野中“まさ”雄一編曲の歌詞一覧リスト  357曲中 201-357曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
地下鉄抵抗主義22/722/7秋元康大塚剛毅野中“まさ”雄一地下鉄への階段 降りる度 始まるカウントダウン  無機質な空間 偽りの光 隔絶された時間  最後の夜が近づいた (どこにも逃げられないよ) 不幸な雨が降るだろう (どこかでサイレンが鳴る) 希望の火が揺れて 心は闇の中 ここから手探りで行け! (Shake a leg!)  レジスタンスよ 闘いの時だ 目に見えない銃を取れよ さあ 支配する者たちに 声を上げろ! レジスタンスよ スクラムを組もう 誇り高き旗を掲げ 今 地上の侵略者 許すわけにいかない  鈍色(にびいろ)のレール 天井から水滴 誰かの涙かい?  残酷な予感 悲しみの扉 閉じ込められた怒り  破滅の夜は明けるのか? (どうにも避けられないよ) 愚かな灰が積もるだろう (証言 隠蔽されて) 未来はもう終わる 瓦礫(がれき)に埋もれてく このまま諦めるかい? (Don't be noisy!)  レジスタンスよ 闘争の時だ 傷つけない弾を込めろ! さあ 涙のバリケードで 道を塞げ! レジスタンスよ 反対と叫べ! 愛のために命懸けろ! そう 地上の権力者 従うなんてできない  Yes, No 答えは二つ Yes, No どちらか決めろ! Yes, No 消えてなくなるのか? 人類はバカじゃない 目覚めよ  レジスタンスよ 闘いの時だ 目に見えない銃を取れよ さあ 支配する者たちに 声を上げろ! レジスタンスよ スクラムを組もう 誇り高き旗を掲げ 今 地上の侵略者 許すわけにいかない
ちきゅうかがくけーかく香学創(月宮みどり)香学創(月宮みどり)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一日曜月曜カガク曜日 水木金土ツクル曜日 水金地火木カガク星人 ツクル式カガク式だヤッホー!  水兵リーベ ボクのことー やっぱ天才 お出ましだいっ 発明センサー 全開だー サチるギリギリ アドレナリンリンリー  平成モード ずば抜けてー やっぱ天才 お得意だいっ ロケット発射! 成功だー ボクの研究 エジソンバンバンジー  ボクの野望はひとつだけ 地球のすべてを解剖だ!  世界征服まかせとけっ ちびっこ博士テクノロジー ひらめくピカー!エネルギー メカメカパワー!最大級 世界征服まかせとけっ ちびっこ博士テクノロジー ひらめくピカー!エネルギー メカメカパワー!創サマ!ヤッホー!  トキメキ反応ー 静電気ー ちょっと集中 ラブラブビーム なんちゃらモニター 活躍だー ほらねドキドキ ニュートンタンタンメーン  ボクの野望はひとつだけ 地球のすべてを解剖だ!  世界征服まかせとけっ ちびっこ博士テクノロジー フラスコがちゃーん!無問題(モウマンタイ) モテモテ思考!乾電池 世界征服まかせとけっ ちびっこ博士テクノロジー フラスコがちゃーん!無問題(モウマンタイ) モテモテ思考!創サマ!ヤッホー!  Wow wow wow wow wow 未来をI know才能じゃん解剖じゃん ウキウキ最高じゃん Wow wow wow wow wow 酸素水素二酸化炭素 雀荘重症 時々ノーベル賞 Wow wow wow wow wow 宇宙を動かすサイエンス 他にはないセンス ちょーだいThank you Wow wow wow wow wow 結局さ、とーぜん!科学がね!世界を救うんだー!イェイイェイ  世界征服まかせとけっ ちびっこ博士テクノロジー ひらめくピカー!エネルギー メカメカパワー!最大級 世界征服まかせとけっ ちびっこ博士テクノロジー ひらめくピカー!エネルギー メカメカパワー!創サマ!ヤッホー!  日曜月曜カガク曜日 水木金土ツクル曜日 水金地火木カガク星人 ツクル式ガカク式だヤッホー!
地球に I LOVE YOU (TVsize)金森羽片(西明日香)金森羽片(西明日香)古田喜昭古田喜昭野中“まさ”雄一星のピアス 虹のバンダナ まぶしすぎる 地球にI Love You 君あてのLove Letter 海に流した昨日 砂浜に両手を広げて 君の事抱きしめた 四季の花は 君のドレス すまし顔の 地球にI Love You
チューニングGOLD LYLICゆいちゃんず(欅坂46)GOLD LYLICゆいちゃんず(欅坂46)秋元康渡邉沙志野中“まさ”雄一この胸の熱い想いに 言葉が溢(あふれ)れ出すんだ 僕が今何を言っても 微妙に違う気がする  どこに惹かれたかなんて 考えてる間もなく 気づいた時には夢中になってた  まるで チューニングが合ったように 君と出会った ずっと求めてた理想の彼女 いつも弾いてた僕のギターの弦を張り替えて ペグを緩(ゆる)めたり締めたりして やっと見つけた恋なんだ  大勢の人が行き交い ピッチが狂い始める 興味ないノイズばかりで 一人が一番 楽だった  僕の大切なものは たったひとつの音だ どれかがズレたら気になってしまう  だけど チューニングがピタリ合った 君の存在 僕は無意識に探してたんだ 無理をしないでお互いのことが分かり合えるような パッと感じるもの理屈じゃなく それは相性なんだろう  まるで チューニングが合ったように 君と出会った ずっとこの部屋で練習した曲 愛を奏(かな)でる僕のギターを君に聴かせたい どんな言葉より正確だよ 恋は二人のチューニング
ちょうだい、ダーリン!AKB48AKB48秋元康章夫野中“まさ”雄一誰かに見られたら 絶対 恥ずかしい 心がときめいて ポーっとしている瞬間  ママから借りたルージュ トイレの鏡で引いてみた 女の子に生まれて 初めてよかったと思った 好きな人の前では 一番可愛い AH 私になる  もっともっと愛をちょうだい、 ダーリン! まだまだ キスには早いけれど 唇 尖らせてみる もっともっと愛をちょうだい、 ダーリン! あなたの唇 触れてみたい 妄想だけが 膨らんでゆく 愛しさはいつでも欲張りね  恋するお年頃 ハートの成長期 なぜだかため息と 独り言がいっぱい  パパには内緒にして 門限破ってしまうかも… 男の子は不思議ね なかなか抱きしめてくれない 好きなものは好きと 積極的に AH 素直になる  もっともっと夢をちょうだい、 ダーリン! 今すぐ どこかへ連れて行って! 大人のパラダイスまで もっともっと夢をちょうだい、 ダーリン! あなたに魔法をかけて欲しい 幽体離脱 止まらなくなる ロマンスはいつでもわがままだ  人は恋をすると なぜにこんなに 笑顔になるの  もっともっと愛をちょうだい、 ダーリン! まだまだ キスには早いけれど 唇 尖らせてみる もっともっと愛をちょうだい、 ダーリン! あなたの唇 触れてみたい 妄想だけが 膨らんでゆく 唇と唇は AH まだ遠い  Give me your love, Darling Kiss me, kiss me, Baby When your lips touch my lips I'll can really imagine  Give me your love, Darling Kiss me, kiss me, Baby When your lips touch my lips I'll be in your magic
チートデイ乃木坂46乃木坂46秋元康川浦正大野中“まさ”雄一買ったばかりの中古のバイク 君を乗せて フルスロットルで トンネル抜ければ オーシャンビュー Bayside boo  こんなところで じっとしてられないよ Hey(Hey) Hey(Hey) 太陽の下(もと)に出よう  窓を開ければ 波音が聴こえる Hey(Hey) Hey(Hey) 恋を誘ってるのか?  波打ち際 走りたい (走りたい) 水しぶき 跳ね上げて (跳ね上げて) 君の水着がそう眩(まぶ)し過ぎて… 幻想ばかりじゃ寂しくなる Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah 有言実行  よろしくチートデイ ズル休み どうしても会いたくて 授業をエスケープ Yeah Yeah  よろしくチートデイ 夏だから 制服脱ぎ捨てて 海へ行こう Out to sea  チャイムが鳴るまで 我慢して 教室から 一気にOn the beach 純情タンデム 永遠に 続く道  初めて会った 春色通学路 Hey(Hey) Hey(Hey) ずっと夢見てた  君がいる女子高へ (女子高へ) 今すぐに迎えに (迎えに) 大人たちに何を言われたって 自分の気持ちに正直に Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah 初志貫徹  チートしたっていい 本気なら 後からバレたって 君が一番大事  いけないことだって わかっているけど 自分に嘘はつけないよ  「ごめんなさい」  よろしくチートデイ ズル休み どうしても会いたくて 授業をエスケープ Yeah Yeah  よろしくチートデイ 夏だから 制服脱ぎ捨てて 海へ行こう Out to sea  買ったばかりの中古のバイク 君を乗せて フルスロットルで トンネル抜ければ オーシャンビュー Bayside boo
対馬海峡氷川きよし氷川きよし麻こよみ永井龍雲野中“まさ”雄一空も海も 紅(くれない)に 染める夕日の 優しさよ 揺り籠みたいな 波の音 溢れる涙 止めどなく 対馬海峡 国境(くにざかい) 自分が小さく 見えて来る 不器用な ままでいい もう二度と 迷わずに 生きて行く  北へ北へ 暖流が カモメ引き連れ 流れ行く あきらめきれない 夢を抱き ため息ついた 夜いくつ 対馬海峡 堂々と 自分を信じて どこまでも 潮風に 背を押され もう一度 立ち上がり 歩き出す  対馬海峡 国境(くにざかい) 自分が小さく 見えて来る 不器用な ままでいい もう二度と 迷わずに 生きて行く
ツブウド・コッベタたべっ子キッズたべっ子キッズ秋元康奥田もとい野中“まさ”雄一ツブウド(ツブウド)コッベタ(コッベタ) 呪文をそっと唱えてごらん 涙は(涙は)ほらあっと言う間に 消えてしまうだろう  ゴリラみたいに強そうだとか キリンみたいにやさしそうとか ライオンみたいに美しいとか 人間(ひと)は動物に例えられる  他の誰かになりたくて 真似してみたって 鏡の前 立った自分は 何に似てるかな?  ツブウド(ツブウド)コッベタ(コッベタ) 見た目は全然 違っていても みんなと(みんなと)仲良くなれる 魔法の言葉は ツブウド・コッベタ  ゾウにもカバにもチンパンジーにも カンガルーにもなれなくて 個性がないって落ち込んだ 君もたった一つのキャラクター  誰とも比べず生きるのは 難しいけれど 君は君でいいじゃないか? 生まれた時から  たべっ子(たべっ子)どうぶつ(どうぶつ) みんながここに集まっている どっちが(どっちが)人気だなんて こだわっていないよ みんなが友達だ  やりたくないと思ったら やらなくていいよ そんなわがままな生き方 僕らは動物だ  ツブウド(ツブウド)コッベタ(コッベタ) 見た目は全然 違っていても みんなと(みんなと)仲良くなれる 魔法の言葉は ツブウド・コッベタ  ララララ ララララ…
蕾たちTeam 4+研究生(AKB48)Team 4+研究生(AKB48)秋元康伊藤心太郎野中“まさ”雄一あなたに咲かせて欲しい 大きな夢の蕾(つぼみ) 雨風に打たれてもへこたれたりしないよ 大地に根を張って待つから いつかください 太陽を… WOW WOW YEAH! WOW WOW YEAH!  汗と涙を流し 誰よりも努力して頑張って来た 私に出来ることは 何事も全力でやり抜くこと  まわりの蕾はそろそろ いくつかほころび始め 期待されてるよ(未来を)  名前を覚えて欲しい 植物図鑑の中 有名じゃないけど こういう花もあるって… 気づいてくれるだけでもいい 陽が当たるように こっちを見て… WOW WOW YEAH! WOW WOW YEAH!  季節の順番だと 神様は教えてはくれているけど ホントに咲くのかなって 少しだけ焦ったり不安になる  自分の力の限界 誰かが見守ってること 応援は勇気(ありがとう)  あなたに咲かせて欲しい 大きな夢の蕾 雨風に打たれてもへこたれたりしないよ 大地に根を張って待つから いつかください 太陽を… WOW WOW YEAH! WOW WOW  名前を覚えて欲しい 植物図鑑の中 有名じゃないけど こういう花もあるって… 気づいてくれるだけでもいい 陽が当たるように こっちを見て… WOW WOW YEAH! WOW WOW YEAH!
強き者よSKE48SKE48秋元康上田晃司野中“まさ”雄一強き者よ 真の勇者よ 戦い終えた後で 誰のため 流すのだろう? その涙  風は儚いもの すぐに向きを変える 運の巡り合わせに 雨も降るだろう  夢は何度も見て 叶えてゆく奇跡さ 今の空も未来へ 遠く 続いてる  忘れないで “勝つ”痛み 誰かが去るんだ 見送った敗者たち 記憶の中に…  強き者よ 真の勇者よ 傷だらけになって 手に入れた その栄光の重さ 強き者よ 真の勇者よ 一人で立ち上がって 何のため 歩くのだろう? 道の先 Change the world!  ずっと 吹き続けた 風もいつしか止んで 激しく打った鼓動 今は 穏やかに…  傷は癒えるけれど 生き方は消えないのさ それが過ちだとは いつか 気づくだろう  争いには いつだって 勝者はいないこと 空しさを知ってるから 心がざらつく  強き者よ 気高(けだか)き戦士よ 何を失ったのか? 代償に… 待っていたのは孤独 強き者よ 気高き(けだか)戦士よ 君は何を守って 生きるのか? 変わらぬものは 愛だけさ Change the world!  思い出して この痛み 誰かの悔しさ 夢見てたその場所は 楽園じゃない  強き者よ 最後の勇者よ 傷だらけになって 手に入れた その栄光の重さ 強き者よ 最後の勇者よ 一人で立ち上がって 何のため 歩くのだろう? 道の先 Change the world!  Change the world!
手ごねハンバーグ乃木坂46乃木坂46秋元康ツキダタダシ野中“まさ”雄一手ごねハンバーグ ハンバーグ 指先でコネコネしたハンバーグ  焼かれてしまえば同じ どこかが違うよ 何だろう?  君のことどれだけ見ているか? 急いじゃ台無しになる 情熱は冷凍できない 出来たてが一番 ああだのこうだの言いながら 美味しくなって行く  愛はハンバーグ ハンバーグ 手間が掛かるよ ハンバーグ Woh... ドミグラス おろしポン酢 ソースなら色々とあるけれど…  掌(てのひら) 行ったり来たり 美味しくなれよと念じて  君のことこんなに好きなんだ その思いが 旨味成分 言葉より味覚が敏感 得意料理で勝負さ レア? ミディアム? ウェルダン? お好みのままに  僕のハンバーグ ハンバーグ とっておきのハンバーグ Woh... じっくりと煮込もうか? 僕たちのこの恋も ぐつぐつと…  君のことどれだけ見ているか? 急いじゃ台無しになる 情熱は冷凍できない 出来たてが一番 ああだのこうだの言いながら 美味しくなって行く  愛はハンバーグ ハンバーグ 手間が掛かるよ ハンバーグ Woh... ドミグラス おろしポン酢 ソースなら色々とあるけれど…
Teller's nights神谷浩史+小野大輔神谷浩史+小野大輔古屋真Y.Kamogawa野中“まさ”雄一ハンドルを片手に 身振り手振り加えて 来週の話は 何にしようか? 真夜中の高速は 明日へ向かってるのに まだ僕ら眠らずに 月を追いかけてる  帰り道外れて 何度夜を走ってる? 並べたアイデアが 君を 癒しますように  寄り道をするのが どうやら性に合っていて 真面目な口調も あまりもたない 街のクラクションを抜け 海岸線近づいて ミラーには 想い出がそっと映り陰る  プレゼントを探す そんな夜を走ってる 相変わらずって 君が いつも微笑むように カーラジオ流れる 歌が そっと 閉じてゆく 遠くの窓から ふっと灯りが消えた  あの星を 君のためにひとつ そうすれば 僕らのためにふたつ  帰り道外れて 何度夜を走ってる? 明日へと帰ろう 次も 君が微笑むように カーラジオの歌は ノイズだけに変わってる 夜空の代わりに そっとおやすみを言うように
天使が通るブルーベリーソーダブルーベリーソーダ秋元康柳沢英樹野中“まさ”雄一空はいつの間に 色を変えていたのだろう  放課後のチャイム ハッと 現実に戻される  友達のまま 笑っていられたら 言葉を失うこともないのに…  天使が今 ふいに通り過ぎて行く 二人はただ 黙ってしまう 恋とは そう ぎこちなくなる瞬間 気がついたら好きになってた  気持ちの境目 意識できないものね 自分じゃ  昇降口に人影もなくなって みんなに秘密ができたみたい  天使はなぜ そこで立ち止まってたの? もっと早く 来て欲しかった 会話が もし ずっと続いていたなら 胸の鼓動 気づかないのに…  あなたがこんな大事な人なんて 何も話せなくなってわかった  天使が今 ふいに通り過ぎて行く 二人はただ 黙ってしまう 恋とは そう ぎこちなくなる瞬間 気がついたら好きになってた
This is Love氷川きよし氷川きよしchalazachalaza野中“まさ”雄一夕凪の静かな海 ふいに涙こぼれるのは何故 恋をして 切なさ知るたび 優しい愛のつぼみがほころぶでしょう  星空の隅で ふたり約束した どんなときも愛を絶やさず そばにいるよ  三日月の影で 誓いの口づけ 甘い夢のような時間 魔法だと思うかい そうこれが愛さ  東雲の空たなびく 君の涙ぬぐえるのは誰 与えたいよろこびは奇跡 通うこころ笑顔がほころぶでしょう  虹の架け橋を 手を繋いで渡ろう どんなときも愛を絶やさず そばにいてね  大きな暗闇が 襲う日が来ても 君を守るため生きる 魔法のような光 そうこれが愛さ
デリケートに好きして (TVsize)戸田山泉子(野水伊織)戸田山泉子(野水伊織)古田喜昭古田喜昭野中“まさ”雄一男の子とちがう 女の子って 好きと嫌いだけで 普通がないの でも好きになったら いくつかの 魔法を見せるわ 本当よ  そうよ 女の子のハートは 星空に 月の小舟浮かべ 夢を探すことも できる デリケートに好きして デリケートに好きして 好きして 好きして
遠回りの愛情乃木坂46乃木坂46秋元康Noda Akiko野中“まさ”雄一ひとつ手前の駅で降りたら 夕暮れの街 歩こうか 商店街の人混みを抜け 家までの道 一人きりで…  風に吹かれながら 今日のこと 考えてみる  時間が欲しいの 今の二人にとって とても大事な選択 簡単に決められないわ 愛しているから どんな結論だって ちゃんとその目見ながら 答えたい 遠回りの愛情  道端に咲く名もなき花が 何か言いたげに揺れている 正解なんてどこにもないと そう私にもわかってるの  次の曲がり角で いつもの道 家が近づく  時間があっても 何も変わらないでしょう あなたに言われた時から 本当は決めているのよ それでも私は 同じ心の道 ちゃんと確かめながら 歩きたい 遠回りになっても…  その腕に 抱きしめてもらえるなら ちゃんと自分の足で 一歩ずつ 私の方から歩く すべてが愛のヒストリー  時間が欲しいの 今の二人にとって とても大事な選択 簡単に決められないわ 愛しているから どんな結論だって ちゃんとその目見ながら 答えたい 遠回りの愛情
ときめきの足跡白組(SKE48)白組(SKE48)秋元康服部マキコ野中“まさ”雄一ときめきの その足跡を そっと 追いかけたら あなたが待ってた 友達の一人だから まさか恋だなんて気づかなかった  会う度になぜか意識してたのは こういうことだったのね ずっと あなたの顔が 頭から消えない  この胸の そうあちこちに 切なさの水たまりができてた きゅんとしちゃう青空  ときめきの その足跡と 横に並びながら 歩きたくなった どこへでも連れて行って 夢を見てるような素敵な日々よ  愛しさはいつも道に落ちていて 知らずに跨いでいるもの だけど 何がきっかけか 拾ってしまったの  人生は始まったばかり 足下を楽しみたいと思う そっと咲いた花  そばに 私がいても 何も気づかないでしょう 運命の出会いは見えなくて そばに あなたがいても 何も感じなかった そんな当たり前が 恋を育てているのね  この胸の そうあちこちに 切なさの水たまりができてた きゅんとしちゃう青空  人生は始まったばかり 足下を楽しみたいと思う そっと咲いた花
ときめきはチャチャチャ~スナックはやぶさへようこそ~はやぶさはやぶさ高桑雅信高桑雅信野中“まさ”雄一「あらいらっしゃい、スナックはやぶさへようこそ! 今日もたのしんでいってちょうだいね…」  いつもと同じね 背中を丸めて グラスを持つ指 よく笑う人  いつもと同じさ なのにどうして 貴女の瞳が 胸を締め付けて  このときめきはチャチャチャ 心が躍る チャチャチャ カウンターが隔てる 甘い常套句 今日は やめて  このときめきはチャチャチャ 貴方を好きになっちゃった 手を握り踊りたい 次のステップへ  「ママ、覚えてるかな…1杯で何時間も相手してくれたこと あれは嬉しかったなぁ」 「ここはみんなの憩いの場、どうぞごゆっくり!」  躊躇い(ためらい)の右手 年下の負い目 届かないままで グラスに戻る  もう少し待って いつか貴方が 恋の始まりへ エスコートしてよ  この高鳴りも チャチャチャ 行ったり来たり チャチャチャ カウンター越しの恋 触れ合わぬように 今日も 踊る  このときめきはチャチャチャ 貴方を好きになっちゃった 店の灯りが照らす 横顔が綺麗  「ママはいつも着物の方が良くない? ていうけど、ドレスも似合ってるよ」 「あら、わかってないのね… 明日は着物にするわって言ったら、また来てくれるでしょう?」  このときめきはチャチャチャ 心が躍る チャチャチャ カウンターが隔てる 甘い常套句 今日は やめて  このときめきはチャチャチャ 貴方を好きになっちゃった 手を握り踊りましょ 次のステップへ
隣の彼はカッコよく見えるプラチナガール(HKT48)プラチナガール(HKT48)秋元康Shinsou su野中“まさ”雄一DADADA… DADADA… DADADA… DADADA…  誰かが好きだと言い始めて 急にその人が気になって いつの間にやら夢中になってる そういうことってあるでしょう?  そしたら また違う誰かまで 彼を好きだと言い出しちゃって 気づいたら みんながライバル あの娘(こ) この娘(こ)手を挙げる!  恋の熱 ウイルスが 伝染して 学校中がうなされてる  隣の彼はカッコよく見えるよ 付き合いたくなった (突然) 早くしないと誰かに取られそうな気がして 噂の彼はカッコよく見えるよ ホントはどうなんだろうね (それでも) 愛なんていつだって冷静じゃないんだ (だって) ハート一つ奪い合って盛り上がるもの (みんな) 行列とか並びたくなってしまうのもわかる  DADADA…  例えば誰かが醒めちゃったら みんな一斉に醒めるはず 騒いでたのにブームが終わって 見向きもしないってあるよね?  ところが そう見せかけただけで 陰でこっそり狙ってるような 友達を欺く作戦 そんなこともやりかねない  純情も お遊びも 嘘ついて 裏切り合ってサバイバルゲーム  隣の芝はカッコよく見えるよ 言われてそう思う (今さら) 誰かが付き合ったらもったいない気がした 隣の芝はカッコよく見えるよ 今日までノーマークだった (絶対) 愛なんてそうそう転がっていないし… (だから) 集団心理 私だって参加しなきゃね (もっと) 唾をつけて とりあえずキープしておきましょうか  DADADA…  理子も 由貴も 結衣も 南央も 弘菜も京伽も 優香も 梨央も 音々も 世莉奈も 美咲も智加も 彩加も葉月も 日向も菜津美も… 恋をしている  隣の彼はカッコよく見えるよ 付き合いたくなった (突然) 早くしないと誰かに取られそうな気がして 噂の彼はカッコよく見えるよ ホントはどうなんだろうね (それでも) 愛なんていつだって冷静じゃないんだ (だって) ハート一つ奪い合って盛り上がるもの (みんな) 行列とか並びたくなってしまうのもわかる  DADADA…
鞆の浦慕情岩佐美咲岩佐美咲秋元康宮島律子野中“まさ”雄一冷たい風 雲を筆にして 墨絵のような海を描(えが)いてる いつかあなたが話してくれた あれが仙酔島(せんすいじま)  私一人きり 波止場から 雁木(がんぎ)へ焚場(たでば)へ 船番所 あなたは心の端に建つ ああ燈籠塔(とうろどう)  残した愛も残された愛も 潮待ち港 鞆の浦慕情  鉛色の空が崩れても 雨が降るだけ 雪は降らないと あの日あなたが教えてくれた 冬の強情っ張り  奥歯噛み締めて 我慢する 終わってしまった 恋模様 遠くの島影 滲むのは 瞳の雪  一粒ぽろり 未練がぽろり 癒しておくれ 鞆の浦慕情  私一人きり 波止場から 雁木(がんぎ)へ焚場(たでば)へ 船番所 あなたは心の端に建つ ああ燈籠塔(とうろどう)  残した愛も残された愛も 潮待ち港 鞆の浦慕情
Trick or Trick!切原赤也(森久保祥太郎)&遠野篤京(笑福亭茶光)切原赤也(森久保祥太郎)&遠野篤京(笑福亭茶光)SaekaSaeka野中“まさ”雄一閑かな夜は 背後に注意 どこからか聴こえる笑い声 月の明かりに 目覚めたらもう 逃げ場のない鬼ごっこのはじまり Let's party now.  物好きな奴(Boo!) 勝ち目はないと(Hey!) 分かってるはずなのにまだ逃げる(Yeah!) 心の中で(Hi!) 願ってるんだろ?(Hey!) この腕で抱きしめる瞬間を Let's love now.  望み通り 追いかけよう 心行くまで (I'm a devil. Happy Halloween!) 望み通り 捕まえてやる (W.I.C.K.E.R.MAN, ウィッカーマン!!)  Wow... Trick or Treat? キミの心ごと Trick or Treat? 喰らいつくしたい 甘い罠を仕掛けて ほら好きだろ? まだ足りない?  踊れ Trick or Treat? キミの手握って Trick or Treat? どこまでも行こう 終わらない永遠に続く夜の世界まで Inviting  野良猫たちも 自由な鳥も お向かいの家に住む番犬も 「回れ!」と言えば(Bow-wow!) くるくる回る(Hey!) この俺に従順な世界で Let's play tag.  望み通り 追いかけよう 堪能するまで (Are you a witch? Happy Halloween!) 望み通り 捕まえてやる (W.I.C.K.E.R.MAN, ウィッカーマン!!)  Wow... Trick or Trick! キミの心ごと Trick or Trick! 喰らいつくしたい 甘い悪戯仕掛けて ほら好きだろ? まだ足りない?  歌え Trick or Trick! キミの手握って Trick or Trick! どこまでも行こう 終わらない永遠に続く夜の世界まで Inviting  「遠野先輩、今日はハロウィンパーティーっスよ! 早く着替えないと置いて行っちゃいますよ~!」 「うるせぇ! 黙ってろ、このワカメ野郎!」 「ぐわぁあぁあ!! やっぱりアノ人の地雷が分かんねぇ…」 「おっ、もう揃ってやがる。あそこにいるのは…君島だな! 派手なスーツでお出ましだぜ!」 「げっげげ!? さ、真田副部長…なんで魔女の恰好してるんスか!?」  Wow... Trick or Treat? キミの心ごと Trick or Treat? 喰らいつくしたい 甘い罠を仕掛けて ほら好きだろ? まだ足りない?  踊れ Trick or Trick! キミの手握って Trick or Trick! どこまでも行こう 終わらない永遠に続く夜の世界まで Inviting  愉しい夜は 背後に注意 どこからか聞こえる Alarm音 朝の陽ざしに 目覚めたらもう 逃げ場のない合宿の始まり… 「ふあぁぁ…あれ…?」 It was a dream!!
どうしても君が好きだAKB48AKB48秋元康ナスカ野中“まさ”雄一君がいると ぎこちなくなってしまうようで 僕は僕じゃなくなって 自己嫌悪に陥ってしまうんだ 白いシャツがなぜかいつもより眩(まぶ)しく見えて逃げ出したくなるよ  恋はいつでも ある日突然 心の中で鳴る警報機みたいに 目の前の愛しさに 立ち止まることしかできないのか?  踏切の向こうの君に向かって(大声で) ずっと言いたかった僕の想いよ 通り過ぎる電車にかき消されたって 君に届くと信じている  「どうしても君が好きだ」  もし君と出会わずに生きていたら どこを歩いてるだろう? 僕はもっと僕らしく 何も縛られず自由でいられたのか 誰にだって 何だって言えるような 飾ることのないTシャツでいたいな  踏切を渡ろうとしていたら 遮断機が降りて来て これ以上 君に近づけそうにないんだ そこにいるのに…  何にも気づかない君のまんまで(構わない) 風に乗ってきっと聴こえるだろう 青い車両に遮られたって僕の言霊(ことだま)を届けたいよ  「いつだって君が好きだ」  踏切の向こうの君に向かって ずっと言いたかった僕の想いよ 通り過ぎる電車にかき消されたって 君に届くと信じている  好きになるってその衝動は(止まらない) 何億分の一くらいの(奇跡なんだ) 心の中の遮断機が上がって君に会えたら伝えよう  ねえ 僕らが今生きている間に いくつの踏切を待つのだろう? 絶対自分の言いたいことは どこの場所からでもいい 叫べ
道頓堀よ、泣かせてくれ!NMB48NMB48秋元康Akira Sunset野中“まさ”雄一風に吹かれ歩き続け 気づいたらここに来ていた 戎橋 手すりに凭(もた)れて 自分に腹を立てていた  立ち止まって落ち込むなんて あたしらしくないわ あの星が手に届かなくて 俯(うつむ)き水面(みなも)を見てる  道頓堀 涙色の川 独り言 底に沈んどるで 悲しみだけ流せばええねん あんたのその夢 捨てたらあかん  街灯りが点き始めて 人混みが余計寂しい グリコサイン 「何 落ち込んどんねん?」 丸めた背中 突っ込まれた  諦めたら楽になれるで 弱気虫が誘う もう少しあの空を見上げ 明日は晴れろと願う  道頓堀 迷いごとの川 渡ったら 少し強くなれる 辛いことは海へと流そう あんたの心は捨てたらあかん  道頓堀 涙色の川 独り言 底に沈んどるで 橋の上で誰もがつぶやく 大事な夢なら捨てたらあかん
どんなねがいごとだってしまじろう・みみりん・とりっぴい・にゃっきいしまじろう・みみりん・とりっぴい・にゃっきい杉浦理史野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一「ねぇミラー、七色カーネーションを大切な人に贈れば 願いが叶うんだよね」 「えっ そうだよ」 「僕ね お母さんにお願いを聞いたんだ。なんて言ったと思う?」 「なあに?」  「ねぇ、お母さん。願い事を教えてよ ぼくのことじゃなくてお母さんの願いを」 「それだったら 何かしら… そうだ ずっと若くてきれいでいられること」 「もうっお母さんったら!お母さんはずっときれいだよー」  「みみりんのママの願い事ってなんだろう」 「みみりん!」 「みみりん!」 「みみりん!」 「…」 「みみりんのママの願い事は、パパがみみりんを甘やかすのをやめてほしい、 ってことかも」  「わたしのママの願い事は…」 「にゃっきい、もう寝るぞ」 「2人とも ただいまー!」 「ママおかえりー」 「ご飯食べた?」 「食べたよ」 「歯磨きはした?」 「うん、磨いたよー」 「じゃあ ママにギュッとさせて」 「ママは、もっともっと私たちと一緒にいたいって思ってるかも」  「とりっぴいのかあちゃんの願い事は……」 「うわーーー!!きゃーーー!!」 「しまった まーだ仕事が残ってやがったい」 「それじゃ行く前に 一緒にロックを一曲聞いておくれ」 「イエーイ!」 「あんたたち… うるさいよ!」 「静かな1日がほしいって言いそうだなぁ」  「いろんな願い事があって」(「あはは」) 「どれもおもしろいね」 (「うんうん面白い!」) 「みんなのお母さんの願い事って」 (「願い事って」) 「なんだろうね」 (「あとで聞いてみて!」) 「どんな 願い事だって カーネーションで 叶えてあげたい」 「いっぱい笑顔が見たいから」 「いっぱい一緒にいたいから」 「大好きなお母さんに早く会いたいなぁ」
泣ける場所DIVA(AKB48)DIVA(AKB48)秋元康鶴崎輝一野中“まさ”雄一秋風になびくように 白い波が遠ざかる 岸辺を振り向くことなく まっすぐに 思い出たちが沖へ向かう  コンクリの防波堤 腰かけるとひんやりする 太陽が照りつけたあの日の熱は もうどこかへ消えてしまったね  サヨナラ 僕たちが砂浜に作った山は崩れ サヨナラ 悲しみに 今 流されそうさ  瞳 閉じれば 今でも君が 微笑みながら話しかけて来るんだ いつものように 僕を見上げて 夏の服で隣にいるよ  携帯に残ってる 何枚かの写メの中 犬とじゃれ合ってる君がピースして そう最後に何か言ってるよ  突然 地上からあの空のどこかへ消えた君は 突然 運命を どう受け止めたのか?  瞳 閉じれば 今でも僕は 出会った頃の君を思い出すんだ これからずっと 一緒にいると 誓い合った2人のことを…  僕のことを見守ってた空が 太陽を落とし 泣ける場所をくれた 抱きしめたいよ Ah- 君をもう一度…  瞳 閉じれば 溢れる涙 大きな声で 君の名前を呼んだ どうしようもないくらい… どうしようもないくらい… 星が美しく光る  瞼 開いても 君はいないんだ 僕の前には 暗い海だけがある 静かな波が 変わることなく 愛しさ 永遠に運ぶだけ…
嘆きのDelete加藤史帆(日向坂46)加藤史帆(日向坂46)秋元康mixakissa野中“まさ”雄一誰にも胸のどこかにあるのだろう 隠しておきたい影 いつかは忘れるさって放っておいた 癒えていない傷口  好きになったこと それを後悔はできないけど 僕らが出会ったこと 恨むしかない  君のことはDelete 過去をすべて消したい 何か思い出すと苦しい 恋の日々はDelete Keyを押して削除 I don't wanna remember Cause I love you love you love you! Even now  あの頃 苦い薬飲んだような 喉の奥の違和感 新しい彼女できちゃえば上書きされる 気を遣(つか)ったやさしさ  それが愛だって ずっと勘違いしていたんだ 若さを振り返れば ただのわがまま  僕が先にDelete 瞼 閉じてサヨナラ 絶対忘れられやしないのに… 続く夢はDelete 残さないで 何も… I can't forget everything Of course! I miss you miss you miss you! Even now  君のことはDelete 過去をすべて消したい 何か思い出すと苦しい 恋の日々はDelete Keyを押して削除 I don't wanna remember Cause I love you love you love you! Even now
なぞの落書き乃木坂46乃木坂46秋元康片桐周太郎野中“まさ”雄一卒業式 終わって センチメンタル みんな 今日が最後の教室 じゃあね バイバイ 「そうだ!」  写真 撮ろうって 窓際に並んだ時 発見したの  なぞの落書き 壁にこっそりと 消えないペンで 私の名前が書かれてた 前はなかったから つい最近のもの なぞの落書き ただのいたずらか それとも好意? このまま残して行くつもり? もう時間がないじゃない? 名乗り出て 告白をしてよ 今すぐに  泣き笑いの渦巻き 一人サプライズ 何で? だけど見られたくない ちょっと恥ずかしい 動揺  カーテンめくった 窓枠の左の隅 凭(もた)れて隠す  その走り書き 誰の筆跡か? 汚い文字は どこかで見たような気がするわ まわりを見渡して 表情 窺(うかが)った その走り書き ずっと好きだった 彼じゃないよね 青春ってあっと言う間に過ぎて やり残したことばかり 片思い 最後の最後に 切ないよ  壁にこっそりと 消えないペンで 私の名前が書かれてた 前はなかったから つい最近のもの なぞの落書き ただのいたずらか それとも好意? このまま残して行くつもり? もう時間がないじゃない? 名乗り出て 告白をしてよ 今すぐに
夏桜山下美月(乃木坂46)山下美月(乃木坂46)山下美月伊藤心太郎野中“まさ”雄一君が寂しそうに微笑む もう少し咲いていてほしかったと  桜の蕾 花開く時 待っていてくれた いくつもの冬 共に乗り越えた 大事な人  夏の桜 忘れないで ありがとう ありがとう もう行くよ 夏の桜 思い出して 美しい月が照らす白道 次の季節まで 咲いていてほしい 願っていた  全て包み込みたかった 風も 光も 絶望も  ただ桜を見上げるだけじゃ 何も進めない 川を流れていく花びらたち 眺めながら  花が散って 明日(あす)へ続く 何より大切なこの坂に 花の香り 残さないで 時々思い出すくらいでいい 夏になればほら 葉桜の空 涙の色  夏の桜 忘れないで ありがとう ありがとう もう行くよ 夏の桜 思い出して 美しい月が照らす白道 夏が来る前に 君に見せよう 愛の花を
74億分の1の君へHKT48HKT48秋元康斉門野中“まさ”雄一生まれたあの日から ずっと探して来た 運命の相手が 隣で微笑むよ  いくつか恋をして 遠回りもしたけれど 最後の恋人に やっと出会えた  74億人から たった一人だけ 君のことを 選んだんだ  世界一のプロポーズ (プロポーズ) 心の底から I love you (I love you) 見つめ合ってプロポーズ (プロポーズ) 幸せにするよ I promise (I promise) 愛の (愛の) 言葉 (言葉) Will you marry me? これからの人生 一緒に 歩こう  いつの日かどこかで きっと会えるだろう ハートの足音を 今日まで待っていた  友達で始まり 誰より大切な人と お互いに気づいて 確かめ合えた  こんなすぐ近くに 君がいたなんて 予想外の 奇跡だった  世界一の Wedding (Wedding) 君を守りたい I need you (I need you) 夢のような Wedding (Wedding) 幸せになろう Forever (Forever) 愛を (愛を) 贈る (贈る) I wanna kiss you 僕たちの未来は 明るい太陽  みんなが祝ってるよ 光の中 歌って踊って We're so happy  世界一のプロポーズ (プロポーズ) 心の底から I love you (I love you) 見つめ合ってプロポーズ (プロポーズ) 幸せにするよ I promise (I promise) 愛の (愛の) 言葉 (言葉) Will you marry me? これからの人生 一緒に 歩こう
生意気リップスなこみく(HKT48)なこみく(HKT48)秋元康ハサミマン野中“まさ”雄一こっちへおいで ベイベー あなた気安く呼ぶけど 近くへおいで ベイベー 子ども扱いしないで ハートのボール転がせば ゴロニャンすると思ってるの? 女心をわかっていないわね AH-  生意気リップス 生意気リップス 君は可愛い ベイベー 背はまだまだ小さいけれど マジで可愛い ベイベー 私 プライドが高いのよ ちょっとイケメンなだけで 誰でも落とせるなんて勘違い 愛をくださいと跪(ひざまず)きなさい AH-  生意気リップス 生意気リップス Oh, What a cheek! Oh, What a cheek!  「あのね、見た目が子どもみたいだからって、 なめないで欲しいのね」 「ってかさ、私たちも、もう若くはないし、 そういうの疲れるんだよ」 「だからやめといた方がいいよ」 「私たちを好きになると…」 「やけどするよ!」  口から先に 生まれたように 言いたいことは 言わせてもらう 1!2!3!4!5!  生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
波乗りかき氷Not yetNot yet秋元康YUMA野中“まさ”雄一波乗りかき氷 あなたが好きなもの 3つ目には 私を好きになってね  青い海を滑る 得意げなボードが 砂浜 忘れてるよ  大きく手を振ったのに まるで気づいていない 自由な トビウオだね  ちょっぴり拗ねたふりして 愛を裏返して 背中でも灼こう 誰か 手を貸して サンオイルを塗れないから  波乗りかき氷 あなたが好きなもの 他の何か 目に入らない 波乗りかき氷 あなたが好きなもの 3つ目には 私を好きになってね 夏が終わる前に…  やっと帰って来た 濡れた髪のあなたは 勝手に 満足げね  メロンのかき氷を 食べながら笑った 頭がきーんとするよ  好きなものに囲まれて あなたはしあわせでしょう? 少年のように… 空の太陽に 嫌みを言ってみても…  山盛り待ちぼうけ 2人はどうなるの? 後になって 寂しくなるよ 山盛り待ちぼうけ 2人はどうなるの? いないと困る 3つ目を思い出して… 波乗りとか かき氷とか 共通項は どこにあるのだろう  私じゃだめかな? 私じゃだめですか? 1番じゃなくても 構わないからね  波乗りかき氷 あなたが好きなもの 他の何か 目に入らない 波乗りかき氷 あなたが好きなもの 3つ目には 私を好きになってね 夏が終わる前に…
なめくじハートNMB48NMB48秋元康川浦正大野中“まさ”雄一Want you ! ハートはなめくじ みんなの陰に隠れて Want you ! じめじめなめくじ 恋って進まない  日向(ひなた)の葉っぱよりも 湿った裏側がいい 見つめ合って話すより 片思いがいい  眩しすぎる 君なんだ どれだけ好きでも 無理さ  Baby ! ネガティブなめくじ 好かれてないんじゃないかな Baby ! なよなよなめくじ 自分に自信ない  見た目がアレだけれど 中身は純粋なんだ 塩なんかかけられたら 消えてしまうよ  僕になんか もったいない 近くに行くのも 不可能  Want you ! ハートはなめくじ みんなの陰に隠れて Want you ! じめじめなめくじ 恋って進まない  蓼喰ふ虫(たでくうむし) いるように なめくじ好きだと 言って  Baby ! ネガティブなめくじ 好かれてないんじゃないかな Baby ! なよなよなめくじ 自分に自信ない  Hold you ! それでもなめくじ いつか男になりたい Hold you ! 堂々なめくじ この手で抱きしめる
なんて銀河は明るいのだろう紅組(SKE48)紅組(SKE48)秋元康小西裕子野中“まさ”雄一心 覗いたら もっと つらくなると知った だから 目を逸らし 嘘はすべて聞き流すの  見慣れた橋が 記憶より長くて 我慢してたのに 涙が溢れて来る  なんて銀河は 明るいのだろう 夜空いっぱいに… 星の光 滝のように落ちる 深い暗闇が いくつあっても 憂鬱にならない 見えるものは 輝きだけなんだ  口を開(ひら)いたら たぶん 聞き分けよくなるわ 何も話さずに 背中向けて歩き出そう  昨日の森が 宇宙より広くて 帰る方向に 私は迷子になる  なんて銀河は やさしいのだろう 何も変わらない 時間(とき)を越えて 人は神を想う 影の片隅で 何があっても 取るに足らないよ 目の前には 無限の未来だけ  なんて銀河は 明るいのだろう 夜空いっぱいに… 星の光 滝のように落ちる どんなサヨナラも 息を潜めて 隠れているのね 見てたものは あなたのその笑顔
2月のMermaidAKB48AKB48秋元康cAnON.野中“まさ”雄一白い波が寄せる砂浜 サンダルを脱ぎ捨てながら 水が冷たいって逃げ出した 2月のMermaid  風邪 引くから 君にやめなって言ったのに… それでもまだ はしゃぐ 誰もいない渚  僕まで巻き込むつもりの水しぶき 子供じみてる恋の波打ち際  冬の海は青が深くて 綺麗だから好きなのよ 季節なんかは関係ないって わがままMermaid  小さなくしゃみ 君は可愛く一つして 僕は心配したよ もう帰ろう 家(いえ)へ  海岸走るバスを待つ間に 腕に抱き締め 温め続けた  夏になったらまた来ようって 慰めたつもりだったのに 今の季節が好きなのなんて 意地っ張りMermaid  冬の海は青が深くて 綺麗だから好きなのよ 季節なんかは関係ないって わがままMermaid
虹の列車NO NAMENO NAME秋元康藤本貴則野中“まさ”雄一風の駅で待ってる陽射し 空を渡る雲の線路 僕は時計をチラリ眺めて そっと深呼吸したんだ  君は「行くな」と引き止められてるのか? 愛を振り切れるか?  虹の列車が時刻通りに 夢に向かって出発するよ 君と一緒に旅立ちたいんだ すべて捨ててやって来い!  同じ土地で生きていたら 当たり前の今しか見えず 遥か彼方 目指しながら 世界 広いねって気づこう  君は未来へ行ってみたくないのか? 過去にしがみつくか?  虹の列車に乗り遅れるな 次がいつかは知らされてない やがて僕らは何かを手に入れ いつかここに戻るだろう  今 ようやく君が間に合った 走り出せば何か始まる 七色(なないろ)の架け橋  虹の列車が時刻通りに 夢に向かって出発するよ 君と一緒に旅立ちたいんだ すべて捨ててやって来い!
2016年のInvitationアップカミングガールズ(AKB48)アップカミングガールズ(AKB48)秋元康高橋登也野中“まさ”雄一呼んでもらえるか ドキドキしてた私よ みんなと (みんなと) 出かける (出かける) 夏のキャンプ 定員があるって 聞いてたから心配で 誘って (誘って) くれなきゃ (くれなきゃ) 落ち込んだわ 森へと向かう大型のバスに乗って  いつもの仲間と一緒に なんだかウキウキして来る 歌おう  誰かが (誰かが) いつだって 見つけてくれる 目立っていなくても 忘れてない 私は (私は) 私のペースでいいんだ 明日(あす)は予想よりもちょっぴり いいことがある  去年は呼ばれず 寂しい思いしたから 来てない (来てない) 彼女が (彼女が) 気になるけど 新しい自分を見つめ直すチャンスだと あの時 (あの時) 私も (私も) 思ったっけ  木立を抜ける爽やかな風の中で 同(おんな)じ空気を吸うこと 仲間の意味を考えた 絆  誰もが (誰もが) その場所で 待っててくれる そう 夢を信じてれば 迎えに来る 来年 (来年) 彼女と必ず来たいな 人は思うよりもやさしく 見守ってるよ  もう少しだけ大きめのバスだったら 全員一緒に乗れても 成長できない気がする ライバル  誰かが (誰かが) いつだって 見つけてくれる 目立っていなくても 忘れてない 私は (私は) 私のペースでいいんだ 明日(あす)は予想よりもちょっぴり いいことがある  Invitation
NEW SHIPスペシャルガールズA(AKB48)スペシャルガールズA(AKB48)秋元康平隆介野中“まさ”雄一僕たちは恐れない 夜明けの前の暗闇を 足下が見えなくても 邪魔するもの 越えられると 信じればいい  僕たちは怯まない 道の途中で転ぶこと 膝小僧 擦りむいても もう一度 土を払って 立ち上がるんだ  今まで何人の先輩が この胸の高鳴りを覚えたのだろう  新しい船を出せ! 夢の帆をあげろ! 次の時代の海原を 真っ直ぐ 突き進め! 新人水夫たちよ 仲間を信じろ! 海図・コンパス 当てにするな! 風に舵を取れ!  僕たちは逃げ出さない たとえ何かに傷ついて 赤い血が流れたって 放っておいたらいつの日か 瘡蓋(かさぶた)になる  これまで何隻の帆船が 目の前の海峡を渡ったのだろう  新しい船を出せ! 荒れた波を越えろ! ずっと 探してる大陸は 悲しみの先にある 未来を担う者よ 力を合わせろ! みんな 運命共同体だ 目指せ 地平線!  新しい船を出せ! 夢の帆をあげろ! 古い水夫のやり方は 真似なんかしなくていい 同じ甲板(かんぱん)に立て! ひとつになるんだ 生きる喜び 感じながら! 風に舵を取れ!
楡の木陰の下でSTU48STU48秋元康デレク・ターナー野中“まさ”雄一いつもの公園のベンチの指定席 みんなに人気の 楡(にれ)の木陰の下  僕たちが明日から 気まずくなってしまえば 新たなカップルが 愛を語るのだろう  できれば 何があったって 正直になって欲しい どんなカッコ悪くてもいいじゃないか  離れたくはないと 言ってたのに 夢と現実は違う もうここには来られないと 君が泣いた夜 未来の一歩目を 引き止めちゃいけないと思う だから この楡(にれ)の木の下で君を見送ろう  そよ風にざわざわと揺れる音が好きなのと 木洩れ陽を見上げて 耳を澄ませてた  あの時 黙り込んだのは 僕がどう答えるのか 少し期待をして 待っていたのかなあ  季節が変わっても あのベンチにずっと座っていたいよ 僕たちの物語は譲りたくない それでもせっかくのスタートを無駄にするなよ 今の僕にできる愛とは引き留めないこと  辺りに星が降り注ぐ頃まで なかなか立ち上がれない指定席  離れたくはないと 言ってたのに 夢と現実は違う もうここには来られないと 君が泣いた夜 未来の一歩目を 引き止めちゃいけないと思う だから この楡(にれ)の木の下で君を見送ろう
Necessary (2026 Ver.) feat. 白石麻衣 新曲鈴木雅之 新曲鈴木雅之秋元康山田智和野中“まさ”雄一誰のせい? (誰も悪くない) 切ないよ (ただ想うだけで) どうして二人は出会ってしまったのだろう Necessary  街を歩く人は早足で 立ち止まらず どこへ向かうの? 会いに行ける人がいるって しあわせだとわかっているかな  こんなことならあの時 見つめなければよかった あっという間に好きになってしまった 大事なものができると 失うことが怖くて 本当の自分じゃなくなるのか  誰のせい? (そばにいないのは…) 一人きり (人混みの中で) 会えない時間が寂しくて仕方ない 過ちなら (夢の中がいい) 長い夜 (想い続けたい) それでも愛し合えたことに悔いはない Necessary  どこへ行く? (風のその中を…) 寒そうに (コートの襟立て) 過ぎてく時間は何のためにあるのだろう もうこれ以上 (求めてしまえば) お互いに (戻れなくなる) どんなに傷ついたとしても愛したい Necessary
Nebula廣松理圭(村井理沙子) & 伊勢田結花(月宮みどり)廣松理圭(村井理沙子) & 伊勢田結花(月宮みどり)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一5000光年 離れた星空 バラ色の思い出を 忘れない 手をつなぎ 空へと誓った希望 5000光年 離れた想いを いつかのあの場所から 見つけよう そばにいる 二人でひとつだから  少し遠くに感じていた モノクロ写真の寂しさ 止まった景色に強がって 昔とは違う距離感を 何かのせいにしたかった 上手に言えない「ごめんね」さえ  あぁ同じ空 いつも見上げてたから 星はきっと 二人のことを 全てわかっててくれたのかな  5000光年 離れた星空 バラ色の思い出を 忘れない 手をつなぎ 空へと誓った希望 5000光年 離れた想いを いつかのあの場所から 見つけよう そばにいる 二人でひとつだから  あの時流した悲しみと 散っていくバラの花びら 涙も大事な宝物 決して忘れはしないからと 心にしまい込んでいた 交わした約束叶えるまで  あぁこの場所で 一緒にいられること 星になった しわくちゃ笑顔 今夜見守っててくれるかな  望遠鏡越しに輝くのは 赤い星たちと君の優しさ ありがとう 今なら素直に言える 10年前と 変わらない気持ち 胸の中に小さく 光ってた そばにいる 二人でひとつだから  5000光年 離れた星空 バラ色の思い出を 忘れない 手をつなぎ 空へと誓った希望 5000光年 離れた想いを いつかのあの場所から 見つけよう そばにいる 二人でひとつだから  望遠鏡越しに輝くのは 赤い星たちと君の優しさ ありがとう 今なら素直に言える 10年前と 変わらない気持ち 胸の中に小さく 光ってた そばにいる 二人でひとつだから
Nobody's faultGOLD LYLIC櫻坂46GOLD LYLIC櫻坂46秋元康デレク・ターナー野中“まさ”雄一この世界を変えようなんて 自惚れてんじゃねえよ 知らぬ間に汚れちまった空は 宇宙が見えない Blue  自分が吐いた息と嘘で 締め切った窓は曇ってるぜ 心の空気を入れ替えろ! それでも夢を見たいなら  No! No! No! 他人(ひと)のせいにするな 鏡に映ったおまえは誰だ? 勝手に絶望してるのは 信念がないからだってもう気づけ! No! No! No! 誰かのせいにしても 一つが残る椅子取りゲーム それならいっそ 孤独を選びな! No! No! No! Nobody's fault  生き方を改めようなんて できるわけないって逃げるのか? いつのまにか大人になっちまったんだ 言い訳ばっかでうんざり  泣き言なんか聞きたくもねえ どんなに悔やんでも 叫んだって… やるか?やらないのか?それだけだ もう一度 生まれ変わるなら  No! No! No! 綺麗事を言うな 洗っても洗っても落ちない泥だ それでも生きる 強さを信じろ No! No! No! Nobody's fault  どんなに深い森も一本の木が集まってできているんだ 風が吹けばわかるだろう Yeah 光と影は何度も重なり合い 大きな森になるのさ 自分の(自分の)せいにもするな Wow  No! No! No! 誰のせいでもねえ 天に唾を吐くな Ah-Uh  No! No! No! 他人(ひと)のせいにするな 鏡に映ったおまえは誰だ? 勝手に絶望してるのは 信念がないからだってもう気づけ! No! No! No! 誰かのせいにしても 一つが残る椅子取りゲーム それならいっそ 孤独を選びな! No! No! No! Nobody's fault
儚い物語Team N(NMB48)Team N(NMB48)秋元康つじたかひろ野中“まさ”雄一入り組んだ路地の途中で すれ違った少女は 見たことない制服着て 長い髪 束ねてた  まだ青いパパイヤに似た 澄み切った瞳(め)をしてる どこかで蝉の鳴き声が ふいに聴こえ始めた  民家のその軒先で ずっと待ち続ければ また君に会える気がしてた いつの日か  恋と呼べないほど 儚い物語 始まるわけじゃないけど 終わるはずもなかった 願い 叶うよりも 夢は夢のままで 風が吹き抜けるように すべて記憶は消える 甘い痛み残して…  竹竿が手持ち無沙汰に 物干し台に揺れる 誰かの洗濯物など 何もなかったのかな  あの日 振り向いた時 天使を見つけたんだ 遠ざかる華奢なその背中 瞳(め)に浮かぶ  愛と気づかなくて 見送ってしまった 言葉も掛けられぬまま 次の角を曲がった あれは幻なのか?  手に入ることない 一瞬の片思い 僕の想いは強くなる  恋と呼べないほど 儚い物語 始まるわけじゃないけど 終わるはずもなかった 願い 叶うよりも 夢は夢のままで 風が吹き抜けるように すべて記憶は消える 甘い痛み残して…
走れ!ペンギンAKB48AKB48秋元康織田哲郎野中“まさ”雄一あなたのことを 一番先に 好きになったのは 私よ だけど何人も ライバルと知って 言い出せなくなってしまった  仲のいい友達と 競い合うなんて苦手 告白しない 気まずくなるなら 群れの中から 見ていたい  走れ!ペンギン そこにいても だめじゃないか! 好きなんだろ? 走れ!ペンギン 動かなくちゃ 始まらない 前に出ろよ 走れ!ペンギン そこにいたって 恋を手にするのは 一等賞だけ センターを目指すんだ  誰かのことを 押しのけてまで あなたのところへ 行けない みんなと同じ スタートラインで ドキドキできたら それでいい  地上では 夢を見て ずっと立っているなんて 泳ぎもするし 歩きもするけど 走り出すことは やめてる  飛べよ!ペンギン 可能性を 思い出せよ あきらめるな 飛べよ!ペンギン 自分のこと 信じなくちゃ もったいない 飛べよ!ペンギン 忘れたのか? 遠い昔の君は 走ってたんだ 空だって飛べただろう  走れ!ペンギン そこにいても だめじゃないか! 好きなんだろ? 走れ!ペンギン 動かなくちゃ 始まらない 前に出ろよ 走れ!ペンギン そこにいたって 恋を手にするのは 一等賞だけ センターを目指すんだ
8番目の虹の色氷川きよし氷川きよしかず翼野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一夢見る自由で 人生は輝く 苦しみがあるから 幸せも輝く 涙のあとの 笑顔のように 雨上がりの空に 虹が出る ねぇ8番目の虹の色は 何色だろう それはきっと一人ひとりの 心の色だね だから生きる 僕らは生きる 自分らしく 生きて行(ゆ)こう  愛する自由が 人生を彩(いろど)る ありのまま飾らず 胸を張りいこうよ 明日(あした)へ続く 掛け橋みたい 雨上がりの空に 虹が出る ねぇ心の中虹の色を 描いておこう つらい時は思いだそうよ 希望の色だよ そして強く 僕らは強く 信じる道 歩いてこう  ねぇ8番目の虹の色は 何色だろう それはきっと一人ひとりの 心の色だね だから生きる 僕らは生きる 自分らしく 生きて行(ゆ)こう 自分らしく 生きて行(ゆ)こう
Happy東城陽奏東城陽奏東城陽奏東城陽奏野中“まさ”雄一君が僕を捨てた日は どんな空の色してた? 僕が君にしてあげられる事なんて まだあるのかな  きらり光り 零れてく音 残された僕は この時を止めてずっと一緒に居たい  しあわせなうたを歌う誰かの空を 藍色に染めていく 明けない夜に月明かりがあるなら 全て消えてしまえばいいのに  子供の頃から何にも変わらない せめてと願った夜の記憶も涙も やがて美しく色づいた夢を 求めてしまうから きっと ずっと  しあわせなうたを歌う誰かが 藍色の空を照らしている 明けない夜に月明かりがあるなら 全て消えてしまえばいいのに
Happy!氷川きよし氷川きよし杉井邦彦野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一がんばりすぎて いつも 強がり 見栄張り  眠れない日も 絶えず 笑顔を ふりまいて  そんな君を いつも見てる 誰かが  ここに いるよ いつも いるよ きみのそばに  手を握ろうよ 肩を組もうよ なにもなくても Happy!  ひとりじゃないさ みんないっしょさ 今 歩き出そうよ  自信喪失 ずっと 弱気に うつむき  張り切りすぎて なんで ドン引き わたしだけ?  小さなこと 気にすること ないない  今は 一瞬 人生 一度 生きるだけさ  笑顔になって 話しかければ 誰もが笑う Happy!  踊り明かそう 歌い明かそう さあ 朝が来るまで  空見上げ 青く 高く 遠く 飛び出そう いっしょに(いっしょに) こわくないさ  手を握ろうよ 肩を組もうよ なにもなくても Happy!  ひとりじゃないさ みんないっしょさ 今 歩き出そうよ  笑顔になって 話しかければ 誰もが笑う Happy!  踊り明かそう 歌い明かそう さあ 朝が来るまで  いつまでも ずっと いつも Happy!
ハッピーエンド工藤慎太郎工藤慎太郎工藤慎太郎工藤慎太郎野中“まさ”雄一La La La... 毎日毎日 同じ毎日で 塞ぎ込んで ため息ついて それでも朝日はちゃんと昇るから 会社に行って 飲み明かして 誰もいない公園のベンチに座り 「これから俺どうなるんだろ」って空を見上げてた 夢は叶うって 夢は叶うって ハッピーエンドの映画ばかり観て育ってきたけど 酔いが回って 酔いが回って ぼやけた星は涙できれい  La La La... 最終電車もすっかり寝過ごし しゃがみこんで ため息ついて それでも明日は会議があるから タクシー乗って 財布気にして 誰もいない部屋に一人転がりこんで 「これから俺 どうなるんだろ」ってベッドもぐりこむ 笑っていようって 笑っていようって ハッピーエンドの歌ばかり街じゃ流れているけど 声あげて泣いて 声あげて泣いて 枕に染み込む涙が熱い  お風呂につかって お風呂につかって 鏡に映った自分の顔にこう言ってみる 大丈夫だって 大丈夫だって まだまだ終わったわけじゃねぇんだから  朝日が昇って 朝日が昇って ハッピーエンドかどうかなんてどうでもいいから 信じてみようって 信じてみようって まだまだ終わったわけじゃねぇんだから La La La...
ハッピーエンドレナッチーズ(AKB48)レナッチーズ(AKB48)秋元康外山大輔野中“まさ”雄一夢をなぜ見るのでしょう? 覚めてしまうのに… ねえ 今日もまたとてもいい夢 途中で終わってしまった  ママに話そうとしたら 思い出せないの 今 あんなに感動していた リアル過ぎだったストーリー  あなたに近づけたのか 遠ざかったのか 願いはいつもあやふや はぐらかされてしまう 恋は予測つかない 連続ドラマ  ハッピーエンドは 夢が覚めた後で 言葉や仕草のその全て 記憶に残しておきたいから 最終回まで あとどれくらいだろう 涙もあっていいけど ちゃんと笑顔で終わらせて欲しい  夢は嫌いじゃないけど 肩透かしされる なぜ? いつも いいとこまで行って 突然 打ち切りなんて  私が期待すること 叶えてくれるよ 思いがいつも膨らみ そして萎(しぼ)んでしまう 愛がカタチにならない 妄想ドラマ  悲しい結末 それが現実なら 思いを痛みに置き換えて きっぱり諦められるでしょう でも夢の中じゃ 意外な展開もある 続きを見たくなるから ずっとこのまま目を閉じていたい  それは正夢か それとも逆さ夢 眠ってるそのうちに いい恋できますように… Oh  ハッピーエンドは 夢が覚めた後で 言葉や仕草のその全て 記憶に残しておきたいから 最終回まで あとどれくらいだろう 涙もあっていいけど ちゃんと笑顔で終わらせて欲しい
ハッピーランキングランクインガールズ2016(SKE48)ランクインガールズ2016(SKE48)秋元康金崎真士野中“まさ”雄一ハッピーランキング 恋のリスト ハッピーランキング まさかの上位 クラスの人気投票 大逆転 夢のサプライズ サン サン サンキュー! WOW WOW Yeah! サン サン サンキュー!  私なんか 絶対に そう ダメだって思ってた 女子力 高くないし ルックスも自信ない  世の中 捨てたもんじゃない その視線 気づいてないだけ 意外な所で こっそりと見てくれていた あなたが味方とは…  ハッピーランキング 入りました ハッピーランキング ダークホース 応援してくれたみなさん お気遣いいただきかたじけない ハッピーランキング 嬉しすぎて ハッピーランキング ハイテンション あきらめなきゃそのうち いいことがあるもんだね あり あり ありがとう! WOW WOW Yeah! あり あり ありがとう!  発表した瞬間 そう どよめきが起こったわ 誰一人 予想してない ノーマーク 急上昇  人生 舐めちゃいけないよ 下克上 どんな下からも 圏外からだって いつの日かチャンスは巡る あなたのその愛で…  ハッピーランクイン 大躍進 ハッピーランクイン 支えられた清き一票 このご恩は一生忘れません ハッピーランクイン 感謝感激 ハッピーランクイン 涙ジワリ 信じてれば必ず 願いは叶うものね  ハッピーランキング 入りました ハッピーランキング ダークホース 応援してくれたみなさん お気遣いいただきかたじけない ハッピーランキング 嬉しすぎて ハッピーランキング ハイテンション あきらめなきゃそのうち いいことがあるもんだね  ハッピーランクイン 大躍進 ハッピーランクイン 支えられた清き一票 このご恩は一生忘れません ハッピーランクイン 感謝感激 ハッピーランクイン 涙ジワリ 信じてれば必ず 願いは叶うものね サン サン サンキュー! WOW WOW Yeah! サン サン サンキュー!
初恋至上主義NMB48NMB48秋元康SoichiroK・Nozomu.S野中“まさ”雄一初恋からずっと WOW WOW WOW 君のことが好きだ あの気持ちは 変わっていない  街で偶然 バッタリ会った 何年振りだろう クラス会のテーブル以来 田中は元気か? どうでもいい話して 君はシングルかな さりげなく探り入れた  幼馴染(おさななじみ)って 告白のタイミング 照れ臭くって言えなくて いつまでも友達だ  初恋からずっと WOW WOW WOW 気づかれないように WOW WOW 胸の奥で叫んでた I wanna keep loving you! 今更なんだけど WOW WOW WOW このまま見つめたい だって僕は 初恋至上主義  WOW WOW WOW…  お互い何も 変わってないね それは褒め言葉か もしかしたら願望かも… 田中とはしばらく 付き合っていたんだろう? わざと冗談っぽく 過去形でぶっこんでみた  君が幸せなら 僕だって嬉しい でも それ以上 踏み込めないプライベート  あの頃はじっと WOW WOW WOW 自分 抑えていたんだ WOW WOW 傷つくのが怖かった Hard to say I love you 意気地なしってことさ WOW WOW WOW 昔に帰りたい あとちょっぴり 勇気が欲しかった  あれから恋を いっぱいしたけど 初恋以上 ときめくことはないよ  初恋からずっと WOW WOW WOW 気づかれないように WOW WOW 胸の奥で叫んでた I wanna keep loving you! 今更なんだけど WOW WOW WOW このまま見つめたい だって僕は 初恋至上主義  じゃあ またねなんて 叶わない約束して…  WOW WOW WOW…
初恋は実らないおじゃる丸シスターズおじゃる丸シスターズ秋元康板垣祐介野中“まさ”雄一君をずっと待ってたんだ 下校の時刻 過ぎたけど 部活 終わった教室で 今日こそは…って 思ってた  窓から見えるグラウンド あいつと君とがラブラブで…  初恋は実らない 迷信じゃなかった 一瞬で消えた蜃気楼みたい 初恋は実らない 告白の手前で 胸の奥がきゅんとして 大人になる  そっと 閉めた白いカーテン 見てはいけない 見たくない 人はみんな 失恋して 傷つき方を学ぶんだ  誰かを好きになった時 振られた痛みが役に立つ  実らない恋もいい 片思いもありさ 切なく酸っぱい まだ青い果実 実らない恋もいい 始まってもいない 甘い香りだけが 僕の記憶  相手がどうであろうとも 自分が好きなら続くんだ  初恋は実らない 迷信じゃなかった 一瞬で消えた蜃気楼みたい 初恋は実らない 告白の手前で 胸の奥がきゅんとして 大人になる
初酒岩佐美咲岩佐美咲秋元康早川響介野中“まさ”雄一生きてりゃいろいろと つらいこともあるさ 心の荷を下ろし ここらで一休み  我慢しなくていいんだよ もう充分 頑張った 涙流して 弱音吐く そんなこの夜  あああ 初酒 飲んでみようか 夢を肴に 酔って 酔ってみようか  誰かがそばにいる やさしさ 身に沁みる しあわせ ふしあわせ 合わせて人生さ  カッコ悪くていいんだよ カッコつけてちゃ生きられぬ 馬鹿馬鹿しくもなるだろう だから 笑おう  あああ 初酒 一杯やるか 明日のために 二人 二人でやるか  あああ 初酒 飲んでみようか 夢を肴に 酔って 酔ってみようか  二人 二人でやるか
春風ピアニッシモAKB48AKB48秋元康サイトウヨシヒロ野中“まさ”雄一ピアニッシモ 君ってやさしい どんな時も 隣で微笑んでる 春の(春の)陽射し(陽射し) そばにいると温かくて… ピアニッシモ プラタナスの道 歩くだけで 聴えて来るんだ 跳ねる(跳ねる)音符(音符) 心にLOVE LOVE SONG  I wish 僕の願いは 声に出さなくても そっと想い伝わることさ 一番君が好きだ  ときめきの太陽は ゆっくり ゆっくり 僕たちの上空に近づいて 愛を教えるよ  ピアニッシモ 君ってどうして こんな僕と 一緒にいてくれるの? 木々を(木々を)揺らす(揺らす) 風のように清々しく… ピアニッシモ その長い髪を 掻き上げる度(たび) キュンとするよ 僕の(僕の)秘密(秘密) 静かなLOVE LOVE SONG  I will 君のことだけを 永遠に見ていたいよ ずっと ずっと変わらないだろう 僕は君の虜  雲のない澄んだ空 青い 青い 愛しさは宇宙まで突き抜けて やがて無重力  ピアニッシモ 君ってやさしい どんな時も 隣で微笑んでる 春の(春の)陽射し(陽射し) そばにいると温かくて… ピアニッシモ プラタナスの道 歩くだけで 聴こえて来るんだ 跳ねる(跳ねる)音符(音符) 心にLOVE LOVE SONG  ピアニッシモ 君ってどうして こんな僕と 一緒にいてくれるの? 木々を(木々を)揺らす(揺らす) 風のように清々しく… ピアニッシモ その長い髪を 掻き上げる度(たび) キュンとするよ 僕の(僕の)秘密(秘密) 静かなLOVE LOVE SONG
ハート、叫ぶ。Team M(NMB48)Team M(NMB48)秋元康藤本貴則野中“まさ”雄一冷静な自分と思ってた (ホントにそうかな?) ねえ ほら醒めてるでしょ? (場合によるかも) 夢を見るって感じじゃないの (確かにそうだね) 現実主義の私  最近 ちょっと 様子が変 長い (廊下) 歩く (だけで) 胸が熱くなる  ハート (ハート) 叫ぶ 大きな声で (好きだ) 好きだ あなたのことを (思い) ながら 窓を開けて涙ぐむ ハート (ハート) 叫ぶ グラウンドには (誰も) いない ひとりごとみたいな 切ない恋  消極的だと言われて来た (目立つの嫌いで) そんなに自信ないし (一人が好きなの?) 男の子にも興味なかった (避けてるみたいに) バリアを張ってる私  ところが ちょっと 変わったかも 沈む (夕陽) 見てる (だけで) なぜだか苦しい  心 (心) 揺れる 声には出せず (好きだ) 好きだ あなたの名前 (口に) すれば 風の中でキュンとする 心 (心) 揺れる 相談なんて (できや) しない 走りたくなるのは 苦手な恋  ハート (ハート) 叫ぶ 大きな声で (好きだ) 好きだ あなたのことを (思い) ながら 窓を開けて涙ぐむ ハート (ハート) 叫ぶ グラウンドには (誰も) いない ひとりごとみたいな 切ない恋  初めての経験 苦手な恋
バスストップノースリーブスノースリーブス秋元康田中明仁野中“まさ”雄一雨のバスストップ  AH- いつのまにか降り始めた(It's raining) 銀色の糸が落ちて この街角をモノクロにするよ AH- 生僧の天気だね(It's raining) 待ちわびた休日に 君とデートなのに…  時間より ちょっぴり遅れたって (そんなに急がなくていいよ) 傘をはみ出し 君が走り出す (手の振り方 可愛いすぎるね) 水たまりさえ無視して駆け寄る 濡れたって構わない 2人はピーカン ワク ワク ワク  雨のバスストップ WOO BABY! 期待通りにバスが来る ハートのステップ WOO BABY! 君と一緒に乗り込んで ヘイ!ドライバー!さあ行こう! 恋の目的地!  AH- ガラス窓はあみだくじ (fall in love) 雨粒の線 選んで 友達からゆっくり始めよう AH- 外は関係ないんだ(fall in love) 見つめ合う僕たちだけが 世界の中心さ Oh! Yeah!  楽しい時は一瞬で過ぎて(time up) 君のパパの門限のせいで終点が近い ようやく雨脚も弱くなったね 今日を思い出にして家まで送るよ 寂しいけど… すぐ会えるよ また…  雨のバスストップ WOO BABY! 君をホントに好きなんだ… ワンマンバスで! WOO BABY! 僕のハートを独占中 雨のバスストップ WOO BABY! 明日 迎えに来るから だから エブリデイ WOO BABY! 恋のバスは指定席 ヘイ!ドライバー! もう他に誰も乗せないで ヘイ!ドライバー! もう他に誰も乗せないで
バレバレ節WONDA選抜(AKB48)WONDA選抜(AKB48)秋元康上田晃司野中“まさ”雄一ラッシュアワーの電車に揺られ あくびだらけの金魚鉢 サラリーマンよ ご一緒に  俺がやらなきゃ誰がやる? 月曜日からガンバレバレ 無駄な会議に意味ない書類と 無責任上司 バレバレ節  今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう  パソコン 英語 競争が苦手 出世街道 渋滞中 ダメリーマンよ ご一緒に  俺がやらなきゃ誰がやる? 火曜日からガンバレバレ 家のローンに子供の学費と 父さん 負けずに バレバレ節  今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう  上司に打たれ 部下に突(つつ)かれ お得意様にはイエスマン ツラリーマンよ ご一緒に  俺がやらなきゃ誰がやる? 水曜日からガンバレバレ 人間関係 シーソーゲームだ どっちつかずで バレバレ節  今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう  人事異動は蚊帳の外でも 期待しなけりゃ落ち込まない ヒラリーマンよ ご一緒に  俺がやらなきゃ誰がやる? 木曜日からガンバレバレ 役職 給料は現状維持でも 体重アップ バレバレ節  今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう  ちょっと一杯 いつものコース 夢を肴(さかな)に また終電 ヨッパラリーマンよ ご一緒に  俺がやらなきゃ誰がやる? 金曜日からガンバレバレ GDPにγ(ガンマ)-GTP まとめて任せろ バレバレ節  今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう  土日休みの会社のはずが あれやこれやで仕事中 ハタラキーマンよ ご一緒に  俺がやらなきゃ誰がやる? 土曜日だってガンバレバレ 人員削減 コストもカットで 残業つかずに バレバレ節  今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう  接待ゴルフ 接待カラオケ 下手で通せばグッドジョブ ヘタリーマンよ ご一緒に  俺がやらなきゃ誰がやる? 日曜日だってガンバレバレ 家に帰れば 女房と子供の 機嫌もとって バレバレ節  今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう 今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう
バンザイVenusGOLD LYLICSKE48GOLD LYLICSKE48秋元康佐々倉有吾野中“まさ”雄一地元のショッピングモールで レジに並んでる 君を見かけた カートはトイレットペーパーだらけ きっと 安売りで 買い込んだんだね  声を掛けようか? 素通りしようか? ちょっぴり 危険球だね  バンザイ Venus 大好きな人へ 当たって砕けろ! 片思い 勇気を出して 気合いを入れて どんどん近づいてみよう バンザイ Venus 両手を挙げて なるようになれと つぶやく これが青春だ 恋なんだ 失うものなんかねえ バンザイ!  どこかのおばさんが手間取って 長い行列 君と話せた いつでも 偶然が味方をして 夢と現実を ひとつにするんだ  荷物 持とうか? 一緒に帰ろう 差し出す 僕の掌(てのひら)  バンザイ ワンモア 目の前の人へ ハートに向かって 体当たり! 一言でいい 下手だっていい 気持ちを伝えてみよう バンザイ ワンモア 胸のもやもや 消えてくれるなら 素直に… これが告白だ 生き様だ 振られたって構わねえ! バンザイ!  答えは 春のそよ風  バンザイ Venus 大好きな人へ 当たって砕けろ! 片思い 勇気を出して 気合いを入れて どんどん近づいてみよう バンザイ Venus 両手を挙げて なるようになれと つぶやく これが青春だ 恋なんだ 失うものなんかねえ バンザイ!  バンザイ Venus
バンドをやろうよマジカルバンド(SKE48)マジカルバンド(SKE48)マジカルバンド(SKE48)粟津彰野中“まさ”雄一バンドを(バンドを)やろうよ(やろうよ) 気が合う(気が合う)仲間たちと… ああ 演奏は下手でいいから 楽しんで行こう!  みんな性格違うから 時に喧嘩もするけど 音が鳴り始めた瞬間 心はひとつになる  生きていれば つらいこともあるさ 悩んでても 解決できないよ そんな時 楽器をひとつ取って 弾いてごらん  バンドを(バンドを)やろうよ(やろうよ) 今すぐ(今すぐ)あのガレージで… ああ まわりとか気にしないでいい 自分の音を出そう バンドを(バンドを)やろうよ(やろうよ) 何かが(何かが)始まるだろう ああ 思い切り声に出すんだ 青春の叫び  恋は確かに難しい 思い通りにならない だけど その出会いはきっと 素敵な思い出になる  もやもやした 自己嫌悪もあるさ 明日(あす)じゃなくて 今日なんとかしよう 目を閉じてリズムに乗るイメージ 弾くふりでいい  バンドは(バンドは)最高!(最高!) エアーで(エアーで)盛り上がろうぜ! ああ 総立ちの観客の前 見えないギター弾いて… バンドは(バンドは)最高!(最高!) 誰にも(誰にも)止められないぜ! ああ 真実の愛と楽器は いつの日か見える  バンドを(バンドを)やろうよ(やろうよ) 今すぐ(今すぐ)あのガレージで… ああ まわりとか気にしないでいい 自分の音を出そう バンドを(バンドを)やろうよ(やろうよ) 何かが(何かが)始まるだろう ああ 僕たちが弾いてるものは がむしゃらな気持ち
πR事情円修律(村上まどか)円修律(村上まどか)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一僕の脳内関数 ほんとピタゴラスレベル どんな定理も必ずそうさ 3.1415926535…お手の物  全て解明させるべく 君の因数分解 恋と論理と友情 だけど3.1415926535…わからない  君の心は未知数さ 証明・確率・平行線  言えない事情 秘密の二乗 絶対解けない方程式 素数みたい 割り切れない感情論 知りたい事情 秘密の二乗 絶対見えないアルゴリズム いつものように 数学的に導けない 君のせいっ!  君のベクトル成分 もっと近付ける座標 僕の「ダーリン♪」なんてね ちょっと3.1415926535…落ち着こう 恋愛=無限大 直径・反比例・マトリクス  言えない事情 秘密の二乗 計算通りにいかないんだ 負けたくない 女の子との三角形 知りたい事情 秘密の二乗 計算通りに振り向いてよ なぜならばって 数学的な感情で 君が好きっ!  論理的?理論的?それこそ僕的定理 ワクワクするじゃん (言えない事情?男?の事情) 微分積分イイ気分 当分研究中 ハイ、集中 (言えない事情 気になるでしょ?) いつかは僕もノーベル賞 もらうでしょ楽勝クールでしょ (言えない事情 秘密の事情) 3.14159265358979… 結局さ、数学が!とーぜん!世界を救うんだ!  言えない事情 秘密の二乗 計算通りにいかないんだ 負けたくない 女の子との三角形 知りたい事情 秘密の二乗 計算通りに振り向いてよ なぜならばって 数学的な感情で 君が好きっ!  君が好き
パナマ運河川栄李奈・松井玲奈・峯岸みなみ・渡辺美優紀(AKB48)川栄李奈・松井玲奈・峯岸みなみ・渡辺美優紀(AKB48)秋元康TORIUMI TAKESHI野中“まさ”雄一シャラランシャララン…  夜の霧にぼやけていく 金網越しの外国船 車止めた大桟橋 ロマンティック過ぎ  そんな目で見ないで (じっと) あなた恨みたくないから… (さよなら) 真剣に愛する人が できただけのことでしょう  パナマ運河渡るように ここじゃないどこかへ行きたいわ 現実から逃げて すべて忘れるまで 太平洋と大西洋 運命は離れてても 繋がっているのは Memory 愛しさ 募って ひとつの海になる  恋はいつも夢の中 知らないうち目が覚めて 気がついたら別れなんて 儚いね  もう一度 逢いたくて 眺めてる 水平線  助手席から手を伸ばして 鳴らしてみたクラクション ハーバーライト 揺れる水面 (みなも) 動揺してるかも  何か言って欲しい (そっと) 静かすぎる瞬間(とき)が怖い (沈黙) 暗闇の向こう側には どんな朝が待ってるの?  パナマ運河 ふいに思う 地図でしか知らないその場所へ そうどこでもいいの 今を忘れさせて 遠く遠く 離れないと あなたのこと振り切れない 追いかけてつらくなるから 私とあなたは 二つの海でしょう  愛は時に残酷で 掴んでいたナイフだね 心の奥 傷つけてる 無意識に…  できるなら 出逢う前に 戻りたい すれ違い  パナマ運河渡るように ここじゃないどこかへ行きたいわ 現実から逃げて すべて忘れるまで 太平洋と大西洋 運命は離れてても 繋がっているのは Memory 愛しさ 募って ひとつの海になる  恋はいつも夢の中 知らないうち目が覚めて 気がついたら別れなんて 儚いね  もう一度 逢いたくて 眺めてる 水平線  シャラランシャララン…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Parting shotTeam S(SKE48)Team S(SKE48)秋元康櫻井真一野中“まさ”雄一なんて退屈な夜なんだ おまえは出て行っちまった 部屋のテレビは壊れてるし 冷蔵庫には何もない  愛は面倒すぎるよ やさしさ いつも求められて… 何を期待させたのか? 俺がいけなかったのか?  錆びたReason 聞かせてくれ! Parting shot 最後の 真実の叫びを 無視できない まるでPoison 盛られたように Lonely Heart 思い出せる何かが欲しい 理屈じゃなく 感情なんだ 孤独でいい  予定なんかない週末だ おまえは帰って来ないし 水槽の中 熱帯魚は きっと絶滅してるだろう  2人 一緒にいたって しあわせ気づかずにいたんだ 何に甘えていたのか? 俺が誤解していたのか?  酷い言葉 残してくれ! Parting shot 心は 本当の自分に 気づくだろう 鈍い痛み 残してくれ! Broken Heart 忘れるきっかけだから 背を向けない このプライドは 過ちでいい  カットアウトできる さよならこそが 究極の 別れ方  錆びたReason 聞かせてくれ! Parting shot 最後の 真実の叫びを 無視できない まるでPoison 盛られたように Lonely Heart 思い出せる何かが欲しい 理屈じゃなく 感情なんだ 孤独でいい
パーフォレーション名機来夏(小松真奈)名機来夏(小松真奈)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一歪んだ愛情 絡んだ衝動 いたずらなフィルムが 写し出すわ 壊れた愛情 操った罠 醜さと 愛しさの かみ合わない パーフォレーション  逆光でブレて Highなフレーミング 示して 不器用なラチチュード 優美な被写体 汚す悦楽 その瞳(め)が 嘆き出すシルエット  孤独貫いてる どうぞ嫌ってしまいなさい 睨みつけてみればいい 軽蔑してあげる  さらした情熱 望んだ超越 肯定してもらう気は さらさらないわ 溢れた情熱 乱れ打つシャッター 疑いと 強がりの かみ合わない パーフォレーション  ズレたアングル ファインダーに見える 私とあなたの パララックス まさか好きだとか 憎らしいだとか 真実 ストロボで隠す  心狂わせてる 柔な顔が最低だわ 哀れすぎていいんじゃない 意地悪してあげる  歪んだ愛情 絡んだ衝動 いたずらなフィルムが 写し出すわ 壊れた愛情 操った罠 醜さと 愛しさの かみ合わない パーフォレーション  孤独貫いてる どうぞ嫌ってしまいなさい 睨みつけてみればいい 軽蔑してあげる  さらした情熱 望んだ超越 肯定してもらう気は さらさらないわ 溢れた情熱 乱れ打つシャッター 疑いと 強がりの かみ合わない パーフォレーション
控えめI love you !HKT48HKT48秋元康pakorama野中“まさ”雄一走るあなたにDoki (Doki) 目で追いかけてlock on 校庭はいつも 陽射しのシャッターチャンス  風に吹かれてLonely (Lonely) あと半年のSchool days 何にも書けずに めくれるDiary  カッコいい男子なら 他にもいるのにね あなたでなくちゃ あなたでなくちゃ 絶対 絶対 無理なの  ごめんね 片思いして Love you ! Love you ! 控えめに ここで見ているだけでいい 出逢えただけでも 満足 迷惑かけたくないし Love you ! Love you ! 独り言 部活頑張って 私に気づかないで  何をしててもKyun (Kyun) 知らず知らずにsmile 妄想の中は 自由なダイアローグ  恋をするってHappy (Happy) 心弾むMiracle time 叶わなくたって しあわせプリンセス  仲のいい友達は あきれているけれど 純情過ぎちゃ 純情過ぎちゃ どうして どうして だめなの?  お願い 夢を見させて Love me ! Love me ! 少しだけ 思い出せるくらいでいい 目と目合うだけでも ラッキー 会話は緊張するし Love me ! Love me ! 永遠に ずっと 遠い人 こっそり憧れたい  ごめんね 片思いして Love you ! Love you ! 控えめに ここで見ているだけでいい 出逢えただけでも 満足 迷惑かけたくないし Love you ! Love you ! 独り言 部活頑張って 私に気づかないで
ひこうき雲GOLD LYLICシアターガールズ(AKB48)GOLD LYLICシアターガールズ(AKB48)秋元康成瀬英樹野中“まさ”雄一秋から冬への途中 僕たちは 近道したつもりで 未来への曲がり角と やさしさと 風を忘れていたよ  サヨナラつぶやく 君の表情は 陽射しが届かず 愛はもう 枯れてしまった  空にひこうき雲 白く棚引く線よ 誰の思いが残るの? 振り向く余裕もないまま… 時のひこうき雲 爪を立てたみたいに 細く生々しい傷跡 僕はぼんやりと 眺めていた  横切るどこかの猫は 僕たちを どんな目で見てるのか? 子どもに落書きされた アスファルト 思い出を跨(また)いでる  どこかで2人は また会えるのかな 記憶の街角 人が多すぎるから  愛はひこうき雲 淡い一筆書き 二度と戻れないあの日に 切なく うしろ髪引かれ… まるでひこうき雲 涙を 隠すように 遠く 右手を翳(かざ)して 君は悲しみを 見送っていた  空にひこうき雲 白く棚引く線よ 誰の思いが残るの? 振り向く余裕もないまま… 愛のひこうき雲 後を追いかけるみたいに 少し 遅れて聞こえた 空を飛ぶ音と 泣いた声 ひこうき雲 涙を隠すように 遠く 右手を翳(かざ)して 君は 悲しみを 見送っていた
秘密く・だ・さ・い大庭蓮實(佐藤聡美)大庭蓮實(佐藤聡美)松井五郎鈴木キサブロー野中“まさ”雄一窓の星の灯りで ふたりの距離を たしかめる 手さぐり あなたの唇 こわいわ  声にならないけれど あなたの名前 呼んでみた からだの 何処かに誰かが いるのよ  愛のために ふたり できることを 教えてほしい 愛をはなさないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い  いつも くれる微笑み いえないくらい ぎこちない あなたが 遠くなるようで さみしい  愛のために ふたり 熱いことば みつけてみたい 愛を忘れないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い  愛のために ふたり できることを 教えてほしい 愛をはなさないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い 愛のために ふたり 熱いことば みつけてみたい 愛を忘れないで 夢のような 秘密く・だ・さ・い
避雷針PLATINA LYLIC欅坂46PLATINA LYLIC欅坂46秋元康ナスカ野中“まさ”雄一遮断機 降りたままの開(あ)かずの踏切みたい 心を閉ざして僕をいつまで待たせるんだ? 君っていつも何か言いかけて 結局 言葉飲み込むよ  古着が好きなのは 知らない誰かになって 本当の自分隠して 演じてみたいだけ 今日の生き方も誰かのお古なのか どうせまたフリマ行き  どうでもいいけど… どうでもよくないし… どうにでもなればいい 毒にも薬にもならない日常はチクタクとただ繰り返す 無駄が僕たちの特権だって主張して… 勿体無い生産性がないとか大人から見れば腹立たしい? 君は何を放棄したんだ? そして何を諦めたんだ? でも強がって微笑む? そんなに不幸に見えないのはなぜ?  君が気になってしまうよ AH- 面倒臭いその存在 だって 誰も理解できない ネガティブ ネガティブ ネガティブ 暗い目をしている そんな不器用さを守るには 僕がその盾になるしかない 世の中の常識に傷つくのなら 君の代わりに僕が炎上してやるさ いつだってそばで立っててやるよ 悪意からの避雷針  警報機 鳴りっぱなしで意思なんか通じない 上下線 何回 通り過ぎれば開(あ)くんだろう? ずっと前から知っていたはずさ 電車なんか来ないって…  一人が楽なのは話さなくていいから わかってもらおうなんて努力もいらないし… 何も関わらず 存在知られたくない フェードアウトしたくなる  それでもいいけど… それでも息をして… それでも生きてるし… いくつの扉を閉めたり鍵を掛けて引きこもってじっとして ただ儚(はかな)すぎるこの若さ萎(しお)れるまで 使い切れず持て余す時間 過保護な夢を殺すだけだ 僕は何に惹かれたの? 僕は何に期待するの? 僕も不幸に見えると言うのか?  無関心は味方だ (君は感動のない眼差しで僕を見ていた) いつだって味方だ (信じることは裏切られること 心を開くことは傷つくこと 落雷のような悲しみに打たれないように…)  僕はどっち側にいるの? AH- 扱いにくいその価値観 だから きっと目が離せない ポジティブ ポジティブ ポジティブ 君は君のままで… どんな理不尽だって許容できるさ 気配を消して支える  重箱の隅を突(つつ)かれたって 僕が相手になってやる 平凡な日々を今約束しよう ここにあるのは愛の避雷針
ひらがなけやきGOLD LYLIC日向坂46GOLD LYLIC日向坂46秋元康川浦正大野中“まさ”雄一きっと まだ誰も知らない 風の中を歩く私を…  通学路に新しい制服 転校して来たの 秋が始まる頃…  一本の欅から 色づいてくように この街に少しずつ 馴染んで行けたらいい 舞い落ちる枯葉たち 季節を着替えて 昨日とは違う表情の 青空が生まれる  少し みんなとは離れて 不安そうに歩く私に…  声を掛けてくれたクラスメイト 隣に並んだら 古い親友みたい  街角の欅って いつだってやさしい 通(かよ)ってたあの道も 同(おんな)じ風景で… 来年の若葉には 何を想うだろう 思い出がいくつも重なって 木漏れ日が生まれる  これからよろしく ひらがなのように 素直な自分で ありのまま…  一本の欅から 色づいてくように この街に少しずつ 馴染んで行けたらいい 舞い落ちる枯葉たち 季節を着替えて 昨日とは違う表情の 青空が生まれる
ひらひらNot yetNot yet秋元康五戸力野中“まさ”雄一春の日の青空を いつまでも見上げていた こみ上げる感情を どうにか堪えながら…  はしゃいでいた 卒業式 ふと みんな 黙ったね 一人一人 違う夢を見る 僕らは今 別れの時  ひらひら 舞い上がる 桜の花びらのように ひらひら 未来へと ここから歩き出そう  先生を中心に 集まってピースした 青春の1ページを 携帯に保存したよ  季節が過ぎ 大人になり 微笑みを忘れたら… この写真を そっと開く度 僕は強くなれるだろう  うるうる 切なくて 涙が溢れ止まらない うるうる 花が散る 桜のせいなのかな  誰もが 輝いて どこかで きっと待ってるよ 願いが 叶うまで 桜の木はまた咲く  ひらひら 舞い上がる 桜の花びらのように ひらひら 未来へと ここから歩き出そう
HIRAMEKI!ピース(≧▽≦)vR15▽ team:HIRAMEKIR15▽ team:HIRAMEKI仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一ほらHIRAMEKI パワー 栄養ブ足 またBANZAIしてPEACE! 上昇チュー  さ、いこー朝(1)からハッぴー 愛Know しょーぶ下着だしー ナイショ!ぷにぷにした感じーw 何気、すごいんです ちょw と見ているからダーリン どーぞAge ましょか?ばーじん(!) おっとコーフンしちゃWarning それもおk KIRA☆KIRA教室のRaku-eN いっしょ2飛び出そう Say Everybody 快・感・デリバRe: 走れチャイムDe: Play ball!  行こーよ!BANZAI☆PEACE! あきらめないでPEACE! きっと今日も EコトあるハZoo 手をAgeたらジャンプ! Hi-テンションな神サマ、注目  もいっちょ!BANZAI☆PEACE! ダイジョブだよPEACE! モットー笑って いつDemo快晴 100点Nan-DA自信満マンde 胸張ってりゃEってコト! ほらHIRAMEKIパワー スキップして整列 またBANZAIしてPEACE! 行進DAレッツGO  もーれつヤリタイてキミと 小節wo 歌うのはリード♪ 表現の自由~とかツィート 何が悪いんです でっかいno ナめちゃってBuono 絶対脱ぐto すごいブラボー Hen-Taiサクラを見てどーもわりとぇっちぃ?  むぎゅむぎゅw二の腕をゆらしte いっしょ2× 出そう そ、フォルティッシモっ! ダメならディクレッシェンド… 次のチャイム・出っ MAxxxX! 行こーよ!BANZAI☆PEACE! 昼mo 夜mo PEACE! アイディアいっぱいde E モノ持っTel 疲れたならストップ! 足踏みして体力回復 もいっちょ!BANZAI☆PEACE! がんばっていこーよPEACE! 自分好きで いーでしょ?mon-9 アル? Nan-DA Kan-DA 順ぷぅ満帆♪て 捨てたモンじゃNAI ってコト! ほらHIRAMEKI パワー 休憩して…おやすみ… また起きたら→歯みがき→チーーズ イイ感じっFresh  行こーよ!BANZAI☆PEACE! あきらめないでPEACE! きっと今日も EコトあるハZoo 手をAge たらジャンプ! Hi-テンションな神サマ、注目  もいっちょ!BANZAI☆PEACE! ダイジョブだよPEACE! モットー笑って いつDemo快晴 100点Nan-DA自信満マンde 胸張ってりゃEってコト! ほらHIRAMEKIパワー チャージして満プク またBANZAIしてPEACE! パーフェク10(と)気分っ
HIRAMEKI!ピース(≧▽≦)v -てれび サイズ-R15▽R15▽仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一ほらHIRAMEKI パワー 栄養ブ足 またBANZAIしてPEACE! 上昇チュー  さ、いこー朝(1)からハッぴー 愛Know しょーぶ下着だしー ナイショ!ぷにぷにした感じーw 何気、すごいんです ちょw と見ているからダーリン どーぞAge ましょか?ばーじん(!) おっとコーフンしちゃWarning それもおk KIRA☆KIRA教室のRaku-eN いっしょ2飛び出そう Say Everybody 快・感・デリバRe: 走れチャイムDe: Play ball!  行こーよ!BANZAI☆PEACE! あきらめないでPEACE! きっと今日も EコトあるハZoo 手をAgeたらジャンプ! Hi-テンションな神サマ、注目  もいっちょ!BANZAI☆PEACE! ダイジョブだよPEACE! モットー笑って いつDemo快晴 100点Nan-DA自信満マンde 胸張ってりゃEってコト! ほらHIRAMEKIパワー スキップして整列 またBANZAIしてPEACE! 行進DAレッツGO
ヒリヒリの花Not yetNot yet秋元康高田暁野中“まさ”雄一本当の愛なら 必ず伝わるなんて 理想主義者の戯言(たわごと) 聞かされても 信用するな  人生で大事なのは 自分が参加すること 誰かの手を借りて 告白しても無意味だ  正々堂々と 真正面から 大好きですと言えばいい たとえ振られたとしても晴れやかだ  ヒリヒリと 心がするような その緊張の一瞬が 生きている証(あかし)だ どうなるか 予想もつかない さあ 未来のどこかに 咲かそう ヒリヒリの花  いつの日か愛し合って しあわせ 手に入れた時 すべて 当たり前で 何かがもの足りない  人は誰だって 立ち止まってるより 走っていたいものなんだ ちょっと無理めなものを追いかける  ヒリヒリと 神経すり減る その重苦しい空気感が 最高の自分だ 真実は ソッポを向いてる さあ 孤独の褒美に あれがヒリヒリの花  ヒリヒリと 心がするような その真剣なチャレンジで スキルアップできるんだ 人生は 自分との戦い そう欲しけりゃ負けるな 探せ!ヒリヒリの花
ビバビバ天悶部公立海老栖川高校天悶部2年生公立海老栖川高校天悶部2年生仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一授業はまぁテキトーに 放課後ゆーせんスケジュール チャイム同時にかけこむ 部室ヘブン居心地good 理想はまだ研究中 ダンディー妄想ペルセウス たまに夢見るランデブー 無限サイズの小宇宙  見た目はめでたいキラキラ系 開き直りフ女子系 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース とにかくやりたい放題 食べたい放題 ランチはサンドイッチ ビバビバマイペース ひたすら気になる運勢 きらりと流星 チャンスは一回 願いごと  ギリギリ制服MAX 絶対領域12cm ツインテールではしゃごう もっとコスプレワンダホー ロケット発射望遠鏡 7限終われば天体ショー ちょっと感じる友情 何ていい奴ニャンだろー  いたずら地下室秘密基地 怪しくないよパラダイス 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース ツッコミどんどん頂戴 天丼頂戴 毎晩エビフライw ビバビバマイペース すこぶるテンション上昇 キャラ変上等 じゃんじゃんスポットライト ごちそうさま  見た目はめでたいキラキラ系 開き直りフ女子系 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース とにかくやりたい放題 食べたい放題 ランチはサンドイッチ ビバビバマイペース ひたすら気になる運勢 きらりと流星 チャンスは一回 願いごと  ビバビバゆるペース ツッコミどんどん頂戴 天丼頂戴 毎晩エビフライw ビバビバマイペース すこぶるテンション上昇 キャラ変上等 じゃんじゃんスポットライト ごちそうさま  はちゃめちゃやってぼーっとしてばっか ぐだぐだやって萌えてみて JKなんてそんなもんなんです
ビバビバ天悶部 ~KANAMORI mix~金森羽片(西明日香)金森羽片(西明日香)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一授業はまぁテキトーに 放課後ゆーせんスケジュール チャイム同時にかけこむ 部室ヘブン居心地good 理想はまだ研究中 ダンディー妄想ペルセウス たまに夢見るランデブー 無限サイズの小宇宙  見た目はめでたいキラキラ系 開き直りフ女子系 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース とにかくやりたい放題 食べたい放題 ランチはサンドイッチ ビバビバマイペース ひたすら気になる運勢 きらりと流星 チャンスは一回 願いごと  ギリギリ制服MAX 絶対領域12cm ツインテールではしゃごう もっとコスプレワンダホー ロケット発射望遠鏡 7限終われば天体ショー ちょっと感じる友情 何ていい奴ニャンだろー  いたずら地下室秘密基地 怪しくないよパラダイス 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース ツッコミどんどん頂戴 天丼頂戴 毎晩エビフライw ビバビバマイペース すこぶるテンション上昇 キャラ変上等 じゃんじゃんスポットライト ごちそうさま  見た目はめでたいキラキラ系 開き直りフ女子系 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース とにかくやりたい放題 食べたい放題 ランチはサンドイッチ ビバビバマイペース ひたすら気になる運勢 きらりと流星 チャンスは一回 願いごと  ビバビバゆるペース ツッコミどんどん頂戴 天丼頂戴 毎晩エビフライw ビバビバマイペース すこぶるテンション上昇 キャラ変上等 じゃんじゃんスポットライト ごちそうさま  はちゃめちゃやってぼーっとしてばっか ぐだぐだやって萌えてみて JKなんてそんなもんなんです
ビバビバ天悶部 ~KYOKO mix~戸田山響子(阿澄佳奈)戸田山響子(阿澄佳奈)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一授業はまぁテキトーに 放課後ゆーせんスケジュール チャイム同時にかけこむ 部室ヘブン居心地good 理想はまだ研究中 ダンディー妄想ペルセウス たまに夢見るランデブー 無限サイズの小宇宙  見た目はめでたいキラキラ系 開き直りフ女子系 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース とにかくやりたい放題 食べたい放題 ランチはサンドイッチ ビバビバマイペース ひたすら気になる運勢 きらりと流星 チャンスは一回 願いごと  ギリギリ制服MAX 絶対領域12cm ツインテールではしゃごう もっとコスプレワンダホー ロケット発射望遠鏡 7限終われば天体ショー ちょっと感じる友情 何ていい奴ニャンだろー  いたずら地下室秘密基地 怪しくないよパラダイス 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース ツッコミどんどん頂戴 天丼頂戴 毎晩エビフライw ビバビバマイペース すこぶるテンション上昇 キャラ変上等 じゃんじゃんスポットライト ごちそうさま  見た目はめでたいキラキラ系 開き直りフ女子系 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース とにかくやりたい放題 食べたい放題 ランチはサンドイッチ ビバビバマイペース ひたすら気になる運勢 きらりと流星 チャンスは一回 願いごと  ビバビバゆるペース ツッコミどんどん頂戴 天丼頂戴 毎晩エビフライw ビバビバマイペース すこぶるテンション上昇 キャラ変上等 じゃんじゃんスポットライト ごちそうさま  はちゃめちゃやってぼーっとしてばっか ぐだぐだやって萌えてみて JKなんてそんなもんなんです
ビバビバ天悶部 ~HIROMATSU mix~廣松理圭(村井理沙子)廣松理圭(村井理沙子)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一授業はまぁテキトーに 放課後ゆーせんスケジュール チャイム同時にかけこむ 部室ヘブン居心地good 理想はまだ研究中 ダンディー妄想ペルセウス たまに夢見るランデブー 無限サイズの小宇宙  見た目はめでたいキラキラ系 開き直りフ女子系 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース とにかくやりたい放題 食べたい放題 ランチはサンドイッチ ビバビバマイペース ひたすら気になる運勢 きらりと流星 チャンスは一回 願いごと  ギリギリ制服MAX 絶対領域 12cm ツインテールではしゃごう もっとコスプレワンダホー ロケット発射望遠鏡 7限終われば天体ショー ちょっと感じる友情 何ていい奴ニャンだろー  いたずら地下室秘密基地 怪しくないよパラダイス 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース ツッコミどんどん頂戴 天丼頂戴 毎晩エビフライw ビバビバマイペース すこぶるテンション上昇 キャラ変上等 じゃんじゃんスポットライト ごちそうさま  見た目はめでたいキラキラ系 開き直りフ女子系 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース とにかくやりたい放題 食べたい放題 ランチはサンドイッチ ビバビバマイペース ひたすら気になる運勢 きらりと流星 チャンスは一回 願いごと  ビバビバぬこペース ツッコミどんどん頂戴 肉球頂戴 毎晩マグロ丼w ビバビバマイペース すこぶるテンション上昇 キャラ変上等 ニャンニャンスポットライト ごちそうさま  はちゃめちゃやってぼーっとしてばっか ぐだぐだやって萌えてみて JKなんてそんなもんなんです
ビンタ…延々と戸田山泉子(野水伊織)戸田山泉子(野水伊織)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一メイドの使命はひとつ あなたを操ること いじめる訳じゃないのよ 溢れる優しさ  手のひら広げて 力の限り あなたの頬へ  そうよ 愛とは痛みを越えるものです 彷徨う心と 明日を見たいのです  目の奥揺れてる星に 正しく導かれる 厳しいだけじゃないのよ 微笑み絶やさず  感じる温もり 全てを捧ぐ あなたのために  だから 上から目線でお伝えします 激しくぶつけた想いは 深紅の頬  そうよ 愛とは痛みを越えるものです 彷徨う心と 明日を見たいのです
BガーデンTeam B(AKB48)Team B(AKB48)秋元康山本加津彦野中“まさ”雄一風に乗って来た いくつものタネが ここに着地して 花が咲きました  (いこたん) 遠い外国から 一人きり留学に来ました (いずりな) なかなか芽が出なくても 自分を信じてました  どんな時も笑顔 ハッピーは必ずやって来る (なっきー) うめだじゃなくてうめただ まだキャラはこれからだ (うめたん)  今さらメッシだなんて そんなに目がしんでるかな? (じゅり) 花が歌うのなら ピアノで弾き語りさせて (みゆちゃん)  酒を飲ませてくれ ヲタ話でもしようぜ (たなみん) 博多からやって来たよ た行は苦手だ たちつてと (みお)  ちっちゃい花だけど ダンスはまかせろKSGK (りょーちゃん) みんなと違っても (しいちゃん) 私は私の道を行くぜ  (ガーデン) カラフルフラワー それぞれ色がある (チームB) どれが一番かなんて 比較はできないよ (ラララ…) (ガーデン) カラフルメンバー 背丈も違うように… (チームB) いろんな花があるから こんなにキレイなんだ (ラララ…) 雨に降られても 風に吹かれても あきらめなければ しあわせ大満開  (なーにゃ) アイドル目指してたら いつのまにかゾンビでした (まーちゅん) 大阪生まれやから 笑える花になりたい  カメラが近づいたら ウィンクは私の釣り針 (ゆきりん) ドラフトの意地見せよう まだ名もない花だけど… (さやや)  女子力高いけど 特技は皿回しだよ (わかにゃん) ジャカルタに住んでたの タイとかオーストラリアにも (れなちゃん)  あいうえお作文 『耀(ひかり)は“よう”で検索して』 (ひかり) 体は柔らかいよ それが若さってもの (My body is flexible because I'm young) (ひらりー)  耳たぶが大好物 二の腕を噛むのも好き (もっちぃ) 滑舌悪いけど (あきちゃ) 私が噂のコメントマスター  (ガーデン) カラフルフラワー みんなが魅力的 (チームB) この中からひとつ 選ぶのはナンセンス (ラララ…) (ガーデン) カラフルメンバー 香りも違うように (チームB) 陽射しのパレットの中 何色も混ざり合って… (ラララ…) そっと支え合って ちゃんと助け合って このステージが 夢の花園になるように…  左上ちゃんと呼んでください コルネットを吹いてました (せいちゃん) ドラフトで指名されりゃ (あえりん) ぐいぐい行くしかないでしょう?  「あの~ 私のパートがないんですけど… 時間がない? もう~ひどい。 コールだけでもお願いします。 せーの!」 (まゆゆ)  (ガーデン) カラフルフラワー それぞれ色がある (チームB) どれが一番かなんて 比較はできないよ (ラララ…) (ガーデン) カラフルメンバー 背丈も違うように… (チームB) いろんな花があるから こんなにキレイなんだ (ラララ…) 雨に降られても 風に吹かれても あきらめなければ しあわせ大満開  そっと支え合って ちゃんと助け合って このステージが 夢の花園になるように…
風車10期研究生(NMB48)10期研究生(NMB48)秋元康ナスカ野中“まさ”雄一風車 くるくる回る くるくる回る 花びらのように 何のために生きてるのか? 問いかけても 答えはどこにも見つからない 風車 静かに回る 静かに回る 永遠に続くよ やがて風が止んだとしても じっと待ってる 無風(むふう)は希望だ  信号が赤になり 仕方なく立ち止まる 街角を急ぐ人たちはどこへと向かう  こんな所で何をしているんだろう? いつか絶対にやろうなんて 遠くから ただ 眺めてた 志(こころざし)はどこへ消えた? Ah  風車 少年時代 少年時代 何回も作った わりと硬い紙 切り抜き 羽根 重ねて 割り箸の端にピンで留めた 全力で 僕が走ったら 僕が走ったら その分 風が吹くよ 諦めずにいてよかった ずっと 願えば夢だって回る  それぞれの交差点 一斉に歩き出す 黄昏に染まる並木通り 誰を連れてく?  愛を知ったばかりに 立ち止まって 君の名前 叫びたくなる 孤独は明日の向こうに 何を教えてくれるのか?  風車 くるくる回る くるくる回る 花びらのように 何のために生きてるのか? 問いかけても 答えはどこにも見つからない 風車 静かに回る 静かに回る 永遠に続くよ やがて風が止んだとしても じっと待ってる 無風(むふう)は希望だ  La lala la …  大人になった僕は、眠れない夜、昔を思い出して、風車を作ってみた。 不格好だったけど、ちゃんと4枚の羽根を割り箸に留めた。 ベランダに出て、作ったばかりの風車をあちこちの方角に向けてみたけど、 ちっとも回らなかった。 風がないんじゃしょうがない。 やっぱり、あの頃のように全力で走らなきゃダメか。 僕は、唇を細め、ふ~っと吹いたら、ほんの少し、風車が回った。
フェルメールの手紙Not yetNot yet秋元康野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一テーブルの上 無花果の実 知らぬ間に熟れている 甘い香りに誘われても なぜか手を出せなくて…  あなたのことを ただ愛しただけで 誰かを不幸にするなら すぐに目を逸らして 窓の光に 救いを求めたでしょう 愛を許して…  フェルメールの手紙 何が書かれていたのか 何となくわかるの 今の私には… たった一度の それが過ちとしても 偶然の出会いに後悔はない My destiny  指で触れたら消えてしまう 大切なものがある それならいっそ 瞳閉じて もう何も見たくない  あなたのことを 愛する資格など 私にはないと知ってる 部屋は暗くなって すべてのものを 平等に目隠しする 愛の痛みに…  フェルメールの手紙 今も返事を書けずに 真っ白な便箋 この胸の思い 知らない人を裏切るわけにいかない 傷つける代わりに 思い出にして Your destiny  花の咲かない そんな果実もある こっそり 開いているのに… 夜が来るその度 きっと思い出す 眩しい陽射しのように 愛は記憶  フェルメールの手紙 何が書かれていたのか 何となくわかるの 今の私には… たった一度の それが過ちとしても 偶然の出会いに後悔はない My destiny
2人だけの記憶高城亜樹(フレンチ・キス)高城亜樹(フレンチ・キス)高城亜樹小網準野中“まさ”雄一帰り道の交差点 ぼんやりとした光が もどかしい2人照らして 手が触れてしまいそうな 君のとなりその距離が なぜだか 不思議と心地いい  少しでも近くにいたい 世界中の誰よりも大切だから  君ともっと ずっと いたい これからも その優しさ ちゃんと 全て 覚えてる 特別な2人だなんて 望まなかったはずなのに 君のことを思うことが苦しくて 僕の心 逃げ場さえ なくなるよ だけどそんな気持ち 君に言えやしない 言えやしない 2人だけの記憶  あの頃の関係なら 自転車をおす君の となりを歩けてたのに 楽しくしゃべる横顔 ただ黙って見ていれば 僕たち2人変わってた?  かけよったその瞬間 心に冷たい風が 通り抜けていった  君が無邪気に笑う その瞳の奥に 答えがあることを知っていたよ だけど それでもいい と思って歩く 君のとなり ずっと 僕はこの思いを 秘めていた 伝えようとしなければよかったかな 昔のままの その距離が 好きだったのに 好きだったのに 僕だけの記憶  君ともっと ずっと いたい これからも その優しさ ちゃんと 全て 覚えてる 特別な2人だなんて 望まなかったはずなのに 君のことを思うことが苦しくて 僕の心 逃げ場さえ なくなるよ だけどそんな気持ち 君に言えやしない 言えやしない 2人だけの記憶
2人だけのパレードTeam KII(SKE48)Team KII(SKE48)秋元康小澤正澄野中“まさ”雄一キスをするまで あとどれくらい? 言葉に出さずに あなたに聞いた 好きになるのは簡単だけど 変わらないことって 結構難しい  夏のアスファルトで 手と手 繋ぎながら バスも乗らずに歩く  恋ってパレードだね 私たち 2人きりで 永遠を目指しましょう 心のパレードだね 観客はいなくても 華やかな思い出へ パレード  告白するまで 時間がかかって いつもはお互い 一人きりだった そう神様の気まぐれのように 同(おんな)じ気持ちと やっとわかった  シャツのその背中は 汗でびっしょりでも ずっと歩きたかった  恋ってパレードだね 友達に話してない 甘酸っぱい隠し事 秘密のパレードだね ばったりと逢っちゃいたい しあわせな未来へと パレード  恋ってパレードだね 私たち 2人きりで 永遠を目指しましょう 心のパレードだね 観客はいなくても 華やかな思い出へ パレード
2人はデキテルAKB48AKB48秋元康和泉一弥野中“まさ”雄一終電なくなって これからどうするの? 何だかいつもより 酔ったみたい  歩いて帰るには 埼玉 遠いだろう? どこかで休めると WIN WINだね  2人が一緒のとこを 誰かに見られたら? むしろ見せつけてやろう 舌(べろ)の握手会  締めのラーメン食べて ちょっとニンニク臭く… 北川 陽菜 きっと2人はデキテル  偶然 この辺り 休める場所がある 何もしないから 泊まってこうか?  明日も同じ服 着てたらバレるでしょ? あなたが今着てる シャツちょうだい  2人が一緒にいても 何とも思われない 誰も信じやしないさ まさかのカップル  愛のカロリー高く ちょっと胸焼けもして… 陽菜 北川 だって2人はデキテル  「ねえ、北川謙二…」 「こんな時に、フルネームはやめろよ」 「私のこと、愛してる?」 「当たり前だろ?」 「どれくらい?」 「いっぱい…」 「だめぇ~ちゃんと言葉にしてくれなきゃ!」 「…」 「ねえぇ!北川謙二ぃ!」 「超絶、かわいい、陽菜!」  こんな夜中に食べた 餃子とビール最高 にゃんにゃん けんちゃん だって2人は うーん 締めのラーメン食べて ちょっとニンニク臭く… 北川 陽菜 きっと2人はデキテル  北川 陽菜 ずっと前から きっと2人は だって2人は デキテル
不毛な夜Not yetNot yet秋元康春行野中“まさ”雄一軽蔑って言葉はいつも 自分がそう 上から見てる 僕は違うと馬鹿にしながら 同(おんな)じ人間なのに 何を蔑(さげす)んでるんだろう? いつも笑顔は強(こわ)ばっている  教科書 机に立てるみたいに こっち側に 入るなよ どんな愛も拒絶してしまうんだ  不毛な夜に僕は 生きるのが苦しくなるよ 自分が神のように この世界を創る力もなく 批判ばかりしてること なあ最低だろ?  ジェラシーの長い鎖に 誰もが身を繋がれながら 一歩前には歩き出せない そんな夢のために 汗をかきたくなくなった 野次を飛ばせる場所にいたいんだ  何が正しい生き方なのか もう僕にもわからない 優越感 敗者に感じて…  不毛な夜が明けて また少し死が近づくよ どういう言い訳して 平然と逃げ出せばいいのか 正義なんてどうでもいい なあ最低だろ?  自己嫌悪から問いかけたんだ 僕にとって“不毛とは?” 命削る意味のない逡巡(しゅんじゅん)  不毛な夜が明けて また少し死が近づくよ 矛盾と欺瞞(ぎまん)ばかり 人生は愚かなゲーム  不毛な夜に僕は 生きるのが苦しくなるよ 自分が神のように この世界を創る力もなく 批判ばかりしてること なあ最低だろ?
ふわふわ加藤英美里加藤英美里吉津屋こまめ野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一うれしいことがあった日は 愛しくて 思いきりギュッと君のこと 抱きしめた  泣いてるような顔して 笑ってる ふたり窓辺でひなたぼっこ していたね  ふわふわ ふわふわ やわらかい心 もしひとつ願いが 叶えられるなら  ふわふわ ふわふわ やわらかい心 もし 君に伝える ことが できるなら どんなふうに話そう  かなしいことがあった日は切なくて なんにも言わず握りしめたちいさな手  みかん色に染まってく 街並みを 遠く眺めてずっとそばに いてくれた  ふわふわ ふわふわ あたたかい心 もし瞳閉じても 夢で逢えるから  ふわふわ ふわふわ あたたかい心 もし 君がきえても 僕は この場所に こうして立てるかな  ふわふわ ふわふわ やわらかい心 もしひとつ願いが 叶えられるなら  ふわふわ ふわふわ やわらかい心 もし 君に伝える ことが できるなら どんなふうに話そう
不器用太陽SKE48SKE48秋元康章夫野中“まさ”雄一アスファルトの熱で 街は逆上せて みんな スローモーション 君の自転車がゆっくり近づく  ワンピースの花が 風に舞い上がって キュンとさせるよ 僕たちは何か始まるのかなあ  好きなのに 知り合って 長すぎる  「海へ行きたい」って 君が言い出すから 友達のままで 海へ行って何をすればいい?  僕は相変わらず 視線合わせず 口が勝手に 欲しいスニーカーの話をしている  横をバスが通り過ぎた瞬間 さりげなく君をかばう  僕は 不器用太陽 ただ君のそばで 照らしてるだけだ 言葉にできやしない 消極太陽 恋する季節が もどかしい感じで ジリジリ アツいだけだ 好きだけど 好きすぎて (真っ直ぐには そう君を見れない) これ以上 近づけない (どこまででも そう続く青空)  防波堤の端 2人 腰掛けながら かき氷食べて 「歯が染みる」とか「こめかみが痛い」とか…  潮風に吹かれ 波を見ていられたら これもいいかな 君の一番近くにいるんだから  そんな僕の弱気見透かして 尖(とが)らせた君の唇  僕は 不器用太陽 出逢った時から ここで燃えるだけ じっと動けない 臆病太陽 近くに行ったら 大事な君まで 消えちゃいそうでだめだ 好きなのに 好きだけど (この距離感 そうぎこちないほど…) 好きなのに 好きなんだ (この関係 そう青春サマーラブ)  僕は 不器用太陽 ただ君のそばで 照らしてるだけだ 言葉にできやしない 消極太陽 恋する季節が もどかしい感じで ジリジリ アツいだけだ 好きだけど 好きすぎて (真っ直ぐには そう君を見れない) これ以上 近づけない (どこまででも そう続く青空)
ぶっ倒れるまでHKT48HKT48秋元康バグベア野中“まさ”雄一Oh... Oh...  最初に聴くならどんな歌がいい? どれか一曲 選んでみろ 周りの意見は関係ない ただホントに聴きたいもの あ あ  これからの人生をどうスタートさせるか? まだまだ何も考えてない 理由なんかなくていい 盛り上がるならそれにしよう  僕は突っ走るよ どんな曲だって任せとけ!  ぶっ倒れるまで全力だ 四の五の言わずについて来い 途中退場 認めない 全て捧げ命を懸けるんだ 叫び続けろよ (マジに対する礼儀じゃないか) ぶっ倒れるまで全力だ 腕を振り上げろ!オーディエンス! こんな青春あったこと いつの日か伝説として語られる ちゃんと見届けろよ (今夜くらい躍り狂おう)  Oh... Oh...  最後に聞くならどんな歌がいい? たった一曲選んでみろ! みんなにいろいろ言われたって 自分がよけりゃ最高だ あ あ  一度の人生をどう締めくくればいい? 誰も答えが出せないんだよ 正解なんてありゃしない 先のことなんか知るもんか  僕なら大丈夫 魂込めて歌いたい  心臓止まるまでやめないぞ 物好きな奴ついてこい ノリが悪けりゃ帰りなよ 嫌なことはこの場に捨てて行け! ゴミのようなもの (愛に対するこっちの愛だ) 心臓止まるまでやめないぞ 足を踏み鳴らせ!仲間たち 流れる汗が反射して 思い出す度 輝いて見えるんだ もっと爆発しろ! (さあ一緒にぶっ倒れようぜ)  何を聴きたいんだ? どんな歌だって 「歌ってやる!」  ぶっ倒れるまで全力だ 四の五の言わずについて来い 途中退場 認めない 全て捧げ命を懸けるんだ 叫び続けろよ (マジに対する礼儀じゃないか) ぶっ倒れるまで全力だ 腕を振り上げろ!オーディエンス! こんな青春あったこと いつの日か伝説として語られる ちゃんと見届けろよ (今夜くらい躍り狂おう)  Oh... Oh... Oh... Oh...
ヘタレたちよSTU48STU48秋元康A-NOTE・N-Sound野中“まさ”雄一Wow...(Wow...) さあ ヘタレたちよ 頑張れ!  「期待されてないって、すっごく楽なんだよね。 あいつにはできるわけないって みんな思ってるからさ。 確かにこういうの、向いてないし、 一生懸命やらなくていい?」  “頑張れ”って言葉 これ以上言いたくない だって君は充分 頑張っていること知っているから そこそこでいいんじゃない? 向きになることない 辛くなってしまったら歩けばいいし 休んだって問題ない  人は誰だって だらしない生き物 だけど変わってみたくなる そう これをきっかけに  「行け~!」  ああ ヘタレたちよ ここらでいっちょ走ってみないか? さあ 一度くらい 何がなんだかわからないまま本気出せ! 10秒だけやってみるか 何年かぶりに全力で 最高 最高 最高 最高 気持ちいい 自分に「せ~の」頑張れ!  「必死なのってさ なんかカッコ悪くない? ちゃんとやってる人って 尊敬するけどさ そういう人って、疲れないのかなあ。 やるよ、僕も、適当に…」  力の入れ具合 誰もそれぞれだろう? 汗をいっぱいかいてる奴とか 肩で息つく奴とか 努力が見える方が評価されやすいけど ただ黙々と自分なりのペースで 突き進む奴もいるってことさ  歩幅が違えば スピードも違う 順位は競わないよ ただ ゴールを目指そう  「進め~!」  ああ 落ちこぼれよ 無関心のまま生きててもいいけど そう 本当は 昔はかなり早く走っていたんだろう それをやる意味は何もない 白けてるだけじゃ逃げられない それでも それでも それでも それでも 腰を上げて 「せ~の」頑張れ  褒めてもらえない 僕らの人生 そんなのどうでもいい さあ やるかやらないか  「行くぞ~」  ああ ヘタレたちよ ここらでいっちょ走ってみないか? さあ 一度くらい 何がなんだかわからないまま本気出せ! 10秒だけやってみるか 何年かぶりに全力で 最高 最高 最高 最高 気持ちいい 自分に「せ~の」頑張れ!  「僕はずっとヘタレだって言われて来た。自分もヘタレだって思って来た。 ここで一回ぐらい頑張ったって、それは変わらないけど、 なんかちょっとやってみようかな ヘタレだってやる時はやるよ」
ペダルと車輪と来た道とSTU48STU48秋元康GRP野中“まさ”雄一いったい誰のために 走り続けてるのか? ふと疑問に思って 立ち止まりたくなってしまう  こんなつらい思いして どこへ向かっているのか? わからなくなる 平坦で楽な道とかあるだろう  挫(くじ)けそうな時には 風を味方にして 背中を押してよ  ペダル漕いで 回った車輪の分だけ 夢に近づけばいい 呼吸は乱れて 汗が溢れ出す 急な坂道は続いてる もっと もっと 先へ  そろそろこの辺りで 足をついてしまおうか? 弱音を吐きたくなる もうこれ以上走れないよ  僕たちの自転車は なぜに急いでいるのか? ただがむしゃらに 理由聞いたとこで何(なん)になる?  目指してるゴールは いくつの谷と山を 越えればいいのだろう  ペダル止めて 休んだ車輪の分だけ チャンス 遠ざかるもの 太陽は沈み 星が輝いて 明日のその道を照らすよ 次は  生きることは ペダルを踏み続けること 誰も苦しいものだ 自分のためだと 答えは出ている どんな道のりも人生だ  ペダル漕いで 回った車輪の分だけ 夢に近づけばいい 呼吸は乱れて 汗が溢れ出す 急な坂道は続いてる もっと もっと 先へ
頬杖とカフェ・マキアート前田敦子前田敦子秋元康平隆介野中“まさ”雄一冷めてしまったカフェ・マキアート ミルクの泡が寂しく見える あなたのことを考えてたから 口もつけずに ぼーっとしていた  どうして誰かを好きになると 私が私じゃなくなるの?  頬杖ついて 殻に籠って 過ぎてく時間に気づかずに… 夢の中で生きるように “もしも”ばかりが浮かんで消えてくよ  半分飲んだカフェ・マキアート そう いつもより苦く感じる 電話かメール ずっと待ちながら 忙しいんだと自分に言い聞かせた  友達だったらためらわずに 心に正直になれるのに…  頬杖ついて 壁を作って 私の世界に一人きり もっと もっと逢いたくて 恋の仕方がわからなくなるよ  頬杖ついて 殻に籠って 過ぎてく時間に気づかれずに… いつのまにか黄昏れて 今日も終わってしまう 頬杖ついて 壁を作って 私の世界に一人きり もっと もっと逢いたくて 恋の仕方がわからなくなるよ
ほっぺ、ツネルTeam E(SKE48)Team E(SKE48)秋元康フジノタカフミ野中“まさ”雄一私 キレイ? 私 カワイイ? 本音 そっと 聞かせて! 私 キレイ? 私 カワイイ? そう頷くまで あなたのほっぺを ツネル  誰に何と 言われたとこで 譲れないわ なぜなら あなただけが 私の世界なのよ すべて  Love is… 愛はいつでも 自由よ お好きなように 答えて 目と目合わせて お互い 正直になろう  私 キレイ? 私 カワイイ? 嘘を言っちゃ怒るよ 私 キレイ? 私 カワイイ? 考えなくていい 私 キレイ? 私 カワイイ? 本音 そっと聞かせて! 私 キレイ? 私 カワイイ? そう頷くまで あなたのほっぺを ツネル  困るだけじゃ 逃げ切れないわ 選びなさい 急いで 右か左 瞳を閉じて待つわ どっち?  ぎゅっと 愛の痛みを 知ってよ 力を込める 指先 私のハートもこんなに イテテな感じ  あなた ワカル? あなた ウレシイ? 女心を独占 あなた ワカル? あなた ウレシイ? 真剣なんだよ あなた ワカル? あなた ウレシイ? 首を縦に振ってよ あなた ワカル? あなた ウレシイ? 笑顔になるまで 自分のほっぺを ツネル  私 キレイ? 私 カワイイ? 嘘を言っちゃ怒るよ 私 キレイ? 私 カワイイ? 考えなくていい 私 キレイ? 私 カワイイ? 本音 そっと聞かせて! 私 キレイ? 私 カワイイ? そう頷くまで あなたのほっぺを ツネル  ツネル
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ホライズン愛知トヨタ選抜(SKE48)愛知トヨタ選抜(SKE48)秋元康多田慎也野中“まさ”雄一Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!  このトンネルを 抜ければ 広がる海 もう 聴こえて来る 近づいた波音 (波音) 今 助手席の 窓から吹き込む風が 夏の序章さ  就活シーズン その前に これからのこと語り合って 迷うよりも悩むよりも アクセルを踏むんだ  ホライズンへ 走り出せ! 僕たちの目指す夢がある Go! 世界の涯(はて) 可能性の宝がある ここから見えない分だけ 胸がときめくんだ Go! 未来の地図 自分が信じる道を探せ!  この青空は どこまで続くのだろう ねぇ 教えてくれ 駆け巡る海鳥 あの舞台は 船たちが向かう行き先 知っているのか?  いくつか内定もらえても やりたいことが見つからない ナビを見ても どこを見ても 生き方は決まらない  ホライズンが目印だ 限りない自由が広がる Go! 自分らしさ 選択肢が増える日まで どこへでも行ける希望に 光輝くだろう Go! 行ってみよう 何かが始まる道があるさ  二人がどうなるか? 恋は続くのか? 立ち止まっていても (無駄だ) 先へ (先へ) 進め!  ホライズンへ 走り出せ! 僕たちの目指す夢がある Go! 世界の涯(はて) 可能性の宝がある ここから見えない分だけ 胸がときめくんだ Go! 未来の地図 自分が信じる道を探せ!
僕たちのオフショアNot yetNot yet秋元康つじたかひろ野中“まさ”雄一コンビニがなくなった跡の 国道の空き地 古いワゴン車を止めて 台風が近づいた海の 波を確かめて サーフボード 下ろしながら…  不安な顔で僕を見てる ウェットスーツの君さ 初めてだよね (心配しないで)  僕たちのオフショア 風を感じよう 君のそばについててあげるから 最高の場所まで 連れて行きたいんだ 見たことのない 海からの景色 人生が変わる 瞬間さ  水温はちょっと低いけど そのうちに慣れる 2人パドリングしながら… 少しずつバランスを取って 足を踏ん張って ボードの上 立ってごらん  どこかのカフェで見つめるより 一緒に何か挑む プロセスがいい (恋人だから)  愛しさはオフショア わかり合えるだろう 同じ波を背中で待ちながら 失敗をしたって 僕が助けるから 見せてあげたい 美しいチャンス この胸の鼓動  僕が 愛するサーフィン いつか 君も 好きになって欲しいんだ  僕たちのオフショア 風を感じよう 君のそばについててあげるから 最高の場所まで 連れて行きたいんだ 見たことのない 海からの景色 喜びも涙も 共に受け止めて 波に乗りたい 愛し合う2人 僕たちのオフショア 楽しもう
僕たちの地球kissの天ぷらkissの天ぷら秋元康福田貴訓野中“まさ”雄一膝に手をついた姿勢で (姿勢で) 体を丸めながら 頭をぎゅっと下げて 股の下から覗いた  青い空が逆さまに (逆さまに) 向こうに広がっている 昨日までの常識が 少しも動かない  やってみたいことをいくつか チャレンジしてみたけど 本当にやりたかったのかな そう自分でもわからない  僕たちの地球は何度回ったのか? (回ったのか?) 空の色は変わったのか? 風は今も吹いてるけど どっちに吹いてる? 重力を無視して大人になれたのか? (なれたのか) ねえ誰か教えてくれないか? 言い切れるほど自信がないんだ もう青春は終わった あの場所に連れて行け!  あれからバカをしてない (してない) 退屈な毎日だ まっすぐに前を向いて 大人しく歩いてる  当たり前の街並みに (街並みに) 知らぬ間に慣れてしまった ワクワクするとときめきは どこかに置いて来た  やらなきゃいけないばかりで うんざりして来るんだ 今でしかできないことだけを 見つけられたらいいのにな  その先の宇宙はどこにあるのだろう? (あるのだろう?) 大気圏はどこまでだろう? 夢を見てはいるけれど すぐに覚めそうだ 誰よりも愚かな大人になりたいよ (なりたいよ) できるだけ無謀な奴がいい 大ボラ吹き そう呼ばれたいんだ どこまでだって飛んでく ありえないことをやろう!  僕たちの地球は何度回ったのか? (回ったのか?) 空の色は変わったのか? 風は今も吹いてるけど どっちに吹いてる? 重力を無視して大人になれたのか? (なれたのか) ねえ誰か教えてくれないか? 言い切れるほど自信がないんだ もう青春は終わった あの場所に連れて行け!
僕たちは空を見るラストアイドルラストアイドル秋元康YU-JIN野中“まさ”雄一Wow wow Wow wow...  「この道を歩き始めたのはいつからだろう 僕たちはどこかを目指している そこに行けば 夢が叶うって聞いた場所だ それが本当なのか、ただの噂なのかはわからない それでもいい。 僕たちは、立ち止まったり、振り返ったりはしない。 青春とはそういうものらしい」  風に運ばれて来た 潮の香りと波音は 背伸びしても見えない 海が近くにあるってことだね  もしもできることなら 寄り道をしてみたいけど 今は そうがむしゃらに この道を進もう  神様は(何度でも何度でも試そうとする) 誘うよ(ここで休んでしまったらどうか?) 選択肢 どっちが大事か? 雑音が聴こえなくなるくらいに たった一つ 欲しいものを探すんだ  僕たちは空を見る 晴れた日も 雨が降ってる日も 顔を上げて 自分の今日の現実を知る 太陽が出ていても 見えなくても 何も変わらないこと まだ届かない 遠い夢だって あの場所で輝 諦めないよ いつの日かきっと Ah  坂を上(のぼ)り下(くだ)って 自分の影も伸びて来た 沈むあの太陽に 何を語ればいい?  人生は(しあわせとふしあわせ 代わりばんこだ) どうであれ(目の前の景色に捉(とら)われるな) 思い出は上書きされるよ 遥か彼方 何が待っているのだろう それが生きる目的だ  僕たちは鳥じゃない 飛ぶための翼を持ってない 一歩一歩 自分の足で歩いて行くだけ 星空の下だって 暗闇だって 何も恐れはしない 地図がなくても 灯りがなくても 引き寄せられてく  誰かと巡り逢って そして恋に落ちて 何周か季節が過ぎ去り 別れが来たとしたって ずっと忘れなかった 未来  僕たちの頭上には いつだって自由が広がってるんだ 流れる雲 果てしない可能性の夢 Wow  この手で夢を掴める日まで 歩いてく どこまでだって 追いかけて行くよ Ah いつまでも…
僕と私の1ページ氷川きよし氷川きよし仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一黄昏の 1ページ 思い出す ワンシーン ふと振り向けば そこにいる あの頃の 僕だった  ひぐらしの声 ビルの城 今を噛みしめ 生きている さぁもう 怖がらないで 確かな明日(あす)は 待ってるから  夏の音色が 呼んでいる 次のページをめくるように どんな私に 見えていますか 選んだ道は 間違いじゃない 足跡だけは 色褪せぬまま  土砂降りの 1ページ 忘れたい ワンシーン 苦い滴しずくを 払いのけ ひたすらに 書き殴った  雑踏の先 稲光 終わりを求め 流れてく ただただ 信じればいい 思うがままに 生きられるから  夏の音色が 責め立てる 黒いページを 破るように どんなわたしも 好きでいますか 選んだ道は 誇らしくあれ 思い出を背に 歩いてくだけ  夏の音色が 呼んでいる 次のページをめくるように どんな私に 見えていますか 選んだ道は 間違いじゃない 足跡だけは 色褪せぬまま
僕にできることTeam K(AKB48)Team K(AKB48)秋元康SoHo野中“まさ”雄一WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW  裸足になって 土を踏みしめようぜ 指に力入れて立て! 足の裏から 大地の鼓動が 伝わるだろう 地球の声だよ  両手広げて 風を受け止め 無心になるんだ メッセージ 聴こえるだろう WOW  世界をひとつの (WOW WOW WOW WOW) 家族にしようぜ! (WOW WOW WOW) 喜びも (喜びも) 悲しみも (悲しみも) 分け合うんだ 争った国と (WOW WOW WOW WOW) 微笑みの握手しようぜ! 明日 生まれて来る子どもへ 僕にできること  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW  飾りを捨てて 全部 裸になって ちゃんと考えてみよう 大人になれば 次の時代への 責任がある しあわせのバトン  水も緑もそうさ空気も 借りてるだけだよ 人間のものじゃないよ WOW  世界をひとつの (WOW WOW WOW WOW) 家族にしようぜ! (WOW WOW WOW) 差し出した (差し出した) その手と手 (その手と手) 繋ぎながら 拒否してる国と (WOW WOW WOW WOW) じっくりと愛を語ろう 話し合うことしかできない 僕にできること  世界をひとつの (WOW WOW WOW WOW) 家族にしようぜ! (WOW WOW WOW) 喜びも (喜びも) 悲しみも (悲しみも) 分け合うんだ 争った国と (WOW WOW WOW WOW) 微笑みの握手しようぜ! 明日 生まれて来る子どもへ 僕にできること  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW
僕の思い込み乃木坂46乃木坂46秋元康杉山勝彦野中“まさ”雄一駅の改札 出たあたりで 待ち合わせするのが好きなんだ 階段上がって来る人波に 君を見つけた時が嬉しい 一週間も会えなくて いっぱい話したいことがある スマホだけじゃ伝えきれない ちゃんと目を見て話したい  短くした前髪の感じ なんか新鮮だね  なぜかな 君に会うと元気になれる気がして つらいこと 忘れられる それは僕の思い込みかもしれない 君の笑顔に癒されるんだ  学生街の喫茶店 ゆっくりと時間が流れてる どうでもいい話しながら 君を見ているのが好きだ 少し苦すぎるコーヒーに 砂糖とミルクをたくさん入れて いつも お代わりしてしまうのは もっと一緒に居たいから  当たり前の日常の中に 愛を見つけたんだ  そうだよ 君に会うとたったそれだけのことで また明日 頑張れるんだ それが僕の思い込みだとしたって そんな支えが生きがいになる  なぜかな 君に会うと元気になれる気がして つらいこと 忘れられる それは僕の思い込みかもしれない 君の笑顔に癒されるんだ  ラララ… 明日 君と会えるかな ラララ… ねえ 明後日も 明々後日も
僕は存在していなかった22/722/7秋元康目黒良子野中“まさ”雄一僕は自分を信じていない 自分の存在 知られたくなかった  風が吹く日は その風が止むまで 部屋から出るなんて考えたこともない  心の窓にはカーテンを引いて 世界の隅でそっと息をしてた  夢見るってことは 何かを期待すること 傷つくくらいなら 夢なんか見たくない  僕は色を持たない花 君とまたすれ違っても きっと僕を思い出せないだろう 好きと言ってはダメなんだ  青い空よりどこまでも澄んだ 自由の意味を知るやさしい眼差しで  孤独な窓を何度も叩いて 世界の広さ君は教えてくれた  必要とされるのは生きてる意味を感じる 雨風に打たれても生まれ変われる  僕も色を持ってた花 やっと今さら気づいたよ 君が僕に光をくれたんだ 好きと言ってもいいのかな  すべては他人事(ひとごと)のようでも 君だけは愛を見捨てずに どこからか 僕を呼ぶ声が聴こえる  他の花と比べていた ずっと一人絶望して どんな花も色があるように 僕には僕の色がある  僕は自分を信じ始めた 今なら好きだと言えるかもしれない
僕は待ってるNMB48NMB48秋元康酒井康男野中“まさ”雄一誰かが道に迷った時は どこへだって探しに行く 誰かが足を痛めたら 僕は肩を貸すだろう  どんな困難が待ってても 弱音なんか言ったりするな だって いつかは夢の場所まで 行こうと誓った仲間じゃないか  生きることは 傷つくことだ 過ちばかりを繰り返すもの まわりの人に迷惑をかけて 「置いて行って」と泣く君を 僕は見捨てない  君の荷物が重いのならば その半分を持ってあげる だから もう一度歩き出そう 脱落者は出したくないんだ 負けるな  思い出せよ 自分の夢を… こんなところであきらめるのか? 寄り道しても少し休んでも 君がまた歩き出す日まで 僕は待ってる  生きることは 傷つくことだ 過ちばかりを繰り返すもの まわりの人に迷惑をかけて 「置いて行って」と泣く君を 僕は見捨てない
僕はもう少年ではなくなったNGT48NGT48秋元康松尾一真野中“まさ”雄一君とばったりと出会ったね 街外れの夏祭りの夜 浴衣とアップにした髪が 大人びてて近寄りがたかった 心の距離感かな  祭囃子に誘われながら 楽しげな人が行き交う境内 子供の頃の甘い記憶が 屋台に並んでるようで…  知らぬうちに僕らは 金魚掬(すく)いしなくなり ヨーヨーも綿飴も りんご飴も忘れてる 思い出は現実か 本当にあったのか? それとも勘違いか 青春はいつだって あやふやなもの  あんなに好きだった彼女が 僕の知らない世界の住人で こっちから手を振ってみたけど 他人行儀に軽く会釈をした 遠くに枝垂(しだ)れ柳 夜の空に花火が上がり それはいつまで明るいのだろう? 全ては一瞬の出来事 だから美しいのかもしれない 僕はもう少年ではなくなった あの夏に…  神社まで続く提灯の灯(あか)りは あの頃と何も変わってないのに 僕が歩いた玉砂利の道 感触が違う気がする  大人になってしまった 僕らは夜店のどこでも 何だって買えるけど ワクワクしなくなった 500円玉一枚 握りしめて歩き回った あの頃は時間さえ忘れるほど楽しくて 不夜城だった  浴衣とアップにした髪が 大人びてて近寄りがたかった 心の距離感かな  祭囃子に誘われながら 楽しげな人が行き交う境内 子供の頃の甘い記憶が 屋台に並んでるようで…  知らぬうちに僕らは 金魚掬(すく)いしなくなり ヨーヨーも綿飴も りんご飴も忘れてる 思い出は現実か 本当にあったのか? それとも勘違いか 青春はいつだって あやふやなもの  あんなに好きだった彼女が 僕の知らない世界の住人で こっちから手を振ってみたけど 他人行儀に軽く会釈をした 遠くに枝垂(しだ)れ柳 夜の空に花火が上がり それはいつまで明るいのだろう? 全ては一瞬の出来事 だから美しいのかもしれない 僕はもう少年ではなくなった あの夏に…  神社まで続く提灯の灯(あか)りは あの頃と何も変わってないのに 僕が歩いた玉砂利の道 感触が違う気がする  大人になってしまった 僕らは夜店のどこでも 何だって買えるけど ワクワクしなくなった 500円玉一枚 握りしめて歩き回った あの頃は時間さえ忘れるほど楽しくて 不夜城だった  あれから東京へ出て行って 僕らは何かできただろうか 君は今何を求めてる それぞれの暮らしを抱えながら 会わなきゃよかったかな 夜の空に上がる花火は やがて暗闇へと消えるけれど 瞼(まぶた)に残るあの夏だけは ずっとずっと消えることないだろう? 僕はもう少年ではないんだ 永遠に…  あんなに好きだった彼女が 僕の知らない世界の住人で こっちから手を振ってみたけど 他人行儀に軽く会釈をした 遠くに枝垂(しだ)れ柳 夜の空に花火が上がり それはいつまで明るいのだろう? 全ては一瞬の出来事 だから美しいのかもしれない 僕はもう少年ではなくなった あの夏に…
僕らの絆SKE48SKE48佐藤実絵子佐藤実絵子野中“まさ”雄一あの夏の日 誰も知らない 僕らの特訓の毎日さ (wow) 疲れてるはずなのに(Nn…) 誰も辛いなんて言わずにいた  仲良くなるのは 少し時間かかったけど 仲間になるのは あれからあっという間で…  今君に伝えたい 言葉が多すぎて言えない ありがとうって 大好きだよって 言えばいいだけなのに いつか夢を叶えて みんなとこの場所で会いたい だからね 今日は笑顔で さよならを言うんだね  秋も過ぎて 試合に負け続けていたころ 突然に (wow) 君からメールが来て(Nn…) 驚いたけれど うれしかった  あの時は君の 悩みの答えが見つからなかったけれど 今なら わかる気がするよ  今君に伝えたい 言葉を胸にしまったまま 未来だけを 前だけを向いて 進むって決めたんだ 砂時計のように 駆け抜ける時の粒たちを 青春と呼ぶって聞いたよ ふり向かずに走ろう  今君に伝えたい 僕らの絆は消えないよ  何度もそう 立ったグランドと 長く伸びた影たち 砂時計をいつか ひっくり返す時が来たら 今までの時の粒たちが 力に変わるだろう  その時まで止まらずに…  僕らの絆とともに
紛らしている渡辺麻友渡辺麻友秋元康野間康介野中“まさ”雄一こんな真夜中に眠れないのは 愚かな夢見そうで テレビをつけて紛らしている  ちょっとイカしてる彼と 出逢ってしまったことで 乱れたペースが 私らしくない  ラインするとかしないとか JKみたいな出来事 馬鹿馬鹿しいほど楽しいのは 寂しかったから  理性のタガは 外しちゃえばいいのに 相手の気持ち 考え過ぎてる 感情的になるって いけないのかな  きっと本当は答えは出ているのだろう そう今すぐ 刹那の愛でも欲しいんだよ こんな真夜中に眠れないのは 愚かな夢見そうで テレビをつけて紛らしている  たった3、4回の 会話を交わしただけで 勝手に恋だと 思い込んでる  何の保証もないこと 自分でわかっているけど ヒリヒリするほどスリリングで 溺れてしまった  自由の代償 高くつくかもなんてね 傷つき方も想像できるし その出口も見えるわ 経験上で…  だっていつもの私の恋愛パターン ほらこうしてああして最後はこうなるんだ だから今 意地を張っているだけ 瞼(まぶた)はもう落ちそう 抗(あらが)いながら紛らしている  きっと本当は答えは出ているのだろう そう今すぐ 刹那の愛でも欲しいんだよ こんな真夜中に眠れないのは 愚かな夢見そうで テレビをつけて紛らしている  紛らすものは私の本能か? 紛らすものは私の臆病さか?
まさかのConfessionAKB48AKB48秋元康溝口雅大野中“まさ”雄一春の制服に着替えるその度(たび) 大人になった そんな気がする 教室の窓の白いカーテンが 最後の学年だとそっと語りかけてる  恋愛なんて まだまだ先と人ごとだった 好きな人がいたとしても 付き合えるなんて思えずにいた  何で私なのか?まさかのConfession あなたからの告白に戸惑った 学校の中でも目立たないUnknown 誰も彼も驚いているよ あなたが手を繋いで 一緒に帰ろうよって 歩き出した Stranger  並んだ机のどこに座ってるか 絶対に知らないって思ってた 視線の陽射しに当たることもなく その他大勢の影の薄い存在  アルバムの中「誰だっけ?」なんて言われそうな どこにもいるごく普通の 自分と思って過ごしてたのに…  急に指名されて まさかのConfession みんなの前で好きだと言うなんて… 私のことなんか知ってたの?Unknown 誰より一番驚いているの でもせっかくあなたが 指名してくれたんだから 嬉しすぎるわ Next to you  きっと誰もがノーマークだったんじゃないかな 人差し指 その先には 思いもよらない意外な人物  何で私なのか?まさかのConfession あなたからの告白に戸惑った 学校の中でも目立たないUnknown 誰も彼も驚いているよ あなたが手を繋いで 一緒に帰ろうよって 歩き出した Stranger
マジスカロックンロールGOLD LYLICAKB48GOLD LYLICAKB48秋元康Candy & Megane野中“まさ”雄一楽しいことばかりじゃねえ 避けては通れねえ道 一発ここでやるしかねえじゃん プチンと何かキレる音がした  校舎の裏 呼び出されて ガタガタ言ってるから ハンパなヤンキー お掃除しなきゃ  マジスカロックンロール ダセえ 粋がってるだけじゃ ガンなんか飛ばしてたって始まらねえ マジスカロックンロール 力 見せつけたいなら ここで タイマン張ろうぜ! ショータイム  喧嘩上等 明け暮れて 無意味なことだとわかった 生意気な奴をボコボコにしても さらに強え奴がいる  プライドは 胸の奥の譲れねえ生き方さ 群れてるヤンキー そこで負けてるぜ!  マジスカロックンロール もっと 本気で生きようぜ! 死んだ目をして拗ねていたってつまらねえぜ マジスカロックンロール 上に立ってみてえなら 愛を信じてごらんよ 最後に…  マジスカロックンロール ダセえ 粋がってるだけじゃ ガンなんか飛ばしてたって始まらねえ マジスカロックンロール 力 見せつけたいなら ここで タイマン張ろうぜ! ショータイム
マジヤバもーそうLOVER15▽ team:MAJIYABAR15▽ team:MAJIYABA仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一DokI!!っとしちゃう!大(ス)(キ)DA!  アタマの中15no秘密 せーふくにKAKU-Letter キミがGuru@Guru@しちゃう イメージの起動(中)‥ イジワルめに優しくしてほーばるひとくち きっとおーきく!シちゃう♂ 初めてのDokI☆DokI  声が出ちゃうYO=DAI-TAN♪ Kyunとしたいの 教えて! はヤく!さセて!ドコで?…ナニヲ?!マジヤバ! もーそう…(爆)HATSUっw  もっと食べてみたいっ もっとなでて欲しいっ キミの▽(ハート)どんなお味ぃ?! It'sかきっとつかむリアル もっと抱いてみたいっ そっと見せてもいぃ? 夢の中じゃ物足んNAI No☆ ココロ&カラダいいよっAgeちゃうキミだから もーそうLOVE もーそうLOVE 大(ス)(キ)DA!  あこがれてたきょーみShin Shin R-15+(オトナ)のけーけん キミの気持ちイイッ!顔ひとり占めしたいの。 短くしたスカ→ト丈 気付いているでしょ 少し。GO-IN でいぃ。 焦らすのもじょーずNe!  知って☆(ほし)いよ=K∀・RA・D∀じゅぅ CHU!!ってしたいの My-NiChi っ! 息ガ!ツまる!まさカ?…イクの?!ガチヤバ! もーそう…Saku-Let'sっw  もっと味わいたいっ もっと触れられたいっ 愛のBeat どんなリズムぅ ココにつけてKissのマーク もっと誘われたいっ ずっと繋がりたいっ 女の子♀もきょーみあるの ココロ&カラダいいよっ脱いぢゃうキミだColor もーそうLOVE もーそうLOVE 大(ス)(キ)DA!  もっと食べてみたいっ もっとなでて欲しいっ キミの▽(ハート)どんなお味ぃ?! It'sかきっとつかむリアル もっと抱いてみたいっ そっと見せてもいぃ? 夢の中じゃ物足んNAI No☆ ココロ&カラダいいよっAgeちゃうキミだから もーそうLOVE もーそうLOVE 大(ス)(キ)DA!
マジヤバもーそうLOVE -てれび サイズ-R15▽R15▽仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一DokI!!っとしちゃう!大(ス)(キ)DA!  アタマの中15no秘密 せーふくにKAKU-Letter キミがGuru@Guru@しちゃう イメージの起動(中)‥ イジワルめに優しくしてほーばるひとくち きっとおーきく!シちゃう♂ 初めてのDokI☆DokI  声が出ちゃうYO=DAI-TAN♪ Kyunとしたいの 教えて! はヤく!さセて!ドコで?…ナニヲ?!マジヤバ! もーそう…(爆)HATSUっw  もっと食べてみたいっ もっとなでて欲しいっ キミの▽(ハート)どんなお味ぃ?! It'sかきっとつかむリアル もっと抱いてみたいっ そっと見せてもいぃ? 夢の中じゃ物足んNAI No☆ ココロ&カラダいいよっAgeちゃうキミだから もーそうLOVE もーそうLOVE 大(ス)(キ)DA!
マッチ岩佐美咲岩佐美咲秋元康後藤康二(ck510)野中“まさ”雄一どれだけ あなたを待ってても 来てはくれない わかってた  北の岬の寂(さび)れたスナック 時代遅れの灰皿よ  マッチ そっと擦って 点けた火は 胸の奥を照らす愛の炎 燃えて揺れて やがて消えて 何も出来ずに これで終わり  最終列車が出て行った 遠い汽笛の残響よ  女が一人 カウンターの端 氷の溶けたハイボール  マッチ 何度 点けてあげたでしょう 風に消えぬように手で囲って 私だけの あなたでいて 同じ煙草の 匂いがする  何にも聞かないマスターが 熱い日本茶 前に置く  人生なんて吸殻ばかりで 燃えてた日々はどこへ行った?  マッチ そっと擦って 点けた火は 胸の奥を照らす愛の炎 燃えて揺れて やがて消えて 何も出来ずに これで終わり
マツムラブ!松村香織(SKE48)松村香織(SKE48)指原莉乃川浦正大野中“まさ”雄一歩いて帰る 学校の帰り道 今日も発見! あなたを見ると 胸がときめいてる バスケ部の先輩  夢見がちな私に どうかチャンスください 先輩のことだけを 研究ね!  こっち見てよ どんな時でも 考えちゃうの 誰が好き?私かな? ずーっと グルグル… 私の気持ち 嫌じゃないかな? 言葉遣い 気をつけて 話しかけようかな マツムラブ!  国語のテスト 科学の実験も 手に付かないわ 責任とってよ! 私の勢いは もう止まらないかも  茶髪なのは嫌かな… ピアスしてて、いいかな… ささいなことなのに 気にしてる  信じてるの いつか二人で カフェに行ったり 映画観て ショッピング 期待していい? 今すぐにでも 伝えたいけど 慎重に 行きたいの! この想いはまさに マツムラブ!  近づいてる 夢にまで見た あなたの隣 どうすれば いいですか? 触れてみたいの 私の気持ち 嫌じゃないかな? 言葉遣い 気をつけて 話しかけようかな マツムラブ!
窓際LOVERネクストポジション(SKE48)ネクストポジション(SKE48)秋元康野村美和野中“まさ”雄一カーテンが風に揺れて 青空が物欲しげに見える 午後から古文の授業は 眠くなってしまうよ あさきゆめみし  君のことが気になるんだ (斜め前のその制服) 振り向いてくれたら もう少し頑張れるのに… 願ってみる  教室の片隅で恋をしてる そばにいても遠くの人 ゆっくりと過ぎて行くハートの針 変わらないこの距離に切なくなる もどかしい窓際LOVER  校庭で鳴いてるのか? 一匹の迷い込んだ犬よ 退屈しのぎにノートに 想像をして描(えが)いた いとらうたし  君はずっと前向いてる (ここに咲いた可憐な花) 長い髪落ちると 右耳にかきあげながら… 何想う?   この胸はあの日からざわめいてる 叶わないとわかってても… 吐き出したため息は心の風 愛しさがさりげなく届けばいい つかの間の窓際LOVER  教室の片隅で恋をしてる そばにいても遠くの人 ゆっくりと過ぎて行くハートの針 変わらないこの距離に切なくなる もどかしい窓際LOVER
まぬけのうたキョコロヒーキョコロヒーヒコロヒーツキダタダシ野中“まさ”雄一今日も一日よく働いたな 朝から晩までよくやったな ん~ 餃子でも食べてから帰ることにしよう 許せない あいつのことも 飲み込もう  ほんと 今日も一日 おつかれさま  誰かみたいに かわいげもないし 誰かみたいに 要領良くないけど 明日もまたひとつ がんばろうかな  今日は少しだけ人にぶつかった 優しくなれない時もあるが そう 本当はあいつも自分と同じで さみしくて へたくそで まぬけなだけ  そして 今日も一日 終わってく  誰かみたいに 立派になれないし 誰かみたいに 優しくもないけれど 明日もまたひとつ がんばるか  今日も一日 おつかれさま  誰かみたいに うまくはやれないし 誰かみたいに なれないけど まあ もういいか  明日もまたひとつ がんばろうかなあぁ またひとつ がんばるとするか
氷川きよし氷川きよしchalazachalaza野中“まさ”雄一暗闇にただひとりで堕ちてゆけば 帰らない あなたの姿 夢に見るいまでも  呼びかけて呼びかけても振り返らず 僕らの時間は止まったまま ひとり朝を迎える  あなたに触れられないなら 生きてる意味もないと 抱きしめた空のぬくもり 僕はどこへゆく  失った痛みはまだ消せないから 微笑む あなたの幻 離れないで そばにおいて  黄昏をただひとりで眺めるのは 失った愛の記憶に捉われているだけ  2人見たあの季節は遠く過ぎて 巡り行く時代と共に忘れられると信じてた  あなたを抱きしめられない この腕 価値もないと 見上げた土砂降りの雨に ひとり泣いていた  失った痛みをまだ消せないから 微笑む あなたは幻 離れないで そばにおいて
見えない空はいつでも青いYui Yokoyama with friends (from AKB48)Yui Yokoyama with friends (from AKB48)秋元康福田貴訓野中“まさ”雄一いくつため息 ついてみたとこで 現実は変われないよ 胸に膨らむ その夢の風船 萎(しぼ)んでしまうだけ…  ぜんまいじかけの生活なんて ねじが切れたら やることがないよ  見えない空は いつでも青い 雲に隠れたり 雨が降っても… 君の未来は 晴れ渡る空 何でもできる できる 違う自分 探しに行こうよ  人生すべて 思い通りじゃない こんなはずじゃなかったなんて… だからもう一度 深呼吸しながら 空気を入れるんだ  ぜんまいが伸びて退屈なら 立ってるその場所を 変えてごらんよ  見えない空は いつでも青い だけど陽がないと 不安になるよ 自分の力 信じて欲しい 必ずできる できる 君の可能性 果てしないんだ  見えない空は いつでも青い 雲に隠れたり 雨が降っても… 君の未来は 晴れ渡る空 何でもできる できる 違う自分 探しに行こうよ
三日月の背中NMB48NMB48秋元康野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一ちょっと悲しいことがあったら 瞳を閉じよう 瞼の幕スルスル上がり ショーが始まるよ どこか知らない世界の 不思議なステージ 広い夜空で一番光る あなたがヒロインよ  夢はいつでもキラキラと 心の中で輝くよ そっとその手で捕まえて見てごらん  三日月の背中を滑り さあ流星のボートに乗って 星たちの海超えて ほらねなんだってできるよ 三日月の背中を滑り さあ銀河まで一気に行こう 空想の物語 次の1ページ開こう  ちょっと元気になったら 瞳を開けよう さっきまでとは景色も変わって 楽しくなったでしょ? 辛い時には必ず 涙が出るのは いろいろなこと考え過ぎて 目隠ししてるだけ  おしゃれな服に着替えたり ツインテールにしてみたり ジュエリーつけたりやってみれば 大丈夫  太陽のマントを羽織り そう落ち込んだ気持ちを捨てて 暗闇を横切って 遠い未来の場所探そう 太陽のマントを羽織り 皆頑張って願いを込めて… 女の子は誰でも そんな魔法を使えるよ  三日月の背中を滑り さあ流星のボートに乗って 星たちの海超えて ほらねなんだってできるよ 三日月の背中を滑り さあ銀河まで一気に行こう 空想の物語 次の1ページ開こう
右手と左手のブルース岩佐美咲岩佐美咲遠山源太井上トモノリ野中“まさ”雄一人は誰だって一つくらい 秘密を抱えてるでしょう 胃の奥がキリキリ痛むのは 誰かを欺く罰  私だけが悪いわけじゃない 開き直ってみたけど ドライヤーで髪を乾かす時 なぜだか涙が止まらない  他人のものを盗もうなんて 思ったこともなかった  あなたは右手で私を抱きしめ 左手で家庭を絶対守ろうとするのね そんなに器用に愛せやしないわ 週末のベッドの寂しさ慣れてはきたけど 右手と左手のブルース  できることなら日向(ひなた)の道を 普通に歩きたかったわ 知り合いに遭わない道ばかり 選んでしまうのは なぜ?  薬指が空いていただけで 確かめなかった過ち 戻れないくらい愛してから 私だけのものじゃないと知る  何も知らないその人たちを 悲しませるなんてできない  私は右手であなたの頬打ち 左手で自分の涙を拭うしかなかった それでもホントに別れられるのか マンションのチャイムが鳴ったら開けてしまうでしょう 右手だけでいい 抱きしめて  あなたは右手で私を抱きしめ 左手で家庭を絶対守ろうとするのね そんなに器用に愛せやしないわ 週末のベッドの寂しさ慣れてはきたけど 右手と左手のブルース
未熟な怒り日向坂46日向坂46秋元康バグベア野中“まさ”雄一僕たちは誰のために生きる? 何(なん)にも知らされず生まれて ただずっとどこへ向かい歩く? いいことばかりじゃない人生を…  夢の果実を 欲望のまま 貪(むさぼ)ってた 残ったものは 現実の硬い種  辛いことなんか飲み込んで 忘れろと言われても 生きてるその意味は 思い出せない  僕たちはなぜに生かされてる? 誰かに何か言い含められて 真実に無関心なふりして来た このまま死んでくだけだろう  何が咲くかは 聞かされぬまま 煽(おだ)てられ(て) 疑いながら 太陽を待っていた  大人になんかはなりたくない 子どもだと言い張りたい 望まれてないなら 咲かなくていい  僕たちにどんな嘘をついた? 努力をすれば報われるなんて… 運命を教えて欲しかったよ それがどんなに残酷でも…  自分が一体何者か そんなことも知らなくて 込み上げて来るのは 未熟な怒り 僕たちはなぜに生かされてる? 誰かに何か言い含められて 真実に無関心なふりして来た このまま死んでくだけだろう  ララライライ…
道は なぜ続くのか?愛知トヨタ選抜(SKE48)愛知トヨタ選抜(SKE48)秋元康市川裕一野中“まさ”雄一青空が大好きなんだ 見上げるだけでしあわせさ ここではない地平線へ 雲は流れて誘ってる  知らない街 行ってみたら 誰かと会えるだろう ガレージでエンジンかけて 始めてみようか 人生 旅だ  道は 僕らのために続くよ ずっと 未来の先へまっすぐ伸びる あの日見ていた小さな夢 車 飛ばし 探しに行こう 僕らのために続くよ ずっと 行きたい場所へ行けばいいんだ もしも途中で迷ったって その景色を楽しんでごらん 僕らのために続くよ ずっと どんな願いも叶えられる 生きてることは可能性なんだ 世界の涯(はて)へ行ってみよう  開けてる窓 いっぱいに 新しい風 吹き込んで すべてのもの感謝すれば 昨日と違う今日になる  映像とか写真なんか 比較にならないくらい その場所にワクワクするよ 自分のこの目で 確かめよう  道は 記憶の奥に続くよ いつも 知らないうちにできてる地図を ある日突然 めくりながら ギヤを入れてどこへも行ける 記憶の奥に続くよ いつも サイドシートに誰がいたとか どこで車を停めたってこと その会話の一部始終も… 記憶の奥に続くよ いつも どんな時間も道の上さ 動いてるから冒険できる 世界はまだまだ広すぎる  世界中の道の数だけ ワクワクが待っている 頭の中 想像するより ハンドル 握って 体感しよう  道は 僕らのために続くよ ずっと 未来の先へまっすぐ伸びる あの日見ていた小さな夢 車 飛ばし 探しに行こう 僕らのために続くよ ずっと 行きたい場所へ行けばいいんだ もしも途中で迷ったって その景色を楽しんでごらん 僕らのために続くよ ずっと どんな願いも叶えられる 生きてることは可能性なんだ 世界の涯(はて)へ行ってみよう
3つの涙スペシャルガールズ(AKB48)スペシャルガールズ(AKB48)秋元康小澤正澄野中“まさ”雄一穏やかな その微笑みには 陽射しのような ぬくもりがある 何となく 落ち込んだ時に あなたを見ると ほっとするんだ  偶然の出来事 後悔してても 意味なんかない 大事なこととは これから  涙は3つある 頬に落ちる雫 悲しい涙 嬉しい涙 それ以外に… 涙は3つある 人は誰もみんな 悲しい涙 嬉しい涙  もうひとつね 過去はチャラにして 未来を準備するよ 新しい 次の涙  その痛み 言葉にしても 柔らぐことは きっとないから ふしあわせ 感じた時は じたばたせずに じっと待てばいい  なぐさめはいらない 背中を向けても あなたがいれば 希望が湧くんだ これから  未来は3つある そうさ どんな時も… 前へ進む 立ち止まるか それ以外に… 未来は3つある 誰も選べるんだ 前へ進む  立ち止まるか もうひとつね そっと 微笑めば なぜかキラキラしてる 決心は見えない涙  はらはらと溢れる 思いのすべては 本当のことなんだ 始めてみようか これから  涙は3つある 頬に落ちる雫 悲しい涙 嬉しい涙 それ以外に… 涙は3つある 人は誰もみんな 悲しい涙 嬉しい涙 もうひとつね 過去はチャラにして 未来を準備するよ 新しい 次の涙
みどりと森の運動公園NGT48NGT48秋元康伊藤心太郎野中“まさ”雄一木漏れ日の下の葉の影は(葉の影は) 時折の風に揺れながら(揺れながら) 近づく季節のその気配(その気配) 一足早く 空をめくったカレンダー  ここで会おうって約束した 去年の夏を忘れてない まだ恋と気づかずに 別れ際 口にしたこと  待ってるのは 待たせるより しあわせな時間だよね 何回も見てしまった 道の向こうを… 君は来るか? 来ないのかな もっとちゃんと言えばよかった 僕は(僕は) それでも(それでも) ときめく  半袖のシャツの制服が(制服が) 遠くから こっちへ手を振った(手を振った) 近眼の僕はポケットの(ポケットの) 眼鏡を掛けて やって来た夏 確かめた  まさか会えると思わなかった 去年と同じ今日この日に 今 恋と気づいたよ 一年も時が流れて…  好きになると 会いたくなる 当たり前のことだよね 目の前で微笑むのは 夢の続きだ 僕は何を 話せばいい? 二人 ずっと見つめ合うだけ 蝉が(蝉が) どこかで(どこかで) 鳴いてる  待ってるのは 待たせるより しあわせな時間だよね 何回も見てしまった 道の向こうを… 君は来るか? 来ないのかな もっとちゃんと言えばよかった 僕は(僕は) それでも(それでも) ときめく  やっと(やっと) あれから(あれから) 会えたね
未来色の約束星の少女tai☆星の少女tai☆仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一一番星の下で約束した日 指切りの真ん中は ティアラのように輝いてた  チャイムの後 急いで あの場所で会おう いつも 私らしくなれるから いつの間にか 気付いた 一人じゃないこと 今日もそばにあった 大切の意味を  「またね、後でね」 そう言ってみるだけで 笑顔がついてくる  ずっと ときめきと楽しさが 続きますように いつまでも変わらない 指切りをして きっと ありふれた毎日も カラフルになる 約束の向こう側 未来色した明日がある  話し声が きらめく 教室にいると なぜか 騒がしくて落ち着くの ここにいれば いいんだ 制服のパワー みんな一緒ならば 何だって出来るよ  もしも 私が 真っ暗闇にいても 光をくれるから 良かった  譲れない気持ちなら 手のひらにある 繋がれた小指たち ふたつのハート いつか 何色の思い出に 変わるのだろう 夕焼けに溶けていく 今日の笑顔が歩き出した  いつも帰り道は 寂しくなる 私たち出逢えたのは 流星のような奇跡  おはようとまた明日 いつも通りに 繰り返すそれだけで 幸せになれるよ きっと ありふれた毎日も カラフルになる 約束の向こう側 未来色した明日がある
未来色の約束 ~KYOKO IRO mix~戸田山響子(阿澄佳奈)戸田山響子(阿澄佳奈)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一一番星の下で 約束した日 指切りの真ん中は ティアラのように 輝いてた  チャイムの後 急いで あの場所で会おう いつも 私らしくなれるから  いつの間にか 気づいた 一人じゃないこと 今日もそばにあった 大切の意味を 「またね、後でね」 そう言ってみるだけで 笑顔がついてくる  ずっと ときめきと楽しさが 続きますように いつまでも変わらない 指切りをして きっと ありふれた毎日も カラフルになる 約束の向こう側 未来色した 明日がある  話し声が きらめく 教室にいると なぜか 騒がしくて 落ち着くの  ここにいれば いいんだ 制服のパワー みんな一緒ならば 何だって出来るよ  もしも 私が 真っ暗闇にいても 光をくれるから  良かった 譲れない気持ちなら 手のひらにある 繋がれた 小指たち ふたつのハート いつか 何色の思い出に 変わるのだろう 夕焼けに溶けていく 今日の笑顔が歩き出した  いつも帰り道は 寂しくなる 私たち出逢えたのは 流星のような奇跡  おはようとまた明日 いつも通りに 繰り返すそれだけで 幸せになれるよ きっと ありふれた毎日も カラフルになる 約束の向こう側 未来色した 明日がある
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
未来色の約束 (TVsize)星の少女tai☆星の少女tai☆仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一一番星の下で 約束した日 指切りの真ん中は ティアラのように 輝いてた  チャイムの後 急いで あの場所で会おう いつも 私らしくなれるから  いつの間にか 気づいた 一人じゃないこと 今日もそばにあった 大切の意味を 「またね、後でね」 そう言ってみるだけで 笑顔がついてくる  ずっと ときめきと楽しさが 続きますように いつまでも変わらない 指切りをして きっと ありふれた毎日も カラフルになる 約束の向こう側 未来色した 明日がある
無人駅岩佐美咲岩佐美咲秋元康久地万里子野中“まさ”雄一列車の窓に 北の岬 ぼかすように雪が降る あの人を忘れられたら この旅は終わるのに…  初めての夜は 愛しさを知って 最後の 朝には 涙 知った  私なんか いなくなっても そう誰も 気づかない 気づかれない 途中下車するのは 無人駅  重い車輪が 動き出して 胸の奥が軋み出す 悲しみを見知らぬ街に 置き去りにしたかった  凍える指が ぬくもりを探す 重ねた掌(てのひら) 思い出した  白い息が 雪と一緒に 語るだけ 愛したい 愛されたい 名前さえも知らぬ 無人駅  私なんか いなくなっても そう誰も 気づかない 気づかれない 途中下車するのは 無人駅
紫のタンゴ氷川きよし氷川きよし湯川れい子杉本眞人野中“まさ”雄一右かと思えば 左で 愛かとすがれば 嘘で それでも唇は いつも あなたを 待っている  紫のタンゴ 女も男も無いのさ だからって だからって何さ (何さ 何さ) 恋は 命がけ 派手に装えば 元気になれるから だからって だからって何さ 自由に 泳がせて  せめて心は 裸のままで かわいいあなたを ギュッと ギュッと ギュッと 抱きしめる  夏かと思えば 冬で ジョークと笑えば 刃物で ますます 魅せられて 深く 溺れて ゆくのよね  紫のタンゴ 気位ひとつが 命さ だからって だからって何さ (何さ 何さ) 夢はバラの花 胸に秘めるほど 綺麗にいれるでしょ だからって だからって何さ どうぞ 責めないで  きっと死ぬまで 自分のままで ひとりの人だけ ずっと ずっと ずっと 愛したい  紫のタンゴ 女も男も 無いのさ だからって だからって何さ 恋は命がけ 派手に装えば 元気になれるから だからって だからって何さ 自由に 泳がせて  きっと 死ぬまで 自分のままで ひとりの人だけ ずっと ずっと ずっと 守りたい
目が痛いくらい晴れた空研究生(SKE48)研究生(SKE48)秋元康中谷あつこ野中“まさ”雄一頬を膨らませて 風船に息を送る 胸に溜め込んでた 願いをそっと吹き込むように…  空は目が痛いくらい晴れている 雲のない青が続いている 風よ 遠いどこかへ連れてって! いつの日か 私の夢 叶う場所  もっと空気よりも 軽くなきゃ浮かばないね 何度も失敗して 心のもやもやを捨てるんだ  空は目が痛いくらい鮮やかに 迷いない青に塗られている 風よ 私のために吹いて欲しい ぐんぐんと 高く高く 未来へと…  空は目が痛いくらい晴れている 雲のない青が続いている 風よ 遠いどこかへ連れてって! いつの日か 私の夢 叶う場所  空は目が痛いくらい鮮やかに 迷いない青に塗られている 愛よ 人にやさしくなりたいの いつだって 夢見ながら 微笑もう
女神はどこで微笑む?Team E(SKE48)Team E(SKE48)秋元康フジノタカフミ野中“まさ”雄一You know, Where's goddess? Is she smiling for me?  聴こえたような Voice(Voice) そこに誰もいないけど 僕の近くで Voice(Voice) 囁(ささや)くように…  風が首の辺りを そっと通り過ぎてく 目には映りはしない 気配  Dear Goddess! 女神はどこで微笑む? 確かにいるはずだよ 愛の成り行きを その場から見えているはずさ 女神はどこで微笑む? どっちの味方するの? 何を信じれば 僕は幸運を手にできる?  やっと巡った Chance(Chance) 誰もが孤独になるけれど 僕の前には Chance(Chance) 透明のドア  熱い視線感じる きっと 錯覚だろう 背中押されたような 力  Dear Goddess! 女神は誰に微笑む? 目元はおだやかに… 愛の設計図と その未来を確かめながら… 女神は誰に微笑む? どっちに手を貸すのか? 何に祈ったら 僕は運命を動かせる?  いつも 神出鬼没 今は そこにいるって 信じられる気持ちよ 女神  Dear Goddess! 女神はどこで微笑む? 確かにいるはずだよ 愛の成り行きを その場から見えているはずさ 女神はどこで微笑む? どっちの味方するの? 何を信じれば 僕は幸運を手にできる?
メロスのように -LONELY WAY- (TVsize)野矢一樹(伊瀬茉莉也)野矢一樹(伊瀬茉莉也)秋元康中崎英也野中“まさ”雄一空に蒼い流星 夜の運河を滑るようだね 2人 ビルの窓から 遠くの都会(まち)を探していたよ  悲しい瞳で 愛を責めないで 何も言わずに 行かせて欲しい 細いその肩を そっと抱きしめて 涙 キスで拭った  LONELY WAY この僕の LONELY WAY 思うまま 走れメロスのように LONELY WAY 行き先は LONELY WAY 遥か彼方の 夢を探して
もう一度 手を繋ぎたいNGT48NGT48秋元康富田絵里加野中“まさ”雄一しあわせでした 毎日が輝いていた Those days 明日もずっと 続くだろうって思っていた  大好きでした 世界中で一番 Only one 隣にいればそれだけで何も要らない  大人になる階段のどこかで 自分を見失ったみたい 繋いでた手の温もりは 全部夢だったのでしょうか?  会いたいよ 会わないと決めてたのに 気持ちが揺れている 人混みの中で知らず知らず あなたのこと探してしまう 会いたいよ 会えないとわかってても 心は正直ね あんなに素敵な思い出なんて もう二度と作れないわ きっと  どこにいますか?同じ空 見上げながら Monologue 私はずっと この街で暮らしています  今だったらわがままとわかるわ 幼な過ぎたあの頃を… でも あなたはどんな時もやさしくしてくれてありがとう  できるなら 出会った日に巻き戻して 全てを忘れたい それからもう一度 生まれ変わり 他人として知り合いたい できるなら ゆっくりと時間掛けて 失敗しないように あなたのその手をそっと握って 永遠に離さないわ 絶対…  会いたいよ 会わないと決めてたのに 気持ちが揺れている 人混みの中で知らず知らず あなたのこと探してしまう 会いたいよ 会えないとわかってても 心は正直ね あんなに素敵な思い出なんて もう二度と作れないわ きっと
もう少しの夢GOLD LYLIC西野七瀬(乃木坂46)GOLD LYLIC西野七瀬(乃木坂46)秋元康丸谷マナブ野中“まさ”雄一もう少し 夢を見させて 最後まで 頑張ってみる それがどんなに遠い場所でも この手 伸ばしてあきらめない  時々の願いは 流れ星みたいに やがて消えてしまったけど… 絶対 叶えたいと思えることに出逢って 私って 変わったのかな  人生でそんなに欲しいものなんて 振り返った時 いくつあるのだろう? お金では買えない大事なもの 目の前にある  もう一度 夢を見させて 今までの私と違う いつも途中で立ち止まってた この道 歩き続けよう  努力は報われる 誰もがそう言って 励ましてくれたんだ でも やっぱり無理かなって 弱気になって来るよ その不安に揺れている  どういう結果が待っていようとも こんなに夢中になれることなんて これからの私にあるだろうか? やるしかないね  もう少し 夢を見させて 最後まで 頑張ってみる それがどんなに遠い場所でも この手 伸ばしてあきらめない  目指すもの 見つけたんだ 向かってる その道程(みちのり)は 他にはない そう たった一つの宝物になる  もう一度 夢を見させて 今までの私と違う  もう少し 夢を見させて 最後まで頑張ってみる もしも涙が頬濡らしても 信じ続ければ もっと強くなれるはず ラララ… ラララ… 私は負けない 今度だけは負けたくない
Moe Romance金森羽片(西明日香)金森羽片(西明日香)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一どこに居るの 迎えに来て 白馬の王子様 私はプリンセス 妄想は文化ね 髪につけた ちっちゃなパンダ 目印に見つけて 出来れば美しい イケメンがデフォルト  早く 愛し合う至福へと誘って 神様きっと こんな私を 変態と呼ぶのでしょう  夢を見たいの 女の子だもん 脳内ロマンス 抱きしめている 愛の教科書 それは同人誌 やっと会えたの 運命の人 脳内ロマンス Tatooのような 口づけをして You're my only prince もっと  恥じらうほど 燃え上がるの 男はオオカミね それでも罪深い 焦らし系の受けキャラ 脱がされるの 執事たちと ご奉仕の花園 ワガママし放題 純白な秘密よ  こんな逆ハーレムな展開 奇跡だわ 神様どうか こんな私を お仕置きしてください  夢じゃないのね 女の子なら 一生ロマンス 草食もイイ 筋肉もイイ いつか三次元 腐女子と言って 誉め言葉だもん 一生ロマンス タブーな姿 盗撮するの? You're my only love いいよ  ダメよどうして こんな所で 暴走ロマンス みんな一緒に BLもアリ 続きは自主規制 テレビじゃ無理ね こんなコスプレ 暴走ロマンス 冷めない夢を お願いします You're my only dream ずっと
もしも、手を繋いでいたらNot yetNot yet秋元康吉木絵里子野中“まさ”雄一初めて手を繋いだのに なぜか懐かしい感触がした 馴染んだブランケットのように 普通に安心したんだ  ぬくもりとか柔らかさとか どうしてこんなにわかるのだろう? 大好きだよと言えない代わりに ぎゅっと握った  この道 僕たちはいつも 少し離れて 帰ったあの日 2つの 影法師だけが 寄り添いながら歩いた 遠い学生時代  こんな風に繋いだ手と手を 子どものようにぶらぶらさせて ふざけていたら恥ずかしくなって 何だか笑えて来たんだ  通り過ぎる風の向こうに 花の香りを覚えてる もう戻れない青春時代に きゅんとして来た  近道 ここじゃない道が 一本手前に 本当はあった そっちを行ってしまったら 君は曲がってしまうから 恋もただ遠回り  過ぎ去った時間(とき)は 巻き戻せない もしもあの時 どうだったとしても そう 今の方が 僕たちは素直になれる  この道 僕たちはいつも 少し離れて 帰ったあの日 2つの 影法師だけが 寄り添いながら歩いた 遠い学生時代
もしも私が空に住んでいたら岩佐美咲岩佐美咲秋元康重永亮介野中“まさ”雄一人目忍んだ道に疲れ果て 隠し通した夢から醒める 愛し合ってはいけないあなたを 宿の窓辺からそっと見送る  もしも私が空に住んでいたら 悲しみを集めて 雨を降らせるわ 人は誰でもずぶ濡れになって いつかの青空を思い出すでしょう  月に一度の逢瀬(おうせ)を重ねて 手に入れたものは偽名と孤独 あなたが襖(ふすま)を静かに締めてく そんな気遣いがため息になる  もしも私が空に住んでいたら ふしあわせな人に そっと 陽を射すわ 頬の涙は触れられないけど 自分のその指で拭う日が来る  出逢ったこと 愛したこと そのすべては運命だと信じているけど…  もしも私が空に住んでいたら 悲しみを集めて 雨を降らせるわ 人は誰でもずぶ濡れになって いつかの青空を思い出すでしょう
やさしいだけなら乃木坂46乃木坂46秋元康平賀伸明野中“まさ”雄一指先が触れ合うくらい すぐ近くにいると思ってたのに…  求めるものが違っていた 愛しさとは一瞬の錯覚  やさしいだけなら 気を遣わないで 私のことなど放っておいて 送って行くよと今さら言われても 結局 今夜は一人きりでしょう 恋じゃなかった  街灯り 揺れているのは 溢れて止まらない寂しさのせい  微笑みの意味 誤解してた しあわせとはキリのない願望  やさしくされたら夢だって見るわ 心を横切る流れ星よ それでもあなたと出会えてよかった 今日まで素敵な時間を過ごした 大切な過去  やさしいだけなら 気を遣わないで 私のことなど放っておいて 送って行くよと今さら言われても 結局 今夜は一人きりでしょう 恋じゃなかった
八女のふるさと氷川きよし氷川きよし永井龍雲永井龍雲野中“まさ”雄一旅の途中にて 思い出すのは 風爽やかに お茶の葉香る 八女のふるさとよ 矢部川べりで じいちゃんと フナ釣りをした 「いっちょん釣れん」と笑ってた じいちゃんの声が 懐かしい 懐かしい  自転車連ねて 星野村まで 山の棚田の プラネタリウム 星のふるさとよ 兄さん従兄弟が 叱られて 釣られて泣いた 「どげんしたとね」と笑ってた ばあちゃんの顔が 懐かしい 懐かしい  白壁通りを 一人歩けば 匠匠の 技誇らしい 夢のふるさとよ 都会暮らしで 忘れてた 命の根っ子 「そげなこつよか」と笑ってた ふるさとの心 温かい 温かい
ヤンキーロックAKB48AKB48秋元康chalaza野中“まさ”雄一LALALA… LALALA…  OH! OH! 電車がゴーゴーうるせえ! (工場近く) OH! OH! 誰も来やしねえよ 世間様から 見捨てられたエリアさ  OH! OH! 拗ねた目をした野郎たち (ゾロゾロ集まる) OH! OH! 始めようか? いかれたパーティー  やりたい奴から前に出な! OH! OH! OH! OH! OH! OH!  ヤンキーロックで駆け抜けろ! 本気で殴り合おう! 言葉は何もいらねえ! OH! 蹴り入れて踊ろうぜ! 真っ赤な血を流して ぶっ倒れるまで うちらの夕焼け!  LALALA… LALALA…  OH! OH! サイレンが鳴り響くよ (誰かの密告(ちく)りか) OH! OH! いいとこなのにな 頂上(てっぺん)だけは はっきりさせたかったぜ  OH! OH! やるか やられるか 単純さ (白黒つけろ) OH! OH! 生き残るための サバイバルゲーム  自分しか信じるな OH! OH! OH! OH! OH! OH!  ヤンキーロックをシャウトしろ! 地べたに踞(うずくま)って! 言葉にならねえ声を出せ! OH! その怒りぶつけろよ! 夢中になれることなんか 他にはねえだろ? 真っ暗な青春  ヤンキーロックで駆け抜けろ! 本気で殴り合おう! 言葉は何もいらねえ! OH! 蹴り入れて踊ろうぜ! 真っ赤な血を流して ぶっ倒れるまで うちらの夕焼け!  LALALA… LALALA…
夕立の前SKE48SKE48秋元康小網準野中“まさ”雄一校庭の地面の熱が 近づく夏の そう気配を伝えてた 制服の上着を脱いで 走り出す背中が僕には眩しかった  この手を伸ばせば逃げてくような ひらひら舞ってる蝶を捕まえたい  夕立が来そうだ 青空が暗くなった もし雨が降ったら 心はどこへ隠すの? 雨雲が動いた 風もその向きを変えた ずぶ濡れになっても 君のそばにいたかった  炭酸のシュワシュワみたい 小さな穴が ほらグラウンドに開(あ)いていた 何粒の雨が落ちて 君たちはここまで戻って来るのだろう?  大人になるのは簡単だけど ゆっくり素敵な花を見つければいい  夕立が来そうだ 遠い空 光ったんだ 傘なんて持ってない 天気予報は外れた 僕のこと気づいて どんな顔するのだろう? この場所にいる意味 切な過ぎて蒸し暑い  付き合い始めるその直前 誰も胸の奥のどこかに ザーザー雨が降り出しそうな感情  夕立が来そうだ 青空が暗くなった もし雨が降ったら 心はどこへ隠すの? 雨雲が動いた 風もその向きを変えた ずぶ濡れになっても 君のそばにいたかった  緑の葉っぱの裏で 君は羽根を休め 虹色のあの空へ 飛び方に迷っていた
夕陽はどこへ行く?上西怜(NMB48)上西怜(NMB48)秋元康飯野麟太郎野中“まさ”雄一沈んだ夕陽はどこへと行くのだろう? あんなに美しい真っ赤な背中の向こう  誰も知らない世界の涯(はて) 輝き続けてる  君のことを忘れないよ いつの日にか また逢えるまで いつもいつも聞いてくれた 僕の夢の物語  いつしか辺りは ゆっくり暗くなって 誰にも気づかれず 一番星が輝く  自分の存在 小さすぎて 宇宙からは見えない  ある日 ふいに思い出すよ 後悔なく 歩いた道を… 春夏秋冬 変わらぬまま ずっと見てた夢の空  どんな時間(とき)が流れたって 僕の夕陽は君だ  君のことを忘れないよ いつの日にか また逢えるまで いつもいつも聞いてくれた 僕の夢の物語
ゆっくりと咲く花乃木坂46乃木坂46秋元康石川陽泉野中“まさ”雄一眠れない夜に 天井を見上げ 涙がなぜか溢(あふ)れて止まらない 怖い夢を見てしまいそうで 瞼(まぶた)をずっと閉じることができなかった  自分の無力さに ただ気づかされて 微笑み方さえ忘れた 私は何のためにここにいるのだろう 教えて  何度も繰り返し ごめんなさいと 支えてくれる誰かに謝っていた  今 できることを やるしかなかった 光がいつか 射すことを信じて たった一人 取り残されても 自分と誰か比べるのはやめようって…  花にもいろいろとタイプがあるんだ 土から そう芽が出るまで 不安な日々を過ごし 待ち続けていた ずっと  風にも吹かれたし 雨にも打たれた 日陰にだって いつしか花は咲くんだ  ゆっくりゆっくりと 蕾が膨らみ 大きな花びらが開くその日まで ずっと見守りながら 待っててくれた人よ ありがとう  みんながそばにいてくれたから こんなに素敵な花咲かせることができた  何にもなかった野原に私たちの花  Ah... Ooh...  自分なんかどうせダメだと思わずに 頑張ってみよう 誰かがきっと見ててくれる
夢へのルートTeam 8(AKB48)Team 8(AKB48)秋元康外山大輔野中“まさ”雄一スタートの地点は 横に並んでいた 同じ世代の同じ夢持つ仲間だった 青空にピストル鳴った瞬間から 列は乱れて 誰もが競争し始めた  絆はやがて縦に広がり 順位が生まれてた 速い (速い) 遅い (遅い) 差ができた  高い山を登るルート それは一つじゃない 目の前の急なその斜面 選ぶ人もいる 頂上へのその途中で 自分が何番目か? 今の居場所を知って また頑張ればいい  先頭の背中が 遠く離れて行く 手と手繋いでいたのにここからじゃ届かない 力を合わせて頑張ろうと誓った 私たちってやっぱりライバルだったの?  息は苦しく足は疲れて 立ち止まりたくなる 前も (前も) 後ろ (後ろ) 気になるよ  高い山を登るルート それは一つじゃない 目の前の急なその斜面 選ぶ人もいる 頂上へのその途中で 自分が何番目か? 今の居場所を知って また頑張ればいい  そばに誰も仲間がいない 孤独を感じるけれど 道は (道は) 続く (続く) また会えるよ  ゴールまでの長いルート みんなそれぞれだよ 遅くたって確実な道を選ぶ人もいる 走り方が美しいと 評価もされるだろう 流した汗の量も 誰かが見てるよ
ゆるら風見しんご風見しんご風見しんご野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一ゆるらゆるらと雪が降りはじめた 君とのお別れの日 悲しみが大きすぎて 雪の冷たさは感じなかった 真っ赤にかじかんだ指先は 恐さで固まっていた 君が消えてしまう事が 何よりも恐かった  がんばらないと 笑えない時 がんばっても 笑えない時 泣いたっていいってこと 君が教えてくれたから  あの日 神様にお願いしたんだ 君がいなくなるくらいなら 代りに 僕をこの世界から消して下さいって 一人で寂しくはないですか 君のまぶたの上に 僕の涙が落ちて 何だか君も泣いてるようで  悲しみの中で もがこうとも どれだけ時間が たとうとも “思い出は飛ばされない”って 君が教えてくれたから  おひさまの様な明るさも 雑草の様な強さも 海の様な深い愛情も 全部 全部 ありがとう  がんばらないと 笑えない時 がんばっても 笑えない時 泣いたっていいってこと 君が教えてくれたから  一人で寂しくはないですか 何か困った事はないですか 笑っていますか 知りたいこと 心配なことは 星の数では足らないけれど 一番 聞きたい事… 僕の涙が 君のじゃまをしていませんか?  あたりまえの日々が ただそこに君がいてくれるという事が どんなにすごい奇跡だったのか 君が教えてくれたから 後ろを振り返るより 転んでも 前を向いて歩くことで 涙が強さに変わるってこと 君が教えてくれたから  見守ってくれていますか そっと ぼくの すぐそばで
ユングやフロイトの場合スペシャルガールズC(AKB48)スペシャルガールズC(AKB48)秋元康酒井康男野中“まさ”雄一君の夢を見たよ 胸がどきどきした どこか知らない場所で 手を振ってたんだ やけにご機嫌で 僕の方に向かって 風の中 大声で叫んだのに 聴こえなかった  愛は(愛は) いつも(いつも) 騙し絵(騙し絵)みたい それがどんな 抽象的なものだとしても 僕の本心らしい  ユングやフロイトが恋した時 どんなどんな夢を見ていたのだろう 心の底に沈んでる本当の気持ちは 誰もわからないよ 僕も…  君を見てたくて ずっとそばにいたくて 瞳をつむったままで 夢から覚めたくなかった  愛は(愛は) 青く(青く) 晴れ渡る(晴れ渡る)矛盾 そこに僕の深層心理が顕(あら)われると 何かの本に書かれてた  ユングやフロイトは自分の夢を どんなどんな風に分析したのか? 鏡の中に映ってるもう一人の自分と 向かい合っていたのか? じっと…  ユングやフロイトが恋した時 どんなどんな夢を見ていたのだろう 誰かを好きになった時 普通に夢を見て どきどきしてた気がする きっと  夢は語る
夜空の月を飲み込もうTeam H(HKT48)Team H(HKT48)秋元康市川裕一野中“まさ”雄一一瞬だけ 言葉の意味 理解ができなくて 呆然 4つの文字 頭の中 ぐるぐる回ってた  サヨナラ 街の灯(ひ) が 煌(きら) めいて 恋の破片(かけら) が散らばった 強がって いたいけど 橋の途中で 動けない  大きな月を飲み込めよ 空に向けて口を開けるんだ 涙こらえ 見上げながら 美しすぎる 方角へ 大きな月を飲み込めよ 丸いオレンジ色の幻 夢の続き つらいだろう 愛のすべてを 消せばいい たった一つ 輝くもの 吸い込むんだ  好きな人が できたんだと ぽつりと言われたら ピリオド あなたらしい 正直さに 頷くしかなくて ごめんね  まだ残る 愛しさを 川に流せば楽なのに… 風の中 最後まで やさしくされたら 憎めない  無常の月を飲み込もう 今 心の喉をさあ通せ! 欠ける前に 丸いうちに その現実を 受け入れろ 無常の月を飲み込もう 永遠に眺めた未来形 キレイゴトじゃ 虚しくなるよ 照らしてたもの 真っ暗に… もう消える 光なんて 邪魔なだけだ  傷ついて 血を流して 人はそれでも生きて行く 想像の 胃の中に 消化できない 愛もある  大きな月を飲み込めよ 空に向けて口を開けるんだ 涙こらえ 見上げながら 美しすぎる 方角へ 大きな月を飲み込めよ 丸いオレンジ色の幻 夢の続き つらいだろう 愛のすべてを 消せばいい たった一つ 輝くもの 吸い込むんだ
呼び捨てファンタジーGOLD LYLICTeam B(AKB48)GOLD LYLICTeam B(AKB48)秋元康小川コータ野中“まさ”雄一混雑したカフェテリアで 仲間たちとランチしてた 斜め前にあなたがいて ハッピーな時間だったのに  急に名前 呼ばれて ショックだった 名字に“さん”付けなんて…  呼び捨てにして欲しいの つき合っているみたいに みんながいる前で 馴れ馴れしくね 呼び捨てにして欲しいの 思わず言っちゃった感じで お願い 呼び捨てファンタジー  知り合ってからもう半年 2人の距離縮まったはず この思いも伝わる頃 ワンランク 上の恋ね  今も よそよそしくて 遠いあなた “です”“ます”は もうやめて  気遣いなんていらない 私のことを好きなら 正直に言っても 構わないから 気遣いなんていらない 心を隠さないでよ 残念 気遣いファンタジー  女の子の夢は 「俺の彼女だ」と 言ってもらうこと  呼び捨てにして欲しいの つき合っているみたいに みんながいる前で 馴れ馴れしくね 呼び捨てにして欲しいの 思わず言っちゃった感じで お願い 呼び捨てファンタジー
47の素敵な街へAKB48AKB48秋元康Sungho野中“まさ”雄一真っ青な空を見上げて 誰かのこと思ってますか? 今すぐに会いたくなった 誰かいるっていいね  しあわせなこと 見つけた時は 君に分けてあげたい  47の素敵なあの街へ 歌を歌いながら 会いに行こう 大好きな車に乗って わくわくする分 近くなる  会いたいと思ってるのに ここのところご無沙汰でした 目を閉じて顔が浮かぶ 大事な人 君だ  悲しいことが あった時には 話を聞いて欲しい  47の素敵なあの街へ 何を話そうかと 考えながら のんびりと景色を眺め ドキドキするのが 楽しくて…  47の素敵なあの街へ 歌を歌いながら 会いに行こう 大好きな車に乗って わくわくする分 近くなる  47は行きたい街の数 ずっと私のこと 待ってくれてる いつの日か全部回って 日本全国の友達と 笑顔の輪
らしくないNMB48NMB48秋元康大西俊也野中“まさ”雄一君に会いたくて 居ても立ってもいられずに 週末の街へと 僕は家を飛び出した 車のクラクションの中を ひたすら走り 溢れる感情を ぶつけたかった  こんなにこの僕が 夢中になるなんて クレイジー 何かの (ねじ) ふいに (飛んだ) ハートのアクシデント  (1!2!3!4!) らしくらしく (らしく) ないね (ないね) 今までの僕とは違う 冷静さを失ってる自分 手には負えない これが (これが) 恋か (恋か) 君のこと想うだけでも 情熱のドーパミンが 体中を駆け巡るよ 君の名前を 叫ばせてくれ! Yeah!  君を見つけたら どんな言葉を掛ければいい? その姿 見とれて 僕はきっと立ち尽くす 人混みと喧噪の隙間 愛する人と 出逢えたことだけで しあわせになる  流れた汗拭いて 肩で息しながら satisfied 清々しい (風) 僕に (吹いて) ハートは充たされる  (1!2!3!4!) らしくらしく (らしく) ないね (ないね) 答えより大事なもの 全力で走ったのはいつだか覚えてないよ これは (これは) 恋だ (恋だ) イノセントな僕の想いだ この腕に抱きしめずに 今 確かに感じている 声に出さずに 叫ばせてくれ! Yeah!  (1!2!3!4!) らしくらしく (らしく) ないね (ないね) 今までの僕とは違う 冷静さを失ってる自分 手には負えない これが (これが) 恋か (恋か) 君のこと想うだけでも 情熱のドーパミンが 体中を駆け巡るよ 君の名前を 叫ばせてくれ! Yeah!
ラッキーセブンGOLD LYLICAKB48GOLD LYLICAKB48秋元康田辺恵二野中“まさ”雄一目の前にそびえる 悩みの壁に そこで立ち止まったら 影になるだけ  今はつらくても 逃げてはいけない 背を向けるな! あきらめるな! 挑戦するんだ  勇気はラッキーセブン 幸運のカード どんな試練だって 乗り越えられるんだ 勇気はラッキーセブン 君ならできる 神が味方になる ラッキーセブン  今日までいくつもの 失敗をしたか? 遠回りした分だけ 助走がついた  もし引き返せば 後悔するだろう 弱音を吐くな! 怖じ気づくな! もう一度 頑張れ!  希望の星になれ! 自信の切り札 広いこの世界で 誰より輝くんだ! 希望の星になれ! 君なら勝てる 奇跡 起こすような ラッキーセブン!  人は誰もみな 生まれ変われるよ 今 この瞬間(とき) 前へ進め! ゲームは始まる  勇気はラッキーセブン 幸運のカード どんな試練だって 乗り越えられるんだ 勇気はラッキーセブン 君ならできる 神が味方になる ラッキーセブン
LUCKYの鍵高橋広樹高橋広樹仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一また歩幅が重たくて 閉店間際の明かりが眩しい でも 今日は会えるかなんて 期待しても いいかな ため息しまっても ひと言目には全部バレてしまう そっと猫背を正したら 深呼吸をしてみよう  街灯照らす先に 君の影が見えた  So Lucky いい顔で会いたくてさ かっこ付けるように ごまかし笑い そうLucky 言い聞かせ胸張って いつも通りで 僕らしい1日 会えて良かったと 伝えよう Wow  きっと明日も頑張れる きっかけなんだ 君が持ってる鍵 手を伸ばしてみたら あたたかくなれるよ  あくびに気を取られて 君のペースになる  「ねぇラッキー」 僕でもいいと言うなら 春よりも先に 迎えに来るよ 「ねぇラッキー?」 僕でもいいんだよって いつものように 瞬きで返して 喉を鳴らして みせてよ  しあわせを引っかける鍵尻尾が 呼んでる  「ねぇラッキー」 いい顔もどんな顔も 見せるだろうけど 許して欲しい 「ねぇラッキー」 いい日でもどんな日でも 僕と居るのが 当たり前な感じで “おかえり”なんて 言ってよ Wow  しあわせの鍵 開けよう
ラブ・ジャンプTeam B(AKB48)Team B(AKB48)秋元康池間史規野中“まさ”雄一ワクワクの日曜日 目覚めたら 窓にパラパラと雪 あなたとの初めての デートなのに ついてない空模様  あの待ち合わせ場所へ そう 傘を差しながら 出かけた私を 迎えたのは LOVE  あなた ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 道で ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 飛んで 元気を見せた もう一度 ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 私 ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 空へ 一緒に飛んだ 楽しくやろうぜ!  うっすらと白くなる 遊歩道 通り過ぎる人たち 誰もみな 北風に 寒そうに 俯いて歩くけど…  さあ 気持ち軽くして ほら 傘なんか捨てて… めちゃくちゃテンション 上げてくれる LOVE  2人 ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! ハート ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 跳ねて 手と手 繋いで 大騒ぎ ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! もっと ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 愛は 無心になって ひとつになること  あなた ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 道で ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 飛んで 元気を見せた もう一度 ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 私 ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 空へ 一緒に飛んだ 笑顔の交換 ひとつになれたね
Red Bible-紅い聖書-芥川丈途(合田彩)芥川丈途(合田彩)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一燃え上がる 右腕の支配 溢れる血は “俺”の衝動  晒された 傷を抱える 臆病者 “僕”の真実  Kiss me 夢の中 Tell me 現実 二つの自分 抑えきれない…ずっと  紅く紅く愛おしく 君に君に触れていたい 運命感じて 堕ちていく愛の迷路 紅く紅く果てしなく 強く強く抱いていたい 本能溺れて 汚れてく神のページ 嗚呼 花は染まる  疼き出す 表現の術を 許されない 罪というのか?  才能のまま 欲を貪る リアリティを 記す聖書(バイブル)  True heart 君だけが What's love? 気になる 感じたことない 心が動く…なぜ  紅く紅く愛おしく 君を君を手に入れたい 妄想捨て去り 本当の愛に気付いた 紅く紅く果てしなく いつかいつか結ばれたい 僕の行き先 恋するハーレム異次元 嗚呼 夢は消える  Trust me 狂おしく Love me 激しく 君を守る 離しはしないと…誓う  紅く紅く愛おしく 君に君に触れていたい 運命感じて 堕ちていく愛の迷路 紅く紅く果てしなく 強く強く抱いていたい 本能溺れて 汚れてく神のページ 嗚呼 花が染まる 嗚呼 君を染める
檸檬の年頃AKB48AKB48秋元康すみだしんや野中“まさ”雄一教室の窓辺は 陽射しの砂時計 あなたを待っている時間が影になる グラウンドを走るユニフォーム姿を カーテンに隠れて 切なく眺めてた  青い檸檬 ひとつ 掌で包んで あげたいの そう 私のすべて 青い檸檬 そっと 若すぎる果実は もどかしい この年頃  寂しげなチャイムが ボールを止めた時 あなたが一瞬だけ こっちを見たようで… ときめきの鼓動に気づかれたくなくて 窓辺から離れた 夕陽の片想い  恋は檸檬みたい まっすぐに行けない 遠まわり ほら 歪(いびつ)なかたち 恋は檸檬みたい 甘酸っぱい香りは 不器用な この年頃  「ずっと 好きでした。 でも、言えませんでした。」  「教室の窓から 見てました。 グラウンドを走るあなたを 目で追っていました。」  「時々、あなたがこっちを見るようで、 その度に、私はカーテンに隠れていました。」  「練習に疲れたあなたに、 いつかあげようと思って、 私の掌の中には、いつも、まだ、青い檸檬がありました。」  青い檸檬 ひとつ 掌で包んで あげたいの そう 私のすべて 青い檸檬 そっと 若すぎる果実は もどかしい この年頃
ロボロボダンスキングボッチ(木全翔也(JO1))キングボッチ(木全翔也(JO1))杉浦理史・仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一ロボロボダダダ ロボロボダンス (Yeah!) ロボロボダダダ ロボロボダンス (Yeah!) まる!さんかく!しかく! まる!さんかく!しかく! りょうてを つかって やってみよう!  まる!まる!まる!まる! (まる!まる!まる!まる!) さんかく!さんかく!さんかく!さんかく! (さんかく!さんかく!さんかく!さんかく!) しかく!しかく!しかく!しかく! (しかく!しかく!しかく!しかく!)  ロボロボダダダ ロボロボダンス (Yeah!) ロボロボダダダ ロボロボダンス (Yeah!)  まる!まる!さんかく!さんかく! (まる!まる!さんかく!さんかく!) さんかく!さんかく!しかく!しかく! (さんかく!さんかく!しかく!しかく!) しかく!しかく!まる!まる! (しかく!しかく!まる!まる!)  ロボロボダダダ ロボロボダンス (Yeah!) ロボロボダダダ ロボロボダンス (Yeah!)  まる!さんかく!まる!さんかく! (まる!さんかく!まる!さんかく!) さんかく!しかく!さんかく!しかく! (さんかく!しかく!さんかく!しかく!) しかく!まる!しかく!まる! (しかく!まる!しかく!まる!) ロボロボダダダ ロボロボダンス (Yeah!) ロボロボダダダ ロボロボダンス (Yeah!)  まる!さんかく!しかく!さんかく! (まる!さんかく!しかく!さんかく!) しかく!まる!さんかく!しかく! (しかく!まる!さんかく!しかく!) さんかく!しかく!さんかく!まる! (さんかく!しかく!さんかく!まる!)
我が道よNOAHNOAH仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一なぜ行くのか 何を追うのか 決して揺るがない 志(こころざし)  吉と出るか 凶と出るのか 耳を研ぎ澄ます 刃(やいば)の声よ  “導くは 風の吹くまま 猫じゃらし” 情けを捨てて 踏みならす  いざ 道を行けば 見えてくるか おのれの足跡 振り向くな 道を行けば 超えてみせよ おのれに負けじと 我が道よ  手を貸すほど 暇にあらずと 額を拭えば 滲む汗  前に憚(はばか)る 飯か銭かと 小判を手にすりゃ 指を差される  “噛みしめた 気合と渇を 武士の道” 腹が減っては 戦えぬ  いざ 道の半ば 耐えてみるか おのれを隠して 恥を知る 道の半ば されど半ば おのれに準じて 真を見る  いざ 道を行けば 見えてくるか おのれの足跡 振り向くな 道を行けば 超えてみせよ おのれに負けじと 我が道よ  信ずる先に 守るものが おのずと明日に ついてくる 道を行けば 超えてみせよ おのれに負けじと 我が道よ
我が道よ 2016林広太朗林広太朗仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一なぜ行くのか何を追うのか決して揺るがない志 吉と出るか凶と出るのか耳を研ぎ澄ます刃の声よ  “導くは風の吹くまま猫じゃらし” 情けを捨てて踏みならす  いざ道を行けば見えてくるか おのれの足跡振り向くな 道を行けば超えてみせよ おのれに負けじと我が道よ  手を貸すほど暇にあらずと額を拭えば滲む汗 前に憚る飯か銭かと小判を手にすりゃ指を差される  “噛みしめた気合と喝を武士の道” 腹が減っては戦えぬ  いざ道の半ば耐えてみるか おのれを隠して恥を知る 道の半ばされど半ば おのれに準じて真を見る  “噛みしめた気合と喝を武士の道” 腹が減っては戦えぬ  いざ道を行けば見えてくるか おのれの足跡振り向くな 道を行けば超えてみせよ おのれに負けじと我が道よ 信ずる先に守るものが おのずと明日についてくる 道を行けば超えてみせよ おのれに負けじと我が道よ
忘れて欲しい山本彩(NMB48)山本彩(NMB48)秋元康丸谷マナブ野中“まさ”雄一いつものように笑っておくれ 悲しい顔で別れたくない ずっと一緒にいられないのなら お互いの道 歩き始めよう  これから先の未来 荷物にならぬように…  もう忘れて欲しいんだ WOWOWOW 僕のことは思い出さないで すべては消えて行く WOWOWOW 長い夢を見ていただけさ  最後にぎゅっと抱きしめたいけど 回した腕を離せなくなる こんな別れが早く来るのなら 君への想い話せばよかったよ  寂しい気持ちなんか そのうち慣れるだろう  そう明日になれば WOWOWOW 今日のことも遠く思えて 過ぎ去った時間が WOWOWOW この痛みを癒してくれる  いつの日か会おうなんて 自分から言いたくない 帰って来られる場所があったら 甘えてしまうだろう  いつものように笑って帰ろう 涙ひとつも見せたくはない だって新しい旅立ちだから 僕の背中を追ってちゃダメだ  もう忘れて欲しいんだ WOWOWOW 僕のことは思い出さないで すべては消えて行く WOWOWOW 長い夢を見ていただけさ
私の歩き方須田亜香里(SKE48)須田亜香里(SKE48)秋元康五戸力野中“まさ”雄一過ぎて行く時計の針は 知らぬ間に早くなった さっき見た時より こんなに進んでる  何ができて 何ができなかった? 今になって気づく  私の歩き方で 真っ直ぐに道を行く そう誰とも比べない 自分らしいペースで 青春よ Good-bye ああ ありがとう ああ  止んでいた風がまた吹き 青空の雲が語る ずっと このままでは ここにいられない  誰と出会い 誰と別れたか? 瞼 閉じて想う  夕陽が沈むように あの日々は輝いて 忘却の彼方へと 地平線に消える 夢は叶うと信じて ああ 頑張るよ ああ  私の歩き方で 真っ直ぐに道を行く そう誰とも比べない 自分らしいペースで 青春よ Good-bye ああ ありがとう ああ
わたしはだぁれ?エリザベス・マーガレット(野水伊織)エリザベス・マーガレット(野水伊織)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一ひぃふぅみぃ ひぃふぅみよ 命をかけても ひぃふぅみぃ ひぃふぅみよ 宇宙の果てまで あの人探しに 邪魔する者は 許さない  ひぃふぅみぃ ひぃふぅみよ どうしてお姉さま ひぃふぅみぃ ひぃふぅみよ 行く手を阻むの 幼き思い出 悲しい傷を 忘れない  にゃんにゃかにゃんにゃん…  ひぃふぅみぃ ひぃふぅみよ お仕えいたします ひぃふぅみぃ ひぃふぅみよ Sキャラちょい出し 私の正体 大事な人を 離さない
わたしはだぁれ? ~Original mix~エリザベス・マーガレット(野水伊織)エリザベス・マーガレット(野水伊織)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一ひぃふぅみぃ ひぃふぅみよ 命をかけても ひぃふぅみぃ ひぃふぅみよ 宇宙の果てまで あの人探しに 邪魔する者は 許さない  ひぃふぅみぃ ひぃふぅみよ どうしてお姉さま ひぃふぅみぃ ひぃふぅみよ 行く手を阻むの 幼き思い出 悲しい傷を 忘れない  にゃんにゃかにゃんにゃん…  ひぃふぅみぃ ひぃふぅみよ 名字の宿命 ひぃふぅみぃ ひぃふぅみよ 姉妹の行く先 私の正体 来週までは 持ち越し
渡り鳥たちに空は見えないNGT48NGT48秋元康三谷秀甫野中“まさ”雄一どこまで行けば 夜明けが見える? 暗闇の中で汽車を待つステーション  思い出だけじゃ生きていけない 明日のために愛を探しに行こう  心の羽根(もし傷ついても) 羽ばたくこと(決してやめはしない) 過ぎてく時間(とき) 感じないまま 大人になるものか  「僕たちは、ずっと夢を見続ける」  渡り鳥たちに空は見えない 飛んでいるのはどこなのか? 今 風に逆らい 進もうとしている 渡り鳥たちに地図なんてない ひたすら本能的に いくつもの(海流)荒波を(越えて) 大陸を目指している 青春の群像  都会の暮らし 好きになれずに あれから何度 帰ろうとしただろう  記憶の底(沈澱している) 甘く苦い(忘れられぬ痛み) 疲れ果てても休めなくて 無理した遠い日々  「今になってわかることがある」  季節は巡り 旅は始まる 僕はどうして行くのだろう? この羽根は自然に 動いてしまうよ 季節は巡り 逞(たくま)しくなり 若さは道を切り拓く  懐かしい(あの人)想うのは(恋か) 故郷(ふるさと)を覚えている 夕焼けの美しさ  行ったり来たりしてるのは 飛び出した街と憧れた街 窓の景色は変わらない 眺める自分だけが変わった 大人になるっていうことは 何かに慣れることですか? 刺激もやがて失くなって 当たり前のように春が来る  心の羽根(もし傷ついても) 羽ばたくこと(決してやめはしない) 過ぎてく時間(とき) 感じないまま 大人になるものか  「僕たちは 今 どこにいるんだろう?」  渡り鳥たちに空は見えない 飛んでいるのはどこなのか? 今 風に逆らい 進もうとしている 渡り鳥たちに地図なんてない ひたすら本能的に いくつもの(海流)荒波を(越えて) 大陸を目指している 青春の群像  夢見るか 諦めるか?
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