| 星屑のメモリー桑田靖子 | 桑田靖子 | 売野雅勇 | 芹澤廣明 | 馬飼野康二 | おそろいの Tシャツだけ 風に揺れる サヨナラ あなたの夢で 目覚めた 午睡(まどろみ)は 涙色 素足のままで 渚へ走るわ 淋しさに背中 押されて 気づけば一人 夕闇の浜辺 人も消えて 沖の方から 静かな夜が駆けて来るわ 帆たたむヨット 夏の恋ね いつかしら サヨナラする日がくると 知ってたわ 八月に 生まれた恋 海に だから返すの あなたのこと 忘れない 私は 忘れられても 口づけさえ 今は夢の中 淋しさ 波間で 微笑む 泣いてもいいと あなたの名前を 指で書けば 涙もいつか 星屑になり渚うめる 砂に消えてゆく 夏の恋ね まぶし過ぎるわ 瞳を閉じれば あなたメモリー |
| 夢一夜桑田靖子 | 桑田靖子 | 茂村泰彦 | 茂村泰彦 | 馬飼野康二 | 薄紫色(むらさき)の 黄昏の中 私をよぎる 胸騒ぎ 人恋しくて あなたへむけて 出すあてのない 手紙を書く 夜は優しく 時を刻んで 月の光奏でる ノクターン あなたの夢を 咲かせて欲しい つのる想いを どうか 夢一夜 いつかどこかで 出逢ったような 琥珀色した 懐かしさ あのまなざしが 心を揺らす ためいきまじり 一人言 窓のむこうに 映る季節が 硝子の中で溶ける セレナーデ あなたの愛を 届けて欲しい つのる想いを どうか 夢一夜 あなたの夢を 咲かせて欲しい つのる想いを どうか 夢一夜 |
| シャインの秋讃岐裕子 | 讃岐裕子 | 伊藤アキラ | 平尾昌晃 | 馬飼野康二 | 口紅を変えてみたけど 心までは変えないわ もう一度あなた あなたに ふり向いてほしいから 忘れられ時が流れて それからでは遅すぎる 公園の樹々の小枝が 枯れ落ちる その前に なのにあなたは気づかず なのにあなたはふり向かず ひとりぼっちの口びるに 秋のまっかな陽がうつる 想い出とかたづけるには 私たちは 若すぎる もう一度シャイン あの日の 輝きがほしいから 気がついているわ あなたは 気がつかないふりをする あの日から胸に刻んだ その名前叫んでも なのにあなたは私を 風の舗道にとり残す ひとりぼっちの口びるに 秋のまっかな陽がうつる もう一度あなた あなたに ふり向いてほしいから なのにあなたは気づかず なのにあなたはふり向かず ひとりぼっちの口びるに 秋のまっかな陽がうつる |
| ピーターパンのカセット・テープ大橋恵里子 | 大橋恵里子 | 藤公之介 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | ピーターパンになりたいと つぶやいて (つぶやいて) フランスパンを かじってた あいつなの (あいつなの) いつの間にやら いなくなって カセット・テープ 届いたわ いつもの やり口(くち)なのよ テープ回すと ぶきっちょに あれこれ言い訳をしたあとで 君のやさしさ しみたよと 泣かせる セリフ テープ 巻き戻し テープ 巻き戻し ピーターパンは気まぐれな 恋泥棒 (恋泥棒) フランスパンを かじるよに 恋をする (恋をする) そのうちどうせ ひょっこりと 戻ってくるわ てれながら いつもの やり口(くち)なのよ あいつ気どった 声を出し 嵐を行く船が ぼくならば 君は港の灯だと キザな セリフ テープ 巻き戻し テープ 巻き戻し あいつ気どった 声を出し 嵐を行く船が ぼくならば 君は港の灯だと キザな セリフ テープ 巻き戻し テープ 巻き戻し |
| たそがれステーション桑田靖子 | 桑田靖子 | 竜真知子 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | 夕暮れの 人波に 背のびして さがしてる あなただけ あなただけ 待ってるの いつものホーム 好きですと 何度でも 心でなら 言えるのに 会えばまた 何もない 友達に 逆もどり たそがれステーション あなたは帰り道 何も知らずに 手を振るのね たそがれステーション 悲しいほど好きよ 16才の 恋をわかって 少しだけ 昨日より 近づいて 歩きたい ふれそうで ふれなくて 肩先が ふるえるの たそがれステーション こんなに好きだから 打ちあけるのが そうこわいの たそがれステーション あなたしか見えない 16才の 恋をわかって たそがれステーション こんなに好きだから 打ちあけるのが そうこわいの たそがれステーション あなたしか見えない 16才の 恋をわかって |
| 愛してまんねん山名司朗 | 山名司朗 | あべいくひで | 三原一乃 | 馬飼野康二 | 愛して 愛して 愛しているのさ 死ぬほど きみを 好きで好きで好きでたまらないのさ 抱きしめて くちづけ 抱きしめて くちづけ 星の数ほど ほっぺに そのその その可愛いい 唇に おでこに 雨の雨の 雨のように 降らしたいのさ この気持ちあの娘に とどいたら 好きになって お呉れよ 好きになって お呉れよ… 愛してまんねん わて あんさんのこと前から ものすご 好きやったんや なあ わてのこの気持わかってェなァ たのむわ 好きやねん 好きだから やれない 好きだから やれない どこの誰にも きみを そのその そのきれいな 黒髪を 瞳を きみのきみの きみのすべて 愛したいのさ この気持ちあの娘に とどいたら 好きになって お呉れよ 好きになって お呉れよ… |
| XXX〔Kiss Kiss Kiss〕SPLASH | SPLASH | 山本秀行 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | さあ恋しよう 出逢いはいつも 目の前にあふれているわ ねぇ恋しよう どんな時でも チャンスを見逃さないでね ちょっと憧れているの このセリフ “I Love You, Darling!” きっと手と手をつないで踊るとき そう“Yes, I Love You!” XXX (Kiss-Kiss-Kiss) そして XXX (Kiss-Kiss-Kiss) 見つめ合えば瞳 アツイ・メッセージ ハートはステップ繰り返すの さあ恋しよう 出逢いはいつも 突然にやってくるもの ねぇ恋しよう かまえないで 怖がることはないよね さあ恋しよう 季節の中で めぐり逢う人は誰でしょう ねえ恋しよう 街に出ようよ 明日はもっときらめいてる どんな顔して言えばいいのかな? “I Love You, Darling!” ギュッとその手つかまえて届けたい そう“Yes, I Love You!” XXX (Kiss-Kiss-Kiss) そして XXX (Kiss-Kiss-Kiss) 朝も昼も夜も アツイ・メッセージ 甘くほろ苦く抱きしめたい さあ恋しよう 出逢いはいつも 目の前にあふれているわ ねぇ恋しよう どんな時でも チャンスを見逃さないで さあ恋しよう 季節の中で めぐり逢う人がいるから さあ恋しよう ねぇ恋しましょう 明日はもっと輝いてる さあ恋しよう 出逢いはいつも 突然にやってくるもの ねぇ恋しよう かまえないで 怖がることはないよね さあ恋しよう 季節の中で めぐり逢う人は誰でしょう ねえ恋しよう 街に出ようよ 明日はもっときらめいてる |
| 落葉通り大橋恵里子 | 大橋恵里子 | 山上路夫 | 森田公一 | 馬飼野康二 | あれからずいぶん 悲しみました 涙の泉も 枯れるほど Mu…… 別れたあなたの 面影もとめて 季節の流れも 忘れてました しばらくぶりに 歩いたこの並木道 今では黄色い 落葉の道よ もう泣かないわ 立ち直れそう 愛の日しのぶ 落葉通り あなたと何度も たずねた道よ 若葉の時にも 雨の日も Mu…… 木枯し吹いてる 冬の日あなたの コートにくるまり 歩いたものよ 楽しいことが どうして浮かんで来るの それだけ優しい あの人でした もう想い出は 胸の小箱に しまいましょうね 落葉通り もう泣かないわ 立ち直れそう 愛の日しのぶ 落葉通り |
| 勝手にさせて加藤香子 | 加藤香子 | 三浦徳子 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | Kill me...させてよ させて 勝手に勝手にさせてよ A・NA・TA もう遅いから帰れと Ah,Ah,何度もあなた 帰りたくない私 Ah,Ah,勝手にさせて こんなにそばにいるのに あなたテレビだけ見て 私の視線さけて 煙草ふかす 男じゃないよ 過ぎた夏の日私の体をみていた男に もどって欲しい不良の感じで かまわない あとずさりしてごまかす気持が どうなの イヤだね Love me...させてよ させて 勝手に勝手にさせてよ A・NA・TA 急におこりはじめて Ah,Ah,バルコニーあなた 一人で消えてしまう Ah,Ah,取り残された 太もものあたり今 ちょっと痛み感じる もつれすぎたセリフと じらされてるハートのせいね 大事にしろと背中のセリフは余計なお世話よ スキならスキとハッキリ私は かまわない シャワー浴びてもいいでしょ きめたよ だいてね今夜は Kill me...させてよ させて 勝手に勝手にさせてよ A・NA・TA 過ぎた夏の日私の体をみていた男に もどって欲しい不良の感じで かまわない あとずさりしてごまかす気持が どうなの イヤだね Love me...させてよ させて 勝手に勝手にさせてよ A・NA・TA |
| それから二人は伊東ゆかり | 伊東ゆかり | 片桐和子 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | これからどうする 話も途絶えて かべにもたれ 唄をくちずさむ 静かなところで 二人になりたい 心のすき間 そっとうずめたい 男と女とが ゆきつくのは いつでも同じ事 それだけしかない 愛が消えるまで 誰かが与えて 誰かがうばうの 過去の事は 何もきかないで 忘れた昨日や 見えない明日に 生きるよりも 今を生きたいの 淋しくなったら 名前を呼ぶだけ やさしい腕に いつも抱かれたい 男と女とが ゆきつくのは いつでも同じ事 それだけしかない 愛が消えるまで いつかは捧げて いつかは捨てるの 明日の事 何もきかないで |
| 風の中井上順 | 井上順 | 岡本おさみ | 吉田拓郎 | 馬飼野康二 | 浅に夢を抱いて うれしいことなら ホロホロと 泣けてくる 済んだことを くちにするな 男だろ 男なんだろ 純情すぎるぜ 古いやつを 気どってみよう 俺はこの俺 人のためにと 駆けずりまわり 汗をかいて ふと立ち止まり 夕焼けみれば じーんとしみる じーんとしみるぜ あー風の中 あいつもこいつも 皆働き者さ 笑いながら やっている 嘆いたままで すごすじゃないよ 悩むやつ すねるじゃないよ 夢を君 もう一杯 胸をつらぬく やさしさ見たら 笑顔がいいよ 友よ君と 街へくり出し 肩などくんで ふと見上げれば 月も今宵は なんだかいいね なんだかいいね あー風の中 友よ君と 街へくり出し 肩などくんで ふと見上げれば 月も今宵は なんだかいいね なんだかいいね あー風の中 |
| 赤い花と白い花シモンズ | シモンズ | 玉井妙子 | 玉井妙子 | 馬飼野康二 | 赤い花と白い花 ルルル…… しあわせ やさしい風のふくときに 花の約束は あなたにあげる 花びらひとつ 空とぶ雲にのりましょうか 赤い花も似合うでしょう ひやけした肌に 赤い花と白い花 ルルル…… よろこび 虹がお空にかかる日に 花の指きりは あなたにあげる 花びらひとつ 空とぶ馬車にのりましょうか 白い花も似合うでしょう あなたのひとみに 赤い花と白い花 ルルル…… 二人 みつばちとんでくる時に 花のちかいは あなたと二人 花びらひとつ 空のお城をかりましょうか ピンクの花も似合うでしょう 二人のおへやに |
| 気をつけなさいヒデとロザンナ | ヒデとロザンナ | 芳野薫・窪田まり子 | 出門英 | 馬飼野康二 | 気をつけなさい 季節が良くても 気をつけなさい 疲れが見えるわ 若さの向こうに何が待っているか知ってるの もうちょっと考えた生き方を そんなそんな無理をいうなよ 仕事でのつき合いが あるっていう事を知ってるくせに 本当にいやだね たまにたまにスナックなんかで 思いきりはしゃぎたい カラオケの唄なんかでよ 合わせてみちゃってさ 気をつけなさい ウカウカしてたら 気をつけなさい 後悔するかも 若さの向こうに何が待っているか知ってるの 考えているようじゃ遅れるわ それはそれはお互いさまだよ 時にはオシャレして 微笑みをうかべてさ おかえりなさいなんて いわれてみたいもんだね たまにたまに ちょっと飲んで 色っぽくせまられて おどろき合うのも おもしろいもんだろうね BE CAREFUL BE CAREFUL BE CAREFUL BE CAREFUL 夢が夢があるならば ちっぽけな人生に かすかな色どりを互いにそえて すごしたいもんだね 夢が夢があるならば ちっぽけな人生に 忘れかけた歌なんかを も一度唄ってみたいもんだね BE CAREFUL BE CAREFUL |
| 午前6時のラブソング桑田靖子 | 桑田靖子 | 売野雅勇 | 芹澤廣明 | 馬飼野康二 | 心は砂時計ね あなたのやさしさが 時間を重ねるたび 静かに見えてくる 好きよあなた 初めて恋に目覚めた 朝の窓べからそっと あなたのことを呼んでみるの 爽やかな秋 mm…… 昨夜(ゆうべ)の長い電話 あれから眠れないままなの あなたも もしかしたら この空見てるかしら 二人の愛のように 風さえ水色ね 好きよあなた 恋は虹色の翼 夢の窓べからそっと 素敵な気もち 伝えてみたい 爽やかな朝 mm…… 昨夜(ゆうべ)の長い電話 あれから眠れないままなの |
| ふたりだけの結婚式シモンズ | シモンズ | 安井かずみ | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | 果して二人が 幸せになれるかどうか わからないわ だけど そんなことは 誰も 愛すことから 始めるものね わたしの出来るその限りを あなたのため やってみたいの 好きだから それ以上! とても 愛しているから お互いほかに 幸せの道が あるかもしれないけど かんがえたら きりがないわ 愛すことから 始めるものね 自信さえない 二人が この世の中を 肩をよせて 何とか やっていく事は 愛すことから 始めるものね あなたの心 そのすべてが わたしにとって 生きがいなの 好きだから それ以上! とても 愛しているから あれこれ先の 心配など 若い二人に 似合わないわ 大きなこと誓うよりも 愛すことから 始めるものね |
| 君とふたり石橋正次 | 石橋正次 | 中山大三郎 | 石黒ひろかつ | 馬飼野康二 | いつまで泣いてないで 帰っておいでよ だまってぼくの胸に 帰っておいでよ 君は海を見つめ 潮風にふかれ 愛のきずあとは 洗ったはずさ ふたり君とふたり 何にもないけれど 愛するこころだけは だれにも負けない かわいそうに………… 悩んでいたんだろ もういいよ さあ行こう 涙は君のほほに 真珠のかがやき もうすぐ君に似合う 笑顔がもどるさ 君の愛の旅は この胸に終り 愛のよろこびは ぼくがあげよう ふたり君とふたり 何にもないけれど だれにもわたさないよ 二人のしあわせ |
| 心の中の楽園松居直美 | 松居直美 | 吉元由美 | 芹澤廣明 | 馬飼野康二 | みんなの願い事を教えてほしい 三日月の船に乗り舞い降りてゆくから 幾千の星屑に守られながら 一粒の金の砂 握りしめたら 夢をかなえる勇気あふれる 心の楽園(ファンタジア)に眠り込んでる 素適な子供たちよ おやすみなさい 丘の上で覗いた望遠鏡に 一番輝いてる星見つけたね 悲しみに出逢ったらここへおいでよ 手のひらに月あかりそっと集めて 優しく抱きしめてあげたい 信じることできっと元気になるの 素適な子供たちよ おやすみなさい 心の楽園(ファンタジア)に眠り込んでる 素適な子供たちよ おやすみなさい おやすみなさい…… |
| 鳴呼シモンズ | シモンズ | 落合武司 | 杉田二郎 | 馬飼野康二 | 名前も所も 聞かないで さよなら またねと 手を振った それなのに いまになって おもい出すの あのひと 風のようにふと めぐりあって 別れた アー アア どうして あの時 アアア アア どうして あの時に アア 名前や所を 聞いてれば ジィリリリリンと ベルならし 自転車で 会いにいける はるだったわ ああああ あなたは この頃 変だわと 皆が 私をからかうの そうなのよ 恋かしら あの日から 変なの 白い雲にふと 涙ぐんで みたりね アー アア どうして あの時 アアア アア どうして あの時 アア あなたは この頃 変だわと 皆が 私をからかうの そうなのよ 恋かしら あの日からよ ああああ アア‥‥ ラララ‥‥ 名前や所を 聞いてれば ジィリリリリンと 電話して 昼下りの町で 会えるはずだったわ ああああ |
| 幸せ色した貝がらシモンズ | シモンズ | 安井かずみ | 小林亜星 | 馬飼野康二 | あなたは いつも だまって いつも わたしを みつめている わたしは それで 優しい 愛を かんじていられるから ふたりは いつも だまっていても おしゃべりな そよかぜよ まぶしく ふり向く あなたに 追いつく ふたりの 砂浜よ あしに(あしに) からむ(からむ) あつい 砂のあらし 愛を(愛を) 胸に(胸に) このまま いつまでも あなたは いつも だまって いつも わたしに くちづけする 幸せ色した貝がら ひろったふたりの 砂浜よ あおい(あおい)海に(海に) 浮かぶ 白い小舟 愛を(愛を)乗せて(乗せて) 見知らぬ 国へ行く たとえば いつか 別れが 来ても この白い砂浜に 幸せ色した貝がら ひろった この日を 忘れない |
| あたらしい出逢いシモンズ | シモンズ | 有馬三恵子 | 井上忠夫 | 馬飼野康二 | はるかな あなたに 夜明けの市場には(はるかな) レタスの山(あなたに) 見知らぬ旅先で(さよなら) みかけた朝 皆 さりげなくいきてるのね 恋していても してなくても きずついてはこの世を知る つぎに出あう 愛のために どこかで 涙に 港のもやの中(どこかで) 魚が着く(涙に) あなたのおもかげも(さよなら) 遠くの町 今 たくましくなれるかんじ 皆 どこかしら ひとり ひとり このつらさに 堪える時に いつか愛は 実るかしら |
| Starship Blue~夢エネルギー~松居直美 | 松居直美 | 吉元由美 | 芹澤廣明 | 馬飼野康二 | 青い空を切り抜いていく銀の翼 息をのんだ瞳忘れないで みんなの夢エネルギーだねこの感動を 未来の君に届けたいよ 宇宙の片隅で愛を抱いて この地球(ほし)は青く輝く 夢が生命(いのち)燃やすたび出逢うよ 地球はStar Ship Blue wow wow 夢エネルギー 遠い星の光受けて何光年も 流星たち黒い空を滑る 君はきっとひとりじゃない この瞬間に 誰かも祈ってるはずさ 銀河の涙だね愛に満ちた 一番美しい地球(ほし)さ星 夢がある限り飛び続けるよ 地球はStar Ship Blue 勇気が輝くね 宇宙の片隅で愛を抱いて この地球(ほし)は青く輝く 夢が生命(いのち)燃やすたび出逢うよ 地球はStar Ship Blue wow wow 夢エネルギー |
| 昨日にはもどれない石橋正次 | 石橋正次 | 丹古晴己 | 叶弦大 | 馬飼野康二 | 郵便受のすきまから さらばと鍵をなげこんだ 眠ったふりするお前にも つめたい音がしたはずさ やさしい肌によりかかり ずるずるくらした年月が はずかしそうにうつむいて 足音ころし去ってゆく ああもう もどれない もどれないのか ああもう かえれない かえれないのかここへ… ふりむく窓にキラキラと 昨日の愛がのこるだけ 揃いではいてたジーパンの 裾から夢がほころびる つくろいあわせることもなく これからひとり町を出る 両手にさげた紙ぶくろ 意外におもい年月が まぶしい風にさらされて まぶたの裏でかけめぐる ああもう もどれない もどれないのか ああもう かえれない かえれないのかここへ… なじんだ路地にユラユラと 昨日の愛がゆれるだけ |
| 窓岸田敏志 | 岸田敏志 | 岸田智史 | 岸田智史 | 馬飼野康二 | 窓の向こうには 葡萄棚の屋根が 月の光 零して…紫 いつの間の事か ベランダの手摺に 蔦が一面絡んだ 「いつか青春は過ぎて 老いてゆくもの」と 何もわからず 口にしてたけど… 外を見ていたら 懐かしさの中に そんな言葉が 浮かんだ 「いつか青春は過ぎて 老いてゆくもの」と 何もわからず 口にしてたけど… カーテンを閉めて 思い出にさよなら 明日 この部屋を出てゆく… |
| 日曜の朝は…岸田敏志 | 岸田敏志 | 岸田智史 | 岸田智史 | 馬飼野康二 | 冷たい手のひらを 頬に感じて僕が 目を覚ましてみると 君の笑顔が 果物の袋を テーブルの上に置き いつでも僕のベッドに 甘えて入る 『おはよう』の挨拶を 軽くすませた後は I love you You love me 日曜の朝は二人で hu hu…… 響くシャワーの音は 色褪せたポスターの 小麦色の肌を 滴り落ちる そんな姿でいたら 風邪をひいてしまうよ 御転婆はもうよして コーヒー飲もう 朝の調べは甘く 口の中は ほろ苦く I love you You love me 日曜の朝は二人で hu hu…… 日曜の朝は二人で hu hu…… |
| 愛よ飛べ布施明 | 布施明 | 安井かずみ | 加瀬邦彦 | 馬飼野康二 | こんな冷たい手に 君が握りしめた 疑いなど すぐ捨てなよ どこか遠く 両手を僕に見せて 手のひらにくちづけ してあげよう あつい愛がよみがえるよ 僕がいけなかった 君をひとりにして 旅に出かけたのは ふたりの事 考えたい ために 風も冷たい道 青ざめたくちびる 僕の白い このマフラー 肩にまいて 心のそこに今 愛し合う力が 北風にも負けはしない 二人だから もう大丈夫だと うなずく君を抱き 歩けばこの愛は 昨日よりも また今日よりも あした もう大丈夫だと うなずく君を抱き 歩けばこの愛は 昨日よりも また今日よりも あした |
| 恋は水玉模様シモンズ | シモンズ | 小谷夏 | 井上忠夫 | 馬飼野康二 | 恋は いつも 気まぐれね さっき ここに いたはずが もういない やっと姿 見つけても 水のように 掌を すりぬける 昨日(お天気)今日は(雨降り) 恋の心は 水玉模様 電話かけない 今日からは 手紙も書かない もう二度と 恋なんて お遊びよ 恋なんて いらないわ いらいら待ってる こともない カードで占う こともない 恋なんて お荷物よ 恋なんて いらないわ 恋はだけど いじわるね 忘れたころ やって来て 扉を叩く 逃げられると わかってて わかっていても 小走りに 追いかける 昨日(あきらめ)今日は(ときめき) 恋の心は 水玉模様 ルルル……… |
| あした天気になあれシモンズ | シモンズ | 植木満子 | 冬木透 | 馬飼野康二 | 忘れていたけれど 忘れていたけれど ぼくもとおったこの道を きみもとおってゆくのかい 忘れていたけれど 忘れていたけれど ぼくもとおったこの道を きみもとおってゆくのかい 町はかわったけれど ルル…… 町はかわったけれど ルル…… 忘れていたけれど 忘れていたけれど ぼくもとおったこの道を きみもとおってゆくのかい 忘れていたけれど 忘れていたけれど ぼくもとおったこの道を きみもとおってゆくのかい 知らないでいたけれど 知らないでいたけれど ぼくがとおったあの道を きみがとおっているのかい 知らないでいたけれど 知らないでいたけれど ぼくがとおったあの道を きみがとおっているのかい 花はきえたけれど ルル…… 花はきえたけれど ルル…… 知らないでいたけれど 知らないでいたけれど ぼくがとおったあの道を きみがとおっているのかい 知らないでいたけれど 知らないでいたけれど ぼくがとおったあの道を きみがとおっているのかい |
| グッバイ・ドゥリーマーアグネス・ラム | アグネス・ラム | Barbara Ruth Dickson | Barbara Ruth Dickson | 馬飼野康二 | Hey, goodby dreamer What you're feeling can't be right And hello schemer You've got your plans all aid out Not too far along Just taking a stepping stone Before anyone knows you're out of sight Where's all the love Has it all died away All fallen down Your great ideas for someday Too upsetting, better forgetting Could it be, you grew up in a day? (Half verse of instrumental) The world will offer What it has to give If you find out too late You'll still find you want to live Hey, goodby dreamer |
| かげろう日記シモンズ | シモンズ | 有馬三恵子 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | あやしげな夢を 見ていただけ あの人はなぜか 通りぬけた かげろうのような ふしぎななつ わたしにも愛と 思えないの ただうずくこの胸 どこかしら泣いてる あの人なんて わすれたのに 女の中の 恋ごころ まぼろしのような 思い出だけ 手さぐりで ひとり しのんでみる 燃えたとも言えぬ 私なのに めらめらと青い 炎の色 もうこんな恋など これきりでおしまい 涙も出ない うつろな目で 月日の経つの 待つばかり |
| 潮風にさそわれるままにシモンズ | シモンズ | 玉井妙子 | 玉井妙子 | 馬飼野康二 | あなたとなら どこまでもゆくわ 潮風にさそわれるままに いやなおもいで ブルーのふくろにつめて きのうの私は さよならしたの すみれ色の雲を 水辺にうつす ひろい海辺のまちへ でかけましょう あなたになら なんでもいえるわ あのしおさいが こたえるように あなたとなら どこまでもゆくわ 潮風に誘われるままに 確かな愛を包む なぎさのかおり 二人の影も 水辺でふれ合う 空が忘れた お星さまをあつめて 赤い夕日の首飾りにしましょう あなたとなら どこまでもゆくわ 潮風に誘われるままに |
| シングル・ガール増田惠子 | 増田惠子 | 橋本淳 | 筒美京平 | 馬飼野康二 | 暮らしを変えたら すべてが変わった 歌うばかりの小鳥には もうなれない 仕事が終われば 男と女よ 愛する人が待っているわ 帰りたいの 彼とベッドで喧嘩して 夕べ背中を向けたから やさしく抱いてあげたいの 時間をうめてあげたいの そうすることが大切なの 旅人みたいに 涙をしたため 歩きつづけてきたけれど 靴をぬぐわ シングル・ガールと 云われたけれども 覚悟を決めたそのひとに もう恋なの 嘘はつかない約束を 彼と交したところなの 紅茶も飲まずに出かけるの 私も急いで出かけるわ 女の朝が始まるのね 嘘はつかない約束を 彼と交したところなの 紅茶も飲まずに出かけるの 私も急いで出かけるわ 女の朝が始まるのね |
| 少女と恋とシャボン玉シモンズ | シモンズ | たかたかし | かまやつひろし | 馬飼野康二 | 青い空に シャボン玉とんだ 風に吹かれて 遠くへ消えた 恋はいじわる なのはな畑 ちょうちょのように 身軽なのね 小さなことで 喧嘩したの もう逢えないの 涙が一つ二つ三つ 恋はいじわる シャボン玉みたい かけて行くけど 消えてしまう 広い野原に 虹がうかんだ 誰もいないの 一人ぼっち 恋はさびしい もう日は暮れる お寺の鐘が 遠くひびく 小さなことで 喧嘩したの もう逢えないの 涙が一つ二つ三つ 恋はさびしい 虹のように 手をのばすけど とどかないの 森の梢に 星が一つ 水に映って ゆれて光る 恋はかなしい 花いちもんめ 川に流して 捨てましょうか 小さなことで 喧嘩したの もう逢えないの 涙が一つ二つ三つ 恋はかなしい 流れ星よ せめて幸せ 祈りましょう |
| 約束のコスモスシモンズ | シモンズ | うさみかつみ | 鈴木邦彦 | 馬飼野康二 | 約束の土曜日に コスモスの 花束だいて 陽の当る坂道を かけ登る少年がいた 早く元気になっておくれと 祈りをこめて 少女に捧げる つないだ手と手に 愛があるから 雨の日の土曜日も コスモスの 約束まもる 坂道がすべるから ジーパンが ビショビショぬれる 少女は 今日も 窓から手をふり 笑いながら 迎えてくれる 見つめる目と目に 夢があるから 夏の日が とおりすぎて コスモスの 季節が終り 約束の 土曜日にコスモスが とどけられない 白いベッドにひたいをおしあて 少女はねむる 天使のように 死んではいけない 僕がいるのに |
| さみしがりやからの便りシモンズ | シモンズ | うさみかつみ | 鈴木邦彦 | 馬飼野康二 | とおい あのひとに 手紙 書きました ちょっとむじゃきなことばで 愛をつめて 野菜サラダも食べなきゃ からだには いけないと 添えて ちょっと さびしくて 手紙 書きました 電話ばかりじゃ 心が見えないから 早くもどってほしいと あまえたり わがままを 書いて 寒い 北国へ 手紙 書きました 白い小さな封筒 春をつめて 庭に咲いたすみれの 花びらを 一つだけ入れて |
| ある愛の詩倉沢淳美 | 倉沢淳美 | 康珍化 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | ある愛の詩 太陽がいっぱい わたしの心は あなたでいっぱい 愛っていう字 てのひらに書いた 恋という字に ちょっと似ているけど 愛は心が 奥にかくれてる そんなふうにあなたに やさしくしたい 好きという字 女の子と書くの いつもあなた 想ってるから ある愛の詩 ロッキー ペーパー・ムーン アメリカン・グラフィティ 卒業 ロミオとジュリエット お熱いのが好き? わたしはあなたと いるのが大好き 涙という字 どこかさびしいね 水に戻ると 書いて涙になる 愛の涙は どこへ行くのかな 好きな人の心に たまればいいね 会うという字 人に云うと書くの あなたに会って 好きと言いたい ある愛の詩 ジョーズ スーパーマン クレイマー・クレイマー E.T 未知との遭遇 太陽がいっぱい わたしの心は あなたでいっぱい |
| 粉雪のラブレター伊藤麻衣子 | 伊藤麻衣子 | 売野雅勇 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | 密(ひそ)かな想いを込めて編んだセーター 私に悲しいくらい大きすぎるわ あなたを遠くで見てた夏の高原 今では銀のゲレンデ…… まぶしさだけが変わらない チェーンを巻いたクルマが滑るたび あなたの昔の恋人が声をあげるわ 哀しいあなたの噂に 耳を塞いだら窓から粉雪 あの娘が振ったこといつか 後悔するほど素敵になってね 素敵になってね みんなが滑りに出たらカードを書くわ 徴熱が少しあるのと言い訳をして 夏から好きだったこと半分隠し 上手に謎をかけたら 純いあなたも気がつくかしら 「あなたの青いセーター着てます」と それだけ一行書き止めて胸で祈るわ 誰にもあなたの良さなど 解るはずないわ…ガッカリしないで あの娘が振ったこといつか 後悔するほど素敵になってね 素敵になってね |
| さよならのカレンダー伊藤麻衣子 | 伊藤麻衣子 | 売野雅勇 | 岩里未央 | 馬飼野康二 | どんなに遠くにいても あなたを忘れないわ 悲しい気持ちになると この場所へくるの 思い出のまぶしさに 引き寄せられて いけない子だった私 真剣な顔で叱ってくれた人 あなただけだったわ うす紅色 花びら舞う空で見てる やさしげなまなざしは 昔のまんまね いちばん大切なもの あの時見失って 今では遠く 思い出すだけ 二人のさよならのカレンダー 時間の波にさらわれ あなたの嫌いな 大人びたしぐささえ いたについたわ 夕暮れせまるグランド 涙の向こうで あの頃にかえろうって ささやくわあなたが ひとつの夢 二人で見た青い季節 卒業のアルバムで 時が止ってる どんなに遠くにいても あなたを忘れないわ あの日のままで輝いてるわ 二人のさよならのカレンダー いちばん大切なもの あの時見失って 今では遠く 思い出すだけ 二人のさよならのカレンダー |
| OVER THE DREAMS光GENJI | 光GENJI | 津田りえこ | 来生たかお | 馬飼野康二 | 抱きしめてる 細い影 風に揺れ 泣きそうな夜は 渇ききった 季節の中 夢だけは あたためて消せない 傷つくことなど怖くない 素直な気持ちを忘れずに 青春 ふたりが駆けぬけて行くよ 息を弾ませ かたちのない 夢たちも 君となら ひとつずつつかめるさ |
| 危ない感傷伊藤麻衣子 | 伊藤麻衣子 | 売野雅勇 | 岩里未央 | 馬飼野康二 | 唇の結び目で目覚めた春は どことなく物憂くて なんにもできない 男の子より早く巡(めぐ)る季節 この気持自分でも持てあまし気味よ あゝ 危ない 危ない 危ない感傷 胸騒ぎまで大人びてるわ あゝ 危ない 危ない 危ない感傷 唇にまだあなたがいる 唇にまだあなたがいるの 淋しさと引き返えのトキメキじゃ嫌 ナイーヴな人だから あなたが心配 誰でもいつか通り過ぎるさなんて ささやいてほしいのに…意外と鈍(にぶ)いね あゝ 危ない 危ない 危ない感傷 言葉にすると大胆すぎる あゝ 危ない 危ない 危ない感傷 唇にまだあなたがいる 唇にまだあなたがいるの あゝ 危ない 危ない 危ない感傷 胸騒ぎまで大人びてるわ あゝ 危ない 危ない 危ない感傷 唇にまだあなたがいる 唇にまだあなたがいるの |
| 純情ワル伊藤麻衣子 | 伊藤麻衣子 | 売野雅勇 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | 解らないな そんな真面目な顔して 私叱るの的外(まとはず)れだわ 今の子たちたいがいそうね陰では ほとんどのこと知り過ぎてるわ 普通じゃないのがおそらく普通よ 今さらあなたに殴られる筋合いじゃない ワルと呼んだらみんなワルだけど 中途半端な悪い子ばかし ワルと呼んだら片手落ちだけど 純情すぎても考えものだわ あゝどっちもどっちね あゝどっちもどっちね 純情ワル ふがいないの きっとソッチの方だわ キスを誘ったそれだけなのに 心配気な瞳(め)をして見てる馬鹿だな あなただけよと言ってあげるわ 心を覗(のぞ)けば淋しい退屈 説明したってあなたには解らないわね ワルと呼んだらみんなワルになる 蒼くくすぶる感情のせい ワルと呼んだら片手落ちになる 思春期過ぎたら誰でもおなじよ ワルと呼んだらみんなワルだけど 中途半端な悪い子ばかし ワルと呼んだら片手落ちだけど 純情すぎても考えものだわ あゝどっちもどっちね あゝどっちもどっちね 純情ワル |
| POLE POSITION光GENJI | 光GENJI | 真名杏樹 | 辻畑鉄也 | 馬飼野康二 | ただひとつ この世界で たいせつな言葉さ 君への I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU 叫びたい迷路の街 夜を越え輝く 僕たちのエンドレス 始まるのさ 新しい夢が もう迷わないさ この胸のなかに 君がいるよ 二度とない MOMENT 見つめて SHINNING 走り出した未来 すべての MOMENT 遥かな MORNING 愛だけを飾りたい ふり向いた君は今 空よりも薔薇色 吐息の渦くぐり抜けて 君だけを守りたい |
| DEAD MAN'S CURVE光GENJI | 光GENJI | 平井森太郎 | NOBODY | 馬飼野康二 | keep on runnin' like a rollin' 灼けつく胸の beat keep on drivin' to the endin' 抱えたまま振り切れ 炎のような熱風が吹きつける dead man's curve 輝きを 一瞬の 道づれに looking for my distance つきぬける machine 終わりのない 時間を描いて―― keep on runnin' like a rollin' オレがここで消えても keep on drivin' to the endin' 想いだけはきらめく 幻のように遠ざかる dead man's curve 今だけを 永遠に 閉じこめて looking for my distance 走りつづける 自分だけの 夢までの距離―― looking for my distance つきぬける machine 終わりのない 時間を描いて―― |
| CHECKER FLAG光GENJI | 光GENJI | 森田由美 | 山本英美 | 馬飼野康二 | もう一度逢えたら…瞳を閉じよう 君の手がふれたら…夢じゃないさ Oh…Bless Myself 最後の恋になれ 走る空 一人じゃ見えない Blue かけがえのない笑顔が…君がいれば… ピンクシャンパンのシャワーも 勝利のコールも かきわけてみつけた…僕のゴール 君だけが聞こえる…体じゅう わかる 濡れた瞳に映るよ 永遠…Winning Run |
| MY FRIEND光GENJI | 光GENJI | 夏目純 | 鶴久政治 | 馬飼野康二 | 世紀末のレプリカに アイツの夢そびえてく パラダイスさ 夜明けのアスファルト 情熱しか測れない 温度計をくれただろ? 夢の炎はそのままかい? someday 遠く離れても 淋しさを支えてるライバル my friend my friend 君に出会えたのが lucky chance my dream my dream 誰も止められない endless game my friend my friend 風を追い越すような growing up my dream my dream フルスピードは これからさ |
| LOVE光GENJI | 光GENJI | 佐藤大 | 上田知華 | 馬飼野康二 | 僕の夜ははるか彼方へ向う 先の見えない道を目指すよ 雲は流れて 月は隠されてゆく 瞳を閉じて 君を想うよ いつの間にか失くす笑顔 love love love その言葉が言えない love love love それでも今 僕は 心の中で君に叫んでみた…… love love love その言葉が哀しい love love love それでも今 僕は 星の夜に君に叫んでみた…… |
| BATTLE光GENJI | 光GENJI | 佐藤ありす | 和泉常寛 | 馬飼野康二 | 明日を追いかけて 青春のバトル さァ始まるよ 生まれたばかりの 情熱今 信じるしかないさ 優しさと強さ同じ意味だと 胸を張って言いたくて 賭けるのさ race and chase 逃げ水の中 君の笑顔がかげるよ だけど run and win 生きてくための 勇気この手にするまで 逃げない そうさ run and win 走り抜けたら 君を守れる気がする 誓うよ |
| いちごの片想い岩井小百合 | 岩井小百合 | 竜真知子 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | 恋はストロベリィ ベリィグッド どうぞ そっと あなたつ・か・ま・え・て・ね 恋はストロベリィ ベリィグッド どうぞ そっと 胸に芽ばえたばかりの Love, Love, Love あなただけに そよ風にゆれる ポニーテールのように 私のハートは はずんで Dancing はじめてのデート 坂道のテラス ずっとずっと 憧れてたあなた そうよ 甘くてすっぱい秘密ネ いちごのささやき 聞こえるかしら かくせないのよ まぶしいときめき あなたに出あった日から 恋はストロベリィ ベリィグッド どうぞ そっと あなたつ・か・ま・え・て・ね 恋はストロベリィ ベリィグッド どうぞ そっと 胸に芽ばえたばかりの Love, Love, Love あなただけに 妹じゃないの 手をつなぐ瞬間 照れてるあなたと 駆け出すアヴェニュー 背のびをしたけど 届かない私 そっとそっと おでこにKissしてね いつもひとりじゃ さびしい土曜日 いちごの季節は 何かが違うの みんなキラキラ まぶしく踊るの あなたと二人で いれば 恋はストロベリィ ベリィグッド どうぞ そっと あなたつ・か・ま・え・て・ね 恋はストロベリィ ベリィグッド どうぞ そっと 胸に芽ばえたばかりの Love, Love, Love あなただけに 恋はストロベリィ ベリィグッド どうぞ そっと 胸に芽ばえたばかりの Love, Love, Love あなただけに |
| 水色のラブ・レター岩井小百合 | 岩井小百合 | 竜真知子 | 鈴木キサブロー | 馬飼野康二 | どうぞポストマン 運んできてよね あのひとの 手紙を 今日こそは 待っているの あのひとの 返事 恋の行方 知りたいの おねがい 好きだよと ささやいて この巻毛に くちづけした あの日の あの優しさ 変わらないで いるなら 約束通り 愛しているなら どうぞ 水色の びんせんにして それだけで 心がわかる 恋を運ぶ 水色のラブ・レター そうよポストマン 私信じてる あのひとは あの日のままだって ポプラ並木 風は寒いけど ときめいてる この胸は 熱いわ 好きなの 何もかもが あのひとしか 見えないのよ まぶしい あのぬくもり 忘れないでいるなら 約束通り 愛しているなら どうぞ 水色の びんせんにして それだけで 心がわかる 恋を運ぶ 水色のラブ・レター 愛しているなら どうぞ 水色の びんせんにして それだけで 心がわかる 恋を運ぶ 水色のラブ・レター |
| いちごの片想い PartII岩井小百合 | 岩井小百合 | 竜真知子 | 馬飼野康二 | 馬飼野康二 | 昨年(きょねん)までとは 違うみたいね いちごの季節 まぶしくって 不思議な Feeling 芽ばえる Feeling あなたに今 小さないちごの恋 銀のスプーンで 私をすくいあげて あなた優しく 見つめてくれたの パパにも秘密 はじめて秘密 私 ミルクも シュガーもいらないの ストロベリィ ひと粒の ストロベリィ 恋心 今 ストロベリィのように 素顔のままで 見つめあいたい もぎたての朝 感じあって ときめく Season きらめく Season あなたにだけ はじける甘い気持 そうよ いちごは いつもつぼみのかたち 胸に抱いてる 憧れみたいね はじめてだから フレッシュだから どうぞ このまま 私を受けとめて ストロベリィ 色づいた ストロベリィ 恋心 今 ストロベリィのように 銀のスプーンで 私をすくいあげて あなた優しく 見つめてくれたの パパにも秘密 はじめて秘密 私 ミルクも シュガーもいらないの ストロベリィ ひと粒の ストロベリィ 恋心 今 ストロベリィのように |
| ドキドキハートのバースデイ・パーティー岩井小百合 | 岩井小百合 | 翔 | Johnny | 馬飼野康二 | OK! ファイト! レッツゴー! S・A・Y・U・R・I サユリちゃーん!! Shake your hand モジモジしないで Shake your hand リズムに合わせて Shake your hand 今夜は楽しく Shake your hand 踊りあかそうよ Everybody come on, come on, shake your hand おしゃれなドレスを着こんで ドキドキHeartの今宵は みんながわたしのために 祝ってくれるの バースデイ・パーティー 待ちどおしいのよTonight 今夜が 流れる夜空に甘えて 心をふと許した時 大事なFirst Kissを いたずら夜風に盗まれ 恋におちそうなTonight 気分よ サユリちゃーん 今行くわ サユリちゃーん 待っててね サユリちゃーん なーに? 恋人いるの?! 夜風に聞いてね 今夜は だから Shake your hand モジモジしないで Shake your hand リズムに合わせて Shake your hand 今夜は楽しく Shake your hand 踊りあかそうよ Everybody come on, come on, shake your hand 月あかりにゆれる影が 夜を彩(いろど)る この街よ 恋の予感があふれてる Rock'n Rollのバースデイ・パーティー 誘いにきてネTonight いつでも サユリちゃーん 今行くわ サユリちゃーん 待っててね サユリちゃーん なーに? 誰が好きなの?! そうね アナタかもね だから Shake your hand モジモジしないで Shake your hand リズムに合わせて Shake your hand 今夜は楽しく Shake your hand 踊りあかそうよ Everybody come on, come on, shake your hand だから Shake your hand モジモジしないで Shake your hand リズムに合わせて Shake your hand 今夜は楽しく Shake your hand 踊りあかそうよ Everybody come on, come on, shake your hand |
| もう一度LOOK AT ME岩井小百合 | 岩井小百合 | 竜真知子 | 鈴木キサブロー | 馬飼野康二 | 熱いミルク・ティーがふたつ 運ばれた窓際 顔を見あわせたけれど なぜか目をそらしたあなた 外は風が走る舗道 ふるえてる枯葉より なぜかたよりなく見える この恋が今はこわいのよあなた しぐさが違う 笑顔が違う 急にあなた 知らないひとみたいよ LOOK AT ME 私を見てね 心こわれそうよ LOOK AT ME その瞳に 映してもいちどまぶしさを 冷めたミルク・ティーのカップ とぎれがちなおしゃべり ずっと あなただけ 好きでいたいのよ どうぞ受けとめて欲しい 昨日と違う あなたが違う 涙色に にじんで見えなくなる LOOK AT ME 私を見てね 心こわれそうよ LOOK AT ME その瞳に 映してもいちどまぶしさを |
| 初恋岩井小百合 | 岩井小百合 | 竜真知子 | 亀井登志夫 | 馬飼野康二 | ちょっと寒いねって あなたはさりげなく 私の肩に 腕をまわした まるで 急な坂 駆けのぼったような 胸の鼓動 聞かれそうで こわいわ ああ あなたと私は こうして 近づく運命なんですね 避けて通れない 橋があるのよ 恋した二人のあいだには あなたが好きですと 瞳とじれば 渡れるでしょうか 初恋の橋 何も言えなくって さまよう 日暮れどき つないだ指は もう離せない なぜか 涙ぐむ 私に気づいて そっとくちづけ かるくとじた まぶたに ああ 初めての恋の入口で とまどう 私を 許してね 避けて通れない 橋があるのよ ゆれてる二人のあいだには やっぱり好きですと 瞳とじれば 渡れるでしょうか 初恋の橋 やっぱり好きですと 瞳とじれば 渡れるでしょうか 初恋の橋 |
| いけないのですか?岩井小百合 | 岩井小百合 | 岩井小百合 | 岩井小百合 | 馬飼野康二 | いけないのですか? あなたを好きになっては… いけないのですか? この恋心 はじめて会った時 暖かいぬくもり感じたの 淋しがり屋の私を やさしくつつんでくれそ・う・で… いつの間にか 好きになり いつの間にか 毎日 あなたを思ってた だけど 言えるはずないもの“好きです”なんて… ゆれてる私の心 あなたの笑顔でいっぱいよ… いけないのですか? あなたを好きになっては… いけないのですか? この恋心 そよ風の中 2人 肩をくんで歩いてる ちょっぴりうつむく私に やさしく 口づけしてく・れ・た… いつの間にか 愛し合って いつの間にか 毎日 そんな夢見てた だけど かなうはずないもの あなたとの恋が… 不安な私の心 あなたの瞳が輝やいてる… いけないのですか? あなたを好きになっては… いけないのですか? この恋心 |
| 恋 あなた し・だ・い!岩井小百合 | 岩井小百合 | TAKU | TAKU | 馬飼野康二 | Tonight Tonight Baby… Tonight Tonight Baby… Tonight Tonight Baby… あなた・しだい! 恋…恋…あなたしだい… 恋…恋…あなた・し・だ・い! 夕ぐれに たそがれる2人じゃ シャレにも ならないわよ… いくら さびしげな しぐさが 似合う 浜辺だって… I love you!〔とても〕so love you!〔I need you〕 好きよ あなたのこと I love you!〔だけど〕so love you!〔I need you〕 なにか たりないわ… 想い出より 今が好きなの… わからないひと… キ・ラ・イ! 恋…恋…あなたしだい… 恋…恋…あなた・し・だ・い! Tonight Tonight Baby… Tonight Tonight Baby… Tonight Tonight Baby… あなた・しだい! 今夜は いつもより ちょっぴり にがめのkissがいい… I love you!〔すこし〕so love you!〔I need you〕 背のびも許してね… I love you!〔だから〕so love you!〔I need you〕 強く抱きしめて… 波の音さえ サンバのリズム 真夏の2人… ヒ・ミ・ツ! 恋…恋…あなたしだい… 恋…恋…あなた・し・だ・い! 恋…恋…あなたしだい… 恋…恋…あなた・し・だ・い! Tonight Tonight Baby… Tonight Tonight Baby… Tonight Tonight Baby… あなた・しだい! |
| I Love My ダーリン岩井小百合 | 岩井小百合 | 嵐ヨシユキ | アキ・イサオ | 馬飼野康二 | ステキなあなたは surfin' boy 波と 友達なのね こんがり焼けた funny face 春 夏 秋 冬 おなじ いつでも お供は surfin' board 真っ赤なCityの屋根に ちょこんと乗せて every day 海までドライブしてる 今日も私は 置いてきぼりね いつも留守番 1人ぼっち あなたと 仲良しな 波にちょっと やけちゃうわ たまには誘ってほしい あなたの友達 会いに 潮の香り つつまれて Driving to the sea あなたと2人で holiday ビーチボーイズ 聞いて 茅ヶ崎 葉山 surfin' road 隣りに 私を 乗せて 海に着いたら カモメと遊び 砂に 2人の名前を書いて あいあい傘で囲んで よせる波に 投げkiss 打ち開け話を 聞いて 優しい あなたが 好きよ こんな気持 初めてよ I Love My ダーリン 海に着いたら カモメと遊び 砂に 2人の名前を書いて あいあい傘で囲んで よせる波に 投げkiss 打ち開け話を 聞いて 優しい あなたが 好きよ こんな気持 初めてよ I Love My ダーリン 海に着いたら カモメと遊び 砂に 2人の名前を書いて あいあい傘で囲んで よせる波に 投げkiss 打ち開け話を 聞いて 優しい あなたが 好きよ こんな気持 初めてよ I Love My ダーリン |