織田哲郎作曲の歌詞一覧リスト  485曲中 401-485曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Precious Summer相川七瀬相川七瀬浜田麻里織田哲郎宅見将典つかまえても つかまえても つかみきれない 愛しい夏 夢と勇気の追いかけっこなら 誰のものでもない時間 胸の中のポケットにいつまでも残ってく 決して消えない大切な日々 いつか心 優しくする  Precious Summer Endless Summer 君だけの季節 見つめて Precious Summer New Age Summer 君だけの笑顔 輝いて  瞳にすむ無防備と 透きとおるその横顔 理由もないままに たどり着いた場所でも 自分だけの真実がある  Precious Summer Endless Summer 君だけの涙 見つめて Precious Summer New Age Summer 君だけの炎 知っている  Precious Summer Endless Summer 君だけの季節 見つめて Precious Summer New Age Summer 君だけの笑顔 Here you go, right now
チョット相川七瀬相川七瀬大黒摩季織田哲郎宅見将典チョット待ってよGood-Bye 優しい声で卑怯な逃げ方 傷付けて欲しかった もう 二度と愛せないように  ワインGlass 握り締めて 赤い涙飲み干した  記憶全部流して 心乾くまで  あなただらけの日常をゼロに 忘れ方ぐらい覚えている  チョット待ってよGood-Bye 映画のように奇麗な余韻で あの娘守り通した あぁ 自分が見えなくなる  弱さ殴る 激しいRhythm 鏡の中 泳ぐ幻 優しい男の背中は 氷のように冷たい  そばにいれば嫌いになれたかもしれない 叶わない程 捕らわれる  チョット待ってよGood-Bye 過去を責めても あなたは帰らない 過ぎ行く季節のままに きっと 未来を探し出すの  チョット待ってよGood-Bye 途方に暮れる真夏を見つめて 恋に灼けた躰を 今 抱き寄せるしか出来ない  チョット待ってよGood-Bye 優しい声で卑怯な逃げ方 傷付けて欲しかった もう 二度と愛せないように
いつまでも変わらぬ愛を相川七瀬相川七瀬織田哲郎織田哲郎鈴木Daichi秀行小さな週末の冒険 朝焼けが君を照らしてた はだしの2人の足跡 白い波がすぐ消し去っても ふれた指先に感じてた 永遠に続く 青い夏のイノセンス いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream  ふるえるようなあこがれを いつか誰も忘れ去ってゆく なつかしいなんて言葉で いつかすべて語りはじめても 陽ざしの中のその笑顔だけは 変わらないで欲しい 心からそう思う いつまでも忘れはしないよ 君に会えた夏の日を きらめく風の魔法の様に この胸の Day dream  いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに遠くはなれても 守りたい Your dream  いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream 終わらない Day dream
世界中の誰よりきっと相川七瀬相川七瀬上杉昇・中山美穂織田哲郎NIKKAまぶしい季節が 黄金色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた  世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを  世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも
ココロがあったんだDOMOTODOMOTO松井五郎織田哲郎CHOKKAKUぼんやりと空を 見上げる眼差し 10年前のあの日と 同じ僕がいる  想像してたのと 未来は違うのに 止まりたくても止まれない 靴を履いていた  坂の途中で あきらめた 夢は それでいいか? つらくないか? わかってるのに  いつかはいまじゃない どこかはここじゃない 明日の自分を 決めるなら  なんにもダメじゃない ここからできるんだって ボクには信じられる ココロがあったんだ  ずっと嫌いだった 言い訳のループ ただ頑張ってるその先に なにか 探してる  傷つくことを 怖れてた 愛は 嘘じゃないか? 逃げてないか? わかってるのに  泣くのはいまじゃない 終わりはここじゃない 昨日の自分が 見えるなら  守れるものがある 大事なものなんだって ほんとは抱きしめてる ココロがあったんだ  いつかはいまじゃない どこかはここじゃない 明日の自分を 決めるなら  なんにもダメじゃない ここからできるんだって ボクには信じられる ココロがあったんだ ほんとは抱きしめてる ココロがあったんだ
女神(ミューズ)ROLL-B DINOSAURROLL-B DINOSAURダイアモンド☆ユカイ織田哲郎降り出した雪に凍えそうな指 触れたあの日を覚えているかい? 冷たい夜空も微笑むように 真っ暗な道を寄り添って歩く  Stay with me, baby お前は俺のたった1人の女神さ 迷い続けてた俺の人生の道しるべ お前がいれば 俺は強くなれるよ  無邪気な子供達に囲まれる日々 たんぽぽのように微笑むお前 永遠なんて信じちゃいないけど このまま時間が止まればいいなぁ  Don't you cry, baby お前がいなきゃ この世界は始まらないぜ 明日 暗闇が目の前に迫ったとしても 光になってお前を照らしてやるさ
Roll-B DinosaurROLL-B DINOSAURROLL-B DINOSAUR織田哲郎織田哲郎掘り起こしたのは遥か 何億年前の夢 そりゃもうダメなヤツだって 認めざるを得ない  カッコいい カッコ悪い そんなもん 知ったこっちゃないやいやいやい Ya ya ya ya ya...  いつだってまだまだこれから面白くなるぜ 必ず自分の値段は自分で決めろ 本気で 見栄はっていこうぜ Roll-B Dinosaur Roll-B Dinosaur Roll-B Dinosaur  面白きこともなき この世を面白く 住みなすものは心って 古い友人が言った  新しい 古臭い そんなもん 知ったこっちゃないやいやいやい Ya ya ya ya ya...  いつだってまだまだこれから面白くなるぜ こりゃマジで無理だって時こそ 笑い飛ばしていこう 本気で 見栄はっていこうぜ Roll-B Dinosaur Roll-B Dinosaur Roll-B Dinosaur  楽しんでくれたかい どうせ儚い人生 後悔してる時間もない さっさと次行こうぜ やせ我慢をいま Enjoy それが皆様のための Toy 何か手に入れたきゃ 何か支払わなきゃね 一緒に歌おうぜ ろくでなしの夢を ほらもっと 大声で  かしこい 頭悪い そんなもん 知ったこっちゃないやいやいやい... Ya ya ya ya ya......  いつだってまだまだこれから面白くなるぜ こりゃマジで無理だって時こそ 笑い飛ばしていこう 必ず自分の値段は自分で決めろ 大丈夫 なんとかなるでしょ だから笑えって 本気で 見栄はっていこうぜ Roll-B Dinosaur Roll-B Dinosaur Roll-B Dinosaur Roll-B Dinosaur
Rock'n'roll JunkieROLL-B DINOSAURROLL-B DINOSAUR織田哲郎織田哲郎砂漠を行く旅人が 干からびて倒れたとき 遠く浮かぶ蜃気楼 それを希望と人は呼ぶ いつかたどり着くと信じて  撒き餌のようなキラメキで 未来は俺を誘い込む 魑魅魍魎のパレードに 欲望をこじらせて それを人は夢と呼ぶのさ  俺は全部掴んでやるぜ あれもそれも この手の中 叩きつける雨の中で 俺はずっと叫んでた いつかきっと いつかはきっと まるで熱に浮かされるように  まぎれもない運命と 勝手にフィクション身にまとい 真夜中に不条理なダンス それはやばい取引さ 奴らは隙をうかがってるぜ  さて君の欲しいものは これでしょうって目の前に 奴らは並べてくれたのさ 手を伸ばせば届くように 確かに俺は掴んだはずだろ  いつのまにか 指の隙間 全部キレイに すり抜けて 何も残っていないことさえ 気づきもせず いたんだぜ 眩し過ぎる 残像だけが 今も瞼に 焼きついたままさ  俺は全部掴んでやるぜ あれもそれも この手の中 叩きつける雨の中で 俺は確かに叫んでた 俺の願い 聞き入れたのは どうやら多分  いつかきっと いつかはきっと 明日も俺は 言うんだろう 今じゃないいつか ここじゃないどこか 探し続け 迷い続けて お前だけが生きる意味だった 気づいているさ 今更ね Keep on dancin', keep on dancin' 最後まで踊り続けるさ Keep on dancin', keep on dancin'
馬の耳に念仏ROLL-B DINOSAURROLL-B DINOSAURダイアモンド☆ユカイ織田哲郎馬鹿は死んでも治らない お前を泣かせてばかり どこまでも続くブルースカイ 果てなき夢 追いかける Fool to cry  馬鹿は死んでも治らない いい加減に学びなよ 夜の空照らすムーンライト 手を伸ばして掴もうとしても  隙間からこぼれてく 愛の破片飛び散って シャンパンの泡のように 儚き夢 抱いて眠る そんな男の Song for you  馬鹿は死んでも治らない お前を困らせてばかり 光と影 彷徨うスポットライト 刹那の旅 繰り返す Fool to cry  愚かな世界だと お前はそう思うかい? シャンパンの泡のように 儚き夢 抱いて眠る そんな男の Song for you  これが俺のすべて そんな男の My baby, song for you
くずの詩ROLL-B DINOSAURROLL-B DINOSAUR織田哲郎織田哲郎別に全然構わない 何言われても構わない そりゃだって あながち嘘じゃない  いつか出番が来たなら でっかい事やるからね やるときゃ やる男なんだぜ  もっとダメなヤツもまだまだいるでしょ 怒んないでよ 今日もほらいい天気 案外 実はいいヤツなんだけど どうやらみんな俺のこと クズって呼ぶのさ  お金はない 誠意はない だけど愛は垂れ流しなのさ Baby 笑ってIt's alright  都合の悪い話は 聞こえないから構わない そりゃだって 人それぞれだしね  愛してるんだよ どっか行こうよ 今この瞬間 こんなに本気さ 案外 実はいいヤツなんだけど どうやらみんな俺のこと クズって呼ぶのさ  お金はない 誠意はない だけど愛は垂れ流しなのさ Baby 笑ってIt's alright  心配ない 悪気はない だから全部大丈夫なのさ Baby 笑ってIt's alright ほらちょっと 今笑いかけたでしょ ほらBaby 笑ってIt's alright
Runaway from ChicagoROLL-B DINOSAURROLL-B DINOSAUR織田哲郎織田哲郎BOSSは俺達のこと 死ぬまで許すはずもないさ 地獄の果てまでだってずっと 追いかけ続けるだろう BloomingtonからPetersburg 走り続けよう57 南へと 最後の最後まで俺は 絶対に 諦めたりはしないさ  BOSSが執念深いこと 俺が一番良く知ってるさ 昨日のアガリ全部掴んで お前を奪って逃げたんだ SpringfieldからBelleville Speakeasy 出会った瞬間に その瞳 一番危険な女に 人生を 引き換えに恋に落ちたのさ 何一つ 後悔なんてしてないさ どうせろくな 明日なんて俺達なかった  Runaway from Chicago Runnin' away with you  マシンガンに囲まれた 夢を見て飛び起きたんだ ダイナーで朝食を取ったら すぐに次の町へ向かおう Memphis, Southaven, Madison 走り続けよう55 南へと 最後の最後まで俺は 絶対に 諦めたりはしないさ 俺達に もしも未来があるのなら 小さな 店を二人で始めよう  Runaway from Chicago Runnin' away with you Runaway from Chicago
目ヲ閉ジテJUMP!ROLL-B DINOSAURROLL-B DINOSAUR織田哲郎織田哲郎小さな箱で育った虫は その高さしか飛べないらしい 等身大の過去の輪郭 なぞり続けるそんな日常  人それぞれに 自分が見てるものだけで世界作り上げる 俺の知らないその闇の奥 一体何がひそんでいるの  あと一歩だけ踏み出したならば 目の前広がる新しい世界 そこにはきっと見たこともない 予想もつかないメクルメク日々が  (sweet temptation) 目を閉じてJUMP!  YAH-YAH YAH-YAH YAH-YAH YAH-YAH  計算のたび割り切れない端数が脳に溜まってゆくよ 惰性ではない 渡世でもない それはひとえに人の成り立ち  人それぞれに 信じたいこと信じてる世界の中生きる 疑い出せば 世界の瓦解 だから今日も輪郭をなぞる  予定調和を踏み外したとき 初めて気づく新しい世界 それは取り返しつかない後悔か それとも甘美なメクルメク日々が  (sweet temptation) 目を閉じてJUMP!  YAH-YAH YAH-YAH YAH-YAH YAH-YAH  堕天使が優しく 耳元で囁くのさ ありのままに(ありのままに) 心のままに(心のままに) ありのままに(ありのままに) 心のままに(心のままに)  (sweet temptation) 目を閉じてJUMP!  YAH-YAH YAH-YAH YAH-YAH YAH-YAH
教訓ROLL-B DINOSAURROLL-B DINOSAUR織田哲郎織田哲郎オレはすげー だって俺は俺様なんだぜ オレはすげー 根拠なんていらないんだぜ オレはすげー だっていつも本気なんだぜ 誰が何を言ったって 耳栓してるぜ  俺はいつも夢を見てる 全身全霊 夢を見てる アドレナリンに身をまかせ この刹那を駆け抜けろ  オマエはすげー だって俺がこんなに夢中だぜ オマエはすげー 理由なんていらないんだぜ ほら全身 血管が破裂しちまいそうだぜ いっちまうぜ いますぐ 世界の果てまで  俺はいつも恋をしてる 全身全霊 恋をしてる ドーパミン撒き散らして この刹那を駆け抜けろ  全部マルだぜ 問答無用 ワチチチチ So hot! ぶっちぎりだぜ  いつだって 今日から未来が始まるんだぜ おだててくれ どこまでだって調子に乗るぜ 俺は生きる まぎれもない俺の人生を もっともっと全開で ビートがバーンボンブーン  俺はいつも夢を見てる 全身全霊 夢を見てる アドレナリンに身をまかせ この刹那を駆け抜けろ  全部マルだぜ 片付けない ワチチチチ So hot! ぶっちぎりだぜ 馬鹿で上等 持ってけー!
おどるポンポコリン大原櫻子大原櫻子さくらももこ織田哲郎亀田誠治なんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ おなべの中から ボワっと インチキおじさん 登場  いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ  あの子も この子も みんな いそいで 歩いているよ でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場  いつだって 迷わない キヨスクは 駅の中 そんなの 有名 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ ニンジンいらない タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ ブタのプータロー  いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ
cryingシシド・カフカシシド・カフカ織田哲郎、シシド・カフカ織田哲郎織田哲郎そんなの別に欲しくはないと 先回りしてあきらめる癖 いつのまにかすっかり身に付けた  無邪気なまま愛される人を 真似る私の笑顔はきっと 隠せないくらいに軋んでた  あふれる街の雑音 私の声はどこにも 届かずに消えてゆくだけ  眠れない夜にこぼれ落ちた 手に負えない痛みの記憶 I was crying in the dark いつかきっと 許しあえる 信じあえる そんな日が来るのかな I'm still crying in the dark  分かって欲しい言葉はいつも 全部引出しにしまいこんで どうでもいい話なら得意だよ  光はいつも影を作って かき集めたプライドはいつか 自分を縛る鎖に変わってく  ビルの風に吹かれ 歩き続けてたら どこへ辿りつけるのだろう  眠れない夜にこぼれ落ちた 誰にも言えずにいた言葉 I was crying in the dark いつかきっと 笑いあえる 信じあえる そんな日が来るのかな I'm still crying in the dark  I was crying in the dark いつだって 自分を一番許せなくて  眠れない夜にこぼれ落ちた 手に負えない痛みの記憶 I was crying in the dark いつかきっと 許しあえる 信じあえる そんな日が来るのかな I'm still crying in the dark I'm still crying in the dark
あなたと共に生きてゆく duet with テレサ・テン由紀さおり由紀さおり坂井泉水織田哲郎陽だまりの中で 手をつないで歩いた いつもと同じ街並 今日は輝いて見える 最近 涙もろい母には これから 心配かけたくないわ 見守って 優しく  あなたと共に生きてゆく 小さな幸福(しあわせ) 抱きしめ 切ない 痛みさえも 分ち合えるから あなたと共に生きてゆく 今は誰よりも心強い 愛して 傷つくこと おびえてた日はもう遠い 静かに時間(とき)は流れ  孤独に泣いてた日々 あなたと出会った 女としての幸せ 初めて知ったの私 不安に揺れることも 眠れぬ夜もある 最高のステージにして 人生の記念日  あなたと共に生きてゆく 小さな夢を抱きしめて 確かな愛 信じて 綺麗になりたい あなたと共に生きてゆく 今は何も迷わないわ 旅立つ遥かな道 二人なら 乗り越えられる 季節が過ぎ去っても‥‥  二人なら 乗り越えられる 季節が過ぎ去っても‥‥
想い出の九十九里浜La PomPonLa PomPon長戸大幸織田哲郎鶴澤夢人別れたあの夏を 忘れられないの 出逢った瞬間(そのとき)に この胸がふるえたの ずいぶんな趣味(このみ)ネって 人は云うけれど これでも私には 高望みの方だわ  ああ 九十九里浜 夕陽が泣いている  君だけに愛を と 花の首飾り 好きさ好きさ好きさ ああ 神様お願い  あの頃ふたりとも 小麦色してた バラ色の雲ゆきが あやしく 色あせたの 突然あらわれた 長い髪の少女 貴方(あなた)の視線が どこを見てるかを見てた私  ああ 九十九里浜 今は遠い渚  真冬の帰り道 落葉の物語 いつまでも いつまでも あの時君は若かった 想い出の九十九里浜
孤独な花火寺田恵子寺田恵子織田哲郎織田哲郎是永巧一やけにほら 思い出とか すがりたくなる夜もあるよね 真夜中に一人きり叫び出したくなったり  色々な選択肢はどれも間違いみたいで 嗚呼‥消えそうな自分にケリ入れて  だって一度きりの人生だから 夢を見なきゃね 勿体無いでしょう だから二度とはないこの瞬間を 輝かせないとね 笑ったもん勝ちでしょう 生命はみんな 孤独な花火だから 派手にいこうよ  矛盾とか不条理とか かかえたまま世界は今日も回る うまくなんていかなくて当たり前な仕組みでしょ  だけど日はまた昇る ギリギリでも大丈夫 嗚呼‥ 我儘でホント御免なさい  だって一度きりの人生だから 夢を見なきゃね つまんなくなるでしょう もっと見たことない景色が見たくて 気が付けば一人 荒野にたたずんでも 生命はみんな 孤独な花火だから 華やかに散れ  だって一度きりの人生だから 夢を見なきゃね 勿体無いでしょう だから二度とはないこの瞬間を 輝かせないとね 笑ったもん勝ちでしょう 生命はみんな 孤独な花火だから 派手にいこうよ
15パーセントの嘘相川七瀬相川七瀬相川七瀬織田哲郎AKi・Takayuki“TAPPA”Kato無駄に煌めく都会の夜に 僕はまた不機嫌に八つ当たりする とっくにいらなくなったはずの愛 真実を見つめて傷ついてる  孤独のレプリカ 鏡に映る 弱者  15パーセントの嘘 君がついた嘘 気づかないフリをしてあげるよ 今夜 15パーセントの嘘 突き通して欲しいよ 赤いうねり抱き合う二人を呑み込んで 壊せばいい  支配されていく心 全部 闘える鎧はこれ以上ないよ 強い人だと君は買い被ってた? それでも繋ぎ留めたいんだね  孤独のレプリカ 溜息 夜に重なる  15パーセントの嘘 僕がついた嘘 愛してもないと突き放せば 今夜 15パーセントの嘘 僕の存在のワケ 赤いうねり濡れた瞳 今夜僕を映して 壊したい  無限の暗闇 君の手をたぐり寄せる 残像は眩しく笑うあの笑顔のまま でも君は正直にまた…嘘をつく  15パーセントの嘘 君がついた嘘 気づかないフリをしてあげるよ 今夜 15パーセントの嘘 突き通して欲しいよ 赤いうねり抱き合う二人を  15パーセントの嘘 僕がついた嘘 愛してもないと突き放せば 今夜 15パーセントの嘘 僕の存在のワケ 赤いうねり濡れた瞳 今夜僕を映して 壊したい
NOW OR NEVER相川七瀬相川七瀬相川七瀬・藤林聖子織田哲郎nikka私のことを知りもしないあいつが笑った 「そんなハードルあげちゃったりして大丈夫なの?」  立ち位置不明のコメント どこから目線? とやかく言う前になんか ほら、やってみせてよ  踏み外した途端 あざ笑うように世界が終わる  NOW OR NEVER クールなままで 心に芽生える棘を磨いて NOW OR NEVER 尖ったままで 二度とない瞬間を踊ろう  社交辞令だらけの愛にクラクラしちゃったり テーブルにやらない理由を散らかしちゃったり  この世はいつだって本当と嘘の綯い交ぜ模様  NOW OR NEVER 誰かじゃなくて 自分を軸に世界を回して NOW OR NEVER マグマのように 終わらない情熱を踊ろう  何も問題じゃない 周りも関係ない 自分次第でAlright 本気で生きてOwn way  NOW OR NEVER 闇を隠して 心のナイフ 磨いてるような NOW OR NEVER マグマのように 終わらない情熱を踊ろう  NOW OR NEVER クールなままで 心に芽生える棘を磨いて NOW OR NEVER 尖ったままで 二度とない瞬間を踊ろう  何も正解じゃない 誰も正義でもない 指図しないでGet out 本気で生きてOwn way
ゆめいっぱいゴールデンボンバーゴールデンボンバー亜蘭知子織田哲郎ats-楽しいことなら いっぱい 夢見ることなら めいっぱい 今すぐ おしゃれに 着替えて 友達 探しに 行こうよ  青空に 続く 坂道 息せき かけてく あの娘は だあれ? 忘れてた 宝物 見つけたよ 切り取った 時間の 片隅 夕焼け 草原 風の匂い 笑顔の 魔法を 教えて  元気になろうよ いっぱい キラキラしようよ めいっぱい ハリキリ 翼をひろげて ペチャクチャ おしゃべりしようよ  麦わら帽子の 夏休み 赤い自転車で どこへ行くの 日だまりの 草笛が 聞こえたよ 思い出の あの橋 渡ろう 陽炎 ひまわり マシュマロの雲 心の 絵の具が あふれ出す  楽しいことなら いっぱい 夢見ることなら めいっぱい 今すぐ おしゃれに 着替えて 友達 探しに 行こうよ 元気になろうよ いっぱい キラキラしようよ めいっぱい ハリキリ 翼をひろげて ペチャクチャ おしゃべりしようよ
おどるポンポコリンゴールデンボンバーゴールデンボンバーさくらももこ織田哲郎鬼龍院翔・tatsuoなんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ おなべの中から ボワっと インチキおじさん 登場  いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ  あの子も この子も みんな いそいで 歩いているよ でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場  いつだって 迷わない キヨスクは 駅の中 そんなの 有名 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ ニンジンいらない タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ ブタのプータロー  いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ
好きだったよ知念里奈知念里奈井上秋緒織田哲郎ずっとここに いるからと 抱きしめられて もう側には いられないことに気付いた  いっぱい考えて 私選んでくれたこと 嘘じゃないと 分かっているから 十分だよ もういいよ  好きだったよ 好きだったよ 胸の中で 繰り返しても まだ云えない もう少しで終わる恋を 感じているから 触れたその手を 離せるまで待ってて  夕暮れの風 私かばい 微笑みくれた 瞳の奥 笑わない あなたを見てる  「コーヒー買ってくるね」 さり気なく指をほどいた 私うまく 笑えていたかな 思い出に残るほど  止めどなくて 止めどなくて 涙なんて 流せないから 忘れたいのは 指に残る温かさと 一緒に見ていた 永遠よりも 長い道の彼方  好きだったよ 好きだったよ 胸の中で 繰り返すけど もう云わない 振り返らず 一人歩く この街の景色に やがてまぎれて 消える あなたの影
Topping Cherry知念里奈知念里奈井上秋緒織田哲郎2度目の夢の中 誰かが私を守ってくれる夢を見た まどろっこしいのは それがあなたじゃなかったこと  さらに 云えば あなたと私の仲が 諸々の事情に勝てないこと  お願い その愛に 一枚噛ませて シロップのように 零されて 何もかも台無しにしたい 私のカラダの中 忘れものみたく 残された 鮮やかな色の Cherryが揺れる  とにかく貧しいのは あなたに犠牲を求めて 騒ぐ下心 決定的なミスでも 「私だけ見てて」と縛ったもの  近づいても やたらと遠くなってゆく うやむやな距離も 大したもの  お願い あなたから 助けて欲しいの スキを 容易く 悟られて 何度もね 焦れるのが素敵 邪魔にはしないで 酸っぱくて甘い 情熱を 痺れる舌先 覚えていてね  お願い その愛に 一枚噛ませて シロップのように 零されて 何もかも台無しにしたい 私のカラダの中 忘れものみたく 残された 鮮やかな色の Cherryが揺れる
世界が終るまでは…naNaminaNami上杉昇織田哲郎冨田謙大都会に 僕はもう一人で 投げ捨てられた 空きカンのようだ 互いのすべてを 知りつくすまでが 愛ならば いっそ 永久(とわ)に眠ろうか...  世界が終るまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す... はかなき想い... このTragedy Night  そして人は 形(こたえ)を求めて かけがえのない 何かを失う 欲望だらけの 街じゃ 夜空の 星屑も 僕らを 灯せない  世界が終る前に 聞かせておくれよ 満開の花が 似合いの Catastrophe 誰もが望みながら 永遠を信じない …なのに きっと 明日を夢見てる はかなき日々と このTragedy Night  世界が終るまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す... はかなき想い... このTragedy Night  このTragedy Night
YOU ARE MY LOVE SONG平原綾香平原綾香平原綾香織田哲郎武部聡志さっきまで さっきまで 浮かんでいたフレーズも どっかに どっかに 消えちゃうんだ 君に会うと  頭の中の 五線譜に 重い音符を運んでさ 口ずさむよ 伝わるかな ちょっと大げさに 聴こえるかもしれないけど  You are my love song メロディも 愛の言葉も You are my love song ありふれて ありきたりね You are my love song 君の笑い声 まばたき そのすべてが 僕のラブソングだから  あったかな あったかな 君と ダンスしたこと Shall we dance? Shall we dance? 一緒なら 何でも楽しいから  孤独な宇宙の真ん中で ふたりで年を重ねてさ 踊りたいよ 最後の時まで ちょっと大げさに 聴こえるかもしれないけど  You are my love song メロディも 愛の言葉も You are my love song ありふれて ありきたりね You are my love song 君の笑い声 まばたき そのすべてが 僕のラブソングだから ラブソングだから
CAFE BROKEN HEART織田哲郎織田哲郎織田哲郎織田哲郎織田哲郎店のピアノは三ヶ所くらい ちゃんと鳴らない鍵盤がある 適当に彼女は歌い始めた 懐かしいメロディ 確かめるように 心を焦がした日々がある 泣き通した夜がある いつしか季節は変わってゆく 心の欠片 おきざりのまま あの日僕らが描いた夢は 今も輝いてるのかい? 誰もがうまくやれるわけじゃない 眠れぬ夜はここで会おう CAFE BROKEN HEART 夜空に星が一つ流れた 夏草の匂いがした 君はおんなじ歌口ずさんで そしてまた店の扉を開けた あの日僕らが信じたものは 今も色褪せていないかい? 世界じゅうのささくれた記憶 消えるまで騒ぎ明かそう CAFE BROKEN HEART あの日僕らが描いた夢は 今も輝いてるのかい? 誰もがうまくやれるわけじゃない それでも信じてみるんだろう 精いっぱい 精いっぱい 生きてきたんだろう 今夜は笑い飛ばしてしまおう あの日僕らが信じたことは 間違いなんかじゃないだろう CAFE BROKEN HEART
夢見る少女じゃいられない夢みるアドレセンス夢みるアドレセンス織田哲郎織田哲郎NARASAKI午前0時の交差点 微熱まじりの憂鬱 なんだかすれ違う恋心 夜の扉すり抜けて 明日にたどりつきたい 約束なんか欲しい訳じゃない  車走らせるあなたの横顔 嫌いじゃない 少しだまってよ ハートがどこか灼けるように痛いよ ウィンドウあけて 街中に Bang! Bang! Bang! Bang!  もっと激しい夜に抱かれたい No No それじゃ届かない 素敵な嘘に溺れたい No No それじゃものたりない  鏡の中 今も ふるえてる あの日の私がいる 夢見る少女じゃいられない  中途半端な距離ね 一番解って欲しい 言葉だけが絶対言えなくて 噂話や流行りの ギャグなんてもういいよ 赤い月が心照らしてる  きっと誰かが いつかこの世界を変えてくれる そんな気でいたの もう自分の涙になんか酔わない ウインドウあけて 街中に Bang! Bang! Bang! Bang!  もっと心まで抱きしめて No No 愛が届かない 本気な嘘に溺れたい No No それじゃ踊れない  鏡の中 今も 見つめてる 解ってる いつまでも 夢見る少女じゃいられない  もっと激しい夜に抱かれたい No No それじゃ届かない 素敵な嘘に溺れたい No No それじゃものたりない  もっと心まで抱きしめて No No 愛が届かない 本気な嘘に溺れたい No No それじゃ踊れない  鏡の中 今も ふるえてる あの日の私がいる あの日の私がいる 夢見る少女じゃいられない
孤独は傷つかない高橋みなみ高橋みなみ秋元康織田哲郎野中“まさ”雄一監視カメラ 記録している 夜の街の恋人よ 別れ際に 向けた背中は なんて悲しい沈黙  Good-bye 落ちた涙は 甘い記憶の跡 まるでピリオド  なぜに 傷つくとわかっていても 何度も夢を見るのだろう? 期待をしなけりゃいいのに… 誰も 傷つくとわかっていても 馬鹿げた恋をするのだろう? 本気にならなきゃいいんだ 寂しさを 埋めるより 孤独がいい 失うものはない  渋滞中 ブレーキ踏んだ 真っ赤な嘘のテールライト 平気な顔 取り繕っても すぐにここから逃げ出したい  Crazy ドアを蹴ろうか 苦い唾を吐いて 風に叫ぼう  いつか 泣くことわかっていたのに 誰かに抱かれたかっただけ 未来はどうだっていいよ どうせ 泣くことわかっていたのに それでも温もり欲しかった 心が弱っていたんだ 愛しさは 捨てちまえ 孤独がいい 思い出はいらない  Lonely 一番 楽なのは 誰も信じないこと 一人の世界  なぜに 傷つくとわかっていても 何度も夢を見るのだろう? 期待をしなけりゃいいのに… 誰も 傷つくとわかっていても 馬鹿げた恋をするのだろう? 本気にならなきゃいいんだ 寂しさを 埋めるより 孤独がいい 失うものはない
石ころの唄ROLL-B DINOSAURROLL-B DINOSAURダイアモンド☆ユカイ織田哲郎ROLL-B DINOSAUR心が荒んで破れちまいそうな Crying 満員電車で 欠伸を噛み殺しながら 汗ばんだ 寄れたスーツ 鎧のように まとわりついて ポケットのコイン握りしめ 明日の夢 しぼんでく 何もかもぶち壊して逃げ出したい 本当の自分に 叫ぶのさ Heart Of Stone My Heart Of Stone 朝から晩まで働き尽くめな Crying 自分じゃない俺が愛想笑いを続けてる 理不尽にまくし立てる ボスに取り敢えず頭下げて ムカつく怒り押し殺して 家族の 明日(あす)背負う俺 このままじゃブチ切れそうな拳を 風に殴りつけ 叫ぶのさ Heart Of Stone 綺麗事の歌なんかじゃない スカッと弾けるロックでもない そこらに転がる石ころの リアルな歌聞いてくれ 何もかもぶち壊して逃げ出したい 本当の自分に 叫ぶのさ Heart Of Stone My Heart Of Stone……
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
暴言野郎ROLL-B DINOSAURROLL-B DINOSAUR織田哲郎織田哲郎ROLL-B DINOSAURその服自体は素敵なんだ 君に全然似合ってないだけで 思ってたらそのまんま 口からポロリ  うわ!そこでケチるの? みみっちいね いつも大きなこと言ってたのに 思ってたらそのまんま 口からポロリ  ホントに悪気はないんだ ちょっとパッキン弱ってて 脳から言葉漏れるだけ 気がつきゃレッドカード  もしかしてアタマ悪いでしょ たまたま親のあと継いじゃったのね 思ってたらそのまんま 口からポロリ  きっとみんなが思ってる だけどそこは言っちゃ駄目 分かっているのに止まらない 人生一発退場  暴言野郎が行くぜ……
はずれクジROLL-B DINOSAURROLL-B DINOSAUR織田哲郎織田哲郎ROLL-B DINOSAURひょっとして今 イケてること言ったつもり? 自分の間抜けさにも全然 気づかずにドヤ顔で 大きな夢の話 500回は聞いた 具体的な進展なんて 1回も聞かないね  昔は本気で 真に受けて ah ah ah ah あの頃の私 背中蹴飛ばしてやりたいわ woo woo  はずれクジ引いた ほらその笑顔に騙されるのよ いつの間にかこの部屋 転がり込んで ああ はずれクジ引いた また今日も一日中ゲーム そんで暗くなったら 飲みに行く気でしょ 私の金で ふざけんなよ  最近色々 分かってきた事があるの そんな風にやさしい時は やましい時だって 結局昔の女も切れてないでしょ 器が大きいんじゃなくて 底抜けの馬鹿なのね  妙なところだけ セコくて ah ah ah ah 私がなんにも気づいてないとマジで思ってる? woo woo  はずれクジ引いた せめて家賃光熱費半分 出そうってくらいの 発想さえもないの? ああ はずれクジ引いた 親から散々突っ込まれては ごまかし続けて もう限界に来てんの そろそろプランB 実行の時ね 花の命は 永遠じゃないわ  変わったなオマエ はあ?よく言うよホント 私の貴重な年月はもう二度と帰らない  二人の未来 夢見て ah ah ah ah あの頃の私 背中蹴飛ばしてやりたいわ woo woo  はずれクジ引いた もうその笑顔に騙されないわ この部屋もちょうど 更新の時期だし ああ はずれクジ引いた 当分男なんていらないし 友達と石垣あたり行ってこようかな 最後くらいは ぐだぐだすんな きれいに 忘れさせてね
ガンガンROLL-B DINOSAURROLL-B DINOSAUR織田哲郎織田哲郎ROLL-B DINOSAURその一歩 踏み出せないヤツらが人を笑う 真に受けて 落ち込んでたんじゃ時間がもったいない いっそ曖昧な 境界線を吹き飛ばしながら 若干の 禁じ手ならもう許して GO!だろう  あっと驚く新展開 人生捨てたもんじゃない  ガンガン行こうぜ 悶々とせずに どんどんやろうぜ 反省は もうしない 馬鹿だから  意味なんて 別に全然なくたって構わない 日々なんて どっちにしても大したことでもない そうさ無理難題 押し付けられてつぶされる前に 逃げちゃって もっと楽しい場所まで行こうぜ  ぐっとこらえてカラ元気 人生捨てたもんじゃない  ガンガン行こうぜ びゅんびゅん飛ばして ジャンジャンやろうぜ 後悔は一つもない 言い切っちゃう どんるっばっく どんるっばっく  何だって 選択は全部ギャンブルなんだろう いつだって せめて自分でサイコロ振ろうぜ いろんな景色を見たくて いろんな愛に触れたくて 心配ない 最後は全部チャラになるからね  あっと驚く新展開 人生捨てたもんじゃない  ガンガン行こうぜ 悶々とせずに どんどんやろうぜ 反省は しない しない しない ガンガン行こうぜ びゅんびゅん飛ばして ジャンジャンやろうぜ 後悔は一つもない 言い切っちゃう どんるっばっく どんるっばっく  ガンガン行こうぜ ガンガン ガンガン……
Neverending DreamROLL-B DINOSAURROLL-B DINOSAUR織田哲郎織田哲郎ROLL-B DINOSAUR心に強めのOverdrive チューニングはテキトーなまま しおれてゆく現実に 取り込まれないように今 Getaway Getaway 幼い頃からずっと 耳元でささやく声が いつでも聞こえていたんだ『居ルベキ場所ハ此処ジャナイ』  遥か遠くまだ見ぬ場所へ それはまるで抗えない呪文のよう  あこがれ続けた きらめく夜景なんて たどり着けばそこは 薄汚れた街さ それでも人は また夢を見る  非常階段抜けた先に うらぶれた快楽達が 使い古しのメロディ奏で 諦めながら消えてゆく Getaway Getaway 幻想のトラップ今も 右足に食い込んだまま ささやき続ける声が 『オマエノ正体知ッテルゼ』  遥か遠くまだ見ぬ場所へ 安らぎはいつの日か得られるのかい?  吸い寄せられてゆく 目の眩む光が 真っ黒な陰影を 生み出してゆく それでも人は また夢を見る  覚めない夢を今でもずっと 泳ぎ続けているのさ  覚めない夢の中でずっと どこかにたどり着く日まで  覚めない夢を今でもずっと 泳ぎ続けているのさ  覚めない夢の中でずっと いつかどこかにたどり着けると  覚めない夢を今でもずっと Neverending Dream…
スリルGood TearsGood Tears織田哲郎織田哲郎織田哲郎口笛を吹いてみた 夕暮れの歩道橋 記憶はいつもうっすら あきらめ混じりで  理想? 現実? いつも BIG CHANCE? SAFETY? ハザマで  夢見てたことさえ 忘れる前に 明日の扉 knock! knock! knock!  ひりつくようなスリル 今僕は生きてる 心からそう言える 瞬間求めて  泣き出しそうなスリル 何度つまづいたって また歩き出せばいいよ いつだって 未来は こっから始まるんだ  バグだらけの感情 街のノイズに埋もれて 「僕はここにいるんだよ」 声は届かない  きっと ホントは 誰も WINNER? LOSER? 分からない  あこがれた日々さえ 色あせる前に 明日の扉 knock! knock! knock!  焼けつくようなスリル ギリギリすり抜けて たどり着くんだ 虹の向こうまで  加速してゆくスリル したたかなステップで 描いてゆこう そうさ 僕らの ストーリー こっから始まるんだ  ひりつくようなスリル 今僕は生きてる 心からそう言える 瞬間求めて  楽しんじゃおうスリル となりに君がいる それだけできっと大丈夫だから  泣き出しそうなスリル 何度つまづいたって また歩き出せばいいよ いつだって 未来は こっから始まるんだ
揺れる想い藤田麻衣子藤田麻衣子坂井泉水織田哲郎羽毛田丈史揺れる想い体じゅう感じて 君と歩き続けたい in your dream  夏が忍び足で 近づくよ きらめく波が 砂浜 潤して こだわってた周囲(まわり)を すべて捨てて 今 あなたに決めたの こんな自分に合う人はもう いないと半分あきらめてた  揺れる想い体じゅう感じて このままずっとそばにいたい 青く澄んだあの空のような 君と歩き続けたい in your dream  好きと合図送る 瞳の奥 覗いてみる振りして キスをした すべてを見せるのが 怖いから やさしさから逃げてたの 運命の出逢い 確かね こんなに 自分が 変わってくなんて  揺れる想い体じゅう感じて このままずっとそばにいたい いくつ淋しい季節が来ても ときめき 抱きしめていたい in my dream  揺れる想い体じゅう感じて このままずっとそばにいたい 青く澄んだあの空のような 君と歩き続けたい in our dream
シーズン・イン・ザ・サン今陽子今陽子亜蘭知子織田哲郎Naoki ItaiStop the season in the sun 心潤してくれ いつまでも このままで いたいのさ Stop the season,You're my dream 過ぎないで南風 やるせない想い feel so blue  陽射しのシャワー グラス片手に デッキチェアー まどろむ afternoon 瞳閉じれば so lonely 夢が醒めそうで プールサイド 光る君に くぎづけなのさ  Stop the season in the sun 夏よ逃げないでくれ もう少し このままで いたいのさ Stop the season ,You're my dream 時計など気にせずに 抱きしめあえたら feel so nice  寄せては返す 波の border line 椰子の木越しに青い海が見える 行っちまいそうな瞳 俺に投げかけて 時が来れば また君は ざわめく街さ……  Stop the season in the sun 夏よ逃げないでくれ もう少し このままで いたいのさ Stop the season, You're my dream 時計など気にせずに 抱きしめあえたら feel so nice  Stop the season in the sun 心潤してくれ いつまでも このままで いたいのさ Stop the season, You're my dream 過ぎないで南風 やるせない想い feel so blue
このまま君だけを奪い去りたい Guest Vocal 池森秀一(DEEN)DAIGODAIGO上杉昇織田哲郎静かに 佇(たたず)む 街並み はしゃぎ疲れ ただ優しく 忘れたはずの このさみしさ ムネの扉 たたいた  君の瞳には ボクが にじんで 消えゆく 愛を しった  このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから  懐かしいブルーの雨傘 ざわめく街で 君に会った うつむき 歩く そのくせは 今も あの日のままだね  ふいに呼び止めて 笑いあえたら 言葉さえもいらない  このまま君だけを 奪い去りたい 胸の奥でそう 叫んでるようだ 誰一人 わからない 遠い世界で君を守ろう 心燃やして  いつまでも抱きしめあいたい 永遠(とわ)に戻ることのない 時の中で  このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから
君が欲しくてたまらないDAIGODAIGO上杉昇織田哲郎鶴澤夢人・長戸大幸君が欲しくてたまらない 無限の時に響きそうな Dynamic Mind あつく張りつめた ぼくを包んで そして かわいた 心を そっと 満たして  眠れぬ夜は 一人きりで 何をしよう 見あきたアルバム 抱き寄せた 夜明け前に  汗にまみれて 二人きり 愛を さがしてたあの日 何もかもが 輝いてた  君が欲しくてたまらない 無限の時に響きそうな Dynamic Mind あつく張りつめた ぼくを包んで そして かわいた 心を そっと 満たして  星を数えて ため息を一つこぼして それじゃ まぎれない さみしさが 溢れそうさ  入り込みたい もう一度 君の 鼓動感じて 強くやさしく甘い夜へ  君が欲しくてたまらない 無限の時に響きそうな Dynamic Mind あつく張りつめた ぼくを包んで そして かわいた 心を そっと 満たして
突然DAIGODAIGO坂井泉水織田哲郎鶴澤夢人・長戸大幸突然君からの手紙 あの日から途切れた君の声 今すぐ逢いに行くよ 夏が遠回りしても  カセットのボリューム上げた 日曜の車は混んでいる バックミラーの自分を見て “今度こそは意地を張らない…”  海岸通り過ぎると 君の家が見える 過去も未来も忘れて 現在(いま)は君のことだけ  突然の風に吹かれて 夢中で何かを探したね 倒れそうになったら 僕を近くに感じて またあの日のように 君を抱きしめたい  何かを求めれば何かが 音をたてて崩れてく たとえ今日が終わっても 明日を信じて行こうよ  僕は君の大事な存在(ひと)になれるのだろうか この仕事(ゆめ)はどんな状況(とき)も笑っているよ  突然の熱い夕立ちに 夢中で車に走ったね 埃まみれになって 時間(とき)の経つのも忘れた 恋人よ 君を心から大切にしたい  突然の風に吹かれて 旅人は行く先を知らない でも僕らの愛は 二度とはぐれたりはしない あの青い空のように いつまでもそばにいる
世界中の誰よりきっとDAIGODAIGO上杉昇・中山美穂織田哲郎鶴澤夢人・長戸大幸まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた  世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを  世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも
すすめナンセンスPUFFYPUFFYさくらももこ織田哲郎すすめナンセンス すすめナンセンス  チャンチャンチャンチャカチャーン チャンチャカチャンのホイサ!!  よくある看板 曲がれば そこは サッカーリーグのまっ最中 なんでこうなったの いつからこうなったの わかんないけど ひたすら走れ!! (1、2、3、ハイ) 回り続ける 地球の上で 急がば回れは のんき者だよ (ハーヨイヤサのサー)  インコがお喋り あら不思議 サンタのおじさん 夏はヒマ アンア~ アアア~ 何が真実 ヒントは波乗り 不安定 近所のロコモコ もういっちょ アンア~ アアア~ ふざけたキミの くちびる青し  見知らぬバス停 降りたら ちょうど 野球中継 絶好調 ナイス ポテンヒット 満塁ホームラン 一発逆転 どんなもんだい!! (1、2、3、ハイ) 飛ばしまくって 身のほど知らず いきおいあまって 大気圏外 (ハーヨイヤサのサー)  インカの帝国 どこにある あの娘のお家は コロニアル アンア~ アアア~ 何が現実 忍者のえんまく 知らんふり 丹波のマツタケ 見ないふり アンア~ アアア~ 寝ぼけたキミの 寝言をチェック  いつもの薬局 入れば なぜか プロレス勝負 待ったなし コブラ ツイスト ウェスタン ラリアット 必殺連発 燃える闘魂!! (1、2、3、バシッ) ぶつかり合った 原子の叫び パジャマがわりの ただのTシャツ (ハーヨイヤサのサー)  インドの山奥 しゅらしゅしゅしゅ サンバのリズムで こんばんは アンア~ アアア~ 何が本当 なんとかなるさと 山登り なんにもならずに 川下り アンア~ アアア~ はりきるキミの ズボンがやぶれ
邪魔しないでQ'ulleQ'ulleまなこ・RAP詞:やっこ織田哲郎Naoki Itai永遠歩いて 辿り着いたの 成れの果て 状況 目眩 散々って 笑い話だわ Ah go ahead 間違いだらけでいいんじゃない?  段々 揺らいでく 甘いささやき 止めさせて 心傷 不安 敗北ね それがどうしたの? I go my way! 後悔たまにはいいんじゃない?  運命通りのシナリオじゃ アタシは満足いかないわ  Get out of my face “でも”以外言ってみせてよ お遊びじゃない 他愛もない この心地 やめられない 邪魔しないで  先制決め手で 思うがままのフィールドで 断然 期待 上昇中 覚悟しててよね Ah go ahead 調子に乗らせりゃいいんじゃない?  愛する全て抱え込んで アタシを会心させてみて  Get out of my face 逆上する リミテーション 救いようない 出来損ない このビジョン 裏切らない 邪魔しないで  邪魔しないで  Get out of my face “でも”以外言ってみせてよ お遊びじゃない 他愛もない この心地 やめられない 邪魔しないで  Get out of my face  Right now 時が近づく さあ 今すぐ決めてよ じゃなきゃ置いてくわ We are running out of time  アタシたち 負け知らず リズム刻むように未来すらも切り開く 気づくなら今 立ち向かう時だ  共に行こう 超えろ昨日 至上最強 相性も最高 but I know 勝ちにこだわる get out of my face  邪魔しないで
おどるポンポコリン打首獄門同好会打首獄門同好会さくらももこ織田哲郎なんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ おなべの中から ボワッと インチキおじさん 登場  いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ  あの子も この子も みんな いそいで 歩いているよ でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場 いつだって 迷わない キヨスクは 駅の中 そんなの 有名 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ ニンジンいらない タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ ブタのプータロー  いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ
世界が終るまでは…ニコラス・エドワーズニコラス・エドワーズ上杉昇織田哲郎IKUO大都会に 僕はもう一人で 投げ捨てられた 空カンのようだ 互いのすべてを 知りつくすまでが 愛ならば いっそ永久(とわ)に眠ろうか...  世界が終るまでは 離れる事もない そう願っていた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも壊す... はかなき想い... このTragedy Night  そして人は 形(こたえ)を求めて かけがえのない 何かを失う 欲望だらけの 街じゃ夜空の 星屑も 僕らを灯せない  世界が終る前に 聞かせておくれよ 満開の花が 似合いのCatastrophe 誰もが望みながら 永遠を信じない ...なのに きっと 明日を夢見てる はかなき日々と このTragedy Night  世界が終るまでは離れる事もない そう願ってた幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す... はかなき想い...このTragedy Night  このTragedy Night
おどるポンポコリンももいろクローバーZ feat.まるちゃんと仲間たちももいろクローバーZ feat.まるちゃんと仲間たちさくらももこ織田哲郎NARASAKI〈「みんな いっくよー!」〉 なんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ 〈「ひゃっほう!」〉 おなべの中から ボワっと 〈「わー!」〉 インチキおじさん 登場 〈「の~り~た~か~」〉  いつだって わすれない  〈「ベ、ベイビ~」〉 エジソンは えらい人 〈「ズバリ!」〉 そんなの 常識 〈「クックックッ…」〉 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ 〈「まる子~!」〉 ピーヒャラ ピ―ヒャラ おへそがちらり 〈「言えやしないよ」〉 タッタタラリラ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ おどるポンポコリン 〈「私のプリンは?」〉 ピーヒャラ ピ お腹がへったよ 〈「へったぞ~!」〉  あの子も この子もみんな 〈「まるちゃーん」〉 いそいで 歩いているよ 〈「お待たせ!」〉 でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場 〈「たまえー」〉  いつだって 迷わない 〈「こっちじゃ!」〉 キヨスクは 駅の中 〈「いらっしゃい!」〉 そんなの 有名 〈「もちろんです」〉 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ 〈「コラッまる子!」〉 ピーヒャラ ピ―ヒャラ ニンジンいらない 〈「いけず~」〉 タッタタラリラ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ おどるポンポコリン 〈「おだまり」〉 ピーヒャラ ピ ブタのプータロー 〈「ブヒー!」〉  いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ おへそがちらり 〈「見えてる…」〉 タッタタラリラ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ 〈「まだ食うぞ~!」〉  ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ 〈「おかわり~!」〉  〈「である」〉
ミライクルクル花田ゆういちろう、小野あつこ花田ゆういちろう、小野あつこもりちよこ織田哲郎「ゆめのうたなら…」 「うたわにゃソンソ~ング!」 「みらい!」 「オーライ!」 「らっしゃ~~~~い!」  ミライクルクル ライライオーライ ミライクルクル コイコイオーライ ミライクルクル ライライオーライ ミライクルクル コイコイオーライ  (そい!) おはよういろに かわったら せかいが うごきだす(そいそい!) つきは きらきらたいように たまごは あつあつオムレツに  (くるくるくるよ~!) ミライクルクル ライライオーライ ミライクルクル コイコイオーライ わらうかどには ラッキーきたれ! もらうかごには クッキー、あられ!  (そいそい!)(そいや~!) 「ミライ!?」「アルアル!」 「ミライ!?」「ミルミル!」 「ミライ!?」「ノルノル!」 「ミライ!?」「クルクル!」  おっきく かっちょよく ゆめをみて わらって すすめすすめ(そいそい!) くつが きゅーくつになったなら このてが あのそら とどくかも  (くるくるくるぞ~!) ミライクルクル ライライオーライ ミライクルクル コイコイオーライ ゆめはわくわく いっちょくせん! かめはすくすく いちまんねん!  ミライクルクル ライライオーライ ミライクルクル コイコイオーライ ミライクルクル ライライオーライ ミライクルクル コイコイオーライ  ミライクルクル!
Good-bye My LonelinessSARD UNDERGROUNDSARD UNDERGROUND坂井泉水織田哲郎鶴澤夢人・長戸大幸心の奥を あなたに のぞかれそう 瞳をそらしても 気づかれそうで 煙る都会の Rain drops 揺らいでいたの また独りに なるのが怖くて  Good-bye my loneliness あなたの胸に そっと Tenderness 飛び込みたいの だから今は そばにいて欲しいの 抱きしめて 夢が消える前に  つれない恋の 行方は 季節まかせ いつも未来が 雨でみえない 霞む都会の Tear drops 臆病になるの さめた想い あたためて欲しい  Good-bye my loneliness 信じていても ふたりFaraway 思い出になる だから今は そばにいて欲しいの 抱きしめて すべて 忘れさせて  Good-bye my loneliness 信じていても きっと Faraway 思い出になる だから今は 行かないで欲しいの 抱きしめて 夢が消える前に
恋心Yup'inYup'in織田哲郎織田哲郎Fzねえ 教えて欲しい もう 戻れないの?  遠く波の音 聞こえた気がした よりそう二人の隙間に こぼれ落ちる思い出のかけら達は 言葉にならない切ない予感  恋心 あてもなく今 夜におびえているわ ガラス越しの闇にそっと 涙隠してる  ねえ あの日の二人 Dream 嘘じゃないね  月が照らし出す 行き場のない Silence 青い影が重なるよ どんな時も笑いあえたあの頃を こんなにも遠く感じながら  恋心 ひそやかに今 夜にはぐれたままで 時の迷路まよいこんだ 愛を探してる  恋心 あてもなく今 夜におびえているわ ガラス越しの闇にそっと 涙隠してる  恋心 ひそやかに今 夜にはぐれたままで 時の迷路まよいこんだ 愛を探してる
夢見る少女じゃいられないYup'inYup'in織田哲郎織田哲郎Fz午前0時の交差点 微熱まじりの憂鬱 なんだかすれ違う恋心  夜の扉(ドア) すり抜けて 明日にたどりつきたい 約束なんか欲しい訳じゃない  車走らせるあなたの横顔 きらいじゃない 少しだまってよ ハートがどこか灼けるように痛いよ ウィンドウあけて 街中に Bang! Bang! Bang! Bang!  もっと激しい夜に抱かれたい No No それじゃ届かない 素敵な嘘に溺れたい No No それじゃものたりない  鏡の中 今も ふるえてる あの日の私がいる 夢見る少女じゃいられない  中途半端な距離ね 一番解って欲しい 言葉だけが絶対言えなくて 噂話や流行りのギャグなんてもういいよ 赤い月が心照らしてる  きっと誰かが いつかこの世界を変えてくれる そんな気でいたの もう自分の涙になんか酔わない ウィンドウあけて 街中に Bang! Bang! Bang! Bang!  もっと心まで抱きしめて No No 愛が届かない 本気な嘘に溺れたい No No それじゃ踊れない  鏡の中 今も 見つめてる 解ってる いつまでも 夢見る少女じゃいられない  もっと激しい夜に抱かれたい No No それじゃ届かない 素敵な嘘に溺れたい No No それじゃものたりない  もっと心まで抱きしめて No No 愛が届かない 本気な嘘に溺れたい No No それじゃ踊れない  鏡の中 今も ふるえてる あの日の私がいる 夢見る少女じゃいられない
Oh my loveSARD UNDERGROUNDSARD UNDERGROUND坂井泉水織田哲郎Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagatoゆるい坂道 自転車押しながら 家まで送ってくれた あなたは 私の名前呼び捨てにして 夕暮れに 微笑んでいたけど  ほら 加速度つけて あなたを好きになる Oh my love もう友達のエリアはみ出した 一緒にいる時の 自分が一番好き 週末まで待ち切れない そんな胸さわぎ 揺れる午後  うつ向く横顔 何か悩んでるの? その理由(わけ)を教えて 初めてのキスの日 街は スローモーションに 交差するクラクションで夢が覚めた  ほら 走り出したわ あなたへのプロローグ Oh my love 無意識に髪をのばし始めたの あなたといる時の 素直な自分が好き 私の存在どれくらい? 広い背中に問いかける夏  ほら 加速度つけて あなたを好きになる Oh my love もう友達のエリアはみ出した 一緒にいる時の 自分が一番好き 週末まで待ち切れない そんな胸さわぎ 揺れる午後  あなたといる時の 素直な自分が好き 私の存在どれくらい? 広い背中に問いかける夏
瞳そらさないでSARD UNDERGROUNDSARD UNDERGROUND坂井泉水織田哲郎Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagatoいつも この時間は家(うち)に居たのに… 最近君は 留守がちだね やっと出た電話の声も 以前(いま)までと違う 感じが変わったよ まだ 君の中に 僕がどれくらい居るのか 確かめてみたいんだ looking in your eyes  瞳そらさないで 青い夏のトキメキの中で summer breeze 心くすぐるよ ひとり占めしたくて 抱き寄せた あつい午後  「今のままでは視野が狭くなるし…」 「何かが終わってしまいそう」と彼女が云った その方が君にとって夢があるのなら 僕はそうしよう “約束だから海に来た”って感じが 一緒に居るのに淋しいよ look in my eyes  話そらさないで 青い夏のトキメキの中で summer days 想い出にしないで あの頃の 君が今も 胸の中で微笑ってる  もう一度…  瞳そらさないで 青い夏のトキメキの中で summer breeze 心を伝えて いつまでも 君がそばに居てくれると 信じてる  いつまでも 君がそばに居てくれると 信じてる
息もできないSARD UNDERGROUNDSARD UNDERGROUND坂井泉水織田哲郎Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagato息もできないくらい ねえ 君に夢中だよ 離れてても 腕の中にいる気がするのは何故  耳をすませば 聞こえる君の鼓動 世界中で私だけが聴いている音 一人でいる時間(とき)も 友達や家族とたわいなく話す話題も 大切な時間だけど  息もできないくらい ねえ 君が好きだよ ときどき過去の失恋(きおく)に臆病になるけど 夕陽に横顔のシルエット ずっとそばにいたい 限界なんてまだ遠い この恋を叶えてください  恋の相談をしているうちに あの時 笑顔がすべてを 受け入れてくれた 疑う心 迷う気持ち 口に出せない 君から見た私は どんな風にみえるの  どうでもいいこと気にするところ 二人よく似てるね 理解されなくても 絶対 妥協しないでね 想像力の中で世界は ぐんぐん ふくらんで行く 誰よりも 今近くに 君を感じているから  息もできないくらい ねえ 君に夢中だよ 月の照らす ジェットコースターが 闇をつき抜けていく 明日の予定なんて 全部キャンセルしてもいい 今度こそは本物だって 神様 信じていいですか  コートを脱ぐと新しい季節が動きだす…
あなたを感じていたいSARD UNDERGROUNDSARD UNDERGROUND坂井泉水織田哲郎Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagatoねぇ そんなにしゃべらなくても 私笑っていられるから もう逢えない気がして… 誰もいない 駅のホーム それぞれの冬選び 想い出に手を振った  あなたを感じていたい たとえ遠く 離れていても ときめく心 止めないで みんな見えない明日を探している 約束なんて何もないけど 変わらない二人でいようね  ふるえる口唇 ふさいで 別れ際 言いかけた言葉に もう逢えない気がした… 独り歩く街中が にじんだキャンドルでいっぱい 切なくて  あなたを感じていたい 白い吐息の 季節の中で 今すぐ飛んでゆきたいけど すべてを捨てて行けない私がいる 口に出さないやさしさが痛い 窓の外も雪に変わった  あなたを感じていたい 銀色の季節の中で 輝き続けて欲しい だけど都会のスピードに流されないで 「待ってるから」と どうしてあの時 素直に言えなかったのだろう…
眠れない夜を抱いてSARD UNDERGROUNDSARD UNDERGROUND坂井泉水織田哲郎Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagatoざわめく都市(まち)の景色が止まる あの日見たデ・ジャ・ヴと重なる影 もしもあの時 出逢わなければ 傷つけ合うことを 知らなかった  いじわるに言葉はすれ違うけど 愛を求めてる  眠れない夜を抱いて 不思議な世界へと行く まだ少女の頃の あどけない笑顔に戻って in my dream mystery  こぼれた夢のカケラをすくって 慣れてゆく毎日を確かめてゆく もしもあの時 少し大人になってたら サヨナラ言えなかった  解けてゆく孤独な心はいつも 愛を求めてる  眠れない夜を抱いて 駆け抜けた時間(とき)を想うの まだ少女の頃の あどけない笑顔に戻って in my dream mystery  眠れない夜を抱いて 不思議な世界へと行く まだ少女の頃の あどけない笑顔に戻って in my dream mystery  眠れない夜を抱いて 駆け抜けた時間(とき)を想うの まだ少女の頃の あどけない笑顔に戻って in my dream mystery
君に逢いたくなったら…SARD UNDERGROUNDSARD UNDERGROUND坂井泉水織田哲郎Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagato君に逢いたくなったら… その日までガンバル自分でいたい 青く暮れかけた街並み また思いきり騒ごうね  ふと鏡を見れば なんて疲れた顔 他人(ひと)の目には自分はどう映っているのかな? たまには少し距離をおいて みたかったの しばらくは 恋愛じゃない 恋人じゃない関係でいて  君に逢いたくなったら… いつだってすぐに飛んで行ける 壊れやすいものだからこそ 大切にしたいと思う  それでもあんな出逢いは二度とないよね 悪ぶったって人の良さそうな瞳はかくせない  遠い将来がこんなに 早く来るとは 思わなかった 本当に私でいいのかゆっくり考えて…  君に逢いたくなったら… いたずらな笑顔を想い出す 「大丈夫だよ」という君の言葉が 一番大丈夫じゃない▽  きっと運命が二人の 味方をしてくれるでしょう 我ままじゃない きらいだからじゃないわかって  君に逢いたくなったら… その日までガンバル自分でいたい これが最初で最後の恋に なればいいなと思う  青く暮れかけた街並み また思いきり騒ごうね
100年後の空にはなにが見えるんだろうDOMOTODOMOTO松井五郎織田哲郎咲いたばかりなのに 木枯らしは花を攫(さら)ってく 時が何処にあるか 誰にもわからない  1秒後の世界に なにが起こるんだろう 突然 君が いなくなったら 壊れてしまいそうだ  君といれば どんなにさみしくたって こんなに抱きしめあって ほんとに幸せだって 心が伝う あんなに乾かなかった涙 いつのまにか忘れているんだよ ほかになにがいる  あたりまえのことが 愛おしくなるよ そうなんだね 握りしめた 手には 君がいる奇跡  100年後の空には なにが見えるんだろう 一度しかない 輝きにいま 僕らはなれるんだ  君がいれば どんなにせつなくたって こんなに確かめあって ほんとに大丈夫って 心が熱い あんなに逃げたくなった現実 いつのまにか向き合っているんだよ 思うより強く  君といれば どんなにさみしくたって こんなに抱きしめあって ほんとに幸せだって 心が伝う あんなに乾かなかった涙 いつのまにか忘れているんだよ ほかになにがいる すべてここにあるよ
愛は時を越えて川神あい川神あい芹沢類織田哲郎あなたの鼓動が優しく私を包む 言葉はもう何もいらない 微笑み見つめ合うの  星のまたたきほどはかない 命をもっと燃やしたいの 生まれてよかったと 今初めていえるから  あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく  彷徨った日々も 未来に流す涙も 肩を並べ見上げる空に あなたは消してくれる  背中をそっと押されながら 光りのなかへ歩き出すわ 私の行く道が遠くまで続いている  あなたと会えなくなる日が来ても 私は忘れないわ 眩しすぎるこの瞬間を あなたと見つけたこと  ああ誰かを愛した輝きが 明日を変えてゆくの 逃げださない何があっても 一人きりじゃないから  あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく
世界中の誰よりきっと上白石萌音上白石萌音上杉昇・中山美穂織田哲郎内澤崇仁まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた  世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを  世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも
あなたを愛で奪いたい山内惠介山内惠介売野雅勇織田哲郎上杉洋史あなたを愛で奪いたい 変わらぬ愛の真心捧げよう  風にシャツが音を立てる 夏の夕涼み 好きな人はいないの?って 目を伏せたね  吐息のように 触れあった指が さり気なく出逢いを結ぶ 前触れもなく 不意に  あなたを愛で奪いたい 夢見るように あなたを愛したい あなたを愛で奪いたい 夢見たままの あなたをもう一度  女の 恋は いつも 切ない 初恋なのねと 青い心抱いた少女みたいに言った  あなたといると 優しくなるんだ 帰れない遠い真夏に めぐり逢えたように  あなたを愛で奪いたい 変わらぬ愛の真心捧げよう あなたを愛で奪いたい 変わらぬ想い 夜空に誓いたい  あなたを愛で奪いたい 夢見るように あなたを愛したい あなたを愛で奪いたい 夢見たままの あなたをもう一度
世界中の誰よりきっと山内惠介山内惠介上杉昇・中山美穂織田哲郎上杉洋史まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた  世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを  世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも
天使のミラクル太田貴子太田貴子友井久美子織田哲郎魔法の杖 一振り 赤いバラも 咲いたわ でもあなたに 恋して もう 魔法が効かない  あぁ ガラスの靴さえ あぁ もうはけないの  恋に落ちた ミラクル天使 まるで迷い子 ミラクル天使 あなた I Love You  時計の森を走る 12時 かぼちゃの馬車 だけどもう 乗れないの お休みの KISSしたのに  あぁ 青い鳥が飛ぶ あぁ あなたが居るわ  恋に落ちた ミラクル天使 まるで迷い子 ミラクル天使 あなた I Love You  あぁ 眠りから覚めた あぁ 森の妖精  恋に落ちた ミラクル天使 まるで迷い子 ミラクル天使 あなた I Love You  あなた あなた I Love You
美衝撃太田貴子太田貴子安蘭知子織田哲郎心のシナリオ 気まぐれに 書き変える 悪戯天使(エンジェル) パズルのように 言葉のビーズ 投げて 惑わせて あ・げ・る  あなたのHeart 盗んで離さない 光る風に なりたい  Wow…Beautiful Shock! 恋は 理屈じゃないのよ Wow…Beautiful Shock! 熱く 感じあえたなら Fall In Love…  微笑みながら 心で舌を出すの 悪戯天使(エンジェル) 皮肉なジョーク 瞳の謎を 解けば 答えは I・Love・You  一秒毎に 愛は移ろうから あなた 離さないでね  Wow…Beautiful Shock! 恋は 虹のきらめきよ Wow…Beautiful Shock! 瞬間(いま)を 感じあえたなら Only You…  Wow…Beautiful Shock! 恋は 理屈じゃないのよ Wow…Beautiful Shock! 熱く 感じあえたなら Fall In Love…  Wow…Beautiful Shock! 恋は 虹のきらめきよ Wow…Beautiful Shock! 瞬間(いま)を 感じあえたなら Only You…
この愛に泳ぎ疲れてもSARD UNDERGROUNDSARD UNDERGROUND坂井泉水織田哲郎Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagatoこの愛に泳ぎ疲れても もうひき返さない たどりつく日まで  すれ違う恋人達 バスケット一杯の夢を 抱えながら歩く まるであの頃のあなたと私 懐かしさに 振り向いた  この愛に泳ぎ疲れても 流されぬ様に 勇気を与えて 出会ってしまった 週末の雨に あなたとの運命 感じた 傷ついてもいい… 愛したい  いくつ恋を重ねても いつも心震えるの 無口なあなただから 不安な時もある だけど少女のように泣けない  このまま  この愛に泳ぎ疲れても もうひき返せない ふたつの足跡 失くすものなんて 思う程ないから そう 裸の自分になって 愛を計るより… 愛したい  この愛に泳ぎ疲れても 流されぬ様に 勇気を与えて 出会ってしまった 週末の雨に あなたとの運命 感じた 傷ついてもいい… 愛したい
I'm in loveSARD UNDERGROUNDSARD UNDERGROUND坂井泉水織田哲郎Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagato今日も心震わすニュースのパレード Oh! I feel so blue 偽りを知らない瞳(め)がブラウン管からこっちを見つめる なんて無力なの 彼らを救えない 私の失望(なやみ)は小さすぎるわ  I'm in love 時代はいつも 変わってゆくけど ヒーローがいるわ I'm in love 信じる者は救われるのよ 辛くても いつか We got power of love  お隣りの顔も知らない 冷凍食品(レトルト)にも飽き飽きしてる 常識は打ちのめされた シングルライフを楽しむ彼女 (No No!) 何か忘れてる 人間(ひと)を愛するってこと 環境破壊よ あなた自身の  I'm in love 時代はいつも 変わってゆくけど ヒーローが欲しい I'm in love 闘うことに疲れても そんな時こそ淑女よ We got power of love  I'm in love 時代はいつも 変わってゆくけど ヒーローはいるわ I'm in love 夜明けはいつかやって来るのよ 諦めないで We got power of love
My Baby Grand ~ぬくもりが欲しくて~SARD UNDERGROUNDSARD UNDERGROUND坂井泉水織田哲郎Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagato恋をしていても ときどき すごく不安になる どんなに忙しい時も ひとりになると寂しい 記憶喪失に いっそなればいいと 立ち直るまで ずい分 長い時間がかかった  ぬくもりが欲しくて 人混み歩いた ブルーなときは そばにいて 今ならもっと素直になれる 街中がやさしい  常に前向きなんて… みんな弱い部分持ってる 心許した ごく少数(わずか)な友人(ひと)には おしゃべりになれるのに  ぬくもりが欲しくて 胸の奥に 深く秘めた想い 誰にでも いい顔する人はキライだよ BABY GRAND  ぬくもりが欲しくて そっと手を伸ばす 雪の夜は そばにいて 遠い街の灯 夢を見るひと あなたへと届け  声が聴きたくても 笑っていても 逢えないもどかしさ 宇宙の底に 二人生きてる Just leave a tender moment alone
Today is another daySARD UNDERGROUNDSARD UNDERGROUND坂井泉水織田哲郎Yumeto Tsurusawa・Daikoh Nagatoかわいくなれない 本当の理由(わけ)は あなたが私を選ばないって 知っているから きき覚えのある 足音がして “あっ”と振り返ったら 人違いだった  きっと心が淋しいんだ 他人(ひと)に期待したい あてにしたい 信じていたい もしあなたを忘れられたら それでも私 生きていけるのかな 明日がある  口がうまい人だと 誰かにきいた 目の前のとっても弱い人は うそなの? 疑いだしたら きりがないのにね バカみたい それでもあなたの夢を見る  きっと心が淋しいんだ 他人(ひと)に期待しない あてにしない 信じたくない 悲しい現実をなげくより 今 何ができるかを考えよう 今日が変わる  きっと心が淋しいんだ 他人(ひと)に期待しない あてにしない 信じたくない 悲しい現実をなげくより 今 何ができるかを考えよう 今日が変わる  Today is another day
ブンブンにじいろカー花田ゆういちろう、小野あつこ花田ゆういちろう、小野あつこすずきかなこ織田哲郎ブンブン ブンブン  ブンブン ブンブン ブルルン バンバン! ブンブン ブンブン ブルルン ブバブバブ~ン!  エンジン ブンブン にじいろカー なないろの ボディ ひかる タイヤ とびきり オシャレな くるまなんだ ふしぎな せかいへ きょうも つれてって!  ひみつの ボタン そっと おしたら… (マジカル ゴー!) トンガリやまと もじゃもジャングル こえて きょうりゅうの くにへ ダーッシュ!  「トリケラトプスと おさんぽダー!!」  ブンブン ブンブン ブルルン バンバン! ブンブン ブンブン ブルルン ブバブバブ~ン!  エンジン ブンブン にじいろカー ハンドル にぎれば ぼうけん スタート! ワクワクハートは フルかいてん 「ビックリ」と 「ドッキリ」に いっぱい あいにゆこう!  ひみつの ダイヤル グルンと まわせば… (マジカル ゴー!) ザンブラうみを ずんずん もぐって もぐって しんかいぎょの まちへ ダイブ!  「シーラカンス はっけん!!」  ブンブン ブンブン ブンブン ブンブン  くもの トンネル くぐりぬけるよ (マジカル ゴー!) ギンギラぎんがを ドライブしながら あおい ちきゅうを ながめよう!  ブンブン もっと とおくへ ブンブン にじを えがいて ブンブン さあ いくよー! ブンブン にじいろカー ブンブン!!
You and me (and...)SARD UNDERGROUNDSARD UNDERGROUND坂井泉水織田哲郎麻井寛史“街路樹の下で約束した”と 彼女のはずむ声に私、戸惑いを隠せなかった イヴの夜はたぶん彼女と過ごすのね  もう出来ないわ 演じられない 届かない想いはただ粉雪が舞う街に消えてゆく 崩れ始めたハーモニー You and me  “今だけ考えて”そう言って抱いた 感じてるのに胸が痛い 許されぬ夢を見たの 彼女と友達でいたいの これからも  もう泣かないで 愛は残酷ね あたためた時間(とき)は遠い 出逢った頃にもう戻れないの 風に途切れたハーモニー You and me  もう出来ないわ 演じられない 届かない想いはただ粉雪が舞う街に消えてゆく 崩れ始めたハーモニー You and me  もう泣かないで 愛は残酷ね あたためた時間(とき)は遠い 出逢った頃にもう戻れないの 風に途切れたハーモニー You and me
MIDNIGHT PRETENDERSMs.OOJAMs.OOJA亜蘭知子織田哲郎Midnight pretenders 背中のホクロを なぞれば にじむ 涙 Uneasy heart (uneasy heart)  軽い寝息 たてながら 泳ぎ疲れた 魚のように 眠りを 貪る人 How much I love you (i love you)  二人を 載せた船は 夜の海を さすらって 明日は 何処へ 流れ 流されるの  Every time I wish monopolize your love 行く先 告げない 旅人 Every time I wish that you would be mine 貴方のすべてが 欲しいの  Midnight pretenders 闇に 隠れて 束の間 ぬくもり分け合う Secret love (secret love)  窓に しのび込む 朝が 急き立てる 別れ 最後は いつも 胸につまる Say goodbye (say goodbye)  深い 海の底に 言えない 言葉 沈めて 置き去りの 孤独に 唇 噛むだけなの  Every time I wish monopolize your love 約束 交わさぬ 恋人 Every time I wish that you would be mine 貴方のすべてが 欲しいの  二人を 載せた船は 夜の海を さすらって 明日は 何処へ 流れ 流されるの  Every time I wish monopolize your love 行く先 告げない 旅人 Every time I wish that you would be mine 貴方のすべてが 欲しいの  Every time I wish monopolize your love 行く先 告げない 旅人 Every time I wish that you would be mine 貴方のすべてが 欲しいの (that you would be mine)
Midnight PretendersMichael KanekoMichael Kaneko亜蘭知子織田哲郎Michael KanekoMidnight pretenders 背中のホクロを なぞれば にじむ 涙 Uneasy heart (uneasy heart)  軽い寝息 たてながら 泳ぎ疲れた 魚のように 眠りを 貪る人 How much I love you (I love you)  二人を 載せた船は 夜の海を さすらって 明日は 何処へ 流れ 流されるの  Every time I wish Monopolize your love 行く先 告げない 旅人 Every time I wish That you would be mine 貴方のすべてが 欲しいの  Midnight pretenders 闇に 隠れて 束の間 ぬくもり分け合う Secret love (secret love)  窓に しのび込む 朝が 急き立てる 別れ 最後は いつも 胸につまる Say goodbye (say goodbye)  深い 海の底に 言えない 言葉 沈めて 置き去りの 孤独に 唇 噛むだけなの  Every time I wish Monopolize your love 約束 交わさぬ 恋人 Every time I wish That you would be mine 貴方のすべてが 欲しいの
翼を広げてSARD UNDERGROUNDSARD UNDERGROUND坂井泉水織田哲郎麻井寛史夏の落し物 君と過ごした日々 洗いたてのシャツのような笑顔 今も 忘れられない 真夜中 声が聴きたくなって 無意識に ダイヤル回す だけど… 話す勇気がなくて 切なさ 抱きしめた  翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ  渚で 二人 sun goes down 飲みかけの 缶ジュース 肩を寄せて 夢 語り合った あの日を見つめてた Friday night 君の部屋へと急ぐ いつもの僕は もういない 騒ぐ人影 窮屈な道 街はブルースさ  翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため  愛してたよ 翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ
翼を広げて (ZARD“What a beautiful memory ~軌跡~”ver.)ZARD feat.池森秀一(DEEN)ZARD feat.池森秀一(DEEN)坂井泉水織田哲郎大賀好修夏の落とし物 君と過ごした日々 洗いたてのシャツのような笑顔 今も 忘れられない 真夜中 声が聴きたくなって 無意識に ダイヤル回す だけど… 話す勇気がなくて 切なさ 抱きしめた  翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ  渚で 二人 sun goes down 飲みかけの 缶ジュース 肩を寄せて 夢 語り合った あの日を見つめてた Friday night 君の部屋へと急ぐ いつもの僕は もういない 騒ぐ人影 窮屈な道 街はブルースさ  翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ  翼を広げて 旅立つ君に そっとエールを送ろう 誰のためじゃなく ただ君のため 愛してたよ
瞳そらさないで (ZARD“What a beautiful memory ~軌跡~”ver.)ZARD feat.池森秀一(DEEN)ZARD feat.池森秀一(DEEN)坂井泉水織田哲郎大賀好修いつも この時間は家(うち)に居たのに… 最近君は 留守がちだね やっと出た電話の声も 以前(いま)までと違う 感じが変わったよ まだ 君の中に 僕がどれくらい居るのか 確かめてみたいんだ look in your eyes  瞳そらさないで 青い夏のトキメキの中で summer breeze 心くすぐるよ ひとり占めしたくて 抱き寄せた あつい午後  「今のままでは視野が狭くなるし… 何かが終わってしまいそう」と彼女が云った その方が君にとって夢があるのなら 僕はそうしよう “約束だから海に来た”って感じが 一緒に居るのに淋しいよ  話そらさないで 青い夏のトキメキの中で summer days 想い出にしないで あの頃の 君が今も 胸の中で微笑ってる  あの頃の 君が今も 胸の中で微笑ってる
BREAK OUT!GARNiDELiAGARNiDELiA織田哲郎織田哲郎GARNiDELiAこのままずっと走り続けて夢の中 何もいらないきっと二人でいられれば たまには奇跡みたいな情熱も素敵だね Don't look back 迷わずに WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW  BREAK OUT! BREAK OUT! きっと街中 悪い噂 あふれても 胸の鼓動 二度とない今を感じてる 近頃 化石みたいな 感動の Story マジでさがそうよ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW BREAK OUT!  どこかたどりつけるよ それが世界の果てでも いつかたどりつけるよ 夢見た場所と違っても  後悔なんてしたくない なんだか 喉が渇いてる 人生とか 語りだすなんて BREAK OUT! 5億年先でいい  バックミラー モノクロの昨日が遠ざかる 何にも 誰かの せいになんてしないから はみださないで 待ってたら かなう夢があるの そんな訳ないよ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW BREAK OUT!  もっと信じあえるよ もっといたわりあえるよ もっと傷つけあっても もっと裸になれるよ  もっと本気出せるよ もっと許しあえるよ あぶない 夏の匂いに この際 賭けてみようよ  どこかたどりつけるよ それが世界の果てでも いつかたどりつけるよ 夢見た場所と違っても  スリルな夜いつまでも 輝きずっと消えないで けっこう居心地よくても 波風たてようよ 後悔なんてしたくない キリキリ頭痛いけど 退屈にケリ入れて 今夜 BREAK OUT! 手に入れようよ BREAK OUT! もっとトキメキを  BREAK OUT! 思いつきでも BREAK OUT! 全部捨てて行こうよ BREAK OUT! BREAK OUT!
じゅんびばんたんたん!花田ゆういちろう・ながたまや・みもも・やころ・ルチータ・ゆめ・まさとも・シュッシュ・ポッポ花田ゆういちろう・ながたまや・みもも・やころ・ルチータ・ゆめ・まさとも・シュッシュ・ポッポフジモ・トモミ織田哲郎じゅんびばんたんたん じゅんびばんたんたん じゅんびばんたんたん たんたたん じゅんびばんたんたん じゅんびばんたんたん じゅんびばんたんたん たんたたん  コケコッコー おはよう あさだよ さあおきて きょうも いちにち たのしくなるぞ じゅんびばんたん たんたんたいこが きみの したくを おうえんするよ  あさごはん(たんたん) おきがえ(たんたん) はみがき トイレ もちもの(たんたん) わすれものは もうない たんたんたんたん  じゅんびばんたんたん じゅんびばんたんたん じゅんびばんたんたん たんたたん じゅんびばんたんたん じゅんびばんたんたん じゅんびばんたんたん たんたたん たんたんたたたん じかんだゴー  ホーホーホー おやすみ よるだよ さあねよう きょうも いちにち がんばった じゅんびばんたん たんたんたいこが きみの したくを おうえんするよ  おふろ(たんたん) おきがえ(たんたん) はみがき トイレ かたづけ(たんたん) だんだんまぶたが とじるよ だんだんだんだん  じゅんびばんたんたん じゅんびばんたんたん じゅんびばんたんたん たんたたん じゅんびばんたんたん じゅんびばんたんたん じゅんびばんたんたん たんたたん とんとんとんとん おやすみスー
山内惠介山内惠介もりちよこ織田哲郎上杉洋史あなたの傘になろう いつかのあの日 差し出してくれた 優しさ返すよ あなたの傘になろう やまない涙 そっと拭ったら あなたに虹がかかったよ  降りつづく 街角は 涙にじませた パレット 震える肩が 濡れないように ぎゅっとそばに 引き寄せた  雨の色は いつも寂しいね 青空がある場所に帰ろうか  あなたの傘になろう つらい思いを 遠ざけるように 雫がはねたよ あなたの傘になろう 見上げてごらん 明日は空から 希望がきらり降りそそぐ  頬つたう 悲しみに 触れた指先が 冷たい ほんの小さな ぬくもりだけど つないだ手は ほどかずに  雨の音は いつも儚いね 夢の歌口ずさみ歩こうか  あなたの傘になろう いつかのあの日 差し出してくれた 優しさ返すよ あなたの傘になろう やまない涙 そっと拭ったら あなたに虹がかかったよ  あなたの虹がきれい…
このまま君だけを奪い去りたい笠間淳笠間淳上杉昇織田哲郎静かに 佇(たたず)む 街並み はしゃぎ疲れ ただ優しく 忘れたはずの このさみしさ ムネの扉 たたいた  君の瞳には ボクが にじんで 消えゆく 愛を しった  このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから  懐かしいブルーの雨傘 ざわめく街で 君に会った うつむき 歩く そのくせは 今も あの日のままだね  ふいに呼び止めて 笑いあえたら 言葉さえもいらない  このまま君だけを 奪い去りたい 胸の奥でそう 叫んでいるようだ 誰一人 わからない 遠い世界で君を守ろう 心燃やして  いつまでも抱きしめあいたい 永遠(とわ)に戻ることのない 時の中で  このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で  いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛(いと)しいから
ゆめいっぱい / with 鳥山雄司&柏木広樹森口博子森口博子亜蘭知子織田哲郎鳥山雄司楽しいことなら いっぱい 夢みることなら めいっぱい 今すぐ おしゃれに 着替えて 友達 探しに 行こうよ  青空に 続く 坂道 息せき かけてく あの娘は だあれ? 忘れてた 宝物 見つけたよ 切り取った 時間の 片隅 夕焼け 草原 風の匂い 笑顔の 魔法を 教えて  元気になろうよ いっぱい キラキラしようよ めいっぱい ハリキリ 翼をひろげて ペチャクチャ おしゃべりしようよ  麦わら帽子の 夏休み 赤い自転車で どこへ行くの 日だまりの 草笛が 聞こえたよ 思い出の あの橋 渡ろう 陽炎 ひまわり マシュマロの雲 心の 絵の具が あふれ出す  楽しいことなら いっぱい 夢みることなら めいっぱい 今すぐ おしゃれに 着替えて 友達 探しに 行こうよ  元気になろうよ いっぱい キラキラしようよ めいっぱい ハリキリ 翼をひろげて ペチャクチャ おしゃべりしようよ
ブンブンにじいろカーいっちー&なる(ボンボンアカデミー)いっちー&なる(ボンボンアカデミー)すずきかなこ織田哲郎出川和平ブンブン ブンブン ブンブン ブンブン ブルルン バンバン! ブンブン ブンブン ブルルン ブバブバブ~ン!  エンジン ブンブン にじいろカー なないろのボディ ひかるタイヤ とびきりオシャレな くるまなんだ ふしぎなせかいへ きょうもつれてって!  ひみつのボタン そっとおしたら…(マジカルゴー!) トンガリやまと もじゃもジャングルこえて きょうりゅうのくにへダーッシュ!  「トリケラトプスと おさんぽダー!!」  ブンブン ブンブン ブルルン バンバン! ブンブン ブンブン ブルルン ブバブバブ~ン!  エンジン ブンブン にじいろカー ハンドルにぎれば ぼうけんスタート! ワクワクハートは フルかいてん 「ビックリ」と「ドッキリ」にいっぱい あいにゆこう!  ひみつのダイヤル グルンとまわせば…(マジカルゴー!) ザンブラうみを ずんずんもぐって もぐって しんかいぎょのまちへダイブ!  「シーラカンス はっけん!!」  ブンブン ブンブン ブンブン ブンブン  くものトンネル くぐりぬけるよ(マジカルゴー!) ギンギラぎんがを ドライブしながら あおいちきゅうを ながめよう!  ブンブン もっと とおくへ ブンブン にじを えがいて ブンブン さあ いくよー! ブンブン にじいろカー ブンブン!!
ドレミファだいじょーぶののちゃん(村方乃々佳)、竹内浩明ののちゃん(村方乃々佳)、竹内浩明長戸大幸織田哲郎永塚健登誰にも内緒で お出かけなのよ 何処にいこうかな (ok! you got it!) 誰にも見られず お買物なの どれにしようかな (baby! take it easy!)  たまにゃ一人で 大人の真似を 心おきなく ドレミファソラシ (you know your life must be in your hand)  ドレミファソラシド ドシラソファミレド レミファソラシド (baby! go ahead)  誰もいなくても淋しくはない 好きにできるから (ok! you got i t!)  何を作ろうか あてはないけど どうにかなるでしょう (baby! take it easy!)  今がチャンスだ ジャマはいないぞ 何をしようか ドレミファソラシ (you know your life must be in your hand)  ドレミファソラシド ドシラソファミレド レミファソラシド (baby! go ahead)  こんなにしちゃって 大丈夫かな? まあしょうがない ドレミファソラシ (baby! don't worry)  ドレミファソラシド ドシラソファミレド レミファソラシド (one more time) ドレミファソラシド ドシラソファミレド レミファソラシド (singin' out) ドレミファソラシド ドシラソファミレド レミファソラシド (one more one more) ドレミファソラシド ドシラソファミレド レミファソラシド (ahhh happy!)
6、6、Rock!TUBE × 近藤真彦 × 織田哲郎TUBE × 近藤真彦 × 織田哲郎前田亘輝織田哲郎織田哲郎ロクロク ロック 6、6、Rock ロクロク ロック 6、6、Rock'n'Roll  ロクでもないね 俺たちは 60過ぎても反抗期 転がり続ける魂は いくつになってもギンギラギン  ロクロク話も聞かないで そっぽを向くのはやめとくれ 六畳一間のアパートで 夢見たガキの頃から愚か者  60回目の夏が来りゃ 60回目の恋をする あー夏休みは ふられてBANZAI まだまだいくぜ まだまだやるぜ 失敗も後悔も 笑い話にしてやろう  ロクロク ロック 6、6、Rock ロクロク ロック 6、6、Rock'n'Roll  出来ないことも増えるよな 『Hey Don't Worry!』 涙もろくて笑えるね 『アルアル Baby!』 朝まで飲んだら三日酔い 『お大事に…』 走り続けろ 『足がもつれる!』 叫び続けろ 『SUMMER DREAM!』  60回目の夏だから 60回目の夢を見る ホレたぜ!乾杯 シーズン・イン・ザ・サン まだまだいける まだまだやれる 喜びも悲しみも 生きてる事の裏返し  ロクロク ロック 6、6、Rock ロクロク ロック 6、6、Rock'n'Roll  60回目の夏が来りゃ 60回目の恋をする いつまでも変わらぬ愛を まだまだいくぜ まだまだやるぜ これからが最高さ 転がり続けるどこまでも  ロクロク ロック 6、6、Rock ロクロク ロック 6、6、Rock'n'Roll
明日へ相川七瀬相川七瀬相川七瀬・織田哲郎織田哲郎織田哲郎本当のことなんて誰も知らない どこかで聞いたんだ ただそれだけ 鍵は錆びついて開くことはない そんな風に思い込んでた  ノートの余白に書き込んだ落書き それは無意識に ずっと探してた 明日へのパスポート  いつか僕らの見た夢は 鮮やかな虹を空に描くだろう 見たことのない景色の中 駆け抜けてゆけ 明日へ  誰のモノサシで測ってるんだろう 無責任なノイズにかき消されそう いつかどこかへ たどり着けると それでも信じてみたくて  きっと誰もが戸惑いながら それぞれのやり方で それぞれのスピードで 正解を探してる  いつか僕らの足跡は 誰かの為の道になるんだろう 憧れていた風景の先 駆け抜けてゆけ 明日へ  いつか僕らの見た夢は 鮮やかな虹を空に描くだろう 見たことのない景色の中 駆け抜けてゆけ 明日へ
おどるポンポコリンAdoAdoさくらももこ織田哲郎ヒャダインなんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ おなべの中から ボワっと インチキおじさん 登場  いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ  あの子も この子も みんな いそいで 歩いているよ でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場  いつだって 迷わない キヨスクは 駅の中 そんなの 有名 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ ニンジンいらない タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラピ ブタのプータロー  いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おへそがちらり タッタタラリラ ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ  ピーヒャラ ピーヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピーヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ
愛は時を越えて 新曲歌心りえ 新曲歌心りえ芹沢類織田哲郎安部潤あなたの鼓動が 優しく私を包む 言葉はもう何もいらない 微笑み見つめ合うの  星のまたたきほどはかない 命をもっと燃やしたいの 生まれてよかったと 今初めていえるから  あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく  彷徨(さまよ)った日々も 未来に流す涙も 肩を並べ見上げる空に あなたは消してくれる  背中をそっと押されながら 光りのなかへ歩き出すわ 私の行く道が 遠くまで続いている  あなたと会えなくなる日が来ても 私は忘れないわ 眩しすぎるこの瞬間を あなたと見つけたこと  ああ誰かを愛した輝きが 明日を変えてゆくの 逃げださない何があっても 一人きりじゃないから  あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は ...あなたと生きてゆく
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