| とにかく 淋しいのです太田裕美 | 太田裕美 | 来生えつ子 | 浜田金吾 | 戸塚修 | いまは過ぎた恋を やさしく見送る 季節でしょう でも それは とても とても むずかしい おぼえたての 恋愛論最後のページ 拾い読みしている もっと苦い思い あなたは感じていたのでしょう いま それが やっと やっと わかったの いつまでも かわいいだけじゃ 困りものね 一人ではしゃいでいた 支えてよ 呼びかけてよ 私の青空 とにかく とにかく 哀しいのです 支えてよ 振り向いてよ 私の青空 とにかく とにかく とにかく 淋しいのです 今はあなたのこと とても理解できるのです でも それが とても とても むなしいわ おだやかな 空気の中で 若葉がそよぐ 私はまた一人ね さざめいて よそ見してる 私の青空 なぜだか なぜだか 哀しいのです ゆらめいて 涙色の 私の青空 なぜだか なぜだか 淋しいのです 支えてよ 呼びかけてよ 私の青空 とにかく とにかく 哀しいのです 支えてよ 振り向いてよ 私の青空 とにかく とにかく とにかく 淋しいのです |
| 時の流れに八神純子 | 八神純子 | 八神純子 | 八神純子・戸塚修 | 戸塚修 | あなたの胸に 顔をうずめて 泣けたらどんなに 素敵でしょう 今夜のあなた 少し意地悪 私の言葉に 耳もかさないで 恋は 炎の花 熱く 燃えあがる 恋が 私の胸 赤く 焦すまで あなたの太陽 私は雨 時の流れに 身をまかす あなたと私 見つめる 時を 止めたら どんなに 素敵でしょう 今夜の私 少しわがまま あなたの言葉に 振り向きもしないで 恋は 炎の花 熱く 燃え上がる 恋が 燃えつきて いつか 枯れるまで あなたは太陽 私は雨 時の流れに 身をまかす 恋は 炎の花 熱く 燃え上がる 恋が 燃えつきて いつか 枯れるまで あなたは太陽 私は雨 時の流れに 身をまかす |
| 遠く離れて~When You're So Far Away~竹内まりや | 竹内まりや | 竹内まりや | 竹内まりや | 戸塚修 | It was me who said good-bye Though you said you still loved me I don't know the reason why Maybe I was just a fool Can't steep at night The only thing I need is you Now, I'm so sure that I was wrong When you're so far away Nothing seems to be right So, come on back to me I can't live a day without you Days grow long, no letter comes Baby I've been missing you No one else can make me smile I wish I had wings to fly Oh, I'm so said They only thing I do is cry Rains falling down on my door When you're so far away Nothing seems to be right So, come on back to me I can't live a day without you When you're so far away Nothing seems to be right So, come on back to me I can't live a day without you Far away(So far away) Nothing seems to be right So, come on back to me I can't live a day without you (So far away) Nothing seems to be right So, come on back to me I can't live a day without you, Far away(So far away) Nothing seems to be right So, come on back to me… |
| TRUE DREAM前田達也 | 前田達也 | 伊藤薫 | 伊藤薫 | 戸塚修 | Dream 眼をとじれば 見えるだろう ボクの未来が True dream その隣りで 眠る少女 それは君だよ 夢さえあれば平気さ全て 愛だけあれば 叶うさきっと 君の泣き顔 見たくないから 背中から 見守るよ…… Dream 手のひらには 銀のコイン ひとつあれば True dream 今告げよう 強く言うよ 君が好きだよ 星の海を 渡る舟に 二人は揺られるままに 勇気を出して 涙をふいて 心の扉 開けてごらんよ 羽を傷つけ それでも鳥は 朝を待ち 飛び立つよ…… 夢さえあれば平気さ全て 愛だけあれば 叶うさきっと 君の泣き顔 見たくないから 背中から 見守るよ…… 背中から 見守るよ |
| Twinkle Talk篠塚満由美 | 篠塚満由美 | 佐藤ありす | 清岡千穂 | 戸塚修 | 夜空 見上げよう 何故か 眠れない夜は 星のささやきが 聞こえる気がする 迷わずに 信じていたら 願った事は いつかかなうと いつも夢を映す瞳は 星と話できる またたきで だから 今は うつむかない 心で oh Twinkle talk 夜空 抱かれよう 気持ち たよりない夜は この手のばしたら 届きそうな星 おそれずに 歩いてごらん 一人じゃないよ ここで見てると いつも夢を映す瞳は 星と同じくらい 輝くよ どんな言葉より感じる 心で oh Twinkle talk いつも夢を映す瞳で 星と話したいよ 遠くても きっと届いたね うなずく みたいに oh Twinkle talk oh Twinkle talk |
| 掌の夏太田裕美 | 太田裕美 | 来生えつこ | 浜田金吾 | 戸塚修 | 潮風とグラスのひんやりとした手ざわり 私の手もとでソーダがはじけてあそんでる 入江にはヨットのゆったりとしたまどろみ 手のひらかざしてまぶしい日射しに眼を細める just feelin' summer just catchin' season 頬杖をついて過ぎる時間 パラソルの影が動く just feelin' summer just catchin' season ただ白い白い坂道眺める 今目の前にある景色は何故だかミスティ さざ波のたわむれ ひとりはしゃぎのステップ 両手でかかげるヒールはうす紅サンゴ色 白い砂さらさら さくら貝とマニキュアが 手のひらなぞると光とまじって色くらべ just feelin' summer just catchin' season 膝頭抱いて過ぎる時間 想い出が影を落とす just feelin' summer just catchin' season 青い海原は 神話に充ちてる 愛した人の顔 記憶をたどるとかすむ just feelin' summer just catchin' season たたずんで伸(の)びる私の影 黄昏に淡くそまる just feelin' summer just catchin' season あなたの気配に振り向いてみれば just feelin' summer just catchin' season あなたの気配に振り向いてみれば |
| TAKE IT EASY浅香唯 | 浅香唯 | 亜伊林 | 羽田一郎 | 戸塚修 | 今までのこと 感謝してるわ わがまましても 許してくれたあなた だけど 本当は 時々 マジで 嫌いな 性格(トコロ) 言って ヨカッタ 純情可憐が好きと 知っていたせいよ うなずく くせ Take it easy. Do! 過ぎた季節に happy end 笑って MA MA MA MACHIGAI だらけの恋に Do! ちょっと涙で happy end お互いに YA YA YA YAPPARI 今日こそ正直になる!! 血液型に頼りはしない 素敵な20才(twenty) ワタシ次第よ 大胆素敵に生きて 目を見張らせたい 皮肉じゃない Take it easy. Do! 揺れる瞳に happy end さよなら MA MA MA MACHIGAI だらけの愛に Do! ちょっとせつない happy end だんぜん YA YA YA YAPPARI 未来は 心のままに!! Take it easy, Do! 過ぎた季節に happy end 笑って MA MA MA MACHIGAI だらけの恋に Do! ちょっと涙で happy end お互いに YA YA YA YAPPARI 今日こそ正直になる!! Do! 揺れる瞳に happy end さよなら MA MA MA MACHIGAI だらけの愛に Do! ちょっとせつない happy end だんぜん YA YA YA YAPPARI 未来は 心のままに!! |
| 追慕八神純子 | 八神純子 | 八神純子 | 八神純子 | 戸塚修 | 遠く忘れたはずの日々が くり返し くり返し よみがえる まぼろしでも抱きしめたい 過ぎた日々を再び |
| ちょっと好奇心矢野良子 | 矢野良子 | 阿久悠 | 中村泰士 | 戸塚修 | はじめは そう 好奇心 剃りたてのひげ手でふれてみただけの 煙草くさい唇も 黄昏が退屈で見つめていただけなのに 胸の奥は時計仕掛け ときめいて いつかあなたの古ぼけた車で 海を見に行ってしまった 夜の砂浜に寝そべり はじめて名前 たずねてた もしもし…… 私…… 今? 髪洗って…… うん 少し切ろうと思って 春でしょう…… うん う、う~ん…… ねぇ 音をさせないで 電話を切ることが出来る?…… やってみて…… ……… ……… そう…… 上手だわ 立ち止まれば思い出す ただひたむきに踊りつづけるだけね 少しばかり大人びて 蒼ざめた横顔がガラス窓で泣いている 胸の奥は時計仕掛け 音たてて そして私は膝小僧かかえて 切った髪の毛を見つめる あれはあれだけの想い出 そもそも ちょっと好奇心 そして私は膝小僧かかえて きった髪の毛を見つめる あれはあれだけの想い出 そもそも ちょっと好奇心 |
| たんぽぽ吉田早都子 | 吉田早都子 | 阿久悠 | 平尾昌晃 | 戸塚修 | 風に流れるたんぽぽの 白い綿毛を目で追って 風の手紙を書くように 心たくしているのです 好きと感じた三日前 愛に変わった二日前 昨日あなたに逢えなくて 今日は泣きたくなっている 夢を見たわ 泣きじゃくる夢を たんぽぽの夢を 指でつまんで息をかけ 青い空へと戻したら ことば伝えにたんぽぽは 誰かの胸へか飛んで行く たった一枚残された カラー写真を手にとって 好きと嫌いをくり返し 好きで終わりにしてみたい 夢を見たわ 泣きじゃくる夢を たんぽぽの夢を 好きと感じた三日前 愛に変わった二日前 昨日あなたに逢えなくて 今日は泣きたくなっている |
| 空からひびく声串田アキラ | 串田アキラ | 山川啓介 | 瑞木薫 | 戸塚修 | 戦い疲れた 瞳を上げれば 乾いた空にも 美しい星屑 なつかしい声が また聞こえる あれはもう一人の おれのメッセージ 「命ぎりぎり 今日も生きたか?」 「だいじな夢を 守りぬいたか?」 心の中で うなずけば まぶしい力が 満ちて来るのさ 笑顔のうしろに 孤独を隠した おれの強がりを 知っている星屑 子供のあの日を 思い出すよ 涙ぬぐいながら 聞いたメッセージ 「強いやつには 強くなれたか?」 「弱い自分を 許してないか?」 唇かんで ほほえめば 男の誇りが 燃えて来るのさ |
| Sea loves you篠塚満由美 | 篠塚満由美 | 佐藤ありす | 清岡千穂 | 戸塚修 | Sea loves you yeah 新しい君が始まる 胸で鳴るベルを聞いたら 船を出そう 広がる青い地図に 君だけの未来 今 描く様に 追いかけて glory 時の波も 越えて行こう 明日を don't worry 信じていて Sea loves you 果てしない夢の始まり 待ちきれず走り出したら 晴れた空が どこまでも続いてる 広げた手 ときめきの 風を受け 追いかけて glory 一人じゃない 僕と行こう いつでも don't worry 忘れないで Sea loves you 船を出そう 広がる青い地図に 君だけの未来 今 描く様に 追いかけて glory 時の波も 越えて行こう 明日を don't worry 信じていて Sea loves you 追いかけて glory 一人じゃない 僕と行こう いつでも don't worry 忘れないで Sea loves you Sea loves you |
| SHOWER GIRL太田裕美 | 太田裕美 | 岡田富美子 | 太田裕美 | 戸塚修 | 白いブラウス引き裂いて 稲妻が ああ 駆け抜けた 夕暮れ 夕立ち LOVE SHOWER 思わず恋人欲しくなる 私を駄目に出来る人 濡れた素肌で現われて― 早く満ち潮 海岸線 うねるあの波は 遠い国から来たスパイ ピーチパラソル雨ざらし この景色 ああ 熱っぽい 夕暮れ 夕立ち LOVE SHOWER やさしく唇かまれたい YESか NOか きかないで 女心をつかんでよ― もっと満ち潮 海岸線 飛んだあのかもめ 遠い国から来たスパイ YESか NOか きかないで 女心をつかんでよ― もっと満ち潮 海岸線 飛んだあのかもめ 遠い国から来たスパイ |
サムライハート 森口博子 | 森口博子 | 三浦徳子 | 茂村泰彦 | 戸塚修 | 剣をかざして稲妻集めたら my heart 孤独が光る 何を 目ざせばいい 誰を愛したらいい my love 答えはどこさ? 誰もが遠い旅人さこの街では 迷い子になる明日も 歩き続けるさ… 届かない夢 嵐に舞う花びら 風になるよ 雨になるよ いつしか… 心はサムライ むなしさ抱くヨロイを 脱ぎ捨てよう 勇気だけの素肌で ビルのすき間の 月を仰ぐ時 my sweet(スウィート) 瞳はルビイ 赤く燃えあがれば 透き通るよ未来が my love 出逢いはいつさ? 誰もが遠い旅人さ秘かな夢 奇跡さえ おこせるよと 漂い続ける… 心はサムライ むなしさ抱くヨロイを 脱ぎ捨てよう 勇気だけの素肌で 愛… 不思議さ… 心の剣やさしさだよ ロンリーハート いつかどこかで あふれ落ちる涙を 拭きもせずに 流したいと思うよ 心はサムライ むなしさ抱くヨロイを 脱ぎ捨てよう 勇気だけの素肌で 届かない夢 嵐に舞う花びら 風になるよ 雨になるよ いつしか… 心はサムライ むなしさ抱くヨロイを 脱ぎ捨てよう 勇気だけの素肌で… |
| サマー・タイム・キラー太田裕美 | 太田裕美 | 太田裕美 | 浜田金吾 | 戸塚修 | たとえばうだるような夏の一日 こんがり焼けたプールサイド カラカラと小麦色した籐椅子並べ 波しぶきをあげてひと泳ぎ 息を切らせベンチに寝ころぶ 異常なほどの喉の渇きを覚えるだろう そんな時空に燃える太陽のような マンダリンオレンジを しぼって潤せばいいさ だけど今この心の渇き喝 どう癒せばいいんだろう たとえばけだるくなる夏の一日 君を見つめるプールサイド キラキラと光る波間に人魚みたいだ 浮き沈みする細い足首 さしずめ君サマー・タイム・キラーさ じっとしているただそれだけで汗がふき出す そんな時ほてったからださましてみるには 一かけら凍った水 口にほうり込めばいいさ だけど今この心のほてり どう癒せばいいんだろう しぼって潤せばいいさ だけど今この心の渇き どう癒せばいいんだろう |
| さすらい近藤真彦 | 近藤真彦 | 伊達歩 | 井上尭之 | 戸塚修 | 真夜中に咲いた 赤い恋花びら 俺の手にこぼれて おまえはほほえんだ 散って男よ 咲いて女よ あれからさまよって 俺には朝もない TOKYO さすらい者 おまえの涙を 口唇で拾った 心にしみるぜ おまえを抱きたくて 惚れて男よ 泣いて女よ 傷負い狼に 今夜も花が舞う TOKYO さすらい者 抱いても 抱かれても さめればまぼろし夢のまた夢 俺はおまえを 胸に刻んで 今夜も一人で おまえのブルースを TOKYO さすらい者 眠れる部屋もない 流れて 流されて 夢のまた夢 TOKYO さすらい者 TOKYO さすらい者 |
| 最後の旅岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 山川啓介 | 筒美京平 | 戸塚修 | 西海岸の空は 青さが違うと あなたがいつでも 言ってた通りね 飛行機の窓いっぱい 景色のパノラマ 私の頬に あなたの頬がふれる いいえ心は もっとまぶしい そうよ隣りに 愛がいるから あなたの行くところへ つれてって コバルト色した 風のように あなたの毎日を 洗うことが きっと私の 最後の旅です 風のシーツをまとい ちょっと眠らせて ひろげた両手に いのちも預けて あなたに出会うまでの 道のりの疲れ 真昼の眠りが ぬぐってくれるでしょう 空の青さが 深いぶんだけ 閉じたまぶたの 裏はバラ色 あなたの胸の中を 流れたい 大地にきらめく 河のように あなたの人生を うるおすのが きっと私の 最後の旅です あなたの行くところへ つれてって コバルト色した 風のように あなたの毎日を 洗うことが きっと私の 最後の旅です |
| 午後のプレリュード太田裕美 | 太田裕美 | 白石ありす | 岸ヨシキ | 戸塚修 | 花籠(かご)屋根に積んだ 車が鳴らすクラクションに ふと振り向けば 街中楽しそうに 午後の挨拶かわす人達 今 カフェテラスから 幸せ風景画見てるみたいよ 愛がゆきかう傍で 風とたわむれながら 知らずに急いでた 心の時計を 少し止めるの そう 一人きりのバカンス 古着屋さんで買った リボン刺繍の小さなバッグ 手にやさしくて にぎやかなマダムの身振り話に 笑った事が もうなつかしくなる あなたに絵葉書送りましょうか 軽く頬杖つけば 旅のいたずらかしら “好きよと”横文字で書きそうな気分 ちょっとまぶしい夏 一人きりのバカンス |
| 五月の色沢田富美子 | 沢田富美子 | 三浦徳子 | 小田裕一郎 | 戸塚修 | 急な坂道登る私に ふり向いて笑ってた 白いハンカチ差しだした手を 今も忘れない 水平線を横切る船も なぜかしら春にかすんでるの Together again あなたとの想い出咲いてる この丘には Together again あなたとの春がめぐりめぐるわ 離れた理由(わけ)は今も言葉じゃ 言えなくて不思議なの 恋とはっきりわかってなくて いつかゆき違い 淡い想いはワインのように 時がたち愛に変ったのよ Together again あなたとの出逢いを待ってる もう一度 Together again あなたとの春がめぐりめぐるわ Together again あなたとの想い出咲いてる この丘には Together again あなたとの春がめぐりめぐるわ |
| 奇蹟のビッグ・ファイト影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 森雪之丞 | 林哲司 | 戸塚修 | 空を宇宙を突き抜け 燃える炎 過去も未来もごちゃ混ぜ 続くバトル [Hey Girl] 果てない夢が 僕らのパワー [Hey Boy] 勇気をちょいと 貸してくれたら はちゃめちゃ イカした めちゃくちゃ 素敵な 奇蹟の技を 見せるぜ すげえ Big Fight! 大地を焦がして Big Fight! 火を吐く鉄拳 命は2個じゃ 足りない そうさ Big Fight! 身体(からだ)はミサイル Big Fight! ハートは宝石 無限の愛に輝く……ドラゴンボール 何が突然起きても 不思議じゃない 砂漠に薔薇が咲いても 魔法じゃない [Hey Girl] 心に眠る 秘密のパワー [Hey Boy] 信じていれば いつかは君も むちゃくちゃ イカれた めちゃめちゃ でっかい ファイターにきっと なれるさ すげえ Big Fight! パワーは全開 Big Fight! 負けたら後悔 しゃれてる 場合じゃないね そうさ Big Fight! 邪悪な相手に Big Fight! 光を突き刺し いつかは愛で包もう……ドラゴンボール [Hey Girl] 果てない夢が 僕らのパワー [Hey Boy] 勇気をちょいと 貸してくれたら はちゃめちゃ イカした めちゃくちゃ 素敵な 奇蹟の技を 見せるぜ すげえ Big Fight! 大地を焦がして Big Fight! 火を吐く鉄拳 命は2個じゃ 足りない そうさ Big Fight! 身体(からだ)はミサイル Big Fight! ハートは宝石 無限の愛に輝く……ドラゴンボール |
| 悲しみが瞳にしみる近藤真彦 | 近藤真彦 | 売野雅勇 | J.J.Stanley | 戸塚修 | 九月の地平線に刺(さ)さる飛行機雲 逆光並んだ影 空仰いだまま 黙り込むたびに哀しさが深くなるね 他人(ひと)が思うほどに強くはないから 涙隠したサヨナラなど 言えやしないさ 夢を見られなかった自分の分まで 夢を見てねと 震える声背中刺したよ 悲しみが瞳(め)にしみる 俺の心を引き止めぬよう ひとりお前は髪を黙って切ったのさ 理由(わけ)さえ知らずにただ反抗(いらだ)って生きてた あの頃お前なしじゃいられなかったよ 何をあやまればいいのだろう 愛を棄てて 男らしさという馬鹿げた呪文に 縛られてた俺抱いてくれたね 優しい女(ひと) 心配いらないよと微笑(ほほえ)んだままで うつむく切ない白いうなじ 秋の気配さ 悲しみが瞳(め)にしみる 空に消えてく飛行機雲 「淋しくなる…」と最後にそっとつぶやいた 悲しみが瞳(め)にしみる 泣きたいくらいいい女(ひと)すぎて 背中向けるよ 悲しみが瞳(め)にしみるから |
| 語らずとも永井龍雲 | 永井龍雲 | 永井龍雲 | 永井龍雲 | 戸塚修 | 昨日のことは 思い出せないけど 昔のことは よく覚えてる 寄る年波に 身を任せ 今日も思い出に 漂うか 二人で暮らした 沿線の街 ままごとみたいに たわい無く あけぼの街の あの居酒屋は 今も残って いるだろうか 誰しも人は 過去に何があっても 今の自分でしか 生きて行けない 恨み辛みも いつの間にか 時の彼方へと 消えて行く 冷たい夜でも 寒くなかった 互いの体で 温め合い 縁あればこそ 過ごせた日々を 忘れていない 語らずとも 二人で暮らした 沿線の街 ままごとみたいに たわい無く あけぼの街の あの居酒屋は 今も残って いるだろうか 縁あればこそ 過ごせた日々を 忘れていない 語らずとも |
| 風の旋律柳宿(坂本千夏) | 柳宿(坂本千夏) | 柚木美祐 | 家原正嗣 | 戸塚修 | stop 夢を見てたの 美しく永い夢 stop 深く静かに 悲しみを眠らせて 優しさに揺れてたなら 幸せだったはず でも 時が動く 胸が騒ぐ 風の中で 誰かが呼ぶ声が聴こえる この身体に この心に熱く走る 生命が今目覚めてく stop 人は弱いね 争って憎みあう stop でも愛だけは 何もかも越えるはず 運命が引き寄せるよ 確かに君のもとへと その笑顔を その涙を そのすべてを ただ1つの勇気に変えて 傷つくのも恐れないさ どんな時も 守るよ 守ってみせる Ah 生まれてきた意味を Ah 初めて知った この身体に この心に光る君を ただ1つの生きる証しに その笑顔を その涙を そのすべてを 守るよ 守ってみせる |
| 河口にて太田裕美 | 太田裕美 | 来生えつこ | 浜田金吾 | 戸塚修 | うたたねからさめた後のだるさ まぶたこすり夢路たどる窓辺 もどかしい夏のゆるい風 なまぬるい空気じっとまつわりついてる 心もとないまま夏の一日 心ここにあらず夏の黄昏 心の奥底眺めて探して 愛という字がまのびしてかすむ うつ向きかげんの思い出をなぞると そぞろ寂しいすきま風招いて 何故か何故かすべてが空しい 人間ぎらい むら雲の空 自分をもてあます ゆるやかに河をすべるカヌー 蜂蜜色の肌を持つ青年が二人 しなやかな手つきであやつるオール 私に目もくれず流れの中へ 心の奥底ゆらいでしびれて 未知のあこがれ焦がれては消える おぼつかない夢の道草のような そぞろ悲しいメランコリーおそって とてもとても果てないむなしさ 人間ぎらい むら雲の空 自分をもてあます おぼつかない夢の道草のような そぞろ悲しいメランコリーおそって いまはやはり愛が欲しいわ 優柔不断きまぐれすぎる 自分をもてあます 黄昏から夜へむかう空は つきぬほどに色を変えてくれる |
愚か者 近藤真彦 | 近藤真彦 | 伊達歩 | 井上堯之 | 戸塚修 | 愚か者よ おまえの流した涙を受けよう 愚か者よ 私の胸にほほをうずめて 今夜は眠れよ 見果てぬ夢に 男はさまよい女はこがれる ルージュを引けば 偽りだけがいつも真実 それが人生 ごらん金と銀の器を抱いて 罪と罰の酒を満たした 愚か者が街を走るよ おいで金と銀の器を抱いて 罪と罰の酒を飲もうよ ここは愚か者の酒場さ 愚か者よ おまえの失くした時間を探そう 愚か者よ 私の腕に夢をあずけて 今夜は眠れよ ごらん金と銀の器を抱いて 罪と罰の酒を満たした 愚か者が街を走るよ おいで金と銀の器を抱いて 罪と罰の酒を飲もうよ ここは愚か者の酒場さ 失くした時間(とき)を 男は振り向き女は消し去る 仮面をつけて 快楽(よろこび)だけがいつも真実 愚か者よ 愚か者よ 今夜は眠れよ |
俺がやらなきゃ誰がやる 影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 森雪之丞 | 林哲司 | 戸塚修 | この 青い星は 今 愛に抱かれ…光る 嘘じゃないぜ 夢が踊る地球を 壊すヤツは 俺がだまっちゃいない カッ飛びのパッション ドラゴンボール パンチ飛ばせば 煙の様に消える 今度の敵にゃ びっくり仰天しちゃうぜ (GO!)油断するな (JUMP!)悟飯ビーテル (GO!)もし仲間が (KICK!)ダウンしても 最後には この俺がやらなくちゃ誰がやる 嘘じゃないぜ お遊びはここまでだ 見せてやるよ 超サイヤ人パワー スッ飛びのファイト ドラゴンボール パワー比べりゃ 負けそうな時だって 熱いハートが 奇蹟の力を呼ぶんだ (GO!)無理をするな (JUMP!)超ゴテンクス (GO!)次は俺が (KICK!)決める番さ 最後には この俺がやらなくちゃ誰がやる 嘘じゃないぜ 夢が踊る地球を 壊すヤツは 俺がだまっちゃいない カッ飛びのパッション ドラゴンボール 嘘じゃないぜ お遊びはここまでだ 見せてやるよ 超サイヤ人パワー スッ飛びのファイト ドラゴンボール |
| 乙女爛漫柳宿(坂本千夏) | 柳宿(坂本千夏) | 柚木美祐 | 家原正嗣 | 戸塚修 | Ah シャナリシャナリ市街(まち)を行けば Um 殿方の視線(め)独り占め Ah なんていつも罪な私 Um 憐れハート金縛り 本気になってもごめんあそばせ ただの男なら一昨日(おととい)おいで 憂い帯びた声 涼しい瞳 私の心は あの方のものよ Run Run 咲かせましょ パーッと恋爛漫(らんまん) 粋に艶やかに乙女満開に Run Run Run 魅せましょ 意地と心意気 魅せてあの方をゲットいたしましょ Ah 嘆かわしい小娘たち Um 若さだけの怠け者 Ah 女の上 胡座(あぐら)かいて Um 今に泣きを見ることよ 天性の美貌 たゆまぬ努力 磨きに磨くわ一世一代 愛のためならば一日千里 野を越え山越え 道を踏み越えて Run Run 捧げましょ 今宵 夢繚乱(りょうらん) 乱れ乱されて乙女いざ酔わん Run Run Run 綺麗でしょ 花のこの生命 咲いて散るときにゃ見事散りましょ 夜光珠(やこうじゅ)・黄玉石(トパーズ)・翡翠(ひすい)に瑪瑙(めのう) 赤色鋼玉(ルビー)・紫水晶(アメジスト) もっと悩ましく もっと美しく Run Run 咲かせましょ パーッと恋爛漫 色もとりどりに 匂い香しく Run Run Run 魅せましょ 度胸この愛嬌 魅せてあの方をゲットいたしましょ |
| 裏切り人形美保純 | 美保純 | 橋本淳 | 三木たかし | 戸塚修 | 男たちよ 乳房を離し 乳のみ児のように 眠る時間よ 疲れ切った 兵士のように みだらなことばで 甘えておくれ 愛する人を 裏切りましょう 弱い男は 生き残れないわ 哀しい顔を 抱いてあげたい うずうずと 心痛むばかり ああ 少女のように 雨が恋しい 男たちよ 乳房をかんで ゆりかごの中で 困らせないで 長い髪の 子供のように やさしい寝息を 聞かせておくれ やさしい腕に 抱かれた朝は 私は何も 覚えていないわ 哀しい顔の 人形みたい ずきずきと 心痛むばかり ああ 少女のように 雨が恋しい 愛する人を 裏切りましょう 弱い男は 生き残れないわ 哀しい顔を 抱いてあげたい うずうずと 心痛むばかり ああ 少女のように 雨が恋しい |
| WHISKY-LONELY舟木一夫 | 舟木一夫 | 上田成幸 | 上田成幸 | 戸塚修 | めずらしく アイツめが 自分でタバコなんぞを 買いに出た ドアを出て 10分も経ってから 置き去りの小銭入れに 気がついた バカ野郎 夜中の2時に 小銭もなしで タバコが買えるか あの野郎 出て行ったな 別れたな もどらないな―― くやしいけど 泣かないもん 酒でも飲んで 忘れるもん あの野郎 手ぶらで出たっけ ここよりいい部屋 見つけやがったな バカ野郎 このあたしより いい女なんて いるもんか WHISKY-GLASS WHISKY-NIGHT WHISKY-CRY WHISKY-LONELY くやしいもん 手酌だもん ヒマになっちゃったもん 飲むしかないもん WHISKY-GLASS WHISKY-NIGHT WHISKY-CRY WHISKY-LONELY 探すなんて 似合わないもん 酔いつぶれちまえ 寝ちまえ WHISKY-GLASS WHISKY-NIGHT WHISKY-CRY WHISKY-LONELY WHISKY-GLASS WHISKY-NIGHT WHISKY-CRY WHISKY-LONELY WHISKY-GLASS WHISKY-NIGHT WHISKY-CRY WHISKY-LONELY WHISKY-GLASS WHISKY-NIGHT WHISKY-CRY WHISKY-LONELY WHISKY-GLASS WHISKY-NIGHT WHISKY-CRY WHISKY-LONELY WHISKY-GLASS (手酌だもん) WHISKY-NIGHT (くやしいもん) WHISKY-CRY (泣かないもん) WHISKY-LONELY (忘れるもん) WHISKY-GLASS WHISKY-NIGHT WHISKY-CRY WHISKY-LONELY |
| 嫌なこと言われたの桃井かおり | 桃井かおり | 桃井かおり | 荒木一郎 | 戸塚修 | 嫌なことを言われたの 友達だと思ってたあの人に 一寸いじわる言われたの 泣きそでとびついたあなたの背中 吸い取り紙をみつけだし なくさないわと誓ったの 男の人っていいもんね あなたに会ってからなのよ やさしいオンナになれたのは 寒い夜は淋しいね あつがりだと決めてたはずだけど 本当はさむがりみたいなの のばしてみつけたあなたの足に 田舎のコタツを思い出し 大事にしようとおもったの 恋人いるっていいもんね この頃やっと気づいたの 私 倖わせものだって |
| 今は―風の中舟木一夫 | 舟木一夫 | 上田成幸 | 上田成幸 | 戸塚修 | もしも今 ひとつだけ おもいで 消せるなら あいつから もぎ取って 投げ捨ててしまった 愛の日々―― 笑顔のかげりにも 気づいて 振りむかず 歩みの速さが すべてといのちだと 激しさばかりを かざして 俺は生きていた もしも今 逢えたらと 男の想い……風の中 もしも今 ひとつだけ おもいで 嘲笑(わら)うなら あなたには 僕以外 もう見えないはずだと 言ったこと―― ひろがる青空の 深さに とまどって 二人は翔びたつ 真似(しぐさ)を繰り返し うわずる言葉を 頼りに 肩をよせあった もしも今 逢えたらと 男の想い……風の中 ゆるしてくれとは言わない あの頃を 忘れてくれとは言えない あれは――あれは青春さ LA・LA・LA・LA……… LA・LA・LA……… |
| 今が一番美しい永井龍雲 | 永井龍雲 | 永井龍雲 | 永井龍雲 | 戸塚修 | どんな些細な 出来事も 忘れてはいけない 事ばかり 花は枯れてもまた 来年花を咲かすけど 人は悲しいけど 限られた 時間の旅人 時は生まれ 去って行く 無駄な事など 何もない どんな小さな 命さえ たった一度の命 生きている 星は巡ってまた 永遠(とわ)に夜空を飾るけど 人は悲しいけど 仮初めの 儚い住人(すみびと) 人は生きて 輝いて 今が一番 美しい 星は巡ってまた 永遠に夜空を飾るけど 人は悲しいけど 仮初めの 儚い住人 人は生きて 輝いて 今が一番 美しい |
| アフター…畑中葉子 | 畑中葉子 | 仲野茂 | 仲野茂 | 戸塚修 | 愛してる時でも なんだかしらけてしまう 夢中になっていると 思い込んでも わたしの気持ちは 何も変わらない わたしの体は 何も感じない 二人とも汗にまみれ 同情だけしあって みじめな生ざまを 二人さらしあう あーなんだかむしょうに むしょうにけだるい 頭の先から 力がぬけてゆく 二人とも汗にまみれ 同情だけしあって みじめな生ざまを 二人さらしあう 終ったあとは むなしさだけが 私たちを 待ち受けている様な |
| アダムとイブ八神純子 | 八神純子 | 三浦徳子 | 八神純子 | 戸塚修 | そこは楽園 緑の園 男と女が 住んでいた 神の掟を 破ることも 知らずに 二人は暮らしていた まるで アダムとイブ 赤い リンゴの誘惑 ああ 不思議な味 二人を ああ とりこにしていた 人の心の 奥の奥に 赤い リンゴは 住みついてる 神の怒りに ふれた扉 今も ひきずる 都会の夜 そして アダムとイブ 想い出したように ああ 不思議な味 心に ああ 後悔の涙 まるで アダムとイブ 赤い リンゴの誘惑 ああ 不思議な味 二人を ああ とりこにしていた ああ 不思議な味 心に ああ 後悔の涙 |
| アジサイの咲く頃永井龍雲 | 永井龍雲 | 永井龍雲 | 永井龍雲 | 戸塚修 | アジサイの花 咲く頃に 一年一度 訪れる 目まぐるしく 変わりゆく日々 心の癒し 求めて いつでも 変わることなく 僕らを迎えてくれる 梅雨の晴れ間に 君とこの街で出会えた 今日の喜びを 感じています 梅雨の晴れ間に 誰も気持ちがときめいて 元気になろうよ ここ鎌倉で 足を伸ばせば 由比ヶ浜 聞こえて来るは 波の音 砂浜を 裸足で歩こう 磯の香りに 包まれ いつしか 時を忘れて 子供に帰って遊ぶ 梅雨の晴れ間に 僕とこの街で過ごして 君の幸福(しあわせ)を 願っています 梅雨の晴れ間の この一時に感謝して 優しくなろうよ 古都・鎌倉で 梅雨の晴れ間に 君とこの街で出会えた 今日の喜びを 感じています 梅雨の晴れ間に 誰も気持ちがときめいて 元気になろうよ ここ鎌倉で 元気になろうよ ここ鎌倉で |
| 愛の生命岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 山口洋子 | 浜田金吾 | 戸塚修 | 両手で愛を 抱きしめたら あなたは その手をはなせるでしょうか めぐり逢えた 喜びのまま またたく星の 永遠のきらめき 別れるときに愛がわかる 眼をとじたときに愛が見える 愛が見える また逢いましょうね 闇夜の果てに わたし あなたを待っています 空ゆく風と光のように 嵐と泪 こえてきたから 愛する勇気が のこるのでしょうか 熱く誓った くちづけのまま 流れる星の 永遠の呼び声 はなれたときに愛がわかる 孤独(ひとり)のときに愛が見える 愛が見える また逢いましょうね この日を抱いて わたし あなたを待っています 海ゆく船と かもめのように また逢いましょうね 宇宙(よぞら)の彼方 わたし あなたを待っています 空ゆく風と光のように |
| 愛こそヒーロー堀江美都子 | 堀江美都子 | おおくぼ由美 | 鈴木キサブロー | 戸塚修 | Love is action 傷つくなんて 逃げたらダメ touch You can touch 孤独の道で むなしさひとつ おぼえたら 愛があふれて my Evolution あなたとともに さびしさひとつ かんじたら 愛を こころに our Evolution step my Life step my Heart じぶんらしく 生きてみたいね Love is hero いまからすこし きっと勇気をもてたらいいね Love is action つよがりなんか すてたらいま touch You can touch 無限の時に やさしさひとつ つくれたら 愛を しんじて my Evolution step my Life step my Heart じぶんらしく 生きてみたいね Love is freedom 二人でそして 夢にあいに touch Love is hero いまからすこし きっと勇気をもてたらいいね Love is freedom 二人でそして 夢にあいに touch You can touch You can touch |