し 動き始めた汽車にひとり飛びのった ひなびた町の昼下り 教会のまえにたたずみ 喪服の私は祈る言葉さえ失くしてた  つたがからまる白い壁 細いかげ長く落として ひとりの私はこぼす涙さえ忘れてた 暗い待合室 話すひともない私の 耳にわたしのうたが通りすぎてゆく いつものように幕が開く 降りそそぐライトのその中 それでもわたしは 今日も恋の歌うたってる徳永英明吉田旺中村泰士坂本昌之いつものように幕が開き 恋の歌うたう私に 届いた報せは黒いふちどりがありました あれは三年前止めるあなた駅に残し 動き始めた汽車にひとり飛びのった ひなびた町の昼下り 教会のまえにたたずみ 喪服の私は祈る言葉さえ失くしてた  つたがからまる白い壁 細いかげ長く落として ひとりの私はこぼす涙さえ忘れてた 暗い待合室 話すひともない私の 耳にわたしのうたが通りすぎてゆく いつものように幕が開く 降りそそぐライトのその中 それでもわたしは 今日も恋の歌うたってる
別れのブルース窓をあければ 港が見える メリケン波止場の 灯がみえる 夜風潮風 恋風のせて 今日の出船は どこへ行く むせぶ心よ はかない恋よ 踊るブルースの 切なさよ  腕にいかりの いれずみほって やくざに強い マドロスの お国言葉は 違っていても 恋には弱い すすり泣き 二度と逢えない 心と心 踊るブルースの 切なさよ徳永英明藤浦洸服部良一坂本昌之・服部隆之窓をあければ 港が見える メリケン波止場の 灯がみえる 夜風潮風 恋風のせて 今日の出船は どこへ行く むせぶ心よ はかない恋よ 踊るブルースの 切なさよ  腕にいかりの いれずみほって やくざに強い マドロスの お国言葉は 違っていても 恋には弱い すすり泣き 二度と逢えない 心と心 踊るブルースの 切なさよ
抱きしめてあげる心の真ん中が痛い あなたを思うたび 決して離したりしないから 抱きしめてあげよう  重ね合う指を見つめ あなたの日々を思った  悲しみに触れたこと 誰かを愛したこと  心の真ん中が痛い あなたを思うたび 決して離したりしないから 抱きしめてあげよう  出来るなら時を越えて 幼いあなたに 逢いたい  眠れずに泣いた夜 この手で消しにゆくよ  体の真ん中が痛い 心が叫んでる 二度とひとりにはしないから 抱きしめてあげよう  心の真ん中が痛い あなたを愛してる 決して離したりしないから 抱きしめてあげよう  体の真ん中が痛い 触れそうなくらい 二度とひとりにはしないから 抱きしめてあげる  出来るなら時を越えて 幼いあなたに 逢いたい徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之心の真ん中が痛い あなたを思うたび 決して離したりしないから 抱きしめてあげよう  重ね合う指を見つめ あなたの日々を思った  悲しみに触れたこと 誰かを愛したこと  心の真ん中が痛い あなたを思うたび 決して離したりしないから 抱きしめてあげよう  出来るなら時を越えて 幼いあなたに 逢いたい  眠れずに泣いた夜 この手で消しにゆくよ  体の真ん中が痛い 心が叫んでる 二度とひとりにはしないから 抱きしめてあげよう  心の真ん中が痛い あなたを愛してる 決して離したりしないから 抱きしめてあげよう  体の真ん中が痛い 触れそうなくらい 二度とひとりにはしないから 抱きしめてあげる  出来るなら時を越えて 幼いあなたに 逢いたい
花束透明な冬空を見上げる 君がいる あふれ出す愛しさに思わず 抱きしめた  本当の気持ち 伝える事が 苦手な僕だけど ありがとう、いつも ありがとう  言葉を花に変える 魔法があるのなら 君に君に 花束を  寄せる肩にもひとつ つないだ手にひとつ 集め作る 花束を  棘だらけの花咲かせている そんな日も 実のつかない花を引き千切る そんな日も  大切な人の 微笑む顔が 優しい雨になる ありがとう、いつも ありがとう  想いを花に変える 魔法があるのなら 君に君に 花束を  小さなKiss にひとつ 抱きあう手にひとつ 胸に飾る花束を  会いにゆくよ どんな時も 君がくれる 愛しさを 咲かせたいから  たとえ綺麗じゃなくて 目立たない花でも 君とふたり 育てよう  愛することにひとつ 悲しみにもひとつ 集め作る 花束を  言葉を花に変える 魔法があるのなら 君に君に 花束を  消えはしない 花束を徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之透明な冬空を見上げる 君がいる あふれ出す愛しさに思わず 抱きしめた  本当の気持ち 伝える事が 苦手な僕だけど ありがとう、いつも ありがとう  言葉を花に変える 魔法があるのなら 君に君に 花束を  寄せる肩にもひとつ つないだ手にひとつ 集め作る 花束を  棘だらけの花咲かせている そんな日も 実のつかない花を引き千切る そんな日も  大切な人の 微笑む顔が 優しい雨になる ありがとう、いつも ありがとう  想いを花に変える 魔法があるのなら 君に君に 花束を  小さなKiss にひとつ 抱きあう手にひとつ 胸に飾る花束を  会いにゆくよ どんな時も 君がくれる 愛しさを 咲かせたいから  たとえ綺麗じゃなくて 目立たない花でも 君とふたり 育てよう  愛することにひとつ 悲しみにもひとつ 集め作る 花束を  言葉を花に変える 魔法があるのなら 君に君に 花束を  消えはしない 花束を
愛が哀しいからGOLD LYLIC恋なんか もうしたくなかったと 微笑んで 涙浮かべてる君  怖いのは 僕も同じなんだよ だけど今 嘘はつきたくないよ  愛することを 知ってしまったら 子供にはもう 戻れはしないけど 人はきっと 強くなってゆくんだ  愛が哀しいから 涙をくれたんだろう 言葉だけじゃ 届かない日のために  だから泣いていいよ その瞳の奥まで閉じないで 僕がすべて 受け止めてあげるから  夕暮れに 迷子が泣いているよ 大声で 名前を叫びながら  あんなにも 愛しい人のことを まっすぐに 呼べる強さは何故?  誰も迎えに来てくれないのが 分かった日から 僕らは泣けなくなった ああ、だから 君に逢いたかったんだ  愛が苦しいのに 何故僕らは出逢うんだろう? 信じたいと 何度も願うんだろう?  だから抱きしめるよ そう、何度も何度も何度でも その答えを 君とだけ見つけたい  愛が哀しいから 愛するしかないんだろう ひとりじゃない そう、信じたいんだろう  だから抱きしめるよ そう、何度も何度も何度でも 君を決して 迷子にはさせないよ  だから泣いていいよ 今 答えはひとつだけ 君のために  僕がここにいることGOLD LYLIC徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之恋なんか もうしたくなかったと 微笑んで 涙浮かべてる君  怖いのは 僕も同じなんだよ だけど今 嘘はつきたくないよ  愛することを 知ってしまったら 子供にはもう 戻れはしないけど 人はきっと 強くなってゆくんだ  愛が哀しいから 涙をくれたんだろう 言葉だけじゃ 届かない日のために  だから泣いていいよ その瞳の奥まで閉じないで 僕がすべて 受け止めてあげるから  夕暮れに 迷子が泣いているよ 大声で 名前を叫びながら  あんなにも 愛しい人のことを まっすぐに 呼べる強さは何故?  誰も迎えに来てくれないのが 分かった日から 僕らは泣けなくなった ああ、だから 君に逢いたかったんだ  愛が苦しいのに 何故僕らは出逢うんだろう? 信じたいと 何度も願うんだろう?  だから抱きしめるよ そう、何度も何度も何度でも その答えを 君とだけ見つけたい  愛が哀しいから 愛するしかないんだろう ひとりじゃない そう、信じたいんだろう  だから抱きしめるよ そう、何度も何度も何度でも 君を決して 迷子にはさせないよ  だから泣いていいよ 今 答えはひとつだけ 君のために  僕がここにいること
ことば心から愛していたあなたのことを 今は会えなくなったけど あなたとの記憶だけは時が経っても やさしい気持ちで語れるの  遠ざかるあなたの 足音を今でも 追いかける夢を見るよ たあいのない言葉を口にしてしまって ごめんねと言えなかった  言葉って本当は 仲良くなるためにあるはずなのにね 素直になれなくて 涙をずっと堪えながら背を向けていた  あの日のことを私は 力に変えて今日も この街を歩いてるよ もう一度あなたに巡り会えたなら 本当の私でいたい  言葉ってどんな日も 心を一つにしてくれる大事なものだよ やさしさを忘れずに あなたに語りかけていたいどんなときも  夕闇が迫った公園のどこかに あの日の私がいるよ たあいのない言葉を口にしてしまって ごめんねと言えなかった  言葉って本当は 仲良くなるためにあるはずなのにね 素直になれなくて 涙をずっと堪えながら背を向けていた 言葉ってどんな日も 心を一つにしてくれる大事なものだよ やさしさを忘れずに あなたに語りかけていたいどんなときも徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之心から愛していたあなたのことを 今は会えなくなったけど あなたとの記憶だけは時が経っても やさしい気持ちで語れるの  遠ざかるあなたの 足音を今でも 追いかける夢を見るよ たあいのない言葉を口にしてしまって ごめんねと言えなかった  言葉って本当は 仲良くなるためにあるはずなのにね 素直になれなくて 涙をずっと堪えながら背を向けていた  あの日のことを私は 力に変えて今日も この街を歩いてるよ もう一度あなたに巡り会えたなら 本当の私でいたい  言葉ってどんな日も 心を一つにしてくれる大事なものだよ やさしさを忘れずに あなたに語りかけていたいどんなときも  夕闇が迫った公園のどこかに あの日の私がいるよ たあいのない言葉を口にしてしまって ごめんねと言えなかった  言葉って本当は 仲良くなるためにあるはずなのにね 素直になれなくて 涙をずっと堪えながら背を向けていた 言葉ってどんな日も 心を一つにしてくれる大事なものだよ やさしさを忘れずに あなたに語りかけていたいどんなときも
今はさよならだけを言うけど涙の色 あふれる前に 君の部屋を 出るよ  嘘だよねって 好きだよねって 声だけの君に  今はさよならだけを言うけど 今はさよならだけを言うけど 今は…  ドアを閉める 勇気の傍に 君がくれた 時計  安いけどって 似合うはずって 黄昏に 揺れて  きっと泣いてる君がいるけど きっと泣いてる君がいるけど 僕は…  今はさよならだけを言うけど 今はさよならだけを言うけど  今はさよならだけを言うけど 今はさよならだけを言うけど 今は…  今はさよならだけを言うけど徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三涙の色 あふれる前に 君の部屋を 出るよ  嘘だよねって 好きだよねって 声だけの君に  今はさよならだけを言うけど 今はさよならだけを言うけど 今は…  ドアを閉める 勇気の傍に 君がくれた 時計  安いけどって 似合うはずって 黄昏に 揺れて  きっと泣いてる君がいるけど きっと泣いてる君がいるけど 僕は…  今はさよならだけを言うけど 今はさよならだけを言うけど  今はさよならだけを言うけど 今はさよならだけを言うけど 今は…  今はさよならだけを言うけど
真夏のLady光り輝く 真夏の海に 眩しく見える 君は 素敵なAngel 風に抱かれて 今年の夏は Sexy Lady  右手を 空にかざし 瞳 優しくすれば 憂鬱な 夢の続き もう一度 見つめ直せるさ  声が枯れるほどに 泣いた夜を君は 抱き締めたままで いかないで ほら ちょっと Smile Again  鏡の中を 見つめるだけの 街にさよならしたら 美しくなれ 美しくなれ 心のままの Sexy Lady  流れる 雲の影が 髪を 濡らしていくよ 悔やんだ あの日ならば 涙に かえればいいさ  ごらん空の色が 君の胸の奥を Pureなままの頃に 染めてゆく ほら ちょっと Smile Again  光り輝く 真夏の海に 眩しく見える 君は 素敵なAngel 風に抱かれて 今年の夏は Sexy Lady 鏡の中を 見つめるだけの 街にさよならしたら 美しくなれ 美しくなれ 心のままの Sexy Lady徳永英明徳永英明徳永英明国吉良一光り輝く 真夏の海に 眩しく見える 君は 素敵なAngel 風に抱かれて 今年の夏は Sexy Lady  右手を 空にかざし 瞳 優しくすれば 憂鬱な 夢の続き もう一度 見つめ直せるさ  声が枯れるほどに 泣いた夜を君は 抱き締めたままで いかないで ほら ちょっと Smile Again  鏡の中を 見つめるだけの 街にさよならしたら 美しくなれ 美しくなれ 心のままの Sexy Lady  流れる 雲の影が 髪を 濡らしていくよ 悔やんだ あの日ならば 涙に かえればいいさ  ごらん空の色が 君の胸の奥を Pureなままの頃に 染めてゆく ほら ちょっと Smile Again  光り輝く 真夏の海に 眩しく見える 君は 素敵なAngel 風に抱かれて 今年の夏は Sexy Lady 鏡の中を 見つめるだけの 街にさよならしたら 美しくなれ 美しくなれ 心のままの Sexy Lady
−君がくれた愛のしるし−ねえ傷つくことが明日を 創り出すのかな? ねえ傷ついたままいまを 生きていくのかな?  こんな事思うなんて 君は笑うかな こんな事思うから 君は去って行くのかな  ねえこんな思いが明日を 創り出すのなら…  楽しいって笑えるって ずっと続けばいいけど 強がって笑ったって 僕らしくないさ…  月明かりの君の笑顔に 心の在り方を感じた もう答えを捜す事は やめよう… 心に誓おう…  楽しいって笑えるって ずっと続けばいいけど 強がって笑ったって 僕らしくないさ… 月明かりの君の笑顔に 心の在り方を感じた もう答えを捜す事は やめよう… 心に誓おう…  愛する…君に徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之ねえ傷つくことが明日を 創り出すのかな? ねえ傷ついたままいまを 生きていくのかな?  こんな事思うなんて 君は笑うかな こんな事思うから 君は去って行くのかな  ねえこんな思いが明日を 創り出すのなら…  楽しいって笑えるって ずっと続けばいいけど 強がって笑ったって 僕らしくないさ…  月明かりの君の笑顔に 心の在り方を感じた もう答えを捜す事は やめよう… 心に誓おう…  楽しいって笑えるって ずっと続けばいいけど 強がって笑ったって 僕らしくないさ… 月明かりの君の笑顔に 心の在り方を感じた もう答えを捜す事は やめよう… 心に誓おう…  愛する…君に
君のいる場所に僕は生きてゆく目を閉じて抱き合えば 二人の行方に漂う光と影 おぼろげな戸惑いは 振り払えばいい 明日が見えてくるから  迷わないで 信じていて 君のいる場所に僕は生きてゆく  手をつなぎ踏み出せば 二人の未来に訪れる二つの空 したたかな陽炎に 惑わされないで 幻は消えてゆくよ  離さないで 信じていて 君のいる場所に僕は生きてゆく  迷わないで 信じていて 君のいる場所に僕は生きてゆく  迷わないで 信じていて 君のいる場所に僕は生きてゆく  僕は生きてゆく  僕は生きてゆく徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之目を閉じて抱き合えば 二人の行方に漂う光と影 おぼろげな戸惑いは 振り払えばいい 明日が見えてくるから  迷わないで 信じていて 君のいる場所に僕は生きてゆく  手をつなぎ踏み出せば 二人の未来に訪れる二つの空 したたかな陽炎に 惑わされないで 幻は消えてゆくよ  離さないで 信じていて 君のいる場所に僕は生きてゆく  迷わないで 信じていて 君のいる場所に僕は生きてゆく  迷わないで 信じていて 君のいる場所に僕は生きてゆく  僕は生きてゆく  僕は生きてゆく
小さな祈り~P.S.アイラヴユーあなたのそばにいれたら なにも望むものはない かけがえない この愛のために なにが 出来るのだろう  静かなその微笑み 名前を呼ぶ声も 出逢えるずっとずっと 前から 知ってた 気がするから  あなたのそばにいれたら なにも望むものはない 終わりの無い 旋律(メロディ)のように ずっと 寄り添っていたい  ふたり交わした言葉 すべてが いつの日か 心に届け合った 手紙と 分かる日が 来るのだろう  いつかは消えてゆくなら 何を残せるだろう? 星の光が時を越えて 届き 続けるように  あなたのために生きよう 悲しみさえも 愛そう かけがえない この人のために 僕は愛になろう  あなたのそばにいれたら なにも望むものはない 失えない この愛のために あなたの 前に立とう  あなたのために生きよう 悲しみさえも 愛そう かけがえない この人のために 僕は愛になろう  失えない この愛のために あなたの 愛になろう  あなたの 愛になろう徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之あなたのそばにいれたら なにも望むものはない かけがえない この愛のために なにが 出来るのだろう  静かなその微笑み 名前を呼ぶ声も 出逢えるずっとずっと 前から 知ってた 気がするから  あなたのそばにいれたら なにも望むものはない 終わりの無い 旋律(メロディ)のように ずっと 寄り添っていたい  ふたり交わした言葉 すべてが いつの日か 心に届け合った 手紙と 分かる日が 来るのだろう  いつかは消えてゆくなら 何を残せるだろう? 星の光が時を越えて 届き 続けるように  あなたのために生きよう 悲しみさえも 愛そう かけがえない この人のために 僕は愛になろう  あなたのそばにいれたら なにも望むものはない 失えない この愛のために あなたの 前に立とう  あなたのために生きよう 悲しみさえも 愛そう かけがえない この人のために 僕は愛になろう  失えない この愛のために あなたの 愛になろう  あなたの 愛になろう
砂時計あと五分だけ待つよ 砂が流れ落ちるまでは あなたはいつものように 言い訳を考えている  言葉詰まるあなたを見ているのが怖くて 濡れない場所から雨を見ていた  もう歩くね…ここからは 一人で歩いてゆく 出会った頃の笑顔取り戻して 雨上がりの木漏れ日が 新しい靴に光を届けてくれているから  砂時計になった 心はグルグル回って 凍りついた昨日は するりとこぼれ落ちていた  眠るように息を殺して待った夜が 空知らぬ雨に溶けて行く  もう歩くね…ここからは 求めてばかりの愛に 自分を見失っていたの やさしい朝のひかりが 窓染める前に夢でさよならを告げていた  待ち続けていた朝は 自分を信じていくこと 雲の切れ間に虹がさしている 新しい始まりは 少しだけ切なくただ暖かいだけではなかった  もう歩くね…ここからは 一人で歩いてゆく 出会った頃の笑顔取り戻してゆくね徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之あと五分だけ待つよ 砂が流れ落ちるまでは あなたはいつものように 言い訳を考えている  言葉詰まるあなたを見ているのが怖くて 濡れない場所から雨を見ていた  もう歩くね…ここからは 一人で歩いてゆく 出会った頃の笑顔取り戻して 雨上がりの木漏れ日が 新しい靴に光を届けてくれているから  砂時計になった 心はグルグル回って 凍りついた昨日は するりとこぼれ落ちていた  眠るように息を殺して待った夜が 空知らぬ雨に溶けて行く  もう歩くね…ここからは 求めてばかりの愛に 自分を見失っていたの やさしい朝のひかりが 窓染める前に夢でさよならを告げていた  待ち続けていた朝は 自分を信じていくこと 雲の切れ間に虹がさしている 新しい始まりは 少しだけ切なくただ暖かいだけではなかった  もう歩くね…ここからは 一人で歩いてゆく 出会った頃の笑顔取り戻してゆくね
翼はなくても僕らには翼はなくても あなたの場所なら知っている 夜空に輝く一番星でしょう 僕らをどんな日も見守ってくれている  心に降り注ぐ勇気と愛の詩 僕らは歩き出す あなたと巡り逢うため  あなたに翼があるなら 僕らの場所まで飛んできて 思い出だけでは明日が創れない あなたの笑顔に逢いたくて…逢いたくて  この手で抱きしめたあの日は風の中 空っぽの腕の中は あなただけのもの  果てしない宙(そら)を超えいのちは巡るよ 月夜に抱かれてあなたを思った  今夜も輝いて翼はなくても 笑顔で見上げるよ 涙がこぼれないように  心に降り注ぐ勇気と愛の詩 唄うよ…風になれ あなたと巡り逢うため徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之僕らには翼はなくても あなたの場所なら知っている 夜空に輝く一番星でしょう 僕らをどんな日も見守ってくれている  心に降り注ぐ勇気と愛の詩 僕らは歩き出す あなたと巡り逢うため  あなたに翼があるなら 僕らの場所まで飛んできて 思い出だけでは明日が創れない あなたの笑顔に逢いたくて…逢いたくて  この手で抱きしめたあの日は風の中 空っぽの腕の中は あなただけのもの  果てしない宙(そら)を超えいのちは巡るよ 月夜に抱かれてあなたを思った  今夜も輝いて翼はなくても 笑顔で見上げるよ 涙がこぼれないように  心に降り注ぐ勇気と愛の詩 唄うよ…風になれ あなたと巡り逢うため
永遠にいま憶えば何気ない言葉で 傷つけた日は 素直に謝ることさえ 何故か出来なかった  無駄に強がるたびにキミを いつも不安にさせてた こんな男ではあるけれど 誰より アイシテイル  永遠にキミとふたりで 掌(て)を取りあいながら ゆっくりゆっくりでいいから 焦らず 共に行こう 見上げた空には幾千の星が 未来(あす)を照らしてる  いつからだろう恋から愛へと 変わっていったのは  季節外れの海でふたり 傘もささず雨のなか 歩いた時に感じたんだ この愛 守りたい…と  永遠にキミとふたりで 掌を取りあいながら これからも変わらぬ想い 記憶に刻むたび 心のなかでは幾千の星のように 瞬くよ  永遠にキミとふたりで 掌を取りあいながら ゆっくりゆっくりでいいから 焦らず 共に行こう ふたりのなかには幾千の星が 生まれ瞬くよ  キミとふたりで 永遠に…徳永英明Satomi徳永英明いま憶えば何気ない言葉で 傷つけた日は 素直に謝ることさえ 何故か出来なかった  無駄に強がるたびにキミを いつも不安にさせてた こんな男ではあるけれど 誰より アイシテイル  永遠にキミとふたりで 掌(て)を取りあいながら ゆっくりゆっくりでいいから 焦らず 共に行こう 見上げた空には幾千の星が 未来(あす)を照らしてる  いつからだろう恋から愛へと 変わっていったのは  季節外れの海でふたり 傘もささず雨のなか 歩いた時に感じたんだ この愛 守りたい…と  永遠にキミとふたりで 掌を取りあいながら これからも変わらぬ想い 記憶に刻むたび 心のなかでは幾千の星のように 瞬くよ  永遠にキミとふたりで 掌を取りあいながら ゆっくりゆっくりでいいから 焦らず 共に行こう ふたりのなかには幾千の星が 生まれ瞬くよ  キミとふたりで 永遠に…
WE ALL忘れないでその笑顔を  ねえ僕らはまた巡り会えたんだね ねえ僕らはまた手を繋げたんだね  蘇るよ、命ある限り we all 忘れないで  ねえ僕らはまた見つめ合えるんだね ねえ僕らはまた歩き出せるんだね  つかまえていてよ、いつもこの腕を we all ひとりじゃない  君の涙の色が褪せていかないように 僕らの心の空に虹を架けよう  傷ついても、信じ合えたなら we all 命がある限り we all 忘れないで we all ひとつになれることを we all 忘れないよ  we all 命がある限り we all 忘れないで we all ひとつになれることを we all 忘れないよ  忘れないでその笑顔を 忘れないでどんな時も 忘れないでその笑顔を 忘れないでどんな時も徳永英明徳永英明徳永英明忘れないでその笑顔を  ねえ僕らはまた巡り会えたんだね ねえ僕らはまた手を繋げたんだね  蘇るよ、命ある限り we all 忘れないで  ねえ僕らはまた見つめ合えるんだね ねえ僕らはまた歩き出せるんだね  つかまえていてよ、いつもこの腕を we all ひとりじゃない  君の涙の色が褪せていかないように 僕らの心の空に虹を架けよう  傷ついても、信じ合えたなら we all 命がある限り we all 忘れないで we all ひとつになれることを we all 忘れないよ  we all 命がある限り we all 忘れないで we all ひとつになれることを we all 忘れないよ  忘れないでその笑顔を 忘れないでどんな時も 忘れないでその笑顔を 忘れないでどんな時も
愛をえらぼう今の僕にできることは 君のそばにいてあげること どんな声にも惑わされない 僕は風になるから  夢を選ぶことを急いで 君を悲しませるのなら 辛いときも痛いときでも 必ず僕が手を 君に差し伸べてゆくよ  どんなときでも笑顔を胸に 夢にはいつも続きがあるよ 思い描いて君の未来へ もっと…  君は君が思うよりも 力あるって僕は思う どんなことあっても挫けない 君も風になれるよ  底なしの暗闇の中に 降りてくる光はあるよ 本当はすぐそばにあって 少し手を伸ばせば 君にも降り注ぐよ  愛をえらぼう どんなときだって 夢は絶対あきらめないで 君の未来は輝いている ずっと…  どうしようもなく落ち込んだって 君は気づいていたはずだよ 目線を少し変えてみれば その壁の向こう側に 始まりが待っていること  どんなときでも笑顔を胸に 夢にはいつも続きがあるよ 思い描いて君の未来へ もっと…  愛をえらぼう どんなときだって 夢は絶対あきらめないで 君の未来は輝いている ずっと… もっと… ずっと…徳永英明徳永英明徳永英明今の僕にできることは 君のそばにいてあげること どんな声にも惑わされない 僕は風になるから  夢を選ぶことを急いで 君を悲しませるのなら 辛いときも痛いときでも 必ず僕が手を 君に差し伸べてゆくよ  どんなときでも笑顔を胸に 夢にはいつも続きがあるよ 思い描いて君の未来へ もっと…  君は君が思うよりも 力あるって僕は思う どんなことあっても挫けない 君も風になれるよ  底なしの暗闇の中に 降りてくる光はあるよ 本当はすぐそばにあって 少し手を伸ばせば 君にも降り注ぐよ  愛をえらぼう どんなときだって 夢は絶対あきらめないで 君の未来は輝いている ずっと…  どうしようもなく落ち込んだって 君は気づいていたはずだよ 目線を少し変えてみれば その壁の向こう側に 始まりが待っていること  どんなときでも笑顔を胸に 夢にはいつも続きがあるよ 思い描いて君の未来へ もっと…  愛をえらぼう どんなときだって 夢は絶対あきらめないで 君の未来は輝いている ずっと… もっと… ずっと…
大事にするよいつだったか君は言ったね この空の青さがね…永遠ならいいね 君の瞳に映る明日は何色に見えたんだろう  傘もささずに雨の中を 走るのが好きだよね、ずぶ濡れになっても 空と君を遮る方が息苦しいんだね…きっと  信じてゆくということは 何も疑わず愛せること 見失いそうなこの時代に 大事にするよ、守ってゆくよ  傷つけられ失くした理由は 自分の撒いた種が戻ってきただけさ 大事にするよ、君のことをやさしい言葉で包むよ  信じ合えるということは どんなカタチでも見守ること ひとつひとつをこの時代に 大事にするよ、伝えてゆくよ  信じ合えるということは どんなカタチでも見守ること ひとつひとつをこの時代に 大事にするよ、伝えてゆくよ  大事にするよ…君のことを ずっと守ってゆくよ…どんなことあっても 失わないよこの気持ちを終わらないよ、抱きしめるよ いつだったか君は言ったね この空の青さがね…永遠ならいいね 君の言葉が風になって空に舞い上がればいいね  空に舞い上がればいいね徳永英明徳永英明徳永英明いつだったか君は言ったね この空の青さがね…永遠ならいいね 君の瞳に映る明日は何色に見えたんだろう  傘もささずに雨の中を 走るのが好きだよね、ずぶ濡れになっても 空と君を遮る方が息苦しいんだね…きっと  信じてゆくということは 何も疑わず愛せること 見失いそうなこの時代に 大事にするよ、守ってゆくよ  傷つけられ失くした理由は 自分の撒いた種が戻ってきただけさ 大事にするよ、君のことをやさしい言葉で包むよ  信じ合えるということは どんなカタチでも見守ること ひとつひとつをこの時代に 大事にするよ、伝えてゆくよ  信じ合えるということは どんなカタチでも見守ること ひとつひとつをこの時代に 大事にするよ、伝えてゆくよ  大事にするよ…君のことを ずっと守ってゆくよ…どんなことあっても 失わないよこの気持ちを終わらないよ、抱きしめるよ いつだったか君は言ったね この空の青さがね…永遠ならいいね 君の言葉が風になって空に舞い上がればいいね  空に舞い上がればいいね
透徹の空あなたが私にくれた青いダイアリー すれ違いの生活の中を繋いだ唯一のもの 記憶を辿ればあなたの笑顔を知らない 綴られているだけの私をあなたも知っていただけ  遠くても触れたかったあなたの声と気持ちに 日記を開いて見せたあなたの悪口書いて  叱られながら綴った日記、涙で文字が滲んだ 壁の向こうのあなたの気配が 小さくなってゆく、途切れたままになる でも、幸せだった  私はいつでもあなたを見上げていた ときには叱り正してくれたあなたは透徹の空  手をつないだ夜の道あなたがふと口にした おまえの人生だけどおまえだけのものじゃない  叱られながら綴った日記、涙で文字が滲んだ 壁の向こうのあなたの気配が 小さくなってゆく、途切れたままになる でも、幸せだった  叱られながら見上げた空に、ひとつの星が流れた 私の中のくすぶる想いが 小さくなってゆく、遠くへ消えてゆく ああ、幸せだった  いつかはあなたとさよならする日は来る ときには叱り正してくれた私の透徹の空徳永英明徳永英明徳永英明あなたが私にくれた青いダイアリー すれ違いの生活の中を繋いだ唯一のもの 記憶を辿ればあなたの笑顔を知らない 綴られているだけの私をあなたも知っていただけ  遠くても触れたかったあなたの声と気持ちに 日記を開いて見せたあなたの悪口書いて  叱られながら綴った日記、涙で文字が滲んだ 壁の向こうのあなたの気配が 小さくなってゆく、途切れたままになる でも、幸せだった  私はいつでもあなたを見上げていた ときには叱り正してくれたあなたは透徹の空  手をつないだ夜の道あなたがふと口にした おまえの人生だけどおまえだけのものじゃない  叱られながら綴った日記、涙で文字が滲んだ 壁の向こうのあなたの気配が 小さくなってゆく、途切れたままになる でも、幸せだった  叱られながら見上げた空に、ひとつの星が流れた 私の中のくすぶる想いが 小さくなってゆく、遠くへ消えてゆく ああ、幸せだった  いつかはあなたとさよならする日は来る ときには叱り正してくれた私の透徹の空
風と空と海と何も持たず雲に心を任せて さぁここへおいでよ 知っているかい風と空と海の地球の歌 裸足になって駆け出そうよ 思い出して遥な遠い夢  僕らの青い夏に 飛び込めばいいだけさ 手放せないものなど無いから 堪えていた涙も消えてゆくよ  イルカのように心遊ばせて さぁ旅に出よう 聴こえるかい風と空と海の地球の歌 全ての青が待っているよ 思い出してもう一度遠い夢  僕らの夢を乗せて 昇る太陽のように 何度だってやり直せばいいさ 何度だって信じたっていいから  僕らの青い空に 白い地図を広げよう 描き足せないものなど無いから  僕らの夢を乗せて 昇る太陽のように 何度だってやり直せばいいさ 何度だって信じたっていいから徳永英明徳永英明徳永英明何も持たず雲に心を任せて さぁここへおいでよ 知っているかい風と空と海の地球の歌 裸足になって駆け出そうよ 思い出して遥な遠い夢  僕らの青い夏に 飛び込めばいいだけさ 手放せないものなど無いから 堪えていた涙も消えてゆくよ  イルカのように心遊ばせて さぁ旅に出よう 聴こえるかい風と空と海の地球の歌 全ての青が待っているよ 思い出してもう一度遠い夢  僕らの夢を乗せて 昇る太陽のように 何度だってやり直せばいいさ 何度だって信じたっていいから  僕らの青い空に 白い地図を広げよう 描き足せないものなど無いから  僕らの夢を乗せて 昇る太陽のように 何度だってやり直せばいいさ 何度だって信じたっていいから
ガラスの星座手をつなげるのは眠るときだけ 目を閉じたあなたと 離ればなれにならないように指先を繋ぐ  確かめ合うようなキスして あなたの胸に耳を寄せて 胸の鼓動を聴くたびに…あなたとひとつになる  週末の行き交う流れに 逆らって歩いた 手をつなぐのが苦手なあなたの掠れた声捜し  言葉が見つからなくても 息を切らせあなたの前を ここにいるよ、ここにいると無邪気に歩いてみる  時を超えて寄り添う星のように 二人繋ぐ運命だと教えて  瞬いていた星たちも 切なく朝に溶けてゆくよ 覚めることない夢までも儚く消えないよう  確かめ合うようなキスして あなたの胸に耳を寄せて 胸の鼓動を聴くたびに…あなたに溶けだしてゆく徳永英明徳永英明徳永英明手をつなげるのは眠るときだけ 目を閉じたあなたと 離ればなれにならないように指先を繋ぐ  確かめ合うようなキスして あなたの胸に耳を寄せて 胸の鼓動を聴くたびに…あなたとひとつになる  週末の行き交う流れに 逆らって歩いた 手をつなぐのが苦手なあなたの掠れた声捜し  言葉が見つからなくても 息を切らせあなたの前を ここにいるよ、ここにいると無邪気に歩いてみる  時を超えて寄り添う星のように 二人繋ぐ運命だと教えて  瞬いていた星たちも 切なく朝に溶けてゆくよ 覚めることない夢までも儚く消えないよう  確かめ合うようなキスして あなたの胸に耳を寄せて 胸の鼓動を聴くたびに…あなたに溶けだしてゆく
輝きの詩冷たい風が春の光に変わって行くように 軋む心の音もやがてはやさしくなるだろう  風が舞うよ 僕らのそばで 君を強く抱きしめる  いつか見ていた夢の続きを もう一度ほら描いてみようよ 心を決めて心を決めて 両手を広げいま風を受け止めてゆくよ  四角い窓が立ち並ぶ街すれ違う人並みに 誰もがそっと微笑むような花を贈りましょう  風が吹くよ 僕らの明日へ 君を強く抱きしめる  この喜びもこの歌声も 君といるから輝きの詩に 心のままに心のままに 変わりゆくときのいま風に委ねてゆくよ  いつか見ていた夢の続きを 君と一緒に輝きの詩に 心を乗せて心を乗せて 両手を広げいま風を受け止めてゆくよ  この喜びもこの歌声も 君といるから輝きの詩に 心のままに心のままに 変わりゆくときのいま風に委ねてゆくよ徳永英明徳永英明徳永英明冷たい風が春の光に変わって行くように 軋む心の音もやがてはやさしくなるだろう  風が舞うよ 僕らのそばで 君を強く抱きしめる  いつか見ていた夢の続きを もう一度ほら描いてみようよ 心を決めて心を決めて 両手を広げいま風を受け止めてゆくよ  四角い窓が立ち並ぶ街すれ違う人並みに 誰もがそっと微笑むような花を贈りましょう  風が吹くよ 僕らの明日へ 君を強く抱きしめる  この喜びもこの歌声も 君といるから輝きの詩に 心のままに心のままに 変わりゆくときのいま風に委ねてゆくよ  いつか見ていた夢の続きを 君と一緒に輝きの詩に 心を乗せて心を乗せて 両手を広げいま風を受け止めてゆくよ  この喜びもこの歌声も 君といるから輝きの詩に 心のままに心のままに 変わりゆくときのいま風に委ねてゆくよ
あなたしか見えなかったあなたがいない日々の 歩き方を やっと覚えたの ひとりきりの空の下で  一日、また一日 離れてゆく それなのに今日も 心が名前を呼ぶから  愛はまだ愛のまま この胸にうずくまる しがみつき、離れては行ってくれない どうしてもどうしても消えない想いならば 連れてゆくしかないと知って  あなたの余白 今も散らばる部屋 ほらそこに、ここに あの背中 あの微笑み  大人には 静かな恋を灯す事しか 許されていないから 残酷です 梔子の香りに空を見上げたままで はらはら泣いてしまえたなら  いつかまた逢えると ひとり信じている 愛し合う日が来ると信じている そんなひとり遊びを 許してくれませんか? 子供の様に飽きてしまうまで  あなたしか見えなかった あなたしか見えなかった  あなたしか見えなかった あなたしか見えなかった  あなたしか見えなかった徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之あなたがいない日々の 歩き方を やっと覚えたの ひとりきりの空の下で  一日、また一日 離れてゆく それなのに今日も 心が名前を呼ぶから  愛はまだ愛のまま この胸にうずくまる しがみつき、離れては行ってくれない どうしてもどうしても消えない想いならば 連れてゆくしかないと知って  あなたの余白 今も散らばる部屋 ほらそこに、ここに あの背中 あの微笑み  大人には 静かな恋を灯す事しか 許されていないから 残酷です 梔子の香りに空を見上げたままで はらはら泣いてしまえたなら  いつかまた逢えると ひとり信じている 愛し合う日が来ると信じている そんなひとり遊びを 許してくれませんか? 子供の様に飽きてしまうまで  あなたしか見えなかった あなたしか見えなかった  あなたしか見えなかった あなたしか見えなかった  あなたしか見えなかった
Hello小さな体に閉じ込めていた 心が空に広がってゆくよ 膝を抱えて下を向いても 背中はずっと空を見上げている  この広い空と僕らのこの心は 繋がっているよ、ひとつになれる だから今空が恋しい  不意に投げかけられたあなたの 優しい笑顔に気づかされたよ  自分の気持ちすら感じることさえも 出来ないくらいに心を閉じて どんな顔をしていたのだろう…  明日は必ず来るよ 前を見上げてればいいよ もう一度自分に Hello  ガラスの中についた傷だって ひかり差し込めば虹に変わるよ  ちっぽけなことで悩んでいるよりも 共に生きることをありがとうって この胸に刻んでゆこう  あの空の心に 未来への僕らに Hello  言葉を交わすときも 文字で伝えるときだって 始まりはいつでも Hello  明日は必ず来るよ 前を見上げてればいいよ 新しい場所から Hello  小さな体に閉じ込めていた 心が空に広がってゆくよ Hello…徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之小さな体に閉じ込めていた 心が空に広がってゆくよ 膝を抱えて下を向いても 背中はずっと空を見上げている  この広い空と僕らのこの心は 繋がっているよ、ひとつになれる だから今空が恋しい  不意に投げかけられたあなたの 優しい笑顔に気づかされたよ  自分の気持ちすら感じることさえも 出来ないくらいに心を閉じて どんな顔をしていたのだろう…  明日は必ず来るよ 前を見上げてればいいよ もう一度自分に Hello  ガラスの中についた傷だって ひかり差し込めば虹に変わるよ  ちっぽけなことで悩んでいるよりも 共に生きることをありがとうって この胸に刻んでゆこう  あの空の心に 未来への僕らに Hello  言葉を交わすときも 文字で伝えるときだって 始まりはいつでも Hello  明日は必ず来るよ 前を見上げてればいいよ 新しい場所から Hello  小さな体に閉じ込めていた 心が空に広がってゆくよ Hello…
時の流れに身をまかせもしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか  平凡だけど 誰かを愛し 普通の暮らし してたでしょうか  時の流れに 身をまかせ あなたの色に 染められ 一度の人生それさえ 捨てることもかまわない  だから お願い そばに置いてね いまは あなたしか 愛せない  もしも あなたに嫌われたなら 明日という日 失くしてしまうわ  約束なんか いらないけれど 想い出だけじゃ 生きてゆけない  時の流れに 身をまかせ あなたの胸に より添い 綺麗になれたそれだけで いのちさえもいらないわ  だから お願い そばに置いてね いまは あなたしか 見えないの  時の流れに 身をまかせ あなたの色に 染められ 一度の人生それさえ 捨てることもかまわない  だから お願い そばに置いてね いまは あなたしか 愛せない徳永英明荒木とよひさ三木たかし坂本昌之もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか  平凡だけど 誰かを愛し 普通の暮らし してたでしょうか  時の流れに 身をまかせ あなたの色に 染められ 一度の人生それさえ 捨てることもかまわない  だから お願い そばに置いてね いまは あなたしか 愛せない  もしも あなたに嫌われたなら 明日という日 失くしてしまうわ  約束なんか いらないけれど 想い出だけじゃ 生きてゆけない  時の流れに 身をまかせ あなたの胸に より添い 綺麗になれたそれだけで いのちさえもいらないわ  だから お願い そばに置いてね いまは あなたしか 見えないの  時の流れに 身をまかせ あなたの色に 染められ 一度の人生それさえ 捨てることもかまわない  だから お願い そばに置いてね いまは あなたしか 愛せない
やさしさで溢れるように目が覚めればいつも 変わらない景色の中にいて 大切なことさえ 見えなくなってしまうよ  生きてる意味も その喜びも あなたが教えてくれたことで 「大丈夫かも」って言える気がするよ 今すぐ逢いたい その笑顔に  あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ  当たり前の事は いつでも忘れ去られがちで 息継ぎも忘れて 時間だけを食べてゆく  花の名前も 空の広さも あなたが教えてくれたことで 愛と呼べるもの 分かった気がする せわしなく進む 時の中で  わたしの生きる世界が 光で満たされるように あなたの生きる時間を わたしが輝かせるから 離れていても そばにいるよ  雨に打たれても 風に吹かれても 寒さを感じない 今は ぬくもりはいつも この胸の中に 決して失くさないよ ありがとう  巡る季節の中でも この手を離さないでいて 二人を繋ぐ想いが 決して色あせないように  あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ  離れていても そばにいるよ徳永英明小倉しんこう・亀田誠治小倉しんこう坂本昌之目が覚めればいつも 変わらない景色の中にいて 大切なことさえ 見えなくなってしまうよ  生きてる意味も その喜びも あなたが教えてくれたことで 「大丈夫かも」って言える気がするよ 今すぐ逢いたい その笑顔に  あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ  当たり前の事は いつでも忘れ去られがちで 息継ぎも忘れて 時間だけを食べてゆく  花の名前も 空の広さも あなたが教えてくれたことで 愛と呼べるもの 分かった気がする せわしなく進む 時の中で  わたしの生きる世界が 光で満たされるように あなたの生きる時間を わたしが輝かせるから 離れていても そばにいるよ  雨に打たれても 風に吹かれても 寒さを感じない 今は ぬくもりはいつも この胸の中に 決して失くさないよ ありがとう  巡る季節の中でも この手を離さないでいて 二人を繋ぐ想いが 決して色あせないように  あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ  離れていても そばにいるよ
赤いスイートピー春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから  何故 知りあった日から半年過ぎても あなたって手も握らない  I will follow you あなたに ついてゆきたい I will follow you ちょっぴり 気が弱いけど 素敵な人だから  心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー  四月の雨に降られて駅のベンチで二人 他に人影もなくて不意に気まずくなる  何故 あなたが時計をチラッと見るたび 泣きそうな気分になるの?  I will follow you 翼の 生えたブーツで I will follow you あなたと 同じ青春 走ってゆきたいの  線路の脇のつぼみは 赤いスイートピー  好きよ 今日まで 逢った誰より I will follow you あなたの 生き方が好き このまま帰れない 帰れない  心に春が来た日は 赤いスイートピー徳永英明松本隆呉田軽穂坂本昌之春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから  何故 知りあった日から半年過ぎても あなたって手も握らない  I will follow you あなたに ついてゆきたい I will follow you ちょっぴり 気が弱いけど 素敵な人だから  心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー  四月の雨に降られて駅のベンチで二人 他に人影もなくて不意に気まずくなる  何故 あなたが時計をチラッと見るたび 泣きそうな気分になるの?  I will follow you 翼の 生えたブーツで I will follow you あなたと 同じ青春 走ってゆきたいの  線路の脇のつぼみは 赤いスイートピー  好きよ 今日まで 逢った誰より I will follow you あなたの 生き方が好き このまま帰れない 帰れない  心に春が来た日は 赤いスイートピー
ラヴ・イズ・オーヴァーLove is over 悲しいけれど 終わりにしよう きりがないから Love is over ワケなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は 早く忘れて  わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over わたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃいけないよ  お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over, uh… 元気でいてね Love is over…徳永英明伊藤薫伊藤薫坂本昌之Love is over 悲しいけれど 終わりにしよう きりがないから Love is over ワケなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は 早く忘れて  わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over わたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃいけないよ  お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over, uh… 元気でいてね Love is over…
未来予想図切ったばかりの髪が やけに大人に見えた 少しだけときめいてるから 今日は つなぐ手もなぜかてれくさい 時々心に描く 未来予想図には ちっちゃな目を細めてる あなたがいる きっと私これからも わがままばかりで困らせるけど こうしてずっと あなたとよりそってゆきたい  夏はバイクで2人 街の風を揺らした ヘルメット5回ぶつければそれは ア・イ・シ・テ・ル の言葉のかわり 時々心に描く 未来予想図には あなたの手を握りしめてる 私がいる きっと私これからも わがままばかりで困らせるけど こうしてずっと あなたとよりそってゆきたい  きっと私これからも わがままばかりで困らせるけど こうしてずっと あなたとよりそってゆきたい  しっかり つかまえてて徳永英明吉田美和吉田美和坂本昌之切ったばかりの髪が やけに大人に見えた 少しだけときめいてるから 今日は つなぐ手もなぜかてれくさい 時々心に描く 未来予想図には ちっちゃな目を細めてる あなたがいる きっと私これからも わがままばかりで困らせるけど こうしてずっと あなたとよりそってゆきたい  夏はバイクで2人 街の風を揺らした ヘルメット5回ぶつければそれは ア・イ・シ・テ・ル の言葉のかわり 時々心に描く 未来予想図には あなたの手を握りしめてる 私がいる きっと私これからも わがままばかりで困らせるけど こうしてずっと あなたとよりそってゆきたい  きっと私これからも わがままばかりで困らせるけど こうしてずっと あなたとよりそってゆきたい  しっかり つかまえてて
あの鐘を鳴らすのはあなたあなたに逢えてよかった あなたには希望の匂いがする つまづいて 傷ついて 泣き叫んでも さわやかな希望の匂いがする 町は今 眠りの中 あの鐘を鳴らすのはあなた 人はみな 悩みの中 あの鐘を鳴らすのはあなた  あなたに逢えてよかった 愛しあう心が戻って来る やさしさや いたわりや ふれあう事を 信じたい心が戻って来る 町は今 砂漠の中 あの鐘を鳴らすのは あなた 人はみな 孤独の中 あの鐘を鳴らすのは あなた  町は今 砂漠の中 あの鐘を鳴らすのは あなた 人はみな 孤独の中 あの鐘を鳴らすのは あなた徳永英明阿久悠森田公一坂本昌之あなたに逢えてよかった あなたには希望の匂いがする つまづいて 傷ついて 泣き叫んでも さわやかな希望の匂いがする 町は今 眠りの中 あの鐘を鳴らすのはあなた 人はみな 悩みの中 あの鐘を鳴らすのはあなた  あなたに逢えてよかった 愛しあう心が戻って来る やさしさや いたわりや ふれあう事を 信じたい心が戻って来る 町は今 砂漠の中 あの鐘を鳴らすのは あなた 人はみな 孤独の中 あの鐘を鳴らすのは あなた  町は今 砂漠の中 あの鐘を鳴らすのは あなた 人はみな 孤独の中 あの鐘を鳴らすのは あなた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
待つわかわいいふりしてあの子 わりとやるもんだねと 言われ続けたあのころ 生きるのがつらかった 行ったり来たりすれ違い あなたと私の恋 いつかどこかで 結ばれるってことは 永遠(とわ)の夢 青く広いこの空 誰のものでもないわ 風にひとひらの雲 流して流されて  私 待つわいつまでも待つわ たとえあなたが ふり向いてくれなくても 待つわいつまでも待つわ 他の誰かに あなたがふられる日まで  悲しい位に私 いつもあなたの前では おどけて見せる道化者 涙なんていらない わかりきってる強がり 平気で言ってみても 一人ぼっちの時には そっと涙を流す 誰も私の心 見ぬくことはできない だけどあなたにだけは わかってほしかった  私 待つわいつまでも待つわ たとえあなたが ふり向いてくれなくても 待つわいつまでも待つわ せめてあなたを 見つめていられるのなら  待つわいつまでも待つわ たとえあなたが ふり向いてくれなくても 待つわいつまでも待つわ 他の誰かに あなたがふられる日まで徳永英明岡村孝子岡村孝子坂本昌之かわいいふりしてあの子 わりとやるもんだねと 言われ続けたあのころ 生きるのがつらかった 行ったり来たりすれ違い あなたと私の恋 いつかどこかで 結ばれるってことは 永遠(とわ)の夢 青く広いこの空 誰のものでもないわ 風にひとひらの雲 流して流されて  私 待つわいつまでも待つわ たとえあなたが ふり向いてくれなくても 待つわいつまでも待つわ 他の誰かに あなたがふられる日まで  悲しい位に私 いつもあなたの前では おどけて見せる道化者 涙なんていらない わかりきってる強がり 平気で言ってみても 一人ぼっちの時には そっと涙を流す 誰も私の心 見ぬくことはできない だけどあなたにだけは わかってほしかった  私 待つわいつまでも待つわ たとえあなたが ふり向いてくれなくても 待つわいつまでも待つわ せめてあなたを 見つめていられるのなら  待つわいつまでも待つわ たとえあなたが ふり向いてくれなくても 待つわいつまでも待つわ 他の誰かに あなたがふられる日まで
未来へほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語(ストーリー)だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう徳永英明玉城千春玉城千春坂本昌之ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた  夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語(ストーリー)だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来  未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう
月光I am GOD'S CHILD この腐敗した世界に堕とされた How do I live on such a field? こんなもののために生まれたんじゃない  突風に埋もれる足取り 倒れそうになるのを この鎖が 許さない  心を開け渡したままで 貴方の感覚だけが散らばって 私はまだ上手に 片付けられずに  I am GOD'S CHILD この腐敗した世界に堕とされた How do I live on such a field? こんなもののために生まれたんじゃない  「理由」をもっと喋り続けて 私が眠れるまで  効かない薬ばかり転がってるけど ここに声も無いのに 一体何を信じれば?  I am GOD'S CHILD 哀しい音は背中に爪跡を付けて I can't hang out this world こんな思いじゃ どこにも居場所なんて無い  不愉快に冷たい壁とか 次はどれに弱さを許す?  最後(おわり)になど手を伸ばさないで 貴方なら救い出して  私を 静寂から  時間は痛みを 加速させて行く  I am GOD'S CHILD この腐敗した世界に堕とされた How do I live on such a field? こんなもののために生まれたんじゃない  I am GOD'S CHILD 哀しい音は背中に爪跡を付けて I can't hang out this world こんな思いじゃ どこにも居場所なんて無い  How do I live on such a field?徳永英明鬼束ちひろ鬼束ちひろ坂本昌之I am GOD'S CHILD この腐敗した世界に堕とされた How do I live on such a field? こんなもののために生まれたんじゃない  突風に埋もれる足取り 倒れそうになるのを この鎖が 許さない  心を開け渡したままで 貴方の感覚だけが散らばって 私はまだ上手に 片付けられずに  I am GOD'S CHILD この腐敗した世界に堕とされた How do I live on such a field? こんなもののために生まれたんじゃない  「理由」をもっと喋り続けて 私が眠れるまで  効かない薬ばかり転がってるけど ここに声も無いのに 一体何を信じれば?  I am GOD'S CHILD 哀しい音は背中に爪跡を付けて I can't hang out this world こんな思いじゃ どこにも居場所なんて無い  不愉快に冷たい壁とか 次はどれに弱さを許す?  最後(おわり)になど手を伸ばさないで 貴方なら救い出して  私を 静寂から  時間は痛みを 加速させて行く  I am GOD'S CHILD この腐敗した世界に堕とされた How do I live on such a field? こんなもののために生まれたんじゃない  I am GOD'S CHILD 哀しい音は背中に爪跡を付けて I can't hang out this world こんな思いじゃ どこにも居場所なんて無い  How do I live on such a field?
あばよなにもあの人だけが世界じゅうで一番 やさしい人だと限るわけじゃあるまいし たとえばとなりの町ならばとなりなりに やさしい男はいくらでもいるもんさ  明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない  あとであの人が聞きつけてここまで来て あいつどんな顔していたとたずねたなら わりと平気そうな顔しててあきれたねと 忘れないで冷たく答えてほしい  明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない  明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない  泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない徳永英明中島みゆき中島みゆき坂本昌之なにもあの人だけが世界じゅうで一番 やさしい人だと限るわけじゃあるまいし たとえばとなりの町ならばとなりなりに やさしい男はいくらでもいるもんさ  明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない  あとであの人が聞きつけてここまで来て あいつどんな顔していたとたずねたなら わりと平気そうな顔しててあきれたねと 忘れないで冷たく答えてほしい  明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない  明日も今日も留守なんて みえすく手口使われるほど 嫌われたならしょうがない 笑ってあばよと気取ってみるさ 泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない  泣かないで泣かないであたしの恋心 あの人はあの人はおまえに似合わない
誰より好きなのに「君には何でも話せるよ」と笑う顔が寂しかった あの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたい もう一度出会った頃に戻れたなら もっと上手に伝えられるのに 二人近くなりすぎて心はいつも裏腹の言葉になってく  やさしくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる この心はざわめくばかりで 追いかけられると逃げたくなる 背を向けられると不安になる 誰より好きなのに  手帳にそっとはさんだ写真はあなたばかり集めていた 友達に混じってはしゃぐ姿 私だけのものならいいのに どうしてもあなたの声を聞きたくなると 受話器片手に理由考えて 途切れる会話の中でこの気持ちに気付いてよ、どうかお願い  伝えたいことは たったひとつ ずっと想ってる あなただけを いつも見てる いちばん近くで やさしくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる 誰より好きなのに徳永英明古内東子古内東子坂本昌之「君には何でも話せるよ」と笑う顔が寂しかった あの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたい もう一度出会った頃に戻れたなら もっと上手に伝えられるのに 二人近くなりすぎて心はいつも裏腹の言葉になってく  やさしくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる この心はざわめくばかりで 追いかけられると逃げたくなる 背を向けられると不安になる 誰より好きなのに  手帳にそっとはさんだ写真はあなたばかり集めていた 友達に混じってはしゃぐ姿 私だけのものならいいのに どうしてもあなたの声を聞きたくなると 受話器片手に理由考えて 途切れる会話の中でこの気持ちに気付いてよ、どうかお願い  伝えたいことは たったひとつ ずっと想ってる あなただけを いつも見てる いちばん近くで やさしくされると切なくなる 冷たくされると泣きたくなる 誰より好きなのに
セーラー服と機関銃さよならは別れの 言葉じゃなくて 再び逢うまでの 遠い約束 夢のいた場所に 未練残しても 心寒いだけさ  このまま何時間でも 抱いていたいけど ただこのまま 冷たい頬をあたためたいけど  都会は秒刻みのあわただしさ 恋もコンクリートの籠の中 君がめぐり逢う 愛に疲れたら きっともどっておいで  愛した男たちを 想い出に替えて いつの日にか 僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして  スーツケース いっぱにいつめこんだ 希望という名の重い荷物を 君は軽々と きっと持ちあげて 笑顔見せるだろう  愛した男たちを かがやきに替えて いつの日にか 僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして徳永英明来生えつこ来生たかお坂本昌之さよならは別れの 言葉じゃなくて 再び逢うまでの 遠い約束 夢のいた場所に 未練残しても 心寒いだけさ  このまま何時間でも 抱いていたいけど ただこのまま 冷たい頬をあたためたいけど  都会は秒刻みのあわただしさ 恋もコンクリートの籠の中 君がめぐり逢う 愛に疲れたら きっともどっておいで  愛した男たちを 想い出に替えて いつの日にか 僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして  スーツケース いっぱにいつめこんだ 希望という名の重い荷物を 君は軽々と きっと持ちあげて 笑顔見せるだろう  愛した男たちを かがやきに替えて いつの日にか 僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして
翳りゆく部屋窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ  二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む  どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも  ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた  どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも徳永英明荒井由実荒井由実坂本昌之窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ  二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む  どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも  ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた  どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも
First Love最後のキスは タバコの flavor がした ニガくてせつない香り  明日の今頃には あなたはどこにいるんだろう 誰を思ってるんだろう  You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで  立ち止まる時間が 動き出そうとしてる 忘れたくないことばかり  明日の今頃には わたしはきっと泣いてる あなたを思ってるんだろう  You will always be inside my heart いつもあなただけの場所があるから I hope that I have a place in your heart too Now and forever you are still the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで  You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで徳永英明宇多田ヒカル宇多田ヒカル坂本昌之最後のキスは タバコの flavor がした ニガくてせつない香り  明日の今頃には あなたはどこにいるんだろう 誰を思ってるんだろう  You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで  立ち止まる時間が 動き出そうとしてる 忘れたくないことばかり  明日の今頃には わたしはきっと泣いてる あなたを思ってるんだろう  You will always be inside my heart いつもあなただけの場所があるから I hope that I have a place in your heart too Now and forever you are still the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで  You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで
春の雪もし今夜この街に 不似合いな雪がつもったなら 足跡のない公園を 僕と歩いてみないかい  君のこと誘うための 口実をずっと探していた 温もりを分け合いながら 二人の距離を縮めよう  白い雪がすべてを隠し 遠い足跡消してゆくなら ずっと忘れないよう今を 春の雪に閉じ込めていって  心だけはどこにでも 自由に飛んでゆけるから 大切なことは君自身が いつも幸せであること  小さな石につまずいては 臆病になっていただけさ 君らしく歩けばいいよ 僕がいつも見守ってゆくから  白い雪がすべてを隠し 遠い足跡消してゆくなら ずっと忘れないよう今を 春の雪に閉じ込めていって  過ちを繰り返しながら 大事なことに気づき始める 過ぎてしまった苦い日々よ 春の雪に溶けだしていって  春の雪に溶けだしていって徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之もし今夜この街に 不似合いな雪がつもったなら 足跡のない公園を 僕と歩いてみないかい  君のこと誘うための 口実をずっと探していた 温もりを分け合いながら 二人の距離を縮めよう  白い雪がすべてを隠し 遠い足跡消してゆくなら ずっと忘れないよう今を 春の雪に閉じ込めていって  心だけはどこにでも 自由に飛んでゆけるから 大切なことは君自身が いつも幸せであること  小さな石につまずいては 臆病になっていただけさ 君らしく歩けばいいよ 僕がいつも見守ってゆくから  白い雪がすべてを隠し 遠い足跡消してゆくなら ずっと忘れないよう今を 春の雪に閉じ込めていって  過ちを繰り返しながら 大事なことに気づき始める 過ぎてしまった苦い日々よ 春の雪に溶けだしていって  春の雪に溶けだしていって
黄昏を止めて素直に言えない 君のことを 今でもずっと 愛して いると  いつからだったろう たがいの胸 触れられなくなって  「静かな海」 そんな愛を ふたり見つめて 背中合わす あの愛しさ、あの激しさで 走り抜けた 遠い日よ  黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない ああ、間にあうのなら このまま君を 抱きしめたいよ 大人じゃなくて いい  そばにいることが 苦しいのは 心が遠いからさ  ここにいても ここにいない ふたりきりでも ひとりずつで 時のせいにしてるズルさを 愛がそっと見つめてる  黄昏を止めて それでもそばに いたいよ もう、素直になろう 分かち合うのは 痛みじゃなくて 優しさの方が いい  黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない ああ、間にあうのなら このまま君を 抱きしめたいよ 大人じゃなくて いい  黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない 受け止めて欲しい 愛せる者は 守りたい者は 君しかいない  きっと徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之素直に言えない 君のことを 今でもずっと 愛して いると  いつからだったろう たがいの胸 触れられなくなって  「静かな海」 そんな愛を ふたり見つめて 背中合わす あの愛しさ、あの激しさで 走り抜けた 遠い日よ  黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない ああ、間にあうのなら このまま君を 抱きしめたいよ 大人じゃなくて いい  そばにいることが 苦しいのは 心が遠いからさ  ここにいても ここにいない ふたりきりでも ひとりずつで 時のせいにしてるズルさを 愛がそっと見つめてる  黄昏を止めて それでもそばに いたいよ もう、素直になろう 分かち合うのは 痛みじゃなくて 優しさの方が いい  黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない ああ、間にあうのなら このまま君を 抱きしめたいよ 大人じゃなくて いい  黄昏を止めて 太陽はまだ 沈まない 受け止めて欲しい 愛せる者は 守りたい者は 君しかいない  きっと
夢は夜ひらく赤く咲くのは 消しの花 白く咲くのは 百合の花 どう咲きゃいいのさ この私 夢は夜ひらく  十五、十六、十七と 私の人生暗かった 過去はどんなに暗くとも 夢は夜ひらく  昨日のマー坊 今日トミー 明日はジョージかケン坊か 恋ははかなく過ぎて行き 夢は夜ひらく  夜咲くネオンは 嘘の花 夜飛ぶ蝶々も 嘘の花 嘘を肴に 酒をくみゃ 夢は夜ひらく  前を見るよな 柄じゃない うしろ向くよな 柄じゃない よそみ見してたら 泣きを見た 夢は夜ひらく  一から十まで 馬鹿でした 馬鹿にゃ未練はないけれど 忘れられない 奴ばかり 夢は夜ひらく 夢は夜ひらく徳永英明石坂まさを曽根幸明松浦晃久赤く咲くのは 消しの花 白く咲くのは 百合の花 どう咲きゃいいのさ この私 夢は夜ひらく  十五、十六、十七と 私の人生暗かった 過去はどんなに暗くとも 夢は夜ひらく  昨日のマー坊 今日トミー 明日はジョージかケン坊か 恋ははかなく過ぎて行き 夢は夜ひらく  夜咲くネオンは 嘘の花 夜飛ぶ蝶々も 嘘の花 嘘を肴に 酒をくみゃ 夢は夜ひらく  前を見るよな 柄じゃない うしろ向くよな 柄じゃない よそみ見してたら 泣きを見た 夢は夜ひらく  一から十まで 馬鹿でした 馬鹿にゃ未練はないけれど 忘れられない 奴ばかり 夢は夜ひらく 夢は夜ひらく
人形の家顔もみたくない程 あなたに嫌われるなんて とても信じられない 愛が消えたいまも ほこりにまみれた人形みたい 愛されて 捨てられて 忘れられた 部屋のかたすみ 私はあなたに 命をあずけた  あれはかりそめの恋 心のたわむれだなんて なぜか思いたくない 胸がいたみすぎて ほこりにまみれた人形みたい 待ちわびて 待ちわびて 泣きぬれる 部屋のかたすみ  私はあなたに 命をあずけた 私はあなたに 命をあずけた徳永英明なかにし礼川口真松浦晃久顔もみたくない程 あなたに嫌われるなんて とても信じられない 愛が消えたいまも ほこりにまみれた人形みたい 愛されて 捨てられて 忘れられた 部屋のかたすみ 私はあなたに 命をあずけた  あれはかりそめの恋 心のたわむれだなんて なぜか思いたくない 胸がいたみすぎて ほこりにまみれた人形みたい 待ちわびて 待ちわびて 泣きぬれる 部屋のかたすみ  私はあなたに 命をあずけた 私はあなたに 命をあずけた
真夜中のギター街のどこかに 淋しがり屋がひとり いまにも泣きそうに ギターを奏いている 愛を失くして なにかを求めて さまよう 似たもの同士なのね 此処へおいでよ 夜はつめたく永い 黙って夜明けまで ギターを奏こうよ  空をごらんよ 淋しがり屋の星が なみだの尾をひいて どこかへ旅に発つ 愛を失くして なにかを求めて さまよう 似たもの同士なのね そっとしときよ みんな孤独でつらい 黙って夜明けまで ギターを奏こうよ  愛を失くして なにかを求めて さまよう 似たもの同士なのね そっとしときよ みんな孤独でつらい 黙って夜明けまで ギターを奏こうよ ギターを奏こうよ ギターを奏こうよ徳永英明吉岡治河村利夫坂本昌之街のどこかに 淋しがり屋がひとり いまにも泣きそうに ギターを奏いている 愛を失くして なにかを求めて さまよう 似たもの同士なのね 此処へおいでよ 夜はつめたく永い 黙って夜明けまで ギターを奏こうよ  空をごらんよ 淋しがり屋の星が なみだの尾をひいて どこかへ旅に発つ 愛を失くして なにかを求めて さまよう 似たもの同士なのね そっとしときよ みんな孤独でつらい 黙って夜明けまで ギターを奏こうよ  愛を失くして なにかを求めて さまよう 似たもの同士なのね そっとしときよ みんな孤独でつらい 黙って夜明けまで ギターを奏こうよ ギターを奏こうよ ギターを奏こうよ
愛の讃歌あなたの燃える手で あたしを抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り あたしは愛したい 命の限りに あなたを愛するの  頬と頬よせ 燃えるくちづけ 交わすよろこび あなたと二人で暮せるものなら なんにもいらない なんにもいらない あなたと二人 生きて行くのよ あたしの願いはただそれだけよ あなたと二人  かたく抱きあい 燃える指に髪を からませながら いとしみながら くちづけを交わすの 愛こそ燃える火よ あたしを燃やす火 心とかす恋よ徳永英明Edith Piaf・訳詞:岩谷時子Margueritte Monnot坂本昌之あなたの燃える手で あたしを抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り あたしは愛したい 命の限りに あなたを愛するの  頬と頬よせ 燃えるくちづけ 交わすよろこび あなたと二人で暮せるものなら なんにもいらない なんにもいらない あなたと二人 生きて行くのよ あたしの願いはただそれだけよ あなたと二人  かたく抱きあい 燃える指に髪を からませながら いとしみながら くちづけを交わすの 愛こそ燃える火よ あたしを燃やす火 心とかす恋よ
恋の季節忘れられないの あの人が好きよ 青いシャツ着てさ 海を見てたわ 私ははだしで 小さな貝の舟 浮かべて泣いたの わけもないのに 恋は私の恋は 空を染めて燃えたよ 死ぬまで私を ひとりにしないと あの人が云った 恋の季節よ  恋は私の恋は 空を染めて燃えたよ 夜明けのコーヒー ふたりで飲もうと あの人が云った恋の季節よ  恋は私の恋は 空を染めて燃えたよ 夜明けのコーヒー ふたりで飲もうと あの人が云った 恋の季節よ 恋の季節よ 恋の季節よ徳永英明岩谷時子いずみたく坂本昌之忘れられないの あの人が好きよ 青いシャツ着てさ 海を見てたわ 私ははだしで 小さな貝の舟 浮かべて泣いたの わけもないのに 恋は私の恋は 空を染めて燃えたよ 死ぬまで私を ひとりにしないと あの人が云った 恋の季節よ  恋は私の恋は 空を染めて燃えたよ 夜明けのコーヒー ふたりで飲もうと あの人が云った恋の季節よ  恋は私の恋は 空を染めて燃えたよ 夜明けのコーヒー ふたりで飲もうと あの人が云った 恋の季節よ 恋の季節よ 恋の季節よ
伊勢佐木町ブルースあなた知ってる 港ヨコハマ 街の並木に 潮風吹けば 花散る夜を 惜しむよに 伊勢佐木あたりに 灯がともる 恋と情けの ドゥドゥビ ドゥビドゥビ ドゥビドゥヴァー 灯がともる  あたしはじめて 港ヨコハマ 雨がそぼ降り 汽笛が鳴れば 波止場の別れ 惜しむよに 伊勢佐木あたりに 灯がともる 夢をふりまく ドゥドゥビ ドゥビドゥビ ドゥビドゥヴァー 灯がともる  あなた馴染みの 港ヨコハマ 人にかくれて あの娘が泣いた 涙が花に なる時に 伊勢佐木あたりに 灯がともる 恋のムードの ドゥドゥビ ドゥビドゥビ ドゥビドゥヴァー 灯がともる徳永英明川内康範鈴木庸一坂本昌之あなた知ってる 港ヨコハマ 街の並木に 潮風吹けば 花散る夜を 惜しむよに 伊勢佐木あたりに 灯がともる 恋と情けの ドゥドゥビ ドゥビドゥビ ドゥビドゥヴァー 灯がともる  あたしはじめて 港ヨコハマ 雨がそぼ降り 汽笛が鳴れば 波止場の別れ 惜しむよに 伊勢佐木あたりに 灯がともる 夢をふりまく ドゥドゥビ ドゥビドゥビ ドゥビドゥヴァー 灯がともる  あなた馴染みの 港ヨコハマ 人にかくれて あの娘が泣いた 涙が花に なる時に 伊勢佐木あたりに 灯がともる 恋のムードの ドゥドゥビ ドゥビドゥビ ドゥビドゥヴァー 灯がともる
ブルーライト・ヨコハマ街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ  いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もう一度  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも徳永英明橋本淳筒美京平松浦晃久街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり 幸せよ  いつものように 愛の言葉を ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 私にください あなたから  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  足音だけが ついて来るのよ ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ やさしいくちづけ もう一度  歩いても歩いても 小舟のように 私はゆれて ゆれて あなたの腕の中  あなたの好きな タバコの香り ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ 二人の世界 いつまでも
北国行きでつぎの北国行きが来たら乗るの スーツケースをひとつ下げて乗るの アー何もあなたは知らないの この町と別れるの 明日あなたにお別れの 手紙が届くわ きっと いつも別れましょうと言ったけれど そうよ今度だけはほんとのことなの  つぎの北国行きで消えてゆくの 二人愛した街を去ってゆくの アー愛に疲れた二人なら このままで身を引くの にくみ合わないその前に 私は消えてゆくの いつも別れましょうと言ったけれど そうよ今度だけはほんとのことなの  アー電話かけてもベルだけが 空き部屋にひびくだけ 明日私のいないこと その時に気づくでしょう いつも別れましょうと言ったけれど そうよ今度だけは ほんとのことなの徳永英明山上路夫鈴木邦彦松浦晃久つぎの北国行きが来たら乗るの スーツケースをひとつ下げて乗るの アー何もあなたは知らないの この町と別れるの 明日あなたにお別れの 手紙が届くわ きっと いつも別れましょうと言ったけれど そうよ今度だけはほんとのことなの  つぎの北国行きで消えてゆくの 二人愛した街を去ってゆくの アー愛に疲れた二人なら このままで身を引くの にくみ合わないその前に 私は消えてゆくの いつも別れましょうと言ったけれど そうよ今度だけはほんとのことなの  アー電話かけてもベルだけが 空き部屋にひびくだけ 明日私のいないこと その時に気づくでしょう いつも別れましょうと言ったけれど そうよ今度だけは ほんとのことなの
夕月おしえてほしいの 涙のわけを 見るもののすべてが 悲しく見えるの 夕月うたう 恋の終りを 今でもあなたを 愛しているのに  おしえてほしいの 私の罪を 許されるものなら あやまりたいの 夕月さえて 心はいたむ あまりにいちずに 愛しすぎたのね  おしえてほしいの 忘れるすべを つきまとう幻影 あなたの面影 夕月だけに 愁いを語る 涙をあなたに ふいてもらいたい徳永英明なかにし礼三木たかし坂本昌之おしえてほしいの 涙のわけを 見るもののすべてが 悲しく見えるの 夕月うたう 恋の終りを 今でもあなたを 愛しているのに  おしえてほしいの 私の罪を 許されるものなら あやまりたいの 夕月さえて 心はいたむ あまりにいちずに 愛しすぎたのね  おしえてほしいの 忘れるすべを つきまとう幻影 あなたの面影 夕月だけに 愁いを語る 涙をあなたに ふいてもらいたい
酒場にて好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって あなたはいない 暗い闇が私を 待ってるだけよ また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋  どうぞお店が 終わる時まで ここにおいてひとりだけで 飲んでいるから 死ぬこともできず今でも あなたを想い 今日もひとり酒場で 泣いてる私 また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋  死ぬこともできず今でも あなたを想い 今日もひとり酒場で 泣いてる私 また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋徳永英明山上路夫鈴木邦彦坂本昌之好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって あなたはいない 暗い闇が私を 待ってるだけよ また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋  どうぞお店が 終わる時まで ここにおいてひとりだけで 飲んでいるから 死ぬこともできず今でも あなたを想い 今日もひとり酒場で 泣いてる私 また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋  死ぬこともできず今でも あなたを想い 今日もひとり酒場で 泣いてる私 また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋
再会逢えなくなって 初めて知った 海より深い恋心 こんなにあなたを 愛してるなんて ああ ああ 鴎にも わかりはしない  みんなは悪い 人だと云うが 私にゃいつも 良い人だった ちっちゃな青空 監獄の壁を ああ ああ 見つめつつ ないてるあなた  仲良く二人 およいだ海へ 一人で今日は 来た私 再び逢える日 指おり数える ああ ああ 指さきに 夕日がしずむ徳永英明佐伯孝夫吉田正坂本昌之逢えなくなって 初めて知った 海より深い恋心 こんなにあなたを 愛してるなんて ああ ああ 鴎にも わかりはしない  みんなは悪い 人だと云うが 私にゃいつも 良い人だった ちっちゃな青空 監獄の壁を ああ ああ 見つめつつ ないてるあなた  仲良く二人 およいだ海へ 一人で今日は 来た私 再び逢える日 指おり数える ああ ああ 指さきに 夕日がしずむ
虹色の湖幸せが住むという 虹色の湖 幸せに会いたくて 旅に出た私よ ふるさとの村にある 歓びも忘れて あてもなく呼びかけた 虹色の湖  さよならが言えないで うつむいたあの人 ふるさとの星くずも 濡れていたあの夜 それなのにただひとり ふりむきもしないで あてもなく呼びかけた 虹色の湖  虹色の湖は まぼろしの湖 ふるさとの想い出を かみしめる私よ 帰るにはおそすぎて あの人も遠くて 泣きながら呼んでいる まぼろしの湖徳永英明横井弘小川寛興松浦晃久幸せが住むという 虹色の湖 幸せに会いたくて 旅に出た私よ ふるさとの村にある 歓びも忘れて あてもなく呼びかけた 虹色の湖  さよならが言えないで うつむいたあの人 ふるさとの星くずも 濡れていたあの夜 それなのにただひとり ふりむきもしないで あてもなく呼びかけた 虹色の湖  虹色の湖は まぼろしの湖 ふるさとの想い出を かみしめる私よ 帰るにはおそすぎて あの人も遠くて 泣きながら呼んでいる まぼろしの湖
悲しい酒ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい 面影が 飲めばグラスに また浮かぶ  酒よこころが あるならば 胸の悩みを 消してくれ 酔えば悲しく なる酒を 飲んで泣くのも 恋のため  一人ぼっちが 好きだよと 言った心の 裏で泣く 好きで添えない 人の世を 泣いて怨んで 夜が更ける徳永英明石本美由起古賀政男坂本昌之ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい 面影が 飲めばグラスに また浮かぶ  酒よこころが あるならば 胸の悩みを 消してくれ 酔えば悲しく なる酒を 飲んで泣くのも 恋のため  一人ぼっちが 好きだよと 言った心の 裏で泣く 好きで添えない 人の世を 泣いて怨んで 夜が更ける
そこにあなたが 佇むだけで そっと流れて来る Melody がある  時に優しく、時に切なく 僕の心へと 響いて来る  さざ波のように届く 思い出に 心を 濡らす日も  僕たちは奏であう いくつもの想いを 手渡して 哀しみも 大切な そうさ、あなたの響き 愛しい あなたの Melody  「子供みたい」と 笑ったあとで 空を見上げてる 横顔が綺麗  それでいい、あなたのままで ひとつずつ 愛しい歌になれ  誰もみな 奏であう 祈りを 託した Melody  鍵を失くしたあのドアも 途切れたままの夢さえも 悔やんだり しなくていい あなたは 素敵だから  僕たちは 奏であう いくつもの想いを 抱きしめて ひとりでは 生まれない 重ねて ふたりの Melody  愛しい あなたの Melody徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之そこにあなたが 佇むだけで そっと流れて来る Melody がある  時に優しく、時に切なく 僕の心へと 響いて来る  さざ波のように届く 思い出に 心を 濡らす日も  僕たちは奏であう いくつもの想いを 手渡して 哀しみも 大切な そうさ、あなたの響き 愛しい あなたの Melody  「子供みたい」と 笑ったあとで 空を見上げてる 横顔が綺麗  それでいい、あなたのままで ひとつずつ 愛しい歌になれ  誰もみな 奏であう 祈りを 託した Melody  鍵を失くしたあのドアも 途切れたままの夢さえも 悔やんだり しなくていい あなたは 素敵だから  僕たちは 奏であう いくつもの想いを 抱きしめて ひとりでは 生まれない 重ねて ふたりの Melody  愛しい あなたの Melody
名前のないこの愛のために名前のないこの愛のために 笑っていたり 泣いていたり いろんなことに振り回されながら 信じていたり 躓いてみたり  どんな道を歩いていたって いつも隣は君だった 名前のないこの愛の詩を あの空にいる明日を見上げて歌うんだ  振り返れば過ぎた日々の中で 嬉しかったり 哀しかったり いろんな時を共に生きながら 思い描いたり すれ違ったり  どんなことに強がっていたって いつも君には見透かされた 名前のないこの愛を胸に 決して離さない絆が二人を繋いでる  だから、 強くなりたいと思った すべてを抱きとめられる ように どんな風や運命が訪れても 決して離さない絆が二人を繋いでる  どんな道を歩いていたって いつも隣は君だった 名前のないこの愛のために あの空にいる明日を見上げて歌うんだ  きっとこの愛が 二人を連れてゆくはずさ徳永英明徳永英明・山田ひろし徳永英明松浦晃久名前のないこの愛のために 笑っていたり 泣いていたり いろんなことに振り回されながら 信じていたり 躓いてみたり  どんな道を歩いていたって いつも隣は君だった 名前のないこの愛の詩を あの空にいる明日を見上げて歌うんだ  振り返れば過ぎた日々の中で 嬉しかったり 哀しかったり いろんな時を共に生きながら 思い描いたり すれ違ったり  どんなことに強がっていたって いつも君には見透かされた 名前のないこの愛を胸に 決して離さない絆が二人を繋いでる  だから、 強くなりたいと思った すべてを抱きとめられる ように どんな風や運命が訪れても 決して離さない絆が二人を繋いでる  どんな道を歩いていたって いつも隣は君だった 名前のないこの愛のために あの空にいる明日を見上げて歌うんだ  きっとこの愛が 二人を連れてゆくはずさ
あなたに逢えてよかったあなたが遠く 離れてゆくその日が 静かにやって来たよ  うながすように 散り始めた花びら 風に舞い上がる  あなたに あなたに 逢えたことが 幸せで 伝えて いないことばかり あなたは あなたは かけがえなく 大事な 人だと こんなにも知った  背中に揺られ 優しさに眠ってた あの日々は 遥か  あなたが あなたが くれたものが 多過ぎて ひとつも返せないけれど いつか あなたが 愛してくれたように 大きく 静かに守れますように  いつかまたふたり あの春のように 手を繋ぎながら どこまでも 歩こう  あなたに あなたに 逢えたことが 嬉しいのに 一度も 言えなかったから 伝えたい 伝えたい この想いを どうしても 最後に ひとつだけ  あなたに あなたに 逢えたことが 嬉しい 素直に言えなくて ごめんなさい ありがとう ありがとう 声にならない想いを 伝えよう あなたの元へ  あなたが 待ってる春の日へ徳永英明徳永英明・山田ひろし徳永英明松浦晃久あなたが遠く 離れてゆくその日が 静かにやって来たよ  うながすように 散り始めた花びら 風に舞い上がる  あなたに あなたに 逢えたことが 幸せで 伝えて いないことばかり あなたは あなたは かけがえなく 大事な 人だと こんなにも知った  背中に揺られ 優しさに眠ってた あの日々は 遥か  あなたが あなたが くれたものが 多過ぎて ひとつも返せないけれど いつか あなたが 愛してくれたように 大きく 静かに守れますように  いつかまたふたり あの春のように 手を繋ぎながら どこまでも 歩こう  あなたに あなたに 逢えたことが 嬉しいのに 一度も 言えなかったから 伝えたい 伝えたい この想いを どうしても 最後に ひとつだけ  あなたに あなたに 逢えたことが 嬉しい 素直に言えなくて ごめんなさい ありがとう ありがとう 声にならない想いを 伝えよう あなたの元へ  あなたが 待ってる春の日へ
STATEMENTどうにもならないことに 捉われていたよ 応えることもできない やりきれない  目を背けていたのなら 正直に向き合ってみないかい どんなときも どんなことも 僕ら次第  灯りが消えた夜なら 星を辿りゆこう 次の僕らに逢いたい 君を連れて  泣き出しそうな街を 迷わずに歩いてみないかい 揺れ動くこの峙代を まっすぐに  大人になりきれない僕らは 躓いてばっかりだって ハートは誰にも負けない 笑顔で明日を目指して 泣き顔は風に吹かれて 嵐が来ても迎えにゆくよ 愛する君を迎えにゆくよ  青空が笑ってるよ 苦しくて悩んでいたって 運命は変えてゆける いつだって  鳥達のように飛び立つことだけが 新しい始まりの一歩ではないだろう  大人になりきれない僕らは 躓いてばっかりだって ハートは誰にも負けない 笑顔で明日を日指して 泣き顔は風に吹かれて 嵐が来ても迎えにゆくよ 愛する君を迎えにゆくよ徳永英明徳永英明徳永英明松浦晃久どうにもならないことに 捉われていたよ 応えることもできない やりきれない  目を背けていたのなら 正直に向き合ってみないかい どんなときも どんなことも 僕ら次第  灯りが消えた夜なら 星を辿りゆこう 次の僕らに逢いたい 君を連れて  泣き出しそうな街を 迷わずに歩いてみないかい 揺れ動くこの峙代を まっすぐに  大人になりきれない僕らは 躓いてばっかりだって ハートは誰にも負けない 笑顔で明日を目指して 泣き顔は風に吹かれて 嵐が来ても迎えにゆくよ 愛する君を迎えにゆくよ  青空が笑ってるよ 苦しくて悩んでいたって 運命は変えてゆける いつだって  鳥達のように飛び立つことだけが 新しい始まりの一歩ではないだろう  大人になりきれない僕らは 躓いてばっかりだって ハートは誰にも負けない 笑顔で明日を日指して 泣き顔は風に吹かれて 嵐が来ても迎えにゆくよ 愛する君を迎えにゆくよ
花華 ~僕とあなた~一人では咲かない花がある 名も無い愛の花が あなたへのこの想いとどけ 心に 僕の花を咲かせて  希望が僕のそばで 光を感じてるから あなたのあなたの 微笑む横顔でいいの 涙も僕のそばで 世界で一つの花華 あなたの笑顔 それだけでいい  知らぬ間に時間が過ぎていくなぜなの? 名も無い愛の花よ 切なさと愛しさが胸にからみつく 僕の花は揺れてる  希望はあなたのそばで 強く暖かな光 たしかなたしかな 温もり感じてほしい 涙はあなたのそばで 愛の言葉なんていらない あなたの笑顔 それだけでいい  胸を締め付ける愛よ あなたの華へと届け  希望が僕のそばで 光を感じてるから あなたのあなたの 微笑む横顔でいいの 涙の僕のそばで 世界で一つの花華(ハナカ) あなたの笑顔 それだけでいい  二人の花華 咲かせたいだけ徳永英明滝沢秀明徳永英明松浦晃久一人では咲かない花がある 名も無い愛の花が あなたへのこの想いとどけ 心に 僕の花を咲かせて  希望が僕のそばで 光を感じてるから あなたのあなたの 微笑む横顔でいいの 涙も僕のそばで 世界で一つの花華 あなたの笑顔 それだけでいい  知らぬ間に時間が過ぎていくなぜなの? 名も無い愛の花よ 切なさと愛しさが胸にからみつく 僕の花は揺れてる  希望はあなたのそばで 強く暖かな光 たしかなたしかな 温もり感じてほしい 涙はあなたのそばで 愛の言葉なんていらない あなたの笑顔 それだけでいい  胸を締め付ける愛よ あなたの華へと届け  希望が僕のそばで 光を感じてるから あなたのあなたの 微笑む横顔でいいの 涙の僕のそばで 世界で一つの花華(ハナカ) あなたの笑顔 それだけでいい  二人の花華 咲かせたいだけ
僕らに与えられた時代の中で永遠なんてつまらない言葉を 愛だと信じてたいのかな 限りがあるから一日ごとに 強くなってゆくんだ  苦い思い出も哀しい夜も いつかは宝物になるよ  ゆらりゆらりと浮かぶ 君の船になるから 明日を乗せて待つよ  しゃらりしゃらりと泣いてる 月が君の代わりに 星達を輝かせるよ  ビルの隙間から見上げる空にも 月の明かりは灯るよ 言葉はいらない大事なことは いつだってそばにあるから  与えられたこの時代の中で 終わること怯えていないで  さらりさらりと過ぎてく 風に耳を澄ませて 明日を探してゆくよ  くるりくるりと廻る 星達の足音が 希望を呼び寄せてゆくよ  苦い思い出も哀しい夜も いつかは宝物になるよ  ゆらりゆらりと浮かぶ 君の船になるから 明日を乗せて待つよ  しゃらりしゃらりと泣いてる 月が君の代わりに 星達を輝かせるよ徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之永遠なんてつまらない言葉を 愛だと信じてたいのかな 限りがあるから一日ごとに 強くなってゆくんだ  苦い思い出も哀しい夜も いつかは宝物になるよ  ゆらりゆらりと浮かぶ 君の船になるから 明日を乗せて待つよ  しゃらりしゃらりと泣いてる 月が君の代わりに 星達を輝かせるよ  ビルの隙間から見上げる空にも 月の明かりは灯るよ 言葉はいらない大事なことは いつだってそばにあるから  与えられたこの時代の中で 終わること怯えていないで  さらりさらりと過ぎてく 風に耳を澄ませて 明日を探してゆくよ  くるりくるりと廻る 星達の足音が 希望を呼び寄せてゆくよ  苦い思い出も哀しい夜も いつかは宝物になるよ  ゆらりゆらりと浮かぶ 君の船になるから 明日を乗せて待つよ  しゃらりしゃらりと泣いてる 月が君の代わりに 星達を輝かせるよ
Why Is It?Why is it? どうして自分を責めるの Why is it? 過去は過ぎたのに  心は歩き続けることしか望んでない  Why is it? 過去に答えはないの Why is it? 明日は未知なるヒカリ  心は歩き続けることしか望んでない徳永英明徳永英明徳永英明松浦晃久Why is it? どうして自分を責めるの Why is it? 過去は過ぎたのに  心は歩き続けることしか望んでない  Why is it? 過去に答えはないの Why is it? 明日は未知なるヒカリ  心は歩き続けることしか望んでない
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
なみだのブルースああ、港ヨコハマ 雨 恋のなきがら また、探しに来たの そう、あなたを  夢を 一夜の夢を 胸に注いで 夜明け前の霧へ 消えたのは 誰です  ああ、灯した火を どうか 消して下さい また 綺麗な服で 人形のように  ああ、なみだのブルース  ああ、ひとり芝居は もう、おしまい  愛を しずくの愛を 喉に落として 船が出てゆくように 消えたのは 誰です  ああ、灯した火を どうか 消して下さい また 糸の切れた 人形のように  ああ、なみだのブルース徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之ああ、港ヨコハマ 雨 恋のなきがら また、探しに来たの そう、あなたを  夢を 一夜の夢を 胸に注いで 夜明け前の霧へ 消えたのは 誰です  ああ、灯した火を どうか 消して下さい また 綺麗な服で 人形のように  ああ、なみだのブルース  ああ、ひとり芝居は もう、おしまい  愛を しずくの愛を 喉に落として 船が出てゆくように 消えたのは 誰です  ああ、灯した火を どうか 消して下さい また 糸の切れた 人形のように  ああ、なみだのブルース
旅人まっすぐに生きていただけ 僕らしく生きていただけ  なのに、時代の 僕は迷子で あの日、涙を 幾つ希望に変えたかな...  心の、コンパスを 信じ歩けたなら いつかは大事な人 幸せにできるだろう  それが遠回りで 我慢ならなくても あの日は、僕のことを知ってる  真っ白に生きていたから 僕らしく生きていたいから  あの日、時代の 僕は旅人だっただけ...  自分を、貫いて 地図に逆らっても 一人の力だけで 超えることはできないよ ときに、嫌われても 遠く、離れていても 大事な人は、僕を待ってる  現実から逃げることはない 現実を変えてゆけ  心の、コンパスを 信じ歩けたなら いつかは大事な人 幸せにできるだろう  それが遠回りでも 我慢ならなくても あの日は、僕のことを知ってる  ときに、嫌われても 遠く、離れていても  大事な人は、僕を待ってる徳永英明徳永英明徳永英明松浦晃久まっすぐに生きていただけ 僕らしく生きていただけ  なのに、時代の 僕は迷子で あの日、涙を 幾つ希望に変えたかな...  心の、コンパスを 信じ歩けたなら いつかは大事な人 幸せにできるだろう  それが遠回りで 我慢ならなくても あの日は、僕のことを知ってる  真っ白に生きていたから 僕らしく生きていたいから  あの日、時代の 僕は旅人だっただけ...  自分を、貫いて 地図に逆らっても 一人の力だけで 超えることはできないよ ときに、嫌われても 遠く、離れていても 大事な人は、僕を待ってる  現実から逃げることはない 現実を変えてゆけ  心の、コンパスを 信じ歩けたなら いつかは大事な人 幸せにできるだろう  それが遠回りでも 我慢ならなくても あの日は、僕のことを知ってる  ときに、嫌われても 遠く、離れていても  大事な人は、僕を待ってる
いかないでGOLD LYLICあなたのことを 覚えた心 それがどうして いけないんだろう 二度と逢えない それは知ってる 名前も呟かない  いかないで 僕の心から いかないで 消えていかないで これ以上 これ以上 あなたを失くしたくない  悲しみを 悲しみのままで 切なさを 切なさのまま 心に留めたいのに 出来ないんだ  時の流れは優しいよね、と 人は言うけど 違うと思う 大切なもの 取り去るばかり 返してはくれない  いかないで 僕を残して いかないで ここにいてよ あの愛しさを あの激しさを 優しく閉じ込めないで  いかないで この胸にいて いかないで 内側から抱きしめていて 傷つけてもいいんだ  誰にも 言わないで このままでいいから 静かに 愛にいさせて  いかないで まだ届くなら いかないで この言葉だけを 愛してる 愛してる 声にはならないけれど  いかないで 僕を残して いかないで ここにいてよ あの愛しさを あの激しさを 優しく閉じ込めないで  いかないで 僕の心から いかないで 消えていかないで 優しく振り返る人に したくない  これ以上もうあなたを 失くせないGOLD LYLIC徳永英明山田ひろし徳永英明松浦晃久あなたのことを 覚えた心 それがどうして いけないんだろう 二度と逢えない それは知ってる 名前も呟かない  いかないで 僕の心から いかないで 消えていかないで これ以上 これ以上 あなたを失くしたくない  悲しみを 悲しみのままで 切なさを 切なさのまま 心に留めたいのに 出来ないんだ  時の流れは優しいよね、と 人は言うけど 違うと思う 大切なもの 取り去るばかり 返してはくれない  いかないで 僕を残して いかないで ここにいてよ あの愛しさを あの激しさを 優しく閉じ込めないで  いかないで この胸にいて いかないで 内側から抱きしめていて 傷つけてもいいんだ  誰にも 言わないで このままでいいから 静かに 愛にいさせて  いかないで まだ届くなら いかないで この言葉だけを 愛してる 愛してる 声にはならないけれど  いかないで 僕を残して いかないで ここにいてよ あの愛しさを あの激しさを 優しく閉じ込めないで  いかないで 僕の心から いかないで 消えていかないで 優しく振り返る人に したくない  これ以上もうあなたを 失くせない
月虹希望へのノブを廻そう 今すぐに僕の方から  喜びはそこにいる やさしさはそばにいる なぜ僕は、見失ってたのか  弱虫が首を擡げて 絶望なふりをするけど  暗闇を敷いたのも その闇を好いたのも 心から、変わりたかったから  未来が向こう側で こっちを見ているから 君を追いつめすぎる、僕がいる  手をつなぎたいけれど 君の心が温まるまで待つよ  寒空が続いた日々は  迷うけどそこにいる 怖いけどそばにいる 踏み出せない、次の一歩までが  月虹が浮かんでる 濡れた君の瞳に 霞んだ虹よまだ、消えないで  見失った光は 戻ってこない愛の力なくして  駆け出すことはやめた 君の歩幅で僕も歩きたいんだ いつまでも徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之希望へのノブを廻そう 今すぐに僕の方から  喜びはそこにいる やさしさはそばにいる なぜ僕は、見失ってたのか  弱虫が首を擡げて 絶望なふりをするけど  暗闇を敷いたのも その闇を好いたのも 心から、変わりたかったから  未来が向こう側で こっちを見ているから 君を追いつめすぎる、僕がいる  手をつなぎたいけれど 君の心が温まるまで待つよ  寒空が続いた日々は  迷うけどそこにいる 怖いけどそばにいる 踏み出せない、次の一歩までが  月虹が浮かんでる 濡れた君の瞳に 霞んだ虹よまだ、消えないで  見失った光は 戻ってこない愛の力なくして  駆け出すことはやめた 君の歩幅で僕も歩きたいんだ いつまでも
愛し足りないわけがない...もう時間がないのに まだ素直になれない  悲しみや苦しみを 背負って生きるために あなたと出会ったわけではないよ  この心の痛みを 解き放てる術など  未来に歩き出した あの日の私たちに もう一度、舞い戻るしかないの  愛し足りないわけがない... ずっとあなただけの、そばにいる  過去への償いより 明日への希望だけを  いまは持ち続けよう あなたのためだけではなく この恐れに打ち勝てるように  愛し足りないわけがない... ずっとあなただけの、そばにいる  一瞬足りと切れぬよう ずっとあなただけの、そばにいる徳永英明徳永英明徳永英明松浦晃久もう時間がないのに まだ素直になれない  悲しみや苦しみを 背負って生きるために あなたと出会ったわけではないよ  この心の痛みを 解き放てる術など  未来に歩き出した あの日の私たちに もう一度、舞い戻るしかないの  愛し足りないわけがない... ずっとあなただけの、そばにいる  過去への償いより 明日への希望だけを  いまは持ち続けよう あなたのためだけではなく この恐れに打ち勝てるように  愛し足りないわけがない... ずっとあなただけの、そばにいる  一瞬足りと切れぬよう ずっとあなただけの、そばにいる
花は咲く真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す  叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた 今はただ なつかしい あの人を 思い出す  誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  夜空の 向こうの 朝の気配に わたしは なつかしい あの日々を 思い出す  傷ついて 傷つけて 報われず 泣いたりして 今はただ 愛おしい あの人を 思い出す  誰かの想いが見える 誰かと結ばれてる 誰かの未来が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く いつか恋する君のために徳永英明岩井俊二菅野よう子坂本昌之真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい あの街を 思い出す  叶えたい 夢もあった 変わりたい 自分もいた 今はただ なつかしい あの人を 思い出す  誰かの歌が聞こえる 誰かを励ましてる 誰かの笑顔が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  夜空の 向こうの 朝の気配に わたしは なつかしい あの日々を 思い出す  傷ついて 傷つけて 報われず 泣いたりして 今はただ 愛おしい あの人を 思い出す  誰かの想いが見える 誰かと結ばれてる 誰かの未来が見える 悲しみの向こう側に  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く わたしは何を残しただろう  花は 花は 花は咲く いつか生まれる君に 花は 花は 花は咲く いつか恋する君のために
春なのに卒業だけが理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしくなるよ それだけですか むこうで友達 呼んでますね 流れる季節たちを 微笑みで送りたいけれど 春なのに お別れですか 春なのに 涙がこぼれます 春なのに 春なのに ため息 またひとつ  卒業しても 白い喫茶店 今までどおりに会えますねと 君の話はなんだったのと きかれるまでは 言う気でした 記念にください ボタンをひとつ 青い空に捨てます 春なのに お別れですか 春なのに 涙がこぼれます 春なのに 春なのに ため息 またひとつ  記念にください ボタンをひとつ 青い空に捨てます 春なのに お別れですか 春なのに 涙がこぼれます 春なのに 春なのに ため息 またひとつ徳永英明中島みゆき中島みゆき坂本昌之卒業だけが理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしくなるよ それだけですか むこうで友達 呼んでますね 流れる季節たちを 微笑みで送りたいけれど 春なのに お別れですか 春なのに 涙がこぼれます 春なのに 春なのに ため息 またひとつ  卒業しても 白い喫茶店 今までどおりに会えますねと 君の話はなんだったのと きかれるまでは 言う気でした 記念にください ボタンをひとつ 青い空に捨てます 春なのに お別れですか 春なのに 涙がこぼれます 春なのに 春なのに ため息 またひとつ  記念にください ボタンをひとつ 青い空に捨てます 春なのに お別れですか 春なのに 涙がこぼれます 春なのに 春なのに ため息 またひとつ
さよならの向う側何億光年 輝く星にも 寿命があると 教えてくれたのは あなたでした 季節ごとに咲く一輪の花に 無限の命 知らせてくれたのも あなたでした last song for you, last song for you 約束なしの お別れです last song for you, last song for you 今度はいつと言えません  あなたの燃える手 あなたの口づけ あなたのぬくもり あなたのすべてを きっと 私 忘れません 後姿 みないで下さい  Thank you for your kindness Thank you for your tenderness Thank you for your smile Thank you for your love Thank you for your everything さよならのかわりに  眠れないほどに 思い惑う日々 熱い言葉で 支えてくれたのは あなたでした 時として一人 くじけそうになる 心に夢を 与えてくれたのも あなたでした last song for you, last song for you 涙をかくし お別れです last song for you, last song for you いつものように さり気なく  あなたの呼びかけ あなたの喝采 あなたのやさしさ あなたのすべてを きっと 私 忘れません 後姿 みないでゆきます  Thank you for your kindness Thank you for your tenderness Thank you for your smile Thank you for your love Thank you for your everything さよならのかわりに徳永英明阿木燿子宇崎竜童坂本昌之何億光年 輝く星にも 寿命があると 教えてくれたのは あなたでした 季節ごとに咲く一輪の花に 無限の命 知らせてくれたのも あなたでした last song for you, last song for you 約束なしの お別れです last song for you, last song for you 今度はいつと言えません  あなたの燃える手 あなたの口づけ あなたのぬくもり あなたのすべてを きっと 私 忘れません 後姿 みないで下さい  Thank you for your kindness Thank you for your tenderness Thank you for your smile Thank you for your love Thank you for your everything さよならのかわりに  眠れないほどに 思い惑う日々 熱い言葉で 支えてくれたのは あなたでした 時として一人 くじけそうになる 心に夢を 与えてくれたのも あなたでした last song for you, last song for you 涙をかくし お別れです last song for you, last song for you いつものように さり気なく  あなたの呼びかけ あなたの喝采 あなたのやさしさ あなたのすべてを きっと 私 忘れません 後姿 みないでゆきます  Thank you for your kindness Thank you for your tenderness Thank you for your smile Thank you for your love Thank you for your everything さよならのかわりに
Let It Go ~ありのままで~降り始めた雪は 足跡消して 真っ白な世界に ひとりのわたし 風が心にささやくの このままじゃ ダメなんだと  とまどい 傷つき 誰にも 打ち明けずに 悩んでた それももう やめよう  ありのままの 姿見せるのよ ありのままの 自分になるの 何も怖くない 風よ吹け 少しも寒くないわ  悩んでたことが うそみたいね だってもう自由よ なんでもできる どこまでやれるか 自分を試したいの そうよ変わるのよ わたし  ありのままで 空へ風に乗って ありのままで 飛び出してみるの 二度と 涙は流さないわ  冷たく大地を包み込み 高く舞い上がる 想い描いて 花咲く氷の結晶のように 輝いていたい もう決めたの  これでいいの 自分を好きになって これでいいの 自分信じて 光あびながら 歩きだそう 少しも寒くないわ徳永英明Kristen Anderson-Lopez・Robert Lopez・日本語詞:高橋知伽江Kristen Anderson-Lopez・Robert Lopez坂本昌之降り始めた雪は 足跡消して 真っ白な世界に ひとりのわたし 風が心にささやくの このままじゃ ダメなんだと  とまどい 傷つき 誰にも 打ち明けずに 悩んでた それももう やめよう  ありのままの 姿見せるのよ ありのままの 自分になるの 何も怖くない 風よ吹け 少しも寒くないわ  悩んでたことが うそみたいね だってもう自由よ なんでもできる どこまでやれるか 自分を試したいの そうよ変わるのよ わたし  ありのままで 空へ風に乗って ありのままで 飛び出してみるの 二度と 涙は流さないわ  冷たく大地を包み込み 高く舞い上がる 想い描いて 花咲く氷の結晶のように 輝いていたい もう決めたの  これでいいの 自分を好きになって これでいいの 自分信じて 光あびながら 歩きだそう 少しも寒くないわ
ダンデライオン ~遅咲きのたんぽぽ夕焼けに小さくなる くせのある歩き方 ずっと手をふり 続けていたいひと 風にのり飛んで来た はかない種のような 愛はやがてくる 冬を越えてゆく  きみはダンデライオン 傷ついた日々は 彼に出逢うための そうよ運命が 用意してくれた 大切なレッスン 今素敵なレディーになる  つみとってささげたら ひとに笑われそうな 私にできる 全てをうけとって ふるさとの両親が よこす手紙のような ぎこちないぬくもりほど 泣きたくなる  きみはダンデライオン 本当の孤独を 今まで知らないの とても幸せな 淋しさを抱いて これから歩けない 私はもうあなたなしで  とても幸せな 淋しさを抱いて これから歩けない 私はもうあなたなしで徳永英明荒井由実荒井由実坂本昌之夕焼けに小さくなる くせのある歩き方 ずっと手をふり 続けていたいひと 風にのり飛んで来た はかない種のような 愛はやがてくる 冬を越えてゆく  きみはダンデライオン 傷ついた日々は 彼に出逢うための そうよ運命が 用意してくれた 大切なレッスン 今素敵なレディーになる  つみとってささげたら ひとに笑われそうな 私にできる 全てをうけとって ふるさとの両親が よこす手紙のような ぎこちないぬくもりほど 泣きたくなる  きみはダンデライオン 本当の孤独を 今まで知らないの とても幸せな 淋しさを抱いて これから歩けない 私はもうあなたなしで  とても幸せな 淋しさを抱いて これから歩けない 私はもうあなたなしで
告白Why? 寝つかれぬ夜 鳴り響く電話のベル Sigh... 虚ろな耳に 懐かしいあなたの声  Ah, とまどう心で 上手な返事を探せば 長い月日飛び越えて ときめくのよ  違う道を選んだあなたに 今ごろ愛打ち明けられても ひき返せないと知ってるから この暮らし壊さないで  Why? 強いあなたが 寂しさに負けるなんて Lie! 人恋しさは 年をとったしるしでしょ  Ah, 無邪気になれない 出会った昔のようには 受話器置いて せつなさに泣き崩れた  女心はいつも言葉と 裏はらな企み隠してる どんなに遅すぎても告白 待ちわびて生きているの  Ah, 失ったあとで 真実に気付くのは何故 それでもまた朝は来る 知らぬ顔で  もしもワインの酔いが醒めても 本気で好きとつぶやいたこと 心の片隅に覚えてて 密やかな恋の証  女心はいつも言葉と 裏はらな企み隠してる どんなに遅すぎても告白 待ちわびて生きているの徳永英明竹内まりや竹内まりや坂本昌之Why? 寝つかれぬ夜 鳴り響く電話のベル Sigh... 虚ろな耳に 懐かしいあなたの声  Ah, とまどう心で 上手な返事を探せば 長い月日飛び越えて ときめくのよ  違う道を選んだあなたに 今ごろ愛打ち明けられても ひき返せないと知ってるから この暮らし壊さないで  Why? 強いあなたが 寂しさに負けるなんて Lie! 人恋しさは 年をとったしるしでしょ  Ah, 無邪気になれない 出会った昔のようには 受話器置いて せつなさに泣き崩れた  女心はいつも言葉と 裏はらな企み隠してる どんなに遅すぎても告白 待ちわびて生きているの  Ah, 失ったあとで 真実に気付くのは何故 それでもまた朝は来る 知らぬ顔で  もしもワインの酔いが醒めても 本気で好きとつぶやいたこと 心の片隅に覚えてて 密やかな恋の証  女心はいつも言葉と 裏はらな企み隠してる どんなに遅すぎても告白 待ちわびて生きているの
かもめが翔んだ日ハーバーライトが朝日に変る その時一羽のかもめが翔んだ  人はどうして哀しくなると 海をみつめに来るのでしょうか 港の坂道 駆けおりる時 涙も消えると思うのでしょうか あなたを今でも好きですなんて いったりきたりのくりかえし 季節はずれの港町 ああ 私の影だけ  かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたは一人で生きられるのね  港を愛せる男に限り 悪い男はいないよなんて 私の心をつかんだままで 別れになるとは思わなかった あなたが本気で愛したものは 絵になる港の景色だけ 潮の香りが苦しいの ああ あなたの香りよ  かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたは一人で生きられるのね  かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたは一人で生きられるのね徳永英明伊藤アキラ渡辺真知子坂本昌之ハーバーライトが朝日に変る その時一羽のかもめが翔んだ  人はどうして哀しくなると 海をみつめに来るのでしょうか 港の坂道 駆けおりる時 涙も消えると思うのでしょうか あなたを今でも好きですなんて いったりきたりのくりかえし 季節はずれの港町 ああ 私の影だけ  かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたは一人で生きられるのね  港を愛せる男に限り 悪い男はいないよなんて 私の心をつかんだままで 別れになるとは思わなかった あなたが本気で愛したものは 絵になる港の景色だけ 潮の香りが苦しいの ああ あなたの香りよ  かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたは一人で生きられるのね  かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたは一人で生きられるのね
想い出のスクリーン赤く赤く ああ 燃える炎に あなたの横顔が 浮かんで消えた 遠く遠く ああ せつない程に 目を閉じればいつか 想い出のスクリーン 愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少し素直な私を もう一度 Um...みつめて  蒼く蒼く ああ 暮れる夕暮れ 哀しい気持して ふと立ち止まる 夢の夢の ああ 夢の中から 届いた手紙今 想い出のスクリーン 愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少しやさしい私を もう一度 Um...みつめて  愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少し素直な私を もう一度 Um...みつめて徳永英明三浦徳子八神純子坂本昌之赤く赤く ああ 燃える炎に あなたの横顔が 浮かんで消えた 遠く遠く ああ せつない程に 目を閉じればいつか 想い出のスクリーン 愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少し素直な私を もう一度 Um...みつめて  蒼く蒼く ああ 暮れる夕暮れ 哀しい気持して ふと立ち止まる 夢の夢の ああ 夢の中から 届いた手紙今 想い出のスクリーン 愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少しやさしい私を もう一度 Um...みつめて  愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少し素直な私を もう一度 Um...みつめて
スローモーション砂の上 刻むステップ ほんのひとり遊び 振り向くと遠く人影 渚を駆けて来る  ふいに背すじを抜けて 恋の予感甘く走った  出逢いは スローモーション 軽いめまい 誘うほどに 出逢いは スローモーション 瞳の中 映るひと  ストライド 長い脚先 ゆっくりよぎってく そのあとを駆けるシェパード 口笛吹くあなた  夏の恋人候補 現われたのこんな早くに  出逢いは スローモーション 心だけが 先走りね あなたの ラブモーション 交わす言葉に 感じるわ  出逢いは スローモーション 恋の景色 ゆるやかだわ 出逢いは スローモーション 恋の速度 ゆるやかに  砂の上 刻むステップ 今あなたと共に徳永英明来生えつこ来生たかお坂本昌之砂の上 刻むステップ ほんのひとり遊び 振り向くと遠く人影 渚を駆けて来る  ふいに背すじを抜けて 恋の予感甘く走った  出逢いは スローモーション 軽いめまい 誘うほどに 出逢いは スローモーション 瞳の中 映るひと  ストライド 長い脚先 ゆっくりよぎってく そのあとを駆けるシェパード 口笛吹くあなた  夏の恋人候補 現われたのこんな早くに  出逢いは スローモーション 心だけが 先走りね あなたの ラブモーション 交わす言葉に 感じるわ  出逢いは スローモーション 恋の景色 ゆるやかだわ 出逢いは スローモーション 恋の速度 ゆるやかに  砂の上 刻むステップ 今あなたと共に
やさしい悪魔あの人は悪魔 私をとりこにする やさしい悪魔 レースのカーテンに あの人の影が映ったら 私の心は もう動けない ふたりの影はやがて ひとつの ウォーウォー 燃える シルエット Ah Ah Devil, My sweet little Devil Mm やさしい悪魔 Ah Ah Devil, My sweet little Devil Mm やさしい悪魔 イエイエイエ グッドダーリン ドゥドゥ  あの人は悪魔 私を夢中にする やさしい悪魔 バラ色ぶどう酒に 花びら浮かべばあの人よ ふるえる小指が そう教えるの 鏡に映る 長いまつ毛の ウォーウォー 恋のエトランゼ Ah Ah Devil, My sweet little Devil Mm やさしい悪魔 Ah Ah Devil, My sweet little Devil Mm やさしい悪魔 Mm やさしい悪魔 やさしい悪魔 やさしい悪魔徳永英明喜多条忠吉田拓郎坂本昌之あの人は悪魔 私をとりこにする やさしい悪魔 レースのカーテンに あの人の影が映ったら 私の心は もう動けない ふたりの影はやがて ひとつの ウォーウォー 燃える シルエット Ah Ah Devil, My sweet little Devil Mm やさしい悪魔 Ah Ah Devil, My sweet little Devil Mm やさしい悪魔 イエイエイエ グッドダーリン ドゥドゥ  あの人は悪魔 私を夢中にする やさしい悪魔 バラ色ぶどう酒に 花びら浮かべばあの人よ ふるえる小指が そう教えるの 鏡に映る 長いまつ毛の ウォーウォー 恋のエトランゼ Ah Ah Devil, My sweet little Devil Mm やさしい悪魔 Ah Ah Devil, My sweet little Devil Mm やさしい悪魔 Mm やさしい悪魔 やさしい悪魔 やさしい悪魔
風立ちぬ風立ちぬ 今は秋 今日から私は 心の旅人  涙顔見せたくなくて すみれ ひまわり フリージア 高原のテラスで手紙 風のインクで したためています サヨナラ サヨナラ サヨナラ 振りむけば色づく草原 ひとりで生きて ゆけそうね 首に巻く赤いバンダナ もう泣くなよと あなたがくれた サヨナラ サヨナラ サヨナラ 風立ちぬ 今は秋 帰りたい 帰れない あなたの胸に 風立ちぬ 今は秋 今日から私は 心の旅人  性格は明るいはずよ すみれ ひまわり フリージア 心配はしないでほしい 別れはひとつの 旅立ちだから サヨナラ サヨナラ サヨナラ 草の葉にくちづけて 忘れたい 忘れない あなたの笑顔 想い出に眼を伏せて 夏から秋への 不思議な旅です  風立ちぬ 今は秋  帰りたい 帰れない あなたの胸に 風立ちぬ 今は秋 今日から私は 心の旅人徳永英明松本隆大瀧詠一坂本昌之風立ちぬ 今は秋 今日から私は 心の旅人  涙顔見せたくなくて すみれ ひまわり フリージア 高原のテラスで手紙 風のインクで したためています サヨナラ サヨナラ サヨナラ 振りむけば色づく草原 ひとりで生きて ゆけそうね 首に巻く赤いバンダナ もう泣くなよと あなたがくれた サヨナラ サヨナラ サヨナラ 風立ちぬ 今は秋 帰りたい 帰れない あなたの胸に 風立ちぬ 今は秋 今日から私は 心の旅人  性格は明るいはずよ すみれ ひまわり フリージア 心配はしないでほしい 別れはひとつの 旅立ちだから サヨナラ サヨナラ サヨナラ 草の葉にくちづけて 忘れたい 忘れない あなたの笑顔 想い出に眼を伏せて 夏から秋への 不思議な旅です  風立ちぬ 今は秋  帰りたい 帰れない あなたの胸に 風立ちぬ 今は秋 今日から私は 心の旅人
桜色舞うころ桜色舞うころ 私はひとり 押さえきれぬ胸に 立ち尽くしてた  若葉色 萌ゆれば 想いあふれて すべてを見失い あなたへ流れた  めぐる木々たちだけが ふたりを見ていたの ひとところにはとどまれないと そっとおしえながら  枯葉色 染めてく あなたのとなり 移ろいゆく日々が 愛へと変わるの  どうか木々たちだけは この想いを守って もう一度だけふたりの上で そっと葉を揺らして  やがて季節(とき)はふたりを どこへ運んでゆくの ただひとつだけ 確かな今を そっと抱きしめていた  雪化粧 まとえば 想いはぐれて 足跡も消してく 音無きいたずら  どうか木々たちだけは この想いを守って 「永遠」の中ふたりとどめて ここに 生き続けて  めぐる木々たちだけが ふたりを見ていたの ひとところにはとどまれないと そっと おしえながら  桜色 舞うころ 私はひとり あなたへの想いを かみしめたまま徳永英明川江美奈子川江美奈子坂本昌之桜色舞うころ 私はひとり 押さえきれぬ胸に 立ち尽くしてた  若葉色 萌ゆれば 想いあふれて すべてを見失い あなたへ流れた  めぐる木々たちだけが ふたりを見ていたの ひとところにはとどまれないと そっとおしえながら  枯葉色 染めてく あなたのとなり 移ろいゆく日々が 愛へと変わるの  どうか木々たちだけは この想いを守って もう一度だけふたりの上で そっと葉を揺らして  やがて季節(とき)はふたりを どこへ運んでゆくの ただひとつだけ 確かな今を そっと抱きしめていた  雪化粧 まとえば 想いはぐれて 足跡も消してく 音無きいたずら  どうか木々たちだけは この想いを守って 「永遠」の中ふたりとどめて ここに 生き続けて  めぐる木々たちだけが ふたりを見ていたの ひとところにはとどまれないと そっと おしえながら  桜色 舞うころ 私はひとり あなたへの想いを かみしめたまま
サンキュ.何も聞かずに つきあってくれてサンキュ 季節外れの花火 水はったバケツ持って 煙に襲われて走りながら ‘キレイ’涙目で言うから 笑っちゃったじゃない  ・・・来てくれて良かった  何も言わずに つきあってくれてサンキュ 煙の匂い残る 公園のブランコで 話のきっかけを探して黙ったら 急に鼻歌 歌うから 笑っちゃったじゃない  ・・・いてくれて良かった  ―――‘今日 彼に さよならしたんだ 泣かなかったし 責めなかった’ ―――  ‘えらかったね’って あなたが言ってくれるから ポロポロ弱い言葉 こぼれてきそうになる ‘好きだったのにな’言っちゃった後 泣けてきた また涙目のあなたを見て 笑って泣いた  ‘ちょっとカッコ悪いけど 髪切るならつきあうよ’なんて 笑っちゃったじゃない  来てくれて良かった  いてくれて良かった  今日はホンと         ・・・サンキュ.徳永英明吉田美和吉田美和・中村正人坂本昌之何も聞かずに つきあってくれてサンキュ 季節外れの花火 水はったバケツ持って 煙に襲われて走りながら ‘キレイ’涙目で言うから 笑っちゃったじゃない  ・・・来てくれて良かった  何も言わずに つきあってくれてサンキュ 煙の匂い残る 公園のブランコで 話のきっかけを探して黙ったら 急に鼻歌 歌うから 笑っちゃったじゃない  ・・・いてくれて良かった  ―――‘今日 彼に さよならしたんだ 泣かなかったし 責めなかった’ ―――  ‘えらかったね’って あなたが言ってくれるから ポロポロ弱い言葉 こぼれてきそうになる ‘好きだったのにな’言っちゃった後 泣けてきた また涙目のあなたを見て 笑って泣いた  ‘ちょっとカッコ悪いけど 髪切るならつきあうよ’なんて 笑っちゃったじゃない  来てくれて良かった  いてくれて良かった  今日はホンと         ・・・サンキュ.
寒い夜だから…寒い夜だから 明日を待ちわびて どんな言葉でもいいよ 誰か伝えて  今日 出会ったよ なつかしい私と 遠い思い出と近い現実 ずっとこのまま 時計の針さえも 違う場所を指す そんな2人に もし なって かすんだ夢追って 近頃 自分が戻ったとしても... I miss you, I miss you, I miss you  寒い夜だけは あなたを待ちわびて どんな言葉でも きっと構わないから 声が聞きたくて想い歌に託すよ 街よ! 伝えて欲しい変わらぬ想いを  もう 何処にもいる場所さえなくて 都会の合鍵は今は置きざりで もし とても傷ついた羽 癒す 役目を あなたが今でも持ってくれたなら... I miss you, I miss you  寒い夜だから 明日を待ちわびて どんな言葉でもいいよ 誰か伝えて “きっと君のこと 大切に感じる” 同じ想いを描く 私を信じて  寒い夜だけは あなたを待ちわびて どんな言葉でも きっと構わないから 声が聞きたくて想い歌に託すよ 街よ! 伝えて欲しい変わらぬ想いを  寒い夜だから 明日を待ちわびて どんな言葉でもいいよ 誰か伝えて “きっと君のこと 大切に感じる” 同じ想いを描く 私を信じて徳永英明小室哲哉小室哲哉坂本昌之寒い夜だから 明日を待ちわびて どんな言葉でもいいよ 誰か伝えて  今日 出会ったよ なつかしい私と 遠い思い出と近い現実 ずっとこのまま 時計の針さえも 違う場所を指す そんな2人に もし なって かすんだ夢追って 近頃 自分が戻ったとしても... I miss you, I miss you, I miss you  寒い夜だけは あなたを待ちわびて どんな言葉でも きっと構わないから 声が聞きたくて想い歌に託すよ 街よ! 伝えて欲しい変わらぬ想いを  もう 何処にもいる場所さえなくて 都会の合鍵は今は置きざりで もし とても傷ついた羽 癒す 役目を あなたが今でも持ってくれたなら... I miss you, I miss you  寒い夜だから 明日を待ちわびて どんな言葉でもいいよ 誰か伝えて “きっと君のこと 大切に感じる” 同じ想いを描く 私を信じて  寒い夜だけは あなたを待ちわびて どんな言葉でも きっと構わないから 声が聞きたくて想い歌に託すよ 街よ! 伝えて欲しい変わらぬ想いを  寒い夜だから 明日を待ちわびて どんな言葉でもいいよ 誰か伝えて “きっと君のこと 大切に感じる” 同じ想いを描く 私を信じて
Woman “Wの悲劇”よりもう行かないで そばにいて 窓のそばで腕を組んで 雪のような星が降るわ 素敵ね  もう愛せないと言うのなら 友だちでもかまわないわ 強がってもふるえるのよ 声が……  ああ時の河を渡る船に オールはない 流されてく 横たわった髪に胸に 降りつもるわ星の破片  もう一瞬で燃えつきて あとは灰になってもいい わがままだと叱らないで 今は……  ああ時の河を渡る船に オールはない 流されてく やさしい眼で見つめ返す 二人きりの星降る町  行かないで そばにいて おとなしくしてるから せめて朝の陽が射すまで ここにいて 眠り顔を 見ていたいの徳永英明松本隆呉田軽穂坂本昌之もう行かないで そばにいて 窓のそばで腕を組んで 雪のような星が降るわ 素敵ね  もう愛せないと言うのなら 友だちでもかまわないわ 強がってもふるえるのよ 声が……  ああ時の河を渡る船に オールはない 流されてく 横たわった髪に胸に 降りつもるわ星の破片  もう一瞬で燃えつきて あとは灰になってもいい わがままだと叱らないで 今は……  ああ時の河を渡る船に オールはない 流されてく やさしい眼で見つめ返す 二人きりの星降る町  行かないで そばにいて おとなしくしてるから せめて朝の陽が射すまで ここにいて 眠り顔を 見ていたいの
君がくれるものすごく不思議なんだ 僕は欲しいものを ずっと集めて来た  君がくれるものは 見たことないものばかり すごく不思議なんだ  こんな空 見たことなかった 君は笑ってる こんなキス したことなかった 君がくれた  どうしてどうしてこんなに 嬉しいんだろう? どうしてこんなに愛しいんだろう? 僕の世界は 変わってゆくよ みんな、君がくれるもの そうさ、君がくれるもの  すごく不思議なんだ 僕は悲しいことを ずっと隠して来た  こんな歌 聴いたことなかった 君がそこにいる こんな肌 触れたことなかった 君がくれた  どうしてどうしてこんなに 眩しいんだろう? どうしてこんなに新しいんだろう? 悲しい僕は 消えていったよ そうさ、君がくれるもの  こんなに 待っていたって 分かったよ やっと  どうしてどうしてこんなに 嬉しいんだろう? どうしてこんなに愛しいんだろう?  どうしてどうしてこんなに 眩しいんだろう? どうしてこんなに新しいんだろう? 愛だけで 他はいらないよ  みんな君がくれるもの そうさ、君がくれるもの徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之すごく不思議なんだ 僕は欲しいものを ずっと集めて来た  君がくれるものは 見たことないものばかり すごく不思議なんだ  こんな空 見たことなかった 君は笑ってる こんなキス したことなかった 君がくれた  どうしてどうしてこんなに 嬉しいんだろう? どうしてこんなに愛しいんだろう? 僕の世界は 変わってゆくよ みんな、君がくれるもの そうさ、君がくれるもの  すごく不思議なんだ 僕は悲しいことを ずっと隠して来た  こんな歌 聴いたことなかった 君がそこにいる こんな肌 触れたことなかった 君がくれた  どうしてどうしてこんなに 眩しいんだろう? どうしてこんなに新しいんだろう? 悲しい僕は 消えていったよ そうさ、君がくれるもの  こんなに 待っていたって 分かったよ やっと  どうしてどうしてこんなに 嬉しいんだろう? どうしてこんなに愛しいんだろう?  どうしてどうしてこんなに 眩しいんだろう? どうしてこんなに新しいんだろう? 愛だけで 他はいらないよ  みんな君がくれるもの そうさ、君がくれるもの
鼓動生きる力 生きようとする気持ちは 何よりも強いんだ 向き合ったその壁に 君の強さ映そう  愛の力 愛するこの気持ちは 何よりも尊いよ まっすぐに歩いたら 違う君に出逢えるから  君が乗り越えた不安や苦難は ひとつひとつが繋がって 生きる鼓動になるよ  信じること 信じるこの気持ちが 傷ついて傷つけた その痛み覚えてて 大事な君の一歩だよ  僕らは生まれて いつか旅立って いろんな道に逸れたって 悔やまないように生きる  悲しくなると 夜空を見上げ 明日の僕に願いをなぜ託すのだろう  君が乗り越えた不安や苦難は ひとつひとつが繋がって 生きる鼓動になるよ  僕らは生まれて いつか旅立って いろんな道に逸れたって 君が光る鼓動になれ徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之生きる力 生きようとする気持ちは 何よりも強いんだ 向き合ったその壁に 君の強さ映そう  愛の力 愛するこの気持ちは 何よりも尊いよ まっすぐに歩いたら 違う君に出逢えるから  君が乗り越えた不安や苦難は ひとつひとつが繋がって 生きる鼓動になるよ  信じること 信じるこの気持ちが 傷ついて傷つけた その痛み覚えてて 大事な君の一歩だよ  僕らは生まれて いつか旅立って いろんな道に逸れたって 悔やまないように生きる  悲しくなると 夜空を見上げ 明日の僕に願いをなぜ託すのだろう  君が乗り越えた不安や苦難は ひとつひとつが繋がって 生きる鼓動になるよ  僕らは生まれて いつか旅立って いろんな道に逸れたって 君が光る鼓動になれ
バトンかっこ悪くていい 何か言われてもいい 僕には出来ないって、心のまま伝えてみな  大人だからなんなの? 好きな人のためなの? 自信がないのなら、その気持ちを大事にして  夜空が明けてゆくよ 背中が僕の希望 期待というバトン、いつもつなげること出来なくても  ゴールが近づく頃 笑顔になれるのなら 不安だらけだよと いまは泣くがいい  闘わなくていい 変わらなくてもいい 負けそうな時には、その気持ちに寄り添ってて  生きるという未来に 勇気を置いてゆこう 立ち止まる数だけ 楽しめばいい  忘れようと決めても あの日を思い出してる 時間は止まっても 星たちは動き続けてゆくんだ  夜空が明けてゆくよ 背中が僕の希望 期待という想い、いつも応えること出来なくても  ゴールが近づく頃 笑顔になれるのなら 不安だらけだよと 微笑む僕に  また逢いましょう徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三かっこ悪くていい 何か言われてもいい 僕には出来ないって、心のまま伝えてみな  大人だからなんなの? 好きな人のためなの? 自信がないのなら、その気持ちを大事にして  夜空が明けてゆくよ 背中が僕の希望 期待というバトン、いつもつなげること出来なくても  ゴールが近づく頃 笑顔になれるのなら 不安だらけだよと いまは泣くがいい  闘わなくていい 変わらなくてもいい 負けそうな時には、その気持ちに寄り添ってて  生きるという未来に 勇気を置いてゆこう 立ち止まる数だけ 楽しめばいい  忘れようと決めても あの日を思い出してる 時間は止まっても 星たちは動き続けてゆくんだ  夜空が明けてゆくよ 背中が僕の希望 期待という想い、いつも応えること出来なくても  ゴールが近づく頃 笑顔になれるのなら 不安だらけだよと 微笑む僕に  また逢いましょう
ハルカあなたがそこにいること それが僕の生きる理由  あなたがそこで笑うこと それが僕の生きる明日  誰でもないよと昔 言ったね、あの言葉は 今だって変わらないよ 光は光のまま  はるかに はるかに あなたを抱きとめながら はるかに歩いてゆければいい はるかに はるかに あなたを抱きとめながら 愛のためだけに  言葉がここに生まれて それが愛に変わる理由  心がここに育って それをふたり繋ぐ明日  あなたじゃなければすべて 違う、と思う気持ちが いつだって此処にあるよ 光は光のまま  はるかに はるかに あなたを見守りながら はるかに信じてゆければいい はるかに はるかに あなたを見守りながら 愛のためだけに  手をつなごう 言葉はいらない  はるかに はるかに あなたを抱きとめながら はるかに歩いてゆければいい はるかに はるかに あなたを抱きとめながら 愛のためだけに  はるかに はるかに あなたを見守りながら はるかに信じてゆければいい はるかに はるかに あなたを見守りながら 愛のためだけに  愛のためだけに 遥か 愛のためだけに徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之あなたがそこにいること それが僕の生きる理由  あなたがそこで笑うこと それが僕の生きる明日  誰でもないよと昔 言ったね、あの言葉は 今だって変わらないよ 光は光のまま  はるかに はるかに あなたを抱きとめながら はるかに歩いてゆければいい はるかに はるかに あなたを抱きとめながら 愛のためだけに  言葉がここに生まれて それが愛に変わる理由  心がここに育って それをふたり繋ぐ明日  あなたじゃなければすべて 違う、と思う気持ちが いつだって此処にあるよ 光は光のまま  はるかに はるかに あなたを見守りながら はるかに信じてゆければいい はるかに はるかに あなたを見守りながら 愛のためだけに  手をつなごう 言葉はいらない  はるかに はるかに あなたを抱きとめながら はるかに歩いてゆければいい はるかに はるかに あなたを抱きとめながら 愛のためだけに  はるかに はるかに あなたを見守りながら はるかに信じてゆければいい はるかに はるかに あなたを見守りながら 愛のためだけに  愛のためだけに 遥か 愛のためだけに
置手紙あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの ここに触れた手を 投げ出した足を 眠るまなじりを 名前呼ぶ声を  やさしい置手紙 残してゆく  あなたという影 あなたという痛み こうして取り出し 抱きしめ眠らせ 少しずつ胸が静かになるたび 空き部屋が増える 光は優しく  やさしい置手紙 また見つける  ああ、誰にも分からない それでいい 決して消えない あなたとのすべては  どうしてこんなにも 試されなければならない? それしか愛を知る術はない?  あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの この椅子に座り この窓を見上げ このドアの前で 振り向いた笑顔  やさしい置手紙 残してゆく  愛は愛しか 見つけられない  さようなら徳永英明山田ひろし徳永英明徳永英明あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの ここに触れた手を 投げ出した足を 眠るまなじりを 名前呼ぶ声を  やさしい置手紙 残してゆく  あなたという影 あなたという痛み こうして取り出し 抱きしめ眠らせ 少しずつ胸が静かになるたび 空き部屋が増える 光は優しく  やさしい置手紙 また見つける  ああ、誰にも分からない それでいい 決して消えない あなたとのすべては  どうしてこんなにも 試されなければならない? それしか愛を知る術はない?  あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの この椅子に座り この窓を見上げ このドアの前で 振り向いた笑顔  やさしい置手紙 残してゆく  愛は愛しか 見つけられない  さようなら
きたかぜとたいよう北風と太陽を 夢中で読んでいたよ 僕は北風、負かされてもいいんだ  もし君にさよならと 告げられたって 僕は北風、もう一度振り向かせてみせる  僕らの空に 雲が掛かっていても 君の輝きだけは 僕が失くさせはしない  あぁ君は太陽 心の服を脱がされるたび 素直になるよ優しくなるよ 共に生きてる  幸せの空間は 二人のバランス 悪い日良い日重なり合って歩く  乗り越えた先に 待っているものは 乗り越えた者だけが知る 新たな明日が待っている  あぁ君は太陽 心の闇を照らされるたび 元気になるよ笑顔になるよ 共に生きよう  あぁ君は太陽 心の闇を照らされるたび 唄っているよ希望の唄を 君の心に  唄っているよ希望の唄を 君の心に徳永英明徳永英明徳永英明古川昌義北風と太陽を 夢中で読んでいたよ 僕は北風、負かされてもいいんだ  もし君にさよならと 告げられたって 僕は北風、もう一度振り向かせてみせる  僕らの空に 雲が掛かっていても 君の輝きだけは 僕が失くさせはしない  あぁ君は太陽 心の服を脱がされるたび 素直になるよ優しくなるよ 共に生きてる  幸せの空間は 二人のバランス 悪い日良い日重なり合って歩く  乗り越えた先に 待っているものは 乗り越えた者だけが知る 新たな明日が待っている  あぁ君は太陽 心の闇を照らされるたび 元気になるよ笑顔になるよ 共に生きよう  あぁ君は太陽 心の闇を照らされるたび 唄っているよ希望の唄を 君の心に  唄っているよ希望の唄を 君の心に
無言の力泣き疲れてたその黄昏に 君の姿をまだ追ってる 遥か彼方の飛行機の音 耳を澄ませたら聴こえるかな  沈みかけてる太陽に 力いっぱい手を振った  無言の中にある祈りは どこまで遠くへ届くのだろう 君の名前を 空に呼んだよ いつも守っているよ  本当は君に一言だけでも 君への想い伝えたかった 急に涙が零れてきそうで 微笑む事しかできなかった  とても遠くに感じたんだ さよならなんてしないのに  心の中にある想いは 声に出したなら消えそうだから 君が信じた 道を歩いて いつも守っているよ  立ち止まってもいいんだよ もしも明日が見えないなら  無言の中にある祈りは どれほど遠くへ届くのだろう 君の名前を 空に呼んだよ いつも守っているよ徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之泣き疲れてたその黄昏に 君の姿をまだ追ってる 遥か彼方の飛行機の音 耳を澄ませたら聴こえるかな  沈みかけてる太陽に 力いっぱい手を振った  無言の中にある祈りは どこまで遠くへ届くのだろう 君の名前を 空に呼んだよ いつも守っているよ  本当は君に一言だけでも 君への想い伝えたかった 急に涙が零れてきそうで 微笑む事しかできなかった  とても遠くに感じたんだ さよならなんてしないのに  心の中にある想いは 声に出したなら消えそうだから 君が信じた 道を歩いて いつも守っているよ  立ち止まってもいいんだよ もしも明日が見えないなら  無言の中にある祈りは どれほど遠くへ届くのだろう 君の名前を 空に呼んだよ いつも守っているよ
あなただけにしか素顔は見せない約束し合った約束なんて 破られる為にあるのなら 信じる気持ち確かめ合った この気持ちはどこにぶつければいい  愛されるから 愛されるから 小さな世界にいるよ 愛されるなら 愛されるなら 羽根を背中につけとくしかない  人の気持ちは 崩れやすい だから 昨日と今日の間を 僕は生きる あなただけにしか もう素顔は見せない  愛という力はとっても強い ものだって思うけれど やさしさがある受け止めている それが愛だと言うには物足りないよ  哀しくたって 哀しくたって 笑えばいいって言うけど 傷だらけの胸 感じ取ってくれたら 笑えばいいが素直に聞けるだろう  生き方なんて わがままでもいいんだ 何を怯えているの 君は君でいい  愛されるから 愛されるから 小さな世界にいるよ 愛されるなら 愛されるなら 羽根を背中につけとくしかない  重ね始めた 記憶なんて追わない 明日を生きてゆきたい 僕は生きる あなただけにしか もう素顔は見せない もう素顔は見せない徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之約束し合った約束なんて 破られる為にあるのなら 信じる気持ち確かめ合った この気持ちはどこにぶつければいい  愛されるから 愛されるから 小さな世界にいるよ 愛されるなら 愛されるなら 羽根を背中につけとくしかない  人の気持ちは 崩れやすい だから 昨日と今日の間を 僕は生きる あなただけにしか もう素顔は見せない  愛という力はとっても強い ものだって思うけれど やさしさがある受け止めている それが愛だと言うには物足りないよ  哀しくたって 哀しくたって 笑えばいいって言うけど 傷だらけの胸 感じ取ってくれたら 笑えばいいが素直に聞けるだろう  生き方なんて わがままでもいいんだ 何を怯えているの 君は君でいい  愛されるから 愛されるから 小さな世界にいるよ 愛されるなら 愛されるなら 羽根を背中につけとくしかない  重ね始めた 記憶なんて追わない 明日を生きてゆきたい 僕は生きる あなただけにしか もう素顔は見せない もう素顔は見せない
陽炎あなた遠くへ逝ったのは 六月のわり蒸し暑い そこにはもう居ないのに あなたの手を握ってた  あなたを憎んだことばかり 離れてくらした日もあった それでも私の気持ちはずっと あなたの方を向いていた  許せないことばかり 多すぎたからかしら しばらくは面影も見ないようにしてたみたい  でも、あなたの残したセーターの 袖を折って着てます 私でも知らないこの想い 言葉に表すことできません  一人が慣れたこの家も あなたの写真がある部屋も 住み慣れた場所の近くに 引越ししようと思います  思い出は楽しいと 人は呼んでますか? 私には思い出に陽炎が舞っています  でも、あなたの好きな洋菓子を 今日も買って帰るの 私にも見えない思い出が 記憶のどこかにあるのでしょ  笑顔だけで他の女(ひと) たぶらかしてばかり 手鏡が映すのは泣き腫れた私だった  でも、あなたの残したセーターの 袖を折って着てます 私でも知らないこの想い 言葉に表すことできません  私でも知らないこの想い 言葉に表すことできません徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三あなた遠くへ逝ったのは 六月のわり蒸し暑い そこにはもう居ないのに あなたの手を握ってた  あなたを憎んだことばかり 離れてくらした日もあった それでも私の気持ちはずっと あなたの方を向いていた  許せないことばかり 多すぎたからかしら しばらくは面影も見ないようにしてたみたい  でも、あなたの残したセーターの 袖を折って着てます 私でも知らないこの想い 言葉に表すことできません  一人が慣れたこの家も あなたの写真がある部屋も 住み慣れた場所の近くに 引越ししようと思います  思い出は楽しいと 人は呼んでますか? 私には思い出に陽炎が舞っています  でも、あなたの好きな洋菓子を 今日も買って帰るの 私にも見えない思い出が 記憶のどこかにあるのでしょ  笑顔だけで他の女(ひと) たぶらかしてばかり 手鏡が映すのは泣き腫れた私だった  でも、あなたの残したセーターの 袖を折って着てます 私でも知らないこの想い 言葉に表すことできません  私でも知らないこの想い 言葉に表すことできません
空はみんなのもの夜空を見上げて 涙こぼれても もう一度始める力が明日を変える 哀しい経験が大事さ僕らしか分からない  雨上がりの空 虹が架かってる 堕ちゆく心に希望の光を灯す 全ては自分次第なんだ僕らを超えていこう  いつか 跪(ひざまづ)いても いつか 手が離れても いつか 失くしたものが戻らなくたって きっと あなたの時代(とき)が きっと 扉を開けて きっと 迎えてくれる日が来るよ  もっと 勇気を贈る もっと 笑顔を贈る もっと あなたの胸に大きな愛贈ろう そして 振り向けばいい そして 昨日を眺め そして 辿った道に 種を蒔いていた 花が咲いていた 空を見上げて 空はみんなのもの だからみんな同じなんだよ徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之夜空を見上げて 涙こぼれても もう一度始める力が明日を変える 哀しい経験が大事さ僕らしか分からない  雨上がりの空 虹が架かってる 堕ちゆく心に希望の光を灯す 全ては自分次第なんだ僕らを超えていこう  いつか 跪(ひざまづ)いても いつか 手が離れても いつか 失くしたものが戻らなくたって きっと あなたの時代(とき)が きっと 扉を開けて きっと 迎えてくれる日が来るよ  もっと 勇気を贈る もっと 笑顔を贈る もっと あなたの胸に大きな愛贈ろう そして 振り向けばいい そして 昨日を眺め そして 辿った道に 種を蒔いていた 花が咲いていた 空を見上げて 空はみんなのもの だからみんな同じなんだよ
夢をあの日 叫んだのは 確かに僕の声だ 遥か時を越えて 聞こえて来るのさ  夢は、夢のままか? それとも叶えたのか? 心 殴りながら 歩いたあの坂道を  いくつの街 僕は越えただろう? 答えは今でも きっと 変わらない  あの空、あの風を 両手に掴んだ あれからどんなに 遠くへ来たのか それでも 夢しか 僕は選ばない 何度も何度も 誓う  誰の嘘だったろう? それでも信じたんだ 今は 弱さだって こんなに愛せるのにね  いくつの空 僕は越えただろう? 優しくなるのは 強さだと分かった  あの声、あの歌を 両手に掴んだ 戻れない日々だと 分かっているけど それでも 明日しか 僕は選ばない 何度も何度も 誓おう  声の限りにもう一度 叫んでみるのさ  あの空、あの風を 両手に掴んだ あれからどんなに 遠くへ来たのか それでも、 夢しか僕は選ばない 何度も何度も 誓う  何度も何度も 誓おう徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之あの日 叫んだのは 確かに僕の声だ 遥か時を越えて 聞こえて来るのさ  夢は、夢のままか? それとも叶えたのか? 心 殴りながら 歩いたあの坂道を  いくつの街 僕は越えただろう? 答えは今でも きっと 変わらない  あの空、あの風を 両手に掴んだ あれからどんなに 遠くへ来たのか それでも 夢しか 僕は選ばない 何度も何度も 誓う  誰の嘘だったろう? それでも信じたんだ 今は 弱さだって こんなに愛せるのにね  いくつの空 僕は越えただろう? 優しくなるのは 強さだと分かった  あの声、あの歌を 両手に掴んだ 戻れない日々だと 分かっているけど それでも 明日しか 僕は選ばない 何度も何度も 誓おう  声の限りにもう一度 叫んでみるのさ  あの空、あの風を 両手に掴んだ あれからどんなに 遠くへ来たのか それでも、 夢しか僕は選ばない 何度も何度も 誓う  何度も何度も 誓おう
ずっと変わらないもの風が吹くよ 閉じかけた空に 明日への星が光るよ  棄てきれない拘り 捨てること出来たら 大切なことを知るだろう  愛する人の悲しむ姿 君の全てを抱きしめたいから  僕らの気持ちが 解(ほつ)れ合わないように 答え合わせなんてしない  君が笑えば僕も笑っていたよ 君が全てさ… この気持ちはずっと変わらない あの日のまま、ずっと変わらない  何度も始めよう 何度も失おう 踏み出したなら、振り出しもあるさ  目を閉じても溢れ出ない涙 希望を少し握りしめたから  悔やんだ時間は 戻らない、だから 今度こそはって…誓おう  君が笑えば僕も笑っていたよ 君が全てさ… この気持ちはずっと変わらない あの日のまま、ずっと変わらない  新しい空が 昨日を解(ほど)いても 君のすべてが恋しい徳永英明徳永英明徳永英明松浦晃久風が吹くよ 閉じかけた空に 明日への星が光るよ  棄てきれない拘り 捨てること出来たら 大切なことを知るだろう  愛する人の悲しむ姿 君の全てを抱きしめたいから  僕らの気持ちが 解(ほつ)れ合わないように 答え合わせなんてしない  君が笑えば僕も笑っていたよ 君が全てさ… この気持ちはずっと変わらない あの日のまま、ずっと変わらない  何度も始めよう 何度も失おう 踏み出したなら、振り出しもあるさ  目を閉じても溢れ出ない涙 希望を少し握りしめたから  悔やんだ時間は 戻らない、だから 今度こそはって…誓おう  君が笑えば僕も笑っていたよ 君が全てさ… この気持ちはずっと変わらない あの日のまま、ずっと変わらない  新しい空が 昨日を解(ほど)いても 君のすべてが恋しい
tomorrow哀しくしていても 大丈夫な心 振り向いたら 捨てたはずの 遥かな記憶  歩こう明日へ 想いをつれて 涙のわけ 切ないわけ 空に消えてゆく  歩こう明日へ かがみに映る 私の顔 もう大丈夫かな?  歩こう明日へ そよ風の音(ね) 潮騒の音(ね) 心に唄う  歩こう明日へ 歩こう明日へ徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之哀しくしていても 大丈夫な心 振り向いたら 捨てたはずの 遥かな記憶  歩こう明日へ 想いをつれて 涙のわけ 切ないわけ 空に消えてゆく  歩こう明日へ かがみに映る 私の顔 もう大丈夫かな?  歩こう明日へ そよ風の音(ね) 潮騒の音(ね) 心に唄う  歩こう明日へ 歩こう明日へ
ゆずり葉の夢優しいひとよ あの言葉が今もまだ 僕をずっと 守り続ける  時を分け合い やがて剥がれ落ちてゆく 僕たちはみな 譲り葉のようだね  逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あなたで とても 嬉しくて  散る葉残る葉 刻はそれぞれにあって それでもひとつ 愛を手渡す  もう大丈夫 それがさよならの意味で 僕たちはみな 譲り葉のようだね  逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あの日々で  冬を越え 光る風が 穏やかな こんな日に  逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ  巡り逢えてよかった それが あなたで  それが 僕たちで徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之優しいひとよ あの言葉が今もまだ 僕をずっと 守り続ける  時を分け合い やがて剥がれ落ちてゆく 僕たちはみな 譲り葉のようだね  逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あなたで とても 嬉しくて  散る葉残る葉 刻はそれぞれにあって それでもひとつ 愛を手渡す  もう大丈夫 それがさよならの意味で 僕たちはみな 譲り葉のようだね  逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あの日々で  冬を越え 光る風が 穏やかな こんな日に  逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ  巡り逢えてよかった それが あなたで  それが 僕たちで
心をあずけて君に歌うよ 僕に歌うよ どんなに険しい道が待っていても  君の心は 純粋だったよ 夜明けの空は教えてくれるよ  だから今日も生きてるよ 生きてることにありがとう 振り返ることもある あの頃にありがとう  心を感じて 心をあずけて 僕らは自由なカタチなんだよ  手のひらを大空に 合わせて背伸びしたい そよ風に抱かれて 心が休まるなら  未来を駆け抜けてく僕らの一歩に 答えはあるだろうか夢で逢えたら  君に歌うよ 僕に歌うよ 心をあずけてそんな想いで  心をあずけてそんな想いで徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之君に歌うよ 僕に歌うよ どんなに険しい道が待っていても  君の心は 純粋だったよ 夜明けの空は教えてくれるよ  だから今日も生きてるよ 生きてることにありがとう 振り返ることもある あの頃にありがとう  心を感じて 心をあずけて 僕らは自由なカタチなんだよ  手のひらを大空に 合わせて背伸びしたい そよ風に抱かれて 心が休まるなら  未来を駆け抜けてく僕らの一歩に 答えはあるだろうか夢で逢えたら  君に歌うよ 僕に歌うよ 心をあずけてそんな想いで  心をあずけてそんな想いで
幸せと愛の唄幸せと愛の唄 心から放とう あるがままの君でいいよ そんな明日があるよ  平和と喜びの歌 世界中へ歌おう 本当の僕らを知って きっと明日があるよ  ほつれたポケットから 想いがこぼれたって 素直な志が 新たな僕らを創る  思い出を愛して 思い出を許して これからを愛して これからを信じて  海に浮かぶ小舟で 旅立つことが出来ればいいんだ そこに何も無くても そこに何があっても  心がぶつかり合って くだけ散るのが信頼なんだ それで笑顔になれればいいんだ そこに愛があればいいんだ  幸せと愛の唄 心から放とう あるがままの君でいいよ そんな未来があるよ徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之幸せと愛の唄 心から放とう あるがままの君でいいよ そんな明日があるよ  平和と喜びの歌 世界中へ歌おう 本当の僕らを知って きっと明日があるよ  ほつれたポケットから 想いがこぼれたって 素直な志が 新たな僕らを創る  思い出を愛して 思い出を許して これからを愛して これからを信じて  海に浮かぶ小舟で 旅立つことが出来ればいいんだ そこに何も無くても そこに何があっても  心がぶつかり合って くだけ散るのが信頼なんだ それで笑顔になれればいいんだ そこに愛があればいいんだ  幸せと愛の唄 心から放とう あるがままの君でいいよ そんな未来があるよ
人生は一度きり明日への 希望を持って 歩こう 未来のドアを開けよう  人々へ 感謝を抱いて 語ろう みんな輪になって進もう  哀しみに 負けたっていいよ 苦しさに 振り回されたって  哀しみを 愛にかえること 苦しさを 勇気にかえることを  どんなことがあっても 人生は一度きり だから大丈夫  どんなことがあっても 人生は一度きり 昨日を振り向かず前を向こう  あるがままの 僕らでいいよ 信じる チカラ そして愛こそがすべて  あるがままの 僕らでいいよ 信じる チカラ そして愛こそがすべて  愛こそがすべて 愛こそがすべて  愛こそがすべて 愛こそがすべて徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之明日への 希望を持って 歩こう 未来のドアを開けよう  人々へ 感謝を抱いて 語ろう みんな輪になって進もう  哀しみに 負けたっていいよ 苦しさに 振り回されたって  哀しみを 愛にかえること 苦しさを 勇気にかえることを  どんなことがあっても 人生は一度きり だから大丈夫  どんなことがあっても 人生は一度きり 昨日を振り向かず前を向こう  あるがままの 僕らでいいよ 信じる チカラ そして愛こそがすべて  あるがままの 僕らでいいよ 信じる チカラ そして愛こそがすべて  愛こそがすべて 愛こそがすべて  愛こそがすべて 愛こそがすべて
あの日のポセイドンいつも僕の 心臓の音が 朝になっても高鳴っている  不安、恐れ 理由はあるけど 考えたってどうにもならない  心さえも 無風の風に揺られ 頂さえ昇れない  胸に宿る 不安に立ち向かった あの日の僕はどこ?  悩みだすと 終わりが来ない 生きる力ここにあるよ  あの日ギリシャの 丘に建つポセイドンの 中へ導かれていた  弱さと強さ 胸に秘めて生きろと 僕は言われた気がした  弱さはね 次へ向かう勇気 強さはね 人を幸せにすること  蘇る あの日のポセイドンが 立ち止まっていいと言った  だから確かな 志を描くまで 面白がって生きろ今を徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之いつも僕の 心臓の音が 朝になっても高鳴っている  不安、恐れ 理由はあるけど 考えたってどうにもならない  心さえも 無風の風に揺られ 頂さえ昇れない  胸に宿る 不安に立ち向かった あの日の僕はどこ?  悩みだすと 終わりが来ない 生きる力ここにあるよ  あの日ギリシャの 丘に建つポセイドンの 中へ導かれていた  弱さと強さ 胸に秘めて生きろと 僕は言われた気がした  弱さはね 次へ向かう勇気 強さはね 人を幸せにすること  蘇る あの日のポセイドンが 立ち止まっていいと言った  だから確かな 志を描くまで 面白がって生きろ今を
心を鎮めていろんなことが 日々起きている 人々はいがみ合って 過ごしているかもしれない  どうしようもなく いたたまれないこと 根っこには古い 記憶があるのかもしれない  あなたは鏡 心が揺らぐ  心を鎮めて 自然へと還ろう 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい  笑顔になれる そう教わった でも私の心は 否定しているかもしれない  安らぎと愛と あなたの心と  心を鎮めて 故郷へ還ろう 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい  心を鎮めて あなたの胸で眠りたい 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之いろんなことが 日々起きている 人々はいがみ合って 過ごしているかもしれない  どうしようもなく いたたまれないこと 根っこには古い 記憶があるのかもしれない  あなたは鏡 心が揺らぐ  心を鎮めて 自然へと還ろう 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい  笑顔になれる そう教わった でも私の心は 否定しているかもしれない  安らぎと愛と あなたの心と  心を鎮めて 故郷へ還ろう 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい  心を鎮めて あなたの胸で眠りたい 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい
愛のひと愛のひとになれるのかな 光のひとになれるのかな そんなことを空に願ったら なれるはずもないのにね  なぜ生まれてきたのだろう なぜ終わりがあるのだろう 流れ星が見えてるよ 願い事をしてみたよ  道ゆく道を超えて 明日を歩きたい 全て光と闇の中 そこに勇気があるのなら  どうしたらいいのだろう どうすべきだったのだろう 未来はまだ来てないから ゆっくり歩いてみよう  足跡をたどるより 明日を歩きたい 全て自分を信じたい それが希望であるなら  愛のひとになれるのかな 光のひとになれるのかな そんなことを空に願ったら なれるはずもないのにね  風になればわかるかな 風になればわかるかな  風になればわかるかな 風になればわかるかな徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之愛のひとになれるのかな 光のひとになれるのかな そんなことを空に願ったら なれるはずもないのにね  なぜ生まれてきたのだろう なぜ終わりがあるのだろう 流れ星が見えてるよ 願い事をしてみたよ  道ゆく道を超えて 明日を歩きたい 全て光と闇の中 そこに勇気があるのなら  どうしたらいいのだろう どうすべきだったのだろう 未来はまだ来てないから ゆっくり歩いてみよう  足跡をたどるより 明日を歩きたい 全て自分を信じたい それが希望であるなら  愛のひとになれるのかな 光のひとになれるのかな そんなことを空に願ったら なれるはずもないのにね  風になればわかるかな 風になればわかるかな  風になればわかるかな 風になればわかるかな
頭を空っぽにして頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて  怒りも空っぽにして 悩みも空っぽにして 運命を変えてゆこう ただ今を生きよう  どんな日々だって 流されそうになるけど 愛しき人たちがほら 待っていてくれるだろう  どんな時だって 欲望はあるけれど 幸せはいつだってほら 迎えてくれるだろう  時に愛を見つめて 時に僕らを信じて 今生み出す力には 新たな僕らがある  どんな時代だって 揺れ動いてゆくよ 心を委ねないで 真っ直ぐに歩こう  幸せはそこにある 僕らのハートの中 心が覆われても ハートは生きている  頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて  時に愛を見つめて 時に僕らを信じて 今生み出す力には 新たな僕らがある  頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じ徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて  怒りも空っぽにして 悩みも空っぽにして 運命を変えてゆこう ただ今を生きよう  どんな日々だって 流されそうになるけど 愛しき人たちがほら 待っていてくれるだろう  どんな時だって 欲望はあるけれど 幸せはいつだってほら 迎えてくれるだろう  時に愛を見つめて 時に僕らを信じて 今生み出す力には 新たな僕らがある  どんな時代だって 揺れ動いてゆくよ 心を委ねないで 真っ直ぐに歩こう  幸せはそこにある 僕らのハートの中 心が覆われても ハートは生きている  頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて  時に愛を見つめて 時に僕らを信じて 今生み出す力には 新たな僕らがある  頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じ
ふたりあなたを ただ、分かりたいだけ どうしたら どうしたら みんな本当になれるかな  わたしにとって「あなた」と呼べるのは 世界にあなたしかいないから  本当の声で、魂で ただあなたの前に立てるようにと いつも いつでも 祈ってる  あなたの 風 あなたの光 わたしを わたしを みんな透明にしてくれる  悲しいことを「悲しみ」と呼ぶように 違う言葉でごまかしたくはない  本当のわたし わたしたち ただひとつになれるそんな明日に いつか いつの日か 笑ってる  あなたを ただ、分かりたいだけ どうしたら どうしたら みんな本当になれるかな  あなたの ただ そばにいたいだけ徳永英明山田ひろし徳永英明坂本昌之あなたを ただ、分かりたいだけ どうしたら どうしたら みんな本当になれるかな  わたしにとって「あなた」と呼べるのは 世界にあなたしかいないから  本当の声で、魂で ただあなたの前に立てるようにと いつも いつでも 祈ってる  あなたの 風 あなたの光 わたしを わたしを みんな透明にしてくれる  悲しいことを「悲しみ」と呼ぶように 違う言葉でごまかしたくはない  本当のわたし わたしたち ただひとつになれるそんな明日に いつか いつの日か 笑ってる  あなたを ただ、分かりたいだけ どうしたら どうしたら みんな本当になれるかな  あなたの ただ そばにいたいだけ
You and meあなたとここから始めよう 共に歩んでゆくから 傷つけあって 後悔して 許し合えたなら最高  もしもまだ許せないのなら 夜空を見上げてごらん 静寂な 時間がほら 二人の気持ちを和ませてくれる  いつもあなたらしくいて 共に歩み寄ることも 一人ぼっちじゃないんだ 二人手を重ねてゆこう  一人では何もできないよ 二人なら気づき合える ありがとう ありがとう 想いがあなたに届くように  いつもぼくらしくいるよ 気づくことがある限り 一人ぼっちじゃないんだ 支え合って歩こう  星の数だけ 涙が出そうになる あなたと出逢って 幸せがそばにあるって知った  いつもあなたらしくいて いつもぼくらしくいるよ 一人ぼっちじゃないんだ 一人ぼっちじゃないんだ徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之あなたとここから始めよう 共に歩んでゆくから 傷つけあって 後悔して 許し合えたなら最高  もしもまだ許せないのなら 夜空を見上げてごらん 静寂な 時間がほら 二人の気持ちを和ませてくれる  いつもあなたらしくいて 共に歩み寄ることも 一人ぼっちじゃないんだ 二人手を重ねてゆこう  一人では何もできないよ 二人なら気づき合える ありがとう ありがとう 想いがあなたに届くように  いつもぼくらしくいるよ 気づくことがある限り 一人ぼっちじゃないんだ 支え合って歩こう  星の数だけ 涙が出そうになる あなたと出逢って 幸せがそばにあるって知った  いつもあなたらしくいて いつもぼくらしくいるよ 一人ぼっちじゃないんだ 一人ぼっちじゃないんだ
ほんとうの君を知って自分を信じてごらん 深く信じてごらん 気づくことがある限り 前を向いて歩こう  惑わされそうになると 自分を見失うよ そこに君はいない 誰のモノでもないんだ  信じるチカラ 君を動かすよ うまくいかないことあっても 心配しないで  自分を信じてごらん 強く信じてごらん 君が感じるままに そんな明日を思って  静寂な思いが 君を変える 考えなくてもいいよ 今、このときを生きて  揺れ動いてた日々に 新たな風が吹くよ そんな君を知って そんな君を知って  ほんとうの君を知って ほんとうの君を知って徳永英明徳永英明徳永英明坂本昌之自分を信じてごらん 深く信じてごらん 気づくことがある限り 前を向いて歩こう  惑わされそうになると 自分を見失うよ そこに君はいない 誰のモノでもないんだ  信じるチカラ 君を動かすよ うまくいかないことあっても 心配しないで  自分を信じてごらん 強く信じてごらん 君が感じるままに そんな明日を思って  静寂な思いが 君を変える 考えなくてもいいよ 今、このときを生きて  揺れ動いてた日々に 新たな風が吹くよ そんな君を知って そんな君を知って  ほんとうの君を知って ほんとうの君を知って
1+1君の顔を眺めて一日過ごしてみたいなぁ きっと君は嫌がるかも でもその顔もいいや  君の声に包まれ一晩過ごしてみたいなぁ ひょっとして僕は寝てしまうかも それでも許して  一つずつしか進めないけど それでも離さずに君を抱いて歩いていくからさ  僕のことはまだまだそんなに話してないけど きっとこれから少しずつ覚えていくから どこにも行かないで  これからも、2人で徳永英明大橋卓弥・常田真太郎大橋卓弥・常田真太郎君の顔を眺めて一日過ごしてみたいなぁ きっと君は嫌がるかも でもその顔もいいや  君の声に包まれ一晩過ごしてみたいなぁ ひょっとして僕は寝てしまうかも それでも許して  一つずつしか進めないけど それでも離さずに君を抱いて歩いていくからさ  僕のことはまだまだそんなに話してないけど きっとこれから少しずつ覚えていくから どこにも行かないで  これからも、2人で
Story限られた時の中で どれだけのコトが出来るのだろう... 言葉にならないほどの想いを どれだけアナタに伝えられるだろう....  ずっと閉じ込めてた 胸の痛みを消してくれた 今 私が笑えるのは 一緒に泣いてくれたキミがいたから  一人じゃないから キミが私を守るから 強くなれる もう何も恐くないヨ.... 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる  説明する言葉も ムリして笑うコトもしなくていいから 何かあるなら いつでも頼ってほしい 疲れた時は 肩をかすから  どんなに強がっても ため息くらいする時もある 孤独じゃ重い扉も 共に立ち上がればまた動き始める  一人じゃないから 私がキミを守るから あなたの笑う顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる  時に人は傷付き、傷付けながら 染まる色はそれぞれ違うケド 自分だけのStory 作りながら生きてくの だからずっと、ずっと あきらめないで....  一人じゃないから 私がキミを守るから あなたの笑う顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる徳永英明AI2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, INC.坂本昌之限られた時の中で どれだけのコトが出来るのだろう... 言葉にならないほどの想いを どれだけアナタに伝えられるだろう....  ずっと閉じ込めてた 胸の痛みを消してくれた 今 私が笑えるのは 一緒に泣いてくれたキミがいたから  一人じゃないから キミが私を守るから 強くなれる もう何も恐くないヨ.... 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる  説明する言葉も ムリして笑うコトもしなくていいから 何かあるなら いつでも頼ってほしい 疲れた時は 肩をかすから  どんなに強がっても ため息くらいする時もある 孤独じゃ重い扉も 共に立ち上がればまた動き始める  一人じゃないから 私がキミを守るから あなたの笑う顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる  時に人は傷付き、傷付けながら 染まる色はそれぞれ違うケド 自分だけのStory 作りながら生きてくの だからずっと、ずっと あきらめないで....  一人じゃないから 私がキミを守るから あなたの笑う顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる
海を見ていた午後あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった 山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬も見える  ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも恋のように消えていった あのとき目の前で 思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず 窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが 今も見える テーブルごしに  紙ナプキンには インクがにじむから 忘れないでって やっと書いた遠いあの日徳永英明荒井由実荒井由実坂本昌之あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった 山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬も見える  ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも恋のように消えていった あのとき目の前で 思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず 窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが 今も見える テーブルごしに  紙ナプキンには インクがにじむから 忘れないでって やっと書いた遠いあの日
見上げてごらん夜の星を見上げてごらん 夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを うたってる  見上げてごらん 夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを 祈ってる  手をつなごう ボクと おいかけよう 夢を 二人なら 苦しくなんかないさ  見上げてごらん 夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを うたってる  見上げてごらん 夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを 祈ってる徳永英明永六輔いずみたく坂本昌之見上げてごらん 夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを うたってる  見上げてごらん 夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを 祈ってる  手をつなごう ボクと おいかけよう 夢を 二人なら 苦しくなんかないさ  見上げてごらん 夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを うたってる  見上げてごらん 夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを 祈ってる
メロディーあんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ徳永英明玉置浩二玉置浩二坂本昌之あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ  なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした  あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても  きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ
JAM暗い部屋で一人 テレビはつけたまま 僕は震えている 何か始めようと 外は冷たい風 街は矛盾の雨 君は眠りの中 何の夢を見てる?  時代(とき)は裏切りも悲しみも 全てを僕にくれる 眠れずに叫ぶように からだは熱くなるばかり  Good Night 数えきれぬ Good Night 夜を越えて Good Night 僕らは強く Good Night 美しく 儚さに包まれて 切なさに酔いしれて 影も形もない僕は 素敵な物が欲しいけど あんまり売ってないから 好きな歌を歌う  キラキラと輝く大地で 君と抱き合いたい この世界に真っ赤なジャムを塗って 食べようとする奴がいても  過ちを犯す男の子 涙化粧の女の子 たとえ世界が終わろうとも 二人の愛は変わらずに  Good Night 数えきれぬ Good Night 罪を越えて Good Night 僕らは強く Good Night 美しく あの偉い発明家も 凶悪な犯罪者も みんな昔子供だってね 外国で飛行機が墜ちました ニュースキャスターは嬉しそうに 「乗客に日本人はいませんでした」 「いませんでした」「いませんでした」 僕は何を思えばいいんだろう 僕は何て言えばいいんだろう こんな夜は 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて 君に逢いたくて 君に逢いたくて また明日を待ってる徳永英明吉井和哉吉井和哉坂本昌之暗い部屋で一人 テレビはつけたまま 僕は震えている 何か始めようと 外は冷たい風 街は矛盾の雨 君は眠りの中 何の夢を見てる?  時代(とき)は裏切りも悲しみも 全てを僕にくれる 眠れずに叫ぶように からだは熱くなるばかり  Good Night 数えきれぬ Good Night 夜を越えて Good Night 僕らは強く Good Night 美しく 儚さに包まれて 切なさに酔いしれて 影も形もない僕は 素敵な物が欲しいけど あんまり売ってないから 好きな歌を歌う  キラキラと輝く大地で 君と抱き合いたい この世界に真っ赤なジャムを塗って 食べようとする奴がいても  過ちを犯す男の子 涙化粧の女の子 たとえ世界が終わろうとも 二人の愛は変わらずに  Good Night 数えきれぬ Good Night 罪を越えて Good Night 僕らは強く Good Night 美しく あの偉い発明家も 凶悪な犯罪者も みんな昔子供だってね 外国で飛行機が墜ちました ニュースキャスターは嬉しそうに 「乗客に日本人はいませんでした」 「いませんでした」「いませんでした」 僕は何を思えばいいんだろう 僕は何て言えばいいんだろう こんな夜は 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて 君に逢いたくて 君に逢いたくて また明日を待ってる
つぐない窓に西陽があたる部屋は いつもあなたの 匂いがするわ ひとり暮らせば 想い出すから 壁の傷も 残したまま おいてゆくわ  愛をつぐなえば 別れになるけど こんな女でも 忘れないでね 優しすぎたのあなた 子供みたいなあなた あすは他人同志になるけれど  心残りは あなたのこと 少し煙草も ひかえめにして 過去に縛られ 暮らすことより わたしよりも可愛い人 探すことよ  愛をつぐなえば 重荷になるから この町を離れ 暮らしてみるわ お酒のむのもひとり 夢を見るのもひとり あすは他人同志になるけれど  愛をつぐなえば 別れになるけど こんな女でも 忘れないでね 優しすぎたのあなた 子供みたいなあなた あすは他人同志になるけれど徳永英明荒木とよひさ三木たかし坂本昌之窓に西陽があたる部屋は いつもあなたの 匂いがするわ ひとり暮らせば 想い出すから 壁の傷も 残したまま おいてゆくわ  愛をつぐなえば 別れになるけど こんな女でも 忘れないでね 優しすぎたのあなた 子供みたいなあなた あすは他人同志になるけれど  心残りは あなたのこと 少し煙草も ひかえめにして 過去に縛られ 暮らすことより わたしよりも可愛い人 探すことよ  愛をつぐなえば 重荷になるから この町を離れ 暮らしてみるわ お酒のむのもひとり 夢を見るのもひとり あすは他人同志になるけれど  愛をつぐなえば 別れになるけど こんな女でも 忘れないでね 優しすぎたのあなた 子供みたいなあなた あすは他人同志になるけれど
帰れない二人思ったよりも 夜露は冷たく 二人の声もふるえていました 「僕は君を」と言いかけた時 街の灯が消えました もう星は帰ろうとしてる 帰れない二人を残して  街は静かに眠りを続けて 口ぐせの様な夢を見ている 結んだ手と手のぬくもりだけが とてもたしかに見えたのに もう夢は急がされている 帰れない二人を残して  もう星は帰ろうとしてる 帰れない二人を残して徳永英明井上陽水・忌野清志郎井上陽水・忌野清志郎坂本昌之思ったよりも 夜露は冷たく 二人の声もふるえていました 「僕は君を」と言いかけた時 街の灯が消えました もう星は帰ろうとしてる 帰れない二人を残して  街は静かに眠りを続けて 口ぐせの様な夢を見ている 結んだ手と手のぬくもりだけが とてもたしかに見えたのに もう夢は急がされている 帰れない二人を残して  もう星は帰ろうとしてる 帰れない二人を残して
飾りじゃないのよ涙は私は泣いたことがない 灯の消えた街角で 速い車にのっけられても 急にスピンかけられても恐くなかった 赤いスカーフがゆれるのを 不思議な気持ちで見てたけど 私泣いたりするのは違うと感じてた  私は泣いたことがない つめたい夜のまん中で いろんな人とすれ違ったり 投げKiss 受けとめたり投げ返したり そして友達が変わるたび 想いでばかりがふえたけど 私泣いたりするのは違うと感じてた  飾りじゃないのよ涙は HA HAN 好きだと言ってるじゃないの HO HO 真珠じゃないのよ涙は HA HAN きれいなだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は HO HO HO…  私は泣いたことがない ほんとの恋をしていない 誰の前でもひとりきりでも 瞳の奥の涙は隠していたから いつか恋人に会える時 私の世界が変わる時 私泣いたりするんじゃないかと感じてる きっと泣いたりするんじゃないかと感じてる  飾りじゃないのよ涙は HA HAN 好きだと言ってるじゃないの HO HO 真珠じゃないのよ涙は HA HAN きれいなだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は  飾りじゃないのよ涙は HA HAN かがやくだけならいいけど HO HO ダイヤと違うの涙は HA HAN さみしいだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は ラララ…徳永英明井上陽水井上陽水坂本昌之私は泣いたことがない 灯の消えた街角で 速い車にのっけられても 急にスピンかけられても恐くなかった 赤いスカーフがゆれるのを 不思議な気持ちで見てたけど 私泣いたりするのは違うと感じてた  私は泣いたことがない つめたい夜のまん中で いろんな人とすれ違ったり 投げKiss 受けとめたり投げ返したり そして友達が変わるたび 想いでばかりがふえたけど 私泣いたりするのは違うと感じてた  飾りじゃないのよ涙は HA HAN 好きだと言ってるじゃないの HO HO 真珠じゃないのよ涙は HA HAN きれいなだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は HO HO HO…  私は泣いたことがない ほんとの恋をしていない 誰の前でもひとりきりでも 瞳の奥の涙は隠していたから いつか恋人に会える時 私の世界が変わる時 私泣いたりするんじゃないかと感じてる きっと泣いたりするんじゃないかと感じてる  飾りじゃないのよ涙は HA HAN 好きだと言ってるじゃないの HO HO 真珠じゃないのよ涙は HA HAN きれいなだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は  飾りじゃないのよ涙は HA HAN かがやくだけならいいけど HO HO ダイヤと違うの涙は HA HAN さみしいだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は ラララ…
「いちご白書」をもう一度いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた  哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい  雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮かによみがえる  君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度  僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた  就職が決まって 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね  君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度  二人だけのメモリィー どこかでもう一度徳永英明荒井由実荒井由実坂本昌之いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた  哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい  雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮かによみがえる  君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度  僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた  就職が決まって 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね  君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度  二人だけのメモリィー どこかでもう一度
夢伝説遠い昔のことさ 夢で見たんだ 燃える空に包まれて 光る大地の中を駆けめぐる時 君は舞いおりてきたの  どこかで出会ったことのある なつかしさ感じて Mysterious Love 疑うことも忘れるほど 引きよせあった二人の想い  Somebody's Watchin' You, Somebody's Watchin' Me 求めあう二人 気づかないうちに Somebody Waits For You, Somebody Waits For Me はるか時を越え めぐりあえる日まで  いつか聞いたことのある おとぎ話に きっとすい込まれてゆく 愛のさだめの中に この身をまかせ 時の流れゆくままに  二人の愛を壊そうとしても 無駄なことさ全て Mysterious Love 不思議な糸が結びつけた 謎かけ言葉のような恋さ  Somebody's Watchin' You, Somebody's Watchin' Me 求めあう二人 気づかないうちに Somebody Waits For You, Somebody Waits For Me はるか時を越え めぐりあえる日まで  Somebody's Watchin' You, Somebody's Watchin' Me 求めあう二人 気づかないうちに Somebody Waits For You, Somebody Waits For Me はるか時を越え めぐりあえる日まで徳永英明林紀勝・根本要根本要坂本昌之遠い昔のことさ 夢で見たんだ 燃える空に包まれて 光る大地の中を駆けめぐる時 君は舞いおりてきたの  どこかで出会ったことのある なつかしさ感じて Mysterious Love 疑うことも忘れるほど 引きよせあった二人の想い  Somebody's Watchin' You, Somebody's Watchin' Me 求めあう二人 気づかないうちに Somebody Waits For You, Somebody Waits For Me はるか時を越え めぐりあえる日まで  いつか聞いたことのある おとぎ話に きっとすい込まれてゆく 愛のさだめの中に この身をまかせ 時の流れゆくままに  二人の愛を壊そうとしても 無駄なことさ全て Mysterious Love 不思議な糸が結びつけた 謎かけ言葉のような恋さ  Somebody's Watchin' You, Somebody's Watchin' Me 求めあう二人 気づかないうちに Somebody Waits For You, Somebody Waits For Me はるか時を越え めぐりあえる日まで  Somebody's Watchin' You, Somebody's Watchin' Me 求めあう二人 気づかないうちに Somebody Waits For You, Somebody Waits For Me はるか時を越え めぐりあえる日まで
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