ひとりじゃないテゴマス | テゴマス | 松尾潔 | 川口大輔 | 川口大輔 | ひとりじゃない よくある街に生まれたボク よくいるタイプと言われてきた だけどいまキミに出会えて ステキな人生と気づいたんだ 誕生日じゃない 記念日でもない だけど祝福されてるような気分さ ひとりじゃない もう ひとりじゃない 手を伸ばせばそこにキミがいる ふたりでいよう oh ふたりでいよう セカイが止まらないように ずっと よくある恋の話だよね よくあるカン違いなのかもね だけどこれだけは言えるよ キミのかわりになる人はいない クリスマスじゃない 正月でもない だけどトキメキ止められない やっぱり ひとりじゃない もう ひとりじゃない ボクをわかってくれるキミがいる ひとつになろう oh ひとつになろう セカイに飛びこめるように すっと 今までずっと孤独をかかえて生きてきたよ だけどボクはキミと会えたから 会えたから 右手にやさしさを 左手に勇気を キミに出会うまでのカナシミは強制終了!! ひとりじゃない もう ひとりじゃない 手を伸ばせばそこにキミがいる ふたりでいよう oh ふたりでいよう セカイは止まらない… ひとりじゃない もう ひとりじゃない ボクをわかってくれるキミがいる ひとつになろう oh ひとつになろう ココロの声あわせよう さあ もっと ひとりじゃない もう ひとりじゃない 手を伸ばせばそこにキミがいる ふたりでいよう oh ふたりでいよう セカイが止まらないように |
君をさがしてた~The Wedding Song~Tiara | Tiara | 川口大輔・松尾潔 | 川口大輔 | | きっと気づけなかった 君に初めて出会うその瞬間(とき)までは ひとりで生きていけると思って 歩いてたんだ じっと抱え込んでた どんな迷いも どんな心残りも あどけない微笑みが 全部吹き飛ばしてくれた ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで僕は 君を守り続ける やっと分かったはずなのに 向き合った途端に 強がってみせたりして… これまでも これからも 繰り返すかもしれない 伝えたい言葉さえ 見つけられない時は涙流そう 僕たち二人ならば すべて乗り越えてゆくだろう ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける 光のまぶしい朝でも 風の吹きつける夜でも いつの日でも変らない気持ちで 僕だけを見ててほしい 星つぶ数えて ため息ついた これだけの偶然の中で たったひとつ ふたりの中に 生まれたものは 奇跡なんかじゃないから ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける 今日もあしたもあさっても どれだけの時がたっても これだけは変らないんだ 僕は 君だけを見つめている きっと分かってたんだ 君に初めて出会ったその瞬間(とき)には さがし続けてたんだ 僕は君をさがしてた 僕は君をさがしてた 僕は君をさがしてた |
砂漠の花chay | chay | 松尾潔 | 川口大輔 | 川口大輔 | ごまかすつもりね いつもよりおしゃべりよ 何も言わないで ゆれてるまつ毛でわかる ねえ顔を上げて 悪いのはあなたじゃない もう会えないなら あと少しだけ そばにいさせて 思い出にはまだ早すぎて ひき返すには遅くて 迷ってる 太陽さえつかめるような あの季節は嘘でも夢でもなかった ときめきのむこうに咲くという 砂漠の花 さがしていた私 永遠なんて信じていなかったあなた でも好きだった それだけでよかったのに 悲しくはないわ ただちょっと疲れたの あまりに多くのことが起こりすぎたから 出会えてよかった つよがりで言うんじゃない 最後のキスしよう 初めて迎えた朝のように クールなふり できなかったね お互いにまだ大人になれなくて だけどふたり 生まれ変わっても 私はまたあなたをかならず見つける ときめくだけならば それは恋 砂漠の花 愛とは許すこと かすんでいく花びらの香りにふれて 目を閉じれば それだけでよかったのに いつも言ってたね 「こわれるものならいらない」 そんな言葉にしばられ ここからもう動けないふたり ときめきのむこうに咲くという 砂漠の花 さがしていた私 永遠なんて信じていなかったあなた でも好きだった それだけでよかったのに ときめくだけならば それは恋 砂漠の花 愛とは許すこと かすんでいく花びらの香りにふれて 目を閉じれば それだけでよかったのに それだけでよかったのに |
ストレンジャーDOUBLE | DOUBLE | 松尾潔 | 川口大輔 | | いつもの趣味と違う気がした 流行りのカフェで待ち合わせようなんて 先に着いてたの もう こんなこと初めてね 目の前に座るあなたは まるで わたしの知らない 新しいひと こんなふうにして 恋は終わってゆく ふるい喜劇ね ありふれた物語 どうか教えて あなたの瞳の中 このわたしは うまく笑えているの? Now your're just a stranger わたしの頬が濡れているのは ここに来るとき 雨にふられたから 泣いてなんかない 少し疲れただけ 永すぎた春のむこうに きっと まぶしい季節 待ってたはずよ こんなふうにして 恋は終わってゆく やすい悲劇ね 涙も出てこないわ どうかお願い わたしに染みこんでる この記憶を すべて消してほしい I am just a stranger 恋はいつか消えるもの だけど 愛は残ると信じてるわたしがいる こんなふうにして 恋は終わってゆく ふるい喜劇ね ありふれた物語 どうか教えて あなたの瞳の中 このわたしは うまく笑えているの? こんなふうにして 恋は終わってゆく やすい悲劇ね 涙も出てこないわ どうかお願い わたしに染みこんでる この記憶を すべて消してほしい Now your're just a stranger |
月のうた多和田えみ | 多和田えみ | 多和田えみ | 川口大輔 | | さよならの言葉は 雲の上に添えて 過ぎさる季節は 遠く 星屑になる 優しさは心で さみしさは両手で 別れは黄昏 空に帰る笑顔 茜 染まる街に 面影探して いつか待宵(まつよい)に見る月へ あの月に眠る君の歌を 届けて 時がまた廻り 僕が目を閉じるまで 君がいない場所で 僕は強くなって 出逢いは陽月(ようげつ) 夢に残る笑顔 楓 揺らす風に 温もり探して いつか待宵に見る月に 眠る君の歌が 響いて 時はまた廻る 僕が目を閉じるまで うたかたの想いは 追憶の中 溢れ出す静寂(しじま)と 涙の雨 咲かせる あの花 待宵に散る星は 僕の歩く道を照らして 願い舞う あの月へ 眠る君の歌を 届けて 時がまた廻り 僕が目を閉じるまで あの月へ 今は さよならを |
ONE LOVE多和田えみ | 多和田えみ | 川口大輔 | 川口大輔 | | 小さくうごく くちびるが 愛しい 眠るあなたの横顔を もうしばらく 見ていたいよ 小さな声で 名前を呼んでみる 聞こえてるの? 気のせいなの? いつも少し 微笑むんだ あなたが ただ ここにいれば それだけでいいの どうしてだろう 涙が出るよ 悲しくなんか ないのに ねぇ もしこれが 愛することならば きっと私 ひとしずくも 知らないまま 生きていた あしたも また 同じように 笑い合いたいね どうしてだろう 心の中は 強くて とても 弱いよ ねぇ あきれるほど あなたが 愛しい この世界が 終わる日まで わたしだけは 見つめてるよ |
ユメノシルシ~君のいる場所へ~高畑充希 | 高畑充希 | Kenn Kato | 川口大輔 | 櫻井大介 | かかとのつぶれた スニーカーが けとばした空で 放物線になる 追いかける君の 髪が揺れて 「晴れ!」と振り向いた瞬間手をかざす こんな風にしてぼくらは 暖味な未来を進んでいくんだ なんとなくだけど この胸に ユメノカタチがあるんだ 君といるだけで 一歩ずつ近づける そんな気がするから くじけそうになる この悔しさ 励ます笑顔が 逆光みたくなる こんなぼくでもいいのかな? なんだか時々不安になるんだ ぼくを見つめてる 微笑みが ユメノシルシになるんだ 見失うことのないように 走り出す 君のいる場所へと ひとりでは消えそうな夢でも ふたりならばきっと、きっと 見えてくる なんとなくだけど この胸に ユメノカタチがあるんだ 君といるだけで 一歩ずつ 近づける気がする ぼくを見つめてる 微笑みが ユメノシルシになるんだ 見失うことのないように 走り出す 君のいる場所へと 走り出す… 君のいる場所へと |
STARS高橋克典 | 高橋克典 | 秋元康 | 川口大輔 | | やっぱりあの星は みつからなかったと 夜空に背を向けた 願いに疲れた自分がいたよ ひとつの真実に 瞳を閉じてしまいたい 明日になれば 今日とは違う星が きっと 輝くはず Wondering Stars 未だ暗い空に 散らばる夢のかけらよ 無力な言葉よりも ただ見つめ合えた瞬間 煌めくよ I Wanna Be Loved いつかは 未来 最後の奇跡の中で 光と闇に抱かれて 心の空に かすかな夢を見つける あんなに離れてる 小さなあの星が 輝いているのは 想いを信じているからでしょう 手に触れられないと 存在しないような あきらめ方を してしまうけど 遠い光 消えやしない Forever Star Forever Crying 永遠に 忘れることはないでしょう 涙に滲む空を ふと思い出した瞬間 そばにいる I Wanna Be Loved あなたはずっと 悲しい別れの後も 1人で歩き出すこと 教えてくれる 見えない星に祈りを… 窓の向こうには夜があるよ 輝くために ずっと待ってる もういちど 灯り消せば どこかに あの星 We're Wondering Stars あなたがいる 描いた夢のむこうに 最後に大事なのは 喜びを分け合える 愛しさよ I'm Gonna be a star 新たな未来 つないだ奇跡の中で 光と闇に抱かれて 心の空に 心の空に 確かな夢を見つける |
STARS高木さん(高橋李依) | 高木さん(高橋李依) | 秋元康 | 川口大輔 | | やっぱりあの星は 見つからなかったと 夜空に背を向けた 願いに疲れた自分がいたよ ひとつの真実に 瞳(め)を閉じてしまいたい 明日になれば 今日とは違う星が きっと 輝くはず Wondering Stars 未だ暗い空に 散らばる夢のかけらよ 無力な言葉よりも ただ見つめ合えた瞬間(とき) 煌めくよ I Wanna Be Loved いつかは 未来 最後の奇跡の中で 光と闇に抱かれて 心の空に かすかな夢を見つける あんなに離れてる 小さなあの星が 輝いているのは 想いを信じているからでしょう 手に触れられないと 存在しないような あきらめ方を してしまうけど 遠い光 消えやしない Forever Star Forever Crying 永遠(とわ)に 忘れることはないでしょう 涙に滲む空を ふと思い出した瞬間(とき) そばにいる I Wanna Be Loved あなたはずっと 悲しい別れの後も 1人で歩き出すこと 教えてくれる 見えない星に祈りを… 窓の向こうには夜があるよ 輝くために ずっと待っている もう一度 灯り消せば どこかに あの星 We're Wondering Stars あなたがいる 描いた夢のむこうに 最後に大事なのは 喜びを分け合える 愛しさよ I'm Gonna be a Star 新たな未来 つないだ奇跡の中で 光と闇に抱かれて 心の空に 心の空に 確かな夢を見つける |
最後の恋にさよなら鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松尾潔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 最後の恋にさよなら これから愛がはじまる 過去(きのう)も現在(きょう)も未来(あした)も すべて ふたりで分かちあおう この場所に久しぶりに連れてきた理由(わけ)を 君ならわかってくれる 言葉なんてなくてもいい あの頃はふたりだけで 手を握るだけで 心は満たされていた ほかに何もいらなかった 手のひらからこぼれる 幸せに慣れすぎて いつでも隣に 君がいることの奇跡 気づけずにいた 最後の恋にさよなら これから愛がはじまる 過去(きのう)も現在(きょうも)未来(あした)も すべて重ねて oh, baby 思いはつづく 永遠(とわ)へと ここから愛をはじめよう 喜び 痛み 哀しみ そして...ふたりで分かちあおう Thank you for your love Thank you for your touch Each and every day You are on my mind 儚くて こわれそうな 心をかくして ひとりで踏みとどまって 平気なふり 続けた君 なにげない日々たちの やさしさにつつまれて あたりまえのように かけがえのない時間を 通りすぎてた 最後の恋にさよなら 愛のまやかしにsay good-bye モノクロームの思い出たちが色づく oh, baby 心の声が聞こえる ささやく声が聞こえる ときめき 嘆き ふれあい そして...手をとり生きてゆこう ふたりには幸せな結末が似合うはずさ promise you この恋を愛にかえよう 最後の恋にさよなら これから愛がはじまる 過去(きのう)も現在(きょうも)未来(あした)も すべて重ねて oh, baby 思いはつづく 永遠(とわ)へと ここから愛をはじめよう 喜び 痛み 哀しみ そして...ふたりで分かちあおう ふたりで Thank you for your love Thank you for your touch Each and every day You are on my mind |
Champagne鈴木雅之 | 鈴木雅之 | 松尾潔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 鏡に映った 見慣れた背中を 薄目で確かめ 眠ったふりして 心のどこかで この日の場面を 待ってた気がする 不埒な僕だよ (Won't you give me one more chance, I promise we'll have true romance) あの夜さえ 取り戻せたならば (Won't you give me one more night, I know you know the reason why) やり直せたと 負け惜しみ… 気がつけばまた 不確かなもので 僕の世界が満たされてゆく 悲しみでさえ いつか思い出になる あなたにはわかって欲しい そう願ってる 「誰でもいつかは 大人になるわ」と 言ってたあなたが 最初に裏切る 気づいているのに 感じているのに 見過ごすことしか できない僕だよ (Won't you give me one more chance, I promise we'll have true romance) あの言葉を 呑み込んだときから (Won't you give me one more night, I know you know the reason why) 愛の残り火 揺らめいて… 気がつけばまた やわらかいものに 手を伸ばしては戸惑っている その先のstory わかってる僕なのに 心だけ“No”と言えずに 押し黙ってる (Won't you give me one more chance, I promise we'll have true romance) あの記憶を 消し去れたとしたら (Won't you give me one more night, I know you know the reason why) 違う道だって 歩めたと 言い聞かせても… 気がつけばまた 壊れそうなものに 引き寄せられて漂っている 呑みかけのchampagne 消えてゆく泡たち 耳を近づけてみても 何も… 気がつけばまた 不確かなものが あやしく僕を手招きしてる 琥珀色した うたかたの日々たちが 記憶の迷路の中を 彷徨ってる |
どんなに離れてもSkoop On Somebody | Skoop On Somebody | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | どんなに笑っても ケンカをしてみても 電話越しじゃ oh... 切ないね こんなに会いたくて 今すぐ会えなくて 君の街は oh... 遠すぎる 見上げた 窓の外には どこまでも 闇が 続いてる どんなに離れても 昨日よりももっと まっすぐ君を 見つめてるよ woo 遠く離れたとき 僕はたったひとつ なくせないものに 気付いた 小さな君の声 冷たい唇の 感触を oh... 思い出す 濁った 夜空にだって 星たちは 強く 輝いてる どんなに離れても 何度も 何度でも 新しい君を 見つけてくよ woo 覚えていてほしい どんな時も決して ひとりじゃないんだ 僕らは 光るオールを 手に取り合って 夜の海を 漕ぎ出していく そうさ、僕らは 明日の向こうへと 進んで行くよ どんなに離れても 昨日よりももっと まっすぐ君を 見つめてるよ woo 遠く離れたとき 僕はたったひとつ なくせないものに 気付いた 君しかいないと 気付いた |
ありがとう JUJU | JUJU | Satomi | 川口大輔 | Koichi Tsutaya | 窓から射し込む たなびく一筋の 月光が部屋に灯(ひ)をともす あなたの言葉に 永遠を感じた そばにいるだけで こんなに幸せ 夜空に絵を描く 幾千の星より 数えきれぬほどの 愛ある日々の中で これからもあなたの 思い出を描いてゆきたい 出逢えたことにいま ありがとう 振り返りはしない 悲しい思い出は あなたに恋して 忘れたみたい やさし過ぎるところが 時々私を 不安にさせている こんなに好きなのに 激しく燃えるような 愛ではないけれど 静かに流れゆく 愛が胸で響く いつまでも二人で 思い出を描いてゆきたい 好きになってくれて ありがとう いつも いつまでも 出会った日のままの想い 忘れずに 二人いられるのなら 夜空に絵を描く 幾千の星より 数えきれぬほどの 愛ある日々の中で これからもあなたと 思い出を描いてゆきたい あなたに伝えたい ありがとう 本当に本当に 愛してる |
sign JUJU | JUJU | 牧穂エミ | 川口大輔 | | 粉雪が歩道に そっと消えてく なぜ あなたの姿まで 連れ去ってしまったの? 知らぬ間に すれ違ってた ふたつの心は まるで 同(おんな)じ空じゃ 寄り添えない 太陽と月みたい 気付いても 戻れない I miss you 逢いたくて ただ、逢いたくて あなたの背中 探すの ふたり重ねた 想い出の場所を ひとつ、ひとつ...と 辿りながら だけど切なくて ただ、切なくて また ひとり 立ち止まるの もう2度と 伝えられない 愛を抱えたままで 人混みに押されて 立ちすくんでも もう あなたは手のひらを 差し伸べてはくれない 哀しいね 失ってから 愛の姿 知るなんて その優しさが その微笑みが さりげなく 限りなく 彩ってくれてた I miss you 泣きたくて ただ、泣きたくて あなたの胸を 探すの 抱(いだ)かれていた 深い温もりに 気付かないまま 時は過ぎて 哀しみの雪が 降り積もる街 もう1度だけ 逢えたら 伝えたい あの頃より もっと愛していると いたずらな運命にも 時の流れも 目を そらさないで 越えてく強さ 教えてくれた そう あなたが I miss you 逢いたくて ただ、逢いたくて あなたの背中 探すの ふたり重ねた 想い出の場所を ひとつ、ひとつ...と 辿りながら きっと苦しくて ただ、苦しくて 果てしない 旅になっても あなたから 愛されてた Sign 探したいから ここから歩いてゆく |
VoiceJUJU | JUJU | H.U.B. | 川口大輔 | | なんだか少し早く 出掛けた朝の街は 深呼吸してるように きらめき目覚めてゆく 動き出す。。。 感じてる。。。 昨日探した名前も 今日交わした笑顔も 明日忘れる涙も 何か意味があるはず 今はその答えがわからなくて たとえ深く傷ついても 愛することやめたくない 痛みも all my life 生まれ変わっても 君にきっと会いに行くよ その心をそばでずっと 守り続けたい 君の願いが 叶うように祈ってるよ そしていつの日か君の 帰る場所になれたら 疲れた身体を 抱きしめたいのに Hear me out...here's my voice to you 苦しいときいつでも ふと想い描くのは 君ならこんなときに 私になんて言うか、を 弱いときになぜか会いたくなる 思い出して泣きたくなる ひとりきりで強くなんてなれない all my love 伝えたいことが あるのに言えないままで 言葉は涙になって どうしようもない 君に会ってから 自分の奥を知ってく 雨が濡らした気持ちは やがて時が育てて 咲く花のように 見つめて欲しくて この声は届きますか? 君も聞こえるでしょうか? 青い空の向こうに 私がいることを忘れないで 生まれ変わっても 君にきっと会いに行くよ 君の願いが 叶うように祈ってるよ 生まれ変わっても 君にきっと会いに行くよ その心をそばでずっと 守り続けたい 君の願いが 叶うように祈ってるよ そしていつの日か君の 帰る場所になれたら 疲れた身体を 抱きしめたいのに |
月夜柴田淳 | 柴田淳 | 柴田淳 | 川口大輔 | 松浦晃久 | もうこれ以上 君のこと 愛さないように離れていよう 今 僕は 君ではない誰かのため 生きることになってる 君が誰かと歩いていく姿を 僕は気付かないフリしていかなくちゃ あの頃じゃないから ねえ それでも こんな夜 思い出すよ 月の好きな君を 「簡単なのね。」 言われてしまうくらいに また出会っても通り過ぎてゆくけど 平気じゃないから 忘れた訳じゃない もうこれ以上 君のこと 愛さずにいられたら… |
Live like you're dancing feat. ZINs**t kingz | s**t kingz | ZIN | 川口大輔 | | How are you doing? You feeling blue? Don't be afraid to open up your heart Won't you talk to me いつでも 恐れずに Can you give me your time for now? I remember when I closed my mind 思い通りにいかない日々に体に流れ込む音の粒 指先から染みるlove I think I'm gonna change myself ただ身を委ねるだけ And I know that you can be the one Free yourself 今は全て託して Just be you そのまま手を伸ばして Lay your body down on me tonight I can make you move like shine so bright どこへでも飛べるくらい Be on a suit and tie and fly so high You don't have to think it's hard to do 息をするように just relax your mind 誰のためでもなく 自分のためが 気づけば広がっていくlove I think you're ready for yourself ただ身を任せるだけ And I know that you are be the one 囚われてるものは壊して Just be you そのまま足伸ばして Lay your body down on me tonight I can make you move like shine so bright どこへでも飛べるくらい Be on a suit and tie and fly so high Shinin' on me Won't you just follow your mind ありのまま with me Just be you その心の向かう方へ Never let your heart down 苦しまないでいい you're not alone What you love is all for yours 踊るように さあ 生きるといい Never let your heart down 苦しまないでいい you're not alone What you love is all for yours 踊るように さあ 生きるといい |
Destiny Che'Nelle | Che'Nelle | 松尾潔 | 川口大輔 | Daisuke Kawaguchi | 傷つくことには 慣れているけど かなしむ人を無視できるほど 器用にはできてない はじめから気づいていたの 嘘で守れる真実なんて 真実じゃないことを 罪と罰 愛の定義さえ 人が決めるものよ 通りすぎた時間だけを ただ懐かしむのは好きじゃない 夢みていた未来たちと ちがう景色を見て ちがう人愛した それでもまだ運命(さだめ)を信じてる It's my, it's my destiny… あばれる気持ちに 鍵をかけてた わりと上手に生きてきたのよ あなたに出会うまでは 私なら大丈夫だと 何度もつよく言い聞かせては ここまでたどり着いた 夜と昼 闇と光たち 狂い咲きの心 通りすぎた時間だけを ただ懐かしむのは好きじゃない 夢みていた未来たちと ちがう景色を見て ちがう人愛した それでもまだ運命(さだめ)を信じてる 罪と罰 愛の定義さえ 人が決めるものよ 通りすぎた時間だけを ただ懐かしむのは好きじゃない 夢みていた未来たちと ちがう景色を見て ちがう人愛した それでもまだ運命(さだめ)を信じてる 今でも信じてる It's my, it's my destiny… |
Destiny (Remix) feat. AK-69 & SALUChe'Nelle | Che'Nelle | 松尾潔・RAP詞:AK-69・SALU | 川口大輔 | | It's my, it's my destiny... 巻き戻す時計の針 罪と罰 嘲笑う悪戯な神 闇と光 行き交う時間 誰が泣き笑い合うWeekend すべて運命かのような このStory Hit & Run 揺れる「想い」のMonopoly なぁ、いつしかかけた心の鍵 上手く出来ん 今さら言葉に Oh, god... 暴れるほど 抑えきれない衝動 I know, I know 分かってるよ 後悔などねぇYOLO 儚さとの狭間 脈打つ鼓動 静かに燃え盛る炎 通りすぎた時間だけを ただ懐かしむのは好きじゃない 夢みていた未来たちと ちがう景色を見て ちがう人愛した それでもまだ運命(さだめ)を信じてる It's my, it's my destiny... 二度と戻れない 誰も止まれない 他の誰かの道歩くことは許されない 神が俺に仕掛けた 罠に嵌れない 天使と悪魔潜む街並みには人は無力 自分で切り開いた 君は信じたいが 何かに導かれてても気付くことはないな それでも諦めがつかないから俺は 悪魔たちがよそ見してる隙に林檎食べた 何と引き換え 逆らっちゃダメ 割れたかけら今もこの手捨てられぬままで あの日夢に見てた未来と少しずれた今が あの日諭し抱きしめてはまた夢を見さす定め 通りすぎた時間だけを ただ懐かしむのは好きじゃない 夢みていた未来たちと ちがう景色を見て ちがう人愛した それでもまだ運命(さだめ)を信じてる 罪と罰 愛の定義さえ 人が決めるものよ 通りすぎた時間だけを ただ懐かしむのは好きじゃない 夢みていた未来たちと ちがう景色を見て ちがう人愛した それでもまだ運命(さだめ)を信じてる 今でも信じてる It's my, it's my destiny... |
数えきれない夜をくぐってCHEMISTRY | CHEMISTRY | 松尾潔 | 川口大輔 | | 数えきれない夜をくぐって たどり着いたのは 君だったよ 肩にまわすぼくの手 ほどいて 窓の外の三日月 ながめてる あまい記憶 かき集めても 埋められないほどの哀しみ 数えきれない夜をくぐって たどり着いたのは 君だったよ なぐさめだって 構わないから あと少しくらい まだ いさせて ふたりだから生まれた思い出 ふたりなのに せつない空まわり 未来(あした)なんて 見えないけれど ここまでの足あと信じて 朝がくるまで となりにいるよ 気の利いたことは 言えないけど 心変わりを責めはしないさ 出会えた奇跡は まだ生きてる 誰にもやさしくて 誰よりつめたい 君のことを ぼくの友だちは 悪く言うけど 数えきれない夜をくぐって たどり着いたのは 君だったよ なぐさめだって 構わないから あと少しくらい まだ いさせて あかい唇は いま 誰のもの |
君をさがしてた~The Wedding Song~ CHEMISTRY | CHEMISTRY | 川口大輔 | 川口大輔 | DOI MANAO | きっと気づけなかった 君に初めて出会うその瞬間(とき)までは ひとりで生きていけると思って 歩いてたんだ じっと抱え込んでた どんな迷いも どんな心残りも あどけない微笑みが全部吹き飛ばしてくれた ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は君を守り続ける やっと分かったはずなのに 向き合った途端に 強がってみせたりして… これまでも これからも 繰り返すかもしれない 伝えたい言葉さえ 見つけられない時は涙流そう 僕たち二人ならば すべて乗り越えてゆくだろう ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は君を守り続ける 光のまぶしい朝でも 風の吹きつける夜でも いつの日でも変わらない気持ちで 僕だけを見ててほしい 星つぶ数えて ため息ついた これだけの偶然の中で たったひとつ ふたりの中に生まれたものは 奇跡なんかじゃないから ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は君を守り続ける 今日もあしたもあさっても どれだけの時がたっても これだけは変わらないんだ 僕は君だけを見つめている きっと分かってたんだ 君に初めて出会ったその瞬間(とき)には さがし続けてたんだ 僕は君をさがしてた 僕は君をさがしてた 僕は君をさがしてた |
君をさがしてた~New Jersey United~ CHEMISTRY | CHEMISTRY | 川口大輔 | 川口大輔 | JACK RUSSELL・NATALIE WILSON | きっと気づけなかった 君に初めて出会うその瞬間(とき)までは ひとりで生きていけると思って 歩いてたんだ じっと抱え込んでた どんな迷いも どんな心残りも あどけない微笑みが 全部吹き飛ばしてくれた ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける やっと分かったはずなのに 向き合った途端に 強がってみせたりして… これまでも これからも 繰り返すかもしれない 伝えたい言葉さえ 見つけられない時は涙流そう 僕たち二人ならば すべて乗り越えてゆくだろう ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける 光のまぶしい朝でも 風の吹きつける夜でも いつの日でも変らない気持ちで 僕だけを見ててほしい 星つぶ数えて ため息ついた これだけの偶然の中で たったひとつ ふたりの中に 生まれたものは 奇跡なんかじゃないから ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける 今日もあしたもあさっても どれだけの時がたっても これだけは変らないんだ 僕は 君だけを見つめている ずっとずっと君のそばで 誰よりも近いこの場所で 何よりも強い気持ちで 僕は 君を守り続ける きっと分かってたんだ 君に初めて出会ったその瞬間(とき)には さがし続けてたんだ 僕は君をさがしてた 僕は君をさがしてた 僕は君をさがしてた |
月夜CHEMISTRY | CHEMISTRY | 柴田淳 | 川口大輔 | 川口大輔 | もうこれ以上 君のこと 愛さないように離れていよう 今 僕は 君ではない誰かのため 生きることになってる 君が誰かと歩いていく姿を 僕は気付かないフリしていかなくちゃ あの頃じゃないから ねえ それでも こんな夜 思い出すよ 月の好きな君を 「簡単なのね。」 言われてしまうくらいに また出会っても通り過ぎてゆくけど 平気じゃないから 忘れた訳じゃない もうこれ以上 君のこと 愛さずにいられたら… |
Heaven Only KnowsCHEMISTRY | CHEMISTRY | 松尾潔 | 川口大輔 | 川口大輔・Yuki"T-Groove"Takahashi・和田昌哉 | 季節はずれの花 風に揺れてる ふたり過ごした最後の日のように 誰からも許される愛じゃなかった あなたとのsweet time 誰よりも愛してた 愛されていた ただ若すぎた Heaven only knows あの愛を手放したあとにも いくつかの恋の真似事 通りすぎたけど Heaven only knows, you will never know さがしつづけている 体じゅう熱くした あの季節の答えを ずっとひとりで 悲しみはいつでも遅れて気づく あの頃はまだ知らなかった痛み ふたりなら何だって越えていけると 信じていたけど 何ひとつ変えられず 手も届かずに イラつくだけで Heaven only knows やさしさを分けあえてたら きっと まだ今もおなじ景色を 見ていたはずだよ Heaven only knows, you will never know 忘れられずにいる あなたとの蒼い約束 儚い誓いも ひとつ残らず まぼろしでも構わないから もういちどあの日へback in the day Heaven only……heaven only knows あの愛を手放したあとにも いくつかの恋の真似事 通りすぎたけど Heaven only knows, you will never know さがしつづけている 体じゅう熱くした あの季節の答えを ずっとひとりで |
陸の上の舟K | K | 小山内舞 | 川口大輔 | 松浦晃久 | No one else あなたとならば ずっと そばにいる たとえ 痛み抱いても いい Nothing else あの頃の日々 そっと 引き出しては 今日もまた 確かめる 愛の残り火 ああ 僕たちは 陸の上の舟 誰よりも 近い場所にいるのに 手を伸ばし つながりたくても 風を切るだけさ むなしいだけ Holding on 禁じられても 守る ものがある それを 教えてくれた 人 Kiiping on 愛することの 意味を 問いかけては 流される たどり着く 甘い迷路に ああ 僕たちは 陸の上の舟 口づけの 熱を忘れられずに 太陽と 月に照らされて 色あせるだけさ せつないだけ no, no… ふたり 大きな 海に出る その時を まだ夢みている oh… 僕たちは 陸の上の舟 誰よりも 近い場所にいるのに 手を伸ばし つながりたくても 風を切るだけさ むなしいだけ no, no… |
Last LoveK | K | 西寺郷太 | 川口大輔 | HIROSHI MATSUI | はじめての Dance floor 誘われるままに リズムの海に飛びこめば 踊る君と目が合う ぼくは動けない 揺れた微笑みに溺れて 押し寄せた恋の霊感 息ができないほど ”D.J. spin the sounds!” 夢じゃない 確かめたいのさ Last love 踊り続けるよ、朝が来るまで あたたかい君の胸に抱かれたまま Last love 踊るよ、マイ・ガール 話しかけたいのに 話かけられない 震える指で今、告げた 街中の恋の時計 すべてとめてしまえ ”D.J. spin the sounds!” 夢じゃない 確かめたいのさ Last love 踊り続けるよ、朝が来るまで あたたかい君の胸に抱かれたまま Last love ふたりの未来 ガール、目を閉じて ぼくにゆだねて ふたつのハートビート 重なりあうよ 魔法のようなミュージック こころに響いて 最後の恋が訪れた 終わらない ひらめきの意味を信じて 生まれ変わっても、そばにいるから 体中君の笑顔が溢れてしまう I need you, girl 終わらない Last love 踊るよ、マイ・ガール |
WILLクリス・ハート | クリス・ハート | 秋元康 | 川口大輔 | 福田貴史 | 「あの頃」って 僕たちは 夜の空を信じていた 同じ向きの 望遠鏡で 小さな星 探した いつもそばに 誰かいて 孤独の影 紛らせた 停電した 夏の終わりに 手さぐりして キスをしたね あれから 僕はいくつの 夢を見て来たのだろう 瞳(め)を閉じて見る夢よりも 瞳を開きながら WOW WOW あれから 僕はいくつの 自由を生きてきただろう 運命の支配じゃなくて 決めてたのは 僕の“WILL” 煌めいてる 星たちは 誰かが もう見つけてる 光のない 闇のどこかに まだ見えない 未来がある 記憶が星座のように 輝きながら 繋がる バラバラに見えていたけど 今ならわかるよ WOW WOW 記憶が星座のように ひとつになって教える 偶然のしわざじゃなくて 選んだのは 僕の“WILL” 過ぎてく過去は すべて 自分の通り道 この夜の空に 変わらない永遠が 見守ってる WOW WOW あれから 僕はいくつの 夢を見て来たのだろう 瞳(め)を閉じて見る夢よりも 瞳を開きながら WOW WOW あれから 僕はいくつの 自由を生きてきただろう 運命の支配じゃなくて 決めてたのは 僕の“WILL” |
I've been searchin'~君をさがしてた~川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | Daisuke Kawaguchi・Yanagiman | Don't you know I loved you from the start From the moment that we met Long before I saw that smile of yours I'm telling you from the bottom of my heart You're the only one that I've been searching for There was a time when I had lost my way Couldn't find the lights around me I was almost frozen in the dark You came along to give me life again You warmed and opened up my broken heart I'm loving you, I'm never gonna change my mind I'm loving you, I'm never gonna make you cry Don't you know that I'll be by your side Now and forever more To fill your whole life with joy and delight Someone told me And I agree We were born in this world To find one single truth, and girl it's you…yeah So stay right beside me You know it's the way that we should be I don't wanna think about What I'd be if we were to fall apart… I'm loving you, I'm never gonna change my mind I'm loving you, I'm never gonna make you cry Don't you know that I'll be by your side Now and forever more To fill your whole life with joy and delight Everytime we gotta make it through the rain Everytime the things all turn out in vain I swear to you that I'll be by your side Now and forever more To protect you from any kind of pain Don't you know I loved you from the start From the moment that we met Long before I saw that smile of yours I'm telling you from the bottom of my heart You're the only one that I've been searching for You're the very one that I've been searching for What I've been searching for a million years is YOU |
Into The Storm川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | Daisuke Kawaguchi・Maestro-T | 季節はずれの 嵐が吹いて 胸の奥を 掻き乱してく こんな気持ちは 知らず生きてた 二人出会ってしまうまでは “もしあなたの微笑みが 僕だけのものならば…” 会う度に 気付きたくない 自分に気付かされてくよ どんな小さな悩みでも 耳を貸す フリをして 幾つもの 言葉こぼれ出す 柔らかそな唇を 見てる あなたとあいつの事は 百も承知さ 消そうとして 消せるくらいの 想いなら はじめから 抱いたりしない 季節はずれの 嵐が吹いて 胸の奥を 掻き乱してく こんな気持ちは 知らず生きてた 二人出会ってしまうまでは “きっとあなたの無防備は 僕だけが知っている…” 屁理屈くらい 唱えてなきゃ ココロ壊れてしまいそう どんな小さな仕草でも 愛おしいけれど あいつの話 してる時の 凛としたあなたが一番好き 守りたいものがあるのは 二人同じさ 僕一人が 届かない想い その人の 目の前で 募らせるだけ 中途半端な 隙見せないで 生半可な夢を見ちゃうよ あいつへの 想いの丈で 隙間全部を埋め尽くして 水滴で ふやけたコースター 指先でいじる 必要ない想いならば 乱暴に 引きちぎってくれ こんな気持ちは 知らず生きてた 二人出会ってしまうまでは 季節はずれの 嵐が吹いて 胸の奥を 掻き乱してく こんな気持ちは 知らず生きてた もしあなたに出会わなければ |
WILL(The Ultimate)川口大輔 | 川口大輔 | 秋元康 | 川口大輔 | Daisuke Kawaguchi | “あの頃”って 僕たちは 夜の空を信じていた 同じ向きの 望遠鏡で 小さな星 探した いつもそばに 誰かいて 狐独の影 紛らせた 停電した 夏の終わりに 手さぐりして キスをしたね あれから 僕はいくつの 夢を見て来たのだろう 瞳を閉じて見る夢よりも 瞳を開きながら WOW WOW あれから 僕はいくつの 自由を生きてきただろう 運命の支配じゃなくて 決めてたのは 僕の“WILL” 煌めいてる 星たちは 誰かが もう見つけてる 光のない 闇のどこかに まだ見えない 未来がある 記憶が星座のように 輝きながら 繋がる バラバラに見えていたけど 今ならわかるよ WOW WOW 記憶が星座のように ひとつになって教える 偶然のしわざじゃなくて 選んだのは 僕の“WILL” 過ぎてく過去は すべて 自分の通り道 この夜の空に 変わらない永遠が 見守ってる WOW WOW あれから 僕はいくつの 夢を見て来たのだろう 瞳を閉じて見る夢よりも 瞳を開きながら WOW WOW あれから 僕はいくつの 自由を生きてきただろう 運命の支配じゃなくて 決めてたのは 僕の“WILL” |
Sun Shower川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | Daisuke Kawaguchi・Maestro-T | I'll be with you 君を連れだして just me and you 誰一人いない 雨上がりの駐車場に 佇んで 晴れ上がる 空を待ってる 巨大な 雨雲のカーテン 優しく 風が押しのける 360°に広がる スペクタクルが 僕たちを包む Baby, I'll keep on loving you 君の瞳 見つめているだけで 僕は ゆっくりと 強くなるから Baby, I need your loving, too だからもっと 満たしつくしてよ 僕だけに見せる その笑顔で You know it's true くじけそうな僕に 君のフレーバー 一滴加えれば 身動きも取れないような日々が 彩(あざ)やかに 時を刻み出す Baby, I'll keep on loving you まばたきさえ 面倒なくらいに 君の 何もかもを 見とれていたい Baby, I need your loving, too 大事なもの いつも思い出すよ この陽射しよりも熱いキスで 雨の向こうの虹を 君となら見つけられる きっと So don't forget Baby, I'll keep on loving you Baby, I'll keep on loving you 君の瞳 見つめているだけで 僕は ゆっくりと 強くなるから Baby, I need your loving, too だからもっと 満たしつくしてよ 憎らしいくらいに 眩しい 僕だけが知ってる その笑顔で |
Sundance川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | Daisuke Kawaguchi | 慣れたつもりでいても 結局 よく分からない 昨日の夜の電話も 落ち込んでたり 泣き出したり 確かに今日の計画も たてたのは僕だけど 少し遅刻しただけで 口もきいてくれない 対向車 まだまばらさ カーブを曲がれば 長い長い坂道が 海まで続く (I wanna take you higher) We'll go all the way 組んだ腕をほどく 君に 気づかないふりして We'll go all the way かなわないよ あんなに 怒ってたくせに 僕の横で もうはしゃいでいる コドモじゃないんだからって からかってみるけれど 本当はそんなトコロに 妙に安心してる なびく髪の向こうには 手のひらの未来 午後4時の太陽が ふたりを照らす (I wanna take you higher) We'll go all the way 僕ひとりじゃ 上手く笑えない 時もあるから We'll go all the way そばにいてよ こんなに やさしい風が シャツの中を くぐり抜けてく 来年もまたふたり この海を眺めたい 君が乱反射受け 瞳閉じる We'll go all the way 組んだ腕をほどく 君に 気づかないふりして We'll go all the way かなわないよ あんなに 怒ってたくせに 僕の横で We'll go all the way 僕ひとりじゃ 上手く笑えない 時もあるから We'll go all the way そばにいてよ こんなに やさしい風が シャツの中を くぐり抜けてく からめてる指に 合図おくれば 君が微笑む |
砂粒みたいに川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | Daisuke Kawaguchi・Yanagiman | 君の大きな瞳に 夜の闇が差し込んで 覗き込んでも 何も見えない やっと絡めた指を そんな風に触れるなよ 君の気持ちは 分かってるんだ 時間よ止まれ 今すぐ止まれ あと少しだけ ここにいてくれ 僕の最後の願いは 聞こえないほど小さな 声になりかけて その後消えた 窓の外には 君が選んだ 眩しい朝が 迎えに来てる どんなに強く握っても 指と指の隙間から 僕らの時間(とき)は こぼれ落ちてく 砂粒みたいに こぼれ落ちてゆく どんどん こぼれて行くんだ |
Don't take my heart(away from me)川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | こうやってないと いつまでも 明日の夜まででも 何だったら バイトを休むくらいの 勢いが 必要さ 君と付き合っていくには 明日もまた 忙しいのに 僕は どんなワガママも どんなムチャクチャも そんな甘え声も ずっと 僕の両腕で 抱きしめてたいだけさ Don't take my heart away from me!! Yeah! Yeah! どうなってるんだい? あと君と 気が遠くなるくらい 100回くらい 夜を過ごしても 君はmoonlight 分からない 微妙な気持ちまでは 目をこらして 見ているのに 僕は どんな時にでも どんな場所にいても そんな君のコトを ずっと どんな奴よりも ちゃんと分かってたいんだ Don't take my heart away from me!! 君が笑ってくれなきゃ やっぱやるせないよ 君が笑ってくれたら 何を無駄にしても構わない かかえきれない程 可愛い君の どんなワガママも どんなムチャクチャも そんな甘え声も ずっと 僕の両腕で 抱きしめてたいだけさ Don't take my heart away from me!! Don't take my heart away from me!! |
Not Alone川口大輔 | 川口大輔 | 小山内舞・川口大輔 | 川口大輔 | Daisuke Kawaguchi | 夜が明けるなんて 思えないくらいに 悲しみが星のように ふたりに降り注いでも… 「夢がいた場所さえ 忘れてしまったの」 つぶやいた あの日の声 僕は憶えているよ つくり笑いは いらない ただそばにいて欲しいだけ うつむいたままでいいさ 手は離さずにいるから 覚めない夢なんて 信じてなかったよ いつもより長いキスで 「ふたり」を確かめよう 新しい君はいらない 最高の君が欲しいだけ 想い出の数 増やすよりも 見つめて 触れあって 時を重ねよう 夜が明ける頃に あんな時もあったと 言えるように 笑えるように 今を刻んでいよう wow… ふたり歩きながら |
HIGH CRIME川口大輔 | 川口大輔 | 小山内舞・川口大輔 | 川口大輔 | I.S.O.・Daisuke Kawaguchi | エピローグを 飾るにはまだ 少し早すぎるよ 君はまだ 僕のすべてを 知ったわけじゃないから モノローグで 終わらせるには 少し遅すぎたよ 僕はもう 君の事しか 考えられないから 通り過ぎた夏の ニオイをかいだ気がしたよ 別れ決めた君の 作り笑い 優しく軋んでる きっと最後のキスなのに 最初の時より 甘く感じてしまうのは まだ好きだから そっと瞳伏せた君の 視線の向こうに 僕はいまもまだ未来を mmm… 探し続けてるまま プロローグを 思い出しては トキメキがよぎるよ 僕はまだ 最後の奇跡 あきらめてはないから 青さと引き換えに 僕らは何を得ただろう 写真の二人は 笑顔浮かべ 悲しく叫んでる その場しのぎのセリフなら 今は聞きたくない 夢から覚めた夢を見た 思い出の中 時間潰しの相手なら 今はなりたくない 僕らの日々は輝いた 思い出のまま 強く抱きしめたまま 僕は目を閉じた 決して この窓辺には 君が去りゆく 朝が来ないように きっと最後のキスなのに 最初の時より 甘く感じてしまうのは まだ好きだから そっと瞳伏せた君の 視線の向こうに 僕が一人だけ未来を まだ探してる その場しのぎのセリフなら 今は聞きたくない 夢から覚めた夢を見た 思い出の中 時間潰しの相手なら 今はなりたくない 僕らの日々は輝いた mmm… そんな思い出のまま |
星の呼吸川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | Daisuke Kawaguchi・Yanagiman | 淋しがり屋が集い 少しだけはしゃぎすぎた この街を この街を 夜空がつつみはじめる 連絡はこないけど あなたはもう今頃 新しい世界で 元気に暮らしている筈 あの頃ふたり 屋上にのぼった いつでも決まって 星ひとつ 見えなかった 隙間を埋める言葉さえ うまく探せないまま 僕らは 遠くの 高層ビルをみてた 強がるばかりの日々を 受け止めてくれた人よ 今ならば 今ならば あなたの優しさが分かる 通り過ぎてきた人も 見落としてきたことも あなたに出会えて 初めて気付いた僕さ ひとりで見上げる 冬の夜空は 悲しいほど 深い闇 星の呼吸(いき) まだ僕の方からは 電話さえ出来ないよ あなたも どこかで この星 見ていますように ふたりが いつでも ひとりで 笑えますように |
Memory Lane川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | 川口大輔 | Daisuke Kawaguchi | 重い雲を抜け出して 空が微笑む 目の前に広がる 緑の遊歩道 早足の君はいつでも 僕を急かした 今は自転車で ひとり通り抜ける 最後に君が 残していった言葉は こうして今も 僕を奮い立たせる たとえ描いてきた あこがれが 色あせる事があっても この腕が力つきるまでは 何度も塗りかえていこう 暗闇の中で もがきながら 思い出せないでいたけど 僕を突き動かす光の色 君が教えてくれたから 捨ててしまった物なら 数えきれない 泣く泣く手放した 物だってあるよ 温かい風が吹くと 今でも僕は 懲りずに記憶を たぐり寄せてしまう それでも何が 大切な事なのかが 前よりはまだ 分かってきてるようさ あれからも歩いてきた道は 真っすぐじゃなかったけれど 遠回りだけはしなかったと 君に伝えたいんだ 胸の奥でひとつ新しい 鼓動が芽生えてくたびに 君の名前が反響してるよ まだ声にならないけど 変わってしまったこと 変わらずにいたいこと 変わらなくちゃいけないこと wow wo… たとえ描いてきた あこがれが 色あせる事があっても この腕が力つきるまでは 何度も塗りかえていこう 暗闇の中で もがきながら 思い出せないでいたけど 僕を突き動かす光の色 君が教えてくれたから 僕を突き動かす光の色 君が教えてくれたから wow wo… Wo… |
Let's Get Together Now川口大輔 | 川口大輔 | 澤本嘉光・松尾潔 | 川口大輔 | | Mmmh すれ違い そんな日もあった まじわらぬ海流のよう 陸をはさむ Mmmh でも今の 愛がつなぐ 二人でつかめないものなんてないよ もしも 言葉 世界にひとつとして無かったとしても 結ばれる (let's get together now) 飾られたその言葉はいらない 「愛してる」気持ちでいい 追いかける転がる二人の夢を (let's get together now) 作られたその笑顔はいらない つなぐ手の堅さでいい 僕たちが道をつくっていく (let's get together now) La la la la… (let's get together now) Mmmh 夢みてた 君といつの日か ひとつの物語を 話す時 Mmmh 君の語る 恋の続きを 僕のこの想いが綴っていくから もしも 誰か 僕らの物語 阻んだとしても 止まらない (let's get together now) 満たされたその幸せは要らない ガムシャラな理想でいい 気付くのさ 自分たちの力 (let's get together now) 送られたその拍手はいらない 剥き出しの言葉が欲しい 築きたい二人の真実(ほんとう)の世界 (let's get together now) 飾られたその言葉はいらない 「愛してる」気持ちでいい 追いかける転がる2人の夢を (let's get together now) 同じ歩幅刻んで歩く 見てる景色はひとつ Oh, baby love ただ違うのは 生まれてから 出会うまで見た 風景だけさ Oh… (let's get together now) 飾られたその言葉はいらない 「愛してる」気持ちでいい 追いかける転がる2人の夢を (let's get together now) 作られたその笑顔はいらない つなぐ手の堅さでいい 僕たちが道をつくってゆく (let's get together now) 満たされたその幸せはいらない ガムシャラな理想でいい 気付くのさ自分たちの力 送られたその拍手はいらない 剥き出しの言葉が欲しい 築きたい二人の真実(ほんとう)の世界 (let's get together now) Oh… |
STARS加藤ミリヤ | 加藤ミリヤ | 秋元康 | 川口大輔 | Shingo.S | やっぱりあの星は 見つからなかったと 夜空に背を向けた 願いに疲れた自分がいたよ ひとつの真実に 瞳を閉じてしまいたい 明日になれば 今日とは違う星が きっと 輝くはず Wondering Stars 未だ暗い空に 散らばる夢のかけらよ 無力な言葉よりも ただ見つめ合えた瞬間 煌めくよ I Wanna Be Loved いつかは 未来 最後の奇跡の中で 光と闇に抱かれて 心の空に かすかな夢を見つける あんなに離れてる 小さなあの星が 輝いているのは 想いを信じているからでしょう 手に触れられないと 存在しないような あきらめ方を してしまうけど 遠い光 消えやしない Forever Star Forever Crying 永遠に 忘れることはないでしょう 涙に滲む空を ふと思い出した瞬間 そばにいる I Wanna Be Loved あなたはずっと 悲しい別れの後も 1人で歩き出すこと 教えてくれる 見えない星に祈りを... 窓の向こうには夜があるよ 輝くために ずっと待っている もう一度 灯り消せば どこかに あの星 We're Wondering Stars あなたがいる 描いた夢のむこうに 最後に大事なのは 喜びを分け合える 愛しさよ I'm Gonna be a Star 新たな未来 つないだ奇跡の中で 光と闇に抱かれて 心の空に 心の空に 確かな夢を見つける |
アイタクテ和紗 | 和紗 | 和紗・川口大輔 | 川口大輔 | | 川べりの歩道は 風が冷たいから 夜ふけの帰りみち 人影もまばらで だまりこむ空 光る星たち もう君はいない 傷つくココロだけ 誰よりも似てたね そんなことできっと 繋がっていられた なのにどうして 信じあうこと 出来なくなっちゃったんだろう アイタクテ アイタクテ あの日まで戻りたくて サミシクテ クルシクテ 君の記憶をさがすよ 今でも 「何千光年の 時間とくらべたら ずっと一緒にいても まるで一瞬だよね」 あの時ふたり 握ってた手を 離さないと誓ったのに アイタクテ アイタクテ 笑いかたさえ忘れて サミシクテ クルシクテ もう名前さえ呼べない 手を伸ばしても 届かないものだってあるよ でも、目の前に君はいたね それでよかったのに あの日から今日までずっと 君を追いかけている アイシテル アイシテル それでも時は流れて この道も この空も ふたりを忘れていくよ アイタクテ アイタクテ あの日まで戻りたくて 何度でも 目を閉じて 君の笑顔を想うよ 今でも |
Year's end和紗 | 和紗 | 松本明夜 | 川口大輔 | | 今年も終わりに 先を急ぐ人波 二人で過ごす 初めての季節 あなたのコートは 遠くからも 分かって 見慣れた背中 少しだけ見てた あなたに見つめられると 笑ってごまかしたくなるから ホントの気持ちは まだ言えてない 泣きたいほど あなたを 大事と思える ありがとう こんな気持ちは あなたがくれた 今年の 最後の日に 夜空に誓うよ これからずっと いつもいっしょね はなれない と 夜更けに 寒さが増すような 予報に 肩ぎゅっと寄せたまま 二人で 待ってる 雪が舞うのを 私が 私らしく 生きていれるのは ありがとう あなたが そばにいてくれるから 二つの年をつなぐ 特別な夜に 十年先も こうしていたい 祈っている 出会ったときに すぐ 気づいた あなたは 私を 変えてくれる 運命の人 一生 一度きりの 初めての冬に あなたがくれた 思い出すべて輝く あと数時間 過ぎて 新しい朝に 一番先に 笑顔を見せて アイシテル と |
覚えてますか和紗 | 和紗 | 松井五郎 | 川口大輔 | 松浦晃久 | 覚えてますか はじめてふれた とても小さな てのひら わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか 生まれたときのこと ほんとは知るはずないのに その腕のぬくもり 思いだせそうな気がする たったひとつだけの この大切な命をくれた 覚えてますか ただあどけなく 夢を漂う 寝顔を わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか ふとしたまなざしが この頃 似てると言われる 未来は思い出に 守られて続いてゆく 遠く離れていても 誰よりそばで見ててくれたね きっと かならず 幸せになる いつか交わした 約束 時の流れが 何を変えても 決して変わることない 絆がここにある 覚えてますか はじめてふれた とても小さな てのひら わたしの名前 決めたその日に 見上げたのはどんな 空でしたか |
君の瞳には私は映らない和紗 | 和紗 | 和紗・川口大輔 | 川口大輔 | | 君の瞳には私は映らない どんなときだって こんなに 近くにいるのに あの子の相談ばかり 平気でする君 胸が鈍く痛むけど 声が聴ければ それでよかった 「おかげで上手く行った」と うれしそうなメール 全部分かっていたのに 泣きたくなるよ cry..... 君の瞳には私は映らない どんなときだって こんなに 近くにいるのに あの日私の気持ちに 気付かなかったなら 元気なフリ 空回る こんな姿も 気付かないでよ 「好きなヤツはいないの?」と 無邪気にきくけど なんて答えればいいの 笑うしかない cry.... 諦めきれるほど 軽い気持ちじゃない 叶わない恋と知ってて…君が離れない (どうしてあの時) 言えなかったんだろう (どうしたら君を) 忘れられるんだろう 君の瞳には あの子が映るの… 君の瞳には私は映らない どんなときだって こんなに 近くにいるのに 諦めきれるほど 軽い気持ちじゃない 決して咲くことはない花 枯れることもない (どうしてあの時) (どうしたら君を) |
Summer Butterflies和紗 | 和紗 | 土岐麻子 | 川口大輔 | | 夜明けの海に 幾千の羽のような雪が降る 遠くではしゃぐ声から抜け出し ふたりはここに来た Say you love me now もう、恐がらないでいて Ah,Say you love me now いま、きみに触れたいよ ああ 見つめれば止まらない ふたり飛んで火に入る まるで Summer Butterflies Just like the Summer Butterflies そっと悲しい予感抱いて きっと真冬に焦げてく まるで Summer Butterflies Just like the Summer Butterflies どうしていつも 見過ごして逃すようなふりをして ひとみをそらす その弱ささえも もどかしく愛しい Say you love me now そう、信じなくてもいい Ah,Say you love me now この指に触れていて ああ 近づけば止まらない ふたり飛んで火に入る まるで Summer Butterflies Just like the Summer Butterflies そっと 悲しい予感抱いて きっと真冬に焦げてく まるで Summer Butterflies Just like the Summer Butterflies 静かに夜が明ける 雪の羽のかけら ふたりの肩 羽ばたいていま 季節外れの 恋に落ちるの ああ 見つめれば止まらない ふたり飛んで火に入る まるで Summer Butterflies Just like the Summer Butterflies そっと不安に寄り添って きっと真冬に焦げてく まるで Summer Butterflies Just like the Summer Butterflies ああ 見つめれば止まらない もうすぐ飛んで火に入る まるで Summer Butterflies Just like the Summer Butterflies そっと悲しい予感抱いて きっと真冬に焦げてく まるで Summer Butterflies Just like the Summer Butterflies ああ 近づけば止まらない もうすぐ飛んで火に入る まるで Summer Butterflies Just like the Summer Butterflies そっとスリルを感じても きっといつかやかれてく まるで Summer Butterflies Just like the Summer Butterflies |
Stand Up For Love和紗 | 和紗 | いしわたり淳治 | 川口大輔 | 川口大輔 | 愛が鏡なら 駄目なところ映して欲しい 愛が飾りなら 弱いところ隠して欲しい 何も見えずに 旅に出たのに あなたの瞳には 映らぬものがある わたしはただひとつだけの 愛をoh 見つめてるの 愛が荷物なら ここに置いて出てけばいい 愛が宝石なら 奪われぬよう守り抜いて 何も持たずに 旅に出たのに あなたのためならば 捨てれるものばかり わたしはただひとつだけの 愛をoh 守りたいの いま わたしには 信じた道があるの いま あなたへ 踏み出してふたり手をとった あなたの心には 見果てぬ夢がある わたしはただひとつだけの 愛に oh 夢見てるの |
それでいいよ和紗 | 和紗 | 松井五郎 | 川口大輔 | | きっとこぼれた涙 拭いてくれる人がいるよ どんなにつらいときも 見ててくれる人がいるよ 心が なぜあるのか ひとりじゃわからない それは気づいてる いままでとは違う朝が めぐる空を 見上げるだけ それでいいよ それでいいよ なにかがはじまる まなざしがそこにある きっと幸せをただ わかちあえる人がいるよ あたたかいぬくもりを 伝えあえる人がいるよ 誰かを守れるほど 誰もが強いわけじゃない それも気づいてる もしかしたら思うよりも 長い道を 選ぶけれど それでいいよ それでいいよ できることから 明日へつながれば たったひとつ大事なもの 思うように 抱きしめれば それでいいよ それでいいよ あなたを支える まなざしがそこにある |
Distance和紗 | 和紗 | 和紗・川口大輔 | 川口大輔 | | ふたりきり ホームの上 黙ったままの アナタの横顔 気にしてる 元気よく 見送ろうって 決めていたのに 何ひとつ言えないまま 戸惑ってる 抱きしめて 壊れるくらいに 出来すぎた 言葉なんかじゃ この胸の不安はきっと 消せはしないから 溢れだす 記憶の欠片が 体中 めぐっていくよ 今すべての出来事が アナタと 繋がって行く 大人になり それぞれの 時間の中に 大事なものが増えてく 分かってるけど 抱きしめて 壊れるくらいに この先に 何があっても これまでのふたりみたいに 笑い飛ばせるかな 正直な 自分の気持ちも 今日の日に 意味があることも あなたが教えてくれた これからも 忘れたくない 離れている時間だって アナタのそばにいるよ 未来は怯えるものじゃない アナタをもっと もっと信じていく 抱きしめて 壊れるくらいに 出来すぎた 言葉なんかじゃ この胸の不安はきっと 消せはしないから 溢れ出す 記憶の欠片が 体中 めぐっていくよ 今すべての出来事が アナタへと 繋がって行く 抱きしめて これからもずっと |
Beautiful soldier-今日を生きる全ての女性たちへ-和紗 | 和紗 | Kenn Kato | 川口大輔 | | 鏡の中の私に 負けないよ、と声かけて 冷たい水で目が腫れた 柔な自分を揺り起こせ Beautiful Soldier きもち濃いめのメイクして 好きな色の服を着て ヒール高めの靴履いて かかと鳴らして歩き出す ホントはまだ 誰にも会いたくはない、けれど 悩んでても 仕方がない なにより逃げたくない 泣きたいよ、って 泣いていい、って そんな自分に甘えてたけど 0か100って 決めたんだって だから外では決して見せない 涙をWoo Beautiful Soldier いつも通りの顔をして 背筋伸ばし、胸を張り 心の隙を見せないで なにもなかったかのように それでもふと、 ひとりになる時、弱気になる 意識したら、いけないと 思うほど思い出すの 泣きたくたって 泣かないよ、って くちびる噛んで、目を閉じながら このままじゃ、って 悔しいよ、って だから戦う道を選ぶの いいわけをいくつならべても 眠れない夜は明けてゆくの ちっぽけな私の胸にも 美しいプライドがあるの 生まれ変わって 見せるんだって 自分自身に約束したの 0か100って 決めたんだって だから外では決して見せない 涙をWoo |
ユメミルキモチ和紗 | 和紗 | Kenn Kato | 川口大輔 | | 人は誰も生まれた日に 夢をみるチケットを手に入れる 無限大のスクリーンに 流れてた未来図が消えてゆく 現実に呑み込まれて、 何度となく書き換えた シナリオがイヤになる時もあるけど でも、 頑張って、頑張って、 ユメミルキモチに タイムリミットはない いつでもまた走り出せる 小さくたって、いいんだって 夢のサイズはフリー だから出来ることから まずは始めよう どこまでも気まぐれなもの だから見えないこともあるかもね そんな時は焦らずに 自分を責めたりせずに 好きなことや得意なことを 探すんだ そう、 頑張って、頑張って ユメミルキモチで 心の中に眠る あの日の自分を揺り起こせ そう、 なんだって、いいんだって、 見つけられなくても 決してあきらめないで いつか時は来る でもときどき、どうしようもなく、 不安になる かなうのかな?私にできるのかな? なんてつい 考えちゃうよね でも、 頑張って、頑張って、 ユメミルキモチで ひとつかなえる度に 自分が好きになる、だから 大きくなって、いいんだって 夢のサイズはフリー そんな君の軌跡が 物語りになる 誰もが生まれた日に 夢をみるチケットを、その 手のひらにつかんでる 誰もが生まれた日に 夢をみるチケットを、この 手のひらにつかんでる |
you were my baby和紗 | 和紗 | 和紗・MONA | 川口大輔 | | 気付いちゃうよ 君が次の 恋してると 隠しているけど どこか違う 「次の彼は…」 なんてふいに 嘘をついた 優しく君は笑う …イカナイデ… ゆらゆら揺れだす 私の心が 君へと向かっても Uh, Baby 気付かないで 傷つけ合うたび キスしていた日々 どこかへ消えても Uh, Baby 忘れないよ 時計を見て 息をついて 私を見た 予想した通りに 君は話す 「そろそろかな?」 なんてなんで 聞いてくるの? イヤとは言えないのに …イカナイデ… はらはら涙が こぼれる時まで 笑顔でいたいから Uh, Baby 早く行って 優しい言葉も 遠のく背中も すべてを私は Uh, Baby 忘れないよ 知らない君が 知らない部屋へ 帰ってゆくの はらはら涙が こぼれる時まで 笑顔でいたいから Uh, Baby 早く行って 二人で話してた 未来はこないけど すべてを私は Uh, Baby 忘れないよ |
鈍色の日Uru | Uru | Uru | 川口大輔 | 川口大輔 | ゆらゆら ゆらゆら 風に揺られてる ゆらゆら ゆらゆら 風に靡かせている つらつら つらつら 糸に引かれてく つらつら つらつら 糸を引いてく いつかは辿り着ける日を 心に描きながら 鈍色巻く 明日に怯えては 立ち止まる 生きてく力の弱さを 初めて知った時に 「それでも信じて歩む」 その意味が やっとわかった ひらひら ひらひら 薄く照らされる ひらひら ひらひら 薄く仰いでる 生きてく力の弱さを 初めて知った時に 「それでも信じて歩む」 その意味が やっとわかった 凛と 魅せている 窓に誇る造花が 空に背を伸ばして 光を浴びている 確かなものを求めては 傷つき 破れながら それでも また立ち上がる 例えどんなに醜くても 生きてく力の強さを 心に願った時 弱さを纏った自分も 許すことができた気がした |
真夏の幻今井美樹 | 今井美樹 | 川口大輔 | 川口大輔 | | ふと 立ち止まったの 今 かすかな 風の匂いが 遠く 置き忘れた 記憶 不意に 呼び覚ます きっと 気付いていたの そう 夢から 醒めるみたいに いつか あの日の 二人にも 別れが 来ることを 愛したのは 真夏の幻 あなたの微笑み 胸の 中に 今も 呼び起こしてしまう 愛したのは 真夏の幻 あなたの匂いも 時が 経てば きっと 薄れてゆくでしょう 愛したのは あなたの眼差し 確かな きらめき 風の 中に そっと とけだして 消えていく とけだして 消える |
Misty今井美樹 | 今井美樹 | 土岐麻子 | 川口大輔 | 亀田誠治 | 低い雲に覆われ にじんでる東京タワー シルクのように煙っている こんな景色が好きなの それは私の心に 少しだけ似ているから 胸をさすような せつなさも 曖昧な色で抱いてるの 会いたかったと 呟けばきっと すぐに 雨が降り出して 悲しくなるから とじこめていたい 遠い線路をライトが ぼんやりと走っていく 名前も知らぬ誰かの今日 なぜか愛おしく思う 街は静かに目を開け 染まってくペールブルー 指で作った フレームに 私の心も泳がせるの 悲しかったと 呟けばきっと すぐに 雨が降るけれど 涙流すのは 違う気がするの 言葉に変えるたびに すべてが過ぎ去ってゆくけど あなたがくれたやさしい時間は 私と生きてる いつの日か 言葉を見つけるまでは Like a misty blue いまは 曖昧な色が 私らしいから Everytime I lose my way You are my shining morning star In the misty blue |
ひとつの願い井上ひかり | 井上ひかり | 東川遥 | 川口大輔 | 西岡和哉 | 悲しすぎる瞳が この空を映す 掛ける言葉がわからずに ただ 星を数えた 孤独で居る世界は 得意なはずだと 振り返る日々 ああ 探していた きみをひとり もしもいま許されるなら きみのことだけ想うよ 忘れたくない悲しみならば この腕で守ってあげたい 夕日が溶け出す頃 酷く痛むから きみの隣の優しさを そう もっと知れる もしもこの優しさが 潰されるのなら 代わりに総て あぁ 捨てていいと 思えたんだ 星がただ輝く夜は きみのことだけ想うよ 忘れかけてた 温もりならば この胸で伝えてあげたい 僕は今 無敵の武器を手に歩ける 僕は今 幻ひとつでも愛せるよ ただ君と… 星がただ輝く夜は きみのことだけ想うよ 掴めたのなら 許されたなら 放さない 夢のように もしもいま許されるなら きみのことだけ想うよ 日々の静寂(しじま)に君が笑った ただそれが それだけが そう ひとつの願い |
REPEAT 1%Azumi | Azumi | Azumi | 川口大輔 | | どうしてこんなに 良いことばかりが続いていかないの 当たり前のように愛しあうこと 夢の夜のこと 充電10%切りはじめたなら お決まりのシャットアウト 追いかけてきたくせに あの夜はサマーラバー あんなに深く愛したから 罪も深くなる この大好きと 大嫌いは おんなじパワーさ You get down, but you get up 繰り返した恋 永遠なんてそんなものないって 知っているけど You get down, but you get up 女はいつでも 1% 嘘を信じて 泣きをみるのです… だまされたフリして 「お前とふたりで居るときが一番自分らしいよ」なんて まるで使い古されたチープなポップス カバーラバー 愛した日々を 間違いと消去したくなる この歴史さえ ドラマ越え 笑い飛ばすパワーさ You get down, but you get up 繰り返した恋 明日なんてそんなものはないって 泣き崩れても You get down, but you get up 女はいつでも 100% お腹が減るって 知っているのです… 「自分らしく」なんてまやかし そんなものはずっと後回し 愛されたい 泣いてもいい? You get down, but you get up また転んだ恋 逃げ道なんてそんなものないって 知っているから You get down, but you get up 私はいつでも 1% 愛を信じて 笑ってるのです |