馬飼野康二編曲の歌詞一覧リスト  285曲中 201-285曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
恋に大接近大橋恵里子大橋恵里子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二あのひと注意信号 いえいえ危険信号 このときめきは もう止まらない ただ今 恋に接近中  急にあなたに 誘われて 公園通りの お店に急ぐの 会えば何かが 起こりそう 電話の声で 感じていたの ずっとあなただけが ずっと好きでした だけど二人きりで 会うなんて はじめてよ ちょっとこわいの あのひと注意信号 いえいえ危険信号 このときめきは もう止まらない ただ今 恋に接近中  あなたのこと 好きなのは 本当は 私 ひとりじゃないのよ 女の子たち 集まると いつもあなたに 話題集中 だからいつもひとり そっと見つめてた そんな私のこと 誘うのは なぜかしら ちょっとこわいの あのひと注意信号 いえいえ危険信号 このときめきは もう止まらない ただ今 恋に接近中
恋は素敵なショータイム葉月みなみ & 葵司朗葉月みなみ & 葵司朗売野雅勇馬飼野康二馬飼野康二上目遣いに見る癖は つらい恋して来たからね 甘い息が耳をかすめ 僕の胸に優しく触れた  恋してなけりゃ 死んじゃいそうと つぶやく声で 幕が開くショータイム  Jin Jin Jin この恋はショータイム Jin Jin Jin ジンときて キュンとして Jin Jin Jin 金色の矢が刺さる 恋はショータイム 素敵なショータイム  髪の先まで情熱が 燃えているのと微笑うひと 触れるだけのキスで僕に 魔法かけてそっと酔わせる  美しすぎる暴れる女神 街角に降る夜空の流星さ  Jin Jin Jin どの恋もショータイム Jin Jin Jin ジンときて キュンとして Jin Jin Jin 金色の矢が刺さる 恋はショータイム 素敵なショータイム  Jin Jin Jin この恋はショータイム Jin Jin Jin ジンときて キュンとして Jin Jin Jin 金色の矢が刺さる 恋はショータイム 素敵なショータイム
ハロー!恋人時代大橋恵里子大橋恵里子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二チャンスは今よ あなたと私 卒業したい 友達時代 けんかを しかけたのも いじわる してきたのも 好きだったから あなたひとりよ 決めていたのよ ずっとはじめから リンドンリンドン 聞いて 心のときめき そして やさしくキッスして だって 今日から恋人時代  どきどきするの だまっていると 知ってるくせに あなたいじわる 女の子の方から 告白させないでよ ねぇ これ以上 お願い あなた 離さないでね どうぞこのままで リンドンリンドン なんてまぶしい ときめき なんてすてきな まなざし だって今日から 恋人時代 お願い あなた 離さないでね どうぞこのままで リンドンリンドン なんてまぶしい ときめき なんてすてきな まなざし だって今日から 恋人時代
恋人達の予感岩崎良美岩崎良美ありそのみ小田裕一郎馬飼野康二あなたのドアに見つけた きれいな文字のエア・メール ベルを鳴らせば留守なんて このまま帰れと言うの 街中歩きまわって 何度も電話したわ  今日はあなたと会えないの 悪い予感がするのよ  Love you more than ever, Love you with a feeling sometime I'm falling for you, Won't you call me truly once again すれ違う恋人達は 迷いながら Fly away  あなたが何か言うまで 知らない素振りするわ 今は この恋 壊わせない 遠い世界を見ただけ  Love me more than ever, Love me with a tenderness sometime I'm falling for you, You can call me truly once again どこまでも 追いかけている 愛はいつも Fly away  Love you more than ever, Love you with a feeling sometime I'm falling for you, Won't you call me truly once again すれ違う恋人達は 迷いながら Fly away
Dreaming World岩崎良美岩崎良美山本伊織馬飼野康二馬飼野康二誰かが呼んだ あなたなのね わたしでよけりゃ 歌ってあげる 恋の歌 愛の歌 おのぞみに好きな歌 星空ながめている 涙をながしたりで 恋したのね あなたは  素直に好きと 言えばオーケイ さわやかにして 返事を待つの 恋の方法(こつ)おぼえたら 何もかもたのしくて すべてのことを忘れ そのひとだけがすべて 恋したのね あなたは  Everyday 恋が 生れ消えてく あつく哀しく 世界でいち番 倖せなのは 誰でしょうか Maybe あなたとなら Maybe うまくゆくよ Maybe ふたりの世界さ  ひとそれぞれに 恋の進行(かたち) お似合いのひと 違うものね でもわたし 恋が好き 誰よりも倖せと あなたと叫びたいの 愛こそ信じるもの ステキなこのドリーミング ワールド  Everyday 恋が 生れ消えてく あつく哀しく 世界でいち番 倖せなのは 誰でしょうか Maybe あなたとなら Maybe うまくゆくよ Maybe ふたりの世界さ Maybe あなたとなら Maybe うまくゆくよ Maybe ふたりの世界さ
RUN RUN 乱太郎SAY・SSAY・S西岡千恵子馬飼野康二馬飼野康二La・La・La・Run・La・Run・La ときめきが 爪の先まで あふれてる 夢が始まる ゆかいな 忍術学園  出ておいでよ ここにおいで メソメソしないで 狭すぎるよ 七つの海 虹の橋かけて たくさん 走る時 はねる時 滑ってころんで 泳いで 笑い とばせ ほら 何でも出来る La・La・La・Run・La・Run・La 忍たま乱太郎 涙の汗で ころんでも 振り向いたなら 素敵な仲間がいるよ いつも La・La・La・Run・La・Run・La ときめきが 爪の先まで あふれてる 夢が始まる ゆかいな 忍術学園  少しくらい 臆病でも やさしい証拠さ ちっちゃいこと 気にしないで ピッカピカの心 みがこう 投げる時 上がる時 つかんで 届いて 感じて 歌おう 熱く 大切な友達 La・La・La・Run・La・Run・La 忍たま乱太郎 すごい未来を つくろうよ 大人になっても きっと 忘れはしない ずっと La・La・La・Run・La・Run・La 輝いた みんなの瞳 てらしだす 燃える夕日の ゆかいな 忍術学園 La・La・La・Run・La・Run・La 忍たま乱太郎 涙の汗で ころんでも 振り向いたなら 素敵な仲間がいるよ いつも La・La・La・Run・La・Run・La ときめきが 爪の先まで あふれてる 夢が始まる ゆかいな 忍術学園
夢で逢いたい岩崎良美岩崎良美佐藤純子芹澤廣明馬飼野康二おやすみ 三日月 窓辺に 浮かんで 枕の下 そっと 写真を1枚 あなたの夢を見る  おやすみ 明日も 逢えたら うれしい 大事なこと なぜか ことばにできない 瞳で よみとって  星のほそい糸で 願いをかければ 誰かがくしゃみする 夢で逢いにきてね
恋したけれどののちゃん(村方乃々佳)ののちゃん(村方乃々佳)荒木とよひさ馬飼野康二馬飼野康二スズメのチビ太が 恋したけれど 赤いポストに 恋したけれど いつもうるさく 相手にされず 歌をいっぱい 歌ったけれど ちょっぴり音痴で チュンチュンチュンのチュン (チュンチュンチュンのチュン)  ネズミのチュー太が 恋したけれど 仔ねこのタマに 恋したけれど チョロチョロしても 相手にされず チーズをあげて みたけれど 知らんぷりされて ニャンニャンニャンのニャン (ニャンニャンニャンのニャン)  カエルのケロ太が 恋したけれど 池のお月さんに 恋したけれど あまり遠くて 相手にされず キスをしようと したけれど 波がゆらゆら イヤイヤのヤ(イヤイヤのヤ)  トンボの銀太が 恋したけれど きれいなバラに 恋したけれど お顔こわくて 相手にされず そっと止まって みたけれど 夕やけ小やけで バイバイバイのバイ(バイバイバイのバイ)
レイン岩崎良美岩崎良美売野雅勇馬飼野康二馬飼野康二Rain……窓から雨のプール 水を切るあなた ひとり見てる 止まないで Rain…… 淋しさ少し前のセンチメンタルを 楽しんでる 二人ともいま 「寒い夏になるわ……」 折れた淡いLipstick 口唇から落ちた 言葉に気づいて 瞳閉じれば まだ海の碧さね 去年のまま Rain……ため息 素肌そして幻(ゆめ) あなたに抱かれて 波を見てた 想い出 横切る  Rain……煙った海岸線 ワイパーが見せる 絵はmonotone 切なさ誘う 寒い夏になると ノイズまじりのRadio 「このままでは恋もできない…あなたのせいよ サヨナラ 聞くためと 言い訳して戻るわ」 Rain……八月 迷い子そしてTwilight 口笛が水面 揺らすたびに 心も濡れる  凍えそうよ Too late Rain……皮肉ねこんな雨を 去年の二人は ずっと待って いたはずなのに
夏を変えて桑田靖子桑田靖子千家和也馬飼野康二馬飼野康二あなた以外の 誰でもない わたしの夏を 変えるひとは  耳に耳 頬に頬あて 髪に髪 肩に肩つけ わたしのふるえ おさえてほしい 女の子を これ以上待たせるのは 駄目というのも おんなじことよ 季節は夏よ 心も薄着になって 何もかも お見通し かくしごとなどできない 涙は厭よ あなたが見えないくなるわ まばたきも みじろぎも せずにあなたとひとつに  愛なの 愛なの わたしはあなたに ある種の賭けをしてみる  顔と顔 胸と胸むけ 腕と腕 影と影のせ わたしの呼吸 はかってほしい 女の子は 時として恥じらいすら 脇にどかして 覚悟をきめる 季節は夏よ 名前は一度でいいの 潮騒の音に似て くりかえし聞こえるから 時間は今よ あなたが変わってしまう 求め合う ひかれ合う ものであなたとひとつに 愛なの 愛なの わたしはあなたに ある種の賭けをしてみる  あなた以外の 誰でもない わたしの夏を 変えるひとは  愛なの 愛なの わたしはあなたに ある種の賭けをしてみる
サラサラ サラダの サラ子ちゃんののちゃん(村方乃々佳)ののちゃん(村方乃々佳)荒木とよひさ荒木とよひさ馬飼野康二みずみずしいから レタスちゃん はずかしがり屋で ニンジンちゃん ちょっぴり泣き虫 玉ネギちゃん 色が白くて 大根ちゃん 髪がサラサラ サラサラ サラダ 君のあだ名は サラ子ちゃん  ジーパンが似合うね アスパラちゃん ホッペにKISSして トマトちゃん メガネがいっぱい レンコンちゃん パパが苦手な パセリちゃん ちょっぴりおすまし おすましサラダ 君のあだ名は サラ子ちゃん  コロッケ大好き じゃがいもちゃん Tシャツ着込んで キャベツちゃん カレーに恋する お米ちゃん ビタミンLOVEの 大盛りで いつも元気な 元気なサラダ 君のあだ名は サラ子ちゃん
純粋桑田靖子桑田靖子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二あなたの 声だけに耳を傾け あなたの 瞳だけ見つめてる くちづけさえも知らないけど 全身で あなたを 感じてる  笑顔に出会えば 胸踊らせて 姿が見えないと 泣きそうで こわいくらいに ゆれる心を かくせない 私は16才  まだ 真っ白な 恋です まだ 真っ白な 私です あなたに めぐり会えて 明日の私は どんな色ですか  あなたの その胸にもしも住めるなら 名もない 草花になりたいな 目立たなくてもいいからずっと せいいっぱい 咲かせて くれますか  まだ 真っ白な 恋です まだ 真っ白な 私です あなたに めぐり会えて 明日の私は どんな色ですか
ハニーな昼下り早見優早見優伊達歩和泉常寛馬飼野康二何も言わないで 夏のメマイ ユラユラ あなたのせいでしょう じっと見られたら 噛んでライム ユラユラ 雨に濡れた 私を抱いて HOLD ON LOVE BABY 震えを上めて 欲しい HOLD ON LOVE BABY あなただけ 見たい ポトリと落ちた 青い昼下り 2人だけで LOVE ME LOVE YOU HONEY NOON  どこか冷たくて なのに熱くユラユラ 季節のつややかさ 光る素肌から 恋のリズム ユラユラ 髪をなぜて 私を抱いて HOLD ON LOVE BABY 涙を止めて欲しい HOLD ON LOVE BABY わかるほど 抱いて こわいくらいに 好きになっている 胸の奥に LOVE ME LOVE YOU HONEY NOON  HOLD ON LOVE BABY 震えを上めて 欲しい HOLD ON LOVE BABY あなただけ 見たい ポトリと落ちた 青い昼下り 2人だけで LOVE ME LOVE YOU HONEY NOON
ラブユー東京増位山太志郎増位山太志郎上原尚中川博之馬飼野康二七色の虹が 消えてしまったの シャボン玉のような あたしの涙 あなただけが いきがいなの 忘れられない ラブユー ラブユー 涙の東京  いつまでもあたし めそめそしないわ シャボン玉のような 明るい涙 明日からは あなたなしで 生きてゆくのね ラブユー ラブユー 涙の東京  幸せの星を きっとみつけるの シャボン玉のような 夢見る涙 お馬鹿さんね あなただけを 信じたあたし ラブユー ラブユー 涙の東京 涙の東京
白い猫おいで梓真由美梓真由美喜多條忠岸本健介馬飼野康二トタン屋根の 白い猫おいで あたしも ひとりだよ ふられちまったんだ  おいでおいで 今日は抱いてあげるよ あいつはね 早い話が もてすぎるのさ 仕事も出来るけどね 女もできるのさ おいで 白い猫 おいで 白い猫 抱いて あげるからさ  窓の外の 白い猫おいで あたしと 話そうよ こわがることないよ おいでおいで 今日は雨になるから あいつもね 雨が嫌いよ ずぼらなんだね あたしを傘みたいに 平気で忘れてさ  おいで 白い猫 おいで 白い猫 そこは 濡れるからさ  おいでおいで 今日は抱いてあげるよ あいつはね 早い話が もてすぎるのさ 仕事も出来るけどね 女もできるのさ おいで 白い猫 おいで 白い猫 抱いて あげるからさ
“好き”と言えたら水野きみこ水野きみこ阿里そのみ広谷順子馬飼野康二気まぐれなそよ風に揺れる窓辺 水色の便せんに 心打ち明ける 恋人と呼ばれたい 私なのに なぜかしら あなたの瞳をそらしてしまうのよ  “好きです”と書いて あわてて消したり “好きです”と書いて ため息つく……  今度あなたに誘われたら 私 迷わず「YES」と言えるでしょう  特別な約束を 交わすような 夢を見て 目覚めれば 思わずときめく 目の前の便せんを読み返せば あなたへの 想いがもうあふれてきてしまう  伝えたいすぐに 素直な気持ちを 伝えたいだけど 言えないもの  きっと あなたは気が付くはず 仕草や言葉で わかってくれるでしょう  “好きです”と書いて あわてて消したり “好きです”と書いて ため息つく……  今度あなたに誘われたら 私 迷わず「YES」と言えるでしょう
あなたの時計アグネス・ラムアグネス・ラム有馬三恵子鈴木淳馬飼野康二ふたりの時計を かえてみた さよならしたあと つらいから 眠るふりして 聞いてると あなたの胸に いるみたい 今夜のあなたを 思い出し 頬が燃えてる 私  あなたの時計に くちづける 小さな灯影(ほかげ)の その中で さっきおやすみ したばかり だけどもとても せつないの あなたのものなら なにもかも みんな恋しい 私  こっそり時計を だいてると いつでもあなたを 感じるの 夜が長くて 寂しくて どうしていいのか わからない 明日はもすこし 逢いたくて 胸がときめく 私
レット・イット・ゴーアグネス・ラムアグネス・ラムBarbara Ruth DicksonBarbara Ruth Dickson馬飼野康二Growing pains in a kind away Is what we've got if we try too hard Nice'n' easy, a sunny day Is what we'll have if we let it ride  Let it go, go with the wind Blow it along Don't force yourself to be so nice Just let it go for me  Let it go, go with the wind Blow it along Don't force yourself to be so nice Just let it go for me  The trouble with love is you gotta give Without too much of everything Gotta keep your head through thick and thin Don't let him know that you want him so...  Let it go, go with the wind Blow it along Don't force yourself to be so nice Just let it go for me  Let it go, go with the wind Blow it along Don't force yourself to be so nice Just let it go for me  You've a personality and heart And both to give when you have a mind Just be wary of open show Smile to yourself, then let him know  Let it go, go with the wind Blow it along Don't force yourself to be so nice Just let it go for me  Let it go, go with the wind Blow it along Don't force yourself to be so nice Just let it go for me
オー・サマー・ボーイ大橋恵里子大橋恵里子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二Oh Summer boy 夏は一度だけ Oh Summer boy だから逃がさないで きっと きっと 君はまぶしい Summer boy  コバルトの波 しなやかに 飛び込む君は 泳ぎのコーチ 覚えたばかりの クロール見てね あなたといると 何もかも うまくできそう 去年までは ひとりぼっちで 日灼けもしない夏だった だけど だけど だけど Oh Summer boy 夏は一度だけ Oh Summer boy だからはなさないで きっと きっと 君は素敵な Summer boy  背中にオイルをぬったなら すべすべ光る 人魚になるの 水から顔上げ 手をふるあなた こわいくらいよ 何もかも 夢じゃないのね 去年までは とり残されて 夏を見送るだけだった だけど だけど だけど Oh Summer boy 夏は一度だけ Oh Summer boy だから逃がさないで きっと きっと 君はまぶしい Summer boy Oh Summer boy 夏は一度だけ Oh Summer boy だから逃がさないで きっと きっと 君はまぶしい Summer boy
Rock'n Roll Dreams come throughセイントフォーセイントフォーJim Steinman・訳詞:松本一起Jim Steinman馬飼野康二都会のざわめき 冷たさ色のスーツケース Toll gateの明りを目指し いくつもの街 想い出に変えた 追い越す車から 聞こえてくるあの日のメロディー 知らないはずの 誰かが歌う ひとりで生きては行けないと  I treasure your love 若い過ちは仕方のない罠 貴方は何をとまどう I treasure your love 明日を急ぐだけの そんな道はいらない 愛を歌いつづけたい  もう一度見つめて ぎこちない心から 今立ち上る 勇気を抱いて 叫び続ける 明日へ  貴方はきっと ひとりじゃない 愛されること 知らずに 疲れているだけ  さびついた夢 放り投げて ふたりで信じ合えれば That when rock'n roll dreams come through for you  I treasure your love 朝陽は必ず 貴方に輝く 希望の道を照らして I treasure your love 愛し合うふたりには 古い都会はいらない ずっと遠い未来でも  誰よりも素敵な 貴方の愛にあふれ 返す仕草も 思いつかない たったひとつの答えを  貴方はきっと ひとりじゃない 愛されること 知らずに 疲れているだけ
ハイ!授業中松本ちえ子松本ちえ子伊藤アキラ小泉まさみ馬飼野康二国語 wah wah yeah yeah yeah! 恋と愛との意味よりも 中味をおぼえてしまったの wah wah yeah yeah 授業中!  英語 wah wah yeah yeah yeah! 字引きにやたらと線を引き おぼえた気になる英単語 wah wah yeah yeah 授業中!  数学 wah wah yeah yeah yeah! 私とあの子は平行線 交わりたくてもできないの wah wah yeah yeah 授業中!  遅刻 早引き ずる休み おしゃべり いねむり カンニング やってはいけないことばかり なぜかやりたい高校生  化学 wah wah yeah yeah yeah! 水素と酸素で水になる 男と女で恋になる wah wah yeah yeah 授業中!  歴史 wah wah yeah yeah yeah! ヒトのはじめはサルだった サルのまんまのヒトもいる wah wah yeah yeah 授業中!  保健体育 yeah yeah yeah! 体力つければつけるほど 学力たちまち落ちてくる wah wah yeah yeah 授業中!  旅行 合宿 夏休み 臨時休校 学園祭 勉強以外のことばかり なぜかたのしい高校生活  遅刻 早引き ずる休み おしゃべり いねむり カンニング やってはいけないことばかり なぜかやりたい高校生
ハッピー・アドベンチャー石川ひとみ石川ひとみ石山透馬飼野康二馬飼野康二うみをこえよう そらをとぼう きぼうのふねで あこがれはつばさ とびたて いま はばたけ いま あしたの とびらを ひらけ プリンセス プリンプリン プリンセス  きみといっしょなら どこへでもいける きみといっしょなら どこへでもいける さあ みらいへ ハッピー・アドベンチャー  むねのときめき はずむこころ はるかなにじは ゆめのかいだんさ えがこう いま つくろう いま あしたの 愛の設計図 プリンセス プリンプリン プリンセス  きみといっしょなら どこへでもいける きみといっしょなら どこへでもいける さあ みらいへ ハッピー・アドベンチャー
海辺のあいつ松本ちえ子松本ちえ子伊藤アキラ小泉まさみ馬飼野康二夏はあいつから あいつから 目がはなせない ホラ!ホラホラ!  海には仲間が待ってるなんて 来てみりゃだあれもいやしない ye ye ye! サーフィンしてると思っていたら yan yan yan 誰かとヨットに乗っている  私を好きだとゆうべは言って 今日はあの娘に横目を使う  チャランポラン! チャポンチャポン! チャランポラン! チャポン! チャランポラン! チャポンチャポン! チャランポラン! チャポン! 夏はあいつから 目がはなせない  夏はあいつから あいつから 目がはなせない ホラ!ホラホラ!  口から出まかせ真夏のあいつ それでも私はにくめない ye ye ye! 波にゆらゆら浮気なあいつ yan yan yan 私をみつめて笑ってる  真夏の渚はまぶしすぎるわ あいつの心が見えなくなるの  チャランポラン! チャポンチャポン! チャランポラン! チャポン! チャランポラン! チャポンチャポン! チャランポラン! チャポン! 夏はあいつから 目がはなせない ホラ!ホラホラ!  チャランポラン! チャポンチャポン! チャランポラン! チャポン! チャランポラン! チャポンチャポン! チャランポラン! チャポン! 夏はあいつから 目がはなせない ホラ!ホラホラ!  夏はあいつから 目がはなせない
禁じられた遊び水野きみこ水野きみこ伊藤薫伊藤薫馬飼野康二恋をしたこともない 夜明け見たこともない だけどこの頃胸がざわめくの  友達とはしゃいだり 街を歩いてみても 何故かこの頃淋しい夕暮れ  心につけた風船を 誰かに飛ばしてみたいの しっかりと離さないように その手で持っていてほしい  だけど今は禁じられた 禁じられた遊びなの  窓際のカフェテラス 頬づえついて一人 夏の予感に近づく夕暮れ  心につけた風船を 遠くへ飛ばしてみたいの どこかの知らない駅で 降りたら駆け出してみるの  だけど今は禁じられた 禁じられた遊びなの  心につけた風船を あなたに飛ばしてみたいの 思いが届きますように 瞳を閉じて祈るのよ  だから今は禁じられても 明日私輝くの
八月の窓辺桑田靖子桑田靖子売野雅勇馬飼野康二馬飼野康二八月のもの想い 口びるを噛めば ガラス越し海の町 そしてひとりきり……  遊んでる人だよと 噂きくたびに 翳りがちな胸の想いを 救ってください  淋しさに負けそうよ 恋しさがつのるたび  たったひとつの愛はあなたと 決めてるのです 手をはなさないで  八月の窓辺から 幻を追えば 初めての口づけに 頬は濡れたまま  好きな人他にいて かまわないなんて 強がりです 心の中は 分っているでしょう……  恋しさに息を止め 黄昏れを見ています  たったひとりのあなただけです 愛せるひとは 逢いに来て 早く……  恋しさに息を止め 黄昏れを見ています  たったひとりのあなただけです 愛せるひとは 逢いに来て 早く……
華鏡桑田靖子桑田靖子山崎みゆきやまざき哲志馬飼野康二真珠色 雨が降る あなたに 逢えない 淋しい夜に 約束は束縛と誰が 決めたのとひとり 日めくりの暦には いとしさ揺れる 走馬燈 髪をとく仕草にさえも ため息ひとつ 真珠の雨  湯上がりの妖精は 素肌に 伝わる恋しい想い 逢いたさに夢うつつ 愛に飾られたわたし 遠ざかる 想い出は 忘れたはずの夢芝居 手鏡に写し出された はかない恋は 真珠の雨  書きためた花心 届かぬままに まきちらす 咲くほどに褪せてゆきます かなわぬ恋は 涙の雨
サテン サンバ72☆早見優早見優松本一起和泉常寛馬飼野康二サフラン プチ オリビア メグ デュエット セントメリー ダヴィット エム オレンジ ルイ クレスト サンローズ Ah ボンソワール シャリオ Ah クレッセント モコ ミッシェル トロピカル シェモア サンセット オーロラ クリスティ ルビアン エンドレス フォンタナ ライラック セリーナ アルカサール ペニーレイン シャンゼリゼ ラムー  el cafe Samba 情熱 彼 大人のfeeling ふたりで飲めば カーニバル  パレット ジョイ ドルフィン ライズ オリビア チャールストン アダムス ズー ビアンカ リーフ メルヘン カーディナル Ah ポップコーン アルファー Ah グッズボックス サラ マミー シャルマン エルザ マックス アイランド トレッカ オンディーヌ ティファニー ルシール エレガンス ヴィーナス サブマリン シティロード カプティーノ プレッピー  el cafe Samba 陽気な 彼 言葉も dancing ふたりで飲めば パラダイス  アヴェニュー イエスタディ フェリーニ オルウェス サムタイム エンジェル キャンディ ロータス アウトバーン ペパームーン
たそがれ族大橋恵里子大橋恵里子山上路夫森田公一馬飼野康二街の灯りが きらめき始めると どこからともなく集まる たそがれ族が 深い訳などないのよ フィーリング 原宿 青山 あなたと二人づれ 海が見たけりゃ そのまま車をとばし 黙っていたけりゃ 二人 コーヒー・テラス 夜と昼との 境い目が 二人は大好きな たそがれ族よ  スミレ色から ブルーに街の空 変ってゆくのよ きれいなたそがれ時よ 甘くセンチで そうしてメランコリー 246から流れて 六本木 イルミネーション似合うわ 秋の街には あなたとはじめて逢った あの日のようね 夜と昼との 境い目が 二人は大好きな たそがれ族よ  街はこれから めざめて 賑やかになる どこへ行きましょ 二人 トワイライト・タイム 夜と昼との 境い目が 二人は大好きな たそがれ族よ
あこがれ木の実まこ木の実まこ有馬三恵子馬飼野康二馬飼野康二今逢いたい 今愛してほしい あの強がり あの笑顔が好きよ すぐ怒るの すぐ喧嘩になるの あの日の涙 好きなのよ いつも君を 忘れはしないよ なんて電話 もらってみたいの とても夢 でしょうか <好きよ 好きよ> 今逢いたい 今愛してほしい あの日の涙 好きなのよ  今わかるの 今心にしみる あのいたわり あのやさしい気持 又すねたい 又甘えてみたい 日暮れは何故か 泣きたいの 僕は何故か 後悔してるよ なんて言葉 聞きたい気もする とても夢 でしょうか <好きよ 好きよ> 今わかるの 今心にしみる 日暮れは何故か 泣きたいの
ブルーエンジェル(青い天使)アップルズアップルズ松本隆馬飼野康二馬飼野康二忘れてください あの夏の日のかげろう あなたとの恋のゆらめきを 長袖シャツ着て 陽灼けをかくしたら 街はもう夕暮  誰でも季節のかわり目には 後を振り向きますね  Blue Blue Angel おしゃれなウィンドウ あなたの影 映るようです Blue Blue Angel めばえた恋に 肩よせてたあのきらめきが よみがえります  忘れてください あのカフェーでのふれあい レモンスカッシュ 恋は消えた泡 ガラスに頬寄せ さよなら聞いたのが 昨日のようです  大事なものを 失(な)くした胸に 青空しみて痛いわ  Blue Blue Angel はなやぐ舗道 あなたに似た人が通るわ Blue Blue Angel めばえた恋に くちづけてたあのきらめきが よみがえります
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
星屑のメモリー桑田靖子桑田靖子売野雅勇芹澤廣明馬飼野康二おそろいの Tシャツだけ 風に揺れる サヨナラ あなたの夢で 目覚めた 午睡(まどろみ)は 涙色  素足のままで 渚へ走るわ 淋しさに背中 押されて 気づけば一人  夕闇の浜辺 人も消えて 沖の方から 静かな夜が駆けて来るわ 帆たたむヨット 夏の恋ね いつかしら サヨナラする日がくると 知ってたわ  八月に 生まれた恋 海に だから返すの あなたのこと 忘れない 私は 忘れられても  口づけさえ 今は夢の中 淋しさ 波間で 微笑む 泣いてもいいと  あなたの名前を 指で書けば 涙もいつか 星屑になり渚うめる 砂に消えてゆく 夏の恋ね まぶし過ぎるわ 瞳を閉じれば あなたメモリー
夢一夜桑田靖子桑田靖子茂村泰彦茂村泰彦馬飼野康二薄紫色(むらさき)の 黄昏の中 私をよぎる 胸騒ぎ  人恋しくて あなたへむけて 出すあてのない 手紙を書く  夜は優しく 時を刻んで 月の光奏でる ノクターン  あなたの夢を 咲かせて欲しい つのる想いを どうか 夢一夜  いつかどこかで 出逢ったような 琥珀色した 懐かしさ  あのまなざしが 心を揺らす ためいきまじり 一人言  窓のむこうに 映る季節が 硝子の中で溶ける セレナーデ  あなたの愛を 届けて欲しい つのる想いを どうか 夢一夜  あなたの夢を 咲かせて欲しい つのる想いを どうか 夢一夜
シャインの秋讃岐裕子讃岐裕子伊藤アキラ平尾昌晃馬飼野康二口紅を変えてみたけど 心までは変えないわ もう一度あなた あなたに ふり向いてほしいから  忘れられ時が流れて それからでは遅すぎる 公園の樹々の小枝が 枯れ落ちる その前に  なのにあなたは気づかず なのにあなたはふり向かず ひとりぼっちの口びるに 秋のまっかな陽がうつる  想い出とかたづけるには 私たちは 若すぎる もう一度シャイン あの日の 輝きがほしいから  気がついているわ あなたは 気がつかないふりをする あの日から胸に刻んだ その名前叫んでも  なのにあなたは私を 風の舗道にとり残す ひとりぼっちの口びるに 秋のまっかな陽がうつる  もう一度あなた あなたに ふり向いてほしいから  なのにあなたは気づかず なのにあなたはふり向かず ひとりぼっちの口びるに 秋のまっかな陽がうつる
ピーターパンのカセット・テープ大橋恵里子大橋恵里子藤公之介馬飼野康二馬飼野康二ピーターパンになりたいと つぶやいて (つぶやいて) フランスパンを かじってた あいつなの (あいつなの) いつの間にやら いなくなって カセット・テープ 届いたわ いつもの やり口(くち)なのよ テープ回すと ぶきっちょに あれこれ言い訳をしたあとで 君のやさしさ しみたよと 泣かせる セリフ テープ 巻き戻し テープ 巻き戻し  ピーターパンは気まぐれな 恋泥棒 (恋泥棒) フランスパンを かじるよに 恋をする (恋をする) そのうちどうせ ひょっこりと 戻ってくるわ てれながら いつもの やり口(くち)なのよ あいつ気どった 声を出し 嵐を行く船が ぼくならば 君は港の灯だと キザな セリフ テープ 巻き戻し テープ 巻き戻し  あいつ気どった 声を出し 嵐を行く船が ぼくならば 君は港の灯だと キザな セリフ テープ 巻き戻し テープ 巻き戻し
たそがれステーション桑田靖子桑田靖子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二夕暮れの 人波に 背のびして さがしてる あなただけ あなただけ 待ってるの いつものホーム  好きですと 何度でも 心でなら 言えるのに 会えばまた 何もない 友達に 逆もどり  たそがれステーション あなたは帰り道 何も知らずに 手を振るのね たそがれステーション 悲しいほど好きよ 16才の 恋をわかって  少しだけ 昨日より 近づいて 歩きたい ふれそうで ふれなくて 肩先が ふるえるの  たそがれステーション こんなに好きだから 打ちあけるのが そうこわいの たそがれステーション あなたしか見えない 16才の 恋をわかって  たそがれステーション こんなに好きだから 打ちあけるのが そうこわいの たそがれステーション あなたしか見えない 16才の 恋をわかって
愛してまんねん山名司朗山名司朗あべいくひで三原一乃馬飼野康二愛して 愛して 愛しているのさ 死ぬほど きみを 好きで好きで好きでたまらないのさ 抱きしめて くちづけ 抱きしめて くちづけ 星の数ほど ほっぺに そのその その可愛いい 唇に おでこに 雨の雨の 雨のように 降らしたいのさ この気持ちあの娘に とどいたら 好きになって お呉れよ 好きになって お呉れよ…  愛してまんねん わて あんさんのこと前から ものすご 好きやったんや なあ わてのこの気持わかってェなァ たのむわ 好きやねん  好きだから やれない 好きだから やれない どこの誰にも きみを そのその そのきれいな 黒髪を 瞳を きみのきみの きみのすべて 愛したいのさ この気持ちあの娘に とどいたら 好きになって お呉れよ 好きになって お呉れよ…
XXX〔Kiss Kiss Kiss〕SPLASHSPLASH山本秀行馬飼野康二馬飼野康二さあ恋しよう 出逢いはいつも 目の前にあふれているわ ねぇ恋しよう どんな時でも チャンスを見逃さないでね  ちょっと憧れているの このセリフ “I Love You, Darling!” きっと手と手をつないで踊るとき そう“Yes, I Love You!” XXX (Kiss-Kiss-Kiss) そして XXX (Kiss-Kiss-Kiss) 見つめ合えば瞳 アツイ・メッセージ ハートはステップ繰り返すの  さあ恋しよう 出逢いはいつも 突然にやってくるもの ねぇ恋しよう かまえないで 怖がることはないよね  さあ恋しよう 季節の中で めぐり逢う人は誰でしょう ねえ恋しよう 街に出ようよ 明日はもっときらめいてる  どんな顔して言えばいいのかな? “I Love You, Darling!” ギュッとその手つかまえて届けたい そう“Yes, I Love You!” XXX (Kiss-Kiss-Kiss) そして XXX (Kiss-Kiss-Kiss) 朝も昼も夜も アツイ・メッセージ 甘くほろ苦く抱きしめたい  さあ恋しよう 出逢いはいつも 目の前にあふれているわ ねぇ恋しよう どんな時でも チャンスを見逃さないで  さあ恋しよう 季節の中で めぐり逢う人がいるから さあ恋しよう ねぇ恋しましょう 明日はもっと輝いてる  さあ恋しよう 出逢いはいつも 突然にやってくるもの ねぇ恋しよう かまえないで 怖がることはないよね  さあ恋しよう 季節の中で めぐり逢う人は誰でしょう ねえ恋しよう 街に出ようよ 明日はもっときらめいてる
落葉通り大橋恵里子大橋恵里子山上路夫森田公一馬飼野康二あれからずいぶん 悲しみました 涙の泉も 枯れるほど Mu…… 別れたあなたの 面影もとめて 季節の流れも 忘れてました しばらくぶりに 歩いたこの並木道 今では黄色い 落葉の道よ もう泣かないわ 立ち直れそう 愛の日しのぶ 落葉通り  あなたと何度も たずねた道よ 若葉の時にも 雨の日も Mu…… 木枯し吹いてる 冬の日あなたの コートにくるまり 歩いたものよ 楽しいことが どうして浮かんで来るの それだけ優しい あの人でした  もう想い出は 胸の小箱に しまいましょうね 落葉通り  もう泣かないわ 立ち直れそう 愛の日しのぶ 落葉通り
勝手にさせて加藤香子加藤香子三浦徳子馬飼野康二馬飼野康二Kill me...させてよ させて 勝手に勝手にさせてよ A・NA・TA  もう遅いから帰れと Ah,Ah,何度もあなた 帰りたくない私 Ah,Ah,勝手にさせて  こんなにそばにいるのに あなたテレビだけ見て 私の視線さけて 煙草ふかす 男じゃないよ  過ぎた夏の日私の体をみていた男に もどって欲しい不良の感じで かまわない あとずさりしてごまかす気持が どうなの イヤだね Love me...させてよ させて 勝手に勝手にさせてよ A・NA・TA  急におこりはじめて Ah,Ah,バルコニーあなた 一人で消えてしまう Ah,Ah,取り残された  太もものあたり今 ちょっと痛み感じる もつれすぎたセリフと じらされてるハートのせいね  大事にしろと背中のセリフは余計なお世話よ スキならスキとハッキリ私は かまわない シャワー浴びてもいいでしょ きめたよ だいてね今夜は Kill me...させてよ させて 勝手に勝手にさせてよ A・NA・TA  過ぎた夏の日私の体をみていた男に もどって欲しい不良の感じで かまわない あとずさりしてごまかす気持が どうなの イヤだね Love me...させてよ させて 勝手に勝手にさせてよ A・NA・TA
それから二人は伊東ゆかり伊東ゆかり片桐和子馬飼野康二馬飼野康二これからどうする 話も途絶えて かべにもたれ 唄をくちずさむ 静かなところで 二人になりたい 心のすき間 そっとうずめたい 男と女とが ゆきつくのは いつでも同じ事 それだけしかない 愛が消えるまで 誰かが与えて 誰かがうばうの 過去の事は 何もきかないで  忘れた昨日や 見えない明日に 生きるよりも 今を生きたいの 淋しくなったら 名前を呼ぶだけ やさしい腕に いつも抱かれたい 男と女とが ゆきつくのは いつでも同じ事 それだけしかない 愛が消えるまで いつかは捧げて いつかは捨てるの 明日の事 何もきかないで
風の中井上順井上順岡本おさみ吉田拓郎馬飼野康二浅に夢を抱いて うれしいことなら ホロホロと 泣けてくる 済んだことを くちにするな 男だろ 男なんだろ 純情すぎるぜ 古いやつを 気どってみよう 俺はこの俺 人のためにと 駆けずりまわり 汗をかいて ふと立ち止まり 夕焼けみれば じーんとしみる じーんとしみるぜ あー風の中  あいつもこいつも 皆働き者さ 笑いながら やっている 嘆いたままで すごすじゃないよ 悩むやつ すねるじゃないよ 夢を君 もう一杯 胸をつらぬく やさしさ見たら 笑顔がいいよ  友よ君と 街へくり出し 肩などくんで ふと見上げれば 月も今宵は なんだかいいね なんだかいいね あー風の中  友よ君と 街へくり出し 肩などくんで ふと見上げれば 月も今宵は なんだかいいね なんだかいいね あー風の中
赤い花と白い花シモンズシモンズ玉井妙子玉井妙子馬飼野康二赤い花と白い花 ルルル…… しあわせ やさしい風のふくときに 花の約束は あなたにあげる 花びらひとつ 空とぶ雲にのりましょうか 赤い花も似合うでしょう ひやけした肌に  赤い花と白い花 ルルル…… よろこび 虹がお空にかかる日に 花の指きりは あなたにあげる 花びらひとつ 空とぶ馬車にのりましょうか 白い花も似合うでしょう あなたのひとみに  赤い花と白い花 ルルル…… 二人 みつばちとんでくる時に 花のちかいは あなたと二人 花びらひとつ 空のお城をかりましょうか ピンクの花も似合うでしょう 二人のおへやに
気をつけなさいヒデとロザンナヒデとロザンナ芳野薫・窪田まり子出門英馬飼野康二気をつけなさい 季節が良くても 気をつけなさい 疲れが見えるわ 若さの向こうに何が待っているか知ってるの もうちょっと考えた生き方を そんなそんな無理をいうなよ 仕事でのつき合いが あるっていう事を知ってるくせに 本当にいやだね たまにたまにスナックなんかで 思いきりはしゃぎたい カラオケの唄なんかでよ 合わせてみちゃってさ  気をつけなさい ウカウカしてたら 気をつけなさい 後悔するかも 若さの向こうに何が待っているか知ってるの 考えているようじゃ遅れるわ それはそれはお互いさまだよ 時にはオシャレして 微笑みをうかべてさ おかえりなさいなんて いわれてみたいもんだね たまにたまに ちょっと飲んで 色っぽくせまられて おどろき合うのも おもしろいもんだろうね  BE CAREFUL BE CAREFUL BE CAREFUL BE CAREFUL  夢が夢があるならば ちっぽけな人生に かすかな色どりを互いにそえて すごしたいもんだね 夢が夢があるならば ちっぽけな人生に 忘れかけた歌なんかを も一度唄ってみたいもんだね  BE CAREFUL BE CAREFUL
午前6時のラブソング桑田靖子桑田靖子売野雅勇芹澤廣明馬飼野康二心は砂時計ね あなたのやさしさが 時間を重ねるたび 静かに見えてくる  好きよあなた 初めて恋に目覚めた 朝の窓べからそっと あなたのことを呼んでみるの 爽やかな秋 mm……  昨夜(ゆうべ)の長い電話 あれから眠れないままなの  あなたも もしかしたら この空見てるかしら 二人の愛のように 風さえ水色ね  好きよあなた 恋は虹色の翼 夢の窓べからそっと 素敵な気もち 伝えてみたい 爽やかな朝 mm……  昨夜(ゆうべ)の長い電話 あれから眠れないままなの
ふたりだけの結婚式シモンズシモンズ安井かずみ馬飼野康二馬飼野康二果して二人が 幸せになれるかどうか わからないわ だけど そんなことは 誰も 愛すことから 始めるものね  わたしの出来るその限りを あなたのため やってみたいの 好きだから それ以上! とても 愛しているから  お互いほかに 幸せの道が あるかもしれないけど かんがえたら きりがないわ 愛すことから 始めるものね  自信さえない 二人が この世の中を 肩をよせて 何とか やっていく事は 愛すことから 始めるものね  あなたの心 そのすべてが わたしにとって 生きがいなの 好きだから それ以上! とても 愛しているから  あれこれ先の 心配など 若い二人に 似合わないわ 大きなこと誓うよりも 愛すことから 始めるものね
君とふたり石橋正次石橋正次中山大三郎石黒ひろかつ馬飼野康二いつまで泣いてないで 帰っておいでよ だまってぼくの胸に 帰っておいでよ 君は海を見つめ 潮風にふかれ 愛のきずあとは 洗ったはずさ ふたり君とふたり 何にもないけれど 愛するこころだけは だれにも負けない かわいそうに………… 悩んでいたんだろ もういいよ さあ行こう  涙は君のほほに 真珠のかがやき もうすぐ君に似合う 笑顔がもどるさ 君の愛の旅は この胸に終り 愛のよろこびは ぼくがあげよう ふたり君とふたり 何にもないけれど だれにもわたさないよ 二人のしあわせ
心の中の楽園松居直美松居直美吉元由美芹澤廣明馬飼野康二みんなの願い事を教えてほしい 三日月の船に乗り舞い降りてゆくから  幾千の星屑に守られながら 一粒の金の砂 握りしめたら 夢をかなえる勇気あふれる  心の楽園(ファンタジア)に眠り込んでる 素適な子供たちよ おやすみなさい  丘の上で覗いた望遠鏡に 一番輝いてる星見つけたね  悲しみに出逢ったらここへおいでよ 手のひらに月あかりそっと集めて 優しく抱きしめてあげたい  信じることできっと元気になるの 素適な子供たちよ おやすみなさい  心の楽園(ファンタジア)に眠り込んでる 素適な子供たちよ おやすみなさい  おやすみなさい……
鳴呼シモンズシモンズ落合武司杉田二郎馬飼野康二名前も所も 聞かないで さよなら またねと 手を振った それなのに いまになって おもい出すの あのひと 風のようにふと めぐりあって 別れた アー アア どうして あの時 アアア アア どうして あの時に アア 名前や所を 聞いてれば ジィリリリリンと ベルならし 自転車で 会いにいける はるだったわ ああああ  あなたは この頃 変だわと 皆が 私をからかうの そうなのよ 恋かしら あの日から 変なの 白い雲にふと 涙ぐんで みたりね アー アア どうして あの時 アアア アア どうして あの時 アア あなたは この頃 変だわと 皆が 私をからかうの そうなのよ 恋かしら あの日からよ ああああ  アア‥‥ ラララ‥‥  名前や所を 聞いてれば ジィリリリリンと 電話して 昼下りの町で 会えるはずだったわ ああああ
幸せ色した貝がらシモンズシモンズ安井かずみ小林亜星馬飼野康二あなたは いつも だまって いつも わたしを みつめている わたしは それで 優しい 愛を かんじていられるから ふたりは いつも だまっていても おしゃべりな そよかぜよ まぶしく ふり向く あなたに 追いつく ふたりの 砂浜よ あしに(あしに) からむ(からむ) あつい 砂のあらし 愛を(愛を) 胸に(胸に) このまま いつまでも  あなたは いつも だまって いつも わたしに くちづけする 幸せ色した貝がら ひろったふたりの 砂浜よ  あおい(あおい)海に(海に) 浮かぶ 白い小舟 愛を(愛を)乗せて(乗せて) 見知らぬ 国へ行く  たとえば いつか 別れが 来ても この白い砂浜に 幸せ色した貝がら ひろった この日を 忘れない
あたらしい出逢いシモンズシモンズ有馬三恵子井上忠夫馬飼野康二はるかな あなたに 夜明けの市場には(はるかな) レタスの山(あなたに) 見知らぬ旅先で(さよなら) みかけた朝 皆 さりげなくいきてるのね 恋していても してなくても きずついてはこの世を知る つぎに出あう 愛のために  どこかで 涙に 港のもやの中(どこかで) 魚が着く(涙に) あなたのおもかげも(さよなら) 遠くの町 今 たくましくなれるかんじ 皆 どこかしら ひとり ひとり このつらさに 堪える時に いつか愛は 実るかしら
Starship Blue~夢エネルギー~松居直美松居直美吉元由美芹澤廣明馬飼野康二青い空を切り抜いていく銀の翼 息をのんだ瞳忘れないで みんなの夢エネルギーだねこの感動を 未来の君に届けたいよ  宇宙の片隅で愛を抱いて この地球(ほし)は青く輝く 夢が生命(いのち)燃やすたび出逢うよ 地球はStar Ship Blue wow wow 夢エネルギー  遠い星の光受けて何光年も 流星たち黒い空を滑る 君はきっとひとりじゃない この瞬間に 誰かも祈ってるはずさ  銀河の涙だね愛に満ちた 一番美しい地球(ほし)さ星 夢がある限り飛び続けるよ 地球はStar Ship Blue 勇気が輝くね  宇宙の片隅で愛を抱いて この地球(ほし)は青く輝く 夢が生命(いのち)燃やすたび出逢うよ 地球はStar Ship Blue wow wow 夢エネルギー
昨日にはもどれない石橋正次石橋正次丹古晴己叶弦大馬飼野康二郵便受のすきまから さらばと鍵をなげこんだ 眠ったふりするお前にも つめたい音がしたはずさ やさしい肌によりかかり ずるずるくらした年月が はずかしそうにうつむいて 足音ころし去ってゆく ああもう もどれない もどれないのか ああもう かえれない かえれないのかここへ… ふりむく窓にキラキラと 昨日の愛がのこるだけ  揃いではいてたジーパンの 裾から夢がほころびる つくろいあわせることもなく これからひとり町を出る 両手にさげた紙ぶくろ 意外におもい年月が まぶしい風にさらされて まぶたの裏でかけめぐる ああもう もどれない もどれないのか ああもう かえれない かえれないのかここへ… なじんだ路地にユラユラと 昨日の愛がゆれるだけ
窓岸田敏志岸田敏志岸田智史岸田智史馬飼野康二窓の向こうには 葡萄棚の屋根が 月の光 零して…紫 いつの間の事か ベランダの手摺に 蔦が一面絡んだ  「いつか青春は過ぎて 老いてゆくもの」と 何もわからず 口にしてたけど… 外を見ていたら 懐かしさの中に そんな言葉が 浮かんだ  「いつか青春は過ぎて 老いてゆくもの」と 何もわからず 口にしてたけど… カーテンを閉めて 思い出にさよなら 明日 この部屋を出てゆく…
日曜の朝は…岸田敏志岸田敏志岸田智史岸田智史馬飼野康二冷たい手のひらを 頬に感じて僕が 目を覚ましてみると 君の笑顔が 果物の袋を テーブルの上に置き いつでも僕のベッドに 甘えて入る 『おはよう』の挨拶を 軽くすませた後は I love you You love me 日曜の朝は二人で hu hu……  響くシャワーの音は 色褪せたポスターの 小麦色の肌を 滴り落ちる そんな姿でいたら 風邪をひいてしまうよ 御転婆はもうよして コーヒー飲もう 朝の調べは甘く 口の中は ほろ苦く I love you You love me 日曜の朝は二人で hu hu…… 日曜の朝は二人で hu hu……
愛よ飛べ布施明布施明安井かずみ加瀬邦彦馬飼野康二こんな冷たい手に 君が握りしめた 疑いなど すぐ捨てなよ どこか遠く  両手を僕に見せて 手のひらにくちづけ してあげよう あつい愛がよみがえるよ  僕がいけなかった 君をひとりにして 旅に出かけたのは ふたりの事 考えたい ために  風も冷たい道 青ざめたくちびる 僕の白い このマフラー 肩にまいて  心のそこに今 愛し合う力が 北風にも負けはしない 二人だから  もう大丈夫だと うなずく君を抱き 歩けばこの愛は 昨日よりも また今日よりも あした  もう大丈夫だと うなずく君を抱き 歩けばこの愛は 昨日よりも また今日よりも あした
恋は水玉模様シモンズシモンズ小谷夏井上忠夫馬飼野康二恋は いつも 気まぐれね さっき ここに いたはずが もういない やっと姿 見つけても 水のように 掌を すりぬける 昨日(お天気)今日は(雨降り) 恋の心は 水玉模様  電話かけない 今日からは 手紙も書かない もう二度と 恋なんて お遊びよ 恋なんて いらないわ  いらいら待ってる こともない カードで占う こともない 恋なんて お荷物よ 恋なんて いらないわ  恋はだけど いじわるね 忘れたころ やって来て 扉を叩く 逃げられると わかってて わかっていても 小走りに 追いかける 昨日(あきらめ)今日は(ときめき) 恋の心は 水玉模様 ルルル………
あした天気になあれシモンズシモンズ植木満子冬木透馬飼野康二忘れていたけれど 忘れていたけれど ぼくもとおったこの道を きみもとおってゆくのかい 忘れていたけれど 忘れていたけれど ぼくもとおったこの道を きみもとおってゆくのかい 町はかわったけれど ルル…… 町はかわったけれど ルル…… 忘れていたけれど 忘れていたけれど ぼくもとおったこの道を きみもとおってゆくのかい 忘れていたけれど 忘れていたけれど ぼくもとおったこの道を きみもとおってゆくのかい  知らないでいたけれど 知らないでいたけれど ぼくがとおったあの道を きみがとおっているのかい 知らないでいたけれど 知らないでいたけれど ぼくがとおったあの道を きみがとおっているのかい 花はきえたけれど ルル…… 花はきえたけれど ルル…… 知らないでいたけれど 知らないでいたけれど ぼくがとおったあの道を きみがとおっているのかい 知らないでいたけれど 知らないでいたけれど ぼくがとおったあの道を きみがとおっているのかい
グッバイ・ドゥリーマーアグネス・ラムアグネス・ラムBarbara Ruth DicksonBarbara Ruth Dickson馬飼野康二Hey, goodby dreamer What you're feeling can't be right And hello schemer You've got your plans all aid out Not too far along Just taking a stepping stone Before anyone knows you're out of sight Where's all the love Has it all died away All fallen down Your great ideas for someday Too upsetting, better forgetting Could it be, you grew up in a day?  (Half verse of instrumental)  The world will offer What it has to give If you find out too late You'll still find you want to live Hey, goodby dreamer
かげろう日記シモンズシモンズ有馬三恵子馬飼野康二馬飼野康二あやしげな夢を 見ていただけ あの人はなぜか 通りぬけた かげろうのような ふしぎななつ わたしにも愛と 思えないの ただうずくこの胸 どこかしら泣いてる あの人なんて わすれたのに 女の中の 恋ごころ まぼろしのような 思い出だけ 手さぐりで ひとり しのんでみる 燃えたとも言えぬ 私なのに めらめらと青い 炎の色 もうこんな恋など これきりでおしまい 涙も出ない うつろな目で 月日の経つの 待つばかり
潮風にさそわれるままにシモンズシモンズ玉井妙子玉井妙子馬飼野康二あなたとなら どこまでもゆくわ 潮風にさそわれるままに いやなおもいで ブルーのふくろにつめて きのうの私は さよならしたの すみれ色の雲を 水辺にうつす ひろい海辺のまちへ でかけましょう あなたになら なんでもいえるわ あのしおさいが こたえるように  あなたとなら どこまでもゆくわ 潮風に誘われるままに 確かな愛を包む なぎさのかおり 二人の影も 水辺でふれ合う 空が忘れた お星さまをあつめて 赤い夕日の首飾りにしましょう あなたとなら どこまでもゆくわ 潮風に誘われるままに
シングル・ガール増田惠子増田惠子橋本淳筒美京平馬飼野康二暮らしを変えたら すべてが変わった 歌うばかりの小鳥には もうなれない  仕事が終われば 男と女よ 愛する人が待っているわ 帰りたいの  彼とベッドで喧嘩して 夕べ背中を向けたから やさしく抱いてあげたいの 時間をうめてあげたいの そうすることが大切なの  旅人みたいに 涙をしたため 歩きつづけてきたけれど 靴をぬぐわ  シングル・ガールと 云われたけれども 覚悟を決めたそのひとに もう恋なの  嘘はつかない約束を 彼と交したところなの 紅茶も飲まずに出かけるの 私も急いで出かけるわ 女の朝が始まるのね  嘘はつかない約束を 彼と交したところなの 紅茶も飲まずに出かけるの 私も急いで出かけるわ 女の朝が始まるのね
少女と恋とシャボン玉シモンズシモンズたかたかしかまやつひろし馬飼野康二青い空に シャボン玉とんだ 風に吹かれて 遠くへ消えた 恋はいじわる なのはな畑 ちょうちょのように 身軽なのね 小さなことで 喧嘩したの もう逢えないの 涙が一つ二つ三つ 恋はいじわる シャボン玉みたい かけて行くけど 消えてしまう  広い野原に 虹がうかんだ 誰もいないの 一人ぼっち 恋はさびしい もう日は暮れる お寺の鐘が 遠くひびく 小さなことで 喧嘩したの もう逢えないの 涙が一つ二つ三つ 恋はさびしい 虹のように 手をのばすけど とどかないの  森の梢に 星が一つ 水に映って ゆれて光る 恋はかなしい 花いちもんめ 川に流して 捨てましょうか 小さなことで 喧嘩したの もう逢えないの 涙が一つ二つ三つ 恋はかなしい 流れ星よ せめて幸せ 祈りましょう
約束のコスモスシモンズシモンズうさみかつみ鈴木邦彦馬飼野康二約束の土曜日に コスモスの 花束だいて 陽の当る坂道を かけ登る少年がいた 早く元気になっておくれと 祈りをこめて 少女に捧げる つないだ手と手に 愛があるから  雨の日の土曜日も コスモスの 約束まもる 坂道がすべるから ジーパンが ビショビショぬれる 少女は 今日も 窓から手をふり 笑いながら 迎えてくれる 見つめる目と目に 夢があるから  夏の日が とおりすぎて コスモスの 季節が終り 約束の 土曜日にコスモスが とどけられない 白いベッドにひたいをおしあて 少女はねむる 天使のように 死んではいけない 僕がいるのに
さみしがりやからの便りシモンズシモンズうさみかつみ鈴木邦彦馬飼野康二とおい あのひとに 手紙 書きました ちょっとむじゃきなことばで 愛をつめて 野菜サラダも食べなきゃ からだには いけないと 添えて  ちょっと さびしくて 手紙 書きました 電話ばかりじゃ 心が見えないから 早くもどってほしいと あまえたり わがままを 書いて  寒い 北国へ 手紙 書きました 白い小さな封筒 春をつめて 庭に咲いたすみれの 花びらを 一つだけ入れて
ある愛の詩倉沢淳美倉沢淳美康珍化馬飼野康二馬飼野康二ある愛の詩 太陽がいっぱい わたしの心は あなたでいっぱい  愛っていう字 てのひらに書いた 恋という字に ちょっと似ているけど 愛は心が 奥にかくれてる そんなふうにあなたに やさしくしたい 好きという字 女の子と書くの いつもあなた 想ってるから  ある愛の詩 ロッキー ペーパー・ムーン アメリカン・グラフィティ 卒業 ロミオとジュリエット お熱いのが好き? わたしはあなたと いるのが大好き  涙という字 どこかさびしいね 水に戻ると 書いて涙になる 愛の涙は どこへ行くのかな 好きな人の心に たまればいいね 会うという字 人に云うと書くの あなたに会って 好きと言いたい  ある愛の詩 ジョーズ スーパーマン クレイマー・クレイマー E.T 未知との遭遇 太陽がいっぱい わたしの心は あなたでいっぱい
粉雪のラブレター伊藤麻衣子伊藤麻衣子売野雅勇馬飼野康二馬飼野康二密(ひそ)かな想いを込めて編んだセーター 私に悲しいくらい大きすぎるわ あなたを遠くで見てた夏の高原 今では銀のゲレンデ…… まぶしさだけが変わらない チェーンを巻いたクルマが滑るたび あなたの昔の恋人が声をあげるわ  哀しいあなたの噂に 耳を塞いだら窓から粉雪 あの娘が振ったこといつか 後悔するほど素敵になってね 素敵になってね  みんなが滑りに出たらカードを書くわ 徴熱が少しあるのと言い訳をして 夏から好きだったこと半分隠し 上手に謎をかけたら 純いあなたも気がつくかしら 「あなたの青いセーター着てます」と それだけ一行書き止めて胸で祈るわ  誰にもあなたの良さなど 解るはずないわ…ガッカリしないで あの娘が振ったこといつか 後悔するほど素敵になってね 素敵になってね
さよならのカレンダー伊藤麻衣子伊藤麻衣子売野雅勇岩里未央馬飼野康二どんなに遠くにいても あなたを忘れないわ  悲しい気持ちになると この場所へくるの 思い出のまぶしさに 引き寄せられて いけない子だった私 真剣な顔で叱ってくれた人 あなただけだったわ  うす紅色 花びら舞う空で見てる やさしげなまなざしは 昔のまんまね  いちばん大切なもの あの時見失って 今では遠く 思い出すだけ 二人のさよならのカレンダー  時間の波にさらわれ あなたの嫌いな 大人びたしぐささえ いたについたわ 夕暮れせまるグランド 涙の向こうで あの頃にかえろうって ささやくわあなたが  ひとつの夢 二人で見た青い季節 卒業のアルバムで 時が止ってる  どんなに遠くにいても あなたを忘れないわ あの日のままで輝いてるわ 二人のさよならのカレンダー  いちばん大切なもの あの時見失って 今では遠く 思い出すだけ 二人のさよならのカレンダー
OVER THE DREAMS光GENJI光GENJI津田りえこ来生たかお馬飼野康二抱きしめてる 細い影 風に揺れ 泣きそうな夜は  渇ききった 季節の中 夢だけは あたためて消せない  傷つくことなど怖くない 素直な気持ちを忘れずに 青春 ふたりが駆けぬけて行くよ 息を弾ませ  かたちのない 夢たちも 君となら ひとつずつつかめるさ
危ない感傷伊藤麻衣子伊藤麻衣子売野雅勇岩里未央馬飼野康二唇の結び目で目覚めた春は どことなく物憂くて なんにもできない  男の子より早く巡(めぐ)る季節 この気持自分でも持てあまし気味よ  あゝ 危ない 危ない 危ない感傷 胸騒ぎまで大人びてるわ あゝ 危ない 危ない 危ない感傷 唇にまだあなたがいる 唇にまだあなたがいるの  淋しさと引き返えのトキメキじゃ嫌 ナイーヴな人だから あなたが心配  誰でもいつか通り過ぎるさなんて ささやいてほしいのに…意外と鈍(にぶ)いね  あゝ 危ない 危ない 危ない感傷 言葉にすると大胆すぎる あゝ 危ない 危ない 危ない感傷 唇にまだあなたがいる 唇にまだあなたがいるの  あゝ 危ない 危ない 危ない感傷 胸騒ぎまで大人びてるわ あゝ 危ない 危ない 危ない感傷 唇にまだあなたがいる 唇にまだあなたがいるの
純情ワル伊藤麻衣子伊藤麻衣子売野雅勇馬飼野康二馬飼野康二解らないな そんな真面目な顔して 私叱るの的外(まとはず)れだわ  今の子たちたいがいそうね陰では ほとんどのこと知り過ぎてるわ  普通じゃないのがおそらく普通よ 今さらあなたに殴られる筋合いじゃない  ワルと呼んだらみんなワルだけど 中途半端な悪い子ばかし ワルと呼んだら片手落ちだけど 純情すぎても考えものだわ  あゝどっちもどっちね あゝどっちもどっちね 純情ワル  ふがいないの きっとソッチの方だわ キスを誘ったそれだけなのに  心配気な瞳(め)をして見てる馬鹿だな あなただけよと言ってあげるわ  心を覗(のぞ)けば淋しい退屈 説明したってあなたには解らないわね  ワルと呼んだらみんなワルになる 蒼くくすぶる感情のせい ワルと呼んだら片手落ちになる 思春期過ぎたら誰でもおなじよ  ワルと呼んだらみんなワルだけど 中途半端な悪い子ばかし ワルと呼んだら片手落ちだけど 純情すぎても考えものだわ  あゝどっちもどっちね あゝどっちもどっちね 純情ワル
POLE POSITION光GENJI光GENJI真名杏樹辻畑鉄也馬飼野康二ただひとつ この世界で たいせつな言葉さ 君への I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU  叫びたい迷路の街 夜を越え輝く 僕たちのエンドレス  始まるのさ 新しい夢が もう迷わないさ この胸のなかに 君がいるよ  二度とない MOMENT 見つめて SHINNING 走り出した未来 すべての MOMENT 遥かな MORNING 愛だけを飾りたい  ふり向いた君は今 空よりも薔薇色  吐息の渦くぐり抜けて 君だけを守りたい
DEAD MAN'S CURVE光GENJI光GENJI平井森太郎NOBODY馬飼野康二keep on runnin' like a rollin' 灼けつく胸の beat keep on drivin' to the endin' 抱えたまま振り切れ  炎のような熱風が吹きつける dead man's curve 輝きを 一瞬の 道づれに  looking for my distance つきぬける machine 終わりのない 時間を描いて――  keep on runnin' like a rollin' オレがここで消えても keep on drivin' to the endin' 想いだけはきらめく  幻のように遠ざかる dead man's curve 今だけを 永遠に 閉じこめて  looking for my distance 走りつづける 自分だけの 夢までの距離――  looking for my distance つきぬける machine 終わりのない 時間を描いて――
CHECKER FLAG光GENJI光GENJI森田由美山本英美馬飼野康二もう一度逢えたら…瞳を閉じよう 君の手がふれたら…夢じゃないさ  Oh…Bless Myself 最後の恋になれ 走る空 一人じゃ見えない Blue かけがえのない笑顔が…君がいれば…  ピンクシャンパンのシャワーも 勝利のコールも かきわけてみつけた…僕のゴール  君だけが聞こえる…体じゅう わかる 濡れた瞳に映るよ 永遠…Winning Run
MY FRIEND光GENJI光GENJI夏目純鶴久政治馬飼野康二世紀末のレプリカに アイツの夢そびえてく パラダイスさ 夜明けのアスファルト 情熱しか測れない 温度計をくれただろ? 夢の炎はそのままかい? someday 遠く離れても 淋しさを支えてるライバル my friend my friend 君に出会えたのが lucky chance my dream my dream 誰も止められない endless game my friend my friend 風を追い越すような growing up my dream my dream フルスピードは これからさ
LOVE光GENJI光GENJI佐藤大上田知華馬飼野康二僕の夜ははるか彼方へ向う 先の見えない道を目指すよ 雲は流れて 月は隠されてゆく 瞳を閉じて 君を想うよ いつの間にか失くす笑顔  love love love その言葉が言えない love love love それでも今 僕は 心の中で君に叫んでみた…… love love love その言葉が哀しい love love love それでも今 僕は 星の夜に君に叫んでみた……
BATTLE光GENJI光GENJI佐藤ありす和泉常寛馬飼野康二明日を追いかけて 青春のバトル さァ始まるよ 生まれたばかりの 情熱今 信じるしかないさ 優しさと強さ同じ意味だと 胸を張って言いたくて  賭けるのさ race and chase 逃げ水の中 君の笑顔がかげるよ だけど run and win 生きてくための 勇気この手にするまで 逃げない  そうさ run and win 走り抜けたら 君を守れる気がする 誓うよ
いちごの片想い岩井小百合岩井小百合竜真知子馬飼野康二馬飼野康二恋はストロベリィ ベリィグッド どうぞ そっと あなたつ・か・ま・え・て・ね 恋はストロベリィ ベリィグッド どうぞ そっと 胸に芽ばえたばかりの Love, Love, Love あなただけに  そよ風にゆれる ポニーテールのように 私のハートは はずんで Dancing はじめてのデート 坂道のテラス ずっとずっと 憧れてたあなた そうよ 甘くてすっぱい秘密ネ いちごのささやき 聞こえるかしら かくせないのよ まぶしいときめき あなたに出あった日から  恋はストロベリィ ベリィグッド どうぞ そっと あなたつ・か・ま・え・て・ね 恋はストロベリィ ベリィグッド どうぞ そっと 胸に芽ばえたばかりの Love, Love, Love あなただけに  妹じゃないの 手をつなぐ瞬間 照れてるあなたと 駆け出すアヴェニュー 背のびをしたけど 届かない私 そっとそっと おでこにKissしてね いつもひとりじゃ さびしい土曜日 いちごの季節は 何かが違うの みんなキラキラ まぶしく踊るの あなたと二人で いれば  恋はストロベリィ ベリィグッド どうぞ そっと あなたつ・か・ま・え・て・ね 恋はストロベリィ ベリィグッド どうぞ そっと 胸に芽ばえたばかりの Love, Love, Love あなただけに  恋はストロベリィ ベリィグッド どうぞ そっと 胸に芽ばえたばかりの Love, Love, Love あなただけに
水色のラブ・レター岩井小百合岩井小百合竜真知子鈴木キサブロー馬飼野康二どうぞポストマン 運んできてよね あのひとの 手紙を 今日こそは 待っているの あのひとの 返事 恋の行方 知りたいの おねがい  好きだよと ささやいて この巻毛に くちづけした あの日の あの優しさ 変わらないで いるなら 約束通り  愛しているなら どうぞ 水色の びんせんにして それだけで 心がわかる 恋を運ぶ 水色のラブ・レター  そうよポストマン 私信じてる あのひとは あの日のままだって ポプラ並木 風は寒いけど ときめいてる この胸は 熱いわ  好きなの 何もかもが あのひとしか 見えないのよ まぶしい あのぬくもり 忘れないでいるなら 約束通り  愛しているなら どうぞ 水色の びんせんにして それだけで 心がわかる 恋を運ぶ 水色のラブ・レター  愛しているなら どうぞ 水色の びんせんにして それだけで 心がわかる 恋を運ぶ 水色のラブ・レター
いちごの片想い PartII岩井小百合岩井小百合竜真知子馬飼野康二馬飼野康二昨年(きょねん)までとは 違うみたいね いちごの季節 まぶしくって 不思議な Feeling 芽ばえる Feeling あなたに今 小さないちごの恋  銀のスプーンで 私をすくいあげて あなた優しく 見つめてくれたの パパにも秘密 はじめて秘密 私 ミルクも シュガーもいらないの ストロベリィ ひと粒の ストロベリィ 恋心 今 ストロベリィのように  素顔のままで 見つめあいたい もぎたての朝 感じあって ときめく Season きらめく Season あなたにだけ はじける甘い気持  そうよ いちごは いつもつぼみのかたち 胸に抱いてる 憧れみたいね はじめてだから フレッシュだから どうぞ このまま 私を受けとめて  ストロベリィ 色づいた ストロベリィ 恋心 今 ストロベリィのように  銀のスプーンで 私をすくいあげて あなた優しく 見つめてくれたの パパにも秘密 はじめて秘密 私 ミルクも シュガーもいらないの ストロベリィ ひと粒の ストロベリィ 恋心 今 ストロベリィのように
ドキドキハートのバースデイ・パーティー岩井小百合岩井小百合翔Johnny馬飼野康二OK! ファイト! レッツゴー! S・A・Y・U・R・I サユリちゃーん!!  Shake your hand モジモジしないで Shake your hand リズムに合わせて Shake your hand 今夜は楽しく Shake your hand 踊りあかそうよ Everybody come on, come on, shake your hand  おしゃれなドレスを着こんで ドキドキHeartの今宵は みんながわたしのために 祝ってくれるの バースデイ・パーティー 待ちどおしいのよTonight 今夜が  流れる夜空に甘えて 心をふと許した時 大事なFirst Kissを いたずら夜風に盗まれ 恋におちそうなTonight 気分よ  サユリちゃーん 今行くわ サユリちゃーん 待っててね サユリちゃーん なーに? 恋人いるの?! 夜風に聞いてね 今夜は  だから Shake your hand モジモジしないで Shake your hand リズムに合わせて Shake your hand 今夜は楽しく Shake your hand 踊りあかそうよ Everybody come on, come on, shake your hand  月あかりにゆれる影が 夜を彩(いろど)る この街よ 恋の予感があふれてる Rock'n Rollのバースデイ・パーティー 誘いにきてネTonight いつでも  サユリちゃーん 今行くわ サユリちゃーん 待っててね サユリちゃーん なーに? 誰が好きなの?! そうね アナタかもね  だから Shake your hand モジモジしないで Shake your hand リズムに合わせて Shake your hand 今夜は楽しく Shake your hand 踊りあかそうよ Everybody come on, come on, shake your hand だから Shake your hand モジモジしないで Shake your hand リズムに合わせて Shake your hand 今夜は楽しく Shake your hand 踊りあかそうよ Everybody come on, come on, shake your hand
もう一度LOOK AT ME岩井小百合岩井小百合竜真知子鈴木キサブロー馬飼野康二熱いミルク・ティーがふたつ 運ばれた窓際 顔を見あわせたけれど なぜか目をそらしたあなた  外は風が走る舗道 ふるえてる枯葉より なぜかたよりなく見える この恋が今はこわいのよあなた  しぐさが違う 笑顔が違う 急にあなた 知らないひとみたいよ  LOOK AT ME 私を見てね 心こわれそうよ LOOK AT ME その瞳に 映してもいちどまぶしさを  冷めたミルク・ティーのカップ とぎれがちなおしゃべり ずっと あなただけ 好きでいたいのよ どうぞ受けとめて欲しい  昨日と違う あなたが違う 涙色に にじんで見えなくなる  LOOK AT ME 私を見てね 心こわれそうよ LOOK AT ME その瞳に 映してもいちどまぶしさを
初恋岩井小百合岩井小百合竜真知子亀井登志夫馬飼野康二ちょっと寒いねって あなたはさりげなく 私の肩に 腕をまわした まるで 急な坂 駆けのぼったような 胸の鼓動 聞かれそうで こわいわ  ああ あなたと私は こうして 近づく運命なんですね 避けて通れない 橋があるのよ 恋した二人のあいだには  あなたが好きですと 瞳とじれば 渡れるでしょうか 初恋の橋  何も言えなくって さまよう 日暮れどき つないだ指は もう離せない なぜか 涙ぐむ 私に気づいて そっとくちづけ かるくとじた まぶたに  ああ 初めての恋の入口で とまどう 私を 許してね 避けて通れない 橋があるのよ ゆれてる二人のあいだには  やっぱり好きですと 瞳とじれば 渡れるでしょうか 初恋の橋  やっぱり好きですと 瞳とじれば 渡れるでしょうか 初恋の橋
いけないのですか?岩井小百合岩井小百合岩井小百合岩井小百合馬飼野康二いけないのですか? あなたを好きになっては… いけないのですか? この恋心  はじめて会った時 暖かいぬくもり感じたの 淋しがり屋の私を やさしくつつんでくれそ・う・で… いつの間にか 好きになり いつの間にか 毎日 あなたを思ってた だけど 言えるはずないもの“好きです”なんて… ゆれてる私の心 あなたの笑顔でいっぱいよ…  いけないのですか? あなたを好きになっては… いけないのですか? この恋心  そよ風の中 2人 肩をくんで歩いてる ちょっぴりうつむく私に やさしく 口づけしてく・れ・た… いつの間にか 愛し合って いつの間にか 毎日 そんな夢見てた だけど かなうはずないもの あなたとの恋が… 不安な私の心 あなたの瞳が輝やいてる…  いけないのですか? あなたを好きになっては… いけないのですか? この恋心
恋 あなた し・だ・い!岩井小百合岩井小百合TAKUTAKU馬飼野康二Tonight Tonight Baby… Tonight Tonight Baby… Tonight Tonight Baby… あなた・しだい!  恋…恋…あなたしだい… 恋…恋…あなた・し・だ・い!  夕ぐれに たそがれる2人じゃ シャレにも ならないわよ… いくら さびしげな しぐさが 似合う 浜辺だって…  I love you!〔とても〕so love you!〔I need you〕 好きよ あなたのこと I love you!〔だけど〕so love you!〔I need you〕 なにか たりないわ…  想い出より 今が好きなの… わからないひと… キ・ラ・イ!  恋…恋…あなたしだい… 恋…恋…あなた・し・だ・い!  Tonight Tonight Baby… Tonight Tonight Baby… Tonight Tonight Baby… あなた・しだい!  今夜は いつもより ちょっぴり にがめのkissがいい…  I love you!〔すこし〕so love you!〔I need you〕 背のびも許してね… I love you!〔だから〕so love you!〔I need you〕 強く抱きしめて…  波の音さえ サンバのリズム 真夏の2人… ヒ・ミ・ツ!  恋…恋…あなたしだい… 恋…恋…あなた・し・だ・い!  恋…恋…あなたしだい… 恋…恋…あなた・し・だ・い!  Tonight Tonight Baby… Tonight Tonight Baby… Tonight Tonight Baby… あなた・しだい!
I Love My ダーリン岩井小百合岩井小百合嵐ヨシユキアキ・イサオ馬飼野康二ステキなあなたは surfin' boy 波と 友達なのね こんがり焼けた funny face 春 夏 秋 冬 おなじ  いつでも お供は surfin' board 真っ赤なCityの屋根に ちょこんと乗せて every day 海までドライブしてる  今日も私は 置いてきぼりね いつも留守番 1人ぼっち あなたと 仲良しな 波にちょっと やけちゃうわ  たまには誘ってほしい あなたの友達 会いに 潮の香り つつまれて Driving to the sea  あなたと2人で holiday ビーチボーイズ 聞いて 茅ヶ崎 葉山 surfin' road 隣りに 私を 乗せて  海に着いたら カモメと遊び 砂に 2人の名前を書いて あいあい傘で囲んで よせる波に 投げkiss  打ち開け話を 聞いて 優しい あなたが 好きよ こんな気持 初めてよ I Love My ダーリン  海に着いたら カモメと遊び 砂に 2人の名前を書いて あいあい傘で囲んで よせる波に 投げkiss  打ち開け話を 聞いて 優しい あなたが 好きよ こんな気持 初めてよ I Love My ダーリン  海に着いたら カモメと遊び 砂に 2人の名前を書いて あいあい傘で囲んで よせる波に 投げkiss  打ち開け話を 聞いて 優しい あなたが 好きよ こんな気持 初めてよ I Love My ダーリン
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